---22:50 【凍矢(見学)】から【凍矢】になりました--- ---22:50 凍矢さんがやってきました------ ---22:50 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 GMさんがやってきました--- ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 夜見さんがやってきました--- ---22:51 【GM】から【天戸】になりました--- ---22:51 【夜見】から【フィオナ】になりました--- ---22:51 接続キー認証中--- ---22:51 GMさんがやってきました--- ---22:52 接続キー認証中--- ---22:52 丈一郎(見物)さんがやってきました--- ---22:52 【凍矢】から【勇斗】になりました--- ---22:52 接続キー認証中--- ---22:52 白葉(睡眠中)さんがやってきました---  天戸: ああ、寝てるw  白葉(睡眠中): いや起きてる起きてる(苦笑 ---22:53 【白葉(睡眠中)】から【白葉】になりました--- ---22:53 【GM】から【GM】になりました---  勇斗: 一日寝てたのに、結局体がだるい……カロリー不足か?  フィオナ: そういえば、普通に魔皇封印上がってないなぁ。  フィオナ: 魔皇違う。魔王。  天戸: 上がってませんねぇ>魔王  天戸: 激震だっけ? ---22:53 接続キー認証中--- ---22:53 夕姫(看取り中)さんがやってきました---  GM: 前回のはタイトル変更にともない激震になりました  天戸: 看取り…  白葉: 看取るな(苦笑  天戸: そこ、登山の準備しない(苦笑)  夕姫(看取り中): おや。不評なので代えますかw  GM: タイトル変更にともない、じゃない。途中で終わらなかったことにともない_| ̄|○  フィオナ: 激震か。  勇斗: 看取るな、縁起でもない(笑)  丈一郎(見物): w  GM: GMとしては不評というわけでもないけどw ---22:54 【夕姫(看取り中)】から【夕姫(見物)】になりました---  白葉: まーとりあえず試し振り ---22:54 接続キー認証中--- ---22:54 朔夜さんがやってきました--- ---22:55 白葉 がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 3+2+1=6---  天戸: ばわっすー  天戸: あ  丈一郎(見物): こんばんは〜  夕姫(見物): 今晩はー  朔夜: ばんは〜  白葉: …しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ  丈一郎(見物): w ---22:55 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+2+4=9---  天戸: こんなとこで…  白葉: こんばんは〜  GM: こんばんわ  天戸: って、俺がいえた台詞じゃねぇ_| ̄|○>こんなとこで  天戸: まーとりあえず振る  朔夜: どした? ---22:55 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+2=12---  天戸: こんなもんか  勇斗: ……………………あ  白葉: いや試振りで6が出た もったいない  フィオナ: あ、無駄な足掻きっぽく受動防御1点上げますー。成長。  天戸: 昨日で使い果たしてなきゃいーけど…>ダイス目 ---22:56 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+1+4=8---  フィオナ: あ、いや、ちょっと待った、その前に暴発はずさなきゃ。  天戸: どうしようか。社長も無駄にあがいてみようか…?(何)  勇斗: 台所の流しの下から非常用の米袋(2kg)が出てきた……  天戸: …まさしく非常用  丈一郎(見物): おおw  天戸: 発見ですなw  朔夜: おぉ、おめでとう  白葉: 良かったやないですか(笑  勇斗: あー、花見のときの残りの缶詰もあったー! そーいや俺が保って帰ったんだっけ。  GM: これで生きていられますねw  天戸: 結構あるじゃないですかw  フィオナ: おめでとぉ。  勇斗: と、とりあえずご飯炊いてきていい?(笑)  天戸: いってらですw  夕姫(見物): おめでとう、餓死はせずにすみそうですねw  朔夜: いてら  GM: 炊いて来い。許すw  夕姫(見物): いってらっしゃい  天戸: とりあえず社長、防護点12にあげようか…いや、うーん。  丈一郎(見物): いってらっしゃい  GM: さて、セッションを始める前に掲示板にも書いておきましたが、注意事項を  白葉: とりあえず今更中途半端に成長するくらいなら未使用に確保 どーせ絶対使うし  天戸: …あげるよりは未使用でとっておくべきかー  天戸: うい  白葉: はいな  朔夜: 未使用なんて、みんなたんまり貯めてるんじゃ?  GM: 今回自信がないという方は、参加を辞退することをお勧めします。  天戸: 天戸は結構カツカツ  GM: シナリオ難易度は技能でいうと難〜至難です。死の危険性と自身の能力をよく考えてからご参加ください。  朔夜: 自信とは戦闘能力?  GM: GMからのアドバイスその他温情はほぼありません。  GM: いえ、戦闘能力とも限りませんが・・・そうともいえるしそうでないともいえるし  白葉: …というかさ、今更1人でも辞退したら ナチュラルに死人でない?  天戸: PLの思考能力も…  天戸: (吐血)  朔夜: ん〜、朔夜さんの限定外す手間を認めてくれるなら参加希望<霧化  天戸: そのあたりはGMの調整に任せる>辞退後  GM: 基本的に順調に進んだ場合の戦闘バランスは(ダイス目による運不運を除けば)取ってありますので、厳しい戦闘などに直面したら、それはバッドエンドコースへ向かっていると考えていいかもしれません。  天戸: 月城さんは、普通に死にそう…  GM: 愚直なまでに戦闘を続けるより、一時撤退なども含めて十分に考えることをお勧めします。  朔夜: 霧になれば、たいてーなんとかなるんだが。夢野のほうがいいかね?  丈一郎(見物): 米炊いてる時間があるはずだが  白葉: 生き残れるほうで(真剣>A9Aさん  天戸: 一例をあげればこの間の上忍達。バリバリエネルギー妖術も使ってました  朔夜: 未使用だけは、衛星兵器でたくわえとるし  朔夜: って、夢野も結構たまってるな  GM: 一応時間はあります。まだ、どのキャラで参加した場合でも、死んだらダイス目のせいですor自己責任です  天戸: カマイタチとか喰らったら逝きそうだし  フィオナ: ま、それはそうでしょう>死は自己責任  天戸: ですな。  朔夜: うーむ、夢野はのぞみんと一緒にイギリスに行きたいんだけど。生きてね。  天戸: 腹括りました  白葉: 一応覚悟はできてますが社長に死なれると本気で色々、困る  天戸: CP余ってるなら未使用分残して成長したほうがいいかも、とは思う ---23:03 【朔夜】から【夢野】になりました---  GM: うむ、たしかに困る<社長死亡  天戸: もちろんただで死ぬつもりはありませんが…ミスのうえならしゃーないっちゃしゃーない  丈一郎(見物): ダイス目が怖いんだよなぁ・・・昨日なんか・・・しくしく  夕姫(見物): 1,ね  天戸: まぁ、いざとなったら登山の計画立ててる人もいますしw(頼るわけではないが)  GM: 夢野さんが死亡遊戯に参加ですか(何  夢野: ふ、未使用にかける。朔夜さんよりは、背依存性は高いかと。  天戸: …夢野さん、その29CPの未使用どうにかしてください  白葉: まー…とりあえず目標は全員生存 PLはそれでいこう  天戸: もちろん>全員生存  夢野: 命かうか、殺意の波動をあげるか、どうしよう?  夕姫(見物): 誰かがマスターやってくれればねー>登山 のぼんないに越したことはないけどね  GM: 私はやらんぞ、たぶん  天戸: とりあえず背水の陣で行きますがね 恐山に頼るわけにもいかん。  GM: ネタを思いつけば別だが。つか、地元だよ恐山w  天戸: w  天戸: とりあえず参加者全員に確認  丈一郎(見物): そうだったのかw<地元  天戸: 未使用あります?  白葉: 何をじゃ? 未使用は3  夢野: たくさん  天戸: 妖怪最後のとりで、未使用。社長は4  夢野: 夢野、じつは最低でも34はあるはず  フィオナ: 9。  夢野: 加算を忘れてたからなあ  天戸: ありすぎだ…  GM: あ  天戸: とりあえず命一個買っとく、とかできるCPですなw  フィオナ: 暴発外すと無くなるので、仕方なく受動アップ。  GM: 朔夜さんイラスト変わったんだねぃ  夢野: うん? ああ、だいぶ前に  フィオナ: 結構前の話ですよね。  白葉: …しかし命知らずが今回本気でネックになりそうだな  GM: そうだったのか。前の噛み裂く魔と一緒のイラストの方が好きだったけど  天戸: 成長させると、増えるのだろうか>噛み裂く魔  夢野: 肌の露出が多くて?  GM: つか、今データみてたら朔夜さんの方がまだ死ににくいんでないかい?  夢野: 増えるのですよ。衛星兵器所持に向けて、がんばってるけど  夢野: 霧になれば、ね。  夢野: ただ、戦力にはなれない  フィオナ: そういえば、このメンバーで非実体に攻撃できる人っているのか。  天戸: ノ  フィオナ: おお。  夢野: 夢のならば可、朔夜さんはむり  天戸: 妖術&鉤爪が非実体にききます。  夢野: 朔夜さんのは実体妖術だから  GM: HPも朔夜さんのほうが高いし、知力も高いし・・・ま、よいか。後悔だけはするな  天戸: いままで一度も使ったこと無い(苦笑)>非実体に有効鉤爪  白葉: 妖術がE  天戸: …HP、昨夜さんのほうが高いの?  GM: 朔夜さん48、夢野さん29  勇斗: ご飯炊くまえに台所かたづけないとあかん……もうちょっとまって  夢野: うーむ、そういわれると不安になるが。朔夜さん防護点無いよ?  GM: まぁ、防護点の差はあるけど  夕姫(見物): 意外>朔夜さんの方が高い  天戸: ま、マジだ。  天戸: つか夢野さん29点しかなかったのか  勇斗: HP増やせ未使用で(^^; ---23:10 丈一郎(見物)さんが去りました---  GM: 防護点あってもなぁ・・・w  白葉: ………………  夢野: そーだね。それが一番か。  天戸: …不吉…  夢野: 10もつぎ込めばいいか。  フィオナ: フィオナも30しかないんだよな……範囲系に含まれないように上手く立ち回らないと……  夢野: 49になる  天戸: 社長防護10のHP82。壁にはなれる…か?  白葉: まーいい。GMがどんな罠張ってようがこっちもやることやるだけや  GM: ちなみに今回、ダンジョンセッションぽくなっております。オンラインで使いやすいようにランダムイベントになってるけどね  天戸: あがくだけあがかせてもらいますかな  天戸: おお ---23:12 接続キー認証中--- ---23:12 丈一郎(見物)さんがやってきました---  天戸: …安土城…  天戸: おかっす  丈一郎(見物): ただいま  GM: おか  白葉: おかーっす  フィオナ: おかえりなさいー。  夕姫(見物): おかえりなさい  GM: とりあえず勇斗君が戻ってくる前に成長その他を終わらせましょう。終わらせたら更新&掲示板にその旨記入を  夢野: これでどーだ? 夢野も成長  夢野: HPを49まで上昇  丈一郎(見物): 命ぶんのCP残しておいたほうがいいよ  夢野: 25?  天戸: ダメージ無視含めて26.7あればベストかと  夢野: それだと、2点しか使えない計算。4しかHPが増えない  天戸: 〜防護点11まで上げる!矢も弾くらしいしな(今でも弾くが)  夢野: むうう、それだと実体系攻撃を無効化できる朔夜さんのほうがいいか  白葉: …皆ばたばたしてるねぇ(のほほん  丈一郎(見物): 命を割るならこのシナリオはHPを70〜80位まで持っていかないと不安があるよ  GM: 最期のあがきだ。まー茶でも飲みながら待ちましょう( ´▽`)つ且~  夢野: えっと、残りをつぎこんでもそこまで行かない  白葉: 頂きます(笑<茶 っとマジにウーロンもってこよ酒抜きに  夢野: 夜間限定を外せば2割り増し、4か  丈一郎(見物): あとはセッション中の立ち回り次第  夢野: うし、命も買える  天戸: 同じくウーロン準備  フィオナ: じゃ、いつもの脅しを。「遺された忠誠」(名前まで決まってしまったよ)とかやりたくないんで、生き残ってください>ご主人様  天戸: ただで死ぬ気はねーぞー  天戸: ウーロン茶切れてた_| ̄|○  白葉: んー努力はするよー ただ今更焦っても冷静な判断できなくなるから表面上だけでも暢気に行こうと思って>フィオナ  フィオナ: そうですねぇ。  天戸: 社長も死ねねーな…  GM: うわべだけ繕ってもいつかはそれが剥がれ落ち(何  フィオナ: 手が震えてキーボード撃てなくなったり、言葉足らずで苦労かけたりしないようにしないと。  夢野: むう、これでいいのか。命は死んだときに、即座に買うということでいこう  天戸: とりあえず、気張っていきましょうや。誰か一人死んだら、負けです>ALL  天戸: 即時成長の許可得といた方がいいかも>即座に買う  白葉: ま、なるようになるさ(笑 ところでそれは誰の話しだ(笑<フィオナ  夢野: 攻撃力も無いし、壁にもならんからみんながんばってね  白葉: あーところでGMGM  GM: 何を変えたのかちゃんと掲示板にカキコしてくださいねぃ。そうでないと認めませんので ---23:20 【夢野】から【朔夜】になりました---  GM: なんでそ  白葉: あの散花のときの薬もってきてもらっちゃ、だめ?(笑  フィオナ: いや、私の話なんですが。  勇斗: 下水が詰まった……  GM: だーめ( ´▽`)y-~~~  フィオナ: って、そこ(笑)>薬  天戸: 駄目でしょうw  GM: 持ってくるなら自動的に呪いレベルの災いが訪れることを覚悟するのだな  白葉: ちぇ(笑 あれあるだけで生存率一気に変わるのにぃ(笑<薬  白葉: −75CP!?  天戸: ていうかまた暴走する気デスカ  朔夜: とりあえず、霧にはいつでもなれるよーになった  フィオナ: またキスさせる気ですか。  白葉: ぶっちゃけ死ぬよりはいいと思うが<暴走  GM: おおう  丈一郎(見物): 二回飲んだので戻れません以降NPCと化します・・・とか ---23:22 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: 今度は暴走とは限らんぞ?(何  GM: おおう  丈一郎(見物): クリット!?  朔夜: うむ、幸先がいい  天戸: なんと  朔夜: ら〜らら♪  白葉: だよねぃ…やはりここは一度目の社長に呑んでもらうべきか<薬  GM: いや、暴走はするかもしれんが(何  天戸: あー。あの薬、社長とは相性悪いですよ?w  フィオナ: 考えが甘いですご主人様。このGMは「暴走した主人がメイドを殺す」とか喜んでやる人です>死より暴走の方が良い  GM: 何故に  天戸: 飲んでもあまり変わらない。リスクに見合わん  GM: てへ( ´▽`)y-~~~  天戸: いや、STあっぷとか生命力とかはぶっちゃけ欲しいけどさ(苦笑)  GM: もっとひどいかも( ´▽`)y-~~~  白葉: まぁねぇ…自力で頑張るとするか…その自力が不安なんだけどなぁ  朔夜: しらはん監禁拉致凌辱フルコースを達磨メイド鑑賞タイムにならないようにね  GM: ところで勇斗君はまだか  天戸: 異形白葉さんが強かったのは、高体力+高レベル武器の手です。焔手裏剣と同じ(何)  夕姫(見物): 下水が詰まったそうですね>勇斗さん  白葉: だから異形言うなと(笑  丈一郎(見物): しらはんがフルコース!?  天戸: …今回、勇斗君倒れたら終わるな。  朔夜: 夢野のほうが、いろいろと芸は多いし戦力にもなる……  天戸: いやシナリオ的にも終わりな感じだけどさ;  GM: 勇斗が倒れる場所によるけどね( ´,_ゝ`)ククク  天戸: 芸がどこまで通用するか疑問  朔夜: と思ったけど、GMが朔夜さんのほうが生き残れると申しますのでねえ  白葉: とりあえず幸も不幸も主役にまかせる 今回はサポートに徹しないと  フィオナ: あ、マック空いたんで移動落ち。すぐ戻ります。 ---23:26 フィオナさんが去りました---  天戸: 同じく まぁ、跳躍力庇いなら38mまで庇いにいけるし(笑)  朔夜: あぁ、そうだ。衛星の対地攻撃は、直線状に影響の増強で屋根を貫通できるよね?  天戸: いってらっす  GM: ( ̄ー ̄)  GM: 貫通できますな、それなら  天戸: 可能っすな  白葉: はーウーロンが美味い  朔夜: う〜む、そうなるとやはりネックは精度か  天戸: ていうか、明らかに吸血鬼の能力じゃない…w  GM: 財力勝負ですねw  丈一郎(見物): ・・・ん、吸血鬼がその妖術は取れないんじゃ?  朔夜: 10Lにするだけでも16かかるからなあ  夕姫(見物): ハイランダーだよね>朔夜さん ---23:27 天戸さんが去りました--- ---23:27 接続キー認証中--- ---23:27 天戸さんがやってきました---  丈一郎(見物): おか〜  天戸: く、落ちた  朔夜: おか  白葉: おかいな  GM: さらば社長永遠にって遅いね( ´▽`)y-~~~  夕姫(見物): おかえりなさい  GM: おか  天戸: 月城さんが取るなら、群れの召還の方が割合良いと思うけど  天戸: 高いけど(苦笑)  朔夜: 群れの召喚は、ね。範囲攻撃なのよ。  GM: 低敏捷にすると攻撃妖術でなけます。Dとシュリファで実感  朔夜: 味方ごと殺っちゃっていい? ---23:28 接続キー認証中--- ---23:28 フィオナさんがやってきました---  天戸: おかっす  白葉: おかいな  丈一郎(見物): 紅い月からの怪光線ならとれるかw<吸血鬼  フィオナ: 結構時間かかってしまった。  GM: 9Lvまでは所詮1ヘクスだし  朔夜: NW?  白葉: 素直に経済力を生かしたでいいと思うが  天戸: 隣接ヘクスに入るってのは、滅多に無いと思うけど  GM: Benvenutiルールでは、近接距離での戦闘はあんまりないしねぃ  朔夜: 前線戦闘担当はまきぞえにならないのか?  天戸: 鉤爪3Lとか武器の手なら射程1はあるし  朔夜: それで、攻撃妖術を選択したんだけど  丈一郎(見物): 組み付いてなければ巻き込まれない<1ヘクス  天戸: C距離ならともかく  GM: パンチも格闘距離と、あと前面のみ1ヘクスですよんっと  朔夜: ち、群れなす魔にでもしておけばよかった  丈一郎(見物): ちなみに範囲拡大なら増強なので好きにカットできる  GM: 30分超えたのだが・・・  朔夜: たしか、1Lあたり12だっけか  天戸: ですな>12  天戸: …魔王シリーズ、全五回?(マテ)  GM: ま、いいか。シナリオ時間削ってくれるわ( ´▽`)y-~~~(ぉぃ  天戸: 勇斗さん大丈夫だろうかー  朔夜: 精度は16が8で取れるから2Lしか取れないな  GM: 考える時間がなくなって右往左往するがいい( ´▽`)y-~~~(マテ  丈一郎(見物): 米の次は下水でしたからなぁ  天戸: うぐ  GM: つかむしろ刃霧さんが現在右往左往中というか四苦八苦中?  GM: のんびり飯食ってたらさすがに怒るが、まぁそれはないか  天戸: 現在進行形っぽいですな  白葉: …手に針刺そう  朔夜: 50くらいの限定をかければ5Lか、おおう。使えるレベル。  夕姫(見物): 白葉さん顔洗ってきたら?  天戸: ダメージ持続だから、チクチク行きます  天戸: >群れ  朔夜: 今から取るか?  丈一郎(見物): あっ、群れは精神なんだ。しなっちでチビメカにしておけばよかった・・・  GM: 勇斗君帰ってくる前に終わればねぃ  白葉: まだ平気かな?ちょい顔洗ってきま  GM: ・・・ちょっと真面目に内容削る検討をしておくか  勇斗: おまたせ  天戸: おおう、おかっす  丈一郎(見物): おかえり〜  勇斗: やっとこ治った……  GM: お、おか  朔夜: って、いかん。  朔夜: おか  フィオナ: おかえりですー。  勇斗: いや、下水はともかく、またキーボード認識しなくなってたのー。  朔夜: 命が変えなくなるよ。群れを飼うと  天戸: 命ストック行きですな  GM: さて、皆の衆  天戸: 買う、でも飼うでもどっちでもいけそうだと思った(どうでもいい)>群れ  天戸: うい ---23:37 外部リンク【ダイスみん】 切断---  白葉: ただいまっす はいな ---23:37 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: 覚悟はいいか?未使用CPは十分あるか?遺書は書いたか?墓碑銘は考えたか?  天戸: 準備、OK  朔夜: CPの貯蔵は充分です  丈一郎(見物): 死亡フラグは立てたか?  天戸: 遺書はありませんがね(苦笑)  白葉: 墓碑に名前は要らないよ 俺自身が墓碑だ  朔夜: 命の貯蔵は一個です  GM: 墓碑銘はあるんかw  天戸: 前紅楼夢さんと刃霧さんがいくつも考えていたような気が(笑)  GM: フィオナと勇斗は?  朔夜: しらはんの墓碑銘:奇態のたらし、ここに眠る  朔夜: とか?  勇斗: おっけ。未使用8。  フィオナ: 死んだ時に考えます。  勇斗: どーせ死ぬ覚悟だし。  朔夜: 希代、か  GM: では、これより百鬼夜翔Benvenuti魔王シリーズ最終章「魔王封印」を始めたいと思います  天戸: 死ぬ覚悟で しかし死なずに  天戸: ぱちぱちぱちぱちぱち〜!  白葉: 奇態って…(苦笑 どっちにしてもたらしじゃないよぅ  朔夜: ぱちち  丈一郎(見物): ぱちぱちぱち  白葉: ぱちぱちぱちぱ〜  夕姫(見物): ぱちぱち  フィオナ: ぱちぱちぱちぱち。  GM: とりあえず・・・前回の魔王激震も参加したのは・・・全員参加してたっけ?  朔夜: いちおー、ひととおり  フィオナ: うむ。  天戸: えーと…俺は全部参加してるはず  朔夜: 夢野と朔夜さんで  白葉: 一話意外は参加してますな  フィオナ: 大神君除いて激震時からメンバー引き継ぎ。  天戸: 揃い踏み。  勇斗: 5人とはいえ……大丈夫かな。打撃力が勇斗with焔しかないぞ  白葉: おーおーがーみー(笑  GM: では、説明は不要かな。皆さん里外れの洞窟で戦闘をした後、里に戻って治療を受けたところから開始  GM: もちろん前回の負傷もそのままです  白葉: …なんですと!?  天戸: …何点喰らってたっけ  朔夜: 無傷  夕姫(見物): とうとう17分割が悪化して死んだか・・・>大神さん  フィオナ: フィオナも無傷。  白葉: …やっべいくつだったっけ  天戸: ログがあっぷされとらん…  GM: えーと、社長が残り20  朔夜: 前回はいつだっけ?  GM: 勇斗が残り25  朔夜: 取ってたと思うんだが、どれかわからない  天戸: 成長分上昇してていいっすよね?>HP  勇斗: あぁしまった、平面化を他人に影響するつもりで忘れた……  フィオナ: セッションは変わった(この前と同じ方法で未使用CPを使える)って事で良いんですよね?  天戸: HP10点あっぷしてますので、残り30  GM: あ、社長は21だった  勇斗: まぁやっちゃうとcp残り1になるけど。  GM: しらはんは残り33  天戸: …この短時間に何があった、社長>HP上昇  天戸: 残り31か  朔夜: もちろん、覚醒でしょう  GM: フィオナと朔夜さんは無傷  白葉: ふーむ…それでも俺が一番HP高いのか  白葉: 負傷組の中では  天戸: 先ほどの激戦で、微妙に覚醒  GM: 里の治癒の霊薬は底をついた。君たちに残ったのは、シュリファによる陣図の情報と戦いの傷のみ  フィオナ: 微妙だ。  天戸: で、その場所がー…  白葉: HP消費消しておいて良かった(汗  勇斗: 命しらずをなんとかしろ。  GM: 滋賀県。安土城があったあたりですね  白葉: そんなCPはない<命知らず  白葉: …さーってと とりあえず情報収集といきますか  GM: で、これからどうしますか、という話なんですが  天戸: 「…電車載れませんね…」そういう問題か  フィオナ: 情報収集だろうけど、さてどこに行くべきか。  夕姫(見物): オフロードカーがあったんじゃ?>朔夜さんの  勇斗: ハマーが。  GM: ハマーですな  朔夜: そういや、それで来たね  天戸: あー、あったなぁ  白葉: まぁとりあえず再封印の方法を調べるべきでしょ 親父さんに聞いてみよう  天戸: 前回聞いたような…  白葉: 聞いたっけ?  天戸: 聞かなかったっけ?あかん、抜けてる  GM: 再封印は、信長を行動不能状態にしてから封印書を使って玉に封じ込める  天戸: …行動不能状態ねー  フィオナ: 封印書が向こうにあるんだっけ?  天戸: 玉も、あちらの手だっけ?  白葉: で、その封印書は奪われてるんだったけかね  朔夜: どうやって、行動不能にするかが一番の問題  GM: 基本的にはどこでも封印の儀式は出来るけど、陣図があった場所の力を借りればより確実に封印可能  白葉: 現状の問題点としては  GM: 封印書と玉は相手の手に。信長復活とともに、玉がどうなったかはわからないけどね  白葉: 1.玉と封印書をどうやって手に入れるか  丈一郎(見物): とりあえず情報の整理からはじめたほうがいいんでは?  天戸: いざとなったら代わりの封印先も必要ってことですなぁ  白葉: 2.信長をどうやって行動不能にするか ってとこかな  天戸: 2は焔しかなさげ  天戸: えーと…  フィオナ: あんまりのんびりしてると、信長が行動を始めてしまうし。  勇斗: いや、焔を持った勇斗の手裏剣……(w  天戸: 確か、焔って信長の力を吸うんじゃなかったっけ?ルール的にどういうものかはわかりませんが  朔夜: では、質問を。球と封印書の現在地は?  白葉: うーん 情報なぁ…とりあえず…  GM: 生気吸収だかなんだかつけといたはずだがw  天戸: あるとすれば、敵本陣…安土城が一番公算高いです  天戸: アレかw  白葉: あーいやそれもあるけど確認しておきたいことがある  GM: 当たれば吸収できると思いねぇ  GM: 攻撃が、ね  天戸: 当れば、か。他のヤツで受け使わせて…  白葉: 封印書および玉は再作成できないのか?ということはどうなんや?  天戸: できるなら作ってるのでは。  天戸: つか多分時間足りません  白葉: そうかも知れんが確認はしておく  GM: 封印書は無理。玉の作成はできないこともないけど、膨大な時間がかかる  勇斗: できるならここまで大騒ぎにはなるまいが……  天戸: 無理、と考えてもよさそうですな  フィオナ: 封印書や玉がすでに破棄されている可能性は?  白葉: …で向こうは封印書やぶったり玉壊したりはしてないんだろうか?って先に言われた  朔夜: そうか、敵にとってはなければOKですからね  GM: 封印書は、つまるところ封印の呪文とか書かれた「力」を持つ書。玉は、信長の魂と肉体を封じる牢獄と思っておいてくだされ  白葉: ふーむ ぶっちゃけ魂さえ封印しちゃえば肉体はどーでもよさげ  天戸: 玉がすでに使用できなくなっている場合、代用できるものは存在し得るでしょうか。  GM: あるのかもしれないが、その知識は失われている・・・  天戸: ふむ。  白葉: …つまり…  白葉: すでに破棄されてるかもわからんものがまだあると仮定して行動しなきゃいかんということか?  フィオナ: そういう事、なのかなぁ?  天戸: しょうがないっちゃしょうがないでしょう。こちらが完全に後手ですよ  白葉: いやまてまて壊されたものを修理する ってならどう?  天戸: それすら可能かどうか。  GM: 修復妖術とかで治るかどうかも不明。もう一度言うが、その知識は失われている  天戸: イメージ的にゃ古代王国の遺産みたいな感じですから 現物に頼るしかない  フィオナ: ……えーと、逆に、破壊出来るようなシロモノなのかな?『力』を持つ品物なら、あるいは壊れない可能性も無きにしも無く。  白葉: …ふーむ じゃあまずこれを確認すべきか その封印書や玉は簡単に破壊できるものなの?  白葉: ってだからかぶる上に先に言われるOTL  勇斗: 折れた魔剣を直せるかどうか、だよなぁ<古代王国の遺産  天戸: さっきから主従、かぶりますねぇw  フィオナ: かぶりますねぇ。  GM: 普通なら壊れないだろうけど、壊せないとは言えない  GM: 世の中、広いし  GM: いい傾向ですね(何  フィオナ: ふむ……しかし、他に手段が無い以上、やはり『有る』と仮定して動くべきか。  白葉: 時間と手段を選べば破壊できるってことか …結局時間がないのを再確認しただけかOTL  天戸: こちらが相手に対してイニシアとってるのは…焔の所有のみか?  フィオナ: のみ、ですね。  天戸: 時間も無い、戦力も無い。  朔夜: 論理的に行きませう。  朔夜: 戦力日は絶望的ですから、敵に取り入ってしまうとうのも合理的な選択です  天戸: 敵の戦力を考えれば、正面突破はほぼ不可能。  朔夜: まー、心理的にできないと思いますが  天戸: できないでしょうな  白葉: ではまず 玉や封印書は現物を回収しなきゃいけない この場合取れる手段は  フィオナ: そもそも向こうが受け入れてくれるとも限らない。  白葉: 1.相手から奪い取る  天戸: 俺等、『弱い』妖怪ですからな  朔夜: 潜入もしくは、詐欺などによる略取  GM: なんというかするはずなかった手助けをしておこう・・・_| ̄|○  白葉: 2.相手に持ってきてもらう  勇斗: 詐欺って(^^;  朔夜: 大丈夫、取り入るには充分な餌がこちらにはありますから  GM: まぁ、それもしばらく後のことか・・・  フィオナ: こっちの唯一のアドバンテージ、か……  白葉: 焔かね<餌  朔夜: ですね  白葉: ぶっちゃけ命知らずの私が言うのもあれだけど危険な賭けだね  勇斗: それで相手がさらに上で、玉も封印書も取り返せず、焔も奪われたらどうするの?  天戸: それこそ打つ手無し、ですな。ほんと危険っすよ  朔夜: それはお手上げというのですよ  フィオナ: けれど、こちらに他に餌があるかな…………ご主人様の身体?(えぇ)  勇斗: 潜入するだけなら勇斗一人の方がいいけど。  白葉: なんでじゃ(笑  天戸: 餌って考えたら終わりなんでは。押し包まれて殲滅されるだけな気がする  フィオナ: 『殺生石の欠片』。>身体  GM: むしろGMへの餌として、PC全員ヨゴレること( ´▽`)y-~~~  朔夜: 警備員を垂らしこんだ得意のテクで  天戸: GMへの、かいw  朔夜: どーよごれろと?  白葉: …そんなんでどーにかなると(笑 …あ゛  天戸: …とりあえず、最終的には安土城に行くしかないんですが…現地はどーなってるんだろう。  白葉: …まぁいい 忘れてるだろ さーってどうすっかな  GM: さー?ニュースも入ってないし、安土城の情報も里側は知らんし  白葉: 玉や封印書の位置は…駄目か 今の里に何か期待するほうが間違ってる  GM: 知らんし、というか聞いてないし  天戸: ああ、そういえば調べるトコで終わってたから里には言ってなかったですな(汗>安土城  フィオナ: とりあえず、1:方法はともかく、『焔』を餌に向こうを罠に嵌める 2:方法はともかく、安土城に突入してしまう のどっちかなんだろうか。  天戸: とりあえず、こちらでかったことは里の皆さんに伝えておきましょう 何か知ってるかもしれんし  天戸: こちらでわかったこと  白葉: 生き残ってる方々には酷だけどちょっと安土城の内部情報しらべてきてもらえないかな?本職に任せるべきだと思うんだが  朔夜: 餌は、他に無いのかな。経済価値以外に、心理的価値があるものとか  GM: とりあえず「里の」戦力は、上忍3中忍2下忍2の計7名  天戸: バロウズ等にも連絡したいところ…  GM: あとは、重傷者と未熟者  朔夜: 敵の誰かが、こちら側の誰かに執着してるとか  白葉: 重傷者と未熟者はカット 上忍と…中忍だな  フィオナ: オカマさんが後ろにいますな。  白葉: 弟は俺は眼中にないっぽいが  フィオナ: いや、PC的にはしらはん弟が絡んでるとこまでしか知らんか。  