---23:34 凍矢さんがやってきました------ ---23:34 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:35 接続キー認証中--- ---23:35 GMさんがやってきました--- ---23:36 接続キー認証中--- ---23:36 大神さんがやってきました--- ---23:36 接続キー認証中--- ---23:36 天戸さんがやってきました--- ---23:36 接続キー認証中--- ---23:36 夕姫(見物)さんがやってきました--- ---23:36 【大神】から【大神】になりました---  天戸: 部屋が出来たら入ってみる(習性)  天戸: そして振ってみる  凍矢: パブロフの犬と呼んでやろう。 ---23:36 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+4=14--- ---23:36 凍矢 が3D6を振りました 1+4+2=7---  天戸: 悪いしっ  大神: やーいワンコロ〜!<狼 ---23:37 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 3+3+5=11---  大神: 悪いなぁ… ---23:37 GM が3D6を振りました 3+3+3=9--- ---23:37 夕姫(見物) が3D6を振りました 3+4+2=9---  GM: 3ゾロ  夕姫(見物): むぅ。  天戸: 俺がいっちゃん高いなぁ(苦笑) ---23:37 【GM】から【シュリファ】になりました--- ---23:38 【夕姫(見物)】から【夕姫】になりました---  シュリファ: あー・・・キャラチャなら嫁呼んできた方がいいのか?  凍矢: お好きに(笑)  天戸: どんな内容かも不定ですがねーw  シュリファ: どうやらすでに寝る気まんまんなようでw  天戸: w  シュリファ: さて・・・ネタか。どんなネタでキャラチャするか  大神: さて…寝るかw入室したはいいが眠い…  大神: おやすみなさぁ〜い  天戸: 早。  凍矢: あー、アトムのOP入ってるしー<ケミストリーのアルバム ---23:40 大神さんが去りました---  シュリファ: おやすー  天戸: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさい ---23:41 接続キー認証中--- ---23:41 月の狂信者さんがやってきました---  凍矢: おやす  夕姫: 今晩はー ---23:41 接続キー認証中--- ---23:41 シアネアさんがやってきました---  天戸: ばわーす  シュリファ: こんばんわ  シアネア: こんばんは〜  月の狂信者: やっぱ使い勝手違うなぁ、窓・  凍矢: シアネアっちこんばんわー  凍矢: なに、窓機に乗り換えた?  夕姫: 窓きらーい  月の狂信者: いや、妹がマックやってるから、親の古いノートパソコンを使ってるんですが。  凍矢: 自分で最適化しましょう。そうすれば滅多に落ちることはなくなりますが(w<窓  凍矢: まぁ、普段はLinuxでやってるからなぁ……窓はゲームとネット専用みたいなもんだ。  月の狂信者: 使い慣れたマックと違ってさーぱりわからん(苦笑)順調にゲーム機と化しつつあったりします、窓。  シュリファ: うーむ・・・社長を罠にはめて・・・いや、夕姫を・・・(何  月の狂信者: とりあえず……誰使おう。  凍矢: さて、フィオナに振られた記念で酒でもあおってるか(笑)  天戸: はめられんのかい、俺…w  凍矢: だって、ゴトーくんだし……  天戸: がふっ  シュリファ: 今日はなんかネタの神様が降りてこないや  凍矢: ところで名前変えようよ(w>月さん ---23:46 夕姫さんが去りました---  月の狂信者: いや、キャラ決まってないからー。  シュリファ: ああ、そうだ。あのネタがあったか  凍矢: なにをするつもりだ(笑)  シュリファ: しらはん×フィオナ〜愛の奇跡〜Benvenuti上映会  月の狂信者: 上映するんかいっ!(笑)  シュリファ: ただ、しらはんおらんしなー  凍矢: ………………あのさ、それ、フィオナにもダメージだけど、凍矢もたいがいつらいぞ(笑) ---23:48 接続キー認証中--- ---23:48 夕姫さんがやってきました---  天戸: 映写機もってこーい(違)  シュリファ: おか  天戸: おかっす  凍矢: まぁ、そこまで気にしないか。  凍矢: おかえりー  夕姫: ただいまー。  シュリファ: 上映会終了後は  凍矢: しかし、しらはんがおらんのにやってもおもしろないなぁ……  夕姫: ・・・と言うかやはり非常にメッセと相性悪い・・・  シアネア: おかえり〜 ---23:49 接続キー認証中--- ---23:49 傍観者さんがやってきました---  夕姫: メッセきた瞬間に再起動の指示が出るよママン  傍観者: こそりとこんばんは  シュリファ: 「if〜凍矢×フィオナ編〜」 kiss my ass〜しらはん×凍矢、凍矢×しらはん〜を上映予定です ---23:49 傍観者さんは落ちました--- ---23:49 傍観者さんが去りました--- ---23:49 接続キー認証中--- ---23:49 傍観者さんがやってきました---  シアネア: おか  シュリファ: さっそく落ちてどうしますかw  シュリファ: こんばんわ&おか  傍観者: ……いきなり切れるとは思わなかったよ  夕姫: おかえりなさい  天戸: おかっすー ---23:50 【月の狂信者】から【フィオナ】になりました---  凍矢: しんでしまえ(笑)<しらはん×凍矢とか凍矢×しらはんとか  傍観者: しらはんと凍矢くんのラブ死ねま上映?  フィオナ: とりあえず。  夕姫: ず?  シュリファ: うーん、ネタがない。今日は誰かのに乗っかっておこうかの  シュリファ: というわけで、どなたかキャラチャネタplz  フィオナ: ん、おもむろに再起動とかかけてみます、調子悪い。 ---23:53 フィオナさんが去りました---  シュリファ: だらだらとキャラチャしてもよいのだがねぃ  傍観者: 凍矢君の一台ナンパ物語  シュリファ: そういえば、社長以外は全員女性か  凍矢: 口説けるのがシュリファと夕姫しかいねーじゃねーか(笑)  夕姫: 凍矢さんホスト奮闘記  シュリファ: あ、それがあったな  凍矢: シアネアはなんつーか犯罪くさいというかマニアックすぎだ、対象として(笑)  シュリファ: 皆さん、ひとつ聞きたいことが  天戸: うい?  夕姫: ん?  シュリファ: 凍矢の仕事場・・・つまりホストクラブに遊びに行きませんか?( ´▽`)y-~~~意味があるかどうかは別として  天戸: w  夕姫: お金は誰が出すデスカ  夕姫: 私お金無いアルネ  シアネア: 小畑さんのツケ  天戸: 同じく>金無し  天戸: って待てい>ツケ  シュリファ: 悠璃「・・・」ひらひらと手にする5枚の優待券  シアネア: シアネアはどん底ですよw  凍矢: 「……なんであるんだー!?」  天戸: 「…何処で手にいれたんですか、そんなの」  夕姫: 「悠璃さん・・・?どうしてそんなものを・・・?」 ---23:56 【シュリファ】から【悠璃】になりました---  悠璃: 「・・・貢物よ」(何  夕姫: 「・・・どなたの」  凍矢: 誰からだ、誰から(^^; ---23:57 接続キー認証中--- ---23:57 フィオナさんがやってきました---  夕姫: おかえりなさい  悠璃: 「・・・信者?」(誰  悠璃: おか  フィオナ: 帰還。  天戸: おかっす  凍矢: 信者って。  天戸: 「…聞かない方が平和でしょうか;(ボソ)」  凍矢: 「っていうか来るつもりかあんたら。未成年だっているだろうが」  フィオナ: ログ読み……うわぁ(笑)  夕姫: 「信者って・・・と言うかそんな物を持ってる時点でなにか・・・」  凍矢: 大宇宙絶対真理曼荼羅とか持ってるぞ、その信者。  悠璃: 「・・・一見幼く見えるとも、登場人物はすべて18歳以上であり・・・」(何  天戸: 「ていうか、私が行ってどうするんですか(汗)」  凍矢: 「どこに向かって言ってる、どこに。画面の向こうか?」(笑)  天戸: 何故か人数分あるし  フィオナ: ……で、どーしよ。このままフィオナで行くか、それとも夜見か、キャラチャだし友美とか言う裏技っぽい手もあるのか。  悠璃: たまにはもてなす側からもてなされる側に立ってみたらどーだい>メイド  夕姫: 偽「・・・天戸さんは・・・面接?」  凍矢: 作中少女等の表現がございますが、登場人物は全て18歳以上であり……(笑)  天戸: いや、受けん受けんw>面接  悠璃: 不幸な社長は・・・  フィオナ: じゃ、フィオナで。  天戸: …本気で買い戻すべきだろうか(汗)>不幸  悠璃: 「・・・というわけで、問題はないわ」  夕姫: 偽悠璃「晴海がホストクラブで目撃されたそうよ」  フィオナ: 不利な特徴を買い戻すには理由が必要です(←元々買い戻すつもりで設定組んだ奴)  天戸: あ、それはいくわ(笑)>偽悠璃  悠璃: 「・・・ああ、そういえば券が余ってたから、晴海に・・・」  凍矢: 「未成年に渡すなっ!」  天戸: 「いやいやいやいや」  天戸: 「…晴海は、正真正銘未成年ですよ?(汗)」ぶんぶん手を横に振りつつ  悠璃: 「・・・今でも思い出すわ・・・嬉々として、恍惚とも呼べる表情を浮かべて七転八倒しながらホストクラブへと入っていく晴海の姿・・・」  凍矢: 七転八倒って、それはなにか悪いモノ食ったんじゃないのか?  天戸: 「思い出すって、いつの話ですいつの」えぇいトリックスターめ(笑)  夕姫: 「そう言えばミサさん、晴海さんと何処かに行くって言ってましたね、今日・・・」  天戸: 「…ぅえ?(汗)」>美佐  フィオナ: 「……本当に行かれたのかもしれませんね」  悠璃: 「・・・ついさっき。指名するように言っておいたホストには、色々と言い含めておいたから・・・」(何  夕姫: 「・・・何でも、新しい魔法の薬の材料を取りに行くとかで・・・」  悠璃: 「・・・今頃ご休憩中?」ちらり、と腕時計に目を落とし  天戸: 「……(何か色々悩んでいるらしい)」  天戸: じゃあ、天戸は確認しに行くってことで(笑)  夕姫: 「えーと・・・?胸がどうとか・・・良く思い出せないんですが・・・どこだっけ?」  凍矢: (……こ、この人たちはぁぁぁぁ)頭抱え中  悠璃: 「・・・さぁ、行くわよ」  天戸: 「…(汗) と、とりあえず行きましょう(確かめなくてわっ)」  凍矢: くそ、先に出勤して入店阻止するようにドアボーイの人に……  悠璃: 「・・・さぁ、早く車を出しなさい」S13に乗り込む悠璃  夕姫: ホストクラブでゲットできる豊胸剤に必要な物って何だろう・・・?  天戸: 知らん、知らんw>豊胸剤  凍矢: これ四人乗りなんですけど(笑)<S13 それに酒飲むんだから車では行かないんですけど(爆)  夕姫: 自分でいっといて思いつかない  悠璃: 「・・・使えない男ね」溜息w(何様  凍矢: そりゃもう胸をもみし抱くためのたくましい男の手(+その手の本体)?<豊胸に必要  フィオナ: 「あの……私もご同行しなければならないのですか?」  凍矢: 揉みしだくための、な(笑)  凍矢: くそ、リアルで酒飲んでやる。  悠璃: つ 「しはらん×フィオナフィルム」>フィオナ  夕姫: しはらんW  悠璃: アァンw  フィオナ: 「……別にそんなものを見せられなくても、それなりに興味はありますから」  凍矢: なるほど、あれはしらはんの偽物だったんだ……(納得)  天戸: 「…いつ撮ったんだか…」>フィルム  凍矢: 興味あるんかい(笑)  悠璃: なるほど、偽者かw  シアネア: 「ダビングテープは足りてますか?」@撮影係  凍矢: 今の時代は高画質DVDよ(w  フィオナ: 「天川様が普段どんな仕事場で仕事をなさっているのか、とか」>興味  悠璃: 「・・・十分よ。すでに裏ルートには交渉を始め・・・」(ぇ  凍矢: な、なんとしても乗り切らないと……宣言通りに先に出勤。  フィオナ: 「……しまいには出演料を頂きますよ」>裏ルート  凍矢: 出演料もらえれば流れてもいいんかい、フィオナ(汗  悠璃: 「・・・とりあえずこれくらいで」本気で売る気かw  フィオナ: 良くはないですが、止めても無駄ならせめて、と(性格傾向/諦念)  夕姫: しらはんが全力で止めに掛かると思うなW  天戸: 止めるでしょうなぁ…w  フィオナ: まあ、止めるでしょうねぇ。というかフィオナもできればやめて欲しいとは思っている(笑)  天戸: そらそうだ(笑)  悠璃: まー、時間も時間ですしとっととホストクラブへと移動しましょう  夕姫: あ、じつはしはらん×フェオナだったりするのかも  天戸: 「…何だかなぁ」 ---0:20 接続キー認証中--- ---0:20 刑部(見学)さんがやってきました---  天戸: 偽かい…  天戸: ばわーっす  シアネア: こんばんは〜  フィオナ: こんばんわー。  夕姫: 今晩はー  刑部(見学): こんばんは。で、晴海ちゃんは売られていきましたか?  悠璃: こんばんわ。ホストクラブに行きませんか?w ---0:20 【刑部(見学)】から【刑部】になりました---  刑部: 楽しそうですね。では悠璃を誘ってホスト倶楽部に(おひ)  悠璃: 凍矢の働くホストクラブへ、全員ご招待ですよw  凍矢: あかん、マズイ人が来てしまった……  悠璃: というわけでホストクラブ前です(早  刑部: 安心してください。