---0:04 流河さんがやってきました------ ---0:05 接続解除しました--- ---0:05 接続キー認証中--- ---0:05 流河さんがやってきました--- ---0:05 背後霊さんがやってきました--- ---0:05 丈一郎さんがやってきました--- ---0:05 接続解除しました--- ---0:05 接続キー認証中--- ---0:05 凍矢さんがやってきました---  丈一郎: 参上  透子: ホントにみんな来たw  背後霊: で、キャラチャするの?w ---0:06 白葉(ギブアップ)さんがやってきました---  凍矢: よっと。  白葉(ギブアップ): よいこらせっと  フィオナ: やりましょうか?(笑)>キャラチャ  凍矢: いやどっちでもいいんだけど(笑) ---0:07 【白葉(ギブアップ)】から【白葉】になりました---  透子: 暇では、有るw  背後霊: キャラチャをするならネタが欲しいところだ  丈一郎: 時間制限がきついけどね〜w<平日キャラチャ  白葉: しかし眠脳だから正直キャラチャ怖い(笑  透子: そういえばうちの神社、今度の初午お祭りですw(関係ないが唐突に思い出した)  フィオナ: どーでも良いけど……私、なんかPLレベルでサディストなのかもしれない(←アクスディアでもらったアイテムの解説に「尋問のときは別の顔を覗かす」と解説されたキャラのPL)  背後霊: ふむ・・・夏にはまだ早いが、お祭りネタ?  凍矢: うちの実家の町内は春にもお祭りやったりしますじょ?  透子: ん?稲荷社のお祭りは、本当は春先と、毎月の午の日ですがw ---0:09 朔夜さんがやってきました---  透子: 田植えする頃にやるんだよw  背後霊: 祭りといえば浴衣。そしてビール。夏の暑さの中飲むビールに叶うものなどないッ!(何  朔夜: こそこそ〜 ---0:10 【フィオナ】から【夜見】になりました---  白葉: わたしゃラムネ派なんで(笑  透子: お、朔夜・ジョー フィオナ・白葉・・・  透子: お、朔夜・ジョー フィオナ・白葉・・・  透子: あ。夜見さんになったー!?  夜見: というわけで、今日の気分は微妙にサディストだ。  凍矢: http://www.zakzak.co.jp/top/2004_06/t2004060208.html るぱんざさーど  白葉: 私は眠脳 つか実は今日は寝たい(笑  朔夜: シエルがいい?  背後霊: 「暑いね〜」とかいいつつうっすらと汗ばむ浴衣少女はイィ!(何  夜見: あんまり無理はしない方が(苦笑)>寝たい  透子: 92台のパトカー・・・  凍矢: http://pcweb.mycom.co.jp/news/2004/06/03/009.html おぉっ!  丈一郎: 浴衣・・・いいねぇ  夜見: なんかこう、ロールプレイで誰かを拷問とかしたい気分だ(をいこら)  白葉: うーむ今日は素直に寝ておくか 真面目に会社で意識飛びかけたのは実に良くないし  凍矢: 中学のころはさぁ……夏祭りで浴衣のあのこのうなじとかにどきっとしたりしたもんですよ(笑)  透子: おやすーw  背後霊: おやすみなさい ---0:13 【白葉】から【白葉(睡眠不足対策中)】になりました---  凍矢: きーみーがーいたなーつーはーとおいーゆーめーのなかー♪ そーらーにーきえてーったーうちあーげーはーなーびー♪  白葉(睡眠不足対策中): ではおやすみなさい一応ログとりで置いて来ますね  朔夜: おやすう  丈一郎: おやすみ〜 ---0:13 【朔夜】から【シエル】になりました---  透子: 多摩川の鳥居をくぐり抜け、お祭り。ぼんやり重い空気 に  透子: (BGM、金魚すくいに変更W)  凍矢: いっとくが、あの歌はむかしジッタリンジンが唄っていたものだぞ(w<君が居た夏は遠い夢の中  背後霊: ふと思ったことがあるんですが  背後霊: 神社が苦手な人とかおりますか?w  透子: w  丈一郎: w  凍矢: 僕のキャラは三人ともだいじょうぶ。  透子: お祭りは沿道でやる物さw ---0:15 翡麗さんがやってきました---  夜見: 苦手だ(笑)  丈一郎: 私のも大丈夫  丈一郎: こんばんは〜  透子: 境内内ではやらないさw  翡麗: こばわん♪  背後霊: こんばんわ  シエル: 神社は夢野以外は全員平気。夢野も鈍くなるだけだし。  シエル: ばんは  透子: おお、タイミング良くおいでになられましたw  背後霊: 鳥居くぐったら神社の中だとは思うが・・・  透子: 境内でやるのはね、お神楽だよw  白葉(睡眠不足対策中): (・・・凍矢さんハラストライクか・・・ついに 背後霊もいるし )  透子: w  背後霊: 寝とけw  丈一郎: w  凍矢: 寝ろ(w  透子: 村中みんなに屋台とか、出ない?お祭り。  透子: 田舎だからかな?うちの神社  白葉(睡眠不足対策中): 総つっこみしなくてもいいじゃない・・・(笑 寝る寝る  凍矢: あー、神社の敷地がでかいし参道もけっこうあると、敷地外にはあんまり出ないかな。  丈一郎: 参道も神域に含まれるんでは・・?  透子: 敷地内では屋台とかは逆に駄目なんだよなぁ。  シエル: 神社の仲だけで完結することもある。神社が小さいときとかもね。  凍矢: 逆に、祇園祭の時は沿道にもいっぱい出てるね。祇園神社が山の上で参道に屋台出しにくいから。  透子: へー。  凍矢: というかですね……田舎なので神社の敷地外で屋台出すと車やバスが通れません(笑)  凍矢: ←道が狭い  夜見: 私は、祭っていうと『公園』か『駐車場』なんだが。  丈一郎: お祭り・・・ぜんぜん行ってないなぁ。近くであるのは通りでやってるな  背後霊: まぁ、場所によるかね。キャラチャだから嫁に代わろうかと思ったのだけど、神社はキケンだし。やめとこうかと思ったけど、代わっておくかな  透子: ・・・うちんとこ、町内行事と、ついでに隣の神社と提携して、ほこ天になっちゃうよ・・・  透子: 普通はそう言うもんなんだねぇ  凍矢: まぁ、路線バスの通り道じゃないならいいけどさ<ほこてん  シエル: 私の近くは、神社の外ではやらない。というか、できない。  凍矢: 県道沿いだからねぇ……しかたないのよ。  透子: 逆にお祭り中は神社本殿に入れない罠w  凍矢: 宮崎の高千穂に夜神楽見に行ったりはするけどなぁ。  夜見: んー、キャラチャだし、修正をつけないための裏技があるっちゃあるけど……どうしよ。  透子: むー。お祭りネタはじゃぁ駄目か・・・  凍矢: うちの実家にも神楽があって無形文化財になってるんだっけか。  透子: 神楽舞はめんどくさいねーw  透子: 初穂舞が一番辛いw  背後霊: いっそ浴衣限定ビアガーデンに(時期早い?  凍矢: いや悪くはないけど(w  透子: 凍矢さんが口説き易げなネタ・・・場所・・・(オイ)  凍矢: っつーかですね、町内主催のお祭りもあるですよ。神社とかじゃなくて、役場前広場とかでやるやつが。  夜見: ふむぅ……よし。  凍矢: カラオケ大会とか、そーいうのが。町内グラウンドとかで。屋台も出るし、フライングエレファンツのライブとかもあったですよ、うちのは。  丈一郎: だから商店街のお祭りとかw  透子: へー。色々あるんやなぁ。 ---0:26 【夜見】から【鳥香】になりました---  鳥香: 裏技(笑)  背後霊: シナリオ用ネタ帳より抜粋 〜南国ぱらだいす:南の島へご招待。水着の女の子たちと凍矢のひと夏の甘い思い出(何違  透子: うちのとこは、みんなひっくるめてほこ天だからw  透子: w  丈一郎: あー、名古屋城祭りもあったな夏だったけど。  丈一郎: w  鳥香: ひと夏の甘辛い思い出。  シエル: 凍矢君、南国の気温で溶けちゃわない?  凍矢: 神社よりは、役場主催のお祭りの方がでかいし人も集まるね、だいたい(w  背後霊: その辺はノリと勢いで  凍矢: 自分の周りに冷却かけときます(w  透子: ミス何とかも決まれば、野外ライブもやるし、そんな中神主は忙しいしw>うちの方  透子: 浴衣・・・名古屋か・・・みんなで京都・・・あかん、復興してないかもw  鳥香: 復興してないな(笑)>京都  凍矢: 重要文化財がぁぁぁぁ<京都  凍矢: いや、何事もなかったかのように復活しているかもしれない(笑)  凍矢: 妖怪が、夜中に修復妖術つかって。記憶も操作して(無理です  透子: 南国かな・・・?  凍矢: まぁ、お祭りは絶好のナンパの機会のわけで(w しかも、初めてバンドとしてライブできるかもしれないわけで(w いや、ライブハウスとかではやっとるんだが。  