---21:55 接続キー認証中--- ---21:55 凍矢さんがやってきました---  夕姫: w  しっぽ凍矢: これで万全♪  天戸: ばわっす  しっぽ凍矢: アアン  天戸: w  夕姫: 今晩はー  朔夜: ばんは〜  天戸: 即効来たw  シュリファ: おお、来た来た・・・ってw  和泉: 問題は戦闘能力が・・・って、来たw  しっぽ凍矢: こばんわーん  和泉: こんばんは  凍矢: 早いな今日は(笑)  シュリファ: こんばんわ  天戸: しっぽ凍矢の出番、わずか3秒(笑)  しっぽ凍矢: 何かの特殊能力ですか?(笑)  夕姫: w  凍矢: 昼からバイトだったのー。  天戸: お疲れ様です  シュリファ: しっぽ凍矢になってから5秒以内に登場しましたなw  しっぽ凍矢: しっぽの出現を感知して即座に駆けつける凍矢  天戸: 珍しいw  凍矢: ……すいません晩ご飯食べてないのでちょっと買ってきます(^^;  天戸: w  天戸: いってらっすw  朔夜: いてら  和泉: いてら〜  夕姫: 猫を飼うときの心構え。可愛い生き物でもうんちは臭い。  しっぽ凍矢: おお、まだ活躍できる♪  シュリファ: いてらせー  凍矢: 11時からだと思って油断したよー  夕姫: w  しっぽ凍矢: いてらー  天戸: w  凍矢: 消えろ(w>しっぽ凍矢  しっぽ凍矢: しかし、凍矢さんだとしっぽ付きでも  和泉: 遅くてもよかったけど、早目に集めておいた方が無難だから^^  天戸: 昔はむすたーを飼った以来だなぁ…何か、変な気分だ  夕姫: そしてトイレを掃除しないとストライキが来る。  しっぽ凍矢: 大して行動変わらないや♪  天戸: w  天戸: ストライキ…w  シュリファ: さてシュリファ・・・状態探知を使えるだろうか?修正がキツイかもだが  しっぽ凍矢: さて、神父さんつくろっと  夕姫: 臭くても、大変でも溜めないで掃除をしましょうw  天戸: ういっすw  天戸: そして、うちの親  しっぽ凍矢: 体力馬鹿にして素手で攻撃挑むのってcp喰うかなぁ  和泉: いや、普段の凍矢さんは紳士的にエロだけど、尻尾の方はケダモノ的エロだから  天戸: あんなにノリ気じゃなかったのに  シュリファ: 精度15しかないしなぁ・・・威力は21だから、破術だろうがたいていの場合は突破できるだろうが・・・  天戸: 今日になって「名前、何にするの?」とかうるさくてしゃーない  天戸: あー、当初の佳澄の目的だったなぁ>素手戦闘  しっぽ凍矢: 色見て決めましょう  丈一郎: 推人さんか狩野さん参照?<体力  しっぽ凍矢: おはぎとか、なすびとか  天戸: そのつもり…って、おはぎかい>色  丈一郎: ジョーも体力キャラになりたいんだが寄り道が・・・  シュリファ: 梨花も参照だ<素手キャラ  和泉: そうです。食べ物はいけません  しっぽ凍矢: 推人君はひっそり余分な腕で振り攻撃してるからなぁ  天戸: してたっけ?>推人  和泉: というわけで、ホロホロチョウとかバシリスクとかで>名前  天戸: 鉤爪だけだった気が  天戸: 何故、モンスター  和泉: 鉤爪ですよ。余分な腕は最終的に取らなかったはず  しっぽ凍矢: えーと、私のGMしたなんちゃってファンタジーが参考になりますよ!<名前(なるか?)  シュリファ: 体力50の鉤爪1の空手15あればダメージが叩き/6D+1になるし、まぁなんとか十分使える  天戸: このまえ作った大蝦蟇は、舌で振り攻撃です  夕姫: 模様が絨毯みたいだから綴さん、とか唸るからフーさん、とかいう変則的な付け方をする人もいる>猫名前  朔夜: ばじリスクは毒モンスターなイメージ  天戸: うーん。略すと猫なのに、そのままだとファンタジー系の名前というアレですなw>なんちゃってファンタジー  和泉: バシリスクはリアルでもいますよ。石化光線は出しませんが  天戸: とりあえず、名前には悩む人なので  天戸: 相当時間かかりそうな予感w  しっぽ凍矢: 小畑にしましょうよ、小畑<名前  夕姫: まぁすべては運命の猫に出会ってからw  和泉: 田中一郎  丈一郎: R?  天戸: やろうと思ったけど、ヘタレになりそうだからパス気味(笑)>小畑  天戸: ですなw>であってから  丈一郎: 燐?  和泉: じゃあ、社長で  天戸: いや、いやw  天戸: 燐かよw  しっぽ凍矢: おおっと  天戸: つか、社長って呼び名浸透したなぁ…  シュリファ: ←きっついこと言おうと思ってやめた人(何鬼  しっぽ凍矢: アイコンパック更新しわすれてる  天戸: …w  夕姫: かかりつけの獣医さんが言っていたw強い名前を付けると何故か丈夫な子に成りやすいらしい(根拠レス?)  シュリファ: 翡麗アイコン、よかったら使ってくださいな♪  天戸: 強い名前…  天戸: 燐か。  しっぽ凍矢: みんな言おうとしてやめてるので触れないで置きましょう(笑)<シュリファ  天戸: (即答)  天戸: 何が言いたい(笑)  天戸: …う  天戸: (思い立った)  シュリファ: ( ´▽`)y-~~~  天戸: _| ̄|○  和泉: アイコンパックってどうやるの?  シュリファ: あ、そーだ嫁にも話しておかねば・・・  天戸: まぁ、すでに結構ふっきてるわけですが(真顔)  丈一郎: ダウンして解凍してベンベフォルダをアイコンパックフォルダに移動  天戸: アイコン、新しいの増えたっけ?  シュリファ: その後環境設定からどぞ  丈一郎: 刑部さんで終わってるはず  シュリファ: カスタムのとこですだ<環境設定  和泉: ふむ、後で調整しておこう>カスタム  シュリファ: 刑部さん以降はまだ未完成だな  しっぽ凍矢: ああ、再起かけるとログ焼失なので次回からの適用かぁ  丈一郎: 絵も描いてなければSSもシナリオも進まなかったなぁ  シュリファ: アイシャが作成途中。水城と佳澄がなんとなく考えてるだけ  和泉: ところで社長。一つ確認  シュリファ: 何故再起?  和泉: 未使用CPは余裕があります?  丈一郎: いや、アイコンは終了させる必要はありません。自動更新でした  天戸: えーと  しっぽ凍矢: セショーンの間にSS  しっぽ凍矢: かいちゃおかな  天戸: 2cpばかり>余裕  和泉: ・・・・・・  天戸: …何故、黙ります  天戸: いや、  シュリファ: シュリファは成長しちったから残り1  天戸: 体力をいじってる最中なので、必要そうなら増えますけど>未使用  和泉: えっと、今回失敗しますと、場合によっては晴海ちゃん覚醒です。  夕姫: 知っている足手まとい又は仲間に?>はるみちゃん  天戸: ぶ!  天戸: …すいません  天戸: 俺、cp22もありません  シュリファ: おお、ついに  天戸: (汗)  丈一郎: ジョーは・・・体力ミスで3cpあまってます  丈一郎: w  天戸: しょうけらですか?  天戸: しょうけら増えますか? ---22:06 【しっぽ凍矢】から【しっぽ凍矢】になりました---  和泉: 無事、成功させてください(笑)  天戸: 量産型ですか?(謎)  シュリファ: 増えますね  しっぽ凍矢: 適用  天戸: うおおおおお  天戸: っつか  朔夜: きゅーけつきじゃないのね  シュリファ: そーか、しょうけらか・・・もしそうなったら・・・(何  丈一郎: 妖怪恋する乙女ですねw  夕姫: ダブルブリッド・・・?  天戸: もし足りなかったら、別の特徴で穴埋め?  シュリファ: 吸血鬼にはなってないのだ、実は  夕姫: w  天戸: 恋する乙女かよ!w  和泉: 偽晴海「なぜ・・・しっぽが・・・・・・」  しっぽ凍矢: 未使用なら40とか余ってますけど(笑)  天戸: やめいw  シュリファ: 夜の王はただ吸ってただけだしー  シュリファ: しっぽかいw  丈一郎: w  夕姫: それは嫌w  天戸: CP足りなかったら、どーなるのか。社長に敵とか増えて、その分のCP補填、かな。  朔夜: 未使用はたっぷりある  シュリファ: ていうかどっから血が混ざったw  天戸: 正直、しっぽ晴海は八つ裂きでw ---22:08 【しっぽ凍矢】から【翡麗】になりました---  丈一郎: 隔世遺伝ですw<どっから  天戸: やっと化けるを解いたかw  天戸: 隔世遺伝かよ!w  シュリファ: おお、翡麗アイコン  夕姫: ・・・狐のしっぽだったり?  翡麗: そして8体の小さい茶釜になってわらわら散っていく<八つ裂き  丈一郎: メガネっ子?  和泉: まだ作りきっていないけど、黒井さんを800前後にしておきましたので  天戸: …それも、やだなぁ>狐  天戸: 強っ  シュリファ: もうちょっとボケた感じにしてもよかったかのう  和泉: それを仇敵にしてください  翡麗: 禁止ですもの  翡麗: 近視  天戸: …さすが一茶>小さい茶釜  天戸: 仇敵になるのかい…  夕姫: 黒井さん・・・  天戸: ……事件次第によっては  翡麗: てか紅楼夢さん  シュリファ: まー、最近の翡麗さんはボケた感じというよりむしろ怖い感じですがw  シュリファ: なんでそ  天戸: 庚申の夜をまたずして、って感じに。  翡麗: アイコンのでかいイラストアップしないですか?  夕姫: ・・・手に掛けなきゃ駄目なの?(おそるおそる)  シュリファ: しません(きっぱり  翡麗: アアン  シュリファ: でかいのは人に見せられたもんじゃありません  天戸: …可能性あり、ですか>手に掛ける  丈一郎: 24x24をでかくしらカクカクですよw<アイコン  凍矢: たでーま  シュリファ: おか  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  翡麗: どっと絵で描いたわけじゃないでそ  翡麗: おかー  凍矢: 近所のスーパーで100円のチキンカツとサラダ買ってきたよ。  フィオナ(見学): Macへ移動落ちしまーす。  朔夜: おか〜 ---22:10 フィオナ(見学)さんが去りました---  シュリファ: ドット絵でコレ作るのは難しいぞー  凍矢: あとカップスープ(笑)  和泉: おかえり  天戸: 社長の成長をある程度申告。鉤爪ダメージが刺/3Dの切/5Dに。  夕姫: はわ〜(困)  凍矢: さぁホントにもう金がないぞ俺(w  翡麗: 大きく描いて縮小のほうがまだ手間かかんないと思うし  シュリファ: でも最初に描いてるのはすんごい適当だし  丈一郎: ジョーを見ろ。ドット絵をw  シュリファ: 色ベタ塗りだし  和泉: そうそう、成長申告してください>ALL  翡麗: まぁ縮める事を前提に描いてる絵ですからねい  丈一郎: 防護点+3。体力が計算ミスにより22に・・・  凍矢: 成長?  天戸: 前回からの伸びは、追加体力+2 妖怪時のみ・不安定な血(−70%)咆哮(しないと半分・−5%)です  凍矢: えーと、雪上適応を他人に影響+80%させときたいのですが。 ---22:12 フィオナ(見学)さんがやってきました---  和泉: おか  丈一郎: おか〜  朔夜: おか  フィオナ(見学): 移動完了ー。  天戸: あ、必要行動/咆哮だけだったか。めんどいから  シュリファ: 思考探知威力5精度14、妖術抵抗1→2Lv、民俗学14、読唇術14、歴史13→14、錬金術12→13  天戸: おかっす  シュリファ: ちまちま便利系NPCに向けて成長しております  天戸: ああ、軽業が11→12.そして中国語のレベルが11→14に(笑)  和泉: ちょっとイメージが湧かないけど、どんなの?>雪上適応他人に  丈一郎: ・・・恋愛祈願のお守りとか持ってたら社長無力?  朔夜: あ、例の凍結結界?  天戸: 無力です(きっぱし)  丈一郎: よし、買いますw  天戸: こらw  シュリファ: でも、所詮一人だけだったり<他人に影響  天戸: あ、けど咆哮は飛びますよ(笑)  天戸: お経やお札にお守りが含まれるかは微妙ですけど  天戸: 多分、入る。  天戸: で、それより  翡麗: あー  夕姫: ちょっと待って、誘眠を瞬間にしてきますので  天戸: お経を唱えていたほうが咆哮も効かないからいいですよ(笑)>ジョーさん  翡麗: 翡麗さん、触媒用にお札なら  丈一郎: お経をあげればよし・・・ていうか射程短縮なのでジョーの射程ない  天戸: おお>瞬間  シュリファ: 他人に影響○Lvとか、重ねがけできないかなぁ  翡麗: 大量に持ってますけど〜  天戸: 死にますw  シュリファ: 梨花あたりも持ってそうだな<お札  丈一郎: 体力負けてるけど  シュリファ: 護符だったか?違いがようわからんが  翡麗: 額に張り付いてますしねい(笑)  天戸: まぁ、夜だったら即効で逃げますけどねw  天戸: あー、疲労点には影響無い範囲ですしw>体力  凍矢: 成長させました  凍矢: これで、戦闘前に僕の体に触れば、一分間雪上適応をもてます(w  凍矢: あぁ女の子の多いネットワークでよかった(死んでしまえ)  天戸: 微妙w  天戸: えーと、今回参加者は男の方が多いですw  シュリファ: 体に触れれば、というか凍矢が触れれば、では?w  フィオナ(見学): 珍しい>男のが多い  凍矢: まぁね(w  天戸: 後は夕姫さんか  天戸: ためしぶりしておこう ---22:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+5=13---  天戸: うん。悪めw ---22:17 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---22:17 丈一郎 が3D6を振りました 4+2+1=7---  凍矢: しかしこれで氷結結界を心おきなく。 ---22:17 和泉 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+4+6=16---  朔夜: もともとの男女比が、女性に傾いているからね。どうしても、女性が多くなる。  シュリファ: うーむ、普通 ---22:17 外部リンク【ダイスみん】 接続---  丈一郎: いいっぽい  シュリファ: 何故だろうかのう  和泉: GMの方が悪いぞ♪  シュリファ: <女性が多い  翡麗: さて、翡麗さんは恋のおまじないをしながらROM〜  シュリファ: やっぱ、萌えとか燃えとか憧れとか?  天戸: 俺は男性ばっかりか。  天戸: 佳澄でようやく女性  丈一郎: ファーストはともかくセカンドからは趣味に走るからねぇ ---22:18 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+6=15---  翡麗: ちょっと待てと、セカンドが趣味とはどういうことかと  天戸: …w  シュリファ: ファーストがDだった私は一体なんですか?  フィオナ(見学): はっはっは←セカンドがメイド  翡麗: セカンドが一茶な私はどーしろいいますか  天戸: セカンド、社長…  丈一郎: w  朔夜: セカンドは吸血鬼  フィオナ(見学): まさに趣味じゃん>一茶  シュリファ: セカンドが狩野さん・・・  和泉: 翡麗さんは不参加ですよね?ちょっと確認したいことが  翡麗: 失敬な、一番趣味なのは〜  翡麗: ・・・・・・・・誰だろ?  シュリファ: 舞さん?  凍矢: セカンド勇斗……  天戸: 全部趣味か?w  シュリファ: 刃霧さんショタ趣味?  翡麗: なんかどれも萌えの要素が入ってないような・・・  凍矢: いやいや。  シュリファ: 私筋肉フェチ?  天戸: …何フェチなんだ、俺。  シュリファ: 月さんがメイド萌えなのは確定として〜  フィオナ(見学): 確定か。  凍矢: 不幸フェチ。  シュリファ: 甲斐性なしフェチ?  凍矢: >社長  天戸: (吐血)  シュリファ: ハーレムマニア?  天戸: 違う、違う  和泉: セカンド、推人・・・  凍矢: スケベオヤジ  夕姫: よし。成長終了。  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  シュリファ: おか  丈一郎: 夕姫さん強力になったなぁ・・・  翡麗: 茶釜ふぇち?  シュリファ: そういえば夕姫さん  夕姫: 誘眠を2秒かかる(-10%)を外し、瞬間を取りました(8CP)使用 これで黒井さんを捕獲だ(何)  シュリファ: 調理もいいけど家事覚えたりしないのだろうか  夕姫: はい?  天戸: w  夕姫: あぁ・・・  夕姫: そろそろ覚えるかも  天戸: 社長の癖  天戸: 身の回りに気を使わない  天戸: もちろん家事なんて持ってません♪  夕姫: ・・・覚えますねw  和泉: ゲットされてしまうのか・・・  丈一郎: むぅ・・・今回あたりでコクるかw  シュリファ: 覚えようかなーと思った時期が来たら言ってください。よければですけど(何  天戸: よって、天戸新聞社相当汚いかと(笑)  天戸: いや、晴海が持ってるんだどね確か>家事  シュリファ: 料理ネタでひとつ思いついたのがあるからー  朔夜: 着々と、恋愛模様が進んでるな  和泉: さてと・・・ちょっと準備してきますが、そしたらはじめますね  夕姫: はーい  シュリファ: 料理というか、家事か?  天戸: ういっす  フィオナ(見学): よし、フィオナを出稼ぎに(えぇ)>天戸新聞社  天戸: w  丈一郎: w  天戸: 給料は払えんぞ(笑)  丈一郎: 囲ってるのが増えたw  シュリファ: そしてフィオナを社長に寝取られるしらはん  夕姫: w  天戸: こんだけ人いちゃーなー…  フィオナ(見学): ちっ(笑)>給料出せない  シュリファ: 天戸家戦争勃発  天戸: 寝とらん、寝取らん  丈一郎: 社長かくごー  夕姫: 夕姫は給料は貰ってないです、多分w  フィオナ(見学): っていうか、それは失礼です。ご主人様が彼女寝取られるのはありそうだけど、フィオナは社長なんかになびきません(何)  天戸: くるのかジョーw  シュリファ: あー、それもそうか( ´▽`)y-~~~  夕姫: あくまで居候ですw  天戸: まぁ、食費とかそういうので帳消しな気分?>夕姫さん手伝い分  天戸: まーそらーそうだけどーw  凍矢: 暖かい食事とベッドを提供してくれて社長のご寵愛さえあればなにもいらないのですね(w>夕姫ちゃん  夕姫: 置いて貰う代わりにお手伝いです(何) ---22:26 GMだった睡眠物体さんがやってきました---  夕姫: w  天戸: ばわっす  夕姫: 今晩はー  丈一郎: こんばんは〜  GMだった睡眠物体: こば〜ん  シュリファ: こんばんわ、寝取られたご主人様  天戸: w  天戸: 寝取ってない、寝取ってないw  フィオナ(見学): こんばんわー。  朔夜: ばんは  GMだった睡眠物体: ん?寝取られたの?  フィオナ(見学): じゃない。こんばんわ、ご主人様、だ。  天戸: w  シュリファ: 元ご主人様、ですね(ぇ  GMだった睡眠物体: わざわざ修正しなくてもいいのに(笑  夕姫: ナチュラルに聞き返されてますがw  天戸: ちなみに今日ふと思い出した、天戸がPLに影響を及ぼした例@ ---22:27 【GMだった睡眠物体】から【元ご主人様らしいもの(見学)】になりました---  丈一郎: あ、アイシャさんの弱点にN向けがまじってましたよ  夕姫: 元とか付いてるし  フィオナ(見学): 元じゃない、元じゃない。  天戸: 天戸がジンジャエール好きなのはまぁ、フィーリングなのだが…RPしているうちに、俺もジンジャエール好きになったというワケわからん話(何)  フィオナ(見学): 社長なんかになびかないってば(だから何)  天戸: 元…  天戸: うるへーw  元ご主人様らしいもの(見学): 今日ちょびっと参加したかったな〜 ってどれ?<N向け  元ご主人様らしいもの(見学): つかぶっちゃけ事情がわからん(笑  丈一郎: 自然治癒しない  シュリファ: あ、ほんとだ  夕姫: ジンジャーエールは普通に美味しいです  天戸: そーいやNでしたな>自然治癒しない  天戸: 昔は苦手だったのです>じんじゃえる  元ご主人様らしいもの(見学): むう。じゃあ次参加までに修正しておきます  天戸: 最近、毎日欠かさず飲んでいる。何故だ。  シュリファ: 自然治癒しない、は機械の体に含まれてる以外はNだからねぃ  シュリファ: まぁ、なんでN向けなのかわからん弱点ではあるけど  夕姫: ほんとだ。p147参照〜  元ご主人様らしいもの(見学): ふぃーむ  天戸: 治癒するための条件が、困難でないといけないからでしょうかねぃ>なんでN向け  夕姫: 最近近所のコンビニにスーパードライのジンジャーエールが無くなって悲しい  天戸: なんと…美味いのに>コンビニから無くなって  夕姫: ウィルキンソンみたいで美味しかったのに。  元ご主人様らしいもの(見学): 何にしようかな新弱点  丈一郎: 回転速いからなぁ<コンビニ  和泉: 戻り。さて、はじめましょうか  天戸: わかってねーな店長(何)  天戸: ういっす  夕姫: はーい  天戸: さーて、絶対はるみを助け出すぞー  凍矢: 機械の体にすれば?  丈一郎: うぃ  シュリファ: あいあいさー  天戸: 頑張ろう  和泉: マメ知識:コンビニは新しい商品を入れるとメーカーから報奨金がいただけます  夕姫: はるみちゃん、待っててねー  丈一郎: さーて、夕姫さんとの距離を縮めるぞー  シュリファ: 生体アンドロイドなのでは?  天戸: そーなのか>マメ知識  夕姫: へー  和泉: あ、ATOさん  元ご主人様らしいもの(見学): 機械の体にするとCPがなぁ  朔夜: しらなかったなー  凍矢: 再生する機械の体もあるんだから。  元ご主人様らしいもの(見学): は?  凍矢: −20cpで  和泉: 武器の手でしたよね、アイシャ  丈一郎: シアネアと同じか<生体  元ご主人様らしいもの(見学): そうですね  元ご主人様らしいもの(見学): <武器の手  和泉: 余分な腕だと、攻撃に-4(逆手)きません?  