---23:53 勇斗@影の中さんがやってきました------ ---23:54 接続解除しました--- ---23:54 接続キー認証中--- ---23:54 勇斗@影の中さんがやってきました--- ---23:54 翡麗さんがやってきました---  マリア: マリアのままっ!?(笑) ---23:54 【勇斗@影の中】から【凍矢】になりました---  夕姫: w  翡麗: マリアて誰! ---23:54 【マリア】から【フィオナ】になりました---  フィオナ: ふぅ。  夕姫: シャイアーの偉い人w  フィオナ: いまだにログが上がらないのです(苦笑)>マリアさん登場セッション ---23:55 丈一郎さんがやってきました--- ---23:55 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+6=16---  佳澄: うん、何だこの目 ---23:55 フィオナ が試しに3D6を振りました 3+3+5=11---  丈一郎: 昨日ださなきゃw  フィオナ: うん、普通だ。  夕姫: 昨日出てればAAに・・・(何) ---23:56 白葉(酔生体)さんがやってきました---  翡麗: うきゅ、ログを上げなきゃなぁ  佳澄: 佳澄は普通の座をキープw ---23:56 シュリファさんがやってきました---  翡麗: 最近参加できてないし〜 ---23:56 夕姫 が3D6を振りました 3+2+3=8---  翡麗: っと、こばんわん  夕姫: あ、普通?いや、いいのかねw ---23:56 【白葉(酔生体)】から【白葉(病魔と戦闘中)】になりました---  フィオナ: とゆーか、由良コンスタントに5振るしなぁ(笑)  夕姫: お大事にー  フィオナ: 御大事に>ご主人様  佳澄: 戦え白葉さん  佳澄: 電撃アッパーだ!(違) ---23:57 外部リンク【ダイスみん】 接続---  白葉(病魔と戦闘中): というわけで12時前で切りがいいんで寝ます おやすみなさーい  佳澄: おやすみなさいー  翡麗: 病魔「キシャー」  夕姫: おやすみなさーい  シュリファ: おやすみなさい  翡麗: おやすみー ---23:57 佳澄 が気合いを入れて右手で2D6+1(佳澄キック)を振りました 4+2=6(7)---  夕姫: 病魔吠えてるw  佳澄: まぁ、こんなものか  フィオナ: おやすみなさいー。 ---23:58 朔夜さんがやってきました--- ---23:58 佳澄 が気合いを入れて右手で2D6-1(佳澄パンチ)を振りました 1+2=3(2)---  翡麗: お風呂いてきーま  佳澄: ひっく  佳澄: いってらっす  夕姫: いってらっしゃーい  朔夜: いてら  シュリファ: ゆだってらー  凍矢: 翡麗さんは胸測らなくて良いのか?(笑)  夕姫: w  佳澄: w  丈一郎: w  シュリファ: それかいw  白葉(病魔と戦闘中): そういやフィオナはいくつだったんだ?(笑 「病魔が吠えるなァ!!」ガッ  佳澄: 「はいはい、昨日休みだった人はこちらへー」w  佳澄: おおっと、白葉さんのフリッカーが病魔を捕らえた〜  夕姫: ・・・何処で計ってるんだろう、そう言えばw  フィオナ: フィオナと夜見は振ってないはず。  フィオナ: っていうか振ってない。  佳澄: 愛翔学園?w  夕姫: 何か保健室のイメージだったんだがw  佳澄: >何処で  佳澄: 同じくw>保健室  フィオナ: 元々大きいってイメージだったし良いや、と。  丈一郎: うんw<保健室  夕姫: 事の発端は幸せプレス・・・だっけ  佳澄: …それが発端って、やーねw  丈一郎: あれが最初だねぇw<プレス  凍矢: 全ては、幸せプレスから……って僕のせいかい!?  フィオナ: とゆーか、マリアさんの暇人イメージを増やしてどうするつもりなんだ私。次のシナリオ大丈夫か(笑)  夕姫: w  佳澄: とりあえず由良さん辺りは出来そう、という結末?w>幸せぷれす  佳澄: w  夕姫: そうだったねw  白葉(病魔と戦闘中): …だったら何故女警備員がと思わないでもないがまぁいいや後でログもらえばわかるべ んじゃ今度こそ病魔とゼロ距離打ち合いしてきま〜す  白葉(病魔と戦闘中): ノシ  佳澄: ボディ、ボディ  夕姫: なつみさんも可能だったねい  凍矢: ……実はさっき、おっぱいうらないフラッシュ見てた(w  佳澄: …w  夕姫: がんばれー  夕姫: w  佳澄: さて。一応入ったけど…どーします?w  夕姫: どうしようかw  凍矢: で、昨日のログ読んで、「あぁ、確かに……」と納得してしまった(w  夕姫: ?  丈一郎: 親戚の人・・・望みさんだったっけw  シュリファ: あ、DLできた模様。刃霧さんthx  佳澄: 望さんも可かな?w  佳澄: ちなみに天戸父の兄貴の娘さんw  凍矢: Cカップ好きは正解に近いけど、満たない女性も多いので油断は禁物で〜す♪  夕姫: ・・・w  佳澄: あれかw  凍矢: Aカップ好きは卑屈すぎます自分に自信がない証拠デスおっぱいは決してこわくなーい勇気をもってクダサーイ♪  凍矢: で、疑問。  夕姫: w  佳澄: w  凍矢: AAだった人はどうすれば……(笑)  佳澄: …さぁ?w  夕姫: あーwさぁw  フィオナ: AAだった人は天戸家の一員です。  佳澄: 待てw  夕姫: w  丈一郎: w  凍矢: 幸せプレス〜……  佳澄: そこまでいうなら残りの三人の女性もふってみようじゃないかw>天戸家  夕姫: w  佳澄: …あ、ダメだね一人。9歳だからw  凍矢: 天戸家の幸せプレス:うわ、いたい! あばらが痛い! やめろ!(w  夕姫: 姪っ子?  佳澄: 望さんの兄、忠彦さんの娘…らしい。まぁそうなる(家系図見ながら)  シュリファ: Flash見ました。もっとやってくれと(何  凍矢: …………(w<Girl's side  夕姫: あばらが当たると思われるのは・・・使用人含めて三人?  佳澄: 天戸の遠めの親戚陽子さん→忠彦さんの奥さん加奈さん でごう! ---0:08 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+3=7--- ---0:08 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+5=12---  夕姫: お、遠縁、大きい  夕姫: さすが遠縁(何)  佳澄: ほんまや…w  凍矢: それでも、Cだよ(w<7  佳澄: 使用人の残りは男だしな…w  佳澄: 名前つきの一族では、望さんが最高の模様w  フィオナ: や、フィオナ定規なら確かDのはず>7  フィオナ: というか、貧乳は直系だけかっ!?(笑)  佳澄: …w  夕姫: 佳澄定規はちいさめ?  夕姫: w  丈一郎: w  佳澄: やはり、利恵さんのせいだったかw  夕姫: おかあさん・・・w  シュリファ: ゴトーさんがロリで貧乳マニアなせいですよ  佳澄: 巻き起こる晴海の反逆。「あなたのせいで…」>母 (何)  佳澄: 俺の趣味で決まった設定じゃないやいw>晴海貧乳  シュリファ: つまりこれも 不利な特徴:ゴトー(−20CP)です  佳澄: これもかよ!?  夕姫: ・・・は、天戸父がなつみさんを寄越したわけは。・・・孫娘は巨乳になって欲しいという・・・(何)  凍矢: あぁ……晴海ちゃんがあの完璧超人にアレもコレもされたのかと思うと……夜も眠れない社長(w  佳澄: …w  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: ジュリエッタが参戦するとそれはもうわけのわからないことに(違  佳澄: w  フィオナ: みょんみょんみょん?  夕姫: 参戦するなやw  夕姫: ジュリエッタ、姿さえなければ仲良く成れそうな気がする人だけど。w  凍矢: クリスティアーヌさんにお相手願ってみたいのぅ……戦闘じゃなくて、ベッドで(w  シュリファ: わかる人にだけわかる説明をすると、ジュリエッタ=桜の影なw  佳澄: 無口でいいひとだw>ジュリエッタさん  凍矢: いやわかるから(w<影  夕姫: 月姫?  凍矢: あー、あれなのかー……って思った(w  シュリファ: あ、やっぱわかりますかw  凍矢: Fateの方。  佳澄: わからんなーw  夕姫: わからないなー・・・やっぱ買わなきゃかのう  シュリファ: 何も言わずに今すぐFate買ってこいw  凍矢: まぁ、18になったらおもしろいの腐るほどやらせたげるよ(w>ゴトー君  凍矢: 月姫とFateはやって損はない。  佳澄: 後一年と四ヶ月ほどかかりますがw>18になったら  凍矢: 空の境界も、読んで損はない。  夕姫: 秋葉原ってなんかなれなれしい人いっぱい居るしあんまり行きたくないが・・・。  シュリファ: 焼いてあげてもいいんだけどなw ゴトーさんとこDVD再生できるのだろうかというw  凍矢: 秋葉原じゃなくても買えるけど?(^^;  夕姫: むー。近場で買えそうなところがわからない  佳澄: DVDのデッキならあるけどーw  凍矢: えーと、ヨドバシカメラとかー。  シュリファ: CDRでもいいんだがな。なんか壊れてるとか前聞いたし  シュリファ: 通販でなかったっけ?  凍矢: 通販でも買えるよ。虎の穴とかで。  夕姫: へー。  