---22:45 凍矢さんがやってきました------ ---22:46 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 佳澄さんがやってきました--- ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 GMさんがやってきました--- ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 丈一郎さんがやってきました--- ---22:46 【GM】から【シュリファ】になりました--- ---22:46 接続キー認証中--- ---22:46 夕姫さんがやってきました---  佳澄: unn.  佳澄: うん。今回佳澄ダイスは危険w ---22:47 【佳澄】から【天戸】になりました---  シュリファ: てかそろそろ佳澄さんの外見教えてくださいw  丈一郎: 見えてないw<佳澄ダイス  夕姫: えい ---22:48 夕姫 が3D6を振りました 1+3+4=8--- ---22:48 接続キー認証中--- ---22:48 朔夜さんがやってきました---  夕姫: ふむ。まぁ、いいか ---22:48 丈一郎 が3D6を振りました 4+5+5=14--- ---22:49 天戸 が「この…馬鹿兄貴ーー!」と叫びながら右手で3D6を振りました 4+1+1=6---  丈一郎: ・・・悪目  天戸: …晴海、目ぇいいなお前?!(振り方違) ---22:49 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+3+2=10---  シュリファ: いたって普通・・・ ---22:49 天戸 が月の光に照らされながら右手で3D6を振りました 1+1+6=8---  夕姫: 晴海ちゃんの出目はいい、とw  天戸: 社長も良い感じ?w  天戸: えーと、佳澄の外見はー  夕姫: 天戸さんも気合い十分、と  天戸: この前脳味噌を侵食しはじめた女沢村だと危険なのでー  天戸: (ナニ)  夕姫: 昨日悪い出目を出しきったせいかしらん  丈一郎: 昨日はごめん・・・せっかく呼んでくれたのに・・・TT  凍矢: 佳澄ちゃん、参加一回目から酷い目に遭ったよなぁ(w  凍矢: ジョーは攻撃力不足が問題です。  凍矢: 武器か、鉤爪を取りましょう。  夕姫: ひっどいめに逢ったねぇ・・・本当に>佳澄さん  天戸: じゃ、肩までの黒髪。シャギー入ってる?という感じで。趣味です(何)>佳澄  天戸: …_| ̄|○  シュリファ: また黒か( ´▽`)y-~~~  天戸: 一応おとなしめのやつなはずなのに、大暴れだったし>佳澄  丈一郎: 初期製作間違えたなぁ・・・体力切っても攻撃妖術で最低攻撃力を確保しとくべきだった・・・  天戸: 黒髪好きなので(何)  天戸: ていうか、何ゆえ初参加で触手プ○イ?  シュリファ: 女神様に選ばれたからですねぃ  天戸: _| ̄|○  凍矢: 愛だね、愛(w<触手  天戸: しかもRPも微妙だったしなぁ;  夕姫: 女神様って、ピンポイントでPL狙ってくるよねぇw  天戸: (吐血)>PL狙い  シュリファ: と、セッション始まる前にちょいと離席  天戸: 臆病じゃなくて内気にしよーか。佳澄…  天戸: いってらっす  夕姫: だってさ、GMした時まで女神様、ネタに走るし、未だキャラが固まってない子まで攻撃するんだものw  天戸: ああ、性格がコロコロ変わる(苦笑)  夕姫: 絶対、PL狙ってるよねぇ・・・  天戸: ……_| ̄|○  天戸: めーがーみーさまー  天戸: もーネタ走ってもいいです。いいですから、今回だけはなにとぞ_| ̄|○ ---22:57 接続キー認証中--- ---22:57 夜見(見学)さんがやってきました---  夕姫: こんばんはー  夜見(見学): こんばんわー。  丈一郎: こんばんは〜 ---22:57 接続キー認証中--- ---22:57 GMッさんがやってきました---  GMッ: ギリギリ?  天戸: ばわっすー  GMッ: おばんでやす  夕姫: こんばんはー  丈一郎: こんばんは〜  GMッ: 塩犬呑みながらのセッション♪  夕姫: 飲んでるんですか(汗)  天戸: …w  天戸: どーなるか不安だ;  GMッ: まぁ、酔わない程度にです♪  夕姫: 晴海ちゃんはなにとぞ、ネタで無事じゃないことだけにはしないでください  夕姫: ・・・幾ら酔っていてもw  天戸: 俺なんかジンジャエールが売り切れてたから三ツ矢サイダーで代用ですよ!(何)  GMッ: 別に「酔っていなけりゃ、こんな後味が悪いセッションなぞできん」というわけではありません(たぶん)  夜見(見学): ああ、覚醒の後編?  天戸: …_| ̄|○  天戸: 晴海ー  夕姫: ・・・  夕姫: アトアジワルイ?  天戸: 絶対助けてやる…PC&PLとしての意地だ  天戸: 後味…ねぃ…(苦笑)  GMッ: さて、本日のためしぶり ---23:00 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+4=15---  シュリファ: たらいまー ---23:00 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+4=12---  シュリファ: 悪目ですねぃ  GMッ: あいも変わらず・・・  丈一郎: おかえり〜 ---23:01 夜見(見学) が関係ない所で3D6を振りました 6+4+1=11---  凍矢: お、エンタの神様、長井英和か。  GMッ: ←GMでシリアスにすればするほど悪くなる人  夜見(見学): うむ、どこで振っても試し振りは平均驀進中だ。  天戸: お、ほんとだ>長井さん ---23:03 夕姫 が部屋の隅でがたがた震える準備はOK?と言いながら3D6を振りました 1+6+2=9---  天戸: 怖い、振り方怖い  GMッ: ・・・・・・和泉さんへのセリフかな?  夕姫: ふむ・・・なんとかなるかな・・・  GMッ: さて皆さん  天戸: あい  GMッ: 準備OK?  夕姫: はいな  天戸: おっけーです  凍矢: おっけー  夕姫: オーケーっす  夜見(見学): 頑張れー。  シュリファ: おけ  丈一郎: おけ  丈一郎: 朔夜さん参加?  GMッ: じゃあ、「覚醒:後編の後編」をはじめたいと思います  シュリファ: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  天戸: うおーーーー  天戸: ぱちぱちぱち  夕姫: ぱちぱちぱちぱち  GMッ: 偽:じゃあラスボスで>朔夜  丈一郎: ぱちぱちぱち  GMッ: では、社長のところからはじめますか  天戸: うい  天戸: 日記見てるとっからですな  GMッ: さて、社長は部屋に侵入して女の子の日記を読みふけています(確認)  天戸: …間違っちゃいないけどさw  GMッ: かなりページがありますね  シュリファ: 事実しか言ってませんね  天戸: どこまで読んだっけか…  天戸: 全部読んでると時間足りなくなるから  GMッ: 3年前の日付からですが、ほぼ毎日書いてあります  天戸: 最近の方まで飛ばしたような…最後のほう読んでたっけ  GMッ: ふむ。ではつい最近のまで来ましたね  天戸: 晴海観察日記とかそういうの見てちょっとむか  天戸: ぺらぺら ---23:09 接続キー認証中--- ---23:09 翡麗さんがやってきました---  GMッ: かかれていることは日常のことや晴海ちゃんのことばかりですなぁ ---23:09 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  GMッ: いらは〜い  翡麗(見学): 出遅れた〜  丈一郎: いらっしゃーい  天戸: 「………」で、最近の方まで進みます。  シュリファ: いらはーい ---23:09 接続キー認証中--- ---23:09 ねまっぷうさんがやってきました---  シュリファ: いらはーい  天戸: なんか書いてありますか?  ねまっぷう: (・∀・)ノ  凍矢: 偽日記『晴海ちゃんのあのフラットな胸がたまらない……ハァハァ』(笑)  丈一郎: いらっしゃーい  天戸: 今回のことに関係してるかなーみたいな  凍矢: ……黒井さん何者?(w  夕姫: いらっしゃいー  GMッ: 日記『晴海ちゃん、No181を飲んで胸が大きくなる。ただし筋肉で」とか  天戸: …あったねぇw  天戸: アレ、確か脳味噌まで筋肉にならなかったか?(苦笑)  GMッ: 日記『どうやらお手洗いから採取したもよう。誰のかは不明』とか  天戸: 井上さん…  夕姫: w  丈一郎: w  GMッ: 日記『ちょっと薬が効きすぎた。しかたないので記憶消去』とか  天戸: 「………」  凍矢: …………  ねまっぷう: ソフィさん完成の為ねまっちねこびPC背後霊化( ´∀`)ノ  夕姫: ・・・なんだ、なにがあった  天戸: 「…………」色々怖い顔  シュリファ: ( ´▽`)y-~~~むしろ作家をせかす編集者  GMッ: そして昨日のページまで来ました  天戸: ぺらぺら  GMッ: 日記『問題発生。晴海ちゃんが多く摂取したようだ。一粒でよかったのに・・・・・・(中略)』  天戸: 「…粒?」  翡麗(見学): 胸が超筋肉に!  天戸: 「…って…薬、か」  夜見(見学): 『胸を小さくする薬』を飲み過ぎて、『身体が小さくなった』とか?(何)  天戸: あれは黒井さんにとっても予想外だったのね  シュリファ: ちなみに薬瓶にはシュリファはノータッチ♪  GMッ: 日記『(中略)とりあえず効果が現れるのはしばらくあと。さて・・・  夕姫: 黒井さん、もってっちゃったから>瓶  GMッ: 日記『とりあえず今夜はここまで。明日には何とかしましょう』  翡麗(見学): 証拠隠滅とか<何とか  天戸: 「…素質…とか書いてありましたね」年とりすぎ、とかもなぁ。  GMッ: ありましたね  夕姫: 魔女の素質?14歳以下じゃないといけない、とか?w  天戸: むー…今日のページには何か書いてあります?  GMッ: ふむ。では今日のページです  GMッ: 日記『今日、この日記を見ている人がいる』  天戸: 「…っ」げ  シュリファ: ヒロシ・・・w  夕姫: 呪いがっ!?  GMッ: その下は白紙なのですが、ゆっくりと文字が浮かび上がってきます ---23:17 接続キー認証中--- ---23:17 鉄郎さんがやってきました---  天戸: …やばい、ヒロシ面白いよ…こんなシーンなのに笑う…w  シュリファ: こんばんわ  夕姫: こんばんはー  凍矢: あ、あかん……<ヒロシ ---23:17 【鉄郎】から【鉄郎(見学)】になりました---  丈一郎: こんばんは〜  GMッ: いいのぅ>ヒロシ  翡麗(見学): おまえだあああああ!!で終わる怪談ぽい  GMッ: こんこん  鉄郎(見学): こんばわん  翡麗(見学): こばんわんわん  凍矢: おじさんに取られたって(w<ヒロシ  天戸: 「…く…」  天戸: 日記を机の上に置いて、距離を取る  GMッ: 日記『女の子の日記を盗み読みするなんて悪い人ですね』浮かび、浮かび  天戸: 「…言われたくないな」  天戸: >悪い人  凍矢: ……呪われるぞ(笑)>社長  GMッ: いや、文字が浮かび上がっているだけだから  シュリファ: 偽?日記「変態というのは、こういう人のことを言うのでしょうか」  天戸: いや、愚痴ってるだけですからw  夕姫: w  丈一郎: w  翡麗(見学): 尻尾社長(偽?)「否!真の変態とは!」  天戸: 自分ひとりだと思ってるから、敬語じゃないしー  夕姫: どっから出てきたw>尻尾  天戸: おい、しっぽw  GMッ: 偽?日記『というわけで、今回からは『天戸社長の赤裸々な日々』をお送りします』  夜見(見学): 告死妖精(多分偽)「それ以上言うとこの首輪をさらに絞めるぞ」  天戸: 偽なのか?偽じゃないのか?w  翡麗(見学): まぁ、しっぽから言わせればその程度で変態を名乗るのは片腹痛いぞと(笑)  夕姫: 「独創的」、だからな・・・w  夕姫: ありかもしれんw  天戸: つか、普通にビックリだのうこの日記w  翡麗(見学): というわけでしっぽは引きずられながらどっか行くので気にしないでくださいな  天戸: とりあえずそれ以上何か出てくる様子はある?>文字  GMッ: 文字は出てきますが、距離をとっているから読めませんね  天戸: 望遠視力発動  天戸: (妖力の無駄遣い)  GMッ: 日記『あ、読んでくれた♪では・・・』  天戸: この日記、あんまり近寄りたくないっちゅうねんw  鉄郎(見学): とりあえず油を撒いてライターを片手に持ちながら読むと優位が保てますよ(笑)  GMッ: これからはおどろおどろした字になります  天戸: 「…楽しい日記だ」いろんな意味で  翡麗(見学): 日記の裏に注意書きで「燃やすとダイオキシンが発生します」と書いてあるとか  GMッ: 日記『そんな悪人は捕まえなければいけないと思うのは、鉄格子をおろさせていただきます』  翡麗(見学): 口調が洗脳探偵!?  天戸: 「…まじですか」脱出っ  GMッ: そして、窓に降りる鉄格子  天戸: って ---23:24 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+4=11---  GMッ: 監禁は無事に発動  凍矢: 洗脳探偵ですか黒井さん!?  凍矢: 暗黒翡翠拳ですか!?  天戸: 「…ふん。晴海を助けるまで、逃げるつもりはありません」…って、この部屋からは出られる…?w  GMッ: いや、しらんし>洗脳探偵 ---23:25 接続キー認証中--- ---23:25 アイシャ(就寝中)さんがやってきました---  天戸: ばわっす  丈一郎: こんばんは〜  夕姫: こんばんはー  翡麗(見学): こばんわん  GMッ: 鉄格子が降りてますね。窓にも扉にも  シュリファ: こんばんわ  アイシャ(就寝中): こんばんは〜  GMッ: こんばんは〜  天戸: …扉にもかー  アイシャ(就寝中): 4TH殺されたYO(笑  天戸: ぬぅ…上も駄目かな? ---23:25 【アイシャ(就寝中)】から【アイシャ(見学)】になりました---  GMッ: 試すならどうぞ@200%増強中  天戸: …  翡麗(見学): いろんなところにトラップが  天戸: 咆哮→扉  翡麗(見学): 床にはネズミ取りやらバナナの皮が  翡麗(見学): 天井にはオービスが  夕姫: そs¥  GMッ: びりびり揺れて、壊れかけます  天戸: 200%だと、透過もできん…っと  夕姫: 恐るべし独創的(何)  天戸: 「…いけるか?」突進して体当たり。  凍矢: 床に穴開けろ(w>社長  翡麗(見学): 社長ノリノリですね♪  GMッ: 日記『あぁん。せっかく閉じ込めたのに』文字が浮かび上がり  天戸: 床でもよかったかーw  夜見(見学): 偽GM「天井にはしょうけら取りが」  GMッ: では、扉は壊れて無事に脱出できました  シュリファ: 超跳躍もあるんだしねぃ。落ちても無問題  夕姫: 私達には、上でどたばたしてるのが聞こえるのかねw  天戸: 「…予期してるのか反応してるのかどっちですっ」後はもう、トビラブチ破って出ますよ。  GMッ: では他の面々に  天戸: で、晴海がいた部屋まで行きます。透明のまま。  GMッ: らじゃ。でも他の人たちを進めますね>社長  天戸: うい。宣言だけしときます  GMッ: 他の方々は聞き耳をして左右の部屋を確認したところです  夕姫: ジョーさんのお給料の元の音が聞こえたところですねw  天戸: w  天戸: 猫か?w  丈一郎: ふふふw  GMッ: 聞こえてますね  シュリファ: わんわんとにゃんにゃんとこけこけだっけ?  凍矢: お給料の元?  丈一郎: どの部屋?  夕姫: こけこけ、ってwこっこさんも行方不明だったんかいw  GMッ: 左側の部屋ですね  丈一郎: ペット探し中です<ジョー  GMッ: 左側の部屋『クックドゥドゥドゥ〜』『ニャ〜ンニャンニャン』『ワンワワワン』  丈一郎: ええっと大きいのは何がいるの?<左  丈一郎: 部屋ね<大きい  GMッ: まだ開けたという宣言がありませんが?  凍矢: ……イマイチわからんぞ(笑)<ペット探し  丈一郎: 声でわかるでしょ  鉄郎(見学): 最初だけなんで英語鳴きなんだろう(笑)  GMッ: いや、いろいろ聞こえる。、あぁ、犬がいるのは確かかな?  天戸: キメーラだったりして  夕姫: ・・・けるべろす?  夜見(見学): 外人ならぬ外鶏だからでしょう(何)  丈一郎: 全部大きい部屋なの?  夕姫: ぶらっくどっぐ?  凍矢: こかとりす?  丈一郎: ばらばら? どこでどの泣き声が聞こえたの?  アイシャ(見学): キメラがジョーさんのお給料の元から作られてたら給料はいんないね(笑  天戸: 材料ですか?w  GMッ: 大きい部屋は1部屋。小さいのが2部屋ですね  GMッ: A1 A2  B1 B2  GMッ:  A3    B3  アイシャ(見学): まー真面目に猫と犬と鶏だけじゃちぃとたりないよね<材料  丈一郎: いや、だからどの部屋で聞こえたのかと  GMッ: 3が大きな部屋。1と2は小さな部屋ね  凍矢: あ、アンジャッシュ……  GMッ: A1で鶏、犬 A2で猫犬 A3で犬猫鶏不明っぽい鳴き声  丈一郎: ・・・入り乱れてたのか・・・  シュリファ: どうするかね・・・  シュリファ: とりあえず入ってみるという方法もあるけれど  凍矢: ……晴海ちゃんの救出に来たんじゃなかった?(^^;  シュリファ: ダンジョンアタックだと、まず空の部屋から探索なんだけどなぁw  丈一郎: うん、そうだけど・・・情報があるかないかがね  凍矢: なんで犬猫鶏? っぽいモンスターがいるの?←把握できてない  アイシャ(見学): ・・・・・・・えーと とても不吉なこと言っていい?  アイシャ(見学): 鋼の錬金術師思い出した(ぼそ  GMッ: 見学者は核心に触れないように(おひ)w  天戸: …やめてください  天戸: >  天戸: 錬金術師  丈一郎: 第一回しかみてないw  凍矢: ………………え、晴海ちゃん錬成されちゃったの?  凍矢: 犬(大神)と?  天戸: しゃべるキメラ…は、ないよねぃさすがに(虚笑)  アイシャ(見学): 核心なのかよ演技でもない(苦笑  天戸: 大神かよ!  シュリファ: 命の水あたりの話だろうか  夕姫: ハガレンか・・・  GMッ: 偽:敵に5刀流の準備を・・・  アイシャ(見学): まー簡単に言うとね…自分の娘を犬と合成して喋る犬〜 ってやったおっさんがいたのよ(遠い目  シュリファ: とりあえず好奇心持ちは扉開けたりしないのかなぁと(何  天戸: 言うな!;>娘と犬  夕姫: む・・・  天戸: 結局死ぬし…  凍矢: 好奇心か……  シュリファ: お望みならもっとひどいことやってさしあげますが( ´▽`)y-~~~  夕姫: 犬の声するしー・・・  凍矢: 開けていい?←2Lv  天戸: 望みません_| ̄|○  シュリファ: ていうかシュリファも2Lv持ってました( ´▽`)y-~~~てへ  夕姫: あけるんならねこの声のとこだな・・・  GMッ: 止める理由はありません@GM ---23:42 夕姫 が3D6を振りました 3+5+4=12---  夕姫: 駄目だ・・・えーと  シュリファ: A2あたり開けてみるかい?  アイシャ(見学): まー大丈夫大丈夫スカーがいなきゃ殺されないし 分解も「この世界なら」可能かもしれんし(笑  夕姫: A2?  シュリファ: 猫と犬  夕姫: がちゃ?  GMッ: 猫犬のところですか  丈一郎: む、夕姫さんをカバーできる位置につきます  シュリファ: いきなりA3もなんだし。まぁ夕姫に任せますが  GMッ: では、鍵はかかっていない。中にあるのは檻  夕姫: ・・・その前に話しかけりゃよかった(汗)  凍矢: 悩むなら開けてしまおう(w  GMッ: 入っているのが猫と犬が1匹ずつ  凍矢: がちゃ。  夕姫: ふぅ・・・  凍矢: 「……犬と猫?」  GMッ: 犬「にゃーにゃー」 猫「わんわんわん」  丈一郎: ジョーの探してる犬猫?  夕姫: 話しかけよう『何でこんな所にいるの?』  夕姫: 何!?  シュリファ: 脳でも入れ替えたか?  GMッ: えっと、猫限定だっけ?>話し掛け  夕姫: ん。  凍矢: スーパーノリスとおなじよーなこと?  凍矢: ノーミソ移植?  夕姫: ってことは晴海ちゃんの声でしゃべる何かが!?何かが!?  天戸: …どっちと離せるんだろう>にゃー犬とわん猫  アイシャ(見学): にゃー狗に一票  天戸: …んー  天戸: もしかしてさー  GMッ: 犬「街中を歩いていたら捕まえられたにゃん」  天戸: あの部屋にいた晴海ってさー…(汗)  凍矢: のーみそ別のかもね……<あの部屋の  シュリファ: まぁ、それはそれで(ぇ  凍矢: …………まさか、黒井さん、自分の新しい体を(^^;  夕姫: 黒井さんの体の中に晴海ちゃん?  天戸: …ドクターカオスか黒井さん_| ̄|○  アイシャ(見学): せめて人格交換くらいにしておいてあげようよ…(笑  シュリファ: ボクの頭をお食べよ(違  夕姫: 「・・・」  夕姫: 『ねぇ、貴方、猫?』  GMッ: 犬「失敬な。生まれてこの方、立派に猫だにゃん」  夕姫: 『・・・横にいる猫には見覚え、ある?』  凍矢: ここで、こいつのまえに鏡立てたらおもしれーだろーなー……  GMッ: 犬「さあ? でもかっこいい猫だにゃん」  シュリファ: 何かを勘違いさせているという説もあるかぁ。記憶操作はできるだろうし  アイシャ(見学): ブレインウォッシュ?  シュリファ: まぁ、まだ確信を抱くまでには材料が足りない  夕姫: むー。行方不明リストには載ってるのかな? ---23:48 【鉄郎(見学)】から【鉄郎(風呂)】になりました---  翡麗(見学): でも会話できてるから間違いなく猫でそ  GMッ: 猫の外見のはリストに載っていますね>ジョー  アイシャ(見学): うーむかりにあの「はるみ」が本物だとしたら猫を犬の姿に変えるくらい楽勝か?  夕姫: ちょっと飼い主について話を聞いてみて、行方不明猫の飼い主と同じか確かめよう>犬  丈一郎: おお。刑部さんに電話しておこう  夕姫: 横の、ね  GMッ: 刑部TEL『ただいまおかけになった電話番号は電源を切られているか電波の届かない(以下略)』  アイシャ(見学): ほ、さすが  夕姫: 一緒のようなら交換かもしれん>精神  丈一郎: ことの最中か・・・留守録にはしといて欲しかったな・・・  GMッ: えっと、今の時刻は2時過ぎです。念のため  凍矢: なんで事の最中って断定かよ(笑)  GMッ: 1時過ぎか  アイシャ(見学): さていい加減見学が喋りすぎっぽいので無言になろう  GMッ: ・・・・・・>ことの最中  丈一郎: 刑部さんですからw ---23:52 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 1+3+3=7---  天戸: 判定っ?!  凍矢: なんの判定だ、なんの  GMッ: 性行度10くらいでがんばってます  夕姫: 何なんだ?  夕姫: w  天戸: …w  丈一郎: w  シュリファ: そっちかいw  天戸: 成功度じゃないのね、しかもw  GMッ: せっかくだしね♪  GMッ: 意図的です>成功度  凍矢: 相手は誰なんだろう……(^^; かわいそうに、朝にはミイラか。  翡麗(見学): 性交度じゃないだけマシですね  シュリファ: 性交度なら完璧だったのだが  凍矢: 性交度だろ、どーせなら。  シュリファ: ちぃ、負けたか  天戸: かぶりすぎ、かぶりすぎ  丈一郎: ・・・三人ともw  翡麗(見学): 勝利!  夕姫: w  凍矢: ヨゴレ二人と並んじゃったよママン_| ̄|○  天戸: さすが猫ビさん、と言っておきますw  シュリファ: ヨゴレ三人の争いを制したのは、ねこびさんです。おめでとう  翡麗(見学): ダークサイドへおいで〜  凍矢: いやぁ、ヨゴレ認定だけはいやぁ!  夕姫: w  ねまっぷう: ヨゴレ確定おめ( ´▽`)ノ  アイシャ(見学): …ふ(笑  丈一郎: この部屋には他に何もない?  GMッ: さ、ヨゴレ3人はいいとして、話しを進めないと『後編の後編の後編』になってしまいますよ  シュリファ: まぁ、刃霧さんヨゴレはともかく話を進めましょう  天戸: なし崩し的に…  夕姫: その〜さっきの質問は・・・  アイシャ(見学): まだ0時前なのにもう時間やばいのか…?  シュリファ: わん猫に話しかけるんだっけ?  GMッ: あ、犬に質問してたのか  丈一郎: やばいね。まだ部屋一つ目  天戸: 変に分散したから余計時間かかるし_| ̄|○  GMッ: では飼い主について説明してくれました  アイシャ(見学): 変に分散…ってログみたかぎりじゃ(ry  天戸: 分散というか、独走?  GMッ: 犬「凄く大きくて丸いメスだったにゃン。いつも花くさかったにゃん」  夕姫: 隣にいる奴とおぼわしき行方不明猫の飼い主っぽい?  夕姫: あ、ジョーさんに通訳  GMッ: 飼い主は太めの香水くさいおばさんでした>丈一郎  丈一郎: 「夕姫さん。ここにつれてこられてどかの部屋に連れ込まれて何かされなかったか聞いてください。儀式に使う部屋がわかるかも」  夕姫: じゃぁ、そう聞く  夕姫: それを聞く  GMッ: 犬「連れて来られてからはずっとここにゃん」  丈一郎: なるほど<香水〜  丈一郎: ・・・何時の間に入れ替えたんだろう・・・  夕姫: むー、犬の頭を視認。手術痕とかないよね?w  天戸: ここで何かされたのかも?  GMッ: 犬「・・・・・・できればここから出て、思いっきり爪の手入れがしたいにゃん」  凍矢: ドラえもんの道具っぽいなぁ、効果が。  GMッ: ありませんね>手術痕  丈一郎: この部屋には檻しかない?  夕姫: 床に謎の魔法陣とかない?w  GMッ: はい。檻しかありませんね  シュリファ: 「術か・・・何かの秘薬の類デショウカ・・・」  シュリファ: 間違いないだろうけど、犬猫に妖気感知 ---0:01 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+1+1=7---  丈一郎: 「あ、儀式でなく秘薬系なのかもしれませんね」  シュリファ: 性交  丈一郎: w  天戸: …w  シュリファ: w  天戸: シュリファさんまで!w  夕姫: ・・w  翡麗(見学): えーと、わざと  翡麗(見学): ?(笑)  シュリファ: あらためて、成功w  凍矢: シュリファさん!?  