---22:54 【凍矢(就寝)】から【凍矢】になりました--- ---22:55 接続キー認証中--- ---22:55 凍矢さんがやってきました---  夕姫: 今晩はー  GM: さて、そろそろ時間かな…?とりあえず、参加希望の方挙手願います  梨花: 今晩はー。  GM: っと、ばんわっすー  朔夜(傍観者): ばんは〜  凍矢: テイルズウィーバーやってたら出遅れた。  朔夜(傍観者): したいけど、途中で1時間ほど抜けるのは確定してるしねい  丈一郎: こんばんは〜  梨花: 参加希望〜。  丈一郎: /  夕姫: 希望ー  凍矢: 参加しようかな……  凍矢: ちょっと体調悪いけど(笑)  夕姫: 大丈夫ですか?  GM: 後、参加者の方は山の呼ぶ声第一回『春の奇怪』を読んでおくと、事実関係の把握が楽かもしれない。読んで無くても大丈夫だけどw  夜見: /  GM: 平気っすか  朔夜(傍観者): 無理はしないことを勧める  凍矢: いや、おととい入ってるはずのバイト代が入って無くて、丸二日なにも食ってないだけです(笑)  夕姫: ・・・明日本番じゃ・・・無理は  朔夜(傍観者): 昨夜は辛かった……  GM: 腹減りですか…  夕姫: ・・・ご飯食べましょう。  夜見: 目標。寝ない。……キャラが(笑)  夕姫: ・・・お金無いのか・・・  朔夜(傍観者): ……大丈夫。人間、食糧無くても一月は持つ  凍矢: あいにく食い物も飲み物もなにもないのです(笑)  夕姫: ・・・明日夜までには食べましょうw  凍矢: あー、それに結局凍矢の成長させ忘れてるし、今回は見送るか。  朔夜(傍観者): 水さえあれば、だけど。水無しじゃ、普通は三日と持たない。  梨花: えーと、水とか・・・(ぇ  凍矢: ジョー、ハーレムでがんばれ。 ---22:58 【凍矢】から【凍矢(見学)】になりました---  GM: じゃあ、ジョー・夜見・梨花・夕姫(敬称略)の四名でFA?  朔夜(傍観者): 最近、ハーレムパーティが多いね。  夕姫: キウイみたいだね  梨花: キウイ?  夜見: 女性キャラの絶対数が多いからなぁ。  夜見: リウイ。>キウイ  GM: 魔法戦士。  夕姫: SNE  凍矢(見学): 氷面  │範/精│ 10 │ 12 │ 13 │ 12 | 24 │増強/制限 範囲拡大7Lv(+140%)、演出効果/周囲の風景が雪原に変わり、吹雪が舞う(特に効果はない) 妖怪時のみ(-30%)、自分中心のみ(-30%)、一日二回(-30%)、充電一時間(-30%)、疲労消費4Lv(-20%)、 地面(水面)に手を向ける(-10%)、迷惑/周囲の植物が全て凍結し、枯れる(-20%)、信頼指数14(-10%)  GM: うお  凍矢(見学): こういう予定(w  朔夜(傍観者): リウイとは、立場が逆な気がするけど  梨花: あ、なんか読んだカモ  丈一郎: おや、ハーレムなのか?  GM: は、範囲広がったw  夕姫: かっこいいw  朔夜(傍観者): ほほう? 固有結界かな。  GM: 結界になってるしw  凍矢(見学): 氷結結界・凍土高原(w  GM: w  朔夜(傍観者): あ、そーだ。  梨花: かっこいいかも(笑  朔夜(傍観者): 自分以外から発射:屋内では天井に穴が開く  夜見: オルクス・シンドローム。>結界  朔夜(傍観者): って、どれぐらいのマイナスになるかな?  GM: オルクス・サラマンダーだろうか  夕姫: ・・・いきなり主人公系にw  凍矢(見学): サラマンダー/オルクス(w  GM: アイスブランドさんかいw  凍矢(見学): いや、自分以外から発射だと、空からなにか来たりする場合にはまず天井に穴が空くのはデフォルトで含まれます。  GM: 普通に自分以外から発射で、天井を破壊してしまう感じになるのでは。  夕姫: 絶対OPの映像とかで出るタイプだw>氷面  GM: w>OP  夜見: キャラまで食事に困る気かっ!?(爆)>サラマンダー/オルクス  朔夜(傍観者): あ、そーなんだ  梨花: でそう(笑<OP  GM: 凍矢さん、兄貴がいたんですね(笑)  凍矢(見学): でも、凍矢の兄妹は兄じゃなくて姉ですが(w  GM: ちw  朔夜(傍観者): 天井に穴が開くのは標準搭載なのか  夕姫: ぶっ飛んだ兄貴がw  GM: さーて  朔夜(傍観者): 衛星兵器を所持しようかと思ってたんだが  GM: そろそろ始めちゃいましょうか…皆さん準備はよろしいですか?  GM: ぶらいあん…  夜見: うぃさー。  凍矢(見学): メテオとかは、まず一発目に天井に穴が空くことになってますよ<自分以外から発射  夕姫: ・・・ハイランダーになるつもりですね朔夜さん・・・  梨花: はーい。今日はよろしくお願いしますね。  朔夜(傍観者): いや、一発目から当てたいじゃんか……  夕姫: いいでーす  凍矢(見学): あんたの力じゃないでしょそれは(w<衛星兵器 どっちかっちゅーと財力。  GM: ではでは。Benvenuti百鬼夜翔シナリオ「山の呼ぶ声第二回『夏の焦燥』」、始めたいと思います。皆様、よろしくお願いします  朔夜(傍観者): 使い魔が役立たず〜なわたしだし  夕姫: ね・め・し・す!  夕姫: どーん  夜見: ぽてぽてぽてぽて。  丈一郎: ぱちぱちぱち  凍矢(見学): あぁ、威力レベルがでかければ貫通するだろうけど……ダメージ減少する上に回りも無事で済むかどうか(笑)  梨花: ぱちぱちぱち〜  夕姫: ぱちぱちぱちぱち  朔夜(傍観者): ぱちち  凍矢(見学): ぽてぽてぽて〜  GM: さて、と。とりあえず皆さん。  GM: Benvenutiに呼ばれました。  GM: 集まってください。ってか、来い(何)  丈一郎: 行ってみよう。てくてく  夕姫: じゃぁ、行くw  梨花: 呼ばれたよー(笑  夜見: 集まったー。  GM: えーと、先頭は…じゃあ、ジョーさんでいいか。  GM: いっちゃん最初に来たジョーさん  丈一郎: うぃ  GM: ベンヴェに入ろうとすると、店内から出てきたごっつい大男とご対面w  GM: 「…ん。失礼」ぺこっと頭を下げて、そのままてくてく。  丈一郎: 「こんにちは」といってすれ違うw  GM: マスター「ああ、神村様。お早いお着きで」  GM: って  GM: マスターいないw  夕姫: あ、マスター居るw久しぶりだーw  GM: 香織「神村か。早かったな」に変更(笑)  凍矢(見学): いや、アレ関連じゃないなら関係ないぞ。  凍矢(見学): 美月だってアレ以外には出てるわけで(w  丈一郎: はっ、マスターにしっぽがw  GM: まーそりゃそうなんですがw  夕姫: 尻尾マスターは嫌  GM: じゃあマスターでいいか。GMもやってて懐かしいしw  GM: そんなことやってるウチに他の方も到着  夕姫: とーちゃーく  GM: マスター「突然お呼びしてすいません。少し、お知らせしたいことがあったので」>ALL  梨花: 着。  丈一郎: 「一体何があったんだ?」  凍矢(見学): (……おそろしい。ゲームの世界に超難関(チョナン・カン)ってキャラが居る。NPCで)  GM: マスター「実はですね…」そういって、新聞を取り出す。  GM: チョナンカン…  凍矢(見学): (よく見ればあの格好の草薙じゃねーかこいつ……)  夜見: 素敵だ。>チョナンカン  GM: 新聞の見出しは、『犯人の目的は一体?名古屋で続発、木泥棒』…と、あります  梨花: ゲームにまで・・・  夕姫: ネタは漢字なのかカナなのか  夜見: 「木泥棒とは、珍妙な」  GM: 知ってそうな方は知ってていいです。ちなみに、天戸新聞社です(笑)  夕姫: 「木・・・植木とかですか?」  夕姫: おやw内容知ってそうだw  梨花: 「木、あるか。日本人はヘンなのを盗むね」  GM: マスター「いえ。大小ありますが…中にはかなりの大木も。それも、文字通り根こそぎ盗まれているのです」  GM: 木が一本、丸々なくなっちゃったってことです。  夕姫: どんなところのどんな木が>盗まれている  丈一郎: 「盆栽とかかな? 高い奴はそれなりだったはずだが・・・お仲間の仕業なら別のこだわりか」  GM: マスター「場所やら木の種類やらは色々なのですが、一つだけ共通点が…その共通点が問題なのですが」  夕姫: ご神木とかだったらいやん  梨花: 「何あるか?」  丈一郎: 世界樹だったら・・・  凍矢(見学): 凍矢の氷結結界の被害にあって凍結して砕け散ったとか……  GM: マスター「全て、妖怪なのですよ。木霊のよりどころだったり、里に下りてきた樹木子だったり」  梨花: 「あいやー」  GM: もう使ったんかw>凍矢  夜見: 「……洒落になってないな、それは」  凍矢(見学): じゅぼっこはまずくないか?(笑)吸血植物。  GM: 態度中立くらいならいいでしょうw  丈一郎: 偽「はっ、一二三荘の桜がっ!?」  夕姫: 「それは・・・自分で動き出した、ってセンはないのですか?」  GM: マスター「樹木子はともかく、よりどころの木は動けませんよ」  凍矢(見学): よりどころは自分じゃ動かないと思われ……  夕姫: ・・って、読んでないのかな記事w  GM: 取材したのは天戸ですしw  GM: 最近忙しかったから目ぇ通せなかったのでしょうw  夕姫: ちっw  丈一郎: 押入れ争奪戦激化中?  夕姫: 桜、盗まれそうだねぇw  GM: マスター「しかも、目撃者は無し。…もしかしたら、このあいだの事件と関係あるかもしれません」  GM: このあいだの事件=『春の奇怪』の連続誘拐事件  丈一郎: 「目撃妖怪も・・・いなさそうだな」  夕姫: 大変です。ちょっと目を離すと焼き魚にウスターソースがかかったりします>押入争奪戦  梨花: 「このあいだ・・・コンビニでアルバイトしたことかー」(ぇぁ  丈一郎: 魚フライだったらおいしくいただけるのにねw<ウスター  GM: マスター「はい。朝起きたら消えている。そんな感じです」  夕姫: 「その、木霊さんの知り合いの方なんかは何か気付いたことは・・・」  GM: フリーター戦記は違う!w  丈一郎: 夜一人は大変・・・二人にしろよ。店長・・・  GM: マスター「いえ、何も…そもそも、消えた人達はあまり人付き合い…妖怪付き合いがよくない方々だったようで」  GM: ネットワーク入ってなかったり、入ってても疎遠だったり。  夜見: 「ふむ……」  丈一郎: <実体験  GM: そういう木だけを狙った、という見方もありますがね。  