白葉: 上忍と中忍に旧安土城跡に先行調査にいってもらいたい  朔夜: では、しらはん弟にしらはんを餌にするとかは?  勇斗: 僕の最優先目標は、美月様の救出。魔王がどうたらとかは二の次とは言わないけどさ……。  フィオナ: それを私さっき提案したんだけど(笑)>ご主人様餌  GM: まぁ、調べるのは了承しよう  朔夜: 手遅れな気がするなぁ…… ジュネーブ条約守る人でもないし  天戸: 可能な限り近隣ネットワークに協力要請したいよ…一大事だし。バロウズ辺りの大規模なところには連絡しておくべきだろう  朔夜: じゃあ、うちの一族にも連絡入れておきましょう  白葉: お願いします。死なない程度で戻ってきてね死なれると情報手に入らないから ---0:07 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+6+6=15---  GM: ぎりぎり出ましたな  丈一郎(見物): 15でもでるのか・・・  朔夜: 以下でよかったよ  天戸: とはいっても、やはり封印に必要な焔を所有している俺等が主体にならねばならんのですが  GM: たしか15だったと思うが  朔夜: そう、15以下  白葉: さてこれで安土城の情報は少し手に入るなっと  朔夜: 15も含みます  勇斗: 最悪。本拠地ごとブライアンで吹っ飛ばすか……  天戸: …瓦礫の中から、信長が普通に歩みでてきそうで怖い>吹っ飛ばす  白葉: いや、だから封印の主体にはなるべきであって逆にいえばそれまではあらゆる手段を用いるべき  フィオナ: その場合は、美月を救出して脱出、が作戦の要旨になるね>吹っ飛ばす  白葉: で、だ 理想を言うとだね  勇斗: ……こんなときになんだけど、展開がネギま!と似たようなことに(^^;  白葉: …玉と封印書はできるだけ無傷で手に入れたい  白葉: 無傷ってのは俺らが、ね  丈一郎(見物): エヴァ様役は誰だw  天戸: …つかごめんなさい どっかで傷治せませんか、と言ってみる  フィオナ: 名古屋に戻ればCP1点で傷が治せますですよ。  GM: この辺だと天狗とか  勇斗: 大江山の鬼かておるよ?  フィオナ: いろいろいるな。  朔夜: エヴァ様はかっこよかったが、あれほどの威力の妖術は誰も使えません  白葉: GMGM  GM: なんでそ  朔夜: 敵に取り込まれてたりして、そのへんの勢力  白葉: そういえばこれを聞くのをすっかり忘れていたんですが  白葉: 魔王封印という名目で、無償で協力してくれる勢力は現地にはどれだけおりますかね?  天戸: とりあえず行動宣言。バロウズ及び、近隣ネットワークに連絡します。現状を話せば、協力してくれるだろう。  GM: さーね。連絡しもせずにそんなことがわかったらそれは電波か超能力者ですよん  勇斗: というか情報出回ってるんじゃないか? いくらなんでも(^^;  GM: とりあえず連絡は了解した。結果どうなるかはまだわからんが  天戸: うい  フィオナ: とにかく有形無形の援助が欲しい。信長封印と封印書・珠の奪取に専念出来ないと、まず勝ちはない。  GM: 復活するかも、という情報は回ってるだろうが、復活したという情報はないねぃ  白葉: じゃあ連絡しましょう 現地のことは地元民に聞けということで親父さんにねほりはほり  GM: とりあえず、なんらかの情報・援助を待ちますか?  天戸: 俺等が焔という封印の手立てを所有していること 封印のために協力してほしいといおうこと そのあたりも伝えておきましょう  白葉: というか俺らの力で封印と 封印具の奪取 の二個をこなせるか?というのもかなり問題 封印に集中したい  勇斗: 封印具がないと封印でけへんやろ……  フィオナ: PC的にはそうなんだけど、PL的にはそれもこっちの仕事かなぁと思う>封印具奪取  白葉: 待ってると状況がガンガン悪化しそうなんだよなぁ…  天戸: 偵察にいった忍者さん達が帰ってくるのを待ちたいけど、時間も無い。俺等も現地に行きませんか?  勇斗: 行くしかないし。  フィオナ: 行きましょうか……その前に忘れている事は無いかな?(最終確認)  勇斗: そもそも、通信手段も満足にないんだから、情報が集まるのにどれだけかかるやら。  GM: では、逝きますか  天戸: 連絡はした…行く途中で回復できるのなら回復はしたいですが  白葉: あー親父さんに忍者の開錠道具借りるー  天戸: …GM、故意ですか?>逝く  天戸: (汗)  白葉: てか忍具一通り使えそうなの貸して>親父さん  朔夜: そうだ、一族の支援は期待できそう?  GM: 故意つかむしろMyPCのデフォ?w  天戸: w  丈一郎(見物): w  朔夜: 嫌なデフォルトですね  GM: 使えそうなのというと、例えば?  勇斗: あぁ、俺らは基本的に、自分の妖力でなんとかしてるはずなのでそんなもんあるかどうか。  GM: 一応あるといえばある、ということで>勇斗  勇斗: 鍵開け? とりあえず平面化すれば入り込めますがなにか? とか。  白葉: そーね開錠道具 縄梯子 水蜘蛛…はいらないや 爆薬炸薬   天戸: えーとGM。行く道すがらのネットワークで、治癒の妖術使える方を探したいのですけど。前線がこんなダメージ食ってちゃ危ない  天戸: 特に焔持ちの勇斗君。  白葉: 跡は忍薬 … あるなら防護点のある服とか  GM: 開錠道具縄梯子はOKとして  GM: 爆薬はほんのちょこっとあるだけ  白葉: 威力にして?<爆薬  GM: 忍薬?毒薬とか媚薬とか色々ありますが  GM: 1D程度  勇斗: 防護点のある服ってあるんかなぁ……?(^^; あまりにご都合主義じゃないか?  天戸: ていうか、妖怪ニンジャは使わないと思います;  白葉: ご都合でも何でもいい聞くだけ聞く   丈一郎(見物): 冬服なら1点あるw<防護点  勇斗: いらんし、そもそも。  GM: 防護点については、鎖帷子があるっちゃあるけど  白葉: ペナは?<鎖帷子  天戸: …ん。今回のメンバー、天戸以外は妖怪時でもほぼ人間形態ですな  GM: その場合自動的に全身黒ずくめの忍者装束ね  朔夜: 冬服の一点が生死を分けるかも  天戸: 怪しいw  白葉: かまわん<黒い忍者装束   勇斗: 受動防御1,防護点3……<鎖帷子 チェインメイルじゃないので。  GM: というデータですだ  丈一郎(見物): 松江だったっけ? どっかでは町おこしで大丈夫だぞw<黒装束  フィオナ: 妖力妖術が使えなくなるので着れません>鎖帷子  朔夜: 街の住人が着ている?  白葉: じゃあ俺だけか着るの? これで防護点12になるし庇いやすくもなる  勇斗: 甲賀の里のあるところでは、忍者姿で議会やってます、たしか(w  GM: 一応言っておくけど、妖怪の攻撃とか受けると簡単に壊れるからね?  勇斗: 僕は自前のがあるからなぁ……着れなくもないだろうけど。  朔夜: ……  丈一郎(見物): そう、議会でも忍者装束w  フィオナ: HPが3点増えたと思えば。  白葉: 忍薬は毒薬も媚薬ももっていく なんでも使う手段は今回選ぶ余裕があるかもあやしいし  夕姫(見物): 芭蕉だか一茶の格好ってのもあったね>議会  GM: 壊れた場合、脱ぐまではその分の重さもちゃんとありますので  朔夜: 壊れる=脱げる=裸  白葉: まー一回きりでもないよりゃマシです っと重さか  GM: 脱いだら全裸な  朔夜: 重いのはだめです。わたしはパス  朔夜: 読者サービス?  GM: しらはんのブツなんて見てもあまりw  丈一郎(見物): くぅ、シアネア撮影隊出動?  勇斗: まぁ、忍者の鎖帷子なんぞ、細い金属片とかで補強した程度の服でしかないし……  白葉: …ふーむ白葉はよけるタイプじゃないし着ていくか  勇斗: というか勇斗サイズのがあるかどうかもアヤシイですが。  GM: まぁ、弟から「必死だな」とか言われるだけだしw  天戸: w  白葉: PS着て会ってるんだ今更何言われたところで(笑  勇斗: 弟者「兄者、必死だな(プゲラ」  夕姫(見物): そんな所まで出ばるんなら助けなよ撮影の前に>シアネア  GM: つか速攻全裸になりそうだし(何  GM: まー、とりあえず  勇斗: 夕姫ちゃん、あんたもできれば参加してほしかったぞ、誘眠あるし(^^;  天戸: GM、治癒はどーでしょう…とりあえず出発しろという話?  GM: 現地に行く途中、天狗さんが飛んできます。治癒の霊薬がつまった壷を抱えてね  天戸: とt  天戸: ありがたい  夕姫(見物): HPに余裕がありませんw  白葉: 一応宣言 開錠道具 爆薬 毒薬 媚薬を持っていきます  GM: とりあえず傷は全快してよい  天戸: 「助かります」  勇斗: 「……あれは、鞍馬か愛宕か」  天戸: HP82に  GM: 鎖帷子はきないのね  天戸: ぴろろーん  白葉: 「いやー助かりました」  天戸: そういえば、会いに行ってましたね>天狗  白葉: うむ なんかあっさり全裸になりそうだし  朔夜: ……媚薬?  天戸: …何に使う気だろうか>媚薬  白葉: あるみたいだからね<媚薬 今回はマジで最悪手段は選ばん  勇斗: 媚薬ってあんた……  GM: そして、天狗一族は今回も協力するそうだ。放っておくわけにもいかないし・・・  夕姫(見物): 牛に吸わせて暴れさせるとか?>媚薬  天戸: ありがたい。  丈一郎(見物): 弟に取られて・・・とか?  勇斗: まぁ……京都の街あんなにされたらメンツ丸つぶれだろうしねぇ……  天戸: 一族系とかネットワークからの援護は、出来る限り欲しいですしな  GM: まぁ、参戦まで時間かかるかも、とは言っていたが  白葉: 援護の内容も詳しく聞きたいな  勇斗: 偽天狗「おらぁ! なに人のシマ荒らしとんじゃワレぃ!」  朔夜: わたしの一族の支援は期待できませんか? いま、役に立ちそうなの  天戸: まぁ、数も多いしそれはしょうがない>時間かかる  GM: あと、行く途中何度か地震がありました。震度は4〜5程度ですが  天戸: ぬ  勇斗: でかいなぁ……  天戸: 「…ほんとに、時間無いですねこれは」  朔夜: 車、絶対事故ってるですね  白葉: 「う〜ん 状況は最悪に向かいつつある ってやつかね」  GM: 朔夜さん一族も参戦。吸血鬼部隊がやってくるそうな  勇斗: ついでですからヴァチカンからヴァチカナンガーズ来ませんか?(笑)  フィオナ: 「それでも……やらねばなりません」  朔夜: 頼もしいです  天戸: 現在の援護状況 天狗一族 吸血鬼一族 少数だが忍者 ネットワークは未定  白葉: あー勇斗さんちょいいいかね?忍者の観点からして毒無効はデフォだと思う?  勇斗: 「………………」無言で焔を握りしめる  勇斗: 僕は持ってないけど。  朔夜: 「こんな騒ぎを起こす人です。油断せずに行きましょう」  天戸: ていうか  GM: あとBenvenutiとかバロウズとかも参戦予定ではあるけど、さすがに時間かかるしどうしようかなぁって感じ  天戸: どうやって飲ませるのだw  勇斗: 使う側のプロではあるが、耐えるかどうかは。  勇斗: あらかじめ中和剤飲んでおく、くらいはありえるけど。  丈一郎(見物): ナイトフォッグの霧の三日間だしねぇ  GM: さて・・・  白葉: ふむ……まぁ考えよう  天戸: 協力してもらえるならしてもらいたいが、 っと  GM: 現地につきました  勇斗: とりあえず、妖怪王大人においでいただきたいね(w<小説百鬼  GM: そこで君達が見たものは・・・そびえたつ安土城  白葉: まー中国秘術奥義の限りをつくせば骨すら…っと  勇斗: 「えー!?」(がびーん) って、安土城、なくなってるはずだよね?  天戸: 到着ー ベンヴェとかバロウズには時間かかってもいいから着ていただきたい、と伝えておきましょう  天戸: 「…あ、安土城…?」  GM: 異様なまでの邪気を放つ、禍々しい城  白葉: 「…はー…嫌になるくらい雄大だね っと」  朔夜: 「いつの間に再建したのでしょうか」  GM: ちなみに現在、安土城は存在しない。跡がのこってるだけね  天戸: 「信長が復活するのなら、その城もまたしかり ですか」  フィオナ: 超反射神経がめちゃくちゃ反応してそうだ。  白葉: 「そーいや秀吉の一夜城 とかあったな」  天戸: 「はりぼてなら楽なんですけどねぇ」  勇斗: うちの地元でも一夜城つくるとこあるけど……年に一回、若者の力試しで。  GM: で、偵察に行った里の方々の情報  白葉: 「…まー上忍さん達の連絡を待つとしますかね」  天戸: ご苦労様です  白葉: 犠牲者は?負傷状況は?  天戸: さて、状況や如何に  GM: 見て一発で危険とわかったので、上忍のみで偵察  勇斗: 父上ー<上忍だけで  天戸: そういえば、昇格してましたね>父上  白葉: 知ってたけど 行ってもらった  勇斗: 僕中忍。えらくなった。  GM: が、さすがに相手も忍。なかなか偵察も上手くいかなかったが  白葉: あ、勇斗さんレーダーで索敵だけしておいて  GM: だいたいの構造は当時の安土城とほぼ同じのようだ。地元ネットワークにいた当時城大工だった妖怪の方から地図を入手してきました  天戸: おお  勇斗: 数十メーターしかわからんやん<レーダー  天戸: それは、助かる。  白葉: わーい<地図  勇斗: 城大工の妖怪……今も大工の棟梁なのかな?  白葉: いや、それでも話してる間に包囲されてましたーってのは避けられるでしょ?<数十メーター  勇斗: 「……侵入ルートを割り出さないと」  GM: 気ままな隠居生活を楽しんでいるようだw  朔夜: 無いよりはマシだし、本物と違って探知されないからね  GM: で、その地図を見る限りですね  天戸: うい  GM: 隠し通路を4箇所ほど発見  天戸: ほう  フィオナ: ふむ……  白葉: うーん・・・・・・  GM: 隠し通路A:少し離れた隠し井戸から中へ。最下部の地下牢へ通じる。 隠し通路B:堀の中にある水路から中へ。庭の井戸へと通じる。 隠し通路C:石垣の途中にある隠し扉から中へ。物見櫓へと通じる。 隠し通路D:離れた池の近くにある岩の隠し扉から中へ。天守閣へと通じる。  勇斗: 「さすが中世後期の城……」  GM: だいたいこんな感じ  勇斗: どれもこれも見張りくらいは居てそうやなぁ……  フィオナ: さて、どれを使うか……  白葉: Dだと天守閣最終決戦の目が  朔夜: さて、お姉さんを助けるのなら  天戸: 「…正面突破は無理。どうにかして、懐にもぐりこまないと勝ち目はありませんね」  朔夜: 囚われていそうな、地下牢に通じる道を  朔夜: 一気に方をつけるつもりなら、天守閣を目指すべきかと  勇斗: まぁ、お約束で地下牢から……  GM: ちなみに現在、朝ね  天戸: っとGM。信長がいそうな場所 あるいは当時いた場所と 玉や封印所を保管しているかもしれない場所の検討はつきますか?  白葉: あーまったまった地図はいいけど封印具とか美月さんの大体の位置とか推測は全く出来ない?>上忍の方々  フィオナ: 今度は社長とかぶりましたね。  勇斗: いや、天守閣を最初に襲った場合、報復処置で見張りの人とかに人質殺される可能性が。  白葉: かぶりすぎOTL  天戸: ;  GM: ホモ疑惑?いや、両刀でしたな  天戸: というか、天守閣最初に襲っても封印具ないし  勇斗: 実はあまり昼も夜も関係ない忍者(笑)  GM: 信長がいそうなのはやはり天守閣でないかい?  白葉: …なんで真面目に必死で考えてるのに疑惑が生まれるんだろー(遠い目  GM: 他は知らんけど  天戸: でしょうなあ…そこはラストな感じ  フィオナ: タイミングが悪い。  フィオナ: >疑惑  夕姫(見物): しらはんだから>疑惑  GM: 仕様です。皆様の忍耐に感謝します  朔夜: 普段の行い?  天戸: トル○コの不思議なダンジョンじゃないんだから、各階層全部回るとかは無理だしな。  勇斗: Wizじゃないんだから(w  フィオナ: 無理ですね>不思議のダンジョン  白葉: もおええOTL まぁそれはそれとしてだ どうしようか 天守閣は避けるならDは却下でしょ  天戸: 皆、腹減って倒れないように(何)  GM: あと、里を襲った時に不思議な罠を使う忍者が敵にいたので、内部には罠があるだろうと  フィオナ: とにかく、美月の安全確保→封印書及び珠の確保→信長と戦闘、が行動順位かな。  勇斗: 「具体的にはどのような?」<不思議な罠  天戸: 攻撃側のくせに罠使ったんかい…  GM: 唐突に落とし穴が出来たりだとか  夕姫(見物): D&Dか・・・>罠  白葉: ちなみに地下牢は待ち伏せが待ってる気がする  天戸: ぬぅ  天戸: それはもう攻撃妖術といわんかw  白葉: 攻撃妖術なんだろ?<罠  GM: そうともいうかもしれんけど、まぁダンジョンシナリオみたいなものだしw  フィオナ: 瞬間型の四元素系妖術かも。  天戸: ルール的にゃ発動遅延とかかと…まぁ、厄介なのはかわりなしw  勇斗: そーいや、ファンタジーの遺跡探索のノリでやれってゆってたね。  天戸: でしたな。聞き耳罠調べ鍵あけ〜  GM: わりとそんな感じかもだ  白葉: 気にいらん… 地下牢/待ち伏せ/美月居ない の三連コンボの悪寒  勇斗: 土変化で一時的に穴を、か……不思議か、それ?(^^;  フィオナ: まあ、たいていの罠なら勇斗君と私の超反射神経で殺気と危険を感知できる。  勇斗: 不意打ちはまずないからねぇ  天戸: 罠という観点なら不思議だし、まぁ妖怪だしw  勇斗: 超反射神経のおかげで。  天戸: レーダー感覚あるから接近も察知できますしな  フィオナ: ……危ない、社長と被る所だった(爆)  GM: w  天戸: メタル○アソリッドっぽく>レーダー  天戸: 危ないとかいうなやw  白葉: あーレーダー感覚ってさ 精度どんなもんなの?  勇斗: レーダーって、壁の向こうも見えたっけか?  朔夜: ん、今更気づいたけど  天戸: 距離は短くなるけど、見えたはず  天戸: >壁  朔夜: 霧になると服も霧になるんだろーか?  勇斗: ならないでしょ<服も  勇斗: その服が衣装ならともかく。  丈一郎(見物): 衣装でないとならない  GM: まぁそれはともかく、どうしますか  白葉: 人間だ くらいまでわかるのか男性女性までくらいは区別がつくのかそれとも個人の識別がつくのか?  朔夜: えっと、誰かわたしの着替え持って行ってね  天戸: 地下牢かな?  白葉: <レーダーの精度  天戸: とりあえず、社長は透明を発動。  フィオナ: 知力判定に成功すれば、詳しい事もわかる>レーダー  朔夜: 男女くらいは分かるでしょう  フィオナ: 人物を見分けたりも出来るらしい。すごいぞレーダー。  朔夜: 個人識別には判定要りそうだけど  天戸: まぁ、妖力だし。  天戸: 50CPだしw  勇斗: じゃないと役に立たないよ……盲目と組み合わせると(w←デアデビルとか  朔夜: 精度の高いものなら、普通にできますよ。  朔夜: 科学の産物でも寝  白葉: じゃあ地下牢に直接入る前に地下牢にレーダーかまして男しか居なかったら帰ろう  勇斗: レーダー、出力の強いのだとチョコとか溶けるしね。  朔夜: 電子レンジのご先祖様ですからねえ  天戸: とはいっても、ぐだぐだやってる暇は無いかもですなー>帰る  丈一郎(見物): 焔のレーダーは電波なのか?  天戸: オーラ感知・透明は常にオンの方向で  天戸: 限定無しだったはず  GM: レーダー談義もいいけどさ(何  勇斗: 博士「むぅ……レーダーでチョコが溶けたぞ……これは……よし、助手、新しいの買ってこい」 助手「その前になんか思いつけよこのボケ学者!」  天戸: いざとなったら天守閣まで吹き抜けていってやるw  天戸: おっとw  白葉: だからさっさと調べてさっさと帰る 俺としては封印具込みで考えるならいろんなルート使いそうだし  天戸: では、出発?地下牢で一票  GM: その分制限時間が縮まってることをお忘れなく。多少はよいのだがね  フィオナ: とりあえずレーダー範囲は600mか。  勇斗: とりあえずお約束として地下牢に一票。  フィオナ: 地下牢、ですかねぇ。  白葉: じゃ地下牢で ただしレーダーで内部調べて男しか居なかったら他ルート で一票  天戸: なら、即断即決。地下牢に行きましょう。妖力等は発動宣言しておいたほうがよさげ  GM: では、とりあえず地下牢への隠し通路でFA?  天戸: FA  白葉: FA  朔夜: OK  フィオナ: おけ。  勇斗: とりあえず、妖力のレーダーは壁の向こうは見えないと思うけど。  GM: では、離れた場所にある隠し井戸から内部へ・・・  白葉: 無駄だけど全妖力ON 空中歩行除く …ってなに?  フィオナ: 地中でも1/10で見れるものが、壁の向こうが見えないはずがない。  天戸: 電波なら見えないけど  天戸: 井戸か  天戸: では、内部に潜入  天戸: こっそり  白葉: こそこそ  天戸: 忍び振っときましょう  白葉: 忍び判定いります?  朔夜: 霧になってそろ〜り  フィオナ: 内部に入った所でH&Kとモップも発動ー。  勇斗: あー……600mわかるわ<レーダー  フィオナ: わかるんです>600  白葉: おっと戦闘許可をフィオナに  天戸: 透明で+9 技能14 忍び判定いきますーやっといて損は無い  フィオナ: ああ、忘れるとこだった、危ない>発砲許可  勇斗: しとくにこしたことはないけど、致命的にダメな人がいますが?<忍び ---0:55 フィオナ が燃えるダイスで3D6を振りました 2+6+4=12--- ---0:55 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+4=8---  フィオナ: 1成功。  天戸: 15成功。  天戸: …あ>忍び ---0:56 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+5+5=12---  GM: とりあえず通路を進んでいくと、レーダーな人は隠し通路を出たとこで見張りがいることに気づく  フィオナ: って、特殊な振り方が夜見のままだ。  勇斗: 2成功……  GM: 霧になってるから判定不要でかまわんよ  天戸: 朔夜さんは霧の体で来てもらったほうがいいですね  GM: <朔夜  勇斗: 物理攻撃無効か。 ---0:56 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+6+5=15---  フィオナ: すでに霧になるって宣言してますよ>朔夜さん  天戸: 白葉さーん!  白葉: ・・・・・・・・あ゛  朔夜: うん、そのために霧になるっていってる  フィオナ: って、ご主人様……  勇斗: でもさ、風の妖術で一発ってことはないか?  朔夜: ところで、誰がわたしの着替えを?  勇斗: フィオナじゃないの?  勇斗: <着替え  フィオナ: ですかねー。着替え鞄は常にもってるし。  勇斗: 勇斗はともかく、社長や、ましてしらはんはイヤだろ?(w  GM: まぁ、レーダーの範囲が広いので忍び判定に失敗してもたいしたことはなかったりもする。とりあえずこの場所はねぃ  天戸: …とりあえず、見張りどうしましょう。  白葉: ・・・・・0成功(苦笑  朔夜: しらはん以外なら、別にためらいはないかと  GM: 見張り以外には人気はないが  天戸: 何人です?  白葉: あーはいはい嫌われてるのはわかったから(苦笑  GM: 2人ほど  天戸: >見張り  朔夜: いや、怖いだけです  勇斗: レーダーでわかってる状態が、「見えてる」状態とするなら、物陰ぎりぎりから影縫いかけて11D切りを(笑)  GM: 見張りというか、牢屋番かね。誰も入ってないけど  天戸: よーくねらってw  白葉: あーこんなときこそスリープクラウドほしいよなー  天戸: 誰もいないのか  フィオナ: 600mなら、壁でいくらか差し引かれるにしても、結構上の階まで調べられると思うのですが、どーでしょ。  朔夜: 夢野だったら、使えましたがね<眠り  天戸: 駄目です、遺失だし(笑)>スリクラ  勇斗: そして1ゾロ(GURPSなら6ゾロ)(w<遺失呪文  GM: 地階だしなぁ。とりあえずよくわからん気配が大量にいることはわかるか  勇斗: まぁ、地中と見なしても天守閣の高さが60mより高いってこともなかろうし……  白葉: ってちょっとまって「牢屋に誰も居ない  天戸: さて。とりあえず、この見張りを上に気付かれんようにどうにかしましょう。  白葉: 」の? って変に切れた  勇斗: あぁ、人がいないならほっといて帰ってもいいのか。  天戸: あ、それもそーか  白葉: ここに封印具があったらおーわらいだけどね(笑  フィオナ: 城のどこらへんまでレーダーに収められます?ここなら、随分中を把握出来そう。  フィオナ: ……大笑いだ>封印書あったら  天戸: …やばい、頭の中がメタルギアだ…  天戸: 「見張り?後から首絞めればいいじゃん」とか考えてしまった_| ̄|○  GM: せいぜい4分の1程度かな  勇斗: 安土城の半径が600mなければ少なくとも平面上は全部わかるが(笑)  GM: 地下だということをお忘れなく  白葉: レーダーで封印具は調べられない…?てしまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!  白葉: 封印具の詳しい形状聞いてねぇ偽者掴まされても気付けねぇ!?(汗  勇斗: 通路や部屋にもぎっしり土が詰まってるならね<地下扱い  朔夜: あ、確かに  フィオナ: ……あぁ。  天戸: …玉と書をさがそー  勇斗: 封印書は見たことあるし。  勇斗: 玉は……どうだっけか?  天戸: 見たことは無い、はず  白葉: …HAHAHA  天戸: 玉見つけたと思ったら、ドラゴ○ボールだったらどうするんですか!(何)  天戸: …とりあえず、それっぽいものを探そう  勇斗: いらんこと聞き忘れたとか言わなかったらGMも気づかないで済んだかもしれないのに……  GM: というか聞かれたらどうはぐらかそうかなと(何  白葉: そんなん期待して偽者掴まされるほうが嫌だ  フィオナ: をいこらまてぃ。>はぐらかす  勇斗: 忍者「実は、誰も見たことはない」(w  天戸: …とりあえず、どうします?  天戸: 見張りぼてくりこかすか、引き返すか。  白葉: …それらしいものをかたっぱしからパクる しかないだろOTL  勇斗: たぶん、見張ってるのは侵入者対策だろう  白葉: まずこの地下牢に封印具があるかどうかの確認をしよう  勇斗: あとは、堀の中の水路と石垣と……もう一つはどこだ?  朔夜: 無い気が、個人的にはしますが。いくらなんでも、こんなところにと。  天戸: 井戸だっけ  勇斗: いやこんなとこには置かないだろ……  天戸: て、それここか  朔夜: 池でしたっけ?  天戸: 池が天守閣だったな  GM: 岩にカモフラージュされた隠し扉ですね  勇斗: 池の岩から天守閣、か。  白葉: うーん、誰しもそう思うからこそ裏を欠いて・・・と思うんだが というか俺ならそうする(爆  フィオナ: 井戸から地下牢、水路から井戸、隠し扉から物見櫓、池から天守閣。  勇斗: バカが引っかかってのこのこやってきて見張り倒されたら終わりじゃん。  天戸: 裏かく必要が無いほど戦力差…  勇斗: 堂々と天守閣とか物見櫓だと思うんだけどなぁ。  GM: GMが考えるのと、シナリオ内に登場するNPCが考えるのは別のことだぞ。と言っておくぞ?  勇斗: あぁ、美月様を監禁してるのは物見櫓の可能性もあるか……  白葉: じゃーとりあえず地下室から一旦戻って次はどこにしましょか  白葉: …あー今すっげいやなこと考えた  天戸: 調べるだけ調べてみます?天戸一人なら見に行くくらいはできそうですが>地下牢  朔夜: 一番やばそうな、天守閣を最後にする?  勇斗: とりあえず、しらはん弟が絡んでるのはわかってるよなぁ……僕の母上殺されたんだし、奴に。  白葉: ごめんなさいOTL<母上殺られた  勇斗: 勇斗の方が楽だが……<地下牢 影に紛れて移動すれば。  勇斗: 社長、透明化あるんだったか。  天戸: 勇斗君単体でいって見つかって殺られたら、こっちどうしようもありませんが…  勇斗: どっちが行ってもいいや。  白葉: それは社長も同じ  勇斗: そーだね<僕単体で  フィオナ: 透明感知が無きにしも有らず。  フィオナ: もとい、無いとは限らない。  勇斗: いや、勇斗がやられると焔はどうする?  勇斗: 平面化するときは焔は手放さないとあかんし。  天戸: 普通に忍者に透明感知をもっていてほしくはないなあ。勇斗君に待機してもらっていて、もし社長が見つかったら急襲。  GM: 自力行動はできません。ついでに死体覚醒とかもありませんw  天戸: w  フィオナ: 非情な事を行ってしまえば、社長がやられても代えは効くけど、勇斗君の……というか焔契約者の代えは効かない。  天戸: ですね。  朔夜: 合理的な結論です  天戸: もっと低レベルにいえば、最終決戦にそなえて傷を負う可能性は少なくしたい>勇斗君  白葉: …ふーむ つまり社長を失う可能性を地下牢を調べる価値が等価か? ということだろうな今のポイントは  勇斗: 焔をアイテムと勘違いするなよー。こいつは立派な妖怪だぞー。  天戸: 勇斗君が倒れたら焔も終わりってことですし。  勇斗: その前に、こいつが透明感知を持ってる可能性の方が低いので、等価値ではないと言っておこう。  天戸: ファンブルさえしなければ、忍びの成功度は最低で6。  白葉: …ふむ…  白葉: じゃあ…いくか?社長 一応危険があるから言ってくれとはいいずらい  天戸: いえ。この事件に関わっている事態危険バリバリですから  天戸: というわけでGM。社長透明化で、地下牢見にいきます。  GM: では、忍び判定をどうぞ  天戸: 天井にはりつきー ---1:14 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+1=7--- ---1:14 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---1:14 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  天戸: 16成功。  GM: これで勝てたらそいつは鬼だw  天戸: 勝てるなら勝ってみやがれw  天戸: とゆーわけでこそこそ。  白葉: じゃさくさく調べておくんなまし  GM: 探索結果。時間の無駄でした  天戸: 了解。すぐに戻ります  天戸: 「何もないですね」(小声)  白葉: 一応…何処に封印具があるか推測はできたけど………間違っててくれると嬉しいな  白葉: 「了解(ぼぞ」  GM: さー、次はどうするのだ  朔夜: どーしよ  天戸: ここには何もないと分かったことですし。突破か、別の通路か。  白葉: えーと跡残ってるのは?  フィオナ: えーと、レーダー有効範囲には美月さんはいないんですよね?  GM: 隠し通路B:堀の中にある水路から中へ。庭の井戸へと通じる。 隠し通路C:石垣の途中にある隠し扉から中へ。物見櫓へと通じる。 隠し通路D:離れた池の近くにある岩の隠し扉から中へ。天守閣へと通じる。  GM: いない  朔夜: うーむ、芸が無いとすることが無い……  白葉: とりあえず封印書及び玉は ノブさんが持ってると、見た  勇斗: 物見櫓に行けば、城全体を探知できるだろ。  天戸: 遮るものもそうそうないですしな  GM: 芸がないうんぬんではなく、この場合はアイデアを出しておくれ  勇斗: ふつーそうだろ。  勇斗: <魔王本人が  GM: 全体とまでいかんけど。結構広いし  勇斗: あるいはしらはんの弟。  朔夜: そりゃ、自分の目の届くところに起きたいでしょうね絵  天戸: まぁ、外だと社長の能力制限されちゃうけど  フィオナ: そう、その選択肢があるのが痛め>くろはん  天戸: くろはん…  白葉: …えーと、弟だった場合死ぬ気で頑張ります(吐血  勇斗: とりあえず、僕としては物見櫓かなぁ。  GM: 君では死んでも無理だから安心しろ  フィオナ: 同意見。  勇斗: 半径600でも入らないのか……<全体は無理  フィオナ: >物見櫓  勇斗: どんな城やねんっ!  白葉: というか黒葉で決定?黒刃氏とかぶってるのが微妙なんだが 物見櫓にいっぴょ  朔夜: ん〜  勇斗: いないし、黒刃なんて。  朔夜: 無条件に見れるわけじゃないでしょう  天戸: 黒羽?  朔夜: 壁がいくつもあれば、減衰するでしょうし  天戸: >黒刃  GM: だって、物見櫓は城の中央に建っているわけではないですよ?  白葉: あーごめんなさい羽でした(吐血  GM: そもそも城の範囲、高さはともかく広さは直径1200mじゃ足らんですよ?  