シュリファ: さっき刃霧さんをヨゴレ認定した時のままでしたねぃ  GMッ: では、たっぷりしっかりと妖気を感じます  アイシャ(見学): 姦通罪を適用します(笑  夕姫: 精神交換か・・・  夕姫: 晴海ちゃんを見つけても、いきなり安心しないこと、とw  天戸: …ごめんなさい  シュリファ: 邪悪な複製という説もあるか・・・破術は、今は試しておくべきではないな  天戸: 天戸、知りませんw  天戸: >安心しないこと  シュリファ: 「先へ進みまショウ・・・」  丈一郎: さて、B部屋も調べてみるか・・・  夕姫: 何時かのように後ろから〜ハラストライクがやってくるかも〜♪  GMッ: Bの部屋からは特に物音は聞こえませんでした(念のため)  天戸: …がんぼろ(苦笑)  シュリファ: 二組に分かれる?それともこのまま?  丈一郎: さ、朔夜さん(違)  天戸: …ぼろ?  丈一郎: 戦力的にきついですTT<二組  凍矢: まとまっといた方がよかろ……  凍矢: 実質的にまともな戦力俺だけ……(;;)  天戸: _| ̄|○  凍矢: あぁ、夕姫ちゃんがいるか。  シュリファ: 壁さえいれば戦力が一気に倍になります  夕姫: じゃぁ、扉を細く開けて確認して、何もなかったら戻る、をやってみる?  天戸: 影は強いですからなぁ  丈一郎: Bの・・・  凍矢: 好奇心2Lvあるので、開けちゃいますよぅ(笑) ---0:05 丈一郎 が1D3を振りました 2---  丈一郎: B2を少し開けてみるw  凍矢: 社長、まだ合流してないよねぇ?  凍矢: してるなら分けても……いやアカンか。  丈一郎: うぃ<合流まだ  GMッ: B2は書庫のようです  夕姫: まだだねw  シュリファ: 凍矢夕姫シュリファの三名が好奇心持ちw  凍矢: ん、じゃやっぱまとまってよ。  GMッ: まだですね。日記を読んでいる途中でしょう  凍矢: 開けてしまいました(w<好奇心  夕姫: 書庫!!調べねば!!  凍矢: がちゃ。  シュリファ: ざっとタイトルを眺めてみますが>書庫  丈一郎: 机においてあって栞はさんであるページを見てみる  GMッ: えっと、外国の文字ですが、シュリファさんが要れば問題ないだろう・・・  丈一郎: ・・・外国  夕姫: ラテン語とか?  シュリファ: 10カ国語くらいは任せておけ  シュリファ: ただし、中東とかあっちよりだけどw  GMッ: 黒魔術に関する本ばかりですね  凍矢: ラテン語とかだろ、魔術書は……  シュリファ: ラテン語取るの忘れてたなぁ・・・  丈一郎: サギタマギカ?  凍矢: アブドゥル=アルハザードのアレとかは、わからんけど。ギリシャ語訳もあるし。  凍矢: ……?<サギタマギカ  GMッ: 偽『どきぃ☆彼の心を自分のものにする方法。材料:彼の心臓と杭』  天戸: いや、心臓てw  丈一郎: 魔法の矢w  シュリファ: 魔術書いうても色々ありますしね  翡麗(見学): 日本の古語で書かれていたりすると多分誰も読めませんよね(笑)  夕姫: よめるやもw  天戸: 歴史とか?w  夕姫: >夕姫  シュリファ: 私なら書道歴史文学をすべて持っていることを要求w  夕姫: あるもんw  天戸: 書道に歴史に…文学もあったっけ?バイト用とかいってた気がw>夕姫さん  夕姫: 伊達に300年近く日本暮らししてないにゃー  翡麗(見学): 考古学ももってますし、読めるかもね(笑)  夕姫: 書道はねw>バイト  GMッ: なら、調査の判定を>夕姫  夕姫: 古語、あったのかw  天戸: w ---0:11 夕姫 が3D6を振りました 5+6+1=12---  シュリファ: シュリファが教えた甲斐があるかな?w<調査  アイシャ(見学): 白葉は伊達かー(笑   GMッ: 成功度は?>調査  夕姫: あれ、今見たら無い>調査  シュリファ: 覚えなかったの?  GMッ: ・・・・・・教えた甲斐は無かったようですねw  夕姫: あ、CP足りなくて覚えなかったかも  天戸: 調理、ならあったw  シュリファ: あぁん  アイシャ(見学): 教師としてショックを受けるシーン(笑  丈一郎: 調査はあっても読めないのと読めても調査がないw  翡麗(見学): 人の話を聞いてませんでしたね(笑)  GMッ: では、探していると、上から物音が  シュリファ: 今度宿題ですねw  天戸: 社長は一意専心使うから、技能レベル低くてもとりあえず持っていたがw  夕姫: 読めなければ回してくれればw  天戸: 宿題なんだw  夕姫: あw  天戸: …やったか;  GMッ: 咆哮、そして扉に体当たりするような音ですね  翡麗(見学): 夜中にわめいたり暴れたり迷惑だなぁ  凍矢: 「上になんかいるぞ?」  シュリファ: 「アレは・・・天戸サン?」  凍矢: ほんと、はた迷惑な覗き魔だねぇ(w  丈一郎: 「天戸さんだろうけど・・・敵か?」  天戸: 咆哮はしょっちゅうぶっぱなしてるから、聞き覚えあるんじゃ?w  天戸: HAHAHA、もーなりふりかまわんw  翡麗(見学): 何て咆吼してるんだろう?  夕姫: 「何かとか言ってる場合じゃ・・・先行した天戸さんでしょう!?」  GMッ: きっと咆哮で「晴海〜」とか言っているんでしょ  天戸: うがああああ、とかごああああああ、とかもけけけけ、とか  翡麗(見学): 偽社長「晴海萌え〜」咆吼  シュリファ: きっと魂の叫びを(何  天戸: まてやw  夕姫: もけけけ!?  天戸: まぁ無難にがああああ、にしときましょう(笑) 魂の叫びは、いらんw  GMッ: 偽社長『い〜しや〜きいも〜〜〜〜〜』咆哮  シュリファ: 偽社長「晴海も夕姫さんも和泉さんもBenvenutiの女性は全て私のものです!」咆哮  夕姫: 社長、咆哮、もけけけいってるの!?w  天戸: 違う、何か色々違う  天戸: いってない、いってないw>もけけけ  凍矢: 偽社長「夕姫ちゅわぁぁぁぁん!」どかーん  天戸: るぱんだいぶ?w  丈一郎: その偽はしっぽがw  夕姫: ここは、オンドゥルラギッタンディスカー とw  GMッ: じゃあ、このセッションでは次からせりふを言って咆哮してください。出なければ効果がありません(悪乗り)  アイシャ(見学): ルが一個たりない(笑  凍矢: オンドゥルルラギッタンディスカー  天戸: うん、PL的に採用したくなった(笑)>オンドゥルル  夕姫: 偽付いてない、GM!?  天戸: マジかよ?!  凍矢: がんばれ社長(w  GMッ: どのように咆哮するかはPLに任せますので  丈一郎: とりあえず加速装置で見に行きます  シュリファ: ジョーが一足先に行った模様  天戸: ……_| ̄|○  凍矢: あぁまた一人独断先行……<加速で  夕姫: 部屋を飛び出して見に行くさw  二人目〜  GMッ: では、3階では壊れた扉があります。ちなみに社長は透明状態  丈一郎: 仲間への義務感が・・・  シュリファ: 「私たちも、行ってみまショウ」ててててて  GMッ: 一人、また一人といなくなり・・・  凍矢: ……まぁ、これで社長とジョーが消えれば、女の子は僕のものに、とか思ってませんよ? これっぽっちもおもってませんよ?  凍矢: まぁ、後から行くよ。  丈一郎: 扉から中を覗いていないならみんなのところへ戻ろう  夕姫: ハーレム、狙ってたの?w  天戸: 社長、隣の部屋か?w  シュリファ: 透明状態で廊下でないかい?  凍矢: いや別にそこまではPLとしては(w PCとしては……そこまで考えてないだろうなぁ、おバカだから。  夕姫: 同じく、かな?きょろきょろして「天戸さん!?」ぐらいは言うかも ---0:19 【鉄郎(風呂)】から【鉄郎(見学)】になりました---  天戸: つか、それは天戸が気付くだろうw  天戸: おかっす  夕姫: おかえりなさい  GMッ: 社長。扉を開けようとすると、加速装置で飛んできた丈一郎さんが着ましたね  GMッ: おかえり  シュリファ: おか  丈一郎: おかえり  鉄郎(見学): はう、気づかれた  天戸: それは、透明解除するか。  翡麗(見学): おか〜  夜見(見学): いや、バレバレです。おかえりなさいー。  天戸: 「…丈一郎さん」  シュリファ: いや、気づかない方がおかしいですw  天戸: みょーんと透明解除  GMッ: では、すぽぽぽんの社長(妖怪時)が丈一郎さんの前に現れました  丈一郎: 「天戸さん。なにかあったんですか?」  天戸: すぽぽん言うな、妖怪時はべつにおかしくなかろw  天戸: 「少し嫌な日記を読みましてね」  天戸: 「…他の方は?」  夕姫: ライダーもウルトラマンも変身中は裸ですw  アイシャ(見学): おかっす  アイシャ(見学): 最近のライダーは違うよう  丈一郎: 「二階にいます。今向かってるかと」  シュリファ: 中の人がいろいろ着てますw  夕姫: しぱたたたた  GMッ: 後からの人がきた模様。合流してください>ALL  丈一郎: 夕姫さんにこっちと合図  夕姫: へー(最近のは良く知らない)  アイシャ(見学): …勝手に他人の日記を読んでおいて少し嫌とのたまう社長(間違いではない  凍矢: 昔のライダー:新陳代謝で細胞が変異  天戸: 「…皆さん。お早いお着きで」  凍矢: 今のライダー:基本的に強化スーツ  天戸: 「すいません、先走ってしまって」言いつつ、さっきの日記の内容を簡単に説明  天戸: 日記に罠(?)なんぞ仕掛けるなw  シュリファ: 「日記・・・デスカ。今も中ニ?」  凍矢: スタンド能力?<日記  天戸: 「ええ、多分」>日記  GMッ: 中にぽつんと残されている日記  天戸: 壊れた扉の部屋を指し  夕姫: 黒井さん一流の遊びごごろなんだw  翡麗(見学): マンガだったらスタンド能力だったのにね(笑)  シュリファ: 日記と話してみたいけど、シュリファだと入ったら出れないしなぁ  翡麗(見学): 出なきゃいいじゃん(笑)  天戸: 入ったままかよw  丈一郎: 影は物運べないんだっけ?  シュリファ: いや、それはちょっとw  アイシャ(見学): だが断る とかいいますか黒井さん(笑  シュリファ: 運べるけどここで5点疲労はちょっと痛い気もするし  天戸: 「持ってきましょうか?」>日記  夕姫: ドアノッカーも泣くしw日記がしゃべる可能性もあっておかしくないな、このうちw  シュリファ: 「・・・お願いできマスカ?」  翡麗(見学): そうそう、調度品にしっぽが生えていても何の不思議もありません♪  GMッ: そのころのドアノッカ−「しくしくしくしく」  夕姫: ・・・かわいい  アイシャ(見学): 偽黒井「この黒井美佐が最も好きなことは…」いかん科白が思い出せないOTL  天戸: 「…ところで服を持っている方、いますかね?」取りにいく  丈一郎: ところで見回してみますが部屋の配置は?>GM  天戸: うん、ノッカー持って帰りたいなぁw  翡麗(見学): そのころのドアノブ「なぁ、そんなに泣くなよ、俺だって辛いんだぜ」  天戸: ノブまでw  シュリファ: そのころの蝶番「僕なんて螺子はずされちゃったんですよ」  夕姫: 美女と野獣の城みたいだw  GMッ: 部屋は4つですね時計回りにABCDでBが日記の部屋。Cは晴海?がいると思われる部屋です  天戸: そのころのガーゴイル(残骸)「(へんじがない。ただのしかばねのようだ)」  夕姫: あ、あぶないあぶない。入れ替わりの可能性のこと、社長に話しておこう ---0:27 【朔夜】から【朔夜(?)】になりました---  天戸: 日記を持って来たら、すぐにCのドアまで歩いていく  天戸: っと  アイシャ(見学): なぜ(?)  天戸: 「…入れ替わり?」了解  シュリファ: 日記を受け取ろう  GMッ: では日記に文字が浮かび上がります  朔夜(?): 何故だろう?  天戸: 「なかなか面白い趣向の日記ですよ、気をつけてください」  アイシャ(見学): 自分でやったんちゃうの?<(?)  GMッ: 日記『つまらんのう。最近の若い者は遊び心を知らん』  朔夜(?): すみませんね、先ほどまでROで新人の壁してたもので  シュリファ: 「・・・コンバンハ」>日記  天戸: あ、Bの部屋からカーテンとかを拝借。腰巻き用  天戸: って  天戸: 「…なんだ、しゃべれるんですか」  夕姫: じじいになった・・・  GMッ: 日記『ふむ。こんばんは』  翡麗(見学): ボインゴマンガみたいに変なオチとかついてないかな(笑)  GMッ: 最後には一般人に凹られて退場ですね♪  シュリファ: 「インクなしで話せるという方ハ、初めてデス」>日記  翡麗(見学): GMGM、日記は日記なので日記口調希望です♪  天戸: 日記口調…w  丈一郎: 日記口調??  凍矢: 「……で、この日記が晴海ちゃんの秘密を書きつづってるという?」  GMッ: では日記口調で  翡麗(見学): こんばんはと話しかけられた、とりあえずこんばんはと返しておく<日記口調  天戸: 「…ええ」嫌そうな顔>晴海の〜  凍矢: 「……エロ日記め」  天戸: そんなめんどくさいw  GMッ: 日記『初めての体験だった。文字が浮かび上がってくる日記など初めてだった。女はそう思ったのだ』  翡麗(見学): 面倒ですね(笑)  夕姫: ・・・何か違うようなw  天戸: 「…そういうことばっかじゃないと思いますが」>エロ日記  シュリファ: 「いえ、初めてなのハ、インクなしで文字が浮かび上がる方なのデスケド・・・」  GMッ: 日記『エロといわれた。そういう人はもっとエロであろう』  翡麗(見学): あぶり出しなのです(笑)  シュリファ: 「他の方は、インクが必要な方が多いデスカラ」  天戸: 「…あなた。黒井さんのことを知っていますよね?彼女が何をしようとしているか、知っていますか?」横から聞いてみる  天戸: 悪口にも反応。なかなかの精度の日記だw  GMッ: 日記『誉められると、日記でも照れるのである』ちなみに赤い文字(笑)  凍矢: 「燃やすぞコラ」(w  天戸: w  丈一郎: w  シュリファ: w  天戸: 照れるんだw  凍矢: ヤな日記だな、エロのくせに。  天戸: 何かこいつも持って帰りたくなった(笑)  夕姫: ・・・こいつもちょっとかわいいかもw  GMッ: 日記『しょせんは日記。知っていることなどその日に書き綴ることだけである』  シュリファ: 持って帰りたい・・・w  天戸: 天戸新聞社の日誌として生まれ変われw  天戸: と、まぁそれはいいとして  夕姫: 泣くから、日記、それw  シュリファ: 女の子ではないので天戸新聞社には入れませんw  天戸: ちなみに四日おきくらいで白紙の日があります(担当者・小畑の場合)>天戸新聞社日誌  GMッ: 偽日記『毎日赤い文字ばかりで疲れた。たまには黒い文字も・・・』>天戸新聞社採用  丈一郎: 小畑さんは女の子w  天戸: 女の子ちゃうw  天戸: 帳簿?w  シュリファ: ああ、小畑君がいたか・・・性転換しない?w  天戸: しないw  天戸: 「…とりあえず」カーテンを腰に巻いて、人間変身。  GMッ: きっと、採用時はあやに大事なところを攻撃されて生え変わりの時だったんですよ  夕姫: 偽日記「たまには不幸でないことを書かれたいものだ」>採用の場合  シュリファ: なるほど  GMッ: では、カーテンを腰に巻いた社長。安心してください。カーテンは喋りません  天戸: 「あの部屋に晴海がいるのなら、行かないわけにはいきません」てくてく  シュリファ: w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 喋ったら嫌だな…w  アイシャ(見学): ビッグマグナムに小畑さんだせば・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、まてその必要は無いか(ぼそ  翡麗(見学): しゃべってほしかったのに〜  天戸: ハンラマンです  シュリファ: 目をそらそうw<半裸社長  凍矢: 腰だけかよ社長(w  天戸: …ああっ、頭の中だと完全に風呂上りだ?!w>半裸天戸  翡麗(見学): 偽カーテン「ヘイおっさん、俺は女の裸を隠した事はあったが、ここまでセクシーな物を隠すハメになるとは思わなかったぜ!」  凍矢: カーテンならすっぽり頭からかぶれよ、穴開けて。  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: めんどくなったので腰に巻くだけ(何)  天戸: そのカーテン、嫌w  天戸: さーて。とりあえず日記放置気味で、社長はCに向かいます  GMッ: うぃ。他のメンバーは?  丈一郎: 扉の横に張り付こう  シュリファ: 日記持ってついていこう  凍矢: 「こらこら、まとまって動け、まとまって」  夕姫: 日記さんお持ち帰りっぽいね、シュリファさんがw  丈一郎: Cのね<扉  GMッ: 〇?  天戸: 「…こんな格好で、というのもなんですがね」トビラの前に立つ。 妖怪変身してる人は、中から見えない位置に居て欲しいかも。  GMッ: Cか  シュリファ: 人間そっくりですがなにか  丈一郎: 晴海部屋  天戸: シュリファさんげっつかぁw  天戸: >日記  天戸: 人間そっくりは問題無しw  夕姫: ドアの横に張り付いていよう ---0:39 接続キー認証中--- ---0:39 朔夜(?)弐号さんがやってきました--- ---0:40 朔夜(?)さんが去りました---  アイシャ(見学): おかーす  シュリファ: おか  天戸: 「…」皆が視界に入ってないのを確認して、扉開ける。  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  天戸: おかっす  朔夜(?): たでま  GMッ: では、ドアの陰に隠れるアヤカシ達。見える位置にいるのはシュリファと社長だけ?  GMッ: おあこあk  GMッ: あ、社長。ちょっと知力判定してみて ---0:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+4=14---  シュリファ: 社長の後ろには隠れていようか  天戸: うん。駄目  天戸: …_| ̄|○ ---0:40 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 5+6+3=14---  凍矢: いや、俺もべつに妖怪になってはないし  天戸: 1失敗…  凍矢: たぶん社長たちといるかと。  GMッ: では、開けようとノブを掴むと、にぎり返されました  シュリファ: では、凍矢と社長の後ろで  天戸: げ  夕姫: ロボットと猫がドアに張り付いている?  天戸: 「…ノブも生きているのか、この家はっ」  凍矢: 社長、晴海ちゃんにとってある意味ショックなかっこだね(w  夕姫: しぇいくはーんどw  天戸: 何かしてくる?とりあえず離そうとしますが>ノブ  天戸: まーゼンラマンよりマシw  GMッ: 少しは警戒しましょう。とりあえず一発攻撃が来るけど、よけうけに−4ね  丈一郎: ロボットではないサイボーグだw ---0:42 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+2+2=6---  GMッ: 当たりかかっています  夕姫: うぉ  天戸: 受けるだけ受けてみよう。  天戸: 後退…はできる?  シュリファ: 無理ぽい  凍矢: ゼンラマン? なにをかっこよく言ってますか。  天戸: なら普通に受けましょうか  GMッ: 扉から手が如きっと生えて一撃。ちなみに後退は不可 ---0:42 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+1=7---  凍矢: 社長なんて、裸族で十分だ(w  天戸: ち。 ---0:43 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 3+5+3=11---  天戸: 「くっ…」食らいました  GMッ: 11点の叩きです  天戸: 妖怪時なら弾いてたのにー  天戸: 6点喰らって、残り35  GMッ: さて、戦闘ターンに入りましょうか。代表1名と1Dでイニシアティブね ---0:44 GMッ が謎の判定で左手で1D6を振りました 1---  丈一郎: 扉と戦闘か・・・  天戸: 昨日と同じデスカ?>GM1  夕姫: 30点きったらいってね〜  夕姫: w  GMッ: 扉の材質は木です  天戸: 後一発でいける勢い>30点  天戸: 俺、ふっちゃっていい?  天戸: >イニシア  GMッ: 気にしないように>GM1  丈一郎: 一出さないでねw  天戸: 振りまーす 1出るなよw  シュリファ: どぞw ---0:45 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 2---  夕姫: この戦闘終わったら治すか・・・  夕姫: w  丈一郎: おおw  天戸: …危ないw  シュリファ: 五十歩百歩・・・w  天戸: つかね、実はね  GMッ: ち。ではそちらからどうぞ。順番はご自由に  天戸: 社長の人間変身ね、一日四回なのよね  天戸: _| ̄|○  夕姫: 女神様はぎりぎりバトルがお好き?  夕姫: w  天戸: 捕まれたまま?>ノブ  GMッ: というと、次変身したら終わりですねですね  シュリファ: あと1回くらいかな  天戸: 終わりです  GMッ: 掴んだままです  天戸: 体力はどんなもんですか?フィーリングで  凍矢: 社長は下がってろ(笑)  GMッ: 君より少し力強いかな?  GMッ: 腕を引きちぎれば下がれます(おひ  天戸: ふりほどきを試みます。この位置、明らかに邪魔。  GMッ: ほ〜い。ちなみに体力は30.疲労点なので25と即決ね  天戸: あ、無理w  夕姫: 次に何かやるときは鯖立てしようwそうすればメンバー窓の一番上になるから誘眠が一番最初に・・・  シュリファ: 叩き壊すくらいですねぃ・・・  GMッ: あ〜 妖怪時の君ね  天戸: えーと  天戸: 蹴る。  天戸: で  天戸: なるたけ扉への射線を防がないように、体を逸らす。  丈一郎: 順番は自由だって>夕姫さん  GMッ: 了解。一応攻撃にも−4ね  天戸: うい  天戸: じゃ、蹴ります ---0:48 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+1=4---  シュリファ: おお  天戸: はい?!  GMッ: おぉ!  凍矢: クリティカルかい  夕姫: こんなところでw  丈一郎: お  GMッ: 効果をどうぞ  シュリファ: 無駄ぽい?w ---0:48 【天戸】から【天戸(TRPGやって1年強、初めて攻撃でクリティカル出した記念)】になりました---  シュリファ: w  天戸(TRPGやって1年強、初めて攻撃でクリティカル出した記念): 人間時だけどね_| ̄|○  翡麗(見学): 長!  夕姫: w  丈一郎: w  GMッ: (爆笑) ---0:49 【天戸(TRPGやって1年強、初めて攻撃でクリティカル出した記念)】から【天戸】になりました---  夜見(見学): ……悲しいなぁ……(笑)>初めて  天戸: うん、初めてw  天戸: おお…  天戸: こ、これがクリティカル表か!(笑)  凍矢: ……なんだかなぁ<初めて  夕姫: 晴海ちゃんへの愛ですw  シュリファ: じゃあもう晴海がどうなってもいいよね( ´▽`)y-~~~  夕姫: w  天戸: よくない、よくない  丈一郎: w  天戸: とりあえず表いきまーす ---0:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+6=12---  GMッ: ちなみに防護点10だから>扉  凍矢: つまり、夕姫ちゃんより晴海ちゃんの方を愛してるわけですね  天戸: 扉朦朧かよ ---0:50 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+1+1=8---  天戸: あー、ダメージ通りませんw  天戸: 無駄だった_| ̄|○  GMッ: 意識はハッキリしています(笑)>扉  夜見(見学): さすがだ。 ---0:50 天戸 が気合いを入れて右手で1D6+2を振りました 3(5)---  鉄郎(見学): そろそろ寝ます。おやすみなさーい  夕姫: おやすみなさーい  凍矢: 無駄だな、車と湯……  天戸: ま、一応。5叩き。  凍矢: 社長、だった  アイシャ(見学): ・・・・・・・ゴトーさん 良かったね(どう言っていいやら  GMッ: 扉『すばらしいけりだが、力不足だな』  丈一郎: おやすみ〜  夜見(見学): おやすみなさいー。  天戸: おやすみなさいー ---0:50 鉄郎(見学)さんが去りました---  GMッ: 注:本当は喋りません  アイシャ(見学): おやすみなさい  夕姫: こいつもしゃべったw  GMッ: お疲れ様  シュリファ: なんかなぁ・・・GMの台詞を聞いてると物体覚醒に範囲拡大あたりつけてるっぽいのですが、もしかして日記も屋敷からでたら普通の日記に?妖怪とか妖具ならいいんだけどw  天戸: 「…っの!」ローキック うん、脚痛いw  夕姫: 日記とドアノブはそのままがいいなw  GMッ: さぁ?>シュリファ  天戸: 人間相手なら足つかえなくなるけりなのにw  天戸: あー、ドアノブはウチの備品でいいですか?w  凍矢: 硬いモノを蹴ったので生命力判定に失敗すると痛いですね、人間だったら  シュリファ: 固い物蹴ったから生命力判定どぞ  GMッ: ノブかいw>社長  天戸: っと、忘れてた。防護点3とかそういうレベルじゃないし  夕姫: と、ちがったwノッカーだw  天戸: ノブじゃない!w ---0:52 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+6=15---  天戸: あ、すごい痛いw  アイシャ(見学): ・・・そーいや俺も攻撃クリットだしたことなかったけかなぁ  シュリファ: 1D−2点だっけか  GMッ: まぁ、クリティカルだからいいよ>生命力判定  夕姫: 裸足だしねぇ・・・  天戸: あ、助かった。  天戸: じゃ、ヤクザキックで(嘘)  GMッ: つまり、クリティカルで無かったらそれやる予定で・・・  天戸: つーわけで一応射線そらしたので、他の方お願いします_| ̄|○  GMッ: さ、次のお人  シュリファ: 扉相手に出来ることがないぽい  凍矢: 変身して終わりかなぁ  シュリファ: 無生物には弱いからなぁ  丈一郎: ・・・一応、全力ダメージ+2のケリ  夕姫: 誘眠は無生物寝るらしいからやってみよw  凍矢: ジョーの攻撃も通るかどうか(^^;  丈一郎: 通らないだろうなぁw  凍矢: っていうか俺とシュリファさんが邪魔だと思うんですが>ジョー  シュリファ: とりあえず下がって終わりです  丈一郎: あ、じゃあキャンセルで  GMッ: カモン。ちなみに社長を掴んでいるから能動防御に−4だ  天戸: 破壊音波二人組と社長鉤爪、凍矢氷剣くらいでしょうか通じるの。防護点10とかだと  GMッ: えっと、次の人は?  凍矢: 夕姫ちゃん?  夕姫: 私かな?  凍矢: 眠らせる?  天戸: 夕姫さんですな  丈一郎: 夕姫さんですね  夕姫: じゃぁ誘眠  天戸: つかですね  天戸: もしかして誘眠って  天戸: 範囲?  丈一郎: 範囲  天戸: <組み付かれ  凍矢: あぁ、範囲型だが  夕姫: w  シュリファ: 社長も入ってるかと  天戸: …ま、どぞw  GMッ: ですなぁ。