凍矢: メロンブックスとかでもいいけど(w  フィオナ: 最近お金は全部ウェブマネーに注ぎ込まれてしまうので、高いモノを買う余裕が無い。  凍矢: デモンベインはどうせならPS2版を買うといいよ(w  夕姫: よく解らないがそうなのか。今度ヨドバシカメラに行ってみよう  佳澄: デモンベインも話聞くだにやってみたいんだよなぁw  佳澄: しかし、金…JGCがなぁ…w<結局28日フケることになった人  凍矢: そーいや、ヴァンパイア戦争、挿絵を武内崇が描いたので再発売らしいぞ(w  夕姫: w  翡麗: ただいもーん  シュリファ: おか  凍矢: おきゃーり  佳澄: おかっす  夕姫: おかえりなさーい  シュリファ: そいやねこびさんに質問なのですけど  凍矢: 翡麗さん、昨日身体測定だったので、翡麗さんも測りましょう。胸とか。  丈一郎: おかえり〜  夕姫: あー・・・なんかやります?w猫びさんも来たし・・・って、身体測定かw  夕姫: 誰定規で測りますか?w  凍矢: 昨夜の予定では、今日は買い物キャラチャだったような(w  佳澄: このままだと雑談で終わるから、なんかやりましょう。身体測定終わったらw  翡麗: あいあい  佳澄: 「えーと、翡麗さん昨日お休みでしたよね。こちらへどうぞー」(何係)  シュリファ: http://kakip.homeip.net/images/swf/nagoya.swf これについて名古屋在住の方からご意見を伺いたいのですがw  夕姫: w  佳澄: w  凍矢: それかよ!?<質問  シュリファ: これだよ!  翡麗: えーと、アレですね  翡麗: 名古屋の歌 ---0:19 翡麗さんが去りました------  夕姫: あらら  丈一郎: 未来の首都は名古屋だ。さぁ、みんな名古屋にひっwこしてこい  シュリファ: そそ  佳澄: w  シュリファ: あら  丈一郎: おや?  佳澄: おろ ---0:20 翡麗さんがやってきました---  佳澄: おかっす  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: おか  丈一郎: おかえり〜  フィオナ: 名古屋の歌、恐るべしっ!?おかえりなさいー。  翡麗: うっかり窓消しちゃった  翡麗: このパソコン音でないんですけど  翡麗: 字幕だけで、いやむしろ出だしの日本地図だけで  夕姫: w  佳澄: w ---0:21 【フィオナ】から【マリア(暇人←をい)】になりました---  翡麗: 明瞭に歌詞も音楽も脳内で再生しますよ♪  夕姫: あ、何か居るw  佳澄: 認めた?w  マリア(暇人←をい): 「それはさておき、さあ計りましょう」(だからお前なんでここにいる)  シュリファ: w  佳澄: 「ええと、フィオナさんの定規でいいですね」  夕姫: 「今日も休暇ですか?」  佳澄: 翡麗さん、3D6どぞw  凍矢: http://www.candysoft.jp/ane/omiyage.htm ……1やったし、やっぱ2もやらんといかんかなぁ  マリア(暇人←をい): 「いえ、今日は仕事です」(何の)  佳澄: 「…何の仕事なんだろう」  翡麗: ちなみに、胸囲測定のルールは?(笑)  夕姫: 「・・・ネットワークの女性の胸のサイズを知ることによってなにかシャイアーに利があるとでも?」  佳澄: 12〜14がAで、15〜17がAAで、18がなしで、8がCで、7がD、6がE、5がF、4がG、3がH  佳澄: ですw  佳澄: 9〜11がB ---0:23 翡麗 がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 4+1+3=8---  夕姫: C、か  佳澄: 「ええと…Cですね」  翡麗: うむ、普通、可もなく不可もなくと言ったところ  マリア(暇人←をい): ……というか、迂闊な事を言うと、本当に胸の大きさでシナリオをつくらにゃならなくなるぞ私。大丈夫か?  佳澄: 「…私よりおっきい」(ぼそそ)  夕姫: w  翡麗: 「こないだ跳ねられたときにちょっと削れちゃったみたいですね」  佳澄: w  佳澄: 「…け、削れるんですか?」  マリア(暇人←をい): 削れたんかい。  凍矢: …………<削れた  夕姫: 一日10回車に轢かれてるんだっけ・・・w  佳澄: 「とりあえず、これで皆測ったかな。ふぅ」  シュリファ: 呪われてますからなw  翡麗: 「削れないですか?アスファルトとかに派手にこすれると」  佳澄: 「…こ、こすれた経験が無いもので」  翡麗: 「てっきりこすれたのかと・・・・」むにゃむにゃ  夕姫: 「すぷらったー・・・」  佳澄: とりあえず身体測定は終わり…キャラチャに移行?もうキャラチャな気もするがw  佳澄: 「がーん」  夕姫: あーw  佳澄: しくしく  佳澄: 「…成長期で死んだから止まっちゃっただけ…多分」ぶつぶつ  凍矢: ジョーに揉まれれば大きくなります(w  翡麗: 「えーと、私も途中で死にましたよ」  マリア(暇人←をい): 「さて、データも取れた事だし、私はそろそろ帰りましょう」って事で、寝ますねー。  夕姫: w  佳澄: 「……」しくしくしく  夕姫: おやすみなさーい  翡麗: おやすーみ  佳澄: おやすみなさいー  マリア(暇人←をい): おやすみなさいー。  朔夜: おやすみ ---0:27 マリア(暇人←をい)さんが去りました------  佳澄: 「…何のデータだろう、ほんとに」  凍矢: http://www106.sakura.ne.jp/%7Eearl-sirokneeso/ ま、胸囲測定になったのはこれのせいですが(w  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: って、ホントに胸のデータ取りに来てやがったw  佳澄: さて、とりあえずお片づけお方付け  夕姫: いちお、導入?買い物キャラチャやるならw  夕姫: 「ある夏の日」を三日後ぐらいに控えた(何)夏日。ふと気づく夕姫さん。「あ、半袖無い」と。  佳澄: どぞー>導入w  丈一郎: 社員に某組長のいるw 下着部門の調査くらいしか使い道ないだろうに・・・  夕姫: あ、NOVAのw  佳澄: ある夏の日って、敵解消?w  佳澄: 下着部門って…w  夕姫: あれ、社員の下着の色まで把握しているというのが、あったなぁ・・・  夕姫: そw  夕姫: 彼女は気づくべきだった。ベンヴェで話した瞬間、イベントになると言うことに。  佳澄: 着替えとか全部燃えてるくさいから、まぁそんとき必要な服しか買ってない予感w>夕姫さん  佳澄: …w  夕姫: ベンヴェ百鬼夜行キャラチャ『買い物に行こう!!』  夕姫: ・・・ふぅ、導入終わり(何)  翡麗: 一茶「大丈夫!夕姫ちゃわんの去年の服なら(何故か)僕が大事に保管してるからね♪」  佳澄: 何故w  丈一郎: w  朔夜: FATEフラッシュ、やっと見終わった……  朔夜: 微妙にかっこいーぞ  夕姫: 全部長袖・・・・って何故w一茶!?  夕姫: 「あ!?その服は無くしてたと思ってたタンクトップ!?」  佳澄: …そいや、このキャラチャの時間軸は?カレカノ後?w  夕姫: ・・・後w  佳澄: じゃ、天戸は使えない、と(笑)  翡麗: 一茶「下着も全て網羅!誉めて誉めて♪」  佳澄: …ああっ、夜見さんがいないからつっこむやつがおらんw  丈一郎: w  夕姫: 次の日ぐらいでは?あんまり時間経つと夏美さん帰っちゃって紅楼夢さんのに使えなくなるしw  佳澄: w  凍矢: 「消え去れこの変態!」氷剣フルスイング>一茶  佳澄: 卒業セッション、なつみさんの行動によってちょいと変わるのう  夕姫: 「・・・何で持ってるんですか!!」  佳澄: 「…また、そんなことを」ぴくぴく>一茶  翡麗: 一茶「変態とは失礼な、僕はただ天戸社長の指・・・・おっと、何でもない何でもない」  佳澄: まてやw  朔夜: 社長の指示?  佳澄: その頃の天戸「ふぇっくし」  丈一郎: 「社長・・・」  夕姫: 「嘘吐きは舌抜きの刑でしたっけ。日本では。」  佳澄: 「そ、そんな刑は無かったと思いますけど」あせあせ  佳澄: と、いいつつペンチを渡す佳澄(何)  夕姫: w  丈一郎: しかも呪いのw  佳澄: 天戸PLとして、まあこんくらいはw  翡麗: 一茶「うん、社長は一切関係ないよ、僕を信じて♪」  夕姫: w  夕姫: 「・・・」聞いてみようにも間が悪い  翡麗: 一茶なら下のスペアぐらい持ってそうですけどね(笑)  佳澄: あるんかい、舌w  夕姫: にまーい、さんまーい  朔夜: 二枚舌?  佳澄: 少なくとも二枚はあるだろうけど、自前でw  凍矢: 二枚舌……  丈一郎: 一茶が? 使い分けてないぽいけどw  佳澄: 「…変態さんは置いといて」お盆(縦)で脳天@ST21  夕姫: w  佳澄: スコーン  丈一郎: ぱっきぃぃん  翡麗: 一茶「アアン♪」  佳澄: 「暑くなってきましたし、長袖ばかりじゃ辛いと思いますけど…」>夕姫さん  丈一郎: 偽梓さん「佳澄ちゃんお仕置きっと」  佳澄: お盆、割れるんかいw  夕姫: 荷物の整理してたら夏服が一枚もなかったので、買いに行こうと思うんですけど・・・誰か良いお店知りませんか?」  夕姫: あれ?前括弧が消えた  佳澄: 「んー…」地域知識で判定w ---0:38 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+5=11---  翡麗: 香織「知ってる事は知ってるが・・・・・・」  翡麗: 香織「全部呪われてるが構わないか?」  