---22:17 勇斗さんがやってきました------ ---22:17 接続キー認証中--- ---22:17 天戸さんがやってきました--- ---22:17 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:17 【勇斗】から【凍矢】になりました--- ---22:17 接続キー認証中--- ---22:17 翡麗さんがやってきました--- ---22:17 【天戸】から【はるみ】になりました--- ---22:18 接続キー認証中--- ---22:18 夕姫さんがやってきました--- ---22:18 接続キー認証中--- ---22:18 GMさんがやってきました---  はるみ: あはっはっはっは… ---22:18 接続キー認証中--- ---22:18 丈一郎さんがやってきました---  翡麗: うきゅ〜  はるみ: (故意) ---22:18 はるみ が気合いを入れて右手で1D6-3(晴海パンチ)を振りました 2(-1)---  夕姫: にゅぅ(落ち込み) ---22:18 【GM】から【フィオナ(見学)】になりました--- ---22:18 【翡麗】から【しっぽ社長】になりました---  はるみ: 絶対助けるぞい  はるみ: ってうわ  しっぽ社長: 社長だヨ♪  丈一郎: 危険な社長だ・・・  しっぽ社長: (お尻を振りながら)  はるみ: このひとおとうさんちがう〜 (笑)>しっぽ社長  夕姫: 怪しいw  はるみ: おとーさん、だったか(どうでもいい)  しっぽ社長: 「なにをいうかはるみ、僕はお前のおしめも買えたんだぞン♪」  しっぽ社長: 代えた  はるみ: 「…なんかこわいの」  しっぽ社長: 「さあ、今日も一緒にお風呂に入ろうではないか!」ぬぎぬぎ  夕姫: おしめする年じゃありませんw  はるみ: 「やああああ」泣きながら逃走 ---22:21 接続キー認証中--- ---22:21 白葉(不貞寝)さんがやってきました---  しっぽ社長: 「あはははははははは♪」笑いながら老いかけ ---22:21 【はるみ】から【天戸】になりました---  天戸: 「…何やってんですか福分さん」  しっぽ社長: 追いかけ、今日は語表記が多い  夕姫: 「和泉さーん、スパナ貸してくださーい。不審者が居ますので」 ---22:21 【白葉(不貞寝)】から【GM(見習)】になりました---  しっぽ社長: 「違う!私は天戸社長だッ!」  天戸: はるみ「はりゅみ、こあいの…」 ってうあ、PLレベルで痛い!w  天戸: 最後のシーンと被った_| ̄|○  天戸: 「…いや、私が天戸です」 ---22:22 【フィオナ(見学)】から【夜見(鞭構え)】になりました---  天戸: あw  夜見(鞭構え): 「……さっきから……何をやっている?」  天戸: 「あ、夜見さん」  夕姫: 尻尾をスパナでごす  しっぽ社長: 「ほら、本物の証拠にマフラーも黄色だし♪」  天戸: しっぽを…w  夕姫: 「あ、夜見さん。いいところに」  天戸: 「…私、マフラーしてませんが」  しっぽ社長: 「アアン♪」<スパナ  天戸: 「駄目です夕姫さん、喜んでいる!」(何)  天戸: 「えーと夜見さん。回収お願いします」しっぽを押し出しつつ  丈一郎: ・・・<マフラー ---22:23 【GM(見習)】から【GM(見習)】になりました---  夕姫: 「・・・駄目ですか。・・・理解しがたい方ですね一茶さんはいつもながら」  天戸: 「理解したら終わりな気も」ずりずり  しっぽ社長: 「理解したい?」  夕姫: 「いえ全く」  しっぽ社長: 「まぁそう言わないで♪」ぬぎぬぎ  天戸: 「…とりあえず、私に化けるのやめてくださいって脱ぐな!?」  しっぽ社長: 「ほーら、社長のオールヌードだよん♪」  天戸: 「……」  夕姫: スパナが飛んできて顔面に。  天戸: うあっ  夕姫: ごす ---22:24 夜見(鞭構え) がダイスに鞭打ってから3D6を振りました 4+6+2=12---  しっぽ社長: 「イヤン♪」  夜見(鞭構え): 鞭振り。「……やめろ」  GM(見習): あーうーこのテスト前に似た緊張感が相変わらず苦手だ  天戸: 「…………福分さん、ちょっとこちらへ」妖怪変身してずーるずーる  天戸: そのまま夜見さんの前にぺいっ  しっぽ社長: 「アアン、はるみちゃわん、まったねー♪」手をふりふり  天戸: 「…ていうか福分さん、何故私の全裸姿までコピーできているのですか(汗)」  天戸: はるみ「………」ぷるぷる  天戸: 化けるって、見えてない服の内側とかも完全コピーできる…んだよねぃ  GM(見習): 少女を見るとトラウマが発動しそうだ  夕姫: 「あぁ、もう怖くないからね・・・」>はるみちゃん  夜見(鞭構え): 出来ますねぇ……  天戸: はるみ「あぅぅ…」  しっぽ社長: 「ふ、じゃあ昨日の晩のはるみちゃわんに尻尾が生えてたことは気づかなかったわけだ・・・・」ぼそ  夕姫: あぁぁ、ちゃんと言ってあげたい・・・  天戸: くぅ…  天戸: 「…福分さん」  丈一郎: 「社長は昨晩・・・」  夕姫: お風呂かw  GM(見習): ほらほらそこ凹まない …まだ生きてるだけマシだっつんだよ(ぼそ  天戸: ていうか、人のヌードを勝手に公開するなや!(笑)<社長だと突っ込めない部分  夜見(鞭構え): 「……」 ---22:27 【夜見(鞭構え)】から【夜見(首輪構え)】になりました---  天戸: …捕獲モード…  夕姫: w  しっぽ社長: 「まぁまぁ、さすがの僕もこの姿のままホモAV界の帝王になろうとかは考えないから♪」  天戸: 「…やったら怒りますよ?」  天戸: 青スジぴくり  夜見(首輪構え): 「……一茶」  しっぽ社長: 「だーいじょーぶ♪」  天戸: 怒っていいんだよね、ここは?(笑)  しっぽ社長: 「・・・・・・・・・・・・もう怒ってるから♪」  天戸: 「それもそうですね。どうぞこちらへ」ずるずる  丈一郎: いいですよw  しっぽ社長: 「なーに、夜見ちゃわん♪」  GM(見習): たまには愛の言葉を囁いてみれ>夜見さん  しっぽ社長: 「ああ、うっかり返事を!くそう正体をばらしてしまったか!」  夜見(首輪構え): 「今日は寝かさないから覚悟しておけ。…………いろんな意味で。」  天戸: しっぽの襟首を捕獲…っと、夜見さんに引き渡すべきか。ていうかさっさと化ける解けやw  しっぽ社長: 「ふふふ、そのハッタリ、まずは見事と誉めておこう」  夜見(首輪構え): いろんな意味にどんな意味があるかはご想像におまかせします(えぇ)  GM(見習): さて、それはそれとして 時間か  丈一郎: 徹マンか・・・  丈一郎: (違)  天戸: 「…夜見さん、ぱす」 しっぽをトス→アタック(嘘)  GM(見習): 一応刃霧さんと紅楼夢さんがくるまで待とう  しっぽ社長: 「しかし、いずれ第二第三の一茶が現れないとも限らないことを肝に銘じておけぇぇぇぇぇ」フェードアウト  天戸: 「…アレが2体いたら、終わりですね。いろんな意味で」  しっぽ社長: 刃霧さんさっきひそやかにツッコんでたけど(笑)  夜見(首輪構え): 「その前に、自分の今日の安全を心配するんだな」  夕姫: 「・・・長ロ簫と、爪で刻むのと、どっちがいいでしょうか・・・次来たら・・・」  しっぽ社長: あら?勘違いか  天戸: 「…両方やるのがお勧めです」  夜見(首輪構え): 「とりあえず、たっぷり可愛がってやろう。たっぷりと、な……」(ふぇーどあうと)  丈一郎: 偽M「殺していい?」偽B「私が殺してからにしろ!」  夕姫: 「そうですね・・・手加減しなくてもあの方なら大丈夫ですね・・・」 ---22:32 【夜見(首輪構え)】から【フィオナ(見学)】になりました---  GM(見習): とりあえず参加者挙手願います  丈一郎: /  天戸: 「やっぱり専門家に任せるべきですね」(うんうんと頷く)(ぇ>夜見さん  天戸: ノ  夕姫: はーい  天戸: 「多分、何やっても死にませんし」  フィオナ(見学): 今日は神奈川演習に備えて寝るから無理ー。 ---22:32 接続キー認証中--- ---22:32 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  GM(見習): おかーっす  丈一郎: おかえり〜  シュリファ: たら  しっぽ社長: おかかー  GM(見習): 社長、夕姫さん、ジョーさん…  夕姫: おかえりなさい  天戸: 関係が閉じた?(笑)  丈一郎: w  夕姫: 凍矢さんとシュリファさんもだっけ  GM(見習): …ダイス目によっては洒落にならんかもな(ぼそ  天戸: しっぽさん…じゃなくて翡麗さんはどうしますか?  天戸: (暗に一茶を拒否)  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: w  フィオナ(見学): ま、男女比率的に女性キャラの方が良いでしょうしねー。  GM(見習): 紅楼夢さんは参加でOK?  凍矢: たでーま  天戸: 来られたらどうなるか、想像に難くない(笑)  GM(見習): おかーっす  夕姫: おかえりなさい  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  しっぽ社長: おにょ?しっぽ社長の出番ですか?  天戸: 出るなや!w  シュリファ: おけ  シュリファ: おか  凍矢: 100円で三個だったので300円で9個ゲットしてきました  GM(見習): 別にそれでもOKっすが<シッポ社長  天戸: まじかよ!?  しっぽ社長: じゃあしっぽ誰ならいいんですか!(逆ギレ)  夕姫: いーやー  天戸: しっぽなのが間違ってるんじゃw  シュリファ: しっぽマスターでひとつ  天戸: おそろしや…>ますた  夕姫: そーれーもー・・・はっt  天戸: る、るぱんだいぶマスター?!  しっぽ社長: まー、今日の  しっぽ社長: ところは  GM(見習): とりあえず現状 社長、夕姫さん、ジョーさん、シュリファさん、凍矢さん が参加PCでよござんすね?  天戸: …あ。利用方法思いついた>しっぽマスター  天戸: うい  シュリファ: あいあい  しっぽ社長: SSの続きでも書いてます  天戸: 「敵」さんに、差し出す(笑)  丈一郎: うん  しっぽ社長: 人数多そうだしねい  夕姫: そのかっこのままにど(伏せ)さんの方の前に・・・w  シュリファ: 一二三荘崩壊はいつの日か!  天戸: >しっぽ  シュリファ: そして新管理人の座は一体誰に!  天戸: うーん。佳澄も一二三荘住人だから、いきなり壊れると困るのだがw  GM(見習): えーと、ではセッション前に一言  天戸: うい?  夕姫: はい?  丈一郎: む?  GM(見習): 基本的にCPに影響があるような特徴をつけたりはいたしませんのでご安心を  天戸: ういっす  丈一郎: ふぅ。らじゃあ  GM(見習): おっと付け忘れ「セッション後まで」  夕姫: はぁ。基本的に、ですか  天戸: …  夕姫: ・・・  フィオナ(見学): じゃ、CPに影響が無い特徴は付くのかっ!例えば…………「おいしい」とかっ!(爆)  丈一郎: ・・・  天戸: 中、は?w  シュリファ: ( ̄ー ̄)  丈一郎: セッション後につくのか??  夕姫: ・・・おや?夕姫「結婚可能」付いてないw  GM(見習): お答えしかねます<「中」  天戸: w  天戸: 一族持ちなのにw>結婚可能  シュリファ: いや、セッション後まで影響あるのは、という意味じゃろう  GM(見習): 違う違うセッション後まで影響は残さないという意味です  天戸: 社長は抜け目無く持ってます>結婚可能  夕姫: ・・・こだわりがないんだな、うん(何)  天戸: w  天戸: まぁ、0cpの特徴だし。  天戸: ……うおおおおお?!  GM(見習): 駄菓子菓子  丈一郎: ああ、なるほど  夕姫: いや、0CPで気付いた  天戸: お、恐ろしいものをみた…  天戸: だが、しかし?W  天戸: …一茶の美醜、「かわいい」なの?!(驚愕)  丈一郎: 結婚可能だと相手をがんばって探してるってことですよ。  夕姫: ええええええええええ!?  フィオナ(見学): 「かわいい」ですよ。何をいまさら。  天戸: −5cpだとそうっすね  GM(見習): 今後のRPに多大な影響を与える可能性は十分考えられますのでそっちはお覚悟を  天戸: ありえねぇ…>かわいい  丈一郎: なにぃ!?  天戸: それはもう、罠ですからw  夕姫: 夕姫と一緒!?>かわいい  しっぽ社長: ぶんぶく茶釜が「醜怪」とかだったら嫌でしょ(笑)  天戸: じーざす!アラバマのマミー、世界の終わりだよ?!(何)  夕姫: 小動物系なのかっ!?  シュリファ: 妖怪相手の反応修正が+1です、一茶w<かわいい  丈一郎: 絵本から抜け出たのか・・・  天戸: もしくは妖精とかと同じレベルなのか?!  フィオナ(見学): それに、普通に可愛いですよ。……夜見にとっては、ですが。  天戸: …w  丈一郎: w  GM(見習): ま、一応ギャグ系ですのでそんなに気負わないで結構です  天戸: 頑張りまーす  しっぽ社長: 設定上は、本家分福茶釜が身を売ってまで護った子供のうちの一人です  天戸: さて、ためしぶり  夕姫: ・・・夕姫と一茶が並んでたら、一般の方の反応は同じなんだ・・・ ---22:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+6=11---  フィオナ(見学): ギャグ系だから気負うと言う説も(笑)  丈一郎: 昨日に引き続き今日まであれだとさすがにもたん・・・  天戸: そんな設定があったのか ---22:41 夕姫 が3D6を振りました 5+5+4=14--- ---22:41 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+1+6=9--- ---22:41 フィオナ(見学) が関係ない所で3D6を振りました 6+1+5=12---  夕姫: 高・・・ ---22:41 丈一郎 が3D6を振りました 3+2+6=11---  シュリファ: 昨日のログうp希望  天戸: …確か、兄弟はニ茶、三茶ですよね?w  丈一郎: 普通か  GM(見習): 死人がでるようにはしてない…はず  しっぽ社長: 昨日のログとか貰ってませんにょろ  丈一郎: あま鯖はきれましたからね  しっぽ社長: 下にいくごとにカウントアップしていくですよ(笑) ---22:41 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+6+1=13---  凍矢: 起きたらみんチャが強制終了しててログ取れませんでしたにょろ  シュリファ: 悪目  天戸: じゃあ、一茶の子供は十一茶とかに(笑) ---22:42 GM(見習) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 3+2+4=9---  フィオナ(見学): では、今度是非だれかが「福分二茶」をPCとしてっ!(何)  天戸: その子供は百十一茶に!(まてや)  しっぽ社長: うーん、結婚できるしなぁ(笑)  シュリファ: w  GM(見習): ふむ。  夕姫: いや、ここは何抹、とかw  フィオナ(見学): 首が取れる茶釜?(何)>十一茶  天戸: 百一茶「ほーら(首をかぽかぽ)」  しっぽ社長: 裏設定では二茶はまともです(笑) ---22:42 【GM(見習)】から【GM】になりました---  夕姫: 十六茶もいるのかなぁ・・・  しっぽ社長: 出す機会がなかったんですよ♪  天戸: いますよ、一茶子供たくさん作るぽいしw  シュリファ: 茶釜から首どころか手足まで分離して飛んでいきます(ぇ<十一茶  天戸: ニ茶の子供は当然二十一茶です。  GM: 始めていいですかね?  フィオナ(見学): 一茶と夜見の子供……濃そうだ。  夕姫: コシュタ・バワーを引いています>子供  シュリファ: 準備おけ  しっぽ社長: 茶釜から手足がひっこんで、火を噴き回転しながら飛びます  天戸: おっけーっす 一茶談義はやめとこうw  凍矢: おけー  天戸: ガメラかよw  フィオナ(見学): 頑張れー。  夕姫: 良いです ---22:44 丈一郎さんが去りました--- ---22:44 【しっぽ社長】から【しっぽ社長(神)】になりました---  天戸: ああw  夕姫: おやw  天戸: 神?!w  シュリファ: さらばって神かいw ---22:44 【しっぽ社長(神)】から【しっぽ社長(社長)】になりました---  GM: 始められないぽ(笑  天戸: まて、そろそろ解除しろw ---22:44 【しっぽ社長(社長)】から【しっぽ社長(見学)】になりました---  凍矢: いい加減にすれ  天戸: >しっぽ  しっぽ社長(見学): おうらい、黙ります  夕姫: おや、ちょっと待ってw猫がトイレらしいw ---22:44 接続キー認証中--- ---22:44 丈一郎さんがやってきました---  シュリファ: おか  天戸: おかっす  しっぽ社長(見学): おかー  丈一郎: ただいま〜  フィオナ(見学): おかえりですー。  GM: おかえりなさい  夕姫: おかえりなさい  夕姫: そしてただいまw  天戸: おかっすw  GM: それでは始めますか  天戸: ういっす  夕姫: はーい  シュリファ: あいあいさー  GM: これよりセッションを開始させていただきます タイトルは途中でいれますのでこのままスタート  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜  フィオナ(見学): ぱちぱちぱち。頑張れー。  丈一郎: ぱちぱちぱち  シュリファ: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  夕姫: 翡麗さんは参加しないんだw残念w  夕姫: ぱちぱちぱちぱちー  しっぽ社長(見学): 参加したいのは山々なんですけどねい・・・  GM: さて、早速ですが社長以外の皆様  丈一郎: うぃ  夕姫: はい  凍矢: うぃ  天戸: ぬ、放置されたw  シュリファ: うい  GM: たまたま ベンベヌ−ティに皆様集まっていられます  GM: 曜日は土曜 時間は昼頃といたしましょう  シュリファ: では、サラダでも食べてましょうか  夕姫: 学校帰りですなw  凍矢: えーと……ラザニアとか食べてます  しっぽ社長(見学): Benvenutiのサラダには細切れベーコンがかかってるのです!  丈一郎: 週刊誌でも見るか・・・何も食べれないし  天戸: (そういえば、足手まとい判定はしなくていいのだろうかw)  天戸: >GM  凍矢: 土曜日は休みだろ今時(w<学校 私立だと授業あるかもしれんが  夕姫: ジュース飲んでましょうw久々にw  シュリファ: 食べれんのかw<ベーコン  夕姫: ウチの学校はありました>土曜  天戸: ウチはありますな  天戸: >土曜  GM: しなくて問題ないです<足手まとい  天戸: ういっす  夕姫: ていうか愛翔私立でしょ?  しっぽ社長(見学): 私立でーす  GM: 飲食不要って「食わない」のか「食えない」のかどっちなんじゃろ  夕姫: まぁ天戸さんの中の人とは学校同系列だしw  天戸: くわない。  天戸: w>同系列  天戸: 喰えないのは限定でありますし  夕姫: ウチの学校だけなのかな?  夕姫: 土曜普通にあるのって。  丈一郎: CPはらったのは食わないでは? ジョーはマイナスで貰ってますから  凍矢: 私立でも、いとこの行ってるとこは休みらしい<土曜日  シュリファ: まぁ、だけということはないでしょうが  天戸: さー…ウチ系列は土曜がオールなかわりにテスト休み等が長いらしいですが  しっぽ社長(見学): 飲食不要で全く食べられないのは限定にならなかったっけ?  シュリファ: ぶっちゃけた話GMの都合でころころ変わりますw  天戸: −20%で「食べるフリもできない」  夕姫: あぁ、長いですねぇ>休み  丈一郎: あ、限定でふりもダメってあったな  GM: さてそんな適当な昼食を皆様おとりになっていられますが  丈一郎: アンビリカルケーブルをカチャw  夕姫: 「ジュース久々ー」(ちゅー)  天戸: またかよw  GM: そこへ梓さんが出てきました  しっぽ社長(見学): ちなみに、機械の体などだと食べる振りも出来ないことになっております  シュリファ: 燐はなんか増強した覚えがあるのう  天戸: 天戸新聞社に置いてあるジュース系はジンジャエールばっかりです(嘘…?)  GM: 梓さんはあたりをきょろきょろと見回しておりましたが  GM: 夕姫さんと目が会いました  夕姫: オレンジフィズ好き。  天戸: ロックオン?  夕姫: 「・・・?あ、梓さん、こんにちは」  天戸: 偽梓「敵機補足。ファイア」突如口から放たれる怪光線(待て)  GM: で、てくてく夕姫さんに近づいて、肩をポンと叩くと一言  GM: 「夕姫ちゃん。お見合いしない?」にっこり  夕姫: 「・・・・・・・・・・・・・・・は?」  天戸: …なぁにいいいいい?!  丈一郎: 「なにぃぃぃ!?」  シュリファ: 「あら、お見合いデスカ」  天戸: ああ、その場に居ないのが悔やまれる!(笑)  しっぽ社長(見学): お見合い:合法的な人身売買。 用語集より  凍矢: 「…………ほほぅ」  天戸: ベンヴェ用語集は、参照しないほうがw  夕姫: 「・・・お見合いって、あの、お見合いですか?」  凍矢: ちなみに、大なり小なり今回の三人は夕姫ちゃんのお見合いはあんまりうれしくないらしい(w  丈一郎: 「せ、夕姫さん・・・しませんよね・・・?」  丈一郎: w  凍矢: 男性陣三人、ね。  天戸: w  しっぽ社長(見学): 相手は氷か茶釜かはたまた石のかけらか  GM: 「ええそうなのよ知りあいのネットワークの長老がね。なんでも『これからは妖怪にも愛が必要じゃ。愛を育むのに人間にはお見合いというものがあるそうじゃないか』って言うものだから」>シュリファ  凍矢: 「…………梓さんはしないんですか? お見合い」  天戸: 余計なことしやがってじじい(ボソ)(何)  GM: 「ええ「その」お見合いよ?」>夕姫  天戸: ああ、凍矢君それをいっちゃ駄目だっw  丈一郎: どっかの注連縄じゃないんだから・・・  夕姫: 「いきなり言われても・・・というかあの、妖怪ですよ私?」  天戸: ていうか、その口ぶりだと妖怪同士かね?  シュリファ: 「相手もヨウカイなのデハ?」  天戸: 妖怪「何処の馬の骨」とお見合いさせられる?(何)  丈一郎: 「相手はどっちなんでしょう?」  GM: 「妖怪同士よ?」  天戸: 自分で発言しといて馬鹿だと思った_| ̄|○>妖怪何処の馬の骨  GM: 「あと私はまだまだお見合いなんかしなくてもいいのよ♪」  凍矢: 「……僕より年下ってことはないんでしょうに(ぼそ)」<まだお見合い必要ない  丈一郎: 偽しなっち「若返り1回100万円〜1回で2歳若返るよ〜」  夕姫: 「一族系の妖怪なんですが、私・・・・・・まさかあいても猫頭鷹とか言うわけじゃないですよね・・・?(嫌らしい)」  GM: 「まぁそんなに硬くならなくてもいいのよ。嫌なら断っちゃえばいいんだから」>夕姫  凍矢: イヤ別に一族同士じゃないと子供出来ない訳じゃないから。  夕姫: こう、後ろにのけぞりながらw  夕姫: 断る手段を探してるんですw  GM: 「ええ向こうのネットワークから1人よこすそうよ?向こうに猫頭鷹はいなかったと思うけど」  しっぽ社長(見学): 正統派なら既に意中の人が、とか<手段  凍矢: 一族だからなんて言ったら、ヒーロー妖怪一族はすげーアレなことになります(笑0  夕姫: 「・・・もう決定ですかっ!?」  GM: 「凍矢くん。後でちょっと」にっこり  しっぽ社長(見学): ネタなら「私、梓さんのほうが・・・・」ぽっ<手段  夕姫: こわ>後でちょっと  凍矢: …………<後で  GM: 「ええ」にっこり 夕姫さん、知力判定 ---23:00 夕姫 が3D6を振りました 6+1+1=8---  天戸: 何かあるのかっ!w>知力  夕姫: 5成功・・・  しっぽ社長(見学): もうピンクモテモテ?<ヒーロー一族  GM: 断ったらまずいと言う迫力を感じました  天戸: …  夕姫: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はぃ」  しっぽ社長(見学): 猛虎のオーラを背負う梓さん  シュリファ: 「・・・場所によると思いマスケド、美味しいものを食べに行くと思ったらどうデスカ?」可哀想になったらしいw>夕姫  夕姫: 「・・・(涙目)」  天戸: 偽相手の妖怪@塵塚怪王「ああ、ここの生ゴミ美味しいんですよ。白さんもどうです?」  凍矢: 五味耕輔かよ。  夕姫: w  GM: 「ところで凍矢くん。ジョーくん。シュリファちゃん。ちょっとこっち来なさい」手招き  丈一郎: ぐふ。飯ROM・・・一応会いみて見にきます  天戸: しかも生ゴミタイプw  天戸: いってらっす  シュリファ: 「ハイ?」  夕姫: いってらっしゃい  しっぽ社長(見学): 相手の妖怪「ここの風呂の垢は最高ですよ!」  しっぽ社長(見学): いてらー  GM: いってらっせい  シュリファ: いてらせー  夕姫: あかなめ・・・  天戸: 垢舐めかよよりによってw  凍矢: 「な、なんですか?」  しっぽ社長(見学): グールとかよりマシです(笑)  天戸: …なんでオーソドックスに吸血鬼とかでないんだろうw  夕姫: いってみたら中国系の肉食の人だったら嫌だなw  シュリファ: 偽垢舐め「でも、もっと美味しいのは貴女の垢ですよ」みよーんと舌をのばし  天戸: 「敵」さんとか?w>いってみたら  GM: 「向こうの長老に許可はとってあるから。三人とも事前に覗いて…じゃなくて夕姫ちゃんの様子を見守ってきなさい」  夕姫: それは凄く嫌w  凍矢: 相手は、妖怪特級厨師(w  しっぽ社長(見学): くっ、さすが紅楼夢さん、今回は負けを認めざるを得ん  天戸: 何の勝負だw  丈一郎: w  凍矢: 「……わかりました、引き受けましょう」  GM: 「そして見てきたことを報告するように。私その日用事でちょっと行けないのよ」  シュリファ: フフフ、今回は勝利を頂いたようですな  丈一郎: 「必ず夕姫さんは護ります」  天戸: …知りたいだけかw  夕姫: 何か違うだろwそれw  GM: というわけで場所を教えます  凍矢: この、ヨゴレどもがっ!(笑)<あなたの垢が  天戸: 何処だろうか…ハ!駅前の某ゆーげんどうしが働いている…(マテ)  GM: 「あ、言い忘れてたけど夕姫ちゃん。お見合い、明日だから」  凍矢: 守っちゃダメですよ……壊すんです(w  夕姫: 「・・・・・明日ぁ!?」  天戸: 急っ  しっぽ社長(見学): そういう人ですから(笑)  フィオナ(見学): 梓さんだしね。  シュリファ: 「・・・仕方アリマセンネ。デモ、期待はしないでクダサイネ?」>梓さん  天戸: それもそうか(納得)  GM: で夕姫さんにも場所を教えて… こっちは一旦終了かな?  夕姫: 「ま・・・未だ断りの文句も考えついてはっ(口滑らせ)」  GM: 「駄目よ♪」>シュリファさん  GM: さて、場面が変わりまして、社長  しっぽ社長(見学): 相手に平常心を与えないのも兵法です(笑)  天戸: うい?  天戸: 兵法つかうなよ、こんな場所でよw  GM: あなたは取材中です いやー大変だね  シュリファ: 「夕姫サン。その場でお断りするコトは無作法デスヨ。後で、ゆっくり考えマショウ」  天戸: 「…小畑君、何処行ったんでしょうか」ぶつぶつ  夕姫: 「ぅ・・・・・・はい」  GM: うーん。一応知力判定 ---23:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+3=12---  天戸: 1成功。  凍矢: 甚だ梓さんを喜ばせるには向かないメンツだなぁ、今回。  GM: じゃ後ろから社長に近づいてくる人が居ます  夕姫: 隙あらば破壊してくださいお見合いの場をw  天戸: 「…えーと、次は…」メモ帳を開いて調べ調べ…っと  シュリファ: フフフ( ̄ー ̄)  天戸: 「…ん?」何気ない風に後をちらり  天戸: 誰でしょ  GM: えーっとそうですね20代くらいの青年ですね 彼が社長の真後ろにきた時ぼそりと  GM: 「あんた…妖怪だろ?」  天戸: 「…??」ちょっと引き気味…真後ろかいってうあ  天戸: 「!」  夕姫: ハンター?w  天戸: ばっと振り返る  天戸: 「…何の話ですか?」にこり  夕姫: イメージは何故かダンテw  天戸: w  天戸: ダンテかい…うあ、殺られるっ!w  GM: 「おっと…こんな所じゃなんだ。まぁ人気のないところにいこうぜ」  天戸: 「いえ、だから。ていうか誰ですかあなた」  フィオナ(見学): というか、『ばっと』振り返っといて『何の話ですか?』も無い気がする(笑)  天戸: だって絶対妖怪だってばれてるし〜w  シュリファ: 鋭いツッコミでw  天戸: 特に隠蔽もしてないし〜  GM: といって先導します 「それとも…ここで話したいかい?」  天戸: 「…あなた、人の話はちゃんと聞きましょうよ」言いつつついていく  GM: ではてくてく人の居ない公園に着きました  凍矢: ほっといて逃げればいいのに。  天戸: 「で、何の用ですか?」距離をおきつつ  天戸: 正体ばれてんのにほっとくわけにもいかんですよー  GM: では彼はいきなりあなたの視界から消えました  天戸: 「…?!」辺りを見回す  GM: 土下座してます  天戸: …w  丈一郎: ただいま  天戸: 下に下がっただけかい!?w  シュリファ: おか  天戸: おかっす  夕姫: ・・・お見合い相手、何CP妖怪だろうなぁw600だったり1000だったら嫌だなw  GM: おかえrなさーい  夕姫: おかえりなさい  天戸: 「…え?!」  天戸: 「あ、あの?」  天戸: 困惑  天戸: 妖術じゃないヨ  シュリファ: 自分が他人に土下座を見られたくなかっただけですかねw  丈一郎: あ、ひょっとして・・  天戸: …うむ。  夕姫: 代わってくれ?w  GM: 「真に申し訳ありませんがお願いがありますのですがよろしいでしょうか!」  天戸: 大体わかった気がする…「あ、あの、どうしたんですか?」  