丈一郎: 「ネットワークの事情とかに詳しい奴が犯人かその仲間にいるってことか」  夕姫: ふむ・・・  GM: マスター「…今のところは、ほとんど手がかりがありません。今回も、気をつけてください…としか言えません」  夕姫: ・・・一二三荘の桜、見張ってみようかw  梨花: 「木霊さんの友達はいないよー。気をつけようがないあるよ」  GM: マスター「…ここまで情報を残さないとは、どんな相手なのか」ため息  GM: マスター「気をつけるというか…とりあえず、少しでも変なことがあったら連絡してください」  梨花: 「あいよー。わかったね」  GM: さて。ここで皆様  夜見: 「心に止めておこう」  GM: 全員視覚判定をどうぞ。ペナルティーは−8(苦笑)  丈一郎: 「調べるんじゃないのか?」  梨花: あいやー(笑  夕姫: 8・・・ ---23:21 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+6+3=14---  夜見: 振れません。  丈一郎: しなっちがいるときにぃぃぃ ---23:21 夕姫 が3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: しなっちがいたら、危なかったw  夕姫: 駄目・・・ ---23:21 丈一郎 が加速装置といいながら超高速で3D6を振りました 6+6+4=16---  梨花: 普通に無理あるよ  GM: ファンブっても別に悪影響は無い、と言っておきましょう  GM: …皆、出目悪い?  凍矢(見学): だから梨花さんなんで台詞じゃないとこまでエセ中国人(笑)  夜見: 目標値2だから振らなくて良いー、だからファンブル事もないー(笑)  夕姫: だからマスターの出目がうつってるんですってw  丈一郎: −8じゃ、ふぁんぶってます・・・夕姫さんでも見ていたか?  梨花: 気のせいあるよ(笑  GM: 俺かよ!w  夕姫: 七出れば成功だったんだけどなぁw  GM: まぁそういうわけで気付きませんでした。実はここで気付かれていても困ったのですがw  凍矢(見学): (イメージが某ヒロイン31人漫画の中国娘になっていく……(w<梨花さん)  GM: では、マスターからの知らせたいことはそれだけです。  梨花: マンガ?  凍矢(見学): あぁ、凍矢がいれば5くらい出たかもしれないのに……(笑)<−8  丈一郎: ああ、焼き鳥やね。無敵超人でなく部長のほう?  朔夜(傍観者): らんまかな  凍矢(見学): (うん、週刊誌連載の漫画。主人公が10歳。ヒロインたちは中学三年生)  GM: マスター「ああ、そうだ。先ほど、神奈川県警の警部補さんがきまして…どうも、誘拐事件はほぼ全国規模でおきているようです」 一応伝えておく  夜見: ふつうにねぎまだと思うんだが。>マンガ  夜見: 「全国規模、だとぉ?」  朔夜(傍観者): あぁ、なるほど  梨花: 「それはちょっと広いあるよ」  丈一郎: 「でかいな・・・」  丈一郎: 偽「BGの仕業だ!?」  GM: 「ええ。全国合わせれば…200人ちょっと、消えているそうです」  凍矢(見学): 全国規模!?Σ( ̄□ ̄;  夕姫: 「誘拐事件・・・とは、この間シュリファさん方が関わったとか言う、木霊の、  梨花: 背後霊が色々教えてくれました(笑<ねぎま  GM: マスター「妖怪も含め」  GM: いや、全国で200人っちゃ少ないけど。  夕姫: 関係する物と思って差し支えないのでしょうか?」  夜見: 「ケタが……違うな」  丈一郎: ああ、妖怪200体かと思っってビビった;  朔夜(傍観者): 便利な背後例だ  GM: マスター「ええ。山彦が関わっていた事件です」  夕姫: ・・・ナイトフォッグ?  夕姫: 山彦だったw  GM: ナイトフォッグとは別口、らしい。けど、事件の隠蔽性についてはそれに継ぐものがあるようです。分かっているものだけで200.  梨花: 「そういえば、先生が店に来た時何か言ってた気がするよー」<シュリファ  GM: マスター「相手について分かっているのは、『ヌシサマ』という主導者の名前だけですし…こちらについても、覚えておいてください。いつ接触してくるかわかりません」前回邪魔しましたしね。  夕姫: 各地のネットワークの動きは?  GM: もちろん動いています。けれど、ゲリラ的な相手の行動に対処しきれていないのが事実。  GM: 長野で誘拐がおこって、警備を固めたら神奈川で事件が起るといった感じ。  夕姫: 同じ事件だとされているのは、共通点があるってこと?  GM: 手口…っつか状況が同じ。後、現場で山彦が目撃されることが多いそうです。  GM: 完全に手先とかしてます>山彦  夕姫: むぅ・・・やっかいなw  GM: このメンツで山彦に関わったのは、夜見さんだけか  夜見: そういえばそうですねぇ。  GM: まぁそんなわけで、一応解散ですw  夜見: 「気にはなるが……今の所は動きようが無いな。心に止めておく、か」  夕姫: ・・・ふ、とつたやさんが「あーれー」と攫われる図がw  GM: w  GM: 木の妖怪ばっか攫われているのは、何故か名古屋だけの様子  夕姫: ・・・推人君が危ない!!W  GM: では、ベンヴェ出?それとも久々のマスターと語らいます?(何)  丈一郎: 結婚するところなのに・・・バロウズ事務長・・・  夜見: おぉ(笑)>推人君  GM: あ、推人君がいたなぁ(笑)  丈一郎: お菓子の木がw  梨花: そういえば推人君がお菓子の木ですね(笑  夕姫: あぁぁ!?やぶへび!?  GM: ま、平気です。  GM: 推人君さらっても役にたたないし(ボソ)  GM: …んー、どうしようかな。よし、強制イベントだ(何)  GM: とりあえず皆さん。マスターの話を聞き終わると…からんからーんと、店のドアが開きます。  夜見: 誰でしょ。  夕姫: そっちを向く  GM: 天戸「こん、にち、わっ」ずるずる  夕姫: ああ、また受難してる  GM: 社長です。  凍矢(見学): まぁ、社長だし。  梨花: 「にいはおー、しゃちょさん」  GM: そして、社長に  夕姫: ずるずるがきになる  GM: 高校生くらいの少年が、天戸の手を引っ張ってます  GM: w  丈一郎: カップラーメン食べ名が入ってきた?  夕姫: 「・・・・・・?」  GM: 少年「ちょ、話だけでもきーてくれって!」  GM: 天戸「あーもう…」ずるずる  梨花: 「どうしたね?」  丈一郎: 社長なのに女の子じゃないんだw  GM: 少年ですw  夜見: 実は男装の少女か。  凍矢(見学): きっと少年の姉か妹が社長に……  GM: 少年「ん…あ、こんにちわ」ぺこり>ALL  夕姫: 「・・・天戸さん、その方は?」  夜見: 「相変わらず苦労しているようだな、天戸」  梨花: ついに男の子までっ(ぇぇぇー  夕姫: w  丈一郎: 「こんにちは」  丈一郎: w  夕姫: 「こんにちは」>少年  GM: 天戸「…知りあいですよ。今回の取材先の方の、息子さんでして」  GM: w  GM: 天戸「は、はは…」>苦労  凍矢(見学): 偽勇斗「はっ、身の危険が……」<社長、少年にまで  GM: 手ぇ出さん!w  GM: 天戸「それが…さっき、そこでばったり会いましてね。話を聞いてくれ、一大事だってうるさいんですよ」苦笑。  GM: とはいっても、「助けを乞われたら断れない」んですが。社長。  GM: 少年「だから、ほんとに一大事なんだって!少なくとも俺にとっては!」  夜見: 偽朔夜さん「天戸さん、いつから白葉さんの仲間に……」>少年にまで  夜見: 「で、何が一大事なのだ?」  夕姫: 「・・・落ち着いて、何があったんですか?」>少年  梨花: 「とりあえず話してみるね、少年」  GM: 天戸「聞かない方が…」遮って。少年「ああ、俺が良く行く公園でさ」  GM: 少年「すげー可愛い女の子見つけたんだ」きっぱり。  夕姫: 「・・・・・・・・・・・」  GM: 少年「もう、一目ぼれ」どきっぱり。  夜見: 「ふむ。」  GM: 天戸「………」  梨花: 「あいや・・・」  朔夜(傍観者): その可愛い子が女装の美少年だったりして  凍矢(見学): それは美月に女装させられた勇斗であった……(嘘)  夜見: 「で、その女の子がどうかしたのか?」  夕姫: 「・・・凍矢さんに紹介をして小一時間女性の誘い方でも・・・」(あほなことを思いついたらしい)  GM: 少年「なー、俺どうしたらいいと思う?ほんと、初恋なんだよーどうしたらいいかわかんねーんだよー」どうやら、ほんとに困っている様子。  丈一郎: 偽「かわいそうに」<女装の少年  朔夜(傍観者): 愛があれば性別なんて!  GM: 天戸「…と、いうわけなので…私、こういう話苦手で。どなたか、詳しい方いませんか…」苦笑  夜見: 「ふむ。知り合いに女をかこっている新聞社の社長がいるぞ。」  凍矢(見学): 偽医者「こりゃ、手がつけられませんなぁ……お医者様でも草津の湯でも恋の病はなおりゃせぬ、と……」  GM: 少年「天戸にーちゃんなら詳しいかと思ったのに、何もしらねーっつーんだもん」 顔だけ見れば。  GM: 天戸「ちょ、ちょっと待ってください!」あせ  GM: >夜見さん  凍矢(見学): いや、反応修正は無意味に高いけどね、社長(w  夜見: 「どうかしたか、天戸?」  夕姫: 「・・・一茶さんは・・・逆に紹介しちゃ、行けませんね・・・」  GM: 天戸「…かこっている、っていう表現はちょっと…」  梨花: 「夕姫ちゃんはしゃちょさんに囲われてたあるか」  夕姫: (まだあほなことを考えている)  GM: 天戸「違いますって」  夕姫: 「・・・」  GM: 一茶は、駄目w  凍矢(見学): 偽梨花「夕姫ちゃん、しゃちょさんの二号さんあるか?」  GM: w  丈一郎: 「なにぃ!?」<社長に囲われてる夕姫さんw  GM: 天戸「だから違いますって!」真っ赤になって否定  凍矢(見学): ジョー、狙ってる狙ってる(w  夕姫: 「・・・・囲われてません(苦笑)」  丈一郎: 狙ってます狙ってますw  朔夜(傍観者): 一号:晴海 二号:和泉 三号:夕姫  GM: まぁ、それは置いとこうw  GM: 晴海は違うっつのにw  梨花: 三号さんあるか  夕姫: 違うW  夜見: 「違ったのか。皆が触れ回っているからてっきり。」  GM: 少年「な、な、誰かさ、いい方法教えてくれよぉ…」頭さげ  夕姫: 「悠璃さん・・・学校以外でも・・・」(何)  GM: 天戸「……」(汗)  丈一郎: サンタさんは社長の本性に気がついて逃れたのか(マテ)  夕姫: 凍矢さんの電話番号でもw  凍矢(見学): ……雪上適応、他人に影響(+80%)とろうかなぁ。  