佳澄: 1成功。「少しは知ってますけど…」  シュリファ: 「日本の夏は、たしかに辛いデスネ。ジメジメとしてイマス・・・」少し暑そうにしつつ  丈一郎: 服か・・・栄のほうかな・・・  佳澄: 呪い屋かよw  夕姫: 「・・・のろいのほうこうせいによるというか・・・」   佳澄: >香織  凍矢: 「なに、服買いに行くの?」 ---0:38 凍矢 が3D6を振りました 6+1+2=9---  翡麗: そりゃアレですよ  凍矢: 4成功でいいお店を(w  佳澄: ああ、結構いいお店だw  翡麗: でろでろでろでろでろでろでろでろでんでろん♪という効果音と共に装備解除できなくなるですよ(笑)  佳澄: w  夕姫: 「・・・着用者がダメージを受けない呪いとかなら・・・(何)」  佳澄: 呪い解くと装備品ごと壊れるですねw  翡麗: 状態異常でこんらんが付いてくる程度で、自分自身は安全です(笑)  夕姫: 混乱はいらんw  佳澄: 周りが危ないんじゃぼけーw  凍矢: 混乱:殴って治す(w  佳澄: とりあえず、凍矢さんが知ってるお店が一番よさげ?w  夕姫: 「周りに影響する物でもいっそ良いかも・・・」(未だ言うかw)  夕姫: 「あ、教えてくれて有難う御座います」 ---0:41 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+6+5=14---  シュリファ: あかん、凍矢のがよいw  佳澄: 「んー、私も夏用の服買いに行かなくちゃいけないし…一緒にいきませんか?」  佳澄: 赤貧だがなw  夕姫: 「ん・・・そうですね」  丈一郎: サークレットだとのっとられますけどとんでもない魔法が使えます(違)  翡麗: 凍矢が行くなら私もいくぞん♪  凍矢: 「よし、んじゃ僕が案内しよう♪」  翡麗: 「あ、私も行っていいですか?」  佳澄: 「お願いします、天川さん」にこ  シュリファ: 「デハ、私もご一緒シマショウ。アイナの服も買いたいところデシタシ」  佳澄: さりげに佳澄→凍矢の反応は高かったことに注意w  凍矢: HAHAHA!(w<反応が高い  佳澄: 注意→主に翡麗さん、なw  夕姫: てか、次の日かw・・・凍矢さんとかジョーさんの反応が気になるところだがw  凍矢: 偽佳澄「……く! 反応がいいだと!? 新型か……いや、パイロットの腕か!?」(w  丈一郎: 「あ、僕も買い物に行く用事が」  夕姫: ふっつーの応対だなw  佳澄: …確かにw>アノ後の反応  夕姫: w  佳澄: w  凍矢: イヤ別にそんなこと気にしてたらホストやっとれんし……(笑)  佳澄: 「それじゃ、行きましょうか?そんなに遠くもないみたいですし、歩きでいけますよー」バス代も危ういらしい  夕姫: そしてカラオケの結果が知りたかったりも(何)  佳澄: w  凍矢: そんなんで服買いに行くの?(笑)  シュリファ: むしろジュリエッタの反応が気に(みよんみよんみよん)あー(ぷつっ  夕姫: w  佳澄: w  凍矢: む(w<カラオケ  丈一郎: バスは市内200円均一だぞw  凍矢: シュリファさんが食われた!?  佳澄: いあ、節約節約w  夕姫: いるんかジュリエッタw  シュリファ: いやきっと中の人がw  佳澄: シュリファさんというより、妖怪紅楼夢さんがやられた?w  凍矢: 地下鉄も一日乗車券が!(w<名古屋 もうなくなったんだっけかあれは?  翡麗: まだあると思いますけど〜  シュリファ: 佳澄って愛翔学園の生徒だっけ?  夕姫: じゃぁバスか歩きかしらんがw  翡麗: 誰か車出せないんですか(笑)  丈一郎: ありますよ。バスとも両用で使えたはず  佳澄: 「…あ、帽子帽子」つばがすごい広い帽子をかぽ  凍矢: 車? S13ならあるけどさ、人数大杉(w  佳澄: 愛翔ですよ〜  シュリファ: 教え子だったのか  佳澄: <佳澄  丈一郎: 運転できるけど車がないw  佳澄: ああ、そういや>教え子  佳澄: …シュリファ先生と打とうとしたら、シュリファ三世と撃ってしまった(何)  佳澄: どんなミスタイプだ。  夕姫: シュリファ先生がいるーwそういえばw心の平安を得るために懐いて居ようw最近居ないしw  佳澄: ちなみに佳澄は自転車しか運転できませーんw  丈一郎: w  シュリファ: 「天気もいいデスシ、たまには散歩もいいのデハ?」と、昼なのだろうか?w  佳澄: 昼っぽw  夕姫: んー・・・昼、かなぁ  凍矢: 昼でしょ……  凍矢: 日曜日の(w  夕姫: てか、きっと休日の昼だね、シュリファ先生いるし  凍矢: 学生どもがいますからね(w  佳澄: 天戸PLとしては、「そういえば天戸さんは?」系統の発言はタブーとしてw  翡麗: 「いい天気ですね」空を見上げつつ  佳澄: 「…いい、天気ですね〜」ふらふら  シュリファ: 「最近は、じめじめと梅雨空が続いていましたカラネ。よく晴れて、気持ちがイイデス」  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・知りたい?」<社長  夕姫: ・・・そういえば三日だか四日さぼったなぁ、学校  凍矢: 「……いや、だんだん暑くなるから僕はちょっとイヤだな」  佳澄: 「気持ち……悪」くらりくらり  佳澄: PL思考に反応すな、一茶w  夕姫: 支えてあげようw  凍矢: 日傘くらい持ち歩け(w>佳澄ちゃん  シュリファ: 日傘にしとけよw  丈一郎: 新聞には休みはめったにないはずなんだけどねぇw  佳澄: 「ううー、傘忘れちゃいましたー」 「ありがとうございます…」>夕姫さん  凍矢: さりげに佳澄ちゃんの日よけになってよう……自分も暑いのダメだけど  シュリファ: そして全身UVカットw  佳澄: 日傘があったかw  夕姫: 社長が今大変だからw  佳澄: いろんな意味でなw>大変  夕姫: そしていたたまれないからw  丈一郎: えっと・・・トリプルパンチだっけ?  夕姫: w  佳澄: 行動に−2は、ずーっとなってたら結構気持ち悪いだろうなぁ。  佳澄: w  翡麗: しょうがないから佳澄さんをぎゅぎゅっと押しのけよう  佳澄: なにがしょうがないんだ!w  翡麗: 大自然の摂理です  佳澄: 「ふぇ、翡麗さん?お、押さないで…」よろよろ  シュリファ: 教え子を色魔から守った方がいいのだろうか?w<凍矢佳澄  佳澄: w  夕姫: 「やっぱり、バスに乗りませんか?・・・佳澄さん顔色悪いし」  佳澄: 「うー、ごめんなさい…」きゅう  佳澄: 流れ水の方が気持ち悪いけどな、−4だし  凍矢: 「こらこら、そこケンカしないの」(笑)  翡麗: 「そうですね、バス乗りますか」  丈一郎: 「地下鉄のほうが涼しいですよ」  シュリファ: 「佳澄サンの都合を忘れてイマシタネ・・・あそこに屋根のあるバス停がありマスカラ、そこで待ちまショウカ」  凍矢: 「いや、地下街歩けばいいんじゃ……」ベンベがどのへんかしらんけど  佳澄: 元人間には辛いっすー  夕姫: 昼間は・・・実は戦闘がなかったからあんまり関係なかったがw夕姫もクるw  シュリファ: 名古屋の地理など知らんw  佳澄: あー、くるんだw  佳澄: 名古屋は知らん。欠片も知らんw  シュリファ: 前にみた記憶では、駅からそこそこ離れてたということくらいしか  夕姫: ただ、「夜になると元気になる」と解釈しているからw  丈一郎: 地下街は一地区のみですよ。網の目のようにあるわけではないw  佳澄: 昼間マイナスじゃなくて、夜プラスの扱いかw  翡麗: 地下道があるのはさすがに中心部だけですよ(笑)  佳澄: じゃあ、とりあえずバス停?  翡麗: 「あー、たった今出たばっかみたいですね」<時刻表を見つつ  佳澄: 「あー、ちょっと楽」ナルト目のままだが  夕姫: ふとおもう。夕姫活動しまくりだが、ここんとこの合計睡眠時間はどうだろうと。一日平均何時間切ってるんだw  凍矢: ぬぅ、バスが来るまで冷却かけといてやろうか。ちったぁ楽でしょ……(w  翡麗: 「私が乗ろうとするといっつもこうなんですよね〜」  凍矢: 僕も暑くてかなわんし(w  夕姫: あーw  佳澄: カレカノで大分…w>不眠  シュリファ: ハンカチかなんかで扇いであげよか。効果あるかどうか別だけどw>佳澄  丈一郎: w  翡麗: (・・・・・むかっ)  佳澄: 翡麗さんのせいか!w  夕姫: あおいであげよw  佳澄: 「助かります〜」>冷却陣  シュリファ: 「・・・大丈夫デスカ?」ぱたぱた>佳澄 ---0:55 凍矢 が3D6を振りました 5+4+4=13---  凍矢: ぴったし発動(w  翡麗: 「えーと、暑いのよりも直射日光のほうが問題なのでは?」  佳澄: 直接的な効果はないだろうが、まぁ楽にはなると思う。イメージ的にぐでーっだしw  凍矢: だから僕が佳澄ちゃんの日よけになってるんだよ(w  シュリファ: 「気の持ちようデスヨ。少しは、楽に感じるデショウ」ぱたぱた  佳澄: ああ、凍矢さんから後光が!(違)>日よけ  夕姫: あ、昨日寝れてるから不利修正来ないのかな。・・・嫌、寝てねーだろなぁw  夕姫: w  夕姫: 後光ってw  佳澄: 天戸なんか夢遊病で何するかわかんないから絶対寝てませんよ!(何)  夕姫: 部屋の内側に入ってびっくり。