---23:07 接続キー認証中--- ---23:07 KATさんがやってきました---  凍矢: あのー、凍矢で口説きまくっていいですか?(笑)>GM まずいなら勇斗かツヴァイ出すけど。  GM: (笑)  夜見: 参加希望出してるPLは……ご主人様がいないか。  GM: いやー、大丈夫ッスよ多分?(笑)>口説きまくり  GM: ATOさんがまだですねぃ  悠璃(見学): ageage  悠璃(見学): ATOさんがまだですなぁ ---23:08 【KAT】から【のぞみ】になりました---  夜見: 動けるキャラを作るって言ってたけど大丈夫なんだろうか。  悠璃(見学): はっ  悠璃(見学): のぞみっていうと、のぞみんを思い出す・・・w ---23:09 かるらさんがやってきました---  GM: 同じくw>のぞみ  のぞみ: のぞみん? ぴくみん??  悠璃(見学): やは  GM: あ、本人(笑)  かるら: うわぁ、ずいぶん久しぶり  GM: ばわっすー  悠璃(見学): 噂をすれば、のぞみんPL殿がw  かるら: はい?(笑) ---23:09 【悠璃(見学)】から【シュリファ】になりました---  のぞみ: なるほど〜。 ---23:10 【シアネアP(見物)】から【シアネア】になりました---  GM: うーし。とりあえず試し振り。  GM: きぇぇぇぇぇ! ---23:10 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: チ。普通。  かるら: 卒業したからのぞみでも構わないと思うけど、紛らわしいかもね(笑)  シュリファ: いあ、名前がね<KATさんPCのぞみ  夜見: 藤臨(PL:鉄郎さん)/幽霊。初期べんべの、ある意味主役格。  夜見: >のぞみ  のぞみ: そしたら、名字の吉野川を名乗ります。 ---23:11 双葉さんがやってきました---  シュリファ: hi  シアネア: こんばんは〜  双葉: こばーっす ---23:11 夜見 が試しに3D6を振りました 4+6+2=12---  双葉: ゴトーさんすまねちょいまってくれへん?  夜見: こんばんわー。  かるら: こんばんは〜  GM: 戦闘力は…えーと凍矢さん、夜見さん、双葉にシアネアのぞみさん…なんだ十分じゃないか(笑) ---23:11 【のぞみ】から【吉野川】になりました---  GM: あいあい?  GM: うい、こちらもちょっと準備せなあかんのでおっけですよ  双葉: いや双葉動かしづらいんで3RDつくったんで上げるまでまっておくれ 多分大きな矛盾点はないと思うんだ  シュリファ: 敵の妨害ならお任せを・・・集中時間が微妙にウザイですが( ´▽`)y-~~~  GM: お、さーどですか  吉野川: 戦闘能力・・・あぅ、期待しないでくださいね?  シュリファ: しらはんで参加は?  GM: いや、今回かなり怖いのがのぞみさん(笑)  双葉: 白葉はCP卒業限界なので  夜見: 十分強い>火柱  シュリファ: 弱点に熱属性でも持ってますか?w  吉野川: 私ですか?  GM: んー、ちょっとw>熱弱  シュリファ: 自分以外から発射は、1stアタックには最適・・・  GM: 進行状況によっては…w  双葉: というわけで即効書いちまいますので少々ROMに  夜見: 8レベルで叩ければ十分強いと思われますですよー。  GM: 能動防御−4は、まずかわせないという  シュリファ: CP溜めておいて、例の人員削減プロジェクトに出てくるであろうご兄弟を吸収する準備をw>しらはん  GM: <ファーストアタック  吉野川: おぉ、なんか褒められると嬉しいです♪ ---23:14 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: てすてす  シアネア: 吉野川さんは強い部類に入るよタフというか生命力も高くてしぶといだろうし ---23:14 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: てすてす  夜見: やっぱ依存が最大の弱点だろーけどねー。  吉野川: あ、ちょっと質問なんですけど、cp使ってダメージ無効とかのルールは使ってるんですか?  GM: 生死判定に成功しつづけそう。基準値17…  凍矢: 凍矢は……相手が炎や熱じゃなければ硬いけどねぇ…… ---23:15 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  GM: 使ってますー>未使用CP  シュリファ: てすてす  吉野川: シアネアさん、ありがとうございます♪  吉野川: 了解です>GM  凍矢: あー、凍矢のパワーアップしていい?  凍矢: 16cpも余ってることが判明(笑)  GM: 戦闘オプションも、大体は許可しております。俺が知ってるやつなら(笑) ---23:15 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: てすてす  GM: おっけです>成長  凍矢: みにくい<黄色>しゅりふぁさん  シュリファ: 見づらい( ´▽`)y-~~~  GM: 目に痛いw  凍矢: 氷の障壁取る(笑) 硬いヤツ(w  GM: 防護点8点とかそのあたりのヤツですか?w  シュリファ: 鉄郎さんのヨゴレカラーだし、使わないでおこかw  かるら: 黄色見えないよ(笑)  GM: 5Lとかで取ると、防護8のHP100くらいになる>強固な障壁 ---23:16 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  GM: いや、受けにつかうと一発で砕けますけど。  GM: 受けじゃね、止め  シュリファ: てすてす  GM: 範囲型で相手閉じ込めるとかやると、けっこうえぐいことに(笑)>障壁  シアネア: む、意志の強さは気絶判定には関わってくるけど生死判定には効かないみたいだ ---23:17 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  凍矢: きかないよ<生死判定には  GM: あら、そなのですか?>生死には入らず  GM: 気絶だけだったのか  凍矢: それは「しぶとさ」が必要だ<生死判定  凍矢: だから、生命力12で意志2Lvとか3Lvだと、気絶はしないけど結構あっさり死ぬ、という。 ---23:18 【シュリファ】から【シュリファ】になりました--- ---23:19 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  GM: 生命力12の意思2Lのヤツなら持ちキャラです(笑)  シュリファ: てすてす  夜見: 意志の強さが生死判定に使えたら、誰もしぶとさ死ににくさなんざ取らぬ。  GM: 半前には始めたいなぁ。ちょっとお茶くんできます ---23:19 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  GM: 確かに;>しぶとさ取らぬ  シュリファ: てすてす  吉野川: 私もジュース取ってきます ---23:20 【シュリファ】から【シュリファ】になりました---  シュリファ: この程度かな?  シュリファ: 狩野さんはそもそも生命力14( ´▽`)y-~~~  シュリファ: 転倒も気絶も死亡もめったにしない・・・つかそこまで追い詰められたことがほぼない  夜見: 私はどうしても生命力って削っちゃうんだよなぁ。  GM: 関係ない話。本日部活にて、紅の豚を「ワケわかんなーい」とほざいた女子(中一)を男子数人で「男ならアレ見てカッコイイと思うだろ!」と説教。  凍矢: ……百鬼どころかGURPSの基本やん(汗<意志の強さは生死判定には使えない  GM: 直後、「女じゃん」と突っ込まれた俺等(アホ)  凍矢: ……あれ、俺の周りの女の子はみんな好きなんだけど(^^;<紅の豚  シュリファ: アホですね( ´▽`)y-~~~  GM: んー、今まで全部入れてたかも…;>意思  GM: ウチの部活の女子は、半々くらい…>紅の豚  凍矢: アニオタのくせにルパン三世を知らない女の子の後輩→サークル全員で説教、ならやった記憶が(笑)  GM: 説教ですね、それは(笑)  シュリファ: 気持ちはよくわかるが、押し付けと過度の語りは引かれるのでご注意をw  凍矢: あー、パワーアップ見送り(笑)  GM: 見送りですかw  かるら: 紅の豚はそれほど好みじゃないかも  夜見: 私もな、それほど好きじゃない>紅の豚  凍矢: うん、CP計算してたらめんどくさくなってきた(w  吉野川: カリオストロっぽく、お城の屋根から屋根までジャンプしたいです。  凍矢: えー<好きじゃない カッコイイじゃんー。  GM: 後はATOさん待ちかー。ウチの時計(現在25分)で半になったら始めますです。  GM: カッコイイっすよ、あれはー。>豚  かるら: 人型の動物が喋るのがどうもダメで  凍矢: ちなみに、カーチスのモデルはレーガン大統領です。  吉野川: ・・・ま、豚ですし(ボソ)  夜見: 単純にストーリー好みじゃない。  GM: 屋根から屋根?あぁ、天戸社長ならジャンプできます(笑)  吉野川: もしくは、軽自動車で壁を走るっ!  夜見: 琉佳も出来るよー>ジャンプ  凍矢: 勇斗も……助走すればなんとか。ツヴァイも。  凍矢: あ、でも勇斗ならムササビの術で飛べるか(笑)  吉野川: ・・・ルパン、妖怪?(笑)  GM: 妖怪ですね(笑)  GM: 一番妖怪なのは個人的に五右衛門だが。  凍矢: それを言ったら同じ場所で何回か刀ふるっただけでビルを解体できる五右衛門は妖怪以上ですが(笑)  シュリファ: 妖怪ルパン三世とか、妖怪アルセーヌ・ルパンはいると思うのう  シアネア: あ・・・琉佳の髪型はなんでしょう? アイコンパック増やそうかなーとw  GM: ルパン一味は妖怪化してるでしょうw  シュリファ: 妖怪ホームズがいるんだし  夜見: 決めてないや>髪型  GM: ターザンもいましたな  吉野川: 銭形警部も妖怪になってたら嬉しいなぁ♪  夜見: ホームズに比べりゃ知名度低いと思うが>ルパン一味  シュリファ: む、始まる前にちと離席・・・  GM: いってらでーす  凍矢: …………なんだかんだで無難な妖怪ばっかり作ってる自分(笑)  GM: けど、存在くらいはしてそうw ---23:28 【吉野川】から【吉野川】になりました---  シアネア: じゃあ、適当に決めていいですか?<琉佳 ---23:28 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  シアネア: うう・・・サードのどうしよう・・・後二回で450を越えそうだ  夜見: だから、それがCPを消費した者の権利ですから、好きにやっちゃっていいですってば(笑)  シアネア: うぃ、了解〜  GM: そしてそろそろ開始時刻…w  シュリファ: たらいま  GM: おかーっす  シアネア: おか  GM: ATOさんはりあっ!(笑)  シュリファ: とりあえず秘密メッセを送っておいた<ATOさん  双葉: あと5分!(苦笑  凍矢: 寂しい山には鬼が住む、竜田の川には姫が伏す、桜の森にはだぁれもいない……  GM: あ、そや。参加者の方〜、開始前に3D振っていただけます? ---23:31 凍矢 が3D6を振りました 4+6+5=15---  凍矢: ………………高いなぁ ---23:31 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+2+2=10--- ---23:31 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:31 吉野川 が3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: ダイスの結果如何では、導入だけ始めるというのもアリですがw  吉野川: 期待値どおりです♪  シュリファ: どれ・・・試し振りもかねて ---23:32 シュリファ が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---23:32 シアネア が3D6を振りました 5+3+6=14---  シアネア: 仲間判定〜 ---23:32 シアネア が3D6を振りました 1+4+4=9---  シアネア: ・・・でないよなぁ・・・  夜見: あ、じゃあ私も足手まとい判定ー。 ---23:33 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+3+6=10---  夜見: あっぶね。  GM: あ、一応PC達共通の知識として、ちょっとした事前情報だけでもだしておきます。  シュリファ: 足手まとい・・・9以下で出現だが、出るか出ないかはGMにお任せ  双葉: あげた!一応確認を!  