お持ち帰りはたぶんしないですから  天戸: 売られてへん、売られてへん>晴海  刑部: 「さ、日本文化を教えてあげるわ」引きずり引きずり  悠璃: ずりずり引きずられつつ、夕姫の襟をしっかり掴む  天戸: 「…」こーいうところに慣れない人  夕姫: 「えっ!?えっ!?」  悠璃: できれば、首が絞まるような掴み方を(何  フィオナ: おもむろに意見を集います。フィオナの服装、メイド服と私服どっちが良い?(笑)  刑部: 「あ、社長。せっかくだからこれつけてね」ウィッグと女性用のスーツを渡す  夕姫: ・・・天戸さんの袖を(以下略)「きゅ〜、たすけてくだ・・・」  天戸: 「…悠璃さん、締まってます締まってます夕姫さん顔色変わってます(汗々)」  刑部: tPO考えて白葉さんとペアルックでw  悠璃: 「・・・問題解決」ぽむ<社長女装  フィオナ: ペアルックって(苦笑)  天戸: 「…は?」  天戸: とりあえず夕姫さんを救出しつつ(苦笑) 「…えーと、これ何ですか」  夕姫: ああ、というか刑部さん初顔合わせかも・・・?  凍矢: しらはんはいません(笑)  刑部: 「ほら、男性が入るとノリが悪くなるし」  天戸: 「そ、そーいうもんですか?」>ノリが悪くなる  夕姫: 「・・・すみません・・・」  シアネア: 魔法少女で(笑)<服  刑部: 初ですね。前のキャラチャは違う人ですし  フィオナ: フィオナは最初に会ったー>刑部さん  夕姫: じゃあ危険性も知らず(・・・綺麗な方だなー)  天戸: 「いえいえ、大丈夫ですか(苦笑)」  刑部: じゃあ、「愛」とロゴの入ったTシャツを  天戸: えーとていうか天戸女装ですか?(汗)  悠璃: 女装では?  刑部: 多数決で(笑)  夕姫: 「はい・・・(あっ)天戸さん、後ろ・・・」  凍矢: やめれ……(^^;<女装  刑部: 天戸社長が女装した方が言い方は挙手  フィオナ: まあ、間を取って(何)メイド服って事で。  悠璃: ノ  天戸: 「へ?」>後  刑部: ノ  夕姫: どっちでも  天戸: あげんな、あげんなっ  刑部: しかたない。女装はあきらめますか  夕姫: 「悠璃さん何処にそんなふ・・・(むぐむぐ)」  天戸: 助かった助かったw  悠璃: 「・・・ちっ」手に持ったひらひらフリルを後手に隠しつつ  天戸: 「…悠璃さん、何隠してんですかっ?!(汗)」  刑部: 「じゃあ、料金が足りない時は置いていくということで入りましょう」  悠璃: 「・・・気にしない方が身のためよ?」  刑部: 「(フィオナちゃんとペアルック(メイド服)はなしね」  天戸: 「…何企んでんですか」>恐怖女二名  フィオナ: 「……そういえば、着替えずに着てしまいました……」  刑部: 「ご想像どおりのこと♪」>何  夕姫: 「・・・拉致されないよう気を付けてくださいね・・・?」>フィオナさん  天戸: 「…えーと、とりあえず入りますか(汗)」  悠璃: 「・・・気にすることはないわ・・・メイドたるもの、メイドたらんとしなさい。誇りを持って。似合っているわ・・・そう、エロ狐の劣情をそそるほどには」>フィオナ  フィオナ: 「……」  悠璃: 「・・・激しかったのね」  天戸: 「…そんなこと力説しないでください」>悠璃  刑部: 「激しかったのでしょ?」  フィオナ: 「……あなた方ほどでは」とか返してみる  刑部: 「じゃあ、たいしたことはないのね」と返してみる  夕姫: 「(こそこそと社長に)あの・・・あの方・・・(刑部さん)悠璃さん一人の時より破壊力が二倍なんですけど・・・何者なんですか・・・?」  フィオナ: 二倍じゃすまないだろー。  夕姫: 「フィオナさんまでー・・・」  フィオナ: 「……ご想像にお任せします」  刑部: 各々が2倍  凍矢: っつーか凍矢も刑部さんは初対面っ! ど、どうしよう……対応が……  悠璃: 「・・・比べられるほどのものを持っていると?」(何  夕姫: あ、間違った。二乗  天戸: 「(こそこそと)…えぇと、なんていうか……恐ろしい方です色々と」 ---0:32 接続キー認証中--- ---0:32 白葉さんがやってきました---  天戸: ばわーっす  悠璃: キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  シアネア: こんばんは〜  白葉: こんばんはっす  凍矢: またぞろ来なくてもいいときに。  刑部: 「つまり、縛られなぶられ(以下略)」  夕姫: 来たー・・・!  フィオナ: おお、来てはいけないところにきましたね、ご主人様。  刑部: あ、生贄が・・・w  白葉: は?  悠璃: どうやって拉致しましょうか?w  天戸: 「(小声)…私も襲われかけましたし」<刑部  凍矢: 今のうちに逃げろ! じゃないとホントにとんでもないことになるぞ!(汗>しらはん  刑部: 「あ、そうそう。プレゼントもってきたわよ」  白葉: ちょっとまってくれせめて過去ログを見るまで待ってください  悠璃: リボンでしばられたしらはん?  夕姫: 「え・・・?それは・・・(理解)えっ・・・?(赤面)」  悠璃: <プレゼント  刑部: 「バンの中で動いているずた袋」  天戸: とりあえず刑部さんについて説明。危険度を強調して(笑)>夕姫さん  天戸: 「………不覚でした(赤面しつつ)」  悠璃: つまり女子高生に卑猥な台詞を投げかける新聞社社長、という構図ですね?  天戸: いや、ちゃんとオブラートに包んでw  悠璃: オブラートにつつんでは、危険度は強調できん!  天戸: ちぃっ!  夕姫: 「えと・・・それは、あの・・・(何と言っていいか思いつかない)」わたわた  刑部: 過去ログってどうやってみるんだっけ?  悠璃: さぁ、れっつヨゴレロードへ  悠璃: アクションからいけます  悠璃: アクション→クライアント→過去ログリクエスト  刑部: あり  天戸: 「え、あ、えーっと大丈夫でしたよ一応無事でした」(慌)  フィオナ: ん、ちょっと移動ー。 ---0:36 フィオナさんが去りました---  夕姫: 「にゅぅ(ぷしゅぅ(赤面))」 ---0:36 接続キー認証中--- ---0:36 フィオナさんがやってきました---  天戸: おかっすー  夕姫: おかえりなさい  悠璃: おか  フィオナ: やっぱマックは楽だー。  シアネア: おか  天戸: …あ、オーバーヒートした  夕姫: やはりマックですよ!  白葉: おかーっす  白葉: 過去ログ確認。ぢゃ私は現在仕事中ということで(シュタ  天戸: 「…あ、あははは(赤)」 本当は結構無事じゃなかったことは秘密だ!(マテヤ)  悠璃: すでにリボン着きずた袋に梱包済みです>しらはん  天戸: はーい逃げなーい(肩掴み)>白葉さん  刑部: 安心してください。ずた袋に入っているはずですから(おひ)  天戸: すでに拉致されている模様ですw  悠璃: 現在刑部カー内部だ  白葉: 俺の意思は!?  シアネア: メイドを生贄に捧げるご主人様かw  夕姫: そいえばホストクラブ前に変な集団が居ますよ凍矢さん?  刑部: じゃあ、意思の即決勝負でw  凍矢: いや、僕は接客でドアボーイとかじゃないので(笑)  白葉: …おお受けてたったるわい(笑  刑部: 刑部、基準値は14 ---0:39 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 1+3+4=8---  刑部: 6成功♪  白葉: 白葉基本知は15  ---0:39 白葉 が3D6を振りました 2+6+2=10---  刑部: 拉致られマシタ(笑)  白葉: …後一個がぁぁぁぁぁぁぁl  天戸: あーららw  フィオナ: はっはっは。  夕姫: ご愁傷サマー  悠璃: この辺が刑部の面目躍如ですねwしらはんの、と言い換えても正しいがw  フィオナ: って笑ってる場合かっ!(爆)  刑部: 運命です。あきらめてください  白葉: がっでむ_| ̄|○  刑部: ←こう言う時だけ出目が良い  悠璃: まぁほら、ここで勝ってもまだ悠璃14とシュリファ17がいるから(ぉぃ  夕姫: 「えっと、よかったです、じゃなくて、えーっと・・・」>社長  白葉: シュリファ真面目にするんとちゃうかったんかい(笑  フィオナ: フィオナは15だ(待て)  夕姫: シュリファさんはこーいうところ来られないでしょう  悠璃: きっと刑部と悠璃に騙されたんだ。ストーカーを退治して欲しいと言われて、問答無用で影覚醒→しらはん気絶とか  シアネア: しなっちも17だ  刑部: 日本文化の研究といいくるめば・・・  刑部: ←言いくるめと演技、性的魅力が高い人  シアネア: 仕事の一環だとすれば  悠璃: 気がついた時はすでに遅し。哀れしらはんはずた袋に梱包され・・・  白葉: 勝てないじゃねえかよなにやったって!(笑  天戸: 「(遮)と、とりあえず入りましょう、入りましょうっ」あわあわ  刑部: 「それで、袋のまま持っていく?」  夕姫: 可哀相な白葉さん(笑  白葉: 「むーむー」  天戸: 「…あの、その袋は一体」  悠璃: 「・・・言い忘れていたわ・・・ここの店長は華僑の友人だから、お金のことは気にしなくていい」  刑部: なにやら聞きなれたうめき声が(笑)  フィオナ: 「で……あの、これ、本当に、ご主人様、なんです……よね?……出来れば、出して頂けるとありがたいのですが」  夕姫: 「かっ・・・華僑っ!?」  刑部: 店長「オトモダチカカクデゴワリマシデ〜ス」  凍矢: …………店長はあの人なのかよ_| ̄|○  天戸: 「…え゛(汗)」  刑部: 「じゃあ、フィオナが開けてあげて」  凍矢: っていうかそれだと俺は中華料理屋でもバイトしてんのか?(汗  天戸: 「って、白葉さんっ?!」(汗)  フィオナ: 「……(溜め息)」というわけでずた袋を開けてみましょう。  夕姫: 「あ、のぅ・・・何か唐突に気分が悪くなったので・・・(ずりずり)私はここで・・・(ずずずず)」  悠璃: いっそ元ネタを柔軟に変えるという努力をしましょうw>凍矢  凍矢: いや、冗談だから、さすがに(笑)  白葉: 俺はずた袋んなかでどうなってるんですか、おい(笑  刑部: 「気分が悪くなったらすぐに横になれるところに移動したほうがいいわね。というわけでGO!」  刑部: ずりずり  悠璃: 「・・・吊られて炙られたいのかしら?」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ(何>夕姫  夕姫: あの人?元ネタがなにか・・・?  夕姫: 「嫌〜、嫌ぁ〜」>ゴゴゴ&ずりずり  天戸: 「……こ、この二人には勝てない(汗)」>刑部&悠璃  フィオナ: キャラチャだから、そこらへんは柔軟に行きましょう、ええ>袋の中のご主人様  刑部: 「乞食鶏という手もあるわね。泥で固めてじっくりと蒸し焼きの(ニヤソ)」  フィオナ: ちなみにどーでも良い話だが、友美はいまだに刑部さんをいい人だと思っているぞ(笑)  夕姫: 「嫌〜、罠〜、罠〜!?」  白葉: 「えーと。ここは誰?私は何処?」  悠璃: 「・・・何といっても、恐怖が一番の調味料ね」  刑部: HAHAHAHAHAHA まぁ、本性出してなかったしなぁ  天戸: 「…刑部さん、脅してどうするんですっ」言いつつついていく。さすがにこれは;  悠璃: というわけでホストクラブ内へ・・・  刑部: 「あら?今日のメニューよ?ほら、美味しそうでしょ」  天戸: 本気で二人揃うとパワー二乗だなぁ…;  夕姫: チャイナ服の美形がいっぱいお出迎え?  悠璃: 挨拶は任せたw>凍矢  フィオナ: 「ご主人様、お気を確かに……」  天戸: 「…止めましょうそういうことは(汗)」>今日のメニュー  夕姫: ご指名凍矢さん?  刑部: チャイナ服の凍矢さんですか(笑)  天戸: 白葉さんは生きてますかー(笑)  白葉: 「フィオナ?で、なんで俺はずた袋の中に居るんだ?」  白葉: 入ってくる早々拉致られるとは思わないだろ。普通(笑  刑部: 「ほら、この「船盛(皿:凍矢)」はそれなりっぽいわよ」@メニュー見ながら  凍矢: ちょっとまってね……  フィオナ: 「さあ……刑部様達に聞いても、まともな答えが返って来るとは思えませんし」  天戸: 待てw>皿  凍矢: そーいうとこじゃねぇ<舟盛り  刑部: じゃあエビチリで(おひ)  フィオナ: ホストクラブと違う、それは(笑)  天戸: 「…どんな店です一体」>そのメニュー  悠璃: 「・・・少し黙っていなさい。メイドに手を出したエロご主人様」>ずた袋 ---0:49 接続キー認証中--- ---0:49 凍矢弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  刑部: おかえり  夕姫: 「天戸さーん、助けて〜(助けてくれそうな人に助けを求めてみる。既に丁寧語を使う余裕もない)」  夕姫: おかえりなさい  白葉: 「………何故、知ってる?(ぉい」>悠璃  フィオナ: (むしろ手を出したのは私の方と言う事は言わないでおこう……)  刑部: 「あら?気がついてなかったの?」  フィオナ: 「シアネアさんがビデオをばらまいていましたよ」  刑部: 「ほら、契約書作ってあげたでしょ」  天戸: 「…あぁもう、刑部さん悠璃さんその辺りにしておいて」夕姫さんを安全圏に引き上げる(苦笑)  刑部: 「アレの写し。ほら、この一番下の項目」  夕姫: 「(しくしくしくしく)」  白葉: 「……………」  夕姫: 「た・・・助かったよぉ」  刑部: 「『仕事内容には夜のお世話も含まれます』ほら、かかれてるわよ」 ---0:51 凍矢弐号さんは落ちました--- ---0:51 凍矢弐号さんが去りました---  天戸: 「あの二人に絡まれると結構どうしようもなくなりますからね…;大丈夫ですか」  悠璃: 「・・・果たして本当に助かったのかしら?」