---23:24 凍矢(睡眠中)さんがやってきました------ ---23:25 接続キー認証中--- ---23:25 天戸さんがやってきました--- ---23:25 【凍矢(睡眠中)】から【凍矢】になりました--- ---23:25 接続キー認証中--- ---23:25 GMさんがやってきました---  GM: ああ、GMだったなぁ。 ---23:25 【GM】から【夜見】になりました--- ---23:26 接続キー認証中--- ---23:26 シアネア(見物)さんがやってきました--- ---23:26 接続キー認証中--- ---23:26 シュリファさんがやってきました--- ---23:26 接続キー認証中--- ---23:26 夕姫さんがやってきました---  天戸: つあっ ---23:26 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+2=12---  天戸: うむ。普通だ。 ---23:27 夜見 が試しに3D6を振りました 5+2+3=10---  夜見: 相変わらず夜見ダイスはふっつーだ。  シュリファ: 今日はセッションあるのでしょうか? ---23:27 接続キー認証中--- ---23:27 アイシャさんがやってきました---  夜見: 誰かやるでしょ、GM。 ---23:28 夕姫 が3D6を振りました 2+6+4=12---  天戸: こんだけ人いますし。 ---23:28 【アイシャ】から【アイシャ(見学)】になりました---  夜見: ちなみに私はやらんぞ。何故なら今日中に終わらない自信があるからだ(そんな自信捨てちまえ)  シュリファ: ああ・・・アイシャのアイコンあれば、もしかして今日は総アイコン?( ´▽`)y-~~~  夕姫: む。まぁ・・・女神は来てない  アイシャ(見学): だったかもですね(笑<アイコン  アイシャ(見学): では折角なので無意味ですが  天戸: アイコンも普及したものだw ---23:29 【アイシャ(見学)】から【白葉(見学)】になりました--- ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 朔夜さんがやってきました---  白葉(見学): こんばんは〜  夕姫: 今晩はー  朔夜: こそ〜  夜見: こんばんわー。  天戸: ばーっす  朔夜: ばんは  シュリファ: ばんわ  シアネア(見物): こんばんは〜  天戸: うむ、総アイコンですなw  夜見: 半分が紅楼夢さん作アイコンだ(笑)  白葉(見学): さぁ見学だから誰に代わろうが全く意味はないがこれで総アイコンだ  シュリファ: なんか感激( ´▽`)y-~~~  シュリファ: 10人も苦労して描いた甲斐があったよ ---23:30 【シアネア(見物)】から【丈一郎】になりました---  朔夜: 009だ  夕姫: おお、赤い人だw  白葉(見学): 島村だ  天戸: あ、アイコンまでw  シュリファ: しまった、落としてない  天戸: さーて  丈一郎: 最初髪型まんまでしたがあまりにもなので切りましたw  天戸: 誰か、シナリオある方いますー?  白葉(見学): あるよ(笑  夜見: さっきも言ったが、無い。  天戸: 白葉さんは置いといてー(笑)  朔夜: あるですが?  夜見: 正確にはあるけど今日で終わらない。 ---23:32 接続キー認証中--- ---23:32 和泉さんがやってきました---  シュリファ: あると言えばあるけど  白葉(見学): こんばんは〜  朔夜: あぁ、明日は休みだからか。  和泉: なぜか和泉です  天戸: えーと、とりあえず八人か…多っ  白葉(見学): 無視されたー(黙れ  和泉: セッション?  天戸: 恐らく>セッション  夜見: 多分>セッション  和泉: 遅れながら今晩は  和泉: ←リアルは「いただきます」  天戸: 夜食…  朔夜: しょくじちゅーか  和泉: 夕食です^^;  凍矢: はらへった……  シュリファ: ←リアルは「カンパーイ( ´▽`)y-~~~」  天戸: 今の時間は、夜食だと思うw  夕姫: 太っちゃうぞw  凍矢: そーいや晩飯くってねーや(^^;  白葉(見学): 私も基本的には夕食はこの時間ですなぁ…  天戸: 晩飯…あぁ、喰ってねー(苦笑)  和泉: タ食だもん  朔夜: なに、摂取した分だけ消費すればいいのです。  白葉(見学): 魔王参加時は酒入ってるかと思うと怖いなァ  和泉: 本日の消費量、258+@  和泉: (ジムにいてきた)  朔夜: ボクシング?  シュリファ: えーと、とりあえずGM候補はATOさん&私&A9Aさん?  夕姫: そういえばバスの中だったから私も食べてないw>夕ご飯  天戸: 人並み以上には食ってるのだが、太らない。つか痩せてる。  白葉(見学): いやまてまてまて俺は無理無理シナリオは在ってもあしたっから京都いくから今日ははよ寝るんや(汗  和泉: んにゃ。トレーニングジム。まぁ、市営だけど  天戸: 白葉さんは脱落(何)  夕姫: おお、超兄貴になってきたのですか(何)  シュリファ: んじゃ私かA9Aさんか  朔夜: まっちょめ〜ん  朔夜: てか  凍矢: なに、GWで旅行?>ATOさん  天戸: シナリオ無いわけじゃないけど、他の方がいるなら他の方に夜露死苦というレベルなので(笑)  シュリファ: A9Aさんはビッグマグナムだろうか?  朔夜: それには限らないけど?  シュリファ: では、ゴトーさんもGM候補にw  天戸: アァンw  夜見: じゃ、シナリオある人で3D6を振って、平均的な人がシナリオをやるという事で(何)  和泉: じゃあ、ゴトーさんはM候補で  天戸: Mかよ!  天戸: ていうか候補かよ!  和泉: 平均ですかw  天戸: (何)  白葉(見学): うーん旅行というか 時間が大きく出来たときは田舎のばあちゃんとこ必ず帰るようにしてるんよ 一年前爺ちゃんなくなってから色々心配だし>刃霧さん  和泉: とる?>候補  シュリファ: とりあえず私のは・・・ハラストライク「怨恨(仮)」、ヨゴレセッション「痴漢電車」、今日思いついた「TOY STORY」の三作ほどがすぐできそうだ  夜見: そう、そうすれば3回続くセッションが(だからやめい)>平均  天戸: いやーとりあえずつけといてください(何)  凍矢: なるほど、いいひとだ。  天戸: …紅楼夢さん、といすとーりー2見てましたか?w  朔夜: 善人だ  シュリファ: 見てましたが何か( ´▽`)y-~~~  和泉: そしておばあさんに言うのです。「実は帰る運賃が・・・」>白葉  白葉(見学): …や、普通でしょ(苦笑 生きてるときしか孝行できんし  凍矢: ハラストライクはやめれ(笑) まだそこまで原罪が貯まってないはずだ(w しらはんに行くならともかく。  夕姫: ・・・翡麗さん?w  シュリファ: おや、狙われてる自覚はあるよーですな( ´▽`)y-~~~>凍矢  白葉(見学): せんわ!(笑<運賃が・・・  朔夜: はらすとらいく?  白葉(見学): ちょっとまて原罪ってなんだ(笑  和泉: まぁ、親孝行、したいときに親はいない といいますし、生きているうちにしましょう  和泉: 「親孝行、したくなくても親はいる」とも言いますがw  朔夜: あぁ、そーだ。ネタで考えてたんだけど。しらはんが引っ掛けた女警備員が、できちゃったと言って押しかけてくるシナリオ。  白葉(見学): うーむ両方同感、だな(笑>和泉さん  朔夜: どー思います?  白葉(見学): ちょっと、まてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!(滝汗>朔夜さん  シュリファ: うむ、とりあえず間に合ったはずなのに死に目に会えないとか葬式にも出れないとかいうと、めちゃめちゃ後悔します。普段から気をつけておきましょう  和泉: 男警備員が裸エプロンで味噌汁を作っている方がインパクトがありますね  夕姫: 嫌な光景だなw  シュリファ: すでにシナリオになってるから安心したまえ  白葉(見学): 地獄だ…OTL  朔夜: そんな裸エプロン見たくない  夜見: ご主人様、卒業出来ませんねぇ。  和泉: 安心してください。まだ底ではありません>地獄  天戸: 俺は…社長ネタ「真夜中のいたづら」 同じく社長ネタ「罪と罰?」 ジャンル不明「くらい」 …とかかな。社長ネタ、多。  天戸: もっと深いところに、ボトムがあります(違)  和泉: 社長ネタの「晴海覚醒」はまだとっておこう(何?)  シュリファ: 晴海ちゃんまた襲われるんですか?( ´▽`)y-~~~<真夜中の悪戯  朔夜: わたしは真面目なネタと不真面目なネタがあるですねぇ  夕姫: ドミニオンルールは適用ですか?w  天戸: 覚醒するんかいw  白葉(見学): いや、もう卒業CP溜まってるしさぁ…(笑   天戸: それじゃない!w>晴海襲う  和泉: じゃあ、夕姫か和泉?>襲う  天戸: ドミニオン破壊したら10cpくらい差し上げます、頑張ってくださいw  天戸: 襲わんっちゅーにw  夕姫: ・・・あぁ、ネタ、人にやられて悲惨な目に遭う前に解消しようと言う・・・  夜見: そういえば、例の途中で飽きたフィオナSS、天戸社長との会話だけ出来てたなぁ……  白葉(見学): 上げちゃえば?   天戸: その作戦も進行させる予定w>先手必勝  シュリファ: ドミニオン出すなら魔王とそのドミニオンのデータ提供しますが( ´▽`)y-~~~  天戸: 何故社長との会話だけ。  和泉: そういえば、連休中はセッション予定がいくつあるんだろう・・・  白葉(見学): ・・・悲惨な目に、遭え(まて  夕姫: しらはんの相談を延々と?  凍矢: で、だれがGM?  天戸: 困る、困るこっちが困るw  凍矢: っていうか人数多いなおい(笑)  夕姫: 四時間?(拘るな)  シュリファ: とっとと決めてしまいましょうか  夜見: いや、1シーンだけすらすらと出来たんだ(笑)まあ、朝のシーンと夜見との会話シーンもあったか。  和泉: 偽フィオナ「ご主人様をまともな仕事に・・・」  天戸: 四時間ですな(違うっつのに)  和泉: 偽天戸「私のところですか?」  シュリファ: 3Dで平均に近い人だっけ?  和泉: 偽フィオナ「・・・・・・」  天戸: 黙るなw ---23:46 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+1+5=7---  夜見: 本当にそれで行くのか(笑)>平均に近い  白葉(見学): いろんな意味で無理だ<まともな仕事 ---23:46 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+3=12---  朔夜: なんだか、色々と諦めたフィオナの図というイラストを描いてみたい気がする ---23:46 シュリファさんが去りました---  天戸: む…  朔夜: ん? 振るの? ---23:46 接続キー認証中--- ---23:46 シュリファさんがやってきました---  天戸: おかっす  天戸: 振るっぽです  白葉(見学): おかっす  和泉: おかえり ---23:46 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+2+1=6---  夜見: ……期間限定でこっそり上げようかな(笑)>フィオナと天戸社長との会話  シュリファ: たら。こんどは意図的(何  夜見: と、社長GM?  天戸: 何故、二人ともそんなに低いのですかw  白葉(見学): 社長っぽですねぃ  シュリファ: PLやりたいから( ´▽`)y-~~~  和泉: 社長が悪いわけではなさそうですね  朔夜: 数字がカウントダウンしてるなぁ  天戸: むー…ま、いいかw  シュリファ: 私、全PC通してGMCP結構多いし  和泉: 偽「『カウントダウン人生』の時間がやってまいりました」  天戸: あっぷしてくださいw>フィオナ社長会話  シュリファ: PL出来るときはPLせねば  天戸: PLもやりたかったが、GMもやっとかねば  朔夜: なに、GM経験値はスライドさせればいいのです。  天戸: …って、すいませんこの人数デスカ?w  シュリファ: シュリファがもう未使用込みで389ですよ?  白葉(見学): ま、私は仮面ライダー聞きながら見学と行きましょう  和泉: たまにはPLしかやったことない人もシナリオを作ってみましょう^^  シュリファ: 次なんて6thですよ?  和泉: いや、何名かは不参加だし  夜見: とりあえず、期間限定こっそり上げ>フィオナと社長会話  夕姫: 2卓立ちそうですね  夜見: 3/3か。微妙だな。  夕姫: w  シュリファ: ナイスだw  シュリファ: <フィオナ  天戸: …まてやフィオナ、そして悠璃!w  丈一郎: w  夕姫: フィオナさん最高ーw  シュリファ: このままうpしておいたら?w  朔夜: 器用だな社長  和泉: 社長、不幸は20cpくらいもらえそうですね  天戸: 人間時は体力11のはずだがw  天戸: シクシクシク  朔夜: ガラス製だったとか?  白葉(見学): …社長…おいしいね(笑  和泉: 全力ダメージ+2だったのでしょう  夕姫: 不幸と呪いの差が60あるって事は  夜見: まあ、そこらへんは、べんべだからという事で(何)>テーブルめり込み  シュリファ: まぁ、ほら、アレです。PCが不幸LvでもPLが呪われてたら意味ないよねって話ですね  夜見: や、本当はギャグだからが正しいんですがね(苦笑)  和泉: 全損じゃなくて一部損壊かも  夕姫: その間に何か「超不幸」「超超不幸」などという特徴があるはずだ  天戸: まーそれはいいとして…どーします?もう一卓? さすがに八人は 無 理 w  天戸: そんな特徴いらんわ!w  和泉: 参加表明してください>ALL  白葉(見学): いらんと言われても、あるし(爆  夜見: /  シュリファ: ノ  夕姫: /  天戸: 一応社長ネタにするか…やりやすいし。 ---23:53 【和泉】から【和泉(観戦)】になりました---  丈一郎: /  朔夜: ん〜、多いなら降りようか  夜見: さて、みんな目を通したようなので撤収と。  夜見: >SS  天戸: 今、五人か?五人なら不可能ではないですが…        多分  和泉(観戦): 社長ネタだと、刑部は危険。和泉は未完成。故に不参加  シュリファ: 凍矢の返事がないけど、飯作ってるのかな?  凍矢: さんかするー  シュリファ: あ、いた  白葉(見学): う〜〜〜〜ん。ま、大丈夫か(謎  和泉(観戦): 夜見・シェリファ・夕姫・丈一郎・凍矢の5名かな  天戸: …皆さんに質問  天戸: シリアスとギャグどっちがやりたいですか?w  夕姫: お、男の方が多い(二名だけど)  天戸: なんと、珍しい>男が(ワリと)多い  シュリファ: とりあえずタイトルを明かすのだ  天戸: とりあえず、とあっ  和泉(観戦): あれ?シェリファって男の人? ---23:56 【天戸】から【GM】になりました---  朔夜: 普段、女性が多いから新鮮だね。  和泉(観戦): シュリファか  GM: ギャグセッション「真夜中のイタヅラ」  シュリファ: 凍矢と丈一郎ですがな  丈一郎: それでも女の子の方が人数多いぞ  夕姫: へ?シュリファさんは女性だよ?  GM: シリアス?セッション「罪と罰?」  白葉(見学): ほうほうそうだったら面白いな(笑<シュリファ男性  夕姫: いや、男のかたがおおい、って  GM: 多分、男の「ほう」が多い、って読んだんでしょうw  和泉(観戦): 読みましたw  シュリファ: このアイコンみて男に見えたら私泣く_| ̄|○  朔夜: あぁ、そっかぁ! 何かに似てると思ったら  夜見: じゃ、6thは是非女装少年で(何)>男に見える  GM: とりあえず、PL諸氏の要望等があればそれで決めますがー 無かったらダイス(笑)  朔夜: 弦のかづきだ  GM: >ギャグorシリアス  夜見: (ぽん)>かづっちゃん  和泉(観戦): じゃあ、投票を  シュリファ: 弦のかづき?  白葉(見学): あー奪還や  和泉(観戦): ギャグがいいかた、挙手  夕姫: 女に見える男の方  GM: お手上げ ぴっ  和泉(観戦): GMがあげるなら、そちらにしておきなさいw  夕姫: むー。どっちでもいいなぁ  夜見: どっちでもいいねぇ。  朔夜: シュリファのアイコンが誰かに似てるなと思ってんですよ  和泉(観戦): カウントダウン  和泉(観戦): 10  GM: いやGMもどっちでもいいのですw  和泉(観戦): とんで2  和泉(観戦): 1  和泉(観戦): 0  GM: 早っ  夕姫: オイコラw  和泉(観戦): というわけで、シリアスの方かな?  シュリファ: んじゃシリアス  シュリファ: ノ  和泉(観戦): いや、11行も使っちゃ悪いと思って>とんで  シュリファ: 見てみたいので元ネタplz<弦のかづき  朔夜: ゲットばっかーず  朔夜: 奪還屋  夕姫: ゲットバッカーズ  朔夜: 少年マガジン連載  白葉(見学): ゲットバッカーズ〜奪還屋〜 少年マガジン連載中  シュリファ: あー、なるほど。って似てるか?  夜見: 今、あーりーでいずだよ>奪還屋  白葉(見学): 作者名は綾峰蘭人   シュリファ: かづきじゃわからんかった  白葉(見学): 蘭の字が違う気がする  凍矢: かづちゃんですか(笑)  GM: むぅ。なら、「罪と罰?」にする感じですが おっけですか?>ALL  朔夜: ちなみに、夜見はディズィーの保護者に似てる気がしないでもない  夜見: てすためんとかー。  シュリファ: アレならアレでもっと凛々しくするが・・・弦つーか糸使いか。いつか作ってみよう  白葉(見学): 糸使い つったら 「がたがた部屋の隅で震える準備はOK?」だな(笑  朔夜: 糸使いというと、蜘蛛か蚕の妖怪かな  GM: …えーと、異議無し?(弱気)  朔夜: そっちが来たか  夕姫: オッケーでーす  丈一郎: 糸使い・・・アルファみたなのかっこいいかな  夜見: おーけーかとー。  丈一郎: うぃ  GM: んならしりあす方向で。  シュリファ: 女郎蜘蛛あたりが楽そうだが、楽器でもいいのう  GM: …シリアスなのはあくまでもシナリオ内容であって、PCの活動如何によっては…というのは秘密だw  夕姫: かづきなら楽器じゃないかな  シュリファ: それはいつものことだ( ´▽`)y-~~~  GM: では、五分ほど時間をくださいー  夕姫: 琴の付喪神とかで出来そう  GM: いや、3分。  