GM: おっと  シュリファ: どれどれ  GM: …ろ、ろーずのお方だ!w  GM: えーっと妖術の場所はミス?w  双葉: 細かいとこは後で書き足しますが能力値だけ  双葉: いや妖術にCPふる余裕なし  夜見: 弱点の感覚の鈍さも消し忘れっぽい?  GM: 双葉がベースですなw  双葉: あ、はい双葉のを元にしてかいてたんで(苦笑 感覚の鈍さと妖術はないsで  シュリファ: 軽業、跳躍の技能Lvが間違い  GM: …なんか、新PC多い…w  かるら(見学): みんながんばれ〜  GM: う、そろそろ始めねば。明日また部活やし(笑)  GM: では、そろそろ始めますですが、皆さん準備はよろしいかっ  双葉: うぃ。っとサイコロふってないや ---23:37 双葉 が3D6を振りました 6+1+4=11---  凍矢: 当方に迎撃(ナンパ)の用意あり(爆)  吉野川: 私はよろしいです。お願いしま〜す。  シュリファ: 状況限定/水曜日は使えない とは?  かるら(見学): すでに知ってる人がいなくなってる気がするよ(笑)  双葉: OKっす  双葉: いやまんまです一週間に1回は全く使用できない、と  シュリファ: 準備はOK  シュリファ: 何故に?  夜見: OKですー。  凍矢: じぇねれーたーが休眠するのですよ、きっと(笑)  夜見: 充電なり、器官を休ませるなりしなきゃいけなくて、それがたまたま水曜日って事じゃないかなーと。  GM: 信頼できないとかの方がいいかもですな>状況限定  かるら(見学): 水曜日は定休日なのね  GM: 定休日…w  GM: ではでは。  吉野川: 水曜や木曜が定休日の店って多いですもんね〜  双葉: 本当は日曜にしようとしたんですが学生PCと連携とれなくなっちゃうので  夜見: じゃ、GM、今日の曜日を決定しないと(笑)  シュリファ: 1D7でどうぞw  かるら(見学): でも-10だったら3回か4回にに一回くらいは水曜日じゃないと  シュリファ: えーと、とりあえず一言だけ。痕からツッコミは入ると思うので、今回使用できた能力が次回は使えなくなったりとかありえますので、ご注意を  GM: まぁとりあえず、決めちゃいます;  GM: 今回はおっけとしますです。  GM: >後からツッコミ  双葉: うぃそれははい<つっこみ  GM: 今回の使用は、ですね  かるら(見学): 水曜日は修理に出してるのかなぁ  GM: とゆーわけで、曜日決定ダイス。  シュリファ: つーか重大なことに気がついた  シュリファ: また「命知らず」か!w  GM: 1が日、7が月で。4が水曜ですね  GM: またかよ!w ---23:41 GM が気合いを入れて右手で1D7を振りました 6---  双葉: はっはっは(笑  GM: 7が月じゃねー、土w  GM: えーと金曜日ですw  シュリファ: じゃあ金曜ですね  かるら(見学): 不利な精神的特徴多すぎて性格つかめないよ(笑)  双葉: 癖に書いてないんですが広島弁ですので  シュリファ: またマニアックな・・・  夜見: 性格破綻(陽気)とまとめましょう。  GM: シナリオの都合上水曜日になってしまうこともあると思うので、お気をつけをw  双葉: うぃうぃ  GM: では。Benvenuti百鬼夜翔、「山の呼ぶ声」第一回。『春の奇怪』、これより開幕です  シュリファ: 破綻?w  凍矢: 梅崎真紀?(笑)>ATOさん  夜見: っていうか名前双葉のまま。  シュリファ: ぱちぱちぱちぱち〜  GM: 始めますー。名前変更をw  吉野川: わ〜い♪ぱちぱちぱち  夜見: ぽてぽてぽてぽてー/  GM: (事前情報忘れてた…あ、導入の後じゃないとあかんか。後にしよ) ---23:43 【双葉】から【アイシャ】になりました---  かるら(見学): ぱちぱち〜  凍矢: 海賊の名誉じゃなくて、任侠の名誉じゃないだろうか(w  アイシャ: ぱちぱちぱ〜  シアネア: あ、そういえば吉野川さんアイコンパック落としてたかな・・・まぁ、とにかくぱちぱちぱち〜  GM: では、さっき15を出した凍矢さん。  凍矢: はいな?  アイシャ: いやにたようなもんなんで(笑<海賊  凍矢: 仁侠は海賊とは全然違うぞ。  吉野川: 見つけたのは落としてあります>アイコン  GM: 時間的には、えーと夕方。大学終わって、バイトに向かう途中って感じです。  GM: 簡単にいえば、町をうろついてますw  凍矢: えーと……歓楽街?(w<バイト  GM: マジかよw  凍矢: だって、ホスト……(ぼそ)<バイト  GM: で、歩いているとですね…トラックが一台、道端に止まっています。  シアネア: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/Benvenuti.lzh  凍矢: 「こんな狭いとこにトラック……? まーたどっかの店が派手なことするとか?」  GM: 運転手らしき男が、トラックから降りて自動販売機でじゅーす買ってます。  シアネア: ベンベ専用パックです。落としておくと吉  GM: 凍矢さん。聴覚判定をお願いします。  吉野川: サンクスです。>シアネアさん ---23:46 凍矢 が3D6を振りました 5+3+2=10---  凍矢: 3成功  GM: トラックの荷台の中から、何か音がしています  GM: ごそごそっと、生き物が動き回るような音ですね  凍矢: それは好奇心2Lvの名にかけて覗きに行くぞ(笑)  アイシャ: (つっこまれたとこの修正だけあげー)  GM: 近づくと、運転手らしき男が凍矢さんに歩み寄ります  凍矢: はてさて中身はなーにかなー、っと覗こうとしますが?  GM: 運転手「あー、何か用ですか?」前に立ちふさがります。覗くのなら、敏捷力で即決。 ---23:49 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12---  凍矢: 「いやいや、ちょっとねぇ」 ---23:49 凍矢 が3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: こちらは成功度1。  凍矢: 3成功  GM: ふむ。いくつもの袋が転がっています。 ---23:49 猫ビームさんがやってきました---  GM: ばわっす  シュリファ: ばんわ  猫ビーム: こばんわーん  GM: 運転手「あっ…」  夜見: こんばんわー。  かるら(見学): こんばんはー  吉野川: こんばんわ〜  猫ビーム: 明日はお出かけなのでプチ見学  シアネア: ばんは〜  GM: で、その袋のウチ一つがもぞもぞと動いております。  