---22:54 接続キー認証中--- ---22:54 猫ビームさんがやってきました---  白葉: マジでなんで俺のコンパネにはネットワークの接続 がないんだOTL  猫ビーム: うきゅー  フィオナ: 今日はそこそこ良さそうだ。 ---22:54 白葉 が3D6を振りました 1+2+4=7---  白葉: ふむ  GM: さて・・・とりあえず皆さん、準備はよろしいか?  シアネア: ようし仲間判定だ(マテ) ---22:55 シアネア が3D6を振りました 4+2+4=10---  フィオナ: OKですー。  シアネア: いいよ〜  天戸: おっけっすー  凍夜: おっけー  白葉: OKっす  GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「散花・完結編」を始めたいと思います  猫ビーム: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  白葉: ぱちぱちぱちぱ〜  GM: とりあえず皆さん、複雑っぽいですが昨日までのことは覚えていますか?w  天戸: ぱちぱちぱち〜  天戸: えーと…ヘルマンとかゆー吸血鬼が  フィオナ: えーと、偽父、兄不在、写真、キング、ご主人様死にかけ、吸血鬼やばい。  シアネア: ぱちぱちぱち〜  白葉: 残りHPいくつだったっけ回復してないから  天戸: 何か情報出てきた辺りだったか  白葉: 36くらいだったかな? でヘルマン氏がヤバ目だけど会いにいてみようかなと考え中  フィオナ: 会いに行くべきかなぁ。情報欲しいし。  白葉: 手詰まりだから会っておきたいなと思う  GM: とりあえず現在25時だ。会いに行くとしても、どうやって会いに行きます?  天戸: ていうか居所はわかるのだろうか  白葉: マスター情報は前回ので全部?  凍夜: やめといたほうが(^^;<いまから会いに行く  GM: 前回ので全て。居所は、不明  白葉: さすがに今日は(笑  フィオナ: ふむぅ……裏/闇社会技能では会えそうに無さそうだしなぁ。  白葉: ん〜…闇社会もつかんでないみたいだったしなぁ…  フィオナ: とりあえず頭の片隅に止めておいて、写真について調べるべきか?  白葉: そっちかなぁ…?  凍夜: 桐嶋さんはよ情報おくれ〜(笑)  フィオナ: とゆーか25時……、まだ帰って来ないのか裕也。消されたか?  GM: 悩んでいるなら、とりあえず社長のシーンに変わりますが  白葉: えーっと血液が原料の麻薬と元人間の怪物… 妖科学関係、と メモ  天戸: 見張り中。  GM: とりあえず考えといてください。伊藤家にカメラを回します  天戸: 宣言忘れてましたが、闇視とオーラ感知発動しております  天戸: うい  GM: そういえば、今どこに?裕也はいませんけど  天戸: まだ帰ってきてないのか…じゃあ屋根の上で待ってます。透明化。  天戸: 可能なら裕也君の部屋の真上に。  GM: ふむ・・・では、父親が家から出ていこうとしていますが  白葉: 社長時間で今何時?  GM: 24時  天戸: む。親父さんか…  フィオナ: めちゃめちゃ怪しいしっ!?  天戸: 望遠視覚で観察。何か持ってたりします?  白葉: ふむ、こっちの一時間前、か  GM: スーツケースがひとつ。車に積み込みます  天戸: …怪しいなぁ。追います。  GM: どうやって?  天戸: 家の方で事件起きたらごめんなさい>ALL  凍夜: 電話して呼べよ(^^;  シアネア: マスターに定時連絡を徹底しておかないとなぁ  天戸: 透明化して、そのあたりの屋根の上を跳ねつつ追います。直線でも秒速20m以上無ければ平気  天戸: じゃーベンヴェに電話。交代要員呼びますw  GM: どこから電話でしょうか、透明になってる社長  白葉: 秒速20mってことは時速…72kmか  天戸: ……しまった携帯持ってる宣言してねぇ  GM: 携帯を持っているのなら、ふわふわ浮かんでるはずですよね?  天戸: うーむ、持っているのならその辺りに置いておくつもりだったのだが>携帯  GM: 雨でも降ったらどうするつもりやら・・・  天戸: しゃーない。そのまま追います見逃したくねーし。  天戸: その時はその時(苦笑)>雨  GM: とりあえず父親、車にスーツケースを積んでまた家の中へ  天戸: む…  天戸: んー、スーツケースは車の中か  GM: ごめん、訂正  天戸: うい?  GM: すぐ近くの駐車場まで車移動してから帰ってきます  天戸: …車放置?  GM: 車はそのまま放置ね  白葉: あーやすぃー  天戸: じゃあ、スーツケースの中を覗かせていただこう。車の屋根は透過可能ですか?  GM: トランクですがw  天戸: ぶはっw  天戸: むぅしょうがない。すぐ近くか…家の屋根の上からその駐車場も見れたりします?後、見える範囲に公衆電話はありますか?  凍夜: アンロックの魔法を(違  GM: 地域知識どうぞ ---23:18 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+4=9---  天戸: 4成功  GM: 徒歩5分くらいのところにコンビニがあるはず。全速力でいけば、1分以内につけるだろう  GM: 伊藤家の屋根からは駐車場は見えない  天戸: よし。ダッシュ、その辺りの茂みで人間変身。  GM: 服は?( ´▽`)y-~~~  天戸: アァン  天戸: …お客さんいます?>コンビニ  GM: 全裸ストリーキングの危険を冒せば、K察来る前に電話して逃げられるでしょうけどw  GM: 客はいないが、店員がー  天戸: 店員さん一人ですか  GM: 二人ですね  白葉: あるいは心霊現象かな  凍夜: いっそのこと透明なまま電話したらどうよ(笑  白葉: 怪奇突然動き出す電話ボックス  天戸: それもありですがーw  GM: 個人的にはストリーキングを推奨だがw  天戸: これ以上変態要素を増やしてたまるか!w  天戸: 透明なままコッソリ電話します。  凍夜: なるほど、変態の自覚はあるわけか。 ---23:21 GM が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---23:21 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  天戸: 気付かれませんよーに  GM: なんとか気がつかなかった模様  天戸: 変態呼ばわりされている自覚はありますw  天戸: コソコソベンヴェに電話。  白葉: まだ俺は居ないころかな?  天戸: 手空いてる人がいたら来て欲しいっすなー  GM: では、Benvenutiにて相談中の皆さんの元に電話が  フィオナ: 時系列的には何時頃になるんだ?  GM: しらはんがちょうど来て、情報を出した後くらいですねぃ  シアネア: 偽電話「へっへっへ。お嬢さんパンツの色は何色かな?」  GM: なんかGMのミスだな・・・今25時でいいや  白葉: 24時親父出るー車確認ー25時社長電話 かな?  GM: 偽マスター「どうやら天戸さんは、畜生道に落ちたようですね」がちゃりと電話を切り  白葉: 手は空いてるんで行こうか?鍵開けられるし  天戸: 「天戸です。先ほど伊藤父が〜(かくかくしかじか)〜です。私はこれから車の方見張ってますので、手の空いてる方がいたら来ていただけませんか」  天戸: じゃー、白葉さんお願いします  天戸: 小畑だったら鍵開けあったのになぁ;  白葉: じゃあ向かう。HP心もとないんで皆来て欲しいんだけど来れる人は?  天戸: 連絡したらすぐに駐車場の方に戻ります  フィオナ: では、随行致しましょう。  シアネア: 昼なら早かったのに・・・  凍夜: いくー  シアネア: 行きますよ  天戸: あ、全員集合w  白葉: じゃあ全員で行こう ---23:26 夕姫(見学)さんがやってきました---  天戸: たったかたー  GM: では、車に乗り込む裕也を発見>社長  シアネア: こんばんは〜  天戸: っと、ばんわです  GM: こんばんわ  白葉: こんばんはー  天戸: げ、げ  夕姫(見学): こんばんはです  フィオナ: こんばんわー。  凍夜: 黒ー!?  白葉: 社長、追って  天戸: まだ皆到着してませんよねぇ…追跡。  凍夜: 屋根に貼り付け!  白葉: 凍矢さんの車で行こうか<向かう手段  天戸: しょうけら舐めんな!  凍夜: S13だからねぃ(笑)  GM: しばらくトランクをごそごそやってるが・・・角度的に見えるかどうか  天戸: む…中見ようとしてひょこひょこ場所移動  白葉: 社長いまこそ妖怪覗き屋の真価を見せるとき  天戸: 覗き屋ゆうなー!w 望遠視覚ー  天戸: 透視でもとっときゃよかったなぁ…  GM: 特に、何をしているようにも見えなかったね  天戸: むぅ  GM: 3D振ってみてくださいな  天戸: えぇい、どっか行くのなら追っかけちゃる。夜の街中で天戸から逃げれると思うな  シアネア: ・・・そうか麻薬売ってて警察とかにマークされても大丈夫なように別人なんだ ---23:29 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+5=17---  天戸: ぶはっ  GM: w  シアネア: w  凍夜: ダメダメだね  天戸: マジかぁぁぁぁぁ?!  フィオナ: はっはっは。  GM: まー、それでこそ社長かw  白葉: 本職なのにぃ  天戸: 女神様ぁぁぁぁぁ  GM: とりあえず裕也はトランクを閉めて、家に向かう  フィオナ: いえ。それでこそ社長、ではなく、それでこそゴトーさん、です(爆)  凍夜: Ah 女神サマー  天戸: ぐふぁ(吐血)  白葉: シアネアさんちょい前の↑ってどゆいみ?  天戸: くーそー。  GM: さて、どうしますか?  天戸: とりあえず裕也を追って家まで。皆が到着するまで、ちょこちょこ駐車場の様子も見に行きます…くそう  GM: 行ったり来たりするのね?  天戸: あい。どんくらい近いかしりませんが、跳躍してりゃ何跳びかでしょう  シアネア: 警察とかにおわれても別人(すりかわり先)にしかたどり着かないでしょ・・・追ってないけどね  GM: では・・・そうだな、皆さん家の近くまでこれました  天戸: それ発見したら、声かけますー 誰かに家の方見てもらって、白葉さんとかにトランク開けてもらおう  凍夜: 駐車場って月ぎめ? それともコインパーキング?  白葉: ふむーなるほど  GM: 月極  凍夜: っつーか伊藤家には車庫がないとか?  GM: 車庫ありますよ  凍夜: あるんだ……  天戸: 取引でもしてんのかいねぇ  凍夜: なぞだ。  白葉: トランク開けるのはいいけど人目はどう?  GM: ないね  シアネア: トランクがもうない可能性も・・・  凍夜: 指紋残すなよ  天戸: 天戸は家の方見張ってます  GM: すっぱり静かだ。ま、起きてる人もいるだろうが、ほとんどは寝てるんでしょう  凍夜: トランクはあるだろ。なくなってるとしたらスーツケース(笑  シアネア: がはっw  白葉: じゃあ手袋つけて証拠残さないように注意して…アンロック  フィオナ: 無きゃ無いで、裕也がかなり黒い事がわかるし。>スーツケース ---23:35 白葉 が3D6を振りました 4+5+6=15---  白葉: うん。失敗  凍夜: 失敗するなぁ!?(;;)  天戸: あー;  シアネア: こじ開けの痕が・・・  GM: せいぜいがんばれ( ´▽`)y-~~~  シアネア: ・・・車の屋根は透過可能ですか?  白葉: 失敗したら再トライ不可?  凍夜: どうせならもうあけちまえ(;;)  シアネア: 中に入ってレバー引けば・・・  GM: 屋根なら透過できますけど  天戸: それならできますけど;  凍夜: っつーか車上狙いに見せかけたほうが……(悪)  GM: ちょうどよく薄暗い駐車場ですよw  白葉: とすると…十円玉とスーパーの袋持ってきて−  シアネア: 音はたてないようにねw  シアネア: っていうか天戸さんとっとと開けてくれw  天戸: じゃーガチャw ていうかレバーの存在を全く知らなかった俺  白葉: 車上荒らしに見せかけるなら俺が鍵あけたほうがよかったような  GM: 社長が行くのね。では、問題なくトランクは開く  天戸: シアネアさん、そのあいだ家見ててくださいな  シアネア: 傷跡があるからそう思うよ。詳しく調べられたらわかんないけど  天戸: (そんな時間かかるものでもないが)  シアネア: 「了解」  白葉: 中は空?  