---22:00 【シュリファ】から【GM】になりました--- ---22:00 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:25 サーバーから切断されました--- ---22:25 接続キー認証中--- ---22:26 接続キー認証中--- ---22:26 GMさんがやってきました---  GM: あ、入れた  丈一郎: あ、繋がった  天戸: よっと ---22:26 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+3=8---  夜見(見学): 1回目入れませんでしたよねー。  大神: uxo-ru  天戸: ま、こんなもんですか  大神: ウォール消してなくってうぇ  天戸: でしたな>一回目  大神: w ---22:26 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 3+2+3=8--- ---22:27 夜見(見学) が試しに3D6を振りました 6+3+2=11---  大神: ちょっとよさげかな  夜見(見学): あ、違った。  天戸: あー、調査といえば 掲示板見てて気付いたんですが ---22:27 夜見(見学) が関係ない所で3D6を振りました 6+3+3=12---  夜見(見学): こっちだ。  天戸: 社長、専門(一応)のくせに調査技能夕姫さんに負けた_| ̄|○(何) ---22:27 夕姫さんがやってきました---  大神: 学校行くころには終わってますよね?  GM: 本日の主役が明日学校か...まぁ、4時くらいに終わる気配なかったら前後編にします  大神: それにしても結構無駄にcp使ってるな大神…  天戸: 七時くらいまでは平気ですけどね。親が起きるけど(苦笑)  GM: さて...とりあえず本日の参加希望者は挙手願います  大神: あ、そろそろ再稼動するんで、よろしくお願いします。  天戸: ノ  大神: ノ  夕姫: ノ  丈一郎: /  夜見(見学): 明日に備えて今日は早めに寝る予定ー。  天戸: 少なめ?  GM: 4名かな?  大神: 調査要員は3名とお考えをw  夕姫: 後は・・・あまつばめさんが遅くなると思っている場合w  天戸: 11時になったら暇人が繰るとは思うけど(笑)  GM: 一応言っておくが、戦闘はたぶんないからね  大神: う…  天戸: RPだからね、今回  夕姫: 和泉始動かもしらんて  GM: 社長が血迷ったらそのままバッドエンド一直線かもしれんけどw  天戸: ほー>和泉  大神: いいですよその辺のにおい嗅ぎ嗅ぎしてますからw  天戸: …血迷うのか?w  夕姫: 血迷わないでーw  大神: ちまよえ〜  天戸: 最初の方ならそれなりに途中参加おっけーな感じで始める、とか?  天戸: 血迷いませぬよ、多分w  GM: そんな感じかのう。あ、大神さんや  GM: 過去ログリクエストはOK?  大神: 北国にすんでるなら…北海道のお土産とかいりませんね;  GM: ...設定してないのう。設定してくれるとありがたいのですが  天戸: 設定のところね>大神  大神: ん?  夕姫: 大神さんてアイコンなかったんだねぇ(関係ない)  天戸: 設定→環境設定→サーバー  天戸: で、過去ログリクエスト許可ってとこにチェック  大神: せっていしますた  大神: なんの意味あるんでしか?  GM: OKOK  天戸: おっけ。  夕姫: お、できたできた  天戸: 過去ログがリクエストできる(まんま)  GM: さて、30分過ぎたことですし...皆さん準備はよろしいですか?  天戸: おっけい  夕姫: む。心の準備もオーケー♪  天戸: 同じく(笑)>心の  大神: OKでしよ〜  夕姫: さて・・・暴騰はあれだね?w  天戸: …あれでしょうなw  夕姫: 冒頭、だw  丈一郎: しくしくw  天戸: あー、恥。  大神: やることがなくないように願っておこうw  丈一郎: OK  GM: では、これより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「彼と彼女の関係」を始めたいと思います。  大神: あ、俺ってこんなかで唯一想う人いないじゃんw  天戸: …しかし、恥ずくともやるぜいw  夕姫: ・・・他のメンツがねぇ。・・・もしかしたら無いかもなw  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜  丈一郎: ぱちぱちぱち  大神: ぱちぱちぱちぱち〜  天戸: 薄くなるのは確か?w  夕姫: ぱちぱちぱちぱち〜  夜見(見学): ぱちぱちぱちー。  GM: さて...まずは、掲示板にうpした時点の社長からw  天戸: w  天戸: (きゅぴーん)  GM: というか、社長と夕姫ですねぃ  GM: さて、これからどうしますか?とりあえず穂高青年と晴海は「車で」すでに去ってしまいましたが  天戸: 「…は、はははは…」がたっと座る  夕姫: 偽?「あ・・・天戸さん落ち着いて〜(おろおろ)」  天戸: 車かー  夕姫: 追いつけないねぇ・・・  天戸: ………夜、だよね?w  GM: 夜ですねぃ  丈一郎: 運転できる〜。車ないけどw  天戸: 「………夕姫さん」とーとつに、さわやかな笑みw  GM: なんか怖い笑みですねぃw  天戸: 「ちょっと出かけてきますネ」  夕姫: 「・・・・は、はい?(何か怖い)」  GM: 追いかける、のかな?  天戸: 「いや、何も変なコトはシマセンYO」 上着を脱ぎ@いつもの変身準備  夕姫: 「あ・・・(遠い目)えーと。・・・暴力沙汰にはならないでくださいね・・・?」  天戸: 「はい、それはもう。バレないようにいきます(きゅぴーん)」  夕姫: 「・・・口調変です、口調」  天戸: 追いかけるw  GM: といっても、見つかるかどうかは運次第だったりしますがw  夕姫: あーw  天戸: 「エ?いつもこんな感じじゃないですカ?」 …ワヤン?w  天戸: 運かーw  丈一郎: 車だもんねぇw  天戸: とりあえずえn  天戸: とりあえず、変身。  大神: 社長こんなキャラだったっけなぁ〜:  天戸: そして透明化。  大神: ;  GM: 3Dで8以下なら可能性があります。がんばれ  夕姫: 「・・・とりあえず落ち着いた方が・・・あ」  天戸: 「…じゃ、行って来ます」  天戸: <全く落ち着いてない  天戸: とうっ…じゃ、探しますーw  夕姫: 「・・・」  天戸: 跳躍力で夜の町にびょーん。ダイスいきます ---22:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+3=10---  天戸: ちっ  丈一郎: w  夕姫: w  大神: w  天戸: 見つかんねーぞちくしょう!w  GM: チャンスは後2回。次は7、その次は6ね。全部振った場合、朝までかかったってことになります  天戸: あー、もちろん全部振ります  GM: w  丈一郎: w  天戸: 「……いない」  夕姫: w  大神: w ---22:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+1=9---  天戸: 「…いーなーいー」  大神: おしいおしい  天戸: 次、次っ  天戸: …PLが落ち着くべき?(笑)  GM: w  大神: w  夕姫: ・・・朝ご飯の支度しておこうw  天戸: 参回目いきまーす ---22:42 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+5=14---  夕姫: w  天戸: (吐血)  大神: 現実と近藤するなよ〜;  GM: さて、社長  天戸: 「………うがあああああああ!」  GM: 気がつくと日が昇ります  丈一郎: 早くしないと前後編になるぞ  天戸: 「…って、うわわわ」  GM: 服は?( ´▽`)y-~~~  夕姫: w  天戸: あ、透明透明w  大神: w  天戸: フ、さりげなく使用妨害/日光外したのだ!(笑)  夕姫: 服持って、迎えに行く?w  GM: ち、そういえば透明は日光限定はずしたんだっけか  天戸: 携帯すらもてないしw  天戸: 「…しょうがない、帰りますか…」  天戸: 「…はぁ」  天戸: とぼとぼ  天戸: …電話もかけられんのうw  GM: とりあえず社長は睡眠を取るまでDXIT−1です。疲労1点もね  夕姫: ・・・しょぼーんと帰ってくるのを見越しておくかw  天戸: 疲労点残り10、ペナ1っと。眠い眠い  GM: そして夕姫  夕姫: はいはい  GM: 知覚で振ってみてください。社長の帰りを寝ずに待ってるのなら別ですが  大神: けなげだ…  夕姫: むぅ・・・。  夕姫: 振るか・・・  夕姫: 待ってそうな気もするがw ---22:45 夕姫 が3D6を振りました 6+6+6=18---  丈一郎: w  GM: w  天戸: w  大神: w  夕姫: ぎゃー!?  天戸: 獣の数字っ?!  夜見(見学): 社長に対する愛を感じない。  GM: では、朝起きた時気がついたら晴海帰ってましたw  夕姫: w  丈一郎: 爆睡中ですねw  夕姫: 台所で潰れてると揺すられる?晴海ちゃんに?w  GM: で、社長...寝る?  大神: 朝帰り〜  天戸: 「…ど〜おせ〜おい〜らは〜やく〜ざな〜あに〜き〜…」ぶつぶつとぼとぼ(何)  夕姫: w  天戸: 「わか〜あちゃ〜いる〜んだ〜いも〜おとよ〜」 えーと、寝る(笑)  GM: ああ、そうだね...台所で寝てるといい匂いで目が覚める>夕姫  天戸: 帰ってきて、フツーに晴海いるのか?w  GM: 晴海ちゃん、朝ごはん食べてますねぃ  GM: 食べてるじゃない、造ってる  夕姫: 「・・・にゅ・・・?あ、晴海ちゃん・・・お帰り・・・」  天戸: 社長もお帰り?  GM: ちなみに肩にはいつの間にか毛布がかかってたり  GM: 社長も帰ってきていいよ  天戸: 「…ただいま戻りました」とぼとぼ  夕姫: 上の方で作ってた気もする>ご飯w  夕姫: あー、晴海ちゃんいい子や・・・  天戸: 「…って…は、晴海っ?!」  夕姫: 透明。服。  大神: 将来の妹…  GM: 「な、何よ?」  天戸: …着替え後ってことで!w  大神: ってか晴海もこんなキャラだったっけ;  GM: w  天戸: 「…あー…いやー…うん」  天戸: 「オカエリ」すごい引きつった笑みで  夕姫: w  天戸: …ワカりやすい、とってないよな社長…  GM: ま、深く追求しないのならば次のシーンへ  夕姫: わかりやすい:限定 晴海ちゃん関係  丈一郎: 不幸以外のデフォルトが増えたかなw  天戸: 多分、追求はせんな…そのまま睡眠。  GM: さて、ジョー  丈一郎: あ、僕?  大神: 立つんだジョー(違  GM: 現在Benvenutiにいます。大神さんもだねぃ  大神: うい  丈一郎: らじゃ  夕姫: んー・・・女の子だし・・・彼氏居たんだ、系の会話はありなんだろうが・・・今日リアルで辛かったんだよぉ  GM: 時間は...開店してすぐくらいですねぃ  大神: お肉を食してますw  丈一郎: w  天戸: お疲れ様です…;  GM: からんころんっと客が入ってきます  GM: あ、ちなみにバーの方にね  GM: で、マスターに何か話しかける...するとマスターは、君達の方を指差します  大神: 「イライッシャイマセ〜」引きつった笑み@梓さんに強制労働させられ中  丈一郎: ソファーでぼー  天戸: 偽マスター「あちらが本日のメインディッシュです」>ジョー&大神  大神: きゃぁ  夕姫: あ、マスター居る♪マスターだマスターだ(ごろごろ)  GM: 女性「あの...ここでなら、相談になってもらえると聞いて...」  天戸: なんか、マスターいると嬉しくなるな(笑)  大神: 偽「ふむ…水難の相が…」  GM: ちょっと体調が悪目っぽいの女性です。顔色もよくないし  大神: 「ん?どうしたんだ…?」匂い嗅ぎ  丈一郎: 「あ・・・はい」  GM: 女性「あの実は...」と語るところによると  丈一郎: う〜む。やはり隅っこでのの字書いてるかやばい笑みを浮かべながらレイガン(必要器官ですが・・・)磨いていたほうがよかったか(マテ)  天戸: w  天戸: 何キャラだ、ジョーw  GM: 最近どうやら記憶がよくなくなるそうです。医者に相談しても、よくわからないみたいですね  夕姫: ジョーさんやw何があったw  丈一郎: 「そういう病気があると聞いたことはありますが・・・ここに来たのですから違いますよね」  丈一郎: おもいっきりあったやんw  大神: 何か特別な匂いしませんか?  夕姫: 覚醒前にゅう?今w  GM: 近貧血気味で眩暈したり、色々体調不良だったのですが、知人に聞いたところ「何かに祟られているんじゃ」と不安になったそうですね  天戸: w  夕姫: 何を聞いたんだろう?  大神: あ、GMですねw  GM: で、その知人...まぁ千鶴さんとかシュリファとかの紹介で、ここなら相談にのってくれるとやってきたわけです  大神: この女性の方から変なにおいとかしませんよね?  天戸: …そ、そーいう知人かい  GM: 変な匂いね...特にはなし  GM: で、とりあえずお二人は視覚−4で判定どぞ  大神: う;  夕姫: シュリファさん紹介か・・・それは・・・確かに信用度たかいわw ---22:59 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 3+1+5=9---  大神: 4失敗w  丈一郎: あれ? 夕姫さんのキャラシ治癒5のまま・・・  夕姫: え?直したはず・・・  夕姫: あれ? ---23:00 丈一郎 が3D6を振りました 2+4+5=11---  丈一郎: 3失敗  夕姫: ホントだ、怪奇現象  GM: この二人じゃさすがにあかんか。では、何も気づかなかった...  天戸: し、視覚なら自信あったのに  丈一郎: しなっちならしなっちならTT  大神: なんたっておそらくベンヴェ1バカですよw  夕姫: 同じく・・・>視覚  大神: 嗅覚しかぬ ---23:01 鉄郎さんがやってきました---  GM: こんばんわ  大神: こんばんはぁ ---23:01 【鉄郎】から【鉄郎(見学)】になりました---  天戸: ばわっす  丈一郎: こんばんは〜  鉄郎(見学): こんばんは〜  夕姫: こんばんはー  鉄郎(見学): 寝る前に遊びに行ったら誰もいなかったので見学  GM: とりあえず女性の話はこんな感じですが...どうします  丈一郎: 妖気知覚とかすんでるのかな・・・  大神: とりあえず自宅に行ってみようかなぁ…なんかありそうだし…  丈一郎: とりあえず体調が悪くなる前後のことを聞こう  大神: あと心当たりを…  GM: その辺が記憶に無い模様<前後  GM: 心当たりは、ありませんね  大神: ただのアルツハイマーではないだろうしなぁ(笑)  夕姫: 海馬がいかれてるんならシュリファさんはここに紹介しませんw  大神: でそゆねぇw  大神: でしょう  丈一郎: えっと、独身?  GM: 独身ですね  丈一郎: ちなみにそれ以前の記憶も忘れてる?  GM: 現在親元を離れて、名古屋でOLとして働いてるそうです  GM: 記憶が飛びはじめたのは、ここ最近のことですね  丈一郎: よし、記憶がはじめて飛んだところに近いところから辿れるな  夕姫: は、もしや実家が茨城とか言うオチは・・・w  天戸: 飛んでる何時間くらいで、時間帯どんくらいなんだろう  天戸: …w>実家茨城  丈一郎: w  天戸: 飛んでる何時間→飛んでるの何時間  夕姫: しばしば飛ぶのかな?>記憶  GM: んー...夜ですね。長くて2〜3時間、短くて10分くらいでしょうか  丈一郎: よし。夕姫さんたちにも電話しておくかw  大神: ん〜…吸血鬼とかじゃないよなw<さっき伝承読んだばっかり  天戸: …社長寝てるよ_| ̄|○  夕姫: ベンヴェが開いてる時間だから・・・今何時?  天戸: 事件っぽかったらたたき起こしてください、そーゆー職場だし(笑)  丈一郎: 会社が激務だったり・・・<記憶が飛ぶ  大神: 新聞社に電話しましょう  丈一郎: 偽「オレオレ」  丈一郎: 偽2「オラオラ」  天戸: 詐欺かよw  夕姫: 俺俺詐欺かいw  GM: 時間...