天戸: 「…は、はい…?」  天戸: うああああ…  夕姫: ・・・楽しい人だ  GM: 「私の代りにお見合いをしてもらえませんか!」  凍矢: あぁわかった、俺の代わりに明日のお見合いに出てくれ、だな(w  天戸: 「助けを乞われると断れない」?!(笑) ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 和泉さんがやってきました---  丈一郎: w  天戸: ばわっす  丈一郎: こんばんは〜  夕姫: 今晩はー  GM: えーとちなみに   和泉: こんばんは  天戸: 「……はいっ!?」  シュリファ: だから狙ったとも( ´▽`)y-~~~<断れない  しっぽ社長(見学): こう゛ぁう゛ぁー  シュリファ: ばんわ  GM: いい土下座っぷりです 真にすばらしい  天戸: 「…え、あの、はい、はあ?!」  天戸: w  フィオナ(見学): こんばんわー。  天戸: 「あ、あのあのあのそれはいったい…というかとりあえず顔を上げてください、そんな土下座なんて」混乱  しっぽ社長(見学): 礼儀作法/土下座30LVとか?  天戸: 高っ  GM: 「実はですね…うちのじじ…いや長老がですね。お見合いしろとかふざけた…じゃなくて無茶なこといいだして俺、いや私にそれに出ろとかほざき…じゃなくて言い出したんですが」  天戸: 普通の人間なら生涯かけてもたどりつけるかどうかというレベルですね(笑)>30レベル ---23:16 フィオナ(見学)さんが去りました---  天戸: 「…あ、あの、私は気にしませんから無理しなくてもいいですよ」>敬語 ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 フィオナ(見学)さんがやってきました---  天戸: おかっす  シュリファ: おか  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  フィオナ(見学): いつものよーにぶっとんだ。  GM: おかーっす  天戸: 「…と、とりあえず座って話しましょう」ベンチを指し  GM: 「彼女にばれたら殺されるんですぅぅぅぅ。」しがみつき  夕姫: w  シュリファ: w  天戸: 「わ、わ…彼女さんいるんですか?」  天戸: むぅ。これはかわいそうだw  丈一郎: w  凍矢: ………………こいつの恋人も夜見さんみたいな妖怪か?(笑)  天戸: ていうか長老、男の選択間違ってるよ?!w  夕姫: 翡麗さんみたいな人なのかw  フィオナ(見学): それとも一茶みたいな妖怪か(違)  天戸: …小畑を想像してしまった俺は何だろう(ボソ)  GM: では、ベンチに座ってとつとつと話しましょう  天戸: うい  シュリファ: 梓さんタイプだったら手に負えませんw  天戸: なだめつつ  丈一郎: 燐さんもかな?  天戸: 「…しかし、お見合いとは…妖怪で?また、唐突な話ですね」  GM: まーGM口調で事情を説明  天戸: ういうい  しっぽ社長(見学): むしろ一茶なら嬉々としてお見合いしにいきますけど♪  GM: 一応今更って気もするけどお見合いの話は↑の梓さんのやつね  天戸: 大体話は通ったってことで  凍矢: 夕姫ちゅわぁぁん(ルパンダイブ_?  フィオナ(見学): さて……そろそろ寝ますですよー(レス不要)みんな頑張れー。  天戸: そしてお見合い会場に突入するちゃりおっと。 ---23:19 接続キー認証中--- ---23:19 和泉(今日は暇)さんがやってきました--- ---23:19 フィオナ(見学)さんが去りました---  天戸: おかっす  シュリファ: おか  夕姫: おやすみなさい&おかえりなさい  和泉(今日は暇): ただいま  丈一郎: おかえり〜  GM: で、彼女には100%ばれるということを強調して話してます ---23:19 和泉さんが去りました---  天戸: 100%…w  天戸: 「…どんな彼女なんでしょうか」ボソ  GM: 錯乱してるのでどうしてばれるのかはわかりません  丈一郎: わかりやすいのではw  GM: さて、受けますか?受けませんか?  しっぽ社長(見学): 妖怪浮気は100%感知女  凍矢: あれです、きっと、「妖怪ギャルゲーヒロイン」(w 浮気するとレーダーが反応します(w  夕姫: 妖怪恋する乙女?w  夕姫: それとも妖怪原さん?  天戸: 「…むー。交際相手がいるというのに、お見合いするなんていうことは見過ごせませんね」  天戸: 「…けど、なんで私なんですか?」  しっぽ社長(見学): 妖怪首だけ女神  天戸: 恋する乙女は厄介だ…w  凍矢: それ世界が滅ぶ!?<首だけ女神  しっぽ社長(見学): 浮気すると世界が破滅します♪  シュリファ: 元ネタが分からん人が多いと思いますがw  夕姫: 強いぞ、奴は。何せ作ってみたら600CP妖怪だった>恋する乙女  天戸: …強っ  GM: 「…えーと、誠実そうでしたので(一日見張って調べたとは言えんよな…)」  天戸: …こ、コノ野郎w  天戸: 「……」  天戸: 「むぅ」悩み  GM: 「お願いします!お願いします!」土下座というか地面にヘッドバットというか  天戸: 「…私、まだ結婚するつもりはないですよ?身も知らぬ人とお付き合いするつもりも…って、わわわ」  シュリファ: w  夕姫: はっはっはっは、お見合い相手が自分とこの社員だとは思うまいw  凍矢: 早乙女流奥義?(w<土下座  しっぽ社長(見学): 超技能/土下座  天戸: 「わ、ちょ…頭を上げてくださいって、つか見てて痛いです、下コンクリです」  夕姫: w  シュリファ: コンクリかいw  しっぽ社長(見学): 妖怪コメツキバッタ?  GM: あーなんて名前だったっけ(笑<早乙女流奥義  GM: 真面目に言えば下コンクリの公園なんてねえよ(笑  夕姫: 釣書は渡ってないの?w  天戸: 「………お見合い、ですか」激悩み。  天戸: けど断れねぇぇぇ  夕姫: 防火水槽の上なんだきっとw>コンクリ  天戸: 「…えーと、あなたお名前は?」  GM: 本見て決めただけの正式なやつじゃないし  天戸: 肩を掴んで、とりあえずヘッドバッドを止めつつ  GM: えーと…  天戸: 決めてなかったなw  シュリファ: まー、断るとしたらおそらく夕姫側から断りの連絡を入れるのが筋かな  しっぽ社長(見学): 偽「小畑勝也です」<名前  凍矢: 早乙女流奥義・猛虎落地勢  夕姫: 梓さん聞いてくれるかなぁ・・・w  天戸: …PLがお見合いの段取りとか常識とかそういうの、本格的に分からん(真顔)  GM: 「鏡 恭介です」  GM: あー大丈夫大丈夫正式にはやらないから  天戸: 「分かりました。鏡さん、お見合いの代役…お引き受けしましょう。困っているようですし、見過ごせはしません」  夕姫: 断る場合には釣書を汚さずに返すんですw  天戸: 「ただ…」  GM: 「ありがとうございます!ありがとうございます!」しがみつき  天戸: 「…先ほども言ったように、私はうわわ」ええいしがみつくなw  シュリファ: 実はホモです  夕姫: w  丈一郎: w  GM: ……どいでもいいけど最初ダンテだと思ったのは大失敗だと思うよ?(笑  天戸: 「…私は、相手の方とお付き合いするつもりはありません。ですから、今回の件は断ることになります…それでよろしいですよね」  天戸: w  凍矢: 通りすがりのシアネア(偽)「……なるほど、社長も男の人に興味が」(盗撮)  夕姫: 駄目イメージがw  シュリファ: 偽鏡「兄貴のその足に惚れました!」しかも足フェチです  GM: 「かまいません!ありがとうございます!」というわけで場所と日時を伝えます  天戸: 「…私だって、付き合う相手を選ぶ権利はありますから」ボソ  しっぽ社長(見学): 通りすがりの茶釜「ひどいや社長、僕というものがありながら・・・」  天戸: 「あー、後。私に頼んだ以上、彼女さんとは仲良くやってくださいね」  GM: さて、ここでようやくタイトル  天戸: 「…はぁ」  GM: ベンベヌ−ティ第1XX話「お見合い狂走曲」  天戸: 「あ、後相手がどんな人かはわかってるんですか?」多分わかってねぇよなw  GM: おっとミス 狂騒曲 ね  夕姫: ・・・と言うか、彼女が居るからお見合いできないって言えよ、鏡w  GM: 「いえ、今日決めるとかほざ…おっしゃってましたが」  天戸: …多分、梓さんと一緒なんですよ長老w  天戸: >彼女いるから〜  シュリファ: 言えなかったというか逆らえなかったんだろうw  天戸: 「…わかりました」  夕姫: 猫頭鷹なんて、遺伝的にかなりそこらの妖怪より駄目駄目だぞw  GM: …いや、こいつに言えると思うか今までの姿見て(爆>夕姫さん  夕姫: w  天戸: 「…厄介なこと、引き受けちゃいました…」はぁぁ〜と、ため息  シュリファ: 小畑君Lvですねw  天戸: ぐぬw  GM: さってーではでは少々お待ちを  天戸: まぁとりあえず、家帰るか。  天戸: 歩いてる間ずっと悩みながら。  しっぽ社長(見学): きっと、ニックスとかインブリードとかの関係でだめだめでも夕姫さんの血筋がほしいんですよ♪  凍矢: 大丈夫、彼女が怒ってくれる分、小畑よりはマシとみた(w  夕姫: 子供に、美味しい が付くかも知れないんだぞ!?w  夕姫: 何のつもりだ梓さん・・・w  天戸: 「…うん、断るんですから。いいですよね… どうせ頼まれただけですし、晴海とか…夕姫さんには、黙っておきましょう。うん」一人頷きながら新聞社へ向かう(笑)  天戸: まてやーw  GM: 右手を じゃなくてレストランのテーブル席をご覧ください  天戸: 梓さんは、楽しんでるだけですw  天戸: ぬ  シュリファ: 梓さんに関しては、ただ単にたまたま目が合ったという理由では?w  夕姫: ・・・かも  天戸: 地図?  天戸: …おお、それっぽい。  シュリファ: 地図まで用意とは気合入ってますねw  GM: 今回のお見合いの舞台地図ね 書いててやりすぎたと思ったが  夕姫: プロの地図だ・・・  天戸: 子供部屋…?  しっぽ社長(見学): 偽梓「・・・・で、生まれた子供に白葉くんとフィオナちゃんの仔を掛け合わせれば、うん、完璧だわ!」  天戸: 掛け合わせるな!w  GM: えーっと赤い部分が扉とか通り抜け可能部分  シュリファ: 和室Bでお見合いって感じかのう  GM: 射線は押入れね   夕姫: ・・・何を企んでいるw梓さんw  天戸: いざとなったら屋根から脱出。うん決定(笑)  GM: 本当に生活できる地図なんだよね、これ 親父曰く100坪はいるそうだが  凍矢: じゃ、お見合いの隣の部屋で盗……もとい、観測?  GM: さてでは翌日  天戸: …いるのか>観測  シュリファ: CかAで観測でしょう  夕姫: 美容院行って?  天戸: とりあえず、新聞社ではお見合い関係のことは誰にも話さんw  天戸: あ、こら鏡。衣装とかそっちで用意しやがれw  凍矢: 田舎ならそれくらいフツー(w<100坪  夕姫: 五割り増しぐらいで綺麗になってみる?w  GM: 盗s…もとい観測班はお見合い組みより事前に屋敷につきます ちなみに隠れ里ね  凍矢: スーツくらい持ってていいだろ社長(笑)  シュリファ: ごろごろしてますしなw  天戸: 隠れ里かよ?!w  夕姫: 逃げられない・・・  天戸: まぁ、妖怪同士だし…いいのか?w  天戸: スーツでいいのか、お見合いって…  凍矢: ウチだって100坪とは言わんくらいあるんです、田舎だから……無意味に広くて草取りが大変ですが。  夕姫: 和装かなぁ・・・  天戸: <着物なイメージだった  凍矢: スーツだよ、今時(笑)  GM: さて玄関まで到着いたしましたご三人  シュリファ: 今時男が和装なお見合いって少ないと思うがw  丈一郎: なにぃ  天戸: むぅ、そうなのかw  夕姫: そうそう、無意味に広くて野生動物がいっぱいw  凍矢: 俺は一応着物あるけどな、母親の実家呉服屋だし……  天戸: 実家から送ってもらえばあるとは思うが…  凍矢: はいな  天戸: (PC、PLともに)  GM: 玄関に和装の美人がたっております  シュリファ: 私も。和装で挨拶にいかなならんとことかも多いし  和泉(今日は暇): 偽「では、この喪服を・・・」>和装  凍矢: 年齢はどれくらい?  凍矢: ←聞くことが違います  シュリファ: 「コンニチハ。Benvenutiの者デスケド・・・」>和服美人  しっぽ社長(見学): 和装と言えばふんどしでしょう  GM: 年のころは20前半髪は鴉の濡羽色のロング 容姿は「美人」ですね  凍矢: というか、朝、妙によそ行きの準備している社長と夕姫ちゃん、お互いにどうしたのかなぁと思いつつ(w  GM: 純和風美人 ということで一つ  シュリファ: w  天戸: w  天戸: >朝  凍矢: 「本日はお世話になります」  凍矢: 「ところで、お姉さんも僕とお見合いしませんか?」(笑)  GM: 「お待ちしておりました。親方様より伺っております」  凍矢: 親方様……  しっぽ社長(見学): 通りすがりのゾンビ「・・・・・・・・・・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  丈一郎: 「・・・」  天戸: ゾンビ…?  天戸: まぁ、ゾンビかw  凍矢: 翡麗さんがなんかさぁ(^^;  GM: ??「いえ、私にはもう相手がおりますので」>凍矢  凍矢: 「な、なんですとー!?」がびーん  凍矢: 「……そんな、もったいな……いやいや、それは残念です……ははは」  GM: えーっと言う機会なさそうなのでここで説明  夕姫: 着付けは美容院行ってからだよきっと>朝@夕姫  シュリファ: 「スミマセン、失礼シマシタ」頭をさげ<凍矢ナンパ>和服美人  しっぽ社長(見学): 通りすがりのゾンビ「もしもし?ええ、そうです、薬、そう、お弁当の、あのですね黒井さん、あれって本当に効果が・・・・・」  天戸: 男はどーするのだろうか。礼服だけ?  夕姫: w  天戸: w  GM: 彼女の名前は幻家真宵さんです  シュリファ: 何をする気だ翡麗w  天戸: 読めん。  凍矢: 謝られてるよ……ただの社交辞令なのに……  夕姫: マヨヒガ?  GM: うつろや まよい で  天戸: …迷い家か。  凍矢: 異議あり、とか言いますか?<まよい  シュリファ: アレが社交辞令か?w  夕姫: 遠野風の家なんだー。曲がり屋かぁ  天戸: この家から何か持ち帰ったら金持ちになれますか?(笑)  夕姫: 一個だけ持ち帰れるんですねw  和泉(今日は暇): じゃあ、床の間にあるオムスビを♪  天戸: 米が湧き出たりしますなw  GM: 「ではこちらへどうぞ」といって和室Aに連れていかれます  シュリファ: CPあれば金持ちになれますよw  凍矢: いや、門と玄関の間の通路は……屋根があるのか?  しっぽ社長(見学): 偽凍矢「お姉さんお持ち帰りで」  GM: ないです<屋根  夕姫: ・・・あぁ、夕姫さんを持ち帰れるのか?普通出れないところをw  和泉(今日は暇): そしてあふれかえるお姉さん(嘘)  天戸: 持ち帰りかよw  凍矢: これも曲がり屋って言うのかな?  丈一郎: テイクアウトでw  GM: やぱーり説明忘れてたけど彼女ちょいと無表情気味  シュリファ: むぅ、なんだろう  夕姫: あぁ、これが「彼女」?  天戸: …w  GM: でも礼儀作法及び応対は完璧であります  シュリファ: 悠璃と同じ電波でないといいけどw  丈一郎: w  天戸: まーさか。だからばれるのか?w  夕姫: 彼女の中でお見合いかwばれるねw  丈一郎: 100%ですねw  天戸: ばれるばれないじゃないですね、もうw  凍矢: 一二三ちゃん方式?  GM: さてー…夕姫さん。社長 3D振っておくんなまし  シュリファ: ですねぃ  天戸: またか… ---23:46 夕姫 が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---23:46 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+5=11---  天戸: 11.  夕姫: 8  凍矢: 彼女の中でお見合い……精子と卵(黙れ  シュリファ: 玄関でばったりはなさそうだw  GM: じゃ夕姫さんが先に到着  天戸: ばったりは面白くないw  夕姫: 「美容院、結構最近って早く終わるんですね・・・」  凍矢: 昨日のウチに行ったんだよ(w  天戸: その頃社長は移動中     チャリで(何)  夕姫: いや、着付けだってw  シュリファ: チャリかいw  天戸: 違う、社長ならオートバイかw  GM: 真宵さんに和室Bに案内されます「こちらでお待ちください」  凍矢: 着付けなんてそんな時間かからんよー30分あれば十分。  天戸: 皆がいるのはAだっけ?  夕姫: 「あ、はい・・・(断りの台詞考え中)」  GM: 準備は事前にすませておいたことにしてください 服とか  シュリファ: 我々出歯亀班はどの部屋?  GM: 和室Aです  天戸: じゃー社長はスーツで。スーツは着慣れないなぁ。  凍矢: ……あれ、夕姫ちゃんに気づかれずに廊下に抜けるのは無理か。  凍矢: あわよくばお見合い相手と入れ替わってやろうかと思ったのに。  天戸: …あ、ほんとだ>気付かれずに抜ける  天戸: って、待てw  凍矢: え、だって社長だって好きで来た訳じゃないんでしょ?(w  GM: 一応プロの仕事ですから(笑  天戸: そらそうですがなw  天戸: うむ。故意的らしいw  凍矢: 相手をみてやろうと玄関で待ってると来たのが社長なら……事情を聞いて、「なら僕が変わりましょう」と(w  GM: あと付き添いがいますね 向こう側の 付き人Aってことで>夕姫さん 誰がいい?  夕姫: 「・・・ふぅ(物憂げにため息)」  夕姫: だれかな?w  天戸: 変わっちゃうかもしれんな、相手しらんしw  GM: べんべ側の付き添いきめてなかった  天戸: あやさんとか?  天戸: (なんとなく)  夕姫: ・・・忘れそうw  天戸: w  凍矢: 付き添い? えーと、千鶴さんとかでいいんじゃないかね?  シュリファ: ちゃんとした人にしとけw  天戸: まともな人で(真顔)  夕姫: まともな方  凍矢: あずあず(自称)はこれないらしいし  凍矢: シュリファさん……<まともな人  天戸: 千鶴さんかな、やっぱ  GM: じゃあ千鶴さんで ぶっちゃけキャラよくわからんのであんま喋りません(爆  凍矢: 中の人はヨゴレだけど<シュリファさん  夕姫: デバガメ隊じゃんw  丈一郎: w  天戸: 登場ごとに口調が違うという謎のNPC(笑)>千鶴さん  シュリファ: それを言ったら終わりですw  天戸: w  GM: では遅れて来た社長さん   天戸: 「…うー(こういうとき、なんて言って断るんでしょう)」  GM: やっぱり真宵さんに出迎えられます  天戸: うい  凍矢: 夕姫ちゃん、スリットがきわどいチャイナ服じゃないの?  シュリファ: どこのお店ですかw  夕姫: 和服でしょうw  GM: 「先方はご到着しております。すぐご案内いたします」  天戸: 「…あ、どうも。(相手のネットワーク名)の…鏡、恭介です」  丈一郎: セクシーだと僕受難がw  天戸: w  凍矢: あ、嘘ついてるよこの人  天戸: ダイスで1ばっかでますか?(苦笑)  GM: いや隠さなくていいよ ぶっちゃけ 誰でもいい んだから  夕姫: 首筋が見えるんですねw  天戸: あ、いいのか。  天戸: じゃ、天戸忠志と名乗る。  天戸: 「どうも」  シュリファ: うなじフェチ?w  夕姫: 和服w  天戸: ………  GM: では案内される途中に彼女が無表情のまま言います  天戸: 和服かー。いいね(謎)  シュリファ: いいですよね(何  天戸: PLレベルでね(何)  GM: 「申し訳ございませんでした。彼にはそれ相応の報いを与えておきますので」  天戸: 「…へ?」  夕姫: w  シュリファ: 怖っw  天戸: こ、怖w  凍矢: …………そ、そーいうことかぁ。  天戸: 「…あ、あの、貴女もしかして」  凍矢: 今気づいた。  GM: 言い忘れてたけどやっぱり付き人いるからね向こう側からの>社長  天戸: ういっす  丈一郎: 偽実は幼馴染みの真宵「ハラストライク」  シュリファ: w  GM: そして社長の言葉には答えませんが 社長知力判定  天戸: 「…えーと穏便に…」汗 ---23:54 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+1=11---  天戸: 2成功 10以下がでねぇ…  凍矢: 定着したなぁ、ハラストライク。名前自体はウチらのオリジナルシステムの技なのに(笑)  天戸: w  GM: 貴方の目の前に居るのは 夜叉 です  丈一郎: w  天戸: …う  天戸: こ、怖っ!  凍矢: ちなみに、使用武器がナイフ・。短剣系の技です。ダメージ+2D、MP5消費だった  GM: 比喩表現で、ね(笑<夜叉  天戸: いや、それはわかるw  シュリファ: うちじゃ原さんバックアタックとか原刺しとかだったのうw  夕姫: ゴゴゴゴゴゴ なのねw  天戸: 「……お、穏便…に…」汗々  天戸: うん。逆らえない(笑)  凍矢: あと、ファンブルすると、ファンブル表に「カツになる」というのがありましたなぁ。  天戸: で、どこに案内されますか  GM: さて廊下Aをとおって和室Bに到着  天戸: この人、怖いからさっさと離れたいw  しっぽ社長(見学): 仁王のオーラを背負う真宵さん  シュリファ: そういえばGM  凍矢: 一分間、言動や性格がZガンダムの「カツ・コバヤシ」になるという恐ろしいファンブルでした。  GM: はいはい?  シュリファ: w  天戸: 「…相手の方、もういるんですよね…」ぐっと襟をしめて「失礼します」  丈一郎: w  天戸: カツかよw  シュリファ: 監視班はどういう手段で覗いているのでしょうか。隠しカメラ?  天戸: 命中率90%で外しますか?  GM: 手段はお任せしますよん  しっぽ社長(見学): 天井に潜んでるとか  シュリファ: それとも隙間からこっそり?  天戸: もしくはそもそも命中率0%ですか?  凍矢: しかも、ファンブルは「どこの」「だれが」「どうなる」を振るので、自分じゃなくて他の人に降りかかることも(w  天戸: w  天戸: 天井なら、俺のお家芸なのにw  GM: 天井はお勧めしないとだけ言っておきます  凍矢: 下手すると「国中の」「犬が」「カツになる」とか(w  しっぽ社長(見学): ふすま倒壊はお約束ですね♪<隙間から  天戸: …隠しカメラだと、アレだ。どこのバラエティー番組じゃ、と(笑)  天戸: 国中の犬が…w  シュリファ: あ  丈一郎: しなっちから機材借りてこよう・・・  しっぽ社長(見学): 密かにドッキリカメラのプラカードが用意されてたり  夕姫: 「(ぽかんとした表情で)え・・・・・・・?何で?」  しっぽ社長(見学): てか、妖怪はその気にならないと写らないぽ<カメラ  天戸: 「(同じく)………………は?」  シュリファ: 魔方陣と水晶球さえあれば監視は完璧ですけどw<幻像持ち  丈一郎: だからしなっちからw  GM: 真宵「ご到着されました:で扉をがらがらっと ってうわーん(笑  天戸: 開けて、そのまま硬直  夕姫: シアネアのアレにもうつんないのか!!  天戸: は、そういえば!>シアネアカメラ  凍矢: 勇斗だったら入り込めたけど、いたづらする性格じゃないからなぁ……  GM: まぁいいや 真宵「それではごゆっくりどうぞ」退場〜  夕姫: 上の台詞をw  丈一郎: シュリファさんに頼んだほうがいいか  天戸: w  天戸: 「………え?」  夕姫: こーちょく  天戸: かちーん  丈一郎: 「・・・なぜ?」  GM: まずは付き人が紹介がてら雑談をぺらりぺらりと ---23:59 接続キー認証中--- ---23:59 大神さんがやってきました---  天戸: ばわっす  GM: こんばーっす  丈一郎: こんばんは〜  夕姫: 今晩はー  和泉(今日は暇): こんこん  大神: こんばんはぁ  シュリファ: ばんわ  天戸: 天戸は硬直したまま  天戸: 座っても、かちーん  シュリファ: あ、でも幻像21分しか持たないか ---0:00 【大神】から【大神(発情中)】になりました---  天戸: 死ねw  夕姫: そして60ターン後  GM: で二人が硬直してる間にお決まりの台詞  丈一郎: かけなおしは?<幻像  天戸: ─ 一分後 ─  シュリファ: かけなおせば十分か  シュリファ: 疲労は3点程度だし  大神(発情中): なんのセッションでしか?  GM: 付き人S「ではあとは若い者にまかせて…」退室〜  天戸: 罠w  シュリファ: その気になれば2分で1点回復できるし  夕姫: 罠ですw  凍矢: ……二人に冷却かけてみようかなぁ(w  天戸: 「…………」  夕姫: 「・・・・・・・・」  天戸: 事態が呑み込めない社長  GM: さてとりあえず二人きりですのでお好きにどうぞ  夕姫: 同じくな夕姫  GM: 撮影班もお好きにどうぞ(笑  シュリファ: GM、魔方陣と水晶球くださいw  天戸: ─3分経過─(何)  夕姫: 「え・・・・と」  天戸: 「…あ」  丈一郎: 「これって別に僕たち出て行ってもいいのでは??」  しっぽ社長(見学): 軽く「ご趣味は?」「おとこを少々」とかそういうやりとりを!  天戸: 「……な、なんでしょう」  凍矢: 「……まぁ、そりゃそうなんだけど、梓さんにお仕置きされても良いのかい?」>ジョー  天戸: ギクシャク  GM: えーと、特別許可(笑 >シュリファさん  天戸: w  夕姫: 「・・・何で天戸さんがここに?(困惑)」  凍矢: ……あぁ、あずあず口説いてもいいんだ、よく考えれば。  シュリファ: OKOK、判定は?w  天戸: 「……何で夕姫さんがここに」  凍矢: ←命知らず  天戸: 「わ、私はその……頼まれて」  大神(発情中): てか今帰ってきたばっかりだから疲れたニャァ…  夕姫: 「・・・私は・・・梓さんに言われて・・・」  GM: したければそれも良いですがしたくないなら無条件でいいです(笑>シュリファさん  シュリファ: とりあえず無条件でw  夕姫: お疲れ>大神さんの中の方  天戸: 「………」事態をそれなりに認識。すーっと顔が赤くなります(笑)  大神(発情中): 中?  天戸: PLってことな  GM: はいはい(笑 では…そうだな。一応30分(リアル時間)自由RP時間を与えますのでお好きにどうぞ(笑  天戸: >中  天戸: w  天戸: 自由RPかよ!w  丈一郎: 「天戸さんが来た時点でもういいんでは?」<梓さん>凍矢さん  シュリファ: 「あまり気が進みマセン・・・」ぶつぶつと呪文を唱え、発動  夕姫: ・・・同じくwゆでだこかもw  GM: 気が進まない会話じゃなかった気がします(笑  シュリファ: それはたぶんPLが原因ではw  天戸: 二人とも、赤(笑)  凍矢: 「……いや、梓さんのことだから、これはこれでおもしろいと思うはずだから。これをぶちこわすと、僕らは二度と太陽見られなくなるかもしれんよ?」>ジョー  天戸: 「……と、とりあえず…」  夕姫: そして硬直w  天戸: 硬直をなんとか解いてw  シュリファ: というか、義務感/知人か  GM: さぁやりたいようにやりたまえ、諸君(笑  しっぽ社長(見学): 主催者側A「なんか会話が弾んでないですよ」  天戸: 「…ど、ど、どう、しましょう」  シュリファ: 「・・・あら、相手は天戸サンデシタカ」  凍矢: 二人に冷却かけて気温を−20度してやる(w くっつくがよい(w  天戸: 庭では鹿おどしがこかーんとw  GM: 主催者側B「ほっほっほ…お楽しみはこれからじゃよw」  天戸: 偽じゃないのかよw  丈一郎: 「事情話し合って時間つぶして帰ったで終わりそうだけどねぇ」  しっぽ社長(見学): 主催者側B「いかん、これは我ら一族のテストケースになる、なんとしてでも成功させねば!」  大神(発情中): 寝ようwおやすみなさい  シュリファ: 「それならそれデ、いいと思いマスケド」  夕姫: 「・・・えっと・・・わかりません(困)」  天戸: おやすみ  しっぽ社長(見学): おやすみーん ---0:06 大神(発情中)さんが去りました---  夕姫: おやすみなさい  凍矢: 「……二人ともお互いに意識してるからね。おもしろい状況では、あると思うよ」  和泉(今日は暇): おつ  GM: おやすみなさーい  丈一郎: おやすみ〜  天戸: 「と、とりあえず、ですね」頭をこつんとやってから  天戸: 「…あれです。その、なんだ…」困  丈一郎: はっ、丈一郎。直情だったw  天戸: w  夕姫: w  天戸: 来るか、来るか?w  凍矢: あかん、全力で止めるぞ(^^;  シュリファ: 影覚醒w  天戸: w  丈一郎: がらっとw  天戸: >影  凍矢: あ、一応俺もスーツね(笑)  凍矢: 止める止める  凍矢: >ジョー  丈一郎: 「な、なぜ、止めるんですか?」  しっぽ社長(見学): 主催者側ABCD「吊り橋理論でハプニングを・・・」「ここはやはり茶菓子に媚薬を・・・」「それがしが術で・・・」「やはり無理矢理にでも・・・」  天戸: w  夕姫: 「・・・?」隣、何かうるさい・・・?  凍矢: 「バカ、梓さんにばれてもいいのか? あの人はなぁ、夜見ちゃんなんかよりもっと怖いぞ」(w  天戸: 「…何でしょう」何とか普通の会話ぽくしようとする天戸>隣のばたばたを  シュリファ: 「・・・そもそも、どうして邪魔をするのデスカ?」w  天戸: w  夕姫: 話を逸らしたくてたまらないからな、どっちもw  シュリファ: ちぃ、消音あたりを覚えておくべきだったかw  GM: うーむ 30分は長すぎたかにゃ?  天戸: 「…しかし、まぁ、びっくりです」  丈一郎: 「いや、梓さんより夕姫さんが・・・」  夕姫: 「え、あ、そうですね・・・」  天戸: 「まさか、相手が夕姫さんだとは」 さすがに長いな、ずっとそらすのはw  GM: うーむ消音も仕込んでおくべきだったか  天戸: かーっと紅くなる  GM: じゃ後5分ね  シュリファ: 適当なとこで進ませればいいだろうにw  丈一郎: 「ん・・・それは、夕姫さんのことが気になるから」>シュリファ  シュリファ: 「・・・二人とも赤くなってマスネ」  凍矢: 社長は晴海ちゃんが本命じゃなかったの?