丈一郎: もうダイスを振ってしまえw  透子: 凍矢さんはお祭りで傾いてますかw  背後霊: お、きたきた  凍矢: いや、楽器技能も歌唱も使ってないなぁ、と(笑)  背後霊: 私は半分くらい寝てるので嫁に代わっておきますだ  シエル: んー、神社でお祭り?  丈一郎: どらごんまいんだー?<きたきた  凍矢: 神社じゃなくてもいいからお祭り(w  透子: ほこ天で良いんじゃない?  凍矢: がりばーぼーい?<まいんだー  透子: 透子さんがちょいしょんぼりなだけw  翡麗: で、今日は何のお話?  凍矢: むしろライブとかやるならほこてんの方が(w  透子: 凍矢君ナンパ列伝 ---0:32 【背後霊】から【梨花】になりました---  丈一郎: だったと思う<タイトル  梨花: 今晩はー。  透子: こんばんはー  丈一郎: こんばんは〜  梨花: キャラチャですか?  透子: そです。  丈一郎: キャラチャです  シエル: ばんは  シエル: 凍矢君ナンパストーリー?  翡麗: ナンパと聞いては黙ってはおれまい  凍矢: きゃー!?<翡麗さん  丈一郎: w  梨花: あ、翡麗さんが(笑  翡麗: 遠くからハァハァいいながら監視されるのと、至近距離にぴったりくっついて監視されるのとどちらがお好みですか?  透子: 正統派で攻めに行くのだw浴衣でw  梨花: ・・・あの、監視だけなんですか?(笑  凍矢: なんでストーカーですか(笑)  丈一郎: えっとGM・・・鯖の透子さんが進行しないと始まらないぞw  透子: む、じゃぁほこ天で良いんじゃ?  丈一郎: OKでーす  梨花: ほこ天?  透子: 歩行者天国。夏だし。  梨花: あ、なるほどー。  シエル: むー、ジョーがいるなら朔夜さんがいいのか。それとも、シエルで凍矢を弄くるか。  透子: 町内だかどこだかのほこ天です。バンドも募集していれば屋台も出ます。  シエル: むー、悩ましい  透子: ミス町内(飛び入り歓迎)も、有りです(何)  梨花: 屋台買い食いの旅です(笑  翡麗: とりあえずは背後から監視の路線で(笑)  透子: 最近ですので有志のパレードとか。  透子: そんなかんじで。  丈一郎: 右手に翡麗さん、左手にシエルさんとか?w  凍矢: とーぜん、バンドとしてライブに出るさー! 浴衣で!(やりにくい)  丈一郎: 二人やるとかw<悩む  凍矢: 色気より食い気かい梨花さん  丈一郎: 偽凍矢:ふんどしで!(マテ)  鳥香: 食い気だな。  透子: ベンヴェは、さっさと梓さんが歩行者天国に出かけてしまったので、マスター居ないし臨時休業かも(オイ)  梨花: 色気を感じる人がいないので(ぇぇぇー  シエル: まあいいか。セッションで無いなら、使い魔でジョーを剥く事もあるまい。  透子: 剥く、もう目的!?w ---0:39 シエル が歌いながら3D6を振りました 5+1+4=10---  丈一郎: 狙ってるんかい!w  シエル: いや、別にぃ?  凍矢: フェロモン取ろうかなぁ……(笑)<色気を感じる人がいない  透子: 進行するかw  梨花: ジョーさんも大変ですね(笑  透子: w  シエル: あ、でも3億予算で屋台を制覇するのも楽しそうだ。  丈一郎: 大変ですw  梨花: お供します〜(笑<3億屋台制覇  透子: 夕姫は晴海ちゃんと出かけてしまったので居ませんw  丈一郎: がはっ!?  凍矢: 透子ちゃんはなんでいるのんー?(笑)  シエル: ダイスの神様の言うとおり♪(奇数朔夜さん) ---0:41 シエル が歌いながら3D6を振りました 1+4+1=6---  凍矢: そう、社長が居ないのに夕姫ちゃんだけいても悲しい(w  シエル: シエル、か  鳥香: 「とりあえず、たこ焼きと、綿あめと、チョコバナナと、りんご飴……まだ足りないな。」  透子: きっと伏見どのと卜部どのが社に遊びに来ていて気詰まりなのですw  シエル: 凍矢君、シエルにどんな格好させている?  透子: と言うわけで浴衣で遊びに来ますw  梨花: 「お好み焼きと焼きそばとフランクフルトを忘れてるあるよ」>鳥香ちゃん  凍矢: え……そりゃ、浴衣ですよー>シエル  翡麗: ぬう、凍矢さんはシエルさんを連れてるのか!  翡麗: とりあえず呪いの念を送りつつ  透子: 「冷やしアメというのもありじゃぞ」>鳥香さん  梨花: シエルってなんか聞いたことがあるような・・・  鳥香: 「なるほど。3つずつぐらい買っておこう」>梨花  シエル: 普通の浴衣? やたらと丈がみじかかったりする?  凍矢: お小遣い渡してー。「僕はバンド大会に出るから、これで遊んでてもいいし……ライブ見に来るなら見においで」  梨花: 「わたしもおなじの頼むあるよー♪」  丈一郎: 「しくしく・・・夕姫さんとはぐれた・・・」  凍矢: あほー! そんなコスプレじゃあるまいし! フツーの浴衣ですよ!  翡麗: とりあえず大急ぎで浴衣を準備してこよう、この際悠璃に借金しても構わない!  凍矢: ←PL、祖父母と叔父が呉服商なのでこだわりありまくり  丈一郎: 登録されてますよ<シエルさん>梨花さん  シエル: 「わかりました。ライブは後で見に行きます。それでは、味覚情報の収集に行ってきますね、お兄ちゃん」  透子: 「おや。丈一郎殿は迷子かや?(なにげに失礼)」  梨花: 浴衣かぁ・・・最近着てないし、梨花に着てもらおうっと  梨花: いえ、なんか別のとこで聞き覚えがあるのです>ジョーさん  凍矢: …………まぁ、なんちゅーかあらためて言われるとてれくせー(w<お兄ちゃん  翡麗: (お兄ちゃん!?)  翡麗: (・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・電波?)  透子: ラルク?  丈一郎: 12種類を使いまわしてくださいw  シエル: 自分で設定したくせに〜<お兄ちゃん  丈一郎: <お兄ちゃん  透子: w  凍矢: お兄ちゃんどいて、そいつ殺せないではないので(笑)  丈一郎: w  翡麗: (やっぱり弱点はラリアットだったりするんでしょうか・・・・)  翡麗: ちょっと腕に力を入れてみたり  凍矢: 親戚の子だとかなんとかそのあたりで設定したからしかたないだろう(w<お兄ちゃん  梨花: あ〜、あの人かぁ(笑<お兄ちゃんどいて  鳥香: とりあえず慣れだ。『ご主人様』と一緒だ>お兄ちゃん  凍矢: イヤな慣れだなぁ(笑)  翡麗: どっちが恥ずいか良い勝負ですね♪  凍矢: ご主人様の方が、多分にアレだろう、衆人環視で使うには(w  シエル: お兄様、兄君、ご主人様、僕、犬、奴隷、お兄さん、兄貴とまあ、色々あるよ。呼び方は。  丈一郎: 人前ではねぇw  鳥香: 「で、それはさておき、冷やし飴も買わねば」  梨花: こうやってヨゴレになっていくんですか・・・なるほど。  透子: w  翡麗: (はっ、ひょっとして凍矢さんの趣味でそう呼ばせてるとか!)  凍矢: そんな人をダメ人間の見本みたいに(^^;  シエル: じ〜、っとどの屋台から攻めるか屋台を眺めながら計算しよう。  丈一郎: 「いえ、迷子じゃありません。場所はわかりますから〜」>透子さん  丈一郎: w  シエル: 「この限られた予算と、ライブまでの時間で効率的なのは……」脳内シミュレーション実行中  翡麗: どの屋台もいままでのデータベースと比較して値段もビールの温度も高めですよ(笑)  梨花: 「冷やし飴は食べたことないね。美味しいあるか?」>鳥香、透子  透子: 「ふむ、そうかや(ちょいとからかいがい無くて残念。朔夜も佳澄もおらんしw)」  透子: 「うむ・・・味はともかく、夏祭り、ってかんじじゃな」  凍矢: 「はいはーい、みんなー、もうすぐ僕たちのライブやるからねー。見に来てね〜」  鳥香: 「私も知らんが。……ふむ、では早速全員分買っておこう。」  凍矢: と宣伝してみるテスト(w  シエル: 通りすがりの朔夜さん「あ、こんどこそ。もうこれで買えるだけ!」札束ひとつ出して、金魚すくいに挑戦中  透子: ・・・可愛いかも知れない・・・w  凍矢: 透子ちゃんとか鳥香つあんとか梨花さんとかに(w  梨花: 「雰囲気で楽しむものあるね。うん、面白そうね」  凍矢: 翡麗さんもだな。  丈一郎: ・・・朔夜さん・・・w  シエル: 「とりあえずは、この林檎飴から挑戦しましょうか」  翡麗: 金魚掬い屋「嬢ちゃん、まさか裏メニューのアレに挑戦しようってんじゃ無いだろうなぁ」  透子: 「おお、面白そうじゃな(きゅぴーん)(歌舞音曲好き)」  シエル: 実は、PL食べた事無いけど  凍矢: だれかそこの世間知らずなお嬢様を止めろ(笑)  鳥香: 実は私も食べた事無い>ひやし飴  透子: ジョーさんごーだw  梨花: わたしもないかも。