---23:02 凍矢さんがやってきました------ ---23:02 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:03 接続キー認証中--- ---23:03 GMさんがやってきました--- ---23:03 【GM】から【翡麗】になりました--- ---23:04 接続キー認証中--- ---23:04 フィオナさんがやってきました--- ---23:05 接続キー認証中--- ---23:05 燐さんがやってきました--- ---23:05 接続キー認証中--- ---23:05 小畑さんがやってきました---  凍矢: で、誰かなにかやるのん?  凍矢: がちゃぴん後編? ---23:06 接続キー認証中--- ---23:06 夕姫さんがやってきました---  フィオナ: えーと…………ああ、メンバー揃ってるのか。  燐: ガチャピンやるなら、前のログ読んで来ますw  翡麗: あー、私12時頃までロムロムなので〜  翡麗: ごめんね  フィオナ: はいさー。 ---23:08 接続キー認証中--- ---23:08 シアネアP(見物)さんがやってきました---  夕姫: 今晩はー  シアネアP(見物): こんばんは〜  フィオナ: こんばんわー。  小畑: ばわっすー  フィオナ: えーと、他のPL方……っつーかフォンさんに余裕が有れば、三題噺の続きをやりますが。  凍矢: 友美……鼻くそほじりながらの演奏でショパンコンクールで優勝できる天才ピアニストの情報で、子供を食べるガチャピンを追ってたんだっけ? ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 見学者Tさんがやってきました---  小畑: ばわっす  見学者T: にょ  夕姫: 今晩はー  フィオナ: こんばんわー。  小畑: …あらすじだけ聞くとすごいな(笑)  フィオナ: うん、ちゃんと修正するから、今度(苦笑)>友美  フィオナ: 30レベルはさすがに高いよねぇ。  小畑: …30?  見学者T: こんばわん  フィオナ: どうも楽器技能って安すぎて感覚が麻痺するんだよなぁ。  凍矢: うん、友美ちゃん、ピアノ30。  夕姫: ガチャピンの着ぐるみを来た殺人鬼の噂(故意に流されてるっぽい)を追う妖怪一同。  小畑: それはがーぷすの技能レベルですか?(笑) マーシャルとか魔法ならともかく。  見学者T: 上げすぎ(笑)  フィオナ: 20かそこらまで下げますよ。  凍矢: 僕の歌唱でも19,ギターが17,ヴァイオリンが16だというのに。  見学者T: 16あれば一流なのにね  凍矢: それでもプロレベルだというのに(笑)  燐: そもそも音楽能力とかは、5Lv程度で止めるべきな気がするのう  夕姫: どうして世界一にならないんだろう、ってなもんだ  凍矢: っていうか、友美の演奏効いたら世界中のピアニストが自殺するか廃業するかっていうレベルです(笑)  小畑: 戦争くらい止めれそうな勢いですし(笑)  フィオナ: つーかさ、設定上知力以外の能力値を高めに出来ないし、ピアノ以外の技能に費やす必要がないから、余るんだよ、CPが(苦笑)  見学者T: それ以上とってもルール的には意味がないって感じなんじゃないかなぁ  凍矢: いや、コンクールとかで即決勝負になると強いよ(w<音楽能力がやたらある  夕姫: 天才少女ってんでパトロン付きまくりで世界一周演奏旅行とかしてそうだよなぁ  見学者T: 技能だけでそうそう上手くはいかないんじゃないかなぁ。CPで考えれば  フィオナ: とりあえず音楽能力を下げて、ピアノ技能を下げて…………余ったCP、何に使え言うんだ。  夕姫: CDとか凄い売り上げでさ〜  凍矢: …………よく考えたら俺も十分アレだよ_| ̄|○<歌唱19ギター17ヴァイオリン16  凍矢: えーと、美声にするとか……あきらめない、でもつける?(笑)  燐: 感情察知とか危険察知とか  夕姫: それは妖怪だから不自然じゃないにょ。多分。  フィオナ: あきらめない持ってる(笑)  見学者T: ところで何の話です?  フィオナ: NPCキャラの話ですー。  シアネアP(見物): 幸運とか記憶力とかw  小畑: じゃあ、意志の強さを10Lくらいつけて〜(嘘)  フィオナ: 私の初GMん時出した。 ---23:16 接続キー認証中--- ---23:16 一樹さんがやってきました---  一樹: yappariw  小畑: 劉だな  一樹: こっちか  凍矢: いや、別に音楽系の妖怪じゃないんだけど(笑)  フィオナ: こんばんわー。  夕姫: 今晩はー ---23:17 【一樹】から【大神様】になりました---  フィオナ: ……ただでさえ、心臓に活力賦与されると能力値が16とか行くから、エラい事になるぞ(笑)>意志の強さ  燐: 何様だw  小畑: おい、そこのえらそうなの(笑)  大神様: こんばんはぁ ---23:17 【大神様】から【しーちゃん】になりました---  しーちゃん: どうだw  小畑: キモッ  凍矢: 活力付与だと知力は増えないはずだが……まぁ、生命力ならありえるか。  フィオナ: いや、知力は14ですよ。 ---23:17 【しーちゃん】から【大神】になりました---  小畑: 生命力は低くてもしぶとさをめっさ高レベルでとってて、死ぬに死ねないとか(笑)  凍矢: 無条件死亡レベルまでは死なないとか?  夕姫: 嫌だな、それ凄く  小畑: 「今夜が峠です」っていわれても何度も峠を突破、限界ギリギリまで生きてる(笑)  見学者T: NPCですかぁ  フィオナ: ま、適当に特徴取らせりゃ良いか…………って特徴に費やすCPが100に迫りそうだけど(笑)  燐: 嫌か?PLとしてみれば、相当無茶ができるからありがたいし、GMとしては死なないキャラとしててきとーに強いキャラ出しても大丈夫だし  夕姫: 上半身と下半身が泣き別れになったのを必死でくっつける上半身、な女の人はそれ取ってるんだろうにゃ  大神: そうだキャラupしなきゃ  見学者T: CP減らしたらいいのでわ?  小畑: ほら、洋大だって有利な特徴がすごいことになってるし(笑)  フィオナ: パートナー指定がかかってるんで、100なんです(苦笑)  夕姫: NPCとしてはやじゃない?  フィオナ: そーですね(笑)>よーだい  凍矢: ん? ヨーダイなにか持ってた?  小畑: 幸運とか戦闘即応とか意志の強さ何レベルとか、お前どこの高校生だってくらい(笑)  見学者T: 彼は主人公ですからねぇ  燐: NPCとしてか・・・ま、GMする時にちと困るかもしれないくらいにしか  夕姫: 男塾?  小畑: 男塾かよ…w  見学者T: じゃあ、名声でも取るというのはどうでしょう  シアネアP(見物): 財産と地位レベルでもw  夕姫: 財産。CDの売り上げで  小畑: 無意味に官僚レベルまでのし上がってみるとか  フィオナ: 名声とか地位レベルとかは設定に合わない…………っていうか設定がおかしいんだよっ!(逆ギレ(爆))  燐: いっそ軍人階級を  大神: 眠っ…  見学者T: でもあんまり人前には出られないんじゃないかなぁ。心臓が妖怪って不自然だし  小畑: 柔軟とか方向感覚とか、お安い特徴を買いあさってみるのはどうでしょう(笑)  大神: これからセッションなんてことはおこりえませんよね?  フィオナ: えーと、私のシナリオストックは三題噺の続きだけ。  凍矢: やりますよ、やぶん<セッション  小畑: セッションでしょう。土曜だし。  凍矢: ただし、もうメンバー決まってるけどな。  小畑: 後編ですからな>メンバー  大神: そかそか  大神: じゃぁ落ちようw  シアネアP(見物): 2卓立たないか?  大神: おやすみなさ〜…立たないと思いますよ  フィオナ: おやすみなさいー。  小畑: 多分参加しても寝るだろうしなぁ、今日の様子だと(白い目)>大神  夕姫: おやすみなさい  小畑: おやすみー  シアネアP(見物): おやすみ〜  大神: 今日はこき使われたから寝る  大神: おやすみなさい  見学者T: おやすみなさーい ---23:25 大神さんが去りました---  小畑: 半分以上さぼっていたくせに何を言うw  燐: おつ  小畑: っち、逃げたか(何) ---23:26 【燐】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: てすてす  見学者T: 見えないよw  小畑: えらく薄いんすけど、名前w  凍矢: 見にくいって(^^;>シュリファ  夕姫: 見づらいです ---23:27 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: てすてす  夕姫: もう一声  小畑: …ちょーっと濃くなった?w  シュリファ: たいして変わらんか  見学者T: かわんないよw ---23:27 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: どうだ  シュリファ: _| ̄|○  小畑: もう少し、もう少しw ---23:28 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: こんなもんで  夕姫: ・・・んー、まぁなんとか?  小畑: 多分見えると思いますなw  シュリファ: 違いがわかるのだろうかw  小畑: 最初のヤツと比べればw  フィオナ: ログだとわからない(笑)  シュリファ: 全部黒だしねw  シュリファ: で、何時から始めるんでしょうか  凍矢: 12時じゃない? ---23:29 【小畑】から【小畑(見学)】になりました---  夕姫: 12時では?  小畑(見学): ほいっと。まあ始まる頃には寝るだろうけど(苦笑)  フィオナ: 猫ビさん12時までROM言うてましたしね。  