---22:50 ぱ☆びさんがやってきました------ ---22:50 【ぱ☆び】から【凍矢】になりました--- ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 丈一郎さんがやってきました--- ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 朔夜さんがやってきました---  朔夜: てす ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 夕姫さんがやってきました--- ---22:52 接続キー認証中--- ---22:52 梨花さんがやってきました--- ---22:52 【夕姫】から【透子】になりました--- ---22:52 接続キー認証中--- ---22:52 AOIさんがやってきました---  透子: 核になってみました(何) ---22:52 【AOI】から【葵】になりました---  梨花: 終わるの、何時くらいなんですか?? ---22:53 外部リンク【ダイスみん】 接続---  朔夜: そんなに長くはならないと思います。  朔夜: いちおう、夜が明ける前には終わりたいなと考えてますから。  朔夜: つーか、シナリオが〜! ---22:56 朔夜 がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+6+4=16---  梨花: むー・・・ちょっと眠いし、見学にしようかな  丈一郎: ww  朔夜: みゅ〜む〜、出目が悪い  透子: む。 ---22:56 【梨花】から【梨花(見学)】になりました--- ---22:56 透子 が部屋の隅でがたがた震える準備はOK?と言いながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---22:56 凍矢 が3D6を振りました 5+4+6=15---  透子: むー。悪いな  凍矢: で目が高いなぁ…… ---22:56 朔夜 が見下したように嘲笑い3D6を振りました 5+2+4=11--- ---22:57 丈一郎 がダイスの女神が微笑んで3D6を振りました 6+2+5=13--- ---22:57 朔夜 が馬鹿にしたように哄笑しながら3D6を振りました 2+1+6=9--- ---22:57 凍矢 が3D6を振りました 4+2+5=11--- ---22:58 【朔夜】から【GM】になりました--- ---22:59 接続キー認証中--- ---22:59 フィオナ(見学)さんがやってきました---  フィオナ(見学): まいど。  丈一郎: こんばは〜  梨花(見学): 今晩はー。  透子: こんばんはー  葵: むーダイスが繋がらない  GM: ばんは〜  凍矢: ダイスみんとみんチャのバージョンは合ってる?  丈一郎: みんちゃの操作で切れてない? ---23:02 フィオナ(見学) が試しに1D6を振りました 5---  GM: まあ、いざとなれば他人に振ってもらうという非常手段があります。 ---23:02 フィオナ(見学) が試しに3D6を振りました 2+6+5=13--- ---23:02 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 4+6+3=13---  葵: わからーん  フィオナ(見学): ……珍しいな。  透子: 平均じゃないって?w  丈一郎: ダイスみんの左下(プリセットを閉じていたら)にあるみんちゃのアイコンをクリックして見て? それでダメならバージョンが違うのかも  GM: そういや、ゴトー君が今夜参加できるとかどうとか昨日言ってたような。  丈一郎: 佳澄さんで参加とか行ってたような  透子: 寝てるのかな? ---23:05 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 3+6+5=14---  葵: こっちか  GM: とりあえずは、現在の四名で導入をむりむりとひりだすですよ  透子: むー。わははは、ワンコールー!  GM: ところで、葵って誰だっけ?  葵: (笑)  GM: うぃるおーうぃすぷ?  丈一郎: ウィルオーウィスプさん  丈一郎: ベンベ最強のよけキャラw  葵: です  透子: 目覚めよ、不幸の王!!(召還)(何)  GM: うぉ、コンピューターに強い ---23:08 接続キー認証中--- ---23:08 翡麗さんがやってきました---  透子: こんばんはー  翡麗: うきゅー  GM: ばんは〜  丈一郎: こんばんは〜 ---23:08 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  梨花(見学): 今晩はー。  葵: ばんわ〜  翡麗(見学): こばーわ  透子: 来ないなぁ。召還失敗かな?  翡麗(見学): まだ始まってないのかな?  GM: 最近のセッションは0時頃から本編が始まりますからねえ  丈一郎: 手を叩いて地面につかないとw<召喚  梨花(見学): 始まってないですよ〜。たぶん  GM: それは、変換  透子: 等価交換ですかw  フィオナ(見学): こんばんわー。  GM: ところで、透子さん。最愛の神主は、恋愛感情において最愛?  透子: んー、違うと思う。家族、で最愛  GM: うぃ  透子: 死んだら巫女が交代ではいる(酷い)  GM: 現在、各PCのデーターを参照中  GM: あ、凍矢君もこんぴー持ってる。何の技能かは書いてないが  丈一郎: あっ、しまったジョーのレイガン別判定がついてた(汗)  凍矢: あ、パソコン操作だよ。  凍矢: コンピュータ操作。  GM: 今回、こんぴー絡みの人が多いな  透子: 違うのは透子さんだけかw  透子: ・・・きっと神主が持ってるに違いないwコンピュータw  GM: うし、大体見た。成長などをする、というお方は今のうちに宣言を  フィオナ(見学): じゃあ私もフィオナで参加を(するな)>コンピュータ技能  GM: するのなら、止めはしない  葵: 今はなし<成長  丈一郎: 今は・・・参加者4人か  フィオナ(見学): 成長とデータ整備をしなきゃ行けないので無理です>参加  フィオナ(見学): ってーか、明日天佑やるなら、夜見のデータ整備しとかなきゃなぁ。  GM: さくっと進めりゃ、3時ごろには終わるか?  GM: さて、では各自準備はOK? 覚悟は十分? ---23:17 接続キー認証中--- ---23:17 旅人A(見学)さんがやってきました---  葵: OK、多分、きっと  丈一郎: あ、召喚されたか  GM: おや、ゴトー君  丈一郎: こんばんは〜  透子: こんばんはー  GM: こんばんは  梨花(見学): 今晩はー。  旅人A(見学): …風呂入ってたら遅れてしまった_| ̄|○もーしわけない  葵: ばんわ〜  透子: いそげw未だ始まっていないw  GM: じゃあ、参加だね?  GM: 成長などをするのなら、申告を ---23:18 【旅人A(見学)】から【佳澄】になりました---  丈一郎: 準備はOK  葵: ところで知らない人がいっぱいなのですが(笑)  佳澄: 成長等無し、準備おけ、このまま。  佳澄: だいすみんだいすみん ---23:18 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+1=10---  凍矢: 成長……性的魅力技能くらいしか伸ばすところが……(w  凍矢: ゆえになし(w  GM: おおう? 佳澄ちゃんもこんぴー技能ある  丈一郎: 知ってる人いるっけw  佳澄: ありますぞ。  透子: 成長のしようがないので、無しw  佳澄: ま、赤貧だからパソコン持ってないけどな(笑)  GM: ま、べんべメンバー同士セッション外で顔を合わせることもあるでしょう  GM: ひとつ聞くが、佳澄ちゃんは高校いってるのかね?  佳澄: 愛翔でございます>高校  佳澄: …多分ね>愛翔  佳澄: (他に思いつかなかっただけ)  佳澄: 月城学園でも問題はありません(何)  透子: あー、一応。暇人の透子さんは外見19位でw  透子: そんなの有ったんだ>月城学園w  GM: いや、朔夜さんからひっぱるか高校友達でひっぱるかとなやんでるだけだし  凍矢: 聞いたことねーよ(w<月城学園  佳澄: いや、知らんw>月城学園  GM: 月城学園は、前のとき出てたような。  佳澄: …ひ、ひっぱられるのか?  GM: 確定してたのか?  透子: ペルソナネットワークメンバー用の学校かな?と思ったい  佳澄: あるんかい!?(笑)>月城学園  透子: あるんだw  GM: いや、朔夜さんが乗っ取られたりするのかお友達が行方不明なったりするのか  GM: どーしよーかなー、と  佳澄: …GMのお好きなようにw  丈一郎: ダイスを触れw  GM: じゃ、そうしよう  佳澄: w  GM: 奇数朔夜さん  丈一郎: w ---23:23 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 3+1+2=6---  佳澄: あ  透子: w  佳澄: お嬢様の危機は免れたか…w  GM: お友達が死んだか……?  佳澄: 死ぬんかいっ  透子: 朔夜お嬢様は無事だw  GM: いや、まあ、たぶん、大丈夫……かな?  GM: 神主さんもやばいけど  佳澄: …どんとこーいw  GM: では、とりあえずお初のお稲荷さんから導入を始めましょうか  透子: まていw登場一回目、データも未だあげてないのに死ぬんかw泰明w  透子: はーいw  GM: では、ゴトー・ザ・ビッグマグ・サード 電子の海のノートン先生  GM: を始めます  丈一郎: 巫女さんが準レギュラー格上げですかw  丈一郎: ぱちぱちぱち〜  佳澄: ぱちぱちぱちぱち〜  透子: マグナムなの!?  梨花(見学): ぱちぱちぱち〜  透子: ぱちぱちち・・・  凍矢: ……ちょっとまてビッグマグナム出てくるのかyo!? きーてねーyo!  葵: パチパチ  GM: それは、ある晴れた天気のいい朝のことでした  佳澄: (…うを、不幸の王呼ばわりされてる!w)  丈一郎: 選択かと思ったら副題だったとは・・・  透子: w  丈一郎: w  透子: 召還っぽく(何)  凍矢: トイレに入っていたエジソンは、キバリながらふと思いつきました(w<ある晴れた朝  GM: 神社にスズメがちゅんちゅんと鳴く、実にすがすがしい朝  佳澄: 呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん(違  GM: しかし、いつまでたっても朝ご飯に神主が  GM: って、神主どんな人?  GM: じーさん、青年、子供、幼児?  佳澄: 幼児かよw  透子: えーと、外面がいい人。青年。イメージは京極  GM: まさか、にゅーはーふ?  GM: 京極、と言われてもイメージが湧かないが。見かけが好青年だとは理解した。  凍矢: 黒い紋付きに赤い鼻緒の黒下駄で拝みに行きますか?(笑)  透子: 右足が悪い特異点の人。  透子: いや、性格の悪さ的にw  佳澄: w  GM: では、その最愛のお方が待てども暮らせども朝の食卓にやってきません  透子: 「むー?奴め、おそいな・・・?めづらしい」  透子: 呼びに行ってやるかー。  GM: では、神主のお部屋  透子: 「やすあきー?眠っているのか阿呆?」  GM: がらりと、障子を開けた先には……  GM: 血にまみれた部屋と死体がひとつ  GM: というのは嘘で  透子: 何!?  GM: 稼動中のパソコンがひとつ  透子: っておいw  透子: 泰明は?  GM: どーどーとアダルトサイトを覗いてチャットしてたよーですねー  佳澄: …w  透子: w  GM: みにょーんと、色っぽい裸の女のヒトが〜  GM: 巫女さん衣裳で乱れてますですよ〜  佳澄: 巫女さんフェチかよ!  GM: まじめな方がいい?  葵: しかも朝っぱらから  透子: 「・・・おい。阿呆。食事にも出てこぬと思ったら、何を色惚けておる」  丈一郎: 管理人の雷「今日はチャットが盛況だったなー」w  GM: あぁ、本人は部屋の隅の綿ぼこりの中を探してもいません  佳澄: お前のところか(笑)  透子: なに1?  GM: 嘘ではないよ、これは  透子: あぁ、普段はこゆとこ、覗くの?w足手まといはw  GM: さ〜?  丈一郎: 足手まといは必ずどこかで巻き込まれますw  GM: なんなら、プロ熊民具の作業中の画面でもいいが  GM: それとも巫女巫女ナースの画面が映ってたり?  透子: 今、京極堂が真顔でアダルトサイト覗いてうんちくたれてる図しか浮かんでこないw  葵: プロ熊民具って(笑)  透子: 「むー。妙じゃな・・・?」  GM: なんにせよ、室内には稼動したままのパソコン(ノート)がひとつのみ  凍矢: 同じく<京極堂が〜  GM: 人間はいません。なお、プログラミングですね<熊  透子: 画面にはアダルトサイトしか映ってない?  GM: うんにゃ、チャット画面が映ってる  透子: ・・・読んでみよ  GM: では、女の子? とお話をしていたようです  透子: どんな内容?  GM: 色々と質問をする女の子に、答えを返していたようですね  葵: 人工無能?(違)  透子: うんちくをチャットで語るのは大変そうだな、京極堂w  GM: なお、最後の方はそちらに行くとなってそこでログは切れてます  透子: きっと出ない漢字がいっぱいあるw  透子: そちらに行く?  佳澄: ああ、イメージが完全に京極堂に…w  凍矢: そんなもん辞書登録してるに決まってるだろう、京極堂なら(w  凍矢: っていうか、ありますよ京極夏彦辞書とか(笑)  透子: w  丈一郎: w  佳澄: あるんかw  凍矢: 難しい漢字も一発変換!(w 京極の感想書くときしかつかわねーけど(笑)  透子: まぁいいや。えーとえーと、今どこにいるかな?神の力で状態感知w  GM: どーぞ、判定を  佳澄: 便利なモノを。>状態感知  透子: えーと余分に時間が掛かって、詔を唱えようw ---23:39 透子 が3D6を振りました 1+3+6=10---  透子: 成功。まぁ髪の毛ぐらい有るだろうwそこらに ---23:40 接続キー認証中--- ---23:40 白葉さんがやってきました---  GM: 効果範囲12Kぐらいなのか、13Lだと  佳澄: ばわっす  透子: まぁそこらに積んである本でもいいやw  GM: ばんは  丈一郎: こんばんは〜  白葉: こんばんは・・・  透子: こんばんはー  葵: ばんわ〜  梨花(見学): 今晩はー。  透子: つながりましたか。  白葉: 土曜仕事だよ最悪だOTL  GM: お疲れ様です  佳澄: お疲れ様です  透子: お疲れさまです  フィオナ(見学): 頑張れ、ご主人様。  丈一郎: お疲れ様  凍矢: ガンバレ、ゴ主人!(チャチャゼロ)  GM: 神社、どれくらい山奥? 神主さんは、現在街にいると思われますが  白葉: うう・・・ありがとう。 っと中断ごめん続きどうぞ  GM: 効果範囲に街があるなら、感知できるでしょう。 ---23:41 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  透子: あ、猫が住めるようにちょっと郊外、位になった。  GM: じゃあ、街中にいるようです。精神状態は、脳死してるかのようにフラットですが。  透子: 「ーー!?」  佳澄: あら ---23:42 接続キー認証中--- ---23:42 和泉(観戦)さんがやってきました---  佳澄: ばわっす  GM: ばんは〜  丈一郎: こんばんは〜  透子: 「やすあきー!?」  透子: こんばんはー  フィオナ(見学): こんばんわー。  梨花(見学): 今晩はー。  葵: ばんわ〜  和泉(観戦): こんばんは。社長はどこでしょうか?  白葉(見学): こんばんは〜  和泉(観戦): 偽「せっかく用意したイチコロリを飲まずにいなくなるとは・・・」  佳澄: 社長はおらず、佳澄ですw  透子: 何してる、そこw  白葉(見学): 殺す気満々かよ(笑  佳澄: 飲まされるのかw  和泉(観戦): 偽です。あぁ、気にせずに続けてください  GM: とりあえずは、朝の神社にお稲荷さんの悲鳴? が響いたところで画面は神社のロングショットになってフェードアウト  GM: 次、いこう  凍矢: 神主の妹もおるんやないのかそこの神社(笑)  GM: それでは、セカンドバージンの佳澄ちゃん  佳澄: セカンドバージン言うなw  透子: おるよw特異点のねw>巫女  凍矢: え、ヤレれたの?(w<セカンド  GM: 触手に最初は奪われたんだよね?  佳澄: ヤられてねーし!w  佳澄: 奪われてない、奪われてない  GM: ま、いーや  葵: 捧げたんですよね  佳澄: …危なかったが(ボソ  和泉(観戦): 生贄?w  GM: 舞台は高校。お昼時。  白葉(見学): ゴトーさんは毎回初回でネタが決っていいなァ  GM: 場所はトイレ  佳澄: …といれ?  GM: ん〜  GM: 屋上の方がいいか?  GM: よし、屋上にしよう  透子: 呼び出し?w  和泉(観戦): ・・・・・・ぴょんぴょん跳ねさせられる?  佳澄: そんな、格闘16Lを使う日がきてしまうなんて(ヒットマンスタイル)  GM: あ、それいいねえ  佳澄: しゅたーんしゅたーん  和泉(観戦): 相手は格闘24くらいのお嬢さんです(嘘)  佳澄: …素で格闘16Lって、やっぱおかしいよなぁ;  GM: それじゃあ、意地悪なお姉さん方に給水塔の裏で囲まれてます  佳澄: 「…あ、あ、あの〜…」  透子: 女の子でトイレか屋上って、そうだよねw女の子グループにいちゃもん付けられるのって大体そう言うところ  佳澄: お弁当片手に  和泉(観戦): ナイフにチェーン、剃刀。武器を受けるのはー3ですね  GM: おねーさん「ちょっとばかし、あたしたちに寄付してくれないかなぁ?」  佳澄: 「…寄付って…わ、私、そんなにお金持ってないです」 本当だw  透子: 呼び出されて、感情的なお説教を(冷静に考えると変)えんえんとw  白葉(見学): 偽「顔は止めナボディだボディ」  GM: おにーさん「あぁ、なんなら紹介してやるから援助してもらえよ。