---22:54 接続キー認証中--- ---22:54 猫ビームさんがやってきました--- ---22:54 【GM】から【燐?】になりました--- ---22:54 【猫ビーム】から【GM】になりました---  GM: ふうやれやれ ---22:54 剣三(見物)さんがやってきました---  GM: では、メンバーが揃うまでしばしご歓談ください♪ ---22:54 【天戸】から【小畑】になりました---  凍矢: 多いなぁ(笑)  小畑: 多分、小畑。 ---22:55 【剣三(見物)】から【シアネアP(見物)】になりました--- ---22:55 燐?さんが去りました---  小畑: そしてためしぶってみる。 ---22:55 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: 多くてもなんとかなるんでない?  小畑: めっさ普通… ---22:56 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+2+4=7--- ---22:56 燐?さんがやってきました---  小畑: おかっす  燐?: 普通に落ちてるのはどういうことですかというかいつものことですか_| ̄|○  凍矢: あほーBBだからです。 ---22:56 【燐?】から【燐】になりました---  凍矢: さっさとNTTのに乗り換えようよ(^^; ---22:56 外部リンク【ダイスみん】 接続---  燐: できない事情があると何度言わせる  凍矢: むぅ…………  燐: 夏くらいにはなんとかなる・・・とは思うんだがのう  GM: あふん  GM: とりあえず開始に先駆けて  GM: お風呂はいってきまーす♪  凍矢: …………さきにはいっとけよ(笑)  燐: ゆだってらー  凍矢: それなら、俺、今から晩飯買ってくるわ……  燐: さて、セッションする前に  燐: 燐ってどんなんだったか見てくるかw  小畑: w  GM: てか、メンバー集まってないし(笑) ---22:59 夕姫さんがやってきました--- ---23:00 見学者Tさんがやってきました---  見学者T: こんばんわ  フィオナ: をや、こんばんわー。  小畑: ばわーっす  見学者T: 謎の見学者さんです  小畑: アイコン、アイコン  フィオナ: アイコンでバレてますって(笑)……ちなみにメンバーはカウンターにA9Aさんが来たので全員揃いましての事よ。  フィオナ: って何の口調だ、何の。  見学者T: ガーン  燐: ヨゴレカラーを変えても、本性は・・・(何  見学者T: 自爆ですか?(笑)  燐: うーむ、真理?(何  見学者T: ところでテーブル席のSS  見学者T: みんなで続きを書くのかと思ってたら、誰も書かないからどうなのかなぁと  フィオナ: まだ、これがプロローグですから(笑)このセッションをOPにしていろいろ始まるのですよ。  見学者T: そうなんだ  見学者T: 強制幽霊妖怪排除リレー小説かと思って何か書こうと思ってたのに(笑)  見学者T: 突然爆発炎上する一二三荘とか  燐: ひふみちゃんがw  小畑: ひふみちゃん排除ってどうすんですw  燐: とりあえず、私は書くつもりですよー。一人は消してくれる  見学者T: 誰かが助け舟を出さないとひふみちゃんまで排除される(笑)  燐: よりどころになってなかったっけ?w<一二三荘  小畑: 文章には自信無いからなぁ…  見学者T: 小畑さん……(合掌)>書くつもり  GM: ただいまー  小畑: 俺かいっ  小畑: おかっすー  燐: おか  シアネアP(見物): おか〜  燐: バレタカ  夕姫: そういえば一二三ちゃんて結局何CPなんだろうなぁ  GM: そしてA9Aさんもお風呂いっちったかー  GM: えーと、凄いcpになってるはずですわん  燐: 相当CP溜まってた記憶はありますが  小畑: 500はこしてる、ハズ>ひふみちゃん  GM: でも住人も減ると思うし、多少は弱体化しますわん  見学者T: 住人を半分くらい減らしつつ半壊させれば一気に弱体化  フィオナ: 『一二三荘攻防戦』はシナリオの中盤に是非いれるべきですね(笑)  燐: 小説にするか、セッションにするかですねぃ  小畑: 一二三荘に立て篭もるBenvenutiの妖怪達!  見学者T: しばらく離れてた間にかるらもこの春で高校一年生  GM: 攻防戦の前に何人かは暗殺するつもりですけどね(笑)  見学者T: びっくりです  燐: 個人的にはぜひセッションで、と言いたいところだが  小畑: 流れ弾ルールを採用し、相手の攻撃が外れると一二三荘に被害が(笑)  燐: そーいやそうですねぃ  小畑: サードは戦闘特化するつもりだが、間に合うだろうか。まぁ間に合わなくてもいーんだけど  燐: 小説で幽霊PCをブチ殺し、セッションで何人か死ぬかもしれない、てな感じでもよいのか。小説とセッションが相互に補完されるような  見学者T: 成長する人は毎年年とらせないとね  GM: と、SSは続きが一個アップされてます、見てない人は見ておくとそこはかとなく得した気分です  見学者T: 見たけど  見学者T: よくわかりませんでした(笑)  燐: 9時すぎに見ますた  燐: ところでお聞きしたいのですが  GM: えーと、アレです、紅楼夢さんGMのときのエピローグ?  GM: あい  小畑: 見ましたー  燐: アレ見るからには、やはり燐で参加した方がよいですか  GM: あー、お願いします  燐: あいあいさー  GM: てか、結婚式はまだですか?(笑)  小畑: 俺も小畑のがよさげですか?>GM  GM: その辺はお好きに♪  燐: それは小畑君に聞いてください♪<結婚式  小畑: じゃー小畑で出るかー。  小畑: 俺?w  夕姫: やはり結婚式のシーンからでは?>今回  燐: GMの都合でもよいのですがねw  GM: GMの都合?ふっ  小畑: 嫌じゃ、どうせ途中で邪魔が入るにきまってるw>結婚式  見学者T: 子狐ちゃん=志帆 オカマ言葉=波原さんか御堂さんか滝都君辺り?  GM: シナリオ自体が出来てもいないのに都合も何もありません♪  燐: なんでやねんw  フィオナ: そうですよ、結婚式は紅楼夢さんがGMでやらないと(笑)  小畑: そのメンバー、誰もオカマ言葉使ってないしw  GM: えーと、詳細は  小畑: だから何故セッション扱いなんじゃい!w  夕姫: 狐は白はんの弟さんだよね?  見学者T: 痩せた長身って書いてあったから(笑) ---23:12 燐さんが去りました---  GM: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/hyakki/log/031228.txt  GM: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/hyakki/log/040110.txt  フィオナ: 頑張れあほーBB。  小畑: ぬああああ、風呂入るの忘れてた  GM: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/hyakki/log/040111.txt  GM: この辺のログ参照です ---23:13 燐さんがやってきました---  小畑: おかっす  燐: _| ̄|○  GM: 大雑把にあらすじを説明しますと  見学者T: ログって読んでもよくわからんのですよぅ  GM: 燐がさらわれて戦艦に乗せられちゃった、助けにいかなきゃー<前編  燐: 今度から止まったら、過去ログリクエストすることにしよう・・・  GM: 戦艦に侵入したぞ、操縦してる妖科学者をやっつけろ<中編  見学者T: しな君に新しいのを作ってもらえば小畑さん的には無問題>前編  見学者T: 操縦してるのがしな君だったとは予想外>中編  見学者T: 後編は?ドキドキ  GM: よし、燐を救出だ、でもその前に白葉さんの弟者が立ちはだかったぞ、えらく強いぞ大変だ、でもなんかすぐ居なくなってラッキー  GM: 救出してハッピーエンドだ<後編  凍矢: たでーま  見学者T: 話が続いてるのですか  GM: 以上  見学者T: マスターを恨んだ変な女の人の話かと思ってました  フィオナ: マスター恨んだのは男だったよーな。  見学者T: あれ、男だったっけ  燐: 男=オカマ言葉だと思うが  夕姫: 女の人は悪口伝達役だよね〜?  小畑: 無問題じゃねぇ、無問題じゃw>新しいの作ってもらう@しなっち  GM: で、一人称で語られてる「俺」が白葉さんの弟者、自分のも併せて最低3つは殺生石のかけらを保有している殺生石の付喪神です  小畑: 伝達役ですなー。  フィオナ: 本当にそう言い切れますか、被告っ!?(爆)>小畑君  小畑: ってことは、実は弟さん単体だと白葉さんれべる?w  見学者T: 殺生石っていくつあるの?  小畑: 黙秘権を行使します(嘘)  燐: いえ、単体でも欠片の大きさが違うので、弟君のが上ですw  見学者T: 公式リレー小説伏線設定スレッドとか作って欲しいな  フィオナ: ……と言う事は、あれか。欠片その1がくれはで欠片その2がフィオナにあたるのか(笑)>弟君  GM: で、オカマ言葉の「男」がマスターを恨む謎の(ていうかかなりバレバレな)人物です  燐: マスター行方不明だったっけね、たしか  GM: おうよ、スレ立てておこう  見学者T: バレバレだったのか  燐: ぐぐればすg(ry  GM: うきゅ、悲しいことに一部の人にはかなりバレバレです  見学者T: で、そのスレで、だれだれさん死にかけとかそういう情報も小説書いたら書き込むのです  GM: おうよ!  GM: とりあえず今スレだけ立てておこうか  凍矢: で、いつ始めるのん? ---23:20 白葉さんがやってきました---  燐: おか  凍矢: まだそろってないのか……?  見学者T: 小畑さん辺り5回くらい殺されそうですよね  白葉: 5分は無理ですタ_| ̄|○ おまたせしました  小畑: いっそのこと一回で殺せ、それはw  小畑: おかっす  フィオナ: えーと、A9Aさんがお風呂から帰って来てこんぷりーとか。  見学者T: 夢オチは禁じ手とか決めないと(笑) ---23:22 朔夜さんがやってきました---  小畑: そういや小畑戦闘力向上してたんだっけな。忘れないようにしとこう  小畑: おかっすー  燐: きたきた  GM: 揃ったね〜  白葉: おかーっす  朔夜: ほかほか〜  朔夜: では、お待たせしました  小畑: さりげなく風呂入ってきて、準備完了  白葉: さてためしぶり  GM: スレだけ立ててきました  燐: さりげなくハンター作ってて、準備完了 ---23:23 白葉 が3D6を振りました 2+2+3=7---  見学者T: 小説は時間を戻しちゃいけないルールとか  小畑: …あ、凍矢さんが固くなってる(笑)  GM: 時間はもどしてもいいんでない? ---23:24 燐 が「甲斐性なしはイヤやで」と言いながら3D6を振りました 5+4+4=13---  白葉: うん事前に調子いい時は大抵いいことはない  燐: 悪目  凍矢: ふ(w<固くなってる  GM: ていうか「その頃・・・」っていうノリなのでは?<戻す ---23:24 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 4+1+4=9---  凍矢: むしろ硬くなってるんだがな(w  見学者T: 戻してたら終わらなくなりそうな予感  燐: 防護点15にHP72・・・燐のが硬いじゃないかw  GM: 戻すいうても限度があるでしょ〜  凍矢: まだ使い始めたばっかりやぞ(^^;<燐の方が硬い  朔夜: 朔夜さんもちょっぴりタフに、あと2CPあれば命も買えたんですがね  見学者T: ギャグ的切り替えしはアリなのでしょうか  燐: 20点くらいHP上がったんでしたっけね  夕姫: そして、10年前、とか>ぎゃぐ?  フィオナ: 平行で、例えばべんべと一二三荘同時攻撃ーとかゆー時は、数分から数十分戻さない事には仕方ない。  白葉: 後前振りようにこんなことが〜みたいなときのために二日三日戻ったりとか  GM: ある程度のギャグはOKでしょうけど  フィオナ: けどまあ、平行と前振り以外なら戻さない方が無難っちゃー無難。  GM: シリアスな所はシリアスにね〜  燐: 流れ無視した質問ですが、ハンターってオーラ感知でハンターだとわかるんだっけ?  見学者T: 誰か「一茶の部屋の扉に仕掛けられた爆弾が爆発!」次の人「ぬぅっ!アフロになってしまったではないか!」  見学者T: みたいな  小畑: 妖具が反応するんじゃ?  小畑: >オーラ  GM: ハンター自身は人間ですしねい  GM: 妖怪の抵抗力とか持ってるけど〜  燐: 妖具が反応するんだっけか  小畑: 一茶は実際爆弾喰らっても生きてそうなのが、怖い  GM: その場の雰囲気によるんでない?  凍矢: ハンターは、とりあえず人間とは微妙に違うことがわかるらしいぞ。  凍矢: 百鬼の小説ではそういうことになっとる。  白葉: 一茶さんなら大抵の状況はきりぬけられそうだしなぁ  燐: 小説かい。ルール的にはどうとでも取れるんだよなぁ  白葉: 神出鬼没 もはやギャグ体質とすらいえる防御力   燐: ま、いいか。とりあえず私は準備完了でございます>GM  GM: あいあい  小畑: 同じくー。  フィオナ: ギャグなら、夜見も一茶に付き合って神出鬼没になりそーな(笑)と、こっちも準備完了ー。  小畑: キャラシもせっと完了  GM: では、そこはかとなくセッションをはじめます  朔夜: ぱちち  燐: そことなく始められます。ぱちぱちぱちぱち〜  白葉: ではそこはかとなく準備完了 ぱちぱちぱち〜  フィオナ: ぱちぱちぱちぱちー。  夕姫: ぱちぱち  見学者T: ぱちぱちー  燐: はかが抜けたよママン  GM: こっちはグーグルをセット、アドリブとぐーぐるはお友達♪  燐: おお、同士よw  見学者T: 無理して調べなくても(笑)  小畑: ぱちぱちぱちぱちー  GM: さてさて、無事神武より帰還した一同  GM: て、無事だっけ?  小畑: そっからか…  燐: 数名無事でなかったような?  小畑: 小畑は実はそんなにダメージ食らってなかった、と思う  白葉: …あ…まぁいいか  燐: あ、再生薬飲めば無問題か  フィオナ: そっから……だと、時系列的には、散花より前なんだろーか……ま、気にしなくて良いか。  白葉: 再生薬ならまぁ…  朔夜: わたしは、そもそも参戦してない  小畑: っと、今更だけどこっそり仲間判定。  GM: あれから日数は経ってるからHPとかは大丈夫 ---23:32 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 4+4+1=9--- ---23:32 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  凍矢: 僕もだ<参戦してない  白葉: ニヒル消しちゃってるしなぁどうなんだろう時系列  夕姫: さんせんしてないにょ〜  小畑: でねーし。妨害もねーし。  GM: 時系列は〜  GM: 神武側が移動してます(笑)  小畑: うおw  フィオナ: そっちかよ(笑)  白葉: おお(笑 ---23:32 フィオナ が試しに3D6を振りました 5+1+6=12---  燐: せっかくしらはんフィオナがいることだし、散花の後でよいのではってw  小畑: 白葉さん&フィオナさんはつっぱしれ、と(笑)  GM: つっぱしれ〜、よくわかんないけどつっぱしれー  朔夜: この世の果て目指して突っ走れ〜  夕姫: ごーごー  燐: あの世目指して突っ走れ〜♪  朔夜: 二人は世界のために世界はふたりの為に〜  GM: で、もう速攻で結婚式を挙げようとハァハァしていた小畑さんですが  白葉: とりあえず、それはいいから(笑 時系列確認続きをどうぞ  小畑: マティ  小畑: はいはい、何か問題でも?w  朔夜: りんご〜ん(教会の鐘)  白葉: 言いくるめを忘れるな(伝言  GM: 実は結婚式を挙げられない訳があったのです  小畑: …ッチ、覚えてたかっ>言いくるめ  小畑: ワケ?  燐: 偽「小畑はん、コレお返ししますわ」つ 指輪  小畑: ギャアアア  凍矢: 花嫁が男と駆け落ちしましたか?<結婚式しようとしたけど  夕姫: 卒業・・・  見学者T: どっかの女性「小畑さん……できちゃいました」←理由  朔夜: 花婿が男と駆け落ちしましたか?  GM: そう、燐が小畑さんに飽きてしまって(笑)  フィオナ: GMがボケるなー(笑)  小畑: イジメですか?(笑)  白葉: 朔夜さんが一番つっこめるかな(笑  GM: と、言うわけなのかどうかはGMとしては知りませんけど  小畑: …あ、花婿じゃん!w  GM: 燐の様子がおかしいのです  小畑: おかしいとは?  GM: どことなく変?  小畑: 頭から花が咲いてるとか?  燐: 突如自爆したり?  朔夜: 頭の螺子を落としてきたとか?  小畑: どことなくかい…  GM: そんなカンジかな?<花  凍矢: それ死んでる(笑)<自爆  白葉: オンドゥルルラギッタンディスカーとかいいだした?(まて  フィオナ: ……この前麻薬の売人を殺しちゃったのが原因かっ!?(こら)  凍矢: のーみそがおはなばたけ?  夕姫: 口調が軍人だったり?  燐: PLとしてどうすればよいのですかw<どことなく変  GM: まぁ、おかしい言うても意味不明な事を口走ったり夜中二は異界したりする程度ですが  GM: あー、口調が軍人口調でもOK  白葉: ごめんなさいごめんなさいわざとじゃないんです_| ̄|○  GM: 夜中に徘徊ね  燐: 了解、それなら考えてたのがあったので、それ使うかぁ  見学者T: あやさんに斜め45度で叩いてもらいましょう  凍矢: まりっじぶるー……なわけないか。  GM: 考えてたのがあったって、どんなですか(笑)  朔夜: そもそも、結婚して無いじゃない  燐: いえ、とりあえずエセ関西弁やめるとかなだけですがw  小畑: w  白葉: そもそも妖怪同士の結婚ってどうなるんだ?偽造戸籍同士で籍いれるの?  小畑: 籍はいれないんじゃ?  GM: 偽造でも戸籍があるから大丈夫でしょう  凍矢: 入れないと変だよ(^^;  見学者T: そもそも小畑さんの収入で養えるのカッ!!  GM: 詳しく調べられるといろいろつじつまが合わない所も出てくるかもですけど  夕姫: え?唐突に結婚できるの特徴が付くんでしょ?  燐: 偽造戸籍でも結婚は大丈夫さー。目つけられたら終わりですが  小畑: 財産標準ですが、何かw  GM: 詳しく調べられない限り大丈夫ぽいです  見学者T: いつの間に(笑)  小畑: ふほほほほ、燐卒業セッションであげました(笑)  白葉: というか他人の婚姻届け詳しく調べるやつって誰だ?(笑  凍矢: 車変えよ、サラリーマン(笑)<財産標準>小畑君  朔夜: 結婚できるの特徴は、子作りができると言う意味です  夕姫: お役所、探偵  GM: 普通は居ませんねい、書類として受理して終わりです  小畑: 免許持ってるけど車がないw  白葉: ふむ…意味があるのかわからんけどまぁケジメみたいなもんかね?小畑さんや  見学者T: そもそも煙草とメカが子作りできるとは思えませんしね  凍矢: いや、なくてもできるときはできるんじゃないのか?<結婚可能 ルールブックにもそんなこと書いてるし。  燐: 君みたいな無職に近い怪しげな商売してる人ですよw<戸籍調べる>しらはん  朔夜: ロボットと煙草の子孫って、めからったとかいいそうですね  GM: で、折角ハァハァしながら待っていたのに式を挙げられずにいる小畑さん  小畑: だから今日も小畑はチャリこいで仕事にいくのです  夕姫: 金の雨が降って奇跡が。  GM: ああ、Q&Aにも載ってましたが  小畑: 「んー…どーしたんだろうなぁ、燐」  白葉: …不良のメカ…つまりメカ沢君・・・<煙草+メカ  小畑: 「GMが認めれば奇跡を自由におこせます」ってヤツ?w  小畑: >できるときはできる  GM: 結婚可能は子作り可能だとあまりに赤裸々なので結婚可能って言う表記ならしいです(笑)  燐: 子作り的行為はできるんだ。が、子供が出きるかどうかはGMの采配w  小畑: あぁ、あったなぁそんな回答(笑)  白葉: 怪しげじゃなくて怪しいんですよ職業的んは(苦笑  見学者T: 養子を貰うしか  GM: で、いい加減痺れを切らしてさっさと式を挙げたい小畑さん  見学者T: 子供が欲しかったらコウノトリの妖怪さんをNPCで作ればいいんですよね(笑)  小畑: まぁそらあげたいですなぁ  白葉: いざとなれば妖科学もあるし  GM: 今日はBenvenutiのみんなに相談しにきました  燐: なれるものなら、人間になりたいと燐なら言うんだろうなぁ<子供  凍矢: 声が若本のりおに!?<メカ沢  夕姫: キャベツさんでは?  小畑: 「ちーす」からんからーん  朔夜: いらっしゃ〜い  GM: やっみっにかーくれていーきーるー♪  朔夜: べむ?  白葉: はやくにんげんになりたーい  GM: はやくまともになりたい!  小畑: 小畑はさりげに人間にこんぷれっくすあるからなぁ。  小畑: まともかよw  白葉: 「よ、小畑」水ごくごくっと  燐: ロボット系の王道だろう<人間になりたい  GM: と、お約束通りみんなはBenvenutiに居ますけど、あえて居たくない人は居なくてもいいです〜  凍矢: 作った博士(偽) in Heaven「無理!」<にんげんになりたい  小畑: 「あ、白葉さん。怪我は大丈夫ッスか」神武の時のね  朔夜: メイドさんたちと一緒にいます  見学者T: そして暴走した燐は、人間の子供の中身を取り出し、機械を埋め込み始める「……また、失敗」「……また、駄目」  フィオナ: では、久しぶりに会った、元同僚と世間話でもしていましょう。  白葉: 「ん?まぁ再生薬もあったし…どっちかというとX入れてたお前とか白のがやばいと思うが」  小畑: 早速がたがたイス引っ張ってきて座る。「マスター、ビール…っとと、マスター留守だっけか」  夕姫: とか言ってる間に散華でもっとおお怪我を>しらはん  燐: それもいいねぃw>鉄さん  小畑: 怖っw  夕姫: 怪談だ怪談だ  白葉: まぁ…死にかけたし(遠い目  小畑: 「…もー入れたくないっすね、アレは」>X  白葉: ん……よし。たまにちらちらフィオナのほう見ておくか  朔夜: 「Xってなんですか?」  GM: 燐は〜、小畑さん的に連れてきたらそんな話は出来ないっぽいのでBenvenutiには居ないかなぁ  朔夜: では、わたしはたまにちらちらしらはんを  夕姫: 「エックスメン?」  小畑: 「けど、燐も助けられたし。死ぬ運命の人はいなかったみたいですしね。結果おーらい」>白葉  凍矢: 「…………人に言えないようなものだったりして」<X  白葉: …理由がアレだからなァ_| ̄|○<見られてる  白葉: 「いやまぁなんというか…寄生虫」<X  GM: 香織さん、サーバーよりジョッキにビールを注ぐ、泡とビールの配分は完璧だ  小畑: 「…えーと、妖科学者のおっさんが作った奇妙な生物」  燐: とりあえず部屋で膝抱えてブルーになってます(何  朔夜: 「……虫下しを飲むのをお勧めします」  小畑: 「目からビーム出したりはしない」>X  小畑: 「平気平気、もう取ったから」w  GM: ブルーな燐さんにの脳内にはいろんな電波が飛び交ってます  凍矢: 「右手が武器に変形したりするのか?」<寄生虫  夕姫: 「奇妙な生物・・・げろぼどぐじゃ〜、って、かんじですか?」>X  GM: バルバルバルバルバル!  小畑: 「結果おーらいなはずだったんだけどなぁ」テーブルに突っ伏す  小畑: げそーん  白葉: ミギー(笑 「いや単に身体能力の向上だけ」<X  朔夜: 「何か問題でも?」>おばた  GM: これが、これがXアームドフェノメノンだッ!!  凍矢: 「……何事もあきらめが肝心だよ?」(違>小畑さん  小畑: 「んー…何か、燐が変なんだよ」  夕姫: 「燐さんに何か?」>小畑さん  小畑: 「どーいうことだと思ってやがる」w>凍矢  燐: 個人的には顎に寄生してたやつも(何<寄生獣  白葉: 「ただし…のっとられる可能性アリ。白がXになりかけたし」  小畑: えーと、夜中に徘徊と…関西弁未使用?(笑)<変  GM: やっぱり後藤さんが良い  白葉: 「あん?あの後なにかしたのかお前は?」>小畑  朔夜: 「変って、やっぱり……?」  小畑: 「っべ、別に何もしてねっすよ」  朔夜: ビッグマグナム?  GM: 黒岩先生  凍矢: 「いや、とうとう燐ちゃんに愛想尽かされたんじゃないかと……」>小畑さん  白葉: 名前忘れたけどあの女の人好きだったなぁ  見学者T: 多分、緑色燐ちゃん辺りと入れ替わってるんじゃ…  GM: 燐は燐で凄い勢いで電波が飛び交ってます ---23:49 【燐】から【燐】になりました---  小畑: 「…ワリとマジメに凹むぞ、そういうこと言われると」ぶすっ>凍矢  小畑: うあw  燐: バレマシタカ  夕姫: 「凍矢さん、冗談でもそんなこと言っちゃ・・・(あーあ)」  小畑: 目が痛い、目が  凍矢: 小畑君が終盤まで入れ替わってるの気づかずにやることまでやっちゃった燐ちゃんと入れ替わってる? ---23:49 【燐】から【燐】になりました---  小畑: (吐血)  白葉: 「まぁなんだか知らんがそばに居てやったほうがいいんじゃないか?」  GM: 電波(死ね、死ね、死ね、死ね)  燐: おおう  小畑: マジですか、その電波  白葉: 死ね死ね団のテーマが  GM: 電波(痛い・・・・・痛いのはもう嫌・・・・)  燐: ボケではなく本当にそういうのが飛んでくるわけですね  GM: もうゆんゆんです  凍矢: 「まぁ、落ち込むのは勝手ですけどね……自分が不幸だーって顔して、相手のことほっとくもんじゃないですよ?」