勇斗: そりゃそーでしょ<中央に建ってる訳じゃない  白葉: 水路てのがちょいとねぇ…  勇斗: イヤなら行かなくても良いよ? 僕は一人でも行くから。  フィオナ: ま、行ってみるに越した事は有るまいさね。  朔夜: 井戸に行くだけですし、そこは最後でもいい気が  GM: というか最初に異様なまでの邪気と言っておいたのだけど、何かしら受け取ってくれんかのう  勇斗: そんな広いのか、安土城。  勇斗: 魔王の城なんだからそんなん当然だろと思ってましたが?  白葉: あーまってまってまって  白葉: 地図を見る  フィオナ: 同じく>当然だと思ってた  GM: そうか。言葉が足らんかったかのう  天戸: 普通に演出かと思ってました  白葉: 物見櫓の近くにどんな部屋があるか 井戸の近くにどんな部屋があるか 確認させておくんなまし<地図  フィオナ: その言葉に意味があるとすれば、何かまた変わって来るかな?  天戸: 城自体妖怪とかいわねーだろうなー  GM: 詰め所<物見櫓  フィオナ: ……言う気がして来た>城全体妖怪  勇斗: そ、そんなに広くなさそうだけど……<安土城  朔夜: 妖怪なお城って、変形合体しそう  天戸: 偽城「あ、ノブさんノブさん。今ワシの塀んとこ、五人くらい入ってきてまっせ」  白葉: 井戸のほうは?  天戸: …オーラ感知>城  勇斗: あー……安土城の跡地は私有地だそうだが……  GM: 庭の井戸の近く・・・家臣団の屋敷が近いといえば近いけど  天戸: 家臣…  白葉: 家臣団の屋敷…ふーむ  勇斗: 城下町込みで復活しとんのかい!(笑)  朔夜: 家臣の屋敷とくれば、家臣に預けてると言う可能性もありそうだ  天戸: これで城が妖怪のオーラ発してたら、ブライアン君ケテーイ  GM: 城下町というか、安土城は三層構造で第二層が家臣団の居場所だとかなんとか  天戸: そーなんだ  白葉: 希望的観測であれば家臣の屋敷のほうが詰め所より人質おいてそうだな、と思う  天戸: 個人的には  勇斗: http://castle.kiku.com/azuchi/ こんなんらしいが  天戸: 妖怪「家臣」がいるのかどうかが気になるw  GM: 実物が存在しないので、多少GMの脚色は入ってます。まぁこれはちょっとどうしようもない  フィオナ: ふぅむ……  GM: あ、ついでに城は妖怪っぽいです。あくまでぽいだけど  白葉: 希望的観測で家臣団の屋敷調査するか物見櫓でおおまかな情報を手に入れるか?の二択かな   白葉: …って妖怪かぁー困ったなー  朔夜: 妖具もオーラー出してたっけ?  天戸: 「…この城そのものが、妖怪みたいなものなんでしょうか。よくわかりませんけど」  朔夜: 「どちらにせよ、この事件は片をつけるのが一仕事なのは確定です」溜息  勇斗: http://www.tetsureki.com/home/library/aduchi/aduchi.html 城自体はこんなもんらしい。  白葉: 「…ふーむ妖建築 ってカテゴライズがあるのかもな」  勇斗: まぁ、そこまででかいなら、城じゃなくて隠れ里みたいなもんだね、街込みなら。  勇斗: 俺は城だけなんだろうと思ってたんだが……  フィオナ: あったまっがいったくーなってきたー♪……歌ってる場合じゃねぇ。  朔夜: わたしも  白葉: …水路が微妙に嫌だけど家臣団の屋敷調査に一票  GM: 外堀も込みだ  勇斗: あとね、水路ないよ安土城(笑) 周りは琵琶湖の内湖を天然の堀にしてて南側だけ地続きだったそうだ。  GM: まーぶっちゃけ新手の隠れ里みたいなもの、という解釈で問題ないと思う  天戸: 現実世界を占領してますなー  勇斗: あと、そこまででかいならその辺り一帯にあったはずの民家、つぶれてるね(w  GM: あらん、そだったか。じゃ、その辺はGMの創作で  GM: 潰れたんでないかい?  天戸: あう。  天戸: …さて。どしましょ  勇斗: 重要文化財の寺とかあったのに……_| ̄|○<周り  白葉: 私はもう意見は言った  フィオナ: くろはんにしろ魔王さんにしろ、そこらへんに頓着しそうにないもんなぁ>周り  勇斗: とにかく、一旦物見櫓に行きたい。  GM: まー、魔王シリーズの間に死んだのは万は超えてないだろう。たぶん  フィオナ: んー……物見櫓、かなぁ……  朔夜: 都市ひとつはつぶれてますが?  GM: では、物見櫓と  勇斗: 阪神淡路大震災で5000くらいだっけか?  天戸: 一旦櫓に行くとうことに異存はありません  天戸: つーわけで、行ってみますか。  朔夜: 死者はね、負傷者など入れると…… ---1:33 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: …  朔夜: ふぁんぶる?  フィオナ: ご主人様、ご主人様、ご主人様っ!  天戸: 白葉さーん?!  白葉: ………ぢゃ家臣団のほういってきますノシ  天戸: 止めます>白葉さん  丈一郎(見物): ・・・  夕姫(見物): .死ぬって(汗)  フィオナ: 命知らずですかっ!?  勇斗: 物見櫓は最悪僕一人でもいいんだけど?  朔夜: えっと、そこのメイドを人質に取りましょう  白葉: そうだよ(汗<命知らず  GM: 石垣の途中にある隠し通路か・・・では、登攀と忍び判定を。空飛べるとかなら問題ないけどって一人でいくんかい  朔夜: 愛が本物なら、きっと踏みとどまってくれるです  天戸: あまり戦力を分けたくありませんよ…  勇斗: すし詰め状態で敵がつまってなきゃ(笑)  天戸: ST21だし。ずーるずーる>白葉さん  白葉: うーむ一応抵抗はしよう負けるけど  勇斗: あぁ、ムササビの術だから地上から飛び上がるのは難しいです(笑)  天戸: 俺もいきます。あ、壁ははりつきと跳躍で。  GM: ちょっと巻きいれるかのう・・・いつまでもこんなところでぐだぐだとやってもいられん  フィオナ: ふぁんぶりゃーだからな、ロールでは止められまい。というわけで力づくで止めてくれい。  フィオナ: って、巻きが入るよっ!?(汗)  天戸: 考えすぎな感じもしますし(汗)  GM: とりあえずしらはんの持ってきた縄梯子とか使えば、社長がそれもって先行はできます  勇斗: ぎゃー、ノートン先生が勝手に更新して再起動しろとか言い出したー。  GM: で、社長はしのび判定どうぞ  白葉: 「いやーまぁこっそり行って帰ってくるだけだから平気だって」うあー命知らず怖い  天戸: ならば行きます って縄梯子の存在忘れてた_| ̄|○ ---1:36 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+6=15---  天戸: ううわ、危ない。  天戸: 7成功。  天戸: ちがう、8成功だ。  フィオナ: ダイス目が……ダイス目が、みんな危ない……  GM: 可能性はあるのう・・・ ---1:37 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+3+6=12--- ---1:37 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+2+3=11---  天戸: う  朔夜: だいじょーぶですかねー ---1:37 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+5+6=16---  天戸: 平気かな?  勇斗: 3とか4でしょ?(w  GM: ダメぽ  白葉: 大丈夫じゃないかな? うん  天戸: 良かった。さて、皆来んしゃい  天戸: なわなわなわなわなわばしごー  GM: なりたて中忍の知力(というか知覚力)と一緒にするなw<3とか4 ---1:38 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+2+4=7---  フィオナ: 社長、そんなに繰り返すと「わなばしご」に見えて危険です(えぇ)>縄梯子  勇斗: 無事に上れるわけですが。  天戸: それでも期待値で13とかいくからそれなりに安心ではありますが…w  天戸: わなかw  GM: 縄梯子があるので、登攀判定はいらない。忍び判定のみどうぞ  フィオナ: 了解。 ---1:39 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+4+2=10---  勇斗: 4成功……  フィオナ: ……って、13レベルなんだよなぁ……結構辛いが……ご主人様行くし、行くしかないよなぁ……  勇斗: っていうか朔夜さん、どうするのん? 気体の体って上昇できたっけ?  天戸: 俺が乗せてっても可>昨夜さん  フィオナ: 飛行出来なきゃ無理>気体の体上昇  勇斗: 服を着る時間あるかな?  朔夜: 夜なら、蝙蝠になるけど  天戸: 荷重拡大とST21ならへーきでしょう  朔夜: 今は違うんだよなぁ  勇斗: 朝だとさっき言われましたしねぇ……  白葉: ちょいともったいないがここで空中歩行で俺が抱えてくという手もありまふが?  朔夜: えっと、わたしが入れそうな容器あります?  GM: 夜まで待つのかとも思ってたんですがねぃ  天戸: …押し込む気か>容器  勇斗: 時間制限がどうのこうのゆーたのはGMやないかい。  GM: リアル時間のね  朔夜: なければ、誰かに運んでもらうのが一番いいのかな  勇斗: ……ゲーム内のことかと思ったわ。  朔夜: 同じく<時間  フィオナ: 朝行く事の戦力の制限と、夜まで待って事態が悪化する事を天秤にかけて、さっさと行こうって事にしたのに。  GM: いや、勇斗君の参加が37分ほど遅れたし  白葉: えーっとさ とりあえず全員が物見櫓にいかなあかんかな?どーせばれてないんだし  白葉: 下で待ってちゃ駄目?  勇斗: 気づいてないふりしてるだけかもよ<どーせばれてない  白葉: むぅ(悩   フィオナ: リスク=死の危険だからなぁ……かといってノーリスクでリターンは望めない……その損益分岐点をどこに取るかが問題。  天戸: レーダー感覚と超反射神経があればそれなりにフォローはできます 行きましょうか  朔夜: 一人で行くのならば、倒すなり逃げるなりできる人が一人で行くのがよいかと  GM: まぁ、レーダーには物見櫓に3人ほどいるのがわかりますが  GM: というかダイス振った回数でわかるという説も(自爆  フィオナ: うむ(笑)>ダイス振った回数  天戸: っすなw  白葉: とりあえず上に今いるのは社長と勇斗さんだよね?  天戸: です  フィオナ: ですね。  GM: あと、詰め所には得体のしれない気配がうろうろ  天戸: …  天戸: 得体のしれない、って  フィオナ: うわ>気配  朔夜: やばい?  天戸: …まーなんかいるってことですな  勇斗: 「……妙な気配がしますが」  GM: 大量に、ね  白葉: レーダーで調べるだけ調べて帰ってくる でいいんじゃない?  白葉: もうちょっと詳しくレーダーでわからない?<変な気配  天戸: 「…何がいても不思議じゃありませんが」  勇斗: あれかな、隠れ里の住人君とか。  天戸: かもしれませんな…  GM: 勇斗君は見たことないしなぁ  フィオナ: 勇斗君……『は』?  朔夜: 大量……蟲のたぐいかとおもった  天戸: 誰か見たことあるんかい…  白葉: 人型か獣型かくらいは?  勇斗: だから、赤とんぼのときのアレじゃないの?  GM: さー?今までBenvenutiでやった100を超えるセッションの中で、探せば出てきたかもしれんけど  GM: 人型ですね  フィオナ: ふぅむ……  フィオナ: と、考えてもわからんしなぁ……  白葉: ま、いいや闘わないならどーでも<変な気配  GM: 考えないでいいとこで考えてる気がしないでもない  天戸: とりあえず櫓に行きませんか。行けるなら全員で行きたいけど  フィオナ: ですね、とりあえずそっちに進みましょう……私たちは行くべきなのか?>櫓  GM: とりあえず、櫓の法へと進む人は再度忍び判定をどうぞ  天戸: せっかくGMが巻きいれたのに、止まってる;  天戸: 行きます。  勇斗: まぁ、どうせそんなのと戦うつもりはないし<なんかの気配 ---1:50 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+2=7--- ---1:50 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+1+2=9---  フィオナ: 忍び13だとまあ見つかるから、パスかなぁ。  天戸: 16成功。透明は偉大だ。  勇斗: 5成功 ---1:51 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+3+2=9--- ---1:51 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+1+2=7--- ---1:51 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+2=9---  天戸: うおっ  白葉: 隠密班だけでいーんじゃないかと理性は言う さぁ  フィオナ: 見つかった!?  GM: そうだな、レーダーでわかるんですが、何か気づいた様子  勇斗: 7に見つかったっぽい。  天戸: ち  白葉: ぢゃ、逃げますか  勇斗: 実は、見張りしか居ない時点で逃げるつもりでしたが(笑)  GM: じゃ、逃走っと  天戸: 他には誰もいないんですよね?  GM: 次はどーしますか  GM: いないですねぃ  朔夜: 見張りしかいないなら、交戦する意味も無いしね  天戸: 方針は決まった。水路の方から行きましょう  フィオナ: ですね。  白葉: 家臣団とこ行きますか…あぁ…見える…見えるよ…  朔夜: 天守閣は最後でいいしね  天戸: そこから可能及び必要なら内部への侵入 でいきましょうか?とりあえず、さっさと引き返し  白葉: 天守閣でノブさんの横で微笑んでる美月姉さんがありありと…(苦笑  勇斗: 内部しかないだろなぁ……  勇斗: イヤすぎるから言うな、そういうことは  天戸: 水路でしたよね?  GM: ではまず忍び判定を。物見櫓の人たち気づいてるし、水路へと近づけるかどうか  勇斗: というか……どーも熱出てきたっぽい(汗  GM: 多少のボーナスはあるけどねぃ ---1:54 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+1+6=10---  朔夜: 水中を移動しないとダメ?<水路  天戸: 大丈夫っすか…  白葉: 可能性としてはあるからさぁ(苦笑  勇斗: 4成功 ---1:54 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+6=14---  天戸: 9成功  朔夜: 栄養が足りてないのが原因か  GM: 多少は泳ぐ必要がありそうですね  朔夜: お大事に、無理は禁物です  GM: 別に水泳判定しろとはいわんが  朔夜: あぁ、水中じゃないのなら霧で水面を漂っていきます  勇斗: 腰とか手足の関節に力が入らない(^^; あと、寒気も。  白葉: 無理なら今日は休みます?GWだからまだ余裕はありそうですが  天戸: 忍者は水面の波紋で、先で堀を渡っている敵を感知したというが…;  勇斗: ぬぅ……  GM: あ、そうそう  天戸: ?  白葉: さて勇斗さんが悩んでる間に っと?  GM: 物見櫓に行った時わかるけど、美月は天守閣におるようだねぃ  天戸: …  GM: <レーダー  フィオナ: うわぁ。  朔夜: ふむ、予想の範囲内です  勇斗: ………………それは先に言おうよ(;;)  白葉: ふむり どーしよっか  フィオナ: まあ、そうだけど……しかし、なら他に行く必要は無いか?  勇斗: 封印の書は天守閣にはなかった?  GM: どこにあるのかわからなかった  白葉: 一応調べておきたいな<家臣団の屋敷  天戸: 偽ノブさん「食べちゃった」>封印の書  白葉: 狩野さんかい<偽ノブさん  GM: あるかもしれんしないかもしれんし  フィオナ: くろはんがひょっとしたらいるかもしんないしなぁ>家臣団屋敷  勇斗: ふーむ、下手に城の中探して回るよりは……いや、しかし遺跡探索と言うことは、城の中を探す必要があるか?  天戸: っつか、井戸の先の家臣団屋敷は「近いといえば近い」だけらしいですが  朔夜: ぶつかったら、無事には済みそうに無いですが<弟  GM: ついでに他に二人ほど男がいるね、美月の周囲に  白葉: …あーっはっはっはっはっはっはっは  朔夜: ひとりは信長。もう一人は誰だろう  勇斗: とりあえず、そんなとこにはないだろうがな、封印道具<過信の屋敷  フィオナ: そっちか……  朔夜: 森欄○?  天戸: 城の内部のどっかでしょうか。どのみち潜入できないと始まらんですよ  フィオナ: ええと、これで多分天守閣以外に用は無くなった気がします。  白葉: 九尾として言わせてもらえば 権力者のそばにいつも、います(笑  勇斗: 美月の目の前で信長と蘭丸がギシギシアンアン、一心不乱にスケッチする美月……が一瞬浮かんでしまった_| ̄|○  GM: いまだに内部潜入と言えるほど入り込んですらいないのがGM的に困りもの。まぁ、少々脅しすぎたのもあるけど  GM: φ(。。)(ぉぃ  白葉: そーなんだよね実は<ほとんど調べてない  天戸: ネタ増えましたなw  勇斗: しょうがないから庭先の井戸に出るルートで内部に入るか。  天戸: ですな。  朔夜: ……ありそうだ  GM: では、井戸か  天戸: たったかたー  丈一郎(見物): ぬ、地震?  GM: では忍び判定どぞ  天戸: 俺と勇斗君はやったから、他の方どうぞー  フィオナ: さすがにもう行かないわけにもいくまい。気合で振ろう。 ---2:01 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+6+3=12---  フィオナ: ……1成功。 ---2:02 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+1+6=8---  白葉: 7成功 ---2:02 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+6+1=10--- ---2:02 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---2:02 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+1+4=10---  白葉: フィオナがばれたくさいな  GM: ボーナスあるとさすがに無理か。水路には近づけました  天戸: っと、良かった。  フィオナ: ふぅ……いくつもらったんだボーナス。  白葉: あ、OK?って朔夜さんは?  GM: 朔夜さんは不要  朔夜: 霧だし  白葉: じゃ内部侵入としゃれこみますか  天戸: では。隠し通路にごう  フィオナ: ごー。 ---2:03 接続キー認証中--- ---2:03 和泉(獲物探索中)さんがやってきました---  GM: さて、浮かべる人はともかく、そうでない人は多少泳ぐ必要があります  天戸: ばんわっす  朔夜: ばbbは  白葉: こんばんは〜  GM: こんばんわ、探索中の人  フィオナ: こんばんわー。  和泉(獲物探索中): こんばんは。危険なセッションだそうでw  白葉: 水泳判定はいらんのですよね?  天戸: どうせ服なんぞ着とらん、ちゃぷん  夕姫(見物): 今晩は  天戸: そーっと入ろうそーっと  GM: いらぬ。濡れる人は濡れておけー  天戸: 濡れた。  勇斗: 衣装なので濡れてもすぐ着替えが……(笑)  フィオナ: 行動にペナルティとか来ませんよね?>濡れる  白葉: 爆薬しけったりしない?  GM: 行動不能とかない限り大丈夫。爆薬もOK  勇斗: 1Dの爆薬なんぞ扉も破れませんが(笑)  天戸: では、潜入?  フィオナ: じゃ、多少メイド服が濡れるけど良いか。  白葉: こそーりこそーり泳ぐ  勇斗: しらはん空中歩行でフィオナお姫様だっこ?(w  GM: とりあえず少しばかり泳いだあと、通路に出る。進んでいくと、やがて光が見えてくる・・・おそらく井戸だろう  丈一郎(見物): こんばんは  朔夜: ふよふよ  フィオナ: とりあえず勇斗君、レーダーごー。  白葉: あーメイド服が水含むと重そうだしそっちでいくか<お姫様抱っこ  勇斗: というか、僕と社長、体力生かして跳躍力で飛び移れるかもしれん……  フィオナ: 行くんですかっ!?  勇斗: あぁ、道自体がね。  GM: レーダーに映る人影は3名。おそらく見張りだろう  天戸: 焔跳躍、強力ですからな。  白葉: うん。冷静に考えてメイド服が濡れるって相当重いぞ?  フィオナ: まあ、そうなんですが。  朔夜: メイド服でなくても、濡れたら重いです  勇斗: 水路とつながってる井戸ってことは……じっさいはただあるだけで飲み水には使ってないな、この井戸。  天戸: さてさて…とりあえず、見張りをどうにかしなければナ。  勇斗: また三人か。  勇斗: 夕姫ちゃんいたら眠らせるんだけどなぁ。  白葉: ふーむ、まぁそれもそうだなぁ… まぁいいや抱っこで行く 普通の服より数倍重くなるだろうし  夕姫(見物): ごめんねーw  勇斗: 影縫いで縛ってやろうか。  天戸: 一人なら押さえ込めたのだが  GM: ちなみに、井戸を上るなら登攀判定ね。で、−4修正で忍び判定。飛べる人とか超跳躍持ちとかは、登攀不要で修正なしの忍び判定です  フィオナ: 抱かれてる人は?  GM: 抱かれてる人はいらんか  丈一郎(見物): 範囲足りないんでは? 夢野さんと同時発動とかしないと<夕姫さん  フィオナ: 了解。  勇斗: えーと、社長と僕は跳躍できる、しらはんは空中歩行、フィオナはだっこされ、朔夜さんは霧。  勇斗: 今度範囲拡大取ろうよ、夕姫ちゃん(w  天戸: 勇斗君と社長で押さえ込む…駄目だ、一人余る。  白葉: まぁ結局抱っこして正解か 「フィオナバランス平気か?(ぼそ」っと  GM: とりあえず判定ごー。いらんとこはさくさくいこう  天戸: 殺っちゃう? ---2:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+6=14---  天戸: 9成功 ---2:10 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+6+6=16---  フィオナ: 「はい……ありがとうございます」  天戸: …  朔夜: ばれるのを覚悟で行くしかあるまい、としか  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  フィオナ: って、16って。 ---2:10 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+3+6=13--- ---2:10 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+5+5=13--- ---2:10 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+2+6=14---  勇斗: 偽白葉「フィオナ、太ったか?」 偽フィオナ「幸せ太りです」  丈一郎(見物): ・・・  天戸: しーらーはーさーん!? ---2:10 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+1+5=11---  勇斗: 3成功  GM: まぁ、しらはんが失敗してるし  朔夜: かっこいいシーンのはずが……  天戸: …強襲?  白葉: なぁ?俺が悪いのか?1失敗(吐血  GM: 見張り忍者「何者ッ」  天戸: っちぃ  フィオナ: なしくずしに戦闘か……  白葉: すみませんOTL  夕姫(見物): 偽白葉「王子様とお姫様だ」  天戸: 突撃!さっさと片付けて、姿くらましましょう  GM: というわけで井戸から次々飛び出して戦闘です。そのまま逃げてもいいけどね  朔夜: ま、ダイス目だし  朔夜: ごー  フィオナ: ここで逃げちゃ、もう何も出来ないし。  GM: 代表者イニシアどうぞ  天戸: 勇斗さんドゾー ---2:11 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら1D6を振りました 3---  朔夜: 逃げるのもいい気がするけど、追っ手が増えそうだし ---2:11 勇斗 が1D6を振りました 5---  GM: こちら4  勇斗: 5  フィオナ: そーいや、フィオナ戦術持ってたなぁ。  GM: 負けたな。メンバー窓の順番で行動どぞ  白葉: ま、勝ってるからいいっしょ  フィオナ: ……って、そういえばさっきの発砲許可はまだ有効なのか?  GM: 有効でいいよん  勇斗: 瞬間でからみつき発動。  勇斗: とりあえず、Aに。 ---2:12 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+1+2=6---  天戸: お  勇斗: −4でよけるがよい  GM: ちなみに距離は8。射撃修正はないけど、格闘白兵戦の場合は大振りになる距離です  勇斗: GM?  GM: とりあえずよけ ---2:13 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+3+5=9---  GM: 無理ぽ  勇斗: えーと、11D斬りは届きますか?(笑)  フィオナ: 8なら届くでしょうねぇ。  GM: 距離8だというたー  勇斗: よし、ではBに11D斬り二発(笑) ---2:14 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+5+2=13--- ---2:14 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+6+2=9---  朔夜: 即死しそう  GM: 射撃受け、よけ  勇斗: あたりかけー ---2:14 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---2:14 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: 受けた避けた  天戸: ぬあっ  フィオナ: ちっ。  勇斗: はぁ!?  天戸: 敏捷−5では  天戸: >絡みつき  GM: それはAだ  勇斗: 別のに攻撃したんです。  白葉: いやそれはAでしょ  天戸: あ、そか  GM: 次の方どーぞ  フィオナ: えーと、Bに弾丸を。 ---2:16 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 6+5+5=16---  勇斗: 射撃受けって……んな増強してんのかよ……  フィオナ: すみませんごめんなさい(汗)  GM: 次の方どーぞw  フィオナ: いや、それですまないんだってば。  天戸: 暴走…  GM: あぁん、そいえばそうか ---2:16 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 1+6+1=8---  白葉: いかん主従そろってダイス目が腐ってる(苦笑  フィオナ: ええと、8を1つずらして7にします。  フィオナ: 近くの敵にかかりやがれー。  フィオナ: ……つーか、疲労7がかなり痛い。  天戸: どうなることやら  GM: では、Aに命中  GM: よけ  朔夜: 回復できるとは思えないしね ---2:18 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 当たり。ダメージどぞ ---2:18 フィオナ が白葉を見ながら7D6を振りました 6+2+2+5+5+3+4=27---  フィオナ: 27叩き。  GM: 瀕死かい・・・  白葉: ふむ  GM: 次、社長?  天戸: Bに咆哮。接近して大振り鉤爪。 って、透明ですけど相手さん俺のこと見えてるかどうか分かります?  GM: 見えてないぽいですね  フィオナ: あ、それとフィオナの弱点が1つ明らかになりましたが、依存とか明らかになっても何の問題も無しっ(笑)  GM: フィオナの弱点・・・しらはん?w  天戸: なら、咆哮の後全力攻撃で跳躍鉤爪→通常鉤爪。大振りにはならないはず  白葉: ……はーい(笑 ---2:20 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+5=14--- ---2:20 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+1=7--- ---2:20 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+1=11--- ---2:20 フィオナさんが去りました---  天戸: 全部命中。Bです。  GM: えーと、聴覚 ---2:21 接続キー認証中--- ---2:21 フィオナさんがやってきました--- ---2:21 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: よけ  フィオナ: ぶっ飛んだー。 ---2:21 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+6+3=15---  白葉: よし  GM: ファンブル、転倒。死んだくさいのでダメージください ---2:21 天戸 が気合いを入れて右手で6D6を振りました 6+4+5+6+1+5=27---  勇斗: でか  GM: 死にました ---2:21 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2(天戸鉤爪(切))を振りました 5+2+1+6=14(16)--- ---2:21 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2(天戸鉤爪(切))を振りました 4+1+1+4=10(12)---  天戸: って、咆哮でか  朔夜: ひとり始末ですね  天戸: 鉤爪無駄になった…終了  GM: 次、しらはん  白葉: Aはどーなんだったかな?  白葉: ま、とりあえず命知らず ---2:22 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 3+4+1=8---  白葉: …さっきでろよ… さて  GM: あ、フィオナはAに攻撃したんだったか・・・まぁどのみちBも鉤爪で死んでますけど  天戸: 無駄にならんかったw  GM: というかBに攻撃して暴走してAに命中かw  天戸: w  丈一郎(見物): w  白葉: Aに止め刺しに行こう 妖術別判定後 大ぶり武器の手  GM: かまん ---2:23 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+2+2=8--- ---2:23 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---2:23 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+4+6=14---  白葉: 妖術のみやね  GM: よけ ---2:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+5+3=10---  天戸: 妖術が気楽に使えるようになりましたなw  GM: ダメージかまん ---2:24 白葉 がフィオナを見ながら6D6を振りました 4+4+4+5+6+4=27---  天戸: すぱーん  フィオナ: 高っ。  白葉: 27切り  GM: 死にました  天戸: …あのー、さっきからダメージダイス全部27点なんですけどw  天戸: 妖術の。  白葉: いっちょあがり  フィオナ: あれ?(笑)  フィオナ: >全部27  勇斗: 11Dでも27だったらどうしよう。  天戸: 普通に、高いw  丈一郎(見物): ダイスみんには神様が住んでいる!?  天戸: 次昨夜さん?  フィオナ: いや、11Dは妖術じゃないし。  