---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 凍矢さんがやってきました--- ---23:59 朔夜さんがやってきました--- ---23:59 夕姫さんがやってきました---  和泉: さ、本日の運試しだ  和泉: ・・・・・・ダイスがまだだった ---23:59 フィオナ(見学) が試しに3D6を振りました 3+2+5=10---  フィオナ(見学): 相変わらず平均を突っ走っているな。  天戸: …途中で止まりませんように(祈)  シュリファ: えーと、参加可能な方は? ---23:59 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+1=6--- ---23:59 和泉 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+2+4=12---  天戸: ノ  天戸: …目、目がいい?!  朔夜: )  夕姫: ノ  和泉: 普通か  凍矢: 五時間で斬れるなら、鯖は俺が建てりゃよかったんじゃ(笑)  天戸: ありえない…不幸の前触れか?!(何)  凍矢: 参加可能ですよー ---0:00 夕姫 が3D6を振りました 4+3+1=8---  夕姫: おや?  和泉: いや、私の鯖は10時間くらいだよw  シュリファ: 4・・・か?これに水城さん加えて5か  凍矢: あぁ、あまつばめさんとこは大丈夫か。  凍矢: 俺んとこは試したこと無いけど無限です(w  天戸: GM−、女性の方が良かったりしますか? ---0:00 水城(傍観者)さんがやってきました---  朔夜: とりあえず、ROは落ちと ---0:00 外部リンク【ダイスみん】 接続---  フィオナ(見学): 参加出来るけど、人数揃ってるっぽいし良いかなぁ。 ---0:01 凍矢 が3D6を振りました 6+6+5=17---  凍矢: …………  夕姫: やw  天戸: うお  丈一郎(見物): w  凍矢: 今日はあかんね(w  シュリファ: どちらでもよいけどー・・・まぁ、お好きなように  天戸: fですなw  水城(傍観者): w  シュリファ: フィオナ参加もいいなぁ(何  天戸: むーむむ…  和泉: 本日の摩央ダイスは凍矢さんですね  天戸: 決めた。佳澄、初使用! ---0:01 【天戸】から【佳澄】になりました---  夕姫: ・・・そうだ、後10Cpためなきゃ  丈一郎(見物): おお ---0:01 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+2+2=10---  佳澄: いぇ〜い  凍矢: 確率論なら17でたってことは、4も出ますにょろ。  朔夜: お、ついに動くか  シュリファ: いたって普通  夕姫: 夕姫のままでいいや  和泉: あぁ・・・和泉、名前が決定しました ---0:02 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+5+2=9---  凍矢: 和泉式部?(w<名前 ---0:02 【和泉】から【和泉志乃】になりました---  和泉志乃: 水戸 和泉 にしようかとも考えた(鬼  フィオナ(見学): をい(笑)>みといずみ  シュリファ: 志乃さんかー  シュリファ: えーと、参加者はあらためて参加希望を。見学者は見学表記をお願いいたします  佳澄: ノ  夕姫: ノ  朔夜: /  凍矢: ノ  和泉志乃: 4名ですね。私は和泉を仕上げることに専念します ---0:04 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で4D6+1(佳澄牙)を振りました 2+4+2+2=10(11)---  シュリファ: 参加者は現在佳澄、夕姫、朔夜、凍矢・・・受付時間は残り1分です  佳澄: 牙、こんなもんか…いや、低いけど ---0:05 【和泉志乃】から【和泉(みてる】になりました---  和泉(みてる: 牙を振るのか・・・ ---0:05 白葉(就寝中)さんがやってきました---  佳澄: 天戸は、えーと覚醒終わるまで出さない(苦笑)  和泉(みてる: おやすみ(違 ---0:05 【白葉(就寝中)】から【白葉(見学)】になりました---  夕姫: あwそれがあったか・・・ ---0:05 【シュリファ】から【GM】になりました---  白葉(見学): おはよう(笑  丈一郎(見物): 参加したかったなぁ・・・あ、予定時間何時?  GM: 参加者締め切りです  佳澄: 丁度良く朔夜さんがいるや。絡むと思うけどよろしくお願いします〜>お嬢様  夕姫: ・・・斗和子さん使いたくなってきたかも・・・  GM: 予定時間・・・不明?(苦笑  佳澄: アップすれば使っていいのではw>斗和子さん  凍矢: おっしゃー! おにゃのこ大量ゲッツのチャンスっ!←後先考えれ  丈一郎(見物): ぐは・・・早かったら出ようかと思ったけどやめときます・・・  夕姫: どのぐらいかかるかな・・・  朔夜: メイドのひとりやる?>佳澄  佳澄: お嬢様目当てなら一応妨害しますよw>凍矢  佳澄: …佳澄、メイドですか?w  佳澄: いや、やってそうだけど。  凍矢: 大丈夫、佳澄ちゃんもちゃーんと狙ってるから(w  GM: 全然打ち込んでいないのであれば、今日のところはご勘弁をー>夕姫  佳澄: 直接狙われると弱いw  夕姫: ぬ。覚醒でどうなるかわからんからなぁw  夕姫: 人数はどうですか?  夕姫: ことによると見学でw  佳澄: 紺野佳澄。愛翔学園後頭部…高等部1年生でーす  白葉(見学): ところでさ、紅楼夢さんこの前言ってた電車のやつなんだよね?  GM: まぁちょうどいいね。これ以上少なくなるとちょっと困るくらいで  佳澄: …痴漢電車?(汗)  GM: ぎくw  夕姫: むぅ。  丈一郎(見物): w  佳澄: げげw  夕姫: ・・・え?  佳澄: …初登場で、痴漢?  水城(傍観者): ww  朔夜: 痴漢電車? トーマス?  佳澄: (ずざざざざ)  凍矢: 痴漢車トーマスですか……  夕姫: 夕姫見学でw  佳澄: 逃げんな!w  夕姫: w  GM: まぁ、痴漢電車だとアレですから、痴漢退治シナリオですだ  白葉(見学): 佳澄さんあーた人が電車 だけでお茶に濁してるのにはっきり言うなや(笑  凍矢: もう遅い。ヨゴレの糸が絡め取ってますよ(w>夕姫ちゃん  佳澄: 退治なら、うんw  丈一郎(見物): うう、ジョーがいないところで・・・<痴漢  佳澄: 電車のやつって言ってる時点で大体わかりますがなw  白葉(見学): だからわかってても言うな、と(笑 気付いてない人もいたんだからさー(笑  佳澄: …社長が居たら、容赦してなかったのう。危ない危ない>痴漢 つか迷惑な犯罪者  佳澄: <誠実  夕姫: w居るところなら点数アップだったのかもなのにねw  水城(傍観者): 現場周辺で写真入のビラを配布するんですね(大違)<撃退  佳澄: w  丈一郎(見物): えぐえぐ(><)  GM: ATOさんが口にした時点でもうバレてる可能性が・・・w  佳澄: w  佳澄: さて、と…RPがどうなるか不安じゃー  白葉(見学): うぐぅ(笑  朔夜: 痴漢かぁ……  GM: ジョー、参加する?w  凍矢: プレイ後の突っ込み「晴海とどこが違うの?」(w  白葉(見学): さーて意味なく変身(ターンアップ  佳澄: …臆病なんだよなぁ。命の危険があると、成功は8以下…  和泉(みてる: 偽丈一郎「じゃあ、痴漢役で」  丈一郎(見物): 明日仕事だと・・・途中落ち100%ですよければw ---0:12 【白葉(見学)】から【アイシャ(見学)】になりました---  佳澄: うぐw>晴海と何処が  凍矢: 和泉様がみてる……?(笑)  夕姫: w  アイシャ(見学): おーアイコン出てる出てる  フィオナ(見学): ふむ……  GM: ていうか何時ほどで落ちるんでそ  佳澄: 晴海が前進タイプだったから、佳澄はおとなしめにしようかな、と  丈一郎(見物): ・・・2時・・・がんばって3時かな  和泉(みてる: @胸 A財産 B不幸の度合い>佳澄  佳澄: …  佳澄: (吐血)  夕姫: w  丈一郎(見物): 7時おきだからなぁ  佳澄: って、佳澄も貧乳キャラ決定ですか?(汗)  朔夜: 品乳なの?  GM: それはさすがに無理ですだ>ジョー ---0:13 【フィオナ(見学)】から【鳥香(←何(見学))】になりました---  佳澄: いや決めてないけど。  和泉(みてる: それはPLのお好みで>チチサイズ  佳澄: うおw  佳澄: お好みなのか…  アイシャ(見学): ちょっとまてまたPCにしたのかあんたっ!(笑  夕姫: w  鳥香(←何(見学)): 鳥香じゃ、PCにするにはCPが多すぎます(苦笑)  佳澄: w  丈一郎(見物): う〜ん。3時間単位で寝ればいんだっけ・・・4時はどう?  朔夜: PCにしたら、凄いといってあげよう  鳥香(←何(見学)): あれでも、フリーター戦記1で、シナリオの展開によってはPC相手取って戦闘したんだから、600CPあるんだぞー>鳥香  GM: んでは、各員の準備が出来次第開始とします・・・一応20分開始予定  アイシャ(見学): つまりマイナーチェンジしてPCにすると(笑  佳澄: りょーかい  凍矢: 食べ物にナンパされてましたが(w<鳥香  鳥香(←何(見学)): いや考えない事は無かったが(何)>マイナーチェンジ  GM: 4時か・・・さくさく進めば可能だろうけど、まったり気味だしなぁ  GM: 脱線多そうだし  アイシャ(見学): やっぱり考えたんだな(笑  夕姫: w  鳥香(←何(見学)): むしろ、マリアの時に(えぇ)>マイナーチェンジでPC化  佳澄: 無理、マリアは無理w  夕姫: けど鳥香さんは好きw  アイシャ(見学): あーあの暇人(酷  佳澄: えーとね、鳥香さんと由良さんのコンビが素敵w  アイシャ(見学): そーだマリアさんに質問  丈一郎(見物): 仮眠しながら参加・・・ホントに寝落ちたらごめんアタック・・・  鳥香(←何(見学)): 何を。>質問  アイシャ(見学): 白葉が尋ねていったら茶くらい出してくれる?(笑   鳥香(←何(見学)): シナリオで試してみたまえ(えぇ)  佳澄: 佳澄、ST50にするには30ちょっとcpかかるのか…追加疲労点と瞬間再生力アップのがいいかな  凍矢: おとなしく寝とけよ(笑)>ジョー  丈一郎(見物): やめておくか・・・  水城(傍観者): 補充要員で〜  アイシャ(見学): まぁまぁ今回は社長もでてませんし>ジョーさん  佳澄: 佳澄だしー。  アイシャ(見学): CPの開きが気になるなら・・・・・・・・・・ねぇ(なに  夕姫: w  朔夜: ST50ねらってるのか。肉体派だねえ  GM: だからこそ今の内に差を埋めておくというw  GM: 1分前ー  佳澄: 妖術はあまり多くなく、吸血鬼の身体能力を高めたいのですよ。本人の気持ちとは裏腹に(笑)  アイシャ(見学): てか白葉もう必須くらいしか出ないんだからマリアさんともう会わないだろといってみるテスト  佳澄: 魅了とか人払いとかで、サポート&後衛に回りたいな…←本人の気持ち  アイシャ(見学): まぁいざとなれば社長に不利特徴つけりゃいい 呪いとか(まて  朔夜: ふむふむ、つつきがいがありそう  鳥香(←何(見学)): 「永遠の契約」で出て来るとは考えないのかねと返してみるテスト(えぇ)  佳澄: −75cpって、一気に初期状態っぽくなるw  佳澄: >呪い  GM: 差分体力に血吸った時のみ−20を新たにつけて取得すればだいぶ減ると思いますが<体力  丈一郎(見物): ジョー自身が弱いのもあるんだがw  アイシャ(見学): フィオナと絡みが無いだろといってみる罠  GM: と、皆様準備の方はよろしいでしょうか  夕姫: ・・・けどさ、不幸ときっとそんなに状態は変わらないんだよ、絶対  夕姫: >呪い  佳澄: あー…それがあった。そだ、牙のルールで血が…(計算中)  佳澄: おっけいです  凍矢: おっけ  佳澄: ……かもしんない>不幸と変わらん  鳥香(←何(見学)): 「『フィオナとは』ねー♪」と明るく返してみたり。  アイシャ(見学): いや、社長に限っては確実にえらいことになる。晴海がいるから<呪い  夕姫: あ・・・。  GM: 欲しい?( ´▽`)y-~~~<呪い  佳澄: …最近思った。晴海が呪われてんじゃねーのか?(笑)  佳澄: いらないw>呪い  アイシャ(見学): はじめはマリア出すきなかっただろと言って見る(笑  夕姫: いつになったら助け出せるかな・・・(何)  佳澄: …俺が落ちなかったらもう助かってたのに_| ̄|○  朔夜: ん  佳澄: (成功してれば)  凍矢: 美月を助け出すのに、7カ月かかりました  GM: えーと佳澄&夕姫&朔夜も準備はよろしいか  夕姫: んー  佳澄: おけい  GM: 佳澄はもうOKだったか・・・  佳澄: 連続おけい(何)  アイシャ(見学): また好色でもばしっとつけてみっかー?  鳥香(←何(見学)): いや。『それは忘れえぬ罪』と対をなしてるシナリオだから、初めはザ・ビーストの存在は組み込まれてたんだよ、『今の』シナリオがどうだかはともかく、と真面目に返してみたリー。  丈一郎(見物): あ・・・サブで挑戦か?<佳澄さん  朔夜: うい  佳澄: 朝鮮です。  佳澄: …挑戦。  佳澄: 試してみる、という意味もある  GM: では、これより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「痴漢電車」を始めたいと思います  夕姫: 明日までに何とかなるといいねぇ  佳澄: 最近サブも安定した感じなので。  佳澄: ぱちぱちぱちぱち~  佳澄: ですねい…  朔夜: ぱちち  夕姫: ぱちぱち  アイシャ(見学): ふーむ…それは以外だったな というかドイツならローズだろうと思ってた(笑  GM: タイトルに関するツッコミは却下する( ´▽`)y-~~~  アイシャ(見学): ぱちぱちぱちぱ〜  水城(傍観者): ぺしぺし  佳澄: セッション中存分に突っ込むだろうしw  アイシャ(見学): …これがログ倉庫に堂々と乗るんだよな?(笑<タイトル  夕姫: こういうシナリオなら斗和子さんのが向きだよなぁ(苦笑)  佳澄: とりあえず佳澄、普段は朔夜さんのメイド軍団と一緒に朔夜さんにくっついて回ってる、という感じで。  GM: さてっと・・・とりあえず今日は金曜日。明日は土曜で学生だろうが社会人だろうがフリーターだろうが休みです。もしくは暇です  夕姫: 学校は・・・GWか(何)  鳥香(←何(見学)): (呟き)あー、いずれ出すであろう霧の三日間絡みシナリオの伏線でも張ろうかなー(えぇぇ)  アイシャ(見学): 土曜だけど休みじゃねーよー暇でもねーよー(笑  GM: 時間は午後6時ほど。そろそろお腹すいてくるころですが・・・現在Benvenutiにいる方ー  丈一郎(見物): 仲間仲間>アイシャ  朔夜: いる  佳澄: じゃあ、いる。挨拶にきたのかもしれん  夕姫: 新聞社にに休みがあるとでもw  佳澄: w  アイシャ(見学): ナカーマ(笑<ジョーさん  佳澄: 小畑はしょっちゅう休んでますよ、自主的に(笑)  夕姫: いようかwきっと和泉さんご飯当番だw  アイシャ(見学): 真面目に言うとあんま詰め込むと処理が大変じゃないかね?>鳥香さん  凍矢: いてもおかしくはないね。出勤前にお食事。  凍矢: なのか、バンドの練習終わってお食事なのか。  GM: では、全員いるか・・・あ、とりあえずマスターは不在です  夕姫: 「・・・墨汁じゃないイカスミスパゲティー♪」  佳澄: 「………えーと…トマトジュースお願いします」吸血鬼はトマトジュースなイメージがあるらしい  GM: では食事をしている皆さんの元に、ばたばたと駆け込んでくる人影が  鳥香(←何(見学)): んー、実は、ザ・ビースト絡みのシナリオは後半まで流れがある程度見えてるんで、付け加えるのは容易。伏線っていっても大したものじゃないし。  佳澄: 墨汁かいw  夕姫: (昨日和泉が作ったらしい(何))  朔夜: メイドさんたちとお茶  鳥香(←何(見学)): 実はフリーター戦記も壮大な伏線なのだーっ!(をい)  GM: 女性陣はそれぞれ容貌を宣言してくださいw  佳澄: 美人w  凍矢: えーと、アサリのペペロンチーノで(笑)  夕姫: ・・・美人  GM: もしや全員美人か・・・  アイシャ(見学): やっぱ暇だろ香椎マリア(笑  凍矢: 男だけど、凍矢もね(w<美人  GM: では、3D6を振ってくださいな ---0:28 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 女性陣全員ね ---0:28 夕姫 が3D6を振りました 3+2+1=6---  佳澄: 11.  佳澄: うお  夕姫: 6w ---0:28 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+1+2=5---  佳澄: w  丈一郎(見物): うぉ  鳥香(←何(見学)): 結構ね(苦笑)>暇  夕姫: w  朔夜: いいね  凍矢: もっとすげーひとがいた。  佳澄: お嬢様には勝てねぇ!w  GM: ・・・こんなとこでもゴトーPCはアレだな  佳澄: …俺?ねぇ、俺?  凍矢: 反応判定だったらしい(笑)  GM: では、駆け込んできた人影は  佳澄: そんなに悪い目じゃないのに、俺?w  GM: 一茶「かっすみちゅわああああん」とルパンダイブ  凍矢: 茶釜か。  佳澄: ぬあ?!  凍矢: 変態茶釜か。  朔夜: 反応判定なら、高い方がいいのか  夕姫: 成敗!  佳澄: 「…ひ?!」  凍矢: 拉致監禁陵辱調教変態茶釜か。  佳澄: 偽じゃないし?!w  夕姫: かすみさんにとびついたら成敗w  鳥香(←何(見学)): 茶餓魔だし。  凍矢: 飛びついたら、靴の裏で蹴ってやる(w  夕姫: 癖 変態が嫌い  凍矢: 俺だってやったことないのに(待て  GM: とりあえず止めないなら、200kg超えそうな体重がのしかかりますがw  夕姫: 止めますが?  佳澄: 「きゃ、きゃああああだれだれだれぇぇぇ」  佳澄: …一茶も知らんのか。  佳澄: 不幸なやつめ(何)  凍矢: 「えぇいやめんかこの変態茶釜!」蹴り蹴り  GM: では、とりあえず飛び掛る空中で撃退されました  佳澄: 「……び、びっくりした…」椅子にへたり  夕姫: 「・・・凍矢さん、どいて」スパナで  凍矢: こんなとこでしか使えない空手(笑)  GM: 一茶「あぁん、もっとぉ(はぁと」>凍矢  佳澄: 夕姫さん、容赦なしw  凍矢: 「お嬢さん、大丈夫ですか?」  凍矢: 「ほい、まかせた」>夕姫ちゃん  佳澄: 「…あ、へ、平気です。ありがとうございました」ぺこ  夕姫: げし・・・「喜ぶんでしたか」  GM: 一茶「は、ダメだよ夕姫ちゅわん。僕を叩いていい女王様は夜見さんだけだから〜」(ぇ ---0:32 水城(傍観者)さんが去りました---  佳澄: 「…変態?」ボソ>一茶  凍矢: 「変な声だすなよ……メシがまずくなる……」  佳澄: 一茶から3mほど遠ざかりつつ  朔夜: 激しいなと、傍観中  夕姫: 「・・・・・・」  GM: 一茶「って違う。こんなことしてる場合じゃないんだよ!」  夕姫: さぶいぼ  アイシャ(見学): 案外一途だね一茶さん(感想がそれか  凍矢: 「……えぇ、この辺によく出没する変態です。見かけたら110番か、この番号に通報を」(夜見ちゃんの番号手渡し)(w  佳澄: 「…お嬢様ぁぁぁ、あの人なんなんですかぁぁぁ」涙目  GM: 一茶「実は大変なことが起こってるのさ!」>ALL  佳澄: 夜見さんのかいw  夕姫: w  凍矢: 「おや、この子、朔夜ちゃんのお知り合い?」  佳澄: 「…やっぱり変態なんだ」  朔夜: 「変態です」  GM: おそらくBenvenuti初、一茶依頼人w  佳澄: w  凍矢: 「ほほう、あんたの大変というと、さぞろくでもないことなんだろうなぁ」  夕姫: 「・・・朔夜さんのお知り合いの方ですか・・・?」  GM: 一茶「もう変態でもなんでもいいけど〜」  朔夜: 「知り合いたくないけど、知り合いです」>一茶  凍矢: 「変態以外のなんだと……」  朔夜: <一茶だな  GM: 一茶「とりあえず今名古屋が大変なことになってるんだ!」 ---0:35 水城(傍観者)さんがやってきました---  GM: おか  アイシャ(見学): おかーっす  鳥香(←何(見学)): おかえりなさいー。  凍矢: 「そんな大事ならとっくに誰か知ってるはずだろ?」<名古屋が大変  夕姫: おかえりなさい  水城(傍観者): たで  朔夜: おか  佳澄: 「あ、私…月城家にお仕えさせていただいている、紺野佳澄と言います。こっち側はまだ短いですけど、よろしくお願いしますっ」ぺこっ>ALL  佳澄: おかっす  鳥香(←何(見学)): その場にいないけど夜見「慣れれば結構可愛いものだと思うが」>変態以外のなにか  朔夜: せっかくだし、メイド判定 ---0:36 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: 一茶「ちっちっち、甘いね凍矢君。これは僕だからこそ知りえた情報なのさ!」  朔夜: 同僚もいるね>佳澄  アイシャ(見学): …そしてギブアップ だめだまだ体がボロボロだ  佳澄: おお、いますか  夕姫: 「・・・?」 ---0:36 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(就寝中)】になりました---  凍矢: 「僕は天川凍矢、困ったことがあったらなんでも相談して。ここに電話してね」(にこっ)と携帯番号手渡し(w>佳澄ちゃん  佳澄: おやすみなさい  アイシャ(就寝中): おやすみなさーい  GM: 一茶「実は・・・」と語るところによると ---0:36 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: なんでも今名古屋には、大変な痴漢がやってきてるそうな  佳澄: 「…あ、はい。ありがとうございます」えーと、14か。良い?顔を赤らめつつw  佳澄: >凍矢  凍矢: 「それはあんたじゃないのか」<大変な痴漢  佳澄: …大変な痴漢て。  凍矢: あぁ、思ったほど高くないな……<反応判定  夕姫: 「・・・貴方のことではないのですか?」(嫌そうに)>一茶  佳澄: ま、第一印象ですし  鳥香(←何(見学)): 私が振れば、最高を振ってみせるのに(えぇ)>反応判定  GM: で、今までいた名古屋の痴漢者たちを蹴散らして熾烈なナワバリ争いをしているようだ  朔夜: いやなあらそいだ  佳澄: 「……そんなにいたんだ、痴漢…」  夕姫: ・・・おかしい、今日の夕姫、しゃべりが斗和子になってるw  佳澄: w  佳澄: 合体?w  GM: で、一部の奥ゆかしい痴漢たちがこれはなんとかせんと、ということで  凍矢: 「……狩野さんに言って一斉検挙のチャンスじゃないのか、それは?」  佳澄: 奥ゆかしいのか。  夕姫: 「・・・・・・なわばり?・・・」  GM: 有名な一茶殿に痴漢退治を頼んだわけです  佳澄: 「……有名なんですか」一歩後退  夕姫: 「・・・・・・奥ゆかしい痴漢って、何か違うような気が・・・どっちにしろ犯罪者・・・」  鳥香(←何(見学)): 一茶って……  佳澄: 分からんでもないのが怖いところ;  夕姫: 夕姫が降りてこない、困ったなw  GM: 一茶「いや、僕は痴漢はやってないからね」  佳澄: 今日は降臨しませんかw  夕姫: 「・・・じゃぁ、なんだと・・・?」(嫌そう)  佳澄: 佳澄は今体内構築中  GM: 一茶「んー、ナイスガイな紳士?」  佳澄: 「…さっきの、天川さんが止めてくださらなかったら立派な痴漢だったような…」ぼそ  凍矢: 「一変お釈迦様に諭してもらってこい」<ナイスガイな紳士>変態茶釜  GM: あ、一茶退場させたいなら好きな時に夜見さん召喚してもいいですw  佳澄: w  夕姫: w  GM: 一茶「まぁそれはそれとして〜」  朔夜: 女王様後輪?  GM: 一茶「とりあえず皆に痴漢退治をやってもらいたいかなぁと」 ---0:42 【鳥香(←何(見学))】から【夜見(見学)】になりました---  夜見(見学): よいしょっと  佳澄: 出たw  GM: w  GM: 準備はよろしいようでw  夕姫: 「・・・三巳の虫って、どっちかというと凍矢さんより一茶さんに取り付くべきだったと・・・今、そう思います・・・」(何)  佳澄: うん。GMとしてそう思う(何)  GM: 一茶「失敬な!病気なんて持ってないよ」(何<虫  夕姫: 痴漢退治かぁ・・・場所は分かってるのかね  佳澄: …佳澄だと積極的に一茶に話し掛けられないw  GM: だいたい朝のラッシュ時か夕方〜夜の帰宅ラッシュ時の模様  佳澄: ふむふむ  夕姫: 「・・・それはそれとして・・・」  GM: その時間帯が一番多いけど、たまには昼間とかも出るそうな  凍矢: 「……虫も嫌がったのかもしれん」<一茶  GM: w  佳澄: 手口はどんなもんで  佳澄: w  夕姫: w  朔夜: 考えたら、痴漢が出るような伝書に乗ったことが無い気がする  GM: 朔夜さんはそうだろうねぃ  佳澄: でしょうなぁ…  夕姫: 「痴漢退治・・・私達が、ですか・・・?」  佳澄: 「…あの…一茶、さん?」  佳澄: 「何で私達に頼むんですか?」素朴な疑問  GM: 手口・・・まぁ、普通の痴漢というかなんというか・・・テクニシャン?w  佳澄: w  GM: 一茶「いや、僕ちょっと忙しいし〜」  夕姫: ・・・刑部さんー!?  GM: 一茶「なんか皆暇そうにしてたし〜」  凍矢: 小笠原祥子さま?<朔夜ちゃん  GM: では、ここらで全員視覚判定どぞ  朔夜: 祥子様?  佳澄: 「…だ、だって、女性ばっかですよ?痴漢退治なんてそんな…」特にお嬢様。 ---0:47 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+3+4=11--- ---0:47 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 5+6+3=14--- ---0:47 夕姫 が3D6を振りました 4+3+5=12---  佳澄: ぶ  佳澄: 1失敗…  夕姫: 三成功  朔夜: 4せいこう  夜見(見学): 出来てないじゃん>私だって、出来る  佳澄: _| ̄|○  GM: 一茶のポケットが不自然に膨らんでいるような>成功した人  佳澄: そこをいうな!(泣)  佳澄: …  夕姫: ・・・一茶のポケット・・・夕姫は指摘出来ない・・・w  朔夜: じ〜 ---0:48 凍矢 が3D6を振りました 1+3+5=9---  佳澄: 「(…Benvenutiって、こんな人ばっかなのかな)」(何)>一茶  凍矢: 4成功  佳澄: そもそも気付いてない;  GM: 一茶「朔夜ちゅわん、そんなに見つめたら・・・(ぽっ」(ぉぃ  佳澄: 「お、お嬢様?どうかしたんですか?」  凍矢: 「……そのポケットはなんだ?」>茶釜  GM: 一茶「あ、凍矢君も欲しいの?」  朔夜: 「そのポケットは?」  佳澄: 「…ぽけっと?」  凍矢: 「あぁ、実に見せて『ほしい』ね」  GM: 一茶「朔夜ちゃん、そんな趣味があったなんて・・・」  夕姫: 「何か入っているようですけど・・・?」  朔夜: 「なかみが  GM: 一茶「痴漢の人たちに貰ったんだけど〜」と複数の下着を取り出します  佳澄: 「…っ!!」  朔夜: [  GM: ああ、一応盗まれるかもなー、と思う人は視覚判定をどぞw  朔夜: 顔を赤くして目をそらす  佳澄: …w ---0:51 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+6+5=15---  凍矢: 「……あー、もしもし、警察ですか?」(携帯取り出し)  夕姫: w  佳澄: あ、失敗したw  夕姫: ・・・どういう意味?  GM: ちっw  佳澄: いつにもまして目、悪!?>佳澄ダイス  佳澄: …これ、気付かないほうが危なくないか?!w ---0:52 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+5+2=10---  夕姫: あ、佳澄さん一二三荘か>盗まれる  GM: 朔夜さん・・・振ったんかい・・・w  佳澄: うん。危険w ---0:52 夕姫 が3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 夕姫まで・・・w  佳澄: とりあえず佳澄、顔赤。  夕姫: 多分外に干すねw天戸新聞社ってw  GM: では、視覚判定に成功するとなんかあの下着、自分のもののようなーと思った  佳澄: 「へ、へへへ変態っ」  佳澄: 外ですなw  朔夜: いちおうねえ  凍矢: 「今、ここに女性者の下着を持った変態がいるんですけど」(狩野さんに電話中)  朔夜: ・・・通報?  佳澄: …佳澄のもあるのか;  夕姫: 「・・・・・・・・・・・梓さん?ちょっとそこら壊してもいいですか?請求は一茶さんにお願いします」  GM: 狩野「ああ・・・いや、もういいや。適当に始末しておいてくれ」  凍矢: 宇宙最高裁判所からデリート許可が出ました(w  夕姫: w  佳澄: 偽?天戸「犯罪者発見」きゅぴーん  GM: 狩野「俺が許す。やれ」w  佳澄: w  丈一郎(見物): w  夕姫: w  佳澄: 許可でちゃいましたーw  凍矢: 偽「福分一茶、連続女性下着窃盗の容疑で、デリートする!」(w  朔夜: でりーと!  GM: 一茶「僕じゃないのに〜」ちゅどーん  佳澄: うーん…昨夜さんの下着なんか盗んでたら、デリートするけどw  夕姫: 「・・・凍矢さん、夜見さんにも電話、お願いします」  凍矢: というわけで夜見ちゃんに連絡(w  朔夜: 盗まれてるの?  GM: では、夜見さん召喚w ---0:55 【夜見(見学)】から【夜見(ゲスト)】になりました---  佳澄: w  丈一郎(見物): w  夜見(ゲスト): 「呼んだか?」  GM: 盗まれた模様  GM: w  夕姫: 今日は斗和子さん入ってるなぁw  佳澄: 「…い、いつの間にっ」>夜見さん  凍矢: いや、あのシルク100%の下着はたしか私の……とかいうものが朔夜ちゃんの目に入りました(w<盗まれてるのか>朔夜ちゃん  夕姫: 「・・・(すっと指さす)>一茶」  朔夜: 「……とりあえず、始末しますか?」  佳澄: 「し、始末って…」  夜見(ゲスト): 「ふむ。何をやった、一茶。」  凍矢: 「また、盗みました……こともあろうか、月城さんとこのセキュリティまで破って」>夜見ちゃん  夕姫: 「・・・それに、あのカボチャパンツは晴海ちゃんの・・・(何)」  GM: 一茶「いや、だから僕じゃなくて」  佳澄: 「………え」>月城さんとこの〜  凍矢: カボチャパンツなの!?  夜見(ゲスト): 「……なんだ、そんな事か。珍しくもない」(何)  佳澄: カボチャかいw  夕姫: カエルパンツの方が良かった?w  朔夜: いちぞく  佳澄: まーどっちも持ってそうだから可w ---0:57 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+1+1=6---  凍矢: 狸プリントだったら危険よね(w  佳澄: すげぇ出てるw  凍矢: 出ちゃった……  朔夜: というわけで、一族の力で一茶からパンツを回収抹殺  GM: なんか鬼のような勢いで一族登場?  夕姫: アーカードが!?アーカードが一茶を排除しに!?  佳澄: 「…せ、先輩方まで」>一族  凍矢: 黒服の、グラサンの下で紅く輝く瞳を持った強面のおにーさんたちが一茶連行(w  GM: ではとりあえず一茶は夜見さんと一族の手によってどこかへ連れて行かれました  佳澄: あーあ…  夕姫: 怒りのオーラに燃えたバンパイアがいっぱい・・・w  朔夜: 「ふぅ……。解決です」  佳澄: 「…お嬢様…なんか、皆さん殺気だってましたけど…」(汗)  夜見(ゲスト): 「ま、あれだ、とりあえず責任もって身体に何かを叩き込んでおくから」  GM: 偽吸血鬼心の声「畜生、俺だってやったことないのに!」  佳澄: w  夕姫: w  佳澄: まて、先輩w  凍矢: ダイヤモンドカッターで消えない刻印を彫ってください。二度と世間を歩けないようなのを。  夕姫: みんな 熱狂:朔夜さん  佳澄: 「…なんだったんですか、あの人」ぽかーん  朔夜: ……狙われてる気がする  夕姫: もってるからw  佳澄: 熱狂レベルなんだ…w  凍矢: 朔夜タンFCとかあるんかな……  GM: さて・・・これからどうしますか  凍矢: イヤだな、それ……  朔夜: でも、にぶいから存在に気づいてなかったりして<FC  凍矢: 「……で、痴漢ってどこに出るんだって?」  丈一郎(見物): ・・・ジョー。熱狂/夕姫さんありそうw ---1:00 【夜見(ゲスト)】から【夜見(見学)】になりました---  夕姫: w  夜見(見学): とりあえず戻る。  佳澄: 「…け、けど痴漢なんて警察の方に任せておけばいいのでは?」人間的な意見  GM: 痴漢退治をするもよし、無視して普通にしてるのもよし  凍矢: 「俺もそう思うけどねえ」<痴漢なんて  夕姫: 「・・・そうですねぇ・・・私達妖怪が出る幕は、無いように思いますけど・・・」  凍矢: ところで、それは妖怪「痴漢」なの、それともただの変態なの?  朔夜: 「痴漢といえば、わたしは一茶さんしか知らないんですが?」  GM: さー?  GM: そのへん、一茶は語らなかったしー  朔夜: 「どの様な方なんです? 問題の方は」  凍矢: ←一歩間違えると痴漢  夜見(見学): あの一茶の所に話が来る痴漢なんて、たとえ人間でも可及的速やかに排除すべきだと夜見PLとしては思うんだが。  佳澄: 「…そういえば、ここにいる人皆妖怪なんだ…」見回し  凍矢: 「いや……痴漢だけに、面が割れるのを恐れてるからどんな人かわからないかもしれない……痴漢のテク以外は」  凍矢: たとえば、捕まえたらどこぞの教授だったとかテレビに出てる有名な学者だったとか。  佳澄: 「痴漢のテク…って…」(汗)  凍矢: タシーロだったとか。  夕姫: 「・・・一茶さんよりひどい痴漢って・・・しまってる女子トイレの中にいつの間にか居たり、女子更衣室に気づいたら居たり、・・・以上に凄いんでしょうか・・・」  佳澄: タシーロはまずいですw  朔夜: 「凍矢さん、ではひとつご自慢のテクニックで痴漢して潜入操作してきてください」  凍矢: 「……イヤ、僕はそんな犯罪行為はしないから」  佳澄: 「…あの、それは警察にいくべきでは」>一茶所業  凍矢: 「っていうか僕をなんだと……」>朔夜ちゃん  GM: ホスト?  佳澄: 「…天川さん?」じー  夕姫: 「・・・狩野さんに言うのは怖いから・・・」  朔夜: 「え? 白葉さんと違って、商売で春を売っているのでは?」きょとん  GM: 微妙に落ち込む狩野さんw<怖い  凍矢: 「イヤ、僕はそんな卑劣なまねはしないよ?」 正面から堂々と口説くけど  朔夜: 「大丈夫、必要経費は出します」  佳澄: 「(びくぅっ)」 いや、お嬢様の言葉だし。>凍矢  水城(傍観者): 偽凍矢「ばれなければ犯罪じゃないしね」  夕姫: w  凍矢: 「い、いや……別にそういうわけでは……まぁ、リップサービスまでですよ、仕事上は……」  GM: 仕事上は、ね・・・w  凍矢: 「そんな、怖がらなくても何もしないから……」(汗>佳澄ちゃん  凍矢: っていうか痴漢なんかする必要がねー!  朔夜: 「仕事上は? では、趣味でやってるんですね」関心  朔夜: もとい、感心  凍矢: 「そうじゃなくて」<趣味  佳澄: 「…は、はい」けどちょっと引き気味w>凍矢  凍矢: 「とにかく! 僕には無理だ」  朔夜: 「わかりました。では、別の手を考えましょう」  夕姫: 「・・・朔夜さん、お受けするんですか・・・?」  朔夜: とりあえず、痴漢を捕まえればいいんだから誰かを餌にするかな。やっぱ。  凍矢: 「まぁ、痴漢というくらいだから、女性を狙うだろうし……綺麗な女性はなおさらだろうけど……(三人を見て)……さすがに無理か」  凍矢: 三人とも高校生じゃなあ……危ない真似させられんよ  朔夜: 「一茶さん、その痴漢さんからわたしの下着をいただいんたんでしょう?」  佳澄: 「お、お嬢様?」びっくり  GM: 目標の痴漢ではなく、別の痴漢ですがね  佳澄: 「や、やめてくださいよ、危ないですよぉ」>お嬢様  凍矢: 「いや、茶釜はきっと、名古屋を拠点にしてる変態仲間にもらったんだとおもうけど……」  朔夜: いや、その台詞回しだと素材として無理だと言ってるようにも聞こえる  夕姫: 「・・・その、痴漢さんじゃないとおもいます・・・多分違う痴漢なんじゃ・・・」  夕姫: 「・・・もしくは自分で取ったとか。」  朔夜: 「そうですか。なら、その痴漢さんを無理に捕まえる必要はないですね」  凍矢: 「……いや、三人ともかわいいよ? でもさ、高校生に囮なんてさせられないし「  凍矢: 」  朔夜: つーか、どこで手に入れたんだろう  佳澄: 「そうですそうです、やめといたほうがいいです」  凍矢: あぁ、可能性高いね<自分で取った  GM: GMにも不明ですがw  凍矢: 終了?<ほっとく  朔夜: さすがに、今着てるものではあるまいし。  凍矢: (w  夕姫: w  佳澄: おいおいw  凍矢: そんなこと言うとヨゴレGMにノーパンにされますよ?(真顔_  GM: では、とりあえず放置という方向で?  GM: ぎく(ぇ  朔夜: え、まじ?  GM: さぁ?( ´▽`)y-~~~  凍矢: 云わぬが華です(w>朔夜ちゃん  佳澄: 「…」可愛いといわれて少し顔赤く。まぁそれはいいとして。  水城(傍観者): 新妖術?<着用中  佳澄: …で、放置ですか?w  GM: 放置なら放置で話を進めたいと思いますがー  凍矢: 「まぁ、朔夜ちゃんが痴漢に遭うことはないと思うし」  朔夜: 身近に被害が出てないし、縁が遠いし。  朔夜: 「あら、親切なんですね」にっこり  GM: 進めてよろし?  佳澄: PC的には放置。  朔夜: どぞ  夕姫: 「(何か考えている)・・・けど・・・こういう悪事を見逃すのって・・・・・・嫌われそう」(小声でぼそ)  GM: では、翌日  朔夜: たぶん、痴漢というのをどうもよくわかってない  凍矢: 「電車やバスで通学してなければそうそう痴漢にあうなんてことは……」  夕姫: わかってないんだw  GM: 凍矢も車があるしなぁ・・・  佳澄: …うーんw  佳澄: わかってないんかいw  夕姫: 歩きだね、夕姫はw  GM: とりあえず何人か・・・ ---1:11 GM が微笑みながら1D6を振りました 3---  佳澄: 佳澄、電車かバスっぽいけど。 ---1:11 GM が微笑みながら1D2を振りました 1---  夕姫: 何が起こるw  朔夜: イベントかな?  GM: 奇数:夕姫 偶数:佳澄 ---1:12 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+1+4=10---  夕姫: 何!?  佳澄: …  凍矢: 佳澄ちゃん(笑)  凍矢: っていうか中の人のせいかも(w  夕姫: ・・・不幸、デフォ?  朔夜: 佳澄ちゃんに何かが?  佳澄: 「わ、私…通学、電車もバスも使うんですけど」おずおずと手を上げる  GM: 神よ・・・あなたは愛しているのですね・・・w  佳澄: なんでじゃあああああ  夜見(見学): 流石だ。期待を裏切らない。  丈一郎(見物): w  佳澄: 今回は不幸取らなかったのにぃぃぃぃぃw  GM: では、佳澄ちゃん  朔夜: これも才能のひとつというやつかな  佳澄: はいな  夕姫: あ、翌日とかでてやがったw  佳澄: いらん(真顔)>才能  佳澄: …あ、時間経過してるw  凍矢: 「じゃあ、しばらく僕が  凍矢: 送迎してあげようか?」>佳澄ちゃん  凍矢: (w  佳澄: 「あ、いえ、そこまでしていただくわけには」丁重にお断りしときますw  佳澄: (自分が狙われるなんて思ってないしなw)  凍矢: ちっ(笑)  夕姫: 個人的な理由で捜査しようかとか思ってたんだがw  GM: 貴女は明日、ちょっと離れたとこに住んでいる同級生の家に遊びに行く予定です  佳澄: …w>個人的  GM: そしてその明日が来ました  夕姫: w  朔夜: しゃちょー?<個人  GM: あ、捜査しますか?>夕姫  夕姫: ん、動機付けを与えてみたw  GM: するならどういう捜査をするのか、宣言をどぞ  夕姫: 囮捜査は嫌だからw  夕姫: 聞き込みかな?  GM: 誰に?どこで?  夕姫: 駅員さんに  GM: ふむん、了解  夕姫: 駅でw  朔夜: そういや、わたしは高潔だし被害調査ぐらいはしておくかなぁ  佳澄: 「…うん。友達の家行くのなんて、久しぶりだな」  夕姫: 一応新聞社社員だw  GM: ではー・・・夕姫からでよいか  佳澄: あー、できるだけ日光を防ぐ感じで、長袖に長いスカート。帽子。暑!w  GM: 反応判定または外交判定をどぞ  夕姫: えーと、反応  凍矢: お嬢様ルックですな(w>佳澄ちゃん  佳澄: 日光が当るの嫌いですw  朔夜: 全部色が黒だったら、葬式だね  夕姫: 自分で振るの?(実ははじめてな気がする)  GM: 自分でどぞ ---1:17 夕姫 が3D6を振りました 6+1+5=12---  佳澄: 高め?  GM: おお、なかなかですな。たして16か  夕姫: +2 +4  GM: 駅員「何か御用ですか?」  夕姫: で  夜見(見学): さて、そろそろ落ちます、ではー(レス不要) ---1:18 夜見(見学)さんが去りました---  夕姫: えーとw  GM: 駅員心の声「(うわー、可愛い子だなぁ)」  夕姫: 名刺出して、  佳澄: 名刺、ちゃんと作ったらしいw  夕姫: 新聞社の者で、最近の痴漢の被害を調べていると・・・社会面の記者とでも名乗るかw  夕姫: 若く見えるがw  夕姫: この間作りましたw  夕姫: 見せるだけの奴w  GM: 駅員心の声「(記者!?こんな若い子が・・・高卒かな・・・中卒?まさか小学生なんてことは」(違  佳澄: あれかよw  丈一郎(見物): w  佳澄: いやいやいやw  夕姫: まてwPLと違うわ  GM: と、PLを弄ったところで  GM: とりあえず駅員さんが教えてくれますが  佳澄: …w  GM: 最近どうやら痴漢が活発らしいね。被害続出  朔夜: 小学生にまで間違われるとは重傷ですな  夕姫: にゅ  GM: 逮捕されたのも何人か出ています  佳澄: む。活発になってるの、一人じゃないんだ  夕姫: ん?それは普通に、現行犯逮捕?  GM: 現行犯ですねぃ  夕姫: えん罪じゃなさそうなの?  GM: さぁ?