(w  天戸: 「…お、お見合い…なんて。ははは」ぱたぱた  天戸: 違うw  シュリファ: 水晶球を覗き込み  丈一郎: 「!?」<赤い  GM: OK それじゃ何の予告もなく動かします ではその時までごゆっくり  天戸: うあっ  夕姫: 「ええ、その・・・私もお相手の方が天戸さんだとは・・・(後半、慌てて取り繕う口調で)別のネットワークの方だと聞いていたんですけど・・・」  凍矢: 「……まぁ、おもしろい状況じゃないけどさ、あの二人だぞ? ほっといてもなんにもおこらないって」>ジョー  天戸: 「(同じく慌て)いや、まぁ相手の方に代わってくれと頼まれまして…」  丈一郎: 「世の中ほっといていいことに進むことは少ないですよ」by直情  凍矢: 「じゃ、今乱入して夕姫ちゃんに嫌われても良いと?」>ジョー  夕姫: 「そう、だったんですか・・・」(何か納得)  丈一郎: 「うぐ・・・」  天戸: 「……………………あの」 …よしw  夕姫: ?  天戸: 「…………もし、代理で私が来ていなかった…どうしてました?」ボソリ、と  GM: よし、今だな  天戸: 来ていなかったら、だな  天戸: って何だ?  GM: ばたむばたむばたむ  凍矢: 偽天戸「夕姫ちゃん好きじゃぁぁぁぁぁぁ!」(るぱんだいぶ)  天戸: …む?  シュリファ: おお?w  凍矢: にょ?  夕姫: 「その・・・お断りするつもりで・・・」  GM: まずは隠れ里能力監禁発動  丈一郎: ・・・変身解除していつでも加速装置入れられるようにしとこう  夕姫: 「・・・?」  天戸: げっ  丈一郎: げ  夕姫: わぁ!?  天戸: 「………良かった(超、小声)」>お断り  天戸: 「…何だ?」  GM: さらに皆様…意思だっけ生命だっけ…ま、いいやー20で抵抗どぞ  天戸: ぶはw  シュリファ: 「・・・何の音デショウ?」  凍矢: ち、付き添いは夢野さんにしとけばよかった(w  天戸: 抵抗しないw  シュリファ: 判定放棄w  夕姫: 放棄w  天戸: ファンブるよ、それはw  丈一郎: 放棄します ---0:15 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+5+2=9---  凍矢: ダメだね(w  凍矢: クリティカルなら成功するんだけど。  シュリファ: −10程度なら成功の目があるんだけどw  天戸: 3か4なんて出ない、無駄w  丈一郎: 超幸運でもないと・・・  GM: では…門、跳躍、張り付き …後なんだっけ  天戸: …へ?  丈一郎: 透過  天戸: お、俺の能力?  凍矢: つまり社長の能力が封印された?  和泉(今日は暇): 目標値が2以下の場合、振る間もなく失敗です(笑)  丈一郎: 妖術の抵抗は34成功ですよ  凍矢: いや、妖術への抵抗は、3か4なら抵抗できます。  GM: あぁそうそう透過 全部封印ね あと飛行もか  天戸: 闇視とか、完全平衡感覚とか  天戸: 飛べないw ---0:16 接続キー認証中--- ---0:16 朔夜さんがやってきました---  夕姫: 飛べない!?  丈一郎: こんばんは〜  和泉(今日は暇): こん  夕姫: 今晩はー  天戸: 夕姫さんかw  朔夜: ばんは  シュリファ: ようは脱出に関する妖力を封印ということでしょう  天戸: ばわっす  シュリファ: ばんわ  GM: こんばんは〜  和泉(今日は暇): 飛べない猫はただの猫さ  天戸: 「……っ?!」  しっぽ社長(見学): こばんわーん  GM: んじゃ本番いこうか もっかいー20で抵抗どぞ  シュリファ: 関する、というか脱出できそうな、か  天戸: だから、無理だっつの…;  シュリファ: 放棄w  凍矢: 飛べない猫頭鷹はただの食材さ(w  シュリファ: w  天戸: 放棄ですw  夕姫: ・・・無理だってばw  天戸: w  夕姫: 放棄  丈一郎: 放棄  凍矢: 無理!  夕姫: 食材嫌ー  丈一郎: 変身解除しておいてよかった  天戸: そして、万が一成功したら困る気もするし(笑)  GM: ではまずサイコロ振らないで済む夕姫さんと社長  天戸: はいはい  天戸: …あ  しっぽ社長(見学): 飛べる猫頭鷹は飛べるだけのただの食材だったりして・・・  天戸: このまえの、あれか?  夕姫: ?  GM: 相手を見ると 動悸が早くなり顔が紅潮してなおかつ胸がむずむずしたりあれやこれや といった感じです  夕姫: あ、魔王の時に振らされた?  天戸: げ  凍矢: あー、うまいラーメンくいてー  夕姫: 要は。チョコ食ったときと同じ症状だ社長w  天戸: 「……っ?!」 ああ、ほれ薬カムバック?!(笑)  GM: CPで言うと2CPくらいでそんな感じがする と思ってください  シュリファ: これは・・・こ、こ、ここここ  天戸: 性格傾向レベルかぁぁぁぁぁ  シュリファ: 風邪ッ!?(ぉぃ  天戸: しまった!?  天戸: は、晴海への溺愛と同じレベルだ!?晴海を言い訳にできない!(笑)  夕姫: 私ははじめてか・・・w  シュリファ: w  丈一郎: w  シュリファ: 言い訳にする気だったのかw  夕姫: w  凍矢: あー、社長、夕姫ちゃん脱がすのはいいけど、和服らしいから気をつけてね(w  GM: さて、実はこの二人より怖いんだが 凍矢さん シュリファさん ジョーさん  しっぽ社長(見学): 変態だと認めてるようなもんですね(笑)  シュリファ: はい、正直誰になるのか怖いですw  天戸: 「な、あ…?(これはあの時の…違う、もっと強い!?)」  凍矢: ラブホに着付けの人呼ぶなんて醜態さらすような真似すんなよ(w  和泉(今日は暇): 偽天戸「ほら・・・昔お姉さんが欲しいといってたじゃないですか」>言い訳  天戸: w  天戸: まてや!w  夕姫: w  シュリファ: φ(。。)  夕姫: 同級生だぞw  天戸: メモんな!w  GM: 凍矢さんジョーさんは1D2 シュリファさんは1D3でサイコロ振ってください  天戸: うあ  丈一郎: ・・・  シュリファ: 3・・・?  天戸: 相手か?  和泉(今日は暇): 兄の嫁は年下でもお(義)姉さん ---0:21 シュリファ が微笑みながら1D3を振りました 3--- ---0:21 凍矢 が1D2を振りました 2---  GM: 社長も含まれるということ>シュリファさん ---0:21 丈一郎 が1D2を振りました 1---  凍矢: ばらけた……  夕姫: ばらばらw  天戸: うん、どっちか夕姫さんいったなw  丈一郎: どっちだ!?  GM: まーシュリファさんの結果待ちで  凍矢: シュリファ、3ですが?  天戸: 「…せ、せせせせせ、夕姫さん…あの」これ以上口を開くか開くまいか、という(笑)  シュリファ: どうなるんだろう・・・  丈一郎: どれがだれなのか・・・  夕姫: 「え・・・・?あ、は、はい」  GM: おっと失礼失礼 見えてますでは発表します  天戸: 「………な、何か、変じゃないですか…?」一応謎な予兆あったしな。言ってみる  GM: まず男性陣  凍矢: はいな?  天戸: どーなるかw  丈一郎: ・・・  GM: 1.夕姫さん 2.シュリファさん  シュリファ: うわ、怖いw  天戸: あw  天戸: ジョー!w  夕姫: 「・・・そ、そうですね・・・変です」  凍矢: ジョー!  シュリファ: ジョー、変わらずかw  丈一郎: 丈一郎ブーストされましたw  夕姫: w  天戸: w  GM: 次に女性陣…つーか1人しかいないし  シュリファ: ブーストかいw  GM: 1.社長 2.ジョーさん 3.凍矢さん  夕姫: おw  天戸: 「その…すごく、その、気持ちが、というか…」  天戸: おw  シュリファ: うわー  丈一郎: あれ? 両思い?  凍矢: なんと……(汗  天戸: 関係がーーーー閉じたぁぁぁぁl!(笑)  シュリファ: よりによってホストかw  夕姫: w  凍矢: 俺はてっきりシュリファさんはジョーに行ったものと……  GM: 一応……ダイスの神っているんだね と思いました まる  凍矢: ホストゆーな。大学生だ。  シュリファ: 3だから社長かと思ってた  夕姫: 居ますね、神  天戸: いますな。  しっぽ社長(見学): 通りすがりのゾンビ「・・・・・・・・・・・・・・・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  丈一郎: いますよ神  朔夜: ふむ、今宵はお見合いセッションであったか(過去ログ読み中)  天戸: うひぃぃぃ  凍矢: 窓の上から順なら3はジョーなんですがね  夕姫: ダイスみんには宿ってます  シュリファ: 怖っ  夕姫: w  丈一郎: 朔夜さん見学ついてないよ・・・参加して振る?  GM: あーぜんぜん適当に決めたから<順番  凍矢: 通りすがれません(w>ゾンビ  朔夜: いーの?  天戸: お、昨夜さん参加?w  シュリファ: つーか狙われますか?w  天戸: GMの許可を得ればw  丈一郎: GMしだいです  夕姫: じゃぁ万難を排してやってきた翡麗さん?w  シュリファ: <ゾンビ  朔夜: GM?  天戸: だって、関係閉じたしw  天戸: ロックオンですねw>ゾンビ  GM: うーむ…この結果を捨てるのは惜しいので現状の結果はそのままで朔夜さんだけ振るならOK  天戸: 呪われますよ  天戸: …うーん  天戸: ライバル対決?(汗)  しっぽ社長(見学): 通りすがりのゾンビ「もしもし科さん?ええ、この間お話していた、ええ、大陸間何とかとかいう、ええ、ICBMでしたっけ?ちょっと出前を・・・・・」  夕姫: w  朔夜: てす  丈一郎: w ---0:27 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+3+5=13---  朔夜: で、nD?  凍矢: ふ、たとえ朔夜ちゃんが僕に向かってこようとも! シュリファさん共々相手して進ぜようではないか(w←好色  シュリファ: ミサイルかいw  天戸: 1D3ですね ---0:27 朔夜 が歌いながら1D3を振りました 2---  GM: 参加者それでOK?なら朔夜さんも参加OKです  天戸: シュリファさん相手にミサイルって、完全に消し去る気かw  天戸: おっけです  凍矢: ジョーか(w  天戸: って  シュリファ: ジョー?  GM: ジョーさんね  天戸: ジョー!w  丈一郎: 僕!?  夕姫: ジョーさんだw  凍矢: ジョー、もてるね(w  天戸: 頑張れ、ジョーw  夕姫: ・・・女神様、居るなぁw  朔夜: ジョーにどきどき?  天戸: 絶対、いるw  GM: ジョーさんにー2CPほどの恋心を感じます>朔夜さん  天戸: …しまった!  朔夜: ……ぽっ  天戸: 跳躍力失ったから、戦闘力が微妙にダウンした  天戸: (戦う気か?)  丈一郎: とりあえず和室Bにはいけるのかな?  シュリファ: さて、どうしよう・・・w  凍矢: 社長→←夕姫←ジョー←朔夜、凍矢→←シュリファ(w  夕姫: この間、信長で助けてくれた分、取り返して楽しもうとしてる絶対w  GM: 朔夜さん えーっと門 飛行 えーっと…  天戸: w  朔夜: 門、飛行?  GM: なんかもう脱出系は封印されたと思ってください  凍矢: 霧の体(w  丈一郎: 加速装置はどう?  天戸: えーと…強制力はないのよね>−2cp  GM: 霧の身体もトーゼン不許可  天戸: けど、なぁ。この状況だよなぁ。  朔夜: ようりょくは暗視以外は消えた、のかな?  シュリファ: 「・・・(コレ、は・・・?)」どきどきどきw  朔夜: 蝙蝠の群れに化けたり、霧に化けたりはできないのか。  シュリファ: あ  凍矢: えっとね、隠れ里のお見合い屋敷から脱出できそうな能力は封じられました(w  丈一郎: だから加速装置は?>GM  GM: おっとジョーさん どうやって和室Bにいくつもりで?  凍矢: 「……し、シュリファ、さん」(どきどき)  丈一郎: ふすま開けて  夕姫: 「・・・(なんだろ・・・?どきどきする・・・)」  GM: えーっと、開きません   凍矢: AとBの間に移動可能なふすま……って空かないのか!  夕姫: そうか、監禁w  GM: ええ 「開きません」  シュリファ: 唐突に幻像の水晶球の効果がぷつっと切れますw<強制解除/動揺 ---0:31 シュリファさんが去りました---  天戸: 「……」どきどき  丈一郎: 「開かない! 結界か・・・夕姫さん」  天戸: …開かないなら  GM: あほーBBか  凍矢: ……ということは、猫みたくかりかりとふすまをひっかくジョーの背中に朔夜ちゃんが抱きついてる(w  丈一郎: あああっw<映像  夕姫: BB  天戸: w ---0:31 接続キー認証中--- ---0:31 シュリファさんがやってきました---  和泉(今日は暇): そっちも強制解除ですか・・・  しっぽ社長(見学): 動揺してる動揺してる(笑)  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  天戸: 動揺してますなw  夕姫: おかえりなさい  和泉(今日は暇): おかえり  朔夜: そうなの?  シュリファ: _| ̄|○  朔夜: 抱きついてるのかぁ……  凍矢: 接続も動揺で強制解除ですか?  朔夜: そっと、ぴとっと寄り添おう  丈一郎: それは本人の性格しだい<抱きつく  しっぽ社長(見学): 性格傾向レベルだから、そんなに強力では無いと思うけど  凍矢: いや、抱きついて無くても良いけど、ジョーにどきどきですよ朔夜ちゃん(笑)  GM: いや 恋心を感じてると思って自主的にお好きなように RP重視だと言いましたし  天戸: 夕姫さんを見ると心臓ばくばく、顔は真っ赤、か。  朔夜: 「あの、なぜお逃げになろうとするのです?」  和泉(今日は暇): 刑部がいなくてよかったのゥ(ニヤソ)  丈一郎: 「え? 朔夜さん・・・どうしたんですか?」  凍矢: これ社長と夕姫だけじゃなくてPL全部に来る罠じゃねーかおい(  凍矢: 汗  丈一郎: ふはっ<刑部さん  夕姫: そうだね・・・w  朔夜: 「わたしになにか、ご不満でも?」うるる  凍矢: はかなげな美少女がジョーに……  天戸: …元からある程度あったからな。RPに忠実にいけば(笑)  丈一郎: 「いや、あっちの部屋にいこうかと」  GM: …………ま、罠だし(まて  朔夜: うーむ、夢野だったら問答無用で押し倒してるのに……  天戸: 全体に降りかかりまくり。  しっぽ社長(見学): 一茶で参加してればよかったかな?(笑)  夕姫: じゃぁ、目を上げて、目が合うと下を向く、ループかな?  凍矢: ……萌え?(笑)  天戸: ループっぽ。  凍矢: というかシュリファさんの反応がないのですが(w  GM: あージョーさん 扉引っ掻いてるの?  朔夜: 違うの?  朔夜: てっきり、逃げようと扉を引っかいてるんだと思ってたのに  丈一郎: いくらなんでも引っかいてはないよ  GM: じゃあ扉にたいして何かしたORしてる?  丈一郎: いや、夕姫さんと天戸さんの部屋に行くつもり  GM: 扉っつーか襖だけど  GM: じゃ知力判定>ジョー  シュリファ: とりあえず呼吸法あたりで息を整えようとして失敗、けほけほむせるw  天戸: ああああどうすればいいんだw(マジ困)  シュリファ: ラグった_| ̄|○  丈一郎: あけようとしてダメだと扉から壁から調べるなぁ。術に失敗とかないか期待して  天戸: ラグかw  凍矢: 「あの、シュリファさん……」なにげに抱き寄せてみたり(w ---0:35 丈一郎 が3D6を振りました 3+3+5=11---  天戸: あ、進行してるぞw  丈一郎: 1成功  朔夜: いくなら、一応何か言ってからやって〜  夕姫: おお、がんばれ、そっちw  朔夜: 無言でやったとかなら、泣くぞ  GM: 襖は開かない そう、開かないだけ   しっぽ社長(見学): 座椅子の後ろで「しらべる」ですよ!  凍矢: いやだって元々そーいうキャラだし(w  GM: ぶっ壊せます  天戸: …ブチやぶってくるか  凍矢: あ、壊すとさっきのおねーさんにダメージいくかも  丈一郎: ジョーはもともと夕姫さんが好きでさらに増幅されましたw  天戸: w  凍矢: それでもいいならどうぞ(w  シュリファ: 「あっ・・・な、なんでショウ・・・」下手したら今日で穢れてしまうのか、シュリファw  丈一郎: はずせばいいだろうにw  朔夜: お見合い→会う→いきなり回れ右で脱出試行?  天戸: 天戸も増幅気味、とか言ってみるが…どうなるかな?やっぱこっちはループ気味w  GM: 気にするな 彼女は化け物だ 何せCP計算無茶苦茶だからな!(爆  しっぽ社長(見学): ムスリム15cpのがはるかに強制力あるので平気でしょう(笑)  凍矢: 「なんか、こう、あなたをみてると、すごく……綺麗で、どきどきして……」>シュリファさん  GM: 弟クラスかも(ぼそ  天戸: 強っ  夕姫: 「えと・・・その・・・天戸さん?」次の瞬間、扉がどかーんw  夕姫: 遠慮は要らないなw  凍矢: あー、そりゃ鏡くんがお仕置き怖がるわけですよ(笑)  丈一郎: 「う〜ん、不満ってほどでもないですが自信を持ったほうがいいのでは?」>朔夜さん  天戸: 「…は、はいなんでしょう」 きたーw  天戸: で、扉ぶっ飛んだ?w  朔夜: 「……じゃあ、何故よその方のところに行こうと?」  シュリファ: 「あの、その・・・・・・こ、困りマス・・・」<抱き寄せられ  朔夜: 上目遣いにおずおず  GM: は〜…見てるだけって楽しいなぁ…(笑  天戸: …あ、ジョーが足止めされてるw  凍矢: 「シュリファさん……」えーと、おとがいに指をひっかけて、キスを……(w  夕姫: 「え・・・えっと・・・あの・・・何でもありません(顔真っ赤)」  丈一郎: あのうふすま持ち上げますけど外れませんか?w  天戸: 「そ、そ、そうですか(同じく赤)」  GM: そういう手段ではだめですな>ジョー  丈一郎: 壊すしかないのか  夕姫: ここはループだなw  天戸: ループですね…w  凍矢: あのさぁ、そっちも俺らと同じくらいのことはしろよー、おもしろくねーなー……  GM: それで外れるなら監禁ちゃうし  夕姫: 内気に何を期待するw  天戸: −2cpだしw  GM: 今はね(ぼぞり  天戸: …  夕姫: ・・・  しっぽ社長(見学): 注:Benvenutiは良い子のサイトです♪  天戸: 不吉な台詞聞こえました、どーぞ  丈一郎: 「夕姫さんのことが気になるから」  朔夜: うーん、夢野なら楽しい事になってたのに。ち。  天戸: のぞみんはどうした…w  朔夜: 春の目覚めが大活躍できたな〜  天戸: それかいw  しっぽ社長(見学): 一茶ならさらに楽しかったのに、ち  シュリファ: 「・・・あっ・・・」まさに触れる寸前で・・・「・・・だ、ダメデスっ」と手でやんわりとガードw  朔夜: ふ、葛藤に揺れる乙女心……  凍矢: うわ冷たいぞジョー。正義の味方じゃないのかジョー。勃て、勃つんだジョー!(笑)  天戸: w  天戸: 誤字、誤字っ!w  夕姫: w  朔夜: 誤字?  シュリファ: 故意なのが見え見えですけどw  丈一郎: 他の手段・・・一応壁とか全部調べてみてだめなら破壊します  夕姫: 故意ではw  朔夜: 「……」  朔夜: めいどさ〜んいらっしゃ〜い  GM: 駄目です(どきっぱ>ジョー ---0:41 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+3+1=7---  丈一郎: w  凍矢: 「……どうして? 僕のこと、嫌い?」>シュリファさん  朔夜: 「みなさん、取り押さえてくださいな」ぱちん、わらわら  GM: メイドさんは隠れ里にはいれませんでした まる  丈一郎: 昔はね・・・<性格遍歴参照?  シュリファ: 「そ、それハ・・・」  朔夜: っち  天戸: 「…な、なんか、熱いです…はは、風邪でもひきましたかね」ぱたぱた  夕姫: どこからわいたぁぁぁぁ!?  天戸: w  丈一郎: <正義の味方  天戸: 暑い、か  朔夜: 「夕姫さんが、そんなにいいんですか?」どんより  シュリファ: 「・・・ダメデス。人前デスヨ」戸惑いと恥じらいの表情を浮かべ、顔をそらしw  GM: とりあえずぶっ壊し期待age  丈一郎: 「壊します」  天戸: 偽佳澄「お嬢様ー…メイドさんたち、ショベルカー持ってきて!なんとか突入する!」  しっぽ社長(見学): 人前以前に未婚ですぞ(笑)  夕姫: 「そ・・・そうですか・・・あの・・・だいじょうぶですか・・・?」  GM: どうでもいいがムスリムは一夫多妻だ  丈一郎: 「いい・・・・朔夜さんどうかしたんですか?」  夕姫: 佳澄さん、いいなぁ  しっぽ社長(見学): 結婚してないとそーゆーコト自体がダメダメでは?  天戸: 「あ、あ、いえ…平気です…せ、夕姫さんも、何か顔、赤いですけど」あわあわ  朔夜: ん、よくみたらわたしはにぶいのではないですか  丈一郎: ジョーパーンチ<襖  天戸: うおっ  シュリファ: 禁止されてはいない、と思った  凍矢: 「じゃ、目を閉じて……そうすれば、誰もいないのと同じだよ?」(ダメポ俺)(w  GM: どんがらがっしゃーん!  夕姫: 「え・・・その・・・あの・・・・・・何でも・・・(さらに真っ赤)」  GM: 襖は破壊されました  天戸: 「…っ?!」!反応、夕姫さんを庇いに入る。  丈一郎: 「しまった手加減忘れた」w  朔夜: 「……なんでもありません」ついと、視線をそらし  夕姫: びっくぅw  天戸: 何がやってきたのかわからんしw ---0:44 シュリファさんが去りました---  夕姫: 「・・・何!?」  天戸: 「何です?!」  GM: シュリファさんが去ったのはわかった  夕姫: w  天戸: w  丈一郎: ・・・決め台詞決め台詞・・・  天戸: その情報は、いらんw ---0:45 接続キー認証中--- ---0:45 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: _| ̄|○  GM: おかー  和泉(今日は暇): たいへんですね  丈一郎: おかえり〜  朔夜: 破ったふすまの向こうは、社長と猫の見詰め合う部屋?  GM: です>朔夜さん  夕姫: 次の瞬間、庇われてるのに気付いてゆでだこですw  天戸: w  朔夜: じゃあ、じ〜っと夕姫さんを見つめていよう  丈一郎: 偽「ひと〜つ人世の生血を啜り、ふた〜つ・・・」  夕姫: w  天戸: 次の瞬間庇っているのに気付いてゆでだこですが、何かw  GM: えーっとレストランのテーブル席を見てください>朔夜さん  天戸: それ違う!w  朔夜: 頭から、爪先までどこがいいのだろうかと  凍矢: 俺の台詞見えてたかなぁ?  凍矢: >シュリファさん  朔夜: あぁ、マップがあるのか  丈一郎: 「あ、すいません。つい力加減忘れて・・・大丈夫・・・」  シュリファ: 過去ログ確認  天戸: 「…せ、夕姫さん、大丈夫ですか?」真っ赤っかになりながら…さて、ジョーが入ってきたのはわかるのかな?w  朔夜: 現在地はB?  夕姫: あぁ・・・関係ないですが今日のビジュアルは髪を上げていますw  天戸: 「…じょ、丈一郎さん?!」  GM: そのマップの和室Bに夕姫さんと社長 和室Aに他のメンツです>朔夜さん  夕姫: 「あ・・・はい・・・大丈夫、です・・・」  丈一郎: 別に煙立つわけじゃないからw  天戸: ……(親指を立てる)>髪を上げ  シュリファ: 「そ、そういう問題デハ・・・」顔そらしそらし  GM: でBに移動ですね>朔夜さん  丈一郎: うなじw  天戸: え、ドガーンで煙モクモクじゃないの?w>ジョー  朔夜: うなじにこだわりが?  天戸: あはははは  丈一郎: 屋敷自体にその力がないとw  天戸: PLレベルですから(何)  凍矢: 「……というか、なんか二人とも無効の部屋に行っちゃったし、いいよね?」>シュリファさん  GM: わかった ある(爆  天戸: w  朔夜: なるほど、うなじフェチと  GM: まーたCP増えちゃったな(かきかき  夕姫: イメージ的には前の長い髪を編んで後ろで結んだのの周りに巻いている、とw  天戸: もうもうと立ち込めた煙が、だんだんと薄れていく  丈一郎: いや、ジョーは違うんでは  天戸: そして、その中にたたずむ人影!w  しっぽ社長(見学): 姦通罪は、合法な婚姻による夫婦関係以外の既婚者、未婚者による 不法な性的関係すべてを指します、だそーですイスラム教  丈一郎: あ、屋敷の力がw  天戸: …やばい!  天戸: ジョーさんのイメージが、キャシャーンに!  シュリファ: 今キスが不法な性的関係にあたるのか調べているところですw  夕姫: やばいねw  天戸: (何)  天戸: w  しっぽ社長(見学): 多分ダメですよ〜<ちゅー  丈一郎: w  天戸: つかね、うん、色々やばいw  夕姫: ヤバイのはシュリファさんですね、今一番  丈一郎: 最後、大笑いして終わるんですかw<キャシャーン  天戸: 「…丈一郎さん、何ですかいきなり」  GM: じゃあキスする前にしなきゃなぁ…でももうちょっと修羅場が見たいような…(まて  天戸: ですな>シュリファさん  朔夜: ん〜、ダメだ変な発想しか出てこない  夕姫: ?  凍矢: たった一つの命を捨てて生まれ変わった不死身の体、鉄の悪魔をたたいて砕く(w  朔夜: なんで、ここで夕姫さんを押した襲うなんてなるんだろう  天戸: w  しっぽ社長(見学): しかし厳格にムスリムの掟を守っていたら日本で教師とかできなさそうだ(笑)  丈一郎: とりあえず手を出して独特な方法で握り拳を作ろうw<煙  天戸: 何故!w  天戸: うお、宣戦布告か?w  天戸: ちなみに空手技能だとジョーと天戸どっこいです  丈一郎: いや、カズマw  天戸: w  朔夜: あぁ、すくらいど  GM: よし もうやりたいことやった?  夕姫: わからんw  凍矢: 衝撃のファーストブリッド?  GM: まだやる?もうちょっと余裕あるけど  朔夜: とりあえず、拳を構えたふたりを見て──  丈一郎: 「夕姫さん・・・」  天戸: うーん…今やれるようなことはやったと思う これからジョーと殴りあうのもアリかもしれんけどw  夕姫: w  シュリファ: おお、逮捕されるようですw<キス  丈一郎: w  天戸: 「…ちょっと待ってください、丈一郎さん」  凍矢: あー、うちの大学アラブからの留学生多数(笑)  凍矢: 研究棟の最上階に祭壇があります。  天戸: 「いきなり、穏やかじゃないですね…ていうか家ぶっ壊しちゃ駄目ですよ」<誠実  夕姫: ぱちくり  GM: 殴りあわられても困るな んじゃ皆さんそろそろ知力判定  丈一郎: 「いえ、閉じ込められてしまったもので」 ---0:53 夕姫 が3D6を振りました 5+6+2=13---  朔夜: む? ---0:53 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+1=6--- ---0:53 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---0:53 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+2+4=12---  天戸: うおっ  朔夜: 2成功 ---0:53 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+3+5=14---  夕姫: ゼロ成功  凍矢: 1成功  丈一郎: 本気でやりあいはしないだろう・・・  天戸: 7成功。  天戸: いや、人間時でw  シュリファ: うーん2成功しかしてない ---0:53 丈一郎 が「表か裏か」と言いつつ親指で弾いて3D6を振りました 6+6+4=16---  しっぽ社長(見学): ここは日本なので逮捕は無いとは思いますけどね(笑)  天戸: (やりたくなっただけ)  丈一郎: しっぱい・・・  天戸: 何故ここで6が出るか…  GM: 成功した人は この恋心は妖術であるものだと気付きました  天戸: ぬー、気付いちゃったか。  夕姫: 社長は二度目だからw  天戸: w  天戸: なるほど!w  GM: さらに社長はこっから脱出すればなんとかなると思いました まる  凍矢: あのさ、俺の場合チャンスがあれば同じコトしますが?(笑)  シュリファ: 恋心自体は消えてないのね?w  GM: 消えません(笑  GM: あくまで気付いただけ  天戸: 「…そっか、また、ですか」自分の気持ちがわからず、当惑w  夕姫: ジョーさんは・・・どっちにしろかわらんってw  天戸: w  丈一郎: w  朔夜: (……変です、これは術でしょうか?)  シュリファ: あくまでいつもと変わらん男二人w  丈一郎: いや、意思にきっつい修正がw  天戸: 「…丈一郎さん。気付いていますか?」  夕姫: 「・・・・・・(そ、っか)」  凍矢: 朔夜ちゃんは……誰か他に好きな人いたっけ?  天戸: 「私達は今、妖術の影響化に置かれています…」  朔夜: 今は、だれもいない  朔夜: 警戒対象に、しらはんがいるだけ  凍矢: しらはん(w  天戸: 「…多分、丈一郎さんも今、私と同じような気持ちになっているのでしょう」  丈一郎: 「ええ、閉じ込められてますし能力も封じてるみたいですが」 ---0:56 シュリファさんが去りました---  夕姫: あぁ!いいところでBB!  朔夜: そして、今男ふたりに取り合いされてる某猫娘にちょっぴり嫉妬と敵意が芽生えたかも  GM: 白葉はここに、いません(笑  天戸: 「いや…それだけでなく。この、どうしようもない気持ちのほうです」  天戸: あ、また発動w  丈一郎: 「気持ち・・・? 精神にもか・・・」  天戸: 「…ええ」  夕姫: いやんwハイランダーに嫌われたくないw  夕姫: ネメシスが飛んでくるー  天戸: 「今の、この気持ちは、「妖術のせい」です」夕姫さんの方をちらり、と見て。 ---0:57 接続キー認証中--- ---0:57 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  和泉(今日は暇): おか  朔夜: そういや、衛星兵器持つよりは群れを買った方が安いと分かった  丈一郎: おかえり〜  GM: おかーっす  夕姫: おかえりなさい  朔夜: おか〜  丈一郎: 精度が全然違うしね  シュリファ: 「ダメです・・・コレは、たぶん何かの術の効果・・・そもそも、私たちムスリマは結婚もせずにそんなコトをするのは、禁じられてイマス・・・」  丈一郎: 12ないと−4くらいますよ<射撃妖術  GM: さて、皆様 どーするね?  