まぁ、10時くらいかね  夕姫: んじゃ、揺り起こすか  大神: コール中  夕姫: 出るロールをしろとw  天戸: 「…ん〜…な、何かありましたか?」よろりと起き上がる  大神: イや別にw  天戸: 情報聞いたら…とりあえず、ベンヴェかな俺等も?  夕姫: 「どうやら何か事件のようです・・・」  夕姫: そですねw  GM: 社長は叩き起こされたので、ペナをお忘れなく ---23:12 アイシャ(就寝中)さんがやってきました---  大神: こんばんはぁ  GM: こんばんわ  夕姫: こんばんはー  丈一郎: こんばんは〜  天戸: 「……そうですか。5分ほど御待ちを」ばたばたと準備  天戸: ばわっすー 分かっております>ペナ ---23:12 【アイシャ(就寝中)】から【アイシャ(kんが】になりました--- ---23:12 【アイシャ(kんが】から【アイシャ(見学)】になりました---  天戸: じゃ、とりあえずBenvenutiへ。  アイシャ(見学): こんばんは〜  GM: では、Benvenutiで集合です  天戸: 「おはようございます…」  丈一郎: 「おはよう」  天戸: からんころん、と入ってくる@眠  夕姫: 偽「あ、小畑さん、明日締め切りの記事、天戸さんの分も宜しくお願いします」(出がけに)w  天戸: あー、それ偽じゃなくていいw  夜見(見学): こんばんわー>ATOさん  大神: 「おは……って眠そうだぁ…」 ---23:14 【夜見(見学)】から【夜見(見学)<とりこみ中>】になりました---  夜見(見学)<とりこみ中>: つーか、見学っていうか全然見ていないし私。  丈一郎: 「こちらの方が相談にみえた女性です」  天戸: 「…ちょっと、ありましてね」苦笑>大神  天戸: 「…っと。始めまして。天戸忠志といいます、よろしく」挨拶>女性  天戸: とりあえず、コッソリオーラ感知>女性  GM: そういえば名乗ってなかったな。名前は藤見葉子さん。24歳独身OL容貌/魅力的  丈一郎: さぁ、反応判定をw  GM: 人間ですね<オーラ  アイシャ(見学): まー見学ちゅうたかて半分以上ログ取り目的だし、 あとは突っ込み  天戸: 「何か、奇妙な事に巻き込まれているとか…」  天戸: 記憶が飛んでる以外には、別に無い?  天戸: >変なこと  丈一郎: 「記憶がなくなるのはどこででもですか?」  夕姫: シュリファさんの紹介だからな・・・何かあるのは間違いない  夜見(見学)<とりこみ中>: はっはっは、結構精神状態不安定だよ、ゲームで人が死んだだけっちゃだけなのに。……明日のシナリオ、影響するかもなぁ……  GM: 「大体は...会社帰りとか...あと、家に帰って気がついたらソファーで寝ていたとか...」  天戸: 「…それは、家に帰ったところで記憶が途絶えているのですか?」  アイシャ(見学): 影響させるな(苦笑  GM: 「いえ、夕食を食べていたりTVを見ていたり...色んな時に、です」  夜見(見学)<とりこみ中>: ……頑張ってみます>影響させるな  夕姫: 「ふっと気づくと、時間が経っている、と言った感じなのですか?」  丈一郎: 「う〜む、現場を見張っていたほうがよさそうだね」  天戸: 「…ふむ。話を聞くだけではなんとも言えませんね…それは大体どのくらいの周期で?毎日、ですか?」  天戸: 「ですね…」>現場を  GM: 「2、3日に一度くらいでしょうか...」  天戸: 「一番最近、記憶がなくなったのは?」  大神: 「まず様子を見ないことには何もできない気がするけどなぁ…」  夕姫: うーむ、シュリファさんに連絡して、どうして紹介したか聞いた方が・・・って、駄目か、今日は一日モスクだったw  天戸: w  GM: 「ええと...一昨日、ですね」<最近記憶がなくなったの  天戸: 「…ふむ。どうでしょう、藤見さん。四六時中というわけにはいきませんが…家にいる間だけでもいいです」  夕姫: 見張り・・・かなぁ、今できることは?  天戸: 「その現場をおさえるというか…つまり、近くであなたの様子を見させていただきたいのです」  天戸: 「何かわかるかもしれませんし」  天戸: 簡単に言うと、家に行かせろ、と(苦笑)  丈一郎: 男三人・・・最近では珍しいな  天戸: ですな…>男多 …ちょっと問題かも、女性の家だと  夕姫: 普段、女性ばっかパーティーだもんねぇ  GM: 「ええと...その...」戸惑い  鉄郎(見学): ご飯をたかるんですね(笑)  丈一郎: 凍矢さんだったら別のものまで美味しくw  GM: まぁ、男衆だしのう  天戸: 「…あ、いや、女性の家に上がるのが失礼なのはわかっていますが…」  大神: 「じゃぁ…見張り頼んだぜ。実況ヨロシク」夕姫のかたをポンと  夕姫: 「その・・・宜しければ・・・私が」立候補。やろーは  天戸: 「うーん…夕姫さん、頼めますか?」  夕姫: ちょっと、ねw  丈一郎: 夕姫さんだけ中で後は外かな  夕姫: 野郎が三人で外で張り込み風。  GM: 三人全員で?  天戸: 「どうでしょう、藤見さん?」夕姫さんを指差し  夕姫: 実況・・・?  天戸: 実況言うなw  天戸: 三人全員、かなぁ…  天戸: 交代でもいい気はするけど  夕姫: 裏をとれる人はとっとく?  夕姫: っていうか情報収集?  大神: おいら見張りがいいなぁ〜w  丈一郎: む、友人関係はどう? 広い?  GM: んー...普通?  天戸: …むぅ  天戸: こら、実際にどういうことになってるのか確かめないと検討つかん…  天戸: 夕姫さんを藤見さんのお宅に泊めてもらって見張り 男衆は外or夕姫さんの連絡ですぐに行ける場所?  夕姫: PCの、頭に浮かぶ可能性(5/7/5でw) 夜の王w  天戸: …w  丈一郎: w  GM: 見張りをするのならローテーション決めて欲しいとこですが  GM: と、社長と夕姫も視覚−4でどぞ ---23:32 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+6=16--- ---23:32 夕姫 が3D6を振りました 4+1+4=9---  天戸: うむ。無理w  夕姫: 2成功  天戸: 社長はペナきついから、今から夜まで寝たい。  大神: じゃぁ…藤見さんのうちの近くで誰かに車借り  GM: 成功すると...首筋に吸血痕が  天戸: 今は10時だっけ…二人ずつ近くで張り込んで、三交代みたいな感じ?>ローテーション  天戸: ってうお  大神: て  大神: おぉ!  夕姫: よーるーのおーうー!?  丈一郎: ぬぉ  天戸: 夜の王か?!  GM: 吸血鬼好きだね、とかいうツッコミは却下だw  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  GM: 夜の王は関係ないから安心汁  大神: 夜王か@ホスト  天戸: ま、それならいっか(何)  天戸: それなら…明らかに怪しいな。  大神: 次のキャラ吸血鬼だけど…って関係ないかw  丈一郎: くぅ、神学がホントに必要になるとはw  天戸: とりあえずですね  夕姫: 朔夜さーん、修正部隊を出してください、掟破りがここに!  アイシャ(見学): 吸血鬼好きだねw(知ってて言う  夕姫: じゃぁ、彼女に聞こえないようにみんなに告げる  GM: まぁ、現時点では多分これ以上情報は出てこないでしょうが、これからどうしますか  天戸: 見張りのローテーションですが…  丈一郎: 対吸血鬼用準備かな・・・  天戸: 「…吸血鬼には、いい思い出ないんですけどね…(小声)」  丈一郎: 「シアネアさんも死にかけたとか」  天戸: まぁ、朝までとして…会社から帰ってくるの何時です?藤見さん  大神: ニンニクと十字架とあとは…何がいるんだっけw  夕姫: 白木の杭。  丈一郎: 白木の杭  丈一郎: 聖水  夕姫: 流れ水w  大神: 「面白そうな奴と戦えそうだな…」指ポキポキ  GM: んー、だいたい6時くらいですね、まっすぐ帰れば  天戸: ふんふん  丈一郎: ・・・いいなぁ  大神: あとは聖火とかもきくらしいなぁ  夕姫: ・・・ATOさんの新キャラも有効(何)  天戸: じゃあ、会社帰り夕姫さんに藤見さんと合流してもらいましょう  丈一郎: 聖餅とかも効くらしい  アイシャ(見学): どれー?触手?(笑  夕姫: うむ。  天戸: んで、男衆は…朝六時までで12時間とするならば(適当)  天戸: まぁ、三交代制?四時間寝ればペナも少なくすむ…かな?  大神: 社長最後にすれば8時間寝れるジャンw  GM: 3交代にすると、真ん中の人がペナくらったり  天戸: いや、二人組でさ。  天戸: …いや、どーだろう(悩)  大神: 3人なんだから  大神: 一人で4時間!  天戸: 組ませて四時間ずつ寝かせようとしたが…  天戸: 一人で大丈夫、かな?>このメンツ  夕姫: 吸血鬼の強さがわからんw  丈一郎: 夕姫さんが強いからなんとかなる・・・かな  大神: 組ませても必ず一人ペナうけるからね;  天戸: じゃ、天戸が真中入りましょうか。どーせ徹夜だったし  丈一郎: 念のため二人は確保したいが  天戸: 二人組+夕姫さんならどーにかなりそうですがね  大神: 一人にならない?真ん中  夕姫: あぁ、お札はちゃんと持ってきておきますw  GM: ペナは累積するからなー  アイシャ(見学): 吸血鬼おとこと触手のバトルはいやだなぁ...せめて女吸血鬼なら(まてまてまて  天戸: 今から寝るのはおっけい?>ペナ  大神: 肉弾戦タイプの吸血鬼がいいなぁ…  鉄郎(見学): んでは寝ます。おやすみなさーい  夕姫: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜 ---23:43 鉄郎(見学)さんが去りました---  アイシャ(見学): おやすみなさーい  大神: おやすみなさぁい  GM: おやすみなさい  天戸: 大神&ジョーに最初の四時間を頼んで、次は天戸&ジョー?で、最後に天戸&大神…とか。適当に組んでみましたが。  天戸: おやすみなさい  GM: で、どうするよ  丈一郎: それでいこうか  天戸: で…今十時ですよな?寝れる人は寝とけ(笑)  GM: 社長、寝る?w  夕姫: そしてふと思う。中の夕姫さんは寝られないw  GM: あ、今から寝とけばペナとかはないです  天戸: 「…と、まぁこんな感じで。夕姫さん、ちょっと今から休んでおいてください」  天戸: うん、だからできるだけ寝ておいてくださいw  大神: もうとっくに寝る準備してる大神君w  夕姫: 「にゅ、あ、はい。・・・ところで・・・天戸さんも徹夜ですけど・・・大丈夫なんですか?」  天戸: 「そうですね…藤見さん、会社を教えてくれます?会社帰りは、夕姫さんと一緒に帰ってください」  天戸: 社長は、寝るw  天戸: 「…今から、寝ておきます」苦笑  GM: では、時間を飛ばしていいかな?  夕姫: じゃぁ、寝る前にバッグいっぱいのお札を進呈  天戸: おっけです  丈一郎: 吸血鬼用セットの準備  天戸: …いいよね?>ALL  天戸: っと、準備があったか  天戸: …あー、お札はちょっと…(苦笑)  大神: 俺が持つからいいよw  夕姫: 大蒜を厨房からw大神さーんw ---23:47 夢野(進級中?)さんがやってきました---  天戸: 藤見さんの了解を得て、社長は新聞社で…っと、車持ってる人います?  天戸: ばわっす  丈一郎: こんばんは〜  大神: 「あ、梓さん大蒜もらっていきますよ?え〜また強制労働で…あ〜はいはい解りました…」  夕姫: こんばんはー  GM: こんばんわ  夢野(進級中?): ばんは  大神: はいいっぱい貰ったw  大神: こんばんは  アイシャ(見学): こんばんは〜  丈一郎: レンタカーを借りるしかない  夜見(見学)<とりこみ中>: あ、こんばんわー。  天戸: レンタカーでも借りて、藤見さんチの近くに泊めてそこで寝ましょう。  天戸: ペナはあります?>車の中睡眠  大神: く…虫がいて集中できないw  GM: んー、まぁ睡眠時間が多く必要になるくらいかな  GM: <車の中  天戸: じゃ、早速レンタカー狩りに…もとい、借りに行く。  夕姫: 舞さんが居る?  天戸: 社長、その中で寝ます。夜までなら十分寝れるでしょう  天戸: …舞カーは、練れないw  天戸: 寝れない  丈一郎: ダイスの女神様がもれなくついてきますw  夕姫: 今日は・・・もう憑いてるっぽいなぁ、私w  GM: んーと、昼間から車止めて寝ておくの?  丈一郎: 駐車禁止?  天戸: 車借りるのは夜でもいいかもしれんけど  夕姫: 婦警さんがw違反切符きりに来るw  天戸: 駐禁かw  アイシャ(見学): 婦警?(ぴく  丈一郎: のってたら注意されるだけでは? 時間があるからね  大神: 車の上で寝てる。アメふってなきゃね  天戸: じゃあ社長、天戸新聞社で寝る→レンタカー借りる→藤見さんチな感じで。張り込みの時間までには間に合う、かな  天戸: 中で寝ろ>大神  大神: 日向の方がきもちがええのにw  大神: ナカより絶対寝心地イイよ  GM: では、とりあえず天戸新聞社。時間は飛んで5時です  夕姫: 季節が良ければね・・・。  丈一郎: 同僚にちょっと聞き込むか・・・本人確認と何か気づいてないか  天戸: ちと整理。六時くらいまでは寝ます。夕姫さんが藤見さんと合流、家まで一緒に。男衆はレンタカーで家の近く。  天戸: じゃあ、そろそろ起きるか…  夕姫: 「くーくー(寝てる)」  天戸: 「(のび)んー…っと、そろそろですか」  GM: 晴海が何やらおしゃれしてますよんw  天戸: 「夕姫さん、夕姫さーん」とんとん(ノック)  天戸: ってうおおおお?!w  丈一郎: w  夕姫: わぁぁぁぁい  天戸: 「…って…」  天戸: 「…は、晴海?どうしたんだその格好…」  夕姫: 「にゅ?・・・あ、時間・・・」出てくる  天戸: 夕姫さんの部屋の前あたりで、晴海の方みて固まっている社長w  GM: 晴海「あ、ちょっと遊びに...」  夕姫: 「・・・・・・晴海ちゃん、お出かけ?」  天戸: 「……穂高君?」ぼそ  アイシャ(見学): くくくくく  夕姫: 嫌な笑いが!笑いが!!  GM: では、ぴくん、と反応がw<穂高君  天戸: アァンw  GM: ええと、後姿ですが耳まで赤くなってるのがよくわかりますw  天戸: 「…あー……」  天戸: すんごい情けない顔してるんだろうな…;  大神: そろそろ妹離れすれば〜?  夕姫: 惚れてますか・・・w  天戸: CPが足りない(笑)>妹離れ  丈一郎: w  夕姫: w  天戸: もっと経験が必要なのだ!w  夕姫: 「デート?」  天戸: 「(ぴくんっ)」こっちが反応>でぇと  GM: 晴海「えっとあっと、うん」<デート  夕姫: w  丈一郎: w  大神: w  アイシャ(見学): ほっほっほ  天戸: 「…は、晴海…は、早く帰ってこいよ?」  夕姫: 「(むー)後で詳しい話聞かせて〜」女の子ならこんなもんか  夕姫: ちょっと天戸さん気にしつつw  天戸: あああああ、どうしよう!w  夕姫: w  丈一郎: w  GM: w  GM: 晴海「え、あ、うん」  天戸: …うん。「…仕事…困った人…晴海…吸血鬼…穂高君…ふつつかもの…」小声で、ぶつぶつぶつ  GM: 鏡とにらめっこ。部屋には今日の服をどうするか迷ってとっかえひっかえした形跡がw  夕姫: あ、彼氏居るとか、学校とかで話しあった?  夕姫: w  天戸: アァァン、ベタ惚れ!w  GM: ええと、彼氏とか付き合ってるとかいう単語にぴくんぴくん反応しては、ぷしゅーと煙だしてましたw<学校  夕姫: 女の子なら・・・ あ、化粧の趣味変わったとか。髪型変えたとか。予兆は?  大神: こんな兄嫌だな…  夕姫: ・・・予兆有ったんだ・・・  天戸: …  GM: ああ、そういえばなんか最近キレイになったかもねぃ  天戸: _| ̄|○  天戸: 「_| ̄|○」  天戸: ↑PL&PCの心情の図  夕姫: だめだw穂高君怪しくないw  アイシャ(見学): PLもかよ!(笑  GM: さぁ、社長。どうします?w  天戸: 「…ぁぅ…ぁ…」ぐわんぐわんぐわん  天戸: 悩  天戸: 悩悩  夕姫: 「・・・天戸さん、天戸さん・・・」顔の前で手をひらひら  天戸: ぼん!