天戸: 「さて、スーツケースは…」  GM: スーツケースがありますねぃ  天戸: 「これだ」  白葉: まった社長。触るな  GM: と、全員トランク覗いてるのかな?  天戸: 天戸は覗いてるぽ  凍夜: みんな固まってるとおかしいから、オレは家の見張りに……  白葉: 俺も覗いてるぽ  フィオナ: フィオナも覗いてるかな?  凍夜: おかしいってーか怪しい(笑  シアネア: 偽:これが最上建設の妖怪リーマンの正体だ(マテ)  GM: 懐かしいw  天戸: ふっるいなぁw  白葉: そういえばいたなぁ(笑  GM: 凍矢とシアネアは家?  フィオナ: あれかよ(笑)  凍夜: うん  シアネア: 家です  GM: 了解。とりあえず・・・総員知覚判定 ---23:44 凍夜 が3D6を振りました 1+6+1=8--- ---23:44 GM が3D6を振りました 2+3+6=11--- ---23:44 GM が3D6を振りました 1+2+2=5---  凍夜: 5成功 ---23:44 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 6+2+1=9--- ---23:44 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+1=5--- ---23:44 シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 4+6+1=11--- ---23:44 白葉 が3D6を振りました 6+3+5=14---  フィオナ: 6成功。  天戸: 8成功。鋭敏視覚入るなら10成功。  白葉: 1成功  GM: ごめん、凍矢シアネアは後ね  GM: 視覚は入らない  天戸: じゃあ8  GM: 聴覚か嗅覚ならOKだ  シアネア: 2成功・・・ぐは  GM: では、社長とフィオナ  天戸: あい  フィオナ: はいはい。  GM: 後方から視線を感じる  シアネア: っと赤外線視覚で家を見てます。暗いペナ激減〜  GM: 普通に家が見えますね  白葉: じゃあ俺は気にせずスーツケースを取ろうとしましょうかね  天戸: 肩越しにこっそり後を向く。どうせ透明だし…見えてんのかもしんねーけど  白葉: 警察だったりしてね ウェーイ  天戸: で、小声で「見られてますよ、誰かに」  シアネア: 見張り置いてないもんなぁ  フィオナ: 一応振り向かないー。気付いてないふりー。  凍夜: 神が見ておられる!(違  GM: では、社長  天戸: あい  白葉: じゃあ聞いた でも無視してスーツケースげっちゅー  天戸: 透明感知もってなきゃいーけど  フィオナ: どーせまだ変装解除してから身元は多分割れないさっ♪……多分ね。  天戸: 闇視と望遠視覚とオーラ感知併用。みょみょみょん  白葉: まぁ俺だけかまた身元があっさり割れるか  GM: 夜空に浮かぶ満月を背景に、民家の屋根の上に立った伊藤家父が携帯電話片手に君たちを見ている・・・そして、君と目があった>社長  天戸: ………  フィオナ: 『目が合った』……?  GM: でもって  GM: 凍矢、シアネア  シアネア: うぃ  天戸: 「………私が、見えている?」  フィオナ: つーかむしろ屋根の上立ってるっ!?  凍夜: 取りすがりのサラリーマン!?(ネクタイブレード)  フィオナ: っていうか満月背中!?  GM: 駐車場から爆発音です  凍夜: はいな?  シアネア: やっぱり・・・  天戸: 無駄にかっこいいぞっっておい!?  白葉: まいったなぁ…  凍夜: ……あーあ  凍夜: ハメられたか  天戸: くそ  凍夜: ちくしょう、動くべきか動かざるべきか……  凍夜: しかし! フィオナが心配だから見に行くしか(;;)  白葉: まぁいいや。社長、言うなら言ってね言わないならスーツケース開けてるし  GM: 凍矢だけ、もう一度知覚判定 ---23:50 凍夜 が3D6を振りました 5+4+2=11---  天戸: いや、言いますし。さすがにw  凍夜: 2成功  フィオナ: 明らかに月齢からして満月じゃないのにっ!(爆)>満月背中  シアネア: 「ここに戻る戦術的理由はないでしょう。逃げか奇襲にかかるはずです」  GM: そうか。では・・・まず駐車場組から  天戸: …w>月齢  天戸: あい  白葉: じゃあ振り向きましょうかねぇ…  フィオナ: はいさ。  GM: お察しの通りというか一部分かってない人もいるようだが  GM: 社長と父親の目があった瞬間、スーツケースが爆発します  天戸: きーたよ。携帯すいっち式かのう  フィオナ: だろーな(苦笑)うー、やっぱ着替えとくべきだったか。  白葉: …俺、直撃だね?  天戸: 直撃ですな…俺等も大して被害はかわりませんが  GM: とりあえず受動防御判定どうぞ。社長は受動+1扱いとしておこう  シアネア: くぅ、しなっち呼んだ直後だから仲間呼べねぇ ---23:52 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: ………… ---23:52 白葉 が3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: 受動でよかったねw  シアネア: さすが社長・・・ ---23:53 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 6+4+2=12---  天戸: マテヤアアアアアア  フィオナ: ダメ。  白葉: 受動だからなぁ…もったいね  天戸: 別に成功するとは思ってなかったが、17だとも思ってなかったぞw  GM: では、皆さんには7D二回+2D二回のダメージをプレゼント ---23:54 GM が7D6を振りました 2+2+6+6+4+1+2=23--- ---23:54 GM が7D6を振りました 2+5+5+1+6+1+5=25---  天戸: 並の手榴弾よか強いくらいだなぁ…  フィオナ: ふっふっふ……死にます、それ(汗) ---23:54 GM が2D6を振りました 4+4=8--- ---23:54 GM が2D6を振りました 6+5=11---  凍夜: cpで一発消せば  シアネア: フィオナさんHPないもんねぇ  白葉: どうせ死ぬならフィオナかばうがいいかね?  天戸: んー、誰かかばえますかね。  GM: とりあえず熱属性叩きだ  フィオナ: とりあえず、25点を未使用で飛ばします。  GM: 2Dは一般属性だが  天戸: 白葉さんHPやばいし、フィオナさんはきつそうだし。  凍夜: あー……いなくてよかったのか悪かったのか(^^;  天戸: 破片ですかな  天戸: とりあえず31ダメージ、残り41  白葉: ちょっとまったフィオナがここで未使用使うなら俺が庇ったほうがいい戦闘できないし今日の俺  GM: どうせならしらはんに庇ってもらいたいとこだがw  天戸: 白葉さんが庇うのならもちろん譲りますがw  白葉: 計算上死亡判定まではいかないし  GM: しらはんは知力判定成功→敏捷or跳躍−2判定成功で、フィオナを庇える  白葉: 14と16と0と3だから足りるな ---23:56 白葉 が3D6を振りました 6+3+5=14--- ---23:56 白葉 が3D6を振りました 2+1+6=9---  白葉: 成功  フィオナ: じゃあ、23のほう庇ってもらえます?25は予定通り未使用消費するんで。  フィオナ: 能動防御頼りだから、柔らかいんだよフィオナはっ!(苦笑)  白葉: この場合…どう庇ったことになるんだ?  天戸: 「ぐっ…大丈夫ですかっ?!」>白葉さん・フィオナさん 父にオーラ感知。  GM: 両方庇えますよ。ダメージも、本来のしらはんの分だけ  凍夜: かばったらどっちも庇えるだろ。  GM: 2Dの方は・・・ちょっと無理かな。破片ダメージだから  白葉: じゃあ33くらって残り3 わお  天戸: 白葉さんが爆風遮った感じに。  フィオナ: ふみゅ、では9点通し、残り11。「ご……ご主人様っ!?」  凍夜: おいしいとこもってかれたけど、オレが食らってたらめっちゃやばかったんだよなぁ、熱属性。  GM: でもって伊藤家組  白葉: 「あー…フィオナ無事か?」 転倒判定とかするんだっけ?  凍夜: ほいな  シアネア: シアネアは防護点ないからめっちゃまずかったなぁ  凍夜: 破片は怖くないんだけど(笑  GM: 庇ったのなら二人とも自動転倒だ  天戸: あー、がばっと。  白葉: やっぱりね(笑 残りHP3 次はないな  凍夜: メイドさんを押し倒すご主人様。  GM: 社長は、敏捷−3判定二回に成功したら起きてられます  天戸: 結構厳しいよ…  フィオナ: 「わ、私の事より、ご主人様はっ!?ご無事ですかっ!?」とか叫ぼう、ここは。 ---0:01 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+3=5--- ---0:01 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  天戸: なんと、成功。  白葉: 押し倒してねぇ!? いやしたのか?  天戸: 「フィオナさん、落ち着いて!白葉さんなら平気ですっ」多分(苦笑)  白葉: 「あー…生きてるみたいだな何とか…まーお前が無事でよかった」  天戸: 飛びついて庇った感じになるんじゃ  GM: 伊藤家組・・・君たちの周囲を蝙蝠が飛び回り、やがて襲い掛かってくる  天戸: ぐあーきたー  白葉: あーやっぱりその方なのね  凍夜: 「うわっ!?」  GM: −4で避けor妖術受け止め可能  フィオナ: 満月でもないのに(笑)満月背にしてる時点で確定でしたね(苦笑)  凍夜: 集合体か群の召喚か……  白葉: ぶっちゃけ勝てると思う?  GM: 群れだねぃ  凍夜: 妖術で受けるほうがいいや ---0:02 凍夜 が3D6を振りました 5+3+4=12---  凍夜: 失敗(;;)  天戸: 分かりませんが、全員無事に逃げれるとも思いませんな  凍夜: 11以下なのに。  フィオナ: 現有戦力では死ねます、きっと。>勝てると思う  GM: シアネアも防御どうぞ  GM: 受け15もあるの?>凍矢  白葉: そう、考えるよなァ…普通なら……こう選択するしかないよな。社長、ごめん  凍夜: あ、受けもー4か  天戸: 社長と+一人くらいなら逃げれますがナ(苦笑)門使えば。  シアネア: 受けも修正?  凍夜: どのみち失敗。  天戸: 何するつもりですかい  GM: 受け止めも−4です  凍夜: ダメージよこせ  シアネア: 受動で・・・ ---0:04 シアネア が3D6を振りました 4+3+2=9---  白葉: 「フィオナ…逃げろ。これは「命令」だ」 いや貴重な戦力減らしてごめん、と  GM: では、ダメージ  シアネア: 無理  天戸: なるほろ。 ---0:04 GM が7D6を振りました 1+4+2+1+2+4+6=20---  GM: 20切り  凍夜: 12点もらい  凍夜: 残り51点  シアネア: 残り19  凍夜: 50点か。  白葉: 俺じゃ盾になれるの一回だけだし戦力にはとーてーならん ---0:05 シアネア が3D6を振りました 6+1+2=9---  フィオナ: 「っ……ご主人様は……っ!?」  シアネア: ぎりぎり落ちないっ  天戸: 「……っ」父から見て白葉&フィオナを庇うように立つ。  シアネア: この場から距離をとります  白葉: 「折をみて逃げるから。行け」  白葉: 逃げられるわきゃないだろーけどね  白葉: 社長も逃げていいよーやばくなったら  天戸: 白葉さんを置いて逃げるとお思いで?凍矢&シアネアの安全も確認できていないというのに  GM: 君たちに襲い掛かった蝙蝠たちは、電柱の上でやがてひとつになり・・・闇のマントを纏った紳士になる  フィオナ: 「不可能です……この状況で、逃げられるはずがないっ!」  天戸: ち、きやがった  凍夜: 集合体とは、やっかいな……  フィオナ: と言いつつ、行為規制なので、微妙に後ずさらざるを得ないけど。  GM: さて、どちらから解決するかのう  凍夜: 「……ヴァンパイアか(ちっ)」  GM: まずは駐車場組から  白葉: 「いいから。行け。俺のことは心配しなくて、いい」  GM: 父「あの爆発で死なないとは・・・つくづく妖怪というモノは頑丈ですね」  白葉: 社長無視してほんますいませんOTL  天戸: 「…じゃあ、その可能性を少しでも高めますか」白葉さんの判断ならしょうがない。