GM: 天戸「…えぇと…お暇な方がいましたら、頼まれてくれません?」苦笑  丈一郎: これは凍矢さん行きかな?  梨花: 「当たって砕けてみるとかどうあるか?」>少年  夕姫: 「・・・夜見さん、詳しいって・・・シュリファさんがいってましたけど・・・」w  GM: 少年「…く、砕けるのはちょっと…」  凍矢(見学): あぁ、女の子がマジで可愛かった場合、かつ年齢が一定以上なら迷わず横からかっさらいますがそれでよければ(w  GM: w  夜見: 「私にそれを聞くと、一茶を紹介する事になるのだが、良いのか?」>夕姫  GM: 一茶…  夕姫: 「・・・・・・ごめんなさい、駄目です」  凍矢(見学): アレは変態なだけなので恋愛とは関係ないです(w<一茶  丈一郎: 「・・・と、そういえばどんな女の子なんだ? 知ってる娘だったら・・・あれだし」  夕姫: 木霊かなぁw  GM: 天戸「…藤原君も大変なんですよ。彼のお父さんが手塩にかけて育てていた木が、盗まれてしまいまして。お父さんが情緒不安定でしてね」何気ない口調で  凍矢(見学): 晴海だったりして(w  丈一郎: そうかもw<木霊  夕姫: 「木が・・・?」  夕姫: 「例の木泥棒ですか?」  梨花: 「あいやー、それは大変あるね」  GM: 少年「しゃ、写真がある写真が」撮ったらしい。携帯カメラですが。  夜見: 「天戸、貴様わざとやっていないか?」  丈一郎: 藤の木・・・普通?  GM: 天戸「(頷く)」>木泥棒  GM: いや、まぁ一応情報を与えるつもりでw  GM: で、写真ですが  GM: えーと、美人(15cp)です。  GM: 皆さんは見た記憶はないですね。  夜見: ふむ……  夕姫: どんな子?  GM: 凍矢さんに頼むのはやめたほうがいいかもしれませんw  凍矢(見学): 偽丈一郎「どんな子なんだ?」 偽少年「うん、毎日夜中にトイレに行くと、庭の隅に立ってじーっとこっちを見てる着物の子なんだけど……」  梨花: 横からかっさらわれます?(笑  GM: おとなしそーな子ですね。服は安物ですが  GM: 化粧っけも無し。年は大学生くらいかな?  夕姫: 年上のおねぇさんか・・・  凍矢(見学): あぁ、それは凍矢に言わない方がいいだろうね(w  梨花: 「あいや。可愛い子あるね」<写真  GM: ちなみに、藤原亮太(ふじわらりょうた)です>少年  丈一郎: 凍矢さんは・・・高校生以上が対象かな?  夜見: 「というか、女の『子』ではないな。」  GM: はははw  凍矢(見学): うん<高校生以上  丈一郎: マスターにも見てもらおう「マスターこのこ知ってる?」  GM: マスター「………いえ、知りませんね」  凍矢(見学): 凍矢「ばか、こりゃ女の子じゃなくて立派なレディだ」  夕姫: いつの間に!w  GM: w  凍矢(見学): 気にしないように(w  夕姫: 後ろに立ってるんだw  GM: さて…少年は、実は今日にも彼女と話してみよう、とかなんとか思っているようです。思い立ったが吉日なヤツです。  梨花: そういえば、亮太君はどんな人?  凍矢(見学): 大学生なのに飲屋街で補導される女の子だっているからなぁ……もしかしたらそーいう子かもしれんぞ(w  GM: けど、そういう経験が無いのでどうしたらいいのかまるでわからない様子w  凍矢(見学): あ、でもそれなら大学生くらい、とは言わないか。  GM: 容貌・普通。  凍矢(見学): で、どこの誰なの?  夕姫: ・・・ふ(自嘲)>飲屋街で補導  梨花: ・・・;>補導  GM: 能力値・オール10。高校三年生。  凍矢(見学): されたんかい(w>夕姫ちゃんの中の人&梨花さんの中の人  朔夜(傍観者): いーじゃないか、気にしない気にしない  GM: 天戸社長が木泥棒の件で取材にいった先の家の、息子さんです。  夕姫: てめぇ、高三で初恋ってどうだろう!!w  凍矢(見学): …………まぁ、珍しいね<高三で 今時あんまりいねーだろ……  GM: ウチの部活の先輩に、いましたが(笑)>高三初恋  GM: 亮太のモデルがその人だというのは、秘密だ。  凍矢(見学): スクランの播磨だったら納得したのに(笑)  GM: w  朔夜(傍観者): その先輩がアップされたログを見たりして  夕姫: 話してみるのか・・・事件のてががりっぽい親父さん見に行くか、好奇心に負けてみるか・・・  朔夜(傍観者): ……播磨は漢だ  GM: 平気平気、ココは知らないしw  GM: とりあえず亮太はお願いじゃーというばかり。  夜見: 「(自分を顧みて)……とりあえず押し倒してみるとか。……いや、それは犯罪だな。…………役に立たんな、私では」  GM: 少年「ついてきてくれるだけでもいいからさぁ…不安なんだよー」  梨花: 「とりあえず会って話してみるのが先あるよ。がんばるですよー」>亮太  朔夜(傍観者): ヤフーオークション、出品料1050円? 高! と思ったら、小数点入ってた  丈一郎: むぅ、直情としては即決せねば・・・  GM: 亮太「…やっぱ、そうだよなぁ…」>会って話してみる  夜見: さて、おもむろに予感オンだ(何)>亮太  夕姫: 「こういうのって、よく分からないから、お願いされてもなぁ・・・」(困)  GM: 予感かよw  朔夜(傍観者): 個人的には、相談する相手を間違えてると進言しよう  GM: 知力判定だっけ?w  夕姫: なんの予感だw  GM: PC以外に相談しても、話に絡めないしw  朔夜(傍観者): NPCで出して、行動指針を与えるとか?  夜見: 知力判定、もしくはGMの都合。忍び寄る死の予感の察知(笑)  GM: …えーと。  GM: とりあえず知力判定してくださいw  夜見: するのか(笑)  GM: ういw ---0:00 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+5+1=8---  夜見: 成功。  GM: 死ぬような予感は見えませんねー  梨花: 「ついていくだけついていくよ。だがら、がんばるよ」>亮太  夜見: うむ。だろうな。  夕姫: 「・・・まぁ、遠くから見守るぐらいなら出来ますか・・・」  夜見: 「そのくらいしか出来ないし」  丈一郎: 「まぁ、それなら僕でも・・・」  GM: 亮太「き、きてくれるのか?」  GM: 亮太「いや、それだけでもなんか心強いよっ、ありがとう」  GM: 言うが早いか、くるりと方向転換。すぐにでも行こうとしますが…一緒に行きます?w  GM: ちなみに天戸は取材のため、ここで離脱。今月赤字なんだよー(泣)  夕姫: w  夜見: 「では、行くか」  梨花: あいやー、とか言いながらついていきます(何  夕姫: 「・・・行きますか」  GM: しかも自分GMで(苦笑)>赤字  梨花: 「あいよー」  GM: 新バージョン?w>あいよー  夕姫: テーブル、椅子、天井・・・  丈一郎: いきます  GM: 亮太曰く、彼女はPM4:00きっかりにふらりと公園にきて、すぐに帰っていくのだとか。  夕姫: グラスとかも咆吼の共振で・・・  GM: 今は…えーと3:30くらいとする。  夜見: じゃ、さっさと行きましょ。  GM: たったかたー  丈一郎: ・・・鋼の体は振動に弱かったよなぁ・・・  夕姫: ・・・文子さん・・・・?(違)  GM: w  GM: デートしてるわけじゃありませんw  丈一郎: あの人は帰ってくるのに1000ヶ月かかりますw  GM: というわけで、公園移動でFAですか?  夕姫: よりどころかな・・・?w  GM: >ALL  丈一郎: FA  夕姫: FA  GM: では、移動。  GM: つきました。  GM: 3:50分くらいだと思いねぇ。  夕姫: あんまり近くにいても変だしwちょっと離れて見てるかw  夜見: とりあえず、他人のふりをして普通にそこらへんのベンチに座っていよう。  GM: 亮太「(何故か茂みに隠れつつ)彼女、いつもあそこのベンチに座るんだ」  夕姫: 「あの・・・怪しいですよ?」  GM: 手に木の枝を持っている亮太。怪しい(w  梨花: 「怪しい人あるよ」  GM: 亮太「いや、気分」  梨花: 「ストーカー?」  GM: コソコソ  GM: 亮太「…う」>ストーカー  丈一郎: 「見られたら終わりじゃないかな」  夕姫: 「あの・・・よく分かりませんが、もっと普通にしたほうが・・・」  GM: 亮太「…(咳払い)」そして、口笛を吹きながら彼女が座るというベンチの隣のベンチに座ります  GM: 「ワカりやすい」持ちですので、色々ご注意を(何)  梨花: 「がんばるよー。遠くで見てるね」  GM: 亮太「を、ぉう(裏返り)」  GM: えーと…皆さんは、ちょっと離れて待機?w  丈一郎: うぃ  夕姫: 「頑張って、・・・落ち着いたほうが」w  GM: では、皆さん。視覚判定をどうぞ。−7。 ---0:10 夕姫 が3D6を振りました 2+2+6=10--- ---0:10 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+1+2=8--- ---0:10 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+2+5=11---  夜見: 3は出ない。  梨花: あいやー、ちょっとおしかったよ  丈一郎: 必要器官/赤ん坊のオーラ感知とったほうがいいかなぁ  梨花: 1失敗  GM: w  夕姫: 2失敗・・・ ---0:10 丈一郎 が「表か裏か」と言いつつ親指で弾いて3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: >必要器官/赤ん坊  丈一郎: 6失敗  GM: じゃあ、気付かないっと。  GM: さて、そろそろ4:00です。  GM: 亮太は、もうかわいそうなくらいガチガチです。  GM: 口笛を吹いたり、座ったまま何度も脚を組替えたり  GM: ハタから見るとえらく滑稽ですが(苦笑)  夜見: 「(ぼそりと)……振られるな」  GM: で…公園に、携帯カメラで見た彼女がやってきました。  夕姫: じーっ  GM: ちょっと、皆さん知力判定をどうぞ。 ---0:12 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---0:12 夕姫 が3D6を振りました 5+2+5=12---  夕姫: 1成功 ---0:12 丈一郎 がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 2+6+1=9---  梨花: あいやー、1失敗  丈一郎: 3成功 ---0:13 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+4+2=12---  夜見: 2失敗ー。  GM: 成功した方。どうも、彼女ちょっと疲れているようです。普通の疲労じゃなくて、なんつーか消耗してる感じです。  GM: 少しふらつきながら、ベンチに向かっててくてく。  GM: 亮太「(慌)」  夜見: 失敗してるからわからんっ!(笑)  GM: 彼女はベンチに座りました。亮太が、助けを求めるようにあなた方に視線を送ります(笑)  丈一郎: 「・・・消耗しているのに何故出歩くんだろう・・・?」(ぼそ)  夕姫: 「ふらついてますよ・・・(ちょっと心配)」  GM: で、彼女はベンチのところで何かごそごそやってます…  梨花: えっと、スケッチブックとかあればそれに字を書いて(笑  GM: カンペーさん…w  夕姫: が・ん・ば・れ!(くちぱく)@好奇心判定失敗何故かクローズ  GM: えーと、皆様のエールを受け取って(何)亮太が勢い良く立ち上がって…脚がもつれて、転びそうになる(何)  夜見: 「……馬鹿」  丈一郎: 「・・・大丈夫かなぁ・・・」  GM: そして、右手と右足、左手左足一緒に出しながら歩きます  夕姫: ごそごそきになるねw  梨花: 「がんばるよー・・・」  夕姫: 「・・・ナンバ歩きと言い張れれば・・・」(何)  夜見: 「振られるな。保証しても良い」  GM: 亮太「(公園中に響き渡るような大声で)あ、あのっ!」  丈一郎: 女の子がなにやってるか見に行ってみようか?  GM: 女「(びくっ)は、はいっ?!」  梨花: 「声が大きいよー・・・」  GM: 見に行くなら、どうぞ>ジョー  夕姫: 向こうの木から鳥がばさばさばさ>大声  丈一郎: 見に行こう  丈一郎: 好奇心ははずしたんだがなぁ・・・w  GM: ジョーさん、視覚判定どぞ。  夕姫: えい ---0:18 丈一郎 が3D6を振りました 1+2+6=9---  丈一郎: 3成功  夜見: 何故夕姫さんがかけ声を(笑)  GM: ジョーさんがちょっと位置を変えると見えるのですが…公園に入ってきたときには持っていなかった、白い袋を持ってますね>彼女  夕姫: いや、最接続したの>ダイスみん  GM: 大きさは、スーパーの買い物袋くらい。  GM: 亮太「あ、あ、あ、あのーそのー」  丈一郎: 偽・・・彼女はすりだったのか。がーん  GM: 女「…な、何ですか?」  GM: 亮太「…(口をぱくぱく)」  GM: 女「……?」心持ち、引きながら  夕姫: さぁ、じょー!!フォローに回るんだ!!w  GM: w  梨花: 「なんだか鯉料理が食べたくなったよ」(ぇ  GM: 突然彼女に襲い掛かるジョー。亮太がパンチを繰り出すと、「うわーやられたー」と…(嘘)  丈一郎: じょーに何を期待しているw  GM: 亮太「あー、そのー、ワタクシフジハラリョウタ、フジハラリョウタと申しますが…」  夕姫: 直情だし、偽ジョー「こいつはあんたがすきなんだそうだ」  GM: 選挙みたいになってる亮太君。  GM: 女「…は、はい」  夜見: 「衆議院議員にでもなるつもりか、あいつは」  GM: さすが直情だw  GM: 亮太「えと、あの、貴女様のお名前はなんと申すのでございましょうか?教えてくださればこれ幸いと思い」  梨花: 「しっかりするあるよー・・・」えっと、かんしゃく意思判定します(笑  夕姫: 「・・・大変ですね・・・」同情のまなざしw ---0:22 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: (謎文法)  GM: w  梨花: あいや、成功しちゃった  丈一郎: いっちまうか。直情判定 ---0:23 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+1=11---  丈一郎: ああっ、成功してるしw  夜見: うむ、では私は悪夢判定(えぇ) ---0:23 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+3+3=11---  夜見: 忘れるんだよねー(苦笑)  GM: 女「…え、えっと…私?こ、小山咲(コヤマサキ)…ですけど」  GM: w  夜見: 「勢いで押し切るしかないな、これは」  GM: 皆、何故か成功するw  丈一郎: ところで他に普通の人はいるのかな?  GM: 亮太「さ、咲さん!えーと、実は、俺、いや僕…えーと私…」  GM: んー、あんまり人はいませんね。そもそも人が少ない公園です。  梨花: 「あいやー・・・飛び蹴りしてきてもいいあるか?」(ぇぇー  GM: w  丈一郎: そういえば大きさどうだったっけ? どんぐり公園?  夕姫: 「・・・ここで女性が出ていくのはどうかな。と・・・」>梨花さん  GM: 亮太「えー、あー、一目あったその日からー恋の花咲くときもあるといいますがー…」  丈一郎: 背中突き飛ばそうかなと思ったんだが・・・とび蹴りする?w  GM: そんなに大きくないです。どんぐり公園。  GM: 何故、飛び蹴りw  梨花: 「我慢するあるよ」  GM: 咲「はぁ…」目をぱちくり  GM: 亮太君顔が真っ赤だったり、なんだり。  夕姫: 「・・・カンペでも書きますか?」  夜見: 「(爽やかに)……さあ、帰るか」  GM: さて。かんしゃく・直情を持っている人、もう一度意思判定をしやがれ(爽) ---0:27 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 3+6+1=10--- ---0:27 丈一郎 が祈りながら3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: チ  梨花: あいやー・・・  丈一郎: はうっ  夕姫: 判定を放棄すればいいのにw  丈一郎: まぁ、放棄すればいいだけなんだけどねw  GM: 亮太「…そのー…」腕をぶんぶん振り回し。心の中で「言うぞー言うぞー」といっている感じでw  梨花: 「早く言うあるよ〜・・・」  丈一郎: 背中突きます「・・・」  丈一郎: どんw  GM: あ、突かれた!w  GM: 亮太「はうっ」  GM: 咲「わっ?!」  夜見: 偽GM:じゃあ、全力パンチと考えてダメージ判定を  丈一郎: 偽:体力が26だからー  GM: では、亮太君。そのまま突き飛ばされて…(笑)  GM: 咲さんに、がばっと覆い被さってしまいます(爆)  夜見: 「……それは……逆効果だろう」  GM: 咲「………あ、あのあのあの」  梨花: 「あいやー、ちょっと急ぎすぎあるよ」  夕姫: 「・・・何かが違う・・・」  丈一郎: なぜ、景太郎w  GM: 亮太「………あ〜〜〜〜」  GM: 亮太「えーと実は…アナタが好きだったりします一目ぼれです付き合ってくださいお願いします!」覆い被さったままで(笑)  夜見: 「馬鹿」  梨花: 「その体勢だとちょっと怖いあるよ・・・」  夕姫: 「・・・・・・アレは・・・むしろ・・・駄目?」  GM: …さーて皆さん。今から反応判定を振りますが…誰かGMの代わりに振りたい人いますか?(笑)  GM: もちろん何らかの修正はつきます>反応判定  夜見: 誰が振る?(笑)  丈一郎: 行動の修正でかなりマイナスが来てるんではw  梨花: あいやー(笑  GM: さぁ?(笑)>行動の修正  夜見: まあ、18振ればOK(無理)  GM: ちなみに亮太自身の反応修正は特に無し。  夕姫: 女神様の言うとおり、っと  GM: 修正等は後で公表w  梨花: じゃあ、振ってみるあるよ  GM: どぞー  丈一郎: いけー  夕姫: ごーごー ---0:32 梨花 が「がんばらないよ」とか言いながら3D6を振りました 2+1+5=8---  丈一郎: w  GM: さて。  夕姫: わw  GM: 行動によるペナルティー・−2(低)  夜見: 頑張ろうよ(笑)  梨花: 出るわけないあるよ(笑  GM: 謎ボーナス・+2  GM: さらに謎ボーナス・+6(爆) ---0:34 オンドゥル病患者(見学)さんがやってきました---  梨花: 今晩はー。  丈一郎: 14・・・良い?  GM: そこ、最初から決まってたんじゃないかとか言わない>謎ボーナス  オンドゥル病患者(見学): こんばんはぃ  GM: ばわっす  夕姫: わかったwお父さんの藤に違いないw  丈一郎: こんばんは〜  夕姫: 今晩はー  朔夜(傍観者): ばんは  オンドゥル病患者(見学): 京都から帰還してまいりますた  夜見: こんばんわー。  夕姫: お帰りなさい  夕姫: お疲れさま  GM: 咲「えーと…あ、えと。はい」  GM: OK!(笑)  オンドゥル病患者(見学): んーでは見学に移行  GM: 亮太「………え?」  オンドゥル病患者(見学): えーと、過去ログOKにしてくらはい誰が鯖かわからんとですが  GM: 咲「いや、あの…いい、ですけど」  GM: 咲「いや、あの…いい、ですけど」  夜見: 「夕姫。いや、神村でも柳でも良い。誰か医者を呼べ、頭を打ったに違いない」(爆)  GM: 亮太「…………え?え?」  丈一郎: 「・・・あれでOKもらえるのか・・・?」  GM: フフフw  梨花: 「変わった人あるよ」  GM: 咲「…とりあえずどいてください」  丈一郎: いいです・・・フラレたかw  夕姫: 「・・・・あれで・・・・OK 出るものなんですね・・・」  GM: 亮太「…………OK?」  GM: 咲「……OK、です」赤  GM: 全てはGMの仕込み(何)  夜見: 「いや、医者では間に合わん、千鶴でも呼ぶか」  GM: 亮太「………」声にならない雄叫び  梨花: 「なんだか喜んでるあるよ」  夕姫: 「・・・・・・世の中って・・・・・・不思議・・・・・・・・・」  GM: そして、亮太君。皆様に向かって走ってきますがw  丈一郎: っと、忘れるところだった袋のこと一応みんなに確認しておくか「ところで彼女来た時手ぶらだったよね?」  夜見: 偽GM:それが、亮太を見た最後の姿であった  GM: 咲さん、今でも袋持ってますね。後生大事に  夕姫: 来たときはなかった、んだよね?  GM: 亮太「…うおおおおおおおおおおっしゃぁぁあああああ!」