その取り調べはこれからだと思いますが  夕姫: なるほどw  佳澄: 魅了、削らなきゃよかったかも…; ---1:24 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+4+2=10---  夕姫: ?  GM: で、駅員さんがちょっと不思議そうに語ってくれるのですが  佳澄: 偽駅員「最近ホームでよく茶釜を見るんだ…誰の忘れ物だろう?」  夕姫: w  GM: 明らかに挙動不審なというか、痴漢にあったような女性が数名、何度も何度も目撃されています  GM: それも皆どこか陶酔していたそうな  佳澄: …にゃに  夕姫: 「何度も何度も?・・・同じ人がですか?」  夕姫: そう言う意味ではないかw  GM: 駅員「普通は痴漢にあったら、時間変えるとかするんだけどねぇ・・・(ハマってたりしてなー・・・畜生、羨ましい)」  佳澄: いや、同じ人なのでは  GM: 同じ人ですね  夕姫: wこら、そこの心の声!  佳澄: ここまで思考ダダ漏れなNPCも珍しいなw  夕姫: 数名、か・・・  凍矢: それはGMがヨゴレだからです(きっぱり)  GM: とりあえず駅員が知ってるのはこれくらいかな。あと何か聞きたいことはありますか?  夕姫: うーん  佳澄: …初登場でヨゴレるのか…?(遠い目)  夕姫: 出る時間帯とか、路線とか・・・ぶっちゃけ、常習犯が居るの?って  GM: 常習犯はいるだろうね。ラッシュ時とかは特に・・・  夕姫: むぅwPLラッシュ電車乗らないからなwどういうものだかいまいちわからんw  佳澄: 小畑→殴りに行く 天戸→成敗しにいく 佳澄→……… さー、どうしようw  朔夜: 痴漢されに行く、とか  夕姫: 普通、居るものなのかw  GM: 1:痴漢されて声を上げて捕まえる 2:痴漢されて怖くてされるがまま  佳澄: 普通化どーかはしらんけどw  佳澄: …2?内気とかとってないが  夕姫: むー、こんなもんか  GM: では、シーンを移しまして佳澄ちゃん  佳澄: はいはい  佳澄: 長袖ロングスカートに帽子。バッグ片手。  GM: 友達の家に行くのに、約束の時間はちょっと早いです。朝のラッシュとぶつかりますねぃ  佳澄: 「…うわぁ」  佳澄: 「(混んでるなぁ…)」  佳澄: けど乗る。ぎゅう  GM: 乗ったか・・・では、電車が出て数分後  佳澄: 「(この時間帯、嫌いぃ…)」  GM: 何かお尻になにか当たってるような。鞄かなぁ  佳澄: 友達と普通に遊べるのが嬉しいのです  佳澄: 「…?」ちょっとお尻をずらす。  GM: では、もぞもぞとお尻に当たった何かが動きます。鞄じゃありませんな  佳澄: 「…っ?!」  朔夜: 茶釜だったり  GM: ここで3D振っておくれ ---1:34 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+3+1=8---  佳澄: 「ぃ……」 ---1:35 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: では、なんだかこのもぞもぞするの、気持ちいいような・・・  佳澄: 「(ち、ち、ちち痴漢?!)」顔を赤くして俯く…かなぁ。逃れようとしてもぞもぞと動く。  佳澄: ってうお  GM: もぞもぞするのは追ってくる。ていうか手なんですがね  GM: もう一度3Dどうぞ  佳澄: 「ぁ…」くぅ。 ---1:36 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 2+5+6=13--- ---1:37 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: ふむふむ  佳澄: か、鞄でお尻をガードするっ  GM: ガードされました  佳澄: 「(…お、お尻…触られた…)」赤面  佳澄: んー…肩越しにちらと後を向く。顔だけでも確かめちゃる  GM: んじゃ、視覚判定どぞ ---1:38 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 2+4+5=11--- ---1:38 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+2+5=11---  佳澄: 2成功  GM: では、誰が触ったのかわかりませんでした  佳澄: 「…(うう…卑怯者ー)」  佳澄: …むぅ。ずーーーっとお尻ガードしてます。  GM: さて・・・ではむにっと後から胸を鷲掴みにされます  佳澄: 誰だかわからんし、声上げるにも特定できん  佳澄: ってうおあ?!  佳澄: 「ひゃっ?!」  GM: で、揉まれます  GM: 男の声「ふふ、いい声だ・・・」  佳澄: 「……!!」  GM: 囁くように  佳澄: 「…は、離して下さい。大声上げますよ」小声。  GM: 男の声「いいのかい?痴漢に辱められたなんて周囲に宣伝して・・・」  佳澄: …ちょっと違うかもだけど、臆病判定 ---1:41 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+2+6=12---  佳澄: あ、成功した…けど、なぁ;  朔夜: 安全ピンでぷすっと刺す!  GM: 声をあげないのなら痴漢は続く・・・意思判定どぞ  佳澄: 「……このまま…さ、触られつづけるより、マシです」小声ながら、語気を強く ---1:42 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+6=12--- ---1:42 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+3+6=10---  佳澄: うう  GM: あぁん、低め  佳澄: 3成功?  GM: 4成功以上してます?  佳澄: …  GM: と、3か  佳澄: たっけてー!  GM: では、なんだか気持ちよくなってきてしまいました  佳澄: …あう。  GM: 声を上げるのならば、これから意思判定が必要になります  佳澄: 「ん…いい加減に、して、ください…!」こらあかんな。  佳澄: えーと…さすがに意思を。 ---1:44 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+4+1=9---  佳澄: 4成功っ  GM: では、声をあげてください  佳澄: 「…いい加減にしてくださいっ!」で、肘鉄っ!  GM: 肘鉄は当たりました・・・が  佳澄: 格闘16、結構喧嘩慣れてる佳澄w  佳澄: …が? ---1:45 水城(傍観者)さんが去りました---  GM: なんだか周囲から君に「?」て視線が  佳澄: …へ?  GM: この子、何突然大声上げてるんだろう、みたいな  夕姫: 姿無き痴漢? ---1:45 水城(傍観者)さんがやってきました---  佳澄: おかっす  夕姫: おかえりなさい  GM: おか  水城(傍観者): サクサク切れます  水城(傍観者): ただ  佳澄: 「い、今、痴漢が…」顔を赤くしつつ、周囲の人に訴えてみる  佳澄: むぅ…肘当ったのに?  GM: では女性陣の同情の視線と、男性陣の同情&羨ましそうな視線が(ぉぃ  朔夜: 視線が痛そう  佳澄: 「………」あう、耐えらんない。そのまま俯いて黙っちゃおう  GM: ちなみに目的の駅まではあと10分な  佳澄: 長い…  朔夜: あぁ、ふと思った。電車が痴漢だったりして  GM: さて、とりあえず時間を進めよう。その日の夕方6時  佳澄: 「な、何でも、ないです」と、周囲には言って。後はひたすら待つ。  夕姫: そう言う題かw  GM: Benvenutiにいらっしゃる方は?  朔夜: いるんじゃないかな  佳澄: 多分、いる。  佳澄: 「………」俯いて  GM: とりあえず朔夜さんも調べるとか言ってたので、夕姫と同様の情報が手に入ります  夕姫: 電話終了(何)  朔夜: じゃあ、報告書をめくり眺めて  佳澄: 「(…あれが、昨日言ってた痴漢かな……)」ぼんやり  凍矢: 土曜の夕方……ライブがなければ、いるんじゃないかな。  朔夜: 「痴漢、けっこう出るようですね」  GM: ライブがあるかどうかはお任せしますが  夕姫: 「む・・・とはいうものの・・・どうやって捕まえればいいんだろう・・・(悩)」  佳澄: 「え?!あ、はあ、そうですねっ」過剰反応>痴漢  佳澄: 「…じゃない、そうみたいですね」  凍矢: じゃ、ないってことで  凍矢: っていうかいつライブやってんだろ(笑)  朔夜: 「……? 大丈夫?」  GM: 一度もそういうシーンがないですなw  夕姫: 「・・・佳澄さん、どうかなさったんですか?」  凍矢: だってホストばっかりネタにされるんだもん(;;)  凍矢: ライブやってると、シナリオに絡めないし。  GM: だってネタにしやすいんだもの  佳澄: 「あ、いえ、平気です、平気…」あははは、と笑う<落ち込むほど明るくしようとする  凍矢: 「まぁ……痴漢なんて卑劣だよなぁ……」  朔夜: 「平気ならいいんですけど」  佳澄: …言い出せないーーーー!w  夕姫: 「・・・?」  凍矢: 「女の子と付き合いたいなら正々堂々交際を申し込めば良いんだ」  凍矢: ←貴様はもうちょっと奥手になれ  夕姫: w  佳澄: 「あはは、はは…(…ちょっと気持ち良かったなんて、言えない)」  GM: w  佳澄: w  佳澄: 真正面ですからなw  朔夜: 正面突破して玉砕しないようにね〜  佳澄: 「…お、お嬢様。その資料は、昨日言ってた痴漢についてですか?」  GM: そういえば今更な質問なんだけど、ヨゴレ全開で行ってもいい?( ´▽`)y-~~~今のとこ抑えてはいるんですが  佳澄: …;  夕姫: ・・・(汗)  GM: なんだか嫌そうな人がいるのでやめておくか  佳澄: えーと…女の子のRPって時点でいっぱいいっぱいなので…w  朔夜: 「そうだけど?」<資料  佳澄: 「…少し、見せていただけますか?」  朔夜: じゃあ、渡す  佳澄: 一心に資料をめくりだす  佳澄: えーと…被害者の証言みたいなものはあります?  GM: ありますね  佳澄: 今回みたいに、声あげたけどいなかった…とかは?  GM: 気持ち悪いってー意見が全てですが  佳澄: ぬぅ。  夕姫: 狩野さんに連絡して、捕まってる痴漢の人の言い分を聞いてみたいな・・・  GM: では、電話するかい?  夕姫: しかし狩野さんは怖いw  佳澄: w  GM: ちょっと傷つく狩野さんでした まる  夕姫: どうしようかな♪  佳澄: 「…わかんないか」ぼそ  佳澄: 「あ、お返しします」朔夜さんに渡し  夕姫: いいや、電話なら食べられまいw  夕姫: 聞こうw  GM: とぅるるるるる とぅるるるるる  凍矢: いや狩野さんだってそうそうのべつまくなしに食べる訳じゃないから(w  GM: 狩野「もしもし?」  夕姫: いや、鬼は猫頭鷹の天敵だからw  佳澄: 電話越しに相手を食うためだけに電磁侵入の妖力を会得する狩野さん  GM: バレなきゃ無問題です。バレたらどうなるかわかりませんがw  夕姫: 「あっ、あの、狩野さんですか?白ですけど・・・」  佳澄: w  夕姫: 何!?ばれてなかったのか!?  GM: 狩野「白?・・・ああ、その声は夕姫嬢ちゃんか。どうした?」  朔夜: なんだか、ベンベのメンバーが減った理由のひとつだったりして  佳澄: 猫の妖怪、くらいにしか思ってなかったりして>狩野さん  夕姫: 「かくかくしかじかで、痴漢だと言われて捕まった方の証言をお聞きしたいんですが・・・」  GM: バレてないんでない?会った記憶も話された記憶もないし・・・  夕姫: よっしw  GM: 狩野「痴漢、なぁ・・・管轄が別なんだが・・・」  佳澄: 管轄外の捜査ばっかり依頼される狩野さん…  夕姫: 「・・・何とかなりませんか・・・?」  凍矢: あわれ(w  夕姫: w  GM: 狩野「大吟醸一本で手を打ってやろう。お前さんの酌つきで」w  佳澄: …w  夕姫: ・・・・  佳澄: 酒と女ですな。基本だw  夕姫: 「あ・・・・えと、(一瞬悩み)お願いします」  夕姫: 他の人も誘おう、その時はw  佳澄: お酌、というとロクな記憶がないなぁ  GM: 狩野「じゃあ頼んでみるか。まだ調書が出来てるかどうか知らんが・・・また連絡する」  夕姫: 「はい、有難う御座います。ご迷惑おかけします」  GM: 電話は切れる・・・さて、今日のうちに何かしておくことは?というかこれからの方針?  夕姫: 電話終わったら椅子にへたり込もうw  佳澄: 「…白さん、大丈夫ですか?」w  夕姫: ちなみに直立不動で電話していましたw  佳澄: w  佳澄: 「…痴漢について、調べているんですか?」>夕姫さん  夕姫: 「・・・大丈夫・・・ではないかと・・・」  佳澄: そこまで消耗するか、狩野さん電話w  夕姫: 「え、あ、そうですが・・・」>痴漢  GM: お酌するとなったら、一体どうなるやらw  夕姫: あ、多分大丈夫、と言う意味w  凍矢: 「ほっときゃいいのに、痴漢なんて……どーせまともに女の子と話せないような卑怯者なんだから、そのうち捕まるって」  朔夜: 酌兼つまみ  夕姫: つまみは嫌ー食べちゃ嫌ー  佳澄: 「………朝の○○時くらいに、○○線で…どのくらいの被害が出ているか、分かりますか?」佳澄が痴漢された時間帯、ってことで  凍矢: 別の意味で、酒飲んで大鬼と化した狩野さんに食べられる(笑)  佳澄: 「そうだといいんですけど」>その内捕まる  GM: 一応忠告しておくが・・・義務感/女性を忘れずにねぃ。−10CP貰ってるんだから>凍矢  夕姫: それ、聞けた?  凍矢: 夕姫・哀愁のボレロ〜食すのね〜  夕姫: w  凍矢: あぁ、それがあったか……  佳澄: おいおいw  GM: 忘れてたか・・・  朔夜: 「人の犯罪者は、人の法で裁くが道理ですね」  GM: このまま忘れてたらCP減らすとこだが  佳澄: 「…人、なんでしょうか?」ぽつりともらす>昨夜さん  凍矢: なんちゅーか、俺らが乗り出すまでもないかという気がしてるんだよなぁ(^^;  凍矢: というか、佳澄ちゃんがヤられたとわかったらぶちのめしに動きますが(w  佳澄: ああっ、言わないと進まない;  夕姫: お酌か・・・一対一でなくて、大宴会になるように頑張って手を打とうw  凍矢: というか男の俺にどうしろと(笑)  朔夜: 「人じゃないとする、理由でも?」  朔夜: 女装して、潜入。もしくは、ビッグマグナムに頼む。  佳澄: 「……」人じゃないなら、だまっていられない。  佳澄: 「…あの…実は…」  夕姫: wでたーwマグナムw  佳澄: ビッグマグナムかよw  GM: 名残惜しいが今回マグナムは出ませんw  佳澄: 「実は、その…」>ALL  GM: 一茶「佳澄ちゅわんが痴漢にあってメロメロってホント?」どばぁんと駆け込み第一声( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「………今朝…」  凍矢: 「…………?」  佳澄: うお?!w  夕姫: 「・・・・・・」  佳澄: えーっと、ぼんっと顔が赤くなる  凍矢: 「だまれこの変態茶釜」カウンターパンチin顔面  佳澄: 「め、メロメロになんかなってない!」  朔夜: 「……ほんと?」  夕姫: 生きてたのかw  GM: 一茶「うわー真っ赤だー可愛ー」  佳澄: (真っ赤になってそこだけ否定)  凍矢: 「…………ち、痴漢には遭ったの?」  佳澄: 「う、うるさい変態っ」  朔夜: 「というか、どこでその情報を?」まさか、犯人?  佳澄: 「…あ………は、はい…」>痴漢  凍矢: 「死ねこのデリカシーの欠片もない生物失格破廉恥物体X!」(げしげし)  凍矢: >一茶  GM: 一茶「あぁん♪」げしげしされつつ  凍矢: 「ちょ、大丈夫? ひどいことされなかった?」  夕姫: 「どこからそんなことを?(いいながら首を絞める)」  凍矢: 偽「子供できたりしてない?」  佳澄: …リンチ?w  GM: 夕姫がなんだか凶暴にw  凍矢: 偽「茶釜が犯人ってホント?」  夕姫: 今日、斗和子さんに精神汚染喰らってますのでw  佳澄: 「…お、お尻を触られて…あと…」口には出さないが、胸を見下ろそう;  GM: 一茶「いや、なんだか痴漢の人に話を聞いたら佳澄ちゅわんぽい人がメロメロになってたって」  佳澄: 「…なってない!」  佳澄: (赤面)  凍矢: 「……………………(な、なんてうらやまし……じゃなくて)許せないなぁ、そいつ」  GM: あ、ちなみに痴漢の人=犯人 ではなく別の痴漢ね  夕姫: 「・・・痴漢の人?知り合いですか」攻撃  佳澄: 何発殴ってますかさっきからw  夕姫: 別口かいw  朔夜: 「痴漢、本人から聞いたのですね? お仲間ですか」  佳澄: 「…そ、その痴漢なんですけど」一茶を無視しつつ  朔夜: 通報すべきなんだろうか  GM: 一茶「あふうっ」殴られ  佳澄: 「その…あんまりしつこいので、大声上げて、肘いれたんですけど」  凍矢: 「つらかったら我慢しなくて良いんだよ? 無理して笑ってなくていいよ?」>佳澄ちゃん  佳澄: 「…大丈夫です」>凍矢  佳澄: 「…その痴漢、いきなり消えちゃったんです」  GM: 一茶「ああ、そういえば見てた痴漢の人も、なんであんなに大胆にしてるのによくバレないなーとか」  朔夜: 「消えた?」  夕姫: ・・・夕姫、何か嫌なことでもあったのかなwおかしいなぁ、人格w  GM: 一茶「でも、消えたとかは聞かなかったけど〜」  夕姫: 「・・・えっと、待って・・・・?その痴漢の人は、見ていたんですね?犯行を?」  佳澄: 「…き、消えたというか…確かに、肘鉄いれたはずなのに、ていうか、胸わしづかみにされてて、それでも皆気付いてなくて」ちょっとぱにくってみる(何)  佳澄: 「…見られてた…?」>一茶  佳澄: ていうか、その痴漢は犯人見てたんだろう…一茶、事件解決する気あるのかおまえ!w  夕姫: 「・・・じゃぁ、犯人の顔とか、見てます・・・よね?」  GM: 一茶「見てたってさ。最初はお尻をねっとり触られて、鞄でガードしたんだけど胸揉まれて、真っ赤になって『ああ、あれはk』あぁん」と、凍矢辺りに殴られて中断w  佳澄: 「…何で聞かないんです」>一茶  凍矢: 「どういうことだ? 観測者には認識でき、見えるが、被観測者には認識できず、感知できない……」  佳澄: 「…!」えーと、真っ赤になって鞄でべしべし殴るw>一茶  朔夜: 「それは、犯人見てたとい事ですね。あとは、その犯人を捕まえるだけ?」  凍矢: 「……『志村うしろうしろー!』現象?」  夕姫: 「その人は、その・・・消えたところは?」  GM: 一茶「いや、見たのは僕じゃないし〜見てた痴漢の人も、よく覚えてないって言うし〜」  凍矢: 「というか、その痴漢は佳澄ちゃんをさわった犯人をみてたの?」  GM: 一茶「だから消えたなんて言ってなかったよ」  佳澄: 「…よく覚えてないって…私のことはそんなに描写してるくせに」  夕姫: というかさ、解決したいんやったら止めいっちゅうにw  GM: えーと、なんだか混乱しているのだろうか?  佳澄: 消えたってのは佳澄の主観なんだよなぁ…;  GM: まず、電車に乗って痴漢現場を見ていたのは一茶ではありません。別の痴漢です  凍矢: それはわかる。  佳澄: うん。  夕姫: 「じゃぁ、その・・・・佳澄さんが声をあげた後、そいつは何をしていたか、とか・・・聞きました?」  夕姫: うむ。  GM: で、痴漢にあって佳澄が声を上げたあと、周囲に人は「なんで大声だしたんだ?」みたいな感じで見ていました。痴漢曰く、あの行動はバレてもおかしくないだろうと  佳澄: それだけ大胆にやってたのに、その行動を周囲は気付いてなかったと  GM: そそ  夕姫: 心理的透明かな?  佳澄: 心理的透明?  GM: でも痴漢はばっちりそれを見ていて、「なんでバレないんだろう」と疑問に思っているわけですね  朔夜: 痴漢には見える問い限定かな  GM: ( ´▽`)y-~~~  佳澄: で、佳澄肘入れたわけですけど…周囲に喰らったような反応を見せた人もいなかったわけですよね?  GM: いなかったですね  佳澄: ちなみにダメージは全力攻撃として1D−1。実際たいしたこたぁない。  朔夜: まさか、伝さY=隠れ里?  佳澄: (人間なら痛いけどさ)  GM: 惜しいなぁ  佳澄: 「…あ、あ、あんな風に…その、やられてたのに、周りの人全然気付いてなくて…絶対おかしいです!」と主張してみる  夕姫: 「・・・人間の仕業じゃない、のかもしれませんね、それ・・・」  佳澄: うーむ。  佳澄: ちょっと資料をもう一度、見てみよう  佳澄: あの時間帯、あの電車で今までに痴漢の被害は?  GM: えーと、被害届が出ているのは・・・大体1日5件ほど  凍矢: 「妖怪……か……」  GM: 朝のラッシュ時でね  夕姫: 偽「一茶さんみたいな変態が・・・他にも」  佳澄: で…夕姫さんの情報だけど、あの何度も何度も痴漢にあいにいってる(?)女性達がいってる時間帯って前員同じ?  佳澄: 全員  佳澄: 多いなぁ  GM: 全員ではないですね  凍矢: 偽「変態が流行ってるのか?」  夕姫: 電車変えてないとはいっていたが・・・  GM: 偽つける必要があるのだろうかw  佳澄: 「(…あんなふーに妙に気持ち良かったの、妖怪だから…だよね。うん、きっとそうだ)」  夕姫: だめだ、一瞬偽なしで書くところだったw夕姫おかしいよ、今日・・・w  GM: 一茶「で、痴漢のテクニックはどうだった?気持ち良さそうな顔してたって聞いたけど〜」>佳澄  凍矢: 「貴様は聞かれたことにだけ答えろ!」