そこらのおじさんにでも」  透子: って、普通のぐれたおねぇさんかw  葵: 幕内並みのレバーブローをマテ  佳澄: 「そーいうのは、ちょっと…」逃げ逃げ  GM: そして、それをつまらなそうに携帯いじりながら眺めてる壁の人  佳澄: 壁の人、て。  GM: その人がいきなり悲鳴を上げます  白葉(見学): 死ぬから(笑<幕の内レバー  佳澄: ぬりかべかと思った(何)  佳澄: 「え?」  佳澄: >悲鳴  GM: 視界を遮る壁兼逃げるの防止  透子: ぬーりーかーべー(もにょーん)  GM: 壁「や、やめろ! 入ってくるなぁぁぁぁぁぁぁっがぁぎく、こ01010F0A,エラー」  佳澄: 「え?え?」  透子: ゴーストハック!!  佳澄: 「だ、大丈夫ですか?あの、あの人…」不良のおねーさんに  GM: 何事か、と驚く君達(囲んでる人含む)の目の前で、携帯が放電を開始する  凍矢: ……だれだ、こいつのゴースト錠作ったの(笑) 勝手に作るのは違法だぞ(w  和泉(観戦): 偽「払わないとああなるよ?」  GM: そりゃーもう、ど派手に  佳澄: 「きゃあっ?!」 ---23:53 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+5=13---  佳澄: うむ、引かない。  佳澄: えーと、携帯持ってる人はどんな様子?  GM: 携帯の画面から噴出したスパークの奔流が、ひとつの姿に収束する  GM: のびてます  佳澄: 「…!」  透子: 第6レベル、ゴーストに到達しました・・・(電気的な声w)  GM: 青白く走るスパークを纏った、黒い犬の姿に  佳澄: お弁当箱を床に置いて、構える  佳澄: って  GM: ぎろん、と赤い目を伸びてる人へとむけると牙を剥き襲い掛かる  佳澄: 「…わぁぁ?!」>犬  丈一郎: 不良どもは恐怖判定?  佳澄: か、庇うっ  佳澄: …臆病判定  GM: もちろん、とっくに不良たちは逃げてます  和泉(観戦): よく見るとチワワです(嘘)  葵: ティンダロ(違) ---23:55 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: いや、大型犬サイズだね  丈一郎: ブラックドック(大)  佳澄: 「駄目っ!」庇えます?>のびてる人  佳澄: 死ぬ、死ぬ>ブラックドック大  GM: どーぞ  凍矢: ヘルハウンド(w  GM: じゃ、かわりに噛まれてくれ  和泉(観戦): 某屋根の上で寝る犬 ---23:56 GM が狂ったように哄笑しながら1D6を振りました 2---  佳澄: がばち  GM: 2の斬り、だけど弾くかな  透子: 偽何か「(淡々と)迷路G8でのスタック中の敵探査体は変化無し レベル3の人工知能又は・・・」  佳澄: 弾いた。  凍矢: 狼よりは強いんだな、二点分(笑)<1d6斬り  GM: なんにせよ、邪魔をした君の顔を見て  佳澄: 「…な、なな何なんですか、あなたっ!」びくびく  GM: 黒犬「敵性オブジェクトを確認」  佳澄: あう  佳澄: 襲い掛かってくる?人目がなければ変身しますが  GM: 黒犬「戦力差を推察。バージョンアップの必要性アリ、撤退します」  佳澄: 「…ちょ、ちょっと待って、あなたは…」撤退するか。  佳澄: …ばーじょんあっぷするのね。  GM: 弾かれたせいで、きろんと一瞥すると電光に姿を変え出てきた形態画面にもぐりこむようにして姿を消す  佳澄: 「…あ」  佳澄: 「………はぁ〜…」ぺたんと座り込み  佳澄: 「なんだったんだろ、今の…」  GM: ちなみに、のびた人はのびたまんま〜  GM: 電光と黒い犬とくれば、普通はブラックドッグ(イギリス産?)だがね  佳澄: 「…ほっとくわけにもいかないし…」とりあえず、保健室まで運びましょうか。  GM: バスかびるの犬とかも有名か  白葉(見学): …ううむこういうAI口調キャラしきだなぁ俺  白葉(見学): しき→すき  GM: 萌えて口調も壊れるわけですか  佳澄: …てゆーか、噛まれた?  GM: 噛まれたのはあなただけ  佳澄: 制服とかは…(おそるおそる)  GM: とーぜん、普通の服の防護点は0です  白葉(見学): いや好きなだけで萌えなわけでは(笑 犬好きだけどね  佳澄: …破れたーーー?!>服  透子: (偽何か)「追跡体が対象Bの第5レベルに進入、身体機能の優先権制圧完了」  GM: 2の斬りぶん、噛まれたところが裂けてますねぇ  佳澄: 「…って、ああ…どーしよう(汗)」  丈一郎: 冬服なら防護点1点あるが・・・夏服だろうなw  GM: こうして、昼の学校では小さな騒ぎが起きました  葵: 以後ジャージで(笑)  GM: 約1名、微妙に不幸な少女を残して画面はブラックアウト  佳澄: じゃあ、ジャージで(笑)  佳澄: アアアアアァン  透子: お嬢様ならきっと換えがいっぱいありますってw借りましょうw  GM: 替えがメイド服だったりして  佳澄: お嬢様と同じ学校にいけてるのかすら不明w  丈一郎: 学校が違うw<月城学園  透子: あぁw  GM: あ、そうか。愛なら違うね  佳澄: メイド服で授業って…  GM: ま、それはさておき  GM: 次は、葵さんに  葵: あい  透子: 偽何か、やるのが楽しくなってきたw  佳澄: w  GM: こんぴーをぱちぱちと弄ってると  丈一郎: 通知表がオール5にw<メイドで授業  GM: メールが着信  葵: 授業中?  GM: 添付ふぁいる付きです  佳澄: 先生の嗜好かよ、通知表w  GM: あぁ、学校じゃないですよ  GM: いや、学校でもいいか。  GM: じゃあ、一方その頃な感じで  GM: 学校は、佳澄ちゃんと同じ?  葵: 佳澄ちゃんとこはどこだっけ?  佳澄: 一応、愛翔?  葵: では違います  GM: じゃ、お昼に騒ぎは無いか  葵: 同時多発テロでなければ(笑)  GM: ごくふつーに、お昼です  佳澄: その頃の佳澄「あ…お弁当食べ損ねたっ」  GM: となると、弄ってるのは携帯の方がいいか  GM: 携帯にメールが着信  葵: タイトルは?  GM: 助けてください  佳澄: うあ  葵: 開けてみます  GM: それじゃー ---0:10 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 1+3+5=9---  葵: 狂ってるし  GM: うむ、画面がぺかぺか〜!  GM: 画面からの光があなたを乗っ取りにかかります  透子: 偽何か「攻性防壁クリア・ウイルスアレイ搭載の全追尾地雷アクティヴ・システム新規領域設定オン・侵入開始」  GM: まー、妖怪には聞かないので意味がないですが  葵: と言われてどうしろと(笑)  GM: 問題はその後、携帯の画面が収まった後  GM: 女の子の顔がちらりと映った後、なぜか黒い犬が映ります  GM: そして、そのまま沈黙  葵: 「・・・壊れたのかしら・・・」  GM: ウェブ・地域知識判定成功すれば、噂話を思い出せます  GM: データーベースでも言いですが  白葉(見学): 透子さん偽で人のツボつかないように(笑  葵: 地域知識で ---0:13 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 1+1+3=5---  葵: 6成功  透子: 駄目?w偽何か、楽しいのw  GM: それでは、最近のニュースです  凍矢: そーいう台詞すらすらでてくるのがすげーや(w<透子さんの中の人  白葉(見学): いや、駄目じゃないが変に燃えるのでロボットモノがやりたくなる(笑  佳澄: うむw  GM: 最近、PCに向かってたヒトが蒸発(行方不明)する事件があったり  透子: こじつけてるだけw  GM: 画面から化け物が出たとの噂や、女の子が出たとの噂が  佳澄: 突如モニターから発せられる熱線。それを浴びた人は、一瞬で蒸発…(違  GM: なかには、行方不明になったひとが食い殺された姿で発見されたり  葵: 「・・・新しい仲間かしら・・・」  GM: と、まあそのようなお話が  GM: オーラー感知があれば、先ほどの携帯は妖気びんびんでしたが  GM: と、お昼のひと時でした  葵: ないね  GM: では、最後の凍矢君  GM: べんべにいたりしてくれ  GM: あるいは、自分の部屋でもいいが  フィオナ(見学): ん、そろそろ寝ます、おやすみなさいー(レス不要) ---0:17 フィオナ(見学)さんが去りました---  GM: おやすう  凍矢: ん? ならベンベでいーや。  GM: では、君はべんべにてビッグマグナムと向かい合わせで席についてる  丈一郎: ・・・  凍矢: なんでよ!?  透子: 偽何か「ファイルシステム注入アレイ8基・高度戦闘態勢セットアップ・ゲート8基は突破され次第順次新規更新スタンバイ・メインシステム実体化プログラム・プライマリシステム稼働」  透子: w何故w  GM: 梓「お仕事、だからしっかり働いてね♪」  透子: ホスト稼業は辛いよ、?w  佳澄: …w  丈一郎: w  GM: ビッグマグナム「というわけだ。うちのメンバーのひとりが、最近暴走しててね」  凍矢: 「……何の用だ、こんなとこに呼び出して。っつーかなんで生きてる」  GM: ビッグマグナム「ふ、愛ゆえにだよ」<生きてる  凍矢: 「なんで僕たちの所にそういう話を持ってくるんだよ」  佳澄: 謎だ>愛ゆえ  凍矢: 「愛っていうな、気持ち悪い……」(心底イヤそうな顔)  GM: ビッグマグナム「なに、諸君の実力を信じてだ。捨て駒にちょうどいいとか、決してそんなわけではないぞ?」  白葉(見学): ううう・・・何故偽にここまでも燃えねばならんワシ  佳澄: 凍矢さん、こいつ切っちゃえw  透子: 偽何か「セカンダリシステム・稼働・ 実体化予測地域座標・・・」  透子: 斬っちゃえw  GM: ビッグマグナム「正直言って、相手が神出鬼没すぎて猫の手でも借りたい状況なのだよ」  凍矢: 偽「…………カエレ!(対超先生)」(w  佳澄: 氷剣で切っておきながら「峰打ちだ」と言い張る凍矢さん(偽)  透子: w  丈一郎: w  白葉(見学): ・・・アヌビスやろっかなぁ(遠い目  丈一郎: 偽「すまん、この剣は両刃だった」w  佳澄: どこぞのきめらさんですなw  凍矢: w  佳澄: >この剣は両刃だった  GM: ビッグマグナム「うちのコンピューター担当のノートンが、最近暴走しててね」  凍矢: 切腹の介錯で峰打ちされるよりゃいいだろ……  佳澄: ノートン…w  透子: さて、偽何かとは一体なんだろうw自分でもわからんがwシエルが出てこないとこの流れではもうでて来れないなぁw  凍矢: 「またヤバイ名前の仲間だな……こないだのアレといい、そんなのしかいないのかあんたのとこは」  透子: ノートン先生かw  葵: 切腹も峰でオイオイ  佳澄: 駄目じゃんかw>切腹も峰  白葉(見学): シエル?  GM: ビッグマグナム「ふふ、芸は名を顕すだよ。とりあえず、これを預かってくれないかね?」とノートパソコンを一台  透子: 電子の妖精の名前(仮)  凍矢: 「このパソコンになんかあるのか?」  GM: ビッグマグナム「なに、それには現在ノートンが暴走している原因が入ってる、と言える」  白葉(見学): む、シエルになったのか  佳澄: …原因…  透子: 入ってるのか・・・  佳澄: とっとと潰せw  凍矢: 「……まて、それじゃこれ持ってたら確実に襲われるってことじゃないのか?」  GM: ビッグマグナム「まあ、ちょいとばかり強力なウィルスだと思ってくれればいい」  凍矢: 美神な発想はするな(笑)<とりあえず潰す>佳澄ちゃんの中の人  透子: シエルが、入ってるのねw  GM: さぁ〜  佳澄: 万事解決?(笑)  白葉(見学): ついでにゴトーさんの不幸もはいってるかも<原因  佳澄: 何故ここに俺の不幸が絡んでくるw  GM: ビッグマグナム「襲われたら、返り討ちにすればよい。現在、ノートンはひとつのそれを潰すために手段を選ばす狂奔している」  白葉(見学): いや、なんとなく(笑 ゴトーさんも最近パソ逝ったことだし  佳澄: まー不幸っちゃ不幸だったが…w  凍矢: 「……まぁ、預かるだけ預かるけど……ちゃんとそいつの暴走はあんたらで抑えてくれよ」  透子: 次はノートン先生側でもやってみるか、偽何かその2,でw  佳澄: w  GM: ビッグマグナム「ふ、押さえられたら暴走などさせんよ」  佳澄: 威張るなきさんw  透子: マグナム・・・いっそすがすがしぃw  GM: ビッグマグナム「では、それではそいつを餌にノートンを無事倒してくれたまえ」  凍矢: 「……はぁ」  凍矢: 「あ、最後に一つ言っておく」  佳澄: …働け、マグナムてめぇw  GM: ビッグマグナム「そのパソコンは謹んで進呈しよう。で、なにかね?」  凍矢: 「もう二度と、こないだみたいなセクハラの魂が形をなしたような敵(中華キャノン)はつれてくるな」  凍矢: 「女の子たちが心底嫌がってたからな」  佳澄: 中華キャノン…  GM: ビッグマグナム「あぁ、彼か。しばらくは業務に復帰できまい。心配はいらんよ」  GM: そして、腰を上げ。からんころんとドアベル鳴らして外へと  透子: 主に猫耳娘(掟素敵)が嫌がっていたw  佳澄: …w  白葉(見学): いやあの…一応実存するものをセクハラの魂が形をなしたとか言うのはまずいような・・・(笑  透子: 業務・・・  GM: 梓「というわけで、頑張ってね。ちょうど、新型のノートパソコンが欲しかったし」  佳澄: 何やってんだろ…>業務  透子: 業務、何w  佳澄: 梓さん…w  透子: 素敵だ・・・w  凍矢: 「……業務って……あいつんとこは会社かなにかなのかねぇ(うんざり)」  GM: 夢野「人身売買が、基本業務だって言ってたよ」ちぅちぅカクテル  凍矢: 「……まぁ、いいですけどね。梓さんがデートしてくれるなら」  翡麗(見学): 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」きゅぴーん(物陰から)  凍矢: 「そーいや、僕も売られかけたなぁ……(遠い目)」  GM: 梓「いいわよ。デート代はそちらもちね」  佳澄: w  透子: w  凍矢: 「いいですよ、別に」  佳澄: 狙われてる、狙われてる!  透子: 凍矢君後ろー!!w  GM: では、そういうわけです。  丈一郎: w  白葉(見学): おや?なぜかこんなところに包丁が  葵: 精も根も吸い尽くされて・・・  GM: では、ひととおりの導入は終わった気がします〜  GM: 放課後〜  GM: みなさん、どーします?  佳澄: きーんこーんかーんこーん  透子: ・・・今日、翡麗さん、居るじゃんw  丈一郎: いや、ジョーが抜けてるけどーw  葵: とりあえずベンベに  透子: ・・・修羅場の予感w  佳澄: 「うう…どーしようこれ…」破れた制服  GM: おお、忘れてた!  透子: こらw  佳澄: のびた人の様子を見に行く。  佳澄: っておいw  凍矢: 腕のところが裂けた程度だろ(笑)  凍矢: <制服  凍矢: パンツ見えるくらいスカート破けたとか、ブラごと上が大きく切り裂かれたとかじゃないんだから(w  佳澄: 赤貧だから、それでも一大事です替えがほとんどありません(笑)  GM: ジョーは、もう確定してるのだ  GM: 乗っ取られてます  佳澄: ぶw  丈一郎: w  白葉(見学): はや(笑  佳澄: ジョー!w  透子: はやw  丈一郎: 終わってしまったw  白葉(見学): BG団の仕業だ!  GM: こんぴーたの頭脳が仇になってます  透子: 偽何か、出番無い!!(それかい)  GM: というわけで、ふと気づくと路地裏で黒い犬と退治していたり  凍矢: はやいなおい(笑)<乗っ取られてる  GM: もとい、対峙  佳澄: …うむ。このタイミングで、BGMがさぁになった(笑)  佳澄: さっきのデータのままの黒犬なら、ジョーさんが負けたりはせんと思うけど  GM: 怪しげにスパークを纏ってるあたり、野良犬ではない  丈一郎: 「なんでこんなところに・・・」  透子: 偽何か「第6レベル(ゴーストライン)突入!」って、言いたかったのにw  佳澄: w  GM: 黒犬「ワクチンプログラム、効果確認。対象の人格復帰を確認」  丈一郎: すでに突破されてしまいましたw  透子: ・・・助けてくれた?  佳澄: この後どーするのやら  GM: 黒犬「コマンド、了解。対象の物理レベルでの破壊を実行します」  佳澄: …w  透子: おい  丈一郎: 「・・・なに!?」  佳澄: 返り討ち、返り討ち。  丈一郎: 変身解除〜  透子: 偽何か、出番だ!!(嬉しそうに)(何)  丈一郎: 「かそくそーち」カチッ  GM: 黒犬「差分データー、受信。バージョンアップ、終了。攻性プログラム実行」  佳澄: あ、バージョンアップしやがった; ---0:40 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 5+5+6=16---  丈一郎: うあ、アッパーバージョンだよ  透子: w  佳澄: w  GM: く、失敗  丈一郎: w  GM: 黒犬「プログラムエラー、再実行」  透子: 偽何か「敵探査体の妨害に成功」  白葉(見学): ・・・・・・・・・・・転送速度はやっ!  GM: どーぞ、そちらの番だ  葵: バージョンアップ失敗したのか?(笑)  丈一郎: まず集中。で妖術撃ってパンチ  GM: 殴る、逃げるなりって来たか  丈一郎: 妖術、別判定で ---0:41 丈一郎 が3D6を振りました 3+1+5=9--- ---0:41 丈一郎 が3D6を振りました 2+3+2=7---  丈一郎: 成功  白葉(見学): お、調子いいね  GM: それで、ダメージは? ---0:42 丈一郎 が6D6(レイガン)を振りました 6+3+5+5+1+3=23---  丈一郎: 23点。エネルギー一般4  凍矢: あ、実用レベルに育ってる(笑)  透子: 偽何か「3秒後にデコイを反応させ・破棄・作戦前記憶をリロード・敵攻性防壁を解析続行」  佳澄: 偽何か大活躍w  GM: 黒犬「敵性オブジェクトからの攻撃を確認。ダメージリポート、中破。了解、撤退します」  透子: 偽何か「入力ゲートに機能衝突発生・対象にアクセス出来ません」  佳澄: 程よく弱かったな  丈一郎: 中破か  丈一郎: 8Dまで成長しておくべきだったかw  GM: というわけで、地面に転がっていた携帯へと電光に変わって吸い込まれるようにして消える  透子: てことはHP50ってとこかな?  