朔夜: 2で14いけるのに、8で10だし  凍矢: 「……じゃぁ、結婚すればいい」(だって浮気はできんことないし)  夕姫: 「・・・(やっぱりそうなのかなぁ、そうだよなぁ、と思っている)」  天戸: 「…聞いてください!この屋敷から脱出すれば、この妖術は消えます」  しっぽ社長(見学): よく考えたら、ちゅー以前にシュリファは口元が露出してない予感(笑)  GM: このまままでいいならこのままキャラ茶でもいいかなと思ってしまふGM(笑  天戸: w  シュリファ: イスラム法、男性が悠璃だからなぁw  夕姫: w  シュリファ: 有利  天戸: 悠璃…  しっぽ社長(見学): 男性が悠璃って  凍矢: それはすごくイヤな法律ですね<悠璃  丈一郎: 「僕はかなり影響がきついようで・・・夕姫さんから離れてもらえますか」  丈一郎: w  しっぽ社長(見学): イスラム男「・・・・・・・・・呪うわ」  夕姫: 男性が悠璃さんって、嫌w  朔夜: (うぅ、だけど一体わたしのどこか魅力無いんでしょう?)胸とか見比べてみたり  丈一郎: 男?  天戸: 「……」  天戸: むー  シュリファ: どうやら環境によるそうだよ、イスラム法では<口元を隠すとか  天戸: 気付いたとはいえ  天戸: これは  天戸: 「お断りします」きっぱり>ジョー  シュリファ: 肌の露出は出来る限り控えるべきだけど  しっぽ社長(見学): イスラムはよーわからんにゅう  丈一郎: 「む・・・」  GM: …一時になりました −20で抵抗判定どぞ  天戸: 「…私も、影響が強いようでしてね」と、自分に言い聞かせてみる  朔夜: 「やっぱり、恋心の対象も術で指定されたんでしょうか? だとしたら、くっつく相手を指定した意図は?」  シュリファ: わざわざ聞いたから多分間違いあるまいw  しっぽ社長(見学): じゃあシュリファは普段から全身タイツとか  天戸: しねぇってのw  夕姫: 微妙に頼りなげな表情で見上げてあげようw  GM: >皆様  夕姫: 放棄!  朔夜: 意志判定?  シュリファ: 放棄w  丈一郎: 放棄 ---1:00 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+2+5=10---  凍矢: するだけ無駄  朔夜: しっぱい  GM: じゃさらにー2CP分増えました  天戸: 「…そう言ったあなたに対して、反発心を覚えてならない」>ジョー  天戸: って、うわ  丈一郎: ファンブルが怖い・・・恋心ならまだしもw  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 「…!」  シュリファ: 抑えきれない恋心w  朔夜: 「…………」むぎゅっと、ジョーの服の裾をつかむ  天戸: これは、さ。もう、精神的特長だよね(笑)  夕姫: 男のバトルが始まる予感w  凍矢: 「……いいよね?」もう一度、キスを(笑)  GM: というわけでさっさと逃げないとログ公開できなくなります さ、どうします?  朔夜: 「こっち、見てください」>じょー  しっぽ社長(見学): えーとシュリファさん、合法的に結婚してしまえばOKですようとアドバイスしてみる(笑)  丈一郎: 「僕は・・・」  朔夜: てーい  朔夜: みりょー ---1:02 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+3+2=9---  丈一郎: 「・・・?」>朔夜さん  凍矢: 魅了の妖術がジョーに飛びました(w  凍矢: 抵抗してください(w  朔夜: せーこうの3L  天戸: 「…夕姫さん。このままここにいては、ロクなことになりません。帰りましょう」夕姫さんの手を引いて、廊下Aに出る。こっちから来たし、社長。  丈一郎: う・・・どっちだっけ?知力?  夕姫: 「う・・・(色々振り切って)はい」  朔夜: 知力でだったとおもう  凍矢: 知力+意志−3>ジョー ---1:03 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら1D10を振りました 2---  夕姫: ・・・?  天戸: 「…私は、妖術の影響で人を好きになっても、嬉しくありません」>夕姫さん  GM: 社長 夕姫さん  天戸: はい?  朔夜: 生命はフェロモンだし  シュリファ: 「ダ、ダメデス・・・天川サン・・・こ、これハ術のセイデス・・・」  夕姫: はい?  GM: 廊下Aに出た瞬間 あーらびっくり 矢が雨あられ  天戸: げっ  天戸: 庇う!  夕姫: 「きゃぁぁぁぁっ1?」  天戸: 「危ないっ!」 ---1:04 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+1=10---  朔夜: キューピッドの矢かな?  凍矢: 「僕は、妖術だとかそんなことは関係なく、前からシュリファさんのことが気になって……」ほかの娘のことも気にしてるけどね(w  丈一郎: ああっ、失敗  凍矢: ジョーは魅了されてしまった  シュリファ: w  夕姫: w  天戸: w  GM: しかし所詮演出なので ---1:05 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら2D6を振りました 3+4=7---  天戸: 夕姫さんを抱きかかえて、矢に対して背中を向ける  しっぽ社長(見学): シュリファさんに残された道はもう結婚しか!  丈一郎: 「せ、夕姫さん!?」  GM: 7叩き  夕姫: かちんw  天戸: 「ぐっ…」  しっぽ社長(見学): さあ、区役所を目指しましょう♪  天戸: 2点ダメージ。  天戸: 妖怪変身宣言忘れました_| ̄|○  丈一郎: えっと、どうしよう?  夕姫: あ  天戸: 残り39点。  夕姫: 「あ・・・天戸さん!?大丈夫ですか!?」  GM: どうせもいいが魅了は予測してなかった どーしよう(笑  夕姫: (涙目)  丈一郎: 「朔夜さん・・・」 ---1:06 シュリファさんが去りました---  しっぽ社長(見学): 社長の眉間にスコンと刺さる矢?  天戸: 「…いえ、かすり傷ですよ。夕姫さん、怪我はありませんか?」にこ  夕姫: 眉間かいw  天戸: w  凍矢: ……あほーBBマジック ---1:06 接続キー認証中--- ---1:06 シュリファさんがやってきました---  GM: いやゴスっと埋まる矢  天戸: おかっす  朔夜: 「……わたしを好きにしてください」ぎゅっと目を瞑って  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  GM: おかーっす  シュリファ: 「わ、私は違いマス・・・そんなコトを、思っていたりハ・・・」  丈一郎: 脳天に真上からw  朔夜: まずかった?<魅了  和泉(今日は暇): 傷ついた恋人を治すために食べられるんだ!!(いろんな意味で)  天戸: 痛い、痛いw  和泉(今日は暇): おかえり  凍矢: あぁ朔夜ちゃんが(笑)  GM: いや、いーよ 多勢に影響はない>朔夜さん  夕姫: 「は・・・はい・・・ごめんなさい・・・」  天戸: 「…早く、ここから出ましょう」  丈一郎: 「好きにって・・・うう」  天戸: 「どうやら、かなり危険な場所なようだ」  凍矢: 「……じゃぁ、術にかかってなかったら、僕のことは嫌いなの?」  凍矢: 社長、他の連中は放置かよ(笑)  夕姫: 「・・・はい」  GM: …誰か凍夜シュリファをとめろ(笑  天戸: 「…それに、妖術が強まっているせいでしょうか。夕姫さんが傷つきでもしたら、私は多分耐えられない」ボソっと。  シュリファ: 「き、嫌いなところもアリマス・・・」  天戸: まて、一応全員に言った!w  丈一郎: あー! 妖怪は知力+5じゃん<魅了  凍矢: 誰か止めないとログ発禁になります。  凍矢: ていうか僕ら隣の部屋で他人の言う事なんて気にしてる状態じゃなかったですが?(w  朔夜: ふむ、それだとかかってないっぽいか  夕姫: 「・・・あの・・・ごめんなさい・・・迷惑ばっかりかけて・・・」  夕姫: w  天戸: 「…皆さん、何やってるんですか!早く逃げますよ!」  GM: しょうがない  GM: 凍矢さーん  天戸: 「…いえ。いいんですよ、私が好きでやってることです」  凍矢: 「たとえばどこが嫌い?」>シュリファさん  凍矢: なんやねん?  天戸: と、止まらねぇこいつら!w  夕姫: 「・・・いつも・・・」  GM: 天井から槍がルパンダイブ>和室A  シュリファ: 「すぐ女性に声をかけるコトデス」  夕姫: wとまらなさそうw  丈一郎: 「ここは術の影響可らしいから外に出ておちついてから考えるんだよ」頭なで>朔夜さん  凍矢: それはシュリファさんを庇うよ……(笑)  GM: じゃダメージ  シュリファ: 「そ、ソレにホストのアルバイトのコトも・・・きゃあっ」w  凍矢: 「……だって、それは……女の子はみんな女の子に見えちゃうから」  朔夜: 「うぅ……」涙ぐみながらこくり ---1:10 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 2+4+4=10---  凍矢: かっちん  GM: 10刺し  天戸: 「……私は、夕姫さんに迷惑をかけられた記憶はありませんよ」にこっと。  凍矢: 妖怪になってなくても10点防御(w  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 硬!w  シュリファ: 素で通って20点ダメージ、HPぴったり半減?  GM: 次弾が飛んできそうですねこのままだと>凍矢さん  凍矢: いやシュリファさんは僕が庇いましたから  丈一郎: ところで加速装置はどうなの? 答えてもらったっけ?<封印対象  凍矢: ぬぅ……  夕姫: 庇われるらしいよ>シュリファさん  GM: シュリファさんはノーダメ  凍矢: それは、とりあえずシュリファさんを連れて脱出ー。  しっぽ社長(見学): とりあえず使ってみて良いと思いますよ  シュリファ: というか押し倒された気がするのは気のせいかw<庇い  しっぽ社長(見学): あまりに凶悪ならそのときまた考えます  GM: あ、ごめんなさい 加速装置は封印しなくていいです  丈一郎: いや、屋敷のほうで>しっぽ  凍矢: あぁ、それもいいかも(w<押し倒し  しっぽ社長(見学): あー、今回の話ね、失敬  朔夜: うぅ……もどかしい  丈一郎: ・・・夕姫さんが庇われてるのをみて嫉妬の炎がw  GM: さて…現在皆様どちらにおられますでしょうか 把握します  凍矢: 敵だって攻撃回数増加や加速持ってる奴いるんやから、別にええんとちゃう?<加速もってても  夕姫: ん・・・じゃぁwちょっと下向いて聞こえない声で何か呟くw  天戸: 「…さて、早くここを抜けましょう。こんな危険なところには、居られない」妖怪変身。  天戸: っとw  天戸: 廊下A  天戸: 「…?夕姫、さん。何か、言いましたか?」  夕姫: ろうかAらしい  しっぽ社長(見学): その頃のゾンビ「えこえこあざらくえこえこざめらく」しゅりふぁと書いた人形を神社の木に打ち付けつつ  夕姫: w  シュリファ: ジョーのしっとゲージがMAXになった時、ジョーはしっとマスク2号へと変身するのだ!  天戸: まてやw  朔夜: 嫉妬の炎を燃やすジョーを見て嫉妬の炎が  丈一郎: 和室Bだと思います  天戸: おおお!(笑)>しっとマスク  凍矢: とりあえず、和室Bにシュリファさんつれて移動しようと思うが、今は押し倒し中?(笑)  天戸: しぃぃぃぃぃぃぃっと!  シュリファ: あぱらぱー!  朔夜: まった。2号は一茶がすでになったはず  朔夜: 3号でしょう  シュリファ: む、では3号か  凍矢: 翡麗さんが嫉妬レディ(最強)か……(笑)  天戸: 参号は、ラン子…  天戸: 違ったか。レディか。  GM: ふーむ じゃあまず凍矢さん 次は10Dくらいトンで来そうだわ  丈一郎: いや、ラヴラヴクラッシャー2号w  しっぽ社長(見学): 必殺技はダイナマイト非モテパンチでした  夕姫: 「・・・なんでも、ないです(微妙に涙目かも知れないがにっこり)」  夕姫: w  天戸: w  天戸: 「…そう、ですか」  凍矢: だから和室Bに移動すると……  天戸: で、GM  GM: はいはい  シュリファ: ふと思ったこと  天戸: 確認したいのですが  凍矢: 押し倒してるのはさっき庇ったせいだ(笑)  天戸: 跳躍力は封印されてますな?  丈一郎: ・・・朔夜さん抱えて脱出するか  GM: はいそうですね  天戸: 体力とかはありますな?  朔夜: ん? Bにも槍の雨?  シュリファ: たとえ−15CPの特徴を持っていても、抵抗しきれずにどうにかなってしまって後で後悔するのも楽しそうだw  GM: うん。あるよ  天戸: 夕姫さんを抱え上げる。  天戸: 「…と、とりあえず」  GM: Bはまだですね   凍矢: このまま続けると10D刺しが飛んでくるんだとさー>シュリファさん  朔夜: 霧になって無効化できないから、やばいかも  シュリファ: いや、別にこの場でなくても機会は(ぉぃ  しっぽ社長(見学): その頃のゾンビ「これは、不幸の、メール、です、1分以内に、3万、通、送らないと、恋人と、別れます・・・・・・と、送信!」  天戸: 「早く、ここを抜けましょう…しっかり捕まっててください」抱え上げて、玄関の方に走る。  夕姫: w  凍矢: あぁなるほど<この場でなくても  天戸: 無理w>参万通  シュリファ: 怖っw  夕姫: 「はい・・!」  天戸: うおおおおお、と全力疾走。疲労?知るか(ぉ  GM: さていい加減動かさないと  丈一郎: 「天戸ぉぉぉ。夕姫さん傷つけたら許さないぞ」  夕姫: 翡麗さんいいなぁ  GM: ではここからのルール説明  天戸: 「誰に言ってるんです、誰にっ」>ジョー  天戸: はいはい  天戸: 玄関方面に移動、ね。宣言は。  丈一郎: じゃ、丈一郎も朔夜さん抱いて脱出  夕姫: ぱちぱち  凍矢: とりあえず僕もシュリファさん連れて脱出を試みますがー  朔夜: 腕の中で幸せだけど、不機嫌そうな顔〜  丈一郎: 部屋Bから廊下B>玄関やね  天戸: うん、ふつーにコンビができた?w  GM: ここからは全員移動あるいは待機を宣言してくださいそのごリアクションが終了したらまた宣言 の流れでいきます  丈一郎: ここだけだ  天戸: 廊下Aから、庭へ。  シュリファ: 3組出来ましたねw  凍矢: 和室AからBへ(笑)  凍矢: シュリファさんをつれて  天戸: そのまま通路の方まで走る。  丈一郎: 廊下Bへ  夕姫: 夕姫、翡麗さんに好かれるは朔夜さんに嫌われるはさんざんだな、このてのセッションw  天戸: で、門から出る。天戸、そのルートしか知らない。  天戸: w  朔夜: (夕姫さんがいなくなれば……。あぁ、いけません。そんなことを考えては、だけど……)葛藤中  丈一郎: くぅ、防護点は1CPたりんかったしなぁ  朔夜: ようは、屋敷から脱出すればいいだね?  天戸: ですな。  丈一郎: たぶん  天戸: >脱出  GM: そーゆーこってsな  天戸: …門さえあればー  シュリファ: 脱出できるかどうかが鍵  丈一郎: 「加速装置!」  GM: 誰が許すか<門  天戸: 出た!w  天戸: ちっ  丈一郎: 入れるの忘れてたw  天戸: まぁいい。体力と脚があれば十分だ。  朔夜: 廊下に出たなら、玄関とおって出ればいいかな。  GM: えーっとんじゃあまず社長夕姫組  天戸: 移動力9を舐めるなや  天戸: うい  朔夜: もしくは、庭を通ってか。  天戸: 夕姫さんを抱えて、走る。  しっぽ社長(見学): その頃のゾンビ「キエエエエエエエ!シュリファとヲヲヲヲヲヲヲヲ!凍矢ァヲヲヲヲヲヲ!別れさせ賜えッッッッッッ!!!!キエエエエエエ!!!」邪神に祈りつつ  天戸: 庭通ってます  丈一郎: ううう  天戸: 怖っ!  夕姫: w  丈一郎: w  GM: 池から激流 廊下Aに逆戻り ご苦労様でした  シュリファ: 怖っw  天戸: 今までの56倍(当社比)怖!  天戸: ってうお  夕姫: ・・・濡れる?  天戸: 「っ!」  凍矢: うわぁ……(^^; いくらかわいこちゃんでもそのタイプはごめん被るわぁ……  天戸: また、自分を盾にしておきます  天戸: 激流ってダメージは無し?  GM: ダメージはいいです今回は  GM: ただし  天戸: 「ぐっ…!へ、平気ですか?!」>夕姫さん  天戸: っと  天戸: なんじゃい  夕姫: 濡れると動きづらくなる生き物なんですがw  夕姫: ただし・・・?  丈一郎: ジョーと一緒?(違)<濡れる  天戸: 庇えば夕姫さんの方は濡れずに済む?  GM: 二人ともびしょ濡れですな このままほっといていいんでしょうか着替えが必要じゃないかなー自分はともかく相手は  天戸: …  天戸: ………  GM: じゃ次  天戸: GMぅぅぅぅぅぅ!  GM: 何?(笑  しっぽ社長(見学): と、どこぞのゾンビがいい感じに壊れてきた所でそろそろ寝まーす  天戸: か、庇ったら濡れないとかは無い?  天戸: おやすみなさいーw  丈一郎: おやすみ〜  シュリファ: おやすー  夕姫: おやすみなさいw  GM: おやすみなさーい  GM: 濡れないと思うか?>社長  天戸: …ゴメンナサイ  しっぽ社長(見学): ログ取りように放置、おやすみーん  夕姫: 怖いなぁ、次回翡麗さんとご一緒するときは・・・凍矢さんw  天戸: 「……けほ、けほ」  GM: じゃ次 廊下B  凍矢: ところでなんで翡麗さん凍矢に構うんだっけ?(素  和泉(今日は暇): おつ  天戸: ルートが大事だな…壁、ブチ破れるかな?  朔夜: おやすみ  シュリファ: たしか反応判定がよかったとかなんとか ---1:22 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら1D10を振りました 6---  シュリファ: 芸風を変えてみましたとかなんとか  GM: えーっと6は…  夕姫: 「大丈夫ですか?」顔、拭ってあげようw  丈一郎: ・・・  GM: 敏捷判定どうぞ  天戸: 「…あ、ありがとうございます…」手、ふさがってるからなw  朔夜: えっと、廊下から飛び出した社長ペアが激流に押し戻されてきた、のかな  天戸: ですな  丈一郎: そう  GM: そゆことです  夕姫: ・・・そこらで鯉が跳ねてるイメージだがw  丈一郎: 「行くぞ」  朔夜: それを見てたなら、普通に屋敷内を通って脱出しようと提案  シュリファ: ああ、たしかに跳ねてそうw  天戸: 「…ただでは出してくれないみたいですね!」>ALL ---1:23 丈一郎 が3D6を振りました 4+5+3=12---  丈一郎: 2成功  天戸: 確かにw>鯉  丈一郎: もうすでに屋敷内ルートですよ  GM: いや、廊下Bにいてどうやって見れるねん<庭  朔夜: ザリガニもいたりして  天戸: 皆に気をつけろ、と声を張り上げてみる。  朔夜: あぁ、一緒に飛び出したと思ってた  夕姫: 偽「あぁ、錦鯉が・・・」  朔夜: 反対側に出たのか  GM: 朔夜さんも敏捷判定を  丈一郎: 「夕姫さん大丈夫ですかー」とw  朔夜: 無理だと思うなあ  丈一郎: あれ、抱っこしてるけど ---1:24 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+3+1=9---  夕姫: 向こうから声が?  朔夜: やっぱり1失敗  天戸: そっちに行くか、やっぱ。  GM: あれ?そうなん?<抱っこ  シュリファ: 和室Bの凍矢シュリファには見えるかもしれんけど  朔夜: うん、抱っこされてる ---1:24 シュリファさんが去りました---  夕姫: 「大丈夫ですー」一応  丈一郎: 宣言したで  天戸: …PLレベルで地図は分かるけどなぁ  丈一郎: 来たルートだろう・・・  凍矢: 危険だから変身解除しといていい?  GM: っチ じゃあ落とし穴をひらりと飛び越えましたOTL  夕姫: PCにはわかんなさそうだねw ---1:25 接続キー認証中--- ---1:25 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  和泉(今日は暇): おか  朔夜: これ、ログアップされたとき地図も一緒にいるね  天戸: えーと、来たときどことおったっけw  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: 加速装置なので次の行動はw  丈一郎: たしかに<ログに地図  GM: じゃあどこに行くか宣言を>ジョー  丈一郎: 玄関  夕姫: びしゃびしゃかぁ・・・行動力落ちるし・・・和服重そう・・・  夕姫: ・・・透けないよなまさかw  GM: んーここは長いから2ターンやね 玄関前で止まって あ、その前にもう一回敏捷  天戸: 透けはしないとw  夕姫: どうだろうw  朔夜: わたしも振る?  丈一郎: じゃあ1ターンか<2ターン  シュリファ: いえ、溶けますw  天戸: まじかよ!w  天戸: 加速してるからなぁ ---1:27 丈一郎 が3D6を振りました 5+1+2=8---  丈一郎: 6成功  夕姫: 髪はほどけそうだ・・・w  GM: いや、いいです 罠はさっきと同じ…ちぇ  和泉(今日は暇): 問題は、濡れた美女をより激しく取り合う二人です(え?  丈一郎: w  天戸: ぉぃw  GM: じゃあ凍矢シュリファ組  凍矢: はいな  丈一郎: 戦闘以外では役に立つな加速w  天戸: w  夕姫: w  丈一郎: でもでしたw ---1:28 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら1D10を振りました 4---  天戸: 戦闘で役だてるのが普通でしょ!w ---1:28 シュリファさんが去りました---  夕姫: やや  天戸: あw  丈一郎: あ  凍矢: 逃げました(w ---1:28 接続キー認証中--- ---1:28 シュリファさんがやってきました---  GM: 4は…天井からあらまびっくり大きな石が  和泉(今日は暇): 倍動けるから、かなり役立つよ  天戸: おかっすw  丈一郎: おかえり〜  和泉(今日は暇): お帰り  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  GM: おかーっす  丈一郎: インディ!?  天戸: うあ、ぺったんこ?!>石  GM: 受け止めるか逃げるか、どぞ  天戸: 受け止めるって、おいw  夕姫: ろーりんぐすとーんず(何)  朔夜: 受け止めれるとでも?  GM: いや全員いればなんとかなるようにしてたのOTL  天戸: 実は発泡スチロールでした  和泉(今日は暇): お地蔵様が・・・なぜ?(嘘)  天戸: 地蔵かよ!w  夕姫: w  丈一郎: w  凍矢: えーと、シュリファさんを突き飛ばして、氷の剣で破壊……できないなら受け止める(笑)  天戸: 跳躍力があればひとっとびなのにぃぃぃ  シュリファ: 2秒あるなら影が支えれるかもだけど、2秒はないだろうしw  丈一郎: 室内だろう<跳躍  GM: じゃ破壊できないので体力判定どぞ(笑  凍矢: 11しかねーよ  天戸: いや、移動力38が欲しい。壁にぶつかりつつw ---1:30 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+3+1=7---  凍矢: 4成功  GM: では  シュリファ: 「あ、天川サン!」突き飛ばされ  丈一郎: 夕姫さんをつぶすきかw<壁  朔夜: あぁ、そういえばゴトーはそうしてたな ---1:30 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら6D6を振りました 6+5+4+2+5+3=25---  GM: 25叩き  天戸: そら庇いますがなw  凍矢: でかいなぁ  凍矢: 10点もらいました  朔夜: 壁とか天井とか床で跳ねまくって、警察を壊滅させてたっけ……  丈一郎: それでも10か・・・  凍矢: それでも10点だけどな(w  天戸: …頭の中で、ぱりーんと凍矢さんが砕けた。何故。  GM: 成功度ごとでー1Dだから社長いれば問題ないとおもったのOTL  天戸: 硬いなほんまw  夕姫: w  天戸: 俺よかジョーさんのがw  凍矢: 期待値だったr6点だぞ(笑  天戸: 俺?w>ゴトー  丈一郎: ジョーのほうが力持ちですよw  朔夜: いや、寄生獣  GM: ま、そんなわけで凍矢さんぐしゃり  天戸: ああ  天戸: ぐしゃり…  シュリファ: 影の方がもっと力持ちですよw  丈一郎: 梨花さんとかには負けますが  丈一郎: 影には勝てんw  凍矢: ぐしゃりはないと思うんですが(笑)  夕姫: さぁシュリファさん(何)  朔夜: ぐしゃりじゃなくてぱりんだとおもう  天戸: さぁ(何)  GM: イメージで(笑 くにゃん でもいいですが  シュリファ: とりあえず岩をどかそう・・・w  夕姫: ばきばきばき・・・?w  天戸: 今こそとどめをさすのです(激違)  天戸: どかせるのかな…?w  GM: で、ダメージ食らったら石はスーっと消えます  丈一郎: 影があるから<どかす  シュリファ: 「あ、天川サン大丈夫デスカ!?」駆け寄り  天戸: あー、影があったか  凍矢: 「……ふ、問題ないですよこの程度」  凍矢: 熱湯の方がコワイ(w  シュリファ: ま、22と20しかないけどね、この場は<影  天戸: ちなみにジョーだと、ダイスで15振っても止めるw>さっきの岩  GM: ぎく(熱湯  丈一郎: w  天戸: …w  天戸: あるのか?!  凍矢: …………  朔夜: 影はオリジナル以上のパワーは出せないと思う  凍矢: 鬼だ  天戸: いや、シュリファさんの影は特別製  シュリファ: 増強しております  GM: ま…まぁいいやじゃ次の行動宣言を  丈一郎: 増強してある  朔夜: ほほう、便利  天戸: えーと…和室C。  凍矢: 廊下Bに  シュリファ: むしろ強力すぎて使いどころに困ることもありますが  凍矢: 移動  GM: でジョーさんは玄関だったね  天戸: 「…夕姫さん、耳塞いで!」咆哮で襖を破壊。そのまま中に。  丈一郎: ラスボスをほぼ確実に倒せるからね  シュリファ: そういえばシュリファはまた連れて行かれるのだろうか?w>凍矢  夕姫: むぅ・・・RPに困るな、ここwえーと信頼の絆と家族が元々高くて、今5〜6だった恋愛の絆が一気に10越え、かぁ・・・  天戸: おーけー?>咆哮  天戸: w  天戸: BBかいw  丈一郎: なにぃw  夕姫: 抱えられてるから行動しなくていいしw  GM: おお、壊れるさ 襖は  シュリファ: 絆の限界は10だw  天戸: 愛を何点使いましたか?人間性がかなり回復…w ---1:36 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+2=9---  天戸: どかーん。襖破壊。  GM: あれ?1時半か サイコロタイム  朔夜: あぁ、BBはビーストバインドね  丈一郎: なに?  天戸: 破片から夕姫さんを庇うように突っ込む…っと  シュリファ: また−20?  天戸: 無理だっつのw  朔夜: やふーかと思ったよ  GM: さっきと同上でどうぞ  夕姫: いや、分かりやすいじゃんこの考え方w  天戸: やふーじゃないw  天戸: 確かに分かりやすいけどw ---1:36 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+6+3=13---  丈一郎: 放棄  シュリファ: では、放棄w  凍矢: 放棄  夕姫: 放棄以外に何が出来るw  天戸: …社長をBBルールで作ろうとしたことあったな。鬼ベースで。能力が多すぎて無理だったけどw  丈一郎: まずい・・・夕姫さんの元に走りたい・・・  シュリファ: この状況で冷めてもなんだしw  GM: じゃ全員ー1CP増えました 2ペースはもうやばいな  天戸: ご、5だね  夕姫: やばいねw  朔夜: ぎゅっと、抱きついてる  天戸: もう判定必要なレベルですねw  シュリファ: −5か。なに、まだ−15の方が上だ(違  朔夜: 現在−5かあ  丈一郎: −5さらに−か  夕姫: 抱えられてるのも意識してしょうがない、かな?w  GM: ジョーさん 玄関で、よござんすね?  天戸: w  丈一郎: うぃ  シュリファ: 尊敬(熱狂の下位、リンドリ参照)は−5だっけ−10だっけ  天戸: 玄関は駄目か…?  丈一郎: −5では?  凍矢: 好色にさらに−5されてんですよ? 押し倒しますよ?  シュリファ: 好色に上乗せかいw  GM: じゃ玄関 ごめんジョーさん 判定不能で金縛り  丈一郎: げ?  天戸: …うあっ  天戸: く、お見合い途中で帰るなってか?  丈一郎: 「うごけない!?」  夕姫: でられん・・・さすが弟レベル・・・  天戸: 畜生…  GM: ばらしちゃうけど全員そろったら金縛りなくなるから  夕姫: ・・・お見合い終了を宣言すれば・・・w  天戸: …あ、行けばいいのね  天戸: w  朔夜: ああら、ではわたしも?  凍矢: そっか、お見合い成功させるのが目的だから、なるようになっちゃわないと出られないのかも。  凍矢: 違うのか。  シュリファ: それまで楽しめ、と?w  天戸: w  天戸: ち、まあよか。なんとか厳寒まで行ってやる  丈一郎: ああ、外に朔夜さん置いて夕姫さん強奪がw  天戸: 玄関  夕姫: ・・・そこまでなの、罠・・・?  天戸: やると思ったw  天戸: >ジョーさんカムバック  GM: 朔矢さんも金縛られて 会話は可能だから  GM: 矢が違うOTL  朔夜: 「動けませんね……」 ---1:41 シュリファさんが去りました---  朔夜: わたしは夜ですね  丈一郎: 「ええ・・・これはみんなを待たないといけません・・・・」ぐぐぐ  天戸: さて。