シュリファ: というかPLに5分くだされー  夜見: カップメンでも作りますか。 ---0:05 【朔夜】から【朔夜(傍観者)】になりました---  GM: ういっすw  シュリファ: とりあえず色々準備してきます  シュリファ: ノシ  GM: じゃあ、五分後に開始としますー  白葉(見学): ごめん琴の付喪神 だと必殺仕事人が先に浮ぶ(爆  GM: …うむ。元は三すくみ用のシナリオだけあって、天戸新聞社が出まくりだw ちょっといじっておこう…  シュリファ: とおっ  シュリファ: 準備完了  シュリファ: そういえば丈一郎は初対面?  凍矢: おっけー  凍矢: あ、五分あるならちょいまって。  凍矢: トイレいってくる(w  シュリファ: あ、フォンさんフォンさん  シュリファ: 丈一郎氏の種族欄、小説の剣士のままですよw  GM: あ、そうだ。皆さん、セッション前の準備があります  シュリファ: なんデスカ?  丈一郎: へ・・・ぐはぁ!?  白葉(見学): 剣さーん!(笑  夕姫: アニメサイボーグではないのかw  GM: 各員、『自分のPCがやっていそうなワルイコト』があれば俺にメッセで送ってください 大なり小なり(笑) 個数・程度自由、有無も自由。  夕姫: オローっていわなきゃw  シュリファ: 悪いこと・・・  GM: おろろー  夕姫: 時期は?w  白葉(見学): …よし!参加しなくて正解!(笑<悪いこと  GM: いつでも可w  シュリファ: しらはん悪いことしかしてないもんね( ´▽`)y-~~~  GM: できれば最近の方がやりやすいけど  白葉(見学): いや、まーそれほどでも(まて  夕姫: 昔のは駄目かw  GM: どんだけ昔かによりますw  丈一郎: この人なにかやってるんかなぁw<ワルイコト  和泉(観戦): 刑部は・・・・・・悪いことはしてないぞ  シュリファ: 凍矢は決まってるもんなぁ( ´▽`)y-~~~  朔夜(傍観者): 信号無視とか  夕姫: 何百年か前w  GM: 無理w>何百年か前  朔夜(傍観者): つまみぐいとか  和泉(観戦): うっかり斬っちゃったとか>ワルイコト  シュリファ: というかですねGM  GM: あい?  丈一郎: 偽:ザクザク・・・「悪いこと? これはただの日課だ」  シュリファ: 「やってそうなワルイコト」ではなく「何かをして『ワルイコトしたなぁ』と思っていることでもよいの?  GM: いえ、あくまで「PL視点で」お願いします  GM: 無ければ無いでいいですが。  シュリファ: シュリファがやってそうな悪いこと募集( ´▽`)y-~~~  和泉(観戦): 黒井「呪うのはワルイコトではないです」  夜見: 干し首を他人に運ばせる。  白葉(見学): 媚薬を無造作に放置  シュリファ: 引越ネタのは悪いのはシュリファじゃないもの( ´▽`)y-~~~GMが悪い  丈一郎: ああ、ログ早くあがらないかなぁw  GM: 何があったんだか…w  夕姫: 授業中に礼拝をして授業中断  GM: とりあえずあるなら送ってくださいー  GM: 後2,3分で始めますゆえ  シュリファ: くっ・・・  GM: まぁ、たいしたことではないから無くてもいいっちゃいいんですがw  朔夜(傍観者): ふとおもった。存在自体が悪い事、とか。  GM: そういうハンターみたいな意見はいりませんw  白葉(見学): そーれは言うなー  夕姫: あ、勇斗さんのパンツをぽい  GM: w  シュリファ: w  GM: アレは、どーだろうw  白葉(見学): あー確かにあれは悪いw  シュリファ: あ、思いついたことは思いついた  和泉(観戦): 和泉の部屋を取ったのは?  夕姫: 取ってないってw  夕姫: 共存は目指してるよ・・・多分  和泉(観戦): しているのだろうか・・・  GM: そのへんはPL判断でw  凍矢: ごめんごめん、ちょっと荷物が雪崩れた。  GM: なだれた、て;  夕姫: 部屋の真ん中に線を引いて、偽和泉「ここを越えたらスパナで殴るから」  GM: 大丈夫すかw  和泉(観戦): じゃあ、親愛のしるしに、醜悪化を毎日かける事にしましょう♪>夕姫  夕姫: だとおもうなw  GM: そろそろ時間ー  夕姫: 要らないそんな親愛の印  GM: ってああ、それなら凍矢さんは見てなかったですか  GM: 各員、『自分のPCがやっていそうなワルイコト』があれば俺にメッセで送ってください 大なり小なり(笑) 個数・程度自由、有無も自由。  和泉(観戦): じゃあスパナを・・・(おひ)  GM: コピペコピペ  凍矢: なに、悪いこと? そりゃもう凍矢は……(笑)  シュリファ: 言わずもがな( ´▽`)y-~~~  GM: w  夕姫: ・・・天戸さんに言いつけてやるw(何)>スパナ  GM: ま、早く始めないと昼セッションになってしまうので(待て)そろそろ締め切りますがー…よろしいですか?  凍矢: うー、寒い……なんで外気温5度きってんだここ……(^^;  丈一郎: うぃ  夕姫: はーい  凍矢: 夕姫ちゃんが微妙にちくり魔ー(笑)  GM: とりあえず、来た人了解  白葉(見学): 社長に言いつけても…多分天戸新聞社で二番目に地位が低いだろうし…(まて  シュリファ: 最初のアレはアレでOKなんかい  夕姫: だってそうしないと死ぬ。確実に死ぬ  GM: 誰だよ頂点にたってんのw  シュリファ: なんつーかPLもいまいち把握してない問題なのだが  凍矢: 晴海ちゃん?(w<頂点  GM: んー…多分使えない、こともないかと。 どうせただの口実だし(ボソ)  GM: 晴海かい!w  GM: さてさてー  白葉(見学): とりあえず地位ランクは (女性陣)>社長>小畑 で  GM: 皆さん、準備はよろしいですか?  GM: 陣かよ!  シュリファ: あいあいさー  夜見: おけ。  夕姫: あーい  凍矢: よか。  GM: それでは、Benvenuti百鬼夜翔シナリオ「罪と罰?」を始めますー  シュリファ: (女性陣)>>>>>>>>(超えられない壁)>>>>>>>>社長>>小畑 だろう  丈一郎: ぱちぱちぱいち〜  シュリファ: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  夕姫: ぱちぱちぱち〜  GM: さて。皆さん、しょっぱな感覚判定をどうぞ。鋭敏感覚・鋭敏聴覚のみ足してよいです。感覚系の妖力ある人は宣言をどうぞ。  和泉(観戦): ぽふぽふぽふ〜  白葉(見学): あーシュリファさんが正しいね(笑 ぱちぱちぱちぱ〜 ---0:26 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:26 夕姫 が3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: ぐはw  夜見: ぱちぱちぱちー……と。 ---0:26 凍矢 が3D6を振りました 5+4+6=15---  夕姫: 鋭敏感覚はニレベル ---0:26 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+4+3=12---  夜見: 失敗。  凍矢: しっぱいした……  シュリファ: オーラ感知アリ。関係ないぽいけど妖術抵抗アリ  夜見: 『予感』は無いだろうな。 ---0:27 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+5+3=9---  夕姫: 成功かな?三  シュリファ: 7成功?  GM: オーラ感知は関係なしで。  GM: 失敗した方、失敗度も宣告してください  凍矢: 2失敗 ---0:28 丈一郎 が3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: 予感も…関係ないか、これは  夜見: 2失敗ー。  GM: あ、ダブっとる。  GM: 凍矢さん、夜見さん  夜見: はいはい。  凍矢: はいな  丈一郎: 感覚能力は特になしで6成功  GM: 生命力で抵抗をどうぞ(ニヤソ) ---0:29 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+2=11---  GM: 意思・妖術抵抗は入ります。  凍矢: 1成功 ---0:29 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+3+2=9---  夜見: 5成功かな?  GM: ふむふむ。  GM: あいわかりました  GM: では、何事も無かったかのように ---0:29 シュリファさんが去りました---  凍矢: あほーBBまじっく  夜見: 何事も無かったかのように落ちたな。  GM: …えーととりあえず朝です。  GM: 皆さん自宅です。 ---0:30 接続キー認証中--- ---0:30 シュリファさんがやってきました---  GM: おかっす  丈一郎: おか  シュリファ: _| ̄|○本日初  夜見: おかですー。  GM: とりあえず朝です、皆さん自宅です。  夜見: 珍しい>自宅  白葉(見学): 社長。夢遊病判定はー?(まて  夕姫: 最近、気付いたら部屋の外に放り出されていそうで怖いなw  凍矢: 「…………眠い(−−」  GM: GM権限で判定なし(何)  GM: あ、凍矢さん。  シュリファ: あー、足手まとい判定は放棄。出したいなら好きに出せー>GM  GM: 何か、喉が痛いですねぃ  夜見: あ、同じくー>足手まとい判定  GM: めんどいから出ない方向で(何)>足手まとい  夕姫: 何曜日だろう、そういえば  凍矢: 「……昨夜締めの歌で熱唱しすぎたかな?」←バンドのボーカル  GM: まぁ、皆さん普通に目覚めてください。曜日?えーと今日と一緒でいいや。水曜日。  シュリファ: とりあえず二人分の朝食を作っていましょう。  夕姫: 「にゅ・・・(あくび)晴海ちゃん起こしてこよ・・・」  夕姫: 学校だw  丈一郎: 飯いらないんだよな・・・日向ぼっこ  丈一郎: しますw  夜見: 「……寝不足だ。」  夕姫: そして食事当番は誰だw  GM: さて。皆さん、ここで3D6ふってください。全員です。 …なんか寝不足の人多いなw ---0:33 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: じゃあ、天戸でw ---0:33 夕姫 が3D6を振りました 4+6+5=15---  GM: >食事当番  夕姫: なぬw ---0:33 丈一郎 が3D6を振りました 1+4+2=7--- ---0:33 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+2+2=8--- ---0:33 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: ふむふむー まぁ、こんなもんだろうか  シュリファ: 普通にラグってた_| ̄|○  GM: とりあえず、一個ずつ解決しよう  和泉(観戦): じゃあ、手伝いをしていよう>食事当番  GM: 丈一郎三  GM: さん  夕姫: 和泉さんが手伝うと私のご飯がアレなので、やめてw  丈一郎: はい〜  GM: えーと、何処でひなたぼっこしてます?w  和泉(観戦): 失礼な。夕姫さんの分が備長炭になるだけですよ  夕姫: 備長炭・・・  GM: 食い物ですらない…  夕姫: 自分で手伝うもんw  丈一郎: どこだろう・・・屋根の上w  GM: 天戸家の台所、ぎゅうぎゅうづめだなきっと…w  GM: では、丈一郎三  GM: …何故、三。  シュリファ: 傍から見ると社長の気を惹こうとするメス猫二匹( ´▽`)y-~~~  GM: えっと。あなたが屋根の上で寝ているとですな  丈一郎: 丈でいいよw  GM: じゃあ丈w  シュリファ: ジョーはダメですか?w  丈一郎: 「〜〜〜ん?」  丈一郎: いいですよw  GM: 突然、隣の家から  GM: 悲鳴が聞こえてきます  凍矢: 丈一郎「すまねぇ、奈々さん……海には行けそうもないぜ……(がくり)」 流河「ジョーっ!」(w  和泉(観戦): ういちろー(略し方が違う)  丈一郎: どんな?  シュリファ: いっそぶっちゃけ009  凍矢: あ、偽つけわすれた。  GM: 恐怖と驚愕って感じでしょうかー  夜見: 0009。  GM: 屋根の上からなら、覗けますがー  丈一郎: じゃあ駆け込みますw  GM: じゃあ、ばたーんと?w  夕姫: ゴキブリだったらどうするんだw  シュリファ: 行け行け00ナンバーサイボーグ♪  丈一郎: 直情ですので即行動  GM: ちなみにドアは開けっ放し  GM: では、丈さんが踏み込むと  丈一郎: あやまって帰るw<後鬼  GM: 奥の方の部屋の前で、女の人が腰抜かして倒れてます  GM: 視線は部屋の中へ  丈一郎: 直情を切ったらそのまんまになれそうだねぇ<00  GM: 「あ…ああ…」がたがた  丈一郎: では、中へ「どうした?」  GM: 「………」震えながら、部屋の中を指差します  GM: 見ます?  丈一郎: 見ますよ。  シュリファ: そこには、冷蔵庫を食い荒らす舞の姿が!(違  GM: えーと。中にはでかめのベッドがありまして  和泉(観戦): 林立する埴輪の群れが!!(違  白葉(見学): ナゼェミテルンディス!  GM: そのベッドの上で、男が一人倒れています  丈一郎: 偽「ゴキジェットーーー」ぷしゅー  シュリファ: 夫を寝取ったしらはんのあどけない姿が!(違わない  GM: 違わないのかいw  丈一郎: 偽「ああ、あなたはたしか白葉さん?」  和泉(観戦): 偽で話ができている・・・  夜見: というか、あどけないんかい(笑)  夕姫: しかも寝取るのは夫の方ですかw  GM: ちなみに、見ればわかりますが カラカラに干からびています。死んでますね>男  白葉(見学): …なんというか白葉はどーでもええねん(笑  和泉(観戦): むぅ・・・・・・落ちます(レス不要)  GM: 多分、この女の人の旦那さん。 ---0:44 和泉(観戦)さんが去りました---  丈一郎: 偽「BGの新兵器か」  GM: どーします?>じょー  シュリファ: w  GM: BGかいw  丈一郎: 「なんてことだ・・・」  GM: とりあえず奥さんぱにくってますが  丈一郎: 一応、起きるとあれなのでホントに動かないか確認して  GM: ぴくりとも動きません  丈一郎: 「一体何があったんですか?」>奥さん  GM: 「あ…あ、朝、起きたら…」 えー、朝起きたらすでに死んでた。昨日は普通に一緒に寝た、だそうです(通訳?)  GM: 何がなんだかわからん様子  丈一郎: では、救急車を(霊柩車だろうけどねぇ)呼ぶように言って霧島・・・ベンベに連絡  丈一郎: 桐でしたっけ?  GM: 桐だったかと  シュリファ: 奥さんの容貌とシャネルの5番のみかどうかを述べよ(何  GM: じゃあ、マスター…は、いないんだ。香織さんが出ます  GM: 容貌?えーと普通。20半ば。パジャマ姿(何)  GM: 香織『どうした?』  丈一郎: しまった、部屋を一瞥するの忘れた・・・私もまだまだだなぁ・・・  GM: さっき見た限りでは変なものとかはありませんでしたね>部屋  夕姫: ドア開けっ放しだったのが気になるねw奥さん寝起きなんだから。門でも透過でもなさそうだ  丈一郎: 「お仲間が関わってるらしい事件に出会いました」  GM: 香織『そうか…とりあえず、詳しく話してくれ』  GM: かくかくしかじか、で可w  丈一郎: かくかくじかじかw  GM: 香織『ふむ。わかった、調べておこう』  シュリファ: 日本語って便利ですねw  GM: じゃあ、そのうち救急車がきますが、その場にいます?  GM: とんずらこいても可ですが  丈一郎: いませんよ。家に戻ります  GM: 了解。  GM: さて、次は…えーと夕姫さんか。  夕姫: にゅ  GM: ダイスの女神って恐ろしい(謎)  夕姫: ?  GM: えっと、朝ご飯の支度をしていますね  夕姫: 和泉さんと押し合いながら。してますねw  GM: 天戸が19レベルとかいうわけわからん和食技能でみそ汁とか作ってますが  GM: どうも、ミスが多いです>天戸  夕姫: 「あぁっ!ご飯に炭を掛けないでくださいっ!!」  GM: ぼーっとしてたり、何かを考え込んでたり  GM: かけるなよ…w>炭  シュリファ: やはり、晴海のファーストキッスを奪ってしまったことが原因でしょうか?  夕姫: 「・・・?天戸さん、どうかなさったんですか?・・・おみそ汁が沸騰してますよ?」  GM: さぁ?w  GM: 「……へ?あ、わ、わ」  GM: 慌てて火を止める天戸  夕姫: ?いつもと違うなー?と  シュリファ: あの唇の感触が忘れられない、と?( ´▽`)y-~~~  GM: まぁ、色々ありましたが普通に朝食は完成します  GM: 晴海「いただきまーす」  GM: 天戸「…いただきます」  夕姫: じゃぁご飯中に「先ほどから心ここにあらずでしたけれど・・・何か悩み事でもあるんですか?」  夕姫: と聞こう  シュリファ: 食事中も視線はちらちら晴海の唇に?( ´▽`)y-~~~  GM: 天戸、もそもそと食いながら「…あ、いや…ちょっと、悪い夢をみただけです」  GM: 晴海は普通にメシ食ってますw  夕姫: 「はぁ。悪い夢ですか。えーと、なにかあったら話してくだされば相談に乗れますから・・・」  夕姫: どんな夢か聞いておくべきか?w  GM: 天戸「…ありがとうございます。けど、大丈夫ですよ」少し控えめに笑います  GM: 聞きたかったらどうぞw  夕姫: むぅ。なんだろう  GM: 晴海も、少し心配そうに天戸をちらり  夕姫: 聞きたい。  GM: 晴海「…何か今日みそ汁しょっぱいし」(ボソ)  丈一郎: 天戸「いつでも靴、なおしてあげるのに」(何)  丈一郎: あ、偽が抜けた(^^;  夕姫: 「悪い夢って、何か意味があることがあるそうですし・・・どんな夢でした?」  GM: 天戸「…少し、昔の夢を見まして。