<冷やし飴  透子: 関東圏では余り無いらしいが。  シエル: 通りすがりの朔夜さん「裏? 構いません、予算は十分です」スーツケースを開くと札束ぎっしり  丈一郎: りんご飴はあるが冷やし飴はないなぁ  凍矢: 飴湯を冷やしたヤツじゃないのかそれは<冷やし飴  凍矢: 山小屋で飲んだのはそんなのだった<冷やし飴  梨花: 「ライブは一度も行ったことがないね。面白そうだから暇だったら行くあるよー」>凍矢  透子: 夏祭りというと、水饅頭のイメージだなぁ・・・  シエル: 「あちら側には無かった情報です」無表情に感動中  丈一郎: カキ氷がいいなぁw  シエル: てくてくと歩きながら  透子: 「ジャンルは何かのー?」>パンフ見ながら  凍矢: http://www.fujimuraya.com/shopping/shop/kansai/gokuhiyasi.html  梨花: 「ああ、ふかし饅頭とカキ氷を忘れてたあるよー」  翡麗: 金魚掬い屋「こちとら金さえもらえれば文句はねぇが、素人にゃお勧めできねぇぜ」  凍矢: 僕らはフツーにポップスとかですよ? たまにロック。  シエル: 通りすがりの朔夜さん「なるほど、ではこちらも代理人を立ててもよろしくて?」  透子: ・・・裏社会?  鳥香: -ご飴は、PLは、  鳥香: むぅ、バグった。  翡麗: でも屋台のひやしあめなんて、サンガリアのひやしあめドリンク並のしか出てこない予感  丈一郎: 冷やし飴・・・飲み物だったんだ・・・  鳥香: 「そういえば、焼き鳥とクレープも必要だな。」  シエル: 「ひよこ救い? 変わったお店です。街中では見かけませんね」カラフルなひよこが並ぶ屋台見て  翡麗: 金魚掬い屋「かまわねぇが命の保証はしないぜ」  透子: ジョー、朔夜さんを救うんだ、ジョーw  翡麗: ちなみに、暖めるとあめゆになります  丈一郎: 「ちょっとまて。命の保障って一体!?」  シエル: 通りすがりの朔夜さん「こちらこそ、一族の精鋭を揃えて挑戦しますよ。ところで、どんな金魚が出てくるんです?」  透子: 金魚・・・w最強金魚・・・  丈一郎: 一族に代理人を立てるらしいw  翡麗: さて、金魚掬い屋のうらメニューって何だろう?伝説の怪魚でも掬うのか?  凍矢: 江戸時代に売り歩く人がいたんだから(笑)<冷やし飴 そりゃもう飲み物って見当つくでしょうに(w  翡麗: 生きたホオジロザメとか  凍矢: 落語なんかにも出てくる。  透子: 金魚妖怪w  鳥香: 「金魚は食べられないから興味は無い。」  梨花: なんかすごそうな金魚ですね(笑  梨花: 「何を言うね。金魚も調理すればちゃんと食べれるあるよ」  翡麗: あるいは借金のかたに連れられてきた美少年とか  透子: 丹頂とか、朱文とかw  凍矢: とりあえず……バンド大会……一グループの持ち歌は何曲まで?(笑)  透子: どのぐらいだろう、普通はw  凍矢: まぁ、2曲〜3曲かなぁ。  シエル: 「あ、そろそろ時間ですね。お兄ちゃんの方に行きますか」カキ氷とひよこを手にてくてく〜  鳥香: 「何、食べられるのか。……それは、一度食べてみたい物だな」>金魚  透子: おいw ---0:56 外部リンク【ダイスみん】 接続---  梨花: 「椅子と机以外ならなんとかなるあるよ」(ぇー  翡麗: シエルさんをハァハァいいながら追いかけよう  透子: 「J・POP〜」(ごきげん)  凍矢: 透子ちゃん、なにげにミーハーですか?(笑)  鳥香: 「……では、一度由良を料理してくれ。」(をい)>梨花  透子: 歌舞音曲が好きなんですw(癖  梨花: 「人肉料理はさすがにやったことがないね。今度連れてくるあるよ」(ぇぁ  シエル: 「しかし、この世界は色々と面白いですが不便なところもあるです」暑いなと、ちょっぴりひよこを頭に乗せて団扇でぱたぱた〜  翡麗: ヒヨコ「キシャァァァァァァァ」  透子: 通りすがりの猫頭鷹「・・・(ぞく)?」  シエル: ん、そういや。下着はどうしてるんだろう?  翡麗: 普通はつけてますね、こだわる人ならいざしらず(笑)  透子: 浴衣用の下着じゃないの?  シエル: ま、いっか。着てなくても。  シエル: いや、浴衣=下着=そういえば衣裳も無いし、服(下着込み)はどうしてるかな?  凍矢: んじゃ……bite on the bullet でも唄うか?(死  丈一郎: 「はっ、今?」キョロキョロw  シエル: と、連想が。  梨花: 「あ、そろそろ時間あるね。ライブ会場に行くよー♪」  翡麗: 偽凍矢「下着?日本人をナメてんのかあぁ!?浴衣の下は全裸と決まってるんだよ!!」  凍矢: いや、着物用の下着あるから……(笑)  透子: 「えーと、中央広場。中央広場・・・と」  丈一郎: っていうか買いに行くのは凍矢さんになるんではw<シエルの服  シエル: いや、現在は浴衣だけだし。しかも、お金が無いからこれもお兄ちゃんの用意してくれたもののはず。  凍矢: Uh-  UhUhUhUhUhー UhUhUh-♪  凍矢: 気にしなくていいそういうのは(笑)<洋服とか下着とか  凍矢: それくらい買う余裕はあるぞ凍矢は(w  透子: 「卜部殿も伏見殿も撒いたしーwおー、凍矢殿、結構人気有るではないか。追っかけがおるの」  シエル: 好色凍矢君が、下着は和服のときには着ないものだと教えたに違いない。  翡麗: 私にも買って〜  凍矢: 疲れ果てた一日の終わりに〜 やっと見つけた瞬間を〜 たった一人だけの君と過ごしたいよ〜♪  梨花: 「あれが追っかけあるかー。なかなか気合が入ってるね」  翡麗: まあ、凍矢がおしえなくても吹き込んでくれる人はいっぱいいますけどね♪  透子: w  鳥香: 「私は、後で由良に経費で払わせるから問題ないな、うん」>金  凍矢: 落ち込んだ君の悩んだ顔 ちょっとそんなのは見たくないから〜♪  凍矢: もっとおおらかに 生きていこうよ♪  凍矢: どうしてそんなに 震えているの 君は一人じゃないのにずっと うつむいているから涙もこぼれるのさ〜♪  シエル: 「……あとで、この記憶を動画ファイルにコンバートしておきますか」記憶、記憶っと  凍矢: 傷ついた君に会おう だから一人でふさいでるのはやめよう こんな意味のない夜をこのまま放っておくのはこれきりにして〜♪  透子: ・・・は、よく考えたら知らない人達ばっかりw・・・普通に話してたがw  凍矢: もう 悲しまずに〜♪ ---1:03 凍矢 が3D6を振りました 3+2+4=9---  梨花: 「んー、たらしの歌あるね」(ぇー  凍矢: うむ、歌唱で10成功(w  透子: 「結構歌唱力、高いのぉ(のってるらしい)」  シエル: 私が知っているのは、凍矢君が知っている人だ。  翡麗: とりあえずどこで覚えてきたのか絶妙のタイミングで合いの手をいれてます♪  鳥香: 「みたらし団子の方が美味いぞ」>たらしの歌  シエル: 記憶をダウンロードしたからねい。相手の方が知ってるかどうか走らないけど。  透子: 「どうしてメジャーデビューしないかの。もっとへちゃなのなんていっぱい・・・」 ---1:05 梨花さんが去りました------ ---1:05 梨花さんがやってきました---  凍矢: それは言ってはダメだ!(w>透子ちゃん  透子: おかえりなさい  翡麗: おかー  透子: w  丈一郎: おかえり〜  シエル: おかー  梨花: ただいま〜;  鳥香: おかえりです−。  翡麗: それは大人の都合です(笑) ---1:05 凍矢 が3D6を振りました 6+4+5=15---  透子: 「・・・ま、妖怪だしの」  凍矢: っと、らぐっただけか……  凍矢: さて、二曲目は……  梨花: 「みたらし団子は屋台で売ってるあるか?」  鳥香: 「ふむ、探してみる価値はあるな」>団子  丈一郎: ナナちゃん人形の近くで歌ってる人たちがいるねぇ・・・なんか客がついてたり  凍矢: Moon Tears 行こうか(w  透子: ナナちゃん人形?  凍矢: 漂う月の雫浴びて 剥がれ落ちてく記憶叫ぶ 夢には罪を 嘘は過ちを たぐり寄せては 引き裂いて泣いた♪  鳥香: どうせ歌うキャラを使うなら、自分で作曲するですよっ!  凍矢: 優しいまなざし 散りゆく最期に想う♪  凍矢: 無理だ(w  シエル: あぁ、なんか悪戯がしたい  梨花: 聞いたことないなぁ・・・<MoonTearsとか  凍矢: Stay In My Heart 風よこの胸を突き抜けていとおしい人の元へ♪  鳥香: お馴染みアクスディアで、プレイング600文字を全て歌詞で埋めた強者PCがいるらしいし(笑)  丈一郎: 名古屋の有名なデカイ人形です  鳥香: 凍矢君も是非そのくらい気合をっ!