---0:12 凍矢さんがやってきました------ ---0:13 接続キー認証中--- ---0:13 シュリファさんがやってきました--- ---0:13 接続キー認証中--- ---0:13 夜見さんがやってきました--- ---0:13 接続キー認証中--- ---0:13 翡麗さんがやってきました---  夜見: さて、やるとして参加するべきか、それとも明日に……っていうかもう今日か……備えて寝るべきか(笑) ---0:14 接続キー認証中--- ---0:14 シアネアさんがやってきました--- ---0:14 接続キー認証中--- ---0:14 夕姫さんがやってきました---  夜見: ちなみに私のアドリブセッションはあんなの(初夢攻防戦)みたいになるから注意だー。  凍矢: ソルグラヴィオン燃え〜!  夕姫: さて、まずはお題を出すの? ---0:15 接続キー認証中--- ---0:15 双葉さんがやってきました---  凍矢: 誰がGMやるか決めないのか。  翡麗: jyaa  夜見: グラヴィオンかぁ、明日忘れずに録画しないとなぁ。  翡麗: じゃあ3D6で(笑)  シュリファ: 私のアドリブセッションは、今までのすべてのセッション参照(ぉぃ  双葉: 私はログ回収でつけっぱにしとくだけで寝ますので(笑  凍矢: 一番出目が高い人? 低い人?<3D6で  翡麗: 出目が一番平凡な人?  凍矢: 10出したら負けか(笑) ---0:16 外部リンク【ダイスみん】 接続---  シュリファ: 負けですね。334とか出したらもう最悪w  シアネア: 新しい判定法だなぁw  凍矢: とりあえず振ってみるー ---0:16 凍矢 が3D6を振りました 6+6+2=14--- ---0:17 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+3+3=9--- ---0:17 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 6--- ---0:17 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 5+4+2=11---  翡麗: ちがーう ---0:17 夕姫 が3D6を振りました 2+2+3=7---  シュリファ: やばいよママン ---0:17 シアネア が3D6を振りました 2+1+4=7---  夜見: ……私? ---0:17 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+6+3=11---  翡麗: にょわ  凍矢: しゅりふぁ、夜見、翡麗でふり直し、かなぁ……?  双葉: シュリファさん夜見さん翡麗≠ウんが同一ですな  シュリファ: ではその三人で再度 ---0:17 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+2+1=5--- ---0:17 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+2+6=9---  凍矢: 期待値は、正確には10.5だから11の人だけなんだけど。  翡麗: にょわわ  シュリファ: 夜見さん!頼んだ!w ---0:18 夜見 が首と一緒に3D6を振りました 6+1+3=10---  夜見: はっはっは。  双葉: 期待にこたえましたな(笑  夜見: 11で10かよ。  シアネア: w  シュリファ: さすが、期待に応えるお方w  夜見: ま、仕方有りませんなー。 ---0:18 【夜見】から【GM】になりました---  凍矢: (あ、おもしろいことになった<ぐらう゛ぃおん)  翡麗: しかしまぁ、元はと言えば私がGMやる言う話でしたし  双葉: よし確認できたところでこのままつけっぱにして寝ますなー 落ちてもほっといておくんなまし  翡麗: アレでしたら私がなんとかしても  双葉: ではおやすみなせーい   シアネア: おやすみ〜  翡麗: おやすみなせーい  GM: だったら(見学)つけてけー、ややこしいー(笑)  シュリファ: おやすみなさい ---0:20 【双葉】から【双葉(睡眠中)】になりました---  GM: そーくるか。  GM: おやすみなさいー。  双葉(睡眠中): 寝ますからね(笑 ではー  シアネア: 一応シナリオないこともないが・・・破綻してるよなぁどう誘導すればいいんだw  翡麗: で、GM行けそうですか?  凍矢: PL五人か……ちょうどいいな(笑)  シュリファ: コメディなら、悠璃に変えるのですが・・・アドリブだからなぁ・・・w  シュリファ: とりあえず各々方、御題提供でもいたしましょうか  夕姫: お題・・・  シュリファ: ひとり3つ?  GM: ん、なんとかやってみましょう。その代わり破綻しようが暴走しようが責任は取らないという方向性で。  夕姫: じゃあ・・・「茶釜・青いクレヨン・クリームソーダ」  GM: そこ。1つ怪しげな物を含めない>茶釜  シュリファ: とりあえず私からはこの3つ。生クリーム、拘束、後から  シアネア: 1万円が抜けているw<クリームソーダ  夕姫: 1万円クリームソーダ?  夕姫: ・・・何?  凍矢: 「桜、恋、お団子」……ふつーか?  GM: 普通ですねー。  シアネア: では・・・「刃・学校・ウエイトレス」  シアネア: 桜重なったからなぁ  シュリファ: 私のが変なだけで・・・w  GM: 夕姫さんのも変です。特に1つ目。  シアネア: ログ参照〜・・・用語にも登録されてたっけか<1万円  翡麗: 「テルモ電子体温計(婦人用) 殺人ガチャピン 山口組系」  シュリファ: ・・・御題変更したくなってプチ後悔  凍矢: サクラサクミライコイユメ〜♪  夕姫: ・・・茶釜には他意はなかったんですが・・・GMの文字が抹茶みたいだったから思いついただけで・・・  シュリファ: 貴方が最強w>翡麗さん  翡麗: 割とノーマルでは?  GM: 私のせいかっ!わたしのせいなのかっ!>茶釜  夕姫: そーか、茶釜狸・・・  凍矢: まぁ、ガチャピンはいい子にしてないと食べに来ますからね、子供を。  シュリファ: なんと、そーだったのか  GM: さて……じゃ、ここから3つ選べば良いんですか?  翡麗: いや、最終的にはジャンケンに負けたら喰われます(笑)  シュリファ: 3つで  GM: じゃ……なんとなくクローズで振ってやろ(笑)  シュリファ: 苦労せい。私は結構悩んだw  シュリファ: ちなみにこれ・・・昔やってたアドリブGMの修行法だったりしますが  GM: えーと「後から、恋、殺人ガチャピン」でいったいどんなシナリオを組めと。  夕姫: W  GM: あ、違う、恋じゃない、学校だ。  シュリファ: 考えろ。いや、感じるのだ  翡麗: 恋、刃、山口組系なら簡単そうですね(笑)  シュリファ: めちゃめちゃ簡単ですなw  夕姫: 極道の妻?  GM: 「後から、学校、殺人ガチャピン」……『後から』がイメージしにくいな。  夕姫: ホラー系ゲーム?>後ろから・・・  GM: ああ、『うしろから』か。『あとから』って読んでた。  シュリファ: そうかな?いくつか思いつけましたが<後から、学校、殺人ガチャピン  シアネア: 02年6月1日に登場〜<クリームソーダ  GM: ……で、『うしろから』で良いんですか?それともやっぱり『あとから』?>シュリファさん  シュリファ: 怪奇・殺人ガチャピンの襲撃!学園防衛隊出動せよ!何ィッ!?バックアタックだと!?とか(何  シュリファ: 「うしろから」です  GM: 了解ー。  翡麗: あえてあとからと読んでもOKかも〜  GM: んー、愛翔の設定を知らないからなぁ、他に学校、学校………………あそこしかないかぁ。  翡麗: あー、愛翔学院ね  翡麗: 適当?  翡麗: 設定とか無いとか?  シュリファ: ある意味なんでもあり?  翡麗: いや、なんで自分疑問系?  シュリファ: 何故でしょう?  GM: 私立星鈴高校……だかなんだか言う名前の学校を1度出した事が有る。  夕姫: あ、そーだ、関係ないですが一応。夕姫は愛翔に通うことにしましたよー。学生ですよー  シュリファ: ああ、夕姫・・・そこまでして狩人悠璃に近づきたいのですね  翡麗: まぁとにかく、適当にやってればそれがオフィシャル?みたいな  夕姫: ・・・クトゥルフ系?>星鈴  夕姫: あ゛・・・悠璃、愛翔?  シュリファ: 愛称学園第二新聞部部長ですが何か  シュリファ: 翔  夕姫: ・・・・・・  シュリファ: 登録しておこう・・・  シアネア: 高校生? 