背後からにゅうっと沸いて出る>夕姫  天戸: 「うわっ」>悠璃  白葉: 「なんというか…仕事で世話してもらった覚えは無いぞ」  夕姫: 「大丈・・・きゃ〜(泣)」  フィオナ: とゆーかホストクラブに入る前からすでに盛り上がり過ぎだ(笑)  白葉: なんか気のせいか墓穴掘ってる気がする  悠璃: と、とっさに社長に抱きつく夕姫(何  フィオナ: 「……今何を言っても墓穴を掘りそうな気がします」  刑部: 「逃げたら料金は自腹だって。たいへんね、お二人さん」>社長&夕姫  夕姫: 「ぅ・・・・・・」  天戸: 「…ほら、悠璃さんもいい加減に…って、わわ」  凍矢: ホスト「いらっしゃいませ……」男性がいるので不審そうに  フィオナ: 「素直に諦められた方がよろしいかと」>社長、夕姫さん  白葉: 「…どーもー」INずた袋>凍矢さん  天戸: 「……結局そうなるのですか」  刑部: 「あ、気にしないで。この人男の人が好きなだけだから」>ホストに  天戸: 「いや刑部さんちょっと」  凍矢: いや、挨拶したのは凍矢じゃないので。  天戸: 否定否定  夕姫: 「(早口で)仲間なら食べられない、晴海さんを見つけたら帰ればいい・・・(三回くりかえす)」  白葉: あ エキストラのホストね  悠璃: 「・・・店長はいるかしら?」優待券という名の大宇宙超真理曼荼羅を示しつつ(ぇ  刑部: 「あら?みるのも触るのも半径30キロにいるのも嫌いなの?」  白葉: 「…帰っていい?」  刑部: ・・・・・・今更ながら怪しい  天戸: 「…あー夕姫さん落ち着いて。大丈夫食べられませんから」  フィオナ: [  凍矢: ホスト「て、店長ですか……少々お待ちください」  天戸: 「…いや、そーいう意味でなく」  フィオナ: 「ご主人様も……そろそろ観念なされた方が。あのおふたりに敵うとは思えません」  天戸: 「ほんとに晴海はいるのかな…」いたらどうしようと思いつつ  刑部: 「帰ってもいいけど、フィオナちゃんは今夜返さないわよ」ニヤソ  白葉: 「…はぁ…。わかったわかった帰らないからフィオナには手ぇださんでくれ」 無理。勝てない  フィオナ: 「……ほら」  凍矢: ホスト「店長〜……あの、なんかアレ持ってきたお客様がいらっしゃって……」>店長  天戸: 「……大人しくしといた方がいいですね」  夕姫: 味方を捜す・・・しらはんの後ろに隠れるわけにはいかない・・・  刑部: 青ざめる店長。まるでライオンの群れに囲まれたようにふるえあがる  夕姫: やっぱり社長の袖をつかむ  天戸: どんなんだよ…>店長  白葉: 「どーでもいいがビデオっていつの間に撮られてたんだ?あの日のこと副作用がきつくて記憶が曖昧なんだが」>フィオナ  フィオナ: 「扉の前に透明になったシアネアさんがいましたよ」セッションの時本当にビデオ回してたからなぁ(苦笑)  白葉: というかまだINずた袋なんですが(笑<後ろに隠れる  白葉: 「・・・・・・いや、止めろよ」>フィオナ  天戸: 「…大丈夫ですよ(苦笑)」>夕姫さん  刑部: 悠璃さんが優待券を出さなかったら追い出されているな・・・>ずた袋IN白葉  シアネア: 「フィオナさんと一緒に白葉さんの家に行きましたよ」  フィオナ: 「あの時、そんな余裕が有ったとお思いですか?目の前でご主人様が暴れてるし、その後に及んでまだ近づくなとか言うし」  天戸: とりあえず危険な二人をからは庇っておこう、本気で怯えてるし(苦笑)  白葉: 追い出されたほうが安全だったと思うよ私(笑  夕姫: 「・・・(怯え)」小動物の目で見上げてやれ  白葉: 「…俺が悪いのか?」  刑部: 「白葉君」  夕姫: シアネアさん透明化して付いてきてるにょ?  白葉: 「…何?」>刑部さん  刑部: 「やることやっちゃったんだからあきらめなさい」  天戸: 「大丈夫ですって。悠璃さんも刑部さんも鬼じゃありませんよ」ぽんぽん、と背中を叩き  天戸: 「…多分」ボソリ  夕姫: 多分・・・w  白葉: 「…何を諦めろと・・・・・」  フィオナ: 「……多分、いろんなものを」>諦める  天戸: それ以外にどういえと?w>多分  刑部: 「まだ500枚しか量産体制をとってないけど、諦めが悪いともっと増やすわよ」  夕姫: プライド・・・?プライバシー?>諦める  白葉: 「………………後悔はしてないけど色々きっついなぁ…」  フィオナ: 「そういうものです、人生というのは(溜め息)」  白葉: というか凍矢さん。早く来て。マヂで(笑  白葉: あぁ不幸っぽいねこの主従(他人事風  凍矢: HAHAHA! 指名がかからないと行けません(w  夕姫: と言うかその前に店長が来るんだよね・・・?  シアネア: 一応います。ベンベ以外では基本的に透明です<シアネア  刑部: 「あ、これは試作品の『哀の軌跡 〜メイドさんといっしょ〜』ね」@主演:白葉  凍矢: うん、そのはずだ ---1:05 接続キー認証中--- ---1:05 店長さんがやってきました---  刑部: w  悠璃: 来ましたねw  天戸: うわ着たよw  夕姫: 誰・・・w  フィオナ: 誰だっ!?(笑)  白葉: 「…捨てろよそんなもん…」>刑部  白葉: で、どちらさま?(笑  シアネア: w  刑部: 誰かの多重起動でしょ?  夕姫: ・・・マスター?(違  店長: 「HAHAHA、ウェルカムマイフレンド!キミがまた来てくれることを曼荼羅に祈っていたよ!そしてご友人一同ごあんな〜い」  白葉: その誰かが重要なんだと思うけど(笑  刑部: 「今夜、ここで上映の予定だけど・・・・・・欲しい?」  天戸: 「友人一同って、私達ですか」  白葉: 「…………」 ---1:07 白葉 が3D6を振りました 4+3+6=13---  刑部: 「あら、悠璃ちゃんって、常連だったの?」  凍矢: VIPルームででもそれ見てろ! こっちは平和でいいわい(笑)  白葉: 「いくらだ?」  白葉: こっちにふるなそっちが本命だろ今日は!(笑  夕姫: 考えてみればすっごい一団・・・メンツがわけ分かんないよね・・・  店長: 「OH!ユーが噂のMiss刑部ですね。ご安心を。VIPルームには映写機も甘美です。おっとこれは意味が違いますなHAHAHA」  刑部: 「今夜楽しめたら差しあげるわ」>いくら  天戸: いつものことです(苦笑)>わけわからんメンツ  白葉: 「……どこでこうなったんだろう…(遠い目)」  フィオナ: 「最初から、でしょうか」  悠璃: 「・・・お久しぶりね、店長・・・ウチの凍矢はよく働いているかしら?」  刑部: 「HAHAHA 店長、気が合いそうね。念のため確認だけど、イスは三角?それともスケベ?」(何か違う)  白葉: 「フィオナ…なんかつっこみきつくなってないか?」  夕姫: メイドさんにずだ袋入り男に怯える未成年に堅実そうな男。  天戸: 「……何なんだこの店は…」  店長: 「HAHAHA、お好みにあわせてどちらでも用意できるアルヨ!なんなら潜望鏡m(ry」  フィオナ: 「いえ……なんというか……まあ、そうかもしれませんね」>突っ込み  店長: 「本気の商談はともかく、どうぞVIPルームへ」  凍矢: うちの凍矢って……あんた身内でも何でもないだろう(;;)  白葉: 「まぁ…感情出てきたってことなんだろうな(ぼそ」  刑部: 「ありがと。じゃあ、指名で凍矢君をお願いね」  白葉: …まさか昨日言ってたアレを…やる気か?  天戸: 「…すいません、VIPルームってナンデスカ」  夕姫: 「あ・・・いえ・・・その、店長さん・・・?」(おそるおそる)  シアネア: 偽白葉「まぁ…大人の女になったってことなんだろうな(ぼそ」  店長: 「HAHAHA、イエローモンキーにしてはよく働いてくれてるヨ。顔も尻も魅力的な男の子だしね」>悠璃  刑部: 「気にしないほうがいいわよ。気にする時が引けるし」>VIPルーム  フィオナ: 「……でも、こんな感情嫌です(呟き返し)」  白葉: しーあーねーあー(笑  刑部: 嫉妬?>こんな感情  天戸: 「…入っても大丈夫なんでしょうか」  悠璃: 「・・・さぁ、行くわよ」  フィオナ: いや……どうだろう>嫉妬  刑部: VIPルームまでの道のりは長く、途中で脱落者が出そうになるものの、何とかたどり着く一行  夕姫: 「女の子が二人・・・って、ああ、皆さんおいていかないでっ」  白葉: どうでもいいがいい加減ずた袋から出たい(笑  店長: 「とりあえずジョナサン。凍矢クンが来るまでおもてなししお願いね」  刑部: 偽案内ホスト「あぁ、原住民の襲撃が!!」  夕姫: どこだそこっ!!  天戸: 「…あーもう」てくてく  悠璃: どんなホストクラブだw  フィオナ: 出て下さい(苦笑)>ずた袋から  凍矢: ジョナサン「はぁい、お待たせしました、ジョナサンです! 兄の名前はジョナイチとジョナニです!」  店長: 「ひどいやボーイ!ずた袋は漢の浪漫じゃないか!その至福の空間から逃げ出してしまうと言うのかね!?」  刑部: 武闘派ホスト「ここを通りたければ俺を倒してとおるがよい」  天戸: このホストクラブは一体何処ですか?w  白葉: じゃぁもそもそ出る 「…………で…何しにこんなとこ来てるんだよ?」事情聞かされてないしそういえば(笑  夕姫: にせついてないよっ!?  フィオナ: 「天川様の仕事場を見学に来た…………はず、なのですが……」  悠璃: 凍矢も大変ですねw  夕姫: ・・・・一茶さん?>ジョナイチ〜  刑部: 「大丈夫。しっかりと拘束衣を着せておくから。さ、フィオナが引っ張ってあげてね」  白葉: 「…ならあんたが入りなよ」>店長  夕姫: と言うか本当にホストクラブデスカ?  悠璃: 「・・・お久しぶり、ジョナサン・・・先日つけられたとかいう鞭の痕はもう治ったのかしら?」  フィオナ: 「あの、さすがに拘束衣は」  白葉: 「…俺に何が会ったんだろう…(何かに逃避中」  凍矢: ジョナサン「ん? なんのことかな? 僕の顔はいつでも綺麗なままさ!」  刑部: 名古屋有数のホストクラブです。一部VIPに人気の裏コースもありますが  夕姫: 裏コース・・・  悠璃: 凍矢君が来てから、本当のホストらしいホストを見せてくれるんでしょうw  天戸: 「……帰りたい…;(本音)」  刑部: 今夜体感するのは一晩で0が8個ほど動く裏コースです  悠璃: 「・・・腹の中は暗黒物質も真っ青なドス黒さね」  夕姫: 「晴海さん・・・」  白葉: 悠璃さんほどじゃないと本気で、思う<ブラックストマック  夕姫: 「・・・・・・・・・・だけどここなら確かに魔法の薬の材料がありそうとか思ってしまう自分が嫌いです・・・帰りたい・・・」  刑部: 比べるなんて失礼ですよ  フィオナ: 「ここはホストクラブの皮を被った隠れ里なのではないでしょうか……」 ---1:20 接続キー認証中--- ---1:20 ジョナサンさんがやってきました---  悠璃: とりあえず、VIP席にはつけたのでしょうかw  夕姫: うはぁ  刑部: 増えてるし(笑)  白葉: ふーえーたーよー(笑  ジョナサン: [  悠璃: 増えるしw  天戸: 「…ほんとに晴海いるんでしょうか?」  天戸: うわw  白葉: 「まぁどうでもいいか…フィオナ、助けて」  天戸: 「魔法の材料というか、何でもありそうですよ…」  ジョナサン: 「さぁ、ここがVIPルームさ! ここからなら彼の働く姿もよぉく見えること請け合い! ちなみに完全防音だから加害者意識ゼロの国の大統領の暗殺計画を話し合ったって大丈夫だ」  刑部: 「いたらいたで面白いし、いなければそれを確認する必要があるわね」 ---1:21 ジョナサンさんは落ちました--- ---1:21 ジョナサンさんが去りました---  フィオナ: 「は、はい」とりあえずズタ袋からご主人様を救出して、ついでにモップを出しておこう。  刑部: ジョナサン、短い命でした  フィオナ: やっぱ凍矢さんだったか>ジョナサン  白葉: 「なぁ…フィオナ…後悔してないか?」  夕姫: 危険なことを・・・  天戸: 「…えーと、いたとしてもVIPルームとやらにはいないと思うので私は店内を見てきていいですか?」>晴海  刑部: そこから見える光景は、先輩ホストにボディーブローを喰らって凹られる凍矢さん  天戸: マジかよw  夕姫: 「あの・・・・・・今、足元をゴキブリが走っていったのですが・・・白かったですよ?」  白葉: 何したんだよ凍矢さん(笑  天戸: 「……気のせいでしょう、きっと」>白ゴキ  店長: 「・・・ちなみにこのホストクラブは今までに台湾マフィアとCIAに襲われること数度・・・でも、生きて帰れた者はいないのよ・・・」(何>社長  夕姫: 「こんなゴキブリ、居るんですね・・・」  フィオナ: 「愚問ですね……していないはずがないでしょう」>後悔 ---1:23 接続キー認証中--- ---1:23 ジョナサンさんがやってきました---  天戸: 「…どんなホストクラブですかここはっ!?」>店長  刑部: 先輩ホスト「うぉら!何、人の、客に、手を、だしてんだぁ!」ドカドカ  白葉: 「…はっきり言っちゃたよ…(苦笑」うなだれ  ジョナサン: 「おっと、男性が店内を歩き回るのは、ちょっと勘弁して欲しいねぇ、オニイサン?」  