一面にお札w  佳澄: 「うー…あ、バス着たみたいですよ〜」  夕姫: ・・・何の宗教だw  佳澄: 一面に…w  翡麗: 「扇ぐよりもむしろその辺のマンションの隅っこの方にでも蹲っていた方が〜」  佳澄: …翡麗さんの目線が怖いのは気のせい?  夕姫: 「えーと、運賃は200円・・・か  シュリファ: 「行きマショウカ。バスの中なら、少しはよくなるデショウシ」  夕姫: 佳澄さん、動けますか?」  佳澄: 「…明日の朝食抜き」ボソ>200円  夕姫: ・・・  佳澄: 「うー、平気ですー」  丈一郎: そこまで・・・  翡麗: 「今晩の晩ご飯代が・・・・」ぼそ  夕姫: みんな赤貧だもんなぁw  シュリファ: 「・・・」苦笑しつつ、全員分のバス代は出しておこう。一番最初に乗ってw  佳澄: 妖怪ってこんなもんw  シュリファ: 標準ですがw  夕姫: シュリファ先生・・・(感動)  凍矢: 標準です(w  朔夜: 例外もあるぞ  佳澄: 「シュリファ先生…」きらきら  朔夜: ←大富豪  佳澄: お嬢様は本気で例外としてw  夕姫: そいや、お嬢様はバスなんか乗るの?w  丈一郎: しなっち「僕が払ってもよかったんだけどねぇ」w  シュリファ: 非合法の財産なら、結構いると思うがね  朔夜: 乗るよ。載らない理由は別に無い。  凍矢: 僕が出すつもりだったんだが(w  翡麗: 普通に赤貧です  夕姫: あ、しなっち来てる・・・って、車酔いは?w  シュリファ: 竜とか  丈一郎: しなっちは酒にしか酔わないよ  シュリファ: 先にやったもの勝ちですw  佳澄: とりあえずシルバーシートには絶対座らない(何)  夕姫: マオトウニャオは、家ごと焼けましたが(未だ言うか)  夕姫: >非合法の財産)  シュリファ: とりあえずバスは出発する・・・地獄へと向かって(違  佳澄: 何処へいくw  夕姫: オイ  丈一郎: なにw  凍矢: 誰の隣に座ろうかなぁ……(w  シュリファ: まぁ冗談はともかくw  佳澄: 「はー、バス乗るの久しぶりー」(ぇ  朔夜: 地獄の沙汰も金次第なら、何とかなる……かな?  翡麗: バスでは容赦なく凍矢の横をキープ  夕姫: w  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 選択の余地 無しw  凍矢: …………(^^;  シュリファ: そのようですなw  朔夜: シエルがいれば、反対側の隣にいる<お兄ちゃん  佳澄: 夕姫さんか、シュリファ先生の隣だろうか  丈一郎: 3人がけは一箇所しかないぞ。あとは一人がけか二人がけ  朔夜: あぁ、癖かえとかないと。お兄ちゃんのベッドにもぐりこむに。  佳澄: 性質、悪っw  翡麗: 容赦なく二人がけ、凍矢は奥の席で  丈一郎: ちなみに3人がけは手すりで1と2にw  シュリファ: 満員でつい誰かさんの手がーとか思ったのは私だけ?w  夕姫: 夕姫、なんだかブルーっぽい空気をまとっているので容易に隣にすわれませんw  凍矢: なんか追いつめられてる……  朔夜: 最後尾の後部座席は?  凍矢: 一茶じゃないんだから痴漢はしません(w  佳澄: 「(…なんか、翡麗さんに威嚇されてる気が…気のせいだよね)」  夕姫: あ、それなら三人がけだねw  丈一郎: あ、後部座席があったかそこなら5人いけるか  翡麗: ハァ?最後尾?あんなのは必要ありません、どうしてもというなら破壊します  佳澄: 壊すなよw  夕姫: w  凍矢: コラコラ  丈一郎: w  凍矢: 翡麗さんもシエルも、なんでこう過激なんだ……(;;)  佳澄: あーそうだ。ジョーさんもいるんだね  佳澄: さりげなく隣。  夕姫: w  夕姫: 朔夜さんはー?w  佳澄: お嬢様がいないときしかできんもん、こんなんw  翡麗: 私はシエルみたく痴女(笑)ではありません♪  佳澄: いや、いるのか?w  夕姫: あれ、居るんじゃないのか?  朔夜: シエルは、この場にいないと思うけど? いるの?  翡麗: いないでそ  丈一郎: ご自由にでは? キャラチャだし  佳澄: いるならそんな愚かな行動はしませんがw>お嬢様  朔夜: 行った先にいる、でいいんでないの? 以内前提で動いてた労使。 ---1:06 【朔夜】から【裏朔夜】になりました---  佳澄: じゃあ、まあジョーさんの隣をキープ  佳澄: って  夕姫: 店を借り切って見てる図がw  翡麗: くそう、厄介な(笑)  佳澄: ヒィ?!  夕姫: w  シュリファ: 裏かいw  裏朔夜: 出迎えの準備もOK  佳澄: やーめーてーw  夕姫: 出た、裏w  丈一郎: うらがー!?  裏朔夜: ふふ、お仕置きたーいむ♪  夕姫: ・・・は!金曜前振りキャラチャだったのか!?  佳澄: ももももうしわけありませんお嬢様っw  佳澄: いつのまにw  丈一郎: 店買い取ってるよ・・・w  佳澄: 「…あ、次ですねー」腕を伸ばしてとまりまーすのすいっちを  凍矢: シエルは居るような気がする……(^^; 一人でおいとくとなにするかわからんが……しかし他の娘と仲良くしてるとこ見られるともっとなにするかわからん……(悩  夕姫: w  丈一郎: w  翡麗: ぴんぽーん  シュリファ: 悩むがいいw  佳澄: 翡麗さんと引き合わせるのは危険では?w  佳澄: 運転手「次、止まりまーす」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・私が押したかったのに」  裏朔夜: シエル、お兄ちゃんの言うことは聞くと思う。いちおう、は。  裏朔夜: よし、お兄ちゃんの携帯の中にいよう。  凍矢: なんか子供っぽいぞ翡麗さん(w  丈一郎: 相打ちを期待してるとかw  夕姫: 偽?透子「何?子守?・・・シエルをか?」  佳澄: 「…え?あ、ご、ごめんなさい」反射的に謝るw ぺこ>翡麗  凍矢: てめー出てくる時洋服はどうするつもりだ(笑)>シエル  佳澄: 相打ちするときにゃ、凍矢さんも巻き込まれる気がw  翡麗: 「あ、いえ全然深い意味は無いんですよ、ただそういうの押すのが好きなだけで〜」ぱたぱた  裏朔夜: 裸?<出現時  佳澄: とりあえず、バスはぶろろろろろろききぃぃぃぃぃぃ〜  凍矢: それを子供っぽいという(w  佳澄: がっしゃーん  夕姫: 「えーっと、ここからー・・・」  佳澄: (嘘)  凍矢: がっしゃーんって!?  裏朔夜: がしゃん?  夕姫: w  裏朔夜: お店に突っ込んだか……  丈一郎: ああっ、舞カーにw  凍矢: 「はーい、みなさんこっちですよー」なにげにガイドさん  夕姫: 追突!?  裏朔夜: 店員「おらぁっ! しっかり、賠償してもらうぞ!」  佳澄: そして空を舞う小畑@チャリ通勤!(更嘘)  シュリファ: 偽?運転手「うおおおおおおおおおおおおおおお!俺は風になるんだああああああああああああッ!!」  凍矢: バス会社に言えよ(w<賠償  夕姫: w  翡麗: 運転手「チッ、またあの黒いGTRか、今日こそ息の根をとめてやるぜ!!」  夕姫: ww  丈一郎: w  佳澄: 「はーい」てくてくと凍矢さんについていく  佳澄: w  裏朔夜: 今日こそ? 毎日やってるんかい  凍矢: 偽運転手「ん? なんかはねたか……? ただの茶釜か。あぶねーなー」  シュリファ: バスで張り合うのもすごいなw  丈一郎: 偽運転手「なんぴとたりとも俺の前は走らせねぇ!}  夕姫: 「・・・なんか後ろの方で走り屋バトルがー・・」  佳澄: ボタンを押すと色々変形するバス  翡麗: エンジンがせり出してくるバス  シュリファ: すごいぞバスw  夕姫: 横に豆腐屋のロゴが入ってるバス  佳澄: 最後には羽が生えて跳んじゃったりしますよ!某タクシーの如く!w  凍矢: ふ……博多のバスはあぶないぜ。俺が横走ってるのに路線変更して潰そうとしやがるっていうか絶対横見ないで車線変更してる。  翡麗: 運転手「キッド、ターボブーストだ!」  佳澄: 「…最近のバスって、過激ですね」(何)  翡麗: バス「はいマイケル」  シュリファ: うわーw  佳澄: 喋った?!w  夕姫: 「・・・相手は・・・・あ、舞さん!?』  丈一郎: ないとらいだー!?  シュリファ: こんなとこにナイトライダーがw  裏朔夜: 懐かしい  凍矢: 運転手「ブースト、オン!」システム「ブーストポッド作動。エンジン臨界点までカウントスタート」  佳澄: 見なかったことにしつつ、店に向かう一校w  夕姫: 何故か流れてくるユーロビート(何)  佳澄: w  凍矢: 俺としてはアスラーダなわけで(w  シュリファ: チェイスセッションやりたいけど、高Lv運転技能持ちとか高速走行持ちとか少ないんだよな・・・  佳澄: 「それで、そのお店って何処なんですか?」日陰を歩きつつ  翡麗: 舞さんは運転高いですよ(笑)  凍矢: 「ん、こっちこっち」  丈一郎: せめて駿馬さんがいればねぇ<チェイス  凍矢: 運転15Lvあるけど……  佳澄: 小畑も天戸も申し訳程度にしかもってないからなーw  佳澄: >運転  凍矢: ←こっそり走り屋(w  佳澄: w  シュリファ: 15程度で高いとは片腹痛いわッ!  夕姫: 峠の常連だったりするのかw  凍矢: あんたが15あれば十分走り屋やってゆーたんやんかー!?>紅楼夢さん  翡麗: 一茶もちょっと格好悪いバイクに変身すれば早いですよ〜  裏朔夜: いちおう、14あればプロレベルじゃなかった?  