猫ビーム: そしててつろさんおひさ♪ ---23:49 【猫ビーム】から【猫ビーム(見学)】になりました---  かるら(見学): おひさ〜  シュリファ: ATOさん新キャラが上がってるので、プチ採点でもいかがでしょう>ねこびさん  凍矢: 「…………猫か犬かしらないけど、動物を袋詰めにすると保護団体に怒られますよ」  凍矢: と言ってみる(w  GM: 運転手「…そうですね。いや、少し暴れるもので」  シュリファ: つか、シュリファ登録してもよいのでしょうか?今回使ってまずいとこ見つかったら、修正するつもりではありますが  シュリファ: >ねこびさん  凍矢: 「完全に袋に入れるのはまずいですよ。ちゃんとケージに入れれば多少暴れても逃げたりはしないと思うんで、そうしたらどうっすか?」  凍矢: っていうか歓楽街になんでこんなもん運んできてんのやろ?(笑)  GM: 袋の大きさですけど、1m〜2mくらいあります。でかいです。  GM: 運転手「そうですね、今度からそうします…あぁ、もう行くので」  凍矢: 「……っていうか、でかいっすねぇ。中身、なんスか?」  GM: 運転手「犬ですよ、犬」  凍矢: 「へぇ……空気穴くらい開けてやってくださいね」  GM: 運転手はさっさと運転席に乗り込んでいきます  凍矢: さて、ナンバー覚えとくか。  アイシャ: おうわこんばんは〜(ばたばたしすぎ  GM: 運転手「えぇ、殺してしまったら意味無いですからね」  GM: じゃあ、ナンバー覚えられました。英単語暗記するより簡単でしょう(ぉ  GM: 一応知力判定を>ナンバー  かるら(見学): ずいぶん愛想のいい運転手さんですね(笑) ---23:53 凍矢 が3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: 完全に覚えました。  凍矢: 7成功  GM: では、運転手はトラックに乗り込み、発車させます。  GM: ぶろろろろ〜。  GM: で、行ってしまいます。  凍矢: 「……中身、見たかったなぁ。っとと、バイトバイト。遅れたらブラザーウェルカムに殺される」(笑)  GM: w  シュリファ: 誰だw  凍矢: 家族計画に出てた人(w  GM: じゃあ、凍矢さんがバイトに行ったところで場面転換ですー。  吉野川: 凄い名前(笑)>ブラザーウェルカム  シュリファ: ごめん、そこまで行ってないの_| ̄|○<家族計画  アイシャ: 直訳すると兄貴ようこそ  猫ビーム(見学): あー、ごめんちょっと席離れてました  猫ビーム(見学): あんま見てないけど多分登録して大丈夫です(いい加減)  GM: はい。水曜日の午後六時〜くらいに、ベンヴェにいそうな方。お手上げっ(ぴっ)  吉野川: じゃあ私っ!はいっ!  夜見: んー、バイトが無ければー。  シュリファ: いいんかい。まぁ、自己判断で適宜相談しつつ、修正します・・・  アイシャ: 水曜かよ(笑 6時ならまだお仕事中 てしてし  凍矢: http://www.do-game.co.jp/release/soft/kazoku/kizunabako.htm ここにいるぞ<ウェルカム  夜見: いや、なかったら一二三荘にいるな。  GM: ふむふむ。シュリファさんは?  GM: …あ、水曜じゃないっすw  GM: 何故か水曜というイメージが強くて…w  シュリファ: どうするかのう・・・Benvenutiにいることにしようか。つか、初対面?  GM: 金曜、金曜。まぁあんまり変わりませんが。  アイシャ: 私には死活問題だ(笑  GM: 初対面ですな。  吉野川: 噂を聞いて、やってきてみました。  夜見: んー、いないような気もするが、いないと寂しいのでいます(笑)  シアネア: 何時いてもいなくてもおかしくないからなぁ・・・<シアネア  GM: じゃあ、ベンヴェにいるのは吉野川さん、夜見さん、シュリファさん?シアネアもいるのかなw  シアネア: では、いますw  シュリファ: では、ログ上がってませんが銀行強盗シナリオのお礼にご挨拶に来たということで。参加者が一人もいませんが・・・w  GM: アイシャさんは後でイジろうw(ぉ)  シュリファ: しなっちくらいか。でもPC違うしのう  シュリファ: あ、勇斗もか・・・これもPCがw  シアネア: w  GM: マスター「おや、いらっしゃいませ」>シュリファ  アイシャ: いじろうといわれても…現在広島弁講座熟読中ですしw(まて  GM: w  シュリファ: 「失礼シマス・・・コチラは、ネットワーク<Benvenuti>でよろしいでしょうカ?」  アイシャ: シェリファさんもじゅーぶんマニアックだと思う(笑  GM: マスター「はい…あぁ、あちらにいらっしゃる方々は全員お仲間でございます」  シュリファ: HAHAHA、バレましたかw  アイシャ: バレいでか、といったところでしょうか(笑  GM: そういってシアネア、夜見、吉野川を指します…吉野川さんも初めてきたってとこでしょうか。  凍矢: はだしの元を全部読めば……←偏見  吉野川: はじめて来て、説明を受け終わったトコ・・・ですかね  シアネア: くぅ、透明なのに(マテ)  シュリファ: あちらと言われた方向を見て・・・一礼を。「・・・あの時の方々は、いないようデスネ・・・」呟き  GM: じゃあ、ネットワークのことは大体分かってるというコトで。  吉野川: はい>ネットワーク  GM: マスターに透明など意味はない!(wマテ)  アイシャ: いや手元にないし(笑 まぁ本気ではやりませんよ本気で説明必要な単語が多いんで略して標準語にしないといけないし  GM: マスター「あの時?」  GM: マスターの耳がぴくぴくと(笑)  GM: んー…ベンヴェって、TVありましたよな  シュリファ: 「以前、ちょっとした事件で、お世話になりまシタ。夢野サンに、大河サン、赤月サン、白サン・・・」  GM: マスター「今日はいらっしゃってませんね…」  シュリファ: 勇斗の苗字ド忘れしてたよ( ´▽`)y-~~~  GM: w  凍矢: 大河勇斗だ。  夜見: シアネアだって赤月さんだと思います。  シアネア: 「ご主人様から聞いています。銀行強盗のときの方ですね?」  凍矢: くそ、さんざん紅楼夢さんにはいじられてるのに、覚えてもらえてないのね(笑)<勇斗  GM: マスター「…そうだ。皆さん、少し聞いていただきたいことが…えぇと、お名前は?