天戸: …両手利きとるべきですね  夕姫: ・・・ご、ごめんちょっと待ってて・・・猫が書類を雪崩れさせた・・・  天戸: …大丈夫ですか>雪崩  元ご主人様らしいもの(見学): えーっとたしか何か増強してたような  和泉: 猫雪崩れ・・・  夕姫: お客さんから逃げてきてつっこんだ・・・  天戸: 猫たっくる…  朔夜: 猫、埋もれてないだろうねえ  和泉: とりあえず、参加者は全開の3名+凍矢&シュリファですね  天戸: っすね。  シュリファ: 全開が誤字ではない気もするのは気のせいですか?w  天戸: 全開です、色々と(笑)  和泉: 思案中、思案中・・・・・・  和泉: ・・・・・・(ボムッ!)  丈一郎: 見学者は見学つけて〜  天戸: 煙吹いた…  元ご主人様らしいもの(見学): あーなるほそ それで寝とられた、か  和泉: ぴ〜が〜ぼ〜(嘘) ---22:35 【和泉】から【GMッ】になりました---  天戸: 壊れた、壊れた ---22:35 【朔夜】から【朔夜(傍観)】になりました---  夕姫: ただいま〜・・・  シュリファ: 何故ッ  天戸: おかっす  元ご主人様らしいもの(見学): 入る直前のはなしかよ  天戸: お疲れ様ですw  丈一郎: おかえり  GMッ: おかえり  シュリファ: おか  夕姫: にぇいたん、怯えてて引っ掻いた・・・w  天戸: …w  夕姫: みみずばれー  天戸: 大丈夫っすかーw  丈一郎: 大丈夫? ---22:36 【元ご主人様らしいもの(見学)】から【彼女が寝取られるのはありうると言われる主人(見学)】になりました---  天戸: 長い、長い  朔夜(傍観): おか  フィオナ(見学): 根に持たないで下さい(苦笑)  シュリファ: メンバー窓に収まる字数でお願いしますw  夕姫: 猫がこんなに怯えたのはGMの中の人に蹂躙されたとき以来です(何)  丈一郎: 関節とか出なければ絆創膏より液体絆創膏のほうが便利です  天戸: …w  丈一郎: w ---22:37 【彼女が寝取られるのはありうると言われる主人(見学)】から【白葉(見学)】になりました---  GMッ: 一言で言うと「甲斐性なし」?いや、それは小ばt(略)  天戸: したのか…  天戸: まていw  シュリファ: 別に略さなくてもー  夕姫: 傷にはなってないし大丈夫♪  GMッ: HAHAHAHAHAHAHAHA  白葉(見学): 根にもつもなにも今さっきの出来事なんだが(笑  シュリファ: 否定するのは本人だけですよ。燐は義理で否定(ぇ  天戸: まてやw  GMッ: とりあえず、シュリファさんと凍矢さんをどうやって導入するか思案中  フィオナ(見学): まあ、それはそれで>さっきの出来事  朔夜(傍観): 義理なのか  シュリファ: 普通に相談にくれば?  丈一郎: 電話で呼ぶ<無難な選択  凍矢: 電話すれば?(笑)  天戸: 外に出たら、二人で歩いている>導入  シュリファ: 社長だか誰だかが、シュリファさんならどーのこーのと話していたし  丈一郎: ああ、僕だ。魔方陣調べてもらいたかったから  白葉(見学): 自覚はしてるけどそれは自分も哀れだと気付いてしまうのが嫌だから否定する、の略?<義理で否定  夕姫: パニックでシュリファさんに電話→凍矢さんに話が行く→二人でやってくる?  GMッ: よし、普通にやろう(笑)  天戸: w  シュリファ: 何故凍矢に話がいくのかw  丈一郎: w  天戸: そら、アレです。お見合いセッションのせいですw  夕姫: え?昨日の(何)関係で  GMッ: では「覚醒:後編(たぶん)」をはじめたいと思います  シュリファ: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜 やったるでー  凍矢: そら、あんた、女の子がさらわれたとなれば命かけますよ凍矢(笑)  夕姫: ぱちぱちぱち・・・?  白葉(見学): ぱちぱちぱちぱ〜  朔夜(傍観): ぱちち  シュリファ: 殺ったるでー  天戸: 敵でお願いします>殺ったる  シュリファ: えー  天戸: えーかよw  GMッ: では全壊参加者3名(意図的誤字)  天戸: ういうい  夕姫: はぁ  天戸: 「………はるみ…」  シュリファ: はりゅみだおー  天戸: 魔方陣の傍で膝ついたまま、かな?  天戸: ルーミィ…  夕姫: PLと同じく無力感に晒されている?  丈一郎: ぱちぱちぱち  GMッ: 目の前で黒井さんが消え、その指先をかすった夕姫。その夕姫に押しつぶされた社長。見ている丈一郎という状態です  天戸: 「……」  GMッ: 偽「はりゅみ、おなかぺこぺこだぉう」  夕姫: 「嘘・・・」  丈一郎: 夕姫さんを助け起こします  天戸: 「…っ!!」えーと、自分の左腕を思いっきり殴る。演出だけどダメージ出していい?  夕姫: がーんがーんがーんがーん(PLも続行中)  GMッ: どぞ。その分社屋が壊れますけど(おひ) ---22:43 天戸 が気合いを入れて右手で2D6を振りました 1+1=2---  天戸: 低っ  丈一郎: w  シュリファ: w  夕姫: w ---22:43 天戸 が気合いを入れて右手で2D6を振りました 3+3=6--- ---22:43 天戸 が気合いを入れて右手で2D6を振りました 3+5=8---  天戸: うん、まぁこのくらいで。  シュリファ: 家は壊したくなかった模様w  天戸: いや、自分の腕殴ってますからw  GMッ: 社長の中の晴海「ここも借り物だから、大事にするのよ、兄さん」  GMッ: あぁ、腕か  天戸: 4点ダメージ貰っておく。  天戸: 左腕、防護点5点しかないから。  GMッ: ダメージはいいですよ。演出だから  シュリファ: ハーマイオニー可愛いなぁ・・・(何  天戸: 「っああ!」演出でいいなら、最後に鉤爪立てて引っかく。  丈一郎: 夕姫さんを揺さぶって「しかっりしなさい! まだやることがあるでしょう!」  GMッ: BS?  丈一郎: 「天戸さんも」腕掴もう・・・  シュリファ: いや、なんか親がビデオを借りてきたので今横で見てます  天戸: 「……約束」  夕姫: 「・・・あ・・・」  天戸: 「…約束、したのに」  夕姫: 「・・・助けなきゃ」  丈一郎: で。ジョーは電話〜マスターにしよう  天戸: 「…」そのまま立ち上がって、変身解除。  GMッ: さて、社長。ちょっと知力判定してください ---22:45 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+6=14---  GMッ: らじゃ>丈一郎  天戸: うん。無理。  フィオナ(見学): 社長……  天戸: 視覚なら2Lあるけど  丈一郎: ・・・  凍矢: うちDVDあるよ<ハリーポッター  GMッ: 無理ですか(笑)  夕姫: にゅぅぅぅぅぅん  天戸: なんだよこの目…  GMッ: じゃあ、客観的にみている丈一郎さん  丈一郎: あい  丈一郎: ん、知力判定ですか?  天戸: 「…ああ、もうっ!」とりあえず人間変身。もどかしいが、服着よう。  GMッ: 床に魔法陣がかかれているのですが、そこから外れたところに封筒が一つありますね  天戸: そのくらい気づけよ社長…  丈一郎: 拾って中みます  夕姫: そうだw今変身中だったw  天戸: 封筒か。確か、前もやってたな>黒井さん  天戸: 「…丈一郎さん。それは?」  GMッ: んや、全員失敗すると話が進まないし(笑)>知力判定  丈一郎: w  シュリファ: w  天戸: w  夕姫: 「それ・・・封筒?」  夕姫: w  GMッ: 『領収書:天戸晴海一名』とかかれた紙が  天戸: なに?  天戸: それは  夕姫: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぷつん  天戸: 怒るぞ。  丈一郎: 裏は? あぶり出しは?  天戸: 「…貸して下さい」  丈一郎: 「ダメです」  天戸: 書いてあるのは、それだけ?  シュリファ: うーむ、たしかに独創的w  天戸: 「貸して下さい!」  GMッ: 普通のノートの切れ端です。あぶり出しもありません  夕姫: 「・・・・・・・・・・美佐さん!!」  凍矢: たぶん、魔術の代価では?  翡麗: いつのまにか領収されている  丈一郎: 「やぶるな。てがかりになるかもしれないんだから」  天戸: 「ふざけるなよ…」領収書、って書き方はさ。いくらなんでも…  天戸: 「破りはしませんよ…他に、何か書いてませんか?」  翡麗: 天戸新聞社の経費で落ちるかな?  天戸: 落ちませんw  丈一郎: やぶらないなら渡そう  シュリファ: 翡麗嬢、見学表明をどぞ  GMッ: 値段はかかれていません(笑)  翡麗: おっと失敬 ---22:50 【翡麗】から【翡麗(社長)】になりました---  丈一郎: w  天戸: よくみてみる。普通のノートなんですよね?  シュリファ: w  天戸: おいw  GMッ: 特に書いてありませんね ---22:50 【翡麗(社長)】から【翡麗(見学)】になりました---  夕姫: なんだそれはw  白葉(見学): 偉いし(笑  GMッ: 普通のノートの切れ端ですね  シュリファ: まぁ、ログ見る人が混乱するしのうw  丈一郎: 会長にするんだ<偉い  GMッ: ちょっと知力判定を>社長  翡麗(見学): どーしてもミスクリックする位置に(社長)が(笑)  天戸: みたら、まぁ破りはしないけどくしゃっと握る。このくらいなら良いだろう(何) ---22:50 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+2=8---  天戸: 5成功。  白葉(見学): よくねーよ<領収書くしゃっと  天戸: どーせノートだし。  丈一郎: 筆跡鑑定ができんだろうがパーンチw  GMッ: ふむ。では書かれている文字ですが、晴海ちゃんの文字そっくりですね  天戸: …ぶ  夕姫: え・・・・?  天戸: 「……晴海の、文字?」  天戸: 「晴海?お前…」  夕姫: なんなんだ今回は一体  丈一郎: ・・・ホントに筆跡が必要か・・・  白葉(見学): 偽社長「オンドゥルルラギッタンディスカー!!」  丈一郎: 封筒のあて先は?  GMッ: あくまでノートの切れ端です  GMッ: 封筒にあて先はありません  天戸: 「……丈一郎さん。Benvenutiに連絡してください」って、してたっけ  丈一郎: しましたw  天戸: 「絶対にはるみを取り戻す」  GMッ: ではBenvenuti  天戸: 最近よく怒るのう、社長…;  夕姫: カルシウムが足りてない?w  天戸: PLもちょっと怒り気味だが  GMッ: Benvenutiではマスターと暇そうな方々(含む参加者2名)がいます  天戸: カルシウムかよw  GMッ: じりりりりりりん じりりりりりりりん  シュリファ: では、お茶でも飲んでいましょうか  シュリファ: 黒電話かいw  GMッ: マスター「はい、Benvenutiです」  丈一郎: ・・・なんで私こんなに場慣れしてるんだろう・・・いや、丈一郎自身は色々経験してるんだが  天戸: 偽マスター「うるさいですね」取ってすぐ切る  GMッ: 丈一郎さん、つながりましたよ?  丈一郎: それは梓さんだw  GMッ: 偽マスター「・・・・・・無言?イタズラですね」がちゃん  丈一郎: 「僕です。神村です。ネットワークの力を借りたいのですがいいですか」  GMッ: マスター「・・・どのようなことでしょうか?」周囲のメンバーに目配せして  丈一郎: 「天戸さんの妹さんが連れ去られました」  天戸: うーん。取材用のカメラ持ってきて、魔方陣を写真に撮る。  GMッ: マスター「・・・・・・そうですか。詳しい状況をお話ください」  シュリファ: 「・・・(何か起こったのデショウカ・・・)」少し不安げに  天戸: 後、魔方陣があった部屋を探索。こんな感じで社長行動中  白葉(見学): てかマスター、いるんだ  天戸: >電話中に  GMッ: 歪む写真。それは陽炎の如く>撮影  GMッ: いますね>マスター  天戸: 「(舌打ち)まぁ、無理も無いですね」  夕姫: 「・・・シュリファさんに聞けば・・・何か分かるでしょうか・・・」  天戸: 「ええ…直に見せるしかないようです」  丈一郎: 「本人確認がまだですが黒井みささんらしき人物と角と翼を持った男性に魔法陣で連れ去られました」  天戸: 迎えに行こうかね。  GMッ: マスター「・・・・・・詳しそうな方というと、シュリファ様ですね。お待ちください。代わります」  GMッ: そう言って、マスターはシュリファさんに電話を渡します  丈一郎: 「ちなみに晴海さんは子供に若返って〜かくかくしかじか」  シュリファ: 「モシモシ?」  丈一郎: 「シュリファさんですか? 魔法陣を見て欲しいんですが・・・迎えにいきましょうか?」  シュリファ: 「魔方陣・・・デスカ?構いませんケド、今ドコニ?」  丈一郎: 凍矢さんに送ってもらったほうが早い・・・いや遅いかw<シュリファさん  天戸: 横から電話奪っていい?>ジョーさん  丈一郎: 「天戸新聞社で・・・あ」  丈一郎: ま、いいよ<電話  天戸: 「私です、天戸です!」  GMッ: 刑部と同じコースをたどる可能性がありますね>凍矢  凍矢: 同じコース?  天戸: 「シュリファさんですか?」  GMッ: IN ホテル  丈一郎: 寄り道w  凍矢: ないよ(w  GMッ: 好色なのに?(笑)  白葉(見学): しかし凍矢さんにはある問題が  凍矢: 事情が事情だし。  シュリファ: 「ハイ。天戸サン、どうシマシタ?」  天戸: 「今、天戸新聞社です。お話を聞いたかどうかしりませんが、晴海が攫われました…現場に残っていた魔方陣をみていただきたいのです。よろしいでしょうか?」  シュリファ: +修正で意思判定だろう  夕姫: どうぞ義務感で押さえてくださいw  シュリファ: まぁ、シュリファは超美人だったりするけどw<好色修正−10  白葉(見学): 凍矢さんって風呂はいったり熱いシャワー浴びれないんだよね これは致命的(何に対する致命だ  凍矢: 普通の風呂は平気だろ……(^^;  凍矢: 熱湯はやばいけど。  GMッ: ・・・・・・水風呂か  夕姫: 水風呂ならオーケーw  丈一郎: では、晴海さんの部屋を漁ります「夕姫さん。黒井さんは妹さんと同じクラスでしたよね? 晴海さんの部屋を調べさせてもらいます」  シュリファ: 風呂プレイ不可?w  夕姫: 一緒に探そうかw  天戸: 「…とりあえず、今迎えに行きます。ジョーさん、夕姫さん、何か残っていないか調べておいてください」電話を切ったら上着脱いで妖怪変身。透明化して物質透過外出て、跳躍力で移動。  丈一郎: はっ、ジョーは水もw  凍矢: シュリファがヤらせてくれるならがんばるよ?(w<風呂プレイ  白葉(見学): うむ(笑<風呂プレイ不可  夕姫: 探すー  丈一郎: 「では一緒に」  天戸: シュリファさんの返答をまたずして、電話をがちゃw  GMッ: まぁ、脱線はこのくらいにして、急ぐなら社長が迎えに行くとか車を使用するとかした方がいいでしょうね  シュリファ: んじゃ好色買い戻してホスト辞めて結婚申し込んでモスクで式あげてくださいw>凍矢  凍矢: 俺の車があるよ  天戸: だから俺が行きますってー  丈一郎: クラス名簿・・・・じゃない連絡網か。住所と電話番号ゲット・・・番号は知ってるっぽいですが  夕姫: がさがさ・・・って今四つ足だw  天戸: 飛びます飛びます  白葉(見学): シュリファさんが宗教買い戻すという道もあるがね  GMッ: ではびよんびよんとんでBenvenutiに到着>社長  夕姫: 何か黒井さんに関したものある?  丈一郎: 連絡網の紙はどこだ〜  天戸: 天井から物質透過。「お邪魔しますっ」ずだんと着地  夕姫: 連絡網は私の渡すよw  シュリファ: 「何か、天戸サンのところで事件が起こったようデス」>凍矢  GMッ: 黒井さんに関したもの?あるのは領収書くらいかな?  丈一郎: あっ、瓶はどうした?  凍矢: 「……具体的にはなにが?」  シュリファ: 買い戻す?ありえん<宗教  天戸: 「シュリファさん、シュリファさんいますか?」  GMッ: ないですね。黒井さんが持ち帰りました  夕姫: ぐぞぉぉぉ  シュリファ: 「サァ・・・切れてしまいマシタ。あ、来たようデスネ」  天戸: 「えーと、かくかくしかじかではるみがさらわれました!」>ALL  凍矢: ハヤっ!?  凍矢: 門か。  天戸: 門と跳躍。  凍矢: 「な、なんだってー!?」(AA略)  丈一郎: がーん! ・・・受け取ります<夕姫さんの連絡網。夕姫さんの電話番号をゲット?  GMッ: そそ。だから結構はやい>門と跳躍  白葉(見学): あくまで手段としてはあるというだけだし<宗教買戻し 個人の思惑はいれてない  シュリファ: 「・・・晴海サンが・・・黒井サンに・・・? そ、ソンナ・・・」ががーん  凍矢: そんなこと言うと、好色じゃない凍矢は凍矢じゃないですよ(笑0  天戸: 「シュリファさん、乗って下さい。今から天戸新聞社に飛びます」  天戸: 背中を指し  夕姫: いやw在処が分かってる奴の方が早いでしょうw  凍矢: 「そ、そいつは早く助け出さないと」  凍矢: 「ちょっとまて僕は無視か!?」>社長  シュリファ: 「いえ、デモ・・・」躊躇<社長背中  白葉(見学): ふむ、今度はシュリファさんと凍矢さんをどうにかするのか…しかし禁じ手に近いからなァ…あれは  GMッ: 車でw>凍矢  天戸: 「…私、一人しか運べないんですよ」>門  夕姫: そっか、シュリファにしてみればどっちも生徒だw  凍矢: 「いいよ先に行けよ。俺は車で行くよ」  シュリファ: 「天川サン、車を出してもらえマセンカ?」  天戸: 「分かりました…ありがとうございます。シュリファさん、早く」  凍矢: ……………………くそー。  天戸: っちいw  凍矢: 「ん、いいけど」<車  天戸: 「…えーと急いでるんですが」  夕姫: フラグがw  天戸: ムスリム?w  凍矢: というわけでベンベの駐車場にあるS13で(w  GMッ: では車で移動ですか?  凍矢: フラグなのか!?(^^;  天戸: フラグかよw  丈一郎: ほしいw  シュリファ: 「急いてはコトを仕損じる・・・デシタカ。天戸サン、少しは落ち着きマショウ」  GMッ: 凍矢エンドか!(違  凍矢: ハラストライク、ベンベの女性陣にかまされる予感が……  シュリファ: フラグではないと思うがw  夕姫: w  丈一郎: されましたw<ハラ  天戸: 「…落ち着けるかどうか、わかりませんね」  凍矢: えー(笑)<された  シュリファ: いや、ナイフじゃないから認めないw>丈一郎  天戸: 「目の前で、はるみをさらわれたんですから」  GMッ: 偽?香織「落ち着け」スパナぶ〜ん  夕姫: 一番可能性高いのは翡麗さん?  天戸: 何故スパナw  凍矢: 「まぁまぁ、焦って手がかり見落としたらどうするんだ?」>社長  丈一郎: 切だけどねw<お見合いの朔夜さん  GMッ: 偽です。さて、天戸家の面々  シュリファ: 「気持ちは、わかりマス・・・でも、焦っていてばかりデハ、イイコトはアリマセンヨ」  夕姫: はい  白葉(見学): そうだ凍矢さんには翡麗さんがいたな ハラストライクセッションかぁ…  凍矢: 今度は「バールのようなもの」にしようよ(w<徹甲4Lv  丈一郎: はっ! 今夕姫さんと二人きり!?  シュリファ: 二人っきりですねぃ  GMッ: はっ!(笑)>二人きり  天戸: 「…出来るだけ、早く着てください」 とりあえず今は落ち着けないなぁ。すぐ新聞社に帰る。  天戸: っとw  夕姫: 四つ足尻尾付きの色気のない姿ですw  凍矢: 押し倒すならいまだ(w  シュリファ: 社長も一緒に車に乗って行きましょうw  天戸: うーん、二人きりか…邪魔するのもなんだかなぁ、という気はするけどなぁ(笑)  白葉(見学): えーっと 抵抗ー100で(笑  凍矢: あーあ、社長だけ行っちゃった……  丈一郎: 猫かわいいよw  夕姫: ・・・この姿での誘惑が効くのはあまつばめさんぐらい  天戸: w  GMッ: 効きます♪  丈一郎: あまつばめさんはそんなにw  シュリファ: 悠璃にも効きますよ、違う意味で  白葉(見学): 溺愛だなぁ(笑  天戸: 社長は、跳躍力で飛んでいきます。えーと、着く時間はGM判断でお願いします(笑)  GMッ: 猫ねこネコ〜←心の雄叫び  夕姫: 肉球のある姿で書類をガサゴソw  シュリファ: というわけでジョー  凍矢: あんたは名雪か(笑)  天戸: 変身、解けw  シュリファ: 時間制限つきだが、がんばれw  丈一郎: 直情判定ですかw  GMッ: あ〜い。とりあえず二人は探索で振ってみてください  天戸: 違う、人間変身か  凍矢: 戦闘妖精名雪風 ---23:12 夕姫 が5D6を振りました 4+4+3+5+2=18---  シュリファ: 乗りたくねぇ!?w<名雪風  GMッ: ネコさんアレルギーではありません(えへん) ---23:12 夕姫 が3D6を振りました 1+3+6=10---  天戸: …ああ、5Dか。ビクったw  GMッ: 多い、多いw  天戸: ちょうど18なんだもんなぁw  丈一郎: えっと・・・探索  夕姫: 三成功。鋭敏付くなら5 ---23:13 丈一郎 が3D6を振りました 6+6+6=18---  天戸: …  夕姫: w  天戸: ジョー!  白葉(見学): あー、来た  凍矢: おいおい  GMッ: こっちは本物か  丈一郎: がはぁぁぁ  シュリファ: こっちがw  丈一郎: 直情判定にしておけばぁぁぁw  GMッ: では、夕姫さんにもだえていてください  白葉(見学): …えーっと、愛が足りないとかいわなきゃいかん?  シュリファ: w  夕姫: ・・・猫にw  天戸: ジョー…新聞社を荒らさないで(笑)  丈一郎: 昨日はあんなに・・・しくしく<愛  GMッ: 偽「ネコの夕姫さんも・・・・・・(///)」  白葉(見学): まー昨日は社長も愛がなかったし(あっさり  天戸: (吐血)  GMッ: では、ジョー  夕姫: 「・・・今のがらがらがらとか言う音は・・・?