当然社長も巻き込まれ・・・  丈一郎: しかも威力が5・・・  凍矢: ドアのヘクスを指定すれば関係ないです。  夕姫: そうだった・・・w  凍矢: 威力5なら1ヘクスだし  丈一郎: 組み付き中ですよ  夕姫: 同一ヘクス?  凍矢: それとも社長も同ヘクスと扱うの?  シュリファ: 組み付き状態ぽいから、同一ヘクスでない?  凍矢: …………それ、命中判定もペナルティこないか?  丈一郎: 近接戦闘中でしょう<組み付き  GMッ: 腕を掴んでいる時点で別ヘクスは無図解しと思うぞ  天戸: 寝ても蹴り起こしてくれればいいんですがね  シュリファ: −2きますね、たぶん  夕姫: 社長だけ寝る、と嫌だからな・・・  天戸: ちなみに目標値7>誘眠 ---0:56 ねまっぷうさんが去りました---  夕姫: 素直に集中かな・・・  凍矢: んじゃ、相手の番だ  GMッ: では相手。社長の手をしっかり握り、攻撃を仕掛けてきます  天戸: かもん ---0:57 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+4+1=11---  GMッ: 当たりかけ  天戸: 受け。 ---0:58 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+6=11---  天戸: 無理。  アイシャ(見学): らヴ?<しっかり握り ---0:58 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+3=14---  天戸: 痛っ  GMッ: 14点の叩き  天戸: 残り27  GMッ: 属性/愛情です(嘘)  夕姫: ・・・和泉さん!?  GMッ: さ、そちらです  天戸: 全力防御って、判定に+2ってあったっけ?  凍矢: ドアを狙うと−2くるの?>GM  丈一郎: 選択にある。採用はGMしだいで  アイシャ(見学): 社長防護点なしじゃない?愛情だったら(笑  凍矢: 近接戦闘扱いだから。  天戸: 目標値6じゃ二回やっても無駄だし  GMッ: いや、普通の攻撃なら来ないですよ>ドア狙い  凍矢: ふむ……  凍矢: んじゃ、ふつーに氷の剣で攻撃。 ---0:59 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+5=15---  凍矢: あたりかけ(w  シュリファ: 選択ですが、あります。ちなみに空手受けとかなら+3になります<全力防御  GMッ: ん〜 今回はなしね>判定に+2防御  天戸: アァン  GMッ: よけれない、受けるのも馬鹿らしいので受動のみ ---1:00 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+4+2=10--- ---1:00 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+2+1+6+6+3+5=27---  凍矢: 切り  GMッ: あたり。ダメージをください  天戸: ごっついなぁ  GMッ: ぼろぼろ。まだ大丈夫だけどボロボロ  丈一郎: 凍矢さんいつも期待値以上たたき出してないか?  GMッ: ・・・・・・生き物じゃないけど、転倒判定  凍矢: 気のせい気のせい。 ---1:01 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+3+2=6---  凍矢: たまーに、16点とか出すし。  GMッ: 倒れていません  夕姫: ドアがばたーんてはずれる?  天戸: つか、記憶の上だと27が多いんですけどw>凍矢さん  天戸: ドリフかいw  凍矢: なんだそのGMの出目。  GMッ: まぁ、攻撃でもクリットじゃないし>6  丈一郎: ときおりでるのでその印象が強かったのかな・・・  GMッ: 次の人  天戸: んー…防護点+1とかもあったっけ?>全力防御  GMッ: それは許可しましょう>防護点+1  シュリファ: 選択ルールでね  天戸: なら、見を硬くして防護点+1.行動終了  シュリファ: 待機状態で終わり  天戸: ジョーさんどぞ と、何時の間にかメンバー窓順に(笑)  丈一郎: 全力ダメ+2けり ---1:03 丈一郎 が3D6を振りました 6+1+6=13---  天戸: 目標は?(ぉ ---1:03 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+6+5=15---  丈一郎: ぎりぎりあたり  GMッ: 当たりました  アイシャ(見学): んー駄目だ心臓いてぇや 寝ますねおやすみなさーい  天戸: おやすみなさい 大丈夫ですかい  GMッ: お疲れ様  丈一郎: 偽ジョー:ライバル ---1:04 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(就寝中)】になりました---  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: おやすみなさーい  天戸: 偽天戸: 妖怪変身。全力で反撃「あ、手が滑った」 ---1:04 丈一郎 が4D6+1を振りました 5+2+6+5=18(19)---  天戸: お、高め  凍矢: 呪いの五寸釘をわら人形に打ち込まれてるしらはんの中の人おやすみー  丈一郎: 19叩き  GMッ: だいぶボロボロです  夕姫: ドアに破壊音波  GMッ: かもん ---1:05 夕姫 が部屋の隅でがたがた震える準備はOK?と言いながら3D6を振りました 3+2+3=8---  凍矢: ヘクス戦闘だったら無理だろうなぁ、入り口にこんだけ固まってるのに攻撃妖術飛ばすの(^^; ---1:05 夕姫 が5D6を振りました 1+4+1+5+3=14---  GMッ: ちなみによけられないので防御はしません  天戸: 3人くらいいますなw>入り口に  GMッ: えっと、ぴったり破壊された  凍矢: 俺がGMだったら、社長とあと一人しか攻撃を認めないところだ……(w  丈一郎: 夕姫さんを頭の上に乗っければw  天戸: 「…すいません、油断した」  夕姫: ・・・足許に座って破壊音波なのかもw>猫  凍矢: 人間に戻るか。  GMッ: 社長の懐に入って破壊音波かも  凍矢: 妖怪時、縮小とってるの?  夕姫: 懐、無い。今w  天戸: 懐って、今服すら着てませんがw  天戸: で、扉がぶっとんで…  GMッ: じゃあ腰蓑の中から(嘘)  夕姫: あ、イメージw  凍矢: いつも油断しっぱなしじゃないか社長(w 今更だよ(w  GMッ: 中には天井を眺めている晴海ちゃんっぽいのが  天戸: それを言わないで…w  凍矢: イメージだけで、縮小取ってないなら、認めないぞ俺は(w  天戸: 「…晴海!」  天戸: ダメージは計14か。メモメモ  GMッ: 晴海?「・・・・・・」ぽへ〜  天戸: えっと、駆け寄る  天戸: って  天戸: ちょいまちちょいまち  シュリファ: 「晴海サン・・・」  凍矢: 晴海ちゃんの中の人は、本当に晴海ちゃんなのか!?(w  天戸: 個人的にはあまりしたくないのだろうが  GMッ: 3D叩きにそんなに喰らうなよというのはやめておこう>14点  天戸: オーラ感知>晴海  凍矢: 「晴海ちゃん?」  夕姫: ドアの横に隠れてるー  丈一郎: 乗っけるだけなら可能だ並荷だろうし・・・空手使えないか  天戸: しょうけらアイ  夕姫: ・・・覚醒してれば・・・  シュリファ: オーラ感知  夕姫: オーラ有るかも・・・  GMッ: 百154の4個目の−10%っぽい雰囲気です>オーラ感知  天戸: 晴海のところまで駆け寄る。えーと、罠張ってあったらまた突っ込むぞこいつ…  天戸: 邪気かい…  シュリファ: なるほろ  シュリファ: 質問なのですが  天戸: 周りに変なところはありません?見て分かるかはわからんが  夕姫: 目標、か?  GMッ: 晴海?「・・・・・・」ぽへ〜  丈一郎: 人間かどうかはどうだ?<オーラ感知  シュリファ: 邪気が漂ってる場合、目標本来のオーラは隠れるの?  夕姫: ・・・ちょっとまって、回復は!?  シュリファ: 限定だし隠れないとは思いますが  天戸: つか、それが知りたかった>溶解か人間化  GMッ: 人間っぽいですね  シュリファ: ぽいかよw  天戸: してませんな>回復  GMッ: 溶解するのか(笑)  天戸: すぐ部屋入ったしw  天戸: 溶けた?w  凍矢: オーラ隠蔽がないなら、妖怪か、人間かもわかるはずだが  GMッ: オーラ隠蔽持っていたときの言い訳です>っぽい  シュリファ: 社長、夕姫にむしゃぶりつき?<回復  天戸: んー…さっきのこともあるし一応警戒しつつも、晴海に近寄ります。  凍矢: ちょうどベッドもあるし(w<むしゃぶりつき  天戸: まてやw  GMッ: 晴海?「・・・・・・」ぽへぇぇぇぇ〜〜〜  夕姫: シロちゃん方式でw  天戸: 「晴海…おい、晴海!」  天戸: 血ですなw  凍矢: 「おーい、晴海ちゃーん?」  天戸: 近くまで行ったのなら、肩を掴んで揺さぶる>晴海  凍矢: 目の前で手を振ってみたり、ゆさぶってみたり  GMッ: 偽夕姫「さぁ、ボクのお肉をお食べ」  シュリファ: 表層意識がないからな・・・思考探知も試すだけ無駄ぽいが・・・  夕姫: 精神がどっかに行ってる?  GMッ: ガックンガックン揺れますが、無反応です  凍矢: 偽一茶「晴海ちゅわぁぁぁん!」(ルパンダイブ)  シュリファ: いや、体が反応してないだけというのもあるか・・・  GMッ: 偽晴海「・・・・・・」無反応  天戸: 「…どうしたんだ?晴海…?」  シュリファ: 「天戸サン、天川サン、どいてクダサイ」  天戸: 「…はい」  凍矢: 「っとと、了解」  天戸: …どっちも天だなぁ>天戸&天川  夕姫: あ、もしかしたら偽晴海『きゃ〜、半裸の兄貴が!?』とか思ってるかも?w  GMッ: てんてん  天戸: <一瞬見間違えた人  シュリファ: とりあえず・・・晴海の額に手を当てて、呪文詠唱 ---1:14 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+2+2=7---  天戸: なんだかなぁ、偽晴海w  シュリファ: 思考探知発動。威力は5です  シュリファ: 接触に気づくかな?  凍矢: ラーメンくいてー!  夜見(見学): さて、そろそろ寝ます、おやすみなさいー(レス不要)  GMッ: 特に何も感じません>シュリファ ---1:14 夜見(見学)さんが去りました---  シュリファ: おやすみー  凍矢: でもコンビニで金おろそうとしたらおろせなかったー!←まだ貧乏してる人  天戸: ;  シュリファ: フフフ、レスしてやりました  夕姫: ・・・だいじょうぶかいw  丈一郎: ・・・;  シュリファ: ええと、気づかれずに接触できたってこと?  凍矢: 炭水化物はありますが、ビタミンと金属イオンがヤバイかも(笑)  シュリファ: とりあえず思考を読んでみよう。無理ぽいけど ---1:15 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+2+6=13---  シュリファ: 成功  GMッ: いえ。妖術は成功していますが、特に何も感じません  翡麗(見学): カーテンくん「おい、そろそろ俺邪魔か?」  天戸: しばらくは炭水化物でしのぎ…?  天戸: 偽ついてない、偽ついてないよ  天戸: しかもそろそろって何だよw  GMッ: 偽カーテン君「女性が眼の前のときに落ちるんだな?」  天戸: んなうちあわせはいらんw  翡麗(見学): カーテンくん「それより落ち着けよ、伸びるだろ」  シュリファ: では、瞳孔反応を確かめよう。反応は?  天戸: まて、カーテンw  GMッ: 反応はありますね。生きているけど心は無いといった感じです  天戸: 抜け殻…かなぁ。  GMッ: さて皆さん。  天戸: 「…シュリファ、さん?晴海は…」  丈一郎: うぃ  天戸: うい?  GMッ: 晴海ちゃんを普段見ている方、挙手  シュリファ: 「・・・心のない状態、のヨウデス・・・」  天戸: バリバリ。ノ  シュリファ: ノ  凍矢: 普段って……(笑)  夕姫: やっぱりどっかの動物に入ってる?それとも、これから黒井さんがはいる?  凍矢: 微妙だなぁ、凍矢……  夕姫: はい  天戸: 「…心の……?」  丈一郎: ・・・部屋の外  夕姫: だめだw  凍矢: 社長と夕姫ちゃんくらいだろうなぁ  GMッ: じゃあ、社長は+2、夕姫とシュリファさんはそのまま。丈一郎と凍矢は−2で知力判定ね ---1:18 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+5=14--- ---1:18 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+3+4=11--- ---1:18 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+1+2=6---  天戸: うん。1成功  天戸: _| ̄|○  シュリファ: 低めの5成功  凍矢: 5成功  夕姫: いいの?ドアの所から覗いてるけど  凍矢: (w ---1:19 丈一郎 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+4+3=10---  GMッ: OK>夕姫  天戸: さっきから14とか15しか出ねーよ…なんなんだこのダイス目 ---1:19 夕姫 が3D6を振りました 5+2+1=8---  丈一郎: 成功度0  夕姫: 5成功  天戸: 兄貴失格_| ̄|○  シュリファ: 肝心の社長が・・・w  GMッ: みんな成功ですか。えっと、5成功の3名  凍矢: 全員5成功か  夕姫: よっぽどパニック?  シュリファ: なんだろう  凍矢: 社長よりよく晴海ちゃんを見ている凍矢(w ダメポ  GMッ: この晴海ちゃんですが、何となくいつもよりちょっとだけ大人っぽい雰囲気ですね  翡麗(見学): ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  天戸: …む  凍矢: 胸がでかいとか!?  夕姫: ・・・年くってるー!?  天戸: 年くわせやがったか?  シュリファ: 実の兄より見ている教師。家庭がなってないのでしょうか?w  丈一郎: 化粧している?  翡麗(見学): 白髪が生えてるとか  凍矢: 腰が締まってるとか!?  シュリファ: 乳は?w  天戸: w  夕姫: w  天戸: 最 重 要 点 ?w  丈一郎: w  凍矢: 尻のラインがステキだとか!?  シュリファ: いや、晴海といったらそれでは?w  凍矢: だから、俺が真っ先に胸が、と……(笑)  翡麗(見学): お肌の曲がり角が訪れてるとか  GMッ: えっと、晴海の生命力っていくつだっけ?(笑) ---1:21 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+5+4=10---  夕姫: だって、両親居ないんだしさw>よく見ている教師w  天戸: 10だったかとw  シュリファ: 11じゃなかったっけ?  天戸: いじってなかったと思う。敏捷と知力は高めにしたけど  GMッ: 普通の女子高生並に胸がありますね  シュリファ: あ、10か  夕姫: ・・・そこらに井上さんが!?  天戸: どこだ?!>井上  凍矢: B〜C?<普通の女子高生  GMッ: いない、いない。いたとしてもその事実は知らないw  GMッ: そのあたりで>凍矢  天戸: ちなみに第六感なんて贅沢なモノ持ってます>晴海  シュリファ: 影覚醒だろうがなんだろうが、どんな手段を使っても捕まえることはできません。たとえマスターであろうとも!(ぇ<井上さん  凍矢: 「……(じーっと一点を見つめている)」  天戸: …は、晴海じゃないw  凍矢: 「………………胸が、育ってるぞ、晴海ちゃん」  天戸: 「……は?」  夕姫: 「(覗き)・・・晴海ちゃん、胸が・・・」  丈一郎: パットかもしれないぞw  凍矢: 「いや、これなら、こう、B〜Cあたりはあるかと思うんだが」  シュリファ: 「・・・少し、成長しているようデスネ。高校生くらいの年齢になっているのデハ・・・」  天戸: 「………」  夕姫: 晴海ちゃん高校生よ?  凍矢: 「いや元々高校生だから」<晴海ちゃん  シュリファ: 「・・・天川サン。どこを見ているのデスカ・・・」  天戸: 「…夕姫さん…えーと、その、確認お願いします」後を向く 凍矢も後向かせるw  天戸: パットかどうか、とw  GMッ: 丈一郎はいいのか(笑)  天戸: しまった、ジョー!w  シュリファ: つうか部屋から出てけやw  丈一郎: 部屋の外だよw  天戸: では、撤退ーw  凍矢: 「いや、ほら、大平原の小さな胸がさ、こう、大平原の双丘になってるから、おかしいな、と思って」  夕姫: てしてし入ってきて、覗くw  天戸: 「…それはそれで失礼な」凍矢をずるずるw  翡麗(見学): (サラ妹仮うp、暇な時にでもツッコんでおいてね)  凍矢: 晴海ちゃん、裸なの?(^^;  夕姫: ついでに、肌に変な模様とかはないよね?w  シュリファ: 服着てなかったっけか  GMッ: ラジャ。和泉もよろしく>翡麗  天戸: 裸じゃないと思うけどw  GMッ: いや、制服を着ています。セーラー服だと思うけどね  夕姫: 服の中をねw・・・撤収するならめくるかw  シュリファ: 乳で張り合う・・・w<ソフィ癖  天戸: ああ、そういや>制服  翡麗(見学): 乳限定の「嫉妬」?  GMッ: 胸、それなりです。小さくもないですが大きくもないですね>晴海・  天戸: は  天戸: は  夕姫: 「ちょっと、ごめんね・・・」  天戸: 晴海じゃない!  シュリファ: 夕姫は前に裸を見てるしねぃ  翡麗(見学): そう、サイズより形ですよね!  凍矢: もむとむにゅむにゅと変形するくらいにはあるわけですね?  天戸: もむなw  翡麗(見学): 揉んでみれば分かりますよ♪  凍矢: いや今部屋の外だし僕。もみたくてももめないし。  翡麗(見学): 惜しい!  夕姫: 身体は普通?  天戸: 扉の前に陣取る社長  GMッ: 気持ち、大きくなっているようです  天戸: @ハンラマン  シュリファ: どこかおかしなところは?  夕姫: 変な傷とか、変な魔法陣とか、無い?  GMッ: おかしなところ?反応がないところと普通の高校生らしい外見がおかしいといえばおかしいですね  凍矢: 社長なんか、裸族ハーフで十分だ。  GMッ: ないです>傷&魔法陣  夕姫: ふむ。あ、背は、伸びてたり、する?  丈一郎: 部屋にはベットのみ?  GMッ: 知っている晴海ちゃんより、気持ち大きいですね。  夕姫: ふむむ。おかしいのはそれだけか・・・  凍矢: はるみちゃん はるみちゃん はるみちゃんがもってる あーかいきゃんでぃーあーおいきゃんでぃーしってるかい♪  夕姫: じゃぁ、報告かな・・・  丈一郎: メルモw  翡麗(見学): むしろ、おかしいのは社長の容姿の方ですね  シュリファ: 「老化・・・デショウカ。そういう術も、存在シマスシ・・・」  天戸: それを、いうなw  天戸: >社長  凍矢: 美形美声カリスマ誠実で+10たぁ、ふてぇやろうだ。  天戸: 誠実はめったに+されないから、+7と見てくださいよw  翡麗(見学): でも全裸カーテン男  夕姫: 夕姫はさっきからまともに社長の方を向いていませんw  天戸: まー無理も無いw  凍矢: 聞き込みと称して人妻やおねーちゃんをめろめろにして食いまくるつもりで作ったとしか思えない反応修正だ(w  翡麗(見学): でもチラチラは見てると  シュリファ: w  天戸: 違う!w  丈一郎: w  シュリファ: シュリファは視界から完全排除していますw  夕姫: w  天戸: w  凍矢: え、社長の股間にそそり立つワンタッチテントをちらちら見てると?(w  GMッ: 社長=半裸というのが刷り込まれましたね>女性陣  天戸: 「……えーと……どうでした?」>女性陣  天戸: 待てやw  翡麗(見学): カーテンくん「どうでもいいけどおっさん、あんた周囲から浮いてるぞ」  夕姫: w  天戸: w  丈一郎: w  GMッ: いい伽羅だなぁ、カーテンくん  シュリファ: 「老化・・・デショウカ。そういう術も、存在シマスシ・・・」>社長  天戸: 「…すぐ変身するからいいんです」マジレスw  天戸: 「…老化、ですか」  凍矢: 「……やっぱ、胸、育ってた?」←どこまでも失礼  シュリファ: そういえば、容貌は魅力的なまま?  夕姫: カーテン君、しゃべってる、決定w  GMッ: 魅力的のままですね  天戸: 「…晴海、だけは、妖怪に関わらせたくなかったのに」身体的変化かー…  シュリファ: 「・・・」何か不思議な生き物を見るかのような視線w>凍矢  夕姫: 「・・・育ってました。胸だけじゃないようでしたけれど。」  天戸: _| ̄|○  丈一郎: 「・・・残したほうがいいのか連れて行ったほうがいいのか・・・」  天戸: 「…連れて行きます」妖怪変身。  夕姫: 「あの犬と猫を見るに・・・不安ですね」  天戸: カーテン君はポイw  凍矢: 「いや、ほら……わかりやすいし……」<不思議な視線  シュリファ: おそらく破術の効果はあるんだろうけど、破れるかどうかは別だし、たとえ破ったとしてもその後が問題だ  GMッ: 偽カーテン君「遊びだったのね」  天戸: まてっつのw  シュリファ: 選択ルールで、妖術の全力攻撃が可能ならまだなんとかなるんだけど  天戸: 晴海を丁寧に担ぎ上げる。つか片手で持てる体重だな、晴海  凍矢: 「ともかく、黒井さんに会って晴海ちゃんを元に戻してもらわないと」  GMッ: うぃうぃ。背中に乗せるようなら、暴れることなくのります>社長ON晴海(逆か)  天戸: じゃあ、のっしのっし  凍矢: 晴海ライドオン社長(裸族)  翡麗(見学): あながち逆とも言えないかも  シュリファ: さすが社長ですね  天戸: 何がさすがやねんw  天戸: むしろ本来の精螻蛄の姿だ!w>四つんばい  シュリファ: 晴海を軽々と担げる体力のことですが、それ以外に何か?  翡麗(見学): カーテンくんわぁ〜  天戸: …いえ、ナンデモ>体力  凍矢: 家に晴海を連れ帰った社長…………  天戸: まぁ、喋ってたし…捨てるのもなぁw  シュリファ: 社長もついにお持ち帰りかぁ・・・  凍矢: 偽社長「はぁ、はぁ……晴海……かわいいよ晴海……はぁはぁ……」(w  GMッ: 喋ってない、喋ってない(笑)  翡麗(見学): 家に帰ると何故かカーテンが変わってるとか(笑)  天戸: お持ち帰る言うなw  天戸: w  丈一郎: w  天戸: なんだ、喋ってないのかって侵入するな!w  夕姫: 関係ないが、およその猫が今ベランダで喧嘩してやがる・・・  翡麗(見学): ダッシュで蹴りを入れてきましょう<猫のケンカ  シュリファ: 猫の喧嘩ってうるさいよねー  夕姫: とめてこよw  天戸: 援護しましょう  GMッ: あぁ、その県下、ジャッジしてます(嘘)  GMッ: ケンカ  丈一郎: デリート?  天戸: 「…とりあえず行きましょう」のっしのっし  GMッ: どこへ?>社長  シュリファ: とりあえず、残る3階の部屋はADだっけ?  天戸: この階には階段とかは無しで、後は部屋だけ?  GMッ: ですなぁ  天戸: 階段→のぼり階段  夕姫: 逃げたw>猫  天戸: んじゃ、ADどっちか、か。扉に何か違いは?  GMッ: ありませんね>のぼり階段  天戸: 逃亡しましたかw  丈一郎: w  夕姫: ちょっとかあいかったw  GMッ: 特に違いはありません  GMッ: かあいい猫、好きです。特に肉  シュリファ: 猫鍋?  GMッ:                球がすきです  丈一郎: 肉?!  夕姫: 肉球w?  天戸: w  天戸: 変なとこで区切るなw  凍矢: ぷにぷにしてるよねー<肉球  凍矢: 肉球みゃーみゃー♪  天戸: えーと、とりあえず…またノブに捕まれたりしねーだろなw  GMッ: フフフフフフフフ  夕姫: 二階の書斎も途中だったなぁ・・・  GMッ: どうでしょ?(ニヤソ)  丈一郎: はっ! あとで夕姫さんの肉球触ろう  天戸: おい、ジョーw  丈一郎: w  天戸: 猫好きなのか、夕姫さん目当てなのかわからんぞ!w  丈一郎: 1Fなんか未探索だし  夕姫: ちなみに夕姫の腹毛に顔を埋めるのはセクハラですw>GM  翡麗(見学): でもね、猫の真骨頂はおなかのにほひですよ♪  丈一郎: 別館まであるしなぁ  天戸: w  シュリファ: とりあえず上から漁っていったら?  天戸: んー  GMッ: 私ですか!>セクハラ  天戸: とりあえず、部屋探ろう。  GMッ: あ〜い。AorD  天戸: じゃー…Aの部屋開ける…警戒しつつノブにちょん、とか触って  凍矢: 美少女一人暮らしの家を、全裸の美少女を囲いまくった個人新聞社社長が家捜し。  GMッ: 今度は掴み返しません  夕姫: 回復・・・いいのかね?w  天戸: まだ平気です、と言うでしょうw  天戸: >回復  翡麗(見学): 偽夕姫「さあ、むしゃぶりつきなさい!」  GMッ: したいなら速めにどうぞ>回復  天戸: ちなみに妖怪だから残り68.  丈一郎: 夕姫さんのHP削るからなぁ・・・1回はともかく2回目からは怖くなる  夕姫: あ、そか。妖怪時のみの限定掛かってたのかw  シュリファ: シュリファが回復するのが一番早いけど、やるなら夕姫にやって欲しいw  天戸: そそ。連発するのは危険です>HP消費  天戸: HPにはねw>妖怪時のみ  翡麗(見学): とは言え、かじりつくビジュアルがシュールといえばシュール  夕姫: だったら・・・まぁまだいいか  天戸: じゃなきゃ3D叩きであそこまで追い詰められんw  天戸: とりあえず、あけます>A  夕姫: シュリファさん、取ってたのかw>治癒  天戸: がちゃ。そ〜っと行こうそ〜っと  夕姫: 気づかなかった  シュリファ: 威力10ですがねぃ  GMッ: では、Aの部屋  天戸: 妖術ありまくり>シュリファさん  シュリファ: 疲労回復が早いし  シュリファ: 便利系NPC目指してますよ?  天戸: 卒業後を視野に入れてますなw  凍矢: NPC育成かよ(w  GMッ: 怪しげなものがゴロゴロしてます。欲しく美っぽいのとか、雄山羊の頭とか  翡麗(見学): ときに、呼吸法ってちょっとずっこくないですか?  天戸: 「…これは、また」  夕姫: 干し首嫌ーい  GMッ: 欲しく美→干し首  凍矢: 「……誰かさんの部屋を思い出すなぁ」<干し首  シュリファ: シュリファ自宅にありますがw  天戸: あるんかいw  GMッ: じゃあ、干し葡萄で  天戸: 葡萄かよ!w  シュリファ: 葡萄かい  凍矢: あぁ、引っ越しの手伝いしてたら襲われたよ、シュリファさんの干し首に(^^;  夕姫: 普通だw  天戸: …w  翡麗(見学): せめて干し柿でお願いします  GMッ: 葡萄は冗談ですが、倉庫っぽい感じですね  シュリファ: 干した虎のちn(ry  凍矢: 干した牡鹿のピーとか角は?