---22:42 凍矢さんがやってきました------ ---22:42 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:42 接続キー認証中--- ---22:42 佳澄さんがやってきました--- ---22:43 接続キー認証中--- ---22:43 丈一郎さんがやってきました--- ---22:43 【佳澄】から【GM】になりました--- ---22:43 接続キー認証中--- ---22:43 GM弐号さんがやってきました--- ---22:43 接続キー認証中--- ---22:43 和泉(観戦)さんがやってきました--- ---22:43 【GM弐号】から【朔夜】になりました--- ---22:43 接続キー認証中--- ---22:43 フィオナ(見学)さんがやってきました--- ---22:43 【和泉(観戦)】から【偽天戸父】になりました--- ---22:44 【フィオナ(見学)】から【夜見】になりました---  GM: こらw ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 白葉(睡眠中)さんがやってきました---  GM: >天戸父 ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 夕姫(見物)さんがやってきました---  丈一郎: 父親がw ---22:44 【白葉(睡眠中)】から【白葉(】になりました---  偽天戸父: 「お、お嬢さん方。一緒に遊ばない?」  GM: 天戸「待ちなさい」ぐわし ---22:44 【夕姫(見物)】から【夕姫】になりました---  白葉(: unn  偽天戸父: 「おぉ、息子。どうした」  白葉(: おっとミス 参加人数は間に合ってるようじゃね  夕姫: お姉さんの性格も気になるところですねw  偽天戸父: 「そんな顔をしていると嫁がこんぞ」  GM: 天戸「…いい年こいて何やってんですか」  GM: んー…参加希望のかた、挙手〜  丈一郎: /  GM: お姉さんは、知らんw  白葉(: −  夜見: /  夕姫: 参加したいが・・・人数間にあってそうだなぁw  凍矢: /  朔夜: )  白葉(: 上げるのと上げないのの中間で  偽天戸父: 「何を言う。性欲・食欲・睡眠欲は生きるものの三大欲望だぞ。というわけで・・・」  GM: 一応募集は4〜5人ですがね  夜見: 山の呼び声はずっと夜見で参加して来たから、参加したいし。  凍矢: 人数が多いと戦闘が早く終わります(w  GM: えーと…4.5人?(何) ---22:46 【夕姫】から【夕姫(見物)】になりました---  GM: あー、後 ---22:46 【凍矢】から【凍矢(一応見学)】になりました---  白葉(: どうしよう・・・体調に不安が残るからなぁ・・・ ---22:46 【偽天戸父】から【和泉(手招き中)】になりました---  GM: 今回、PCの行動によってはPC陣全滅が十分ありえます(苦笑)  丈一郎: うわ  和泉(手招き中): わくわくw  GM: つかシナリオの場所が場所だから、なあ。  朔夜: どきどき  凍矢(一応見学): どこよ(w<舞台  和泉(手招き中): ふと思った。  白葉(: 私は一向にかまわん!!  GM: 途中で分かりますw  夜見: その時は和泉さんが『なんとかして』くれるでしょう(何)>全滅  和泉(手招き中): 天戸父と刑部、出会ったら危険かも  GM: …>父  GM: &刑部  丈一郎: w  凍矢(一応見学): 雪山なら楽勝ですよ?(w  白葉(: by烈海王  夕姫(見物): ww  GM: 雪山なんか出すかい、まだ秋だw  丈一郎: 場所によるとペナ食らうからなぁ・・・  GM: つか、秋の天佑と銘打ってますが別に季節は秋じゃないですw  朔夜: ふと思った、シエルで参加して初回でキャラロスト  和泉(手招き中): というと・・・・・・きのこの山?>秋  凍矢(一応見学): ……今度は雪上適応に持続時間延長をつけまくってみんな一時間くらい余裕で行動できるようにしようか(w  朔夜: 最短記録が作れる  白葉(: てかやっぱ大事とっておくか 月曜に響くとやばいし自重しよう  凍矢(一応見学): やめてくれ(^^;<シエルでキャラロスト  白葉(: 凍矢さんか夕姫さん交代せーへん?  GM: んー…参加者は凍矢・ジョー・昨夜・夜見・白葉(敬称略)? っと、白葉さんオフか  凍矢(一応見学): 交代しても良いけど(笑)  夕姫(見物): んー、いいけど、  GM: いや、凍矢さん見学だったw ---22:49 【凍矢(一応見学)】から【凍矢】になりました---  GM: 一応五人くらいまでは対応  夕姫(見物): 凍矢さんが行くかw  和泉(手招き中): 秋に凍矢さん・・・・・・  白葉(: ではオフで つかオンでも白葉はでない(笑  凍矢: いや、夕姫ちゃんも参加すれば? 今まだ四人だし。  夕姫(見物): あ、なんだいいのかw  GM: おkっす  和泉(手招き中): 一気に周囲のものを冬にしそうだ  夕姫(見物): ・・・どっちで参加しよう? ---22:50 【白葉(】から【白葉(見学)】になりました---  夕姫(見物): どっちがいい?GM?  和泉(手招き中): 社長より先に卒業もまずいのでは?  GM: どちらでも可っちゃ可>夕姫or透子さん  夕姫(見物): ふむ。  白葉(見学): 正直参加したいんじゃがなー しかたない最初と最後だけという構成下手な漫画のような登場の仕方にしよう  丈一郎: 全滅危機なら参加pc多めにして欲しいなぁ・・・  GM: とりあえず、手元の時計(現在10:52)で11時より開始しますので皆さん準備とか色々しといてください(何)  和泉(手招き中): 同じく最初の方はいることにしましょう。な〜に。死んだら回収しておきますよ  夜見: 戦闘以外で全滅危機なら、参加PCが増えると余計危険になる可能性も(苦笑) ---22:51 【夕姫(見物)】から【透子】になりました---  GM: 全滅危機っつか  丈一郎: たしかにw<戦闘以外  GM: 「ここでこんなことしたら死ぬだろ、普通」とか思うことはしないほうがいいかもです。行動によるけど。  GM: まぁ、ダイス目も悪くなきゃ死なないけどねw  和泉(手招き中): 例えば、つり橋でキン肉バスターをかけてみるとか?  白葉(見学): それはつまり「断崖絶壁で紐無しバンジ−」とかそういうことか?  GM: あー、死にますね(何)  GM: 飛行能力無しで飛び降りるのなら、まぁ死ねるのではw  朔夜: それは、ただの自殺といわない?  GM: あと、どんどん話が大きくなるのはご愛嬌、ということで堪忍したってください(弱気)  丈一郎: 彼女を人質にとられたとき高い崖から落ちるか回り道していくか・・・か。回り道したら自殺だね  白葉(見学): くそう咳するだけで肺が痛まなければセッション参加するのに・・・OTLやりてー  GM: 大丈夫ですかい;  和泉(手招き中): 透子さんを「赤い狐」と言って血まみれにするとか  透子: 風邪ですか?  丈一郎: 病院行ったほうが・・・  夜見: 肺が傷むのは危険ですにゃあ。  白葉(見学): もう二ヶ月咳でっぱなしだからそりゃ肺も痛くなる  GM: 危険なのか…(ビクビク)<最近痛い  朔夜: ……それ、深刻な事態では?  和泉(手招き中): セキに赤いものが混じったら危険です。早めに病院へ  GM: 二ヶ月て。  丈一郎: ・・・病院にいけ;<二ヶ月  透子: 病院に行って検査してください、それ  白葉(見学): いや・・・今多分治りかけなのよ ここで夜更かししたらまーた悪くなりそうだから自重  白葉(見学): ちなみに毎年のことなので<二ヶ月咳でっぱなし  透子: 体、弱いのですか?  丈一郎: 素人判断は危険だが・・・中休みかもしれないし  白葉(見学): 弱くは無いけど時期になると、なる 結核疑われて血液検査とかもしたし  白葉(見学): 結局原因不明でおしまい  夜見: 原因不明て。  透子: 怖いね  GM: 気ーつけてくださいな、それは。  白葉(見学): ま、もう慣れた まぁそんなわけで今回はパスで 悔しい〜  GM: …で、できた!敵のデータギリギリでできた!(笑)  和泉(手招き中): じゃあ私は天戸父で参加を・・・(おひ)  透子: w  GM: すなw  GM: つーわけで、11:00でございます  GM: 皆さん、準備はよろしいか〜  夜見: うぃ。  和泉(手招き中): なぜだろう。天戸父を偽とはいえ私がやっている昨今  白葉(見学): おk(いらんし  透子: カレカノ後編であえるのかな、ぶっ飛んだ父・・・w  丈一郎: OK  透子: いいっす。  和泉(手招き中): 天戸父の準備OKです(おひ)  GM: とーやさん&昨夜さんも平気?  透子: どうでしょう。見られますか?>白葉さん(何故)  凍矢: おっけー  朔夜: うい  GM: ではでは。これよりBenvenuti百鬼夜翔「山の呼ぶ声第三回『秋の天佑』」、始めたいと思います。  丈一郎: 先ほどから字が・・・w  透子: ぱちぱちぱちぱち〜  朔夜: ぱちち〜  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  白葉(見学): ・・・ふふふw(何>透子さん  和泉(手招き中): ぱちぱちぱちぱちぱち〜  夜見: ぱちぱちぱちぱち。  白葉(見学): ぱちぱちぱ〜  GM: さてさて。  GM: 皆さん、第一回と第二回のすとーりーは大体ご存知?  透子: その笑いは透子に向けるべきではないと思う今日この頃w  和泉(手招き中): 偽父「やけに薄い茶だね、ガール。ほとんど白湯だよ」>ストーリー  白葉(見学): 炎に弱い。以上  GM: 敵の選択を間違えただけじゃ!w>植物系ばっか  GM: 哀れ、化粧花&茸精。  透子: 山彦・ぽち・たま・などがまず行方不明になったり、座頭様とやらにつかえていたり。  丈一郎: えっと、ジョーが始末されかけたw  夜見: 次は是非冷気に弱いキャラを登場させましょう>焔に弱い  夜見: 焔違う。炎。  GM: まぁ、全国規模で誘拐事件がおきていたり名古屋が街ごと里に飲まれたり、しそうになったわけです。  白葉(見学): じゃあ透子さんにもこの笑いが意味通るようにしろ、と 了解(すな  透子: 凍矢さんわくわくですね>冷気に〜  丈一郎: 人さらってたけど・・・どうしてだったっけ?  透子: なんやそらw ---23:03 朔夜 がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: 木霊の小山咲の言葉を引用するなら  白葉(見学): ちょっとまって透子さんの不利特徴見てるから  透子: 隠れ里の住人を増やすため、だったと  GM: 「自分の存在を保つため、住人を増やす」だそうです。  朔夜: ふむ、今宵は幸先よさそう  GM: 座頭のね>自分の存在 ---23:04 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+2=9---  白葉(見学): GMは調子いいと後がないね♪  丈一郎: あ、思い出した隠れ座頭でしたっけ? ---23:04 夜見 が試しに3D6を振りました 1+6+1=8---  透子: あの夢はBBだしー。弄られ要素透子はないもんw ---23:04 丈一郎 が3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: で。我等がBenvenutiの面々の活躍により、『夏の焦燥』にて逃げ出した山彦を全て捕獲したわけです。ここまではおっけ?  GM: …皆低いなあ ---23:05 透子 が3D6を振りました 1+2+2=5---  透子: おおw  GM: です>隠れ座頭  丈一郎: 足手まといがいる身で何をw  GM: うあ  凍矢: え、車を見て「ひえぇ、鉄の猪じゃあ!」って驚くのではないの? ---23:05 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+2+6=13---  凍矢: 高めか……  透子: ・・・この出目は夕姫にフィードバック・・・だったらいやん ---23:05 白葉(見学) がフィオナのために3D6を振りました 2+4+1=7---  白葉(見学): おお俺も無駄にいい  丈一郎: 幼子ギガゾンビ? あれは馬か?  GM: で、山彦一族の使いは  白葉(見学): てかフィオナ時ダイス今だ健在といったほうがいいのか  GM: 植田響さんというワケですが  透子: ずっと居たはずなのに影の薄いかわいそうなひと  GM: とりあえず、えーと一二三荘にて山彦を監禁?>前回参加者  透子: 夢野さんが監禁じゃなかったっけ?>ぽちたま  丈一郎: 咲さんは凍矢さんがお持ち帰りしたんだっけ?  白葉(見学): 犬、だな(きゅぴーんbyマサルさん  透子: 地下で。  夜見: 違う。拷問(きっぱし)>山彦  GM: 時間軸的には、前回終了のその日の夜です。 一二三荘にいそうな人、お手上げ。  GM: 拷問なのか…w  朔夜: 拷問……だったのか  丈一郎: その日の夜? ダメージが残ってる!?  白葉(見学): ゴトーさんの敵キャラはMが多いなァ(笑  GM: 植田さんが、山彦達を引き取りにくるそうですよん  GM: ダメージは全部治癒。  朔夜: 一二三壮にはいないと思う  夜見: いや、むしろ調教か?(おい)  GM: 繋がってるようで繋がってなくてやっぱり繋がってるシナリオですから(何)  透子: 残ってたら、ジョー、ぼろぼろw  丈一郎: とりあえずしなっちハウスで修理中・・・  丈一郎: 自分の手に余るダメージだ・・・  GM: 他の人は?  白葉(見学): サイバー化が進むとエッセンスが減ります(ゲーム違う  凍矢: そういや、あの兄妹は?  GM: ジョーさん、エッセンス0だと思うのw  GM: あの兄妹も、一二三荘かな?  GM: 前回とっ捕まえたはずですし  丈一郎: 004じゃないんだからw  透子: 職業:暇人は・・・一二三荘に知り合い居ないなぁw  GM: まぁ、居たい人はいていいです。とりあえずその日の夜、植田さんがやってきます>一二三荘  透子: 引き取りに来るならまとめて一二三荘?  GM: まとめてですね。  白葉(見学): ごめん。 ジョーさんエッセンス0→つまりロボット→つまりバトルメック→メックには操縦者が→そうかジョーさんには「中の人」が居るんだ! まで妄想が進んだ(死ね  GM: 植田「こんばんわ…」  GM: 何故、つまりバトルメックにつながるw  透子: w・・・白葉さん、偽何かに浸食率が凄いですか?w  夜見: 次のフリーター戦記はロボットか……(何)  GM: こんなかで自然にいそうなのは…あら?夜見さんだけか?w  白葉(見学): 何?人が寝てる間に侵食したの?(笑<偽何か  透子: 浸食率が上がると、格好いいことを言い出すようになりますお気を付けを  GM: 植田「すいません、植田ですが…あの、全員確保したと聞いて」 殺したのもいるけどな>一二三荘にて  GM: とりあえず、誰かいろ(笑)>一二三荘  夜見: 住人なのでいます。  白葉(見学): あーかっこいいこと言うの苦手だから半分くらいまでなら侵食してもいいや(笑  凍矢: みんな違うとこに住んでるからねぇ……(笑)  GM: とりあえず、夢野さんが今手が離せないらしーので拷問…いやいや監禁部屋まで夜見さんが案内しました  丈一郎: のぞみんに会いに行ったかな?  GM: 捕まえたのは、えーと何匹だ?  白葉(見学): しなっちハウス 自宅 神社 一二三荘 豪邸 マンション かな?  夜見: 「ああ、捕らえた奴は、少し特殊な性癖が付いているかもしれないが、気にするな。」  透子: ただ、専門化:攻殻風 が進んでいます>格好いい台詞  透子: 兄妹、ぽちたま、あと・・・  白葉(見学): ふ。俺を侵食したら専門化:AIオペレータ風に変化させられるぞ無理矢理(笑  GM: 植田「…特殊な性癖、って…(汗)」  GM: 春の奇怪で二匹。  GM: 夏で、一匹殺したんだっけ?  夜見: 「気にするな。一茶に比べれば可愛いものだ」  白葉(見学): いや 春の二匹はいびっただけだ  透子: 殺したはず。>一匹  白葉(見学): ボスが真っ先に焼かれたからね(笑  GM: 植田「…と、とりあえず…ありがとうございました」  丈一郎: 夏は覗いてたのを梨花さんががっしと捕まえてましたなぁ  GM: 雑魚山彦四匹、あとは兄妹。六匹ですか。  透子: それはぽち。降参したのはたま。  GM: ああ、ぽち忘れてたw  丈一郎: あ、あれがぽちか  GM: ぽち含めて七匹。  GM: よく死ななかったもんだ、と密かに驚き  白葉(見学): 国津神の名誉ってどんなだ・・・?(悪巧み中  GM: で、まあとりあえず  GM: 植田さんが、捕獲した七匹の説得にあたるようで。  GM: ぽちたまはともかく、光と一実がえらく抵抗しております  夜見: 「……こいつらも調教するか?」(待て)  GM: 植田「い、いえ、ちょっと待ってください」  GM: まぁ、とりあえず  GM: GMの一人会話はサブいので  透子: (鳥居のなかに助けを求めてきた者は助ける)、とか>国津神  透子: w  白葉(見学): ・・・いや、前から思ってたんだけどさ このシリーズ。さらに山彦を説得?に当たってるときの夜見さん いきいきしてるよな  GM: その日の真夜中までかかって、何か色々話はまとまったようですぞ>夜見さん  夜見: 夜見の『説得』シーンは楽しいぞー(笑)  白葉(見学): 鳥居の中に助けを求めてきた犬 ならどーなんじゃろう  透子: 夜見さんが腕組んで座ってれば 話はまとまるに違いないw  GM: どうも植田さんが弟妹を想う熱い兄貴アタックを食らわせた模様(謎)  白葉(見学): うむ 『説得』 だな(笑  GM: 植田「…ご迷惑をおかけしました」>夜見  透子: 犬か・・・それは意志判定が二回w  夜見: 「気にするな。」  GM: 植田「本来なら、正式に礼をしたいところなのですが…こんな状況です。一旦一族のもとに帰らなくては」  白葉(見学): 犬に好かれるフェロモンを透子さんにぶっかけてみるとか面白そうだなコントっぽくて  夜見: 「ああ。まあ、頑張れ」  白葉(見学): 気にするなもなにも明らかに楽しんでたしねぇ  透子: つやつや生き生きしてますねw  夜見: 楽しんでましたねぇ。  GM: 植田「…改めて、ありがとうございました。今回のお礼といってはなんですが…私達『幽谷響』は、今回の事件の解決にあたってBenvenutiに全面的に協力いたします」  GM: まぁ、それも一旦帰って長老達の説得やら一族の移住やらがすまないとロクにできませんが  夜見: 「ふむ、まあ心に止めておこう」  GM: で、明日の朝一で故郷まで帰るそうです。  GM: 電車で。  GM: 雑魚山彦達は心理的透明だったりする  透子: キセルだw  丈一郎: w  夜見: 無賃乗車だ。  白葉(見学): 満員電車だとばれるぞ<心理的透明  GM: 乗れなかったら屋根乗るだけだし、えーじゃないかw  丈一郎: 危険ですw<屋根  和泉(手招き中): トンネルで発見される数々の死体  和泉(手招き中): ・・・・・・出番ですか?w  透子: ぷぁーん、ごとんごとんごとん(つり革に無言でぶら下がる山彦)  GM: で、これはネットワークの意向なのですが  白葉(見学): む 妖怪ネットワーク「JR」か  GM: 山彦達、座頭の一味に協力していたわけですから  GM: とーぜん、相手が何かしてくるかもしれません。  夜見: ふむふむ。  GM: だから、この辺のネットワークでバケツリレーの如く(まて)彼らを護送することになりました。  GM: つまり、ベンヴェからも誰か護送役を出せ、ということですね  GM: 隣のネットワークに引き渡すまで。  夜見: PC集めろって事か。  GM: とりあえず、夜見さんにお達しが。人を集めたければどうぞ>護送  白葉(見学): 出せ…って自分のとこの不始末でその物言いは・・・しばかれるぞ主に夜見さんに(笑  丈一郎: ここは敵の裏をかいてほとぼりがさめるまで井の頭公園の池の底にw  凍矢: 偽山彦s「汽車の窓から(ピー)出して〜汽車賃出したと大いばり〜♪」  夜見: 遠いって>井の頭公園  凍矢: <無賃乗車  GM: いや、このあたりのネットワーク全体の意見ですのでw  透子: 何の歌やねんw  丈一郎: 新幹線で東京まではすぐだw  GM: 故郷の位置は実は決めてないんだがなw  白葉(見学): 偽山彦s「「それを見ていた車掌さん〜 あまり大きくて釣りが無い〜と♪」  GM: とりあえずどーします?夜見さん一人でも可ですが>護送  白葉(見学): 確か 都々逸<何の歌  夜見: 「人手はいるだろうな、ネットワークに連絡を回して何人か連れて来てもらうか」  透子: 隣のネットワークってどこら辺?  夜見: と言う事で、確かいたマスターに連絡ー。  GM: 電車で5、6駅くらいの場所で引き渡す予定です>隣のネットワーク  GM: マスター『はい、Benvenutiです』  透子: マスターが居るって和むねぇ(ほわわん)  夜見: 「ああ、マスター。例の山彦の件で、人手を集めてもらえないか?」近隣ネットの決定ならマスターは当然知ってるはずだし。  GM: マスター『篠塚様ですか。例の護送の件で?』  GM: 『わかりました。何人かに連絡しておきましょう』  夜見: 「ああ、よろしく頼む」  GM: マスター『あ、篠塚様。後で隣の護送役の方の写真を送っておきます』  GM: …FAXあるかな、一二三荘?w  夜見: 「わかった、すまない」  GM: マスター『では』  朔夜: 一二三壮をなんだと思ってますか  GM: で、しばらくするとがががががういーんと写真が送られてきます。  朔夜: あります、それくらい<FAX  GM: 何か、すぐに壊れそうで…  GM: どーやら小規模ネットらしく、隣の護送役は二人くらいしかいませんね。  夜見: ふむふむ。  白葉(見学): ヤガミ警備か(まて  夜見: あそこは中規模>夜神綜合警備保障  白葉(見学): そもそも隣なのか?って突っ込みは無いのね(笑  夜見: 無い(笑)  GM: 松田祐介(23)/化け狸 と 大矢正樹さん(25)/懐中電灯の付喪神 だそうです>隣護送役 顔写真有り。  GM: 年は外見年齢ね、一応いっとくとw  透子: 狸かあ・・・w  GM: で、夜見さん以外の方。夜も遅いですが、マスターから電話が入りますぞ。  GM: ちゃんとした化け狸ですw  GM: マスター『〜というわけですので、お願いできますか?』>ALL  夜見: つまらん(何)>ちゃんとした  凍矢: 夜見ちゃん、もう普通のプレイじゃ満足できないのね……(w  透子: 今から向かえばいいのかな?  GM: ちなみにここらのネットワーク全体の考えとしては、Benvenutiって相当目ーつけられてんじゃね?というもの(苦笑)  GM: いえ、明日の朝一で。  白葉(見学): 夜見さんも立派な変態になったもんだ  朔夜: メンバーが問題児多いしね  透子: 大規模だし、何回も相手の陰謀をつぶしてるしw  白葉(見学): 意外と白葉は他ネットワークにはまともだぞ  GM: ていうか、座頭一味相手にまともな対抗ができたのはここだけだったりします全国で。  透子: 目を付けられてるのは、座頭に、でしょw  GM: (キノコがミスったとも言う)  透子: バロウズ・・・w  GM: で、そーいうわけで時間経過してよろし?  凍矢: いいんじゃね?  GM: 明日の朝一で名古屋駅に集合だそうですw  朔夜: どぞ  白葉(見学): バロウズも対抗できなかったら洒落にならんな(笑  GM: では、ちゃーらーらーらーちゃっちゃっちゃー。  丈一郎: 問題児が多いからあそこに入れてしまえとまわされるw  GM: で、朝です。  GM: 早いです。眠いです。  白葉(見学): 社長 夢遊病判定  透子: w  GM: 出てない、出てない  丈一郎: バロウズは新人教育だから多くても個人能力は低いんだよね・・・  GM: 植田「…皆さん、最後までご迷惑をかけどおしで…よろしくおねがいします」  朔夜: べんべは微妙に、特化した人が多いからねえ。個性が強いとも言うけど。  白葉(見学): いやバロウズの最大の力は他ネットワークとのコネでしょ? ---23:40 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: 光「……よろしく」一実「お願いします」  夜見: 悪夢は見ないー。  夜見: 「ふむ、元気そうだな、ぽち、たま、あと他の奴」  GM: ポチ『…俺達、マダソノ名前ナノネ』  透子: 「おい、書痴。今日は妾は出かけるから、本棚の整理は無しじゃ。」・・・って、電車も、酔うんだろうなぁと思いつつばすでw  丈一郎: 偽光「・・・ヨロシク」偽一実「オネガイシマス」  凍矢: 「……あわれな」<ぽちたま  夜見: 「名は体を表すというからな」>ぽちたま  透子: かわいそw  GM: タマ『…ヤットカエレルノカ(遠い目)』  朔夜: 夢野「お別れが、少し名残惜しいわね」  GM: ポチタマ『ハイ全ク名残惜シイデス夢野サマ』びしっ  透子: 遠い目、ッてwどんな目に遭わされたんだい?w  GM: 調教済み?  丈一郎: w  透子: w  白葉(見学): 絆(肉体)はつきましたか?>山彦’s  GM: さて、まあそれはいいとして  凍矢: 「こいつらきっと、さっさと帰りたいって思ってるぞ(ぼそ)」  GM: ポチタマ『イエイエ滅相モナイ、トッテモザンネンデス』>凍矢  GM: で、まあ山彦達は  GM: 旅行用のトランクに押し込んで(酷)  夜見: 「まあ、そのうち遊びに行ってやろう。今度は一茶も連れて」  透子: かわいそ・・・  朔夜: 扱いが軽いな、ずいぶんと<山彦  GM: ポチタマ『…オマチシテォリマス』  凍矢: ……なるほど、電車で戦闘、放り出されたらあぼーん、なのか?(^^;  GM: 他山彦『…何ガアッタ、オマエラ?』  GM: さー?w  GM: で、そのままふつーに発車します。  白葉(見学): 魔王であったね<電車戦闘  透子: 「なにやら知らぬが、やたら扱いが酷いの?」(こそこそ)>凍矢・・・ジョーでもいいけどw  GM: 5,6駅先の駅で、一旦降りて隣の人とバトンタッチする予定  朔夜: 電車というと、痴漢電車が連想される  白葉(見学): あーゴトーさん3rdが早速キャラ立ったあれか  GM: 植田さんは始終皆さんにお礼を言いっぱなし まぁ、こんだけ一族の被害少なく捕まえてくれたんだし恩の字ですな  GM: 言うなw  凍矢: 「……まぁ、あそこ(一二三荘)の人たちって、変わり者がおおいから」(こそこそ)>透子ちゃん  丈一郎: うう、あの時よりは少しましになったぞ・・・1点だけw  透子: 「ふぅん・・・?」  GM: がたんごとーん  GM: がたんごとーん  朔夜: どかーん  GM: さ。揺れますねぇ電車って(ニヤソ  透子: まてwどかーんw  GM: 事故らん事故らん  丈一郎: 白葉さんだと入場券だけ買って乗った駅まで戻って降りるのかなw  凍矢: 「それはそうと、この後暇だったらデートでもどう?」(こそこそ)>透子ちゃん  GM: 乗り物酔う人、判定しとけ(笑)  透子: あw ---23:46 透子 が3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: ちっ  凍矢: w<乗り物酔い  丈一郎: w  白葉(見学): いや空中歩行でなんとかする(笑  GM: まぁ成功しても−2のペナ受けといてくださいw  GM: 車内では。  透子: うぃw  白葉(見学): 入場券も惜しいわ  GM: で、まあ  GM: がたんごとーんと  GM: 何事もなく、電車は進んでいきます  透子: 「うぅ・・・くらくらする・・・車は嫌いじゃ・・・」 ---23:48 朔夜さんは落ちました--- ---23:48 朔夜さんが去りました---  丈一郎: おや?  GM: おろ  透子: つり革にぶら下がる  透子: おや  夜見: つーか、電車じゃなくて車に専門家されてるから、−2かかんないんでは。  白葉(見学): リミットかな?  GM: あ、ほんとだ>ペナ無し  透子: ほw ---23:48 接続キー認証中--- ---23:48 朔夜さんがやってきました---  白葉(見学): つまり車に載せてしまえということだ  GM: おかっす  透子: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  夜見: おかえりですー。  白葉(見学): おか〜っす  GM: まぁ、無事につくんですけどね。  朔夜: なぜか落ちた  GM: というわけで、バトンタッチの駅です。  透子: 車は−8だからw  丈一郎: 舞カーに乗ったらどこまで酷い事態にw  GM: w  GM: 植田「あ…ここですね」  凍矢: っつーかデートに誘ったのスルーされましたか?(笑)  透子: ぷしゅー(ドアの開く音)  白葉(見学): スルーされたね(笑  透子: 帰ると本の整理させられるし、遊ぶなら受けようかw  GM: ポチタマ山彦『…モ、モウキツイモウキツイ』<バッグの中  GM: では、ぞろぞろ降りる?  凍矢: 「根性で我慢しろよ……」>山彦s  凍矢: うむ、下りましょうかね  透子: ちょっと可哀相なので、冷凍蜜柑でも入れてやろうw>バッグ  丈一郎: 降りますね  GM: ポチタマ山彦『俺等ハヨガヤッテンジャネーンダ?!』ぎゅうぎゅう  透子: 降りるんじゃないかな?  GM: 降りると  朔夜: ん〜、さすがに可哀想になってきた  白葉(見学): そして出てくるシエルさんとナゼミテルンデェズ風に覗くフェイリーさんか(ぼそ  透子: そんなほんとにぎゅうぎゅうなのかw  GM: 二人の男がてくてく近寄ってきます  朔夜: おっきいのを買って、詰めなおそうかな  透子: 二つか三つにわけようよw  丈一郎: 朔夜さんならヘリ輸送という奥の手がw  GM: うむ、一つのバッグにぎゅうぎゅう詰めですw  GM: 男「Benvenutiの皆さんですか?」  凍矢: 「そうだけど」  丈一郎: それは重すぎて運べないんではw<1つ  透子: いや、余裕持ってw冷凍蜜柑食えるぐらいにはw  朔夜: 札束ひとつ分で、おっきいのに買えよう。ひとり一個。  凍矢: そんなもんどこに売ってる(笑) 名古屋市内ならともかく  透子: 札束・・・  朔夜: 偽「あ、受け取りの方ですか? サインか判子を」  丈一郎: くっ、しなっちだと一ヶ月ひとつなのに<札束  GM: 男2「始めましてー」ちょっと軽い(何)  丈一郎: 「えっと、本人確認は・・・どうでしたっけ?」  朔夜: 500円札の束だったりして〜  丈一郎: 1ドル札のw  GM: 男「『大矢電気店(隣のネットワーク)』の大矢正樹です。よろしく」  夜見: 「電気屋か。」  凍矢: 明和電気じゃないんだ(笑)  GM: 男2→松田「同じく、松田祐介です」  GM: 大矢「ええ。得意分野なんで」>電気屋  GM: 写真を預かっております>本人確認  夜見: 「……電気椅子は女のロマンだな」(待て)  丈一郎: 信頼できん。きっぱり<写真  GM: 大矢「ご注文いただければお作りしますが」(待て)  朔夜: 「女の浪漫?」きょとーん  夜見: 「欲しいのはやまやまだが、電気代が馬鹿にならないからな」(違) ---23:56 接続キー認証中--- ---23:56 シュリファ(出勤前)さんがやってきました---  GM: とりあえず、ネットワークへの連絡もできますが  GM: ばわっす  透子: 「あぁ。なるほど、解ったような気がするの」>一二三荘>凍矢  シュリファ(出勤前): ばんわ  透子: 今晩はー  丈一郎: こんばんは〜  白葉(見学): こんばんはってうぇ?  朔夜: ばんは  夜見: こんばんわー。 ---23:56 【シュリファ(出勤前)】から【シュリファ(見学)】になりました---  白葉(見学): あーびびったこれから出勤かとおもた  GM: 大矢「それで、山彦の方ですが…そちらの?」植田を指し  凍矢: 「ね、言ったでしょ?」>透子ちゃん  丈一郎: とりあえずマスターに連絡してネットに連絡してもらってそこから二人に連絡してもらおう  透子: 確かめるかな・・・失礼だけど  透子: あれ?嘘発見取り忘れてるや、駄目じゃんw  GM: 大矢電気店に確認したところ、確かにその二人だそうですが。  丈一郎: 「あ、ちょっと待ってくださいね。今、連絡しますから」  GM: 大矢さんはネットワークリーダーで、松田はそれなりに古株のメンバーだそうです  透子: なるほど。名字が付いてる  丈一郎: いや、ネットに確認じゃなくてネットから直接二人に電話してもらう。二人を倒して携帯奪ってたりしない限り大丈夫だろう  GM: ぷるるるる  GM: 大矢「あー、はい大矢です」松田「松田ッス」  GM: 携帯奪ってるかどうかはともかく、繋がりました  透子: 隣は実力者送ってるのに、こっちはこないだ入ったばっかのが来てるなぁw>透子  丈一郎: 人数でカバーw  GM: ま、小規模ですからリーダーっつっても500ちょっとですぞw  丈一郎: 「どうやら本人のようですね。失礼しました」  丈一郎: しなっちレベルかw  GM: 大矢「いえいえ。当然の確認です」  白葉(見学): ベンベヌ−ティの基本スタンスって「暇なやつ」か「目があったやつ」 じゃないの?(笑  GM: それはベンヴェのスタンスでなく、梓さんのスタンスですw  朔夜: 目があったヤツ、って……  丈一郎: どこでもそうだろうw  GM: 松田「それじゃ、いきましょーか?」>植田  透子: マスター・・・最近、梓さんに影響されてませんか?w  GM: 植田「あ、はい…皆さん。本当に、ありがとうございました」ぺこり  GM: で、電車がぷるるるるるるるると発進しそうになり  透子: バッグ渡し渡し  夜見: 別に1本ぐらい待てや>発進しそう  丈一郎: 「道中気をつけてくださいね〜」  GM: 植田「…皆、ちょっと我慢しろよ」苦笑 バッグ受け取り  GM: まー一応急いでますし  透子: 冷凍蜜柑も上げようw  GM: 植田「ええ…では」  GM: 冷凍ミカンはバッグにぽいと放り込み『冷タッ』  GM: では、ぷしゅー  GM: がたんがたん  GM: と、電車は遠ざかっていきまする  凍矢: 「達者でな〜」>山彦s  透子: ・・・ふ。とよぎったことw  夜見: はっ、もしやあの冷凍ミカンが今回のボスかっ!(んなわけねぇ)  凍矢: ということでセッション終了、5cp?(w  透子: 電車をオーラ感知w  GM: 電車を?w  GM: …んー  透子: いや、まさかなw  GM: 別に電車は妖怪じゃないですよw  GM: ま  凍矢: 電車は?(^^;  透子: は?  GM: 今から邪気が漂うんですがね ---0:04 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+5=13---  夜見: 冷凍ミカンが?  GM: 皆さん皆さん  透子: まだ漂っていない、とw  GM: 回りに一般人が、いきなり  GM: 回りの  GM: 走り去る電車から視線をそらします(笑)  GM: ついでに、邪気が漂う1レベル  透子: だー!!w  朔夜: 人払い?  GM: 人払いのそっちを見させないだけ ですな  凍矢: ぎゃおー!?  凍矢: どうしようもねぇよ(w  凍矢: 飛べないし。  GM: うむ、どうしようもないですw  透子: ・・・中には感じたのねw妖気・・・  GM: まぁ、予想どおりっちゃ予想通り  GM: 走る電車の目前の空間が『開き』ます  凍矢: あ、今日のエンタの神様見損なった(^^;  夜見: おー。>開く  GM: 今見てたりするw>エンタ  凍矢: あ、今やってるな。  GM: で、当然急ブレーキを踏みますが  GM: そのまま、電車はその空間の裂け目に突っ込んでいってしまいます  GM: ぷぁー  凍矢: 「……もしかして、やられた?」  丈一郎: 「やられましたねぇ・・・」  朔夜: 「……派手ですねえ」感心  GM: がたんごとん  透子: 「やってくれおる・・・」  GM: がたん…ごと…(消)  GM: で、裂け目は  透子: ・・・追える?一応  GM: ゆっくりと閉じていきます  丈一郎: ゆっくり?  透子: 無理か・・・  GM: ゆっくりとはいえ、それなりの距離はありますぞ  GM: 移動力36くらいあれば間に合います(何)  夜見: さすがに戦車で突っ込むわけにもいかんしなぁ。  夜見: 36は無い。  GM: 燐がきたら間に合ってしまうところだった(笑)  夜見: 友美や琉佳ならあるんだが。  