>小畑君  朔夜: 「……やっぱり、経済力に不安があるとか?」  小畑: 「…わーってるよ」突っ伏したまま>凍矢・白葉  白葉: ごくごくごくごく(コーヒー飲む音  朔夜: 「一生を預けるわけですし……」じ〜  朔夜: そして、ほふりと溜息  白葉: ぶるふぉぁぁぁぁぁぁ!!(コーヒー噴出す  燐: 「うう・・・っ」瞳から擬似的な涙を流す燐  GM: 電波(・・・・残りの弾薬はあとわずかでありま・・・)  夕姫: 「何か、大変なことが起こった後なのですよね?だったら、精神的に不安定になっていらっしゃるのかも知れません」  小畑: 「…何か文句でもあっか」>月城  小畑: 何だ、何だw>コーヒー噴出  凍矢: 「…………朔夜ちゃん、そっちの方がなにげに酷いから(^^;」  フィオナ: 雑談終えてこっちに戻りながら「後でそばにいられなかった事に後悔したくはないでしょう?相手が嫌がっても付いていてやる、ぐらいはしませんと」>小畑君  朔夜: 「いえ、なにも。モンクは欠片もありませんから」にっこり  白葉: 「…」凍矢さんの言葉が痛いのでノーコメント  夕姫: 「側にいて差し上げた方が、いいのではないですか?」  凍矢: あれ、別の人にダメージ入ってるし(笑)  小畑: 俺の意思でここに来たわけじゃないのにっ!(笑)  白葉: 「げほげほげほ」むせる  GM: 電波(・・・・・・・・被弾!)  朔夜: 「そうなんですか? 気をつけます」>とおや  フィオナ: ゴドー検事かっ!?(笑)>コーヒー飲んでから噴き出す  小畑: 「…そだな」がたっと立ち上がる  白葉: 気づくのが遅かったな(笑>フィオナ  フィオナ: いや、最初飲んでるのに気付かなかったから(笑)  見学者T: 暗くなると目が光るんですね  凍矢: 胃に穴が空くぞ、飲み過ぎると(笑  GM: 電波(・・・・・・・・総員退艦、私は艦と運命を共に・・・・・)  白葉: 17杯がルールだぜ(笑  夕姫: わだつみの声が・・・w  小畑: 「寄り道してる場合じゃねーや…結婚式の日程決まったら、教えっからよ」肩越しに振り向いて、作り笑い>ALL  白葉: 「げほげほげほ…まぁそういうことだ行ってらっしゃい」>小畑さん  小畑: じゃあさっさと帰りますか。チャリで(笑)  朔夜: 「期待してます」にっこり手を振り  燐: 「・・・いやあ・・・」震える機械の体を抱きしめる燐  GM: 電波(・・・・・・・・力が欲しい・・・・)  凍矢: 「楽しみにしてますよ……燐ちゃんのウェディングドレス」(笑)  小畑: 「てめーはそこしか見る気ねーのかっ!」w>凍矢  白葉: 「…フィオナ……そうなのか?」  見学者T: 小林幸子みたいなうぇでぃんぐどれす  フィオナ: なんか、冗談の中に本気が有りそうで恐い(笑)>電波  朔夜: 「とりあえず、結婚式場の手配しておきますか」携帯ぴぽぱ  凍矢: エロい人やヨゴレには見えないウェディングドレス(笑)  夕姫: 「燐さんのウェディングドレス、きっと綺麗ですよね(うっとり)」  朔夜: 「ええ、はい。吉日は押さえといてください」  見学者T: 電話「はい、名古屋葬儀場」  燐: 「・・・力、なんて・・・」うつむくその表情は、無機質(何  小畑: 「じゃ、俺帰っから。ビールはツケといてくれ」たったか逃走  凍矢: 「夕姫ちゃんも、着てみたい?」<ウェディングドレス  フィオナ: 「そういうものです。相手の役に立てない事程つらい事は有りませんよ」>ご主人様  白葉: 逆のがいいんじゃないか?むしろ危ないよそれ<汚れに見えない服  小畑: …しまった、香織か>ツケ  凍矢: あ、逆だった(笑)  朔夜: 汚れは拭くなど見通す視力?  夕姫: 「む〜、考えたことはなかったですが。綺麗ですよね〜」>ウェディングドレス  白葉: 「…あー…わかった悪かったな」>フィオナ  小畑: じゃあチャリこいで帰る。さりげに全速力  朔夜: http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040402-00000238-jij-soci  と演奏しながら立ち去る小畑君  フィオナ: 「……いえ。けれど、もう隠し事はなさらないでくださいね」  GM: と、その前に  朔夜: だと愉しいな  小畑: きこきこきこきこきこきこきこがしゃああああん むくっきこきこきこ  凍矢: 「夕姫ちゃんも綺麗だろうなぁ……」  GM: 前に〜  凍矢: ラブラブばかっぷるめ>しらはん&フィオナ  夕姫: どっらえっもん〜  GM: 前に前に前に〜(涙)  朔夜: 転んだな  白葉: 「…あぁ」>フィオナ  燐: 皆、聞いてあげようよw  白葉: いや待ってますから(笑>GM  小畑: あぁ、はいどうぞ(笑)  夕姫: 帰る前に?  GM: うん  小畑: じゃあ、香織のスパナから逃げるためにチャリにまたがったあたり  見学者T: しばらく見なかった間にみんなラブラブだったんですね〜  白葉: そんなにラブラブ描写してないと思うんだけどなぁ  燐: ラブラブっつーかエロエロっつーかなんつーか  朔夜: オーラ出してるのですよ、きっと  GM: 燐は電波が飛んできたりリアルな幻覚を見たり茶釜にセクハラを受けたり  朔夜: えろえろ〜ん?  小畑: こら、最後  フィオナ: 打ち込んでる私が恥ずかしいくらいラブラブな気がするんですが(笑)  フィオナ: 鞭で打ち据えるぞそこ>最後  夕姫: いや、そこは(笑)そこはかとなくオーラが>しらはん&フィオナ  凍矢: 修学旅行前にできたにわかカップルのくせに(笑)  燐: 眠ったら眠ったで、過去の悪夢を見るのですねぃ<特徴持ち  白葉: …よくわからないが慣れたのだろうかもしかして(笑  フィオナ: 前かよっ!(笑)  GM: 悪夢は必須です♪  小畑: 白葉さん、あなたはもう帰れない(笑)  小畑: >慣れた  凍矢: 修学旅行中でもいいけど(w  燐: むしろ旅行中だろうw  フィオナ: むしろ後な気も(笑)  GM: 何かの衝動に突き動かされるがままにふらふらと外に  朔夜: しらはんが?  凍矢: 吊り橋効果でくっついたくせに(w  白葉: 遠まわしに責められてる気がします先生(笑  燐: 「・・・」ふらふらと立ち上がり、外へ  フィオナ: 言い得て妙ですな>吊り橋効果  夕姫: ちなみに聞いておきたいが最後の事項は本当か!?  白葉: 茶釜?  夕姫: うん  GM: 茶釜?  凍矢: 一茶にセクハラされたりとかのこと?  小畑: 本当だったら、夜見さんにしばかれてるでしょう  GM: あー、それは誰に対してもそうですから(笑)  夕姫: 気にならない?そこ?  凍矢: いつものことだし<茶釜がセクハラ  小畑: 最近は対一茶自動防衛装置が徘徊してますから、一二三荘には(笑)  夕姫: ああ・・・そうか。  GM: 悠璃さんに偽電波を飛ばされたりとかもしたかも知れません  燐: コートをがばっと広げて、その下の全裸を見せたのにも関わらず、ぼーっとしてたりで気づいて貰えず、悲しく去っていく一茶?w  白葉: まぁツリバシ効果とがないとは言わないけど…まぁ予定が繰り上がったな、とは(謎  朔夜: 管理人の証言によるとお風呂に入ってても入ってきます  朔夜: <茶釜  GM: そんなカンジ?<一茶  小畑: …あぁ、何かいいかも(笑)>悲しくさっていく一茶  白葉: 大丈夫帰れば鞭が慰めてくれるさ(笑  フィオナ: まあ、いきなりくっついた夜見に比べたら伏線有ったし(笑)>フィオナとご主人様  フィオナ: ……っていうか、伏線有るような恋愛出来るキャラじゃないって説も有るが>夜見と一茶  GM: 燐の原チャリ技能ってなんぼだっけ?  夕姫: 偽一茶「しくしく。やっぱり反応してくれるのはまことちゅわんしか」  燐: んーと  白葉: うん夜見さんは、素で凄かった(笑 あっちゅうまだったものなぁ  燐: 15だ。建て直し可能  GM: 無意識で乗っていけるレベルだっけ?  小畑: 偽一茶「やっぱり反応してくれるのは狩野さんしか」  GM: それぐらいあれば無意識でも乗りそうだなぁ  凍矢: 俺が悪かった_| ̄|○<ヤミ&一茶カップル成立  フィオナ: 偽かもしれない夜見「……そんなに鞭で打たれたいか。そうかそうか。」  燐: 乗れなかったら飛んで(ぉぃ  GM: じゃあチャリにまたがる小畑さんの前を  夕姫: ぶぉぉぉぉん  小畑: 「とうっ」飛び乗る  GM: 心持ち蛇行しながら通りすぎる燐  白葉: 燐の48Dアタックが(それは車だ  小畑: 「…って、へ?」  見学者T: ぱらりらぱらりら  小畑: 「り、燐!?」  見学者T: 蛇行蛇行  見学者T: 鉄棒ぶんぶんぶん  燐: 微妙に違うようなw  朔夜: 爆音でめりーさん  GM: やっぱり竹槍装備ですかね(笑)  白葉: 珍走団ってなかなか浸透しませんね  小畑: 急いでチャリを方向転換。何か様子が変だ、後を追う  凍矢: こんなところが竹槍:サクラ大戦の光武の排気管  GM: ネットやってる人が面白がって使うだけですしねい<珍  夕姫: なんか中国雑伎団みたいな印象な名前なんだよなぁ>珍走団  小畑: 「おーい、燐ー!あぶねーぞ、何ふらふらしてんだー」  小畑: きこきこきこきこ(必死)  見学者T: 気づかず高速に乗る燐  見学者T: 追いかける小畑  燐: 止められる止められるw  白葉: まぁやはり伝統にのっとった名前はなかなか覆せない、と  GM: チャリで追うなら技能で即決勝負してみようか、そもそもスピードが違うので小畑さんの方は−5だ  小畑: 技能無いし(笑) ---0:06 燐 が「甲斐性なしはイヤやで」と言いながら3D6を振りました 1+5+3=9---  燐: 6成功だ  小畑: 目標値5でちゃれんじ ---0:06 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 2+4+6=12---  小畑: 7失敗w  見学者T: 小畑は駿馬ちゃんからいただいたニトロを点火した  白葉: さすが燐さん小畑さんが嫌がるところで必ずいい目を出す  夕姫: きこらきこらがっしゃ〜ん?  燐: 空中分解するチャリ  小畑: 「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉああああああ」がしゃーん  見学者T: 愛の為なら時速500km  朔夜: 華麗にターン華麗に分解  小畑: 死ぬ、死ぬ>チャリニトロ  朔夜: からんから〜んと転がる車輪  GM: 全力で追いかけても所詮おいつけるはずもなく、最初の曲がり角で派手な音と共にクラッシュしました  夕姫: へし曲がったサドル  白葉: そして後ろから迫り来る車  朔夜: 霞む視界に消え行く背中  GM: バーの中まで聞こえるぐらいに♪  朔夜: ぷち!  見学者T: 頭にはひっくり返ったラーメンの丼  GM: そしてゴムマリのように宙を舞う小畑さん  凍矢: 「なんかすごい音がしなかったかい?」  小畑: 「べはぁぁぁぁ…」そのままゴミ捨て場に突っ込み、ゴミに埋まる?  小畑: うわ、とんだw  凍矢: ダメージは?(w  燐: 哀れ小畑君、そこまで不幸かw<車  GM: さすがに防護点抜けるようなダメージは来ません(笑)  白葉: 「あーなんかこう何かが破壊されたような音がしたような…」  朔夜: (迎えの車が来たのかな?)  見学者T: 舞カーに跳ねられる  夕姫: 見に行こう。香織さんに怒られないように財布置いて。  朔夜: 「事故でしょうか?」表の様子を見に行こう  小畑: 「…ったぁぁあ…」背中から道路にびたん。  凍矢: そこまで律儀にしなくても(w<財布おいてく  夕姫: とてちたとてちた  フィオナ: 「…………何か予想がつくのは、おそらく私だけではないと思うのですが?」  朔夜: びちびちと跳ねてそう  GM: 燐は小畑さんの方は気にしないのかな?  白葉: 迎えの車って朔夜さんの迎えの、だよね?  凍矢: 「……ちょっと見てくるわ」  GM: 気にしたくなかったら気にしなくてもOK!  小畑: 「いつつつつ…り、り〜ん!待てよ、おーい…」  燐: 無意識なのでは?  白葉: 「…まぁ言ってやるな…。見に行くか?」>フィオナ  小畑: えーと、じゃあ走って追おうとして、腰が痛くてうずくまる(笑)  GM: 気にしたかったら知力−2ぐらいで  フィオナ: 「……そうですね」 ---0:10 燐 が3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 成功すれば我に返るかも  燐: うむ、4失敗  小畑: アァン  GM: って、無理ですね♪  朔夜: 全然気にして無いようですね  GM: ぶーんと通り過ぎていきました  GM: ところで全員見に来たのかな?  夕姫: ダイスみんってさ〜、絶対何か乗り移ってるって  見学者T: 小畑さんぎっくり腰  小畑: 「…あ…」立ちすくむ  朔夜: 無意識に跳ねて引いてすりつぶしていけそうです  小畑: 同感…>ダイスみん  燐: 小畑君の呼びかけによる修正は・・・と、言いたいとこだが知力12だから無駄ぽ  フィオナ: 当然ですね>ダイスみん  白葉: ノーコメント(笑<ダイスみん  GM: そもそも失敗してるやん(笑)  燐: ヨゴレ神の怨念ですよw<ダイスみん  白葉: 全員かな?<見物客  凍矢: 哀れな……  小畑: 「…っくそ」腰をさすりながら、チャリを拾いにいく…ぶっこわれたかな?;  夕姫: 「あっ、小畑さんが大変です!」  GM: じゃあ見物客はすぐそこのかどで生ゴミと一体化してる小畑さんを発見します  白葉: 「なーにやってんだ小畑?安堂に吹っ飛ばされでもしたか?」  夕姫: 「つぶれたひきがえるのようになっています・・・あっ、立ち上がった!」  小畑: 「…よーっす。当らずとも遠からず」>白葉さん  朔夜: 「あら、どうしたんですか。そんなところにもぐりこんで」  凍矢: 「…………なにやってんの? ゴミもしたたるいい男なんていないよ?」  小畑: 「好きでもぐったわけじゃねー」  見学者T: 舞さんに食べられちゃいます  白葉: なんか実況中継してる人が居ない?(笑  夕姫: うん。一番先は多分私かな、と思って。好奇心三レベルだから。  GM: チャリはクラッシュの影響でいろいろ曲がっています、治るかどうかは微妙  白葉: 「まぁそんなところに居てもしょうがないだろ。立てるか?とりあえず中はいれ」  朔夜: 「とりあえず、服を脱いでお風呂に入ってにおいを落としてからお話を」>おばたん  小畑: 「あーくそ、曲がってやがる…いつつつつ」腰が、腰が(笑)  夕姫: 「えーと、服の代えないか香織さんに聞いてきます」  朔夜: 「メイド服でいいなら、予備がありますけど?」  小畑: 「俺のダンヒル号が…」チャリを悲しげに見つつ  白葉: 「ったくしょうがねえな」手貸す>小畑さん  見学者T: 一茶(偽「仕方ないなぁ〜」ぬぎぬぎ  小畑: 「…メイド服着るくらいなら、このままがいい…っと、すいません白葉さん」立ち上がる  燐: そーか、一茶の服を脱がせば解決かw  GM: 梓「あらあら、服ならあるわよ、女物だけど♪」  夕姫: 「香織さーん、  夕姫: 女物・・・  小畑: 「…できれば男物を」  凍矢: 偽香織「生ゴミの匂いは入店禁止だ」(w  白葉: そもそも香織さんに頼むのはおかしくないかとつっこんではだめか?(笑  GM: あー、それ偽つけなくてもOKです(笑)  小畑: 確か自転車技能マイナスなんたらでチャリ修理できたな…ちゃんと技能撮るべきかw ---0:15 朔夜さんが去りました---  夕姫: ん?、あ、梓さんいたんだ  小畑: 「そんな殺生な」>香織  GM: 梓さんも好奇心持ちですから(笑)  夕姫: じゃぁ、「梓さーん  小畑: だから何故女の人に頼みますかっw ---0:16 夢野さんがやってきました---  小畑: おかっすー  GM: こないだの事故?でまだ包帯は巻いてますけど  燐: おか  GM: おかー ---0:16 【夢野】から【朔夜】になりました---  夕姫: おか  白葉: 「…マスター。服ない?」  GM: マスターは不在です  白葉: おかっす  朔夜: うーむいきなり落ちた  燐: マスターはいないはず  夕姫: マスター居ないんじゃないの?  白葉: あー居ないんだっけか  凍矢: 「ほらほら、梓さんは怪我治ってないんだから無理に動かないの」(笑)  夕姫: 後は・・・大神さん?  小畑: 「…あーもう、大神だか波原さんだかの服くれーあんだろ。ウェイターの服でもいいから貸してください、臭くてたまんね」  GM: 梓「だって、退屈なんだもーん」  凍矢: 大神君はこないだ妖刀にバラバラにされた影響で入院中……(w  白葉: 大神さんは…PSの餌食に(まて  見学者T: そして用意されたのは女性店員用のエプロンであった  凍矢: シャワー浴びないとかわんないぞ、たぶん。  夕姫: わ、そんなことが。  GM: 波原「拙者の着物でよろしければ貸して進ぜよう」  朔夜: 「とりあえず、みなさん小畑さんを剥いちゃってください」ぱちんとメイド軍団に合図  朔夜: ふんどし仮面のセットだけがあったりして  凍矢: 往来の真ん中で剥かなくても(笑)  小畑: 「着物ですか…って、おいおいちょっとまてあんたら」>メイド軍団  GM: わらわらと群がるメイド軍団  見学者T: その辺の駐車場とかで水浴びてくるのです  小畑: 「って、おい、ちょ、ギャァアアア」  朔夜: いや、店内に連れ込んで剥いちゃってお風呂で汚れを落とす  白葉: 「フィオナ…向こう行ってろ。見るもんじゃない(笑」  凍矢: メイド「きゃー、かわいぃ〜♪」「あはは、かめさんだかめさん」  GM: 綺麗に剥かれて洗浄される小畑さん  小畑: 「いいから、いいから、自分でやれるからぁぁ!」  朔夜: 「ふぅ、これで問題解決です」うんうんと頷く  燐: メイド「くす・・・」「ふふふ・・・」「まぁ・・・」(何  フィオナ: 「……」  凍矢: 「…………なにかが違うような」>朔夜ちゃん  GM: 波原さんの持ってきたウエイター服を着せられて完了  見学者T: さりげなくストロボがバシッバシッと焚かれる  小畑: 「何がおかしいんじゃぁあああああ」  朔夜: 「じゃ、セバスチャン(執事)のスーツでも出しておきますか」  白葉: 「女は怖いねぇ…(しみじみ」  夕姫: 「何かバスルームから悲鳴が・・・?」  小畑: 「…あー酷い目にあった」げっそり  凍矢: てめーがいうか、この節操なし(笑)>しらはん  凍矢: 「本当はうれしかったんじゃないの?」(w>小畑さん  小畑: ぴっしりしたウェイター服は嫌いらしく、袖まくったりボタン外したり  朔夜: 「…………」  GM: 香織「・・・・・・・・・・・・・・」無言のままスパナ殴打  白葉: はっはっはっはっはhっはっは_| ̄|○  小畑: 「うるせ、逆レイプだあんなの」(笑)  凍矢: うわ、サラリーマンにはなれねーな、小畑(笑)  夕姫: ごんごんごんごんごんごん  燐: 殴打の嵐  凍矢: 「素直に楽しめばいいんですよ、滅多にないんですから」(笑)  GM: 香織「・・・・・・・・何故か腹が立ったものでな」  小畑: 「……香織、俺何かしたか」血ぃたらして振り返る  朔夜: おや、猫のお嬢さんまで撲殺に参加?  夕姫: いえ。効果音担当  小畑: リーマン?あぁ、面接会場に煙草吸っていきますが何か(笑)  燐: SE担当なのでしょう  白葉: 「フィオナー戻ってきていいぞ。さて小畑、何があった?」瑣末なことは無視(笑  凍矢: 香織さん、なんで小畑君にはそんな厳しいのん?(笑)  GM: 梓「で、燐ちゃんとケンカでもしたの?」  朔夜: 愛情の裏返しだと愉快  見学者T: わはははは  GM: わはははは  小畑: 「…何か腹たったでてめーは凶器振るうんかい」>香織  GM: 香織「何か意見があるなら受け付けるが」  白葉: 他人事だからそれでもいいなぁ(笑<愛情の裏返し  凍矢: 偽香織「私から燐を奪っていくんだ、それなりになってもらわないと困る」(w  燐: というかそれ関係でもめることを期待していたのだがなぁ(何  小畑: 「…さっき、ソコを燐が通ったんスよ」落ち着いたらしく  凍矢: 同じカテゴリーでも逆ベクトルな痴話げんかになったり(笑)  凍矢: 「声かけなかったんですか?」  GM: 梓「うん知ってる、見てたし」  小畑: 「バイクで、すげー蛇行運転で…」  凍矢: 見てたんかい(笑)  小畑: 「そら声かけたよ。けど、そのままいっちまった」  白葉: さり気にこの人はほんまにもう…(笑  朔夜: 「酔ってたんでしょうか……」じこらないといい名と心配  小畑: 「…俺、何かしたかなぁ?」  白葉: 「…何もしないのも問題、らしいぞ?」>小畑  朔夜: 「それは心当たりがあるんじゃないんですか? 夢野さんから色々聞いてますよ?」  小畑: 「燐は酒飲んでも酔わねーし…」  フィオナ: 「問題ですね」>何もしないの  夕姫: 「調子が悪くて気付かなかった、とかだったら逆に心配ですね・・・」  小畑: 「…そらそうだが、無視していくこともねーんじゃねーか。事故ったのに(苦笑)」  白葉: さて明後日の方向をみつつ卒業前に一回くらい口笛技能を(笑  凍矢: 「ま、小畑さんですからね……いつものことといえばいつものことのような……」  小畑: 「…最近何か変だしなぁ。あるかも」>調子悪くて〜 ---0:24 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+6+1=12---  夕姫: 「様子がおかしかった・・・と言うし・・・はっ、まさかつわり!?」  朔夜: 「バグでも抱えたか、ウイルスにでも感染したか? 健康上の問題でしょうか。それとも……」  見学者T: 色違いの別キャラだった  小畑: 「っば、馬鹿、俺等妖怪だぞ(赤面)」>つわり  凍矢: 「……結婚前にできちゃった、とか」  白葉: 2成功の口笛ふきつつ明後日の方向を向きます  凍矢: 妖怪でもデキるときゃデキますよ?(笑)  小畑: 「…考えててもラチあかねーな」燐が走り去った方向に何かあったりしますか?  朔夜: わたしは子供作れま〜す  白葉: 「また操られたりとかしてるんじゃねぇのか、それ?」  朔夜: 夢野もだけど  フィオナ: ……つーか何時の間にそんな特殊な振り方を(笑)>フィオナを見ながら  GM: 梓「で、ほっといたんだ」  夕姫: 「うちの一族は妖怪ですが子孫を残しますよ?(まぁ一族だからだが)(真顔で)」  白葉: …?おぉそういえば作っておいたんだった(ぽむ  朔夜: 子供を?  小畑: 「………」>ほっといた  朔夜: 「とりあえず、燐さんの行方でも捜してみます?」  白葉: ちげぇ!(笑 いや小畑さんとこはそうかも知れんが  夕姫: 狐メイド妖怪。うん、いそうだ最近は。  小畑: まていw  見学者T: 携帯に電話かけるとか  GM: 梓「ダメじゃない、小畑くんのお嫁さんになる子なんでしょ?」  小畑: 携帯を携帯してなかったりして…  フィオナ: ちなみにフィオナは身体構造は人間に近いから子供を作れる気がします。  見学者T: プレゼントしてあげればいーのに  小畑: 「う…面目ない」 ---0:27 接続解除しました--- ---0:27 接続キー認証中--- ---0:27 GMさんがやってきました---  小畑: いや、持ってはいると思うけど持ち歩いてるかなーってw  燐: おか  小畑: ばわっす  白葉: おかっす  小畑: ちげーよおか  GM: ふう、落ちた落ちた  小畑: とりあえず、携帯に電話  燐: 持ってるのでしょうか?  朔夜: 電源が落ちてたりして  GM: 梓「車かしてあげるからとりあえず追いかけて、きちんと話をしなさい」  小畑: 家に置いてる可能性あるが  白葉: そもそもあの状態じゃ取らないと思うんだけど  GM: 梓「そして、レポート用紙10枚にまとめてきちんと報告しなさい」キラキラ  小畑: 「っ助かります」頭を下げ  凍矢: 俺のに乗っていってもいいよ?(w<車 俺もついて行くけど。  見学者T: そしてバーから出た小畑が見たものは、時代物の人力車であった  小畑: 「…暇つぶしですか?!」  夕姫: リキシャー!!  白葉: ……梓さんがはじめてまともな…と思って損した(笑  小畑: いや、ここにある車と言えば、超高速のあれか…?(笑)  朔夜: わたしは迎えの車で追いかける  白葉: 「…いやオーナーなりの照れ隠しかもよ。まぁ本気だろうが」  GM: 梓「とんでもないわ!小畑くんと燐ちゃん、二人の将来を思えばの事じゃない!」  凍矢: ちょいと急ぎな車屋さん〜♪  見学者T: 子供用の足こぎ車がその横にちょこんと  夕姫: さあ皆さんご一緒に「舞カー!!」  小畑: 「顔に面白そうって書いてありますがな!」  小畑: >梓さん  凍矢: 「梓さんの言うことはともかく、追いかけた方がいいとは思うけど?」  フィオナ: 呼ばん夜番>舞カー  GM: 梓「あ、提出期限は今週末だから、よろしくね♪」キーを渡しつつ  小畑: 「(はっ)…そ、そうだった…借りますっ」キーをふんだくって、ダッシュ  朔夜: でも、行き先もわからずに走っても?  小畑: とりあえずさっき行った方向に走る。  見学者T: ぶおおおん  フィオナ: 『愛』で見つけるのです。…………無理か。  夕姫: ぶろろろろろろ  白葉: 「さーて…どうするか、フィオナ」  GM: どっちの方向に走っていったか程度しか分からないですけどね〜  朔夜: 愛、それは虚ろなもの……  フィオナ: 「そうですね……ご主人様のお好きなように」  小畑: それでも行くー  夕姫: 「・・・小畑さんは燐さんの行き先に心当たりはあるんでしょうか?」  