朔夜: じゃ、撃ちます  GM: かまん  天戸: 鉤爪でも27出ればいいのに(無理です)  朔夜: 残りはCだけ?  フィオナ: ……む、ふと気付けばフィオナって一度落ちて順番が変わってる(笑)  白葉: いやだからさっきこの目が出てたら戦闘しないですんだんちゃうのか、と  フィオナ: Cだけですね。  GM: Cだけですねぃ ---2:25 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+1+5=11---  朔夜: あぁん  GM: そーいえば変わってますなw  朔夜: 不発〜  天戸: じゃあ、フィオナはもう一回行動で(嘘)w  朔夜: 精度10はだめですね  天戸: こっち終わりー  勇斗: っていうか敏捷8がだめです(笑)  GM: 次、Cの番・・・ずいぶんと周囲に響く口笛を吹いて行動終わり  天戸: アァァン  白葉: だろーね  丈一郎(見物): 抜き打ち切ってるから−4で目標6以下ですよ・・・  フィオナ: だろうなぁ。  GM: 次、勇斗君どぞ  天戸: さっさととんずらこきましょ。  勇斗: Cに瞬間からみつき ---2:27 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+1+1=8---  GM: よけ ---2:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: 通常行動こい  勇斗: あ、−4ね ---2:27 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+6+5=15--- ---2:27 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+6+5=17---  天戸: ブ  丈一郎(見物): ・・・  GM: よしw  勇斗: ……あぁ、ただの失敗  勇斗: 一発は当たった。  天戸: 助かったw  GM: とりあえず一発目よけ  勇斗: けど、技能に−5きてるぞ  フィオナ: 武器の手だから、妖術じゃないからね>ただの失敗 ---2:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 無理ぽ ---2:28 勇斗 が11D6(焔手裏剣)を振りました 5+5+2+1+1+3+3+6+2+4+5=37---  勇斗: 斬り  白葉: よし、逃げよう  天戸: 相変わらず、壮観…  夕姫(見物): 神様かどうかはともかくなんか取り憑いてるのは間違いないね>ダイスみん  天戸: ダイスみんには魔物が潜む  GM: んーと、死んだな  天戸: すたこらさっさー  勇斗: 自分よりHP低い忍者と戦ったのはじめてなんですが。  天戸: 「早く逃げちゃいましょう」  朔夜: では、素早く逃げましょう  勇斗: さっさと内部に侵入しよう  白葉: 「すまん」  朔夜: 「急ぎましょう。すぐに増援が来ます」  天戸: 「どうせ見張り片付けなきゃ出られなかったわけですし」  GM: では、城内部へと侵入・・・  天戸: 走りながら  フィオナ: ……ケチってる場合じゃないな。GM、未使用1点消費、疲労点を4回復して移動力を元に戻します。  GM: まぁ、よかろう  GM: ちっ(何  フィオナ: ここで移動力半分は痛い。  白葉: フィオナがやばい=俺もやばい  GM: さて、城内部ですが・・・最初に言ったとおりダンジョンアタックです。マップが用意できないのでランダムイベントになってたりしますが  天戸: 建物の中なら、しょうけらのほーむぐらんどなんだが…  フィオナ: とゆーわけで、次暴発したら動けなくなります気をつけろー(汗)  天戸: うい  白葉: 暴走させないように これは命令だ(笑  フィオナ: そう言われると、必ず守らなきゃならないんで銃が撃てません(笑)>命令  勇斗: 偽フィオナ「今ので令呪を使い切りましたね。あなたはもう私のマスターではありません」(w  天戸: さて、どんなイベントが発生するやら…;  白葉: じゃあ暴走させないようにしつつ銃はふんだんにしようせよ(笑  天戸: とりあえずこっちで移動先を指定?  GM: 罠などに遭遇して発見した場合、その場で道を変えることも可能です。その場合はまたランダムイベント発生になりますが  フィオナ: 無理を言わないでください(笑)  白葉: じゃまぁ第一のランダムイベント待ちで  天戸: とりあえず罠等には注意しながら歩きましょう  朔夜: さて、どうなることやら  GM: とりあえず代表者、1D10どぞw  白葉: 勇斗さん どぞ  フィオナ: 頑張れ、主人公  天戸: ごー ---2:33 勇斗 が1D10を振りました 1---  天戸: いいのか悪いのかw  勇斗: …………  GM: くう、異様に重い・・・  白葉: まぁ1がいいとか悪いとかわかんないし  天戸: へーきっすか  天戸: さて、鬼が出るか蛇が出るか  GM: では、通路を進んでいくと扉を発見。別の道を行くならともかく、この道を進むならこの扉を行くしかないだろう  天戸: 罠技能持ってる人ー?  白葉: あるよ  フィオナ: その前に、とりあえず超反射による危険察知をー。  白葉: ただ文明が7L  朔夜: 隙間があるなら、そこから扉の向こうを覗きに行ってみるです  フィオナ: 何故。>文明L7  GM: 隙間はありますねぃ  朔夜: じゃあ、するりと  朔夜: 気配を探りつつ  勇斗: 焔おいてくなら通り抜けられるけど……←平面な人  朔夜: 感覚的には、首を突っ込んで除く感じなのだろーか?  GM: 板張りの・・・今で言うフローリングの部屋ですね。広さは15m四方くらい  白葉: あ、ごめん8Lだった<罠  GM: 奥に扉があります  朔夜: 人影とかは? あるいは血の染みとか  GM: 視覚判定どうぞ  フィオナ: あ、5分離席。  天戸: 扉を内側から見て何かありませんかー  天戸: いってらっす ---2:36 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+5+4=11---  朔夜: 5成功  GM: おお、床にべったりとした古い染みを発見  朔夜: ふむ、吊り天井ですね。  白葉: いってらっさ  朔夜: となると、無効の扉を開けてからこちらの扉を開けるべきかな  天戸: …ふと思ったが、社長って吊天井を「透過」できるのだろうか?(笑)  白葉: で駆け抜ける?<吊り部屋  朔夜: いちおう、入り口の扉と出口の扉を調べる  GM: せっかく忍者が主役なのに、今までからくり屋敷とかなかったから・・・ま、ここで出すのも間違ってる気がしますけどw  朔夜: 何でかは知らないけど、どうせ技能は無いし  GM: 調べる、とは?  朔夜: てい ---2:38 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+1+2=5---  天戸: どっかにどんでん返しとかあるかなw  天戸: うおっ  GM: まぁ罠だろうっておい  GM: 知力16だっけ?  天戸: 技能無しでも、知力16でこれは…  朔夜: そうだけど  GM: では、釣り天井の罠だと思った  白葉: 何の技能でも基本的に問題なさげ  朔夜: やっぱり〜  天戸: 解除法とかは?  フィオナ: 帰還ー。  GM: おか  天戸: おかっす  白葉: おか  丈一郎(見物): おか〜  朔夜: では、戻ってみんなに報告  夕姫(見物): おかえりなさい  朔夜: おか  天戸: 「吊天井…また、古風な罠を」  朔夜: 「床の染みにはならないで下さいね」  天戸: 「天井相手なら私は平気な気もしますが…で、どうやって通りましょう?」  白葉: 「さてこの場合発動のスイッチは床か扉か」  朔夜: 「わたしはこのまますり抜けれそうだし」  朔夜: もんだいは、主従ペア?  GM: とりあえずスイッチは扉だと思った。技能なしだからアレですが  GM: 詳しいことはわかりませんがね  勇斗: 解除は敏捷ー5でもできるのか……  朔夜: 「とりあえず、扉がスイッチになってるぽいです」  GM: もしくは鍵開け−3だね  GM: <解除  天戸: 「閉めると落ちてくる、てな感じですか」  白葉: じゃあ解除してみるか GMGM  GM: 発見は、知力−5+鋭敏感覚か鋭敏視覚だけど  天戸: それなら目標値10で発見を試みれるなぁ  朔夜: 11ですね、わたしは  白葉: 忍者の開錠道具で鍵開けと 文明8Lのぺなあり罠 とどっちがマシ?  GM: なんでそ。ちなみにTL8の罠だと、修正が−7ほどきます  天戸: 無理w  白葉: 修正ー7かい(苦笑  GM: 借りてきた開錠道具は修正なし。普通に鍵開け−3  フィオナ: まあ、TLが低いって事は逆に対処が楽って事でもあるし。  白葉: わーい借りて良かった っとまずは発見しないと解除もできないか  天戸: 文明レベル高いとマジでどうしようもない場合ありますしな  丈一郎(見物): 保安システム用ですからね<罠/8  勇斗: 7以上で保安システムだからなぁ  フィオナ: 古い罠なら古典手段で無効化出来る。  天戸: まぁ、現代で吊天井とか見る機会はまずないしw  白葉: 低い文明Lの罠もとっとくべきだったかな…まぁいいや知力ー5で発見判定 ---2:45 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+4+4=13---  白葉: わかんね  朔夜: とりあえず、振りますか  天戸: あー、他の人が発見したのも解除できますよな。 ---2:45 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+5+4=14---  天戸: 目標値10  朔夜: だめ〜 ---2:45 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+2=7---  天戸: 発見。  天戸: 三成功で。  GM: とりあえず成功した人は見つけれました  天戸: 「目には自信があるんですよ」鋭敏視覚。  GM: 解除は他人に任せることも可能  天戸: 「白葉さん、お願いします」  GM: つか固まってました_| ̄|○  天戸: 調子悪げですか…;  白葉: …ダイス目腐れてるからなぁ…えーと鍵あけ14−3で目標値11ね  勇斗: 知力−5で朔夜さんが開けるのが一番高くないか?(笑)  勇斗: あ、一緒か。  GM: 解除には知力の技能なしは使えません  勇斗: あ、そーか  白葉: 南無三  天戸: ごー ---2:48 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+1+5=7---  天戸: うし  白葉: 4成功 がちゃり  GM: 解除されますた  天戸: 「お見事」  白葉: 「ふー なんとかなったな」  朔夜: 「一安心ですね」  天戸: 「よし、行きましょうか」第一イベント、無事クリアってとこですか  GM: というわけで次のイベントにゴー  天戸: ごーごー  GM: 1D10どぞ ---2:49 勇斗 が1D10を振りました 9---  朔夜: 極端に走りますねえ  フィオナ: 極端ですねぇ。  GM: あ、同じのが出たら振りなおしね。振りなおしでもう一度同じのが出たら、そのまま確定ですけど  GM: 9が来たか  天戸: 女神様のいたずらにより、安土城には釣り天井部屋しかなかったり(嘘)  天戸: 二回でも確立、1%だけどw  朔夜: 淫ディージョーンズの昔から、石の追われるのもありそう  夕姫(見物): どういう趣味だ信長w>釣り天井部屋のみ  白葉: 個人的に、好きだな(笑  フィオナ: ま、1D4と1D5で1しか振らないGMもいるし。  GM: とりあえず通路を進んでいると・・・あ、皆さん隊列は?  天戸: (吐血)  朔夜: 吊り天井のみ、だとおしろ全部が崩れてきそう  白葉: インがとりあえず淫に変換されるのね(笑 っと隊列か  天戸: 社長は前に出てそうな気はするが…盗賊が前でしょうやっぱり(何)  勇斗: 多分一番先頭。  天戸: 社長は壁に張り付いてればいいけど(何)  フィオナ: じゃ、フィオナは殿かな。超反射持ちは散っておいた方が良さげ。  勇斗: 超反射で危険感知できるし  GM: 戦闘するつもりなら、横に2人並べます  勇斗: っていうか二人くらい並べない?  白葉: まぁ勇斗さん先頭後ろに俺朔夜さんフィオナ で社長は添乗 かな ---2:52 接続キー認証中--- ---2:52 朔夜さんさんがやってきました---  天戸: はりつき使えば、壁からで攻撃できますか>横に二人  GM: 戦闘しないつもりなら3人くらいならべますけど  丈一郎(見物): おかえり〜  朔夜さん: たでま  フィオナ: 朔夜さんさん……  天戸: さんさん…  夕姫(見物): おかえりなさい  フィオナ: おかえりなさいー。  天戸: さん さん さん 太陽の〜光〜  和泉(獲物探索中): 朔夜さんちゃんで  朔夜さん: 太陽が照ってそうだ<さんさん ---2:53 【朔夜さん】から【朔夜ちゃん】になりました---  天戸: w  GM: ぎゃああああああ(じゅう<太陽の光  天戸: 消滅!?  丈一郎(見物): ああっ、GMがw  白葉: とりあえずおか  和泉(獲物探索中): 太陽を浴びる吸血鬼。だめやんw  夕姫(見物): 悪は滅びたw ---2:53 朔夜さんは落ちました--- ---2:53 朔夜さんが去りました---  天戸: GM、やはり陽光には弱かったかw  朔夜ちゃん: 太陽に弱いとは、吸血鬼の眷属ですね  GM: まー冗談はともかく  フィオナ: つーか、さわやか3組って。>太陽の光 ---2:54 【朔夜ちゃん】から【朔夜】になりました---  天戸: 知ってましたかw  GM: 結論をどぞ  白葉: GMが悪か(笑 でどーなてるん状況  GM: <隊列  勇斗: ヨゴレは悪です(笑)  GM: しらはん案でFA?  勇斗: 二人でいいんじゃないかね?  天戸: っすね 位置的には先頭辺り  朔夜: わたしは霧なんで重なる事もできそう  白葉: 妥当だと思うんだけど<隊列  フィオナ: こんなもんでしょね>ご主人様案  天戸: 戦闘になったら白葉さん前に詰めてください。俺が壁からで、参人で戦闘できる  天戸: 参人って、逆に読むと人参だね!(どうでもいい)  白葉: いやそれはいいんだけど戦闘するなら…って何と?  天戸: いや、何か出てきたらってことで。  白葉: んー じゃあこの隊列で進みますか  GM: では、進んでいくと・・・危険察知もとい超反射神経の人たち、知力判定どぞ ---2:57 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+6+3=15---  勇斗: ダメポ  朔夜: 6がふたつも出ればね  フィオナ: む? ---2:58 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: それと同時に、先頭の勇斗君および二番目のしらはんは知力−5判定。鋭敏視覚鋭敏感覚は足せます  フィオナ: よし、繋がった。5成功。 ---2:58 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+5+1=12---  白葉: はいな  勇斗: ダメです  天戸: 天井は駄目かw ---2:58 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 3+3+6=12---  白葉: だめ  GM: では、フィオナは後から危険が迫ってくるような気がした  GM: そして勇斗君は何か踏んだ気がしました  天戸: …うお  勇斗: てへっ☆  フィオナ: 「後ろから、何か来ますっ……」ってええっ!?  朔夜: ……デスローラー?  夕姫(見物): インディージョーンズ  天戸: ごろごろごろごろ  フィオナ: マジで来るんかいっ!  朔夜: てへ、じゃなーい  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴっと後から  天戸: いやああああああああ!?  朔夜: 振り返ってみる  天戸: 「…まーさーかー」  白葉: …これかさっきの移動力ー!!  フィオナ: 「走って逃げましょう。」  朔夜: 「……嫌な予感がします」  GM: 無数の金属製三角錐が生えた壁が迫ってきます  勇斗: 無理です(笑)  天戸: えーと…天井にいてもぷちっと行く予感?  天戸: ッテ  白葉: 「はーい逃げるよー」  天戸: 壁かい!  勇斗: ぎゃー!?  GM: 刺さったらとても痛そうだ・・・  天戸: 移動力不安な人、乗ってください!  朔夜: とりあえず、迫りくる脅威から逃げましょう  天戸: 一人ならどーにかなる  GM: というわけで移動力を宣言してください  フィオナ: 7。  天戸: 9  勇斗: 跳躍力で跳び続ければー  天戸: 跳躍すれば38.  白葉: じゃフィオナお願い 移動力7  朔夜: 4  勇斗: 8  天戸: …いや、昨夜さんか;  白葉: …朔夜さんだな  天戸: 朔夜  朔夜: いや、霧だし  丈一郎(見物): 霧には効くまい  天戸: あー、霧か  GM: 移動力7「以下」の人は、追いつかれる可能性があります。霧は追いつかれても平気だろうけどw  和泉(獲物探索中): 念のため。超跳躍は10M超える場合は1ターン10Mだったはず  夕姫(見物): 非実体に影響の壁って嫌  白葉: じゃやっぱりフィオナお願い じゃぱーっと逃げよう 俺だけだな、やばいの  丈一郎(見物): 逆です。10以下なら10m  天戸: あー、1ターンにはそうでしたな(汗) 忘れてた  天戸: って  GM: というわけで移動力7以下の人(朔夜除く)、敏捷−2判定をどうぞ。失敗すると足がもつれて転びます  勇斗: いや、跳躍距離の20%か10の大きな方。  天戸: 20%じゃなかったっけ?  フィオナ: 先に言われた。  朔夜: 今のわたしには、足など無い  フィオナ: えーと、私は?  天戸: えーと、じゃあフィオナさんを乗せていきます。可能?  白葉: 社長に乗せた  白葉: <フィオナ  GM: フィオナ、体重は?  丈一郎(見物): あ、ほんとうだ。最大10まででした;;  白葉: セクハラ、というやつか(まて<体重  フィオナ: 知りません(きっぱし(えぇ))  天戸: 荷重拡大+体力21  勇斗: 22m飛べます、今なら(w  和泉(獲物探索中): 最大の20%か10Mのどちらか大きい方か。(超跳躍)  GM: まぁ、社長に乗るならなんとかなるか  GM: というわけでしらはんのみです  フィオナ: ま、どんなに重くても軽荷でしょ>フィオナの体重  GM: 判定どぞ  勇斗: あと、ダメそうな人は乗せますよ?(w  勇斗: ←体力50  丈一郎(見物): あれ・・・? あ、大きなほうか超えてたらそっちじゃん  GM: 体格的に無理ですw<勇斗  勇斗: ち(w  天戸: 体重52.5kg以上なら並荷ですw  朔夜: ふと思ったけど、大丈夫なの屋内でも?<跳躍  白葉: まーファンぶったら藁ってくれ さ判定判定  朔夜: 天井とか壁にぶつかりそう  天戸: 駄目なら走る。  和泉(獲物探索中): ですね。でも38Mの20%だから、7〜8?  天戸: いえ  和泉(獲物探索中): というわけで10かな?  天戸: 192mの20%で38mですw ---3:05 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 2+6+1=9---  和泉(獲物探索中): あぁ、そうだったのか。すみませんでした  GM: ちっ、つまらん  白葉: っち 4成功  天戸: 本人が…  フィオナ: いえ、52.5kg以上なら軽荷です。並荷になるのは105ですが(笑)>社長荷重  天戸: あー、そかw  GM: では、なんとか全員にげきれました  天戸: ってことは、無荷か?  天戸: 「……し、死ぬかと思った…」  フィオナ: 50あるのかどうかは微妙な所だ。メイド服の重さもあるし。  朔夜: では、次のイベントかな?  朔夜: 「危なかったですね」  白葉: ここはこけるべきポイントだと思ったんだが  GM: 次々行こうか  フィオナ: モップやら銃やら持ってるし。  天戸: 「白葉さん、生きてますか?」  天戸: 何とか突破、と。  白葉: 「ふー、まぁなんとか無事だったねぇ」  フィオナ: 次々ごー。  丈一郎(見物): 銃を出していたら50は超えるでしょ  天戸: まぁなんとかなるw  GM: なんか運で助かってる気がしないでもないのう・・・  GM: 1D10どぞ  和泉(獲物探索中): 偽フィオナ「漬物石があるので60キロです」  白葉: まぁ運も能力のうちさね  フィオナ: 偽フィオナ「けれど浸けておく野菜を買うお金がありません」(えぇ)  GM: 10は振らない方がいいぞ。たぶん(何 ---3:07 勇斗 が1D10を振りました 9---  天戸: 信長登場?w  勇斗: ……  天戸: 振りなおしですなw  GM: 振りなおしどぞー  勇斗: もいっかい?  夕姫(見物): 振り直し  丈一郎(見物): 降りなおし ---3:08 勇斗 が1D10を振りました 6---  朔夜: 今度は何?  フィオナ: ここで1を振れば吊り天井ご降臨だったのに。  GM: えーと6は・・・これか  天戸: 何だ何だ  勇斗: やっぱ、フィオナにはメイド服のスカートの中からいろんなものを取り出して欲しい(w  天戸: スカートを「ばっ!」と翻して…w  夕姫(見物): マシンガンとか?>取り出す  GM: なんだか天井からぽたぽた雨漏りしてる通路を通ります  天戸: …水攻め?  和泉(獲物探索中): 取り出すはスパナ!!>スカートを翻して  朔夜: 水攻め?  GM: なんか異臭がしますねぃ  天戸: ギャアアアア  フィオナ: 銃とモップはそのイメージなんですが。  勇斗: 中にはSM、ライフル、ロケットランチャーその他諸々が(w  朔夜: 酸?  白葉: 油か?  白葉: 油か?  勇斗: 異臭か……毒物とかでなんだかわかりませんか?  朔夜: とりあえず、液体の正体を見極めたい  夕姫(見物): D&Dか・・・?火炎放射器?  朔夜: 水?  GM: とりあえず社長にぽたりと雫が。じゅうっという音と焼けるような痛みがはしります  勇斗: 酸だ。  フィオナ: 酸だってさ。  白葉: まぁ…木造建築物で火攻めってのもアホくさいが  天戸: 「つっ!」  天戸: 慌てて下がって「さ、酸ですか」  丈一郎(見物): 聖水か(違)  白葉: …えーと毒無効の項は…っと  勇斗: 不幸だからか……<社長  天戸: 毒無効は効かないと思う  勇斗: 毒じゃないから。  GM: 酸は有効だ>毒無効  朔夜: 「大丈夫ですか?」  白葉: っちぇ  GM: で、どうしますか  天戸: 「このくらいなら…けど、大量に浴びたらどうなるかわかりませんね」  朔夜: 増強でなにか、あったきがするけど<酸耐性  白葉: 「…ふーむ…酸か」  朔夜: 酸にはアルカリで対抗?  フィオナ: 強行突破、出来るか?  天戸: やっぱあれかな。天井から酸がばっしゃーん?  フィオナ: それが恐いからなぁ。  白葉: とりあえずどう漏れてるのかな?  天戸: 200mくらいなら滞空できますが…  天戸: 先に天井を破っちゃうとかw  GM: 視覚判定>しらはん  白葉: うい ---3:12 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+5+6=16---  フィオナ: ……  白葉: …腐れてやがる 1失敗  丈一郎(見物): ・・・  GM: 文字通り余所見してたようでw  天戸: えーと、天戸も見てみますw  勇斗: 今時生まれの忍者だけに古典的な罠は苦手……っつーかセキュリティシステムもある意味無縁だし……はぁ。 ---3:13 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+4=12---  朔夜: わたしも見てみる  天戸: 3成功 ---3:13 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  天戸: w  朔夜: 11せーこう  GM: おおう  丈一郎(見物): w  天戸: クリットディスカー?!  夕姫(見物): w  丈一郎(見物): クリティカルじゃないかw  白葉: はー 俺いらない子なのかなぁOTL  勇斗: オンドゥルルラギッタンディスカー  朔夜: じ〜  勇斗: しらはんいらん子一直線。  勇斗: 龍騎スペシャルのゆいちゃんモード(w  白葉: しくしくしく  フィオナ: やっぱりくろはんの事で動揺してるんだろーか。  GM: 朔夜さんにはわかる。なんだか天井から染み出してるように見せかけてますけど、実際は天井裏に管か何か通っていて、そこから酸を出してるのだろう。たぶん、シャワーのように流れ落ちてきそうです  白葉: 行動に大きなミスはないはずなんだがダイス目が酷い  朔夜: 「──という感じに、見えます」と説明  天戸: 「…良く分かりますねぇ」見つつ  和泉(獲物探索中): 社長の不幸が伝染してきた?>白葉  天戸: まてやw  白葉: じゃあ社長が天井裏に入って栓してくるのがいいかな?  丈一郎(見物): いや、ダイス目は摩央ダイスがw  朔夜: 「実際、酸が染み出してるのならじきに天井が溶け崩れるでしょうしね」  天戸: 栓ってあるのだろうか  白葉: うーん ずっと酸を出しっぱにするつもりなら ないだろうね<栓  天戸: 「天井裏ですか…まさか元栓とかあるわけでもないだろうし」  天戸: 解除はできませんかね?  白葉: 「まぁ見てくるだけ見てきてもいいんじゃないか?」  白葉: 「あれば儲けもの程度で」  GM: では、見てくる?  天戸: 「ま、行くだけ行きます」天井にいきなり天窓が出現、天井裏へごう。  天戸: 見ます  フィオナ: 「誰も通らない通路というのも不便ですし」  天戸: ぴょーん  天戸: 「よっ…と」  GM: 天井裏。特に何も見当たらない  天戸: 「…なーんもありませんねぇ」  勇斗: 妖術か。  天戸: 「不思議な罠、ってのはこれでしょうか…」とりあえず戻る  丈一郎(見物): 管もないのか?  勇斗: ディレイ・スペルかなぁ  夕姫(見物): 天井裏、まっさら?  白葉: ちょい離席5分でもどってきま  GM: おそらく・・・なんというか、天井と床?の間に管があるんじゃないかと  天戸: あー  フィオナ: なるほろー。  天戸: …どうやって通ろう。  GM: 穴開けて戻って来い  フィオナ: 「強行突破か、迂回か……どちらが良いでしょうね」  天戸: …ってあ、普通にいじれますか  天戸: >管  勇斗: すんません、中の人の体調がちょっと酷くなってきました……(汗  GM: 見えませんが何か  天戸: ぬ、大丈夫っすか  GM: 大丈夫かね?  朔夜: 大丈夫ですか?  勇斗: 頭がぼーっとしてるというか、波状攻撃にずきんずきんと悪寒が。  フィオナ: 健康は大事ですよぉ。  白葉: おかっす  白葉: じゃないや ただいま  天戸: おかっす  和泉(獲物探索中): おかえり  GM: おか  フィオナ: おかえりなさいませ。  丈一郎(見物): おかえり〜  朔夜: おか  勇斗: とりあえず、この罠抜けるまではがんばります  白葉: ふむ …勇斗さんの中の人まずそうですね  和泉(獲物探索中): とりあえず体を暖めましょう。つらいようなら横に  フィオナ: というか、体調が万全でないとクサいセリフの1つも吐けないし(何)  夕姫(見物): おかえりなさい  天戸: …とりあえず帰還  白葉: 万全じゃないほうが吐ける気もするが  天戸: とうっ  GM: 内部の罠は残り2つ・・・うち1つは強制イベントだが  フィオナ: でも、頭痛と悪寒状態はさすがに無理では。  勇斗: じゃがんばるか。  天戸: これは、迂回する?変な罠に当ったらまずいですが  勇斗: そこらの戸板外して傘にするのはダメですか?  白葉: とりあえずこの罠抜けてから考えましょう 刃霧さんもそのつもりだし  フィオナ: ふむ、なるほど>傘  フィオナ: ですね>抜けてから  GM: 焔もあるし、なんとかはなるか・・・  天戸: じゃあ、そのあたりの戸をむしりましょう  勇斗: 二、三枚重ねれば駆け抜ける間は大丈夫じゃないかなぁと思うのですが。  天戸: 「お借りします」  白葉: 「どうせ返さないくせに」ばりばり  朔夜: 「返しようも無い気がしますが」  勇斗: 破るな壊すなそっと外せ。  フィオナ: とりあえず社長は天井裏を抜ければ良いだけの気も。  天戸: 「この城が残るかどうかも疑問ですがね」よっと  GM: では、皆様  天戸: うい  フィオナ: はい。  白葉: なに音たてちゃまずかった?  GM: 25mを駆け抜けるのに何ターン必要か宣言をどうぞ  フィオナ: 4ターンです。  天戸: 3ターン  白葉: えーっと移動力7だから…4ターンか?  GM: 朔夜さんは宣言不要ね。酸は実体だから  天戸: 跳躍が可なら1ターン  朔夜: えっと、7かな? 霧の体にも酸は効くの?  GM: 跳躍は不可  朔夜: いいのか  フィオナ: というかだから、社長は天井裏抜けりゃ良いんでは。  天戸: なら3で。  天戸: っと  勇斗: そこらから「殿中でござる」「殿中でござる」「くせ者にござる」「一大事に候」「この早漏」「今一人だけ違うことを申し上げ候」とかなったらどうする<音  GM: w  天戸: それもそうだ>天井裏  天戸: w  フィオナ: なんだその途中の怪しい発言は(笑)  夕姫(見物): 素敵w  白葉: いや、その状況がそっくりそのままになるなら、それはいい(笑  GM: なんつーか体調悪いのか?wいや、悪いからそういう発言が出てくるのか?w  勇斗: 思考力低下中ー。  勇斗: 熱はさほどないので、栄養不足なだけかもなー。  白葉: っとそうだったさくさく行こう じゃどうしましょうかこの4ターン  天戸: 社長は天井裏を走破ー。  朔夜: そりゃ、食べてなければね……  フィオナ: つーか、ヤバめですね。>そんな発言が出て来る  夕姫(見物): 栄養不足で、悪寒?それまずいんじゃ(汗)  GM: では勇斗とフィオナとしらはんか  勇斗: しらはんとフィオナが戸板を支えて、勇斗は戸板の下を悠々と(笑)  天戸: w  勇斗: あぁ、天井くりぬいてそこ抜けてもいいけどな、勇斗は(w  GM: では、毎ターン戸板を持っている手(手首扱い)にダメージっておいw  朔夜: 背も低いしね<勇斗  勇斗: だって背が低いもん。  フィオナ: それは死ねるし>手首ダメージ  GM: では、主従コンビ  白葉: はいな  勇斗: あー、戸板を下からささえるようにすれば速効ダメージはないんじゃないかなぁ……と思ってみるテスト。  GM: 毎ターン2Dの酸ダメージが通ります_| ̄|○  フィオナ: うむ、私もそう思うんだが。っていうかそうでなきゃやらん。>戸板を下から支える  GM: 防護点有効_| ̄|○  フィオナ: 有効でも痛いです。  GM: それをやるなら、敏捷判定  天戸: 失敗すると全身に?  白葉: OKなら俺がさらにフィオナの傘になるように戸板を  GM: 途中で落とすかも出し  白葉: これでフィオナへの手首へのダメージ防ぐ  フィオナ: ふむぅ……大きいダメージを警戒するか、敏捷力判定の失敗を警戒するか……  天戸: シャワーですしねぇ  GM: 勇斗の身長ならともかく、それはダメぽい  GM: あ、忘れてた  白葉: 駄目か…  GM: すべって転ばないか敏捷判定ね。これは一度でいいです  フィオナ: フィオナの場合、8点で手首使えなくなるしなー……  フィオナ: 嘘だ。10点だ。  白葉: じゃあ大き目の戸板もってフィオナと一緒に入る でどう?  白葉: 俺1人でもつから  GM: 移動力は下がるぞ?  勇斗: HP30点しかないの?  天戸: 重いですからな>大き目  白葉: フィオナの手が使えなくなるよりよかろう  フィオナ: 30点しかないの。高い能動防御に高いHP兼ね備えたら卑怯だと思ったから。  GM: よかろう  フィオナ: ……あ、待った。直線移動なら2ターン目から移動力+1だ。3ターンで駆け抜けられるぞ。  白葉: 俺なら2Dの酸なら運がよければ全くとおらん  フィオナ: それなら、手首が使えなくなる可能性はかなり少なくなる。  天戸: …あ。