翡麗: いや、人間レベルなら15で十分速いはずですけど(笑)  シュリファ: 十分走り屋ですが、まだ足りんぞw  凍矢: 昔の子供自転車みたいにこう、トップに狸の顔が(w←僕のはウルトラマンだった。従弟のはザブングルだった  翡麗: 舞さんは17です  シュリファ: せめて16は欲しいところ。妖怪と張り合うならその程度はw  佳澄: w  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: 18だとA級ライセンスですねぃ  翡麗: 電人ザボーガーののけぞりバイクみたいに(笑)  夕姫: w  凍矢: まぁ、cp有り余ってるからいいんだけど(笑)  翡麗: こうなったら舞さんA級らいせんすまで行ってみるか!?  凍矢: んじゃ18まで上げようかな(w  夕姫: w  シュリファ: 行け、18なら文句なく高いw  丈一郎: すごいぞ舞かーw  凍矢: あかん、24cpも使う加点点  佳澄: さりげなく時速136kmで移動できますが、社長w<運転じゃない  凍矢: 使うか……  佳澄: 高っw  佳澄: 使うんかい!w  夕姫: w  翡麗: あと4で上がるし  丈一郎: すごっw  シュリファ: 持続力ないじゃんw<社長  凍矢: いや、それやると卒業しちゃうからやんない(w  翡麗: 社長って急旋回できたっけ?  佳澄: 持続力も旋回力もないですよw  佳澄: 跳躍だし。  シュリファ: なんか買い物から話がずれましたなw  翡麗: じゃあ10秒ぐらい走ると息がきれてきますね(笑)  佳澄: む、確かにw  夕姫: w  凍矢: 「はい、ここが僕のお薦めの店です」  佳澄: 「…良く知ってますねー」  凍矢: ホストクラブのお客さんとよく来るのは内緒(w  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・ピンハですか?」  佳澄: w  夕姫: と言うか走り屋と張り合うには社長問題有るようなw  夕姫: w  シュリファ: ピンハなの?w  翡麗: さぁ?(笑)  裏朔夜: そして、そのお店は現在……買占め中  夕姫: ピンハーかよw  佳澄: 本当に競争するならそのへんの車の↑のるけどw  凍矢: 違う(w<ピンハ  シュリファ: 内容は全て裏朔夜に決定権がw  佳澄: 「あ、結構安い」そのへんの品見つつ  裏朔夜: じゃあ、ゴスロリー  夕姫: オイ  凍矢: 四階建てくらいで、いろんなのがあるんだ(w きっと、ゴスロリコーナーもある(w  佳澄: ってまじかいw  佳澄: とりあえず普通の服コーナーを回りましょうw  翡麗: 「あ、ああこっちのお店ですね、てっきりゴスロリが趣味だったのかと思っちゃいました」  裏朔夜: そしたら、なぜか見覚えのある顔のメイドさんがうろついていたりするかも  夕姫: 「これ・・・かな」(白いワンピ)  夕姫: w  佳澄: 「とりあえず安いの、安いの…うう、言ってて悲しい(ぼそ)」  佳澄: w  シュリファ: てかホストクラブのお客さんとよくくるなら、それなりにお高いのではw  裏朔夜: 「あら、佳澄? なぜ、ここに?」  凍矢: いやいや、そんな(w 普通のOLさんだっているんだからさ……  佳澄: 「あ、いいんじゃないですか?試着してみましょうよーv」>夕姫さん  凍矢: 高いのは高いけど、ふつーのもあるんだきっと(w  夕姫: 「これ、可愛いな・・・。・・・けど着ないだろうし」  佳澄: 「…って…お、お嬢様っ?!」  丈一郎: 「いろいろありますねぇ・・・」  佳澄: びっくぅ  翡麗: でもホストと来るのに湯に黒みたいな店にはこないでそ〜  夕姫: w  裏朔夜: メイドさんと一緒に登場〜  佳澄: 「?何でですか?」>着ない  夕姫: 「んー・・・(困ったような笑み)」  裏朔夜: 「……なぜ、怯えるの? その反応は可愛いけど、やましい事があるみたいよ」  夕姫: w  夕姫: 裏だ!!  夕姫: しっかり裏だ!!  佳澄: 「な、何でお嬢様がココに?いえ、特にやましいことが、ある、わけでは…」ぱたぱた  佳澄: ジョーのこと、かな?w  丈一郎: 「さ、朔夜さん・・・何かいつもと雰囲気が違うような・・・?」  シュリファ: 「置いている服は、なかなかよいデスネ」色々眺めつつ  佳澄: 「……?」>夕姫さん  翡麗: 「朔夜さん、しばらく見ない間に迫力が増しましたね」  凍矢: ま、僕は自分の衣装でも選んでますよ……紳士服コーナーで  翡麗: 「いち、じゅう、ひゃく、せん、まん・・・・・」  夕姫: 「朔夜さん・・・何か、雰囲気が変わったような・・・」  佳澄: たっか  裏朔夜: 「あら、いつもどおりだと思いますけど。みなさんも、お買い物ですか? 少しばかりご融資いたしましょう」  凍矢: ジョー、女の子たちが着たり脱いだりするの見てるつもりか?(w  翡麗: 「えーと、先に金利を伺ってもいいですか?」  裏朔夜: ぱちん、と指を鳴らすとメイドさんの一人が札束詰まったスーツケースを開く  佳澄: ヒィ  夕姫: うぁ  丈一郎: 着替えるのは更衣室だろうw  凍矢: さすが、月の小遣い三億……  シュリファ: 大抵のことはできるなw  凍矢: いや、意見を求められてるわけでもないのに張り付いてるのもどうかと思う(w>ジョー  凍矢: 嫌われるぞ(w  裏朔夜: 「なに、ほんのお友達価格。年利1%で、結構です」  佳澄: 「…と、とりあえず試着室行ってきます…」お目当ての安い服をいくつか手にして  凍矢: 佳澄ちゃん、いざとなれば一式買ってあげるよ(w  佳澄: 翡麗さんに刺されないように?w  翡麗: 「年利いちぱーですか、仮にこれを借りて運用した場合・・・・・ぶつぶつ」  丈一郎: うん、まぁ、女性コーナーにいるのもな・・・自分の服探してみよう  夕姫: 同じくw>安い〜  凍矢: みんな金ないのか(笑  裏朔夜: 普通の定期でも1%くらいだと思うけど……  佳澄: たかたか…かーてんをしゃっ「…そーいえば、試着室で攫われるとか言う噂あったな」  夕姫: でろかいw  佳澄: とりあえず着替えちゃおう。ごそごそ  丈一郎: オルレアンだろうw  翡麗: 「豪ドル当たりに換えて外貨預金・・・・・手数料とリスクが・・・・」ぶつぶつ  夕姫: 着替えるw  凍矢: しっぽ鏡「………………(じー)」(嘘)  裏朔夜: じゃあ、佳澄ちゃんの試着室に盗撮カメラと落とし穴とを  夕姫: おいw  佳澄: しっぽかい!  佳澄: 落とし穴って何?!w  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: 危険がいっぱいw  夕姫: 「少し・・・動きにくい、かな・・・」  裏朔夜: そりゃー、お仕置きの落とし穴<なんとかサーが参照  夕姫: w  佳澄: 「…んー、いい感じかな?」ええと、タンクトップにジーンズw  佳澄: (PL本音:女モンの服なんてわかんねーよ)  裏朔夜: 「ふふ、どんな可愛らしい悲鳴を上げてくれるのかしら……」モニターみつつ、ぽちっとな  夕姫: w  丈一郎: w  裏朔夜: 落とし穴がぱかっ  佳澄: 「次、こっちー…って」  佳澄: 「……へ?」  佳澄: ひゅううううう「わきゃああああああ?!」  裏朔夜: 「1億かけて改装したかいがありました」  夕姫: 「ふぅ・・・なんか・・・(はっ)何か悲鳴が!?」  佳澄: 無駄金を!w  夕姫: w  凍矢: 「ん? なんか悲鳴が……」  裏朔夜: 鰻がにょろにょろ〜  丈一郎: w  佳澄: 鰻っ?!  裏朔夜: 「鰻って、穴があったらもぐりこむから。奪われないように、頑張ってね」にっこり  佳澄: 「う…ひ、ひぃぃぃっ?!」ぞわぞわぞわ(トリハダ)  翡麗: しっぽ鰻「佳澄タソハァハァ」  丈一郎: 「なんかお客が僕たちしかいないような・・・?」  夕姫: 「今の悲鳴は・・・!?」更衣室か・・・飛び込んでみる  佳澄: 「ひゃ、ひゃあああ」たまらずコウモリに変身っ(汗)  佳澄: ぱたぱたぱた…  翡麗: 「はっ、外貨預金よりも今は凍矢さんの横をキープしなきゃ」  夕姫: w  佳澄: 試着室には佳澄の服が散乱?w  丈一郎: w  佳澄: w  裏朔夜: 散乱? 一緒に落ちてるんじゃ?  佳澄: 「もうヌルヌルはいやー」  丈一郎: 全部落ちるんじゃない?  夕姫: wトラウマがw  佳澄: (何)  佳澄: 全部落ちたか…って、は、裸っ  夕姫: 「誰も・・・居ない?佳澄さん!?」  佳澄: ぱたぱたぱたぱた(必死)  翡麗: 「えと、私も新しい服とかほしいなぁ、なんて」凍矢さんの袖をちょっとつまみつつ  佳澄: 「あ、穴閉じてる…(汗)」  凍矢: 僕は紳士服コーナーなんだけど(笑)  夕姫: じゃぁ白ワンピのままぱたぱたとみんなの所にw「大変ですーー!?」  佳澄: …落とし穴があった場所にごつごつと体当たりw  翡麗: わざわざ紳士服コーナーまで行きますよ♪  シュリファ: 「ドウシマシタ?」  夕姫: かくかくしかじかで、悲鳴が。  丈一郎: 「おお、夕姫さん。似合ってますよ」^^  凍矢: 「……えーと、どんなのがいいの?」>翡麗さん  佳澄: 「うーなーぎーがー!?」コウモリながら騒ぐ  裏朔夜: 「あら、どうしました?」と、何事も無く  凍矢: 「あ、夕姫ちゃん、かわいいよ」  翡麗: 「私、服の事とかよくわからないんで、凍矢さん見繕ってもらえますか」にっこり  夕姫: そして試着中の佳澄さんが消えてしまいました  裏朔夜: そして、ぽちっとなとこっそり開こう。