(笑)←それは漢方薬  天戸: 「…探している時間も無いですけど…」ざっと見て目立つものとかあります?  夕姫: あの瓶っぽいもの、有ります?ぱっとみ。  GMッ: 雑多におかれている感じです。どれも怪しくて目立つものはありませんね  GMッ: ないです>ぱっと見  天戸: 「…次、行きましょう」探索とか時間かかりすぎだし。  シュリファ: 次はDか  シュリファ: ヨゴレ部屋?(何<D  丈一郎: そういえば屋根裏なかったっけ?  天戸: Dですね…あけちゃえ。  夕姫: 妖気知覚とかやって欲しかったかもw  天戸: 外からみた限りでは、ないっぽいといっていたけど。確か>屋根裏  天戸: ハ>妖気知覚  丈一郎: いや、晴海部屋の上にはないっぽいと・・・たしか  GMッ: はい。Dです。ベッドがおいてあり、女の子の部屋っぽいけどいろいろな絵が飾られています  夕姫: オーラ関知とかさ・・・  夕姫: あ、狐の絵?  天戸: 絵ねぇ。黒井さんの趣味の絵ですか?;  GMッ: ちなみにこの上が屋根裏ですけどね  天戸: あるんかい  丈一郎: 私室じゃないのか?  天戸: 多分私室。  夕姫: どんな絵?  GMッ: あぁ、この間の人。狐の絵がありますよ♪  天戸: 「…やっぱり」>狐の絵  GMッ: 頭が狐の人たちを狩りしているだいぶエグイ絵>狐の絵  シュリファ: ?  夕姫: あれ?それは解決したんじゃ  天戸: 「…心配してもしょうがないのですけど」キツネの絵を見つつ  丈一郎: いつかのセッションか・・・?  天戸: 禍禍しい絵画、ですな  GMッ: まぁ、全体的に生臭そうで痛そうな絵ですね  凍矢: ??  シュリファ: 眉をひそめつつ、特には何も言わない  翡麗(見学): 生臭そうと言うと、魚市場の絵とか?  天戸: 黒井さんがこの狐の絵が欲しいからって、色々悪巧みした事件  天戸: (説明微妙)  GMッ: 偽:干物をモチーフにした絵です  天戸: そいつぁ生臭い  夕姫: そりゃぁごっつぅ生臭そうだw>魚市場  天戸: んー。この部屋にも何かありませんか?オーラ感知で見渡してみる  GMッ: 偽:しかもクサヤを絵の具として使いました  天戸: 臭っ  丈一郎: おいおいw<絵の具  GMッ: 絵からオーラを感じるのは普通として、  天戸: …まぁ、普通として。  夕姫: ドリアンとかwくさやとかw>絵の具  GMッ: あとは特に感じませんね  凍矢: …………(^^;<クサヤ  夕姫: 感じる絵は一枚だけ?  夕姫: みんな?  GMッ: 過半数  丈一郎: 部屋には絵とベットだけ?  天戸: 「…とりたてて怪しいものはないですけど」絵からは目をそらしつつ  GMッ: カバンや教科書、小さな机はありますね  凍矢: ミニ晴海そっくりな人形とかない?  丈一郎: ビン入ってない?<カバン  天戸: 鞄と机だけなら、たいした時間かからんだろう。ちょっと漁る ---1:56 シュリファさんが去りました---  GMッ: ないですね。麗華さんなら晴海人形があるかもしれませんが  凍矢: あほーBBマジック  凍矢: あほーBBマジック  天戸: …>麗華  夕姫: たまりかねて・・・w>シュリファさん  天戸: ぬぅw ---1:57 接続キー認証中--- ---1:57 シュリファさんがやってきました---  GMッ: では社長。普通に教科書とノートを発見しました。特に怪しいものなし  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  GMッ: お帰り  翡麗(見学): 丘  シュリファ: やっぱり落ちてた_| ̄|○  天戸: 「…この部屋は、別に何もないのでしょうか」  天戸: あとは、屋根裏だっけ?  GMッ: 天井に収まるカタチの階段があるようですね  夕姫: 後は二階と一階と別館か・・・  夕姫: 本人は別館かなぁ・・・  天戸: 引っ張り出そう。見るだけ見る>天井裏  GMッ: では、屋根裏はソファと毛布が置いてあり、木でできたネームプレートがありますね  凍矢: ネームプレートは?  シュリファ: 別館ぽくはあるが・・・ううむ  天戸: ネームプレートには何と?  凍矢: なんと書いてある?  GMッ: 『ミケランジェロのへや』と可愛い文字で  天戸: …  天戸: ここかよ、ミケの部屋!  凍矢: そ、それって晴海ちゃんさらった悪魔?  天戸: いや、使い魔の猫w  夕姫: ・・・あぁぁ、憎んでいいやら親しみを覚えていいやら!w  凍矢: 猫!?  夕姫: みけらん〜  天戸: 「…猫部屋ですか」オーラ感知で見回して、怪しいものがないかチェック。  GMッ: 怪しいものはありませんが、隅に一つ転がっているものが  天戸: ん?  GMッ: ネコ缶(未開封)  天戸: 何でしょう  天戸: …  シュリファ: w  夕姫: ・・・w  丈一郎: 偽:猫柳  天戸: 「…えーと」>ネコ缶  天戸: …とりあえず拾うw  丈一郎: 賞味期限はw?  夕姫: ぁぁぁん、何かちょっと憎めないかもぅw  GMッ: 大丈夫。切れてないから  夕姫: 何がw>大丈夫  天戸: 「…ネコババはいけません」下の場所に置いて、黒井部屋に帰ろうw  凍矢: 晴海ちゃんの中身、猫?(^^;  GMッ: 晴海?は無反応です♪>ネコ缶  夕姫: ・・・待って、オーラ関知で発見したの?  GMッ: いや、普通に発見した  夕姫: >猫缶  シュリファ: とりあえず次々行きましょう  天戸: まぁとりあえず…絵もチェックしときますw  シュリファ: なんかまったりペースだし〜  天戸: 次は二階でしょうかーって二階はどの部屋調べたんでしたっけ  GMッ: B2とA2だったかな?>調べた  シュリファ: 鶏犬と色々混ざったのと、あと何の音もしない部屋がふたつだっけ?<残ってるの  夕姫: 書庫は最後までは調べてなかったかもw  天戸: 他の部屋も見てまわりましょうか  GMッ: うぃ>残った部屋  丈一郎: 途中で音がしたからねw<書庫  天戸: あっはっはっはw  夕姫: ざっと見て→オーラ関知&妖気知覚?  シュリファ: 妖気知覚は射撃なのでつらいです  天戸: 変なのがあったら、という感じで>妖気知覚  凍矢: とりあえず、全部調べないとなぁ  凍矢: 黒井さんいないし……  天戸: とりあえず、書庫から?さっき途中だったみたいだし  GMッ: とりあえず移動するなら移動先を宣言してくれ  天戸: 何かあるかはしらんが  シュリファ: では、書庫で  天戸: スルーする手もあるけど…  GMッ: うぃ。書庫は先ほど駆けつけたので荒れたままですね  夕姫: 戻し方載ってる本とか有るかもwとちょっと思ったり  天戸: この中から見つけるのはちょっと…w  GMッ: では改めて調べている面々。調査で振ってみてください  夕姫: 無理だね・・・  天戸: んー… ---2:09 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+6=11---  シュリファ: 振らない方がいい気もしないではないけど・・・どうするかな  丈一郎: 1失敗  シュリファ: ってもう振っちゃったかー  天戸: …じゃ、やっちゃうか。一意専心使用。 ---2:10 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+6+3=10---  GMッ: あいあい>社長 ---2:10 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+3=6---  シュリファ: えーと、5成功か  天戸: …  天戸: クリティカルw  夕姫: やったねw  シュリファ: 社長がえらい勢いでw  丈一郎: w  GMッ: 晴海?を乗せているからでしょうね  夕姫: 一冊目で当たり?  天戸: 技能あげておいてよかったw  天戸: …この出目はおかしいぞ?w  GMッ: んにゃ。本の傾向がわかりますね  GMッ: ここにある本は大体3パターンです  天戸: ういうい  シュリファ: さっきもクリットしたし、いよいよ晴海が危ないですね  凍矢: 晴海のようなもの、を載せているからだね。  天戸: ようなものいうな、否定できんけどw  GMッ: 1パターン目、黒魔術による他人をのっとる方法  天戸: …  夕姫: ほう  天戸: 一意専心ゆえ、黙々と調べつづける社長  夕姫: 憑依の増強かしら・・・?  GMッ: 2パターン目、初心者にでもできるホムンクルスの作り方シリーズ  天戸: ………  夕姫: ・・・  天戸: おーい  丈一郎: シリーズ・・  シュリファ: つか、初心者にもできるって・・・  夕姫: 晴海のようなもの・・・  天戸: できるのかよ…>初心者にも  丈一郎: しなっち「その本持ってきて〜w」<ホムンクルス  凍矢: 人体錬成にミスをする(w<ホムンクルスの作り方  GMッ: 3パターン目、先祖の血がもたらす覚醒方法に関する論文全58巻  天戸: ぎゃあああああ?!  夕姫: ・・・  凍矢: なんちゅーものを  天戸: せーんーぞーがーえーりー?!  天戸: 「…私としても、あまり気持ちのいい本ではないですね」ぽつり  天戸: っつか、58巻もあるのか。  天戸: 誰の書いた論文だw  夕姫: 涌く  GMッ: 偽:4パターン目、お客をもてなす料理集10000選  天戸: 社長は生まれたときからだけどー>覚醒  シュリファ: 後で見せてもらいに来よう(ぇ  夕姫: えーと、蜘蛛女のお父さんの人?w  天戸: 「…〜と、いう感じです」説明  天戸: あの人かよ!w ---2:15 天戸さんが去りました--- ---2:15 接続キー認証中--- ---2:15 天戸さんがやってきました---  GMッ: おかえり  天戸: ぐ、落ちた  シュリファ: おか  丈一郎: 偽:5パターン目、使い魔の正しい飼い方  夕姫: ・・・ぉ?  丈一郎: おかえり〜  夕姫: お、良かった、戻ってきたw  天戸: びくったびくったw  GMッ: 偽:6パターン目、社長観察日記その27  天戸: つーわけで皆に説明っと。  凍矢: 偽:7パターン目 正しいハーレムの作り方  天戸: かくかくしかじかでも可  シュリファ: 偽:8パターン目、同性を口説く108の方法  天戸: 偽の方が多いぞw  天戸: 同性かよ!>  天戸: 8  凍矢: やっぱ同姓を口説く方法は、801の方法じゃないと(w  天戸: w  丈一郎: w  GMッ: 偽:9パターン目、ヨゴレ語録  夕姫: w  シュリファ: なるほど、たしかにw  天戸: 「……先祖帰り、ですか」3パターン目の本を見つつ  シュリファ: まぁ、次行ってみる?  夕姫: おいといてw「・・・それって・・・」  夕姫: 覚醒、だなw  天戸: 「…晴海も、私と同じ血を引いている」 ま、次ですな  夕姫: かつ中身は黒井さん?  天戸: まじかい  凍矢: 偽:パターン10 不幸を脱するためには〜幸せへの道〜  天戸: 欲しいかもしれんw  天戸: >10  シュリファ: 本読んだくらいでは無駄です(きっぱり  凍矢: 「黒井さんの目的は、晴海ちゃんを覚醒させること?」  天戸: がふ  GMッ: 偽11パターン目、ダイスの女神様閻魔帳  凍矢: 中身は、一行だよ<不幸を脱する方法  凍矢: 中身:来世にかけましょう(w  夕姫: 「覚醒させて、・・・乗っ取る?」  天戸: 「…そんなこと、させるわけにはいきません」のしのし。他の部屋にいきませう  天戸: ぐあw  天戸: 「性質の悪い事を…」  天戸: えーと…何か一杯鳴き声する部屋を覗いてみましょう。目立つし。  夕姫: 背中晴海はなんだろね、なんだろね♪本人なのか、そうじゃないのか♪  天戸: うん。いきなりハラストライクとかも考えておくかw  凍矢: だーれもしらない しられちゃいけない 背中の晴海がなんなのか〜 背中の晴海がなんなのか〜♪  丈一郎: では・・・A1から順番に開けていく?  夕姫: 覚醒させといて乗っ取るけどまぁ中身はホムンクルスに入れて穏便に、かもw  シュリファ: 開けていきましょう  天戸: ですな。とりあえずかたまって行動  天戸: 穏便でもないぞw  凍矢: 乗っ取った晴海の記憶に影響を受けて、黒井さんも社長の妹になります(w  丈一郎: では、順番に  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: 扉にオーラ関知すれば、手が出てくる奴分かるかな?  GMッ: ではA1.鶏っぽい犬と犬っぽい鶏が  凍矢: 元の晴海はホムンクルスになって、やっぱり妹です。  シュリファ: また増えますかw  丈一郎: 新聞社の人間が増えたw  天戸: しょうけらなんて、そんな高等な妖怪でもないぞ…?  凍矢: 双子になるので、G’sで連載中の双恋に!(w>社長  天戸: これ以上増やすな、我が家のCPが足りないw  GMッ: 鶏「バウバウ」 犬「コケコッコー」  天戸: 「…なんですかこりゃ」>ニワトリ&犬  丈一郎: 誰も話せないよね?  シュリファ: 飛ばした方がよさそうな予感  夕姫: あ、ちょっと犬を突っつくと、鶏が痛がるかな?  夕姫: ・・・まぁいいや。  丈一郎: 部屋には他に何もないよね? なかったら次  GMッ: 痛がる様子はありません  天戸: …じゃ、スルーの方向で。  夕姫: 急いだ方が良さそうだし  天戸: 次、次  凍矢: 「中身を入れ替える実験あたりをやってたみたいだけど……」  シュリファ: 「先程の部屋と、同じデショウカ・・・」  GMッ: ないですね  GMッ: A3?  天戸: 「…晴海…」  天戸: ですな  丈一郎: 見た部屋は飛ばすよ  天戸: たかたか  GMッ: ではA3。中には犬猫鶏蜥蜴鸚鵡金魚その他もろもろいますが、それぞれが変な感じ  天戸: …うあ  天戸: 変とは?  夕姫: 金魚が『オハヨー、オハヨー』?  GMッ: 金魚鉢で泳ぐオウムとか、オハヨーと喋るトカゲとか  天戸: キャット空中三回転@トカゲとか?  天戸: …  夕姫: ・・・何と話せる?>夕姫   天戸: 「……ロクなことやってないですね」  GMッ: 鶏を狙っているナマケモノと話せます  天戸: w  夕姫: 『何された?』  丈一郎: w  天戸: よりによってナマケモノかよ!w  シュリファ: それは・・・狩れるのか?w  GMッ: ナマケモノ「にゃ?なにってなんにゃ?」  丈一郎: 肉体的に早く動くと死ぬぞ・・・それはコアラか?  夕姫: 『何か変なことされなかった?』  夕姫: 夕姫@気が急いている  GMッ: 体が思うように動いていないようですね。ちなみに鶏は逆さまにぶら下がっています  凍矢: なまけものは、地上に居続けると死にます(w  GMッ: ナマケモノ「そういえば変な絵がかかれた床にいてから体が重いにゃ−」  夕姫: 『・・・身体が思うように動かなくなる前に何かされなかった?』  天戸: …おう  丈一郎: おお  夕姫: おお、  天戸: 魔方陣かな?  シュリファ: だろうね  天戸: やっぱどこかに儀式部屋、ちゃんとありますな  夕姫: 『その床、どこか分かる?』  GMッ: ナマケモノ「わからないにゃ−」  丈一郎: 「そういえば黒井さん以外に会わなかったかな聞いて見てください。角と羽の生えたやつのことを失念していました」  天戸: そーいやすっぱり忘れてた(何)  夕姫: 『これこれこういう外見の奴に会わなかった?』  GMッ: ナマケモノ「ここに運んでくれたのがそのひとだにゃ−」>角や羽が生えた〜  天戸: …  丈一郎: ・・・  夕姫: ・・・  丈一郎: 何者だ一体・・・  天戸: うん、まぁ  凍矢: ……使い魔?  夕姫: 『ここに運ばれる前はどこにいたの?』  凍矢: 猫が変身したとか?  天戸: ……ホントにミケだったりしないよな  夕姫: かなぁ?  シュリファ: その可能性はあるねぃ  天戸: とりあえず、ネコにも油断しないように  シュリファ: 悪魔召喚した可能性もあるけどさ  GMッ: ナマケモノ「自由気ままに暮らしていたにゃ」  天戸: 外に出たかどうかだけでも聞ければ…別館なら一旦外出るだろうし  丈一郎: 使い魔は動物に魔物を憑かせて・・・という場合もあるからねぇ  凍矢: 使い魔の一族かもしれん  夕姫: 『その、変な床に置かれてから後に、角と羽が生えた人がここに連れてきたの?』  GMッ: ナマケモノ「そうだにゃ」  夕姫: 『その時、床に置かれてから後に、連れてこられるとき外には出た?』  GMッ: ナマケモノ「でたにゃ」  夕姫: 別館だw  丈一郎: お  天戸: ほう  夕姫: 『教えてくれて有難う。そうだ、あんまり動かないでおとなしくしてたほうがいいよ』  天戸: ナマケモノだしなw  夕姫: 通訳。  天戸: 「…その魔方陣だかなんだかがある部屋…が、怪しいですよねやっぱり」  GMッ: ナマケモノ「とはいっても、あの鳥、おいしそうだにゃー」  シュリファ: 「ソウ・・・デスネ。儀式を行う部屋デショウシ」  凍矢: 「なまけものが逆さにぶら下がった  凍矢: 鶏狙ってる……シュールだ」  夕姫: 『からだが動きづらいときに取ろうとしても逃げられちゃうよ?』  天戸: 「…部屋をざっと見たら、別館の方に行ってみましょうか?」  シュリファ: その辺迷うねぃ  GMッ: ナマケモノ「それでもとるのが男としてのプライドだにゃ、お嬢さん」  天戸: なんだかなぁw  丈一郎: ニャンブラーかw  凍矢: 「動物おもしろビデオに送ってやろうか……こいつら」  天戸: 時間かかっても部屋見ていくべきか、別館行くべきか、別の場所探してみるべきか。  夕姫: 「戻す方法が見つかったら、この子達も戻してあげたいですね・・・」 ---2:38 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+2+5=8---  天戸: 「…ですね。まともに暮らしていけないでしょうし」  GMッ: あ、クローズを忘れた(アセアセ)  天戸: …  丈一郎: ・・・  天戸: …急ぎましょう  夕姫: 何かやってるっ!?急げ!!  丈一郎: 「飼い主に戻してあげないといけませんしね」  凍矢: 急ごう……ヤな予感がする(w  天戸: 「…とりあえず、別館に行くだけ行きましょう」  シュリファ: GMの誘導も出たとこだし〜(黙れ  夕姫: しかも八とか出てるし  天戸: 「晴海に何か…何かをするのなら、その魔方陣の部屋にいる可能性が高い」  天戸: つーわけで別館に。  夕姫: 「居るのなら別館にいそうですね、黒井さん』  天戸: …他の部屋は…後で漁るか。全部見てたらキリない  GMッ: では別館に行く途中の外ですが、  天戸: はいはい?  丈一郎: うぃ  シュリファ: あ、ノッカーには挨拶していきますw  天戸: 「…どーしてくれよう」ぽつり>黒井  天戸: w  GMッ: 別館から出てくる黒井さん&角と翼の人を発見  天戸: ってうおい  天戸: 「…あ」  夕姫: 中身は黒井さんかな?  GMッ: じゃあ、返事をして喜んでます>ノッカー  天戸: えーと  丈一郎: 加速装置  GMッ: 黒井「・・・・・・あ」  天戸: 飛び掛る。  天戸: 「黒井さんっ!」  夕姫: 晴海ちゃんやったらどうするんやw  GMッ: 晴海?を乗せたまま?  シュリファ: 止める止める  凍矢: 「社長、はやまるな!」  シュリファ: 「天戸サン!」  凍矢: 偽「黒井さんが可愛いのは認めるが、すぐに押し倒すのはどうかと思うぞ!」  GMッ: 黒井「・・・・・・もってきたのですか?」  シュリファ: w  天戸: 「…グルルゥ…」そういわれれば、立ち止まる  丈一郎: w  天戸: とりあえず晴海?を下ろす。  凍矢: え、すぐに押し倒すのは間違ってると言われると立ち止まるのか(w  天戸: それじゃねーしw  夕姫: 「黒井さん、これは・・・どういうことですか?」(怒)  GMッ: 黒井「・・・・・・とりあえず、いらっしゃいませ。どのような御用でしょうか?」  天戸: 「…どのような、御用?」  天戸: 「言ってくれますね」  凍矢: 「お嬢さん、晴海ちゃんになにをした?」  凍矢: 「そして、なにをしようとしている?」  シュリファ: 「まずは、謝罪を。勝手に入ってスミマセン」>黒井さん  GMッ: 黒井「・・・・・・ゆっくり話したいのですが」  凍矢: 偽「どうやって晴海ちゃんの胸を大きくした?」(w  夕姫: w  シュリファ: w  丈一郎: w  天戸: 「………手短にお願いしたいところですね」  GMッ: そこかい!>偽凍矢  天戸: w  GMッ: えっと、社長以外の皆さん  丈一郎: うぃ  凍矢: だって、大平原の小さな胸が大平原の双丘に育ってたんだもん……  夕姫: にゅ  GMッ: ちょっと視覚判定をしてください  凍矢: にょ?  シュリファ: 偽凍矢「揉んだのか!?そこの男に揉ませたのか!?僕に言ってくれさえすれば!」(血涙 ---2:44 夕姫 が3D6を振りました 6+6+3=15---  天戸: 「晴海をさらった手口…何の説明も無い以上、私にとって今のあなたは『敵』です」 ---2:44 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+1+3=5--- ---2:44 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+6+5=14---  凍矢: 8成功 ---2:44 丈一郎 が3D6を振りました 4+5+4=13---  天戸: おお  夕姫: 0成功  シュリファ: あぁん、2成功  丈一郎: ぐ、失敗  夕姫: 凍矢さん凄いw  GMッ: 偽黒井「ラバーカップで」 ラバーカップ=トイレの例のものです  天戸: 視覚なら得意なのに…  シュリファ: さすがホスト。目端が利きますねw  天戸: w  凍矢: はっはっは、かーいいおにゃのこが絡むと強いのです(笑)  凍矢: きゅっぽんかよ!?  GMッ: では凍矢さん  凍矢: ホスト言うな。  凍矢: はいな  GMッ: と、その前に  GMッ: 質問します>社長  天戸: はい?  GMッ: 晴海ちゃんって、社長と同じようかにになる可能性ありますよね?  夕姫: ようかに・・・  シュリファ: 妖蟹?w  GMッ: 妖怪に  天戸: もちろん、ありますな。ていうか初期の晴海、妖怪である(+25CP)持ってたし。  GMッ: では凍矢さん  天戸: 無垢なるものでしたw  凍矢: なんでしょ?  天戸: 天戸家はしょうけらの血を継ぐ一族なのですよー  天戸: っておいおい  天戸: まーさか  GMッ: 社長の上にちょっと小ぶりな社長(セーラー服着用)がいるように見えますね  天戸: …上?  凍矢: ………………  丈一郎: ・・・  天戸: ………  凍矢: 「しゃ、社長……分裂した?」  天戸: 「……はい?」ちょっと苛立ち気味  GMッ: 黒井「危ないですよ」  天戸: 「凍矢さん、わけのわからないことを」  夕姫: ちょっと可愛いショウケラが?  凍矢: 「いや、社長の背中の上に、セーラー服着た社長が……」  天戸: 「…はぁ?」  天戸: 背中を仰ぎ見る  凍矢: 「晴海ちゃんが妖怪になってんだよ!」  天戸: 「!」  シュリファ: ・・・もしかして、あっちの方向なのか・・・?(何  GMッ: 君と似たような顔が>背中  天戸: 「馬鹿なっ…」  丈一郎: 能力をコピーされたかな・・・  天戸: …えーと  天戸: 目ぇ覚めてる?>晴海  GMッ: 本能はあるのか、首をかしげるセーラー服の社長っぽいもの  凍矢: 偽「あぁ、あんな可愛かった晴海ちゃんが……いくら兄妹だからって社長そっくりになるとは……なんてかわいそうな……」  翡麗(見学): ちょっと小振りでセーラー服をきていてしっぽのついた社長?  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 「はる……はる、み…?」  凍矢: しっぽ除外。  GMッ: 晴海?「しゃぎゃ?」  天戸: 抱え上げて、背中から下ろす。  夕姫: しゃぎゃ・・・  天戸: しゃぎゃって鳴くのか、しょうけら…  シュリファ: それはそれで・・・w<しゃぎゃ  天戸: 「………」  凍矢: 「……お嬢さんあんたこの子になにをしたぁぁ!?」  GMッ: その背中に爪を立てる(NOダメージ)  凍矢: >黒井さん  天戸: 「…黒井」  夕姫: さん、すでにないw  天戸: 「……何を、した?」  GMッ: 黒井「・・・・・・危ないですよ」退避しつつ  夕姫: 「晴海ちゃんが・・・」  シュリファ: 「黒井サン・・・どちら、ナノデスカ?」  天戸: 「何をしたと、聞いている」  天戸: 爪たてられたか。晴海の腕を押さえる  丈一郎: 黒井さんの退避先に移動移動  天戸: 「晴海は、人間だぞ」  凍矢: 不完全コピーかもな……  GMッ: 黒井「・・・・・・暴れると思うので、お気をつけください」  天戸: 「…私と違って、人間として生まれて来れたんだぞ…!」  夕姫: 不完全な、初心者でも出来るホムンクルス?  凍矢: とりあえず、別館の中を調べてきてくれ、戦闘であんまり役に立たない人たち(w  天戸: んーと。それ聞けば、晴海を押さえる  GMッ: 黒井「・・・・・・晴海ちゃん、人間ですね。まだ・・・」  天戸: 「…まだ、だと?」  GMッ: あ〜どうでもいいが、諸君  凍矢: 夕姫ちゃんはこれに誘眠かけて……  天戸: はい?  夕姫: にゅ?  丈一郎: 移動しましたが  GMッ: 晴海?は暴れたがっているぞ、というか暴れるぞ  シュリファ: 誘眠飛ばしとけ  天戸: 押さえ込む、と宣言はしましたが…もしかしてST俺より高い?  凍矢: だから戦闘を前提にいろいろやってんですがー  GMッ: 移動してない面面は危険だぞといっておこう  夕姫: あばれそうならうにゃーと誘眠  天戸: 「離れてっ」夕姫さんの誘眠待ち  凍矢: 意味不明<移動してない画面  天戸: 面々、でしょう  シュリファ: 面々、では?  丈一郎: 面々  凍矢: 面々、か  GMッ: 面々  天戸: て、俺も眠るやん組み付いてると  GMッ: では誘眠を>夕姫  夕姫: 未だ人間だというなら、六時間ゆっくり眠って貰う  凍矢: そもそも、暴れると言われても、暴 れ さ せ る わ け に は い か な い ん で す が ---2:55 夕姫 が3D6を振りました 1+5+5=11--- ---2:55 夕姫 が3D6を振りました 5+2+5=12---  シュリファ: 5点疲労がいたいけど、疲労点抜いちゃおうか?w<影  夕姫: 成功  凍矢: −5で抵抗ね  天戸: 俺も入ってますよな?誘眠抵抗  GMッ: −5で抵抗か。結構きついな  夕姫: 組み付いてるなら入ってる ---2:55 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+6=11---  GMッ: 入っていますね。