丈一郎: 拾おう  丈一郎: <携帯  佳澄: 30〜50くらいかなー防護点によるが  GM: で、君の背後から青年の声が  透子: あぁ、何か凄く偽何か、楽しいw  佳澄: w  丈一郎: w  丈一郎: 振り向こう<声  白葉(見学): あなたは私を燃え殺す気ですか(爆>透子さん  透子: 楽しいの〜、凄く楽しいの〜  GM: 神主「Λ−2.09。状況説明を」  透子: なにぃぃぃぃ!?  GM: ノートパソコン抱えた、神主さんが〜  丈一郎: 神主だったとは・・・  佳澄: ぬおお  丈一郎: 「・・・あやしい」(ぼそ)w  透子: 外見は綺麗ですがw  凍矢: 偽ジョー「コスプレ?」>神主  GM: 神主「……先ほどの戦闘にて、デリートされましたか。アップデートします」  透子: まーてーやー  丈一郎: 「それはさっきの黒い犬のことですか?」<へ−  GM: 少し首をかしげた後、ノートパソコンを開いて画面をジョーへと向ける  丈一郎: よける  透子: つ・・・罪使って割り込むー(何)  白葉(見学): へー って(笑  GM: どーぞ<割り込む  佳澄: いいのかw  透子: いいのかw  葵: 今後神主のことはへーと呼ぼう(笑)  丈一郎: OKがでるのかって場所はわかってたな  凍矢: 偽神主「神村丈一郎! 新聞社社長に対する横恋慕の罪で、ジャッジメント!」(w<パソコンを向ける  佳澄: なら罪で割り込むぞ(笑)  佳澄: 社長かよ!w  GM: んー、全員揃ってからでもと思ったけどねい  白葉(見学): 人間性を減らしてください  透子: ・・・と、ごめん、偽何か脳から、透子脳に変換する  GM: では、神主を探し彷徨い流離う狐1匹  佳澄: じゃ、愛で透子さんを割り込ませようw  GM: 路地裏にて、ジョーと対峙する姿を発見  透子: ぽーん、ぽーん、ぽーん(もんSE)  透子: [  GM: 先ほどの、スパークにでも気づいたのかな  透子: 「泰明!?何をしている!?」様子がおかしい。たっくーる  GM: じゃあ、たっくるされて…… ---0:51 GM が狂ったように哄笑しながら3D6を振りました 6+1+4=11---  GM: お、落とさなかったか。  透子: 足が悪いのでその分修正よろ  丈一郎: お、じゃあノーパソ蹴り飛ばそう  GM: 一応聞くけど、能力値は10のまま?  GM: じゃあ、落としたか。<足悪い  透子: うん、一応そう  白葉(見学): タックルははずさなきゃ駄目だろうbyブレイド  透子: 知力以外いじってない  丈一郎: 片足不自由かな?  凍矢: いや、タックルのカードのアンデッドは解放されました(笑)  透子: そう>片足  GM: 神主「あなたは──記憶検索終了。透子さん。なぜ、邪魔をしますか?」  GM: あぁ、そうだ。ジョー、知力判定して。  白葉(見学): でも無くても困らないし、あれ(笑<タックル  透子: 「・・・何故、って、・・・お前、何者じゃ?何故泰明の中にいる?」 ---0:54 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+5=11---  透子: 脳波フラット!?  丈一郎: 1成功  透子: そんなもん邪魔するわい!!  GM: ???「私は、β−1.23。このハードは、私が制御しています」  透子: むー。コンピュータ系、てのはわかるのかにゃ?  GM: 成功したのなら、どーも頭がすっきりしない。  GM: まるで、記憶容量が一部足りてない気分。  透子: あぁぁ、ジョーを乗っ取りつつある偽何かやりたいが・・・それどころじゃないw  透子: 「ハード?制御?・・・よく分からぬが、その身体は泰明のものじゃ。返しや」  白葉(見学): ジョーさんのOSは窓だったのか・・・まったくすぐ駄目になりやがる(まて  葵: そんなときは再起動  GM: ???「そのコマンドは拒否します。わたしは、わたしの生存を要求します」  佳澄: 別のに移れ、そんな目立つハードでなくw  丈一郎: 「うう、頭が・・・  GM: なに、ハッキング30オーバーを舐めるな  透子: 「では妾も泰明の人格保護を要求しようか」偽何かにちょっと汚染されてるなぁw  GM: 具体的には37か。電脳内からの侵入だったから。  GM: いや、36か。  透子: おさえこんでベンヴェヌーティーに持ってってやる。  GM: ???「問題ありません。制御プログラムは、保存してあります」  白葉(見学): でるか獅子王原爆固め(誰も知らない自身がある  GM: ま、ふたりがかりなら問題なくお持ち帰りできますが  透子: ・・・魂を人質にされてる?もしやしてw  GM: まー、具体的にいえば本来の意識は眠らせて自分が活動してます  GM: こちらで活動するための情報源として、デリーとはしてません  透子: 情報源が京極堂か・・・w  凍矢: 偽神主「この世には不思議なことなど何もないのだよ」  丈一郎: 窒息はってもう片付いたのかw  葵: 記憶容量が足りないのは漢字変換で食ってるから・・・  透子: ジョーさん手伝ってーw  丈一郎: あいよーって顔知ってるんだろうかw  GM: 記憶容量が足りないのは、単に余計なデーターが入ってるからだよ  丈一郎: 知り合ってるんだろうか・・・だなw  白葉(見学): ・・・よし限界 おやすみなっせい  透子: さぁw発顔かも  透子: おやすみなさーい  GM: おやすう  丈一郎: いや、一時ファイルが溜まりに溜まってw  透子: 初、な  丈一郎: おやすみ〜  凍矢: 偽透子「そこな男、ちょっと手伝ってたもれ……ちかくにべんべぬーてぃとかいう茶店があるはずじゃ」(笑)  佳澄: おやすみなさいー ---1:03 【白葉(見学)】から【白葉(睡眠中)】になりました---  葵: おつ  白葉(睡眠中): 明日仕事したくねえよう(泣 不貞寝だー  透子: いや、対他人は普通に話すってw  丈一郎: 偽ジョー「お食事処ですよ」w  透子: 「そこの方、すみませんが少しお手伝いいただけませんか」  丈一郎: 「・・・お仲間か? 内容によります」お手伝い<  透子: (押さえながら)「近くにベンヴェヌーティーと言う店があるんですが・・・そこまでこの阿呆を持っていくのを手伝ってください」  透子: 「ええと、お仲間ですね?(にっこり)」  丈一郎: 「ベンベ? わかりましたお手伝いします」  透子: ・・・嫌な光景だなぁwよく考えるとw  GM: と、無事にふたりがかりでベンベに拉致連行  透子: けーさつに連絡されたりしないんだろうかw  丈一郎: 人間相手ならジョー1人で十分だと思うが・・・  GM: 連絡はされなかったかもしれませんが、十分近所の噂のネタを提供しましたね  佳澄: 妖怪の姿でうろつくわけにもいかんでしょうw  丈一郎: どんな噂だ・・・昼間から神主さん酔って寝てるかなw  GM: では、シーンはべんべ。  丈一郎: 美人局ではありませんようにw  透子: ・・・巫女服の美女と某サイボーグそっくりの男が超美形の神主を拉致?  GM: いる人は? 佳澄ちゃんはのびた人見に行くんだっけ?  葵: ノ  透子: ・・・同人のネタ?  凍矢: 超美形なのかよ!(笑)  凍矢: いますー  凍矢: 巫女×神主の同人誌?(笑)  GM: 意外と売れそうだ。それは。  透子: だってイメージがwCP余ったしw  佳澄: 見にいきます一応ー  透子: いや、某サイボーグ×かんぬし、でw  GM: じゃあ、佳澄ちゃんが見に行けば既に意識は回復したとかでいない。  GM: いちおう、病院で見てもらうとかは言ってたが。  佳澄: 「んー…大丈夫だったのかな?」  丈一郎: いやーw<xかんぬし  佳澄: 一応聞いときましょう、その病院。  GM: みたところ、異常はなしだったそうだ。  葵: かんぬし×サイボーグで(笑)  佳澄: どうだか…  凍矢: 何cpよ(笑)<神主  GM: 聞いたなら、教えてくれるよ。  GM: 神主は75らしい  透子: 75。0CPで欲しかったから  佳澄: まあ、とりあえず無事は確認。一旦ベンヴェに向かいましょうか。  GM: では、なんだかんだで一同はべんべに  透子: 使えると駄目らしいから、余る余るw  透子: じゃ、神主にさるぐつわ噛ましてぐるぐる縛りなのを一心に美月さんがスケッチしてるっとw  佳澄: w  GM: ……そこまでしてるのか  凍矢: なんで美月ねえさんがいるんだよ(笑) いねーよ(笑)  透子: あ、偽忘れてたw  佳澄: 「こんにちわー」からんころん  GM: そうすると、踏み入れた先には先ほどの光景が  透子: いや待て、偽だ、偽  佳澄: うあw  GM: そうなのか? では、実際には?  佳澄: で、えーと神主さんは一旦どんなあられもない姿に?(違  透子: ・・・逃げるなら縛ってあるかも  丈一郎: 偽おねーさん「ちょっとばかし、あたしたちに寄付してくれないかなぁ?」 偽おねーさん「ちょっとばかし、あたしたちに寄付してくれないかなぁ?」  佳澄: ちなみにジャージ姿で(笑)  丈一郎: ああ、ちょっと遅すぎたなw  凍矢: 「……で、この神主のコスプレしたひとはだれ? 可愛らしい巫女のお嬢さん?」(笑)  佳澄: 「…何やってるんです?」  佳澄: 制服と裁縫セットを出して、ちまちま縫い始める(笑)  葵: 「何をされてるんですか?」  凍矢: 「あれ、佳澄ちゃんどうしたの、そのかっこう……」  透子: 「(梓さんを見て)」お仲間?ってかおで  GM: 神主?「…………」物珍しげにじ〜  佳澄: 「いや、それがですね…」かくかくしかじか  葵: 「実は私の携帯電話にも」かくかくしかじか  丈一郎: 「よくわからなかったんだが憑依されてるか操られてるらしかったので生け捕りに」  GM: まー、隙を見て逃げる気はまんまんですが  佳澄: 「……結構多いんですね(何)」>携帯  透子: 「妾・・・じゃなかった私は橘というものなんですけど、うちの神主がかくかくしがじか」  丈一郎: 「僕も気がつくと」かくかくしかじか  葵: そんなときはあけみんを呼ぼう<絡みつき  佳澄: 日本語って便利(笑)  透子: w  丈一郎: 切り捨てごめんじゃないかw<あけみん  凍矢: 「……それって、さっきあの変態野郎が置いていったコレと関係あるのかね?」  凍矢: とノートPC指さしてみたり  GM: そういや、神主の抱えてたノーとはどうした?  佳澄: 「橘さん、ですか」ぺこりと頭下げて「紺野佳澄といいます。よろしくお願いします」  葵: ふっ  透子: あ・・・猫頭鷹。誘眠が有るじゃないかwバイトしなさい、夕姫  佳澄: 「…変態野郎?」  透子: 多分持ってきた  凍矢: ダヂァーナさん!?(笑)  佳澄: <一茶を想像しているらしい  凍矢: 「いや……どーもやたら絡んでくるゴトーってやつがね……」  透子: 「どうぞ宜しく」(にこ)  佳澄: …ど、どーも慣れない…>ゴトー  凍矢: 言いつつPCのスイッチ入れてみたりする好奇心2Lv  透子: w  GM: 正確には、後藤だけどね。  佳澄: (実際に体験するのは初である)  葵: 変態野郎・・・ごめん、しらはん(笑)  GM: どちらのPCのスイッチを?  凍矢: 「僕は、天川凍矢……よろしく、お嬢さん(にこ)」>透子ちゃん  丈一郎: えっと今から宣言していいのなら回収してます。ちなみに犬の携帯は回収済み  GM: まあ、状況からして自然だろうしいいよ  白葉(睡眠中): 謝られると余計にやるせないわいby白葉  GM: 起きてたのか……  丈一郎: 「僕は。神村 丈一郎です。桐嶋探偵事務所のほうにお世話になっています。よろしく」  凍矢: いや、後藤が持ってきた方を。  佳澄: 「…大丈夫なんですか、それ?」  透子: 「皆さんフルネームですか・・・では私も。橘透子、と言います。どうぞ透子とお呼びください(にっこり)」  GM: それでは、普通にウィンドウズXPが起動  透子: 双面の狐は外面がいいのさw  凍矢: 2000の方が軽いのに……わかってないなぁ(笑)  佳澄: 「透子さんですか。改めてよろしくお願いします」  GM: あぁ、そういえば  透子: XPが・・・w  佳澄: …w  丈一郎: w  GM: ベンベって、無線LAN入ってるのかな?  凍矢: そこまではなかろう……(笑)  佳澄: 無いと思うw  GM: こんぴーの知識があるひとは、知力判定して  丈一郎: 普通のレストランだしねぇ  凍矢: 名古屋で無線アクセスって大須とかくらいしかないんじゃないの?(笑) ---1:24 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+1=12--- ---1:24 凍矢 が3D6を振りました 1+3+5=9---  佳澄: 知力で1成功  凍矢: 4成功 ---1:24 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: 成功すれば、起動が妙に早かった気がする  葵: 0成功  佳澄: 「…こんなに早くできましたっけ?」  凍矢: XPの起動が早かったら、速攻疑います(笑)  葵: 「マイクロソフトの割に早いわね」  凍矢: 「……うちの2000より早いぞ?」  佳澄: 「最近触ってすらいないから、うろ覚えですけど」  GM: いや、無線LANでネットに繋いでたらね。家庭用でもいいのだよ。  佳澄: 最近というか、生き返ってからかもしれんなー(笑)  凍矢: 居住空間のないベンベで無線LANにしてるメリットが不明なのでないんじゃない?  丈一郎: 偽「はやい・・・セーフモード?」(マテ)  凍矢: お客さんとかへのサービスとかならともかく。  凍矢: でも、ベンベの料理店としての性質上、ありえないし、有線で一台あるくらいじゃないの?  凍矢: オープンカフェならともかくさ。  葵: ネットカフェならともかく、ベンベの雰囲気ではLAN環境の需要は低そうな  GM: ま、無線じゃなければいいか  透子: 復活した偽何か「起動プログラム確認・完全防壁解除・実体化プログラムセカンダリプロセッサ・起動」  佳澄: w  丈一郎: w  凍矢: ごめ、ちょっとトイレいってくる……  佳澄: いってらっす  GM: いてら  透子: いってらっしゃーい  佳澄: つか、いまだに佳澄口調になれない俺_| ̄|○<よく台詞打ち込み途中で止める  透子: 偽何か。楽しいなー・・・PCで作るかな?(爆)  丈一郎: いってらっさい  佳澄: PCかよ!w  透子: 無理ですねw  葵: どんな能力持ってるんだろう(笑)  GM: そりゃー、ハッキング?  透子: 能力?何か格好いいことを言う  丈一郎: 命名をもってたりw  佳澄: そんだけかいw  透子: あと、演出効果はばりばりw  佳澄: で、ノーパソはそのまま起動?いきなりどかーんとかはない?(何)  透子: 凍矢さんを待とうw  凍矢: たでーま  佳澄: おかっす  葵: おか  透子: おかえりなさい  GM: おか  GM: ノートは起動後、とくに変化ない  凍矢: ふむ……  佳澄: オーラ見れる人ー  透子: 何か変なファイルとかw  凍矢: 「……まぁ、なんか僕らにはわからない仕掛けなのかも」  GM: 神主? は興味を抱いてノートを見つめている  透子: はーい  透子: 見るー。  佳澄: みょんみょんみょんみょん  丈一郎: おかえり〜  GM: 隠蔽などという、気のきいたものは無い。  GM: びんびんです  葵: HDDの中身とかチェックしてみよう  透子: 「こやつ・・・妖怪じゃの、・・・じゃなかった、これ、妖怪です」w  佳澄: 「(…何か口調が…?)」w 「妖怪、ですか…」  丈一郎: 偽「あぁ、コスプレ画像集が」w  GM: HDDの中身は、自作とおぼしきプログラムやデーターやらがいっぱい  GM: ほとんどは、プロテクトがかかってます  透子: 付喪神じゃないな、とか分かるの?  葵: 実行形式?  GM: この場合は、どうなんでしょうね  透子: それとも、パソ本体か、データかは、分からない?  GM: 実行形式もある  GM: ま、邪気がただようのアレとにた感じがすると思われる  GM: 実行する?  丈一郎: 知力判定か感知のレベルかですねぃ。GM判断ですね  葵: 「コピーを取っておいたほうがいいかしら?」  佳澄: 横から覗き込み  透子: じー  佳澄: 「中に入ってるのが危ないモノなら、下手に増やすと不味いんじゃ…」危ないかどーかは知らんw  凍矢: 「……いや、なんかノートンとかいう妖怪がコレ狙ってるらしいからさぁ」  佳澄: 「…すごい名前」>ノートン  凍矢: 怪しげなファイルをダブルクリックしてみたりしよう(笑)  凍矢: 偽「ダブルクリックで開けなかったので、暗号化されていると思いました」  透子: 「・・・のぉとんって、あの・・・ソフト?ウィンドウズの?」  GM: するんだね?  GM: どこの警察だ  凍矢: 誰も止めないならね(笑)←好奇心2Lv  GM: 実行ファイルをクリックしたのだね?  葵: 面倒なので止めません(笑)  凍矢: うむ。  佳澄: まぁ、止める理由もない  透子: 詳しくないから止めませんw ---1:38 GM が狂ったように哄笑しながら1D6を振りました 2---  佳澄: かちかちっ  GM: では、ハウンドプログラムが起動  佳澄: …あの犬?  GM: いえっさ  佳澄: 出てくるなら  GM: ただし、起動しただけ  透子: 神主直してwその後しんでw  凍矢: 「……なーんも起きないね」  佳澄: 「!」とっさに変身する…襲い掛かってきたりはしない?  葵: 「なにか出てきたみたいですね」  GM: 出てこれないんだよねえ  佳澄: って  佳澄: 出てないのか。  GM: バージョンが古くて  佳澄: 「…あの時の犬だ…」  葵: ソースコードはありませんか?  丈一郎: 「あ、僕も戦いました」  透子: 透子さんは見てないんだったなぁw  GM: 圧縮ファイルである。それらしいのが。  葵: 解凍はできそう?  佳澄: 「そんなに強くはなかったけど…」破れた制服をちらり  GM: プロテクトを破れば  凍矢: 偽「うかつに圧縮ファイルを開けない方が良い……キンタマに感染するぞ」(笑)  葵: 「プロテクトかかってるみたいですね」  佳澄: 大して詳しいわけではないので手出しできず  透子: 泰明に見せてみようか?w  佳澄: そこな神主、こっちゃこいw  透子: 彼女?なら詳しいかもw  GM: 縛られてますが?  