(げしげし)>一茶  佳澄: 「…し、してない!気持ちよくなんてなかった!」  GM: 一茶「あぁん」  夕姫: 「香織さーん、スパナ貸してください」  朔夜: 「痴漢が普通でなさそうな事は分かりました」  夕姫: 浸食率が高いな・・・  佳澄: 「…気持ち悪いだけです、あんなの!実際にやられてみてわかりました…あんなことするなんて、しかも妖怪なら、ほうっておけませんよ」  GM: もう一度言うが、いつでも夜見さん召喚可能だw  佳澄: w  佳澄: ああ、セッション中永続なのねw  朔夜: 「誰かかが痴漢に会って、それを凍矢さんに見ててもあるとか?」  GM: 一茶がいる時限定だけどねw  佳澄: 「…囮捜査、ですか?」>お嬢様  凍矢: 「それは……囮になったら、すごいイヤな目にあうかもしれないんだぞ?」  朔夜: 「えっと、それでは他に方法を考えます?」  夕姫: 「それは・・・ちょっと・・・」  佳澄: 「…けど…あの様子だと、見つけるのも…難しいみたいです」  佳澄: うーむ。あかん、眠い頭に囮捜査しか考えつかない;  夕姫: 痴漢に協力でも仰ぐか?w  佳澄: そういや、痴漢は見えたんだよな…w  夕姫: 見つけられるからw  佳澄: …あかん。  佳澄: 電車いっぱいに詰め込まれた痴漢を想像した。  夕姫: w  GM: まぁ、決まらないのでしたら翌日にシーンを移しますけど  朔夜: 置換の人に協力を仰ぐ?  GM: えーと、ちなみに痴漢電車というタイトルのエロゲはまさに電車いっぱいに詰め込まれた痴漢+女性数名です  佳澄: …  GM: 今回関係ないけどね  佳澄: よ、よかった  夕姫: あー、痴漢に会いに行ってる女性に、って関係ないのかw  佳澄: 「…囮捜査…」  夕姫: いや待て、今日の私wPLも何かおかしいw  佳澄: w  GM: えー、とりあえず狩野さんから連絡が来ます  佳澄: 「…あんなのに舐められて、たまるものですか」 っと、  夕姫: む。  GM: 痴漢たちの調書、まだ取り調べが終わってないというか一部要領を得ないそうなので、実際に面会してみるか?とのこと  夕姫: 「・・・面会、ですか・・・。」  凍矢: 「会うだけ、会ってみるか?」  GM: もしくは、不完全な調書を調べるか  佳澄: 「…会う、んですか…」  夕姫: 「・・・そうですね、・・・そうします」  佳澄: 顔には出さないが内心、嫌(苦笑)  朔夜: 普通は、嫌だろう  夕姫: 夕姫何でこんなに頑張っちゃってるんだろうw  佳澄: まーけど早く事件解決したいのもある  GM: 普通は嫌でしょう。好きなのはちょっと特殊ですw  佳澄: つか、明日は日曜ですよね? そのつぎの月曜になったら、学校あるから嫌でものらなくちゃいかんしw  GM: では、今日のうちにやりたいこと、決めておきたいことはある?  夕姫: むー。  GM: 無いのなら、翌日の面会シーンをやりますが  佳澄: 動機づけがきいてますか?それとも原因不明の高テンションですか?w>夕姫さん  佳澄: 佳澄は無いー  夕姫: 何かやること有ったかな?  凍矢: ないなぁ……  佳澄: …  佳澄: 気体の体をさ、人間時でも使えたらさ  夕姫: そんな強い動機付けじゃないと思うんだがw内気・・・w  GM: では、翌日ですだ  佳澄: お尻と胸の部分だけ霧にしといて、触られても平気〜とかできんのかな?(笑)  佳澄: (服の内側で)  佳澄: あかん、あまりにもくださん_| ̄|○  GM: 一部オンオフ可能ならw  夕姫: 一人で面会なんか行かない。みんなでいくもん  佳澄: 可能ですw  佳澄: 佳澄もいきます  GM: 全員で行きます?  夕姫: 初対面かつ痴漢(暫定)ですよ?これで一人でいったら内気買い戻しですw  佳澄: 朔夜さんと凍矢さんはどーでしょう  凍矢: 行くよそりゃ  佳澄: 内気な人の行動ではない、確かにw  GM: 返事がないといないものとして処理しますが  夕姫: お願いするー  朔夜: いこう  佳澄: お嬢様ー  凍矢: 女の子だけで変態の巣窟に行かせられるか(笑)  佳澄: じゃあ、お嬢様をガードしつつ(何)  GM: では、とりあえず署です  夕姫: 「・・・一人で痴漢に面会するのも一人で狩野さんに会うのも嫌です」  佳澄: 「お邪魔します」  GM: まー、面会室まで狩野さんがご案内  夕姫: 「・・・」(緊張)w  佳澄: …何故だろう。佳澄の外見イメージが、「美鳥の日々」の沢村女装バージョンだ…痴漢ネタだからか?_| ̄|○  朔夜: 「……」  GM: とりあえず痴漢と誰にも話が漏れない状態で話せます  GM: 痴漢が後で誰かに喋る可能性はあるけどねぃ  佳澄: 「…(白さんも、やっぱり痴漢に会うの怖いのかな)」とか思っておこうw  GM: ついでに夕姫には大吟醸と酌を忘れるなよ的視線攻撃w  夕姫: 普通の状態なら、会おうなんて考えもしないと思いますw  夕姫: ・・・びくびく  GM: 痴漢「誰だ、あんたら?」  佳澄: 「…あなた、痴漢?」直球。  夕姫: w  朔夜: 珍しい生き物を見る視線  GM: 痴漢「俺はやってねー」と主張  夕姫: 「・・・・・・冤罪だと?」  凍矢: 「だが、罪を認めて捕まったって聞いたけど?」  佳澄: 「誰の冤罪だっていうのよ」  GM: 痴漢「あー、そうそう冤罪冤罪」  佳澄: むっかー。  GM: あ、捕まった痴漢はまだまだいるのでこいつ嫌なら次の方どぞー、も可( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「…馬鹿にしてんの?」  佳澄: 侮辱を看過できないのでよろしく(何)  GM: 痴漢「お嬢ちゃんカワイイね♪どこの学校?」  夕姫: ・・・今になってちょっと降りてきたw頭上5mぐらいに居るw  凍矢: 「事情を話してくれたらまぁいろいろ手ぇ回してやってもよかったんだけど……僕たちは君がどうなろうとしったこっちゃないしね」  GM: 痴漢「今何歳?彼氏いる?今日の下着は?」  GM: にやにやしながら  佳澄: 「…」真っ赤になりつつ、睨む  朔夜: そんなにたくさんいるのか……  凍矢: 「……てめぇ」睨む  夕姫: 「・・・・・・冤罪では、なさそうですね・・・」  佳澄: 頭上5m…また中途半端なw ---2:50 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 2+4+4=10---  夕姫: つめたーい声で  佳澄: 押さえた。  GM: 痴漢「てめぇみたいなガキになにが出来るってーんだ」鼻で笑ってやろう>凍矢  凍矢: 偽「俺の女になんて口聞いてやがる。イワすぞコラァ」  朔夜: 「……」つめたーく蔑みの視線  佳澄: 「…あなたが痴漢かどうかなんて、どうでもいいです」  佳澄: 「すごーく大胆なことをしてるのに、回りの人に気付かれない痴漢…って、見たことある?」  凍矢: 「そうだねぇ……君がここから出られても、一生背中を気にしながら生きて行かなきゃならないようにすることくらいは……」  GM: 痴漢「で、下着の色は?」にやにや  夕姫: 証言の不明瞭な点、勇気を出して狩野さんに聞いてみよう・・・  佳澄: 「…質問に答えて」  佳澄: >痴漢  佳澄: 偽佳澄「ふんどし」  凍矢: 「下着の色ききたきゃ、教えてやるよ……黒だ」  凍矢: 俺のがな(w  佳澄: w  夕姫: w  GM: w  朔夜: 黒のふんどし  佳澄: 「…」ちなみに白(何)  GM: 痴漢「黙れ、てめーにゃ聞いてねぇんだよ」>凍矢  凍矢: あぁ、なんて可愛らしい(w<白  佳澄: 「いいから、さっさと、答えなさい」>痴漢  佳澄: 「知らないなら知らないって言って」  佳澄: み、魅了できれば…  凍矢: 朔夜ちゃん、魅了かけて下呂させちまえ。  GM: 痴漢「あんたが教えてくれたら教えるさぁ。やっぱ白か?なぁ、ついでだからそこでスカートめくって見せてくれよ」げらげら  凍矢: 昼間だとできない?  凍矢: てめー凍らすぞマジで  佳澄: 「…っ」  朔夜: 昼間はできない  凍矢: あかんわ(;;) ---2:54 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+5+6=15---  佳澄: うん。駄目。  凍矢: 凍らせよ……  夕姫: やっちゃえw  GM: 出来てないね( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「っふざけんじゃない!」  佳澄: じゃないわよ、か  佳澄: いきなり立ち上がって、ハイキック。 ---2:55 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 3+2+6=11---  佳澄: 命中。  凍矢: いや、ガラス越しだから(^^;  凍矢: けれないから。  GM: はぁ、がいん、とガラスに当たりますが  朔夜: 見えるね、パンt  GM: 痴漢「おっ、白か」  夕姫: 「・・・狩野さん、あの、大吟醸二本にしますので・・・ここで起こることのもみ消しも、お願いします」ひそっ  佳澄: はっ  GM: 痴漢「いいねいいね、やっぱ白が一番いいぜ」  凍矢: 集中して  凍矢: 凍らせてやる!  佳澄: 「…うう〜!」 ---2:56 凍矢 が3D6を振りました 4+4+5=13---  佳澄: スカート押さえつつ  凍矢: あ、−30度くらいで凍ってくれ(w  GM: ええと・・・何する気?  佳澄: 死なないか?w  夕姫: 死なないか、それw  凍矢: 冷却10Lv  佳澄: 寒っ  凍矢: 気温20度とすれば、−50度して−30度に(笑)  GM: 氷はしないが・・・w  GM: 凍り  凍矢: 範囲型だから面会室から出ればいいんだよ(w  夕姫: それ、痴漢無事じゃ済まないってw  佳澄: とりあえず脚が痛いので押さえながらスカートを押さえる佳澄(何)  GM: 痴漢「寒っ」というわけで痴漢、面会室から退場  佳澄: 次、次  朔夜: なんだか、情報を得た気がしない  GM: さっさと次の人呼べばよかったのに  夕姫: 得てない  佳澄: 元からはずれかあの男  凍矢: 「佳澄ちゃん、あんな態度は相手の思うつぼだから……」  佳澄: 「…ごめんなさい」  凍矢: 下着見えてラッキー(w  佳澄: あ、てめw  GM: w  丈一郎(見物): w  朔夜: 痴漢がここにも  佳澄: 偽「次はパンチにします」  佳澄: 「…次の人、どうぞー」  夕姫: そういえば、狩野さんに証言の不明瞭な点はどこかって、聞ける?だいたいでいいから  佳澄: 何処の面接だ。  夕姫: w  凍矢: いや、積極的に見ようとは思いません(w  凍矢: 風でスカートめくれて中が見えたのラッキーと同じです。  GM: 一応言っておくが、警察署内で暴れるとそれなりのペナルティを下すからな。次から  GM: 場合によっては10日間くらい拘束するので覚悟はしておけ  佳澄: …ごめんなさい_| ̄|○  GM: 前科もきっちりつけてやるからちゃんとしろ  佳澄: というわけで佳澄下がってます  凍矢: 所詮痴漢セッションじゃないか……(^^;  佳澄: 次の痴漢は誰だっ  GM: いや、調子にのられても困るし  佳澄: 嘘発見もっとけば良かった…  GM: では次の痴漢です  GM: 今度は太った中年サラリーマン  夕姫: やっぱ斗和子の出番だったよなぁ・・・  佳澄: …次の選手です、みたいな響きが嫌だ>次の痴漢です  GM: 汗かいてます( ´▽`)y-~~~  佳澄: ひぃ  凍矢: 外見だけで有罪(違  GM: じっとりしてます( ´▽`)y-~~~  GM: 正直キモイです( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「……」  夕姫: 「・・・・・・」  凍矢: 「おっさん、あんた、痴漢で捕まったの?」  GM: 痴漢B「な、なんですかぁ」汗ふきふき  朔夜: 「……」こんな方もいるんですね、しせん  GM: 痴漢B「すいませんすいません、もう二度としませんから」<痴漢  凍矢: 「…………」  凍矢: 「有罪、次」  佳澄: 「…早く、聞くこと聞いちゃいましょう」  佳澄: w  夕姫: 夕姫、聞き込み向きじゃない・・・特にこういう場合は・・・  佳澄: 裁判か?w  GM: まぁ、とりあえずイロイロ聞けば喋るんですが  佳澄: 「…ねぇ。あなた、他の痴漢を見たことある?」  GM: どうやらこの男、つい最近痴漢を始めたばかりだそうで  朔夜: 「とりあえず、あなたが見たことを喋ってください」  佳澄: 新人?  佳澄: やだな、痴漢新人って…  夕姫: 誰かの影響?  凍矢: どこで痴漢やって捕まったのか、それと、どれだけ大胆に痴漢やってもつかまらないヤツをみたことないかとか聞いてみます。  GM: 最初はただちょっとお尻を触るだけとかだったんですが  佳澄: …最初は、って  夕姫: 重罪だ、もう既に  凍矢: 今は?  凍矢: <最初は  GM: ある日いつものように痴漢してたら、「お前はその程度で満足か?」と声をかけられました  佳澄: …お  夕姫: ほう  朔夜: びんご?  佳澄: 「…そいつは?」  GM: 声をかけた男は、その場で「俺が手本を見せてやる」ということで佳澄ちゃん以上に激しい痴漢をしていました  佳澄: うは  夕姫: 「・・・どんな奴でした?その、声を掛けてきた相手は」  佳澄: …それ、痴漢っつか…  GM: 痴漢というかもうプレ(ry  佳澄: 「…私、まだマシだったのかも」トリハダ  夕姫: じゃっじめーんと  GM: んで、何を勘違いしたのか、自分にもこれくらいは出来る!と思ってやってみたらあえなく御用  佳澄: できねーよw  凍矢: 痴漢じゃなくてレイプだそれは。  凍矢: 貴様死刑。  凍矢: シベリアで体脂肪減らしてこい(w  GM: w  夕姫: デリート許可って感じ・・・  佳澄: w  夕姫: シベリア・・・  朔夜: なんだかなぁ  GM: まぁ、この男は乳揉んだ時点で捕まったんですがね  凍矢: サハラ砂漠に置き去りでも可。  凍矢: 例の男は指つっこんだりしてましたか?  凍矢: (w  GM: んでとりあえず声をかけてきた男の容姿ですがー・・・なんだか平凡そうな男、という印象しかなかったそうな  夕姫: 一二三荘地下秘境とか、クロフォード家裏庭でもいいや  凍矢: 一二三荘のサクラの根本とかどうよ  佳澄: うーむ…痴漢をしているとあらわれる?;  GM: ちなみに顔を思い出そうとするとなんだかぼやける模様。こらますます怪しいですねぃ  佳澄: 明らかに怪しい…  夕姫: あからさまに妖怪w  GM: ま、こんなのが要領を得ない点なのです<調書  佳澄: そりゃあなぁ…  夕姫: なるほど。  佳澄: とりあえず、会った時間帯は?  佳澄: 時間関係無いかもだが  GM: この人は夕方のラッシュ時だそうな  佳澄: うーむ…やっぱ、自分で痴漢するなり痴漢してるやつのとこにあらわれるなり…痴漢が起きるよーな時に出るなぁ、やっぱ  佳澄: (そらそうだが)  夕姫: はwここは一茶夜見ペアに囮になって貰って・・・(何)  佳澄: 「…出るのを待つ、しかないのかな」  凍矢: 一茶が夜見ちゃんに痴漢?  凍矢: でもそれただの満員電車プレイになりかねんぞ?(w  GM: それは2CP使えというけどw  佳澄: w  夕姫: w  佳澄: 「…けど、話聞くなり…絶対、そんなの放って置けない」  GM: CP使わずに呼んだら満員電車プレイに、CP使ったら出会う可能性はありますw  佳澄: …やっぱ、囮捜査?  凍矢: 凍矢痴漢、女性陣の誰か被害者で囮……あかん(笑)  佳澄: w  佳澄: そりゃ、あかんでしょう色々w  GM: 一応ランダム痴漢表なんてのも作ってますけどw>凍矢  夕姫: いろいろとw  佳澄: あるんかいw ---3:14 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+3+4=8---  夕姫: 作ったんだw  GM: 1D6でターゲットを選択。6だしたら標的は梓さんですw  佳澄: 「囮捜査やるなら…私…囮になりましょう、か?」おずおず  佳澄: と、提案してみる  佳澄: 梓さん…それは、不幸としかw  凍矢: 「……いやしかし、だれが痴漢をやると?」  佳澄: 「…同じ時間、同じ電車に乗るんです」  佳澄: 「本職が来てくれますよ」本職つーか、本人名  GM: 一茶「僕の出番だね?」狩野「あー、連れてってくれ」夜見「いいからお前はさっさと来い」一茶「あぁん」  佳澄: w  夕姫: 「けど・・・それって・・・」ちょっと止めてみる  夕姫: w  夕姫: どこだここw  凍矢: 「も、もし、それでこの前より酷いことされたら……」おろおろ  GM: 署内ですが何かw  佳澄: 「…私、一回やられてるし。ねらってくる可能性は、高いでしょ?」  夕姫: なんで居るのw  GM: 一茶だから?w  佳澄: 「…守ってくれるんですよ、ね?」>凍矢  凍矢: 貴様は木村先生か?>一茶  夕姫: お  凍矢: 「……あぁ」くそ、そういわれたら(^^;  佳澄: 「…長引けば長引くほど、被害者、ふえちゃう」>夕姫さん  夕姫: あぁぁ、仲間への義務感がw  GM: ああ、尊きかな自己犠牲の精神。だがそれは、佳澄を見た最期の時だった・・・(違  佳澄: …他人の不利な特徴をついたの、初めてじゃないか俺?w  佳澄: 痴漢で最後ってのもなんかやだなw  GM: いつもはつかれる側ですから( ´▽`)y-~~~  佳澄: 「私がやらなくて、お嬢様にお鉢が回ったらどうするんです」というのもあるw  佳澄: ぐふw  夕姫: 「あ・・・の・・・だったら、ご一緒します・・・。人数、多い方が捕まえやすいですよ、ね・・・?」  GM: ええと、とりあえず作戦は・・・佳澄囮にしてヤられちゃったよ作戦?  凍矢: 「…………しかし、あまり犠牲者が増えるのも」  朔夜: やられちゃったよ?  佳澄: 「…ありがとう、夕姫さん」  夕姫: なんだその作戦名  佳澄: いや、囮は佳澄一人で。他参人が捕獲&監視班で。  佳澄: つか、完了系ですか?w  佳澄: >やられちゃったよ  GM: とりあえず佳澄案で進めてよいのでしょうか?  凍矢: うむ……しかたあるまい。  佳澄: 「…平気、平気」笑ってみる  GM: 時間はいつにしましょう?一応今日の夕方から開始しようと思えばできますが  夕姫: 満員電車の中って、一ヘクス内に何人人間が詰まってるんだろう・・・  朔夜: 今日の夕方のラッシュ時からか  佳澄: んー…早い方がいいと思うから、今日の夕方から。本命は明日の朝だけど  GM: 3、4人くらいは確実に詰まっていそうですが・・・  佳澄: 戦闘とかできないなw  GM: では、とりあえず今日の夕方です  GM: あ、夕方までにしておくことはあるかな?  凍矢: 朔夜ちゃんが人払えば(w  朔夜: 残るは痴漢のみ?  佳澄: 「…私だって触られたいわけじゃないし…すぐに捕まえてくださいね」>皆  夕姫: 後は心ゆくまでぼこぼこに  佳澄: 隣の車両に入れるのか、という問題がw  佳澄: とくにすることはない。  凍矢: 同じ車両でもいいじゃん(w  GM: とりあえず配置を教えてくだされ  夕姫: リプレイのようにぎゅうぎゅうづめにw  朔夜: 同じ車両で張ればいいと思う  凍矢:  駅に着いた瞬間かければ、乗客が降りる(w  佳澄: あったなぁ…マーシャルアーツのやつかw  丈一郎(見物): 貞操帯でも準備しなくていいのかw  GM: w  佳澄: 佳澄は…とりあえず車両の真中らへんに置いとく?  佳澄: まてやw  朔夜: 変なオプションがついてたりして<低相対  佳澄: どうやら皆眠いようです。発言が危険ですw  佳澄: とりあえず すぐ止めに入れる&佳澄が見える場所に、他の人がいてくれれば…  佳澄: …社長がいれば透明だったのに_| ̄|○  凍矢: えーと、佳澄の背後に陣取って、佳澄の後から来てもわかるようにしときます。  朔夜: とりあえず、自分のお傍だし  朔夜: 佳澄の傍に張っておく  夕姫: 側に張っておこう  凍矢: それ朔夜ちゃんも狙われないか?  GM: あいあい。では、夕方ラッシュ時  丈一郎(見物): 透明だと押しつぶされるぞ<満員電車  佳澄: それは、佳澄が殴り倒す>お嬢様に  佳澄: いや、天井にはりついて>透明  朔夜: だ、そうだ  夕姫: は、網棚の上に・・・w  朔夜: 網棚に横たわって透明とか  佳澄: w  夕姫: そしてバッグでつぶれる。きゅぅ  佳澄: 「…(来れるものなら、来てみなさい)」  朔夜: 網棚の上に猫が鎮座?  GM: まずは例の痴漢がこの電車に乗っているかどうか、そしてターゲットになるか。12以下で乗っていて、10以下でターゲットです  佳澄: 鞄は前に.後は無防備。  夕姫: しないw目立つ目立つ  GM: 誰か振りたい人、いる?  佳澄: …じゃー俺振ります  佳澄: うらまないでね♪(何)  佳澄: とおっ ---3:30 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: w  丈一郎(見物): w  夕姫: w  佳澄: …  朔夜: ふぁんぶる?  佳澄: まじかよ?!  凍矢: ケダモノの数字?  佳澄: っていうか  佳澄: ありえんだろ!w  GM: なんつーかさ、ゴトーさん・・・もう言うことないよw  夕姫: 出来てないw  朔夜: のってなくて、えものになってない  佳澄: ちょっとまて、ちょっとまてw  佳澄: これは ふつうに ありえんだろ?!w  佳澄: _| ̄|○  丈一郎(見物): 例の以外の痴漢の的・・・か?  