(無理)  凍矢: Stay In My Heart この地の果てまで届かぬ嘆きを抱いて眠れ♪  透子: ・・・唐突に、朔夜さん庇って金魚と戦うジョーさんをそうぞうした私の脳は、眠いのだろうかw  凍矢: あー、まぁ、知らない方が幸せな類の歌だ、どっちも(w  透子: 歌詞は格好いいが?w  シエル: 通りすがりの朔夜さん「あぁ、ジョーさんが金魚に飲み込まれました!」  シエル: なんて大きいのだろう  凍矢: 光に映る想い遠く 暗闇に舞う鳥のように 孤独は夢を裏切りは愛を 聖なる場所へと誘いながら♪  翡麗: ナナちゃんって、百鬼ワールドでは魂とか籠もってそう(笑)  透子: 飲まれた!?  丈一郎: 飲まれた!?  鳥香: 「さすがに神村は美味く無いと思うのだが……金魚の味覚は我々とは違うのか。」  梨花: 金魚すごい(笑  翡麗: 金魚掬い屋「どうでい、うちの金魚は?生きがいいだろう」  凍矢: この唇に戻らない時をともして Stay In My Heart 風よこの胸を突き抜けていとおしい人の元へ♪  翡麗: 金魚「おげげげげげげげげげええ」「もけけけけけけけけけけけけええええ」  鳥香: 「ふむ、それともただの喰わず嫌いなのか……今度、月城家に許可を取って味見させてもらうべきか……」  凍矢: Stay In My Heart この地の果てまで届かぬ嘆きを抱いて眠れ♪  シエル: 通りすがりの朔夜さん「ええ、これだけ大きくて生きがいいのなら、コレクションする価値は十分です」  透子: 透子、オーラ感知「あー、あっちに妖怪がいっぱいおるの・・・」  翡麗: ジョーさん生きてる?(笑)  梨花: 「あまり美味くなさそうね」<ジョーさん  シエル: 通りすがりの朔夜さん「それはともかく、ジョーさん食べて金魚さん無事かしら」  丈一郎: 死んでたまるかぁw  シエル: おなか壊しそうだ ---1:13 凍矢 が3D6を振りました 1+1+5=7---  凍矢: 12成功で唄ってみました(w  透子: ぱちぱちぱち!(向こうはほっといて拍手)  鳥香: 12成功の歌対金魚に喰われそうなジョー、興味を引くのはどっち!…………たこ焼き(をい)  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  凍矢: まぁ、Moon Tearsは……小野正利だしなぁ、唄ってるの(笑)  透子: 「そう言えばあっちはなんじゃろの・・・む、巨大魚!?」  凍矢: 「はーい、応援ありがとう〜♪」  鳥香: 「……いや、待て。あの金魚は美味いかもしれない」  透子: 「あー、妖怪だの、あれ・・・w」  シエル: いかん、ありがと〜とやったところに金魚が乱入する光景が  翡麗: 金魚掬い屋「美味いも何も伝説の珍味だよ」  丈一郎: げしげし<腹の中  透子: 伝説の珍味・・・猫・・・げふんげふん  シエル: そんな事されるとぶりりっと、下しそうだ<金魚  梨花: 「いい歌だったね。これで性格がよければ言うことないあるよ」(ぁ  鳥香: 「良し、連れて帰って調理せねば」>伝説の珍味  梨花: 「珍味と聞いては黙っていられないね」  透子: 「む?凍矢殿はけっこー、おもろいぞ?」  翡麗: 「手当たり次第に女の子に声かける癖さえ無ければ最高なんですけどねぇ・・・」はぁ  凍矢: ひどいや……(;;)  凍矢: おもろいて(笑)  シエル: とおりすがりの朔夜さん「ダメです。どおしても、というのなら購入代金に手数料で1千万を払ってください」  透子: (リンゴアメくわえながら)  凍矢: 「いや〜、唄った唄った……やっぱ観客多いと燃えるねぇ」  梨花: 「浮気症の男は面白いとはいえないあるよー」(笑  翡麗: 「はっ、こうしてはいられません、今度は楽屋をガードしなきゃ」  翡麗: ダッシュ  凍矢: 楽屋なんてねーよ(笑)  シエル: 「ええ、女の人を色んな所に連れ込んで色んなことをしてますよ」<記憶回想  透子: ジョーの心配しようよw>朔夜さん  凍矢: カラオケ大会の延長だぞ(w  透子: 飛び入りありだしなwこういうところのってw  シエル: あぁ、ジョーの代金も足さないとね。お腹の中にいるし。  凍矢: 「あ、透子ちゃん、りんごあめ食べるのはいいけど、口の周りが真っ赤だよ?」  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「あ、そうそう。ジョーさんの価格を忘れてました。プラス1億です」  凍矢: と、ペットボトルの水で濡らしたティッシュで拭いてあげてみる(w  翡麗: ぴたっと止まり、ぎぎぎぎぎぎぎーっと振り向き  鳥香: 「ふむ、では養殖だな。最近は天然物に違わぬ味の養殖技術もある事だし」  梨花: 裏?(笑  丈一郎: 裏が  透子: 「む?済まぬの」  鳥香: 「美味くすれば腹の中の神村も一緒に養殖出来るだろう(無理です)」  翡麗: 「あのー、ひょっとして凍矢さんの妹さんですか?」>シエル  透子: 増えるのかいw  シエル: 「はい。妹ということになっている、囲われものの世間では愛人と呼ばれるものらしいシエルといいます」  翡麗: 「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1」  透子: w  丈一郎: w  梨花: さすが・・・(笑  凍矢: 待てやシエルー!?  翡麗: 「えーと、すみません、理解できなかったのでもう一度分かりやすい言葉でかみ砕いて説明していただけますか?」  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「なるほど、ジョーさんが増えるのですね。それは素晴らしいです。ですが、1円を笑うものは1円に泣くのです。ただでは、譲れません」  透子: どういう知識だw  凍矢: 「ま、待てシエル、そういう人に誤解を与える発言はダメだぞ!」(汗  梨花: 「んんんー、どっちも面白そうあるよ。どっちを見るか困るねー」(笑  鳥香: 「別に今譲ってもらおうとは言わん。月城家で養殖業を営めば、お前達にも利益になるし、そのうち値段が下がって私でも買えるようになろう。……腹の中の神村は増えてもいらんが(だから増えません)」  透子: 「凍矢殿・・・何を教えたのじゃ?(笑いを堪えつつ)」  シエル: 「わかりました。血のつながらない男女が、一つ屋根の下に暮らすのはまずかろうと、とりあえずは世間体を繕うために遠い親戚という設定で、私はお兄ちゃんに生活の全てを依存している、いわゆる囲われている状態で、それは世間一般では愛人と呼ぶそうです」  翡麗: ぎぎぎぎぎぎぎぎぎーと凍矢の方を向き直って  凍矢: 「ぼ、僕は何も教えてないよ! っていうかどこでそんな知識を……」(頭抱え)  翡麗: 「そうなんですか?」死んだ魚の目で  丈一郎: げちげち  梨花: 「さっき言ってたことがよくわかったあるね」>透子さん  凍矢: 「それはただ親戚の子を預かってると言うだけだー! 愛人じゃないしまだ手ぇだしてないだろう!」  透子: 「であろ?w」  梨花: 「たしかに面白い人あるよー」(笑  翡麗: 「・・・・・・・・まだ?」  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「わかりました。とりあえずは、水槽に入れないとってあら、糞と一緒にジョーさんが」  シエル: 「いえ、最初の晩に貞操を奪われました」きっぱり真顔で無表情  丈一郎: レイガンで焼切れるかな・・・?  鳥香: 「ふむ、ではもう1回食べさせよう。」  透子: 「凍矢殿・・・手を出さないとかいっとらなだったかw」  丈一郎: 呑み込みなら上から出せ〜!?  凍矢: 「い、いや、その……」<まだ  透子: w  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「もう一度食べさせる事に、何の意味が?」  翡麗: 「凍矢さん?」  梨花: 「さすがに手が早い人あるね」  凍矢: 「覚えがないですよ!?」<最初の晩に  梨花: 「典型的な男の言い訳あるねー。ひねりがないあるよ」  鳥香: 「身体の中に入っていないと、増えないだろう」(入っていても増えません)  翡麗: 「覚えていない程!?」  丈一郎: 「洗ってこよう・・・」とぼとぼ  シエル: 「ただのジョークでしたが。大丈夫です、お兄様。私はどんなプレイもオッケーです。晴美さんにした、縛って木馬に乗せてのプレイも。