未成年がいるぞたしか・・・大学もあったっけか  夕姫: あ、未成年入れてないや・・・じゃあ今のなしっ!  シュリファ: 悠璃は未成年とってなかったりもするけど(取るの忘れたんじゃないかとかいうな)  凍矢: 大学か専門学校じゃあかんの?  翡麗: 愛翔学院は大学までエスカレーターであったような気がします  シュリファ: そんなに恥ずかしがらないで・・・さぁ、罠の中に飛び込んでおいで(ぇ  夕姫: いいえ、ただ単に晴海ちゃんとお友達計画を発動したかっただけなのです(力説)!  シュリファ: 晴海とお友達・・・やはり、愛翔学園入学が手っ取り早いですね  夕姫: そして外見は17くらいなので高校かなと思っただけ  シュリファ: ていうか将を射んと欲すれば・・・ですか?w  夕姫: PL的には。  シュリファ: PCPL共に全面的に協力いたしますがw  翡麗: まぁ別に不利な特徴として取ってなければ反応に修正が来ないだけでない?  シュリファ: なに、校内でちょいと悠璃が脅かしてやれば晴海のこと、すぐに飛んできて庇ってくれますよ(何  シュリファ: と、ちょいと離席いたします  シュリファ: ノシ  夕姫: というか、ギャルゲーとかってやったこと無いから萌えシュチュエーションとかって解らないのですよねー。よって晴海ちゃんと接点を持っておこうかと。  夕姫: いってらっしゃい  シアネア: いてら〜  GM: 今回予告上げっ!  GM: 念のため言っておくけど、シリアスにはならないから安心したまい。  翡麗: 萌えシチュと言えば  GM: いや。なる可能性も無きにしもあらずか。  翡麗: いっけなぁい、遅刻しちゃーう・・・・きゃあ!(どん)  凍矢: 謎の美形「お嬢さん、大丈夫かい?」  翡麗: もうこれぞ萌えの王道ですよ!  凍矢: それ萌えじゃなくてありガチ(笑)  シュリファ: 萌えか?萌えなのかそれは?w  夕姫: それは・・・萌えと言うか・・・  翡麗: じゃあ萌えシチュ2  夕姫: と言うか萌えって何  翡麗: 今日は転校生を紹介する、ミシェール・隼人くん、入りたまえ  凍矢: まぁ、強いて言うなら、「あぁ、もう、可愛いなぁコンチクショー!」ってこと……かな?  翡麗: きららららーん  凍矢: それどっちも名前だって!?<ミシェール・隼人  夕姫: む、なるほど・・・?  シュリファ: よくぞここまで仕上げた月殿!<予告  翡麗: いいの、それが萌え要素の一つだから  GM: ついでに言うと、予告の通りのシナリオになる保証も無い(苦笑)  翡麗: 女子「キャー、隼人様〜」  翡麗: もうこれぞ萌えですよ  凍矢: だからモエじゃないから、それ(笑)  夕姫: ・・・そうなんだ(ふむふむ)  翡麗: むむ、仕方ない、究極の萌えを  翡麗: (ピシッ)アーデルハイド、スープは音を立てて飲んではいけません!  凍矢: 死んでしまえ(笑)  翡麗: アアン  シュリファ: ゴメンナサイ、ちょっと萌えましたw  GM: とにかく、何が起こるかわからないー、って感じで、一応準備完了。進めながら次を作って行く事になりそうですが。  シュリファ: そんなもんだー  翡麗: そんなもんだー  シアネア: 萌え・・・ラブひなやCCさくらやらネギまにいくらでもあるぞw  夕姫: ・・・・・いや、ただ単にゴトーさんを填めたいだけなのですが。  シュリファ: どんなもんですー?  シュリファ: 社長をはめる、ではなくゴトーさんをはめる、なのねw  凍矢: http://feena.jp:81/tmssbbs/read.php?id=1079575195 萌え?  夕姫: んー・・・社長を填める、かな?  GM: えー、ともあれ、時間も時間ですので、「怪獣学園〜背中に迫る牙」を始めたいと思いますー。飛ばして行くのでよろしく。  翡麗: 一瞬社長を埋めると読んでしまった  夕姫: はーい。ぱちぱちぱち〜  シュリファ: ぱちぱちぱちぱち〜  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  シアネア: ぱちぱちぱち〜  凍矢: おー  GM: では、みなさんは理由はともあれBenvenutiにいます。いない人は申告するように。  翡麗: お茶飲んでます  シュリファ: つまり萌えとは美少年Aが美形の先生に憧れたりそれに嫉妬する別の美少年Bがいたり、美少年Bが逆ギレして美少年Aをあれこれしてしまうことですよ(違  凍矢: ふむ……優雅にお茶してよう。  シュリファ: 同じくお茶を。時間はいつごろでしょうか  夕姫: ・・・・そ、なの?  凍矢: それは801の萌えな……(^^;  GM: ちなみに時刻は昼。曜日は日曜。  凍矢: たとえば、大好きな女の子が、「おはよ〜」といってYシャツ一枚でう〜ん、って伸びをするのを見ると、萌えます(笑)  シュリファ: 「日本で美味しいお茶を飲めるとは、思っていませんデシタ・・・なかなか、良い味デスネ」  翡麗: 最近覚えた召鬼の術でそこらの自爆霊とお話してみたり  夕姫: レモネードとココアのマスカルポーネクリームを注文。まったりしてよう  夕姫: 爆!?  翡麗: ちゅどーん  シュリファ: 燐?  GM: さて、みなさんいらっしゃるようなので、そうやってくつろいでいると、バイトに来ていた友美(知らない人はNPC名簿を参照)が声をかけてきます。  翡麗: 燐ていつの間に自爆しましたか(召)  GM: 友美「そういえばみなさん、最近流行ってる噂、知ってます?」  翡麗: 笑  凍矢: あー、悪魔の心臓娘。  翡麗: 「最近流行ってる噂と言いますと?」  凍矢: 「噂……? まぁ、そこに座ってお茶でものみながら話そうよ」と向かいの席を勧める>友美ちゃん  翡麗: 「やっぱりトイレの花子さんとかでしょうか?」  夕姫: ピアニストのこね  翡麗: お茶ずずずずずー  シュリファ: 「流行っている噂、デスカ・・・そういえば、生徒たちガ何か話していたヨウナ・・・」  シアネア: 偽「ラムネ食べます?」  翡麗: しかし翡麗さんの妖術って見れば見るほど微妙だなぁ  翡麗: 何に使うんだコレ(笑)  GM: 友美「あ、ありがとうございます>凍矢 それで、今学生の間で流行っている噂なんですけど……何でも、「緑の怪獣の着ぐるみを来た殺人鬼が出る」そうなんです」  凍矢: 「大学のキャンパスには変な噂はないなぁ……」  夕姫: 「・・・緑の怪獣?」  シュリファ: ていうか技能30って十分世界一な気がしてならない  翡麗: 誰の技能?  凍矢: 「緑の怪獣の着ぐるみって……まさかなぁ」  夕姫: 「・・・・・・そういうホラームービーの類って、ありましたっけ・・・?」  GM: 音楽能力って安いから、きっともっと高い人はいる(笑)  シュリファ: 友美の楽器演奏技能。まぁ音楽能力いれてるからだけど  シュリファ: 10は、さすがにとりすぎ・・・  凍矢: すいません、こんなとこで高校生やってないと思います(笑)<30Lv  翡麗: 普通に超一流ですね  GM: 友美「なんでも、子供番組に出てる……ええと、ガシャヒン、でしたっけ?そんなような着ぐるみらしいんですけど」実にばったもんっぽい名前だ。  シュリファ: 音楽能力5で天才レベルだと思うのう  GM: ふむ、高いかぁ……っていうか、だったら最初に掲示板に上げた時に突っ込んでくれ(笑)  夕姫: 世界一周コンサートとかやってるよね普通  凍矢: リアルよりな設定だと、技能上限20Lvだったりするから(^^;  シュリファ: NPCの能力なぞまともに見ません(きっぱり  シュリファ: 妖怪ならともかく、人間の能力は特にw  凍矢: 世界中のコンクール総なめだね。 っていうか、技能なし値で取れるね、優秀賞。  夕姫: 「む・・・?ああ、ガシャヒンとマック・・・・?」  翡麗: 「ははぁん、アレですね、あのぬいぐるみってスキューバや空手やスキーやボードやスカイダイビングの次は、通り魔に挑戦と、そう言うわけですね」  GM: けど、確かに高いなぁ。あとでちょっと下げとこ。  シュリファ: 「ガシャ・・・?聞いたことが、ないデスネ」トルコ生まれですが何か  シュリファ: トルコなら下手したら放送してる可能性もあるけどw  翡麗: 親日家が多いらしいですからねい  凍矢: 難破船の乗組員助けただけで、おかえしに戦時下の国まで日本人を迎えに来てくれるんだぞ、トルコは(;;)  夕姫: 「大神さーん、ちゃんとオーダー通してくれないと困りますー!!パックの生クリームなんてどうしろと言うんですかー!?」  GM: 友美「夕方、誰もいない路地を歩いていると、その着ぐるみを来た殺人鬼が、背後から襲いかかって来る、って噂なんですけど」  凍矢: 「……実際に襲われた人はいるのかい?」  