・・・まぁいいか、いまはそれどころじゃ」  丈一郎: うぃ  天戸: 序盤は結構目ぇよかったのだが…  天戸: >昨日  シュリファ: 偽ジョー「○姦もいいですよね」  天戸: それ、○の中身によっては色々やばい  GMッ: タンスを探索中に下着を発見。しかも晴海以外のものが間違って混入しています(おひ)  天戸: …  丈一郎: 固い引き出しあけたらちょうど下着・・・いや、社長のために残しておこうw  夕姫: w  天戸: 一茶の?>はるみ以外のもの  天戸: まてや!w  シュリファ: 夕姫のものなら?(ぇ  白葉(見学): ちょっとまった  GMッ: んで、夕姫さんはノートを発見しますね  夕姫: 何で晴海ちゃんのじゃないって分かるねんw  天戸: w  白葉(見学): ジョー…晴海の下着だとかそうじゃないとか判断つくの?(笑  夕姫: よし!  天戸: おお  丈一郎: 見ただけでわかるのかジョー!!  GMッ: それはAじゃないから♪  凍矢: においでわかりいます(w<ジョー  天戸: よし、今から晴海の癖に「やることなすこと全てノートに書く」を追加だ!(嘘)  シュリファ: おお、なるほどw<Aじゃない  天戸: w  天戸: まてやw  丈一郎: わからない・・<A  白葉(見学): やべえ理に適ってる(笑<Aじゃない  夕姫: B+かな?  GMッ: 今から追加ではかいていませんね>癖  丈一郎: あ、サイズかw  天戸: 嘘です、嘘;  夕姫: w  凍矢: …………あぁ晴海ちゃんはAカップなのか  天戸: A以下という説あり(何)  GMッ: 話しを戻して、ノートは真ん中あたりで破いてありますね  シュリファ: むしろブラが不要なLvで  夕姫: その前後には何が書いてありました?  シュリファ: というかえぐれてるLvで  GMッ: 散々ないわれようですね  丈一郎: 魔法先生の双子かw  天戸: マイナスかよ…  白葉(見学): 洗濯板というとたんなる侮辱だがつるぺたというとなんか邪気が含まれてる気がする  シュリファ: つるぺたろりーん(何  シュリファ: ↑個人的晴海合言葉  天戸: まてやw  白葉(見学): …そーなんだ(笑  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: …さ、ノートには何が?w  GMッ: 前はいろいろメモがあったり、授業のことが書いてあったり、記事が書いてありますが、後はありません  天戸: …誰か、来歴使える人?  シュリファ: ノ  夕姫: 「破ったページに何か・・・?」  天戸: ぉ  丈一郎: えっと、ここで盗むと社長以下なので記憶するだけにとどめますw  天戸: 以下、ってなんだ以下って?w  夕姫: 普段、破る子じゃないですよね晴海ちゃん  シュリファ: 後は記憶操作と門目指してまっしぐらですよ(何  GMッ: 未満じゃないのか・・・  天戸: やったことねぇよ!  丈一郎: 「夕姫さん、それかしてくだし」  シュリファ: φ(。。)  丈一郎: ください  天戸: でしょうな>破る子じゃない  GMッ: どうでしょ?でも、破れているのはそのページだけです  シュリファ: 今度やらせてみよう(ぇ  天戸: 他は普通なわけだしって  夕姫: 「あ、はい」ノート渡す  天戸: やるのか?w  シュリファ: さー?w  白葉(見学): 土曜にやらせちゃえばよろしいのでは?  丈一郎: ねんのため鉛筆でしゃかしゃか  GMッ: では、文字が浮かび上がってきます  丈一郎: 筆圧でうつってるかもしれん  白葉(見学): ジョー…手馴れてる(笑  夕姫: なるほど!  丈一郎: イエイw  天戸: 慣れてますなw  夕姫: 「さすが探偵さんですね」尊敬〜  丈一郎: ありがとうコナンw  シュリファ: おお、株UP?  天戸: コナンかよw  GMッ: 『薬の代金として支払います』  天戸: むむ。着々とライバられてる(ライバル受動系)  夕姫: はるみちゃんの安否で頭がいっぱいです  丈一郎: まじで役立ってますw  GMッ: 『領収書:天戸晴海一名』と  シュリファ: コナンだろうとなんだろうと活用出来ない社長よりはーw  天戸: …w  夕姫: 「・・・?」  白葉(見学): しゃちょうぴーんち(棒読み  夕姫: 「・・・晴海ちゃん・・・もしや」  天戸: 代金ねぃ…  夕姫: 「・・・いつものアレ?」  丈一郎: 「・・・晴海さんのノートですよね・・・」  夕姫: 「・・・そして本当に連れて行かれた・・・?」  天戸: …_| ̄|○  夕姫: 「・・・・・・まずい?」  凍矢: 豊胸剤とかあのへんの代金に?  シュリファ: 使用条件辺りならなぁ・・・まぁ、たいした手がかりにはならんか?  丈一郎: 「自分を囮に使ったか・・・薬は何の薬だろう」  シュリファ: いや・・・  夕姫: ・・・ぶんぶんぶん  シュリファ: うーむ、まだ推測はやめておくか  GMッ: そして社長達が到着しました  天戸: 若返り薬、そー簡単には手に入らん言うてたね…とりあえずシュリファさんを  天戸: って  夕姫: まさかそんな理由で  シュリファ: とりあえずジョー、なんかしないのってついたかw  天戸: 「シュリファさん、こっちです!」ばたばたばた  天戸: 魔方陣のある部屋へ促す  丈一郎: はっ、「事件が落ち着いたら後で話があります」とw  シュリファ: では、ついて行きましょう  丈一郎: >夕姫さん  GMッ: では魔法陣の部屋  夕姫: 「・・・?はい」  天戸: …今ははるみが大事だしのう。関与できん  シュリファ: 「・・・魔方陣、デスネ」  GMッ: 立ち込める瘴気、というかマナ。  天戸: さて  天戸: 「…何か、分かりますか?」  GMッ: では、神秘学で>シュリファ ---23:26 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+3+6=12---  夕姫: 良く分かんないけど今は感謝の気持ちでいっぱいだから頷いておくw  シュリファ: うーむ、4しか成功してない  丈一郎: ジョーも解決するまではそんなことはせんよ  GMッ: では、シュリファさんの知っている魔法陣とは形態が違いますが、西洋の魔法陣でしょうね  天戸: ていうか、関与できるような人じゃないのが問題だ_| ̄|○  シュリファ: だろうねぃ  夕姫: じゃぁ、ノート持ってとてちたと魔法陣のある部屋へ  GMッ: 何とか知識を集めるなら、遠距離移動のテレポーターだということがわかります  天戸: 「…」  白葉(見学): そういや妖術なのかな魔法なのかな?マナとかいってたけど  天戸: 横で見ている。「…どうです?」  GMッ: 一応妖術  丈一郎: 異世界帰りのしなっちの魔法学は役に立ちますかw<魔法陣  シュリファ: 「私のよく知るモノとは違いマスケド、転移陣のひとつデスネ」  GMッ: しなっちはここにいません(笑)  天戸: 「…転移…ですか。 あ、夕姫さん。…?そのノートは?」  夕姫: さっきの紙と合わせてみようか  夕姫: かくかくしかじか  天戸: 「…晴海の?」  GMッ: 下半分はぴったり。上は抜けてますね  GMッ: >ノートと紙  天戸: 「…この紙ですか」  丈一郎: 「ノートを破って封筒に入れた・・・?」  天戸: 「黒井さん、最初からはるみを連れ去るつもりでこの魔方陣を描いていたんですね…」  シュリファ: 「西洋の、黒魔術や呪術・・・色々とあるのデスケド、そういったモノデス」  天戸: 「…魔女、ですしね」>黒井  夕姫: 「もしかしたら、このノートは部屋にあったんだし、晴海ちゃんが紙を渡したのかも知れません・・・」  丈一郎: 「からかいか? メッセージか?」  夕姫: どういうことになるか知らずに  凍矢: 「しかし、晴海ちゃんの筆跡なんだろ、その領収書」  シュリファ: 「・・・一応、調べてみまショウカ?」<ノート  天戸: 「…はい。この字、晴海の字です」  天戸: 「できるんですか?」>シュリファ  天戸: で、ノートを差し出す  シュリファ: 「出来るかどうかハ、やってみないとわかりマセンケド・・・」  丈一郎: えっと、夕姫さんの連絡網で黒井さんの自宅わかってますよね?>GM  GMッ: ノートを受け取るシュリファ  天戸: 「…お願いします」  シュリファ: では、ノートを受け取って・・・  GMッ: 自宅の電話番号と住所はわかりますね  シュリファ: あ、魔方陣は何で描かれていますか?  丈一郎: うし  GMッ: マジックで(おひ)  天戸: マジックかよ!  丈一郎: ・・・w  シュリファ: というか演出なんですが、ちょこちょこ書き換えて幻像+来歴で皆に見えるようにもしていい?w  天戸: もっと神秘的なモノで描け(笑)  丈一郎: あれ? そういえばこの部屋本格的な探索したっけ?  夕姫: 「晴海ちゃんが自分で書いて渡したのかも、です。その・・・普段から美佐さん、晴海ちゃんに・・・(シュリファさん見上げ)その・・・」>凍矢  GMッ: 別に「得体の知れない赤かったものだけど、今は黒い」とか「動物の骨を(以下略)」とかでもいいですが  白葉(見学): GS美神もアルテミス召還にマジックつかっていたんだが…  夕姫: まだかも  天戸: 一応宣言はしたけど、流れた感じ>部屋の探索 ---23:32 フィオナ(見学)さんが去りました---  GMッ: してませんね>部屋の探索  天戸: 「…普段から、ですか」  天戸: なら、しましょう  天戸: >探索  凍矢: 「……なに?」>夕姫ちゃん  天戸: ごそごそ  シュリファ: 「ナンデスカ?」見上げられw>夕姫 ---23:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+4=7---  GMッ: えっと、先に来歴を  天戸: 6成功って  夕姫: 「・・・豊胸剤を渡していましたので・・・(言っちゃえ)」  天戸: 先にか  天戸: ぶw  シュリファ: えーと、書き換えて来歴+幻像は?  GMッ: ほいほい。そちらは後にしますね>社長。出目OK  丈一郎: 「黒井さんがメッセージもしくはからかいとして置いていった可能性もありますよ」<領収書  GMッ: 演出はOk  凍矢: 「ほ、ほうきょうざいって……あの?」  天戸: 「…ほ、豊胸剤っ」横で聞いててびっくり  夕姫: 「真っ先に思いつく薬の代金というと・・・」  GMッ: では、来歴の判定を>シュリファ  天戸: 「…あ、あの若返り薬の代金、というセンもありますね。かなり高価なものらしいですし」  シュリファ: では、術具を活性化させ呪文を唱える・・・  丈一郎: 「・・・豊・・・」  夕姫: 「そして美佐さん関係というと・・・それかな、って・・・」 ---23:34 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+4+4=14---  シュリファ: 成功  天戸: 横で見てましょう  GMッ: いくつ成功?  シュリファ: それがやっぱりあるかー。0です  丈一郎: 術なら威力でしょ?  GMッ: では、風景はどこかの部屋の中  丈一郎: ああ、即決か  シュリファ: 妖怪が関わってたりすると、−4修正になるのだ<来歴  GMッ: 晴海と黒井さんがいます。なにやら楽しそうに笑っている晴海  夕姫: 「もしかしたら晴海ちゃん、冗談で渡したのかも・・・」  シュリファ: あ、−4は幻像のほうだったか  天戸: 「…晴海」  夕姫: つらい〜  天戸: えーと、幻像で見えてるんだよね  GMッ: 黒井「ようやくできました。かのマリーアントワネットが使っていたという美貌の薬の材料です」  天戸: ぶ  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: おい!w  GMッ: うぃ>幻像  シュリファ: w  シュリファ: 超美人にでもなりたかったのか?w  GMッ: 晴海「やった〜」  天戸: 「…」幻像に近づこうとして、踏みとどまる。ああ、無邪気な声が辛い;  丈一郎: 彼に会うために?w<薬  天戸: 「…美貌の、薬?」  白葉(見学): あー<彼  GMッ: 黒井「・・・・・・晴海ちゃん、せっかくですから、ちょっとかいてみませんか?」  天戸: …_| ̄|○  夕姫: あぁ  シュリファ: 実は幻像、今見返したら「水晶球が必要」つけてたんだがなw  GMッ: 晴海「ん?なにを?」しっかり効いていない様子  丈一郎: 水晶球の中の映像なのか  GMッ: 聞いて  GMッ: 水晶球の中の映像です  GMッ: 黒井「領収書を」その顔は邪悪に笑って・・・  天戸: 「…晴海…駄目だ」水晶球の周り、人ごったがえし?w  シュリファ: まぁ、幻像作ったしとりあえず残り疲労点17  GMッ: 晴海「じゃあ、このノートに・・・」←気がついていない  GMッ: ごったがえしかな?  丈一郎: 「触って術を途切れさせないように」>社長  天戸: 触ってはいない。近づいてはいるけど  GMッ: 黒井「では・・・」文面を読み上げる黒井  夕姫: だれかのあたまのうえからのぞいているから  丈一郎: えっと・・・5人かw  天戸: 「晴海っ…」  GMッ: 頭の上にネコ(いいなぁ〜」  シュリファ: 車座になってれば問題あるまい  天戸: まだ猫なのか…  丈一郎: 「約束か・・・」  GMッ: さて皆さん、ちょっと知力判定を ---23:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+4=10--- ---23:41 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+1+1=6--- ---23:41 夕姫 が3D6を振りました 2+3+4=9---  天戸: 3成功。  シュリファ: クリティカルw  天戸: お  天戸: w  夕姫: 4成功  夕姫: w ---23:41 丈一郎 が念を込めて3D6を振りました 4+1+6=11---  天戸: 問題無し、とw  丈一郎: 1成功っておおおw  天戸: どんとこーいw  GMッ: 成功した人は窓の外に特徴的な風景がありますね  天戸: ふむ  GMッ: 一応煙突と山としておきます  天戸: …煙突と山?  シュリファ: 見覚えは?  GMッ: いや、何でもいいけど(笑)  天戸: 地域知識でわからんですかってクリットはどうだろう  GMッ: そして映像が乱れ、途切れます  天戸: 「ぁっ…」  丈一郎: えっと映像の場所は黒井亭?  天戸: 思わず水晶に手を伸ばす と。  シュリファ: 「・・・ここまで、デスネ」ふうっと息を吐き  夕姫: ・・・乱れた・・・妖術が関わってる・・・契約?  天戸: 「晴海…」  丈一郎: 邸か ---23:42 フィオナ(見学)さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  天戸: おかっす  シュリファ: おか  白葉(見学): おか  夕姫: おかえりなさい  フィオナ(見学): 落ちてるのにやっと気付いた(遅)  GMッ: 当然の如く、地域知識/名古屋で。クリットのシュリファさんは+4で>成功者  GMッ: おかえり ---23:43 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+1=9---  シュリファ: 「なんらかの、術の影響デショウカ・・・」  天戸: 4成功。  夕姫: ないw ---23:43 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+4+1=9---  シュリファ: 10成功  天戸: w  丈一郎: 放棄  天戸: 高っw  丈一郎: ぶふw  凍矢: ぎゃーラグってたー  天戸: 器用貧乏とは違う…w  シュリファ: 知力16を舐めるなよ?w  GMッ: ない人は一応知力-4で。少しは住んでいるでしょうから  凍矢: 一気にログが来た(^^;  天戸: ラグってましたか;  凍矢: どうなっとるん?  天戸: ノートを来歴感知。  シュリファ: そうそう、アレは壮観ですよw<一気にログ  丈一郎: 過去ログは?  天戸: ラグは経験無いなぁ;  GMッ: では、煙突と山の角度から、どのあたりにある建物かが判明しました  天戸: ふむ  夕姫: あんまり長いのはないw>ラグ  天戸: 「…黒井さんの家、ですか」  GMッ: 同じくない>長いラグ  シュリファ: 嫁の背後霊してた時なんて、画面一つ半分がーっときたしw  天戸: w  丈一郎: 私もあんまりないな  丈一郎: うぉw  凍矢: ログが一気に来ただけなので別に読み返せはするんだけど。 ---23:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+6+2=11---  シュリファ: 音がすごいんだ、コレが  凍矢: 知力判定は成功  凍矢: あ、俺音消してるから。  GMッ: えっと、学校の名簿とは違うところですね>場所 ---23:45 夕姫 が3D6を振りました 3+1+6=10---  GMッ: うぃうぃ>凍矢  天戸: 「…夜遅いですけど。お邪魔しにいきましょうか」  丈一郎: 偽造か・・・ ---23:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+2=10---  凍矢: 地域知識は……−4なら、1失敗  夕姫: 「・・・そうですね」(どうしてやろうかとか思いつつ)  天戸: ふつーに殴るくらいは確定  GMッ: らじゃ。じゃあ、場所の特定はできなかった>凍矢  夕姫: 一失敗だ  GMッ: >同じく夕姫  天戸: 「大体、場所は分かります…」シュリファさんが完璧に分かっているだろうけどw  シュリファ: 「あの辺りデショウカ・・・見覚えがアリマスネ」  GMッ: 番地もいえるくらい完璧に>シュリファ  夕姫: 眠らせて額に肉って書いて繁華街に放置だw  天戸: w  丈一郎: w  シュリファ: w  GMッ: せめて中に  天戸: 中もどうかとw  天戸: 「にく」で。  シュリファ: いや、シュリファがすぐ助けますがねw  シュリファ: ←義務感/知人  丈一郎: ハラにカエルがw  天戸: 五体バラバラにしてパーツごと人質です  シュリファ: 晴海と同じクラスなのであれば、何度も授業してるだろうし  GMッ: 偽シュリファ「せめてこのイギリス超人のマスクを」  シュリファ: w  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: w  凍矢: 偽超人「鎧の重さの分おまえが早く落ちる!」(w  天戸: 「…行きましょう」すぐにでも行く気分。何かやりのこしたことなかったっけ?  シュリファ: なんつーかなぁ・・・w  丈一郎: 偽「いやいや。このしっとマスクをw」  天戸: w  天戸: しっとマスクかよ!w  夕姫: 何かあったっけ・・・  天戸: しっとの父がやってくるのですね  丈一郎: 部屋の探索  GMッ: さて、夜も遅いですね。なにぶん、はるみが連れ去られたのが12時近く。探索2回やったから1時過ぎている時間です  凍矢: 嫉妬の父、うざいので瞬殺(w  天戸: …遅いなぁ  シュリファ: 一応、晴海の髪の毛とか肌身離さず持ってる愛用品とかあれば欲しいな  天戸: 晴海の写真ならありますが  丈一郎: 部屋の探索の結果は?  天戸: ←「天戸が」肌身話さず持っている  GMッ: じゃあ、ノートでも>愛用品  丈一郎: 魔法陣の  天戸: 離さず  天戸: ああ  GMッ: おっと、魔法陣の部屋の探索をどうぞ  天戸: 忘れてた;  天戸: 6成功  シュリファ: シュリファも振ってよいの?  凍矢: お気に入りの熊さんプリントの下着とか?(笑)  シュリファ: <探索  GMッ: OK  天戸: いえ、カエルさんプリントですw  丈一郎: 加速装置オンw<探索 ---23:50 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+3+2=10---  夕姫: 「あ、じゃぁ晴海ちゃんのお気に入りのちよ父マスコットを」(真顔) ---23:50 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+4=14---  GMッ: いや、カエルさん ---23:50 丈一郎 が3D6を振りました 4+2+4=10---  凍矢: ダメダメですね  天戸: ジョーがすごい速さで探索を!w  シュリファ: うーん、普通。5成功  丈一郎: 1成功  凍矢: ちよ父なの!?(笑)  天戸: w  丈一郎: 15分ですむ  丈一郎: なにぃw  GMッ: すむのか?w  GMッ: やままやー で  丈一郎: ぴかにゅー  シュリファ: マスコットではなくいっそ本物にしませんか?w<ちよ父  丈一郎: ぴかにゃーでした  凍矢: ぴかにゃーですよ  天戸: w  夕姫: 鞄に付いてるんですw  GMッ: では、探索を成功した人々  天戸: うい  シュリファ: あいあい  丈一郎: うぃ  凍矢: 弾丸跳ね返す超強力妖怪ですよ? マッハ100で飛びますよ!?  夕姫: あ、してないw  シュリファ: そういえば魔方陣部屋=晴海部屋? ---23:52 夕姫 が3D6を振りました 2+3+4=9---  夕姫: 四成功  天戸: いや、仕事部屋>魔方陣  GMッ: 何もありません。部屋のものは寄せられていますし、落としたものは何もない  天戸: んー  丈一郎: 何もなかったか  天戸: 「…何もありませんか」  GMッ: あ〜 ちなみにマジックは油性でした  天戸: w  シュリファ: w  天戸: どうでもいいっすw  丈一郎: w  夕姫: w  天戸: 偽「何で水性じゃないんだ!