穴を上に乗ってるであろう、猫ごと  夕姫: オルレアンぽいです(裏なんて知らないから)  佳澄: ちなみに直接コウモリ変身したので、裸です佳澄。へるぷ。  丈一郎: 「こんなところで事件が・・・」  凍矢: ぬぅ……翡麗さんのイメージ……めがねっこ?  夕姫: 「って・・・え・・・!?」ひゅー?  丈一郎: 服は手の届く範囲にいくらでもあるだろうw  翡麗: メガネっ娘です  佳澄: 「あ、開い…わああああ?!」  夕姫: って、ちがうのかw  裏朔夜: そして、蝙蝠とぶつかって鰻の待つ奈落の底へと?  シュリファ: 「夕姫サン!?」  夕姫: 私は出ましたが。みんなの下へとw  佳澄: また来たんじゃ?w  凍矢: 白のブラウスにライトブラウンのスカート……で、スカートと同じ色のベストと……装飾用のタイ……かなぁ……<翡麗さん  翡麗: しっぽ鰻「夕姫タソハァハァ」  裏朔夜: そっか。じゃあ、無事に裸の佳澄ちゃんがローションでも浴びたかのようにぬるぬるで登場?  佳澄: 無事じゃない、あまり無事じゃない  佳澄: というか出れないw  丈一郎: 翡麗さんのアイコン見れない?  翡麗: おにょ、こっちからは見えてるにょろ  佳澄: 「たーすけてー」夕姫さんが落ちてこない場合、落とし穴にごつごつと体当たりしっぱなしw  翡麗: 「わぁ・・・・・・・・」鏡を見つつ  裏朔夜: いや、穴開くし  裏朔夜: お仕置きは落として鰻まみれで十分  夕姫: 「にゃーーーー!?」戻ってきて、説明しながら、落ちる?w  佳澄: お仕置きなのね…(泣)  凍矢: 知的なイメージ?(笑)←貴様は偏ってます(w  夕姫: あ、落ちなくて良いのかw  裏朔夜: あ、落ちたのか  凍矢: 「ど、どうした? 大丈夫?」  佳澄: どっちだ!w  丈一郎: アイコンパックは見てる人が落としてないと見れないから  凍矢: と試着室を覗いてみてしまいました(w  シュリファ: ぽけぽけ眼鏡っ娘お姉ちゃん、て感じで描いてみたんだけど上手くいかなかったかなw<翡麗アイコン  佳澄: まぁ、夕姫さんなら飛べるから脱出できるかw  翡麗: 「えーと、すごくいいんですけど〜」  夕姫: 「・・・よんせんえんがー」(と言いながら変身)  翡麗: 「お値段がちょっと・・」  丈一郎: 「夕姫さんも消えた!?」  夕姫: ぱたぱたぱたぱた  佳澄: 「…わ、私の服…」ぱたぱたぱた  夕姫: 「佳澄さん?佳澄さんですか?>コウモリに」  凍矢: 「ん? 大丈夫……これくらいなら、プレゼントするよ」(にこ)>翡麗さん  佳澄: 「あ、せ…夕姫さん?佳澄です〜」ぱたぱたぱた  佳澄: 動物変身時って喋れたっけ  夕姫: 「これは・・・なんなんでしょう」  翡麗: 「え、そんなの悪いですよ」  佳澄: 「…さぁ…いきなり、足元に穴が…あ、下になんかうねうねぬるぬるがいますから気をつけて」びくびく  夕姫: 「一見オルレアン風ですが。ウナギ』  裏朔夜: 限定が無ければ、喋れるんじゃ?  夕姫: 「不可解にも、ウナギ」  佳澄: 「…ううううう」思い出してぞわぞわぞわ>ウナギ  シュリファ: 「何故ウナギなのデショウカ・・・」  夕姫: 「・・・都市伝説にしても・・・変ですよね?」  丈一郎: 友野マスター判断ならそうだねぇ<限定など  裏朔夜: 「謎、ですね……」不思議そうな顔  凍矢: 今佳澄ちゃんたちどこにおるんよ(笑)  凍矢: っていうかシュリファさんも落ちたの?  翡麗: 「えーと大丈夫、ちょっと厳しいですけど三度の食事を1回に減らして3ヶ月ぐらい耐えれば・・・・・」ぶつぶつ  佳澄: えーと、一応脱出済みってことでw  夕姫: 穴の中w  夕姫: あ。脱出済みかw  佳澄: 夕姫さんがどんどん叩けば分かるでしょう>穴  夕姫: ねこあたーっくw  シュリファ: ん、脱出ずみなのかと思って声をかけたけどw  佳澄: 「…ところで…私はどうすれば」ぱたぱたぱた  夕姫: どんどんどんどん  凍矢: 「いや、そこまでしなくても……僕がえらんだんだから、僕にプレゼントさせてくれないかな?」(w>翡麗さん  丈一郎: 夕姫さんなんら自力で壊せるだろうw  佳澄: 「服…落ちちゃったし」ぱたぱたぱた  裏朔夜: 「食事にも事欠くのですか? 少しぐらいなら、無利子で融資しますが?」  夕姫: ・・・初めてふるう、かぎ爪あたーっくw  佳澄: w  凍矢: いいけど、ぬるぬるで裸の佳澄ちゃんが……こう……えっちっぽい(w  佳澄: まだコウモリですw ---1:40 夕姫 が3D6を振りました 5+4+1=10---  翡麗: 「あ、ありがとうございます」ふかぶかっと頭を下げて  夕姫: あたったw  佳澄: w  夕姫: 壊れる床板  佳澄: つか破壊音波でもいい気はするw  丈一郎: 無生物に当たり判定はいらないぞw  夕姫: あ、そかw  シュリファ: ふむん、ムスリマは上だけならまだ許容範囲なのか・・・  佳澄: 「……あの…どなたか、服持ってきてくれません?」ぼそぼそ  翡麗: 「私、男の人から何かもらうって初めてですよ♪」  夕姫: 私はもとの服があるw  佳澄: 「お店のでいいですから…」  裏朔夜: 「メイド服なら、すぐにでも準備できますよ」  翡麗: 「あら?佳澄さん一体どうしたんですか?妙に粘液質ですけど」  佳澄: 安いやつでw  丈一郎: 「あ、夕姫さんと佳澄さん。無事でしたか」  佳澄: 「…ウナギが…」ぞわぞわぞわ  凍矢: 上だけってなんだ上だけって(^^;  夕姫: 「下が・・・」かくかくしかじかw  佳澄: 「あ、メイド服がありましたか…お嬢様、お願いできますか」  凍矢: 「……そ、そんな店じゃないんだけどな、ここ」  佳澄: …メイド服で帰るのかよ…w  丈一郎: 「・・・うなぎ・・・一体・・・」  凍矢: っていうか佳澄ちゃんぬるぬるのはだか……?(w  佳澄: 「後…できればタオルも」  夕姫: 「都市伝説によって変質でもしたのでしょうか・・・」  裏朔夜: 「じゃあ、いつものでいいわね」とメイドさんが  翡麗: 「あ、私そろそろバイトの時間なので帰らなきゃ」  裏朔夜: ぬるぬるの裸でしょう。たぶん。  佳澄: 変身解けばそーなるw>ぬるぬるの〜  シュリファ: 蝙蝠のまま拭いた方が楽なんだろうかw  佳澄: 「助かりますー」…試着室また入るの怖いけど、しょうがない。とりあえず拭いて下さい…w  翡麗: 「今日はどうもありがとうございました、今度は私が何かプレゼントしますね♪」>凍矢  丈一郎: ゴスロリは栄や名駅で何回か見かけたがめいどはみないなぁw  凍矢: 「ん? 気をつけて帰ってね?」(w>翡麗さん  翡麗: そう、真夏に手編みのセーターとか  凍矢: 嫌がらせだ。  翡麗: 怨念籠もってそうな奴を  夕姫: w  シュリファ: メイドさんは以前横浜駅で見ましたw  丈一郎: w  佳澄: 髪の毛織り込んであったりw  裏朔夜: 髪の毛で編んだセーター?  佳澄: w  翡麗: 当然混ざってますよ(笑)  シュリファ: マフラーでないの?w  翡麗: 「それでは、佳澄さんには十分注意してくださいね〜」ぱたぱたと手をふりつつ  佳澄: とりあえずぬるぬる落としたら、変身解いてメイド服に着替える…  シュリファ: いざとなったら首でも絞まりそうなんだがw  翡麗: と、言うわけでそろそろ寝まーす  夕姫: おやすみなさーい  裏朔夜: おやすみー  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: おやすみなさーい  シュリファ: おやすみなさい  佳澄: 「…ど、どういう意味ですかぁ」着替えつつ>注意  翡麗: おやすみーん  佳澄: おやすみなさいー  翡麗: 熨斗  凍矢: おやす  佳澄: 試着室の、落とし穴のフチに立ちつつ着替えるw  夕姫: また今度、とは言わないw  佳澄: w  佳澄: まぁとりあえず佳澄@メイド 誕 生(何)  夕姫: w  シュリファ: 「これとこれ・・・こちらもいいデスネ・・・」物色物色  佳澄: 「…うー、代わりの服も買わなくちゃ…」  佳澄: メイド服のまま安いのを物色  凍矢: 佳澄ちゃんにはもう下着から何から一式プレゼントしよう(笑) 哀れだ(w  佳澄: …あ、下着してないや今の佳澄w  裏朔夜: 「あら、佳澄ったらそんな安物を探さなくても。私が奢りましょうか?」  夕姫: 「あの服・・・落ちちゃった・・・弁償・・・すべきかな・・・?いや・・・どう説明しようお店の方に・・・」  シュリファ: タダより高いモノはない(何  佳澄: 「…い、いえ、大丈夫です」  夕姫: (悩)  裏朔夜: 「そう、残念ね」  佳澄: 凍矢さんにプレゼントしてもらえる?それはちょっと心動くかな?(笑)  佳澄: …今のお嬢様は、何か危険だけどw  裏朔夜: 代わりに貞操をプレゼントさせられるぞ。たぶん。  佳澄: …  丈一郎: 「似合ってたんですけど・・・」  裏朔夜: <凍矢  丈一郎: 凍矢さんのほうだったのかw  夕姫: w  佳澄: どっちでも違和感が無いのは何故?w  夕姫: Ww  シュリファ: デニムのスカートに白のブラウス・・・ああ、あとパンツも買っておくか  裏朔夜: 気のせい、気のせい  佳澄: 一人順調に物色するシュリファさんw  シュリファ: なんつったかな・・・バティックの、パンツ。