GM: さりげに社長でも間に合ったか…ま、ともかく  GM: 空間の裂け目は完全に閉じ  丈一郎: とりあえずマスターに電話だ・・・「山彦が受け渡ししたネットのメンバーとともに電車ごと攫われました・・・」  GM: あたりの客はちょっとざわめき  GM: マスター『…何と』  GM: マスター『やられましたね…どこから漏れたのやら』  丈一郎: シアネアも間に合うな陽の元なら  凍矢: ネットワークの情報網は、往々にして液漏れ消火栓ですから(w  夜見: 「近隣ネットワーク全てが事情を知っているのだろう?漏れて当然だとは思うがな」  GM: マスター『…いえ、近隣のネットワークでは知っているのは一部の者だけです』  透子: だだ漏れだもんね・・・シナリオの都合って恐ろしいw  GM: 上層部と迎えにくるものくらいね  丈一郎: こっちも妖怪ならあっちも妖怪だしねぇ  夜見: 「それだけ知っていれば、漏れるには十分だと思うがな」  朔夜: 一部のものだけ? 無い通者がいたりするのか、能力か  GM: マスター『…もしかしたら… 皆さん、一旦帰ってきてください』  丈一郎: 誰も知らなくても予測とか予知で知ったりw  透子: 何か心当たりがw  朔夜: あるみたいですね  丈一郎: 「一旦帰りましょう・・・」  透子: さすがマスター!!  凍矢: 「……戻るしかないねぇ」  GM: マスター『…いるかもしれませんよ、内通者』  GM: で、とりあえず戻る?  白葉(見学): ノ(嘘  透子: まぢかい  夜見: 偽……誰でも良いや「知っているのか、マスター!」  GM: では、皆さんベンヴェです  凍矢: しらはんを斬りに行きましょう(w  GM: Benvenutiに戻ると、マスターと…前回登場木霊の小山咲がいます  白葉(見学): まぁ利益とリスク次第かな(笑 <内通  GM: 咲「皆さん、おはようございます…」  丈一郎: ああ、こくられた娘か  透子: しらはんは・・・フィオナさん人質にされたらぺらぺら喋りそうだwそしてそれは責められないwだれもw  GM: 白葉さんかいw  朔夜: しらはんなら、ありそうって?  GM: コクられた娘ですw  朔夜: 「事情は、話してもらえるのですか?」誰が話すのかは知らないけど  白葉(見学): PLとして言うけど状況によってはやりかねんぞ  凍矢: 美人?<小山さん  透子: 昨日がデートだったはずw  夜見: 「ふむ。鞭の使い方は覚えたか?」(待てや)  GM: 美人ですよ?w  GM: あ、そか。デートを間に挟んでたなw  GM: 咲「つ、使いません」w  凍矢: 「お嬢さん、愛しています」(いきなり)←死んでしまえ  GM: 咲「…へ?」  丈一郎: w  透子: w  白葉(見学): いい仕事してますねー  GM: 咲「あ、いや、あの、私お付き合いしている方が…」(赤面)  GM: マスター「…えーと」  透子: 偽?翡麗さん「・・・・・・かくしーきれないーうつりかーがー」  凍矢: 「……そうですか」(残念そうに)  朔夜: シエル@観察中「ふむ、女性にはこう接するのが基本ですか」  白葉(見学): うつりが な(笑  GM: 咲「…っと、そうじゃなくって」w  透子: 「・・・話を、していただけませんか?(そっち無視)」  GM: マスター「はい…とりあえずですね」  シュリファ(見学): そこで終わってしまうのが凍矢君の限界ですねぃ(何  凍矢: 「誰もつっこんでくれないのも寂しいぞ……ちょっと」  夜見: 「押しが弱いな」  GM: マスター「先ほど内通者がいるかも、と言いましたが…」ちらと咲を見て  白葉(見学): そこで終わっとかないとGMが困るし(笑  朔夜: 「もう、見慣れましたから」  GM: w  凍矢: 延々口説き続けてもいいならやるけどさぁ……(笑)  GM: 咲「あの…この前のコトなんですけど。私以外にも、脅されていた木霊がいるっていうのは知ってますよね?」  GM: 知らない人ー  凍矢: シラネ  朔夜: しらない  透子: PCは、はーい  夜見: /(おい)  GM: とりあえず、前回は街に種を撒いて妖怪花を咲かす作戦だったワケですが  GM: その花を咲かすために、「植物成長」が出来る木霊達を脅して(よりどころの木を盗むなりして)  GM: 手伝わせていたわけです。咲もその一人。  白葉(見学): ・・・スイートピーじゃないか、それ?  GM: あー、イモじゃないです  夜見: ああ。有ったなそう言えばそんな話も。  透子: 彼岸花だっけ?  GM: 咲「それで…その木霊の一人が、今まで昏睡状態で…ついさっき目を覚ましたので、話を聞いたんです」  夜見: 誰も射撃妖術を持ってなくてGMが泣いていた覚えが有るぞ>拠り所盗難  GM: 彼岸花っぽいのです  GM: _| ̄|○  透子: みんな救出したな、前回。  GM: 昏睡状態→疲労でぶったおれただけ  GM: 咲「…どうも、どこかの妖怪に直接脅されていたそうなんですけど」  白葉(見学): さてそろそろ寝ますなー おやすみなせい レス不要  朔夜: おやすう  GM: マスター「その脅していた妖怪というのが、妖怪ネットワークのメンバーらしいんです」 ---0:22 【白葉(見学)】から【白葉(昏睡中)】になりました---  GM: 妖怪ネットワーク→そのへんのネットワークの ね  透子: おやすみなさい(レスしてやれ)  GM: ちなみに俗に言う悪の妖怪ネットワークとかでなく、ちゃんと表側です  凍矢: 「……そいつが、内通者だ、と?」  透子: 「ふむ・・・。で、脅していた妖怪というのは何か、解っているのかや?」  GM: マスター「…ええ。忍者で言うなら、「草」といったところでしょうか」  GM: マスター「はい。何年も前からネットに所属している方なのですが…」  夜見: 「何故、忍者で言う?」  GM: マスター「いえ、別に」(ごそごそと某少年ジャンプ忍者漫画を隠しながら)  透子: きっと勇斗君のあれの前後・・・ってwジャンプかいw  丈一郎: w  朔夜: 「…………」  朔夜: なると?  凍矢: NARUTOかよ(笑)  GM: 忍たま○太郎でもよし  透子: ジャンプじゃないw  凍矢: ……落語覚えようかなぁ(笑)  GM: マスター「で、ですね。その方もそうなのですが…」  丈一郎: なぜw<落語  GM: マスター「どうも、そういった内通者もまた全国規模らしいのですよ」困ったように  凍矢: なんとなく。関西生まれとして(w  GM: マスター「どこにそんなに妖怪がいたのかしりませんが」  透子: べんべには、おらんなw絶対w  朔夜: 「全国のネットに、内通者を潜らせてるというわけですか」  凍矢: 偽「魔女狩りだぁ!」(w  透子: だってみんなPCだもんw  GM: マスター「ええ」>全国のネット というか、地域ごとにいる、といった感じ  凍矢: NPCが何人かいますが?(w  GM: 偽マスター「かくいう私もそうだったりするんですがね」  シュリファ(見学): GMからメールなどであらかじめ連絡しているということは考えないのですか?(何  透子: w  GM: フフフ(何)  丈一郎: w  夜見: ……3rdは内通者キャラ作ろうかなぁ(待て)  GM: って、そんな設定に関わることはしません(笑)  朔夜: ささやきかもしれない  GM: マスター「今回のことも…やはり、そういった内通者がいたのかもしれません」  GM: >大矢電気店  夜見: 偽夜見「……もしや、社長がっ!?」  透子: 狐ズは双面だから怪しいかも知れないw  透子: w  GM: 偽天戸「はーっはっはっはっはっは、少々気付くのが遅かったようだな!」(何)  GM: …初期型じゃんこいつw  透子: 偽夕姫「そう言うあなたは天戸父!!」(何)  丈一郎: 偽「天戸さん、覚悟ー!?」  GM: 父かいw  GM: で、まあ  凍矢: みんなでボコろうな(w<天戸父  GM: マスター「…今回はしてやられましたが…内通者の存在が分かった以上、打つ手はあります」きゅぴーん  GM: マスターの目が妖しく光る(まて)  和泉(手招き中): 寝ます。レス不要  丈一郎: w  朔夜: 「どのように? 偽情報でも流すか、買収するか制裁するとか」  透子: 「・・・偽情報、かや?」 ---0:31 和泉(手招き中)さんが去りました---  朔夜: おやすう  透子: 制裁って出てくるのが凄いなぁ、ハイランダーw  シュリファ(見学): ログ取りのため、以下放置&棺桶に戻って寝ておきます  シュリファ(見学): ノシ  GM: マスター「それもあり、ですね」 咲「あと、もうひとつ…」  丈一郎: おやすみ〜  透子: おやすみなさい  GM: おやすみなさい  朔夜: おやすう  GM: 咲「…座頭達が移動に使っている、「門」がどこかにあるはずなんです」 ---0:32 【シュリファ(見学)】から【シュリファ(睡眠中)】になりました---  GM: 門といっても妖力のほうでなく、隠れ里の門ですね  夜見: 「ほう?」  GM: マスター「方法は色々ありますが…なんとか内通者の口を割らせるなり、尾けるなりしてその門を見つけてしまえば…」  GM: マスター「隠れ里の門は、そう簡単には閉じられませんから」  GM: CPもったいないし。  夜見: 「裏切り者は元から断つ、か。面白いな」  丈一郎: 「例の大戦で不安定になっているからなぁ・・・常に閉じてないと開いてしまうとか」  丈一郎: <隠れ里  GM: マスター「今のところ、内通に気付かれたとは想っていないようです」  GM: そいつから直接脅されていた木霊が、すでに瀕死だったので。  GM: 瀕死つーか、しばらくは寝込んでるだろーという状態  GM: 生命力判定でクリットでもしたのか、ぱちっと目を覚ましたそうです(笑)  丈一郎: w  透子: w  朔夜: 死にかけたが、すぐに元気になった、ということかな  GM: 天の助けですよ、天の助け(笑)  GM: で。  凍矢: 日頃の行いが……(w  GM: ああちなみに。その内通者というのは、化け狐だそうですよん  GM: ……透子さんがあっぷされる前に作ったから、別に狙ったわけではない。  朔夜: 透子さんが無い通者だったのか〜  丈一郎: しらはんではないのかw  夜見: 偽GM:名前は黒葉と言います(勝てません)  GM: 名前は葛野春也(くずのはるや)です  凍矢: それ内通者じゃないし(^^;<黒葉  GM: おもっきし、敵じゃんw  夜見: じゃあ、緑葉とか。  GM: 白葉シリーズ違うw  GM: で、どないします?  朔夜: 量産型しらはんだったりして  透子: 葛の葉・・・九体合体済み白葉シリーズ・・・w  GM: とりあえず、マスターはこれを好機と考えているようですけど  凍矢: 張り込むか、脅すかどっちかだね……  透子: 九頭葉、だったわねw  透子: ・・・たらしこむ  凍矢: 偽フィオナ「葛の葉シリーズ……完成していたの……!?」(w  GM: 内通者の存在をかんがみて、まだ他のネットには連絡してません。つか、ここにいるやつだけです知ってるの。  GM: w  丈一郎: w  透子: フィオナさん、何知ってるw  夜見: それ言うとフィオナ死ぬからやめい。  GM: 一人一人がくろはんに匹敵するパワーを持つ!  GM: ×100とか200とか  GM: そしてマスターが千切っては投げ千切っては投げしていくわけですよ(もういい)  透子: デカマスターだったのかw  GM: w  丈一郎: w  GM: ま、とりあえず葛野さんの家とかは分かります。今は家にいるはずとのこと  朔夜: でっかいマスター?  凍矢: 偽マスター「百鬼夜行をぶった斬る!」(w  GM: w  凍矢: マスターの正体はケルベロス!?(w  GM: ちゃう!w  透子: ふーみゅ。狐同士。油断してくれないかしらね?しらはんみたいに義務感:狐があったらいいなぁ  夜見: ふむ……どっから手を出せば良いものか。  GM: 別に義務感とかはないみたいですが  凍矢: 全員で囲んで口を割らせるか、泳がせて尾行か……  GM: 能力は化けたり狐火出したり幻覚出したりします。  丈一郎: 内通者をどうするかか・・・追跡能力ある人〜? いなかったら地下室送りか?  透子: 偽「今晩は、ご同輩。いい夜ね」  凍矢: 探偵だろーが貴様(笑)>ジョー  GM: …あ、かっこいいかもw>偽  透子: ち、透子より強いかw  透子: 夢の影響で喋りがおかしいです三日目w  丈一郎: 人間相手はともかく妖怪は無理w<探偵  透子: 尾行なら有るが・・・  朔夜: 妖怪探偵ジョー、7つの秘密道具で大活躍だ〜  凍矢: しなっちに改造してもらって、ガジェット警部に(w<ジョー  朔夜: 朔夜さんには、本人の力は無い  GM: 行動指針決まったら宣言どぞ  透子: 状態探知もあるなぁw好かれればおーけい  朔夜: 一族ぐらいかな、このばあい  GM: 佳澄登場ですか?w  GM: 立場的にはシタッパーズだが>佳澄  朔夜: まー、一族にも下手すれば内通者いそうだけど  透子: 案内人喋り、実行?  透子: 止まった?  GM: 止まったぽ  GM: とりあえず行動宣言を〜  凍矢: みんな尾行苦手らしいね(笑)  GM: w  朔夜: とりあえず、一族 ---0:51 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: 判定どぞ  夜見: はっはっは、行動宣言出来ないから止まったんじゃないですか(何)  朔夜: 数で勝負だー  GM: 登場ですな  GM: 何をします?>一族で  GM: 包囲殲滅?w  透子: ただ・・・透子さん、魅了も性的魅力もないんだよなぁw  朔夜: いや、尾行が目的なんでしょう?  朔夜: ならば、CIAとか諜報機関がやるように  透子: たらし込むより尾行が確実かなぁ  朔夜: リレー形式で追えば、ばっちりです  GM: じゃあ、一族で葛野さんを監視ですか?  丈一郎: あ、同じネットの人に能力聞けないかな? 一緒に戦ったやつもいるだろう・・・たぶん  GM: 百鬼P181の化け狐を350cpにして狐火追加してください(笑)  丈一郎: 奴の狐火は10Dだったとかいわれませんようにw  GM: 5d〜6dじゃないすか?  凍矢: 凍矢には脅威だ(笑)  GM: w  GM: とりあえず、一族に監視させる でFA?  凍矢: 防護点無視+3Dで1.5倍だ(;;)  丈一郎: 試してみようFA  GM: 死ねますねw  透子: 何が弱くなってるんだろうw  GM: えーと、ならば  GM: 全体的にw  GM: 皆さんはベンヴェで連絡待ち?  丈一郎: 煙でいぶせば抜き打ちきりそうだなw  透子: あー・・・弱点狙うと・・・透子もいく・・・  夜見: ほとんどフリーシナリオ状態は辛いにゃ。  丈一郎: 一応近くまでいこう・・・ばれたら捕まえるしかない  GM: じゃ、まあ近くまで。  GM: それでは、監視開始。  凍矢: 凍矢の車で監視しますか?  凍矢: 少なくとも見られにくいよ(w  GM: 一族の連絡待ちだから、あまり近くまでいかなきゃ大丈夫ですけどねw  透子: ・・・ばれたら、逃げる先に現れて、(正体で)こっちよ!ってやって、信用させた後拘束・・・ってのもいいかな?w  GM: 其の辺はご自由にw  朔夜: ……そのまま洗脳されないでね  透子: それは嫌だなwやめておこうかw  GM: ではまあ監視開始でよろしいですか?皆さんは近くで車で待機、で。  凍矢: そのままお持ち帰りされないでね(w  GM: 一族、技能どんくらいだろーな… ---0:58 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+6=11--- ---0:58 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: …優秀だ>一族  丈一郎: うぃ  丈一郎: おおw  透子: 狐であることを活用したい気分だったのw  透子: おお  GM: 佳澄『目標はA地点からB地点に移動。どうぞ』  丈一郎: 佳澄さんがw  GM: 吸血鬼『了解。そのまま尾行を続けろ』  朔夜: ミルクティーをメイドさんと一緒に堪能しながら  朔夜: 「順調のようで、何よりです」ほふぅ〜  GM: 皆さんは指揮車で待機、とw  朔夜: あぁ、メイドさん振っとこう ---1:00 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: どうやら、葛野さんはどこかに出かけた模様 ---1:00 夜見さんが去りました---  GM: おろ ---1:00 接続キー認証中--- ---1:00 夜見さんがやってきました---  GM: おかっす  丈一郎: おかえり〜  透子: おかえりなさい  朔夜: おか  夜見: 相変わらず唐突に飛ぶよなぁ……ダウンロードし直した方が良いなこりゃ。  GM: 佳澄『お嬢様。目標ですけど、○○商店街の方に移動しています』  GM: 地域知識ある人、判定どうぞ  GM: 地域知識/名古屋ね ---1:02 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+6+3=14---  凍矢: しっぱいしました(;;)  丈一郎: あ、とってないなぁ・・・  凍矢: 出目が高いよ今日!(;;)  GM: …全滅?w  GM: じゃあ、分からんか。  透子: 佳澄さんw無い?w  GM: あるけどw ---1:03 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+6=16---  凍矢: なんで取ってないの(^^; 特に探偵家業!(笑)  GM: はい、失敗(笑)>佳澄  透子: w  朔夜: 佳澄、減給  丈一郎: CPが足りなかったんだw  透子: 妾は山奥じゃもの  GM: まじですかああああ  朔夜: まあ、それは冗談として  GM: で、しばらく報告を受けつつ  透子: ・・・技能無し値、駄目?w  GM: 昔っからすんでる人ならおk  GM: >技能無し  朔夜: どーすっかねえ  丈一郎: ふれないなぁ  凍矢: 知力−4だとはいえ……  透子: 夕姫とちがって透子は土地付きじゃw  凍矢: 住んだことある地域ならおっけーらしいが。  凍矢: 朔夜ちゃんとか振ってみようよ(笑)  夜見: 昔っからも何も、数年前生まれなんですが。  丈一郎: 夕姫さ〜ん。しくしく  GM: それなら夜見さんもおけですがw  透子: 朔夜さんも地元でしょうw  GM: つか、まあ技能無し振っていいですw>ALL  朔夜: じもとなんだろーか ---1:06 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+3+4=11--- ---1:06 透子 が3D6を振りました 6+1+6=13---  丈一郎: まぁ、実際住んでる町なんだけど ---1:06 丈一郎 が3D6を振りました 5+3+4=12---  丈一郎: だめでした・・・  朔夜: -4? 0成功  透子: 2成功か・・・つまり二失敗だな・・・w  GM: あ、成功しましたか  朔夜: うい  GM: 0成功だと…その商店街ですが、でっかい木があったのを思い出しますねぃ  GM: どっかの団体からの寄贈だったかなーとか  夜見: ……ふぅ。  朔夜: 「そういえば、あの商店街には大きな木があったと思いますけど。どこの団体の寄付でしたかしら」  夜見: (←一度落ちたのでダイスみんの接続切れてるの忘れて振ったら17だった奴)  透子: ・・・w  丈一郎: w  GM: 佳澄『目標、移動中…お嬢様?その木に向かっているみたいですよ』  GM: w  凍矢: まぁ、朔夜ちゃんのナビで行こう(笑)  GM: 行きますか?w  GM: っと  朔夜: ……木が怪しい気がするのは気のせい? ---1:09 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: 佳澄『あ、あれ?』  透子: 木が門なんじゃないかな?  夜見: つーか、いくらなんでも怪しすぎだろおい。  朔夜: 「どうしました?」  GM: はっはっは(何)>妖しすぎ  丈一郎: w  GM: 佳澄『………み、見失いました…』  GM: 佳澄『あれ?さっきまでいたのに…(汗)』  シュリファ(睡眠中): まさか、いくらなんでもそんなあからさまに怪しいところに門なんて作らないですよ、とか言う方はおらんのですか(ぇ  朔夜: 「わかりました。周囲の皆さんとともに、引き続き監視を」  GM: 佳澄『は、はい。申し訳ありません』  朔夜: で、みんなと一緒にわたしも向かいます  GM: では、皆さんは木の場所へごう?  丈一郎: うぃ  GM: まぁ、それなりにでっかい木です。  透子: そだねw  GM: 葛野さんぽい人はいませんねぃ…  GM: 皆さん、聴覚判定どうぞ ---1:12 丈一郎 が3D6を振りました 5+4+6=15---  朔夜: 門があるとしても、どうやって入ろうかな  丈一郎: ・・・ ---1:12 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  丈一郎: 3失敗 ---1:12 透子 が3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: 成功度を申告  シュリファ(睡眠中): プリン買うだけで疲れた・・・ほんとに寝ます(レス不要)  透子: 7,かね ---1:12 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+3=13---  朔夜: プリン?  凍矢: 0成功……あかんわ……  朔夜: 5成功だ  透子: お疲れさまでしたー、おやすみなさい  GM: 5成功以上の人  透子: はーい。 ---1:13 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: 二人か  朔夜: 何か聞こえるの?  GM: 何か、木の方から声が聞こえたような、気がする  透子: 「・・・む?声、が・・・?」  GM: 「…たす……け…」  GM: 偽「へぇぇぇぇるぷみぃぃぃぃ」  朔夜: 社長が助けを求めている?  GM: 社長かいw  丈一郎: w  朔夜: 「気のせいか、変な声が?」きょろきょろ  GM: 確かに木の方から聞こえますねぃ  透子: このノリはどっちかというと小畑さん(何)>へぇぇぇぇるぷ  GM: 透子さん&昨夜さん、知力判定をどうぞ。  GM: うるへーw ---1:15 透子 が3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: うあ  透子: 8成功。 ---1:15 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+2+1=8---  朔夜: 7成功  GM: …二人とも、目良すぎw  丈一郎: すごっ  透子: 夕姫の出目を吸い取ってるのは透子らしいよw  GM: 気付かれないと想ったのに…  GM: えーとね  GM: とりあえず、木にでっかいうろが開いているのに「気付く」。  GM: で、ついでといっちゃ何ですが  朔夜: 怪しむべきなんだろうか?  夜見: 増強人払いでもかかってましたか?  GM: この木の枝に、女性が突き刺さっているのにも「気付き」ますねぃ。  凍矢: おいおい(^^;  夜見: うぉう。  GM: 駄文SS参照  透子: うぁ  GM: まぁ、一言で言えば  朔夜: うにょ〜!  GM: 百舌のはやにえ?  透子: あの子か・・・  朔夜: もずのはやにえ  GM: ぷらーん、ぷらーんと  透子: まだ生きてる?  夜見: 社長の早贄  GM: 力なく、揺れています  朔夜: 助けるですー  GM: オーラ感知持ってましたよね?ぎり、生きてる ---1:18 接続キー認証中--- ---1:18 水城(液状見学)さんがやってきました---  GM: ああ、後…木の根元に、葛野がいますね。さっきまでは気付かなかった  GM: 液状かいw  丈一郎: こんばんは〜  GM: ばわっすー  水城(液状見学): こそーり  透子: 今晩はー  水城(液状見学): こんばんは  朔夜: ばんは  凍矢: 助ける!  夜見: ……状況的には香澄の早贄の方が良かったか、とこんばんわー。  GM: 佳澄は、霧になれるしw  凍矢: と言いたいけど、俺は見えるのか?(^^;  朔夜: とりあえず、夜なら蝙蝠になって助けにいく  GM: 教えてもらわないと見えませんw  透子: こっちには気付いてるね?当然  GM: 昼。  朔夜: じゃあ、ジョーの服の裾をひっぱる  朔夜: つんつん  GM: 気付いてますね。まあ、透子さん達が気付いたことに気付いているかはわかりませんが  透子: 1CP使って、治癒できる人、呼んだ方がいいかな・・・  朔夜: 「あの、あそこに女の子が……」  丈一郎: 「ん、どうしました?」  GM: 「た…す…」ぽた、ぽたっと血が落ち  朔夜: 早煮え少女を指差す  透子: 「・・・あの木に、娘が刺さって居る。・・・誰も気付かぬようじゃが」  夜見: 生煮え少女……  GM: 具体的に教えられれば、気付くことが出来ます。判定不要  凍矢: 「……なっ!?」  朔夜: 助けに行くー  凍矢: えっと、人通りは?  丈一郎: 「なっ!?」  GM: 高校生くらいの少女です  透子: なんだか悩み気味の美味しい生物を、1CPで。  GM: えーと、全員気付いた?  夜見: 「っ……全く、世の中気に入らない事だらけだ」  透子: そして人払い。  凍矢: 気づいたんじゃない?  GM: なら  朔夜: あぁ、血がおいしそうと思ってしまう吸血鬼朔夜さんであった(嘘  GM: 人通り、なくなりました。  凍矢: あぁ、言いたいことをやってくれるならありがたい<人払い  丈一郎: 「朔夜さん人払いを!」  GM: ってまだ判定してないかw  凍矢: 人払い使いも二人か(笑)ややこしいなぁ(w  透子: やってくれるの?葛の葉さん?  朔夜: 「でも、もうかかってるみたいです」<人払い  丈一郎: あ、透子さんもつかえたのか  朔夜: 人気の無いあたりをきょ〜ろきょろ  凍矢: いや、判定しないと<人払い  GM: とりあえず判定どぞ  透子: ん?相手が掛けたんじゃないのねw ---1:22 透子 が3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: みょーん  丈一郎: あ、シエルのキャラシがあがってる  GM: 去っていく人たち  透子: かかった  朔夜: 日付が変わる前にあげてたぞー  GM: 佳澄『ちょ、お嬢様?何が…』  GM: 人払いかー。葛野さん、気付くかなこれは  朔夜: 「女の人が危篤状態です。治癒能力者の手配を」  透子: さて・・・。気付いたならw「良い日和ね、ご同輩?」  丈一郎: 透子さんは6回で朔夜さんは2回か  透子: 夕姫呼んでみたw  GM: 佳澄『え、あ…はいわかりま』プツ。ザーーー  凍矢: 圏外か……飲まれたな、結界に。  凍矢: ところで、この木何の木気になる木?  丈一郎: 人払いなら通じるからねぇ  朔夜: あぁん、ピンチの予感  GM: 葛野「…ああ、そうだな。何か御用かな?」  凍矢: この木、やっぱ氷結結界で枯れるんだろうか?(笑)  GM: さぁ?w  透子: ・・・枯れたら凄いなw  GM: 枝がうにょうにょ動いてる木は枯れないんじゃないですかね  凍矢: 「この子をあんなふうにしたのは、あんたか?」  丈一郎: 実際でかさはいかほど・・・<木  透子: 「最近は、モズも大きな獲物を捕るようになったわね?・・・それとも、貴方がやったこと?」  凍矢: で、女の子は救出できたんかいな?(^^;  GM: 巨大2L。6mくらい?実はそんなにでかくないw  丈一郎: 「あの娘をはやく解放しなさい」  GM: まだです>女の子  凍矢: ふむ……  朔夜: 「こんな酷い事は、止めてください。死にそうです」  朔夜: じゃ、助けに行く〜!  GM: 葛野「…まぁ、そういうことになる。俺が直接やったわけじゃないがな」>この子を  丈一郎: 体力35〜90・・・はばがあるなぁ  GM: 葛野「断る。この木には、まだまだ餌が必要だ」  夜見: 「名は体を表すというが……クズという名に相応しいな?」  朔夜: とりあえずは、駆け寄ろう──と言いたいが  朔夜: それは無謀だな  凍矢: 「……じゃ、力づくで返してもらうよ」  GM: 葛野さんが牽制しますぞ  凍矢: あんた一撃で死ぬからやめとけ(^^;>朔夜ちゃん  GM: 葛野「なんとでも言え」  透子: 「そっちの都合はどうでもいいわ・・・降ろさせて貰うよ?」  GM: 葛野「やれるものなら、な」  凍矢: っつーか低能力値キャラでうかつなことしないでくれ……(;;)  朔夜: ふ、か弱い乙女は辛いのです  夜見: 「難なら、コロとでも呼んでやろうか?」  朔夜: だから、して無いってば  透子: ころw  朔夜: 本人もそれぐらいは自覚してる  丈一郎: w  GM: 葛野「……こいつは腹を空かせていてな。食い物の恨みは怖いぞ?」答えるように、木の枝(刺さってないヤツ)がのびる  丈一郎: 葛野に?  GM: 葛野「ふん、そういう名前は犬にでもつけていろ」  夜見: 「ちなみに、日本の雄犬の名前の一番人気だ」>コロ  透子: ふ、今日は美味しい生き物じゃないもんwこわかないにゅw  GM: いや、皆さんに。  丈一郎: ちっw  GM: 葛野「…妖怪はまだ喰わせたことがないな」  丈一郎: 変身解除  朔夜: 霧になる  凍矢: うぜぇ……変身解除、集中(w  透子: 妖怪変身、「・・・木の分際で妾に逆らおうとは・・・・いい度胸じゃ」  丈一郎: 「加速装置」カチッ  GM: 葛野「門の固定にも血が必要だ…いいぞ、全て食ってしまえ!」  夜見: 変身解除、首抱えー。  GM: さて。イニシアティブです  GM: 全員1D6でー。  凍矢: 偽「――I was the bone of my sword.」 ---1:30 凍矢 が1D6を振りました 5--- ---1:30 丈一郎 が1D6を振りました 6--- ---1:30 朔夜 が歌いながら1D6を振りました 2--- ---1:30 夜見 が燃えるダイスで1D6を振りました 3--- ---1:30 透子 が1D6を振りました 2---  GM: 木→葛野 ---1:30 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 4--- ---1:30 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 3---  GM: ジョー→凍矢→木 夜見さん敏捷力は?  夜見: 15。  凍矢: しつもーん、攻撃してくる枝は、腕?  GM: ジョー→凍矢→木→夜見→葛野→透子→昨夜  GM: 朔夜  GM: 腕扱いですね  GM: ちなみに、四本あります。そのうちの一本は少女を貫いています  夜見: じゃあ腕関節技で極めてしまえば!(無理です)  凍矢: じゃ、利き手以外は−4ね(w 両手効きならいいけど。  朔夜: 無間接じゃあ?  GM: 伸張のおかげで関節はないw  GM: もちろん両手利きですがw  夜見: いや、冗談に真面目に反応されても(笑)  凍矢: ひでぇ。  透子: 真っ昼間だったな・・・ピーカン?  夜見: や、両手利きどころか、攻撃回数増加持ってそうですが。  GM: フフフ  朔夜: んー、とりあえず女の子の腕を狙って切り落とし?  透子: 女の子を貫いている、なw  夜見: ま、とりあえず轢き焼き殺してみよう。私の番が来たら、だけど。  凍矢: 届く位置ならね……(^^;<女の子を貫いてる  GM: 女の子枝は高さ4〜5mだと言っておく  朔夜: 十分、射程範囲内だ  透子: 氷結結界で枯れたら凄いw  凍矢: あ、それ無理だ  丈一郎: う〜む・・・とどかない・・・  GM: ま、ジョーさんどぞ  GM: ちなみに枝を3本ほど伸ばしてきます  凍矢: 届かない。2mしかないっていうか2m以上になる威力レベルだとベンベルール違反になる。  丈一郎: よし。まず集中で次に撃って凍矢さんに接触  GM: つかうのか、氷面?w  丈一郎: では、妖術>別判定  凍矢: どうしようかと思ってる(笑)  GM: かもん ---1:34 丈一郎 が3D6を振りました 3+4+5=12--- ---1:34 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: よけない。ダメージどうぞ  GM: って、木?  丈一郎: あ、木ね  GM: どぞ ---1:34 丈一郎 が6D6を振りました 2+3+6+2+4+4=21---  GM: 痛たたた  丈一郎: 21叩きでエネルギー一般  GM: 次、凍矢さん  GM: って  丈一郎: 一応、凍矢さんと接触  GM: うい  GM: じゃ、凍矢さんどぞ  丈一郎: 肩にポン  凍矢: 木に斬りつける(w 結界は断念っつーか商店街の真ん中だとまずい(笑) ---1:36 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+2+4=12---  GM: 大振りじゃなくていいですよ  凍矢: あたりかけ ---1:36 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 1+6+5+4+4+3+2=25---  GM: 受け…ない。  凍矢: 斬り  GM: DB無しだが、これは痛い  夜見: 同じくらいの氷操作を取って回収するですよ(笑)>氷結結界  GM: じゃ、木いきます  GM: とりあえず、女の子から吸血 ---1:36 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+2=13--- ---1:36 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+4=10--- ---1:37 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 5---  GM: 3点ばかり吸いました  夜見: 抵抗妖術で1D-3  透子: はやくたすけんとまづい・・・  夜見: もとい、1D-2か。  GM: びくん、と女の子の体が脈打ちます  GM: 顔面蒼白。血の気ナッシング  GM: で、そのまま攻撃  GM: ジョーさん、凍矢さんに一発ずつ  GM: とがった枝を突き刺そうとします ---1:38 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+5=10--- ---1:38 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+1=5---  丈一郎: 受け  GM: 命中率悪いんだが、当ったな。  凍矢: なんかすごい目が出てるんですけど(笑)  凍矢: 受ける ---1:38 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+1=11---  GM: クリットじゃないからご安心をw ---1:38 丈一郎 が3D6を振りました 3+1+3=7---  凍矢: 受けた  丈一郎: 受けた  GM: ち  GM: 次、夜見さん  夜見: 飛行全力2回攻撃、女の子の枝狙いー。  GM: かもん ---1:39 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+6+6=18--- ---1:39 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: …  凍矢: ケダモノの数字がー!  GM: まじかいw  透子: あああ  GM: ファンブル表、どぞーw  夜見: ふっふっふ、武器の手抜くの忘れてたから大丈夫だ(爆)  凍矢: ま、ファンブル表どうぞ  GM: はっ!w  丈一郎: w  GM: …素手攻撃?w  透子: w  丈一郎: w  凍矢: おい(^^;  透子: 素手ぱーんち  夜見: 忘れてたんだよマジメにっ!(爆)  朔夜: 撲殺?  GM: 突然枝に殴りかかる夜見さん  夜見: ダイス振った後に思い出したんだよっ!(苦笑)  GM: w  凍矢: とりあえずファンブル表を。  GM: 武器落としとかはないけどな、これでw ---1:41 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+1+5=10---  凍矢: ……(^^;  丈一郎: 移動不可か・・・  夜見: よろけて、膝を付いてしまう。……戦車が?  透子: 馬が。  