夕姫: (ちょっと現実逃避気味)  傍観者: 狩りが終わって、覗いてみれば……  天戸: 「…分かりました」>店長  傍観者: どーいう展開ですか、これは……  天戸: つか危険だw  悠璃: ネタ提案者も意味不明だw ---1:24 ジョナサンさんは落ちました--- ---1:24 ジョナサンさんが去りました---  刑部: なぜか(笑)>どういう展開  天戸: 「…夕姫さーん、大丈夫ですかー」  白葉: 俺が来た頃には、全てが決定さえていた<展開  夕姫: どこがホストクラブだ  フィオナ: 「とにかく、ここに来たのは間違いでした……」>後悔  天戸: ホストクラブなのは名前だけじゃないのか?w  フィオナ: 違います。刑部さんが来た瞬間に全てが決定されたのです。  悠璃: とりあえず、凍矢君にまともなホストというものを見せてもらいたいものだねw  刑部: 「あ、社長。店長から従業員リストをもらったわよ」  白葉: 「俺なんか来る意思すらなかったんだが…」  夕姫: 「多分・・・まだ・・恐怖判定はしていないかな、とはおもうんですが・・・」  フィオナ: 悠璃さんが来て、刑部さんも来て、それで何か起こらないはずが無いっ!  傍観者: トラブルメーカー?  フィオナ: 「では、Benvenutiに入った所から後悔なさいますか?」  天戸: 「…リスト?」  刑部: 「えっと、これが正規、これが裏、これが闇・・・・・・どれをみる?」  天戸: 「…なら大丈夫…かな(汗)」>恐怖判定  天戸: 「…何ですか裏とか闇って」  悠璃: 裏ホストに闇ホスト・・・なんかイイ響き(何  天戸: ていうか恐怖判定までいったらヤバイわいw  白葉: 「…………」あー無駄に恥かしい台詞思いついちゃった_| ̄|○  夕姫: 「正規で正規で正規で!!!」  夕姫: (必死) ---1:27 接続キー認証中--- ---1:27 ジョナサンさんがやってきました---  刑部: 「裏は表向き出せないもの。未成年とか犯罪者とかね。裏は・・・・・・見たら帰れなくなるものよ」  白葉: 言うか言わざるか……言わないほうが平和な気がするなァ…  天戸: 「……正規でお願いします」  夕姫: 「凍矢さんが裏とか闇な筈ないでしょうっ!!」 ---1:27 白葉 が3D6を振りました 5+6+5=16---  刑部: 「あら?正規に雇われていると思うの?」と正規を渡しつつ  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・っふ  フィオナ: 言うか言わざるかと悩んでいる事をログにしてしまった時点で、言う気満点という事です、この前それを悟りました(笑)  ジョナサン: [  天戸: 「……」とりあえず、見る(笑)>正規  刑部: もう答えは出てますね>悩みをログに出した時点で  夕姫: 「え・・・裏だと言うんですか・・・?」>凍矢さん  白葉: いや…うん。意思判定失敗しちゃった(てへ  天戸: 「ていうか裏とか闇がある時点で何なんですかここは」 ---1:28 【傍観者】から【朔夜】になりました---  ジョナサン: 「おっと、お嬢さん……そういうものは、持ち込まないでほしいなぁ」  ジョナサン: >刑部さん  白葉: マヂに意思判定に成功したら言わないつもりだった私の立場は?(笑 ---1:29 【朔夜】から【夢野】になりました---  店長: 「魔の巣窟?」>社長  ジョナサン: 「ちなみに……カレは正規の従業員だよ」  刑部: 「あなたも社長でしょ。だったら商売はきれいなだけじゃないって知ってるわよね?」  夕姫: ・・・・・・ペルソナネットワークかっ!!  フィオナ: ご主人様のダイスがご主人様を裏切らなかった事がありますかっ!?(爆)  夕姫: だから中国系なんだなっ!?  天戸: 「(……壊滅させたくなってきた)」>魔の巣窟  刑部: 「あら、店長からあずかったのよ?」>裏&闇  夢野: きゅーけつきのネットワーク?  刑部: 裏切り確定のダイスかい(笑)  白葉: まぁいいやんじゃもう脊髄反射でうつ 「あー…お前に会えたからそこまでは後悔しなくてもいいかな」  天戸: 「…それはそうですが(憮然)」>商売  凍矢: え、華僑経営なんだから、表と裏(華僑のネットワーク)があってもいいんでないの?  白葉: ねえよ!ちくしょう!(笑<ダイス目  悠璃: 「・・・そう・・・人には決して言えないことも・・・あるわよね?」(何>社長  夕姫: 今一瞬さくやさんのすがたがちらっと  フィオナ: 「(わからないくらい微かに頬を染め、聞こえないくらい小さな声で)……白葉……様……」  刑部: きっと出資しているのでしょう>朔夜  天戸: 「…ウチはそうそう公表できないことはしてません」  夢野: えっと、わたし(朔夜さん)のネットワークだったの?  天戸: マジかい…w  夕姫: いやなんとなく(笑  白葉: 「……」照れて頬ぽりぽり ---1:31 【夢野】から【朔夜】になりました---  夕姫: BB〜  白葉: ってうわぁぁぁぁぁやっぱはずぃ!  朔夜: 陰からこっそり  朔夜: じ〜  天戸: 白葉さん自爆しましたー回収願いまーす(何)  朔夜: 「全て録画中です。証拠はばっちり」inモニタールーム  フィオナ: ……実は「Benvenutiに入った所から〜〜」の発言の時に、ご主人様のそのセリフを期待したって言ったら怒ります?(笑)  白葉: 小畑さん尊敬するよ、ほんと。良く出来たな、あれ(笑  店長: 「本当に可愛い子ね・・・」  店長: >白葉@流し目  刑部: 「食べちゃう?」>店長  ジョナサン: 「なんなら、奥の部屋を使うかい?」>ふぃおな、しらは 従業員の仮眠室だけどな、本来は。  白葉: 怒らないけど……期待されてるとも思わなかったな(笑  夕姫: げはははは(司政官笑い)  天戸: ……恥ずかったに決まってんでしょうが、しかもリアル知り合いいる中で!(笑)>小畑  ジョナサン: 恥ずかしい思いしたくなければ、リアルの知り合いを引き込まないことですな。  フィオナ: いや、私だったらそう言うなぁ、と思いながら打ったもん(笑)  悠璃: 私の横にリアル友人がいましたが、特に恥ずかしいとはw  夕姫: あう〜あう〜(リアル友人を引き込まざるを得ない人)  白葉: 「あぁいいからそんな気使わないで」>ジョナサン  凍矢: ……俺はおとといのアレを横からいとこに見られたけどな_| ̄|○  天戸: 恥ずかしい台詞自体は嫌いじゃないけどナー職業(?)柄w  刑部: さて・・・「ジョナサン。とりあえず飲み物と簡単な食べ物を適当にお願いね」  白葉: 店長は見ない。断固としてみない。絶対見ない(笑  悠璃: 「・・・そういえば、あの好色ホストは下で何をしているのかしら」と、階下で働く凍矢を見てみる  白葉: 昨日のフィオナじゃないけど思いついちゃったからなァ…(笑  ジョナサン: 「オーケー、では適当に……おっと、運ばせるのは、どうせだからカレにやらせよう。それではお客様がた、ひとときの夢をご存分にお楽しみください」(深く礼をして出ていく)  刑部: 「あ、フィオナと白葉君には『スーパーフリー特製カクテル』ね」  朔夜: オフでとき天をやったりすれば、この程度など軽く流せるようになるよ  天戸: 「(とりあえず流れに乗ることにしたらしい)…あ、私はジンジャエールでお願いします」  店長: 「あぁん、つれないヒ・ト(はぁと」>白葉  夕姫: そういえば朔夜さんのことは知ってたかな?  朔夜: 誰が?  天戸: 「…何が入ってるんだろう」>特製カクテル  凍矢: まぁ、フツーに訪ねてくる女性の相手をしたりしてますよ<凍矢  夕姫: わたしがー。  白葉: 「…なんだそのいかにも何か入ってそうなカクテルは…」 ---1:36 【朔夜】から【朔夜】になりました---  天戸: とりあえず皆でテーブルについている感じか>現在の状況  フィオナ: セッション上では会った事無くても同僚を引き取ってもらったのでフィオナは知ってるはず。>朔夜さん  朔夜: セッションではあったことが無いんだっけ?  夕姫: 「・・・(いざとなったら逃げよう)えと・・・中国酒・・・ありますか・・・?」  白葉: とき天は読めば読むほど手は出せないと確信する(笑  朔夜: 今は私のメイド軍団に所属<引き取ったメイド  刑部: 「普通のカクテルよ。狩野君がつぶれそうになるけど、普通のカクテルよ」  夕姫: 多分?夢野さんはあるんだけど  天戸: 同感です(笑)>とき天にゃ手はだせねぇ  悠璃: 「・・・ああ、好色ホストが好色ホストらしく金目当ての仕事で女性に笑顔とうわべだけの愛を振りまいているわ・・・」  悠璃: 手をだせw  ジョナサン: ジョナサンがトウヤになにやら耳打ちすると、一瞬顔をしかめたトウヤは何事もなかったように席を立ち、相手をしていた女性に挨拶してから一度奥へと。  天戸: 「…飲めるわけないでしょうそんなの」>狩野さんをつぶす  フィオナ: 「それは無理です」>狩野さんが潰れるカクテル  朔夜: とき天は男と女療法でやった  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・…朔夜さんはやばいんだよ・・・・・・・  朔夜: なんでやばい?  白葉: 警備員  天戸: ちなみに社長は酒飲めないのであしからず。酒癖の不利な特徴取ってるわけじゃないけど(苦笑)  悠璃: おお  朔夜: おもしろそーなのでお店にとーじょー  ジョナサン: で、しばらくするとフルーツとかカナッペとかキャビアとか、数種類の酒とかをトレーに乗せてワゴンで運んでくる……(w  天戸: w  夕姫: ・・・かわいそ  凍矢: _| ̄|○  白葉: 自分で言っといてなんだけどでなくていい(苦笑  朔夜: メイドさんを引き連れて、社会見学〜  刑部: え?トレーに乗ってくるの?>凍矢  朔夜: 自分もメイドの格好で紛れ込もう  白葉: >朔夜さん  凍矢: ……はぁ。  悠璃: 「・・・来たわね・・・とりあえず今夜、貴方は私達の奴隷よ」>凍矢  凍矢: VIPルームのドアをノックする。  凍矢: 「失礼いたします」  天戸: 「…あ、凍矢さん」  白葉: 毒無効でアルコールは防げたっけか?  凍矢: 「ご指名ありがとうございます。トウヤです」  朔夜: ふせげるよ  天戸: 防げますなー>毒無効  夕姫: 「こんばんは・・・(内心凄くほっとしてる)」  悠璃: 「・・・売られた子羊のように大人しく、そして適度に反抗してみせるがいいわ」  刑部: 「こんばんは」ニッコリと筒やかな笑顔の演技を  白葉: じゃ俺平気じゃん ---1:40 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 5+4+4=13---  フィオナ: 防げますが、狩野さんが潰れるような酒、多分霊薬だから無理です。  朔夜: うーむ、さくやんは拒否されたのでゆめのんで覗きにいこう  天戸: 「…凍矢さんで良かった」ワリと素  夕姫: ・・・それか!!豊胸剤の原料は!!」  凍矢: 「…………(−−#」<奴隷とかいろいろ  刑部: 大して上手く笑えなかったな ---1:40 【朔夜】から【夢野】になりました---  白葉: 霊薬かよ…(苦笑 というか、毒だろ  天戸: マジかよ!?>豊胸剤の原料  白葉: すみません>朔夜さん ---1:41 【ジョナサン】から【先輩ホスト】になりました---  白葉: 「…どーもー」>凍矢さん  先輩ホスト: 「(小声で)トウヤくん、我慢だ! ホスト魂だ!」  夢野: お店の隅から賑やかな一角をお酒を堪能しつつじ〜  フィオナ: 「お邪魔しています。……苦労なされているのですね、天川様」  夕姫: 「・・・凍矢さん凍矢さん、良かった〜・・・凍矢さんを名乗る全然知らない人だったらどうしようと・・・」  刑部: なお、先輩ホストは元ボクサーで20レベルのボクシングを・・・  天戸: 晴海と黒井美佐が潜入してるかもしれません、お気をつけを>豊胸剤の原料採取のため  夢野: ビューティー?  悠璃: 「・・・どうしたのかしら?笑顔を振りまきなさい。そして言って御覧なさい・・・『私は貴方方の下僕です。なんなりと仰せになってくださいませ』と・・・」w>凍矢  白葉: …野郎。楽しんでやガル(笑<悠璃さん  凍矢: 「本日は指名をいただきまして、ありがとうございます。今宵は精一杯お相手させていただきます……」(拳が微妙に震えつつ)  フィオナ: 「(……それは、ホストではないと思う……)」  凍矢: 「っていうかなんで未成年入店させてんですか店長!」  天戸: 「……頑張って下さい」>凍矢さん  店長: 「いやぁん、だって悠璃ちゃんの頼みなんだものん」くねくね  刑部: 「笑顔、笑顔。そんなんだとまた追い出されるわよ?」  凍矢: いや……こう、顔見知りばっかりだとなぁ……(^^;  白葉: 「(…すげぇ気まずい)」  夢野: (ビデオに愉快な光景を撮影中) ---1:43 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+4+5=12---  凍矢: ぬ、なんとか抑えてるぞ  天戸: 「…ていうか、私達はどうすればいいんでしょう?男がホストクラブって」>白葉さん  白葉: なんかこの裏で必死に特許の書類作ってる自分が馬鹿みたい_| ̄|○  夕姫: 「(こそ)晴海さんはともかく・・・私や美佐さんは戸籍上は未成年ではないので・・・身分証によっては入れます・・・」  フィオナ: 「……本当は、ご主人様に女性の扱い方を学んで頂きたいと思って来たのですが……絶対に真似しないで下さいね、こんな所の」  凍矢: 「その気色悪い踊りはやめてくださいヘンタイ(小声)」>店長  刑部: ジョナサン「ワタシ、男専門のホストネ。たっぷり可愛がってアゲル〜」くねくね  白葉: 「………もうなるようになってくれ(苦笑」  天戸: 「…入れても困るなぁ…それなら晴海は入れないか」  凍矢: ふぅ……さて、やるか。  夢野: なにを殺るの?  