佳澄: …うあ>他の痴漢の  凍矢: 偽:ちがいます、ヤられたあげく、イかされたんです(w  水城(傍観者): ww  GM: じゃ、とりあえず普通の痴漢に触られといて( ´▽`)y-~~~ついでに捕まえて突き出しとけ  佳澄: さっきから佳澄、口先ばっかですよw  夕姫: 凄く眠い?もしかしてw  朔夜: いくらなんでも、止めるさね  夕姫: >凍矢さんの中の人  凍矢: 止めて、突き出す(w  佳澄: 「…!」肘鉄。肘鉄。肘鉄>痴漢  GM: まぁ、とりあえず翌朝まで飛ばしてもいいか?w  朔夜: じゃあ、こんどはこっちがふろー  佳澄: はい…w  朔夜: どぞ  GM: では、判定どぞ  佳澄: 「…うう…」  佳澄: も、やだw  夕姫: ・・・朝、朔夜さん人払い可能だっけ? ---3:33 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+5+2=13---  佳澄: …あ、のってねぇ  朔夜: かのうだけど  GM: でないねぃ  GM: 次、夕方?  夕姫: 居ないみたいですね  佳澄: 「……脚、疲れてきました…」  夕姫: 次、振りますか  朔夜: 実は出現率低いとか  凍矢: いや、次の日だから(w  佳澄: 頼みます ---3:33 夕姫 が3D6を振りました 5+3+1=9--- ---3:33 夕姫 が3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: お  佳澄: あ  朔夜: でたね  丈一郎(見物): あ  佳澄: …しかもターゲット。  GM: では、次の判定です♪  佳澄: …なんや次ってw  丈一郎(見物): ああ、参加したい・・・未使用で出現できんか?w  GM: 1〜3:佳澄 4:夕姫 5:朔夜 6:凍矢 がターゲットです。さぁ、誰か振りたい人は?w  佳澄: 嬉しそうだ、GMが嬉しそうだよ  佳澄: って、6番!w  夕姫: 六ってなんだw  丈一郎(見物): w  朔夜: 大穴だ  凍矢: 6!?  凍矢: 待て、6はやめろ、6は  朔夜: ふっていい? 6だしたい  佳澄: えーと、俺この手のダイスだと絶対大穴振るので、やめときますさっきのもあるしw  佳澄: 井上さんしかり!  佳澄: _| ̄|○  佳澄: えーと、昨夜さんお願いしますw ---3:35 朔夜 が歌いながら1D6を振りました 6---  佳澄: …w  丈一郎(見物): w  凍矢: ……  GM: ぶw  凍矢: 殺す!  夕姫: ・・・w  朔夜: はい、出したよ  水城(傍観者): ww  佳澄: 今日のダイス目は、おかしい!w  凍矢: みじん切りに殺す!  凍矢: 絶対零度で凍りづけにしちゃる!  GM: では、凍矢君・・・ぷw  丈一郎(見物): 女神様ステキ〜w  佳澄: ていうか、あの痴漢どっちでもおっけいですか?w  凍矢: 最悪だ……  佳澄: つか  GM: やばい、笑いが止まらない・・・w  朔夜: えっと、さっきののりだと  朔夜: やれれていかされちゃうんですね  佳澄: 佳澄、無視された?w  夕姫: ・・・マグナム?  佳澄: それはそれでショック_| ̄|○(何)  凍矢: ビッグマグナムの仲間か!?(笑)  朔夜: しかも、男に負けた佳澄ちゃん  凍矢: イヤすぎ。  佳澄: …まぁ、美男美女の集団だしなぁ…  GM: とりあえず凍矢君  凍矢: いや、さっきは、ほら、ゴトーダイスでファンブルだったし  GM: なんだかお尻に触られてます  佳澄: 「(来るなら早く来てよ…)」  佳澄: じりじり  凍矢: 「……なんだ?」  凍矢: とりあえず、手を捕まえようとしますが。  GM: 3Dどぞ  GM: あ、全員ね ---3:37 凍矢 が3D6を振りました 4+1+2=7--- ---3:37 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 3+5+4=12--- ---3:37 夕姫 が3D6を振りました 1+6+6=13--- ---3:38 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+5+2=12---  佳澄: うん。この振り方、もうやめようか(笑)  GM: ふむん・・・では、全員凍矢君から視線をそらすなりなんなりで、凍矢の身に起こったことはわかりませんので  佳澄: アァン  凍矢: 俺は?  GM: 凍矢は普通に触られてるのがわかります  凍矢: だから手を捕まえると……  GM: 敏捷で振ってみてください ---3:39 凍矢 が3D6を振りました 1+6+1=8--- ---3:39 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+6+2=14---  凍矢: 6成功  佳澄: お  GM: こらあかんな  佳澄: 相手の敏捷が20ならw  GM: では、手を捕まえました  朔夜: 捕まえたか、おめでとう  凍矢: なぁ、「こいつ、痴漢だ!」と叫ぶべき?  佳澄: 佳澄は思いっきり背中向けてるから気付けない  夕姫: w  夕姫: ひねりあげちゃえ  GM: 叫んだら叫んだで、なんつーか・・・w  佳澄: w  凍矢: んじゃ、手をひねり上げます  朔夜: 物悲しいねえ  朔夜: <叫ぶ  佳澄: 誰への痴漢だ、っていうw  GM: まぁまぁ。その前にこちらのふりほどきがありますから  GM: 体力でどぞ ---3:41 凍矢 が3D6を振りました 5+4+3=12--- ---3:41 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+6+2=13---  凍矢: あぁ、1失敗!  GM: 余裕で脱出ですね  凍矢: そんなに力強いのかこいつ。  GM: とりあえず凍矢君  GM: なんか手にぬめぬめしたのが残っています  佳澄: …ぬめぬめ?  GM: なんか粘液っぽいものですね  凍矢: 「……なんだ、これ?」  凍矢: まさか……(汗  夕姫: ?  GM: 一度捕まえられたしな・・・とりあえず他の皆さん、聞きたいならなんだこれー?という凍矢の台詞が聞こえます  朔夜: ……白い?  GM: 白くはないw  凍矢: 言うな、そーいうことは<白い  佳澄: 振り返って「天川さん…?どーかしましたか?」と聞く。  朔夜: どうかしましたか、と目を向けよう  夕姫: 「・・・凍矢さん?」  凍矢: 「い、いや……その、痴漢が……」(小声)  佳澄: 「…え?」  朔夜: 「……ご冗談を」  佳澄: きょとん  朔夜: 痴漢=女性を触る  夕姫: 「・・・どこに?」  佳澄: 「…私の立場は…」小声  凍矢: 「いや、マジで……なんか、ぬめぬめしたの、さわったし」  凍矢: 「手は掴んだんだが、逃げられた……」  佳澄: 「ぬめぬめ?」  GM: 凍矢君、知力判定どぞ  凍矢: 「こんなん」と手を見せたり。  朔夜: うなぎみたいだな  佳澄: お嬢様にいますぐ人払いしてもらうのもありかも  佳澄: うなぎかい… ---3:45 凍矢 が3D6を振りました 3+1+1=5---  夕姫: たこ?  佳澄: うお  凍矢: 8成功  GM: うお  夕姫: くりっとw  朔夜: 気合は言ってる  夕姫: 違うか?  凍矢: 4じゃないからクリットではない。  佳澄: ギリクリットじゃないですね  GM: では、なんだか振りほどかれた時うなぎのようににゅるんっとした手触りだったのがわかった  夕姫: うなぎ?  佳澄: うなぎ…  佳澄: …触手?  凍矢: 「なんか、こう……うなぎみたいな感触だった……」ブルブル  佳澄: 「うなぎ…」  朔夜: ……電車の床から這えてたとか  夕姫: ATOさん新キャラ?(違う)  GM: w  佳澄: 何を想像したのか、少し顔が赤くなる佳澄(何)  佳澄: w  GM: そうか、実は今日はATOさん新キャラのお披露目だったのか(違  佳澄: むぅ。逃げられたか…  佳澄: まだ車内にいるのだろうか?  GM: さて、とりあえずどうしますか  凍矢: 人払いかけてみるといいかも。  朔夜: じゃあ、かけてみよう ---3:48 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+2+5=12---  夕姫: 動いてる電車の中なんだよね?  朔夜: いちおうせいこう  佳澄: あたりをみて、すぐには動かない人を探す 離れようとはするのかな?  GM: この満員電車の中、どう動けと・・・  凍矢: 駅についたとたん、一般大衆は下りていきます(w  夕姫: みんないっせいに隣へ行こうとする?  GM: そこまで時間持てばいいねぃ  佳澄: 痴漢も一緒に降りちゃったりw>駅  GM: ま、いいか。とりあえず駅についたとたん、どばーっと一斉に人が降りる  佳澄: 「うあ…壮観」  GM: 流されたくなければ、敏捷または体力判定をどぞw ---3:49 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+1+6=8--- ---3:50 夕姫 が3D6を振りました 2+5+1=8--- ---3:50 凍矢 が3D6を振りました 5+2+6=13---  佳澄: うん。6成功w ---3:50 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+2+5=11---  凍矢: 敏捷で成功……  朔夜: 3失敗  夕姫: 2成功  佳澄: 「お、お嬢様?」  佳澄: 手を掴むー  GM: では、敏捷どぞ ---3:50 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 6+6+6=18---  佳澄: …  朔夜: ふぁんぶる?  夕姫: w  GM: 宣言のあったって・・・w  佳澄: えーと…  凍矢: ありえない♪ ありえない♪  夕姫: 女神様って・・・  GM: えーと、朔夜さん人ごみに流されました  佳澄: ありえねぇええええええええええええええええ?!  朔夜: 「あ、あれ?」と一緒に流れて行くわたし  水城(傍観者): ww  GM: そして電車のドアが閉まります。ぷしゅー  佳澄: 「お、おおおお嬢様ぁぁあわわわ」  凍矢: 「さ、朔夜ちゃん!?」  朔夜: もどるもどる  GM: がったんごっとんがったんごっとん  朔夜: ぷあぁ〜ん  佳澄: 「…あー…」  GM: ぷあーん  夕姫: 「朔夜さん・・・」  佳澄: 「…」がっくし  朔夜: とりあえず、次の電車で追いかける  夕姫: なんだろねw  凍矢: 「………………おーまいがっ!?」  佳澄: つか…もしかして、佳澄になってから小畑ダイス再来…?  GM: 人払いの効果範囲には君らしか乗ってませんが・・・どうする?w  朔夜: 今日のダイスはなんか変だ  佳澄: _| ̄|○ヤバイヨヤバイヨー  佳澄: うあ、誰もいねーw  夕姫: 次の駅で降りるしかw  凍矢: いや、心理的透明なのかもしれん。  GM: とりあえず佳澄ちゃん、知力判定どぞ  凍矢: 不信不信(w  佳澄: …これでまたロクゾロしたら、誰か千円ください(何)  朔夜: ふとおもったが、痴漢は一人なのかね ---3:52 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 6+1+1=8---  佳澄: ふぅ。5成功  夕姫: よしw  佳澄: やっとw  佳澄: さっきの敏捷とかはともかくw ---3:53 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+5+4=15---  佳澄: よしw  佳澄: おとなしくしとけおるぁあ?  GM: では、なんか人払いをかけたあと、人ごみにまぎれて逃げた男がいたのを思い出した  佳澄: 「…いた」  夕姫: 思い出したのかいw  朔夜: ちょいまち  佳澄: 「いたよ。人払いにかかったフリして、逃げたやつ」  朔夜: それって、独りになった私がヤバイ?  佳澄: って…さっきの駅で降りた?  凍矢: 「……殺す。ぜってー殺す! みじん切りに殺す!」  夕姫: あ  GM: 顔も見ましたね。アレは妖怪には通用しないし・・・(何  佳澄: 「…っお嬢様!?」  凍矢: 「く、次の駅でUターンだ!」  佳澄: 窓を開ける。  佳澄: 「…一足先に、行きます!」コウモリ変身。  朔夜: そういえば、言ってはいなかったが  夕姫: わぁ、無謀ですって  佳澄: ぱたぱたぱたぱた〜  GM: ?  朔夜: 通学生徒を装って、学校の制服ですわたし  凍矢: いいけど、あんた洋服消えるの?  GM: ほう、いいですな  朔夜: まてい、人目を気にしろ佳澄ちゃん  佳澄: 無謀なんだけど、お嬢様置いておくわけにもいかないー  佳澄: …あ  GM: 消えませんよ  夕姫: 変身前に押さえたいところ  GM: ついでに車内には入れないかと思われ  佳澄: 誰か、止めて(汗)  凍矢: うむ、窓を開けた時点で羽交い締めにして。  GM: まぁ、ぶち壊すなら別だけど  佳澄: 「は、離して離してお嬢様がー!」じたばた  凍矢: いや朔夜ちゃんは駅のホームだし  朔夜: いっぽう、その頃のお嬢様は電車の中かも  GM: 電車に乗るという宣言があったりしますw  佳澄: あ、乗ってるw  朔夜: 次の電車で追いかける、って言ってるから  夕姫: 「落ち着いて、次の駅で折り返しましょう」  佳澄: 「…うん…」  佳澄: 大人しく変身。  GM: んー、なんか期待されてるのかなぁ・・・狙った方がいいかなぁ・・・  朔夜: そして、みんなは見るのですすれ違う電車の窓越しにお嬢様を  佳澄: すれ違うのかいw  朔夜: だって、折り返すんでしょ?  夕姫: すれ違うんすか!?  佳澄: …携帯に電話 って、お嬢様出れない?  朔夜: って、電話をかければいいのか。  佳澄: >ラッシュ  夕姫: そんなタイミング良く電車来るかね  佳澄: 電話してくださいw  朔夜: へるる〜  凍矢: 名古屋近郊なら(^^;  佳澄: 即効出るw  朔夜: 「はぐれたから、追いかけるので待っててね」  凍矢: ここみたいな田舎じゃないんだから←10時過ぎると電車もバスもなくなる  佳澄: 「は、お嬢様?今、どこにおられますか?」  朔夜: 「次の電車で追いかけてる」  佳澄: 「…次の電車、ですか」  佳澄: 「分かりました、次の駅で待っていますから」  佳澄: 「…念のため、携帯はつなぎっぱなしにしていてください」 ---3:59 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: あぁん  朔夜: 「わかった。そちらは収穫なし?」  夕姫: 乗ってないってさw  佳澄: 「さっきの痴漢、さきほどの駅で降りてました」  GM: なんかさっきから出目悪いなぁ・・・  佳澄: 乗ってないかw  朔夜: なにやら、失敗したみたいだね  佳澄: …まーとりあえず次の駅で降りて、待つ。  夕姫: ぷあーん  佳澄: がたんごとん  朔夜: 「一緒に降りたのか……」  GM: では、とりあえず電車がつきました  朔夜: では、無事に追い付いたっポイので合流  佳澄: 「お嬢様ー、朔夜お嬢様ー」  佳澄: 手をふりふり  朔夜: 「佳澄〜、こっちこっち」手を振る  佳澄: 「ご無事でしたかっ」たかたか  佳澄: しかし、痴漢はどこいったのやら;  凍矢: 「朔夜ちゃん、大丈夫だった?」  朔夜: 「こちらは無事。降りたのを見たって事は、顔を見たの?」  佳澄: 顔、見れました?後姿だけ?  GM: 顔ばっちりです  佳澄: 「はい、見ました!しっかりとこの目に焼き付けました」  夕姫: ターゲットロックオン!  朔夜: 「じゃあ、今度はしっかり探して捕まえれるわね」  佳澄: ふふふふ、最早逃げることあたわず  GM: というところで皆さん、知覚判定。鋭敏感覚のみ足せます  佳澄: …多分。  朔夜: 痴漢探索に+修正? ---4:03 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+5+3=10--- ---4:03 夕姫 が3D6を振りました 4+4+3=11---  朔夜: 5成功  佳澄: 皆に人相を説明 ---4:03 凍矢 が3D6を振りました 6+4+5=15--- ---4:03 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+6+6=18--- ---4:03 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+6+1=11---  佳澄: …  夕姫: 4成功  凍矢: ダメポ  佳澄: GM?w  GM: ・・・( ´▽`)y-~~~  水城(傍観者): ww  佳澄: 2成功  凍矢: あれ?  佳澄: えーと  凍矢: GM?  佳澄: 女神様台奮発?w  GM: ええと、ばりばり視線を感じます( ´▽`)y-~~~  朔夜: 視線を辿る  佳澄: 「……(気持ち悪い)」トリハダ  凍矢: 「……こ、この悪寒は」  夕姫: 今日の女神様もハイテンションかな?  佳澄: 気付かれないように接近してやる。  GM: あのへんじゃないかなーという場所まで見当つきます( ´▽`)y-~~~  GM: ・・・_| ̄|○  朔夜: じゃあ、近づいて探す  佳澄: 「…皆」目配せ  GM: 見つけたいのなら、知力判定どぞ  夕姫: 何喰わぬ顔でw ---4:04 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+5+2=11---  凍矢: 「……」無言でうなずく ---4:04 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+2+4=7--- ---4:04 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 3+2+3=8--- ---4:04 夕姫 が3D6を振りました 4+3+1=8---  朔夜: 4成功  佳澄: 5成功。 ---4:04 凍矢 が3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: よかった、今度はよさげ  凍矢: 4成功  夕姫: 5成功  佳澄: うお…皆いきなり目がいい。  佳澄: けど、GMもいいなぁ;  朔夜: 気合の違い?<出芽  GM: では、見つかりませんでした<視線の主  佳澄: 「…何処いった…?」  佳澄: 「うう〜…」  夕姫: 鋭敏は足せないの、これは?  朔夜: (この辺だと思ったんですけど……)きょろり  凍矢: このまま出目で見つけられずに終了かもな。  佳澄: 顔で探せないだろうか…って人数多いからなぁ  夕姫: きょろきょろ  GM: んー・・・鋭敏は足せないっぽいなぁ  佳澄: ぐぐぐぐ  夕姫: ぬぅ  佳澄: とりあえずー  佳澄: 人ごみの中からさっきの男を捜そうとするけど…  GM: まぁよい・・・とりあえずこちらも顔は覚えた・・・  佳澄: ち  GM: いませんね  夕姫: むか  佳澄: …殴り殺す  凍矢: 顔知られたか……失敗だな  凍矢: (w  朔夜: 覚えられたのか  朔夜: まあ、いきなり人払いなんかかけたからな  GM: さて、今日のところの行動は、何かしますか?  朔夜: じゃあ、凍矢君女装セットを買おう  GM: w  凍矢: やめれ  佳澄: ま、これで佳澄が痴漢されることもあるまいw  夕姫: マグナムにお電話?w  佳澄: w  朔夜: これも痴漢逮捕のためですから  凍矢: しまいにゃキレるぞ。  朔夜: 顔がばれたら変装は基本でしょう  朔夜: こちらも男装しますし  凍矢: あんたらがイメチェンしろよ。  夕姫: 朔夜さんの男装?それは・・・  佳澄: 凍矢君女装だと…次痴漢されたら、本気で電車内で相手切り殺しそうで怖い  朔夜: きゅっきゅと帽子に髪をまとめてTシャツ、ジーンズ  夕姫: 格好いい女性にしかみえんてw  朔夜: 胸は晒しぐらいしか思いつかないですが  佳澄: んーと…じゃあ、制服に着替えてやる。帽子かぶってたから髪型はよくわからんかったろう、後で縛る。ああ、日光が…  凍矢: 女装するくらいなら死にます。  夕姫: まぁイメチェンすれば分かんなくなるかなぁ・・・  凍矢: ついでに、変装技能がないのでどーせ失敗します。  朔夜: しょうがないな、制服を変えるか  佳澄: ま、そらそうなんですが>変装技能無し  凍矢: やめた方が一億倍マシです。  GM: 変装技能がないんだから、いっそのこと狙えるものなら狙ってみろと挑発するのも(何  夕姫: むー・・・顔がわれちゃったなぁ  朔夜: かわいそうだけど、メイドさんを使う?  凍矢: いや、それはどうかと。  佳澄: 挑発って…w  朔夜: あぁ、でもわたしからは言わないよ。<高潔  夕姫: 女性は化粧をすると別人になるらしいがw  朔夜: つーか、メイドさんを犠牲にするならわたしがといいかねない  夕姫: ばれるよなぁ・・・  凍矢: だから、お嬢様がめちゃめちゃイケイケな恰好になってメイクすれば(w  凍矢: 佳澄ちゃんでも夕姫ちゃんでもいいけど。  佳澄: それは、佳澄が代わりをもうしでるぞw  朔夜: 周りが乗せれば、割と素直になる。その格好は。  