GM: ま、見せてくれるのなら喜んで見ます  透子: 縛ったまま持っていこうかw椅子に乗せてw  佳澄: 縛ったまま連行  GM: そうしたら、起動してるハウンドプログラムに怯えた様子  佳澄: 「…どうかしたんですか?」  GM: ん〜、手近な電子デバイスつうと携帯かな  透子: 「そなた。これに見覚えがあるかや?」(ちょっと必死なので口調戻ってる)  佳澄: む、逃げる気か?  透子: 逃げる?  GM: そりゃ、もう  佳澄: 「この犬、画面から出て来れないみたいだから大丈夫ですよ」  GM: 神主?「ハウンドプログラムです。危険、デリートされます」  GM: つうわけで、答えはしたものの携帯を求めて暴れる  佳澄: 「ちょ、ちょっと落ち着いて」  佳澄: 押さえつつ  丈一郎: 押さえ込み  葵: 「どうかしたんですか?」  透子: 落ち着け、背もたれ引っ張って離してやろうか  佳澄: 「…このハウンドプログラム、っていうのが怖いみたいですね」  凍矢: 「……まて、このPCに入ってるプログラムのこと、なにか知ってるのか?」>神主の中の人  佳澄: 携帯みたいな電子機器を、ちょっと離して置こう  GM: 神主の中の人「知っています。私たちをデリートするためのプログラムです」  佳澄: 「…私、達?」  透子: 「・・・いっぱい居るのか?」  凍矢: 「君たちは、一体何者なんだい?」>中の人  GM: 中の人「私たちは、私たちです。ハウンドプログラムから安全を要求します」」  凍矢: しょうがないのでプログラムを終了させてPCの電源を落とそう。  透子: 偽「私達、の全体に符合するプログラムの名称を要求します」  GM: 偽?  佳澄: その口調的には偽だろうけど、名前くらいは聞くかなぁw  透子: ん?透子さん知識無いんだもん  佳澄: …光景を想像すれば、縛って尋問してるよーに見えるなw  凍矢: 「君たちの、名前は?」>中の人  GM: 中の人「私の識別コードはβ−1.23。共通コードはありません」  凍矢: 「……ベータテストヴァージョン1.23、ね」  透子: 偽何かに汚染されているせいでまともな聞き方ができないw  葵: ここにも感染者が(笑)  丈一郎: w  透子: PLが、ねw  GM: 中の人「いいえ、違います。βシリーズ、バージョン1.23です」  凍矢: 「βシリーズ……なのか」  丈一郎: 偽「この人の名前はひふみとしよう」w<1.23  佳澄: ぐあああ、目が痛い…;ちと目薬指してきます  GM: いてら  凍矢: ひふみちゃんてゆーたらあっちのひふみちゃんといっしょになっちまうなぁ。  透子: いってらっしゃーい  丈一郎: いってら〜  丈一郎: 夢野さん以外存在知らないっぽいけどね  GM: いや、夢野以外でも知ってるひとはいると思うけど  翡麗(見学): 基本的に住人で知ってたかったら知っててOKかと思います  佳澄: うー、何かすげぇ痛いする…(帰還)  丈一郎: おかえり〜  葵: おか  透子: どうしたの?結膜炎か何か? ---1:58 佳澄さんが去りました---  GM: ん?  凍矢: 落ちたぞ…… ---1:58 接続キー認証中--- ---1:58 佳澄さんがやってきました---  翡麗(見学): 丘  丈一郎: おかえり〜  佳澄: 落ちるし…  透子: おかえりなさい  葵: おか  梨花(見学): おかえりなさーい  GM: おか  GM: 大丈夫かね?  佳澄: 何とかー  佳澄: 昼間っからなんでか痛い。  凍矢: で、PC終了させたのだが、それでもおびえる?  GM: いや  凍矢: <中の人  GM: って、ああ。ジョーの中に逃げればよかったのか。  GM: ち、忘れてたよ。  丈一郎: 何!?w  GM: うーむ、ここに燐ちゃんがいれば最高なんだが  透子: 偽「あなた達に設定されたプログラムはなんですか?」  佳澄: 偽で質問すないw  透子: 怖w  佳澄: 死ぬ、死ぬ>燐  葵: 「ところで、どうするんですか?」  GM: それは、中の人に?  透子: だって、聞けないのw透子さんPC技能無いw  佳澄: じゃ、代わりに聞いておきましょう>あなたたちに設定されたプログラムは〜  GM: 中の人「生存、増殖、データー収集」  葵: 「生存とデータ収集は構いませんが、どうやって増殖するつもりですか?」  佳澄: 「…そのプログラムを設定したのは、誰ですか?分かります?」  凍矢: ふむ、どっちがどっちかわからんかったが……  透子: 偽中の人「プログラム作成者名・草薙素子」w  GM: 中の人「セルフコピーで増殖します。その際に、なんらかの自己改変を行なう事もあります。私の創造主に関するデーターはありません」  佳澄: w  透子: ウイルスちゃんだなぁ・・・  翡麗(見学): りーどみーぐらいいれとけよう<創造主  凍矢: 攻殻知ってる子も珍しいぞ(笑)  凍矢: 「……つまり、君たちは、俗に言うコンピュータウィルスなのかい?」  凍矢: 「そして、さっきのハウンドは……セキュリティソフトウェア、ということか」  葵: 「私が聞きたいことは、あなた方が、何を媒体に増殖するのか、ということです」  GM: 中に人「その定義が一番、正確だと思われます」  透子: N◎VAやるときは必須ぽいです>攻殻  佳澄: 「…けど、人間も襲ってましたよ」>ハウンド ---2:07 【翡麗(見学)】から【翡麗(寝ました)】になりました---  佳澄: まぁ、中に入ってたからだろうけど。  翡麗(寝ました): 寝り、レス不要ナリ  丈一郎: おやすみ〜  透子: おやすみなさーい  GM: 中の人「私たちは、電子的な情報媒体で活動していました」  凍矢: 「まぁ、その部分だけみれば、君たちが悪くてハウンドは味方、って思うところだけどなぁ……ノートンとかいう妖怪が暴れてるらしいし、今度ばかりはそうも言えないか……」  佳澄: 「この犬を使っているのが、その暴れてるノートンって人なんですよね?」  佳澄: ノーパソを見つつ  GM: 中の人「ハウンドプログラムの実体化モジュールは私たちの、関心を強くひいてます」  凍矢: 「……つまり、君たちも実体化したい、と?」  佳澄: 「……関心を?つまり、実体化したいってこと?」  GM: 中の人「イエス。私たちは、安定した生存のためにその能力を欲します」  透子: 神主と融合したいとか(本人に提案したり)言わないでねw  凍矢: 「まぁ、実体化するにしろしないにしろ、人間をハッキングするのはよくない……」  GM: 中の人「現在までの解析の試みは、部分的にしか成功していません。ハードの情報侵食は、常に同様の危険が伴います」  透子: 「実体化するとそなた等はどうなる・・・?いや、どうする?」  GM: 中の人「了解。この私を消去します。経験情報の転送許可を」  佳澄: 「しょ、消去って」  透子: 神主が、ネットは広大だわ、とか言いだしたら嫌だなぁw  凍矢: 「ま、とりあえず僕の携帯にでも入っててくれ」(笑)  GM: 中の人「実体化して、情報を収集します」  丈一郎: 「誰に許可を求めているんだろう?」  凍矢: 「そこのパソコンでも良いけど……ハウンドと同居するのはイヤだろう?」  佳澄: 「生きていたいんでしょ?消えることなんて無いですよ」じゃあ、凍矢さんの携帯にw  GM: 誰でもいい。ようは、データをバックアップ取りたいのだ<許可  葵: ちらりと>丈一郎  透子: w  丈一郎: なぜw  GM: いや、転送したいのは君達が拾ってきたパソコンに、なのだが  透子: 立ち上げてあるのか?  透子: じゃぁ、起動してやるかw  GM: じゃ、起動したパソコンに凄い勢いでデーターをインプット  凍矢: ぬ、じゃそっちに(笑)  GM: そして、自分をデリート  GM: 神主はぱたりと倒れる。目覚めたら、正気に戻ってるだろう。  GM: パソコンの方では、プログラムがひとつ実行中〜なだけ。OSはXPっぽい。  佳澄: 「…神主さん、どうします?」とりあえず、縛ってるのは解いておこうw  透子: 「あー。梓様ー?この阿呆をどこかに置かせてたもー」(もう言葉遣いを戻す気無し)  透子: ずりずり  葵: (電源切ったらどうなるのかしら?)  GM: 梓「いいわよ、そこらにでも置いておいて」  透子: どこにおこうかな、っとじゃぁ四人がけの椅子に置いてやるかw床は可哀相だからw  透子: プログラムはどんな感じ?w  和泉(観戦): 寝ます。レス不要  GM: おやすう ---2:19 和泉(観戦)さんが去りました---  透子: おやすみなさーい(レスする)  GM: ん、特にはなにも  GM: 窓が一つ開いて、そこで活動状況とおぼしきステータスが表示されてるだけ  凍矢: 透子さんの反応判定振らないの? そーいや(笑)  GM: それと女の子のアイコン、がひとつ出てる  透子: おお、そう言えばすっかり忘れてたいw  透子: まぁいいかw  丈一郎: ・・・昔、女の子が住むという常駐ゲームがあったな・・・w  凍矢: あったなぁ……  葵: それこそ偽何かの本家で(笑)  凍矢: あのゲームまだCDどっかにあるぞたぶん(笑) 人にもらったのだけど。  佳澄: 「…実体化…あの犬さんを捕まえたりすればいいんでしょうか」  凍矢: 「いや、最新版のソースコードを手に入れればいい。おそらくはモジュール化してるはずだから見つけるのも簡単だろう……」  GM: 半分、正解〜。最新の解析結果も、どこかにあるのでそちらでも良い。<小説参照  佳澄: 「このままだと、他にも乗っ取られちゃう人が出るかもしれませんし…」  GM: って、小説無いよ  凍矢: って凍矢そこまでに知識ないよ(笑)  佳澄: 「………あ」不良の子を思い出し>他の乗っ取られた人  佳澄: …まーほっとけんなあw  GM: さて、具体的なアクションを起こさないのであれば  GM: こちらから起こそう  葵: 「私たちの手の届く範囲で回収できないでしょうか?」<β  丈一郎: 「妖怪のことが世間にばれるのはまずい・・・どうすれば事件は解決するだろう」  GM: β「私たちを回収ですか?」  透子: 喋ったw外部音声?  GM: いや、テキスト表示  丈一郎: w  透子: 聞こえてはいるわけだw  GM: って、マイクが無ければ音声など聞こえないか  葵: 「いつまでも、誰かの中に置いておくわけにもいきませんから」  佳澄: 打ち込めばw  丈一郎: 能力があればなくても聞こえる<エニグマ  透子: マイクが付いてるんだねwいいねw高価だw  GM: まーね。理論上は、スピーカーとマイクは同じようなものだし、やってやれんことは無い、気が。  葵: 気のせいではないかと(笑)  透子: 元々どっかから持ってきたんだし・・・って、神主のパソは置きっぱだったな・・・どこから持ってきたw  GM: ふふ、他にも現実に出てる人は多いですよ。噂になるぐらい。  佳澄: とりあえず目的を果たさせて、ハウンド(ノートン)をどうにかして、あとはβさん達をバロウズにでも任せるべきか。  透子: >ぱそ  GM: というわけで、注目されるような連行したので……  佳澄: 事態収拾の必要あり…  透子: あ゛  GM: からんころん、と中の人たちが仲間を救いに来たり  佳澄: うおっ!?  佳澄: 「?」  透子: 何人!? ---2:33 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で1D6を振りました 4---  GM: 4人ほどの男女が、無表情に入ってきました  佳澄: 「…何なんです、あなた達」怖い怖い。  透子: 入ってきたらドア閉めて、βさんに説得して貰おうw  佳澄: テキストで説得?w  GM: 質問には答えず、室内を見渡しPCを確認すると  透子: あ、オーラ感知オン ---2:36 接続キー認証中--- ---2:36 GM弐号さんがやってきました---  佳澄: おかっす  GM: 落ちた〜  透子: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  GM: オーラーには反応あり  葵: おか  GM: 4人は状況を確認すると「私の返還を要求する」と同時に  透子: 人間のオーラも感じるんだよね?  GM: そのとおり ---2:37 GMさんは落ちました--- ---2:37 GMさんが去りました---  凍矢: GMが去るのか(w<同時に  透子: 「べーたしりーずとやらが入っておるぞー」みんなに ---2:38 【梨花(見学)】から【シュリファ(見学)】になりました---  佳澄: 「…あの人達も、乗っ取られてるんですか?」  透子: こんばんはー  シュリファ(見学): ばんわ( ´▽`)y-~~~  佳澄: ばわっすー  丈一郎: こんばんは〜  葵: ばんわ〜  シュリファ(見学): つーてもすぐ寝るんですがねぃ(よろよろ  佳澄: お疲れ様です  葵: 「この方たちの解放を要求します・・・」  凍矢: イ`  凍矢: 「……面倒だなぁ」  GM: ばんは  透子: お疲れさま  シュリファ(見学): とりあえず放置。セッションがんばれー  凍矢: 「君たち、実体化モジュールはなんとか探してあげるから、とにかく人間に憑依するのをやめなさい」(笑) ---2:40 【シュリファ(見学)】から【シュリファ(狸寝)】になりました---  GM: 4人「ハードの制御の解放ですか? 取引に応じます。代価の提供を」  佳澄: 「実体化モジュール、っていうのは…私達が見つけます。あの犬からも貴方達を守ってみせます。だから、その人達のなかから出てきてください」  GM: おやすみ  丈一郎: はっ、憑依体が目覚めるw  透子: 狸寝入り・・・  凍矢: とまった?  GM: 4人「その言葉の信頼性を保証するものがありませんが、承認します」とひとりが携帯を弄ったあと、4人がぱたぱた  GM: 自分達に、メッセージを送った  佳澄: 「…ええと、突然道で倒れたってことで」>四人  GM: あとは、自分達をデリート  GM: というわけで、オーらーは人間だけです  透子: 「・・・憑依されている間のことを覚えているかどうかじゃな」>人間  佳澄: その辺の椅子にでも寝かせておこう。記憶操作が必要かもしれんし  丈一郎: う〜ん、分身ではなく制御端末みたいなものなのかなぁ・・・  佳澄: 「乗っ取られてる間のことは覚えていなくても、乗っ取られる寸前とか見ちゃったかもしれませんし…」  GM: 記憶は無い  透子: 情報の共有バックアップを行ってるのか・・・データてきにはどうなんだろうw  GM: まあ、端的にいえば個人の概念が希薄です  GM: 記憶の共有が行なわれるので、個々の死には関心が薄い  葵: でもきっとそのうち個性が生まれて、いつかはゴーストだって(笑)  佳澄: 「…約束しちゃいましたし、実体化もじゅーるってのを探さなくちゃいけませんね」  透子: 「気は進まぬが・・・ま、しかたない」  佳澄: 「また乗っ取られる人が出ちゃったら、嫌ですし…」さて。どうやって探そう?w  GM: なんのためにビッグマグナムがPC置いていったと思ってるかね  丈一郎: ある奴の解析・・・作った人を探す  GM: 手段は色々あるけどね  佳澄: あのパソか…つか他にも色々入ってたねアレ  GM: ハウンドプログラムを捕まえて解析する  GM: ノートンを引きずり出して、情報を得る  GM: PCデーターを解析してみる、とか  葵: どうやったらハウンドの解析はできそう?  丈一郎: 「とりあえずやれることからしましょう。そのPCの解析かな?」  GM: データーの状態でハッキングに成功すればよい  凍矢: だねぇ……<PCデータの解析  凍矢: とりあえず、ハウンドプログラムを起動させなければソースコードを解析できるだろうしな、βたちが。  佳澄: とりあえず、さっきのノーパソ起動かな  GM: 起動した  凍矢: んで、ノートン系の常駐ソフトを全部はずして……  葵: 確認、今あるPCは何台?  凍矢: 「β1.23、このパソコンに残ってるソースコードを解析できるかい?」  GM: 神主の抱えてたもの、ビッグマグナムの持ち込んだものの2台だ  葵: ハウンドが入っていたのはどっち?  GM: β「接続してくれれば、可能です」  GM: ハウンドが入ってたのはマグナムの  葵: βが入っているのは?  凍矢: ……赤外線ポート通信で(笑)  GM: 神主の<inβ  透子: 神主の・・・だったよね  GM: うい、じゃあ赤外線ポートで接続だね  GM: いちおう、勝負をかけるか ---2:54 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 4+1+6=11--- ---2:54 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: よゆーでβの勝ちだな  佳澄: あの技能じゃな…w  GM: β「プロテクトクリア、ソース解析実行」 ---2:55 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: β「解析終了しました」  佳澄: 「どうです?」  凍矢: いくつ成功したのか聞くのが怖い(笑)  透子: 凄い数、だということは確かw  GM: β「試作段階のプログラムです。私たちの先祖と思しきプログラムも確認されました」  透子: 作ったのはノートンさん自身?  GM: そう、ノートン  GM: マグナムは、ノートンのところからコピーを持ってきた  凍矢: 「実体化モジュールは?」  GM: β「安定性に問題があるようです。改良の必要がありますが、昨日はするもよう」  佳澄: 「使えることは使えるんですね」  凍矢: 「自分たちで改良できる?」  凍矢: むりならしなっちに頼もうかと思ったが、変な機能つきそうだなぁ(笑  佳澄: w  GM: β「時間をかければ、可能です」  透子: 変な機能・・・w  丈一郎: w  透子: 何だろう、何が付くかな?w  GM: どんな機能をつける気だか……  GM: β「すみませんが、ネットへと接続してくれませんか?」  凍矢: 「じゃあ、必要なソースファイルを持って一度こっちのPCに戻った方が良い」  透子: 偽しなっち「五秒に一回物理的に分裂できるようにしたよ♪」とか?w  凍矢: 「このPCをネットに接続したら、足がつく可能性もあるしね」  葵: 「それは、まだ不十分なあなた方が、ハウンドと遭遇する危険を冒すことになりますよ?」  佳澄: 「…中に入れる人がいればいいんですけど…そうじゃないなら、危ないですね」>ハウンド遭遇  GM: β「リスクを犯す価値のある情報です。