社長、三十六分の三十五でダメージ通んねーや(笑)  フィオナ: ……っつっても、防御7だしなぁ、そっちの方が安全か……  白葉: いや、できるだけ傷が出ないようにいこう フィオナなんか特に一点二点が後で響きそうだし  天戸: 俺が下いって、大きめの板持ちましょうか?  GM: では、しらはんの案で行く?  勇斗: 凍矢だったらまったく気にしなくていい(w  天戸: w  白葉: ちくしょ…ってちょっとまった 酸って熱もたない?  勇斗: 嫁入り前の婚約者に傷つけたくないよね(w  フィオナ: ま、ご主人様案で。「ご苦労をおかけして、申し訳有りません、ご主人様……」  天戸: GM。俺一人で板もったとして、全員を庇えます?  勇斗: これがフツーの酸ならね。  天戸: って、白葉さん案で行くのか。  勇斗: 妖術だったら、ただ溶けるだけ。  フィオナ: ゲーム的に言うなら、実体=酸と実体=熱は別だしねー。  白葉: ふむ…さて抜けるまで何ターンになったんだ?  勇斗: 大きくても四人は無理でしょ。  朔夜: 酸の熱は化学反応の副産物  GM: では、しらはん案で  天戸: ごー  白葉: まずこけないかの敏捷 ---3:35 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+2+2=5---  勇斗: 妖術の酸は物理法則関係ないので熱は出ません。  天戸: すばらしいw  丈一郎(見物): 無駄にクリットw  フィオナ: 無駄にクリティカルだ。  白葉: クリット いみねー  GM: こけないかどうかは勇斗とフィオナもやってねぃ ---3:36 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+2+3=8--- ---3:36 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+6=14---  勇斗: ぎりぎりだ……  GM: 惜しい・・・  天戸: 危ない…  フィオナ: ああ、今度は主従して無駄に目が良いぞ。  白葉: 「あー気にするないこれが一番妥当な手だから」っとダメージどぞ  GM: では、戸板を落とさないかの敏捷判定を4回どぞ  白葉: へーい ---3:37 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+5+6=12--- ---3:37 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+6+3=13--- ---3:37 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+6+2=9--- ---3:37 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 6+5+5=16---  天戸: 目ぇ危ない…  天戸: あ  丈一郎(見物): あw  勇斗: …………  GM: よし!w  夕姫(見物): 最後・・・  白葉: …最後で失敗 フィオナ庇おう  フィオナ: 落ちをつけないで下さい……  勇斗: アホー!  天戸: 「っあ」  丈一郎(見物): しらはんは詰めが甘いなぁw  白葉: 「しまっ」  朔夜: 最後で転んだのかな?  フィオナ: ええと、落ちそうになった戸板を支えられませんか?  天戸: いや、戸板が落ちた  勇斗: 戸板を落としました……  GM: 全身へのダメージは4D酸ですねぃ  天戸: 痛っ  朔夜: いや、転んで落としたのかなと  GM: 全員へプレゼント  朔夜: 手が滑っただけか  GM: なお、鎧型の防護点は4点ほど減少します  フィオナ: さすがにそれ痛いし、なんとか支えられないかなぁ。  フィオナ: ……って、それ無くなるって言う>鎧型減少  天戸: 飛び込んで庇う…無理か。  白葉: フィオナ庇うんでなんとかなりまへん?  GM: ささえるか・・・超反射神経もあるしなぁ  勇斗: 防護点無視?  GM: 敏捷と体力両方に成功したらOK  GM: 防護点は有効  フィオナ: うっ……>体力  フィオナ: 失敗した時のデメリットは?  勇斗: フィオナが失敗したら一人だけ助かろうと支えます←酷い人  GM: デメリットは転倒。起き上がる分余分にダメージもらいます  フィオナ: …………やめた方が良さそうだな……  フィオナ: 体力9は自信無い。  白葉: すまん 庇うから>フィオナ  GM: 庇う場合は敏捷または跳躍−2判定。成功するとフィオナを突き飛ばせますが、しらはんはこけます  白葉: ん かまいません ---3:41 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+2+6=12---  白葉: はいせいこう  GM: 敏捷−2or跳躍−2、という意味ね  勇斗: 戸板支えられませんか?(笑)  GM: では、膝立ちになって、立ち上がって、移動の3ターン?  フィオナ: ……今頭をハイセイコーが駆け抜けて行った(えぇ)>はいせいこう  GM: えーと、勇斗が支えるなら勇斗はノーダメージでいいけどw  天戸: ハイセイコー…  勇斗: 僕だけでも無傷で……(笑)  GM: とりあえず敏捷と体力ねw  白葉: あーうんいいよ俺のミスだから勇斗さんだけでもノーダメで ---3:42 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+6+6=16--- ---3:42 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+3+5=14---  勇斗: って  GM: よしw  勇斗: みすった!?  勇斗: ひどいや。  フィオナ: ボロボロだぁ。  GM: 勇斗君転倒  白葉: さ、ダメージ頂戴  勇斗: なんだよ今日の出目。  丈一郎(見物): 勇斗さぁん  勇斗: アクロバット起きあがりするもん。 ---3:42 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 4+6+1+3=14--- ---3:42 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 2+5+5+5=17--- ---3:42 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 1+1+6+1=9---  フィオナ: 橘さんの呪いだぁ。  勇斗: ダヂァナサン!  勇斗: どれがだれ?  GM: アクロバットね・・・失敗したらその分余分にダメージだよ?軽業−5の  GM: 二人とも同じです  勇斗: ー5もこねーだろ、アクロバット起きあがり。  GM: 選択ルール参照のこと  天戸: 転倒してるのを拾いにいけないだろうか…  白葉: 13点もらい 「あっちあちあちあちあちいだだだだだだ」  GM: 転倒姿勢から一気に起き上がるのは−5修正です  勇斗: 具体的には何ページ?  フィオナ: 跳躍力でボーナスがつくんで差し引き0ですよ?  GM: 253だね  フィオナ: いや、超反射があるんでさらに+2。  GM: あ、ほんとだ  フィオナ: 軽業ー5+7=+2になるはず。  GM: ということは+2か  勇斗: あぁ、それ昔のベーシックでしょ?  白葉: なんだ楽勝じゃん  勇斗: こっちは完全版しかないので。  GM: いえ、百鬼ですけど  フィオナ: いや、百鬼。  GM: ベーシック完訳は所持していないので百鬼ルールに従う  GM: というわけで+2で軽業だ。その場合2ターン分で済む  勇斗: っていうか持ってないのがおかしいんじゃないのかそれは(笑) ---3:47 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+3+5=13---  勇斗: はい成功。  フィオナ: だって、高いワリに大した情報ないし(笑)>完訳版  フィオナ: 私は持って入るけど。  フィオナ: 持ってはいるけど。  GM: 完訳を所持していない者はBenvenutiに所属するなということか?w  天戸: 俺も持ってないw  白葉: 持ってるよ 高かった(笑  勇斗: 完訳版ルールを採用する物とします、とベンベの注意書きに(^^;  フィオナ: 『ベーシック完訳版をお持ちでない方は文庫版でも構いませんが、完訳版ルールを採用する物とします。』  GM: 私が買うとしたら、追加の特徴でどれが採用されたか知るためくらいだし  フィオナ: っつっても、百鬼優先だしさ。  丈一郎(見物): 高いよねぇ・・・っていうかSW・・・いまさら文庫版だすなぁTT  GM: 文庫版が出たのか・・・  フィオナ: あくろばっとな起き上がりは百鬼の追加ルールだし。  GM: とりあえず14点と17点のダメージです>勇斗  天戸: 出てましたな>文庫版SW  白葉: 文庫版なら買おうかねぇ<SW  勇斗: 21点もらった  夕姫(見物): わざわざ古いのに外見合わせて>SW  フィオナ: ソードワールドRPG・ベーシック(発売中)/エキスパート(今度発売)  勇斗: 残り31  GM: せっかく完全版買ったというのに<SW  勇斗: 文庫版、5Lvまでしかないし。  白葉: …ねぇ 俺判断ミス、したかな?この作戦  勇斗: っつーかむしろ今度出るシナリオ集の方が。  フィオナ: いえ、ダイスミスです(苦笑)  GM: むしろ天井に穴開けてから行くというのが一番安全だったとは思うが  天戸: …はっはっはごめんなさい_| ̄|○  フィオナ: むぅ。その手OKだったのか。  白葉: …とりあえずすみませんでしたOTL  GM: というわけでランダムイベントの最後です。これが終われば内部イベントはあと強制が一つあるのみ  GM: というわけで1D10どぞ ---3:51 勇斗 が1D10を振りました 3---  白葉: のこり57 まぁ過去瘴気斬使ったと思えば  GM: つまらんのが出たなぁ・・・  天戸: ?  GM: とりあえずまた通路でございます。超反射神経持ちは知力判定  勇斗: そっちに楽しいのが出てたまるか。 ---3:52 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+1+6=12---  勇斗: 0成功 ---3:52 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+4+4=11---  フィオナ: 4成功。  GM: ついでに勇斗としらはんは知力−5判定を。鋭敏視覚感覚は足せます  勇斗: 選択ルールも、全部使うかどれも使わないかにしてほしいなぁ。  勇斗: めんどいし。  白葉: …ダイス目くされてるのにー ---3:53 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+2+3=11---  勇斗: ダメポ。  GM: 私のセッションでは全部使用だ。昔から言っていることではある  白葉: ん?選択ルールはオール使用じゃないの?紅楼夢GMは ---3:53 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+3+5=12---  白葉: だめー  勇斗: 空中時のよけ+2も?  GM: うむ  GM: すべて、と言った  勇斗: でもさ、猫びさんにそれは使うな言われてなかった? んで、そうしましょうってことになったっしょ。  フィオナ: それはなんかルール討議の時に却下されてたよーな気もするんだが>空中時よけ+2  GM: とりあえず超反射神経組は前方に危険を感じる  GM: GM判断という道を残しておいてもらったと思ったが  白葉: そしてスイッチがこん かい?  フィオナ: 「今度は、前から危険が……」  天戸: 「…何でしょう、一体」  勇斗: 却下だけでGM判断とは言われなかったと思うが。  GM: で、勇斗しらはんフィオナの順で・・・体重を・・・宣言・・・_| ̄|○  白葉: …体重…どのくらいだろ  勇斗: 35ないだろうとは言っておく(笑) 多くても40ないぞ?(笑)  GM: 全員足しても180にならない気がするのは気のせいですか  勇斗: なりませんね(w  フィオナ: それはなりませんね。>180  天戸: w  白葉: 1Dの爆薬なんかたいした重量じゃないだろうし  勇斗: しらはんが100kgとか言わなければ。  GM: えーと、どうやら危険な気がしたのは気のせいだった模様_| ̄|○  天戸: 落とし穴か?w  丈一郎(見物): ジョーなら一人でいってしまうところだった・・・<180kg  勇斗: そんなに重いの?  白葉: 200Kだっけ?  フィオナ: はーがねーのぼでぃー(謎歌)ですからね。  勇斗: 完全モードの流河だって100ないのに?  丈一郎(見物): 体重三倍・・・  GM: というわけで何も起こらず無事通過・・・  フィオナ: 「……気のせいでしたか」  勇斗: 三倍か……  天戸: 「まぁ、何もないのが一番です」  白葉: 「?」  勇斗: だから50%の増強が必要なんですよ……  GM: 予想外につまらん_| ̄|○  朔夜: GMがつまらない=無事  GM: 素通りされるとは考えてなかった_| ̄|○  勇斗: うわ苺ピザとか見ちゃった(おぇ)  フィオナ: オフに出来なくても良いけど、欠点を隠せるは欲しいよね>構成素材  夕姫(見物): 苺ピザ?  GM: というわけで内部イベントのラスト、ある意味演出  白葉: ちょっとまて幻覚みはじめてるのか?  勇斗: 美月を抱えた一茶が廊下に!?(笑)  天戸: ぬ  GM: えーと、勇斗君の中の人だいぶ調子悪い?  勇斗: ちゃうちゃう、テレビで  GM: これ終わったら中断します?  勇斗: 幻覚じゃないです。  勇斗: だいじょうぶ、へいきへいき。  白葉: ならいいけど…本気でやばいときはやばいいうてくださいね?  丈一郎(見物): あと・・・2時間以内には終わりそうだとは思う・・・w  勇斗: うむ、マジやばかったらたぶん画面見られない(笑)  GM: では、通路を進み部屋を通り抜け・・・幾度目かの部屋に全員が入った瞬間、閉じ込められます  フィオナ: 「っ!?」  白葉: 「む…?」  朔夜: 「……!?」  勇斗: 「……」  天戸: 「…く」  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴっという作動音とともに、天井の一部に開いた穴から大量の水が流れ落ちる  白葉: 危険感知は?という気にはなるが気にしないで置こう  天戸: 「水攻めっ…?!」  勇斗: 社長は天井から脱出できますね(w  天戸: w  天戸: とりあえずー  勇斗: ジョー、いなくてよかったね  天戸: …どうしようw  白葉: 「ふむ…よっこらせっと」フィオナを肩車っと  フィオナ: どうしましょう……  勇斗: 社長、天井に穴あけろ!  GM: あっという間に水は溜まっていき、ついには天井まであと30cmほどに  天戸: 「うわっ…ぷ」  勇斗: っていうか焔で切れるけど。  丈一郎(見物): ・・・おぼれるはペナ来るは・・・  天戸: 「くそっ!」天井に咆哮  朔夜: ふよよ〜  白葉: がぼがぼがぼ  勇斗: そこから上の階に脱出。  GM: がん!  勇斗: えー!?  天戸: 「…ッ駄目か?!」  フィオナ: ううむ、演出だと分かっていてもヤバめだ。  GM: 外装の戸板が破壊されると、そこには鉄板が見える  天戸: うおー  天戸: 厚いと防護点高いで  GM: そして勇斗君  勇斗: 鉄でも焔なら斬れそうだけどなぁ。  勇斗: はいな?  GM: 焔から不快そうな意識が伝わってきます  天戸: 「くそっ…」鉤爪で鉄板を殴る。まぁ、無駄ですが  勇斗: 「……どうした?」  天戸: 水、嫌い?  勇斗: 炎の剣だしねぇ  GM: 嫌いですねぃ  GM: 『我を解き放て・・・』  勇斗: うーむ、言われたとおりにするか。座して待っても死ぬだけだし。  天戸: 「だ、駄目です破れませんっ」悲鳴  白葉: まだパワーアップすんのかよ!?  GM: では、焔を抜いたとたんもの凄い熱を感じる  白葉: がぼがぼがぼ フィオナの肩車してるから呼吸まずー  勇斗: あー、妖怪の釜ゆでが……  天戸: もうだめかーと思いつつがぼがぼ  勇斗: あんた天井に張り付いてろよとにかく>社長  フィオナ: というか、この状況で肩車はかなり無駄なんでは。  勇斗: うむ。  天戸: もう天井まできてるらしいしw  白葉: いいのいいの 一分でも多く生きてもらいたいだけだから>フィオナ  勇斗: それでも水の中よりは消耗しないぞ  勇斗: 絶対に浮かんであっぷあっぷしてる方が長持ちする罠>しらはん  GM: そして一瞬の後、急激に熱が増す。  白葉: うんPLはそう思ってる(笑  天戸: うおっ  朔夜: 熱?  GM: 天井まであと数cm・・・もうダメかも、と誰かが思ったその時  白葉: まぁ熱に弱くないからいいけど  天戸: がぼがぼ  白葉: がぼがぼ  勇斗: まぁ、これがただの水だったらさあぁ……水蒸気とかすごいことになりそうよね(w あと、圧力とか。  白葉: 水蒸気爆発っすな  GM: 焔が爆発する。いや、爆発するように、見えた  天戸: 脳裏に浮かぶは社員の顔(何)  天戸: え  勇斗: 「光が……見える……」(違います  白葉: 脳裏に…何が浮んだかは言わん 多分まだ浮ぶ機会があるから(ぇ  天戸: 「晴海ーにーさんもー帰れないみたいだー…って」  勇斗: 社長の脳裏に、青空に笑顔でキメる小畑君が……(w  天戸: 結構いやだなぁ、それw  フィオナ: 社員ですよ、でも(笑)  天戸: しかも最古参なんだよなw  GM: そしてふと気がつくと、城の一部が完全に崩壊している。天井に見えるのは・・・暗雲立ち込める黒い空  白葉: 男塾塾歌でも謳ってあげんさい(笑  天戸: …うお  天戸: 「……何ですか、これ」ぼー  勇斗: 自分中心爆発目標選択かな?  白葉: 「げほごほがほ… おおこりゃすごい 誰がやったんだ?」  天戸: 「…とりあえず皆さん、無事ですか」  GM: 『熱い・・・滾る・・・渇く・・・』  丈一郎(見物): 扇形なだけかも?  勇斗: 生物と妖怪には無効で物体には超有効なのかもしれんなぁ  フィオナ: 「これが……焔の力……?」  白葉: というかもう一回きそうだよ 侵食が  天戸: 「…あんまり無茶苦茶ですよ、これは」  朔夜: 「強力ですねぇ……」  勇斗: 「ほ、焔が……」  GM: 『力が・・・我が暴虐、満つる・・・』  天戸: 「…勇斗君、大丈夫ですか?」侵食が。  勇斗: 意志判定ですか?(^^;  白葉: 「これだけの力があればなんとかなるかねぇ…といいたいが力だけでどうにかなるなら苦労しないよな」ため息  GM: 意志を足して知力で振って御覧なさい ---4:12 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+1+2=8---  勇斗: 6成功  GM: 記憶しておこう  GM: なんとか鞘に収めることはできました  GM: ただ、鞘に収めていても焔の「熱」が伝わってくる  勇斗: 「すごく……熱い」  勇斗: 凍矢だったら持ってるだけでダメージだな(笑)  フィオナ: 「……勇斗さんにはちゃんと生きていて欲しいですしね。目的を果たすだけ果たして死ぬなんて自己満足も甚だしいし」勇斗以外の誰かに言ってないかそれ、という説は無視。  天戸: 「…信長を前にして良いことだと思うべきか、悪い事と思うべきか」嘆息  GM: 『往け・・・我が望みが、待ち焦がれている・・・』  勇斗: 「……承知」  白葉: 「あーいやー全くだねぇうん」あえて流す(苦笑  勇斗: とは言ったものの、結局天守閣に行くしかなくなったわけで。  フィオナ: 「焔と信長……あるいは、引き合っているのかもしれませんね……」とかもっともらしい事を言ってみたり。  GM: うむ、では天守閣へとGO?  フィオナ: ごー。  天戸: …ですな  勇斗: 他に何をすると?(笑)  GM: 今の内に言っておきたいことがあれば、どーぞw  白葉: 他にいくところもないし  フィオナ: 「ご主人様。……必ず、共に生きて帰りましょう」  天戸: 「妖怪だからなのか、力を持つもの同士だからなのか」よっこいせと  白葉: GMが死亡フラグを立てろといってます(笑  天戸: w  GM: w  勇斗: RPGのラストダンジョンの最後のワープポイント記憶してから今度は隠れボス探しにまたワールドマップに行くようなことしろと?(笑)  GM: そんな感じかも?w  フィオナ: だいじょーぶだいじょーぶ、フラグが立つと死ぬのはセブン=フォートレスとナイト=ウィザードだけです(何)  天戸: 社長はー魔王の後にさんざか罠が待っているようだから、ここでは普通に行っておきます(笑)  勇斗: あ、レレレJも死にます(w  GM: いえ、ダイスの女神様とヨゴレ神はいたるところに存在します(何  白葉: 「………そうだな。帰ったら飯にでもするか。くれはとフィオナと、一緒に」  勇斗: 徹甲や鉢金を締め直してみたり。  勇斗: 手甲、だったわ  フィオナ: 「はい……では、参りましょう……白葉、様……」  白葉: ふー、まぁ死なないように頑張るか ダイス目はどーしようもないが  GM: 偽しらはん「フィオナ・・・もし、生きて帰れたら・・・いや、なんでもない」とかじゃないのかw  天戸: 「さて。行きましょうか」ぎゅっと拳を握り  白葉: 嫌だそんなあからさまなフラグは(笑>GM  天戸: 結構欲しかったw>偽しらはん ---4:17 接続キー認証中--- ---4:17 朔夜弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  勇斗: 偽しらはん「生きて帰ったら、受け取って欲しいものがあるんだ」(笑)  朔夜: たでま  白葉: おかーっす  夕姫(見物): おかえりなさい  丈一郎(見物): おかえり^  GM: おか  フィオナ: おかえりなさいですー。  白葉: 偽で死亡フラグを立てるな(笑  GM: まー偽が死にフラグ立てたところで、天守閣へと移動です ---4:18 朔夜さんは落ちました--- ---4:18 朔夜さんが去りました---  白葉: とりあえずそんな台詞吐くとしても弟のこと片付けないことには 俺の決着の場はここじゃない  天戸: 「…城攻めをする日が来るとは思いませんでしたが、天守閣まで来れるとも思いませんでしたね」  GM: さて・・・勇斗のレーダーに反応があるな。誰か一人、君達を待ち受けているように思える  和泉(獲物探索中): ふむ・・・・・・何気に名前で呼んでいなかった?>フィオナ  勇斗: 「…………近くに、信長博物館があって、そこに天守閣再現してたんだけど」  白葉: いや、気付いてた(笑  フィオナ: うむ。やっぱこのシーンでは呼ばないと。>名前  勇斗: っていうか最初、信長博物館の中のレプリカの天守閣で高笑いしてたらどーしようとおもってたよ。  GM: 誰も突っ込まなかったというか突っ込むキャラがいない?w  白葉: てかね。美月さんでしょ?  GM: <名前  天戸: 「いや、正直突破できるとは思わなかったということです」  GM: いえ、美月の反応ではありませんね  天戸: だーれじゃい  白葉: あれ?ノブさん?  勇斗: しらはん弟? それともオカマ?  勇斗: あるいは魔王本人か……一茶とか?  天戸: どれも、女兼  天戸: 一茶っ?!  フィオナ: おい。>一茶  GM: まぁ勇斗君は誰にもあったことないし。一茶を除いてw  白葉: 一茶でもいいよ。この際(笑  フィオナ: 夜見もセットでついてくるし(笑)>一茶  GM: さて・・・行くかい?  天戸: 戦力が増えるのは喜ばしいことです(笑)  勇斗: 「……誰か、います」  和泉(獲物探索中): 酸とか吊り天上とか、あれはオシオキセットだったのか?  丈一郎(見物): 一茶がすでに不思議パンチで魔王を沈めていた??  天戸: 行きましょう。  天戸: らぶらぶすいーと  白葉: まーここまできて引き返すというのもそれはそれで面白いかもしれんが  勇斗: 微妙にネタばれ禁止(笑)  天戸: 「…誰だかわかりますか?」  天戸: 分からなくてもいくしかないけどなー  白葉: GMGM  勇斗: 「会ったことない反応ですね……」  GM: なんでそ  フィオナ: 多分くろはんじゃないかなぁと思うんだけど。  天戸: グルグルかよ!>ここまできて引き返す  白葉: 共振とか、しないよね?  GM: おお  天戸: くろはんー?  天戸: っと  GM: しらはんはなんだか胸がどきどきします。某ナウシカのように(何  天戸: …マジデスカ  天戸: 「…けれど、行かないわけにもいきませんね」  和泉(獲物探索中): 共振して腰を左右に振る白葉(嘘)  白葉: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っち」  GM: 偽しらはん「これは・・・恋?」(ぇ  フィオナ: 「…………」ご主人様の緊張が伝染してみたり。  白葉: 恋かよ(笑  天戸: では、てくてくと。  フィオナ: 偽白葉「これは……濃い?」(意味不明)  白葉: すまん 先頭にたつで 俺の相手だ  フィオナ: では、斜め後ろに随行します。  勇斗: 偽しらはん「これは……鯉?」  GM: では、天守閣入り口  天戸: 攻撃回数増加3L(以上)は死ねるんですが  勇斗: こっちも1レベルはあるよ(w<攻撃回数増加  白葉: 恋だの鯉だの濃いだの全く(笑  和泉(獲物探索中): 偽しらはん「これは・・・・・・乞い?」  天戸: 白葉さんに続く感じですたすた  勇斗: っつーかそれ母親の仇なんだけど  天戸: 故意?  フィオナ: 欠片を完全に取り込んでいないってのはPL情報だしなぁ。  GM: 黒いコート、皮肉げな笑みを浮かべどこか怠惰な空気を纏うその男・・・  勇斗: 命乞いか物乞いか……フィオナに捨てられたしらはんの末路?<乞い  天戸: 戦闘を長引かせるといいらしいですがw  天戸: 「…何者です」  白葉: あーもう好き勝手いってくれる(笑  勇斗: 「……あなたは、まさか」  GM: 「久しぶりだな、馬鹿兄貴」  フィオナ: 「……」  天戸: 「…兄貴?」  白葉: ところで、勇斗さんに言ってないぞ?<母の仇  勇斗: 黒いコートの男のことは父親からも聞いてるだろうしなあ  朔夜: 「……弟さんですか」ぽそ  和泉(獲物探索中): 黒葉、実は妹(大嘘)  天戸: 妹かよ!  フィオナ: えええっ!?(爆)>妹  GM: そいや黒葉で名前は決定?  白葉: 「…よ、久しぶり」  GM: φ(。。)(ぉぃ  天戸: もう浸透しちゃってるし、いいのではw  夕姫(見物): 白黒赤・・・後は  フィオナ: しらはん、くろはん、くれはん。  GM: まー、まだ名乗ってもいないけどさw  白葉: あーいい代案もないし、それで<黒葉  天戸: 「……」只者じゃないのは分かる(と思う)ゆえ、構える  GM: 黒葉「ずいぶんと遅かったみたいだな?」  和泉(獲物探索中): 群青色・山吹色・瑠璃色・ライトモスグリーン  フィオナ: まさか……あと欠片が10個っ!?(えぇ)>妹 ---4:26 接続キー認証中--- ---4:26 朔夜さんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: おか  和泉(獲物探索中): おかえり  朔夜: うーむ、回線が不安定?  フィオナ: おかえりですー。  丈一郎(見物): おかえり〜  夕姫(見物): 玄葉、とか>黒羽とかぶるんなら  勇斗: 赤橙黄緑青藍紫黒白?  天戸: 偽ライトモスグリーン葉「何で兄貴は普通の名前なんだ!」  白葉: 「そっちこそ随分色々やってくれたみたいじゃないか弟…そういや名前なんて言うんだお前?」  勇斗: やっぱキースシリーズ? ---4:27 朔夜弐号さんは落ちました--- ---4:27 朔夜弐号さんが去りました---  GM: 黒葉「ああ、そういえば名乗ってなかったな・・・黒葉、でいいか」  フィオナ: 「ご兄弟、ですか……とても友好な関係には見えませんね……」モップと銃を構える。  勇斗: 「……なんとひねりのない」  白葉: 「んじゃー黒葉よ。何でお前はこんなとこに居るんだ?」  GM: 黒葉「ちょっと予定があってなぁ。別にいる意味はないんだが」  朔夜: 「友好的、ともいえそうに無い雰囲気です」  GM: 黒葉「とりあえず伝言だ・・・そこのちっこいの」>勇斗  勇斗: 「……なんですか?」  白葉: 「そうか…んじゃちょっとばかし悪いんだが…刀の錆になってくれないか?ちょっとお前の行動は俺の気分を害する」  GM: 黒葉「上でお殿様が楽しみに待ってる。さっさと行け」  勇斗: うーあー  天戸: ぬぅ。  GM: と、入り口の壁にもたれかかります  勇斗: くそ、どうしよう……コイツは里を壊滅させた仇だけど……  勇斗: く、すいません、先に行きます!  白葉: ん。頑張れ   天戸: 「……白葉さん」  GM: 逝ってこい  フィオナ: 「黒葉様、とおっしゃいましたね……あなたは、何がしたいのです?」  朔夜: じ〜〜と様子見  勇斗: 走り抜けます。  白葉: 「さて、それじゃこっちの用事も解決しようか」刀構える  勇斗: ありったけの殺気を叩きつけてからね。  GM: 黒葉「強いて言えば、楽しく暮らしたいってとこか」  天戸: 「…勇斗君一人で行かせるわけにはいきません」  白葉: 「うん全く同感だな」<楽しく暮らしたい  GM: その殺気には一切反応を見せない余裕  天戸: そういうとこは兄弟だな、と  勇斗: あぁ、こっちに残ってていいよ(^^;>社長  白葉: 方向性が違うだけだろ  天戸: くろはんに止められるかな、と思ったんですがw  GM: 黒葉「いや、アンタと戦うのは俺じゃあない」>白葉  白葉: …?まて…まさか  フィオナ: ……美月?>俺じゃない  勇斗: あぁまた顔見せだけかこのキザ野郎……  天戸: 実際に戦いたくはありませんがな  GM: 黒葉「まぁ・・・そうだな。とりあえず邪魔なヤツから先に相手しといてもらうか」  白葉: …マジで殺すかも知れんぞ場合によっては?(汗<美月さん  勇斗: 美月を使った罠ってなんなんだろう……  GM: そう呟くと、君達の背後に複数の気配が現れる  天戸: 天戸は勇斗君追おうとするけど…っち。  天戸: 「っ」  朔夜: うーむ、わたしはどーしよ  フィオナ: 振り向きましょ。  天戸: 振り向く  白葉: ほう 良かった とPL思考はおいておいて無視して黒葉に切りかかる  朔夜: いても役に立たないし、先に行くか  GM: 振り向くと、そこには忍者たちが4人ほど  天戸: 「…くそぉっ!」  白葉: ちょっとまて上忍4人は…死ぬぞ?(汗  GM: 黒葉「馬鹿とそこのメイドはこっちにきな」  フィオナ: 「……私も、ですか」  和泉(獲物探索中): 先ほど「候」といっていた4人組か・・・(え?  白葉: 「言葉に甘えて」とりあえず切りかかるけど?  天戸: 構えるが…四人かよ  GM: ひらりと回避。刀も抜かない>しらはん  朔夜: ヤバイかなぁ……  フィオナ: 演出戦闘だっ!  白葉: っち まさかバッド流れか?  フィオナ: >刀も抜かず回避  勇斗: こないだ上忍結構屠ったからこっちはあと二人か三人じゃないの?<残りの忍者  GM: 社長と朔夜さん、知力で振ってみ ---4:37 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+4=10---  天戸: 3成功  GM: この前の上忍とはちょっと格が落ちるような気がする ---4:38 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+3+3=8---  白葉: 「…っち」しかしPL的には帰って欲しいんだがな黒葉には  朔夜: 8成功か  和泉(獲物探索中): 上の下忍か  天戸: 「…さすがに戦力も切れてきましたか?この間の者達のほうが、格上だったようですよ」  朔夜: 下忍か  勇斗: どーせなら天草光臨にすりゃよかったのに(笑) 島原城こそ資料がない(w  GM: 黒葉「お前の相手は俺じゃないと言ったんだが?」>白葉  朔夜: 「油断できないのは変わらないと思いますが」  GM: そーか、その手があったかw  GM: でも、平城らしいし  天戸: 「油断しなければいいんです」  フィオナ: 「黒葉様……ならば、あなたは何故ここにいらっしゃるのです?」  