時間稼ぎをしよう。  天戸: いえいえ…オーラ感知。人間?  フィオナ: んー……着替えられる余裕は……無いだろうなぁ。  GM: 父「おっと、動かないでくださいよ」とフィオナに銃の狙いをつける  白葉: フィオナを庇うように動く  GM: 人間ではない。かといって、妖怪でもない・・・  天戸: 「その『頑丈な』妖怪に、そんなものが効くとでも?」銃か。父に飛び掛るそぶりを見せる  天戸: …ち。  凍夜: ああぁぁぁこのままでは何のためにフィオナを口説いてたのかわかんなくなるぅぅぅぅぅ  天戸: 「そういうあなたはどうなのです?」  白葉: 5Dなら充分効きますが(笑  天戸: 「あなたも、妖怪ではないのですか?」  GM: 父「動くなと言ったでしょうに・・・つくづく、馬鹿な連中ですね」  GM: まずはしらはんに射撃  白葉: …やばい死んだかな?(ニガワラ ---0:10 GM が3D6を振りました 6+2+6=14--- ---0:10 GM が3D6を振りました 6+4+2=12--- ---0:10 GM が3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: 二発命中  天戸: 口径による  白葉: ダメージどぞ  GM: 後悔するなよー  凍夜: よけるくらいしろよ(笑)  白葉: よけたらフィオナにあたるじゃん ---0:11 GM が4D6を振りました 4+1+4+3=12--- ---0:11 GM が4D6を振りました 2+3+5+1=11---  白葉: 3、2 HP−2!  天戸: マグナムより強いくらいか…3発は厄介  GM: いや、君がフィオナを庇おうと動いたから撃ったんですけど>しらはん  GM: 16と15の神聖叩き  天戸: 「白葉さんっ」  天戸: って神聖っ  白葉: へ?  凍夜: エクスキューターなの?  GM: 2D追加だね ---0:12 GM が2D6を振りました 6+3=9--- ---0:12 GM が2D6を振りました 6+2=8---  白葉: あーごめん実は中立パックの内容勘違いしてて神聖関係ないんだ(笑  天戸: …あかん、俺も死ぬ>神聖  凍夜: 防護点無視だよねぇ…………  白葉: というわけで追加もなければ防護点も有効  シアネア: パックでなくとってるじゃん  フィオナ: フィオナも死ねる。  凍夜: パック関係なくとってるんですけど。  シアネア: −10もらってるぞ  天戸: 4D+4の叩き防護点無視で+1Dか。3発当れば結構逝けるな  白葉: …あーぽむ  天戸: …白葉さん生きてる?  白葉: 勘違い甚だしいなってことは?  白葉: 25×2か  フィオナ: むしろ、25と23です。  凍夜: 合計48か……−45?  GM: 大人しくダメージ貰っておきましょう。25と23がそのまま  天戸: 白葉さん、生命力10だよねぃ…  白葉: 死亡判定四回でしょ? …終わったな  凍夜: 7回でしょ  フィオナ: えーと………………庇え、ます?  GM: 25だけでもCP回避したら?  天戸: −生命力からは−5点刻みですから  凍夜: -12を超える5ごとに死亡判定  白葉: 25をCP回避して  天戸: …同じく>庇い  白葉: 23でー20  凍夜: え、昨日cpでダメージ消さなかった? 消してない?  GM: 死亡判定3回だね  GM: 消してませんね  フィオナ: 昨日は呼んだだけですね。  GM: 防護点で止まったし_| ̄|○  白葉: つまり死亡判定3回 うち一回を未使用でOKにする  白葉: …ダメだ。終わったOTL  フィオナ: 改めて、GMGM、庇えません?  フィオナ: って、ダメージ振ってからじゃ遅いかな?  シアネア: 50%以下を2回・・・生存率は約25%か  凍夜: 遅いね  GM: 知力・・・はいらんな。敏捷or跳躍で。修正は−3>フィオナ  天戸: むしろ生体修復妖怪を呼ぶのを考えたほうがいいか(遠い目)  GM: CP使うなら、無条件に庇えてよい。これは振った後でもいいか  GM: しらはんがCP使って、死亡判定にボーナスつけるということもできますが  フィオナ: ご主人様が生き残る自信があるなら庇いませんが、そうでないなら庇います。全力を持って。  白葉: ちょっとまって未使用ルール確認中  天戸: 多分、庇わないと白葉さん死にます。未使用だと+1ボーナスくらいしかつけれないから。  GM: 判定にCP使えるのは2CPだけだね。それもしらはんのみ  白葉: …ごめん。自信、ない  GM: Dの亡霊が手助けすれば、+5CPまではなんとかなったのだがw  天戸: w  フィオナ: そうですね……ここは、庇います。まず未使用CP消費、行為規制に対する意志判定っ! ---0:20 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 2+1+2=5---  天戸: おお  フィオナ: 意味なくクリティカル!次、敏捷−3っ! ---0:21 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 1+4+1=6---  シアネア: ん、しらはんいくつ未使用残ってる? 緊急成長でHPをのばせばなんとか  GM: あ、完全に滅びてるからDも無理か・・・  天戸: おおおお!  GM: これは愛か?w  フィオナ: 成功っ。  天戸: 愛だね、愛w  GM: それとも義務感か?w  白葉: …助かったけど素直に喜べねー  フィオナ: ダメージは防護点無視で+1Dです。  凍夜: ……おもしろくねー(笑)<愛  白葉: 一応未使用は残り5ほどあります  GM: 16+1Dダメージか  天戸: …やばいこの場のヤツ全員神聖に弱いw ---0:22 GM が1D6を振りました 1---  凍夜: 俺は固いぞー(w いねーけどな  白葉: …ふう  GM: 17点防護無視だね>フィオナ  シアネア: HP・・・+8までいけるか  フィオナ: えーと……飛ばせるけど……ここは喰らう?−8まで行くけど、死亡判定はいらないし……  天戸: …ヤツの体力が人間並みなら、飛びついてどうにかできるか。しかし、あのバイニンマンはST増えまくりだったな…  白葉: 「フィオナ!?」って冷静な人間の台詞かなぁ…?  フィオナ: ここで冷静だったら人でなしです(笑)  天戸: 冷静な人間も感情をあらわにする時はあるでしょう(笑)  シアネア: ひとじゃありませんw  天戸: それは無感情とかのほうだと思う  天戸: 無感動だっけ  フィオナ: ここで冷静だったら妖怪でなしです(笑)  シアネア: えへ<無感情  天戸: w  GM: w  凍夜: 俺がいれば……そんな豆鉄砲(笑)  シアネア: あ、感情表現が下手なだけでした  シアネア: っと冷淡のおまけつき  GM: 父「さて、改めて言うまでもありませんが・・・ゴミはゴミらしくそこでうずくまっていてもらえませんか?」  天戸: 「…くっ…」白葉&フィオナがやばい、大人しくしよう。透明も解除(意味は無いが)  白葉: 「馬鹿野郎!逃げろっつっただろ!?」>フィオナ  白葉: 動けないーもはや完全に無理  フィオナ: 「私は……ご主人様の、従者、ですから……守るのは……当然、です……」と、ここで気絶判定しよう(笑) ---0:27 フィオナ が白葉を見ながら3D6を振りました 3+1+2=6---  白葉: そしてPLとして心の底から言う。凍矢さん早くきてお願い(苦笑  GM: さて、今度は凍矢シアネア組  天戸: あっちにはヘルマンいってますよw  フィオナ: さっきから無駄に目がいいです。やばいです。キレてます。  シアネア: ああ、しなっち呼んだから仲間がぁ〜  シアネア: 誰か呼べる人〜  フィオナ: 最後の未使用で呼べますー。  GM: 紳士「私と共に夜空の散歩などいかがかね、諸君」  天戸: はーい  凍夜: よべるけどさ……誰呼ぶの?(笑  白葉: 使える未使用はほぼ使い果たしたOTL  シアネア: すぐに来れる人w  凍夜: 「綺麗な女の人とならともかく、おっさんと散歩する趣味はないな  凍夜: 」  フィオナ: むしろ、ここは『逃亡成功』じゃないかな?>未使用の用途  GM: 夢野さんくらいかねw<すぐ  シアネア: 「散歩ではないでしょう?」  天戸: そのへんでしょーな>逃亡成功  GM: さー、ヘルマンには会えたぞ。まだ名乗ってないけどw  天戸: 理由付けなら、天戸の門でどうにかなりますけど  凍夜: 「あんた、この国でなにをするつもりだ? 誰と組んでる?」  GM: 動いたら撃つと言うのは何度目だろうか  GM: >社長  天戸: 動きませんて  GM: 紳士「ははは、道楽だよ道楽」  天戸: cp使用して逃げるなら〜の話ですw  凍夜: 「道楽で、何人もの人を殺してるのか?」  GM: 紳士「その通りだが?」  天戸: 機会行動とられてちゃ動きようもないしなぁ  凍夜: 「無意味に人を殺して、なにが面白いのかオレにはわかんないけどな……とりあえず、やめたほうがいいぞ」  GM: 紳士「わかっている、わかっているよ。君のような者は何度も見てきた。今更言わずともよいよ」  シアネア: 「・・・」  凍夜: ウェスパシアヌスかよ(笑) 腐れ外道が  GM: w  凍夜: サイクラノーシュ呼ばれたら……ネクロノミコン探さないとなぁ  GM: 紳士「面白いか面白くないか、楽しいか楽しくないか・・・それはやってみないことには、ね。此度の件は、あまり面白くはなかったから、そろそろ館に帰ろうと思っていたところだ。が・・・」  GM: 紳士「君たちが、楽しませてくれるのかね?」  凍夜: 「とりあえず、あんたみたいな腐れ外道には退場してほしいな……自分の城の棺おけで滅びるまで眠ってろよ」  凍夜: 「あぁ、それならさっさとお帰り願いたいね。俺たちはあんたを楽しませるつもりは毛頭ないからな「  凍夜: 」  シアネア: 「必要だからやるのです」  白葉: どーしようこっちもやばい向こうもヤバイ  GM: 紳士「ははは、まさにその通りかもしれないね。彼には必要なことだった」  凍夜: 「……彼?」  GM: 紳士「何も知らないのかね?やれやれ、たしかに楽しませてくれそうにはないな・・・」  シアネア: 「彼・・・父親がですか?」  凍夜: 「そもそもこっちは連続吸血殺人を追っていただけなんでね……」  GM: 紳士「君はそちらの色男よりは、まだ頭が働くようだ」  GM: >シアネア  フィオナ: ふむ、裏が多少分かって来たかも。そして状況打破の方法はさっぱりわからない(泣)  白葉: ・・・・・・  GM: 紳士「そうとも、彼の提案を聞き入れて、私は日本にやってきたのさ。話を聞いた時には、面白そうだと思えたのでね」  天戸: 誘ったのは親父さんか  シアネア: どうやって連絡が取れたんだ・・・  凍夜: 「ドラッグを作って、売りさばいて、それでどうするつもりだったんだ? まさかモンスターを増やすつもりでやったわけじゃないだろ?」  GM: 紳士「さて?彼は金が稼げればよかったようだが。私は麻薬による混乱が見たくてね」  GM: 紳士「だが、大して面白い結果にはならなかったようだ。無駄足を踏んだことだけが残念だよ」  シアネア: 「そしてあなたが麻薬を作ったのですか?」  凍夜: 「そんなもの、(某世界の警察を名乗る加害者意識ゼロの国)のスラムにでも行けばいくらでも見られるだろうに」<麻薬による混乱  GM: 紳士「作ったのは狂気の科学者だよ。彼がどこからか連れてきた」  フィオナ: (唐突に)……あー。HPに生命力足すの忘れてたー(爆)まだ2点あるじゃん。  白葉: 凍夜さんその台詞はyabaite  凍夜: 事実を言って何が悪い(笑)  GM: 紳士「ははは、だが吸血鬼の血から作られた麻薬はそうそうあるまい」  白葉: 事実だから悪いんじゃないか(笑  GM: これ、あまり不穏当な発言はw  白葉: はいちょっとまって今変なこといったよこの紳士  天戸: ログ公開できなくなりますよw  凍夜: 「…………あの学生たちを襲ったのは、材料確保じゃなくてあくまであんたの食事ってわけか」  シアネア: 「吸血鬼の血・・・」  GM: 紳士「学生?・・・ああ、あの雪山にいた彼らか。あまり美味くはなかったが」  シアネア: 「ご主人様に持っていけば・・・」(ぼそ)  天戸: w  白葉: 余裕あるなシアネアさん(笑  シアネア: あ、偽忘れたw  フィオナ: 『雪山にいた彼ら』って事は、スキー旅行の時点でひょっとして既に死んでたんだろーか。  