シュリファ: あ、そいやそうでしたね  シュリファ: んじゃ小畑君の鬼フリーターでもチェックしてるかのう  シアネアP(見物): ふぅ・・・サード「候補」完成・・・結局剣一は4D止まりか  小畑(見学): お願いしますー…鬼フリーターって変な響きだなw>  シアネアP(見物): あ、劉さんのキャラがアップされてる  小畑(見学): 前作ってた雷獣かー>劉  凍矢: 次は天狗の天丸九郎でも作ろうかなぁ……  フィオナ: 掲示板にさくっと予告アップ。  夕姫: シリアスだー!!  小畑(見学): えーと、敵ってがちゃぴんですよね?(笑)  シュリファ: 三すくみになってるんですがw<所属ネット  小畑(見学): …あ、あの馬鹿w>三すくみ  フィオナ: 違います。『ガシャヒン』です(笑)>敵  小畑(見学): パチモンだー!w  夕姫: 三すくみ?  夕姫: ガシャヒンとマックだよねw  凍矢: デモンベインの小説でも読んでようかね……  小畑(見学): 高校生組でやってるネットワークです(笑)>三すくみ  凍矢: あ、ゴトーさんたちのオフラインでのネットワーク<三すくみ  夕姫: へー。  小畑(見学): 所属妖怪はほとんど俺が作成.なんてゆーか、思いついて作るだけ作ってみた妖怪達を放り込む場所になってきている(マテ)>三すくみ  夕姫: 学校でやってんの?>オフライン  小畑(見学): 学校だったり、昼間っからみんちゃ起動してたり。  シュリファ: うむ、とりあえず鬼フリーターの仁山君には問題はないです  小畑(見学): うい、チェックありがとうございます  凍矢: (小天狗天丸+九郎義経……うーむ、いいかも……)  夕姫: そういやお二人日○三だって(何)  夕姫: >ゴトーさん  シュリファ: 改造私案としては、武器の一本化くらいかのう  小畑(見学): 汎用業は普通に取得していいんですよね?>防御とか取ってる  小畑(見学): …あー、ビデオ見ましたかーw  フィオナ: 友美修正案アップ、っと。  小畑(見学): あ、爪と金棒だから…  シュリファ: 汎用ワザはOK  夕姫: んー、いや忙しくてまだ見てないけどー、あー、同窓生だーと思った(何  小畑(見学): 筋肉で弾き返す!(ぉ>鬼の防御  夕姫: 同窓でもないか  シュリファ: 人の方も、フリーターのデータから好きにいじってよし  シュリファ: ちなみにー・・・携帯持ってた方がいいですよw  小畑(見学): ういっす…今度ちょっといじってみますわ。武器いじって、業も減らせるか… ってあう、携帯無い!w  小畑(見学): 同窓…  翡麗: むきゅ  翡麗: ひょっとして私待ち?  シュリファ: 最初は私GMやった方がよいのかな?だとしたらPLもう一人欲しいとこですが>小畑君  見学者T: うーーん  凍矢: ……俺もやりてーがルールが部室にあったかどうか(笑)<BB  小畑(見学): んー…劉が作るつもりらしいので、あやつを起用しましょうか。ベンヴェで集うという手もありますが(笑)  フィオナ: ああ、別システムといえば、リン☆ドリキャラ作んないとなぁ。  見学者T: 金持ちで美人で意思が強くて賢くてピアノの天才でついでに親も有名で  見学者T: 英語もフランス語も堪能で  見学者T: 料理も上手  見学者T: なんて嫌なキャラだ(笑)  小畑(見学): (笑)  フィオナ: ふっふっふ、改めて言われてみると確かに(爆)  翡麗: でもオカマとか(笑)  シュリファ: w  凍矢: えーと……凍矢で口説いちゃおうかなぁ(笑) ---23:42 接続キー認証中--- ---23:42 白葉さんがやってきました---  夕姫: 今晩はー  見学者T: 弱点ないのか  白葉: こんばんはー  見学者T: 〜w  シアネアP(見物): こんばんは〜  翡麗: 弱点は、顔が濡れると力が出ないですよ  翡麗: こばんわーん  フィオナ: こんばんわ、ご主人様。  白葉: おや(見学)がついてるということはセッション中?  見学者T: おや  夕姫: セッション待ち  シアネアP(見物): あ、昨日から直してないだけです  フィオナ: いや、むしろシアネア嬢はPLなんですが。  見学者T: 心臓は宿主が酒に酔うと行動不能ってことは  見学者T: 酒飲むと死んじゃう?  シアネアP(見物): 昨日のログプリーズ  小畑(見学): ばわっすー ---23:43 【シアネアP(見物)】から【シアネアP】になりました---  フィオナ: いや、一応自主行動不可、って意味なんですが>酒に弱い  翡麗: ばわー  見学者T: 心臓が自主行動できるんですかw  白葉: 今日のセッションがガチャピン?  翡麗: 夜中に勝手に出歩く心臓  フィオナ: いえ、ガシャヒンです(爆)  フィオナ: というか、妖術か使えなくなる、が正確なんだよな。  シュリファ: やっばい、めちゃめちゃ眠いかもだ( ´▽`)y-~~~  フィオナ: ついでに直しとこ。  白葉: ガシャビンじゃなかったっけ?(笑  白葉: さて、一応  シュリファ: 特濃コーヒー作ってきます  夕姫: 心臓・・・「シルク」って話思い出しますが、元ネタ、それすか?>月様 ---23:45 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  白葉(見学): っと  フィオナ: や、確か去年の中央大学の受験中に突然思いついた(待て)>心臓  白葉(見学): そういえば昨日のセッションでふと思ったんだけど  見学者T: まぁ、350CPの妖具持ってるみたいなもんですし、NPCじゃなかったら即却下ですね(笑)  翡麗: うきゅ  翡麗: NPCじゃなかったら当然却下です(笑)  白葉(見学): 小畑さんと燐さんの子供もサブジェネレーターの才能あったら面白いよね(まて  フィオナ: NPCじゃなかったら作りません(笑)  小畑(見学): ちょっと待ってください、子供も狙われますか?(笑)  フィオナ: 子供……PLが紅楼夢さんならヨゴレになって、PLがゴトーさんなら不幸になる(笑)  小畑(見学): がふw  凍矢: やっぱ双子で一人ずつ担当してもらわな(w  白葉(見学): ネタとして面白いかなーと思ったんよふと(笑  シュリファ: どうせ生まれるかどうかは他のGMの御意志ですw  凍矢: あるいは姉弟で弟は姉の下僕(爆  夕姫: 可愛い女の子型ロボットか・・・はたまたメカ沢か・・・  見学者T: 新型AIBOを子供ってことにしちゃえ  凍矢: メカ沢βだったりして。<子供  凍矢: 小畑Jr「メカラッタ」  夕姫: アイボよりピノでは?  見学者T: 先行者で  夕姫: アシモかも  凍矢: アシモだったり(w  白葉(見学): 声はやっぱりアナゴさんなのか…  小畑(見学): 生ませたかったら生ませてください、そうなったら後はお任せしますから(笑)>各GM様方  凍矢: メカ沢なら若本さん、βならかないさん?  白葉(見学): あぁ先行者美味しいなァ(笑  フィオナ: いや……メカ煙草でしょう(笑)  小畑(見学): メカ煙草って何だよ!w  白葉(見学): どんなだ(笑<メカ煙草  翡麗: タバコの自動販売機?  白葉(見学): ちなみに小畑さんや  見学者T: ジッポに手足が生えたような  凍矢: 何故か息子は全天候型ターボライターとか(w  白葉(見学): ゴールドライタン?(古  小畑(見学): ういうい?w  凍矢: おーまえーならしんーじたー おーまえーならやれるはずー♪  小畑(見学): ゴールドライタンてw  白葉(見学): ↑の台詞は挑戦と受け取ってよろしいか?(笑  凍矢: かーぜをきーってとびたてー らいたんぐんだーん♪  小畑(見学): やる気かよ!(笑)  白葉(見学): いや…だってこう明らかにやってみせろやみたいな挑発に聞こえ(ry  凍矢: ライタン軍団数大杉(w  白葉(見学): …まてよ。その場合疑問が。妖怪の妊娠期間て何ヶ月だ?  翡麗: んで、今日はセッション?  見学者T: 機械と煙草じゃ子供はできないですよ(笑)  小畑(見学): それはもちろんGM判断で(笑)>妊娠期間  夕姫: 奇跡は起きますよきっと  白葉(見学): の、ようです、前のアドリブセッションの続き?だよね  見学者T: 人間の子供をさらってきて  フィオナ: えーと、最終確認。PLの皆さん、出来ますか?  見学者T: 教育して改造する事で同種の妖怪を増やせるのです  凍矢: 俺はおっけー。  シュリファ: OK  見学者T: と、見上げ入道様もおっしゃっておられます  白葉(見学): えーっと、つまりそれは子供が作れるようになるところからセッションでやれ、と  夕姫: だいじょーぶです  シアネアP: 一応OK  見学者T: byゲゲゲの鬼太郎  翡麗: ほんのりいけそうです  フィオナ: では……  シュリファ: つかね  白葉(見学): そうなんですかい?>T郎さん ---23:55 【フィオナ】から【GM】になりました---  夕姫: 改造人間?  シュリファ: 子供を作るよりは、子供が出来ない二人の間に誰かを引き取って子供として育てる、の方が心惹かれるのですがw  見学者T: ですねぇ。普通に考えれば養子のほうが  シアネアP: そして母親と駆け落ち?<養子  GM: ま、それが普通でしょうねぇ。  見学者T: というわけで、赤ん坊を拾うセッションを  翡麗: じゃあ一茶が養子になります♪  見学者T: 10人くらい  シュリファ: うむ(違  白葉(見学): 養子なぁ…やっぱり不幸なほうがいいか  小畑(見学): …うん。爪と攻撃業削って、知性1アップと金棒が5D6に。なんだかなぁ(笑)  小畑(見学): まてまてまてw  白葉(見学): ん。了解その方向で考えてみましょう  小畑(見学): まー養子云々が燃えるのは確かですが…小畑も燐も、cp的に卒業な勢いですよ?(笑)  見学者T: この際NPCで  夕姫: やたまきさんとみあこさんの流れでいけば。