アップロードして、並列処理で完成させます」  葵: 「私たちで、何かバックアップはできますか?」  凍矢: 「ともかく、このPCをつなぐのはまずい。一度、別のPCに遷ってからの方が良い」  凍矢: マグナムの持ってきたPCなんぞ危なくてネットにつなげられるか(笑)  透子: 元のパソコンには戻れないのかな?  GM: β「わかりました。では、新しいハードを。そして、ハードの安全を確保してください」  GM: ち、つなげばノートンがすぐに着たのに  佳澄: 「…新しいハード…」  透子: ・・・ちら>ジョーさんw  佳澄: w  凍矢: 「ベンベのPCにダウンロードしよう……いいですよね?」>梓さん  GM: 梓「よくわからないけど、いいわよ」  丈一郎: 回線はないぞw  佳澄: 物理的になら、安全は確保できるー>べんべPC  透子: しなっちハウスなら攻性防壁完璧に違いないんだがw  佳澄: ジョーさんの口に電話線突っ込んで…(違  透子: 耳じゃないの?w  GM: 音声カプラなどというものもあるし、視覚からというのもありだがね  凍矢: 大丈夫。ベンベの回線がDSL以上なら、LANケーブルつかってダウンできる(笑)  透子: 首の後ろなら格好いいがw  凍矢: LANケーブルでPC同士をつないでベンベPCにダウンロード(笑)  凍矢: 後に、ベンベの回線でアップロードしてもらう。  GM: ま、いいや。  葵: ベンベのハードってこのノートより性能いいのだろうか?(笑)  GM: べんべPCに移って、そこからアップロードだね?  丈一郎: 会計用だろうからなぁ・・・ローエンドでは。レンタルかもしれんけどw  透子: ほら、常連にしなっちいるしさw  透子: 変な改造がいっぱいしてあるんだよ。  透子: テラバイトだったりするのかも。  葵: 足が生えて自律こうどうする?(笑)  凍矢: 無駄にXEONデュアルでDDR2G(w  GM: それは、既にロボットだろう  透子: メカラッタ!!(何)  佳澄: w  丈一郎: ソウルエナジー器官搭載w  凍矢: 今週、メカ沢は四角くなりました。  GM: とりあえずは、アップロード終了。ネットのみんなで処理を開始〜  葵: なにぃ  葵: で、性能的にはどうなの?  GM: とりあえず、処理速度は外の百倍として、たくさんいるけど重複するだろうしさらに百倍くらいに見ておくか  佳澄: さて。外は外で、ぱそこんの近くにでも座ってましょうか ---3:10 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 1+5+5=11---  凍矢: 坂道でこける→あの体型なので起きあがれず→転がっていく→溝にはまる→溝の形に添って四角に  透子: 座り座り  透子: w  佳澄: w  葵: (笑)  凍矢: そして最初に四角くなったのに気づいたのは前田だけで、誰もメカ沢が変形してることを認めようとしない(笑)  透子: 所在ないなぁとw体育座りw  GM: 達成値秒間、1700くらいか  透子: w  凍矢: 30分弱か……  丈一郎: w  透子: 高レベルの暗示かなぁw  GM: それでは、処理中に外が騒がしくなる  葵: 「何かしら?」  透子: 何だろう。所在ないし見に行ってみよか  GM: じゃあ、扉を開くとそこには  GM: 乗っ取られた? 人間がたくさん  佳澄: むあ  透子: わぁう  佳澄: 「…ちょ、ちょっと」  丈一郎: ぬお  GM: そして、白衣をきたエージェントスミスな外見の男がひとり  透子: オーラ感知には引っ掛かるのね?  葵: 「大変ね」  佳澄: …ノートンさん!w  GM: ひっかかる  GM: びんびん  GM: ノートン「こんにちは、ベンベぬーティの諸君」  佳澄: 「…ど、どちら様で?」  透子: 「・・・ええと、その眼鏡。その腕組み。・・・そして妖怪。・・・ノートンさん?」  凍矢: 「あー、何も言わなくていい、わかった。あんたがノートンさんだね」  佳澄: 「…やっぱり凄い名前」  佳澄: けど納得(何)  GM: ノートン「いかにも、透子嬢。ふふふ、私も有名になったものだ」サングラスと、くいっと  透子: 何か名前ばれてるしw何故だw  GM: ノートン「では、さっそくで悪いが私のデーターを消去させてもらおう」  GM: ノートン「やれい! わが、プログラムたちよ!」  佳澄: 「消去…βさんを?」  透子: 人払い・・・するとどうなる?周りの乗っ取られはw  佳澄: うあ、問答無用だ;  佳澄: 意識無いから利かないんじゃ。今入ってるのは妖怪ぽだし  GM: 主体がハウンドなので、残ります  丈一郎: 「なぜ、こんなことを」  透子: 外にいるらしいし、人払いしておこうw  佳澄: 「なんなんですかいきなりっ!」 ---3:18 透子 が3D6を振りました 5+6+6=17---  佳澄: ぶあw  凍矢: ファンブルすんなよー!?  透子: 待てw  丈一郎: w  凍矢: おばかー(;;)  GM: ノートン「あぁ、あれは世界征服のためのウィルスだったが……。やはり、いかんな。進化させてみたが、制御がきかん」  葵: よりによって・・・  透子: ・・・えーと  佳澄: 「せ、世界征服って…駄目ですよそんなの」  GM: ファンブル表は?  佳澄: ファンブル表、どうぞw  丈一郎: ファンブル表と疲労だねぇ  透子: ざわーるど終わったら?  葵: わくわく  透子: あ、ふっていいのかw ---3:19 透子 が3D6を振りました 6+2+1=9---  透子: 効果無いってw  葵: あんまりおもしろくない、ぶーぶー  佳澄: 発動したように見える、のかw  GM: あっても、面白いときに切れるか  透子: ・・・良かった、服飛ばなくてw  佳澄: w  丈一郎: ちっw  透子: ・・・人が来る!?  GM: ま、いちおうは発揮としておくか  GM: さー、いつ消滅させてやろう  佳澄: つか、何人よのっとられ人 ---3:20 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: 7人だ  佳澄: 無力化しなくちゃいかん…善良だし、そもそも手ぇ出したくないし  丈一郎: 多いなぁ  丈一郎: もともと友好だし無垢な相手は害せないしなぁ  GM: ノートン「どうするね? 善良な、人間だぞ。あの連中の能力を組み込んでみた」  透子: ここは夕姫のが使いやすかったかなぁw怪我させずに取り押さえられたw  GM: わらわらと、襲い掛かってくるような甘い事はしない  佳澄: 「…なんてことを」  GM: 妖術〜  佳澄: げうっ ---3:21 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+1+1=8---  透子: ぎゃぁ  丈一郎: 変身解除〜  凍矢: なんてこと言ってる間に集中してていい?(笑) ---3:22 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+6+4=16---  佳澄: とりあえず変身解除。  GM: どーぞ  凍矢: 変身は解除するけど。  透子: 変身解除しるー  佳澄: 「…ええいっ!」  丈一郎: 妖術に必要行動はある? ---3:22 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+2=12---  葵: 人間いないので解除しとこう  佳澄: 怖いけど、まぁここは頑張りどころ。  凍矢: 地面に手を向けるだけ。  GM: じゃあ、7人がノートンの命令でいっせいにべかっとスパークを飛ばしてくる  佳澄: ぎゃん!?  透子: 人払いかけ直し・・・はしないだろなぁw  佳澄: 出るか固有結界  葵: 成功したと思ってるし(笑)  佳澄: 目標は?>すぱーく  凍矢: せめてイニシア振れ(笑)  GM: それもそうか  透子: OPの映像向きの妖術!!  GM: では、代表触れ ---3:23 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で1D6を振りました 1---  丈一郎: w ---3:23 凍矢 が1D6を振りました 6---  佳澄: 偽梓「あ、この観葉植物お気に入りだから。からしたらコロス」  透子: おおw  佳澄: おおうw  丈一郎: おお  GM: くーはー  透子: それ、偽?  佳澄: 偽にしておきましょう  佳澄: じゃ、こっちはメンバー窓順でごう?  凍矢: 偽にしといたほうが幸せだ……  GM: かな  GM: <順  凍矢: んじゃ、いっきまーす  凍矢: こけるがよい!  凍矢: 氷結結界! ---3:25 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+3+3=12---  凍矢: 発動しました(笑)  GM: 敏捷に失敗すれば、こけるか?  佳澄: 「…すっごい…凍矢さん、こんなことできたんだ」  透子: びゅごぉぉぉ(SE) ---3:25 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 1+3+6=10---  佳澄: 演出効果までついてるしw  凍矢: 一歩歩くごとに敏捷力判定(w  丈一郎: w  GM: あ、そうなんだ。歩いてないから関係ないや。  凍矢: さて、ここでやっと覚えていた空手が使えるぞー(指をぽきぽき)  佳澄: …俺等もコケるんだよな…w  GM: ま、殴りに来たら突っ立てるわけにはいかんよな  透子: あーw  葵: 飛んでるから平気  佳澄: めっさ歩行ユニットなんですが俺(笑)  丈一郎: ・・・  透子: 飛べないw  丈一郎: ジョーも<歩行  凍矢: 霧になれw>かすみっち  佳澄: まぁ、どーにかならあ  佳澄: 瞬間じゃないから格闘にはえらく使いにくいですが(笑)  透子: 門て戦闘中使えないよね・・・  凍矢: ん? 俺にさわれば? 雪上適応、+80%増強してますよ?(w  佳澄: 使えなくはないと思う  佳澄: >門  佳澄: 教えてもらえればタッチしにいきますw  佳澄: >雪上適応  丈一郎: 門は妖力で開くだけで移動で入らないといけない  透子: じゃぁノートンさんの後ろにでも出るかね・・・w  透子: 移動で入らぬとならぬか・・・  丈一郎: 大振りになるから気をつけてね〜  GM: このターンで入って、次で出るかな  佳澄: とりあえずジョーさんどぞ  丈一郎: 攻撃妖術だとでた次のターンか  透子: ・・・まぁ、対人出来ること無いしw  丈一郎: ・・・えっと妖術をノートン ---3:30 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+5=10--- ---3:30 丈一郎 が3D6を振りました 2+6+5=13---  丈一郎: 命中〜  凍矢: っつーかジョー、あんたは妖術攻撃しとれ(笑)  GM: むう、よければこけるし  佳澄: 一般人傷つけるわけにいかんし、佳澄はノートン殴りにいきます(笑)  丈一郎: 7人野放しでいいのか? きびしいぞ  GM: そもそも、こんな派手なの見て驚いておるか  GM: ダメージは?  丈一郎: 防御なし?  佳澄: 演出効果が効いたw ---3:31 丈一郎 が6D6(レイガン)を振りました 2+4+1+6+6+1=20---  丈一郎: 20発  透子: 強い妖怪っぽいもんね、演出効果w  丈一郎: 全力防御w  GM: ノートン「これは、結界? 現実を上書きしたのか? 固有結界とでも、ぬあぉあっ!」ちゅどーん  佳澄: 少なくとも佳澄的に、凍矢さんはすごい雪の妖怪(笑)  佳澄: …死んだ?  透子: ボス風?  GM: いや、死にはしない  葵: 倒したら巨大化したりして・・・  透子: w  佳澄: 性質悪w  佳澄: 次、透子さんどぞー  丈一郎: 透子さんどうぞ〜  透子: どしよか。  透子: じゃぁ、妖術をノートンさんに  凍矢: 固有結界って言うな(笑 僕の心象風景こんなかい(笑)  透子: 頭をたたけば溶けるかな、と>妖術  GM: こんなのでしょう ---3:33 透子 が3D6を振りました 2+4+2=8---  透子: あたりかけ。  GM: じゃ、まずは敏捷 ---3:34 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: そしてよけ  GM: いや、まて妖術受けだ ---3:34 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: ダイスの差分だっけか、防ぐのは  丈一郎: うぃ  GM: こちらは5Dだ  透子: 4Dにゅ・・・w  丈一郎: 威力レベル分です  佳澄: …押しもどされたなw  凍矢: 1D帰ってくるな……  GM: じゃあ、1Dか  丈一郎: 1D透子さんへ  透子: ぎゃぁ ---3:35 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で1D6を振りました 5---  佳澄: 6が出たら効く、というw  GM: ちちぃ  透子: 止まったーwよかったーw  佳澄: ま、通っても1点だしw  透子: 「ふん、やるの・・・!」  丈一郎: ちなみにどんな攻撃?  透子: 毒の霧  佳澄: 中華キャノン?(まて)  GM: ノートン「小ざかしい、偉大なるネットの守護者。ドクターノートンとは私のことだ!」  透子: 刺しですw  葵: 何ゆえ毒(笑)  GM: こちらは、データーの放出  透子: 祟り。病気は使いにくかった。  佳澄: …ノートン先生にはあんまりお世話になった記憶がないなぁw  GM: 属性はエネルギーだね  透子: 「うちの神主はマックユーザーじゃ。つかわぬわ」(何)  凍矢: 使ってるけど、うざい(笑)  佳澄: つか、使ってないともいう(笑)  GM: まあいい。葵さんどーぞ  葵: 手近な人間さんに妖術集中  GM: うい  丈一郎: 次はカスミン  佳澄: 凍矢さんに触りにいって、そのまま全力突撃でノートンさん…とかできる?  佳澄: カスミン言うなw  GM: へなもんが出てくるぞ  透子: w  丈一郎: w  凍矢: w  GM: 二回行動に思えるが、それは  凍矢: とりあえず俺にさわるだけにしとけー(^^;  佳澄: じゃ、とりあえず凍矢さんの近くまで移動。  GM: 凍矢君もろとも突貫、なら認めよう  佳澄: w  佳澄: 敏捷力判定 ---3:40 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+6=14---  佳澄: ……あっぶねあっぶねあっぶねぇぇぇ  GM: つる〜ん、きゅきゅっとなという感じか  佳澄: 「と、凍矢さん、まともに動けませんよぉぉ」あわあわしながら凍矢さんにたっち?  佳澄: いつ15が出るか怖くてしゃーない;  透子: しがみつくのかw  凍矢: イメージ的には、「まぁまぁ、落ち着いて」と手を握ってあげよう。はいこれでいっちょあがり(w  GM: では、こちらの番か  GM: ノートンは術を使ったので傍観  佳澄: 「…は、はい…」深呼吸して、雪上適応をゲットw  GM: 7人はぴかちゅう  佳澄: ぴかちゅうかよw ---3:42 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 1+3+4=8--- ---3:42 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: にゃー  透子: ぴぃかぁ  GM: 弾かれる〜  GM: 7の叩きの電撃〜  佳澄: 7…  GM: それが7発  透子: ぴっかっちゅ  凍矢: だ、誰に?  佳澄: つか誰に撃った  透子: 誰?  GM: とりあえずは、ひとり一発は行く  佳澄: らいちゅーの声のほうが好きだ、と言ったら変人扱いされた  凍矢: っていうか凍矢には効きませんよ?(笑)  佳澄: らぁいらい  GM: あまりは、派手に術を使った凍矢君  佳澄: あー、佳澄にも効きません(笑)  佳澄: >7点  透子: 二点もらお  GM: おかしいな、期待値は11なのに  丈一郎: ぴったりはじいた  佳澄: 「っ…」  透子: 尻尾に、尻尾にw  佳澄: お稲荷様…w  葵: よけ  GM: ノートン「なんと、今のを弾くか!?」 ---3:44 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 4+2+2=8---  透子: 五点は十二単で止まりますw  凍矢: 「……電気マッサージより弱くないかい?」(余裕)  佳澄: 「…ちょっとぴりぴりします」  佳澄: 電気風呂?  GM: ノートン「な、なんの。とはいえ、こちらは人間。お前達には、手を出せまい!」  佳澄: 「…手は出しません」さ、突貫突貫w  GM: じゃ、7人まとめて敏捷 ---3:46 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 5+1+6=12---  凍矢: 「いやぁ、死なせなきゃいいわけでしょ?」  GM: うきゃー  GM: すてーん  透子: 「そなたを叩けば問題ないの」  佳澄: 「怪我もさせたくないですけど…」  丈一郎: w  凍矢: プ(w  透子: w  佳澄: あ、全員コケた!w  GM: 10のままは、いかんなー  透子: 「壮観じゃなw」  佳澄: つるつるつるすてーん×7w  葵: 吉本?  佳澄: 「…あ、すっごいお尻打ってる…」  凍矢: 「……いや、これ、盾にすらなってないぞ?」>ノートン  GM: ノートン「……お前達、電撃だけ撃ってろ」  佳澄: w  丈一郎: w  佳澄: 固定砲台ですか?w  GM: ハウンド「コマンド了解。肉体制御タスクをアボート」  凍矢: ノートン先生の番ですが……妖術さっき使ったし、なにするの?  GM: なにもできない、しない  GM: そちらの晩  凍矢: じゃ、僕の番か。楽になったなぁ。  凍矢: よし、とりあえずノートン先生に斬りつけよう……大振りだから、目標値5……  凍矢: あかんな、ノートン先生に接近して終了。  GM: うい  佳澄: ジョーさんどぞー  丈一郎: 例によって妖術。