佳澄: なるのか  佳澄: w  夕姫: 仲間に義務感有るからなぁ・・・  夕姫: w  GM: いっそ全員でコスプr(ry  朔夜: おかしいな、もう少し特徴で稼げたかも。こんなのなら。  GM: そらもう喜んで狙いますとも!(力説  佳澄: とりあえず、満員電車の中だとどーしようもない。朔夜さんの人払いがいい手段になると思うのだけど…  朔夜: じゃあ、どんな格好がお好み?  朔夜: >GM  佳澄: …痴漢に挑戦してやろうか、ほんとに。  GM: うん、人払いはいい考えだと思いますぞ  佳澄: GMの好みか?w  朔夜: GM=痴漢  夕姫: 囲んで、人払い?w  朔夜: もとい痴漢の中の人  丈一郎(見物): 赤い服マフラーつき<コスプレ  GM: ええと、お好きなようにどぞw<格好  朔夜: ラッシュだから、囲んだ中の人が邪魔かも  佳澄: …挑戦しよう。痴漢に。  朔夜: ……いかん。一瞬、けっこう仮面のコスプレ連想した  夕姫: w  朔夜: <赤い服マフラー  GM: というと?<挑戦>佳澄  凍矢: あぁ、おれは取り押さえ要員として待機しとく。  凍矢: コスプレは任せた。  夕姫: 本音は、もう嫌、って?  朔夜: じゃあ、佳澄ちゃんはメイドさん。夕姫さんはチャイナ服  佳澄: 先ほどのように、コスプレでもなんかすごいえちい服でも着る。佳澄が着てもいい。  GM: 佳澄ちゃん佳澄ちゃん  佳澄: あのー、コスプレが固まってたらすごい怪しいような…  佳澄: はい?w  GM: ブルマ体操服着て乗れとか、スク水着て乗れとか、ランドセル背負った新一年生の格好して乗れとか言われたら、どうするの?w  佳澄: ………  佳澄: お嬢様の命令なら(吐血)w  GM: w  凍矢: いいのかそれで(^^;  佳澄: つか、それは捕まらないか?なんつーかw  朔夜: いくらなんでも、そんな無茶な命令は出さないと思うな  夕姫: それはちょっと・・・w止めるって幾らなんでもw  GM: とりあえずメイドとチャイナで?  佳澄: メイドで。同僚の借りる。  GM: 朔夜さんは?  朔夜: それじゃあ、ゆったりメイド属性刺激タイプをご用意  佳澄: 「…動きにくい…」  朔夜: ぴっちりぼでーらいん強調をごようい<ちゃいな  佳澄: …  夕姫: ・・・  朔夜: そして、わたしは何を着よう?  GM: ナースとか?  朔夜: それはへんだ  佳澄: メイドは変じゃないと?w  朔夜: うん  夕姫: 「・・・何でこんなにスリットが深い服なんですか・・・?」(いやそう)  凍矢: へそだしボンデージ(w  GM: んじゃミニのスーツとか?  朔夜: 夢野じゃないんだし<ぼんでーじ  佳澄: 「…我慢…我慢…」>夕姫  朔夜: じゃ、GMのご要望に従い  夕姫: 「・・・分かってます」  朔夜: ミニのスーツでOLを装う  GM: OKOK  佳澄: 「…この服も、すごい恥ずかしいの…」ふりふり?  夕姫: は、ジョー、召還するかい?w  佳澄: 真っ赤。  GM: GM、大満足(氏ね  佳澄: w  丈一郎(見物): おお、参加してたら受難第二弾がw  佳澄: w  水城(傍観者): w  GM: さて・・・夕方にする?朝にする?  佳澄: 「…ここまでやっといてこなかったらどーしてくれよう」  朔夜: ん〜、しかしOL一年生? 似合うかなぁ  夕姫: ごめん、結局今日は降臨してこないね夕姫w今頭上一キロ地点だw  朔夜: さっきより遠いじゃないか、それ  佳澄: 上がってる高度上がってるw  佳澄: 夕方…かな?  GM: 登場判定はもういいや( ´▽`)y-~~~  佳澄: w  佳澄: ふりふりスカートなびかせつつ  佳澄: 顔を真っ赤に染めつつ  佳澄: それでいて辺りを警戒しつつ(もうなにがなにやら)  朔夜: それじゃあ、なれないスーツに戸惑いつつ  夕姫: 歩きづらそうに歩こうw  佳澄: そら歩きづらいでしょうなw  GM: 時折何らかの視線を集める一行  凍矢: あぁ、いい目の保養だ……  朔夜: なぜ〜  GM: 凍矢、一人美味しい?  朔夜: ただの通勤風景の一部なのに  夕姫: 下向いて、顔真っ赤ですw  佳澄: 痴漢されたらすぐ朔夜さんに言うように。そしたらお嬢様、人払いお願いします  朔夜: うい  佳澄: …夕姫さんの格好が一番きついんじゃないか、やっぱ;  夕姫: なんだよwマジでw  佳澄: メイド服も十分恥ずかしい気はするが、露出は少ないし  朔夜: なんだか、言ってもいないのにスリットが深くなったしねえ  凍矢: 夕姫ちゃんの太ももがまぶしい……佳澄ちゃんの恥ずかしがってる顔が可愛い……朔夜ちゃんの姿がりりしいっていうかこう、スカートの腰のラインが……  GM: とりあえず夕方ラッシュの電車に乗り込む一行  夕姫: うぁw  佳澄: w  GM: 凍矢君、美味しいねw  夕姫: いや、だってスリット浅いと、普段着だよ?  佳澄: …なるたけ夕姫さんは一般客から隠すように。幸いスカートは広そうだし、さりげなく  朔夜: そして、悪阻環得る凍矢君  佳澄: くるなら、来い  GM: さて・・・ここまでされたしなぁ・・・  朔夜: 変な変換したな。つわりが着たみたいだ  GM: では皆さんというか女性陣  佳澄: 痴漢たるもの、これでやらなきゃ痴漢じゃない!(何)  佳澄: はいはい  夕姫: にゅ  朔夜: 判定?  GM: 先ほどからずっと感じていた、「おっ、目の保養だなぁ」とかいう視線が約一名を除いて、急になくなりますw  佳澄: w  夕姫: w  佳澄: おいおいw  夕姫: まとめて心理的透明かw  朔夜: 視線を感じなくなった=人がいなくなった  佳澄: 「…来ました…」小声  GM: いや、人はいますが  佳澄: 隔離されたかのう  GM: ていうか人払いなんですがね。隔離結界型の、妖怪にも有効な  朔夜: む? では、わたしたちが消えたのか  朔夜: あぁ、それで隠れ里が惜しいとか言ってたのか  佳澄: よーし  佳澄: こいw  佳澄: >痴漢  夕姫: ぼこじゃ  GM: では・・・女性陣、3Dどぞ  朔夜: ごめん、戦力外 ---4:29 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+3+4=8--- ---4:29 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+5+2=8--- ---4:29 夕姫 が3D6を振りました 1+2+3=6---  佳澄: …なんだこの出目  佳澄: >女性陣  朔夜: みんな、眼が言いねえ  佳澄: 戦闘の時だせよ!と言いたくもあるw  朔夜: ん? となると、凍矢君からも見えてないのか  GM: 皆腕かよ・・・  朔夜: 気づけ、消えたぞわたし達  GM: では、女性陣  佳澄: あいあい  夕姫: うぃ  GM: 皆さんの腕が捕まれました。夕姫は利き腕、他の方は逆です  朔夜: 腕が三本あるのか?  GM: 掴んでいるのは、なんかの触手  夕姫: みんなで?  GM: そして、持ち上げられます  朔夜: はいぃい!?  佳澄: 「っ!お嬢様!」触手を掴む。変身解除…して、平気っておい  凍矢: っていうか、俺も結界の中だよね?  佳澄: つーかーまーったー  GM: 結界内ですね  朔夜: 「な、ななに!?」  佳澄: 「っきゃ、きゃああああ!」  凍矢: 「なっ!?」  GM: とりあえず、振りほどきたいのならどぞ  夕姫: ははは、小動物は痴漢は襲えまいw  佳澄: w  凍矢: とりあえず、氷の剣で触手を切るぞ……  佳澄: 変身解除!  夕姫: そのまえにふりほどきか  GM: んじゃ、凍矢君  朔夜: ふりほどくー  夕姫: ふりほどくー  佳澄: 「天川さん、私は大丈夫ですから…!」 ---4:32 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+1+1=7---  佳澄: 振りほどき。 ---4:32 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+5+4=10--- ---4:32 夕姫 が3D6を振りました 4+5+5=14---  佳澄: 成功度10.  夕姫: おいこら  GM: 人ごみの中です。うかつに振り回すと、人に当たる可能性もありますのでご注意を  朔夜: 体力判定で成功すれば委員だっけ? ---4:33 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+6+2=14--- ---4:33 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+1+5=10--- ---4:33 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+1+6=9---  朔夜: 1成功  佳澄: 気付かれないだけだからなぁ…  朔夜: って、わたしPLがうかつ  凍矢: 駅に着いたら、朔夜ちゃん、人払いお願い(w  朔夜: 霧になればいいんだ  GM: ええと、メイド佳澄には逃げられたか  夕姫: ・・・ジョーさん、偶然乗ってて気づきませんか?w  丈一郎(見物): 呼んでくれw  佳澄: そしたら、すぐ触手はなってるやつを探しますよ  夕姫: 1CPかw  佳澄: メイド佳澄言うなw  GM: この状況で呼ぶなら、2CPです  GM: 隔離結界内だし  夕姫: ちw  佳澄: w  GM: 妖怪にも有効だしね  佳澄: つか  朔夜: とりあえず、触手の根っこはどこ?  佳澄: 触手の元は何処ですか  丈一郎(見物): 私自身のCPでもいいの?  夕姫: 下から生えてるの?  丈一郎(見物): 参加者のみ?  佳澄: ちなみに佳澄、未使用0ですゆえ  GM: 後を振り向くと・・・ええと、まぁぶっちゃけエロゲ触手妖怪w  佳澄: やっぱりかw  丈一郎(見物): w  朔夜: 未使用50〜  凍矢: 魔法少女アイか……  朔夜: ふむ  夕姫: ATOさーん!?(嘘)  佳澄: 「…ぃっ…」  丈一郎(見物): ・・・使っておきなさいよ・・・<50  朔夜: こんど、PCで挑戦してみっかねぇ  佳澄: お、臆病判定… ---4:35 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: あ。+3で恐怖判定どぞ  朔夜: 「──!」  朔夜: 全員?  GM: 全員ですねぃ  佳澄: 「…天川さん、こっち!お嬢様、人払いをっ」で…えーと夕姫の元へ走る。お嬢様は霧になれる  佳澄: のを知ってるはずやから ---4:36 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+4+3=9--- ---4:36 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 5+1+1=7---  佳澄: 成功。  GM: 走れませんが>佳澄 ---4:36 凍矢 が3D6を振りました 4+3+2=9---  佳澄: …あー  夕姫: ・・・小動物になったら抜けられない?  佳澄: 人詰まってるしなぁ_| ̄|○  凍矢: 平気 ---4:36 夕姫 が3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: ち、失敗した人はいないか  佳澄: 人が邪魔じゃー  GM: 痴漢もとい触手「フフフ、私のためにそんな格好をしてくれるとはね」  朔夜: ん、まてよ14以下で成功?  凍矢: 「……この変態妖怪。男も女も関係なしかよ」  佳澄: 「…気に入ってもらえたようで、嬉しいです」牙をむきつつ  朔夜: いや、いいのか修正込みでいってる  夕姫: 「・・・女性の敵・・・!」(だけじゃないけど)  GM: 触手「いや、だって私そういう設定なかったし」w<男も女も〜  佳澄: w  夕姫: w  凍矢: 「殺す!」  丈一郎(見物): w  朔夜: 「……お仕置きの時間です」  GM: 触手「ははは、近づけるものなら近づいてみたまえ」  凍矢: というか一般人邪魔だから人払いかけてくれお嬢様  朔夜: というわけで、霧になって触手からにげる  朔夜: で、人払い ---4:39 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+4+2=12---  佳澄: 「…あ、あんたなんかね…ぶっとばしてやる!」怯えつつ  GM: どぞ、霧からは逃げられません  朔夜: はい、せいこう  GM: 朔夜さん朔夜さん  朔夜: ん?  GM: まだ駅にもついてませんので  朔夜: おおう  朔夜: 先ほどの繰り返しになってしまう  夕姫: 小動物になるかw汚されるのは嫌だしw  GM: 今かけてもあまり効果はないです  朔夜: 修正、攻撃妖術  佳澄: 夕姫さんは抜けられそう?>小動物で  丈一郎(見物): みんな外側向くのみw  佳澄: ちょ、攻撃妖術は誤爆が怖い  朔夜: って、ああああ!  GM: んーと  朔夜: 服〜!  凍矢: くそ、今のうちに氷結結界に集中しとこ……  夕姫: あ  佳澄: …メイド服もどーなるやら  GM: 敏捷即決、かな。失敗したら小動物のまま捕まる。てか、動物変身だよね?  朔夜: 電車の中で裸になるな、わたし……  夕姫: うん。これなら脱げるだけ(と言いはれると掲示板に書いてあった)  GM: なりますねぃ  夕姫: 縮小付いてるから  GM: では、敏捷即決どぞ ---4:42 夕姫 が3D6を振りました 6+5+5=16---  佳澄: …  丈一郎(見物): ・・・  GM: そちらに縮小Lv+1ボーナスですって・・・  朔夜: つーか、状況からすると触手が服を握ってるのか……  凍矢: 失敗してどうする……  夕姫: なにぃぃぃぃぃ!? ---4:42 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: 一応0成功だけど  凍矢: 夕姫ちゃん、敏捷力いくつ?  佳澄: 敏捷16あったような。ボーナス混みで成功では?  夕姫: あ、そか、16・・・  凍矢: 16あるのか……  GM: 敏捷16は、妖怪時のみでは?  佳澄: …あー動物変身。  凍矢: あぁ、そーいえば(w  夕姫: ぎゃぁ  佳澄: こら、抜けられそうにないですな;  GM: というわけでつかまっとれ  凍矢: 妖怪になって誘眠すりゃいいのに……  佳澄: 「…夕姫さんを、離しなさい!」えーと…近づける?  GM: 服が破れるのが嫌だったのでしょう・・・  丈一郎(見物): 防護点と移動力が半分・・・<縮小  朔夜: ん、待て待て夕方のターンは夜に入るのかな?  夕姫: いや、PLが素で嫌だっただけw  GM: 夜でいいですよ  朔夜: よし、それじゃ魅了  凍矢: 太陽があるうちは、昼ですよ、ホントは。  GM: 近づきたいならば、敏捷体力−4  佳澄: 両方?  凍矢: 地平線に太陽が隠れれば、夜。  GM: あ、どちらかね  佳澄: なら、体力。皆さんごめんなさい。  GM: 敏捷−4か、体力−4  佳澄: 乗客ぶっとばしつつ驀進 ---4:45 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+3+3=10---  朔夜: 魅了いくね  佳澄: −4でも6成功;  GM: ていうか好き勝手行動されてる気がするんだけど〜  朔夜: 凄い体力だ  凍矢: あ、俺役立たずなので(w  佳澄: …っと  佳澄: 戦闘ターンだった_| ̄|○  凍矢: え、いつから戦闘ターンになったの?  GM: まだ人も乗ってるというのに  朔夜: ええと、では?  佳澄: …ってあー  凍矢: だから駅に着くまで待てといっとるんじゃぁぁぁぁ!  GM: まだ戦闘ターンではありませんが ---4:46 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+2+3=8---  朔夜: とりあえず、魅了は成功してると言っておこう  朔夜: 訊くとも思えないけど  GM: とりあえずさっきからうろちょろ五月蝿いので、佳澄捕まえとくか ---4:47 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: 威力は1だっけ?  GM: 抵抗成功  朔夜: 3  朔夜: ち  朔夜: あとは、巻き添えなしでつかえそうなの無い  佳澄: 「〜とりあえず駅まで行かないと、まともに戦えないですよぉっ」  GM: 3でも成功だ  GM: とりあえず佳澄  佳澄: うい  GM: 触手が5本ほどとんでいきます  佳澄: ぎゃーーーーーー!  GM: 組み付きです。敏捷どぞ ---4:48 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+1+1=7---  朔夜: しょうがないから、蝙蝠の群れに変わって齧るしか ---4:48 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: 勝ったな  佳澄: 無理、無理  佳澄: 5成功  佳澄: 「うわ、わっ…」  GM: ちなみに5本飛んだから・・・13成功か  佳澄: 追加の腕ー…  夕姫: 8差・・・  GM: 組み付かれました。5本の触手に  朔夜: なんだか、すごい絵図になってそう  佳澄: 「は、離し…」じたばた  GM: とりあえず乳揉まれとけ  佳澄: いやぁぁぁぁ  凍矢: 服を剥がしにかかりますか?(汗  佳澄: 「へ、変態ーーー!」  凍矢: だから変態妖怪なのはわかってたじゃん  朔夜: よかったぁ、霧になってて  GM: 夕姫は・・・とりあえず絞めとくか。きゅっと  佳澄: わかっていってますがw  佳澄: げ  GM: 体力判定どぞ  夕姫: にゅぅぅぅ ---4:51 夕姫 が3D6を振りました 6+1+2=9---  佳澄: は、はよ駅つけー!?  GM: 縮小ですから下がってますね?  夕姫: 成功・・・ってあ  凍矢: 半分だね<縮小  夕姫: 駄目・・・  GM: では、ダメージプレゼント  朔夜: 「皆さんを放しなさい、この痴漢の人!」  夕姫: きゅぅぅ ---4:51 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+5+5=15---  凍矢: 「朔夜ちゃん、人じゃない、人じゃない」  GM: ええと、失敗度はいくつ?  夕姫: 切り上げ?切り下げ?  佳澄: 「ぅっ…この…」ばたばた  凍矢: 斬り捨て。  GM: 切り捨てですね  夕姫: 4・・・  GM: 5失敗か  凍矢: GURPSは全てそのキャラが不利になるように斬り捨てたり切り上げたりする。  朔夜: 「えっと、皆さんを放しなさいこの白葉さんの親戚の人!」  佳澄: …>白葉さんの親戚  GM: では、10点防護点無視ダメージ  朔夜: もとい、触手の人  夕姫: や  凍矢: ひど<しらはんの親戚  GM: 凍矢と朔夜は・・・いいか  夕姫: 今脳裏でしらはんの親戚@狐が怒ってたw  GM: とりあえず電車が駅につきました  佳澄: ぷしゅぅー  朔夜: じゃあ、人払い ---4:54 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+5+6=17---  佳澄: …  朔夜: あれ?  夕姫: ・・・  凍矢: ファンブルすんなよ……(;;)  佳澄: 死ぬーーーー?!  GM: ドアが開きます。人降りていきます。佳澄、乳揉まれて服の中つか下着の中まで触手が入ってきます  夕姫: CP二点消費。ジョーさーん ---4:54 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+4+5=13---  凍矢: 大丈夫! ファンブルしても、忘れなきゃすぐまた使える! 停車時間10秒なんて事はない!  佳澄: 「いやああああ」  GM: えーと、さっきの人払いの効果が残ってていいです  佳澄: 「やだ、やだちょっとやああああ」  丈一郎(見物):  あ、ホントに呼ばれた  凍矢: いいらしい。  GM: ついでに佳澄、生命力抵抗どぞ  佳澄: …って忘れてた!き、霧の体っ  夕姫: 佳澄さんを助けてー ---4:55 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+4+3=11--- ---4:55 【丈一郎(見物)】から【丈一郎】になりました---  佳澄: 0成功  朔夜: 半分のレベルで発動して、制御不能  丈一郎: 「参上」  凍矢: あんた明日仕事だから寝るんじゃなかったの?(^^;>ジョーの中の人  朔夜: 次のターンも同じのを、か  GM: んじゃ、すごい快感を感じます  佳澄: げ  夕姫: キャシャーンが?  朔夜: しかもファンブル  夕姫: そう言えばそんなことを言ってたよね、さっきw  凍矢: いや、なかったことになったから、そのファンブル。  丈一郎: 寝たり起きたりしてましたw  朔夜: あ、そうなんだ  GM: 寝とけよ・・・>ジョー  GM: では、とりあえず戦闘ターンです  朔夜: うい  GM: ジョーは偶然乗ってきました  佳澄: 「……あ、んあ…」えーと、不快?  朔夜: 実は、触手と組んでたりして  夕姫: 鳥は絞められるだけっぽいしw  佳澄: w  朔夜: 桃色吐息の親戚かな  凍矢: とりあえず、みんな働いてるときに遊んで、仕事しろと言われたら「いやおれ帰りますから」と言って、やっぱり帰らないで延々遊んでる後輩のTみたいなことしないでください(^^;>ジョーの中の人  夕姫: w  佳澄: w  GM: 不快ですねぃ  GM: 威力10くらいありますが  朔夜: ち、負けた  佳澄: …ぐったり。  