神武ユニットが組み込まれていて子供として(何  シアネアP: 実はこれがシアネアの卒業セッションなんだぞ<CP的に  白葉(見学): むしろ神武が生まれ変わったほうが燃えではあるまいか  GM: これで卒業……嫌じゃないですか?(笑)  翡麗: わかりました、次のセッションでは恐慌20LVぐらいの敵をだしてcpをバリバリ削ります!!  シュリファ: だから、昨日「来い!」とか言いたくなったのw  小畑(見学): ちょっと待てw>恐慌20L  白葉(見学): まてー!!それは他に被害がでるから!(笑  夕姫: 舞さん?  翡麗: これで卒業は当分先に!  小畑(見学): 封印された最初期舞さんより凶悪じゃないですか!w  シアネアP: ヒィィw<恐慌  翡麗: そりゃもうcp削るのが目的ですから(笑)  小畑(見学): 妖怪といえど発狂する勢いだ、それはw  白葉(見学): ちゃんとターゲットのみCP削ってくださいよ?(笑  夕姫: !!わかった!!今回のセッションで舞カーに乗せられそして・・・(ry  GM: ま、そんな感じで(?)「怪獣学園〜背中に迫る牙(2)」を始めようかと思います。準備はよろしいですか?  シュリファ: いつでもこいやー  小畑(見学): …舞カー、乗ったらほんとにファンブルんだもんなぁ…<小畑  夕姫: ぱぱちぱちぱち  小畑(見学): ぱちぱちぱちぱちぱち〜  シアネアP: ぱちぱちぱち〜  翡麗: ぽてぽてぽてぽてpとえ〜  シアネアP: 舞カーシナリオ・・・あの時ダイスの女神様が降りた・・・  GM: えー、前回のあらすじもしくは最後を覚えていない人ー。  シアネアP: はーい  シアネアP: っと、Pじゃないかw ---0:01 【シアネアP】から【シアネア】になりました---  夕姫: ガチャヒンに襲われた。  シュリファ: 出来立てほやほやガシャヒンと戦ったような  シュリファ: その頃シュリファは家で寝てましたがw  凍矢: あー……こないだから成長してるんですがどうします?(笑)  夕姫: そしてベンヴェに戻るところで切れたような気がしないでもないような気がほのかにする  凍矢: わたしゃ釜ゆでにされて大ダメージくらったんですが(^^;  GM: えーと……面倒なんで成長しちゃっていいです(笑)それと、負傷も治癒してもらったって事でリセットで。  GM: 一応、合流した時点で終わってます、ちなみに。  夕姫: 何!?成長して良かったの1?・・・今からしちゃ駄目?  見学者T: それじゃそろそろ寝ます。おやすみなさ〜い  小畑(見学): おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさい  シアネア: おやすみ〜 ---0:03 見学者Tさんが去りました---  シュリファ: おやすみなさい  GM: おやすみなさいー。  夕姫: 35Cp、前後編だからってつかってないにょ  GM: えーと、じゃあ5分でどーぞ(笑)>成長  夕姫: はーい。  翡麗: おやすーみ  シュリファ: んじゃ私もー  シアネア: そうだ、シアネアも成長しておくか  翡麗: 成長とか面倒なんで放置(笑)  小畑(見学): 翡麗さん生命力上げるんじゃなかったですかw  翡麗: もう翡麗さんは微妙路線を貫きます!  翡麗: おにょ、そう言えば生命力あげてないなぁ  GM: 貫くんかい。  翡麗: 10cpだからこれ終わったらあげておこ  夕姫: えと、せいちょうしたらけいじばんにかけばいいにょ?  GM: 書けば良いのです。  シュリファ: 成長完了  シュリファ: 妖気知覚|射/精|3Lv|5CP|14Lv|2CP|7CP| 増強/限定 必要行動/呪文詠唱と印−20、術具が必要−10、射程短縮2Lv−10 集中2秒−10(−50%)  シュリファ: を覚えました ---0:09 GM が試しに3D6を振りました 6+6+4=16---  翡麗: 掲示板に成長の報告と、あとはキャラシの修正ですね  翡麗: おお  翡麗: すごーい  GM: うぬ、これでは誰も殺せないっ!(笑) ---0:09 凍矢 が3D6を振りました 1+3+2=6---  小畑(見学): 皆対ガシャヒンにぱわーあっぷしてますねw  シアネア: 威力が1アップ。  シュリファ: 対ガシャヒンというか、着々と便利系に近づいておる  翡麗: え?対ガシャヒンって何ですか?(笑)  白葉(見学): シュリファさん便利だなぁ…  夕姫: hpが20点上昇  翡麗: 便利系ってなんですか?(笑)  白葉(見学): つかいっぱ?  GM: せーちょーは終わりましたかな?  夕姫: ああっ!疲労減少Nむけだった!!  シアネア: おわりました〜  GM: N向けですね。  夕姫: 削除、  シュリファ: 後は状態探知、感情察知、思考探知、記憶操作、感情封印、物体探知・・・この中から選ぶだけだ  夕姫: くそ、考え直そう。これで終わりでいいです  翡麗: 疲労減少はちょっと便利すぎるからねい  GM: えーと、凍矢君はもう成長してるから……これで全員OK?  翡麗: どうでもいいけど次のキャラとか考えちゃってる私はダメ人間ですか?  GM: それともまだある?  翡麗: OK  シュリファ: 私はOK  夕姫: おけ  シアネア: OK  凍矢: とくになし。  GM: では、Benvenutiから再開です。  シュリファ: シュリファは家に帰ってアイナ(足手まとい)とご飯中の模様  小畑(見学): …っておいおい、12時過ぎてるよ。そろそろ寝ます。レス不要  シアネア: シアネアはしなっちハウスだったような・・・  小畑(見学): おやすみなさい ---0:15 小畑(見学)さんが去りました---  GM: おやすみなさいー。  GM: ってレスしちゃったし。  白葉(見学): おやすみなさーい  夕姫: おやすみなさい  シアネア: おやすみ〜  翡麗: もやすみ  翡麗: どうでもいいですけど、しなっち強いねい(笑)  白葉(見学): さて、では私も。てちてちログ取りながらこのまま寝ちまいますので落ちても気にせずにどうぞ  シアネア: CPだけねw ---0:16 【白葉(見学)】から【白葉(睡眠中)】になりました---  GM: まあ、とりあえずべんべのシーンからって事で。凍矢君と夕姫嬢が戻って来て、傷を治癒して一段落って所。  夕姫: 「にゅぅ、服服」  翡麗: 「ふう、けっきょくあのガシャヒンはなんだったんでしょう?」  GM: とりあえず、何かアクションを起こすなり相談するならどうぞ。そうでなければイベントを進めますが。  シュリファ: 電話してくれると嬉しいかもだ。移動手段ないけどw  シアネア: うんw<電話  翡麗: 移動不能を取っていないなら、最後の移動手段があるじゃないですか♪  夕姫: てくてく?  シュリファ: 匍匐前進でいけと!?  翡麗: いや、別に匍匐前進で来てもいいですけどね  凍矢: 「あれがさいごのガシャヒンだとは思えない。きっと第二第三のガシャヒンが現れるに違いない」  翡麗: 梓さんに追い返されるとは思いますけど(笑)  シュリファ: まーとりあえず連絡ください  翡麗: 「普通にテレビにもでてますしねぇ」<ガシャヒン  シュリファ: すぐ帰ることになりそうな気もするけど  翡麗: どういう理由で連絡しようかなぁ  夕姫: 「噂悪魔ですからねぇ>第二第三」  シュリファ: 襲われたってだけでいい気も  翡麗: 「とりあえず連絡のつくメンバーを集めて対策をたてましょうか」  翡麗: 適当に電話電話  夕姫: 「噂悪魔。あ、・・・そういえば、誰かは、何であんな噂を流したのでしょうね?」  シュリファ: じゃあ電話されよう  翡麗: で、適当にシュリファにも電話  シアネア: シアネア参上  翡麗: 「えーと、シュリファさん?私襲われちゃいました」  夕姫: w  GM: をい(笑)  シアネア: 「伝言ゲームで発生したのか故意なのか・・・」  シアネア: w  凍矢: 「…………この人に電話させちゃダメだ」(^^; 飲み物冷蔵庫から出してる間に(^^;  シュリファ: 「・・・声を聞く限りは、無事なようデスケド。大丈夫デスカ?」  翡麗: 「怖くて必死で逃げたんですけど・・・・後ろから・・・」  夕姫: 普通に返してるしっw  翡麗: 「えーと、実物を見るのは初めてだったんですけど、なんか私の知ってるのとは違う感じでした」  シュリファ: 「それハ・・・怖いデスネ。皆サン、無事デスカ?」  シュリファ: 「ソウデスカ・・・詳しい話を聞きたいデスネ」と、今何時でしたっけ  翡麗: 「私一人の時に襲われちゃったんですけど、みんな助けに来てくれて〜」  GM: 戦闘が夕刻だったんで、6時前後って所でしょう。  シュリファ: 「スミマセン、助けに行けずニ・・・」 ---0:27 接続キー認証中--- ---0:27 夢野さんがやってきました---  翡麗: 「いえ、なんとか最悪の事態だけは免れましたから」  翡麗: こばんわーん  夢野: ばんは  夕姫: 今晩はー  GM: こんばんわー。  白葉(睡眠中): こんばんは  シアネア: こんばんは〜  シュリファ: 「ヨカッタ・・・夕食は作り終えたのデ、私もソチラに向かいマス」  シュリファ: こんばんわ  GM: ま、そんな感じでみんな合流、と。  翡麗: ごーりゅー  GM: えーと、ではBenvenutiに集結して、情報交換をしていると、ニュースが流れ始めます。  シュリファ: ぬお  シアネア: ふむふむ  凍矢: お?  夕姫: どんな?  シュリファ: 異様にラグい・・・  GM: 「……臨時ニュースです。今日午後5時頃、名古屋市で、女子高生がガシャヒンの着ぐるみに襲われ……」  凍矢: にょー? 女子高生ですとー!?  夢野: がちゃぴん?  GM: 「……鞄で殴り飛ばして撃退するという事件が発生しました。」(爆)  シュリファ: w  翡麗: ガシャヒンです(笑)  凍矢: よわっ!?  