落とせないじゃないか!」  GMッ: 消すのがたいへんです。仕事中に発動したらどうするんですか?  天戸: …>仕事中発動  丈一郎: 本物「みかんの皮で消せる」w  天戸: 「…帰ってきたら消しましょう」  夕姫: ・・・発動するなら乗ってれば行き先に行けないかな?w  天戸: 「みかん有ったかなぁ…」  GMッ: そうこうしている内に1時です  天戸: いつ発動するかわかんないしw  天戸: んー  夕姫: ちっ  天戸: 天戸は、黒井宅に行こうとしますが  凍矢: ちょっと離席  夕姫: 私もそうだな  天戸: 急がないとやばいかもだし  GMッ: あまり遅くなると徹夜で寝ないか判定だぞ♪  天戸: いってらっす  丈一郎: ちょっとまて、これがあるなら緊急脱出でここに逃げれるのでは?  丈一郎: 敵が  天戸: どーなんだろう  夕姫: 儀式に使われたら泣いても泣ききれない  GMッ: らじゃ。しっぽが生えないうちにお戻りを>離席  シュリファ: 個人的には今すぐはオススメもしないけどー・・・  天戸: 床一部ぶっこわしてでも消すべきか  丈一郎: こちらの脱出手段にもなるかもしれないが  天戸: それは、嫌だ>儀式  天戸: けど  夕姫: 全部外から鍵掛けて、つっかいぼうしてお札張る?  天戸: 転移には、3時間かかるぽ  天戸: 魔方陣の設置だけかもしれませんがね  GMッ: 長距離の転移はね(ぼそ)  天戸: …  夕姫: ・・・  丈一郎: ・・・  天戸: えーと、GM  夕姫: ・・・長距離?  GMッ: はい?  天戸: 黒井宅と、天戸新聞社の距離は?  天戸: 大体。  GMッ: ざっと500M  夕姫: シュリファさーん(泣きつき)  天戸: うん。20秒あれば帰れる(笑)  丈一郎: 結構近いな  GMッ: まぁ、直線距離ですから  天戸: 跳躍すればね。  夕姫: ご近所じゃないか>500m  丈一郎: とりあえず封鎖に賛成しておこう  天戸: 門なら50秒か…  白葉(見学): 戦闘ターンで20ターンか  天戸: 封鎖はしますか。  シュリファ: GMGM  天戸: けど、時間も無いし。机とか家具ででドアを押さえる感じ。体力20超が二人いればすぐだろう  シュリファ: 詳しい位置まで分かってるんだよね?<来歴で見えた場所  GMッ: ですね。クリットですから  天戸: ブライアンで射撃?(まてや)  凍矢: たでーま  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  シュリファ: 可能ならば、幻像で現場を確認しておきたいのですが  GMッ: 偽:巻き込まれる晴海。響く「やくそくだよ」という声>ブライアン  GMッ: お帰り  シュリファ: おか  天戸: やらん、やらんw  GMッ: どうぞ>幻像  シュリファ: では、集中集中 ---23:59 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+5+2=12---  シュリファ: 呪文詠唱、印を組む  シュリファ: 幻像発動 ---23:59 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+1+4=11---  シュリファ: 成功  天戸: そういや…シュリファさん。状態探知はできます?  シュリファ: ちなみに3成功ね  GMッ: では、弾かれました  シュリファ: できますよ。だから先ほど愛用の品とか髪の毛とか聞いたのですが  天戸: ち  シュリファ: えー  シュリファ: 威力21ですが  シュリファ: それでもはじかれる?  夕姫: 髪の毛かぁ・・・ブラシ持ってこよう  GMッ: あぁ、これは探知だけか  シュリファ: ていうか、幻像は幻系なのですがー  天戸: 探知妨害かー  丈一郎: 21・・・  GMッ: んじゃ、屋敷の姿が見えます  天戸: おお。  天戸: 今のうちに、車の準備をしておいてもらおう…後、髪の毛も。  夕姫: ブラシを素早さ16でもってきますw  天戸: 早っw  天戸: 「…おー、髪の毛ついてるついてる」採取w  シュリファ: ちゃんと晴海のものかどうか確認をどぞw  シュリファ: どんなお屋敷?  丈一郎: 偽天戸「コレクションに加えよう」<採取  GMッ: 轟く神鳴。屋根の上のガーゴイル。怪しい洋館。窓の人影・・・  夕姫: ちなみに今、家の猫さんがそのぐらいの早さで後ろを駆け抜けていきました  天戸: うん、この家人多いしなw  天戸: w  丈一郎: w  GMッ: 井上さんのでした(おひ)  天戸: ガーゴイルかぁ。動くかな?  シュリファ: 井上さーんw  天戸: 井上さん…  天戸: ああ、そういや晴海  夕姫: ・・・偽付いてない・・・  天戸: 井上さんの近くだと、Hカップだっけ?(笑)  シュリファ: w  GMッ: ニヤソ>偽なし  シュリファ: そーいやそんなのもw  凍矢: え、出るの?(^^;  GMッ: サイズは忘れましたが、そのとおりです>井上レーダー  天戸: まぁ、ブラシそのものも愛用品っちゃ愛用品でしょう。  夕姫: 井上さんて、何者?  天戸: …w  GMッ: ・・・聞かないでください  夕姫: 何でブラシ使ってるの?  天戸: 生存/都市を21レベルで保有しています  シュリファ: あまつばめさん、もし元ネタのブツを持ってたら貸してあげてくださいw  天戸: w  天戸: マンガのキャラ、だったはずw  GMッ: あぁ、売っちゃった(笑)>げっちゅー  シュリファ: ゲッチューまごころ便、ねw  夕姫: にゅぅ  シュリファ: あぁんw  天戸: 前に天戸新聞社で晴海が毛を探索した際  天戸: 俺が見事にダイスで6を振って  天戸: 井上さんの毛を発見w  シュリファ: そーいやあの時も井上さんの毛がw  天戸: あの時、ほんとに女神様の存在を信じましたねw  GMッ: 考えてみると、私が罠を張った時、晴海関係だと6が・・・  天戸: _| ̄|○  GMッ: まぁ、さておき  丈一郎: 女神様はいる・・・  天戸: で、幻像で何か気付くところあります?w  GMッ: 怪しい洋館です。ご近所にあったら噂になりそうなくらい  夕姫: なのにならない、と?  丈一郎: 何階建て? 裏口は? 窓は?<洋館  シュリファ: ということは人払いでもかかってるか  天戸: そーいや、シュリファさんは場所特定できてましたよね。そんな場所にそんなのがあるのは知っていた?  GMッ: 3階建て。裏口は不明。窓は多数  丈一郎: 広いなぁ・・・3階  GMッ: 近くをとおった時は、かなり閑散としてました>シュリファ  シュリファ: ちなみに来歴で部屋の中を見てたっけ。では映像を部屋の中に切り替えましょう  丈一郎: 人影見えてなかった?  シュリファ: ちなみに消し忘れた・・・  シュリファ: 「そういえば」ね  GMッ: ちなみに、大きな建物と小さな建物の2棟です  天戸: 広いなぁ…  夕姫: どっちが怪しい儀式やってそうだろう  天戸: 小さい方っぽい。  GMッ: 部屋の中までも見えるのか・・・まぁ、いいか  天戸: あくまでぽいだが  GMッ: えっと、人影がある部屋がありました  夕姫: どんな感じ?>大きな建物と小さな建物  丈一郎: 地下に屋根裏に離れに主人の部屋・・・多いなぁ  GMッ: 中には簡易のベッド、そこに座る少女(Aカップ)  丈一郎: w  天戸: w  シュリファ: w  シュリファ: 幼くはなってないの?  天戸: そういう判断法を使うな!w  丈一郎: 個人特定できてしまうのがすごいw  夕姫: ・・・え?はるみちゃんじゃなくて晴海ちゃん?  GMッ: いなれた晴海ちゃんの姿です  天戸: 参歳でAもくそも…  天戸: って  GMッ: みなれた  天戸: 晴海か?!  天戸: 「晴海?!」  シュリファ: ちなみに服装は?w  天戸: …w  凍矢: なるほど、ミニの方はあれか、術で作ったかどうかしたものか?  凍矢: あるいは元に戻ったか。  丈一郎: シャツ?w  シュリファ: 元に戻したのだろう、たぶん  天戸: シャツかいw  GMッ: 学生服ですね。愛翔はセーラーか?それともブレザーか?  夕姫: 制服だったりしたら違う  シュリファ: その辺は趣味でw  丈一郎: 選択制希望  天戸: 脱ぎ捨ててありますな  シュリファ: なんとなくですけど  夕姫: ・・・脱ぎ散らかした服、制服でした?  GMッ: 脱ぎ捨ててありますね  GMッ: 制服です  天戸: かえってすぐみたいだったから、制服だったかと  丈一郎: あれ、部屋にも・・・まぁ一着ってことはないか  GMッ: 脳内ではセーラー服(おひ  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: 晴海ちゃんの、AAの制服だよね?  GMッ: あぁ、美佐も貧相ですから>胸  GMッ: でしょうね  天戸: 黒井さんとどっこいだったはず。  シュリファ: セーラー派とブレザー派に別れて、指定の制服をどちらにするのか!とか決める戦争とかいうネタが浮かんできたんですがw  夕姫: ・・・判断がつかん・・・  GMッ: GM注:AよりAAの方が小さい  丈一郎: それはゲームであるw  天戸: 黒井さんはちょっと大きくなってたけど。豊胸剤で。  GMッ: ・・・だったよね?  丈一郎: <ブレザーvsセーラー  シュリファ: すでにあったかw  天戸: …とりあえず、行くしかない気分。こんなの見ちゃったら。  天戸: って、どんな様子です?  天戸: >晴海  夕姫: 1,囮の偽物 2,本当の晴海ちゃんではるみちゃんが偽 3元に戻って、美佐さんの制服  シュリファ: と、残り疲労点14  GMッ: 天上のシミを見ています  丈一郎: パソゲーだったな95くらいのときだと思う  夕姫: どれだろう・・・  天戸: ぬぬ…  シュリファ: まぁ、状態探知が成功すればわかるだろう  丈一郎: 社長なら晴海ちゃんが制服複数持ってるかどうかわかるよね?  天戸: つか、持ってると思うけど  白葉(見学): ・・・あれ?もしかして はるみ に嘘発見してない?  天戸: 持ち出せたかはしりません  白葉(見学): <前回  夕姫: 持ってない  夕姫: >嘘発見  天戸: してない。  GMッ: してませんね>嘘発見  丈一郎: してない  GMッ: 普通は2着以上持っているでしょう  GMッ: 財産が赤貧やどんぞこならともかく  白葉(見学): …まっさきに偽者疑う俺が腐っているのかOTL  天戸: 社長的にする理由も無かったし>傷 まぁフェイクな可能性もあるが  天戸: 晴海自身は財産標準です  天戸: (データ的には)  丈一郎: 嘘発見しても引っかかる答えが来ないぞ<3歳児  シュリファ: あ、そういえば社長、というかGMか?  GMッ: ん?  シュリファ: 持ってきた髪の毛は晴海のものだと確信できるものなの?  シュリファ: ただでさえ天戸家はハーレムだというのにw  夕姫: 晴海ちゃんのブラシを持ってきますってw  GMッ: 長さから判断して、他の人のものではないといっておきましょう  丈一郎: なんなら下着にしますか100%判別できますよ  丈一郎: w  GMッ: まぁ、社長がこっそり使っていなければですが(おひ  天戸: 下着はほら、別の人のまじってるしw  シュリファ: 長さね・・・色は?  白葉(見学): …三歳児を演じてる可能性とか思いつくのは疑心暗鬼すぎか?OTL  天戸: 使ってないよw  シュリファ: あと太さとかー  GMッ: では、晴海ちゃんのです。井上さんの確率は666を出した時のみ  天戸: w  丈一郎: w  天戸: あるのか、確立w  シュリファ: w ---0:20 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+1=9---  夕姫: でるかもしらんからやめてw  天戸: うん、晴海の(笑)  GMッ: 振る?って、振ったか  夕姫: ふぅw  GMッ: ここで出したら、神様を信じます(笑)  天戸: これで666だったら、社長は井上さんを不法侵入で成敗しますw  天戸: じゃあ、シュリファさんにお願いし様  天戸: よう  シュリファ: 念のため来歴をかけておこう ---0:22 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+1+2=4---  天戸: w  夕姫: w  シュリファ: 無駄に・・・w  天戸: 神様ーw  丈一郎: w  凍矢: 神様だー  シュリファ: 状態探知で出せよ、とw  天戸: なんでそんなナチュラルに4とか出るかな?w  夕姫: 女神様ー  GMッ: 晴海ちゃんの4月18日の夕方に抜けた毛です  シュリファ: w  天戸: 細かくわかったw  夕姫: 間違えちゃ嫌ー  シュリファ: では、とりあえず状態探知ごー。修正は?  GMッ: あ〜 シュリファさん  シュリファ: ?  GMッ: 状態探知の集中時間、違うかも  シュリファ: ああ、たぶん違う  GMッ: 2秒集中になっているけど、時間が2倍かかるが正解ですか?  天戸: 15−威力レベルでしたっけか?  シュリファ: あ、そのまま2秒かも  シュリファ: 威力高いし  GMッ: あ、そか>威力  天戸: 21レベル…  夕姫: すごいな・・・  シュリファ: というわけで2秒集中、状態探知ごー ---0:25 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+5+6=15---  シュリファ: 成功  GMッ: まぁ、他のも見る必要があるけど、今は気にしない  シュリファ: 妨害はあるよね?  GMッ: えっと、改めて探知妨害のダイス ---0:25 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+1=10---  シュリファ: 探知妨害というか破術だろうから、即決分を振っておきます ---0:26 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+6+4=11---  シュリファ: えーと、25成功か  天戸: …>25  夕姫: すげぇ・・・  天戸: なんて奇天烈な成功度だ。  GMッ: 勝てません。高めにしていたけど、勝てません  丈一郎: ・・・  天戸: 圧勝…?  シュリファ: 元の威力が鬼(21)だから  天戸: 鬼ですな。  GMッ: 14のルールを使おうかな・・・  シュリファ: 直径200kmですよ?  天戸: 広!  GMッ: 妖怪なら勝っているんだけどね。対象が晴海だから・・・>21レベル  シュリファ: 威力が三分の一ですからなぁ<妖怪  天戸: まぁ、人間用ですな  GMッ: えっと、意識がありません>状態@晴海  天戸: …む  シュリファ: ふむん  天戸: 人間使いか何かか?  天戸: あそこにいる晴海が本物なら、だが  夕姫: 幻影で見た晴海ちゃんは、どうでした?  GMッ: 何かの妖術がかかっています  GMッ: 呆然と天上のシミを見ていました>幻像晴海  シュリファ: 操作系なら無理だが、精神系なら破術で解呪出来る可能性も・・・  シュリファ: で、位置の方は?  GMッ: どんな状況かはわかるけど、位置の特定はできないですよ>状態感知  シュリファ: とりあえず残り疲労点13  天戸: おおまかな場所はわかったと思うが…  シュリファ: おおまかな位置はわかりますよん  丈一郎: だいたいの位置がわかるんえは  GMッ: じゃあ、洋館があったあたりです  夕姫: おおまかにはわかったはずでは  シュリファ: 晴海がシュリファに敵意を持ってたら効かないけどさw  天戸: あれが本物かどうかはわからんけど、洋館にはいるみたいですね  天戸: w  丈一郎: 屋敷内にいるのは確定っぽいが・・・むぅ  GMッ: ・・・・・・胸が大きいとか、ない?(笑)  天戸: いやいやいやw  丈一郎: サラ先生〜w  シュリファ: んーと、凍矢君どっちがいい?(凍矢かよw  GMッ: 冗談です(7割嘘)  天戸: 7割なのか…  夕姫: 凍矢さん、ラグかな?  シュリファ: まぁ、大きすぎってほどではないだろうが、大きい方だろうなぁ  天戸: …あ、GM。晴海がいる部屋が何階かわかりますか  GMッ: では、晴海が反応判定(笑)  シュリファ: DかEくらい?外人はよくわからんがー  天戸: w ---0:32 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+5=12---  天戸: ほどよく高いですねw  シュリファ: 同性には+5ですw  GMッ: ち。敵意はないか  シュリファ: 信頼判定なら+10ですw  GMッ: 一番上の階ですね>晴海  夕姫: 信頼できる先生ですw  天戸: …屋根から突入しようか、とか思った。  シュリファ: 男子生徒には+18ですw<信頼判定  天戸: 単独行動危ないけどな  丈一郎: w  天戸: w  天戸: 高っ!w  丈一郎: 3ふっても21w  天戸: 最低でも21ってw  夕姫: めろめろめろ〜ですね  GMッ: まぁ、信頼を反することをしたら悪くなるけど  シュリファ: 高潔は、そんなもんです  天戸: 最高だと39ですよ?何考えてますかってレベルですよ?w  シュリファ: だからシュリファは信頼に値しないと思われる行動はしない  天戸: さて  夕姫: 男の子みんなイエッサーにw  GMッ: ・・・・・・PLとしてつらそう  天戸: もうやることないかな?ないなら、凍矢さんに頼んで車飛ばしてもらいますが ---0:35 シュリファさんが去りました---  凍矢: うーむ……  GMッ: GMも脱線してますが、本筋の方にまとめてください>社長  凍矢: アホーBBマジック  丈一郎: あ  天戸: マジック…  天戸: ういういw  天戸: と、いうわけで  GMッ: 頼りになるキャラが・・・ ---0:35 シュリファさんがやってきました---  夕姫: BB  GMッ: おかえり  天戸: おかっす  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: _| ̄|○  天戸: 「…あそこに晴海がいるのは分かってんですね?なら、話は早い。行きましょう」  丈一郎: おかえり〜  天戸: 分かってるんですね、か  夕姫: 美佐さんの最近興味のある研究、とかわからんよなぁw  シュリファ: むう  GMッ: シュリファさんを信頼するなら、わかっているんでしょうね  夕姫: いかなクラスメイトだとはいえ。  GMッ: わからないでしょうね  シュリファ: なんか、過去ログが変だ。全部表示されない  丈一郎: 家を探索すればわかるだろう<研究  GMッ: 生贄になることを望んでいるならともかく、わかりませんね  天戸: 「…凍矢さん。車、出してもらえます?」  夕姫: ・・・  天戸: …  夕姫: がんがん行きましょう ---0:37 【白葉(見学)】から【白葉(就寝中)】になりました---  シュリファ: 私の発言はどこまで出てたんだろうか・・・  丈一郎: おやすみ〜  天戸: むしろ社長は透明化して屋根の上。  天戸: おやすみなさい  GMッ: お疲れ様  凍矢: 「了解」  夕姫: おやすみなさい  シュリファ: おやすみなさい  白葉(就寝中): 返事が来るとは思わなかった おやすみなさいノシ  夕姫: 人間変身すること無いか。  天戸: だからシュリファは信頼に値しない行動はしない、が最後の発言かと>シュリファさん  シュリファ: てことは・・・  夕姫: このままの方が誘眠が強い  シュリファ: うむ、大丈夫か  天戸: その気になるとジャンプ三回でいけるなぁ…  丈一郎: 過去ログが変だとか私の発言はどこまで〜とか出てますが  シュリファ: いや、落ちる前ね  天戸: つーわけで  丈一郎: 服は持っていく?>夕姫さん  天戸: 凍矢さんの車の屋根の上。よっこいしょ  シュリファ: 車で何分でしょう?  夕姫: どうしようか  天戸: 天戸は透明なので何も持てない  GMッ: 500Mの直線だから、5分かかりません  夕姫: まぁ、車に乗せておくなら邪魔になるまい  シュリファ: というか、数分でも休める時間はあるだろうか。疲労点13まで減ったが  天戸: 狩野さん式>車に乗せて置く  GMッ: じゃあ4分で。2回判定していいよ>呼吸法  シュリファ: thx  丈一郎: 社長は服もっていけ。晴海ちゃんと本性or裸でご対面だぞ ---0:41 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+4+6=11--- ---0:41 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+3+2=11---  夕姫: じゃぁ今日の受難はチャイナで(嘘)  シュリファ: 両方成功  GMッ: じゃあ2点回復  丈一郎: 了解(マテ)<受難  天戸: 本性はしょうがない気もするが…服は車に乗せていきますか  シュリファ: 残り疲労点15、と  シュリファ: シュリファの服の心配は・・・攻撃くらってから考えるかw  天戸: じゃ、行くか。  GMッ: とりあえず洋館前に到着します。キキキキキー  丈一郎: 行こう  天戸: 「…ここか」  GMッ: 憑いた  GMッ: もとい、着いた  天戸: 屋根から降り  シュリファ: 「着きマシタ、ネ」  夕姫: 何が!?  夕姫: >憑いた  GMッ: ダイスの女神様(嘘)  天戸: 「…晴海」さっきの部屋を見ます。望遠視覚発動  天戸: きゅいーん  GMッ: なぜか満月なのに雷が!!@演出  丈一郎: うっ、体が思い気分が沈む。霊障がw  天戸: ぴしゃーん  天戸: w  凍矢: なんで雷(笑)  天戸: 障ったw  GMッ: その光に反射するように人影が  天戸: 「…!」  