---23:50 凍矢さんがやってきました------ ---23:50 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:50 接続キー認証中--- ---23:50 和泉(白葉捕獲)さんがやってきました--- ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 丈一郎さんがやってきました--- ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 佳澄さんがやってきました--- ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 GMさんがやってきました---  和泉(白葉捕獲): 女性キャラは全員振るのかな?  佳澄: いや、鯖立ったら入るのがベンヴェメンバでしょ(何)  佳澄: さー?w ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 さんが去りました--- ---23:51 【和泉(白葉捕獲)】から【和泉(計測中)】になりました--- ---23:51 接続キー認証中--- ---23:51 裏朔夜さんがやってきました---  和泉(計測中): 裏w ---23:52 接続キー認証中--- ---23:52 透子さんがやってきました---  佳澄: 裏かいw  裏朔夜: あ、変えてないか ---23:52 接続キー認証中--- ---23:52 夜見(見学)さんがやってきました---  佳澄: 「…今日のダイス一発で決まる私の胸って…」(何)  GM: [  透子: ・・・まぁそんなもんですw  和泉(計測中): えっと、3D6振って、極端な目が出れば大きいということにしませんか?  GM: 「お前の乳はその程度の価値しかないのだ」(何誰  佳澄: 「…どーせ」しくしく>誰かさん  夜見(見学): とりあえず、3〜18まで綿密にサイズを振り分けましょう(何)  佳澄: w  透子: は、仇敵?仇敵にすら言われてる!?  和泉(計測中): 「・・・・・・測る係の和泉です」  佳澄: 仇敵かよ!?  GM: 妖怪紅楼夢「だが安心するがいい。女の価値とはむしろ(ぷつっ」  和泉(計測中): 3と18は任意?  丈一郎: えっとガープスは下方ダイスなので小さいと大きい? ---23:55 【夜見(見学)】から【フィオナ(興味本位)】になりました---  丈一郎: 小さい<ダイス  佳澄: 「…死んじゃったし、成長しないし、これ以上おっきくなんないし、あああ成長期なのに」ぶつぶつぶつぶつ(何)  佳澄: 妖怪こーろーむさんだったのかw  和泉(計測中): じゃあ、18はエグレ  佳澄: エグレ?!w  佳澄: …あー、それで思い出したわ。さっきまで箱庭のログ読んでたんですが  裏朔夜: なし、AA、A、B、C、D、E、F、G、H、I、J、K、L、M、N?  和泉(計測中): 3は任意で選べる  フィオナ(興味本位): いや、任意だと結局悩むだろうし(笑)  裏朔夜: 「大丈夫、揉めば大きくなるかもよ?」  佳澄: ゴトーの呪いってなんやねん!(笑)  透子: w  凍矢: 老化する、の増強を取いればいいんですよ(w>佳澄ちゃん  フィオナ(興味本位): じゃあ、3だと邪魔になるくらい大きくて、18だとビームを弾き返す事が出来る、と(何)  和泉(計測中): 14以上はない・・・かな?  フィオナ(興味本位): なんだっけ?>ゴトーの呪い  佳澄: 「…え、遠慮しときます」ずざざ っつか裏のままだしw  透子: みんなで18.  佳澄: 一回死んだってことだし、どーせだからつけないままいくw>老化  透子: 6/6/6  GM: 3回くらいでたなぁ  裏朔夜: 「そう、じゃあ夜伽給はなしと」  フィオナ(興味本位): ああ。  透子: がんがんに予定がw  佳澄: 俺呪い飛ばしてないよ、その時間帯は旅館で寝てたよw  佳澄: 「そ、そんなご無体な〜」  和泉(計測中): とりあえず、9〜11がBってのは?  裏朔夜: 夢の世界から?  裏朔夜: 「ふふ、給料が欲しかったら足でもお舐め」札束ぴしぴし  佳澄: 「…お、お嬢様…」しくしく  裏朔夜: 3が自由で、18つるぺた?  裏朔夜: いかん、美しくない。美学に欠ける。  透子: w  佳澄: w  フィオナ(興味本位): 9〜11がBだと……12〜14がAで、15〜17がAAで、18がなしで、8がCで、7がD、6がE、5がF、4がG、3がH、かな。  凍矢: 裏朔夜さんは反転秋葉キボンヌ(w  佳澄: …ふむ  GM: そのうち一族にいられなくなったりしてな(何  佳澄: …よし。佳澄のバスト決定ダイス、いきますっ!(笑)  裏朔夜: 裏は架空の存在です、いちおう。たぶん。きっと。  透子: ごーw  佳澄: ↑のフィオナさんのでナ  佳澄: 「……あんまおっきいのもなんだし、ちっちゃいのも…ちょっと…」  佳澄: とか悩んでるPCを置き去りにしつつ  佳澄: ゴー!  和泉(計測中): 3→自由 4→スイカ 5〜6→DかF 7〜8→C 9〜11→B 12〜13→A 14〜16→AA 17→平ら 18→えぐれ ---0:00 佳澄 が気合いを入れて右手で80D6-160を振りました 2+5+6+3+1+3+1+2+1+2+2+4+1+6+3+1+5+1+3+5+1+2+6+5+3+3+6+2+6+1+3+1+5+1+4+1+6+1+6+4+6+1+5+3+6+6+2+6+6+1+6+1+6+5+3+3+2+2+3+1+4+3+1+3+1+1+3+5+3+3+4+2+3+2+1+1+4+5+1+5=253(93)---  佳澄: …  フィオナ(興味本位): をい。  透子: ファイト、女神!!  透子: w  和泉(計測中): ・・・・・・  佳澄: ブレークブレーク  和泉(計測中): そんなにえぐれたい?  丈一郎: w  佳澄: 卒業セッションのダメージ試算のままだったw  佳澄: 改めて、ゴー! ---0:00 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+3=11---  佳澄: …あ、Bだ  和泉(計測中): B  透子: これか・・・それは社長も木っ端ミジンコだ・・・  丈一郎: あ、落下ダメージは50mしかいきませんw  フィオナ(興味本位): 普通だ。  GM: 普通ですな  透子: お、ふつう  裏朔夜: おや、Bか。  丈一郎: 普通ですねぇ  和泉(計測中): では、他のキャラでやりたい人  佳澄: 「……良かった、のカナ?」 さぁな(PC  佳澄: ん、50m以上は無視?>落下  フィオナ(興味本位): 夜見もフィオナも胸はあるって設定だからなー。……………………由良と鳥香?(爆)  凍矢: できればDあると、ジョーに幸せプレスだったんですがね(w>佳澄ちゃん  佳澄: ちぃw>幸せプレス  和泉(計測中): フィオナさんは前もって申告があるのでー4でw  透子: 透子がこれでAAとかいったら泣くに泣けないからなぁw  フィオナ(興味本位): あとマリアさん?……いかん、本気で暇人になってしまう(笑)  裏朔夜: 朔夜さんも人並みにはあるはず。  佳澄: …お嬢様、なんかあんまり無いイメージだった。何故か  和泉(計測中): じゃあ、和泉をやっておいていい?  佳澄: ごーごー  フィオナ(興味本位): どぞ。  裏朔夜: 無いって、ひどいー  和泉(計測中): 小さめと自主申告で+1でw  佳澄: 無いっつかちいさめ、とw  佳澄: 自主宣告歓迎ーw ---0:02 裏朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+2+6=12--- ---0:02 和泉(計測中) が投げやりに右手で3D6を振りました 6+1+3=10---  透子: 清楚!なのです、ねw  佳澄: うむw  和泉(計測中): あ、同じだw>11  佳澄: っと、Bか  GM: 朔夜さんはやはりなかった模様  和泉(計測中): 「小さいと思っていましたが、佳澄さんと同じようです」  裏朔夜: ……陰謀だ  佳澄: 「…おんなじくらいかー」測る係なのにはかってのかw  佳澄: …何か、どういう状況か想像したら  フィオナ(興味本位): 他に振りたい人ーor振らせたいNPCを指名したい人ー。  