これで社長だけ寝たら美味しい  天戸: 寝た  シュリファ: 寝たな  凍矢: っていうかさっきまでおぶってたし(w  夕姫: けど、社長は蹴れば起きる ---2:55 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+5+3=11---  凍矢: 寝たか、社長……  GMッ: 寝た(笑)  シュリファ: こっちも寝たぽい  凍矢: 社長だけ起こすか。  天戸: まぁ、このままほっといたら黒井に突撃してるの確実  丈一郎: 加速装置きって・・・「ところで黒井さん。晴海ちゃんはどこに? それとさらった理由を教えて欲しいのですが」  凍矢: あ、社長も寝かせといた方がいいか?  夕姫: 未だ人間・・・これが晴海ちゃんなら六時間起きないから。  天戸: 話し合うつもりなら寝かしてください  GMッ: 黒井「晴海ちゃんなら、まだ儀式の途中ですが?」  シュリファ: 「貴女が、晴海さんをこうしたのデスカ?それとも・・・こうなるコトを予測して、用意しておいたのデスカ?」  凍矢: 「日記にも、いろいろ意味ありげなこと書いてたみたいだし……」>黒井さん  天戸: 「zzz…」  夕姫: 「・・・・・・この子は、何です?」  凍矢: 「だから、晴海ちゃんはどこにいると……」<儀式の途中  GMッ: 晴海「ZZZZ]  凍矢: 寝てるー!? これなのー!?  夕姫: 「・・・晴海ちゃんが儀式の途中だというなら」  GMッ: 黒井「・・・・・・順を追って話した方がよさそうですね」  夕姫: そうして。  シュリファ: なんとなくわかるっぽいのですが  凍矢: 社長になんの相談もなくこんなことするからややこしくなるんだ(笑)  夕姫: 溺愛、なんだぞw  丈一郎: 相談してもややこしいと思うがw  シュリファ: でも、違うかな?どうだろ・・・とりあえず説明を待つか  GMッ: 黒井「・・・・・・お茶でも飲みながら話しませんか?少々疲れていますので」  天戸: …時間稼ぎじゃねーだろなと夢の中から突っ込むw  GMッ: 君は悪夢の最中だ(笑)  天戸: 悪夢かよw  凍矢: 「……まぁ、話してくれるなら、美人とお茶するのは大歓迎だ」  天戸: …夢遊病発動したり、しない?w  シュリファ: 晴海の血が目覚めそうだったんで、とりあえず晴海の妖怪としての血をホムンクルスに移してどうこうってのを想像したけど  夕姫: 「ここで話していただけませんか?・・・今の私は少し、貴方を信用しきれない」  GMッ: ・・・・・・判定をどうぞ ---2:59 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+1=7---  シュリファ: あ  天戸: うん、すっげ立ち上がるw  丈一郎: w  天戸: 「zzz…」ゆら〜り  シュリファ: また晴海襲う?w  天戸: 襲わん、襲わんw  凍矢: あ、社長が立ち上がって晴海ちゃんっぽいものに覆い被さり、腰をヘコヘコと!?(嘘)  翡麗(見学): 今度は夕姫さんなんですよね?<襲う  シュリファ: じゃあ今度は夕姫?  丈一郎: でも顔も体も社長w  天戸: 「zzz…はる…み」寝言入りw  GMッ: では、ふらふらと立ち上がり、晴海?を抱えたまま跳躍♪  丈一郎: それは妨害するぞw  天戸: っておい  天戸: ぎゃああああ?!  天戸: ど、どっか跳んだ  夕姫: マジ!?  丈一郎: 「・・・誰も追いつけないぞ・・・」  凍矢: 夢遊病=NPCだからねぇ……(w  GMッ: 黒井「・・・・・・」  天戸: 秒速38m…ハハ…w  シュリファ: この面子で追いつけそうなのは、羽はえた悪魔っぽい人だけの気がしますw  凍矢: 「あ〜……社長、行っちゃったよ……」  天戸: 「zzz」  天戸: 1D6分後には目覚めますがねw  夕姫: 「ぁぁぁ、ややこしいときにっ!」  天戸: 俺のせいじゃねーダイス目のせいだっw  GMッ: 黒井「ミケランジェロ、捕まえてきてください。殺さない程度に」  夕姫: ややこしいことがw  天戸: 怖い、怖いから  天戸: しかもミケかい  GMッ: しかも、そんな衝撃与えたら起きるぞ、間違いなく  丈一郎: ・・・使い魔だったか  夕姫: みけさんか・・・  シュリファ: 「手伝いは必要デスカ?」>ミケ  天戸: _| ̄|○  GMッ: ミケ「・・・・・・追いつくのか?とりあえずやれるだけやってみるぞ、愚民」  天戸: …  天戸: 愚民…  GMッ: ミケ「いらん」>手伝い  夕姫: ミケラン、いいなw  シュリファ: ああ・・・誰かのしもべがやりたいw  天戸: で、社長ボコボコにされて帰ってきますか?w  GMッ: そう言ってミケは飛んでいきました。追いつける人がいないし、とりあえずそっちはあとでやろう  シュリファ: 影でも貸そうと思ってたが<手伝い  天戸: …事情知らんから、完全敵だ>ミケ  シュリファ: ミケの影なら、移動力は同じですねぃ  GMッ: 黒井「・・・・・・とりあえずお話しをしたいと思うので、キッチンまで来てください」  凍矢: 体力は倍か……<影  夕姫: うー。  凍矢: 「お招きに応じましょう、お嬢さん……シュリファさん、夕姫ちゃんもいいよね?」  シュリファ: 「そうデスネ。夕姫サン、行きましょう」  天戸: ジョーには確認すらとらんのかw  丈一郎: 「とりあえず内容をかいつまんで話してくれ・・・僕には」  夕姫: 「・・・」まぁ、行く  GMッ: ではキッチンに移動する面々。  凍矢: というわけで僕と夕姫ちゃんとシュリファさんは行きます。  凍矢: ジョーは勝手にしろ(嘘です  GMッ: え〜と皆さん  丈一郎: うぃ  GMッ: 社長の方からやっていい?  シュリファ: どぞ  丈一郎: ええよ  夕姫: おけです  天戸: つか、起きろよ社長_| ̄|○  GMッ: ダイスの女神が社長をひどい方に持っていっている・・・  天戸: …  丈一郎: w  夕姫: 女神様・・・  シュリファ: 6分くらい目覚めないとか?w  天戸: 女神様、せめて晴海は…_| ̄|○  GMッ: では社長。少し移動した先で晴海?が暴れるためか、目を覚ましますね  天戸: 「zz…ん…?」ぽけ  GMッ: 晴海?「しゃぎゃーしゃぎゃー」  夕姫: あぁ、人間じゃない。  天戸: 「う、うわわっ?!」  天戸: 「…っと、そうか…またやってしまったのか」  天戸: 「って、晴海、おいこら暴れるな」  GMッ: 放り出す?>晴海?  天戸: 誰が。  天戸: 可能な限り抱えたままですが…とりあえず、元の場所に戻りましょう  GMッ: では、遠くのほうから羽と角のシルエットが  凍矢: またハテナついてるし、こっち偽物とちゃう?  GMッ: キーン  夕姫: 人間なら六時間は起きない  天戸: 社長に確かめる術はないし>偽者  天戸: 「…?」  丈一郎: 偽者だろう? 9割がたそうだと思ってたが・・・  GMッ: ミケ「ここにいたか、愚民」  凍矢: 偽ミケ「クリリンのことかーっ!!」  天戸: 「…いきなり、随分な挨拶ですね」  天戸: 戦闘態勢  シュリファ: さっき言ったのがたぶん正解だとは思うけど・・・どうだろ?  GMッ: ミケ「フン! 貴様を半殺ししてもいいから連れて帰れといわれている」  夕姫: 抱えてるから手足使えないねwそういえばw  GMッ: 同じく戦闘体制  天戸: 「へぇ…やれるものなら、やってみなさい」  翡麗(見学): 暴走しちゃうしもべですねい  GMッ: 足はつかえますね>社長  天戸: 「私も、ただで捕まるつもりはない」足かよ…  翡麗(見学): 足以外の場所も一部使えますね♪  シュリファ: 余分な腕は取ってないので〜w  GMッ: ミケ「愚民風情が・・・まぁ、それもおもしろい」爪シャキン  夕姫: ミケラン、説明しw  天戸: 「言っておけ」晴海を抱えたまま  GMッ: 晴海?、体重を45キロとさせていただきます  天戸: 了解。片手で持った場合、晴海が暴れるとすぐ落ちちゃう?  凍矢: あぁ、抱えたままだと空手が使えない!(w  丈一郎: 軽荷こえるよねぇ  天戸: 背中に背負えれば無荷なのに…  GMッ: 暴れると落ちる可能性がありますね。具体的には晴海との即決に負けると落ちるから  天戸: 駄目だ。足だけでやってやる…(絶望的)  天戸: 牙もあったか。  天戸: ってそれがどうした。  GMッ: では戦闘行きましょう。あ〜ところで暇そうな人から1名手助けを  天戸: ええぃ、きなさい!荷重は並荷  シュリファ: ノ  GMッ: じゃあシュリファさんで  シュリファ: 何をしましょうか  シュリファ: 社長を陥れるならお任せを(ぇ  天戸: まてやw  天戸: …足で受けってできたっけ?  丈一郎: できるけど敏捷半分  シュリファ: GM次第だけど、技能の半分で受けれます  丈一郎: でよかったっけ?  GMッ: 晴海?をお願いします  天戸: むぅ  翡麗(見学): 足での受けはあまり認めたくないところですねい  シュリファ: 両腕切り落としてれば、認めたいところですw<足受け  天戸: …牙って鉤爪とか受けられるのだろうか。  GMッ: 通常の空手どおりでいいけど、空手って重さによってはできないんだよね?  天戸: つか、できません  天戸: 背中ならともかく。  シュリファ: 並荷になると使えません  丈一郎: ローキックには足受けが普通ですw  天戸: 疲労点20ですから  GMッ: では、格闘か敏捷の半分で受けてください  翡麗(見学): 以前支持肢が無いキャラの受けは認めなかったし  天戸: 7かよ…こら、死んだな  天戸: まぁいい。イニシア?  凍矢: 並荷以上だとダメだったかと  GMッ: 牙があるし、そっちで受けたことにしても可  GMッ: あ〜ちなみに晴海?のデータ、送ります  翡麗(見学): さて、そろそろ寝ますね〜  天戸: 事実上、咆哮撃つだけだな。  シュリファ: おやすみなさい  天戸: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  翡麗(見学): と、最後に、支持肢が無い奴は受けもすっぱり諦めてほしいと思う昨今♪  翡麗(見学): であであ  GMッ: お疲れ様  天戸: 今は死活問題;>受けができるかできないか  GMッ: では、イニシアを ---3:18 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 6--- ---3:18 GMッ が謎の判定で左手で1D6を振りました 1---  天戸: お。  夕姫: やw  丈一郎: おおお  天戸: …珍しい。  天戸: (真顔) ---3:18 シュリファ が微笑みながら1D6を振りました 4---  シュリファ: 晴海?は4だ  夕姫: 女神様はこんがらがった状況がおすき・・・  天戸: ならやっちゃえ。咆哮。全力防御。  天戸: …えーと、セリフセリフ…w  シュリファ: 晴海?はどんな格好で抱えられているんでしょうか  丈一郎: 愚民w  GMッ: 社長→晴海→ミケか  夕姫: 晴海はわたさん!とか?  丈一郎: 反対で・・・悪徳領主?  凍矢: ミケ、ズシオ?(w<愚民  天戸: 「…これ以上、晴海に手出しはさせん!」咆哮ー。  天戸: 晴海…えーと、担ぎ上げただけな感じか?  GMッ: 米袋を担いでいるように晴海を担いでいるのか・・・  天戸: とりあえずいきます。  シュリファ: 社長の方を向いてるのか、それともミケの方を向いてるのか  GMッ: かまん ---3:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+4=14---  天戸: あっぶね、当りかけ  シュリファ: あ、肩に担いでるのかな?  天戸: 寝てたし、そうかも>肩に  GMッ: ち、さすがに生け捕りにしなきゃならんから  GMッ: 妖術受 ---3:22 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+2=13---  GMッ: がふ!失敗 ---3:22 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 6+6+4+4+3+5=28---  天戸: おらあ!  GMッ: しかもでかいよー  天戸: 28叩き  夕姫: 女神様・・・  天戸: 誰か 天戸に 状況を 説明しろw  GMッ: 結構来た。次は晴海  夕姫: ほんとに、こんがらがった状況だと嬉々として・・・  GMッ: ミケにする気はありません  天戸: ミケ…  シュリファ: ふりほどき・・・は、社長にボーナスあるからなぁ・・・  シュリファ: まず奇数ミケ偶数社長で咆哮 ---3:23 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+6+4=16---  夕姫: 私に罪をw(ゲーム違う)  シュリファ: では、社長に咆哮  天戸: 350CPで作られた天戸より強いぞーw ---3:23 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+1+5=12---  シュリファ: 命中  天戸: 愛で呼びつけとかーw  天戸: よけない。つかよけれんぞ、この距離。  天戸: 一応受動 ---3:24 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+2=9---  天戸: 無理。  シュリファ: ダメージ ---3:24 シュリファ が微笑みながら5D6を振りました 1+1+2+6+4=14---  天戸: 3点。  シュリファ: ひっくい・・・  天戸: 残り65  天戸: ミケくるぞー…  シュリファ: 組み付かれてる場合の攻撃ってどういう処理でしたっけ  天戸: あ、通常攻撃か  GMッ: んと、組み付いている方が話さない限り−2ということにしましょう  GMッ: 放さない  丈一郎: 普通にパンチかダメージ−1のケリ  天戸: 晴海の鉤爪は両手にあるのだろうか…  GMッ: 両手です。ちなみにミケも  天戸: ……(劣等感)  シュリファ: では・・・喉を狙って全力+4攻撃w  天戸: どーせおいらは中途半端なしょうけらさ(いじいじ)  天戸: ってぎゃあああ?!w ---3:27 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+3+3=11---  夕姫: やば!?  シュリファ: 惜しい、はずれ  天戸: あっぶね…  天戸: 技能ふつーに15かい…  GMッ: ではミケ  天戸: 獅子身中の虫…  夕姫: 晴海ちゃん・・・覚醒したら600・・・?  GMッ: 妖術は使ったから、鉤爪で社長を攻撃×2ね  天戸: おお、こいやこいや ---3:28 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+4+2=9--- ---3:28 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+4=9---  天戸: ハハハハ  GMッ: 両方当たりかけ  天戸: 全力防御だと、受け→よけ ができるんだっけか  丈一郎: うぃ  GMッ: ですね  天戸: 後退受け→よけ 受け→よけ  シュリファ: 刺し攻撃なら目を狙ったんだがな・・・w ---3:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+3=11---  天戸: アァン ---3:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+5=11--- ---3:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+6=16--- ---3:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+5=15---  天戸: …あ  天戸: こけた  GMッ: 失敗ですね  丈一郎: ・・・  凍矢: …………あーあ  夕姫: ・・・  天戸: よけファンブル。転倒。 ---3:29 GMッ が謎の判定で左手で5D6を振りました 4+2+1+4+6=17--- ---3:29 GMッ が謎の判定で左手で5D6を振りました 5+6+4+3+4=22---  シュリファ: 晴海?、離さない?<転倒  GMッ: 17と22の切です  天戸: 「くっ!」  天戸: 離そうとはしませんが、離れる?  天戸: 9点、16点。残り40点  GMッ: じゃあ、敏捷即決してあげてください>晴海と社長  GMッ: 晴海? ---3:30 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+6=13--- ---3:30 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+3+2=7---  天戸: あ、無理。  シュリファ: 勝ったな  天戸: 1成功  天戸: 「晴海…!」泥沼ー  GMッ: 晴海・自由になりました。一応膝立ちで>晴海  シュリファ: 一応敏捷は秘匿しておこうw  シュリファ: あいあい  天戸: チ  GMッ: では社長  夕姫: 600かな・・・?  天戸: 咆哮。で、晴海の方に行く…って、離脱できんなこのままじゃ。ミケに鉤爪。  天戸: くらいーや ---3:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+2=13--- ---3:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+4=11---  天戸: 両方命中。  GMッ: 転んでいるのに・・・  天戸: ぶは  凍矢: アホですな<こけてるのに  天戸: 咆哮だけ飛ばす。膝立ち。  GMッ: らじゃ。じゃあ今度はよけ ---3:32 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+5+4=11---  GMッ: あたり ---3:32 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 6+5+6+3+2+6=28---  天戸: …また、高い。  凍矢: 高いなぁ  夕姫: 28,多いね  GMッ: 高いなぁ・・・  凍矢: でも、このまま続けるとじり貧で死ぬかも……  天戸: なんか憑いてるな…  シュリファ: 奇数社長偶数ミケ ---3:32 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+2+3=7---  夕姫: ・・・  天戸: …  シュリファ: また社長です  GMッ: 着実に社長を狙っている(笑)  天戸: こい(泣)  シュリファ: 咆哮+全力2回w  天戸: ちきしょー!w ---3:33 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+1+6=9--- ---3:33 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+6+1=10--- ---3:33 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+2+4=9---  丈一郎: 女神様は個人攻撃が好きですよw  シュリファ: 全部当たりw  夕姫: 昨日から、大好きですね・・・  天戸: …コケそうだし受け使いたくないので全部受動!  丈一郎: もっと前からですよ・・・ ---3:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+4=12--- ---3:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+6=16--- ---3:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+1=10---  天戸: 当り。  夕姫: それはそうですがw・・・  丈一郎: いい判断だ  シュリファ: ダメージ ---3:34 シュリファ が微笑みながら5D6を振りました 6+2+3+6+5=22---  天戸: ぎゃあ ---3:34 シュリファ が微笑みながら4D6を振りました 6+6+6+3=21--- ---3:34 シュリファ が微笑みながら4D6を振りました 3+1+2+1=7---  丈一郎: むぉ  シュリファ: 22叩き21切り7切り  天戸: 11、15、弾き。残り14.  天戸: 死ねるな…  凍矢: 極端だ……  GMッ: えっと、見た目ボロボロ?  GMッ: >社長  夕姫: 何だ、六六六ってw  天戸: つか紅楼夢さん、4Dで高いダメージ出すの好きですか?w  天戸: ボロボロですな。  GMッ: ・・・・・・  シュリファ: 好きみたいですね、何かw  天戸: 累計ダメージ68点  凍矢: 大丈夫、俺の時は6−6−6−5で刺しだった  GMッ: ミケ、妖術に集中。このターンエンド  天戸: 「…舐めるなあぁぁぁぁぁっ!」  天戸: 咆哮。立ち上がる。  シュリファ: 組み付きにいって集中でも乱そうか?( ´▽`)y-~~~(ぉぃ ---3:35 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+5=14---  天戸: 当り。  凍矢: ミケはふだん猫だから舐めます(w  シュリファ: 立ち上がって攻撃はできますぞ  天戸: あ、できたっけ  天戸: じゃあ鉤爪も追加 ---3:36 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+4=7---  凍矢: 一歩踏み出して攻撃の応用だ  天戸: 当り。  GMッ: よけ。その後集中維持の知力−3 ---3:36 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 1+5+1=7--- ---3:36 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 6+4+2=12--- ---3:36 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 1+4+5=10--- ---3:36 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 4+6+4=14---  天戸: よけられたか  GMッ: よけて、当たって集中乱れ  シュリファ: 集中乱れたっぽいが  丈一郎: ダメージをくらっても意思判定があるけどね  天戸: あれ、当った? ---3:37 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 2+2+6+4+4=18---  GMッ: 2発目は当たった  天戸: 18切り  天戸: 期待値くらい  GMッ: あ〜 非常にヤバイ(アセアセ)  天戸: …つくづく防護点上げておいてよかった。  GMッ: では晴海?  シュリファ: 奇数ミケ偶数社長 ---3:38 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+2+5=9---  天戸: あ  シュリファ: ち、ミケか  夕姫: お・・・?  丈一郎: おお  夕姫: いいやら悪いやら?  天戸: 暴れてるなぁ…  GMッ: 攻撃、カモン  シュリファ: では・・・咆哮&鉤爪首狙い+4 ---3:39 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---3:39 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+3+1=10---  天戸: 景気良く全力…  シュリファ: 両方あたり  GMッ: よけて、後退受。さすがにやばいから ---3:39 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 3+6+2=11--- ---3:39 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+1+1=4---  天戸: うあ  GMッ: お  丈一郎: あ  シュリファ: おお  夕姫: お  シュリファ: ファンブル表ごー ---3:40 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+3+4=11---  GMッ: 咆哮は命中ね  シュリファ: 脱げた?  天戸: 脱げたんかい  夕姫: 女神様って・・・  シュリファ: 違う、能動−2か  夕姫: 事態を紛糾させるのが本当に好きだね  丈一郎: うんうん  GMッ: 妖術じゃないよ>ファンブル表  シュリファ: とりあえず咆哮ダメージ  GMッ: とりあえず最初のダメージを ---3:41 シュリファ が微笑みながら5D6を振りました 1+2+2+3+6=14---  シュリファ: 14叩き  GMッ: ふむ ---3:41 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+3+3=8---  GMッ: では次はミケ  GMッ: えっと、奇数晴海?偶数社長。妖術と通常攻撃  天戸: ってげ ---3:42 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 5+4+6=15--- ---3:42 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+1+6=9---  天戸: …  シュリファ: かまん  天戸: 庇う。  GMッ: 両方晴海?です  天戸: 庇いに入ります。敏捷力?  GMッ: えっと、どちらか片方の種類だけで>庇う  天戸: むー…妖術で。  GMッ: 2つ庇う場合は1cp払ってください  天戸: …なら1cp。  GMッ: 敏捷に成功しなければ無効です  天戸: いきます ---3:43 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+3=7---  天戸: 成功。  天戸: 防御とかで出ろよ_| ̄|○  天戸: ダメージかもん。        死ぬかも。  GMッ: では、闇、爪爪です。爪は場合によっては引っ込めるかも ---3:44 GMッ が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+4+1=7---  夕姫: 肉球叩き  GMッ: 先にダメージ。叩きね  凍矢: 闇でクリティカルして死ぬかも(w ---3:44 GMッ が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 6+4+6+2+5+4=27---  凍矢: っていうかダメージ消せよ社長  天戸: これは消す。次。  GMッ: 27点の叩き  GMッ: じゃあ爪。