GM: 空中で、馬が脚もつれました  夜見: 情けないぞコシュタ!  凍矢: 臑を木の枝にぶつけました(w<馬  GM: 二回目の攻撃はあたりました。どうぞ。  GM: 痛!w>臑  GM: ST21なら効く可能性もあるw  凍矢: いや、一回目のファンブルがそれだと、攻撃できないですよ(w<二回目  透子: じ〜んw  丈一郎: 移動できないだけで行動不可じゃないでしょ?  凍矢: む、そうなの?  GM: 移動不可だから、いいんじゃないかなと想う  丈一郎: うむ、移動できないだけ ---1:43 夜見 が燃えるダイスで2D6-1を振りました 3+5=8(7)---  GM: 8とか11なら無理っぽだが  夜見: 7点叩き、かな。  GM: 枝がちょっとミシって言いましたw  丈一郎: w  夜見: 真面目に、何やってる夜見。  GM: デュラハンチョップが炸裂!  GM: 次は葛野か  GM: …とーっても炎に弱そうな人がいるのう  GM: 凍矢さんに狐火(笑)  凍矢: イヤンバカン、そこは弱いのよ、あはん♪(w<炎 ---1:44 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+1=11---  丈一郎: 手刀で枝を切ろうとするとはw  GM: おらw  凍矢: 見ただけでわかるのかよ!?(笑)<弱点  GM: 雪女ハーフが何をいいますか?w  凍矢: よけりゃいーのよ、よけりゃ…… ---1:44 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+5+3=12---  丈一郎: わかるだろう。構成素材はw  凍矢: ダメだった…… ---1:44 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 1+4+4+3+5=17---  凍矢: っていうか今日10以下出てないですよ  GM: 17叩き熱。  朔夜: おやあ? ---1:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+1+4=7---  夜見: ましてや氷の剣持ってる人が何を言うかって世界ですが。>見ただけでわかる  透子: きらきらと透明な体w  凍矢: 24点の1.5倍で36点か……  GM: めらめら  凍矢: うげ、転倒判定だ ---1:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+1+4=9---  凍矢: こけはしない。  GM: で…変身解除して、牙は無駄っぽいから行動終了。  丈一郎: ん? 72の36ならぴったり判定なしだよ  GM: 次、透子さん  透子: ふむ。じゃぁ葛野に毒気かの  GM: かもん ---1:46 透子 が6D6を振りました 6+1+3+1+6+2=19---  透子: まちがいw  丈一郎: 木はダメボなしだからねぇ ---1:46 透子 が3D6を振りました 5+4+6=15---  透子: ぎゃw  GM: 外れかw  凍矢: 外れたか(^^;  凍矢: 負けそうだ……  GM: 葛野「どうした、ご同輩?」  透子: 狐耳を見たら決心が鈍ったらしいw  GM: w  GM: 次、朔夜さーん  夜見: 狐耳萌え?(違)  朔夜: 集中、狙い ---1:47 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+3+3=7---  GM: 狐耳っつか完全に狐の姿w  GM: 狙いに判定はいらんかったかと  透子: く・・・ふかふかか・・・w  GM: て、発動か  凍矢: 狙うのに判定は不必要です  凍矢: ……まて、なんで発動する(^^;  GM: で、頭でジョーさん。  丈一郎: 結局何したんだ? 朔夜さんは?  GM: 呪文かとダブりました(苦笑)  丈一郎: 集中と狙いは同時に出来ませんが  朔夜: いや、狙わないとね〜  GM: <ガープスマジック読んでた人  凍矢: いや、何の判定したの?(^^;>朔夜ちゃん  朔夜: 発動、狙いが正解  朔夜: 使い魔  GM: 瞬間だっけ  丈一郎: 発動は命中のときです<妖術  GM: 瞬間だっけ  凍矢: 妖術は、撃つときだけに判定です。  朔夜: 瞬間  凍矢: 狙うときは判定いりません。  朔夜: む、では狙ってるだけ  GM: とりあえず狙い、と。  GM: ジョーさんどうぞ  丈一郎: 女の子か凍矢さんか・・・  丈一郎: 仲間への義務感があるな・・・  GM: どっちに撃つか?(違)  丈一郎: 狐にショット  GM: かもーん  丈一郎: 偽:天戸さんにw<撃つ  GM: 貴様!w ---1:52 丈一郎 が3D6を振りました 2+1+2=5---  GM: うあ ---1:52 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+6=11---  透子: いない、いないw  GM: よけ…クリットじゃないよね?w  丈一郎: ・・・普通に命中 ---1:52 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: ち  GM: ダメージください ---1:52 丈一郎 が6D6(レイガン)を振りました 5+2+4+4+1+1=17---  GM: 葛野「げふっ」  丈一郎: う、ちょっと低い  GM: 痛た  凍矢: やっかいなのから片づけさせてもらう(w  丈一郎: 移動で葛野に向かいます  GM: 凍矢さんどぞ…ひぃぃ来ないでw ---1:53 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+1+4=11---  凍矢: あたり  凍矢: だからなんで10以下でないか今日(;;)  GM: ジョーさんは葛野に接敵、と。  GM: よけ ---1:53 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+4=11---  丈一郎: 範囲内なら大振りを  GM: 喰らった… ---1:53 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 2+6+5+5+4+2+6=30---  GM: あ、ジョーさんも攻撃どぞ  GM: 高っ?!  丈一郎: おお、高い  凍矢: 斬った(w  丈一郎: 終わってませんか?w  GM: えーと…うああああ胴体切れかかってる; ---1:53 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  透子: いいねw  GM: 転倒はせず、生きてはいる  丈一郎: じゃ、大振り ---1:54 丈一郎 が3D6を振りました 2+5+4=11---  丈一郎: はずれたか  GM: よけ  GM: っと、はずれか  GM: 次、木の番ですな  GM: まぁ、吸血。 ---1:54 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: ちうちう ---1:54 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+6=12---  透子: やめろ〜 ---1:54 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 4---  GM: 「ぅ…ぁ…っ」うむ。  GM: そろそろやばいかな?  凍矢: 夜見ちゃん、切り落とせ(;;) 今度こそ切り落とせ(;;)  夜見: 無理です。  GM: で、えーと凍矢さんと…夜見さんに攻撃。  GM: とうっ ---1:55 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+4=14--- ---1:55 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: アァン  GM: 夜見さんにだけ当り ---1:56 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+4+5=11---  夜見: 受動で弾けるはずもなく。  丈一郎: 受ければいいだろう・・・ひざつきみたいだけど ---1:56 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 2+6+5+6=19---  夜見: 全力攻撃ですよ?  凍矢: 全力攻撃したあとだから無理  丈一郎: あ、そうか  GM: 18刺し。  夜見: とゆーか、部位狙いはしてます?修正なしの部位があるんですが。  GM: そんなに頭良くないです。  夜見: うぃ、では……20点通し。  丈一郎: 宣言してないから胴体だと判断しとけ〜  GM: 想ったより頑張るなこいつら。  GM: 夜見さんどぞー  夜見: はっはっは、夜見のおかげ(せい)ですよ>頑張る ……武器の手集中(泣)  GM: はい次葛野ーw  凍矢: …………<集中が必要  GM: うーむ…  丈一郎: 別判定まで・・・  凍矢: なんでそういう限定つけてんですか(^^;  夜見: CPが足りないから(きっぱし)  凍矢: とっさの場合に反応できないような作り方すんのはダメでしょ……(^^;  GM: まぁ、とりあえず凍矢さん ---1:59 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: 狐火♪  凍矢: よける ---1:59 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+6=10---  夜見: 別に、咄嗟の反応が出来るキャラを作った覚えは無いからねー。  凍矢: 無理 ---1:59 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 3+6+2+6+6=23---  丈一郎: 凍矢さん・・・なぜこっちを攻撃した・・・  凍矢: だからなんで10以下でないの?(;;)  GM: めーらめら  夜見: 10は10以下でっせー。  凍矢: それcpで消すわ(w  GM: 23叩き熱  GM: 了解w  凍矢: +3Dあるしな ---2:00 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+1=9---  凍矢: うむ、48点もくらったら死んでしまう(w  GM: w  GM: さて、次は透子さん。  GM: 葛野さんも死にそうな勢いだけどw  透子: こんどこそwふわふわに毒気  GM: もこもこ〜(何)  GM: かもん  透子: ・・・あー、・・・ここだよね、門?  GM: ここですね。  夜見: 「しろくてふわふわしたもの」  GM: 木のうろのくせに、奥が全く見えませんし。  透子: じゃぁ、やっちゃっていいんかねぇw  透子: 手加減できぬのでねw  丈一郎: どっちか残ればいいだろうが・・・  透子: ま、いっかw  GM: 撃つのならどうぞー ---2:02 透子 が3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: よけ  透子: うむ、あたりかけ  GM: …あ、いや、よけない。  GM: 受動 ---2:02 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 無理。  GM: もう半減してるしな(苦笑)  GM: >よけ ---2:03 透子 が4D6を振りました 5+2+3+6=16---  GM: あうん  透子: まぁ、ふつうだの  丈一郎: おお、強め ---2:03 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+5=12--- ---2:03 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+6=14---  GM: あ、死んだ  丈一郎: 終わったか・・・  透子: あぁん  GM: 葛野「がっ…」  凍矢: よっしゃあとは木だけだ  朔夜: おおう?  GM: 葛野「……終わらんぞ…このまま、では…」  GM: がくっ  透子: 「・・・そなたの命日には・・・良い日和であったの」  GM: 次、昨夜さん。  透子: 何か言い残しやがったw  透子: 巨大化?復活?  GM: 別に巨大怪獣キングクズーハとかにはなりません、ご安心を。  透子: しゅうしゅう溶けててくださいなw  朔夜: ゆけーぽち  GM: 死体残るけどねぃw  GM: かもん ---2:05 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: ぽちなんだ…  丈一郎: ふぅ、当たってるねぇ  朔夜: いや、いきおいだ  夜見: 九頭葉シリーズだから再生能力がありそうだが>葛葉  GM: 巨大だから+2あるのをお忘れなく  GM: ダメージください  丈一郎: また、ファンブルかと戦々恐々w  GM: w  透子: w ---2:06 朔夜 が歌いながら2D6を振りました 3+3=6---  丈一郎: あ、12で抜き打ち以上じゃん  GM: ちょびっと削った  朔夜: 斬りー  凍矢: たぶん一点通っただけ(w  GM: はい、次ジョーさん  凍矢: 斬りでも1点(w  丈一郎: また撃つ  GM: その通り(笑)>1点 ---2:06 丈一郎 が3D6を振りました 2+6+3=11--- ---2:06 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: ダメージどぞ  丈一郎: あたり ---2:06 丈一郎 が6D6(レイガン)を振りました 2+6+1+1+6+1=17---  GM: ぐぐぐ  丈一郎: ・・・パンチを木に  GM: こ、こいや ---2:07 丈一郎 が3D6を振りました 2+3+1=6---  GM: かもん  凍矢: なんだその1のオンパレは(笑)  丈一郎: くぅ、あと一点  GM: ダメージどぞ ---2:07 丈一郎 が3D6+2(ジョーパンチ)を振りました 1+3+5=9(11)---  GM: めきょっ  丈一郎: 11叩き  GM: あああああ、最後っ屁やる前に殺される  GM: 凍矢さんどぞー  凍矢: 斬る(w ---2:07 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+5+6=16---  夜見: ところで、ふと思ったのですが。  凍矢: はずれた  GM: よし  丈一郎: おおい  凍矢: なんでやねん!(;;)  GM: はい?  夜見: 巨大で+2ついてんなら、クリティカルでは。  GM: ………  丈一郎: ああっ  透子: おお  GM: ………  凍矢: あ、そーだね<巨大化で+2  GM: おああああああああ?!  GM: 何故だ!?  凍矢: あ、俺のも当たってる(w  GM: 何故でかい、木よ?!  丈一郎: ありがとう。表いきます  GM: ひぃぃぃん ---2:08 丈一郎 が加速装置といいながら超高速で3D6を振りました 3+6+3=12---  凍矢: 生命力判定失敗で朦朧か  丈一郎: 生命力かぁ・・・  凍矢: ダメージは通常  GM: 全力吸血で女の子一瞬でミイラ化したり、倒れた葛野を貪ってパワーアップとかさせてくれないんですかぁぁぁ(何) ---2:09 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+3=9---  透子: たかそうだね・・・  凍矢: あ、氷剣のダメージも出すね。+2なら当たってるから(w  GM: 生命力は成功  GM: 氷剣どぞw ---2:09 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+3+1+6+1+4+4=23---  丈一郎: おおw  GM: …  GM: 即時退場。気絶。  凍矢: いや、7Dなら低め(笑)  GM: …じゃない、生死入ったか  透子: w ---2:10 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+4=11---  丈一郎: やべぇやべぇ  GM: 生きてはいる。  GM: けど、枝がぐったりと  GM: 女の子もぐったりと  凍矢: んじゃ、女の子を助ける。  GM: 葛野はぽっくりと  凍矢: 枝を切って(w  夜見: うむ、キャラでボケた分をPLの突っ込みで取り返したな(何)  GM: すぱーん  GM: シクシク  凍矢: ……腕斬ったらさらにダメージで死亡判定何回?(w  GM: …  朔夜: 結界は解けてる?  透子: さっきの1CPの、適用、そろそろ?  GM: ま、ぶっちゃけ死んでも門残るんで、やっちゃっていいですよw  透子: 治癒の人、来た?  GM: んー  GM: 結界は解けるんですけどねぃ  凍矢: ついでに俺も治してくれ……(^^;←めずらしくダメージくらった  透子: 千鶴でもシュリファでも夕姫でも。  GM: あ、人払いしてるか  丈一郎: 人払いがあるからまだ見られずにすむ  凍矢: 人払いもかかってるからいいんだよ(w<結界解ける  GM: じゃあ、治療薬がきます  GM: ならぬ治療役  透子: 人払ってます。  夜見: 千鶴さんが良いと思いますー。  夜見: 夜見も20点ほど喰らってるし。  GM: じゃあ、千鶴さん  凍矢: 夕姫ちゃんに治してもらおうと思ったら、ホテルに行かないとダメだし(笑)  GM: 千鶴「はい、ならんでならんでー」  透子: 千鶴さん、かもーん  丈一郎: 一番回復が高いからねぇ  凍矢: ←食べるの意味が違います  夜見: 喰い尽くしそうです(笑)>夕姫だと  GM: まぁ、皆全回復したと思いねぇ。  丈一郎: ジョーが絞め殺すぞw<ホテル  GM: 戦いはこれからだし(ぼそ)  夜見: 社長が絞め殺されますよ(ぇ)>ホテル  透子: 女の子、助かったー?  GM: 俺が殺されるのか?w  朔夜: ホテルに消えるのを見たら、癖がバージョンアップしそう  透子: 絞め殺す、じゃなくて殺される、のw  丈一郎: 神への祈りをささげながらw<締め  GM: どてっぱらに大穴開いて内臓がごっそり食われていましたが、まぁ生体修復できれば治るでしょう  GM: >少女  GM: まぁ、SSのあの子なんですけどね  GM: 俺と同じ癖を持った少女です(謎)  丈一郎: 千鶴さんで正解だったな・・・<生体修復  夜見: 肝心な所で運とダイス目が悪い>同じ癖  凍矢: とりあえず朔夜さんとこのメイドさん軍団にまかせて……  GM: まあ運は悪かったw  凍矢: <女の子  凍矢: ところで、この子かわいい?(笑)  GM: 魅力的ですが何か?(笑)  凍矢: うむ、後日ナンパしよう(w 様子見かねて。  夜見: 木の次は凍矢君に喰われるっ!?  丈一郎: w  GM: ま、それは後として…w  GM: 門はまだ、開いたままですねぃ  朔夜: 凍矢君が食われたりして  凍矢: 「行くか……」<門  夜見: 「そうだな……クズの親玉に会いに行こうか」  丈一郎: プルル「マスターですか? 門を発見しました。・・・葛野は気づかれたため戦闘となりいかせてしまいました」  朔夜: 「参りましょう」  透子: かわいそな狐に上着掛けて、と  透子: いこか  GM: マスター『分かりました…他のネットワークの協力は得られません。門が閉じる前に、急いでください』  丈一郎: 行こう。マスターへの連絡も入れてあるしw  GM: では、入る?>門  丈一郎: 入ります  透子: 行くしかないしなw  丈一郎: あ、変身したままね  GM: では、ぽっかりと開いた木のうろに  丈一郎: 違う、解除したままw  GM: 皆さんはとうっ!と飛び込みます  GM: いや飛び込み方は自由だが。  夜見: 変身解除、首抱え、『剣を抜いて』入るっ!(笑)  透子: 耳と尻尾のある姿のままでw ---2:19 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: (笑)  丈一郎: w  夜見: うむ、抜けた。  GM: で、入ると  透子: ・・・しかし、向こうには電車の乗客も居るんやなぁ・・・  朔夜: 雪国だったり  丈一郎: 加速装置もオンのままで  GM: 真っ暗闇の中を、うにょーんと抜けていって  凍矢: ……あぁ、目の前で揺れるしっぽが悩ましいっ!?(死ね  GM: w  丈一郎: w  GM: 皆さん、生命力判定をどうぞ。  透子: しっぽふぇち?  朔夜: 尻尾がって ---2:20 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+1+2=6--- ---2:20 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+3=7--- ---2:20 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+4=14---  朔夜: 2成功 ---2:20 透子 が3D6を振りました 2+5+3=10---  夜見: 妖術抵抗足せます/  丈一郎: がはっ!?  凍矢: 5成功  GM: 妖術艇庫は無し。  GM: 抵抗  夜見: うぃ。  透子: 0成功  丈一郎: 3失敗 ---2:20 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+4+3=8---  夜見: でも4成功。  GM: …では、気が付くと  GM: いつのまにか、皆さんは  丈一郎: メイドコス?  GM: うっそうとした山林にいます。  朔夜: 遭難しそうだ  透子: オーラ感知はオンでw  GM: 木が一杯。つかふつーに森んなか。  朔夜: 電車は?  GM: 電車みたいなのは見えませんね  凍矢: いや、全部の入り口が同じとこに出る訳じゃないから  GM: 夜見さんとジョーさんは、夏の焦燥の時突入したインスタント隠れ里に似た雰囲気だという事がわかりますね  GM: …ま、ジョーさんは朦朧としてるんですが  GM: で、まあ  GM: さっき判定に成功した方々  凍矢: はいな  GM: は、起きてるわけですけど…何か音が聞こえますねえ  夜見: ふむ?  GM: ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ という、羽音  凍矢: 「……なんだ? 虫?」  凍矢: 蟲だったらイヤ。  丈一郎: も〜ろ〜  GM: 蜂です。  凍矢: ところで、妖怪ってさぁ……  丈一郎: さいみょうしょうですw  朔夜: 「危ないですね。刺される前に逃げましょう」でも霧のまま  GM: ま、身長10cmくらいある蜂は初めて見るかもしれませんが。  透子: ごほうたいかぁ!?  凍矢: 腐海に入っても大丈夫なの?  GM: ……毒無効くらいいるんじゃ?  凍矢: ぐぁ<10cm  透子: 肺がある奴は駄目じゃないかな・・・?  GM: ぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ  GM: さて。朦朧としているジョーさん以外は、敏捷力判定をw ---2:24 透子 が3D6を振りました 5+2+5=12--- ---2:24 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+4+5=11---  丈一郎: 毒ガスみたいなものだから呼吸しなければいいんでは?  凍矢: 3成功  GM: 成功すれば逃げれます  夜見: あ、ジョーをタンデムシートにのっけて飛びます(笑)  透子: 2成功  GM: w ---2:25 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+2+1=8---  丈一郎: ありがとう  GM: 夜見さんは敏捷力−2でw ---2:25 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+2+2=8---  朔夜: 0成功  夜見: ペナあっても5成功。  GM: …っちぃ!全員逃げやがった?!w  朔夜: なんだか、ダイス目がいい  GM: 蜂はしばらくおっかけると諦めたのか、どこかに帰っていきます  凍矢: 凍矢だと、刺されてもダメージ通らないような(笑)  GM: つか、触るそばから死にそうだけどw  GM: まぁ、それでも  丈一郎: 冷気のダメージかw  GM: 森の中で、どっちがどっちかも分からん状態です  丈一郎: 朦朧から回復していい?  GM: どぞ  凍矢: あぁ、冷却かけて移動すれば……(笑)  丈一郎: ふぅ  丈一郎: 季節は? 太陽は?  夜見: とりあえず、上から見渡してみよーかね?  GM: 季節は良く分かりませんが、ぽかぽかあったかいです  GM: 太陽も見えますねぃ  GM: じゃあ、夜見さんは飛行?  丈一郎: 木の状態でわかるだろう<季節  夜見: んー、飛んで大丈夫だと思う?>ALL  GM: 全季節の植物が揃っております  丈一郎: ・・・なるほど  朔夜: 前期説?  透子: 「あれは・・・梅か。お、柊も咲いて居る。・・・あれは・・・梨じゃな。めちゃくちゃだのう」  凍矢: 「植物なら全部花が咲くってわけかい?」  丈一郎: 今は情報が欲しいから多少危険でもやるべきかなと・・・  朔夜: 冬のものは、さすがに夏にはさかんだろうし  夜見: ふむ、では飛びまーす。  GM: 同じ木でも花咲いてたり果物成ってたりなんでもありです  GM: 夜見さんが飛び上がって、見渡すと  朔夜: 「変なところですね。季節感がまるで無いです」  GM: どこまでいっても山です。  GM: 山、山、森、森  透子: 「らふれしあまであるぞ・・・凄いの」  夜見: 「どこまでいっても山と森だな。」  GM: どこの山脈だって言いたくなる広さです  GM: けど  丈一郎: この隠れ里はどこまででかいんだ!?  透子: すげ  GM: どうも、一番でっかい木があるようですね。遠くから見ても分かる  GM: んー  朔夜: 湯具どら汁か  GM: GM情報でもらすなら、日本とほぼ同じ大きさなんですけどね(ボソ)  朔夜: もとい、世界樹  夜見: 「ふむ、大きな木があるが」  透子: 何なんだ・・・  GM: (サイズ拡張してるだけだが)  朔夜: ダディフェイスの世界樹の舟を思い出すなぁ  丈一郎: 100CPで山並み・・って  夜見: 冬の決着クリア後に戻って来ると花が咲いてますか>世界樹 ---2:31 シュリファ(睡眠中)さんが去りました---  GM: はっはっは、全国規模で門開くだけでどんだけCPがかさむと(笑)  丈一郎: 「あそこにむかうしかないですか」  朔夜: ん、BBマジックで落ちたか?  GM: (計算して青くなった)  凍矢: アホーBBで落ちたみたいだな  GM: では、移動?  GM: ちなみに夜見さん  丈一郎: 朝起きたら途中で切れてる・・・  夜見: はい?  GM: 飛んでるのはいいんですけど  凍矢: GM〜、これ、まるで皇家の船の中なんですけど〜(w  透子: w  丈一郎: すぐに降りようw  丈一郎: w  GM: 変な鳥とか変な虫とか(野生のものの当社比10倍)に狙われてるような気がします  GM: しりません(笑)  夜見: ふむ、さっさと降りよう。  GM: と、いうかGMがうろ覚えなので(笑)  GM: さて  GM: では、移動?  夜見: イドー。  GM: 移動するのなら、代表者。1D6振ってください  丈一郎: 移動  GM: テスト中に作った隠れ座頭の里イベント表が控えております(きらーん) ---2:34 凍矢 が1D6を振りました 3---  GM: 3…  凍矢: テスト中に作って平気な成績なの?(w  GM: あ、透子さんオーラ感知してましたな  朔夜: 3だと問題でも?  透子: テスト中かいw  透子: うん  GM: テスト最終日のな(笑)  丈一郎: w  夜見: はっはっは、平気な成績じゃないから、テスト中に作れるのさっ!(待て貴様)  GM: その通り…って待て(笑)  GM: でですね  GM: まぁ、視覚判定もいらんか  GM: 今まで、木が生い茂る中を歩いてきたわけですけど  GM: ちょっと違った木が一杯生えてる場所に着ました。  透子: む?  GM: 透子さんはわかりますが  GM: 妖怪オーラバリバリ。  丈一郎: プランとモンスター?  透子: ほう  透子: えーと、感情感知・・・って目がねぇ!?  凍矢: あれですか、美少女を触手で絡め取ってエロエロなことするモンスターですか?(笑)  透子: 「この木・・・あやかしじゃな。」  凍矢: 佳澄ちゃんがやられた仕返しに他のキャラにやるのですか(w  GM: そんなおとなしくやられるメンバーじゃないでしょう(笑)  GM: やらん!w  丈一郎: w  透子: えーと、何かしてきそう?  夜見: 轢き焼き殺せるだろうか。  GM: まだ近づいてないし、何もしませんできません  透子: それとも・・・何か人がそのまま木になった風だったりする?w  丈一郎: 「味方ならいいんですが・・・迂回を提案します」  GM: さぁ?見た目はただの木ですね>人が  透子: 「まぁ・・・よけいなリスクを負うこともないかの」  GM: じゃあ、迂回?  夜見: 「ふむ、そう考えると力押しは危険か……迂回策を取るべきだな」  GM: 迂回する場合、1D5振ってください  凍矢: 好奇心2Lvがうずきます……(笑)  GM: w  透子: はw  丈一郎: w  GM: 判定しやがれw  GM: まぁ、どうせ押さえ込まれて連行されるでしょうけどねw  GM: とりあえず、迂回するのなら1D5を。好奇心のまま突破するのなら宣言をw ---2:40 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+6+6=13---  凍矢: 一応成功……  GM: じゃ、迂回かな。 ---2:41 凍矢 が1D5を振りました 1---  GM: げ  GM: …ち。  透子: ?  丈一郎: ?  GM: おや、あれは…迂回した先に、何かありますね  GM: どーも、電車みたい  透子: 何?電車?  GM: 電車ですな  GM: まぁ、スクラップと化してますが  GM: 線路走ってる勢いで森に突っ込んだらな…  丈一郎: 電車を壊せる妖怪!? じゃなくて惰性で突っ込んだか  凍矢: 中に人は?  透子: 中!?中は!?生命のオーラは!?  朔夜: そういうことか。てっきり、時間がたって廃墟な漢字化と  GM: いるみたい>人  夜見: 「植田、ぽちたま、電気屋、生きているか?」  凍矢: 惰性じゃなくて慣性な(w  GM: 生命のオーラは感じれます  丈一郎: あw  GM: 返答は無し  朔夜: 質問、電車が壊れるような勢いで突っ込んで  透子: 千鶴さん置いて来ちゃったw  朔夜: 中の人は大丈夫だったら、それは普通の人間でしょうか  丈一郎: 怪我するけど速度によっては生きてるだろう  GM: そこまでぐっちゃぐちゃじゃないですし  GM: 電車に近づく?  凍矢: だれか応急処置持ってる?(^^;  丈一郎: ない  透子: 持ってない・・・  朔夜: 近づく  GM: 電車に接近するのなら、知覚判定を。 ---2:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+3+5=13--- ---2:45 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+2+4=11--- ---2:45 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+1+5=12---  凍矢: 0成功  夜見: 失敗ー。  GM: 応急処置技能、百鬼だと全然使わないしな…w ---2:45 透子 が3D6を振りました 4+5+6=15---  朔夜: 3成功 ---2:45 丈一郎 が3D6を振りました 3+1+1=5---  透子: 0成功  透子: お  丈一郎: 7成功  GM: ばっさばっさばっさばっさと、まぁさっきとは違う感じの羽音が聞こえますが  GM: >成功した人  GM: 近づいてきますねぃ  透子: 百舌鳥?  丈一郎: 大きさは? 電車持ち上げれるレベル?  凍矢: 「……なんだ、あれ?」  GM: そんなに大きくはない  夜見: 夕姫?(違)>鳥  GM: 巨大化1レベルくらいの、ナマモノが空飛んでます  透子: ・・・シャンタ○鳥?  丈一郎: ロックではないなw  朔夜: ああ、ひょっとして超の仮面残すプレイヤー  凍矢: デモンベインの飛行ユニット(w<シャンタク  GM: 猿なのかコウモリなのかわかんないモノ。  GM: まぁ、民俗学みたいなものがある人?  丈一郎: ガーゴイルかい  凍矢: あるよー  透子: 神学なら  GM: お、振ってみてください…知ってるかどうかしらんけど  朔夜: 画ーごいるだと、くちばしだと思う  丈一郎: 神学ならw  GM: ここではおっけとしよう ---2:47 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+5+5=12---  GM: 神学はちょっとw  凍矢: 0成功  GM: ちょっと伝承とは違う気もするけど  GM: 山地乳、という妖怪じゃないですかね?と思った>凍矢さん  透子: やまちちか・・・  凍矢: あれって飛べるのか?(^^;  GM: 飛べるらしい。  丈一郎: あれ? 飛べないだろ? 眠ってる人の息を吸う奴だし?  凍矢: そーいや、ぬーべーでも飛んでたな……  透子: 野ぶすまのでかい奴・・・と言う話しもある奴だの  凍矢: 鬼の手すいとって自滅したけど(w  GM: コウモリの変化らしいですぞ  透子: 飛ぶ。と言う話もあるの  丈一郎: あ、こうもりの変化か  朔夜: まー、ぶっちゃけなんでもありが百鬼の世界  GM: コウモリ→野衾→山地乳と進化するらしいです。  GM: 進化は違うな…  GM: とりあえず、飛び出したり攻撃したりしないなら気付かずに電車の方へ飛んでいきますが  丈一郎: 人の思いさえあればですけね<何でも  透子: オナモミをぶつけよ!!(違)  GM: w  凍矢: ピチュウ→ピカチュウ→ライチュウみたいなもん?  丈一郎: w  GM: そんなもんです>ネズミファミリー  透子: 野鉄砲、ゴー!!(さらに違う)  凍矢: むぅ、電車の中の人たちが危ない!(笑)  凍矢: 電車の中の美少女があぶない!  凍矢: 綺麗なお姉さんがあぶない!  GM: w  丈一郎: w  凍矢: というわけで助けに行きます(w  透子: 狸と懐中電灯も危ない!!  朔夜: 通勤中の中年のおじ様達だけだったりして  GM: 山地乳は、電車の屋根にとりついて  透子: ついでに山彦も危ない・・・かも  GM: 屋根をばりばりと破り始めます  朔夜: 電車を食べだす?  夜見: 冷凍ミカンが危ないっ!  透子: w  GM: …何故かギャオスを連想したのう  丈一郎: w  凍矢: だから助けに行きますってばよ  GM: 冷凍ミカンかいw  丈一郎: 撃ちます  GM: む、来るのか  凍矢: 一応人払いおねがいね(w  透子: うい  GM: 撃つのならどうぞ ---2:52 透子 が3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: 不意打ち。  丈一郎: こんなところを生身でほおりだすのか?  透子: あw・・・  丈一郎: 危険だぞ  透子: それは駄目だ  GM: ま、そもそも気絶してるがな  透子: いまの、なし  丈一郎: では、レイガン  GM: とりあえずどーします?まだあっちは気付いてませんぞ ---2:53 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+3=10--- ---2:53 丈一郎 が3D6を振りました 3+6+6=15---  凍矢: 撃っちゃった(笑)  GM: びーむ  丈一郎: ああっ、別判定がTT  凍矢: ダメダメじゃん……  凍矢: 僕は近づいて終わりだなぁ  夜見: ビームを撃った気がした、と。  丈一郎: 「何をする気です!?」  GM: 山地乳『む…何者だ』  夜見: とりあえず轢き殺しに行きますか。  丈一郎: あ、会話できる  凍矢: 「問われて名乗る名もないが……」  朔夜: 「ばれましたね、これは」  朔夜: 山乳「じゃあ、権兵衛」  凍矢: 「通りがかりのホストです」(w  透子: w  丈一郎: 加速装置オフ  丈一郎: w  GM: w  GM: 山地乳『…いや、ホストに用はない』  凍矢: 「その中の人たちになにをする気だ?」  