GM: ま、修正は−5ですが  夕姫: 初回で佳澄さんが汚されてしまうw  凍矢: 「あぁ、佳澄ちゃん!」うらやま……しくはないな、さすがに。  佳澄: 「も、もぉいやあああ」  朔夜: 佳澄を放せ〜と術を放つですよ  佳澄: イニシアティヴ?  GM: とりあえず代表者イニシアダイスどぞ ---4:58 GM が微笑みながら1D6を振りました 1---  凍矢: 佳澄ちゃんどぞ  夕姫: よしw  GM: ・・・( ´▽`)y-~~~  佳澄: …俺でっか  凍矢: あぁ、これはさすがに勝てるでしょ…… ---4:58 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で1D6を振りました 1---  丈一郎: w  佳澄: おい!  凍矢: 死んでこい  GM: ( ´▽`)y-~~~  夕姫: ・・・・w  水城(傍観者): w  佳澄: _| ̄|○ナンダソリャ  GM: もう一度振れw  夕姫: 佳澄ちゃん・・・ ---4:58 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で1D6を振りました 3--- ---4:58 GM が微笑みながら1D6を振りました 1---  佳澄: w  丈一郎: お、  凍矢: なんとか勝った。  夕姫: よっしw  GM: では、そちらからどぞ ---4:59 朔夜(霧)さんがやってきました---  丈一郎: おか  佳澄: 今回は、出目すごい…  GM: メンバー窓でよいか  佳澄: おかっす  朔夜(霧): たでま  夕姫: おかえりなさい  GM: おか  水城(傍観者): をか  GM: まずはジョーどぞ  佳澄: ジョー→佳澄→朔夜→凍矢→夕姫 か ---4:59 朔夜さんが去りました---  丈一郎: PL的には帰るに帰れずずっと手伝ってしまうタイプですw  佳澄: 「…ぁぅ…」えーと、触手五本に色々されつつ喘いでいる佳澄(何)  GM: ( ´▽`)y-~~~  丈一郎: えっと・・・変身解除。加速装置オン・・・一応近づこう  凍矢: ヨゴレGMめ!  夕姫: ヨゴレー  凍矢: 氷結結界、今回も意味なしか……  GM: 触手「ククク、そろそろブチ込んでやろうか?」>佳澄  朔夜(霧): よごれー  佳澄: 「い、や…ぁ…」  凍矢: ふつーに剣で切るか。  GM: では次、佳澄  丈一郎: けがれ〜(何)  朔夜(霧): 「佳澄に手を出すなんて許しません!」  朔夜(霧): わたしのものだー  GM: このターンの全ての行動に−5修正です  佳澄: 「…こっのおぉぉ!!」えぇい、霧になるっ  佳澄: っと  佳澄: その前に  佳澄: せっかく触れてるんだ。  凍矢: いいから、さっさと行動しろ>ジョー  丈一郎: した<行動  佳澄: 生気吸収発動。  GM: どぞ  凍矢: えぇ!?<した なにしたの? ---5:02 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 5+3+2=10---  朔夜(霧): おお、吸血鬼らしい  朔夜(霧): 接近<した  佳澄: 威力3、生命力。  凍矢: ………… ---5:02 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: ぎりぎり抵抗  佳澄: ちっ  佳澄: なら、霧になって脱出。  GM: 次、凍矢  凍矢: 大降りじゃないと届かない?  佳澄: 「…ハァ…ァ…」このターンはどうせ殴れぬ…  丈一郎: 瞬間じゃないと妖力発動は次のターン  GM: 届いていいですよん  凍矢: んじゃ、佳澄ちゃんを捉えてる触手を攻撃。  佳澄: ぬあー  凍矢: 修正は?  GM: −4でどぞ  朔夜(霧): まちがえて、うちのメイドを切らないように  凍矢: …………あたりません  GM: 5本ありますがねぃ  佳澄: …つかもうメイドか。  凍矢: 全力技能+4  凍矢: っていうか本体ってあるの?(^^;  凍矢: 床から触手だけ生えてる感じだけど。  丈一郎: 触手の塊では?  GM: 触手妖怪の本体・・・ええと、とりあえずなんかぐろげちょなキモイ物体でもいると思っとけ  夕姫: メガテンのマーラ様想像してた  凍矢: んじゃ、本体に攻撃するよ、ふつーに。  GM: かまん  凍矢: でっかい触手が何本も生えてるのかとおもった。  佳澄: ドラクエのメデューサボール想像してた俺は何者ですか。  凍矢: ふつーに修正来るような細いのが生えてるのか、めんどい。 ---5:05 凍矢 が3D6を振りました 2+6+3=11---  凍矢: あたり。  朔夜(霧): ナメクジみたいな本体考えてたなぁ  水城(傍観者): マリンカリンか<まーら  GM: よけない。どぞ ---5:05 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 4+5+3+3+4+4+1=24---  凍矢: 切り  GM: 痛い・・・  GM: ぶしゅっと体液を撒き散らしつつ  GM: 次、夕姫  凍矢: とらわれてます(w 脱出、ほぼ不可能。  凍矢: (w  夕姫: ・・・誘眠  丈一郎: ジョーが助けよう ---5:06 夕姫 が3D6を振りました 1+4+3=8---  夕姫: かかりかけ  GM: 抵抗 ---5:06 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+2+6=14---  丈一郎: 寝たか・・・?  GM: ぐあ、寝た!?  朔夜(霧): かかったかな?  夕姫: っとごめん!  丈一郎: w  佳澄: 終わった?w  夕姫: 歌唱忘れてた・・・  凍矢: ……ジョー、いらなかったね  佳澄: 別判定か ---5:07 夕姫 が3D6を振りました 6+5+4=15---  丈一郎: w  佳澄: あ  夕姫: ・・・  GM: ほ  水城(傍観者): ww  凍矢: 失敗だね……  佳澄: 14以上…  朔夜(霧): しっぱい?  GM: では、発動しなかったということで  夕姫: 首が絞まってるらしい。  朔夜(霧): じゃあ、わたし?  佳澄: 何なんだ今回のダイス目…  水城(傍観者): ダイス目が振るいますね  佳澄: いあ、敵さんが  丈一郎: 女神様〜  GM: あ、そいや朔夜さん抜かしてた。ごめん  朔夜(霧): 今回何もして無い気がする  GM: 行動どぞ  佳澄: って抜けてたか;  朔夜(霧): うい、じゃあ近づいて至近から使い魔発射 ---5:08 朔夜(霧) が歌いながら3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: 次、敵  朔夜(霧): しっぱい  GM: まず凍矢に触手から体液発射  丈一郎: 狙うか精度2Lあげようよ。命中−4くらうから ---5:09 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: 当たり  凍矢: よけ ---5:09 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+1+3=8---  凍矢: おしい……  GM: ダメージ ---5:09 GM が微笑みながら4D6を振りました 6+2+5+4=17---  凍矢: 2点くらいました  GM: 17叩き。白い体液かけられとけ  佳澄: …  凍矢: …………  GM: 次、ジョー  凍矢: けっ!  佳澄: 絶対くらいたくないーーー?!  丈一郎: ダメージ以外がきついね・・・  夕姫: ヨゴレめ  朔夜(霧): ミルクシロップカキ氷  丈一郎: 夕姫さんの触手を振りほどきたいけどどうするの?  凍矢: 妖術だけ?(^^;  凍矢: 佳澄ちゃんや夕姫ちゃんになんかしないの?  GM: はっ  佳澄: こっちは助かったがw  夕姫: いや、しょうどうぶつだからw  GM: 行動忘れてた・・・_| ̄|○  朔夜(霧): して欲しいのか  GM: まぁ、飛ばしちゃったしいいや  凍矢: いや、通常攻撃が飛んでくるならそれでもいいやって。  佳澄: 佳澄は嬲られてるだけな気もしますが  丈一郎: 判定方法は?  GM: 触手を切りとばすか、それとも引きちぎるかですね  夕姫: とりあえず佳澄さんのほう助けないと、って気もするが  佳澄: いや、こっちは霧でなんとかなる  佳澄: …はず  朔夜(霧): いや、見た目は小動物のほう  凍矢: しょじょそうしつのぴんち<かすみっち  丈一郎: 引きちぎる? 体力半分のつきダメージか?  佳澄: あう  朔夜(霧): なるっしょ<霧  朔夜(霧): だって、わたしが無事だから  GM: 切りとばすばら命中−4でHPの半分を与える。引きちぎるなら組み付いて体力判定。そしてこちらが体力判定に失敗すれば、突きの半分のダメージを与えられます  丈一郎: 体力11のダメージ・・・  丈一郎: 防護点あるよね?  凍矢: 切りとばす方が楽だよ、妖怪は。  GM: ありますね、多少  佳澄: ちなみに佳澄は再生もできるので、結構持つ  GM: 狩野さん以上の体力じゃないと、引きちぎるのは厳しいから  丈一郎: 本体殴るしかないじゃん  GM: いいからこい  朔夜(霧): いけいけごーごー  佳澄: 殴ったれー  丈一郎: 本体にパンチ ---5:15 丈一郎 が3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: こちらは触手受け ---5:15 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+5+3=10---  朔夜(霧): それは一筋の赤い閃光の様に閃く拳  GM: 受け失敗  GM: ダメージどぞ ---5:16 丈一郎 が3D6+1を振りました 2+4+1=7(8)---  丈一郎: ・・・  丈一郎: 8点  GM: ちょびっと貰っておこう  GM: 加速分どぞ  丈一郎: 今度はキック  凍矢: …………攻撃力ないなあんた!? ---5:16 丈一郎 が3D6を振りました 2+5+5=12---  丈一郎: うん・・・  GM: 触手受け  朔夜(霧): スピードに特化してるね ---5:16 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: 失敗 ---5:17 丈一郎 が3D6+3を振りました 2+4+6=12(15)---  凍矢: スピードがあっても、これじゃぁ……(^^;  GM: 貰っておこう  朔夜(霧): 翻る触手、それを薙ぎ払う脚  GM: 次、佳澄  夕姫: 予想外w  佳澄: 生気吸収/HT→霧化して脱出。霧のオフも次ターンだよね?  GM: このターンで霧になりました  佳澄: ぼむ  GM: 次ですね  佳澄: とりあえず ---5:17 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 2+4+1=7--- ---5:17 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+2+2=10---  佳澄: 生気吸収発動。  GM: 抵抗  佳澄: ち  佳澄: なら、霧のまま本体の近くまで移動。  佳澄: で、終了かな。  GM: で、オフにするか  佳澄: です。  GM: 次、朔夜さん  佳澄: 次噛む。  朔夜(霧): オフになると、また触手が競う  朔夜(霧): うい、では先ほどと同じく  夕姫: その前に寝かせちゃる ---5:18 朔夜(霧) が歌いながら3D6を振りました 3+3+2=8---  朔夜(霧): こんどはいった  GM: 抜き打ちきってるから当たりませんて  丈一郎: −4きますと何度も  朔夜(霧): む  佳澄: 狙う宣言を…  凍矢: 12Lvより下だと、さらに−4来るって言ってるっしょ……  GM: 命中値6です  凍矢: 1ターンは狙わないと。  GM: では次、凍矢  朔夜(霧): ふむ  凍矢: 本体に攻撃。 ---5:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+4=13---  凍矢: あたり  GM: よけない ---5:19 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 6+6+3+2+2+3+5=27---  凍矢: 切り  GM: 痛い・・・  GM: 次、夕姫  夕姫: 歌って誘眠 ---5:20 夕姫 が3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: ふ  丈一郎: あああ  夕姫: なんでw  佳澄: …  凍矢: ファンブルだね  GM: 次、敵  夕姫: 喉がしまってる?  凍矢: はぁ(^^;  佳澄: 何回ファンブル出た…?  凍矢: 首を絞められてます。  GM: 凍矢に体液 ---5:20 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+4+3=10---  凍矢: よける  GM: あたり  佳澄: 次から加勢します ---5:20 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+6=15---  丈一郎: 「夕姫さん!?」  凍矢: ダメダメ  GM: ダメージ ---5:21 GM が微笑みながら4D6を振りました 2+1+1+3=7---  凍矢: かっちん  佳澄: 低っ  GM: w  夕姫: w  丈一郎: w  夕姫: だがダメージ以外のところで痛い  GM: 次、夕姫絞める  GM: 体力判定どぞ ---5:21 夕姫 が3D6を振りました 2+4+3=9---  凍矢: なんでジョーを狙わない…… ---5:21 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+3+3=8---  凍矢: …………  丈一郎: ダメージがしょぼいから・・・  夕姫: だう〜  朔夜(霧): 男だから?  GM: 防護点無視17ダメージ  夕姫: きゅぅぅぅ  GM: いえ、攻撃回数増加ついてるからです  凍矢: 戦闘系のくせにダメージ無いのってどうよ?(^^;>ジョー  GM: というわけでジョーを触手で殴る ---5:22 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: 当たり  夕姫: まぁ・・・貞操の危機無いから気は楽だがw  丈一郎: 寄り道が痛いんです;<体力  丈一郎: 受け ---5:23 丈一郎 が3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: ダメージ ---5:23 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+6+4=11---  丈一郎: うw、失敗  GM: 12叩き  夕姫: 今日の出目ってどうだろう!?  佳澄: 「あなた…なんてことすんのよぉっ!」半泣。つか服脱げてるから真っ裸ですな、気にしてられんけど  GM: 次、ジョー  丈一郎: 4点貰い  凍矢: うわ……<服脱げてる  夕姫: 女神様何したいの!?  GM: 女性陣全員脱げてますねぃ  丈一郎: 全力。パンチ二回 ---5:24 丈一郎 が3D6を振りました 6+5+4=15--- ---5:24 丈一郎 が3D6を振りました 3+5+4=12---  GM: 受け受け  丈一郎: 両方ヒット ---5:24 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+4+6=14--- ---5:24 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: 1発もらった ---5:24 丈一郎 が3D6+1を振りました 1+6+2=9(10)---  朔夜(霧): 男性陣も脱げ  GM: もらっておこう  GM: 加速どぞ  凍矢: ヤだ。  丈一郎: キック ---5:24 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 受け  丈一郎: あたり ---5:24 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+2+4=11---  GM: 失敗 ---5:24 丈一郎 が3D6+3を振りました 4+4+5=13(16)---  GM: ダメージどぞ  GM: 次、朔夜  佳澄: 俺は?  凍矢: ちゃう、佳澄  GM: すまぬ  GM: 佳澄ね  佳澄: 「夕姫さん、今すぐこいつぶったおすから、それまで耐えて!」危なそうだもんなぁ。生気吸収を発動、牙で攻撃。 ---5:25 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 2+6+6=14---  佳澄: う、発動しなかった…  夕姫: 未だ、持つ。  佳澄: ええぃ、噛む。  GM: 牙かもん ---5:26 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: よけない  佳澄: あんま噛みたくねー…あたり  佳澄: ダメージ  朔夜(霧): ん〜、こやつが死ねば結界も解けるんだろうか ---5:26 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で4D6+1(佳澄牙)を振りました 5+2+1+1=9(10)---  佳澄: 低。  佳澄: 10刺し…  夕姫: 人払い効いてるからまだいいがw  GM: 体液を飲み込まないか生命力判定だっけ  朔夜(霧): 倒したとたん、注目されるのってやだなぁ  丈一郎: 今はいないよ  凍矢: そりゃ、まぁ<倒したら結界とける  佳澄: 「う…ぶぬぶぬふるぅ」(ぶにゅぶにゅするー)  凍矢: っていうか今人いないし。 ---5:27 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で3D6を振りました 4+4+1=9---  佳澄: 飲まなかった  GM: ちっ  GM: 次、朔夜  佳澄: あぶねぇ…  朔夜(霧): いや、電車だし駅から見る人もいるだろう  朔夜(霧): じゃ、狙う  凍矢: 飲んだら、孕みます(w  朔夜(霧): おわり  佳澄: まじかよ;  凍矢: 嘘です  GM: 次、凍矢  凍矢: 攻撃ー ---5:27 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+6=14---  凍矢: あたり  佳澄: 凍矢君に頼るしかねーかと思われる(汗)  GM: ダメージこい  凍矢: っていうかだんだん目が高くなってる!? ---5:27 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+2+5+5+3+5+3=28---  凍矢: 切り  凍矢: ダメージもだんだん高くなってる  GM: ああ・・・死にそう・・・  丈一郎: ・・・シアネアのほうが強かったか(汗)  佳澄: 死ね、死ね  夕姫: 死ね!!  凍矢: うん<シアネアの方が  GM: 次、夕姫  佳澄: 女性っつか色々な敵だ、普通に  夕姫: 歌→誘眠 ---5:28 夕姫 が3D6を振りました 5+4+2=11--- ---5:28 夕姫 が3D6を振りました 5+1+6=12--- ---5:28 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+4+6=15---  夕姫: よし  佳澄: あ  丈一郎: いった・・・  凍矢: 寝たね……  GM: ・・・寝るし・・・_| ̄|○  佳澄: さ、殺すか  夕姫: 抜けて「・・・さて」  凍矢: 殺そう……  佳澄: 「……」ごごごごごごごごごご  凍矢: 「……死ね」  丈一郎: 「・・・」  GM: まだ佳澄に局部狙い突きとかやってないのに!(氏ね  朔夜(霧): ふむ  凍矢: GMも死んでしまえ。  佳澄: そそくさと服を拾って、着る。  朔夜(霧): とりあえず、服着ます  佳澄: やめぃ;  朔夜(霧): 粘液に塗れてそうで嫌だけど  佳澄: 「…み、見ないでください」そそくさ>男性二名  凍矢: とりあえず、ハンカチで体液をぬぐい取ります……  GM: とりあえず生着替えしとけ  凍矢: 見ない、見ない(w  丈一郎: 後ろ向いてよう  夕姫: 人間変身はどうかと思うのでどうしようw  凍矢: というか、上着を掛けてあげよう……  朔夜(霧): 「……嫌なお方でした」  GM: そして衣擦れの音に興奮するジョー?  佳澄: 「…ど、どろどろのぐちゃぐちゃ…」(泣)  朔夜(霧): 携帯で、メイドさんに連絡  凍矢: 服に潜り込んで人間変身、ぴったり着てでてくるとかどうよ(w  夕姫: 服・・・まだ捕まれてる?  佳澄: w  朔夜(霧): 着替え持ってきてもらう  佳澄: とりあえず、掴んでる触手あったら引っこ抜くけど  丈一郎: チャイナなら腕ないでしょ?  