凍夜: 言ってはならんことを。  白葉: えーっとなんだっけサーバント?  シアネア: スレイブ・ヴァンパイアかなぁ  凍夜: 「まて、襲ったのは雪山でなのか?」  シアネア: 麻薬で動いてたのかもしれん  GM: 紳士「なにやら勘違いしているようだが。私は人間として彼らと共に小旅行を楽しんだだけさ」  白葉: あの麻薬もどれくらいの効果あるのか不明だよね死んだ人間生き返らせるほどの力があるのかどーか  フィオナ: がふっ。  天戸: うは  凍夜: にゃんとぉ!?  GM: 紳士「麻薬で自滅する様は、見ていて楽しかったがね  白葉: えーっと…うんまぁ大体わかった。  天戸: こんにゃろう…;  凍夜: 「…………伊藤裕也は、なぜ無事なんだ?」 まさかこいつが伊藤裕也? 化けてる?  シアネア: 「なるほど麻薬が切れて動かなくなったのですね」  シアネア: そうだよ  天戸: この方だと思う…くっそう>裕也  シアネア: でなきゃ旅行に一緒に行けないじゃん  GM: 紳士「伊藤裕也などという人間は、最初からいないのさ」つまり化けてたのね  白葉: つ・ま・り。クサムカァ!クサマガケイサツを!  凍夜: 「では、あのご婦人と女の子の記憶は……」  フィオナ: ヤバいですこの人、吸血鬼の分際で化ける持ってます。CP1000超えてそうです。  GM: で、旅行に行った時に麻薬を薦めて楽しんでもらったと  凍夜: サイアクだ、この似非ウェスパシアヌスめ。  GM: 紳士「少々記憶をいじらせてもらったよ。なかなか楽しい経験だった」  白葉: あーなるほど…わかっててやったなら同情の余地は無いな  天戸: あーくそ、舐めやがって  シアネア: む・・・そういえば一人呼べるな。狩野さんが追ってたはずだが・・・向こうに行ってもらったほうがいいか・・・主人が死ねば僕も死ぬといいけど妖科学者の仲介入りだからなぁ・・・  凍夜: 「貴様……」ギリギリギリ  白葉: 桐嶋さんはどーしたんだろうそういえば  凍夜: cp使い損?(笑)  GM: 朝一で報告がくる予定だった  天戸: 捜査中ってとこでしょうな…>キリシマン  GM: 何かにつけて後手後手、回り道だったからね・・・  GM: さて、ここらでまたシーンを駐車場へ  白葉: しかし、あれだね。………打つ手なし?  天戸: 動けない。大人しく硬直。  フィオナ: 白葉に抱きついて庇ってる感じー。  白葉: 悔しいが動かない……いや、まて  白葉: 例の判定はしなくていいのか?  GM: 伊藤「さて・・・大人しく這い蹲ってくれているようだし。そろそろこちらの言うことを聞いてもらおうかな」  天戸: 「…何をさせたいのですか」  フィオナ: 初動を間違ったからなぁ。裕也を『生き残り』と考えて、それに引きずられすぎた>後手後手  白葉: 薬の売人で最悪やらかしましたOTL  GM: 伊藤「そこの君・・・たしか、フィオナ=シュバイツァー君だね?大事なご主人様から離れて、立ちなさい」  白葉: 「…どーするつもりかな?」  シアネア: フィオナか?  白葉: いやまぁ予想はついてたんだけど……  フィオナ: 言う通りにします、当然。  白葉: …次は、死か まぁそれもしかたないかな(覚悟完了  白葉: 動けるようにしつつ今は様子見  GM: 伊藤「まずはその場で服を脱いで、こちらに投げたまえ」  フィオナ: 最悪は無い、この手で起こさせない、それも覚悟だよ?(byスパイラル〜推理の絆〜)って方向性で頑張ってみましょう。  フィオナ: では脱ぎましょう。  天戸: 行動によっては、撃たれても構わんから特攻するぞ。  天戸: (多分死ぬが)  白葉: 「…………(ぎりぎりぎりぎり」  凍夜: あぁぁぁ! 女性になんちゅーことぉぉぉ!  フィオナ: あと、持ち歩いてる替えのメイド服も投げましょう。  天戸: 「………」ぶちぶち  GM: えーと、携帯とかは持ってないよね?>フィオナ  フィオナ: 赤貧では買えません>携帯  白葉: 成長でHP8ふやせば少なくとも普通には動けるよな…  GM: ご主人様から渡されたのは、恵ちゃん用に返したしね  凍夜: GMが認めればな<シナリオ内成長  GM: では、そのことを確認した上で、服を投げ返す。メイド服もね  GM: 伊藤「着替えたまえ」  白葉: ?どーいうつもりだ?というか何をしたいんだ?  フィオナ: 「メイド服に、ですか?それとも普段着に?」  GM: 伊藤「どちらでもかまいませんよ。どうぞお好きなように」  フィオナ: では、メイド服に着替えます。  GM: 着替え終わったのを確認して・・・  フィオナ: これで超反射神経・防護点・受動防御・超技能発動。あんま嬉しくない。  白葉: …間に耐えられない…  凍夜: 落ちたとか?  凍夜: GMが  GM: 伊藤「そこの車に乗ってください。キーと携帯電話がダッシュボードの中にあるから、駅方面に向かってください。車を出して3分後に、リダイヤルの最初の番号にかけてください」  GM: と、駐車場の隅においてある車を指差します  白葉: 「…ちょっとまってくれ。フィオナに害は及ぶのか?」ダメ元で親父に  GM: ラグ気味です_| ̄|○これもよくあったり  フィオナ: 言う通りにしながら、えーと、無言の会話・『ご主人様……念のため、発砲許可を、お願い出来ますか?』  天戸: …またぼがーんじゃねぇだろうな>携帯  GM: 伊藤「君たちが私の言うとおりにしてくれれば、無事に帰して差し上げますよ」にっこり>しらはん  白葉: 「……本当だな?」嘘発見 ---1:06 白葉 が3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: おおう  フィオナ: ご主人様の愛を感じる(笑)  白葉: えっと嘘発見はいくつだったかな?  天戸: なんと。  天戸: 愛乱発ですなw ---1:06 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: こら負けたなw  GM: 大嘘です  白葉: 8成功か  凍夜: …………おかしいなぁ。オレのほうが愛は深いと思ったんだけどなぁ(笑)  天戸: これで勝ってたらナニモンだって話w  天戸: 嘘ね。  フィオナ: ううむ、では会話を聞いてるふりをして無言の会話ネットワークを構築しましょう。幸いみんな持ってるはず。  白葉: 「…嘘だな?…それならそれでもいい。俺が代りにやるのではダメか?」>社長  GM: 用済みになったらさようならでしょうね  GM: 社長?w  天戸: 俺ですかいw  白葉: ごめん親父(笑  フィオナ: ところで、発砲許可ください、ご主人様。  GM: そうか、君が真犯人だったのかw  天戸: ふっふっふぶぁ〜れたかぁ〜w  白葉: どーもこの親父に村上社長のイメージがあって  凍夜: 偽天戸「犯人はわたし!」  白葉: じゃあ無言で  天戸: コナソコナソ  白葉: >発砲許可  凍夜: オルフェノク?  GM: 伊藤「ははは、ゴミか塵芥のような君たちとはいえ、どうせなら女性を人質に取りたいものですよ、男というのは」  白葉: うん(笑 どーもねぇ  白葉: 「……てめぇ(ぎりっ」どこが冷静だどこが  凍夜: ギルスはオルフェノクの一種とか言う説もあったなぁ……覚醒の仕方が似てるから。  天戸: 「…フィオナさんが運転している間、私達はどうすればいいので?何かすることでも?」  GM: 伊藤「すぐにわかるさ」  天戸: 『白葉さん、落ち着いてください…』そういってる本人落ち着いてないだろうけど  白葉: とりあえず、この親父の面と声は記憶に焼き付ける  GM: 伊藤「さぁ、どうぞお車へ、お嬢さん」>フィオナ  GM: あー、ちなみに美声ですw  フィオナ: 「わかり、ました」車に入ります。  天戸: …3分か。それまで最低限フィオナさんは行動できる状態にあるか。  白葉: 意味があるのか(笑<美声  白葉: 発砲許可は出したが…どうする…どうする…  GM: 車を出しますか?>フィオナ  フィオナ: うぅむ……一旦出てから狙撃?いや、一発で倒せるとは思えない……  白葉: 突っ込んだら死ぬ…しかしこのままフィオナを見捨てるのはもっと嫌だ…くそー…くそー…  凍夜: 超反射神経に危険感知だか第六感だか含まれてなかった?  フィオナ: 危険察知の上級ですが、この状況ではあまり嬉しく有りません、  GM: 含まれてるね。車出したら判定させようと思ってますが  フィオナ: な、なんか不穏当な事をっ!>車出したら判定  白葉: ………命知らず判定 ---1:13 白葉 が3D6を振りました 5+3+2=10---  フィオナ: とりあえず、車の中に入ったらドアで死角になるようにして銃を出します。  凍夜: 妖科学者や吸血鬼と手を組んでる割にはごみ呼ばわりか……なんかあったんかな。  GM: 伊藤「どうしました?」早く車を出せ、と促します>フィオナ  フィオナ: 無言の会話『ダメで元々……ここで、仕掛けますか?』  白葉: ここで行かせていいのか?白葉はそれで納得行くのか?  凍夜: リスク高すぎ(^^; 車ごと吹っ飛ばされたらどーすんのよ  白葉: ごめん遅いのわかってるけど考えさせて  GM: どのような行動を取ろうとも、GMはそれに対処するのみだ  天戸: 『…その車、何が仕掛けられているか分かりませんよ。車出した後も危ないですけどね』  フィオナ: ここで車出してもリスクは変わらないけどねぇ……「ご主人様の無事だけは……保証して頂けませんか?」とりあえず時間稼ぎに言葉を投げかける。  GM: 伊藤「それは、彼の実力次第ですね」  白葉: それは死ねということだな 「まてよ…」  GM: 短慮は避けろよー、と今の内に忠告しておきます  フィオナ: うぅ、忠告された。短慮しようと思ってたのに(何)  白葉: 「フィオナに手を出したら、何があろうが必ず貴様だけは殺す」  白葉: >親父  凍夜: セイクリッドとかゴスペルとか使ってそうだなぁ……親父。  GM: 今の流れは最悪PC全滅コースだから、さすがに言わずにはおれんかった  フィオナ: どうにかして目狙いで1発ぶち込めればなんとかなるかなぁ、とか考えてたんだけど、無理っぽいな。  白葉: わかった…じゃあここで冷静の有利特徴を使おう  白葉: 『フィオナ…今は生き延びることだけを考えろ…俺のことはいいから最悪1人でも、生きろ。いいか、「命令」だ』  白葉: 『社長…勝手ですまんな』  フィオナ: うぅぅ、もう未使用CPで意志判定も出来ないよぉ。『…………わかり…………ました』車を出します。  天戸: 『いえいえ。生き延びてもらえるのなら…』  白葉: 行った?<車  GM: では、フィオナの乗った車が出てしばし・・・  天戸: 『私からはお願いがあります。私が戻らなかったら、晴海をお願いします』さて、と。  白葉: とりあえず車が出たら、と  凍夜: みんなして覚悟完了するなよー(^^;  GM: 伊藤「さて・・・貴方たちには、始末してもらいたい方がいるのですがね」  天戸: 今の社長は、自分より晴海だろうなぁと思いつつPLは社長を殺す気は無いぞえw  白葉: すいません今回だけは冷静の仮面剥ぎます  天戸: 「誰ですか」  白葉: 「くそぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」  GM: 伊藤「ライテニヒ・ヘルマンをご存知ですか?」  シアネア: 仲間割れかねぇ・・・  白葉: 「あぁ知ってるよ…」仮面つけつけ  天戸: 「吸血鬼、ですよね」  GM: 伊藤「十二分に利用させてもらいましたので、そろそろ彼にもご退場願おうかと」  フィオナ: ご主人様と天戸社長と凍矢君とシアネアさんで勝てると思っているのか、こいつっ!だとしたら馬鹿だぞっ!(おいおい)  天戸: 「…彼は、何処にいるのですか?」  白葉: 「できれば体調を回復する時間と準備期間が欲しいんだけど?」  GM: 伊藤「今頃伊藤家で、天川凍矢さんとシアネアさんの二人と対峙しているころでしょう」  GM: 伊藤「怪我ならば、これを飲めば治りますよ」と錠剤をひとつ放る  白葉: えーっと…アレ?  GM: アレですね。しかも成分分からなかった怪しい方だ  白葉: 「こんな怪しいものが飲めるか」  GM: 伊藤「飲め、と命じることもできるのですが?」  白葉: 「……成分と副作用は、なんだ?」  GM: 伊藤「そんなことの調べもつかないとは、さすがに能無しですね、玉石白葉さん」  フィオナ: バレてます、ご主人様(何)  白葉: 「・・・・・・まて、何故俺の名前を知っている?」  