透子: PLより背の高い人がPLより無いってなったら悲しいから、やめとこw  丈一郎: 完訳版のp169に終端速度がどうこうと<50m  裏朔夜: くー、イラストからすればもっとあるはずー  佳澄: 女子の身体測定中か?w  凍矢: 朔夜ちゃん、そりゃジョーも意識しないさ背中に抱きついても(w  佳澄: >現在の状況  透子: 小夜ふろかなw  和泉(計測中): GO!  佳澄: ふむふむ…なら、地面の状態を(どうしても木っ端微塵にする気か)  佳澄: ごー  凍矢: どぞ(w  透子: えい  佳澄: 「次の人、どうぞー」  裏朔夜: 「……あぁ、オーナー? 凍矢さんに、いつもの嫌がらせフルコースお願いします」 ---0:04 透子 が3D6を振りました 5+3+2=10---  佳澄: ふつー、と  フィオナ(興味本位): B多いなぁ。  和泉(計測中): Bですね  透子: B、か  佳澄: …ちょっと大きいねw  凍矢: Bか……おしい(w  佳澄: <佳澄&和泉より  和泉(計測中): 一番多くなるようになってますから>B  透子: Bでもいっぱいあるからなぁ・・・w  凍矢: あ、美月姉さんふっとこ(w  裏朔夜: 裏であるのがいかんのだ  フィオナ(興味本位): まーね(笑)>一番多く ---0:05 【裏朔夜】から【朔夜】になりました--- ---0:05 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+1+3=6---  佳澄: …  フィオナ(興味本位): 美月さんはなんか結構あるイメージだなーってかそこ>6  佳澄: なに?!w  丈一郎: ああっ  透子: AにちかいBとcにちかいBでは  和泉(計測中): 大きいなぁ  朔夜: ほれみろ、表は立派  透子: でか!  凍矢: でかっ!?  GM: 裏になると減る模様  佳澄: …E?!  和泉(計測中): DかF  丈一郎: Eか? おい  凍矢: 反転衝動だとエネルギー吸われて縮小するのですね(笑)  フィオナ(興味本位): というか、裏になると縮むのかっ!?縮むのかっ!?(笑) ---0:05 凍矢 が3D6を振りました 6+5+5=16---  和泉(計測中): 3→自由 4→スイカ 5〜6→DかF 7〜8→C 9〜11→B 12〜13→A 14〜16→AA 17→平ら 18→えぐれ  透子: 胸で区別するのね・・・w表と裏は  佳澄: あ  透子: ・・・  凍矢: …………  フィオナ(興味本位): 小さっ!>美月さん  和泉(計測中): AA  佳澄: …美月…さん…?w  丈一郎: w  凍矢: いやいやいやいや、いくらなんでも(笑)  GM: 美月さん・・・(ほろ  凍矢: もっかい! もっかい!  透子: 信長・・・ないちちがこのみ・・・  和泉(計測中): 自主申告していない以上、判定はそのままでw  GM: だがしかし、魔王GMとして美月は結構あると言っておく(何  凍矢: 余りにも哀れだ美月姉さん!(笑)  フィオナ(興味本位): というか、-4だととんでもない事になる事がわかったし、夜見とフィオナは振らんでおこう(笑)  和泉(計測中): あのころの時代は今よりなかったから・・・w  朔夜: あげ底が結構ある?  丈一郎: あぁ、フィオナさん定規じゃないんだ ---0:07 【佳澄】から【望(天戸従姉妹)】になりました---  凍矢: もっかいふらせろー(w  GM: てか、外人用はないのだろうかw  望(天戸従姉妹): さ、振るか(何)  和泉(計測中): じゃあ、未使用CPでw  凍矢: ほう、従姉妹ネタまで自爆覚悟ですか(w>社長  透子: 従姉妹まで・・・w  望(天戸従姉妹): 噂のオーラ感知姉さんです  和泉(計測中): 12人分?w  凍矢: いいよ、勇斗のも余ってるし(w<未使用  丈一郎: 登場確定ですねw  望(天戸従姉妹): ふっふっふ、後は野となれw  望(天戸従姉妹): とああああああっ ---0:07 望(天戸従姉妹) が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+3=6---  望(天戸従姉妹): げ  丈一郎: w  透子: おお  GM: つまりそれは従姉妹を凌辱してくれという覚悟の現れですね?  望(天戸従姉妹): ……E?!w  凍矢: でかっ!?  和泉(計測中): ・・・・・・血がつながっていませんね ---0:08 外部リンク【ダイスみん】 切断---  透子: 晴海ちゃんはイレギュラーだったか・・・w  望(天戸従姉妹): 「…登場前だけどらっき」  GM: よござんす。十二分に社長のお相手をさせてあげましょう。その乳で ---0:08 【凍矢】から【勇斗】になりました--- ---0:08 【和泉(計測中)】から【天戸母】になりました--- ---0:08 【望(天戸従姉妹)】から【晴海】になりました---  透子: いや・・・男を知るとでかくなる家系なのかも知れ・・・(ぐは!!)  丈一郎: プレスをw  天戸母: 「あらあら?何かしら?」 ---0:08 外部リンク【ダイスみん】 接続---  朔夜: ……幸せプレス、する相手が欲しいよ〜  晴海: 「…どーせあたしなんかどーせあたしなんかどーせあたしなんかどーせあたしなんか」  勇斗: ジョーに(w<幸せプレス ---0:09 【朔夜】から【裏朔夜】になりました---  晴海: いじいじいじいじいじいじ  天戸母: 「晴海、お父さん似だから・・・」  GM: 君には穂高君がいるじゃないかw  勇斗: ということで、勇斗になってもう一回姉さんの分を振ってみる(w  天戸母: 「じゃあ、お母さんも」  晴海: 「…胸似せてどーすんのよっ」  透子: 透子さんはジュリエッタに拉致されました  フィオナ(興味本位): 勇斗、姉のために頑張れっ!(笑) ---0:09 勇斗 が3D6を振りました 3+2+5=10---  透子: w  天戸母: (これで大きかったら、確実に父親似」  裏朔夜: じゅりえった? ---0:09 天戸母 が投げやりに右手で3D6を振りました 4+6+6=16---  晴海: 「…いーもん。穂高さんは好きっていってくれたもん」  勇斗: 普通だ……−4ってことで  晴海: うおいw  透子: w  フィオナ(興味本位): さすがだ…………(笑)  GM: 遺伝かw  天戸母: 母親似ですねw  晴海: …母からの遺伝だったのかw  天戸母: もう少しでエグレだったw  透子: おかぁさん・・・w  丈一郎: w  GM: ジュリエッタって誰かと思ったら例の吸血鬼か?  勇斗: っていうか、魔王のGMだったひとが美月姉さんはおっきいと言ったので美月姉さんは−4でDということで(笑)  天戸母: 「・・・・・・晴海。魔王をやると大きくなるそうよ。というわけで、母さんパートの時間だから・・・」  透子: 違ったっけw  晴海: 「…やらないから」 ---0:11 【天戸母】から【刑部】になりました---  GM: いや、合ってるはずですがw  晴海: 「…逃げたな」  フィオナ(興味本位): というか、-4はEですよ。  刑部: 3→自由 4→スイカ 5〜6→DかF 7〜8→C 9〜11→B 12〜13→A 14〜16→AA 17→平ら 18→えぐれ ---0:11 【晴海】から【佳澄】になりました---  フィオナ(興味本位): そっちか?  丈一郎: 和泉定規で計測中らしい  勇斗: ってことはさ、GM。深月の方もDなんですか?(笑)  透子: 刑部さん専用表?w  刑部: D or F  GM: 大きすぎてもなんだし、Cにしておきますw  フィオナ(興味本位): というか、あれです。振る前に、どっちの定規で計測するか宣言しなさい(笑)  佳澄: うーむ。望姉さんはEか。ってことは忠彦叔父さんの嫁さんも大き目なのなw  勇斗: 10−4=6でDじゃないの?  刑部: 刑部さん、自主申告はしないでおこう  GM: いや、流れに反するようでアレだが、趣味でw<C  丈一郎: シアネアは・・・(ちょっと待て)w  透子: 夕姫はB以上だと主張する・・・がしかし振ってみたくもあるw  勇斗: ということは、深月と美月は胸の大きさでわかると……(笑)  刑部: しかし、刑部でえぐれだったら・・・  佳澄: ごーw  フィオナ(興味本位): というか、むしろBenvenuti統一基準を設定すべきではないかと!