凍矢: 「ここに、晴海ちゃんが?」  GMッ: 視覚判定を>社長 ---0:44 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+3=11---  凍矢: 「……誰だ?」<火とかげ  天戸: 4成功  シュリファ: 存在自体に演出効果をつけるには、美醜辺りでよいのだろうか(違  シュリファ: 基本セットかなぁ・・・(違  天戸: 目は良い。  GMッ: フシギダネの方がお好みです>火とかげ  丈一郎: 特殊な背景ですw<演出効果  夕姫: ニャースが(何)  天戸: 個人的にヒトカゲ。  GMッ: 影は晴海ちゃんっぽい  天戸: 「…あそこです」  天戸: 指差す…透明だって。  シュリファ: なんかこー、冷たい虚ろな目で見てたりはしませんか?w  丈一郎: 人影はどこ?  天戸: 人影→晴海っぽ影では?  GMッ: 影なので虚ろな瞳かどうかなど判定できません  GMッ: あ、カーテンがかかっていますので  天戸: ち。  丈一郎: 人影はあの部屋?  GMッ: あの部屋?  シュリファ: 「黒井サン・・・晴海サン・・・」複雑な、困った顔  シュリファ: 来歴で見た部屋かと  天戸: つかね。社長、すぐにでも部屋まで跳んでいきそうで怖いのよ  丈一郎: さっき幻像で見た部屋  シュリファ: <あの部屋  丈一郎: 来歴か  GMッ: ラジャ。幻像で見た部屋ですね  シュリファ: 幻像でもあってますけどね  夕姫: さすがにクラスメートを殺したく無いなぁ  天戸: …高さ何mくらい?>屋根  GMッ: 来歴で見た部屋ではないです  GMッ: 3階建てだから10M  天戸: って、はりつきあるか。  シュリファ: 一人ずつピストン輸送?w  GMッ: 念のため、まだ門の外です  天戸: 高飛びは…27m。  シュリファ: 味気ない気もしますがw  天戸: ぬ  天戸: とりあえず、入るか  天戸: 「…行きましょう」  シュリファ: あ、入る前に防護点発動しておきます  丈一郎: 変身解除  GMッ: 了解>防護点  天戸: 「晴海は返してもらう」  夕姫: 「ここで焦って囮だった場合、敵の罠にみすみす嵌るような物ですね・・・」とぼそぼそ考えながらw  天戸: 一応オーラ感知で辺りを見回す。  GMッ: では、鉄の格子がある門の手前です  GMッ: あたり一面、怪しい妖気が漂っています>オーラ感知  天戸: 「おとりだろうがなんだろうが、行くしかない」  シュリファ: 妖力妖術発動禁止とか解除とか制御持ってる可能性も無きにしも非ずなんだよなぁ・・・やぶ蛇?  丈一郎: 「それが怖いんですよね・・・」<囮  天戸: けどここで引き返すわけにもいかないし。  天戸: とりあえず、門を開けるか。つか開く?  GMッ: 鍵がかかっていますね  夕姫: 「・・・まぁ、手がかりはここしか・・・悠長に調べていられる時間はありませんし・・・」あぁぁ、はるみちゃーん  天戸: 力ずくなら開く?  丈一郎: 鍵開けないことはないw  GMッ: 人外の体力なら>力づく  夕姫: 乗り越えるのは駄目かな?  天戸: 咆哮を上げます。ST23。扉を思い切り引っ張る  丈一郎: 乗り越えて内側からは?  天戸: あー。普通に内側からあけろよ俺_| ̄|○  丈一郎: ・・・  夕姫: 焦ってるんですね、社長  天戸: すいません頭がパーだ_| ̄|○  GMッ: では壊れて開いた。ちなみに、中からなら普通に開きます  GMッ: それだけ血が上っているのでしょう  天戸: 「お邪魔します」ずい  天戸: そのまま前進。辺りを警戒しつつ。  GMッ: うむ。あたりは黄色い小さな花(葉に斑点がある)が並んでいて、まるで君たちを招き入れているようです  GMッ: (演出、演出)  天戸: 「…不気味な館だ」  丈一郎: 「・・・」  夕姫: ・・・本当に演出?w  天戸: じゃあ、そのまま扉まで。  天戸: 演出じゃなかったら、何か困る気もするw  夕姫: 実はマンドラゴラさんとか、幻影効果のある草とか言わない?  GMッ: ならば植物学で判定だ。花はオトギリソウだとわかる(笑)  天戸: w  丈一郎: w  シュリファ: 動植物知識は?w  GMッ: いや、判定前にばらしているし  天戸: あかんな。オトギリソウと聞くと、HP100回復しか思いつかないw  GMッ: トルネコ・・・  天戸: byトル○コ  天戸: さりげなく腹も膨れます。  夕姫: 弟切草か  翡麗(見学): 花言葉は復讐ですね♪  GMッ: では扉の前です。ライオンのノッカーがある豪勢な扉です  天戸: ノックなんか誰がするか。開ける。  天戸: …っと  夕姫: ・・・がぶ?  天戸: また突っ走るところだった_| ̄|○  GMッ: じゃあ、力を入れる直前で思いとどまる社長  天戸: 「…焦りすぎですね」  天戸: 頭をぶんぶか振る社長  丈一郎: 「ああ、もっと肩の力をぬいてな」  天戸: 「…ええ。とりあえず、どうしますか?普通にここから入ってもいいですけど」  天戸: 「上からも入れなくはないですけど」屋根の方を見やり  丈一郎: 近くに窓は?  シュリファ: 「ノックをしまショウ。門では勝手にはいってしまいマシタケド・・・」  凍矢: 社長、屋根から入ればいいのに(w  フィオナ(見学): ん、そろそろ寝ます、おやすみなさいー(レス不要)  夕姫: 幻影とさっきの影の晴海ちゃんは、この棟の三階なんだよね? ---0:58 フィオナ(見学)さんが去りました---  GMッ: 着いていますが、曇った窓です。中は見えません  GMッ: ですね>夕姫  天戸: 「…」行きたくてうずうずしているが…>晴海部屋  夕姫: 三階は最上階なんだっけ  シュリファ: 屋根裏部屋くらいはありそうだけど  GMッ: うぃ>最上階は三階  丈一郎: 三階建てですね・・・屋根裏は?  天戸: 屋根裏部屋があると透過しきれない社長  GMッ: ある屋根もある。でも、基本的にはない  GMッ: そして晴海がいる部屋にはなさそう  天戸: 「…」どうかな。あの部屋の下まで歩いていく  丈一郎: 離れだっけ? 本館?<晴海  GMッ: 本館。ちなみに、今いるのは本館ね  夕姫: むぅ・・・囮でないとしたら、  天戸: 「…皆さん。勝手な行動ですが、お許しを」  天戸: もーあかんな。跳ぶ。  GMッ: 社長、質問が  天戸: …はい?  翡麗(見学): そして別館の入り口の扉には赤く「夕姫」とか描かれちゃってる訳でちゅな!?  GMッ: 今の姿、どんなんだっけ?  天戸: しょうけら。  天戸: ちなみに透明。  夕姫: ・・・というか美佐さん、社長が何か知ってたっけ  GMッ: みんなに社長の行動は見えないのか(笑)  天戸: 妖怪だ、とは言ったかも>黒井さん  丈一郎: ああ  シュリファ: なんとなく知ってそうではあるけど  夕姫: 正体を知ってたらみすみす持ってかれそうな所に置いて置くかしら  天戸: 足跡とかを見てください。ドラゴンボールみたいに草踏んだ後とかw  GMッ: じゃあ、声とともに何かが跳び去った音  シュリファ: ていうかですね  天戸: それは思う。けど、社長的にすぐにでも行きたい。  夕姫: 「あ・・・」  凍矢: 「……社長?」  丈一郎: 「・・・」  GMッ: 何の妖怪かは知らない・・・かもしれませんね  天戸: ごめんなさい先走ってます_| ̄|○  GMッ: えっと、屋根についちゃ社長。  天戸: そのまま物質透過…っと。しまったな  GMッ: ・・・・・・一応言ってあったよね、ガーゴイル像があると  天戸: …  シュリファ:  GMッ: ある屋根もある。でも、基本的にはない  GMッ: そして晴海がいる部屋にはなさそう とかGMの誘導、しかも罠とか考えるのはPLが腐ってるからですか?w  天戸: やっぱ動くかな  GMッ: 動きますね×2  夕姫: w  天戸: 2体かよ。  天戸: いや、それは誘導かと思ったけどw  丈一郎: w  天戸: 「…なかなか洒落たインテリアで」  天戸: >ガーゴイル  GMッ: あ〜 屋根に降りた音を目標に、適当に攻撃するだろう  夕姫: だから囮だと思ってたw  シュリファ: がんばれ、社長  天戸: 「ああ…邪魔するのですか」  翡麗(見学): この隙に正面から突入ですか?(笑)  GMッ: とりあえずイニシアティブだ。しかも喋っているから場所の特定が楽だし  天戸: 「なら、容赦はしてあげません」それからは喋らん。いきなり咆哮。  天戸: ふん。こいや  天戸: 1d? ---1:05 GMッ が謎の判定で左手で1D6を振りました 5--- ---1:05 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 6---  GMッ: です  天戸: うん。  GMッ: お、そちらからです  天戸: 珍しい  夕姫: 二体・・・やばくないですか?  天戸: やばい。  丈一郎: 晴海さんのためですからねぇw<出目  天戸: (本音)  天戸: けど、やるしかないのう  夕姫: 解ったら上まで飛んでいきたい  丈一郎: 戻ってこいよ・・・やばかったら  天戸: 咆哮をAに。その後、全力攻撃二回攻撃でAに攻撃。一回目は跳躍攻撃。  夕姫: あ、そか  GMッ: あ、Aはすぐそば。Bは1ターン後くらいに到着ね  天戸: あー、そばね。  天戸: なら全力二回で普通に殴る。透明のままです  天戸: じゃ、いきます  シュリファ: ジョー的にはそのまま戻ってこない方がいいんでないかい?w  GMッ: らじゃ ---1:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+1=11---  丈一郎: ・・・大丈夫かなぁ ---1:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+2=10--- ---1:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+1=9---  天戸: 全部当り。  丈一郎: w  天戸: ふっとべ。  GMッ: えっと、-2聴覚で能動防御ができるのか  丈一郎: うぃ  GMッ: 一応一発振りで。聴覚 ---1:07 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+2=7---  丈一郎: でも−4くらうけどね  天戸: ち。  GMッ: あ、できたw  天戸: けど透明だしーw  GMッ: で、能動でよけうけうけ ---1:08 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+4+6=11--- ---1:08 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+1+5=7--- ---1:08 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+1+2=8---  GMッ: まぁ、無理です ---1:08 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 6+1+2+4+1+6=20--- ---1:08 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 2+4+6+4+1=17--- ---1:08 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+2+3+1+6=17---  天戸: 音・振動です  丈一郎: ほぼ期待値  天戸: すばらしく期待値。  天戸: 咆哮がちょっと低いか、期待値からは  夕姫: 女神様のご機嫌は宜しいらしい  天戸: どかどか、と。  天戸: ちなみに受けってのは鉤爪?  GMッ: かぎ爪  GMッ: えっと、ダメージがこうだから・・・  天戸: 次、腕落とそう。それからタコ殴りにしてやる  GMッ: お、生きている  天戸: ち。  GMッ: ちなみに、後4点(笑)  天戸: w  丈一郎: w  天戸: ギリギリだなw  シュリファ: 咆哮だけとばしとけw  丈一郎: 転倒転倒w  天戸: あぁ、楽勝で半分以上ですなw  丈一郎: あ、散髪だからないな  GMッ: では、こちらの攻撃。といっても妖術は無理だから・・・  GMッ: いや、一撃では半分のはない  丈一郎: 3発  天戸: 反撃こーい。  天戸: 当てられるならね(ニヤソ)  GMッ: 普通に攻撃。鉤爪でGO。目標値9 ---1:11 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+2+3=10---  天戸: ご苦労様。  GMッ: おしい。そしてB接近。エンド  天戸: Aに咆哮。そして、近寄ってきたBに全力鉤爪二回。いいや、普通に殴る。  丈一郎: −6だから15か ---1:11 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+6=14--- ---1:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+1=10--- ---1:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+5=14---  天戸: 全部当り。  GMッ: 聴覚×2  天戸: 珍しいな…>全部当り ---1:12 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+2+4=9--- ---1:12 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+5+3=13---  GMッ: 両方無理 ---1:12 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 3+6+6+6+1+2=24--- ---1:12 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 6+2+2+5+5=20--- ---1:12 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+2+1+4+6=18---  丈一郎: 晴海ちゃん愛されてますね  天戸: 高くなってきた。  天戸: 死ね。  夕姫: やっちゃえw  凍矢: お、勝てるか(w  天戸: 怒ってます怒ってます  シュリファ: まー、その愛も「彼と彼女の関係」で終焉を迎えるわけですがー(ぇ  天戸: まてやw  丈一郎: w  夕姫: 何ですかその不吉な予言は  GMッ: えっと、A大破。Bはかなり削れた  天戸: つか、このダメージだけ無難なの、小畑を思い出すのう…  天戸: さ、B。来い。  GMッ: ではB攻撃。9以下ね ---1:13 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+1+3=10---  GMッ: またもやギリギリ  GMッ: さ、どうぞ  天戸: 「さようなら」  天戸: 咆哮。全力二回。 ---1:14 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+5=12--- ---1:14 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+6=14--- ---1:14 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+3=6---  天戸: 全部当り。  GMッ: 聴覚  天戸: 咆哮で死ぬかもだが。 ---1:14 GMッ が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+6=10---  GMッ: ふむ。ダメージください ---1:14 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 6+2+6+2+4+1=21---  天戸: 死んだ?  GMッ: 34の19だから死にました  天戸: 「何だ。番犬にもなりませんか」  丈一郎: 無傷で突破したか  凍矢: 透明強いよ(^^;  天戸: 透明だし。  GMッ: ちなみにベースは百233の200CPのです。調整はしてありますが  夕姫: キレてるねぇ、社長w  天戸: キレてますw  天戸: さて。  天戸: 晴海部屋に直行…は、まずいんだよねぇ  翡麗(見学): でも、透明って携行品までは透明にならなかったと思うんですけど  天戸: そう>携行品  翡麗(見学): ふり○ん?  天戸: だから、すっぽんぽん。  翡麗(見学): わー、かっこわるい  丈一郎: w  天戸: 妖怪の姿ならいいじゃないすかw  天戸: 服消え、今度取ろう…  GMッ: 透明看破を晴海が持っていたら・・・  丈一郎: シアネアは衣装だったからな  夕姫: 服着たしょうけらって想像しづらいしなw  天戸: だって元の絵でも素っ裸だし、しょうけらw  GMッ: 衣裳/六尺  天戸: とりあえずですな  凍矢: 赤いんだね(w  GMッ: あい  凍矢: だから三倍だね。  天戸: 破壊したガーゴイルの残骸  天戸: 下の人に当らないように、下に叩き落す  翡麗(見学): やっぱり妖怪になったら問答無用で服が破れることにしとこっと、追記追記  GMッ: バラバラとしたに落ちています  天戸: 危険なのはわかるでしょう。  GMッ: 不幸の人はいない。故にあたりません>下に〜  夕姫: 脱げるでいいじゃぁぁん  天戸: さて、そのまま晴海のいた部屋の隣の部屋の屋根から侵入。  天戸: …しちゃったけど  GMッ: では下の人。バラバラと落ちてきています  夕姫: お金がお金がw  シュリファ: まてーい、やっぱりってなんだー  GMッ: ふむ。では入った>社長  丈一郎: 人型ならそのままで〜。攻撃受けたらやぶれるでいいじゃん〜  GMッ: んで、舌のほうを先に進めましょう  天戸: えーと何も考えずここまできたけど、皆ごめんなさい_| ̄|○  GMッ: 下  凍矢: それは異議ありだって>猫びさん  夕姫: 「・・・どうしましょうか・・・」  翡麗(見学): 意義は以前承りました  シュリファ: ノリで決めてたら怒るぞー  翡麗(見学): ノリじゃないよん  翡麗(見学): ずーっと考えて他の  夕姫: 縮小とか付いていたら脱げる、の余地は残しておいてー  凍矢: 結局自分の思ったとおりにするんなら話し合いの意味ないじゃんかよ  GMッ: まぁ、追加体力や追加敏捷を取っていたら、破れても文句は言えないでしょうね(体格が変わるでしょうし)  翡麗(見学): 一応掲示板にも意見を求めておきましたが〜  凍矢: 取ってない人は?  翡麗(見学): まぁそのへんはおいといて  凍矢: <追加体力とか  天戸: ちなみにしょうけらは明らかに体形がっちりしてたので、着てても破れます。だから毎回脱いでる。  丈一郎: 体格が変わるのはともかくねぇ  翡麗(見学): 続けてくださいな  GMッ: まぁ、その議論はセッションの後で  夕姫: む。  天戸: 後、後>議論  シュリファ: ですな  丈一郎: 扉か窓か  GMッ: 下の方々  丈一郎: 別館という選択もあるか  夕姫: はい  GMッ: 社長の気配が消えた後、少ししたら屋根から石の塊が落ちてきます  シュリファ: 「きゃあっ」  夕姫: 見に行く  丈一郎: 「?」  天戸: 鉤爪の後とかついてるだろうから、私がぶっ壊したと分かる…か?  GMッ: 頭っぽいのが落ちてきて、少し何かをうめいたかと思うと、ただの石に変わりました  凍矢: こんどはストーンゴーレムか? ガーゴイルか?(^^;  シュリファ: て、頭上から落ちてきたわけではないのか  天戸: 一応当らないように落としましたw  GMッ: 真上ではないですよ  夕姫: 何をうめいたって?  シュリファ: ではきゃあはなしでw  丈一郎: 「屋根の上で何かあったか・・・見張りか」  GMッ: 了解>きゃあなし  凍矢: ……あぁ社長が殺った残骸か。  天戸: 三秒で終わったからな…  シュリファ: 神秘学はあるし、ガーゴイルだとわかってもよいのだろうか  GMッ: いいですよ。判定不要>ガーゴイルだとわかる  シュリファ: 「ガーゴイル・・・デスネ。天戸サンが、倒したのデショウカ・・・」  シュリファ: ちなみに何かをうめいたって、単なるうめき声?  丈一郎: 「おそらくは・・・見張りまでいるとはね」  GMッ: 演出です>うめき声  夕姫: 「天戸さんは、無事なのかな・・・?」と思ってしまうぞw  丈一郎: ううっw  夕姫: いや、見に行って時間をロスするかもと  GMッ: 脳内では星になって夜空に微笑む社長の姿  天戸: 死んでる、死んでる  GMッ: GM脳内です  丈一郎: とりあえず・・・どうしよう  天戸: 無言の会話飛ばそうと思ったが、黒井さんが持ってない保証が無かったし…  夕姫: 出来ることは。扉からか窓からか  丈一郎: 扉かな? 別館も気になるが   シュリファ: 普通に扉でよいだろう  夕姫: じゃぁ扉から行きますか  GMッ: では扉。鍵はかかっているっぽいです  シュリファ: 鍵開けはまかせたー  丈一郎: 10で挑戦w ---1:29 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+6=16---  天戸: 10かよw  丈一郎: ・・・  夕姫: ・・・  GMッ: 開きませんでした  丈一郎: 蝶番の部分をがしがし  シュリファ: ・・・w  天戸: w  丈一郎: 壊れます?  シュリファ: では、ノッカーをノックしておこう  シュリファ: て壊すのか  天戸: 俺、壊してても問題なかった?