だっしゅだーっしゅ ---1:42 接続キー認証中--- ---1:42 シュリファさんがやってきました---  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: おけえり〜  天戸: …あー、GM。さっきの脱がしたほうが…とかは、あれは行動指針ですか?w  GM: すみません>夜 じゃあんまり待たせるのもあれだし廊下B組 さっきと同じ敏捷判定  天戸: おかっす  GM: いや、脱がしたほうが じゃなくて着替えさせたほうがいいんじゃない?と  天戸: 着替えなんて何処にある…  天戸: はっ  天戸: 取りにいけと?!w  シュリファ: 廊下Bというと凍矢シュリファ? ---1:43 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+5+4=14---  夕姫: 使用人部屋?  凍矢: 0成功  天戸: そのあたりかと>使用人 子供部屋はねーだろ ---1:43 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+6+6=18---  天戸: あ  丈一郎: あ  シュリファ: ファンブルw  天戸: 獣ー!w  夕姫: w  凍矢: ケダモノの数字が!?  GM: …凍矢さん 敏捷判定成功で庇える  朔夜: どうなるのかな  天戸: 凍矢さん、カヴァーカヴァー! ---1:43 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+5+5=15---  天戸: ぶ  丈一郎: あ  凍矢: 失敗しました……  夕姫: ばびw  シュリファ: ふ・・・  夕姫: 1CP?  天戸: シュリファさーん!;  凍矢: cp使います  GM: じゃシュリファさんざっくり…あ、CPつかいますか  天戸: ざっくりて。  シュリファ: 死ななきゃ治せるけどねw  凍矢: 使う。  GM: では凍矢さんが庇って落とし穴に落ちると 良かったね 刺のほうで  凍矢: で、どうなる? ---1:45 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 5+2+4=11---  天戸: 刺しじゃないほうもあるのか…  シュリファ: いや、ここは  天戸: 熱湯?  GM: 11刺し  凍矢: ……熱湯か<もう一つ  凍矢: かっきーん  夕姫: 酸の海?  シュリファ: 落ちそうになったシュリファの手をつかむというのが美しいんでは?w  天戸: …あー、やなこと思いついちゃった>熱湯  凍矢: えーと、トゲの頂点に立ってみたりw  夕姫: w  丈一郎: ささらないよw  天戸: w  凍矢: あぁそうだね<手を掴む  シュリファ: 立つんかいw  GM: うーむどうせ通らないので掴んでよし(笑  凍矢: そっちの方がいいか  天戸: インスタント猫頭鷹鍋とか考えた俺はダメダメですか?>熱湯落とし穴  夕姫: w  天戸: ダメダメですか_| ̄|○  夕姫: 調味料がないよw  シュリファ: 私も考えたので同Lvw  天戸: w  丈一郎: w  GM: さて余計なこと言った和室C組  天戸: ぐはっ?!  GM: 大丈夫 ここにランダムな罠はない  朔夜: そっか、インスタントで鍋か……  GM: さ、−20で抵抗判定したまえ  天戸: 「…むぅ…着替えとかないですかね。夕姫さん、水は苦手だったでしょう」時間があれば、を前提に話してますが 一応罠にのっとこうw  凍矢: かにくいてー!  シュリファ: 「あ、アリガトウゴザイマス・・・」手を捕まれ  天戸: 何!?  天戸: 無理だっつのw  夕姫: 何ぃw  夕姫: 無理だってw  丈一郎: む  凍矢: 「よい……しょっと!」(ひっぱりあげ)  天戸: 目標値マイナス6ですよ?w  GM: じゃさらにー1CPプレゼンツ  天戸: げげ  天戸: へ、部屋はまずいのね  夕姫: わぁ  夕姫: 早くしないと何か色々まずそうなw  GM: そー判断するならそうじゃない?  丈一郎: 「・・・天戸さんにまかせるんじゃなかったかなぁ・・・」(遠い目)  天戸: 「……駄目だ、惑わされるな、そんなの本当の気持ちじゃない」頭をブンブン  朔夜: 「…………」  朔夜: ふっと、物悲しげに溜息  夕姫: 黙り込んでいるw  天戸: このターンの罠はこれで終わり?  天戸: w  シュリファ: 「・・・やっぱり、男の方だけありマスネ・・・」ひっぱりあげられ  凍矢: 夕姫ちゃん、社長がホントは夕姫ちゃんになんか興味ないて言うてるで?(w  夕姫: だからw  天戸: いや、違うんだけどw  丈一郎: 「・・・ごめん」(ぼそ)  GM: さて、では次の行動宣言を  天戸: 妖術なんかで増幅された気持ちなんかじゃ嫌だと言うてます…まぁ、わかりにくいか  夕姫: 情緒不安定なので涙目かもねw  天戸: ぬ、ぬぅ  凍矢: んじゃ、玄関へー  朔夜: 「ひとつ教えてください、どこがいいんですか?」真剣  天戸: えーと、廊下Bへ  天戸: 「…人を好きになるのに、妖術なんか必要ない」 とか呟いてみる  GM: 先ほどのジョーさんと条件は同じなので玄関前までですね 敏捷を  夕姫: 大丈夫です、歩きます、とか言ったりしてw  GM: 社長達も廊下Bなら敏捷 ---1:51 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+3+4=10---  天戸: ぬ…w  シュリファ: おや、成功 ---1:51 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+5=12---  凍矢: 夕姫ちゃん夕姫ちゃん、社長が、「俺の本命は晴海だ、妖術なんかに惑わされない」ってゆーてるで?(w  天戸: 2成功。  夕姫: w  シュリファ: w  天戸: 違うというとるにw ---1:52 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+6+1=8--- ---1:52 夕姫 が3D6を振りました 3+1+3=7---  凍矢: 成功  夕姫: えーと、2下がってるから・・・  夕姫: 1成功か?  GM: む。なんだつまらん(まて  GM: 行動宣言どうぞ  天戸: 玄関へ走る。服ありそうな部屋とか、PCわからんし。  丈一郎: 「難しい質問だな・・・」  シュリファ: そのまま何故か台所へ?(違  夕姫: w  天戸: 何故w  朔夜: 料理しに?  丈一郎: 料理!?  夕姫: 何故!?  GM: ちぇ せっかくダボシャツとか用意したのに  天戸: しねーっつのw  天戸: …ぶは!  シュリファ: ハラストライク用の包丁を取りに(違  天戸: ……………いやここは命を優先…だよ…なぁ…(小さくなっていく声)  夕姫: w  GM: とりあえず凍矢シュリファ組も金縛りね  丈一郎: 「しぐさとかかなぁ・・・なんか彼女を見てるとね」>朔夜さん  凍矢: うぐっ  天戸: …ろ、ロールプレイ優先!  シュリファ: ちょっと待ちやー  GM: はいな?  丈一郎: w  朔夜: 「……そうなんですか」しんみり  シュリファ: ジョーと朔夜が立ちすくんでるのに、なんの疑問にも思わないの?  丈一郎: 「・・・天戸、一番遅いとはどういうことだー!」  和泉(今日は暇): 落ちますね。レス不要 ---1:55 和泉(今日は暇)さんが去りました---  天戸: 「庭いったら押しもどされたんですよ!丈一郎さんこそまだ家の中ですか?!」見えない。 ---1:56 シュリファさんが去りました---  丈一郎: あ  天戸: ああっ  夕姫: あ  GM: ふむ…それもそうですね 凍矢さん 知力ー5で判定を  凍矢: あほーBBまじっく ---1:56 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+3+1=8--- ---1:57 接続キー認証中--- ---1:57 シュリファさんがやってきました---  凍矢: 成功  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  凍矢: おか  GM: 気付いたか ゆっくりはいりましたダッシュではいりました?  朔夜: ああ、そっか!  丈一郎: ?  GM: ん?  天戸: どしました  夕姫: ?  凍矢: シュリファさんいるから、そんなにスピード出せないとおもうけど  朔夜: 脱出禁じてるのに、出口からでれるはずないじゃん  夕姫: ・・・あぁ  朔夜: 明らかに、逃げ出そうとしてるのに ---1:59 シュリファさんが去りました---  夕姫: しかし忘れては行けないのはここはお見合い会場と言うことで・・・  凍矢: あかん、あほーBB  朔夜: カップルを装ってれば、まだ可能性はあったかも……  天戸: ぬぅ ---1:59 接続キー認証中--- ---1:59 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: ふーむ  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: いや、PL情報で出方判明w  シュリファ: _| ̄|○  天戸: PL情報で、全員揃え、とw  丈一郎: おかえり〜  GM: じゃあ凍矢さんシュリファさんは入る前に気付いてしまいました ちぇ  GM: では行動宣言を  天戸: …しかし、PCは知らない(爆)>PL情報  夕姫: 付添人の人と主役達がそろって出てくれば・・・  夕姫: お見合いは終了です  天戸: …付き添いの人、どこだ?  丈一郎: そうなんだよねぇ  凍矢: 「シュリファさん、ストップ! 様子が変だ」  GM: 付き添いの人は門の外〜♪  天戸: あう。  天戸: もう出やがったか  丈一郎: なるほど・・・  GM: 社長は玄関に向かうでFA?  シュリファ: 「あ・・・月城サン、神村サン、どうしたのデスカ?」  朔夜: 「金縛りです、気をつけて」  丈一郎: 「金縛りだ。動けない」  天戸: 玄関ですね。まだ廊下B一段階だけど。  朔夜: 動機をつけるのかは、知らないけど  GM: 凍矢さんシュリファさんはどーする?どっかいく?待機?  凍矢: とりあえず、社長たちを待ちます  GM: じゃ社長さん夕姫さん敏捷判定を ---2:02 夕姫 が3D6を振りました 5+4+1=10--- ---2:02 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+6=15---  夕姫: 失敗  天戸: ぶはっ  シュリファ: 「・・・金縛りは、まだ解けマセン・・・」  丈一郎: ・・・  GM: 二人とも失敗?  天戸: 夕姫さんを庇…えないか?俺も失敗だし  夕姫: ・・・そうだね  天戸: 失敗です  天戸: _| ̄|○  GM: うーむ…さすがに二人とも失敗してちゃ庇えない罠  シュリファ: 修正ついたままにしておくから♪  天戸: 畜生  シュリファ: <濡れ  天戸: CP使用も駄目?  丈一郎: ・・・夕姫さんホントに任せられないぞ社長・・・  GM: 玄関前の凍矢さーん  凍矢: はいな?  天戸: ダイス目なのに…  GM: 知力と敏捷成功したらどっちか庇って良いです   GM: シュリファさんもやる?  天戸: 夕姫さん庇って。いわずもがなだけどw  天戸: 天戸も少しは頑丈だからどうにかなる  シュリファ: やるだけやってみようか  丈一郎: 未使用でジョーもw  丈一郎: 無理か・・・  GM: ジョーさんは金縛られてます(苦笑  夕姫: 金縛りじゃんw  シュリファ: 知力→敏捷で ---2:05 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+1+6=12--- ---2:05 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+2+3=6---  天戸: 「っ誰か、夕姫さんを!」叫ぶだけ叫んでみる  凍矢: そりゃもう夕姫ちゃんを  天戸: お  シュリファ: あ、助けられた  夕姫: ありがとうw ---2:05 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+6+5=12---  天戸: って、これ、「庇う」ですよな  シュリファ: 夕姫を助けますw ---2:05 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+2=7---  GM: どっち助ける?>シュリファさん  GM: っと じゃあ凍矢さんは社長でよい?  凍矢: えー、俺も成功したのにー<夕姫ちゃんを>シュリファさん  天戸: 大丈夫なんか?シュリファさん  凍矢: ちぇー、しかたねー。  凍矢: 男を庇う趣味はないんだけど。  シュリファ: 二人で夕姫を助けるのはダメ?w  夕姫: 落とし穴とかかも・・・  天戸: 二人でもええですぞw  凍矢: あぁ、それもいいな(w<二人で  シュリファ: 社長を放置でw  夕姫: w  丈一郎: それなら庇う出なく助けるとか<二人で  天戸: まぁ、PC的にはそれで可  シュリファ: だって教え子だしー  GM: 二人なら庇うだけどノーダメージでいいや じゃ社長だけダメージ  凍矢: ほら、好色で義務感女性だからこう、反射的に夕姫ちゃんに(w  天戸: あいよ  天戸: かもーん  GM: …いかんここで針に毒塗ったらどうしようとか思っちゃった  天戸: どんどんいいとこ無しになっていくのう_| ̄|○  天戸: 塗りたきゃ 塗れ(笑)  GM: ま、普通にダメージ ---2:07 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら4D6を振りました 4+3+1+4=12---  丈一郎: 社長も固いからな  夕姫: 治せますw>毒  天戸: 効かんな。2点ダメージ  GM: ちょっと鋭く12刺 治せるそうなんで毒もプレゼンツ  天戸: ってがふっ  夕姫: ぎゃ  天戸: 残り78  夕姫: やぶへびー!?  天戸: むぅ、生命力?  天戸: ダイン  GM: 塗たきゃ塗れって許可もでてたしね  天戸: >抵抗  シュリファ: 「天戸サン!?」落ちていく社長をみつつw  天戸: ダイン…?  丈一郎: SAO3?  シュリファ: ラグ・・・_| ̄|○  天戸: 「くっ…夕姫さん、無事ですか?!」穴の底から  天戸: で、生命力抵抗ですか?  夕姫: 「あ、天戸さんっ」駆け寄って手を出す  GM: うん ---2:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+5=10---  朔夜: ダインってSAO3にいた?  天戸: 2成功。  夕姫: 手を伸ばすー  天戸: 差し出された手を掴む…届く?  GM: 無理  天戸: …しょうけらの姿だといまいち美しくないw  朔夜: 一緒に落ちそう、社長の方が重そうだし  丈一郎: いました<ダイン  天戸: 「くっ…」届かない  天戸: ちなみに、だいなり と打とうとしたらダインになっただけw  シュリファ: ちょっと覚えてないかもだ<ダイン  GM: 成功したなら防護抜き1Dかな  天戸: いまだだいなり変換な俺 ---2:10 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら1D6を振りました 2---  GM: つっまんねー  シュリファ: 5倍サイズ影なら余裕で届きそうだけどw  天戸: 残り76。  凍矢: (……凍矢、一歩間違うとルパンになるぞ……とかふと思った)  GM: 毒に犯されませんでした  夕姫: 届かなくてもばたばたと手を伸ばすー  丈一郎: シノンの隊長じゃん。デスガンに無視された  シュリファ: あー、そんな名前だったかも  天戸: ん?毒に犯されないって、ダメージはあるよね  GM: で玄関及び玄関前に全員そろいましたね  天戸: …そろったの?;  シュリファ: 一人穴の中ですがw  夕姫: そろった、かな?  天戸: 同じく手を取ろうとするー 俺はどうなるw  GM: ダメージがあるだけでその後続かない っつーこっちゃ  天戸: ういうい  天戸: 「…あ、出れた」  朔夜: ルパンには不二子ちゃんがいるけど、とーやにはいない気がする  夕姫: w  天戸: いままでで6点ダメージか  天戸: w  GM: 老人の声「っほっほっほ」  丈一郎: w  天戸: 「…誰です」  凍矢: 結局利用し利用されてるだけだからなぁ、あの二人は。  朔夜: 「……?」  凍矢: 「誰?」  GM: 老人の声「皆様愛は深まりましたかな?なんでも人間はお互いの危機に愛が燃え上がるそうで」  朔夜: でも、子供がいるらしい  夕姫: 「・・・」  GM: ルパン小僧な  天戸: 「…」  丈一郎: 「・・・」  凍矢: なかったことになってます、原作者の中で(笑)  朔夜: 「それは、吊り橋理論ですね」  シュリファ: 「・・・」  天戸: 「…妖術の影響で、愛を深める?」  凍矢: 「アホか、あんた……」  天戸: 「ふざけないでください。そんな茶番には付き合っていられません」  丈一郎: 不二子に会うけど子供いないというし小僧はお母さんじゃないというらしい<作中  夕姫: 「やりかたが!色々間違っています!こんなの・・・」(怒っている)  凍矢: 「愛なんてものは、自然にわき上がるもんだよ! 僕がいっつもかわいこちゃん口説いてる時みたいにね」  GM: 「さて名残惜しいのじゃが愛の試練はここまでですじゃ」どうぞお帰りください  シュリファ: 「・・・」  朔夜: 「それは、欲望です」ぽそ  丈一郎: 「術で操ってどうする?」  夕姫: 色々傷ついたしーw  GM: 金縛りは解除されました  天戸: 「…聞けよ、爺さん!」口調を変えてみる  丈一郎: 「ふぅ・・・」  凍矢: 「とにかく、術で心をどーにかしよーなんてのは気に入らない……」  天戸: …だ、だからあれはそういう意図では…w  GM: ちなみに向こうに声はとどいておりません  朔夜: 金縛り『は』  夕姫: めづらしいw  丈一郎: ・・・  天戸: うん。やっぱこっちの口調の方が喋りやすい(何)  凍矢: 金縛り「は」?  丈一郎: えっと。一度変身して上着を夕姫さんにかけます  GM: あー玄関には金縛り以外罠はないから(笑  天戸: w  丈一郎: 服消え便利w  夕姫: 着てますよ?  天戸: 濡れてるけど;  丈一郎: 濡れてない?  夕姫: 濡れてますw  天戸: 「…早く、帰りましょう。こんな場所にはいられない」  凍矢: 「……とにかく、帰って美味しいもんでも食べに行こう」  シュリファ: 濡れてる上から濡れてない服をかけるのもどうかと思う気がしないでもないけどw  丈一郎: 「ああ、帰ろう」  GM: 老人の声「おっと言い忘れておった。門まで出れば帰れますからのう」  朔夜: いや、術の影響の恋愛感情は?  夕姫: 「・・・さんざん、でしたね・・・(いろいろと)」  天戸: 口調を戻し戻し。個人的な感情で怒った姿は見られたくないらしい  天戸: 「………ですね」  丈一郎: 着替えるわけにもいかんだろうw  天戸: なら、さっさと門のところに行く。  朔夜: 「……帰りましょう。色々と疲れました……」とりあえず、自分の足で帰ろう。名残惜しいけど。  GM: ではこれ以上時間ごとの恋愛感情のつのりはないですが…  凍矢: 「……ったく、いつもよりなんか疲れた」  天戸: …なに?  天戸: つのりは、ない?  丈一郎: ん?  夕姫: 残る!?  凍矢: 残るのかよ  GM: 門のところにいくということは当然通路とおりますよね?  凍矢: 鬼だなぁ  丈一郎: ブーストかかったまま!?  凍矢: まぁねぇ<通路  天戸: …まぁ、そら。  丈一郎: うぃ  シュリファ: だろうねぇ  朔夜: なにかあるのかな?  夕姫: 通りますね・・・  シュリファ: 塀を乗り越えるということも出来るけど意味はないしw  丈一郎: 他の道ないじゃん  GM: そーらから鉄の塊がふってくーるよー  天戸: 庇う。夕姫さんを。  天戸: いや  天戸: 早く抜けるべきか?  凍矢: とりあえず夕姫ちゃんと朔夜ちゃんとシュリファさんを突き飛ばす!  天戸: 向こうまでどのくらいですか  夕姫: ごろごろごろごろ?  丈一郎: 夕姫さんを庇う  シュリファ: 多いぞw  凍矢: んで射程から外す  GM: 門の前にどすんとおちて変身!  天戸: って  天戸: おい!  朔夜: さんにん?  丈一郎: なに?  夕姫: 何!?  凍矢: ……モンスターゼット!?  GM: アイアンゴーレム君 参上  天戸: 「何っ?!」  朔夜: は、一茶?  天戸: ぎゃあああああああ  夕姫: 何で!?  丈一郎: 鏡さんがお仕置きされた復讐に?  天戸: 「下がって!」  凍矢: 「……なんだ、これ?」  GM: 終了が嘘だから(あっさり  天戸: 「…とりあえず、友好的には見えませんよ!」  天戸: …おい爺 ---2:19 シュリファさんが去りました---  夕姫: 変身解除・・・したら後がな・・・w  天戸: w  凍矢: 「ちょうどいいや……サンドバッグになってもらおうぜ」剣発動  天戸: 「同感です。いらいらしているところだ」  GM: ちなみに昨日社長と夕姫さんに降らせたダイスは最後のこいつがアイアンか普通か でした  天戸: … ---2:20 接続キー認証中--- ---2:20 シュリファさんがやってきました---  夕姫: ・・・  朔夜: 「…………」  天戸: あーいーあーんー  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: 普通・・・マッド?  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり  凍矢: 音妖術が二人いるからたいしたこと無いよ。  朔夜: おか〜  凍矢: 多少硬くても。  天戸: ま、そらそうですな。とっとと片付けてやる  天戸: よけは下がってるはずだし  GM: んでは戦闘開始  丈一郎: 三人並べるの?  夕姫: いいや、変身無しでw破壊音波は使えるw  天戸: イニシアティブは?  天戸: あと、妖力は戻ってる?  GM: 1D代表者  GM: 戻ってよし  シュリファ: 戦術持ちの方はー?  丈一郎: もってない  天戸: いなかったら適当にふっちゃえ  凍矢: ないな ---2:21 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら1D6を振りました 3---  GM: 低いな  天戸: じゃ、俺振りまーす ---2:21 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 5---  凍矢: 勝った  天戸: よし!  天戸: 珍しい。  GM: ちぇ  シュリファ: 社長今回だけえらい  丈一郎: 巨体?<アイアン  夕姫: ぱちぱちw  天戸: あははははw  GM: 巨体でーっす  朔夜: みんなでたこ殴りか  丈一郎: うわー  天戸: じゃ、殺。  凍矢: 命中に+1か……  天戸: メンバー窓順でいきませう  丈一郎: 殴られたらやばい  凍矢: 結界張っていい?(笑)  天戸: w  シュリファ: まぁ、シュリファのすることはたったひとつw  天戸: 俺等がこけますがw  凍矢: 鈍そうだからこけるかも<ごーれむ  朔夜: どーぞ<結界  朔夜: 霧になるし、関係ない  丈一郎: 奴の足元だけにしてくださいw  凍矢: あ、やめた、意味ないや。  シュリファ: 動かないし、関係なしw  凍矢: 普通に氷剣で攻撃。 ---2:23 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+5+2=12---  凍矢: あたり  GM: よけ ---2:23 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 3+6+6=15---  GM: 無理 ---2:23 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+1+6+5+6+3+5=31---  凍矢: 斬り  丈一郎: ファンブルは?  シュリファ: 高っ  丈一郎: でか  天戸: 高  夕姫: よしw  GM: いや、受動つけてっから  丈一郎: なるほど  GM: ちょっと、いやかなり痛い  天戸: 咆哮。んでさりげに怒ってるから全力攻撃跳躍4L鉤爪→鉤爪。  凍矢: 鋼の体は低レベルで、受動防御と防護点が素で高いアイアンゴーレムは認めませんぞ。 ---2:24 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+6=11--- ---2:24 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+5=10--- ---2:24 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+5=14---  天戸: 全部あたり。鉤爪一発目は防御に+4です。  朔夜: しかし、アイアンゴーレム相手にわたしの使い魔が役に立つかねえ  GM: 認めないと言われても…  GM: まぁ無茶はしてない とだけ  GM: よけよけよけ  丈一郎: ジョーパンチも厳しいかも・・・  天戸: 受けないのか ---2:25 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 6+3+2=11--- ---2:25 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---2:25 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 2+6+3=11---  天戸: 咆哮は音・振動ですゆえ  GM: 全部どぞ ---2:26 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 4+3+3+2+2+3=17---  凍矢: あ、音は鋼の体の防護点と受動防御無視ね。 ---2:26 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+6を振りました 2+5+2+2=11(17)--- ---2:26 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2を振りました 2+1+2+3=8(10)---  天戸: 低い。  天戸: 17叩き、17切り、10切り。  凍矢: 社長社長、4d6+6は5d6+2ですぜ  GM: えーっと17まるどおしでちびっとくらって かきんと  凍矢: 跳躍でのボーナスもダイスに変換されますぜ  天戸: 俺、ダイス目悪いのでこっちでいきます(苦笑)  丈一郎: 17かきん!?  凍矢: 10がかきん、だろ  GM: いや17切りはもらったよ  GM: ちょびっと  丈一郎: ふぃ  天戸: 10鉤爪はくらわんだろ。ゴーレムとして  凍矢: いや、選択じゃないですので。  天戸: あれ、強制だっけ?  シュリファ: 鉤爪17をかきん、か・・・? ---2:28 シュリファさんが去りました---  凍矢: 強制ですので、基本的に。  丈一郎: GMしだいでいいんでは  凍矢: それが許されるなら、武器の手の変更しないですよ誰も。  丈一郎: ちょっと百鬼見てみよう  天戸: 次回からはそれでいきます  GM: 強制ですな今回はいいです ---2:29 接続キー認証中--- ---2:29 シュリファさんがやってきました---  凍矢: それまでGM判断ではたまらんですが(^^;  天戸: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  GM: おかーっす  丈一郎: おかえり〜  朔夜: おか  GM: で夕姫さんなわけですかな?  凍矢: ちなみに、SNEは1D+6とかへーきでやってますからその辺は参考になりません。  夕姫: はーい、集中ですw  GM: しっぽ社長かと思ったのは内緒で  夕姫: w  丈一郎: w  シュリファ: w  天戸: w  GM: 次、シュリファさん  シュリファ: 集中、終わりw  GM: 朔夜さん  朔夜: じゃ、ゆけ我が僕たち ---2:31 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+5+6=17---  天戸: ぶ  丈一郎: あああ  朔夜: あれ?  GM: あーあ ---2:31 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+1+4=8---  丈一郎: ファンブル表〜  シュリファ: 目標以外のもの・・・  天戸: …  丈一郎: ・・・  夕姫: ・・・  天戸: …誰だ?  シュリファ: ランダムまたはGMが決定  朔夜: 誰?  夕姫: 未だ影響下なら・・・  GM: ふーむ…どうすっかね  丈一郎: 僕?  朔夜: 夕姫かなあ  夕姫: もしかして・・・  丈一郎: あ、そっちか  シュリファ: 嫉妬の炎がw  GM: よし、ハラストライクだな ジョー、もらって  天戸: ハラストライクかいw  シュリファ: ハラストライクかw  夕姫: w  丈一郎: うう、こいw  朔夜: じゃ、いく  夕姫: 赤文字でどうぞw  天戸: w  丈一郎: なんで、ハラストライクの名誉が僕なんだw ---2:33 朔夜 が歌いながら2D6を振りました 5+2=7---  シュリファ: 残念ながらタグが使えないw  夕姫: ちw  朔夜: 期待値か  天戸: こんなものか。  丈一郎: 音じゃないよね?  朔夜: 切りだけど、弾かれたかな  天戸: 6ゾロとかだったら笑ったのだが(何)  シュリファ: かきん、だね  GM: 音じゃないっしょ  朔夜: 実体/切り  GM: えーっと ジョーさん  丈一郎: いや2で3点くらった  丈一郎: 「朔夜さん!?」  GM: 次どうぞ  天戸: 使い魔暴走。  