(何)  透子: w  佳澄: w  GM: 私は大抵決めてるので振らないー  佳澄: …他にサイズ決まってない女性いたっけね(ごそごそ)  刑部: とりあえず振っておきます。一応C希望  裏朔夜: なんの統一基準だか ---0:13 刑部 が投げやりに右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  佳澄: Bですなぁ  刑部: Cに近いBか・・・・・・  透子: ・・・凄い数がでたら自己申告採用で  刑部: 実はちょっと上げ底? ---0:14 透子 が3D6を振りました 2+6+5=13---  佳澄: あらw  丈一郎: w  透子: 採用だな。  GM: もうちょいでAAでしたなw  フィオナ(興味本位): というか、9〜11がBって設定時点佳澄用な気が(苦笑)  透子: チャイナであれだけラインが出てA  刑部: みんな、意外にいい数値ですよね  佳澄: ま、そらそーなんですがw  透子: はあり得ないw  佳澄: w  刑部: そのための自主申告ですw  佳澄: じゃ夕姫さんはPLの申告によりB以上、っと…w 他に振る方は?w  フィオナ(興味本位): さて、と…… ---0:15 【フィオナ(興味本位)】から【鳥香】になりました---  佳澄: (既に記録係)「…はい、次の人ー」  丈一郎: あとは・・・琉佳(マテ)  鳥香: 「……何の用だ。」  透子: B以上C以下でw  GM: 燐B悠璃AシュリファC以上とは決めてある。イラスト書くのにもイメージは必要なのだよ  透子: w  佳澄: 「いろんな人からの要望なんです。ほらほら、測って測って」  佳澄: >鳥香さん  鳥香: えーと、じゃあ……定規はどうしましょうか。  透子: 「由良殿から依頼が出ておっての」  透子: きっぱり  鳥香: 「………………………………」  佳澄: 「さ、どうぞどうぞ」  佳澄: 「私ももう決まっちゃいましたし」w ---0:17 【刑部】から【黒井美佐】になりました---  透子: 「世界平和のために必要じゃとか何とか。」  丈一郎: あ・・・しなっち研究所で眠っている灰燐が振れるか(ちょっと待て)  黒井美佐: 「・・・・・・+3って何でしょうか?」  鳥香: 「……由良め……」  GM: ふと思ったこと。嫁の代わりに振ってみるかw  佳澄: w  丈一郎: w  黒井美佐: 「ちなみに晴海ちゃんが+6って?」  鳥香: えーと、とりあえず、定規を設定して下さい(笑)>鳥香の判定  GM: 梨花のサイズはー・・・ ---0:18 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+4+6=16---  佳澄: 「はい、そこに立ってー…定規どっちにします?」  丈一郎: w  佳澄: w  佳澄: +6て。  勇斗: えぐれかけてませんか?  佳澄: >晴海  黒井美佐: さすがですw  GM: さすが嫁だw  佳澄: w  鳥香: 梨花さん……(笑)  透子: w  佳澄: じゃあ鳥香さんにはフィオナ定規を手渡しましょう。ほい  黒井美佐: 3を出せばBですよ>晴海  鳥香: うぃ、ではフィオナ定規で。  勇斗: 大丈夫、ちっちゃい方が神経に近いから感度が良いです!(笑)  佳澄: 12〜14がAで、15〜17がAAで、18がなしで、8がCで、7がD、6がE、5がF、4がG、3がH  透子: ・・・ ---0:19 鳥香 が何やら覚悟を決めて3D6を振りました 3+4+4=11---  佳澄: 「じゃ、はかりまーす。息吸って膨らませないようにー」  佳澄: 「…あ、私と同じくらいですね」  GM: でも描きかけの梨花イラストはちまい体に大きな乳でチャイナってーのは秘密なw  黒井美佐: 「・・・・・・何か不吉な予感はしますが」自主申告+3で ---0:19 黒井美佐 が投げやりに右手で3D6を振りました 4+2+6=12---  黒井美佐: AA  鳥香: 「……こんなものか。」  佳澄: 確か、豊胸剤飲んでなかったっけw  黒井美佐: 「晴海ちゃんより大きいです」  透子: 美佐さんは薬でドーピング出来ますからねぇw  佳澄: 「こんなものですよ、きっと」  黒井美佐: 飲んでいて+3(笑)  佳澄: 晴海「穂高さんいるからいーもーん」(何)  鳥香: 「……由良を呼んで来るか。巻き込んでやる」(爆)  透子: 「まぁ最終的に胸のサイズは・・・『神の都合』じゃから、の・・・」>神=GM  黒井美佐: ふと思った  黒井美佐: あそこで測っているのは一茶!?(嘘?)  佳澄: 「…まぁ、私の胸のサイズは…いじられないと思いますけど。平凡ですし」>神  丈一郎: w  透子: w  佳澄: 一茶かよ?!w ---0:21 【鳥香】から【由良】になりました---  勇斗: 一茶なのかよ!  佳澄: 「あ、いらっしゃーい」  GM: 穂高「女性の価値は胸の大きさで決まるわけではありませんから。私は好きですよ、晴海さん」  由良: 夜見「何やってる貴様」>一茶  由良: 「呼んだー?」  由良: つーか色薄っ。 ---0:22 【由良】から【由良】になりました---  佳澄: 晴海「…やだ、穂高さん…」赤 ---0:22 【黒井美佐】から【一茶(代理)】になりました---  佳澄: 「はいはーい、男性の方は外にー」(何)  由良: 「じゃ、計るよー、良いー?」  勇斗: 偽穂高「(ぴーーーー)は今までで一番でしたから」(死<晴海ちゃん  一茶(代理): 「ちょっとサイズを測ろうと」いそいそ  佳澄: 「どうぞ。あ、フィオナさん定規でいいですか?」  GM: アレクセイ「だがやっぱ乳ってのはでかい方が揉みごたえもあるし色んなプレイも」w  佳澄: >由良さん  佳澄: 帰れ、アレクセイw  由良: 「じゃ、鳥香ちゃんと同じ定規で……」  裏朔夜: 偽、女性経験少なかったんだね……  透子: 偽夕姫「(遠くの方で)幾ら第一世代だからとはいえ・・・身体測定中に女性部屋に普通に入ってこられるとは・・・さすがです、穂高さん!!」  GM: ジュリエッタ「・・・」みよんみよんみよん アレクセイ「あー」ぷつっ  透子: w  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 何か、やったw  勇斗: 食われた…… ---0:23 由良 が難にも考えずに3D6を振りました 2+1+2=5---  透子: お  佳澄: 「……って…」  一茶(代理): こっそりと混ざっている男性陣たちがすごい  由良: 由良……  勇斗: でかっ!?  丈一郎: うぉ!?  GM: でかいなw  一茶(代理): 大きいですね  佳澄: 「…ゆ、ゆゆゆ由良さん?」  透子: 何か確かに納得w  佳澄: 「…着やせするタイプですか?」(何)  裏朔夜: すごー  GM: うむ、納得w  勇斗: (……美月姉さんよりおっきいのか)←何故居る  GM: やはりぼけぼけ天然キャラは乳がでかいのだな(何頷き  由良: なんかこう、人生の良い所だけを攫って行く感じがしてしっくり来るな(笑)  佳澄: 「…F…です…」>由良さん  勇斗: 由良ちゃんは彼氏に幸せプレスですか(笑)  佳澄: 今までで最高か?w  GM: なんかおらんかな・・・ちょうどいい女性NPCは・・・  透子: ・・・てかさ、女の子みんな下着姿か裸体の所に普通に居るんだよねぇ・・・w>男ども  佳澄: …ですなぁw  透子: さすがだ第一世代!!  佳澄: とりあえず全員で机とか椅子とか投げましょうw  勇斗: ほら……勇斗は姉さんの護衛のために平面化&影ひそみで(笑)  佳澄: 「出てけーーー!」がっしゃーん ってw  裏朔夜: じゃあ、使い魔を出そう ---0:25 裏朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: ジュリエッタ「・・・」みよんみよんみよん 穂高「あー」ぷつっ  佳澄: w  丈一郎: マスターまでw  一茶(代理): 「きゃ〜ちかん、ちかんよぉほぉぉぉ」投げ投げ  透子: イヤ、何故か穂高さんはふつーにスルーされるんだよ、居てもw  佳澄: 晴海「ほ、穂高さーんっ!?」w  透子: w  佳澄: ジュリエッタナニモンだよw  裏朔夜: 失敗か  勇斗: 測ってる貴様が言うな(w>一茶  由良: 「他に誰か呼んで来ようかなー?」  