以前嫁にプレゼントしたw  凍矢: そんなことしないよぅ<代わりに貞操を  佳澄: とりあえず凍矢さんにプレゼントしてもらえるなら遠慮しつつも貰っておこう お嬢様のお怒りも凍矢さんには及ぶまいw  佳澄: w  丈一郎: 琉佳「メイド服新しいの欲しいけどうってるかなぁ」(いたのか)  佳澄: w  夕姫: 「シュリファ先生・・・こっちのルタンゴットエプロンワンピースも似合いそうですね・・・」  夕姫: w  夕姫: シュリファにとてとてと勧めに行くw可愛い服買っても、自分はもう着なかろうし  佳澄: …佳澄、そのうち自分のみの生態修復覚えよ。1レベルでもw  夕姫: メイド服って、どこに売ってるんだろう・・・w  シュリファ: 「それもいいデスネ・・・カーディガンとあわせてみたいデスケド、少し暑いかもしれマセンネ・・・」  佳澄: …さぁ?w  丈一郎: 大人の・・・げふんげふん。コスプレイヤーは自作かな?  丈一郎: <メイド  夕姫: 「やっぱり、シュリファ先生が着ると本場っぽくて可愛いですね」  シュリファ: 再生3Lv+20CPにフルに限定すれば、30CPだよw  夕姫: ファイト、佳澄さんw  佳澄: まじか…w  佳澄: >30CP 即座に再生かw  裏朔夜: うーん、それはかっこいい  丈一郎: ピッコロさんw  夕姫: w  凍矢: イベントで知り合った子、日本一早くAirの制服作ってたなぁ、そういや……  裏朔夜: 「効きませんね、その程度では」とか言って高速再生?  凍矢: かのりんのコスしてたんよねぇ……ショートでちっこくて可愛かった(w  裏朔夜: ナンパしたの?  凍矢: いや、友達の知り合いがやってるサークルの子だったの。  夕姫: w  丈一郎: w  佳澄: …妖怪時のみと使用妨害で日光・十字架・大蒜 同時発動不可/気体の体 あら、限定−75%までいっちゃったわw  佳澄: w  凍矢: ここ数年イベント行ってないからいまどうしてるのやら。  夕姫: w頑張って取るのだw  佳澄: 30cpはごっついなぁ…w  シュリファ: うぬ、眠い  裏朔夜: そいや、私も会場には行ってないな。同人関係、お店で済ませるようになったから……  佳澄: 暗視もとらなあかんしw  凍矢: ベンベはイタリアレストランだから大蒜デフォであるよねぇ……(w  佳澄: ベンヴェで戦闘しなきゃいーんですw  夕姫: ってか、この謎の設備があるお店で平然と買い物を続けるのかw  夕姫: ふとおもったがw  凍矢: 福岡のイベントって、規模の割にいーのないんだよねぇ。大手さんの委託とかはともかく……  シュリファ: どーやってキャラチャから退出しようかのうw  佳澄: 妖怪だし?w  夕姫: w  凍矢: あ、六道神士のサークルがたまに……(w  シュリファ: あー、アイリの服買いに子供服売り場に行ってます。そして延々と悩む。  夕姫: アイナちゃんから電話が掛かってくる?>退出法  佳澄: …+100%の増強つければ、死んだ後も再生かぁ…(どきどき)>再生3L  凍矢: アイナだろアイナ(w  夕姫: あれ?あいりだっけw  シュリファ: アイリって誰だよw  凍矢: 名前間違えるなよ保護者(w  夕姫: w  佳澄: アイナのはずw  夕姫: 増えた?w  シュリファ: そういうミスが出るほど眠いのでそろそろ寝ます  凍矢: アイナの将来の彼氏の名前はシローだ、きっと(w  佳澄: w  夕姫: w  裏朔夜: あぁ、夢蝕みようの設定が舞い降りてきた。  佳澄: アマダさん?w  夕姫: おやすみなさーい  裏朔夜: おやすみー  佳澄: おやすみなさいー  シュリファ: それでは、おやすみなさいませ  凍矢: おやすー>シュリファさんの中の人  シュリファ: ノシ  丈一郎: おやすみ〜 ---1:59 シュリファさんが去りました------  佳澄: うむ、本気で再生とってみようかなとか思ってる時点でもう眠脳だなぁw  佳澄: 暗視とST25と再生3Lだけで55cpかかるしー  夕姫: 卒業間近まで掛かるねぇ  佳澄: 技能とか牙も上げたいしな…しかし、ピッコロ現象は捨てがたいw  夕姫: w  丈一郎: w  丈一郎: 技能あげたいなぁ・・・クリティカル値がかわるのは重要だ  夕姫: 白っぽい服一着買って満足するかぁw・・・弁償はどないしよw  佳澄: 疲労点も上げれば瞬間再生とあわせて、それなりに盾だな。HPが低めだが…<HP61  凍矢: とりあえず、妖術にピンポイントつけて、精度レベル上げて……  佳澄: 弁償はええんでないですか、この店のギミックが原因だしw  丈一郎: 買ってないからいいんでは? 落としたといえばいいでしょw  夕姫: ウナギの居る穴に落としましたって、あり得ない説明だよなぁw  佳澄: 佳澄はとりあえず動きやすくて安い服をいくつか。ごめん、服の種類わかんないw  夕姫: 夕姫は・・・後は疲労点を上げるぐらいだろうなぁ  丈一郎: 店員さんに直接見てもらわないとねぇw  佳澄: 社長なんてもう体力じわじわ上げるくらいしか思いつかん  夕姫: 財産上げると和泉さんが泣くしねぇ  佳澄: 現在26。卒業までに30くらいにはしたいかな  佳澄: 技能でもいーんだけど  佳澄: 跳躍鉤爪がやっと7Dに到達ー  佳澄: …むぅ、眠いなそろそろw  夕姫: ・・・あー、文献当たった結果。ことによると四つ子ちゃんのパパになれます>社長  佳澄: …はい?w  夕姫: 養育費大変そうだねぇw  佳澄:  何 故 w  夕姫: んー、いや。夕姫と成立した場合。  佳澄: …大変そうだけどより一層頑張るだろうなぁ、社長はw  夕姫: スタンダードは一腹4匹だとか(何)  佳澄: 文献て…猫頭鷹は四匹くらい産むのか?w  佳澄: …大変だな、それはw  夕姫: それがさー、増やしづらいってのと一腹4匹って2種類の記述があるんだよねー  夕姫: どっちに準拠するかなぁw  佳澄: …w  丈一郎: 妖怪同士だから1000年ほど待てば生まれるだろうw  佳澄: 案外早く生まれたりして、猫だしw  凍矢: だから、生まれにくいけど生まれると4匹(w  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: 社長が毎晩もう入りきれないほどに注ぎ続ければ(w  夕姫: 増やしづらい、の方を見ると一腹一匹一年近く掛かる上に育てづらいらしいw  佳澄: きついねぃ、それはw  佳澄: まてやw  夕姫: ってか、想像上の動物の飼い方の本がある中国万歳w  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: そーいうお国だしw  佳澄: …実際に子供生まれたら、もう絶対晴海に言い訳できんしなw  夕姫: w  丈一郎: 晴海ちゃんのほうが先かもよw  夕姫: あーw  佳澄: …あーw  凍矢: よし、夕姫ちゃんはお産のために里帰りを……(w<晴海対策  佳澄: うむ、あかん。本気でロクな考えが浮かばん  夕姫: ダンピールは普通にあるしねぇw  佳澄: 眠脳恐るべし  夕姫: さーって、死に装束もゲットしたしw(何)  佳澄: このままでは卒業セッションの行程が変わってしまいそうなので  夕姫: w  佳澄: そろそろ落ちますw  丈一郎: w  佳澄: って、死に装束かいっ  夕姫: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  凍矢: 生まれた赤ん坊に授乳させようとして乳じゃなくて血ぃ吸われて吸血鬼になったり(w<晴海ちゃん  夕姫: 何でわざわざ白さがしてたとおもってるんですw  凍矢: 佳澄ちゃん、おやすみー(w  丈一郎: 赤ん坊がマスターに?w  夕姫: w  佳澄: …ええい、死なせんw by天戸  佳澄: んでは、おやすみなさいー  佳澄: であ(ふぇーどあうつ)  凍矢: いや、ヘタレてるし、社長じゃ助けられないかも(w ---2:11 佳澄さんが去りました------  夕姫: 帰ってから意味深なこと言おうと思ったがまぁいいかw  丈一郎: どうやって社長を出し抜くか by黒ジョー  夕姫: w  夕姫: 裏朔夜さんに続いて黒ジョーが!!w  凍矢: ほっとけばヘタレてつぶれますよ社長(w  凍矢: ジョニーだったらジョニ黒だったのにねぇ<黒ジョー  夕姫: w  丈一郎: まぁ、ラスボスはドラマティックに社長と一騎打ちでそのあいだにほかのメンバーで助けてベンベに帰る(マテ)  丈一郎: ジョニ黒w  裏朔夜: 社長は相撃ち?  夕姫: 佳澄さんは朔夜さんに拉致られたのかしら・・・w  夕姫: ひでぇw  夕姫: ・・・ありえ・・・いやいやいやw  裏朔夜: 佳澄ちゃんは裏朔夜さんの玩具?  夕姫: ・・・それはまずいから先に帰ったでw  裏朔夜: 帰ってから  丈一郎: おもちゃ・・・どっちにしろw  夕姫: 表はw表は何処にw  裏朔夜: 表は、どこに行ったんだろう? 帰ってから佳澄ちゃんをちぅちぅするのかな。  裏朔夜: いちおう、処女だし美味しそう。  丈一郎: 旅に出た? それともどこかに監禁?<表  夕姫: てか、同一人物なのか別人なのかw  夕姫: そしてあんまり関係ないが、裏はあんましジョーさんに関心ないのなw  裏朔夜: ん、別人設定と性格反転設定のふたつがある  裏朔夜: あ、ジョーのことすっかり忘れてた……  夕姫: w忘れてたのかw  丈一郎: w  裏朔夜: まあ、ここは気づいてなかったという事で  裏朔夜: 佳澄ちゃんで遊ぶのに気を取られていたのでしょう  丈一郎: ジョーは基本的に夕姫さん以外受けっぽいからなぁ・・・むぅ  丈一郎: 黒くなれば・・・(マテ)  夕姫: w  夕姫: しなっちに良心回路を外され生まれ変わる?w  裏朔夜: 裏だと、ジョーに対して何をするのだろうか? 