白葉: 喋ってないよなぁ…確か  シアネア: フィオナの名前が出た時点で気づけよ〜  GM: 伊藤「女性の尻を追いかけているばかりはお得意なようですが」  白葉: 能無しの方か(笑>フィオナ  凍夜: 俺のほうが得意だけどな(w<女性の尻ばかり  GM: 伊藤「失礼・・・男性もでしたね」w  天戸: そこまで知っているとはw  凍夜: 男は確かにしらはんの方が(w  フィオナ: これでも必死に場を和ませようとしているんです、PLとしてっ!……でないと手が震えてキーボードが打てないんだよっ!(爆)  白葉: 「どっちも追った覚えはねぇよ…ったくどいつもこいつも」  白葉: すいません(土下座 いやまぁこっちも実はカリッカリなんですけどね精神状態  GM: で、どうする  白葉: 呑むしかないじゃん。  白葉: フィオナが人質になった以上断るという選択肢が消えた  GM: 伊藤「覚悟はいいですか?さぁ、早く行ってやらないとお仲間が大変なことになってしまいますよ」と伊藤家の方を指差し  天戸: 「分かっていますよ。白葉さん、乗ってください」  白葉: 「……いくぞ、社長」錠剤ごくん  GM: さーて・・・では、フィオナ  白葉: さてどうなるさ>GM<錠剤の効果  フィオナ: はい。  フィオナ: 引っ張ってますねぇ>錠剤効果  GM: 危険察知の知力判定をどうぞ(重要)  天戸: 「…庚申の夜を待ちなさい」 さて。跳躍でばびょーん ---1:30 フィオナ が白葉を見つめて3D6を振りました 3+1+6=10---  フィオナ: 5成功。  GM: 電話はヤバイ。もう完膚なきまでに危険。ついでにトランクも危険がデンジャラス  天戸: 携帯の有無を確かめてましたしね。ぼがんと行きそうな気もする  フィオナ: ああ、やっぱり……  GM: ご想像通り3分後には爆死させるつもりで乗せたわけですな  シアネア: 相手はスマートな奴じゃないからねぇ・・・  白葉: 命令に従ってね>フィオナ  天戸: 人質として確保して、後で始末したかったわけですなー。  フィオナ: とりあえず降ります。それから……爆発の規模は、わかりま……せんよね、短時間じゃ?  GM: さっきのと同じ規模なら、まぁ直径20mが影響を受ける範囲だ  フィオナ: 命令って、今一瞬伊藤さんの命令に従えって事かと思いましたよ。  GM: 爆弾のルール参照のこと  白葉: なんでや(笑 生き延びろって命令したろ  GM: どこぞの空き地に放置すれば問題はないだろう  フィオナ: ふむ……携帯は、ボタンがトリガーなんだろうか……  フィオナ: でも、爆発起きないと不自然なような気もするんだよなぁ。  フィオナ: って、単純に携帯もって降りてそのあとリダイヤルで良いのか。  GM: ですねぃ  フィオナ: ええと、空き地で乗り捨ててから、離れて、リダイヤルします。  凍夜: 近くの空き地に車止めて窓から脱出、三分たったら電話して爆発させる、はどうかね?  フィオナ: うん、それ>凍矢  GM: 了解。リダイヤルすると、車が爆発炎上する  天戸: ちゅどーん  凍夜: エンジン止めたら爆発とか、ドアあけたら爆発もありえるなぁ  天戸: ドクロの雲が上がる  フィオナ: ちなみに携帯は爆発しませんよね?(笑)  GM: しないしないw  白葉: とりあえずフィオナは生き延びたか…  白葉: 後は…こっちか  GM: さて、伊藤家組  凍夜: あ、爆発したらすぐ携帯壊せ(笑  天戸: さ、行きますか  凍夜: 偽装工作(w  GM: ヘルマンと対峙していると、社長としらはんが来ます  白葉: HPは?  凍夜: 「…………フィオナは?」  GM: まぁ待て  フィオナ: ううむ、でも誰かに連絡したい気もするなぁ>携帯  凍夜: あ、呼び捨てちゃった  凍夜: 公衆電話さがせや!  シアネア: 「フィオナさんは? ・・・まさか」  白葉: 「………………………すまん」  GM: そして、社長達が来た瞬間に、どこか遠いところで爆発音が  凍夜: 「このっ…………!」  フィオナ: 最近どこにも無いんだよねー、ってそうじゃなくて。  フィオナ: >公衆電話  天戸: 「……っ」>爆発音  フィオナ: じゃあ、まあこのタイミングで破壊しておきます。  白葉: その爆発に対してフィオナかなと思っていいの?<GM  天戸: 「…あなたが、ヘルマンさんですね」向き直る  GM: どう考えるかは君の自由だ  フィオナ: あ……今ちょっとヤバい事に気付いたけど……言わない方が良いかなぁ……  GM: 紳士→ヘルマン「その通りだ」  白葉: わかった。なら…  白葉: フィオナを信頼する。生き延びろと命令した以上必ずこなしてくると信じる。  GM: おおう  天戸: おー。  GM: でも、その言葉はフィオナの件を先に処理しなくても出たのだろうかw  白葉: 「…ヘルマンさん。悪い…とは思うんだが…しんでくれ」  天戸: GM、それを言ってはいけないんですw  白葉: 一応わかってないと前提はして考えましたよ(笑  GM: ヘルマン「ははは、私を楽しませてくれることを祈っているよ」  GM: というわけで戦闘・・・よい?  天戸: 「貴方を楽しませるつもりなど無い。ただ、私達は貴方を始末しなければならない!」  シアネア: 状況がわからないから二度目の爆発は?マークだなぁ  白葉: だーからHPは全快してるの?  GM: と、その前にクスリの効果か  シアネア: 急いでクレー。明日仕事なんじゃあ  白葉: 「すまん…恨みはないがせめて楽しんで、死んでくれ」  GM: ごめんね_| ̄|○  天戸: 鉤爪しゃきん  GM: まず体力31生命力13  白葉: …はい?  フィオナ: 変身したよっ!?  天戸: 『フィオナさんなら、平気ですよ。後は、貴方が生きて帰るだけです』>白葉さん  天戸: うわっ  白葉: 『わかってる』>社長  GM: 闇視と牙1Lvと鉤爪3Lvがついて、HPが43まで回復  天戸: ……w  フィオナ: ご主人様が、化け物にっ!?……ついでに天戸社長も。  天戸: 俺は貰ってないんですが;>錠剤  白葉: 闇視もともと持ってるし(笑  フィオナ: ちぃ(笑)  GM: 社長にはあげてないね  シアネア: 二人いるのにひとつしか渡さないんだもんなぁ  白葉: 理性は?  フィオナ: いや、笑ってる場合じゃないな。  天戸: ていうか、白葉さん鉤爪よか刀のほうが強いしw  GM: とりあえず自信過剰がついてると・・・まぁ元々命知らずですけどw  白葉: 関係ないね(笑  天戸: 残りHPは41  白葉: まぁ生命13はありがたい  GM: 鉤爪とかはオフにしようと思えばオフにできるから  GM: さて、戦闘いこうか  白葉: 刀使うから鉤詰めはオフっとく  天戸: 『私も、ちゃんと帰らなければなりませんしっ』うし  凍夜: あー眠い……  GM: 代表者イニシアダイス ---1:44 GM が1D6を振りました 6---  天戸: ぶは  GM: 勝ったかな、+1して7  フィオナ: フィオナがいれば2つ前の順番に割り込めるのに。  白葉: シアネアさんが6出さないと無理ですな  シアネア: 戦術はシアネアだけ?  天戸: シアネアさんお願いします  シアネア: ふるよ  天戸: だけですな ---1:45 シアネア が1D6を振りました 2---  白葉: お願いします  GM: では、こちらから  シアネア: さすがに勝てない  GM: 電柱からひらりと飛び降りて着地。終了w  天戸: w  凍夜: へたれだ(^^;  天戸: さすが道楽者w  GM: そちらどうぞ  白葉: さて実力がわからんからうかつに近づけないけど…  凍夜: 誰からいく?  シアネア: 実は向こうのほうが強かったのね・・・悪のネット並の強さだ  天戸: 助かったといや助かったw ←の上から順でいいんじゃないでしょうか  GM: とりあえずメンバー窓の順番でどうです  シアネア: 撃ちます  GM: かまん  シアネア: 直線状も使っってグラヴィティショット ---1:47 シアネア が3D6を振りました 1+5+3=9---  シアネア: あたり  GM: とりあえず避け ---1:47 GM が3D6を振りました 3+6+1=10---  天戸: 電柱がばたーんと  GM: あたり  凍夜: 集合体じゃないのか。 ---1:47 シアネア がリニアレールから撃ち出して6D6(グラビティショット)を振りました 6+4+2+6+6+2=26---  GM: HP消費ついてるの・・・  GM: ぶっ  凍夜: なるほど……  天戸: 高っ  GM: 痛いな・・・次、凍矢  凍夜: いい感じだ。  シアネア: 紅GMなら直線だといけるはず<集合  白葉: 6D+10だから…8D+3か?<刀ダメ  凍夜: 妖術攻撃  シアネア: ぉぉ ---1:48 凍夜 が3D6(判定)を振りました 6+3+1=10---  凍夜: あたりかけ  天戸: 白葉さんがばーじょんあっぷした…  GM: 避け ---1:48 GM が3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: むう、ダメージどぞ ---1:48 凍夜 が3D6(氷剣)を振りました 1+5+6=12--- ---1:48 凍夜 が6D6(氷剣)を振りました 5+4+1+2+3+3=18---  フィオナ: あー……戦闘の途中で難だけど、薬の副作用わかった気がする。  凍夜: 18点きり  GM: なんだと思う?  GM: 頂いておこう  GM: 次、社長  凍夜: 低いなぁ……  白葉: 何?聞きたくない気もするけど  天戸: 妖術で咆哮。鉤爪は大ぶりになりますか? ---1:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+6=13---  GM: ならなくてよい ---1:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+5=11---  天戸: 両方当り  GM: 咆哮避け、鉤爪受け  フィオナ: 偽SSのご主人様、ひょっとして薬の副作用で苦しんでたんじゃないか、と。 ---1:49 GM が3D6を振りました 3+4+5=12--- ---1:49 GM が3D6を振りました 6+2+1=9---  GM: 咆哮ダメージplz ---1:49 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸咆哮)を振りました 1+3+4+2+3=13---  白葉: …あーありうるねぇ(遠い目  天戸: 低っ  天戸: 13叩き  GM: もらっておこう  GM: 次、しらはん  フィオナ: フィオナへの愛を感じません(笑)>13点 ---1:50 白葉 が3D6を振りました 5+4+5=14---  天戸: それは白葉さんの役目ですから(笑)  白葉: よし全力二回  シアネア: それだと一番愛してるのはシアネアですか(笑)  白葉: 部位ねらいは今回無し  天戸: なんと、ライバル出現ですよ白葉さん&凍矢さん(笑)>シアネア  GM: あ、ついでだから命知らず毎回失敗にしておこうか<ドラッグ効果  白葉: いや既に失敗↑  天戸: これからは判定の必要も無いらしいw  GM: これから先の戦闘の話さ  白葉: はいな(笑  GM: とりあえずこいやー  白葉: では  シアネア: 成功はとにかく意図的に失敗は出来ますよ<命知らず等等 ---1:51 白葉 が3D6を振りました 6+3+3=12--- ---1:51 白葉 が3D6を振りました 5+1+2=8---  白葉: 両方あたり  GM: 受け避け ---1:51 GM が3D6を振りました 4+4+3=11--- ---1:51 GM が3D6を振りました 6+3+5=14---  GM: 一発あたり  白葉: ダメージはっと ---1:52 白葉 が8D6+3を振りました 3+2+3+3+3+2+1+2=19(22)---  白葉: ひくっ  天戸: 白葉さん、4以上がありませんぜw  GM: w  シアネア: ・・・シアネアの愛のほうが強いぞ。おいっw  天戸: 愛はどーした愛は!w  GM: 2ターン目、こちらの番  白葉: _| ̄|○  フィオナ: ご主人様……  GM: とりあえず・・・社長殴ってみようか  天戸: 次全力してみましょう。