もしかしてw  GMッ: えっと、壊すなら比較的簡単に壊れるけど・・・  丈一郎: 蝶番だけだw  GMッ: ではノッカーをノックしたシュリファ  丈一郎: あとで、弁償のとき安上がりだぞw  天戸: w  シュリファ: あいあい  天戸: 弁償なんかしてやらんw>黒井宅  夕姫: 偽シュリファ「家庭訪問です」  GMッ: ライオンの部分が他の人に聞こえないように語り掛けます  シュリファ: なんと?  丈一郎: 偽「新聞とってもらえませんか」  GMッ: ライオン「汝、何用だ」  凍矢: この時期に家庭訪問かよ(w  天戸: 不法侵入者バンザーイ_| ̄|○  GMッ: 偽「うちは夕日新聞を取ってますので結構です」  丈一郎: 偽「せひ天戸新聞をw」  天戸: w  GMッ: 偽「あぁ、前にとっていたけど、日刊じゃないから断りました」  シュリファ: 「愛翔学園で講師をしているシュリファ・イシュマイル・アブドゥル・アル=アジィーズと申シマス。黒井美佐さんはご在宅デスカ?」  天戸: …w  丈一郎: w  凍矢: 不定期新聞?<天戸新聞  夕姫: w  天戸: 不定期なのかよ!  GMッ: ライオン「在宅だ」  GMッ: 隔年で発行(嘘)  夕姫: と言うか普通に家庭訪問だw  シュリファ: 「お会いしたいのデスガ・・・」  GMッ: ライオン「・・・・・・」  天戸: 家庭訪問以外の何者でもw  GMッ: ライオン「主は忙しいようだ」  シュリファ: 「急用だと、お伝え願えマセンカ?」  GMッ: ライオン「・・・」  天戸: 間があるな。ちゃんと伝達してるのかー  GMッ: ライオン「・・・・・・今はあう気がないそうだ。出直せ」  凍矢: 追い返されてる……  シュリファ: 「では、天戸晴美サンはいらっしゃいマスカ?」  凍矢: 晴海じゃなかった?(笑)  GMッ: ライオン「その質問に答える義務はない」  GMッ: 晴海だね  GMッ: でも、音声では判別不能(笑)  シュリファ: 晴海・・・  天戸: 春海とか春美でも可能なわけですよ(笑)  GMッ: 葉留美でも可能  シュリファ: さて、どうするかな・・・  天戸: そんな某らんま二分の一作者みたいな。  シュリファ: 個人的には穏便にいきたいのだけどー・・・  丈一郎: 止まってる?  夕姫: 壊すか、もうw  GMッ: いや、何も返すことが無くて^^;  天戸: 壊すか、窓から侵入かどっちかw  丈一郎: 扉壊しちゃいましたw  天戸: あ、破壊済みw  夕姫: あ  翡麗(見学): 窓から天戸新聞を投げ込んで相手の寿命を縮めてしまうとか  夕姫: ・・・じゃぁ入ろうかw  丈一郎: 扉は離れた床に立てかけておこう  天戸: 恐怖新聞ですか、ウチの新聞w  丈一郎: とこ  GMッ: では、扉は壊れた。ノッカーはさめざめと泣いている(気がする  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: もう来たのはばれたっぽいしw  天戸: 何か可愛いぞ、ノッカーw  シュリファ: 「スミマセン・・・」>ノッカー  丈一郎: すまない。鍵開けが低くてw  天戸: 持って帰りたい(笑)  夕姫: 可愛いねw  GMッ: ライオン「(しくしくしくしく)」  天戸: w  天戸: …こいつ、天戸新聞社に備え付けようかとか本気で考えている俺;  GMッ: 元扉の向こうは闇に包まれて、先が見通せません  シュリファ: 「泣かないでクダサイ。あとで、ちゃんと直しマスカラ・・・」  丈一郎: あうう・・・<闇  夕姫: ライオンってさ、ねこ顔だから結構プリティーなんだよね・・・(何)  天戸: 闇視あったのに…  シュリファ: 幻光使用w  天戸: まぁ猫類だし…w  丈一郎: 猫科では?  丈一郎: 類か  天戸: 科だったかも(何)  シュリファ: ぶっちゃけて聞きたいのですけど>GM  GMッ: では、扉をくぐったすぐそばに、黒く塗られたプレートアーマー@ハルバード持ちが2体ほど立っています  天戸: …  GMッ: うぃ?>シュリファ  丈一郎: ぐふっ  天戸: ごめんなさい単独行動してごめんなさい_| ̄|○  夕姫: ・・・愛で呼びつけていいですか?w>社長w  丈一郎: 僕に何CP払ってるんだ・・・  天戸: あるのなら使ってくださいw  シュリファ: 闇は演出?それとも仕様?蝋燭とかがいきなり灯ったりするの?w  天戸: >愛  GMッ: 社長の愛は晴海にまっしぐら中です  天戸: むしろ罪で登場  シュリファ: 仕様なら、幻光を使いますけど  GMッ: 今は普通の暗闇。まだ明かりはともりません  天戸: …てゆーか、真面目にすいません リビングメイルなら有利な相手だったのに  シュリファ: 「まだ」かいw  GMッ: 『まだ』です♪  シュリファ: えーと、明かり欲しい人いる?  凍矢: 暗視も何もないです。  丈一郎: はーい  GMッ: あ、ちなみに扉ですが  夕姫: 暗視ならある  シュリファ: 幻光を何にかけるかが問題だけど  GMッ: 外から内側に逆観音開きです  翡麗(見学): 水槽は?(笑)  天戸: _| ̄|○突っ走りすぎ  GMッ: ない  翡麗(見学): アアン  天戸: リビングさん、扉の影に隠れる作戦だった?  GMッ: 弟は出てきません(きっぱり)  天戸: チッ  翡麗(見学): せ、せめて電話とミイラを・・・  夕姫: ベンヴェで弟って言うとこわいねw  GMッ: 却下  天戸: うん、最初それを創造したw  丈一郎: かつ・・・うまの日記?  天戸: 想像>弟  丈一郎: あ、黒井さんのか  丈一郎: <弟  翡麗(見学): 兄者が居ないので大丈夫・・・・だといいな<弟  シュリファ: とりあえず幻光を、シュリファの術具目標で使います  GMッ: 弟を創造・・・・・・鋼の? ---1:48 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+6+5=14---  天戸: アルか…  GMッ: 了解  シュリファ: 成功  GMッ: 偽「アルある」  凍矢: 鋼の錬金術師?  シュリファ: 貴様いつから偽中国人に!w  GMッ: 正確には弟を練成ですが、話が逸れているので気にしないでください>鋼の  天戸: 頑張ってー…  丈一郎: さて、時間つぶしてもしょうがないし凍矢さんとツートップか  翡麗(見学): そうそう、この屋敷で弟と言えば魚です  夕姫: むぅ・・・明かりが点いたら奥の方見える?  GMッ: では、暗闇がうsれ、広く開けた玄関&階段がぼんやりと映し出されます  翡麗(見学): と、茶々入れはこの辺にしてと  GMッ: うsれ→薄れ  夕姫: 何故か業魔殿のテーマと共に現れる美佐さんを想像した、何でだろう  天戸: …w  GMッ: 美佐ならヒゲダンスの音楽に合わせて独創的に登場させます(嘘)  夕姫: 階段か・・・  天戸: 確かに独創的だが…w  天戸: つかマジメに戦闘ですか  夕姫: w  丈一郎: 加速装置入れてハルバートを取ろうとしてみよう  丈一郎: w  凍矢: うーむ……  GMッ: では、敏捷判定・・・はいいや。加速だから  凍矢: 使えるのか?<ハルバード  丈一郎: いや、動くだろうから  丈一郎: 武器がなくなれば弱体化  GMッ: 丈一郎が鎧の眼の前に行くと、ハルバードが倒れるように動きますが、倒れるより先にキャッチ  GMッ: ちなみに、右?左?  天戸: 罠かい。  夕姫: ・・・ふ、と思った。これで、「実はこういう訳有りだったんです。・・・家、弁償してくださいね」という展開だったら目も当てられないなw  丈一郎: ・・・右で  天戸: そこはそれw>弁償  GMッ: OK.では、右側のハルバードはキャッチした。左は動く様子なし  丈一郎: だから蝶番w  GMッ: 偽「今度は請求書を・・・」  丈一郎: ・・・う〜んハルバート外で地面に思いっきり突き刺しておこう  GMッ: では地面に刺さりました  丈一郎: 動かないか・・・はったりかなぁ  丈一郎: それとも入るの待ってるのか  夕姫: 玄関と階段、ってことは玄関の先にすぐ階段?  GMッ: 眼の前に行くと、右の鎧は振り下ろすしぐさをしますが、特に害はありません  丈一郎: おお  GMッ: ホールになっていて、すぐに階段です。奥のほうに扉や通路はあるようですが  シュリファ: 声をかけてみよう  GMッ: 返事がない。ただの動く鎧だ  シュリファ: 「黒井サン、勝手に入ってスミマセン・・・どこにイマスカ?」  丈一郎: では、入ろう  GMッ: 返事はありませんね>シュリファ  GMッ: では、ホールです  GMッ: 中央に大きな階段があり、その脇が廊下×2になっています。そしてホールの右側に多いな扉が  丈一郎: 階段は上だけ?  凍矢: 「……誰もいないんですかね?」  GMッ: 多いな→大きな  GMッ: 上だけですね  夕姫: 一応、上行ってみますか?  丈一郎: 行ってみよう  夕姫: 社長と合流しなくちゃならないし  GMッ: うぃうぃ。ではここで一度場面を切り替えます  天戸: 大体の私の能力は知っているはずだから、屋根透過できるのは分かるでしょうな>三階  GMッ: 上にいる天戸さ〜ん  天戸: は〜い  天戸: こちら天戸です  天戸: 屋根にいきなり天窓がー  GMッ: 晴海がいると思われる部屋に入ってきました  天戸: ん…隣の部屋に入ったのですが って、もう移動した?  GMッ: あ、まだ入らないなら、それも可  GMッ: じゃあ、隣の部屋です  天戸: 「……」 そのまま部屋を出る  っと、どんな部屋?  GMッ: 部屋の中は書棚と机がありますね  天戸: む  天戸: まぁ、探索なんてしてる時間も無い ざっとみて変なものは?  夕姫: 何、日記が!?  夕姫: (嘘)  GMッ: 机の上にある羽ペンとあなたの知らない文字で書いてあるタイトル  天戸: …  GMッ: ・・・・・・あたり>日記  天戸: あたりかよ  天戸: w  天戸: えーと、読んでみますが…w  GMッ: えっと、後ろから?それとも表紙の方から?  天戸: 英語中国語ドイツ語なら読めるのだがw  天戸: 一応表紙の方。ちょっと読んで確認したら、最近の方までぱらぱらと。  GMッ: では、思ったより昔からかかれているようですね。最初の方は3年くらい前からです  天戸: ほう  GMッ: ぺらぺらとめくっていく。  天戸: 「日記ですか…」ぺらぺら  GMッ: 『〇月〇日、今日、興味深い女の子に会った。名前を天戸晴海という』  GMッ: @3年前  天戸: …  天戸: まて、三年前がそれか?  天戸: 晴海関係ばっかりだったりしない?  凍矢: 社長、女の子の日記みちゃイヤン(w  夕姫: 昔なじみやったんやね・・・  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: w  GMッ: 『素質がある。しかし口惜しいことに中学2年だという。少し、遅かったか?』  天戸: …しゃ、社長より前から晴海に会ってないか、もしかして  天戸: …素質?  翡麗(見学): ヨゴレの?  天戸: ヨゴレかよ!  夕姫: 魔法使いになる方法?  天戸: まーさーか。  GMッ: 『何か方法は無いのか?とりあえず、要観察』  GMッ: ぺらぺら  天戸: 「…何だ、これは」  天戸: めくりめくり  凍矢: 30歳まで(ぴー)だと魔法使いになれます(笑)←違います  天戸: …ってあー。  GMッ: 『×月×日、晴海、胸が小さいことを気にしている様子。一計を図る』  天戸: 若返りぃ?  天戸: っくあ  天戸: 「…」ぺらり  GMッ: 『×月▽日、成功。これで理由をつけて・・・』  GMッ: そしてしばらくは晴海ちゃんの観察日記です  天戸: 「…晴海を、騙していましたね。黒井さん」  天戸: うーむ  天戸: めくりめくり  GMッ: 『◇月◇日、成功。これで耐性が・・・』  天戸: 観察日記、ってのが嫌だな…  GMッ: 『◎日  天戸: 耐性…  天戸: さんざか薬飲ませてたしな;  GMッ: みす  GMッ: 『▽月◎日、学習効果アリ。このまま気づかれないように続ける』  シュリファ: 偽GM『汚月穢日、最近むらむらする・・・』  天戸: …  GMッ: 以下、最近まで続きます  GMッ: 偽『吸血鬼を送り込む。ついでに社長も一緒になって・・・』  夕姫: まてやwそれ偽だな!?偽なんだな!?  GMッ: そして、だいぶ近い日付まで来ました。  GMッ: 偽です。GMが違いますから  翡麗(見学): やはり最後の日記は血糊で読めないとか、あいつが来たとかで不自然に途切れてるとか・・・ ---2:16 天戸さんが去りました---  翡麗(見学): アアン  夕姫: あ  シュリファ: 落ちたかー  翡麗(見学): 読むのに耐えられなくなった?  丈一郎: w  丈一郎: あ  GMッ: むぅ  翡麗(見学): そこまで読んで気絶する社長  GMッ: ログも飛んだ(苦笑)  翡麗(見学): ちーん  夕姫: あれ?今過去ログリクエストしたら  GMッ: まぁ、ちょうどいいので、皆さんにシーンを移します  GMッ: 天戸 ちょうど18なんだもんなぁ  から?  翡麗(見学): 水曜スペシャルみたいな引きでちゅな(笑)  夕姫: 23:09から2:12まで飛んでる?  GMッ: うむ。私の方のログが飛んだからでしょう  シュリファ: 過去ログがだいぶおかしいんですよ  GMッ: 普通にログをとっている人頼みです。さて、続けますか  丈一郎: うぃ  GMッ: 階段の前です>ALL  翡麗(見学): 私が落ちない限り無問題  凍矢: 登るしか<階段  丈一郎: ・・・階段に布は?  GMッ: あります。赤い布というか、じゅうたんです  丈一郎: ざ、へっぽこーずw  夕姫: 手すりにしっかり捕まって?  丈一郎: 転げ落ちるw  夕姫: 私はぱたぱたと飛んでいきますが何かw  シュリファ: とりあえず進みましょう  GMッ: ゴトーさんから連絡がありました  丈一郎: 進むか  GMッ: なんか、パソコンが固まったそうです  シュリファ: あぁん  丈一郎: フリーズか  夕姫: 再起動、待ちますか?  丈一郎: HDクラッシュでなければ大丈夫のはず  GMッ: セーフオードってわかります?>All  丈一郎: f8起動  凍矢: セーフモードじゃないの?  夕姫: ?解らない  GMッ: モードですね^^;  丈一郎: スキャンディスクしなさい  シュリファ: セーフモードでは?それ以外はちょっと思いつかん  凍矢: BIOS立ち上がったらF8おしてりゃいいのよ  丈一郎: ってつたえて〜  翡麗(見学): 別にセーフにしなくても強引にリセットかければたいてい元通りですけどね  シュリファ: まぁ、そらそうですけどね  凍矢: いや、フリーズ後、自動的にセーフ起動になることがある。  翡麗(見学): 電源が落ちないのであれば、HDが動いていないことだけ確認すれば、電源引っこ抜いてもまず大丈夫  丈一郎: うん<自動的に  凍矢: というか、セーフ起動しろって言われたときに通常起動すると偉いことになります、時々。  シュリファ: エロいことにはあんまりならないのが残念です(違  凍矢: なるかこのヨゴレめ(笑)  丈一郎: あんまりってどうしたらなるんだw  丈一郎: ど、ですか?<セーフ>GM  GMッ: まだ格闘中の模様  シュリファ: えーと、世の中広いしもしかしたら「セーフモードってなにー!?わかんなーい、助けてー」とか可愛い女の子から呼ばれて(以下略  丈一郎: スキャンディスクして終われば自動で通常の再起動・・・のはずだよねぇ  丈一郎: w  凍矢: いや大学に入った頃はパソコンの使い方を同じ学科の女の子にレクチャーしたりはしてましたが(笑)  GMッ: スキャンディスクまで行かないで再起動して固まるっぽい  丈一郎: セーフモードにも行かずに固まる?  凍矢: え、それ致命的に……(^^;  夕姫: やばくないですか?     シュリファ: ええっと普通にヤバ目っぽいのですが  丈一郎: そうだともう致命的ですよねぇ・・  GMッ: ねこびさん、ねこびさん  GMッ: とりあえず、ほかのPLは続けます  丈一郎: ・・・うぃ  丈一郎: ・・・大丈夫かな。再インストは結構かかるし・・・  GMッ: 翡麗さんが対応してくれればいいけど・・・  GMッ: (返事がないので不安な人)  丈一郎: 個別メッセージ送っておけば画面見たとき気づいてくれるかも。寝てるとダメだけど  GMッ: 詳しそうな方って、フォンさんや紅楼夢さんかな?  凍矢: 起きてるって(w  丈一郎: 刃霧さんのが詳しいと思うけど  シュリファ: とりあえず話し勧めますか  シュリファ: ハードに関してはあんま詳しくないぞ  GMッ: ですね  GMッ: えっと、階段のところでしたね  丈一郎: 殿で上ります  GMッ: は〜い。他の人の隊列は?  凍矢: 先頭かなぁ  凍矢: 硬いし。  シュリファ: 中央で  夕姫: 真ん中かな?  夕姫: あ、飛んでていいですか?  GMッ: では、何もなく2階に到着しました♪  GMッ: 了解>飛ぶ  丈一郎: ふぅ、血の花が咲かずにすんだかw  GMッ: 2階からそのまま3階に続いています>階段  丈一郎: 上ろう  夕姫: 三階に行ってもなw合流できない  丈一郎: w  GMッ: 2階には6つほど部屋があり・・・って登るのか  シュリファ: とりあえず描写をお願いします<2階  GMッ: うぃうぃ。廊下が右と左に分かれ、それぞれ3部屋ずつ扉があります  シュリファ: ふむん  GMッ: 仮に北向きと南向きとしますが、分かれた部屋の右の北に2、右の南に1部屋、それが対象に左側にもあります  GMッ: 南側は倍の大きさの部屋っぽいですね  丈一郎: なるほど  GMッ: 大きな部屋の方が豪華なつくりの扉で、床には赤いじゅうたんが敷き詰めてあります  GMッ: 描写、以上  丈一郎: 広いなぁ・・・急がないと次に続きそう;  夕姫: 大きな部屋は何だろうな・・・普通なら客室、だろうが  丈一郎: えっと、今三階? 晴海部屋はわかるよね?  シュリファ: 探索するか社長と合流するか、だなぁ  夕姫: 二階じゃなかったかな?  GMッ: 業務連絡:ゴトーさんパソがまともに起動すらしてないようです  凍矢: ミサっちの部屋かも<でかいの  シュリファ: まぁ、合流が先っぽいけど社長まだ帰ってこないしw  夕姫: ・・・やばい?凄く?  丈一郎: とりあえず晴海を確認しないとなぁ・・・社長が調べてくれると期待してたんだが  GMッ: 3階に移動かな?  夕姫: 移動、かな  シュリファ: 移動で  凍矢: 調べなくて良いの?  丈一郎: 調べるべきだと思うけど・・・  丈一郎: 晴海確認が先かなと ---2:48 朔夜(傍観)さんが去りました---  GMッ: まあ、結論はみんなで出してください>移動or探索  夕姫: どうかな・・・手がかりとか二階とかに有るにしても・・・本物か偽物かは確認しておきたいなぁ  丈一郎: うん、私も同じです  凍矢: 上に行ってまた下に戻るなら先に探索しといたほうがいいと思うんだけど。  夕姫: ゆっくり調べてる暇はあるのかなぁ、って思うけど・・・どう?  丈一郎: 社長がいるから任せるってのは手だとも思う  夕姫: あぁ、NPCに成ると途端に有能になると言うベンヴェ法則を生かして・・・(何)  凍矢: 1,上に行く 2,ここを探索する  凍矢: どっちか言いましょう。  凍矢: 俺は2  丈一郎: 社長を信じるか・・・っていうか行っても合流できないしな  凍矢: 1か2かどっちか自分の意見を言えよ……  GMッ: A1 A2  B1 B2  丈一郎: 2  シュリファ: Winの保護エラーでてるようなんですが、ctrlでもF8でも起動メニューでてこない模様<ゴトーさん  GMッ:  A3     B3  夕姫: 行っても合流できないのは痛いからなぁ。まぁ・・・2でいいか  GMッ: あぁん。中に入った2行は気にせずに  凍矢: 保護エラー?  シュリファ: ビデオカードかメモリあたりがおかしくなったと思うんだけど  凍矢: BIOSは無事なの?  シュリファ: 刃霧さんわかる?  凍矢: あー……  シュリファ: 無事ぽい  凍矢: デスクトップなら最悪部品交換でいいけど……  凍矢: ノートだと絶望的。  シュリファ: なんだよねぇ  凍矢: 保護エラーのメッセージは何が出てるかわかる?  GMッ: ディスクトップっぽいですよ  凍矢: 英語でもいいから教えてもらえれば。  凍矢: BIOS飛んでたら洒落にならんけどな(笑)  凍矢: 一番最悪なのは、ビデオカードのBIOS飛ぶのかなぁ  丈一郎: BIOSがおかしいとかいわれたら私だと完全にお手上げでしたなぁ  丈一郎: さて、部屋は・・・大きいほうか小さいほうか・・・6つもあるけど  GMッ: とりあえず、私はお手上げ状態だったりする(苦笑)  シュリファ: BIOSdでるかも?  凍矢: ……は?(^^;  丈一郎: ・・・  GMッ: A1 A2  B1 B2  A3     B3      ↑2階略図  凍矢: メーカー品のわるいとこ:こわれたら修理に出して、たいがいデータが初期化される  シュリファ: ええといまいち要領をえんのだが・・・  GMッ: あぁ、改行が上手くいかない  シュリファ: 刃霧さんわかる自信あります?  GMッ: A1 A2  B1 B2  凍矢: 聞いてみないとなんとも。  GMッ: A1 A2  B1 B2  GMッ:  A3     B3  凍矢: 出てるメッセージをケータイメールあたりで送ってもらえばええんでないのん?  GMッ: ちとずれたがこんな感じ  丈一郎: とりあえず鍵開いてるかと聞き耳を全部しよう  丈一郎: A1から順番でいいや  GMッ: じゃあ、2階探索でよろしいですか?