白葉: 「しかしなぁ…」  夕姫(見物): お経でダメージ受ける人は参加できません>天草降臨  天戸: ぐはっ  GM: 黒葉「ちょっと予定があったんだよ」>フィオナ  和泉(獲物探索中): 神聖だったりお経だったり・・・・・・かなりのメンバーが参加不能ですね  白葉: 「女の子がな」  フィオナ: 「予定……ですか?」  GM: がな?  天戸: 女の子?  朔夜: 過去形で語ってる?  丈一郎(見物): 里の娘だろう  白葉: 「女の子が涙貯めて俺を睨むんだわ」  天戸: なる  GM: おおう  白葉: 「それだけで十分なんだ。お前の相手をする理由は」  GM: 黒葉「それが、どうした?」と背中を向けて別の方へ歩いていきます  GM: しらはんフィオナ知力判定どぞ ---4:42 フィオナ が軽く頬を染めながら白葉を見つめて3D6を振りました 4+3+3=10---  勇斗: 影分身かもしれんなぁ  フィオナ: 5成功。 ---4:42 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+2+1=8---  白葉: 7成功  GM: 黒葉、笑っていやがる  白葉: ぶっころす!  GM: 心底楽しんでますね  天戸: あー、それは許せん  フィオナ: えー、では、PL的にはよけられるの確信しつつ撃ちます。  天戸: けどここは白葉さん&フィオナに任せ  白葉: 妖術こみ全力二回攻撃!! PL的には後が怖いがここで手が抜けるか!!  GM: では、銃弾を掴む(ぇ  天戸: ぬあ!  勇斗: 魔法老女セバスゥナガセ!?  フィオナ: 「……悔しいですが。ここであなたと戦う力は、私たちには有りません」>黒葉  白葉: 「黒葉ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」  GM: 黒葉「何か用か?馬鹿兄貴」  天戸: 忍者を牽制  GM: 攻撃くるならこい  白葉: じゃぶちかます  白葉: 妖術別判定武器武器 ---4:45 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+5+4=13--- ---4:45 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+6+4=11--- ---4:45 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+4+6=11--- ---4:45 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+1+6=8---  GM: では、妖術は軽々と避けた  白葉: ALL当たり  天戸: 融合進んでねーか、こいつ  フィオナ: わー、演出モード全開だー  GM: 刀を避け、ニ発目の刀は・・・飛び込んできた人影が受ける  天戸: っと  フィオナ: え。  白葉: まてぇ!(汗  天戸: まっさか  白葉: ここかよ!!  GM: 黒葉「よかったな、復讐が果たせるぞ」と声をかけた人影は・・・  白葉: 勇斗さんー半年振りの登場よー(虚声  GM: 君を、刺すような瞳で、視線に力があるのなら何度も殺せそうな、そんな瞳で睨んでいた、あの少女だ  フィオナ: ……そっちか、やっぱり。  天戸: 黒羽はでないでしょうw  白葉: …ああそっちか  フィオナ: ここは美月じゃないでしょう。  白葉: ……っくそ  フィオナ: 「悪趣味、ですね」  白葉: 「…………そう、くるかよ」  天戸: 美月さん出るとしたら、あっちですしな。  GM: 黒葉「さぁ、行け。仇討ちだ・・・」少女に囁くように  白葉: ………………………  白葉: フィオナ、すまん  GM: というところでシーンを勇斗君に  GM: さて、勇斗君。生きてる?  白葉: おっとシーン変更か はてさて  フィオナ: つーか……終わらんな、今日は……  GM: 終わる・・・はず?  フィオナ: 私、6時限界だと思うし。無理すればもう少しなんとかならない事も無いけど。  GM: 勇斗ー  勇斗: 生きてるー  勇斗: ごめん、トイレいってた。  GM: よかった  GM: さて、勇斗君。君が天守閣を登っていくと・・・やがて終わりが見える  和泉(獲物探索中): 何部構成でしょうか、このセッションは?(もはやキャンペーン?)  勇斗: 無言で駆け抜けるー  GM: 君の全ての感覚が、ここに奴がいると告げる。ここに彼女がいると告げる。  勇斗: 「……姉さん……」  勇斗: 焔の鯉口を切る。  GM: この、扉の奥に、いる。  勇斗: えーと、演出で扉を17分割します(w  GM: w  GM: 許可する!w  和泉(獲物探索中): シュパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパパ  勇斗: 「せぇいっ!」  天戸: w  GM: 一瞬に17分割される扉。その奥にいたのは・・・  勇斗: そして、納刀と同時にばらける扉(w  天戸: 五右衛門かよw  和泉(獲物探索中): 偽大神「ぐはぁ!」>17分割  フィオナ: そっちかよっ!  フィオナ: >偽大神  天戸: オイオイ  夕姫(見物): 可哀相に大神さん、扉にされて・・・  勇斗: ほら、いくら恨みが募ると言ってもそれはマズイ(w<大神  天戸: 扉にされてたのか…;  勇斗: で、扉の奥には?  白葉: いやーまぁ…たしかに行方不明だけども(笑  勇斗: あれだ、999のおっかさんみたいに……(笑)  GM: 威風堂々とした貫禄ある武士。そしてその傍らには、肩をはだけ胸元の開いた白い長襦袢を纏った美月が、寄り添っている  勇斗: にゃにおぅこのクソ魔王が(w  白葉: うんほぼ想像どおりの光景  GM: w  勇斗: 「第六天魔王!」  勇斗: 「…………姉さん?」  GM: 信長「よく来たな、小童」  GM: 美月はただ微笑むのみ・・・その瞳に、光はない  勇斗: 「貴様……姉さんに何をした……?」  勇斗: (こ、こんどはミスくのいちオーディションか、甲賀の里……)  GM: 信長「儂が受け取った時は、すでにこのような目をしていた」  勇斗: 「…………くそっ!」  勇斗: あのクソ狐か  GM: 信長「哀れだとは思わぬか・・・? せめて儂が面倒を見てやろうと仏心を出すほどにはな」  勇斗: 「姉さんは、返してもらうぞ」  GM: 信長「断る。これはこれで、よい女子じゃ。気に入っておる」  勇斗: 「いや、どうあっても返してもらう  勇斗: 」  勇斗: 「それから、あんたはここで……封じさせてもらう!」  勇斗: って封印道具がないー!?  フィオナ: ……おお、忘れてた(素)  勇斗: 忘れるなよ(;;) ここにあると思ったんだけど……  天戸: ここにあったらもうけもの、な感じで  白葉: いや、天守閣にあると判断してここまできたはずだ  GM: 信長「そんなことを言わずに、どうだ・・・お主も儂の下に降らぬか。年が離れてはいるが、儂の義弟ということになるぞ?」  勇斗: なんつーか、白葉弟のイメージ、オンドゥルの伊坂さんなんですが。  フィオナ: それはそうなんだけど、くろはんが出て来た時点で普通にその事さえ忘れていた。  白葉: 孔雀かよ!(笑  フィオナ: まあ、勇斗君に任せてしまえって事で頭から抜け落ちたんだろうけど……しかし、これは正規ルートなのか、バッドルートなのか……  勇斗: 「残念だけど、姉さんと僕は……血のつながりは、ない。でもな、家族は帰してもらう! それに、あなたの義弟なんてごめんだ。焔も、あなたを切りたがってるんだよ?」  GM: 今のところ正規ルートだがこれから先はダイス目次第。女神様のみが知っているw  天戸: 正規なのか  天戸: 女神様…(祈)  和泉(獲物探索中): 女神様、極端なダイス目が好きだからなぁ・・・  勇斗: しかし城の外周(地下牢とか)まわったけど、黄金の爪はなかったね。  GM: ピラミッドかいw  和泉(獲物探索中): 持っていると敵がたくさん出ます  フィオナ: そうすると、あのきくたけっぽい(ぇ)趣味の悪いイベント(女の子登場)も正規イベントの1つかぁ。  白葉: ほうほうああいうのが「きくたけっぽい」というのか(あんまり知らない  天戸: w  GM: 信長「焔か・・・ふん、前は不覚を取ったが、今度はそうはいかん」  勇斗: 「今宵の焔は、血に飢えているぞ」  天戸: 当てれば吸える!  和泉(獲物探索中): 悪役、悪役。そのセリフはやられる悪役>今宵の〜  GM: 轟ッ、と焔が炎を纏う  勇斗: えー、元々は近藤勇が言ったんだぞ。  白葉: …それは創作と、違うか?<近藤勇が  GM: 信長「よかろう・・・来るがよい。美月、下がっておれ」  フィオナ: なんか、不利な方を庇って散って行きそうで恐いな>美月さん  勇斗: しかし、こないだのなんでも鑑定団、まさか本物の虎徹(しかもハネトラ)の、大小そろいで出てくるとは……  GM: というところで戦闘だろうか?  天戸: ほ、本物…  勇斗: 3000万でした(w  GM: マジか・・・  フィオナ: 出て来たねぇ>本物  フィオナ: 戦闘ですかね。  白葉: 戦闘開始ですな  朔夜: あぁ、外が明るい……  天戸: …あああああああ。HP0以下になっときゃよかった。  和泉(獲物探索中): 美月「わかりました。御館様、御武運を」  勇斗: 佐々淳之さん(浅間山荘とかの指揮官)の部下だった人(この人も有名)が、知り合いに「おまえ剣道好きだからこれやる」ってもらったらしい(w  天戸: 支援ができたのに…  GM: さて、戦闘ですがー・・・信長vs勇斗、白葉&フィオナvs少女、社長&朔夜vs忍者4名  天戸: ぶは  白葉: 同時進行?  勇斗: 社長がんばれ(w  天戸: ……すいません……四対一っていいませんか  GM: それぞれのグループで代表者1D・・・いや、全員まとめて代表者  GM: 1Dどぞ  フィオナ: じゃ、戦術持ちな私が振ります?  勇斗: 戦術もちー ---5:10 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら1D6を振りました 2---  天戸: 朔夜さんに向かわせるわけにもいかんしー  GM: こちら、3・・・  勇斗: 3以上で勝てる!(笑)  朔夜: わたしはあまり戦闘力には成らないからね ---5:10 フィオナ が軽く頬を染めながら白葉を見つめて1D6を振りました 5---  天戸: …あかん。透明が効いたとしても朔夜さんにいっちゃうし、効かなかったらそれはそれで。  フィオナ: 6。  GM: 余裕で負けたか  フィオナ: こちらからです。  勇斗: 物理攻撃はとりあえず無効だけどね<朔夜さん ---5:10 朔夜 が歌いながら1D6を振りました 4---  GM: では、そちらからどうぞ。順番は勇斗白葉フィオナ社長朔夜  天戸: 妖術がどれかが問題。  勇斗: えーと、信長との距離は?  GM: 好きに取れw  天戸: く、やったる!こんなとこで死んでたまっかい!  GM: ああ、信長も刀を抜きますだ  GM: ATOさんと私の罠シナリオもあるしねw  勇斗: えーと……とりあえず焔で二回妖術、その後フェイント、攻撃。  天戸: あはははw  GM: かまん  白葉: 全くだ<罠 ---5:12 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+1+3=8--- ---5:12 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+5+4=14---  勇斗: 妖術2発ともあたりかけ  GM: 妖術は達人のアレで受け  勇斗: えー!?  勇斗: ひでぇ…… ---5:12 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+6+5=16--- ---5:12 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+3+4=12---  天戸: 達人かーってまぁ焔も達人だった気が  勇斗: そうだっけか。  GM: えーと、一発当たりか  天戸: 達人の指導だっけ? ---5:13 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+1+2=6---  天戸: 武器の達人でなく ---5:13 勇斗 が8D6(妖術(炎))を振りました 1+6+3+1+6+3+3+2=25---  GM: 意思判定は成功  勇斗: 切り  フィオナ: 武器の達人だったはずー。  勇斗: ちょい低め  GM: 信長「むうッ!」  フィオナ: >ほむらん  天戸: おお、当った!  勇斗: で、フェイント、攻撃で二回。 ---5:13 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+2+3=9--- ---5:13 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+5+3=12---  GM: フェイント対抗 ---5:13 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+2+5=8---  勇斗: 11成功の、あたり……  GM: 12成功  勇斗: 見切られたっぽい  勇斗: ひどいや。  GM: 受け  フィオナ: 技能レベル同じか…… ---5:14 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+4+3=9---  天戸: けど技能はどっこい  GM: 受けた  GM: 次、しらはん  フィオナ: じゃ、次はご主人様か。  天戸: …白葉さんー  白葉: さっきも言ったが フィオナ、すまん  フィオナ: 「……ご随意に。例えどんな無茶をなさろうと、私があなたの背を守ります……」  フィオナ: と、心の声に答えてみる。  GM: 以心伝心  白葉: 「フィオナ、「命令」だ。あの子に手を出さず、俺を守るな」  GM: おおう  フィオナ: ……未使用CP使用の意志判定は、状況次第だな。  GM: では、それで1ターン終了w  白葉: 「俺を殺したいなら、来い。ただし、俺を殺した後、必ずあいつも殺せ。」>少女  GM: 次、フィオナ  白葉: あいつ=黒葉で  GM: 少女「・・・」  フィオナ: 「……ご主人様……」えーと……こっちに攻撃出来る敵がいないんですが(苦笑)  GM: どうしようかねw  天戸: とっととこっち片付けてそっちいかないと、白葉さんが死ぬw  天戸: ってかそれならこっち来てー!(汗)  GM: −3くらいの修正で忍者軍団撃っていいや  フィオナ: うぃ、ではそれで行きましょう。  フィオナ: 「……必ず、生きて帰る、それが約束です」忍者Aを撃つ。  GM: かまーん ---5:18 フィオナ がメイド服を翻し3D6を振りました 3+2+6=11---  フィオナ: 当たり。  GM: よけ ---5:18 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: ダメ ---5:18 フィオナ がメイド服を翻し7D6を振りました 6+6+1+1+3+1+5=23---  GM: 痛い痛い  フィオナ: 低めの23点。  GM: 次、社長  天戸: 「…月城さん、下がって!」援護射撃恩に着ます、Aに咆哮!次いで鉤爪っ  天戸: おらあああ  GM: かまーん ---5:19 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+4=8--- ---5:19 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+2=10---  天戸: ひっと!  GM: 避け、受け ---5:19 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+1+6=11--- ---5:19 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 両方当たり ---5:19 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 5+3+1+1+5+3=18--- ---5:19 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2(天戸鉤爪(切))を振りました 5+1+2+1=9(11)---  天戸: むぅ、低い  天戸: 18叩き、11切り  GM: 痛い・・・  GM: 次、朔夜  朔夜: では、言葉に従って下がりながら撃つ ---5:20 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 2+5+2=9---  天戸: おお  GM: 誰を?  朔夜: はつどう  天戸: 俺?(違) ---5:20 フィオナさんが去りました---  GM: とりあえずよけ  朔夜: Aが手負いかな。Aを。 ---5:21 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: ダメージかまん ---5:21 朔夜 が歌いながら2D6を振りました 6+3=9---  朔夜: はじかれそーだ  GM: ちびっと来た  勇斗: 9点弾く忍者はイヤだ。  天戸: 2Dと4D+2でダメージ2点しか違わないのはどういうことだ…  GM: では次、信長  GM: フェイント→攻撃→攻撃  天戸: 三回ー?! ---5:22 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---5:22 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+5+4=10--- ---5:22 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+5+3=12---  勇斗: 妖術ないのかい(笑) ---5:22 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+2+3=9--- ---5:22 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+4+3=9--- ---5:22 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+1+3=6---  GM: ダメか  天戸: おお  勇斗: ……あと一個で防御クリティカルだったのに。  白葉: なんか激しくいい勝負?  GM: 次、少女  白葉: きたか  天戸: こうなると、妖術がある分勇斗君のほうが有利か? っつか刀当てれば吸収でしたな  GM: 瘴気を纏った刀でしらはんを切る! ---5:23 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+5=12---  勇斗: 一番効率いいのは、絡みついてフェイントして斬る(笑)  白葉: こいや!  GM: 当たり  天戸: あー、絡みつきw  勇斗: 治癒不能ついてそうだなぁ……  白葉: よけない。断固として、よけん  GM: ほー、後悔するなよ? ---5:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら7D6を振りました 4+4+5+1+4+4+2=24---  天戸: …とっとと死ねや忍者団ー!  GM: 24切り  勇斗: 期待値か。  勇斗: 21点くらいか?  白葉: 15の1.5で22  白葉: 残り35  GM: 次、忍者ABが社長に攻撃、CDが集中  天戸: こいや ---5:25 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+6+1=9--- ---5:25 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: 当たりー  勇斗: しらはん死んだら、フィオナは凍矢か美月が引き取りますね  天戸: 受け、受け ---5:25 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+2=10--- ---5:25 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+4=12---  天戸: く、ニ発目もらい  GM: ダメージ  白葉: …死んだら、な ---5:26 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 4+5+1+4=14---  GM: 16切り  勇斗: ってか勇斗も死にそう……酸のせいで。  天戸: 「…これが、どうしました? 後にはいかせませんよ」 7点もらい、残り75。  GM: 次、勇斗  白葉: ごめんなさいOTL<酸のせい  勇斗: えーと、からみつき、フェイント、攻撃。 ---5:26 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+4+5=11---  天戸: ぬ、白兵戦の威力同じか… ---5:26 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+5+6=13--- ---5:26 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+2+4=8---  GM: きっついな・・・受け、フェイント抵抗、受け  勇斗: …………絡みついて、7成功であたってます ---5:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---5:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+3+3=8--- ---5:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+6+5=12---  勇斗: −4ね  天戸: っお  勇斗: …………  GM: あぁん、絡みつかれた  勇斗: フェイントは効いてないか?  勇斗: でも技能−5で……あぁ受けられてる?  GM: 受けてますね  勇斗: ちくしょー。  勇斗: なんだよ絡みつかれて12で受けるって。  GM: そっちも同じ条件じゃないかw  天戸: やっぱ超反射くらい持ってますか  勇斗: まぁ次のターンでからみつければ行動不能になるし  天戸: 技能20で超反射、あー二人とも同じ感じですなw  GM: 次、しらはん  白葉: 「いいか?俺を殺した後でいい。お前の愛した人間を殺した奴はあいつだ。悔しくはないか?親の仇に利用されて。いいのか?愛したものを殺した奴にせせら笑われて利用されて。目を、覚ませ」>少女  白葉: 以上。その他行動なし  勇斗: 誰なんだろう、この女の子。  GM: 次、フィオナ  勇斗: しらはんの新しい居候?(w  GM: 里の女の子  天戸: 里にいたあの子ですな  白葉: 落ちてるんだよねぃ  GM: あー、そうなる可能性もw  天戸: w  勇斗: 里……? って俺の同僚やん!?  白葉: …え?  GM: フィオナ行動どぞ  和泉(獲物探索中): 社長に続いてハーレムを作るか?>白葉  天戸: とりあえず撃ってくれると助かるけど>フィオナ  天戸: 落ちてます  白葉: いや、だから。落ちてる  GM: あらん  GM: じゃ、GMが代わりに ---5:31 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+2+6=12---  天戸: ずきゅーん  GM: って精度はなんぼだ ---5:31 接続キー認証中--- ---5:31 フィオナさんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: おか  フィオナ: ああ、やっと通った。  丈一郎(見物): おかえり〜  白葉: お、おかっす  和泉(獲物探索中): あ、来た来た。おかえり  朔夜: おか  GM: とりあえずなかったことにしてフィオナ、ダイスどぞw  GM: 貴女の行動順です  フィオナ: 状況が全く分からん(苦笑)10分近く落ちてたからなぁ。  白葉: とりあえず忍者撃てばいい  フィオナ: そですね。適当に傷ついてる忍者撃ちます。  GM: 忍者Aですな  天戸: 落ちろー ---5:33 フィオナ がメイド服を翻し3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: かまん ---5:33 フィオナ がメイド服を翻し3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: よけ  フィオナ: 二回目ミス。 ---5:33 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+1+6=12---  フィオナ: でも当たり。  天戸: よーしゃ  GM: ダメージこい ---5:33 フィオナ がメイド服を翻し7D6を振りました 5+2+1+3+1+4+2=18---  フィオナ: 低っ。  GM: むぅ、落ちたか・・・  勇斗: ……撃つならCとDじゃないのかと言ってみる。  天戸: 集中してますからな  白葉: まぁなんか集中してたからね  GM: とりあえずA死亡  GM: 次、社長  フィオナ: 先に言ってくれ(笑)  天戸: Cに咆哮飛ばしてみる。で、Bに鉤爪。 ---5:35 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+6=12--- ---5:35 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+4=11---  天戸: 当り。  GM: C避けB受け ---5:35 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+1+1=6--- ---5:35 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+6+6=13---  天戸: アァン  GM: よけた、受けれなかった ---5:35 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2(天戸鉤爪(切))を振りました 2+5+3+3=13(15)---  GM: 集中維持判定 ---5:35 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+1+6=12---  天戸: 15切。  GM: は、失敗  天戸: うっしゃ!  GM: とりあえず貰っておこう  GM: 次、朔夜  フィオナ: やっと過去ログで状況理解。  朔夜: じゃ、Cに ---5:36 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 1+3+3=7---  天戸: Dにお願いしたい…  GM: よけ  朔夜: はつどう  勇斗: いやDだろ……(^^; ---5:36 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: よけた  朔夜: ちちぃ  GM: 次、信長  勇斗: っていうかなんでC?(^^;  GM: ふりほどき→フェイント→手首狙い ---5:37 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---5:37 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+6+6=17--- ---5:37 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+3+2=8---  天戸: あw  丈一郎(見物): ファインとかぁ  夕姫(見物): やったw  白葉: やちゃった  丈一郎(見物): フェイント ---5:37 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+1+1=6---  GM: ふりほどいた。フェイント3成功、命中  勇斗: 激しく成功(^^;  天戸: 防御のときは目ぇいいですなぁw ---5:37 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+3+6=11---  勇斗: 受けた  GM: ううむ、次、少女  GM: しらはんを切る ---5:38 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+5+2=12---  白葉: こい  GM: 当たり  白葉: よけないと、言っている  天戸: 白葉さーん…えぇいとっとと片付けるぞ  GM: ダメージ ---5:38 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら7D6を振りました 6+2+1+5+6+5+1=26---  勇斗: なんちゅーか、11Dはフツーに受けられそうだからなぁ……  GM: 26切り  白葉: 17×1.5=25 か  GM: 次、忍者B社長に攻撃、忍者C集中、忍者Dかまいたちの術を社長に  白葉: 残り10 転倒判定 ---5:39 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+5+5=16--- ---5:39 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+3+2=6---  天戸: 「邪魔だぁぁぁぁ!」 ---5:39 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+2+3=6---  白葉: 立ってる  天戸: 後退受け、よけ。  GM: 妖術だけ当たり  天戸: っと  天戸: じゃあよけ ---5:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+1=6---  天戸: おお!  天戸: よけた…  GM: ちっ  GM: 次、勇斗  天戸: 始めてかもしれんよけ成功(何)  勇斗: からみつき、フェイント、首狙って攻撃 ---5:40 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+6+2=10--- ---5:40 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+5+1=12--- ---5:41 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+2+1=5---  天戸: あ  丈一郎(見物): あ  勇斗: クリティカルだよ……  夕姫(見物): よし  GM: いやーん  勇斗: とりあえず、妖術に−4で能動防御ね  GM: 受け受け  天戸: 飛べ!首飛べ! ---5:41 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+2=9--- ---5:41 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+3+2=7---  GM: 受けた。意思判定  勇斗: フェイント意味なかった…… ---5:41 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 成功  GM: あ、フェイント抵抗忘れてたよ  勇斗: いや意志判定ってなんの?(^^;  天戸: 達人のやつでしょう  勇斗: いや、だから攻撃クリティカルですってば。  GM: 達人は受ける時意志判定が必要なのです  丈一郎(見物): 妖術のぶった切り<意思  GM: あ、フェイントが入ってたか  GM: とりあえずクリティカル表どぞ ---5:42 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+2+3=11---  フィオナ: 相手は武器を落とす。  