シュリファ: 強いな女子高生w  夕姫: ・・・痴漢?  シアネア: 偽キャスター「パンチラ巴投げで倒すという事件がありました」  GM: なつかし過ぎ、それ。  翡麗: 筋力50,カバンレベル50の女子高生なんですよ  GM: 「なお、女子高生は鞄で殴りつけている間にガシャヒンの着ぐるみは消えてしまったと証言しており、警察は付近住民に警戒を呼びかけています」  凍矢: 防護点抜けてるのか?(汗  夕姫: ゴッゴッゴッゴッ(殴りつける音)  シュリファ: ゴスッガスッボスッグチャッ  凍矢: その女子高生の鞄、きっとあの店で買った徹甲4Lvの業物だ。  シアネア: 中に呪いのスパナがっ<かばん  夕姫: 「・・・アレ、でしょうか?」  翡麗: 名匠が鍛え上げた名カバンだったとか?  GM: ちなみに、事件現場は星鈴高校よりだいぶ離れた所です。  シュリファ: ま、鞄はともかく  シアネア: 「別の場所でも・・・事件は終わっていないということですね。。。」  夕姫: 「私たちが戦ったのが六時頃。襲われたのは五時頃。」 ---0:40 シュリファさんが去りました---  翡麗: 「私を襲ってきたのも、倒したのではなくて逃げられただけなのでしょうか?」 ---0:40 接続キー認証中--- ---0:40 シュリファさんがやってきました---  シュリファ: _| ̄|○  夕姫: 「・・・しかしこっちのガシャヒンは鞄で殴って撃退できる様な代物ではなかった」  夕姫: おかえりなさい  凍矢: 「僕なんか釜ゆでにされたんだけど……」  翡麗: 「案外弱気なのかも?」  シュリファ: 「天川サンの言う通り、複数いるのでショウカ」  翡麗: 「実は仲良くしたいだけだったとか?」  夕姫: 「よってガチャヒンAとガチャヒンBは別物なのではないかと・・・思いませんか?(微妙に弱気)」  シュリファ: 「噂ハ基本的には同じデスガ、細部ハ違いマスシ」  凍矢: 「車でおそってくるとかいうのもあったような……」  シアネア: 「噂の違いがありますから・・・可能性はあると思います」  翡麗: 「うーん、共通点は夕方に襲ってくるってだけですしねぇ」  シュリファ: これ以上能動的な調査ってできるか?ちと思いつかないが・・・その女子高生に話聞くくらいだろうか  翡麗: こちらから不治テレビに攻め込んでみるとか?  シアネア: ガチャヒンの発生を抑える・・・とりあえずどこから来てどこに行ったのか突き止めればいいかな?  シュリファ: 不治といえば、14日からジオブリか・・・見たい_| ̄|○  凍矢: 聞き込みはしたぞ、前回(^^;  GM: 一応、女子高生の身元は調べればすぐわかりますよー。  凍矢: え、ジオブリアニメ化?  シュリファ: なんか5月から始まる番組までの繋ぎらしいが  シュリファ: OVAでも流すのかな?  翡麗: 「そう言えば車に乗ってるガシャヒンって」  翡麗: 「やっぱりカートだったりするんですか?」  シュリファ: しまった、コンピュータ操作取るの忘れてた・・・今度にするか  シアネア: まぁ、新しい情報が入るかもしれないし聞きにいってみない? 遺留品拾ったりとかなにか気づいてたらラッキーだし  夕姫: 「マックと組んでやってくる、って噂もありましたっけ?」pLうろ覚え  凍矢: 行ってみてもいいけどさ。  夕姫: 凍矢さんゴー  シュリファ: ナンパ師出動?  翡麗: 「空手バージョンやスキューババージョンやスカイダイビングバージョンがあったりとか?」  凍矢: 今からナンパかぁ……キッツイなぁ(笑)  シュリファ: シュリファは、同性には+5しかないし(十分です  夢野: 大丈夫大丈夫君ならできる  翡麗: 普通にコート着て、女子高生に出会ったら中を見せればOKですよ!  GM: では、女子高生に話を聞きに行く、の方向性で行きます?……っておい(笑)>コート  凍矢: それはナンパじゃない。  夕姫: 「そういえば、消えた、って、姿を消した、ってことでしょうか。それとも消えてしまった、ってことでしょうか?」  夕姫: 「どちらともとれるので・・・まぁ、まさか鞄で死ぬことはない・・・でしょうか?(悩」  シュリファ: ま、話を聞きに行くという方向でいってみましょう  夕姫: おー  翡麗: 「弱点がカバンだったとか?」  翡麗: あい  シアネア: うむ、聞いてみれば確実だ  凍矢: でもさ、撃退した女子高生に話きくのは難しくない?  凍矢: 警察に事情聴取受けてるだろうし。  翡麗: マスコミを装って聞きに行くとか?  シュリファ: だね  シュリファ: もしくは、凍矢がナンパして仲良くなったとこで話を切り出してみるとか  翡麗: どこからともなく現れた刑部が手込めにするとか  GM: 現れるな(笑)  夕姫: それこっわー  翡麗: とにかく、女子高生に会いにいってみよか  翡麗: てか、今何時だっけ?  シアネア: 行きましょう  シュリファ: 今から行くと、飯時っぽいねぃ  GM: 6時半〜7時ぐらいかな。間を取って6時45分って事にしておきましょう。  夕姫: 戦闘が六時頃だし  凍矢: 今から行くのはどうかなぁ……  夕姫: ニュースが流れる頃だから  夕姫: みんなで夕飯食べてる頃  GM: まあ、時間を空けても良いし、明日にしても良いし。  シュリファ: 迷惑もいいとこですねぃ  シュリファ: 明日でもよい気がしないでも?  シアネア: マスコミや親戚でさわがれてるんじゃないか? はじめのヨーダイみたいに・・・って遅くまで帰らなかったっけど  GM: 噂に従うならば、次の夕刻までは安全だ。……噂に従うならね?  翡麗: 今から女子高生の名前と住所を調べて〜ってやってると大変だね  夕姫: ヒットマンな噂があったら怖いね  GM: や、名前と住所はすぐにわかるよ……2chとかにでも行けば(笑)まあ、実際犯罪者って訳じゃないから隠す必要も無いしね。  シュリファ: w  凍矢: 2chかよ(^^;  シアネア: 犠牲者は増やしたくないなぁ。エスカレートすると怖い  夕姫: 「狙った獲物は必ず逃がさない」とか殺人鬼らしく「一回姿を見せてじょじょに追いつめる」とか  翡麗: 2chは個人情報晒すと即刻削除ですよう  シュリファ: あぼーん  夕姫: コピペする奴はおるでしょう  GM: まあ、2chは冗談だから(笑)  シュリファ: どこかにうpしてたりとか?  シュリファ: ま、放送してた局にマスコミ関係者装って調べるとか、社長辺りなら同じマスコミ同士、そこらの情報は抑えてるだろうし  シュリファ: 社長に効いてみるとか  凍矢: あー、そうだね<社長  夕姫: それどころじゃなかったりしてw>社長  シュリファ: それは言わないお約束w<晴海家出  凍矢: 晴海ちゃん家出しちゃったしねぇ…… ---1:04 GMさんが去りました--- ---1:04 接続キー認証中--- ---1:04 GMさんがやってきました---  翡麗: 去っちゃった〜  翡麗: おかかー  GM: 落ちた。  シュリファ: おか  夕姫: おかえりなさい  シュリファ: ちゃっちゃと進めよう  シュリファ: とりあえず社長に電話します  シアネア: おか  夕姫: 未使用居る?  GM: その程度ならいらないでしょう。  シュリファ: とぅるるるるるる とぅるるるるるる  シュリファ: とぅるるるるるる とぅるるるるるる  GM: ガチャ。 天戸「こんばんわ、天戸新聞社です」ちなみに、社長の口調及び性格・ついでに処遇に関する一切の苦情は受け付けません(笑)  シュリファ: とぅるるるるるる とぅるるるるるる  翡麗: どうしましたボスッ!  翡麗: カエルを耳に当てながら  凍矢: 偽留守電「はぁい、天戸でぇす。現在、家出しちゃった妹を探すのにいそがしくってぇ。電話に出られませぇん。もぅ、ちょっと布団の中に潜り込んだくらいですねちゃってかわいいんだから☆ ご用のかたは(ぴー)って音の後にメッセージを入れてね」  シュリファ: 「コンバンハ、シュリファですガ・・・今、よろしいデスカ?」  GM: ううむ、元ネタがわからない。  翡麗: ううむ、ジョジョネタはついてこられる人がいないのか〜  GM: 天戸「ええ……ひょっとして、例の着ぐるみ通り魔の事件の事ですか?」  凍矢: いや、わかるけどさ(笑)<ジョジョ  シュリファ: 「ハイ。よく、わかりましたネ」  GM: 天戸「今、丁度それについての記事をまとめている所でしたので。」  シュリファ: 「天戸サンなら、襲われた方の名前や住所をご存知ではナイカト・・・」  シアネア: ああ、時間を切り飛ばす人だったっけ?  翡麗: そそ〜  GM: 天戸「ええ……取材をして来たので、その事を教えても良いですが、多分あなた達が直接言った方が早いと思いますよ。多分、いついっても喜んで話してくれそうでしたから」  シュリファ: 微妙に覚えてないかもだ<ジョジョ  シュリファ: 「ソウデスカ・・・それなら、早速行ってみることにシマス」  夕姫: それは・・・社長の好感度の高さにやられただけじゃw  シュリファ: この面子も大概反応は高いから、多分大丈夫w  翡麗: 「それじゃあ早速」  GM: つーか、知ってたわ、私、その元ネタ(笑)>キング・クリ○ゾンッ!  シアネア: シアネアは反応低いぞ〜w  翡麗: しってんじゃん(笑)  凍矢: 出るな、機装妖精(笑)  夕姫: と言うか早いよね、二時間で事件発生から取材終了って。ネタが早い。社長優秀ー  GM: で、住所を教えてもらいましたが、行きますか?  GM: や−、実は事情があるんですけどねー>社長優秀  シュリファ: 行きましょう。明日に回してもよさそうだけど、回す意味も大してないようだし  シアネア: 妹探してたときに偶然目の前で起こったとか  シュリファ: 仕事に没頭してないとやってらんないとか  翡麗: であ、早速向かいましょう  凍矢: 行くか。  翡麗: てくてくてくてくてくてくてくてくてくてくてくてく  夕姫: ごー  シュリファ: 徒歩かいw  GM: えーと、ではさくっと女子高生の家です。