ジョーさんにそのままタックル(何)  GM: ありませんでした。つか手ぶら  GM: 咲「あ、あの」汗  夕姫: ごそごそしたときかな?  GM: ごそごそしたときでしょうね。  丈一郎: 体重204kmのじょーにタックル!?  オンドゥル病患者(見学): …距離?  夕姫: 彼女にすればいきなり無関係の人にタックルw  GM: 亮太「やった、やった、やった、やった!」ジョーさんのボディにあたって曲がった鼻を押さえつつ、ぴょんぴょん跳び回りますw  GM: 咲さん当惑w  夕姫: まるでカーネルさん抱いて道頓堀に飛び込むような光景w  GM: 亮太「やった、やったよ皆ーーー!」>ALL  GM: 絶叫。  GM: 他人のフリしますか?w  梨花: 「おめでとうあるよー」  夕姫: 何か周りに立って拍手する光景がw  GM: w  丈一郎: 「・・・まぁ、おめでとう・・・」  夕姫: 公園中のみんながw  GM: 皆かよ!w  丈一郎: w  丈一郎: ぱちぱちぱち  梨花: じゃあ、拍手で(笑  夕姫: 老若男女、みんなで  GM: 亮太「うおおおおおおお」(吠)  梨花: ぱちぱちぱち〜(笑  夜見: 「……寝るか」  GM: 咲「…あ、あの…」汗  丈一郎: ご近所の人も窓からw  GM: 魔女の宅急便のラストシーンを連想w(何)  夕姫: 世界中のみんなが祝福w  GM: 亮太「マジ、マジ?!マジおっけー?!」咲「は、はい…」  GM: 亮太「うおおおおお」  GM: …誰か、止めてw  夜見: 「私は帰る」  丈一郎: 偽:どすっ。止めました(マテ)  GM: 妙につかれた様子で帰り支度をする夜見さんが頭に浮かんだ…  夕姫: 「・・・さて、後は若いお二人に任せて(何)」  夕姫: 偽「・・・幸い彼らは撮影される対象ではありませんし」  GM: と、まぁそういうわけで。告白成功、どうやら付き合うことになったらしいです…理由は不明。  丈一郎: 「・・・えっと、もう気づいてるだろうけど保護者代わりなんですが・・・咲さんはどこで何してる人かな?」  丈一郎: >小山さん  GM: 咲「…え?あ、はい…えっと、大学生、です」  GM: 言葉を選ぶように  GM: 亮太は脇で踊っています(何)  丈一郎: 嘘発見・・・使うまでもない。というか9じゃ使えないw  丈一郎: 「ここからだと愛称学院ですか?」  夕姫: 偽ジョー「おい、亮太、ケー番聞け。住所も。」  丈一郎: 愛翔学院の生徒なら凍矢さんがチェックしてるはずだw  GM: 咲「え…あ、っはい。愛翔ですね」  凍矢(見学): だから俺は愛翔の生徒じゃないかもしれないと……  GM: 携帯は持ってないそうですw  丈一郎: あ、そうなの? じゃあ凍矢さんの大学名を言ったことにしといてください  GM: それなら、その大学名を言います>凍矢さんの大学名  夕姫: そうだ、まだ憔悴してるのかな?W  GM: 憔悴していますけど、心なしか少し元気になったような気がしないでもないですw  丈一郎: では、あとで凍矢さんのターゲットリストで照合してもらおう。嘘が発覚するw  GM: 咲「…あ、あの、付き合って早々なんなんですけど、私そろそろ行かなくちゃ…」  GM: 亮太「え、あ、全然おっけー!とりあえず明日も来るでしょ?明日ここでまってっからさ」完全に舞い上がってます。  GM: 咲さん、袋を抱えて立ち去ろうとします。少し名残惜しそうではありますが。  夕姫: ・・・・うずうず ---0:51 夕姫 が3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: 判定してはる…w  夕姫: 好奇心成功か・ちっ  梨花: 「あれ、その袋はどーしたあるか?」そのまま聞いてみます(笑  GM: w  丈一郎: 失敗したかったら判定放棄すればいいんだよ・・・w  GM: 咲「こ、これですか?」  夕姫: どっこにすんでるのかにょ〜ってw  GM: 咲「…勉強道具です、はい」  梨花: 「来た時は持ってなかった気がするあるよ」  GM: 咲「あー、そ、そろそろ時間なんでこれで〜」ぱたぱた  GM: 逃 走  夕姫: ・・・いくかw  夕姫: しかしまだ容疑は(何)  丈一郎: では、夕姫さんについていこうw  GM: 亮太「…」喜びを噛み締めている様子。誰も突っ込まないので、このまま放置w  夜見: 夜見は、もう帰ったからなぁ(笑)  梨花: 「む〜、気になるあるよー・・・」  夕姫: 「何処にすんでいる何をしてらっしゃる方なんでしょうか、気になります」  GM: さて。では、行動宣言をどうぞ。亮太は公園に放置、咲は公園から立ち去りましたw  GM: 時間は4:20としよう。  夜見: どっと疲れつつバイトに行きます。  GM: 亮太・どーでもいーじゃんそんなこと〜♪>どこにすんでる・なにをしてる  丈一郎: 凍矢さんに小山咲さんが同じ大学にいないか確認  GM: と、言うでしょうねw  夕姫: 「・・・おうちが解れば亮太さんもお喜びになります・・・・よね」(自分を騙しているw)  GM: じゃあ、ゲスト出演凍さん。  GM: 凍矢  GM: 凍さんって何だ…  丈一郎: 凍さん・・・父親だったのかw  夕姫: とうさん、っていうと目玉が気になるw  GM: 夜見さんはバイト。ジョーが凍矢さんに電話.凍矢さーん、出演してみますか?w  オンドゥル病患者(見学): このまま妊娠ネタは凍矢さんに移行してくれ、いやマジで(まて  夕姫: ああ、警備員さんw  GM: w  オンドゥル病患者(見学): 色々きついんじゃよ(笑  梨花: 背後霊が・・・  GM: …w>背後霊  丈一郎: そういえば婦警さんはどうなったんだw  オンドゥル病患者(見学): あーGMさっさと話し進めてくれ俺が悪かったから(笑  GM: むぅ、凍矢さん反応無しw  GM: じゃあ、ジョーさん。凍矢さんに電話かけます。ぷるるるるる  丈一郎: まぁ、一言で終わるし。そんな娘はいないと  GM: もち>そんな娘はいない  GM: なおかつ美人だったらチェックしてないはずはないですねw  丈一郎: 疑惑が浮上・・・まぁ、妖怪とは関わりはなんにも見えないがw  GM: で、他の方は?w  GM: 夕姫さんは、咲さんを追尾かな?w  夕姫: そんな子が居ないって言うなら>丈一郎さんが  丈一郎: 他の方に電話「小山咲さんだけど彼女はあの大学に行ってないらしいぞ」  GM: 居ないという情報は入っていいです  夕姫: するねw大義名分が出来た  梨花: 尾行とかはないけど、普通についていくあるよ(笑  GM: じゃあ、尾行する方挙手w  夕姫: び・こ・う♪  丈一郎: 尾行とった−。技能10  梨花: はーい。  丈一郎: ジョーもいいの?  夕姫: まぁ人間の格好で、かな?  GM: 電話程度だし、いいっすよ  丈一郎: うぃ。つけてみます  GM: では、尾行で判定を。 ---1:03 夕姫 が3D6を振りました 5+4+4=13--- ---1:03 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 5+5+6=16--- ---1:03 丈一郎 が加速装置といいながら超高速で3D6を振りました 1+1+6=8---  梨花: あいやー  夕姫: だめだw犬の尻尾でも踏んだかw脱落  GM: ふむふむ…  GM: 彼女、気付いた様子はありませんけどw  丈一郎: 2成功。「二人ともこっちこっち」  夕姫: そしてその横で梨花さんがゴミバケツにけつまずいて ガッシャーン  GM: …クローズダイスだからネタにならないのが幸い…(ボソボソ)  夕姫: とか?16  夕姫: ・・・18?  丈一郎: ふぁんぶったかw  梨花: ええと、さすが?  GM: ふぁんぶるではない、と主張しておく!w  夜見: 16か。  オンドゥル病患者(見学): つまり16だな  夕姫: 良かったね、これで明日はw  GM: くぅw  丈一郎: おとといの分は今日来たのかw  GM: 実はそれだけではないのだがー(ボソ)  GM: と、いうわけで。  GM: ふらふらとしながら道を歩いていきます  夕姫: ふむ。  GM: ちょっと尾行中の三名  GM: 視覚判定を。−6修正で。 ---1:05 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 6+5+3=14--- ---1:05 夕姫 が3D6を振りました 6+2+3=11--- ---1:05 丈一郎 が3D6を振りました 6+3+3=12---  梨花: あいやー・・・  丈一郎: 6失敗  GM: 皆目ぇ悪いッスね…  夕姫: だめ、修正付きで二失敗  梨花: なんだかこの前も悪かったよ・・・  GM: では、気付かないっと。そろそろかな?  GM: で、彼女ですけど。  丈一郎: ・・・夜見さんにも報告。「面白いこといなるかもしれませんから来てみませんか?」  夜見: 「ふむ。バイト中なのだが……まあ、良いか」  GM: さっきの公園とは別の、人気の無い公園までいくと、がさがさと茂みの中に入っていきました。夜見さん、合流できていいですよ。  夕姫: 私はさぼりましたw>バイト  GM: 最近夕姫さん、サボりまくりですねw  丈一郎: さすが怠惰w  GM: …っつか、天戸新聞社の仕事って結構楽なんだろうか…w  丈一郎: ちなみにジョーは仕事がないw  GM: 無職かよ!w  丈一郎: いや、探偵w  GM: で、彼女は茂みの中に入っていってしまいましたが…どうします?  夕姫: RPでないところで怠惰がw表現されていくw  丈一郎: 追跡  夕姫: むぅ・・・  オンドゥル病患者(見学): 自称鉄腕アルバイターだったころがなつかしねぇ  夕姫: 「・・・気になりますね・・・?」  GM: そんなに大きい公園ではないので、追跡はどうかとw  夕姫: 「・・・ちょっと、彼女を見ていてください」  丈一郎: 茂みで消えるんだろうから追跡で痕跡を探すw  夕姫: トイレへw  GM: 草木が結構生い茂っているので、外からだと何やってるかはわかりません  GM: いえ、中で何かやってるようですがw  夕姫: そしてトイレからフクロウがw  GM: w  丈一郎: ああっ、読みが外れたかw  梨花: あいや。忍び?  GM: …服は放置?w  GM: 忍びですね  夕姫: 真上に位置するよう木の上に止まる  丈一郎: これは。一人だけのほうがいいね  GM: 夕姫さんは判定無しでいいや。  夕姫: ・・・服・・・ビニル袋に入れてフックに掛けておく  梨花: サイコロに自信がないのでやめておきます〜。