白葉さんが一番あたっかーだし  天戸: かもん ---1:53 GM が3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: あたり  天戸: 鉤爪で受け ---1:53 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+3=15---  天戸: …  GM: ダメージ  天戸: かもん(泣) ---1:53 GM が76D6を振りました 6+6+1+4+6+3+5+4+5+1+2+6+4+1+6+2+2+3+1+2+3+2+6+4+1+5+5+3+3+2+2+4+1+4+1+3+5+1+2+2+2+4+2+6+1+1+3+3+6+5+3+6+3+4+3+1+5+2+3+4+4+5+2+6+6+1+1+2+3+2+1+6+4+5+1+1=246---  フィオナ: フィオナがどう思われてるのか良くわかるなぁ、はっはっは。  天戸: …は?!  フィオナ: ってそこ。  GM: 間違ったw  シアネア: 246!?  天戸: 本気でびびびましたがw ---1:54 GM が6D6を振りました 4+5+4+3+4+1=21---  白葉: ありえない…ありえないから(笑  GM: 22切り  天戸: 13通って21.残り20点  フィオナ: びびりがびびびになるくらいびびってるようですね、社長。  GM: w  GM: 次、シアネアどぞ  天戸: 「…このくらいで死ねるか」  天戸: PLがマジビビリですw  シアネア: 「フィオナさんの仇。・・・死んでもらいます」 ---1:55 シアネア が3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: ああ、死んだことになってるw  シアネア: 命中  GM: よけ ---1:55 GM が3D6を振りました 5+6+4=15---  凍夜: フィオナ死んでないから  天戸: 白葉さん、全力して受け使わせておきますからちゃんと全弾叩き込んでください  GM: ダメージどぞ  シアネア: だって。白葉さんの答えだと最初の爆発で・・・と思うしかないもん  GM: まーねぇ  白葉: とりあえず今は何も言わない ---1:56 シアネア がダンスを踊りながら6D6(グラビティショット)を振りました 2+2+4+1+1+6=16---  GM: もらっておこうか  凍夜: 愛がないぞ、愛が  シアネア: 16です  GM: 次、凍矢 ---1:56 凍夜 が3D6(判定)を振りました 5+1+1=7---  天戸: 凍矢さんは愛を見せるのかっ  凍夜: あたりかけ  GM: 避け ---1:56 GM が3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: お、避けた  凍夜: …………  GM: 次、社長  天戸: 咆哮に鉤爪全力二回。 ---1:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+3=12--- ---1:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12--- ---1:57 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: よけ受け受け  天戸: 当り ---1:57 GM が3D6を振りました 2+1+6=9--- ---1:57 GM が3D6を振りました 4+2+4=10--- ---1:57 GM が3D6を振りました 2+2+5=9---  フィオナ: ああ、このままだとフィオナは決して帰って来ないご主人様と凍矢君とシアネアをBenvenutiでずっと待ち続けなきゃいけなくなってしまう(おい)  GM: 咆哮だけあたり ---1:57 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸咆哮)を振りました 1+6+3+1+2=13---  天戸: 低いっつの  天戸: 13叩きってさっきと同じかいw  GM: w  天戸: 白葉さん、ごう!  白葉: 死んだら契約は解除されるだろ…(苦笑  白葉: 全力二回  シアネア: シアネアだけは帰ります(ヒド) ---1:58 白葉 が3D6を振りました 4+2+2=8--- ---1:58 白葉 が3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: 避け避け ---1:58 GM が3D6を振りました 4+4+6=14--- ---1:58 GM が3D6を振りました 4+4+4=12---  フィオナ: ……社長だけ省いた事に突っ込みが入らないな。  GM: むう、両方あたり  シアネア: あw  天戸: だって今回愛少なめですし(苦笑)  白葉: そこに気づく余裕が無いから(苦笑 ダメージ  天戸: いけいけー ---1:59 白葉 が8D6+3を振りました 3+4+1+6+5+6+2+1=28(31)--- ---1:59 白葉 が8D6+3を振りました 2+3+1+5+1+3+5+5=25(28)---  白葉: 微妙…  天戸: 愛だね、愛。期待値な気もしますが  GM: うーむ、さすがに強いぞドーピングしらはん  凍夜: 期待値か  フィオナ: 気付く余裕が無いと言えば、凍矢君。……名前の字、違わない?  GM: 次、3ターン目こちらの番 ---1:59 【凍夜】から【凍矢】になりました---  シアネア: あっw  GM: あw  天戸: w  白葉: あーそれに気づく余裕も無かったか(笑  フィオナ: 私も今気付いたんだけどね……本当余裕無いよ今回っ!(苦笑)  凍矢: 他人のIMEやから気づかんかった。  GM: まずは集合体になって、群れの召喚→食らいつき  天戸: さーこい。一番のアタッカーは白葉さんだ。  天戸: チ、集合体か ---2:00 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  白葉: 範囲だよね?  GM: あたり。全員避けか妖術受けか止めをどうぞ  天戸: ダメージください ---2:01 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+5+5=14---  白葉: 何もでけんよ  凍矢: しっぱい  シアネア: シアネアは最初の時点で距離とったんですけど・・・  シアネア: 範囲内?  GM: 範囲内。15ヘクスだから  天戸: 広っ  シアネア: 15・・・  フィオナ: 広っ。  凍矢: ダメージいくらよ?(^^;  シアネア: 受動・・・  白葉: それって同時に威力レベルが高いということだぁねぇ…  天戸: 範囲拡大しまくりですな…;  GM: ダメージ行きますよん  シアネア: 最初に確認しておくべきだった ---2:02 GM が7D6を振りました 4+6+1+3+2+1+4=21--- ---2:02 シアネア が3D6を振りました 2+3+4=9---  天戸: いや、本気でこの分の威力レベルだったら余裕で死ねますがw  フィオナ: いや、15レベルに広がる威力レベルって意味不明です(笑)  GM: 21切り  天戸: 残り1。  凍矢: 13点もらい  凍矢: まだまだ。  天戸: 違う、残り2だ  シアネア: 未使用使います  GM: 次、喰らいつき。痛かったしらはんにだ  白葉: 17もらって残りえーっと43−17だから… ---2:03 GM が3D6を振りました 2+1+1=4---  白葉: 無理  凍矢: 26な<残り  GM: 14成功。敏捷でかわしてください  白葉: 26か…だから無理だってのに… ---2:04 白葉 が3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: て、不可能だなぁ  GM: では、ダメージ  白葉: 7成功 無意味だ  フィオナ: 敏捷18かぁ、高いなぁ、そして当たらないなぁ。 ---2:04 GM が6D6を振りました 3+3+1+4+5+3=19---  GM: 19叩きね  白葉: 10点もらって13  白葉: じゃないや16   GM: 組み付き扱いだから+3だ  フィオナ: ああ、そうか。  GM: ま、喰らいついた後は離すとするので、その後の行動は自由です  GM: 次、シアネアどうぞ  シアネア: 手がないからね  シアネア: 同一へクス?  白葉: ふむ…  シアネア: 誤射するかどうか  GM: 離れるとしよう。とりあえず今回だけは  シアネア: では攻撃します ---2:06 シアネア が気合いを入れて3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: 直線状効果だから、普通に避け  凍矢: ファイズ(w  シアネア: ただのあたり ---2:07 GM が3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 失敗。ダメージどうぞ ---2:07 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 6+3+4+4+3+5=25---  凍矢: 愛だろ、愛(w  GM: 高いね・・・そろそろ危険だ  シアネア: 愛してるのかなぁw  天戸: ものすごい愛ですなさっきからw  シアネア: シアネアは全力で離脱します・・・  フィオナ: いや、やっぱメイドとしての連帯感が(笑)  GM: 次、凍矢 ---2:08 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+1+3=6---  凍矢: あたりかけ……おしいなぁ、クリティカルまであと一歩  シアネア: 移動力12で上昇  白葉: 愛ってすごいなぁ…いや人事にしてる場合じゃないんだけど  GM: 集合体避けー ---2:08 GM が3D6を振りました 6+6+6=18---  天戸: ぶはw  白葉: よし  GM: ぶっ  凍矢: 獣の数字  フィオナ: ヘルマンさんのフィオナへの愛を感じます(爆)  白葉: 感じるな!(笑  天戸: 今回はフィオナさん争奪戦ってことで(笑)  GM: えーと・・・転倒。集合体の転倒というのもようわからんがw  白葉: よけに修正くるのか?  シアネア: 転倒したらきますよ  GM: 次、社長 ---2:09 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 3+3+5+2+1+2=16---  凍矢: 16点きり  凍矢: ……低いよぉ。  GM: と、ダメージもらって、次社長  天戸: 咆哮+全力2回〜。やられる前に、殺る。  GM: 愛がないぞう ---2:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+2=10--- ---2:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+5=12--- ---2:09 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+5=10---  白葉: しかし集合体の転倒ってマジにイメージわかんなぁ  天戸: 全弾当り  凍矢: 全力技能+4っていっとけば(;;)  GM: 集合体よけ×3 ---2:10 GM が3D6を振りました 4+1+6=11--- ---2:10 GM が3D6を振りました 1+1+4=6--- ---2:10 GM が3D6を振りました 3+3+3=9---  フィオナ: 集合体の統率が取れなくなって地面に落ちた、って事ではないでしょーか。  GM: んーと、2発ください  天戸: これで−6、白葉さん当てろ! ---2:10 天戸 が気合いを入れて右手で5D6(天戸咆哮)を振りました 5+6+6+4+1=22--- ---2:10 天戸 が気合いを入れて右手で4D6を振りました 2+5+3+2=12---  フィオナ: はっ、社長の愛を中途半端に感じる(笑)  GM: むう  天戸: 22叩き、14切り  GM: せめて一矢・・・報いることができるか?  GM: 次、しらはん  白葉: 全力二回   天戸: うーむ、鉤爪が少なめですな(笑)>愛 ---2:11 白葉 が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---2:11 白葉 が3D6を振りました 3+3+1=7---  白葉: あたり  GM: んー・・・受動 ---2:11 GM が3D6を振りました 6+1+5=12--- ---2:11 GM が3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: ダメか。