---0:48 接続キー認証中--- ---0:48 凍矢さんがやってきました---  天戸: 俺は特にな!w  GM: おか  天戸: おかっす  アイシャ(予定): 私の場合劣化バランス型ですな 弱くはないが一線級には劣る   夕姫: おかえりなさい  アイシャ(予定): おかおかーっす  GM: 28・・・はどうすっかのうw  大神: おか〜  刑部: 運が悪い・・・・・・  刑部: おかえり  凍矢: ってわけで鯖が必要なら建て増す。  夜見: おかえりですー。  凍矢: 立てます、だ。  鉄郎: ちなみに防護点0  刑部: ダメボなしでしたっけ?  鉄郎: 触るとふわふわなのです  GM: 鯖立てお願いしますだ  凍矢: だれとだれがどっちー?  夕姫: 運が悪ければ・・・か。女神様女神様見逃してー  大神: 俺はフォンさんの方  アイシャ(予定): 凍矢さんはこちらですな  夜見: 結局必然的なキャラ以外はダイスで決めんと決まらなそーだ。  凍矢: いや、俺が鯖立てるのに俺がこっちでどーする(笑)  GM: 現在、紅楼夢:社長夕姫凍矢 フォン:大神、+夜見?  刑部: 今決まっているのは?  鉄郎: さっさと決めましょ  鉄郎: サーバもう一つは誰?  アイシャ(予定): 私は…どっちにしよう サイコロ振って希望だけだすか 偶数紅楼夢さん奇数フォンさんで  夜見: じゃ、私はフォンさんの方に確定しときますか。  凍矢: ぬ、じゃ僕の鯖でやる人はカウンターにくるがよい。  刑部: フォンさんが戦闘重視シナリオ? ---0:50 アイシャ(予定) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 4+2+2=8---  琉佳(見物): よし、敵完成  アイシャ(予定): おおオンドゥルはいいぞ えっと一応紅楼夢さん側希望  琉佳(見物): 重視ってほどでもないけどね  刑部: 戦闘を考えると紅楼夢さんのほうかな・・・  GM: 紅楼夢:社長夕姫凍矢アイシャ? フォン:大神夜見  天戸: これで五人か?>紅楼夢さんGM  翡麗: ただいも  GM: おか  天戸: おかっす  朔夜: となると、わたしはフォンさんがわかな?  刑部: おかえり  琉佳(見物): おか  朔夜: おか  翡麗: 紅楼夢さんの方を一人決めれば自動的にきまるかな?  天戸: んー、では一旦落ち。ダイスみんが振れないし ---0:51 天戸さんが去りました---  GM: 紅楼夢:社長夕姫ホストアイシャ? フォン大神夜見朔夜?  刑部: 今の朔夜さん、刑部より頑丈♪  凍矢: ベンベ清純系女性陣に手を出しまくってえらいことになる凍矢とか考えたのは秘密だ。(w  凍矢: んじゃ鯖たてるのでおち。 ---0:52 接続解除しました--- ---0:52 凍矢さんがやってきました------ ---0:53 接続キー認証中--- ---0:53 天戸さんがやってきました--- ---0:53 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:53 接続キー認証中--- ---0:53 琉佳(見物)さんがやってきました--- ---0:54 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+5=12--- ---0:55 接続キー認証中--- ---0:55 夕姫さんがやってきました---  天戸: さーて。どーなるかなーっとw ---0:55 接続キー認証中--- ---0:55 GMさんがやってきました--- ---0:56 接続キー認証中--- ---0:56 刑部さんがやってきました--- ---0:56 接続キー認証中--- ---0:56 アイシャ(予定)さんがやってきました---  アイシャ(予定): とうちゃーく  刑部: 晴海ちゃんの乱れた姿を希望しつつ、参加♪  天戸: なんだかなぁw  アイシャ(予定): サイコロ振れるかな? ---0:57 アイシャ(予定) がオンドゥルルラギッタンディスカー!!と叫びながら3D6を振りました 5+2+6=13---  天戸: とりあえず準備完了 そしてアイシャさん予定は消しましょうw  アイシャ(予定): よし準備OK ---0:57 接続キー認証中--- ---0:57 GM弐号さんがやってきました--- ---0:57 【GM弐号】から【GM()】になりました--- ---0:57 【アイシャ(予定)】から【アイシャ】になりました--- ---0:57 【GM()】から【観測カメラ】になりました---  アイシャ: さーアイシャのキャラも立ってくれるとええのう  天戸: カメラ仕掛けやがった!w ---0:57 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+4=13--- ---0:58 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+1+6=10--- ---0:58 天戸 が「根性あるとこ見せてやらぁ」と叫びながら右手で2D6+1(天戸鉤爪(刺))を振りました 6+1=7(8)---  凍矢: ふつうか。 ---0:58 【GM】から【GM】になりました---  天戸: うむ、小畑用  刑部: ちょっと悪いですね。今日は襲わないかも ---0:58 夕姫 が部屋の隅でガタガタ震える用意はOK?と言いながら3D6を振りました 1+5+4=10--- ---0:58 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: さて、こちらのダイス目はどうじゃろう  天戸: ま、こんなもんか ---0:58 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: うーむ、悪目  夕姫: ふう。普通だな ---0:58 【GM】から【GM】になりました--- ---0:58 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+1=7---  凍矢: 凍矢、実は一度もクリティカルしてない。  GM: 久しぶりにブラックGM参上!(何  天戸: ブラックかいw ---0:59 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: つかもう1時かい・・・  夕姫: 黄ばみから黒カビへ?  凍矢: なにせ一番高いのが歌唱の19とかだし(w 次が性的魅力の17だし。  天戸: まいていこー  GM: 皆の衆、準備はよろしいか  天戸: おっけい  夕姫: おー  刑部: 久しぶりにキャラシーを確認しているけど、刑部のCP400超えていたんだ  アイシャ: 了解ー  刑部: あ〜い  天戸: む、成長してない…ま、いいか  刑部: そして1割のCPが未使用(苦笑)  天戸: w  アイシャ: …コマンドワード忘れた(ぉ  GM: GM人口もっと増えないかのう・・・  アイシャ: 今準備中なのが罠と子供だけなので…  天戸: 本番終わったらGMやりますw  刑部: 今は・・・・・・5人くらい?>」GM人口  GM: とりあえず凍矢君、準備はよろしいか?  刑部: はっ! 好色が2人いるのか  アイシャ: カオスシードネタもやってみたいが壮大すぎる  GM: はっ!?  刑部: ・・・・・・反応判定(おひ) ---1:02 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+4+2=11---  天戸: うおっ、危険だ!  凍矢: おっけー  GM: ババひきましたか、私?w<好色二人  夕姫: どろどろ?w  刑部: +の修正があるから悪くはないはずw  天戸: ババもババですなw  アイシャ: ババ言うのはちょっと(笑  凍矢: 17ですか(w<反応判定  凍矢: +6あるから。  刑部: HAHAHAHAHAHAHAHA ---1:02 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+5+4=12---  凍矢: ちなみに、こっちは出目12……  刑部: 13ですね←+1のひと  夕姫: 残り二枚でババ引いた感じ?  凍矢: ふむ……  GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「家出娘と夜の王」を始めたいと思います  天戸: しかし実は両方ババだった(何)  凍矢: おっけー  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜  アイシャ: ぱちぱちぱちぱ〜  夕姫: ぱちぱちぱちぱ  刑部: ぱぱふぱふ〜  アイシャ: それじじぬきだから<両方ババ  天戸: かかってこいやぁ!  GM: さて、と。まず家出娘について、説明は必要ですか?w  アイシャ: いらん  凍矢: いらんなぁ(笑)  刑部: 一応しておいてください  天戸: 一応ログ見の方へ。社長が夢遊病で晴海襲って(?)晴海が家出w  夕姫: こんな家でてってやるー!だっけw  GM: まー、新たにログ見る人もいるだろうしねぃ  刑部: ←経緯がわからない  夕姫: 散華最後  GM: では、説明しよう・・・  刑部: GM、質問です。  やっちゃった?(おひ)  アイシャ: …そうか新たにログ確認ということは散花に導かれるということだからな。うん是非説明をGM  天戸: がふっ  GM: 麻薬事件の調査の結果・・・吸血鬼とハンターが一枚噛んでいたことが判明。なんとか吸血鬼は倒したものの、黒幕のハンターには見事にしてやられたPCたち  アイシャ: 傷が…傷が疼く……OTL  アイシャ: ………打ってる…んだよ…ね?  天戸: 恐らく(w  GM: ボロボロに疲れ果てた社長が家に帰ると、そのまま着替えもせずベッドへと直行。そのまま眠ってしまったわけですが  夕姫: 多分  GM: えーと、少々凍ってたと思ってくださいw  天戸: w  アイシャ: いかんなせっかちになってる(苦笑 では腰を据えて待ちます  GM: ふと目が覚めると、目の前には大きな瞳いっぱいに涙を湛えた晴海。乱れた布団。脱ぎ散らかされた服  天戸: がふあああ  刑部: 偽:押入れの中から撮影している悠璃  GM: 紅い染みの残るシーツ。朝勃ちの社長。そして晴海は・・・  アイシャ: 朝勃ちて…(笑  天戸: おいおいおいw  GM: 晴海「こんな家・・・出て行ってやるんだからーっ!」と言い残し、そのまま家出  刑部: ここで社長が「間違えたんだ」というと、同居しているほかの女性を狙った犯行ということに・・・  夕姫: 状況説明増えてるねw  天戸: 「…は、晴海ーーー?!」  天戸: 「何をしたんだ睡眠中の私ーーーー!」 で終わってたはずw  凍矢: 社長元気だなあ<朝立ち  アイシャ: で終了したんでしたな 散花  天戸: 同居してるほかの女性…って…w  夕姫: 兎兎ちゃん?  天戸: 襲ってどうするw  GM: そして放心する社長。気がつけばなんだかずいぶん時間が経っているような、という状況です  天戸: ういうい  GM: サンタ娘もいましたな  天戸: じゃあ、時間軸的には散花の翌日ですか  GM: まー、それはともかく  アイシャ: それはバロウズに放り込まれたと聞きましたが(笑<レニ  天戸: 「………晴海…」はたかれた頬を撫でつつ、とりあえずぼーぜんと片付ける  GM: まずは、希望者夕姫からw  刑部: 「きれいな紅葉ね」  凍矢: あぁ、なんで都合のいい偶然を持ってないんだ凍矢(笑)  天戸: がふっw>紅葉  夕姫: 希望者、ッてw  天戸: w  天戸: 何の希望者じゃw  GM: さて、鉄腕アルバイター夕姫よ  夕姫: 晴海ちゃんお友達化計画ファイナルなだけなのにw  夕姫: はい  GM: 貴女は早朝、新聞配達のバイトをしています  GM: そろそろ担当地区の新聞を配り終わろうかという時・・・視覚判定をどうぞ  夕姫: じゃぁ、「えーと次は山田さんで、毎朝新聞朝刊、と、」 ---1:15 夕姫 が3D6を振りました 1+3+1=5---  刑部: いい出目ですね  天戸: ぬおw  GM: 気合入ってますねw  夕姫: 八成功  アイシャ: うむ…愛が出始めてるか(笑  GM: では・・・路地裏に、白い布・・・おそらくシーツであろうものを纏った晴海を発見  夕姫: 「あれ・・・晴海さん!?」  GM: 近づく?  夕姫: とてとて「どうしたんですか!?まだ五時ですよ・・・」近づく。  GM: 近づくと・・・晴海は、シーツ一枚だけでその下には何も着ていないことがわかる  天戸: ぐはっ  アイシャ: ・・・・・・・・・しゃちょーぉ  GM: 晴海「・・・あ、あれ?えーと・・・夕姫ちゃん?」  天戸: 俺は無実…といいきれないぃぃぃw  刑部: 露出狂の血が目覚めたのか・・・  夕姫: 「ちょ、どうしたんですかその格好・・・えっと、」上着脱いで差し出し  GM: 訂正、夕姫さん、ね  GM: 晴海「う・・・っ」ほろほろと涙が  GM: ちなみに夕姫  夕姫: はいな  天戸: 身、身の破滅…?  GM: 君のアパートはすぐそこだw  アイシャ: ……どこまでヤったか次第じゃないかのう…<身の破滅  夕姫: 「ちょ、え、っと、なんだか良く分かんないですけど落ち着いて・・・」なだめて自分家に連れて行こう。こんな格好じゃ風邪引いちゃう  夕姫: ただごとじゃないよなぁw  GM: では、夕姫ハウスに移動。ちなみにバイトの方は、連絡すれば直帰でいいことになってます  夕姫: じゃぁ直帰ー  天戸: 素っ裸ですからねぇw  GM: というところでシーンを変えて  アイシャ: …双葉なら楽勝でスルーしそうだ(爆  GM: お次はBenvenuti。時間は夕姫が晴海を拾う前日の夜  夕姫: 夕姫ちゃんでもいいかも。同級生だしw  天戸: そういや同級生でしたなw  GM: じゃ、ちゃんでw  凍矢: しらはんとフィオナがいちゃついたりしてますか?  アイシャ: …それって散花直後じゃん  刑部: 気のせいか、二人とも年寄りはるかに若く感じる・・・  アイシャ: いや 今副作用中では?  GM: 凍矢、刑部、アイシャの3名は、狩野さんからの連絡を受けて、Benvenutiに集まっています  凍矢: たぶん、僕はベンベで治療中かと。  GM: じゃ、凍矢君は千鶴さんに介護されててください  刑部: ちびちびとホットのウーロンハイを飲んでいます  凍矢: 「あぁ、千鶴さん、もうちょっとやさしく……」  夕姫: シアネアさんからデータが流れてきてるんですね・・・w  GM: 千鶴「男の子でしょ。我慢なさい」えーと、こんなキャラでしたっけ?w  夕姫: デジカメか、ビデオカメラの。  アイシャ: がっつり芋焼酎 をがしがしと  天戸: 登場のたびキャラが変わるキャラですw  刑部: 設定が決まっていないので自由ですw>千鶴さん  天戸: 小畑の時は「怪我したらまた治療ができる」とかいって喜んでたw  刑部: 「あら、いけるじゃない。おすそわけ〜」おつまみを譲渡  GM: ま、そんなところに狩野さんがやってきます  刑部: アイシャの方も反応判定しておくかw  アイシャ: 「おおすまんのぅ奈々」知り合いでいいかな? ---1:26 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 狩野「おう、集まってるな」  刑部: む、大して良くないな  刑部: いいかな?>知り合い  アイシャ: +1で9か 普通ですな  GM: あ、ちなみにマスターは現在いないってことで  刑部: 「今日は狩野君のつけって聞いたからよ」>集まっている  GM: PL同士の合意があれば、なんとでも<知り合い  アイシャ: では知り合ってはいるということで  夕姫: 白はんが狩野さんにおごるんじゃなく狩野さんのおごりかい  GM: 狩野「(苦笑しつつ)まぁ、いいか。実はお前さんらに頼みたいことがあってな」  アイシャ: 「おう狩野急に予備だしょーて何の用じゃ?」  アイシャ: 予備→呼び  凍矢: 「あー……さっきまで戦ってたのに……まぁ、いいか」  アイシャ: いや今白葉ちゃうし(笑 ただいま副作用中でというに  GM: 狩野「実はだな・・・あー、天川。千鶴さんの膝の上で甘えてないで、こっちこい」w  天戸: 散花メンバーはかなりの転戦w  夕姫: ぼっろぼろ、ですな  天戸: 社長なんかHP回復してない気もするが、まぁいいかw  アイシャ: 当事者だけが平和ですみませんOTL  刑部: 「とりあえず話だけ聞きましょ」>狩野  凍矢: 「なんっすか?」しかたなさそーに  GM: 狩野「実はだな、最近の連続殺人事件と麻薬についての調査をこいつらに頼んでたんだが・・・」と凍矢を指差し言うことには  アイシャ: 芋焼酎がぶがぶ飲みながら耳をかたむけましょう  凍矢: 社長もだろ(笑)  アイシャ: 今社長も…いるの?帰った?  天戸: 社長は家ぽ  GM: 狩野さんが事件について色々調べている間、ちょいと不穏な噂を耳にしたのです  天戸: 丁度今寝てるくらいですw  GM: 社長は帰って寝てますねw  アイシャ: あー調度襲ってる最中か  琉佳(見物): シアネアは撮影中かw  凍矢: 社長、兄妹プレイ中(w  アイシャ: おおそうか撮影されてたんだっけ(ぽむ  刑部: 社長、ついに一線を超えて野獣に・・・  天戸: いや、まだだと思うw  天戸: まてやぁぁぁぁぁ  琉佳(見物): しょうがない。そっちはPが撮影しにw<社長宅  GM: 夜の街には王がいる・・・連続殺人と麻薬に関わる噂のようなので、少し探りを入れてみたところ  天戸: やめいw  アイシャ: 社長のほう撮影すればとかったのに(ぼぞ  刑部: からかうのはこのくらいにして、狩野さんの話しを聞いてます  夕姫: ペルソナネットのノーライフキングか・・・?  アイシャ: ずーっと耳は傾けてるのですが(笑   GM: どうやら、吸血鬼が一枚噛んでいる模様。それも、つい先ほど凍矢や社長が倒したのとは、別の吸血鬼のようだ  アイシャ: いや…まだそうとは限らないんじゃ?まだ狩野さんも話しつづくっぽいし…っとヴァンプか  GM: 散花セッションに参加してないor  刑部: 偽「吸血鬼?三丁目の山田さんかな?」  GM: 忘れた方のために言っておくと、麻薬の名前は「キング」というものでした  天戸: 吸血鬼か…白葉さんの異形化がなかったら危なかったろうな  天戸: >前回  アイシャ: 異形化言うな(笑  GM: まー、流れによって関係あるかもしれないくらいなので、ちょこっと脳の片隅にでも記憶しておいてもらえればよし  アイシャ: でたしかあの薬吸血鬼の血で作られてたんですよな?  刑部: ふむふむ。GM  GM: うむ、その辺は凍矢が話してくれるだろう。かくかくしかじかとw  GM: なんでそ  夕姫: 三滴口にすると絶対服従(違  天戸: ですな>キング まぁ、その吸血鬼…ヘルマンだっけ?は落としましたが  刑部: 麻薬のことに関して、闇社会や裏社会でどのくらい知っているか判定していいですか?  GM: OK。両方振っていいですよ  刑部: じゃあ、裏→闇で ---1:37 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 3+6+1=10---  アイシャ: 考えてみればヘルマンの血 とはひとっことも言ってないよね? ---1:37 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 4+5+3=12---  天戸: ヘルマンが自分で言ってませんでしたっけ?