GM: 山地乳『…ほう、貴様等侵入者か』  GM: 山地乳『何、新たな住人を歓迎するだけよ』  凍矢: 「ということは、あんたは座頭の一味か?」  丈一郎: 「ネットワークのものと言えばわかってもらえるかな」  GM: 山地乳『いかにも。座頭様の右腕、山地乳とは俺のことよ』  透子: 右腕なんだ  凍矢: 「……その人たちに手を出すな。そうすれば、この場は見逃してやる」  GM: 山地乳『…ネットワーク、か。どうやって入ってきた』  GM: 山地乳『見逃してやる、だと?』  透子: 偽v「それは・・・ひ・み・つ♪」  丈一郎: 「それは秘密です」某魔族風  凍矢: 「門番はもっとしっかりしたヤツにしといた方がいいぞ?」<どうやって  GM: 山地乳『…そうか、名古屋だな』  丈一郎: 「なんでわかるんだなも」w  丈一郎: あ、偽が抜けた  GM: 山地乳『あそこは失敗続きだ…』疲れたように  朔夜: 「……(こっそり電車に入れないかなと思案中)」  凍矢: 霧の体で入るのは良いけど、服脱げるぞ(w>朔夜ちゃん  GM: 山地乳『…多勢に無勢、と言いたいのだろうが…』  透子: 「よほど手下に恵まれぬらしいの」  夜見: 「別に言うつもりは無いが」>多勢に無勢  GM: 山地乳『ああ。しかし、ここでは恵まれているよ』  朔夜: 組織の相性が悪いのかも  GM: がさがさ  朔夜: いや、すでに霧です  丈一郎: 動物や虫か  GM: 山地乳、妖力で吠え声。  朔夜: だって、戦闘中に霧になってそのまま  丈一郎: 加速装置オン  凍矢: 偽山地乳「このサイバイマンで相手をしてやろう」(w  透子: w  GM: うおおおおおーーーーん  丈一郎: ガープス戦闘では間に合わんぞw  丈一郎: 撃ちます  GM: かもん  凍矢: サイバイマンを見て、妖怪人間だと思ったヤツは歯を食いしばって一歩前へ出ろ(w  朔夜: Wellcome this crazyzone ---3:00 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+1=6--- ---3:00 丈一郎 が3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: とりあえず山地乳は吠えるだけ。行動終了  GM: 行動したい人はどうぞ  透子: 呼ばれたか・・・  夜見: サイバイマン見た事無いからわかりませぇん。  凍矢: 命中+1か<巨大1Lv  朔夜: じゃあ、こちらは電車の中に入る  凍矢: んじゃ、斬るけど……  丈一郎: ・・・しくしく。別判定が  朔夜: ドラゴンボールのアレでしょう?<栽培  丈一郎: 移動で近づきます  透子: 植物使い、とっときゃ良かったにゃw  夜見: 頑張れ別判定。  GM: うい  夜見: いや、それは知ってるけど、見た事は無い>DBの  凍矢: なんでどいつもこいつもメイン攻撃手段に別判定だのなんだのつけとんのじゃー!(うがー)  GM: 順番は適当でいいので、行動どうぞー  凍矢: 斬る! ---3:01 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+2=6---  夜見: 限定しやすいから>メインに別判定  GM: うあ  凍矢: 巨大+1ならクリティカル(笑)  GM: アァァンw  丈一郎: サブなんだもん・・・将来的には<レイガン  透子: w ---3:01 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+5+5=14---  丈一郎: w  GM: 右腕がーw  GM: 山地乳『…なにっ』  凍矢: ダメージ二倍……(^^;  GM: ぐああああああ!w ---3:02 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 6+5+3+5+5+2+3=29---  丈一郎: 2倍!?  透子: や・れ!!  凍矢: 58点斬り  夜見: 高っ。  GM: か、顔見せだったのに!(笑)  丈一郎: 58点!?  朔夜: おやまあ、なんと  透子: よしよしw  凍矢: まぁ、半分はけずれただろう……  夜見: ついでに鎧か盾か衣服が飛びますね。  GM: …すいません、72点ダメージって何事ですか?  丈一郎: 半分はこすだろう・・・ ---3:03 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: こけない…  凍矢: 10点止めて1.5倍か(w 予想通りだなぁ……  GM: 山地乳『ぐ、ぐあああああ?!』  GM: やべ、逃げよw  夜見: じゃ、夜見も追い打ち掛けに行きますかー。  GM: アァァン  凍矢: 逃げるのかよ!(笑)  GM: 死ぬし、このままだとw  夜見: 全力2回攻撃ー。  凍矢: いけ、体当たりだ!(w 斬ってもいいけど(笑)  GM: か、かもーん ---3:04 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+3+3=8--- ---3:04 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: 鉤爪しゃきん  GM: 受け、受け  丈一郎: ここで落とせ。最終戦に合流されると厄介だ  夜見: どっちも当たりー。 ---3:04 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+4=8--- ---3:04 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+1=12---  GM: げ、一発当った  凍矢: (w ---3:04 夜見 が燃えるダイスで6D6+1を振りました 4+3+3+3+2+5=20(21)---  丈一郎: w  透子: w  夜見: いまいちだな。21切り。  凍矢: 透子ちゃん、とどめの一発だ!(w  透子: うしw  丈一郎: 期待値かなw ---3:04 透子 が3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: …何事だーーー!w  朔夜: 勢いに乗って、私も撃つだけ撃ってみようか  丈一郎: w  透子: あー!!  GM: ……  GM: 何事だあああああああああああああ  凍矢: 88点ダメージだね、いまのところ(w  凍矢: 3かよ(w  丈一郎: GOGO透子さんw  凍矢: クリティカル表振れ(w ---3:05 透子 が3D6を振りました 1+6+3=10---  夜見: ダメ−ジ底上げか。  GM: ま、まて、狩野さんとタイマン張れるくらいに作ったのだが…(汗)  透子: ふむ。  GM: タイマン張ってふつーに勝てるくらい ---3:05 透子 が4D6を振りました 3+4+6+2=15---  丈一郎: おお、いいのふったな  凍矢: 16点か(w  GM: ぎゃん  透子: 16点  透子: さしな  透子: 刺し  夜見: 6点通しですな。  GM: …ぴったり100…(笑)  凍矢: 6点通って94点……  凍矢: あ、そうか……  夜見: 刺しだから12点で、ぴったし100。縁起がいいですねぇ。  朔夜: じゃ、最後に  GM: 山地乳『ちょ、な、おい』 ---3:06 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  朔夜: ふはつ  透子: ・・・次の。夕姫の。運命が。怖い  GM: 山地乳『…っくう!』  GM: 山地乳は  凍矢: ……GS美神の大口たたいてるヤツっぽいぞ(^^;  GM: そうだな…  丈一郎: ふふふ<夕姫さん  GM: アシュタロスなのかー?!最後らへんのアシュタロスなのかー?!(何)  GM: …しょうがあるまい  GM: 凍矢さん  凍矢: うぃ?  透子: 凄いところで獣の数字出す夕姫が明らかに瞼の裏に・・・w  GM: 猿とキスしたい?(笑)  凍矢: イヤです。  GM: 山地乳の口がにょいーんと伸びて  凍矢: 野郎とキスするのはイヤです(w  GM: 凍矢さんめがけて…w  凍矢: えーと、払いのける(w  丈一郎: 剣で受けろw  透子: 精を吸う気だw ---3:08 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: 能動防御可能の精髄奪取です。  凍矢: っつーか切り落とすぞゴルァ(w  丈一郎: あ、無理か。術だもんな  GM: 以外と払いのけられないとシャレにならないので注意♪w  GM: 受け可能  凍矢: 払いのけるー  凍矢: 受けるー ---3:09 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+4+1+3+2+6+3=24---  凍矢: 間違えた ---3:09 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+5=10---  凍矢: 受けた  GM: ち  朔夜: ち  GM: 山地乳『…くっ!お、覚えておれ!』  GM: ばさばさ  透子: 朔夜さんw  GM: びゅーん  丈一郎: 撃ちます  凍矢: 朔夜ちゃん!?  夜見: 移動力はー?  GM: 秒速48m  夜見: つーか、HPあとどんくらい残ってるんだろーか。  丈一郎: 3以下なら半分だが  GM: 実はマイナスはいってない  GM: ギリギリな(苦笑)  凍矢: あそこで三倍ダメージだったらおいしかったのに……  夜見: 最高でも143だけど……  GM: 三倍だったら落ちてたと思うw  朔夜: 面白い絵が描けるかなと思ったのになー  透子: 透子、三倍だったら良かったのにw  GM: とりあえず届く人は撃ってもよかですよ  凍矢: 撃て、ジョー!  丈一郎: 半致超えてるけど射程ない・・・  GM: 距離修正と速度いらねーやw  丈一郎: おお ---3:12 丈一郎 が3D6を振りました 5+6+2=13--- ---3:12 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 当れば多分落ちます。どぞ ---3:12 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: うあ  丈一郎: 巨大だからあたってる  透子: ・・・!?  凍矢: w  丈一郎: w  朔夜: あ、出た  夜見: そこ、そこ、そこ(笑)>4  GM: …今日は何事だあああああああ?!  GM: 何故だ  GM: 何故だ!w  凍矢: とりあえず、ジョー、ダメージだせ(w ---3:12 丈一郎 が3D6を振りました 2+6+3=11---  凍矢: 朔夜ちゃん、クリティカル表な  夜見: いつもの運>何故だ  GM: _| ̄|○  丈一郎: 11か  透子: 社長・・・死んじゃ嫌(何) ---3:12 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+4+3=12---  GM: 社長も危ないな…w  夜見: 朦朧判定ですな>12 ---3:13 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: ふぅ  GM: とりあえずダメージどぞ  凍矢: ダメージだして>朔夜ちゃん ---3:13 朔夜 が歌いながら2D6を振りました 6+1=7---  GM: ほっ  GM: 弾いた  凍矢: さすがに通らないか  朔夜: 期待値  GM: ジョーもどうぞ。もうよけないw  朔夜: 残念  GM: つかよけれないか、逃げてるし  丈一郎: 11でした・・・半致が30mなので  GM: …あ、あれかw  GM: <判定かと思ってた  GM: ちょび。あぶね  透子: 毒気は・・・届かないかな?  凍矢: ち、生き延びたか……  GM: 山地乳『貴様等、後でぶっころーす!』  透子: 良くわからん  GM: 山地乳『あいしゃるりたぁぁぁん…』ばさばさばさ  凍矢: HP全回復で戻ってきたら勝てない(w  GM: まぁ、今回は無しで  GM: …で、どうします?  朔夜: もう労してくれたら良かったのに  丈一郎: 威力x10が最大距離その半分を超えると威力が半分になります  GM: さっき吠えたのをお忘れなく  夜見: 忘れました(何)>さっき吠えた  GM: 忘れんなw  丈一郎: あやさんかw  透子: 40mまでか・・・とどかんな  凍矢: うわ、ヤツの仲間がわらわらくるぞ……  GM: ちなみに  GM: ここは敵の本拠地ですので  丈一郎: 急いで中の人たちを非難させよう  GM: それもお忘れなくw  透子: 人間をほっとくわけにはいかん・・・  夜見: とりあえず電車内に突入しないと。  GM: ドアとか開きません。変形して。  凍矢: 電車の中の人たちを、僕らの入ってきた入り口から避難させよう  透子: 窓は?  凍矢: ジョー、どかせ(w  朔夜: 大丈夫、霧だから  凍矢: 馬鹿力で。  透子: 割れてたりしない?  朔夜: 変形してても、壊せばいいし  GM: 割れてるけど、人は通らない…かな。つか危ない  丈一郎: 「こっちにはやく。さっきの声で押し寄せてくるぞ!」  透子: そか  GM: んー  朔夜: 窓ガラスとか破れば出口になるだろうし、それは問題ない。  GM: 全員ナルト目ですがw  朔夜: 問題は、傷の手当てとかができるかだと思う  凍矢: えー!?  丈一郎: 力で開けます  GM: べきっ  夜見: そりゃそうでしょう>全員気絶  凍矢: 客の中に山彦とかいませんか?  GM: あ、中に入った人  GM: 知力判定  丈一郎: あ、九尾の目かと思ったw<ナルト ---3:18 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+3=11---  透子: こっわ・・・ ---3:18 丈一郎 が3D6を振りました 5+4+4=13---  凍矢: 2成功  GM: 山彦いますね。全員きゅぅぅ  丈一郎: 1失敗 ---3:18 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+1+2=9---  夜見: 1成功。  凍矢: 電気屋さんは?(w  GM: 成功した人は分かりますが ---3:18 透子 が3D6を振りました 1+3+4=8--- ---3:18 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  透子: 7成功  GM: 狸、いませんねぃ  GM: 電気屋はいるw  GM: 大矢さんはばたんきゅー  透子: 電気屋さんゆさゆさ。生きてる?  丈一郎: 狸も草か・・・?  朔夜: 3成功で狸がいないと知る  朔夜: うらぎりもんめー  GM: 大矢「う、う〜ん…」  丈一郎: 山彦も起こそう  GM: まぁ、ゆさぶったりすれば起きます  透子: 「・・・しっかりし」  凍矢: 「しっかりしてください!」>電気家  GM: 植田「こ、ここは…?」ポチ『ウウ…』  朔夜: 「大丈夫ですか?」  GM: 大矢「あ、あれ?貴方達は…」  丈一郎: 「早く起きろ。ここは危ないぞ」ゆさゆさ  透子: あ、人間は何人ぐらい?  GM: 光「な、なんだ…?」  凍矢: ……透子さんのイメージ、わかった。  GM: あんまり乗ってないけど、20人くらいはふつーにいます  GM: 朝一だから少なかった…としよう  凍矢: Airの神奈の大人バージョンだ(w なんかあんまり成長してないっぽいけど(w  透子: 「・・・気分は?大丈夫かえ」  透子: わからんw  GM: 大矢「う…なんとか」  透子: 「・・・狸が居らぬの」  GM: 大矢「ああ、ヒビくらい入ったかも…」  朔夜: 元ネタがイメージ湧かない  朔夜: しかし、どーしよ  丈一郎: 「詳しいはなしは移動しながら! ここから離れますよ!」  朔夜: 夢野なら、ポスターにでも変えれたけど  GM: 植田「…わ、わかりました」  透子: 「ふむ・・・つかぬ事を聞くが、応急処置は覚えて居られるか?」  丈一郎: やってる時間がないぞ<応急処置  GM: 大矢「手当てくらいならできますが」  透子: 人間二十人か・・・  GM: 10分ちょっとかかるし  透子: そか  朔夜: みんな、自力で歩けるのなら歩いてもらうしか  透子: じゃぁ、二十人、背負って、門へ?  GM: 歩けないような怪我人はいないです。  凍矢: http://www.blk.mmtr.or.jp/~misato/c31.html こんなん<神奈  丈一郎: 山彦さんたちは力ある?  GM: ない  凍矢: http://www.blk.mmtr.or.jp/~misato/c23.html こっちもあるか  GM: ST9とか10ばっか。植田さんが12あるが  GM: …っと  GM: 人間、起こす?  丈一郎: 運びきれないよなぁ・・・起こすしかない  凍矢: 起こさないとしかたなかろ……  透子: 起こすと・・・恐怖判定?  GM: 忘れるところだった。掟が発動しますが  朔夜: むう、みんな人間に戻るよーにしないと  GM: いや、人間使いなんですけどね>掟  夜見: あ、首かぽっとはめないと。  GM: シュールだ…  夜見: ぬぅ>人間使い  GM: とりあえず、起こすと  朔夜: 人間の姿に復帰ー  GM: 皆ふらふらと、あの大きな木の方向にあるこうとしますよ  透子: へんしーん  透子: がし  朔夜: とめるとめる  透子: むー・・・。  夜見: 「やはり、元から絶たねば無理という事なのか……?」  GM: さすがに20人は無理な気がひしひしと。  透子: これは・・・寝かせてたほうがよいかも  丈一郎: 抵抗するんだ来訪者だから威力−10のはずだし  朔夜: 「眠っていただいていた方がよろしいみたいです」きぅ〜  透子: きぅー?  丈一郎: いや、少し歩いてもらってから寝かせよう・・・少しは移動できる  GM: 威力−10でも結構きっついペナきてますぞ  GM: じゃあ、森の中に放置?  朔夜: 押してる  丈一郎: ここに放置は出来ないだろう・・・  朔夜: まー、ショーが無いから  透子: それは・・・虫とか獣とかに食われそうな・・・  朔夜: ああ、でもここに放置もまずい。さっきのが戻ってきそう出し。  夜見: どうしたものか……  丈一郎: 今ここに向かってきているぞ<虫獣  朔夜: とりあえず、いっそ起こしてしまおうか?  GM: どーしますね  丈一郎: とりあえず運べるだけ運んであぶれるのは支配されて歩いてもらおう  朔夜: 利用価値がある間は殺さないでしょうし  丈一郎: 途中までいったらまた寝てもらおう  丈一郎: 縛ればいいか  GM: じゃあ、移動?1D4振ってください。  透子: 住人が欲しかったわけだからまぁ殺されはしないのか・・・  朔夜: ああ、そうだ  丈一郎: 餌かもしれないが  GM: じゃー凍矢さん、どぞ>移動  丈一郎: 木の娘みたいに  GM: 移動ダイス ---3:31 凍矢 が1D4を振りました 4---  GM: ……  朔夜: いや、ロープが無いから無理か  丈一郎: ネクタイとかあるでしょ?  GM: 何故それほどピンポイントか_| ̄|○  丈一郎: ベルトも  夜見: そんなもんです>ピンポイント  GM: あのでっかい木の場所まで、特に何もありませんでした…  透子: 夜見さんが居るんだし、ロープの一本や二本。。。  丈一郎: 女神様ステキです  朔夜: あ、せっかくだし  GM: 三つくらい作ったイベントをスルーされたw  朔夜: 上に羽織るもの、借りておきます  凍矢: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/5801/flash/shacarn.htm ハゲワラ  GM: では、木に到着。  凍矢: あぁ、凍矢のジャケットかすよ(w>朔夜ちゃん  GM: シャカーン…w  GM: さてさて  丈一郎: w  GM: 木の周りですが  夜見: ちなみに、ロープは10m分持ってるんでよろしくー(笑)  丈一郎: ジョーの上着でもいいけど  GM: その木の周りが、ちょっとした広場になっております  GM: w  丈一郎: w  朔夜: ジョーのを選択  透子: w  丈一郎: 常備してるのか<鞭やロープ  GM: で、まあ広場っつか…木が乱立してるんですけどね  夜見: しかも肌に優しいんだぞっ!(爆)>ロープ  GM: こらw  透子: 愛故かw>ジョーのw  GM: で、その数十本の木が全て  GM: アレです。さっきのあの門に使った木と同じ感じの木です。  透子: 「天の御柱のようじゃの・・・気に食わぬ」>でかい木  凍矢: んじゃ、透子ちゃんとおしゃべりしつつ進もう(w  夜見: そしてその枝には社長と小畑君が刺さっています。  透子: w  GM: 刺さってない刺さってない  丈一郎: w  凍矢: 皇家の樹じゃないのか……  GM: 違うってw ---3:35 接続キー認証中--- ---3:35 朔夜弐号さんがやってきました---  GM: 大きさは想像にお任せします  丈一郎: おかえり〜  GM: おかっす  朔夜: たでま  夜見: おかえりですー。  夜見: 「……焼き殺すか?」 ---3:35 朔夜さんは落ちました--- ---3:35 朔夜さんが去りました---  透子: おかえりなさい  GM: まぁ、屋久島とかにあるやつよりさらに二回り三周りでかいですが ---3:36 【朔夜弐号】から【朔夜さん】になりました--- ---3:36 【朔夜さん】から【朔夜】になりました---  丈一郎: 「射程外から撃ちまくる・・・時間がかかるし虫や獣がきそうだな」  凍矢: シャーマン将軍ですか(w<でかい  GM: あ、ちなみに…この広場ですが  透子: 枝には何か刺さってる?  GM: 枝には何も刺さってない  朔夜: 枝以外には?  GM: とりあえず、人間が一杯います  GM: どこにも刺さってませんw  GM: 何百という人間が、何をするわけでもなく  GM: ぼーっと。  朔夜: 光合成ちう?  GM: 光合成かいw  凍矢: ムスカ「見ろ! 人がゴミのようだ〜!」(w  GM: w  丈一郎: w  透子: 「これが住人を増やす、とかいうやつかの?」  透子: w  GM: で、その人間たちに混じって明らかに人間じゃないのがうろついてたりもしますが  朔夜: どんなのが?  透子: ムスカさん・・・ッてことはこの木はもしや根っこに飛行石をw  GM: 動物みたいなのとか鬼みたいなのとか百足とか  透子: 手下か  朔夜: は! ではこの隠れ里は日本上空を富んでるのか。  凍矢: こんなでかいの飛んでたら日照時間が……(笑)  GM: ざっと見れば10体くらい?>手下 まぁ、それなりに広いこの広場のこと。どっかで騒ぎ起こしたとして、くるだけで10ターンとか20ターンかかる気もしますが  GM: 飛んでない飛んでないw  凍矢: 各個撃破でいけばどうにかなるか……?(笑)  GM: で…でかい木の根元ですね  GM: さっきの山地乳がいるのが見えますね  透子: ぎゃぁ  凍矢: にゃんと、回復される前に倒してしまおうか?  GM: あ、あと松田もいます。後一人、ガタイのいい男もいます  透子: ・・・傷は?  GM: ボロボロ>傷  GM: つか、一発で72点くらう氷剣の傷って、ほとんど真っ二つレベルな気がw  朔夜: 止めを刺すんならいまだろうけど  GM: おっと  GM: まだいたか  GM: とりあえず、木の根元にいるのは  朔夜: 高潔な私は、闇討ちや奇襲など思いついてもしない  GM: 山地乳 松田 大男 ついでに男が一人  透子: がたいがいいのって、ぜんかいジョーさんがであったやつ?  GM: へ?  GM: 大花?  丈一郎: 10体・・・に・・・3体か?  透子: 違うか  GM: 木の根元には四人です  GM: …ああ、いっちゃん最初に出た人?  透子: ん  GM: ありゃ人間です 神奈川県警の刑事さんです  透子: あー。小畑さんの知り合いか  GM: そそ  GM: とりあえず、山地乳と松田と大男は  GM: 参人とも、その男に何かを報告してる風です  透子: 座頭・・・か?  GM: 手下の妖怪達は、まぁ見回ったり木の門を点検(?)したり  丈一郎: 狸とガタイがいいのと山ちち・・・まだいるのか  朔夜: ボス発見?  凍矢: 周りの人間たちがタップダンス踊ってたら、そいつは座頭市だ。  GM: 踊ってませんw  透子: w  丈一郎: w  朔夜: なぜに、タップダンス?  朔夜: 武富士?  凍矢: あ、北野武の座頭市見てない?(笑)  GM: 連れてきた人間たちは拘束済み?  丈一郎: 見てない・・・  透子: 座頭市。きたのたけしの  透子: ちょっとたけしが格好いいw  朔夜: むう、今度機会があれば見てみる  GM: ちなみに報告を受けている男は、三十いってるかいってないかの容貌普通の男性です。まぁ、カリスマは持ってますが  丈一郎: テレビ化を待つかw ・・・うう、かわいいお嬢さんがいれば見に行くが  GM: ちなみに、そのへんに乱立してる木の門は開きっぱなしの模様  透子: 何処に繋がってるかわからんからなぁ  丈一郎: まぁ、逃走には使えるか・・・  透子: えーと、そいえば、懐中電灯さんはなにができるにょ?  透子: ぽんぽこは?何が出来たの?  GM: 閃光放ったり物をあやつったり思考探知したり幻覚を破術したりできますが  GM: ぽんぽこ狸は化けます。  GM: 後、機械とかもあやつれるらしいです。  GM: (故障させたりね)  朔夜: ジョーさんぴんち  丈一郎: 味方だろうw  透子: たぬたぬがあやつれる?  GM: どうします? しばらく見ているのも可  GM: 狸です  凍矢: 狸は、内通者ですよ、たぶん。  凍矢: あいつらと一緒にいるし。  夜見: むぅ……  GM: まぁ、そうこうしているウチに報告は終わったようですが…  丈一郎: えっと木の元ににるんだよね?  GM: です  丈一郎: 木は太い?  GM: 太いですが。  丈一郎: 反対側は見える?  GM: 多分見えない。  丈一郎: 反対側から夜見さんに運んでもらって木の上から急襲はどうだろう・・・?  丈一郎: 枝が高いと下りたときのダメージが厳しいが  夜見: むぅ。眠くて何も考えられん(汗)  GM: …あ、言い忘れてた(汗)  丈一郎: あれ? でかい木じたい妖怪?  GM: 一番近くにある木の門ですが、その門のうろの向こうには何か景色が見えます  GM: さあ?>でかい木 って、透子さんオーラ感知してるな…  透子: ずーとオンにゅ  GM: あの木、妖怪そのものではないです。  GM: 誰かのよりどころとかじゃないでしょうか?と言ってみる  透子: 拠り所系?  GM: 咲さんの見たから分かるでしょう  GM: で、近場の木の門の向こう側の景色ですが…まあ、見慣れた名古屋の風景が見えます  透子: ・・・敵のか、又は・・・大物のか(汗)   透子: 片っ端から電車の民を放り込むのはどうかしら  朔夜: 考えたら、電車が行方不明なれば大騒ぎ  GM: 大騒ぎですねー  朔夜: 帰ったらどうやって、その騒ぎを静めるか頭が痛いな  透子: ネットワークのみんなが頑張ってくれてるさw  GM: 放り込むって?w  GM: >電車の民  丈一郎: 10たーんや20たーんじゃ投げ込むのは無理だなぁ  透子: 無理っぽいか・・・  丈一郎: 10分・・・20分はないと  透子: じゃぁ、逃げるときの目安でw記憶記憶(そこはかとなく後ろ向き)  GM: とりあえず、どうします?相手の数的に、突っ込むのは無謀だと言っておきます  夜見: この状況は……どーにもならんな。  透子: 一旦体勢を立て直す?  夜見: ここは引くしかないかな。  透子: で、ネットワーク大戦争?   GM: では、一旦撤退?  朔夜: 状況が悪いですからね  朔夜: 私たちだけでは、なんとも  透子: 山地乳は殺せたら殺したいけど、気付かれたらおわりっぽいし  GM: とりあえず、門は本気で日本全国に展開してるみたいというのは分かるか  GM: っと  凍矢: 一度撤退するしかないなぁ……(^^; とりあえず山彦たちは外に出せる……  GM: 地域知識判定お願いします ---4:01 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+3+1=10---  GM: さっきの、木の門の向こうの風景ね  凍矢: 3成功 ---4:01 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+6+4=15---  夜見: 全然ダメですな。  GM: 技能なしも可 ---4:02 透子 が3D6を振りました 3+3+3=9--- ---4:02 丈一郎 が3D6を振りました 2+1+4=7---  透子: 2成功  丈一郎: おお、1成功  GM: 朔夜さんもどぞ ---4:02 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+5+5=12---  朔夜: 技能なしはむりか  GM: まぁ、成功した方  GM: 見える風景から、門がある位置が大体わかった気がします  夜見: ふむ……じゃ、ここから引きますか?  丈一郎: 14対5・・・狩野さんと燐さんと流河さんと御堂さんと朱美さんのメンバーでもきついだろうなぁ  凍矢: ふむ……一旦引いて、そっちの門から奇襲か。  GM: 名古屋の街中とはいいませんが、ちょっと外れた場所の公園にある木じゃないかなーとか思った  凍矢: トップの三人(四人?)を背後から奇襲できれば、他の連中が来る前に片を付けられるはずだ。  丈一郎: 名城公園とか庄内緑地とか大きい公園があるが・・・  夜見: ちょいと無謀かとー。  夜見: 右腕さんであれだけHP有ったわけだし。  GM: ちなみにその木までなら、まぁ20mくらいかなー  透子: 狩野さんと燐さんと流河さんと御堂さんと朱美さんのメンバーで、奇襲さ、そんときはw  丈一郎: 2たりくらいならともかく4人はなぁ  凍矢: いや、実質山地乳は死にかけてるから(w  GM: ま、そーなんですがねw  夜見: それでも残り3人でしょう>山地乳死にかけ  丈一郎: 死にかけてても攻撃力は下がってないからなぁ  夜見: 精気奪取喰らっちゃえば復活するし。  凍矢: 氷結結界かければ、よりどころの木が凍って瞬時に葬れますが……(w  透子: こやつ等の中に、治癒が使えるやつが居ないことを祈るw  夜見: それ以上に、即時退場持ってるとは思えないから、そう簡単には落ちない(苦笑)それががーぷす。  朔夜: 状況は、ほぼ博打?  透子: 全然別の大物の拠り所だったら嫌だねぇw(まぁそんなことは無いだろうけれどw)  丈一郎: かなり分が悪いね  夜見: ここで命賭けたく無いですね。  GM: 木にたどり着くならできるかな、って感じかな。足止めさえできれば、人間達もいくらか逃がせるかもしれない  GM: 木って、門のある木ね  夜見: 足止め、か…………それも、辛いかな。  丈一郎: 山彦は何体いたっけ?   透子: 天の御柱とかユグドラシルとか生命の木とか皇家の木とかw  GM: ちなみに一番外周にある木なんで、でかい木からはそれなりに遠いです  丈一郎: 戦闘できるのは何人?  GM: 一応全員じゃないでしょうか。>山彦  丈一郎: 7人だっけ?  GM: 7体。植田含めて8体。  凍矢: NPCを戦力にするのはやめようよ……(^^;  GM: 一応怪我してますからねーw  丈一郎: 懐中電灯さんは閃光使えたっけ?  GM: 閃光は使える  透子: 弱かったし・・・射撃反射だったけどw  GM: かなり広い範囲の幻光とか  丈一郎: 周りの連中の足止めできるんでは  丈一郎: <山彦  夜見: というか、正直ここで何人か助けても、また何人か攫われるだけだからなぁ。  凍矢: っつーかなんでこんなに人間あつめてんの?(^^;  透子: 根っこをたたないとねぇ・・・  GM: なんででしょうな  朔夜: ごはん?  夜見: シナリオとしてはアレだけど、キャラとしては、ここでうだうだと作戦練ってるより、とっとと撤収してネットワーク動かした方が良いような気がして来た。  透子: 大事だものねー・・・5人で何とか出来る事じゃないw  丈一郎: うん。戦力が足らない  GM: とりあえず行動宣言をば  凍矢: だねぇ……とりあえず、山彦は確保できたし。  丈一郎: 脱出に一票  夜見: 脱出かな。  透子: ベンヴェメンバーみんなでなら、勝てるwかもw何せ60人w  透子: 脱出以外に出来ないねい  凍矢: 脱出かなぁ……  朔夜: 論理的にみても、ねえ。脱出賛成。  夜見: 全員一致、かな。  GM: にゃらば…距離は約20m。  凍矢: 自分はともかく、朔夜ちゃんが(笑)  丈一郎: 山彦の妖術が瞬間なら行きがけの駄賃に山ちちくらい葬っていけるがw  朔夜: ?  GM: 近くをうろつく手下は、大体木から20mとしておきます。同距離。2体。大百足と鬼。  透子: お嬢様、か弱いですしねー・・・  凍矢: いや、防御能力皆無でしょ(w<朔夜ちゃん  朔夜: ああ  凍矢: 吸血鬼のくせにかよわすぎだ(笑)  丈一郎: 守りきれないと・・・  GM: 中央のでかい木までは…えーと、100m以上はふつーにあります。  朔夜: 霧になって、物理攻撃無効化が基本だから  朔夜: んー、今度強い吸血鬼つくってみよ  GM: 山地乳あたりは飛んできそうだけどな  丈一郎: 非実態に影響とかもってると終わりだね・・・  GM: 人間はどうします?  夜見: とりあえず、戦車なら移動力12なんで2ターンで帰還の門まで到達出来るな。  夜見: んー、殺さないだろうという見通しのもと放置するしかないでしょう。正直余裕無い。  朔夜: エネルギー系妖術でも追われる  丈一郎: 子供だけでも逃がしたいが・・・  夜見: 1人だけなら搭載出来ますよー。  丈一郎: ああ、無垢な相手を見捨てれないんだった  凍矢: ムカデ、飛んでないなら鬼ともども結界で足止めするけど?(笑)  GM: 飛んでませんなw  透子: つるーん、つるん  夜見: ムカデの癖に飛んでないとは何事っ!(何)  GM: CPが足りんのだ!(何)  凍矢: 不確定名:奇妙な蟲 不確定名:大きな人影(w  丈一郎: とりあえず時間も時間だし・・・閃光使ってもらって逃げよう  GM: まぁ、人間は助けられるだけ連れて行く、って感じですかね  丈一郎: うぃ  透子: ウィザードリィ?  夜見: うむ。  GM: この状況だとそれが精一杯ですしな  凍矢: うむ。<ウィズ  GM: 閃光?  朔夜: できることをやるだけです  GM: いきなりぶっぱなすのか?w  丈一郎: 懐中電灯さん  丈一郎: 見てないのに使ってもしょうがないなw  GM: まぁ、ぺかっと光るくらいならできるが…こっち見てない気がする  凍矢: それ逃がしたい人間もくらって意味がないと思う……<閃光  凍矢: ふつーに逃げればいいと思う。  GM: さて。それでは、ごう?  夜見: 人間の方は元々自力移動は出来ないから目眩もうが関係ないかと。  丈一郎: 人間は自由意志がない  丈一郎: 操られてる  GM: まぁ、遠いから効果薄いけど>閃光  透子: 立ってるだけ。又は離せば木の方に行こうとするか  夜見: とりあえず、手近な人間をタンデムシートに乗っけて、戦車で突っ込むか。  凍矢: だから意味無く閃光使うのやめれ(^^;  GM: では、移動力を宣言  丈一郎: 無垢な人を乗せて〜  夜見: 飛行だから12。  GM: 1ターン目は敵は動かないので  凍矢: 7  丈一郎: 5x2で1ターン10m  透子: 6か・・・  凍矢: 相手に追いつかれたら使えばいいんだよ<閃光  朔夜: 夜じゃないよね?  GM: 夜じゃないです  丈一郎: 太陽がある  朔夜: じゃー普通にいくしかない  凍矢: 大した効果も期待できないのに相手に気づかれるような真似するひつようはなかろ……  GM: では、皆さん森の中からばっと飛び出します  夜見: いや、閃光はとりあえずやらん事になりましたですよ。  GM: 距離は20m。木までの残りは自己申告  朔夜: おっと、移動は4ね  凍矢: 残り13  夜見: えっと、朔夜さん、乗る?(苦笑)>移動4  GM: w  朔夜: 残り16  透子: のこり14  丈一郎: 朔夜さん体重は?  夜見: さすがに4は不安過ぎだ。  