嫌なことを思い出しました」 ---1:01 白葉(見学)さんが去りました---  夕姫: その間にも和泉さんに焼き魚にソース掛けられてショック受けてたりするんだきっと  GM: その時、新聞社の電話が鳴ります  夕姫: む  GM: 位置的に一番近いのは夕姫さんです  夕姫: 取る。  夕姫: 「はい、天戸新聞社です」  GM: 香織『Benvenutiの酒匂だが』  夕姫: 「あ・・・香織さん。何かあったんですか?・・・えーと、天戸さんに換わります?」  GM: 香織『白か?いや、いい。今、メンバー全員に連絡を回しているのだが』  GM: 香織『実はな、今朝…』かくかくしかじか、と。今朝の丈さんの事件のことを話します  夕姫: 「・・・それは・・・(晴海ちゃんの方見て)伝えておきます」今話すのはまずいw  GM: 香織『…と、いうわけだ。多分妖怪の仕業だろうし』  GM: 香織『ああ。じゃあ、頼んだ』がちゃり。  GM: 晴海「誰?」  夕姫: 「知り合いの人です」  GM: 今こそ中国語を使うときか?!(笑)  シュリファ: w  夕姫: 怪しいw  シュリファ: そんな、めちゃめちゃ怪しすぎw  GM: じゃあ、食後まで待ちますか?w  夕姫: ・・・そうですね。今日は学校晴海ちゃんと一緒に行かずに、伝えよう  夕姫: と言うか事件なら休む  GM: 晴海「ごちそうさまー」学校行く準備に、部屋までぴゅー。じゃあ、先に登校ー  GM: 晴海「いってきまーす」どたばた  GM: 天戸「どうしたんですか?」  GM: >夕姫  夕姫: じゃぁ天戸さんにかくかくしかじか  GM: じゃあ、それを聞くと  GM: 天戸さんの顔色が変わります  夕姫: 「・・・・なにか心当たりでも?」  GM: 天戸「(がたっと立ち上がって)……いえ。ただ、嫌な予感がするんですよ」  GM: 天戸「……少し出かけてきます」 ---1:09 接続キー認証中--- ---1:09 アイシャさんがやってきました---  シュリファ: おか  夕姫: おか  アイシャ: ただいまっす  夜見: おかえりなさいー。 ---1:09 【アイシャ】から【アイシャ(見学)】になりました---  GM: さっさと身支度を始めます>社長  GM: おかっす  夕姫: 「あ・・・ベンヴェヌーティに?」  丈一郎: おか  GM: 天戸「はい…何か分かるかもしれませんし」  アイシャ(見学): そしてこのまま寝ちゃいますね おやすみなさーい(レス不要 ---1:11 【アイシャ(見学)】から【アイシャ(睡眠中)】になりました---  夕姫: 「でしたら・・・私も行きます。どうせ学校も休んじゃったし。」  GM: 天戸「…じゃあ、行きましょう」  GM: てくてく  夕姫: 脱水の魔法かなぁ?  夕姫: 魔法はないのかw  シュリファ: 魔法だったら下手すると手に負えません( ´▽`)y-~~~  夕姫: とてちて  GM: 天戸さん、始終しかめっ面で歩いていきます。普段なら誰かと一緒だと歩調を合わせるタイプなのですが、妙に早足  GM: じゃあ、そのままBenvenutiですかな  夕姫: 天戸さんの顔を伺っておこう。やっぱり何か心当たりがありそうなw  GM: ワカりやすいでもとっておけばよかったかな?(笑)  夕姫: さんしのむし?  GM: えーと…一まとめで悪いですが、丈さん以外の他の皆さん。  シュリファ: あいあい  GM: 香織さんから同じような連絡が入りますぞ  GM: 電話で。  夜見: はいさー。  凍矢: りょーかい……  シュリファ: 気にしつつ、朝食を食べる。そしてその後は出勤。愛翔学園へ  夕姫: 喉が痛い→カラカラ ?  GM: 何か行動を起こす方は宣言をー 何も無ければ、日常生活ってことでw  シュリファ: ちなみに、そういう妖怪とかに心当たりはありますか?神秘学とか  夕姫: 氷の体が干涸らびたら何になるんだろうなぁ  夜見: じゃ−、バイトに行きますか。  GM: んー…判定どぞ。技能は自己宣告。  シュリファ: そんなこというなら、神秘学神学歴史人類学でw  GM: w ---1:18 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---1:18 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+5+3=14--- ---1:18 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+2+5=8--- ---1:18 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: うお!w  夜見: つーか最初。  丈一郎: 被害者について聞き込み・・・技能は何かな  夕姫: じゃぁ夕姫も。妖怪知識。中国だけど  丈一郎: クリットが!?  夕姫: クリットがあるw  GM: 聞き込みなら、反応判定とか?外交とかあればそれでも可  シュリファ: 神秘学クリットw、神学0成功、歴史5成功、人類学は2失敗  夕姫: はて判定方法がわからんw  丈一郎: 外交がない・・・反応で・・ ---1:19 丈一郎 が3D6を振りました 2+4+3=9---  夕姫: まぁいっか。クリット出した人がいるし  シュリファ: 妖怪知識は知力です  GM: んー…人を干からびらせる妖怪、っていうと以外と数がいますけど  GM: 意外  シュリファ: 結構いますねぃ ---1:20 夕姫 が3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: これは、どーなんだろうか…;  シュリファ: 吸血鬼なんかも、干からびるっていえば干からびるし  夕姫: いちおう、4成功  丈一郎: 自信過剰+2/−2がないなら9でよくない  GM: とりあえず、状況を聞くだに西洋(基準が曖昧だが)の妖怪でそれに当てはまるヤツはいないっぽいというのがわかりました  GM: むぅ、後は…惜しい。  シュリファ: 別に専門化してないから世界基準だったりするのですがー・・・  シュリファ: ま、よいか  GM: つまり、吸血鬼とかミイラとかじゃないです クリット出すとは思わなかったしw  夕姫: 世界基準か。便利だ  GM: 神秘学だとどうなんだろうというのもあるし  凍矢: とりあえず、大学終わったらベンベ……(笑)  GM: で、丈さん  丈一郎: うぃ  シュリファ: 神秘学は、超自然現象一般への知識だ  GM: 被害者の男性ですが、どうも近所では評判が芳しくない様子 というのがわかりました  丈一郎: どういう方面で?<評判が  GM: はっきりとは教えてくれませんが、酔っ払って喧嘩したりとか、そういう事してたらしいですね  夕姫: 小指のない系統の方?   シュリファ: しらはんとか社長方面ではないのねw  GM: そういう噂もあり、だそうです>ヤ○ザ  GM: 社長方面って…w  シュリファ: はーれむ?  GM: マテイw  夕姫: 端から見ればねぇ・・・w  アイシャ(睡眠中): …そういう例えで、俺を、出すな(笑  GM: 起きたw  夜見: 起きてた。  シュリファ: 寝てなさい( ´▽`)y-~~~  夕姫: 明日寝坊しちゃいますよ?w  GM: で、夕姫さんの妖怪知識ですが…修正があるからなぁ。失敗です。  アイシャ(睡眠中): えーいわかってらい畜生明日の準備し忘れてただけじゃい(笑  シュリファ: つーことは中華系妖怪か?  夕姫: にゅ。思い出せないなー  GM: あんまり情報が少ないので>修正  GM: まぁ、そんなこんなで…他にやることはありませんか?無ければ時間経過@ベンヴェですけどw  夕姫: ってことは、あれとあれとあれとあれと×100ぐらいで特定できないってこと?  GM: そんな感じです。もしかしたら候補の中にそいつがいるかもしれませんが>特定できない  夕姫: にゅ。  GM: 天戸&夕姫は、まぁ、ベンヴェで色々情報聞いてる内に時間経過という感じでしょうか  シュリファ: ちなみにー、神秘学神学歴史人類学文学吟遊詩人あたりが妖怪知識のように使える。妖怪知識が15CPということを考えると、これらの技能4種を知力Lvまで上げた時のCPとほぼ等しいのだ(何  GM: …w  GM: それは、妖怪知識とりませんかw  夕姫: そう言えば神秘学と文学と歴史も取ったなw  GM: まぁほかの色々にも使える分技能の方が汎用性高いが  シュリファ: 技能だと知力Lv以上にあげれるし( ´▽`)y-~~~  夜見: 精神技能なんざほとんどもっとらん。  シュリファ: とりあえず、学校終わったらBenvenutiに顔出してみよう  夕姫: 外国の妖怪さんも解るじゃんwやったw  GM: じゃあ…えーと。皆さんベンヴェ集合?  丈一郎: うぃ  シュリファ: あ、そいや吟遊詩人で振るの忘れてたのう。ま、いいか  夜見: うぃ。  凍矢: だね  シュリファ: 集合ですねぃ  夕姫: あー、そうだ聞いてる間天戸さん気にしときます。・・・話聞きながら唐突に背景が黒稲妻にならないか(何)  GM: では、皆さんがほぼ同時にベンヴェに顔を出すと  GM: すでに天戸と夕姫、後香織さんがいます  GM: 天戸「こんにちわ」  丈一郎: 「こんにちは」  夕姫: 「皆さんこんにちは」  GM: 香織「ああ、来たか」  シュリファ: 「こんにちは。そろそろ、こんばんわデスケド」  GM: 香織「丁度今、他のネットワークから連絡があってな。話そうとしていたところだ」電話片手に  夜見: 「ふむ。見ない顔もいるが、基本的にはいつものメンバーだな」  夜見: 天戸新聞社?(ぇ>他のネットワーク  夕姫: ネットワークだったのかいw  シュリファ: 三すくみだったら怒るよ( ´▽`)y-~~~(何  GM: 香織「…ああ、そういえば神村。初対面のやつに挨拶しておけ」  GM: さすがにそこまで使い回ししませんw  GM: …香織さん、こんなに偉そうだっけ?w  シュリファ: NPCなんてコロコロ口調が変わるもんですw  丈一郎: 偽加速そーち・カチッ。挨拶シーン終了  シュリファ: 態度も変わるし( ´▽`)y-~~~  GM: 猫ビさんごめんなさい勝手に使います 小畑に対してはいつもこんなんだった気はしますが(笑)  GM: 早w>挨拶終了  シュリファ: 「はじめましテ、シュリファ・イシュマイル・アブドゥル・アル=アズィーズといいマス。シュリファ、と呼んでクダサイ」  凍矢: 「……で、午前中の事件について詳しく聞かせてよ」  丈一郎: 「はじめまして。一応、桐島探偵事務所にしばらくやっかいになる神村 丈一郎です。よろしく」  シュリファ: もはや打つ気なし( ´▽`)y-~~~全てコピペ<名前  GM: 香織「ああ。一応電話で話したとは思うが…」>事件  夜見: 「篠塚夜見だ。よろしく頼む」  夕姫: 「白 夕姫です。宜しく」  GM: 被害者はまぁ、夫婦二人で暮らしてました。そこの旦那さんです。夜寝るまでは普通だったのに、朝起きたら干からびてた、と。  GM: 天戸「天戸忠志です、よろしく」  夕姫: 救急車呼んでたよね・・・死因は解った?  シュリファ: 外傷はなかったのでしょうか?  GM: 香織「体中の水分がなくなってたそうだ。普通に干からびた、と言ってもいいだろうな」  GM: 外傷は一切無し。  シュリファ: ふと思ったけど、脱水以外にも老化でもそうなりそうだなぁ  GM: 香織「で、ここからが本題なのだが…」ぐるりと一同を見回し  夜見: 見回され。  丈一郎: 老化だと筋の衰えとかもおこるはず  シュリファ: 舞わされ(違  GM: 香織「とりあえず、その男性だけでなく…後四人。同じ状態で死んだ人間がいる」  GM: 計五人。  夕姫: はらわたとか、老化しても水っぽいんじゃない?  シュリファ: 「全部で五人、デスカ・・・多いデスネ」  夕姫: 「・・・その方々の死んでいた状況は?」  GM: まぁ、あれです。皆が皆ダイスで低い目出してたら、皆遭遇したわけで(何)  シュリファ: 「その方々が亡くなったのは、いつデスカ?」  GM: 香織「同じだ。昨夜まではぴんぴんしていたものが、朝起きたら干からびていたそうだ」  GM: 香織「死体が発見されたのは、全員今朝だ」  夕姫: むぅ・・・昨日ってなんかあったかな?  丈一郎: 全員揃って今朝か・・・  夜見: 「気に入らない話だ……」  夕姫: 満月だったとか  GM: 別に満月とかはありませんな  シュリファ: 住所はだいたい近場だったり?  GM: おっと、夜見さん  夕姫: 寝ると三巳の虫が天帝の所に行く日だったとか(何)  凍矢: 「……一晩でミイラに、か。ヤな話だなぁ」  シュリファ: 天帝だったっけ?w  夜見: はいはい?  シュリファ: なんか凍矢君が言うと違う意味に聞こえるから不思議  GM: 突然ですが、知力で抵抗を。二回。  丈一郎: w  GM: w  凍矢: 失敬だな(笑) ---1:47 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+6+6=18--- ---1:47 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: w  丈一郎: w  シュリファ: w  夕姫: うわ  夜見: っておーい。  夕姫: 女神様降臨  丈一郎: 獣の数字ぁw  夜見: ……天戸ダイスが感染したか(何)  シュリファ: つまり社長のせいですね  GM: 俺かよw  夜見: で、何か起こります?それとも、何事も無かったかのように?  GM: 表面的には何事も無かったかのように(何)  シュリファ: 突然「ウキェー」?  夜見: むぅ。……伊里目さんから秘密メッセージが届いた(誰だ)  GM: あー、ちなみに…住所ですけど、結構バラバラです。地域知識で判定するでもなく、関係はなさげ  GM: フフフ  シュリファ: 男女は?  GM: 男が三人、女性二人。  シュリファ: 年齢、職業は?  夜見: ちなみに、本当に『伊里目さんからメッセージが届きました』と出たんだ(苦笑)……バグにしては謎だ。  丈一郎: ご近所の評判は?  シュリファ: ホントに誰ですかいw  夜見: 「……気に入らない、な……」  GM: 基本的に皆若いです。三十は越してない人ばっか。  夕姫: 女性もなんだ・・・・・・評判は?・・・ってそれは聞き込みしないと解らないか  GM: 評判はさすがにわかりません  GM: 職業は…フリーターだったりなんだり。  丈一郎: っと、評判の話もしておこう「かくかくしかじか」  夜見: むぅ。また伊里目さんだ。何なんだ。  夜見: 誰なんだ伊里目さんっ!  GM: 何故、伊里目さん?w  GM: ちなみに俺ですがw  GM: ちなみに天戸はずっと黙ったまま  夜見: ふむ、どうやら秘密メッセージを受信すると誰からでも伊里目さんからになるらしい。すぐに直るから誰から届いたかはわかるんだが。  シュリファ: ということは一茶の呪いでしょうか  GM: 誰でも伊里目さん 皆伊里目さん 伊里目さんは皆の心の中に(謎)  夕姫: 表情を伺ってみようw>天戸さん  GM: 考え込んでます  シュリファ: 社長の様子には気づけるのだろうか。いや、気がついたとしても夕姫がなんかするのが美味しそうだけどw  GM: ノバに行っちゃいそうです  夕姫: w  GM: あー、気付いていいですよ>社長オカシイヨ  夕姫: 心当たり無いって言われちゃったしなー  夜見: あ、夜見もおかしいです(笑)  GM: w  丈一郎: w  シュリファ: 夜見はどうおかしいんじゃいw  GM: 伊里目さんの野望です(何)  夜見: んー、周囲を見回してみたり、やたら不機嫌そうになってみたり?  シュリファ: とりあえずー・・・  夕姫: 電波?伊里目さんから  夜見: 誰なんだ伊里目さんっ!  GM: 何かするなら宣言ドゾー  夕姫: 天戸さんに「・・・どうしたんですか?・・・やっぱり、今朝からおかしいですよ?」  シュリファ: 「天戸サン、どうシマシタ?先程から、考え込んでいるようデスケド・・・夕姫サンが心配そうに見てマスヨ?」  シュリファ: ああっ、1歩遅かったか  GM: 天戸、慌てて顔を上げます  夕姫: w  GM: w  凍矢: 「なにか、心当たりでも?」>社長  GM: 天戸「あ…その…」  GM: 香織「……」スパナを取り出す香織  シュリファ: 小畑君はいないよ?w  GM: 小畑だったらすでに殴られているのだが(笑)  夜見: 「心当たりがあるならはっきり言え。私は今機嫌が悪い。」  シュリファ: 「篠塚サン、なにか落ち着かないようデスガ・・・」  夜見: 「……気にするな」>シュリファ  GM: 天戸「……うろ覚えなんですけど。前、似たような事件があったような、気が」  GM: 最後の方は言葉を濁します。  シュリファ: 「似たような事件、デスカ」じっと目を見つめる。あ、これって夕姫の役目?( ´▽`)y-~~~  夕姫: w「昔の夢を見たと言ってらっしゃいましたけど・・・」  丈一郎: 「よし、調べよう」  GM: 天戸「…昔の、です」  夜見: 「……気に入らない……何から何まで……」  夕姫: 夜見さんが怖いw  GM: ここまで効果的とはw  シュリファ: 「? ドウシマシタ?」  丈一郎: 「かわいい女の子たちにあんまり心配させるんじゃないぞ」>社長  丈一郎: 丈一郎は図書館に行きました  夜見: 「どうもしていないと言っている!……いや、お前に当たっても仕方の無い事だったな、すまない」>シュリファ  GM: 天戸「…」答えはしませんが、少し頷きます  GM: 図書館ですね、了解  丈一郎: 過去の新聞を洗ってます  シュリファ: 「・・・」心配そうに見ていよう>夜見  丈一郎: ・・・しまった技能とり忘れてるー!?  シュリファ: ( ´▽`)y-~~~  GM: w  GM: じゃあ、調査技能でw  夕姫: 心配な人がここに二名。どっちを心配がろうかな?w  シュリファ: 社長の方は任せた( ´▽`)y-~~~>夕姫  丈一郎: 知力−5だっけ・・・  夕姫: 任されたw ---2:05 丈一郎 が3D6を振りました 6+5+2=13---  凍矢: さて、僕はひからびる前になんとかせんとな(笑)  GM: w  丈一郎: 6失敗TT  GM: 天戸「…凍矢さん」  GM: よくわかりませんでしたw  GM: 天戸「それ…どうしましたか?」