両方行くとやばそうだから片方だけ  天戸: 未使用0ったな… ---3:45 GMッ が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+6+5=13--- ---3:45 GMッ が謎の判定で左手で5D6を振りました 6+6+6+6+3=27---  丈一郎: あああ  シュリファ: ( ´▽`)y-~~~  凍矢: にゃんと!?  天戸: …あー  GMッ: ・・・・・・27点の切  天戸: 死んだな  夕姫: 何だ、この出目  夕姫: 社長ー!?  凍矢: 11点止めて、24点ダメージか  GMッ: 6×4だなんて・・・・・・  凍矢: マイナスいくつ?  シュリファ: 晴海?庇おうか?w  天戸: 24ダメージで、HP−10.  天戸: あー、ギリ生きてる  凍矢: 晴海を庇ってくらったダメージだから  丈一郎: おお、生きてる  凍矢: 庇えません(w  天戸: 「…晴海に……手は出させないと、言ったでしょう?聞こえませんでしたか?」  凍矢: ……ぎりぎりじゃねーか(^^;  夕姫: よ・・・良かった・・・  GMッ: そもそも庇ってもらっているからね・・・  天戸: うん。後一発で、死ぬなぁ。  夕姫: 罪で割り込ませてー!!  天戸: よけも半分だから、次の妖術で確実死  夕姫: (何)  天戸: まぁ、殺すつもりはないか。  天戸: 晴海?はしらんがw  シュリファ: では、次どぞw  天戸: どっかでエゴ判定しました?w(何)>夕姫さん  天戸: うーん。とりあえず気絶判定  凍矢: 社長か……(笑)  GMッ: 一応気絶判定とか必要だろうな。エンドね ---3:48 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+6=9---  天戸: はい、起きてる。  凍矢: 起きてるか  天戸: _| ̄|○  シュリファ: 気絶判定放棄したら?って起きてるか  丈一郎: ・・・  凍矢: 寝てればよかったのに(w  GMッ: 社長が気絶したら、自動的に戦闘終了させますので  凍矢: 晴海ちゃんのようなものに殺される予感いっぱいです(w  凍矢: 避け半減だしね、社長。  天戸: 「…死ねるかぁあああああ!」咆哮。鉤爪。ミケ。 ---3:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+1=10--- ---3:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+2=6---  凍矢: あ、当たってやがる……  天戸: ち。クリットならず  GMッ: 妖術受、受 ---3:49 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+3=14--- ---3:49 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+1=13---  天戸: なんだこりゃ;  夕姫: 事態が・・・どんどん紛糾していく・・・v  天戸: 女神様…  GMッ: あたりあたり;;  丈一郎: ・・・ ---3:50 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 1+4+2+5+6+6=24--- ---3:50 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 4+5+1+2+1=13---  天戸: あ、低っ  凍矢: (うーん、最近、先祖返りとかの妖怪は、ブラッディロア参考にするべき? とか思ってる)  丈一郎: うぉ  凍矢: にょ!? ---3:50 シュリファさんが去りました---  凍矢: アホーBB(w  丈一郎: ああっ、晴海?が  天戸: けど、咆哮の強烈さが…ありえん。俺じゃないぞ、このダイス振ってるの?!  夕姫: BB ---3:51 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+1=5--- ---3:51 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: あ  GMッ: あ  丈一郎: あ  凍矢: あ  天戸: …死んだ?  夕姫: 女神様が振っています  凍矢: 死んだ?  夕姫: あ  GMッ: ミケはまだ平気です。ミケはね・・・  夕姫: 黒井さん・・・一点使ってかばって・・・  天戸: …黒井さーん  凍矢: ……黒井さん!?  天戸: 使い魔ですか、もしかして?  天戸: 負傷共有ですか?  夕姫: 黒井さん・・・負傷共有!?  凍矢: いや、ミケゆーてるやん、さっきから……使い魔だよ ---3:52 接続キー認証中--- ---3:52 シュリファさんがやってきました---  天戸: いや、負傷共有使い魔かどーか知らんかったし  丈一郎: おかえり〜  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  天戸: おかっす  天戸: 黒井さんが死んだかも、という壮絶な展開のなかおかえりなさい;  凍矢: 気絶しただけかもなぁ、タイミング的に。  天戸: 気絶ならまだよい…  夕姫: あーあのー、どんどん怪我してると思ったら、話し中に治しますよ?こっち・・・  凍矢: とりあえず、晴海のようなもののターンです  GMッ: え〜と、とりあえず進めましょう  シュリファ: どうなったんだと過去ログみたら、だいぶヤバイねぃ  天戸: SWであったなぁ…使い魔傷つけて、治して、傷つけて…  シュリファ: ほんとにいいのか・・・?奇数社長偶数ミケ  丈一郎: いや、死なないみたい<負傷共有 ---3:53 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+1+4=6---  凍矢: ここで偶数か……  夕姫: w  シュリファ: ミケなわけですが  凍矢: 社長だったら楽しかったのに←待て  シュリファ: 咆哮+全力脳狙い二回、のが一番外れやすいのですが、当たった場合はどうしようかw  GMッ: お任せします(苦笑)  夕姫: 黒井さんの未使用で消すw  シュリファ: ・・・咆哮+全力二回遠い手首狙いにしておくか(苦笑 ---3:55 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+4+4=9--- ---3:55 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+3+1=7--- ---3:55 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+1+5=10---  シュリファ: 咆哮のみ当たり ---3:56 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+6=10---  GMッ: よけ失敗  シュリファ: 咆哮ダメージ ---3:56 シュリファ が微笑みながら5D6を振りました 3+4+1+4+3=15---  GMッ: あ、それなら受けておこう(笑)  天戸: w  シュリファ: w  丈一郎: w  夕姫: w  天戸: えーと、次ミケw  GMッ: 次はミケだが・・・・・・一番危険なのは晴海?だな(苦笑)  丈一郎: 晴海?以外瀕死・・・  シュリファ: はい、めちゃめちゃ危険です(苦笑  天戸: も、もう庇えないけど  天戸: 庇うよな…  シュリファ: ひとりぴんぴんしてます  GMッ: 闇+喉へ爪×2だ>晴海  凍矢: 晴海(のようなもの)を庇って、社長死亡……?(^^;  シュリファ: かまん  夕姫: デウス・エクス・マキナ・・・居るのならどうぞこの事態を納めてちょーだい  凍矢: しかも偽物だったら洒落になんねーぞ(^^; ---3:59 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+2=13--- ---3:59 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+6+3=11--- ---3:59 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+3+4=12---  丈一郎: 偽者では・・・?  天戸: …最愛の足手まといなのよね…(泣)  GMッ: えっと、闇と1発があたり  シュリファ: 全力したのでダメージどぞ  天戸: ちょ、ちょっと ---3:59 GMッ が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 4+1+1+5+2+3=16--- ---4:00 GMッ が謎の判定で左手で5D6を振りました 2+5+5+3+1=16---  凍矢: 社長、今なら生死判定一回で庇えるぞ!(w  GMッ: ・・・・・・めがみさまぁ〜  天戸: 庇うつもりだったんだえど、もう遅いか?w  GMッ: えと、遅いということで  シュリファ: ぎりぎり半分はいかないか。もらっておきます  凍矢: PLが優柔不断ですね(w  夕姫: もう、演出戦闘でいこうよ・・・w  凍矢: HP低いままなのかよ(笑)  丈一郎: w  シュリファ: あ、違う。喉狙いか  天戸: 庇って死んだらあかんし、さすがにw  凍矢: いや、闇は喉狙ってないでしょ  GMッ: 闇は普通に攻撃、鉤爪が喉ね  凍矢: あ、一発喉にいってるか  シュリファ: 再計算完了。もらっておきます  天戸: 「晴海!」  天戸: 気絶判定。  天戸: つか、  天戸: 気絶しろw  凍矢: さて社長の番です  GMッ: さ、社長。気絶してくださいね♪  シュリファ: 晴海?「ぎゃうんっ」  天戸: 判定放棄って可能なのだろうか  夕姫: 放棄しろw  天戸: しないと、死人でるぞ普通にw  夕姫: ・・・って、多分していいんだよね?  シュリファ: むしろ、出ない方がおかしい状況です(苦笑  夕姫: これで、ミッション失敗とか言わないよね・・・?  天戸: えーと、気絶判定で放棄で…していいのなら。  GMッ: ・・・・・・GMとしては放棄してもらいたいが、観客としてはしてもらいたい(笑)  シュリファ: w  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: どうだろう? 放棄は意思判定だけど  丈一郎: w  凍矢: 意志判定じゃないので放棄できません♪  天戸: PC的には思いっきり戦うつもりバリバリじゃああああ  天戸: どうした、俺?!  凍矢: とか言ってみる(w  天戸: いつもの出目はどうした?!  凍矢: さぁ、振ってみよう(w  GMッ: じゃあ、美佐の未使用cpつかって、出目を−1にしておくw  天戸: 15くらい余裕に出るあの目はどうしたぁぁぁぁ!  シュリファ: いつもの出目というかですね  GMッ: +1か  天戸: やっぱHPマイナスいってたかw  夕姫: 女神様、面白がってる・・・  シュリファ: こういう状況だからこそ、その出目なのでは?w  凍矢: PLに都合の悪い方向にダイスが動くのですよ  天戸: …_| ̄|○  天戸: あ、意思1レベルだ  天戸: 13以上で失敗…  天戸: うおおおおおおお!女神様、今こそ我に力を!  天戸: (悪い目を祈ったのは初めてだ)  凍矢: 4とか出るに100ガバス ---4:04 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+5=8---  丈一郎: ・・・  天戸: ブ  凍矢: 起きてる(w  天戸: …  GMッ: さすがとしかいいようが無いな・・・  シュリファ: どうしよう。いや、マジで  夕姫: 社長、不幸が発動!!何故か昏倒!!  夕姫: ってどう?  天戸: はっ>不幸  天戸: どうですかGM!  凍矢: あぁ、社長は(妹への)愛に殉じるのね……  夕姫: さすが・・・  凍矢: いや、それは  GMッ: このターンのみ続けます。死んだら・・・・・・どうしようかな?(おひ)  凍矢: 現状、PLにもPCにも命拾いの方向なので  凍矢: 不幸じゃないです(w  GMッ: このターンがダメだったら不幸発動ね  天戸: …  天戸: ミケに咆哮。  天戸: で、咆哮で「部位狙い」。  GMッ: ファンブル狙い?(笑)  丈一郎: ファンブルするとダメージ来るぞ  夕姫: 恐山なの!?こんなところで恐山なの!?  夕姫: w  天戸: 外すくらいがいいなあ、と思いつつ;  凍矢: どこ狙うの?  天戸: …腕狙い。鉤爪も腕を狙う。腕落としてやる、という心意気で。  凍矢: 抜き打ちが12下回るとさらに−4だから  丈一郎: 抜き撃ち値に気をつけてな  凍矢: 下手するとファンブルしまくるぞ  天戸: …あー目標値16ね。  天戸: 16じゃない、6  GMッ: どうぞ  天戸: 16以上でファンブル→死ぬぽ です  凍矢: 16振ってファンブルしたらどーすんだ?(^^;  GMッ: ・・・・・・16以上だと思う人、挙手  天戸: そらもう…どーしようもないとしか;  シュリファ: ノ  凍矢: ノ  GMッ: ノ  丈一郎: /  夕姫: ノ  シュリファ: 全員一致しました  天戸: 何の躊躇もなく上げんなw  天戸: あ  GMッ: とりあえずどうぞ  凍矢: だって……中の人ゴトー君だし  天戸: ええい、行きます!  丈一郎: う、一人だけスラッシュか ---4:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+6+5=13---  凍矢: ち  夕姫: どうしようもなかったら、未使用でかばっていい?  GMッ: ち  天戸: …ふぅぅぅぅ〜w  夕姫: 二点使ってもいいからw  天戸: た、た、助かった…  凍矢: おもしろくねぇ……←これ以上は危険です  シュリファ: 安心するのは早いのだがw  天戸: 跳んでくるのかw  GMッ: いや、それは認めない  天戸: 次、鉤爪いきます ---4:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+1=3---  天戸: ブ  夕姫: おい  丈一郎: あ  シュリファ: ぶ  凍矢: いや、このターンで晴海のようなものの攻撃が社長に言った場合……  GMッ: クリット!!  天戸: なんでじゃああああああああああああ?!  凍矢: ってクリティカルかよ!  丈一郎: 3だよ3!?  凍矢: クリティカル表、振れ(w  GMッ: ミケ、君は行くのか・・・  シュリファ: 恐るべきゴトーダイス・・・  夕姫: PLに不幸が!?PLに不幸が!?  天戸: …もういいよ…記念日もういらないよ…w  凍矢: もう二度と出ることのないクリティカルに敬礼!  天戸: つかさ  天戸: 誰か、ウチのダイスみんがバグってないか調べてくれませんか?w  丈一郎: 2度目のクリティカル?  シュリファ: w  天戸: 二度目だよ?俺が二度目だよ?  凍矢: いいからクリティカル表振れ。  天戸: …とりあえず、氷  天戸: ならぬ表 ---4:11 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+2=10---  天戸: うあ、ダメージ保証  GMッ: ダメージください  凍矢: プププゥ(w  丈一郎: 地味に強力なのを振ったな  シュリファ: ダメージ高くなりそうですねぃ ---4:11 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 4+2+5+1+1=13---  GMッ: えっと+4で17か  シュリファ: 18切りか  凍矢: ちゃうちゃう。+5  天戸: で、切り。  GMッ: ちゃう、+5だ。18点  凍矢: 18切り  天戸: …生きてる?  シュリファ: ていうかですね  GMッ: ミケは生きている。生命力判定も不要  シュリファ: NPC操って重要NPCorPC殺すなんて嫌ですよ!?w  夕姫: は、が怖い・・・  GMッ: そして黒井さんは未使用使用  凍矢: 黒井さんか…………  天戸: w  天戸: 黒井さん…  丈一郎: ・・・  天戸: …晴海?どうぞ…  凍矢: さぁ、今夜の獲物は、どっち!?  夕姫: シュリファさん・・・一緒に黒井さんを治していましょうw  シュリファ: 奇数ミケ偶数社長  凍矢: 晴海のどっちを料理ショー! ---4:13 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+6+2=11---  天戸: あ  夕姫: みけだ・・・  凍矢: あ、さっきと入れ替えたな  シュリファ: ・・・  天戸: …助かったような、助かってないような  凍矢: さっきまで奇数社長だったのに。  GMッ: カモン  凍矢: ホントなら社長に行くはずだったのに……(待て  シュリファ: 重要器官狙い咆哮&遠い手首狙い鉤爪二回、でいいと思う人w  天戸: どうぞw  丈一郎: ノ  凍矢: だから、バーサーク状態でそんな複雑なことできんとおもうんだが  GMッ: ありがとうございます  夕姫: ノ  GMッ: ノ  凍矢: 不自然だよ……(^^;  シュリファ: とりあえず振りますか ---4:15 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+5+6=17--- ---4:15 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+5+6=15--- ---4:15 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+3+5=11---  天戸: w  夕姫: お  シュリファ: ファンブル( ´▽`)y-~~~  凍矢: ファンブルか ---4:15 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+3+1=8---  GMッ: お、ファンブル(笑)  丈一郎: ま、本気でやってたらミケも社長も・・・  天戸: どんなダイスだ…  丈一郎: あ  シュリファ: 目標以外のもの・・・  凍矢: 自分が意図したモノ以外にかかる。  天戸: …  夕姫: ・・・  天戸: ……俺?  GMッ: じゃあ、ご自分で  凍矢: この場合、社長だね(w  天戸: 皆さん、さようなら  夕姫: 女神様・・・  凍矢: 仲間、敵、品物と書いてますので……社長しか。  凍矢: (^^;  シュリファ: GM、誰に当たるか決断をー  凍矢: 社長、未使用いくつ?  GMッ: いや、自分も対象にできるでしょ?  天戸: 墓標には精螻蛄というえらく難しい文字を書いて参拝者を困らせてください  夕姫: 愛で割り込ませて・・・(^^;  シュリファ: とりあえずバックファイア  天戸: 未使用0.ダメージ無視は一度使った。 ---4:16 シュリファ が微笑みながら2D6を振りました 1+2=3---  凍矢: いいや、自分にも、とは書いてませんな……  丈一郎: 壁でもいいんでは<品物  シュリファ: 屋根の瓦とか  凍矢: 屋根の上だと思うが  凍矢: それって、あたっておもしろいの?<河原  GMッ: じゃあ、足元の屋根に  凍矢: まぁ、ランダムもありだからいいんだけどさー  シュリファ: で、ミケが落ちるとか(ぇ  天戸: じゃあ、社長の足元に当って  天戸: 社長転落  天戸: 社長気絶  シュリファ: 社長の方が楽か  GMッ: 15点以上出れば崩落します  天戸: 不幸!  丈一郎: 転落ダメージでさようなら?  天戸: で、どうですか?w ---4:17 シュリファ が微笑みながら5D6を振りました 4+5+1+6+6=22---  GMッ: 崩落♪  シュリファ: ブチ抜いた模様  凍矢: まぁ、瓦、材木、その下の屋根まで一撃で抜けるかダメージ出してからね  天戸: 跳躍力あるから落下ダメージはあまり受けませんが  GMッ: いや、晴海?の足元ね  天戸: 晴海?か  シュリファ: では、転落  天戸: 「あ」  丈一郎: 晴海?退場か  シュリファ: 超跳躍はあるだろうし、ダメージはないのだろうが・・・  天戸: 「あーーーーー?!」穴を覗きにいきますがw  GMッ: 消える晴海。そしてミケの番ですが・・・  凍矢: せんせー! 材質表だと、そのダメージでは穴は開きません!  GMッ: もろかったところを選んだ。社長の不幸で(言い訳)  夕姫: ・・・欠陥建築だったんです!!  凍矢: でも、瓦、材木、天井の張り板の三重構造ですが?  GMッ: ミケの体、光に包まれます  天戸: まぁ、晴海?の足元なら崩れなくても大丈夫な気はするが  天戸: って  天戸: あ?  GMッ: ミケ「ちぃ!」しかたなく近くにいる社長を捕まえます  GMッ: ・・・・・・判定、する?  凍矢: 社長がおとなしく捕まるなら判定不要。  シュリファ: 召喚ぽいが  天戸: …一応振りましょう  天戸: 敏捷14.おとなしくは捕まらんだろうし  丈一郎: 気絶判定やっとけ  夕姫: 気がそれたから不意打ちで(なに)  GMッ: へいへい。では振りましょう。  天戸: あー、気絶判定か  GMッ: 先に気絶判定を ---4:22 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+2=10---  天戸: アァン  丈一郎: ・・・  天戸: 組み付きどぞ  夕姫: ・・・  GMッ: そして敏捷即決だ  天戸: +3で ---4:22 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+4+5=11--- ---4:22 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+5=13---  天戸: あ、1成功  丈一郎: 捕まったな  GMッ: 7成功。さすがに組み付いたでしょ  天戸: 「離せっ…」体力に差あるだろうし、捕まったか  GMッ: では、元気な暴走晴海?を世間に放置して消えR二人  天戸: 放置かい  天戸: 「晴海ぃぃっ!」  GMッ: 社長が目を覚ますとそこは・・・・・・  天戸: 雪国だった(違)  GMッ: さて、残りの面々の方に時間を巻き戻しましょう  丈一郎: inファンタジー  シュリファ: 魔方陣の上で縛り付けられています(何  GMッ: 偽裸族の村だった  丈一郎: 一二三荘地下室です  天戸: 偽「やめろシ○ッカー!」  GMッ: では、他の面々  夕姫: 近年こんな冷や冷やした戦闘は始めてかもwしかも味方有利でw  夕姫: 有利でもないがw  天戸: 社長の出目がありえないせいだと思います  GMッ: 皆さんは食堂にいます  丈一郎: うぃ  シュリファ: お茶でも頂いてるんでしょうかね  GMッ: 青いお茶です  シュリファ: 青いのか・・・  夕姫: 信用はしてない。飲まない座らない  シュリファ: まぁ、もてなしを断るのは失礼だし  天戸: つか和泉さんかい  シュリファ: 一口飲んでおこう  GMッ: 黒井「・・・・・・何から話しましょうか」  夕姫: ・・・てか、持てない椅子に座れないw  天戸: w  GMッ: かわいい(笑)  丈一郎: w  凍矢: ……着替え、持ち歩こうね  GMッ: 黒井「とりあえず、晴海ちゃんですが」  夕姫: 車の中ですw  天戸: カーテン君、出番だ!(嘘)  GMッ: 黒井「別館で若返りの秘薬を解除中です」  丈一郎: 「先祖がえりでなく。妖術の暴走か・・・」  夕姫: 嘘発見は、無いからなぁ・・・  シュリファ: 「こうなることを、予期していたのデスカ?」  GMッ: 黒井「天戸さんが持っていった晴海?ちゃんですが、」  天戸: 持っていった言うなw  丈一郎: w  夕姫: w  GMッ: 黒井「予期していなかったとはいえ無くないです」  GMッ: じゃあ、拉致?  シュリファ: 「書庫の論文、タイトルだけは見マシタガ・・・」  天戸: 夢遊病じゃーw  GMッ: 黒井「あれは晴海ちゃんから作ったホムンクルスです」  凍矢: やっぱり(w<ホムンクルス  夕姫: 「・・・なんでそんなことを?」  丈一郎: うむうむ  天戸: ホムンクルスが妖怪になるとすれば…量産して妖怪大量生産?w  シュリファ: 「覚醒する『血』を移し変える・・・そういうコトデハ?」  GMッ: 黒井「・・・・・・シュリファ先生なら薄々感じているかと思いますが」  凍矢: はるみちゃんを人体錬成したのですか?w  天戸: あー、誰かからだの一部持ってかれてますか?w  GMッ: 黒井「晴海ちゃん、才能があるようです」  夕姫: w  GMッ: パンツを持っていかれます。ご注意を>人体練成  天戸: パンツかよ!  天戸: えらく被害軽いぞw  丈一郎: w  GMッ: 二度とパンツのはけない体に・・・  シュリファ: 勇斗のパンツはシュリファが脱がして他の誰かが持って行きましたw  天戸: それは結構嫌かもしれんがw>二度とはけん  夕姫: w  丈一郎: え。シュリファさんがw  凍矢: 偽勇斗「うわーん、シュリファ先生に脱がされたー!」と教育委員会に……  凍矢: えぇ、シュリファさんに脱がされましたよ。  天戸: けど反応判定でまるめこまれる教育委員会の面々  天戸: …で、晴海の才能とは?w  GMッ: 黒井「私は晴海ちゃんとあった時から強く感じました」  凍矢: メイドのかっこさせられてるときに、シュリファさんに性的いたずらをされたあげく、脱がされました(w  丈一郎: 悠璃さんはまた別口?  丈一郎: あ、それがあったっかw  GMッ: 黒井「きっといい魔女になる!と」  夕姫: やっぱりw  天戸: 日記にもあったしねぃw  凍矢: 「人の妹を魔女にしちゃダメだよ……」  天戸: 誰 が す る か w  夕姫: 14歳以下じゃないといけないんだw  凍矢: 「保護者の了解も取ってないのに……」  夕姫: ・・・取ってあるのかもね・・・お爺さんの許可をw  GMッ: 黒井「はい。ですから代用としてホムンクルスを育て、こっそりそれと入れ替えようと計画したのですが」  凍矢: とりあえず、いきなり晴海のようなものが落下してきた家の人はびっくりだろうなぁ。  凍矢: 発狂してなきゃいいが  丈一郎: 「本人の意思確認は? あと故意に情報を伏せてはダメですよ」  天戸: …こっそりと入れ替え、ねぃ。ぶっ殺すぞw  凍矢: 「……それがあかんやん!」<入れ替える  夕姫: 「・・・入れ替えないでください!!」  GMッ: 黒井「事後承諾で」  凍矢: ハリセンでつっこみましょう  天戸: PC、この場にいなくてよかった…  凍矢: 関西系らしく  天戸: 事後承諾かよ!  天戸: どっから出したw>ハリセン  GMッ: 黒井「・・・・・・痛いです」>ハリセン  夕姫: 「こっちの気も知らないで・・・!!」  