天戸: 「遠慮します(汗)」>男専門のホスト  店長: 「凍矢クンが苛めるぅ〜。そんなこと言ってると、この踊りを正式採用しちゃうぞ☆」  刑部: 店長@客から見えない角度で「(えぐりこむように内臓を打ち抜くべし)」ドゴゥ!  夕姫: 「・・・後、なぞのご優待券があるようなので・・・フリーパスだったでしょう?私は・・・」  凍矢: んじゃ……夕姫ちゃんの隣にでも座るかな(笑)  夕姫: 「身分証なんて出してませんよ?」  夕姫: >どう見ても未成年  凍矢: 「…………勘弁してください」>店長  白葉: やっぱり罪悪感がちくりちくりとくるなぁ(苦笑  刑部: 「・・・・・・」←夕姫を哀れんでいる  天戸: 「……もう何が何だか」  悠璃: 「・・・」社長に期待のまなざし(何  夕姫: 「・・・?」  凍矢: 「や、夕姫ちゃんよくきたね」(にこっ)  天戸: 「…悠璃さん、何か…?」  刑部: 「さすが店長。今は『男殺し』だけど、以前の『虎殺し』の異名もダテじゃないわね」  凍矢: あ、他の人とかは先輩ホストにお願いしよう……同時に複数相手は無理だ(笑)  夕姫: 「・・・凍矢さんも大変ですよね・・・>刑部さんの視線を勘違い」  悠璃: 「・・・」ダメだこの男は、とでも言いたげに頭をw  フィオナ: (この状況で仕事を始める凍矢を見て)「……プロです。さすがです、天川様」  天戸: 「…だから、何か言いたいことでもあるんですか」w  白葉: 実のところ後編での白葉思考は「凍矢さんのがフィオナ幸せにするかもなぁ」だったからなぁ_| ̄|○  凍矢: 「せっかく来たんだから……なんでも好きなもの飲んで、食べていってね。店長のおごりだから」(ちょっと店長をジト目で)  店長: 「ほほほ、昔の名は捨てたのよ。今は愛に生きる一人のオトコ・・・そう、いうなれば愛の戦士!」  刑部: 「・・・・・・」むしろ店長でもジョナサンでもゴンザレスでもつけておいたほうがいいのではと思案する刑部  夢野: ビッグアフロ  夕姫: 店長、きっとオーラ見えるよ見る人が見れば・・・  白葉: もうもくもくと飯食ってよ奢りだし  天戸: …さっきから店長と社長を見間違えまくってある意味心臓に悪い(笑)  凍矢: 「そうだ、夕姫ちゃん、お酒は初めてかな?」(笑)←ダメ人間  店長: 「そんなに見つめてると、もう我慢できなくなっちゃうわん」ハァハァ>凍矢  夢野: 過去ログを眺めたが、つるぺた解消原料を求めてホストクラブに潜入?  フィオナ: 「(ご主人様もあんな風に愛の言葉を囁いてくれない物でしょうか……)……………………いや、似合いませんね」  天戸: とりあえず、ジンジャエール飲もう。酒はいかん、酒は。生命力判定とかすることになるとコトだw  凍矢: 似合わない言われてるよ、しらはん(哀  刑部: 「あら?『絶倫ピラフ』と『朝までナゲット』を食べて、大丈夫なの?」>白葉  夕姫: 「・・・あ、いえ、飲めますし・・・結構好きです>お酒」  夢野: なんだか、優待券で入ったようだけど  天戸: いや、それは晴海。俺等はあまり関係ない(笑)>豊胸剤材料  白葉: …囁けと言うのかよ(笑 「?」>フィオナ見  凍矢: 「へぇ……それじゃ、これなんかどう?」(と言いつつドンペリとか)  凍矢: 進めてみたり  凍矢: 勧めて、ね。  夢野: そりゃ、社長が豊胸材料も止めてもしかたないでしょう  フィオナ: 飲食不要を舐めるなっ!こんな時の為の妖力だっ!(絶対違う)  夢野: それてとも、妹の薄い胸を気にして?  フィオナ: 「気にしないで下さい、ご主人様」  夕姫: 「って、それどころじゃ・・・ぅ>ドンペリ見」  悠璃: いえ、社長が完璧な女装をモノにするために必要です<豊胸 ---1:50 夕姫 が3D6を振りました 3+1+2=6---  天戸: いや、行方不明の妹を追ってw  天戸: 意思判定ですかいw  凍矢: 「(し、仕事なんだ、仕事……)」  白葉: 「…まともな食料にしてくれ」>刑部さん  天戸: 女装しねぇw  夢野: 言い訳しないとダメなのってダメなのねん  夢野: ……ビューティまた出してみたいなぁ。ビッグマグナムも  凍矢: 大丈夫、ローストビーフのクラブサンドとか、キャビアのっけたカナッペとか、スモークサーモンのサラダとか出してるから(笑)  刑部: 「残念。しかたないから作り方だけ教わったら?」>フィオナ  夢野: 女装の一歩先を体験できるよ?  白葉: 「ん? あぁ…(釈然としない」>フィオナ  夕姫: 「それどころじゃなくって・・・晴海さんが潜入してるかも知れないんですけれど・・・見ませんでしたか?>凍矢さん」  フィオナ: 「………………やめておきます」  フィオナ: 本当はご主人様に食費を負担させない為の妖力だったんだが、まさかこんな所で役に立つとは(笑)>飲食不要  凍矢: (あ、今日の昼くったステーキハウスのバイキングは美味しかったなぁ……)  白葉: 拉致されて来た俺が今日一番割食ってるぞ(笑  悠璃: 「・・・そういえばそこの隷属淫売ホスト」>凍矢  凍矢: 「え、晴海ちゃんが……? まさかぁ。あの子がこんなとこ来るわけないでしょ」  夕姫: 「それが・・・美佐さんが・・・(かくかくしかじか)」  天戸: 「…いや、その、材料集めというかなんというかで」  店長: 「あぁん、淫売だなんてそんなそのものズバリな正体を」w  凍矢: 「な、なにかな?(^^#」<隷属淫売ホスト  フィオナ: 違います。これはおとといの続きだから、拉致云々無関係に割を食っていたはずです(苦笑)……むしろ、最初っからいたら上映会が。  凍矢: 「淫売じゃないです! これはビジネスだって言ったのは店長でしょうが!」  白葉: ・・・・・・・・・続きなのっ!?んな描写あったか!?  刑部: 「淫らを売っているんだから、文字通りじゃないの?」>凍矢  夕姫: 続き・・・だったのか  店長: 「だって凍矢クン、好きモノの顔なんだもの」  凍矢: 「…………(−−; わかった……ちょっと、店長、そんな若いお客さん来てるかどうかわかります?」  フィオナ: いや、ある意味続き、って言おうとしてある意味が抜けた(自爆)  悠璃: 「・・・淫ら、ね」  凍矢: <晴海ちゃんご入店  刑部: 客じゃなくて従業員で雇ってたりして(笑)  店長: 「とりあえずそんな若い子はまだ食べてないわよ、今日は」  天戸: 「た、食べ…(汗っ)」  刑部: 「昨日は?」  白葉: そこ重要だと思う(笑<ある意味  悠璃: 「・・・代わりにそこの隷属淫売ホストが美味しく頂いた、と?」  凍矢: 「僕は女性には愛情と心を込めたおもてなしをしてるだけですよ? そんな、そこらのナンパ男と同列に見られるなんて心外だなぁ」  白葉: というか上映会回避は素で助かったと思われ(笑  店長: 「あぁん、そうかも☆」  凍矢: 「…………店長(−−;」  夢野: そっかー、とおやくんしょじょそうしつおめでとう  店長: 「なんか文句でもあるのか?バイト風情が」せせら笑う(何  白葉: まともな飯を食っておこう黙々と…食えるときに食っておかないと…  夕姫: 「はずれ・・・でしょうか(ふぅぅ)」  天戸: 「…えーと、こういうやつなんですが見たことありませんか」店長に晴海の写真を見せる。ラチがあかねぇ(笑)  凍矢: 「あ、社長、僕が接客してたら晴海ちゃんをこんなとこにいさせるわけないじゃないですか」  悠璃: 「・・・哀れ、ね・・・所詮は金目当ての隷属淫売バイトホストか・・・」  天戸: 「外れだったら助かりますがね…そしたらすぐ帰りましょう;」  白葉: というかもう何を言っても墓穴しかほらなそうだから  凍矢: 「ぐ…………」<バイト風情が  凍矢: というかいるのかどうかわからんぞ(笑)  天戸: 「…それはそうですよね…」 ---1:57 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+6=18---  天戸: ぶw  刑部: 「悲しき時間労働者ね。時給はいくら?30円以上ってことはないでしょ?」  刑部: ファンブルw  夢野: ふぁ〜んぶる♪  凍矢: ははは、まったく見覚えがないよ、うん(笑)  白葉: こっちは事情すらほとんど説明されてねえんだぞ(笑  凍矢: 財産が標準になるくらいには稼いでますが(笑)  刑部: むしろ勘違いしているといってしまったり  フィオナ: ダイス目です。それはもうダイス目が悪いのです。  店長: 「とりあえず、そんな子は見なかったわん。でも、お嬢ちゃん?」>夕姫  夕姫: ええと、私と社長は晴海さん捜索に来たですよ最初  白葉: 凍矢さんの見学とは聞いたが晴海ちゃんとか豊胸剤云々はまったく説明されてねー(笑  夕姫: 「はい・・・?」  凍矢: 「……そういえば、さっきやたら若いお客さんが優待券持ってきたって先輩が」(笑)  天戸: 「…えーと多分私達のことかと」(笑)  白葉: …秘密メッセの臭いがする(笑  夕姫: 来てないですよ?  天戸: 晴海捜索に来たのは確かですが、ロクに調べることもできてません(笑)  店長: 「ここはホストクラブよ・・・男が女をもてなし、女が男に癒される・・・そんな場所なの」  フィオナ: 「……本当に?」  夕姫: 「・・・はぁ。」  白葉: いや夕姫さんじゃなくて(笑 気のせいならそれはそれで良し  店長: 「というわけで、好きなだけ買いあさってもいいのよん☆」  刑部: 「男の人がいると癒されないって。だからほら・・・」女装セット×2  天戸: 「…と、とりあえず晴海がいないのなら帰りたいなーとか思ってみたり」  天戸: 「女装はしませんって!(汗)」  白葉: 「大変だね。天川。社長」<女装セット  刑部: 「天戸君」  天戸: 「…買いあさるって、店長さんちょっと(苦笑)」  夕姫: 「・・・え・・・えっと、こういうところ離れないので  店長: 「ここの店に、あなたのような可愛らしい女性の誘いを断る男はいないわ・・・」  夕姫: は慣れない  天戸: 「…はい?」>刑部さん  刑部: 「この規模になると、細かな人事は店長じゃなくてもっと下のレベルでするものよ?」 ---2:01 店長さんが去りました--- ---2:01 接続キー認証中--- ---2:01 店長さんがやってきました---  凍矢: 「僕は女性を癒す男の立場だからね。女装はしないよ」>しらはん  夕姫: 「え、えっとぉ・・・(店長ドアップに後ずさる)」  店長: 「なんだったら、そこの社長さんでもいいのよ?」(ぇ  天戸: 「…えーと、彼女(夕姫さん)はそういう目的で来たわけじゃないので…」横から>店長  凍矢: 「さ、せっかくなんだからもっと飲もうよ。あ、紹興酒……老酒の方がいいかな?」>夕姫ちゃん  白葉: 「その女性が癒しを求めて女装して欲しいのではないのかい?」>凍矢さん   凍矢: 「なにか、悩みがあればいくらでも相談にのるし」  白葉: さー逃げるよーがんがん逃げるよー  店長: などといいつつ、社長を抱き寄せ、長い指で顎をくいっと持ち上げ(何  夕姫: 「ぅ・・・」ぐーるーめーはーんーてーいーもーいっかいー!?」 ---2:03 夕姫 が3D6を振りました 4+5+3=12---  夕姫: よし。  凍矢: 「HAHAHA! ここに来るのは男の包容力を求める女性ばかりですよ? そんな、女装させようなんて人はもっと別のところに行きますよ」>しらはん  天戸: 「…あ、あの…(汗)」抵抗抵抗w>店長  刑部: 「じゃあ、凍矢君のかっこいいところをみてみたいわね」といいつつ例のカクテル差出・・・  夢野: すぱふり特性カクテル?  刑部: YES  天戸: だから、無理だってw  白葉: 「だ、そうだがそうなのか?」>刑部さん、悠璃さん  店長: 「何をしてもらってもいいし、何をしてもいいのよ?」<社長に>夕姫  夕姫: 「わー!?」(反射的にお酒のカップを投げる>絡んでる店長社長に向けて)  フィオナ: 「……やはり、ここは隠れ里なのでしょうか……」  凍矢: 「あ、なんだったら近くの系列店から美味しい中華料理も……四川広東北京、なんでもあるよ? 洋食和食も取りそろえられるけど」  天戸: 「…な、何でそういう話になってんですか!(赤」>店長 って酒飛んできた?!w  刑部: 「飲むのと着替えるの、どっちがいい?」ニッコリ  白葉: というかちょっと聞きたいんだけど…凍矢さん HAHAHA って笑うの?(笑  店長: 空中でカップを受け止め、零れ落ちた酒はすべて飲み干し(何  凍矢: いや、変換が(笑)  天戸: そんな馬鹿な(笑 >店長  白葉: 凍矢さんのイメージがあやうくジョニるとこだったんだけど(笑  刑部: 「さすがは江田島の再来と呼ばれるだけあるわね。店長」  夕姫: 八墓村>じょにー  店長: 「塾長と呼んで、ハニー」(違  フィオナ: 「(ぼそっと)隠れ里には主がいるはずです、即刻排除してここを崩壊させねば……」  夕姫: 「悠璃さんの知り合い・・・」  白葉: 「…フィオナ、落ち着け(ため息」  刑部: 主=凍矢(笑)  天戸: 「…〜っと、とりあえず…私はそろそろ帰りたいんですけど…」店長の腕から逃れ、そそくさと帰り支度(笑)  刑部: 「一緒に帰らないと、会計は別口よ?」  夕姫: 「何者何ですかっ>店長>悠璃に」  白葉: 社長帰るな。帰ったら被害が他に行くだろ!(まて  フィオナ: 「私は落ち着いています。ただ状況が落ち着いていないだけです」  店長: 「お待ちなさい。まだ彼女の答えを聞いてないし」w>社長  天戸: 「…う」>別口  夕姫: 「ああっ、置いていかないで〜連れて行って〜」  凍矢: まぁ、男がいなくなるのは止めないっていうかいっそのこと全員カエレとか思ってるのは心の奥底に厳重なルパン三世でさえ解けない鍵をかけてしまっておくとして。  