自分のとはいってなかったかな  刑部: 両方13レベルなので裏3、闇1成功か  アイシャ: 吸血鬼の血で作られた薬はそうそうなかろう?とかいってただけのような  GM: 闇では特になにもわからなかった。裏社会では、最近「キング」という新種のドラッグが流れてきていることを知っています  天戸: ま、覚えときましょう  夕姫: 効果は?  アイシャ: 売人潰してごめんようOTL  刑部: あいな。新種のドラック程度の知識化・・・  アイシャ: えーっと…妖怪化?  GM: アップ系で、効果も依存性も禁断症状も、既存の麻薬よりはるかに上  刑部: 近親を襲いたくなる?  天戸: まてやw  GM: そして狩野さんの話に戻ると  アイシャ: はいな  アイシャ: 「麻薬か…けったくその悪い話しじゃのう」  GM: どうやらその吸血鬼、手当たり次第に女性をその毒牙にかけているそうな  凍矢: 「……まぁ、やってる人もいるらしいけどね。僕らは手を出してないよ」<麻薬  刑部: 「そうよね。麻薬に頼るなんて・・・・・・・・・薬に頼るよりも、最初はテクニックよね」?  天戸: ヤってるのか殺ってるのか  アイシャ: はーい麻薬じゃないけど薬に手ぇだしましたー(挙手  GM: 彼の不興を買った者は、皆殺されたとか物騒な話も出ています  アイシャ: 「ますますけったくその悪い…で、そいつを殺りゃええんか?」  刑部: 毒牙にかけている数ならBenvenutiの好色のほうが人数が多そう・・・  夕姫: しょうけら+吸血鬼のダブルブリッドな最悪の想像が胸に・・・>はるみん  刑部: 胸に影響?w  アイシャ: 刑部さんがエースだね  天戸: ものすごく昼に弱いと思われw  GM: 狩野「ま、そんなとこだな。明日の昼にでも、この件についてまとめた資料を持ってくる。それを参考にでもしてくれ」  夕姫: w  刑部: 「で・・・・・・話は聞いたけど、受けると入ってないわね」にや  アイシャ: 「ほう…了解じゃ。まぁ折角きたんじゃし呑んでいかんか?」>狩野さん  GM: 狩野「・・・ま、お前さんならそういうとは思っていたが・・・」苦笑>刑部  刑部: 視線は狩野さんのキープしたボトルに  刑部: 受けるとは言っていない でしたw  GM: 狩野「糞、そいつはなぁ、マスターに頼み込んでようやく手に入れたもんなんだぞ・・・」とまぁ、ボトルの所有権は刑部さんに移動w  アイシャ: 「一杯くらいなら奢るで皆のもうや」>いる人全員  刑部: わ〜い♪  凍矢: 「……ライブハウスに出入りしてる女の子たちに広まったらまずいからなぁ。わかりました、調査しましょう。死にかけだけど」  凍矢: 「お、アイシャさん、さすがいい女」(笑)  GM: 狩野「そいつぁいい。貰おうか」>アイシャ  夕姫: なんのお酒だろ・・・ネクタル?>マスターに頼み込んで  刑部: 「じゃあ、白葉くん専用コップについであげて」バケツを狩野さんに渡す  アイシャ: 「ふ。いい女じゃろう(笑」>凍矢   GM: とりあえず全員受けるでOK?  アイシャ: おせっかいですから止めろといわれてもやりますが  刑部: 断る理由もないですし、楽しそうなので  凍矢: クスリでトンでる娘とやってもうれしくないからなぁ。  GM: では、ここでシーンを変えて、再び社長  アイシャ: 「でかい一杯じゃなぁ…」焼酎をバケツにどばどば  GM: ま、意思確認だけだったりするのですが・・・気を取り直した後、どうします?w  天戸: …えーとw  天戸: 「………」とりあえず、ぼーぜんとしたまま…自分の身なりを確認w  GM: 下半身は元気ですねw  アイシャ: 服はどんくらい着てるんじゃ?マッパか?  凍矢: うーむ、とりあえず今夜は帰るかなぁ……傷も痛むし。  天戸: 「…もしかして…まさか…いや記号」  刑部: 下だけはいていないとか  GM: シャツのボタンがすべて外され、ズボンとパンツは片足に引っかかってる状態です  天戸: 記号→…  天戸: アァン  天戸: とりあえず着て。  アイシャ: 90%裸 ってとこか  天戸: 「…晴海…あいつ、服も着ずに」  刑部: 全裸より怪しい姿ですね  アイシャ: お祭り好きとしては巻き込みたいんだが>凍矢さん  凍矢: むぅ……  天戸: 「えぇい、もうっ!」とにかく急いで服着て、探しに行く!  天戸: 晴海用の着替えを鞄に詰めて、と  凍矢: あんたと僕らは時間軸が違う>社長  GM: シーツを残して紅い染みを社長に見せつけつつ、ワイシャツでも羽織って出ればよかったなぁと今更後悔w  アイシャ: できるだけ宴会に持ち込んでこそのお祭り好き  GM: あいあい。社長時間は、昼ちょっと前だと思ってくだされ  天戸: ういうい  GM: ま、見渡す範囲には晴海はいません・・・どこを調べるかも言ってなかったし、まー適当にうろついててくださいw  天戸: では、とりあえずぬあーっと悩みつつ捜索。適当にうろつきますw  GM: さて次、晴海を拾った夕姫  夕姫: 早朝から昼前・・・そんなぼーっとしてたのかw社長  夕姫: はーい  アイシャ: 警察に捜索願いだせー>社長  夕姫: 晴海1と晴海2の可能性もあるか・・・  GM: とりあえず貴女の部屋にいます。晴海は・・・恥ずかしいのかなんなのか、頭からシーツを被っておりますねぃ  夕姫: ・・・?  夕姫: じゃぁ・・・お茶淹れて前に置いて、服を適当に見繕って差し出す  天戸: 錯乱中(笑)>捜索願  GM: 晴海「・・・ありがと」  夕姫: 「とりあえず・・・そんな格好じゃ風邪引いちゃいますから・・」  凍矢: ちょっとトイレ離席  GM: 晴海「うん・・・」  GM: とりあえず晴海は、どこか呆然とした様子で着替え始める  アイシャ: 昼までいかれててまだ足りないか(笑>社長  GM: 見てます?( ´▽`)y-~~~  GM: <晴海生着替え  夕姫: うーん・・・女の子同士だしwちょっと心配そうに見てるかもw  GM: ではー・・・首筋とか鎖骨とか肩とかふとももとか、何か痕がついてますね  琉佳(見物): シアネアP撮影係その2:じ〜  アイシャ: 悠璃さんは見てますか?  GM: あれはもしかして、キスマークとかいうやつじゃなかろうかーw  夕姫: ・・・!?  天戸: ぬあああああw  夕姫: シーツ裸+早朝+路上+この痕=  夕姫: 「・・・・・・」  GM: とりあえず晴海は着替え終わると、暖かいお茶を飲む  夕姫: うーんw聞きづらい状況だ  アイシャ: 真面目な話し仮にやってなくてもそのキスマークが社長なら本気でトラウマになると思われ(笑  天戸: ぬああああああ  夕姫: じゃぁ、お茶を飲んで落ち着いたようだったら、  GM: そして、安心して張り詰めていた気が緩んだのか・・・静かに泣き始める  夕姫: うわぁぁぁぁ  天戸: あうあうあう  夕姫: うっ・・・背中をさすろうか・・・  GM: 部屋に響くのは、晴海の嗚咽のみ・・・  GM: では、夕姫に抱きついて泣く( ´▽`)y-~~~  GM: 思いっきり泣く( ´▽`)y-~~~  夕姫: ぁぁぁん、どうすればー!?  アイシャ: 抱きしめてあげればいーとおもうよ  GM: ひとしきり泣いて、少しは落ち着いたのか・・・いや、夕姫のリアクションを待つかw  夕姫: じゃぁそうしてw背中をさする  天戸: 社長、後でベンヴェにでも連絡入れるか…ベンヴェ経由で夕姫さんにも連絡いくやもしれん  夕姫: 落ち着くまでそうして、落ち着いたら  夕姫: ハンカチでも渡して  GM: では、ひとしきり泣いた後、少しは落ち着いてくる  夕姫: 「えっと、もしよかったら、何か、力になれることがあったら話してくれませんか?」   凍矢: たでーま  夕姫: かなぁ・・・  天戸: おかっす  夕姫: おかえりなさい  GM: 晴海「・・・ありがと。ほんとに・・・」  夕姫: 「・・・気にしないでください」  GM: 晴海「・・・あの、さ」  アイシャ: おかーっす  夕姫: 「ん?」  琉佳(見物): おかー  GM: 晴海「・・・しばらく、泊めてくれないかな・・・?」  GM: 晴海「あ、迷惑だとかいうんなら別にいいんだけど」  凍矢: 晴海ちゃん、ぼくのとこなら24時間いつでもおっけーさ!  夕姫: 「・・・いいですよ(にっこり)いつまで居てくださっても問題ありません。ひとりぐらしだし」  GM: じゃー、追い出されたら凍矢に拾ってもらうかw  天戸: まてーいw  アイシャ: 社長には問題ありまくりくさいが(笑<いつまで  天戸: とりあえず探し回るw  夕姫: なにかあったのかなーとおもいつつ。まぁ、話す気になれば話してくれるでしょうw  GM: 晴海「・・・いい、の・・・?」  夕姫: 「えっと、むしろ、大歓迎です。・・・お友達が家に泊まるのとかってなかったですから、嬉しいくらいです」  夕姫: にっこり  GM: 晴海「・・・ありがと。ほんとに・・・ありがとっ」ぎゅーっとw  夕姫: うーむw  GM: なんつーかキャラ変わってる気がひしひしとするが、まーショッキングな出来事で動転したんだと思ってくだされw>ALL  夕姫: じゃぁ、「それじゃ、朝ご飯にしましょうか。・・・晴海さんもまだですよね?」  アイシャ: とりあえず社長がクレームださなきゃ大丈夫でしょ(笑  夕姫: >ご飯  天戸: 問題ナッシングですw  GM: では、その言葉とともにぐぅぅぅぅぅ〜っと晴海のお腹がなるw  アイシャ: うむ、ベタで実にいい(笑  夕姫: にっこりしてご飯の仕度をしよう。  GM: 晴海「あ、あはははははは(汗 ・・・うん、ありがと」w  夕姫: ご飯食べられるようなら大丈夫だw  GM: では、調理判定どうぞw  夕姫: あー、平目だw  GM: まー、+3くらいボーナスあげようw  夕姫: ご飯焚くのはともかく・・・おかずがなw ---2:17 夕姫 が3D6を振りました 4+5+1=10---  夕姫: 何基準?  凍矢: 知力−4だっけ?  GM: 知力−4だったはず  GM: +3して、知力−1だねぃ  夕姫: ボーナスあるなら二成功  GM: では、それなりのご飯を食べた、と・・・  GM: では、ご飯を食べ終わった後  夕姫: む  GM: 晴海「あの、さ・・・これから、予定とかある?」  夕姫: 「わたし・・・ですか?(多分バイトあるだろうけどw)無いですよ?」  GM: 晴海「じゃあ、ちょっと付き合ってもらいたいとこがあるんだけど・・・」  夕姫: 「どこですか?」  GM: 晴海「・・・あたしのアパート」一人称ってあたしだっけか?  天戸: あたし、ですな  夕姫: 「あ、はい。いいですよ」  GM: では、晴海アパートへ移動・・・ちなみに社長の家ではありません  天戸: がふがふ(吐血)  夕姫: 親御さんの努力もむなしくw  GM: で、晴海アパートの近くまでくるわけですが  夕姫: が?  GM: 晴海「あの、さ・・・ウチの兄貴、知ってる?」  天戸: きたぁぁ  夕姫: 「あ、はい。天戸さんですか?知ってますよ?」w元凶を知らず  アイシャ: 偽晴海「チェ!チェ!くそ兄貴が!」  GM: 晴海「あ、じゃあさ、ちょっと部屋に兄貴がいたりしないか見てきて欲しいんだけど・・・」  アイシャ: …元ネタがマイナーすぎたな 反省  GM: 晴海「あっ、もしいたら、あたしのこと黙っててくれないかな・・・」  夕姫: 「・・・・・・・?はぁ。分かりました」  刑部: 社長のHの技能なら、刑部さんがお答えしましょう(笑)  天戸: 黒猫ですか?w  天戸: >元ネタ  アイシャ: いや 2003年ベスト地雷げーの名をほしいままにした名作「ドラッグオンドラグーン」でふ  天戸: …持ってるw  夕姫: じゃぁ中を覗こうかw  GM: さてー・・・社長。晴海アパートには寄ってますか?w  天戸: 寄る気がしますw  GM: では夕姫、部屋に社長を発見w  夕姫: いたw  天戸: 「……帰ってない、みたいですね」  天戸: しょんぼり  夕姫: こっちには気付かない?w>天戸さん  天戸: 声かけられないなら気付かないw  GM: 夕姫が気づかせたいならばw  夕姫: じゃぁ、晴海ちゃんにw「天戸さんおられますけど・・・」  GM: 晴海「うっ・・・どうしよう・・・」  天戸: 「…はぁ」  天戸: なら、くるりと反転。肩を落として去りましょうか(笑)  夕姫: 「・・・?どうかしたんですか?天戸さんがいるとなにか?」>晴海  夕姫: ああ、去っていくw  GM: 晴海「あの・・・ほら、あたし家出したんだ・・・」  天戸: だって、いないのならずっといる意味もないしw  GM: では、晴海はてきとーに隠れてやりすごすw  GM: さて、社長が去った後  夕姫: うーむうーむw聞けないw  GM: 晴海は部屋の中に移動。で、色々と荷造りをします  夕姫: 意見もしづらいw  GM: 夕姫はそれを・・・手伝う?見てる?外で待ってる?  夕姫: じゃぁお手伝いしながら  夕姫: 「天戸さんと喧嘩でもなさったんですか?」  夕姫: だって一人暮らしで家出ってw  GM: 晴海「(びくんっ)え、うん・・・」  GM: きっと晴海の認識としては、この場所よりは兄の元が「家」だったんでしょう( ´▽`)y-~~~  天戸: がふ(吐血)  夕姫: なるほどw  GM: さて  GM: そんなこんなしてると  GM: ぴんぽーん、とチャイムがなる  夕姫: む?晴海さんに「出ますか?」と聞く  夕姫: >私が  GM: 晴海「う、うん。お願い」  夕姫: じゃ、「はーい」出る  GM: こそこそ  夕姫: ?  GM: ドアを開けると、見たことない中年のおじさんがいます  天戸: むぅ?  夕姫: 晴海ちゃんの知り合いかな?「どちらさまですか?」  夕姫: どんなひと?  GM: 中年「えーと、天戸晴美さんのお宅でしょうか?」  GM: スーツを着てますね。ちょっとくたびれてますが・・・サラリーマン風の人  夕姫: 「あ、はい、そうですけど・・・」  夕姫: まだ呼んできますとは言わないw  GM: なんだか貧相な身体つきをしています。顔はそこそこだけど、なんかしょぼくれた感じがして台無し<中年  夕姫: むー?  GM: 社長と同じく不幸そうなオーラが共通点でしょうか?w  天戸: おい!w  夕姫: は、まさかお父さん!?  天戸: なにぃ?!w  GM: 中年「先日のお詫びとお礼に来たのですが・・・天戸さん、いらっしゃいますか?」  天戸: お詫びとお礼…?晴海、何やったんだか  夕姫: 先日?何かあったのかな・・・晴海ちゃんの顔も知ってるっぽいし・・・  GM: そうこうしてると、晴海が顔を出します  夕姫: 「晴海ちゃんですか?少々お待ち下さい」奥へ行くー  夕姫: や  夕姫: 晴海ちゃんの反応は?  GM: 晴海「あ、こないだのオジサン・・・」中年「ああ、こんにちわ。先日はどうもありがとうございました」  GM: 特に変わった様子はない。なにやら困ってたおっさんを助けて、そのお礼に来たようですね  夕姫: にゃるほろ。  天戸: まぁ、やりそう  GM: なんか菓子折り持ってきてます。で、それを渡して中年サラリーマンは何度もお礼を言いながら帰っていく  夕姫: 横ら辺で話を聞いて酔うか  夕姫: 帰ったか・・・「今の方はお知り合いですか?」  GM: 晴海「えーと・・・知り合いって言えば知り合いかな」  GM: どうやら、オジサンがコンタクトを落としてそれを一緒に探したらしい  夕姫: いい子だ・・・w  GM: ついでに落としたコンタクトはおじさんが自分で踏みつけて破損w  天戸: おいw  夕姫: 不幸、か・・・  天戸: お仲間?w  GM: 代わりの眼鏡をかけたら、曲がり角で走ってきた子供にぶつかって眼鏡を落とし、その眼鏡は通りすがりのトラックに踏まれ破損w  天戸: 不幸だ…w  夕姫: 不幸だね・・・  GM: 「馬鹿兄貴見てるようで放っておけなかった」と言っておりますがw<晴海  天戸: がふっw  GM: で、その馬鹿兄貴のくだりでまた暗い顔をしたりするのですが  夕姫: 「はぁ・・・確かに、不幸っぷりはよく・・・あ、ごめんなさい」  GM: ま、それはともかく  夕姫: 「・・・?」  GM: とりあえず荷物を持って夕姫ハウスへと帰還です  夕姫: うーん、旨い反応思いつかないなぁ  GM: 夕姫はこの後どうします?  夕姫: お昼作ってバイトの断りの電話入れてシュリファ先生に欠席の連絡(二人分)入れたあと、晴海を家に置いてベンヴェ行きたい  GM: あいあい、了解  夕姫: 平日だよね・・・?  GM: では、舞台をBenvenutiへと移して・・・  GM: 長らくお待たせいたしました、お三方  アイシャ: えーっと時間軸は?  GM: 想像以上に長くかかった_| ̄|○  夕姫: ごめんねー  GM: 現在時刻はー・・・狩野さんの話を聞いた後、特に何もしないのであれば、翌日の昼まで進めたいと思いますが  天戸: ぬぅん  アイシャ: えーっとぎりまで宴会してました くらいかなアイシャは  凍矢: いいけど  アイシャ: じゃGM 曜日  GM: 刑部さんは・・・生きておられるだろうか  アイシャ: 悪夢判定 っと ---2:51 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 5+5+5=15---  アイシャ: …あーぶねー  GM: 今日は多分月曜・・・振り替え休日ということでひとつw ---2:52 天戸さんが去りました---  アイシャ: 仕事人はなかなか月曜に休めないー(笑 うぃOK  GM: ついでに明日は休日ということでーw  夕姫: 死んだ?刑部さん・・・電話して見よか ---2:53 接続キー認証中--- ---2:53 天戸さんがやってきました---  GM: おか  夕姫: おかえりなさい  アイシャ: おかーっす  天戸: むぐ、落ちた  アイシャ: とりあえず私も時間軸すすめてOK まぁベンベに行く前に電池買いこんでおきます  GM: あいあい。では、とりあえず昼です  刑部: 二日酔いにならない程度に飲んでいて・・・  GM: 狩野さんが資料を持ってきます  アイシャ: んーでは早速資料に目通しましょうか  GM: 夕姫と社長は、お好きなタイミングで登場可能<Benvenuti  天戸: ういっす  夕姫: にゅ  GM: 資料によれば・・・ずいぶんと「大喰らい」ですね。その手にかけた女性は軽く数十名だとか  アイシャ: 「さーってと んじゃとりあえず資料に目ぇ通すかの」とりあえず適当に頼んだジュースなど飲みつつ  刑部: 一通り内容を確認して、相手がどんな女性が好みかも確認しておきましょう  凍矢: ……あぁ、麻薬じゃなくて作ってる黒幕が食っちゃった人数ね。  GM: ん?散花に出てきたのとは違う方ですが  アイシャ: とりあえず女性の年齢はどうでしょうか?  GM: だいたい15〜30ってとこですね  アイシャ: 年齢 容姿 地域 名前 等々で共通項があればそれも  GM: 容姿は魅力的〜美人。超美人が混ざってるかどうかは知らんがw  凍矢: 偽GM:ひくいかるいぺったんこほそいうすい<特徴  刑部: 一応面食いか  アイシャ: 15〜30 で魅力的以上 で無差別かな?  GM: 無差別ですね。特に共通点は見られず  凍矢: うわ無視された(笑)  アイシャ: 地域は名古屋のみと思って良いですね?  刑部: つまり、見目がよければ大して気にしないのか  夕姫: 偽GMこいのぼりですね  凍矢: 「なんとまぁ……なかなかいい趣味していらっしゃる」  GM: あと、彼?に逆らって消されたと思われるのも何人かいますが・・・そこらのチンピラだったり酔っ払いだったり、まぁ色々です  アイシャ: む チンピラの縄張りとかは?  