凍矢: ハリセンは、マシン空間を渡って出てくる伝統の武器です。  天戸: そうだったのか…  GMッ: 黒井「ところが、一つ問題がおきました」  シュリファ: 「魔女・・・デスカ。修行は厳しいデスケド、なってみればよいモノデス・・・デスガ、少々やり過ぎデスヨ、黒井サン」  夕姫: 牙鳴りしてそうだ、夕姫・・・  GMッ: 黒井「はい。反省しています」  凍矢: 「せめて、本人と保護者の了解をとってからにしてくれ、お嬢さん……」  GMッ: 黒井(偽)「手ぬるかったと」>反省  シュリファ: w  天戸: 天戸は絶対了解ださんがなw  丈一郎: 「・・・締めていいか?」  天戸: そっちかいw  凍矢: しっぽぴーん、で毛が逆立ってますな(w>夕姫ちゃん  丈一郎: w  夕姫: 唸ってるって、絶対w  凍矢: 二度とそんな気おこさんようにめろめろにしたろかいな(笑)  凍矢: 「夕姫ちゃん、落ち着いて……」なでなで  天戸: 何故、めろめろにするという手段なのですw  凍矢: 喉の当たりを(w  GMッ: 黒井「晴海ちゃんのホムンクルスですが、一定の年齢まで育てると、あんなふうになってしまうようです」  夕姫: w  夕姫: いっぱいいるの・・・?もしかして  天戸: …それって  丈一郎: ・・・  GMッ: いますよ。B3に  天戸: そのくらいの年になると、覚醒するってこと?  凍矢: 「……つまり、本物の晴海ちゃんもその年齢で覚醒する、と?」  シュリファ: 「思春期に、特に見られるとは聞きマスガ・・・」<あんなふう  天戸: いたのか…って怖  GMッ: 黒井「様々な諸条件が加わりますので一概に言えませんが、おそらくは・・・」  天戸: …天戸、この場にいないよねぃ  GMッ: まだいませんね  夕姫: 「・・・・・・そんなの・・・駄目」  GMッ: 黒井「・・・・・・最初に見たときはショックでした」  凍矢: そりゃ、ショックだよなぁ……  シュリファ: 社長、キモイもんね(ぉぃ  GMッ: 黒井「しかたないので、しっかりと本人に魔女に覚醒してもらうべく、ゆっくりと若返らせたり、様々な実験を行い・・・」  凍矢: 「いや、ダメと言っても、どうなるかはわかんないし……」>夕姫ちゃん  天戸: あのー、異界の美なんですけどw  夕姫: 偽黒井「あんな可愛い晴海ちゃんが、あんなのになってしまうなんて・・・」  凍矢: 「ゆっくりやっていきなり子供になってんじゃないか!」  GMッ: 黒井「本日に至ります」  丈一郎: 「しかたがないって・・・」  天戸: …そこまでいじくったか。この女  凍矢: うそ、異界の美!? 詐欺だろそれは。  シュリファ: 詐欺ですね  凍矢: 怪奇だ。怪奇しかみとめんぞ、しょうけらなんぞ。  天戸: 詐欺とか言われても困りますw  GMッ: 黒井呑みやすいように甘く作ったら、晴海ちゃん、10粒ほど余分に食べてしまったのです」  シュリファ: あのしょうけらが異界の美には思えんw  凍矢: どこにそんな記述がある!?<異界の美(w  丈一郎: ジョーですらびっくりなのに  夕姫: 「だからって・・・それはないでしょうそれは!!」  天戸: 晴海…さすがおやつ300円だけはあるw  凍矢: どう見たって、びっくりか、珍妙か、怪奇でしかないぞ。  GMッ: 散々だなぁw  天戸: そこまで言われるかしょうけら…w  夕姫: 絵巻物だときれいらしいが。ヌーべー見るとそんな気はしないw  凍矢: だって、アレ見てカッコイイとかおもわねーもん、誰も。  シュリファ: だって、あのイラスト見る限りでは・・・w  凍矢: というわけで、異界の美は却下です、却下(w cpかわらんから後で書き直せ(酷い)  天戸: ひでえ!w  GMッ: 黒井「では、夕姫さんは晴海ちゃんがああなっても良いと?」  シュリファ: ところでお茶一口飲んだんですが、どんな味でしょう?  夕姫: 「・・・う・・・よく、ない・・・」  天戸: そりゃ異界の美→怪奇にしても容貌に回すだけですがさw ---4:44 接続キー認証中--- ---4:44 朔夜(?)さんがやってきました---  凍矢: 舌先からだんだん全身がしびれるような味?(笑) んなわきゃーないか  GMッ: 甘い薔薇の香りがします>青茶  天戸: おかっす  GMッ: お帰り  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: 「本人の意見を聞きなさいよ・・・」  朔夜(?): たでま  丈一郎: おかえり〜  シュリファ: おか  シュリファ: では、香りを楽しんでおこう ---4:44 朔夜(?)弐号さんは落ちました--- ---4:44 朔夜(?)弐号さんが去りました---  GMッ: 黒井「本人に『怪物になるのとそのままの姿、どちらがいいでしょうか?』と聞いたことがありますが?」  凍矢: 「とにかく、本人やただのシスコンだけど一応保護者っぽいひととか、ご両親の了解を得なきゃダメだよ」>お嬢さん ---4:45 【朔夜(?)】から【夢野(進級中?)】になりました---  天戸: 本人いないと思ってw  GMッ: 卒業していなかったのか・・・  凍矢: ………………ストレートだけど微妙にわかりにくい話やな!  丈一郎: 「これから聞こう・・・というか説明が先だろうけどね」  GMッ: 黒井「理解していなかったので、覚醒直前の物を見せたら、大変なことになりました」  夕姫: 「晴海ちゃん、妖怪知らないし・・・ショック受けるだろうから良くない・・・けど」  夕姫: 「・・・見せたの!?」  丈一郎: 「説明を先に・・・」  夕姫: 黙るw  GMッ: 黒井「なってからよりもショックが弱いと思いましたが・・・・・・いけませんでしたか?」  天戸: …晴海…_| ̄|○  丈一郎: 「心の準備をさせないとね・・・最後の手段だろう、それは」  GMッ: 具体的に振ってみましょうか?晴海知力って12でしたよね・  夕姫: あれ・・・?おとーさん普通に妖怪のかっこで晴海ちゃん乗せて飛んでたと聞いたようなw  天戸: 12ですね。意志の強さ等はありません  天戸: あー、物心つくまえです>親父  シュリファ: 幼い頃の夢の中の記憶になってるんじゃw  GMッ: −2の自分が変身したから−2くらいつけて  GMッ: 社長、振ってみて  天戸: 俺ッスか… ---4:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+5=8---  天戸: あ  丈一郎: あ  シュリファ: 成功するしw  天戸: 耐えた…  夕姫: あ  GMッ: 成功している(笑)  夕姫: 耐えたじゃんw  天戸: さすが 我が 妹w  天戸: まぁ、精神崩壊は無いとしても 怖いもんは怖いだろうに  GMッ: じゃあ、絶えた跡も精神的に攻撃して(おひ)  天戸: やめい  GMッ: 冗談です  天戸: 実際やってたら絶対潰してますw  GMッ: まぁ、過去のことなので真実かどうかは皆さんにはわからない♪  天戸: 悪質な…;  夕姫: 独創的め・・・w  シュリファ: まぁ、嘘発見14あるけど14程度じゃなぁw  天戸: やっぱり魔女だ、こいつw  GMッ: きっと、ネコのようになく犬あたりでファンブルを振ったのでしょう  丈一郎: バロウズで再教育だ  GMッ: 何を今更>魔女  夕姫: そこなのか!?  天戸: ネコ犬かいw  丈一郎: w  GMッ: じゃあ、ネコっぽい蛇当たりで  夕姫: しょうけらには耐えて、そこなのか!?  天戸: 変わらん、変わらん  天戸: まぁ、異界の美→怪奇に帰るとさっきの判定失敗してますけどねw  夕姫: さすが晴海ちゃん・・・(何)  GMッ: 偽黒井「ハブ吉。晴海ちゃんに噛み付かないように」 ネコ「しゃぎゃ−]  天戸: ハブ吉そいつかw  天戸: …で、天戸はまだ戦闘中?w  シュリファ: 「これからどうするか、デスケド・・・」と言ったところでそろそろ黒井さん傷つかないのだろうか  GMッ: ではご希望にこたえて  天戸: 一発目は咆哮だったか…  丈一郎: 「晴美ちゃんに妖怪のことを話すしかないだろうな・・・」  GMッ: 黒井「・・・それは」と言った後、唐突に血が吹き出ます  凍矢: 「なっ!?」  夕姫: 「・・・!?」  シュリファ: 「黒井サン!?」  凍矢: とりあえず、駆け寄る。  丈一郎: 「! どうした!?」  凍矢: 「だ、誰か治療を!」  GMッ: 黒井「・・・・・・始まったようで(ぐふぅ!)」  凍矢: 抱き起こしつつ  天戸: ここらへんから戦闘スタートか  シュリファ: 「使い魔、デスカ・・・」手を当てて集中開始  夕姫: 「・・・コップ貸して!」  GMッ: 黒井「ミケが晴海ちゃんたちを見つけた(がふがふ)」  丈一郎: はい<コップ>夕姫さん  夕姫: ?、無いの>晴海ちゃんw  GMッ: ?アリで  夕姫: ・・・いいや、人間変身して手首切る  シュリファ: 夕姫とシュリファで癒してればなんとかなるだろう。たぶん  凍矢: ジョー、上着を夕姫ちゃんに貸してやれ!  夕姫: 元のかっこだと血が取りにくい  GMッ: 黒井「大丈夫です。ミケは(出血)結構強い(噴水状態)・・・・・・と思います(水芸)」  シュリファ: 全裸披露ですねぃw  丈一郎: 変身して上着かけます>夕姫さん  天戸: 水芸かい  凍矢: 「君が保たないぞ!」  凍矢: 水芸って  夕姫: かまわずコップに入れたやつを流し込む  GMッ: ちゃあ、治癒。とりあえずこれで死ななかったということで  夕姫: あ、判定、居る?>治癒  GMッ: いや、ここで変な目が出たら怖いから(苦笑)  シュリファ: 柔らかな光が傷ついた魔女の体を包み込む・・・こういうとなんか、魔女退治っぽいなw  天戸: w  天戸: 浄化してる?w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 気付けばあら真っ白な白魔女にw  GMッ: 白井さんになるのか!?  天戸: w  夕姫: ジブリに脳内変換してw  丈一郎: w  凍矢: えーと、漂白剤?  シュリファ: 時間も時間だし、さくさく進めましょうと提案  天戸: まぁ、その頃社長は切ったり切られたり庇って切られたり  丈一郎: うむ  GMッ: 盛大に出血したところで、さすがにボロボロなので杖を取り出して呪文を唱えます  夕姫: 24点まで治しておくかw  シュリファ: 何点傷ついたのかしらんけど、シュリファも夕姫も疲労点1くらいにはなってそうだw  GMッ: 黒井「げほっげほっ!ゞ§∞≒・・・・・・げふ!」  シュリファ: じゃ、シュリファは28点ほど治しておきますw  天戸: …誰か、天戸に応急処置だけでもお願い(苦笑)  天戸: 止血しないと10秒で生死判定だからw  丈一郎: ないw 包帯だけ巻いてやろうw  GMッ: そして、光に包まれた魔法陣が浮かび上がり、そこから現れるのは  GMッ: しょうけら  シュリファ: 瀕死の社長とミケ  GMッ: +ミケ  丈一郎: 「天戸さん!?」  凍矢: 偽「でたな偽晴海」げしげし>しょうけら(w  シュリファ: 「天戸サン!?」  天戸: 「離せ…はな…晴海ぃ…」よろ  シュリファ: ああ、トドメをw  夕姫: 緊急成長、いい?疲労点二点分w  GMッ: 血まみれ黒井「お帰りなさいま・・・・・・せ」ばったり  GMッ: 不許可(笑)  凍矢: 「ちょ、お嬢ちゃん!?」  夕姫: ちw  丈一郎: 疲労点回復しなさいw  夕姫: あ、出来たかw  凍矢: ……とりあえず、黒井さんをベッドに寝かせに行こう  シュリファ: えーと、とりあえずしばらく休憩させてもらえば癒せはしますw  凍矢: 社長は任せたで  夕姫: じゃぁ未使用で回復して治そうw  GMッ: 黒井さん、気絶前にティーポットを指差し  シュリファ: 治癒の霊薬?  丈一郎: 夕姫さんは・・・HPのほうがもうつか?  凍矢: 偽黒井「あれが……晴海ちゃんです……」<ティーポット  天戸: まじかよ!  シュリファ: w  夕姫: w  丈一郎: w  GMッ: 黒井「群青色と山吹色のまだらのお茶が・・・」ばた  天戸: どんだけ変わり果てた姿だよ?!w  凍矢: 晴海ちゃん、ミスってティーポットに……(さめざめ)  天戸: まて、お茶が何だw  シュリファ: とりあえず誰か暇な人、シュリファのとこまでそのお茶持ってきてくださいw  凍矢: 偽「群青色と山吹色のまだたのお茶が……晴海ちゃん?」  凍矢: まだらの、だった。  GMッ: ミケ「しっかりしろ、愚民!」  天戸: 「…う…」社長はとりあえず血まみれで横たわってましょう  丈一郎: 夕姫さんについてますが・・・  凍矢: 「えぇい、可愛いお嬢さんに愚民っていうな!」>使い魔っぽいなにか  夕姫: 未使用ルールってどこに書いてある?w  天戸: 半分回復ですぜ  GMッ: ミケ「愚民は愚民だ」  天戸: >疲労点  丈一郎: 「夕姫さん。無理しないでくださいよ。あなたに倒れられたら・・・」  凍矢: とりあえず、ミサちゃんをベッドなりソファーなりに寝かせないと  GMッ: どぞ。未使用も払わなくていいです  天戸: 疲労点最大値の半分。切り捨てだったか  夕姫: いいの?w  シュリファ: いいんかいw  凍矢: 偽ジョー「……俺が襲いたくなっちゃうじゃないですか」<倒れたら(笑)  GMッ: 治しているのはGM(NPC)の傷だしw  天戸: ちなみにP237  丈一郎: 疲労は時間で回復するけどね  凍矢: 10分休憩すると1点回復。  丈一郎: とりあえず。ジョーがポットをシュリファさんに  凍矢: 呼吸法とかあると、もっと早い。  シュリファ: ポットの中身はなんだろう。錬金術はありますけどー  GMッ: いかにも毒々しい色のお茶ですね  GMッ: ッでは錬金術で判定を  夕姫: じゃぁ社長の傷も治そうwえーと半分だから12点  凍矢: ポットのお茶を晴海ちゃんに飲ませると、目を覚ますんかな ---5:09 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+3+1=7---  シュリファ: 6成功  凍矢: お、目が良いぞ  凍矢: それでも13Lvなのね……  GMッ: うぃ。それは傷薬です  天戸: お、HPかプラスになった>12点  シュリファ: つまり、治癒の霊薬?  丈一郎: しょうがないので包帯巻いて+1>社長  GMッ: です>治癒の霊薬  シュリファ: 無傷だから疲労回復だね。とりあえず飲むけど・・・何本分になるんでしょうか  天戸: 「…あ…?」  天戸: 起き上がって「…ここは…」  GMッ: 半分回復分(笑)  夕姫: そしてトータルで10点ダメージもらい  天戸: w  天戸: どんだけ血出したんだ…>夕姫さん  シュリファ: 10点回復して残り11点w  凍矢: 4Lくらい<10点  凍矢: 出欠  凍矢: 出血  丈一郎: あれ、一回10では?>夕姫さん  シュリファ: 社長がHP2だっけか  夕姫: 顔が青くなるぐらいだねw  天戸: 応急処置でHP3です  夕姫: あれ、そうかな?  丈一郎: 一回につき・・・2Lで10%  シュリファ: いや、5点ずつだからおそらく10点だよ  GMッ: 偽黒井「美味しかったです。次は夕姫ちゃんのホムンクルスを作りましょう」  凍矢: 一回につき、5点HP消費……  夕姫: いや、2Lだからいいはず  凍矢: 一回10点だったら、4Lvだよ。  天戸: 「…助かり、ました」>夕姫さん  丈一郎: 50だから5か・・・で威力が5だから・・・10点回復ごとに5点ダメージか  凍矢: 夕姫ちゃんのHPは50点です  シュリファ: とりあえず18点ほど社長を癒しておきます  夕姫: あれ?10点ごと?  丈一郎: 間違ってた。ごめん  丈一郎: 威力までしか疲労できないよ  天戸: これで21点。しかし人間変身できないのであった(苦笑)  シュリファ: あ、威力5か  夕姫: 威力十に・・・あれ?キャラシーなおしたはずなんだけど  シュリファ: ついでに応急処置を夕姫とミケに  GMッ: 安心してください。後1回儀式が必要ですから、それまでに治れば・・・>社長  凍矢: 治ってません(w  凍矢: <きゃらしー  夕姫: ・・・?あれ?掲示板には書いてあるが・・・おかしいなー?  夕姫: 直した気がしたのに?  天戸: 申告してあるなら良い気はしないでもない  丈一郎: 修正ボタンを押し忘れたとか・・・  天戸: 儀式か…  夕姫: かなぁ?後でもう一回直そう・・・  GMッ: まぁ、とりあえずは掲示板の方でお願いします  シュリファ: とりあえず、シュリファは2分で1点回復できるし社長もなんとか人間変身できるくらいには回復できるでしょう  シュリファ: 進めませぬか  天戸: 「…!晴海?晴海は!?」  天戸: とりあえず続行  天戸: 「…行かなくては」 いや、この場で言ってる晴海は晴海?なんですがw  夕姫: 「落ち着いて・・・と言うのも無理かも知れませんが・・・あれ、晴海ちゃんじゃなかったみたいです」  天戸: 「……はい?」>晴海じゃない  丈一郎: 「動くな、そんな体で」  シュリファ: 「落ち着いてクダサイ。今、説明シマスカラ・・・」  夕姫: 押さえるw  天戸: 「……いや、しかし」  夕姫: 振り払えまいw  天戸: …くw  GMッ: ミケ「寝ていろ、愚民」@黒井をベッドに運びつつ  凍矢: あぁ、俺が運ぶつもりだったのにっ!?  天戸: 「……とりあえず…説明してください」立ち止まって  シュリファ: 「それニ、仲間に心配をかける行動はやめた方がいいデスヨ?夕姫サンも、特に心配してイマシタシ」微笑w  天戸: w  凍矢: ずっと前に宣言してるのにっ!  丈一郎: むむっ  夕姫: いい主従かもね>ミケランジェロと黒井w  凍矢: 「…………まぁ、生きてるならよかった」>社長  凍矢: ……ところで俺戦闘してないのに血で染まってしまいました(^^;  天戸: 「あ…す、すいません、でした」ぺこ>ALL 「その…夕姫さんも。お疲れでしょう」顔色悪そうだし。夕姫さん椅子に座らせます。  天戸: 「…なんとか、といった感じですけど。こちらも大変だったようで」>凍矢  凍矢: ……冷却で傷口を凍らせて止血、ってありかなぁ、とちょっと思った  夕姫: まぁ、後40点はHPあるからwルール的には軽傷だがw  丈一郎: 凍傷にならないか?  凍矢: 「いや、これ全部黒井さんの血だから」  GMッ: そして凍傷にw  天戸: 疲労の方が酷いですなw  天戸: 「…あ、そうなんですか」>黒井  天戸: 「…それで…」  シュリファ: とりあえず後は・・・本物晴海をなんとかして、偽晴海を捕まえればよいか  丈一郎: 「横になりますか?」>夕姫さん  凍矢: 「うん、いろいろ話を聞いてる最中に突然血を吹き出して倒れたから……」  天戸: 「黒井……さんは、何をしようと?」皆が落ち着いてるもんだから一応  凍矢: 時間的に無理ぽ……(^^;<偽晴海倒す  凍矢: 倒すじゃなくて、捕まえる  凍矢: 「いや……晴海ちゃんを魔女にしようとしてた……らしい」  夕姫: ホムンクルスはどうなった?と言いたいw  天戸: 「………」  夕姫: が、いわないw  凍矢: 「まぁ、諦めさせたけどね、今日の所は……」  天戸: 「…今日のところは、ですか」  凍矢: 「あの嬢ちゃんは、これくらいじゃ諦めないと思うよ、たぶん……」  凍矢: 「一応、晴海ちゃんの覚醒を抑える研究もしてたみたいだけど」  天戸: 「私は、晴海に妖怪のことを知らせたくない…知って欲しくないんですよ。人間として生まれた人生を生き抜いてほしい」俯き  天戸: 「…覚醒を、押さえる?」  シュリファ: とりあえず↑のシュリファの発言に対する夕姫の反応が知りたいところw  夕姫: 「あの・・・偽物の晴海ちゃんぐらいの年齢になると・・・危ないって・・・」(ふらふらと)  夕姫: w  天戸: 「…晴海は、ごく薄い血しかついでいないはず…」  丈一郎: ああっ  天戸: 「…?!」  天戸: 「…危ない…?」  夕姫: 「そうだ・・・あの、偽物の晴海ちゃんは・・・?」  シュリファ: 「それでも、目覚めるべき時には目覚めてしまうのガ・・・『血』というモノデス・・・」  天戸: 「……それは…どういう…」  丈一郎: 「このままだとしょうけらになるか・・・それがいやなら魔女になるか・・・・らしい」>社長  天戸: 「……屋根の下」>偽  シュリファ: カレカノGMからの謎予告?(ぇ  天戸: 「…畜生」がたん、と座り込む  凍矢: 「まぁ、どう考えるかはあんた次第だけどな……結局は、そのときになって晴海ちゃんがどう受け止めるかだろ」  天戸: 「………そう、ですね」>凍矢  シュリファ: 「受け入れられるか、それとも・・・どちらにせよ、支える人は必要デスヨ?」  凍矢: 「……僕も、姉貴も、半分だけだからね……どっちの血も」  シュリファ: 「私は、支えられる人でアリタイ、と。そう、願いマス。天戸サンは、どうデスカ?」  夕姫: 夕姫が嫌なことw晴海ちゃん、覚醒の際に暴走すること。 拒絶されることw。嫌われることw。  天戸: 「………私も、同感ですよ」ようやく微笑>シュリファ  天戸: そこは、晴海次第ですねぃまさしく…w  凍矢: 「大丈夫、こんだけ、仲間や先輩がいるんだ、どうにかなるさ」ばんばんと背中をたたく  シュリファ: GMGM、話進めてくださいませんかw  天戸: 「痛、痛たたた!」傷叩かれて転げまわるw  シュリファ: なんとなくまとまったっぽいしw  夕姫: GM、発言無いねぇw  丈一郎: ネオチ?  GMッ: あ〜 意識が飛びまくり  天戸: 「…どうにかなって、ほしいものですよ」  シュリファ: もう5時半だしねぃ・・・  天戸: 大丈夫ですか?w  夕姫: ほほえましく見て居ようw  天戸: 天戸が納得するのに時間かかってしまった;  夕姫: w忙しいものねぇ、公務員w  シュリファ: ちらり、と夕姫と社長を見て、さらに微笑ましく見ていようw  天戸: 「凍矢さん、一応けが人なんですから…」苦笑  凍矢: ←実はこっそり覚醒したクチ(笑)  天戸: こっそりかいw  GMッ: 黒井「晴海ちゃん、立派な魔女に・・・」  夕姫: それがなきゃ覚醒しても・・・本当のこと話せるしw実はいいw  シュリファ: 「黒井サン、もう大丈夫デスカ?」  凍矢: いや、ベンベでは誰にも言ってないけど、って意味で<こっそり  GMッ: (寝言)  天戸: あ、なる  シュリファ: 寝言かいw  天戸: 寝言かよw  夕姫: 寝言かいw  天戸: 「…全く、もう」苦笑>黒井  GMッ: ミケ「とりあえず、愚民がこんな様子だから、本日は帰ってもらおうか」  丈一郎: 「彼女は仲間が欲しいんですかね・・・」  天戸: 「はいはい…貴方の傷は平気なので?」>ミケ  GMッ: ミケ「ふ・・・甘く見ては困る」  天戸: 晴海は、別館ですかな  夕姫: 「・・・あー、晴海ちゃんは?元に戻ったのですか?そういえば」  シュリファ: 疲労回復してたらミケの傷も治しておこうかw  GMッ: ミケ「何のために妖怪の姿だと思っているのだ!!」  天戸: 「………」  シュリファ: w  天戸: 「ギリギリですか」  夕姫: w  丈一郎: w  凍矢: 「……んじゃ、お嬢ちゃんのことは頼んだよ、ミケちゃん(w」  シュリファ: 「少し、待っていてクダサイネ」にっこりw>ミケ  GMッ: ミケ「無事に帰宅させることを約束してやろう」  天戸: 「…っと。とりあえず、兄としてこのくらいはしておきましょうかね」すたすた  夕姫: 「まぁ・・・黒井さん、晴海ちゃんのこと、怪我させようとかしていた訳じゃなかったし・・・」  天戸: えーと。寝てる黒井さんに近づく  GMッ: 偽?ミケ「実はHP一桁だ」  夕姫: ちょっととりなしてみるw  凍矢: 「さ、かえろかえろ……着替えないと、お嬢ちゃんの血がべったりだよ……」  丈一郎: 「はた迷惑な事件だったな・・・」  天戸: 「……えい」ごん  夕姫: 一応、夢にまで見た学園生活のクラスメートだしw  夕姫: w  天戸: 軽めに拳骨>黒井さん  シュリファ: 一時間ほどあれば38点くらい治して疲労回復して帰りますのでw  天戸: w  丈一郎: 夕姫さん疲労点がないならジョーがだっこするぞw  GMッ: 黒井「う〜ん・・・」  天戸: 「……友達、ですからね」苦笑  夕姫: 「・・・天戸さん、これを・・・(さいんぺん)」  天戸: 「よし」きゅぽん  シュリファ: 肉か!?肉なのか!?w  GMッ: 持ってきていたのか!!  天戸: 「〜♪」さらさら  夕姫: 「明日、悠璃さんに渡します。このくらいで勘弁してくださいw」  夕姫: >お仕置き  天戸: 肉と、ヒゲと、シワというオーソドックスを押さえておこう(笑)  GMッ: 負傷共有だけど、ミケ→黒井はあるが、黒井→ミケはなし  天戸: ちw  丈一郎: 「あ、ペットたちも戻して置いてくださいよ。今度引取りにきますから」  天戸: 「晴海が無事に帰ってくれば、それでいいですよ」w  丈一郎: 「飼い主に戻さないと」  GMッ: ミケ「・・・・・・しかたなかろう。そこは治すようにいっておく」>ペット  天戸: 「…それでは」>ミケ  夕姫: ジョーさんにお願いして携帯をw写メールだw  天戸: あ  天戸: w  丈一郎: w  丈一郎: かしゃ  天戸: ノッカー貰ってっちゃだめ?(笑)  シュリファ: 日記は?w  GMッ: ダメ。家のものがなくなっちゃうから  天戸: ちっ!  天戸: ああ、さらばドアノッカー  夕姫: 「あ、そうだ・・・おうち、壊しちゃってごめんなさい」>みけらん  シュリファ: まぁ、盗みは罪なのでおいていきますが  天戸: 「………」<一番破壊した気がする  シュリファ: ドアノッカーに挨拶して帰ろうかw  GMッ: ミケ「・・・・・・こちらも迷惑をかけたから・・・しかたない」  丈一郎: ペット引き取るときにドア直すか・・・  天戸: さ、かえろw 晴海は、儀式が終了してから?  GMッ: 偽ミケ「修理費は2割増で勘弁してやろう  夕姫: みけさん・・・いい人じゃないかw  夕姫: w  天戸: 増しかいw  丈一郎: w  凍矢: …………クロノクルセイドの悪魔を思い出したぞ、ミケ  GMッ: はい。終了してから宅急便で送り届けます(え?>晴海  夕姫: いい主従だw  天戸: ぶw>クロノクルセイドの  天戸: 宅急便かよ!w  GMッ: しかも着払いだ  シュリファ: 通りすがりの偽悠璃「・・・クール宅急便でお願いします」  天戸: 冷やすなw  夕姫: あ・・・まぁいいかw  GMッ: 宅急便は冗談ですが、後日談に写りましょう  シュリファ: あいあい  GMッ: 移り  天戸: 「さ、帰りましょうか…皆さん、ありがとうございました」ぺこ  天戸: うい  丈一郎: うぃ  夕姫: うぃ  GMッ: 後日。次の日の昼間ですが  GMッ: 晴海、まだ帰ってきません  天戸: 「……………」  天戸: 貧乏ゆすり  天戸: がががががががががが  夕姫: w  天戸: 揺れる机  GMッ: 16連打?  シュリファ: ずいぶん高速ですねw  GMッ: そこに電話が  天戸: 小畑「…社長…揺れて記事書けないんですけど」  GMッ: とるるるるるる  夕姫: あの、次の日何曜日さ  天戸: 「はい天戸新聞社っ」  天戸: 即取り。  