佳澄: 「……(がしっ)」ST21で掴み>一茶  透子: どっちかというと投げられるのはアレクw  一茶(代理): 「あ〜ちなみに僕はCカップ♪」  佳澄: 「夜見さん、廃棄処分お願いします」>一茶  裏朔夜: 「……変態は地の底にでも始末しなさい」  佳澄: は、お嬢様からの命令が ---0:27 【由良】から【夜見】になりました---  夜見: (一茶の首に首輪を嵌めて)「さ、帰るぞ」  勇斗: タイミングよく「さぁ」がかかるのはいかがなものか我がmp3プレイヤーよ(w  佳澄: 「…あの首輪、嵌るというか…締まってる…」  透子: アレクは椅子とか投げられてしょぼんとする。そして穂高さんがスルーされていると気づいて愕然、がたのしいw  佳澄: w  夜見: 「気にするな、このくらいで死なん」>佳澄  一茶(代理): 「はうん!」ズリズリ  透子: 「中に棘がある首輪は初めて見るのぉ」  一茶(代理): ピクンピクンと痙攣しながら退場  佳澄: え、アレクは窓ガラス「ぱりーん」で血まみれで階下に横たわるんでしょ?w  裏朔夜: 「ジョーさん、あんな趣味が無いといいけれど……」  夜見: 「そんなに胸がみたいなら後でいくらでも見せてやる、顔面蒼白になるまでな」  夜見: ふぇーどあうと  透子: w ---0:28 【勇斗】から【勇斗@影の中】になりました---  佳澄: 「…拷問器具…?」  GM: ジュリエッタの闇に飲まれて帰らぬ人に・・・ ---0:28 【一茶(代理)】から【あや】になりました---  佳澄: 「お、お疲れ様でしたー…」  勇斗@影の中: 幸せ昇天プレスか……一茶、成仏しろよ。  佳澄: 「あ、まだ計測はしてますよー」 ---0:29 【夜見】から【マリア】になりました---  透子: ・・・ジュリエッタ、外見は怖いが・・・いい人?w  佳澄: おい  透子: w  GM: そこの暇人w  マリア: 「で、何故私が代わりに呼ばれるんですか」  あや: 「え?何がですか?」  透子: 「おーい、又客じゃそー」  GM: 外見が怖いっていうか、闇そのものですがねw  あや: 「あ、あや、表にいた人を連れてきました〜」  佳澄: 「あ、はーい」  マリア: 「……本格的に私を暇人にする気ですか……」(何か遠い目) ---0:29 【あや】から【麗華】になりました---  透子: 夕姫「わーーーー!?」  佳澄: 「…槌堀さん、ですよね?そちらの方は、名簿に載ってないですけど…」  佳澄: 「せ、夕姫さん?どうしました?」  麗華: 「ほほほほほほほほ・・・・・・って、何の集まりでしょうか?」  佳澄: …あかん。この口調は天戸だ…  透子: 夕姫「シャ、シャ、シャイアーキ!?」  勇斗@影の中: 美月「ん? 今日はお客さんおおいんやなぁ〜♪」(下着姿) ---0:30 【GM】から【シュリファ】になりました---  裏朔夜: 「なんだか、濃い人ばかりが増えて来てる様な……」  佳澄: 「…しゃいあー?」 ---0:30 【裏朔夜】から【シエル】になりました---  麗華: え〜と、麗華さんは  佳澄: <妖怪暦短きゆえしゃいあー知らず  麗華: 3→自由 4〜6→H 7〜8→G 9〜13→F 14〜16→E 17→D 18→C  佳澄: w  麗華: こんなもの?  佳澄: 基本的にでけーよw  勇斗@影の中: ところで誰もベンベのチャット見てないんだな(w  シュリファ: だなw  シエル: 「お兄ちゃんのために、録画するです!」  シュリファ: 見てないみたいだよw  シュリファ: ゴトーさんは特にw  佳澄: 見たぞ、今w  透子: w  マリア: 「別に、今日は休暇ですから何もしませんよ」>夕姫さん  丈一郎: シアネア「すでに撮影中です」w  佳澄: まてや!w  佳澄: 「…とりあえず測っちゃってくださいー」  マリア: じゃ、フィオナ定規でー。  透子: 夕姫「休暇・・・」 ---0:32 マリア がいろんな血に濡れたダイスで3D6を振りました 3+2+6=11---  マリア: 「普通、ですね」  勇斗@影の中: Fで普通かよ!(笑)  シエル: いちおう、振ってみるか。ちっちゃくは無いはずだが……  透子: 夕姫「まぁ・・・女の子の胸のサイズを知ったところで、シャイアーに何の利があるわけでも無し・・・」 ---0:33 シエル が歌いながら3D6を振りました 2+6+1=9---  シエル: F?  透子: あるなぁw  マリア: いや、9〜13でFになるのは麗華だから(笑)  麗華: 一応、晴海の前でFと宣言された手前、大きいのでw  シエル: って、上のは大きすぎだな ---0:33 麗華 が投げやりに右手で3D6を振りました 3+2+6=11---  麗華: はい。しっかりとF  透子: w  マリア: あれは麗華専用判定なので、他の人のを当てはめないように(笑)  麗華: 「ほほほほほほ。天戸さんにこの1%でも分けてあげたかったですわ」  マリア: 「……ああ、そういえば私、幸運1Lがありましたね、使いましょう」(使うな)  麗華: 高笑いしつつ退場w  透子: w ---0:35 【麗華】から【あや】になりました---  佳澄: この野郎w  透子: マリアさんそこで・・・w  あや: 面白そうですね>幸運  佳澄: こんな判定にかいw  マリア: ちなみに本当に持たせてます(笑)>幸運1L  マリア: 「では、あと2回振りましょうか」 ---0:36 マリア がいろんな血に濡れたダイスで3D6を振りました 1+2+6=9--- ---0:36 マリア がいろんな血に濡れたダイスで3D6を振りました 2+6+1=9---  透子: w  マリア: 「やっぱり普通ですね」  丈一郎: w  佳澄: w  佳澄: かっわんねーw  マリア: そういえば由良も幸運2L有ったけど、さすがに4以下は出るまい(笑)  佳澄: つか、全てのダイスに6が入ってます>マリアさん  佳澄: さすがざびーすと!w  マリア: 「なるほど、そういう観点もありますね」  透子: w  マリア: さて……他に判定するNPCは……いないかな?  佳澄: …こ、これ以上卒業セッション用のヤツラ晒すわけにはw  透子: w  透子: あw  佳澄: …使用人ならいっか(何)  あや: 朔夜さんのメイドさんは?w  丈一郎: 12人の妹はw ---0:40 【佳澄】から【三枝(天戸家使用人)】になりました---  マリア: さすがにめんどい(笑)>12人の妹  勇斗@影の中: このはちゃんは?(w>GM ---0:40 【透子】から【夕姫母】になりました---  三枝(天戸家使用人): w  三枝(天戸家使用人): 夕姫母…w  シエル: メイドさんはたくさんいるぞ、一度には少ししか出てこないけど  夕姫母: うむ、出るか分かんないけどw計るw  三枝(天戸家使用人): 「と、いうわけで振らせていただきます。わざわざ茨城から出てきたんですから」  マリア: ちなみに友美はあんま無い。あると心臓が出て来れなくなるから(爆)  夕姫母: 天戸家使用人居るんだw  三枝(天戸家使用人): …遠。自分でいっといて  三枝(天戸家使用人): いますよ、後二人w  三枝(天戸家使用人): とうっ ---0:41 三枝(天戸家使用人) が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12---  三枝(天戸家使用人): 「………」  丈一郎: なに? 実家は金持ちなのか?<社長  あや: 偽天戸母「胸が大きいので首♪」  三枝(天戸家使用人): 「……くっ!(悔しそうに撤退)」  夕姫母: よっと ---0:41 夕姫母 が3D6を振りました 3+5+1=9--- ---0:41 【三枝(天戸家使用人)】から【佳澄】になりました---  夕姫母: 普通か  マリア: 「同じですね」  佳澄: 金持ちっつか、それなりに歴史があって大きい家。  佳澄: 金は…まぁあるかそら。  夕姫母: 「くっ・・・昇仙したのがあと5年早ければ!!(何)」 ---0:42 【夕姫母】から【夕姫】になりました--- ---0:43 【夕姫】から【夕姫】になりました---  佳澄: w  あや: 垂れている?垂れているのか?>5年  夕姫: イヤ、深い意味はないw  夕姫: あ、後五年洞で修行すれば豊胸の仙薬がもらえたとか・・・w  マリア: 「他に計測なさる方はいませんか?」(←ってか何馴染んでるお前)  夕姫: w  佳澄: w  夕姫: マリアさんなじんでるねぇw  勇斗@影の中: このはちゃんはー?