丈一郎: アイアンの足首にパンチ  シュリファ: 防護点5だったのか  朔夜: 「あぁ、ごめんなさい! この子達、間違えたみたいです」ぺこぺこ  朔夜: おろろ  GM: 足首?  天戸: …ファンブルの結果のはずなのに、わざとに見えるのは何故?  GM: ま、どうぞ  丈一郎: あ、全力・・・ま、いいか ---2:35 丈一郎 が3D6を振りました 2+2+4=8---  シュリファ: もしやダメボなしか  丈一郎: ひっと  朔夜: わざとなら、ライバル? に向けます  シュリファ: その言い方だと  天戸: 部位無しかい。  丈一郎: 足首くずせば後退して・・・・ああああああ  GM: いやいや ただ予想してなかっただけ ダメージどうぞ  丈一郎: 全員後退して落とし穴作戦がぁ!? ---2:36 丈一郎 が4D6を振りました 3+1+1+3=8---  天戸: 落とし穴…w  天戸: 低っ  GM: 効かない  丈一郎: ・・・8点叩き  シュリファ: ていうかダメボなしの記述を見る限りでは、四肢とかは影響ありそうな気がしないでもないのう・・・  凍矢: むなしい勝負でしたね。  丈一郎: 夕姫さんの前まで後退します・・・  天戸: 部位を無し、ていう書き方がいけませんな>ダメぼなし  天戸: 重要器官とかのみな気はする…  GM: では、負傷私ことアイアンゴーレムのエメス君  シュリファ: 基本的に内臓系っぽいしね  GM: 負傷じゃないや不詳  天戸: 名前付きかい  天戸: ぬぅ。全力。  GM: 目からビーム!!  凍矢: いや、ダメージボーナスは全部なくなるんだろ、たぶん。  天戸: って、おい!?  シュリファ: もしや例の位置にある文字を削れと?w  丈一郎: やはりか  天戸: w  丈一郎: w  凍矢: 股間ですか……  シュリファ: 貴様、なんの妖怪だw<目からビーム  夕姫: Eを!!  天戸: 誰か鞭もってない?w  天戸: >E  凍矢: 夜見ちゃんなら……  朔夜: むちはない  丈一郎: ダメはないぞうで四肢は不定形の構成素材では?  丈一郎: 内臓  天戸: で、誰に?  シュリファ: 夜見さん呼んでこいw  GM: さて、じゃあ夕姫さん、いくよ  朔夜: 真理を死に書き換えるのだ  天戸: って、おい!  丈一郎: 庇う  天戸: CP使って庇えない?  天戸: って  凍矢: 庇う!  天戸: 俺全力だよ。  夕姫: w  天戸: ダメダメだよ。  天戸: _| ̄|○  丈一郎: 何のために目の前に行ったとw  凍矢: ジョーあんた防護点低いんだからおとなしくしてろ  天戸: ていうか、何のために全力したと…無視された_| ̄|○  GM: …えーっと敏捷度成功率一番高い人が庇って(笑 ---2:38 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+3+3=11---  凍矢: 3成功  天戸: だから、判定すらできねっての(苦笑) ---2:38 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---2:38 丈一郎 が3D6を振りました 1+2+6=9---  丈一郎: 5か  凍矢: ジョーか  朔夜: 4失敗  シュリファ: 大きさによるけど狩野さんクラス(体力70〜90)だろうなぁ  天戸: それとも、里の不思議な力で判定していい?(笑)  夕姫: w  GM: てか命中判定する前から庇うと宣言されるとはなぁ  夕姫: コンセプトは愛らしいしありかもなw  丈一郎: 予想してもん  天戸: そらそうだ(真顔)>庇う  シュリファ: まーまー待ちたまえ  GM: えーっとこればっかりはなぁ…凍矢さん ジョーさん  凍矢: はずすかもしれんし  天戸: ち。  シュリファ: ここは一発相手の命中率も見てみようじゃないかい  天戸: 精度10とかなら助かるが。  丈一郎: なんでしょう?  GM: CP払って社長も判定に参加させていいかね?さすがに二人に悪い気がするので  凍矢: なんすか  夕姫: w  天戸: w  GM: どっちかでも不許可だしたら認めない  凍矢: cp払って参加したあげくケダモノの数字振るに50万ガバス(w  丈一郎: えぐえぐ。OKですよ  天戸: けど、5成功に勝てる気がしないとか言っちゃダメ?(笑)  天戸: ならCP使う。  GM: んOK   天戸: その場でジャーンプ。 ---2:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: 敏捷判定どうぞ  丈一郎: w  天戸: はい、1成功w  凍矢: ふ  シュリファ: 無理だったかw  凍矢: cpの無駄遣いだな(w  丈一郎: ジョーすごいぞ  GM: ふ(笑  シュリファ: 一番愛が足りませんよw  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: _| ̄|○  GM: じゃ目からビームの判定を  朔夜: 死んだら死んだでいいか ---2:42 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 6+5+6=17---  シュリファ: w  丈一郎: w  夕姫: ここでw  天戸: (爆)  GM: ・・・・・・・OTL  天戸: あははははw  天戸: 愛だね、愛!w  天戸: (誰の) ---2:42 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 1+5+3=9---  朔夜: えっと、ファンブル表をどうぞ  凍矢: 社長のテーマソングはバーチャファイターアニメのテーマソング「愛が足りないぜ」だね・  丈一郎: 愛のちからだw  天戸: _| ̄|○  夕姫: ・・・そんなところまで仕様?  シュリファ: 実際の効果はない、か  GM: じゃあ庇おうとしたジョーの前でビームは消えました しくしく  丈一郎: あ、発動したように見える  天戸: 愛で消した?(笑)  夕姫: 「庇うべき相手が庇わなければだめ」とか?  丈一郎: 庇ったのはわかるぞw  朔夜: ジョーにあたるも、効かぬわぁ!   朔夜: 覇王様状態か  夕姫: w  天戸: 「…良かったっ、平気でしたか」  天戸: w  GM: あー食らったように見えるけどはじいたように見えました(笑  丈一郎: 「夕姫さんは傷つけさせない」w  丈一郎: w  GM: じゃエメス君パンチ  シュリファ: ちなみにファンブルなら疲労とバックファイアも受けておけ。エネルギーっぽいし  夕姫: 「あ・・・ありがとうございます・・・」  天戸: うむ。後半になるにつれ、どんどんいいとこ無しだ社長(苦笑)  朔夜: 「……(この胸のいらつきは)」じー  夕姫: さーて帰り道のRP決まったかもw  GM: おっとバックファイアか  丈一郎: お、バックファイア・・・ダメージはガクガク ---2:44 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 3+4+2=9---  天戸: 目からビームが実体=一般とか認めませんよ?w  天戸: …どーするんだろう;>帰り道  GM: 防護点はないんだっけ?  凍矢: で、だれに?<パンチ  シュリファ: 有効だったかと  GM: じゃ効かないね  天戸: かもん。全力したかいもない>パンチ  丈一郎: 防護点無視です  丈一郎: p101  シュリファ: あ、無視だったか  凍矢: いや防護点無視。  GM: 誰にしようかなー っとじゃあ9点もらって、と  凍矢: 有効だったら意味がない。  凍矢: 内部からの逆流と考えましょう。  凍矢: ちなみに、男三人が前に。  凍矢: ……めずらしいなそれも。  GM: まぁ全力してたし社長かな  丈一郎: いや、ふたり  天戸: かもん。  丈一郎: ジョーは後退した  凍矢: ふむ  GM: 全力技能+4  天戸: 残り76か こい ---2:46 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: あたり  天戸: ダメージくれ。  丈一郎: 受動だけでもふっておけ。たまには出る  天戸: あー、受動か ---2:47 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+6=12---  天戸: はい、無理。  GM: …えーっと ごめんなさい  天戸: …?  丈一郎: ・・・?  夕姫: ・・・?  凍矢: あたってないとか?  GM: 言い忘れてました、エメス君 武器の手です  天戸: ………  丈一郎: おいおい  朔夜: む?  天戸: あーいーさ、こいよ!(吐血)  天戸: えと  シュリファ: ゴーレムなら素手でいけよとw  天戸: 棍棒型?  天戸: 剣?  凍矢: ネギま!のあのゴーレムか?  丈一郎: とげ鉄球?  凍矢: だったら両手剣だな、でっかいけど。  天戸: 切りかー  天戸: …ヤバメ  丈一郎: パイルバンカー? ダイナマイトナックル?  凍矢: ノットパニッシャー?  丈一郎: はっ、カラテブースターババだな!?  天戸: えぇい、ダメージかもん。ここで死ぬなら本望…なんかじゃ全然ないが。 ---2:49 GM がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら6D6+2を振りました 6+6+6+6+1+3=28(30)---  天戸: 高っ?!  GM: 30切り  丈一郎: 高い!?  天戸: なんだよ、その6の羅列?!  夕姫: ここで死んだら嫌ですよーw  凍矢: ……ダメージ小さいな、思ったより。  丈一郎: で、武器の手なに?  天戸: …体力、低くない?  天戸: 死なない、死なないw  丈一郎: 20あれば巨体取れるけどね  GM: アイアンブレード ---2:50 シュリファさんが去りました---  丈一郎: 片手?  夕姫: あと何発が全部社長に行ったりとか?  天戸: 28通し。残り48.  GM: 片手です  夕姫: ジョーさんのようにw  天戸: …w  丈一郎: 加速装置もってたらいやだw ---2:50 接続キー認証中--- ---2:50 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: _| ̄|○  GM: おかーっす  天戸: 「…この…程度…」ぎりぎり  凍矢: ジョー二回目  夕姫: 悲鳴を・・・上げたいが上げたら集中がw  凍矢: 行  凍矢: 行??  GM: えーっと行動終了  天戸: まだまだ平気w  シュリファ: 体力はあんまり高そうではないのう  凍矢:         凍矢: キーボードが変になった  凍矢: なんでだ?  凍矢: まぁいいか。  丈一郎: 加速は連続です。ちなみに後退で使いました  シュリファ: なんだか最近キーボードに呪われてるようですね  GM: とりあえず最初に戻ってどうぞ  凍矢: 攻撃 ---2:52 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+3+1=5---  シュリファ: おお  凍矢: クリティカル  夕姫: お  丈一郎: あ  天戸: うお  天戸: 凍矢さん、調子いいなぁ  シュリファ: 魔王に引き続き・・・ ---2:53 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+2=7---  GM: むう  凍矢: 防護点無視  天戸: いけ、いけー!  天戸: おおおお  シュリファ: 防護点無視w  夕姫: やったれw ---2:53 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+5+6+2+6+1+4=29---  GM: いかん!?  天戸: 高w  凍矢: 29斬り  GM: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・沈んだ  丈一郎: 高い  天戸: …早。  丈一郎: ・・・ぉぃ  朔夜: そりゃあ、沈むでしょう  凍矢: 弱いなぁ  シュリファ: 雑魚かい・・・  夕姫: あぁ、理不尽な怒りのぶつけどころがw  天戸: HPが低いですな…w  丈一郎: まぁ、防護点高かったからなバランス的にはそうか  シュリファ: まぁ、この面子では仕方ないか  天戸: 「…お見事」>凍矢  凍矢: 「…なってないね  凍矢: 」  凍矢: あぁキーボードおかしいよママン  GM: だって死なせないようにするならこんなもんかなーってOTL  天戸: 「さ、てと。とっととこんな屋敷、抜けましょう」  丈一郎: 「すごいですね」>凍矢さん  朔夜: 「……まだ、何か無いでしょうね」きょろきょろ  GM: では皆様 門の前に  シュリファ: 「・・・さすがですね」  凍矢: 「これも、愛さ!」も  天戸: …うん、人間には戻れるな。帰り道は普通の道だろうし、出たら人間変身せな  GM: 真宵さんが居ます  天戸: 「…どうも」  夕姫: と、とりあえず社長の傷を心配しておこう  シュリファ: その横には血まみれの鏡君が?w  GM: 「皆様。お疲れ様でした」ぺこり  凍矢: ほ本日は誠に素敵なイベントをご開催いただきまして……  丈一郎: 「・・・お世話になりました」  GM: いや、それはこれから  凍矢: だからキーボード変  夕姫: 「・・・(ぺこり)」  天戸: 「…ああ、平気ですよ。この程度なら」>夕姫さん  GM: <血まみれ  夕姫: w  天戸: これからかw  丈一郎: w  シュリファ: ( ̄人 ̄)  天戸: 「…ええ、疲れました…最初っからこんなことをするつもりだったんですか?」  シュリファ: じゃあ、何かを諦めた鏡君?w  天戸: w  丈一郎: w  天戸: もうダメだ、とw  GM: 「親方様の居場所はこちらとなっております。一応は我等の親方様ですので命だけは残しておいてください。それ以外はかまいません」と地図を  朔夜: 「……」ほふりと物憂げに吐息  丈一郎: w  天戸: w  夕姫: w怒り燐に対応する小畑さんのような表情を浮かべた鏡さんがw  夕姫: w  GM: さて皆様知力判定  凍矢: 「一体どういうつもりでこんなことを  朔夜: 「分かりました」  天戸: 「……分かりました。腕くらい貰っていきます」 ---2:57 夕姫 が3D6を振りました 2+5+5=12--- ---2:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+6=11--- ---2:57 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+2+1=8--- ---2:57 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+2+2=5---  丈一郎: 「ありがとう」  天戸: お  夕姫: 1成功  シュリファ: 8成功  天戸: 2成功 ---2:57 丈一郎 が3D6を振りました 2+6+1=9---  朔夜: 11成功  丈一郎: 3成功  朔夜: で、一族 ---2:57 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+6=15--- ---2:57 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+1+3=6---  天戸: …そうかもしれない>怒り燐に対する小畑  天戸: w  丈一郎: 朔夜さんクリット!?  凍矢: 失敗  朔夜: 成功  天戸: 朔夜さん、その出目は一体w  GM: では、真宵さんですが  シュリファ: 一族総出でボコですか?w  朔夜: 「あ、すみませんお爺様。執行部隊をお借りします」  天戸: w  夕姫: w  天戸: 執行部隊…w  丈一郎: w  朔夜: 携帯片手に  シュリファ: 殺る気だw  GM: 彼女からは一切の躊躇いも後悔も感じられません  天戸: 命はとらないようにw  天戸: ………  凍矢: 粛正者(パージャーズ)か……  夕姫: 梓さんと違って逆らえるのか・・・ここの長はw  GM: というか むしろやらなきゃ私がやる といった感じです  天戸: w  丈一郎: w  シュリファ: w  天戸: 「…えーと、じゃあ行ってきます」何か怖いものを感じたらしい  夕姫: ・・・ネットワークみんなでもう「なにかんがえとるんじゃー!!」ってぼこにした後かもなw  天戸: うーむw  凍矢: 偽「……殺ってきます」  朔夜: 残ってるのはミンチだけだったりして  天戸: 「…腕くらい落としてもバチあたりませんよね」  GM: さーてでは地図に書かれた場所にとうちゃーっく  丈一郎: ついたw  夕姫: ネットワークの実力者達が、爺の襟首つかんでがっくんがっくんやってる図が・・・  天戸: 扉を蹴破るw  凍矢: 「二bばバカなこと  シュリファ: 「さすがに、そこまでハ・・・」<腕  天戸: どんがらがっしゃーん  朔夜: 軍服着込んで攻め込みます  天戸: 「…お邪魔します」  朔夜: ハマーで突っ込みます  凍矢: あかん、まともに発言できへん  天戸: うおw  夕姫: おいw  丈一郎: うぃ  天戸: 大丈夫ですかい  丈一郎: うぉ  GM: 鏡を覗いていた老人が振り返りました  天戸: 「こんにちわ」にっこり  丈一郎: 朔夜さんの怒りがすごい  シュリファ: 「・・・その鏡ハ、なんデスカ?」  天戸: つかつかと近づく  凍矢: 「こらじじい、なに考えとんじゃい!」  天戸: ちなみに妖怪時  夕姫: そういえばおじいさんだったんだっけか、鏡さんのw  朔夜: 「こんにちは、お邪魔します」  GM: 「おお。どうですかな愛は育まれましたかな?」疑問の欠片もない笑顔で  朔夜: そりゃ、いちおうお仲間にぶつけるわけにも行かないし〜  丈一郎: 鏡爺かな  天戸: 「はい、それはもう……」にこにこ  夕姫: 「・・・・・・」静かに集中w  朔夜: 「……」餌だよ ---3:01 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+4+2=12---  丈一郎: 「・・・」  朔夜: ち  朔夜: 使い魔は出なかった。食べたくないらしい  丈一郎: 狙いなさい。時間はある+4まで出来るぞw  天戸: 「……妖術で沸いた愛は、嬉しくない」 えーと。胸倉掴む?  凍矢: 「でな、礼をしようと思ってな……」  朔夜: じゃーねらおう  天戸: で、みんなの前に投げ出す。ぽいちょ。  朔夜: 「みなさん、容赦は要りません」ぱちん  シュリファ: 影覚醒してよい?w  GM: 「そうですかのう?」>社長  朔夜: 執行部隊の皆さんに頼みます  天戸: 「…皆さん、命だけは残しておきましょう」  凍矢: こrれ礼だ受け取れ  丈一郎: 人間パンチにしておくか  凍矢: これが礼だ受け取れ  丈一郎: ・・・さすがに  朔夜: あ、メイドさんもいた  天戸: 「………私は、妖術なんかに頼らず好きになりたいんです!」顔を近づけて、言う ---3:02 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 1+6+3+1+2+4+1=18--- ---3:02 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: 殺さない限りなにしてもOK つーか何しても死ななくしてやるから存分にかませ(笑  シュリファ: あ  凍矢: あ、  天戸: よしw  天戸: ってあ  丈一郎: あ  シュリファ: って7Dかいw  夕姫: 全ての思いを込めてげしげし蹴るかw  朔夜: さ、メイドさんも殴ります。モップで  凍矢: 低い  天戸: 天戸最強コンボ、いきます ---3:03 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 1+5+6+6+5+2=25--- ---3:03 天戸 が気合いを入れて右手で5D6+2(天戸鉤爪・跳躍4L(切))を振りました 6+5+2+3+2=18(20)--- ---3:03 天戸 が気合いを入れて右手で5D6+2(天戸鉤爪・跳躍4L(切))を振りました 6+6+4+6+3=25(27)---  天戸: うん。  夕姫: いや、ここは破壊音波じゃなければ収まらないw  天戸: 異常に高いw  朔夜: うーん、やっぱり衛星兵器欲しいなあ ---3:03 夕姫 が3D6を振りました 6+4+4=14---  天戸: 25叩き、20切り、27切り…さっきでろよ!(笑) ---3:03 夕姫 が5D6を振りました 6+3+3+3+6=21---  天戸: w  凍矢: ちなみに、手加減無用ついてるのであしからず  夕姫: うむ。  GM: なんかダメージ洒落にならない人たちがいます(笑  天戸: ていうか  天戸: ギャグだとこんなに高いのねw  夕姫: w  凍矢: 俺は低かったぞ(w ---3:04 丈一郎 が1D6-1を振りました 3(2)---  シュリファ: 凍矢天戸夕姫朔夜シュリファ丈一郎糞爺の影が起き上がって毎ターン7D−14疲労点吸いますw  天戸: あのー、今までの五発だけで小畑辺り、逝けますよ?w  丈一郎: 人間パンチ〜  朔夜: じゅーぶん狙ってえい  天戸: 「このやろこのやろ」べきどかがす ---3:04 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+4+6=12---  朔夜: よし ---3:05 朔夜 が歌いながら2D6を振りました 4+3=7---  朔夜: ち、期待値か  GM: …死なない様にしたからいいけどこれで生きてるってどんな防護点とHPだこの爺  天戸: w  丈一郎: w  シュリファ: まぁ、やらないで平手打ちくらいにしておくけどね  天戸: 即蘇生持ってるんですよw  夕姫: あとはひたすら蹴る。げしげしげしげし  天戸: がすがすがすがす  天戸: 電気アンマ電気アンマ  天戸: エルボーエルボー  シュリファ: w  凍矢: おもりつけて  丈一郎: w  夕姫: きっと1000CP妖怪なんだw  天戸: コブラツイストコブラツイスト  GM: 「にょごほがふがひがほげぇぇぇぇぇぇぇ!!」  凍矢: 名古屋港に沈められないだけありがたいと思え  天戸: てんちゅーさつー!  天戸: 「…ぜい、ぜい、ぜい」  朔夜: きっと、命をたくさん持ってたんでしょう  天戸: (息荒)  GM: えーと小一時間たったころ そこにあるのは かつては老人だったような物体でした  天戸: …w  シュリファ: w  丈一郎: w  天戸: 死んでんじゃん!w  凍矢: ww  夕姫: wけど生きてる、ってか  シュリファ: つーか小一時間もw  朔夜: 「ふぅ……ちょっぴりすっきりしました」  GM: しかし生きてるのがギャグの恐ろしさ  天戸: 「…えーと、やりすぎちゃいましたか」  天戸: w  凍矢: 「生きてるからいいんだよ」  夕姫: 「・・・(ふぅ)」  朔夜: それじゃ、ゴミ袋に詰めて不燃物処理ですね  天戸: 「…あ、生きてましたね」10tハンマーを構え(さすがにこれは嘘)  丈一郎: 「あとは、こちらの人に残しておきましょう」  GM: さて、皆がすっきりして出て行こうとしたとき  夕姫: 後ろに並んで待ってるんだよ。  シュリファ: 「やりすぎの気もシマス・・・止めはシマセンケド」  天戸: 「…ふぅ」  夕姫: 遠野だし、鬼とかが。  GM: 夕姫さんに指向性無言の会話が届きます  丈一郎: ・・・なにかあるのか?  凍矢: いいのいいの  天戸: 偽メンバー「次俺だ」「いや、俺もだ」  夕姫: 偽「良し、次は俺等の版だ」  夕姫: ・・・?  GM: 『ほっほっほお嬢ちゃんにはこっそりと教えてあげよう』  夕姫: 「・・・?」  シュリファ: 夕姫だけか・・・w  天戸: …ふ、ふつーに喋ってる!w  天戸: >爺  丈一郎: 心の声でいいのに<指向性  朔夜: ダミーか!  夕姫: 強い!此奴何者!?  天戸: 何の妖怪だよ、爺さんw  GM: 『あの術はな。本来持ってる想いを増幅させただけなのじゃよw』  丈一郎: はっ、分身で分身は不死身とか!?  天戸: w  夕姫: 「・・・・・・!」  天戸: GM、ダイスの結果をそんな予定通りみたいに語らないでください!w  夕姫: w  丈一郎: w  凍矢: シュリファさんのは絶対違うと思う。  凍矢: 朔夜ちゃんのも(w  丈一郎: さりげに夕姫さんの横にいよう  夕姫: いや、わからん。伏線張ってたし  GM: 馬鹿野郎はなから用意されてた台詞だ!(マジ  天戸: 「はあ…終わりましたね。じゃ、帰りましょうか」微妙に寂しそうだが、まぁ置いといて  朔夜: んー  夕姫: 前々回>シュリファ山  天戸: …ま、マジかよ!w  朔夜: ジョーに何か想い持ってたかなぁ?  シュリファ: しかし、嘘かホントかはPCにはわからないわけでw  天戸: w  天戸: でっち上げだ!w  夕姫: w  GM: 嘘発見宣言してないしね(笑  天戸: (笑)  丈一郎: はったりだたったりw  朔夜: って、嘘だな  夕姫: わからんのは朔夜さん  夕姫: 多分嘘だけど・・・  GM: ま、どう考えるも各人の自由  天戸: けど、PCにはわからないのか;  シュリファ: PLはともかく、PCにはねw  朔夜: どっちにしろ、声は聞こえてないし  丈一郎: w  天戸: …ま、とりあえず帰るか(笑)  GM: そーゆーこと  夕姫: と言うかさっき罠終了とかいっといて終了してなかった爺だしな  天戸: 「…ひさしぶりにすっきりした」  凍矢: さっきシュリファさんがアホーBBマジックで落ちてから俺のみんちゃも調子が変。  朔夜: 再起動する?  凍矢: いやもう終わるし  丈一郎: 再起動?  夕姫: ちょっと考えて、まぁ、いいかと呟いて帰る  GM: 折角だから朔夜さんにも上げておこうか?指向性無言  朔夜: 「うぅ……」微妙に不機嫌  朔夜: そんなのもらったら、意識せざるえんではないですか!  天戸: …佳澄のロールプレイ思いついた>朔夜→ジョー意識  GM: いや、信じる信じないは個人の自由だし  天戸: ジョーを持ってくる(笑)  夕姫: 帰り道の〈捨て猫のまなざし〉はやめにしておこうかな?w  朔夜: 根が素直だから、信じてしまうデス  天戸: …なんですかそりゃw  丈一郎: なに?  GM: ふむ 嫌っぽだから止めておくか  天戸: …ああw  GM: では後日談  天戸: 業、だw  丈一郎: 「どうしました?」と<捨て猫のまなざし  シュリファ: バステトは普通に使えるアーキですw  夕姫: w  朔夜: 信じたら、とりあえず手段選ばすに責めるかなあ  シュリファ: 戦闘も強いしw  GM: 鏡君は 命は助かりました  天戸: …w  丈一郎: w  天戸: 良かった良かった  夕姫: 嘘だとは思うけど、問いただしはしないw  朔夜: 個人的には夢蝕みが好み  夕姫: w  天戸: 鏡君、別人とは思えないもの(笑)  天戸: 別人→他人  シュリファ: まぁ、そうでしょうなw  GM: 誰だ鏡君をダンテだなんていったやつぁ!(笑  天戸: 小畑がね(笑)  天戸: w  夕姫: はーいw  天戸: だって、登場シーンが…w  夕姫: マニアクスの映像見た後だったからw  GM: で、梓さんが記録結果の提出を要求されていますが>三人  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: w  天戸: 取った?記録w  丈一郎: シアネアが提出済みですw  凍矢: それどころじゃなかった  天戸: ほとんど黙ってるだけだった記憶もあるぞ、記録できる部分はw  シュリファ: シアネアかいw  夕姫: 撮ってないねw  GM: 偽は駄目(笑  天戸: シアネアいたのかよw  天戸: 記録できる→記録できたような  夕姫: シアは影響受けなかったの?w  丈一郎: じゃあ、心理描写抜きで記録出すか・・・そういえば探偵だし  朔夜: そういえば、なんですね  凍矢: ジョー君が嫉妬して見合いに乱入しちゃったのでそれどころではなかったと言っておこうかなぁ(w  GM: では梓さんは不満足です 心理描写がないから(笑  天戸: w  夕姫: w  シュリファ: w  丈一郎: 自分はともかく人は無理w  天戸: く、くんにゃろう!w  朔夜: そういや、恋愛感情は消えたんだよね?  シュリファ: とりあえず二人とも最初は赤くなっていましたよ、とだけw  GM: 梓さんはちょっとお仕置きしなきゃいけないかな?と思いました まる  夕姫: w  朔夜: 誰をどうお仕置きするんだろ?  夕姫: 心理描写を入れなかった人を  天戸: あーあ…w  朔夜: ジョー、お大事に  GM: 門から出た時点でさっぱり消えた>朔夜さん  丈一郎: えええ  朔夜: ふむ、では一応平気な顔しているのか  丈一郎: 最後まで書いたのに切れてる人はいいのか!<乱入  凍矢: ……一応、男性に相手にされなかったことは気にしてたりする?>朔夜ちゃん(w  朔夜: でも時折、ちら〜りと猫を見る視線に○意がまじったりと  天戸: …○の中が気になりますねw  シュリファ: 伏せてるw  夕姫: ・・・ぇ?  GM: いや当然三人連帯責任です まー紅楼夢さんの続きでお仕置きの内容がわかるのでしょう(丸投げ  凍矢: 殺意  天戸: あ、投げよったw  夕姫: 敵?殺?  朔夜: いちおう、どころか大いに気にしてます  シュリファ: またんかいw  丈一郎: 好?  天戸: 悪?  凍矢: 大丈夫、僕は朔夜ちゃん大好きだから。  朔夜: ○の中身はご想像に  夕姫: 悪、かも  GM: では最後に  天戸: ?意  シュリファ: シュリファはとりあえず術にかかったとはいえ、流されそうだったのでモスクで1日お祈りしていよう  天戸: っと  GM: その日の夜の天戸新聞社  朔夜: というわけで、シアネアに猫の観察記録を依頼しておこう  天戸: ………  夕姫: ・・・・・・  丈一郎: ・・・  朔夜: ……?  天戸: 「………」黙ったままかえって…かなぁw  丈一郎: 偽しなっち「わかりました。シアネア撮ってきて」w  夕姫: それであの、覚醒 の描写へと繋がるのか・・・  GM: 仕事場にふたりきりにってしまった二人  天戸: ……  天戸: 小畑はどーした!