春美さんにした、露出プレイもオッケーです」  翡麗: 金魚掬い屋「兄ちゃんしぶといな、金魚に食われて生きて出てきたのは兄ちゃん初めてやで」  透子: 通りすがりの猫頭鷹「あれ、ジョーさんどうしたんですか?・・・何か魚くさいですよ・・・?」  凍矢: 「してねぇ!?」<縛って木馬とか露出とか  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「体の中に入らないと、増えないんですか。ひとつ賢くなりました」  丈一郎: うわぁ、このタイミングでぇ(><)  シエル: 増えたジョーさんように、金魚もう少し飼わないとダメかな  翡麗: 「そんな!私はまだ木馬とか見たこともないのに!」  翡麗: がーんがーんがーん  透子: w  シエル: 「あぁ、あれはお友達のお話という事でしたね」  丈一郎: 「み、見ないでください」うわーん(脱兎)  凍矢: そこもショック受ける場所が違う!>翡麗さん  凍矢: あー……ジョーが(笑)  丈一郎: w  透子: 浴衣で学友と2,3人w  梨花: ジョーさん・・・(笑  透子: 通りすがりの猫頭鷹「・・・?なんだったんだろう」  鳥香: 「篠塚に言えば貸してもらえると思うが」>翡麗  シエル: 「では、職場で手を出した美晴さんとか、通りすがりにナンパした治巳さんとかと同じようなプレイと言うべきですか? お兄ちゃん」  翡麗: 金魚掬い屋「ほら兄ちゃん、あんたのしぶとさのおかげで金魚腹下してよわっとるで、チャンスやがな」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・凍矢さん」  凍矢: 「……なんでそこまで細かいこと」(汗 話した覚えもないのに  梨花: 「手が早いだけでなく広かったあるか」  透子: 「・・・二人目、男性名のように思えるのは何故じゃろうの」  翡麗: 「私・・・・・・・・・・・・・・・私・・・・・・・・・・・・・・・・・」涙目  凍矢: 「そりゃもう美しい人を幸せにするのは僕の仕事ですから」(w>梨花さん  シエル: 「えっと、この前裸で一緒に朝を迎えた日がありましたね? あのときに、少しばかり記憶をダウンロードしました。というわけで、翡麗さん。凍矢さんのテクニックはしっかり、学習しました。味わって見ますか?」  鳥香: よし、ここで祐実を出して話をややこしく(やめれ)  凍矢: 全部ハルミで変換しとるだけだろ(笑)  翡麗: うるうるうるうるうるうるうるうるうるうるうるうるうるうるうるうる  凍矢: 「あ、あの、なんで翡麗さんが泣きますか?」(汗  翡麗: 「え?えっと・・・・・・・・・・・・・・・・私・・・・・・・・」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・た、耐久力には自信ありますから!」  シエル: ふむ、ではこんな方ですとかと携帯に画像を映してみようか? 凍矢君のカメラ目線の濡れ場シーンを。  透子: 「泥沼・・・かの。あの女性は彼女?かのぅ」>翡麗さん知らない  シエル: 「こんな感じに、楽しんでおられました」ぴこっとな  丈一郎: じゃばじゃばじゃば・・・  透子: w  梨花: 「浮気相手かもしれないね。誰が本命かもわかったものじゃないあるよ」>透子さん  凍矢: いや顔ぐらい知ってるだろ(笑) 稼働PC同士は(w  透子: 知ってるかな?w  梨花: 今知ったとか(笑  透子: あぁw  翡麗: 凍矢目線だと凍矢さんが写ってないので〜  凍矢: 全部本命!(きっぱり)←死んでこい  シエル: だって、凍矢君の記憶から抜き取った画像だし。  凍矢: 祭りの会場でへんなもん見せたらダメだー!?>シエル  シエル: そんな常識知らないと思う  丈一郎: 「今日は厄日なのかなぁ・・・」(戻ってきた)  透子: 「ふむ・・・シエルには、もう少し常識を学んで貰った方が、良いようだの」  シエル: あ、間違って会場の携帯全部に送信しちゃった。てへ♪  シエル: とか、やりたいなぁ  透子: w  丈一郎: w  凍矢: やーめーろー  翡麗: 金魚掬い屋「兄ちゃんら、もうギブアップかいな」  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「ジョーさん、もう一度です。ジョーさんが増えれば、毎晩楽しめます」  透子: 裏、オイ、裏w  梨花: 「節操を学んでもらった方がいい人もいるね」凍矢さん身ながら(笑>透子さん  丈一郎: 「朔夜さんに聞いてください」金魚から離れる  翡麗: 「私、どんなのでも大丈夫ですからっ!!」  丈一郎: 「増えません増えません」  透子: 「凍矢殿は・・・噂だと案外成功率は(狐の笑み)」w  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「そうですか、残念です。BG団とは量産契約を結んだのに……」  梨花: 「なるほどー。よくわかったあるよ」(笑  透子: くるくる〜w  シエル: 「ええ、ナンパの成功率は低いですが、強○の成功率は高いですよ?」  丈一郎: おい、BGいいのか? おいw  透子: w  凍矢: 「してねぇ!?」<伏せ字なこと  凍矢: ぶらっくげまげま団?<BG団  シエル: 「難しいですね、ジョークというものは」首傾げ  凍矢: 「シエル、頼むからそういう洒落にならないこと言うのはやめてくれ……僕、胃が痛い……」  梨花: 「冗談だったあるか。てっきり・・・」(ぇぁ  透子: 「あれで、ああ、真顔で反応するし、結構割り切ってない男のようじゃからのw」  シエル: 「まあ、不能ですから仕方がないとも言えますが。何をしてもオッケーな、わたしがいるのにお兄ちゃんは何もしないのです」  翡麗: 「不能!!」  凍矢: 「不能じゃねぇっ!?」  鳥香: ナレーション「こうして、天戸社長の苦労のほんの一端を味わう事になった凍矢でした。めでたしめでたし」  透子: wォィ  凍矢: 全然別の苦労だとおもうなぁ……  凍矢: 「っていうか生まれたばかりの子供にんなことできるかっ!」>シエル  透子: ちょっと別種だよねw  梨花: 「んと・・・よく聞く漢方があるね。中国4千年は伊達じゃないあるよ・・・」微妙な視線(笑  シエル: 「ええ、心因性勃起不全ですから。この前、女性化して男性の方と一緒に朝を迎えたのが原因ですね。おめでとう、処女喪失。びば、新しい世界」  鳥香: 社長だってあらぬ噂を流されて苦労した事ありますし(←流した張本人)  透子: w  翡麗: 「生まれたばかりの子供にまで!!」  丈一郎: w  凍矢: 「そんなことにもなってねぇ!」<男と朝を  鳥香: ……むしろ、ご主人様の苦労だろうか……  翡麗: 「そんな・・・・・凍矢さんがそんなにマニアックだったなんて・・・・・」  シエル: 「生まれたばかりですが、性行為には十分耐えられる機能はあります。胸のサイズも、十分なはずですが」胸元開いて、サイズ確認  丈一郎: 「・・・向こうも大変そうだなぁ・・・」  凍矢: 「わー! わー! わー!」止める隠す!<胸元開く  透子: 「まぁまぁ、(翡麗さんの肩にぽんと手を置き)どうじゃ、今の話が真実かどうか、自分で試すというのは」(狐の笑み)  シエル: 「むぅ? やはり、このサイズには不満が? つるぺたが好みだったのですか?」不思議そうに  凍矢: 「違うっ!」<生まれたばかりの子供に  翡麗: 「試す・・・・・といいますと?」  凍矢: 「誰がそんな話しとるか!」<胸のサイズが  透子: 「さぁ♪」  翡麗: 「つるぺた!?」  シエル: 「あぁ、わかりました。触って確かめればいいのですね」むにっとな  鳥香: 「……ところで、この前私口説かれた気がするのだが」  シエル: 「大変です! 勃っていません!」  透子: 「誘惑してみるのはどうかの?・・・応えれば疑惑解消じゃの」(狐の笑み)  シエル: やっぱり不能なのかと、深刻な顔をつくってみる  凍矢: 「どこさわっとんじゃい!?」  翡麗: 「ゆゆゆゆゆ誘惑!?」  梨花: 「・・・いい漢方のお店を紹介するね。だから・・・落ち込まないでいいあるよ・・・」(ぇぁ  透子: 「おーっとあそこにいるのは伏見どの〜♪」(回りながら去っていく)  シエル: 「お兄ちゃんの男性生殖器兼排泄器官ですが?」  凍矢: 「だから僕は正常だーっ。 不能でもなんでもない!」  シエル: 「なるほど、機能は正常で趣味が異常と」  凍矢: 「人前でんなとこさわるなー!」(ぜえぜえ)  凍矢: 逃げたな……>透子ちゃん  シエル: 「わかりました。