>紅楼夢さん  佳澄: つか豊胸の仙薬ってなんやねんw  夕姫: w  佳澄: w  佳澄: 他は…いないか?  シュリファ: あ、このはがおったか  丈一郎: もう、あらかたでつくしたか  夕姫: あ、燐さんの足手まといさんとか(影、薄!?)  シュリファ: では、このはちゃん・・・フィオナ定規でGO! ---0:47 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+2+5=10---  シュリファ: つまらん  マリア: 夜見の義母なんか1回も出て来てない(苦笑)  マリア: あとは……「紅い桜散る頃」に出て来た女子高生?……さすがにそれどうよ(笑)  夕姫: あ、裕美  あや: 推人姉の杏さんはこっそりと隠れていよう  勇斗@影の中: 紅い桜散る頃? なんだそれ? ガシャピン?  佳澄: マリアさん部下?w  夕姫: S  夕姫: S  夕姫: 最初由良と勘違いした彼女なw  マリア: 例の、「狩野さん人喰っちゃったリレー」です。  丈一郎: あとは・・・しらはんに食べられた女警備員・・・あ、ファンクラブ持ちの婦警さんもいるかw  シュリファ: あー、A子か  シュリファ: では、A子女警備員婦警さんの順でw  佳澄: えーと、三枝さんがAの望さんがEの…すげぇ家だな、天戸家。  佳澄: まじかいw ---0:51 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+4+1=7--- ---0:51 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+4+4=14--- ---0:51 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+1+5=9---  夕姫: w  シュリファ: なんかA子、大きかった模様w  佳澄: 女警備員が…w  丈一郎: w  マリア: 実は男警備員だった(待て)>14  夕姫: いやそれは・・・wしらはん泣くから・・・w  シュリファ: 別にいいじゃないか  シュリファ: しらはんが泣くなら泣いてもらいましょう  マリア: 「さて、他にお呼びしたい方はいらっしゃいますか?」(←何仕切ってるんだあんた)  夕姫: じゃぁ女警備員は男?w  勇斗@影の中: 小畑兄の元婚約者(w  丈一郎: カマだったのかw  夕姫: 「なじんでますねぇ・・・」  夕姫: あ、なつみさんは・・・?  勇斗@影の中: 「ドラえも」のデキスギだったのかも(w  夕姫: w  佳澄: 翔子さんいきまーすw ---0:56 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+2=10---  シュリファ: なつみゴーw  佳澄: …ふつーだったのかw ---0:56 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+6+4=11---  佳澄: ふつーねw  勇斗@影の中: なつみは、たゆんたゆんなイメージが……  あや: プラス修正を入れなくっちゃ>なつみさん  あや: マイナスかw  丈一郎: トラは2の真雪さんっぽいイメージが・・・<なつみさん  夕姫: うん、魂を揺さぶる乳らしい子w  夕姫: し、なw  シュリファ: あー、そいやそうでしたなw  シュリファ: では、Eでw  佳澄: w  勇斗@影の中: さいきん、たゆんたゆんな乳というと、ゴーダンナーのしずるさんなわけですが……  夕姫: あー、胸見比べて、密かに「みぃー」ってなってる夕姫想像中w  勇斗@影の中: ……(w<みぃー  夕姫: 「(みぃ・・・)(目測で差を検討中)(自分のを見下ろす)みぃ〜・・・(涙)」  丈一郎: ・・・くぅw<みぃ〜  佳澄: w  佳澄: …(ぐっ)(何)>みぃ〜  あや: 「夕姫さん、そんなに落ち込まないでください」  勇斗@影の中: か、かわいすぎだ……  あや: 「ほら、えとえと・・・人間の胸じゃないですよ」  佳澄: こらw  シュリファ: w  丈一郎: w  丈一郎: あやさん・・・w  夕姫: 「(しくしくしくしく)」  佳澄: …つかPLをも巻き込む攻撃は卑怯だぞーw>夕姫さん  夕姫: そんなつもりはw  勇斗@影の中: あやさん……  あや: 卑怯というか、これがリアル女性の強みですよw  あや: 「??」  あや: ↑気がついていない  佳澄: ダメです、全然KOされます  夕姫: 「(帰りに・・・牛乳買って・・・妖怪でも大きくなるかも知れないしー・・・わぁぁん)」  勇斗@影の中: ところで、影の中なのはいいんですが、お嬢さんたちのあられもない姿で目のやり場に困ってぎゅって目を瞑ってます(w  佳澄: w  丈一郎: ジョーが落ちた由縁ですw  夕姫: w  丈一郎: w  勇斗@影の中: 揉んでもらえば大きくなりますよ(笑)  佳澄: …眠脳モードは危険だ…  夕姫: w  佳澄: 防護点が無い…  佳澄: <素通しで喰らってる人  シュリファ: 乳より尻とか脚が好きな人もいますからご安心を(違  夕姫: その日社長が帰るときっと、夕姫が一生懸命牛乳飲んでるのが見れます(何)  丈一郎: うう、百爺さんか雷獣かかまいたちだったら・・・くっw<三人とも好色  あや: 和泉「・・・・・・取られた」>牛乳  夕姫: 晴海ちゃんは飲んでないだろうなぁw  勇斗@影の中: あぁ、凍矢は便利だ……報われないけど(笑)  夕姫: 買ってきたんですってw ---1:08 【佳澄】から【天戸】になりました---  天戸: 「……何ですか、この牛乳パックの山」  勇斗@影の中: 和泉ちゃんもかい(笑)  夕姫: 「え?2Lの三パックしかないですが・・・?』  天戸: それでも多いんじゃね?w  夕姫: 1パックは家用で、もう二つは・・・秘密w  天戸: 「…あー、こっちは晴海のか」(何)  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 「…お腹は壊さないように」(何)  夕姫: 「けふ、にゅ、・・・はい」  勇斗@影の中: 乳糖ふたいしょう?  勇斗@影の中: ←子供の頃給食の牛乳飲めなかった人  あや: 胸がたわわんになる前に、おなかがたぷんたぷんで幼児体系に磨きがかかりそう・・・ ---1:11 【シエル】から【朔夜】になりました---  夕姫: しかしちーちーとホットミルクを飲み続けるw@猫舌  マリア: うわ、もう1時だ、明日一限テストなのに(待て)と言う訳で、撤収しますー。  夕姫: wおやすみなさーい  あや: おっと、私もなだれます  勇斗@影の中: おやす(w  夕姫: おやすみなさーい  朔夜: おやすう  天戸: おやすみなさいー  あや: お疲れ様 ---1:12 あやさんが去りました---  シュリファ: おやすみなさい  夕姫: 幼児体型に磨きが・・・・掛かったらイヤだなぁ  天戸: 給食の牛乳か…隣の席のやつと早飲みをきそったもんだ  シュリファ: ←同じ光景を毎日見ている人w  天戸: w  夕姫: w  勇斗@影の中: w  マリア: 「それでは、またお会いしましょう」 ---1:13 マリアさんが去りました---  天戸: 「…あ、いつのまに」>マリア  夕姫: 切実だ!!あぁ、切実だ!!  夕姫: ・・・迎えに来ると横を通っていくんですねw  天戸: 「……今のは…」w  夕姫: で思わずドア開けて椅子ぶつけられて  シュリファ: なんか色々言いたいことがあったんだが、嫁が起きてきたのでやめておきます  夕姫: アレクに親近感あふれる目で見られるんですねw  丈一郎: おやすみ〜  天戸: 「だ、大丈夫ですか?!今シャイアーテックスの…」がらららがしゃがしゃがっしゃーん「ぐげふっ?!」 ってか?w  勇斗@影の中: まったくもう、嫁さんがいると言えないようなことを平気で言うなんて(w  朔夜: おやすみー  夕姫: w  天戸: そして机に埋もれる天戸  朔夜: どうせ、いないときに発言しても記録に残る気がしないでも無いけど  天戸: …このログ、残るの?w  夕姫: さぁ?  夕姫: のこんないんじゃないかな?  