フィオナ: 加えて通常ダメージ。  勇斗: 通常ダメージか  天戸: おお。  GM: あぁん  勇斗: 首狙いだから…… ---5:43 勇斗 が9D6+2(焔切り)を振りました 6+5+6+4+4+4+5+4+6=44(46)---  丈一郎(見物): 信長の剣を弾き飛ばした  天戸: 信長も 刀なければ ただの人?  GM: ぶっ  白葉: たか  天戸: ST高そうだがって高!  勇斗: 46点切りで抜けたら3倍ダメージ  丈一郎(見物): 3以下がない!?  天戸: …;  GM: 2倍じゃろ  勇斗: 二倍か。  丈一郎(見物): 2倍だろ?  フィオナ: 2倍ですな。  夕姫(見物): 気合いだw  フィオナ: つーか、にしても高っ。  天戸: おそろしや…  白葉: 死んでない?  GM: つかマジかい・・・  GM: 生命力判定  勇斗: 防護点12以上じゃないと首ちょんぱ? ---5:44 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+4+6=16---  勇斗: っていうわけでもないのか。  白葉: 終わり  丈一郎(見物): HPの半分はいってそう  白葉: ?  GM: ・・・  天戸: あ、飛んだ?  勇斗: 首ちょんぱ?  GM: 転倒_| ̄|○  勇斗: 転倒か。  天戸: …しかも刀落とし…  勇斗: 武器落として、転倒……さんざんだ。  天戸: 焼いて、焼いて、切りましょうw  GM: 武器落として転倒ってなんだよ・・・_| ̄|○  白葉: 俗に言う「ふんだりけったり」というやつですな  フィオナ: 知らなかったよ、信長が小畑君(か天戸社長)の親戚だったなんて(爽やかに)  天戸: まてやw  勇斗: あ、でもこいつ自分のターンで膝立ち武器拾って起きあがりざまに攻撃とかやってくるぞ三回攻撃だから……  GM: 次、しらはん・・・  勇斗: って、行動は一回だから攻撃じゃないときは行動できないのか。  夕姫(見物): さぁ勇斗君、光秀(戦国無双版)へとランクアップだ(何)  フィオナ: 加速と攻撃回数増加は違いますからね。  勇斗: っていうかさ……さっきの、ふりほどきだけで攻撃は出来ないはずじゃ?  丈一郎(見物): そうジョーなら、可能かもしれないが  白葉: もはや語るべき言葉はない。ただ真摯に少女を見つけるだけだ  フィオナ: 見つけないで下さい。見つめて下さい。  GM: ふりほどきは、調べたら踏み出して攻撃のとこにあったので有効と解釈  天戸: 白葉さんが死ぬーーー!?  勇斗: …………なんじゃそりゃ(^^;  GM: まー、組み付きのだけどさ。同じだろう  白葉: おっとここでミスか 見つける→見つめる  フィオナ: ……次で説得しきれなかったらCP消費してでも少女撃ちますからね。  勇斗: いやいや……(^^;  白葉: 行動終了  GM: 次、フィオナ  勇斗: それはどうよ?(^^;  白葉: ま、それは後で考えようや  フィオナ: 忍者Cを撃ちますー。  GM: かまん ---5:47 フィオナ がメイド服を翻し3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: よけ ---5:47 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+2+2=10---  GM: ダメ ---5:47 フィオナ がメイド服を翻し7D6を振りました 1+1+5+6+3+1+5=22---  フィオナ: 低いなぁ。  勇斗: 後なの?(^^;  GM: むう、貰っておこう  丈一郎(見物): もうすぐ6時だし・・・  GM: 次、社長  白葉: まぁ後もう少しだけ、持つし  天戸: もう終わりそう、と言ってみる(苦笑)>信長  GM: 戦闘中にごちゃごちゃ抜かすなGM判断優先つか時間がないし_| ̄|○  GM: 議論するならセッション終わったあとにするさ  天戸: って、C集中は維持できました?  GM: 集中維持判定 ---5:48 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: 成功  天戸: 咆哮をCに。鉤爪をBに。  GM: 次、社長どぞ ---5:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+5=9---  フィオナ: 振りほどきは攻撃の一種とルールにあるからねぇ。 ---5:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+3=11---  天戸: 命中。  GM: よけ受け ---5:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+3+3=7--- ---5:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+4+2=7---  丈一郎(見物): 能動防御とダメージで2回だよ<意思持続  GM: 受けた受けた  天戸: ちっ  天戸: 維持とけやがれ  GM: あ、そいやダメージももらったか。今回の分もあわせて2回判定 ---5:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+3+1=6--- ---5:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+4+6=13---  天戸: うし。  GM: 社長の攻撃で維持失敗  GM: 次、朔夜  朔夜: Cに ---5:50 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+6+4=15---  天戸: とりあえずフィオナさんの攻撃で結構落とせるだろう。壁、壁  朔夜: しぱい  GM: 次、信長  フィオナ: や、そろそろご主人様がヤバい。  GM: 膝立ちになって終わり_| ̄|○  天戸: …っとそか  天戸: …しょうがない。全力で終わらせてやる  GM: 次、少女  GM: しらはんを切る  天戸: 外せー! ---5:51 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+4+5=14---  フィオナ: ……多分、『傾人の瞳』だと思うんだよねぇ……>少女  白葉: こい  GM: ぎりぎり当たり  GM: ダメージ  白葉: 人間にしか効かんのだが  天戸: ぽいですなぁ…白葉さんのとは威力が違う(何) ---5:51 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら7D6を振りました 2+3+4+6+5+2+3=25---  GM: 25切り  フィオナ: くろはんも同じ限定を持ってるとは限らんよ。  GM: ざくざく  天戸: いや、「黒葉の」傾人の瞳。  丈一郎(見物): アッパーバージョンですからな  白葉: CP消費する これが最後だ 次は持たないな  天戸: ちきしょー!とっとと始末するぞ  GM: 次、忍者B社長に、C集中、D前に出る  天戸: こいや ---5:52 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: 当たり  天戸: 受け ---5:53 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+5=15---  天戸: だめーじください  GM: ダメージ  丈一郎(見物): ファイズ・・・ ---5:53 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 1+6+3+2=12---  GM: 14切り  天戸: 4点。  フィオナ: とゆーか、信長より少女ラスボスのような気がして来た……  天戸: 残り71  GM: 次、勇斗  勇斗: 社長硬い(笑)  勇斗: えーと、このターンは全力攻撃していいんだよなぁ……  天戸: この日のために、狩野さんを越しました(笑)  GM: 何気に防護点あげてるからなぁw  丈一郎(見物): くぅ、今のジョーでは勝てない(マテ)  勇斗: つぎで武器を拾って、その次でやっと立ち上がるから。  天戸: 勝つ気かよw  GM: 全力可能ですな  天戸: 昼襲えば…w>ジョー  勇斗: とりあえず、絡みつき、全力三回攻撃フェイント即攻撃、攻撃、首狙い(笑) ---5:55 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+5+3=9---  GM: うわーん  天戸: 落ちたなw ---5:55 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+1+3=7--- ---5:55 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+1+6=8--- ---5:55 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+6+1=12---  丈一郎(見物): どうせなら脳を〜w  GM: えーと、全部受動判定w  勇斗: えーと、絡みついて13成功で当たって当たり。  勇斗: 空手も持ってないの!? ---5:56 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---5:56 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+2+4=8--- ---5:56 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+4+5=15---  GM: ダメか ---5:56 勇斗 が9D6+2(焔切り)を振りました 4+3+6+6+6+1+4+6+2=38(40)--- ---5:56 勇斗 が9D6+2(焔切り)を振りました 1+3+6+6+2+5+2+3+5=33(35)---  天戸: ひぃぃ  勇斗: 40切りと35切り  GM: 死ねる・・・  天戸: 何ですかこれ  丈一郎(見物): syごっ  GM: えーと・・・  夕姫(見物): やるなぁ・・・  白葉: 終わったっしょ ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+1=3--- ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+1+5=12--- ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+6+1=13--- ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+1+5=12--- ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+1=8--- ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+4=6---  天戸: w  丈一郎(見物): w  勇斗: ……む、完全版でやっとこふりほどき発見。攻撃の一種、か。 ---5:57 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+5+6=17---  天戸: 出る場所間違ってるよw  天戸: あw  夕姫(見物): お  GM: ぶー!?  フィオナ: あ。  丈一郎(見物): あ  白葉: 終わった  天戸: おっしゃー!  勇斗: 死んだ?  GM: 死んだ・・・いいとこなしかい、ラスボス_| ̄|○  勇斗: 愛だろ、愛(笑)  天戸: 後は封印…?  天戸: 愛かよw  朔夜: かな?  フィオナ: つーか、どうしよ、このターン……  GM: 畜生、代わりにしらはん殺してくれるわ  丈一郎(見物): 女の子は信長が・・・なわけないよなぁ  勇斗: まぁ、あとはがんばってくだちぃ  天戸: さーせーるーかー ---5:58 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+3=10---  白葉: はいなはいな  GM: 当たり  GM: ダメージ  フィオナ: って、何故?  勇斗: cpつかって消せよ、死ぬ前に(^^;  白葉: なして? ---5:58 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら7D6を振りました 6+2+4+6+3+6+3=30---  天戸: フィオナさん、庇って  GM: 30切り  白葉: いや、あのー そうじゃなくてさ  天戸: って  フィオナ: いや、順番明らかに違う。  GM: さっきCP使って消さなかった?  白葉: 俺の、ターンでしょ?  GM: ってごめん、しらはんターン_| ̄|○  天戸: 信長だったからw  GM: ショックが大きすぎた模様_| ̄|○  天戸: 無理もない?;  白葉: ふむ…さてどうしたものか  夕姫(見物): 演出には入らないのねw  白葉: とりあえず ---6:00 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+3+6=13---  白葉: …ふむ。  フィオナ: そこで16とは振ったら、エラい事でしたな。  フィオナ: とか。  白葉: /……ディザームろうかなぁ…今更だけど 初志貫徹すべきか…?  勇斗: これで女の子の武器に治癒不能ついてたらどーするつもりなんだろう?(^^;  フィオナ: そんときはそんときでしょう。そこまで考えてたらやってけないし、そこまで考えちゃったら命知らずでCPもらえない。  フィオナ: そして苦労するのはまわり(苦笑)それが−15CP特徴。  白葉: …よし。初志貫徹 フィオナと、少女に 静かに微笑む 行動終了  GM: 次、フィオナ  フィオナ: ……………………微笑まれたよ。  GM: なんかその微笑は死にフラグつーか死の直前の表情ですねw  勇斗: 大空に笑顔のしらはんが?(^^;  天戸: だってこのままほっとけば一秒後には死ぬ状況ですしw  フィオナ: ……あー、どうしようー……  白葉: うーむ…正直PLは嫌だがPCとしてはこの道しかない  朔夜: 大丈夫、死んでも生き返らせてあげるから  朔夜: 他人に影響の命を買えるし  フィオナ: PLとしてもPCとしてもご主人様>>>>>少女 ぐらいの優先順位なんだが、微笑まれちゃったからなぁ……  GM: 命は防御能力に属してなかったか?  夕姫(見物): 恐山登るの、フィオナさんだったのか・・・(何)  天戸: マジかw  フィオナ: ………………………………忍者Cを撃ちます。  天戸: 社長、何気に11点しか喰らってないし。 ---6:06 フィオナ がメイド服を翻し3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: あ、防御能力は特に問題ないのか  フィオナ: っておい。  GM: ぶ  天戸: っぶは?!  白葉: おい(笑  GM: フィオナ、惑っている模様w  天戸: …気絶?  朔夜: 愛が無い?  天戸: って、疲労で気絶はしないか  フィオナ: ……暴走の17ですので、GM、どうぞ。  丈一郎(見物): 妖術で気絶はない  天戸: HPから削るんだっけか  丈一郎(見物): シアネアで間違えましたTT  天戸: …仲間一人の弱点…  GM: ふむん、何をするかのう  丈一郎(見物): うむ、HPにいく  フィオナ: とりあえず5点疲労、2点ダメージ(残り28)  勇斗: 「宇宙から来た妖怪の中には、他人に命を分け与えることが出来るものもいるということですが、さだかではありません」だってさ<命  フィオナ: で、疲労限界による行動不能になります。  天戸: ……左手も弱点と言うのだろうか?  フィオナ: だから、ファンブル表の17でなく。  フィオナ: 暴走で17振ると、その効果はGMに委ねられるですよ。  朔夜: ウルトラマンが元ネタだね。ぞフィーだったか  天戸: てあー、そうだった  勇斗: 某隊長「私には命が二つある。一つは私の……そして、もう一つも私のものだ」(w  GM: 女神様に任せる(GMの悪意多少あり)のとGMの悪意というかヨゴレGMの悪意とどっちがいい?w  天戸: いんぐらまん…  フィオナ: 躊躇い無く3番(えぇ)  勇斗: 暴発して衝撃でフィオナが全裸に!?←いい加減黙れ  勇斗: 知ってるんだ(w<イングラマン  天戸: 知ってますw  フィオナ: いや、2番で良いのか。とりあえず、ヨゴレGMの悪意でー>ファンブル効果  GM: 5、6、7、14のどれかにするか  丈一郎(見物): ああ、思い出したw<機動〜  GM: 迷ってるので1D4で決めてしまうか  和泉(獲物探索中): 14,14  GM: 祈れ ---6:11 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら1D4を振りました 4---  天戸: 14…  フィオナ: 一番ダメっぽいな。  GM: 吹き飛んだ( ´▽`)y-~~~  フィオナ: 14は回復ですが。  天戸: …吹き飛び?  GM: ・・・あれ?( ´▽`)y-~~~  白葉: まー別に4が14だとは言ってねえですがね  和泉(獲物探索中): 大きな隙では?  朔夜: 服が、か?  フィオナ: それはスペシャルファンブル>大きな隙  GM: 11と普通に間違ってた( ´▽`)y-~~~  フィオナ: そして服が吹き飛ぶのは妖術ファンブルの11。  和泉(獲物探索中): じゃない、反転?  フィオナ: じゃ、11で?  和泉(獲物探索中): とっさに桃いつかなければ振りなおすw>14  天戸: けどフィオナさん、鎧型だった気も  丈一郎(見物): 11で下着か?  GM: じゃあ11で( ´▽`)y-~~~  和泉(獲物探索中): とっさに思いつかなければ振りなおすw>14  GM: w  フィオナ: えーと、態度パックとか以外の全妖力・妖術解除。  勇斗: フィオナの能力激減ですね。  天戸: …メイド服ずばーん  和泉(獲物探索中): 大きな物音が上がり色とりどりの閃光が走り、異臭が立ち込めた後、裸のフィオナが  GM: しらはん。後で爆発音  夕姫(見物): 忍者達に隙が!?  フィオナ: 「こんな時にっ……いえ……こんな時だから、こそ……?」  白葉: 「フィオナ!?」  勇斗: そう、それは目の前の女の子をきょとんとさせるために!  和泉(獲物探索中): 異国美人の裸を見た忍者達に動揺が!!  白葉: 後ろを振り向いてフィオナにかけよりたい…が行動終了してるしなぁ  天戸: そんな忍者、助かるけどなんか嫌だw>隙が出来る忍者  勇斗: 忍者全員が真っ赤な噴水を出したりしますか?  フィオナ: さーご主人様。目の前でフィオナがピンチになってても、まだ初志貫徹なさいますかにゃ?  GM: ちらっと見るとぼろぼろになったメイド服を纏い、ほとんど下着姿のフィオナが>しらはん  和泉(獲物探索中): あ、ネコミミがついたにゃ(笑)  白葉: …そーくるかよ   白葉: でももうこのターンは行動したらあかんのでしょ?  天戸: このまま白葉さんが殺されるとー、女の子フィオナさんに襲い掛かるかなっとかいってみるテスト  GM: そーくるだろ、普通  GM: だねぃ  GM: さて次、社長  丈一郎(見物): 未使用で追加行動とかは? GM判断だけど  GM: ちなみに5はフィオナ、6はしらはん、7は少女に当たる予定だった( ´▽`)y-~~~  天戸: えーと、集中してるの誰だ  GM: えーと、C  天戸: んならCに咆哮。で、Bに全力攻撃二回。 ---6:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+4=13--- ---6:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+6=15---  GM: かまん ---6:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+2=12---  勇斗: ひ、暇だ……  天戸: 全部当り  GM: よけ受け受け ---6:17 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+4=11--- ---6:17 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+1+3=6--- ---6:17 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+3+1=5---  天戸: 「…貴方達の相手をしている時間は、無い!」  天戸: ってあぁん  白葉: うむ…いや来てくれ間に合わんやろうが>勇斗さん  GM: 妖術のみ当たり  天戸: とりあえず咆哮 ---6:18 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 2+4+5+2+4+4=21---  天戸: 21叩き。  勇斗: いや、美月姉さんほっとけんしー  GM: 痛いなぁ・・・  フィオナ: 勇斗君は美月さん助けきゃだから来れないでしょ。  白葉: そやなぁ  GM: 次、朔夜  勇斗: まさかそんな、無抵抗ガンジー状態だとは。  勇斗: 夢にも思いませんよ  白葉: まぁなぁ  フィオナ: 思わないだろうね。  GM: PLは思っただろうけど、PCはなぁ  天戸: …あーフィオナさんからの援護射撃が途絶えた…w  勇斗: 社長、今後ろを向くと意志判定だぞ(w  天戸: 意思判定かよw  フィオナ: というか朔夜さん、生きてますー?  GM: 朔夜さーん  フィオナ: ……まあ、6時過ぎだもんなぁ……  勇斗: 失敗したら今度は生命力抵抗で、それも失敗すると鼻から赤い筋が(w  GM: うぅむ、代わりにダイス振るかぁ・・・ ---6:20 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+4+1=11---  朔夜: うう  和泉(獲物探索中): 落ち?それとも幽体離脱?  天戸: いらん、そんなんいらんw  和泉(獲物探索中): あ、いた  GM: あ、いた  天戸: っと  白葉: いや、起きた起きた  フィオナ: 私も、こんな状況じゃなければとっくに「もう無理です」と宣言する所なんだが(苦笑)  GM: 朔夜さんの番です。行動どぞ  朔夜: 撃つ ---6:21 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+5+2=11---  天戸: …ごめんなさいこっちの忍者軍団時間かかりそう_| ̄|○  GM: GMが寝込みそうです_| ̄|○  朔夜: しぱい  GM: 次、信長  天戸: …  GM: へんじがないただのしかばねのようだ  白葉: 居ない(笑  天戸: w  丈一郎(見物): 6以下でよく撃つなぁ・・・  丈一郎(見物): w  朔夜: こちらの攻撃妖術の精度に問題を抱えております、威力にも  GM: 次、少女  和泉(獲物探索中): (笑)  夕姫(見物): ・・・増援はどうなったそう言えばw  GM: トドメだ ---6:21 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+2+1=5---  天戸: …あー、来てねぇ!w>増援  丈一郎(見物): あ  フィオナ: っておいっ!  天戸: っぶは  和泉(獲物探索中): クリット?  勇斗: でたクリティカル。  GM: ふ  勇斗: 出ると思ってたのは内緒です。  和泉(獲物探索中): 女神様・・・ ---6:22 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+1+3=10---  丈一郎(見物): 14か?  白葉: いや14でぎりといってたからちゃうのでは?  GM: あ、そだった  和泉(獲物探索中): ち  天戸: …白葉さん、どうするっ  GM: 普通の当たりか。とりあえずどうします  白葉: フィオナには変えられん 後退受け  フィオナ: 言っときますが、ここでご主人様散ったら確実に後を追いますよフィオナ。いろんな意味で。 ---6:23 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+3+4=8---  天戸: お見事。  白葉: 受けた  丈一郎(見物): 後追っても帰ってくるがな  丈一郎(見物): おお  GM: おおう  天戸: 愛だね、愛  和泉(獲物探索中): 哀だ (たが  和泉(獲物探索中): 違ったw  天戸: w  GM: 次、忍者Bが社長に攻撃、Cが集中、Dが全力二回攻撃 ---6:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+3+6=11--- ---6:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+2+5=12--- ---6:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+6+1=8---  天戸: おおお、こいやあ!  天戸: ダメージカモンッ  GM: 全部当たり。ダメージ  白葉: …震えてキーボードがうてん気持ちがわかってきたよ、うん ---6:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 2+6+6+1=15--- ---6:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら5D6を振りました 1+6+5+1+5=18--- ---6:24 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら5D6を振りました 5+4+5+4+3=21---  天戸: 高いなぁ。  丈一郎(見物): だんだん大きく  GM: 17切り、20切り、23切り  天戸: ふ。昔の社長なら危なかったなw  GM: 次、勇斗  和泉(獲物探索中): 死亡の階段を一つずつ踏みしめているようだ>だんだん大きく  フィオナ: わかるでしょう>震えてキーボード撃てない  GM: 飛ばす?  天戸: 9点、13点、18点。残り41。  GM: まぁ、飛ばしてもかまわんだろうか?  GM: 次、しらはん  白葉: つーぎどうすっかなー  白葉: うわ考える暇もないのかよ  丈一郎(見物): 偽勇斗:美月さんとにゃんにゃん  GM: 了解しました<偽  白葉: まず命知らず  天戸: w ---6:26 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 2+1+4=7---  勇斗: 了解すんなや  和泉(獲物探索中): 偽勇斗:信長復活の儀式  勇斗: 復活させてどないすんねん!?  GM: 許可しよう<偽  勇斗: するな<許可  天戸: 許可っ?!  白葉: …少女にディザーム!  GM: こい ---6:26 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 2+5+3=10---  勇斗: 命中判定−3か……?  白葉: あたり  勇斗: まぁ、当たってるね  GM: 受け ---6:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+5+5=13---  GM: 失敗  白葉: 技能勝負  GM: 技能即決 ---6:27 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+6+3=13---  丈一郎(見物): ここからだな ---6:27 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: 1成功  天戸: ぉ  丈一郎(見物): お  白葉: 5成功!  勇斗: お?  和泉(獲物探索中): さすがは主役だ!  GM: 武器を落としました  白葉: 主役は勇斗さんだっちゅうに  GM: 次、フィオナ  天戸: おお〜、フィオナの半裸を見た途端この活躍(待て)  和泉(獲物探索中): じゃあ、準主役  フィオナ: 行動出来ません。  夕姫(見物): いや、ツートップだよきっとw  フィオナ: 疲労点限界なので。  GM: 悩殺するなりなんなりどうぞ(ぇ  GM: 次、社長  天戸: Dが出てきてくれたなぁ。  丈一郎(見物): 1でも動けなかった? 戦闘中は  和泉(獲物探索中): もーいちまい、もーいちまー(え?  天戸: いきなり方向転換。Dに咆哮と全力二回ブチ込む。  GM: かまん ---6:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+6=13--- ---6:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+6=12--- ---6:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+5=12---  天戸: 全弾命中ー  GM: よけ受け受け  天戸: って ---6:29 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+2+4=10---  天戸: 全力でしょう ---6:29 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+4+2=10--- ---6:29 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+2+1=5---  天戸: >D  GM: あ、そだった  GM: ダメージかまん ---6:29 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 2+3+5+5+2+5=22--- ---6:29 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2(天戸鉤爪(切))を振りました 3+2+4+5=14(16)--- ---6:29 天戸 が気合いを入れて右手で4D6+2(天戸鉤爪(切))を振りました 4+4+1+2=11(13)---  GM: 痛いのう・・・  天戸: 22叩き、16と13切り  GM: 次、朔夜  天戸: さっきから妖術の調子がいい  朔夜: Ckana ---6:29 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+5+4=15---  朔夜: だめだー  GM: 次、少女  フィオナ: ちったぁ狙いましょうよ、朔夜さん。目標値6なんだから。  天戸: …さー。次に死ぬのは俺かな(苦笑)  和泉(獲物探索中): 危うくファンブルですか(苦笑)  白葉: ふ…それはどうかな  GM: 武器を拾って終わり。膝立ち状態ね  天戸: ていうか噛み裂く魔、瞬間なんだから狙えるのに  GM: 次、忍者B全力2回C集中D全力2回 ---6:31 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+3+5=12--- ---6:31 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+3=5--- ---6:31 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---6:31 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+1+4=7---  天戸: …C、集中長くないか?  天戸: そしてD。  白葉: ファンぶったな  GM: あ、クリティカル  天戸: 哀れなやつめw  天戸: ってあう  GM: そしてファンブル  和泉(獲物探索中): クリティカルとファンブル?  天戸: こい。  