と、凍矢の喉元を指差します ---2:07 シュリファさんが去りました---  夕姫: BB  GM: BBですな  夜見: あるいは伊里目さんの呪い(何)  GM: 何故だ伊里目さんw ---2:07 接続キー認証中--- ---2:07 シュリファさんがやってきました---  GM: おかっす  GM: ちょっと喉が腫れてるように見えますね>凍矢  シュリファ: _| ̄|○  夜見: おかえりですー。  丈一郎: おか  夕姫: なんかかっこいい名前だね、伊里目さんw  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: 止まった時は過去ログリクエストです。---2:07 シュリファさんが去りました---とかわかります_| ̄|○  夜見: (ふとぐぐって)……ああっ、みんちゃ作った人だっ!>伊里目さん  GM: そして凍矢さん、反応無し?  夕姫: おお!?  GM: なんと?!w  丈一郎: 製作者の名前だったのかw  シュリファ: w  夕姫: 凍矢さーん!?  シュリファ: ホストさーん!?  凍矢: はいはい  シュリファ: あ、いた  GM: あ、いたw  夜見: ああ、いた。……しかし、何故制作者が秘密メッセに乱入して来るんだ……  夕姫: いた  凍矢: 「あぁ、昨夜のライブではりきりすぎちゃったみたいで……ちょっと喉が痛いんだけど」  夕姫: ・・・私から夜見さんにメッセ送ってもなるのかな?伊里目さんに  シュリファ: 社長から指摘されるということは、外側が腫れてる?  夕姫: 手鏡渡そう  GM: 「…凍矢さん、耳を貸してください」  GM: 外側です。  GM: よく見ればわかりますが  夜見: なると思うよ、シュリファさんからでも伊里目さんになったし>夕姫からメッセ  GM: 天戸が、凍矢に近づいて耳元で何か囁こうとしますが。  凍矢: 「ん?」みみをかします  シュリファ: 耳元でふっと息を吹きかける社長(違  GM: 歌うような調子で、「しゃうけらは…」と、何かを言おうとしますが ---2:14 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+4=12---  シュリファ: 頬を染める凍矢(ぇ ---2:14 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: うはっ  GM: …何故だ  丈一郎: 偽「社会の窓が開いていますよ」  シュリファ: そしてシュリファが一言「不潔ですっ」(違  夕姫: なんだ、何か不吉な予感w  GM: 天戸「…うあっ…?」突然、天戸がばたりと倒れこみます  夕姫: 当たった  シュリファ: 「!?」  GM: …何でだダイスみん。  GM: そんなに社長が嫌いか。  夕姫: 「!?」かけよってみる  シュリファ: 愛されてるんですよ、過剰に( ´▽`)y-~~~  夕姫: 愛されてるんです。女神様に  夜見: 愛されてるんです、伊里目さんに。  凍矢: 「しゃ、社長!?」  夜見: 「天戸っ!?」  GM: 天戸は倒れたまま、ピクリとも動きません。  凍矢: なにがあった!?  凍矢: っていうか何を言おうとした?  GM: さぁ?  夕姫: わー!?抱えおこすっ。息してる?  シュリファ: とりあえず周囲の気配を探ってみよう。違うとは思うが  シュリファ: オーラ感知ON  GM: 死んではいません。ぶっちゃけ、金縛りです。  夕姫: 金縛り!?・・・ってことは  GM: 周囲に別の妖怪がいたりはしません  シュリファ: ぶっちゃけられると破術も効かない( ´▽`)y-~~~  夜見: 「気に入らない……気に入らない、気に入らない、気に入らないっ!……何がなんでも、犯人を見つけ出すっ!」  夕姫: 命には別状はないのか  夜見: 「ああ、やってやるさ……後悔するなよ……」と、独り言のように呟くー。  GM: まぁ、ほっとくと餓死するらしいですが(ルルブを見つつ)  シュリファ: んじゃ発現延期っぽいのう  夕姫: 妖怪って解けるんじゃなかったっけ・・・増強済みか?  凍矢: 「……何が、どうなってる?」  夜見: 射程がやたら長いのかもしれない。  GM: 香織「…何があった?」  GM: とりあえず、凍矢さん。  GM: 聞き取れたのは、「しゃうけらは」という言葉です。どうやら、続く言葉があったようす。意味のある言葉ではなく、呪文みたいな感じでしたね  凍矢: はいはい  シュリファ: とりあえず動かない社長を調べよう。何か気になる点はありませんか?  凍矢: 「しゃうけら……って……しょうけらのことか?」  シュリファ: 死因を調べるには診断技能ですけど(違  GM: 何かを言おうとしたポーズのまま固まっています。  GM: 死んでないw  夕姫: 意識はあるんだったかな?  シュリファ: 喉が腫れてたりとかは?  GM: どうやら、意識も失っている様子  GM: それはありませんが…詳しく調べます?  夜見: 増強されてますな。  シュリファ: 詳しく調べよう。あんまり脱がしたりはしない方向でw  GM: じゃあ…ちょっとだけ腹見たりはするかな?w お腹のあたりが腫れてます。  夜見: ふぅむ。  シュリファ: 「コレは・・・」むう、なんだかわかりますか?  シュリファ: ちょっと触診 ---2:24 夜見さんが去りました--- ---2:24 接続キー認証中--- ---2:24 夜見さんがやってきました---  GM: おかっす  シュリファ: おか  夜見: ぬぅ。  GM: んー、普通に腫れてるだけにしか見えませんね。  夜見: そういえば、1回落ちたけどまだ伊里目さんは出るんだろうか。  GM: っと。忘れてた。 ---2:25 夕姫さんが去りました---  シュリファ: どんな感じなんでしょう?皮膚病?それとも腫瘍?  丈一郎: おか〜 ---2:26 接続キー認証中--- ---2:26 夕姫さんがやってきました---  夜見: 偽GM:食べ過ぎですね  夜見: おかえりですー。  GM: 見た目では、まぁ殴られでもして腫れたくらいにしか見えません。そもそも、注意して見なかったら気付かないくらいのものです。  丈一郎: おかえり〜  GM: おかっす  シュリファ: おか  凍矢: あれ、俺の喉治ってたりする?  丈一郎: 偽GM:おめでたですね  シュリファ: ふむん  GM: 凍矢さんが「しゃうけらは」ということについて話しましたが。歴史・妖怪知識・神秘学等で判定をどうぞ。  GM: いえ。いまだに腫れたままでございます  夕姫: いきなり画面が真っ白になったw  夜見: そんな技能は無いっ!  GM: >凍矢さん  GM: 胸張って言われてもw  シュリファ: 神秘学歴史吟遊詩人人類学でごー ---2:27 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+4+6=16--- ---2:27 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+3+3=7--- ---2:27 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+2+1=5--- ---2:27 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+3+4=11---  シュリファ: 神秘学0成功、歴史6成功、吟遊詩人9成功、人類学2成功  GM: ムラがありますねw  夕姫: パニクりながらも妖怪知識、神秘学、歴史、文学 ---2:28 夕姫 が3D6を振りました 6+2+6=14--- ---2:28 夕姫 が3D6を振りました 4+1+2=7--- ---2:28 夕姫 が3D6を振りました 5+4+2=11--- ---2:28 夕姫 が3D6を振りました 3+4+1=8---  シュリファ: それぞれ超自然現象一般、歴史一般、伝承一般、土俗の風習や儀式一般に関する知識ね  夕姫: 一失敗三成功0成功3成功  GM: ふーむ。二人が思い出すのは、「しゃうけらはわたとてまたか我宿へねぬぞねたかぞねたかぞねぬば」という呪文です。長い。コピペ。  夜見: そういえば、フィオナって知力高いわりにそこらへんの技能皆無なんだよなぁ。まあ、夜見には関係ないけど。  シュリファ: 実際に歌うのであれば、クリティカルなのだがw<吟遊詩人@美声修正  夕姫: 庚申の夜の呪文か・・・  凍矢: 方違え?  GM: 本来は、しょうけら自信を打ち払うための呪文でございます  GM: 自身  GM: ですが…ええと、実は先ほどから何回か答え出されてしまっていたのですがw  シュリファ: ほんとに三戸虫だったか?  夕姫: 来ると困るから、みんなで歌うんだよ。庚申候で  GM: シュリファさん及び夕姫さんが思い浮かべたのは三尸の虫ですね。  夕姫: ええと、頭とおなかと・・・あといっぴき  GM: 道教に、人間の体には三尸(さんし)の虫がいるという思想がある。 上尸は頭に、中尸は腹に、下尸は足にそれぞれ棲み、人に害を与える。 この虫が「庚申(かのえさる)」の夜、人の寝ている間に抜け出し、玉皇天帝に、その人の悪事罪科を報告。天帝は鬼籍という台帳に書き込み、罪が五〇〇条に達するとその人の死を決める。  GM: byコピペ  夜見: ふむ……  GM: まぁ、そういうことなのですが  夜見: ちょっと自分の身体を確認してみよ。  シュリファ: なんつーか央華のPLをやっていてよかったな、とw  GM: どうも、この三尸虫の仕業かな、と思われました。干からびるというのも、体の栄養を吸い取るなり寿命を縮めるなり、そのあたりの伝承からでしょう  GM: 夜見さんが体のアチコチを調べると  GM: 脚が腫れてますぞ。  夕姫: じゃぁ、地元(中国)の伝承だw「もしかしてこれは・・・」  夜見: 「……なるほど、そういう事か……」  シュリファ: 「三尸、デスネ。おそらく」  夕姫: かくかくしかじか  GM: はい、わかった人はPC全員に教えてください(笑)  GM: もっと抵抗失敗するやつ多いかと思ったのに(ボソ)  夜見: えーと、頭が凍矢君で腹が社長、足が夜見。ああ揃った(笑)  丈一郎: こっちにも連絡くれ〜w  シュリファ: では、連絡w  GM: ああ、図書館で頭抱えている丈さんw  GM: 香織「…三尸虫、か」  夕姫: 無駄に社長に膝枕続行しながら「喉・・・は、頭。天戸さんはお腹夜見さんは足。間違いありませんね」  GM: 外から見たのでは、オーラ感知1レベルだと分かりませんなぁ  GM: あ、さりげに美味しい体勢?w  夕姫: 抱え起こしたし。  夕姫: そのまま床には置かないよなぁとw  シュリファ: しまった、手術技能を持ってない(違  丈一郎: えっと、せっかくだから三尸虫の本借りて帰ってきます  丈一郎: 「ただいま〜」  夕姫: ・・・妖怪知識ではらいかたとかわかります?  夕姫: 振っていいですか?  丈一郎: 本借りてきましたがw  GM: w  夕姫: じゃぁいいか?  シュリファ: とりあえずですね、しばらく断食でもしてもらいましょうw  夕姫: ・・・借りてきた本が京極だったら嫌だなw  GM: 五穀断ちですねw  シュリファ: いっそ仙人になる勢いでw  夕姫: 載ってるんだよね、しょうけらに三巳の虫  GM: 米・麦・粟(あわ)・黍(きび)(または稗(ひえ))・豆。 これらを断つのがはらい方だそうです  GM: で、えーと。そうなんです  GM: シュリファさんとか恐ろしい成功度だったからわかるんですが  シュリファ: まー、専門の仙人呼んでくるってー方法もあるけど  GM: この三尸虫、しょうけらと協力していたような感じの伝承があるのです  GM: (ちょっと違うけど)  夕姫: ・・・仙人に二名知り合いが・・・師匠の一筆使って〜  夜見: しょうけらをぐぐった時、普通に三尸虫の伝承が出て『社長って虫だったんだー』とPLが思ったのは秘密。  GM: ともに庚申の夜、人間の悪事を報告する妖怪です。社長が何か知っているかもしれませんね。  シュリファ: PLの三尸に関する知識は、中国限定だからなぁ。しょうけらに絡んでいるというのも初めて知った  GM: 違うw  GM: >社長=虫  夕姫: 京極読むと解るよw  凍矢: 社長が蟲って(w  凍矢: 王蟲?(w  GM: w  シュリファ: ごめんなさい、思考探知はまだ覚えてないんですw<社長が何か〜  夜見: http://www.bakebake.com/zukan/147syoke.htm ……って、手伝うだけか。  GM: チ、思考探知してきたら心の声で迎撃してやろうとしたのに(暴露)  GM: …えらく狂った顔してるな、このしょうけら  夕姫: あー、さっきの呪文のこと、歴史で。もしかして三巳虫祓えないかな・・・天戸さんまで払っちゃうのかも  凍矢: きっと仕様です(w  夜見: 「さっきから話しかけて来る不愉快な輩はそいつら、というわけか……」  凍矢: 社長もこんな顔なんでしょう。  シュリファ: ちなみに、三尸の上司?は天帝という記述と五帝だという記述がー(何  夕姫: ・・・・それか!?>金縛り  夕姫: 「・・・話しかけてくるのですか?」  シュリファ: 「なんと、話しかけてきているのデスカ?」  GM: 伊里目さんが(嘘)  夜見: ……1回落ちたのにまだ伊里目さんだ(笑)  夜見: 「ああ……さっきから話しかけて来ているんだ、不愉快な声で、な……」  丈一郎: 「ところで、えぐるのか? 栄養になりそうなものをたつのか? それとも呪文か?」  GM: 抉る…  凍矢: えぐるって(^^;  夕姫: えぐっちゃ駄目w  凍矢: 「……あ、僕も聞こえた、変な声」  シュリファ: 「三尸は、穀霊・・・精霊のようなモノなのデ、あまり意味はありまセンヨ」  凍矢: 「『退屈だからおまえもなんかやれ』だってさ……」  GM: だって凍矢さん、特に悪いコトしないんだもん(何)  夕姫: 彼らは早く天に帰りたいから人間の悪事を密告する、だったか  凍矢: 「歌でも唄えばいいのかね? でも喉が痛くてそれどころじゃないんだよなぁ……」  GM: …そろそろ、三尸達の心の声オープンにしていいかなぁ(苦笑)  凍矢: だって僕、良い子が寝た後にならないと悪いことしないもん(w  シュリファ: w  凍矢: っていうか凍矢よりもっと悪い奴ならいっぱいおるぞ?(笑) 一茶とか。  シュリファ: 昼間っからしてたりしないの?( ´▽`)y-~~~  GM: どうします?  夜見: さて………………どうすりゃ良いのかさっぱりわからん(苦笑)  凍矢: 昼間は大学だし。休みの日はここで妖怪退治してるか、バンドの練習だし。  凍矢: 悪いことするのは週に何回か、夜だけだよん(w  GM: w  夕姫: 下腹じゃないんだね、凍矢さんにいるのw  凍矢: 「うわ、この虫、遊郭行けだの芸者遊びしろだのゆってるよ。まったく、いつの時代の話なんだか。そんなもんないっちゅーの、今時。お金かかるし」特に後者  シュリファ: どーするかのう。ちょっと央華の影響が強すぎて召鬼術者呼んで来い、としかw  GM: 一応調査法のヒントは喋らせましたがー  丈一郎: 「憑いたものは祓えばいい・・・」  夕姫: 頭が怠惰贅沢、背中が食欲 下腹が好色、と  凍矢: しばらくほっとけば取り付いた相手にわざと悪いことさせるのでそれまで待つつもりなんだが……だめか?(w  GM: あー、ちなみに  シュリファ: 凍矢君はそれでいい気がw  夜見: 夜見は良くないって。  GM: 「しゃうけらは(以下略)」、お経とみなしますので(ニヤソ)  夜見: げふっ。  夕姫: ・・・新聞社へ戻って社長の日記でも漁るか?w  シュリファ: 全然平気( ´▽`)y-~~~  凍矢: 僕は平気だ(w<お経  丈一郎: 平気〜  GM: チ、思ったより平気なヤツが多いw  夕姫: 平気wだけど天戸さんが平気じゃない♪  GM: 社長は自爆覚悟で言おうとしたのに!w  夜見: って、ああ、平気なんだ、夜見も。  GM: (1dだけど)  GM: アァン、社長だけ?!w  凍矢: なんちゅーか宗教とはある意味無縁の妖怪(w 強いて言えば山岳信仰だけど、どっちかというと雪女とか雪男とかは信仰される側なので(笑)  夜見: 取ってるのは聖別武器への弱みと寺社の行動不能だけだったー。  シュリファ: いざとなったら吟遊詩人16で言ってみようw<しょうけらは〜  夕姫: 仙薬を舐めた妖獣は仏教とは関係ないもん♪  GM: 社長作ったとき、「しゃうけらはわたとてまたか我宿へねぬぞねたかぞねたかぞねぬば」 を弱点に設定しようとしたが、誰も言わないであろうことに気付いて止めた記憶があるw  GM: っていうかこんなの誰が言えるか。早口言葉か。  夜見: 早口言葉でしょう。  夕姫: そう言えば近所に庚申堂があったw言ってたよ?w  シュリファ: それ以外の何者でもないようなw  夕姫: 合唱合唱  GM: …今ウインドウの前で言ってみた人、挙手>「しょうけらは(以下略)」  GM: はい(泣)  夜見: /  凍矢: 「しゃうけらはわたとてまたか我宿へねぬぞねたかぞねたかぞねぬば」 ノ<言ってみた人  シュリファ: ノ  GM: (しかもかんだ)  GM: 演劇部なのに…_| ̄|○  凍矢: ちなみに言えました(w  GM: 負けた_| ̄|○  凍矢: 元演劇部  凍矢: ですが(w  夕姫: 主にお父さん達の酒飲み大会だったがw徹夜をおおっぴらにしていい日♪  夜見: 言えない言えない。  GM: ちぃ、修行を積まねば!w  シュリファ: 「しょうけらはわたとてまたか我宿へねぬの・・・っ」で挫折( ´▽`)y-~~~  GM: ぞねたかぞねたかあたりでまけたw  夕姫: 漢字で書くと言いやすいよ ---2:56 接続キー認証中--- ---2:56 朔夜(傍観者)弐号さんがやってきました---  GM: ま、それは置いといてー  丈一郎: おか ---2:56 朔夜(傍観者)弐号さんは落ちました--- ---2:56 朔夜(傍観者)弐号さんが去りました---  GM: おかっす  GM: どうしますか ---2:57 接続キー認証中--- ---2:57 朔夜(傍観者)弐号さんがやってきました---  夕姫: おか・・・って  シュリファ: 時間切れおか?  朔夜(傍観者): むう ---2:57 朔夜(傍観者)さんは落ちました--- ---2:57 朔夜(傍観者)さんが去りました---  朔夜(傍観者): たでま?  