我ながら、過激になりそうな気が少し  裏朔夜: シエルほどじゃないけどね  丈一郎: かもw  丈一郎: ・・・シエルさん過激だよねぇ  夕姫: 過激だよねぇw  裏朔夜: アレは明らかに暴走している気がしないでもない  裏朔夜: おかしいなぁ…… 凍矢君と純愛を育むはずだったのに  夕姫: あれで純愛かぁ・・・  夕姫: まぁ純粋と言えば純粋っぽいんだけどw  丈一郎: まぁ、凍矢さんの時点で・・・まぁ、シエルさんのが凍矢さんより大暴れしてますがw  裏朔夜: 早いところ、常識を覚えたいものです。それからならば、きっと普通に……たぶん、できるよね?  夕姫: 凍矢さんが『昼の常識』を身につけてしまいそうなほどにねw  丈一郎: ズレてるねぇw<純粋  丈一郎: そこまできたらPLの腕次第かな?  凍矢: たのむからおとなしくしてください(;;)←炒飯つくってる  夕姫: w  裏朔夜: なんとういか、倫理や常識を無視して最短経路の思考回路で動くから  裏朔夜: 例:小夜を口説くお兄ちゃん→小夜をプレゼントすると喜ぶ→小夜を……  夕姫: 偽透子「小夜が失踪したーーーー!!」  裏朔夜: まー、さすがに人身売買や拉致換金はまずいとは学習してると思う。  裏朔夜: たぶん  丈一郎: たぶんってw  夕姫: そのたぶんが怖い  夕姫: 朔夜さんも早くジョーフラグをw  丈一郎: あ、そういえば明日というか今夜セッション? ・・・一応大丈夫っぽい  夕姫: 今夜立つのかな?w  裏朔夜: ジョーにフラグ立てるつもりなら、別シナリオの方が向いてるかなぁ?  裏朔夜: 性格反転シナリオ:コメディ路線  裏朔夜: 別人設定シナリオ:シリアス路線  裏朔夜: で、やるつもりだけど。フラグを立てるためのシナリオ、ではないのですよ。  丈一郎: 別人は遺産(?)相続でドロドロw  夕姫: 重いんですねw>別人シナリオ  裏朔夜: 設定がダーク  夕姫: しかし重いっつってもあの性格だからなぁw>裏  夕姫: 性格も重く格好良く?w  裏朔夜: いや、今まで出てきてる裏は反転タイプ  夕姫: えーと、この時点で・・・三日・・・いや、二日前だから・・・(何か考えている)  裏朔夜: 別人タイプはどっちかつーともっと嗜虐趣味のある人  夕姫: おお、ってことは別人裏は格好いいw  夕姫: 嗜虐趣味かー・・・  裏朔夜: 裏でも反転は基本的には人がいい。だから、落とし穴ですむ。  夕姫: あれで人が良いって・・・嗜虐趣味になったらどうなるんだ  夕姫: 帰りに、菖蒲を買って・・・かな?(夕姫行動表を見つつ)  裏朔夜: そりゃー、間違いなく酷い目に。X指定がつくかもな勢いで  夕姫: うぁ  丈一郎: うわ・・・  丈一郎: あ、そうだジョーお酒と翡翠買わなきゃw  夕姫: なんでw  夕姫: 持ち帰る気ですか?w  裏朔夜: あ、叡智の光であかしっくレコード代わりになるか  丈一郎: 翡翠を入れかもした酒を仕掛けるためw  裏朔夜: 翡翠を入れたお酒?  丈一郎: 猫頭鷹の捕まえ方らしいw  凍矢: 炒飯と餃子できたー  夕姫: ついでに補足すれば花で香り付けしてくださいw  裏朔夜: 代わった捕まえ方だ  夕姫: w  丈一郎: おいしそ  丈一郎: 了解w  夕姫: おなか減ってきたかもw  夕姫: ・・・新聞社前に仕掛けられた怪しい壺・・・  丈一郎: 中から魔王がw  夕姫: w  凍矢: む、豆板醤入れたら良い感じだ。  夕姫: ・・・別の個体が掛かったりしないのかなw  丈一郎: おお、本格的に作ったのか?  丈一郎: <豆板醤  夕姫: いいなー、おいしそー  凍矢: 100円ショップの北京鍋と中華鍋、両方あるもん(w  丈一郎: 近くに別の個体がいればかかったりして・・・w  夕姫: 黒ジョーが捕まえた猫頭鷹。捕まえてから気づく。・・・何故か雄だった  丈一郎: 中華の基本は火力よねw  夕姫: wミリィ・・・  凍矢: プロパンガスなので火力は都市ガスより強い(w  夕姫: むにゅ・・・クッキーアンドクリーム美味しい  夕姫: (空腹に負けアイスを食べている)  丈一郎: あ、そうだシエルさんのイラスト書いてますか? アイコン作りますよ〜  丈一郎: アイスのクッキーのはおいしいねぇ・・・高かったと思うけど  裏朔夜: シエルのイラストはまだ描いてない  夕姫: ハーゲンダッツの250円の奴。ハーゲンダッツは値段みんな一緒だし。  丈一郎: ハーゲンダッツ自体高かったような気が・・・100円でダッツより大きいのが買える・・・  丈一郎: うぃ、では書いたら教えてくださいね〜  裏朔夜: 了解  夕姫: 今日の夕姫の行動。 朝(何事もなかった風を装う)→昼(服を買いに行く)→夜(何かせっぱ詰まってみる)かな、うん  夕姫: まぁ・・・ウナギその他は些末事としようw  丈一郎: w  夕姫: ・・・いや、調査か何かでファンブルしたら延々とウナギについての考察を読まされるのも良いかもしれない・・・(何)  丈一郎: うなぎの伝承を調べようとしてなぜかうなぎ犬に行き着くとかw  夕姫: w  夕姫: 「ブティックの落とし穴とウナギの関連性について」  夕姫: 社長、ここぞと言うときにファンブルするからなぁw ---2:51 さんが去りました------  凍矢: ヘタレだし……(w  夕姫: おや?  夕姫: 誰かが入れないで居る・・・  裏朔夜: てす ---2:53 裏朔夜さんがやってきました---  夕姫: おかえりなさい  裏朔夜: 不安定になってた模様  丈一郎: おかえり〜  夕姫: よし。調査で社長がファンブル振ったら日常の記述にでも引っ掛かって貰おうかと思ったが。  夕姫: 鰻だ!!時代はウナギだ!!(何)  丈一郎: w  凍矢: ウナギなのか……  凍矢: 尾行や追跡でファンブルをすると、どこからともなく蒲焼きのいい匂いが……(w  夕姫: 嫌、焦らせるのも良くないかなーとおもってww  夕姫: なんすかそれはw  凍矢: 蒲焼きくいたいなー、と(w  夕姫: 日記がねwまぁ読まなければそれで終わりだがw情報は数を仕掛けておかないと。  夕姫: w  夕姫: 蒲焼きかぁw土用の丑の日はいつだっけw  凍矢: ……え、7人のサムライ、アニメになって……しかもロボアニメ!?  夕姫: 名古屋だとひつまぶしか  夕姫: 黒沢?  凍矢: SAMURAI7って……(^^;  夕姫: w  凍矢: 黒沢監督の。  裏朔夜: マジ? そんなのが、あるのか  丈一郎: なに!?  夕姫: 何かゲームがあったな・・・そんな  凍矢: http://www.samurai-7.com/index.html  夕姫: ちょっとなんかドットハックとかみたいな絵だなぁ  夕姫: いや・・・そうでもないのか?  凍矢: 基本ストーリーはちゃんと7人のサムライだなぁ……  夕姫: 酔狂な方もいる物だのう  裏朔夜: 天羅を連想するなぁ  凍矢: ……い、イデオンの監督なのか(^^; 不安だ……  夕姫: みんな死んで終わる?w  凍矢: 脚本は……あ、ヴァンドレッドの人か(笑)  凍矢: なら大丈夫だろ。  凍矢: プロデューサは雪風の人……  夕姫: 豪華だねいw  裏朔夜: うーむ  凍矢: メカデザはZ,ZZ、ジャイアントロボの人……  丈一郎: はう、今日も三時  夕姫: あぅ  夕姫: ・・・寝ましょうw  丈一郎: まずい。もうとっとと寝ないと  夕姫: ち、死に台詞はけなかったのは心残りだが  丈一郎: 明日があるさ・・・今夜かなw  夕姫: まぁいっか(何)  裏朔夜: もうこんな時間なのか、今週3時以前にはほとんど寝てないな  夕姫: 明後日っつうか明日はーwがんばるぞーw  丈一郎: ジョーもがんばるぞーw  夕姫: ジョーさんは明日というか今日だねw  裏朔夜: ガンバ〜  丈一郎: 黒いかもしれないけどw  夕姫: えw  裏朔夜: 黒いのか  夕姫: 裏に対抗して開発された黒なの?w  丈一郎: 今日はどうなるのかなぁ・・・  凍矢: この時間に寝る→8時頃学校に行く→夕方かえる→寝る(w→10時頃起きる→チャット……(w  夕姫: シナリオは練れたが・・・  凍矢: ダメポ。  夕姫: w  夕姫: 駄目パターンですねぇ・・・w  丈一郎: w  裏朔夜: 綺麗にコンボが決まってるねえ  裏朔夜: っと、いけない。私はこのへんで夢の国へと旅立ちます  裏朔夜: ではでは  夕姫: 2時間目からだから私は結構楽だけどw  凍矢: 俺、家で寝てるだけじゃん、っていう(w  夕姫: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜 ---3:11 裏朔夜さんが去りました------  凍矢: 研究室は……まぁ、ゼミ以外は行かなくてもいいんだけどさぁ……  丈一郎: 私も落ちます  夕姫: 6時間は寝れる  夕姫: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ= ---3:12 丈一郎さんが去りました------  夕姫: ・・・これって保存すべきなのかなぁw  凍矢: おやす>ジョー  夕姫: ・・・なんか裏朔夜さんお披露目編だし、保存した方がいいのかも知れないがw  夕姫: ま、いいや鯖だし保存、っと  夕姫: 鯖落としまーす。おやすみなさーい。 ---3:15 サーバーから切断されました---