朔夜: 体重は乙女のトップシークレットだ  GM: w  朔夜: まあ、40台か50台だとおもう  丈一郎: 46以下ならかついでも8m移動できる・・・  透子: w  丈一郎: w  GM: 46以下でいいでげすよ  GM: ST低いしw  朔夜: ……担がれた方が早い  凍矢: 朔夜ちゃん体力も生命力も低いから軽いよ(w 45ないかもしれんぞ(w  透子: 愛ですなw多分。もしかしたら。  丈一郎: あ、それ以上でも6mか  GM: w  GM: では、お姫様抱っこで。  GM: (強制)  夜見: じゃ、ジョーに任せた。  朔夜: じゃあ、お姫様抱っこで  丈一郎: ああ、罠にはまった?  夜見: とりあえず残り8ね。  丈一郎: 残り12か  透子: ライバルを蹴倒そうと頑張ってますか?w  GM: では、1ターン目は気付かないが…2ターン目。  GM: はっはっは何のことかな?(笑)  朔夜: ライバル?  GM: 鬼「む、なんだお前ら〜」  夜見: 恋の十二角関係のライバルですね。  GM: 山地乳『…あーーー!あいつらっ』  透子: いつの間に12角w  GM: w  丈一郎: 12各!?w  朔夜: 拾弐画か  朔夜: しすぷり?  丈一郎: 角  GM: とりあえず、このターンの敵の移動  GM: 鬼が7m。木まで残り13.百足9m。残り11.でかいから。  夜見: というか、このターンに気付いたんだったらここでイニシアティブでは?  GM: で、山地乳が近くにいた男をつかんで、飛行。48m…間に合わんなw  GM: って、イニシア忘れたよ  透子: 掴んで!?  GM: 1D6どうぞ  GM: ST70ならどうにかなる ---4:26 凍矢 が1D6を振りました 5--- ---4:26 透子 が1D6を振りました 2---  夜見: ま、みんな3ターンあれば脱出出来るけどね。 ---4:26 夜見 が燃えるダイスで1D6を振りました 2--- ---4:26 丈一郎 が1D6を振りました 3---  GM: 鬼→ムカデ→山地乳  透子: ・・・駄目。4ターンかかるにゅう・・・ ---4:26 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 3--- ---4:26 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 1--- ---4:26 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 2---  GM: 遅  透子: 6だしー・・・  朔夜: わたしは、ジョーと同じ扱いだと思う  GM: 凍矢→ジョー→鬼→夜見→透子→山地乳→ムカデ  GM: とりあえずこっちの移動はさっきの宣言どおり  丈一郎: まぁ、実際は走りボーナスで2ターン目行こう移動力+1w  夜見: 直線全力移動は2ターン目から移動力+1とかいう死ぬ程忘れがちなルールがあるぞー。  透子: 懐中電灯さんの足の速さは?  凍矢: 透子ちゃん危ないなぁ……透子ちゃんを守りながらうごきます。よって移動速度落とします。  GM: ち、気付いたか(ぼそ)  丈一郎: 6・7・7で3ターンぴったり  GM: 懐中電灯は6。山彦達は跳躍で10。  透子: 山彦はジャンピング移動出来るが  夜見: みんな3ターンか2ターンで着くな。問題なかろ。  GM: では、このターンでつく人は門に飛び込めます  夜見: 飛び込みー。  GM: 山彦達は一斉にぴょーん  GM: では、3ターン目。  凍矢: まぁ、透子ちゃんと一個しか移動力違わないから大丈夫か?(^^; 一応、透子ちゃんにあわせておくよー。  丈一郎: ああ、ダメ少ないのは援護射撃させるの忘れた  GM: うい  透子: 残り七ー  GM: 凍矢→ジョー→鬼→透子→山地乳→ムカデl ですな  凍矢: 同じく、残り7  丈一郎: えっと45で55だから・・・残り1m  GM: 鬼、残り6。百足が残り2まで接近。山地乳、後30mとかw  GM: …鬼がギリギリか。  GM: 懐中電灯イニシア忘れてた ---4:30 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 4---  GM: 凍矢さんの次か  GM: まぁ、4ターン目  凍矢: 僕と透子ちゃんと懐中電灯がおなじとこにいますな(w  GM: w  GM: 4ターン目で…鬼がぎりぎりだ。  GM: 大振りで攻撃。  凍矢: 誰に?(^^;  GM: 透子さん…にやろうとするけど  GM: 庇うでしょうなw>凍矢さん  丈一郎: あ、残り1mだから撃っておきたい  凍矢: やべー。飼うよ  凍矢: 庇うよ  透子: 走ってると避けられない?  凍矢: 飼ってどうする(w  GM: どぞ>撃つ  GM: よけられなくはないと思いますが  GM: とりあえず射撃どぞ  丈一郎: 移動一回犠牲にしてもok  朔夜: 本音か?<飼う ---4:32 丈一郎 が3D6を振りました 6+1+2=9---  GM: 鬼、よけ ---4:32 丈一郎 が3D6を振りました 5+2+6=13---  丈一郎: あたり ---4:32 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 無理  凍矢: いや、受けの目標値が高いから僕が庇った方がいいんだよ(^^;  GM: ダメージください ---4:32 丈一郎 が6D6(レイガン)を振りました 4+1+4+4+6+3=22---  丈一郎: 22初  透子: 狐耳尻尾十二単を、飼う?  丈一郎: 発  GM: 痛っ  GM: 鬼、大振り。 ---4:33 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: ぎゃん  凍矢: 外れてるし(w  丈一郎: ジョー脱出  朔夜: あ、そーだ  透子: よっし  朔夜: 脱出したか、じゃむりか  GM: 山地乳『くそおおおおお!』  凍矢: このターンで脱出(w  GM: アァン全員逃げたw  透子: だっしゅーつ  朔夜: 腕の中にいるだけだら、撃てるかなとちらとおもった  丈一郎: w  GM: では  GM: またむにょーんと  GM: 変な空間を通り  GM: 気が付くと、公園の木の前です。  丈一郎: 追っ手が来るか?  丈一郎: 「人払いを」  GM: …ちなみに、回りには人がいません。異空間の中ですね、入ったときと同じく  凍矢: マウンテンの近くの公園だったらイヤだな(笑)  透子: ぜはー、ぜはー  GM: で、まあ  丈一郎: が〜ん  GM: さっきと全く同じく、ね  朔夜: じゃーこんどは私が  GM: 百舌のハヤニエもいるわけですが ---4:35 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+2+5=12---  朔夜: 人払い  透子: 生きてれば降ろす  凍矢: にょ!?<もずのはやにえ  凍矢: うむ<生きてれば  GM: 生きてます。  朔夜: たくさん?<にえ  凍矢: 女の子だったらなおさらおろす(w ---4:35 GM が気合いを入れて右手で1D2を振りました 1---  GM: 女w  朔夜: 人払い自体は成功  GM: 一人です  透子: 千鶴さーん ---4:35 GM が気合いを入れて右手で1D4を振りました 2---  GM: 容貌は普通  GM: …さて  GM: 皆さん皆さん  透子: 逃げよ  GM: 後の門から、何か出てきますよ  夜見: 逃げましょ。  凍矢: うぎゃ<後の門から  朔夜: 逃げよう  丈一郎: 門て一人が通れるくらい?  凍矢: 無理だ、足止めする(笑)  GM: 一度には>門  透子: 一人なら、門を駆使して逃げられるが・・・  丈一郎: 一人なら角個撃破できるぞ  透子: 仲間を置いては行け無いなぁ  GM: ちなみに  透子: 各個撃破ですか?  GM: 出てくるのは山地乳…ではなく  夜見: 1ターンで倒せるならねー>各個撃破  丈一郎: 山彦はどこ行った〜  凍矢: 大鬼とかムカデとか?(^^;  丈一郎: 後ろが詰まります<門  GM: 山地乳に担がれていた、大男です  GM: 担ぐじゃね、掴む  夜見: さあ、逃げましょう。  朔夜: 瀕死のはずなのに元気だね  GM: 男「お前等、待てー!」  GM: 逃げる?やる?  凍矢: 「待てと言われて待つバカがいるかー!」(w  朔夜: 待てといわれて待つ奴は珍しいです  透子: 「待てと言われて待つ馬鹿はおらぬー!! 」  夜見: 逃げますよ。  GM: 男「待てっつのにー」  凍矢: と言いつつ、とりあえず女の子逃がすために足止めしようかと……  GM: どすどす<足遅  GM: ふむ。足止めですか  GM: あ、ちなみに…  朔夜: じゃあ、にえの子はジョーに  朔夜: 私は自分の足で  夜見: ふむ、足遅いんだったら、助ける余裕ぐらいはあるかな。何ターンで来ます?  凍矢: 氷結結界ですべらしてやる!(笑)  GM: 門からは、次のヤツが出てくる様子はありませぬ。今のところだが  丈一郎: 木も動くよね?  GM: この木は動きません  凍矢: 集中、氷結結界(w  凍矢: それくらいの時間はあるよね?  透子: 枯らしちゃうの?  丈一郎: おお・・・でも4m?  GM: 何ターンつか、まあ逃げないのなら1ターンで接敵  夜見: なんだ、動かんのか。じゃ、普通に枝折って助けて逃げた方が良さそな。  GM: まぁ、集中くらいはしててもいいです  凍矢: イニシア勝負かよ(笑)  丈一郎: 夜見さんに任せるしかないなぁ  夜見: とりあえずタンデムシートに1人人間載せてる以上、夜見は戦う気は無いよ。  朔夜: 私も下手に構うと邪魔だし、ね  GM: とりあえずイニシアで。 ---4:41 凍矢 が1D6を振りました 1--- ---4:41 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 2---  凍矢: あかん(^^; ---4:41 夜見 が燃えるダイスで1D6を振りました 6---  GM: 速っ ---4:41 透子 が1D6を振りました 3---  丈一郎: 朔夜さん降りたよね・・・やままちちさえ倒せば追いつけないはず ---4:41 朔夜 が歌いながら1D6を振りました 6--- ---4:41 丈一郎 が1D6を振りました 2---  GM: 山地乳いませんて  朔夜: 女の子の方がピンチだからね  凍矢: ジョーは女の子抱えて逃げなさいって(^^;  GM: さて。行動どぞ  GM: 夜見さんからか  GM: 夜見→昨夜→透子→ジョー→男→凍矢で  夜見: えーと、枝、折れそう?それとも斬らないとダメそう?  丈一郎: 空飛べないから夜見さんに何とかしてもらわないと  GM: 動きはしないけど、一応妖怪っぽい  凍矢: だから、もう助けた後だって!(^^;<女の子>夜見さん  凍矢: それともまだなの?(^^;  GM: 一応まだっす  朔夜: 夜なら飛べるけど、こちらもまだ昼だし  丈一郎: まだでしょ、1ターンでくるし  GM: 斬らないとあかんでしょう  GM: >枝  夜見: じゃ、斬ります。誰かちゃんと受け止めるように。全力2回枝狙いー。 ---4:43 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+2+1=6--- ---4:43 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+3+3=7---  GM: まだ幼木なのに…w  GM: うあ  GM: ダメージどぞ  丈一郎: 目がいいねぇ  夜見: えーと、プラスつくならクリティカル、つかないなら当たり。  凍矢: ……クリティカルじゃないの?  凍矢: 巨大化で。  GM: …プラスつくねー  丈一郎: w  透子: クリットやね  GM: さりげに巨大だからー  GM: がふ ---4:44 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+2+4=12--- ---4:44 夜見 が燃えるダイスで6D6+1を振りました 5+4+3+4+6+3=25(26)--- ---4:44 夜見 が燃えるダイスで6D6+1を振りました 2+5+1+1+6+3=18(19)---  GM: うあ  凍矢: また12か(^^;  GM: すぱーん  丈一郎: うぉ  夜見: じゃ、誰か受け止めてねー。  GM: ぶった切れました  朔夜: じゃあ、落ちてくるのをうけとめてみよーか?  丈一郎: 受け止め〜  GM: ひゅるるるるる  GM: 一応敏捷力で>受け止め  朔夜: ぷち  丈一郎: 朔夜さん体力ないでしょ?  GM: ぷちかいw  丈一郎: w  朔夜: 体力無い ---4:45 丈一郎 が3D6を振りました 1+3+3=7---  丈一郎: ・・・7成功  GM: ジョーさんの体力ならそのままがしっ。  夜見: じゃ、撤収かけますか。  朔夜: じゃ、わたしは牽制にでも使い魔をごー ---4:45 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+6+2=11---  朔夜: ふはつー  丈一郎: さすがに女の子抱えたまま戦おうとは思わない  GM: じゃあ、ざーっと撤収ですか  朔夜: あとは、助けるべきものは助けたし撤収  GM: 凍矢さんの行動順の前に、男は変身…一発だけでも殴ってやる;  透子: てっしゅー  凍矢: 何に変身?  丈一郎: 移動移動  GM: わいら という妖怪ですが  凍矢: わいらかい(w  GM: とりあえず鉤爪で凍矢さんを攻撃w  夜見: 猥裸?(やめれ)  GM: w ---4:47 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+4=9---  朔夜: 蟲群?  GM: あたりかけ  透子: わいらかー。  GM: わいら『えええい、逃がさん!』  凍矢: 受ける! ---4:48 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+2+5=11---  凍矢: 受けた ---4:48 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+5=12---  GM: わいら『くっ…』  凍矢: 集中も持続  GM: 次凍矢さんどぞー  凍矢: 「――氷結結界・凍土高原」 ---4:48 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+5+1=7---  GM: …敏捷力そんな高くないからきっつ  凍矢: 発動(w  透子: 格好良くw  凍矢: じゃ、そゆことで〜(逃げ)  GM: わいら『なな何だこりゃああ』  透子: しかし逃げるw  GM: まてや!w  GM: じゃあ  GM: 皆さんは  凍矢: 「怒りを胸に凍死しろ」(笑)  GM: 背後にわいらの悔しそうな声を聞きつつw  夜見: 死なない死なない(笑)  丈一郎: あ、転んでるw  GM: つか、これ以上は無理だな…外出られるとネットワークとか来るし。こっちも撤収ー  透子: つる、でべべ(ぼのぼのふう)  GM: 植田「…た、助かった」  朔夜: 「問題は解決してませんけどね」  朔夜: あ、そーだ  GM: 続き物だからしょうがない(何)>問題  朔夜: 誰かの携帯借りて、一族  夜見: とりあえず、全国のネットワークに通達かけて、門を探して早贄を救出させないと。  凍矢: 「――あの狸め……」  丈一郎: 「門が閉じられる前にネットワークに連絡して強襲しないと」  朔夜: いや、メイドさんでいいか ---4:51 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: あー  朔夜: というわけで、着替えを持ってメイドさんたちが  GM: 門ですけど、どうやら向こう側から閉じようとしているようです  GM: ─が。どうやら不安定な門らしく、閉じるのに時間がかかるみたいです  GM: (情報情報)  朔夜: 今のうちに、一族の部隊突っ込ませたり?  夜見: 次で決着付けろとGMが言っています(笑)  透子: ふむ  GM: そーいうこと(笑)  丈一郎: 射撃妖術撃ったら向こうに届くかな? ・・・いや、流れ弾が人間に当たるかも  夜見: じゃ、最後に誰かが格好良いセリフ言って終わりですな(爆)  朔夜: わたしは、狙わないと自信ない  GM: 佳澄「お嬢様ぁぁ、ご無事でよかったぁ」たたたた  朔夜: 「着替え、ありますね。それと、怪我人に治療の用意を」  朔夜: そして、ジョーには借りてた服を変えそう  GM: 佳澄「は、はいっ」  GM: とりあえず  夜見: フラグが立ったな、ジョー(笑)  丈一郎: では、返却されました  GM: まぁ、救出は完了、と。  朔夜: あ、選択して返すとかもっと言い物を買って返した方が良かったかな  GM: ちょっとオチがつきませんでしたが、この場合オチは冬でつけます(笑)  GM: 一応、シナリオは終了。やりたいことがある人、格好いい台詞言いたい方、どうぞw  夜見: 偽GM:天戸新聞社のハーレム化進行と言うオチで  丈一郎: 狙ってる相手と違うけどねw<フラグ  GM: やめいw  朔夜: んー、思いついたけど不自然だ  GM: 植田「…こりゃ、里に帰ることもできませんかー…」  透子: 偽:キートンの声で「次回に続く」  GM: w  夜見: で、ま、とくに無いですが。助けた人間の事後処理をネットに任せるぐらいかな。  凍矢: w  丈一郎: w  GM: 了解>助けた人間  夜見: キートン山田かよっ!(笑)  凍矢: 「さて……透子ちゃん、デートしようか」(笑)  GM: 記憶操作と治療は施しましょう  GM: …ああw  GM: >でぇと  透子: おおw  朔夜: とりあえず、虎我のひとを助けるべくガンバロー  夜見: ……ああ、「とら・われ」か。  丈一郎: 助けれたのは・・・結局、木の二人と夜見さんの一人だけか・・・  透子: この状況でも忘れないってのは、何というか一種の才能?  朔夜: シエル「様子を見に来たのですが、その様子では大丈夫ですね」  夜見: タンデムシート、大活躍(笑)  GM: とゆーわけで、凍矢さんがすっごい記憶力を発揮したところで  丈一郎: うん。大活躍だw  GM: シナリオ、終了〜 デートの描写はしてあげません(笑)  夜見: あんな冗談で取った能力がここまで役に立つとはっ!(笑)  GM: w  朔夜: あとで、凍矢君の記憶をダウンロードしよう  丈一郎: 冗談だったのかw  GM: …ダイスの神様ー!  透子: 門、増強しよう。他人も運べるように。  GM: 白状します  朔夜: 今回、おおかったね。栗。  GM: 今回、ダイスの神様のせいで  GM: ボス戦闘が完全回避されました  凍矢: 「…………」シエルに言われてシエルも誘うか透子ちゃんと二人で行くか悩む青年(w  GM: (泣)  夜見: デートというと、「泥徒」なる下級妖怪ですな。  透子: w  夜見: 完全回避だったのか。  丈一郎: 時間的にはいいくらいに終わったと思うけどね  GM: わいらが追ってきたのが苦し紛れ…;  凍矢: 1d4のとこで2とか振らないとあかんかったの?(笑)  GM: うん(笑)  夜見: 祈るのが神様だからいけないんです。ダイスの守護は女神様ですよ(笑)  GM: …しまった!w  丈一郎: w  GM: とりあえず、山地乳とわいらと狸で戦闘するはずだったのに…  透子: あの、クリットじゃない?山地乳のw  GM: 山地乳が落ちそうになるとは思わなかったw  凍矢: 山地乳:顔見せで死にかけ(w  GM: すごい一太刀だ…>凍矢氷剣  丈一郎: 落ちればワイバーンの二の舞だったのにw  透子: ちょっと尊敬してあげようw>凍矢殿  夜見: へっぽこーずかよ(笑)>ワイバーン  凍矢: あれがダメージ三倍だったらなぁ……(笑)  透子: w  GM: そしたら完全英雄ですなw  GM: 座頭の右腕を一刀両断…  凍矢: そして、英雄色を好むを地でいくという(w  GM: w  丈一郎: w  GM: ま、とりあえず。この決着は  朔夜: そして、その英雄の記憶をDLして性的魅力を覚える予定  凍矢: フェロモン取るぞゴルァ(笑)  夜見: 来年の春に(冬はどうした)>決着  GM: 山の呼ぶ声第四回『冬の決意』で ということで。  透子: 一線は越えさせてあげないw>デート<性的魅力  GM: w  丈一郎: w  凍矢: じゃぁ反応判定振ろうよ透子ちゃん(w  GM: w  夜見: 泥徒だしね(しつこい)>一線  GM: で、CPなんですが…  透子: ・・・待てよ・・・?性的魅力取るためには・・・ ---5:02 接続キー認証中--- ---5:02 シュリファ(睡眠中)さんがやってきました---  丈一郎: おか〜  透子: おはようございます  朔夜: おはー  GM: 今回もこれだとは思ってなかった。完全成功で6CPです  夜見: おはようございますー。 ---5:03 【シュリファ(睡眠中)】から【シュリファ(出勤前)】になりました---  丈一郎: 今、終わったとこです  GM: おかっす、おはようございます  夜見: 完全成功なんだ(笑)  丈一郎: ・・・おつけれです  朔夜: そうだ、せっかくだからシエルの反応振ってみよ ---5:03 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+1+1=3---  凍矢: おは>シュリファさん  GM: 誰か死ぬかと思ったのに?!  透子: ふむ。  丈一郎: w  シュリファ(出勤前): お疲れ様ー。私はこれから疲れてきます_| ̄|○  透子: w  GM: 誰か>人間  GM: お疲れ様です;  透子: こんなところでw  朔夜: ……あんまり良く思ってない  GM: つかね、あれだよ ---5:03 透子 が3D6を振りました 5+2+1=8---  透子: 普通?修正いくつ?  GM: イベントダイス一発目で1出すとは思わないよ しかも山地乳一発撃退だし; ハヤニエも生きてるし!  夜見: 新キャラからの評判が悪いぞとーや君!  透子: w  丈一郎: w ---5:04 【GM】から【佳澄】になりました---  凍矢: +6だから  透子: 女神様は、大盤振る舞いです  シュリファ(出勤前): 早くパン焼けないかのう・・・ ---5:04 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+1=8---  佳澄: 佳澄→凍矢 14 ってことで(何)  透子: 14?良い、か?  凍矢: よい、だね。  佳澄: ついでに佳澄→透子もやっとこ  凍矢: えっと、透子ちゃんはいくつ?  透子: 19,ぐらいの見た目  佳澄: びぢん?  透子: 14,で良い  朔夜: シエル→凍矢:良くない(9)  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: おいおい(笑)  佳澄: よくないんかw  凍矢: それはひどいだろ……  シュリファ(出勤前): 何かしたんですか?w>凍矢  佳澄: 透子さん容貌は?  凍矢: 何もしてません(笑)  透子: ん?外見?超美人。交渉要員。  朔夜: だって、3+6でしょ?  夜見: 夜見→透子ー。  佳澄: ぐあ?! ---5:06 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+4+1=10--- ---5:06 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+1=6---  佳澄: あw  夜見: 12。すっげー普通。  シュリファ(出勤前): 同性+2で8ですねぃ  凍矢: 佳澄ちゃん、+4だけ?  佳澄: …8.何か悪いぞ>佳澄→透子  凍矢: 透子ちゃんは+6だけ?  佳澄: 美人で+2/+4です  夜見: と、そろそろ寝ますー。今日リアルセッションだし(なのにシナリオ作ってない←をい)  透子: おやすみなさい  朔夜: がんばー  丈一郎: おやすみ〜  佳澄: おやすみなさいー  朔夜: おやすー  夜見: おやすみなさいー。 ---5:07 夜見さんが去りました---  透子: そうですね。  シュリファ(出勤前): がんばれー  朔夜: しかし、家主に対してこの反応  透子: カリスマ外したし。  朔夜: 本当に、何かされたんだろうか?  凍矢: 佳澄ちゃん ---5:07 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+6=12---  凍矢: 16  凍矢: 透子ちゃん ---5:07 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+1+1=3---  佳澄: w  凍矢: 9  透子: w  シュリファ(出勤前): w  凍矢: w  佳澄: 今日のダイスおかしいだろ?!w  丈一郎: w  シュリファ(出勤前): ていうかですね  凍矢: ダメじゃん!(笑)  佳澄: クリット何回出るねん  透子: 無駄に出るなw  凍矢: っていうか、超美人だから……  シュリファ(出勤前): 凍矢は反応がどうあれ口説くんでは?w  凍矢: −10で意志判定なんですけど(w  佳澄: w  透子: これなら、戦闘やっても・・・ ---5:08 朔夜さんが去りました---  丈一郎: w ---5:08 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+5=17---  佳澄: …ああ、戦闘しなくてよかった  佳澄: w  凍矢: 意志判定ファンブル(w  佳澄: すいませーん  透子: w  丈一郎: ファンブルしてるしw  凍矢: 透子ちゃんを口説きまくります(w  佳澄: 誰か、ダイスみんいじってませんか?(真顔) ---5:08 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+1+3=7---  凍矢: あぁ、佳澄ちゃんにはTPOをわきまえて口説くらしい(w ---5:08 接続キー認証中--- ---5:08 GMさんがやってきました---  佳澄: w  佳澄: おかっす  丈一郎: おかえり〜  佳澄: 乗っ取られた!  シュリファ(出勤前): おか  佳澄: (違)  GM: たでま  透子: 双面の狐の底力、見せるは今(何)  透子: おかえりなさい  凍矢: っつーかシエルには反応振りません(w 今後RPでなんとかします(w  GM: むう、凍矢くんの普段の生活を見て、きっと下がったんだろう。  透子: 初対面の印象は悪かったのか・・・神主抱えてちゃぁなぁw  GM: それとも、記憶を見てかな?  佳澄: 佳澄→夜見 ジョー も振っておこうどうせだし  透子: 拉致ってたしなw ---5:09 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+1=13--- ---5:09 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+6=17---  透子: 高!?  佳澄: 高っ?!  凍矢: ジョーモテモテ?  丈一郎: ジョーは自信過剰の+2/−2  丈一郎: 何!?  透子: ジョーさん・・・  透子: フラグいっぱい♪? ---5:10 GM が歌いながら3D6を振りました 1+4+2=7---  佳澄: …ジョーさん、夜露死苦♪(何)  シュリファ(出勤前): 凍矢君は結局「まぁいいか、美人だし」で何があってもGOですか?  丈一郎: 血などないのに吸血鬼にモテモテ・・・なぜ? ---5:10 【GM】から【シエル】になりました---  透子: ジョー、佳澄でw  シエル: ジョーに  凍矢: まぁ(w よし、なら僕が君を素敵な女の子にしてあげるよ!ですな(w<反応判定悪かった ---5:10 透子 が3D6を振りました 6+4+6=16--- ---5:10 シエル が歌いながら3D6を振りました 2+5+1=8--- ---5:10 透子 が3D6を振りました 2+5+6=13---  佳澄: w  透子: ジョーさんに、いいなぁw  凍矢: ジョー!?  佳澄: 佳澄は+2だから…透子→佳澄、15?  シエル: ジョーの方が反応がいい  丈一郎: な、なぜだ。容貌普通なのにw  透子: 佳澄さんもかわいくてきにいったらしいw  佳澄: 佳澄→透子は8なのだが…何かあったのか佳澄も?w  シュリファ(出勤前): 無欲の勝利ですか?いや、ジョーさん何気に色欲も多いですけどw  佳澄: 愛玩か?w  シエル: 普通だ(10)  透子: 如何にも妖怪っぽい妖怪だから、じゃない?  佳澄: …なる>妖怪っぽい  佳澄: 確かにちょっち苦手かも  透子: 夕姫みたいにか弱くないしw態度がw  凍矢: ジョーモテモテだよ……_| ̄|○  佳澄: w  佳澄: 凍矢さーん!w  丈一郎: ふふ<何気〜  シエル: 凍矢くん、普段から女性に手を出しすぎ?  シュリファ(出勤前): まぁ、好色キャラの宿命ですねぃ  凍矢: 性的魅力技能で振れば、問答無用でとてもよい、に出来るんだけどなぁ(笑)  透子: 夕姫は上目遣いなら、透子は見下ろし型ですw  シエル: ……あ、ふと思った。  佳澄: 見下されてるのか…w  佳澄: 透子さん、背ぇ高そうだしw  凍矢: でも透子ちゃんと佳澄ちゃんからは嫌われてる訳じゃないのでいいや(w  シュリファ(出勤前): 上手くまとまろうと思ったら、好色を買い戻すか、相手に諦めさせるかするしかないw  透子: みおろし、ねwみくだし、ではないw  シエル: シエル、きっと凍矢君の記憶映像をプリントアウトしたんだろう  佳澄: うお、見間違いw  シエル: それで、女性陣から反応が下がったとか  佳澄: 配布?  佳澄: >記憶映像  凍矢: 不利な特徴の買い戻しも、倍必要? ---5:14 【シュリファ(出勤前)】から【シュリファ(朝食中)】になりました---  シエル: 見せろといわれれば見せる。積極的にはしない  佳澄: そのままでよかったはず  佳澄: >買戻し  シュリファ(朝食中): 倍?そのままのはずですが  佳澄: 好色を買い戻す…  凍矢: 買い戻すくらいならすぐできるんだけど(笑)  シエル: バイは能力値じゃ?  佳澄: そうか、何か酷い目にあって…w  凍矢: でもそれやると凍矢じゃなくなるしなぁ(w  佳澄: w  シュリファ(朝食中): ただ買い戻しても、つまらんですしねw  シエル: せっかくだし、女性陣にもふってみよ  シエル: かすみん  透子: 翡麗さんには見せないようにw相手の女性の身辺警護が必要になりますからw  佳澄: ここは一発、好色解消セッションですよw ---5:15 シエル が歌いながら3D6を振りました 4+4+6=14---  シエル: おおー  佳澄: (笑)>身辺警護  佳澄: おお、+2で16  佳澄: 佳澄→しえる ---5:15 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+2=11---  透子: シエル ---5:15 透子 が3D6を振りました 6+4+3=13---  佳澄: シエルさんの修正は?  シエル: とてもいいです  凍矢: 女性にも+5とかじゃなかった?  シュリファ(朝食中): やっぱり誰かといい感じになって、女性関係整理して「他の女とは別れた〜」って言いながら買い戻しですよw  透子: ふむ。庇ったから情が湧いたか  シエル: 女性にも5ある  佳澄: マジか…こっちからも16.  佳澄: w>身辺整理  透子: w  丈一郎: w  佳澄: シエルさんとは仲良くなれそうな予感  シエル: 百合の花〜  凍矢: 透子ちゃん、あと一個高かったら……マリア様が見てる状態に(w  佳澄: w  透子: いや・・・うーんw  シエル: 透子さんにも ---5:17 シエル が歌いながら3D6を振りました 2+2+2=6---  佳澄: w  凍矢: まぁ、反応判定がどうだろうと、凍矢は口説くのでご心配なく(笑)  凍矢: 8か(w  透子: 「あれは可愛くて良いな。・・・親(前世代)はむかつくがの」  シエル: いくつ反応?  佳澄: きょっくたんやなw  凍矢: よくないね  シュリファ(朝食中): さて、仕事行ってきます・・・_| ̄|○  透子: なんでだろ?w  シュリファ(朝食中): ノシ  シエル: なぜだろ?  シエル: いてら ---5:17 シュリファ(朝食中)さんが去りました---  透子: いってらっしゃい  佳澄: いってらです、頑張ってくださいー  佳澄: っと忘れてた  凍矢: ガンバレ、ゴ主人!  佳澄: GMCPは5…もらっていい?>ALL  透子: いいでーす  凍矢: いいんでないの?  シエル: どーぞ  佳澄: ありがとうございます これで佳澄がそれなりにパワーアップ  丈一郎: いってら〜  透子: これで門を増強だー  佳澄: …殴って霧→解除して殴る 殴って霧→解除して殴る… って、ずるいかな?(笑)  佳澄: (霧を瞬間にして)  シエル: いーんでない  透子: 非実体に影響の人が出てくるんでない?  佳澄: ま、それだされたら終わりんですが>非実体  シエル: イメージ的には、霧の一部実体化って気がするが  佳澄: 実は一部オンオフとかいう無駄な増強つけてます>佳澄  シエル: おお、あーかーど  佳澄: 人間時に使えないとあんまり意味ない_| ̄|○  佳澄: アーカードは、無理w  シエル: 伊達男に「ブタのような悲鳴を上げろ」と  佳澄: 拳で打ち合って相手の腕割ったりしますか?  透子: 伊達男・・・ハンター?(違)  佳澄: w  佳澄: 伊達 男 君ですなw  凍矢: トバルカイン・アルハンブラだろ(w  シエル: この面子だと、伊達男の称号がふさわしいのは凍矢君だけど  シエル: 逆にこぶしが割れそうだ  佳澄: 凍矢さん、トランプ飛ばしてみる気はありませんか?w  凍矢: 対PCナンパ成功率は低い(笑)  佳澄: w  シエル: シエルの反応をよくしていこーね  丈一郎: よし、成長終了。体力25・・・あと1点上げれば最初の体力に返り咲きw  凍矢: 投器術はマーシャルなので取れません(笑)<トランプ  佳澄: ハルコンネンの砲弾真正面からぶった切るトランプをw  シエル: 現在、最低値だし  シエル: 妖術、ぽい<とらんぷ  凍矢: 昨日のシナリオの結果ちょっとくらいいいことにしとけよ(笑)<シエルの反応  シエル: じゃー振りなおしてみよう ---5:23 シエル が歌いながら3D6を振りました 4+3+4=11---  透子: ・・・そう言えば身をもって庇ったぞ、電子の妖精やw  佳澄: お  シエル: おめでとー  透子: 良くなったね、良かったねw  凍矢: 17か……(笑)  シエル: じゃ、透子さんにも ---5:24 シエル が歌いながら3D6を振りました 2+1+3=6---  シエル: あれ?  透子: なにかねw  丈一郎: w  透子: 変わらず?w  透子: いや、むしろ下がった?w  シエル: いや、代わって無いと思うけどさっきも6だったと思う  佳澄: …w  透子: さよか・・・w  シエル: 透子さん、シエルになにしたんですか?  透子: 何もしてないはずー・・・w  佳澄: 戦いはしたけど、シエルにたいしてほとんど何もしてない気がする佳澄があんなに高いのにw  透子: 親世代は縛ったけど>イン神主  シエル: ワクチンプログラム打ち込みでもされたかなぁ……  透子: 京極堂ごと縛ったのが悪かったのかな?w  シエル: ためしに、もう1回振ってみよう ---5:27 シエル が歌いながら3D6を振りました 2+3+5=10---  シエル: あがったけど、それでも期待値以下か……  透子: 透子はコンピュータ詳しくないからーwそれはないw>ワクチン  佳澄: 佳澄成長終了。ちまちま強くなった  シエル: おめー  透子: ぱちち  シエル: 良くない→良くない→中立  シエル: 何がダメだったのだろう……  透子: どっちかとゆーと、良くなさそうじゃのw  シエル: は、まさか。無常識なのをいい事に、変なことを教えて遊んだ?  透子: ・・・それは・・・無いとおもうのw仲間には義務感あるしw  シエル: んー、ん? よく見れば、透子さんまだきゃらし登録して無いね  丈一郎: あ、すべて昔風に教えたとか<透子  透子: 関係ないが透子のRPきまったにゃぁ  透子: いや、何か家のPCだと登録できないのw  凍矢: 佳澄ちゃんと透子ちゃんの凍矢への反応は、「あ、この人けっこう強いし、いい人かも……」程度だろうなぁ(笑)  佳澄: そんなもんです(笑)  丈一郎: ジョーへの反応は何だろう・・・  透子: だろねw  佳澄: 今回の活躍見てれば、もちっとよくなったかもしれんが>佳澄  佳澄: 知らんw  透子: ジョーさんか・・・「初対面で手伝ってくれたいい人」  シエル: しかし、一番反応がいいのが佳澄ちゃんとは。  