翡麗: でも大航海時代2をプレイしてるときはプチプチ殺しましたけどね♪  凍矢: 鬼だ<プチプチ殺す  翡麗: だって異教徒なんだもー  夕姫: 「見たことがある方が居るんですか?(パックかしゃかしゃ振りながら)」  GM: 友美「今の所、誰もいないんですよ。でも……だったら、なんでそんな噂が流れたんでしょう?」  シュリファ: PCとして使っているので同意するコメントは出せぬw<プチプチ  翡麗: そりゃもう大船団組んで攻め込んだりしましたけどね♪  翡麗: 「うーん、ひょっとして噂からその殺人鬼が生まれてしまうかもですしねぇ」  GM: 友美「ええ、それが心配なんです……」  シュリファ: 「意図的に流された噂、ということもありマス・・・でも、噂とはそのようなものかもシレマセン」  夕姫: 「友美さんはその噂をどなたからお聞きになりました?(かしゃかしゃかしゃかしゃ)」  凍矢: 「……まぁ、アレが妖怪化したところで、『鈍くさい』から大丈夫じゃないかな?」  翡麗: 「じゃあこっちも対抗神話を流して存在を変えてしまうとか」  凍矢: 偽「油断してじゃんけんに負けると食われるが……」  シュリファ: 「鶏が先か、卵が先か・・・という、ヨウカイにとっての命題でもありマスネ」  夕姫: 「・・・赤くて三倍の速度で妖怪化するかも知れませんよ?」  GM: 友美「それが……思い出せないんです、どうしても、誰から聞いたのか。」  凍矢: 妖怪の場合、まず人間が想像しないと具現化しないからどっちが先かはわかるけどな(笑)  シュリファ: 妖怪の間では、どちらが先かの論争が行われてるそうですよ。PLサイドではともかくw  夕姫: 止まった?  GM: 友美「私なりに気になって調べてみたり、聞いてみたりしたんですが……誰から聞いたのかも、誰が話し始めたのかも、わからないんです」  シアネア: 「赤いのは相方では?」  翡麗: ザ・ワールド!  シュリファ: 「思い出せナイ・・・?それは、すでに生まれているということもありえマスネ」  翡麗: 「うーん、怪しいですね〜」  夕姫: 「・・・それは・・・怪しいですね・・・」  翡麗: 「そもそも何故ガシャヒンなのか、何故ガシャヒンでなければいけなかったのか」  GM: 友美「それで、皆さんに相談したんですけれど……」  夕姫: 「・・・意図的に流された噂か・・・何のために、何者が流したのか・・・気になるところですね?」  シュリファ: 「噂の内容が内容デス・・・調べた方が、いいでショウ」  GM: ……なんかシナリオを組んで行くうちに、シリアスになりそうな予感がして来たぞ。  GM: まあ、良いや。  シアネア: 琉佳の落書き少しだけアップ・・・変わる可能性おおありですが(汗)  凍矢: 翡麗さん、日本長いの?(笑)  翡麗: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  翡麗: 日本の知識には中途半端に詳しいですよ(笑)  シアネア: 普通の日本人が知らないことを知っていたりとかw  翡麗: でも微妙にずれてるのがポイントです♪  GM: で、オープニングはこんなもんなんで、リサーチに移りたいと思いますー。  翡麗: 「で、ご相談とは?」  GM: 友美「ですから、その噂をどう思うか、あるいはどうすれば良いか、についてです」  翡麗: 「まぁとにかくどの辺りを中心に噂が広がっているか調べてみましょうか」  凍矢: (うわ、爆オンやってるの忘れてたー)  シアネア: 「妖怪が生まれる可能性がありますから注意しておくのがいいと思います」  翡麗: とりあえずネット辺りで調べてみましょう  GM: 噂を調べるなら、方法をGMに申請することー。今んとこ情報はほとんど無いから、何やってもだいたい新しい情報は手に入るぞー、多分。  翡麗: Benvenutiに置いてあるパソコンをぽちぽちっとな ---1:21 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+3+1=9---  翡麗: こんぷ操作で5成功  凍矢: えーと……そらもう、実際に学校に聞き込みにいかないと(笑)  夕姫: 学生に聞き回ってみましょうか  GM: あむ、では地元の学生  GM: ん、直った。  翡麗: アアン  GM: えーと、とりあえずコンピューターから処理ー。  シュリファ: 今日は日曜だっけ?  GM: 日曜ですね。  GM: でないと友美で導入出来ない(笑)  夕姫: 学校休みー  シュリファ: 部活で出てきてる連中はいるかな・・・  GM: えーと、地元の学生が開いてる都市伝説のサイトあたりがヒットします>コンピュータ  凍矢: いるんじゃないかなぁ<部活で  凍矢: いない方が変だとは思う(笑)  夕姫: ・・・んー、ゲーセンとかいけばいないかなー?  シュリファ: たまたま学校がテロで崩壊したとか(ぇ  翡麗: ぽちぽちと走査操作  翡麗: 「微妙に地味なサイトしかヒットしませんね、やっぱりローカル物みたいです」  翡麗: ちなみに噂の詳しい内容は分かりますか?  GM: えーとですね。微妙にいくつか違う噂が流れているようです。ガシャヒンじゃなくてマックだとか、後ろからじゃなくて飛んで現れるとか、ナタ持ってるとか牙持ってるとか。  GM: でも、『着ぐるみの殺人鬼』と『夕方1人で歩いていると』は共通。  翡麗: 腕に付いてるカプセルが割れると殺人ウィルスをばらまくとか?  GM: っとー、翡麗さんって学生でしたっけ?  翡麗: しがないフリーターです♪  シアネア: 「こうバラバラのうわさだとまだ生まれていないのでしょうか?」  GM: うぃ。他にパソコンを見てる人は?  シュリファ: 横で覗いているかと  凍矢: まぁ、その場ですぐ調べてるなら覗いてるかと。  シアネア: 覗いてます  GM: えーと、その中で学生の人。知力抵抗、レベル2。  夕姫: みんな見るのか。じゃあ見てないとしよう  シュリファ: ちなみに愛翔学園で外国語講師をしております。教諭にはなれないそうなので・・・私立だからそのへんどうなのかしりませんが  翡麗: 覗かれてます、イヤン  GM: あ、じゃあ教師も。  凍矢: 大学生も?  シュリファ: 意志17ですが何か? ---1:28 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+2+6=14---  翡麗: たっかー  GM: そうですね、大学生もやっといた方が良いか。 ---1:29 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+2=10---  シュリファ: 危ない危ないw  凍矢: 3成功  GM: ふむ、2人とも成功か。夕姫さんは覗いてないし。  シュリファ: 一人は失敗した方がいいんだよねぇ・・・まぁ、よいか  GM: では、何かが精神に作用したような気がした。  シュリファ: 「これハ・・・?」  GM: ちなみに学校関係者以外の方は何にも感じません。  翡麗: ジョースター、見ているなッ!!  夕姫: んー・・・じゃあ、「?、どうかしましたか?(ひょい)」覗き込もうかw  GM: はい抵抗。 ---1:31 夕姫 が3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: じゃ、やっぱりそんな感じで。  夕姫: ・・・女神様ー!?こんな時だけー!?  GM: インターネットで調べられるのはこのあたりですね。  GM: あ、ちなみに噂の範囲は名古屋市及びその周辺だけのようです。  翡麗: 場所は特定されていませんか?  GM: されてませんね。  夕姫: では、聞き込みにいきましょうかね  翡麗: 「夕方一人で歩いていると、ってそんな人いくらでもいますよねぇ」  GM: 友美「一応、噂が流れてから集団下校をするようになったようですけど、いないって事は無いと思いますね」  シュリファ: 平日なら、そのまま学校で噂を調べるんですがね・・・  シュリファ: というかGM、教師としてあるいは学生として、噂を聞いたことはありませんか?<シュリファとか凍矢とか夕姫とか  夕姫: 集団下校・・・!?くちさけ女パニックかいっ!  GM: ちなみに、部活で登校してる人ならいるでしょうー。  GM: っと、では知力で振ってみるが良いですよー。 ---1:36 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 5+4+4=13---  凍矢: また古い例を。 ---1:36 夕姫 が3D6を振りました 5+6+3=14---  シュリファ: なんか出目悪いのう・・・3成功 ---1:36 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+4+4=13---  凍矢: 0成功  夕姫: しっぱーい。学校には通い始めたばっかだからー  GM: えーと、成功した人は知っていますが、シュリファの知っている噂と凍矢の知っている噂、そして友美が聞いて来た噂は微妙に違います。  シュリファ: それは、ネットで調べた時の微妙な違いと同じようなもの?  GM: うぃ。  シュリファ: 共通点が『着ぐるみの殺人鬼』と『夕方1人で歩いていると』という?  GM: そのとーりです。  夕姫: ガシャヒンがマックだったり、なたが牙だったり?  GM: むしろ牙がナタだがな、シナリオタイトルがあれだから(笑) ---1:39 翡麗さんが去りました--- ---1:39 接続キー認証中--- ---1:39 翡麗さんがやってきました---  翡麗: 落ちた落ちた  シュリファ: 今の時間は・・・昼か。ではシュリファは、愛翔学園に行ってみましょう。部活人を探します  シュリファ: おか  翡麗: どーなりました?  夕姫: ガシャヒンやマックから離れた噂ではない?どっちにしろぽんきっき系の着ぐるみの噂ばかり?  シュリファ: 変わらず、です。たぶん  シアネア: おか  GM: そう。  夕姫: おかえりなさい  GM: おかえりなさいー。  GM: えーと、では学校聞き込み班に行ってみます?  翡麗: 私は学校に聞き込みには行けないかな〜  GM: とりあえず、知っている学校は愛翔学園と、凍矢の通ってる大学と、私立星鈴高校(友美の通ってる高校)  GM: とりあえず、今後の方針について申請したまいー。  GM: とりあえずが3つ並んだな。  夕姫: せっきは愛翔かな?夕姫は生徒(暫定)だから見とがめられずに聞き込みできる。  シュリファ: 先生ですから、そこらへんはなんとでも  夕姫: と、ごめんなさいシュリファさんも居るのか。じゃあ、ゲーセンとかで聞き込みをする、に変更します  翡麗: 校門の外でティッシュ配りのアルバイトついでに聞き込みするぐらいしか  凍矢: あ、聞き込みに行く。  凍矢: ナンパするふりして(笑)  翡麗: ふり?  GM: では、とりあえず愛翔学園から処理しましょう。  シュリファ: ふりですむのですか?w  夕姫: 流のように、帰ってくると服が乱れているって?  GM: 聞き込みをするふりをしてナンパしに行くのでは?(笑)  凍矢: まぁ、俺らの出るライブのチケットとか渡すよ、別れ際に(w  GM: さて……生徒達とは普通に会えます。反応判定……はいらないかな。何を聞きたい?  シュリファ: 別れ際までに何時間あるのか、楽しみですねw  シュリファ: 噂の出所・・・だな。誰から聞いたか、糸を辿ってみたいところだが・・・  シュリファ: 無理ぽ?というか、私達は友美ちゃんから噂を聞いたとか覚えていられるのでしょうか  GM: あ、それは覚えていられます。  GM: 生徒「さあ……誰から聞いたんだっけな……」「覚えてない……」「うーん……」  GM: 生徒「……言われてみれば、なんで覚えてないんだ?」「誰かから聞いたのは確かなんだけど……あいつかなぁ……いや、違うよな……」  シュリファ: 「皆、覚えていないのデスカ・・・」  シュリファ: ひとつ質問。ネット検索した時に何か精神に〜とか行ってたけど、それはPCが気づいてもいいの?  GM: 気付いてなきゃ、「では何も起こりませんでした」と言いますよ。  シュリファ: ふむ・・・では時間短縮のため(w 他の方のシーンへどうぞ。その間追加で聞くことがないか考えておきます  GM: はいー。次は……凍矢君で?  シュリファ: ナンパ師の出番ですか  夕姫: ぱちぱち(わくわく)  凍矢: 校門の外で待ってるかな? むしろ、学校からちょっと離れた女の子の集まりやすい店のあたりで(笑)  GM: うぃ(笑)えーと、相手の容姿は気にしますよね?(笑)  凍矢: あんまり。  翡麗: 無差別?  GM: 手当たり次第かっ!?(違)んじゃ、まあランダムに決めますかー。  凍矢: いや、年齢は気にするけど(笑)  GM: 1・2:普通 3・4:魅力的 5:美人 6:超美人 くらいで。  凍矢: 今回は聞き込みだしー。  GM: 年齢気にしなきゃそりゃダメだね(笑)  翡麗: ぶちゃいくは居ないですか〜  GM: さすがに不細工には声をかけないだろうなぁと(笑)  シュリファ: 本日最初の期待株、がんばれw ---1:59 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 4--- ---1:59 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 1---  GM: 何故2回も振る。  GM: とりあえず4だから……魅力的か。  GM: ま、それはさておき。どんな感じで声をかけます?  凍矢: ふむ……  シュリファ: 5以上振ることを期待しておりました(何  翡麗: あえぎ声で  凍矢: 意志−4判定か……  シュリファ: むせび泣く声で  凍矢: <美人  凍矢: 何を言いますか、何を。  凍矢: ちゃんと声かけますよ  翡麗: ちゃんとしたあえぎ声で?  凍矢: えーと、まずはわざと肩をぶつける感じで(笑) んで、携帯電話を落とす(笑)  GM: どこがちゃんとなんだ(笑)女学生「きゃっ!……だ、大丈夫ですか?」  翡麗: 偽凍矢「ねーちゃん、どこに目ェつけてさらしてけつかんねん!」  シュリファ: そんな、回りくどいっつーかなんつーかw  凍矢: 「あ、いえ、こちらこそすみません」  凍矢: いいんだ(笑)  シアネア: パキ<ナンパした娘の番号再生不可能 ---2:03 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 4+3+2=9---  凍矢: 何振ってるの?  シュリファ: ふと気がついたが、何故バイニン  シュリファ: 反応判定では  凍矢: +6な(w<反応判定  GM: 15……いや、シチュエーションの努力に免じてもう1つプラスしてあげよう(笑)16、とても良い。  GM: 女学生「あ……落としましたよ」と携帯を拾って差し出す。  凍矢: 「あ、ありがとう……君、あそこの高校の生徒さん?」  シュリファ: さぁ行け我らがジゴロ凍矢様!歌舞伎町No.1の実力を今こそ(違  凍矢: 歌舞伎町じゃないぞ、ここは(笑)  翡麗: セッション直前の私の萌え講座がさっそく役に立ってますね♪  シュリファ: 名古屋だとどのへんになるんだろうかw  GM: 女学生「はい、そうですけど……」わずかだけど顔を赤くして(笑)  夕姫: さあ、しらはんと張り合えるその性的魅力を今ここに!!  凍矢: 性的魅力はできるだけ振らないよ。仕事じゃないんだから。  シュリファ: 今こそ公衆の面前で腰うわなにをするやm(ぷつっ  夕姫: いや・・・張り合えちゃ逆に駄目なのか  翡麗: 性的魅力とか振ってる時点でいろんな事を試みてるはずですしねい  シュリファ: ダメダメですね<張り合う  GM: ご主人様って……  凍矢: 「最近、なんだか変な噂が流行ってるって聞いたんだけど、知らないかな? あ、僕は大学でそういう方面の専攻で、今度レポート書くテーマになってるんだよ、噂の広がり方とか場所による違いとかがさ」  凍矢: 「それで、もし最近流行ってるうわさ話とか怪談話とかあったら、聞かせて欲しいんだけど」  GM: 女学生「そうなんですか……あ、あの噂かな?……あの……本当に変な噂なんですけど……笑わないで聞いてくれます?」  凍矢: 「うん、もちろん。 あ、なんだったらそこの喫茶店でお茶でも……」  翡麗: 謎の茶釜が女子更衣室で踊り狂ってるとか?<変な  凍矢: それ噂じゃなくて事実だから<茶釜が  シュリファ: 噂というか事実ではw  翡麗: がーん  GM: そんな事すると、それを追いかけてやってくる鞭を持った首無し妖精の噂も流れてしまう(笑)  夕姫: いや、噂が真実になると言うことで一つ  シュリファ: 一茶の言い訳に使われそうな悪寒  凍矢: で、女の子の反応は?  GM: とりあえず、喫茶店へ入って、話し始め。女学生「ええと、最近流行ってる噂なんですけど……」といって話す噂は……ええっと、ところでどこらへんで聞き込みしてるんだっけ?  凍矢: 学校付近の、学生のたまり場になりやすそうなところ。  凍矢: 校門前ではナンパはできん(笑) お礼参りとかならともかく。  