あ、好奇心判定・・・  GM: じゃあ、夕姫さん。真下に咲さんがいます。  GM: どぞw ---1:11 梨花 が「あいやー」とか言いながら3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: チ  GM: ジョーさんもどうぞ(笑)  オンドゥル病患者(見学): さて、明日も微妙に忙しいので寝ますね(レス不  夕姫: 何やってます?  丈一郎: じゃあ、行くか ---1:11 丈一郎 が3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: w  丈一郎: ・・・がさがさ ---1:11 【オンドゥル病患者(見学)】から【伊里目さん(睡眠中)】になりました---  GM: 忍び判定どぞw  GM: 伊里目さん?!  夕姫: w  GM: 彼女ですけどー  梨花: ?  丈一郎: 2失敗  GM: 袋から何かをつかみ出して、そのあたりの地面に撒いています  GM: …気付かない。つか、何故二連続…  GM: そして  丈一郎: 猫好きかぁ・・・いい人だ(ほろり)  夕姫: その蒔いてる物が何か解りますか?  夜見: 伊里目さん……そういえば、今日も出るんだろうか……  GM: 豆みたいに見えますね>まいてるもの ---1:12 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: 彼女がしばらく立ち止まります。  GM: すると、その何かを撒いたあたりから  GM: 何かの植物の芽がでてきました。  梨花: あいや  GM: にょきにょきにょき  丈一郎: ・・・成長が早すぎるな  GM: にょきにょきにょきにょき  夕姫: 動植物知識無いなぁ・・・  GM: にょきにょきetc  夕姫: 多分植物成長?>憔悴 疲労点使ったし  丈一郎: しなっちなら植物学がぁ・・・しなっち優秀だなぁ  夕姫: どんな植物?  夜見: etc(その他)?  GM: 人の膝くらいまでの高さがある、綺麗な赤い花が咲きました。  梨花: にょきにょきにょっきにょっきっき?(ぇ  GM: いや、etcはノリで(素直に間違いだと言え)  GM: 綺麗だけど、何か違和感を感じますね>夕姫さん  夕姫: 「・・・?」  夜見: 「後で戦車で焼こう。」  夕姫: どんな違和感? ・・・ってわからんか  GM: いや…んー。何かよくわからんけど、変。  夕姫: んー・・・どうしようか  夕姫: そのまま見ていると?  GM: 彼女が、がくりと膝をつきます。  GM: 相当疲れている様子  夕姫: 「・・・っ」うーん、出ていくわけにはいかないなぁ  GM: そのままふらつきながらも立ち上がり、歩き出します  GM: 先ほど入ってきた茂みの方にてくてく。  夕姫: 袋を持って?  GM: 持ってますね。  丈一郎: 後退後退  梨花: 隠れるあるよー  夜見: 隠れ隠れ。  GM: じゃあ、ジョーさん一味は隠れた、と。特に判定はいりません  丈一郎: 隠れ隠れ  GM: では、咲さんはそのまま茂みからがさがさ出てきて  GM: てくてくよろよろ。  GM: そのまま歩いていきますが…ついていきます?  夕姫: どーしよう・・・  丈一郎: すばやくもどって花をひとつ・・・土ごと持って来るか  GM: じゃあ、花をげっつしました  丈一郎: 「お仲間かなぁ?」  夕姫: 尾行には最適なかっこだが・・・  夕姫: 服が・・・  GM: 別に花が動いたり花が喋ったりはしませんが。  丈一郎: 言ってくれればもってくが・・・女子には入れんぞw  夕姫: ・・・付いていこう。何か事件性を感じなくもない  GM: 普通に夜見さん梨花さんが撮りに行けばw  梨花: 言ってくれれば持ってくるよー。  GM: じゃあ、ついていくのですな>ALL  夜見: れっつごー。  夕姫: じゃぁ音を立てない鳥が。後を飛ぶ  夕姫: ・・・喋れない・・・  GM: それでは。皆さん、毎度おなじみ視覚判定をどうぞ。−4修正です。そろそろ気付くかなー  梨花: あいやー ---1:21 夕姫 が3D6を振りました 4+3+5=12---  丈一郎: コンビニで何か買って袋ゲットします ---1:21 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+3+4=11--- ---1:21 梨花 が「ちょっとがんばるよ」とか言いながら3D6を振りました 4+1+2=7--- ---1:21 丈一郎 が3D6を振りました 6+2+3=11---  夕姫: 一失敗・・・  梨花: あ、3成功したよ。  GM: お。どうですかな  GM: では、梨花三  丈一郎: 3失敗  GM: さん  GM: 咲を追って公園を出たあなたがふと、辺りを見渡すと  丈一郎: ああ、コンビニで人数分のジュースかお茶買おう  丈一郎: その袋に花を入れて運びます  夕姫: 水泳用の着替えタオルもお願いw夏らしいしw  GM: ビルの間に。電柱の影に。街路樹の根元に。茂みの中に。鉢植えの隅に。大は人の腰くらいまで、小はタンポポ並の大きさですが…あの赤い花が、びっしりと生えています。  丈一郎: わかった、買っておきますw  梨花: 「あいやー・・・」  GM: どうしていままで気付かなかったのか、と思うほどの量ですね。  夜見: 「どうかしたか、柳?」  丈一郎: 「どうしました。梨花さん」  梨花: 「周りをよく見てみるあるよ。紅い花ある」  夕姫: 「?」首傾げ  GM: 動植物知識もってる人はー、いないのか  丈一郎: ないっ  梨花: 先生が持ってるあるよ  GM: 電話して確かめるくらいなら、CPはいりませぬが。  丈一郎: 電話・・・あ、写メールなら調べてもらえるか  GM: ちなみに咲さんはふらふらしながら歩いてます。一応、尾行しながらってことでいいですかね  梨花: じゃあ携帯で撮って先生に送るあるよ  丈一郎: うぃ  GM: じゃあ、シュリファさんに送りました…背後霊さんいますか?(笑)  夕姫: 後ろ頭上を飛んでいる。  梨花: まだ憑いてるあるよ(笑  GM: いるなら、ちょっとダイス振っちゃってください。いなかったらこっちで勝手に振りますが、ゴトーダイスです(笑)  GM: あ、まだ憑いてましたかw ---1:28 梨花 が「ちょっとがんばるよ」とか言いながら3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 悪かったらPLに恨まれそうだし、良かったら明日が怖いんだもの_| ̄|○>ゴトーダイス  GM: 成功度はおいくら  梨花: @背後霊:2成功しかしてないのう  GM: えーと…とりあえず、こんな花は見たことないですねぇ。ただ、似た花を上げるとするなら「彼岸花」でしょうか ってことが分かります  GM: あくまで、シュリファさんの知識には無い花です  夕姫: 葉っぱがないのかw  GM: 成功度が足りないのか存在しないかはご想像にお任せします  梨花: @背後霊シュリファメール『彼岸花に似ている気もシマス・・・私の知らない花デスネ』  GM: シュリファさんって、メールでもカタカナなんだろうか(何)  梨花: @背後霊:皆がんばれ( ´▽`)y-~~~そろそろ眠い  丈一郎: 花言葉は悲しい思い出か(色々違ってたりするけど)<彼岸花  梨花: @背後霊:ノシ  GM: おやすみなさい?w  丈一郎: 別のとこだと また会う日を楽しみに。忍耐 か・・・  丈一郎: おやすみ〜  GM: さて、皆さん。どうします?尾行を続けますか?  梨花: 夜食を作りにいきました(笑  GM: w  丈一郎: 「襲撃します?」  梨花: 「そのまま話を聞いてもいい気がするよ」  GM: 咲さんはかなーり憔悴しつつも歩いていきます  夕姫: 『目的が解りませんし・・・』  夜見: 「さて、どうしたものか、な……」  GM: さて… ---1:33 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+3=8--- ---1:33 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+6=17--- ---1:33 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+2=9---  丈一郎: w  GM: ぶは  GM: まじかよ!  丈一郎: さすがゴトーさん  GM: …ん?待てよ…この順番だと  GM: …助かったのか助かってないのか微妙だなぁ(何)  夜見: 偽GM:ゴトーダイスは伊達じゃないっ!  GM: ええと、尾行中の皆さん?  丈一郎: うぃ  梨花: あいよ〜  夕姫: はい?  夜見: うぃさ。  GM: 突然、咲さんが立ち止まります  丈一郎: 追いつきます  GM: 視覚判定をどうぞ?  GM: 全員 ---1:35 夕姫 が3D6を振りました 3+3+4=10--- ---1:35 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+4=13--- ---1:35 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+2+3=11--- ---1:35 梨花 が「ちょっとがんばるよ」とか言いながら3D6を振りました 3+1+3=7--- ---1:35 丈一郎 が3D6を振りました 2+3+2=7---  丈一郎: 5成功  夕姫: 5成功!!  梨花: 7成功あるよ  GM: げ  夜見: 失敗ー。  GM: げげw  GM: えーとー  GM: 近くの街路樹の上  夕姫: む。  GM: 枝と枝の間に、サルみたいな変な化け物がいます  夜見: あらら。  GM: 無言の会話持ってる人は、いないよね?  夕姫: 木霊発見!!  丈一郎: 持ってません  GM: 山彦、山彦。  夕姫: いやん。山彦  夜見: フィオナなら持ってるんだがなー。  夕姫: ・・・ここは二秒集中でいいのかな?  梨花: 持ってないあるよ  GM: 咲さんは、どうも誰かと会話しているようですな。無言ですが。 まぁ、妖怪だしそんくらい推察できてもいいかなーw  夜見: とゆ−か夜見、まだ気付いてない(笑)  夕姫: ・・・集中しちゃうよー?いい?  GM: ちょいとお待ちを ---1:38 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: …あ、気付いた  GM: 山彦は小さく鳴くと、ぴょんとジャンプします。  