凍矢: ジョー!(笑) 貴様に決闘を申し込む!(w  凍矢: 嘘だけど。  丈一郎: 組み付いて終わらせるまでw  シエル: あ、せっかくだ。朔夜さん→佳澄 ---5:33 シエル が歌いながら3D6を振りました 5+4+3=12---  佳澄: 佳澄をBBで作るなら、「人間になりたい」とか「人間に戻りたい」、「血を吸いたい」と「吸いたくない」を両方とか、「人間へのコンプレックス」とか持たせるとこだったのにw  佳澄: それなり?  シエル: 良い、か。信頼されてるようですね。  佳澄: ジョーさん…って。佳澄、ジョーさんとまともに話した記憶もあまり…w  シエル: 凍矢くん ---5:33 シエル が歌いながら3D6を振りました 5+5+5=15---  シエル: あれ?  丈一郎: おやw  佳澄: おお>信頼されて  佳澄: おお  佳澄: 21?  シエル: 最高だ  凍矢: すいませんなんか突破してませんか?(^^;  透子: 人間時は「案内人さん喋り」で妖怪時、又は親しい仲だと「古風w」  透子: 最高?W ---5:34 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+5=10---  シエル: 騙されてるー!  佳澄: w  丈一郎: w  透子: w  シエル: ついでだ、ジョー ---5:34 シエル が歌いながら3D6を振りました 4+4+2=10---  シエル: ああん  丈一郎: 普通か  透子: 振るなやw  佳澄: w  シエル: ま、これは初対面での印象という事で  佳澄: ま、そうでしょうなw  凍矢: まー、朔夜ちゃんの前ではあんまりアレな行動してないけどね、凍矢……(笑)  シエル: 何度も既にあってるしね。ジョーはプラスされて、凍矢くんは下がったと。  透子: ホストとばれた時点で下がったんだろうなぁ・・・w  丈一郎: 会っていると次第に変化していくw<反応  佳澄: ていうか  佳澄: RP次第w  凍矢: 職に貴賤なし! と言いたい(笑)  シエル: 朔夜「あら、従業員名簿に見慣れた名前が? しかも、売り上げが……」  佳澄: …w  凍矢: 僕たちの仕事は、ストレスの不可による犯罪を未然に防ぐことなんだよ。 ---5:36 佳澄 が気合いを入れて右手で4D6+1(佳澄牙)を振りました 2+6+3+2=13(14)---  凍矢: 負荷、ね。  丈一郎: 月城グループだったのかw  佳澄: あら、代わってない ---5:36 佳澄 が気合いを入れて右手で4D6+2(佳澄牙)を振りました 2+1+2+1=6(8)---  佳澄: 低っ  透子: ちなみに、社長→夕姫は振られてすら居ませんw>RP次第  佳澄: うんw  凍矢: ところでさぁ……  丈一郎: ジョーも誰にも振ってないぞw  凍矢: 夕姫ちゃん、勇斗に最高振ってたらどうしてた?(w  透子: もしかしたら1/1/1/の可能性もあったw  佳澄: つかふっつーに振り忘れてました(本音)  佳澄: どれ  透子: さて・・・w ---5:37 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+5=11---  佳澄: 低くはなかった、と言ってみるw  透子: そして初対面がどの時点か、と言うのも重要ですw  佳澄: w  丈一郎: w  シエル: ああ、なるほど  佳澄: まーねぃw  透子: ・・・その出目でRP、宜しくw  凍矢: 今の夕姫→社長の反応:999 社長→夕姫の反応:999(w  佳澄: 999かいw  透子: ドラクエの裏技や無いんだからw  シエル: ステータスミスですか  凍矢: スカウターが壊れたので測定不能でした。  佳澄: こんな微妙な数値でですか?w>この出目  佳澄: スカウターで測ってたのか!w  透子: んー?悪い、で段ボール箱で捨てたりしないでね、とw  シエル: 誰か「なんだ! このラブラブぱわーは!?」  佳澄: とりあえず天戸→夕姫 初対面で15…あら、いいじゃないかw  佳澄: しない、しないw  シエル: あぁ、シエルダンボール箱で拾わせた方が愉快だったかなー  丈一郎: w  凍矢: GURPS,反応判定のとこに恋愛感情の目安がないからあかんね(w  透子: 女の子拾っちゃいました yes/n no?  シエル: うん  シエル: そっちにしてれば、タイトルは間違いなく  丈一郎: RP次第でしょw<恋愛  佳澄: まぁ、恋愛感情はRPで表せってことですかな?w  シエル: 女の子拾いますか? Y/N  シエル: だった  透子: このままだと、ジョーさんも凄いことにw>反応  佳澄: なるねw  佳澄: >ジョー  佳澄: …あ、もしかしてアレか?  凍矢: ジョーへの反応が15越えたのって誰がいる?  佳澄: ノ  佳澄: 触手の時助けにきてくれたからか?w  佳澄: >ジョー  シエル: 佳澄ちゃんへなら、シエルが越えてるけど  凍矢: 16以上の人な(w  佳澄: ダイス目17ですよ?w  佳澄: >佳澄→ジョー  凍矢: 佳澄ちゃんまだ若いから+2して19か……一目惚れだな(w  透子: 16,だな・・・  佳澄: 自信過剰見破れるほど経験つんでませんw  凍矢: 透子ちゃんは長く生きてるから、逆に−2かもね  透子: どうだろ?  透子: こーいうノリが好きな人かもなw  佳澄: …佳澄の態度、やっぱり「自分は人間だ」とか「憧れ」にしておいたほうが面白かったかな?w  凍矢: 実は外見相応の経験しかない(引きこもってたから)とかだったら+2だけど……  透子: まぁ、素通しで  透子: いまふとw  丈一郎: かもねぇ・・・とりあえずパンチ力のひ弱さに気づかれたらw 今は何とか4Dまで回復  凍矢: 往々にして、経験を積むと自信過剰は無謀に映りますよ?(w  丈一郎: 無謀は命知らずだw  佳澄: ていうか、妖怪が人間に戻る手段ってあるのだろうかー  丈一郎: 封印されてた設定だったと<透子さん  佳澄: やぱGM次第かな?  透子: 透子がジョーさんの後ろから首にいきなり腕回して、「くす・・・w」それを涙目でにらむ佳澄、制裁部隊発動する朔夜さんw  佳澄: …w  佳澄: 遊んでる、透子さん遊んでる  凍矢: あー、凍矢にそれやるといろいろ怖いことが起きますよ?(w  シエル: 龍でなくて、よかったのかなあ。ほんとにかぶってる<透子さん  丈一郎: 夕姫さんに見られて困るジョー?  凍矢: 某ゾンビ仙人とかが(w  透子: しかし、命がけの遊びだなw  佳澄: w  佳澄: まぁ、佳澄は襲ったりは…  丈一郎: w  凍矢: 偽夕姫「あら、ジョーさんモテモテですね」  凍矢: 悪意も他意もなく(w  佳澄: ……朔夜さんの命令でもないかぎりありません♪(笑)  シエル: じゃ、めいれー  凍矢: ……佳澄ちゃん、お嬢様が恋敵ですがどうしますか?(笑)  丈一郎: 偽ジョー「あああ、僕は僕は・・・」  佳澄: 「了解!透子さん、ごめんなさいっ」?w  透子: 業【無垢な微笑み】発動(何)  佳澄: w  透子: >夕姫  佳澄: …さぁ?w>恋敵  佳澄: まぁ、もしそうならもちろんお嬢様のため身を引くですよw  透子: 攻撃が当たるまで、組み付きとして扱って、  凍矢: まぁ、そのときは慰めて差し上げますよ、佳澄お嬢さん(笑)  透子: 当たる寸前に「門」でするりんw後に残るはジョーさんばかりw  佳澄: あ、それはなびくかもーw  シエル: んー、シエルは家主かメイドを襲うかなー  佳澄: w  丈一郎: ぐはっ!(無垢な存在に義務感ある人)<業  凍矢: メイドを襲うってなんや(^^;  シエル: いちおー、シエルは無垢ですよー  佳澄: ノ<メイド  佳澄: (何)  透子: メイド・・・フィオナさん?(何)  丈一郎: 琉佳に手を出すのかw  佳澄: ていうか、あのメイドはコスだったはずなのだがいつのまにか標準装備。本職(フィオナさん)には勝てないがw  透子: メイド登録済みなんだねw月城家w  シエル: ふふふふ  シエル: メイド服を着用すると、メイド給が出るのです  佳澄: メイド軍団でも一族でも、どっちの判定でも現れることが可能ですw  シエル: 嘘だけど  佳澄: w  透子: w嘘なのかいw  佳澄: …シエルさん、対地攻撃衛星って…w<今気付いた  シエル: なんで、メイド服を着ただけでお金を出さねば?  透子: ・・・ハイランダーがここに一体!?いや、電脳神が!?  シエル: ハッキングの成果です<衛星  透子: デウス・エクス・マキナが!?  シエル: いや、最初はアンリミテッド・ブレイド・リアライズ  佳澄: …おそろしやw  凍矢: 凍矢→佳澄は16か……触手プレイであえいでるのでどきどきしたか?(笑)  佳澄: まてやw  透子: そこかいw  シエル: と名づけて、刃物を実体化させて撃つつもりだった  佳澄: 佳澄→凍矢は14だったな…  丈一郎: HPまたないし・・精度はいいな  佳澄: …名誉重視/侮辱を看過できない の侮辱って、浮気も入るかなある意味で?(笑)  透子: まぁ・・・恋人関係だったら、侮辱だねぇw  シエル: 関係ないヒトが浮気しても侮辱ではないよね  凍矢: まぁ対外の人は恋人が浮気したら怒りますけどね(^^;  凍矢: 大概の、ね。  シエル: んー、ハッキングのスペックを落として他に回そうかな……  透子: あ、そだwねぇねぇ、何かのゲームとかでさ、  佳澄: そしたらST21でひっぱりまわさすかw  シエル: まだ一度も動いてないのに、370こえてーら  丈一郎: w  佳澄: それはそれですごい…w>370超  シエル: 攻撃妖術のために突っ込んだとは言え。  シエル: やはり、反応にまわした分を削って置くべきだったかとちらりと思ふ  佳澄: …(遠い目)>反応に回した分を〜 ---5:58 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+3+2=8---  丈一郎: 無常識で反応高くても交渉できないしねぇ  透子: 「永の無りょうの慰みに その首引いて並べよか」とかいう歌、知ってる?w・・・案内人さんにおとというたわれてからあたまからはなれんのだわw  佳澄: …歌ったのかw  丈一郎: 覚えてるのかw  佳澄: んー…知りませんな  透子: 歌詞が怖かったw  佳澄: つか  丈一郎: しらないなぁ  佳澄: 本 当 に 夢 で す か ?w  シエル: なんか、語感が実にいい(うっとり)  透子: こんな歌、どっかで聞いたっけと考え出してから2日w  佳澄: 何か、どっかで実際冒険でもしてきましたか?w  凍矢: マジで夢なのかそれは(^^;  丈一郎: 目から怪光線出す現実はないはずだがw  透子: 何かホラー系のゲームでもやったかなぁ・・・?  凍矢: 零〜赤い蝶〜とか?  透子: 最近、全然やってないんだよね・・・wゲーム・・・  透子: ホラー系とか、怖くてやらない人だしー・・・  丈一郎: いろんな混成だろう。そのまんまでは存在してないんじゃないか?  凍矢: 検索したけど出てこないなぁ  透子: 語感はいい。童歌風。  凍矢: ながのむりょうのなぐさみに そのくびひいてならべよか  佳澄: 後半は何かありそうだな  透子: あぁ。怖い夢に合う歌を、ってことで脳が。  凍矢: なの?  透子: ぶりょう、だったかと  佳澄: ぶりょう…無礼?  シエル: 無聊  透子: 暇やーってことらしい>無りょう・・・かんじ、でねぇ  佳澄: 永い暇の慰めに、その首引いて並べるぞ?  佳澄: 現代語訳すると、「ちょっと退屈だなーおいツラかせや」ですか?(何)  透子: あんまし暇でしょうがないから、首切って並べたる、ッてことかねw  シエル: 意訳「長い間の暇潰しに、首はねて並べてあそぼか」?  透子: そうかもw怖くなくなったw>現代語訳  佳澄: w  凍矢: ……あのさぁ、瑠阿さんとこの一族が神社やっとるのと関係あるかもな(^^;  佳澄: …あー、言うてましたな  シエル: んー、なんか血と死とが似合うキャラとかやりたくなった  凍矢: 俺の知り合いに、神社の息子でやたら霊感つよいやつおってな。  シエル: なったけど、それは敵キャラになりかねんな  丈一郎: 無聊だね  透子: おお。何かで聴いた童歌なのかも・・・って  丈一郎: あ、すでにでてたか  透子: 嫌だそんなクトゥルフみたいな展開w  凍矢: ヤバイとこ通っただけで本気で倒れるやつとかおるんよ……  凍矢: 伊勢の近くのある場所でさ、しらずに車で通ったとき、そいつが真っ青になって震えだしてね。  佳澄: うおう  凍矢: ヤバイ、離れようっていうから離れたらよくなったんだけど。  丈一郎: うお  シエル: クトゥルフか、またネタにつかいたいな  凍矢: ネットで調べたらかなりヤバイとこだった……  透子: いや・・・魔剣は現実に居ない・・・居ない・・・  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 我が演劇部が使用している講堂は  シエル: へー、身近にはそんな人がいないから新鮮  佳澄: 講堂だけで七不思議があります(苦笑)  透子: w  凍矢: 朝敵を討って首を埋めたとことかでね……  佳澄: つか、そのうち三つを 実 体 験  佳澄: 怖かった…  透子: 日大って、多いよね  佳澄: 多いですな  透子: うちのとこもあったなー・・・  透子: 二つ、ならそれっぽいの見た  丈一郎: ・・・一体どんな内容で・・・<実体験  佳澄: 調光室の前の謎の足音 と 舞台袖の少女 と 帰ってくる人形  透子: 放課後、最後に鍵締めて出るじゃん?  凍矢: まぁ、そいつも変な夢みたりしてるので、瑠阿さんの夢もそーいう類かもね……  佳澄: 個人的に舞台袖の少女が 一番怖い  凍矢: 見ちゃったの?<舞台袖の少女  透子: その時に、全部閉めたはずなのに(自分で最後)  シエル: オカルト、実体験は無きに等しいからなあ  佳澄: 性格には聞いちゃった  佳澄: 正確  透子: 外出てみると真ん中辺、全開w  佳澄: …うあw  透子: そんときは怖かったなぁ・・・なんてことないんだけどさ・・・  佳澄: 俺のんは…  透子: 祟り、とかじゃないし  佳澄: あれ、舞台で劇始めるとき  シエル: そいつはーゆかいにだ  佳澄: 「上袖おっけーですかー!下袖おっけーですかー!」って声かけるんですが  透子: 変な夢・・・いや、BBだったから、BBだったから・・・w  佳澄: その時声かけたら、両方の袖から声したんですよ  透子: リアルじゃないもん・・・w  透子: うぁ  佳澄: 上から女の子の声、下からは部員の声。  佳澄: で、下から男上から女が出てくるシーンで  佳澄: あ、スタンバってるなと思って「じゃ、始めまーす!」て言ったら  佳澄: その女役が「待って、待って」とかいって下から上に移動  佳澄: 「………今、上で答えたの誰?」  透子: ・・・こわ  佳澄: 女役「は?誰もいないよ?」  佳澄: 本気で誰もいなかった_| ̄|○  丈一郎: ・・・  凍矢: …………(^^;  佳澄: ちなみに男役が「俺も聞こえたぞ?!」とか言い出して  佳澄: 大騒ぎ  凍矢: まぁ……あるよね……  佳澄: 練習にならんかった_| ̄|○  シエル: ん〜、幻覚でしょう  透子: おーさわぎだわ・・・  凍矢: 誰もいないトイレの中から咳をする音が聞こえたりね……  シエル: 疲れてるんです  佳澄: 疲れてはいますが…w  凍矢: まぁ、俺が聞いたのは亡くなった叔父の咳だったから怖くも何ともなかったけどね(w  丈一郎: 幻覚ではないだろう、霊安室の前のお経もちゃんと原因があったし  凍矢: 叔父の葬式の最中だったという問題はあったけど(笑)  透子: あぁ、トイレで隣にはいってると思ったら用具庫、ってのがもうひとつ。  佳澄: 後はいきなり調光室で照明いじってるやつが「今、調光室の前とおったの誰ー?」とか言い出してその時全員下で集合してた、とか。  透子: 友達が入ってるんだと思ってずーっと、待ってたんだけど、そいつ、もう校庭出てやがったw  佳澄: …w  シエル: ふむ、世の中は広いんだな  佳澄: まぁ、七不思議で一番不可解なのが  透子: 絶対、誰か居たと思ったんだけどなぁ・・・ため息聞こえたしーwってな。  佳澄: 「増える先輩」なんですけどねw  シエル: 感心感心  透子: w  透子: 先輩が分身?  丈一郎: w  佳澄: 講堂の二階から一階に降りるとき  佳澄: 結構長い階段下りるんですが  佳澄: 俺の先輩が、その階段下りてると  シエル: 11人いる?  凍矢: シスプリ同人で12人いる!ってのがあったな  佳澄: 下から違う先輩(その先輩よりさらに上)が上がってきて  凍矢: タイトルだけで爆笑したが。  佳澄: 挨拶したけど無視されて、なんだろーと思って下に下りたら  凍矢: あー、それドッペル(笑)  佳澄: その上に上がっていった先輩が、他の部員と談笑しつつ大爆笑してたらしい  丈一郎: ドッペル・・・  佳澄: え、S先輩死ぬのか?!  佳澄: w  透子: ・・・ドッペル・・・  佳澄: >ドッペル  凍矢: いや、その先輩が自分でドッペル見たら死ぬ。  シエル: ドッペる派、本人が会うと死ぬとの伝承が  凍矢: 他人が見ても大丈夫。  佳澄: ああ、じゃあ良かった。  佳澄: …大学に落ちたのはドッペルのせいじゃないよネ♪  凍矢: あー、ドッペルといえば。  透子: いや・・・人鞘だ!?きっと人鞘だ!!w  佳澄: >二浪だか三浪だか中  透子: w  凍矢: 亡くなった叔父が、入院してたときさ。  佳澄: 人鞘か!?w  凍矢: もう面会謝絶状態だった時期にさ。  丈一郎: でまっくたりしなければ大丈夫だろう・・・  凍矢: 「え、若旦那と廊下で話したよ!?」っていうお得意さんが。  佳澄: …わお  凍矢: そのお得意さんの息子さんも一緒だったから確かな証言。  透子: それは・・・せつない・・・なんだか、切ない・・・  凍矢: 日にちは、もう本当に出歩ける状態じゃなかった時期っていうか亡くなる直前くらいで。  丈一郎: 話した・・・生霊のほうか  透子: すっげー、切ないですが・・・それ・・・  佳澄: ですな…  凍矢: なんか、点滴のキャスター押しながら、いつもの作務衣で歩いてるのみて、「あら、入院してるのね若旦那」って言ったら、「うん、ちょっと体こわしてね〜」っていつも通り飄々と言ってたってさ……  佳澄: …ぬおん  透子: ・・・なんか凄い切ないよ!?悲しいよ、それ〜  凍矢: ちなみにさ、今思えば「あぁ、それであのときあんなことになったのかなぁ」ってやつが。  佳澄: む?  凍矢: 叔父が亡くなったのは、俺が大学入ってすぐの四月のおわりだったの。  凍矢: でもね、うち、父親と母親が夫婦げんかして、母親と一緒に前の年の12月のあたまからずーっと叔父のとこに居候してたのよ……  凍矢: 受験の時期だったのに、家出(w  佳澄: w  丈一郎: w  透子: うわ  凍矢: 今思えば、アレはさ、おじさんと一緒にいられる時間をもらったのかなー、って。  透子: せつねぇ・・・  シエル: おもい  佳澄: すげぇ切ないっすよ何か  透子: 何かいい話なんだけど切ないね・・・  丈一郎: うむうむ  凍矢: なんせ、キャッチボールも釣りもサッカーも、教えてくれたのは全部叔父さんだったのよ……  凍矢: うちの父親は、普通の父親がすることはしなかった。  佳澄: …切ないよかなりー?!  透子: 悲しいね・・・  佳澄: ううむ…  凍矢: 自分の遊びのついでに家族を連れてただけでさ。  丈一郎: 父親代わりですかねぇ  凍矢: キャンピングカーとかでキャンプにはいくけど、それも結局自分がやりたいからで家族のためじゃないしさ(笑) それはそれでいろいろ学んだけどね。  凍矢: サバイバル方法とか。  透子: なんか、アンビリーバボーとかで紹介されるとみんな、目頭押さえる感じの・・・(例えが悪いが思いつかない) ---6:23 接続キー認証中--- ---6:23 シエル弐号さんがやってきました---  透子: おかえりなさい  シエル: たでま  丈一郎: おかえり〜  佳澄: おかっす  凍矢: うちの親父は、輸入物産展とかに朝から親子で出かけるでしょ? ---6:24 シエルさんは落ちました--- ---6:24 シエルさんが去りました---  凍矢: 俺のリュックに買った物どんどん入れて、「おなかすいた」「のどかわいた」と言っても、「俺は食べなくても良いから食べない」って言って。  凍矢: 8歳の俺に一日飲まず食わずで引っ張り回すような人だから。  佳澄: …ぬあ  透子: うぁ  シエル: きっつー  凍矢: 山登りに行っても、俺のリュックに自分のカメラの望遠レンズとかカメラとか入れてる人だから。  丈一郎: ・・・なんかあれですなぁ・・・  透子: 重い物山登りで・・・  シエル: 愛情が見えない…  凍矢: ちなみに、バンガローとかじゃなくて、自分で食料も食器も燃料もテントも持って行く山登りで、当然俺のリュックには自分の食器とか食料とか寝袋とか入ってます。あと、テントのパーツも(^^;  佳澄: …おいおい(汗)  凍矢: あとさ……ドラゴンボール見てるときにね……  透子: ・・・何歳の時ですかそれ(汗)  凍矢: 風呂の湯入れてこいっていうから入れにいったら  凍矢: ん〜、山登りのは10歳〜14歳まで? 年に2〜3回だけど。  凍矢: 帰ってきたら親父がチャンネル変えてるの。  丈一郎: その年で・・・<山  佳澄: うあっ  凍矢: 「なんで変えたんだよ、見てたのに」って言ったら  凍矢: 「お前いま見てなかっただろうが」って(^^;  佳澄: …おーいw  シエル: コドモナ理屈ですね  透子: まぁ・・・親父チャンネル代えて返さない、のはデフォという気もするが・・・  丈一郎: お母さん・・・なぜこの人を選んだんだ・・・?  凍矢: んで、俺がまた元のチャンネルに戻したら、親父がキレてばあちゃんの部屋のテレビのリモコンねじり壊しましたよ?(笑)  佳澄: チャンネル変えるのはともかく、キレるなw  透子: 自分で買い直しなさいw(うちの親父にも言いたい)  凍矢: っつーかあんたは自分の部屋にもキャンピングカーにも倉庫にもテレビあるだろうが!と。  丈一郎: なぜねじり壊すw  凍矢: ガキだから(w  透子: わざわざ人の部屋でw  凍矢: ボーナス全部一人で使う人だしね。家族のためとか全然無い。  凍矢: 親からプレゼントとかもらったことはないし……  シエル: 家庭環境に問題ありですねえ  凍矢: まぁ、結局両親離婚しましたが(笑)  透子: なんつーか、稚い人?  シエル: そら、するわ  凍矢: 母親もだまされて結婚したようなもんだしなぁ……(^^;  佳澄: おいおい  シエル: 血痕詐欺?  丈一郎: もっと早くに・・・と思わなくもないが・・・  凍矢: 母方のじーちゃんは、結婚に反対だったんだけどねぇ。どうしても、っていわれて結婚したら(笑)  透子: 重いねー・・・  凍矢: 父方のばーちゃんも、「嫁に来てくれたら大事にします」って言って頭下げたくせに。  凍矢: 一月もたたないうちに「あんなとこから嫁もらって村の笑いものになった」とかわけわからんこと言い出したらしいし……  佳澄: 意味わからんぞ;  透子: 村?  シエル: 笑いものって、なにかあったんだろうか  凍矢: まぁ、集落ってことでね。  透子: 体面の人なのか  凍矢: いや、だれもそんなこと言ってないんだけど(w  丈一郎: 釣った魚に餌をやらない?・・・ちと違うか  凍矢: 集落の中では母ちゃんかわいがられてたしね。近所のおじさんとかに。  丈一郎: 脳内の村では?  透子: 家柄が下だったとか?  透子: そゆことか・・・?  凍矢: 家柄……? すいません家柄も何も、土地と家しかないサラリーマンですよ?(笑)  佳澄: 家柄とか気にするのもなぁ…って、脳内かw  凍矢: 家柄ってゆーたら大阪でずーっと商売して戦後にこっちに遷った母方の方が立派ですよ?(笑)  透子: 何か、うちのひいじいちゃんの兄さんの話聞いてるようだとw  透子: >嫁  シエル: 私の周囲では、あまりそんな話は無いなぁ  凍矢: まぁ、なんちゅーか母親に関することはなんでも気に入らないらしいよ。  佳澄: ウチの母方の本家はそれなりの家らしいがー。自分を見てるとそんなトコに連なるとはとても思えんの(笑)  凍矢: 俺が子供のころも、「ばーちゃんの娘の生んだ子」である従兄弟よりも俺の方が成績が良いのが気に入らなかったらしくていろいろ言ってたし。  佳澄: そーいう人でっか  凍矢: 「従兄弟たちだってうちの街の学校なら一番になれる」とか言ってた。  凍矢: 全国模試で俺の方が上だったのに(w  シエル: 痛い人だ  透子: それ言ったのはひいひい爺ちゃんで本人じゃ無くッて、結局駆け落ちしちゃったとか言う、昔々な話だ・・・とか思ってたんだがw  佳澄: タイの尻尾よりイワシの頭でっかい  佳澄: …イワシだっけ?  凍矢: ←一応このバカが中学では一番だった(笑)  透子: おお、すげ  佳澄: おおう  丈一郎: なに首席!?  佳澄: 俺なんかなー  佳澄: 210人中198だったことがあるぞ(胸張)  凍矢: っつーか先生、「お前は一番だから特別に教えてやる」って言って成績リスト見せるな(笑) 三者面談で(^^; 逆にプレッシャーだよ(汗  佳澄: _| ̄|○殺されるかと思った  シエル: 自慢ならん、それは  凍矢: まぁ、ど田舎の中学なのであんまり自慢にはならんが(笑)  透子: しかし、親戚と比べるのは良くある気もするがw・・・親戚多いとそんなかんじかもしれない。  佳澄: その後百何番まで上げて、なんとか首は繋がったw  透子: すごいなぁ、しかし。  凍矢: 別にふつーに授業聞いてりゃ点数取れるっしょ、中学までは……(^^;  佳澄: ふつーに聞いてなかったから取れなかったんです(笑)  丈一郎: w  佳澄: 眠りのゴトーといわれていたとか、言われてなかったとか  凍矢: 別に塾もなにも言ってなかったし……成績ヤバイ友達と遊んでばっかで(笑)  透子: まぁ・・・自分の子供より、自分の実家の子供の方が頭がいい、っていうのは親父が言うことのデフォの一つな気もするし・・・(慰めになってない)  佳澄: はっはっは、俺の親戚は四人が四人俺よか上ですぞ何かしら  凍矢: いや、言うのは勝手だが、全国模試で従兄弟より俺の方が成績がよかったという事実があるのに、俺の中学なら従兄弟は俺を抜いて一番になれると言ってるところがもう爆笑ネタで(笑)  佳澄: w  透子: ゴトーさんはもっと頑張ろうwテスト前にチャットが出来るぐらいには(倫理的に無理w)  佳澄: …あはははw  透子: あー・・・そんなもんだねw  佳澄: つかですね、テストが半分くらい帰ってきたんですが  佳澄: 国語で69点しか取れてなかった_| ̄|○  透子: ・・・ファイト!!  佳澄: やばいよー評定やばいよー(汗)  丈一郎: まぁ・・・隣の芝生は青いってことか? 隣じゃないが  凍矢: 国語なんか200点満点で190は取れるはずだぞ(笑)  佳澄: 国語で8090はデフォだったのに…_| ̄|○  透子: 日大じゃ、内部選考でどうとでもなる!!ファイト!!  佳澄: 記述で落としまくった…  凍矢: あかんやん(^^;  佳澄: ういーっす…w  佳澄: いつもは逆に記述でとって、単語で落とすのに  透子: ・・・まぁ、手に付かないだろーとは言ってたんだw紅楼夢さんがw  佳澄: <つまり事前に勉強全くしない  佳澄: …あっはっはw  丈一郎: 70くらいならいいんでは・・・って期待値が10〜20上だったのか  佳澄: 平均点は60ちょっとなんですがねぃ  透子: ・・・あそこで切るのはゴトーさんの精神状態に最悪だな、とw  佳澄: 俺、多分英語が両方赤点だから_| ̄|○  透子: 的中かいw  凍矢: 大学でそれやってるとやばいぞ(^^;<平均点60ちょい  丈一郎: w  凍矢: 60点以下で単位取れないからね……  佳澄: いあ、クラスの平均がw  シエル: 単位、きちんととらないと留年するよ  凍矢: 俺みたいにな(w  凍矢: <留年  透子: 日大は・・・留年はあまりないはずw  丈一郎: なぜ、クラスの平均を言うw  凍矢: 大学だけどな、俺は。  シエル: ふ……  透子: 補習で切り抜けるタイプだったかとw  シエル: たった一つ足りないというのは、せつないよー  佳澄: 期待値、と聞くとどーも=クラス平均が浮かぶのですw  凍矢: さてどこまで遡ってログを消すか(w  佳澄: w  透子: w  シエル: 全部、とか  丈一郎: 1Dは3.5をうかぶのだw<期待値  透子: 反応判定ぐらいまでかな?残すの。  丈一郎: 怖い話は・・・個人情報かなぁ?  佳澄: 数Uと数βがどっちも60ちょっと、化学が60後半…ああ、得意分野が全てこの程度で終わってしまった;  透子: さて、(話を戻すw)これでどっかの海辺の寒村とかに、怖い童歌が伝わってたら、魔剣も本当に居る、って事で・・・w  佳澄: w  シエル: 特定できるような情報は出てないと思うけど  佳澄: …210人中198番で特定される?!(されません)  シエル: あぁ、空が明るい……  透子: 魔剣は居てもいいなw  丈一郎: さて、反応判定でも・・・w  透子: 案内人は居たら嫌だw  丈一郎: インテリジェンスですかw<魔剣  佳澄: しーすまん出しまくりですよ  丈一郎: また、夢に一番出てくる可能性がありそうですがw<案内人  透子: 半魚どんは、PCで使えるからいいですw  シエル: しかし、最近は悪夢をほとんど見ないな  佳澄: w  佳澄: 悪夢ねー…  透子: 2日続けて続き見た、のはちょっと感動だったがねw  佳澄: 良 く 見 る  佳澄: w  丈一郎: 毎日夢見てるとか言われるが・・・最近全然覚えてない/見てないな  透子: ミミズー  佳澄: アァァァアン  丈一郎: w  佳澄: 言わんといてー言わんといてやー(ガクガクブルブル)  シエル: 妙な夢は良く見るが  透子: 硝子の部屋・・・  佳澄: おがーん  透子: 子供がいっぱい  シエル: 哀しい夢とかも。だけど、怖い夢は見ないなぁ  透子: 空間斬りで出られないw  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: つか、アレですよ  佳澄: 横浜無電源に影響されて  透子: 案内人が子供と童謡を歌ってる・・・って、夢だったw  佳澄: 真面目に社長をBBで作りましたよ  透子: w  丈一郎: w  佳澄: 何やってんだ俺、と_| ̄|○  透子: まぁ・・・それはw  シエル: BB2が夏には出るらしいよ  佳澄: 不可視化とか跳躍とか、別アーキから持ってくるから高いんだよ!(笑)  透子: しかし、社長はBBでは作りにくいでしょうw  佳澄: すっげぇ作りにくかったw  透子: 段階変化も当てはまりづらそうだし  佳澄: 精螻蛄の面目を保つため鬼ベースで作ろうとして  佳澄: 失 敗  佳澄: 人狼とのハイブリッドにしてみて  佳澄: 失 敗  佳澄: 結局、人狼になってしまった…w  佳澄: 段階変化とか、百鬼にはないルールだし…w  透子: 偽夕姫BB版「天戸さん・・・?お風呂、入ってらっしゃらないんですか?」>第二段階  佳澄: アァンw  シエル: くさいの?  佳澄: 第二段階はねw  透子: 案内人は何のアーキだろうなぁw  佳澄: けど、電光石火とか音よりも疾くとかとって 作られた怪物から不可視化、忍者から超跳躍持ってきたら  シエル: 地獄の道化師  佳澄: 結構強くなってしまった  佳澄: こんなん社長じゃねぇ!?(何)  佳澄: 伝説の住人>案内人  凍矢: レジェンドじゃないかなぁ<案内人  透子: 魔剣との絆は何だろうw  佳澄: とりあえず、人間の顔の方の絆をどのくらいに設定したらいいのか悩んでます(笑)>BB社長  凍矢: 瑠阿さん、巷説百物語全部読んだ?(^^;  佳澄: 夢の中に伝説の住人降臨しましたか?w  透子: w無駄におおそうだw>社長<絆  透子: んー?最初のは読んだ  凍矢: うむ、では、続巷説百物語、直木賞を取った後巷説百物語も読んでみるといいよ(w  透子: 8とか9とかの絆がいっぱいw  透子: うい。読んでみます。  佳澄: 小畑(契約)晴海(家族)黒井(同郷)和泉(家族?)夕姫(恋愛w) …人間経験点全然足りないんですけどw  佳澄: 愛が足りない、愛が  凍矢: ところで、生まれてすぐの赤ん坊が「ぼく、さつき……せかいは、ほろびりゅ」とか言ったらどうしますか?(笑)  丈一郎: 施設へGOw  シエル: 何の話だか  佳澄: Benvenutiメンバーとか仕事先とかの絆もとろうと思ってるし…w  佳澄: なんですかそらw  透子: 何やその子  透子: 天上天下唯我独尊?  凍矢: 愛してるぜベイベ☆の主人公、キッペイくんの弟のさつきくんがそうだったらしい(笑)  シエル: ……転生戦士?  透子: ・・・方向性、聞いてた話と違う!?>愛してるぜベイベ  丈一郎: w  凍矢: いや、それはこう、巻末のおまけ話だから(笑) 本編は関係ないです。  佳澄: …かいけつゾロリ、アニメ化してたんだー(生温笑)  透子: ちっちゃいころ、ゾロリのほうが主人公の豚より好きでしたw  佳澄: w  佳澄: 懐かしい…w  凍矢: このアニメはゾロリが主人公です(w  丈一郎: ん〜、見たことないなぁ・・・  佳澄: ゾロリの真似して「の」を逆に書いたら先生にひっぱたかれた覚えがあるw  凍矢: 朝日放送です。デカレンジャーの前にやってる。  透子: そんなもんが今やってるとはしらんかったw  佳澄: TVつけっぱにしてたら、いきなり始まったw  シエル: あ、デカレンジャー今日こそは見ないと  シエル: 一度も見たことが無い  透子: 熱いらしいですねw  シエル: 8時からだっけ?  凍矢: OPがサイキックラバー、EDが佐々木いさお(w<デカレン  凍矢: いや、7時半から。  シエル: おや、早いんだな  凍矢: 八時からは仮面ライダー(w  丈一郎: テレビ一台で親が寝てる部屋・・・見れないな  シエル: EDはカラオケで結構聴かされた  シエル: てすてす  透子: あ、そだ。社長、社長w  佳澄: はい?  透子: あ、いや。  凍矢: 夜のハイウェイ ホシは黒〜 エンジン 全開 完全無欠のぱとろら〜♪  透子: 違ったw  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: ぬー、腹減った…  シエル: もう、7時過ぎか  透子: 朝だねぇ・・・w  シエル: もう、寝るのは止めるか  透子: 鶏も雀も雉も元気だねw  シエル: 鶏って、実家?  透子: うむ。今実家  透子: 土日は帰る人だから  凍矢: ……その、土日は帰らなきゃいけないってのがおかしいと思うのは俺だけ?(^^;  佳澄: …何でウチの家には、何もメシが置いてないんだ…;  丈一郎: 大変ですねぇ<往復  シエル: 親が心配しすぎなのか、信用されて無いのか  シエル: どっちだろ  透子: んー。どうだろね?  丈一郎: ガープスラブコメの父親なら大抵そんなものだw  凍矢: っていうか俺なら切れるぞ(笑) 友達と遊ばせないつもりかー!って。  透子: 昔から、休日は家に居なきゃ成らなかったからー・・・  凍矢: 土日に一緒に出かけたりしないと、どーしてもつながりが薄くならない?(^^;  凍矢: 友達と……  シエル: 習慣になってるのか  透子: あんまり、休日遊ばないしいいや、とw  凍矢: それもう、人生の大半損してると思う……(^^;  佳澄: でかけるときは平日でもでかけます(何)  丈一郎: 社会人になったらほとんど切れてしまうけどね・・・  透子: んー・・・平日、泊まりに来る人とかけっこ居るし。  丈一郎: あいつらどうしてるかなぁ・・・  凍矢: ……いや、うちの仲間はそーでもないぞ。みんな勤務先東京近郊に集中するから(^^; しょっちゅうつるんでるらしい。  透子: ・・・休日居られたら実は困ることもwセッションがねーw  佳澄: w  丈一郎: w ---7:11 接続キー認証中--- ---7:11 大神さんがやってきました---  シエル: セッションで着ない、と  丈一郎: おはよ〜  シエル: おは  凍矢: まぁ、あなたが困らないというなら別にいいけどさ(笑)  透子: 文芸部員はセッションの日に泊めちゃ駄目です。特にカレカノなど罠の最中は。  