GM: いや、どこの学校かなぁと。そこらへんの名も無き学校か、特定の学校か。  凍矢: 友美ちゃんの学校かなぁ。  GM: じゃ、友美が聞いて来たのと同じ噂ですね。  凍矢: ふむ……なるほど……<同じ  凍矢: んじゃ、他の高校周りもやってみようかなぁ……  GM: 巡ってみますー?  凍矢: 近所の高校ツアーとしゃれ込みますか。  シュリファ: 愛翔学園に行くなら、男性不信気味な金髪巨乳美人女教師を出してくれとリクエストしたいのは私だけでしょうか  GM: すまぬ、わからん。まだそこまでログ読んで無い。  夕姫: サラ先生?  GM: ってと、さすがに2回目以降の判定は省略して……巡れば、だいたい2つの傾向が明らかになります。  シュリファ: まぁサラ先生なわけですが、わからぬのならそれはそれで  GM: 1:学校によって噂が違うが、同じ学校なら噂は同じ。 2:地理的に近い学校ほど、噂の内容も近い。  凍矢: サラ先生って年下には興味なさそうなんだけど(笑)  シュリファ: そもそも男に興味なさげですが、そこをどうにかするのが好色ホストたる貴方の使命ではw(違  翡麗: 男性に興味があるかどうかも怪しいですね  シアネア: 火と氷かw  凍矢: 今はホストじゃねーよ。学生だよ。昼間だし。  シュリファ: サラ滝都も相性は悪かった気がするのうw  夕姫: 嫌われそう。めっちゃ。>火と氷  凍矢: えーと……子供ができたらそれはフレイザードですか?  シュリファ: フレイザードですね。性格が歪むかどうかは・・・歪みそうだな(何  翡麗: (ピー)が溶けちゃいますよ〜  シュリファ: まーとりあえずセッションに戻りましょう。原因の私がいう台詞ではない気もしますが  夕姫: えーと、  GM: とりあえず学校巡りの結果な情報は提示したよー。これ以上何も無ければ、次、夕姫さんとこいきますがー。  夕姫: ゲーセンとか、学生が多そうなとこに言って聞き込みー  シュリファ: そしてナンパされる夕姫  夕姫: オイ  GM: それも面白いかもしれないが、別のシナリオんときやろう(笑)  凍矢: ナンパしよーかね(笑)  凍矢: ……ならねーよ、なにしに来てるかわかってんだし。  シュリファ: わかっていてもやめられないのが特徴という罠だったりも<好色  GM: えーと、学校帰りっぽい制服の人達とか、普通の私服の人達とか、ガラの悪そうな人達とかいますが、どれに行く。  夕姫: 学校帰りっぽい→私服で。  シュリファ: ガラの悪い人ガラの悪い人ガラの悪い人(念  シュリファ: ちっ  夕姫: 学生以外にはひろまってるのか気になるし。  GM: とりあえず制服さんに聞いた結果はだいたい今までと同じです。  夕姫: 制服ごとに内容が違うと。  GM: うむ。  GM: で、私服さんの年齢は上から下まで結構千差万別ですが、どこらへんにします?  夕姫: 混ざらないのかな?  GM: あ、混ざりませんね。  GM: 同じ学校なら噂は完全に同じです。  夕姫: 学生と会話しそうな年代・・・  シュリファ: 下は幼稚園児上は老婆までですよね(何  GM: 違う学校なら噂は違う。その法則性はさっき凍矢が見つけたばっかりだから夕姫はわからないけど。  GM: そんなに広くないわい(笑)  夕姫: ・・・・・・・・・一応、人数は限られてるんだから全員聞くよ  GM: では……私服でも学生なら知ってる。それ以外はほとんど知りませんね。少しぐらいなら子供に聞いた人もいるだろうけど。  夕姫: 学校の春休みの宿題なんですけどぅ、って  GM: あ、ちなみに『児童』……つまり、小中学生も知ってる。  夕姫: ってことは、大人は知らない?  翡麗: 園児はどうなんだろー  GM: 園児はさすがに知らない。  GM: 大人は、基本的には知りませんね。  夕姫: じゃあ知ってる人もいる、っと  夕姫: 情報がシャットダウンされてる訳じゃないんだ  GM: 子供から聞いた人は知ってる。あ、ちなみに『子供から聞いた』としっかり認識してますよ。  夕姫: あ、情報の出所をみんなに聞きますよ。  シュリファ: そういえば教師であるシュリファは、誰から聞きましたか?  GM: 生徒からじゃないかなぁ?と思える……いや、シュリファさんの意志力だったら、生徒から聞いたと断言出来るかなぁ。  シュリファ: ふむん・・・  GM: 情報の出所は、学生は『知らない』、大人は『子供から』。  シュリファ: どの生徒から聞いたか覚えていますか?  GM: 知らない、じゃなくて覚えてない、だな。  GM: そっち(シュリファさん)は覚えていますね。  夕姫: 子供から、ってのは、自分の子供とか・・・つまるところ知ってる子供からってこと?  GM: そんな感じ。もちろん子供ってのは学生です。  シュリファ: 宣言。とりあえず先ほど考えると言いましたが、生徒たちに「誰に話したか」を聞いて、その話した相手を探して「誰に聞いたか」を確かめます。念のためですが  GM: あ。「誰に話したか」も覚えていませんね。  シュリファ: なにぃ?  夕姫: ふうん・・・で、そう言う噂を聞いた、ってだけで、誰某が襲われたらしい、ってのはないわけね?  GM: 今の所はねー。  凍矢: じゃぁ、僕らが襲われる第一号になろう(笑)  シュリファ: 夕方に一人で歩いてると襲われるんだっけねw  夕姫: ・・・噂に尾ひれを付けて話そうか  夕姫: 噂悪魔システムー  シュリファ: 懐かしいのうw  GM: 最後は翡麗さんなんだけど…………正規の聞き込みで集められるめぼしい情報は出し切ったんだよなぁ。  GM: もしかすると見落とし有るかもですが。  翡麗: 出し切ったと宣言されるとちょっと悲しい(笑)  翡麗: とりあえず怪しげなティッシュでも配りながら話を聞いてみよう  GM: 質問があるなら聞いて下さい、即席シナリオなんでGMが気付かない情報が手に入るかも(笑)  シュリファ: 誰かそのへんの人連れてきてくれれば、精神操作系だろうから破術してみるんだけどw  翡麗: そこらの男子高校生辺りを捕まえて  シュリファ: 大して意味もないかのう・・・  翡麗: 即○○OK、女子○生専用ダイヤルとか書いてるの  翡麗: 「すみませーん」  夕姫: 最初に出てきたHPの掲示板でも漁ってみるかのぅ  GM: 「はい?なんでしょう?」  翡麗: ちなみに美人です♪  翡麗: メガネっ娘です!  シュリファ: やっぱりそれだよなぁ・・・最初に影響を受けたのがHPだし。学校ごとに違うというのが気になるけど  シュリファ: 学校ごとに別人が噂をバラまいてるとか・・・?  翡麗: 「ちょっと噂の広まり方について(中略)で、聞いたことないですか?」上目遣いで  GM: 美人はともかく、メガネっ娘はあんまり関係ないぞ(笑)「ええと、それは(以下さっきからと同文)」  シュリファ: こうして翡麗の夕姫萌え教育はスタートしたのであった  夕姫: 妖科学者の実験?「どうやって妖怪は発生するか」そして学校ごと違うのは比較例  翡麗: 「なんかいろんなバージョンがあるって聞いたんですけど」  凍矢: ……学校が開設してるHPになにか仕掛けがあるとか? いやしかし最初に見たのは関係ないページだったしなぁ。  夕姫: こら>教育  GM: 「さあ?僕は一つの噂しか聞いた事有りませんけど?」>いろんな噂  夕姫: あれ?HPって学校開設じゃないよ?  翡麗: 「ちなみに誰からいつ聞いたか覚えてますか?」  凍矢: ちゃうちゃう、僕らが見たのは学校のページじゃなかったのはわかってる。  GM: 「ええと……覚えてません」  夕姫: 確か。生徒さん開設じゃなかったけ?  シュリファ: 「いつ」も覚えていないのか・・・  GM: いつも。  シュリファ: 掲示板があれば、そこから日付はわりだせそうだけど  翡麗: 「大雑把でもいいですから、いつごろから広まってる噂かわかりませんか?」  GM: 「いつ」も、ですね。  GM: 「さあ……ちょっとわからないです」  翡麗: 同じ制服数人に聞いてみますけど  翡麗: 内容は同じかな?  GM: 同じですね。  翡麗: ちなみに、愛翔学院初等、中等、高等と聞いて傾向を割り出してみます  GM: えーと、場所が同じなら噂は同じ。  GM: 完璧に同じ。混じる事は無い。  翡麗: 愛翔学院全体でいっしょなんですね  GM: いっしょなんです。  夕姫: 聞いた「制服ごとに違うバージョンの話」を誰かに話したら、どれが定着するのかな?  夕姫: こうきしーん ---2:50 夕姫 が3D6を振りました 4+1+3=8---  翡麗: とりあえずこの辺にして戻ろう  GM: では、みなさんそろそろ合流?  