夕姫: 帰りたい〜  悠璃: 「・・・タダ者ではないことは確かよ・・・」  天戸: 「…ぐ」  悠璃: しまってないしまってないw  凍矢: 「大丈夫……社長がいなくても、僕が守ってあげるよ、あの人たちからはね……」(ささやくように)>夕姫ちゃん  夢野: 五右衛門が切り裂いて取り出すでしょう  白葉: 「とはいえどうにかなる状況じゃないだろ…」>フィオナ  店長: 「さぁ可愛らしいお嬢さん。彼には何をしてもらってもいいし、何をしてもいいのよ?何か願いをいってごらんなさいな」>夕姫  フィオナ: 「(溜め息)わかっています……あとは野となれ山となれ、ですね」  夕姫: 「・・・ここって本当にホストクラブなんですかっ!?>一応信用於けそうな凍矢さんに」  刑部: 「あの人たちって?」目だけきゅぴ〜んと光らせながら>凍矢  夕姫: てんいんのなかで  天戸: 「…〜だーから、彼女はそういう目的で来たんじゃないんですってば…;」>店長  凍矢: 「うん、まっとうなホストクラブ。店長はアレだけど、経営も先輩たちの接客も非常にまともで料金も普通だよ」  夢野: そーいう目的で来てるのもいるみたいだけど? ---2:09 店長さんが去りました--- ---2:09 接続キー認証中--- ---2:09 店長さんがやってきました---  天戸: おかっす  白葉: 「…本当にいつずた袋に入れられたんだ俺は…」  凍矢: 「ほら、仕事上口にしちゃダメなこともあるしさ……その辺は、察してくれないかなぁ、美しいお姉さん?」>刑部さん  夕姫: 「ここにたどり着くまでにおかしな物を色々見ましたが・・・」>凍矢  白葉: おかっす というかその切れっぷりは…  店長: 「あぁん、つれない・・・」しくしく  凍矢: おかしいって……いや、おかしいのはアレだ、店長とジョナサンだけだ。  悠璃: おか  フィオナ: 私はアイコンで気付いたけどな>切れっぷりは……  凍矢: あと、おかしいのは客の中にいる(笑 ---2:10 接続キー認証中--- ---2:10 夢野弐号さんがやってきました---  店長: 普通に考えれば一発で気づきそうなものですがw ---2:11 夢野さんが去りました---  白葉: …おお確かに(ぽむ<アイコン  夕姫: まあ。それは。だからこそ一刻も早く帰りたい  フィオナ: 丁度見事に散ってる>アイコン  夢野: ? ---2:11 【先輩ホスト】から【先輩ホスト】になりました---  夢野: アイコン? ---2:11 【店長】から【店長】になりました--- ---2:12 【夢野弐号】から【朔夜】になりました---  刑部: アイコンが店長はみんちゃのでしょ ---2:12 【朔夜】から【夢野】になりました---  刑部: あ、変えたw  白葉: いや私は店長の回線のきれっぷりで店長にやってる人に気づいた…っておい!(笑  店長: HAHAHAw  夢野: ?  夢野: よく切れるのはやふーな人だと思うけど  夕姫: ノリで・・・  白葉: 俺のは詳細設定帰ると切れることがあるから変えられないんだぞ!(笑  夕姫: あほーBBなひと・・・  白葉: メンバー窓のアイコンがさっきまで店長と同じだったんだよう某人が  フィオナ: くっ、庇おうにもマックだとウィンドウズのアイコンに変えられないっ!?  店長: というかなにやら色々と考えていたのだが、ほとんど変態っぷりを示しただけで終わってしまいそうな悪寒w  天戸: 「…と、とりあえず。そろそろ帰りましょう、どうやら晴海はいないみたいですし」>夕姫さん  夕姫: こくこくこくこく  悠璃: 店長さんの中の人もいろいろと大変なんですよ、きっと  天戸: 料金別口といえど、これ以上ここにはいれん(本音)  凍矢: 「何があっても、君だけは無事に帰してあげる……だから、安心して楽しんでいってね」>夕姫ちゃん  夕姫: 「情報の正確性を確認しなかったのが敗因でした・・・」  店長: 「またきてねん(はぁと」尻をなでつつ>社長  白葉: そうですね大変なんですよね(笑<中の人  天戸: 「ひっ」>店長  夕姫: 「・・・・・・・・」  白葉: 「…社長ー」  悠璃: 大変なんだろうね。一人二役なう絵  天戸: 「……ほんとやだ、ここ(汗)」  刑部: 「じゃあ、私はこれとこれとそれとあれ(ホストを指差しつつ)をテイクアウトね」  悠璃: 回線ぶつぶつ切れて、言いたい時に言いたいことを言う暇がないというw  店長: 「ご指名ありがとうございます」(ぇ  天戸: 「…白葉さん、楽しんでいってください♪」そそくさー  夕姫: 「何があっても・・・?刑部さんと悠璃さんと同席しているというのに・・・?」  白葉: 「…仕事のついでに探しておこう…って言ってやろうとしたのにこのやろう(笑」  天戸: 「無理です、無理です」>刑部さん&悠璃さん同席  悠璃: 「とりあえず隷属淫売ホスト」  凍矢: 「大丈夫、この身を盾にしてでも……」(わりとマジ)>夕姫ちゃん  白葉: 「もー見つかっても教えてやらん(笑」  夕姫: がしっ「おいてっちゃいやです」一人で逃げないで〜(泣  凍矢: 「だからその名前で呼ばないでくれ……」  刑部: 「ほほぅ・・・」>この身を盾にしても  天戸: 「あぁっ、そんなこと言わずにw」>白葉さん  悠璃: 「・・・お客様がお酒を御所望よ?」  凍矢: 誰?<酒 社長?  夢野: 「こっちこっち〜」  悠璃: 「・・・さっさと作りなさい。愚図で低脳なカス野郎と言われたくなければ」  天戸: 「…あー…じゃあ、この人(夕姫さん)も一緒に帰るみたいですのでー…」>店長  白葉: 「仕事中とかに一応調べておくから、さっさと戻って来い」>社長  凍矢: 「……失礼いたしました」強いカクテル作り作り  刑部: 「悠璃ちゃん。そんなにいじめちゃダメよ。無能は無能なりにがんばっているんだから」  店長: 「・・・御代は後で請求に行くから・・・待っててねん」(野太い声  天戸: 「……いや…ワリと、そこには戻りたくありません…(汗)」  夢野: ふぉろーになってない  白葉: 顔は知ってるよな確か<晴海  夢野: とどめさしてる  凍矢: 「……………………(人の苦労もしらんと、この人たちわぁぁ)」  天戸: 後で来るんかいっw  刑部: 「というわけで、そのカクテル、私からのプレゼントね。一気に飲んでね」(ニヤソ)  夕姫: 「凍矢さんがどんな仕事しているかにも・・・最初はちょっと興味があったんですが・・・今日はもう、怖いです・・・ごめんなさい・・・」  天戸: 知ってるハズですな>晴海  夕姫: 「しょっぱなから凄く怖かったんです・・・」  白葉: じゃあGMが許せば発見しておこう。まぁその頃には卒業PCだろうが(笑  天戸: 「…無理もないと思います」>怖い  天戸: w  悠璃: 「・・・真性のおばかさんね・・・他人の苦労ほど見ていて面白いものはないのよ・・・」何故心の声につっこみ  夢野: 顔に出てたんでしょう  白葉: 「フィオナも確か社長の妹の顔知ってたよな。見つけたら教えてやってくれ」  刑部: 「あら?私は人生の落後者ッぷりを見ると心安らかになるけど?」>凍矢をみつつ  凍矢: 「い、いや……いつもはフツーのとこなんだよ? 今日は……店長がいたのと、イレギュラーなお客がいたせいでこんなだけど……」>夕姫ちゃん  夕姫: 「そう・・・なんですか?」  フィオナ: 「努力はします」  天戸: 「…店長以外の人も結構危なかった気が」  夢野: なんだか、べんべの女性陣って(人格的に)まともな人材が少ない?  刑部: 先輩ホスト「凍矢。そろそろヌードショーの出番だぞ」  凍矢: 「ま、毎日こんなんでまともな経営できるはずないだろ? 見てよ、VIPルームの外……みんな、フツーにお酒飲んで楽しんでるだろ?」  フィオナ: 「天川様。……店を間違えているとかいう事は無いのでしょうか」  夕姫: 「晴海ちゃんも居ないみたいだし・・・居なくて良かったけど・・・」  天戸: 「…それは、確かに」>居なくて良かった  フィオナ: 男性陣もまともな人材少ないからおあいこという説がー。  凍矢: そんなものはやっていません<ヌードショー  白葉: …まともだい_| ̄|○  刑部: 「あら?今ごろ気がついたの?」>店が違う  夕姫: 「う・・・そうですね・・・?何でここだけこんなにカオスなんですか?」  フィオナ: 「………………刑部様?」  白葉: 「・・・・・・・・・だってさ。社長」  凍矢: 「…………(無言で店長と刑部さん見やりつつ)」<カオス  店長: 「それは私と」  凍矢: あと悠璃ちゃんのせいな(笑)  天戸: 「…マジですか」  刑部: 「凍矢君。出張ご苦労様」にっこり  夢野: 男女の系瓶に手を出すまともな人か  悠璃: ひどいわw  夕姫: 「・・・・・・・・ここでないとすると、どこなんですかっ!?早く言ってくださいっ!!」  白葉: 系瓶? あぁ区別か?  夕姫: 「その所為でどんなに怖かったかっ(涙目)」  天戸: 「…夕姫さん、逃げましょう本気でここは常人がいちゃ行けない場所なんですきっと」夕姫の手を引きつつ  凍矢: 「いや、ここで合ってるって……」  夕姫: >刑部さんに  白葉: 「社長ー 淫行条例」(無駄に大声に  夢野: けーびいん  刑部: 「私たちが遊ぶために」  天戸: 「誰がですかっ(汗)」>白葉さん  夢野: 尿瓶死瓶屎瓶  夕姫: 晴海ちゃん?(違  店長: 「タッグを組んだ」刑部に続けて  天戸: くはっw  白葉: けいびん でやっちゃっんだね  天戸: タチ悪…w  刑部: 「ただそれだけなの」店長に続けて  天戸: あそびかい!w  白葉: まともだったらまともだい_| ̄|○  凍矢: 「だから、普段はまともなとこなんだから、ね……お願い信じてプリーズマイハニー(;;)」>夕姫ちゃん  店長: 「最凶最悪?」さらに続けて  夕姫: てことは店長、悠璃さんと刑部さんの共通の知り合い?  夢野: 朔夜さんの証言に寄ると、露出気味な性癖をお持ちのようで  悠璃: そういえば、ぶらぶらしてましたね(何  刑部: 「なお、スポンサーは全国架橋連名&少し姿が見えた方よ」  白葉: あれはさーあれはーだっていきなりダイレクトにアレになると思わなかったんだもん_| ̄|○  天戸: 「…やっぱ、晴海はいないみたいですね…;」  店長: 「私が力の一千万」  刑部: 「私が技の一千万」  夕姫: やはりペルソナネットワーク化  天戸: ていうかそろそろPLが限界なので、天戸は本気で帰り支度(苦笑)<さっきから意識途切れ気味  夢野: ふ、こんな変なところは組み込みたくありません  夕姫: 「普段・・・来てないので検証できないです」  凍矢: 「……どっちもアホの一千万だ」  天戸: 「…とりあえず帰りましょうよ本当に…」げっそり  悠璃: 「HAHAHAHAHAHA」刑部と肩組み(何  夕姫: 「なんか膝が笑ってるので帰ります・・・」  刑部: 先輩ホスト「みんな合わせて八百万」  白葉: ……うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ ディスク書き込みエラー_| ̄|○  悠璃: HAHAHA、普通に店長と悠璃間違ったよw  刑部: 「HAHAHAHAHAHA]息統合する二人  凍矢: 「……先輩、仕事してください、仕事」(ため息)  フィオナ: 頑張れ>エラー  天戸: 「それでは…夕姫さん、そっち行くと店の奥行っちゃいますよ(何)」  夕姫: 「・・・・ほんとに普段は普通ですか?」(不審)  フィオナ: 「ご主人様、さすがにそろそろ逃げましょう。……(ぼそりと)社長と一緒に帰ればきっと勘定を社長に押し付けられます」  天戸: おいそこのフィオナ  天戸: (汗)  店長: 「ああっ、奥だけはダメよッ」  凍矢: 「…………(これで地域一番店なんて嘘だと思うけど、事実なんだよなぁ、普段はまともだし)」  白葉: 「……帰ろうか」>フィオナ  店長: 「楽しかったからそろそろ故郷に帰るわ」  白葉: じゃ、闇作りに集中  フィオナ: 「はい、帰りましょう。」  天戸: 「…じゃ、私達は帰りますから」  夕姫: 「・・・・・・(たたたと走ってきて社長の袖を取る)怖い・・・今何か・・・見てはいけない物が・・・」  天戸: 「…な、何を見…(汗)」  凍矢: …………俺の職場が……聖域が……_| ̄|○  白葉: 闇視持ってるのはこのなかじゃ誰だ?  シアネア: うう、そろそろ落ちますね  刑部: 「ありがとう店長。ハナモゲラ族によろしく伝えてくれるかしら?」  天戸: 「…とにかく、帰りましょう?支払いは私がしておきますから(苦笑)」>夕姫さん  夕姫: おやすみなさい  シアネア: おやすみ〜  天戸: おやすみなさいー  フィオナ: おやすみなさいー。  凍矢: しかも夕姫ちゃんになんか激しく誤解されてる_| ̄|○  刑部: おつかれさま〜  白葉: おやすみなさーい  悠璃: おやすみなさい  凍矢: おつかれー  天戸: 闇視なら持ってますけど、妖怪時のみだし。 ---2:32 シアネアさんが去りました---  夕姫: 瞳孔反応のみ〜  凍矢: 責任者でてこーーーーーーーい!(;;)  夢野: おやすう  夕姫: あ、暗視あったか  店長: 「わかったわ。モケケヘモモ族の皆もよろしく伝えておいてくれって」>刑部  刑部: 闇では効果なしですけどね>暗視  夕姫: だって、ねぇ。  悠璃: 燐ならレーダーが  凍矢: 「どこの部族だ、どこの……っていうかあんたら日本人と中国人とちゃうんかい」  白葉: おっと妖怪時のみださすがに出来ないか  刑部: 「わかったわ。くたばりやがれと親愛をこめえ伝えあいましょう」  悠璃: そしてこの暗黒の世界を覗き、忘我の彼方へと(ぇ  天戸: じゃあ、天戸も帰りますか。