大神: おは  佳澄: おは  透子: おはようございます  大神: まだやってたかw  佳澄: 雑談だがねw  凍矢: いや、雑談してるだけ。  大神: あ、本当だGMは・・・  佳澄: GMは引退しました(何) ---7:12 【大神】から【大神】になりました---  大神: w  佳澄: …うおお、妖怪学校とは懐かしい。  シエル: 妖怪学校?  丈一郎: 鬼太郎?  凍矢: いや、かいけつゾロリ(笑)  凍矢: <妖怪学校  佳澄: ですw  透子: あ、絵本有るな、それw  大神: あ、ちょい質問誰でも良いんで。ぱそから音がでないのはなぜでしょう;  透子: 音消してない?  大神: おとは消してなくて  シエル: ミュートにしてない?  丈一郎: ボリューム設定がミュート。  大神: ちゃんとコードつながってて  丈一郎: でなければ接続不良か。故障  大神: ボリュームのせっていができなくなってまち;  佳澄: ウチのメイン(故)と同じ症状?(笑)  シエル: ん、スピーカーを変えてみるとか  大神: おそらくいろいろ消したときにデバイス消しちゃったのかと思われますがどうすれば直りましょうか?  丈一郎: コードさしなおしてみたら? ささってなかったり接続不良とか繋がってるように見えてもあるよ  丈一郎: デバイスをダウンロードするしかないんでは?  シエル: だね  シエル: デバイスが無いのなら、入れなおすしか  大神: どこからダウンロードできますか?  丈一郎: そのスピーカーのメーカーのHP  凍矢: そのパソコンのメーカーじゃねーの?  凍矢: スピーカっていうかサウンドボードだろ(笑)  丈一郎: ちなみにどこのと聞かれてもわからんぞw  凍矢: スピーカにはドライバいらねーよ普通(笑)  丈一郎: あw  シエル: ですな<すぴーか  透子: 単純に外れてない?  凍矢: プラグ抜けてんじゃないのか?(笑)  丈一郎: まさかマイクのところにさしてはいないだろうなw  透子: これまで出でたんならそれはないでしょうw  大神: 出力ですよね?いままでから変えてませんからそれはないかと;  透子: 何かの設定変えた?  丈一郎: もういっぺんさしなおしてみたら? それでダメならソフトの可能性が出てくるし  シエル: 一番確実なのは、OS入れなおし  シエル: それでなおらないのなら、ハード面の問題だろう  大神: オーディオデバイスなしって表示されてますよ?  丈一郎: そこまですれば確実にソフトかどうか判断できますねぇ<再インスト ---7:21 【大神】から【大神】になりました---  凍矢: スタート−設定−コントロールパネルーシステム  凍矢: で開いてみて。  透子: 機能拡張とかで、セット変更して、音が出ない設定とかにすることがある・・・マックだと ---7:22 接続キー認証中--- ---7:22 シエルさんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  水城(液状見学):    シエル: たでま、そしておは  丈一郎: おはよ〜  凍矢: おかえりなも  水城(液状見学): おはようございます〜  佳澄: おかっす  水城(液状見学): 覚醒しました  佳澄: おはようございますー  透子: おはようございますw ---7:23 シエル弐号さんは落ちました--- ---7:23 シエル弐号さんが去りました---  透子: む・・・案内人シリーズ、第二話完成w  凍矢: で、ハードウェア−デバイスマネージャ  丈一郎: 完結・・・夢野続きを見た?  佳澄: 完成したのかw  大神: おはです  水城(液状見学): ←こんな時(パソトラブル)に役に立たない男、職業PC系技術者  丈一郎: 夢のw  透子: いや、シナリオw  シエル: 完成って、作ってたのか  佳澄: まぁ、実際見ないと分からんと思いますしなw  シエル: って、いかん。デカレンジャーが近い  透子: 使わないけどねwATOさんがやるし  丈一郎: シナリオかぁ・・・参加しますよw  丈一郎: ちっw  シエル: ジョーがいるなら、朔夜さんで参加かな。凍矢がいるなら、シエルかも  丈一郎: ああ、私もシナリオ完成させないと・・・  凍矢: なんでわかんないんですか(笑)>水城さんの中の人  佳澄: とりあえず今回はダイスに嫌われたのう…w<GM  佳澄: 今回もか  透子: 第一話「千鳥」第二話「水脈」第三話「硝子」・・・以下続刊予定w  シエル: 今回は偏りすぎ  佳澄: 続刊…w  丈一郎: w  透子: シナリオだけw  水城(液状見学): 何でですかね(遠い目)  シエル: 読者きぼー  シエル: 頑張れ職人  丈一郎: 千鳥・・・チャクラを左手に集めてのただの突きですねw  佳澄: あ、デカだぁね  シエル: なぬ、始まった?  透子: デカレン見てるのかw  シエル: 時計がずれてるか  佳澄: いや、予告がw  凍矢: ライダーまで見てからねるか、見ないで寝てビデオ見るか……(^^;  凍矢: いや、今から。<デカ欄  凍矢: デカレン  佳澄: あー、これで見るの二回目ですw>デカレン  凍矢: あと二分。  凍矢: とりあえず全部見てはいる。  佳澄: おお!  佳澄: オニギリ発見!  透子: w  丈一郎: w  佳澄: 神に感謝(何)  丈一郎: 女神様に感謝しときなさいw  佳澄: 女神はやめとくw  透子: じゃぁ、第一話は「詩歌」でw>千鳥<なると  佳澄: お、始まるな  丈一郎: w  透子: デカレンは熱いねー  シエル: うぃ、ビデオスイッチオン  丈一郎: 先週。ビデオを一杯にしてしまい見れなかった・・・<なると  佳澄: 熱いですなー 戦隊物なんかしばらくぶりに見たが  丈一郎: 今週は昨日見た・・・  透子: 第四話は・・・「剱」に成るかな?(やらないのに考える阿呆)  佳澄: …読めません  透子: つるぎ  佳澄: つるぎ、と読むのか  丈一郎: ネタは取っとくに限る  透子: これで夢二回分、とw  佳澄: w  丈一郎: w  透子: 後は自分で作らんとw  佳澄: …ああ  佳澄: w  大神: じゃぁおやすみなさい(?)  シエル: がんば ---7:30 大神さんが去りました---  佳澄: おやすみ  透子: おやすみなさい  シエル: おやすみ  丈一郎: おやすみ〜  水城(液状見学): おやすみなさい  丈一郎: なおったんかねぇ?  透子: って、寝るのかいw  佳澄: 純粋に眠くなっただけでは?w  丈一郎: w  透子: BGMは式部プロデュースだなぁ・・・w  透子: w  シエル: そういや、カレー製作の続きしないとな  佳澄: …カレー?  透子: 作ってたの?  シエル: 昨夜は、火を消し忘れて危うく焦がすと子だった  佳澄: …w  佳澄: …最近の玩具は、また豪華になったのう>CM見つつ  透子: 推奨PC人数は・・・二人、なのか・・・?  シエル: ふたりとは少ないね  佳澄: また、少ない  丈一郎: すくなっ  佳澄: …ああ、夢のがw  透子: いや、魔剣もPCにすれば・・・w  丈一郎: ジョーと社長で夕姫さん探し?  透子: 案内人は無理だから・・・  透子: w  佳澄: w  佳澄: 何やってんだその二人w  透子: 夕姫、不幸ばっか!?  丈一郎: w  透子: しあわせになれないんですかw  シエル: 誰かの胃の中で幸せになってください  佳澄: 食われるんかい!w  透子: それ、幸せじゃないw  丈一郎: 儚くなってますねぇw  透子: うーむ。4人ぐらいなのかなぁ・・・  シエル: んー、最近PC一転特化のたくさん作った  シエル: 食べる人もいる、ぜひとも  シエル: 食べたい  佳澄: まてやw  透子: 四人じゃ、怖くない気もするなぁ・・・  透子: w  丈一郎: おひおひw  透子: それは、敵解消セッションに参加してくだされば(何)  佳澄: おおおいw  シエル: おおー  透子: 猫頭鷹なら、食べられるかもw  シエル: 食べる人「なに、夕姫さんを食べると。お前なんかに食べさせるぐらいなら!」ひょいぱく  透子: 夕姫限定だと・・・飲める?いや、タイミングによっては食べられるな・・・w  丈一郎: ジョーは何も食べないぞ〜。別の意味ではとにかくw  シエル: 敵「な、なんだってー!」  シエル: 朔夜さんをたべよーよー  佳澄: 食うなっつのw  透子: 人間変身すると、結構な分量だなぁ、四肢は  丈一郎: その敵・・・・w  透子: MMR?  透子: うん、食べられる食べられるw  佳澄: …w  丈一郎: どうだろう? 朔夜さん無垢かなーと思わなくもないが何か一抹の怖さがあるがw  佳澄: w  透子: 夕姫は、ジョーの中では無垢なの?そう言えばw  シエル: 無垢です(きっぱり)  シエル: どこが怖いのかは、さっぱりです(きっぱり)  丈一郎: で、ないかね<夕姫さん  透子: 財力が怖い?>朔夜さん  佳澄: というか、権力?w  丈一郎: そうではないかな・・・かな<夕姫さん  透子: お嬢様FCも怖い?w  シエル: そーいや、富豪ってお金の力で地位レベルが2までつくんだね  シエル: 読み直してて、初めて知った  佳澄: …ああ、ほんとに地位もげっつしたw  透子: 金も地位も。・・・逆玉ですねw  佳澄: w  シエル: ふふ、いらっしゃ〜い♪  丈一郎: w  凍矢: 凍矢も一時期狙ってたんだけどねぇ……(w  凍矢: <逆タマ  シエル: 何故に、過去形?  佳澄: 吸血鬼一族にフクロにされそーですな、何か(笑)  透子: 夕姫は・・・有るのは容貌だけか、データ的にw  丈一郎: 誰が本命なんだw<凍矢さん  透子: シエルでしょ?w  凍矢: 全部(w  佳澄: w  透子: w  丈一郎: おお、なるほど・・・ってw  佳澄: シエルさん、衛星で制裁を(笑)  シエル: ねめしすー  凍矢: 3Lvでは弾きますよ(w  透子: ただ、社長「は」絶対手放せないように成長したからーw  佳澄: ………w  シエル: 凍矢君inらぶほ シエルin監視カメラ  透子: ・・・社員として凄く優秀w  佳澄: w  丈一郎: 地位2は・・・大企業の重役並みか  佳澄: 小畑が全然使えないから…w  透子: 居なくなると途端に大変になりますw  佳澄: おー、俺も殺陣やりてーなー  シエル: んー、凍矢君の口座の0を減らすとか考えたが  佳澄: いきなり忙しく?w  シエル: 自分の生活も苦しくなりそうだ  透子: w  佳澄: ていうか、今まで良くやってたもんだ…>社長一人で  丈一郎: w  シエル: しゃちょー、すぽんさーにつこーか?  丈一郎: だから社員に給料やりすぎて貧乏にw<社長一人  佳澄: スポンサーて…うーんw  佳澄: w  透子: なにせ、調べものしながら記事書いて、かつお茶も淹れられるw一意専心の社長には出来ない技をw  佳澄: 小畑標準になったしなぁw  佳澄: あー、確かに(笑)>一意専心にはできない  シエル: いっその事、新聞社を買い取るのもいいな  佳澄: 一意専心のおかげで記録の技能は18レベルになったりするのだがw  透子: 来客の応対も片手間に出来ますし、電話も取れますw  佳澄: 買い取られるのかいw  シエル: 時給百円とかで雇えば、貧乏のままだろうし  透子: 買い取るんだw  丈一郎: w  透子: ひでぇ!!  佳澄: くぉらw  透子: そしてご飯の仕度までこなす、まさに理想の社員。  佳澄: うぅむw  シエル: ふふ、あと一段あげればポケットマネーで確実に飼えます  透子: 飼うのか!?  丈一郎: 社長を飼う気だw  シエル: 今のでも、飼えたりするかな?  シエル: 3千万で身売りする?  丈一郎: 資本金数百万ってところじゃない?  佳澄: しないっつのw  凍矢: デカベース、やっぱ変形したか……  透子: w  丈一郎: w  透子: 今週も熱かったか・・・デカレン・・・  佳澄: こんなん街中動いたら、迷惑千番…w  透子: 実家だから見れないがw  佳澄: おお、しかも強いぞw  丈一郎: ビデオはすんでるとこにないの?w  透子: 有るけど、そこまでして見ようとは・・・wなんというか、女の子だしw  凍矢: っていうか、敵が巨大化じゃなくてロボに乗ってくる戦隊ものも久々のよーな……もしかして初めて?(^^;  丈一郎: 大抵巨大化だったねぇ・・・私が知ってるのは  シエル: 記憶には無い<敵ロボ  佳澄: 俺が子供の頃のやつは、少なくとも全部巨大化だった  透子: 巨大化しないって選択肢考えつかなかったものねいw  シエル: ニンジャ物ではのってたかな?  佳澄: 今でも子供だがw  丈一郎: 敵の気ぐるみそのまま使えるからねぇ。大人の事情だねw<巨大化  凍矢: 今週の怪重機、一言で言えば……「ギャン」だね  透子: かくれんじゃーも、巨大化してたよーw  丈一郎: なに、マ・クベかw  佳澄: …高二は子供ではない、か?(悩)  佳澄: うん、ギャンぽいw  透子: あの壺はいい物だー、どーん?  丈一郎: 少なくとも未成年w  佳澄: ていうか、最近のロボ物は  佳澄: ちゃんとクレーンで掴んで合体するのかw  佳澄: 昔は突如車が空を飛び始めたものだが…w  丈一郎: ファミコンでのカプセル戦記ではコストパフォーマンスがいい機体だったなぁ。ミサイル撃てるし<ギャン  透子: 考証がしっかり?w  凍矢: っつーか食い物屋と連動してる特撮もすげぇなぁ(^^;  佳澄: w  佳澄: してるのか?w  佳澄: …あ、これねw  凍矢: 牛角……(笑)  水城(液状見学): 牛角  シエル: そーいや、カレーだったような。前は  佳澄: 牛角…歩いて5分くらいの場所にあるんですがw  水城(液状見学): 何故・・・  透子: w  佳澄: …あ、デカベースロボにもなるんだw  凍矢: ……すいません、デカベースやっぱロボに?(^^;  透子: スポンサーの考え方を変えることによってw  透子: 収益をw  佳澄: ていうか、先に言っちゃ駄目じゃないのか?w  佳澄: …なんか、こーいう戦隊モノの歌って妙に気に入る。  透子: デカベースロボになるの!?  佳澄: いや、今CMで…w>ロボ  透子: CMでかいw  佳澄: ロボが発売するらしいですぞw  透子: 本編での興奮が薄れるーw  佳澄: あ、次回なのねw  佳澄: >ロボ登場  透子: ほうほう  凍矢: パイロットはデカマスターっぽい(w  佳澄: w  佳澄: デカマスター、主役食いすぎw  透子: デカマスター、熱いよねw  凍矢: 声がハリー大尉だしねぇ  透子: ぶったぎる〜w  佳澄: ていうか、デカマスターいれば レ ン ジ ャ ー い ら ね ぇ よ とw  シエル: ……いいのか、それで?  佳澄: 番組としては、駄目だと思うw  凍矢: 「百鬼夜行をぶった斬る! 地獄の番犬! デカマスター!」(笑)  凍矢: いいんだよ(笑)  佳澄: いいのかいw  丈一郎: w  透子: 制作者、きっとデカマスターだけで一本映画作れるぐらい細かな設定をしてるよ、きっとw  透子: お気に入りっぽいものw  丈一郎: デカマスター一人だと過労で倒れるんだろうw  凍矢: プロデューサがアメリカ人の、女性ってとこもあるんだろうなぁ、このノリは(笑)  佳澄: お気に入り…w  凍矢: ライダーの方は重いのになぁ……(笑) すげーギャップ(w  佳澄: 仮面ラーイダ  透子: ライダーも・・・今回は、新たなオンドゥルラ語が出るかな?と思って見ればw  佳澄: w  佳澄: これ、最初から見たいなぁ(笑)>ブレイド  佳澄: ビデオでも、借りるかw  凍矢: OP映像変わってるし(w<ライダー  透子: 重いシーンでもあら不思議、オンドゥルラ語さえあれば。何故か爆笑。  佳澄: w  透子: っていうか、字幕付けてくれw  シエル: おんどぅる語定着したのかな  透子: >オンドゥルラ語  凍矢: そーいやさ……声優の神谷浩史さん、ガンダムへの主演を夢見ていたそうだが……  凍矢: SDガンダムフォースで、自分が「ガンダム役」に決まったときはかなりがっくりきたとか(w  透子: w  佳澄: w  シエル: 渇いた笑いを零しそうだ  凍矢: 「俺がガンダムなのかよっ!?」って(w  佳澄: うーむw  佳澄: 乗りたかったのね(笑)  シエル: 気持ちは理解できる  透子: 主人公はガンダムじゃなくてパイロットだからねぇw  丈一郎: SDだもんねぇ・・・ターンAも悲しいと思うが  透子: むー。朝食の仕度を手伝えか・・・  透子: ち、行って来ますw  佳澄: いってらっすw  シエル: ターンAは、領主だっけかがずっとローラと呼んでたのが印象深い  シエル: いてら  水城(液状見学): いってら  透子: ログ取り放置w  水城(液状見学): 種は種で(ry  凍矢: グエンさまはショタコンでいらっしゃるから(w  シエル: いやー、ショタなら本名でしょ  シエル: あえて、夢から醒めたくなかったのでは  丈一郎: いってら〜  凍矢: 女装美少年趣味なんだよ……タチの悪いショタ(笑)  シエル: なるほど  シエル: こんどそんなのをだしてみっかな、ビッグマグナムで  凍矢: やめれ(笑)  凍矢: ターゲットは誰よそれ(^^;  シエル: そりゃー、もちろん……  シエル: ひ・み・つ  凍矢: っつーか今のところ稼働PCだと勇斗しかいねぇ!?  佳澄: 子供にする、とかされるかもしれんけどw  シエル: ビッグマグナムには、凍矢君を美女にした実績が  シエル: 当然、少年にだってできますよ。きっと。  シエル: やったのは、ビューティだけど逃げたままのはずだし。  凍矢: …………(^^;  凍矢: あれ、殺さなかった?  シエル: あれ? 第弐話だか、で逃げさしたはずなんだが。  シエル: 記憶違いかな  凍矢: 女凍矢に斬り殺されてますが、ビューティ(笑)  シエル: その後、核が残ったのを預けたでしょ?  シエル: で、次くらいのシナリオで逃がしたと思うんだけど  透子: ただいまー  佳澄: おかっす  水城(液状見学): 丘  透子: まだみんな居たーw  シエル: おか  凍矢: おかえりなも  透子: 今日の朝ご飯のメニューは雑穀ご飯、エンドウ豆の煮物 鮭の焼き物 金山寺味噌 味噌汁 でFAの模様w  佳澄: …あ、あかん  佳澄: 美味そうだ!w  佳澄: <オニギリ一個  透子: w  佳澄: たまにはちゃんとした朝ご飯食べたい_| ̄|○  水城(液状見学): 昨日の夜から口にしたのはゼリー1個  シエル: たまには、か。  佳澄: いつも、はもう望まない(何)  透子: おや・・・?誰だ私に黙って梅蜜の葛きりデザートに食ってやがるのは!?  佳澄: w  凍矢: w  透子: あー、さらにお父さんが、昨日デパ地下で買ってきた杏仁豆腐、勝手に食ってるー!!  佳澄: 食われまくり?w  透子: うぁーんw  凍矢: ……すごい家族ですね(w  シエル: 抗議するしか  透子: 嫌・・・私デザートなんて食べてない〜、返せーってw  佳澄: w  透子: う・・・今お母さんに了解取られましたオーギョーチーゼリー・・・くそうw駄目だなんて言えないじゃないかいw  佳澄: …w  佳澄: 了解取られた、てw  シエル: なむ  透子: 食堂の方から、オーギョーチーゼリー、食べていいー?ってこえがw  佳澄: ご愁傷様ですw  透子: ち、みんなデザートなんぞ食べおって・・・ まぁ、おむすび一個よか心は安らかかな・・・?>ちら>ゴトーさんw  佳澄: …_| ̄|○  佳澄: しかもコンビニのじゃ!  凍矢: 俺なんか……食うものがない(笑) あとで食いにいくか(笑)  佳澄: ツナマヨじゃ!(何)  佳澄: サイフの中身?ハッ!五円玉が一番高価さ!(何)  透子: 惣、s のおむすびは美味しい(何)  佳澄: お母ン飯代くらい置いてってくれ_| ̄|○  透子: w  凍矢: メシ食って寝るか、寝て起きてからメシ食うか、どっちが良いと思う?  透子: お米を焚いて、味噌汁を作りましょうw  佳澄: 米がない、味噌はあるけど具がないw  佳澄: …って、ほんとに米ないぞ…?(汗)  透子: 起きてから、の方が一般的には健康的臭い  透子: ・・・  シエル: 食べてすぐ寝ると、胃にもたれます  凍矢: ではそうしよう……  佳澄: ………米ー!?  佳澄: うちは主食すらないのか?!  佳澄: …何故かヤクルトを発見。  透子: 米は・・・くらやに行けばあるしな・・・具は・・・そこらに生えてるしw・・・田舎で良かったw  佳澄: ないよりマシだ…(飲)  凍矢: ……ステーキ買ってきてステーキ丼作ろうかなぁ(;;) 安い肉しか変えないけど。  凍矢: 買えないけど、だな。  佳澄: 金さえあれば適当に材料買ってきて作るのに_| ̄|○  水城(液状見学): 肉は肉です  水城(液状見学): ぶるじょあめー  佳澄: そこらに生えてるのは雑草ばっか…(何)  凍矢: 三枚980円の肉ですよ(笑)  透子: ちなみに、誰も居ないときに作ったモロヘイヤのみそ汁は、あり得ないと思ったw>生えてる  佳澄: …モロヘイヤですか…w  凍矢: 豚汁も食いたい、ネギトロ丼も食いたい……(;;)  透子: 赤味噌じゃなくて白味噌をチョイスすれば良かったなぁ(遠い目)  水城(液状見学): 甘いものが食べたい・・・  佳澄: ははw  凍矢: くそう、深夜番組で高級食材番組なんかやるなバカ(;;)  透子: w  佳澄: …ってさっきからちょくちょく台所漁ってるのだが  凍矢: あかん、ナップサックに入ってたタバコ吸ったら余計腹減った……  佳澄: 気が付いたら、台所の散らかり具合がえらいことに…w  透子: 今日はちゃんと出来て嬉しかったw豆腐とネギの味噌汁w  透子: やっぱりスタンダードが一番だねw  佳澄: うがあああ何か食いてぇぇえw  透子: w  水城(液状見学): 米が無い時は粉を探しましょう  佳澄: 粉はあるけど…w  透子: アサリは・・・どうしようかな、お昼は深川丼か・・・  佳澄: _| ̄|○  透子: 小麦粉と卵が有れば何とかなりますw  水城(液状見学): 全然お腹も空かなくなって便利(粉違い)  佳澄: 卵がない_| ̄|○  佳澄: そういう粉かよ!w  透子: w白いのか!!w  透子: そんなときは近所のスーパーの広告を。  透子: お一人様1パック10円とか、ある時がありますw  佳澄: …あかん、秘蔵の貯金箱に手が伸びかけている自分がいる…w  佳澄: 10円かいw  透子: w  水城(液状見学): 必殺・粉、直食い  透子: 卵は結構安いから  佳澄: …それは、きつい(笑)  透子: w  佳澄: 卵さえあれば色々できるが…w  透子: 粉と塩と水と重曹で延々練って、焼くと、エジプトのパンが出来ますw  水城(液状見学): 麺にするという手も  佳澄: w  佳澄: 作ってる途中でやるせなくなってしまうぽい、今の腹具合だとw  透子: w  佳澄: …あー、あかん。  佳澄: 妖怪作って誤魔化そう  佳澄: (何)  水城(液状見学): がんがれ(適当)  佳澄: ゲームやると逆に腹減るしな…<無駄にエキサイトする人  透子: 学校のバッグを探ると、500円玉ぐらい出てくることがありませんか?(何)  佳澄: 多分出尽くしました(笑)  佳澄: なーんであんなトコにはいってるのかなぁ?w  透子: ジーンズのポケットの小さいコインポケットも、忘れたころに探ると結構あったり(何)  凍矢: ホットケーキミックスみっけ  水城(液状見学): ゲームを売って生活費を確保(実話)  佳澄: ぁぁん>ホットケーキミックス  透子: おお、w  透子: 百円ショップは重宝ですw  佳澄: …今、サイフの中身とそこらの小銭数えたところ  佳澄: 56円  丈一郎: w  透子: お金があるときに、パスタ、ホットケーキミックスなどを買っておくと便利w  佳澄: ……微妙なところだ!  透子: w  透子: 56円・・・  佳澄: この金額だと、材料しか買えんな…なんか作るのも億劫になってきたが…w  佳澄: ていうか材料も買えるか疑問だ。  透子: 特売があるかがキーですねw  丈一郎: 袋ラーメンすら変えないw  佳澄: なかったらガリガリ君でも…アァン5円足りない!w  丈一郎: 買えない  水城(液状見学): 塩スープに小麦粉団子でGO  透子: 後30円てとこ?>袋ラーメン  水城(液状見学): 平和な国の食べ物とは思えません  佳澄: …_| ̄|○10円に泣く>袋ラーメン  丈一郎: 80円か88円か・・・だったような・・・  透子: 赤貧の生活を追体験?w  丈一郎: 駄菓子屋に行けばそこそこ買えるかもw  佳澄: …ハ  透子: 机の下とかwパソコの裏とかw  佳澄: 徒歩二分(マジ)>駄菓子屋  透子: w  佳澄: 確か裏の通りにあったはずだ…w  透子: 最近はないんじゃ・・・30円以下の駄菓子って・・・w  丈一郎: 小麦粉・・・水と砂糖だけでも食えなかったっけ・・・作り方どうだったかなぁ・・・  佳澄: いや、結構あったと思う…確かw  佳澄: 30円のフライドチキンスナックがお気にです(何)  透子: 調味料が有ればスープは結構出来るな。  丈一郎: カレーせんべい一個とか〜結構あった気がする  透子: へー。  丈一郎: もうずいぶん行ってないが・・・  透子: 駄菓子屋って行かないからなぁ。セブンの駄菓子の棚の知識だから。  透子: 結構あるんだ。  佳澄: ご円があるよ、とか  透子: へー、へー  水城(液状見学): 会社の人が来たので落ちます(何)  佳澄: w  佳澄: お疲れ様です  透子: お疲れさまw  水城(液状見学): てばな〜  丈一郎: コンビニとは全然違うよ<品揃え ---8:50 水城(液状見学)さんが去りました---  丈一郎: おつかれ=  透子: へぇ・・・面白ーい  佳澄: らーめんばばあとか  透子: 何それw  丈一郎: うまい棒とかポンタンとか  佳澄: ベビスタの兄弟みたいなやつw  凍矢: しらないの?<らーめんばあ  透子: 駄菓子屋って面白そうだよねぇ・・・いいなぁ  透子: 知らないー  佳澄: 50円で長さ1mくらいのチョコスナック貸しが買えたりする  佳澄: 長いけど中身スカスカなんだ、コレが  凍矢: 合成着色料と合成甘味料のたまり場(w<駄菓子や  丈一郎: ほほう  丈一郎: http://www2a.biglobe.ne.jp/~dagashi/dagashiannais.html  透子: へー>一M  佳澄: するめは良く買うねw  丈一郎: いろいろあるなぁ  凍矢: 日本一ながーいチョコ(w<50円で  透子: へー、へー、面白ーい  佳澄: BIG バー…とかいったかな  佳澄: まぁ、最近はいってないけど  凍矢: あと、酒のつまみになりそうな酢イカとかなー。焼きイカとかなー。  佳澄: ちょくちょく言ってるということを話したら ---8:54 接続キー認証中--- ---8:54 透子弐号さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  佳澄: 「いつの時代の学生だ、お前」といわれた記憶がある  透子: ただw  佳澄: おかっす  丈一郎: おお、ダイケンヨーグルト・・・好きだったような記憶が  佳澄: お、蒲焼さんじゃないか  丈一郎: あ、キャベツ太郎大好きー  佳澄: ひぃ、キャベツ太郎なんてまだあったのかw ---8:56 透子さんは落ちました--- ---8:56 透子さんが去りました---  透子: 十円から買えるんだ・・・  佳澄: あ、シガレットは基本w  凍矢: 学園祭で出す模擬店の景品で仕入れに行くけど、まだまだ俺らがガキだったころのがあったりするぞ(w  佳澄: うん、学園祭ので駄菓子屋やったからクラスで大量入荷したw  佳澄: で、店員(クラスのヤツラ)で二割くらいは食い尽くした(笑)  透子: w  丈一郎: w  佳澄: ニンジンとかね…美味いのよ、これがw  佳澄: 一緒に売ってたラムネも大盛況!  丈一郎: ああ、食べたくなってきたw  佳澄: …これもやっぱり二十本くらい自分達で開けたがな!w  透子: へー。食べたこと無いが・・・聞いていると旨そうだなぁw  凍矢: 200円も持って行けば十分なおやつになったなぁ(w  佳澄: …後で買いに行こう  丈一郎: 1000だともうでかい袋一杯に  凍矢: んで、50円のグライダーとか買うの。スチロール製の。  佳澄: たまに金あまって、パチンコとか買った記憶があるなw  透子: 近所にその類のお店、無いからなぁ・・・  丈一郎: 50円とか200円でしたなぁ<パチンコ  佳澄: 鉄砲とかね…1mも飛ばねーのw  凍矢: あとさ、ハヤとかの小魚をつる道具も売ってるよね(w<駄菓子や  佳澄: あー、売ってる売ってるw  透子: 何か楽しそう・・・いいなぁ  佳澄: あんまり売れないと思うんだがなぁ、今のご時世w  凍矢: あれでさ、川エビ捕まえて餌にしてさ、ハヤとかフナとか釣ってさ(w  丈一郎: もう10年くらい行ってないか・・・つぶれてないかなw  佳澄: なんつーか、懐かしいな…w  凍矢: 唐揚げとか煮付けにしてさ(w←田舎すぎて食える  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 魚釣っても絶対食うなといわれた覚えがあるw  透子: w  佳澄: 小学生の頃は学校帰りに寄ってたな…  透子: うちの周りは・・・最近減ったなぁ、魚ー・・・  佳澄: 100円玉もってくと英雄扱い  凍矢: 今はもうダメだけどね<釣ったの食べる  凍矢: 上流の方に行けば、まだ釣って食えるっていうか時々マスが釣れる(w  佳澄: あ  凍矢: ヤマメとか。  佳澄: …冷蔵庫のー  透子: 釣り、いいねぇw  佳澄: つか、冷凍庫にー  佳澄: 先週入れたままの板チョコ発見  透子: w  丈一郎: w  佳澄: よし!w  丈一郎: 冷凍庫に板チョコかw  凍矢: 最近だとショッピングセンターに駄菓子コーナーあったりするけどなぁ  佳澄: 大体買ってくると、放り込んで冷やしてから食うw  透子: いや、溶かさないために入れるw  佳澄: (帰り道で溶けるから)  佳澄: そそw  透子: 冷たいと旨いしw  凍矢: ハーシーズの板チョコ、売ってるとこなくなったんだよなぁ(;;)  丈一郎: う〜ん、冷蔵庫に入れるくらいはしてたけど・・・みんな冷凍庫に入れるのか  凍矢: 山登りとキャンプの必需品だよ<チョコ  丈一郎: スキーとかね<チョコ  佳澄: 結構持つし  透子: 遭難しても生き延びろと、願いを込めてw  透子: 板チョコをw  丈一郎: わさびマヨネーズだっけ。あれをもっていこう<遭難  透子: あぁ、だめだ案内人シリーズ、ふくらむふくらむw  丈一郎: w  佳澄: w  丈一郎: さぁ、セッションするのだw  佳澄: さぁGMをw  透子: 全10話ってなんやw  佳澄: w  佳澄: フリーター戦記並だ!(何)  透子: 何でそこまで引っ張るねんw  透子: 最後まで正体が解らないしw案内人w  丈一郎: w  佳澄: w  透子: 作ってる私にも解らないw  丈一郎: 妖怪夢の案内人(そのまんま)  透子: あー、駄菓子屋楽しそう・・・  透子: 夢の案内人かいw  凍矢: 俺のお気に入り駄菓子:ウメトラ兄弟、ビッグカツ、30円のコーラの形の容器に入ったラムネ……  透子: 夢野さん?(違う)  佳澄: でたビッグカツ  凍矢: あと、ベビースターラーメン(w  丈一郎: ああ、あったあった<ビッグカツ、コーラ容器  透子: にゅぅ、今から駄菓子屋初体験って、駄目かなぁ?w  佳澄: w  凍矢: ミニコーラだっけか<ラムネ  丈一郎: いいんでないw  佳澄: 駄目ってこたないかとw  凍矢: いいんじゃないの?(笑)  透子: 何処に行けばあるのかな?w  凍矢: ゴトー君、お嬢様をご案内してさしあげなさい(w  佳澄: …さすがに地元以外の駄菓子屋はしらないなぁw  透子: いや、もう二十歳だしw  佳澄: うちの駅まできていただければ?(笑)  凍矢: 未だに通ってる俺はどうすれば(笑)←25  丈一郎: ああ、そうかゴトーさんと近いんだっけ  透子: ・・・あんまり、駄菓子屋にいる人ってイメージではw>二十歳  佳澄: 甘いな!  佳澄: 駄菓子屋常連の  透子: おお、通ってる、いいなぁw  佳澄: 40歳のオッサンを知ってるぞ!  透子: へー、へー。  凍矢: だって、コンビニであれこれ買うより安いんだもん……(笑)  佳澄: いやね  佳澄: 俺のオジサンなんだけどねw  佳澄: 叔父さん  丈一郎: 安いね  佳澄: 安いッスね  佳澄: おやつには最適  透子: へー  凍矢: 200円で5つも六つも種類が買えるんだぞ(笑)  透子: ちっちゃいころ買い食い禁止だったからなぁ  凍矢: ←駄菓子屋で使う金額は小学生から変わらない  丈一郎: 1000円あれば1週間はお菓子に困らないぞw  透子: それは凄いなぁ  佳澄: つか  佳澄: 昼飯に使うことがある(真顔)  丈一郎: コンビニのケーキとか高すぎだw  凍矢: っつーか卸問屋に行って3000円で箱買い(笑)  透子: ・・・マジ?  佳澄: マジです  凍矢: うまい棒百本800円とかで(笑)  佳澄: w  丈一郎: w  透子: へー  凍矢: 卸問屋だと7〜8割だからね  凍矢: ←学園祭での仕入れのために問屋と知り合った人  佳澄: お母ンが出張だからって昼飯代三日分1500円せしめて  佳澄: 全部駄菓子で済ませて  佳澄: 1200円だったか?くらい懐に…w  透子: すげぇ、それw  凍矢: きなこ餅とかあるよね(w<駄菓子 けっこう腹ふくれる(w  凍矢: 30円のきなこもちを二つも食えば(w  佳澄: うん、何か腹に溜まるw  佳澄: 一日目は普通にあれこれと買って  佳澄: 2日目がイカを開幕って  佳澄: 買いまくって  佳澄: 三日目 1mチョコバー×2にチャレンジ!(笑)  凍矢: 10円20円だもんねぇ(w<イカ  凍矢: 死ねただろ、それ(w<1mチョコ  佳澄: あれ、途中で食う気がしなくなりましたw  佳澄: 無理、無理  佳澄: 友人に45円で売った(微セコ)  透子: 何かすごく楽しそう・・・  佳澄: こーいう世界です(何)  佳澄: 友達と金出し合ってくじ引き引いて、へちょいの引くとタコられたりなw  透子: わくわくですかー、そうですかー。いいなー  佳澄: <主にタコられ  丈一郎: ああ、くじもあったなぁ  透子: w  丈一郎: w  佳澄: なんで俺の時は  佳澄: だんご三兄弟消しゴムとか風船とかしかでないねん?!  透子: w  丈一郎: w  佳澄: いらんっちゅーの>特にだんご消しゴム 消してると途中で折れるし!  凍矢: あ、水風船で爆弾作って戦争ごっことかやったな(w  透子: w  凍矢: 今の時代は、だんご大家族ですよっ!  佳澄: やったやった…後で起こられるんだこれがw  凍矢: だんごっ、だんごっ!  透子: あー、楽しそう、いいなー、いいなー。  凍矢: 世界が……だんごで……埋め尽くされるっ!?  丈一郎: さぁ、お嬢さんも駄菓子屋にw  佳澄: ウチの地元って田舎と都会が入り混じってやっぱり田舎だから…駄菓子屋、2、三軒あったな  透子: 男の子だからかなぁ、そう言う楽しそうなのするのー  佳澄: 怖っ>だんご世界  透子: w  佳澄: 女子もやってたような記憶がある  凍矢: 三橋達也さん、遺作がキャシャーンってのはどうなのよ……(^^;  透子: お友達の皆さんはそう言うのなかったなぁ  佳澄: 水風船に田んぼの水詰め込んでブン投げて  佳澄: 女子に当って  佳澄: 田んぼにけりこまれた記憶も、ある  佳澄: _| ̄|○  丈一郎: 今日ちょっと見に行ってみるか・・・PC−9801ゲーム リバイバルコレクションを探しに行こうと思ってたんだが  凍矢: そうそう、秋のおわりごろからさ、田んぼの真ん中でピクニック気分でさ(笑)  透子: すっげぇ・・・なんか、田舎の古き良き思い出、みたいな匂いがするー  丈一郎: w<田んぼ  透子: いいなぁ  佳澄: あぜ道歩いてるとなー  佳澄: 突然足元崩れてなー  佳澄: 片足突っ込んでなー  佳澄: 友人に助けもとめたら  佳澄: もう片方の足まで突っ込まれたさ  佳澄: 田んぼにいい思いでは 無 い w  透子: そう言う友達いいなぁ  佳澄: 良くないっ!w  透子: だってさー、美術館に行ってお茶飲むのより絶対楽しそう  凍矢: 田んぼで草野球……走りにくいっ!(w  丈一郎: たんぼは裸足じゃないとマジ歩けないからな・・・高校生でも長靴はいてたら歩けない  佳澄: 動けないのをいいことに、俺のチャリをかっぱらいやがって…走って捕まえたぞw  凍矢: ちょっとまてそんなハイソな友達ばっかなのかいっ!?(^^;  透子: 美術館も好きだけどさ・・・  佳澄: 美術館とか、行った記憶がほとんどない…;  透子: 女の子だし  丈一郎: うわ・・・すごいな。