天戸: …ま、女性キャラの身体測定なんてな…w  天戸: 身体測定っつか、バストだけだがなw  丈一郎: 猫ビさんならあげてくれそうですねw  天戸: …w  夕姫: キャラチャで確実に載るのが決定なのは「夏祭り」のみだよ、今の時点では  勇斗@影の中: ま、ログは保存するが、送るつもりはない(w  夕姫: 身体測定って楽しいよねー、何か(女の子の本音?)  夕姫: イベント感があるw  天戸: 楽しい…かな?身長伸びてるか、くらいしか興味が無いな  天戸: w  天戸: これは男子としての感覚なんかもしれんがw  夕姫: 女の子同士で下着のチェックとかするし。  天戸: するのか。  夕姫: 胸の話題で盛り上がったりする  シュリファ: ああ、女の子は大変そうですなぁ。1ヶ月くらい前になるとダイエット始めるし。当日着てく下着選んだり、無駄毛処理したり  天戸: ……むぅ、立ち入れない世界の話ですなw  夕姫: で、大体身体測定当日後、みんなで集まって下着買いに行くの。  勇斗@影の中: 男にはわからん世界だ……  夕姫: 季節物の可愛い奴を  天戸: …下着に季節物とかあるのか。  夕姫: 無駄にイベント感覚ですw  シュリファ: ←「どれがいい?」と聞かれたことのある男  夕姫: w  天戸: …w  天戸: 男子の、着替え中のイベント?  勇斗@影の中: 妖怪紅楼夢「穴の開いてるヤツ」(w  夕姫: w  シュリファ: いや、女性下着売り場にてw  天戸: そらもう、下ろしたり下ろされたりでしょう(何をだよ)  夕姫: w  シュリファ: どーだ、言われたことのあるやつは少ないだろう!w  勇斗@影の中: いや、だから女性下着売り場で、聞かれた返答が「穴の開いてるヤツ」(笑)  天戸: 少ないだろうっつか…w  夕姫: w  勇斗@影の中: いくらなんでも、デートだとしても、下着売り場まではついて行きません(^^;  シュリファ: ちちち、甘い甘い。穴の開いてるのは脱がす楽しみがありませんよ  天戸: 下着に限らず、「服を選ぶ」なんてのは俺の行動パターンにゃ無いぜw  天戸: ユニクロユニクロ。  夕姫: w  勇斗@影の中: ユニクロだと下手するとサイズが……(笑)  天戸: …ああ、一回だけマジに女性服選んだことがあったな…(笑)  シュリファ: まぁ、視覚で楽しめるものですが。てかああいうのは普通のとこにゃないぞw  勇斗@影の中: 知ってるよ(w<普通のとこにはない  天戸: 「浮気」のセッション前な(笑)>女性服選び  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: まぁそこを部活の女子にハケーンされたわけだが…言い訳が大変だったぞw  夕姫: ww  夕姫: 何か真実を話すのも侘びしげですねぃ  天戸: …つか、後輩がいまだに俺のこと「セーラー服着た先輩」というのやめてくんないよママン  丈一郎: ゴトーさんすごすぎです。さうが−20CP  夕姫: w  天戸: 言っても分かってくれるわけないしさw>真実  丈一郎: w  シュリファ: あー、燐へのプレゼントかw  天戸: 「違う、俺がやってるゲームのキャラクターの恋人に渡すプレゼントを選んでたんだ!」  夕姫: w  天戸: 予想反応「はぁ?」  勇斗@影の中: アブねー言い訳だよそれ(笑)  シュリファ: 痛すぎw  天戸: 痛っw  夕姫: 危ない人のようですよその言い方だと  天戸: まぁ、どーせ部室にあった女性ものの服は大体着せられたけどな(遠い目)  勇斗@影の中: 着れる方がすげー(w  天戸: しかも全部入るのよ…  夕姫: 羨ましいような羨ましくないようなw  天戸: ミニスカチャイナとか入るのよ…  丈一郎: やめれ〜<mini  勇斗@影の中: 大概着れるでしょうに>夕姫ちゃんの中の人  天戸: ハイヒールに慣れずにすっころんで、携帯カメラで撮られた…_| ̄|○  丈一郎: うわq  丈一郎: w  夕姫: んー、男の人で着れるのが凄い  シュリファ: ←嫌がらせにキッズコーナーに連れて行った男  夕姫: ってw  天戸: ちきしょーw  丈一郎: 嫌がらせってw  天戸: 嫌がらせかいw  勇斗@影の中: 殺されるぞ(笑)  天戸: ……俺が本番で着たセーラー服  夕姫: ・・・着れますよ!!あぁ、着れますともうわぁぁぁぁん>サイズ合う服が欲しいと思ったらキッズコーナーな人  シュリファ: さすがに拒否する嫁。なんとか押し通したら着れて泣いた嫁w  夕姫: せにあさん!!同士ー!!  天戸: どうも、制服がある小学校のものらしい…(衝撃)  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: ま、さすがに動くたびにホックが「パチン!」  勇斗@影の中: いや、まぁ、それだけ可愛らしいんだからいいじゃないですか(^^;>夕姫ちゃんの中の人  天戸: そのたびに「……悪ぃ、外れた」と、くすくす笑われながら治される。なんであんなややこしいつけ方なんだ…  夕姫: 友達と服を買いに行って。「これ着てみなよ」と、渡された服。着たら。「・・・何か・・・」「何?」  シュリファ: 同士で思い出したが、瑠阿さんも蛍さんに可愛がられそうな人だのう  夕姫: 「水難にあった子供みたい・・・」「は?」  天戸: …  勇斗@影の中: 水難って……  丈一郎: 水難?  勇斗@影の中: だぼだぼの服着せられてるっぽいとか?  夕姫: 「どういう喩えよ?」「ほら、何かあるじゃん、こう・・・キャンプとかでさ!!」  天戸: …ああ、川に落ちちゃって…w  天戸: 着替えの服を着るも、サイズ合わなくて…ってか?w  夕姫: 「分かんない・・・」「冷えるとやばいから大人の、ごついライフセーバーさんのとかきせられてる子供!!』  天戸: …つか、最後にゃ子供と言い切ったその友達さん…w  夕姫: 「いや、なにそれ!?」  夕姫: ということがあった。  夕姫: あのパーカー、可愛かったんだけどなぁ・・・  天戸: …んー、イメージ的に分かったような気もするw  夕姫: うぅぅぅ  シュリファ: ←「いいこいいこ〜」ってなでなでしたらえらく怒られた人  勇斗@影の中: まぁ……小学五年生くらいまで、デパートの子供服売り場で「あ、この子の服を……」と母親が言うと必ず女の子モノのとこに案内されてた俺も十分アレでしたがな……(;;) 男だっつーの。  夕姫: w  天戸: w  天戸: …服選んだの、本気で衣装の時だけだな。  夕姫: 可愛かったのかーw(ほわん)  勇斗@影の中: 社長の中の人は夕姫ちゃんの中の人に会ったことあるじゃん……(笑) どうだったよ?(w  勇斗@影の中: 今はもうオッサンですがな、見かけ。  天戸: <親に進められると「あー、いい。それでいいから」つってた少年時代  天戸: どうだったよ?とか言われましても、ですなw  夕姫: ・・・あのときの格好は・・・学校直みたいな物だったからなぁ・・・ださ系?w  勇斗@影の中: 青春まっただ中の少年が、年上のおねーさんに会った感想とか←おバカ  天戸: ちなみに俺、学ラン<本気で学校直  シュリファ: むしろ年下でしたか?(さっくり  夕姫: 学校行く服に気なんて遣わない・・・ってうわぁぁぁん  天戸: 服のことで言うのなら 俺、服のこととか全っ然分からんのでなんともw  夕姫: 服よりもうしくんのリュックに気を取られていたげでしたなw  天戸: あっはっはっはw  天戸: しゃーないやん、服言うたらユニクロしか知らんもん俺w  夕姫: あれのおかげで中学生以上には絶対見えなかった自信があったりw  天戸: …w  勇斗@影の中: パペットマペットのショートコント♪  勇斗@影の中: 異種格闘技 カエル「うしくん、次の対戦相手決まったよ」 ウシ「へぇ、カラテカ? レスラー? 誰でも相手するよ」 カエル「コックさん」 ウシ「それは無理絶対無理コックさんは無理」  夕姫: ・・・w  天戸: …後輩と同じくらいに見えるな、とか思ってしまったあの日(失礼)>瑠阿さん  天戸: w  夕姫: 後輩って何年生の後輩すか?w  シュリファ: 中学一年生  勇斗@影の中: 後輩と同じくらいに見えたので萌え萌えでした、だとぅ!?  シュリファ: さすがロリコン男爵  天戸: ワリと中学生…中一まではいきませんが(ぼそぼそ)  夕姫: 脳内変換凄いですそれw  天戸: ちょい、待ちやw  夕姫: あーん  天戸: 後半全部創作やんw  勇斗@影の中: だって、社長の中の人って……(目をそらしつつ)  天戸: いや、まぁ、実際高二にも瑠阿さんくらいに見える人いますし。