夕姫: 誰に?w私地上にいないよ?w  梨花: 「やっほー」  GM: いや、人が来たのでw  GM: ブ  夜見: ああ、山彦の行為衝動(規制?)(笑)  GM: 山彦『ヤッホー……シマッタ!』  夕姫: w  丈一郎: w  GM: 咲「?」  GM: 咲さん、くるりと後ろを向き  梨花: 「というか最初からバレてるあるよ」  GM: 咲「…あ、あれ?皆さん、何でココに?」  丈一郎: 周りに人は? そして場所は住宅街?  梨花: 「実は尾行してたあるよ」  GM: 一目はありません。しかし住宅街ですので、いつ人がくるかはわかりませんね  GM: 咲「び、尾行?!」  丈一郎: うう、人払いが重要だなぁ  GM: 山彦『クソッ』跳躍で逃げます。  夕姫: ・・・羽根があるから半分にはならんっ!!いっちゃえ!!集中  夕姫: ・・・おわってていい?  GM: この山彦、ナマイキにも心理的透明を…ああ、眠らせられる!w  GM: 一回だけ妖術ぶっぱなすチャンスがあるとします。  夕姫: まず、歌唱  GM: 咲「な、なんで尾行なんて?」 ---1:41 夕姫 が3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: >梨花さん  丈一郎: 「確認したら大学が嘘だとわかったからねぇ」  夕姫: そして誘眠!!  GM: 咲「…あ、う」>嘘 ---1:41 夕姫 が3D6を振りました 1+3+5=9---  梨花: 「なんとなく気になったあるよ」  GM: 抵抗! ---1:42 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: w  夕姫: ぐ  GM: しまったぁぁぁぁぁっぁ  丈一郎: うぉ  夜見: おお、明日死ぬ(何)  GM: こんなとこでぇぇぇっぇぇぇ  丈一郎: w  GM: えーと、多少ふらつきましたが…そのまま跳んでいきます。  丈一郎: 移動力は?  GM: 追います?跳躍ですので移動力は10です  丈一郎: 追いつけるなw  GM: ちなみに屋根の上w  夕姫: 鳥は・・・いくつだw  丈一郎: うわ、それは無理w  夜見: さすがにチャリオット呼ぶわけにもいかんしなー。  夕姫: 移動力  梨花: 飛べるなら追いつけるあるよー  梨花: たぶん。  GM: 縮小が何レベルかにもよりますが  夕姫: 1L  GM: 移動力半分ですな  丈一郎: 飛行で相殺  GM: 確か飛行時12とか言ってた気がするから、6?  GM: 追いつけないと思う  夕姫: だめだ  GM: 咲「……」  GM: 咲さん、山彦を見送って  GM: 咲「…あ、あの…」  梨花: 移動力は9だったよ・・・  GM: 咲「あなたがた、もしかして…」  GM: 咲「…ニンゲンじゃなかったりします?」  GM: 声を潜めて  丈一郎: 妖怪に戻れば夕姫さんなら追いつけたなぁ  夜見: 「当然だ」  丈一郎: 「そうです」  梨花: 「実はそうだったりするねー」  夕姫: ち、しょうがないから咲さんの後ろにいようw  GM: 咲「………み、見てました?」袋を指し  夕姫: 電信柱に止まってるー何かと思えばフクロウだー(何)  丈一郎: 見ました。袋捧げ  GM: 咲「っ」ジョーさんの袋、確か花入ってましたよね?  丈一郎: あれは鳥だ! 飛行機だ! いや、フクロウだ!w  丈一郎: 入ってます  GM: 咲「そ、それ、捨ててください」怯えているような感じです>袋  丈一郎: ぽいw  GM: あぁ、あっさりw  梨花: 「なんであるか?」  GM: 咲「…見られてます」  丈一郎: 「どうしてか説明してもらえるかな」  GM: 咲「花に、見られてるんです」  夕姫: ・・・監視用?  梨花: 「ヌシサマとかいうのと関係あったりするかー?」  GM: 咲「…何故…それを」>ヌシサマ  梨花: 「なんとなく知ってるあるよ」  GM: 咲「…どこか、人間の居ない…花の無い、場所はありませんか?お話したいことがあるんです…妖怪さん達に」  夕姫: だから妖怪づきあい悪い人を選れたのね  夜見: 「Benvenuti……いや、一二三荘の方が良いか?」  丈一郎: 天戸新聞社?  夕姫: 場所を言うのは・・・花に聞こえてるんだったらどうかと思うなw  夜見: おお。  GM: 咲「…早く、早く行きましょう…お願いします、早く」周りをきょろきょろ見回しつつ。  GM: このあたりには、あまり花はありませんな  夜見: そうか、この人が『焦燥』か。  丈一郎: じゃあ、移動移動  GM: では、移動するとき  GM: 咲さんはてくてく急いで歩くわけですが…  GM: えーと、じゃあさっき成功してた梨花さんでいいや。  梨花: あいや  GM: 咲さんの後を歩いているとですね。咲さんの服の中から、髪の間から、たまに何かがひらひらと落ちているのに気付きます  梨花: 何あるか?  GM: 植物の葉っぱです。ただ、枯れていますが。  夕姫: ・・・藤?  GM: 動植物知識あればわかりますが、まぁ藤の木です。  GM: とりあえず、一二三荘なのかな?  梨花: 「・・・もう少し自分の体は大切にした方がいいあるよ。よくわからないけど」  GM: 咲「………」俯いたまま  夕姫: ハイポネックス持ってるかなしなっちw  夜見: 「あと、男の趣味は良く考えた方が良いぞ」>咲  梨花: 栄養剤買ってこなきゃ(笑  GM: 咲「…亮太さんは……あの人とああやって話すのが、夢だったんです」ぽつり  夕姫: 「ほー」『夜見さんもね』  夜見: 「まあ、私がそう言う事を言うと、『お前が言うな』とどこからから突っ込みが来そうだが」  GM: w  丈一郎: 特殊なw<追肥用液肥  GM: では、一二三荘(だよね?)に到着。  GM: あぁ、桜は無事ですよw  梨花: 「あいや。人喰い桜は無事だったある」  GM: 人食い…まぁ、間違っていない気もするが  夜見: ……このメンバーで一二三荘住人って、夜見だけか。  夕姫: 妖怪食い桜です(何)  GM: では、一二三荘の…じゃあ夜見さんの部屋?w  丈一郎: 専属で餌やってる人がいるからねぇ  梨花: 梨花も、一二三荘にいれようかなぁって。  GM: ああ。一茶はいませんよ。  GM: どこかにでかけているようです。  丈一郎: 一茶「はふはふ」<更衣室  夕姫: ゴキも狸もオオカミも女房も。美味しく頂く桜です  GM: まぁ、間違っちゃいないかもw>更衣室  夕姫: ・・・服!?  GM: w  夕姫: トイレの中!!  GM: 持ってきてるでしょう誰かw  夕姫: いこーる!  丈一郎: 梨花さんが持ってきてますよ  夕姫: w  丈一郎: w  夕姫: どこからともなく現れる!!(何)  GM: まぁ。そんなこんなで一二三荘@夜見さん部屋です。  梨花: 言われてないから持ってきてないカモ(笑  夕姫: いやんw  GM: 途中で小畑が誰かと携帯で話しているのに遭遇したりしましたが(さりげなく伏線を張る)、まぁいまのとこは関係ないです  梨花: 言われてないから持ってきてないカモ(笑  夜見: 部屋に招き入れながら「散らかっているが、気にするな。それと、痛い目に合いたくなかったら拷問器具には触れないように」  GM: …w  GM: 咲「……」びくびく>拷問器具  丈一郎: あ、ほんとだ。言われたらといってて夕姫さんがしゃべれないとw  夕姫: じゃぁ、ベランダとかばさばさ見て、花がないか見る  丈一郎: 着替えようタオルしかないねw  GM: 花はありませんねー。まだ(ニヤソ)  梨花: 「あいやー。珍しいものがあるね」  夕姫: ・・・土があったら爪でがしがし  GM: 修正−2までいってたら、一二三荘にも侵入してたのになぁ(独り言)  夜見: 偽GM:花も無いけど一二三荘もありません(えー)  丈一郎: 両手と目の前に花w  GM: 咲「……あの…私の正体とか、わかっちゃってるんですか?」  GM: w  梨花: 「何かの木ある」  夜見: 一茶の頭に花。  GM: サイコ…  丈一郎: 偽「首吊りの木だ。ばばーん!」  夕姫: 会話に参加できるように、誰かから服借りてこようw  GM: 咲「…はい。藤の木の、木霊です…藤原家の庭で20年ほど育ててもらいました」  GM: 服借りてくるのはおっけーですw  丈一郎: 夜見さんの部屋だろう・・・  夕姫: ・・・ぼぼぼぼんでーじ!?  丈一郎: しょうがないジョーが服とりにいってきます  GM: 咲「…皆さん、ネットワークの方ですか?」  夜見: 「ああ、そうだ」  丈一郎: てってって  GM: ボンテージは、(癖レベルとはいえ)内気な人が着るとは思えないw  夜見: というか、夜見の私服はボンテージ違う。  梨花: @背後霊(一撃):燐の服と狩野さんのぶかぶかのYシャツとどちらか選べ( ´▽`)y-~~~  GM: w  丈一郎: w  GM: 後者(ボソ)  夕姫: ・・・燐さんの服ってどんなの?w  丈一郎: 軍服?  GM: 軍服は持ってないだろうw  夕姫: ・・・干してあった狩野さんのを強奪してこようw  伊里目さん(睡眠中): ・・・・・・・・ほうGMはぶかTが好みか(メモ  GM: 咲「…そ、っか。まだ、どこのネットワークも掴めてないんだ…」  GM: 寝てろ!w  GM: >伊里目さん  梨花: ちょっと目離した隙に;  丈一郎: そういえばそれは人のHNだから使うのまずいんじゃ?  伊里目さん(睡眠中): ふむ、それもそうか ---2:06 【伊里目さん(睡眠中)】から【白葉(睡眠中)】になりました---  白葉(睡眠中): 新幹線で寝すぎたから寝れん  GM: とりあえずどっからはなしたものか…えーと、何か聞きたいことあります?  GM: >咲に  梨花: 「なんで花を植えてるあるか?」  丈一郎: とりあえず夕姫さんの服を回収して戻ってきたいんですが  夕姫: じゃぁ、ぶかぶかとやってきて。「貴女は、主様とやらに、かかわっているのですね?」  夕姫: おおwサンクスw  GM: 咲「…花を植えるように、あいつに言われたから…です」  GM: 回収おっけーです  丈一郎: 入るときは加速装置でダッシュw  GM: 咲「…はい。その、ヌシサマです」  夕姫: 「そいつは何者なんですか?」  夜見: 「ふむ……キノコの次は花か」  GM: 咲「……隠れ座頭。そう、聞いています」>ヌシサマ  GM: 隠れ座頭、知っている人ー  夜見: 知らん。  梨花: 知らないです。  