ちなみに名前は樋川祐実さん(17)  GM: 家はさほど大きくない一軒家です。  凍矢: で、どういう触れ込みで聞きに行くの?  凍矢: そのへんの口裏合わせとこうよ(笑)  シュリファ: マスコミでいいんでない?  夕姫: 「『ぴんぽーん、浜名湖テレビですー』でいいのでは?」  シュリファ: 人数多い気もするけど  翡麗: 天戸新聞社神楽坂支部と言うことで  シアネア: 新人研修込みとか  シュリファ: テレビはマズイ。カメラないしw  夕姫: 山中湖テレビだったw  シアネア: ここは名古屋だぞw  夕姫: 総勢十人のテレビ局  夕姫: HPもなければ番組表も出ない  翡麗: まぁ、普通に地元新聞社らしき名前でも名乗っておけば  翡麗: 番組表が無いのはスリリングですね(笑)  シュリファ: とりあえず念のため一番反応高い凍矢をメインに据えて  GM: では、その方向性で訪問でOK?  凍矢: まぁ、女の子相手なら確かに高いけど(笑)  シアネア: 愛称学院第4新聞部でも(マテ)  GM: 4かよっ!(笑)  夕姫: なるほどw  夕姫: 4はオカルト専門だっけ?  凍矢: まぁ、草の根コミュニティネットってことにでもして(笑)  翡麗: まぁ、とにかく樋川さんちまで行きましょう  シュリファ: あ、アポなしもマズイので、行く前に電話しておきましょう。これから伺ってもよろしいでしょうか?とか  翡麗: 突撃となりの晩ご飯ってコトにすればアポ無しOK!  夕姫: そのコーナーでガシャヒンですか?w  GM: では、電話?  シュリファ: 電話電話  シュリファ: あ、会話は日本人に任せたw  GM: では…… ???「はい、樋川ですけどぉ?」  翡麗: 日本人少ないですね、今日のメンバー(笑)  夕姫: この中で日本人は凍矢さんだけ  シュリファ: つか、凍矢だけかw  GM: うわぁ(笑)  翡麗: 凍矢さんよけいなことしゃべらないようにね(笑)  凍矢: 「あ、夜分申し訳ありません。○○コミュニティネットの天川と申しますが、桶川祐実さんのお宅でしょうか?」  凍矢: 余計なことって?(w  GM: ???「あ、何々、取材?もうばんばん聞いちゃって、何でも答えちゃうから。」  夕姫: 『ずっと前から愛してました』とか?w  シアネア: 偽「僕のはバズーカ砲よりすごいんだぞう」とか  翡麗: ぱんつ何色ですかハァハァとか  夕姫: うわっ、かてねぇ(笑)  凍矢: 「えぇ、取材の申し込みなのですが……できましたら直接お話を伺いたいと思いまして、これからお宅へ伺ってもよろしいでしょうか?」  シュリファ: 勝ったら終わりですから、ご安心をw  夕姫: いやんいやん、ヨゴレ落としは何処〜!?w  GM: ???「もちろんオッケーよ。……でも、おかしいわね……地元のマスコミには、あらかた電話かけてさっき大々的に取材させて上げたのに」ちなみに、これが理由(笑)  シュリファ: w  夕姫: w  シュリファ: 喝采願望でもあるのか?w  シアネア: w  凍矢: 「では、これからそちらへ伺います。失礼しま〜す」  GM: そーいうわけで、アポは取れました。  翡麗: 「さすが凍矢さん、手慣れてますねぇ」  凍矢: 「じゃ、行こうか」  翡麗: じゃあぴそぽーんっとチャイムをならそう  夕姫: マスターか誰かにデジカメでも借りていこうか  夕姫: 多人数で行っても怪しまれないように  シュリファ: そいやカメラなかったね  凍矢: 最悪俺だけでもいいんじゃないかと思うんだけど(笑)  シュリファ: うん、そう思うw  夕姫: そだね  シアネア: 二人っきりだと朝まで帰ってこないのではw  シュリファ: あー、それもあったかw  凍矢: いや、彼女の両親がおるやろ(^^;  翡麗: 俺だけでいい、じゃなくて俺だけのが都合がいい、が正解ですね(笑)  夕姫: シアネアさんがデジカメ持って居るよと告げておけば大丈夫>凍矢さんに  GM: ま、さくっと樋川さんちに言ってみましょ。  翡麗: さくっとさくっと  シュリファ: さっくりと  凍矢: (あー、アニマックスで真ゲッターvsネオゲッターやってるー)  シュリファ: なにぃっ!?  凍矢: では、桶川さんちにて……  シュリファ: 見たかった_| ̄|○  凍矢: 今一話が始まったとこ(笑)  GM: えーと、行くと家の前にすでに高校生ぐらいの女の子が出て来ています(笑)。ちなみに容貌は魅力的。『健康的な美少女』という形容が似合いそうな感じです。  シュリファ: HAHAHA、前ならともかく今はアニマックスも見れませんよ_| ̄|○  凍矢: ほほぅ……  シュリファ: 食指が動きますか  凍矢: 櫻井孝宏、ゲッターも主人公やったのか(^^;  翡麗: 食指以外も動くかもしれません  GM: そーいえばふつーに見た事無いなぁ、真ゲッターVSネオゲッター。  凍矢: 「あ、はじめまして、先ほどお電話した天川です」にこり、と営業スマイル(w  凍矢: GM−?  GM: 祐実「あ、あなた?あたしが樋川祐実よ。」  GM: いや、ちょっとセリフが頭から飛んだ(笑)  凍矢: 「えーと、ではお話を伺いたいのですが……ご自宅で? それとも、どこか喫茶店にでも?」  翡麗: 偽凍矢「それともホテルがいいかな?」  GM: 祐実「どこでも良いわよ」  翡麗: やったね凍矢さん♪  凍矢: 「なら、近くの喫茶店にでも。いいかな?」  GM: 祐実「おっけ、じゃあ行きましょ。」  シュリファ: がんばれ凍矢。というか凍矢以外は遠くから生暖かく見守っている状況なのでしょうか?w  凍矢: というわけで喫茶店へ(笑)  夕姫: なまあたたかーく?w  凍矢: 反応判定はー?(笑)  GM: あ、します?(笑)  シアネア: 撮影準備でもしますかw  シュリファ: +6だっけねw ---1:44 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 3+6+6=15---  シュリファ: w  翡麗: すごー  凍矢: …………  GM: 21っ!(笑)  凍矢: 21かい!?  夕姫: ぱちぱちw  翡麗: これはもうどこつれてってもOKですよ(笑)  シュリファ: いってらっさいw  GM: 反応判定がブラックジャックなんで、もう何でも聞いていいです。むしろ聞かれなくても話します(笑)  凍矢: こんなとこで出なくても_| ̄|○  翡麗: ぱんつの色とか聞いても許されそうだ(笑)  シアネア: 一目ぼれされたかなw  夕姫: YEAR!おめでとう!  凍矢: えーと、まずどういう状況で襲われたのか、相手は何だったのか、それから、消えたときは素早く逃げ去ったのか、文字通り目の前で煙のように消えたのか……  凍矢: 着ぐるみだったのか、大型爬虫類だったのか、も聞いておきたいね(笑)  GM: 祐実「えーとね、例の噂とおんなじで、夕方1人で歩いてたら襲われたの。」  凍矢: 「それは、後から?」  GM: 祐実「そうそう、いきなり後ろからぽかって殴られたのよ。女の子にひどいと思わない?」  凍矢: 「ふーん、君みたいな女の子を襲うなんて、ひどいよなぁ……それで、そいつの風体は?」  GM: 祐実「だから、ガシャヒン。テレビで見るのと同じくらいの大きさだったわよ」  凍矢: 「着ぐるみだったの? おおきな爬虫類とかじゃなくて?」  GM: 祐実「着ぐるみ……だったと思うわ。興奮してたけど……まさかあんな変な顔の爬虫類いないでしょ?」  夕姫: しかも二足歩行で襲ってくる、なw  凍矢: 「……中身は変質者かなんかか? 興奮してるのはどうしてわかったの?」  シュリファ: ハァハァしてたのではw  GM: 祐実「なんか、矢継ぎ早に喋ってたわ。日本語じゃないからわかんなかったけど。英語でもないと思うし。」  シュリファ: 喋るのか・・・  GM: 祐実「とてもじゃないけど聞き取れない早さだったから、興奮してたのかな、って」  翡麗: ギッタンディスカー!!  凍矢: 「日本語じゃなかった……か……それから、君は鞄で反撃したんだよね? 何発くらい……その、殴った?」  翡麗: オンドゥルルラギッタンディスカー!!  凍矢: オンドゥルルウラギッタンディスカー!?  シアネア: 剣一だったら聞けたのかなぁ(マテ)<早口  翡麗: 最初の失敗(笑)  GM: 祐実「えーと……5、6発くらい……いや、もっとかな?でも、10発は殴らなかったと思う……で、そしたら突然霧みたいに消えちゃったわけ。警察は信じてくれなかったけど」  凍矢: 「なるほど……霧みたいに、か……君の鞄、特別に重いとかなにかすごく丈夫だとかそういうことはない?」  GM: 祐実「学校指定の鞄だし、教科書は学校に置きっぱなしだから何にも入ってないわよ」  凍矢: 「……空の鞄で、だったのかぁ。それで、消えちゃったんだね?」  凍矢: 逃げたか?  夕姫: 普通ダメージ無いよなそれじゃ  シュリファ: 逃げたっぽいね  夕姫: くーるー、きっとくるー  シアネア: お守りがついてたとか  凍矢: あー  GM: 祐実「でも、留め金の所とか当たると結構痛いわよ」  シアネア: 聖属性に弱いとお守りでぺちぺちたたくとw  シュリファ: 実物を見せてもらった方がいいかな?  凍矢: 「でも、着ぐるみの上からでそんなに痛かったとは思えないんだけどねぇ……ホントに不思議な事件だなぁ。その鞄、他になにかつけたりしてる? お守りとか十字架とか」  GM: 祐実「全然つけてないわよ?……あ、でも、そういえば……きぐるみにしてはやけに柔らかかったような気がするわね、言われてみれば」  GM: 「鞄とか微妙にめりこんだような気もするし」  凍矢: う、生まれたばかりで柔らかいのか? それともあれか、布の体とか弾性の体とか?  夕姫: ここで流れてる噂を詳しく聞くと分かるかも  凍矢: 「他に、なにか変わったところなかった? 噂とはここが違った、とかでもいいけど」  GM: 祐実「変わったとこ?