残業しろ!  夕姫: 未だ続くのか!?  天戸: 罠だ…  GM: 普段は必ず居るはずの居候もGMの妖術でいません(まて  丈一郎: ああっ、まずいか  天戸: w  朔夜: 覚醒の描写?  天戸: >GMの妖術  夕姫: うちには和泉さんが!?何かあったらスパナが!?  凍矢: 凍矢はバーで、嫌われてるのかなぁ、とぼーっとしています(w  天戸: 「………」無言でカリカリカリカリカリカリカリカリと記事を書く  GM: 最後の老人の言葉を気にする夕姫 つい意識してしまうかもしれませんね  夕姫: 無言でお茶淹れるー  夕姫: w  天戸: 「…ありがとうございます」  夕姫: 「・・・・・・いえ・・・」  朔夜: わたしもブランデーに紅茶を入れたのを飲みながら、ぼー  夕姫: どうしろちゅうんじゃw  丈一郎: アームチェアに座ってぼー  天戸: 「……妖術なんかじゃなかったら、良かったのに」(小声) と、言ってみる。  GM: おっと動揺したのか夕姫さんが社長の腕にお茶ばしゃー  天戸: あつー!  夕姫: 席に着いたらため息付いてようw  丈一郎: ブーストされたままのジョーが乱入しようかw  夕姫: え  夕姫: 「きゃー!?ごめんなさいっ!!」  天戸: 「あ、あつつつつっ?!」  GM: 慌てて拭こうとする夕姫 触れ合う手と手  天戸: うむ。上手い具合に台詞がうやむやになった(笑)  凍矢: 記事手書きか、貧乏だな(w  シュリファ: w  夕姫: w  天戸: 貧乏だしw  丈一郎: w  夕姫: どうしろとw  天戸: 「………ぁー」  天戸: うーん。どうしようw  GM: さて、社長  朔夜: ああ、いい事思いついた  天戸: はい?  朔夜: 新聞社買収しようっと  天戸: こらw  丈一郎: w  凍矢: 鬼が居る  天戸: >買収  シュリファ: w  GM: あの時言いかけてた台詞を言うのは今出ないのかい?  夕姫: 「・・・」ばっと熱い物でもふれるようにって、熱いお茶だがw  凍矢: できるよなぁ、朔夜ちゃんなら……  夕姫: やーめーてー  天戸: ………  天戸: 罠だ…w  凍矢: 壊れるほどに愛しても三分の一も伝わらない♪  朔夜: だってねえ?  シュリファ: どうするかのう・・・むらむら予告したいという思いが(何  丈一郎: うう、ちょっとまったぁぁぁぁ!といって乱入したい・・・  朔夜: 男ふたりがとりあいしてるのに、意思表示もしてないし〜  凍矢: 純情な感情は空回りI Love Youさえ言えないで居る♪  GM: まー終わるまでまってください  朔夜: るろ剣かぁ  GM: ジョーさん 今は。 我慢してください  夕姫: にぶい、が裏表示でw  天戸: (台詞一度切り取り) …うごああああw  丈一郎: うう、待ち  GM: 紅楼夢さんがなんとかしてくれます! 一応聞いた分では普通に  シュリファ: まぁ、言っても言わなくても・・・(何  夕姫: 台詞が何もおもいつかな一いっ  シュリファ: いや、とりあえず言うだけ言った方がいいのか?(何  夕姫: ・・・何?  GM: あ〜お茶がおいしい  天戸: えーとね。  天戸: ちょっと、待ってくれ(汗)  GM: 5分な  夕姫: w  シュリファ: 言いかけるなり言い切るなり言わないなりご自由にw  丈一郎: w  天戸: うん、そのタイムリミットが素敵だw  夕姫: そして内気なんだってw  シュリファ: 私待〜つ〜わ♪5分だけ待〜つ〜わ♪  天戸: こっちだってにぶいねんw  夕姫: 今回のは妖術だと思ってるしさ・・・  凍矢: たとえあなたが何も言ってくれなくても〜♪  天戸: 同様…>妖術  丈一郎: うに〜  夕姫: ジョーさんのは多分気付いてないw  天戸: w  GM: ふーんうそ発見もしてないのに嘘だと思うんだー ふーん(笑  丈一郎: しくしく  天戸: うーん、GM全開w  GM: しかし5分って長いな  丈一郎: 長い・・・  夕姫: だって罠終了してなかったじゃん、と  シュリファ: 煙草吸ってればすぐです( ´▽`)y-~~~  丈一郎: セッション中は1時間なんてあっという間なのに  夕姫: なんか罠中に本人に言われてたしなw  GM: なんか待つのめんどくなった あと1分 カウントスタート  天戸: ていうかさっきの(小声)が完璧にうやむやになりましたしね(笑)  天戸: って、うわ!?  天戸: まーてーやー  夕姫: あのいい方じゃ誤解しますがw  天戸: ぐがああああw  夕姫: w一分w  天戸: わしは台詞考えるの苦手なんじゃああああ  GM: あと30SEC  凍矢: そこで言わないからいろいろまずいことになるんですよ>中の人  GM: 10  GM: 9  GM: 8  GM: 7  GM: 6  GM: 5  GM: 4  GM: 3  GM: 2  GM: 1  天戸: 「…今回の事」  凍矢: 0  夕姫: w  天戸: ぼそっと  丈一郎: ・・・  夕姫: 「・・・?」  GM: 野郎(笑  天戸: 「……妖術を使われたこと自体は嫌でしたけど」  天戸: 「あんまり、嫌でもなかったです」  天戸: うん。文法おかしいw  夕姫: 「え・・・?」何かゆっくりと理解w  シュリファ: w  夕姫: 十ターン後、ゆでだこにw  GM: こうして天戸新聞社の夜はふけていったのでした 紅楼夢セッションへ 続く  天戸: で、がばっと下向いてカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ(笑)  天戸: w  シュリファ: では、予告w  丈一郎: ええ、ジョーの出番は  天戸: 来たw  丈一郎: TT  夕姫: 来たw  朔夜: ?  GM: いや、紅楼夢セッションの時までまって、ということで(苦笑>ジョー  朔夜: じゃあ、それまでに何か陰謀を企まねば  天戸: …ぼ、妨害が多いw  シュリファ: カリカリカリ・・・社長が記事を書く音だけが響く。時折会話は交わされるものの、どこか、ぎこちないw  天戸: w  丈一郎: む・・・待てるかなw  夕姫: しかし・・・これが凍矢さんだったら、展開早かっただろうにw  天戸: こっから直でつながるのか?!w  天戸: でしょうなw>凍矢  夕姫: 晴海ちゃんの存在が全ての分岐点だったw  シュリファ: ちらり、と夕姫を見る社長。ちらり、と社長を見る夕姫。二人の目があい、そらすw  天戸: w  凍矢: ひでぇや……  夕姫: w  天戸: やばい…こういう描写は紅楼夢GMのお家芸だ…w  シュリファ: その頬が赤く染まっているのは、気のせいだろうか・・・?w  凍矢: 妹持ちは、ギャルゲーだけじゃなくてTRPGでも有利なのか……(w  夕姫: 待てwGM描写で何かが決まっていくw  GM: いやー…それはどうだろう(笑<妹持ち  凍矢: あーでもこの二人ほっといたらこのまま百年でも進展無いな(w  シュリファ: そんな折、新聞社のチャイムが鳴り響く。もう夜もふけているというのに・・・  朔夜: GM描写無しじゃ、全然進まないと想う  夕姫: まぁねw  天戸: そらそうですがw  凍矢: さーて朔夜ちゃんの好きなものはっと……  シュリファ: どこかでPCというかPLの決断は必要ですけどw  天戸: …うーんw  夕姫: いや、全二回っぽかったしw全部ぶっちゃけるのは第二回かな。とw  天戸: w  シュリファ: 「こんな時間に・・・」と席をたつ社長。「お客さんでしょうか?」と席をたつ夕姫。どちらもさすがにこの場に居辛かったのだろうか?w  朔夜: 好きな物かあ、なんだろう。童貞とか処女の生き血?  シュリファ: 二人で席をたち、さてどちらが出るかと一瞬立ち止まったその時、奥から晴海が出てくる  凍矢: いや、そーいうんじゃなくて(笑)  GM: 勇斗さんがビッグマグナムのように女性化させられれば処女 うんいい感じ(じゃない  天戸: …晴海救出しないとなりたたないなw  丈一郎: w  夕姫: 頑張って助けるぞー  天戸: うおー  シュリファ: 「お客さん?」そう問いかける晴海に社長が動き出す。「そうだとは思うけど・・・」  丈一郎: おー  天戸: 士気は、高いw  GM: ちゃう凍矢さんだ ボケすぎOTL  シュリファ: 「どちら様ですか?」がちゃり、とドアを開ける社長。そこに立っていたのは・・・  天戸: 偽小畑「ちーす」 ただの小畑の出社でした。  朔夜: なんだか、そのまま打たれて死体になりそうな描写だ  シュリファ: 一人の美青年。年は、20代だろうか?見覚えはないが・・・  天戸: …誰だよ  夕姫: 猫は未だ美味しいです。いっぺんすっとくのもいいかもねwこの展開だとw  丈一郎: 緑色?  天戸: …w  夕姫: ネタで済まなくなりそうだからw  天戸: う、うーむw  シュリファ: どこか不思議な空気を身に纏う男は、告げる。「晴海さん、いらっしゃいますか?」  GM: うーむ 私を食べて もいいかもしれんな  夕姫: ・・・また晴海ちゃん受難!?  天戸: 偽「いません。お帰りを」門前払い  シュリファ: 「へ?晴海なら、いますけど・・・どちら様ですか?」  天戸: うむ。さすが足手まとい−22cpw  丈一郎: ・・・大活躍ですな・・・  シュリファ: そう問う社長に男が応える前に、晴海が社長を押しのける  夕姫: 特異点だ・・・もう既に・・・  天戸: 初期、ロールプレイしたことある回数が天戸を越しちゃったとかそういう時点で色々ダメダメです>晴海  朔夜: そーいや、晴美ちゃんは最初から受難続き。夢野も美味しくいただいたし。  凍矢: 晴海の元カレ?  GM: ラグったかな?  凍矢: BBマジックに一票  夕姫: 発言不可かな?  シュリファ: 「あ、穂高さん・・・こんばんわ」何故だろう、晴海の声がどこかおかしく感じるのは  シュリファ: 名前考えてましたw  天戸: …誰だ  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: w  GM: 誰だか知ってるのは今のところ私だけ(笑  天戸: く、GM会議で決まったやつか!?w  シュリファ: 「もう・・・迎えにこなくても、いいって言ったじゃないですか」何故だろう、晴海が今までにないお洒落をしているのは  天戸: …まーさーか  夕姫: これからは全て疑う心意気w  天戸: w  夕姫: 彼氏?  天戸: ガビーソ  シュリファ: 「待ちきれなくてね」微笑む青年。頬を赤く染める晴海  夕姫: いま、龍神の花嫁 てのが浮かんだw  シュリファ: 「あ、それじゃ兄さん、ちょっと出かけてくるから」  シュリファ: 社長、返答どぞw  夕姫: 硬直する天戸さんw  天戸: え、俺?!w  天戸: 「(口をぽかーんと開け)…………ど、何処へ」  シュリファ: 晴海「えへへー、ちょっとドライブに」  天戸: 「………そ、その人は誰っ?!」  凍矢: あぁそれは俺の役目なのにー!?  夕姫: w  天戸: w  シュリファ: 晴海「そ、それは・・・その・・・」真っ赤w  天戸: 「………」ガビーソw  天戸: 「……い」  朔夜: 頑張れ、晴美ちゃん。夢野に仕込まれた芸を披露するときだ!  シュリファ: 穂高青年は晴海の前に出て、こう言う  GM: なんというかいろんな人間の思惑が交錯してますねぇ(茶啜り  天戸: 「…………いや、その…」  天戸: む  シュリファ: 穂高「晴海さんのお兄さん・・・ですね?私は穂高薫と申します。・・・晴海さんと、お付き合いをさせていただいてる者です」  天戸: 「おつ…っ?!」  天戸: 一歩、二歩とよろめいて後退  シュリファ: w  天戸: バックには雷  夕姫: w  天戸: 足元ではじける高波  丈一郎: そして奈落の崖がw  GM: 白葉の敵め<バックに雷  凍矢: こいつライバルだ……絶対にライバルだ……  夕姫: 何か色々と忘れて見てそうだw  天戸: で、床が崩れて「うわぁぁぁ〜……」落ちていく描写(笑)  シュリファ: w  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: 「……………」で、青年と晴海からは見えないように自分の尻をつねってーw  シュリファ: 夕姫からは丸見えw  天戸: 「…ふ」  夕姫: 「・・・」  天戸: 「ふつつかな妹ですが、よろしくお願いします」ぺこ(錯乱)  シュリファ: w  丈一郎: もうやってしまうのかw  天戸: 三つ指つこうか(笑)  シュリファ: 穂高「こちらこそ、よろしくお願いします」w  天戸: だって、ショックが大きいしw  夕姫: お茶、用意し直そうw落ち着いて、と言う意味合い込めてw  シュリファ: 晴海「ふ、二人とも何言ってるのよ!?」真っ赤w  GM: ショックが大きくなるのはこれからなのに(ぼそ  夕姫: ・・・w  丈一郎: w  天戸: 「……い、行ってらっしゃい。あー、あまり遅くならないように」ぐわーんぐわーん  天戸: w  朔夜: 子供でもできたか?  天戸: ぬああああああ?!(ごろごろごろ)  丈一郎: 晴海ちゃんの子供だった!?<穂高青年  天戸: 「…そ、それでは私は仕事があるので」  夕姫: 心配だ、いろんな意味でw  天戸: 気が付けば、社長の右足は左足を踏んでいてw  シュリファ: 晴海「も、もう行こうよ、ね、ねね!?」穂高「ああ、そうだね・・・。それじゃあ晴海さんと出かけてきますので、お義兄さん」w  夕姫: w  天戸: 「…おにっ」  朔夜: ふむ、興味深い  天戸: 真っ白になって、灰になって風にふかれる?w  GM: 鬼…狩野さんはいないな(きょろきょろ  天戸: 「…ああ、きをつけていってらっしゃいほだかくんはるみをよろしくたのみましたYO」  天戸: ほだか、だよね?w  シュリファ: 「お義兄さん」「お義兄さん」「お義兄さん」「お義兄さん」・・・社長の脳裏で繰り返されるこの言葉w  天戸: ぎゃああああああw  夕姫: 実家公認?w  GM: イッタイッタ言葉のナイフがいったー!  シュリファ: 錯乱する社長を背に、晴海と穂高青年は夜のドライブへと・・・  天戸: で、二人が行った後  天戸: いつまでも手を振っている天戸  夕姫: ・・・忠志が結婚遅いから晴海でもいっかーと?  夕姫: 揺さぶるw  天戸: 揺さぶられて  凍矢: なぁ、この男と凍矢、晴海ちゃん預けるならどっちがいい?(w>社長  天戸: そのままの体制でぐらりと倒れて、即頭部を机にぶつけるw  シュリファ: 次回百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「彼と彼女の関係」  天戸: んー…穂高がどんなやつかわからんしw  天戸: で、急に立ち直って一声  凍矢: 彼氏彼女の事情?(w  シュリファ: あー、そっちでもいいかな?w<カレカノ  シュリファ: 社長の一声で予告は終わりですw  GM: 社長台詞言うならはよいてくれい  丈一郎: 彼氏彼女の関係か  天戸: 「…っはぁぁぁぁぁぁぁぁるぅぅぅぅぅぅぅみぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」でw  GM: お前は橘さんか(笑  夕姫: w  シュリファ: さー、いつやるかのうw  丈一郎: w  シュリファ: というか、晴海攫われたたのか。あまつばめさんセッション?  丈一郎: うぃ<さらわれた  夕姫: そう・・・助けるもん  シュリファ: ログ欲しいな・・・関係する可能性はあるし  GM: といったところで本日の「お見合い狂騒曲」は終わりです。皆様長い時間お付き合いありがとうございました(ぺこ  天戸: 「…穂高とやら…あなたの素行、調べさせていただきますよ…精螻蛄の血が、騒ぎます」超小声。きらーん。妖しく輝く社長の目。  夕姫: お疲れさまー  シュリファ: お疲れ様でした  天戸: お疲れ様でしたー  朔夜: お疲れ様でした〜  丈一郎: ああ、やはり出番なしかい・・・・おつかれ〜  天戸: ↑の、偽にしようか本物にしようかすごい迷った(真顔)  シュリファ: w  朔夜: ぎら〜ん、じゃないの?  GM: ぶっちゃけ大分強引に話進めてすいませんでした  天戸: きゅぴーんでも可  天戸: 罠でしたねw  夕姫: 偽「天戸さん・・・殺意こもってます」  シュリファ: まー、ネタを活用してくれてありがとう。もうちょい追い込めば完璧だったかもしれんけどw  天戸: 偽「失敬な。…まぁ、不適合な男だと判断したら」  天戸: 偽「夜が楽しみです」  天戸: 偽「……クスクス」  シュリファ: 怖っw  夕姫: 偽「・・・・・・」  凍矢: 穂高君は2000cp妖怪です  凍矢: (w  天戸: うん、社長じゃないw  GM: お楽しみいただけたのなら幸いです 不満点がありましたらお伝えください次回以降修正いたします  夕姫: 龍神だったりしてwほんとうにw  天戸: 勝てねぇ!w  朔夜: うーん、勝てないかなあ。たぶん。  天戸: 神クラスVS神の使い  天戸: ……ごめんなさいご主人様?  シュリファ: 2000CP無駄に地位と財産と名声につぎ込んだ妖怪です(違  夕姫: w  天戸: 嫌だw ---4:04 【GM】から【GMだった】になりました---  天戸: 過去形っ  GMだった: ふー 緊張した  丈一郎: 農業40Lとか ---4:04 【シュリファ】から【GMかも?】になりました---  夕姫: ぅぉ  天戸: はたまた、ランニング50Lとか  天戸: ぬ  天戸: なんですか  GMかも?: いつやるかのう・・・  天戸: 今から連続セッションですか?(違)  GMだった: 真面目に今回のは大丈夫でしたか?>皆様  夕姫: やめて  GMかも?: それはさすがに無理w  天戸: さすがに死ぬってw  夕姫: 夕姫動かしづらかったけど楽しかったw  丈一郎: 最後出番ちょっと欲しかった・・・まぁいいか  天戸: んー。とりあえず楽しかったですw  GMかも?: 5日で連休終わりかぁ・・・ううむ  天戸: …動かしにくいのはあった;  丈一郎: シナリオ的にはいいと思う  夕姫: ジョーさんは受難ですから(何)  天戸: w  丈一郎: えぐえぐ  天戸: ていうか、GM。  GMだった: は  凍矢: おもしろかったなぁ、わりと  朔夜: 楽しめたデス  天戸: 社長って「不幸」なんだから、屋敷の中でもっと何かおこしてもよかったのでは?(笑)<今更言う  GMかも?: 普通に楽しめました。ぶちぶちきれたけど_| ̄|○  丈一郎: 報われずに終わるのかな・・・  GMだった: 喜んでいただけたのなら幸いです 次回はもっと楽しめるように努力します  天戸: …ジョーさん  天戸: 人間形態で、殴り合いましょう(何)  夕姫: ここで爺さんのあの台詞がなかったらつけ込めたのにねw  GMだった: いや…やってよかった?>社長  GMかも?: つーことは私が悪いのかw<爺さん  天戸: ジョーさんとの戦闘?w  GMだった: ではここでGMの暴露話  天戸: いや、さすがにマジにやるのはちょっとw  朔夜: 社長がジョーに片思いすれば、見事に三角になるのに〜 ---4:08 【GMかも?】から【シュリファ】になりました---  天戸: しない、しない  シュリファ: 戻しておこう  GMだった: 本当は、全員濡らすつもりでした  夕姫: え?帰り道〈捨て猫のまなざし〉発動はデフォのつもりだったんだけどw  天戸: …w  シュリファ: お風呂行き?w  朔夜: 濡れると何かあった?  夕姫: ジョーさんもやばいねw  GMだった: そして使用人部屋には各種コスチュームとりそろえておりました  丈一郎: それはやばいw  天戸: 小畑がいたらやばかった。  夕姫: ・・・w  天戸: ………w  シュリファ: コスプレかいw  天戸: 女性陣はいいとして、男性陣も?w  GMだった: 寒さで震えさせるのも考えてました  天戸: その場合、風呂?w  夕姫: 夕姫、風邪引いたかもなw  丈一郎: あ、前半のログアップ  夕姫: あ、妖怪だから無いかw  天戸: 社長も濡れたままか…w  天戸: w  丈一郎: カウンター参照  GMだった: ええ しかし 庭に出てくれたのは社長たちだけでしたOTL  天戸: 病気体性だなぁ、w  天戸: 短絡思考バンザイ_| ̄|○  シュリファ: 時間はあったし、やろうと思えば出来ただろうなぁ・・・<濡らす  朔夜: あ、そーだ  GMだった: さらにもう一つ暴露  朔夜: CPいくつ?  GMだった: 5でよろしいでしょうか?  シュリファ: 廊下に出ようとしたとたんの矢に、さらに激流とか  天戸: ういっす  朔夜: わたしと宙からだったけど?  凍矢: りょ  丈一郎: うぃ  夕姫: はーい  シュリファ: もらっておこう  GMだった: かまわないですね 美味しいとこから…じゃなくて本番開始してからでしたし>朔夜さん  朔夜: あり  GMだった: さてGMCPですが 5でいいですかね?  天戸: いいとおもいます  夕姫: いいでーす  丈一郎: OK  朔夜: いいです  シュリファ: 無問題  凍矢: いいんじゃない?  シュリファ: で、もう一つの暴露は?  朔夜: これでちょうど50になったか。命二個分、何に使おう  GMだった: では頂いておきます  天戸: 50…  GMだった: あ、暴露ですね では  シュリファ: 50って・・・  天戸: 何だ…  丈一郎: ・・・  シュリファ: それこそ使い魔が実用レベルで取れるな  夕姫: 凄いな・・・  シュリファ: 精度と威力あげて  GMだった: 社長ったらさー 最後に天戸新聞社のシーン入れろっつーから入れたのに喋らないってどーよ?(笑  天戸: 実用レベル以上でとれます、間違いなく  夕姫: ハイランダー目指して溜める?  朔夜: 衛星兵器?<はいらん  天戸: …(苦笑)  夕姫: 軌道上からアマテラス♪  夕姫: w  丈一郎: ・・・帰り道でコクればよかったか??  シュリファ: 精度10だから、20CP使って15くらいに、残り30で威力上昇可能  GMだった: 台詞思いつかないって言われた日にはあんた何がしたかったんだと(笑  朔夜: 威力はともかく、精度にCPがかかりすぎます<ねめしす  天戸: だから、ノリで言ったのに!w  GMだった: 言ってくれればシーンは作ります 基本的に私は  朔夜: とっても欲しいけどね  GMだった: <帰り道にコクる  丈一郎: ・・・しくしく  天戸: ノリの一言 思いもせずに効果を発揮?  シュリファ: ところで最近気がついたのですが  夕姫: 後はもう、社長と夕日の河原で殴り合うしかw  天戸: w  GMだった: ま、以上で暴露も終わりです  丈一郎: w  天戸: よし、来いw  天戸: しゅたーんしゅたーんw  シュリファ: 朔夜さんの知力って15では?  丈一郎: あ、だからはるみ誘拐のログあげましたけど見ました?  夕姫: 又は紅の豚・・・  朔夜: なにい?  天戸: よし。  シュリファ: というか、読み方がようわからんが  天戸: 朔夜さん、戦闘機を貸してくださいw  朔夜: いーよ<戦闘機  天戸: 途中で両者機銃が使えなくなるように細工して(笑)  GMだった: 持ってるー<ログ 昨日朝起きてみたときどーしようかと思ったよ  朔夜: 桜花を貸してあげる  夕姫: 戦利品は猫頭鷹。  天戸: そしたら降りて、それから殴りあう(笑)  丈一郎: ちょっとわかりずらいねぇ上と下で総計違ってたりするし  天戸: 最初から殴り合えよ、とかの突っ込みは不可  天戸: 戦利品…w  夕姫: 何か他にも愛ではなくて悠璃さんとか参加しそうw  GMだった: さて、明日 つか今日は覚醒の続きか 大変だね  天戸: w  天戸: そーだった。  夕姫: がんばるもん  丈一郎: 下半身水につかって・・・社長〜  天戸: 約束はまもるぞー  凍矢: っていうかキャラシーの書き方が変なのよ<朔夜ちゃん  シュリファ: ログ保存っと。後で読み返そう  朔夜: ふむ、15かもしれない  天戸: …w>下半身水に  夕姫: 機械の体・・・  朔夜: あとで、元データーにあたってみる  天戸: ジョーさんは駄目ですなw  天戸: あ、っつか  天戸: 戦闘機載れるのか?  天戸: >200kg  朔夜: ざっと見たら15に見える  凍矢: 操縦技能が必要ですが?  凍矢: あと、砲術とかも  天戸: そこはそれ  天戸: オートパイロットで(何)  天戸: (無理です)  夕姫: ・・・そう言う隠れ里で?w  天戸: w  凍矢: 離着陸は手動ですが?  シュリファ: つまりリモコンで操作?w  丈一郎: w  夕姫: 隠れ里:ジブリ  凍矢: あ、オートパイロット?  天戸: プレステのコントローラーを手にする社長&ジョー  シュリファ: というか、部外者の悪意によって勝敗が?w<リモコン  夕姫: 妖怪には結構住みやすいw  天戸: w  GMだった: あーる時ーは正義の味方 あるー時ーは悪魔のてさき  朔夜: まあ、16が15になっても致命的ではないか  天戸: 「はどーけん!」「しょーりゅーけん!」  朔夜: 自爆装置、つけておこうか。  丈一郎: ハンドルが取れたらキーボード入力で着陸できますw  天戸: w  朔夜: 桜花って、元々特攻機だし  GMだった: 時限馬鹿弾で  天戸: 外見は飛空艇  凍矢: いいけど、耐G能力ないと体中から血を吹き出すような戦闘機動をとりますよ?(w  夕姫: そして晴海ちゃんは龍の少年と友情を(何)  天戸: 中身は最新式  凍矢: <オートパイロット  天戸: ぐあああああああ  天戸: はーるーみー  丈一郎: 血などないw  天戸: _| ̄|○  天戸: w  丈一郎: ああああ、人間変身安くなってたか・・・不覚・・  天戸: ていうかさー  夕姫: じゃぁ社長は猫バスで晴海ちゃんを捜しに  天戸: まてやw  天戸: >猫バス  凍矢: ジョーはオイルだか緑の液体だかしらんけど、とにかく生きて帰れる保証なしですよ?  天戸: 明日、覚醒でそ?  天戸: 次、紅楼夢さんのでそ?  夕姫: そうですね  天戸: 一番ふさわしい言葉  天戸: 「一難去ってまた一難」  天戸: _| ̄|○  凍矢: (w  夕姫: w  シュリファ: まー、アレだ。あきらめれw  夕姫: 他人事じゃないw当事者だw  天戸: つか、魔王からカウントすれば合計三難w  天戸: w  朔夜: そして、わたしがさらに苦難を放り込んであげよー  シュリファ: もしやGW中のセッションて、ほとんど受難?  丈一郎: w  夕姫: ・・・は。今唐突にネタがw  天戸: マジかいw  夕姫: 降臨  天戸: w  天戸: どんなネタですw  朔夜: どんなネタ?  夕姫: しかも社長受難  天戸: またかい!(笑)  天戸: つか  天戸: 社長が参加したセッションの何割が社長受難だ!?(笑)  凍矢: 魔王も受難だったしなぁ……(;;)  シュリファ: w  夕姫: とっくに死んだと思われていた夕姫の両親が生きていたw  GMだった: ギャグの受難ならまだいいじゃねえかと言ってみるテスト  天戸: …w  天戸: そいつぁ受難だ!w  凍矢: っていうか、護衛対象、しかも主家の娘とやっちゃったってどうよ?(笑)  天戸: >両親  夕姫: 娘が逃げ回っていた300年。立派に修行した両親は600Cp妖怪仙人にw  凍矢: 10歳児が。  天戸: 両親の性格によって、受難度がきまりますが?w  朔夜: あぁ、忍者か  天戸: 勝てん(笑)  シュリファ: 深月ルートを進んでいれば、美月の方が影武者だったということになってたのだけどw  夕姫: w  GMだった: もうセッション中何人も殺してしまいましたOTL  天戸: うぅむw  凍矢: は?(^^;  凍矢: 深月ルートってなに?  凍矢: 深月がつかまってたことになったってこと?  シュリファ: いえ  シュリファ: 魔王復活の時からもーちょっと深月と深く関わっていれば、その可能性もあった  天戸: ちなみに社長、弱点から不安定な血の分はずすとCP総計600くらいになります。夜間限定でそのくらいのパワーだったりする。いや、戦闘能力には直結しないが。  GMだった: 少女がPLレベルでトラウマOTL  凍矢: そういわれても。  夕姫: そして娘が倭の国で生き延びていると知り、師匠の知り合いのいい加減な仙人のつてを辿って日本へw  丈一郎: w  天戸: いい加減な仙人に、頼るなw  シュリファ: まぁ、所詮「進んでいればそうなった」ということですからお気にせずに  GMだった: あの宣言しわすれがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ 余裕なかったんだぁぁぁぁぁぁ ごめんようごめんよう しくしく  シュリファ: ラストもだいぶ変わっただろうなぁ  シュリファ: 相変わらず美月は主家の娘で護衛対象だし  天戸: …中国語、レベル上げよう(笑)  シュリファ: まぁ特に今までと変わりは。ヤっちゃったけどさ  夕姫: なぜかふこを極めてお金持ちな両親。いきなり、これまでのお礼に新聞社にお金を払って、娘を引き取ると言い出す。  丈一郎: ふこ?  夕姫: そう、共に祖国へ帰るのだと。  朔夜: ……なんだか、最近のカップルは最後の一線越えるのが多いのかな。  シュリファ: 巫蠱だろう  夕姫: 漢字出ない  天戸: お金持ちなのか…  天戸: って、引き取るっ?!  シュリファ: そして舌なめずりする悠璃。「・・・獲物が三匹に」(ぉぃ  天戸: …いや、悠璃w  夕姫: さぁ、社長は「娘はやらん」アタックを受けずに阻止できるのか!?  凍矢: カップルとして成立してないのですが(^^;<美月と勇斗  GMだった: ・・・・・・・・・紅楼夢GMがかかわったら 等しく<一線こえるカップル  天戸: w>娘はやらんアタック  丈一郎: ジョー中国へ・・・006がいるなw  夕姫: と言うネタだったw  天戸: やってやろうじゃねぇか、とか言ってみる(笑)  天戸: w  天戸: さて、ちょっといじるか…  シュリファ: 別に美月と勇斗はカップルにするつもりもなかったけどー・・・  天戸: (謎)  朔夜: 夢野なんか、夢魔なのにキスまでこぎつけるのにどれだけ苦労したか!  夕姫: まぁ、降臨してきただけだしw  夕姫: 台詞思いつかないしマスターできないって  GMだった: マスター楽しいよーうん  シュリファ: ラストの美月乱心というかなんというかも、例のオカマの嫌がらせだしー・・・  朔夜: じゃあ、誰かにGMやってもらう?  