こいやー! ---2:12 白葉 が8D6+3を振りました 3+1+6+3+4+6+4+6=33(36)--- ---2:12 白葉 が8D6+3を振りました 4+5+5+3+5+4+6+2=34(37)---  天戸: おお、愛だ!  GM: ぐお  凍矢: でかっ!?  白葉: すまん。フィオナの為に死んでくれ  天戸: これは…結構すごいぞ  凍矢: ……愛で負けたっぽい(;;)  フィオナ: ご主人様の愛を感じる。かなり。  凍矢: あ、でもあと親父のこっとるよな(笑  GM: ヘルマン、しらはんのフィオナへの愛の前に倒れましたw  白葉: 36と37切り  白葉: 「…楽しかったか?」>ヘルマン  GM: ヘルマン「楽しくは・・・楽しくな、ど・・・」ばしゅっと灰になる  凍矢: 「……あぶなかった」  天戸: 「…白葉さん、フィオナさんを」  白葉: 「…あぁ」  凍矢: 「っ! そうだ、彼女はどこに!?」  シアネア: 「朝日にさらしてバラバラに川に流してください。そうすれば復活できません」  白葉: とは言うもののどう連絡をとるんだ?  天戸: 「待ってますよ。きっと」>フィオナ  天戸: とりあえず走りましょうw  シアネア: 「フィオナさん・・・」  白葉: 「…とりあえず帰ろう。フィオナなら大丈夫だ」>ALL  GM: 朝日を演出したいところだが、時間的に無理だな・・・w  夕姫(見学): そろそろ眠ります 白葉さん頑張って〜(何  GM: おやすみなさい  フィオナ: 無理ですね(笑)>朝日  天戸: おやすみなさいー  凍矢: 待て待て、親父はほったらかしかい。  シアネア: おやすみ〜  白葉: はぁ…どうも(笑 ---2:15 夕姫(見学)さんが去りました---  白葉: ほったらかすよ?  フィオナ: おやすみなさいー。  GM: 伊藤父・・・探しても見つからないね  フィオナ: ほったらかしでは(笑)>親父  天戸: どっか行っちゃてるでしょ、もう  シアネア: ネットワークに連絡するしかない。包囲網は間に合わないと思うけど  天戸: ネットワークに連絡。指名手配だあんなヤツ。  凍矢: 逃げられたか……  白葉: 顔も声も覚えた。いつかカリは返す。できれば九尾の力手に入れた後がいいな(笑  GM: さて、とりあえず皆さんBenvenutiへ集合?  凍矢: うん……そうじゃない?  天戸: ですな  GM: ほんとは激弱なんだけどなw  シアネア: 話を聞いたら二つ目の爆発現場周辺を探してみるけど  GM: 何も見つからないね>シアネア  白葉: どうだろ…あの偽にこと考えるなら自宅かなァ?  凍矢: フィオナ探してからな。  シアネア: いや、フィオナさんを探してるの  フィオナ: 撃って良かったのか、ひょっとして>親父  GM: いえ、フィオナが見つからない  シアネア: 撃ってたら二人だけで戦う羽目に  フィオナ: つーか、フィオナ死体残らんぞ。  白葉: いや、あの判断しかない。撃たれたら誰か死んでた  フィオナ: まあ、そうですねー。  GM: フィオナとしらはんは死んだだろうね  凍矢: フィオナ、さらわれてますか?  GM: さー、どうだろう  白葉: フィオナは探さない。家で待つにFA  天戸: 社長なら平気だったろうけど、白葉さんとかが狙われてたかもしれないから。  凍矢: 探すよー探すよーフィオナ探すよー  シアネア: 一回りしていなければべんべに  天戸: まぁ探すでしょうな。けど、とりあえず傷を治してくれ家にも帰れんわ;  白葉: 真面目に副作用が怖いし…社長〜(嫌な笑顔  凍矢: 半分も減ってないからへいき(w  白葉: くれは預かって一晩でいいから(土下座  GM: しらはんは家で待つ、か・・・  天戸: はいはいw  白葉: 信じた以上最後まで信じるさ  白葉: だからどこがニヒルで冷静なんだ貴様は  凍矢: ふぃーおーなー(;;)  シアネア: もう2時過ぎてるぅ・・・GM口調で終わらせてくれ・・・  GM: いやー、フィオナに決めさせてるのよん  GM: 決定したようだ  白葉: ノーコメント フィオナに任せる まぁ時間がやばいのは事実 明日朝1で会議だし(苦笑  凍矢: 今回は負けたかな、さすがに(笑)  GM: とりあえず・・・シアネアがBenvenutiに帰るか。ではBenvenutiでフィオナと再会です  シアネア: 「・・・こちらでしたか」  凍矢: シアネアフラグが(^^;  GM: 立ったのか?w  白葉: うーん…(笑  フィオナ: 「……命令ですから。私が知る限り、一番安全な場所……」静かに応えます。ご主人様が無事なのかどうかは恐くて聞けない、って感じで(笑)  シアネア: まぁ行き先はベンベの予想はしてたけど去就の決定だと思っていたw  フィオナ: 『命令』は最優先ですからね。少なくとも、ご主人様の家が安全なはずはないでしょう(苦笑)  シアネア: 「たしかにそうでしょうね」<一番安全  凍矢: 信用されてないなぁ、ある意味(笑  白葉: はいそのとおりでOTL  GM: とりあえず、Benvenutiで皆と再会して、その後しらはんの待つ家に・・・てのを妄想w  天戸: まーここならマスター居ますしw  シアネア: 「これで全員・・・無事ではありませんが生きていますね」  白葉: 実際俺もそう思ったからフィオナ働かせたんだし  フィオナ: 「っ……では……ご無事……なの、ですね……?」  フィオナ: いや、無事じゃないっつってんのにご無事なのか、は変か。  シアネア: 「奇妙な変形をしていましたが白葉さんも生存を確認しています。自宅のほうに向かいました・・・呼びますか? 向かいますか?」  白葉: 奇妙な変形とか言うな(笑  天戸: w  シアネア: w  GM: w  天戸: 白葉さん異形化!w  凍矢: 変形合体殺人事件  フィオナ: 「奇妙な変形…………ま、まあ、ともかく……帰ります、あの家に。わかったんです。私のいるべき場所が。」  天戸: おおう  シアネア: 「・・・皆さんの治療をしませんといけませんからBenvenutiに呼んで仲間に治療してもらいましょう・・・迎えにいきますか」  フィオナ: 「……ええ。」  白葉: ……ごめんノーコメントにさせて(苦笑 ぶっちゃけ照れる  GM: というわけでしらはん以外はBenvenutiで再会でしょうか  凍矢: 終わったな……(笑)  シアネア: マスターに連絡してもらいますw  シアネア: <探してるメンバー  天戸: 「…治療、お願いします〜」ふらふら 残りHP2だよちくしょうw  フィオナ: フィオナは、もう治療受けたんだろーか(同じく残り2)  GM: 凍矢の新たなターゲットは誰だろうw  GM: 受けてていいですよ  凍矢: 結婚式場から燐ちゃんさらってやる(笑  天戸: 待ちやがれ(笑)  フィオナ: では、結婚式セッションのGMを是非(笑)>さらう  シアネア: 仮縫いのときもさらわれたのになぁw  凍矢: ヤだ(笑)<GM  天戸: だから何故セッションなんだ何故経験点もらえるほどの冒険が展開するんだw  凍矢: 小畑だから。  凍矢: そしてゴトー君だから。  白葉: 考えてみたら燐さんは純正ヒロインだよなぁ…  フィオナ: それは、新郎が小畑勝也だからです。  天戸: (吐血)  白葉: 破壊力のただ一点を気にしなければ(笑  天戸: さーとりあえずBenvenuti組はいーんですよどうでも。白葉さんクライマックスどうぞー(笑)  シアネア: うぉ。はやくして〜  白葉: 社長…お前…(笑  GM: さーて、とりあえずBenvenuti組は回復してよいです。つかぶっちゃけしらはんフィオナのシーンを待ってるんですがw  凍矢: あー……凍矢、このままカップル製造マシーンになるよーな気がしてならん_| ̄|○  天戸: ぶっちゃけ時間が危ないのでちゃっちゃかいかせます(笑)  GM: 三枚目ですか?w>凍矢  シアネア: 白葉さんの家の扉ぶちぬいちゃうぞ(マテ)  凍矢: NPC狙っても面白くないからなぁ……  白葉: ここで謝るほうが失礼だろうから謝らない(ニガワラ  凍矢: フェイリーさんかユウリちゃん? いやそれはなんかまずいよな。  天戸: 翡麗さんと付き合うなら、翡麗さんが75cp貯めるの待たないと危なっかしくてしょうがないですよ(笑)  GM: とりあえず強制的に進めてみようか?  天戸: どぞー>GM  フィオナ: 「では行きましょうか……ご主人様の待つ家に」  GM: では、ご主人様の待つ家です  白葉: …さてと  シアネア: では、白葉さん宅。ピンポーン  凍矢: ちくしょー! 時間さえあればもっと口説けたのにぃ!(;;)  白葉: どかんばたんがしゃん  天戸: 「…伊藤さんのほうはネットワークにお願いしますか」ベンヴェ組はもう無しでいいやーw  GM: となにやら暴れる音が聞こえますね  フィオナ: 微笑を浮かべて「……何を、やっているんだか……」>暴れる音  シアネア: 偽「はっ、くれはさんと・・・」  GM: ついに・・・w<くれは  天戸: マジかよw  凍矢: くんずほぐれつぬっちゃぬちゃのぐっちょぐちょ?  白葉: まてや(笑 社長に預けたといったろう(笑  天戸: チ  凍矢: 預かったとは聞いてないし、社長、ベンベにいったっしょ?  白葉: どがんばごん!!どかっ!!  シアネア: まだ受け渡ししてないでしょうw  天戸: けどこれはいないほうが美しい(笑)>くれは  フィオナ: 「…………ちょっと心配になってきました」>暴れる音2  白葉: 「ガァァァァァァァァァァァ!!!!」  シアネア: 「急いで出てこようとして転んだわけだはなくストレス発散ですね」  天戸: ていうか副作用では?;  GM: きっとくれははどこかに出かけているのでしょう。例の大きな話も近いことだしw  GM: 秘密メッセって便利ねー(何  シアネア: 「・・・ほんとにいいんですか? この家で」w>フィオナさん  フィオナ: 「……」とりあえず扉開けます。  白葉: ノーコメント(笑  凍矢: フィオナ、今からでも遅くないぞ! 僕のとこなら部屋は空いてるz  GM: では、苦しげな表情で家具などに当り散らしているしらはんを目撃>フィオナ  白葉: 「…っ! フィ…オ、ナか…に・げろ…」  フィオナ: うわ、副作用だ(苦笑)  シアネア: 重力減少に集中  フィオナ: 「……それは、命令ですか?」言いながら進みます。命令だ、と言われないように急いで。  GM: 二人っきりにしてあげなよー。せめて、透明をw>シアネア  シアネア: 透明は使いますw  白葉: 「め、いれ…」さてどうなる?  GM: シアネアカメラスタンバイOK!つか燐の時もそうだったのは気のせいか?  フィオナ: ……………………あー………………………………やるべきか、やらざるべきか……………………  GM: わくわく  GM: どきどき  天戸: 何をやるのかしらんけどいーけ!いーけ!  フィオナ: 今思いついたこれは、すごく危険だ。  シアネア: 天井に着地しよう  GM: もぐもぐ  GM: ぱりぽり  天戸: ふふふふあぁ見てる立場ってこんなにも楽しいものだったのね(笑)  シアネア: コーラごくごくポップコーン漠々  GM: そうだろうそうだろうw  天戸: あ、おばちゃんせんべー頂戴  白葉: とりあえず俺の残りHPはいくらだろう…腕と足切り落としたら死ぬかな(やばい考え中  天戸: 見ていた立場の気持ちが分かりましたw  フィオナ: ……よし、やりましょう。覚悟して下さい、ATOさん(あえてプレイヤーに言う)  GM: w  天戸: うはw  白葉: 俺(ATO)かよ!?(笑  凍矢: いや、恥ずかしいのはPLだし。  白葉: OK…全て受ける  フィオナ: というわけでっ!……命令、と言おうとしたご主人様の口を、皆まで言わせずに塞ぎます……抱きついて、唇を合わせて。  白葉: う…意思判定で破壊衝動どうにかできんか?  天戸: っうおおおおお  凍矢: 家庭内暴力になるのかなぁ……  GM: 成功すれば少しは収まる。あくまで  GM: 「少し」だけど<意志  白葉: じゃあとりあえず意思判定 ---2:46 白葉 が3D6を振りました 5+4+2=11---  凍矢: 獣の数字期待age  凍矢: ってふつーか。  GM: つまらん出目を  天戸: ちぃ  凍矢: 666が出たらケダモノの数字だったのに(w  シアネア: どっちかに偏って欲しかった  GM: 文字通りケダモノにw  白葉: じゃあ…まず抱き返してー  白葉: 唇離してー 「…この……馬鹿が。」  