そうねぇ……特になかった、と思うわ。近くに誰かいたくらいで」  凍矢: 「近くに? どんな人がいたの?」  GM: 祐実「えーとねぇ……おばあさん?」  GM: 祐実「なんか、着ぐるみ殴ってる時に見たんだけど、着ぐるみが消えたらすぐ消えちゃった」  凍矢: 「そのおばあさんの人相とか風体とか覚えてる?」  GM: 祐実「えーとねぇ……まあ、どこにでもいそうなおばあさんだったかなぁ。」  凍矢: 「あと、きぐるみが君を襲ったとき驚いてたかどうかとか」  翡麗: 赤くて毛むくじゃらでタケコプターつけたおばあちゃんとか?  GM: 祐実「あ、驚いてた驚いてた。……いや……むしろ、呆れてた、かな?」  夕姫: 何者なんだろう>呆れてた  凍矢: 「そのおばあさん、なにか知ってるかもね……」  シュリファ: ふむん  GM: 祐実「そーいえば、私に最初に噂を教えてくれた子も、おばあさんに聞いたって言ってたしねー」  夕姫: あれ?覚えてるよ、この子  凍矢: 「あれ、君は誰に噂を聞いたの?」  GM: 祐実「友達よ。…………あれ?……さっきまで忘れてたような……?」  シアネア: ・・・倒したから記憶が戻ったのかな?  夕姫: 公表したから、だったりして  凍矢: 「その友達のこと、教えてくれる? 元々は例の噂のこと調べてての取材でね、今までみんな誰から噂を聞いたのか覚えてる人がいなかったんだ」  GM: 祐実「へー、そーなんだ、良いよ、どーせなら呼んであげよっか?」  凍矢: 「あ、お願いできるかな?」  GM: 祐実「おっけ」といって、携帯で呼び出し……しばらくすると、やってきます。 祐実「ああ、こっちこっち」  凍矢: 「あ、どうも、○○ネットコミュニティの天川です」  GM: 友人A「あ、どうも、ご丁寧に……ええと、噂の話、ですよね?」  凍矢: 「うん、そうなんだ、桶川さんは君から聞いたみたいだけど、君は誰から?」  GM: 友人A「ええと、いきなり道端でおばあさんに『こんな噂が有るんだけど……』って。今考えるとものすごく怪しいんですけど、そのときは何故かその噂を他人に話したくなって……」  凍矢: 「そのおばあさんと会った場所とか、人相とか覚えてるかな?」  GM: 友人A「会ったのは学校からの帰りで……おばあさんは、確かスーツを着てたような気がします。似合わないな、と思って覚えてたんですけど」  凍矢: スーツを着たおばあさん、か……  凍矢: 「あ、君たちの学校ってどこかな?」  GM: 友人A「○○高校です」って名前決めてないのさっ!(笑)ちなみに、星鈴や愛翔よりはかなり遠いね。  凍矢: 「で、祐実ちゃんが襲われたのも、学校の近くなのかな?」  GM: 祐実「うん、そう」  凍矢: 「噂でも夕暮れ時に学校の近くを……だったから、噂通りってことか……」  GM: 祐実「そうだね」  凍矢: 出所はその学校付近かな? それとも学校ごとに違う噂をばらまいてる?  凍矢: 「他に、なにか気づいたことや変だなと思ったことはない?」  シュリファ: どうだろう・・・もうちょい判断材料が必要ぽいですけど  GM: 祐実「んー、もうないかな?」 ---2:25 シュリファさんが去りました---  凍矢: 「そっか、どうもありがとう。いい情報だったよ」  凍矢: 「ところで、君たち、晩ご飯はもう食べたかな?」  GM: 祐実「まだだけど?」  凍矢: 「なんだったら、取材のお礼にどこかに食べに行こうか?」 ---2:26 接続キー認証中--- ---2:26 シュリファさんがやってきました---  シュリファ: _| ̄|○  翡麗: おかー  夕姫: おかえりなさい  シアネア: おか  GM: おかえりなさいー。  翡麗: そういえばお友達の方は反応振らなくていいのかな(笑)  GM: 祐実「良いの?じゃ、行こ行こ」  GM: あ、振ります?(笑) ---2:27 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: また高っ!(笑)  凍矢: …………  凍矢: なんなんだ、一体……  夕姫: w  翡麗: えーと、今日は三人同時プレイ?  シュリファ: おめでとうw  GM: とゆーか、最初の試し振りが16で、祐実の反応判定が15で、友人の反応判定が14なんだが(笑)  夕姫: そのまま何処へでもw  凍矢: 戦闘の頃にはクリティカルがっ!?(笑)  GM: そしてダメージダイスもだんだん低くっ!?(笑)  夕姫: 偽GM「じゃあダメージ行きます」 1+1+1=3 偽GM「低っ!!」  凍矢: んじゃー……ベンベにでも連れて行きますか(笑)  GM: では、Benvenutiに戻りー。  凍矢: とりあえず、美味しいイタリアンだし……  翡麗: 知り合いの居ない所の方が好都合なのでは?  シュリファ: いえいえ、送っていくよという口実で・・・  夕姫: 彼女たちの家からは遠そうだもんねベンヴェ。  翡麗: なるほど、さすが凍矢さん奥が深いでちゅな  翡麗: 全然関係無いですけど、今ちょっとキャラ作成中なんでちゅが  凍矢: あんたら人をなんだと……  GM: ナンパ師?>人をなんだと  翡麗: 武器の手両手一体型20レベルに、腕のみの伸張3レベルを組み合わせるのは卑怯ですか?  シュリファ: 隷属淫売ホスト  翡麗: 鬼畜  夕姫: なんだろう?好色持ち?>人を〜  シアネア: 好色一代男?  凍矢: ひどいや……まだ番組内では誰一人としてお持ち帰りしてないのに……(くすん)  GM: 番組って(笑)  シュリファ: じゃ、今日が初お持ち帰りですか?  翡麗: しかも二人だ  凍矢: というわけで、ベンベでディナーをごちそうします(w  GM: さて……じゃ、改めてBenvenutiに戻り、と。  夕姫: 21,20じゃなぁ。喜喜として持ち帰られるね  GM: 持ち帰られますね。  凍矢: いや、晩飯食ったら帰さないと時間的に……(笑) ---2:40 凍矢 が3D6を振りました 4+3+5=12---  凍矢: まぁいいか……  GM: ま、そんな感じで、Benvenutiで食事を取っている間……他の人達はどこに?  翡麗: 影から生暖かく観察?  シュリファ: どこだろう?w  シアネア: バーでは?  シュリファ: バーでいいか  夕姫: バーで「スーツの婆さん」妖怪について検索?  GM: ま、バ−にいるなら……友美「あの、皆さん、ちょっと良いですか?」  シュリファ: 「どうしマシタ?」  夕姫: 「なんでしょう」  翡麗: 「マシタ?」伝染  GM: 友美「さっき……突然、誰に噂を聞いたのか思い出したんですよ」  シュリファ: 伝染るんかいw  夕姫: 「誰だったんですか?」  GM: 友美「いえ、学校の後輩だったんですけど……その子に聞いたら、やっぱり思い出したらしいんですよね」  凍矢: あー……その学校に現れるガシャヒン倒したから……  GM: ちなみにどーでも良い話だが、友美に噂を教えたのは、「サタニック・ハート」に登場し、香織さんに反応最高を振った難波君だ。どーでも良いが。  翡麗: 香織さんで参加してれば良かったのか(違)  GM: ルートによっては彼がでて来たんだけどねー(笑)  GM: 友美「それで、気になってちょっと調べてみたんですけど……どうやら、他の学校の人も、誰に聞いたか思い出し初めているらしいんです」  凍矢: 「なんで今更……?」  夕姫: 「・・・何かきっかけでもあったんですか?」  GM: 友美「さあ……そこまでは……」  夕姫: って、凍矢君ご飯中でしょうw  凍矢: あはは(w  シュリファ: ご飯といっても普通のご飯ではなく、二人の若い女子高生だったりしますか?  翡麗: ご飯というか餌食?  凍矢: それは、ベンベを出た後でだと思います、食べるにしても(笑)  凍矢: おーい?  翡麗: マッタリ  夕姫: さて、「思い出したのはいつ頃からですか?」  シュリファ: とりあえず・・・倒したことがきっかけなのか、それともガシャヒンorおばあさん側の都合でそうなったのか?  GM: 友美「ええと……あのニュースが流れてから30分くらいしてから、だと思います」  凍矢: ……噂が、現実になったから、かな?  夕姫: ・・・ニュースの所為かな?  シアネア: う〜ん、判断つかないなぁ  GM: まー、特に無いなら日数を進めるなりアクションを起こすなりー。  シュリファ: 現実になったから、が正解だとすると、これからどんどん増える可能性も  夕姫: ガシャヒンいっぱいはヤバイ  シアネア: 出現にパターン制でも見つかればいいんだけど  シュリファ: こちらから動くこと、何かあるかのう?  翡麗: 増殖するガシャヒン?  夕姫: もう生まれちゃったんだったら、生み元を叩いてももう駄目だよね?  シュリファ: 凍矢のお持ち帰りくらい?  凍矢: 失礼な、お持ち帰りだなんて。  シュリファ: 噂の上書きというのも、可能性はなくはないけど  シュリファ: ガシャヒンは○○に弱い、とか脅かすだけ脅かしてそのまま去っていく、とか  シアネア: これ以上増えられても困るよ  夕姫: 何か意図あって噂を流してたっぽいから、放置して状況は悪くこそなれ良くはならないだろうなぁ。  夕姫: 用意周到に噂を流してたっぽいし  翡麗: 単純に噂を流すだけでこんなぽんぽん生まれるわけないしね  夕姫: HP見ただけでなんか来たし、人に話したくなるらしいし。  凍矢: スーツのおばあさんは気になるから調べるとして……  夕姫: 噂の上書きは難しそうな気がするなあ  シュリファ: ああ、そうだ。ちょいと質問なのですが  翡麗: 婆ァ捕獲?  夕姫: そう言えば噂は混ざんなかったな  シュリファ: 破術を使った場合、何らかの術がかけられていることはわかるんでしょうか?  GM: えーと、わかるんじゃないですか?  夕姫: なんか妖術だろなぁ  シュリファ: 情報撹乱の、射撃型限定バージョンあたりでないかと思うのですが  シュリファ: 広範囲だったら手に負えないけど  シュリファ: 「真崎サン、少しいいデスカ?」  