(シュリファに)」  シュリファ: ただド忘れしてただけですがなw  GM: 店内にいるのは夜見、シュリファ、吉野川、シアネアだけです。いや、お望みならどっかの煙草が仕事さぼって寝てますけどw(待て)  シュリファ: 「ああ、失礼しましタ・・・シュリファ・イシュマイル・アブドゥル・アル=アズィーズといいマス」自分の名前忘れてコピペ( ´▽`)y-~~~  夜見: 「……長っ。」  シュリファ: 「シュリファ、で結構デス」  GM: マスター「では、シュリファさんもお聞きください。少し、気をつけていただきたいことがあるのです」>店内組  凍矢: エドワード=ハウ=ペペル=チブルスキー4世?(笑)  GM: 香織さんなら一発で覚えるのだろうけどw  シュリファ: ニャルメーラ・フィアンディ・ラ・イシャルッシュ17世も十分長いですがw  シアネア: 偽マスター「ツケは禁止します」  猫ビーム(見学): 客の名前を一発で覚えてこその客商売♪  かるら(見学): 王族だから(笑)  吉野川: えぇっ!!>ツケ禁止  夜見: 偽フィオナ「そんな事になったら、ご主人様が死んでしまいます」>ツケ禁止  GM: マスター「最近、この辺りで誘拐事件が多発しているのは…知っていますか?」  シュリファ: 金がないなら水を飲め。ツケの金利は高いぞw  アイシャ: やかましい水しか飲んでないんだからツケは発生しねえよ(笑  凍矢: 偽流河「小畑君が死んでしまうじゃないですか!」  GM: 小畑は死ぬ、多分w  シュリファ: 何せ580円のカルボナーラをツケにしただけで、金利が数百万になるくらいだから( ´▽`)y-~~~  GM: ちなみに普段マトモにTV見てる方なら知ってます>誘拐事件  アイシャ: ベンベで飯くったのなんか片手で数えられるーちゅうねん  夜見: まあ、冗談はさておき。知ってるんですか?>誘拐事件  凍矢: 偽燐「……あかんわ。今月も赤字や(小畑のツケの払いで)」  夜見: んー、テレビ……べんべでしか見ないなぁ。  猫ビーム(見学): 裏口付近で舞さんといっしょに漁ればOK!<小畑  GM: ベンヴェでもやってるでしょう、多分。  吉野川: 誘拐……知らないです  GM: マジかよw>漁る  シュリファ: 燐「こうなったら、やっぱり保険金に・・・いや、あかん。あかんでウチ・・・」ふらふらと包丁を握り締め  夜見: 偽が付いてないし。  GM: 怖っ…えぇとそれはいいとしてw  凍矢: ベンベのメンバーも誘拐くらいやってそうよね……何人か(笑)  猫ビーム(見学): 舞「ダメですよ燐さん!」  夜見: 友美が昔やったなぁ>誘拐  猫ビーム(見学): 舞「包丁では証拠が残ってしまいます!」  凍矢: 死体が残らんから、保険金下りないよ(笑)>燐ちゃん  吉野川: 私はやってないデスヨ?>誘拐  シュリファ: はっ!?w<死体  GM: じゃあ、知っている方。ここ一週間ほどの間に、20人近い人間が行方不明になっています。  シュリファ: 小畑はんのあほー!w  GM: ナハハハ、吸殻のみw  猫ビーム(見学): 失踪して8年経てば死亡扱いですよ♪  凍矢: 流河なら死体残るけど……姿がアレじゃなぁ……(笑)  シアネア: 多っ  アイシャ: じゃ俺も知ってていいや  シュリファ: 「誘拐デスカ・・・最近、騒ぎになっているようデスネ」  夜見: いや、特殊状況なら1年で失踪宣告が出る。しかもその場合チェックも甘い。  夜見: 「20人か……多いな」  GM: 「誘拐」と銘打たれているのは、行方不明になる直前に必ず怪しい男が目撃されているためです  凍矢: あれ、5年だか6年じゃ?<失踪宣告  GM: その被害者に付きまとう感じで。  猫ビーム(見学): 小畑とか一茶とか白葉とか?<怪しい男 ---0:14 GMさんがやってきました---  シュリファ: ちなみに被害者の年齢層は?性別は? ---0:14 【GM】から【傍観者】になりました---  シュリファ: A9Aさんばんわ  猫ビーム(見学): こばんわ  アイシャ: 白葉「俺は怪しくない」  傍観者: ばんは  アイシャ: こばーっす  吉野川: 今晩わです。  GM: 年齢層は完全にバラバラ。下は10歳、上は80.性別も。無差別といってもいいですね  シアネア: こんばんは〜  GM: ばわっすー  吉野川: 一週間で20人ですから、一日3人ペースなんですね〜  GM: ボロ布をまとった浮浪者のような男だったとか>怪しい男  シュリファ: しらはんか、小畑君ですね  猫ビーム(見学): あ、じゃあ小畑さんだ  GM: マティ  凍矢: GMがいじられとる(笑)  傍観者: 小畑君が無差別に誰かに手を出してる?  夜見: こんばんわー(遅)  GM: マスター「ええ。警察も何もつかめていないようでして…それだけならまだ、普通の難事件なのですが」  GM: く、くそうw  シュリファ: 人妻とか警備員に声をかけていたら、しらはん。憐れにもふらふら誘惑されてたら、小畑君  夜見: 「『こちら側』絡み、という事か……」  アイシャ: GMいじられる前に話すすめなさい(笑  GM: マスター「ええ。近隣のネットワークから情報がきました」  GM: マスター「被害者20人のうち、3人は妖怪です」  凍矢: 一々反応するからいじられるねん。スルーしときー  GM: もう癖になって…(ぉ  シュリファ: 「ヨウカイが被害者、デスカ・・・」  GM: まー妖怪はそうそう誘拐されません。当たり前ですけど。  アイシャ: まぁ反応するからこそのゴトーさんだとは思うがねぇ(笑 反応しながら急いでキーを打つんだ(無茶  夜見: 「妖怪……どの程度の能力の?」>被害者妖怪  吉野川: 妖怪って知らずに誘拐したんですかねぇ? 妖怪と誘拐って似てますし  夜見: そこ。PL発言で怪しげなボケをかまさない。>妖怪と誘拐  シュリファ: とりあえず新生のぞみんのボケは放置しておくとしてー・・・ってかまうのかw  吉野川: おぉ、キャラクター発言は「」ですね。失礼っ  GM: マスター「一人は、ライオン…というか「百獣の王」の妖怪。もう一人が風神、最後が枕の付喪神。前者二名は、そのネットワークでも主戦力となっていた妖怪です」  GM: マスター「人の姿でもそれなりに戦えたらしいので、まず人間では…それも、何の手がかりも残さずというのは不自然です」  夜見: 「ふむ……なかなか厄介だな」  猫ビーム(見学): 百獣の王は次のキャラの候補に居たなぁ〜  アイシャ: ラギュオラギュラかぁ  凍矢: 「本当に善良な妖怪」で、人質取られてなにもできんかったのかもしれんなぁ(笑)<風神と百獣の王  吉野川: 「説得されて、着いていったとか」  吉野川: 『善良』と『本当に善良』は違うんですか?