小畑: 地域知識とかでどうにかならんかな  朔夜: 「ふぅ、青春してますね……」暖かい眼差しで見送り  GM: とりあえず地域知識ですねい  小畑: 機転入ります? ---0:32 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: 入れてOK  白葉: 「俺としては協力してやってもいいかなーとは思うんだけどね。フィオナはどうしたい?」  凍矢: 「羨ましかったりする?」>朔夜ちゃん  小畑: む、1成功  夕姫: お風呂入ってたタイムラグもあるしね  GM: 朔夜さんはお見送り?  小畑: 「えーと、えーと、確かあっちは…」エンジンかけて、ぶろろろろぉん  凍矢: まぁ、小畑さんの後を自分の車で追いかけてみたい気もするけど(笑)  フィオナ: 「そうですね、まあ、ご祝儀が香典になるのは縁起が悪いですし」  朔夜: 「相手に不満がありますけど、ちょっぴり」>凍夜  小畑: その台詞自体悪い悪りーよw  夕姫: もうそこまで決まってるんだフィオナさんの中ではw  GM: とりあえず、燐の向かったその先は大通りに出ます  朔夜: 見送り。行き先不明ですから。  GM: 追いかける人は〜?  凍矢: 「朔夜ちゃんは、恋人作らないの?」  見学者T: は〜い  GM: 凍矢さんだけかな?  小畑: 「っあー、あー、あー!」特に意味も無くクラクションをぷーぷー  夕姫: 追いかけられ無いなぁ  小畑: とりあえず燐の姿を探しつつぶろろろ  凍矢: 黒塗りのベンツの中の人「なんや、兄ちゃん、文句あんのかコラ」<クラクション  白葉: うん…どうしようかな小畑さんと一緒に行動するべきか というかそれ以外に発見する方法あるかな?  GM: で、小畑さん、大通りは片側三車線、中央分離帯があるので右折はできませんし〜  小畑: 偽…にしておこう「うっせー、文句ねーよ文句あるかこら」>ベンツの中の人  GM: 右折すると引き返すコースになります  燐: シュリファにもっとCPあれば、状態探知覚えたんだけどw  凍矢: 名古屋はえぇよ〜道が広いがね〜♪  白葉: 「…協力したいんだな?(笑」>フィオナ  フィオナ: 「ええ、まあ。」  小畑: ぬぅ  凍矢: とりあえず追いかけよう。乗るなら乗りな、いっしょに行く人(笑)  夕姫: 「・・・」  見学者T: V字ターンで  GM: 面倒だから小畑さんカーに同乗したい人はしてていいよん ---0:35 夕姫 が3D6を振りました 6+2+4=12---  フィオナ: ちなみに祝儀は1円玉だ!(笑)  小畑: 祝儀ならもちっと出せ!(笑)  白葉: 5円だそうかそれじゃご主人様として(笑  夕姫: 燐さんのバイクはどんなのか分かります?  小畑: ベスパー>バイク  燐: ベスパです  フィオナ: いや、炎のウェディングドレスで偽フィオナでそう発言してたからさ(笑)>祝儀1円  小畑: 10円玉でひっかいた記憶があります。偽だけど(笑)  凍矢: イエロージャケットです(w<ベスパ  夕姫: 特徴とか。見たら何となく燐さんだと分かるぐらいは  見学者T: 750ccに改造済み  夕姫: さっき見た?>燐  夕姫: 私は  白葉: うーむ…他に情報も無いし同乗すべきかな?  GM: それは原付じゃありません(笑)<750  凍矢: ナナハンかよ(笑) ごつい原付やなぁ(^^;  見学者T: 排気音すごそう ---0:37 小畑さんが去りました---  凍矢: で、誰がどっちの車に乗るのん?  白葉: 燐さんになにか追いやすい特徴みたいなのないかなぁ?  夕姫: 分かるのならひとの運転する車なんてまだるっこいことはしてられません  GM: 凍矢さんも運転するなら地域知識判定してん ---0:38 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+2+3=11---  凍矢: ダメだな(笑)  見学者T: 1CP使って狩野さんに頼んで手配してもらう  GM: 技能無し?  白葉: んーダメだ思いつかないフィオナと一緒に小畑カーかな  夕姫: 服を脱いで、高いところから見に行きます(誤解されげ ---0:39 小畑さんがやってきました---  凍矢: 技能なし(笑)  燐: つか、今何時頃なのだろうか  GM: おかかー  燐: おか  白葉: おかーっす  夕姫: おかえりなさい  小畑: ぐぞー、動かなくなって再起動  見学者T: 犯人は重火器で武装  フィオナ: おかえりですー。  朔夜: おか  GM: 何時だろう、お昼過ぎぐらい?  凍矢: 今度とっとこう<地域知識 なんで持ってないんだろ?  フィオナ: 犯人は消火器で武装、と反応ボケしようと思ったら、犯人は消化器で武装、とでた。どんな武装だ。  白葉: で、蛇行してるんだよね?  GM: 蛇行と言うほどでもありませんが、ふらふらはしてます  白葉: ケイサツに通報されてないか電話するべか?  夕姫: ばさささささささ  朔夜: 消化液をげはりと噴射  小畑: えーと、とりあえず追う。見当違いでも追う。そういう人だから(謎)  GM: 何故(笑)  凍矢: え、人の腹を割いて取り出した腸を鞭にしたりとか、胃を手投げ爆弾にしたりとか?<消化器で武装  フィオナ: 恐っ。  小畑: うはw  夕姫: 肝臓を投げる  白葉: 良しフィオナと小畑カーに乗りつつ警察に電話する  GM: じゃあ夕姫さんは肝臓を投げました(笑) ---0:41 燐さんが去りました---  白葉: フィオナそれでいいかい?  GM: アアン  夕姫: ちがうw  朔夜: うーん、ちょっぴりオカマの仮面を連想  GM: 違うのか、チッ  見学者T: モツが美味しいらしい  凍矢: ……僕は見失ったのでベンベに帰ります(笑)  GM: 小畑カーについていってるのでとりあえず見失いはしません  フィオナ: はい、随行しましょう。  凍矢: なに、見失ってないのか(笑) ---0:42 燐さんがやってきました---  燐: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  GM: で、広い幹線道路をぶろろろろーと追う訳ですが  白葉: じゃあ警察に…誰でもいいのかな?狩野さんにしたほうがいいかな?  GM: おかー  小畑: おかっすー  凍矢: しかし、誰もこっちに乗らないんだね……  白葉: おかーっす  夕姫: ばさばさと蛇行しているベスパを探します  GM: 狩野さんなら事情を話せば協力的かも  見学者T: 一人身は寂しいね(笑)  夕姫: だって好奇心に負けたw  白葉: 私がそちらに乗らない理由は察してください(笑>凍矢さん  GM: 夕姫さんて高速飛行もってたっけ?  凍矢: 望遠視力とかでもあればともかく(笑)  夕姫: アァン  白葉: じゃあ隠す必要も無いし狩野さんに  小畑: 狩野さんに連絡できるなら、小畑が直に頼みたいー  凍矢: 見つけるのは無理でしょ……透明にも慣れないから低空飛行もできないし。  燐: そういう通報があるかどうかは別かとー<K察  GM: で、小畑さんですが  小畑: 直線距離ならなんとかなるけど>鳥  小畑: あい  夕姫: ちっ、今度とろう  燐: 空からの偵察に向いてるのは、悠璃だ  GM: えらい道が混んできました  凍矢: 明確な道交法違反でもしてないとなぁ……<警察 あ、燐ちゃん無免許だっけ?  白葉: いやなにもしないよりはいいかな、と?もしかしたら通報されてるかもしれないし  GM: 技能があるから免許はもってるんでない?  小畑: 「…あーくそどけ!散れ!」クラクション鳴らしまくる。迷惑。  白葉: ボーっとしててフラフラしてたら職質の可能性もあるし  朔夜: 変なナマモノが空を飛んでると通報されたりして  燐: ベスパのは免許あるよ  凍矢: なんか前に無免許ですよーってゆーてたような(笑)  GM: で、誰に連絡を取るデスカ?>白葉  凍矢: あるんだ、免許。  見学者T: 白昼の暴走  燐: 車のはないけど  白葉: じゃあ狩野さんに  夕姫: ナマモノ違う〜  白葉: 小畑さんはそれどころじゃないだろうし 追うのに必死でしょ?  小畑: 混んできたらバイクのが有利やな…  小畑: 必死ですな  白葉: ぴ ぽ ぱ ぷるるるるるる  燐: がちゃ がちゃ つーつーつー  白葉: いやまてぃ!(笑  小畑: 切ったよw  GM: 偽狩野「あい、あたし狩野ちゃん、お電話ありがとう」  小畑: 怖っ!>偽  白葉: そんな狩野さんは嫌(笑  GM: と、偽はおいといて  小畑: 狩野さんの声で言うわけでしょう?w  GM: 狩野「・・・・何か用か?」  フィオナ: いや、ここはあえて天戸社長の声で(何故っ!?)  小畑: 何故だ!w  燐: ほら、社長だし(何  白葉: 「…えーっと実はちょっと頼みたいことがあるんだけど。かくかくしかじかで安堂らしい女性の通報が入ったら教えて欲しいんだけど」  夕姫: なんのバイトだ  小畑: ちなみに美声だ!(どうでもいい)  小畑: バイトかよw  GM: 偽社長「はい、あたし社長、お電話ありがとう、いま負債をかかえて逃亡中、会社もつぶれちゃったしどうしようかなぁ、あっ、取り立てが来ちゃった、それじゃあねー」  フィオナ: つーか社長が名前かよ(笑)  小畑: まて、偽(笑)  GM: 狩野「そうか、俺は交機じゃないから情報は遅いかもしれないが、一応気をつけておこう」  白葉: それ以前につぶれた会社の回線を残すな(笑  白葉: 「ん〜すまん。前回のお詫びもかねてこんど酒でも奢るよ」  夕姫: そう言う設定なんですよw>つぶれた〜  GM: 狩野「お前のそのセリフは聞き飽きた、一度でいいから本当に奢ってくれ、それじゃあ忙しいので切るぞ」  白葉: 「おお忙しいとこ悪かったな。よろしく頼む」  白葉: こんなとこかな?  燐: 一度も奢ってないのかw  GM: で、渋滞でのろのろ運転が続く小畑カー  小畑: 「どーきーやーがーれー」クラクションクラクション  白葉: GMがそういった以上奢ってないのでしょう(笑  GM: 無理な割り込みを繰り返し〜、ちょっと運転で判定してみようか  GM: あと、凍矢さんも ---0:52 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+3+3=9--- ---0:52 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 1+3+6=10---  凍矢: 4成功  フィオナ: 奢れる程うちの家計に余裕は無いです!  小畑: 機転はどーかな?とりあえず3成功  GM: 機転は関係ないですね  小畑: (こう言うときに使わないと5cpが無駄に感じられてしょうがない)  小畑: っち  白葉: フィオナの言葉が痛いよ…(笑 貧乏にはなったのに  GM: 凍矢さんは小畑カーに振り切られる事はなくかなり無理な割り込みをして付いていきます  小畑: 「邪魔、邪魔っ」ぶろろろ  GM: 小畑さんもクラクションを鳴らしながら、というよりもむしろ鳴らされながらマナー違反の危険な運転で前へ前へ  小畑: 最近燐がおかしいのは見ているので…っつか、過去に何度もそういう事件あったからなぁ(苦笑)結構必死  GM: すんごい時間はかかりましたが渋滞の先頭までなんとかやってきました  GM: 時間にしてどうだろう?小一時間はかかったのかな?  小畑: 「…だー、やっと抜けたー!」 ---0:54 フィオナさんが去りました---  小畑: ぶろろろろ  白葉: 「おーい小畑…もう少し安全運転しろー」 ---0:54 フィオナさんがやってきました---  凍矢: それでベスパに追いつけるのか?  GM: おかー  小畑: おかっす  燐: おか  フィオナ: 無雑作にぶっとんだぞ。  朔夜: おか  白葉: む…もしかして今回は1人一回落ちる気がする  小畑: 多分無理(苦笑)>追いつく  白葉: おかー  GM: で、渋滞の先頭まで来た訳ですが  小畑: 「俺はしねーから他の運転手にしてもらいます。人間助け合い(無茶苦茶)」  小畑: >安全運転  GM: ちなみに、蛇行するマナーの悪い原付に2車線をふさがれてるのが渋滞の原因でした  小畑: ぶはw  小畑: えーと、ベスパですかw  夕姫: にゃ〜  白葉: 「阿呆。俺やお前が怪我すんのはいーんだよ」  GM: ベスパですね(笑)  見学者T: それじゃそろそろ寝ますね。おひゃすみなさーい  GM: おやすー  白葉: 「もう1人居るんだっての忘れるな」  小畑: おやすみなさいー  燐: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさい ---0:56 見学者Tさんが去りました---  白葉: おやすみなさいー  小畑: 「…む」  朔夜: おやすう  フィオナ: おやすみなさいー。  小畑: 「…っと、とりあえず」窓をういーん  燐: 「・・・」ふらふら蛇行、クラクション鳴らされまくり  小畑: ベスパの後につけて…顔出して、声を張り上げる  フィオナ: 「そうですね、天川様に怪我をさせてはいけませんね」>もう1人  小畑: 「…っおおおーい、燐ーー!」  白葉: 「あーまーそれでもいいや」  小畑: w  凍矢: 「……ったく、小畑さん無茶な運転するなぁ」  GM: 一応左より?を走ってるのであけるなら助手席側ですが  小畑: クラクションぷーぷー…ぬ、そっちか  GM: しかも、小畑さんが最後の一車線をふさぐ形になりますが  凍矢: 窓開けて声かけりゃええやん(^^;  フィオナ: ちなみに意図的に勘違いをしてるぞ、無論。  GM: それでもあえて燐の横につけますか  小畑: やってます、やってます>窓開けて  小畑: 燐の後からじゃ駄目ですかー  白葉: 承知しててあの返答なんだよ(笑  GM: 声をかけられた燐さん、とりあえず知力−2で ---0:59 燐 が3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: おお、目がいい  燐: お、気がついた  小畑: また、目がいい。  フィオナ: うむ(笑)ま、それはさておき。今度はダイス目良かったですねー。  燐: 我に返る?  GM: 小畑さんの声にふと我に返ります  小畑: 「おーおーいー、危ねーって燐ー」自分も危ない  GM: 後ろの車から鳴らされるクラクション  凍矢: あんたら事故ったら後の俺も巻き込まれるの忘れるなよ(笑)  小畑: 一蓮托生です(笑)  燐: 「・・・あれ、なんでウチ・・・はうっ!?」クラクション鳴らされびくっと  白葉: 小畑さんか燐さんに言うてくれ(笑  小畑: 「おい、燐、燐ってば!」  小畑: 窓から  GM: 一応燐は運転で振ってみようか ---1:00 燐 が3D6を振りました 1+6+6=13---  燐: 2成功  燐: 失敗した方が面白かったのにw  GM: と、言い忘れたけど、今回は人数が多いからついて来れない子はおいてきますよ〜(笑)  フィオナ: 言うの遅いよーな(笑)  GM: で、意識を取り戻した拍子にぐらっと来ますがなんとか持ち直しました  小畑: 「お、おいっ」>ぐらっと  燐: 「す、すんまへーんっ!・・・って小畑はん、どないしたのその車」  白葉: とりあえず高速下りて合流したほがいーんでない?  燐: 高速かよ!  小畑: 「あー、梓さんから借りて…って、とりあえず降りようぜ高速」  小畑: 高速なんじゃないの?w  夕姫: 高速だったんだ・・・  小畑: あ、違ったか(笑)  GM: 高速だったんだ、じゃあそれでもいいや(笑)  白葉: あれ?高速のったとかいってなかったっけ?  燐: つか、原付は高速乗れんぞw  小畑: いや、あれは偽w  朔夜: 一方その頃、メイドさんたちとお茶会のわたし  GM: 料金所を有無を言わさず突破したんでしょう(笑)  凍矢: 原付は高速入れません(^^;  白葉: 偽かよ_| ̄|○  小畑: 突破かよ…w  夕姫: 高速じゃ追えないよぅ。  凍矢: 100m道路だろ、タダの。  燐: 追いかけられて捕まると思うんですがw  夕姫: よし。凍矢さんの車の中にはフクロウが。  フィオナ: 偽発言に惑わされるとエラい目に会うぞー。舞さんとか舞さんとか舞さんとか。  小畑: 「とりあえず、そのあたりに止めろって…ほら、後めっちゃ詰まってるし」後を指し  GM: まぁとりあえず一般道です  燐: とりあえず、落ち着けるとこまで移動しよう  小畑: ぶろろろろ  白葉: 移動しよう   凍矢: いつのまに(w<フクロウ  白葉: あーそういえば燐さんへの借り返さないとナ  夕姫: 一回りしてきて疲れて窓から侵入。もちろん後ろの車はびっくり  凍矢: ……あー、そのまま人間に戻らないように(^^;>夕姫ちゃん  小畑: 当たり前だw>後の車  GM: 車を端っこに寄せて停車しました  小畑: ききー  GM: なにもそんな急ブレーキでなくても(笑)  小畑: 「…ふぅ」ばたんと車から降りて。  夕姫: 「あ、居たんですか・・・燐さん・・・」  小畑: いや、なんとなく(笑)  白葉: 「ふうやれやれ…フィオナ無事か?」  フィオナ: 「ええ、この程度どうということは。」  燐: 「皆して、どないしたん?」  白葉: じゃ車から出ようキーを抜くのを忘れずに  小畑: 「いや…燐、お前どーしたんだ?えらくふらついてたけどよ」  凍矢: 「みんな心配してますよ?」  小畑: 「ちと心配になってさ」ちと、どころではないのだがw  燐: 「え、あー・・・ちょっとボケとったみたいやね、うん」  朔夜: では、そろそろ結果が出ただろうと誰かの携帯にぴぽぱ  小畑: 「…そか。気ぃつけろよ」  凍矢: 夕姫ちゃんはその姿でしゃべれるのん?  燐: 「ごめんやー、もう大丈夫やって」  白葉: 具体的に誰さね(笑  夕姫: あ、駄目かね。じゃぁ車のなかで猫になってよう  朔夜: わたしが番号知ってそうなのは、誰だろう?  小畑: 「おう、ならおっけーだ。じゃ、帰るか」  朔夜: しらはん以外に駆けると思うんだけど  小畑: w  GM: 警戒されてますね(笑)  朔夜: 当事者の小畑くんにかけよう  白葉: そりゃそうだろうな(笑 俺が悪かったよう…_| ̄|○  小畑: 「んあ?はいはい、小畑ッス」  朔夜: 「燐さんに無事追いつけました?」  小畑: 燐をちらと見て「…あー、月城か。おう、へーきへーき」  凍矢: なんかやったの?>しらはん  白葉: っと本当に大丈夫か燐さんの様子を伺いたいんだけど?  GM: 燐は漠然とこの先に行かなければ、とか思います  小畑: 警備員やっちゃった事件でしょう(笑)  燐: 「朔夜はんにも心配かけたみたいやね・・・ごめんごめん」  朔夜: わたしの前で一時間ばかり放送禁止なしーんを上演してくれました  小畑: 「だってよ。燐、特に用はねーんだろ?帰ろうぜ」  白葉: 俺が悪かったよぅ…_| ̄|○  燐: 「ん、ちょっと用事があんねんけど。絵里んとこに」  朔夜: 「無事なようで何よりです。式を挙げるでは元気になってください」  小畑: 「…ん、そか」嘘発見…はしない、かな。  白葉: じゃあ俺が変わりに嘘発見しようか?  GM: 嘘発見はお好きに(笑)  白葉: というかする気あるんだけど じゃあ ---1:12 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 2+6+5=13--- ---1:12 燐 が3D6を振りました 1+6+1=8--- ---1:12 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+3+6=12---  白葉: 0成功  燐: 4成功w  小畑: ちょっとまじめな顔になって「お前、最近ちょっと調子悪そうじゃねえか。ほんと気をつけて…事故ったり、しないでくれよ」  フィオナ: 勝てないなー。  白葉: んー紅楼夢さんのダイス目がGMモードにはいってるっぽい  燐: なんか死亡コース一直線?w  凍矢: 暴走トラックに轢かれない限りは生きてそうだけどな、燐ちゃん(笑)  GM: ちなみに、この先はちょっとした山ですねい  夕姫: 実はサブマスだった罠  フィオナ: おお(笑)>SM  小畑: …ん。そういや小畑絵里の家知ってるよな…?  フィオナ: 英語にするとちょっと妖しいサブマスター。  小畑: こっちの方向じゃないってのは分かるでしょうか>絵里の家  燐: 「了解。それでは私はこれで」ぶろろろろろ  白葉: 「…いくぞ。小畑」  小畑: 「…私?お、おい燐お前…」  GM: 絵里って誰だっけ?  朔夜: 燐のおともだち  小畑: 「…白葉さん。嫌な予感って当るんもんなんでしょうか」言いつつ車に乗り込む  夕姫: 燐さんの友達?  GM: 知ってるなら多分こっちじゃないっぽいです  燐: 燐の親友兼足手まとい。燐登場の回以降、一度も出ていないというw  小畑: 燐登場セッションで家まで尾行して住所確かめました(笑)  白葉: 「了解とかいってたぞまるっきし神武の時と同じ状態じゃないのかあれ?」  小畑: 「どっちかっつーと厚木の野郎の時みたいッスね」>口調  フィオナ: 偽「あなたのような不幸な人間なら、嫌な予感だけは当たるものですよ」(笑)  小畑: 車でコッソリ尾行。  白葉: ってあれ?神武組で現在正気なの俺と小畑さんだけ?  凍矢: 「……なんか、いつもの燐ちゃんとちがうような」  GM: こっそり尾行?  小畑: 「…絵里ちゃんの家行くって行ってたけどよ。絵里ちゃんの家、こっちじゃねーんだよな」  燐: 尾行判定?  GM: って、車をみられてるのでそれなりにあからさまですけど(笑)  小畑: それなりにあからさまであってもこっそりです(笑)  夕姫: 「燐さん、一人称って「うち」でしたよね・・・?」  白葉: 「あー厚木なぁ…」かんがえてみると小畑安堂ペアにおもいっきり関わってるな、俺  白葉: 厚木さん だった  燐: 中佐の時、しらはんいたっけ?(ぉぃ  燐: 流河の腕吹き飛ばした記憶はあるのだが  白葉: 居た居た(笑  小畑: 「少なくとも、私なんて言わねーないつもは」>一人称  GM: じゃあマッハロッドでぶろろろろーと山中へ  白葉: いきなり朦朧にされたぞ安堂に(笑  小畑: まてやゴルァ、と車を走らせる  凍矢: あぁ、流河は腕を吹っ飛ばされたな(笑) まぁ、兵士も3人くらい吹っ飛ばし返したけどな、手榴弾で。  燐: 尾行には気づくのかな?  夕姫: 「軍人さんのようなしゃべり方でしたね(何の気無し)」  小畑: 気付くでしょう。尾行技能すら持ってないし  凍矢: さらにそれをマテヤゴルァと追いかけ……  小畑: 「…軍人、ね」苦い顔  凍矢: それとも夕姫ちゃんの服取りに帰るか?(笑)  GM: 尾行っていうより、後をついていってるだけだと思います(笑)  白葉: 「安堂が軍人口調のときにろくなことは無い」  凍矢: で、今は誰がどっちに乗ってるの?  白葉: 小畑カー  夕姫: 凍矢さんとこ  朔夜: 「とりあえず、燐さんが殿方と駆け落ちでもしたようでなくてなによりです」とべんべでお茶会なわたし  白葉: 1人優雅なのがいるよー(笑  小畑: 「過去ってなしつこいもんだ」  小畑: ぶろろろろ  GM: 朔夜さんがはぐれちゃったなぁ、まいっか  夕姫: ・・・バイクから降りるとこまで追えれば尾行できるんですけど猫  凍矢: ……ちょっとまて、羽根の生えた猫が俺の車に乗ってるのかぁ?  フィオナ: 小畑・白葉・フィオナ/凍矢・夕姫、か。  朔夜: 無事だと聞いたし、追いかける理由がなくなっちゃった  夕姫: 毛が。羽毛が。  GM: とりあえず燐は本能の命じるがままに運転運転?  小畑: いや、連絡はいれます。燐の様子が変だと  燐: 運転運転。つか、それしかないだろう  小畑: >ベンヴェ@月城さん  凍矢: ところで今回燐ちゃんがPCである理由はあるのかね?(w  燐: ない気がしますよw  小畑: さぁ?w  白葉: 既にダイス目GMモードだしねぇ(笑  朔夜: 「やはり、燐さん……」結婚相手に不安があっての奇行かと心配  GM: あー、導入に時間かかってますねい  GM: ごめんね  GM: じゃあちゃっちゃと山中へ  小畑: ちゃっちゃと追いましょう  フィオナ: 適当に長引かせて後編に突入させてしまえとか冗談でも言っていた人が何をいう(笑)>導入に時間が  GM: 適当に原付を乗り捨てて山中へ  白葉: 朔夜さんって何気にきっついと思う(笑  GM: それはナイショです(笑)  朔夜: とりあえず、携帯の位置から現在位置を推定して追いかけよう  燐: あぁん、ウチの愛車がー  朔夜: 気のせいです<きつい  白葉: まさか今もシナリオ作成中だったりして(笑  小畑: 原付乗り捨てたなら、こっちも降りてついていく。念のため気体の体になる。  朔夜: 優雅で慈悲深くて高潔で優しいお嬢さんです           たぶん  夕姫: 乗り捨てる?追いつくなら小動物発進しますが  小畑: もくもく  燐: 気体というか、毒ガスの体では  GM: 毒ガスですねい  小畑: 毒ガスですなー小動物が死なないといいのですが(違)  白葉: つっこみたいけど明確な反論材料が無い(笑<朔夜さんあれこれ  夕姫: にぁ!?  GM: OFF出来ても最低1レベルの毒ガスだ  燐: 風が吹かないといいですねぃw  朔夜: 道行く木々が枯れ、動物達が死に行く  朔夜: 夢野と違って真面目伽羅ですから  小畑: ダメージは1D−2防護無視です、気をつけて(笑)  夕姫: ・・・えー、尾行振りますがいいですか?  小畑: >1Lなら  GM: どぞん  白葉: まぁついていくか毒無効があるから小畑さん別に怖くない  朔夜: というわけで、車で追いかけ〜 ---1:24 夕姫 が3D6を振りました 3+2+6=11---  小畑: 同じく。