GM: クリティカル→ファンブル ---6:32 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+2=4--- ---6:32 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+4+1=11---  天戸: うあ  和泉(獲物探索中): ぶ  フィオナ: 社長、気絶……  夕姫(見物): げ  天戸: 気絶?!  白葉: …おい その目は  和泉(獲物探索中): いや、3倍ダメージ  フィオナ: いや、胴体狙ってますから気絶です。  勇斗: あかんわ(^^;  天戸: …この効果って、CPで消せないんだよね…  フィオナ: 全滅コースだねぇ(遠い目)  天戸: ごめんなさい、死にました。  GM: 一応行動不能状態からの回復ということで、CP消費はできますが  丈一郎(見物): おいおいおい  天戸: あー、出来るんや。  GM: とりあえずダメージね  フィオナ: というか出来ないと死ねます。 ---6:33 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---6:33 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: 間違い ---6:33 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 1+2+6+3=12--- ---6:33 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら5D6を振りました 4+4+2+3+6=19---  天戸: CP1点使って気絶回避。  天戸: っつか  天戸: 5D?  GM: 14切り21切り  白葉: でDのファンブルの様子は?  フィオナ: 何故に5D?  丈一郎(見物): でも、転倒ではあるんだよなぁ・・・一瞬意識とんだから・・・  GM: あ、Dはファンブルだったな  天戸: 武器非準備みたい ---6:34 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 4+2+6+1=13---  和泉(獲物探索中): バランス失って非準備。2回目の行動がキャンセルかな?  GM: 15切りね  天戸: 残り31.  天戸: 転倒は痛い。痛すぎる。  天戸: っていうか、死ぬ(真顔)  GM: 次、しらはん。勇斗君やりたいことがあればいつでも宣言どぞ  和泉(獲物探索中): ←待機中の死神さん  白葉: 命知らず ---6:35 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+1+2=8---  天戸: 愛を使って勇斗君を呼びつけます……(違)(でもやりたい)  丈一郎(見物): ←待機中のサイボーグ  天戸: 待ち受けてんじゃねーw  白葉: 少女の頭ぶったたく  GM: かまん  丈一郎(見物): あ、そういう意味かw  白葉: 切りを叩きに変えたいんですが?  GM: 頭というと、頭部?それとも脳?  GM: では、技能−2です  白葉: …うあ  和泉(獲物探索中): 何ゆえ(見学)ではなく(獲物探索中)だと思いで?(笑)  白葉: 頭部ってー4でしたっけ?  丈一郎(見物): なるほど。奥が深いw  勇斗: 美月姉さんを介抱中……  フィオナ: 5。  GM: 頭部は−5  勇斗: っていうか女の子のことしらないし、来てるなんて。  GM: 脳は−7  夕姫(見物): 迷える魂を・・・(汗)信長で満足してよ>和泉さん  和泉(獲物探索中): 1失敗なら普通に命中するけどね  丈一郎(見物): 頭部って言うか完全版だと顔  GM: ですねぃ  白葉: つまりー7を当てなきゃいかんと。気絶させたいなら  GM: そして脳が頭になったんだっけか  天戸: 社長、このままだと連れてかれますな…;  勇斗: 下手すると死ぬけど?  丈一郎(見物): そうそう  天戸: 脳は4倍ー  フィオナ: 頭は4倍じゃないですが。  白葉: ・・・この子を殺さずに止める方法は…  GM: フフフ( ´▽`)y-~~~  丈一郎(見物): それは文庫版<4倍ではない  天戸: ぬ  フィオナ: そっか、脳→頭、頭→顔、になったんだっけ。  丈一郎(見物): そうです  フィオナ: ややこしい。  GM: さー、どうする  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・ちくしょおおおおおおおおおおお!!!!  天戸: 組み付きましょう、と言ってみる。  白葉: 手首狙い で切る!  フィオナ: 格闘武器っぽい>短刀  GM: かまん ---6:41 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 2+5+5=12---  天戸: 短刀なのか。  フィオナ: 短刀じゃなかったっけ?  白葉: 手首のペナは?  GM: −4で当たる?  天戸: いや、分からん;  白葉: だめ  GM: では次、社長  丈一郎(見物): お、注4が顔にもある・・・まぁ、重要器官でいいんだが  白葉: …ここまでか  和泉(獲物探索中): 顔も同じ扱いですからね>注4  GM: 膝立ちになって終わり?  天戸: 咆哮Cに撃つだけ撃って、膝立ち。 …死ぬなこりゃ。  GM: どぞ ---6:42 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+5=11---  天戸: 駄目。  天戸: 次どぞ。  GM: 次、朔夜  和泉(獲物探索中): 死神、一歩前進(え?)  丈一郎(見物): あれ、射撃だから伏せだと命中ボーナスでは?  丈一郎(見物): <妖術  GM: NO  GM: 長射程武器−4だ  天戸: 転倒中は下がったような…  丈一郎(見物): それは相手では?  和泉(獲物探索中): ライフルとかならまだしも、咆哮だもんね・・・  GM: あ、防御だったか  GM: 格闘のみ、とあるが・・・  GM: 必要行動はなんだっけ?  天戸: 大きく口を開ける>必要行動  フィオナ: 違いますよ、口を大きく開けるです(細かい)>必要行動  丈一郎(見物): 防御効果ですね<長射程−4  和泉(獲物探索中): 寝そべったまま大きく口を開ける・・・・・・なんかかわいいかも  天戸: w  GM: んじゃ当たっていいや  天戸: あー、じゃダメージ ---6:45 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 2+6+4+4+3+2=21---  GM: C、死亡  フィオナ: いや、可愛いとかいってる場合と違う。  GM: 最後の妖術は飛ばせなかったか  天戸: さっきから高い…っと、助かった  天戸: あー、期待値か。  GM: 次、朔夜・・・落ちた?  GM: 代わりにダイスを振るかのう ---6:46 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+4=6---  天戸: …あくびしか思い浮かばん>寝そべったまま大きく口を開ける  天戸: うお!  GM: 当たるし  和泉(獲物探索中): 当たってるw  夕姫(見物): わw  フィオナ: 当てるし。  白葉: あたってるし ---6:46 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら2D6を振りました 2+2=4---  白葉: しょぼいし  天戸: そっちは高くていいんだよ!  和泉(獲物探索中): しかしダメージがしょぼいw  GM: まぁダメージは通らないが  GM: 次、少女  白葉: ふう…  GM: 立ち上がって攻撃 ---6:47 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: 当たり  白葉: 後退うけ ---6:47 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+4+1=10---  白葉: 成功!  天戸: ひやひや  勇斗: 勇斗が下りてきたら全滅とかやめてくれよ?  GM: 次、忍者BD全力二回 ---6:48 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+5+4=10--- ---6:48 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+3+4=12--- ---6:48 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+5+2=11--- ---6:48 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 1+1+1=3---  天戸: 膝立ちで後退ってできたっけ。  白葉: …いやまぁ善処はするけどね  天戸: ってまて。  GM: ( ´▽`)y-~~~  フィオナ: ……あるかもねー>全滅  天戸: いや、そこ。  夕姫(見物): 最後!!  丈一郎(見物): あ  フィオナ: (遠い目) ---6:48 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+5+5=15---  天戸: …んー、冗談抜きかも  フィオナ: ……盲目状態。  和泉(獲物探索中): どこからかの声「出番?」  フィオナ: 1D-3ターン。  GM: えーと、1D-3盲目  天戸: 死んだ(断言)  白葉: それ以前にちょいとまってね  フィオナ: ダメージは通常ね。  和泉(獲物探索中): 技能-10ですか  GM: とりあえずダメージ ---6:49 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 2---  丈一郎(見物): ・・・ジョーの二の舞?  天戸: 1ターンか。 ---6:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 6+2+5+5=18--- ---6:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 4+4+4+3=15--- ---6:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら5D6を振りました 2+6+5+2+4=19--- ---6:49 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら5D6を振りました 2+1+3+2+6=14---  白葉: Dって武器が非準備じゃなかった?  夕姫(見物): どっちかっていうと。増援で出番の方がいいな♪>和泉  フィオナ: ……おお>批准日  天戸: あ  GM: 20、17、21、16のそれぞれ切り  フィオナ: もとい、非準備  勇斗: うむ……前回ファンブルだったしねえ  天戸: …助かった?  GM: 次、しらはん  天戸: えーと、じゃあDの攻撃は無し?  GM: あ、そいやそうか  白葉: 消えるんじゃない?ファンブルと一緒に  勇斗: ナシでしょ  丈一郎(見物): 準備技能なんてないよね?  GM: Dの分はなしで  フィオナ: あのファンブルは壮大な伏線だったのかっ!  勇斗: クリティカルもなかったことになるな  和泉(獲物探索中): どこからかの声「・・・・・・残念」  フィオナ: ……紙一重の綱渡り継続中?  GM: なんかもうめためただな、GM  天戸: 13、9ダメージで残り9点。けど、そろそろやばい。  天戸: っつか  丈一郎(見物): もう・・・7時!?  白葉: まーまちなさいここに二号が控えておる   天戸: 膝立ちだと防御に−何だっけ?  夕姫(見物): 増援はまだか〜w  和泉(獲物探索中): −2  フィオナ: でも後退できないんだよねー>膝立ち  天戸: 後退できたっけ?  天戸: 無理か。  天戸: 受けますw  丈一郎(見物): CP払え〜<増援 ---6:51 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+2=10--- ---6:51 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+2=7---  天戸: あ、一発受けてる。つーわけでダメージは13のみ、残り18.  GM: 今度こそ次、しらはん  天戸: ははは、紙一重紙一重(冷汗)  白葉: 手首を切る それしかない  白葉: とそのまえに命知らず ---6:52 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: …  GM: ふ  白葉: …ここか  丈一郎(見物): おいっ  夕姫(見物): あ゛  フィオナ: ……ここですか……  天戸: さっきから、出目荒れすぎ。  フィオナ: ならば、ここで決めて下さい……それしか生き残る術は無い  和泉(獲物探索中): 後ろ髪惹かれているみたいだなぁ・・・  白葉: 武器持ってるほうの手首狙い全力二回 ただし手首が切れた時点で胴体に攻撃はしない ---6:53 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 6+1+3=10--- ---6:53 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 6+3+1=10---  白葉: 両方あてた  GM: 受け受け ---6:54 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---6:54 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 6+4+1=11---  天戸: お  GM: ダメージかもん  フィオナ: 何回? ---6:54 白葉 がフィオナを見ながら4D6を振りました 3+6+1+3=13---  白葉: …やっべ  GM: もう一発どぞ ---6:54 白葉 がフィオナを見ながら4D6を振りました 3+6+3+1=13---  天戸: 同じかい。  白葉: …終わったOTL  GM: 手首が落ちました  白葉: …そうか  フィオナ: 1/3で落ちるからねー。  天戸: そっちは、終わりましたか  白葉: いや、まだだ  GM: 次、フィオナ  GM: 下着を脱げ(ぇ  白葉: まてこら(笑  和泉(獲物探索中): 上から?下から?  GM: お好みで  フィオナ: それで命が助かるのなら(真面目に)>下着を脱げ  天戸: GMのヨゴレ度が飛躍的にアップしております!  和泉(獲物探索中): じゃあ、腹巻からで  天戸: してんのかい。  GM: まぁ冗談はともかく  フィオナ: してねぇ>腹巻き  勇斗: ってなんで脱ぐ必要が?(^^;  丈一郎(見物): ももひきから  GM: 次、社長  勇斗: 登録されるCGが変わるんだよね?(w<上からか下からか  天戸: 咆哮。Dに。そして跳躍4L分の鉤爪。全力はしない。  和泉(獲物探索中): ・・・・・・ふと思ったのですが ---6:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+6+5=13--- ---6:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+6=16---  天戸: っぶは。  和泉(獲物探索中): メイドの頭についているフリフリも吹き飛んでいる?  GM: ダメージこい ---6:57 天戸 が気合いを入れて右手で6D6(天戸咆哮)を振りました 3+6+6+5+1+4=25---  天戸: 鉤爪外しました。  天戸: 25叩き  丈一郎(見物): ・・・ほんとに燐さんとか呼んだほうがいいのでは??  GM: いえ、アレはGMの趣味で吹き飛んでないことになります(何  GM: D死亡  天戸: 「…後は、貴方だけです」Cに向き直る  勇斗: いや、天狗部隊と忍者部隊月光に期待しよう(w  GM: Bですがw  天戸: Bかよ!  和泉(獲物探索中): ww  丈一郎(見物): w  フィオナ: ナイスボケだ。  和泉(獲物探索中): Cは死んでいますね  白葉: おい(笑  和泉(獲物探索中): 死体に語ったのか  GM: 次、朔夜  GM: 寝てるっぽいからGMが  天戸: どうやら社長、やっぱり目が眩んでいた模様 ---6:59 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 4+1+1=6---  天戸: …  GM: 何故当たる  白葉: あたってるしなぁ  丈一郎(見物): また、あてたー!?  フィオナ: 何故当たるんだ。  夕姫(見物): おっけいw  天戸: GM、吸血鬼に何か思い入れでも? ---6:59 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら2D6を振りました 5+2=7---  GM: おお、まだ生きてる  天戸: 次、殺す。  GM: 次、少女  GM: 全力したしらはんに全力でお返し ---6:59 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---6:59 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+2+5=10---  天戸: …  丈一郎(見物): ああっ  和泉(獲物探索中): クリット?  白葉: 刀はないんじゃっておいいいい!!  GM: ( ´▽`)y-~~~  勇斗: ダメポ  丈一郎(見物): 問答無用で・・・  夕姫(見物): やる気かい  天戸: 素手?  GM: まだ片手残ってるし。というか全力二回はできないか  勇斗: 片手だから二回攻撃は無理。  GM: ニ発目なしで。全力+4でもしたのだろう ---7:00 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 3+4+4=11---  天戸: えーと。白葉さん、死にませんか  白葉: …ここまでか まじで  丈一郎(見物): 逆手だからねぇ  GM: 武器を落とす( ´▽`)y-~~~  フィオナ: ……武器落とし。 ---7:01 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら7D6を振りました 3+5+6+5+4+4+4=31---  白葉: 最悪だ  フィオナ: GM……庇えません?  天戸: …GM。庇いにいけませんか  GM: ダメージは最高の31点  GM: フィオナは許可しよう  フィオナ: えーと、ではまずCPを消費して意志判定を。  天戸: 跳躍で38まで…って、後向いてるじゃん俺。  GM: CPを払えば庇えるが・・・  白葉: いや、まて フィオナ死ぬだろこのダメージ ---7:01 フィオナ がメイド服を翻し3D6を振りました 2+4+5=11---  フィオナ: 成功ー。  丈一郎(見物): 防護点がねぇ  勇斗: いやかばってダメージを消す……  勇斗: できん?  天戸: それしかないですな>かばって消す  フィオナ: 31点だから、態度パックの5点を弾いて……  フィオナ: 39点。  GM: ぎりぎり死亡判定はしないか  フィオナ: -9……ギリギリ生死判定直前(笑)  和泉(獲物探索中): 偽「ご主人様、危ない(バンバン)」  フィオナ: もう銃持ってません>偽  GM: なんというか、ちょうど美味しいとこで止まったなw  フィオナ: えーと、ここはあえて消しません。  和泉(獲物探索中): ち  夕姫(見物): ・・・もしや感動的なシーン?  GM: では次、忍者B  天戸: こい。  GM: 全力2回 ---7:03 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+3+3=11--- ---7:03 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら3D6を振りました 5+1+1=7---  天戸: 後退受け、受け!  GM: 当たり  フィオナ: 「白葉……様っ……ご無事……で……?」とか言ってみたりするー。 ---7:03 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+6=14--- ---7:03 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+5=12---  天戸: あーら。  GM: ダメージ  天戸: 両方あたっちまっただよ ---7:03 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 6+1+3+2=12--- ---7:03 GM が「罠にはまってもがき苦しめ」と笑いながら4D6を振りました 6+1+3+6=16---  GM: 14切り、18切り  白葉: 「フィオナ…くそっ!畜生!!」  天戸: 4と10通って、残り4.  和泉(獲物探索中): 呼ばれているなぁ・・・  GM: 次、しらはん  白葉: まず命知らず  天戸: 「…それが限界ですか!」  GM: の前に、フィオナ台詞なんかある?w ---7:04 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 6+6+4=16---  フィオナ: さっき言った>台詞  フィオナ: っておーい。  天戸: …  GM: あ、言ったか  丈一郎(見物): ホントに仲間呼んでおきなさいよ・・・もう間に合わんかもしれんが・・・  白葉: …決ったな。  夕姫(見物): めーがーみーさーまー?  白葉: じゃ今更かもだがCP使用救援を呼びます  フィオナ: ここでもう片手首落としてください。  GM: いっそ殺せ  白葉: とりあえず妖術手首狙い でおちないようなら全力二回手首  GM: かまん ---7:05 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+4+4=13--- ---7:05 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+6+5=15---  白葉: 妖術アウト  フィオナ: 攻撃して来たなら近い手首になってるはずだし……って外すし。  白葉: じゃ武器いきます ---7:06 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 6+4+1=11---  天戸: ぶった切れ! ---7:06 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+4+2=11---  白葉: 両方ぎりぎり  GM: ギリギリ当たったな  丈一郎(見物): いや、右手か左手か<近い手首  GM: ダメージかまん ---7:06 白葉 がフィオナを見ながら4D6を振りました 6+4+5+1=16--- ---7:06 白葉 がフィオナを見ながら4D6を振りました 4+1+6+6=17---  天戸: お・と・せ!  和泉(獲物探索中): でかいな  丈一郎(見物): おちたな  天戸: お見事。  白葉: 限界 これがマジで最後  フィオナ: ……落ちたか。  GM: 一発目で手首が落ちる  GM: ニ発目は胴体に命中  白葉: …そうなるかよやっぱり  GM: 宣言なかったしね  GM: 深く、深く食い込む  白葉: 必死で忘れてたんだOTL  フィオナ: そんな余裕無かったしねー……>宣言  GM: 名も無き少女は血反吐を吐き、地に伏せる  フィオナ: PL的には、それで良いし。蹴りとかでも死ぬときゃ死ぬ状態だから。  白葉: 駆け寄る 傷口の確認  GM: 色々飛ばして社長、トドメどぞ  GM: 致命傷だ  フィオナ: あ、その前に気絶判定したいんですがー。  GM: どぞ  フィオナ: つーかしちゃえ。  天戸: 「…これで、終わりです」 本当に。 ---7:09 フィオナ が軽く頬を染めながら白葉を見つめて3D6を振りました 6+1+3=10---  白葉: 全く何の希望もなく?<致命傷  フィオナ: 意識残ってら。  GM: 今すぐ手術でもすれば助かる「かも」それんが  天戸: 咆哮・全力で跳躍鉤爪→鉤爪  天戸: Bに。 ---7:10 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+3=11---  GM: かまん ---7:10 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+6=18--- ---7:10 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+1=7---  勇斗: というか今までくらったダメージの全ての意味が無くなったんじゃ?  勇斗: あ  天戸: …  GM: 当たれば落ちる  GM: w  白葉: …できるわけないじゃん…<手術  天戸: まてまてまて  フィオナ: …………  丈一郎(見物): おい  天戸: 妖術当ってるから  天戸: うん。  天戸: あはははは  勇斗: あのさ、さっきしらはん武器落とさなかったか?  天戸: 女神ー!  GM: ・・・  丈一郎(見物): あ・・・しらはんの武器  フィオナ: それは、フィオナが庇ったから無効になったはず>武器落とし  和泉(獲物探索中): 好きですね、女神様  白葉: いや、フィオナが庇った時点で俺には届いてないでしょ  GM: あ、庇ったんだっけか  天戸: 何でじゃー!  丈一郎(見物): あ、そっかかばった一撃か  勇斗: それも無効になるの?  天戸: しかも獣かー!  GM: まぁ、とりあえず死にました  天戸: ふぅ。  夕姫(見物): 未使用で呼んだのが刑部さんだったらw  GM: 無効だろう。攻撃がそもそも届いてないのだから  丈一郎(見物): フィオナが武器落とし・・・あるのは下着のみ??  フィオナ: えー、じゃ、下着が落ちたって事で(えぇ)>武器落とし効果  GM: ダメージ消したなら、落としただろうけど  和泉(獲物探索中): 刑部だったら、フィオナを襲う(え?  白葉: 全裸かい(苦笑  天戸: 「…っ白葉さんっ!」向き直って、白葉さんに駆け寄る  GM: 全裸の模様w  天戸: っと、これはフィオナの役か?って全裸かいw  GM: ていうかダイス荒れまくり  フィオナ: えーと、フィオナとしてはここで気絶するのが美しいかと思うのですが。  GM: 気絶したいなら、しとけ  天戸: 気絶ドゾー  フィオナ: じゃ、ぱた。  丈一郎(見物): 戦闘が終わればできるはず  天戸: 荒れすぎだ、ダイス。  GM: まぁ、止血が必要だろうけど  天戸: そしてGM、クリット多いッス…  勇斗: そーいや、少女の武器はじき飛ばしたりもしてなかった? あれ、拾ったの?  GM: とりあえず勇斗・・・  白葉: 名もない少女をきつく抱く …肩が震えるが表情はガンガン無表情に  GM: 信長を無事倒しました  GM: 美月は部屋の隅にいてぼんやりしている  勇斗: まぁ、信長戦では無傷で……  勇斗: それは駆け寄って肩を揺さぶるね。  白葉: 膝立ちして拾いましたな  勇斗: 「姉さん、姉さん!?」  GM: では、知力判定どうぞ ---7:13 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+3+5=12--- ---7:13 ダイスを 焔切り/9D6+2に変更 に変更しました---  勇斗: 0成功  GM: 美月が危険だ ---7:14 ダイスを 判定/3D6に変更 に変更しました---  勇斗: ぐ、具体的には?  GM: 背後に隠し持った短刀が、君を襲う  GM: そして・・・  勇斗: 超反射神経はー?  GM: 有効です。だから防御も可能  勇斗: まぁ、剣は抜いてないし…… ---7:15 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+3=11---  GM: 先に行動することも可能  勇斗: よけ失敗  GM: でも、その前に抵抗判定をしておくれ  勇斗: どれで抵抗? ---7:15 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+4=12---  GM: 知力。こちらの威力は6  勇斗: 2成功  勇斗: あかんわ。  天戸: 焔…?  勇斗: しまった、憑依か!  GM: 鞘に収めたと思った焔を、手に握り締めているのは何故だろう  天戸: HP0割ってる人、ダイス修正…ああ、あれって振る前だっけ?!  勇斗: 「え……?」  GM: ああ・・・ほんとにGMめためただ_| ̄|○  勇斗: で、美月の短刀は?(^^;  GM: 忠告を忘れた。お望みならCPを使用して判定値をあげてかまいません  勇斗: さっきの6成功をメモったのはなんだろう?  GM: ただし、HP0以下の方のみ  天戸: …残りHP4_| ̄|○  天戸: もっと気張って切れや忍者!  フィオナ: フィオナの2点じゃ足りません。  天戸: …足りませんでした  天戸: (泣)  勇斗: なんの判定? 気絶?  白葉: こっそりHP10あるしな俺 ---7:19 GMさんが去りました---  勇斗: あほーBB  丈一郎(見物): ヤフー!?  勇斗: まじっく  白葉: おちたね  フィオナ: こーこーでーかー。  天戸: ああ、今日はないと思ってたら  和泉(獲物探索中): 最後の最後で・・・・・・女神様。こっちにも? ---7:20 接続キー認証中--- ---7:20 GMさんがやってきました---  丈一郎(見物): おかえり〜  和泉(獲物探索中): おかえり  白葉: おかっす  GM: _| ̄|○  フィオナ: おかえりなさいー。  夕姫(見物): おかえりなさい  天戸: おかっす  GM: こんなとこで発動しないでくれ_| ̄|○  フィオナ: とゆーか、7:20とかさすがにそろそろ無理なんですが。  白葉: 今日のよるとかダメッスかね?  GM: 回してもいい?  勇斗: 今日の夜に回しても良いけどめっちゃきになるとこで切られる(笑)  GM: 夜に  フィオナ: 別に、フィオナはすでに気絶してるんで、これ以降参加しなくても後でログもらえればそれで良いんだけど。  白葉: 夜に一票  勇斗: まぁ、折角だから夜に全員参加でやろうよ……  フィオナ: そうですねぇ。  勇斗: っつーかデカレンジャーの時間ですよ……  白葉: ジャッジメントタイムか…  天戸: ですな…全員生きてるのが、すごい不思議だ。俺は夜で可、どーせ明日休みだし  丈一郎(見物): 昼は?(マテ)  勇斗: GWだしねぇ  白葉: 寝てる<昼  勇斗: 昼は起きれないというか俺が再起不能かと。  フィオナ: 私も寝てます多分>昼  丈一郎(見物): 私も起きれないだろうなw  勇斗: なんちゅーか寒気がさらに酷く(^^;  GM: 私は確実に寝てますつかショックで寝込みたい_| ̄|○  丈一郎(見物): GM時間決め手掲示板にも書いてくれ〜  GM: 信長あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ  勇斗: 弱かった……  勇斗: 微妙に……  夕姫(見物): 大丈夫ですか病院行った方がいいんじゃ>勇斗さんの中の方  フィオナ: 刃霧さんの身体に凍矢君が降りてます……  勇斗: 保険証がないです(w  天戸: おいw  GM: えーと、とりあえず今日の22時でよい?  天戸: おっけーっす  フィオナ: 了解。  白葉: いやそれでも行ったほうが <病院  天戸: 22時ですな  勇斗: おっけ、22時ね  白葉: 22時了解  勇斗: システムも不安定だし、落としますよー  天戸: …つか、何で俺等生きてるんだろう?とかマジメに思う  丈一郎(見物): おつかれ〜  GM: 1時間もかからんだろうし、ひょっとしたら誰かシナリオやるかもしれんしのう  天戸: ういっす。おつかれさまでしたー  フィオナ: はい、おやすみなさいー。  天戸: また今夜。  GM: お疲れ様でした ---7:26 接続解除しました--- ---7:26 外部リンク【ダイスみん】 切断---