>ALL  夕姫: いいです  丈一郎: OK  GMッ: ではA1から聞き耳をどうぞ>ALL  丈一郎: 全員で聞き耳かw  シュリファ: 刃霧さん、あとは任せた!w  GMッ: 一人でもいいよ  シュリファ: では聞き耳 ---3:06 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+6+4=16--- ---3:06 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---3:06 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---3:06 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+4+1=6--- ---3:06 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---3:06 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+4+4=10---  GMッ: クリットしているのが(笑)  丈一郎: w  シュリファ: 順番に0、4、5、クリットw、3、6成功  夕姫: 凄い ---3:06 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+4+2=7---  凍矢: 一個目6成功  GMッ: A1~3、B1~3の順番で  GMッ: 特に失敗してないから、中の情報を教えますね  GMッ: A1〜3生物の気配  GMッ: B1〜3得に気配なし  夕姫: 複数?>A各部屋  GMッ: 複数です。わんわんとかにゃんにゃんとかコケコケとか  丈一郎: ・・・  丈一郎: 何で二階にー!?  夕姫: ジョーさんのお給料の元がw  凍矢: 再インストールコースっぽ  GMッ: 偽:ふもっふふもふ もけけぴろろろろ げらっぱげらっぱ  凍矢: <社長  丈一郎: はっ!?<お給料  シュリファ: ビデオカードあたりは無事だろうか・・・  GMッ: これは・・・中編になりそうだな、今回は  丈一郎: 早めに切り上げて明日の夕方?  丈一郎: そうでないと土曜日だけど  シュリファ: う、土曜は熱の冷めてない間にカレカノやっておきたいところ  GMッ: 主役(社長)が一人で女の子の日記を読みふけっている間に解決させてもいいけど、それは納得が行かないでしょう  シュリファ: w  丈一郎: w  夕姫: w嫌な言い方ですねぇ  GMッ: 語弊のあるように表現した事実です♪  凍矢: OS起動モード選択画面まではいくので、VRAMもRAMも無事っぽい ---3:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+5=12--- ---3:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+4+1=6--- ---3:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+4=10--- ---3:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+4+2=8--- ---3:13 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+4=16---  凍矢: 二個目〜5個目まで1成功、7成功、3成功、5成功、最後は3失敗(w  凍矢: カーネルかシステムフォルダがイカレたっぽいので、再インストールすりゃ大丈夫だと思うんだけど  凍矢: ゴトーくんのPC、CDドライブがぶっこわれてるそうです。  シュリファ: あぁん  夕姫: ・・・駄目駄目じゃ  丈一郎: ・・・おいおい。しばらく参加不可能だぞ・・・それ  凍矢: 買い換えるしかないね(w  シュリファ: 外付けのとかはないんかい  シュリファ: 壊れた時点で買っておけー  凍矢: ないんじゃない?(^^;<外付け  GMッ: このぶんだと、かなり先まで延期状態かな?  凍矢: ゴトー君のご両親がさっさと買ってくれれば問題ないんだけど(笑)  シュリファ: 今買っても手遅れだしなぁ・・・買い替えコースかネカフェコースか  凍矢: っていうか家が近ければまだ直しに行ってあげられるんだけど……  シュリファ: ネカフェは高校生だし無理か?  GMッ: 解決策1:偽社長(しっぽ・好色・強欲などなど)を登場させる  GMッ: 遠いですからね・・・  凍矢: 隣の県ぐらいまでなら行くんだけどねぇ……(^^; 遠すぎ。  GMッ: 解決策2:ただ時間の流れが過ぎ去るのを待つ  シュリファ: 前は近かったけど、今青森だしな・・・  シュリファ: 解決策3:晴海覚醒  シュリファ: いや、3は私が困るんだけどな  凍矢: 解決策4:凍矢が天戸ハーレムを引き継ぐ(師ね  夕姫: 解決してないw  丈一郎: 解決策5:ジョーの告白タイム(マテ)  シュリファ: 解決策6:ハラストライクで凍矢あぼーん。女性陣解放  GMッ: 解決策3−2:シュリファセッション後の話にする。そして覚醒  凍矢: …………いや死なないから(笑)  シュリファ: とりあえず5でもやってますか?w  丈一郎: 解決策6:穂高さんがすでに救出  夕姫: 屋敷の中でかいw  夕姫: w  シュリファ: ああ、それは可能かもだw<6  丈一郎: あ、7かw  凍矢: とりあえず、今日は無理っぽいです(笑)<社長復帰  夕姫: よりによって主役がw  GMッ: 偽ジョー「前からあなたのことが好きでした」  偽鎧「ぽ♪」 偽ジョー「え?」めがねめがね  GMッ: まぁ、故障では仕方がありませんね  丈一郎: CDがダメだとしばらくむりっぽいけど・・・  夕姫: 買い換え、いくらぐらいしたっけな・・・  シュリファ: 土曜もゴトーさんがこれなかったりすると、私のも延期か・・・  凍矢: 自作すりゃ安く済むんだけど……ゴトー君にはまだ無理か?  シュリファ: 自作なんてパーツ選んでもらえば初心者でも出来るとは思うんだが・・・どうだろ  丈一郎: ・・・あれ、起動しないと外付け買って接続設定は・・・  GMッ: 自作自体は可能でも、現金の部分で不可能だと思う@高校生だから  丈一郎: 猫用のお金を回す・・・いや、それはなぁ  GMッ: こうなってみると、ゴトーさんがいかに美味しい人かというのが実感できますね(苦笑)  シュリファ: ( ´▽`)y-~~~  凍矢: ひどいぞみんな(笑)  凍矢: ゴトー君の声聞いた瞬間、「うわ、声が若い!」とか思ったの内緒ね(笑)  シュリファ: w  丈一郎: w  夕姫: w  凍矢: ドーセオレハオジサンデスヨー  GMッ: ログで残しておいて、何を言う(笑)>内緒  シュリファ: まー、実物を見て動いてるのを見ると「あー、高校生だ( ´▽`)y-~~~」と思うぞw  GMッ: ・・・・・・NOコメント>おじさん  丈一郎: たしか同い年くらいじゃなかったっけ・・・>凍矢さんPL  GMッ: 高校生ですね〜 初々しい  丈一郎: 私と  凍矢: あたしゃ25ですよ  シュリファ: まぁ、私もBenvenutiではまだ若い方だったりもしますが  丈一郎: 同い年だね  GMッ: 28♪ 男性陣ではTOPのはず  凍矢: なのに学生とはこれいかに(w  シュリファ: ねこびさんと同じじゃなかったっけ?ねこびさんは27だったかな?<28  丈一郎: あと3ヶ月で26か  GMッ: 誕生日がはやいので>28  シュリファ: 私はあと12日で23  GMッ: ねこさんは7がつだったはず  凍矢: 俺、12月24日なので……<誕生日  GMッ: 近いですね〜 プレゼントはないですけど(笑)>12日  夕姫: 28・・・たまーに、見えないときがありますね>GM  凍矢: もらうプレゼントは一個なのに、相手には誕生日とクリスマス二個あげなきゃいけないという……_| ̄|○  シュリファ: いいんです。嫁にプレゼントを要求します(何  GMッ: 外見は40近くに見られることしばしば。年を言うと驚かれてばかりです  凍矢: あぁ俺も30過ぎにみられることあるなぁ(^^;  夕姫: GMと並んでいると親子に見られます(何)  凍矢: 俺は父親と兄弟に間違われます(;;)  GMッ: 偽嫁「プレゼントはわ・た・し」 注:予算0  丈一郎: 違う。それはプライスレスだw<予算0  シュリファ: ぼろぼろになって終電間近の駅前で煙草吸ってると一気に老けます  GMッ: まぁ、リアルでもそれなりにはなれているし、若く見えるのとふけて見えるのだから・・・>親子@自分に言い聞かせ中  GMッ: お金で買えないものがあるw>プライスレス  丈一郎: CMは全国だよね・・・<プライスレス  丈一郎: w  夕姫: 初対面の時、力一杯深沢さんに間違われましたね>親子  GMッ: 偽嫁「私のプレゼントはカードで買える」  GMッ: しくしくしくしくしくしく  GMッ: え〜と、紅さん、瑠阿さん  シュリファ: はい?  夕姫: ?  GMッ: 正直に答えてね♪ 私、いくつに見えた?  シュリファ: んー、30  夕姫: 男の人の年って正直分かんないので・・・あのときは・・・30ぐらいかと思ったなぁ  GMッ: ・・・・・・まぁ、四捨五入でなら30だ(言い聞かせ中)  丈一郎: 昼食時笑っていいとも見るんだが・・・年齢わからないよなぁ  GMッ: 42歳じゃなかったからヨシとしておきます  シュリファ: 私は年相応に見えたとは思うけど、どーでしょう  夕姫: 学校の先輩の年とかも分かんないしなぁ・・・  GMッ: 20〜25くらいに見えました。どちらかというと20に近いだろうと>紅  夕姫: ・・・ちなみに私は何歳に?  GMッ: そして、中学生と思ってました>瑠  夕姫: ・・・w  凍矢: 俺あまつばめさんより年上にみられる可能性おっきいぞ(w  シュリファ: たしか当時21・・・だっけ?  夕姫: まぁ中学生に見られただけマシか・・・  GMッ: 去年の9月か10月でしたね>紅  凍矢: それだけ可愛いってことですよ♪>夕姫ちゃんの中の人  シュリファ: んじゃ21かぁ  GMッ: うん。可愛いですね>中の人  夕姫: まだいいね、うん。お巡りさんは小学生と間違えてくれますからw  シュリファ: プチサイズにはプチサイズの楽しみ方がーと嫁に怒られそうなのでやめておきます  丈一郎: くぅ、中の人にも告白たーいむ?(マテ)  夕姫: w  GMッ: 20の頃、40といわれて、だんだん若くなっている見た目♪  凍矢: 僕と付き合ってください!(笑)  丈一郎: ・・・w  夕姫: w  丈一郎: ちょっとまたぁぁぁぁ!w  丈一郎: まったぁぁぁぁw  GMッ: じゃあ、友達からで(違  シュリファ: ああっと「待った」がかかりました!(何  GMッ: ・・・・・・ねるとん、知っているのはどこまでだ?(笑)  丈一郎: えっと・・・こっからどうなるの? ちょっと待ったコールするのは知ってるけどこの先知らない;  夕姫: わからん>ねるとん  シュリファ: ・・・  丈一郎: 実は見てないw  凍矢: あ、俺、「第一印象から決めてました!」って言わなきゃいけなかった?(笑)  シュリファ: 言った方がよかったかもw  夕姫: どういうものかは聞いたことはあるがw  夕姫: え、っと、あいのりを会場内でやるような企画・・・だっけ?  GMッ: えっと・・・告白のある合コン・・・・・・か?  丈一郎: 最後告白しなきゃいけない合コンみたいなもんだっけ? 合コンしたことないけど・・・  シュリファ: まぁ、だいたいそんなもんでしょう。合コンとはちと違う気もするけど  GMッ: 自己紹介して、第一印象を聞いて、自由におしゃべりさせて、最後に告白・・・かな?  夕姫: ・・・ふと思う。ゴトーさんの声が若いという話からここまで逸れられると言うのはある意味一種の才能なのだろうかとwログ見たら凄いw  丈一郎: w  シュリファ: 2画面半くらいかw  シュリファ: とりあえずどーしましょ  GMッ: まぁ、なんだ。私にとっては過ぎ去って取り戻せない青い春を謳歌しているので、美味しく思っていますよ  夕姫: 過ぎ去ったんだ・・・w  丈一郎: 1〜7から選択かなぁ  シュリファ: えーと、選択肢はなんだったかなw<1〜7  GMッ: どうしましょう。このまま続けてもいいのでしょうが・・・  夕姫: 主役が居ませんw  凍矢: 社長居ないのに?  シュリファ: ゴトーさんなら続けてくださいとは言いそうだけど、晴海だし主役だしね  GMッ: じゃあ、朝焼けに笑顔で投影>主役  シュリファ: 逝った?w  シュリファ: まぁ、ある意味逝ってしまわれましたがw  GMッ: 殺すつもりは・・・・・・不明  凍矢: ダメだよそれ  GMッ: とりあえず延期でしょうね  凍矢: 逝ったのはゴトー君のパソコンです。  夕姫: 「足手まとい」のセッションで 主役 無しに 解決 どうだろw  シュリファ: 土曜はどうなるんかな・・・  シュリファ: 別シナリオに差し替えとく準備はしておくか  夕姫: 土曜までに買い換えるお金があるかどうかに掛かっていますねw  シュリファ: もしくはゴトーさんの外交技能Lvにかかっていますw  丈一郎: パソ自体だと在庫がなくて時間かかることもあるからなぁ  凍矢: しばらく放置して起動したら動く可能性もありますがねー  GMッ: 同メンバーが集まらなければ、今日のセッションのみやり直しでシナリオをいじっておくことも可能  シュリファ: 何回か繰り返してればそのうち動くこともあるね  夕姫: マックは・・・たまにあるなぁそれw  シュリファ: 訂正、何十回か  夕姫: もう駄目です買い換えてくださいと言われたのを名残惜しく取って置いて三日後、普通に起動  シュリファ: つかゴトーさんの声が小さいのかなんなのか、声が遠くて聞き取り辛かった  GMッ: ですね。ケータイだからかな?  丈一郎: 親を起こさないように小声とか? 私の家だと起きてきそう  凍矢: 俺のケータイではフツーに聞こえたが?  シュリファ: バラしてCDドライブだけ換えてしまえばいいだろうか・・・?  夕姫: ゴトーさんも鉛の壁の部屋に住んでいるのかな?  凍矢: メーカー品以外受け付けない可能性がある。BIOSレベルで。  シュリファ: ああ、メーカー品か・・・  GMッ: 鉛・・・・・・どんな部屋ですかってか、『も』って・・・ ---3:47 朔夜(傍観)さんがやってきました---  丈一郎: おかえり〜  GMッ: おかえり  シュリファ: おか  夕姫: おかえりなさい  朔夜(傍観): たでま  シュリファ: ゴトーさんがピンチですよ。OS逝ったかも  GMッ: 鉛の錬金術師「そったらことねぇ。おら、ひょうじゅんごだべ」  夕姫: 私の部屋は中に一歩はいると「圏外」です。なにやってもアンテナ2本以上立ったことなど有りません  丈一郎: 訛りw  夕姫: w  シュリファ: 神奈川の学生寮にいた頃は、同じく鉛の部屋だったなぁ  丈一郎: システムディスからの起動は無理か・・・再起動だけだっけ?  GMッ: あぁ、私が神奈川にいた頃の部屋も・・・>アンテナ2つ以上なし  丈一郎: 再インスト  夕姫: なにやっても>窓から上半身のりだし、通りすがりの猫に頬ずりされるぐらい外に出てみる  丈一郎: 落ちないように気をつけてね〜<窓から〜  夕姫: ・・・と。ウインドウズって買い換えるといくらぐらいするの?  夕姫: 交渉技能駆使してどうにか成る値段なの?  GMッ: 1諭吉ぐらいかな?  GMッ: (OS)  丈一郎: ピンキリですが・・・パソコンそのものは15万近く行くか。安く上げれば10万位  GMッ: それに故障した部分によりけりだろうけどね  シュリファ: 夏場、鍵を部屋に忘れて外出。外から鍵をかけるのではなく中から鍵をかけるタイプのドアだったので、気づいた時には手遅れ。寮母さんにいれてもらおうと思ったが熟睡。窓開けっ放しにしといた気もするので行ってみたら開いてない。さてどうしようかと思ってたら、不審者と間違えられて通報された経験が(何  夕姫: 直すのって時間掛かるよね?  夕姫: w  丈一郎: w  朔夜(傍観): 2諭吉ぐらいで売ってる<OS  GMッ: ディスクトップでショップブランドならディスプレイなければ5〜7で十分  丈一郎: メーカー修理はかなり時間とられる  丈一郎: ディスプレイがかなりすんだよね・・・  夕姫: 窓子ちゃんは電池がいかれただけで二月入院だったし・・・  シュリファ: 中古のCRTならまだ安いが・・・  GMッ: CRT(だっけ)はかなり安いけど、液晶だとそれなりですね  朔夜(傍観): 液晶モニターは、安くなったといってもやはり高い  丈一郎: とりあえず必要なCDドライブは・・・1もあれば買えるかな?  シュリファ: ちなみに私は、液晶だと画面が歪むことのあるネトゲもあるのでCRT愛用  シュリファ: まぁ、最近の液晶がどうなのかは知らんが・・・  丈一郎: 液晶だと少し高いのに画面小さかったのでCRTにしました  GMッ: それぞれの利点、欠点があるから一概に言えないけど、CRTは中古を捨て値で買って・・・  丈一郎: 一昨年買ったのか  丈一郎: あるでしょ。今使ってるのがw<ディスプレイ  凍矢: 俺は部屋が狭いから液晶です  GMッ: 私はほぼ最初から液晶。というか、ノートが主体だったから  シュリファ: モバイル欲しいんだよなあ・・・最近のはずいぶん性能良くなってきてるし  GMッ: あぁ、そういえばそうだ>今使っているディスプレイ  丈一郎: XPで95のゲームにできないのがあるから95か98のノート欲しいな  丈一郎: まぁ、最近はやる暇ないけど・・・  シュリファ: ああ、それ痛いんだよねー<95のゲーム  凍矢: 2000使えば良いんだよ。  丈一郎: お、2000でもいいのか  シュリファ: ていうかPC98時代のがたまにやりたくなる場合はどうしたら  GMッ: 引越し(今年中@いまだに未定)した時に買い換える予定だが、どうなることやら  丈一郎: 結構快適に動くかな  シュリファ: 2000もそこそこいい感じに使えます  シュリファ: 土曜どうしようかなぁ・・・ハラストライクか痴漢電車か・・・  夕姫: 罠じゃなければ凍矢さん受難かw  丈一郎: ふぅ、告白逃してばかりだな・・・  シュリファ: 南国パラダイスでも・・・ううむ  夕姫: しかしハラストライクはさ、やっぱり翡麗さんの役割なんじゃないかとwシュリファさんになんかちょっとフラグがたったぽいしw  シュリファ: いつたったんだw  凍矢: たってないたってない(w<フラグ  凍矢: たってるならうれしいけど  夕姫: ぽいし、ですw  GMッ: 死亡のフラグ?>たった  夕姫: だって報告書が渡ってるんですよね?ほら、ぽくみえる。w  シュリファ: まずホスト辞めん限り相手にもせんぞw  夕姫: ゴゴゴゴゴ、には申し分ないと期待をw  GMッ: 夕姫さん・・・・・・チョウチョが飛んでませんか?(おひ>ぽくみえる  GMッ: さてと、4時を回りましたね  夕姫: え?いや、だから、「ぽくみえる」が重要です。実際どうかはかなりこの場合ハラストライクには関係ないと  シュリファ: w  丈一郎: もう、こんな時間か  夕姫: おお  丈一郎: 誤解すればいいだけですからねぇw<ハラストライク  GMッ: このまま惰性で雑談も楽しいですが、いかがいたしましょうか  GMッ: 1 キャラチャ  GMッ: 2 何となく予告ポイものを  丈一郎: ええと、社長復帰まで延期で確定・・・?  GMッ: 3 偽合コン  丈一郎: 4セッション  GMッ: そこは確定でよろしいでしょうか?>社長復帰まで延期  丈一郎: あ、別の  GMッ: ちなみに、ネタはない(笑)>セッション  夕姫: 主役だし、そうですね、いいと思います  シュリファ: 5:ジョー、待ちきれずに夕姫に告白  丈一郎: まぁ、社長がいないとね<延期  GMッ: ゴトーさんの復帰状態を見ながら再開ということにいたします  シュリファ: あいあい  凍矢: りょ  丈一郎: 了解  夕姫: 了解です  GMッ: 場合(メンバーの参加不能)がある場合は、別セッションになるようにシナリオを組んでおきますね(前編は引用して)  GMッ: 関係ないけど『印象派』って『インドゾウ派』の略と思ってしまう、今日この頃  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: いや、それはなんかダメなのではw  凍矢: アホか(笑)  夕姫: インド象派とアフリカ象派が?  GMッ: 程よくマッタリとした脳みそです  シュリファ: ナウマン象派を忘れるな!  GMッ: インドゾウ派「アフリカゾウなど認めん」 アフリカゾウ派「インドゾウなんかスパイス臭いじゃないか!」  凍矢: うちの映研の作った特撮ヒーロー、家電戦隊デンシジャー……  シュリファ: 象妖怪ってなんか作るのは面倒そうだな・・・  シュリファ: w  丈一郎: w  夕姫: w  GMッ: 5色いるのかな・>デンシジャー  夕姫: デンシピンクは電子の妖精♪  凍矢: 象印タケル(レッド)、日立録画(ろっかく)(ブラック)、芝 東(ブルー)、松下大容量(イエロー)、ソニー愛穂(ピンク)、ってキャラ名なんですが  GMッ: 鼻(余分の腕)・牙・怪力・耳に関するものなどなど  シュリファ: w  夕姫: w  凍矢: レッドの武器はデンシ・ジャー。炊飯器で殴ります。  丈一郎: w  GMッ: いいなぁ、レッド  シュリファ: つかどんなロボが登場するんだ・・・w  凍矢: ブラックの武器はデンシ・ビデオ。早送りと巻き戻しの繰り返しで、敵の目を回します。  丈一郎: w  凍矢: ブルーの武器はデンシ・ファン。扇風機を回すと、敵が列を作って並び、ついつい隙間から指をつっこんでしまってダメージをうけます。  夕姫: w  シュリファ: w  丈一郎: 列までw  凍矢: イエローの武器はデンシ・DVD。DVDディスクを投げます。  夕姫: 勿体ないW  凍矢: ピンクの武器はデンシ・ウォークマン。