えーと技能なし値いくらだっけ>尾行  夕姫: 1成功 ---1:25 燐 が3D6を振りました 4+3+3=10---  白葉: あぁ俺も尾行しーようっとファンぶりそうな予感  小畑: ベーシックが手元に無い ---1:25 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+6+6=17---  小畑: ぶはw  燐: 4成功。知覚は14あるのだよー  夕姫: 予感当たったー  燐: 予告どおりですねw  白葉: 読みどおりだよ_| ̄|○  小畑: とりあえず振る…  GM: まぁ、燐さんは余裕で気づきますが(笑) ---1:25 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+2+1=7--- ---1:25 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 3+6+4=13---  小畑: あーらら、駄目っぽ  凍矢: 0成功したのに……<尾行 ---1:25 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 4+5+3=12---  フィオナ: みんなダメっぽいな。  フィオナ: 凍矢以外。  小畑: じゃあ、何故か皆がこそこそついていくのは燐にはバレバレーとw  夕姫: ・・・忍びで対抗できない?  フィオナ: と、夕姫さんもか。  燐: あ、野外だから尾行じゃなくて追跡か忍びだね  GM: しばらく歩くと洞窟?ライクな場所にたどり着きます  小畑: 毒ガスで木々の間ぬってついていく  GM: どっちにしろファンブルが居たんじゃねぇ(笑)  小畑: ぬ、忍びなら1成功…どのみちじゃんw  白葉: 何の技能でも変わらん(苦笑  凍矢: どのみち……(^^;  夕姫: じゃぁ忍び振ります?  小畑: 「…どーくつ?(小声)」  夕姫: さっきの目なら5成功ですが  凍矢: なんでこう、勇斗向きのシナリオで勇斗使わないかな_| ̄|○  小畑: どのしろ白葉さんが見つかってるぽいしw  凍矢: ダメダメ、ファンブルしてバレバレなのが一人おるから(笑)  夕姫: しらはんを囮にして注意引いて・・・  GM: 燐さんはなんとなーく入らなきゃなぁって気がしますが  白葉: ダイス目は俺の責任じゃない(泣  燐: 入ろう入ろう  小畑: 隠れてるつもりでバレバレな小畑、ちょこちょことついていきます  GM: じゃあそのままてくてく入る燐さん  朔夜: そうしてみなさんが洞窟探検にいそしんでる頃に山に着く私  燐: と、一応洞窟の中の明かりは?  GM: 無いです  朔夜: てくてく山登り  燐: 見えないじゃん  白葉: とりあえず追う。闇視ON  GM: 見えないです  GM: あー、朔夜さんおいついちゃってー  燐: 人気は?後でド下手糞な尾行してる人とかは除いてw  小畑: ふよふよと追う  朔夜: 暗視あるよ〜  GM: 音はしません  白葉: うわぁぁぁぁぁん技能はあるのにぃぃぃぃぃぃ  凍矢: ……だから勇斗だったら_| ̄|○  朔夜: どーくつをメイドの皆さんともども探検開始  GM: 後ろからは結構派手は音がしてますけど(笑)  燐: じゃー、変身解いちゃうか。妖怪になってレーダーレーダー  夕姫: 暗視と瞳孔反応で  小畑: 小畑は音は立てない気がするけどー(笑)  白葉: しくしくしくしく…読みがあたってもちっとも嬉しくないよう  小畑: 何も無いから…えーと根性で(何)  夕姫: 私も5成功です〜  GM: みんなついて入ってきてる?  小畑: 壁ぶつかっても痛くねぇし、音しないし  小畑: 小畑は入ってます  燐: 深さはどんなもんでしょう<洞窟@レーダー探査  フィオナ: ご主人様に随行するので、ご主人様次第。  朔夜: 入ってる、暗視で見えてるなら見えてる  夕姫: 折角だから(何)付いていきます  白葉: 入ってます。ばればれだけどねー そういえばフィオナ服装は?  GM: 深いですね、レーダーでは探知しきれません  GM: そしてほぼまっすぐです  朔夜: そもそも忍んでません  フィオナ: あ、着替えてねーやそういえば。メイド服です、都合のいい事に。  朔夜: 人工or天然?<洞窟  燐: つか、電波探知だから乱反射して効果範囲狭まりそうだな。歩くのには支障ないが  GM: 途中から人の手が加わってるようです  夕姫: じゃかじゃか。ぺちゃくちゃ>メイド達  GM: メイドって超常の存在でしたっけ?  小畑: 無言の会話『…燐、こんなとこに何しにきたんだろ』  朔夜: いちおー普通  フィオナ: 仲間グループだからして75CPだし。  燐: あ、前方に誰かいそうであれば、人間変身しますね  朔夜: 妖怪じゃないはず  凍矢: ……えーと、さりげに闇視とか暗視持ってる女の子の手ぇにぎってついていこう(笑)  白葉: フィオナ闇視ないな。手繋いでいくか  朔夜: む? それだと洞窟入っても見えないか  GM: つれてきてるんですか?  朔夜: しかたない、わたしひとり  小畑: じゃあ凍矢さんは白葉さんと手を繋ぐ、と(待て)  朔夜: てくてく  白葉: 闇視で燐さん確認  凍矢: 女の子と、ってゆーてるやん(w  GM: で、人工的に木で補強されてるようです  夕姫: 朔夜さんはうしろでは?私だと尻尾ですが。  フィオナ: 「……すみません」闇視や暗視は色は識別出来ないので遠慮なく顔を赤らめておこう(爆)>手をつなぐ  朔夜: 暗視ゴーグル装備してとかOKなら連れてきてるけど  GM: そんな装備はありません  燐: 古そう?つか、この場所記憶にあたりしませんか?  燐: あったり  GM: かなりの古さですね  GM: 記憶にはありませんが、どことなく懐かしい雰囲気です  GM: で  GM: しばらく歩くと、ぽつり、ぽつりと蝋燭の明かりが灯りはじめます  白葉: 「…?」フィオナの様子が変だなといぶかしんでおこう(笑  小畑: 無言『…人工の場所だなぁ、ここ』  燐: 視界が確保できるのであれば、人間変身します  白葉: 『…なんか明かりが…』  小畑: いまだ毒ガス。ふよふよ  GM: 視界はとりあえず確保は出来ますが薄暗いです  朔夜: 「……怪しげな場所ですね」きょろきょろ  フィオナ: 『……いったい何故こんな場所が?』  GM: 具体的には視覚とか戦闘技能とかに−2ぐらい  燐: あいあいさー  白葉: まぁ闇視あるから関係ないけど  GM: 暗視があれば十分な明るさです  白葉: ファンぶったらもっと関係ないけど(自爆  凍矢: ……ところで誰と手をつないでたんだろ、俺(笑)  小畑: 『…燐…』無言の会話なのに無意識に呟く(笑)  GM: 「・・・・・くすん、しくしく」  小畑: ぬ  燐: 「・・・?」  白葉: バンシー?  夕姫: 「・・・戦時中に秘密基地を作った、とか言う話がありそうですよね・・・」  GM: 先頭を歩いてるのは当然燐ですよねい  燐: ですねぃ  小畑: 尾行組が追い越したりしてなければ(笑)  朔夜: えっと、誰? わたしじゃないとは思う。位置的に<手  白葉: 『また旧日本軍秘密基地とかか…?」  GM: 明かりにうずくまる小さな女の子が見えます  小畑: 『最悪…』  燐: 尾行といいつつファンブルしくさったしらはんが、何を勘違いしたのか燐の前を歩いているのかもしれませんがw  白葉: ええー!?(笑  夕姫: ちっちゃな子?  燐: では、すたすたと歩いていき、女の子の前で立ち止まる  燐: 何歳くらいでしょうか  凍矢: ……ぬぅ、おちびちゃんか  小畑: 「…何だ、あの子?」こそこそ  GM: どうでしょう、1歳ぐらいかな  GM: 10  朔夜: わたしも尾嬢ちゃんの様子を見に近寄るぞ、と  夕姫: それはしくしくじゃない!  GM: 10歳ね  小畑: ちっさ!w>一歳  小畑: あぁ、10か  夕姫: おじゃぁ!?  燐: びっくらこいたぞw<1歳  白葉: オーラ感知とか妖力感知できる人は?  GM: いくらなんでも小さすぎです(笑)  白葉: おぎゃーならわかるが(笑  小畑: オーラ感知ー ---1:39 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 3+5+6=14--- ---1:39 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 6+5+1=12---  小畑: ぶ、失敗  朔夜: あぁ、まだ持ってない  GM: おかっぱ頭に白いシャツ、赤いスカート  GM: シャツじゃないな、ブラウスかな  朔夜: なんだか、戦時中の人みたい  凍矢: トイレの花子さん?(^^;  燐: ブラウスだろうね  小畑: えぇいもいっちょじゃ ---1:39 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 4+2+3=9--- ---1:39 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 1+3+6=10---  小畑: オーラ感知。  GM: オーラ感知失敗したのでは?  白葉: とりあえず子供を警戒。念のため  小畑: 再発動です、ペナルティもらったけどなんとか成功;  朔夜: オーラ感知はオンオフでダイスは振らないと思うけど?  小畑: 別判定ついてるんスよこれ  GM: 限定付きですからねい  白葉: 警戒してるの気づかれないように警戒ってできるのかな?  燐: 「・・・」じー>少女  GM: まーいーや  フィオナ: 小畑君は振るのだー。そして小畑君だから失敗するのだー(爆)  朔夜: ふむ  小畑: −1のペナがあったと思う、一分以内の再試行は  GM: 身構えずに注意を払うことぐらいは出来ると思います  GM: 小畑さんは分かりますが、バリバリ妖怪ですね  フィオナ: 超反射神経がオンなので特に身構えずとも不意打ちは受けない。  夕姫: 花子さん?  白葉: じゃあそれで>身構えずに注意を払う  小畑: 「…気ぃつけろ、あの子妖怪だ」ぼそぼそ  GM: 少なくとも不意打ちは受けないんでない?<注意を  白葉: 幽霊かもしれない戦時中なくなったとか…  GM: 少女「・・・えぐっ、くすん」  白葉: っは!まさか!節子!?  GM: ひたすら泣き続ける少女  フィオナ: や、いきなり後ろからすぱこーんとかあり得ない話じゃないし(笑)>不意打ち  小畑: マジかよw  朔夜: 振った女の人?<ふしこ  燐: 「・・・どうした、一人なのか?」>少女  夕姫: ずっとここに?・・・てえかせっちゃんかい!「ほたるはなんでしんでしまうん?」  白葉: 違う違う蛍の墓の…主役?  小畑: せつこぉぉぉ  朔夜: 「お嬢ちゃん、どうしたのここで?」  GM: こっくり頷く少女  朔夜: あぁ、なるほど。  小畑: って月城さんすとっぷ、まだそっちまでは行ってないw  GM: 「・・・くすん、しくしく」  朔夜: そう?  GM: 来ちゃったなら来てもいいよ、どうせバレバレだし(笑)  小畑: 多分。  燐: まだ、奥に行かなければならないとか思ってるのでしょうか?  朔夜: いちおー近寄るとは言ってたんだけど  白葉: 『さて小畑よどーする?まだ敵と決ったわけじゃないが。あの子』  GM: 奥へ行かなきゃとは思ってますけど  GM: 漠然とした衝動ですねい  GM: 癖レベルぐらい?  小畑: 『…敵じゃないかもしれんけど、怪しすぎるでしょ』  白葉: 俺のことかー_| ̄| ○<ばればれ  GM: で、追いついてます?離れてます?  小畑: 小畑はまぁ近づかない。あくまで尾行気分。  燐: 「・・・私は奥に行かねばならないが、一緒に来るか?」(ぉぃ>少女  白葉: 『ならさっさと行ったほうがいいんじゃないのか?安堂襲われたらまずいんじゃないか?』  朔夜: わたしは気になるし、近づこうとするよ  凍矢: 「っていうか隠れてる意味ないでしょ……」  凍矢: 僕は出て行くかな……  小畑: 「…まぁ、そらそうなんだが」  GM: じゃあ朔夜さんは近づいた  白葉: 尾行に失敗した私は近づいてるのか遠いのかさっぱりだ!(威張り  夕姫: 「・・・と言うか、気になります。どちらも。」  凍矢: ということで俺も近づくよー。  フィオナ: 威張らないで下さい、ご主人様……  小畑: って、バレバレなのには気付けるのかな?(笑)  凍矢: どーせまともに隠れられないんだから。  白葉: 威張りでもしなきゃやってられないんだもん…(苦笑  凍矢: 燐ちゃんなんだし、別に見つかったからって怒られやせんだろ。  小畑: バレてんならふつーに接近。  燐: 燐は気にしてないから、気づかないと思うよw  小畑: ぬおw  GM: 少女「・・・・しくしく、一緒?」  夕姫: とてちたとてちた  燐: 「・・・ああ、一緒だ。一人ならば、来るか?」  夕姫: か・・・かっこいい  小畑: 何で燐さん渋くなってますかw  燐: さー?w  白葉: キャラ違うのかこれが本性なのか(笑  凍矢: 紅楼夢さんがRPのしかた忘れたから?(w  GM: 少女「・・・・じゃあ、えぐっ、お腹すいて、くすん」  燐: むう、ではポケットをがさごそ  白葉: ここで燐さんが生首を投下ですよ  燐: 何か持ってませんか?  朔夜: キャラメル一個とか  小畑: 偽燐「私の頭を食え」めりっ  白葉: 僕の顔をおた(ry  GM: 普段からなにかしら持ってるなら持ってるかも  燐: 偽「待ってろ、今食事を用意してやる」と変身解除して他PCに機銃をw  GM: あめ玉とか?  燐: 飴なら持ってるかも  小畑: 俺等かよ!w  夕姫: やはりここは佐久間ドロップ  フィオナ: 小畑君やご主人様を食べるとお腹を壊すし、凍矢を食べると頭がキーンとしますよ(爆)  白葉: 俺は石 小畑さんは煙草だから食えたもんじゃないし 後は人肉とカキ氷と獣肉か  小畑: 夕姫さんは食用だし(ぉ  燐: ちょうど美味そうなのがいてよかったですねw  GM: じゃ、あめ玉持ってました  夕姫: ふるふる。プルコギは嫌〜  燐: 「・・・これしかないが・・・食べるか?」つ 飴玉>少女  凍矢: かき氷って言うな(^^;  GM: 少女はふるふると首を横に振り  小畑: 偽「あぁっ、俺のメシ」>飴  凍矢: セコっ!?>小畑さん  小畑: ちょっとふよふよ近づこう  夕姫: そんな切りつめてたんですか>飯  GM: 少女「・・・・・暖かい・・・物が」  小畑: 偽だ!w  白葉: いやだって多分撃ち殺されたらそんな状態になるかなーって 氷の体のミンチ=カキ氷でしょ?  GM: 少女「食べたいのォォォォォォォ!!」  GM: と、飛びかかってきます  燐: かまーん  小畑: やっぱりかー 飛び出す  フィオナ: 行きましょー。  朔夜: わたしも  夕姫: 機械は美味しくないにょ〜  小畑: 「って何じゃいきなり!」  夕姫: とびだす  白葉: キター でもぶっちゃけ燐さん1人で大丈夫かな−と思うが借りは変えそう  白葉: 「…はぁ」  小畑: 毒ガス解除しておらぁぁぁ  GM: 近づいてると宣言した人以外は10m離れています  夕姫: 「怪談のパターンですねっ!」  凍矢: 変身解除!  白葉: じゃあ10mか  GM: 小畑さんは近づいてないですね  フィオナ: ああ、ボケてたら近づいてねぇっ!(笑)  GM: 朔夜さんと凍矢さんは近づいたと宣言した覚えが  燐: つーか雑魚ならば、このまま変身解除&オーバーヒート&ヒートナックルで、顔面ぐちゃりと潰したい欲望がw  小畑: 一応宣言しましたけど>近づく  凍矢: 近づくと言ったので……何m? 2m以下ならこの場で切り伏せられる(笑)  朔夜: うむ、宣言しました  夕姫: わたしも〜  GM: あら、ならOKですね  白葉: ファンぶってるからわかんないってのは宣言なのだろうか(笑  GM: 2m上等  小畑: 飴玉出して首振った時点でこうなるかもしれないと思ったしw  フィオナ: 近づいてないのはうちの主従だけか(笑)  朔夜: あぁ、そう言えば今は夜?  凍矢: まだ昼間だよ……(^^;  GM: もうそろそろ夕方ぐらい  GM: 少なくとも夜ではないっぽい  白葉: ボケ倒しでなんの宣言もしてなかったからねぃ(爆死  朔夜: りょうかい  GM: まぁ、何にせよ少女の攻撃のが先ですねい  小畑: とりあえず煙でも吹くけど、燐一人で十分っぽと思うのは気のせいか?(笑) ---1:55 GM が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 1+3+2=6---  凍矢: 気のせいだ(笑)  GM: 当たりかけ  燐: 十二分では?  凍矢: 目ぇいいなぁ。  燐: とりあえず受け ---1:55 燐 が3D6を振りました 3+3+4=10---  燐: 受けたよん  GM: ちなみに牙です  GM: アアン  小畑: 夕姫さんはあまり前に出ない方がいいですねーかじられますよ(笑)  GM: ではそちらのばん  GM: 一番美味そうですしね(笑)  燐: とりあえず変身解除  凍矢: イニシア振らないのん?  GM: いらない、少女が真っ先に襲いかかったから  GM: そこから始まってます  燐: あ、ちなみにどれくらいの勢いの牙だった?  GM: 勢いといいますと?  夕姫: 暖かくて美味しいw  燐: 飛び掛ってくる時の力とか  フィオナ: とゆーか、超反射神経の行使を宣言して、少女より前に動くのは無しですか?いや、近づきながら武器用意するだけだけど(笑)  小畑: 天戸社長がいれば、この洞窟の中は最適だったのに(笑)  GM: 歯はなんかぎざぎざしてました、人間だと危ないかもです  燐: まーよい、とりあえず敵は撃ち殺します  GM: うちころせー  燐: 7.62mmガンポッド&背部放熱機稼動  GM: 順番は適当でいいよ、バリバリ行動したって  燐: オーバーヒート ---1:58 燐 が3D6を振りました 2+3+6=11---  白葉: これで戦闘終わったりして  燐: 発動  小畑: ありうる>戦闘終了  GM: 妖術?  燐: とりあえず射撃→殴りで  GM: こっちは避けるだけだから ---1:59 GM が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 6+2+6=14--- ---1:59 燐 が3D6を振りました 6+1+5=12---  GM: 無理 ---1:59 燐 が3D6を振りました 2+4+6=12--- ---1:59 燐 が3D6を振りました 2+4+1=7---  GM: うきゅきゅ  燐: 射撃も殴りも当たり ---2:00 GM が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: 全然無理  GM: ダメージ下さい  燐: ダメージ行きます ---2:00 燐 が5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 6+5+6+3+6=26--- ---2:00 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 4+6+2+2+3+3+6=26---  小畑: 高っ  凍矢: すさまじいな。  フィオナ: つーか5Dと7D同じかよっ!  白葉: …加勢要らなくない?とか素で思うんですが  夕姫: 強〜  GM: じゃあ、えーと何m吹っ飛ぶんだ?  小畑: 6mくらい?  燐: 普通にいらないですよ、多分w  白葉: むしろ足手まといになる悪寒?  凍矢: ヘクス使ってないのに吹き飛ばしルールは採用かい(^^;  GM: 少女「ウキェー」と叫びながら凄い勢いで吹っ飛びました  小畑: 戦闘に参加すらできてねーしw  GM: 雰囲気雰囲気  凍矢: ……移動攻撃になるじゃねーか(^^;  燐: まだ生きてる?  小畑: 「…あーらら」  夕姫: ・・・いや、何かあったら命がけで止めるんですよ。・・・燐さんを  朔夜: 「お強いですね……」  フィオナ: んで、次は誰が動く?  GM: まだ生きてます  夕姫: 「・・・とても敵いませんね」  白葉: 燐さんを止めるのか…(笑  小畑: じゃー煙撃つか  白葉: ぶっちゃけ移動しかできないし  凍矢: 「さ、さすが……」  小畑: 「…まーとりあえず撃っとけ」  白葉: 流しちゃっていいです俺は移動だけなので今回は  GM: 吹っ飛んでるので白兵戦武器は大振りです  小畑: 痺れ連動煙吹き。  燐: そーいや、戦闘オプションはどこまで採用?  フィオナ: フィオナも移動と武器(モップ&H&K)準備だけだなー。 ---2:03 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 3+5+3=11---  小畑: とりあえず当り。妖術です  GM: そこはかとなく適当に、使いたいのがあったら申請して  夕姫: 集中しかやること無いな  GM: 生命で抵抗だっけ ---2:03 GM が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: うきゅ、失敗  小畑: いえ、能動防御できます  朔夜: 様子見。参戦に必要が内容に見える(無駄だとも言う  GM: どっちにしろしっぱい  小畑: ていうか攻撃妖術&痺れだからもっかい抵抗どぞw ---2:04 小畑 が煙草を吸いながら右手で6D6を振りました 2+4+6+4+5+3=24--- ---2:04 GM が俺は天才だ!覚悟はいいか!?と聞きながら3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 今度は成功  小畑: 18刺し・威力レベル6の痺れ  GM: 痛い痛い  GM: 次〜  GM: 何かする人〜  凍矢: ほっといていいので防御専念。  フィオナ: じゃ、少女に回しましょう。  GM: 夕姫さんは?  フィオナ: ……しまった。  GM: 集中で終了かな  GM: では少女 ---2:05 燐さんが去りました---  GM: アアン  フィオナ: あほーBB発動かっ!  小畑: あほーBBやるなぁ  白葉: いや最大戦力に落ちられると(笑 ---2:06 燐さんがやってきました---  凍矢: おか  小畑: おかっす  朔夜: おか  白葉: おかっす  燐: _| ̄|○  GM: おかかー  フィオナ: おかえりですー。  GM: 少女のターン!  夕姫: おかえりなさい  フィオナ: ドロー!(違)>少女のターン!  GM: ウキェーとか叫びながら超人的な跳躍力で逃亡を図ります  凍矢: 場に一枚伏せカードをセット! カオスドラゴンを召喚!(違  燐: 普通に逃がさん  白葉: 何故か毎回いいところでキーカードが  夕姫: なんのネタすか  小畑: 逃がすか、撃ったる  凍矢: あと、「知らないカードがある」ってどうよ、あのゲーム(笑)  GM: ゆうぎおーですね  小畑: ゆーぎおうですな  朔夜: 遊戯王でしょう  フィオナ: 大丈夫です、PS2だかなんだかの『デスティニードローシステム』は、デッキに入ってないカードを引いてきやがります(笑)  燐: 何mくらい進みました?  小畑: どんどんカード増えてくじゃないスか(笑)  GM: じゃあ背後から撃っちゃってください  夕姫: ああ。噂に聞く。  GM: 吹っ飛び距離+10m  小畑: うん。半致傷越してるな(笑)  凍矢: 16mか(^^; もう無理だな(笑) 射撃組、やっちまえ(w  小畑: 燐さんふぁいあー  燐: 追いつこうと思えば余裕で追いつけるのだが  白葉: 1人だけ戦闘パラメータがおかしいよー(笑  GM: 飛行が使えれば追いつけるでしょう  夕姫: にゅぅ  凍矢: 夕姫ちゃんの破壊音波もまだ届くぞ  燐: 距離修正は?あるなら、抜き打ち以下になるから当たらんけど  小畑: 限定なしだから半致傷内ですしね  白葉: なんというかジムの中にガンダムが混じってる感じ  GM: あることにしておきますか、折角距離置いたんだし  夕姫: 集中もしたことだしうっとくか?  フィオナ: ……あ。発砲許可もらうの忘れてた(爆)  夕姫: 私なんかボールですw  凍矢: 距離修正あるなら撃つだけ無駄だな(^^;  白葉: 今更だけど発砲、許可(笑  朔夜: じゃあ、わたしは歩兵?  小畑: 俺もせいぜいジムだなw  小畑: じゃあまてやゴルァ!と追いますか>少女  燐: じゃ、威嚇射撃しつつ走る。4秒後には羽生えてきますので  凍矢: 飛べる人以外はおいつけないだろ。一跳び10mじゃ……  朔夜: ですね  GM: 跳躍力を駆使して毎ターン10mづつ遠ざかりますので  白葉: ガンキャノンくらいはいけるかな?(笑 とりあえず追跡ダッシュ  夕姫: 飛ぶか。追おう。  フィオナ: 3mしか差が開かないしー。  小畑: ほっとくわけにもいかんので走る。移動力8だからじわじわはなされるな…直線なら9mになるが  朔夜: わたしも引き離されながら追いかけ  フィオナ: ああ、直線なら+1とかあったな。  シアネアP(見物): そろそろ寝ますね〜  フィオナ: おやすみなさいー。  シアネアP(見物): おやすみ〜  GM: いずれ鞍民にきえていきますねい  凍矢: −6だね、距離修正<16m  朔夜: おやすみ  小畑: おやすみなさいー  夕姫: おやすみなさい  燐: 4秒間移動力6、その後は12で移動。そのうち追いつくさ  GM: おやすー ---2:13 シアネアP(見物)さんが去りました---  白葉: おやすみなさーい  GM: では一旦戦闘を解除します  小畑: ランニング技能のおかげで意外と足が速い小畑  夕姫: えーと飛行中は二倍だったから移動力12か?  凍矢: あかんわ、追いつけない。とりあえず走るけど。  