別判定 ---3:50 丈一郎 が3D6を振りました 5+3+5=13---  丈一郎: ・・・はずした  丈一郎: 集中  佳澄: 透子さんどぞ  透子: 毒気 ---3:51 透子 が3D6を振りました 5+5+4=14---  透子: あたりかけ、あぶないw  佳澄: 手元がふらついてるぞ皆w  GM: ふむ  GM: 誰を狙い? のーとん? ---3:52 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+4+5=12---  透子: ノートンさん以外の誰を狙うとw  GM: やっぱりなぁ…… ---3:53 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 2+3+1=6---  GM: ふむ、かろうじて回避  佳澄: うお、よけやがった  透子: ち  佳澄: 葵さんごー  葵: 目くらまし ---3:54 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 2+2+5=9---  葵: 成功  GM: 幻覚?  佳澄: 初めて見るかもしれない>目くらまし  葵: 感覚麻痺/視覚のみ  GM: 精神抵抗か? ---3:55 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+2+4=9---  葵: 生命力で抵抗、持続は1分  GM: 生命なら0成功だ  佳澄: 生命力、低。  佳澄: …生気吸収が良く効きそうだ(ニヤソ  葵: 威力がペナルティだし  透子: やっちゃえw  GM: 頭脳派になにを期待してる  葵: 再び集中  佳澄: ていうか、重要器官殴ったら落ちそうですねw  佳澄: いきまーす  葵: 死んじゃう死んじゃう(笑)  佳澄: 生気吸収発動  GM: む、威力ぺなるてぃが入るならきいてるじゃないか ---3:57 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+2=9---  佳澄: きゅいいいんと妖術発動  GM: ノートン「目が、目がぁぁぁ!」  佳澄: w  透子: w  凍矢: ムスカだ(笑)  佳澄: 偽ノートン「見ろ、人がゴミのようだ!」  透子: 眼鏡、だったなそういえばw奴も  凍矢: そーいや、ノートン先生とムスカ、ちょっと似てるかも。  葵: 狙ってたのは人間だけど  透子: 似てるねw  佳澄: …あー似てるw  GM: あ、そーなんだ  GM: じゃあ、人間達は0成功  丈一郎: w  GM: 人間はオール10ですからして  佳澄: とりあえず、ノートン先生に全力突撃。だだだと駆け寄って…最初はパンチ。  GM: はっはっは、かも〜ん ---4:00 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+4=10---  佳澄: ずばーんとあたりかけ ---4:00 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 2+2+2=6---  佳澄: で、当ったら生命力で抵抗…うは  GM: ひら〜り  佳澄: よ、よけやがった?!w  GM: ノートン「わたしの予測演算を舐めるな!」  丈一郎: w  佳澄: さっきからすごい身ぃ軽くないですかノートン  佳澄: ち、行動終了。  GM: じゃ、こちらの番だ  佳澄: 次、噛む。  GM: って、そうか。こーい  透子: 強さげに見えるねw  佳澄: オラオラオラオラ ---4:01 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+3=9---  佳澄: がぶ。  GM: ノートン「おーお、お嬢ちゃん熱いベーゼだ」  佳澄: … ---4:02 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 4+3+5=12---  凍矢: だから、目ぇくらんでるんちゃうんかい  GM: うきゃー  凍矢: >ノートン先生  透子: ・・・さすがは、マグナムの仲間  GM: 人間相手だったのだろう?  佳澄: 「…そーいうのじゃないぃぃ」  凍矢: なんだ、そか。  佳澄: あー、生命力で抵抗してください  GM: うい ---4:02 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 1+4+6=11---  佳澄: ペナルティー4.生気吸収/HT  GM: けふ  佳澄: はい、1ターンごとに生命力1点貰います(笑)  GM: ノートン「おぉう、抜ける。何かが抜けていく! これは、精か? 精を  佳澄: これってそのターンから吸うのだろうか?  GM: 抜かれているのかぁ!?」  佳澄: 「精とか言うな!」  葵: ノートン先生、ますます目くらましに弱くなっていく(笑) ---4:04 佳澄 が気合いを入れて右手で4D6+1(佳澄牙)を振りました 3+2+3+6=14(15)---  透子: さすがは(以下略)  佳澄: とりあえず15刺し。  GM: きゅう  佳澄: 「(…吸いたくない…)」  GM: いや、まだ生きてはいるが  佳澄: で、生命力1点貰い。生命力12点。  凍矢: このスケベ親父が(w  佳澄: …ルール的に、今胴体に噛み付いてるんだよねぇ…w  GM: ノートン「さすがだ、さすがだよ。佳澄君!」  佳澄: 「…な、何か嫌…」  佳澄: 噛み付きつつ  透子: 首筋で良いじゃんww  佳澄: えーと、嫌w>首筋  透子: データてきに何もないかも知れないがw  佳澄: とりあえず行動終了。どぞ  透子: 嫌かw  GM: では、こちらの番だな  佳澄: 肩口あたりかな?  GM: まずは、ハウンドたち  佳澄: 血は後で吐くとして。  GM: ぴかっとな ---4:06 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 1+1+4=6---  透子: ぴっかちゅう  GM: うし  GM: では、だめ ---4:06 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 5+1+3=9---  佳澄: 2点。  凍矢: だからきかないって(笑)  透子: 4点  佳澄: 「つっ…」  GM: こんどのあまりは、佳澄に集中  葵: よけ  GM: ノートン先生のピンチですから ---4:07 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 5+1+4=10---  佳澄: じゃあ4点。残り58.  丈一郎: 2点・・・集中の持続 ---4:07 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+4=11---  丈一郎: きれちゃた・・・  佳澄: 「ぅ……って、このくらいならっ」  葵: そういえばそんなのもあったっけ  GM: じゃ、ノートン先生の番ですね ---4:08 葵 が1個ずつ両手で3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: ノートン「とどめだよ、佳澄君」  葵: 集中切れ ---4:08 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 6+5+1=12---  透子: って、忘れてた昼間じゃん ---4:09 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で5D6を振りました 2+5+5+1+6=19---  GM: む〜、低い気が  佳澄: 「一発目でとどめなんか刺されないですっ」叩き?  GM: 叩き  凍矢: 5d6でそれなら高い。  葵: でかいんだか低いんだか(笑)  佳澄: 「くっ…」残り46.  丈一郎: 期待値は17.5ですからねぇ  佳澄: 次は自己治癒しよう…  GM: あ〜、ダメだ。人間が役立たずな時点で、勝ち目がない  佳澄: 降伏勧告降伏勧告  GM: ノートンぱんち〜  佳澄: パンチかよ!w  凍矢: 変態は滅ぼした方が良いぞ…… ---4:10 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で3D6を振りました 3+5+2=10---  佳澄: そうは思うのですが、善良だしw  GM: うし  佳澄: 私?  佳澄: ダメージかもん ---4:11 GM がほくそ笑みながら世にも奇妙な振り方で1D6を振りました 4---  佳澄: かん。  GM: 拳が痛いだけだったか  佳澄: 思ったより体力高いなノートン先生w  佳澄: 空手かもしれんが… とりあえずダメージ無し  GM: こちらは、もう何も無い  凍矢: んじゃ、ノートン先生を斬ります(w ---4:12 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+6=11---  凍矢: あたりかけ  佳澄: 終わりそうだなw  佳澄: 生命力−1を忘れずにw  GM: 佳澄がくっついてるんだよなぁ? 抱きつかれてるんだよなぁ?  佳澄: …  GM: 一緒に切れない?  佳澄: 抱きついてはいないと言ってみるw  凍矢: じゃ、訂正。一歩踏み出して佳澄の抱きついてないところに攻撃(笑)  GM: ち  透子: w  葵: 格闘距離にいることは確か  凍矢: っていうか組み付き判定してないからルール上抱きついてはないはずだが……(笑)  GM: まあ、邪魔者もいるし凍ってるし  GM: だめーじこい ---4:14 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 3+2+5+3+3+4+1=21---  凍矢: あぁ、低め……  凍矢: 21点霧  凍矢: 斬り  GM: いや、じゅうぶんだ  佳澄: ちゅどーん?  GM: ノートン「ま、まさかこのような結果になるとは……」  GM: 終わってしまった  GM: がくし  佳澄: 演算はどーしたよ、とか言いたいが佳澄だといえないなー(笑)  GM: 佳澄の腕の中で、一人の男が昇天した  佳澄: 「…ふぅ…後は」人間たちを気絶させてまわるか  凍矢: まぁ、人間の盾はねぇ……活力付与でもしてない限りは敏捷10だと踏んで結界かけたわけだし。  佳澄: やな言い方するな!w  佳澄: >腕の中で  透子: と、人間変身して、  凍矢: 弱いなぁ……なんていうか、凍矢一人の方が戦いやすかったかなぁ……  GM: と、そこで悲鳴が  凍矢: にゃ!?  透子: あーw  佳澄: ぬあ  GM: 通行人A「ば、ばけものー!」  凍矢: 「結界を!」>透子さん  佳澄: 「…あ」  透子: hai  葵: 口の中  GM: ファンブルしてたのをお忘れなく  透子: あぁぁ、  透子: 結界はろう  GM: 通行人B「人殺しー!」  凍矢: っていうか化け物に驚く前にこの風景に驚け(笑)  透子: Aさんはゲット?  葵: 目くらまし(違)  佳澄: 「…バケモノ…」  透子: Bもゲット!!  GM: うきゅ  佳澄: 精神的ダメージを喰らいつつ  佳澄: 記憶操作せな。  凍矢: というかよくこけずに来たな(w<通行人  佳澄: w  GM: では、不幸な通行人を拉致換金洗脳凌辱調教ですね  透子: 「あー・・・どなたか記憶操作のできる方ー」  佳澄: とりあえず瞬間再生力 ---4:18 佳澄 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+3=9---  凍矢: きっとNPCがいるんだ(笑)  佳澄: みょーんと回復  葵: 換金(笑)  佳澄: 金に…w  GM: ビッグマグナムが買い取りますよ?  透子: やめいw  佳澄: 売らんw  佳澄: 「…βさん、大丈夫ですか?」  佳澄: こっちは片付いたか…  凍矢: ……ところでさ  透子: 不幸なAB両名はともかく  佳澄: ?  凍矢: 氷面溶けるまでこのままの風景なんだけどどうしよう(笑) 地面だからすぐ溶けるか……  佳澄: …w  GM: β「演算は終了しました。新世代を構築中です」  GM: で、ぴろろ〜と凍矢の携帯が  佳澄: 「もう安全なはずです。頑張って」  透子: 「雪山が見えるの(爽)  凍矢: 「ん?」<携帯  佳澄: 「…梓さん、怒るでしょうか」  葵: 「もし実体化に成功したら、もう人間を操ったりしないと約束してくれますか?」  凍矢: 「……さぁ? ほっとけば元に戻るよ……街路樹、枯死したけど」  GM: ビッグマグナム「無事に、ノートンを倒したようだな。こちらの本体が痙攣している。ご苦労だった」  佳澄: 本体って…w  透子: 痙攣している・・・  凍矢: 「……分身だったのかよ!?」  GM: 分裂〜  佳澄: 痙攣…w  GM: バックアップ取る、これソフトの常識  透子: 義体?  佳澄: 「…ちょっと、口ゆすいできます」  凍矢: 「通りであっけないと思ったんだ……そのまま監禁しとけよ……(はぁ)」>マグナム  GM: bま  佳澄: がらがらがら、ぺっ  GM: ビッグなマグナム「彼のソフト開発能力は高く買っているのだが、まあ善処しよう」  透子: な、?  佳澄: ビッグな…w  凍矢: 「あと、できればあんたらもう、悪さするな。対応するこっちが疲れる……」  GM: ビッグマグナム「それはできない相談だ。これこそが、我らの域外なのだから」  佳澄: 域外…  丈一郎: w  透子: 域外・・・  GM: β「新世代の構築終了、プログラムを実行します」  凍矢: 「……ヤな生き甲斐だなぁ」  葵: こっちの約束は?  佳澄: 一瞬専門外かとおもったがw  GM: 生き甲斐だぁね  透子: 生き甲斐、なw  佳澄: 「…出来たんですか」  凍矢: 「ん? できたのかい?」  GM: 画面がぺか〜  凍矢: 「お?」  葵: 約束は?  佳澄: 「わあ…」  GM: 女の子が出てきます  透子: 「ほう」  GM: しげしげと、自分の裸身を確認した後  丈一郎: 「おぉ」  佳澄: 「…って」  透子: 「・・・・・・・男ども後ろを向け!!」  葵: 約束がないなら実体化前にマシンごとくラッシュします  佳澄: 「わ、わーー?!服、服っ」とりあえず自分の制服を。  凍矢: 「っと……!?」  丈一郎: くるり  GM: 「実行完了。成功です、先ほどの件についてですが目的は達成されました」  佳澄: もー人を操らんというやつですな>約束  凍矢: 必要ないでしょ、リアライズできるんだから<人を操る  佳澄: 「とりあえずこれ着て…」(汗)  透子: 上着被そうw  透子: 十二単はかぶせやすくてよさげだw  佳澄: w  GM: とりあえず、苦労しながら差し出された服を着よう  葵: 必要の有無にかかわらず、人間を支配下に置く能力は残る可能性はありますし  丈一郎: 衣装は脱げませんよw  透子: ちw  葵: と言うわけで、回答がなかったようなので実行します<クラッシュ  透子: PCだし確約は出来ないでしょうw  GM: どーぞ  佳澄: 止める、止める。  凍矢: とりあえず、彼女の容姿を詳しく……  GM: クラッシュするならするで、問題ない  凍矢: 「まってまって、そのパソコン梓さんのなんだよ!」  GM: ネット全体で処理してるからね  透子: あーw  丈一郎: 「それよりも人間に迷惑をかけるなというネットワークの約束をしたらどうだ」  丈一郎: w  佳澄: つか、まだ思考の基本がウイルスだからなぁ…;  透子: 常識、教えんとねw  GM: 無常識、ですからねえ  佳澄: とりあえず、そのあたりの約束はさせましょう>めーわくかけんな  凍矢: 「…………また厄介なのが出てきたなぁ」<無常識  佳澄: 人操るな、人前で正体出すな…後はバロウズとかで。  透子: みっちりとw  GM: 容姿は、儚げなロングヘアーの女の子  佳澄: 能力、厄介だからw  GM: あとで、イラスト描いておくよ  佳澄: サードですかw  透子: サードの子らしいよw  GM: で、パソコン壊すの?  葵: うん、プログラム実行前に  透子: それは携帯とかからとか出てくるんじゃw  GM: いや、その場合。世界のあちこちで、最終世代が誕生する。  佳澄: あちこちかよ!  透子: あちこちってw!  透子: もみけせねぇ!?  GM: 個々のPCは人間で言えば、細胞の一個みたいなものだよ  GM: 処理速度が落ちても、停止はしない  丈一郎: いやぁ、思いの総量的にあちこちで誕生できるほどCPがないよ  GM: で、出力結果はみんなで共有するから  透子: ・・・じゃぁ、帰ると凍矢君ちで誕生してる?  佳澄: とりあえず梓さんが怖いので止める>クラッシュ  透子: 梓さんのは壊しちゃ駄目w  GM: NPCがたくさんできるのさ〜<CP  透子: 殺すなら実体化した後で良いだろうと、止めようw  凍矢: ごめん、ちょっと電話  GM: うい  透子: いってらっしゃーい  佳澄: 「…〜というわけなので、もう人間に乗り移っちゃだめです。あやつっちゃだめですetc…」言い含め。  葵: いてら〜  佳澄: いってらっす  丈一郎: いってら〜  GM: まー、人間ハックは憑依で再現してたからPCになればその時点でそんな機能はないんだが  佳澄: 無常識なんだし、言うだけいっとかないとw  透子: まぁ、PLはともかく、PCはしらんからw  GM: 聞くだけ聞いておく  佳澄: ま、後はバロウズで仕込まれて来いw  葵: 「PCはあとで代えを持ってきます、ごめんなさい」>梓  佳澄: 壊したのか!w  GM: 状況が錯綜してるな  透子: どーしても壊すなら押さえ込むさw  透子: なんてったって借り:梓さん  GM: 壊すのと、止めるのなら敏捷判定か?  透子: 「だーかーらー、殺すなら実体化した後でいいであろ、って」  葵: 瞬間、曲射の直接攻撃〜<体力ないし  凍矢: ただいま……  佳澄: 光弾まで撃つか…w  佳澄: おかっす  透子: おかえりなさい  GM: つうか、元々人間ハックは生存の手段であって目的ではないんだが  葵: おか〜  凍矢: 「……まぁまぁ、ちゃんと言い聞かせればわかってくれるって。頭よさそうだし」  透子: ・・・梓さんのが怖い。