ぷしゅー…  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 「…はっ!せ、夕姫さんどうかしましたか?」復活(何)  天戸: えーとね  天戸: マジどうしようw  天戸: …っと  天戸: 天戸の張り込みの時間帯って  夕姫: 穂高君って二十代ぐらいだっけ・・・  天戸: 二番目→三番目か。  丈一郎: 運転できたよねぇ  アイシャ(見学): さてGMと予想した社長が言うであろう台詞はでるかにゃ?  天戸: …時間あるじゃん…あってしまうじゃん_| ̄|○  GM: 二十代ですね。ちなみに超美形で美声ね  夕姫: w  天戸: w  丈一郎: w  天戸: まてや!w  天戸: しゃ、社長が反応で負けた(汗)  夕姫: それはべた惚れだ!!w  天戸: ダイスで10ふっただけでもう最高だろ!w  GM: ああ、ついでにカリスマでもつけとくかw  天戸: 完 敗 (笑)>カリスマ  夕姫: ついでに・・・ってw  夢野(進級中?): あぁ、社長の立場が無いね。  天戸: 最低でも+9ですか?w  天戸: じゃあ  天戸: ね  天戸: 「…夕姫さん」  大神: w  夕姫: 「・・・は?」  天戸: 「………大神さんと、丈一郎さんに…」  夕姫: 後は任せました?w  天戸: 晴海が出て行った後、としてくださいw  天戸: 「遅れていく、と伝えてください…」ふるふる  GM: w  夕姫: 「・・・・・・はぁ。」  丈一郎: w  天戸: 「…ふ、藤見さんをよろしくお願いしますっ」後は任せた!(笑)  GM: ではー...そうだな、社長からにするかw  天戸: で、どんっ!とダッシュw  天戸: ういw  GM: ていうか晴海、まだ出かけてないんだけどw  夕姫: 「・・・あの・・・(言いかけてやめるw)あ・・・いっちゃった・・・」  天戸: アァンw  夕姫: おややw  天戸: じゃ、先回り(笑)  天戸: …出るまで待つか?w  夕姫: 女の子としては・・・ちょっとw  GM: 先回りって...場所もしらんのにw  天戸: じゃあ、さっきのどんっ!ですぐに自室に篭って  天戸: 取材用の張り込み完全装備を…w  夕姫: w  アイシャ(見学): つか仕事はせいや社長(笑  GM: なんだそれはw  天戸: まぁ、普段の取材用の格好なんだけどさw  夕姫: シアネアさんに協力要請?  GM: ま、とりあえず晴海、出かけて行きます  GM: 尾行します?  アイシャ(見学): ちなみにデートコース俺は全部把握してるけど?(笑  天戸: 見られたらどうするって?フフフジョニー、それは愚問だぜ。「取材中ですこのあたりを!」というのさ!  天戸: (何)  天戸: あ、します(きっぱり)>尾行  GM: ま、取材装備というなら人間変身のままか...では、一応尾行判定どぞw  夕姫: 今日は新聞社にシアネアさんいるかもなぁw昨日朔夜さんに猫観察日記依頼受けてたし。  天戸: …あぁん11レベルしかない?!w  天戸: >尾行  天戸: …ええい振ったれ;  GM: 一意専心の使用を認めるw  天戸: よし!w  丈一郎: くっ1レベル負けたw<尾行  天戸: 周囲にまったく築かず、尾行だ!w  天戸: 気付かず  天戸: 目標値14  夕姫: 一レベル勝ったw(何) ---0:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+1=7---  夕姫: おおw  天戸: よし!w  丈一郎: 偽シアネア「呼びましたか?」w  天戸: 6成功ってことでw  丈一郎: あ  丈一郎: 女神様が微笑んだ  アイシャ(見学): ...それはストーカーといわんか?  天戸: 「…さ、最近多いですもんね、デート商法とか結婚詐欺とか…そうです、それさえ確認できれば、ええ、晴海の決めた男性ですから…」頷きながら  GM: では、晴海は駅前で誰かを待っている模様  天戸: …変質者だな  天戸: 「(コソコソ)」  夕姫: w  天戸: いや、そこまで怪しげにコソコソはしてませんよ?w  GM: 晴海、何やら百面相。赤くなったり不安になったり照れたり笑ったり鏡取り出してチェックしたりw  天戸: 「…は、晴海のあんな顔…はじめてみたかもしれません…」  天戸: 兄としての敗北感を感じる社長  GM: ま、そんなこんなしてると穂高君がやってきます。車で  夕姫: がーんがーんがーん?  天戸: 「…来た」きゅぴーん  GM: ちなみに...社長、車には詳しいのかな?  天戸: そんな感じ>がーんがーんがーん  天戸: いえ、全く。オートバイなら技能持ってますが>車  天戸: 興味あるとも思えんし…;>車  GM: まぁ、高そうな車だとはわかるかw  夕姫: 偽「は、あれは凍矢君の乗っているのと同じスポーツカー!?」  夕姫: とか?  天戸: 「…お、お金を持っているだけでは」うんうん  GM: もっと高い( ´▽`)y-~~~  天戸: w  夕姫: カウンタックとか?w  天戸: しかし…車か。  天戸: 追えるのか?;  GM: ま、とりあえず穂高君、車から降りて晴海に声をかける...内容しりたければ読唇術判定どぞw  天戸: タクシー捜しておこう…w  天戸: 無いってそんなん!w  夕姫: ベンツとかボルボとか?BMWとか?  天戸: ぎ、技能無しは?w  天戸: >読唇術  アイシャ(見学): あー読唇術技能欲しいな 買うか  天戸: 買うのか。  GM: では、とりあえず晴海は穂高君の車に乗り込んでどこかへ...ま、駅前だしタクシーはすぐ捕まえられます  天戸: 「ヘイッ!タクシー!」  夕姫: w  天戸: …社長じゃない、このテンション社長じゃないよw  GM: ききぃっ!  大神: カウンタックとかだったら間違いなくタクシーなんかじゃおいつけませんねw  GM: がちゃっと扉があく  天戸: 「ま、前の車を追って下さい!見つからないように!」鬼気迫る顔w  大神: 映画のようなタクシーならいざしらずw  アイシャ(見学): 今こそ決め台詞だ初期項社長!  夕姫: w  天戸: 初期社長はいねぇ!w  GM: 運ちゃん「お客さん、刑事さんかい?いいねぇ、なんか燃えてくるシチュエーションだ!」  夕姫: w  天戸: 「どんどん燃えて下さい!くれぐれも見失わないようにっ」がたがた  天戸: ただの新聞記者だがなw  夕姫: 取材道具持ってるし分かるんじゃ>新聞記者  夕姫: 張り込みセットw  GM: ま、とりあえず普通の公道だしスピード違反したりはしないので、普通に尾行できます  天戸: 「…行き先によっては…」きゅぴーん  天戸: その頃の社長の頭の中では、まぁ俗に言うラブホが浮かんでたりする(何)  夕姫: いもーとはやらんあたーっく?  天戸: あたーっくです。  GM: とりあえず行き先はー...中華料理店「翠蘭飯店」  天戸: w  丈一郎: w  大神: w  夕姫: w  大神: 金持ちが…  天戸: 「…まー変な縁がありますね」  天戸: 「こ、ここで降ります!ありがとうございました」金払い>運ちゃん  GM: 運ちゃん「おうよっ!刑事さんもがんばりな!」  夕姫: 中を見ると、丁度晴海が見えない位置で鳥香さんがご飯をがっついてる、とw  天戸: 「…って、いや別に刑事じゃ…って言っちゃった」  天戸: 行っちゃった  天戸: 「…ま。いいか」良いのか(PL)  GM: とりあえず穂高&晴海、中に入っていきます  天戸: コソコソ  天戸: キュピーン  天戸: と、まぁ目を光らせながら  天戸: …中に、入る?  アイシャ(見学): 癖:とにかくうざい はどーした社長(笑  天戸: だからそれは 初 期 だ w  大神: 寒っ!…ちょい体あっためてきます(離席)  夕姫: 入ったところで、梨花さんに大声で声掛けられるに100ガバス  天戸: えーと、バレないように入ります>店  GM: とりあえず...穂高&晴海、何やら丁重に「VIP席」へとご案内されますがw  丈一郎: w  天戸: …あぁん地位も金も!w  夕姫: 金持ちだw  天戸: 「…び、びっぷぅ?!」  天戸: 「…何者なんです、穂高君って…」  夕姫: 玉の輿?  天戸: …ふつーに、そのあたりの席に座る。出てきてもバレないように  アイシャ(見学): はーい私しってまーっす(笑  天戸: 教えてくれない情報源はいらん!w  GM: w  夕姫: ・・・w  丈一郎: w  アイシャ(見学): 失礼だな 教えてやるわい その時「だけ」の真実を  天戸: しゃーねーな…とりあえず席に座る。  GM: ま、とりあえず君は一般大衆に混じって食事でもしていたまえ...  天戸: w  夕姫: そういや、穂高君て人間か妖怪か見てないよね社長w  天戸: …GM!  天戸: トイレに行く途中にVIP席があったりしませんか、GM!(笑)  GM: 見てませんねぃ  天戸: …あ  GM: ありません(きっぱり  天戸: アァン  天戸: …で、出てきたら見てやる>オーラ  天戸: …じゃあ  GM: ただ、トイレに迷って〜とかいう言い訳は可能だけどw  天戸: 悶々としながら、喉にも通らん食事を…w  夢野(進級中?): VIP席くらい、朔夜さんに頼めば…… ---0:27 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: 普通に11成功の美味しい料理だが?w  天戸: 見つかっちゃったら骨だし、出るのを待とう…w  天戸: く、美味い!w  天戸: 「…あ、美味しいですね…」  天戸: さすが梨花さん、か?w  天戸: 「…今までで一番辛い張り込みですね、コレって…」  GM: ま、とりあえず...9時前には店を出ます  天戸: っと  天戸: 憑いていくとともに、オーラ感知  GM: 妖怪さんですねぃ  天戸: …ついていく  天戸: って  天戸: アァァァァン  夕姫: 精螻蛄憑きw  天戸: 「…マジですか」  天戸: 憑かん、精螻蛄憑かんw  天戸: これは、気合いれて…って、そろそろ時間?!  天戸: >九時  夕姫: まぁ、なんだ、凍矢さんにナンパされたのと、状態としてはそう変わらないのかもしれんw  天戸: 相手の素性がわからんのが、怖すぎるw  GM: とりあえず、車に乗り込んでどこかへ行こうとしますが...ああ、車は店の方が出る直前に店の前までまわしておきましたw  天戸: w  夕姫: 金持ちだなぁw  天戸: 勝てない、財力・顔・地位全てにおいて負けている!(笑)  天戸: …えーと  天戸: 夜。  GM: 残る要素は...性格・根性・甲斐性くらいだろうか?あ、甲斐性は負けてるねw  天戸: 「…致し方ない…っ!」えーと  夕姫: 能力(妖怪としての)ってのもある・・・か?w  天戸: …梨花さん、いる?>店  夕姫: まぁ女の子をゲットする役には立たないw  GM: いるかどうか、聞いてみれば?  GM: ま、いますがね  天戸: じゃ、急いで店員に聞く  天戸: で…上着やら取材道具を預ける。  GM: 梨花「呼んだあるか?あら、しゃちょさん元気かー?」  アイシャ(見学): 夜になら勝てる ってあんた性的魅力ねーでしょ(まて  天戸: 「…ええ元気ですあのちょっと頼みごとが!」  天戸: 性的魅力かよw  GM: 梨花「?」  天戸: 「…ちょっと、こちらへ」人気が無い場所まで  天戸: 行ったら、上着とか取材道具とかを脱いで、渡す。シャツとかはしょうがない  天戸: 「…ちょっと、預かっててもらえますか?」  GM: 梨花「ちょ、ちょっとそれは困るあるよー」w<脱ぎ  天戸: 「何を想像してるんです、何を」  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  GM: いや、突然脱ぎ出すんだろう?w  大神: w  夕姫: まず説明なさいw  GM: しかも人気のない場所で  天戸: 「…別に変なことするわけじゃなくて、服、預かって欲しいんですよ。ちょっと正体出さなきゃいけないので」手短にかくかくしかじか  GM: 思わず護符とか手にしてそうだなw  天戸: w  天戸: つまり、妹が付き合ってる男が妖怪かもしれないからちょっと様子を探りにいくんですよー!ということを切に訴えようw  GM: ま、とりあえず預かるだけ預かろう  アイシャ(見学): そうだよ人気の無い場所に呼んで上着脱いだら普通のリアクションだよ(ぽむ  夕姫: 梨花さん、対社長反応いくつだっけw  GM: どういう目で見てるかはしらんがw  天戸: んなら、妖怪変身。透明化。  天戸: 「じゃ、お願いしますっ後で取りにきますのでっ」しゅたーん ---0:37 凍矢さんがやってきました---  大神: 必死だねぇw  天戸: ばわっす  GM: 偽?梨花「ストーカーのお兄さんあるね」  夕姫: こんばんはー  丈一郎: こんばんは〜  大神: こんばんわぁ  GM: こんばんわ  アイシャ(見学): こんばんは〜  夢野(進級中?): ばんは  天戸: 反応判定は互いにしてないはず>梨花さんと社長 ---0:37 【凍矢】から【凍矢(見学中)】になりました---  凍矢(見学中): 叔父さんと飲んでました(w  凍矢(見学中): 三時間くらい(w  天戸: w  天戸: …で、まぁ、とりあえず透明なまま追いますw  夕姫: あの、話題の叔父さんとw  GM: では...ま、いいか。信号待ちしてる車においつけます  夕姫: 透明看破を持ってる穂高君w  天戸: 「…何処へ…もう結構遅いのに…って」  天戸: 「…あ…時間…」焦  天戸: 「……せ、せめて行き先を確かめてからです!」まだちょっと余裕あるし!尾行、尾行。  GM: では、とりあえず映画館に  大神: むしろもう社長はそっちにいれw  夕姫: レイトショーかw  天戸: 「…デートコースですね…普通に」  天戸: …あ、携帯持ってくる宣言してねぇ_| ̄|○  大神: まぁ最終的にはホテルへ/  アイシャ(見学): くくくくく ふはははは ひゃーっはっはっは  天戸: …10時くらいになったら、一旦夕姫さん達方面に連絡いれます!  夕姫: ・・・・・・  天戸: …  GM: ま、とりあえず映画館に入って行きますね  天戸: …コッソリ入る。透明なまま。>映画館  夕姫: おのれ陣内っ!?(PL錯乱)  アイシャ(見学): どうせ明日はこっちがやばいんだ 笑うくらいいいじゃんか(笑  GM: 映画の内容は...まぁ、てきとーな感動モノで  夜見(見学)<とりこみ中>: と、伊里目さんとのお話が一段落ついた所でそろそろ落ちますー。  GM: 普通に映画を見てますが...社長、暗視とかある?  天戸: くぅぅ。デートを楽しんで…いや、それはいいんだけどさ(錯乱)  天戸: 闇視がある。  大神: 奴 って人ですか?  アイシャ(見学): おやすみなさーい  天戸: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさーい  大神: おつでし〜  GM: では、手を握ってるのがわかるねぃw  丈一郎: おやすみ〜  天戸: 「……」  天戸: 「…晴海…」_| ̄|○  GM: 晴海、落ち着かない模様。闇視じゃ色は見えないが...ま、赤くなってるだろうことは想像つくねw  天戸: くぅぅぅ…w  GM: 穂高青年、晴海の様子に苦笑して手を放す。晴海、ちょっとほっとしたような残念なようなw  夕姫: ・・・明日、近隣のネットワークみんなに連絡を入れまくり、穂高君の素性を調べる社長w  天戸: w  天戸: …えーと  GM: そして晴海、映画も見ずに何かを考えて...穂高君の手を握るw  天戸: がああああ!?w  凍矢(見学中): ちょっとまて、今ひどく失礼なログを見たぞ(w  GM: w  夕姫: あw  夕姫: いや、他意はなかったですよ?  大神: w  アイシャ(見学): どこのログさね(笑  大神: キッス!!  夜見(見学)<とりこみ中>: ……はっ、寝るの忘れてた(ちょっと待て貴様)  アイシャ(見学): おいこら(笑  天戸: …くぅ  夕姫: 相手の男が妖怪だった=事件性?と言うわけではないとーw・・・って、違うのかな?  夕姫: >ログ  天戸: …と、とりあえず  夜見(見学)<とりこみ中>: いや、最後にいろいろ確認してたら……(笑)とりあえず、今度こそ本当におやすみなさいー。 ---0:47 夜見(見学)<とりこみ中>さんが去りました---  天戸: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさーい  GM: 凍矢とデートしてるのとおんなじようなもんか、てとこでは?w  アイシャ(見学): おやすみなさい(笑  アイシャ(見学): …確かに失礼だ(笑  夕姫: だから、事件じゃないかもよ、ってだけで〜(苦笑)  丈一郎: おやすみ〜  天戸: あう…分からん;  GM: ま、とりあえず映画が終わると出て行きます...手を繋いでw  アイシャ(見学): さてと、私も明日に体力温存したいのでそろそろ寝ますね 社長と夕姫さんに一言  夕姫: わぁぁぅ  夕姫: ?  アイシャ(見学): 夜は・・・・・・・・・長いぞ(にやぁり  天戸: おやすみなさい  天戸: そして  アイシャ(見学): ぢゃおやすみなさい  GM: おやすみなさい  天戸: 親をクリア!  夕姫: w  GM: おめーw  夕姫: おやすみなさーい  天戸: …喧嘩してました(苦笑)  大神: おやすみなさい  天戸: 夕姫さん夕姫さん、つか瑠阿さん  夕姫: ?  アイシャ(見学): あんまり親泣かすなよ?>社長つかゴトーさん  天戸: カモフラにノーパソを使ってしまいました…(苦笑)こんなことに使うなよ_| ̄|○ ---0:50 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(アグレッシブに睡眠)】になりました---  天戸: (情報の授業と言い張った)  夕姫: いや、クリア出来て何よりw  丈一郎: おやすみ〜  GM: とりあえず映画を見終わった二人は車で移動...ま、現在23時くらいですね  天戸: …次キレておきてくるまでが勝負!  大神: ほてる〜  天戸: …連絡入れる、さすがに…>藤見さん宅組 って、みうしなう…?  夕姫: 映画中に入れなってw  天戸: つか映画中二いれるつもりだったのですがw  丈一郎: 財布はw  夕姫: w  天戸: ………  天戸: ………  天戸: そのあたりの  天戸: お兄さんに  天戸: 協力してもらいます  天戸: (にっこり)  夕姫: 社長・・・  アイシャ(アグレッシブに睡眠): 誠実はどうした貴様(寝てないのかよ  GM: 全裸ストリーキングの男が襲う?  天戸: ふ、いたしかたない理由があれば盗みもできるのです…ってまてや俺_| ̄|○  丈一郎: 偽社長「ねぇねぇ。お兄さん。俺を買わない?」  夕姫: 10円掏摸?  天戸: ぷ…PLが洗脳されつつある社長に…w  GM: ま、盗みや恐喝を行うなら意思判定どぞ ---0:53 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+6=14---  天戸: あ  丈一郎: ・・・  夕姫: ・・・  天戸: 「…駄目だ、私!いくら晴海のためとはいえ…いや、晴海のためかどうかも疑わしいがって何いってんだ私」  GM: 抑えれなかったね。連絡は無理ですねぃ  夕姫: w  天戸: 「…うう〜…」  丈一郎: w  GM: ま、とりあえず23時過ぎには晴海を車で送って天戸家前です  天戸: 「…夕姫さん大神さん丈一郎さん…」ふ、と遠い目  天戸: 「ごめんなさい」  天戸: ってあ  天戸: …無事についた?  夕姫: 良かったねw  天戸: いや  天戸: まだです(きゅぴーん)  夕姫: あぁ、本人に詰問?  天戸: 「…よ、良かった…」  天戸: 「………さ、てと」  天戸: えーと  夕姫: 彼が1000CPでかつ機嫌が悪くないよう祈ってるよw  天戸: 穂高を、尾行。  天戸: 家も知らんし、素性もしれん。何より妖怪なんて、不安でしょうがない。  天戸: by天戸  天戸: …あんまり時間かかるようなら、藤見さんチいきますけどね  凍矢(見学中): ……まぁ、あきらめろ(w  凍矢(見学中): >社長  凍矢(見学中): 女の子の成長は早いもんだ、うん……  GM: んー...そうだなぁ  天戸: この、この−2CPがあるかぎり!足手まといが「最愛」であるかぎり!諦めきれんのだぁぁぁぁぁぁ!(吐血)  夕姫: w  GM: 社長、最大時速何km?w  GM: ていうか超タフネスもないし、そのうち離されるわな  凍矢(見学中): たとえ穂高君と晴海ちゃんがピーなホテルでピーなことしてようと、それは彼女の自由だ(w  天戸: えーと、138kmw  天戸: …アァァン  凍矢(見学中): ところで藤見さんって美人?  GM: というわけで気がついたら離されました  夕姫: 超美人だったさw  天戸: 「…ハァ…ま、待て…」  GM: そして迷子になりたくなければ、地域知識判定どぞw  天戸: いや、藤見さんは魅力的w ---0:58 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+2=5---  天戸: w  丈一郎: w  GM: 無駄なところでw  天戸: こ こ か よ ?!w  夕姫: 藤見さんかw  凍矢(見学中): ……やっぱ社長の本命って晴海ちゃんやん(w  夕姫: w  天戸: 違う、違う…w  天戸: あくまで溺愛だ!w  丈一郎: ジョーは応援しますよw  天戸: …えーとね  天戸: 「…がっでむ」  夕姫: 夕姫が飛び出す下地は出来ている、っとw  天戸: 「…って…うあああああ?!」時間に気付き  GM: さて、護衛組の方々です  GM: 社長、来ませんねw  丈一郎: あぃ  天戸: 梨花さんのところへダッシュ、服受け取って藤見さんチへ…;  夕姫: 「・・・天戸さんは遅れるそうです」  丈一郎: 「なにやってるんだ天戸さん」  天戸: さんざんからまわっただけな気がするYO_| ̄|○  夕姫: 何かちょっと疲れた口調でw  大神: 「社長/」  凍矢(見学中): 溺愛/妹、転じて、最愛/妹(よくじょうつき)じゃないのん?  天戸: 転じない、転じない  丈一郎: ぽんぽんと肩をたたこうw<疲れた口調  天戸: _| ̄|○  GM: ま、とりあえず24時もだいぶ回ってから社長が来ます  夕姫: 「天戸さんは・・・晴海ちゃんのことになると人が変わりますからー・・・」  天戸: 「……おま、たせ、しまし、た…」ばったり  天戸: ぜーはーぜーはー  夕姫: 「・・・お疲れさまです」  丈一郎: 偽「はっ、天戸さん誰にやられたんだ!?」w  大神: 「いくらなんでもずるくないか…?こっちだって眠いってのに…まぁ夜が俺の活動時間だけどよ…」  天戸: 「…見失った…!」えらく悔しそうに  天戸: 「…申し訳ありません」  大神: 「社長。遅刻だ。ドンペリで許してやる」w  夕姫: 「・・・晴海ちゃん、・・・(赤)(見失ったを誤解)」  天戸: 「…いや、晴海はいま家にいるはずです…穂高君を、見失った。…彼、妖怪でした」>夕姫さん  天戸: 「…ドンペリですか」  丈一郎: 「彼女、妖怪に好かれてますねぇ・・・」  天戸: 「シャンパンくらいにまかりません?」汗  夕姫: 「・・・妖怪・・・事件性は、有りそうでした?」  天戸: 「………ものすごく私情が入った判断になりそうですので、言わないで起きます(何)」>事件性  GM: w  丈一郎: w  夕姫: 「まぁ・・・晴海ちゃん妖怪に好かれてますし・・・」取り巻きみんな妖怪w  天戸: 「…まぁ、怪しいところを上げるとすれば」遠い目をして  天戸: 「…とっても高級な車にのってたり」  天戸: 「何故かVIP席だったり」  凍矢(見学中): トウヤもS13に乗ってるけどな(w  天戸: 「…晴海が手ー握って真っ赤になってたり」  凍矢(見学中): VIP席は微妙  夕姫: 「・・・それは、朔夜さんなみのお金持ち、ってことでは・・・?」  天戸: 「…いや、なんでもないです」  夕姫: 「・・・・・・・・」  大神: S13は高級車かw;?  凍矢(見学中): さぁ?(w  天戸: 「…いやー立派な人ですよ晴海にはもったいないくらいだ…」あはははは、と乾いた笑い  天戸: いや、認めてないけどねw  夕姫: 妖怪は元の資産少ないしねぇ・・・w  凍矢(見学中): 妖怪だけどな<穂高君  天戸: 「………で…こちらは、何かありました?」ようやく真面目な顔に…w  夕姫: 「  大神: シルビアですよね?S13  凍矢(見学中): 社長よりは甲斐性ありそうだからいいんじゃね?(w  天戸: _| ̄|○  凍矢(見学中): チューン次第では高級車(w<シルヴィア  大神: たしかにw  凍矢(見学中): エンジンとか内装とかいじれば。  夕姫: 「・・・娘に・・・彼が出来た・・・お父さんみたい・・・(口の中でぼそぼそと)w」  GM: とりあえず護衛組、今のところ何も無いです  夕姫: 夕姫は中だったか、そういえば  大神: ぶっちゃけキモイねw  天戸: 実家から結構孤立してる天戸にとっちゃ目に入れても痛くも痒くもないんだよウワァァーン!(何) ---1:07 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+5+4=15---  天戸: 言うな、PLも微痛いw>キモい  GM: さて、護衛組  丈一郎: おや  夕姫: はい  GM: 朝まで張ってましたが、とりあえず何も無かった模様w  天戸: アァン  丈一郎: ・・・  夕姫: 「にゅ・・・眠・・・」  丈一郎: 帰って寝るか・・・  天戸: 「………」  天戸: 「…藤見さん、今日は何もなかったみたいです…」  夕姫: さて、帰って晴海ちゃんに話を聞こうかw  大神: ベンヴェ行って寝るw  天戸: 「…私達、とりあえず帰りますけど…とりあえず、お邪魔でなければ今夜も行きます。何かあったら、連絡を」天戸新聞社と携帯の電話番号教えて、帰る。  GM: 叩き出されますw<Benvenutiで寝る  天戸: 梨花さんには後でお礼を…;  天戸: ベンヴェには寝る空無いらしーしw  GM: では...それぞれ行動宣言どぞ  天戸: 空間  天戸: …とりあえず、新聞社に帰る  大神: 小畑の部屋に押しかけて寝るとかw  天戸: 来んなw  GM: 晴海は起きて学校行く準備してますがw  夕姫: 帰る。そして  夕姫: ・・・あ、学校w  大神: そっか今やってる最中か!?しまったw  大神: 自宅かえって寝る  夕姫: 授業中寝よか・・・w  天戸: 「…夕姫さん…学校だっていうのに、すいませんでした」がっくり。  天戸: 天戸はこれから寝れるけど…;  丈一郎: 帰って寝て富士見さんの同僚に聞き込み  夕姫: 「・・・ん・・・あ、いえ・・・(目、こすりつつ)」  夕姫: 学校で話聞こう。うん。  天戸: 「…あ、あの…晴海のこと、よろしくお願いします」いろんな意味でねw  丈一郎: 藤見さんだねぇ・・・  天戸: >夕姫さん  GM: んではとりあえず...ま、夕姫からかな  天戸: …出版社かと思った>富士見  夕姫: 「あ・・・はい。」  GM: 昼休みです。何か話しかけるならどーぞ  夕姫: 「晴海ちゃん、晴海ちゃん、」  天戸: 「…一旦寝ますか…」ま、あとで調べにいくとして…とりあえず待ち  夕姫: むー。  GM: 晴海「ん、何?」  夕姫: ラブ分過剰だ・・・  天戸: ;  夕姫: 「昨日、デートどうだった?」  GM: ぼんっ、ぷしゅーw  天戸: w  天戸: はぁぁぁぁぁるぅぅぅぅぅみぃぃぃぃぃ!w  夕姫: 「・・・晴海ちゃんに、あんな年上の格好いい彼氏さんが居るなんて知らなかったですー。・・・どこで知り合ったんですか?」  GM: 晴海「う、うん...楽しかったぁ...」何やら思い出して赤くなっている模様w  天戸: 夕姫さんお願いします社長きっと聞いてる途中で壊れる_| ̄|○  夕姫: w  天戸: ぬあw  GM: 晴海「あ、えとね。2ヶ月くらい前かなぁ...ちょっと取材中絡まれて、助けてもらったの」  天戸: …  夕姫: ・・・まっとうだ・・・  天戸: 出会いのシチュエーション:◎  天戸: 顔:◎  凍矢(見学中): 偽晴海「凍矢さんの紹介で……」  天戸: 白馬の王子様度:◎  天戸: 地位:◎  天戸: 金:◎  天戸: 勝てるかヴォケ!w  夕姫: w  夕姫: じゃぁ、いろいろ聞こう。  天戸: …って、いや天戸が勝つ必要は無いんだけどさw  凍矢(見学中): 凍矢より上か……(w あかんわ。  GM: 晴海「それでお礼に何かって言ったら、デートに誘われたり」赤くなった頬を押さえw  GM: ま、色々語ってくれます。なんなら4時間ほどw  天戸: w  夕姫: この際、リアルと被っても良い。語られよう。  天戸: …休み時間、終わるぞw  丈一郎: w  天戸: ハッ、授業中も…(違)  夕姫: じゃぁ、放課後語られる。  夕姫: ・・・ジョナサンでな!!フリードリンクとケーキ一個のみで!!  GM: ま、とりあえず色々語ってくれます  天戸: …リアルと被りすぎです夕姫さん!  丈一郎: w  GM: 晴海「実は今日もデートなの」  天戸: 甘っ  丈一郎: 店員の目線が!?  天戸: …連日か…_| ̄|○  夕姫: 「へー。どこ行くの?」  夕姫: あぁぁ、もうせっき口調を保つのも怪しいw  天戸: w  天戸: 頑張ってください!(汗)  丈一郎: w  GM: 晴海「ん...遊園地。ちょっと子供っぽいかなぁとか思ったんだけどさ、一度行ってみたかったし。ほら、名古屋港シートレインランド(実在)ってあるでしょ」  夕姫: そして今リアルで掛かってきた電話、間違い電話で良かったw  天戸: w  大神: w  丈一郎: 偽晴海「こんぺい島」@ソロモン  丈一郎: w  天戸: …実在なのか。  丈一郎: しかしこんな時間に電話か・・・  天戸: デジャヴーランドじゃなくて良かった(笑)  GM: 調べた限りあるそうな ---1:22 凍矢(見学中)さんが去りました--- ---1:22 サーバーから切断されました--- ---1:22 接続キー認証中--- ---1:22 サーバーから切断されました--- ---1:22 サーバーから切断されました--- ---1:22 接続キー認証中--- ---1:24 接続キー認証中--- ---1:26 接続解除しました--- ---1:26 サーバーから切断されました--- ---1:29 接続キー認証中--- ---1:29 GMさんがやってきました--- ---1:29 凍矢(見学中)さんがやってきました--- ---1:30 アイシャ(アグレッシブに睡眠)さんがやってきました--- ---1:30 丈一郎さんがやってきました---  アイシャ(アグレッシブに睡眠): うぉ ---1:30 夕姫さんがやってきました---  天戸: …今度は平気か?  大神: たぶんねぃ  夕姫: へいきっぽい  丈一郎: さぁ、続き続きw ---1:31 朔夜(蓄財中)さんがやってきました---  天戸: えーと、シートレインランドがどうのこうの?  GM: では、再開しましょうか  天戸: うい  GM: 今夜のデートは遊園地だそうですねぃ  夕姫: w  アイシャ(アグレッシブに睡眠): さ、まじでもう寝ないと  夕姫: おやすみなさーい  大神: おやす〜  天戸: おやすみなさい  朔夜(蓄財中): おやすみ  GM: おやすみなさい  丈一郎: ポートビルの近くか・・・小学校のときいってるかなぁ・・・  アイシャ(アグレッシブに睡眠): おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  GM: とりあえず...次のシーン  大神: おなかすいた…  夕姫: おお・・・夜まで絶叫マシンで遊べる・・・って、だめじゃんw  天戸: w  GM: ジョー、藤見さんの同僚に聞き込みだそうだけど...何を聞き込むの?  夕姫: おお、大観覧車があるぞwデートスポットかー。  天戸: _| ̄|○>でぇとすぽっと  GM: その通りです  天戸: HAHAHAHAHA、しちゅえーしょんはばっちりってか?!(錯乱)  GM: で、ジョーは何を聞き込むの? ---1:35 夕姫さんが去りました---  GM: あぁん  天戸: おろ  大神: あれ?  丈一郎: えっと・・・記憶なくし始める前後何か変わったり気づいたことがなかったか?  丈一郎: おや?  GM: 聞き込み...