(笑)  夜見: 「それはそれで、厄介だろうな」  夜見: ヨゴレた善良とか、自分でも善良だって忘れてる善良とかもいます。  凍矢: そこで見学しとる猫ビームさんに聞くとよい(w>吉野川さん  GM: マスター「百獣の王の方は、小学校の教師をしておりまして…明日は遠足だそうです。子供好きな方なので、それをほっぽりだしてというのは考えにくい、とのことです」  吉野川: 了解っ>本当に善良  夜見: 「……それは、明日までに解決してくれとかいう話ではなかろうな。」  GM: マスター「説得されたにしても、何か連絡くらいは」  シュリファ: 「ご同業の方デスカ・・・」<教師  GM: マスター「いえ。いざとなれば「化け」れる方が代役にいけるそうです」>明日までに〜  GM: マスター「事件の解決の依頼というよりは…どちらかといえば忠告です」  猫ビーム(見学): Benvenutiにおける善良は、ちょっと変態だったり欲に目がくらみやすかったり破壊魔だったり放火魔だったりするだけで善良ですよ♪  GM: 気をつけてください、ということ。今のところかなり範囲が広くて、捜査しにくいそうです  かるら(見学): 説得力ないよ(笑)  夜見: 参考までに、今日の善良キャラは夜見と凍矢です。  吉野川: 放火魔でも善良なんだ(笑) 私など序の口だ  シアネア: 「妖怪の仕業ならほうっておくわけにはいかないでしょう」 ---0:26 シュリファさんが去りました---  GM: マスター「えぇ…しかし、本当に手がかりが全く無いのです」  アイシャ: む、例のあれかな? ---0:26 シュリファさんがやってきました---  GM: ですな…  GM: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  アイシャ: おかーっす(1)  夜見: 「全く、手がかりが、無い?」  GM: カウントつきました(笑)  GM: マスター「はい」  シュリファ: つけないで_| ̄|○  GM: マスター「比喩ではなく、全く」  夜見: 「……それは……厄介だな……」  アイシャ: いや1回データ取ってみようかと(笑<カウント  凍矢: なにげに重要な役振られた気がする……  GM: 百獣の王の方なんか、ちょっとトイレに行ったら消えちゃったそうです  シュリファ: 強制的な門か、金縛り+神隠しか・・・  シュリファ: 異空間通路はさすがにないだろう。たぶん  夜見: ミニチュアかなぁ。  シアネア: ミニチュア等もあるか  凍矢: 絶対領域で妖力と妖術を全て発動禁止されたとか(笑)  シュリファ: だね・・・まぁ、手段の推察は今のところ無意味だ  GM: マスター「それだけ厄介な能力にしては、特に強力な妖怪などの噂は聞きませんが…とにかく、お気をつけください」  吉野川: 「わかりました、気を付けます。」  夜見: それ、昨日。(笑)>絶対領域  夜見: 「ああ……」  凍矢: 死にかけたからなぁ……<絶対領域  シュリファ: 「怖い・・・話デスネ。気をつけておくことにしマス」  GM: マスター「そうだ…アイシャさんにはまだ連絡していませんでしたね」そういって、マスターはぴぽぱ。  アイシャ: は?(笑 「もしもし。(会社名)です」  GM: アイシャさん。えーと、仕事終わりました(強制?)  傍観者: ピンチの演出には最適<絶対領域  アイシャ: マスターが終わりといえば終わりですが(笑  シュリファ: 偽上司「クビだ。明日からこなくていいぞ」  GM: アイシャさんの上司の方が仕事中に突然いなくなってしまいました。なんかどたばたしてて、今日は仕事にならなかったとお思いください  GM: これで21人(笑)  アイシャ: はええよ(笑<クビ  シアネア: ログ見たいなぁ・・・  GM: では、携帯に電話がかかってきます>アイシャさん  アイシャ: んじゃあ自分の携帯か。んじゃ台詞修正「もしもし?」  GM: マスター『アイシャさんですか?』  アイシャ: 「あぁマスターけ。なんの用じゃ?」  GM: マスター『実は…』さっきの誘拐云々の話をかくかくしかじか。  GM: では、そーやって歩きながら通話してるわけですが。  GM: 知力判定どぞ。  アイシャ: 「ふーむ…そがな事件がおこっとるんか…ワシはどげしたらいいんじゃ?」  GM: 鋭敏視覚、もしくは聴覚があれば。 ---0:33 アイシャ が3D6を振りました 6+1+3=10---  GM: プラスしていいです  アイシャ: いやない。で3成功  GM: マスター『とりあえず、お気をつけを…』  GM: では、アイシャさん。つけられてますよ。  シアネア: あれ? にぶいんじゃ?  GM: 尾行されてます。  アイシャ: 「ん心配しともろてすまんのマスター」  GM: マスター『なにぶん被害者が多いので…』  アイシャ: いやあれはミス表記(笑<にぶい  シュリファ: ミスだそうだ<感覚の鈍さ  シアネア: なるほど  アイシャ: 「?…ちぃと用事じゃ」で電話切って…  GM: ちなみに尾行技能持ってるアイシャさんには分かりますが、動き自体は良い(敏捷力や知力が高そう)ですが技術的には素人です。  シュリファ: つまり技能なしね  GM: そーゆーことです>技能なし  GM: コソコソ  アイシャ: 電池握って…グラサンかけて…「クロックアップ」 で超反射発動  GM: うは、発動しおったw  アイシャ: さてじゃあ暗がりに誘い込もうか命知らずとして  GM: ふむ…判定なしでいいか。男はのこのこ暗がりまでついてきました。  アイシャ: じゃあ人気がなくなったらくるっとふりかえって「なんじゃキサンら」と声をかける  GM: 男「…うわっ?!」びくぅっ  アイシャ: あ「ら」はいらねえや一人か  GM: 二十歳くらいの、若い男です。容貌は普通  GM: 男「…き、気付いてたのか」  アイシャ: 「ワシに何ぞようかいの。あがなもん誰かてわかるわ」  GM: 男「…用、というか…あんた、妖怪だろう?」  アイシャ: 「ん?何の言うとんじゃワレ?」と一応とぼける  GM: 男「とぼけなくてもいい、俺も同類だ。この町のネットワークが何処にあるか知らないか?」男、何か焦ってる感じです  アイシャ: 「ん。こまっとるんか?しゃあないのぅワシんとこのネットにつれてったるけんついてこいや」とべんべに向かおうとしますが  GM: 男「…あ、ありがたい!」連れてってもらえるなら、素直についていきます  GM: じゃあ、そのままベンヴェっすか?  