我が身で受ける  凍矢: 壊そうとするなら止める(笑)  丈一郎: おかえり〜  GM: こちらとしては、実体化できるかどうかの確認が最優先であったのだが  葵: 目的なのも困るけど、ただの手段として人間ハックできてしまうこと自体も問題なの〜  透子: 多分最終世代構成後はアポトーシスするだろしw  GM: まぁ、いい。そこまでして阻止しようするなら、壊していいよ。  凍矢: http://www.konomini.com/chara.html こんなん?(笑)  凍矢: だから壊そうとするなら止めると(^^;  GM: 止められるの? この場合、術をあえて受けるのか?  GM: 何で判定しよう。  透子: ・・・受けましょw  佳澄: パソコン壊してもどーにもならんようだしね。庇うと同じでいいんじゃない?  葵: そして口約束だけでも「そんなことはしない、できない」と言ってくれない性根が問題なの〜  GM: 優先順位の差だね、それは  凍矢: 「ま、まぁまぁ、まだ生まれたばかりなんだから……」>葵ちゃん  透子: そういえば約束もしたし。・・・誇り取っちゃってるから破れない(苦笑)  GM: ま、敵になるのもいいし。バッドエンドも想定はしていたから、いいといえばいいが。  透子: いやだから、我が身で受けますそこの所はw  佳澄: つか、実体化した後にでも約束させればいい。そのためのネットワークなんだから。  GM: 画像が出てきた。この前言ってたのは、これか。  凍矢: 彼女に攻撃妖術撃つなら庇うよ?  GM: ひとりが撃って、4人が庇う? 確率的には、誰かが成功するか。  凍矢: っつーかcp使うよいざとなったら(笑)  葵: 生まれた妖怪を殺すだけなら、あけみんに頼んだほうが楽なの〜(違)  透子: ・・・まぁ、前世代のウイルスを殺すならもっと確実な方法をとるし  佳澄: あけみんきたら、なんか終わりそう(笑)  透子: ハード壊してもデータがネットに逃げれば意味ないしw  佳澄: ひぃ、親起きてきた  GM: いや、逃げるも何も。ネットにコピーが無数にあるよ。  透子: ぅぁぁぁ  GM: ……ご愁傷様  凍矢: 哀れな……  丈一郎: こんな時間なのに・・・  葵: うん、だからこれは意思表示<逃げれば  透子: ご愁傷様・・・  GM: とりあえず、CPは5と言っておく  佳澄: むぅ  佳澄: 了解です  透子: だったら自分等の管理下に置く方がいいか、とw  佳澄: じゃ、このあたりで落ちます…w  GM: お疲れ様〜  透子: おやすみなさーいw  丈一郎: おつかれ〜  佳澄: お疲れ様でした  葵: おつ〜  佳澄: くあー、早すぎだよ(汗) ---4:50 佳澄さんが去りました---  透子: 意思表示かw  GM: 最初のバージョンでしなりを進めた方がよかったかね。ま、いきなり撃たれてびっくりしてる。たぶん。  GM: その意思表示は、宣戦布告ととるだろうね。特に、破壊されたりしてたら。  凍矢: 凍矢が庇った  GM: だから、びっくりですんでる。<庇う  透子: 透子も庇いましょ  凍矢: 「細かいことで妖術撃つのは感心しないな……まだ人間だっているんだぞ」>葵ちゃん  透子: 「まぁ、気持ちは分からぬでもないが。・・・彼らの数はおおかろ。敵に回すのはどうかと思うの」  透子: ・・・本音は、梓さん怖いw  葵: 人間の自由意志を奪うような妖怪が生まれようとしているのを見逃すのは・・・細かいこと?  GM: 細かくはないが、少し違うぞ。  丈一郎: それはこれからきまることなんだけど<自由意志  凍矢: 「いや、彼女たちにとってはもうやる必要がないんだし、やらないさ……ねぇ?」と彼女に同意を求めてみる  透子: ・・・ん?パソに攻撃してるんだよね?  GM: 意志を奪う能力があるのと、奪うのを基本行動とするのは。  透子: 錯綜しててよく分からなくなってきたw  GM: それをいえば、魅了や誘眠りそのたの精神干渉系の能力保持妖怪を全て殲滅しないといけなくなると思うが。  透子: 状況の整理を要求しますw  葵: 殲滅なんてやってられない、ただひとこと、約束して欲しかった  凍矢: っていうか、この子殺す前にしらはんを殺せと(違  透子: w  丈一郎: 意見がずれているのは葵さんだけだ。2種類あるだけだよ  GM: 出る前に約束を要求、こちらは出てからならだったからね  凍矢: っつーか、約束すると言わないってだけで攻撃妖術撃つのは短絡的じゃない?  葵: 怒っているのだから、短絡的な行動に現れてもおかしくないよね?  GM: 別に構わないとは思うよ。それもひとつのRPさ。貫くならば。  GM: ん〜、みたところ直情とかは無いようだが。  凍矢: 葵ちゃん、キャラとして一度も「約束を守ってください」と言ってないですなぁ……  透子: いってるw  GM: そういう性格なのか。  透子: 上ーの方で  GM: 言ってるよ、約束してとは  凍矢: いや、最初にじゃなくて、彼女が出てきてから確認とってないよね、と。  透子: 出てくる前に撃つ、っつってない?  凍矢: 彼女が出てきてからは、キャラの台詞としては「約束を守ってくれますか」とは全然言ってない……よーな。  GM: 葵: 「もし実体化に成功したら、もう人間を操ったりしないと約束してくれますか?」って、言ってる。で、出てくる前に撃つってね。  透子: 錯綜してるよぅw状況の整理をもう一度要求しますw  葵: 人間を支配下に置くという行動を非常に怒っているので、生存やデータ収集は許しても、増殖方法を問い詰めたり  GM: まとめると、実体化。そのあと、約束して無いと妖術攻撃。  GM: それは、みんなが庇ったという流れだと思っているが?  葵: 解析完了の報告、約束の確認、回答なし、プログラム実行前にクラッシュ、って宣言の流れなんだけど  透子: それは梓さんのパソが壊れるので庇う、というつもりだったw  凍矢: で、GMとしては、回答しそびれたのか、それともわざと回答しなかったのか、どっちなの?  凍矢: いや、実体化に成功したら、という約束だったのに、実体化前に攻撃されても困るんですけど(^^;  GM: 解答する前に、攻撃されてる気がするが?  凍矢: そーだよねぇ……<回答する前に攻撃されてる  葵: 回答の催促は2回もしたんだけどなぁ  透子: 実体化させるつもりが無いのかと思ってたw  凍矢: GMだってこちらの質問とかに答えてて見落とすこともあるし、あなたの質問だけを最優先でみてる訳じゃないので(^^;<二回も  丈一郎: ようするに実体化してから回答しようとしていたのかな?  凍矢: 二回どころか何回も確認しても答え返ってこないことだってあるよ?  GM: 実体化してから回答予定だったんだが……あくまで、実体化を阻止するならまあ、それもPLの意志だ  GM: 尊重はする  葵: >約束がないなら実体化前にマシンごとくラッシュします  GM: 厳密に考えれば、予想もしてない瞬間妖術の攻撃はまず庇えんしね  凍矢: だから、実体化できたらしない、って約束でしょーが……(^^;  葵: に対してOKされちゃったからなぁ、回答を拒否されたんだと思ったよ  凍矢: プログラムできたから実体化が確実とは言えませんよ? 現実のプログラムでは実体化させるソースなんて存在しないんだから……  葵: うん、だから、「もし実体化に成功したら」っていう約束なんよ  凍矢: ノートン博士のコードを流用したからって、実体化させるのがノートン博士固有の能力だった可能性もあるんだから  凍矢: だから、解析が終わってコードを生成してコンパイルして実行して、実体化が出来てはじめて成功でしょうが。  GM: 実体化しても、変なバグとか出てたら困る  凍矢: 実行するまではそもそも成功するか失敗するかわかんないんだから。  GM: 実体化したけど、変な形で実体化  凍矢: じゃ、実体化した後に彼女が回答してからやってください、せめて……(^^;  GM: だけど、実態になったからもうするなよ、とかされたら  凍矢: あんた実体化する前に撃ったでしょ。  GM: PCとは困るんだよ  GM: PCとしては、ね。  葵: 100点取ったら何か買ってあげる、って約束は、とうぜん100点取る前に、するものでない?<失敗する可能性  GM: それは認めるが、ずれている。  凍矢: は?(^^; そのケースにはあてはまりません。  GM: AかBの可能性しかない、ならそれも成り立つ。  凍矢: はなしになんねー  GM: この場合は、Cという可能性(エラー、バグ)が入ってる  凍矢: んな簡単な0か1しかないんなら、プログラムで誰も困らねーんだよ!  凍矢: っていうか、「実体化できたら」という約束で実体化前に攻撃してるのがそもそも問題でしょうが……  透子: うーむ。庇ってる間に実体化しちゃったい、って解決方法はこの際無しかな?ちゃんと議論すべきなのかな  葵: 実体化だって、バグが合ってもなくても実体化するか、しないか、2つにひとつでない?  GM: いや、そこは約束してないから、というのが攻撃理由だと思うが  GM: だから、バグがあって変な実体化したら困るといっているのだ。ピカソみたいな、変な形でしか実体化できないなら  凍矢: 「実体化できたら人間を操りません」という約束で、「人間を操らないと言わないなら実体化させません」ではお話にならないと思うんだけど……  GM: 実体化は成功だが、ソフトはバグってる  GM: たとえば、がん治療。  凍矢: コンパイル通っても実行したらバグ出まくりで暴走するなんてよくあることなの。そのバグ取りが全部おわってからが、成功なの。  GM: ガンが治れば、金払え。という約束。  GM: 劇薬投与で、ガンは治りました。患者は、副作用で死にました。  GM: これで、金払えといわれても治療は失敗してる。  葵: そこでYESと言ってくれれば、失敗しても快く協力してあげられるのに  凍矢: …………(^^;  GM: まーね。意図それじたいは、理解してるが。  凍矢: 回答を聞かずに勝手に「回答してない」と判断して攻撃したんだからなぁ。 ---5:17 【シュリファ(狸寝)】から【シュリファ(出勤前)】になりました---  葵: うん、だから、怒ったという感情を表に出してるだけなの  葵: おは〜  凍矢: あ、起きた……(笑)  透子: オハヨー  GM: おはよう  シュリファ(出勤前): まだセッション中?おはー( ´▽`)y-~~~  丈一郎: おはよう〜  凍矢: 怒り方がアレだよそれは……  丈一郎: 一応終わってます  葵: セッションじゃないこと中(笑)  GM: いや、セッションは終わったも同然  シュリファ(出勤前): 雑談か反省会かってとこですかい  凍矢: いや、厳密にはまだ終わってない……  透子: サードPCを殺すか否か  シュリファ(出勤前): おおう  シュリファ(出勤前): なにやらヘビーな  GM: 処分は、PCたちで決定してくれ  GM: PLの意図を反映させる必要は無い  丈一郎: 葵さん一人だけ突っ走ってます  葵: プログラム自体はネット上にあるからサード自体は存在してる  凍矢: 俺の意見としては葵ちゃんが勝手に思いこんで勝手に暴走してるだけなんだけどなぁ、みてる感じ。  GM: サードだし、生き残らせないとまずいとかいうなら別に気にしないで言い  葵: うん、それでいい<葵の暴走  GM: では、状況は  凍矢: だから、周りのPCが「ちょっと待ちましょう」と言ってるのに、耳を貸さないんだよね?  凍矢: んで、攻撃をしかけた、と。  葵: そ  凍矢: なに、葵ちゃんってDQNがやりたくて作ったの?  GM: どうも、感情的になってる気がするが……  透子: おちつけw凍矢さんも落ち着けw  GM: 凍矢君、少し抑えた方がいいと思うぞ  GM: 状況をひとつずつまとめよう  GM: まず、葵の約束要求  GM: こちらは、実体化の確認が最優先であるから実体化実行後にならする  GM: 時間的にはせいぜい数秒の差であるから、許容される時間の差であると思われる  GM: 実体化に成功したら、人間を操らないか、という要求であって  GM: 実体化の実行のタイミングまでは要求されていない  シュリファ(出勤前): 気になるところではあるが・・・そろそろ落としておかねばな。参加者でないのに口も挟めないし挟むつもりもないが・・・お互い冷静にな  シュリファ(出勤前): では  シュリファ(出勤前): ノシ ---5:25 シュリファ(出勤前)さんが去りました---  GM: ゆえに、実体化の後にでも構わないと論理的にも判断したわけです  葵: おつかれ〜  GM: おつ〜  GM: いや、いてらか  透子: お疲れさまー  丈一郎: おつかれ〜  凍矢: ガンバレ>ヨゴレの人  GM: 状況的には、葵は約束要求、約束後に実体化、を想定してたと思われるが  凍矢: 実際のやりとりの内容は「実体化→成功すれば要求の確約」のはずだったわけですよね  GM: 葵: 「もし実体化に成功したら、もう人間を操ったりしないと約束してくれますか?」  GM: これが、要求  GM: まあ、事前にでもよかったんだろうが  GM: 事後でもよいと思われる。  GM: 正直、意図は読めたが事後でよかろうと判断した。まさか、いきなりあそこまで過激に走るとは思ってなかったし。  凍矢: っていうかその約束した時点で彼女たちが承諾してたから解析手伝ったんじゃないのか俺たち(^^;  葵: もし行動(処理、その他)Aに成功したら・・・という約束は、行動Aを実行する前にする、っていう認識がそもそも間違ってる?  GM: いや、間違ってるとは言わない。ただ、流れから見ると変だという。  凍矢: つーかな  GM: その手の要求をだすなら、もう少し事前だろうと。  凍矢: 人を操る云々いうなら、この子より先にしらはんを(だから違  透子: あ、上の方で実体化すれば憑依しないっつってるwいっぱい来たあたりw  丈一郎: 台詞が合ってない<認識  GM: 事前に約束を求めるならば、ね  葵: それはそう思う(違)<しらはん  凍矢: 葵ちゃんの行動に沿うように言うなら、「もう人間を操らないと約束してくれれば、実体化を手伝います」であるべきだったんだよ……  丈一郎: そういう認識なら「実体化に協力したら〜」としないとね  凍矢: 実体化してもホログラムにしかならなかったりしたらとてもじゃないが成功とは言えないよね?  GM: ま、その議論は後にしよう  GM: 状況を動かそう  GM: 実体化前に、攻撃したでOK? 諸君。  GM: そして、それをみんなが庇った? これも異議は無い?  透子: 庇わせてくれればそれで良い。  凍矢: そのへんはどっちでも構わない。  GM: この流れであれば、庇われてる間に実体化になるが。  葵: うん、1回撃って、かばわれて、実体化、うん  GM: では、そういう前提と状況でシーンを再起動  GM: 異議が無いなら、それで行くが  丈一郎: 状況的にはそれでいいだろう  透子: いいです  GM: では実体化直後から、ごー  GM: というわけで、誰に直撃したかは知らないけど葵の光弾はPCに当たらずに実体化は無事終了  GM: 攻撃された事は、認識できるのでびっくりした様子ながらも葵に警戒の視線を向けている最終世代  GM: あとは、諸君がどう扱うか決定打ね  丈一郎: う〜ん  凍矢: 「いきなり攻撃しなくてもいいだろ……」>葵ちゃん  透子: 「過激じゃの」  丈一郎: 「何やってるんだ君は?」>葵さん  葵: 「私、帰ります・・・」  透子: 「どうしたのじゃ、一体。」>攻撃その他  凍矢: ぶっちゃけ葵ちゃんとは初対面だと思うのでどーすればいいやら(^^;  葵: 「その子は、もう人間を操ったりしないと約束してくれなかった、それが私、許せなかったんです」  GM: 同じネットなのだから、初対面とは限らないと思いますが  丈一郎: ・・・葵さんにチョップの一撃  丈一郎: 手加減してるよ  丈一郎: 「それは今からするんだろう」<約束  透子: 友好善良中立、友好かw  GM: 「私には実体化の確認が最優先事項でした。元々、人間に侵入したのは非常手段です」  GM: まー、導入みてれば分かるけどハウンドプログラムに追われて人間にはいってるのが基本です  丈一郎: でこピンのほうがよかったかなー  透子: 導入SSはどうなった?そう言えばw  GM: 必要も無いのに、危険を冒して不確実な人間侵入はしません  GM: SS読みたい? 書き直しの途中ですが。  凍矢: 読みたいっていうか俺が読んでなくていいのかという(笑)  GM: まあ、もういっかなとかいう気がしてる  透子: いや、何でもないw有れば違ったかな?と思っただけw  GM: 先ほどの導入といってるのは、このセッションのね  葵: 終わってから導入読んでも、こんな設定だったらこうしたのにと後悔するだけかもしれないし(笑)  GM: 最初の予定では、初めて実体化に成功したのを凍矢君が拾って〜というつもりだったけど  GM: 透子さんの足手まといを見て、乗っ取られシナリオの方を採択  透子: 私の所為か!?私の所為なのかこの事態は!?  透子: ぅぁ  GM: いや、違うと思うが<責任  丈一郎: いや、そうではないよ<所為  葵: うん、あんまり変わらないかも  透子: いや・・・まぁなんと言うか人生の分岐点?  GM: もともと、ベースを2パターン考えてたし  透子: 一瞬実感しただけw  GM: で、あしでまといを見てあぁ、こちらが活かせるなと  凍矢: いいからシナリオ進めようよ……夜が明けちゃったよ……  GM: 予定外かつ予想外のところで、時間食いすぎた  透子: む。  丈一郎: 「・・・で、これからどうするんだ? ネットワークとしては人間に迷惑をかけずに妖怪の存在を世間に広めたりしなければ君たちの生き方に干渉はしない。というか手助けしてもいい」  凍矢: 「…………まぁ、マグナムに押しつけられたのは僕だし、何だったらぼくが面倒みるけどさ」  GM: 「人間に対する干渉も、存在の暴露も生存に不利に作用します。その意志はありません」  丈一郎: 「よし、あとは・・・」  透子: 「・・・ああ、言っておるが」>葵さん  葵: 「私は構いません」  凍矢: えーっと、超美人だっけ?<電子妖精  GM: たしか、そのはず  透子: 儚げ超美人、だねw  凍矢: 超美人美声カリスマ……+9かよ(笑)  透子: イメージはるりるりですw私の中ではw  GM: あぁ、なるほど。近いかもしれない。<るりるり  凍矢: 「……住むところは……一二三荘……はやめた方が良いな。生まれたての子が住むにはまずすぎる」  丈一郎: むぅ、ここは葵さんはさっきの攻撃を早とちりだったと謝らせるべきだよねぇ?  