小畑: じわじわひきはなされるなぁ…  燐: 追いつかないようなら、一度停止して1秒集中。以後は移動力48で追いますが  フィオナ: 1ターン狙う余裕が有れば打つんだが。  GM: ぽつりぽつりと薄暗い明かりの灯る中、少女は次第に遠ざかり  GM: やがて闇にとけてしまいます  小畑: ってあ。振り切られた  白葉: そのまま暗闇に溶けていく、と  小畑: 「あー、くそっ」  燐: それでもダメなら、最大戦速192で・・・って逃げられたか  小畑: 洞窟の中でそんな速度…w  朔夜: 「な、なんだったんでしょう。あのお嬢ちゃんは……」域を整えつつ  夕姫: 192・・すげぇ  白葉: 曲がり道で衝突しないか?  燐: 急旋回急停止可能だ  夕姫: 燐型に穴が開く・・・  燐: 直角にターンもできるぞ  小畑: 「何かの妖怪だろ…」  白葉: そ…そんな技能まで…マジンガーだったか  小畑: 既にUFO…>直角ターン  凍矢: むしろ真ゲッター(^^;  GM: でも敏捷に失敗するとぶつかります(笑)  GM: 即死級のダメージが期待できますねい  白葉: 「やれやれ…終わったか?」追いついていいんかな?  夕姫: もういいや。あえて燐さんに近づいて「燐さん!ご無事ですか!?」  燐: 一応飛行技能はある。つか技能なしからの成長になるから、飛行15じゃなくて16なのか・・・  小畑: 「おい、燐…」って先越されたっ(笑)  GM: 燐が立ち止まるなら追いつけますけど  GM: あくまでも追いかけるならあっさり振り切られます(笑)  白葉: そりゃそうだろうなぁ48にどう追いつけと(笑  燐: 敵を逃がすわけにはw<行為衝動  小畑: あーあー、行っちゃったかw  朔夜: じゃあ、振り切られたか  小畑: 「ジーザス…」  朔夜: 「行っちゃいましたね……」  燐: とりあえず、疲れない速度でそのまま飛んで行きましょう  小畑: 「くそ、追うぞっ」たかたか走るけど…追いつけやせんよなぁw  GM: あくまでも追うならしばらくして少女をレーダーに捕らえます  GM: 撃つんですよね(笑)  燐: 何m離れてますか?  白葉: うーむ………元々10M差があってだから…小畑さんたちにも追いつけないぞ、おい(笑  GM: 移動力に勝っているので好きな距離まで近づいていいですよ  燐: 一応聞いておく。さっきの少女だよね?w  GM: あい  GM: ウキェーと叫びながら振り切ろうと必死です  燐: では、射撃&全力突撃で殴り  白葉: ウキェー? …それって(ry  朔夜: さる? ---2:21 燐 が3D6を振りました 3+1+3=7--- ---2:21 燐 が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---2:21 燐 が3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: あー、判定するのも面倒だからいーや  燐: おお、殴りがファンブルw  小畑: w  夕姫: 666!?  小畑: 悪魔のすーじやー ---2:22 燐 が3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: じゃあ最初の射撃で肉塊になりました  白葉: いや、寄生生物Xに乗っ取られた白さんと同じ症状だなー、と<ウキェー  フィオナ: 216回に1回って……嘘だよなぁ。  小畑: 攻撃機…  燐: よろけて、移動不能か。特に問題はない  GM: ジャンプした所を燐の機銃(だっけ?)が捕らえます  小畑: 嘘ですね(断言)>216に一回  朔夜: 人の平均を取ればいいのです  朔夜: 個人差でしょう  GM: ズタボロの肉塊になって、べちゃりと床に投げ出される少女  燐: 轟音響かせつつ、敵を観察  白葉: まぁ実際確立ってのは「無数に繰り返したとき限りなくそれに近づいていく」数字のことだから  朔夜: 学問上の定義はね  燐: 動かないことを確認して、地に降り立つ  GM: さすがにもう立ち上がってくる気配はありません  白葉: 実際の確率に個人差がないとは言わない(笑  GM: ぶっちゃけ即時退場ですね  小畑: 翡麗さんくらいですな、これで普通に立ち上がるのはw  燐: 展開式飛行ユニット、背部放熱機格納  GM: しばらく観察していると後続が追いついてきます  燐: てきとーに観察したら、奥へと進もう  朔夜: 追いついたときに残るのはしたいのみ?  GM: 死体は残るタイプらしい  白葉: 死体を調べておくべきだろうか無視して追うべきだろうか  GM: ズタボロで手足が変な方向にひんまがった10歳児を拝めます  小畑: 「燐ー…」声あげながら追跡  小畑: うげ  夕姫: X?  朔夜: その死体を整えてから追いかけます  白葉: 寄生生物Xがどうしたね?>夕姫さん  朔夜: そんな無残なのを放っておくわけには  夕姫: Xにとりつかれた一般人OR妖怪?  白葉: いやまてまてそれはないだろそれは<X  小畑: いや、こんなとこまでX出てこないでしょう(笑)  夕姫: どっちかなーともって  凍矢: 殺すこたぁなかったのになぁ……、と思っていよう  GM: 少なくとも妖怪のオーラは放ってました  小畑: とりあえず燐を追おう  GM: では更にしばらく歩くと、やや広い部屋になっている所に出ます  白葉: 子供だからと気にすることは無いが…  白葉: くれはを思い浮かべておこうかな、なんとなく  GM: 今までの所よりも多い明かりに照らされて、粗末なテーブルが一つ  燐: ふむ  GM: そして白衣を纏った老人が一人  燐: 観察観察  燐: 老人に見覚えは?  GM: 無いです  GM: 老人「おや、珍しい、新入りかい?」  小畑: 新入り…?  朔夜: 不吉なお言葉  燐: 「新入り・・・?貴方は何者だ?所属と姓名を」  夕姫: 隠れ里?  白葉: 1、囚われた科学者  白葉: 2.囚われてない科学者  白葉: 3.ただの老人  フィオナ: 4.捕われた理科の先生(何)  GM: 老人「私かい?私は「勇敢な老医師」」  凍矢: 我々はまだ彼女の後方か……  燐: ちなみに燐は、妖怪になったままだけど驚かない人なのね?  小畑: 称号?それとも名前…?  夕姫: なんか幻想ファンタジーになりそうなw  白葉: 勇敢な老医師? そういう逸話から生まれた存在か?  GM: 老人「戦後間もない頃、空襲の中で一人怪我人の手当に当たった医師、という事になっている」  燐: なんとなくわかるような。戦争に関する思いから生まれた集団かな  小畑: 名前だったか  小畑: さっきの女の子もそういうのの一人ってことか  夕姫: 餓鬼少女か。なるほど  GM: 老人「君はあれかね、やはり最近の・・・イラクだっけ?あの影響かい?」  白葉: おやここにこもってるばかりではなく情報は仕入れてるんだ  朔夜: ふーむ、戦争関連だけに戦闘力に自信がありそうなのがいそうだ  夕姫: けどまあみんな敵対的ってわけでもなさそうな  夕姫: 老人は善良か友好か庇護だろうし  小畑: 亡霊兵士くらいならいそうだけどナ  夕姫: 白百合部隊が居たら嫌だな  GM: よく考えたら戦後間もない頃に空襲は無いわな戦時中、空襲の中〜、が正解  GM: みんなは追いつきたかったら追いついていいよん  朔夜: じゃあ、追いついた  小畑: たかたかたかっと追いつく。  凍矢: かわいい娘なら口説く(w<白百合部隊  夕姫: 追いつく〜  白葉: じゃあ追いついた。戦闘は小畑さんで  GM: 老医師「まぁ立ち話も何だし、座りなさい」  白葉: 戦闘じゃない先頭だ  小畑: 「おい、燐…誰だ、じいさん」 ---2:36 燐さんが去りました---  小畑: 戦うのかw  小畑: やっぱ落ちてましたかw  朔夜: 「燐さん、足速すぎます〜」ひーはー  白葉: あほーBBはすごいね…  凍矢: ベンベって初対面の人間にも敬語使わない人が多いよね……男はとくに。  白葉: 私は一応丁寧ですよ?  小畑: 小畑は多分使わないよ…間違ってもおじいさん、なんて台詞はでない(笑)  朔夜: 書体メインの人間に無礼はしてません  夕姫: 「燐さーん、おや・・・えっと、こんにちは」>老人 ---2:38 燐さんがやってきました---  小畑: おかっすー  夕姫: おかえりなさい  朔夜: おかか  GM: おかー  燐: _| ̄|○  凍矢: 「……人が住んでるとはね」  燐: 微妙に長かった_| ̄|○  白葉: 「ん?えっと…どちら様で?」>老人  GM: 老医師「おや、今日は新入りさんが多いね」  白葉: おかっす  小畑: 「…」  GM: さっきの自己紹介をリピートします  凍矢: 「いや、僕たちはこの娘(燐ちゃん)を追ってきただけでしてね……ご老体はなぜここに?」  白葉: はいはい「で、あなたはなんでここに住んでるんですかな?」  朔夜: 「お爺さん、ここはいったいどういうところなんです?」  GM: 老医師「ここかい?ここは防空壕だよ」  小畑: 「…隠れ里、とか?」  GM: 老医師「そうそう、そういう言葉を使うと分かりやすいね、そして私は防空壕故にここに居る訳だ」  朔夜: 「防空壕? 初めて入りました」珍しげにきょろきょろ  凍矢: 「こんなに大きいのが残ってるなんて、珍しいですね」  夕姫: 「・・・太平洋戦争の頃はお世話になりました>防空壕」  燐: 「私は、元大日本帝国陸軍第七八師団所属の、自動歩兵だ。開発者からは燐と名付けられている」  凍矢: ……っていうかこんな大きな防空壕見たこと無いぞ(^^;  小畑: 「俺も初めて入ったよ…あぁ、防空壕にいるっていう話から生まれたからか」  GM: 要するに隠れ里ですから  小畑: 「…燐?」  凍矢: と、年の差が(笑)<大戦の頃は  白葉: 「ふむ……ではあなたはここの主で?」>老人  凍矢: 戦争を知らない〜子供たちさ〜♪  夕姫: 「燐さん・・・?口調が?」  小畑: 「…燐。お前、どうしたんだ?っつかなんでここに?」  白葉: 150歳なんで知っては居ますが大して感慨はなし  小畑: 3歳、あぁそろそろ4歳(笑)  燐: 「・・・どおりで懐かしい。空襲の時以来だな・・・」  GM: 老医師「ここは元々は「生き残りの少女」の物だったのだが、今では戦争の悲しき思いから生まれた者が自然と集まってくるようになった」  朔夜: 見た目どおりのお年頃〜  小畑: 「…隠れ里ってなそんなもんだ」  白葉: ん?ちょっとまって生き残りの少女ってさっきのあれ?  朔夜: 「燐さん、なんだか普段と様子が違いますけど頭でも打ちました?」  夕姫: やっちゃったね  燐: 「そうか・・・あの少女は、貴方の友人か?」  小畑: 正当防衛正当防衛。過剰防衛な気もするけど(笑)  GM: 老医師「とりあえず食料には困らんし、新入りさんたちもゆっくりするがええ」  朔夜: 過剰防衛、が適格かと  朔夜: 「いえ、わたしたちはそこの燐さんをお迎えに来ただけですから」  GM: 老医師「友人、ではないな、合われたのか?あの少女と」  凍矢: 今度、あったかい食べ物持ってお供えに来よう……  白葉: 「ふむではお言葉に甘えまして…」『小畑、安堂やばくないか?』  燐: 「ああ。襲撃を受けたので、殲滅した」  GM: 老医師はやや悲しげな顔をして  小畑: 「…ま、メシくらい食うけどよ。他のやつはいねーのか?」『やばい。明らかにやばいって…』  凍矢: 逃げたんだから殺すことはなかったよなぁ、よく考えれば(^^;  GM: 老医師「そうか、食料さえ与えればいい子なんじゃが、まあ仕方ないのかもしれんのう、そういう想いから産まれた子だしのう・・・・」  夕姫: いや、にがしてたら後ろから齧られたかも知れない(切実  白葉: 「ご老人少々お聞きしたいのですがここに何か眠ってるとか言う話は聞いたことありませんかな?例えば研究資料だとか遺産だとか」  燐: 残忍相当の行為衝動だ。逃がすわけにもいかないし。意思判定は可能だけど、なんか微妙に変だったようなのでしないでおいたの  GM: 老医師「とりあえず食事にでもするか、あまり大したメニューはないがの」  GM: と、よっこいせと立ち上がり  燐: 「どんな者であれ、命を奪うことはなかった。すまない」>老医師  GM: 老医師「いや、ここはあくまでも単なる防空壕じゃよ、よっこいせ」  GM: と、そこに居た犬を  小畑: っておい  白葉: ふーむ…となると燐さんはここに渦巻く想いに影響していると考えて良いのかな?  小畑: まさかー…  GM: ズバっと首を跳ねて  小畑: ちょいまてぇぇぇ  朔夜: おやおや  白葉: まさかもくそも普通だろ 防空壕だし  夕姫: 犬なら別にいいやこの際  GM: 適当に皮を剥いて  凍矢: 赤犬の肉はうまいと言うけどなぁ……(^^;  朔夜: 「……豪快ですね」目をそらしつつ  燐: 「手伝おうか?」>老医師  GM: 赤犬でうすよ  小畑: …まぁ、郷にいっては郷にしたがえってやつですか  凍矢: 焼いて食べるよな、さすがに(^^; もしかして生?  小畑: 「…犬はもう食いたくないんだけどなぁ」  GM: 老医師「おや、お嬢さんにはちょっときつかったかな?まぁ気にすることは無い」  夕姫: 野豚と言いつつ人肉だったら遠慮するが  白葉: 焼かないと食えないでしょ  白葉: ところでフィオナは生きてるか?  GM: 老医師「これは「美味しい赤犬」いくらでも沸いてくるから心配することは無い」  GM: 死んだ?  小畑: 「…それも妖怪かよ」  朔夜: 「いえ、とりあえずわたしは生き血だけで結構です」  フィオナ: ちょっと寝てたけど今は顔を洗って元気です(爆)  小畑: エキストラに近いのかな>赤犬  白葉: はいおはよう(笑  燐: w  小畑: 復活w  GM: 老医師「これ以外だとあとは乾パンとか干し飯とかしかないが」  GM: おはやう  フィオナ: 1画面分くらい寝てたさっ!(苦笑)「……私は結構です」>食事  小畑: 「喰えるものは喰っておく主義だ」  白葉: 「頂きます」  白葉: えーっと…燐さんの変調がここに渦巻く想いに影響されたとして仮定して、だ  GM: 適当に焼いただけですけどさすが「美味しい赤犬」かなり美味しいです  小畑: 燐をちらちら見ながらだが食う。  凍矢: まぁ、頂こう……<赤犬の肉 好奇心好奇心(笑)  燐: 黙々と食う  朔夜: とりあえず、食事は辞退したいな  フィオナ: 食べる必要性がなーい。  夕姫: 眺める。「美味しい・・・赤犬、美味しい?美味しい・・・」ジレンマ〜  白葉: 今まで何の影響もなかったのに影響されたということは何かしらの原因がある、ということだよな  凍矢: 「……そこらの高い肉より美味しいけど……さすが食物妖怪の肉(^^;」  小畑: 食物妖怪…(じー)>夕姫さん  凍矢: 夕姫ちゃんとどっちが美味しいんだろ?(笑)  夕姫: あう〜   燐: 通りすがりの悠璃「・・・」じー>夕姫  GM: 老医師「ここではもう争いは無い、まぁ一部の例外はあるがそれだって外の人間達に比べればずいぶんマシさ」  白葉: 「もしゃもしゃ…ご老人…最近ここに誰か来たりしたことってありますかね?」  小畑: 「…俺等以外のな」もぐもぐ  燐: 「・・・争いが、ない・・・」何かを期待するようなまなざし(何>老医師  朔夜: 全員が死んで永遠の平和、とか  GM: 老医師「ここにくる新入りはあんた達の前は・・・・そうさのう、湾岸戦争の頃が最後かのう」  白葉: 湾岸…なんか関係なさげな古さだな  GM: 老医師「ここで静かに暮らしている限り、平穏じゃよ」  小畑: 肩をすくめて「あー、知らん知らん」  小畑: 湾岸かいw  燐: 「・・・平穏・・・」  小畑: 「燐…」  白葉: 「だからここに捕らえてやるーとかいう落ちはなしですよ?」もしゃもしゃ  凍矢: 「でも……平穏だということは、変化も刺激もなにもないって事じゃないですかね?」  夕姫: ふつーにデュークさんとか出てきたらやだなー  GM: 老医師「捕らえるも何もあんたらここの住人になるんじゃろ?」  凍矢: 「そして、進歩もない……」  GM: 老医師「そもそもここに出口は無いぞ」  白葉: 「いや、帰る予定ですけども」  燐: いそうだw<デューク  白葉: なんだってー!?  小畑: 「残念だけど、「俺等全員」」がたた、と立ち  凍矢: 「残念ですが、我々はここにとどまるつもりはありません……」  小畑: 「ここにすむ気は…ってはぁ?!」  凍矢: って、出口がないだと?  朔夜: 「出口が無いって、帰れないってことですか?」  小畑: 「…おい、じゃどーやって出るんだよ?!」  小畑: 後を向く  朔夜: なんとなく、そんな気がしてたんだよ  GM: 老医師「元々が「生き残りの少女」の隠れ里じゃからのう」  小畑: さっき入ってきた通路は?  白葉: 「入り口しかないってことですか?入って来れたのに」  朔夜: 食べたら帰れないとか  凍矢: …………殺しちゃったよ  朔夜: まさか、出口が無いとは思わなかったけど  燐: 殺っちゃいましたねぃ  白葉: 困ったねぇ… もしゃもしゃ  GM: 老医師「あの少女は空襲で入り口が潰れた防空壕の最後の生き残りが死体を食べて・・・という伝説から生まれてきた者じゃ」  GM: 老医師「故に入り口はあっても出口は無い」  夕姫: 「・・・謎の脱出用地下水路とか無いんですか?そう言う話は、あのころ結構ありましたよね?」PL知識だがw  小畑: 「…あーくそ、何でこう…」頭がしがし  凍矢: いや、ここが日本軍の地下基地ならあっただろうけどね……ただの防空壕じゃなぁ。  朔夜: 「困りました。今日の宿題、まだ片付けてないのに」  白葉: 「ふーむ…もしゃもしゃ」  朔夜: とりあえず、携帯のアンテナを確認  小畑: とりあえず出されたものは喰っておこう  燐: 「・・・そういえば、あったな。軍で使用していた壕には、搬入・搬出に使っていた水路があった」  GM: 老医師「残念じゃが、実際の防空壕ならあったかもしれんが、あくまでもそういう伝説から生まれてきた隠れ里」  燐: ないところの方が多いと記憶しておるが  夕姫: にゅ。なーる  小畑: 「…じいさん。何とか出れねえのか」  GM: 老医師「ただ・・・・・・・・・」  小畑: 「ただ?」  白葉: やっぱりか(苦笑 「どーしても出れないものなんですかねぇ?」  白葉: 少女が生きていれば とかいう落ちは無しの方向で  GM: 老医師「例の、なんだったか、ほら、えーと」  燐: ボケたか?w  小畑: 「…何だよ」貧乏ゆすりw  GM: 老医師「何年か前にわしらの世界が大きく歪んだことがあったじゃろう」  夕姫: 神か・・・  小畑: 「あー、あったな…それがどうしたよ」  白葉: 「ほら、といわれても…ってあぁアレ」  小畑: 小畑は実体験してないからなぁ  小畑: >大戦  GM: 老医師「あの影響で他の隠れ里との接点ができてしまったのじゃ」  白葉: 体験済み 何してたかは、謎  夕姫: 「天使がいっぱいで怖かったときですね」  朔夜: わたしは体験してないな  フィオナ: 偽「支配側のCPの半分を負担しているキャラを殺せば隠れ里は崩壊します。さあ、殺しましょう、皆殺しです」  小畑: 「他の里…そりゃどんな場所だ?」  朔夜: 夢野は参戦してたかもだけど  GM: 老医師「わしとて行ったことは無いのでなんともいえんが」  凍矢: 凍矢は高校生か中学生だなぁ……  白葉: いやフィオナそれはまて(笑  燐: そんな、ある意味正解だけどw  小畑: 「んー…その接点ってな何処にあんだ?」  フィオナ: 偽だから(笑)  GM: 隠れ里の崩壊に巻き込まれないといいですね(笑)  小畑: 「俺等、こんなとこにいつまでもいる気はねえんだよ」  燐: 「・・・」  小畑: 崩壊する時に自爆したりしてw  白葉: 「まぁ食料が只で手に入るのは美味しいんですけどここに居っぱなしと言うのはちょっと遠慮したいですねぇ」  燐: 「・・・ここは・・・」言いかけて、口をつぐむ  夕姫: 「うちに帰らないと、みんな心配する人が居ますので・・・」  白葉: だからこそ、今は食いだめ  GM: 老医師「戦争関連の悲しい思いから生まれた隠れ里がここの他にもいくつかあると聞く、おそらくそれとつながっておるのじゃろう」  朔夜: 「とりあえず、帰りたいですね」  小畑: あえて反応しないで、じいさんに詰め寄る  朔夜: 「その接点はどこに?」  小畑: 「そっからなら出れるかもしんねーしな…教えてくれ、じいさん」  GM: 老医師「そうかい、少しはにぎやかになるかとおもったが残念じゃ」  GM: 老医師「そちらのお嬢さんはどうするね、さっきから何も言わないが」>燐  小畑: 「すまねぇな」  白葉: 「出入り自由ならたまに食糧確保にお伺いしたいところだったんですがねぇ…」  燐: 「・・・私、は・・・」ちら、と小畑君を見たりw  夕姫: 犬食う狐  小畑: 「…いつまでもこんなとこにいてもしょうがないしさ、帰ろうぜ」>燐  白葉: 犬に義務感は無いから狐だったら抵抗してたろうが  朔夜: 同じイヌ科で共食い〜  燐: 実は犬に化けた悠璃でした(違  GM: 狐は美味しくないですし(笑)  白葉: くわれとるがな(笑<悠璃  フィオナ: 犬……一茶だったら共食い……(待て)  白葉: 狐も犬も食べたこと無いよー  GM: まぁ、隠れ里の能力みたいなもんですから  GM: 食べられるの掟とか?  白葉: さてそれじゃ本格的に脱出の準備でもしましょうか  小畑: 「…燐。帰ろ、一二三荘に」ひょいと手を出す  燐: 「・・・」とりあえずここにいたい気持ちが強いけど、小畑はんが手を出してしまったので握るw  GM: 老医師「そうか、残念じゃのう、この先で空間が歪んでしまったところがある、行けばすぐ分かるじゃろう」  小畑: よしw  夕姫: 「(伸びして)防空壕じゃ結婚式は出来ないですもんね。早く燐さんの晴れ姿を見たいものです。結婚式呼ばれるの初めてなのでわくわくです」  燐: なーに、次の隠れ里とかでまた同じことがあるかもしれないし、その時はどうなるかわからんしw  小畑: えぇいw  小畑: 「…はは」w  朔夜: 「それじゃ、失礼しますね。お爺様ありがとうございました」  白葉: 「そこが簡単に出られることが確認できたらまたお邪魔させていただきますね」>老人  白葉: うまくすれば食費が減らせる!  小畑: 「…うし。行くぜ」燐の手を引いて、てくてく  GM: 老医師「外の世界に疲れたらまたおいで、出ることは出来なくても入ることはできるじゃろ」  夕姫: 「失礼します(ぺこ)」  小畑: 「じゃーな、じいさん。達者でな」  GM: では奥へ進みます  凍矢: 「ご老体、お元気で……」  燐: 「・・・」小畑君がいるので返事はせずー(何>老医師  白葉: 「よし、フィオナ行くか」  小畑: 「…争いが無い世界?平穏?そんなん、現実逃避でしかねーっつの」ぼそり、と  燐: 「・・・」  GM: しばらく歩くと  フィオナ: 「はい……参りましょう」  白葉: 「見解の相違なだけだと思うがナ…(苦笑」  小畑: 燐の手を引いたまま歩く。  朔夜: ……ひそかにいーなとかカップルを眺めていよう  朔夜: なぜか、女性陣にじゃっかん同情の成分が含まれていたり  GM: 柱とか梁とかが豪快にひん曲がった  白葉: ノーコメントだ断じてノーコメントだ(笑  小畑: 「少なくとも俺は気にいらないッス」>見解  フィオナ: 「……私も、小畑様に賛成です」>見解  燐: 「・・・」  夕姫: 共感するものはあったが何も言わずに置こうw  朔夜: 「平穏というよりは停滞という印象でしたしね」  小畑: 実はPLが現実逃避したがっているがゆえの台詞であったのは秘密だ!(マテヤ)  GM: 無理矢理空間を広げたような穴らしき物があります  小畑: 「っと、ここか」  凍矢: 「進歩もないし刺激もない……なにより……」  凍矢: 「可愛い女の子との出会いがないっ!」  白葉: 「自分の思いはともかくあの老人は老人で考えがあってあそこに居たんだ。拒むのはかまわないが否定をするのはどうかと思うな。アレも一つの生き方だ」  小畑: 「つまんねーしな…ってそれかい!」w  燐: 言うとは思っていたがw  凍矢: 「そんなとこにいるのはまっぴらごめんだね、僕は  凍矢: 」  GM: それこそ白百合部隊が居たかも(笑)  夕姫: 「白百合部隊はいるかも知れませんよ?」>凍矢さん  凍矢: 「でもさぁ……彼女たち以外にはいないんでしょ?」  フィオナ: 「確かに、否定は出来ません。けれど、気に入らないという感情もまた否定で来ませんから  フィオナ: 」  白葉: 「まぁ…考える時間はいくらでもある。今は、出るか」  GM: 従軍慰安婦とか居るかも  凍矢: 百合(レズ)ってそうだしなぁ、名前通り(失礼)  小畑: 「気に入らんもんは気に入りませんしね、じいさんが暮らすのは勝手ですけどな」  小畑: さて。  小畑: 「じゃ、入るか…いきなり銃弾飛んできたりしねーよな?」  朔夜: 「……それは怖いですね」  夕姫: 「争いがない・・・食べられる心配をせずにすむ世界ならいいですが。少女が居るのではわたしはあそこにはいれないですね」  白葉: 「まぁ俺だって気に入ってるわけじゃないさ。別にナ」  GM: 真っ白な、何もない穴  フィオナ: 「……ご主人様、念のため発砲許可を」モップと銃を準備しておこう。  白葉: 「OK。フィオナ・発砲許可」  夕姫: 「いきなりベトナム戦争だったり?」  白葉: 刀召還。ずずいっと  凍矢: 「解放されえぬ無限連鎖の中の安寧……所詮滅び行くものの終の棲家なのさ、ここは」  小畑: 「…さーて。あがくだけあがきますか」変身解除  朔夜: 「では、皆様。