GMッ: 電話「ライライ軒さん?ラーメンとギョウザ3人前ね」  天戸: がちゃん  凍矢: 一秒間に、16連打といわずできてたぞ、シュウォッチで。  夕姫: w  丈一郎: 偽「俺俺、今事故ちゃってさ。お金振り込んで欲しいんだ」  GMッ: とるるるるるる とるるるるるる  天戸: 「……ふー…」 小畑「しゃ、社長?(汗)」  天戸: 「はい天戸新聞社っ」  天戸: オレオレ詐欺は、成敗w  GMッ: 電話「チャーハンと焼きそばでもいいからさ」  天戸: がちゃん  天戸: げし  GMッ: とるるるるるる  夕姫: ・・・もしやみけのいたづらごころ?  天戸: 小畑「…電話機、蹴らないでください」  天戸: 「はい天戸新聞社ー」  天戸: 「ラーメンお断りです」  GMッ: 「ちょっと、新聞、届いてないわよ」  丈一郎: w  シュリファ: w  夕姫: w  天戸: 「…」  天戸: 社長、動きだけで『忘れてた』を表現w  夕姫: 新聞配達、私だからw  夕姫: きっと  天戸: 「も、申し訳ありません!」  夕姫: 家出の時の描写からしてw  凍矢: 和泉ちゃんと夕姫ちゃんが……二人で……  GMッ: 散々クレームを言われる社長  夕姫: そして私はきっと寝てるw  凍矢: というか…………電話してきたのが梓さんだったらコワイね(w  夕姫: w  天戸: 「はい、はい、申し訳ありませんでした」  GMッ: (笑)  天戸: 怖w  丈一郎: w  天戸: まぁ、夕姫さんかなり疲労してたし和泉は…えーと知らんしw  GMッ: 電話「しっかりしてよ。速く届けてね」がちゃん  天戸: 「…小畑君、ゴー!」 小畑「俺ッスか?!」  天戸: チャリをかっ飛ばす小畑  天戸: こんな電話ばっかか(笑)  GMッ: すると、部屋の奥から足音が  天戸: んや  夕姫: そういえば偽晴海と誘拐事件はどうなったw  丈一郎: 偽「おじゃましてるよ」w  天戸: 「…夕姫さん、起きたんですか?まだ寝ておいた方が」  夕姫: お、来た?  天戸: ジョーかよw  GMッ: 晴海「兄さん、またクレーム?あ、おはようございます、小畑さんって、いっちゃったか」  天戸: 「………」  天戸: 振り向いた姿勢のままで硬直  夕姫: 記憶操作までばっちり?w  GMッ: 晴海「?どうしたの、兄さん?」  凍矢: 偽:そこには、Gカップにまで胸の大きくなった晴海が。  天戸: 「…は…」  GMッ: 兄さんでいいんだっけ?  天戸: いつもは兄さんで。  天戸: たまに兄貴。 用例・馬鹿兄貴  GMッ: らじゃ。布団の中では『お兄ちゃん』で  天戸: まてやw  GMッ: 夢のことですが?w  天戸: 「晴海ぃぃ〜!」えーと。委細構わず、体当たり(笑)  天戸: ぐw  シュリファ: 抱きしめる、と言えよw  GMッ: 晴海「な!」  シュリファ: その時晴海の脳裏によぎる光景。寝ぼけた兄に夜這いをされた、あの時の記憶・・・(ぇ  凍矢: 一茶「激写! 激写ボーイ!」  GMッ: 敏捷即決だ。6以上勝つと通り過ぎるぞw  凍矢: あ、偽つけ忘れた  夕姫: w ---5:48 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+1=11--- ---5:48 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+5+6=16---  天戸: 3成功dw  丈一郎: w  夕姫: ・・・w  GMッ: 4失敗。蹂躙して壁にぶつかる社長  夕姫: 通り過ぎたw  天戸: 「はるげふっ」  シュリファ: 本当は通り過ぎるのは体力判定の時なんだけど、まぁいいかw  丈一郎: 晴海ちゃんを蹂躪したのかw  天戸: 顔面から  天戸: 「…い、痛たたたた」  GMッ: 晴海「きゃ!・・・・・・この、馬鹿兄貴〜」  GMッ: 盛大なけりが社長の顔面にめり込みます  凍矢: 偽一茶「タイトルは、新聞社社長の禁断の愛! 年の離れた妹との甘い新婚生活!〜晴海タン、僕もう我慢できないの〜で決まり」  天戸: 「…晴海、おま…げふぅ?!」  夕姫: じゃぁ委細かまわずばたばたとやってこようw  夕姫: 声を聞きつけてw  天戸: おい偽一茶w  シュリファ: 偽社長「きょ、今日は白か・・・」がくっ  夕姫: w  天戸: 「ち、違う、これは、その」  天戸: まてやw  GMッ: 晴海「起きがけの妹を吹き飛ばすのが兄貴の挨拶?」まわしげり、三角とびげり、かかと落とし  夕姫: じゃぁ、入り口の所に立って目を丸くしてみてるw  天戸: 「いや、まぁ随分久しぶりな気がして、いやちょっとさすがに痛い痛いぐがげふぁぁぁ?!  夕姫: あぁ・・・元々格闘、高かったんだね・・・w  GMッ: 晴海「ハァハァハァ・・・・・・とりあえず、朝ごは・・・・・・もうお昼?」  天戸: 「…よ、良かった…戻ったんだ」(涙目)ぶっとばされて壁にたたきつけられつつw  天戸: ええ。喧嘩慣れしてるんです晴海w  天戸: 「…えーと、昼だな」  GMッ: 晴海「あ〜 その、なんだ。お昼は素麺とうどん、どっちがいい?」ごまかし、ごまかし  天戸: 「……うどんで。あ、月見な」苦笑  天戸: 必死に誤魔化してますw  GMッ: 晴海「夕姫もうどんでいい?」  夕姫: 「・・・あ、はい」  天戸: 「痛〜…踵落としなんて、いつ覚えたんだが」ぶつぶつ言いつつ椅子に座る  GMッ: 晴海「じゃあ、作ってくるね」とてとてとてとて〜  夕姫: みぅ、やっぱりこういう光景だよなぁ、とみてるのw  GMッ: とるるるる とるるるるる  天戸: 「……はは」  天戸: っと。電話取って  天戸: 「わわ、はい天戸新聞社です」  GMッ: 黒井「てんぷらうどんをお願いします」がさごそ  天戸: 「……く、黒井さん?!」  夕姫: w  凍矢: ミサちゃん……  丈一郎: w  天戸: 「うちはうどん屋じゃないですって」  夕姫: 台所に?  夕姫: 居るの?エビあげてる?自分でw  天戸: またがさごそやってるのう  GMッ: 黒井「・そうですか。残念」  天戸: 自分でかw  GMッ: いや、あげてない  天戸: 「……晴海、ですけど。記憶も操作したので?」  GMッ: 黒井「では、確かにお返ししました」がさごそ  GMッ: 黒井「問題にならない程度に」  天戸: 「…あ、はい。……二度とこんなことしないでくださいよ」  天戸: 「っていうか、何やってるんです?」>がさごそ  GMッ: 黒井「・・・・・・」  天戸: 黙るなw  GMッ: 黒井「左側の窓を見てもらえますか?」  シュリファ: 今度、家庭訪問でもするか?w  天戸: 「へ?」見る  GMッ: います>黒井  天戸: 「…何やってんですか。というか、電話しなくていいじゃないですか」窓をがらら  丈一郎: ジョーの夕姫さんへのお話が・・・  GMッ: 黒井「では、失礼します」がさごそ  夕姫: ・・・ドアノッカーとお茶を飲むシュリファ先生を想像したw  天戸: 「え、いや、ちょっと」  シュリファ: 出来ればやりたいですねw<ドアノッカーとお茶  夕姫: 丁度そのタイミングでうどんが出来るんだw  天戸: 「………ひょっとして、前の時もここにいたのか?」汗  丈一郎: ああ、黒井亭か<家庭訪問  天戸: ノッカーって、外じゃんw  GMッ: 晴海「うどん、できたよ、兄さ〜ん」  天戸: 「…分からない人だ」  GMッ: 黒井「にや」>前も  夕姫: 「・・・黒井さん・・・あ、ミケランさんも・・・』  天戸: 「あ、ああ……では、失礼します」がらららぴしゃ!  GMッ: ミケ「にゃ〜」  天戸: にやじゃねぇw  シュリファ: そうだそうだ。ジョーが言った「この件が落ち着いたら話がある」ってのが、まだだったねぃ  天戸: w  天戸: 「…今日は失敗してないでしょうね」苦笑しつつ、食卓へ  丈一郎: っふっふっふ・・・TT  夕姫: 失礼します、って入ってきたんじゃないの?  天戸: …あ、入ってきたのか(笑)  天戸: そのまま帰っていく光景が頭に浮かんで、本格的に何をしにきたのか分からなかったが(笑)  GMッ: 黒井「私は汁を大目でお願いします」>晴海  夕姫: そう言えばジョーさんが何か用が有るとか言ってたなぁw  天戸: 「…椅子足りませんね。あ、小畑さんの椅子使えばいっか」  天戸: 小畑君、だ  夕姫: ミケランさんにマタタビを勧めて見ようw  丈一郎: ・・・全員で押しかけたい気がする。ジョーは食べられないが<うどん  天戸: 「…ていうか、なんで普通にここで昼ご飯なんですか」  天戸: >黒井  GMッ: 晴海「とりあえずできたのから食べていってね」  シュリファ: とりあえずそれだけを見るためになんとか起きていたりw<ジョーの話  GMッ: 黒井「・・・・・・いけませんか?」  天戸: w  天戸: 「……ま、いいですけどね」苦笑  夕姫: こないねぇwジョーさんw  天戸: 電話とかで呼び出すとかw  GMッ: 出てきたければ、晴海ちゃんを心配してという口実をつけてきてください♪  夕姫: 饂飩が延びるまでに来ないかなw  夕姫: あ、食べられないのかw  天戸: 「とりあえず…いただきます」  GMッ: ミケ@ネコ状態「んなぁ〜」  凍矢: はらへった……そーめんたべよ……  天戸: その頃の小畑「いくつ配ってないんじゃあああああ」  丈一郎: ・・・ペットの受け取りのときついでに黒井さんに誘われてきたことにするかw  丈一郎: ピンポーン  天戸: 「おや」  天戸: がたた  夕姫: 「・・・あ、はーい」・・・って、格好が!?出られねぇw  天戸: w  GMッ: w  丈一郎: しくしく  天戸: どんな格好やねんw  夕姫: 奥だからいいかこのままでw  夕姫: ん?寝るかっこう  丈一郎: なんかジョー・・・いやいや  天戸: …なるw  夕姫: ミケランさん眺めてようw  天戸: じゃ、天戸がw  GMッ: 社長の不運を継ぐ男、その名はJYO-  天戸: 「はいはい…おや、丈一郎さん。どうしたんですか?」かな?  丈一郎: いらんw<社長  天戸: w  夕姫: w  天戸: 言付けて呼び出せw  夕姫: 「マタタビ、好きですか?」>ミケランさんw@お喋り中  丈一郎: 「夕姫さんに用が会ってきたんですが・・・それと・・・黒井さん窓上っていったんですが来ましたか?」  天戸: 「あー、着ましたきました。今ご飯食べてます」  GMッ: ミケ「んにゃ〜」横にフリフリ  天戸: 「…夕姫さん、ですか?」  丈一郎: 「ええ」  夕姫: 「そうですか・・・。シーチキンは?」  GMッ: ミケ「んにゃんにゃん」縦に振り  天戸: 「…夕姫さーん、丈一郎さんが」食卓の方へ声をかける  天戸: 「少々御待ちください」>ジョー  丈一郎: 「はい」  夕姫: 「そうですか、饂飩もどうかと思うので、出してきます・・・って、はーい」  GMッ: 晴海「さ、私も食べよ」@月見うどん  天戸: 奥まで歩いてって「丈一郎さんがいらっしゃってますよ。何か、用があるそうですが…」>夕姫さん  夕姫: 「ちょっと待ってください着替えますのでー」>玄関へw  天戸: w  丈一郎: うう〜む、いざとなると悩むなぁw  GMッ: 黒井「では、私はこれで失礼します。晴海ちゃん、美味しかったですよ」  夕姫: で、シーチキンぱかってあけて出して、着替えて玄関へw  天戸: 「…もう食べたんですか」  GMッ: 黒井「美味しくいただきました(にや)」  天戸: 「………」  夕姫: 言い方が嫌w  GMッ: そんな邪推をしないようにw  夕姫: 「あ、ジョーさん・・・ご用って何ですか?』とてとて  丈一郎: 「あ。夕姫さん・・・」  夕姫: 無垢なほほえみ@ジョー視点 でw  GMッ: 黒井「失礼します。お兄さん・・・・・・(ぼそ)」  シュリファ: w  夕姫: w  天戸: 「…は、はあ」  天戸: 怖いんですけどw  夕姫: そっち系w?  夕姫: 同性をくどく108の方法・・・  天戸: 「丈一郎さん、どうしたんでしょうか…ま、いいか」とりあえず喰い始める  天戸: そんな、麗華さんじゃあるまいしw  GMッ: 黒井「・・・・・・」無言のまま退場  天戸: 「…ほんとに分からん人だ」  GMッ: それは麗華さんの書棚にあるはずだ  天戸: では、そろそろ天戸は黙りますかw  丈一郎: 「夕姫さん・・・僕は・・・」  夕姫: 「・・・?」  天戸: …人んチの玄関でw  夕姫: 何故か花束持ってるジョーw@薔薇w想像w  丈一郎: 事件中じゃないだけいいじゃないかw  天戸: w  シュリファ: とりあえずいけ、ジョーw  丈一郎: 「僕はあなたのことが好きです。その・・・愛してます」  天戸: おおお、直球!  夕姫: w  丈一郎: ストレートだねジョー  天戸: 直情ですし  夕姫: 「え・・・?(びっくり)」  天戸: (関係あるのかないのか)  シュリファ: おお、直球勝負。最近のBenvenutiでは珍しいw  丈一郎: 天戸さんとは逆の路線?  GMッ: 偽ジョー「だからやらせてください」@ヨゴレ直情  天戸: 小畑とかぐだぐだ遠回りに攻めるのにw  夕姫: 寝耳に水〜w  シュリファ: それはただPLに根性がないからだろ(さっくり  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: _| ̄|○ウッ  天戸: い、痛い  GMッ: 鋭い攻撃だ・・・  天戸: えらく痛い  天戸: (吐血)  GMッ: まだ治ってなかったのか?>いたい  シュリファ: 燐やってて、めちゃめちゃヤキモキしたもんだ・・・(遠い目  天戸: 仰角30°くらいで抉りこんだ一撃です  天戸: _| ̄|○>燐  天戸: いや、普通に痛いw  夕姫: まぁ・・・ちょっと考えてw  夕姫: 「・・・ごめんなさい」一言でいろいろ雄弁にw  シュリファ: ああw  丈一郎: ぐはっ!  天戸: おっとw  シュリファ: ここらでエンディングテーマが流れ出しませんか?テロップとともにw  天戸: …ジョー…月見うどん、食べるかい?(ぽむ)  GMッ: 丈一郎、加速状態で言ったのか?それじゃあ聞き取れないぞ!w  天戸: w  丈一郎: いらん<うどん  凍矢: 告白したのが凍矢だったら迷ってくれた?(w>夕姫ちゃん  GMッ: では、夕日に向かって走る丈一郎をテロップに、「覚醒:後編の後編」を終わろうかと思います  夕姫: PL@徹夜二日目、難しい台詞、長台詞が思いつきませんw  シュリファ: 告白したのが晴海だったら、色んな意味で迷ったとは思いますがw  丈一郎: 「・・・」  シュリファ: お疲れ様でした〜  夕姫: んー・・・どうだろw  丈一郎: とほほ〜  天戸: お疲れ様でした〜  天戸: 晴海かいw  夕姫: お疲れさまでしたー  丈一郎: おつかれさま〜  凍矢: HAHAHA! 振られて振られて男は自分を磨くのですよ!>ジョー  GMッ: お疲れ様でした。かなり手間取ってしまった  凍矢: おつかれー  夕姫: すまなそーに、いうだろうねw  シュリファ: CPはいくらでしょうかー  GMッ: 5です  夕姫: ジョーさんは6でw  天戸: 未使用使ったからなー3か…  GMッ: むしろ撃退した夕姫さんが6でw  天戸: 賛成w  天戸: 撃退てw  夕姫: 長引かせても良かったんだけどさw台詞思いつかなかったw  シュリファ: あっさり撃退しましたなぁ  夕姫: 罠の後らしいしw  シュリファ: 後なのか  夕姫: このセッションの時間軸。  天戸: ATOさん曰く。  夕姫: あれ?ATO さんがいってたよ  GMッ: 時間軸、かなり複雑だのゥ・・・  GMッ: あ〜 皆さん  天戸: はい?  GMッ: 聞きたいことがあればお答えしますYO-  夕姫: 誘拐はどうなった  天戸: 語尾おかしい、語尾  天戸: 晴海が調査してたやつですなー  シュリファ: ジョーの今後は?w<聞きたいこと  丈一郎: どうするんだろジョー・・・  シュリファ: 偽晴海は捕まったのか、とか  シュリファ: あ、そういえば社長&夕姫  天戸: はい?  GMッ: うむ。あれはただの家出だけど、黒井が偽情報で晴海ちゃんを誤導しております  シュリファ: 来週金曜は暇?  天戸: 黒井、てめぇw  夕姫: 妖術の所為だと思っていたらしい、と言うデマが流れ俄然元気にwと過w  夕姫: w  夕姫: む。  天戸: 暇っちゃ暇だけど…  夕姫: 多分暇  GMッ: 晴海?はほったらかしです。捕まえるセッションを考えるか、それとも・・・  天戸: <短き命>取得してたりして(だからゲーム違う)  シュリファ: ひょっとしたら「彼と彼女の関係」をやるかもしれませんので、一応あけておいてくださればありがたいです  夕姫: ・・・にしても、短い期間中に、晴海ちゃんもまぁ不憫だ・・・  シュリファ: 来週無理なら、ゴトーさんがテストだしねぃ  シュリファ: ネタは鮮度のあるうちにやれ、と  天戸: まぁ、来週も一週間前だからピンチっちゃピンチだけど、親に見つからなければw  凍矢: あー、俺そろそろ寝るますー  凍矢: 5cp?  天戸: …そーいう存在>晴海  夕姫: wいいんですか?  GMッ: あい、お疲れ様でした。  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: おやすみなさーい  シュリファ: 同じく寝ます。暇らしいことが聞ければいいや  凍矢: 鯖はほっとくのでお好きに  凍矢: では♪  シュリファ: おやすみなさいませ  天戸: お疲れ様です 俺、勉強は3〜4日前からなんですw  丈一郎: おやすみ〜  GMッ: あ、え〜と、GMCPだけど、3の3で6cpもらっていい? ---6:27 【凍矢】から【凍矢(お休み中)】になりました---  天戸: (…「サッサー」作成者捕まったんだ)  夕姫: おお、漢だ  シュリファ: よいのでは  天戸: いいのでは  夕姫: いいですw  GMッ: へ〜>サッサー  天戸: 18歳らしい  天戸: >作成者  GMッ: サンクス  シュリファ: 今日の夕方くらいにはニュースに流れていたような  夕姫: ほー  天戸: 夕方、バリバリ寝てたな…  シュリファ: んでは、寝ます  凍矢(お休み中): 「サッサー」?  天戸: さて。どう成長するか…  シュリファ: おやすみなさいませー  天戸: おやすみなさいー  シュリファ: ノシ ---6:28 シュリファさんが去りました---  丈一郎: おやすみ〜  天戸: なんか、新手のウイルス  丈一郎: ウィルスだよ  天戸: >サッサー  GMッ: お疲れ様でした。私もぼろぼろ。寝ることにします  夕姫: 18だったんだ・・・  GMッ: あ〜社長  天戸: お疲れ様です  天戸: はい?  凍矢(お休み中): あ、ほんとだ……  凍矢(お休み中): さ、ねよねよ  GMッ: 及び夕姫さん  夕姫: ?  GMッ: 食事をカラフルにしたの、和泉じゃなくて黒井さんだから  夕姫: w  天戸: ………  天戸: こらw  GMッ: 誘眠INの食事、さすがに誰も食べなかったか・・・ ---6:30 外部リンク【ダイスみん】 切断---  天戸: そら喰いませんわ…w  夕姫: いつもの所行があるからな・・・絶対そうだと思ったよw  夕姫: 食べない、あれ  天戸: 色がさw  GMッ: 和泉は社長に害が及ぶようなことはしませんよ  天戸: 全員分ってのはどうかな、と思ったが  夕姫: あ・・・そうか。いつもは私だけなんだw  GMッ: ターゲットのみを狙います♪  天戸: w  GMッ: というわけで、しーゆー。CPは刑部につけておこう  天戸: ふぅ…とりあえず5cpで…何あげよう。あかん、頭が眠くて考えつかん ---6:31 GMッさんが去りました---  夕姫: あーどうしようwカレカノ終わったら敵やるか・・・?  夕姫: CPが貯まっていく・・・  天戸: 溜まっていきますねぃ…  天戸: つか、総計増えたなぁ。  夕姫: そういえば・・・治癒使った時の美味しいの判定、しなかったなぁ・・・  天戸: …w  夕姫: ま、いいか・・・肉食じゃないし・・・  天戸: 狙われますか?  天戸: >美味しい判定  夕姫: 天戸さんに知力判定、今日はファンブルとか来そうだったし・・・  天戸: …  夕姫: そういえば、夕姫の治癒だと、ジョーさんは治せないんだなぁ・・・  天戸: …今日は出目おかしかったなぁ…つか攻撃クリティカルなんざはじめてだっつの 全然嬉しくないときにくるし  天戸: …あ、機械の体か>ジョーさん  夕姫: 女神様、ノってたね  天戸: ノリノリでしたな  夕姫: こんなところで恐山!?って、ちょっと本気で思ったw  丈一郎: 成長終了・・・最低限の威力確保  天戸: 俺も死ぬかと思ってましたが;  天戸: おお、レイガン  夕姫: 関係ないが、黒井&ミケランはいい主従だと思ったw  天戸: w  天戸: うん、確かにw  丈一郎: ご主人様を愚民と呼んでなかったかw  天戸: けど、「しっかりしろ、愚民!」は何か良いセリフだな、と思った。何故だかしらんけどw  夕姫: 何か、信頼関係が感じられた気がした・・・w  天戸: 黒井さん、よく生きてたなぁ…w  天戸: …っと  夕姫: ・・・使い魔じゃなくて 仲間 でいいんじゃないかとw  天戸: 生きてたといえば、このパソもよく生きてたな(苦笑)  夕姫: がんばったね>予備パソコンw  天戸: 仲間っぽいですなあ…ルール的には暴走するしもべあたりなのか?  天戸: さっきから、音やばいけど>予備  天戸: …来週の金曜までには、ノーパソ使えるようにしとこうw  夕姫: ふ、と思ったw黒井さんを 最愛・いつも な足手まといで取ってるミケランさんw  夕姫: がんばってw  天戸: ぶw  天戸: 足手まといか…w  夕姫: 何かちょっと強かったしw>ミケランさん  夕姫: まぁ黒井さんも800CPらしいけどw  天戸: ミケさんあんなにダメージ食ってたの、社長のダイス目がノってたせいですがねぃw  天戸: ふつーに強かった…  天戸: 800cp足手まといってw  夕姫: 仲間、だなwどんなに強くてもw神レベルかいミケランさんw  天戸: まぁほかの能力によるけど、ミケさん600cpくらいかなぁ?戦闘だけなら350でも作れるかな  天戸: …く。うるせぇ…w>ヨビパソ  天戸: なんかパソコンも人も限界近くなってきたので、そろそろ落ちます  夕姫: うむ。そして覚醒晴海ちゃんのCPもきになるところだ(何)  天戸: …w>覚醒晴海  夕姫: はい、お疲れさまでしたーおやすみなさーい  天戸: では、おやすみなさい。  丈一郎: おやすみ〜  天戸: (ふぇーどあうつ) さ、成長書いたら寝るか…w  天戸: 今日は猫を見に行く日だったりする(いそいそ) ---6:47 天戸さんが去りました---  丈一郎: お、おめ  夕姫: さて、あとはこれからのジョーさんも気になりますがw  夕姫: おお、おめ  丈一郎: どうしようかなー成長的には楽になったがプレイ指針がw  夕姫: PL、昨日も参加して寝不足だったからw何も台詞が思いつきませんでしたごめんなさいw  丈一郎: しくしくしくw  夕姫: ・・・というか、すべては罠の妖術の所為、って解釈も出来るんだよね、実はw  夕姫: これで朔夜さんがジョーさんになびけばw  丈一郎: まぁ、ねぇ・・・あそこからダイスの女神様がw  夕姫: そう思わざるを得なくなりそうだw  夕姫: 女神様、今すねw  夕姫: じゃない、居ますねw  丈一郎: 居ます・・・昔はたまに感じてましたが最近は行動が盛んですw  夕姫: 無神論者はベンヴェでセッションをしよう。きっと女神様の存在を信じられるからw  夕姫: しかし、ごめんなさいしちゃった所為で、紅の豚見れなくなったなw残念w  夕姫: (何)  丈一郎: まぁ、いまだと結果は見えてるんだが・・・能力的にはジョーでは勝てない・・・女神様が微笑んだら・・・  丈一郎: まぁ、成長したら今度は天戸さんが勝てなくなるっぽいけど  夕姫: w 時間軸的にカレカノでなら見れるか・・・?w  夕姫: 成長予定、凄い?  丈一郎: う〜ん。シナリオで緑のジョーがw  夕姫: 緑のジョー?  丈一郎: これからほとんど体力にまわす予定。ベンベ最強に挑戦  夕姫: おおw狩野さんを越えるかw  丈一郎: あ、昔の009です。カラーが変わってるんですよw  夕姫: へー・・・そうなんだ  夕姫: 最強決定戦で勝ちを狙う?  丈一郎: 相性しだいだからなぁ。地上では最強になりたいな  夕姫: おお、がんばってーw  丈一郎: もう非力とは呼ばせないw  夕姫: 3Dダメージなんてもうない?w  丈一郎: あと3〜4回でましなダメージには到達・・・のはず  夕姫: ファイトー  夕姫: こうしてみると、シアネアさんってかなり強いんだね  丈一郎: うん、大抵無傷で勝つ  丈一郎: 打たれ弱いので見えるとまずいけど・・・もうちょっとよけあげたかったな  夕姫: しなっちもつよいけど・・・  丈一郎: しなっちはある意味鬼ですよw  夕姫: CPも凄いしねw  丈一郎: GMやらないとな〜w  夕姫: むー、夕姫は何CPまで居残るかな・・・?  夕姫: と言うか後何回で罠・ファイナルなんだw  丈一郎: 450は多少超えてもいいからねぇ・・・しなっちは行きすぎですがw  丈一郎: 行くとこまでいっちゃうまでではw<罠  夕姫: あと五回で卒業じゃないかw  丈一郎: 未使用CPがんがん使えば伸びるw  夕姫: 一回、罠があって、敵解消で一回・・・社長セッション一回・・・両親ネタで一回・・・あかん、もう余分なのに参加出来ないw  丈一郎: セカンド準備しないとねw  夕姫: 一応してあるんだけど・・・白葉さん卒業後じゃないとつかえないっぽいw  丈一郎: 白葉さんまだまだ必要セッションがありそうですがw  丈一郎: 必須かw  夕姫: 白葉さん今何CPやろう  丈一郎: 455と2・・・らしい  丈一郎: 超えてるね  夕姫: 500越えまで居たりしてw大きな話とも関わってるしw  夕姫: 弟さんいるからw  丈一郎: どうだろうねぇ・・・その前に死ななきゃいいがw  夕姫: フィオナさんのでも要るしw  丈一郎: 来週だなぁw  夕姫: どうなるかな・・・  夕姫: >来週  丈一郎: フィオナの過去が明かされる・・・らしいけど予想できないなぁ  夕姫: 戦闘メイドの過去・・・・・・?  丈一郎: 昔のフィオナさんのご主人様が出るらしい  夕姫: ロストの危機だとか言ってたけど・・・  夕姫: まぁ白葉さんには最後には幸せになって欲しいものだw  夕姫: 橘さんになりかけてるけどwなんかw  丈一郎: 危ういねぇw  丈一郎: さて、もうこんな時間か・・・  丈一郎: そろそろ寝ますね  夕姫: おや、目覚ましが鳴いてる・・・  丈一郎: w  夕姫: はい、おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: わたしもねますーw ---7:17 丈一郎さんが去りました--- ---7:17 夕姫さんが去りました--- ---9:46 夢野(進級中?)さんは落ちました--- ---9:46 夢野(進級中?)さんが去りました---