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: とりあえずPLとしてはですね  GM: おかです  凍矢: 「……遊郭や芸者で遊ぶってさぁ……僕、どっちかというとその遊郭の中の人とか芸者さんの側なんだけどなぁ」  シュリファ: 各三尸の声を聞いて、面白そうなら悪事させてみようという・・・w  夜見: ……斬るよ?  夕姫: ・・・天命数が減っちゃいますよ?  GM: 一人は金縛ってますがw  夜見: しかし……真面目な話。…………どーすりゃえーねん。  丈一郎: 呪文言ってみたら?  凍矢: 三日くらい部屋に籠もってなにもしないでおく(w  シュリファ: 三尸を祓う呪文は色々あったはずだけどー・・・  GM: それはそれで、困るw>篭って  凍矢: 携帯の電源も切って、とじこもる。  凍矢: そうすればヤツらは困って動き出す(爆)  夜見: とりあえずさっきの早口言葉を言ってみますが。  GM: じゃあ  GM: 早口言葉がいえたかどうか、吟遊詩人or演劇でチェックを(笑)  夜見: えー(笑)  シュリファ: とりあえず五穀断ち、呪文、専門の仙人を呼ぶ、悪事をして報告させる  丈一郎: 幻想だと全然違う呪文だねぇ  凍矢: 歌唱じゃダメですか?(笑) ---3:01 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: んー、歌唱は無しとしますw  夜見: 無理。  シュリファ: 吟遊詩人持ってるのはシュリファくらいのものだと思うけどw  GM: 夜見さん、舌噛んだ(唱)  GM: 笑  夜見: 「……気に入らない」  シュリファ: 「だめデスヨ、篠塚サン。もっと、韻を意識して言うといいカモしれまセンネ」  凍矢: なんでよー<歌唱  GM: あー、そうか。美声のボーナス抜きでどうぞ  GM: 元々歌みたいなもんだし  凍矢: あ、民俗学なんて持ってるんだった、凍矢(笑)  夕姫: 使え!!  GM: あ、音楽能力も抜きでw ---3:04 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+4+1=7---  GM: いや、音楽能力は入るのか…?  凍矢: 5成功  GM: まぁ成功したからいいやw  凍矢: 音楽能力つくなら10成功(w  GM: えーと。凍矢さんが言おうとすると  GM: 喉に激痛が走りますが  凍矢: ぐはぁ(笑)  夜見: じゃ、シュリファさんに言ってもらおう。  GM: とても言えたもんじゃないw  凍矢: おのれ、ヴォーカリストになんてことを  シュリファ: 「・・・やはり、三尸が暴れるようデスネ」  GM: 無理すると喉が潰れますぜ(ニヤソ)  凍矢: えーと、民俗学で他になにか方法がないか調べてみたいですが。  夕姫: 歌唱ならあるが・・・この位置で言うと一番被害を受けるのはw  夜見: あ、そーだ。まわりに人間います?  シュリファ: ここは一発シュリファが行くか?念には念を入れて、影覚醒をすべきかもしれんけど、しないw  GM: いません>人間  夜見: じゃ、首を切り離しておきます(笑)  凍矢: 「この……虫けらが……っ! てめー、女の子に嫌われたらどーしてくれる!」(なにか違います)  シュリファ: では、吟遊詩人ごー ---3:07 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+6+5=16---  GM: えーと。シュリファさんが挙げた方法くらいかなぁ、わかるのは。っつかごめんなさいGMがそのくらいしかしらべてませんw  夕姫: だー!?  シュリファ: ぎゃー、0成功  GM: 言えたことはいえましたが…  夕姫: それでも成功か、凄い  GM: 妨害が入りますぞ  GM: 長いしw  夕姫: 金縛り?  シュリファ: 凍矢に押し倒される?( ´▽`)y-~~~  GM: 金縛りは入らないと使えないのですよ  シュリファ: それとも夜見?( ´▽`)y-~~~  GM: いえいえ。 ---3:08 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: いけ、社長(爽)  夕姫: 押さえるw  凍矢: 社長なんだ……(^^;  GM: だって意識失ってるから一番てっとりばやく憑依できるしw  凍矢: まぁ、あんだけ女囲ってりゃなぁ(w  シュリファ: なんだ、一番つまらんのがきたのう  夕姫: めっちゃおさえやすい位置で良かったw  GM: 妖怪変身  シュリファ: せっかく影覚醒もしないでおいたのにw  夕姫: ちっ  GM: …あ、押さえられるか?  シュリファ: まー、とりあえず来るならどーぞ?  夕姫: ・・・誘眠したら、三巳に掛かるのか社長に掛かって意味無いのか・・・  GM: まーいや。  GM: 妖怪変身して、夕姫さんを撥ね退けます。  凍矢: GM〜、とりあえず民俗学で一生懸命記憶をたぐってみます(w  GM: シュリファさんにとびかかって、鉤爪。  GM: ういw  シュリファ: えーと、GMGM ---3:10 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+1=9---  GM: はい?  凍矢: 3成功  丈一郎: む・・・夕姫さんを助けおこしに行こうw  丈一郎: 「大丈夫か?」  GM: あぁ、ライバルが!(笑)  凍矢: 「ジョー、社長を抑えろ! 遠慮はいらない!」  夕姫: 「あ、はい、って・・・!」  GM: ジョー…  シュリファ: とりあえず跳ね除け(ふりほどき)→膝立ち→立ち上がって大振り攻撃だと思うけど、その間集中しててよい?( ´▽`)y-~~~  夕姫: ジョー、決定w  丈一郎: うぉ、鉤爪までやるんかい  GM: …いいですw  シュリファ: では、集中2秒完了  GM: アァン  丈一郎: 変身解除あーんど「加速そーち」  シュリファ: イニシアティブ振る?( ´▽`)y-~~~  GM: えーと、発動どうぞ(泣) ---3:12 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+4+3=12---  夕姫: ・・・ここで誘眠するのは美しくないかな?w  GM: 振りほどきが痛い…w  夜見: ひょーい、それは精神操作系。 ---3:13 シュリファさんが去りました---  凍矢: BBまじっくタイプ2ー  GM: …多分影覚醒だと思うけどw ---3:13 接続キー認証中--- ---3:13 シュリファさんがやってきました---  GM: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  丈一郎: おかえり〜  夕姫: おかえりなさい  GM: えーと、発動?>影覚醒  凍矢: 破術かも  シュリファ: えーと、とりあえず破術/精神操作系を発動。運がよければ解除だし、下手しても誰かが取り押さえてくれるでしょ  GM: かもん  GM: って、葉術って  GM: 破術 どういう判定だっけ  シュリファ: そちら、憑依の威力+精度で判定どうぞ ---3:16 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: ブハw  凍矢: ぶー!?  丈一郎: 威力&精度の即決  シュリファ: うわ、負けたな( ´▽`)y-~~~  丈一郎: がはっ  GM: えーと、16成功;  夕姫: めーがーみーさーまー!?  GM: …何故PCの時に出ない。  夜見: ゴトーさんだから(即答)  GM: というわけで、夕姫さんを振りほどき→立ち上がる→飛びかかる。とても時間かかりますw  シュリファ: では、とりあえず行動どぞ  凍矢: それがあなったのーいいと・こ・ろ♪(w<何故PCのときに  夕姫: 愛されてますねぇ  GM: 他の人、めんどいから一回行動可能とします  GM: 何かやる人、どうぞ  GM: 全員が一回ずつ、ですね  丈一郎: 加速だから2回でいい?  夕姫: ふと思った。誘眠掛けたら出ていかないかな?w  GM: おけです>二回  シュリファ: とりあえず残り疲労点15  夜見: んー……パス。下手に動くと危ない。  GM: えーと、どうなんだろうw>誘眠  凍矢: 偽Eツヴァイ「首狙って全力二回で鉤爪で殴ります」(笑)  丈一郎: 組み付いたときに食らったら間違いなくジョーが落ちるw<誘眠  夕姫: じゃぁやめておこうw  GM: とりあえず行動かもーん  夕姫: 集中だけしておくよ  丈一郎: 組み付き。両手〜  GM: どぞ ---3:19 丈一郎 が3D6を振りました 4+6+6=16--- ---3:19 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: w  丈一郎: ・・・  シュリファ: 誰かうちの嫁か狩野さんか燐呼んで来い( ´▽`)y-~~~<体力50柔道技能15以上の人  GM: 5成功  凍矢: Eツヴァイでもいいぞ  丈一郎: +3しても1成功  凍矢: <ST50,柔道15以上  GM: …って、憑依してると−2か。3成功。  丈一郎: ST26、柔道11  夕姫: 女神様、何がしたいの?魔王の時のために、社長の出目を今のうちに使わせておきたいの?  丈一郎: ええ、もう一度だぁ  GM: …怖い…  GM: >いまのうちに  GM: かもーん ---3:20 丈一郎 が念を込めて3D6を振りました 2+3+5=10--- ---3:20 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: …  丈一郎: ・・・  凍矢: だからっ!(w  GM: 何故だぁぁぁぁっぁ  夜見: ……。  シュリファ: w  夕姫: そうね?きっと、そうなのね?  凍矢: 組み付く側に+3だから……  GM: ほんとに俺の運使い果たす気かっ?!w  丈一郎: 7成功  GM: えーと…−2で5成功。  GM: あ、組み付かれた。  GM: 社長の口から、女性の声が漏れます。  GM: 『くそ、離せ!』  丈一郎: くぅ、仲間への義務感が  シュリファ: やっぱり女性なんだね( ´▽`)y-~~~  凍矢: えろえろよー!(w<社長の中の人は女性  GM: 適当に腹って言ったら、白姑だった_| ̄|○  丈一郎: 「お前こそ、そこを出ろ!」  夜見: HAHAHA。  シュリファ: えろえろならむしろ社長が女性の中n(ry  丈一郎: さしが社長  夕姫: 特徴:女性に何かと縁がある  シュリファ: そのまま押し倒しておくのだ  GM: 『嫌だね!やっと見つけたんだ、あの時のガキを!』  夕姫: あー、わけありげw  GM: あの時のガキ=社長  丈一郎: こんなところで幼馴染がっw  シュリファ: 「あの時の、とはなんデスカ?」  夜見: 社長が子供の頃になんかバカやった、と。  夕姫: w  GM: 違う!w  シュリファ: 幼馴染なのかw  夕姫: 協力しなかった、とかかな?  凍矢: なるほど、フラグを立て損なって、萌え幼なじみ恋人予定が萎えストーカーに!?(w  シュリファ: w  GM: 『こいつから聞いてないのかい?新聞にも載ってるような事件だよ』  GM: まてや!w  夕姫: 幼なじみが白姑ってやだなぁ。婆だよ  夜見: 実は本体は今も寝たきりで鯛焼きが好き(えぇ  丈一郎: 「すまない・・・見つからなかった・・・」<昔の新聞  夜見: 「生まれたのはつい最近だからな」  GM: そんなことをやっていると、凍矢さんの口が勝手に動きます  凍矢: ぱくぱくぱく「ヤァ、ボクトウヤ。オンナンコニトッテモヤサシイナイスガイサッ!」(違  GM: 『おい、白姑。そんなこと言ってる暇があるなら…』 えーとシュリファさん。呪文、言っちゃいます?w  GM: 怖っw  丈一郎: 精神鍛錬房帰り?  シュリファ: 語って欲しい気がしないでもないけど、まー社長から聞けそうではあるかな?w  凍矢: いや、元々女の子にはとっても優しいですが(w  シュリファ: 一発鉤爪受けてから、とも思ったんだけどw  GM: じゃあ、振りほどき判定を先にやりましょうか?w  シュリファ: いや、どーせ社長の体力じゃ逃げられないしw  GM: ちくしょうw  丈一郎: はっはっは5差あるからねぃw  シュリファ: 疲労点が20と25ですからねぃ  GM: …咆哮とばしちゃる(笑)  丈一郎: 口も押さえつけるかw  GM: えーと、社長が吠えます。これをしのいだら呪文を言えたことにします…って、まだ唱えてますよね?>「しゃうけら以下略」  シュリファ: じゃあ例の呪文を唱えましょうか?w  GM: えーと、一回だけ撃ちますw  シュリファ: いや、破術の時に必要行動/呪文詠唱と印をつけてるし  GM: ふぁいあー あ、そうか。まぁどのみち一回撃ったら口も押さえられそうw ---3:30 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+2=10---  シュリファ: 一応、よけ  GM: とりあえず回避とかどうぞ。 ---3:30 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+2+5=11---  丈一郎: 「しまった。シュリファさん!?」  シュリファ: ダメージかまん ---3:30 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 3+4+5+1+4=17---  GM: 17叩き。  夜見: 期待値だ。  凍矢: それ庇おうか?(笑)  GM: すばらしく期待値。  夕姫: ごーごーw  シュリファ: 防護点発動していないので、素で通って残り23・・・って庇うならどーぞw  夕姫: 凍矢さんw  GM: うむ、社長の弱さが露呈しているw  GM: おっと。  夜見: 庇う振りをして氷剣でグサッ?(何)  凍矢: 1cp払ってシュリファさん庇います(w  GM: ってあ、cp使われたw  シュリファ: シュリファがハラストライク?(違  シュリファ: CPまで払うんかいw  夜見: そこまでするかっ(笑)>CP  凍矢: 腎臓はやめてー。3倍ダメージなのー(w  GM: cp消費ならいーか。じゃあ、凍矢さんがガード…さすがだw  凍矢: 叩きなんだからダメージボーナスはないんじゃないかい?>シュリファさん  GM: そして、多分ほとんど弾かれるw  凍矢: 2点通りました(笑)  シュリファ: では、避けられないと身を固くしたところで、凍矢が颯爽とw  GM: w  シュリファ: 素のHPが40だからー  凍矢: あぁ、残りが、ね……  夕姫: これが伏線かw(何)  夜見: では呪文ごー。 ---3:33 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: では、呪文を唱えました。  凍矢: 「ふん……女の子は、守らなきゃね……」  シュリファ: 出目悪いな。2成功吟遊  GM: さて。  GM: 三尸達は、苦手/「しゃうけら(以下略)」持ってます。  シュリファ: 「あ・・・ありがとうございマス」>  シュリファ: 凍矢  GM: よって、1ターンに3Dずつダメージ受けます。  夜見: 社長と根比べ?(笑)  GM: そのかわり、宿主に攻撃します(ニヤソ)  丈一郎: はっ、晴美ちゃんが何故ここに<しょうけらが苦手  夜見: ぉぉ。  凍矢: 内部には防護点ないからなぁ、さすがに……(^^;  GM: まぁ、どのみち防護点効きません。脱水だし。  凍矢: ミイラはイヤー!  GM: というわけでー  GM: 大我慢大会、開始!(笑)  凍矢: っていうか凍ってるんですけど、体(笑) 水分奪えるの?(笑)  シュリファ: むー、苦しむ様子をちらりとでも見えたなら、呪文を中断しよう<義務感/知人  夕姫: 氷の体って、脱水したら溶けるの?  凍矢: 小さくなったりして(w<脱水  GM: えーと、奪えるとしますw  凍矢: 偽「僕、凍矢。10歳」(笑)  夜見: 出来れば中断しないでください(笑)  シュリファ: w  GM: 各員、HPを申告w  GM: あ、ちなみに  夕姫: はーるのー日のー雪ーだるまー  シュリファ: 義務感の解釈次第では、そのまま唱えられるけどー・・・  丈一郎: ・・・あれ? 脱水?  GM: 社長は1D余分にダメージ受けます(笑)  凍矢: えーと、2点くらったから70点。  夜見: 11/61  凍矢: 奪水ね、正確には。  夜見: あ、11は生命力ね。  シュリファ: 義務感、意思判定などで抑えることができないし  GM: あー、奪水。変換が脱水のが楽なのでw  夕姫: 助けるのが義務です  夜見: つーか、毎ターン抵抗出来るよ?(笑)  丈一郎: いえーい。ノーダメージですw  GM: 8レベルに抵抗できるならw  GM: こちらは4D−2が毎ターンです。  夜見: 期待値12か……5ターンで沈むなぁ。  夕姫: ってことは社長は毎ターン5D−2か・・・  GM: 社長は82。+1Dだから5D−2.  凍矢: いやジョーくん取り付かれてないから(^^;  GM: 三尸のHPは秘密ですw  シュリファ: やはり、止めた方がよさそうだ  GM: フハハハ  夕姫: 虫だし弱いかも  丈一郎: ああ、各員って全員かとおもちゃった  GM: とりあえず1ターン目はダメージ受けてくださいな  シュリファ: というわけで1ターンだけ唱えますw  GM: 凍矢さん、夜見さんは自分の三尸に与えるダメージ(3D)振ってください。 ---3:39 凍矢 が3D6を振りました 2+5+2=9---  凍矢: 低いなぁ ---3:39 夜見 が××××で3D6を振りました 2+2+3=7---  夜見: 低いねぇ。  シュリファ: ××××ってなんだw ---3:39 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 2+1+6+1=10--- ---3:39 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 6+5+6+5=22---  凍矢: 8d−16点か……<威力8Lv  夕姫: ××・・・・?  夜見: 待て。