ヘッドホンを敵の耳にかけ、流れる音楽を聴くとやられます。  凍矢: 必殺技は、デンシ・レンジ。  丈一郎: レッドとイエロー以外w  シュリファ: ブルーが一番ダメだw  凍矢: 電子レンジ型の武器から七色の光線が射出され、それを浴びた怪人は放送禁止になるほどのぐちょげろになって爆発します。  シュリファ: 放送禁止かいw  凍矢: でも、一番カッコイイのはブルーです(w カウボーイスタイルにギターで。  丈一郎: w  凍矢: 戦闘員のかけ声は「テポドンテポドン」です。  夕姫: w  シュリファ: ダメだー!?w  凍矢: ロボは出ません。  凍矢: 敵の組織はダイ・オキシン。  丈一郎: さすがにねぇ。ロボ対決  凍矢: 敵の幹部、エル・ニーニョは愛穂の兄でした(w  シュリファ: w  丈一郎: 塩化ビニールに熱もたせると出てきます・・・臭い<ダイオキシン  丈一郎: w  夕姫: w  丈一郎: 愛穂とエル・ニーニョ・・・全然違うぞw  GMッ: なにか、放置できないのはデンシジャーの方のような気がするのは、気のせい?  凍矢: 主題歌は、OPはライブマンの替え歌、EDはデンジマンの替え歌でした。  夕姫: w  シュリファ: 見たい・・・w  凍矢: エネルギー源が電気なので、停電すると返信できません。  凍矢: 変身、だった。  凍矢: 変身のかけ声は、「プラグ・コネクト!」です  夕姫: 橘斗和子  夕姫: あれ?  GMッ: ぜひ、変身シーンで自転車をこいで発電を  夕姫: なんでだろ  夕姫: メモがそのまま流れた  夕姫: 発電w  シュリファ: CTRL+Vでも押したんじゃ  丈一郎: クリップボードに残ってたとか?<メモ  夕姫: かも  凍矢: そう、最終回で敵に停電にされてしまったので、長官が自転車こいだり、ボディブレードをふるふると振動させて発電しました(w  夕姫: ・・・キャラシートが全部流れてるよりマシかw  丈一郎: w  夕姫: ・・・・かっこいいw  丈一郎: 最終回ってシリーズモノ!?  GMッ: かっこいいのか?  夕姫: 全何話!?  凍矢: えーと、二話だけしか(笑)  夕姫: その心意気が>かっこいい(何)  シュリファ: w  丈一郎: w  凍矢: 一応52話の構成だけど。  夕姫: w  凍矢: 途中の一話と、最終回だけ制作(w  丈一郎: 飛ぶのかw  凍矢: あと、金田少年の実験簿っていうミステリーもあるよ?  夕姫: wなにそれw  シュリファ: 実験かいw  凍矢: 迷探偵金田少年が、すごい推理で事件の犯人をでっちあげる!  夕姫: ・・・しなっちしか浮かんでこない私はもう浸食されているのでしょうか(何)  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: でっちあげかいw  夕姫: でっちあげるのかい  丈一郎: リナ並?<でっちあげ  シュリファ: あ、でっちあげで思い出したんですが  凍矢: 「わかったぜ、おっさん。彼は、なんらかの方法で俺たちのそばから離れ、何らかの方法であの人を殺害し、また何らかの方法で戻ってきたんだ!」  シュリファ: 命名の妖力ってどーだろう  凍矢: おっさん「そうか、よし、貴様を逮捕する!」  丈一郎: w  GMッ: おっさん、おっさん(笑)  シュリファ: 推理じゃねぇ!?w  夕姫: あれは超獣○○!って?>命名  夕姫: 何らかってなんだよw  GMッ: うむ。筆の妖怪で『染色』と連動しためいめいを考えてみたことアリ  凍矢: 超獣機神!?  凍矢: D・A・N・C・O・U・G・A! ダンクーガ!  夕姫: は、命名の妖力を使えば、初見の妖怪に「はっ、此奴はモケケピロピロ!」と命名が出来る!?  丈一郎: GMが許可したらあだ名がそれで固定w  凍矢: やめれ(笑)<モケケピロピロ  夕姫: じゃぁ、ニド(伏せ)さんに向かって命名>モケケピロピロ  夕姫: とか!夢のようなことが!?  シュリファ: なんだったかなぁ・・・なんかの雑誌で読みきりかなんかで出てたんだが・・・オラクルという特殊能力を持ってる人間が色々活躍する話で、その中で「命名」とかいうオラクルを持ってたのがいたんだが  GMッ: あぁ、ジャンプですね  凍矢: ジャンプのだ  シュリファ: ジャンプだったか  GMッ: なんだかキリコと愉快な中間達だったかん・  シュリファ: あんな感じで発動すればよい感じだなぁと思ってたけど、妖力の説明みると微妙っぽい  GMッ: むぅ、そろそろ指がいうこときかなくなってきている(笑)  丈一郎: 飲みすぎ?w<指  GMッ: 偽「そいつの能力は女性の下着を頭にかぶりつつニョホホホと笑いながら疾走する変化妖怪だ!」  夕姫: 一茶?  GMッ: いや、打ちすぎ(おひ)  丈一郎: w  夕姫: 手を大切にw  シュリファ: 一茶以外の誰だと・・・いや、一時期一茶のライバルでも登場させようかと思ったけど参加PLにひかれそうでやめた覚えがあったりなかったり  GMッ: ある意味、刑部は一茶と同じセッションに参加してはいけない(苦笑)  丈一郎: 私も似たような理由でスケベ爺を封印しましたw 能力的には必要だったかなと思わなくもないが  凍矢: 凍矢は……変態じゃないからいいのか。  シュリファ: つかホモキャラも封印したしなぁ。普通に嫌がる人が多そうだったし  GMッ: 好々爺って「すきすきじじい」と読むと、妙にスケベ爺さんに思えませんか?  夕姫: w  凍矢: またそういう微妙な発言を。  GMッ: 一茶は、実は余りえっちぃことはしていない。問題は犯罪っぽいことが多いだけ  凍矢: パペットタコット  凍矢: 口げんか  丈一郎: えっと・・・刑部さんと一茶さんと凍矢さんと悠璃さんのなかに一人だけまともっぽい人が入ったらw  凍矢: 「このカエル野郎!」  凍矢: 「このタコ野郎!」  凍矢: 「……言い負けてる気がする」  凍矢: とかあったね。  シュリファ: あったね  夕姫: あ、国語の時間にさ、好々爺を好色爺と読み違えた人居たなぁ(遠い目)  凍矢: ところでよく毎回牛にかぶせるもの思いつくよね。  丈一郎: w  丈一郎: 牛?  夕姫: 牛君かぁ  GMッ: UFOが面白かったなぁ・・・>パペットマペッと  丈一郎: ああ、そっちか  夕姫: 刑部さんと一茶さんと悠璃さんと凍矢さん・・・女の子だったら凍矢さんが止めてくれそう  凍矢: ウシくんの、毎回毎回、「バレたー!?」って顔がおもしろいよね  GMッ: 「先んずれば制す」を・・・・・・いや、言うまい  夕姫: >まともな一人  凍矢: 夕姫ちゃんだったら守るよ(笑)  凍矢: ジョーだったら、放置(w  GMッ: シアネアも入れると、AV撮影現場になります(え?  丈一郎: ひでぇw  シュリファ: 翡麗なら?w  夕姫: そのメンツと一緒になった時点で逃亡を図るから>夕姫  GMッ: 「まとも」ではないような(笑)  凍矢: 翡麗? 一茶と同時出演があり得ないので(笑)  シュリファ: あ、それもそうかw  凍矢: そりゃ、かわいこちゃんは守るけど……  GMッ: あ、その場合はご安心を。刑部は襲いませんから>夕姫  丈一郎: あ、夕姫さんは高校生だから刑部さんの対象外か  夕姫: 認識が「すごいひと(いろいろと)」だから>刑部さん  夕姫: やっぱり逃げるwとくに悠璃と一緒ならw  翡麗(見学): 翡麗さんの怪しい行動は凍矢さんの前ではやっていないから気をつけろ!  凍矢: 凍矢は刑部さんに激しく勝ちました(w  翡麗(見学): と、おはよう御座います  丈一郎: w  丈一郎: おはよ〜  シュリファ: おはようございますw  夕姫: おはようございます  GMッ: 対象が 刑部→20より上、男女問わず  一茶→いろんな意味で男女問わず  凍矢→下は3歳〜上は80歳(女性限定) か  GMッ: おはよふ  シュリファ: 嫁と同じPCだからまったく表に出ていないけどー  凍矢: こらこら(^^;  夕姫: 未成年とってなくても高校生なら無事なのか、良かったw  GMッ: くぅ!>刑部敗退  凍矢: 下は高校生、上は三十代半ばくらいまでだよ  翡麗(見学): それと、一茶は最後の一線は基本的に越えてません、てか越えさせてもらえない方向の芸風なので  シュリファ: 悠璃、せっせと梨花と仲良くなりつつあります(何  翡麗(見学): 唯一夜見だけが例外だったなぁ  夕姫: 夜見さんw  夕姫: ・・・は?>仲良し計画  凍矢: 夕姫ちゃん、食べられちゃうですよ!?  凍矢: さぁ僕の所へ逃げておいで!  丈一郎: 危険ですよw  GMッ: 別の意味で食べられてしまいます♪  凍矢: あぁん。  丈一郎: 僕のところが安全だよw  翡麗(見学): 凍矢さんの所に逃げると、ある意味危険になりますよ♪  凍矢: ジョーは監禁しそうだからダメじゃん(笑)  夕姫: あぁぁぁw梨花さんは料理人だけどいい人だと思っていたのにw  シュリファ: この面子で安全なのはシュリファのとこくらいのものだ。いや、干し首とか怪しい薬とかあるけどさw  凍矢: 朔夜さんとこも安全じゃないの?  夕姫: 吸われるwそして刺されるかもしらんw  丈一郎: しなっちも安全、爆発するけどw  翡麗(見学): 凍矢さんに近づかなかったら翡麗さんも安全だよ  夕姫: なんたって○意がw  シュリファ: w  凍矢: 翡麗に近づくともれなく悠璃が。  シュリファ: まぁ一番安全なのは  夕姫: う・・・実は兄弟弟子かもシレマセンヨ?食べるなんて?>夕姫  シュリファ: Dのところです。これ以上何かに悩まされることなどありませんよw  夕姫: いやw三途の川は嫌  丈一郎: あの世ですらないじゃんw<D  翡麗(見学): 皿の上とか胃袋の中とかもある意味安全ですね  夕姫: いやw  夕姫: 食べられるのは安全じゃありませんw  GMッ: 推人君なら、メインディッシュとデザートという組合せ。ある意味安全です  夕姫: どういう意味で安全だとw  GMッ: 職(食)に困らない  夕姫: 落語のオチですか  シュリファ: 山田さん、一枚持ってってーw  GMッ: HAHAHAHAHAHAHAHA  翡麗(見学): 山田さん「ぬううん、滅殺!!」  凍矢: ところで朔夜ちゃん落として逆玉とかどうよと思ってしまうダメPL  GMッ: 座布団運び歴200万年。山田さんという最強の生物が・・・  GMッ: ところで皆さん。一つ質問が  翡麗(見学): トウヤサンハフェイリートケッコンスルデスヨ  シュリファ: 狙うなら狙えー。浮気バレたら死が待ってるだろうけどw<朔夜  GMッ: 和泉に『嫉妬』を持たせる予定ですが、  シュリファ: おおう  凍矢: 和泉ちゃん、外見年齢と容貌を教えてください  GMッ: 半分貧乏神の彼女、胸も貧乏でしょうか?それとも豊か?  凍矢: どーせなら貧乏キボンヌ(笑)  シュリファ: 貧乏なんだろうけど・・・  シュリファ: 身長ミニマムで巨乳もあり(氏ね  GMッ: 年齢は晴海と同じ。容姿は年相応だけど化粧っけがない。伸張はかなり低め  GMッ: 身長  凍矢: あと、お願いですからヴァンパイアホストの蘇芳と凍矢をごっちゃにしないでね。  丈一郎: ダイスで決める。女神様はわかってらっしゃるぞw  凍矢: 美人?  GMッ: 髪は手入れの少なくていいロング。色は黒ですね  GMッ: 美人です  翡麗(見学): そう言えば、私のキャラは黒髪ロングばっかりだ  凍矢: ふ……おにーさんがお洋服をプレゼントしてあげよう(w  シュリファ: つかBenvenuti、なんか黒髪多いね  丈一郎: 日本人だから<黒髪  凍矢: PLがフェチなんですよきっと(w  翡麗(見学): いや、日本だから(笑)  GMッ: ちなみに中卒ですが、大学に入るために晴海の使い終わった教科書をいただいて、健気に勉強中です  シュリファ: 染めてるとか色々あるじゃないかw  翡麗(見学): そんな、不良じゃないですか(笑)  凍矢: ぎゃー、外、ものすげー霧だ! 1m先も見えない!?  翡麗(見学): だって、ゴキブリ、日本酒、仙人だし〜  丈一郎: すごっ  GMッ: あや→黒 推人→茶 刑部→黒 和泉→黒 ですね  丈一郎: あ、シアネアは緑だったかw  GMッ: ・・・・・・山の上?>凄い霧  凍矢: 山の上ですが。  翡麗(見学): 和風キャラが染めてるとイヤンでない?  夕姫: 何でイラストピンク髪で統一されてるんだろうなw夕姫w中国人なのにw  凍矢: っていうか山の中ですがねぇ、たしかに。  夕姫: 車の運転は控えましょうw>凄い霧  シュリファ: まぁ、私のキャラも黒髪だけどさー・・・Dは何色だったっけかw  夕姫: w  丈一郎: w  GMッ: 髪はないですねw>D  翡麗(見学): 調子がいいと黒いのが3本立つとか  夕姫: 銀色?もしかしておしゃれなヒョウ柄?  シュリファ: 黒とか金とかじゃなくて、シルバーとかホワイトとかだなw  GMッ: 奇をてらってスケルトン♪  シュリファ: 私の携帯がシルバーだったからシルバーにした覚えもあるんだけど〜  シュリファ: ヨゴレ色ってことで黒にした覚えもあったりなかったり  丈一郎: w  凍矢: え、ヨゴレはババ色じゃないの?  丈一郎: 間を取って灰色で  夕姫: ・・・ところで質問の続きはw  夕姫: 黄色かも>ヨゴレ  凍矢: 質問の続き……って?  丈一郎: えっと、質問・・・1〜6から選ぶ奴だっけ?(戻りすぎ)  夕姫: お、載ってたのかwわからんかったw  GMッ: 胸は貧か豊か?  夕姫: そう  翡麗(見学): 乳貧乏?  GMッ: 貧優勢です。ちうわけで、夕姫さんに嫉妬する部分が増えました  翡麗(見学): ひゅーほほほとか叫びながらパイ拓を奪いにくるですね!  GMッ: 巨乳ハンター・・・  夕姫: ・・・嫉妬って、夕姫限定!?  GMッ: いや、世間様一般。ただし夕姫に専門化(おひ)  シュリファ: w  夕姫: ・・・いや、黒ローブには豊かな胸のほうがと慌てて言ってみるテスト  丈一郎: ひょっとして協力関係になれる?<和泉さん  翡麗(見学): 安永航一郎もう大好き♪  シュリファ: 目標限定でもつけてますか?w  GMッ: ・・・・・・  凍矢: そしていつしか和泉ちゃんとジョーが(w<協力関係  凍矢: 美味しんぼでもそうだったし。  GMッ: 丈一郎→夕姫→社長←和泉  GMッ: 丈一郎→夕姫×社長←和泉  GMッ: ・・・・・・  夕姫: スパナ怖いスパナ怖い  凍矢: 丈一郎\(^^ )えい! 凍矢→夕姫→社長←和泉←凍矢  GMッ: 夕姫、攻め?(違)  夕姫: w  丈一郎: 凍矢さん両端にw  GMッ: 凍矢さん、分身してます  丈一郎: あ、投げ捨てられてるぅ!  丈一郎: <ジョー  翡麗(見学): さらにその左右に無数の翡麗さんが  シュリファ: 怖っw  夕姫: 怖っ!  GMッ: ×7くらいで。しかも(右手)とか(モツ)とかで  丈一郎: 怖っ  翡麗(見学): ふふふ、いずれ屈服させてみせますよ・・・・  凍矢: 翡麗、まぶらほの夕菜になってるよ……(ガクガクブルブル  GMッ: 正統派ヒロインもどきですね  凍矢: 俺だったら玖里子さんに走るけどなぁ……(笑)  シュリファ: ていうかですね、こないだのアレとかソレとか(何 のおかげでストーカーモノのホラーシナリオをやりたくなったさ  夕姫: シュリファさんと成立、ホストをやめ、モスクで洗礼を受け掛けた瞬間。そこはスプラッタムービーの舞台に!(何)  翡麗(見学): 繰り返しますが凍矢さんの前では怪しい行動は(それほど)してません♪  夕姫: 朔夜さんと成立バージョンもw  シュリファ: でもちょっと考えてたら恐ろしくなったので封印。誰か代わりにやってくれw  丈一郎: ホラーではないが直に終わるネタがw  夕姫: 朔夜さんバージョンは フランス、南仏プロヴァンスの白い教会で・・・になるw  シュリファ: む、5時すぎたか・・・  翡麗(見学): で、凍矢さんは翡麗には手を出さないですか?(笑)  シュリファ: 本能で危険を嗅ぎ分けたのか?w  翡麗(見学): あれ以来毎日怨・・・愛情のこもったお弁当を(笑)  夕姫: w  丈一郎: w  凍矢: えぇ!?<毎日  凍矢: 怖いなぁ……  シュリファ: 怖いよママンw  翡麗(見学): じわじわ追いつめています(笑  GMッ: 愛情?・・・  翡麗(見学): 周囲の女の子が急によそよそしくなったりとか?(笑  シュリファ: 携帯は鳴り止みませんか?メールは着信しまくりですか?FAXは止まりませんか?w  GMッ: 凍矢さんが話し掛けると「ごめんなさいごめんなさいもうしませんたすけてください」といって逃げて行くんですね  翡麗(見学): そこまであからさまになるのは、モスクなりチャペルなりの帰り以降ですね(笑)  丈一郎: w  シュリファ: 部屋の細かいとこに異常はありませんか?鍵を開けた形跡はありませんか?w  凍矢: いやぁぁぁぁぁぁ!?  GMッ: コンセントに変なものは?見覚えのない電化製品は?ベッドの下に気配とか?  シュリファ: 最近、誰かに見られている気配を感じませんか?w  翡麗(見学): 大丈夫、10分間隔のパルス発信ですから、ちょっと探知機使ったぐらいでは分かりません♪  夕姫: そう言えば嫉妬ってルルブの何処に載ってるの?  夕姫: ・・・怖、そこまで用意周到かw  シュリファ: ベーシックに載ってると思いますがー  丈一郎: p51  丈一郎: 完訳ね  翡麗(見学): ちょっと翡麗のとは違う嫉妬ですけどねい  シュリファ: 文庫ならp114  夕姫: あ、じゃぁないや・・・旅に出た後買い直さなかった  翡麗(見学): 自分より優れてる奴が許せないって特徴だから  シュリファ: 翡麗のは、むしろ嫌な行動w  夕姫: おお、−10  翡麗(見学): どちらかと言えば、翡麗のは熱狂とかかな?  翡麗(見学): いや、取ってないけど(笑)  夕姫: ・・・嫉妬か・・・憎まれるのか、怖いな。土曜日以降に有るかも知れない何シナリオかで夕姫が死んだら、スパナ傷をまず疑ってください(何)  凍矢: なんで翡麗さんは僕に構うですか(^^;  丈一郎: 大丈夫。ジョーが護ってあげるから  シュリファ: 顔がいいから?w  夕姫: 振った目がアレだったから?  翡麗(見学): 反応20を恨んで下さい(笑)  GMッ: なにか、最終的に凍矢が「もう、どうにでもしてくれ・・・」といって結ばれそうだ  凍矢: 凍矢と刑部がくうついたら……  凍矢: 餌食がすごいことに!  凍矢: くっついたら、ね  GMッ: Benvenutiでは、反応修正がよくて特することはわずかです♪  翡麗(見学): バレンタインセッションでの夕姫さんへの反応のように、それ系の素質はあったようですけどね〜  夕姫: 怖かったっすねw  シュリファ: そういえば、今年は花見ネタのキャラチャとかなかったねぃ  翡麗(見学): 十八番は天城越えです♪  翡麗(見学): そういえば今年はなかったねい  GMッ: 偽「あ、翡麗さん、美味しそうなカキ氷ですね〜 ところで凍矢さんみませんでした?」  GMッ: あぁ、なかったですね  丈一郎: 新人さんいらっしゃいキャラチャとか・・・  丈一郎: 新人さんこないね・・・  シュリファ: 一度セッションでやってみたいネタがあるんだけどねー・・・  翡麗(見学): 偽?「凍矢さんですか?ふふふ、これからは私とずっといっしょに居るから大丈夫ですよ・・・・」  シュリファ: 青森にいると、桜咲くの遅いし。今年はまぁだいぶ早かったけど  丈一郎: 5時・・・もう花見キャラチャは遅いかw  シュリファ: なんとなく気分が乗らない。そして桜が満開の頃には名古屋ではすでに散っている・・・  凍矢: そ、外が真っ白だ……  夕姫: ・・・馬鹿なことを考えた。死亡した夕姫、滴る血でかかれたダイニングメッセージ・・・は全てゴキブリに舐められうやむやに。妖怪(死に貧乏神)が関わっていたため来歴では見えず、迷宮入り  翡麗(見学): まー、前後1週間ぐらいのタイムラグはいいんでない?  シュリファ: 貴方はこの霧の世界からもう逃れることはできません(ぇ  夕姫: クトゥルフ!?>霧  翡麗(見学): で、死体は狩野さん辺りに与えておけば  丈一郎: 三日間続きます<霧  GMッ: さてと・・・そろそろ限界です  凍矢: そろそろ寝ましょうかね  シュリファ: とうに限界です  凍矢: GWなのに寝てるか、起きてるとセッションなんちゅーアホな生活(あるいはバイト)しかしとらんし  GMッ: じゃあ、鯖を落としてよろしいでしょうか?  凍矢: おけ。  夕姫: そして傷心の社長を慰める和泉、カップル成立。・・・完全犯罪だw   凍矢: おやすみー  夕姫: おけです  翡麗(見学): あいあい、おやすみなさいませ  シュリファ: ヨゴレ・パワーも尽きそうだし  夕姫: おやすみなさい  シュリファ: おやすみなさい  丈一郎: おやすみ〜  翡麗(見学): て、ゴトーさんは復帰出来ずですか  GMッ: では、次回のセッションにて  シュリファ: 出来ずです  凍矢: え、夕姫ちゃんの死体を食べれば完全犯罪じゃないの?  シュリファ: 明日あるんかな・・・  夕姫: あ・・・  夕姫: そうか死体すらのこらんw  翡麗(見学): 骨とか残るから、やっぱり証拠隠滅は狩野さんにお願いした方が〜  GMッ: 夕姫さんはみんなの中で生きるのです。主に栄養源として  GMッ: では、おとしま〜す。お疲れ様  シュリファ: そいや次回予定はいつ?  丈一郎: あ・・・食べられると復活不可能・・・  夕姫: おやすみなさーい  翡麗(見学): 生ゴミ状態まで持っていけば舞さんでも  GMッ: ログ保存、よろしく♪  翡麗(見学): あいよん  GMッ: あ、次回ですが  翡麗(見学): −−−−−−−−次回予告−−−−−−−−  GMッ: ゴトーさんが復帰できるメドが立つまで保留ということで  シュリファ: あいあい  丈一郎: うぃ  夕姫: はい  GMッ: では、おとしま〜す  翡麗(見学): おやすーみ ---5:28 サーバーから切断されました---