では、外交または反応でどぞ  天戸: 外交なら低いほうがいい 反応なら高いほうがいい(笑)  天戸: >ダイス目  丈一郎: 外交で・・・9 ---1:36 丈一郎 が3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: おおう  大神: お  丈一郎: あ、ぴったり  天戸: お  GM: では...ま、特に気がついたこととかは聞けませんでしたが  丈一郎: うぃ  GM: (おそらく)最初に記憶が飛んだ日は飲み会だったようですね  天戸: …酔ってとんだわけじゃなく?w  丈一郎: ほうほう  丈一郎: 面子と場所と時間を聞いておきます  GM: うわばみだったてーことでw  天戸: w  丈一郎: w  凍矢(見学中): (そろそろ落ちる。レス不要) ---1:39 凍矢(見学中)さんが去りました---  天戸: さりげなくCP高くないかこの人?!w ---1:39 夕姫さんがやってきました---  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  大神: おか  GM: あいあい。では面子と場所と時間を抑えました  夕姫: ・・・今、伊里目さんから秘密メッセが!?  GM: おか  大神: w  天戸: …伊里目さん、また乱入か?!w  丈一郎: 何w  GM: 面子は...10人くらいですね。仕事帰りに、まぁてきとーな居酒屋で  夕姫: 来たと思ったら、パソが再起動始めた・・・  天戸: うは  夕姫: いったい何だったんだ・・・  大神: ありゃw  天戸: 伊里目さんの陰謀か(何)  天戸: さて、この飲み会は関係あるのか否か  丈一郎: 調べればわかる  GM: ちと離席。ジョーはどうするか考えていておくれ。面子に聞き込みするなら反応または外交でどぞ  天戸: いってらっす  夕姫: 誰なんだあの伊里目さんは・・・  夕姫: いってらっしゃーい  丈一郎: いってらっさい  大神: いてら〜  GM: たら(早  天戸: おかっす  夕姫: おかえりなさい  天戸: って早っw  丈一郎: 聞き込みだなぁ・・・  大神: おか  丈一郎: おかえり〜  丈一郎: では・・・外交で ---1:43 丈一郎 がダイスの女神が微笑んで3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: ちなみに大神さん。行動宣言ない限り寝てるとみなすからねぃ。出番は自分から作るものだよ?  丈一郎: 2たりなかった・・・  天戸: 外交失敗なら、反応判定だ〜  大神: ういw  GM: まぁ、特に当たり障り無く  GM: あと7人くらいチャンスはあるから、がんばれ!w  丈一郎: 外交ってペナないからいいなぁ  天戸: ち、片方か(笑)  丈一郎: 外交ってペナないからいいなぁ  天戸: ち、片方か(笑)  天戸: w  丈一郎: w ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 6+2+2=10--- ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+6=13---  天戸: ほんとに振るのか?!w ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 3+4+4=11--- ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 5+2+4=11--- ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+6=11---  天戸: w ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 5+4+5=14---  天戸: w  丈一郎: w ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 6+2+2=10--- ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 1+6+6=13---  天戸: ほんとに振るのか?!w ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 3+4+4=11--- ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 5+2+4=11--- ---1:44 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+6=11---  丈一郎: ・・・  大神: らすと  天戸: まじかいw  丈一郎: 最後・・・  夕姫: ぎゃぁぁぁ!?今勝手にベクターのごき叩きのソフトが起動!?  夕姫: w  天戸: ごきたたき…  夕姫: 11・・・ ---1:45 丈一郎 が3D6を振りました 4+5+5=14---  天戸: w  丈一郎: ・・・女神様〜  天戸: ジョーさん、一体どうしましたそのダイス目?!  天戸: (汗)  夕姫: おかしいねぇw受難も今日はないのに。  天戸: すげぇ…最低の目が10ってなんだ…  GM: 目標値9なら反応判定の方がいいんだけどねぃw  夕姫: しかも終了しねぇ!?  天戸: …うあ>終了せず ---1:46 夕姫さんが去りました--- ---1:46 サーバーから切断されました--- ---1:46 サーバーから切断されました--- ---1:46 接続キー認証中--- ---1:48 接続キー認証中--- ---1:49 接続解除しました--- ---1:49 サーバーから切断されました--- ---1:59 接続キー認証中--- ---2:00 接続解除しました--- ---2:00 サーバーから切断されました--- ---2:03 接続キー認証中--- ---2:03 GMさんがやってきました---  GM: ふう ---2:03 丈一郎さんがやってきました---  天戸: …俺再起動しちまったけど、皆さんログとか残ってます?;  朔夜(蓄財中): いちおう、残ってるけど。<ログ  夕姫: 切れ切れ・・・  天戸: …駄目だ、Benvenutiにすら入れん…  丈一郎: うん<切れ  夕姫: うん、何かはいれない。  天戸: …ログは、A9Aさんにお願いするしかないですな  天戸: 大神、現在再起動中の様子。先に勧めておいてくださいだそうです(伝言)  天戸: >GM  夕姫: キャラシー見たいんだけど・・・(苦笑)  天戸: …同じく>キャラシ  GM: 残ってはいる...鯖落ちまだないし  朔夜(蓄財中): 履歴で参照したら?<シート  夕姫: 入れないんです  朔夜(蓄財中): IEの履歴。キャッシュに残ってない?  天戸: …あ、見れた>履歴  夕姫: む・・・。  GM: キャラシは見れるぞい  夕姫: おお、見れた。  朔夜(蓄財中): 普通に、見れるね。  天戸: …とりあえず、再開します?(汗)  丈一郎: ローカルにある。自分の分だけですがw  天戸: 時間が。そして親の再来が怖い。  朔夜(蓄財中): 落ちてるのはチャットの鯖だろう。  GM: 再開しますか  丈一郎: 反応にしとけばよかった・・・・  GM: とりあえず聞き込みの成果は今日はなし  夕姫: 今日、何でこんな受難なんだろう  丈一郎: とぼとぼ・・・  丈一郎: それだけの幸運が舞い込めばいいんだけどなぁ<受難  天戸: …ネットワークに吸血鬼関係で聞き込むかなぁ。  夕姫: 朔夜さーん!!  天戸: 月城家っ  朔夜(蓄財中): はい?  GM: では、問い合わせるかい?  天戸: うい  天戸: あ、一応寝てからですw  天戸: 問い合わせ〜  朔夜(蓄財中): 問い合わされて、知ってるのかね。GMどぞ。  GM: とりあえず月城一族ですが...  GM: 「関わってはならない」と忠告されます  天戸: …  夕姫: ぅは!?  天戸: なんだそら。  朔夜(蓄財中): えらいものに手を出してるようで……  夕姫: ペルソナネットワーク・・・怖い・・・怖いよ!?その反応!?  天戸: ならない、言われても…どないせーちゅーねんな  夕姫: 楊家!?ヤン家の仕業!?  GM: ま、朔夜さんへの台詞なのですが...「我々は」関わってはならない、と言われた模様  朔夜(蓄財中): ああ、そういうことか。  天戸: …あー。  GM: つまり他の連中がどうなろうと知ったこっちゃないと( ´▽`)y-~~~  天戸: …  夕姫: ・・・  朔夜(蓄財中): 財政支援ぐらいはしてあげますよ。  GM: まぁ、とりあえずヨーロッパからやってきた吸血鬼がいるそうですが...  朔夜(蓄財中): ポケットマネー六千万円ぶんくらいは。  夕姫: 上の、高度に政治的な駆け引き、ってやつ・・・?(汗)  丈一郎: どんな金額だw  天戸: ポケットマネーという名称がおこがましいw  天戸: ヨーロッパ渡りかー…どんなヤツだ  GM: 真の名は誰にも語られることはなく、ただ「アベル」という呼び名が囁かれている...  夕姫: どら・・・Dのお父さん本人とかw  天戸: アベル…  夕姫: まてまてまてまて!?  朔夜(蓄財中): カインとアベルか  朔夜(蓄財中): 神祖ですねえ  夕姫: 第一世代!?  天戸: …あああん?!  夕姫: 第一世代なのか!?  天戸: ど、ど、ど、どんな大物じゃ?!  夕姫: ま・・・マスカレイド・・・  GM: ま、第一世代はとうにどっかへ行ったはずですがねぃw  丈一郎: ・・・エヴァンジェリン並!?  夕姫: マスカレイドが!!  朔夜(蓄財中): エヴァ様より強いんじゃないの。  GM: 第二世代は全滅だし  天戸: …  夕姫: き・・・鬼人、鬼人の出番だ!?  丈一郎: まぁ、語りの可能性もないことはないが・・・月城ネットワークの情報だしなぁ  天戸: と、とりあえず  天戸: 皆にそれは伝えて…  天戸: ……助けを乞われて断るわけにはいけない。天戸は藤見さんチへ…  天戸: …今夜がデートって知らないしな_| ̄|○  GM: ちなみに過去に大罪を犯し、呪われた者であるとのことだ  天戸: …いかにもヤヴァイんですが…  夕姫: ぅぁぁぁぁ  夕姫: 神の呪いがぁぁぁぁぁ!?  朔夜(蓄財中): 最初の兄弟殺し……  夕姫: やばい、やばいYO  天戸: と、とりあえず  GM: ま、VMの知識は忘れておけw  天戸: ビビっててもしょうがない  朔夜(蓄財中): 確か、危害を加えるものは神に呪われる  天戸: w  GM: PLへの脅しみたいなもんだしw  丈一郎: まぁ、聖書の話だったっけ? そこから生まれたんだから・・・ビーストヘッドより若いくらいか?  夕姫: 訓え 一発で十回死ねる・・・  天戸: ええい、とりあえず天戸のこーどー終了!  天戸: 今日も藤見さんチへ行くだけだ…  天戸: (でぇと情報がなければ)  夕姫: あ・・・学校から帰ったら教えるかもw  天戸: …  天戸: 今日は遊園地か(爽)  天戸: 「…ゆーえんち、ですか」  夕姫: あー、どこまで行ってるかきいとくよw  GM: というわけで晴海は今日も着る服に悩んでおりますw  夕姫: >晴海  朔夜(蓄財中): 遊艶地  天戸: 字ぃ違う、かなり違う  GM: えー、それに関しては赤くなるが...もっと突っ込む?w  夕姫: 嫌・・・どうしようw  天戸: 天戸は悩み中w  夕姫: 四時間語るうちに推測出来ない?w  GM: では、知力判定どぞw  天戸: w ---2:22 夕姫 が3D6を振りました 5+2+3=10---  夕姫: 三成功ー・・・・PLと違ってまじめに聞いていたらしい。  GM: キスまでしてるかどうか微妙なセンですねぃw  天戸: …ぬぅんw  丈一郎: w  夕姫: 清いおつきあいか・・・  天戸: ぷらとにっくなのか?!  GM: ま、今日あたりとか考えているかいないかは、夕姫の判断にお任せいたしますw  夕姫: ・・・夕姫、経験無いから分かんないよ?そこらの機微はw  天戸: w  丈一郎: w  天戸: 「…私は…っ」搾り出すように  夕姫: あー、清いんだ、ナンパ師ではないらしい、と思うだけ。  天戸: 「私は…どうしたらいいのでしょう」マジ悩み  夕姫: アベルか・・・  夕姫: いってらっしゃい、というのはこわいな・・・  天戸: つーかね  天戸: PLがマジ悩みw  夕姫: しかし夕姫さん、報いる人なので〜何も言えなーい  天戸: 藤見さんはほっとけないし晴海はもちろんほっとけないし悩んでるうちに時間過ぎるし?!  GM: さて、そろそろ晴海は出かけます  天戸: 「…あ…」  GM: というか、迎えに来ますね(爽  天戸: むぅ…ちょっと晴海を呼び止める!  天戸: アァン  夕姫: w  夕姫: どうしたものかな・・・  天戸: は、晴海に穂高のこと聞こうと思ったのだが、聞くに聞けん!w  天戸: 「…や、やあ穂高君」  天戸: 挨拶。  夕姫: いらん情報なら、夕姫がいっぱい聞いてるよ、きっと。  天戸: 甘甘情報はあまり聞きたくないしw  夕姫: 彼の好みとか食べ物の趣味とか・・・w  天戸: …w  GM: 穂高「どうも、こんばんわ」  夕姫: ああ、くそw  GM: もちつけw  天戸: 「…きょ、今日は、何処に行くんです?」  夕姫: 顔が引きつってるなー、w  天戸: …強硬手段…いや…  天戸: …やば  GM: 晴海「あっ、兄貴には関係ないでしょ!」穂高「晴海さんのリクエストで、遊園地の方へ」  夕姫: と言うか、大神さん、来ないねぇ  天戸: …パソ死にっぽ?>大神  天戸: …親の声が聞こえた…(冷や汗)  夕姫: わ  天戸: …コッソリ続けます  GM: 電気を消しておけw  天戸: 「…ゆーえんちですかー、いいですねー」  GM: そしてモニタも消す用意をして、すぐに隠れる準備もなw  夕姫: 息を殺せ!!数学のサイトを開くんだ!!  天戸: …ソリッドスネークの気分(何)  天戸: …よし、寝たか?>親  GM: 晴海「じゃ、じゃあ行くからねっ」穂高「では、失礼します」  天戸: 「……いってらっしゃい」  夕姫: 「じゃぁ、晴海ちゃん気を付けてねー」  天戸: 「…うう」  夕姫: ・・・いろんな意味でなw  天戸: 真面目に、がっくしと膝とつく天戸  天戸: 膝を  天戸: 「…吸血鬼に狙われている女性と、自分の妹…天秤にかけてる私って…」  GM: w  夕姫: 「って・・・天戸さんしっかり!?ショックなのは分かりますがー・・・」  夕姫: w  天戸: 「………ていうか明らかに私ただの物分りの悪い馬鹿兄貴ですね…」  夕姫: 「・・・まぁ、しょうがないですよ・・・家族は大事ですから・・・(あせあせ)」  天戸: 「……ぅぅ」  夕姫: 「・・・その・・・えーと・・・」  GM: さぁ、どっちを選ぶ?w  夕姫: 向こうは何とかするというその一言が言えない!?  夕姫: 言えない!!  夕姫: 自信、ねぇ!!  GM: w  天戸: …ならw「……藤見さんの家…行きましょうか…丈一郎さんにも連絡して…」えーと、ゆらーりと立ち上がるw  夕姫: ゆらーり、なんだ・・・  GM: では、社長と夕姫は知力判定どぞ  夕姫: 夕姫、当てられたら死ぬー ---2:36 夕姫 が3D6を振りました 6+3+2=11---  天戸: 「…精螻蛄の末裔として…人として…人じゃないけど…見過ごせません…」ゆらゆら ---2:36 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+4=6---  夕姫: 2成功  天戸: うあ  GM: おおう  天戸: 7成功  夕姫: お  GM: では社長  天戸: あい  GM: 晴海が出かけ、ドアを閉める直前に見えた横顔を思い出す  夕姫: 女神様、にっこにこ  GM: 何か決意をしたような、横顔がw  天戸: ………  夕姫: ・・・・・・・・・・・・・・・・・  天戸: 「……」ぴたっ、と足を止めるw  朔夜(蓄財中): 告白の決意?  