今夜、ベッドの上で」  凍矢: 「そ、それはダメだろ……」<ベッドの上で  翡麗: 翡麗センサーがこの女は危険と判断  透子: (遠くの方で声がする)「伏見どのー、その裏メニューは巨大魚ー・・・あぁぁ、いわんことない♪」w  鳥香: ああ、伏見殿喰われたっ!?(笑)  シエル: 「そうですか? では、トイレの個室でですか。春実さんと同じシチュエーションですね」  凍矢: 人間はひとたまりもなかろう……  凍矢: 「だからっ! シエルとはそんなことする気はないのっ!」  梨花: 「異常者あるねー・・・」  鳥香: 「……少し飽きて来たな。何か食べるか」  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「元気な金魚です。購入の甲斐がありますが、餌は苦労しそうですね」  凍矢: 「違うんですってばぁ……」(;;)>梨花さん  透子: 「(遠くの方で声がする)卜部どのー、早く早く、面白い見物がー」  梨花: 「何が違うあるか?」  シエル: 「……ふう。やはり、男性の方で無いとダメですか。すっかりそちらの方面へ目覚めたのですね」遠い目  凍矢: 「それも違う! 僕が好きなのは女の子だけだっ!」  凍矢: っつーかいつの間にトイレの個室とかでしちゃったことになってるんだ……  シエル: 「では、私の初めてはどこか通りすがりの方へとプレゼントしましょう。最近の相場は幾らでしたか……」  透子: 「(遠くの方で声がする)あー、卜部どのー、人払いとか掛けちゃ駄目ー、面白くないー・・・あ」  梨花: 透子さーん(笑  鳥香: ……何か、キャラチャ=凍矢受難という方程式が成立しつつ有るなぁ……  透子: 飛んできて凍矢にぶち当たる金魚  凍矢: 「それもやめれー!」>シエル  翡麗: 通りすがりの茶釜「しーえるちゃわーん♪」ダイブ  シエル: 「ええ、女の子になって楽しむぐらい女の子が好きなんですよね。○月○日(ビッグマグナム)の時とか」  凍矢: すいませんビッグマグナムの時はされてないんですが(w  梨花: 「奇人変人列伝になってきたあるよ」(ぇぁ  シエル: 女の子になってる♪  凍矢: ぎゃー!?<金魚  凍矢: なったんじゃなくてされたの(w<女の子に  透子: 凍矢君処女守ってたねw  透子: 金魚「きしゃー」  シエル: 「あら、茶釜の方ですか」  翡麗: 通りすがりの茶釜(へこへこへこへこへこへこへこへこへこへこへこへこ)  シエル: 処女は守ってたねえ、残念ながら  凍矢: 「ちゃ、茶釜だけは……その変態だけはやめれー!」どっかーん>茶釜  鳥香: 「あれが篠塚の恋人か。…………あいつの男の趣味が分からん。」  透子: 尾びれで茶釜を吹き飛ばしてみるちょっとフェミニストな金魚  翡麗: 金魚「おっちゃんのこと金魚やおもってナメとるやろ、あかんで、おっちゃん怒らせたらメッチャ怖いで」  鳥香: 喋ったっ!?  鳥香: ……って、いまさら驚く程の事でもないか(笑)  透子: ぺてぺてと走ってくる透子  翡麗: 金魚「まぁアレや、おっちゃんもこの年になって掬われるとはおもわんかったわ」  透子: 「腹の中に伏見殿がおられるからダメージ与えるとやばいぞー」  梨花: 「喉が渇いたねー・・・ラムネでも買ってくるあるよ」てててー  翡麗: 金魚「まぁしゃあない、このさい金魚からはすっぱり足を洗うとするわ、さあ煮るなり焼くなり好きにしたってや」  透子: 「伏見殿きれると怖いしー」  透子: いさぎいい!?  シエル: 通りすがりの裏朔夜さん「ダメです。あなたには、ジョーさんを増やすという目的があるんですから」  翡麗: 金魚「ああ、でもおっちゃんな、活け作りだけは苦手やねん、なんちゅうかワサビが染みるのがなぁ、それだけはやめたってや」  透子: たんのくん・・・  凍矢: 伏見ってだれよ(笑)  透子: 伏見=伏見稲荷w  凍矢: 友達か(w<おいなりさん  鳥香: 「ところで、生きてるか、そこの茶釜」  透子: 卜部というと吉田神社  丈一郎: もう一人は四天王?  翡麗: 通りすがりの茶釜「それは私のおいなりさんだ!」フォー  凍矢: 「なぁ、シエル……頼むから、その辺の男とってのはやめてくれ……兄ちゃんの心臓に悪い……せめて好きになった男と……」>シエル  透子: CP換算するとどのぐらいだろうなぁ  凍矢: 「消えろ変態!」氷の剣でスマッシュヒット>茶釜のおいなりさん  透子: w  シエル: 「わかりました。現在、もっとも好感度が高いお兄ちゃんにプレゼントします」ぴと〜  梨花: てってって。帰還ー。「何か進んだあるか?いない間に面白いことになってたら困るあるよ」(ぇ  凍矢: 「な、な、な、な、な……」  透子: w  梨花: 「なんかちょうどいいところに帰ってきたあるね」  鳥香: 通りすがりの妖精「全く……目を離すとロクな事にならないな、本当に」  透子: 「・・・どっちを見るか迷うの」  丈一郎: 「おや? カップル誕生ですか?」  透子: 「あ、卜部殿変身しちゃ駄目、変身しちゃ」  シエル: 「お兄ちゃんが望むのなら、上も下も前も後ろも変態もオールオッケーです。春美さんや晴美さんにしたように、どうぞお好きなように」  凍矢: 「ちょ、まて……」どぎまぎ  翡麗: 通りすがりの茶釜「アアン、じゃあねシエルちゃわーん、まったねー♪」引きずられながら彼方に消えていく茶釜  凍矢: っていうかシエル超美人だっけ?  翡麗: 「わ、私だって!!」  シエル: なんか、暴走してる気がしないでも無いなぁ。人前のはずなのに、凍矢君のライブを見に来たファンの前のはずなのに  シエル: うん、最高の容貌に美声で儚げ  鳥香: 通りすがりの妖精「今日は新しい拷問器具の実験をするから寄り道せずに帰れと言っただろう、まったく……(ふぇーどあうと)」  透子: 明日にはファンHPで公開だw  丈一郎: w ---1:58 凍矢 が3D6を振りました 6+4+6=16---  凍矢: HAHAHA! 意志判定に失敗しましたよ!  丈一郎: ファンブルか?  透子: w  梨花: ファンブル?(笑  凍矢: ファンブルですよ!(笑)  透子: やったねw  鳥香: 流石だ!美味しい所で期待を裏切らない!(笑)  シエル: おめ〜? ほんとーに手を出されるのか……(しみじみ)  翡麗: その場で押し倒すですか?  凍矢: まさか、そんな衆人環視の中で……(笑)  凍矢: 家に帰ってからですよ♪(死んでしまえ  シエル: 胸を押し付けてすりすり〜♪  梨花: ふう・・・背後霊を押さえておきました(何  丈一郎: w  透子: w  凍矢: ありがとー>梨花さんの中の人  シエル: あとで凍矢君観察日記に、初体験の記録が。  凍矢: っていうか仕事なんだろうが寝なさいよ(笑)>背後霊  翡麗: 「凍矢さん・・・・・・・・・・・・・」  シエル: ふむ、性的魅力あとで取ろうっと。  梨花: むー・・・一言だけ許可ー。  凍矢: 何を言うつもりなんだろう……  凍矢: なにか言う前にあほーBBに3ガバス  透子: w  梨花: 背後霊@一言ですむかどうか:とりあえず人目を避けて青姦だろ。浴衣ですよ!?境内の裏とか神社の森の中とか!!  凍矢: ヨゴレと一緒にすんなー!(笑)  丈一郎: w  透子: w  シエル: あ、下着して無いんだった。大丈夫かな……  翡麗: それは阻止せねば、例え凍矢さんと差し違えてでも!  透子: 凍矢さんと差し違えてどうすんだw  梨花: 言わせなきゃよかった;;  凍矢: えーと、凍矢の防護点を抜くのは大変だろ(笑)  鳥香: 通りすがりの妖精「(再ふぇーどいん)ああ、道具が貸して欲しかったら後で一二三荘に取りに来い(再ふぇーどあうと)」  シエル: ふう、初体験が青空の下でか。印象深い記憶ですね〜  凍矢: 違う、家に帰ってからだ!(断言)  凍矢: ちなみに、神社じゃないんだけど(笑)>ヨゴレ  梨花: なんかこう、満足そうな顔見てるともう・・・(遠い目  丈一郎: w  鳥香: しかし、さっき言おうと思ってやめたセリフ……やっぱり言おう、うん。  凍矢: 梨花さんの中の人、ちょっと後悔してますか……?(笑) それとももう悟っちゃいました?  鳥香: 偽「そういえば、私の故郷では、あまりに変質者的な行動を続けると「こーろーむ」という妖怪になってしまうという伝説が……」  透子: 神社?もーちょいいけばあるよw  丈一郎: w  透子: w  凍矢: w  透子: こーろーむw  梨花: 妖怪だったんだねー・・・(遠い目  シエル: 一瞬、何の妖怪だったのかと考えてしまったよ。  