GM: とりあえず被害はだいたい名古屋の繁華街で起きているようだ  刑部: 消された人たちだけど、死体がはっきり出ているの?それとも行方不明なだけ?  GM: 出てるのもいれば、出てないのもいます  夕姫: 首筋に痕のあるミイラ発見?  GM: まー、それも何人か。大抵は、鉤爪らしきもので引き裂かれたりだとか  アイシャ: 複数犯も考慮しておくべきかな  凍矢: 眷属がいるかもしれないからねぇ  GM: コンクリートにざっくりと鉤爪の後が残ってる写真があったりするけど、それを見ると結構な怪力のようだ  刑部: ・・・・・・がんばれ、前衛>結構な怪力  天戸: なんとかなる…かなぁw  アイシャ: …凍矢さんにまkせましょ 私結構薄いし  夕姫: 当たったら死ぬ〜  天戸: とりあえず夕姫さん&刑部さんはあたるとやばいぽですな; CP余ってるしいざとなったら庇えるが  GM: 出没は、夜の王という名にふさわしく日没以降の主に24時を過ぎたあたり  凍矢: 俺だって大して防御能力は(^^;  アイシャ: えーっと…犯人のものと思われる遺留品は?毛とか  GM: あと、喰われちゃった女性は、皆そろって「いい男だった」と  GM: 特になし<遺留品  アイシャ: 少なくとも硬いっしょ?>凍矢さん  凍矢: まぁ硬いけど(笑)  夕姫: 冷たいし堅い  アイシャ: いい男…魅了使いか? それてもナチュラルにいい男か?  天戸: 多分ナチュラルにはいい男だと思う。そのうえで魅了かもしれんが  凍矢: 「むぅ……いろんな意味で敵だな……」  刑部: いい男、いい男・・・・・・地域知識でナンパしていそうなところを・・・(違)  夕姫: 1,外見に25CP 2,魅了にいっぱいCP 3、ホスト  GM: 繁華街ですw<ナンパしていそうなとこ  アイシャ: 「ふぅむ…(ぽりぽり 範囲が広すぎるのぅ…」  刑部: ・・・・・・犯人は凍矢の職場の人?  凍矢: そ、それは……(^^;<繁華街  アイシャ: あーなるほど(ぽむ  凍矢: 違う、多分違う(^^;  GM: 広いか?普通にずいぶんと狭い地域だと思うが  天戸: むぅ。  アイシャ: いや繁華街12時すぎだけだと結構広くない?  刑部: 凍矢くんの勤めているホスト倶楽部は、店名が「真夜中の帝王」だったりw  天戸: そろそろベンヴェに現れようか。  アイシャ: まぁGMが狭いというなら今宵は繁華街に出向きます?  GM: どこまで狭めれば「狭い」ということになるのかと  夕姫: 襲われた場所はバラバラで、繁華街のどこら辺、ってかんじじゃないんでしょ?  凍矢: っていうか僕の職場なんですが(笑)  GM: モロ職場が近いですねw  天戸: というわけで登場しまーす 話に乗れないしw>GM  GM: あいあい。では、Benvenutiに社長登場  天戸: からんころーん 「失礼します…」  刑部: じゃあ、凍矢くんの職場近辺をうろついてみましょう♪  アイシャ: うーん………まぁ盛り場一区画かなぁ<狭い  夕姫: む。じゃぁやってこようお昼過ぎに  刑部: 偽マスター「失礼だと思うなら来ないでいただきたい」  GM: それは狭すぎるというのだ  天戸: ひどw>偽ますた  アイシャ: 「おー なんじゃ暗い顔しようて」>社長  夕姫: からんからーん「こんにちはー」  アイシャ: うーむ狭すぎるのか…  天戸: 「…ああ、アイシャさん。いえ、ちょっと晴海が…」もごもごと言いよどむ  刑部: 「暗い顔しちゃって・・・あら?こっちは悩んだ顔。どうしたの?」>来た二人  凍矢: 「お、しゃちょーさん、仕事さぼり?」  天戸: 「…あ、夕姫さん。こんにちわ」  GM: 何故にまだ聞き込みもしてない(というかそこまで行ってない)PCにそこまでの情報を渡さなければならないのかとー  凍矢: 「あれ、夕姫ちゃんどしたの? 昼間から」  夕姫: 「あ・・・こんにちは」>天戸さん  天戸: 「…まぁ、仕事はしてませんけどね」苦笑  夕姫: ちょっと困った顔で天戸さんをちら見していよう  天戸: 「…?どうかしましたか?」>夕姫さん  夕姫: 「へ?・・・ああ、いえ・・・・その・・・」  アイシャ: 「おお夕姫もようきたのう」  天戸: 「?」  琉佳(見物): こっちも展開遅いみたいだねぃ・・・  夕姫: むー、どうしたものか、と言う顔をしていようw  GM: そちらもですか・・・  アイシャ: いや警察の調査力はそんなに捨てたもんじゃないと…あぁそうかそれで済むなら頼まないわな  天戸: 二人は事件知らないしw  刑部: 「まぁ、いいわ。ちょうどいいから二人も手伝いなさい」  天戸: 疑問に思いつつ「…って、そういうそちらはどうなんです?こんな昼間っから」>三人  天戸: 「へ?」  夕姫: 「・・・?なにかあったんですか?」  アイシャ: 「まーそこの そんなに暗い顔してるとこっちまで気分悪いわ。悩んでるなら体動かしたらどうじゃ?」>社長  天戸: 「…そう、ですねぇ」ため息  刑部: 「ちょっと事件を調べているの。まぁ、無関係でもない人がいるけど」  天戸: 「?一体…」  刑部: とりあえず、経緯をかくかくしがじか  天戸: 説明された。  天戸: 「……夜の王、ですか」  夕姫: [はぁ。  夕姫: 吸血鬼ですか・・・」  凍矢: 「ま、僕のフィールドでそんなことされるのも気にくわないし……調査しようってわけ」  天戸: 「……被害者の年齢…は、大体15歳以上だと?」  アイシャ: 「で手が足りん ということじゃ」  刑部: 「ちなみに、今飲んでいるのは狩野君のおごりだから、すでに断ることはできないわ」  凍矢: まだ飲んでるのか(^^;  アイシャ: 「15〜30歳くらい 中学生から奥様まで と言ったところじゃな」  天戸: 「…私、そんなに飲んでない…」言っても無駄だと判断  天戸: 「…晴海」ぼそり  アイシャ: 昼間はジュースで 一応社会人ですから  天戸: 「分かりました、協力させていただきます」  凍矢: 「晴海ちゃんがどうかしたの?」  アイシャ: …て繁華街?繁華街で調査?  天戸: 「へ?あ、いえ、その…」  夕姫: そーいえば晴海ちゃんにキスマークが付いていたようなwと思おうか?  夕姫: きゅーけつきのしわざかっ!?と  天戸: 「……家出、しちゃったんです晴海」どーせだ、ぶっちゃけよう。理由は言わないが  夕姫: じーっと聞いている  凍矢: 「なんで? どうして?」<家出  GM: あのキスマークは、普通のキスマークですがw  夕姫: ちっw  アイシャ: 「ふむ…そりゃ大変じゃのう」  天戸: 「………」  凍矢: 「まさか、社長……風呂覗いたり着替え覗いたりトイレ覗いたりしたとかっ!?」  GM: ま、じろじろとすみずみまで見たわけではないだろうしのう(謎独り言  天戸: 「そんなことは…」元気なく反論  夕姫: 「喧嘩でもなさったんですか?」  天戸: 「精螻蛄だって覗き屋じゃないんですから」  アイシャ: 「ま、そのうち帰ってくるじゃろ元気だせや。兄貴がそんなツラしよーたら帰りたくても帰れんで」>社長  天戸: 「…似たようなものです」ぼそぼそ>喧嘩  夕姫: うわぁい  天戸: 「…だといいんですが」  天戸: さってと。とりあえず天戸としては、夜の王に狙われたらやべーよちきしょー!という感じ  凍矢: 「でも、最近プチ家出とかなんとかで家に帰らない子も多いからなぁ……」  アイシャ: 「ま、それはそれとして…とりあえずどうするけぇの?」>ALL  夕姫: うーん。心配してる風だからなぁ  天戸: 心配というか、ほとんど衰弱w  凍矢: 「ま、見つけたら保護しときますよ」  天戸: 「…お願いします」>凍矢さん  天戸: 「とにかく、繁華街に行ってみましょう…何か分かるかもしれません」  刑部: 「保護・・・ね(にや)」  凍矢: えぇそりゃもう保護して手取り足取り腰取りお世話しますよ(w  GM: 今は昼ですが・・・昼から行く?  天戸: 刑部さんの考えているようなことを天戸が想像できるわけもなくw  夕姫: 「あの・・・天戸さん、晴海ちゃんは大丈夫です(言い切り形)。落ち着いたら帰ってきますよ」  アイシャ: 「せめて写真とかないんか?今回繁華街じゃし見つかるかもしれんで協力するが?」>社長  天戸: 行きます。天戸的には晴海を探すためでもあるし  アイシャ: 昼の繁華街だとあまり情報あつまらなさそうだけど夜待ってるよりはいいと判断します  刑部: じゃあ、深夜までやっているようなラーメン屋で話を聞きつつ、そのあたりをウロウロかな?  夕姫: むー。どーしよーかw  天戸: 「…そう、ですかね…ありがとうございます」>夕姫さん  凍矢: 繁華街の聞き込みならまかせとけ(w  天戸: 写真は持ち歩いているw  GM: では、ラーメン屋の親父登場w  天戸: とりあえず聞き込み。女性相手ならまかせ…って親父w  アイシャ: 実は私も繁華街の聞き込みはまかせろ なにせ酒場の人間は皆知ってるらしいから  GM: 親父→親方(何「・・・」黙々とラーメンを作る  アイシャ: 「おっちゃーん ラーメン一丁」  天戸: これも仕事と割り切ったらしく、出来る限りびしっと  刑部: 「ニンニクラーメンチャーシュー大盛りでね」>オヤジ  天戸: 「チャーシューメンお願いします」  GM: 親方「・・・あいよ」黙々とラーメンを作る  夕姫: うーん。道々・・・刑部さんは怖いから、・・・凍矢さんかなぁ、ちょっと一声掛けて見よ ---3:27 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+6=16---  天戸: …どっちを優先すべきか。  凍矢: 「あ、僕はチャーシュー麺」 ---3:27 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+6+3=14---  アイシャ: 「おっちゃん最近景気はどうじゃ?ここらも最近は物騒になったそうじゃが」 ---3:27 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+5=15--- ---3:27 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+2+1=9---  天戸: とりあえず写真でもって目悪  夕姫: 高いねw  アイシャ: なんかすごいな  刑部: みんな、やたらと反応がいいなぁw  天戸: 反応か?w  凍矢: ラーメン技能かもしれない。  GM: えーと、アイシャが一番高いかw  天戸: なるほどw  凍矢: 俺だって13あるんだけどなぁ(笑)<反応  GM: 親方「・・・いい食いっぷりだ。そうだな、最近じゃずいぶんと物騒になったもんだ」麺を茹でつつ  アイシャ: お、おっさん受けがいいのかアイシャ(笑  天戸: ずるずるずる  夕姫: 姉御風w  刑部: 世のおじ様方のこの身を反映していますね>アイシャ  刑部: 「へ〜 どう物騒なのかしら? 替え玉お願いね」  GM: 親方「近頃じゃあ、夜は人が少なくなってきた・・・ちっ、商売上がったりだ」  アイシャ: 「そうじゃのう。なんでも最近ここいらでも事件があったとか…なんか面白い話しとかないかのう?」>親父  天戸: 「……」もぐもぐ  アイシャ: ずるずる〜!(勢い良く食う  GM: 親方「替え玉一丁、お待ち」  凍矢: 「おじさん、こっちも替え玉〜」  凍矢: って、替え玉があるのって昔は九州だけだったとか聞いたけどホントかな?  夕姫: 「皆さん良く食べますねぇ・・・」  アイシャ: 「うんおっちゃんこのラーメンいけるの。」ずるずる  GM: 親方「ふン、最近じゃあ三丁目のあたりで人死にが出たらしいな・・・あんたら、夜は気をつけな」 ---3:32 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+1+5=12---  天戸: 「人死に…物騒ですね」ずるずる  GM: えーと、6成功ラーメンですw  天戸: う、美味い!w  アイシャ: 「人死に…ほんに嘆かわしい話しじゃ全く…」憂いを帯びてみる  凍矢: 口からレインボー光線吐いていいですか?(笑)  GM: 巨大化でもなんでもこいw  アイシャ: 大阪城壊してください(笑  夕姫: そーいえばグルメだw万難を排しても食べなきゃw  凍矢: 「僕も夜はこの辺で働いてるけど……気をつけなきゃなぁ」  天戸: どうしよう?ストレートに聞いてみます?w  凍矢: あー、グルメってさ、完訳版では「くいしんぼ」であって、大食漢のよーな意味なんですが(笑)  夕姫: にゃwマジすかw  アイシャ: うーん三丁目って地域がしぼれた…わけじゃないか  凍矢: 名前でだまされてはイケナイ。おいしいものをたべたいのではなく、たくさん食べたいのです、グルメは。  天戸: くいしんぼとってるとハラペコがとれないしw  天戸: どっちかつうと逆か  夕姫: むぅ。文庫で見てたからなぁ  アイシャ: まぁ三丁目が最近 は情報かな  凍矢: だから、食費が一般人の二倍かかります(w 質じゃなくて量のせいで。  GM: ついでに何故かラーメンは美味しいのに客は少ない・・・隠れ名店ですねぃ  天戸: いい場所見つけたw  夕姫: 質でいいじゃんw  凍矢: む、ごひいきにしよう、こっそり。  アイシャ: 「どんなやつなんかのぅ犯人は…おっちゃんはどんな奴じゃと思う?」  凍矢: ま、美味しいものが食べたい、でも間違いではないが……チャンスがあれば一日に何度でも食事をするそうだ(w  夕姫: あふれるw  GM: 親方「どうせ調子に乗った馬鹿さ・・・そのうち、消えていくんだろうよ・・・この街じゃあ、よくある話だ」ここはどこですかw  天戸: w  アイシャ: 回数食って良い物を探していくのがグルメというものさ(笑  凍矢: しかも怠惰……太るぞ、夕姫ちゃん(w  アイシャ: 「そんなもんかもしれんのぅ…」(遠い目 って何故ハードボイルド  GM: さー?w  天戸: 「…消え行くのか、消え行かせるのか」小声でぼそり  琉佳(見物): ここは名古屋の繁華街w  GM: とりあえず、あと聞くことがないのなら場所を移すかそれとも時間を進めるかですけど  凍矢: デモンズシティ(w  天戸: 「…親父さん」聞くことなくなったなら一応晴海のこと聞こうw  アイシャ: 「まっワシらは陽気に生きてくだけじゃ!w」っとスープを飲み干してカウンターにドンとおいて口を拭う  天戸: 写真見せて「…こんな子、この辺りで見ませんでしたか?」  GM: 親方「そんな子は、見たことねェな・・・」  夕姫: あーw  天戸: 「…そう、ですか」目を伏せる  アイシャ: 他に聞くことありますかね?私は思いつかない  天戸: 「ありがとうございました」俺はとくにないですな。食い終わって金を払う  夕姫: 微妙な顔で目をそらそうw  アイシャ: 「おっちゃん。美味かったデ。また寄らせてもらうわ」カウンターにきっちりお釣りなく払う  天戸: 「…夕姫さん。私、何か変な事言いました?」w  GM: 親方「・・・毎度」  夕姫: 「いえ・・・」  刑部: 「美味しかったわ。夜、また食べに来るわ」  凍矢: 「うん、仕事の帰りに寄ることにしよう。おいしかったよ」  GM: さてー・・・時間が時間だのう。何かすることがなければ、夜まで時間を進めたいと思いますが  夕姫: 妖怪だから太らないよなwと思おうw  天戸: ういっす…天戸はとりあえず繁華街をうろついていろいろ聞き込み&晴海の写真見せて回るという不毛なことをやっておきますw  アイシャ: まぁこのまま調査でしょうからね…とりあえず三丁目を重点的に調べたいところです  夕姫: あー、アイシャさんと凍矢さんにちょっと相談か  アイシャ: 後超反射発動させときま…ってなんすか?  アイシャ: >夕姫さん  凍矢: ??  刑部: 聞かれた男「あ、知っているっす。うちで働いてますよ。可愛い子ですよ〜」←明らかに客引きっぽい人  アイシャ: GM 超反射発動させとくと宣言します  GM: あいあい  凍矢: 偽がついてないぞ(^^;  夕姫: いやw天戸さんには秘密にして、と実は晴海ちゃん・・・  天戸: 「……」無視して去るw>客引き男  凍矢: 「…………晴海ちゃんが? 裸でシーツだけ羽織って早朝の路地裏に?」(こそこそと小声で)  天戸: うむ。そろそろ天戸の顔が怖くなっていそうだ不安と焦りで(笑)  夕姫: かくかくしかじかw「家庭の事情に口を出すのはどうかと思いますけど・・・なにか、アレだったので・・・」  アイシャ: 「ふ〜〜む…。よくはわからんが複雑な事情がありそうじゃのう。暫くはこのままにしておいたほうがええじゃろ。ほとぼりが冷めるまで合わさんほうが良さそうじゃ」  夕姫: 「ええ・・・そう思ったんですけど・・・」  凍矢: (社長、気が立って、ついでにあっちも勃って我慢しきれなかったか?)とか思っていよう。  天戸: 「…皆さん、どうしました?」振り向いて>凍矢・アイシャ・夕姫  アイシャ: 「社長がちょっと気の毒じゃがまぁ社長も一人前の男じゃ妹離れのちょうどいい機会かもしらん」  夕姫: 「・・・・・・・・天戸さん痛々しいですよね、見てると・・・」  凍矢: 「いや、別になんでも」  夕姫: 居るのか一!!  刑部: めずらしく真面目に聞き込み、聞き込み  天戸: いますよ、一応(笑)  凍矢: 「……まぁ、なんか自業自得というか運命というか(ため息)」  天戸: まぁ誤魔化されればそのまま聞き込み続行。  GM: さて  アイシャ: 相談は頭の片隅に入れつつ聞き込み聞き込み  凍矢: 「社長、かわいそうに……」  GM: とりあえず、昼間の聞き込みでは三丁目付近で一番事件が起きているとのこと。晴海に関しては手がかりなし  凍矢: GM、夜だと僕はご出勤ですが(笑)  天戸: まぁ、当たり前かw>晴海  GM: というわけで夜です。夕姫、晴海はどうしますか?( ´▽`)y-~~~  凍矢: 一番の手がかりが自分のパーティにいるとは思うまい(笑)  夕姫: 一旦帰るー  天戸: 三丁目付近が怪しいですね…何か変な店とか建物とかそーいうのありません?  GM: あいあい。では、夕姫のシーン  天戸: うむw>一番の手がかり  アイシャ: 刑部さんと組んで夜中の調査続行 が一番堅実かなぁ?  夕姫: 「ただいまー」  天戸: とりあえず天戸は調査続行  GM: 時間は・・・まぁ、7時頃だと思ってくだされ  GM: 晴海「あ、おかえりー」  GM: 帰ってくると、なにやらカレーのよい匂いが>夕姫  凍矢: ちなみに、ヴァンパイアホストは非常に参考になる番組であるとわかりました(w  GM: 晴海「あ、勝手に台所使っちゃったけど・・・?」  天戸: 家事12Lか、思ったより高いなw>晴海  夕姫: にゅー、「あ、いい匂い・・・カレーですか?おいしそー!!」  アイシャ: 参考に…なるか。なるな、うん 佐野史郎とか(笑 ---3:49 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: おおう、5成功カレーw  天戸: おおw  アイシャ: 意外?と家庭的  GM: まー、美味しいカレーを食べていてくださいな  凍矢: 凍矢も12あるなぁ<家事  夕姫: じゃぁありがたく頂きながら、天戸さんが心配していましたよ、と振ってみる「なにがあったんですか?」  GM: 晴海「あ、あはははは・・・」  アイシャ: …アイシャ家事ないし …外食ばっかなんだろうな浪費家だし  GM: 晴海「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 晴海「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・兄貴、に・・・・・・・・・・・・」ぽろぽろと零れ落ちる涙  夕姫: 「朝も、言いましたけど、何か力になれることがあれば協力しますよ?