アイシャ: んじゃベンベへ一応超反射は発動しっぱなしで警戒  GM: 了解。  GM: あ、凍矢さん。凍矢さんにもマスターから電話がいきます。  凍矢: 「誘拐……? 物騒だな」  凍矢: 「ま、犯人見つけたらとっつかまえとくよ」  GM: マスター「はい、気をつけてくださいね」  GM: アイシャさんはベンヴェについておっけーです。  GM: アイシャさん+変な男が店内に入ってきますよ>店内組  アイシャ: 「こんばんは〜 マスターはおるけぇの?」  吉野川: 変な人って、どんな格好してるんですか?  GM: マスター「いらっしゃいませ…おや、その方は?」  GM: 妙にぼろぼろな、古めの服です。街中歩いててもおかしくはありませんが  アイシャ: 「いや帰りしなに拾ったんじゃが何ぞこまっとるらしい」  シュリファ: ああ、宣言し忘れ。Benvenutiに入ってからは、オーラ感知ONのままで>GM  GM: 了解。この男、妖怪ですね  シュリファ: 誰が妖怪で誰が人間だかわからんし  GM: 人間一人もいねーっすねw  シュリファ: 「ヨウカイの方・・・デスカ」>男  GM: オーラばりばりです  アイシャ: 他の一般客がおるじゃろ(笑  アイシャ: 「あーそげなこと言うとったな…っとワレどちら様じゃ?」>シェリファ  シュリファ: 「貴女たちも、こちらのネットワークの方デスカ?」  アイシャ: つーかんぶっちゃけ私も初対面ではと思う今日この頃  GM: 男「いえ、私はここのネットのものでは…(皆に向き直り)突然のことで無礼は承知ですが、あなた方のネットワークに協力していただきたいのです」  GM: 初対面ですな;  シュリファ: 「ハジメマシテ。私はシュリファ。シュリファ・イシュマイル・アブドゥル・アル=アズィーズといいマス」>愛車  GM: 愛車…  シュリファ: 愛車・・・  GM: なんていうか綺麗に変換しましたなw  猫ビーム(見学): 愛車…  GM: 初対面の方は、マスターから一通り紹介があるでしょうな  かるら(見学): それじゃあそろそろ寝ますね。おやすみなさーい  猫ビーム(見学): そしてそろそろ寝ます、おやーす  GM: おやすみなさいー  猫ビーム(見学): ああん、被った  アイシャ: 何故気になるか愛車(笑 「長いなまえじゃのぉシェリでええかいの?ワシはアイシャ=ベルナデットっつーもんじゃ」  吉野川: おやすみなさい。  かるら(見学): タイミング一緒(笑)  シュリファ: 二人そろっておやすみなさい  猫ビーム(見学): であー  アイシャ: おやすみなさーい  かるら(見学): またね〜 ---0:50 かるら(見学)さんが去りました---  猫ビーム(見学): あ、ログおくっておいてくださいね♪  猫ビーム(見学): 熨斗  シュリファ: ベッドの中で仲良くしてらっしゃいw ---0:50 猫ビーム(見学)さんが去りました---  シアネア: おやすみ〜  夜見: おやすみなさいー。  アイシャ: あぁ口に出さなかったけど紅楼夢さんとかぶったー(笑  吉野川: じゃあ私も一応自己紹介をしておいてから……「協力って、具体的にどんな事ですか?」>男  凍矢: (ハンターハンターのミュージカルやってるよ……恐ろしい……(笑))  GM: 男「はい…あ、私は植田響と申します」ぺこり。  GM: とりあえず皆聞いてはいますよね?>店内組  夜見: 聞いてる。  夜見: というか、話しかけようと  夜見: 思って先を越されたー。  GM: w  吉野川: 先を越しました♪  シュリファ: 「アイシャ・・・よい名前デスネ」ムスリム名だったりもするのうw<アイシャ  アイシャ: 「おお嬉しいこと言うてくれるのぅ」ちょい照れ  凍矢: アイシャってーと王様の影武者にされたりエロオヤジに足さわられたり可愛い男の子を喰っちゃってるイメージが(それは別人)  GM: 植田「やっほーと叫ばれたら返事をするのが仕事でして」  GM: 仕事っていうのだろうか。  シュリファ: ムハンマドの妻の名前、イスラム信者の母と呼ばれる名前だそうな<アイシャ  夜見: 「山彦か?」  シュリファ: 正確にはアーイシャかもしれんが  アイシャ: まてや(笑 「おっとワシも自己紹介忘れとったわしはアイシャベルナデッドっつーもんじゃ」>植田  吉野川: 「定職があるというのは、素晴らしい事だと思います……」  GM: 植田「そういうことです…いや、給料は出ませんけどね」w  GM: 植田「あ、ご丁寧に…」  夜見: 「篠塚夜見だ。フリーターと告死妖精をやっている。」  シュリファ: 「外国人は、就職には苦労シマス・・・」遠い目(違  GM: 植田「山彦だけのネットワーク『幽谷響』からきました」  アイシャ: 植田さんか植田はんか…どっちだろ?  GM: それも仕事、ですなw>告死妖精  アイシャ: 「…ワシは外人じゃが就職しとるんじゃが…」  アイシャ: 「っと気づいたら皆初対面じゃの。ワシはアイシャ(以下略」>ALL  吉野川: 山彦のネットワークって、みんなで『やっほー』ってやりあって楽しんでるんですかね? 楽しそうですねぇ♪  GM: 植田「実は、その…ここ、妖怪の方しかいませんよね?」今更。  シアネア: 「私はシアネアといいます」  吉野川: 「吉野川 のぞみです」  GM: あー、凍矢さん。ここらで登場していいですよ…というか、後で自己紹介がめんどくさそうなので登場してください(笑)  アイシャ: 「ちょい前に越してきたんじゃ。よろしくしてつかーさい」>ALL  凍矢: えー、夜中まで仕事なんだけどー(笑)  GM: (マスターによる収集を忘れていたGM)  GM: マスターに呼ばれましたw  凍矢: 具体的には日付が変わるあたりまで……  GM: 歓楽街だしなぁ…w  凍矢: 携帯の電源、きってるんじゃないかなぁ……さすがに……仕事中は……  アイシャ: いや〜ホストなら電源は切らないね。  GM: うーむ、ホスト兄ちゃん捕まらないw  アイシャ: バイブにはしてるだろうけど  凍矢: でも、仕事中だよ?(笑) 少なくとも、相手によって出るかでないか分けると思う(笑)  シュリファ: 「シュリファ、といいマス。西アジア、南アジアの方で、大地の精を奉ずる術を学びマシタ」>植田  GM: 植田「術…ですか」あまり分かっていない様子  GM: マスター相手だったら出ますか?w  アイシャ: 仕事中だからこそだと思うけど(笑<携帯  凍矢: いや、女の子だったら出るけどさぁ……マスターからじゃねぇ……(笑)  GM: 出る→強制的にベンヴェ(ぉ 出ない→仕事を遂行 さぁ、どっち!  