次に参りましょう」ひょ〜い  小畑: 「うし、行くぞ野郎ども〜」軽いノリで穴に飛び込む、もちろん燐はひっぱっていく(笑)  小畑: …あ、野郎のほうがすくねーや明らかにw  凍矢: 「まさか」<いきなり戦争  白葉: ・・・・・・いかんものすごいあほなこと考えた  夕姫: 何故か深呼吸して息を止めて飛び込むw  凍矢: 「いいから行こう」と夕姫ちゃんの手を引いてみたり(w ---3:18 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 4+3+4=11---  燐: ひっぱられて飛び込ませられるw  GM: では穴の中へ  白葉: よし、やらない。じゃフィオナの手でもひっぱるかね  GM: 穴の中は真っ白だ  朔夜: 何を考えたの?  小畑: 「さーて、出れるかな出れないかなっと」  小畑: 煙草くわえつつ  GM: ただただ白、空間というより白い闇  白葉: えーっと…あまりにもあほなのでメッセで  小畑: 「って、何じゃこりゃおい」  フィオナ: ん、最後だったので、皆が行った後「……では、参りましょう、白葉様」と言ってから進もう。  GM: メッセ禁止、オープンでないとログ閲覧者に伝わりません(笑)  朔夜: 白いって、寒い? 雪、霧、雲、ホワイトノイズ?  朔夜: ぜひとも実行して欲しかった、アイデアです。  小畑: 「…これの何処が戦争の隠れ里だ」とにかく進もうとする  夕姫: 「三半規管がおかしくなりそう・・・」  燐: いやフィオナお姫さま抱っこして穴に突入とか言うあほ全開ナ考えが浮かんでしもうて(爆 だそうです(暴露  小畑: 暴露ったw  白葉: まてこらぁ!(笑  小畑: うむ、やってほしかったw  GM: えーと、寒くなってきました  朔夜: おや、ばれてしまいましたね  夕姫: やって欲しかったよ、是非  朔夜: 小畑君にはできないね  フィオナ: それは、PCがですか?PLがですか?(爆)>寒くなって  朔夜: 燐ちゃんに潰される  GM: 足下は妙に柔らかくて歩きづらく  燐: 今の燐は結構重いですw  小畑: 「…ひゅー、何だココ。雪原とかゆーんじゃねえだろな」  小畑: 鋼の体だし…w  白葉: だから内緒にしたかったのに_| ̄|○  朔夜: 「雪で戦争……。シベリア?」  夕姫: 「雪のシベリア戦線・・・」  小畑: 「うげ、勘弁…」  フィオナ: お姫様だっこはもっとシチュエーションを選ばなきゃダメですよ(笑)  凍矢: 雪の上? かんけーないよ、俺は(笑)  燐: HAHAHA、GMも言ってましたがログ閲覧者に伝わらないではないですかw  小畑: あぁ、一人ほーむぐらうんどな人がいるっw  燐: 飛べば特に問題はw  GM: 凍矢さんには大丈夫でしょう、多分  凍矢: うーむ、夕姫ちゃんずーと妖怪の姿なんよね?  白葉: 伝わらなくてよかったのに…(笑  夕姫: うん。  GM: だんだんと白い闇が薄れてきます  白葉: 警戒警戒  夕姫: だって着替えベンヴェ〜  小畑: 「…」きょろきょろ  凍矢: ……着替えバッグくらい持ち歩こうね(笑)  朔夜: がたがた震えながら寒がっていよう  GM: 薄れてはいる物の一面白なの変わらず  燐: 燐も飛行ユニット出したから、少なくとも背中はボロボロだ  朔夜: さすがに普段着で雪原は辛い  小畑: 小畑服無しでも帰れるし貸せますよ(笑)  凍矢: むぅ、上着を朔夜さんに着せてあげる(笑)  小畑: …ストリーキングという意味ではない  白葉: はー…フィオナにコートかけるか  燐: 別に弁解しなくてもw  凍矢: 吹雪だとあんた風に流されるぞ(笑)  小畑: 毒ガスじゃなくてあくまで妖怪の姿ってことでw  朔夜: 「ありがとうございます」ぺこり>とや  燐: 「・・・寒くなってきたな」  GM: すこしきつい登り斜面、空も大地も一面白く  フィオナ: 「あ……でも、それではご主人様が寒くは有りませんか?」>コート  GM: 寒いなんて生やさしいレベルでは無くなってきました  小畑: 「ほれ、着とけ」>燐 変身時にどうせ消えるし、服  夕姫: 音は何かしますか?  小畑: って寒ぅうううう  GM: 音はひゅうひゅうという風の音  白葉: 「んーいや大丈夫だろ…多分」やせ我慢ぬ(笑 顔には多分出ないはず  フィオナ: 空も大地も−、面白く、に見えてどーも。  フィオナ: 「…………すみません、では、今はその好意に甘えさせて頂きます」  凍矢: 僕は一人だけ素っ裸でもへーきやけどね〜(笑)  GM: 空からは雪が風に乗って吹き付けてきます  燐: とりあえず展開式増加装甲を展開、その上から小畑服を着るw  白葉: どんな世界だ空と大地が面白いって(笑  GM: 凍矢さんて何度までOKでしたっけ?  小畑: よく着れるなぁ…w  GM: よく見れば吹雪に揺らぐ木立も見えます  夕姫: 「冷た・・・耳がとれる・・・」  燐: レーダーレーダー  凍矢: 氷の体は、「寒さの影響を受けません」。何度までとかはない。  白葉: 「おお、かまわんかまわん」>フィオナ  白葉: 「(あー寒い寒い寒い寒い寒い)」  夕姫: 面白い空  凍矢: 体表面の温度を変化させる範囲がレベルで違うだけだね。  フィオナ: 炎に弱い以外はやったら強いからねー>氷の身体  GM: ああ、そかそか、気候耐性じゃなくて氷の体だったね  小畑: 「……」死ぬ、死ぬ、死ぬ凍え死ぬと思いつつ  朔夜: 「遭難しそうな景色ですね」ほふぅ〜  燐: ヒートナックル起動。多少の熱源は確保w  小畑: やせ我慢なら負けないぜ!(違)  フィオナ: 夜見だったらこの前みたいに戦車で燃えたんだが。  GM: 歩く一同の前後をいつのまにか旧日本兵が取り巻いています  小畑: あーちょっとあったかい(笑)>ヒートナックル  夕姫: 「にゅ、にゅ・・・!?」  凍矢: シベリア行軍かよ(;;)  小畑: 「…おう、何か用か」  フィオナ: うぁ。  小畑: >日本兵  凍矢: 日露戦争か……そのあたりだろうなぁ。  白葉: えーとまた日本人くさくないとアウトですか?  凍矢: 八甲田山なんてオチはあるまい(^^;  朔夜: あぁ、それがありましたか  夕姫: 雪山行軍・・・?  凍矢: で、シベリアと八甲田山のどっち?(笑)  GM: ぴんぽーん、PCが知ってるかどうかは別として、八甲田山ですね  フィオナ: そっちかよっ  小畑: 八甲田山のほうかい…  燐: 地元ですが何か?w<八甲田山  凍矢: 北の国の雪原侵攻部隊だったらびっくりだ。  白葉: とりあえず両手を上げて非戦意アピール  フィオナ: PLが良く知らんわっ!(爆)  GM: ちなみに、日本兵は君たちにぴったり歩調を併せて同じ方向へ向かっています  小畑: なぬ  白葉: ん?もしかして気にされてない?  燐: このまま行くと遭難&凍死コースですねw  朔夜: まずいよーな  小畑: 「……おい、あんたら」  凍矢: 雪中行軍訓練を強行したためにほぼ全滅したって実話があるのよ、八甲田山で。  小畑: >日本兵  朔夜: 逸話どおりなら全滅ですよ?  GM: いや、一応11人生き残ってる  フィオナ: そのくらいならギリギリ知っていない事も無い程度には知っているかもしれない>雪中行軍  白葉: 何人中?  小畑: 多分知らない(苦笑)  朔夜: その11人に紛れる自信ないです  燐: 40何人いたような?  GM: 198人中です  燐: あら、そんな多かったけか  フィオナ: 1/18ですね、生存確率。  GM: 中隊編成で行ったはず  小畑: ほぼ壊滅やん…そんなにいたんかい  白葉: 約5%の生存率か  燐: とりあえず凍矢は生き残るはずですねw  小畑: ここにおるのは何人くらい?  夕姫: 仮死状態で立ったままで居た人を見つけて救助の足ががりにしたんだよね(うろおぼえ)   GM: 少なくとも198人も居ません  燐: つか妖怪の姿の方が多数なのですが、それも気にしないのだろうか。ま、ここにいる時点で妖怪だろうけど  小畑: 話し掛けても反応は無しか。  フィオナ: モップと銃を持ったメイドさん………………ってしまった。コート来たら妖力停止だ。  小畑: 何とか脱出しなければ…  白葉: あ、そうなん?メイド服の上でもあかんの?  GM: ああ、将校とか合わせると200人越えてるみたいだ  燐: 1、凍矢先行  GM: 話しかけても反応はありません  燐: 2、燐が飛んで避難できる場所を捜索  燐: 3、皆仲良く凍死  フィオナ: 設定欄に『メイド服が半分以上外から見えない(メイド服の上に何かを着ているなど)の場合にも、妖力は封印されます。』って書いた。  GM: 大丈夫、3D振って3がでたら生存ということで  白葉: 4.皆仲良く爆死 もあるぞ  小畑: 無理、無理>3  燐: 無理じゃんw<3  GM: じゃあ4までOK!  燐: ならいいか(ぉぃ  小畑: どのみち無理じゃw ---3:33 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 3+5+5=13---  白葉: むう…じゃあしょうがない この状況が終わるまでフィオナ守るよ  GM: で、八甲田山の話に詳しいPCが居るんだろうか?  朔夜: ぱた……  夕姫: 無理無理。ダイスみんはそんな優しくない  GM: 歴史とか持ってる人いる?  夕姫: はーい  小畑: 小畑は持ってない。ていうか多分興味無い  朔夜: すぴー  白葉: 大してしらない<八甲田山死の彷徨  夕姫: 生き証人です  燐: ない。シュリファならあるんだが  フィオナ: 知らんなぁ。  凍矢: 生存技能でなんとかならん?  小畑: PLもよくしらんし(苦笑)  GM: 生存/雪山とか持ってるなら何とかなるかも  凍矢: 俺一人生き残るなぁ……(^^;  朔夜: PCは知らないっぽいなぁ  夕姫: きっとリアルタイムで新聞を読んだんだ  凍矢: 生存/雪山ならあるぞ(笑)  朔夜: 朔夜さんは死にそうです  白葉: 歴史なんてもっとらんしー  燐: 生存技能Lv人まで面倒みれますね<生存  GM: 歴史持ってる人は振って置いて ---3:35 夕姫 が3D6を振りました 3+4+5=12---  燐: 一応技能なしで振ってみるか ---3:35 燐 が3D6を振りました 2+1+4=7---  凍矢: こないだの雪山でも使ったし。<生存  燐: お? ---3:35 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 6+1+5=12--- ---3:35 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+5=12---  小畑: 成功?  GM: いくつ成功かも申告してね  小畑: 12多いし  夕姫: だめだ!検閲されていたっぽい!  白葉: 歴史技能無しって知ーいくつだ?  小畑: 一応振るかー  凍矢: 成功ー ---3:35 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 5+5+5=15---  フィオナ: ダメか。  小畑: はい無理ー  燐: おしい、1失敗だった ---3:36 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+1+2=8---  燐: 知力−6ね  夕姫: 1失敗〜  凍矢: あぁ、歴史か(笑) 歴史は失敗だ(笑)  白葉: じゃあ1成功  凍矢: 生存で振ってた。  白葉: 150年生きてれば知ってることもあるさ、たまには(笑  GM: 誰も成功しなかったかな?  凍矢: しらはんが1成功。  白葉: 成功しますたってば 1だけど  燐: しらはんが技能なしで1成功  GM: ならPLレベルで知ってる知識に留まります  GM: って ---3:37 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: 白葉さんか、意外だ(笑)  凍矢: PLがむちゃくちゃ詳しかったら(笑)  夕姫: 「えーと新聞発表は・・・検閲されていたような・・・」  燐: PLレベルで知ってる知識=ぐぐった知識って人もおるかとw  白葉: 自分でもそう思うから言わんでください(笑  GM: ぐぐっちゃイヤンよ  GM: では白葉さんは八甲田山の事件の概要を思い出します ---3:38 フィオナさんが去りました---  GM: 旧青森歩兵第五連隊が青森市を出発、三本木  白葉: PLが大して知らないんで詳しくお願いします(笑  燐: PLが地元民だが、普通に知られていることを知ってるだけだのう。大雑把だし ---3:38 フィオナさんがやってきました---  小畑: おかっす  白葉: おかー  燐: おか  フィオナ: またもや無雑作に落ちる。  夕姫: おかえりなさい  GM: (現十和田市)に向かう途中に起きた。日露戦争に向けた寒冷地戦の想定訓練中の事故です  GM: 事故っていうか遭難ね  フィオナ: 『強制終了しました』とか言わないんだもんなぁ。  GM: おかー  白葉: はー、なるほど  GM: 記憶によれば外気温は−20度だ  白葉: 双葉だったら死んでたな、マジで(汗  GM: ただし、吹雪により体感温度はもっと低いですけどね  小畑: 生き残った人たちの行動をたどるのか、それとも別の抜け道があるのやら  夕姫: がちがちがちがちがちがち  小畑: 小畑、妖怪時すっぽんぽんもいいとこなんスけど(苦笑)  GM: この隊での生き残りは偶然発見されたに過ぎない  白葉: えーっと…他には?  燐: PL知識適用していいなら、山下りれますけどw  朔夜: 寒くてふるふると震えています  朔夜: この際、誰でもいいからあったかい体温のある人にぴとっとくっついてます  白葉: そりゃPL知識用いれば山下りるのは可能ですけど(笑  燐: 今一番暖かいのは燐だ。熱源あるからw  GM: ただ、この際別の隊が八甲田山の横断に成功している  朔夜: じゃあ、燐ちゃんに  燐: 八甲田なんぞ子供の頃から飽きるほど・・・  白葉: お、いいのが来ましたな別の隊の情報はどれくらい?  GM: あ、そうそう、そろそろ隠れ里の掟によるダメージを受けて貰わなきゃ  燐: つーか、燐なら飛んでいけばすぐですけどねぃw  小畑: げろっぱ  凍矢: ごめんねぇ、僕氷の体なんだ……外気よりはあったかいかもしれんけど(笑)  GM: リアルの八甲田山ならね(笑)<飛ぶ  凍矢: 冷気攻撃は無効化すんだけど(笑)  燐: 掟かーw  小畑: 掟ならしょうがあるまい、だめーじかもんw  フィオナ: 能動防御出来ないダメージは苦手だー。  白葉: フィオナが心配かも(汗  GM: 全員に1D+2防護点無視です、ただし一人は中心に置いて吹雪から庇うことができます  白葉: コートでいくらか軽減できない?ダメ?  夕姫: 抱きしめて冷気から守るのです(何 ---3:44 朔夜さんが去りました---  夕姫: >フィオナさんを  GM: 中心の一人はダメージが1Dのみになります  燐: ヒートナックルの熱でなんとか軽減はできませんか?  凍矢: 俺もなの?  白葉: いやそれでダメージ減らせるなら抱きつくくらいなんぼでもやるけど…  GM: さらに、生存雪山に成功すれば全員のダメージを2点減らせます  GM: 凍矢さんはさすがに大丈夫  凍矢: んじゃ、みんなのために生存/雪山をふりましょう。  燐: 偽白葉: いやそれでダメージ減らせるなら抱きつくとか揉みまくるくらいなんぼでもやるけど…  GM: ヒートナックルを有効に使う方法なども含めて、生存/雪山の判定ね ---3:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+2+2=9---  小畑: 落ちてしまわれたが、月城さんが一番やばそうだから真中かな?  凍矢: 成功しますた。  白葉: もんでどーする(笑  GM: ではダメージは1Dのみ、中心の人は1D−2です  凍矢: さくっちはひどいことになりそうだから真ん中だろう。  燐: とりあえず振っておく ---3:46 燐 が1D6を振りました 3--- ---3:46 小畑 が煙草を吸いながら右手で1D6を振りました 4---  フィオナ: 各々ふり?>ダメージ ---3:46 夕姫 が1D6を振りました 5---  小畑: 残り68っと  白葉: …しょうがないよな(ため息 朔夜さん中心で  燐: 3点貰って残りHP89 ---3:47 フィオナ が白葉を見ながら1D6を振りました 6---  フィオナ: げふっ。  小畑: 最大かい ---3:47 白葉 がフィオナを見ながら1D6を振りました 4---  凍矢: 最大振らなくても(^^;  フィオナ: 6点もらい、のこり24です。  夕姫: 3,4,5,6,ならんだなぁ  白葉: う…(苦笑 残り66  小畑: 見つめあってる、見つめあってる>白葉&フィオナ  白葉: 「フィオナ…平気か?」いやマジで  GM: ちなみに、横断に成功した隊は小隊編成、予め地元ガイドをつけて、野営ではなくて民家を経由して移動したため成功したらしいです  夕姫: 残り25(汗)「耳がとれるよぅ」  凍矢: フィオナも耐久力ないなぁ、あんまり。  フィオナ: 「ええ……まだ、なんとか、これくらいは……足手まといになる訳には、いきませんから」  フィオナ: 能動防御に頼るキャラですからね、フィオナは。  燐: 微妙にトイレAFK  小畑: 「ちくしょー…」  凍矢: それは訓練になるのか(笑)<対ロシアの雪中行軍訓練でガイド付き&民家利用  白葉: 「無理…するなよ…?」  フィオナ: 「それは、もちろんです……こんなところで、朽ちるつもりはありませんから……」  白葉: 「ところでこの状況にひっかかる記録が…」で↑の情報を全員に言う  GM: 遭難するより1000倍マシですよ〜  凍矢: ラブラブ熱で寒さは消えたりしませんか?(笑)  GM: 目的の為にはあらゆる手を尽くすのもある意味軍人らしいと言えますし  小畑: よし、皆ラブコメ空間を発生させるんだ!(笑)  フィオナ: その場合、一番苦労するのは小畑君、あなたでは?(笑)>ラブコメ空間  小畑: 「…しかし、そのへんに民家とかあるわけじゃあるめーし」  小畑: ぐはっw  白葉: いや…死ぬぞ?そろそろマジで(笑  夕姫: ・・・にしても朔夜さんもどってきませんね?  フィオナ: うむ。  GM: きませんねい  小畑: 長いっすね  白葉: 手間取っておるのではなかろーか ---3:50 朔夜さんがやってきました---  フィオナ: おかえりなさいー。  燐: おか  白葉: おかーっす  朔夜: たでま  小畑: おかっす  GM: おかー  夕姫: おかえりなさい  凍矢: おかー  GM: と、朔夜さんに1D−2防護点無視の冷気属性ダメージをプレゼント  朔夜: ほいほい ---3:52 朔夜 が歌いながら1D6を振りました 3---  小畑: 惜しい、入ったか  フィオナ: 今ならさらに、小畑勝也がついてなんと19800円>プレゼント  朔夜: 1点ですね  白葉: 高いな  小畑: 俺安  小畑: 高いんかい!w  GM: さらに、同じ小畑をもう一つセット!  白葉: 実際小畑さんの値段は380円くらいだろ?今いくらかしらないけど  凍矢: それは小方じゃ?(w<もう一人  燐: 偽「二人はちょっと・・・」  小畑: …(泣)  小畑: 確かに本体の値段は安いですけど、煙草一本だしw  燐: せいぜい14円かw  GM: しかもシケモクですしね  白葉: ほら、高い(笑  凍矢: 小畑君、本体が湿気でダメになったりせんの?  フィオナ: 倒産株価ですね>14円  小畑: 人間に変身できるという+αは無いのですか?w  白葉: とまぁそれはそれとしてマジにどーするね?死んじゃうぞこのままだと  GM: 湿気など瞬時に凍るので安心です  小畑: 水に濡れたりすれば妖力妖術使えなくなるけど  フィオナ: ……ですね。フィオナは期待値であと7回持たない。  GM: 旧日本軍の兵士と共に雪山をひたすら歩く、というより雪の中を泳ぐ  夕姫: 人家はないのか人家は  GM: 水に濡れたら妖術以前の問題になれそうな予感です  白葉: 地元ガイドは居ないのか地元ガイドは  小畑: 出て来い地元ガイド!  夕姫: 私もう半分埋まってそう  フィオナ: 1文字変えれば地元メイド!(変えるな)  燐: とりあえず視界は600m確保してるので、何かあれば見落とすことはない  朔夜: かちこちーんに凍りそうな気分  白葉: 呼んで見ようか(笑 ダメで元々だし  小畑: うむ、夕姫さんが冷凍食品になりそうだ(マテッテ)  GM: 幸畑を出発し、次の村落・田茂木野を通過しようとすると、村長らしき老人が近寄ってきてこう言った。  凍矢: 猫なみの大きさなら抱いていくんだが(w<夕姫ちゃん  朔夜: 明度さーん  GM: 「今日は山に行くのは無理だ!昔からこの日は荒れる!6年前に村の若い者が山に入って賽の河原で12人全員凍死した。だからあそこは地獄の賽の河原っていうんだ!」と、行軍隊を止めようとした。  GM: しかし、その場にいた大隊本部の将校達から「やかましい馬鹿野郎」「さっさと引き下がれ」と罵声が飛んだ。  GM: 老人は声を荒げ「どうしても行くと言うのなら案内人を出そう。案内がいなきゃ無理だ!幸い村に冬の八甲田に詳しい者がいるから…」と進言した。  GM: しかし今度は「軍隊の行軍に何の案内が必要なんだ!馬鹿野郎!」「お前、案内料が欲しくて来たんだろう!軍には磁石という物がある!案内なんぞ要らん!」と罵詈雑言を叩きつけられ、とうとう老人は追い返されてしまった。  GM: この日は旧暦の12月12日、『山の神様の日』であった。  GM: この隊のお話です  白葉: へー  小畑: むぅ  夕姫: 神様〜、熊さん〜?  燐: 罵倒したのは知らなかったのう  小畑: 山の神様がどっかにいるのだろうか  GM: 一緒にあるく日本兵はいつのまにか数が減っています  小畑: うあ  白葉: やばいやばいやばい  小畑: 「…そろそろやな感じー」  フィオナ: 偽GM:一緒にあるく妖怪はいつのまにか数が減っています  夕姫: 神様〜心あれば助けてたも〜  フィオナ: ……ってシャレんなってねぇ。  白葉: あ、↑のは全文皆に喋ってます  朔夜: 「わたし、無事に帰れるんでしょうか……」  GM: 旧日本兵に前後をはさまれたまま、ひたすら歩いています  夕姫: 縮小1レベルってどのくらいだろう  小畑: 「…神様ねー…山の神様、いるんだったら出てきてください俺等帰りたいんです」ぼそぼそ  朔夜: あぁ、そうだ。今は夜?  燐: 上手く話せたかどうか、吟遊詩人判定をどうぞ(違>しらはん  小畑: 一般人の半分ー>縮小1L  GM: 小畑さんはとうとう幻覚が見え始めたようです(笑)  小畑: 1mはいってない、と  夕姫: 猫にしちゃでかいな・・・ ---3:58 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+4+4=9---  白葉: はいよ(笑  小畑: 幻覚かいw  GM: えーと、夜ですね、すくなくともここは  白葉: えっと…吟遊詩人で5成功ね(笑  小畑: あぁ、何かすごい感動秘話をw  燐: 技能あるんかいw  白葉: 実はもってたりします(笑  小畑: このまま歩いててもラチがあかん  燐: さて、どうすべきか  朔夜: あ、考えたらダメだ。霧になっても今は吹雪いてる……  白葉: 切々と朗々と悲劇を歌い上げてみますた(爆  朔夜: えっと、蝙蝠の群れになって誰かの服にもぐりこんでぬくぬくというのは?  白葉: 「村長ー!!ガイドやといますー!!」とか言ってみるテスト  夕姫: ・・・周りの兵隊さんは歌い上げた悲劇に反応せず?  凍矢: 「村長ー! 僕たちは兵隊じゃありません! 泊めてください!」とかゆってみる。  GM: 因みに、夜間行軍を行ってるってことは結構ヤバいです  GM: 将校にすら凍死者が出ています  夕姫: 「村長ー!!行軍は取りやめて泊まりますっ!!泊めてくださいっ!!」  白葉: ぶっちゃけなんら対応策が見えないんだけど…(汗  GM: と、それを行軍のさなかに叫ぶのね  小畑: 「がああああもう嫌じゃこんなんっ、やってられっかー」  夕姫: 隊列からは離れらんないの?  朔夜: 思ったんだけど、行軍を止めたらどうなるのかな?  白葉: …まさか……襲ってくる?  GM: やってみれば分かります  朔夜: 行軍したから遭難したわけで、しなかったら助かる?  燐: 罵声を浴びせてくるとかならいいが  凍矢: ゆってみる。  凍矢: 最悪戦闘だがな……  白葉: このままじゃジリ貧だし皆が元気なうちに戦闘しちゃう?  小畑: このまま歩いて凍死するよりましだ  燐: 銃はちょっとつらいぞー。SMG程度なら余裕だけど  夕姫: フリーズドライ猫食品が出来る前に。  GM: 叫んでもなんともなりません、前後を挟む旧日本兵は無言のまま  白葉: OTL どうすればいんだー  フィオナ: ……攻撃かけてみる?  凍矢: 兵士たちの輪から逃れようとするぞ。  夕姫: 私も叫んでみよ  凍矢: できない?  GM: できそうです  GM: 行軍の列はひたすらまっすぐ進むのみ  凍矢: 「みんな、この兵隊さんたちから離れよう」  白葉: 「そうするか…史実に引っ張られたら死は確実だからな」  小畑: 「そーだな、もう嫌んなってきた…寒寒」  フィオナ: 離れないと死にそうだからなー。離れても死にそうだけどー。  朔夜: 「寒すぎて感覚ないです……」  夕姫: 「にゅ・・・」ずぼ ずぼ (一歩一歩雪に埋まる音)  凍矢: さっきの村長さんとこに戻ろう……んで、泊めてもらおう……  燐: 他に手段もないしのう  凍矢: 夕姫ちゃん飛んでれば?(笑)  夕姫: さっき、って居たの村長  小畑: 「夕姫、埋まってる埋まってる」  GM: 居ませんよ、かつてのこの隊と村長の間にそういうやりとりがあったそうです  夕姫: 「羽、(ずぼ)凍ると、(ずぼ)飛べない、(ずぼ)です」  白葉: 打つ手がねぇ…というかどの手が有効手なのか見えない…OTL  フィオナ: いきなり言い始めたら、今目の前で怒ってる光景のようなー、って思った訳だけど。