透子: ・・・シナリオ名、「紅楼の夢」は止めておこうw誤解を招くw  丈一郎: w  梨花: ・・・うん、もう妖怪でいいや(笑  透子: w  鳥香: 本当はちょっと前の梨花さんのセリフへのレスで言うつもりだったんだが、さすがにそれはマズいかなぁと思ってやめたのに……  凍矢: いいんだ……(^^;  鳥香: 戸籍が偽造戸籍でないか調べないと(をい)  シエル: どこかで感染したのかも。  翡麗: さて、これは要マークですね、家まで、いや家の中までもストーキ・・・・護衛せねば  シエル: そういや、お兄ちゃんはどのように妹のどこの処女を奪うの?  鳥香: 「さてと……存分に食べた事だし、そろそろ帰るか」  凍矢: まぁ、ふつーにふつーのとこの……(笑)  シエル: そっか、残念。  シエル: まあ、あとでお兄ちゃんの側の記憶も回収して堪能するか。  翡麗: 普通に縛って普通にアブノーマルなプレイで普通にいろんな処女を奪うですか?  鳥香: 「と言う訳で、私は一足先に帰らせてもらう。後は頑張れよ」  翡麗: 翡麗さん泣きますよ?  透子: 「あー、凍矢殿、あそこの金魚の腹の中にいるのから、贈り物だそうじゃ」ほい、と伏見稲荷の安産お守りをw  凍矢: 中の人が変態だとどうしようもないね(w>翡麗さんの中の人  凍矢: 「……いや、まだ早くないか? っていうかできるのか?」  凍矢: 偽「透子ちゃんもよかったら一緒にどう?」  翡麗: 中の人は至ってまともです(笑)  シエル: あ、できちゃった。ができるのか。  透子: 「いや、妾は感知してないからしらん」  翡麗: 「あの、凍矢さん!」  凍矢: 「は、はい?」  シエル: しかし、初体験即妊娠はなぁ。面白いけど、うーん。  梨花: 「とりあえずおめでとうね。末永くお幸せによー」  鳥香: 「ああ、近々また由良が厄介事を持ち込むと思うが、諦めろ……それじゃ、おやすみ」ってわけでお先に寝ますー。  透子: 「・・・伏見殿、ああ見えて1000CP越えとるし・・・お守り、効果有るかもなw」  翡麗: 「今日今からお暇ですか!?」  シエル: 「子供ですか? 一応、可能だと思いますけど。試した事は無いです」  透子: おやすみなさーい  梨花: おやすみなさーい。  丈一郎: 「おやすみ〜」  シエル: おやすみー  翡麗: おやすーみ  透子: 「ではなー」  鳥香: おやすみなさいー。 ---2:12 鳥香さんが去りました------  透子: って、知らない人かもwふと気づけばw  凍矢: いや、凍矢の思考の流れがなんで周りにだだもれてんですかい、そういれば!?  凍矢: そういえば、だった。  透子: 雰囲気でw  翡麗: 凍矢さんの考えなど誰もが分かります(笑)  梨花: 読まれやすいとか(笑  透子: 又は伏見殿の超強力思考感知でw  凍矢: むぅ……  丈一郎: 考えることはいつも同じw  凍矢: 「え、いや、その……」<今から暇か  シエル: 凍矢=年中発情期?  凍矢: 「なにか、僕に用事?」>翡麗さん  翡麗: 顔やらもっと下の方に変化がみられるはずですからねい  翡麗: 「えと、この後二人でちょっとお散歩とか・・・できたらいいかな・・・って」  凍矢: そんないきなり変化するかよ!(w  透子: 「そういえば、いつの間に人払い掛けたのじゃ?卜部殿?」  凍矢: 「んー……シエル、もうちょっと遊んでから帰るかい?」  シエル: 「もう少し情報収集ですか? 構いませんよ、お兄ちゃん」  透子: 「この面白い状況がWWWで公開されるのを楽しみにしておったというに」  シエル: にっこり、疑う事を知らない笑顔〜  凍矢: 「………………じゃ、ちょっと僕はそのへんまわってくるから」  凍矢: >シエル  梨花: 「でもどこかで撮影されてる気がするね」(ぇー  透子: 透明しあがw  シエル: 「行ってらっしゃい、お兄ちゃん」  梨花: うん、シアネアちゃん、いそう(笑  シエル: せっかくだから、そこらじゅうのカメラとかに干渉しておくか  翡麗: とりあえずこの後はどうするべきか、このまま拉致監禁調教?  シエル: ハッキングー  透子: いつの間にかジョーの頭の上にへばりついて撮ってるのねw ---2:18 シエル が歌いながら3D6を振りました 5+2+2=9---  凍矢: というわけで翡麗さんと散歩に(w  シエル: 27成功〜  梨花: すごい(笑  透子: ありえんw  シエル: もとい、23成功であたりのカメラをドミネート。電脳化はしてなかった  凍矢: どんなレベルだ。  透子: ハッキング・・・ジョー、だいじょぶ?  翡麗: てか、電磁侵入してるですか?  翡麗: てくてくてくてく  シエル: いや、してなくても高いから。32ある。  梨花: 偽ジョー「ぴぴー、ががー・・・ハイ、大丈夫デス」(ぇぇー  透子: w  凍矢: w  凍矢: で、翡麗さんはなにがしたいのかにゃ?(w  翡麗: ていうか、監視カメラの端末がそこらへんにあるとは思えない気が  シエル: ジョーがいるじゃん  翡麗: 二人きりになると何故か気まずい翡麗さん  透子: 活用してやがるw  丈一郎: 回線が繋がってないとないと意味がないぞw<ハッキング  シエル: あ、そーか  翡麗: それ以前にジョーってキーボードとか積んでるんですか?(笑)  シエル: 無線ついてない?  丈一郎: ないない<キーボード、無線  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  シエル: うーむ、NPCシエルシリーズにご登場願おうかのぅ……  凍矢: 「……で、僕になにか話があるんじゃないの?」>翡麗さん  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・えーと」  透子: あとは・・・透子はジョーでもかまってるか・・・いや、もう朔夜さんに連れてかれたあとかな?  翡麗: 「え、えと、シエルさんて可愛いですね」  シエル: 金魚は連行した。ジョーは、どうなんだろう  透子: ・・・伏見殿も連行?w  丈一郎: 裏さんは金魚と買い取り中だったんでは?  シエル: ジョーも買取?  梨花: 気になるけど覗きにはいかないねー・・・もぐもぐしていようっと(笑  シエル: 気になるから覗きに行こう  シエル: あぁ、好奇心持つべきだったかなぁ  丈一郎: 偽シアネア:じ〜  翡麗: 「えーと、やっぱり妹さん・・じゃあないですよね?」  透子: 見に行くかな・・・?  凍矢: 「え、あぁ……あの子、生まれたての妖怪だからね……「  透子: 門て、中におれたかな?  シエル: 潜めない事も無い気がするけど  丈一郎: ジョーは帰ってきたら凍矢さんのほうにいってたぞ<買取  凍矢: そういう便利な使い方されると、影ひそみと平面化の存在意義がなくなるんだが……  翡麗: 「えーと、やっぱり」  梨花: 覗きに行って、邪魔がはいったからとか言い訳されてもダメみたいですし(笑  シエル: いや、潜めたのかな。門の中から術とか使う増強があったはず  翡麗: 「いえ、何でもないです」  丈一郎: 覗くと逆から見えます  丈一郎: <門  丈一郎: ちなみに中にいたままはできたはず  透子: じゃぁ、出てきた伏見殿と一緒に、木の上からでも見ていよう  凍矢: 「僕とあの子のこと、気になる?」  翡麗: 「え、いえ、そんなことは・・・・・・・・」  翡麗: 「・・・・・・・・・ちょっとありますけど」  シエル: じゃあ、ひよこに携帯もたして偵察させよう  透子: 伏見「ふむ・・・・ここは感情刺激かな?」透子「いや、演出効果じゃろう」  凍矢: 「まぁ……今は、ただあの子がこの世界で一人でも生きていけるように手助けしてあげてるだけだよ。そんな関係じゃないんだ」(まだ、ね)  シエル: ひよこ「ぴよ♪」てってけて〜  凍矢: ひよこにって(笑) 無理だと思うなぁ。  シエル: 通りすがりの夢野さん「いいえ、刺激あるのみよ」  シエル: きっぱり  翡麗: 「そんな関係ってどんな関係ですか」きゅぴーん  シエル: でぼすずめのひよこだったり  凍矢: 「それは、翡麗さんも大人なんだからわかるでしょ?」  透子: 伏見「興味深いな・・・」(楽しそう)透子「お茶目じゃの、そなた」  凍矢: くそ、人気がないなら押し倒すぞ美人だし(笑)  シエル: 通りすがりの夢野さん「そーれ、はーるのめざめ〜♪」  シエル: せっかくだし、ふってみっか  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・」(照) ---2:28 シエル が歌いながら3D6を振りました 4+4+1=9---  透子: そんなこと思ってるなら、感情刺激掛けちゃうぞw ---2:28 透子 が3D6を振りました 3+1+5=9---  梨花: 二人から(笑  透子: 伏見殿、好調です  凍矢: 「……こういう、関係さ」とか言いながら翡麗さんの顎を人差し指でひっかけて上向かせてみたり(w  梨花: きゃー(笑  翡麗: 無抵抗だったり  シエル: 5成功かぁ  凍矢: んじゃ、キスしたり(w  シエル: そして、ふたりを襲う欲望の衝動  透子: 伏見「よっし!