GM: 友美「なんですか?」  シュリファ: 「ないとは思いマスケド、まだ何か術がかけられているかもシレマセン。少し、試してみようと思うのデスガ」  GM: 友美「あ、はい……」  シュリファ: というわけで破術。意味はないと思うのだが、これからまた噂が変化しても困るし ---3:11 シュリファ が3D6を振りました 1+5+6=12---  シュリファ: 精神操作系で、成功度は低めの11  GM: えーと……精神操作系の妖術は、今はかかっていない様子。  シュリファ: 「・・・ありませんネ。杞憂デシタ」  シュリファ: 後は・・・噂を調べたHPの掲示板かな?何か追加であるかどうか。シュリファは技能持ってないけど  凍矢: あ、僕は食事終わったら彼女たちを送っていきますので……と言ってベンベを出て行きますので(笑)  GM: はーい(笑)  夕姫: w  凍矢: ……月姫やるんだってさ、アニマックスで(^^;  シュリファ: ほー  翡麗: らしいですねい  シュリファ: けっ、どうせ見れないけどな(´Д`;)y-~~~  翡麗: さて、どうしたものでしょう  GM: HPの掲示板……そこからこのシナリオが長引いたような長引かなかったような……(遠い目)  シュリファ: ちょっと、これ以上思いつくのはないなぁ  シアネア: おばあさんの足取りを追ってみるべきだろうけど・・・見た場所からどっちに行ったか聞いてそっちのほうにある店に聞き込みかな?  シュリファ: あー、おばあさんの足取りかぁ  シュリファ: 調べても損はないし・・・とりあえず、今日やれることはもうないのだろうか?  GM: zya,  GM: じゃ、時間進めます?  夕姫: しかし目撃者達は今凍矢さんの餌食になってますよ?  シュリファ: じゃあ電話して伝えましょうか?コトの最中あたりにw  凍矢: それは神のみぞ知る<餌食かどうか  シアネア: 電話してみよう。まだホテルに入ってないかもw  翡麗: 時間を進めた後の凍矢「ふう、女はお前だけじゃねぇんだ」ベッドの端でタバコをふかしながら  GM: そこ、その会話の流れは危険(笑)  シュリファ: では、適当な時間に凍矢に電話電話  凍矢: (w  GM: ちなみに、食べたきゃ食べて良いですよ(爆)……っていうか、祐実なんかは迫られなかったら逆に迫るタイプだし(笑)  凍矢: そんなこと言わない(w  凍矢: あー、それじゃおいしくいただきましたってことで(笑)  シュリファ: 電話に出なかったら、コトの最中。声が聞こえてきたら、コトの最中?  夕姫: (`w`)なま暖かい笑み  GM: どっちもかよ(笑)  GM: ま、じゃあへるるるると電話。  凍矢: マナーモードです(w  GM: じゃあぶぶぶぶぶと…………するとどうなるんだ?(笑)  夕姫: 義務感あるって事はやっちゃったらもう彼女待遇だよね?  翡麗: んーっ、んーっ、んーっ  凍矢: 終わってから着歴見て折り返しかける(笑)  凍矢: さぁ?<彼女待遇  シュリファ: では、出ないのですねw  夕姫: 足手まとい取れるねw  GM: 彼女待遇がたくさんいるんだろう、きっと(笑)  シュリファ: 「・・・出ませんね」  シュリファ: 「どうしたのデショウ・・・マサカ、襲われているのデハ?」  翡麗: 襲ってるが正解ですけどね(笑  シュリファ: 襲ってる最中なのでしょうがw  夕姫: 「襲われてるって・・・今は夕方じゃないですが、危ないでしょうか?」  翡麗: 「凍矢さん大丈夫なんでしょうか、探した方がいいかもですね」  GM: 凍矢が危ない事になっているー。  凍矢: あかん、察してくれる人がおらん(汗  シュリファ: シアネア辺りがなんとかw<察して  夕姫: 察してくれる・・・シアネアさん?  凍矢: まぁ、30分も経てば連絡入れるよ(笑)  シアネア: 冷淡ですよw  シュリファ: 冷淡と洞察力は関係ない気がw  シアネア: 「早く彼女たちに聞きたいので探しにいきますか・・・ホテルにいると思うのですが」  シュリファ: 「ホテル・・・デスカ?何故?」  シアネア: 「種族保存の本能が強いのでしょう」  夕姫: 「あ・・・。・・・まさか、凍矢さんはホストですけど、刑部さんじゃあるまいし」>  夕姫: 彼の性質について勘違い続行中  シュリファ: 「・・・ああ、そういうコト・・・なのデショウカ・・・」  翡麗: 「どういうコトですか?」  シュリファ: 「それは、ソノ・・・」微照れ  凍矢: そんなこと言ってると、凍矢から連絡が(w  GM: じゃ、凍矢君から電話ー。  凍矢: 「もしもし?」  シュリファ: 「・・・天川サンデスカ?」  凍矢: 「シュリファさん? なにかあったんですか?」  翡麗: 「凍矢さん?無事だったんですか?」  シュリファ: 「・・・私が言えたコトではないのデスガ、会ったばかりの彼女タチと、ホテルに行くのはどうカト・・・」言うこと違うw  夕姫: 「電話に出なかったので心配しました」  凍矢: 「あぁ、ちょっと運転してましてね。今、彼女たちと……」  凍矢: 「…………○○屋のケーキバイキングに」(笑)  GM: 良く食うな、おい(笑)  シュリファ: 嘘発見、と言いたいとこだがまーいいかw  凍矢: えー、ほんとなのにー  シュリファ: 「・・・そうデシタカ。恥ずかしい誤解をしてすみませんデシタ・・・」  夕姫: 美味しく頂いたのはそっちかい「八時以降にケーキ食べると太りますよ?(今九時ぐらいだよね)」  凍矢: 「まぁ、彼女たちが食べたいって言ってたし……それで、用件は?」  シュリファ: 「今、彼女たちと一緒にいるのなら、聞いて欲しいことがあるのデスケド」  凍矢: 運動した後は甘いものがおいしいよねー。うち、炭坑町だったから和菓子屋さんがいっぱいあるのよ。  シュリファ: 「噂のオバアサンは、話を終えたアト、どちらの方へ行かれたか、ワカリマスカ?」  GM: 友人A「オフィス街の方だったと思います……」GMはそんなもんが名古屋にあるかどーかは知らないが。 ---3:50 夢野さんが去りました---  シュリファ: ところで記憶がたしかなら、9時くらいでケーキバイキングやってるとこってあったっけ?w普通は遅くても6時くらいで終わると思ったけど  夕姫: え?けっこうありますよ?  夕姫: 二時間ぐらい前に予約が必要だったかな?>九時過ぎケーキバイキング ---3:52 接続キー認証中--- ---3:52 朔夜さんがやってきました---  シュリファ: あるのか・・・私らが行ったとこはだいたい早めに終わってた記憶があるからのう  シュリファ: おか  シアネア: おか  GM: おかえりなさいー。  朔夜: たでま  翡麗: おけりー  夕姫: おかえりなさい  GM: ……て……もう4時ちょい前なのか。………………終わるのか?  夕姫: たまーに夜社会人達と行きます。社会人は大変だね、夜じゃないと行けないから>ケーキバイキング  凍矢: 俺も何度か、サークルの子たちと(笑)<夜のケーキバイキング  シュリファ: 私は嫁と休日に行ってたが。普段は帰り遅いし_| ̄|○  凍矢: 女の子に聞き出したくらいじゃねーか、今日やったの(笑)  翡麗: うきゅう  シュリファ: まったりしすぎですね  夕姫: ありゃ  シアネア: そういえばそうだなぁ<聞き込みのみ  GM: そーだねぇ……おかしいなぁ……ちゃんと前回を反省して情報の出し方を変えてみたのに。……むしろそれがいけなかったのかっ!?  シュリファ: とりあえず、今日のところはもうやることないと思うのだけど  凍矢: 俺は別段、口説くのに時間かけたりしてないぞ!?  夕姫: 始まったのも遅かったし・・・  シアネア: GMがまきいれまくらないとだめだなぁ・・・やはり  シュリファ: 明日に時間を進めることを提案。何かあれば別ですけど  GM: 巻き……巻けるのか……?……頑張って巻いてみよう……  凍矢: うー、意識が飛ぶ……  夕姫: わたくし、そういえば徹夜三日目です。脳味噌動いてません(笑  凍矢: よく生きてるな(^^;<徹夜三日目  GM: それならセッションやるなんて言わずに寝れ(笑)>徹夜3日目  翡麗: 死にますよ(笑)  夕姫: 昨日セッションで、一昨日は猫が逃げたのー  凍矢: で、女の子たちにおばあさんの行方を聞いた回答は?  GM: 『友人A「オフィス街の方だったと思います……」GMはそんなもんが名古屋にあるかどーかは知らないが。』とGMが言っています。  シアネア: では、そちらのほうに聞き込みへ  GM: えーと、今から?それとも次の日?  GM: ……実は次の日は月曜日で平日という説が有るが。  シュリファ: 9時だと、閉まってるとこも多いんでない?開いてるとこは開いてるけど  夕姫: オフィス街だからなー・・・残業は・・・  GM: とゆーかそれを言うなら今は日曜で休日と言う説も有るな、そう言えば。  夕姫: 人いないじゃん>オフィス街  シアネア: 行ってみてから考えよう。誰かいるかもしれない。若者の襲撃を避けるためにホームレスとか  凍矢: まぁがんばって……  シュリファ: じゃ、行ってみていなかったらそのまま各自解散にでもしますか?  シアネア: うぃ  GM: んー。休日のオフィス街ってホームレスとかいるんだろーか。さすがに行った事無いからなぁ。  夕姫: にゅ  シュリファ: あまり見た記憶はないけど、どうなんだろうか  GM: えーと、ではいないという事で。  シュリファ: じゃ、家に帰る  GM: じゃ、次の日ー。  シュリファ: ばーさんの足取りでも追ってみますか?  シアネア: 他に襲われた人もおばあさん見てないか確認とっておきたいなぁ  翡麗: 足取りいうてもなぁ  翡麗: やっぱ聞き込み?  夕姫: ん。