シュリファ: これ以上はちと思いつかないのう・・・ちなみに今の時間は、どれくらいでしょう?夕方?w  凍矢: (シュリファさんの足手まといって勇斗と同い年なんだね……)  GM: んー、もうすぐ夕方。  シュリファ: そいやそうだね。というか足手まとい判定してませんでしたね(死  GM: あと数十分も待てば夕方ですねー。  GM: ……夜見なんか1回しか振った事ないし、出て来た事は1度も無いぞ>足手まとい  シュリファ: 誰か・・・一人で歩いて見るかい?w  凍矢: 行ってみようかなぁ<一人で  夕姫: じゃあ夕方になったらとぼとぼと帰ろう。なぜかポストペットの非売品ユーフォーキャッチャーマスコット持って。  シュリファ: シュリファは、ちょっと前衛がいないと厳しいので夕方前に家に帰ります。ご飯作って食べさせなくては  凍矢: 日曜だから特に仕事もバンドの練習もないし……  夕姫: もし出てきたら動物変身して逃げ帰ろう。  GM: ふむー。とりあえず夕方に一人で歩く人は、その場所(というか最寄りの学校)を申告するが良いー。  シュリファ: とりあえずわかったことはBenvenutiに電話しておきます。マスターにでも伝言を頼む  凍矢: とりあえず、合流したときにわかったことは話しておく。  夕姫: ・・・ガチャヒン、飛ばない所って何処でしたっけ?  夕姫: 解ったことは連絡しておきます。  GM: 飛ぶ所の方が珍しいぞー(笑)  夕姫: 訂正、飛ばない噂の所  翡麗: とりあえず一通りティッシュを配り終わって、学校裏辺りの路地をとぼとぼと帰ろう、なにげに夕方に(笑)  GM: ふむ。翡麗は今どこの学校のあたりですー?  GM: とりあえず、愛翔も星鈴も凍矢の大学も、飛ばないー。  凍矢: 俺は……友美ちゃんの学校でも夕方にうろついてみるかね……  翡麗: 愛翔学院でちゅ  夕姫: じゃあ私も愛翔  シュリファ: 不審者?出待ち?w>凍矢  凍矢: どっちでもねぇ(笑)  GM:  翡麗と夕姫は、別々ですよね?  夕姫: 別々です  シュリファ: なーに、愛翔学園の敷地は東京ドーム300個分。そうそう出会うことなど(大嘘  翡麗: なにしろ霞ヶ関ビル15杯分ですからね  GM: ま、何はともあれ、じゃあ愛翔か星鈴の回りをうろついている人は3D6を振るようにー。 ---3:01 夕姫 が3D6を振りました 6+4+3=13--- ---3:01 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+5+1=7---  翡麗: ひっくー ---3:01 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+5+2=13---  夕姫: たっかー  シュリファ: 平均はいないねw  GM: ……しまった。振らせるまでもなく、『呪い』なんだから翡麗さんとこ行くに決まってるじゃないか(笑)  シュリファ: あー、囮に最適呪われ翡麗w  翡麗: 頭カチ割られるかなぁ(笑)  シュリファ: ていうか毎度毎度攫われるお姫様のごとく呪われていますか?w  翡麗: アレは不倫ですから  シュリファ: なるほど、不倫だったのか  GM: ってなわけで……あなたの背後にさくっとガシャヒンが現れますが。ちなみに気付いてOK。  翡麗: はっと振り向いて  翡麗: テレビで見るガシャヒンそのまんま?  GM: そのまんまですね。あ、でも口は大きそうだ。  翡麗: 獲物は所持しておられますかな  シュリファ: 偽翡麗「サインください!」PLもちょっとは欲しいかも(何  翡麗: サインはダメです、筆記用具とか持ってません!  GM: 愛翔のまわりの噂は、星鈴のと極めて近いので、獲物は牙ですね。  シュリファ: 血・・・もとい謎の汁でw  夕姫: 悲鳴とか上げれば気付くかな?  GM: 上げれば、聴覚判定出来る、かも、しれないような、気もしなくも、ない。  翡麗: 「えーと、こんばんは?」引きつった笑みで  GM: 挨拶するなら、襲いかかってきますが。  翡麗: 「うきゃー」  夕姫: 聴覚判定していい?  翡麗: とりあえず話し合いには応じてもらえそうにないので逃げてみよう、足は速いかな?  GM: どぞ。  凍矢: していい?  GM: 凍矢君はさすがに遠いよなぁ。 ---3:09 夕姫 が3D6を振りました 1+4+6=11---  夕姫: 気付いた  夕姫: 二成功  シアネア: シアネアは・・・どこだろぅ・・・ベンベかしなっちハウスか  GM: では、気付いたー。  凍矢: 2成功で気づくのか(^^;  GM: ま、そこらへんはアバウトに行ってます(爆)  夕姫: きっと結構近くにいたですよ  凍矢: あのー、俺、友美さんの高校の周りと行ったはずですが、それって星鈴じゃないの?  GM: えーと、ガシャヒンは所詮着ぐるみですので、遅いです。乗り物に乗ったバージョンの噂なら速いんだけど、ここはそうじゃないし。  GM: や、翡麗さん愛翔のまわりだし。  夕姫: じゃ、走る〜走る〜おれーたーちー、悲鳴の方向に、走る!  翡麗: カートとかに乗って追いかけてきたらどうしようかと(笑)  凍矢: 夕姫さんはどこにおったのん?  夕姫: 愛翔  凍矢: おなじとこにおったんかい(笑)  GM: いや、でも噂が近いなら地理も近いんだっけ……じゃ、−4で気付ける事にしよう。 ---3:11 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+2+1=4---  GM: さすがだ。  シアネア: クリットw  凍矢: 9成功?  夕姫: 完膚無きまでに気付いた、すげえ  凍矢: いやいや(w  シュリファ: なんつーか、調子よさげですねw  凍矢: 義務感/女性で10cp稼いでますから(笑)  翡麗: うきゃーとかいいながら逃げてます  GM: というわけで、女性のピンチに登場してやってください(笑)  凍矢: うい、速攻で駆けつけます(w  シュリファ: ところで・・・ガシャピンって、虫?w(違  GM: 怪獣だってば(笑)  夕姫: モモ・アターック!!(ぬいぐるみをぶつける)  シュリファ: 昔から虫以外に見えなかったがw  夕姫: 注意を引きつけてみようか  翡麗: 「牙、牙!」  凍矢: というか、すぐ着くの?  GM: ガシャヒン「がー」というわけで襲いかかって来ています。  凍矢: まぁ、この場合はその方がいいけど。  GM: 翡麗さんが逃げてるうちに3人合流したって事で。  凍矢: あたりに人の気配は?  夕姫: 人が来たら消える、とかなわけじゃないのね・・・  GM: あ、人の気配はないです。  凍矢: んじゃ……変身解除。  夕姫: 同じく。  GM: …………しまったな。全員集まって無いのに戦闘に突入してしまう(おい)  夕姫: ・・・走ってるうちにベンヴェに電話しようか  凍矢: 今から電話しても、着く頃には終わってる(^^;  GM: 正直、情報を少し制限しすぎた気がする。具体的に言うと、忘れさせる必要は無かったなぁ(今更)  翡麗: このままバーまで追いかけっこしますか(笑)  凍矢: ここで片づけるよ(^^;  夕姫: ・・・まあ、元凶をたたくのが必要なわけだし、その時にみんなで叩きに行けば。  凍矢: 一般人に見られたらえらいことになるし。  GM: そうですねー。少しダメージ喰らったら逃げる事にしよう(何せ即席データ)  凍矢: クリティカル三倍ダメージ一撃あぼーんじゃなかったらね(笑)  夕姫: なんか、「A地域版ガチャヒン とかB地域版ガチャヒン とか複数いそうだし  GM: あり得ない話ではないな、どっちも(苦笑)とりあえず戦闘ターンに入ろうか。  凍矢: んで、戦闘ターンか。  夕姫: 背後にクロマク◎  夕姫: =  翡麗: うきゃーとかいいながら逃げてます、とりあえずビビって攻撃とか考えられません♪  夕姫: いそうだし。  凍矢: 役たたずめ(^^;  GM: イニシアティブー。 ---3:21 凍矢 が1D6を振りました 6--- ---3:21 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 3--- ---3:21 夕姫 が1D6を振りました 3---  翡麗: だってガシャヒンだし〜  翡麗: 子供の夢を壊しちゃダメ〜  GM: えーと、とりあえず3は振り直しか。 ---3:22 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 1---  凍矢: んなこといっても妖怪だぞ、これ(笑)  夕姫: 振り直し?  