ていうか俺基本的に女性の歳とかあまり分からん人なので、参考にはならんかと…って何の参考やねん。  夕姫: w  天戸: …俺の目を見て話してくださいw  夕姫: フォロー有難うwくすんwでもお巡りさんに補導されるのーーー!?  勇斗@影の中: 大丈夫、それだけ可愛らしければもう勝ちです。  丈一郎: またされたの?<補導  夕姫: 何か最近顔見知りの学校側の交番の渡瀬さん!!  天戸: 名前までw  シュリファ: 名前は出すなw  夕姫: 先輩と歩いていると職質するのは止めて!!  天戸: 顔見知りになっちゃったんなら補導はされないのでは?w  夕姫: 誘拐じゃないから!!  天戸: …w  丈一郎: w  夕姫: 夜中歩いていても問題ない年齢だから!!  夕姫: あ、ごめんなさい>名前 おもわず  天戸: 中学生の頃、バリバリ夜中二時とかまで夜中あるいてたが…w  天戸: (もちろん、強制的に投入されたアルコールを抱えて)  夕姫: w  天戸: …今思うと、アレやばかったな見つかってたら。  夕姫: うぅ。未成年略取じゃないの。成年なの。そして怪しくなんか無いんだってば  夕姫: 只の学校帰りなのー!!  シュリファ: K察なんぞそんなもんだ(遠い目  天戸: …まぁ女性の方はそもそも年齢分かりにくい(俺だけか?)ですし…w  勇斗@影の中: ……まぁ、時々居るよね、そういう娘(笑)←後輩にいた  夕姫: ・・・ふぅ。  夕姫: 服か・・・  シュリファ: 正義の味方は当てにならないもなかなか・・・(何  勇斗@影の中: HAHAHA! あれも見ましたか(w  シュリファ: ええ、見ましたw  夕姫: 何?  天戸: ?  勇斗@影の中: FateのMADムービー  シュリファ: 職人さん万歳w  天戸: なる  勇斗@影の中: バカムービーだけどな(w  夕姫: へー。持ってないからわからないんだよなぁ、そっちのネタ・・・  天戸: あー  天戸: あーれー  シュリファ: 買え  丈一郎: あ。3歳のところ欲望家族シリーズが増えてたよ  勇斗@影の中: まぁ、Fateは女の子がやってもおもしろいとは思うよ。  夕姫: へー  天戸: 明日修学旅行の作文の提出日だYOー  夕姫: w  夕姫: やばめ?w  丈一郎: w  天戸: …真っ白♪(てへ)  夕姫: 何枚?  シュリファ: 回線に自信があるなら某所から落としてこいw  天戸: 一枚半以上 まぁ、可能だ  夕姫: 楽じゃんかw  天戸: …提出が朝のHRか…_| ̄|○  丈一郎: うわw  天戸: …何を書けって?w  シュリファ: 普通に「すみません、忘れてきました」はなしなの?  勇斗@影の中: 曲はSMAPなんだけどなぁ(w<正義の味方は  夕姫: 友人との交流が深まったこと、を美文で書きなさい  天戸: バスの中で寝てました とか 先生の話聞かずにトランプしてました とかはだめなのか?w  天戸: まぁ、それでもいんだけど(何)>忘れちった  丈一郎: 修学旅行は名古屋にしてくださいとかw  夕姫: それから北海道の歴史について何を学んだと書くと先生の受けも良いぞ?  夕姫: @教職  天戸: …それでいっかw>友人との交流とか歴史とか  天戸: ぶっちゃけね  天戸: もう何処いったかうろ覚えさw  夕姫: あとは・・・あぁ、修学旅行って先生的にはかなり大変っだから、  天戸: 修学旅行名古屋だったら、色々ネタになったのに…w  夕姫: そこら辺のカリキュラムのつぼを押さえたことを書くと喜ぶよ  丈一郎: えっと、あの時計の前で獣の槍もった少年と雪女が戦ったとかw<歴史?  天戸: それ、色々違うw  天戸: ふむふむ  天戸: …さ。明日書くか(爽)(今書けよ)  夕姫: 友人との交流、歴史を学んだ、あと普段と違う環境だったでまなんだこと  夕姫: 待ってね・・・学習指導要領出してくるから  天戸: …あるんだ…w  天戸: 助かります…w  夕姫: あったあった。  夕姫: 修学旅行の指導  天戸: そんなんものってるんや…  夕姫: 目標:規律・連帯・友情・責任有る行動を身につける場  天戸: 規律・連帯・友情・責任…  夕姫: 生徒相互、教師との交流  夕姫: 連帯感・仲間意識を養う  勇斗@影の中: http://olos.hp.infoseek.co.jp/gallery/chunen/chunen.html だめだろ!?  天戸: 規律→消灯・集合時間一切守らず  天戸: 連帯→単独行動多し(そしてコケる)  天戸: 友情→…これは、まぁ成功?  夕姫: 日本の歴史の重みや当時の人々の気風を知る  天戸: 責任→無し(ぉ 生徒相互→これもまぁいいけど 教師との交流→怒られた記憶のみw  夕姫: で、直に求めるのは  丈一郎: うわっ! やばいネタだw  夕姫: 集団行動で宿泊することにおいて身につけたこと、か  天戸: …  天戸: ええと、寝たふり?(違  天戸: >身に付けたこと  丈一郎: 狸寝入りというのだw  勇斗@影の中: 風呂場の覗き方(w<覚えたこと  夕姫: w  天戸: 俺は覗いてない!w  夕姫: えーと、友人との絆が高まったことでも書くと良いよ  丈一郎: 風呂場での見せ方でしたなw  天戸: うい、わざわざありがとうございます>瑠阿さん  夕姫: 後、もちろん思いでづくり、ねw  天戸: ういw  天戸: ぶっちゃけ真夜中の照る照る坊主が一番印象のこってんのやけど、悲しいことにw  シュリファ: 感想文「こっそり抜け出して風俗に行きました。よかったです」  夕姫: 一応計画からは二年越しらしいからw要点を押さえている生徒が居たら先生も嬉しかろうさw喩え幻想でもw  天戸: 誰かが部屋に持ち込んだ『使用用途不明のティッシュを丸めたヤツ』を、さらにティッシュでくるんでてるてるぼーずにして窓に飾った(何)  夕姫: w  天戸: んー、まぁその辺り書いてみますかーw  勇斗@影の中: ……(w  夕姫: 来年M大Sかーw  天戸: つか、リアルで部屋の中を飛び交うティッシュ 本気で逃げる部屋員  夕姫: w  丈一郎: w  夕姫: ・・・来年は教えないよ、ここら辺のノウハウはw(何)  天戸: 友人の言い放った一言『お前、これマジありえねーよ?!』 ごもっともw  夕姫: 目の前で活用されたら悲しいからなw  天戸: …あーw>来年  シュリファ: 青春ですなぁ  天戸: …ちw  夕姫: w  勇斗@影の中: 性春だろ(ワラ  天戸: つか、来年まだ学校いるといいのう、俺w  夕姫: あれ?二年ではなかったっけ・・・?  シュリファ: 素行不良で退学になるのでご安心ください  天戸: 退学の可能性もねーw  夕姫: オイ  天戸: いや、まぁ俺そんな素行悪くないッスよ?w  天戸: 猫かぶってるしナ  夕姫: がんばれw楽しみに行くからw  シュリファ: ご安心ください。そのうち小学生に手を出してお縄になりますから  夕姫: ・・・此処で教えて、当てるってのもいい手だな・・・(何)  天戸: ……がんばりまーすw  勇斗@影の中: え、来年教育実習生に手を出して問題にな……うわやめろはなせなにをすr  夕姫: まぁ三年生なんかに配属されないが  天戸: 三年生は無理でしょーw  天戸: ならん、ならん>お縄に  天戸: まぁ、アレです  勇斗@影の中: ゴトー君、赤点がたたって留ね……やめろはなせなにをすr  夕姫: w  天戸: 時期がきたら、俺の後輩に教えといてやるw  シュリファ: ←進学校のくせに三年の物理に教生配置された人  夕姫: あぅんw  シュリファ: マジで泣いたさ・・・  天戸: ダブっても高二、高二にゃ教育実習生は配置されない…はず?いや七月上旬からか?  夕姫: まぁまだわから無いがのうw抽選結果出るのは来年かー・・・  夕姫: 六月からだね、早いところは  夕姫: M大系は7月かな?  勇斗@影の中: 三年の時教育実習生来たけど……進学校なのでとっくに三年の教科書終わって受験体制だった(w  夕姫: N大、だw  シュリファ: ただでさえ遅れてた物理に・・・おかげで教科書全範囲が終わったのは12月だったな(遠い目  夕姫: うは・・・  天戸: うお  夕姫: 実習生は副手配置だろ・・・  夕姫: むしろそれ以外ありえねぇ!?  