丈一郎: w ---2:37 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+5=17---  夕姫: 嫌・・・もっとだと思う・・・w  天戸: …  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: あのー  天戸: 意思判定のつもりだったんですがー  天戸: 何、これ(笑)  天戸: 「……夕姫さん…っ…」  夕姫: 「・・・あの・・・こっちはなんとか、します・・・できると、おもいますから・・・」  天戸: …っと  天戸: 「…え」  夕姫: いろいろさとったさw  天戸: w  天戸: 「……あ…ありがとうございますっ!」がばっ、と思い切り頭を下げる  GM: ま、がんばれw  夕姫: 「晴海ちゃんが・・・心配なんですよね・・・」  夕姫: 「・・・・・・行って来て、ください・・・」  天戸: 「………はい」  夕姫: あぁ、吸血鬼は凄く怖いがなwハラストライクに手首も切られた覚えがあるぞw  夕姫: しかもアベルだしw  天戸: 「行って、きます…夕姫さん、何かあったら、絶対連絡してください」  天戸: …w  GM: では、とりあえず...まぁデートからか  天戸: 「それではっ…」たかたかたか  天戸: 涙目だな、すでにw  GM: 人間変身したままで行きます?それとも妖怪に?  天戸: 人間変身です、一応  天戸: けど  夕姫: 大きく、一つため息w  天戸: 服装はラフにして、いつでも妖怪になれるように。  天戸: @破れても困らん服  天戸: …なんていう暴走具合だ、俺…w  夕姫: そして、PC少ないなぁw  天戸: 大神、再起不能か…?(汗)  天戸: 寝てたらヌッ殺すが、メール来るから起きてはいるようだ(苦笑)  天戸: とりあえず尾いていく。  天戸: …穂高に直接話しを聞くことも、考えておかねばな  GM: では、とりあえず遊園地です  GM: まぁ、二人を発見してもいいです  天戸: コソコソ  GM: 尾行振ってごらんなさい  天戸: 一意専心使用!w  GM: w ---2:43 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: おおうw  天戸: w  夕姫: ・・・w  丈一郎: w  天戸: なんだこりゃ!w ---2:43 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+5=15--- ---2:43 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+1+5=9---  天戸: さ、さっきからなんだこのダイス目…  夕姫: 女神様の推奨は。  天戸: 9成功w  GM: ま、とりあえず尾行はできます  天戸: 意思判定でファンブルだし、尾行はこの目だし…  夕姫: 推奨。  GM: 二人は仲良く遊んでいますが...腕を組んでね  天戸: _| ̄|○  天戸: 「…く…」  天戸: 「…いや、だから、仲がいいのは、イイコトなんだって…」  天戸: 自分突っ込みをする天戸  天戸: …とりあえずついていくしかできん…何しにきたんだ俺.  GM: ま、夜はふけていき...最期に観覧車にのります  GM: 最後ね  天戸: 「…あ、あ、ああああ〜…」  天戸: 「…噂の、デートスポット…」  天戸: 「…密室…」  天戸: 「…二人きり…」  夕姫: 一周三十分だっけか。  天戸: 「…シチュエーションばっちり…」  夕姫: 15分だっけw  天戸: 「…あああああああ!?ちょ、ちょ…ああああ」  夕姫: しっかり、社長w  天戸: …トイレにいく。  GM: 今なら超跳躍とか可能...ま、普通に乗ってもいいんだけどw  天戸: 妖怪変身する。  天戸: 透明で超跳躍じゃ!w  天戸: したーん  GM: では...どこに着地します?二人の乗ってるの?  天戸: さすがにそれはヤヴァイから、隣の。  天戸: 望遠視力と闇視でういーん  GM: 読唇術...はなかったんだったねぃ  天戸: ない…  GM: では、頂上にきたところで  天戸: …あ  GM: どーんと花火があがる  天戸: 花火…なんか見てられないな;  GM: で、穂高君は晴海に何か囁く  夕姫: シチュエーションばっちりw  GM: 二人の顔は徐々に近づいていき、そして...  天戸: あああああああああ!  天戸: 「あああああああああ!」  夕姫: w  GM: 熱いキスを交わすw  天戸: 「…あ」  夕姫: 社長・・・再起不能・・・?  天戸: ふら  天戸: ふらふら  天戸: ぐらーり  夕姫: 落ちるー!?  GM: 落ちたくなければ...  GM: 自分で適当な修正を宣言して、敏捷判定どぞw  天戸: …−3w  GM: w ---2:52 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+3=9---  夕姫: w  天戸: あ、耐えたw  GM: 落ちたければ落ちてもいいのだがw  天戸: 「…ぁ、って、こんな場合、じゃ…あわわわわわ?!」  天戸: えーとね  天戸: 落ちる(苦笑)  天戸: 「あ」  天戸: ずるっ  GM: ひゅー  天戸: 遠ざかっている晴海と穂高の顔  天戸: 「…晴海…」  GM: 正確には、キスを交わす二人の顔w  天戸: 「……もう、晴海には必要ないですか…」  天戸: ひゅーん  天戸: べちゃ  GM: とりあえずダメージはいいか。超跳躍もあるしw  天戸: 「げふっ」  天戸: 「……」  GM: 欲しいならてきとーにダメージ受けといてくださいw  天戸: 「…何やってんだろ、私……」  夕姫: 社長・・・辞世の句とか読んじゃ駄目だ!!(何)w ---2:54 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+6=12---  天戸: 12点ダメージ  天戸: 残り70ってことで!w  天戸: 「…私がやるべきことは…後一つ」  天戸: ゆらり  GM: ま、とりあえず観覧車から降りた後は、車で晴海を送っていきますだ  天戸: 「…穂高君の素性を、ちゃんと調べる…」  天戸: えーとですね  天戸: 晴海を下ろしたら  天戸: 車の上、乗ります。  天戸: >穂高カー  天戸: で。  GM: ほうほう  天戸: ある程度走ったら  天戸: 屋根を物質透過  天戸: 助手席にどっかと座ります(笑)  夕姫: w  天戸: 「お邪魔します」にょるん、  GM: では普通に問いかけよう  GM: 穂高「どういうつもりですか?」w  天戸: 「こんばんわ、穂高君」  天戸: 「どういうつもりも何も」  GM: 穂高「こんばんわ、お義兄さん」w  天戸: 「私はね、不安なんですよ」  天戸: w  夕姫: w言葉のナイフが!?  天戸: 「…まずは、あなたの正体を教えていただきたい」  天戸: 「分かっているとは思うが、私は妖怪です」透明化は解く。  天戸: 「あなたも、そうでしょう?」  GM: 穂高「まぁ、今更普通の人間のフリはできないようですね」と溜息  天戸: …天戸の心がボロボロになるまえに、答えろ!w  GM: 穂高「たしかに私も妖怪ですが...それが、どうかしましたか?」  天戸: 「…あの子は、何も知らない」  天戸: 「妖怪のことなんか、何もしらないんです」  天戸: 「あなたが、あの子と、本気で付き合うつもりなら」  天戸: 「…あの子を、妖怪には関わらせないで頂きたい」  GM: 穂高「知っていますよ。見ればわかります...彼女は、とてもいい子だ」  天戸: 「…貴方は、何者です?」  GM: 穂高「彼女に恋焦がれる、ただの男ですよ」  夕姫: w  天戸: 「…そんなことは聞いていません」  GM: 穂高「そう言われましても」  天戸: 「…何故、晴海を?」  GM: 穂高「私は、貴方のことをよく知っているわけではありませんので...ね」  GM: 穂高「人を好きになるのに、理由が必要ですか?」  夕姫: 何か言い分が実にまっとうだw  GM: 穂高「貴方は、人を好きになったことがありますか?」  天戸: 「……」  GM: さー、反撃開始だw  天戸: …し、しまった…イニシアとられた!w  夕姫: w  天戸: 「……私とて、人の子だ。ありますよ…」精螻蛄が顔を赤くするw  天戸: いや、人の子じゃないけどさ(うるさい)  夕姫: レアだw  GM: 穂高「では、わかるでしょう?人を好きになる理由...それを言おうとすれば色々ありますが、結局は何故、いつ、どうやって好きになってしまったのか...言葉にすることもできない」  天戸: 「………」無言の肯定。  夕姫: まっとうだ・・・w反論出来ないねw  天戸: そもそも、こっちは根拠の無い心配だからな…;  GM: 穂高「詩人ならば、唄にするのでしょうが...あいにく私はあまり得意ではありませんので」  天戸: 「……晴海のことを、好きだと?」  夕姫: しかし、何かお礼をでデートという展開で、そう言われてもw・・・凍矢さんじゃ有るまいし、ってこれは凍矢さんに失礼かw  天戸: 「本当に、愛していると?」  GM: 穂高「ええ、好きです。愛していますよ」きっぱり  朔夜(蓄財中): 失礼ではないと思うけど……  天戸: …したくないけどさ  夕姫: 言い切ったー!!w  天戸: 嘘発見。  天戸: …これさー  天戸: 俺が悪者みたいじゃん…w  GM: w ---3:08 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+2=11---  天戸: 1成功…  GM: 嘘偽りなどない!w  丈一郎: w  天戸: ふ、振りもしねぇ!クローズなのかどうかしらんが!w  天戸: GMすら言い切ったぞ?!w  GM: 振ってもいませんw  天戸: 「……そう、です、か」  天戸: 「……いつまでも、私だけが晴海を支えてやれるわけじゃない。分かっては、いたんですがね」自嘲気味  天戸: うん。敗北ムード?w  GM: w  夕姫: 完璧に、ねw  天戸: 「…晴海の兄として、聞いておきます」  朔夜(蓄財中): 正論で勝負するから……  GM: 穂高「なんでしょうか」  天戸: 「いえ、先に言っておくべきでしょうか…私は天戸忠志。精螻蛄の末裔…先祖帰りです。晴海は実の妹ですが、あの子は精螻蛄の血を発言させていない」  天戸: 発現、ね  GM: あ、ちなみに路肩に車をとめて、真面目に話し合ってると思いねぇw  天戸: 「…あなたの、妖怪としての正体を教えていただきたい」  天戸: …w  天戸: 「あなたを疑ってのことでは、ない。それは信じてほしい」  GM: 穂高「では、なんのために?」  天戸: 「…晴海の支えとなってくれる人について、知っておきたいだけです」ちょっと、そっぽを向く。  夕姫: お義兄さん・・・wおにいさんの口調だw  天戸: 涙目になっているのを見られたくないから。  天戸: …泣く精螻蛄…シュールだ  GM: 穂高「...仕方ありませんね。では、貴方を信じてみましょうか」自嘲しつつ  天戸: …変身、か?  夕姫: 自嘲?  朔夜(蓄財中): 見たら発狂物の姿?  天戸: 妖怪ならそーそー発狂はしないはずだが…  GM: ごうっと闇が渦巻く。華麗なる死の気配、陰惨なる絶対美。その真紅の瞳に魅入られぬものなど、いない  夕姫: ・・・百太郎?  朔夜(蓄財中): 絶対の恐怖とかあるしねえ  天戸: …って  夕姫: ・・・アベルさん?  天戸: こ、こいつぁ…  天戸: 「…」  GM: 穂高「私は吸血鬼...真の名を明かすことこそできませんが、かりそめの名を、アベルと申します」  夕姫: ・・・10000CPの人・・・?  天戸: 「…あなた、が…『アベル』…」  夕姫: 第一世代がー!?第一世代がーわー1?  天戸: 「…こいつは驚いたな」  天戸: 「…なんとも頼もしい、義弟ができたものだ」苦笑  天戸: 認めちゃったーーーーー?!  GM: w  天戸: 待て、社長、勝手にしゃべるなーーーーー?!(汗)  GM: w  夕姫: ・・・というか、普通にいい人くさいんだが・・・どうしたものか、こっちはw  夕姫: w  夕姫: 勝手にしゃべってたのかw降臨?  朔夜(蓄財中): もう、夜の王も怖くないね  夕姫: 朔夜さん、天戸一族と親交を持っておくと、いいですねw  夕姫: ヴェントルーどころか、すべての氏族から一目置かれますねw  天戸: 「……アベル…いや、穂高さん。もう二つほど、言っておきたいことがあります」  GM: VMは忘れとけw  夕姫: w  天戸: 正体は、確認。だからって安心はできないけどな、PL的にゃw  GM: ま、すぐにまた人間変身します<穂高  朔夜(蓄財中): 新聞社、買い取れば……  天戸: 「…一つ。先ほども言いましたが、晴海を…妖怪に関わらせないこと…あの子が、人間でいる限り」寂しそうに笑いながら  天戸: …あれ、覚醒後だっけ?  GM: 穂高「私の力及ぶ限り、約束しましょう」  天戸: 「…もう一つ。絶対に、晴海を幸せにすること…あの子を、裏切らないこと」  天戸: えーとね  天戸: このあたりから、もう天戸の声、聞こえにくいですw  天戸: ワリと涙声?w  GM: 穂高「幸せに。ええ、必ず」  GM: w  夕姫: ・・・駄目だ、今・・・社長の−75CPの所為で倒れた晴海ちゃんに、血を吐く声で、「君だけは人のままで居て欲しかった・・・!」と叫ぶ穂高さんがw脳裏にw  GM: w  天戸: 「…もし、晴海を、不幸にする、ことが、あったなら…義兄として、お仕置きに、いきます…覚悟しておきなさい」すでに目に貯めた涙は零れ落ちているけど…そのまま、笑うw  天戸: こら!w  朔夜(蓄財中): ……ありそうだ  夕姫: VMが頭から離れないw  天戸: ってか−75CPのせいってなんだ!ついてねーぞ!w  GM: 穂高「わかりました、お義兄さん」w  天戸: …えーとさ  天戸: なにこれ?マジ彼氏?新キャラ?(笑)  夕姫: しかも10000CPのなw  GM: だからVMは忘れろとw  天戸: …なら  天戸: 最後は  天戸: この台詞で  天戸: 決めるしかなかろう  天戸: 「…穂高君…いや、まだフルネームも聞いていなかったですね。名前は、なんていうんです?」  GM: 名乗ったはずですが?w  天戸: …あれ?w  夕姫: うん。言ってた。日本名。  GM: 今なら許す。取り消しとけw  天戸: …  天戸: 取り消しっ!w  夕姫: 薫  夕姫: だったかと  天戸: 薫…あーあーあーあー  天戸: 聞いた気もするっ  天戸: …PLマジヴォケ_| ̄|○  天戸: ていうかね  天戸: さっきからね  天戸: キーを打つ手が異常に早いのよ?!  夕姫: 降臨中の症状だねw  天戸: 普段悩むところがすーっと言うのよ、この人?!何現象?降臨?  天戸: 「…穂高、薫君」  GM: まぁ、もちつけw  天戸: テンション高いのも、あるw  天戸: えーと。助手席だけど、こう、無理矢理向き変えて、穂高に顔を向ける  GM: では、じっと見つめ返そう。真面目に  天戸: 「…実家の父、母に代わって、言う」  GM: お、来るのか?w  GM: あの台詞がw  天戸: 「…晴海を…妹を、よろしくお願いします」すっ、と頭を下げる  天戸: …完全に認めちゃったーーーーーーーーーー!?  夕姫: 天戸一族、もう何の一族だか分からないなw  GM: 穂高「...はい、任せてください、お義兄さん」こちらも頭を下げようw  朔夜(蓄財中): カップル成立かぁ……  天戸: …で、手を出すw  夕姫: 成立だね・・・これでもう、締めていいやw  朔夜(蓄財中): 諦めるって何を?  朔夜(蓄財中): 社長?  夕姫: ん?しめて  朔夜(蓄財中): ああ、あきらめるって読んだ  天戸: 「……そのうち、実家にも案内しましょう…これから、よろしく」  夕姫: お手を拝借、ってやつw  天戸: w  天戸: …あ、とりあえず穂高君の現住所くらいは聞いておこうかw  GM: 穂高「こちらこそ、よろしくお願いします」  天戸: いえいえ  天戸: 何かあったとき  GM: ていうかとりあえず送りましょうか?w<社長  天戸: 押しかけ様なんて考えてませんよ?(きゅぴーん)  天戸: 頼みますw  天戸: …って  天戸: すっかり忘れてたけど  天戸: …藤見さんは?  夕姫: 藤見さんのあれの真意もきいといてよ  天戸: 「…あの、穂高君?」送られながら  夕姫: ・・・まぁいい人だし・・・殺してないし。責められないけどwなんか。  天戸: 「最近、この辺りで誰かの血を吸いました?」  