凍矢: 同時攻撃でいいじゃん(^^; ---3:23 夕姫 が1D6を振りました 1---  夕姫: 女神様絶好調  凍矢: ほら、同時攻撃だ(笑)  GM: また同じかよ(笑)同時攻撃ですね(笑)  GM: とりあえず凍矢君から。  凍矢: えーと、妖術は瞬間で勝手に出るから……攻撃! ---3:23 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+5+5=12---  凍矢: あたりかけー ---3:23 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: 大当たりーっ!っていうか転倒だ。  凍矢: よけの目標値が6以下だと、16はファンブル……さすがにないか?  夕姫: あたーぁりー(千と千尋風)  凍矢: …………  凍矢: ダメージいくか。 ---3:24 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 4+3+5+4+2+4=22---  GM: 移動力が6より下なんだから、よけが7より上のはず無かろうっ!  凍矢: 22点斬り冷気。  凍矢: 戦闘即応とかで。  凍矢: ありえるやん。  GM: と、とりあえず痛い。  凍矢: 超反射とか。  GM: まあね。持ってないけど。所詮ガシャヒン。  凍矢: 冷気というか氷だけど。  凍矢: つぎー  シアネア: 3人・・・二人だけで勝てそう・・・かな?  GM: えーと、次。ガシャヒンは……転倒したんだったなぁ(苦笑)  GM: いや、妖術が有る。あるにはある。  夕姫: 私は・・・集中(にゃ)  GM: そういうわけで、ガシャヒンは妖術!……の集中。  凍矢: ……俺にたこ殴りされるけどいいのか、それ?(^^;  GM: まあ、ここで時間をかける訳にもいかんので、良いです(苦笑)  翡麗: 集中途切れる予感ですねい  GM: さすがにこれが瞬間はやりすぎだと思うし。  GM: というよりイメージに合わない。  夕姫: マック召還?  GM: いやいや。  凍矢: じゃ、次のターン?  GM: ですね。  凍矢: んじゃ、また攻撃する。 ---3:31 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+1+6=13---  凍矢: あたりかけ ---3:32 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 受動防御は当然失敗。  凍矢: いや、ペナくるけどよけられるよ?  凍矢: ファンブる可能性の方が高くなるけど(w ---3:32 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 5+3+5+3+3+3=22---  凍矢: 22点斬り ---3:33 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: おお、集中が保った。  GM: そーいうわけで、次ー。  夕姫: わたしか。じゃあ破壊音波だにゃ ---3:34 夕姫 が3D6を振りました 4+5+4=13--- ---3:34 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: あたりー。  夕姫: ダメージ行きまーす ---3:35 夕姫 が5D6を振りました 4+2+6+6+5=23---  凍矢: でかっ!?<5Dで23点  夕姫: わーい  GM: さて、妖術ですが……奇数で凍矢、偶数で夕姫で。  凍矢: 夕姫の攻撃は……あ、同時だからそっちも攻撃できるのか。  GM: ……っていうかあれだ。何やらどっちに行っても微妙にヤバいな、この妖術(苦笑)  翡麗: 私もいますよー♪  凍矢: あんた逃げてるから戦闘領域外(笑)  GM: と、そうですね、夕姫の通常攻撃先に処理した方が良いか。  翡麗: 逃げてるゆうてもまだこのターン回ってきてないようだし(笑)  GM: つーても、逃げてる奴をおっかけてる暇があったら、向かって来る奴茹でるし。  翡麗: とは言えPLも寒気と頭痛がピークに達し、生命体としてに危機に立たされております  夕姫: むぅ・・・集中のつもりだったんだけど・・・  GM: ふむ。少し急いだ方が良いか。  凍矢: 風邪ひいてんならねとけよう(^^;  GM: あ、集中です?じゃ、こっちの妖術を…… ---3:39 GM がバイニンの振り方で1D6を振りました 3---  GM: 凍矢君に。 ---3:39 GMさんが去りました---  凍矢: 呪われマスタ ---3:39 接続キー認証中--- ---3:39 GMさんがやってきました---  GM: いきなり飛んださ。  GM: とまれ、妖術行使ー。  凍矢: 絶対静止? ---3:40 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 3+3+1=7---  凍矢: バイニンの振り方ってことはいかさま?(笑)  GM: 成功ー。ちなみに下から出て来るよん。  凍矢: だから何の妖術?  翡麗: 絶対静止では器物しかとまらないので違うかと  GM: えーと、『自分以外から発射』の攻撃妖術。 ---3:41 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+3=11---  凍矢: よけられません  GM: あ、『とまれ』は『ともあれ』の事ですんで(笑)  GM: じゃ…… ---3:41 GM がバイニンの振り方で6D6を振りました 3+2+1+5+4+2=17---  GM: 鍋で茹でて17点ー………………熱・水属性?  凍矢: ……は?  夕姫: か・・・釜ゆで?  翡麗: あっちっち  凍矢: 熱?  GM: いや、例の歌のイメージでつけたんだが、ひょっとしてヤバいかこいつっ!  夕姫: 例の歌??  凍矢: えーと、防護点無視+3Dダメージ  凍矢: いや、あれはじゃんけんで負けると食われるだけ。  GM: んー、熱湯だもんなぁ、熱がついてないとは思えないよなぁ。  GM: 2番で『小鍋に茹でて食べちゃうぞ』ってあるから(笑) ---3:43 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 1+4+3=8---  凍矢: あー……<二番  GM: 追加合わせて25。  凍矢: 25点か……いてぇ……  夕姫: 何ですかそのぶっ飛んだ歌は・・・  凍矢: 半減まではいかないけど。  凍矢: 9Dで25なら低い方だけどさ  夕姫: 平均三点  GM: 確かに低いねぇ。とりあえず、茹でたら鍋は消えるんで、次のターンです。さすがに次の妖術行使までは保たないだろうなぁ。  凍矢: 通常行動は?  GM: とりあえず集中はしておくけど。  凍矢: 了解。  凍矢: 「あつっ!?」  凍矢: 返しちゃる! ---3:45 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+1=9---  凍矢: あたりかけ ---3:46 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: 当たり。 ---3:46 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 5+2+1+2+4+3=17---  凍矢: 17点斬り ---3:46 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 集中途切れー。  GM: ついでに残りわずかー。  夕姫: にゃーと言って破壊音波 ---3:48 夕姫 が3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: おーい。  翡麗: ファンブルひょう〜  凍矢: いや、レベル16あるから失敗しただけ。  GM: のんのん。破壊音波はエネルギー属性。  GM: ゆえに、17はファンブルです。 ---3:49 夕姫 が3D6を振りました 2+6+2=10---  夕姫: 威力半分  GM: ファンブル表の方?ダメージの方?  凍矢: 空間が破裂して1Dmはねとばされるか  夕姫: あら・・・あ、そうなったのか。妖魔の見てた  凍矢: で、自動的に転倒(^^;  シアネア: 妖術はエネルギーだけだけではなく全て17・18はファンブルです  GM: エネルギー属性のファンブルは、ファンブル表に加えて通常の半分のダメージをー。  