>22  丈一郎: うぉ ---3:40 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 3+1+6+1+2=13--- ---3:40 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: 凍矢ダメージ→夜見ダメージ→天戸ダメージ→天戸三尸ダメージ  夕姫: 女神様何考えてるの  GM: …なんだこりゃ。  夜見: 残り41ー。  凍矢: のこり62。  GM: 凍矢さん8点、夜見さん20点(汗)天戸70  GM: 天戸生命力減ってるや…  GM: では、呪文中断?  夜見: 「ぐっ……っ……小癪、な……っ!」  GM: っと。  シュリファ: 中断ですねぃ  凍矢: 一応、脱水の抵抗振ろうよ。3か4なら抵抗だし。  GM: あ、そか。抵抗どぞ  夜見: あれって妖術抵抗効くの? ---3:41 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+5=9--- ---3:41 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+3=9---  凍矢: ダメポ  シュリファ: 効きます  GM: 効くでしょうね  GM: 社長は失敗  夜見: じゃ、6以下か。 ---3:42 夜見 が××××で3D6を振りました 6+2+3=11---  夜見: でも無理。 ---3:42 夜見さんが去りました---  GM: 白姑『い、痛たたた?!何すんだい?!』 ---3:42 接続キー認証中--- ---3:42 夜見さんがやってきました---  GM: おかっす  シュリファ: おか  夕姫: おかえりなさい  丈一郎: おかえり〜  GM: うーん。思ったより効くなぁw  夜見: ……この特殊な振り方やめよ(笑)  丈一郎: 4Dで22とは・・・魔王の忍者みたいなダメージを  シュリファ: 狩野さんとか翡麗ならともかく、他のPC陣のHPは普通か低いかどちらかですからな  GM: というわけで、呪文中断。  凍矢: あんときゃ、6665の刺しで36点一気にもってかれたんだ(笑)  丈一郎: じゃあ、忍者みたいなダイス目をw  夜見: ……さて、どうするか?  夕姫: 死にたくなきゃ出てこい、っていうのは?  シュリファ: そういえば社長はまだ憑依されたまま?まー、数分すれば切れるだろうけど  夜見: やー、出て来たら殺すし?(笑)  夕姫: ・・・出てきても殺す気はするけど  丈一郎: こっちだけ回復させたら?  GM: 憑依はそのうち切れます  凍矢: あぁ、なるほど(笑)  夜見: まー、あれだ。いざとなれば夕姫食べればなんとかなるし(笑)呪文を続ければ良いような気がするー。  凍矢: でも、だれか治癒能力あった?  夕姫: 手首切るかい?w  シュリファ: 夕姫かな。CP使えば千鶴さんも呼べるけど  GM: うーむ。これは、やばいなw  凍矢: どーせなら、夜のベッドの上でおいしくいただきたいもんだね(笑)<夕姫ちゃん  夜見: ま、そこらへんは今後の出目次第でしょ。こっちはいつでも中断出来る訳だし。  GM: しょうがない。人質取ろうかな(ボソ)  夕姫: 後ろ向いて「香織さーん、すみませんけど中国酒用意していただけますか?」  GM: 香織「ほれ」ぽーい  夕姫: 人質  シュリファ: がしゃーん  夕姫: こらw  GM: 社長の後頭部に直撃!  GM: (嘘)  丈一郎: パイカル。子供に飲ませると大人になります(嘘)  夜見: 風邪引いてないとダメ。>子供に飲ませると大人に  GM: つうこんのいちげき! しゃちょうに 68のだめーじ! しゃちょうはしんでしまった…  夕姫: 「・・・傷は治せますから続けて」  シュリファ: 問題解決(違  丈一郎: はっ!<風邪  夜見: 「続けてくれ。この程度どうという事は無い」  凍矢: 脱水で縮んだら、ホントに「見た目は子供、頭脳は大人」になっちまうよー(^^;  シュリファ: 「・・・デモ」  GM: 白姑『や、止めなあんたら。死にたいの?』  夜見: 「構わないな、凍矢、天戸?」  シュリファ: 三尸に接触できれば話は早いんだがなぁ  GM: 天戸の口からだからすごい異様w  夕姫: 「ここで三巳を追い出さないと皆さんどうなるか解りませんよ」  凍矢: ところでさー、さっき民俗学で3成功したんやけど、アレの結果は?>GM  GM: えーと、天戸は意識ありませんがw  凍矢: 「……僕はそんなにヤワじゃないからね」  シュリファ: あ、そいや三尸は人間が生きてく上で必要なやつだっけ?  夜見: ふっ、そんな事知っていて聞いているのさ(何爆)>意識ない  凍矢: へんじがない、ただのしかばねのようだ(w<社長  GM: えーと…まぁ、夜になったら抜け出るってことがわかります、その成功度だとw(シナリオ見つつ)  夕姫: いや、ただ溜まるんじゃなかったっけv  シュリファ: 別のやつだっけか  夕姫: 穀物霊だから・・・  凍矢: 「…………夜まで待てば抜けるような気がしないでもないんだけどなぁ、僕の記憶が確かなら」  GM: 穀物食うと体の中に出てくるみたいな感じだった気も  夕姫: ご飯食べてると溜まるんだったような  シュリファ: とりあえず白姑の台詞の続きは・  夜見: でも、起きてると出て来ないはずでは。  夜見: そして、出てったら出てったで寿命縮むし?  凍矢: だから、穀物と酒と肉、あとはにおいの強い野菜類を断って、精進料理で生活すれば出て行くけど(笑)  GM: あとー>凍矢さん …子供を作ったりするのも、禁忌(三尸にとってはワルイコト)だそうです  夕姫: w  凍矢: えーと、たぶん(まだ)出来てないと思うけどー(笑)  シュリファ: 凍矢君にとっては命に関わることですねw  GM: 白姑はとりあえずやめろというだけですがー  凍矢: いや、死にはしないが(笑)  夜見: 「……続けてくれ、シュリファ」  夕姫: ・・・まぁ、妖怪だし  シュリファ: 実は、凍矢の年齢がもうちょい上だったらアイナは凍矢君の子供にする予定でした(何  GM: w  夜見: をい(笑)  凍矢: 「だから、夜になれば報告しに出て行くと思うんだけど……まぁ、いいや」(笑)  凍矢: ちょっとまてそれは母親は誰なんだよ(笑)  シュリファ: 母親は別の人w  GM: ならば…我慢大会、再開?w  凍矢: っていうかもうちょっとって25くらいだったらってこと?  凍矢: 下手すると15で子供できちゃったのか俺?(^^;  夕姫: ・・・しょうけらの中にいる時点でもう何かおかしいんだし。出ていっても死なないんじゃないかな?入ってきたばっかっぽいし  シュリファ: 25くらいだったら年齢5、6歳にしてたさ  GM: つかさっきの金縛りの時入ったんですがねぃ  夜見: えー、夜見的にはさっさと出てけこのやろー状態なんで、呪文唱えてでも消して欲しいです(笑)  夕姫: 「・・・報告されたら寿命が縮むかも知れませんよ?」  シュリファ: えーとですね  シュリファ: 現状ではHP低い人&運の悪い人から死んでいくっぽい  丈一郎: 「門でとばれたら捕まえられませんよ。また戻ってきますし」  凍矢: 「はっはっは、僕はとりあえずコイツに取り付かれてから見られて困ることはしてないぞ」 っていうかなにもしてないから退屈してるぞ中の人(笑)  GM: チキショウw  シュリファ: 夕姫の治癒は、何度も使えるわけではないし  凍矢: というか妖怪の寿命ってなに?(笑)  夕姫: うんw死にそうになったらつかえ、って感じ  夜見: はっ!(笑)>妖怪の寿命  GM: 治癒不能の攻撃妖術です(ボソ)>寿命  丈一郎: はっw  凍矢: ぎゃー<寿命  夕姫: ・・・死の秒読み!?  シュリファ: 妖怪の寿命=セッション中PCが死ぬ危険性にあう確率?w  GM: w  GM: 魔王参加者は寿命スレスレですか?w  夜見: 一応夜見と私的には、ここはリスクが大きくても呪文となえて欲しいかなぁ。  凍矢: 勇斗、今9割越えてるよねw  シュリファ: スレスレかもw  シュリファ: シュリファでなければ、唱えるのだが・・・やはり、唱えないだろうな  夜見: ……夜見だし、何よりあの伊里目さんメッセがあるからなぁ……舌噛んででも自分で唱えるかな、じゃあ。  シュリファ: 「仕方アリマセン。危険ですし、別の方法にしまショウ」  シュリファ: 謎のメッセがw  GM: w  GM: 三尸としては、攻撃すると呪文唱えられるしなぁ。  凍矢: しかし……こいつら、なんか天界の命令を待たずに人を殺してるよーな気がしないでもないんだが……n  シュリファ: 色々推測は出来る、けど・・・<伊里目さんメッセ  夜見: 「危険でも構わない……少なくとも私はこれ以上時間をかけるつもりはない」  夕姫: 人ですらないしな・・・  シュリファ: えーと、夜見さん残り何点?  凍矢: いや、今朝の人を入れて五人でしょ?  夜見: 41点ー。  GM: ですね>五人  凍矢: こいつらが凍矢ほど撃たれ強くないならたぶん勝てる(笑)  夜見: まあ、推測出来るでしょうねぇ>伊里目さんメッセ  シュリファ: 4D−2の防護点無視か・・・あと4ターンくらいは持つだろうけど  夕姫: 毒電波だねぇ・・・心底>推測の結果  凍矢: ちょーっと派手すぎない? いくらなんでも、天帝がそんなに命令するわけなかろーと……  GM: フフフ  凍矢: ?<伊里目さんメッセ  夜見: 実は天帝はオカマさんでしたとか(をい)  GM: どうします?  シュリファ: あと5CPあればなぁ。治癒覚えて色々試せたんだが  夕姫: ・・・上司鞍替え?  凍矢: 上司がしらはん弟に?  凍矢: それはイヤすぎる。  丈一郎: 最悪、中国のお方だから日本の神様から文句言ってもらうとか  夕姫: 又は自由意志で  夜見: 水がぶ飲みしたらダメージ治れば良いのに(笑)  夕姫: 仙人に道を説いて貰おうかw  シュリファ: んーと、ちょっと確認なのですが  シュリファ: 三尸が暴れてるのは、別に寿命ダメージでもなんでもないですよね?  GM: はい。これ自体は、ただの脱水です。  GM: 奪水、奪水  シュリファ: PLはあと2ターン唱えろとは思うのですがw  夜見: 夜見は、死ぬ寸前まで唱えろと主張しますが。  夜見: PL的にはそれはさすがに無茶だろうと思いますがね(笑)>死ぬ寸前まで  シュリファ: 効率的なのは、とりあえず呪文を唱えて凍矢と社長に憑いてる三尸の反応を見ることか  シュリファ: そこから三尸のHPの判断だけどー  凍矢: とりあえず、気絶寸前までは唱えますか?  夜見: 「……唱えて、もらえないか、シュリファ?」  シュリファ: 「・・・篠塚サンに憑いた三尸は、なんと言っているのデスカ?」  夜見: 「……昔の、嫌な思い出の話だ」  シュリファ: 「・・・ソウ、デスカ・・・」  凍矢: なんで俺みたいなどーでもいいのに取り憑いて、本来取り憑かれるべき犯罪者とか政治家に取り憑いてないんだろ?(w  シュリファ: 「・・・」  GM: w  シュリファ: 「・・・しゃうけらはわたとてまたか我宿へねぬぞねたかぞねたかぞねぬば・・・」 ---4:10 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: 白姑『っ!』  シュリファ: 9成功だw ---4:10 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 5+4+3=12---  夜見: 12ダメージー。  夕姫: いや、三巳はその、好色に・・・w ---4:10 凍矢 が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---4:10 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 4+4+5+3=16--- ---4:10 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 1+4+3+4=12--- ---4:11 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 6+3+6+5+6=26--- ---4:11 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  シュリファ: 社長が危険だな  凍矢: 「……こうなったら、どっちが先にくたばるか根比べといこうや、虫けらさんよ?」  GM: しゃ、社長…; ---4:11 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 5+4+4=13---  夜見: 抵抗失敗……残り29点 ---4:11 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+4=13---  凍矢: 残り48点  GM: 凍矢14、夜見10  社長残り46.  夜見: あ、-2  夜見: 忘れてた。残り31だ。  シュリファ: 2ターン目行こうか ---4:12 凍矢 が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---4:12 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 1+1+6=8---  凍矢: 抵抗失敗  GM: 初めて、凍矢&夜見にとりついた三尸の声が、皆さんにも聞こえます。  シュリファ: 凍矢の三尸、さっきしゃべったようなw  GM: 青古『…舐めるな、若造が!』 血尸『くそ…』  凍矢: んじゃ、2ターン目の分…… ---4:12 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 3+3+6=12---  GM: あー、凍矢のは離したかーw ---4:12 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 5+6+6+5=22--- ---4:12 GM が気合いを入れて右手で4D6を振りました 5+6+6+6=23--- ---4:12 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 1+6+4+4+1=16---  夜見: をいこら待てぃ。  シュリファ: あぁん ---4:12 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+1=12--- ---4:13 凍矢 が3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: なんだこりゃw ---4:13 凍矢 が3D6を振りました 1+5+3=9---  凍矢: 抵抗失敗  GM: 社長残り32 ---4:13 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 6+3+2=11---  夜見: 1CP消費、消します。  凍矢: 残り28点(^^;  GM: あー  GM: そこで、すとっぷです  凍矢: ちなみに虫には13点ね  夜見: ……じゃあ消さなくて良かった?(笑)>すとっぷ  GM: 青古『…おのれ』血尸『…おのれ!』  GM: あー、消さなくてもいいですけどw  GM: ダメージは入った後です  GM: さて。  夜見: 通しても10点残るし。  GM: 凍矢の口から、青古が。夜見さんの脚から、血尸が。  GM: 出てきます。  GM: で、社長に向かいます。  夕姫: 踏め!!  凍矢: 逃がすか!  夜見: 踏む。  GM: 一回だけ行動できますよー>皆さん  シュリファ: えーと、集中する時間はある?w  凍矢: 攻撃したら修正いくつ?  GM: さすがにそれはw  GM: −5です>修正  GM: 違う。−6だ  夜見: 全力かけても−2か。  シュリファ: くっ・・・2秒あればなぁ  シュリファ: 今度こそ、最初から影覚醒しておくべきだったか  凍矢: 全力技能+4で氷の剣で切る!  夕姫: ・・・ずーっと集中してたのですがw  丈一郎: あれ、−4じゃあない?10cmでしょ?  GM: 三体分の脱水なら、一人くらい殺れるだろうと思ったが、的が社長か…  夕姫: 誘眠って、していいものかな?>三巳  GM: 縮小が6Lッス  凍矢: 永久縮小何Lv?  凍矢: …………小さすぎ。  GM: だって、このくらいないと体内侵入できないしw  丈一郎: 6Lなのか・・・  シュリファ: 体内侵入に増強かけておけばいいのにw  夜見: えーと……追加体力を発動させてる暇はある?  GM: ああ、夕姫さん集中宣言してましたな  凍矢: 俺のは瞬間で勝手に剣が出て、通常行動で精度レベルで近接攻撃扱いなのでー(w  GM: 夕姫さん妖術はおけー 体力は…多分大丈夫です。首抱えるだけだし。  夜見: さすがに剣を抜いてる暇はないからなぁ……  GM: とりあえず、行動できるひとはどぞ。 ---4:19 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+3+3=7---  丈一郎: あれ、社長のはでてこない?  凍矢: あたりかけてるー  GM: 出てきません>社長  夕姫: むぅ。誘眠、範囲に二匹はいる?  GM: よけます  丈一郎: じゃあ、押さえつけたままか  凍矢: 全力+4で19,−6で13……当たってます(w ---4:19 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: はい、無理w ---4:19 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 6+4+4+3+4+5+5=31---  GM: 範囲には入ってませんね  GM: ってでか!  凍矢: 31点斬り(w  GM: ちゅどーん  丈一郎: うぉ  シュリファ: つか縮小6で避けようってのがw  GM: 青古『が、あ、あああああ?!』真っ二つ。  凍矢: 「……やっぱ虫けらじゃん」  夕姫: じゃぁ残りに誘眠  GM: クリット出ればよけれるかもしれないじゃないか!w ---4:20 夕姫 が3D6を振りました 1+1+2=4---  GM: 青古『若造…が…』ぱたり  丈一郎: すごい、あんなに小さいのを真っ二つに  凍矢: なんつーかここぞってとこで出目がいいなぁ(笑)  丈一郎: w  GM: はい?!  