そっちの世界も  佳澄: …そーいうものなんだろうか  凍矢: いや、俺も行くけどさー……美術館とか、個展とかさぁ……  凍矢: 博物館にミイラ見に行く方が多いけどな(w  佳澄: あ、博物館は行ったなぁ…w  透子: 美術館てだいたい、カフェが付いてるから、お茶のみに行くの。  佳澄: おー  透子: カフェまでは入場料無料だったりするから  透子: >小さいころ  佳澄: 何かいいのう、そういうのw  透子: で、気に入った絵のポストカードを買ってくる。  透子: とか。そういうのだったなぁ  透子: でもって弾にお金貰って中まで入って  透子: たまに、だw  佳澄: 弾をもらったのかと思いました一瞬w  透子: 外であんまり遊んだ覚えがないなぁw  透子: w」」  佳澄: …んー  佳澄: ずーっと外で遊んでたのに  佳澄: 何でいま、コレなんだ?(自分を見つつ)  凍矢: この年になって、実家に帰ると近所のガキと田んぼで野球してる俺はダメですか?(^^;  透子: 駄菓子屋の方が楽しそうだなぁ  佳澄: 昔は木登り名人と湛えられて  佳澄: 調子に乗ってマンションに登って  佳澄: 本気で落ちそうになって  凍矢: 貴様はヤマカシか(笑)<マンション  透子: w  佳澄: その階の住民に助けを求めたり…w  透子: 楽しげだ・・・危ないけどw  佳澄: いや、なんか自転車置き場の屋根が  佳澄: 大体二階くらいの高さで  佳澄: そこに登ると、何か「国民」  透子: 国民!?  佳澄: そこからマンションに飛び移ると  佳澄: 「兵士」  佳澄: 三階までいくと「国王」  佳澄: 四階で確か…「勇者」?  透子: 呉服屋巡りもやったな・・・>小学生  佳澄: 勇者の座に上り詰めた(笑)  透子: 何かすげぇ楽しそうやーw  佳澄: ガキの考える称号なんてこんなもんだw  透子: いいなぁ、男の子  佳澄: 自転車置き場の屋根に登れない子供は、人間扱いされないんですよ!w(言い過ぎ)  透子: w  佳澄: 皆がチャリで遊びにいくところを歩きで行ったりしなくちゃいけなかったw  透子: 国王より勇者のが上ってのがいいにゅw  透子: w  丈一郎: w  佳澄: ドラクエの影響じゃないスか?w  佳澄: まぁ  佳澄: そのへんのリーダーシップをとるのは  佳澄: ボンバーマンが一番強いヤツがリーダーなんですがねw  丈一郎: なぜw  透子: いいなぁいいなぁ、そっちのが絶対楽しそうだwなんか、少年時代ー!!って感じがするー  佳澄: さぁ?w  佳澄: だって、少年時代だしw  透子: いいなぁ  凍矢: アオダイショウ捕まえてきて、「にょほほほほほー!」と笑いながら振り回すヤツとかおったなぁ……  佳澄: ボンバーマンで一番最初に死ぬと、ゲームが終わるまでお菓子を食べちゃいけないんですよ!(何)  佳澄: あー、いたいた。ヘビとか投げてくるやつ  透子: 何か楽しそうだなぁ・・・w  佳澄: 確か、一回マムシを間違えて掴んで噛まれそうになったヤツがいた  凍矢: 調子に乗ってクマンバチの巣に近づいて刺されて学校の隣の病院に担ぎ込まれるヤツとか(笑)  佳澄: うあーw  丈一郎: おひおひ(汗)  佳澄: やばい、クマンバチはやばいw  凍矢: 死ななかったけどな(笑)  佳澄: 助かったか…w  丈一郎: 蜂はアナフィラキシーショックが起きるんだったっけ?  佳澄: 二回目はやばかったはず  透子: やば・・・w死ねるよ  凍矢: 小学校の工作クラブで、何故か女子部員のミニ四駆を組み立て続ける部長の俺とか(笑)  佳澄: 俺、刺された経験無いなぁ  佳澄: …w  丈一郎: ・・・そういえばセッションのとき蜂に刺されるとどうなったの?  凍矢: いや、工作自体は、ミニ四駆のコースなんですがね(笑)  透子: 蜂、刺されたこと無い  透子: あー、十センチ蜂  佳澄: ああ、あの蜂でっか  凍矢: ミツバチには刺されたな。  佳澄: ……使わなかったな(ボソ)  佳澄: >表を見つつ  丈一郎: あ、子供の頃キャンプで蜂に指、刺された・・・カナブンとかかと勘違いして捕まえようとして中指に・・・  佳澄: せっかく6種類も毒考えたのにw  透子: 毒・・・(汗)  透子: 二回刺されるとアレルギーが付く?w  凍矢: 全ては、無駄な徒労でした。おとなしく勉強してなさいってこった(w  凍矢: いやそれは体質によるっしょ……  佳澄: 痺れとか眠りとかは追加ダメージとかはいいとして、「キノコになる」とか書いてあるのがすごい不可解です  透子: w  丈一郎: w  佳澄: 毒じゃないだろ、それは  丈一郎: ファンガスw  透子: 書いたとき、眠かった?w  佳澄: えーと、確か英語の授業だから…眠かったw  凍矢: 俺らのオリジナルシステムのファンブルの、「カツになる」よりゃマシだろ……  透子: きっと冬で活用w  透子: w  丈一郎: w  佳澄: よし、冬までとっとこうw  佳澄: 出た、カツw  佳澄: 絶対なりたくないんですけどカツw  凍矢: どこで、だれが、カツになるかわからん(w  佳澄: w  凍矢: 突然、会談中の国王がカツになるかもしれんし  透子: 世界中の 美女が カツになるw  佳澄: (爆)  凍矢: 戦ってる敵の顔がカツになるかもしれん。  佳澄: は、腹痛ぇw  透子: w  丈一郎: あぁ、そういえば今日は使い魔にじゃれつかれずにすんだなw<ファンブル  透子: おおw  丈一郎: w  佳澄: おw  凍矢: おめでとー  透子: 別の方面で愛フラグがたったからじゃない?w  佳澄: w  透子: お姫様だっこw上着w  佳澄: お姫様だっこねw  凍矢: でも、佳澄ちゃんジョーに一目惚れ……(w  透子: よって女神様が微笑みましたw  丈一郎: あああっw  凍矢: お嬢様の好きな人なのに(w<ジョー  佳澄: あはっはは(笑)  透子: w  佳澄: ああ、私はどうすればっ!w  透子: 今、何角関係?w  佳澄: えーと…w  透子: ジョー周辺w  凍矢: 身を引くというなら、慰めてさしあげますよお嬢さん……なにも男はあいつだけじゃないんだ(笑)  佳澄: w  透子: 図でも書いて、お絵かき掲示板に載せますかw  丈一郎: えっと夕姫さんと朔夜さんと佳澄さん・・・他はいないよね?  透子: 透子w  佳澄: w  凍矢: 透子ちゃんはどうだっけ?  佳澄: バリバリですw  透子: 16w  丈一郎: あああ、透子さんまでw  佳澄: 佳澄は19w  丈一郎: 女の子4人で5角か? 今w  佳澄: w  佳澄: 女ばっかだな、ほんとw  丈一郎: ひょっとして社長に並んでる??  凍矢: 男が居たら怖いって(笑)  透子: 夕姫も角に入ってるのかw  透子: w  佳澄: 社長は、どーなんだ?w  丈一郎: ジョーからですがねw  透子: そっちもカウントするのかw  佳澄: 社長はただ住んでるのが多いだけで、あんまり○角は無いんじゃあ…w  透子: 四画?社長は  佳澄: 晴海をカウントすなよ?w  丈一郎: 和泉さんは恋愛感情あったでしょw  佳澄: はうw  透子: 社長から出てる矢印がないのが特徴w  佳澄: …はっ、元カノが…w  凍矢: 社長のとこは、三角関係だね。晴海ちゃん除外すれば。  佳澄: (笑)>社長からの矢印なし  凍矢: 元カノで四角関係(w  丈一郎: 社長と並んでるw  透子: 元カノ 和泉 夕姫 →社長  丈一郎: なにか妙な気分だw  佳澄: 夕姫さんにのびてるんじゃないかなぁ社長?(笑)  透子: 社長より上だ!?ジョーさんw  佳澄: w  佳澄: 負けたよ、ジョーさんw  丈一郎: あれ? あ、3角だ。追い抜いてるw  丈一郎: 天戸新聞社を超えてしまったw  佳澄: w  透子: w  佳澄: 新キャラが一斉になびいたからw  透子: 凍矢君の所はー・・・  凍矢: ジョーに負けた凍矢……_| ̄|○  凍矢: 凍矢の所は、基本的に凍矢から「しか」矢印が出てないのが特徴で……(笑)  丈一郎: シュリファさんが微妙で刑部さんとシエルさんかな?  透子: シエル、 翡麗 え−と  佳澄: 翡麗さんを忘れてませんか?w  丈一郎: ライバルかもしれんけど<刑部さん  凍矢: イヤなライバルだなおい(笑)<刑部さん  丈一郎: あああっ!?w<翡麗さん  佳澄: 佳澄はこっちには入るのだろうか?あのくらいの反応なら、凍矢の回り一杯いそうだがw  凍矢: いや、佳澄ちゃんは今のところジョーのコロニーに(笑)  丈一郎: 凍矢さんも一応4角かな?  佳澄: w  丈一郎: 社長が一番下!?  佳澄: 何と!w  透子: シエルさん、守らないとな、翡麗さんからw透子はw18だもの・・・  丈一郎: 刑部さんに気をつけましょう・・・<透子さん  透子: あぅ  佳澄: 篭絡されないように  透子: 未成年じゃなーいw  丈一郎: 守備範囲ですねw  佳澄: …高校生って守備範囲内だっけ刑部さん?  丈一郎: 高校生は対象外  透子: そのときは・・・手近な殺生石を身代わりに(嘘)  佳澄: 佳澄は無事っぽw  凍矢: 透子ちゃん、19くらいだから(w  佳澄: 白葉さーん、身代わりがーw  透子: 対象外。よって夕姫はぶじだった>高校生  丈一郎: 子供に興味はないそうです  佳澄: 小畑と天戸は無事じゃなかった(笑  佳澄: >刑部さん  透子: え?しらはんなんて言ってませんてw  丈一郎: 食われたなw  透子: くろはんかもw  佳澄: くろはんかよ!w  佳澄: ていうか、小畑は  佳澄: ネジ抜け燐と刑部のコンビにさんざやられた記憶がある…w  丈一郎: w  透子: 社長、ヤられてたのかぁw  透子: w  透子: ネジ抜け?  佳澄: 一応、描写はなかったけど可能性はあるw>天戸ヤられ  佳澄: ネジ抜け。  佳澄: 頭のネジが…  透子: w  丈一郎: うん、燐さんの頭のねじを抜いてヨゴレパワー開放w  佳澄: 「ほーっほっほっほ」とか笑ったりします  佳澄: ぼんでーじと鞭を装備することがあります  透子: あ、何か聞いたぞ・・・晴海ちゃんに見られてるんだっけか?>ヤられ  佳澄: 何より怖いのは、行動が紅楼夢さんの意思のままになることですw  透子: ・・・こわw燐さんw  丈一郎: w  佳澄: そそ>ヤられ  佳澄: 確か、刑部カー初の犠牲者>天戸  丈一郎: w  透子: ログ有った? w  佳澄: カウンター席ですので…w  透子: 何か見てないのがいっぱいあるなぁw  透子: ちw  佳澄: 小畑の頃は見られたくないログがありすぎだな…w  透子: ってことは晴海ちゃんの中では兄貴の恋人は刑部さん、かな?w  佳澄: さー?w ま、カウンター席だし?w  佳澄: 確か、「不潔ー!」で走り去ってた気もw  透子: w  佳澄: …うむ  透子: 同級生ともなると、それでは済まないのでしょうねぇw大槌って何Dだったかな?w  凍矢: 性的魅力振ったのは、後にも先にも刑部さん一人だけだ、今のところ(笑)  佳澄: …大槌かよ!w  透子: 勝ったしねw>刑部さん>凍矢さん  佳澄: ちなみに大槌、誰が持っても最大10Dw  佳澄: 最低、だ  佳澄: 性的魅力技能、使った記憶がない  佳澄: そーいうRPは苦手の極みだw  丈一郎: 去年の12月中盤までだけど参加PC一覧  透子: いや、社長って不幸だしさー、「1セッション中一回、死ななければ何でも」だし  丈一郎: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/2003m.html  佳澄: _| ̄|○  丈一郎: リンクは繋がってないよ  佳澄: おお、これは  佳澄: …あー  佳澄: 桃燐、どうしたろう?w  丈一郎: ログおとしたフォルダに入れると吉  透子: 居なくなったんだったっけ?最後に  佳澄: ですな  佳澄: あの後何処にいったのやら  丈一郎: えっと刑部さんの部屋にいるんでは?(何)  佳澄: まじかよ!w  透子: ・・・美しくないw  佳澄: 一回データを見たが…  佳澄: 強かったな、ふつーにw  佳澄: 8Dと10D爆発ミサイルだっけ?ちとうろ覚え  丈一郎: 小畑さんが回収しなかったらそうなるとか何とか話してたような記憶がw  丈一郎: 重装型燐さんでしたなぁ  佳澄: …いやさ、ほっとくのも嫌だけど、燐を置いて桃燐探しにはいけないっしょ?つか、いかないよw  佳澄: 全く気付かなかったからな…10数回判定してたと思うが;  佳澄: >桃燐  凍矢: ゾイドサーガやってるせいか、レールガンと16連装ミサイルとか思ってしまう(^^;<8D&10D爆発  佳澄: w  透子: w  丈一郎: w  佳澄: …おー、懐かしい  佳澄: 亡者の呼び声なんて、一年以上前だな…まだ中学生だったころだw  佳澄: …は!?  透子: 何か、見たこと無いのがいっぱい・・・  佳澄: し、シナリオタイトルまた〜呼び声かい?!w  佳澄: <今気付いた  透子: w  佳澄: 呼ぶ声、だがこっちは  透子: シリーズ?w  丈一郎: w  佳澄: も、亡者の呼び声は独立したお話ですw  丈一郎: えっと初セッションだったっけ?  丈一郎: 1周年記念がw  佳澄: です。  佳澄: そう(泣)  佳澄: 初めてやるGMがえらくプレッシャーかかりまくりw>一周年記念セッション  透子: お疲れさまw  佳澄: 緊張したわーw  佳澄: 燐を殺しそうになるし…w  佳澄: 8D刺し曲射妖術なんてものを敵に持たせると死に直結します。  丈一郎: 死ぬかと思ったよあれは<刺し  透子: 抜けた分二倍で8D・・・  透子: 死ねますね  佳澄: 期待値で28の刺しですからな…社長クラスの防護点でも34点通る  佳澄: 佳澄だと、期待値で42点受けます。二発で死ねます。  透子: 夕姫も2発で死にますねー・・・勝ち目無いw  佳澄: まぁ、燐と波原さん、シアネアの波状攻撃で沈みましたけどねw  凍矢: 三発耐えるね……凍矢は。  佳澄: ていうか、俺がGMやると  丈一郎: ジョーも2発でおわるなぁ  佳澄: 敵の正体がワリとセッション序盤にばれますよ  佳澄: _| ̄|○  透子: 案内人・・・1000CPかぁ・・・  透子: w  丈一郎: w  佳澄: ○○じゃない?とか言う発言の中に、必ず正解が入ってますよ!w  丈一郎: いきなり当てちゃったようなw<骨鯨  透子: いや、座頭は知らなかったし分かりませんでしたがw  佳澄: 骨鯨も…確か最初の「小畑の攻撃が利かない」発言だけで見破られた記憶が?w  佳澄: 三尸とかさw  丈一郎: ああ、座頭はしらなかったなぁ  佳澄: 隠れ座頭、意外とマイナーなのね  透子: いや・・・まぁw社長が沈んでたしwこれは関係者かな、とw>三巳  佳澄: 精螻蛄と三尸が関係してるなんて、これまたどマイナー情報だと思ってたのに…w  丈一郎: 幻想世界〜の4巻に載ってないとちょっときついね。逆に言えばそれを逆手に取れるけど<参考資料  透子: 民俗学専攻の大学生が居る時点でメジャーですw  佳澄: っちぃ!w  丈一郎: w  透子: レポート一本書けますよ?w  佳澄: く、ぬかったw  透子: w  丈一郎: w  佳澄: つか、妖怪作るさいに無駄なほど下調べするもんだから(結局ネタだけで終わる事も多いが)  佳澄: 妖怪関係の知識だけ、無駄に豊富だ  凍矢: ……人文系の授業のレポートで、妖怪をテーマに、とか平安時代の女流文学について、とかレポート書いて、担当教官すらなにがわからないのかわからない状態に追い込みました(w  丈一郎: イブラリンみたいなオリジナルを考えれるといいんだけどなぁ  丈一郎: w  佳澄: けち火を召還する方法なんてわからなくていいから、英単語覚えてくれ_| ̄|○  佳澄: イブラリンって、どっかのトンデモ本に載ってた気がする  凍矢: ゾイドのデータなんか覚えて無くて良いからアミノ酸配列覚えなきゃ、って思ってたなぁ、一昨年とか。  透子: いや、PCの影響でさあw無駄に鳥山せきえんの精螻蛄絵図とか、題材にしてみたりしたからーw  佳澄: …w  佳澄: あはっはは…w  丈一郎: w  透子: いや、幾つか選ぶ奴であったんだってw  佳澄: あったのかw  透子: みんなは河童とかのが好きらしいがね・・・w  透子: レポートの題材としてはw  佳澄: ぬ〜べ〜でしょうけらが再登場してるのを見て嬉しくなった俺(何)  佳澄: 書きやすいでしょう河童とかのがw  透子: 河童と天狗と、  透子: あと・・・憑き物  佳澄: 妖怪博士の館にいた。何か雑魚妖怪扱いされてた。いとかなし(何)  透子: w  佳澄: …何で他はそんなメジャー所を揃えてあるのだw  凍矢: 今までで一番アレなレポート:4000字で錬金術について延々書いたという(笑)←死んでこい いや、ちゃんと無機化学とか初歩の有機化学とかそのへんとの絡みも書きましたよ?(w  透子: w  佳澄: w  透子: あと、祭祀に於ける妖怪の意味、でさんしに精螻蛄、夜行さん  佳澄: あー、なるほど>祭祀  透子: それは・・・選ぶでしょうw  佳澄: …w  凍矢: 夜行さんは元々神様だったんじゃなかったか?  佳澄: でしたな、確か>夜行さん  透子: だって、普段はなかなか入れない貴重所蔵庫  透子: に入って、さらにネタまで!!これでやらなきゃ嘘だw  丈一郎: w  佳澄: うーむw  佳澄: いーなぁそういうの…w  透子: ちなみに、庚申堂に飾られていたという江戸初期の精螻蛄絵図は、綺麗でしたw  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 良かった  佳澄: 覗き屋妖怪の方向で作らなくてw  佳澄: 初期型天戸の更に前、精螻蛄という妖怪を思いついた時点で  凍矢: 螻蛄の精、って書くんだから、まぁ、そんな怖いもんじゃなかろうけどさ(笑)  佳澄: 方向性が二つあったのです  透子: 「あ、綺麗綺麗。麒麟みたい、よかったー」 友人「何が?」 私「なんだろねw」  凍矢: 虫の螻蛄との関係があるのかないのか(笑)  佳澄: 法を守らせるタイプと 覗き屋(笑)  丈一郎: w  佳澄: あー、良かったw>綺麗  佳澄: ちなみに前者は新聞記者にするつもりだったが(社長ではなかった)  佳澄: 後者はストーカーだか泥棒だかになってたはずだw  透子: w  凍矢: 家政婦になろうよ(w<覗きや  佳澄: w  透子: 友達は、さんしの中国ルートの話ばっかで、精螻蛄には一言も触れなかったな・・・w  凍矢: 家政婦は見た! 恐怖!スパナで鼻を回される男!  透子: w  佳澄: w  佳澄: なんじゃそら!w  透子: 回されるのw  佳澄: 折れるっつか、なんつーかw  丈一郎: w  透子: 鼻がネジで出来てる?付く喪神?   佳澄: いやー力ずくでしょうw  凍矢: LOVE&SPPANA(アルバムタイトル)→愛でスパナを回す男→鼻でスパナを回す男→スパナで鼻を回される男→恐怖! 鼻でスパナを回される男→家政婦は見た! 恐怖! 鼻でスパナを回される男  透子: 小畑さんが燐さんに、しか思いつかないw  佳澄: どんな変形だ!w  透子: w  凍矢: あ、途中で鼻とスパナ入れ替わった(^^;  佳澄: w  丈一郎: スパナ持ってたのは香織さんなんだけどねぃw  佳澄: うんw  凍矢: 書いてるとこんがらがる。  透子: w  丈一郎: w  凍矢: 知りたい人はクラナドをやりましょう(笑) エロゲじゃないから。  透子: 鼻でスパナを回されるって、何w  佳澄: 何だっけ?呪い屋に置いてあって…そうだ、登場早々香織が小畑への突っ込みにつかったのが最初だ(笑)  凍矢: 徹甲4Lvスパナ(笑)  佳澄: その後、店で二階ほど殴られてw  透子: 最近、夕姫も危害を受けるスパナw  佳澄: で、店の外で小畑がチャリパクろうとしたら  佳澄: 「誠実」な香織に殴られて、スパナを持ち出したことが決定w  丈一郎: 小畑さんが香織さんに殴られるのをフィオナさんが目撃かw  透子: w  佳澄: 和泉さんが使ってますなw  丈一郎: w  佳澄: フィオナかいw  透子: 何で継承したんだろう?w  佳澄: さぁ?w  凍矢: どーせならスパナじゃなくてバールのようなものならおもしろかったのに(笑)  佳澄: w  凍矢: ニュースで、「バールのようなもので……」って聞くたびに、「だからバールだろ?」って思うの俺だけ?  佳澄: いや、同感w  佳澄: 何故断言しないのだ  透子: 偽夕姫「(手紙を書いている)・・・もし、私が死んだら・・・(中略)スパナ傷だった場合は、和泉さんを問いつめてください・・・」  凍矢: バール以外のものを使ってバールの代用にするATMあらしとか自販機荒らしって聞いたことないしなぁ。っていうか代用品の必要性が皆無(^^;  透子: w  佳澄: w  佳澄: スパナ傷って、何だ(真顔)  凍矢: 鈍器で殴られた傷じゃないの?(^^;  透子: 何か似た形状の物を自作するのかもしらんw  佳澄: スパナと断定するのは少し難易度が…w  透子: うーむ、妖気が感じられる鈍器傷?  佳澄: w  佳澄: 妖怪なんだからそもそも妖気はバリバリだ!w  透子: スパナ痕っぽい痕が頭部に?  透子: コントのようにw  佳澄: なんだかなw  佳澄: …つか、精螻蛄もそうだったが  佳澄: 古い日本の妖怪が好きだ  佳澄: で  透子: 鎌で狩られたり、醜悪化を毎日掛けられたり、考えれば夕姫不幸だなぁw  佳澄: また変なのを見つけてしまった  佳澄: http://www7.org1.com/~grin9/orgs/toriyama/z100-3/jyami.html  透子: ?  透子: 邪魅か・・・w  佳澄: 説明文  邪魅は魑魅の類なり。妖邪の悪気なるべし。  佳澄: こ れ だ け で す か  丈一郎: こっちくれば安泰・・・でもないかw<夕姫さん  透子: 邪魅等の雫  凍矢: 京極堂の次回作、邪魅等の雫……  佳澄: 京極だっけ?何かであったような  凍矢: これなのか?  佳澄: の、はず  佳澄: ただ、伝承が無い  透子: 読めばきっと詳しくなれるw素敵うんちくですw  凍矢: 京極がどこまで書いてくれるか楽しみだ(w  佳澄: …今度買ってみようw  凍矢: いや、まだ出てないよ<邪魅等の雫  丈一郎: 邪魅・・・鬼太郎に出てこなかったっか?  透子: 精螻蛄も書いていたよ、京極は  凍矢: どれで書いてたっけ?<しょうけら  透子: さて  佳澄: なぬ>精螻蛄 京極シリーズ、読んだことは無いんだよな…ちょっと集めてみるか?  透子: 一巻じゃなかったな・・・  凍矢: うぶめの夏ともうりょうのはこは友達に貸したままだ……(^^;  透子: 蜘蛛でもなかったから・・・  佳澄: 鬼太郎にいたと思うけど、何か適当だったw  佳澄: つか  佳澄: 基本的にどんなストーリーなんだ?w>京極  透子: 多分、宴の前後巻周辺?  佳澄: 内容を全然知らん  凍矢: じょろうぐもの理は、三分の一くらい読んで真犯人はわかったんだけど……動機と犯行の手口がわかんなかった……  透子: 世の中には何も不思議なことなど無いのだよ  透子: えーと、オカルトっぽい事件が起こり、  透子: オカルトっぽい感じなのだが  凍矢: 昭和20年代末期を舞台に、奇々怪々なる事件をするりと解き明かす物語。  凍矢: まぁ、人間にはできない、一見、化け物の仕業としか思えない事件を  凍矢: 事件のからくりを、あばくんだよね。  佳澄: ほう  凍矢: 化け物の仕業、っていうのがさ、手口とかじゃなくて  透子: いろいろ「憑き物落とし」(謎解き?)でオカルトであるという概念を落とし 普通の事件として収束  透子: 心?  凍矢: 「なんで犯人はこんなことしてんの? っていうかこんなことするのって人間じゃないだろ」っていう心理的な部分まで含めてなので、得体の知れなさ炸裂(w  佳澄: w  丈一郎: w  透子: 私は凄く、好きかもw  佳澄: あー、何かおもろいかもw  凍矢: で、その辺の異常心理とかも、ちゃんと理屈があってこうしてるんだってのを京極堂が解き明かすの。  丈一郎: えっと、どこが出してるの?  透子: まぁちょっとこじつけ臭いところもあるがwそれさっ引いても面白い  透子: 講談社  佳澄: …内容分からなくてあないな分厚いの買うのはちょっとためらってたが、買ってみる価値はありそうだw  丈一郎: よし、ブックオフで探してみるかw  丈一郎: ああ、009も探さねば・・・前に一回見かけたんだがなぁw  透子: ただ、文体とか、好き嫌いは分かれる  透子: 友達は睡眠導入用とまで言い切ったw  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: あと、どうせなら巷説百物語、続巷説百物語、後巷説百物語も読んでみるとよい。  佳澄: 何ですかそら  丈一郎: 文庫?  透子: 巷説はアニメにもなったとか  凍矢: 江戸末期を舞台に、様々な怪事件を妖怪のしわざとして片づけていく話。  凍矢: あ、アニメはちょっと(笑)  佳澄: w  凍矢: あれは……悪くはないが、原作とはかけはなれちゃった。  佳澄: ほう…  透子: 一御行、したてまつる一  丈一郎: 妖怪の仕業として「片付ける」の?w  佳澄: 最近読む本が無くて退屈してたが、ちょっとそっちのほう読んでみるか  透子: これこれこういう事件、人の所為として真相を暴くと、角が立つ  凍矢: ――御行、奉為――だっけか  佳澄: なるほど>人の所為として真相を暴くと〜  透子: ならば妖怪が起こしたこととして、八方丸く、おさめてしんぜましょう、みたいな  凍矢: 道を通せば角が立つ、道を外せば深みにはまる、とかくこの世は妖怪ばかり……(w  透子: 逆京極、だねw  丈一郎: 妖怪には迷惑だーw  佳澄: うおーw  佳澄: >妖怪には  佳澄: まぁ、それのおかげで生まれることもあるし?w  丈一郎: 凶悪な妖怪がw  佳澄: アァンw  透子: たしか、ここでやったことが時代が過ぎるうちにゆがんで、それを京極が解いたりもしているはず・・・だっけw  佳澄: …w  丈一郎: w  丈一郎: 繋がってるとはw  透子: 繋がってるわけじゃないらしい。  凍矢: うーん、後巷説百物語と、オンモラキのキズは、確かにつながっている。  凍矢: 後巷説でつけた始末が、仇になったのがオンモラキ、だったかな。  透子: 後巷説・・・読もうw  丈一郎: 普通の文庫? これも講談社かな?  透子: これも又、人が殴り殺せるほど分厚いがねw  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 京極といい…w  凍矢: あー、後巷説はまだハードカバーしかないよ。  佳澄: ハードカバーは高いんだよなぁ…  丈一郎: だめだ・・・今の会社いってると読めないな・・・<分厚い  凍矢: ちなみに、後巷説百物語で、京極は直木賞とった。  佳澄: よし、修学旅行までに揃えて旅行中二読み潰そうw  丈一郎: 修学旅行は楽しんで来いw  凍矢: 後巷説の前に、続巷説読んでないとたぶんわかんないとこも出てくるよ?>透子ちゃんの中の人  佳澄: いやー、ホテルとかでなw  佳澄: …読めるかどうかしらんが>修学旅行の夜  透子: あー、続は読んだw  丈一郎: 先生のキスの争奪戦が展開されます(マテ)<修学旅行の夜  佳澄: 枕が飛んでくるのはデフォですか?(何)  佳澄: w  透子: 最後・・・せつなかった・・・w  透子: w  佳澄: とりあえず先生着た途端寝たフリですよ  佳澄: つか先生のキスってなんじゃいw  透子: ネギま?  佳澄: あ、ネギまかw  丈一郎: うぃ<マギステルマギ ネギマギ  透子: ・・・まぁ、みんな京極読もうw・・・透子の足手まといが変態にならないようにw  佳澄: w  丈一郎: あ、マギステル ネギ マギ でした  丈一郎: w  凍矢: ラス・テス・マ・スキル・マギステル!  佳澄: とりあえずエロサイト閲覧しか記憶にありませんw  丈一郎: もう手遅れかもw<変態化  佳澄: >足手まとい  凍矢: ラス・テル・マ・スキル・マギステル!だった  透子: ・・・A9Aさん、知らないらしくてw・・・  丈一郎: フランス・エクサマルテイオーw  透子: 何か、外面のいい鬼畜、つったらあんなのに(何)  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: w  佳澄: 外面のいい鬼畜…w  凍矢: 榎津みたいな探偵出そうか今度(w  丈一郎: ああ、同業者が増えるw  凍矢: バカオロカとかカマオロカとか猿とかあだ名つけるの(w  透子: そして妖怪ホイホイw望む望まずに関わらずやってくるw  透子: w  佳澄: つか探偵多いよベンヴェw  佳澄: まぁ、そもそも妖怪に探偵は多い気がするがw  佳澄: 特移点持ちか…w  丈一郎: いや、普通の職業やりにくいしねぇ。自由業でないと  透子: 今は「妾は神じゃ」「はいはい」ですがねw  佳澄: w  凍矢: 妖怪ほいほい……関口君?(笑)  透子: w  凍矢: まぁ、うへぇ、とかいう雑誌記者も出てくるだろうし(w  佳澄: なんじゃそらw  丈一郎: 運野 命子も再登場せねばw<特異点な人  透子: 鳥ちゃんw  透子: 神主兄貴に妹巫女・・・は、新聞社員にならなくちゃ!!(何)  佳澄: w  透子: まぁ・・・カストリみたいな物かな?オカルト新聞はw  丈一郎: なに、巫女さんが新聞記者に? 天戸新聞社も4角になってジョーと互角に!?  凍矢: 鬱病の売れない作家、関口。間違って逮捕されたりする。  佳澄: 天戸新聞社かいw  凍矢: 奥さんは、すごくいい人。  透子: 可哀相の人  佳澄: …;  丈一郎: 間違って・・・  凍矢: 榎津。探偵。天職が探偵。それ以外、できない。  佳澄: w  凍矢: 大金持ちのおぼっちゃまなのです、じつは<榎津  透子: 実は凄いインテリなんだけど・・・そんな風には見えない>二人とも  丈一郎: w  佳澄: ほお  丈一郎: ディレッタントすればいいだろうにw  透子: 帝大出だろ、彼奴等w  佳澄: うあw  凍矢: 帝大とか出てます、彼ら(w  凍矢: 榎津の特殊能力:他人の記憶を見ることが出来る。  凍矢: だから、真犯人はわかっても動機がわかんない(笑)  佳澄: おう  佳澄: w  佳澄: そんな能力が。  透子: 榎木津、じゃなかったけ?  凍矢: あぁ、そうか<榎木津  透子: えのさんの名字。  透子: そして破天荒  凍矢: とりあえず、人間離れした能力は、榎木津のこれだけです。  佳澄: 破天荒…漆野…(何)  佳澄: …むぅ  凍矢: 「京極さん、連続殺人事件が、洋館でおこってます。密室です」「あー、とりあえずえのさん連れて行け、犯人わかるから」(笑)  透子: なんというか・・・凄い  佳澄: え  透子: w  佳澄: そーいう扱いなのかw  凍矢: いやマジでそんな感じ(笑)  凍矢: で、えのさんが引っかき回してる間に京極が調べて謎を解明(w  佳澄: w  透子: しかし、普通にえのさんが犯人を名指ししてくれることは少ないw  透子: 行動が奇矯だからw  佳澄: おいおいw  透子: しかし蜘蛛ではかっこよかったーw  丈一郎: w  透子: 「・・・僕は神だ」  透子: これだねっw  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: 敦子「そーそー、カッパって尻子玉を取るでしょう?    あれって どーゆーことだと思います?」 敦子「尻子玉取ったら そこはどーなるのかしら?    穴があくの?ツルツルになるの?」 関口「さぁ・・・」 敦子「ツルツルならまだしも 穴なんかあいたら変ですよ!    そのままじゃないですか!」 関口「そんな事考えなくても・・・」  凍矢: あずまんがな京極スレから(w  佳澄: …w  透子: 狂骨でもかっこよかったなぁw  透子: 狂骨でもかっこよかったなぁw  透子: w  丈一郎: w  佳澄: …うおう。じゅ、十一時っ?(笑)  透子: ・・・え  丈一郎: ・・・セッション何時終わったっけw  佳澄: えーと、五時六時…  透子: ぅわ!?もう昼!?  佳澄: 大変です!  丈一郎: 昼ですねw  凍矢: 11時ー!?  佳澄: ログの半分が雑談です!w  丈一郎: w  凍矢: けずっときます(w<ログ  透子: ありえん・・w  佳澄: …つか  佳澄: 眠!(笑)  透子: ネタですらなく雑談だーw  凍矢: 木場刑事も好きなんだけどね、俺は。  透子: 木場修、いいねw  透子: 猫目堂の店主も好きw  佳澄: 反応判定、駄菓子、京極…おいおいおいw  丈一郎: w  佳澄: <雑談内容  透子: w  凍矢: ログの半分は雑談で出来ています(w  透子: ちなみにシナリオは第五話まで出来ましたw  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 出来たんだw  丈一郎: 早いなぁw  透子: いや、PC換わってもいいようにするのが大変だっただけでw  透子: 元のストーリーは全部あるしw  佳澄: ま、ストーリーが…w  丈一郎: w  凍矢: あと、京極堂と言ってますが、本名は中禅寺秋彦ですから(w  佳澄: w  佳澄: 何故京極堂に?w  透子: w誰もよばんがねw  凍矢: やってる古本屋の名前が京極堂だから。  透子: 店の名前  佳澄: ほーw  凍矢: 【京極堂】 榎木津「京極堂――――      京極堂――――!」 榎木津「なー京極堂ーそこの蕎麦屋の・・・」 中禅寺「京極堂?へ?僕かい?」 榎木津「そ、おまえ、あだ名京極堂!      店の名がそうだから」      ガーン 中禅寺「そんな安直な」 榎木津「みんなーわかった!?      中禅寺は今日から京極堂だ!」 その他「わかったー」「了解」「OK〜」 京極堂「なんと!」  凍矢: こんな感じで決まりました(w  丈一郎: w  佳澄: w  凍矢: 嘘ですよ!?  透子: えのさん・・・・マジでやりそうだw  佳澄: やりそうなのかw  丈一郎: 嘘かいw  凍矢: だって、初対面の人間にバカオロカとかカマオロカとかあだ名つけるんだぞ(w  佳澄: w  凍矢: やりそうじゃないか(笑)  佳澄: なんつー人だw  透子: 初対面違うw  丈一郎: w  透子: カマオロカはちがうw  凍矢: いや、違ったけどさ、彼は(笑)  透子: 五所川原君だろw  透子: それならw  凍矢: 関口=猿(w  佳澄: w  丈一郎: w  透子: ・・・彼は毎回違うがw  佳澄: 猿てw  丈一郎: 毎回違うってw  透子: 猿似らしいwえのさんによるとw  佳澄: …あぅ、今本気で頭ぐらっときたw  透子: 第五話・・・題は何かな?  透子: wヤバめ?w  透子: 漢字一字・・・  佳澄: 多分今半分無意識で打ってますw  佳澄: つーわけでなんかやばいくらい眠いので、さすがにここらで落ちますw  丈一郎: おつかれ〜  透子: おやすみなさいw  佳澄: 目を開けているのが苦行だ…w  佳澄: お疲れ様です〜  佳澄: ふぇーどあーうつ ---11:12 佳澄さんが去りました---  凍矢: おつかれー  透子: うー、私も寝とかないとwまずげだ・・・w  丈一郎: さて・・・さすがにお開き?  透子: ふたばん徹夜〜  透子: そういえばw  凍矢: http://www2.tokai.or.jp/studio-HiRo/amakana/amakana.html  丈一郎: 私もだよw  凍矢: ここを見るがいい(w ---11:15 透子 が3D6を振りました 6+1+2=9--- ---11:16 接続キー認証中--- ---11:16 透子さんがやってきました---  透子: ぐぐw  透子: ・・・悪夢判定は成功。  透子: ・・・来るなよ、案内人さんw  丈一郎: おかえり〜  凍矢: さっきのアドレスの漫画を見ればきっと良い夢みれます(w ---11:19 透子弐号さんは落ちました--- ---11:19 透子弐号さんが去りました---  凍矢: >透子ちゃんの中の人  透子: ・・・たのしいなw加奈子ちゃんw  丈一郎: w  透子: これ・・・モウリョウ読むとへこむんだけどね・・・w  透子: あっち側行っちゃいそうでw  丈一郎: スペランカー先生〜  丈一郎: http://www.irem.co.jp/contents/4koma/index.html  丈一郎: 昔のが面白いかな?  凍矢: それ別の意味であっち側行っちゃうから(笑)<スペランカー先生  丈一郎: w  透子: 落ちますねーw今、睡魔に負けたw  透子: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  凍矢: 僕も寝るか……鯖は放置しとく(w ---11:25 透子さんが去りました---