夕姫さんが相当怯えているようですので、一緒に帰っときますか?w  天戸: つか本気でPL限界やー気が付けばこんな時間だし  刑部: そして晴海の変わりに持ち帰り?>夕姫  店長: 「ワタシ中国人アルヨー」  白葉: 俺もフィオナ連れて帰るか  天戸: 持ち帰らん、持ち帰らん(汗)  悠璃: 普通に明日仕事がある私はいったいどうしたら?  刑部: 「私日本人でありんす」  夕姫: というか、キャラの心情を考えると、心底恐怖判定一歩手前  白葉: そんなん俺もや<明日仕事  刑部: 以下同文  悠璃: はてしなく暴走しましたね  凍矢: ……………………なにか違うぞ、なにかが。こんなはずじゃなかったんだけどなぁ  夕姫: お疲れさま・・・  天戸: …家まで送っていきましょう>恐怖判定一歩手前  刑部: 何で・・・こうなったのだろう  刑部: ←元凶  凍矢: っていうか、暴走させたのは主に一人のような。  夕姫: おかしいなぁ(笑  天戸: …ぬあーもうあかん。そろそろ落ちます  刑部: お疲れ様です  凍矢: いや、店長も悪のりしてるけどさ(笑)  天戸: (ホントに)お疲れ様でしたー  夕姫: おやすみなさい  天戸: そしておやすみなさい。  白葉: 私が来た頃にはもう止める機会などなかったようですが(笑  フィオナ: お疲れさまでしたー。  店長: ←つられてそのまま当初の予定から外れ、堕ちていった人  白葉: おやすみなせーい  悠璃: おやすみなさい  天戸: がふっ(吐血) ---2:36 天戸さんが去りました---  刑部: お疲れ様〜  夢野: おやむ  白葉: 凍矢さん 特徴不幸とったほうが良くない?(笑  刑部: さて、場を荒らしまくった私も退散します  凍矢: っていうか今日に限って……(^^;  フィオナ: 刑部さんを止めるのは不可能だという事が良くわかりました。  刑部: 薔薇の花を拳銃に変えつつ、さらばじゃ  夕姫: しょくば変えようよ、っていうか転職考えようよ ---2:37 刑部さんが去りました---  夕姫: おやすみなさい  凍矢: 止めるのが不可能なのはキャラじゃなくて主にPLだろ、ベンベのメンバーだと(^^;  悠璃: 悠璃は悠璃で、刑部さんとタッグ組むとこんなんなるのか、と思い知った1日であった  夢野: おやすう  夕姫: こわこわこわW  悠璃: PLもびっくりよw  白葉: フィオナ人質にされると抵抗のしようがなくなったー  フィオナ: 人質なのかフィオナってっ!?  凍矢: 当初の五人だけならこんなわけわからんことにはならなかったはずなんだが(^^;  夕姫: ってか、一歩間違えれば深淵を覗くか性的魅力の餌食にされる危険が(笑  悠璃: 今度はしらはんを人質にしますから、ご安心を(何予告  凍矢: PLに自制がきくなら毎度毎度「んなアホな」って結果にはなってないっしょ。  白葉: いや「帰っていい?」っていたらそしたら刑部さんが「そしたらフィオナが…」っていわれてどう抵抗しろと(笑  夢野: うーむ、狩りに出かけてなければ堪能できたのに  夢野: 惜しい事をした  凍矢: うーん、俺は口説くのは安易に性的魅力とかに頼らないし。ちゃんと口説くし、RPで。  悠璃: 求められたら応えずにはいられない、因果な商売ですよヨゴレは(ぉぃ  白葉: いや人質にされるころには既に卒業ずみ?  夕姫: いやいや、刑部さんが(何  夢野: エロいむえっさいむエロいむえっさいむ  フィオナ: いろんな意味でいろんな意味なキャラチャでしたね。  悠璃: 夕姫、未成年の特徴持ってましたっけ?  凍矢: くそ、こんど夕姫ちゃんだけ招待したろか(笑) なんか悔しい(笑)  夕姫: 未成年は取ってないけど。  夢野: じゃーおとなだ  悠璃: じゃあ、可能性はあるのでご注意をーw  凍矢: トウヤは……なんか株を下げただけだな……あんなヘンタイとつきあってると思われて(笑)  夕姫: 学生にはなれたはず  店長: 可哀想な凍矢クン(お前がいうな  凍矢: 刑部さんに食われる可能性があるのか。  夕姫: ってちがうか。刑部さんの脅威か  夢野: とーやくん株が暴落してたねー  夕姫: なんかありそうになったら鳥が飛んでいくさ・・・  凍矢: 最近ロクなことがねーよ、凍矢(笑)  夕姫: 最初に出てくればねー(笑  悠璃: 好色の持つ魔力なのだろうか?w  白葉: せめてターゲットがフィオナでなければ(苦笑  夕姫: かっこよかったんだけど・・・  夢野: きっとそれがとーやくんの生まれ持った星のさだめさー  凍矢: 最初からこのメンツ全員いればまだ止められたんだけど、飛び入りされると。  凍矢: 特にある程度ネタが決まって方向性も決まってるキャラチャであんまり好き勝手やられるとなぁ(笑)  夢野: 元はどーいう展開の予定で?  フィオナ: 好色とトリックスターはBenvenutiでは−150CPくらいあるような気がする(笑)  夕姫: 夕姫が完璧にチキンハートになった後に出てきても、それどころじゃなかったり  凍矢: あんなヘンタイホストクラブにはならない予定でした(笑)  悠璃: どこかいいサイトはあったっけ?あの辺が載ってるような  夢野: ……変態でなくても暴走はしてソーダ  夕姫: 凍矢さん、夕姫のなかでは印象いいんだけどね(笑  夢野: そなの?  凍矢: ……………………(^^;  白葉: いやなんというか…俺はてっきりこのキャラチャは 悠璃さんが「ばばぁに〜」を言いたいが為にやってるものだと思ってたんですが  夕姫: 反応修正が凄く良かったから(笑  悠璃: 言いたかったが、言う機会もなかった(苦笑  夢野: 株価は変動するものです  夕姫: あ、いつ言うかなと思ってたけど。「いっせんまん!」いってたからいいのかなと  悠璃: 社長と同値だっけか?<凍矢  フィオナ: しかし、凍矢君って良い人で終わりそうな気も(だからお前が言うなむしろお前だけは言うな)  夕姫: そ。  夢野: お友達でいましょうね、て?  凍矢: ミッション失敗でかまわなければ俺はフィオナを口説き続けられた。  悠璃: 何かきっかけがあれば、終盤のヨコシマンのようになれるかもだw  白葉: 白葉とフィオナの株価の変動率は東証もびっくりでした  夢野: なんか大きな変動でもあった?  凍矢: いや、ぶっちゃけなんちゅーかしらはんが妙に焦ったのとセッションの進行度の問題で肝心のデートシーン削除されたりで(笑)  悠璃: 影で暗躍していたディーラーもびっくりでした  夕姫: そして恋人は自分の子供に転生予定?>ヨコシマン  フィオナ: もし時間があったらいったいどんな展開になったんだろーなー。  悠璃: ほんとに惜しいことをしたよ  白葉: ぶっちゃけシナリオ成功に問題与えたのは本当にすみません<妙に焦った  夕姫: もっとぎりぎりまでなびいてた?  悠璃: 日曜にやるのではなく、ちゃんと時間ある時にやればよかったなぁ  凍矢: 今までのログ見てたら「ホントにそう思ってたのかよ!?」ってな終わり方に(笑)  悠璃: 本当に今更だが  凍矢: まー、フィオナが幸せならいいんやけどねー、凍矢的には。  夢野: なに、そういう時は完結編に続けばいいのですよ  悠璃: 完全に凍矢に当てられてましたねw<しらはん  悠璃: そういえばしらはんや  凍矢: まだチャンスがないわけじゃない。しらはんが弟に殺されるとかくれはに取り込まれるとかすれば(笑)  悠璃: 恵ちゃんはどうしますか?( ´▽`)y-~~~  白葉: はい?  フィオナ: うわっ!(笑)>恵  夢野: だれ?<めぐみ  悠璃: つか店長いい加減落ちようw  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やっぱりそれか_| ̄|○  凍矢: あ、放置しとったな、婦警のおねーちゃん(笑) ---2:48 店長さんが去りました--- ---2:48 先輩ホストさんが去りました---  夕姫: しらはんは偽悪的で照れる男、か。パオ?  フィオナ: 魅了に記憶操作は含まれてませんからねぇ。  夢野: しらはんがひっかけた婦警さん?  悠璃: 魅了切れる前にフォローしといた方がいいぞい  白葉: いやあの後ぜんぜん出てこないからスルーされたと思いたかった_| ̄|○  凍矢: 桐嶋さんにCP使ったのに……(笑)  夢野: 征服が好きなの? 警備員とか警官とか  悠璃: 時間の都合で削除しますた。恵ちゃんに麻薬のこと聞いてみれば、ずばり正解だったりもするんだけどね  凍矢: 女子高生も口説いたしね(笑)<制服好き  夕姫: そして極めつけはメイドかぁ  悠璃: 制服マニアですね  白葉: 違う!違うんだ!制服とかは別にどうでもいいんだぁ!  夢野: そっかぁ、しらはんは征服隙か  凍矢: しらはん、ダメ人間(笑)  夢野: メイド服を脱いだフィオナには見向きもしないとか?  悠璃: 着たままがお好きですか  白葉: むしろ滅多に見ない普段着のほうが萌え じゃなくて!(苦笑  悠璃: もうダメですね。末期症状というかむしろ死んでます  凍矢: こんなのに負けたのか、凍矢(笑)  夢野: ぽむと肩を叩いて慰めてあげよう  夕姫: ・・・ペアルックでベンヴェに現れる日も近いね  悠璃: で、恵ちゃんどーする。なんなら、75  フィオナ: やっぱりご主人様という立場に引かれただけなんだろーか、フィオナ……(遠い目←おい)  悠璃: か100CPで作りますけどw  白葉: いやきっちり振るよ(苦笑   白葉: 真面目にフィオナは大事にしてたんだってばマヂで!(苦笑 ---2:52 【悠璃】から【恵】になりました---  夢野: 転職を希望ならいつでも引き取りますよ?  凍矢: 嘘つき……  白葉: ひぃぃぃぃぃぃ・・・・・・・・・・・ ---2:52 【夢野】から【朔夜】になりました---  朔夜: 雇用契約書を準備しました  夕姫: まあ、遊園地キャラチャの時はほのぼの家族してましたしね(フォロー)  恵: 「ひどいです・・・そんな・・・わたしは、わたしは・・・」(何  白葉: いやマヂだって。自爆セッションで死を覚悟したときとりあえずフィオナを真っ先に考えたし!  朔夜: 考えてなにしたの?  白葉: 「・・・・・・・・・・・・・・・・すまない」>恵  フィオナ: 『大事にされているだけじゃ不満』だったんですけどねー、はっはっは。  凍矢: でもさ、自分の事情に巻き込みたくない、と、「愛」は違うんでないかね?(w  恵: 「・・・ひどい、です。ずるすぎますよぉ・・・」<すまない  白葉: うん。違うと思う(笑 だから今後対応変わるんじゃないかい?不満らしいということは伝わったし  凍矢: やーい、ひとでなしー。後先考えないでヤるからそーなるんだー。  凍矢: 突然湧いた愛だからね(w<これからかわる  朔夜: ふーむ、ちょっかい出してひと波乱起こしてみたい気がうずうずと  恵: とりあえず個人的には、心変わりもいいねと言っておく>主従コンビ  フィオナ: えーと、フィオナの過去セッション「永遠の契約」を近々やるので、お楽しみにー(さりげなくない宣伝)  白葉: あぁなんかすごい胸が痛い「…ごめん」  朔夜: 「あぁ、白葉さん。また、女の人を泣かせて……」by通りすがり  フィオナ: ……おもむろに超反射神経をオンとかにしてみよう>修羅場  恵: 今決めたー  白葉: というかもう卒業なんだからそんなに色々は無理なんだって!(苦笑  恵: 今度GMやる時しらはんがいたら、恵ちゃんを出そう  凍矢: 同じように女性に聞き込みしても、凍矢としらはんってけっこう違うような(笑) ---2:56 恵さんが去りました---  朔夜: 脱兎で逃げた  夕姫: 身を引いた?  凍矢: あほーBBが落ちただけちゃうのん?  朔夜: とーやはあれで相手の意向を尊重  白葉: 後は猫さんの大きなのとフィオナの過去話で終わりだよう白葉は ---2:57 接続キー認証中--- ---2:57 恵さんがやってきました---  朔夜: しらはんは相手の意向を無視して抱くからねえ  恵: やっぱり落ちてたのねん  白葉: いや、それはないって  恵: むしろGM&他PLの悪ノリも原因  朔夜: 否定はしない  朔夜: つーか、常識人の少ないネットだ。べんべは。  恵: まぁ、葵ちゃんの友人の母だっけか?に「性的魅力使います」といわれた時が始まりだがw  白葉: 否定はしない  凍矢: 勇斗はわりと常識人だが……最年少近いよ_| ̄|○  恵: シュリファは常識人の予定  フィオナ: まあ、フィオナが未使用CPでお呼び立てしたり、電話駆けて発砲許可求めたりしてなんだかんだで登場するでしょうが、卒業後も(笑)…………生きてれば。  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私が悪かったですから_| ̄|○<最初  朔夜: 幼少期の心に刻まれたトラウマが歪んだ大人に成長する原因です  恵: つか、結構壊れそうにないのでPLもちょっと困り気味  夕姫: 困るんですか  白葉: 死んで欲しそうに言うなよ(苦笑>フィオナ  恵: ボケとか軽いジョークをどう混ぜたらいいのかもわからなかったり  凍矢: いや、凍矢がシュリファを口説く→やんわりと流して終わるか無視する、でまったく動きがない(笑)  朔夜: 考えてみれば、試作候補にも常識的なキャラがいないなぁ  恵: PL発言でなんとかなる部分もあるけど  凍矢: というように微妙に動かし方がむずかしいのでは?  恵: うむ  恵: つか、ホストに口説かれてもその言葉になんの説得力も見られないのがw  朔夜: それはもっとも。向こうは商売だからねえ  白葉: あーホストって因果な商売だね(苦笑  凍矢: 仕事とプライベートは別だけどな(笑) 好色キャラの言えた義理じゃないが。  