GM: あ、本当だ……じゃあこのエネルギーの説明は何なんだ。  凍矢: で、逆流で威力レベルの半分の防護点無視ダメージをうける……  夕姫: べち  夕姫: 三点  シアネア: おまけに威力レベル分疲労します<ファンブル  凍矢: 威力レベルD振って、その半分ダメージ受けるんだよ(^^;  夕姫: げ ---3:55 夕姫 が5D6を振りました 5+1+6+4+1=17---  凍矢: 「威力レベルの半分」点じゃないんだよ。  GM: 8点ですね。  シアネア: ああっ、疲労点1残るんだ!? あのときシアネアは気絶してなかったのか・・・<今日気づいた人  GM: で、5点疲労で全処理終了。 ---3:57 夕姫さんが去りました---  GM: ガシャヒンは集中だから次のターン。……うー、こいつよく考えりゃ逃走能力持ってねぇ(苦笑)  GM: うわぁ、PLまで跳ね飛ばされたっ!?(汗)  凍矢: (笑)<PLまで ---3:58 接続キー認証中--- ---3:58 夕姫さんがやってきました---  夕姫: ただいまー?  凍矢: んじゃ、次のターン。 ---3:58 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+1+1=6---  凍矢: あたりかけー……く、後一つでクリットだったのに。 ---3:59 GM がバイニンの振り方で3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: 無理。 ---3:59 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 3+4+1+6+4+3=21---  凍矢: 21点斬り  夕姫: 破壊音波いきます ---4:00 夕姫 が5D6を振りました 6+4+5+2+3=20---  凍矢: まだ生きてんのか……。  夕姫: ちがう、  GM: いや、待てぃ、氷剣で即時退場だから。 ---4:00 夕姫 が3D6を振りました 5+3+6=14---  夕姫: 即時持ちか・・・  GM: 所詮、できたてほやほやのガシャヒンだ。  翡麗: 「うきゃー」逃走中  凍矢: ……やれやれ、酷いダメージをうけた。  凍矢: とりあえず、自分に冷却かけて冷やそう(^^;  GM: うむ、なかなかヤバかった。 ---4:03 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+5+5=14---  凍矢: 二発喰らったらやばかったけどな(笑)  夕姫: みぃ、口の中切ったよぉ  凍矢: それはPLとPCどっちがだ(笑)<口の中斬った  GM: ま、とりあえずガシャヒン1号は消滅しました。  シアネア: 破壊音波が口の中で炸裂したからねぇw  凍矢: さて……とりあえず屠ったけど。  夕姫: 「こへへ、ほはひなろでひょうは(これで、終わりなのでしょうか?)」  凍矢: 「…………いや、どの学校にも、同タイプのやつがいると考えるべきだろう」  凍矢: とりあえず、ミネラルウォーター勝って夕姫さんに渡すか(笑)  凍矢: 買って、だ。  凍矢: 口の中ゆすぎなさい(笑)  夕姫: 「・・・すみません」  凍矢: あと、そこできゃーきゃー言ってたひと、落ち着きなされ、もう終わったぞ(笑)  翡麗: 「うきゃー」  翡麗: 「・・・・・・・・て」  翡麗: 「あら?」  夕姫: 「・・・ともかく、一度ベンヴェに戻りましょう。・・・私は服の替えも欲しいところですし」  凍矢: 「……ところで、着替えに帰らないとまずいんだけど」←釜ゆででずぶぬれ  翡麗: あかん、フィジカルにヤバい  翡麗: どれぐらいヤバいかと言えば  GM: むぅ、参りましたな>フィジカルにヤバい  翡麗: 映画に例えるなら死霊の盆踊りぐらいヤバい  凍矢: ……夕姫さん、今服がないんだ(汗  夕姫: 人間変身できない(汗  凍矢: むぅ、飛んでいく?  凍矢: それとも、学校から体操服とか借りていく?(笑) 保健室にあると思うけど。  翡麗: 普通に全裸でええやん♪  凍矢: ヘンタイヨゴレと一緒にするな(笑)  夕姫: ・・・ばさばさばさばさ  GM: 死霊の盆踊りはわからんが、ヤバい事はわかったぞ。  凍矢: あ、飛んでいった。  凍矢: うーん、俺は一度自分の部屋に戻って着替えてからベンベに行く。  GM: 了解ー。  GM: では、まあべんべで合流。  凍矢: でもさ、俺って全身やけど状態?  GM: そうですねぇ……治癒系キャラは、やっぱり呼ぶならCPを使ってもらうべきか、それとも必要無いか……うむぅ。  翡麗: じゃあキラートマトぐらいヤバい  夕姫: 分かんないけど大変なのは解りました  翡麗: うきゅう、死霊の盆踊りは見つからなかったけどキラートマトの解説は発見  夕姫: 大丈夫ですか?  GM: えーと、突っ走る?それとも、諦める?それともここで切って次回へ続くとか?  翡麗: http://my.reset.jp/~mars/btg/document12/tomatoe.html  こんなカンジでヤバい、後で見ると吉、きゅう  翡麗: ごめん、途中ではけして落ちない主義の私もこれ以上行くと面会謝絶レベル突入  GM: ふむぅ。じゃあ……どうします?翡麗さん抜きで行くか、後編に続くか。  GM: ……ってゆーかこんなシナリオで後編かよ、とか思わなくもないが(笑)まあ、膨らませられない事は無い。  GM: というか……翡麗さん抜きで突き進んでも終わる保証が無いなぁ(汗)  翡麗: なんと、意外なことに私がキーパーソンだったのか  翡麗: じゃあ骨壺を脇に用意しながらがんばりまっす  GM: いや、時間的な問題(爆)……なんでいつもこうなるんだー(泣)  翡麗: てかみんな、キラートマトとか見に行ってるんじゃない(笑)  凍矢: 別にキラートマト見てる訳じゃ。  翡麗: なんと、死霊の盆踊りの方でしたか  GM: さすがに1時から即席シナリオを始めるのは無謀だったろーか。  GM: いや、そもそも私が即席シナリオって時点で無謀だったんだろーか。  翡麗: 無理無茶無謀はTRPGの華ですよ♪  翡麗: てか、紅楼夢さんも死んでるぽい  GM: ふむぅ……ほとんど何もしてないシアネアさんには申し訳ないのですが(汗)後編に続くでよろしいでしょうか?  凍矢: わたしゃ構わないけど  シアネア: うむ・・・すぐに終わらないんだったら眠いし後編で・・・  夕姫: 私も異存ありません  翡麗: ごめんねい  GM: いや、私のマスタリングが悪いという説がひしひしとあるのだが(汗)ともかく、では後編に続くという事で。  GM: 申し訳ありませんー。……出来ない事は出来ないと言うべきだな、これから。うん。  翡麗: うきゅー  シアネア: えきゅー  夕姫: SW?  凍矢: えるふふぇち?  翡麗: すいません、分かりません  GM: まさか、さっきリアルでやったセッションでキャラをロストしたのは、この事の暗示だったのかっ!(違)  翡麗: おおっと  シアネア: そういえば新新リプレイがでるとか・・・<SW  翡麗: そしてもう限界なので逝ってきます  翡麗: 熨斗  夕姫: おやすみなさい  シアネア: おやすみ〜  GM: いくら10レベルパーティだからって、マジックアイテム持ちで敏捷25のノーライフに勝てるかーっ!とか絶叫しつつ、そうですね、私も落ちましょう。  GM: ……ってその前にここまでのログ取っとかないと、後編が作れない。 ---4:32 翡麗さんが去りました---  シュリファ: ・・・・HAHAHA  シュリファ: 寝てた_| ̄|○  GM: さて、それでは今度こそ寝ます……明日は昼寝しないとなぁ、何せ夜はヒロインやんなきゃだし。  GM: あ、後編に続く事になりましたんで(苦笑)  シュリファ: うむ、ログは確認しました  GM: というわけで、次回へ続く!という感じで、おやすみなさいー。  凍矢: おやすみー  夕姫: おやすみなさいー ---4:34 GMさんが去りました---  シュリファ: おやすみなさい  シアネア: おやすみ〜  夕姫: ・・・次回はいつだろ  シュリファ: 私も落ちます。つか今寝ないと墓参り中寝ることになるつか夜のセッションが  シュリファ: おやすみなさいませ  シュリファ: ノシ  夕姫: 私も寝よう ---4:36 シュリファさんが去りました---  夕姫: おやすみなさい ---4:36 夕姫さんが去りました---  シアネア: おやすみ〜  シアネア: 私も寝ます  シアネア: おやすみ〜 ---4:37 シアネアさんが去りました--- ---4:37 接続解除しました---