シュリファ: w  夕姫: ・・・  凍矢: クリティカルしましたな  シュリファ: 寝とけ( ´▽`)y-~~~  GM: ……えーと……  凍矢: 寝てください(w  GM: 血尸『…う…zzz』  夕姫: ・・・愛です。多分。  GM: ぽとり。  GM: 愛か…  凍矢: 愛だね、愛っ!(w>夕姫ちゃん  シュリファ: 愛ですねw  夜見: 愛ですねぇ。  GM: …妖術抵抗5レベルの行方わぁぁあああああ?!  GM: シクシクシクシク  シュリファ: どこかに消えましたw  凍矢: ……剣でみじん切りに切る(w<眠った  夜見: 多分夜見のダメージじゃ足りない可能性もあったからなぁ、危なかった。うん。  丈一郎: ああっ、ッ夕姫さんの愛が社長にぃ  GM: 白姑『……え』  GM: 白姑『青古、血尸…』  夕姫: ・・・夜見さんへの愛か?これ・・・  GM: 白姑『…………えーと』  シュリファ: ああっ、シュリファにやらせてw<眠ったの  凍矢: 狙ってたのか、ジョー(笑)  GM: 白姑『………じゃっ、あたしはこれで』  夜見: や、夜見が止められなかったら被害受けるの社長だし(笑)>夕姫の愛  GM: えーと。ほんとは社長だけでも殺そうと思ったのですが  GM: 逃げますw  シュリファ: 集中集中  夜見: 剣抜く。  凍矢: 「……逃がすと思ってんの?」(にこやかに) ---4:22 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 6+2+5=13---  夜見: 危なっ!抜けたけど(笑)  丈一郎: 「逃さん」  GM: 白姑『く、来るんじゃないよ!こ、こいつを殺すよ!』  GM: びくびく  GM: こいつ→社長  夜見: 「出来るのか?攻撃を受けなければ、攻撃出来ないんだろう?」  凍矢: じゃぁ、みなさんご一緒に呪文を唱えましょう(笑) 社長も運が悪ければ死ぬけど(爆)  凍矢: でもそいつが出てこないとこっちも攻撃できないんだが(^^;  シュリファ: 凍矢君、それはあわよくば天戸ハーレムを横取りしようと思ってませんか?w  GM: 白姑『…だ、だったら』  夜見: 「こちらには治癒役もいる。貴様に勝ち目は無いと思え」  夕姫: 生死判定に成功したら治ります  凍矢: いやいや、そんなことはこれっぽっちもおもってませんよー。  夕姫: じゃない治します、  GM: 白姑『…こいつの罪を報告するまで』  凍矢: 社長亡き後の彼女たちの面倒は見るつもりですけどね(爆)  凍矢: 「ほほぅ、社長がなにしたのかな?」  夜見: 偽白姑「妹を襲って手込めにした」  シュリファ: 晴海のファーストキスを奪いましたw  GM: 白姑『ふん、あんたらはしらないだろうけどね!こいつは、人間を六人は殺ってんだ!』  夜見: 「で?」  GM: 白姑『…でっ…て…』  凍矢: 偽「狩野さんなんか人間の躍り食いしたんだぞっ! それに比べれば」(w  夕姫: 夜見さんが言うと重いなぁw  夜見: 「だから、どうだと?報告しに行く事が出来るとでも、思っているのか?」  GM: 白姑『………う』  凍矢: 「そんなこと言ったら、僕らは一体何人の妖怪を殺したんだろうね……」  丈一郎: 「反省して改めているのならばいい」<人間〜  GM: 白姑『だ、だったら、その…』もごもご  夕姫: 「・・・貴女方も、昨日で5人は殺しましたね?」  GM: …完全に追い詰められた…  夜見: 「人間を殺した?そんな事は知らん。かつての天戸がどうだったかより、今の天戸がどうであるか、の方が重要だ。そうだろう?」  GM: 白姑『あ、あいつらは悪人だ!』>五人  GM: 白姑『……』夜見の言葉に、何もいえないようです  丈一郎: 「降参しろ。降参すれば命まではとらない」  凍矢: 「具体的に何をしたのかな? 人間の法で裁けるのなら、殺す必要はなかったはずだけど?」  丈一郎: うなずく>夜見さん  凍矢: 「ま、夜見さんの言うとおりだしね……」  GM: 白姑『…あ、う…』憑依された天戸の体が、一歩、二歩と後ずさります  夕姫: 夜見さんが言うと重いなぁ。本当に  シュリファ: 破術していい?( ´▽`)y-~~~  凍矢: やっておしまい(w  夜見: しちゃえ。  GM: かもんですw  凍矢: っていうかシュリファさんのときに煙草吸いながらしゃべるAA出すの禁止な(笑)  シュリファ: 台詞もしゃべらんで集中してた甲斐があったのだろうか?w  シュリファ: えーw ---4:30 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+4+1=11--- ---4:30 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: えーと…8成功? ってあ  シュリファ: 低め。12成功か  夜見: 12成功対8成功、解除ですな。  GM: ギャアアアアアア  凍矢: 12って(笑)  シュリファ: 続けてもう一度集中  GM: 白姑『こ、こうなったら、少しでもこいつを…って、あ、ああっ?!』するんと、天戸の体から抜けるように白姑が出てきます。  夜見: 8+15だしねー。  シュリファ: 影覚醒していい?  GM: いいですが… ---4:31 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+1+1=7---  夜見: つーか、憑依解除されると中身も  シュリファ: 成功。この場にいる全員の影が動き出す  夜見: 出て来るのか。根性無しめ(笑)  シュリファ: そして全ての影が白姑に向かうがー・・・  GM: 白姑『い、いやだ、いやだ、いやだいやだいやだいやだぁぁぁ!』パニック状態  シュリファ: 判定は?  GM: ひぃぃぃぃ  GM: んー  GM: 多分、逃げても無駄でしょうな。  GM: ほっといても捕まりますが…やりたいことあるひといます?  夜見: 無駄です。ガシャヒンセッションのGM経験から断言します(笑)>影覚醒からの逃走  シュリファ: 5倍になった影たちが周囲を取り囲む  夜見: 言いたい事は言った。  GM: ひぃぃぃ  シュリファ: 徐々に包囲を狭め、押しつつむ  凍矢: じゃ、夕姫ちゃんかシュリファさんに潰してもらいましょ(w  GM: 白姑『来るな、来るな…あ、あたしは…』  夕姫: 黒い固まりに・・・  シュリファ: そして毎ターン8D−16ずつ疲労点が減っていきますw  凍矢: あぁ、人間変身して美人なら助けてやってもいいけど、持ってなさそうだなぁ( ´▽`)y-~~~  GM: 白姑『あ、あぁああああ!あ、天戸…ぉ…!お前も、あたし達と同じだ、同じコトをしたはずだ…』えーと、この台詞が断末魔になりそうw  GM: >疲労  シュリファ: それが終わったら8D−16ずつHPが減っていきますw  GM: アァンw  シュリファ: ちなみに全部防護点無視ね( ´▽`)y-~~~  GM: すいません残りHP、二桁無いんですけどw  GM: えーと…殺ル気マンマンですか?w  GM: >影  夕姫: 全部一が出れば生き延びますね♪  GM: 無理、無理  シュリファ: どーしよう?w  GM: とりあえず1ターンで気絶しますがw  GM: 白姑『アマ…ト…』恨みがましい声を上げて、気絶。ぱた。  GM: えーと…白姑、死んでいい?(何)  シュリファ: 殺ってしまってもいいだろうか?w  夜見: 殺すと影暴走の  GM: 特にPCからの意見が無ければ、HP吸い尽くされて死にます。今まで自分達が殺してきた人間のように、干からびちゃって。  夜見: 可能性がありますが。  シュリファ: かまわん  夜見: ……さっきから発言切れ過ぎ。  GM: 他の方は? ってGMが聞くことではないか;  夜見: とりあえず社長の様子を伺う。  夕姫: 発言できないよ〜  夕姫: あ、できたw  GM: ラグってましたか?w  丈一郎: 再犯の危険性・・・ないとはいえないくらいか・・・  GM: 社長ですけど…術が解けたようです。かすかにうめいてます  夜見: というより、もし逃がして報告でもされると社長がエラい事になるので(苦笑)  夕姫: 自分が悪いと思ってないからな・・・>三巳  GM: もちろん。三尸は神の使いですから。  夜見: 「さっさと起きろ」>天戸  夜見: 人に戻って、首をかぽっと嵌めて。  GM: 天戸「く…げほ、げほっ」脱水で相当喰らったからなぁ。内部から。 って、凍矢&夜見もそうだけど。  丈一郎: それなら倒したほうがいいな<悪い認識がない  GM: じゃあ、白姑は逝きます。  凍矢: 生理食塩水を点滴してください(笑)  GM: 白姑『ギャァァァァ〜』  シュリファ: 「・・・貴女に、死を。眠りながら、亡き方々と同じ死を・・・」イスラムって怖いねw  GM: w  凍矢: ハムラビ法典か……  GM: じゃ、死んだw  GM: 天戸「…あ…」  GM: むくりと起き上がり  夕姫: これ以上何かあるかな?あるんだったら手首きっとくけどw  GM: 天戸「…さ、三尸…は」  夜見: 「死んだよ。全てな」  凍矢: 「……消したよ」  シュリファ: 治癒なのはわかるけど、傍から見たらただのリストカットw  丈一郎: 「とりあえず水を飲め」コップに水を汲んでくるx2倍速  夕姫: 三人分ね  GM: 天戸「…そう、ですか」 「ありがとうございます って早っ」>ジョー  凍矢: キャプテンアメリカだ(笑)<倍速  シュリファ: w  夜見: ワインとかなら自分でも出せるんだけどね、夜見は。  GM: 天戸、バツが悪そうな顔で皆さんの顔を見回します  夜見: トマトジュースでも可だっ!……っていうか液体作成使った事無いっ!(笑)  GM: 特に夕姫、かなぁ。  凍矢: 「ま、まぁまぁまぁまぁ! 生きてりゃいろんなことがあるって!」>社長  凍矢: と肩をばんばんたたいてみたり。  夜見: 「凍矢。それは全くフォローになってないぞ。」  シュリファ: ふと思ったけど、影覚醒て持続時間前に切ってしまえば何人殺しても判定不要なのだろうか?w文面見るとそう取れなくもないけど  GM: 天戸「……すいませんでした。三尸の仕業かも、とは…話を聞いたときに、思ったんですが」  夕姫: むぅ  凍矢: あぁ、停止させれば問題ないみたいだね……  夕姫: 何かラグってるのかな?  夜見: 「で?お前はこれからどうする?いや、どうしたい?」  GM: 調子悪いみたいですなー  凍矢: ただ、無理矢理切ると疲労しなかった?  夜見: 頑張れー>ラグ  シュリファ: ついでにHPへのダメージは1点ずつでした。8人分で毎ターン8点  夕姫: なにか一気にどんと来る・・・そして社長に返せなかったw  シュリファ: 所詮1点疲労だし<無理矢理切る  GM: 天戸「……私、は…」  凍矢: 動いてる影の人数分とかだったりして(w<疲労  シュリファ: そういう記述はないけど、たとえそうだとしてもまだ起きてるw  夜見: 「……」ちらりと夕姫に目をやってみる。  夕姫: 「別に・・・大切なのは、今、ですし・・・余り気に病まないで・・・」  GM: ちなみに、アレです。自分の過去やったことの夢を見た直後だったので、罪悪感たらなんたらで言い出せなかったんです。凍矢さんに三尸が取り付いてるのみて、決心したのですが  夕姫: しょうけらの行為衝動の予想も付くしなw  GM: 天戸「…私の過去のコトは、三尸から聞きました?」>おおる  GM: ふと思ったが…店内、ぐちゃぐちゃ?  シュリファ: 「・・・咎人は、その罪を贖い罰を受けるべきです。天戸サンは、そうするつもりがありマスカ?」  夕姫: そうだねw  GM: …梓さんに怒られる  GM: 天戸「…罰、ですか…受けて当然なんです、よ。三尸にそそのかされたとはいえ、私は…」  夜見: 「そうだ。お前は三尸にそそのかされ店をめちゃくちゃにした。この罪は重いぞ。」  GM: 天戸「……へ?」>店  丈一郎: ええと、ジョーと社長の取っ組み合いと凍矢さんの剣と・・・5倍の大きさの影・・・  シュリファ: 今必死で「デハ、イスラームに入信しメッカへの巡礼を。それで全ての罪は、贖えます」とか言うのを抑えていたりw  夜見: 「昔のお前の罪がどうとかは興味は無いが、店がメチャクチャなのは今のお前のせいだ。きちんと責任を取れ」  夕姫: 「・・・赤字、決定ですね・・・今月・・・」ちょっと話を逸らしたくもありw  GM: 天戸「…え、あ、あの…私…」>夜見  GM: 天戸「…は、はい…また、赤字、ですね」苦笑い  GM: 香織「…いいから、早く片付けないろ」  GM: ないろ?  GM: 片付けろ  丈一郎: 名古屋名物?  GM: ういろう?w  シュリファ: 「夕姫サンと、晴海サン。二人を守っていくことも、忘れずにお願いシマス」w  GM: w  丈一郎: ういろないろw  夕姫: 和泉さんはいいんだw  シュリファ: だって会ったことないしーw  GM: 天戸「へ、あ、は、はい?w」  GM: えーと。まぁそういうわけで。  GM: 梓さんがベンヴェのドアを開けたところで、シナリオ終了としたいと思いますがどううでしょう?w  丈一郎: ok  シュリファ: おけ  夜見: きゃー(笑)  夕姫: 後がこわいっ!?>梓さん  GM: 梓「…………何ヨ、コレ」 そのまま画面がぶらっくあうと!(笑)  シュリファ: 影はあんまり物壊さなかったはずだっ!w  GM: つーわけで。お疲れ様でしたw  夜見: 良かったですね、これで和泉さんを飼い続けられますよっ!(笑)  夕姫: お疲れさまでしたー  丈一郎: 出現の時点で天井とか壊しまくりw<影  GM: …何か、オチが弱いぞ!w  シュリファ: お疲れ様でしたー  夜見: お疲れさまでしたー。  丈一郎: おつかれ〜  シュリファ: 別に縦に5倍というわけではw  GM: すいませんまたシナリオがぐだぐだになりました_| ̄|○  シュリファ: 微妙に迷うシナリオでした。主にPLが  夜見: ま、5、6人殺したくらい、夜見に比べりゃ大した事は無いし(笑)  夕姫: 長い人生そんなこともありますw  夜見: そうだねぇ>PLが迷う  GM: あー、ちなみに社長はー 三尸にあいつら悪人だと騙されて子供を六人殺っております  凍矢: ほら、凍矢に比べれば……←女殺し  GM: それかよw  GM: ぬぅ  凍矢: ……そーいう意味では社長の勝ちか_| ̄|○  GM: まてや!w  夜見: 夜見なんか2、30人殺ってるしー。  夕姫: 過去、って何年ぐらい前なんだろうねぇ  凍矢: だって勝てないもん。  シュリファ: 凍矢に罪を犯してもらった方が面白かったのか、それともあのまま呪文を唱えてよかったのかw  GM: 実は夕姫さんと絡ませるつもりだったのだが、上手く絡まなかった_| ̄|○  夜見: そっちかよ(笑)>迷う  凍矢: 覚醒した頃だろ……晴海ちゃんまだ幼稚園とかで(w  シュリファ: 狩野さんなんて頭からバリバリ喰ってたんだぞう  GM: あー  GM: 小学生以下です  シュリファ: 燐なんて何百人殺したんだとw  GM: 天戸、生まれたことから覚醒してたんでw  GM: 生まれた頃  夜見: つーか、むしろ夜見シナリオだった気がする(笑)>夕姫と上手く絡まなかった  GM: 晴海が生まれてるか生まれてないかギリギリの頃w  GM: 夜見さんが上手く回りましたねw  凍矢: 「心に花束、唇に火の酒、背中に人生を」(笑)  シュリファ: w  夕姫: 見捨てた数なら10人は下らないw百年以上前だから 無理 と言われたんで書かなかったけど  夜見: 今日は思う存分ロールしたよ、うん。  GM: 夕姫さんゴメンナサイ_| ̄|○ …罠を少しでも解消しようとしたのに…  凍矢: 流河だって昔、改造されて暴走した頃は一般研究員殺しまくって……いやそれはまぁ関係ないんだけどさ(笑)  GM: …思ったより皆殺してますなw  シュリファ: Dも何人かは殺してるはずだなぁ  夕姫: 殺してないのはシュリファさんだけ?w  GM: 殺人者どもめ!(笑)  シュリファ: さー?というか、決めてないw  丈一郎: 丈としなっち・・・シアネアはシナリオで兵士を・・・  凍矢: 勇斗は、まぁ、さすがに人は殺してないけどな、まだ……  凍矢: 凍矢もだなぁ……  GM: ちなみにー  夕姫: ・・・大丈夫。晴海ちゃんは見捨てないから(何)  シュリファ: φ(。。)  GM: シーンを二個くらいすっ飛ばした_| ̄|○  夜見: 飛ばしたんかい。  GM: (忘れてた)  夜見: 忘れてたんかいっ!  GM: 晴海は見捨てないで、天戸のcpが足りなくなるから(何)  凍矢: あー、流河も手榴弾で何人か吹っ飛ばしたなぁ(^^;  GM: 違う、違うんだ!  夕姫: 罠かぁ・・・解消されたんかね?w  夕姫: ちょっとは?  GM: ほんとは社長が夜中にうろついて、報告に行こうとする三尸を迎撃しようとして取り付かれるはずだったんだ!w  GM: …どーでしょう?w>解消  夕姫: どーでしょうマスター(その2)!?  シュリファ: ちなみに、三尸そのままにしてたらどーなってました?  GM: 時間設定等を間違えて、気がついたら社長に三尸が取り付いてた_| ̄|○  シュリファ: というか、私の罠には全然問題なくw  シュリファ: 暴走する凍矢君が見れましたか?w  GM: 夜中に出てくるのを待つ になってました。ああ、暴走凍矢君も見れていましたw ただ、HP全員40程度はありますし、高速飛行で猶予を2ターンにするつもりだったので三体全部落とすのを相当きつかったと思います>放置  シュリファ: ああ、残念  GM: 速度修正つけるつもりだったし(2ターン目はもう空でロングレンジ)  夜見: 暴走凍矢はともかく、暴走夜見危険だから(笑)  丈一郎: なに、被害は全て茶釜じゃないの?<暴走夜見  シュリファ: ご安心ください、一箇所にまとめて影で四方を囲んでおくなり、色々方法はありますw  GM: ところでー…伊里目さんめっせって、ログに張るべき?w  夕姫: 伊里目さんはなんて言ってた?w  GM: アァンw  GM: えーと…ちょっと張ります>伊里目さんメッセ  GM: ********** 2004年4月29日 1:54 夜見さんに送信 ********** 突然、心の中に声が響きます。 『気に入らない?馬鹿なことを言う。人を殺していたのは、貴様とて同じだろう…』 何処から聞こえたか全く分かりません。周りの皆も、気付いていないようです。  