天戸: うーむ  天戸: 気が付きゃ二時とっくに回っておる  夕姫: おや  天戸: ……うーむw  夕姫: 三十分有れば書ける  天戸: そろそろ落ちまーすw(そそくさ)  天戸: ちょっち早めの電車でいくかねぃ  シュリファ: 同じくそろそろ寝ておきますか  夕姫: ・・・同じ北海道だからウチの流用もあり  シュリファ: おやすみなさいませー  シュリファ: ノシ  天戸: 流用でっか…w ---2:11 シュリファさんが去りました---  夕姫: みとけw  天戸: おやすみなさいー  勇斗@影の中: おやす  夕姫: おやすみなさーい  天戸: あるのかいw>見  勇斗@影の中: スキーだったから感想もくそもありゃしねー……  丈一郎: おやすみ〜  勇斗@影の中: しかも毎年スキー行ってたから今更やることもありゃしねー……  勇斗@影の中: <修学旅行  夕姫: 無いかな?ウチの年はあったがね、HPに。もう消えてるかな・・・  天戸: …むぅ。ヤヴァイな。眠脳だな。こんな時にネタはいらんよw  夕姫: w話して落ちようw  天戸: …やめとこw(何)  勇斗@影の中: 結局スキー教室抜けて滑れる連中とすべりまくってたな(w  夕姫: 服買いに行くイベントでも起こそうかと思ったが。時間がないんだよなぁ、本番に・・・w  夕姫: wやめるのかw  天戸: 本番前にやってみては?w  夕姫: 後二日ーw  夕姫: ほうw  天戸: えーと、卒業セッションにブチこんでやる(真顔)>ネタ  勇斗@影の中: 透子ちゃん小夜ちゃんシエルと佳澄ちゃんと凍矢で(笑)<買い物  夕姫: オイw  夕姫: 買い物キャラチャでも明日でもやりますか?w  天戸: ふははははは これも眠脳所以  勇斗@影の中: やってもいいけど(w  夕姫: ちょっとでも本番の負担を減らしておきたいw  天戸: やるならやるがw  夕姫: ・・・台詞、駄目だもうw  天戸: …w  夕姫: 監修を文芸部に頼んじゃいけない(何)  丈一郎: 服が負担になるのかw  丈一郎: w  天戸: 文芸部…w  夕姫: 私「・・・おすかる?」  天戸: …おすかる…  天戸: マジかい!w  夕姫: 何一人語りに入ってるのさ!!  丈一郎: 詩でもいいだしそうだなw  勇斗@影の中: 文芸部員の小説読んでると、「俺のがまだマシじゃん!?」ってのもあるんだよな(笑0  夕姫: あぁ、大丈夫、1から自分で考えるからw  天戸: …頑張ってくださいw  天戸: (ワリと切実w)  勇斗@影の中: てめぇ文法くらい勉強しろと言うか漢字間違ってるぞワープロなのに!?  夕姫: おすかるはイヤw  勇斗@影の中: おすかーるbyしがきたろう(笑)  天戸: …天戸、どう動かすべきかぁぁぁ(ごろごろごろ)  夕姫: ってか妖怪恋する乙女でなくて猫頭鷹だから、みたいなw  天戸: …天戸脳の命じるままに動いていいですか?w  夕姫: 良いんじゃない?w  天戸: (ぐっ)  丈一郎: 死なないようになw  天戸: ←小さくがっつぽーず  夕姫: 紅楼夢さんが手を打って喜ぶかも知れないけど(何)  天戸: 死ぬときゃ死ぬんだw  天戸: …ま、できるだけ死なないように頑張るw  夕姫: 死にそうなのは夕姫だがねw  夕姫: まぁ、あんまり難易度高くないよ、多分  天戸: もちろん夕姫さんも死なせるつもりはございませんがw  丈一郎: まぁ、探し人などショートカットで(まて)  天戸: とりあえず、天戸脳は培養しておきますか 本番になって帰っちゃったらなんだし  夕姫: ショートカットかいw  天戸: つーわけでそろそろ落ちます。ショートカットかいw  天戸: おやすみなさいー  天戸: アァン時間やばいよさすがに  夕姫: おやすみなさーい  天戸: であ(ふぇーどあうつ) …カウンター席、閉じちゃった。ま、いいやw ---2:20 天戸さんが去りました---  夕姫: さて・・・w  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: どーしよっかなー♪  丈一郎: せりふ? 寝るかどうか?  勇斗@影の中: 社長をいかにどん底にたたき落とすか企んでいるのですよ(笑)  夕姫: シナリオがルーズリーフ10枚に及んでるw  夕姫: どれを削ろうかとw  丈一郎: シナリオは作りこんでも無駄になるぞw 私は二枚程度におさまるがw  勇斗@影の中: いっそのこと、ダブルクロスみたいにシーン方式にすれば楽だよ(w  夕姫: 社長専用ルートとそうじゃないるーとがw  丈一郎: なんか前後編になりそう?  夕姫: ・・・ならないよう頑張るw  夕姫: シーン制かーw  夕姫: そうじゃないルートはぶっちゃけ夕姫に対するモチベーション無しでも。普通に事件で。  勇斗@影の中: コンベだとわりとやってる(w<シーン制で百鬼  夕姫: 社長ルートはRP。RP!!  勇斗@影の中: まぁ……社長がどうとかいうまえに……中の人がなぁ……<RP  夕姫: ねぇw  夕姫: まぁ難易度は下げたし(何)  夕姫: ・・・どっちに流れるかは社長によるかなーw  勇斗@影の中: 社長専用ルートに行ったあげくヘタレるに一票(w  夕姫: w  丈一郎: w  丈一郎: ありそうだw  夕姫: 調査メインに行った場合、夕姫の出番がワンシーンになるかもしれんw  丈一郎: それは悲しいなぁw<ワンシーン  夕姫: モブ扱いの可能性も無きにしもw  夕姫: ・・・まぁ社長居るからそれはないか・・・  丈一郎: ・・・あれ? 敵解消だよね・・・? 敵買い戻すCPたまってる?  夕姫: うん。  夕姫: いま14、GMCP1貰えれば・・・w  丈一郎: あぁ、たまってるのかキャラシで未使用が2になってたから;  夕姫: あれ?またかぁぁぁぁ!?  夕姫: 忘れるなぁ・・・自分w  夕姫: ・・・で、まぁさいごの手段、GMCPが入らなければ 10CPかいもどして、新たに悪夢を取れば・・・  丈一郎: 夕姫さんが悪夢を見なくてすむようにがんばろうっと・・・  勇斗@影の中: ま、最悪ジョーが解決すればいいんだよ……そしてうばっちまえ(w  夕姫: w  丈一郎: ん。やはりここは酒に漬けて食おうとしてて酒に弱いにw  夕姫: w  夕姫: 猫頭鷹の捕まえ方講座  勇斗@影の中: 「あー!? 夕姫ちゃん食われたー」 にゅるん 「わー!? すごいとこから出てきたー!?」(嘘です  丈一郎: ふふふ・・・ちょっと思わなくもない・・・この前ので主役になりたかったらくよくよ悩まずに王道を突っ走れと学んだw  夕姫: まず、深山に翡翠を入れかもした酒を仕掛けます  夕姫: ひたすら待ちます  丈一郎: 金魚〜!?<トラウマ?  夕姫: 好奇心に惹かれて出てきたらしめたものw  夕姫: 後は酔いつぶれるのを待ちます  夕姫: 持ち帰ります   ・・・お終い  丈一郎: ヤマタノオロチ並?  夕姫: 金魚かぁw  夕姫: そう書いてあるんだって、傷を付けない捕まえ方w  夕姫: すごいとこ・・・えら?  夕姫: 金魚・・・あの金魚のデータもつくってみたいかもなぁw  丈一郎: くじらなら空飛べたのにねぇw<すごいとこ  勇斗@影の中: ベンベvs起源覚醒者……とか見てみたい。  夕姫: ・・・潮に乗って飛ぶジョーさん・・・可愛い!?  丈一郎: 偽002「ジョー。どこに落ちたい?」  夕姫: あの有名な台詞が、そのシーンで!!w  夕姫: てか、もうその台詞は極楽大作戦のイメージなんだよなぁw  勇斗@影の中: ということは002はくじら!?  勇斗@影の中: むしろセイントセイヤのカプリコーンのシュラvsドラゴンのシリュウのラストだと言ってみる。  丈一郎: 大気圏まで行ってしまうあれねw  勇斗@影の中: 「いやゴールドクロス着ても摩擦で燃え尽きますよ!?」みたいな(w  丈一郎: いや。完全に覆ってないじゃない。ゴトーさんの夢の耐火学生服並だよよw  夕姫: w  夕姫: 素敵だなv  丈一郎: ホックまで閉めたほうがいいぞ・・・だったっけw  夕姫: 軍服のオッさんがw  勇斗@影の中: すごい夢だな(w<ゴトー君の  夕姫: 学生服で戦う人みたいな設定ですなぁw  勇斗@影の中: 江田島塾長だよもう……  丈一郎: っと・・・もう3時・・・  夕姫: うぁ・・・そろそろ寝なきゃ・・・  勇斗@影の中: あちきも寝よう……(笑)  夕姫: おやすみなさーい  夕姫: がっこーだってのにw  丈一郎: 明日もキャラチャだしさすがにねよう  夕姫: おやすみなさーいwあしたよろー  丈一郎: おやすみ〜。よろしく〜 ---2:57 夕姫さんが去りました--- ---2:57 丈一郎さんが去りました---