・・・例えば、仲直りの手引きとか・・・」知らないからw  天戸: うああああ  夕姫: 「え・・?えっ・・・?」あせあせ  夕姫: 背中さすりに行こう(汗)  GM: 晴海「・・・・・・・・・・・・・・・・ううっ」また泣きますw  GM: さて、しばらくすると少しは落ち着いた声で  夕姫: 「なにが、あったんですか?」  夕姫: む。  刑部: 泣いている理由は・・・・・・兄貴があまりにもヘタクソだったから♪  GM: それを聞くかー・・・ま、いいか。不幸なのは社長だし  天戸: …  アイシャ: さてついにどこまでヤったかの真相が  夕姫: だってさーw  夕姫: 知らないんだもんっw  天戸: どんとこーいw  GM: 晴海「・・・兄貴に・・・あいつに、私・・・」  刑部: というわけで、事細かに状況説明をw>晴海  天戸: ああああ、ついに二人称がぁぁぁ  GM: 晴海「無理矢理・・・」  凍矢: どんとこい超常現象その一:覚えがないのに妹との間に子供が出来る(笑)  夕姫: w  GM: w  天戸: まてw  アイシャ: 処女懐胎とか普通に怖いぞ(笑  刑部: しかもその顔がなぜか一茶に似ているw  天戸: 怖!w  凍矢: 夜の帝王=一茶だったらどーしよー、と本気で思ってしまった(^^;  夕姫: 怖ー!!すげー怖ー!!  刑部: そして夜見さんがドアをノックする  凍矢: しっぽ社長が晴海ちゃんとしちゃっただけじゃねーか、それ(笑) 怖くもなんともねーぞ別に。  GM: 晴海「は、はじめて・・・っ・・・痛か・・・・・・・・・っ!」ふるふると震える晴海  凍矢: コワイのはそれがばれた後の夜見ちゃんだい(w  天戸: う、あ、あああああ  GM: 言えないよー、晴海の口から「兄貴に処女ぶっちゃかれました」なんてー  夕姫: え・・・えーっとっ(汗)ぼーぜん、かなw  天戸: ぎゃあああ  アイシャ: そういえば夜見さんって一茶さんどこまで許容してるんだ ウェー!?  GM: さーて  GM: では、しばらくするとまだ震えた声で  GM: 晴海「お風呂・・・体、洗わなきゃ・・・」  凍矢: 偽社長「ふふ、全然濡れてなかったけど血のぬめりで気持ちよかったぜ」とか?(ダメポ)  アイシャ: 鬼畜 鬼畜(笑  夕姫: うわぁい。  天戸: 社長の原型が、ないw  刑部: あぁ、汚れて無くても汚れたと思って体を洗いつづけそうだ  凍矢: あかん、今日飲み過ぎたらしい(^^;  GM: とりあえず夕姫さんや  夕姫: はい〜  GM: 晴海、一人でお風呂に入れる?一緒に入る?( ´▽`)y-~~~  アイシャ: 刑部さんそれリアルに痛々しいから(苦笑  天戸: …首吊りの一つくらいしそうだ…  凍矢: 風呂場といえばリストカットですよ  夕姫: そのまま手首切ったらヤバイ!とか思いそう。一緒に入る〜  刑部: カミソリは隠しておきましょう。でないと真っ赤なお風呂が出来上がりますよ  凍矢: 夕姫ちゃんとこってカミソリあるのん?  GM: では、刑部さんの言う通り汚れてなくても汚れたと思って血がにじむまで洗い続けてたり  夕姫: ないなw妖怪は眉カットの必要なさそうだ  GM: 朝の着替えの時に見た、キスマークの痕をなんとか消そうとしたり  刑部: 晴海「とれない・・とれないよぅ・・・」 とか?  GM: うむ  凍矢: 痛々しいなぁ……  アイシャ: うむ完全に精神的外傷を負ったな  夕姫: とめたい・・・がとめられない・・・  凍矢: そこで、友情転じて、ですよ(w>夕姫ちゃん  刑部: そんな時には記憶操作だ。生まれた時からの記憶をきれいさっぱりと♪  アイシャ: いかんな…ここまでシリアスとはおもわなんだ ちょっと修正したほうがいいかなぁ…  夕姫: せめて柔らかいスポンジのやつと交換ー  GM: その台詞とともに・・・晴海は、生きた抜け殻となってしまったのだろうか。だらんと腕を落とす  天戸: ……  夕姫: 「晴海ちゃん・・・」  アイシャ: まぁとりあえず事の真相がわかるまで判断は控えよう  刑部: というか、私たちはここにいないので、判断できないw  夕姫: ちょっとPCは本気で記憶操作の出来る人材を思い出そうとしていそう  GM: 台詞が出ないかい?( ´▽`)y-~~~>夕姫  琉佳(見物): シアネア:じ〜  夕姫: 出ませんよっ!!  GM: では、代わりに優しく洗ってあげるとか?  夕姫: 生々しいっ(泣)  観測カメラ: ふと、ゆーと君を思い出すわたし……  GM: とりあえず美少女たちのお風呂シーン、これにてほぼ終了( ´▽`)y-~~~もっと激しく演出したかった  凍矢: 思い出すなよ(^^;  アイシャ: 見てて楽しくないよーせっかくの入浴シーンなのに(苦笑  夕姫: あー、キスマークとかはキスマークなの?  GM: さて、とりあえず夕姫さん  凍矢: あっちはギャグだろーが、ほとんど(笑)  夕姫: ふぁーい  天戸: PLとしてもうかつな台詞が出ない;  GM: ご想像通り、よくよく見ると首筋には吸血痕と思われるものが  天戸: はぁ〜…  GM: ( ´,_ゝ`)ククク、安心しきっておるようで  夕姫: 「・・・」(記憶操作・・・だったらいいのに)  天戸: いや、むしろ ぶ ち 殺 す という当面の目的が出来た  アイシャ: 社長じゃないだけで抜かれたのかもねぃ(苦笑  夕姫: うわぁん  アイシャ: 社長はそんな事情はしらないんだってば(つっこみ  GM: さーて、とりあえずこのシーンはこれでおしまい  天戸: まーそーなんですがなw  GM: とりあえず夕姫よ、この重大な情報をどうしますか?  天戸: 本邦初公開、マジ切れ天戸が見れるかも(何)  夕姫: う〜、う〜、そうだ!!  天戸: (実際天戸の無実に直結するわけではないが)  夕姫: 晴海ちゃん寝かしつける。→ベンヴェへ  GM: あいあい  GM: では・・・Benvenuti。他の皆様は今どこに?  天戸: 繁華街。  凍矢: 仕事中・  天戸: 延々と探しつづける  アイシャ: 刑部さんと繁華街?  夕姫: 本気で寝かします。そしてそこら中にニンニク置いて出かける  アイシャ: 同意とってないから刑部さんいにゃいかも  天戸: 「…何で…私は…」ぶつぶつ ---4:11 GMさんが去りました---  刑部: 繁華街です。調べている最中 ---4:11 接続キー認証中--- ---4:11 GMさんがやってきました---  刑部: あら?GMがw  天戸: おかっす  GM: _| ̄|○  刑部: おか  刑部: 繁華街です。調べている最中>刑部  夕姫: 出来たら手に入る「神聖な物」を全部配置してからねw  アイシャ: おかーっす   夕姫: おかえりなさい  琉佳(見物): おかえり〜  GM: えーとね  GM: 皆ごめん、シーン1個抜かした_| ̄|○  天戸: あい?w  夕姫: む?  GM: というわけで再び夕姫のシーン  夕姫: にゅ。  アイシャ: /…ちょまてぃ(笑 とりかえせないの?っと戻せるのか  GM: 晴海をお風呂に入れて、体を拭いて着替えさせて・・・  GM: さて、Benvenutiに行こうかという時  夕姫: ん。  GM: 突如として停電になります  凍矢: そーいや、さっきの中年オヤジ怪しいのぅ……  夕姫: 「・・・!?停電?」  天戸: む  アイシャ: 怪しいねぃ  夕姫: 暗視あります瞳孔反応も  GM: ブレーカーを見ようと立ち上がったその時・・・背後に気配が現れる  夕姫: 振り向くッ ---4:15 観測カメラさんが去りました--- ---4:15 接続キー認証中--- ---4:15 観測カメラさんがやってきました---  天戸: おかっす  刑部: あぁ、振り向いちゃった;;  夕姫: おかえりなさい  アイシャ: おかーっす  刑部: おかえり  GM: 窓の外に佇む、一人の男  天戸: ぐ  凍矢: 背後にはガシャヒンが!(嘘)  刑部: 社長?(ちが)  GM: その瞳はどこまでも赤く、赤く・・・  夕姫: うそん>ガシャヒン  天戸: 小畑だったら八つ当たり捜査ができるが、社長だと遅々とした捜査になるなぁ…  夕姫: ぐぁー。魅了?  GM: その身に抱えた闇は、どこまでも深く・・・  アイシャ: 闇を纏う か?  夕姫: 晴海ちゃん寝てる?  GM: 恐るべき死の気配を撒き散らす、彼の者は・・・  刑部: 妖怪「寝不足」 お目目は充血です(大嘘)  GM: 吸血鬼「こんばんは、お嬢さん」  天戸: 夕姫さん一人でエンゲージ…  凍矢: ラーメン屋のオヤジ!?(嘘)  夕姫: いやぁぁ  GM: 知力判定をどうぞ ---4:18 夕姫 が3D6を振りました 6+4+2=12---  夕姫: 一成功〜  GM: どこか、昼間あった中年サラリーマンに似ている・・・が、絶対的に違う  天戸: くそ  アイシャ: うーむ調査班のほうがエンゲージ率高いと考えるのは普通だよなァ…読んでおくべきだったか…?  GM: その瞳の紅が、宙に佇む悠然とした態度が、その身に溢れる怠惰と血と死の気配が、違う  GM: 吸血鬼「少し、君と話がしたいのだが・・・中に入れてもらえないかな?」  夕姫: 「お断りします!!」  夕姫: 「こちらには貴方とするべき話などありません」  GM: 吸血鬼「それは、困ったね・・・では、出てきてくれないかな?」  夕姫: 晴海ちゃん居るし〜わぁぁん  GM: 晴海は抜け殻のままだ  凍矢: まぁ、この吸血鬼が敵だと決まったわけでもないとだけ言っておくか。  夕姫: うーむ。  GM: ちなみに「招かれないと入れない」のは常識としてしっている・・・よね?>PL  夕姫: うん。  天戸: 知ってますー  凍矢: それは知ってるけど(笑)  アイシャ: とりあえず話しくらいは聞いてもいいんじゃないかと思われ  天戸: 入れないだけで何もできないわけではないが  GM: ( ´▽`)y-~~~  凍矢: しかし、吸血鬼映画の元祖では、役者が「吸血鬼を恐れて万物がひれ伏すから扉は勝手に開く」と言ったとも(笑)  GM: w  刑部: 吸血鬼は弱点が山のようにある、別名「夜の我侭貴族」ですから♪  天戸: w  GM: 吸血鬼「困ったね・・・入れてもくれない、出てきてもくれないとは・・・」  夕姫: 「そう言われて出ていく人も少ないと思いますが。どうしてもなさりたいなら窓越しにすればいいでしょう」  刑部: それは出て行くときの増強ですねw>勝手に開く扉  夕姫: >話  アイシャ: まぁただキャラの性格的に晴海のあの姿がこいつのせいだ 、と思い込んでた場合話し聞き気にならないことはあるよな…  夕姫: 入ってこられるのも出でくのも困る。晴海ちゃんが居るんだもん  GM: 吸血鬼「仕方ないね。あまりこういったことはしたくないのだが」とひらりと手を振ると  天戸: あー  夕姫: あやつられかい  凍矢: 血を吸ったのはこいつでもヤっちゃったのは社長かもしれない(w  GM: その手の中にジッポライターが  天戸: そう、それが;>ヤっちゃった  夕姫: にゅ・・・?  天戸: ぬあ?  GM: ジッポの火をつけ、それをゆっくりと見せ付けるように落とす  凍矢: 偽吸血鬼「ジッポだけに十方手裏剣!(なげつけ)」  天戸: …っておい、下何がある  夕姫: 火事ー!?  アイシャ: …あぶーら?  GM: すると・・・吸血鬼の下がずいぶんと明るくなりますが  天戸: 油撒きとか…あーーー  夕姫: 下何ー!?  GM: というか、一気に燃えさかるというか  天戸: ガソリンとか何か撒きやがったかこいつ?!  アイシャ: わーい丸焼きのできあがりー 美味しく頂きます(まて  凍矢: あぶーらかだぶーらちちんぷいぷい?  天戸: うああああああ  GM: 下は普通人の住人がいますが  夕姫: 「貴族とか名乗ってる割にせこい手をっ!」どーしよーか  GM: なにやら煙たくなってきたような>夕姫  刑部: 燻製が先か、それともこんがりと・・・  夕姫: 普通の住人見殺しにしたらネットのみんなが怖い・・・  GM: 吸血鬼「だから、あまりこのようなことはしたくないのだよ」<せこい手  夕姫: でてくよっ!出てけばいいんでしょう!!  アイシャ: あー白葉 アイシャは リアクションしません<見殺し  GM: 晴海は?( ´▽`)y-~~~  刑部: 刑部もこの場合は非難しないでしょうね  夕姫: 「・・・わかりました!!わかりました出ていきますから火を消してください1!」  GM: 吸血鬼「はっ、そんなことを今更言われても困るね」  天戸: …この野郎  夕姫: だう〜  GM: 吸血鬼「安心したまえ、この家の中で生きているのは、君たちだけだよ」  凍矢: うわ殺戮済み。  天戸: …あー、あーこいつそこまでしゃがったか  夕姫: 「・・・・・・!?」  アイシャ: このやろうというか一旦火がついたら消せないでしょ 火消しの風もってる吸血鬼なんざ…っておいこいつまさか  GM: 吸血鬼「ああ、失礼・・・自分の家財が焼かれるのが嫌だったのかね?」  刑部: ・・・・・・ということは、ここで夕姫さんがいなくなったら、犯人と誤解される?  夕姫: 「・・・・・・・・・・・何が目的です」  GM: 吸血鬼「強いて言えば、君達かな」  夕姫: ってむかつくーっ  アイシャ: いや、あの悠長に話しする前に晴海つれてとりあえず外に出たほうがいいんじゃないかなーと愚見を述べたいのですが  GM: うむ、だんだん熱くなってきました  夕姫: いや、でてくと即さらわれそう  GM: そしてますます煙い  天戸: 多分、死にます  天戸: >中いると  夕姫: ううう、晴海ちゃん抱えて出ていきます  GM: 一応行っておく。晴海は人間だぞう( ´▽`)y-~~~  琉佳(見物): 君たち・・・  観測カメラ: 門、持ってる人とか呼べばいいジャン  刑部: いや、その場にいないからアドバイスはできないし  夕姫: で、携帯電話を  夕姫: 通話にして  GM: では玄関から出る・・・のだろうな。アパートの階段を下りると、そこには吸血鬼がお待ちかね  GM: どこに?<通話  夕姫: 社長にでもつないでおくか  夕姫: おしりのぽっけに入れて  アイシャ: 社長ご指名はいりましたー  天戸: ん、いきなりブルった。取ります  刑部: 3番テーブルにご指名で〜す(違)  天戸: 「…はい?」ますますしょんぼり  GM: 吸血鬼「待ちかねたよ、お嬢さん」  夕姫: 会話のどの時点でついてていい?出てく所?  GM: とりあえずもう通話状態になっててよいです  夕姫: 「我々が目的とはどういうことです」  GM: 社長に聞こえた第一声が、「待ちかねたよ〜」ね  天戸: 「…夕姫さん?」  天戸: ふむ  GM: 吸血鬼「特に意味というほどのものがあるわけではないのだが・・・ね」  夕姫: 「それから、晴海ちゃんの首筋の傷・・・晴海ちゃんをこんな風にしたのは貴方ですか」  天戸: …あ、それ聞こえた?  夕姫: にや  GM: 吸血鬼「せっかくの力だ。使って、楽しまなければ損だろう?」美しい微笑を浮かべる  天戸: 「…っ」  夕姫: 「解りかねますね!」  GM: 吸血鬼「そうかね?やってみればとても、楽しく思えるさ・・・」  天戸: 「……夕姫さん、夕姫さん?!今、どこに…」とりあえず走る…ええぃ場所がわからぬ  アイシャ: …白葉ならこの吸血鬼の言い分ちょっと理解するんだろうなぁ…  GM: 吸血鬼「例えば・・・」  夕姫: 「さて、私の家まで焼いてしたかった話とはなんです?」大声で  天戸: 「…っ」大体事情は飲み込んだっ  天戸: GM、夕姫さんの家は知ってて良いですか  夕姫: 天戸さんには送ってもらったから場所解るよねw  GM: 吸血鬼がそう言葉を放った、その時・・・夕姫は熱さを感じる  天戸: ああ、そうかw  GM: そして、焼けるような痛み  夕姫: うわぁん  夕姫: あやつられかぁ  天戸: 路地で妖怪変身、即透明化、門と跳躍で飛ぶ  GM: 後から前へと突き抜けるような、衝撃  凍矢: いつの間にか小畑君が夕姫ちゃんに根性焼き?(笑  天戸: まてやw  アイシャ: ノーマルな妖術ダメージかも  天戸: 爆発か?  GM: バレタカw  天戸: ってか小畑火災現場いたら死にますw  アイシャ: おや小畑さんいつから吸血鬼に転職を?(笑  刑部: じゃあ、燐の自爆攻撃?  夕姫: 朔夜さんに借金でも?  GM: ゆっくりと見下ろすと、自分の腹から突き出た、短めの禍々しい刃物  凍矢: 晴海ちゃんがハラストライクをー!?  夕姫: じゃぁけほっと血を吐くwダメージは?  天戸: ぎゃあああああ、間に合わないぃぃぃ  凍矢: ナイフ・短刀系最強の技、ハラストライク!  夕姫: そうなの?  天戸: 即げーむおーばーw  刑部: その刃物は・・・・・・出刃包丁?  天戸: >ハラストライク ---4:41 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: 13点防護点半減刺し  アイシャ: 鉤爪か?  凍矢: うん、ハラストライクをくらうと、死亡します。リセットするしかないです。  天戸: 予防策・二股(以上)はやめようね  アイシャ: 元ネタわからん  夕姫: 10,5点通りって、切り上げか。11点  アイシャ: …あー!!GPMか!?  凍矢: 自由度が高すぎて返って困ると噂のガンパレードマーチです(w<元ネタ  琉佳(見物): ダメージは切り捨て  GM: 原さん最強説w  天戸: どれだけ体鍛えても、一撃必殺w  夕姫: じゃぁ10点。いてぇぇえ  天戸: うあああああ  琉佳(見物): あ、端数の防護点も切り捨てです  アイシャ: 夕姫さん残りHPいくつ?  凍矢: 原さんって整備の偉い人と他のキャラとで二またかけてると、ばれたときに包丁で刺し殺されてゲームオーバー(w  GM: ん?防護点半減で2、11点通って倍にして22点では?  夕姫: 11点だw残り39点♪  アイシャ: 浮気しないで…って言ったじゃない… (怖  夕姫: あ・・・刺し  凍矢: 刺しはダメージ抜けた後倍です。  夕姫: のこり28・・・  天戸: …携帯じゃわからんな。とにかく全速…間に合うのだろうか。  凍矢: あぁ、か弱い女の子が死にかけているのに、僕はっ僕はっ……!  夕姫: 「晴海・・・ちゃん?」  凍矢: お仕事で他の女の子口説いてます(w  天戸: w  夕姫: なんか和んだw今w  GM: 振り向くと、得体の知れない妖気を放つナイフを手にした、虚ろに陶酔した晴海の姿  アイシャ: …社長、あんた1人でどうにかしなさい(笑  夕姫: 呼んでー、みんな呼んでー  凍矢: 偽晴海「えへあはうふ……えへあはうふ……」  GM: w  天戸: 連絡手段無い(苦笑)  凍矢: 偽晴海「きえぇぇぇぇぇーっ!」  アイシャ: 偽晴海「ウキェー」  凍矢: 偽晴海「えへあはうふ……」偽吸血鬼「……今年は豊作です」実は占い。  GM: す・・・っと、一筋の涙を流す晴海  夕姫: 「汚い・・・手をっ!!」(怒)  刑部: 偽晴海「この斬鉄包丁に切れぬものは・・・・・・こんにゃくだけ」  GM: 吸血鬼「こういう趣向も、楽しいものだよ」  天戸: 「…夕姫さん…夕姫さんっ?!」  GM: 吸血鬼「さぁ、おいで。我が愛の人よ」  観測カメラ: そーいや、臓物占いってのがあったなぁ  凍矢: 包丁なのに(笑)<こんにゃく切れない おでんとか豚汁つくれねーじゃん。  