GM: とりあえずトドメを刺すと触手は体液を撒き散らして死にますだ  凍矢: まき散らすな!  夕姫: そう言うチャイナだったのかw  佳澄: 服持ってきてもらうほうが先か…「天川さん…ありがとうございます」ぺこ  朔夜(霧): そのまましぼんで消えるんですね  夕姫: 潜り込んで変身w  夕姫: 一秒で着替えだw  GM: では、上手く着れたかどうか・・・そうだな、敏捷−2でどぞw  佳澄: あー、けど佳澄も触手に色々やられてたわけだからぬるぬるなんだろうか… ---5:32 夕姫 が3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: 袖から頭がでそうですw  朔夜(霧): 一番マシなのはわたしか  朔夜(霧): 服がぬるぬるなだけ  夕姫: どっちなんだろ?人間か妖怪か・・・って、しっぱいかw  佳澄: 「…臭い…気持ち悪い…」泣  GM: まー、とりあえず後日談よい?  凍矢: うむ  佳澄: うい  丈一郎: うぃ  夕姫: じゃぁもぞもぞ着替え直すかねw  夕姫: うい  朔夜(霧): 「次の駅に着替えあるから」  GM: といっても語ることがあるのでしょうか?w  佳澄: 「せめてお風呂…」  朔夜(霧): うい  佳澄: w  凍矢: ないなぁ  丈一郎: 「あまり役に立てなかった・・・  朔夜(霧): 「それも準備させてます」  丈一郎: 痴漢が減った?  GM: ああ、そうだね  夕姫: いいことだw>痴漢減った  朔夜(霧): 語ること=一茶と触手は仲間  丈一郎: 一茶が拷問部屋?  佳澄: 「助かります…うう」>風呂  凍矢: っていうかちょっと硬い敵に当たるとダメじゃん(^^;>ジョー  GM: 痴漢が減りました。というか、ほとんど検挙されました  朔夜(霧): 減ったというよりは、元に戻ったんでしょう  佳澄: 結局一茶は何がしたかったのか、とw  GM: 3D程度ではね・・・>ジョー  朔夜(霧): どうも、背中を押して多用だし  凍矢: さぁ? 痴漢の帝王の座を守りたかったんじゃ?<変態茶釜  GM: さて、とりあえず一茶は夜見さんにお仕置きです  夕姫: 痴漢に頼まれたっつてたしw  佳澄: 喜ぶ、喜ぶ  佳澄: >お仕置き  夕姫: 検挙されちゃえw  丈一郎: 今度妖術6Dに・・・そのあとやっと体力・・・ご飯食べれえるようにいつするかが問題だ  凍矢: コンクリで固めて名古屋港にしずめるとかどうよ?  佳澄: むしろ全く相手にされないほうが一茶にとっては苦痛なのでは?  GM: とりあえず・・・今回CPは5です  GM: ジョーはNPCですから当然のごとくなしねw  夕姫: これで・・・10じゃない、8だw  丈一郎: せめて1w  水城(傍観者): 放置プレイとして納得?<無視  佳澄: …初登場でこんなぬるぬるなのやだーーーー!(叫)  GM: ダメです  朔夜(霧): 55か  凍矢: 役にたってねーし(w<ジョー  凍矢: 居ても居なくてもかわんなかった。  丈一郎: まぁ、いいか  朔夜(霧): それじゃあ、期待の一言を  佳澄: つか、凍矢さんが居なかったら全滅してた可能性高  夕姫: 佳澄さん助けなしで助かったしw  朔夜(霧): 晴海と大差ないね  佳澄: _| ̄|○  GM: とりあえず百鬼夜翔Bevenuti「痴漢電車」これにて終了です。お疲れ様でした  夕姫: 晴海さんよりアダルトですよ?  凍矢: おつかれー……  丈一郎: おつかれ〜  佳澄: お疲れ様でした〜  夕姫: お疲れさまでしたー・・・  朔夜(霧): お疲れ〜  凍矢: 露出が多いですよ?(w  水城(傍観者): おつかれさまでした  GM: サービス満点でよかったよかった  佳澄: ていうか、最初の方と最後の方くらべると、口調がどんどん変わってます  佳澄: どんどん晴海に近づいてます  佳澄: いかんともしがたい_| ̄|○  凍矢: さて、イヤなことを忘れるために高校生三人娘を食事に誘いますが?(w  夕姫: と言うか出目がw  夕姫: 出目が  朔夜(霧): 痴漢された事?<いやなこと  GM: 出目がすごかったな・・・w  凍矢: 全部ひっくるめて。  佳澄: 今回凍矢さんには色々助けてもらったので、素直に喜んで誘われますw  丈一郎: 夕姫さんだけは止めるぞw  佳澄: …ファンブル二回…  凍矢: ぜってー信じないね、この出目。  佳澄: つか、ありえん…  GM: クリティカル出ずにファンブルが・・・合計4回か  朔夜(霧): あ、60になったのか  GM: GMPLあわせて  凍矢: NPCは黙ってろ(w>ジョー  夕姫: 歌のやつまで合わせればもっと  朔夜(霧): とりあえず、誘われたのならご一緒する  丈一郎: うう・・・即戦力でレイガン8D目指すか  佳澄: …実感。  凍矢: せめて6D頼むよ、ジョー……  佳澄: 女性キャラで服脱げるのは や ば い  凍矢: そうすると、体力の無意味さが際だつけど(w  夕姫: ・・・帰って仕事するー・・・もう外出は勘弁〜  丈一郎: しくしくしく<体力  夕姫: w  凍矢: 武器でも出せば?  丈一郎: ちなみに妖術だと加速の意味が・・・(滝涙)  凍矢: シンプルな両刃剣とか。  GM: せめて4Dですなぁ・・・  夕姫: おうちが一番安全だもんー・・・今のところは  佳澄: 服消え増強で3cp、後2cpで…ああ、霧瞬間に足りない  朔夜(霧): うーむ、次のキャラはもう少し戦闘能力を考慮しよう  丈一郎: ジョーは持ってません<武器  凍矢: だから根性で。  GM: 今度焼こうか?w<天戸家  丈一郎: 4はレーザーブレード仕込んでたか」」  佳澄: 焼かないでw  凍矢: マダラのギミックアームみたいに。  夕姫: もお火事は嫌  佳澄: つか、晴海死ぬ、晴海。  凍矢: 004はレーザーナイフでしたねぇ  水城(傍観者): 首が長い人のように鉄パイプ  朔夜(霧): しょうけらとんだ、屋根までとんだ、屋根まで飛んで壊れて消えた  夕姫: 晴海ちゃんは全力で守るにしても  水城(傍観者): あまり意味無し  朔夜(霧): と萌えるんだね  佳澄: 壊れたんかい  凍矢: 食後のデートも誘いますが……誰かついてくる?(笑)  GM: 佳澄、初登場なのにさっそく大変な目にあってくれてありがとう( ´▽`)y-~~~ありがとうヨゴレ神様ダイスの女神様  佳澄: うーん…デートは、どうだろうか?w  朔夜(霧): ついてはいくと思うけど、デートとしては認識して無いだろう  朔夜(霧): 認識して無いからついていくとも言う  佳澄: お嬢様がいくのならついていく、って感じ(笑)  夕姫: あー・・・宴会を企画する  佳澄: ああ、そういや>宴会  凍矢: あぁ、それもあったね<宴会  夕姫: 人集めてー。  佳澄: 初登場でこれはなかろう…_| ̄|○>佳澄  朔夜(霧): らしいといえばらしい  夕姫: ほんとにねw  凍矢: お二人に、可愛い服をプレゼントしよう(笑)>朔夜ちゃん、佳澄ちゃん  GM: ああ、そういえば狩野さんが大吟醸とお酌をご所望だ  凍矢: まぁ、中の人にはお似合いだよ(w  佳澄: つか、初登場でファンブル二連続ってナンデスカ?小畑再来デスカ?  朔夜(霧): ありがたく喜んでいただく  佳澄: (吐血)  夕姫: ・・・お給料全部飛びそう・・・  丈一郎: はっ、夕姫さんにパジャマをプレゼントしておくべきかw  佳澄: 「あ…い、いいんですか?」  佳澄: って感じだろうなぁ。  凍矢: 大丈夫、朔夜さんが費用をだしてくれる。  朔夜(霧): うん  凍矢: 「うん、今日は酷い目にあったからね……」  GM: なんつーかイロイロ裏がありそうなプレゼントですねw<パジャマ  佳澄: 「…もー痴漢は嫌だ…」  朔夜(霧): 「あとで、お礼をしておきますね」  凍矢: 「あと、僕と佳澄ちゃんの出会いの記念に」(笑)  夕姫: 一人でお酌はどうかと思うのでみんな集めて宴会にする  佳澄: 「…な、何言ってんですか」(ちょっと赤面)>凍矢  GM: まぁ、宴会は大歓迎だ<狩野さん  朔夜(霧): 「だいじょうぶ、みんなにいってる挨拶だから」  夕姫: ・・・パジャマってw何を知って居るんだw>ジョーさん  GM: 一人で飲み干しそうだが  佳澄: うん、今のところ凍矢君には好印象しかないな…w  凍矢: 「みんなに、じゃないんだけどなぁ……n」  夕姫: もしやシアネア・・・?  朔夜(霧): 「そうなんですか? 店長が言ってましたよ」  丈一郎: かなぁw  佳澄: 「…皆に?」じー  朔夜(霧): 「口が軽くて、挨拶代わりに口説くって」  夕姫: くすん、梓さんに掛け合って、ちょっと安くして貰って宴会〜  GM: ふと思ったが・・・愛翔学園PCにはシュリファが凍矢のあれこれ注意点を言っておくのもありか?w  凍矢: 「プライベートと仕事は別だよ……」  佳澄: w>シュリファが注意点  凍矢: というか、ベンベに美人が多いから挨拶代わりになっとるが、実際そーでもないんだぞ……  朔夜(霧): 「そうなんですか、お仕事ご苦労様です」  GM: まぁ、やらんだろうが・・・  佳澄: 「…とりあえず」  朔夜(霧): って、もう霧じゃない  GM: いまいち凍矢の好色ってなんかひとつ足りないしー ---5:46 【朔夜(霧)】から【朔夜】になりました---  凍矢: 無理矢理するのは好きじゃないしー  佳澄: 「今日は、お疲れ様です」ぺこり。いや、なんか一番活躍してたしw>凍矢  朔夜: 一茶波に頑張れば、名乗れるでしょう  凍矢: っていうか、口説かずに居られないってだけでそれから先まで行くかは相手次第だろ、好色でも……  佳澄: 好色…  GM: 勢いが足りないというかなんというか。つか、好色と義務感/女性というのも相容れない特徴だよなぁ・・・  佳澄: まぁ、好色キャラの宿命w  朔夜: あ、ふと思った  夕姫: 一茶さん、好色無かったよね、そう言えばw  丈一郎: ロマンスを求める・・・  佳澄: 無くてあれですからw  朔夜: 上手く行き過ぎて、ホテルの一室  佳澄: 無いからこそのあれなのかもしれん>一茶  朔夜: とーや君と人妻のロマンス  朔夜: 人妻「あの、先ほど夫を殺してまいりましたの」  佳澄: …  夕姫: w  佳澄: 怖!?  丈一郎: w  凍矢: 「えぇ!?Σ( ̄□ ̄;」  朔夜: 押しかける警官「見つけたぞ!」  GM: しかし・・・眠い。午前中に出るつもりだったが、昼から出勤にしようかな・・・  夕姫: 翡麗さんなみにこあいっすねw  凍矢: とりあえず、自首を進めます  朔夜: 人妻「あの人が、夫を殺したら一緒になってくれるって!」  佳澄: あの、警察踏み込んでますけどw  佳澄: 人妻!w  水城(傍観者): ww  朔夜: とーや君指差し  丈一郎: w  佳澄: どんだけ悪人なんだw  夕姫: たばかってやがるw  凍矢: 「えぇ!?Σ( ̄□ ̄;」  GM: まぁ殺人事件だし、動くのは狩野さんか  朔夜: 警官「なにぃ! 殺人教唆か、すぐに出てこれるとは思うなよ」  凍矢: 「ぼ、僕は無実だ! この人とはさっき知り合ったばかりだ!」  佳澄: 哀れな…w  凍矢: っていうか偽つけろ(w  GM: これは庇いきれないのう。大人しく捕まっとけw  GM: なんつーか次回予告かよ、とw  朔夜: 本人が似せつけて無いジャン  佳澄: …なんか、警察に捕まったメンバーを助ける とかネタ思いついてしまった(苦笑)  佳澄: (つまり大前提で誰か捕まる)  凍矢: 一茶だったら、たぶん誰も助けない(笑)<警察に  朔夜: だね  佳澄: 助けなくても出てくるのでは?w  夕姫: 一茶だね(きぱ)  凍矢: 良い機会だ、反省してこいと日の丸振って送り出す(w<一茶  GM: なかなか難しいですよ・・・NPCとして捕まるのならまだいいんだけど  丈一郎: 偽造戸籍は無理だね正規じゃないと  水城(傍観者): みんな納得して終了  GM: PCとして捕まると、出れないし  GM: もし脱走したら、指名手配だし  佳澄: ですよねぃ…  凍矢: 勝手に出てきたら、脱獄の罪でさらに刑期追加。  凍矢: 指名手配。  朔夜: 正規戸籍を持ってるのは朔夜さんぐらい  朔夜: 自分のではね  凍矢: 僕も正規戸籍だなぁ……  夕姫: 佳澄さんもだw  佳澄: 私も正規だったりする  凍矢: 社長も正規?  佳澄: 正規。  GM: てなわけでネタ思いついてもなかなか面倒です。まぁ方法はあるけれど  佳澄: …俺のPC、正規多いな;  凍矢: 覚醒の経緯を考えれば正規だね。  佳澄: 小畑はバリバリ偽造だけどね  朔夜: おや、意外と多い?  GM: 狩野さんだけ正規だ、うちのPC  丈一郎: 結構多いな  凍矢: 小畑も正規か?(笑) 乗っ取った戸籍だけど。  夕姫: セカンド候補も偽造w  朔夜: しかし、触手ネタ先に使われたなぁ  丈一郎: 偽造になしに偽造  GM: と、そろそろ寝ておきますだ  夕姫: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  佳澄: いや、小畑の場合『兄貴』が葬式やっちゃったのでw  朔夜: おやすみ  佳澄: おやすみなさいー  GM: もっとヨゴレ全開で行きたかった・・・  水城(傍観者): おやすみなさい  GM: んでは、おやすみなさい  佳澄: あれ異常いかれてたまるかw  GM: ノシ  佳澄: 以上  水城(傍観者): さらにですか  朔夜: 行ってもよかったのに  丈一郎: また、今夜〜  GM: え、よかったのか  朔夜: おつ〜  佳澄: なんで佳澄なんかイチハチ禁にせまろうとしてますか?;  夕姫: というか、カレカノ前に夕姫汚れて良かったの?w>GM  佳澄: …w  凍矢: デート終わったら、さらに先も誘おうとしますが……さすがに無理か(笑)  夕姫: それw  GM: 朔夜さんあたりの貞操でも奪ってしまえばよかったか?  朔夜: はっはっは。霧になって逃げます  GM: いや、どうせ夕姫は動物になるかなんなりするだろうし、と思っていましたw  佳澄: …何故、佳澄だけ触手プレイなのだ。しかも寸前までいったのだ。  凍矢: 出目。  佳澄: _| ̄|○  丈一郎: 運命  佳澄: (吐血)  夕姫: それは・・・ねぇw  水城(傍観者): じゃあ凍・・・<貞操  GM: 佳澄は、霧の体にはなれるだろうけど牙がないと攻撃手段がないし  朔夜: Fate  GM: チャンスはあるとみて、予定では佳澄襲うはずだったが  GM: ダイスもそれを支持してくれたのだ  凍矢: だーれーかのーたーめーに生きてー♪  佳澄: …生気吸収も上げよう…うう、cp足りん  佳澄: ダイスーーーーー!  GM: さて、今度こそおやすみなさい  GM: ノシ  佳澄: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさーい ---5:54 GMさんが去りました---  丈一郎: おやすみ〜  朔夜: さて、たまりにたまったCPで一気に……どーすっかなあ  和泉(みてる: 面目躍如ですね>ダイス  和泉(みてる: お疲れ様〜  夕姫: 今日おかしかったねぇ、出目  丈一郎: 全部財産w<CP  朔夜: 今回はダイスの女神様大活躍だったね  佳澄: あの時だ…  凍矢: えーと、妖術を12Lv以上にしてくれ。  凍矢: あたらんから>朔夜ちゃん  凍矢: あと、威力も上げて欲しい。  佳澄: お花見の時の、三連続クリティカルで運使い切ったんだ…  佳澄: 一生分の。  丈一郎: 威力も上げないとね。群れのほうが精度はいいかもしれないけど  夕姫: お花見?  佳澄: …う……夕姫さん見てなかった?  佳澄: >お花見  凍矢: 去年のお花見チャットで、ひどいことに(w  夕姫: 多分。  佳澄: 墓穴_| ̄|○  佳澄: イヤ、ナンノヘンテツモナイタダキャラチャデスヨ?  朔夜: 全部財産は魅力的な提案だ  丈一郎: 胸もんだり槌で・・・だったっけw  夕姫: 後で見てみる。  佳澄: 見ないでぇっぇぇぇぇぇぇ  凍矢: 股間にあやさんのハンマーが(w  凍矢: <小畑君  佳澄: …;  夕姫: ほー  佳澄: 個人的には、その後が一番見られたくないけど;  佳澄: 股間に…なんだっけ  凍矢: 燐ちゃんを襲ったり……  佳澄: ああ、叩きの66点ダメージだ確かw  佳澄: >急所に  凍矢: それつぶれてると思うなぁ  佳澄: 潰れました。  夕姫: ・・・そけいぶに66てん・・・?  凍矢: ナニが。  佳澄: しなっちの生体修復で直してもらった記憶がw  凍矢: いや、ソケイ部ではなく、ナニに(笑)  朔夜: ふむ、20で今の5倍になって45でさらに10倍か  朔夜: まだお釣りがくる  夕姫: うぁw  佳澄: そう、ナニに直(笑)  凍矢: チンボルに。  佳澄: ちなみに  佳澄: 燐(ST50)が、あやさんハンマーを持った結果のダメージです。  丈一郎: 1点だけですよw<生体修復  朔夜: 66点につぶれないブツってどんなバケモノだか  佳澄: >66点  夕姫: こわ  佳澄: …あの時から、俺の恥さらしは始まったのだろうか。  朔夜: うし、世界に羽ばたけ月城財閥  朔夜: 残りを攻撃力にでもまわそう  凍矢: 優先順位違うー!>朔夜ちゃん  夕姫: 佳澄さん、小畑さんの後継者に成れそうですね・・・不幸ありの社長がもしや一番平和・・・?  佳澄: 残りかい!  丈一郎: クロフォードを超えそうだな  朔夜: ポケットマネーが三千万越す  夕姫: 残りってw  佳澄: …マジですか>社長が一番平和  佳澄: あー、あれです  朔夜: いや、だってもう卒業間近  佳澄: 天戸→ネタが不幸  朔夜: いまさら、ねえ?  佳澄: 佳澄→(今回は)ダイスが不幸  佳澄: 小畑→全部不幸  夕姫: w  佳澄: こんな感じかと。  佳澄: _| ̄|○  丈一郎: w  佳澄: 佳澄がネタでさえ不幸にならないことを祈る所存でありますw  佳澄: 社長、思い返してみればそうそうファンブるとかはしてないし。  凍矢: 無理だよ、この世にヨゴレがいるかぎり。  夕姫: w  丈一郎: w  佳澄: _| ̄|○ソレモソーダネ  朔夜: ふ、ではビッグマグナムサードにて  佳澄: …つか佳澄の攻撃力不足が目立ちました今回はー  朔夜: もっと汚れよう  凍矢: あぁ、凍矢とひっつけば、とりあえずは……不幸になるな、やっぱ(w←浮気しまくり ---6:02 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で4D6+1(佳澄牙)を振りました 6+2+4+2=14(15)--- ---6:02 佳澄 が「私だって、出来る」と呟きながら右手で4D6+1(佳澄牙)を振りました 4+2+2+3=11(12)---  佳澄: こんなもんなんだよなー…刺しだけど  佳澄: 浮気すなw  朔夜: ん〜、試算したら  夕姫: 今回、動物にならずに妖怪になってればもっと早く終わったかなぁ・・・  朔夜: 精度を上げるには能力値を上げたほうが安い  凍矢: 好色持ちに、それは、つらい、選、択、なの、じゃー<浮気禁止  夕姫: ぅわ  佳澄: …佳澄の性格がまだ決まらん!(汗)  佳澄: ぅおいw  丈一郎: あ。そうかも・・・群れの体も強くなるし  凍矢: え、精度は4cpで1Lvあがるよ?  佳澄: ていうかノってくると晴海になる。なんでやねん。  凍矢: あぁ、そうか  夕姫: 巻き付かれっぱなしだったし、だったら妖怪になっとけばよかったなぁ  凍矢: 服破れたけどね(w<妖怪に  丈一郎: 受難がw  佳澄: ふりほどきなら助けられたけど、触手破壊せなならんとなるときつい。  丈一郎: うむ<ふりほどき  佳澄: ST高いのが全然攻撃力に反映してない二人組みですからw  朔夜: 先に霧なってれば  丈一郎: ほとんど対人仕様だなぁ・・・今はまだ  佳澄: 服消える増強に霧を瞬間、生気吸収と再生力強化、STと牙アップか…敏捷アップとかは二の次か?  凍矢: 今回の触手がトラウマになって、えっちしようとすると拒絶反応起こしてしまう佳澄ちゃん(w  佳澄: …ありうる?;  佳澄: つか高校一年生ですよ佳澄。  佳澄: 晴海と同い年ですよ。  夕姫: 捕まった最初の一瞬、「降りてこなかったのはこういう事かっ!?予想してたのかっ!?やっぱりつかわな良かったかっ!」と思ったw  佳澄: なんだこの役どころ_| ̄|○  佳澄: w  凍矢: え、今どき初体験は中学生がふつうとからしいけど……?(笑)  夕姫: 佳澄ちゃん・・・可哀相  丈一郎: w  夕姫: 初体験があれってどうだろう  凍矢: さー……  佳澄: 初体験が、ぬるぬる触手?  和泉(みてる: あ〜 皆さん  佳澄: それ、色々あかんと思う  凍矢: でも、あれってそれっぽい子しかアンケート対象にしてないって説もある。  丈一郎: あ、時間ですか  佳澄: …っと、雑談すいません  和泉(みてる: いえ、和泉をUPしました  佳澄: …おお  夕姫: おおw  佳澄: …とりあえずしょっぱな笑った  和泉(みてる: ある程度いいかげんなので、ダメだしを♪  佳澄: アレルギー/贅沢品(笑)  和泉(みてる: みゅ?>笑った  夕姫: 癖、なんだw  佳澄: /すいません、癖怖いですw ---6:08 サーバーから切断されました--- ---6:09 サーバーから切断されました--- ---6:09 接続キー認証中--- ---6:09 接続キー認証中--- ---6:12 接続解除しました--- ---6:12 サーバーから切断されました--- ---6:13 接続キー認証中---