白葉: しかしホステスは飲み屋のねーちゃんと言われるがホストは飲み屋のにーちゃんとは言わないよなァなんでだろ  フィオナ: とりあえず、フィオナとしてはご主人様には生きていて欲しいけれど、PLとしては……ご主人様が死ぬよりフィオナが死ぬ方が美しいなぁとか、きれいにまとめたところで(まとまってねぇし死ぬ気もねぇ)そろそろ寝ますー。  凍矢: ホストでもないのに因果なことになっとる人に言われたかねーや。  朔夜: おやすう  恵: おやすみなさい  朔夜: やっぱり、一緒に散ったら?  白葉: おやすみなさーい  凍矢: おやすー  恵: 一緒に散るのもいいね  夕姫: おやすみなさい  フィオナ: おやすみなさいー。だから散りたくないってば(笑)  凍矢: ……フィオナが死にそうなときは助けるぞ、とりあえず(笑) ---3:03 フィオナさんが去りました---  朔夜: この世では共にあれずとも……と抱き合い先行に消えるふたり  白葉: PL的に散るのはパス   恵: 燐の時、何度か考えたけどゴトーさんがついてこれるかどうか自信がなかったw  凍矢: わがままだなぁ(笑)<散りたくない  恵: 死ぬ時はあっさり死ぬものですよ、Dのようにw  朔夜: いちおう、カップルでバッドエンドを迎えたのはいないねえ  夕姫: それは奈落落ち前にやったら駄目ですよ  朔夜: デッドエンドも  白葉: そもそもPL自身の考えが「死んで花見が咲くものか」だから  恵: いないんだよね。つかデッドエンド自体まだ一人(一個?)しかw  凍矢: んー……魔王シリーズ最終章、下手打つと初のカップル(?)デッドエンドもあり得るってところかねぇ  夕姫: きっと大きな話で・・・  朔夜: 誰か死にそうなカップルいたっけ?  恵: あー、そうだねぇ。わりと大きめの話だし  夕姫: 誰と誰?  白葉: はー…不安  凍矢: リストラ人員整理で死ぬのは除外ね(笑)  朔夜: あぁ、わかった!  朔夜: 猫と社長!  夕姫: だってPCしなないのも・・・ってなんですそれ  白葉: …まてまて(笑  恵: ぶぶー、勇斗と美月の禁断のカップルです  凍矢: 出るとはかぎらんだろうが、出るとは(^^;<猫と社長  夕姫: 400前に死にたくない  凍矢: 禁断でもなんでもないけどな、実は(笑)  恵: Dは400前に死にましたw  朔夜: いや、カップルといえば!    違うのか  夕姫: カップルだったのか(笑  朔夜: ふー  恵: まー冗談はともかく  凍矢: 社会的に問題がないとは言わないが、倫理的にはなんの問題もないぞ  朔夜: 今度逆襲のごとーざビッグマグナムで  恵: しらはんフィオナが出てれば、その可能性もあるのだ  凍矢: まぁ……実際問題カップルじゃないんだけどさ。  朔夜: デッドリーに行くぞ  白葉: …あるんだよねぇ(ため息  朔夜: ゆーととみつきは血の繋がりが無いから大丈夫!  凍矢: えーと、勇斗と美月の関係は、わかりやすく言うと士郎と藤ねぇ……なのかな?  恵: とりあえず炎上はします(何予告  朔夜: そーか?  夕姫: 凍矢さん又女性化?>ゴトウザビッグマグナム  凍矢: 姉の方が世話かかるじゃねーか(笑)  恵: 今度こそ永続?死亡非解除?  朔夜: こんどは股間の巨砲が唸って光ります!  凍矢: 冗談じゃない<凍矢 こんどは勇斗で行くぞ(w  白葉: …死にたくないなぁ…死ぬならむしろ1人のほうが楽だし  恵: 実はね、勇斗君  朔夜: 女の子?  凍矢: ん?  恵: 君に謝りたかったことがあるのだよ  凍矢: なんでしょう?  白葉: たかった、ってことは過去形か ---3:09 恵さんが去りました--- ---3:10 接続キー認証中--- ---3:10 恵さんがやってきました---  恵: _| ̄|○  朔夜: ?  白葉: なんなんだろう?  朔夜: 〜?  夕姫: 勇斗君どっきどき  恵: 実は魔王シリーズのことなんですが  凍矢: 伸びます、とか?  白葉: そういや紅楼夢さんが告白中にだ、瑠阿さんや  夕姫: はい?  恵: 本当は、魔法少女まじかるユートとなった君が、悪の大魔王を倒すミニキャンペーンだったのです  白葉: 月さんが予定してた台詞って何?聞くの忘れてたら落ちちゃったから現場にいた人に、と 紅楼夢さん忙しそうだし  白葉: ……………ネタだよね?>紅楼夢さん  凍矢: ……………………カンベンして<魔法少女  夕姫: えーと、保存してないので詳しくは覚えて無いのですが  恵: いたって本気でしたが何か?  朔夜: ビューティ復活させよーっと  夕姫: まず、フィオナさんが白葉さんの欠点を並べ上げて  白葉: それがなんであぁなるんだある意味すげぇ_| ̄|○  白葉: 欠点…(苦笑 心当たりがあほほどあるのが嫌だ(苦笑  夕姫: だけど、それが白葉さんが一生懸命だからだって事は解っていると言って、  恵: さすがにGMPL双方の精神に、多大なる負荷をかけることが予測されたので中止となったのです  白葉: ふむ…  恵: で、急遽魔王っぽい方を思い浮かべていたら、信長公が思い浮かんだと  夕姫: どんなにヨゴレでもいいけど、自分にとって誇りに思える主であって欲しい、と思うことはわがままなのでしょうか、  夕姫: と、なんかそんな内容の言葉だったと思った。  恵: ヨゴレでも、ではなくて、汚れても、じゃなかったっけか?w  夕姫: 細部は違うと思うけど。保証できません。  白葉: …善処しよう痛い目みたし_| ̄|○  朔夜: 健気なフィオナにハンカチで涙を拭おう  夕姫: あれ?汚れても、って一発変換で出したはずだったんだけど・・・  夕姫: うちのフランチェスカ、ヨゴレが一発変換に保存されてるのか・・・  白葉: まぁ善処するにももう卒業なんだけどね…過去セッションで頑張るか…  恵: 同志よ<ヨゴレ一発変換  恵: つかね  恵: BenvenutiPLの半分くらいは、ヨゴレが一発変換できるのではと思っていたり  白葉: ヨゴレ  凍矢: ヨゴレ  夕姫: うぅむ(汗  白葉: ・・・・・・・・・一発だよ_| ̄|○  夕姫: ヨゴレ  朔夜: 汚れ  恵: ヨゴレ  夕姫: ああ!駄目だ!!  恵: ウラギリモノメ!  朔夜: 染まってるね、みんな  夕姫: てか入力候補で「ヨゴレでも」って普通に出てくるよ  恵: ククク、そんなヨゴレPCを共有する我が嫁  夕姫: 汚れても、って入力したのに。  恵: アスで「成功〜」とかなんとか言おうとして「性交〜」って出て恥かいたらしい( ´▽`)y-~~~  白葉: ふ…ベンベ人妻PLに最低と言わしめた白葉ってすげえな(遠い目  白葉: …泣いていい?  恵: フィオナの胸の中でどうぞ  凍矢: それに負けた凍矢はなんなんだ、と。  恵: ネネママさんにも言われたの?状況がよくわかってなかったりしますがw  白葉: いや…確かに色々自分でも思うところはいろいろあったんだけどね…(苦笑  白葉: 俺もよく覚えてないけどさいてーと言われたのは間違いない(苦笑  恵: 何をしたんだ?あまりそういうことは言わない性格だと記憶しているが  朔夜: 確か、その場にいたよーないなかったよーな  白葉: いやまぁチャットで冗談ぽくだけども(笑 さすがに本気で冷めて言われたなら立ち直れんかったわ(笑  恵: 朔夜さんもいたということは、まさか!警備員相手の腰の回転を(違  朔夜: ぎゅんぎゅん唸る達人芸?  恵: 唸ってますね  凍矢: えーと、たしか今までの所行を洗いざらい綺麗さっぱり誰かが語って、「サイテー」って言われてたよーな  恵: またやったんですか?(さっくり  夕姫: ふわぁ、もう寝ますね〜 今日はどうも有り難う御座いました〜  白葉: 一応最初の頃から見れば反省して徐々に頻度落としてはいってたんだよぅ… ---3:27 夕姫さんが去りました---  朔夜: おやすみ  恵: おやすみなさい  白葉: おやすみなさーい  朔夜: って、もうこんな時間か  恵: ちなみに・・・いや、もうこんな時間だし言うのはやめておくか  朔夜: 私も落ちるデス  白葉: さて…書類かかなきゃ  朔夜: では〜  恵: おやすみなさい ---3:28 朔夜さんが去りました---  白葉: いや言うならちゃちゃっといってください  恵: 2つほどあるのでw  白葉: もう凹んでますから何言われても多分平気(苦笑  恵: まずひとつ・・・ここがTRPG経験まだ浅いからわかり辛いとは思うけど。性的魅力とかだけでなく  恵: すぐ言いくるめとか外交とか、技能に頼り過ぎるのはあまり褒められないことだ  恵: RPも織り交ぜて技能を振るのが理想だとは思うけど  恵: どこまでRPして、PLが論理的な説得・交渉などの筋道を立てられるかとか  恵: その辺の線引きが難しいと思いますが、頑張れ(何エール  恵: その辺の線引きが難しいと思いますが、頑張れ(何エール ---3:31 恵さんが去りました---  恵: 次に・・・ ---3:32 接続キー認証中--- ---3:32 恵さんがやってきました---  白葉: ふむ…  恵: _| ̄|○  白葉: あれ?去った後に台詞でてきてましたけど  恵: あほーBBまじっく?  凍矢: まじっく。  恵: まぁそれはそれとして  白葉: ですかね(笑 さて  恵: 嫁は本気だぞ( ´▽`)y-~~~背中に気をつけろ  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  凍矢: …………(^^;  凍矢: 凍矢も気をつけないと刺されるかな……  白葉: ちょ、ちょ待ってくださいマジに怖いんですけど!?(汗  恵: とまぁ嫁がいないとこでの冗談はやめておくとして。たしか冗談なのにーとか言ってた記憶がありますw  凍矢: あ、ちなみに、前編でフィオナ口説いてるのは「好色」な凍矢が「性的魅力」で口説いてるというロールプレイです。技能判定なくてもキャラらしくやれればあの程度できますぞ(w  恵: 技能振らないで、一から十まですべてRPという人もいますしね  白葉: はー……マジで血の気が引いた… 素人とはいえ人に不快にならないようにだけは注意してたつもりだったからそれすらできてないかと…  恵: ついでにですね  凍矢: まぁ、NPC相手ならわかりやすくするために技能で判定するけどさ(笑)  恵: とりあえず「さいてー」はネタとしていただいておきます( ´▽`)y-~~~  白葉: いただかないで_| ̄|○ とりあえずRPと技能判定のバランス考えてプレイすることとします  凍矢: フィオナがぐらついてたのは、技能判定に成功したからでもなんでもないぞよ(笑)  凍矢: まぁあんなのは俺は年に一回できるかどうかだが  恵: オンラインじゃ、演技力もほとんど必要ないですからな  凍矢: オフラインでやると恥ずかしくてできたもんじゃない(笑)  恵: 必要なのは、PLの発想力と文章力  恵: 論理的な思考能力  凍矢: あらかじめ予想できた流れでのシーンなら、「役になりきって」できんこともないが、突発的だとな、やっぱ恥ずかしくてようできへんわ(笑)  恵: ってオフから演技力外しただけやん  凍矢: 演劇部にもいたし、文章もそこそこ書いてたからフィオナはなんとかなった(笑)  恵: 突発だとつねに暴走の危険性も秘めておりますが、とき天で培われたネタストックが大量にあるのでさほど苦労しませんw  凍矢: いや、実際相手PLの顔見なくて済む分羞恥心も取っ払えますからな、僕は。  恵: うんうん  恵: GMとしては、逆にそこがつまらない時もw  白葉: ふむ………頑張って、みます。いきなり全部は無理だけどちょっとずつ  恵: PLが悩みもがき苦しみあえぐ姿が見えないのは残念です  凍矢: 勇斗の場合、美月も自分で作ったキャラなので恥ずかしいけどな、いろいろ(笑)  恵: しらはんフィオナの時とか、小畑燐の時とかも、傍から表情見てニヤニヤしたくてもうw  恵: 他人の恥じらいは密の味  白葉: いやー俺実はあの時引っぱたかれると思ってたんですよねぇ… 文章にはだしませんでしたが動揺しまくりでした  恵: つか凍矢が口説いたりしてる時PLに素ダメージが入ってませんでしたか?w  白葉: いやーアレはねぇ…本気でPLに昔似た経験がありまして(苦笑  凍矢: なに、リアルでもヘタレなの?(笑)  恵: というと・・・寝取られ寸前まで?(違  凍矢: いやむしろ寝取られたと推測(w  恵: 寝取った経験も、寝取られた経験もないのう  凍矢: おなじくー……いや、しらんだけかもわからんけどな(笑)  白葉: ヘタレ言うな(苦笑 なんというかその時の記憶がフラッシュバックするする  恵: 孕ませた経験はあるので、その分キミ達よりはワンランク違うのだよ。上か下かはしらんがw  白葉: PC画面前でもがいてましたよ本当(笑 白葉くらいは勝たせてやりやたくなった のは事実です(爆死  凍矢: 経験値は上でもランクは下?(笑)  白葉: いいんじゃないですか結果幸せならなんでも(笑  恵: HAHAHA、いずれこの気持ちがわかるようになってしまえー(呪い&祝福  白葉: いや…わかりたいような遠慮したいようなー(笑  恵: 困ったな・・・仕事どうしよう_| ̄|○  白葉: さて…寝ようもう明日死ぬ気で書類まとめりゃいいや  恵: 同じく寝ます  恵: 刃霧さん、鯖立てごつかれ様でした  恵: ごつかれ・・・  白葉: お疲れ様でした  凍矢: おつかれー……ねよねよ。  恵: ご苦労様とお疲れ様が混じったんですよ。と説明  凍矢: 鯖おとすよー  恵: では、またあう日までロボー  白葉: おやすみなさい  凍矢: ラストエルザいる?(ラストエグザイル) ---3:50 接続解除しました---