GM: 吸血鬼が手招きすると、晴海がゆっくりと吸血鬼の元へと  刑部: そのころ刑部「おじさん、替え玉ね」 「あいよ」  天戸: があああ、こ の 野 郎  夕姫: おにょれいかせてなるものか  天戸: GMぅぅぅ、到着は無理ですかぁぁぁ  夕姫: もう一撃なら保つッ  夕姫: 腕つかんで止めちゃるっ  観測カメラ: おいしい猫の血はやっぱりおいしいと、吸血鬼の食欲をそそったりは?  GM: 吸血鬼「ところで聞きたいのだが・・・お嬢さんは、この子の友達だったのかね?」素敵な笑みを浮かべる  アイシャ: その頃のアイシャ… …たまたま近くに来てた方がいいですか?お二人さん?(笑  天戸: 過去形にしやがったこいつ…  GM: では、腕を捕まれた晴海はナイフを逆の手に持ち替え  天戸: 来れるのならw  夕姫: 「友達ですよっ・・・!!大事な友達を連れてかれてなるものですかっ!」  天戸: あ  GM: 夕姫の手首を切り落とす  天戸: ぶはっ ---4:50 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: 当たり  夕姫: わぁん 避けられない・・・ね?  アイシャ: えーと手首は生命力の1/3しかいかない…んだったっけ?  GM: 避けるなら避けていい。ただし、腕は離れる  凍矢: うむ、1/3。  凍矢: 妖怪は、HPの1/3ね(笑)  夕姫: だーっ!!離さないっ ---4:51 GM が微笑みながら4D6を振りました 6+4+1+4=15---  アイシャ: がんがれ 夕姫さん HP1/3なら死ぬまい  GM: 15防護点半減切り  天戸: …ダメージ上がってないか  GM: 切りだもん( ´▽`)y-~~~  夕姫: 13点通った?  天戸: あ、振りか  凍矢: 1.5倍で19点か……  GM: あ、訂正。1点ダメージ低くて14点ね  GM: 3D+3だったよ  凍矢: 18点ダメージね、sれなら。  凍矢: それなら。  GM: 最大HPは・・・40だっけ?  夕姫: 残り10点・・・手首逝ったか?  凍矢: 手首は切り落とされました。  夕姫: 逝ったな・・・50  夕姫: だから  凍矢: 夕姫ちゃん片手になっちゃった。  天戸: けど三分の一以上はいきません  凍矢: 16点で切り落とされますな  GM: 50か。では16点ダメージ貰っておいてください  刑部: まぁ、裁縫でくっつくけど・・・・・・  アイシャ: さて本格的にピンチだな   夕姫: のこり12・・・悲鳴を上げる  天戸: …聞こえますよね>悲鳴  琉佳(見物): キャラシ30のままだよ。更新してない?  GM: ついでに手首が落ちたので、晴海はそのまま吸血鬼の元に  夕姫: あれ?  アイシャ: まぁそろそろ社長の到着時刻かな?  天戸: あ、ほんまや>30のまま  夕姫: あー!してない  GM: 指向性聴覚でもあれば、そろそろ聞こえるかもしれない  夕姫: 掲示板には揚げたんだけど  天戸: いや、携帯で…  天戸: って、結構近づいたな  GM: 携帯からなら聞こえる  GM: 吸血鬼「ははは、痛そうだね」  夕姫: 「晴海ちゃんっ!!」残った手を伸ばそう  夕姫: ぼろぼろだよぅ  天戸: 屋根の上を跳躍。夕姫さんの家の方を望遠視覚。  GM: その伸ばした手は・・・届かない。晴海は吸血鬼のマントに遮られる  GM: 見える!吸血鬼と晴海、そして夕姫がたった一人でそれに立ち向かっているのが!  夕姫: 変身解きたいけど・・・晴海ちゃんの記憶がなぁ  天戸: 「…夕姫さんーーーーーー!」  夕姫: それに解いたところで何もかわらんw  GM: 吸血鬼「さぁ・・・これで終わりにしようか」  GM: そう言い放つと、凄まじいスピードで迫る吸血鬼の貫手  GM: 避けてね ---4:59 夕姫 が3D6を振りました 1+5+6=12--- ---4:59 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: とりあえず当たった  夕姫: 未使用使用ッ  GM: まだ、ダメージも出してないのにw  天戸: 屋根の上で助走をつけて、一気に走り幅跳びで跳躍!秒速38m、吸血鬼に向けて体当たり…届くか?!  天戸: 怪力だしw  夕姫: 出た後でいいのかw  琉佳(見物): ダメージダイスくらいみようよぉw  夕姫: じゃぁ一応下さいダメージ  刑部: 出したあと、危ないと判断してからでもいいんだっけ?  天戸: 確かよかったはず>出した後  アイシャ: ダメージは良かったような  GM: とりあえず、ダメージ行きます ---5:01 GM が微笑みながら5D6を振りました 5+2+1+6+3=17---  刑部: 低っ!  GM: 16刺し、防護点有効  夕姫: 未使用使います。  刑部: って、期待値−1か。体力は50っぽい  アイシャ: 社長1人でいけそう?  GM: では、夕姫を貫くかに思われた手刀は、運よくそれた  GM: 吸血鬼「当たると思ったのだがね・・・」  天戸: 「…っやめろぉぉぉっ!」 正直一人だと死にそうですがな。  夕姫: だれか来てー  刑部: ナレーター:そうそれは一人の男の雄たけびがあったからだ  GM: というところで社長登場  GM: 体当たり・・・届きますけど  天戸: …あー。体力50かこいつ。  天戸: 無理だ(即)  刑部: 偽吸血鬼「晴海ガード!!」>体当たり  GM: ちっ、待機してた晴海でこてんぱんにしてやろうと思ってたのにw  天戸: じゃあ…夕姫さんと吸血鬼の間に割って入ります。  夕姫: うちの弟じゃないんだからっ>偽吸血鬼  天戸: こ、このやろうw>晴海で  GM: 吸血鬼「おや・・・邪魔が入ったか」  アイシャ: …わてらおきらく三人組はどーしますー?(笑>凍矢さん 刑部さん  天戸: ずだんっ、と着地  天戸: 「………貴様」  GM: 吸血鬼「また君かね、いい加減にしたまえ」  夕姫: 「天戸さんっ!晴海ちゃんが・・・!」  アイシャ: …「また」?  刑部: ニンニクラーメンでも食べていましょう。相手が吸血鬼ですし  天戸: なに?  夕姫: ・・・また?  刑部: 以前にも会っているのか・・・  刑部: もしくは一族の邪魔をしている  天戸: 「…夕姫さん…夕姫さんっ、大丈夫ですか?!」夕姫さん後に庇って…「…誰だ。私は、お前なんか…」えーと、知ってる…?  アイシャ: …だめだな なんか屁理屈つけんと到着できんわ。  GM: 吸血鬼「どうせ邪魔に入るのなら、最初からいればよいものを・・・」とりあえず記憶にないですな。さっぱり完膚なきまでに  天戸: で、晴海がいるんだよなー…こら切れるわ  夕姫: じゃぁ電話しよう>三人  夕姫: もう中継は必要ないから  天戸: 「…貴様のようなやつは、知らない…知っていたくもない!」  刑部: 偽天戸「ちょっと待て。ぴぽぺぽぱっと・・・」  天戸: 「…ッ晴海に何をしたっ!!」  アイシャ: いや…今電話してもガープス戦闘から考えるとぜんっぜん間に合わないような…  刑部: 到着した頃には美味しい料理とボロボロの社長が見つかりそうですね  GM: 吸血鬼「まぁ、よい。これも座興か・・・ああ、君。少々言伝てを頼みたいのだが」  夕姫: うむ。一応ー、ここで終わりじゃなさそうだし・・・って、終わりか?  GM: 吸血鬼「私は夜の王だ。王は王のいるべき場所で待っていると、君のお仲間たちにも伝えておいてくれたまえ」  天戸: 「…晴海を返せ」  アイシャ: とりあえず刑部さんと合流してタクシーで現場に向かいましょうか?  GM: 吸血鬼「ははは、後で私に勝てたら、返してあげようじゃないか」  天戸: 「何が夜の王だ、ふざけるなっ!」…えーと、ここは…接近して鉤爪  GM: かまん  刑部: あ、車なら刑部カーがありますので  天戸: っと…その前に吠える。  天戸: 咆哮飛ばして鉤爪いきます  夕姫: 舞カーなら三秒で着くよ。きっと ---5:10 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+5=9--- ---5:10 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+2=6---  天戸: 「があああああっ!」  刑部: おぉ!>6  天戸: うわ、目ぇいいな  アイシャ: あぁそれなら刑部カーでいきましょう 戦闘には間に合わないでしょうが 凍矢さんはどーします?仕事抜けますかい?  夕姫: 女神降臨  琉佳(見物): 吸血鬼が来た時点でベンベに連絡しておけばみんなに連絡が回ったのに  天戸: けどクリットじゃない 両方当り  GM: 安心して、今この場は逃げるからw  刑部: 尽きる間際に激しく燃えるろうそくの如く・・・>出目がいい  天戸: PC的にはこの場で引き裂きたいw  夕姫: うんwごめんPLてんぱってて思いつかなかったw  凍矢: 抜けるよ、そりゃ(^^;<仕事 ---5:11 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+1=11--- ---5:11 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+2=8---  夕姫: 半泣きで電話するよ>凍矢さん  GM: 蝙蝠集合体よけ、そして受け  アイシャ: じゃ三人合流後刑部カーにて現場へ移動 でよろしいか?  天戸: 「…ちぃっ…!」  夕姫: せめて一矢。  刑部: じゃあ、信号と交通規則を守って出発〜  天戸: 「貴様、貴様ぁぁ!」くそ、逃げられるか?  GM: 吸血鬼「確かに、伝えてくれたまえよ・・・」ばさばさという羽音とともに蝙蝠が集まり、人型に戻る  GM: そして晴海を抱いてふわりと宙へ浮き・・・そのまま夜空へ消えていきます  天戸: 「晴海ぃぃぃぃぃぃ!」  夕姫: うわぁぁん  アイシャ: 赤信号は〜すすめ〜黄信号は気をつけてすすめ〜青信号は〜 轢いちまえ!  GM: さー、巻くぞー_| ̄|○  夕姫: 「晴海・・・さんっ!」  天戸: 「………晴海…」  夕姫: あ、ちゃん、だ  GM: とりあえず・・・連絡する?  天戸: 連絡でしょうな。  夕姫: するー。  GM: では、連絡を受けて・・・とりあえず全員集合かな  天戸: で…「…夕姫さん、その傷…大丈夫ですか…っ?」  刑部: 青は進め、黄色は飛ばせ、赤はぶっちぎれ!  刑部: 到着していい?  アイシャ: 到着してよろしいなら  夕姫: 「私がもっと早く気付いていたら・・・」(自己嫌悪)  GM: 到着  アイシャ: 「おまんら大丈夫…じゃなさそうじゃのう」  刑部: 腕は大丈夫だっけ?  GM: いや、落ちてますね  凍矢: 「夕姫ちゃん!?」  アイシャ: 「何があったんじゃ?」  夕姫: 手首から無いw血のいい匂いがしてるよw  天戸: 「…刑部さん」  天戸: 「夕姫さんをお願いします」  刑部: じゃあ「アイシャ。そこに落ちてる手首、拾ってきて」  アイシャ: 「ほいほい」ひょいっと手首拾って「ほれっ」と刑部さんに投げる  刑部: 生体修復かけて元に戻します  GM: あいあい  刑部: てや  GM: 判定は・・・いいや ---5:17 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 4+1+3=8---  夕姫: 「・・・そうでなくてもベンヴェに連れて行っていたら・・・」(自己嫌悪続行中)  刑部: あ、でも成功w  刑部: さすがはハブ吉ダイスだw  天戸: 「…夕姫さん…晴海は…」  GM: 何点回復だっけ?  アイシャ: 「おい夕姫。事情は良くわからんが今はやることがあるんじゃないのけ?」  刑部: 3点回復。一応くっついたかな?  夕姫: 「はい・・・。追いかけなくちゃ・・・」  GM: まー、くっついていいです  アイシャ: 戦闘には出せませんね<夕姫さん  刑部: 「・・・・・・いや、燃えてるし」  天戸: アイシャの言葉を聞いて、首をぶんぶか振る。で、皆に「…夜の王からの伝言です。王は追うのいるべき場所にいる、だそうです」  GM: というわけで王は王のいるべき場所・・・総員地域知識/名古屋判定  天戸: 消防車呼びましょう、普通に。 ---5:19 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+2=10---  アイシャ: 「王のいる場所じゃと?…まぁ…玉座、かのう?」  天戸: 3成功。 ---5:19 刑部 が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+3+3=9---  刑部: 4成功。さすがに夜の街は詳しいようで  アイシャ: 地域知識ないんですが…知力ーいくつだ?  刑部: −3だっけ?  GM: 4成功してればよいか  天戸: 「……許さない。王だろうが、何だろうが」 ---5:20 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+5=12---  天戸: 何かわかりました?  夕姫: 「あ・・・(見上げ)下の階の長田さん・・・お隣の山田さん・・・」(どーん)  GM: アイシャはこの地域出身ではないので、技能なしでは振れません  アイシャ: ふむ 了解  凍矢: ナンバー1ホストのいる店?(笑)  GM: とりあえず、王のいるべき場所、三丁目のふたつを総合すると  アイシャ: 偽:スマートブレイン地下施設  GM: 元はキングクラウンというラブホがあったとこだろうと。今は廃ビルですが  夕姫: ・・・しょぼ  凍矢: ダサ(w  アイシャ: …それが王にふさわしい場所なのか…なぁ?(笑  天戸: ふさわしいかどうかはしりませんが…とりあえずカチコミ  刑部: ラブホ住まいの無職の王様・・・  GM: 三丁目では、一番高いビルだ・・・自殺の名所としても有名だね  琉佳(見物): ラブホですよ。急がなくていいの? 特に社長  アイシャ: じゃあ先頭はワシがいくで?不意打ちは完全に防げるし  天戸: 飛び出しそうな気がします天戸  夕姫: 愛しき人よとか言ってたね  刑部: 夕姫さんって攻撃力皆無だっけ?  凍矢: ロリコン吸血鬼か。もう救いようがないヨゴレだな。  夕姫: いや。一応ある  天戸: ていうか家燃やして人殺して夕姫さん重傷に晴海があーなって。  GM: 昔から何度も自殺者が出て、それが元で営業不振が続いて倒産したそうな  アイシャ: 社長。ここではっきりと確認とらなきゃいかんのだが  天戸: はい?  アイシャ: 晴海の救出と吸血鬼の殺害 優先順位は?  夕姫: さっきは撃とうと思ったら刺され、撃とうと思ったが晴海に当たりそうで断念  刑部: ふむ。じゃあ回復をしておいた方がいいかな?  天戸: …晴海の救出。  天戸: ルール的な問題をいえば、最愛だし。  刑部: とりあえず・・・社長  アイシャ: 了解。  刑部: 一発はっておきますね  刑部: ぱしぃ〜〜ん と  アイシャ: おーっと刑部さんがいったー!  天戸: 「……っ」思い切り受けます  夕姫: おお  刑部: 受けられた!w(嘘)  凍矢: 夕姫ちゃんはなるだけ前に出ないようにね……  天戸: そっちの受けかい!w  夕姫: ういっす  アイシャ: 偽刑部「しゃーんなろー!!」  天戸: 「……ぁ…」  アイシャ: 夕姫さん刑部さんはできるだけ後列にいてくださいな  凍矢: クレハ先生「受けきってみせる!」 読者(その攻撃受けちゃダメだって!?)  刑部: 「今の状況、少しはわかった?」  天戸: 「………少しは」  アイシャ: 「で、えーっと ワシらは何をすればいいんじゃ?」>社長  刑部: 「落ち着けとは言わない。でもね、今、君が一人で暴走したら、みんなが傷つくだけじゃなくて晴海ちゃんも助けられなくなる。そのことは憶えていたちょうだい」  凍矢: 偽「大丈夫、社長に何かあっても晴海ちゃんは僕が」  アイシャ: 意味はさっきの問いと一緒ね>社長  天戸: 「………」小さく頷く  刑部: えっと、質問>ALL  アイシャ: はいな?  刑部: 車の運転、刑部以外でできる人は?  天戸: バイクのみ  アイシャ: はいよノ  凍矢: はーいできます  刑部: じゃあ、凍矢の方に鍵を渡しましょう  凍矢: なんで?  アイシャ: ?刑部さんはどーするん?  刑部: 夕姫を治すから  凍矢: あぁなるほど。  アイシャ: あぁ、なる  夕姫: にゅ、すいません  GM: ちっ(何  刑部: 疲労を少しでも軽減しておきたいので  天戸: 「……私は、晴海を助けにいきます。けれど、その前に…夜の王を」  天戸: >アイシャ  刑部: えっと、何点負傷してます?  夕姫: 38点・・・  刑部: 全部は無理だな・・・えっと、今HP26だから・・・  アイシャ: 「…夜の王か 晴海か どっちが大事なんじゃ、お前には?」じっと目を見る>社長  刑部: 3回使用して15点分回復。んで、気絶しないように途中で10分だけ休みます@車の中  天戸: 「……晴海です…けれど」  GM: あいあい  夕姫: 「・・・すみません、ありがとうございます」>刑部  刑部: 判定しておきます。失敗したら5点回復しない  刑部: あと、包帯も巻いておきます。これで16点回復です  天戸: 「……私は、夜の王を許すこともできない…」焼けた家やら夕姫さんやらに視線を走らせ ---5:34 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+6+4=12--- ---5:34 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 1+5+1=7--- ---5:34 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+2+4=8---  GM: とりあえず社長のその言葉を最後に、舞台を移してもよかですか?  刑部: 全部成功。16点回復しておいてね  夕姫: はい  アイシャ: 「許せないのはわからんでもないのじゃが、失いたくないものが大事なものがあるんじゃろう?」  刑部: OK というか、気絶直前  刑部: ←戦っていないのにHP15、疲労点1(苦笑)  凍矢: くだらんことぐだぐだゆってる間に着きました(w  アイシャ: 「ならまずそれを取り返してから、復讐はその後じゃ。手は貸したるから」  刑部: あ、2倍回復だっけ?>治癒  アイシャ: 一応もう一回宣言 超反射発動中  GM: 威力分回復。疲労はその半分  凍矢: どーせ一緒のとこにおるんやし、かわらんだろーに(^^;<救出と抹殺  天戸: 「……ありがとうございます」頭を下げる ま、夜の王ブチ殺すということに変わりはありませんがw  アイシャ: いや、晴海か吸血鬼か選択せまられる可能性は十二分にあるので念のため  夕姫: 助けて、逃げる事が可能か、ってことかね  刑部: 疲労が威力レベルまでで、回復は最大威力レベルの2倍だ  GM: さて、なんか「巻くかー」とか行ってから20分ほど会話が続いてたので、今現在廃ビル屋上。晴海と夜の王が待ち構えております( ´▽`)y-~~~  刑部: えっと、最大で回復だから、31点でいい?  夕姫: 血親を殺ると雛も逝くとか?  GM: いいですよ  天戸: さーて、急ぐかw  刑部: あり。ということで31点回復です>夕姫  夕姫: わい  アイシャ: いやーというかねぃ晴海盾にして逃げる場合とか色々考えられるので  GM: 吸血鬼「やぁ、待ちかねたよ」  アイシャ: 変身解除 武器の手発動   夕姫: 変身解除しよう  刑部: ちなみに刑部、接着が使えませんのでご了承を>ALL  凍矢: 晴海ちゃんに見られてますよ?