GM: 穂高君、苦笑w  天戸: なんだその反応は!w  GM: ...とりあえずシーンを次に移しましょうか  天戸: …って、ここで移るのか?!w  天戸: と、とりあえずどぞー  天戸: …認めちゃってよかったのか、俺(PL)?  GM: えー、とりあえず護衛組 ---3:33 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: 惜しいなぁ  夕姫: ふと思った・・・吸血鬼化してる?依頼人・・・?  天戸: …  夕姫: 第一世代の呪い・・・  夕姫: だから記憶が飛ぶ?  天戸: まだ事件は解決していない…(ナレーター)  GM: さて、とりあえず護衛組は今夜も何事もありませんでした  天戸: ていうか、ジョーさん生きてます?(汗)  夕姫: ・・・眠くて死にそうかも(苦笑)  丈一郎: 何もなしかぁ  天戸: っと  丈一郎: 半死人ですw  天戸: 長引いてすいません_| ̄|○  GM: ていうか延長決定ぽいです  天戸: 天戸の、義兄さんが暴走…w  夕姫: ここで前言撤回も美しくないよねぇ・・・w  天戸: …  GM: とりあえず朝です  GM: それぞれ今日の行動宣言をどぞ  丈一郎: 帰って寝て聞き込み・・・  夕姫: むー・・・帰ってー、天戸さんに話を聞いてー・・・がっこーいってー・・・また藤見さんところへ、かね・・・  天戸: …寝て…  天戸: 穂高君は、アレの犯人ってワケじゃないんか?  夕姫: ふらふらむにゃむにゃ  夕姫: 犯人じゃないと良いねー・・・  天戸: 何か知ってるかも、くらいは思っておったが…  GM: 夕姫、いつ寝るんだw  夕姫: ここで犯人というのもショックだから・・・  天戸: えーと、話聞かれるなら  夕姫: ・・・授業中?シュリファさんの授業で・・・w  天戸: 「……家族が一人、増えました」(乾笑)か?(笑)  夕姫: きっとこれで調査が、宿題になったんだw  GM: とりあえず朝...天戸家  天戸: ちゅんちゅん  GM: 葉書が届いてますね。取りに行くのは誰だろう?  丈一郎: 男までハーレムに引きこむとは・・・恐るべし天戸新聞社w  天戸: 「………眠」  夕姫: はーい・・・  GM: やはり夕姫あたりがそのへんやってそうではあるけど  GM: では、夕姫  GM: 社長宛の葉書が届いてます  天戸: 朝食でも作ってよう…  天戸: 偽葉書「チチキトク スグカエレ チチ」  夕姫: じゃぁ、渡すー。って、ダイレクトメールとかじゃないか、差出人見てたしかめる  GM: えーと、「葉書」なのでみようと思えば見れますがw  天戸: ぼけーっとしつつみそ汁ことこと  夕姫: 父危篤なのに父から来てるのかいw  GM: とりあえず差出人は...天戸、なんだっけかw<父の名前  天戸: ちっ、気付かれたか!(何)  夕姫: あ・・・それは不作法か。普通に渡すか・・・  天戸: えーとね、忠…  天戸: 忠…  天戸: (悩)  天戸: ………  GM: とりあえず父で!  夕姫: 49歳しか覚えてないw  GM: 夕姫、視覚判定どぞ ---3:43 夕姫 が3D6を振りました 1+6+3=10---  夕姫: 三成功  天戸: 忠信だか忠行だか…;  夕姫: 違う、視覚なら5  天戸: 資料何処いったー  GM: とりあえず差出人は天戸父です。そして、ちらっと裏面が目に入ってしまったのですが...その中に「結婚」という文字があったような  夕姫: 「・・・?」  夕姫: っておいw  天戸: …  丈一郎: 偽父「再婚した」  天戸: きたーーーーーー?!  天戸: w  天戸: お前かよ!w  夕姫: 罠は未だだったのか!?それとも穂高さんがフライング!?  GM: で、どうする?普通に渡す?w  夕姫: 再婚w  天戸: こ、ここからが本番ということか…っ!w  夕姫: う・・・・・・・・渡す・・・  天戸: 「…うん、いい味」味見しつつ  天戸: 「あ、夕姫さん。ご苦労様です」  天戸: まぁ一晩泣いて(嘘か真か)すっきりしたし、それなりにさわやかににっこり(笑)  朔夜(蓄財中): 芽が真っ赤そうだ  夕姫: w  GM: 夕姫の手にはなにやら葉書が  天戸: 「…それは?私宛ですか?」  夕姫: 「あ・・・はい・・・」  夕姫: ちょっと・・・  夕姫: 気にはなるがw天戸家の風習とか知らないしーw  天戸: 「有難うございます…」かたかた、とおたまを置いて葉書を受け取るw  天戸: 風習言うな、しきたりといえ!(変わらん)w  夕姫: 中を見るとなんと?w  GM: 読みますか?  天戸: 「えーと…父さんからか」  天戸: 読みますねぃ  天戸: ちなみに天戸、エプロン姿(何)  GM: では...  天戸: 「珍しいな…」  GM: 手紙「YO!My Son! HAHAHA、元気か? 噂では女の子を囲って羨ましい生活を送ってるそうだからビンビンに元気だろうがな!Shit!!」  朔夜(蓄財中): 裸エプロン?  夕姫: ・・・なんかほのぼの・・・  天戸: 読み読み  夕姫: w  天戸: 裸じゃないw  天戸: …  丈一郎: ・・・w  夕姫: マジ!?その口調!?  GM: 手紙「ところで父さんはそろそろ50歳だ。お前に跡目を譲る時期だが...今月中に結婚相手を連れて来い。ハーレムは羨...いや、いかんぞ。誰か一人選んで連れてきなさい」  天戸: 「…相変わらずか、ここは」苦笑  夕姫: 嘘だぁぁっ!?  天戸: んー?『表面上この性格』なのは、結構間違いなさげ(笑)  夕姫: うら・・・ってw  GM: 手紙「もし相手がいないのなら、見合いの予定をしないとならない。面倒だからさっさと誰か連れて来い。じゃあそういうわけでくれぐれも腰の使いすぎには気をつけるんだな!You mother fucker!!」  天戸: 「…葉書で言いかけるって…」  天戸: 「…………て」  天戸: 「…今月中?」  天戸: 「…跡目を、譲る?」  GM: ついでに手紙には何故か血痕が  天戸: 何故w  天戸: えーと、GM  夕姫: PL、・・・横隔膜が持ちませんが・・・  天戸: 本 気 で す か ? (笑)  GM: 最後の余計な一言が原因では?w  GM: 本気ですが何か?w  天戸: …なるほどw>最後の一言  天戸: 「……つ」  天戸: ぼーぜんとしながら、葉書をひらりと落とす  夕姫: 「・・・?」首傾げて見てますがw  天戸: 「………ついに」  天戸: 「…ついに、きたか…」がっくし  夕姫: 「・・・天戸さん?」  天戸: 「…あ、あははは…いや、なんでも、ないです、はい、AHAHAHA」  夕姫: あぁ、これで穂高君が新当主にw  天戸: まじかいw  天戸: 「……まじですか、これ…」  夕姫: 「天戸さん・・・顔色が悪いですけど・・・?天戸さん?」  GM: 夕姫、はらりと葉書が落ちてますよ?  GM: 好奇心、持ってましたよね?(爽  天戸: 「…………」がくーん  夕姫: ・・・拾い上げたいw  天戸: ってああ!w ---3:52 夕姫 が3D6を振りました 1+6+1=8---  夕姫: 成功w  GM: へー、判定するのかぁ(何  天戸: …w  夕姫: 中は見ないなwこれじゃ・・・  夕姫: って、見て良いの?いいの?  天戸: 「…」はっと気付く  天戸: いーんでは・w  天戸: ?  GM: 見たいなら見ろw  天戸: 天戸は、慌てて拾い上げようとします  夕姫: 見るw  天戸: 天戸『は』(笑)  GM: では、先程の内容がw  天戸: 「って夕姫さんちょっと待っ」  天戸: 「…あ」  夕姫: 「・・・」何から言っていいのか、はたまたつっこんで良いのか、分からなかったらしい  天戸: 「…あ、あの…そ、それーはー…」  夕姫: 何故かフリーズしています。再起動してください。  天戸: …フリーズてw  天戸: 「…あ、あの?夕姫さん?」  天戸: 「…おーい」  夕姫: ・・・PL、つっこみたい、しかし、PC、それどころじゃないw  天戸: w  夕姫: あぁぁぁぁぁ!?辛い!?つっこみたい!?  天戸: 「…い、いやそのですねっ?!う、ウチの実家は、その、当主が50歳になると当主を交代するっていうしきたりがあって、その」  天戸: 「…〜えーとそれでいまの当主である私の父親が、もう今年で50で…わ、私が、当主になっちゃいそうというか、なんというか…」困  夕姫: 「・・・・・・・・・」  天戸: 「……そ、それだけです」苦いだけの苦笑い。  夕姫: ←何かがショックらしい  天戸: 「…せ、夕姫さん?」  天戸: 「…か、顔色が優れませんが…?」  夕姫: (か細い声で)「・・・お見合い・・・するんですか・・・?」・・・数日前したばかりのような気もするがw  天戸: …くぅぅぅぅ!w  天戸: 「…ぇ…」  天戸: 「…あ、いや、その、私はっ…」  夕姫: 沈黙の中、煮え立つおみそ汁。  夕姫: w  天戸: 「(な、何動揺してるんだ私…)」  天戸: w  天戸: 「………実家には戻りたくないし、当主にもなりたくはありません…しかし、父さんから直接連絡が来たのなら…行くだけ、行かなくては」  夕姫: 「(何か一瞬言いかけて)・・・」葉書を黙って手渡すw  天戸: 「…で、その………お見合い、なんて…しませんよ」  天戸: 受け取る…w  夕姫: 家のしきたりって・・・強固だよね・・・(無駄にPL実感)  天戸: 「………」で、父さんのことと天戸家のことを思い出して…  天戸: えーと、あえてGMに聞く。  天戸: お見合い蹴るのって、無理そう?w  GM: なんでそ  GM: 無理そうですね(爽  GM: ま、1ヶ月以内のことだから  天戸: 「……ウチ(天戸家)だもんなぁ〜〜…」がっくし  夕姫: 聞こえるか聞こえないかぐらいで、何かを堪えて、ため息w  GM: さてw  天戸: 「……お、お見合いなんて…冗談じゃない…私、まだ結婚するつもりなんて、ないし」えーと。超〜混乱。  天戸: ぐあああああああ!?w  GM: とりあえず学生陣は今日も今日とて仕事です  夕姫: 下向いたまま、引っ込もうかw  GM: 学校へ行きましょうw  天戸: 「………あ、夕姫さん…」呼び止めようとして、何で呼び止めるのか分からず、そこで沈黙?w  夕姫: ふ、晴海ちゃんにも彼氏、天戸さんもお見合い・・・居場所が無くなるかな?w  天戸: 「……っちゃ〜…」頭を抱えて、椅子に座ります…;  夕姫: いろいろ思うところもあるし〜w  天戸: …w  天戸: あああああ  天戸: さ、さっきはあんなに調子よかったのに  夕姫: ニヤソ  天戸: 台詞が 出 な い (汗)  GM: とりあえずシーンを移そうか  天戸: …うい  GM: ジョーさん、生きてますか。長らくお待たせして申し訳ない_| ̄|○  丈一郎: うぃ  GM: とりあえず、今日の分の聞き込みをどうぞ  丈一郎: 反応で〜 ---4:07 丈一郎 が3D6を振りました 6+5+6=17---  丈一郎: ・・・  天戸: うあ  夕姫: お  天戸: こ、ここぞとばかりに!w  夕姫: きらきらとスマイリー?w  天戸: 反応だから…とてもよい?  GM: おおう  GM: では、こんな情報が聞けた  GM: なんか飲み会終わって帰る途中、イケメンにナンパされたみたいですねぃ  天戸: …  夕姫: ・・・  丈一郎: ほうほう  天戸: …言っていい? そ い つ だ w  丈一郎: 詳細な情報は?  夕姫: 苦笑されただけ?やってないとか、私じゃないとか言って?お願いだからw  GM: 何やらもの凄くかっこよかったそうな...二人はそのままどこかへ行ったようですね  天戸: 穂高君…おまえ、イケメンだな?PCはともかくPLは疑わざるをえんぞ?w  丈一郎: イケメンの容姿服装車は?  夕姫: 行為衝動?依存:生き血?  GM: 容姿?まぁ伝え聞いただけですし...まぁ、美人以上なのは間違いないです  GM: 車は、ポルシェ  天戸: …  天戸: 車分からん_| ̄|○  夕姫: ポルシェじゃ・・・まぁ・・・高級車だが・・・さっき描写されたイメージより安そうだなw  丈一郎: 色は?  GM: 高いのは高いぞw  GM: んー...じゃあ白で(ぉぃ  夕姫: 穂高君のはランボルギーニとか言いそうな描写だったいw  GM: ランボルギーニでもいいんだけどw  天戸: 穂高君の車は?w  夕姫: ロールスぐらいはいってみせいw  天戸: 上がっていく…?w  丈一郎: あ、髪型とか目が釣り目とかたれ目とかいう聞き方です<容姿  丈一郎: フェラーリの限定生産のやつとか  GM: まぁ、そこまでは... ---4:15 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+6+4=13---  GM: 見えてなかった模様  丈一郎: 個人特定できるようにと  丈一郎: ・・・そうかぁ  丈一郎: イケメンについて他に情報はないかな?  天戸: …穂高君に聞こうにも  天戸: 社長、そんな状況じゃない…のか…な…(乾笑)  GM: ないですね  夕姫: ないのかw  丈一郎: 追加の情報はない?>GM  天戸: …うーむ  GM: ない  丈一郎: ないなら帰って電話連絡  夕姫: 穂高君の詳しい話、夕姫聞いてるのかな?家族が出来そう、だけかな・・・  丈一郎: 白いポルシェ・・・数百台・・・数十台かな?  丈一郎: こっちは何も知らない・・・  天戸: いや、そりゃ聞かれりゃ答えるでしょうが>穂高  夕姫: ・・・聞いてたとしても夕姫こそそれどころじゃないやってw  GM: あ、ランボルギーニの方がよいのであれば、それでいいですw  天戸: …社長もや…w  天戸: w  丈一郎: アルファロメオでw  丈一郎: 名前あってたかな・・・  GM: アルファロメ...ロだったか?オだったか?  GM: ま、それはともかく  GM: とりあえずどうします?  GM: 何も無ければ、時間を飛ばしますが  丈一郎: ルパンの愛車w  天戸: w  夕姫: w  天戸: …社長は…部屋、篭ってるっぽ。葉書を前にして。  夕姫: ・・・関係ないが・・・・そういや、覚醒の時と同じメンバーだ  天戸: …ほんとだ  天戸: っつかとりあえず、時間経過?  丈一郎: 二人ほど足りないがw  夕姫: ミスった前半w  GM: シュリファの中の人ならここにw  天戸: w  夕姫: おw  丈一郎: w  夕姫: 寝てない上にショックだ・・・学校行って・・・潰れてるw  丈一郎: むぅ、夕姫さんにちょっかい出せないしなぁ・・・  夕姫: るーるるるー  丈一郎: ん、二人とも不能だと吸血鬼とサシで勝負!?  天戸: 社長自室、ずーんとしてる  天戸: …いや、戦いとなったらさすがにw  夕姫: いや・・・仕事はします。様子は変ですが。  夕姫: ・・・何とかするって言ったし。  天戸: とりあえず夜?  天戸: …むぅ  夕姫: たれせっきw  丈一郎: とりあえずネットで白いポルシェの持ち主当たってもらうか・・・PCがいねぇ  天戸: w  GM: んー...と、夕姫は学校行く?それとも新聞社?  丈一郎: w  天戸: たれてる、たれてる  夕姫: 新聞社にいようかなぁ・・・?w  丈一郎: 受難の元ですかw  GM: では、昼頃です  天戸: 「…………」  GM: 新聞社にいる方...というか二名w  夕姫: 部屋の隅っこで居場所がない子供みたいに膝抱えていましょうw  天戸: ういw  夕姫: はいw  GM: ぴんぽーん  天戸: 机に座って、葉書を前にして…っと  天戸: 「………おや」  天戸: のろのろ  夕姫: 「・・・・・・あ、・・・はーい・・・」  天戸: がたがた  丈一郎: また、待ちか・・・  天戸: がちゃ「はーい…」  GM: ジョー、せっかくだから遊びにこない?(何  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: ジョーかよ!w  朔夜(蓄財中): チャンスだよ、口説くチャンス。  丈一郎: いや、くどいたんだけど〜  天戸: 「……はい、どちらさまですか」悩みつつ。  天戸: がちゃ、と。で、ジョーさん?w  丈一郎: 「僕ですw」  天戸: w  夕姫: w  天戸: 「…丈一郎さん。こんにちわ…どうかしましたか?」  天戸: すごい疲れた様子の天戸w  夕姫: 「・・・なにか、ありましたか・・・?」  