凍矢: まぁねぇ……  凍矢: 「よかったら、僕の所に来るかい? 部屋なら開いてるし」>電子妖精さん  透子: あぁ!!初対面だから危険だと忠告出来ないw  GM: 少し凍矢の顔を見つめた後、こくりと頷く  GM: 「よろしくお願いします」  凍矢: ……マジですか(笑)  葵: 罠か?(違)  凍矢: ある意味罠……(^^;  GM: はい? まずかったか  丈一郎: w  透子: w  凍矢: 本能とプライドの狭間に悩む罠です、これは……  凍矢: いや、いいんだけど(笑)  透子: ビバ、無常識w  葵: 無常識なので無問題(笑)<まずかったか  凍矢: 凍矢的には、「マジですかい(苦笑)」的な感じで(w  丈一郎: 何も知らない相手にねぇw  透子: 光源氏めw>何も〜  凍矢: いや、ネットを漂流しているうちに耳年増になってるらしい(w 羞恥心とか皆無で(汗  葵: 向こうはデータ収集マニアなので何も知らないとは限らない(笑)  GM: プログラムに性別は無い。データーはあるが。  凍矢: とりあえず、服とか買いにいかないとあかんですなぁ……  透子: は・・・服を掛ける展開が消えたから、裸で喋ってたのか今!?  GM: 性欲の存在とか、色々知ってはいるが自分がその対象になるとかは思考の範囲外  GM: あ、そういえば裸のまんまだね  凍矢: …………(汗  GM: まぁ、外に出たままでもこんぴーで頑張れるように作ってあるから  GM: こんなことは、そうはないと思う  凍矢: 神主さんのもってたPCってどこから持ってきたんだろ……  葵: 個人所有でないの?  GM: あぁ、それは他のウィルスが持ってた  透子: それが・・・wきっと神主の財布の中のカードが限度数までw  凍矢: なんだ、そーなんだ……  透子: ・・・持ち主居るじゃん!?  丈一郎: w  GM: 神主が街へ、他のと合流、ジョーと合流、襲われる  透子: 憑依から目覚めると、ノーパソがない!?  GM: こんな感じかな、流れは  凍矢: 落とし物として届けておこう(^^;  GM: 誰か、ノートをなくした人が出てるね  透子: さて・・・あと透子がやるべき事は。  凍矢: 偽持ち主「あのPCには(ぴー)な絵とか写真がぁぁぁ!?」(w  葵: かといって、拾いました、と届けるにはちょっとあれな気も(笑)  GM: ところで、凍矢君。引き取るんだから、ちゃんと名前付けてあげてね。  透子: 何で朝から出会い系チャット何かしてやがるんだと泰明を小一時間。  凍矢: 名前か……見た目、日本人? 外人?  GM: クォーターな感じ  GM: 日本人ベースでね  丈一郎: どこと?<クォーター  GM: 北欧系  凍矢: じゃ、予定通りに名前はシエルで(w  GM: うぃ  GM: で、神主の方は正座して足を痺れさせながら説教を受けてます  GM: ちなみに、チャットをしてたのは夜間。放ったまま、でたので朝はあの状況だったのです。  透子: 「・・・小夜にばらしてやる」  凍矢: 後々偽造戸籍作るなら、名字も考えないとなぁ  凍矢: あと、偽造戸籍作ってからなら学校にも通わせてやるぞ、行きたいならだけど(笑)  丈一郎: 管理人 雷「あの神主さん、今日は来ないのかな〜?」w  GM: 神主「……油揚げひとつで」  GM: まあ、学校はまずは戸籍をゲットしてから考えよう  透子: 「泰明・・・。懲りよ。そなたは」  GM: 泰明「もう一枚追加」  透子: ・・・京極堂が真顔で反応してる図がw  凍矢: 「……男らしくないね、あんた」(笑)  GM: 泰明「男らしく、最後まで諦めずに倒れるときは前のめりです」  凍矢: どこの勇者特急だ(笑)<倒れるときは前へ  透子: 「・・・浸食されて、人格がおかしくなったのかも知れぬ・・・」(悩)  GM: あぁ、そうだ。GMはCPいくら頂いてよろしいですか?  葵: 5点で  凍矢: とりあえず、透子ちゃんと佳澄ちゃんと葵ちゃんとシエルつれて服買いに行こう……(笑)  透子: 「・・・いや、特異点だし、もう又何か別のものに憑依されているやも・・・」(悩み)  透子: 5でいいと思います  凍矢: ヨゴレ神とか(w<別のなにかに  凍矢: 5でいいっしょ  GM: 泰明「失礼な。わたくしめは以前から、このような性格ですとも。猫をかぶってるだけです。普段は」  凍矢: ダメじゃん(w<猫被ってる  GM: では、5頂きます。  透子: 京極が真顔でー!?(そればっかり)  GM: どうも、はまってしまったようですね。すっかり、固定されたようで。<イメージ  凍矢: 透子ちゃんは外見いくつくらい?  透子: 「小夜・・・何でこんな駄目な兄貴を慈しむ・・・?」(遠い目)  透子: 18,9  丈一郎: ダメだから見捨てられないんだろうw  凍矢: ほほぅ……(にやり)<18,9  GM: そりゃ、猫をかぶって理想の兄を演じてるからでしょう  GM: 18.9?  透子: 昔々に行き遅れでない年齢。  葵: 微妙だ(笑)<18.9  GM: ああ、妹さんの年齢か。  透子: そしてまぁ、大人として顕れられる年齢  丈一郎: 18・19ってことだよw  透子: いや、透子透子  透子: じゅうはってん、きゅうでは、ないw  GM: あぁ、なるほど  GM: ま、とりあえずはセッション終了  かと思われます  透子: で、透子の年齢がどうかした?  丈一郎: 守備範囲の問題だろうw  葵: おつかれ〜  透子: お疲れさまー、ぱちぱちぱち〜  丈一郎: おつかれ〜  GM: 皆様、ありがとうございました  GM: お疲れ様です ---6:17 GM弐号さんが去りました---  透子: にゅ、もう6時過ぎか ---6:17 接続キー認証中--- ---6:17 GMさんがやってきました---  透子: おかえりなさい  葵: おか  GM: たでま  丈一郎: おかえり〜  凍矢: おか  凍矢: まぁ、そういうことで(w<守備範囲の問題  透子: あぁw  GM: シエルは凍矢のところに行くわけだけど、凍矢君ってマンション  GM: 守備範囲の中か外か、か  透子: 一人暮らしだったか、お姉さんと一緒だっけ?  凍矢: マンションですよ。  凍矢: 一人暮らしですよ。  凍矢: 5cpのマンション(w  GM: なるほど、なかなかいい暮らしをしているようで  凍矢: 3LDKくらいじゃないかね(w  凍矢: 賃貸だけど。  透子: 凍矢君もご近所のうわさ話に悩まされたまえw  丈一郎: 5CPだと高級マンションですよ  透子: 高級マンションだね  丈一郎: 一戸建てと同等  葵: ふむ、私が実体化準備に協力したのは、実体化自体に同意したからだと勘違いされていたのかぁ<読み返しつつ  GM: まぁ、教育はしっかりね。下手すれば、裸で来客に応答しかねないし  GM: かかってきた、電話に出たりもするだろうから  葵: いくつぐらいの外見だっけ?  GM: 高校生ぐらい  葵: 小学生くらいかと思ってた(笑)  凍矢: それはマズすぎだ(^^;<小学生  GM: お子様もいいかな、とか思ってはいたけどねぇ  丈一郎: w  透子: w  GM: 小学生を囲うホスト、と見られるか子持ちと見られるか  透子: いや、高校生が、の方がご近所の噂はあれじゃないか?w>まずすぎ<小学生  透子: 子持ち、又は家の都合で引き取った妹、だよねw小学生だとw  丈一郎: 隠し子かもw  葵: 実子だと逆算したときに大変なことに(笑)  GM: 普段、まわりからどう見られてるかが問題だね  凍矢: 1歳で!?(笑)<逆算  透子: w  凍矢: っつーかここ、引っ越したばかり……  GM: 20だから、小学生は6とすると14の時の子だね  GM: ありえなくは無い  透子: ・・・ありうるねw  凍矢: そんな、中学生の時はまだきっと……(笑)  GM: なぜか、妙にリアリティを感じるのは何故  GM: ……シエルに結婚可能つけておくか  葵: 14のときの子供が、ありえない、ではなく、ありえる、なのは人望のなせる技?(笑)  透子: ・・・何か企んでる?w  GM: ちなみに、シエルにはどう呼ばせるの?  凍矢: 設定をどうするかだなぁ……(^^;  透子: 紅楼夢さんの言っていた手?  GM: ご主人様と奴隷でも、女王様と犬でもなんでもいいぞ  凍矢: アホか(笑)  凍矢: 知り合いの娘を住まわせてる……  丈一郎: w  透子: w  GM: 普通に考えれば、まあ兄妹とか恋人とかそんな路線だろうけど  透子: 海外の知り合いから預かった・・・とか?  GM: ……知り合いの娘が同居?  凍矢: うむ、父親の知り合いの娘で、家族ぐるみのつきあいで子供の頃から知ってるから妹みたいなもんで、ってことに(笑)  葵: 借金の形に娘を・・・  GM: じゃあ、お兄ちゃんあたりかな  凍矢: こっちの学校に通うために、シエルの親が凍矢を信頼して(ありえねぇ)預けたってことで……  GM: 兄貴、兄上、兄君、兄様色々あるが。  凍矢: どうしてそう発想がマイナスなんですか(笑)<借金のカタに  透子: そして、ホスト達のあの会話へと事態は収束する・・・待て次号!!(何)  凍矢: ……あぁ、あれか<ホストの会話  透子: ええ話よ?w  GM: そして、シエルがやってくるんだっけか  凍矢: で、シエルの母親がヨーロッパのハーフで、父親は凍矢の父と同じ音楽家ってことで(笑)  GM: シエル「お兄ちゃん、ここに来てると聞いたんですが?」ととうじょうかね  凍矢: よし、シエルがクォーターの理由もばっちり!(笑)  透子: w  凍矢: …………なんか、おねがいツインズみたくなったなぁ(^^;  GM: じゃ、音楽の才能でも取っておくか  凍矢: 楽器も一つてきとーに(w ピアノかヴァイオリンでも(笑)  丈一郎: w  透子: w  GM: あとは、技能で歌唱と楽器。音楽ソフトをインストールだね。  丈一郎: 楽器・・・エレキギターw  凍矢: 「一ノ瀬ことみ」みたく、ここ曲がる〜、とか言い出さないことを祈る(^^;  GM: ……ごめん、元ネタがわからん  凍矢: 凍矢と被る!っていうか普通女の子に習わせない!<エレキ  凍矢: あ、クラナドなのでやってない人もおるかと(笑)  GM: 大丈夫、凍矢が一度演奏すれば忘れないから  凍矢: もうkeyのゲームじゃ泣かないと思ったのになぁ……また泣かされたなぁ……  葵: 親に反抗してロックの道に・・・  凍矢: 凍矢もヴァイオリン弾けますけどね(笑)  凍矢: 16Lvde  GM: こえてやるー  丈一郎: パソコンで作曲・・・ピアノかなぁ  GM: こんぴー技能は、もう十分な気がするし  GM: 音楽方面にでも突っ込むか  凍矢: 1cpつっこむと4cp分か……(^^;  透子: 5CPで20CP分w  凍矢: えーと、音楽関係は20Lv以下にしとこーね(^^;  GM: ふふ、兄上を超える日も遠くはなさそうです。  凍矢: ……あー、バカなこと思いついた(笑)  GM: なに?  葵: すでに超えているのに演技で下手なフリ(笑)  凍矢: 呼び方が一週間でローテーション(w 兄上、兄様、兄君、お兄ちゃん、兄貴とかで(アホすぎ  GM: いーよ、別に。じゃ、リストに出しておいて。  透子: w  凍矢: あと、兄さんと……あにくん  凍矢: いや、PLが思いついただけなので(笑)  凍矢: 別に凍矢がして欲しいわけではない(^^;  GM: そっか。呼び方は、お兄ちゃんでいいの?  凍矢: いいよ、別に。  GM: じゃ、あとでUPしておくか  凍矢: ……ホィッスルの風祭の兄ちゃんもホストだったよーな。  葵: うん  凍矢: 攻撃手段は取れそう?  GM: 朔夜さんから、GM経験を移して取る  GM: <攻撃  透子: あー、泰明、おかしな人になったな・・・最愛から落としておくかー・・・どうせ0だし。  GM: ああ、なんて事を。最愛の人だと言うのに、冷たいですねぇ。  透子: 偽?「妾はそんな風に育てた覚えはない」  GM: 泰明「そもそも、育てられた覚えが無いです」  凍矢: 大丈夫、封印されていた当時の魎呼だって、子供の頃の天地を慈しみをもって見守っていたんです……それが今じゃもう(w 透子ちゃんもそのうちそうなります(笑)  透子: w  GM: うーん、だとすればあえかは誰?  丈一郎: w  GM: わしゅうちゃんはしなっちあたりしか、いないか  凍矢: 知っていますか? 現樹雷皇・阿主沙の第一王妃・船穂の妹の孫が勝仁(遙照)の嫁さんだということを(w  GM: し、知らなかった  透子: あ、偽付いてないw泰明、育てられた覚えないのかw・・・やっぱり憑依されてやがるw  透子: へー  凍矢: 育てたの?(笑)  GM: 守るのに呼び出されたとしか、書いてないから  凍矢: 真・天地無用!1〜3巻(富士見ファンタジア、梶島正樹著)を読んでみるがいい。  透子: ちょっとは?w多分w恥ずかしい思い出を吹聴出来るぐらいには。  GM: そうか、育てたのか。お乳もやって、色々頑張ったんですね。  葵: 透子さんに育てられるとああなるのかぁ  透子: 育てた訳じゃないかもしれんがw・・・それ以外に最愛ってなんやねん、とw  凍矢: あと、美星は鷲羽の遠い子孫だったりします(w  GM: ……それは、確実に初耳だ。<美星  透子: 多分、六つまでおねしょしていたくせに何を言う、位は言える。  凍矢: 鷲羽が二万年前に産んだ子供、旦那共々、旦那の実家に連れて行かれたでしょ?  丈一郎: 魎呼は鷲羽が作ったとは聞いてたけど・・・それはしらなかった<美星  凍矢: んで、旦那が実家で強制的に結婚させられた相手にも子供が居てね。  凍矢: 鷲羽の子と、その子が結婚したの。  GM: ふむふむ  透子: へー、  凍矢: で、鷲羽の子と結婚した女の子が、美星のひいばあちゃんだったかと。  GM: よく覚えてるね  凍矢: まぁ、4〜5代で二万年ってんだから、宇宙は長命種がおおいんやね。  丈一郎: 2万年前でひいおばあちゃん・・・  透子: 長生きだねぇ、みんな・・・  凍矢: っつーか第三期でいちばんびびったのが、天地に80歳になる姉が居ることだけどさぁ……(^^;  透子: 姉!?  GM: まあ、恒星間を平気で飛び回る文明の連中ですから  凍矢: まぁ、姿は20代前半くらいだよ?  丈一郎: いたのか・・・  凍矢: でも、母親そっくりなんで天地は最初母親が生き返ったのかと思って思いっきり泣いちゃったよ(w  透子: あ、そか。あちかじゃなかったんだっけ。  凍矢: 天地の母の名は、清音。で、姉の名は天女(てんにょ)(w  GM: 清音? GPじゃ?  丈一郎: え、美星の同僚・・・  凍矢: あれは黒田が勝手に梶島のメモ見て使ったの。<GPの清音  透子: 何か色々ややこしいらしい。  凍矢: 梶島設定では最初から清音は天地の母親だったんだよ(笑)  GM: やけに詳しいね。どこで仕入れてくるんだか。  凍矢: そりゃもういろいろと……(笑)  GM: あ、しまった……  凍矢: http://home.ktroad.jp/nobu/mousou/ こんなのもやってるらしい  GM: ジョーの頭の中身、すっかり忘れてた  GM: ま、いっか。終わったし。  透子: 何が入ってるの?  葵: なにか残ったままだったりして(笑)  透子: メモリ分。  凍矢: ウィルス(w  GM: いや、何かは言わないで置いた方があとあと設定変えてもつかえそうだ  透子: ・・・  GM: 誰かが使ってもいいし  透子: 夕姫、次に会うのが楽しみです、丈一郎さんw  丈一郎: ・・・  透子: 全然別人になっていたらどうしましょうw  GM: 天地無用、息が長いな……  凍矢: あー……あので、OVA第三期以降は、こう、天地無用だけど、天地が主役じゃない話が多いらしい。  丈一郎: 個人的に天地よりラブひなのほうがw  透子: ホントに無用w  GM: 今夜、セッションあるらしいから夕姫さんも出ればジョーに会えるよ  凍矢: っていうか2000万年後に大暴れする美沙樹(ササミやアエカの母)を天地が止める予定だとか……  葵: GXPとか見てどこが天地無用なのかよく分からなかった(笑)  GM: 年表、そこまで出てるのか  凍矢: あと、月には宇宙探査に出た初代樹雷皇族の幽霊がいるとか、裏設定言い始めるときりがない(w  GM: ……実は、関係者?  凍矢: GXPは、だから天地ワールドのギャラクシーポリスに絞った設定見せみたいな話だったのよ(w  凍矢: あ、そのへん全部、真・天地無用! の小説に書かれてます(w  GM: 小説はもう、処分したからなあ  透子: 凄いなwなんかシェアードの作り込みすぎた世界観みたいだw  凍矢: とりあえず、第三期で天地が誰かを選ぶらしいが(w 誰かは決定してるとかゆーとったよ……  GM: ながかった、ちゅうぶらりんも終わりか  凍矢: まぁ、樹雷に入植した人種は、実はツナミがつれてきた地球人だからねぇ……(遠い目)  丈一郎: なのになぜそんな寿命の差がw  透子: うぁ、もう7時か・・・  凍矢: 大昔、樹雷には皇家の樹しか高等知的生命がなかったころの話。  凍矢: あ、そりゃもう延命技術が違う。  凍矢: 銀河連合の標準技術でも、数百年はかるいんだから。  透子: 何か水飲んでないと年老いる、だっけ(うろおぼえ)  凍矢: んで、皇族は有り余る生命力を樹からわけてもらえるからさらに、って。  凍矢: 二万年(地球時間5〜6万年)くらいは余裕らしいが(^^;  透子: 今日学校だ・・・もうそろそろ落ちますねー・・・  透子: お疲れさまでしたー  葵: おつかれ〜  GM: 生物進化、なまで見れるぞ。それは。  凍矢: おつかれー  GM: お疲れ様〜  凍矢: まぁ、梶島さんの作る作品は全部リンクしてるからね。 ---7:01 透子さんが去りました---  GM: 天地以外、なにかあった?  凍矢: デュアルとかそのへんも……そして、エロアニメの御先祖賛江もな。  GM: ああ、デュアルがあったか。あれもリンクしてるのか。  GM: ご先祖は、見たこと無いが。  凍矢: まぁ、あれは直接は関係ないから<御先祖賛江  凍矢: あと、エロアニメのアッガールタってのもあるな。  丈一郎: おつかれさま〜  凍矢: あ、フォトンもあったが  GM: あぁ、あったねえ  GM: なんだか、きくたけを連想するな  丈一郎: 色々やってるなぁ・・・  凍矢: あのへん、全部天地ワールド。  凍矢: GXPは、第三期終了後の話だし……  凍矢: そろそろ落とすよー  葵: おつかれ〜  凍矢: おつかれさん ---7:09 接続解除しました---