(笑)  アイシャ: 疲労の問題?  刑部: そそ  天戸: 「…夜の王。晴海は返してもらう…そして、貴様も…生かして帰さない」  天戸: 人間使い辺りならへーきではないかと。人間時だと死ぬしw  夕姫: うぅ、それがねw  アイシャ: しかし中途半端な状態では多分殺されるし(笑  GM: 夜の王「さて、君達にそれができるかどうか」  刑部: 吸血鬼だからもともと死んでるやんw  天戸: そこらへんつっこんじゃだめですw  凍矢: 「ま、力があるとかないとかに関わらず、無理しない方がいいんじゃないの? 年なんだからさ、おじさん?」  天戸: おじさんという年か…w  GM: 夜の王「無理をしているつもりは、まったくないのだがね?」  夕姫: 中年らしい外見  アイシャ: 吸血鬼の年齢なぞわからんよ(笑  天戸: あ、そうか。中年リーマンだったな  刑部: むしろ社長の方が中年っぽく感じるのは・・・・・・気のせい?  天戸: 25ですが何かw  GM: 夜の王「私は君達のほうが心配だよ・・・無理をしすぎて、死んでしまわなければよいのだが」  凍矢: 「そう? まぁ、あんまり自信満々にならない方がいいよ? 僕みたいな美男子におっさんが勝てるわけないんだからさ」  アイシャ: 「まぁなんでもええわい…とっとといねや」  天戸: 凍矢君も自信満々ですなw  GM: 今現在の夜の王は挺美人美声カリスマ3Lv持ちだと思えーw>凍矢  凍矢: ホントは、「HAHAHA! バカめ、おっさんが美男子に勝てると思ってるのか!」と言いたかった(w  刑部: えっと、防護点ONしておきます。洒落にならないHPなので  凍矢: でもおっさんだし。  夕姫: ないすみどる?  アイシャ: さてGMとりあえず吸血鬼と晴海と私らの位置関係をお願いします  GM: 性的魅力技能でもそっちより上だが・・・w  GM: ま、それはそれとして  天戸: 「…死ね」さて、戦闘開始?  凍矢: ナイスミドルというよりナイス血みどろだろーなー  GM: ですねぃ  刑部: ぜひ即決してみて欲しいものだw>性的魅力  天戸: イニシアティブは移動力?  GM: 1Dでいいや  夕姫: しゃべってる間に誘眠集中に入っておきたいなぁ ---5:43 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 1--- ---5:43 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+6=12---  天戸: …何故。 ---5:43 凍矢 が1D6を振りました 1--- ---5:43 GM が微笑みながら1D6を振りました 5--- ---5:44 刑部 が謎の判定で左手で1D6を振りました 2---  凍矢: なんでやねん ---5:44 夕姫 が3D6を振りました 4+3+6=13--- ---5:44 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!1D6を振りました 5--- ---5:44 夕姫 が1D6を振りました 3---  GM: 代表者・・・ま、いいかw  刑部: 夕姫さん、大きい、大きいw  天戸: あ、代表者だったかw  刑部: じゃあ、社長が代表者だったということでw  天戸: ごめんなさい1ですw  GM: では、とりあえずこちらから  GM: そちらの行動派、メンバー窓の順番で  アイシャ: 超反射で割り込みかけられるけど…  天戸: こいや  GM: まず・・・夜の王が凍矢に接近、大振り攻撃。晴海が社長に接近、大振り攻撃  アイシャ: この順番では夕姫さんの前にでるのみ 無意味だ ---5:46 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+2+5=13--- ---5:46 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+3+3=12---  天戸: は、晴海来たっ  GM: 両方外れ  GM: そちらの番どぞ  天戸: 凍矢→夕姫→刑部→アイシャ→天戸かですな  刑部: 晴海ちゃんは刑部の攻撃で昏倒するな・・・  凍矢: む、では、目の前のおっさんに攻撃。 ---5:47 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+4+6=11---  凍矢: あたりかけ  GM: 受け  凍矢: あ、武器妖術ね。 ---5:47 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+4+5=14---  夕姫: 二ターン待っててくれれば誘眠するけど・・・・>晴海  GM: あ、武器妖術か  凍矢: よけしかでけへんよー  刑部: 発動判定、命中判定 では?  GM: 集合体避けとしておいてくだされ。とりあえずよけました  GM: 武器形態は発動判定いらないそうだ  GM: 次、夕姫  夕姫: 集中  GM: 次、刑部  凍矢: いや、通常行動で命中判定があるのよ(笑)  刑部: あ、ほんとだ>発動判定なし  刑部: えっと、晴海ちゃんに攻撃  凍矢: 僕のは瞬間だから勝手に出ます(w  刑部: 距離修正とかは?  GM: 距離はいらない  刑部: じゃあ攻撃 ---5:50 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 4+1+4=9---  刑部: 当たりかかっています  刑部: あ、攻撃妖術ね  GM: 妖術受け ---5:50 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+6+3=14---  天戸: 昏倒昏倒〜  アイシャ: 受けちゃったカナ?  GM: えーと・・・あら、これで受けてるのか  刑部: 生命力で抵抗してください。威力が下がると意識が残るかも  天戸: …高っ  凍矢: 精度18の超反射か。めんどくせー。  刑部: って、高!  GM: というわけで次、刑部通常行動  刑部: 待機します  GM: 次、アイシャ  凍矢: っていうかGM、なんかほとんど毎回超反射+高精度レベルばっかりじゃねー?(^^;  アイシャ: えーと晴海はさっきの包丁みたいなのを持ってますかね?  アイシャ: あと体力があがってそうとかバリアがさられてそうとかいうのはわかります?  GM: 魔王で超反射神経もってるのは、焔だけですがw  GM: わかりませんね  アイシャ: む。なら賭けるしかないか全力技能+4 ディザーム  アイシャ: 晴海に  GM: かまん ---5:53 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 1+6+1=8---  アイシャ: あたり  夕姫: おお  GM: 受け ---5:54 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+5=11---  アイシャ: っちだめか  GM: 当たり。ダメージください  アイシャ: あれ?当たったのか では ---5:55 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!5D6+1を振りました 2+3+4+6+4=19(20)---  GM: 晴海の手首が落ちました  アイシャ: 20切り  アイシャ: っぶ!?  天戸: ……  凍矢: 手首じゃなくて武器狙ったんじゃないのか?(^^;  刑部: CPが下がる晴海  アイシャ: ディザームって武器落としですよね…?(汗  天戸: パラサの得意技  GM: あ、武器狙ったの?ディザームってーとSWの影響が強くて、腕(小手)狙いだと思ってたが  夕姫: あ・・・あっぶねー・・・  アイシャ: すいません 言い方が悪かったです 武器ねらいで(土下座  凍矢: GURPSでは武器を攻撃して落とさせるものです(^^;  天戸: びくった…  凍矢: いや、ディザームで間違いないよ(^^;  刑部: 一体型かと思ってしまった  GM: 武器落としのルールはなんだったかのう  凍矢: 命中したら技能の即決勝負。  GM: では、即決は十手とかだった気もするけど・・・とりあえず即決行きましょう ---5:58 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: 8成功  凍矢: いや、ベーシック完訳版に書いてます。  アイシャ: うわー技能たっけえし…(苦笑  凍矢: まぁ、予想済み。  凍矢: <技能高い ---5:59 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 次、社長  アイシャ: 2 ダメだ  天戸: 受け三分の二にはなってないだろうけど、それならこのくらいあっても不思議ではないなー  天戸: 咆哮を夜の王に。晴海に組み付き。腕を押さえ込みます。  アイシャ: しかし死なないならいっそ手首切ったほうがよかったか…?  GM: かまーん ---6:00 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 集合体よけ  天戸: とりあえず咆哮は命中、次組み付き  凍矢: まぁねぇ<手首斬った方が ---6:00 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+1+6=12--- ---6:00 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+5=9---  凍矢: あとでくっつけりゃいいだけだし。  GM: よけた  刑部: 一応治せるけど・・・・・・  夕姫: さっき涙流してたから・・・意志の力が勝つこともあるかな?  天戸: 組み付き。8成功 ---6:00 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+5+6=15---  刑部: 人間だから3分以内  GM: 組み付かれた  凍矢: 集合体よけがあるからなぁ……クリティカルでもしないとあたらんな(w ---6:01 GMさんが去りました---  天戸: 「晴海…晴海ぃっ!」うむ、腕を抑えます。上半身への組み付きだっけ  アイシャ: そうなると夜の王殺してから…いやそれならこいつ殺したら終わりだからそっちのほうがいいか?  天戸: 集合体よけは手数が無いと厄介だからなぁ…  凍矢: いや、一番手っ取り早いのは晴海無視して夜の王集中攻撃。  アイシャ: しかし晴海ほっとくと切腹とかしだしそうで不安なんだよね…  夕姫: アクティブな人質、ね  夕姫: 庇われたらいや  アイシャ: だからディザーム狙ったんだけど …少なくとも武器さえなければ後は夜に集中できるし  天戸: 夜の王の敏捷なんぼかしりませんが、集合体よけ三、四回させれば成功率も下がるでしょう。晴海を無力化できたら連続攻撃できるのですが ---6:04 接続キー認証中--- ---6:04 GMさんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: _| ̄|○  アイシャ: おかーっす  刑部: おかえり  夕姫: おかえりなさい  琉佳(見物): ジョー参上(嘘)向こうは終わりました  琉佳(見物): おか〜  アイシャ: とりあえず社長が晴海押えたなら夜に向かいますが今の状態でほっとくのはちょい不安  GM: とりあえず、こちらの番  GM: まず夜の王が凍矢に攻撃  天戸: とりあえず組み付いたら武器奪おうとしよう。次のターンどぞ ---6:05 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: 当たり ---6:05 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+1=9---  凍矢: くらった  GM: ダメージ ---6:05 GM が微笑みながら7D6を振りました 1+2+2+1+4+1+1=12---  天戸: 低っ  凍矢: かきーん  GM: ・・・えーと、いいやw  アイシャ: ひっく  琉佳(見物): すごっw  凍矢: 大丈夫、はねかえした。  刑部: 普通のダイスならクリットだったな  アイシャ: クリットが出ておつりが出ますな  琉佳(見物): 勇斗さんの運を吸い取ってるのかなw  天戸: 割り振ったのかw  GM: 次、晴海・・・組み付き状態か。両手という宣言もないし・・・胴組み付きかのう。とりあえず全力二回刺しをプレゼント  アイシャ: そーれもあれだねぃ(笑 ---6:07 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+4+6=11--- ---6:07 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+6+3=14---  天戸: 腕抑える、とはいいましたが  凍矢: GM、落ちてて見えなかった模様<腕を押さえる  天戸:  天戸: 「晴海…晴海ぃっ!」うむ、腕を抑えます。上半身への組み付きだっけ  天戸: 落ち直前の発言ッス  GM: ダイス振ったあとの宣言は無効だー  天戸: ちぃ。ならばダメージかもん ---6:08 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---6:08 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+1+4=7--- ---6:08 琉佳(見物)さんが去りました---  GM: 11点、9点の防護点半減刺し  天戸: 14点、10点。残り58  GM: 次、そちらの番  GM: 凍矢どぞ ---6:09 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+3+1=7---  凍矢: あたりかけー  GM: 集合体よけ ---6:09 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+3+4=9--- ---6:09 接続キー認証中--- ---6:09 琉佳(見物)さんがやってきました---  GM: よけた  天戸: おかっす  夕姫: おかえりなさい  琉佳(見物): ただいま  刑部: おかか  アイシャ: おかーっす  天戸: めーでーめーでー、夜の王に集中砲火願いまーす  GM: 次、夕姫  夕姫: 破壊音波を夜の王に  アイシャ: 社長。まかせていいね?>実妹  GM: かまーん ---6:10 琉佳(見物)さんが去りました--- ---6:10 夕姫 が3D6を振りました 2+6+3=11---  天戸: おっけです  GM: 集合体避け ---6:11 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: あぶなー・・・よけ ---6:11 接続キー認証中--- ---6:11 琉佳(見物)さんがやってきました---  天戸: ち  夕姫: ちっ  凍矢: 敏捷15っと。  GM: 次、刑部  刑部: 接着がないから晴海を攻撃したいけど、修正はある?  GM: 攻撃て・・・さっきと同じ疲労のみ妖術?  アイシャ: 考えてみたら今こそ接着の使い時だねぃ  琉佳(見物): 再びただいま(挨拶不要)  刑部: そそ。社長に当たる可能性高いけど  天戸: 疲労点は無駄に高いから平気です  GM: 修正は−2です  刑部: 使ったらすぐに気絶です>接着  琉佳(見物): 未使用で疲労半分回復があったんでは?  刑部: じゃあ、狙います。  GM: では次、アイシャ  アイシャ: あーありましたねそういえばそんなのも  刑部: あるけど、理由が思いつかないので使いません>未使用CP  アイシャ: えーっと社長が組みついてる状態でディザームは無理だろうから…吸血鬼に全力2回  刑部: 次の人、どうぞ〜  GM: かまん ---6:13 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 4+5+3=12--- ---6:13 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 受け受け ---6:13 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+4+5=12--- ---6:13 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+2+6=14---  アイシャ: どう?  GM: 一発当たった  天戸: よし ---6:14 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!5D6+1を振りました 6+2+4+4+4=20(21)---  GM: 貰っておこう。次、社長  アイシャ: 21切り もしかしてファーストブラッドじゃないか?  天戸: 武器奪えます?  天戸: もぎとってやる  GM: 武器を奪うのは・・・とりあえず敏捷即決だね  天戸: 了解、敏捷 ---6:15 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+3=12---  天戸: げ、2成功 ---6:15 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: 余裕の勝利  天戸: かー。  刑部: 兄の威厳、ナッシング  天戸: そして妖術使うの忘れたー  天戸: ダメポ  GM: 咆哮撃つの忘れてるねw  GM: 次、夜の王  GM: アイシャに攻撃 ---6:16 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+1+3=6---  天戸: うわっ  GM: クリティカル  アイシャ: とりあえず晴海が自殺したり夜の王庇おうとするのだけは阻止して頂戴>社長  刑部: クリットだ ---6:16 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+6+5=13---  アイシャ: っち  GM: 防護点半減ね  アイシャ: あいあい ---6:16 GM が微笑みながら7D6を振りました 4+6+3+3+4+4+4=28---  アイシャ: 28切り?  GM: 28切り  アイシャ: ふむ39もらって残り35か  GM: 次、晴海  刑部: HPの半分、行った?  アイシャ: 転倒判定せにゃいかんか  GM: 社長に全力二回刺し ---6:18 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+3+5=14--- ---6:18 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+2+5=8---  GM: 当たり  アイシャ: 行きましたね<HP半分  天戸: 今は組み付き外れてる状態?  アイシャ: 朦朧だっけ転倒だっけ?  GM: 片手で組み付いてる状態ですね  天戸: 片手か…受けは無理?  GM: 一回だけなら  天戸: 空手受け、一回 ---6:19 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+4=6---  天戸: 受けた。  