夜見: 大人気だ伊里目さん。  GM: 一発目。  GM: ********** 2004年4月29日 1:57 夜見さんに送信 ********** もう声は聞こえてきません。 けれど、どこかから見られているような感覚を感じます。  GM: ********** 2004年4月29日 2:22 夜見さんに送信 ********** 『やってみな、やってみな…』 ひひひ、という笑い声が響きます  GM: ********** 2004年4月29日 2:48 夜見さんに送信 ********** 『気付いたって無駄さ、どうしようもないだろう』ひひひ、ひひひ…  GM: ********** 2004年4月29日 2:50 凍矢さんに送信 ********** 突然、心の中に声が響きます。 『お前もそろそろ、何かやってくれないかのう。暇でしょうがない』 どうやら、回りには聞こえていないようです  GM: ********** 2004年4月29日 2:53 凍矢さんに送信 ********** 『全く、良い子ぶりおって。ほれ、何かあるじゃろう。遊郭しかり、芸者しかり…』  GM: ********** 2004年4月29日 3:02 凍矢さんに送信 ********** 『………時代は変わるもんだのう』遠い目、をしていそうな声w  GM: ********** 2004年4月29日 3:04 夜見さんに送信 ********** 『困っているようだなぁ。どうだ、気晴らしにそのあたりの人間でも切ってきてはどうだ?得意だろう?ひひひ…』  GM: ********** 2004年4月29日 3:37 凍矢さんに送信 ********** 『…おぬし、女性のことになると恐ろしいくらい早いな』反応できなかった模様w  GM: ********** 2004年4月29日 4:13 夜見さんに送信 ********** 『嫌な思い出、ねぇ。ほんとは楽しかったんじゃないの?今でも、やりたいんじゃないのか?』 いまだ、笑い声は途絶えません。ただ、少し苦しそうではあります。  シュリファ: w  GM: ********** 2004年4月29日 4:14 夜見さんに送信 ********** 『ぐ、ぐあああ?!…あ、あの女!』  GM: ********** 2004年4月29日 4:15 凍矢さんに送信 ********** 『くぅ…!と、唱えおった!お前等の命が惜しくないのか?!』  GM: はい、終わりw  GM: cp消費されてはたまらんw>反応できず  夜見: 大活躍だ伊里目さん。  GM: ちなみに、PCの台詞に反応して打ってあります  シュリファ: あ、たしか2点くらい怪我してたから、応急処置しとこう>凍矢  GM: ログ閲覧者の君、何処の台詞に対応してるかわかるかな?!(何)  凍矢: あぁ、外傷は二点だけですな(笑)  シュリファ: 脱水のダメージはどうしようもないけどw  凍矢: 打撲(w  夕姫: そこも又伏線張りに忙しいなぁw  シュリファ: 今回5CPもらえるなら、治癒とって脱水ダメージも癒しますw  凍矢: 服も破れてないという(笑)  GM: あー CPは5点でございます  GM: w>伏線張り  夜見: はいさー。  シュリファ: 治癒取ってきますノシ  夕姫: 追加疲労点に入れるべきか・・・  GM: GMCPも5点…で、いいのだろうか。  凍矢: いいんじゃない?  夜見: 良いんではないかと。私的にはロールを堪能して満足だし(笑)  シュリファ: よいのでは  GM: …えーと…貰っておきます 社長弱点買い戻さないとw  夕姫: 四点ゲットかな?これで26点治せるな・・・  GM: …さて。  夕姫: HP消費してさらに疲れるってきついなぁ  GM: あとは、魔王封印を生き延びるだけ(遠い目)  GM: 今日のダイス目、おかしいだろ?!絶対使い果たしたろ?!(笑)  丈一郎: w  GM: まぁ、自分の肉ですからなぁ;>HP消費  夕姫: w頑張ってw  夜見: さて……そろそろ寝ます。睡眠時間が3時間切ると辛い。  GM: 夕姫さんは夕姫さんであそこでクリット出すとは思わなかったケドw  夕姫: おやすみなさーい  GM: うい、おやすみなさいー  夜見: おやすみなさいー。 ---5:15 夜見さんが去りました---  夕姫: いやぁ、びっくりw  シュリファ: おやすみなさい  丈一郎: おやすみ〜  シュリファ: とりあえず治癒覚えたー  GM: …あそこで寝ずに、社長に乗り移って三尸2体分合体でボスになるはずだったのに…w  GM: どんどん便利系妖術が増えていきますな  夕姫: しょうけら+三巳なんて黄金コンビじゃないかwやだやだ  夕姫: まるでセットメニューのようだ  GM: まぁ、天戸は三尸達のこと嫌いなんですけどーw  シュリファ: 次は思考探知だ  GM: セットメニュー…  凍矢: ……未使用26(^^;  GM: 溜まりすぎw  シュリファ: もう394だよシュリファ・・・  凍矢: 全部使うと415cpになるので勇斗と同じくらいになってしまいます(笑)  夕姫: 一応夜見さんがぶっかけるのに適した色のいい匂いのお酒を仏頂面でまわしておこうw  夕姫: いまコピペしたら出てきたw  GM: w  凍矢: オーラ感知でも取ろうかなぁ。  シュリファ: 次のセッションは・・・魔王封印か。さてどうなることやら・・・  GM: 血、血ーw  夕姫: そういえば中国酒、封も開けてないなwぽっけないない・・・は出来ないか  GM: …このcp、どうしよう。弱点買い戻すより財産上げるより、戦闘力とか調査能力上げたほうがいいかもしれない;  GM: あー、多分天戸新聞社に請求がw>ぽっけないない  凍矢: 財産上げないとパンクするぞ(w  GM: 香織さん記憶力2Lだから、きっと酒の個数とか覚えてるw  夕姫: その前に今月赤字だw  GM: パンクっつかその前に命が大事だw  GM: アァンそうだったw>赤字  夕姫: ちっ。使わなかったので返しておこうw ---5:21 【GM】から【天戸】になりました---  天戸: ふー。  天戸: 大体六時間かー  天戸: …社長、防護点と攻撃力上げてきます(苦笑)  シュリファ: 魔王用?w  天戸: 魔王用w  天戸: 財産及び弱点買戻しは、後!(笑)  天戸: 命が大事やー  シュリファ: まー、GMからの成長の仕方に関するアドバイスもないっつーか、その資格もするつもりもないけどー(何  凍矢: まぁ、土曜は魔王だから……まだ凍矢はほっといていいかなぁ  シュリファ: そういえば社長、注意事項読みました?実は追加されてるのですけど  丈一郎: 未使用ある程度のこしといたほうがええよ  凍矢: ……妖術に追加打撃つけて9D……いやそれはあかんか。  夕姫: 厳しい戦闘→バッドエンドへ一直線の可能性  シュリファ: 切り札Lvですねぃ  天戸: あー、読みました  シュリファ: 参加希望出してても、取り消すことは許可しますだ  天戸: ………いや、真面目に悩んでる最中>辞退  凍矢: あー、さらにレベル上げてそれに一日一回で追加打撃つけて、「何一つ非のうちどころの無い力」にしようかなぁ……  シュリファ: とりあえず申し訳ないっちゃ申し訳ないが、朔夜さん向けではないのう  凍矢: 勇斗は逃げられないのですがどうにかなりませんか?(^^;  凍矢: ぶっちゃけ勇斗死ぬぞ(笑) 薄いし軽いし。  天戸: 天戸が晴海のことだけじゃなく、さらに死ぬことができなくなったしw  シュリファ: 逃げると言う表明をしていただければ、それ用にシナリオいじりますけど  凍矢: いや、逃げませんが、キャラ的に(笑) 死して屍拾うものなしの世界で生きてるので。  シュリファ: つうか、ちゃんと考えて行動してくれれば恐れることはダイス目くらいなもんなのだが  丈一郎: ダイス目も恐ろしいですよw  凍矢: あと、できるなら9時くらいとか早めに初めて欲しいなーと思わなくもない。  凍矢: 延びるし。  シュリファ: あー、9時か。GWだしいいかな?  夕姫: SINOBIですしねぇ  凍矢: なんというか、ダイス目と前衛寝落ちで死にかけてますがな(w  シュリファ: 死にかけは、バランス調整の結果の部分が大きいぞ  夕姫: 魔王ジンクス 前衛は 寝落ちする   天戸: ………むしろ天戸が参加だとあかんのじゃなければ、参加するー。中途半端に弱いし。PLの頭が足りないし(苦笑)  天戸: 前衛というか…  天戸: 個人というか…  シュリファ: いつものことというか・・・  凍矢: 牙なき者の牙になれ 何も恐れずに走れ 真紅の終着点まで 最後の刻を燃やし尽くせ(w  夕姫: ・・・いま庭に狸が!!たぬきが!!  天戸: とりあえず、天戸が帰ってこなかったら晴海をヨロシクお願いします、後援者がいなくなるからCP総計減っちゃうし(笑)>夕姫  凍矢: 狸って(笑)  天戸: 狸ぃ?!w  凍矢: 捕まえて薫製にしてしまえ!←野生の狸を薫製にして食った人  凍矢: うまかった。  天戸: w  夕姫: 雉が鳴いてたから、ああ、今日も元気だなって庭見たら狸が。  丈一郎: う〜む、ジョーと天戸さんが勝負したら天戸さんが強いんだよなぁ。実は  天戸: そんなナチュラルに狸がw  シュリファ: 牙なき者に牙を向け 恐怖を与え進め 真紅の終着点まで 全ての他者を燃やし尽くせ(何  丈一郎: おお  天戸: そっすか?w>ジョーと天戸  凍矢: ちなみに、さっきのはアレです、グラヴィオンツヴァイのOPです(笑)  天戸: なんかボコボコにされそうな気も  夕姫: う・・・そのときは・・・マスターに許可貰って、恐山の妖怪病院セッションをしてもらいますw  天戸: w  夕姫: あぁ、鶏も元気だね  天戸: その手があったか!(笑)  凍矢: ところで、劉さんが新キャラ上げてるんだけど、また犬神だそーだが……  凍矢: 相変わらず体力50だし。  天戸: 鶏も鳴いてますか…  丈一郎: 牙だねぇ  シュリファ: とりあえず・・・セッション中一度だけアドバイスするけど、今一応言っておこう  天戸: 趣味でしょうな>犬  凍矢: 体力50で牙15Lvの刺しってダメージどんくらい?  シュリファ: 百鬼というかファンタジーもののように、考えて行動するのもいいかも  天戸: さっきちょっと考えてたら、7Dいってた。  天戸: ファンタジーもの?  夕姫: けーん うっくるっくるー にゃーお ちゅんちゅんちゅん ほけきょ かっこー >今聞こえる音  シュリファ: ルナルとかSWとか  天戸: …何処だw>音  シュリファ: というか、D&Dだな  天戸: …D&D知らないがー  天戸: 罠?  丈一郎: HT&Tのデッドリープレイ?  夕姫: 一瞬の気のゆるみが死を招く!!って?  天戸: 聞き耳→罠感知→鍵開け?  丈一郎: 扉を開ける。死の渦巻状で死にました(判定なし)  シュリファ: ・・・D&D時々S=F?w  天戸: w  シュリファ: あと、今までのログも見返して、出来ることもすべてやっておけー  凍矢: S=F、GMしかやったことないなぁ……  シュリファ: 遺書書くとか(違  凍矢: そろそろ寝ますー。鯖はたてとくので雑談はどうぞ。  天戸: 帰ったら結婚しようは禁止です。死にますから(違)  夕姫: おやすみなさーい  天戸: おやすみなさいー ---5:38 【凍矢】から【凍矢(就寝)】になりました---  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: それは・・・白葉さんが危ない>帰ったら〜  天戸: 大ピンチですな>白葉さん  シュリファ: しらはんがもしそんなこといったら  シュリファ: フィオナ拉致監禁調教奴隷コース、しらはん見学達磨コース?w  天戸: うあw  シュリファ: 正直に人くるかどうか不安だ  シュリファ: まー、4人集まればなんとかなるか  丈一郎: 集まらない可能性もあるねぇ  シュリファ: 集まらなかったら、その時はいじるし  丈一郎: 4人なら揃うかな  夕姫: 勇斗さん、白葉さん、フィオナさん、天戸さん・・・  天戸: …今から天戸作り直してぇ 何でこんな微妙な能力に_| ̄|○  シュリファ: 死の危険性は少なく、しかし精神的に重く、儚く。NPC?GMのおもちゃですよ好きにいじっちゃいますよな感じで  シュリファ: まー重いのは勇斗君くらいかもだ( ´▽`)y-~~~  天戸: 美月さん…;  シュリファ: さて、鯖の人にとってはきっついかもしれない台詞を残しつつ  シュリファ: そろそろ寝ますかのう  夕姫: おやすみなさーい  シュリファ: 魔王とATOさんシナリオ終わったら、次は私のセッションだ  夕姫: ・・・美月さんも不幸持ちだなぁ  天戸: おやすみなさいー  シュリファ: 二人の間に変化があればいいのだが( ´▽`)y-~~~  天戸: …う>紅楼夢さんセッション  シュリファ: ノシ ---5:45 シュリファさんが去りました---  天戸: 最後に不安な言葉を残していった…w  夕姫: その前に死んだら意味がありませんがw  丈一郎: おやすみ〜  夕姫: あ、行っちゃったw  天戸: 何とか生きて帰って見せましょうw  夕姫: おやすみなさーい  天戸: (多分)  天戸: おやすみなさい  夕姫: 多分、てw  丈一郎: う〜ん、シナリオストックが尽きてるなぁ・・・魅力的な敵を考える方面で練ってみるか・・・難しそう  天戸: だって、確証が無いんやもんw  夕姫: まあねw頑張ってくださいなw  天戸: 今回の三尸は嫌われたなぁw  天戸: 頑張りまーすw  夕姫: 嫌うでしょうそれはw  天戸: ふふふ、まぁそれもまたよしw  丈一郎: 帰ってくるまで数十年かかるはずだからそんなに気にせずにw  天戸: w  夕姫: ・・・まさか第二第三の三巳が!?w  天戸: まぁ、三尸だって一体じゃないとは思いますがw 天戸ゆかりの三尸はあやつらだけだけどw  夕姫: 夕姫としては菊湯につけてしまいたいほど嫌いだったw  天戸: w  天戸: 本当は夕姫に取り付かせたかった(本音)  夕姫: ・・・菊湯って、どんな味なんだろうなぁ  天戸: しりませぬw  夕姫: ・・・その場合何が聞こえていたんですか?っていうか何が起きていた?w  天戸: 聞こえることじたいは仕事のサボリ関係だけどw  丈一郎: 怠惰でしたねぇw  丈一郎: ・・・新聞社の仕事もサボってる??  夕姫: おや、今日は雉三匹か・・・雄一匹に雌二匹・・・あと一羽はどうしたんだろう  天戸: 天戸が起きて、夕姫見て、気付いて…って流れで、暴走させるつもりでした(何)  天戸: いつもは四羽?w  夕姫: いや、仲間に義務感あるのでさぼりませんよ>新聞社  夕姫: そう>雉  天戸: 新聞社の仕事、むしろ当の天戸がさぼってますw  夕姫: ・・・なるほど、ちょっとしょぼげですがw罠の解消には十分な流れにはなりそうでしたなw  夕姫: >サボり  天戸: 少しでも罠をなんとかしなくては、レベルだったのでw  夕姫: ・・・どんな罠なんだろうなぁw  丈一郎: ひょっとして小畑さんが給料貰ってるのは小畑さんが孤軍奮闘しているからだったの!?  天戸: ていうか、このセッション作ったときにはそんな流れにすることは考えてもおらなんだ(苦笑) 最初の五分で改造。もとからぐだぐだなのがさらにぐだぐだ…w  天戸: …さぁ?;>罠  天戸: いやいやいやいやw  天戸: いつもは天戸も仕事してますがな!w  天戸: …あ、大晦日の夜徹夜させた記憶は、あるw  夕姫: ただし罠解消の流れになると、丈一郎さんの狙い宣言がw無駄w  天戸: w  天戸: うーむw  丈一郎: ぎゃーw  夕姫: まぁなんだ、亜麻色の髪の外はねの女性サイボーグがきっと現れますがw  天戸: (笑)  丈一郎: そういえばなぜフランス人なのに船の名前をドルフィン号と名づけたんだw<元踊り子  夕姫: ・・・趣味?  天戸: つっこんじゃいけないんです、きっと(謎)  丈一郎: ドルフィンって英語では・・・?  夕姫: きっと日本の船に英語で名を付けるような物なんですw  天戸: まぁあと見てる人のためにw  丈一郎: なるほどーw  夕姫: ・・・ぶっちゃけ、罠解消今回やられても台詞の準備もしてなかったしなw御桐清十郎なんか読んじゃったから(字わからん)少女脳でもなかったしw  天戸: うーん、まぁw  夕姫: 罠本番は頑張るぞー(何)  天戸: ていうか、俺も準備できてません(胸張り)  天戸: 本番まで生きてるぞー(更何)  夕姫: ・・・というか、今日の少女なイメージはあの台詞だ。さらに不適当w  夕姫: かくーしーきれーないーうつーりかーがー(何)  天戸: …w  丈一郎: ふぇいれいさん!?  天戸: えーと…それは…;  天戸: ミノキケーンw  夕姫: あの台詞はちょっと是非言って欲しい(何)偽付きでだけどw  天戸: 偽無しは怖すぎますw  夕姫: けどちょっと頑張った(何)  天戸: お疲れ様でーす  夕姫: 80年代の少女漫画の台詞って、怖いねーw  天戸: 怖すぎです、あれは郡を抜いてw  丈一郎: ああ、電波なw  夕姫: 凍矢さんのハートにストライク(何がだ)  天戸: ハラストライクじゃないことを祈ります(何)  丈一郎: 凍矢さんのハラにストライク(違)  丈一郎: む、遅かったかw  夕姫: ハートの方が致死性高いですがw  天戸: むぅw  夕姫: 残念なのは猫びさん居なかったからなぁ  天戸: 猫ビさんがいれば、また面白いことがおw  夕姫: む・・・もう六時だ  夕姫: ・・・今日昼セッションってあったっけ?  丈一郎: 昼は予告がないとまずないよ  夕姫: あるとしたら夜か・・・もうちょい疲労点上げたいんだよな  丈一郎: 明日仕事だから今夜まずはないと思う  夕姫: そっか。  丈一郎: 明日の夜ならあるかも  夕姫: よし、寝よう。皆様お疲れさまでした  丈一郎: おつかれ〜 ---6:19 夕姫さんが去りました---  丈一郎: 私も雪崩よっと  丈一郎: おやすみ〜  天戸: お疲れ様ですー  天戸: おやすみなさい ---6:20 丈一郎さんが去りました---  天戸: 実は、明日の夜はあるのだがw  天戸: 俺も寝ますか…それは、おやすみなさいー  天戸: それでは だなw ---6:20 天戸さんが去りました--- ---7:58 朔夜(傍観者)弐号さんは落ちました--- ---7:58 朔夜(傍観者)弐号さんが去りました--- ---8:23 アイシャ(睡眠中)さんが去りました---