夕姫: ・・・戻した後に、偽狩野「おや?昨日は焼き肉だったかな?」  丈一郎: じゃあ。戻ってきて夕姫さんに渡そうとして硬直w  夕姫: 知らないー  GM: あら。意外と知名度低い。  丈一郎: しらないなぁ・・・海ならば・・・あと1  GM: 簡単に言えば、「隠れ里」の主です。  梨花: ?  GM: 子供をさらって、山奥やら洞窟やらにある誰もいけない場所…今で言う隠れ里ですね。そこにつれていくと言われている妖怪です。  夜見: ほほう。  GM: 多分、隠れ里の語源。  夕姫: 「あ・・・すみません。有り難うございます」>ジョーさん  夕姫: 何かげげげのきたろうであったな・・・そういうの  GM: 姿を見たものはあまりいませんが、一説によると盲目で踵が無い老人だとか。  GM: それすら定かではありませんがね  夕姫: 「聞いていると言うことは・・・貴女は会ったことがないんですか?」  丈一郎: 「い、いえいえ。どういたしまして・・・じっとしてるのが苦手なもので」  丈一郎: >夕姫さん  GM: 咲「…はい。いつも会っているのは、サルみたいな化け物が何匹かと、双子みたいな男の子と女の子、それと…背の高い、中年男です」  夕姫: むぅ・・・。着替え直すかな?襟元あいて落ち着かないし、鬼くさいしw  GM: w  丈一郎: 足音聞いたり餅拾ったりすると長者になったり福授かったりするのか  丈一郎: 酒くさいの間違いだろう  丈一郎: w  夕姫: いいや話し終わったらでw  夜見: 「服なら貸しても良いのだが……サイズ、合うかな?」  GM: そういうと、身を震わせます。すると、また枯葉が二、三枚舞い落ちます  GM: 小さく咳き込む咲さん  梨花: 「あいやー・・・大丈夫あるか?」  夕姫: 「・・・大丈夫ですか・・・?」  丈一郎: 「水か日光が不足してるのか?」  GM: 咲「(自嘲気味に)いいえ…木霊なんて、もろいものです。本体から離れてしまえば、何日も生きていられない」  夜見: 「……『共生』か……」  丈一郎: うう、見るわけにはいかないけど見つづけたい・・・@心の声<ぶかぶかシャツ  夕姫: 「・・・貴女の本体は何処に?」  夜見: とゆーか、出た瞬間そうじゃないかと思っていたが(笑)  GM: 咲「…何処でしょうか。分からないんです…」  丈一郎: あ、なるほど<共生  夕姫: よりどころ、では?  夜見: よりどころは破壊されない限り関係ないし、破壊されたら即死です。  梨花: 共生なら、藤の木も妖怪??  夜見: 「あるいは『依存』という可能性もあるか?」  丈一郎: 分身だったら消せば戻れるだったっけ。そういえば  GM: …いや、共生だと分単位でダメージなんで死にます  夜見: おお、そういえば。  GM: よりどころと依存の組み合わせです。  夜見: 心臓を盗り返せってシナリオネタにしようと思ってやめた理由じゃん(笑)>分単位なんで死ぬ  GM: 咲「…あの木が、私の命。亮太さんに育ててもらった、あの木…もう三日は見てもいません」  GM: ちなみに依存/一日ごとです。  夜見: 「ふむ……」  GM: 最低でも48点のダメージを受けております。  梨花: 先生(シュリファさん)もまだ探せないのかぁ・・・<木  夕姫: 「隠れ里の中にあるのでしょうか・・・」  GM: ついでに、依存対象に触れられないので疲労も一切回復しません。  丈一郎: 実はHPでなく生命力が減っていくんだが<依存  GM: 植物成長に疲労減少がつけてありますが、まーそれでもきつい  GM: …そうだっけ>生命力  夜見: うむ、とっくに昏睡ですね(苦笑)  夕姫: むぅ。HPが減ってると。この場合。  GM: …気にしない!(笑)  夕姫: ・・・治癒で何とかなる?  夕姫: 先延ばしは  GM: GM権限発動(横暴)  梨花: 無理みたいです。<治癒  GM: 通常のダメージではないみたいなので  夕姫: 無理か・・・  丈一郎: 最大値自体が減ってくるので  GM: んー、なんなら苦手の亜種とかに差し替えるという手もあるが…まぁ、甘めに見てください(苦笑)  夕姫: しなっち作、超スーパー妖樹用ハイポネックスに頼るしかw  丈一郎: 一週間ごとで一週間と三日とか  GM: あー、それがいいかも  GM: というわけで変更(笑)  GM: 六時間毎で…あぁ、二日弱でいいや。生命力を−7してます。残り4です…きつ!  GM: …まぁ、そこはおいといて。  丈一郎: 偽しなっち:「では、あたえてみましょう。よく効きますよ・・・計算上は(ぼそ)」  GM: 咲「あいつらは、このあたりの…ネットワークとはかかわりが薄い木霊だけを選んで、さらっているんです…私みたいに、よりどころだけ奪われた木霊もいます」  夜見: 「ふむ……」  GM: 殴られたら死ぬな…  GM: 咲「…皆、植物を成長させることができるものばかり…これを育てるためです」種を指し  丈一郎: HPはあるから殴られても持つはず。生命力判定になったら一瞬で死ねるが  GM: HPも、低いw  夕姫: 「この種は・・・あの花は一体?」  GM: 咲「これは、隠れ座頭の持つ隠れ里の『従属側』の…半妖怪みたいなものです。座頭の目的は、『自分の存在を保つため、自分の隠れ里の住人を増やす』こと」  GM: 咲は、どうやら聞いた事をそのまま喋っているようです。思い出しながら話している感じです ---2:27 朔夜(傍観者)弐号さんがやってきました---  GM: おかっす  丈一郎: おか  朔夜(傍観者): たでま  夕姫: おかえりなさい  梨花: おかえりなさい。  夜見: おかえりなさいー。  GM: 咲「……気付いていますか?いま、名古屋の町の半分くらいは…この花が覆っている」 ---2:28 朔夜(傍観者)さんが去りました---  丈一郎: 「・・・気づかなかった」  梨花: 「あいやー・・・」  夕姫: 「・・・半分、も・・・」  夜見: 「全く気付かなかったな」  GM: 咲「一旦気付いてしまえば早いんです…霞のような、薄い存在の花です。視界に捕らえても、とらえられない…」  GM: 心理的、心理的。  GM: 咲「種を撒いているのは私だけではありません。何十人もの木霊が、あいつらに脅迫されて…種を撒いています」  GM: さっきの山彦は、ちゃんと撒いているかどうかの監視にきたわけです。  丈一郎: 「む、どっちに逃げたか確認しとけばよかったな」地図を広げ始めるジョー  梨花: 「どうにかした方がよさそうある」  夜見: 「……気に入らないな。」  GM: ちなみに、今窓から外を見れば…街のあちこちが赤く染まって見えるほど、花が咲き乱れているのが分かります  夕姫: 「・・・山彦を捕まえて隠れ里に案内させれば・・・咲さんの本体も見つかるでしょうか・・・」  梨花: 不気味ー・・・  GM: 咲「…もう、私の本体なんてどうでもいいです…けど、この町が…亮太さんも、巻き込まれる…」悔しそうに、俯く  丈一郎: 適度ならともかく多すぎるとねぇ  夕姫: 「・・・本体を助け出せば・・・他の樹霊さん達も従う理由はなくなりますし・・・」  GM: 咲「…いえ…ネットワークに連絡して、花を全て焼き払ってください!早くしないと…」>夕姫  夕姫: 「・・・早くしないと?」  GM: 咲「…あの花は、半妖怪といえど、隠れ里の『住人』です…」  GM: 咲「……この街が、花から『侵食』した隠れ里に…丸ごと、呑み込まれます」  夜見: 「……シャレになってないな」  夕姫: うぁぁぁぁ  梨花: 「それは困るある」  夕姫: マスターに電話、かな?  GM: 百鬼P174参照  GM: 電話するなら、どうぞー  丈一郎: これは人手がいるからバロウズにも連絡だな・・・  GM: 咲「…隠れ里に行ってしまえば、もう…お願いです、私は亮太さんを…この町の人たちを巻き込みたくない!早く…」  GM: まぁ、ちなみにんなことしたら本体が破壊されるのは目に見えてます。咲さんの。 ---2:36 凍矢(見学)さんがやってきました---  GM: おかっす  丈一郎: おか  夕姫: うわぁぁん  凍矢(見学): ははは、メインのPCキーボード動かなくなった。  夜見: おかえりですー。  GM: ぬおw  夕姫: おかえりなさい  朔夜(傍観者): おか  梨花: おかえりなさい。  凍矢(見学): さっき送ったメッセはPCのテキストから切り貼りして送ったのだ(w  凍矢(見学): しょーがないからノートで(爆)  GM: さて、どーしますか?他に聞きたいことあればどうぞ  GM: なるほどw  夜見: 「ちなみに、他に方法は?」  梨花: 「とりあえず焼くなり引っこ抜くなりするある。でも、それだけじゃダメあるよ」  凍矢(見学): ……初恋成就と思いきやいきなり別離の危機?  GM: 咲「…分かりません。けど、あの花をほうっておいたら…!」  丈一郎: このまま撒くの続けておけば誤魔化せるかな?  夜見: 「だが、焼き払えばお前も消えるのだろう?」  梨花: 「亮太君は、いいあるか?せっかく、喜んでいたよ」  GM: 咲「………」  夕姫: 「・・・このままだと、後どのぐらいで隠れ里に飲み込まれますか?」  GM: 咲「……だって…このままじゃ…」  夕姫: すぐじゃなければ潜入作戦だ  GM: 咲「…花の増える速度…もう、異常です。ほうっておけば、明日の日没までには…」  夜見: 「明らかに馬鹿で、どう考えてもお前と釣り合わない気もするが、とりあえずあいつのプロポーズを受けたのなら、責任もって付き合え。それが女の義務だ」  梨花: 「だから両方やればいいあるよ。厳しいけど」  GM: 咲「…亮太さん…は…」  夕姫: 「・・・まだ、間に合いますよね?」>みんな  夕姫: 同意求める口調で  丈一郎: 「すぐに動けば間に合う」  GM: 咲「…初めて話せて、嬉しかった…」 本体の木を育てていたのが、亮太です。ちなみに謎ボーナス+2は植物共感、+6はそのことでw  梨花: 「花と捕まった木々をなんとかするある。悲しいのはあまり見たくないあるよ」  GM: 咲「…だ、だって…あいつら、強いんですよ…山彦が集まってるし、あの男もきっと…」  GM: どうやら、行方不明になっている山彦が全員集合している様子。  梨花: 「あの男って誰か?」  丈一郎: 「花を集めて邪魔しに来た山彦を捕らえるか咲さんを見張りいんきた山彦を捕らえるか・・・」  丈一郎: 九尾弟だったらいやだぞ  GM: 咲「…さっき言ってた、背の高い中年男…すごい嫌な感じがしました…」  GM: 弟では、ないw  夕姫: それは凄く嫌だ>弟  夕姫: ・・・オカマ?