(ガッツポーズ)」透子「あーあーあーw」  凍矢: ひどいひとたちだ(w  シエル: それを木陰から覗く巨大なひよことその首にかかる携帯のカメラのレンズ  翡麗: 「あ・・・・・・・・・・」  凍矢: でかいのかよ!<ひよこ  透子: 翡麗さん、浴衣?w  凍矢: 「ん?」(にこ)  シエル: でぼすずめ、は人間サイズ〜  凍矢: んなもん都合よくいません!<でぼすずめ  翡麗: 「私だけとかじゃ、ダメですか?」  シエル: 金魚はいた〜  凍矢: 「…………」それには、曖昧に笑って答えずにディープなやつをこう(死ね  丈一郎: フリーター戦記の次の舞台か・・・<屋台  シエル: 一方その頃のシエル「ふむふむ、いつもの行動パターンですね。思考回路が単純なのか、予測しやすいです」  翡麗: うわ、人として最低だ(笑)  透子: 伏見「さて・・・ここであの娘を連れてこようか・・・」透子「非道いな、そなた」  透子: シエルさん、来る?w  凍矢: 「今、僕には翡麗さんしか見えてないよ……」(核爆死二度と生き返るな)  翡麗: 「私、あきらめませんから」  シエル: じゃあ、期待に応えて行こう  凍矢: ほっといても見てるっぽい(w  凍矢: うわくるのかよ(笑)  透子: 来るなら伏見殿の門で  翡麗: 「きっと、凍矢さん・・・・・・・・」  シエル: ナニの門?  透子: 連れてきてあげるがw  梨花: 修羅場だぁ(笑  翡麗: を、真人間にしてみせますよ、っと  透子: 多分、影かな?  凍矢: 無理!(きっぱり)<真人間に  シエル: じゃあ、ふたりの傍らに登場?  翡麗: 「えと、時間とらせちゃってごめんなさい、今日は帰りますね」  透子: いや、華麗なる退場という名の何処でもな門かも  凍矢: 「あ、そう……うん、それじゃ、また」  シエル: じーと、無表情に実況生中継でウェブカメラ役で  透子: どこでもどうぞw  透子: どこでもどうぞw  翡麗: 「また一緒にお散歩してくださいね」ぱたぱたと手を振って  凍矢: うわまだ刑部さん相手の方が楽だこれは(笑)  梨花: これからどうなるんだろ(笑  シエル: 凍矢君が振り返ると、シエルがしゃがみこんで観察してるのが発見できたり  翡麗: と、それでは明日も仕事なのでいい加減寝ます〜  透子: 伏見「ち、帰るのか・・・(悔しげ)」透子「そなたほんとーに、事態を引っかき回すのがすきじゃの」  シエル: 見あげるように、じ〜  透子: おやすみなさーい  翡麗: ログのためこのまま放置(笑)  シエル: おやすみ〜  翡麗: であであ〜  梨花: おやすみなさーい。  凍矢: 「……し、シエル!? いつからそこに!?」  シエル: 「最初から、です」  凍矢: 「なっ!?」わたわた  丈一郎: おやすみ〜  透子: 伏見「よしよしよしよし!面白くなってきたぞ(嬉)」透子「うむ・・・それは言えるの」  シエル: 考えたら、実に来る必要なかったり。あとで、記憶ダウンロードすれば何を考えながら、ナニをしていたかまでばっちり♪  透子: 伏見殿、問答無用で連れてきますってw  シエル: 「二週間と3時間前ほどの記憶と状況が一致してますね。あの時は、ブッキングして騙しながらの店外デートでした」  凍矢: そんなことしてたのか俺ー!?  シエル: 好色〜  シエル: トリプルデート?  シエル: どうも、好色&ホストで手当たり次第に美人のお姉さんお嬢さんに手を出しているイメージがあるんだけど。  梨花: 背後霊@最後の一撃:近くの木の上には一部始終を見ていた怪しげな猫が・・・(何 と後で色々噂をばらまく悠璃を配置して寝ます。おやすー(レス不要  透子: w  シエル: おやすー  透子: おやすみなさーい  シエル: さすがに、兄貴とかナイスミドルとかには手を出してないと信じたい  凍矢: ださねぇ!  凍矢: 「……あー、その……帰ろうか?」>シエル きまずー  シエル: あ、重要な質問  シエル: 「はい、帰りましょうか。お兄ちゃん、痛くしないでね」  シエル: 避妊はするのでしょうか?  凍矢: しますよー。一応ちゃんと。  シエル: そっかー  透子: 伏見「てい」 ---2:43 透子 が3D6を振りました 6+6+5=17---  透子: だめだw  丈一郎: w  凍矢: ファンブルちゃうんかい(w  シエル: ふぁんぶるだねえ  丈一郎: ファンブルですねぇ  梨花: 何したんだろ?? ---2:44 透子 が3D6を振りました 2+4+6=12---  シエル: しかし、ゴムの有無の比較データも欲しいのー  丈一郎: ちなみにシエルのほうがこども出来ないだろう。奇跡が起きれば別だけど  シエル: とねだりそうな気がするなぁ  透子: 近くの木の上から、水干姿のお兄さんが落ちてきますw  凍矢: 「……あんた、なにしてんの?」>落ちてきた人  梨花: ぼてっ、と(笑  シエル: 「珍しい状況展開です」落ちてきた人をじ〜  透子: 伏見「は・・・失敗失敗。どうぞ続けて」門で消える  シエル: あぁ、結婚可能(0)を入れ忘れてたか  透子: 「・・・何やっておられるwなにを」w  透子: ゴムに「偶然」穴が開いている、と言うことはなくなりましたw  凍矢: えーと、プログラム妖怪がなんで結婚可能を持っているのか聞いてみたいとこだ。  丈一郎: 取得出来ないだろう。種族的に  シエル: もちろん、増殖のため  透子: 萌えゲームの影響?  凍矢: 自己複製してろよ(笑)  シエル: してるよ? だから、シエルはたくさんいる  透子: ネットは広大だわ、っていいたいなら融合だw  シエル: 帰ったら、たくさんのシエルがいたりしてね  シエル: 飽きるほど処女を堪能してください。後半になるほど、経験豊富な処女が来ます。  凍矢: それはそれでイヤだなぁ  シエル: みんな、記憶は共有してるからばっちり凍矢君の弱いところも学習済みさ♪  凍矢: まー、シエルと帰って以下略ってことで(死  シエル: シエルは大人の階段をひとつ登りました。生後1月もしないうちに。  透子: 一人ゲットだねwおめでとうw・・・逃げられなさそうだけどw  梨花: これからどうなるんだろ(笑  シエル: 実は、意外とカメラとか社会には多いし。観察記録の密度が上昇しそう。ネットのみんなにも協力してもらおう。  シエル: ウェブのみんな、というべきか。  凍矢: ……こわー  梨花: 二人ともストーカー・・・?  凍矢: まぁ、そんなことはつゆ知らず、あいかわらず透子ちゃんたちにナンパ攻勢の僕(w  透子: w  シエル: んー、浮気しても気にはしないだろうけど。まともな情動を持ったときはどうなるんだろう  梨花: わ、もう3時・・・  透子: ほんとだ・・・  シエル: まあ、何をしようがお兄ちゃんの記憶は読めば丸分かりだ。って、こんな時間か。  凍矢: 僕も眠くなった(w  シエル: そろそろお開き、かな  梨花: そろそろ寝ます〜。もう眠いです(笑  透子: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  梨花: おやすみなさーい。  シエル: おやすー ---2:56 梨花さんが去りました------  シエル: 私も眠るですか  凍矢: 僕も落ちます……おやすみー  シエル: それでは、おやすー ---2:57 シエルさんが去りました------  透子: えーと翡麗さんいるし、おくらなくていいのかな?  透子: おやすみなさーい ---2:57 【凍矢】から【凍矢(睡眠中)】になりました---  丈一郎: あぁ・・・あそこで逃げずにもっと夕姫さんい絡んでおくべきだったか・・・  透子: w  丈一郎: おやすみ〜  透子: おやすみなさーい  丈一郎: うう、いいとこなし・・・(TT)  丈一郎: 私も寝ますね  透子: おやすみなさーいw  丈一郎: おやすみ〜  透子: 明後日きっといいとこありますよw  透子: ・・・多分w  丈一郎: ・・・多分かいw  丈一郎: では ---2:58 丈一郎さんが去りました------  透子: て、もう明日だけどw  透子: うむ、鯖落とすかねw  透子: おやすみなさーい ---2:59 サーバーから切断されました--- ---3:59 外部リンク【ダイスみん】 切断---