それは置いといて……どーしたものか。  凍矢: とりあえず、何人か発狂して雪の中駆け回って凍死したりするのが出るはずやから……  フィオナ: 起こってる。  小畑: 「…動物になって、誰かの懐にでも入れてもらえや」>夕姫  GM: とりあえず隊をはなれて歩く一行  GM: しばらくすると民家らしき物が見えてきました  夕姫: 人家はないかー!?  小畑: おお  燐: おおう  朔夜: おぉう、救いの手が見える?  白葉: キター  小畑: 「…おい、アレ見ろアレっ」  凍矢: 「おお、民家だ……助かったか……?」 ---4:09 フィオナさんが去りました---  朔夜: 「幻覚でしょうか?」 ---4:09 フィオナさんがやってきました---  夕姫: 雪女が住んでなきゃ(違  GM: おかかー  小畑: おかっす  夕姫: おかえりなさい  燐: おか  フィオナ: 過去ログリクエストはちょっと過負荷だったらしい。  白葉: 「いや…まだ油断しないほうがいい…あの民家にいるのが味方とは限らないから」  白葉: おか  小畑: 「けどこのままじゃ皆おっ死んじまう、行くだけ行こうぜ」  夕姫: 山の神様?  フィオナ: 「そもそも、日本兵のように私たちを認識してくれない可能性もありますし」  白葉: 「わかってる。だから「油断するな」と言ってんだ」  朔夜: 「とりあえず、このままよりは生き延びる可能性がありそうです」  小畑: 「認識してくれないなら好都合、勝手に休もうぜ」  夕姫: 「それでもなかが暖かければいいです」>認識しない  燐: 「・・・寒い。早く行こう」  白葉: 「じゃ、とりあえず行こうか」  小畑: つーわけで接近  小畑: おらおらおらおら  白葉: 警戒しつつ接近 索敵も一応 きょろきょろ  燐: もう4時・・・確実に後半に続く?  GM: 一見普通の民家です、まぁ時代が時代ですけど  GM: このままぶっちぎってもいいですよう、ターボモードならそれほど時間もかからないぽいですし  燐: 私は5時半くらいが限界ぽいですがー  朔夜: とりあえず、その民家の様子は?  小畑: 6時過ぎあたりが結構限界…  小畑: 灯りは点いてますか?  GM: あい  白葉: とりあえずいけるとこまで行こう  フィオナ: うーん、ちょっと無理してでもここはコートを脱いで超反射神経を発動しておこう。鳥肌とか立つけど。  GM: 明かりはついてます  小畑: じゃあ、とにかく行く。  フィオナ: めちゃめちゃ寒いけど、危険察知が出来るのはありがたい。  GM: じゃあ小畑さんが行くのね  燐: では近づいて、扉をこんこん、と  白葉: じゃあその脱いだコートは私が着よう…いや、誰か要る?>コート  小畑: 行きます行きます  フィオナ: 全員で行くんでは?  凍矢: 全員行くんじゃないのか?  朔夜: 全員で行くですよ、たぶん  夕姫: 全員でしょう  白葉: 全員でしょう  小畑: じゃあ全員で一斉に。ごんごん  フィオナ: モップは出しておこう。あと、発砲許可を求めて、と。  小畑: …何処の怪談だ  GM: ノックしても返事はありません  小畑: じゃ、「いませんかー?…お邪魔しまーす」がらがら  小畑: 開ける。  燐: では、開けよう。がちゃっ、なのかがらがら、なのかは知りませんがw  白葉: 発砲許可だしてっと  夕姫: そうすると五平と茂吉が(違  GM: じゃあ小畑さんががらがらっと開けると同時に  GM: ぐらり、と足下が揺らぐ  小畑: 「寒いし、お邪魔させていただきまー…うお?」  GM: 「右舷、被弾しました!!」  小畑: なぬっ  朔夜: 「え、ええ!?」  凍矢: 今度は……戦艦かよ!  燐: 別のとこに言ったか  小畑: 何処だ、何処に移動した?  白葉: とっさにフィオナを庇う…っとあれ?  GM: 「左舷注水、2000屯、急げ!」  朔夜: まさか、大和?  夕姫: 海の宇えっ!?  小畑: 「…戦艦?!」  夕姫: う  凍矢: 神武じゃないかなー、と  朔夜: Uボート  燐: 「ここは・・・」  フィオナ: うわぁぁ。  凍矢: 潜水艦かもなぁ……  白葉: じゃ見覚えはどーでしょうかGM?  GM: 風景は一変して海上に  凍矢: …………潜水艦でウィリーする大佐とかおったなぁ、パッパラ隊に。  GM: 見覚えなどとんとありません、が  燐: ああ、いたねぇ  白葉: が?  小畑: いましたなぁ…w>ウイリー  GM: 高い波の遙かかなた、見覚えのある船なら浮かんでいます  小畑: …おいおいおいおいおいおいおいおい  白葉: .……えーっと長距離砲ロックOK?  朔夜: わたしにも見覚えが?  小畑: 「…うぇぇ」  燐: あれは第五福○丸!(違  夕姫: 交戦中かいっ  凍矢: 僕には見覚え無いな(w  白葉: いやそれは色々まずい(苦笑  小畑: しかもあっちが神武かいっ  GM: 見覚えがあるのは小畑、燐、白葉かな?  夕姫: 私にもない  白葉: やっぱりかー!(笑  小畑: 「…『神武』ぅ?!」  燐: 神武は、たしかドックの中で沈められたはずだがー。と言ってみるw  白葉: 「…うーわー いやなもんみちゃったなぁ…」  小畑: 全長5kmは見分けやすすぎるw  GM: 普通に無茶苦茶ですからね(笑)  GM: でもこっちもかなり無茶ですけど〜って、例によって歴史で判定してみて  小畑: 「…うーん、改めて見ると壮観…じゃなくて」 ---4:20 燐 が3D6を振りました 3+6+3=12---  朔夜: 「今度はどこの戦場に出たんでしょう?」  小畑: 技能無し  燐: 無理だー ---4:20 朔夜 が歌いながら1D6を振りました 1--- ---4:20 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 2+6+2=10---  小畑: 無理、無理  白葉: 超長距離砲一発でこの船沈むんじゃ…いやサブジェネはこっちにいるから平気か? ---4:20 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 6+6+5=17--- ---4:20 朔夜 が歌いながら2D6を振りました 4+1=5---  フィオナ: ふぁんぶる。 ---4:20 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 3+2+1=6--- ---4:20 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+2=7---  凍矢: 0成功  小畑: ていうかアレは改造後ですから>俺等が乗った神武  GM: 朔夜さん2Dだにょろ  白葉: 問題なし  朔夜: 技能なしっていくつだっけ?  燐: いえ、神武の素でも戦艦の一つや二つ  GM: 知力−6  朔夜: 最初が1Dだったから  白葉: 3成功  GM: 白葉さんすげい(笑) ---4:21 夕姫 が3D6を振りました 6+5+2=13---  朔夜: 4成功ですね  凍矢: 俺だって成功しとるんだがなぁ、一応(笑)  フィオナ: 「……見た事も聞いた事も有りませんね」  白葉: 150歳が生かされるぞ技能ないから関係ないが(笑  GM: 今度は日露戦争ですね  白葉: ばるちっく艦隊?  小畑: 段々現代に向かってんのかいな?  夕姫: へ?  GM: こっちはかつて最強だった頃の日本艦隊  燐: 大将殿は乗ってますか?w  GM: じゃあ乗ってます(笑)  白葉: 「日露戦争…いやしかしそれなら何故あそこに神武が…?」  GM: ああ、波は高いといいましたけど、もちろん晴天ですよ(笑)  燐: これで、船上で死ぬことはないのうw  白葉: 「安堂。確か神武は一度も戦場には出てないんだよな?」  小畑: 「細かいとこは気にしないほうがいいっすよ、隠れ里なんだし」  小畑: 細かくない、という説もある  GM: でも今回は相手が相手ですから、いかに強運の持ち主でも危ないときは危ないです、所詮実史をトレースした妖怪に過ぎませんし  燐: 「出ていない。造船所への爆撃で、破壊されたはずだ」  フィオナ: はっ、まさか、『絆の証』の後編をこのメンバーでもう1度やれというのかっ!?(爆)  白葉: ええー!? もう一回無意味に死にかけろと!?(まて  小畑: マジかよ!w  朔夜: 「とりあえず、なんだかとっても危険な気がするのは気のせいでしょうか?」  小畑: PS無いと無理ぽw  燐: じゃあPSと謎の生物X君をくださいw  小畑: せめてレーザーライフルをw  白葉: 「…じゃあどういうことだ?少なくともここは正規の歴史ではない…」  フィオナ: きっと超反射神経にガシガシ危険が反応してる気がする。  フィオナ: 「そうなんですか?」←ファンブル  朔夜: 「確かに、知ってる歴史とは違いますけど。隠れ里なんですから」  GM: 電波(燐・・・・・・・・)  燐: 「・・・っ」  小畑: うあ、電波だよ  夕姫: キター  白葉: 「ん。あぁ…ここはおそらく日露戦争当時の日本艦隊だ。」>フィオナ  凍矢: 「……三笠あたりが出てるかと思ったが」  小畑: 「くそ、こんな場所さっさと…燐?どした?」気付いていいものなら気付く  燐: キチャッタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!  フィオナ: 回ってるし。  凍矢: 「しかし、こっちは……ロシアの軍艦じゃないのかな?」  白葉: 煮込み小茄子が?(笑  GM: 電波(待ッテイタゾ)  小畑: まーさーかー神武さんでございますか?  白葉: 「いや…こっちは日本艦隊…じゃないのか?」>凍矢さん  GM: スリーナインの機関部の声をイメージしてください(笑)  燐: 「ああ・・・っ」  燐: それは、知らない人もいるのでは?w  白葉: やべーサブジェネレーターが奪われるー(笑  小畑: 「…おい、燐?燐?」肩を掴んで  GM: はいはい、知らない人はおいてきますよ〜(笑)  小畑: あぁっ、置いていかれる〜(笑)  フィオナ: 置いてかれますー。  白葉: 超長距離砲がくるぞー総員退避−  夕姫:  わかんないにょ〜  凍矢: あ、日本軍なの? 神武がむこうだからこっちはロシア艦だと思った。  小畑: 艦長は最後まで残るんですな  GM: まぁ、要するに一昔前のSF的声です  朔夜: 記憶に欠片ほどにも残ってないなぁ  白葉: 知ってるよというかつい最近再放送してたじゃーん いや最近ってほどでもないけど  GM: 日本軍です、ここは日本の目から見た日露戦争をトレースしてるようです  夕姫: 東郷さんはどっちに乗ってるの〜!?  凍矢: あ、そーなんだ。  燐: 「う、あ、小畑は、ん、小、畑勝や」がくがく受信中w  GM: 故にロシア艦隊はあり得ない弱さです  フィオナ: 神武なんて、神武景気の癖にっ!(意味不明)  小畑: 「燐…燐、おい燐しっかりしろっ!」  白葉: いやけしてロシア艦隊は弱かったわけでは…(笑  GM: 実施とはだいぶ違いますよ(笑)  GM: 実史ね  夕姫: 東郷さんは何げにひい爺ちゃんのお友達でしたw  凍矢: 史実じゃないのか?  白葉: ちなみにこの敗戦がきっかけでロシア革命がはじまります  燐: ところで呼んでいるのはやはり神武なのでしょうか  GM: 神武と直感できます  小畑: くんの死にぞこないがぁぁぁぁ…  燐: 電波の強制力はいかほど?  朔夜: 「燐酸がへんですけど?」じ〜っと心配そう  小畑: 燐酸…  夕姫: 向こうから聞こえる電波?  白葉: なーんかさ 今までの出来事全てが、ここに燐さんを持ってくるため、って気がしてきた  凍矢: ……ATPにくっついてるね<燐酸  夕姫: 「燐さん!?」  GM: 「撃てーッ!」という声と共にこちらも砲撃を返す  燐: クエン酸とかその辺の仲間ですか?w  フィオナ: 最初っからそーではないかと思っていたんだが>燐の誘導  凍矢: アデノシントリリン酸<ATP  フィオナ: まさか神武とは思ってなかったけど。  GM: まぁ、前振りが前振りでしたしねぇ(笑)  白葉: まぁそれはそれとして…どうしようか?(笑  夕姫: SS読んだらねー  フィオナ: 燐酸:男運が悪くなる。 小畑酸:運が悪くなる。(待て)  燐: 「・・・・・・っっ!!!」展開式飛行ユニット&高速型追加飛行ユニットを展開  小畑: またコード引っこ抜くぞてめ(何)>神武  小畑: おいw  朔夜: えっと、燐ちゃんの欠片を敵が手にする?  小畑: 「燐っ!」ぐいとひきよせ、抱きしめ…っておい飛んだ?!  凍矢: 「燐ちゃん、どこに行く気だ!?」  GM: 神武電波(私ニハ、オ前ガ必要ダ)  白葉: 欠片て…(笑 多分それはこっちのことだと思う(笑  燐: いえ、まだ飛んではいませんw  小畑: じゃあ、ハグしますw  白葉: ハグかよ(笑 もっとしっかりつかんでおけや  凍矢: そして燐ちゃんの敏感なところを攻めまくってちょっと力抜いてやれ(違  朔夜: 今が夜なら、わたしも空を飛んで追いかけます  小畑: 「…何処行くっつんだ、燐っ」がっしと  燐: 「違・・・っ・・・いやあ・・・っ!」  朔夜: どこが敏感などかは、毎夜の経験で学習済み?  GM: 神武電波(来イ、ココニハ無限ノ海ガアル、無限ノ戦イガアル)  小畑: 「…燐っ」  凍矢: そりゃもう小畑君は毎日毎晩燐ちゃんを抱かないと生きていけない人なので(笑)  白葉: 性的魅力/安堂燐 で専門化されてないのー?(まて  GM: ああ、ここは昼間ですよ〜  フィオナ: 「っ……!」H&Kで燐さんに狙いをつけます。「いざとなれば飛行ユニットを撃ち落とします!」  小畑: 別に依存とかは取得してません(笑)  夕姫: 共生:燐?  朔夜: 強迫観念/燐を抱く  白葉: 「………………」  小畑: 「いざとなったらなぁ!」>フィオナ  燐: どーしよう。1、小畑君振り払って神武へ 2、電波振り切ってこのまま 3、暴れる 4、小畑君ごと神武へw  小畑: 連れてかれるんかw  白葉: 3だけは止めてくれマジで(笑  GM: 神武電波(・・・・・・・・ジレッタイ、コチラカラ迎エニ行ク)  小畑: 絶対はなさねーぞこんにゃろ  朔夜: 「なんだか、大変な事になりましたけど……」  小畑: って来たよ?!w  GM: と戦艦にあるまじき速度でこっちへ向かってくる神武  燐: 来るんかいw  夕姫: 戦艦来るんかい!?  フィオナ: 短気な戦艦だっ!  白葉: 総員衝突のショックに備えよ!  朔夜: じゃあ、手近なところに捕まろう  朔夜: ぎゅっとな  GM: 接舷してきますね  小畑: 「……神武……死にぞこない、てめぇか燐を呼んだのはっ!」叫ぶ  凍矢: 朔夜さんを庇うようにしておこう。  白葉: …また行くのか…?あの…忌まわしい場所に  凍矢: 夕姫ちゃんは飛んでればダメージないよね(笑)  夕姫: そうですね  小畑: 接舷っつか…あのでかさだと完全に潰れてねーか  白葉: フィオナがこけそうなら受け止めよう(笑  夕姫: どーんと言う波の衝撃でこっちひっくり返りそう  フィオナ: 敏捷力同じでしょう(笑)  燐: むしろしらはんの方がこけそうにw  GM: こちらとて当時最強を誇った(と信じられる)日本艦隊、神武には及ばないとはいえかなり常識はずれな強度です  白葉: はっはっは(笑 ダイス目的にありえそうだなぁ(笑  小畑: まぁ助かったが…神武は何か仕掛けてきますか?  フィオナ: 一応燐さんに狙いをつけたまま、モップを突き出しておこう。  GM: いまのところ接舷だけですね  燐: 動けずにうずくまる燐  小畑: 「燐っ、あいつに呼ばれたのか?今、あいつに呼ばれてんのか!?」  GM: 神武電波(来ナケレバ沈メル)  燐: 小畑君のRPと神武次第で決めますのでご注意をw>小畑  GM: バッドエンドって楽しいですよね♪  小畑: 「…神武ぅぅ!!」神武に向き直り…って責任重大?;  朔夜: 「燐さん、大丈夫ですか!?」気がかり  白葉: うー……小畑さんにまかせる!ここはでしゃばるところじゃないとみた  燐: 心躍りますねw  朔夜: 傍観モードのPL、それどころでないであろうPC  小畑: うー…すいません小畑っぽく行きます(汗)  フィオナ: 2週連続ミッション失敗とかやですからね(笑)まあ、飛んだら撃ちますんで、飛ばさないでください。  夕姫: ここは小畑さんの男気に期待しましょう  白葉: ごめんなさいごめんなさい…<ミッション失敗の原因  GM: 神武はやや離れると  小畑: 「てめぇか、燐をここまで呼びやがったのは!答えろ!」あらん限りに声を張り上げ  GM: ふたたび接舷  小畑: ぐおっ  小畑: 「っ…」  GM: 今度はさっきよりも衝撃が  燐: まー7D程度なら飛べなくなりはしませんけどw>フィオナ  小畑: 体当たりだ、ただのっ!  GM: 敏捷判定で ---4:42 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 3+4+4=11--- ---4:42 燐 が3D6を振りました 6+5+2=13---  小畑: こけるか、こんなん ---4:42 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+4+1=11---  GM: 飛んでいたらかえって危ないですよ ---4:42 夕姫 が3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: 船が大きく揺れてますからね ---4:42 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 5+3+1=9---  白葉: よしOK ---4:43 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 4+3+4=11---  フィオナ: 無論成功。  小畑: 耐えた。「いいか神武…」すぅ、と息を吸って  夕姫: 修正来る? ---4:43 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: 修正は来ません  朔夜: ころん  凍矢: うーん、転ばないように朔夜ちゃん支えてるんだけど(笑)  フィオナ: 7Dで34点くらい根性で出すっ!(無理)>飛べなく  GM: ぶっ飛ばされて失敗度*1Dのダメージをプレゼントします  朔夜: じゃあ、腕の中にぽすん  GM: じゃあ敏捷判定に1点のボーナスを  GM: ってどっちにしろ失敗ぽい目ですけど  燐: それでも6Dダメージですね  凍矢: はげしいなぁ<6D  GM: 相当派手にぶっとびましたね  白葉: やばくない?  GM: 階段落ちぐらいしてそうなダメージです  燐: 生きてはいるだろう。たぶん  小畑: んー、じゃあ…「お前なんかにゃ燐は渡さねぇ!…燐は、俺の妻(予定)だ!そこんとこ覚えとけロートル戦艦!」っと、啖呵きっとく  凍矢: なら庇うぞ(^^;  凍矢: 下手するとヤバイダメージ入りそうだからな、朔夜ちゃん  GM: 妖怪の場合いざとなったらダメージは無効なので気楽に大ダメージ出せます♪  小畑: 池田屋?>階段落ち  白葉: (予定)は消せや、大将(笑  夕姫: ずだだだだだだ  小畑: 未使用内から今日は無いなぁ  朔夜: やっぱり、命買っておきたかった……  燐: 燐は、俺の子供を産むんだ!とか言って欲しかったw  小畑: だってまだ結婚式あげてねーしw  GM: 庇うのは無理ですね〜、自分の体も支えなきゃですから  フィオナ: だったら婚約者言いましょうよ。  朔夜: えっと、6Dダメージがくる?  小畑: いや、生まれるかどーかわからん妖怪ではそれはどうかとw  GM: あい、防護点有効 ---4:46 朔夜 が歌いながら6D6を振りました 3+5+5+5+5+5=28---  凍矢: いや、代わりにダメージ受けようかなー、と思って。防護点はきくだろうし……  白葉: ふってやばけりゃ消せばいいですしね  燐: うお  GM: 痛い痛い  夕姫: きっと奇跡は起きますよ(何  小畑: …あー、婚約者っていえばよかったのか<どういえばいいのか悩んでた  白葉: でかっ  凍矢: 思った通りにでかいし。  朔夜: きゅう  小畑: げげげ  夕姫: たっかー  朔夜: 5ばっか出るってどういうこと〜!  GM: 瀕死?  朔夜: 半分ほど削れました  凍矢: 俺でも13点くらってるぞ(^^;  GM: まだ半分あれば平気ですね♪  夕姫: 敵相手の時でりゃいいのにダイスみんめ  朔夜: 23とおって、さっきの1で24喰らってます  朔夜: というわけで、残りはちょうど半分  凍矢: あれ、防護点もってたっけ?  白葉: やっぱ生存面優先して正解だったね朔夜さん  朔夜: 5点とっった記憶が  GM: 黙ってるなら再度体当たりが行きますが  燐: 「く・・・っ」とりあえずふらふらと立ち上がる  小畑: 啖呵はきりましたが(笑)  朔夜: あれ、取ってなかったかな? それでも生きてるから安心  凍矢: あ、態度パックであるのか。  燐: 取ってなさげ。防護点、と書くだけ書いてるようですが  朔夜: あ、入ってないや  GM: 神武電波(来イ、来イ!)  凍矢: あのさ、朔夜ちゃんキャラシートにそのへんなにも書いてないんですけど。  朔夜: ということは5点増える  朔夜: 記憶違いみたい  凍矢: いや、中立パック取ってるから5点はあるかと。防護点。  燐: パックじゃないですよ  凍矢: パックじゃないのか(^^;  凍矢: んじゃ、そのままくるね……  朔夜: パックとって無い。夢野がとってたから、取らずにつくってみたし  朔夜: ということは残り19かぁ  凍矢: HPの半分以上ダメージくらったから朦朧判定……?(^^;  GM: もう一回吹っ飛ばされると危ないですね  フィオナ: 我慢強いんだってば妖怪は>朦朧  燐: もう一回くらい体当たりかもん。とか言ってもいい?今度は燐への台詞を聞いてみたいけどw  小畑: あまり意味は無いぽいが、燐を抱きすくめてそのまま神武から庇うように立つ。  凍矢: 転倒判定……はしなくてもこけてるか。  朔夜: 夜だったらなぁ、空に飛んで逃げるのに  小畑: …ううううw  フィオナ: さあ、今週はあなたの番ですっ!(笑)  GM: じゃあリクにお答えしてもう一度体当たり  白葉: さて、どうなるかな?  GM: がっつん  GM: 敏捷判定失敗度Dのダメージをプレゼントです ---4:52 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 6+2+3=11--- ---4:52 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+3=10--- ---4:52 燐 が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---4:52 夕姫 が3D6を振りました 6+2+5=13--- ---4:52 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 5+1+1=7--- ---4:52 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 2+4+1=7---  白葉: よゆー ---4:52 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 6+3+3=12---  朔夜: 4失敗  燐: なんかクリティカル間際な勢いで成功してしまった  夕姫: かばえるもんならかばいたいが ---4:53 朔夜 が歌いながら4D6を振りました 1+6+2+5=14---  朔夜: 残り5点  小畑: 楽勝、目がいいっ!「燐、お前はあのクソ戦艦に元に行きたいのかっ?それとも、俺と…俺と一緒に帰りたいのか?!」  GM: 自分の身を守るのが精一杯っぽいです  燐: 「・・・っ」ぎりぎり  朔夜: ころころとぶつかるたびに転がって目を回してます  白葉: 小畑さん、これで決めてね  GM: 捕まってない限り、ミキサーの中に居るのと大差無いです  小畑: じゃあ、燐の手を掴んで持ち上げます  小畑: その指には婚約指輪が、とw  燐: じっと指輪を見つめる  小畑: 「…俺のプロポーズ、受けてくれただろ?」  燐: 「う・・・あ・・・っ」  小畑: 「一緒に帰ろう、燐。…結婚式、早くあげちまおうぜ。善は急げっていうしな」  GM: 神武電波(最後通告ダ、次ハナイ)  小畑: 「うるせー、黙ってろ!」>神武 …いや、聞こえないんだけど。  朔夜: わたしも次はもちません  燐: 「〜〜〜〜〜ッ!わた・・・ウチはっ!」飛び上がる!  小畑: 「っ燐!」  フィオナ: 「っ………………」えーと……撃たないっ!  凍矢: うーん、もう朔夜ちゃんを抱きかかえて衝撃から守っておくしか……  小畑: 持ち上げられますか、俺?w  白葉: あぁ今日はビデオ班がいない  GM: 体力50の燐なら持ち上がっちゃうと思います  小畑: 異世界まで来て撮るやつがおるかいw  朔夜: いや、ま。未使用CPで後一回は何とかなると思いますが  白葉: いや…フィオナが撃とうとしてたら止めてたから実質なにもかわらん  燐: フィオナ正解っ!w 「これが答えや、神武!」効かないけど、神武へ7.62mmガンポッド全力射撃。  フィオナ: 誰か未使用CPで、シアネアがいた事にしてっ!(待て)  フィオナ: いや、ここで撃ったら女じゃないでしょ(笑)  GM: さて、どうしような、神武怒らせたっぽいし(笑)  夕姫: シアネアさん召還する?w  燐: 「戦争なんて、二度とゴメンや!