天戸: 疲×2  夕姫: のろのろでてきて、何故か声が掠れてる、とw  丈一郎: 「聞き込んでみたところ飲み会でナンパされたようで・・・ってどうしたんですか? 二人とも」  天戸: 「…何でもないです」  夕姫: 「・・・・・・別に・・・なんでも・・・」  天戸: 「…あー…」  夕姫: 飲み会の後、ナンパでは?  天戸: 「……で、ナンパがなんですって?」なるたけ話をそっちに持っていこうとする社長w  丈一郎: あ、あとか  GM: ぴんぽーんw  夕姫: 詳しい話♪  天戸: …  夕姫: 「はーい」  夕姫: ジャストタイミーン  天戸: 「…今日は、お客さんが多いですね…丈一郎さん、こちらへ」ジョーさんを椅子にまで案内w  GM: ま、開くのをまたずにドアが開きます  天戸: …  丈一郎: 「あ。お邪魔します」  天戸: はっ  天戸: …まーさーかー  GM: 女性「よー、忠志ぃ、元気か?」  夕姫: わーいw  丈一郎: w  天戸: 「っ?!は、はい?!」  天戸: びくっ  天戸: 慌てて振り向いて…  夕姫: ・・・玄関のドアよね?  天戸: 玄関ですね…  夕姫: お勝手からとか言わない?w  朔夜(蓄財中): 意表をついて窓から  天戸: 窓かよw  丈一郎: 黒井さん第二段?  夕姫: 夕姫、お勝手からだと言い訳に困るw  丈一郎: 最後の手段、換気口から  夕姫: w  天戸: …とりあえず、夕姫さんが開けようとしたら出会い頭に…って感じか。  GM: 玄関ですw  天戸: w  天戸: で、天戸は  GM: 社長には見覚えがありますねぃ  天戸: えーと、硬直w  天戸: …貴様、名を名乗れ!正体はわかるが名は知らん!(笑)  GM: 君がまだ高校生の時付き合っていた元カノだ  夕姫: わーなー、きっとわなー♪(リングのテーマで)  天戸: 「………あ…な、なんで?」  天戸: ぼーぜん  丈一郎: とりあえず中に入って道を開けよう  夕姫: だれだか夕姫にはわからないw  GM: 名前は、芦屋なつみ  丈一郎: ジョーはもっとわからないw  GM: 君と同じ年ですねぃ  丈一郎: なっちゃんw  夕姫: じゅーごびょーだけのしーんでーれらー(古)  丈一郎: 天戸さんのほうか?<君  天戸: 「……なつみ?」と、まぁ言っておこう。悩んだがw  夕姫: アンノウンマンだっけか。  天戸: アンノウンマンのはず。  夕姫: 良かったね、足手まとい二人目w  天戸: まじか?!w  GM: なつみ「・・・」天戸だけだと思っていたので、硬直w  天戸: w  天戸: 「………」  丈一郎: あ、晴美ちゃんと入れ替わりなのねw<足手まといのCP  夕姫: 私は社員ですw  天戸: 「…な…何で、ここに?」  天戸: やっと動き出す(何)  GM: なつみ「あ、えっと...忠志さん、お元気ですか?」w ---4:43 接続解除しました--- ---4:45 接続解除しました--- ---4:46 サーバーから切断されました--- ---4:46 接続キー認証中--- ---4:47 接続キー認証中--- ---4:49 接続解除しました--- ---4:49 サーバーから切断されました--- ---4:50 接続キー認証中--- ---4:53 接続解除しました--- ---4:53 サーバーから切断されました--- ---4:53 接続キー認証中--- ---4:54 接続解除しました--- ---4:54 サーバーから切断されました--- ---4:54 接続キー認証中--- ---4:54 GMさんがやってきました---  天戸: っと  夕姫: きたw  天戸: キター  GM: ようやく...  丈一郎: きたー  GM: _| ̄|○  朔夜(蓄財中): おぉ  天戸: えーと…何処まで表示されてます?w  天戸: >GM  GM:  GM: なつみ「あ、えっと...忠志さん、お元気ですか?」w 過去ログ確認  天戸: むぅ、出てない  GM: この部分できれてますねぃ  夕姫: 出てない・・・  丈一郎: でてない  天戸:  天戸: 「…な…何で、ここに?」  天戸: は、出てます?  GM: 出てますね  GM: とりあえず再開し...いや、ここで切りましょうか?  天戸: ふむ、じゃーそこで切れたのか  天戸: …どーします?w  夕姫: 社長、一週間生殺しー♪  天戸: _| ̄|○  GM: 生殺し、OK?  GM: 終わりそうにないし、ごめんね  丈一郎: 私は平気ですが天戸さんしだいでないか?  夕姫: 私は良いですよ  天戸: …六時くらいまでならできるが…終わりはしないだろうしな_| ̄|○  朔夜(蓄財中): 跡一時間で終わりそうなの?  GM: 終わりそうにない...  夕姫: この展開で?w  丈一郎: ほぼキャラチャでおわって捜査進展がなしだろう・・・  GM: というわけで前後編です...よいかな?>ALL  天戸: …えーと、じゃあ来週…?土曜俺GMですが、その日空けましょうか…?  天戸: うい…  丈一郎: うぃ  夕姫: 今日は只でさえぶちぶち切れたし  GM: 希望出してる人、いなかったっけ?  夕姫: うぃ  丈一郎: 私やw  天戸: む、ジョーさんが参加希望でしたな  天戸: ………  朔夜(蓄財中): 確か、山彦の話の三回目?  天戸: えーと…後編に移していいですか?(汗)>ジョーさん  天戸: <来週土曜日  夕姫: ・・・ですね。か、社長関係の何かか。(掲示板見た)  丈一郎: いいですよ。っていうか終わらないままのはちょっとw  天戸: …とりあえずあの記事は消すか延期にしておくw  GM: 申し訳ない_| ̄|○  丈一郎: 今日やれないこともないのでは? メンバー重なるっけ?  天戸: 今日は  天戸: さすがに  天戸: 殺される  天戸: (真顔)  丈一郎: なるほどw  天戸: があああ  夕姫: じゃぁ、EDがそのシーンで流れ出す、とw  天戸: め、目覚し時計の音?!  天戸: は、早いよママン  GM: では、来週土曜ということで...  夕姫: テスト、頑張ってw  天戸: ういーw  天戸: あああああ  朔夜(蓄財中): 健闘を祈ります。  GM: まことに申し訳ない  天戸: お、お疲れ様でしたっ  天戸: では ---5:03 天戸さんが去りました---  丈一郎: くぅ、どうしよう・・・  GM: お疲れ様でした  朔夜(蓄財中): お疲れ様でした  丈一郎: おつかれ〜  夕姫: お疲れさまでしたーw  丈一郎: 了解<来週  朔夜(蓄財中): ふぅ、ひとつ訊くのを忘れてたな  朔夜(蓄財中): ま、いいか。  夕姫: ・・・ところで、GM、  夕姫: どこをメインに反応したらいいんデスカ?  丈一郎: うむ。3っつか・・・晴海に実家に事件・・・  夕姫: ふつーに考えれば事件・・・  GM: そこはお任せいたしますがw  夕姫: だが・・・  朔夜(蓄財中): 全部に等しく反応すればいいのでは  夕姫: 事件と晴海は・・・関係ある物としてPLは見た方がいいのかな?w  丈一郎: プレイ時間が何時間になることか・・・<全部  夕姫: あー、穂高君、認められちゃったけどw  GM: まー、アレですね  GM: 詰め込みすぎました_| ̄|○  朔夜(蓄財中): 次回で終われる?  GM: 次回で終われます  夕姫: 夕姫さん、事件さえなければNPCになってしまいたい心意気だったりしてw  GM: たぶん  夕姫: 多分w  朔夜(蓄財中): 前編、後編、完結編1、2、3とか  丈一郎: たぶん  夕姫: そして、お父さんの性格はあれでFA?  GM: ファンキーな方と聞きましたがw<父  朔夜(蓄財中): お父さん、愉快にぶっとんでましたねえ  丈一郎: w  夕姫: 本当にそれで精螻蛄なのかと小一時間w  夕姫: ・・・母方か・・・?  丈一郎: っていうか妖怪に寿命ないんだから当主交代って何w  GM: さー?w  夕姫: いやしかし・・・お父さん垂直じゃんぷかませるしなw  GM: ゴトーさんが口滑らせた設定ですので、私は関知してませんw  丈一郎: w  夕姫: いや、寿命がないのは天戸さんと初代のお爺さんだけっぽいよ?  夕姫: なんか。  丈一郎: 基本セット削除かw  夕姫: お父さんは寿命があって・・・?お姉さんはオーラ関知が出来るだけで・・・?  夕姫: だっけか。  GM: 忘れたのう...ま、今回には関係ないし  朔夜(蓄財中): 考えたら、月城家はみんな寿命が無いんだよなぁ……  朔夜(蓄財中): 吸血鬼だし  夕姫: うろ覚えだが。何か詳しい設定とかあるっぽいけどw  朔夜(蓄財中): 社長だけが、先祖がえりで妖怪。というのは、前にも聞いた記憶がある。  朔夜(蓄財中): 他にも、設定があるというのはあんまり記憶が無い。  夕姫: いや、夕方から何故か話し込んだときに聞いた。チャットだから記録は残ってないと思うw  朔夜(蓄財中): あぁ、そうなのか。道理で記憶が無いはずだ。  GM: はぁ...とりあえずこれからどうするんかのう  丈一郎: どうしよう・・・チャンス到来??  夕姫: wそっちかい  丈一郎: w  GM: ま、元カノと社長の関係を夕姫が聞くかどうかで流れが変わりそうな気もするが(何  夕姫: なびいても良いけど・・・凍矢さんに肩、ぽん、ってされる気がするのw  夕姫: ・・・聞くのかなw  GM: 聞いておけw  GM: 食事に誘う予定だし〜(ぉ  丈一郎: こんなおもろいイベントのがす手はないw  朔夜(蓄財中): ゆらゆらと揺れる乙女心に人間関係、だね  夕姫: うむ、じゃぁ行動の指針は聞くって事で。  GM: ま、それも社長次第...  GM: ていうかキャラチャに近い気がひしひしと  丈一郎: うん・・・事件がなかったら・・・・  GM: ま、事件は起こってるんですがねぃ  夕姫: どれに反応して良いやらPL、素直にわからんかったw  丈一郎: CPは終了時まとめて払い?  GM: 事件か、それとも晴海か、葉書か、元カノかw  GM: まとめ払いで  丈一郎: うん、困ったな<色々  丈一郎: らじゃ<CP  夕姫: 反応すべきは事件。ちょっと反応して関連づけるべきなのは穂高君。  GM: 葉書と元カノは?w  丈一郎: とりあえず事件は片付けないと・・・被害者は出したくない  朔夜(蓄財中): 目の前のに、とりあえず反応しておけば?  夕姫: 葉書、元かのは、スルーしてもシナリオ解決には支障はなさそうだが、夕姫には大問題  丈一郎: 後手に回ったり手遅れに<目の前  朔夜(蓄財中): 考えすぎても、ど壷にはまりそうな気がするけど。  GM: シナリオ解決を目指すなくても、今回では特に...。PCにとって大問題を解決するのもいいかねぃw  夕姫: ・・・気分は、D&Dで、ボス前の部屋探索で、金ダライの罠にはまった気分。  GM: w  丈一郎: w  GM: まー、意外性は出すことができたでしょうか?  丈一郎: 意外すぎですw  GM: 出せたのなら、よしw  夕姫: 意外性、山盛りすぎw  夕姫: ・・・恩返し中の鶴は、事件の最中に失踪は出来ませんw  GM: HAHAHA...唯一の不安な点は  朔夜(蓄財中): 晴海ちゃんに恋人ができるとは思わなかったよ。  GM: ゴトーさん、テスト大丈夫かなぁ、と(マジ  夕姫: あれ・・・どうなるのかなぁ・・・  夕姫: w  丈一郎: w  夕姫: 手につかなそう・・・w  丈一郎: テスト三日前だろう・・・あ、そっちかw  朔夜(蓄財中): 赤点、追試とはならなければ問題ないでしょう。  GM: 普通に心配だw  GM: 最初から来週とかにしておけばよかったかのう  夕姫: 頭にはいんないよね、暗記問題とかw  GM: つかログ...一番完全なのは、フォンさんかな  丈一郎: かねぇ?  GM: 鯖落ち以外なら、一度も落ちてないし  GM: 今日はBBマジック一度もない...のか?めずらしい  GM: ヨゴレ鯖でもよかったか  夕姫: 珍しいですねー・・・  朔夜(蓄財中): 今回は、やたらと鯖が落ちて気がするけど  朔夜(蓄財中): 意外な事実だ  夕姫: 伊里目さん・・・何だったんだろう  GM: GMがBBまじっくよりも、鯖落ちのが痛い...  GM: 余計に時間取られるし  夕姫: そしてあれは誰からの秘密メッセだったんだろう・・・  GM: 内容は?私は送ってないですが  夕姫: 来たのが見えて、そして落ちた  GM: なんなんじゃろ...  丈一郎: 今日のログw  丈一郎: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/20040515.txt  夕姫: まぁ、GMからのじゃないならいいや・・・  丈一郎: 私は誰にも送ってない  丈一郎: <メッセ  朔夜(蓄財中): 私も誰にも  GM: ATOさんと刃霧さんとでしかやりとりしてないのう  夕姫: ・・・大神さん?  GM: とりあえずログ保存しましたw  GM: さて...来週こそ私の持てる全ての力を発揮してくれるわ  夕姫: ・・・  夕姫: 夕姫を突っつくの、来週?・・・来ないから安心してたんだけどw  GM: わりと気分で変わりやすいんですがね_| ̄|○  GM: 来週ですねぃ  GM: 元カノからつっついてくれるw  夕姫: うわぁん  夕姫: 平和に終わりたかったw  GM: ジョーもなにやら使えそうだし...(何  朔夜(蓄財中): がーんばれ  GM: 私が平和に終わらせると思いますか?  夕姫: ぁぁぁぁぁぁっ  丈一郎: おおお  朔夜(蓄財中): 参加しなくてよかったような残念なような……  夕姫: くすん、エゴも罪ももういっぱいいっぱい・・・  夕姫: あとはもうはんえいさせるだけ〜  GM: 奈落落ちはもうすぐですねぃ  GM: がんばって愛を稼いでくださいw  夕姫: 愛をください〜  朔夜(蓄財中): PC的にはジョーと夕姫がくっつくと色々とアレですがねえ  GM: もしくはSA果たして人間経験点で回復をw  丈一郎: 愛〜  夕姫: ぎりぎり異形化すれすれまで頑張って、後は愛、稼ぎまくりで・・・w  夕姫: こんかいのSA、何?w  GM: なんだろ...とりあえずジョーは無難に「事件解決」だけど...  丈一郎: 朔夜さん癖に・・・w  朔夜(蓄財中): ふ、お見合いの結果が反映されてます  GM: 社長が「晴海を幸せにする」、だなw  朔夜(蓄財中): 夕姫さんへの嫉妬も入れようかなぁ……とちょっぴり悩んだ  丈一郎: 最優先で動いてましたからねぇ<事件解決  GM: 夕姫が...やはりアレか。「自分の気持ちをはっきりさせる」?w  夕姫: ぅわw  夕姫: 夕姫の中でははっきりしてますYO?  GM: ま、夕姫の動き次第ではジョーにもチャンスが?(何  朔夜(蓄財中): PLがはっきりしてない?  GM: んじゃ、「自分の気持ちを素直に表す」でw  夕姫: RPで表現しようとするとイタいw  夕姫: あえて言うなら鶴です。  夕姫: そして、逃亡者のアーキですw  GM: 夫婦に?( ´▽`)y-~~~  GM: <恩返し鶴  夕姫: そこじゃないw  朔夜(蓄財中): 鶴だと正体ばれて、夜逃げしないと  夕姫: ・・・まぁ、鶴じゃなくてフクロウですけどねw  GM: 私を食べて?<恩返し  夕姫: 隠してることがばれたら夜逃げしますw  朔夜(蓄財中): 逃げるような、何を隠してる?  GM: それはGMと夕姫の中の人のみぞ知る?w  夕姫: ・・・違うw  夕姫: 気持ち的には恩に報いたいけど、迷惑ばっかり掛けてるのでしょぼんとしてますw>夕姫  朔夜(蓄財中): 体で恩返しすればいいじゃないか  GM: ま、とりあえずなんかします(何  夕姫: ただし、穂高君強そうだしw何かことによると勝機がw  GM: 覚悟はしておけー...色々と  夕姫: ・・・  夕姫: ・・・色々と?  GM: うん、色々と  夕姫: ・・・何を?(おそるおそる)  GM: HAHAHA  GM: 後編に続くw  夕姫: ・・・・ぅわぁぁぁぁぁ!?  GM: さて、いい加減寝ます。なんかもーテンション下がり気味だし、疲れたよママン...  夕姫: おやすみなさーいお疲れさまでしたー  朔夜(蓄財中): おやすみ。お疲れ様でした。  丈一郎: おやすみ〜  GM: おやすみなさい。時間配分も出番の調整もできずに申し訳ない  GM: では、お疲れ様でした  GM: ノシ ---5:49 接続解除しました---