その前にいちお、学校に行くんなら、クラスメートどもに噂元をききまくろう  シュリファ: 神出鬼没っぽい気もしますがねー  シュリファ: あ、平日なら仕事があるか  GM: えーと、じゃあ夕姫さんが聞き込みをすると……とりあえず、噂の出所は『掲示板』か『ばーさん』である事がわかります。  夕姫: 「ありがとうございます。その掲示板のURL、教えていただけませんか?」  シュリファ: 探し当ててなかったっけ?<掲示板  GM: ええと、教えてもらえるのは例の掲示板ですねー。  夕姫: 一緒なのかと思って  シュリファ: なんか抵抗した記憶が  シュリファ: なるほろ  GM: それと、噂の方が少し曖昧になっていますですよ。  夕姫: あと、ばーさんに会った状況は?  シュリファ: どんな具合に?  夕姫: 曖昧?  シアネア: 掲示板・・・ジャックインできればなぁ  夕姫: 確か掲示板の管理者は名古屋の学生でしたよね  GM: 昨日までは、この学校はこの噂、あの学校はあの噂、という風にはっきりしていたんですが、その区別を始め、学校内の伝聞も曖昧になっています。  夕姫: ほう?  GM: そですね>学生  シュリファ: ひとつにまとまりつつあるのだろうか?それとも、分解していく感じなのか・・・  夕姫: じゃぁちょっと攪乱してやれ  GM: えーと、夕姫さん、知力で振ってみ。  夕姫: 「そう言えば聞きました?ガシャヒンの皮をかぶった殺戮者は鞄で殴られると死ぬくらい弱いそうですよ?」  夕姫: あれ?ふれない ---4:25 GMさんが去りました--- ---4:26 接続キー認証中--- ---4:26 GMさんがやってきました---  シュリファ: おか  翡麗: おか  GM: うぬぅ。  シアネア: おか〜 ---4:26 夕姫 が3D6を振りました 5+5+2=12---  夕姫: 1成功  GM: では、噂はどっちかというと無秩序になりつつある……というか、自然な噂の広がり方をしている感じがします。今までが不自然で。  夕姫: もう噂を広める必要が無くなったって事かな?  シュリファ: ですかねぃ  シュリファ: 何かの実験だったとか?  夕姫: じゃぁ級友達にはお礼に購買の微妙なパンをお昼におごって、と  GM: 微妙なパンかよ。  シュリファ: 微妙なんかいw  夕姫: うなれ!!うめおこわぱん、わらびもちぱん!!そしてわさびぱんけーき!!  凍矢: 微妙っていうか、変。  翡麗: うめおこわぱんは結構美味しそうだなぁ  夕姫: ちっ、じゃぁ微妙なアイスにしますよ。80円くらいの微妙な奴  夕姫: ちなみにみんなうちの購買にはありました  GM: やな購買だ。  シュリファ: そろそろ睡魔との闘いで根性ゲージが減ってきました(何  夕姫: ふーん。じゃぁそれが分かったらシュリファさんに伝えておこう「失礼しまーす。シュリファ先生いますかー?」  夕姫: >職員室  シュリファ: 「白サン?ドウシマシタ?」  GM: 大丈夫、それは私も同じだっ!……って全然大丈夫じゃねぇっ!>睡魔  夕姫: 「あのー、先生、ちょーっとお話が」  シュリファ: 開始前つかカウンターに顔出した時から戦いっぱなしですよ  翡麗: 私も結構ピンチです  夕姫: 人居ないとこにいったらかくかくしかじか  シュリファ: かくかくしかじかされますた  GM: えーと……本気で巻いても終わるか終わらないか微妙な所です。それに賭けてみるか、それとも(3)に続くか。  GM: ……つーか全て私の力不足が原因です、すみません(謝)  シュリファ: 「・・・作為を感じマスネ。どういうつもりなのデショウカ・・・」  凍矢: 二時くらいから眠くて眠くて……(^^;  夕姫: ついでにわさびぱんけーきを「あ、これどうぞ。新製品らしいです。おごろうと思ったんですが何かみんな要らないみたいなので」  夕姫: ごめんなさい、動きが無くて。頭が動いてない所為です(謝)  GM: ……続く、にした方がよさそーですね  シュリファ: 「ありがとうございマス。御礼でもありませんケド、コレをドウゾ」とお弁当のおかずを一品プレゼンツ  夕姫: 携帯使えればみんなに知らせるんだけど。学校の中って携帯禁止だよねー ---4:37 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+1+1=6---  凍矢: あぁ、女の子二人から情報を聞き出しただけで終わってしまった……(笑)  シュリファ: クリティカルなくらい美味しい弁当だw  凍矢: なんだその出目は  夕姫: 「凄い!!美味しいです!!作り方教えてくださいませんか!?」  シュリファ: 「いいデスヨ。なんなら今度、家に遊びに来てクダサイナ」微笑  夕姫: 「有り難う御座います♪・・・と、こうなると気になるのがスーツの婆さん、ですね・・・」(もぐもぐ)  シュリファ: 「そうデスネ・・・何者デショウカ・・・(わさびぱんけーきもぐもぐ)・・・うっ」w  シュリファ: 「・・・奇天烈な味デス・・・」涙目w  夕姫: 「掲示板の方も気になりますが・・・って、大丈夫ですか!?お茶どうぞ・・・」  シュリファ: 「けほっ・・・ど、ドウモ・・・」こくこく  夕姫: 掲示板の管理者の個人情報って分かんないかな・・・  夕姫: 調べる方法思いつかないな・・・  シュリファ: 「ふう・・・何かの、実験のようにも思えマスネ。意味があるのかどうかは、わかりませんケド」  夕姫: 「実験・・・新しい、妖怪を作り出す、ですか?」  シュリファ: 「・・・ワカリマセン。デモ、そういう可能性もあるかもシレマセンネ」  夕姫: にゅぅぅぅ、思いつかない  シュリファ: 今の脳だと、ハッキングくらいしか思いつかないのう。電磁侵入できればいいんだけど  シアネア: ハッキング? サイバー警察はなぁ・・・  夕姫: 今思いついたのはしなっちを未使用で呼び出してこき使うって言うしょうもない方法  凍矢: ……げ、限界です  シュリファ: あ、そーいえばばーさんのいたとこで来歴使うの忘れてたよ。どうせぼやけるんだろうけど  シアネア: とりあえずIPかアドレスから登録情報を確認で気はするが・・・  シアネア: 14・・・もうちょっとCPつぎ込まないとなぁ・・・うう、計算力と数学能力にしておけばよかった(滝涙)  シアネア: 計算力を〜  夕姫: しなっち〜  シアネア: よぶ?  翡麗: GMが凍ってる〜  GM: や、どうやったらシナリオを巻けるかと考えてるんですが。  シュリファ: つか延長決定だとは思うんだけど  夕姫: 1CPなら余裕が・・・  翡麗: てか、限界ぽいです〜  GM: そうですねぇ。  夕姫: 寝ないだけで必死でし  GM: やっぱりタイトルが(2)なのがいけないのかっ!?そんなわけない。  シアネア: もう5時出しねぇ・・・いきなり戦闘でもないと終わらないでしょ  シュリファ: 鬼のようにコーヒーと煙草を消費しております  シアネア: 後日に一票  GM: まあ、そうなるでしょうね……本当すみません(汗)  夕姫: 始まったのが12時半で、今までで四時間半か、  シュリファ: まったりしてないで、もうちょっとてきぱき動くべきでしたねぃ。始まる前から眠かったのはあるのだけど  GM: 情報の散らし方を間違えたのもありますね、これは本当私の力不足なんですが。  夕姫: うにゅぅ、反省・・・  GM: もうちょっとわかりやすくするべきだったー。  夕姫: あっ、けっ・・・けど、三題話第二回のレビューに書くことは決まりましたよ?  シュリファ: 凍矢、初お持ち帰り?  夕姫: そう!  シアネア: w  GM: 微妙に気に入ったしなぁ、祐実(笑)  シュリファ: 悠璃だったら、凍矢への電話での追求をもうちょっとしつこくできたんだけどなぁとか後悔w  GM: まあ、ともあれ、次回に続くー、という事で。…………サタニック・ハートといいこれと言い、なんで友美が絡むとこんなに長くなるんだっ!(多分そういう理由じゃない)  シアネア: おつかれ〜  シュリファ: お疲れ様でした  翡麗: おつでーす  夕姫: お疲れさまでした  GM: おつかれさまでしたー。  GM: そして瑠阿さん、死ぬ前に寝ましょう(苦笑)  夕姫: 大丈夫です、これから寝ます。  夕姫: 春休みだからー、きっと大丈夫ー  シアネア: いいなぁ・・・<春休み  シュリファ: ええのう  夕姫: (意味不明)、だけどそんな気がする。きっとのうみそがろんりてきなかんがえをほうきしているせいにちがいない  GM: ……と、とにかく寝ましょう本当。  GM: ……というか私も寝よう。最近寝不足だ。  シアネア: 私も寝不足だー  GM: 寝不足ばっかかよっ!  夕姫: にゅぅ。皆様お休みなさい良い夢をー、って感じですな  シアネア: べんべはよく遅くまで集まってるからねぇ  翡麗: んじゃ、そろそろおちまー  翡麗: おやーす  夕姫: ここにいる人の半分は昨日朝までやってた人だし  夕姫: 半分以上だ  シュリファ: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさーい  シアネア: おやすみ〜  GM: ん、では私も堕ちますー。  シアネア: おつかれ〜  GM: いや、堕ちちゃまずいだろ(苦笑)落ちますー。ではー。  シュリファ: おやすみなさい  シアネア: だいじょうぶ、もう堕ちている  夕姫: w  シュリファ: 私もそろそろ永眠したいので  夕姫: 永眠はどうかとw  シアネア: 私もそろそろ寝ます  夕姫: おやすみなさい  シアネア: 永眠の反対はなんだろう??  シュリファ: では、おやすみなさいませy=ー( ゚д゚)・∵. ターン ---5:05 シュリファさんが去りました--- ---5:05 GMさんが去りました--- ---5:05 翡麗さんが去りました--- ---5:05 夕姫さんが去りました---  シアネア: では、おやすみ〜 ---5:05 シアネアさんが去りました--- ---8:54 朔夜さんは落ちました--- ---8:54 朔夜さんが去りました---