GM: ま、フィオナの口付けもあるし・・・好きにしたってください。色々と(何期待  凍矢: イチハチキン?  白葉: そんな描写をする時間は無い(笑<18  GM: 苺菌くらいでなんとか  シアネア: 時間がない  凍矢: えー、せっかくだから濃厚なやつをずばーっと(w  フィオナ: えーと、では返答「ご主人様が、誰よりも必死に、誰よりも懸命に生きている事……そして、何より、私や、くれはさんや、皆を、大切に思っている事……それはわかっています……ですが……何故。何故……いつも、そうなのですか?何故いつも……ご自分の命を、顧みないのですか?何故いつも……私に全てを打ち明けてはくれないのですか?」  フィオナ: 高速で進めましょう。むしろ光速で(笑)  白葉: 「お前が………多分、誰よりも大事だから、だ」  凍矢: うそつけー(笑)  GM: ついに言い切ったw  天戸: やるなぁ白葉さんw  凍矢: こないだまでそんなそぶりなかったくせにー(笑)  凍矢: あーあ、暑い暑い。  白葉: ふふ(笑  GM: 凍矢に当てられた気がするのは気のせいだろうかーw  シアネア: 撮影撮影  フィオナ: 「………………それでも。………………私は、ご主人様のそばにいたいのです。……それでも、私の居場所は、ここなのです……」  天戸: 温度急上昇ですなー  凍矢: メルトダウンするから避難しとけ、シアネア(w  白葉: 「いつも失ってきた。だから…せめて俺の生きている間は…お前に生きて欲しかった…。」  天戸: PCとして存在する場合本人達しか無事じゃないからこの空間(笑)  シアネア: では天井裏からこっそり撮影w  フィオナ: 「ご主人様は……身勝手です。……そう思うのならば……何故、考えないのです……私も……ご主人様に、生きていて欲しいと思っている事を。」  白葉: 「…あぁ…」さてここで  GM: フフフ、こそばゆいですね(脳内補完中  白葉: 未使用CPで急成長二ヒル消します OK?>GM  シアネア: 緊急使う必要はないだろう・・・  白葉: 趣味です(どきっぱり  GM: 許可する。普通に差分値払うだけでいいよん  白葉: では「…なら…一緒に生きよう…俺は…お前の居場所で居る…だからお前も俺の居場所でいてくれ…」  凍矢: いつの映画だ(w  フィオナ: あー、言うぞ、言うぞ、言うぞ、言うぞ、言うぞっ!(自己暗示)  フィオナ: 「わかりました…………………………お慕い申し上げます……白葉様」  GM: 偽SS、ここに完結w  天戸: おっけーーーー!w  白葉: がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!えええい!  白葉: 「フィオナ…愛している」いくぞ本気の性的魅了!  GM: w  天戸: 性的魅力かよ!w  フィオナ: いえ、魅了も混ざってます(笑) ---2:59 白葉 が3D6を振りました 2+2+2=6---  天戸: w  凍矢: 反省しやがれ、ちったぁ。  白葉: 7成功!  天戸: 目ぇいいなーおい!w  GM: 出目もいいんだ、これがw  天戸: 愛ですな、愛w  白葉: はっきり言うが仕事無しで性的魅力つかったのはこれが最初だ  フィオナ: ほんのりと頬を染めて、一言……「はい……」で、もう1度唇を合わせる、と。  天戸: ごーる、いん?  GM: ちょっぴりファンブルすることを期待したのは私だけですか?  凍矢: なんか、こう、釈然とせんなぁ(^^; 今までのログと見比べると(笑  天戸: いえいえ、恥ずかしながら私もです(ぇ)>ふぁんぶる  白葉: はいじゃあ副作用でどーにかなったかはわしゃ知らん  凍矢: 主にダイス目が(w  フィオナ: 今日は走り過ぎでした、ダイス目。  GM: 普通はここで失敗ですからねw  天戸: 今回社長は晴海襲っただけでダイス目も結構悪かったなぁ…w  白葉: 小畑さんの轍は踏まなかったな(笑  天戸: くそうw  GM: さて・・・最後にひとつだけ問題があるのだが  フィオナ: 大問題が残ってますね。  白葉: うん…アレかソレかコレか(心当たりが多い  GM: 社長、徹夜はつらくないかい?( ´▽`)y-~~~  天戸: ………あはっはっはー辛いですねー  凍矢: 夢遊病か。  天戸: …Benvenutiで寝かせろーーー!w  GM: 家があるんだから、帰りなさいよー  白葉: ベンベヌ−ティにそういうスペースは無いとはっきり言われたぞ。俺は  天戸: …はっ、晴海に心配かけるわけにはいかん…w  凍矢: ベンベに寝るスペースはないと言われただろ(w  GM: は、まさかマスターを狙って!?w  天戸: 狙わん、狙わんw  フィオナ: ここは、し……ご主人様を見習って良い目を出すのですっ!……低い目をっ!(笑)  天戸: じゃー「ただいまー…寝てるか」  凍矢: しゃ、社長、実はそっちの人?(^^;  天戸: 低い目だしちゃだめだっつのに!w  天戸: そっちの人じゃねぇぇぇw  凍矢: ケダモノの数字期待age  GM: 8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下8以下(祈  白葉: あーご主人様に戻るのね(笑  凍矢: あ、低くないとだめなのか。  凍矢: んじゃ、111とか222とか期待  GM: さぁ、逝こうか社長  白葉: こういうときのクリット希望age  天戸: 「…ふぅ。無事帰ってこれたか…今回ばっかりは、もうお前の顔見れないかと思ったよ」寝ているとおぼしき晴海に  天戸: さて、じゃあ寝ますか…;  フィオナ: さすがに人前では恥ずかしいのです(笑)二人きりのときは白葉様なのでご安心を(笑)>ご主人様に戻る  天戸: つーわけで、夢遊病判定ごおおおおう!w  天戸: とりゃぁああ ---3:05 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+3=13---  天戸: …よし!w  フィオナ: ちぃっ。  凍矢: ちっ!  GM: つまんなーい  白葉: …わかった(笑>フィオナ  凍矢: 12以上ならよかったのに  白葉: ぶー  GM: BOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!  フィオナ: ……あ。  天戸: いーじゃねぇかこっちもふつーに決めたってよう!w  凍矢: けー! やってらんねーよ、けっ!  GM: まぁ晴海の貞操が無事守られ、フィオナの貞操が失われたところで  天戸: ナハハハもう一回襲っちまってるし危なかったー(汗)  凍矢: ←目論見がプレイ時間の都合ですべて削らざるを得なかった人  フィオナ: GM。『不幸』って特徴、こういう時に使うもんでは?(爆)  天戸: ………アァン  凍矢: ……あぁ、そーだねー。  GM: そういえば、まだ発動してませんでしたよね  天戸: ………;  フィオナ: や、他人の事は言えない主従なんですがそれは横に置いといて。  天戸: マジカァァァァァァァァァ  白葉: 俺らのはもう遅いよね?遅いよね!?<不幸  天戸: おのれ!w>不幸主従コンビ  GM: さて・・・どうせだからあの導入に使うか(何  GM: 社長  天戸: 何に使う気だぁぁぁ  天戸: うい…;  凍矢: 晴海ちゃんくどいてもNPCだから微妙に面白くないしなぁ。  GM: 君は、先日のように晴海の悲鳴で目を覚まします  天戸: 「…へ?」ぼけー  白葉: 社長…結局…やっちゃったのね  天戸: 「…うー、なんだ朝っぱらから…」目こすり  凍矢: あーあ……  GM: 晴海「馬鹿・・・兄貴の馬鹿・・・っ」その目に光るのは、涙  天戸: 「……って、へ?」  天戸: 「は、晴海?何が…」  GM: 晴海の衣服は乱れ・・・そして、君の衣服はさらに乱れている  フィオナ: ううん、自分で言っておいてなんだが、酷い指摘をしたかな(爆)  天戸: 「……っうおああああああ?!」  白葉: いやなんかの導入に使うつってたからいつかはこうなったんじゃない?  凍矢: 酒に酔った社長は、嫌がる妹の肌を力づくで蹂躙した……?  GM: ふと視線を落とすと・・・白いシーツに、紅い染みが残っている  天戸: 「………は、晴海…?」  凍矢: ……………………犯罪者  GM: 晴海「・・・っ!」ぱしーん、と平手打ち  白葉: それはマヂにしゃれにならんぞ?社長(汗  天戸: 「はる…」  GM: 晴海「こんな家、もう出てってやるんだから!」と飛び出します  天戸: 「…ぁ…」  天戸: 「…は、晴海ぃーーーーっ!?」  天戸: 「…わ、私は…何を…」へたり、と座り込む  フィオナ: 晴海さんの家出セッションかぁ。  GM: と、いうところで百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「散花」を終了したいと思います  GM: お疲れ様でした  白葉: お疲れ様でしたー  凍矢: いやな終わり方したなぁ(笑)  フィオナ: うわ、終わったっ!(笑)……ふむ、人をのろわば穴2つと言うし、次のシナリオで不幸を買い戻そう。条件は満たしたし(おい)  天戸: 「何やらかしたんだ睡眠中の私ぃぃぃぃーーーーーーーーーー?!」  シアネア: ああ、シアネアの台詞言うタイミングを逃したなぁ  天戸: お疲れ様デシタ……え〜っと;  天戸: まじか?!w  シアネア: おつかれ〜  凍矢: えーと……「好きになった人がたまたま肉親だっただけよ」?<なにやらかした>社長  フィオナ: 実は社長の腹部に刺さるナイフとか言うのはどうでしょう>赤い染み  GM: CPは基本8・・・だけど、失敗の分を抜かして5CPです  フィオナ: あ、やっぱ失敗か。  凍矢: 逃げられてるしねぇ  白葉: 本当ごめんなさいOTL  天戸: ちなみに社長の夢遊病は夜になると妖怪としての本能のままに行動してしまうという設定のモノなのですが…そこまでするのか夢遊病っ(汗)  GM: 安心しなさい、とりあえず「不幸」だから。呪われてたら、もうもはやアレですけどね>社長  天戸: …と、とりあえず安心というかなんというかしておきます  白葉: 今回のタイトルの「散花」って晴海のことだったのか…  GM: とりあえずよかったよかった。フィオナは「散花」だったしw  フィオナ: んー、次フィオナ過去セッションのGMでCPもらって不幸を買い戻そう、本当、可及的速やかに。  凍矢: 絶望〜青い果実の散華?  天戸: うああああ生々しいぃぃぃw>晴海  GM: ちなみにですな  天戸: んー、「次のセッション終わったら」買い戻そう夢遊病w  シアネア: 「・・・ご主人様と従者の壁は高いですよ。フィオナさん、白葉さん・・・」(ぼそり)とかいいたかったんだが盛り下げそうだな・・・  白葉: そして何よりも…まさかあの偽SSから偽が消えるとはOTL  GM: シナリオネタ帳に「散花:どーにかなってしまったしらはんを、フィオナが体で静めるお話」と書いてあったのは私だけの秘密だw  天戸: っうおいw  白葉: ぐはぁぁぁぁぁぁ!!  シアネア: w  凍矢: 凍矢の存在価値がガタっと落ちたような……  凍矢: 体で!?  フィオナ: キスで口を塞ぐのを思いついちゃったからなぁ(笑)それが無ければもっと大人しく終わるはずだったんだが。  GM: ま、そこから色々膨らませていったのは確か。実際にそうなるかどうかは怪しいとこだったのだがね  GM: PL次第だし  フィオナ: あれ(キス)を思いついた時点で核心に急降下して行ってしまいました(笑)  白葉: ぶっちゃけこうなるとは本気で思ってませんでした  GM: 翌日、恥ずかしそうにシーツを干すフィオナの姿が見られたかどうかは、神のみぞ知るw  フィオナ: 私だってあの一瞬まで思っとらんかったわい(笑)  凍矢: 時間があれば_| ̄|○  シアネア: さて、もう三時です  GM: ごめんな、凍矢  フィオナ: 書き留めておいたセリフ案もほとんど使わなかったし。  シアネア: 落としていい?  GM: 長々と申し訳ない  凍矢: おっけー  白葉: 過ごしてきた時間分ギリギリの勝利でした…  GM: はい、鯖立てお疲れ様でした  フィオナ: すみません、長々とロールしてしまいまして。  天戸: お疲れ様でした  シアネア: では。おやすみ〜  フィオナ: お疲れさまでしたー。  天戸: …次のセッションどうなるんだろう(遠い目)  白葉: お疲れ様でしたー私も長いRPすみませんでした  GM: w  天戸: おやすみなさいー ---3:19 サーバーから切断されました---