夕姫: ・・・やる人居るのこんなネタw  シュリファ: 娘はやらんアタックのGMを私がやると、色々実感篭ったお話にするよ?w  GMだった: 紅楼夢GMあまつばめGMおまけでATOGMがひかえております  天戸: …w  丈一郎: w  夕姫: ・・・いい。やらなくてw  天戸: ネタ投下は危険です。この場には紅楼夢さんがw  夕姫: というか降臨してきたのは素戔嗚尊の娘の・・・大国主が試練受ける奴だったw  GMだった: あー両親か…そういやネタ箱あったな 合わせてなんか降臨したら作るか  天戸: ていうか、突破できる自信が微妙に少なめ(笑)>娘はやらんアタック@紅楼夢さんGM  夕姫: 600CP仙人2人♪  天戸: うん。勝てないw  シュリファ: いざとなったらかけおちでひとつw  天戸: w  天戸: 秒速38mで逃げる社長  天戸: 朝になった瞬間に落下  天戸: 「ぐげふ!」逃亡終了  夕姫: 所詮ネタw使わなければ使わないw  天戸: _| ̄|○  天戸: ま、ネタですしなw  GMだった: うむ、ネタだ 料理するべき ネタだ  シュリファ: まー、メモだけとっておいたので  夕姫: びっくりしたな、いきなり降臨してくるしw  GMだった: ログ保存するからメモはいーや  シュリファ: うまくくっついたらネタない時にでもやるかもだw  夕姫: いらないw  天戸: w  天戸: やるなやw  夕姫: 降臨脳なのかな?今w  GMだった: また会議でもしますか?今度はあまつばめさんも加えて>紅楼夢さん  シュリファ: w  天戸: 限界まで酷使されると、降臨してくるのですよ色々w>脳  夕姫: いや〜あまつばめさんは見切れないw  天戸: まてやw  GMだった: 三人よれば文殊の知恵と申します きっといい料理に仕上がることでしょう  夕姫: 今度は和泉が敵対しかねないと戦々恐々してるんだから今  GMだった: しかし他人をいじるのはいいが白葉のRPの方向性がやばい  朔夜: そーいや、和泉さんは貧乏神で死神だったな……ふむ  天戸: 和泉か…  朔夜: しらはんは周りからは確定してる気がしないでもない<RP  天戸: そして、社長の中国語技能が14に(無駄高)  シュリファ: こないだATOさんと話して、GM同士での話し合いも面白いなと思った  夕姫: 敵対しないで(涙)仲良くしようよ?  GMだった: お互いチェックできますしアドバイスももらえますしね<GM同士の話し合い  天戸: うーん…友達だったのと敵対するのがどんだけ嫌がわかったし。泉さん敵対はかんべんしてほしい  夕姫: 美佐さん・・・(涙)  シュリファ: さて、思考探知取っておくかのう  丈一郎: 狩野さんよりましとはいえ  GMだった: 周りからのあれはともかくとして もはや力を手に入れなきゃ何もできないと判断せざるをえないんですが<白葉RPの方向  朔夜: 敵が強すぎるからねえ  丈一郎: ・・・防護点かレイガンか・・・透明感知か跳躍力か高速走行か・・・体力が欲しいのに  夕姫: 弟に敵う力を・・・!  夕姫: って?  GMだった: かなり身も蓋もない言い方をすると橘さんの道にはいってるっぽいよ  凍矢: フィオナ死亡?  凍矢: で、  凍矢: 伊坂(弟)を倒す、と。  凍矢: Kかと思ったらJだったけどな、伊坂。  天戸: ジョーさん、透明感知って対天戸ですかもしかして?w  丈一郎: w  GMだった: うむ、なんかそんな感じっぽい上に  夕姫: 明日までに何上げればいいか分かんないよ・・・予想できないよ・・・(泣)  天戸: とりあえず  天戸: 寝ましょう。  夕姫: ・・・それはそうですねw  GMだった: 命知らずだからそれこそ命より力を選択しちゃうよ 藻を出せー  天戸: それが一番ですってw  夕姫: 玉藻になる?w  天戸: w  夕姫: >藻  丈一郎: 破滅への道を自ら歩きそうですなー<力  GMだった: いや…ライダーネタだからわからないよな(笑<藻  夕姫: 最後でフィオナの愛で止まるんだwきっと  天戸: w  天戸: つか、思ったのですが  夕姫: いや、一応分かりますが語呂良かったからw  GMだった: なんかもう相打ちルートっぽくてなんかいやだなーって  丈一郎: フィオナさんでとめきれるかなぁw 魔王でぎりぎりだったし  天戸: ベンヴェで「愛」が乱発するようになったの、いつから?w  天戸: >ダイス振った後とかに  GMだった: 小畑さんじゃね?  天戸: 俺かよ!(笑)  丈一郎: 夢野さんいたけど・・・小畑さんからかあやさんからか・・・  天戸: よりによって言い出しっぺかよ!?w  朔夜: ん?  丈一郎: ああ、舞さんもいたか  夕姫: w  GMだった: そもそもゴトーさんが女神に愛されてるし  朔夜: 愛の乱発?  天戸: _| ̄|○  天戸: つかね、女神様  天戸: ネタならいいのよ、ネタなら  天戸: 純粋に痛いだけの失敗は勘弁_| ̄|○  夕姫: 今日はあんまり愛、出ませんでしたねそういえば>女神様  天戸: 出なかったなぁ。  GMだった: いや、出たよ  丈一郎: ジョーは愛されていたw  朔夜: ダイス目の事? 夢野、そんなにでてたっけ?  天戸: あ、獣で鷹w  天戸: 出たか  夕姫: 出たかw  丈一郎: 愛のこと<夢野さん  天戸: 最後の、夕姫さん庇うやつ  朔夜: あぁ、あれはのぞみんがいたからでしょ  GMだった: 妖術目標あーまでGMの思惑に沿うとは思わなかった<愛  天戸: 社長足元にいたわけで、ビーム庇おうと上に跳んだはいいけど間に合わなかった…  朔夜: それとも、愛ちゃんのこと?  天戸: ダサ!  凍矢: え、凍矢が(w<愛  天戸: しかもその直後切られたから、傍目には自爆_| ̄|○  丈一郎: とどめきの娘までw  朔夜: 愛とかいてしたごころと読む、てな感じがする<凍  シュリファ: 凍矢かいw  天戸: w  夕姫: w  GMだった: それは恋でしょ<したごころ  凍矢: スーパーミルクちゃんやっとる……  GMだった: まさか結果操作の必要がないとは思いませんでした(暴露 <妖術目標  天戸: w  丈一郎: 最初から夕姫さんの前に立ったのに気づいてほしいなぁw  夕姫: w  丈一郎: w  天戸: そりゃー台詞も用意できるなw  GMだった: ま、ダイスの神は確かにいるってことは、わかった  夕姫: ・・・そういえば。見てたってことは、入れ替わり分かってたって訳で・・・  夕姫: 梓さんも驚かなかったし・・・仕組んでた?・・・もしや。>梓さん&爺  天戸: …  天戸: あーずーさーさーん  シュリファ: 5Lv思考探知取得。妖術抵抗1→2Lvに成長  シュリファ: 400超えた・・・  丈一郎: みんな強いなぁ・・・  GMだった: いや、全く?  朔夜: んー、知力15が正解かなあ  天戸: シュリファさんに順調に追いつかれつつあるなw<現在428cp  GMだった: 梓さんが知ってたのは妖術で無理矢理あれこれするまで、だ  天戸: …  丈一郎: ・・・  天戸: そこは知ってたんかい!  夕姫: 普通に爺何も驚いてなかったけどw  シュリファ: 知ってたんかいw  夕姫: 知ってたんだ・・・  GMだった: あーだって爺とあの鏡 親子だし  GMだった: 「やはりな…」でおしまい  朔夜: 元データーがどっかいった  天戸: w  夕姫: わかっててお見合いさせようとしたのかw爺。可哀相な鏡さんw  丈一郎: w  朔夜: 妖術で無理矢理、と知っててさせるな梓さん  GMだった: はっきり言わない鏡が悪いよ、うん(笑 まぁ彼女が彼女だからなぁ(笑  天戸: 彼女、怖すぎ  夕姫: 相手によったら、夕姫さん、お嫁に行けなくなったかも知れないと言うのに無責任な(何)  シュリファ: 次、どうするかな・・・疲労点+10するか、記憶操作を目指すか・・・破術も上げないとなぁ  夕姫: >梓さん  GMだった: 何のために撮影班を呼んだと思っておる 最悪止めるのも考慮にいれてたからに決っておろう それさえ防げばただ楽しいだけだしね♪  凍矢: 大丈夫だよ、凍矢だったら後悔すらさせないようにするから(w  夕姫: 撮影班も影響受けてたら駄目じゃんw  シュリファ: シュリファ、あのまま流されてたら後悔してたと思いますがw  凍矢: 凍矢とシュリファ暴走してたしね(w  丈一郎: シュリファさんのが危険だったような  朔夜: 凍矢君のほうが、後悔したりして  シュリファ: シュリファというかその中の人が楽しんでw  天戸: 撮影班に、妖術かけるなw  GMだった: まー本気でやばくなったら彼女が止めてましたがね<真宵  シュリファ: しかし、GMから話を聞いて色々考えてたけど・・・やはり凍矢に流されるか  夕姫: なんで翡麗さん、来なかったんだろうなぁw  夕姫: ・・・楽しかったのにw  GMだった: うん真宵がやってて一番楽しかった(笑   凍矢: いきなり般若?<まよい  夕姫: まよいさん、つよいねw  GMだった: 無表情の鬼キャラ好きなのよ(笑  天戸: えーと、翡麗さん着てたら  天戸: 地獄絵図?  天戸: 修羅場通り越して。  シュリファ: 2秒貰えれば勝ちますw  天戸: w  丈一郎: w  GMだった: まぁ鏡をかっこよいハンターだと思い込まれたときはGM爆笑しかけました(笑  凍矢: いいのか流されて(^^;<凍矢に  シュリファ: いや、どうもシュリファがイニシアティブとるのは難しいし  夕姫: 登場シーンがねw  天戸: 登場シーンが、かっこいい感じに見えたんですw  シュリファ: PLが裏で笑ってましたw<鏡ハンター説  GMだった: (…こいつこれから土下座するんだけどな…)とか思ってました(笑  天戸: (笑)  天戸: しかも、あの土下座のキレのよさ  シュリファ: 確実に慣れてますねw  天戸: 普段から幾度もくりかえしているに相違ない!w  GMだった: そりゃあ毎日やってれば上手くもなります  夕姫: そこのテレビでマニアクスが・・・人修羅の後ろからダンテさんが声掛けてたから・・・  天戸: 毎日かよw  夕姫: まよいさんに・・・w  丈一郎: w  天戸: …駄目だ!  GMだった: しかし今回の真宵さんはまだ本気じゃない  天戸: 鏡さんの外見イメージが、どんどん小畑の脳内イメージに…っ!  夕姫: 鏡「わざとやないんやぁぁぁぁ!かんにんや〜」って  シュリファ: 流されるかなーとは思ってたんだけどなぁ。最後まで言ってしまえばよかったか。せめてキスまで  天戸: 横島かよw  GMだった: 彼女が本気で切れたときは…微笑むそして知力判定に成功したあかつきには  GMだった: 恐怖判定していただきます(にっこり  夕姫: w  天戸: …ヒィ  シュリファ: そこまでかいw  朔夜: ふむ  丈一郎: w  天戸: うむ、というか  天戸: あれだな  GMだった: ぶちゃけ真面目に計算してみたらら1500こえてたし  GMだった: どんぶり感情ですら  天戸: 鏡君、なぜ付き合ったのだろう(真顔)  凍矢: 鏡君はどんくらいですか?  GMだった: 450デザイン やっぱどんぶりだけど  シュリファ: きっと何気なく声をかけたら本性はとんでもない人だったんですよw  天戸: w  夕姫: せっきさんどうしようかなぁ・・・いっそのこと儚げ取るかwこれからw  夕姫: w  天戸: 儚げ、デフォっぽいw  夕姫: デフォなんだw  GMだった: ん?鏡と真宵のなれそめ?  凍矢: 凍矢とやりあったらどっちが勝つ?<鏡君  シュリファ: 儚げっつーか不幸?w  天戸: w  夕姫: 不幸・・・w  丈一郎: w  天戸: それこそデフォだぞ、社長なんかw  GMだった: 凍矢さんですな 彼戦闘系じゃないし  朔夜: いじられキャラは不幸キャラになりがち  朔夜: なんでだろ?  夕姫: こんなヒロイン体質になるとは思わなかったよw  丈一郎: まぁ、不幸は晴海さんがうわまってるしw  凍矢: いじられるから(w  天戸: 晴海はねー  天戸: 作った当初はねー  夕姫: もう特異点と不幸もってるね・・・>晴海ちゃん  天戸: 本格的に「ただの足手まとい」なはずだったのにねー  シュリファ: ゴトーさんの萌えの集大成だったんだよねー(ぇ<晴海  丈一郎: w  天戸: 何故、PCレベルに性格設定とか決めてしまっているのだ、俺(何)  天戸: まてやw  夕姫: w  天戸: 特異点は、間違いないw  天戸: 不幸っつか  天戸: 呪い?w  シュリファ: 燐の足手まとい、特異点つけておいたんだけど一度しか登場せずw  夕姫: 夕姫、作ったとき決めてたRPは「嫌ー、食べちゃ嫌ー」のみだったんだけどなぁw  朔夜: 夢野も足手まといいたけど、セッションには1度しか  天戸: つか、絵里…小畑見て恐怖判定したときくらいしか接点なくないかw  GMだった: 真宵さんから、ですかな お互いそれとなく意識してたですが鏡君のヘタレっぷりに業を煮やして  凍矢: メンチ 哀愁のボレロ〜食すのね〜<夕姫ちゃんテーマソング  天戸: それが原点ですかw>嫌ー食べちゃ嫌ー  シュリファ: なるほど、メンチかw  天戸: ヘタレ…  夕姫: あまつばめさんが面白いって言うからw  朔夜: メンチはいい  天戸: w  丈一郎: w  夕姫: 後で設定考えてたらシリアスになったけど  夕姫: こんなヒロイン体質になる予定はなかったw  天戸: …初期案の天戸だったら、絶対こうはなってないぞ…  天戸: だって、小畑より熱血馬鹿だった>初期天戸  GMだった: っは 初期案なんて  天戸: ヒロイン体質…w  凍矢: アンアンアアアン(気づいてた) アンアンアアアン(あの日から)♪  凍矢: (w  朔夜: しかし、朔夜さんもだいぶCPたまったし次は何をコンセプト西よーかなぁ  天戸: ていうか、初期天戸の不利な特徴欄に  朔夜: と、もう5時か  シュリファ: まぁ、アレです。設定に固執するのもいいけど、セッションを通じて変わっていかないPCよりは変わっていくPCの方がいいですよ。たぶん  夕姫: 次は狐だw  天戸: トレードマーク/登場するときの台詞 −5cp って書いてあるのは何故だ、俺。  丈一郎: ジョーRPはそっちのけで加速だったからなぁ  夕姫: w  GMだった: 狐はいらん  天戸: 何処のヒーロー妖怪だぁぁぁぁぁぁぁ ---5:08 外部リンク【ダイスみん】 切断---  夕姫: w決め台詞がw  天戸: しかも設定の場所に事細かに状況描写つきで台詞書くな当時の俺ぇぇぇぇぇぇ  天戸: (不発弾を掘り出したようです)  夕姫: w  GMだった: 社長…(笑  天戸: えーと、引用  天戸: 「はーーっはっはっはっはっは!」突如屋根の上から聞こえる高笑い  シュリファ: シュリファはとりあえず便利系NPCにするためだけに作ったのう。悠璃は最初に電波を思いついてそのままトリックスターの化け狐に  天戸: 「貴様等の所業、全てお見通しだ!ぜーんぶまとめて記事にして駅前の掲示板に貼ってやるから覚悟しろ!」  夕姫: w  シュリファ: w  夕姫: ヒーローだw  朔夜: ……ただの変な人です、それ  丈一郎: しなっちも便利なCPつかって呼ばれるキャラ目指したな。シアネアは実験的かな?縮小やってみようと  シュリファ: しょぼいなw  夕姫: しかもギャグw  天戸: 「庚申の夜をまつまでもない!この天戸忠志が、成敗してくれる!とうっ!」突如ジャンプする  GMだった: 白葉はバランス調査重視型 双葉は死ににくい足手まとい型 アイシャはバランス戦闘方型 でデザインしたんだけど  天戸: 「…ぐはっ!」そして、頭から着地する  朔夜: 夢野:美形 朔夜:吸血鬼>お金持ち  GMだった: …お前はグランパピヨンか  朔夜: だったなぁ  天戸: (当時の愛読書…住めば都のコスモス荘)  シュリファ: ドッコイダー?  天戸: …うんw  夕姫: いいなぁw  天戸: >ドッコイダー  丈一郎: ああ、何で終わってしまったんだ・・・<ドッコイダー  夕姫: 初期案、いいねw  天戸: 「…はっはっは。脚が滑ってしまったよ」 小畑「…社長、もう戦闘終わりましたよ?」 と、設定にはある(笑)  GMだった: 下手になが〜くやられるよりはあれでよかったと思ってる<ドッコイダー  天戸: いや、こんなの普段のRPができないw  天戸: >初期案  凍矢: 「暦の上では秋ですが、まだまだ夏は暑いです。アイス食べ過ぎちょっとゆる腹。オタンコナス製造超特殊汎用スーツドッコイダー、ちょっと遅れて登場です!」?  シュリファ: 燐は某サイトみていいなと思って、狩野さんは戦闘も調査も出来る鬼刑事で作ったのう  夕姫: ・・・少なくとも夕姫はこれには淡い思い(何)は抱かなかっただろうがw  丈一郎: RPよりデータ優先だな・・・しなっちは結構やりやすかった気がするが  GMだった: 何も考えない熱血馬鹿も作りたいのぅ… まーーーーーーーった命知らずか  シュリファ: D?自力行動できないならたぶん皆イジメてくれるだろうと思って(ぉぃ  朔夜: 次はぎるの旦那をこんせぷとにしよーかな  夕姫: 遠くから拍手するモブで見ていたいw>初期案  天戸: 個人的に一番好き 「止めちゃいけない観覧車。皆で防ごうダム決壊。一人の男が必死で耐えた。水風船が揺れていた。株式会社オタンコナス製造超特殊汎用スーツ、ドッコイダー!気分爽快スッキリしたぜ!」  丈一郎: ああっ初期案だったら、ジョーの一人勝ちが・・・  天戸: うーん、ほれないでしょうなw  天戸: >夕姫→初期案  朔夜: 生暖かい眼差ししか来ないと想います  天戸: ていうか、恋愛関係のネタはやれなかったと思いますw  夕姫: w  天戸: ていうか、癖がさ。  丈一郎: w  天戸: 五つの内、三つが口癖で埋まってるのはどうよ?(笑)  夕姫: w  GMだった: 重複しすぎ(笑  丈一郎: w  シュリファ: HAHAHA、3つならまだ甘いですぞ  天戸: 「庚申の夜を待つまでもないっ!」「はーっはっはっはっは、そこまでだ!」「…ふっ、ついつい○○してしまったよ」w  GMだった: …橘さんのモノローグ白葉にめっちゃつかえそうと思ったのは内緒ねw  夕姫: w  天戸: 残り二つは 決め台詞が多いと  天戸: 最後の一つは自分で笑った  天戸: 「色々ウザイ」 とある(笑)>最後の一つ  夕姫: 変身超人?  天戸: …何でこんなキャラ作ったんだ_| ̄|○  天戸: うん。むしろ変身超人w  GMだった: 坊やだからさ  GMだった: とか言ってみたい  天戸: で、一番重要な点がさ。  天戸: 財産がさ。  天戸: 裕福なんだよ(笑)  夕姫: w  天戸: なんでやねん!?  GMだった: 却下  丈一郎: なにぃw ---5:17 接続キー認証中--- ---5:17 朔夜弐号さんがやってきました---  天戸: なんで コレで 裕福やねん?!w  夕姫: おかえりなさい  天戸: おかっす  丈一郎: おかえり〜  GMだった: おかーっす  朔夜: たでま ---5:18 朔夜さんは落ちました--- ---5:18 朔夜さんが去りました---  夕姫: ・・・少なくとも女の子がいっぱい居候する組み合わせではありませんなw  GMだった: データが認めても俺は認めん(爆  天戸: うん、ていうか誰も近寄らないw  凍矢: 次はAA−1か……はたまた狗族か……  天戸: w  凍矢: どっちがいいかな。  シュリファ: 世の中には全て癖が口癖で埋まってる奴もいるのだ。しかも某ロケット団のアレでw  天戸: …w  シュリファ: ラグった_| ̄|○  天戸: ロケット団のかよ!w  夕姫: 不幸・にぶい・貧乏 そろってないとw>女の子  朔夜: 口癖が多いのか  夕姫: w  凍矢: AA−1ならジョーと二人でダブル機械人間キックができるが。  天戸: …;>不幸とにぶいと貧乏と  GMだった: 狗のがいい気はしますね  朔夜: 不幸・にぶい・貧乏のセットが無いと、女の子ではない?  夕姫: 違う違うw・・・天地ファミリーを築く条件?  シュリファ: 逆に暑苦しい筋肉兄貴がよってきてたりして<初期天戸  GMだった: 4THの前に1Stの決着を…しかしあんな化け物にどうかてとOTL  天戸: …誰か、この初期版天戸をPCとして使ってみたい方はいませんか?能力的に、このまま種族を変身超人にかえても使える仕様になっております(笑)  天戸: 嫌だw>筋肉兄貴  夕姫: w  朔夜: 貧乏は、違う気がするなぁ  天戸: 何で足手まといが  天戸: 姉なんだよ。  朔夜: ……愉快だけど、使う気にはなれない。  天戸: むしろ、なんで足手まといを妹にかえた?俺?w  凍矢: 天地というよりテンカワアキト<不幸、にぶい、貧乏  夕姫: あぁw  天戸: むw  凍矢: ついでにヘタレだしな  天戸: ぐはっ  GMだった: …香椎さんに、なんか頼むか  天戸: シャイアーに手ぇださないほうがw  シュリファ: 利用されて終わりですねぃ  凍矢: んで、恋人殺されてやっと火がつくんじゃない?(w<社長とか  夕姫: と言うかこの組み合わせの主人公@女の子周りにいっぱい って、結構居るねw  天戸: 嫌だ、そんなのw  天戸: えーと  天戸: 天戸、本格的にそういうの意識して作ったわけじゃないぞ!w  凍矢: ……それでいくと凍矢はアカツキかよ(笑)  GMだった: いや、あの暇人くらいしか話もできなさそうだし<闇の力  朔夜: にぶくないとラブコメは成立しない──ふむ、思いついた  天戸: にぶい→性格傾向どれにするか悩んだ 貧乏→cpが足りない 不幸→小畑で色々あってデフォでもってないともったいなくなった  シュリファ: なんでしたら一番最悪な状況に陥るネタにしてさしあげますがw<マリアさんに頼む  GMだった: いや、いい(笑>紅楼夢GM  夕姫: そうだ、当初の目的。フラグもたったしw・・・425越えたらやろうっと♪(何)  天戸: …敵?;  シュリファ: 敵甲斐性?  丈一郎: みゅう・・・  朔夜: 来訪者:ありがちな、日常を壊しにやってくる非常識の使者  凍矢: ……晴海も彼氏できたしなぁ。  天戸: 甲斐性…  シュリファ: 甲斐性・・・  天戸: まてーいw>彼氏  夕姫: w  GMだった: ただマリアさんとこにお茶のみに行くのはいいかな、と本気で思ってる  凍矢: 朔夜ちゃん、梨花さん、シュリファさん……あたりか。  天戸: えーと、普段使いすぎです甲斐性の変換(何)  シュリファ: そろそろ社長も晴海から卒業してくれないと( ´▽`)y-~~~  朔夜: 彼氏じゃなくて、夫でそ?  天戸: ぎゃああああ  天戸: ん  夕姫: 実家公認ぽいよね、何かw  朔夜: 手を出す予定の人?>凍矢  天戸: 嫌だ!w  シュリファ: 別に公認ではないのだがw ---5:24 【天戸】から【佳澄】になりました---  GMだった: ふ  夕姫: 物言いがw  朔夜: 朔夜さんは、箱入りにぶちんだから落とすのは楽だよ  佳澄: 「…お嬢様に手ーだすなー!」>凍矢  シュリファ: w  佳澄: と、いうキャラになる予定(笑)  夕姫: w  朔夜: 落とした後は、くろーすると想うけど  丈一郎: w  佳澄: 「お嬢様、あーいうのを悪い虫といってですね…」  朔夜: 浮気したら、一族使ってでも潰す  朔夜: ぷちっと  凍矢: 手を出す予定の人(w  佳澄: ヒィ>浮気  凍矢: …………こわ  佳澄: 浮気現場に  シュリファ: 偽凍矢「じゃあ、君が代わりに付き合ってくれるなら朔夜さんは諦めるよ」  佳澄: 突如踏み込んでくる、吸血鬼の大群w  凍矢: あ、君も対象になるからね(w>かすみちゃん  佳澄: あうw  夕姫: w怖w翡麗さんに勝るとも劣らずw  凍矢: 美人だし。  夕姫: ペルソナネットワーク来襲w  佳澄: 「……は?」 うん。そうやって反撃されると弱い(笑)  GMだった: いや、ある意味怖くないな  佳澄: …しまった!  朔夜: 「悪い虫、じゃなかったの?」  佳澄: 佳澄のRPやってて、晴海とかぶりそうな気がしてきた_| ̄|○  凍矢: 「え、そんな可愛いのに……彼氏いない? じゃ、おにーさんとデーとしよう?」>かすみちゃん  丈一郎: w  佳澄: 「え、いや、あたしはね…」ぱたぱた  GMだった: 命知らずがデフォな私PCとしては一族使って潰す如きではきかにゅ  シュリファ: 偽凍矢「代わりに、は失礼だね・・・ごめん、訂正させてもらうよ。僕と、付き合ってもらえないかい?」きらーんと光る歯w  夕姫: 偽?翡麗「・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  佳澄: …一人称、買えてみよう。私にしてみる(ささやかな抵抗)  GMだった: なりつづける凍矢さんの携帯(怖  シュリファ: うわ、怖っ  佳澄: 怖っ  丈一郎: 止まらないファックス?  凍矢: 番号変えるし<鳴り続ける  朔夜: ……PLレベルで攻めキャラに向いて無いねえ  佳澄: しまった。  朔夜: 変えても変えてもなり続けるのでしょう  GMだった: 「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」「メールを受信しました」以下エンドレス  佳澄: ぎゃあ!?  シュリファ: 怖っw  凍矢: け、けーさつにつーほーしますよー  夕姫: 気付くと状況はもうホラー。  佳澄: 佳澄のキャラ、少し調整が必要だな…w  丈一郎: 1000とか2000とか着そう<メール  凍矢: 手ぇ出してないのにそれは困る(笑) ストーカーでしかない。  佳澄: 偽凍矢「で、電話線が切られている?!」  夕姫: ・・・スプラッタかも知れないw  朔夜: ん〜、攻めになりたいなら強く出ないと  佳澄: 携帯は常に受信状態  GMだった: そして何故か携帯番号を変えても メールアドレスを変えても鳴り止まない携帯  シュリファ: しかもよく見ると部屋にあったのが少しだけ動いていたりとか  夕姫: そう、それは   呪い(何)  丈一郎: ドアの新聞受けからころりと爪が  凍矢: ちょっと洒落にならないんだけど(^^;  佳澄: 夜になるとノックとチャイムが止まらない  GMだった: 百鬼ってホラーだったよね と思い出させる一コマですな  朔夜: 今度は受けに挑戦しよ〜っと  シュリファ: むしろ百鬼じゃないw  佳澄: …あ、思いついた  朔夜: ごめん、わたしはこめでーだった  丈一郎: ああ、今夜はるみちゃんか・・・  丈一郎: 参加者3名?  佳澄: 絶対助けてやる  シュリファ: 今日は父が貰ってきた焼酎「時空の扉」と安物のポン酒  夕姫: セッション終了時から梅酒飲んでたが、寝ない  凍矢: 凍矢も参加しようか?(w  シュリファ: ログ読んだら参加しようかなぁ  佳澄: 後二人、人は多いほうがいいw  夕姫: 助けるもん  佳澄: 約束は守るでよ  シュリファ: だいたいどーいう状況なのやら  丈一郎: 参加して〜  佳澄: 晴海がちっちゃくなった。  夕姫: 助けてー  丈一郎: ログ上げてますが  佳澄: ほのぼのしてたら  凍矢: 大分の地酒ですよー出荷数少ない希少品ですよー  凍矢: オヤジがくれたもんだけどさ。  佳澄: 黒井さんと変な男にさらわれた。  凍矢: 毎年買いに行くからなぁ。  佳澄: PC陣、ほぼ何もできず_| ̄|○  シュリファ: ちっちゃく?  佳澄: 三歳に。  シュリファ: おおう  佳澄: 三〜四歳か。  丈一郎: しくしく  夕姫: 黒井さん敵に回るなんて思わなかったのぅ  シュリファ: 社長、兄からパパに?w  夕姫: なってたw  シュリファ: なったんかいw  丈一郎: うんw  丈一郎: お相手は狩野さんでしたw  夕姫: w  佳澄: 「はりゅみ。あまどはりゅみ〜」なんて舌ったらずな口調で言われて、もう可愛いよこいつ!親ばか全開にもなろうってもんさ!って感じです  佳澄: 違うw  佳澄: 何故か、お父さんやってましたw  佳澄: >天戸  夕姫: 何かしてくるだろうなとは思ったんだけどなぁ・・・あそこまでとは・・・ ---7:48 【佳澄】から【天戸】になりました---  天戸: いつまで佳澄なんだか…  凍矢: …………まぁ、子供は可愛いよね(w←子供には初対面でもなぜかなつかれる人  夕姫: っていうか怪しくなかった(泣)  シュリファ: まー、アレです  天戸: うん、普段の黒井さんだった…  夕姫: 怪しくなかったんだよぉ〜  天戸: すげーナチュラルだった  丈一郎: チビーナ現象  シュリファ: 攫われたのなら、防御手段さえなければ状態探知で探せそうだ  天戸: 考えてみれば、アレを怪しいといわずどうするのだろう という気分  丈一郎: 私もそんな気が・・・<ナチュラル  天戸: それだ>状態探知  夕姫: 参加して!!  凍矢: 社長、夕姫ちゃんと、あと誰が参加してた?  シュリファ: 範囲はシュリファの家中心に直径200kmねw  夕姫: 怪しいはずだったのに怪しい気がしなかったんっだぁぁぁ  天戸: 戦闘能力は、天戸凍矢ジョーに夕姫さんの援護射撃・たまに影覚醒か…いけるか?  天戸: ジョーです  丈一郎: 私の3人のみ  凍矢: ジョーか  天戸: 広っw>200km  凍矢: あれ、ジョー、アルバイト戦記も居なかった?  シュリファ: 水晶球と魔方陣さえあればどこにでもいけるけど  夕姫: よっしw異世界に行ってなきゃ見つかる  丈一郎: 魔王第一話の気分  シュリファ: いや、フリーター戦記はたしかユキさんの新キャラ  凍矢: 九州に行ってなければね  天戸: うん…>魔王第一話  凍矢: あぁ水城さんか。  シュリファ: あと嫁と朔夜さんだったか?  丈一郎: ログ取だけですよ<フリーター  天戸: つか、燐絡みの小畑がポカしたシナリオな気分  天戸: 一杯あるねぇ_| ̄|○  シュリファ: 3時頃までは背後霊やってられたんだが、その後落ちたな・・・結末どうなったのやら  夕姫: えぇ!?もうですか!?動き有ったの!?っていうかそうだったの!?と思ってるうちにw  天戸: うむ…w  夕姫: 手を伸ばしても・・・あぁ  丈一郎: ・・・最後つっこんどきゃよかったかなぁ・・・  天戸: 7秒扉の前で待つ社長…ああ_| ̄|○  天戸: 何故あそこで6がでる  丈一郎: あれが5なら夕姫さんが間に合ってた・・・  凍矢: さて、そろそろ寝たいので落とすよー  夕姫: キャラチャとかでさ・・・味方だと思っちゃってたんだ・・・  天戸: ううううう  丈一郎: うぃ。みんなおやすみ〜  天戸: ごめんなさいー_| ̄|○  夕姫: おやすみなさーい・・・  凍矢: おやすみー  天戸: おやすみなさいー…今夜だ、今夜  シュリファ: おやすみなさいませ  夕姫: がんばろ・・・