夕姫: おお  天戸: だめーじください  アイシャ: 社長もマジだな  天戸: 目ぇいいなぁ、さっき出てれば;  GM: 二発防御してくれ。残り一回ね  天戸: よけ…は組み付き外れる?外れるなら受けますが  刑部: 転倒判定でしたよね?  天戸: 受ける→喰らう  GM: 後退したら外れるとしておこう  刑部: 転倒です。一応確認した  天戸: じゃ、普通によけましょう  琉佳(見物): 朦朧は我慢強いからない。転倒判定 ---6:20 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+5=13---  天戸: 無理  GM: ダメージ ---6:20 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+1+1=5---  GM: 7点防護点半減刺し・・・  天戸: 愛だね、愛(笑)  天戸: 6点ダメージ、残り52  アイシャ: また愛か…  GM: 命中で出ろよ、とw  天戸: こっちゃ助かったw  GM: 次、凍矢  刑部: 偽晴海「すぐには殺さな・・・い」 ---6:21 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+5+5=15---  天戸: そういう意図かっ  GM: 集合体よけ ---6:21 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+6=16---  凍矢: あたりかけてる  天戸: おおっと  GM: ぐはー!? ---6:21 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 6+2+5+3+5+5+1=27---  夕姫: ごー!  刑部: おいしいですね  天戸: うっしゃ、女神様ありがとーございますっ  凍矢: 27点斬り  GM: うーむ、とりあえず貰っておきます  GM: 次、夕姫  夕姫: えーと、破壊音波かな?  GM: かまーん ---6:22 夕姫 が3D6を振りました 6+2+4=12---  GM: 集合体よけ ---6:23 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: ギリでよけ  天戸: ち  夕姫: ち、集中  GM: 次、刑部  刑部: 狙い終わったので妖術攻撃>晴海  GM: こいやー  刑部: 目標値12か・・・社長に行きませんように ---6:24 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+5+6=13---  刑部: 外れました  GM: 誤爆判定。8以下で社長に当たります  刑部: そして待機  天戸: あう  刑部: じゃあ誤爆判定 ---6:24 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 3+6+2=11---  GM: ちっ  刑部: ちぃ!はずれ  GM: 次、アイシャ  天戸: ふー…w ---6:24 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: 受け  アイシャ: とりあえず転倒だか朦朧だかわからないけど生命判定成功 ---6:25 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+1+2=9---  アイシャ: いやちょいまって  GM: あ、転倒判定か。アレはダメージもらった直後にやるもののはずだが  GM: とりあえず行動どぞ  アイシャ: いや、朦朧か転倒か確認とれなかったもので 全力2回 ---6:26 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 5+3+3=11--- ---6:26 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: 受け受け  アイシャ: 命中 ---6:26 GM が微笑みながら3D6を振りました 2+1+1=4--- ---6:26 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+1+2=4---  アイシャ: まじかー!  天戸: なぬ?!  GM: クリティカル受けw  GM: ファンブル表どうぞー  刑部: 鬼ですね、GM  天戸: しかも二発って…  刑部: 効果しだいでは2発目はないのだろうけど ---6:27 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 1+3+4=8---  刑部: 行動できるよ・・・ ---6:27 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 3+5+2=10---  アイシャ: よし全く意味がない!  刑部: 次のターンは行動不能。能動防御に−2>8  天戸: なんという華麗な防御だw  GM: 意味ない・・・ま、よいか  GM: 次、社長  刑部: 膝つき。次のターンは行動できないw  天戸: 咆哮を夜の王、武器奪いを試みる  GM: かまん  アイシャ: どうせ全力してるから能動ー2なんかかんけーなし  天戸: おらおらぁぁぁ ---6:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+6=14--- ---6:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+4=15---  天戸: ……  GM: とりあえず集合体よけ  天戸: 両方失敗(泣)  刑部: だんだん危なくなって気ているね ---6:28 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: 咆哮当たり  天戸: あー、咆哮もスカってます  夕姫: 女神様ー  GM: 武器奪い抵抗  凍矢: アホ(^^;  GM: って両方失敗かw  刑部: いや、両方失敗だから判定はいい  GM: 次、夜の王  天戸: 女神様ー!  アイシャ: うーむ、やばいな  GM: アイシャに攻撃 ---6:29 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+1+2=4---  天戸: ……  アイシャ: …あかんわ  凍矢: …………  刑部: まずいですね  GM: 憑いてますねw  天戸: なんでやねん!? ---6:30 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+1+2=6---  夕姫: めーがーみーさーまー!?  天戸: しかもやばいあたりー!  刑部: ダメージ2倍。返り血を浴びます  GM: 6は・・・2倍か ---6:30 GM が微笑みながら7D6を振りました 6+3+5+3+4+4+1=26---  アイシャ: まぁとりあえずダメージを  GM: 52切り  凍矢: 52点斬り?  刑部: 未使用かな?  凍矢: だろーね<未使用  天戸: 消さないとまず死にますぞw  凍矢: 凍矢なら耐えられるけど(笑)  天戸: これで耐えられるってのもすごいなw  GM: 2倍って初めてだしたかも♪  アイシャ: 52を5で引いて47×2=94 楽勝で死ねるな(笑  刑部: 耐えられる?60点くらい行くと思うけど  琉佳(見物): しかも切  アイシャ: おっと1.5だ まぁかわらないね 未使用  刑部: しかしアケミンの方が66点出しているからなぁ・・・  凍矢: 72点ある。  アイシャ: だめ0じ消します  凍矢: 15点防ぐし。  GM: 次、晴海・・・ちくちく全力二回  天戸: こいやぁぁ ---6:32 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+1+3=5--- ---6:32 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+4+1=6---  天戸: なんじゃそりゃぁぁぁぁぁ  GM: ・・・( ´▽`)y-~~~  琉佳(見物): w ---6:32 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+5+3=12--- ---6:32 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+4=14---  刑部: 37の1.5で60はいかない程度か  天戸: えーと。何連発してますか?w  アイシャ: さて今日何人死ぬかねぃ(遠い目  刑部: えっと生命力判定。失敗は朦朧>12  GM: なんかおかしいぞ今日の私はw  天戸: とりあえず生命力判定ー ---6:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+6=17---  刑部: ダメージ2倍。衣裳などが吹き飛びます>14  天戸: ………  凍矢: ふぁんぶってるし  刑部: ファンブル・・・  GM: とりあえず、ダメージ ---6:33 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+3+3=12--- ---6:33 GM が微笑みながら3D6を振りました 6+1+6=13---  天戸: なんだこのお約束な展開は?!  刑部: なんというか、ゴトーさんの本領発揮  GM: 14点、30点防護点半減刺し  天戸: えーと朦朧、ニ発目は未使用で消します  アイシャ: GM今のうちに確認しておきますが、…集合体に部位ねらいはあります?  天戸: 20ダメージ、残り32  GM: 一応効果はありますが  天戸: えいちくしょう次どうぞ  GM: ダメボなし取ってないし  アイシャ: ふむ。わかりました  凍矢: とりあえず目の前に攻撃。  GM: かまん ---6:34 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+6=10---  凍矢: あたりかけ  刑部: あっても核狙いくらいでしょうね・・・  GM: 集合体よけ ---6:35 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: よけた  GM: 次、夕姫  アイシャ: …あかん勝てる気がしない  刑部: 今日のGM、何か憑いていますね  夕姫: ダイス目にやられる・・・  刑部: 晴海ちゃんについているということは・・・某胸なしの魔道士についたL様!?  天戸: あれかよ!?  刑部: 夕姫さ〜ん。出番ですよ  夕姫: うわぁぁぁぁ!?  凍矢: そりゃ勝てねー(w  アイシャ: いや、それ何しても勝てないし<L様  夕姫: にゅ。破壊音波〜  GM: ・・・なんつーか、どうするかのう・・・ ---6:37 夕姫 が3D6を振りました 5+4+3=12---  GM: 集合体よけ ---6:37 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: よけた  夕姫: うわぁん  GM: 次、刑部  天戸: 何故8以上が出ないっ  刑部: 社長、朦朧だよね?  天戸: 朦朧です  刑部: ということは、組み付きが解けた?  天戸: 解けてるでしょうな  GM: 解けた・・・だろうな  刑部: 修正なしで晴海に攻撃OK?  凍矢: 集合体よけがあるのに敏捷15だと全員で攻撃しても全部避けられる可能性が高いのでどーにもなりません。アイシャの攻撃は空手か格闘で受けられるし。  夕姫: 「晴海ちゃん!正気にかえってー!」  GM: まぁ、よいです  刑部: じゃあ、晴海に攻撃 ---6:38 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+6+2=10---  刑部: 当たりかけてます  琉佳(見物): 未使用で誰か呼んだら・・・  GM: よけよけ ---6:38 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: よけた  アイシャ: …………  天戸: ぐあああ  刑部: 晴海ちゃん・・・やっぱり・・・  アイシャ: とりあえず命知らず判定  刑部: とりあえず行動終了 ---6:39 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 3+6+4=13---  GM: 次、アイシャ  天戸: …学校いけるだろうか(汗)  刑部: あぁ、しまった。意思判定忘れてた  GM: ていうかそろそろヤバイ人がでてきそうな時間ですね  天戸: ギリ7:30まで  アイシャ: って俺行動できねぇんだった!(汗  GM: あ、そいやそうだった  アイシャ: 次どぞー  GM: 次、社長  天戸: 朦朧立ち直り判定 ---6:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  刑部: しかも膝立ち・・・  天戸: 成功  GM: 膝立ちは、イメージということで。膝立ち状態でなくてよいです  GM: 行動どぞ  天戸: 咆哮夜の王、武器奪いー!いい加減にしろー! ---6:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+3=15--- ---6:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+2=9---  天戸: ………  GM: 集合体よけ・・・はいらんようだな  天戸: 咆哮外れ、武器奪い成功度5  GM: 敏捷即決 ---6:41 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+1+4=9---  天戸: うあ  GM: 6成功  天戸: じゅーごー  GM: 次、こちらなのだが・・・  夕姫: ダイスみんおかしいよ・・・なんか憑いてるって絶対・・・  アイシャ: …やっぱりまだ能動防御できないのかな…ワシ  GM: 今日の夜、23時あたりからこれる方はいますか?時間は1時まで  刑部: まぁ、参加は大丈夫だけど、ギリギリまでやります?  天戸: 参加はできますね  凍矢: 今日の夜は無理。  夕姫: 大丈夫です  GM: 無理かー・・・では  凍矢: 就職活動で4時起きだからね、月曜日。  GM: いけるとこまでがんばろう  天戸: おーし  アイシャ: とはいえワシはこのターンでしねそうなのじゃが  GM: アイシャに全力2回攻撃  刑部: タイムUPは晴海眷属化で(おひ) ---6:44 GM が微笑みながら3D6を振りました 5+2+3=10--- ---6:44 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: 両方当たり  GM: ダメージ行きますぞい  アイシャ: えーっとまだ行動不能?  刑部: えっと、未使用CPで状況回避できたはず ---6:44 GM が微笑みながら7D6を振りました 6+5+1+3+1+6+4=26--- ---6:44 GM が微笑みながら7D6を振りました 6+3+5+1+6+3+6=30---  GM: 自分の番までですからな  GM: 1CP払うならOKだけど  刑部: 行動不能の回避ね>未使用CP  天戸: …全力だー、このターンに賭けるしかねぇ  アイシャ: とりあえず払います で空手受け後退よけの順で  凍矢: 空手なら二回受けられるよ?  アイシャ: じゃあ後退空手受け空手受け で  刑部: 生命の危険を感じ、緊急回路が発動した!!>理由  アイシャ: 本当に緊急だよ!(苦笑 なむさん!! ---6:47 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 2+2+1=5--- ---6:47 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 6+4+4=14---  天戸: おお!  刑部: おぉ!  天戸: やっとキターーーー  アイシャ: …ぜーぜー  凍矢: でも一発くらってるな  刑部: 出目しだいでは2回目がキャンセルだ  凍矢: 一個クリティカルだけど。  GM: ファンブル表じゃのう ---6:47 GM が微笑みながら3D6を振りました 1+4+1=6---  アイシャ: とりあえずファンブル表を  琉佳(見物): 受け15以上?  GM: なんかいやんな感じ  刑部: 足が傷つき行動−4&移動不可  天戸: …おお。  GM: −4なら二発目ははずれか  刑部: しかも、−4だと2回目の行動、ファンブルにならない?  GM: ファンブルにはならないよ  刑部: ファンブルにはならないか  琉佳(見物): あ、受け12あるか  アイシャ: 空手10超反射2後退3で15です  GM: それだと元の目標値が10になってしまう  琉佳(見物): なるほど  GM: では次、晴海全力二回刺し  アイシャ: とりあえず無傷でOK? ---6:49 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+5+5=13--- ---6:49 GM が微笑みながら3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 両方当たり  天戸: 後退受け受け ---6:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+3=10--- ---6:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+2=5---  天戸: うおらぁ!  GM: 次、凍矢 ---6:49 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+2=7---  凍矢: あたりかけー  GM: さきほど全力したので、当たったらダメージください<夜の王 ---6:50 凍矢 が7D6(氷剣)を振りました 5+4+4+6+6+6+4=35---  天戸: 高っ  凍矢: でかっ!?  GM: うあー  凍矢: 35斬り  琉佳(見物): でかっ  アイシャ: 皆必死だ…(苦笑  GM: 次、夕姫。そろそろ死にそう・・・  刑部: 10D並みの攻撃力か  天戸: うーむ、ベンヴェメンバーはやばくなるとダイス目が跳ね上がる傾向にw  琉佳(見物): 3以下ないよ  夕姫: 破壊音波〜  GM: かまん ---6:51 夕姫 が3D6を振りました 5+5+6=16---  刑部: ほげ〜  天戸: ってうは  凍矢: ヤバイ状況→ダイス目が悪い=確率的に後半ダイス目がよくなる、と考えれば別に(笑)  GM: 次、刑部  夕姫: ・・・・・・  天戸: それもそうかw  刑部: えっと、晴海に妖術。はずしたら晴海に蹴り ---6:52 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+1+5=8--- ---6:52 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+2+6=10---  GM: ふと思ったけど、全力してたから刑部の攻撃よけれたわけはないんだよなぁ・・・_| ̄|○  刑部: あたりかけ。