うちは、小畑はん・・・勝也はんと一緒に生きる!」  白葉: フィオナを見てちょっと優しく微笑んでおこうかあー似合わない  フィオナ: たまに似合わない事をするからいいんじゃないですか。いつも優しく微笑んでたら効果になりません(笑)  白葉: さて…刀くらいは引っ張り出しておこう ぐぐいっと  夕姫: あー、愛がいっぱいだw  凍矢: ぬ、この好き好きさんどもめ(笑)  GM: 神武「Benvenutiノ妖怪ドモニ告グ」  小畑: 「…り、ん……!っへ、だってよ神武!」  燐: そのうち春が来ますよ、きっとw  小畑: 「おう、勝手に告げやがれ!」けど燐にしがみついてる状態w  白葉: 「…ベンベヌ−ティの妖怪どもへ?」ぴく  朔夜: 台詞と映像にギャップが……  GM: 昔のSFの影響もちょっと受けてるようです(笑)  燐: そしてしがみつく情けない小畑を見て、微笑む燐(何  朔夜: きゅぅぅぅぅ〜!    となってて人に気を回してる余裕は無い  小畑: 「うあああ、落ちる落ちる」  小畑: 情けなくて悪かったな!w  凍矢: きゅ〜、となってる朔夜ちゃんを介抱してよう……  燐: 自力で飛べよ、と思ったのは私だけか?w  小畑: うむ。これは神武に根性焼き食らわしたい気分になってきたw  白葉: 「…昔の神武じゃないんだな?お前」  GM: 神武「燐ヲ受ケ渡セ」  小畑: 自力だと毒ガスの体になっちゃうじゃないですか、ビジュアル的になんか嫌だ(爆)  小畑: 「やなこった」  燐: ま、それもそうかw  小畑: あっかんべー>神武  フィオナ: 引き渡せ、じゃないんだろーか……受け渡せってなんか違う気が……まあそれはさておき。  朔夜: 「……ぅぅぅう?」くらくら〜  白葉: 行動がアレだよ小畑さん…(笑  GM: きにしなーい  凍矢: 「……と、彼女の婚約者も言ってますし、渡せませんね」肩をすくめ  フィオナ: 「下らない……人の恋路を邪魔する奴は、メイドに撃たれて地獄に堕ちなさい!」とか言って銃撃しましょう(笑)効かないだろーけど。  夕姫: 「人の恋路を邪魔する奴は」  小畑: ふっふっふ、さっきから恥ずかしいんだよ!w  凍矢: 「ウマに蹴られて地獄に堕ちろ、ってね……」  GM: 神武「燐ハ私ト一体にナッテ初メテ真の力ヲ発揮スル」  白葉: 「…あーまーそういうわけだから 海に還って頂戴」刀しゃりんっと  GM: あー、カタカナめんどくせー  朔夜: 「えぇっと? 燐さんに小畑さんが告白して交渉決裂?」ふらふらと状況把握?  燐: 気持ちはよくわかりますw<カタカナ  夕姫: 「消えちゃえ!しっかり忘れてあげるから!」  小畑: 「…だってよ。真の力、欲しい?」>燐  フィオナ: 思いを源にする妖怪にとって、『忘れてやる』とは、何よりの宣戦布告……だったな(笑)  GM: 神武電波(何故ダ!戦イコソが我ラノ存在意義)  白葉: 「逆だろ?お前が安堂の力を求めてて、拒絶された。」  朔夜: 「なんだか、昔の男と燐さんを取り合ってるみたい……」  小畑: それを言うなw>月城さん  燐: 「今更力なんて、いらん。小畑はんがいてくれることが、何よりの力や!」w  白葉: 「…言いえて妙かもしれないな」  フィオナ: 月城さんの解釈で間違っていないでしょうね……見苦しいですよ、嫉妬は!」  夕姫: 「違いますよ。見るにあれはストーカー対恋人だと>朔夜さん」  凍矢: 「生まれたときの思いにとらわれて進歩しないのならば、生きている意味はないよ……僕たちの仲間を奪おうというなら、全身全霊をかけて君の全存在を否定してあげるよ」  小畑: 「そーゆーわけだ…ま、それよりなにより」  GM: 神武「私モ燐ト一体デ初メテ完全トナレル」  凍矢: 「……そういうこと言わないの」(笑)<燐ちゃんの取り合い>朔夜ちゃん  朔夜: 「とりあえず、夢野さんも小畑さんは燐さんを毎晩愛してあげてるといってますから。あなたよりふさわしいと思います」>神武  燐: 「神武・・・」  フィオナ: 「ふっ……他人の人生を踏み台にして得たその力が、完全であるはずなどないっ!」  白葉: やばい朔夜さんの台詞にPCすら爆笑しそうだ(笑  小畑: 「…神武。お前は、もう沈んでるんだよ」  小畑: w  凍矢: 「朔夜ちゃん、そーいうことは言わなくていいっ」あわてあわて(笑)  GM: 神武「サア、来イ、共ニ勝利ノ道ヲ歩モウソ」  夕姫: つっこみてぇ・・・いいシーンだけど・・・  小畑: 「月城、意味わかってんのかお前っ」w  朔夜: 「……え? なにか、間違えました?」  朔夜: きょと〜ん  燐: 「悲しいやつや・・・」  GM: 神武は必死に燐を説得しようとしてますが  燐: ツッコミ入れたい、がどうしようw  白葉: 「…完全かぁ…勝利か…無意味だなぁ…お前が完璧になったところで…誰にも、勝つ事は、ない」  凍矢: 「いや……あのね、その「愛してあげてる」は、ちょーっと意味が違うんだ」(汗  GM: その間に日本艦隊はゆっくりと包囲網を縮め  凍矢: ホントに知らないんだったらすごいぞ、朔夜ちゃん(笑)  小畑: んー…ビジュアル重視で神武の直上から降下→甲板にこんにゃろう根性焼きとかやりたかったが(笑)  朔夜: 「はぁ……。そうなんですか?」いちおーお嬢様  白葉: 「お前は、ここで、安堂と小畑に拒絶されて、死ぬんだ」  燐: なんつーか唐突に「来い!」とか言いたくなったのだがどうしようw  フィオナ: そこまでやって根性焼きってのが哀しいな(笑)  朔夜: 夢野とは正反対の路線です  小畑: だってこれしか通用しねーんだもんw  GM: 接舷されていた旗艦もゆっくりと旋回し  フィオナ: いや、斜め上でこそあれ、正反対じゃないでしょう(笑)  朔夜: わたしは全然通用しそうに無いなぁ、攻撃  燐: 燐に槍でも持たせてればなー。イメージはカコイイんだけど  小畑: 突撃ですかー>槍  白葉: まぁぶっちゃけこっちも効きゃしないんだろうけど  燐: ドリルを取っておくべきだったかw  凍矢: 「突き刺さる」武器?(笑)  小畑: …空飛ぶ槍持ちの妖怪でも作るか。っと思ったら、何かヴァルキリーしか浮かばないよおい(笑)  GM: 「撃てーッ!」(てーっ、と読んでね)  夕姫: いくさおとめのたしなみw  白葉: ドカン!ドカン!(SE  GM: 一斉砲撃を始める艦隊  夕姫: ばすっ、ばすっと水柱が立つ  小畑: 「…今度はちゃんと、沈め。お前を目覚めさせる馬鹿なんかもういねーよ」  GM: 一方神武は接近のしすぎで主砲の有効射程に艦隊を納めることが出来ません  朔夜: 「さあ、みなさんも燐さんの力だけを欲しがるあの戦艦にお仕置きを!」  小畑: 「…どうしろっつんだよ(笑)」>お仕置き  白葉: まぁ小畑さんたちは決着ついたかもしらん。しかしPLはまだ奴の影に怯えている  朔夜: 「とりあえず、攻撃でも」  燐: さすがの燐も弟者には勝てませんよw  凍矢: 「僕は近接戦闘しかできないよ?」  白葉: 「焼け。焼いちまえ」  小畑: 「…じゃー、とりあえず…フーッ」っと煙を吹く。射程15m(笑)  GM: 神武「マダ間ニ合ウ、オ前ノ力ガ有レバ」  朔夜: 「やっぱり、兵器の相手は兵器にしかできないんでしょうか……」遠い目  GM: 神武「コノ程度ノ艦隊ナド、コノ程度ノ艦隊ナドォォォォォ!!」  小畑: 「往生際が─」んー…そのへんにいじれる機銃とか無いだろうか。  フィオナ: 「何に間に合うというのです?もう、未来は決まったんです。あなたが沈む未来も、燐さんと小畑さんが、ほんの少しだけ幸せになる未来も」  朔夜: ここはやはり、大和の出番?  燐: 「神武・・・お前は、昔のウチや。今のままじゃあかんのが、なんでわからんのや・・・」  白葉: 「……………哀れな……」  フィオナ: あ、さりげなく三人称間違った、まあ良いや。  GM: 神武の強固な装甲も、執拗な追撃、砲撃を受け  小畑: 「往生際が悪いんだよっ…自分でえらんだ未来だ」  朔夜: 「……神武さんも愛してくれる人ができれば変わるんじゃないでしょうか? 燐さんの小畑さんみたいに」  白葉: 「いや、同情はすまい。さっさと還れ、海の底に。じゃあな」  GM: ゆっくり、ゆっくりと沈んでいきます  夕姫: 「・・・哀れ、という気もしないでもないですがね・・・私たちには燐さんの方が大事なんです」  燐: 「・・・っ」砲撃が命中するたびに、辛そうな表情を  小畑: 「…遅かったんだよ、きっと」>愛してくれる人  小畑: 「…」沈みきるまで、神武を見ています  フィオナ: 「変わる事を選んだ者と、変わる事を選べなかった者……その差、です」こっちは目を背けよう。  朔夜: 「……」沈みゆくのを見届けます  GM: 神武「馬鹿ナ、馬鹿ナ、馬鹿ナ」  凍矢: 「……アレは、もうただの妄念の固まりだよ。変わることができない、哀れな亡霊」  燐: 「・・・神武!」  GM: 神武「私ハ、最強ノ戦艦・・・・」  GM: 神武「燐・・・・」  白葉: 「じゃあな神武。またどこかで、縁があったら」  燐: 「・・・あんたの妄執は、ウチが引き受けたる・・・だから・・・」  GM: 神武は海中に沈んで見えなくなりました  小畑: 「……」  燐: 「だから・・・」その続きは、聞こえることはなく(何  朔夜: 「……寂しい結末ですね。ところで、私たちはどうやって帰ればいいのでしょう?」  GM: クルー「目標の撃沈を確認」  小畑: 「あいつのことはちゃんと、忘れてやれよ。亡霊は、成仏したままでいるのが一番いいんだよ」なんとも無しに言う  白葉: 「このままいれば帰れるんじゃないか?」  小畑: 「…さー」>帰る  GM: 東郷「うむ、本艦隊は作戦を終了し、これより帰港する」  小畑: うあ、出たw  白葉: 東郷司令官に敬礼!(びしっ  フィオナ: デューク東郷っ!(激違)  小畑: ゴルゴッw  夕姫: 「そぉですねぇ、燐さんと小畑さんのひ曾孫が出来るくらいまではおとなしく成仏して置いて貰いましょう  GM: で、しばらくして  燐: 偽クルー「・・・いえ、これは・・・?か、海底より巨大エネルギー反応!?」偽艦長「回避しろ!」偽操舵手「無理です!直撃します!」  朔夜: ずちゅーんと流れキスの弾丸?  凍矢: 成仏しないから亡霊なんじゃないかなー、と思ってみる(笑)  小畑: 細かいところは気にしない!(笑)  GM: クルー「艦長!」艦長「波動砲で撃て」  燐: こういう展開はないのですか?w  小畑: 偽じゃないのかよ!w  凍矢: うわマジで砲撃されたかと思ったら、偽ついてる(笑)  凍矢: 偽じゃないのー!?  朔夜: ATフィールド展開?  GM: 砲撃されたい?(笑)  小畑: 嫌ですw  朔夜: ディストー所んフィールド展開?  燐: ある意味とても燃えるんですがねw  白葉: 総員耐ショック耐閃光防御  夕姫: 偽付いてないよ波動砲だよ!?  凍矢: 時空歪曲場展開!(w  小畑: 燃えるけど、生き延びる自信は無いしw  GM: いい加減往生際悪いのにこれ以上引っ張るのもなー(笑)  GM: と、言うわけで艦隊は港に着きます  小畑: 「…ふつーについちまったし」  フィオナ: 港には弟君がーとか言ったら普通に死ねるが。  白葉: というか結局あの神武はなんなんだ?  GM: なんなんでしょう?  燐: 例のオカマが送り込んだ?  白葉: フォローなし!?(笑  小畑: 1、ssで回収されてた神武 2、過去のトレースでしかない神武  夕姫: SSみるとぽいよね  小畑: ここに「係留」してたんじゃないかな、とか思ってみる  朔夜: さてはて、なんにせよ危うく人員整理されるところだった  燐: 燐より朔夜さんが危険だったようなw  フィオナ: ここが係留場所だったんでしょうね。時の狭間、と言う名の港…………PL発言で格好良い事言ってどうする。  燐: 燐も、ちょっと誘惑に駆られたけどー  GM: 東郷「我々は新たな作戦のため再び出航する、貴殿らはここの住人ではあるまい、帰るがいい」  朔夜: 何の誘惑?  小畑: 「…ういっす。お疲れ様です」不器用な敬礼。  夕姫: 平八郎おじさまかっこいいっ  朔夜: 「お勤めご苦労様です」びしっと敬礼  燐: しらはんもいずれ合体するんだろーし、燐も神武とー、とかw<誘惑  白葉: 「ご厚意痛み入ります」敬礼 礼儀作法かな?  凍矢: 「ご苦労様でした!」  小畑: 一気に何cp増えるんだろうw>神武と合体  燐: 敬礼なぞしない。軍人は、キライや  朔夜: おぉ、それはいい  夕姫: そして意識を乗っ取る?  フィオナ: 「ありがとうございます」ドイツ軍式の敬礼を返しておこう。  GM: 東郷「この港は日本のあらゆる港と繋がっている、では私はこれで」  小畑: 「…で、どうやって帰るんすか?」w  夕姫: お辞儀お辞儀  GM: 敬礼を返して  小畑: なるほど ---5:24 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+6+1=10---  フィオナ: 意味なく礼儀作法6成功ー。 ---5:24 白葉 がフィオナを見ながら3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: もちろんこっちの方が後に上げて先に下ろしますけどね  白葉: 9成功のえっらいちゃんとした敬礼   凍矢: …………なんなんだ、この二人は(笑) 礼儀作法も種別無かったか?  GM: べつに0成功でも敬礼のやりかたぐらい知ってるとおもいますけど(笑) ---5:26 朔夜 が歌いながら3D6を振りました 5+6+6=17---  小畑: 「…じゃ帰りますか。その前に、っと」 うむ。現在進行形でラブコメの劇を作っているとくだらんことばっか思いついて困る(苦笑)  小畑: w  夕姫: ほー。  白葉: 9成功もあれば多少のぺなにはびくともしない(笑  朔夜: ふーむ?  フィオナ: やー、ダイスみんが振りたかったんだもん(笑)>礼儀作法  GM: では日本の好きな港へ飛びます  小畑: 「燐」  燐: 「?」  白葉: 名古屋に港ってあったっけ?  朔夜: 名古屋港?  凍矢: 名古屋は、港あるよね。  フィオナ: では那覇港にっ!(嘘)  小畑: 抱き寄せて、そのままキスします>燐  凍矢: 資材運搬用のタンカーとか来るだろうし。  GM: 日本一の貿易額を誇る港がありますよ(笑)  燐: 「っ!?」びっくりw  凍矢: 「おぉっ!?」  白葉: 沖縄に行って、どーする(笑>フィオナ  小畑: 「…さ、帰るべ」照れ笑い  朔夜: 「……」顔を赤くして目をそらし  白葉: 「…」にやりと笑  夕姫: 「おー(ぱちぱち)」  フィオナ: 「……」満足げに頷いて微笑みましょう。  燐: 「・・・あ、うん」呆然  朔夜: いや、やっぱり思わず目隠し。でも、指の隙間から覗いてる、と  GM: では帰路につきます  GM: Benvenutiにて  凍矢: 「あれ、指の間から見えてるぞ〜」とかゆって朔夜ちゃんをからかってみる。  燐: そして観客に気づき、猛烈な勢いで赤くなって小畑君の後を追う、とw  小畑: w  朔夜: 「……み、みてません!」大慌て  凍矢: 「あはは、羨ましいなら彼氏つくればいいのに」  小畑: あー眠気一気に覚めたーこっ恥ずかしいわこれー(笑)  燐: 「や、やっぱり見てたんや!小畑はんのあほー!」w  GM: 梓「今までどこに行ってたの小畑くん!レポートの提出期限はとっくに過ぎてるわよ!ぷんすか」  小畑: 「わ、わわっ…いいじゃねーか別にっ!」w  白葉: ベンベヌ−ティにてってことはまだ何かあるんだ…  小畑: 「…あ゛」  フィオナ: ってことは時間軸がずれたか。  白葉: あぁそれか(笑  朔夜: 「よ、良かったですね。小畑さん、燐さんが神武さんと駆け落ちしなくて」  燐: などと軽く手加減して体力3くらいでぺしぺし小畑を叩く燐w  フィオナ: それとも単に遅かっただけか。  フィオナ: そもそも提出期限いつだっけ。  夕姫: 「・・・今日は何日です?」  小畑: 「いて、いて、いてて」とw  凍矢: 偽「今何日だ!? あれから何日経ったぁ!?」  朔夜: あぁ、そーいえばそういう話もあったね<れぽーと  小畑: かりおすとろ…  フィオナ: 偽燐:などと軽く手加減して体力300くらいでぺしぺし小畑を叩く燐w  GM: 梓「なにいってんの、今日はもう(一週間後)日でしょう!」  燐: ひとしきり叩き終わった後、恥ずかしそうに、嬉しそうに小畑君と腕を組む燐w  朔夜: 一週間!? まずい、学校が!  夕姫: 「・・・・・・・・・・・バイト」  小畑: あっははーw  白葉: 「…いや…あれは正直…無理(ぼそっと」  夕姫: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・学校も」  凍矢: 「……………………学校はともかく、バイトが。バンドの練習が。ライブが」(滝汗  GM: 詩織「小畑さんも燐さんもいままでどこいってたんですか」  朔夜: 「……え? 病欠届けを出しててくれた? それは助かりました」  小畑: 天戸「……小畑君一週間無断欠勤、と。こりゃ給料カットですねー」  白葉: <小畑・燐コンビを見て  朔夜: メイドさんたちのフォローに感謝〜  フィオナ: 「1週間分の食費と光熱費が浮きましたね」  小畑: 無理とかいうなw  夕姫: 「・・・・・・給料日すっぽかした・・・」  GM: 詩織「給料カットとか、出席日数がとか、そんな場合じゃないですよ!」  小畑: 「いや、ちょっと…へ?なんかあったのか?」>詩織  白葉: 「…ってまて。くれははどーした?(汗」>フィオナ  GM: 詩織「一二三荘が・・・・・・・」  夕姫: 「・・・?」  燐: 「・・・どうしよう」素直に途方にくれるw  凍矢: 「なにかあったの?」>詩織ちゃん  燐: 「?」  凍矢: 一二三荘が?  朔夜: ……なにぃ?  GM: Tobe  小畑: 「一二三荘がどーしたって?」  夕姫: が?  フィオナ: 「…………………………………………」>くれは ---5:33 【朔夜】から【夢野】になりました---  燐: continued?w  GM: あい♪  小畑: …っうわあああw  GM: と、言ったところで今回のセッションは終了でーす、おつかれさまでしたー  小畑: 俺等、異世界にいたから助かったとかそういうオチかぁぁぁぁ?!w  夢野: 「…………」ぱた  凍矢: To be to be ten made to be?  小畑: お疲れ様でーす  燐: お疲れ様でした  夢野: お疲れ様でした〜  夕姫: お疲れさまでーす  白葉: 一二三荘もやばいんですがくれは一週間ほっといたのもしゃれにならないんですがー!?(汗  燐: 部屋が燃えた?  白葉: おつかれさまでした〜  凍矢: ひ、ひどいことに(汗  夕姫: わぁぁ  GM: 変態行為に歯止めがかからなくなった?  凍矢: あー……俺のキャラどれも一二三荘に住んでないや(^^;  燐: 燐と狩野さんが住んでるのう  フィオナ: 夜見、一二三荘ー。  白葉: いや、だって一週間もかかるとか思わないじゃんそりゃ何も書き置かないよ!(汗  夕姫: ・・・!それだ!!それなら平和で・・・(現実逃避)  夢野: わたしなんか、大家ですよ! 管理人ですよ!  小畑: 小畑が一二三荘、社長は全く関係無しw  GM: エピローグ  夢野: おうちで収入源で居所で懐であぁぁぁぁぁ!?  小畑: …あー。今思い返すと、小畑めっさ恥ずかしいことしてなかったかな?(汗)  GM: 「あーら、ほんの嫌がらせのつもりだったのに、まさか本当に神武までたどりついちゃうとはねぇ」  フィオナ: とゆーか、そんな場合じゃない割にはレポートの提出求めてるし、そこまで深刻では無さそうな気も。  小畑: いや、梓さんなら…;  夢野: じったんばったん  白葉: お、オカマ野郎だー  夢野: あたしのおうち〜!   って、陰謀がまだありますか  GM: 「まぁいいわ、じっくりいたぶってあげましょう、じっくりとね」  凍矢: オカマは好かん。カエレ(笑)  燐: 弟者「・・・」  GM: 容貌は美しいですよ、オカマだけど(笑)  燐: 人外の美形希望w  凍矢: パッパラ隊のあの女にしか見えないオカマさんくらい?(笑)  GM: いや、外見は普通に男です  凍矢: なんだ、やっぱ好かん(笑)  GM: 女に見えるオカマならOKなんだ(笑)  夕姫: アンジェリークのオカマキャラみたいなの?  燐: 覚えておこうw<女に見える〜  GM: いざコトに及ぼうとしたときに気が付いても、かわいいからいいやーぐらい?  フィオナ: ラズリィ(inラレクティナ)みたいな?  凍矢: いや、そーいうわけじゃないが、言われなかったら女かと思って口説くかも(笑)  白葉: しかし…弟者さ仮にも九尾の関係者の癖にオカマの手下かよ_| ̄|○  夢野: そーいや、一二三壮がどうにかなったんなら夢野もどうにかなってる?  小畑: …あまり関係ないが…このノリだと結婚式はまた延期ですか?(笑)  燐: しらはんと違って、格の違いを理解できるくらいの器があるのさ、きっと♪  GM: 単なるオカマじゃないですよ、強いオカマです♪  白葉: 俺なんか瞬殺されるオカマなんだろーなー(笑  夕姫: 羽があって毒の息を吐いて世界を破滅に追いやれるオカマ?  GM: それもこれも、さっさと挙式しなかった小畑さんが悪いのだよ(笑)  フィオナ: だって、結婚式はセッションだし(笑)  フィオナ: ってと……そろそろ寝ますー。1回寝たとは言え(笑)やっぱりまだ眠い。  GM: おやーす  白葉: で、猫さん聞くのが怖いけど…くれはは?  小畑: 人員削減最後まで生き残って式挙げろってことですかい(笑)  夢野: 小畑君を(生きてたら)虐めて差し上げよう  白葉: おやすみなさーい  小畑: おやすみなさいー  夢野: おやすみ  GM: くれはは生きてますよ(笑)  小畑: っと、cpは?  白葉: 一週間1人で平気だったのかあいつは?(笑  夕姫: 梓さんが面倒見てた?  フィオナ: ああ、そうだ、CPはもらわなきゃ。  GM: あっと、普通に五cpでお願いします  白葉: 了解っす5CP  フィオナ: 了解ーってことでほんとに寝ます。おやすみなさいー。  GM: うーん、白葉さんもフィオナも帰ってこなかったから ---5:40 フィオナさんが去りました---  GM: おやすー  夢野: これで命が買える〜  小畑: これで小畑448cpか。多分人員削減終わったら完全卒業だなぁ  GM: 一二三荘辺りで面倒を見てもらったと思われます  白葉: で、その一二三荘がやばい、と(笑  夕姫: これでガチャピン倒したらHPとれる〜  白葉: 明日ガチャピンなんですかねぇ?  凍矢: あー、ガチャピンも途中だったなぁ……  凍矢: それか、魔王か……  燐: 燐に5CPか。使わないとこにはいったなぁ  GM: どうヤバいか具体的には考えていません(笑)  夢野: あぁ、ゴトーザビックマグナムセカンド〜  凍矢: 魔王シリーズは毎度毎度酷いことになるのでHP低い人は参加しない方がいいかも(笑)  GM: ごめんねい、燐ネタは扱いやすくて  夕姫: 一茶が増えたってことで一つ穏便に  燐: 一二三荘危機ネタ、GMやりたいんだけどGM予定立て込みすぎ_| ̄|○  凍矢: 増えられても!?<一茶  GM: あと、戦争ネタは実史をネタにするとやや重たいでちゅな  夢野: おかしいなぁ、一二三壮って夢野の楽園になるはずだったのに  夕姫: 大変だけど穏便  夢野: なんで、こう……不幸のネタになる?  GM: そうは問屋が卸しません♪<楽園  夕姫: ひふみちゃんが暴走したとか  凍矢: うーん、朔夜さん口説いてみたかったけど……時間がなかったなぁ、また(笑)  白葉: うーん戦争ネタは難しいですよね…  夢野: まっとうな職業だよ? 快適なはずだったんだよ?  白葉: そういえば何故か以上に歴史に強いことが判明した白葉  小畑: …まー、とりあえず…今回のセッションは上手くいったんだし良かった良かった。次の一二三荘がどうなるか?知らんw  夢野: 口説かれてませんね、今回は  燐: そいや流れとは全然関係ない質問なんですが  夕姫: なかが迷路化して住人出てこれないだけとか  GM: ふう、やれやれ、なんとか終わりました  GM: ラスボスどうしようかと思ったけど蛇足になりそうだったのでばっさりカット  燐: 妖具につけた不利な特徴って、妖具を離していれば適用されないんですよね?  夕姫: なかがどっかの隠れ里と繋がっちゃっただけとか  小畑: 眠気も頂点、そろそろ落ちますか…  GM: おやすー  夢野: おやすう  夕姫: おやすみなさい  燐: おやすみなさい  小畑: じゃ、俺は落ちます。お疲れ様でしたーおやすみなさい  白葉: おやすみなさーい ---5:45 小畑さんが去りました---  GM: 適用されませんよ  白葉: あー今日も仕事かOTL  GM: お疲れさまです  燐: ふむん。さてどうするかな  凍矢: お昼寝しちゃったからなぁ……まぁ、そろそろ眠くなってくるけど。  GM: そして長い間おつきあいありがとう  燐: まーよい、私はまだ教習所通いが続いているので、朝からびっちりスケジュールが埋まっているのだ  夕姫: その言い方は意味もなく不吉ですがw  燐: というわけで私も落ちます  GM: おやすみー  夕姫: おやすみなさい  夢野: おつ〜  GM: んであ、解散でちゅね  凍矢: 鯖おとしまーす  GM: お疲れさまでございました  夕姫: おやすみなさい  燐: おやすみなさいませ。魔王は来週土曜辺り予定だー  夢野: ご苦労様でした  燐: ノシ  GM: 見せ場を用意出来なかった方、すみませんでした  GM: であであー ---5:47 燐さんが去りました--- ---5:47 サーバーから切断されました---