最初は意志判定ね  刑部: あ…w  GM: とりあえず、抵抗  アイシャ: うん私も今気づいた(笑<よけれない ---6:52 GM が微笑みながら3D6を振りました 4+2+4=10---  天戸: …そーいや常に全力だったなw ---6:52 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 2+4+1=7---  GM: えーと、修正は?<抵抗  刑部: えっと、威力レベルを+?  GM: +  凍矢: −だろーに(^^;  刑部: じゃあ−6なのかな?  GM: では失敗だ  刑部: じゃあ6D ---6:53 刑部 が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 4+5+4+6+4+4=27---  天戸: 高っ!  アイシャ: おちたかな?  刑部: 27点の疲労。防護点は3倍ね  GM: はい、これで起きてたら人間じゃない。気絶しますた  天戸: 極端だなほんと…  琉佳(見物): また高ッ  刑部: 3以下がないw  GM: 次、アイシャ  天戸: 「…晴海…」一息つく、わけにもいかないのだー  GM: 当たればそのままダメージどぞ  アイシャ: …次で殺せなきゃやばいし…意思判定 ---6:54 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 3+1+4=8---  アイシャ: ………普通に攻撃  GM: 全力したいのなら意思判定放棄しなさいよ ---6:55 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!3D6を振りました 1+3+6=10---  アイシャ: 命中  GM: ダメージこい  刑部: いや、意志判定は押さえる判定だからしたくなければしなくていいんだよ  アイシャ: いや殺しきれるかどうか考えたけどやっぱ無理だな、と ---6:56 アイシャ が俺の体はボロボロだぁ!5D6+1を振りました 6+2+3+5+4=20(21)---  アイシャ: 普通だなぁ 21切り  GM: 社長の咆哮が当たれば落ちるな・・・次、社長どぞ  天戸: 咆哮。落ちなければ全力二回、一発目を跳躍攻撃ダメージ+4 二発目通常鉤爪  天戸: 死ねやぁぁぁぁ ---6:56 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+4=11--- ---6:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+6=11--- ---6:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+2=6---  天戸: とりあえず全部当り。  GM: ダメージこい  アイシャ: おーすげえぜ社長  天戸: やっとまともに当った。  凍矢: ダメージがふるわないと見た(w  刑部: 主役だから最後は決めてくれ!!  天戸: まだわからん!w  夕姫: いっけ!いっけ!  GM: 当たれば死にそうなんですがw  天戸: あ、そっか全力だw ダメージいきます!  刑部: 全部1を出すとかw ---6:58 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸咆哮)を振りました 5+5+6+1+5=22---  天戸: あ、普通。  GM: 死亡  凍矢: 高いよ(笑)  天戸: 撃墜  凍矢: 5dて期待値17.5だよ?  アイシャ: ふう〜 というか死亡判定しないのね しないほうがいいけど  天戸: あー、5dだったかw  刑部: そして飛びげりの相手がいなかったので壁まで飛んでいく  GM: 社長の咆哮衝撃波が夜の王を叩き潰し、さらに十字に切り裂く  凍矢: 屋上だったから、社長は落ちました(w  天戸: 「……ぁぁっ!」  天戸: マジかよw  GM: w  夕姫: まじ?W  GM: 落ちたいならどーぞw  アイシャ: 張り付いてとっとと上ってこい(笑  天戸: 19mまでならダメージ無いですw  天戸: いや、もっと高いけどw  アイシャ: さて晴海の武器だけはとっておこうね  GM: さて、後日談よろしいか  天戸: 落ちたくないのでまぁヌっころした、と。さ、晴海晴海  天戸: おっけでーす  アイシャ: おけえーっす  夕姫: はーい  凍矢: 社長がとんでった間に抱き起こそう(w  天戸: とんでってねーって!w  GM: まず晴海の武器だが・・・妖具です。危険なので狩野さんの胃の中で消滅です  刑部: とても立ち上がれません。地面にへなへな  天戸: …狩野さん、妖具も食えるんだw  凍矢: でもさぁ、吸血鬼にダメージ与えたのほとんど僕ですよ?(笑)  夕姫: かすみいらずだね  アイシャ: 肉体的にはまだしも精神的にボロボロ  刑部: 最後に決めた人が主役です  GM: そして晴海だが・・・どうします?目が覚める前に記憶操作しますか?  天戸: ていうか凍矢さん、もしかして無傷?  凍矢: む、それはいかん、刑部さんをお姫様だっこして運ぼう(w  アイシャ: 逆転の糸口出したのは私ですよ?(苦笑  凍矢: 無傷ですがなにか?  天戸: ……  刑部: HAHAHAHAHAHA 冷たいからイヤ♪>凍矢  凍矢: GMも攻撃するなら俺ねらっとけばよかったのに(笑)  夕姫: した方がいいかね?っていうか真相は闇の中だなおい  凍矢: 大丈夫、人間になればふつーだから>刑部さん  GM: だってアイシャが手頃に死ねそうなんだものw  アイシャ: いや俺でもアイシャ狙うね あれは(苦笑  凍矢: っていうか妖怪状態でもオフに出来る(w  天戸: 記憶操作…したくないけど  GM: しないのだな?  天戸: …記憶操作を頼みますか  凍矢: で、晴海ちゃんを開通させたのは誰?(笑)  刑部: しかたない。後で性的魅力の即決をしましょう>凍矢  凍矢: そこだけ、微妙に曖昧のよーな……(^^;  GM: では、晴海は記憶操作された  天戸: あんな記憶を残しておくほうがよっぽど…  刑部: 記憶操作のついでに探ってみてもらえば?  GM: 真相は闇の中( ´▽`)y-~~~  アイシャ: うむ探るべきだと思う というか社長の記憶もさぐるえきかと  夕姫: 事によっては社長に立ち直れないダメージがw  GM: そして夕姫  天戸: 本気で飛び降りようか  夕姫: 血は・・・吸血されたと言う解釈が可能だが  凍矢: ……まさか、いつぞやのセッションで出たいろんなヤツのコピーのときの、社長のコピーじゃねーだろーな(笑)  夕姫: はい  アイシャ: あーいたなそういえばそんなのも(笑  天戸: 俺あの場にいなかったしw  GM: とりあえず家を焼いてしまいましたが  夕姫: 「・・・・・・・・」(呆然)  刑部: 社長の家に宿泊?>家焼失  アイシャ: 社長、責任とれや  夕姫: あ、晴海ちゃんの荷物も・・・  GM: ですね。晴海がそれを勧めます  夕姫: 焼けた(汗)  凍矢: 晴海ちゃんの荷物は大半が元の彼女のアパートだと思うが?(^^;  刑部: ますます増える居候。さすがは社長  天戸: ……ああああああ痛い!洋大の気持ちがわかる!  琉佳(見物): 大事なものはあやさんに頼むのだw<荷物  GM: ついでに、晴海も元のアパートを引き払って社長宅へ  天戸: むー…新聞社、どんどん妖怪屋敷と化すな…  夕姫: ところで結局、真相はどうだったのやら  アイシャ: ぜひー…ぜひー…   刑部: 偽摩央「家出の理由は社長が夕姫ちゃんを囲ったということにしたにゃ〜」  琉佳(見物): 丈一郎探偵でなく記者になっとけばよかったかなぁ・・・まぁ、男だからいいか  GM: 今現在社長宅の居候は・・・えーと、これで4人?5人?  天戸: 「…んー…部屋なら、空いていると思いますよ」当分立ち直れないだろうなぁ…  凍矢: 単に寝ぼけて布団に入って絡まって脱がせただけで、血は前の戦闘でついた社長の血って可能性が(笑)  GM: とりあえず真相ですがー  アイシャ: うぃうぃ  天戸: 兎斗 晴海 夕姫 (小畑) レニは知らんw  天戸: ういっす  GM: まず、夜の王が晴海に目をつけて、夜這いに来ました  琉佳(見物): 兎斗にレニにくれはに晴海に夕姫か  GM: キスマークは彼のものですね  天戸: ……  凍矢: 近所の目が厳しいね(w  アイシャ: あー大体わかった  天戸: あの野郎そこまではやりやがったのかぁぁぁぁぁ  GM: で、さー本番というとこで社長@夢遊病が乱入  凍矢: まぁ、血ぃすわれてるわけやし。  天戸: w  夕姫: 社長夢遊病で良かったじゃないw  天戸: あぁ…いい結果だったのか?w  GM: 邪魔が入って興ざめした彼は、とりあえず晴海の血を吸って記憶操作  凍矢: あーそれでまた邪魔したなーだったわけか。  天戸: なるほど。  GM: とりあえず寝ぼけた社長が乱暴したと思い込ませたわけです  アイシャ: てーか社長あいつ1人で退けたならさ…夢遊病になってるときのが強いんじゃね?(爆  天戸: いや、あっちが勝手に去っただけですからw  天戸: …ていうか  琉佳(見物): いや、ちょうどズボンを下ろしたときに登場したんですよw  天戸: この真相は闇の中;?  凍矢: 闇の中だね(w  アイシャ: 散花直後なら社長HPボロボロだったろーしなぁ  夕姫: 記憶読んで判明では?  天戸: …………結局落ち込みで終わりかぁぁぁぁぁぁ(爆)  アイシャ: 読むの?  GM: そして、寝ぼけたままの社長が晴海のファーストキッスを奪ったのは永遠の闇の中ーがいい?w  天戸: つか、読めるのか?  凍矢: 記憶操作した人が「ふっ」って笑って去っていきました。他には何も言いません(w  天戸: ……ってうああああああ、そこやっちゃったんですかい!w  GM: 記憶を読むなら、全て暴露してさしあげますがーw  アイシャ: 閉まっとけパンドラの箱の中にでも(笑  刑部: 社長でも読めるはず。一応のぞみんが記憶操作されたことになっているので  GM: あ、そうそう  天戸: …あー、いやー…けどやっぱえーと読んで!(笑)  凍矢: 大丈夫、ファーストキスはダメでも、ファーストエッチは凍矢が優しくしてあげるから(笑)<晴海ちゃん  天戸: >記憶  天戸: うい?  GM: あ、読むのか。ならいいや( ´▽`)y-~~~  GM: とりあえず記憶の整合性のため  アイシャ: で、誰がべんべに暴露するのかな?それを  天戸: まてまてまて、何を言おうとしたんすかっw  天戸: ういうい  凍矢: ?  アイシャ: どーでもいいけど凍矢さんの台詞にはつっこまないのかい?社長(笑  GM: 社長が寝ぼけてベッドに服脱ぎながら入ってきてちゅーしようとした、という記憶にすり替えております  天戸: …あ、見逃してた!(笑)>凍矢さん台詞  凍矢: 誰もつっこんでくれないとちょっと悲しいぞ、実は。  天戸: w  GM: それが原因で家出。お世話になった夕姫の家はガス爆発で焼失  天戸: …えーと…  夕姫: wそれは・・・「馬鹿兄貴ー!!(ぱーん)」  凍矢: 偽晴海「おにーちゃんのバカ……寝ぼけてなんてやだよぅ……」  アイシャ: 夕姫さんがびんた?(笑  凍矢: だったらどうしますか?(笑)  天戸: どうしようもありません(笑)  GM: いっそそこまで変えてもいいけどw  天戸: まてまてまてまてw  夕姫: 晴海晴海  アイシャ: まぁこれで実妹に手をだした男として鬼畜度があがったね(ぽむ>社長  刑部: ついでに刑部さんも>ぱーん  天戸: うおおおおおおお(汗)  凍矢: 記憶操作した人が大宇宙絶対真理曼荼羅の信者だったんですよ(w<そこまで変える  天戸: 「…痛」  GM: あ、それとも夢の中の出来事の方がいい?「なんでこんな夢を・・・はっ、まさかこんな願望が」とか晴海が思う可能性もあるけどw  天戸: えーと、両頬が真っ赤と  アイシャ: 真面目に夢にしておいたほうがいーとおもうがね私は  GM: ついでに悠璃も>げしっto股間  天戸: 「はぐあっ?!」>悠璃  凍矢: 一茶「このバカ兄貴ぃー! 僕の晴海ちゃんに手を出すなんてぇー!」  琉佳(見物): 夕姫さんが居候する理由がなくないか?<夢オチ  夕姫: ねぇ。・・・多分毒電波で慣れてるしさ>ゆめ  刑部: 偽あや「え?あやもですか?」ぶ〜ん  GM: 一茶「・・・で、晴海ちゃんの具合はどーよ社長」  天戸: 「…福分さん。ちょっとこちらへ」ずーりずーりずーり  夕姫: ・・・夢野さんでも慣れてるかも  アイシャ: メイドに手を出した よりは 実妹に手をだした のほうがやヴぁいな ふうよーやく肩の荷が下りた  GM: あー、それもそうか<夕姫の理由  天戸: …まーふぁーすとキスうばっちゃったでお願いします;  GM: では、夢オチはなしで  天戸: しまった、一茶は引きずれないw  天戸: >ずーりずーり  琉佳(見物): 今日一茶は朔夜さんの匂いをかいでいましたまる  GM: というわけでこれにて百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「家出娘と夜の王」を終了したいと思います  天戸: ていうか、刃霧さんもGMも全く偽をつける気がありませんねw  天戸: >一茶  GM: 長々とお疲れ様でした_| ̄|○  天戸: お疲れ様でしたー  アイシャ: …おーつかれさまでしたー  夕姫: ぱちぱちー  刑部: ですなぁ  GM: 一茶だしw  凍矢: 一茶だから。  刑部: お疲れ様です  琉佳(見物): おあつかれ〜  夕姫: お疲れさまでした  凍矢: おつかれー  刑部: さて、凍矢さん  凍矢: なんでしょ?  天戸: …マジで取り返しのつかないことをしたかと思って社長が投身自殺するところでした(汗)  アイシャ: はあ…弟のとき以来だなマジで死ぬと思ったのは  刑部: せっかくなので性的魅力で勝負しましょう  天戸: …w  GM: CPは・・・夕姫が6、他5にしたいけどいいかな?  天戸: おっけだと思います  刑部: は〜い  アイシャ: OKOK   夕姫: 見せ場取りまくってすいませんでしたー  夕姫: いいんだろうか。長引かせちゃった原因だしw  刑部: 社長じゃなくて夕姫さんだと言うところが社長の不幸ですねw  アイシャ: …死ぬ気ないだろ、それ<投身  GM: 時間配分間違って申し訳ない。凍矢×晴海のシーンもあったのにw  凍矢: ま、やりますか<即決  天戸: 社長はPLPCの自責の念で動けなかった_| ̄|○  天戸: がふっw  天戸: まてまてまて!w>凍矢×晴海  凍矢: うわーん(;;) またかよ(笑)  凍矢: フィオナに続いて……(^^;  天戸: あー、高層ビルの上からとかならしねますw>投身  GM: 次こそは、凍矢君に十二分に頑張ってほしいと思います。ヨゴレ神の名に賭けて誓う!  凍矢: 汚さないでください(笑)  夕姫: まぁまぁ、まだ機会はありますよ>晴海ちゃん  アイシャ: それは言わないで傷が疼く(苦笑<フィオナ  天戸: とりあえず今のところ晴海はフリーですから可能性はありますw  凍矢: NPCに絡んでもあんまりうれしくないんだけどなぁ(笑)  アイシャ: 晴海に関してはほっとんどPCとかわらんような というかいつでもPCになれそうというか  刑部: えっと、技能レベルはいくつ?>凍矢  凍矢: 17  刑部: 同じか←刑部は14+1+2  天戸: HAHAHAHA、晴海は「ゴトー演ずる女性キャラ」の代表格的な性格ですから(女版小畑ともいう)  夕姫: 覚醒すればすぐ。というか吸血鬼で目覚めるのもあり  GM: 刑部vs凍矢の結果を見たら、寝よう・・・  天戸: えーと、社長のCPが足りなくなるのでやめてくださいw  刑部: では先手で ---7:22 刑部 が謎の判定で左手で3D6(「いくぜハブ吉」「OK!ジョニー」と)を振りました 4+6+4=14--- ---7:22 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+1+1=5---  GM: 圧倒的w  刑部: あぁ、低い!まけた  天戸: 足手まといの置き換えなら…  天戸: w  凍矢: ……………………  夕姫: おお・・・  アイシャ: しかしアイシャはなっかなかキャラたたんの っておおう  天戸: 凍矢さん本領発揮?W  刑部: 9点もまけた・・・やはり疲労が原因か・・・  凍矢: あんまりうれしくないぞ(笑)  アイシャ: おめでとうございます ぱちぱちぱち  天戸: ぱちぱちぱち〜w  夕姫: なんだろね女神様  GM: 博多弁?は十分なキャラ立て理由になりそうだがー  凍矢: 広島弁ですよ(笑)  アイシャ: 広島なんですけどPLが』勉強不足でOTL  GM: あ、広島かw  夕姫: 裸足のアイシャw  刑部: Benvenutiナンバー1エロは凍矢さんに進呈します  凍矢: いらねー!?  天戸: 名誉っつか汚名じゃんw  GM: おめでとう、エロホスト凍矢君!  琉佳(見物): w  凍矢: _| ̄|○  天戸: …勇斗君とは別のいじられかたですなw  刑部: 悔しいから性的魅力を上げよう(おひ)  GM: さて、そろそろ寝ます。昼から出かけなきゃだし  天戸: うい、お疲れ様ですー  天戸: って  アイシャ: しかし方向性としては間違ってないようなキャラとの  刑部: は〜い。お疲れ様です  天戸: CPは?  夕姫: お疲れさまでしたー  琉佳(見物): おつかれ〜  アイシャ: おつかれさまですー  GM: どなたかログ保存お願いしますだ  琉佳(見物): CPはもう行ってるよ  アイシャ: 5っちゅーたがな>社長  天戸: あれ  刑部: 「ふっ・・・失神させられちゃった」>凍矢@事後  GM: CPは夕姫が6、他の皆さんは5です  凍矢: 5だよ>しゃちょー  天戸: …あー。全然記憶からすっぽり抜けてた  GM: それでは、お疲れ様でした  GM: おやすみなさいませ  GM: ノシ  琉佳(見物): おやすみ〜  刑部: お休みなさいませ ---7:25 GMさんが去りました---  天戸: おやすみなさいー  アイシャ: おつかれさまでしたー  夕姫: おやすみなさい  凍矢: 「あんなにイクなんて、感じやすいんだね…………」  天戸: …さて。 3CPの貸家って、何人住めるんだろう?w  凍矢: ダメポ(笑)  天戸: >天戸新聞社  刑部: 「次はまけないわよ」さ、誰かを実験台にして・・・  刑部: 4〜5人じゃなかったっけ?  天戸: 周りを巻き込むな!w  凍矢: 「ふ、またいつでもおいで」  アイシャ: 0CPよりゃマシだとなんど言わせれば…  夕姫: 晴海ちゃんの押入を間借りw  天戸: …まぁ、大丈夫か(笑)  天戸: ドラ○もんですかw  凍矢: 猫だし(w<ドラえもん  アイシャ: さて次は白葉か双葉か はたまたGMか どーなることやら  天戸: ぴったりw  凍矢: さて、あたしもねるかね。鯖おとすよー  天戸: うう、俺も寝…れない!w  アイシャ: うーい  夕姫: おやすみなさーい  天戸: お疲れですー  刑部: 怪我をしたのは夕姫ちゃんのせいだけど、それは当然保護者の社長がとるべきで・・・w  刑部: お疲れ様でした  アイシャ: おつかれさまでしたー  天戸: がふあああ;  夕姫: がんばってー>ゴトーさん ---7:28 接続解除しました---