シュリファ: きっと、相手が美人かどうかわかるのだろう。たぶんw<出るか出ないか  凍矢: 緊急ならメール打てよマスター(笑)  GM: マスター携帯持ってません(笑)  アイシャ: メールを打ってるマスターなんて見たくない(笑  GM: じゃあ、凍矢さんは仕事中、とw  凍矢: あ、仕事用とプライベート用分けてることにしてもいいか(笑)  凍矢: 一つに全部入れるとメモリーがパンクするかもしれん。  GM: 植田「ええっと…この町で、変な妖怪が捕まったりしませんでしたか?」>ALL  シュリファ: 大変だねぇ、ホストは  GM: パンク…w  シュリファ: 一茶?( ´▽`)y-~~~<変な妖怪  GM: 十分変な妖怪ですけど、一茶じゃなく(ぉ  凍矢: 偽マスター「ここには変な妖怪しかいませんが?」  夜見: うちの犬は、変だが捕まってはいない。  シアネア: 偽「女に?<捕まる」  GM: そして偽じゃなくてもいい気がする(マテ)  シュリファ: 小畑?( ´▽`)y-~~~<変な妖怪  アイシャ: 「ワシは最近越してきたばかりじゃがそんな話は聞かんの」  GM: 実際最近は、あの誘拐事件以外はそんなに事件起ってません  吉野川: 「変な妖怪って、どんな方ですか?」>植田  GM: 植田「その、なんていうか…サルみたいな、そんな…あぁ、もうめんどくさい」植田はそう言うと、人間変身を解除します。  アイシャ: ちょまて。今時間は?  アイシャ: そして場所は?  GM: 午後8時くらいとしてください。そして場所はバーです。  シュリファ: バーの方でしょう  GM: 今のトコ人間はいないのでご安心を。  アイシャ: ならいいです(笑  GM: ほんとサルみたいな、良く分からん獣です。  夜見: ぬえ?  吉野川: 「おぉ! って事は、変な妖怪っていうのは山彦さんの事ですか」  GM: 植田「…はい。山彦がこの町で捕まりませんでしたか?」  傍観者: ひばごん?  アイシャ: 「いやきいとらんが…しっとるけ?」>ALL  夜見: 「聞いているか、マスター?」  GM: マスター「いえ…倒した記録も、捕まえた記録もありませんね」  夜見: 「と、いう事だが。」  シュリファ: 「私は、聞いたことがアリマセン・・・日本に来てそれなりに経っていますが、山彦の方に会うのも初めてデスネ」  吉野川: 「私は知りませんねぇ〜。はじめて見ました。モケケピロピロなら昔、噂で聞いた事あるんですけど」  GM: 植田「そ、そうですか…」安心したような、がっかりしたような。  GM: モケケピロピロ…w  GM: 植田「あぁ、何処に行ったのやら…」  アイシャ: アンデットナイトか今回は?(笑  シュリファ: 「お知り合い、デスカ?」  GM: えーと、マスターがワイトと化して…w  吉野川: 悪いヤツが信者を増やそうと……(笑)  GM: 植田「…ウチの一族の、若い山彦が8人ほど」  アイシャ: 死ねというか(笑 「話が飲みこめんのじゃが」  GM: 植田「山から飛び出して、この町に来てしまったらしいのです」  吉野川: 「植田さん、良かったら詳しい話を聞かせてください。どうして山から出たのか、とか」  GM: 植田「…は、はい…」  シュリファ: 「そうデスネ。何か、役に立てるかもしれませン」  GM: 植田「ウチのネットワークはそのまま山彦の一族でして、とある山を溜まり場にしていたんです」  アイシャ: 「こまっとるもんを見逃すわけにもいかんし話してみいや」  GM: 植田「それが…その山が、開発の波っていうんですか?突然人間がやってきて…」  GM: 植田「木々が切り倒されて…遊園地だか、なんだかを作るらしいんです」  GM: 植田「当然そんな場所にはいられません、人間変身できない者も多いですし」  GM: 植田「それで…みんなで別の山に行こう、っていうことになったんですけど…」  GM: 植田「その、若い山彦が何人かそれに反対したんです」  アイシャ: 「ん?ちょぉまてや。いなくなったヤツラは人間変身できるんけ?」  GM: 植田「…二人、できるのがいますけど。後の六人は、人間にはなれません」>アイシャ  吉野川: 「で、その8人を探しにこられたのが植田さんなんですね。連れ戻されるおつもりですか?」  GM: まぁ簡単にいっちゃえば、『山こんなにしやがって、人間にコケにされてたまっかー、復讐だー』という短絡思考な若者です。  GM: >反対した山彦  夜見: 「愚かだな。」  アイシャ: 「ん…困ったアクタレじゃのう…見つかったらどがいするつもりじゃったんじゃ」  GM: 植田「はい…なんとかこの町に来たことまでは分かったのですが」  シアネア: 「・・・」  GM: 植田「連れ戻すつもり、です。人間変身できる二人は、私の弟、妹でもありますし」  シュリファ: 「それも、彼らの誇りなのでショウ・・・困ったことでは、ありますガ」  GM: 植田「はい…復讐なんかしてもどうにもならないのに。それを止めるために、私が来たのですが…他の皆は移動に忙しくて」  夜見: 「下らない、な……だが、放っておく訳にもいくまい」  吉野川: 「でも、悪い時に来ましたよねぇ。今、この辺りって変な誘拐事件が多発してるって話ですけど」  GM: 植田「お願いします、逃げ出したヤツラを捕まえていただけませんか?私一人ではどうにも…」  アイシャ: 「まぁワレもこまっとるようじゃしほおって置くのわけにもいかん問題じゃしのぅ」  GM: 植田「誘拐事件?物騒ですね…」  アイシャ: 「ええんじゃないかの。手伝ーたるけぇ安心しい」  夜見: 「山彦と誘拐事件……決めつけるわけにもいかないが、関連は薄そうだな……」PL的にはそんなわきゃないのですが(笑)  吉野川: 「私も、植田さんに協力してあげたいです……誘拐事件、妖怪さんもさらわれてるそうですから、植田さんも注意して下さいね?」  吉野川: 同感です。(笑)>夜見さん  GM: はっはっはw  シュリファ: 「微力ながら、私もお手伝いシマス・・・放っては、おけまセン」  GM: 植田「み、皆さん…有難うございますっ」深く頭を下げます。  GM: 植田「あ、はい…気をつけます」>吉野川  シュリファ: いやいや、穿った見方をすれば、山彦8人がすでに被害者であるということもw  夜見: 身元の確認ぐらいはしてるでしょう。  夜見: ってそうか、確認されてないと20人のうちに入らないのか。  アイシャ: うむそういえば被害者が妖怪だと確認できてるだけだし確認されてないなかには居たかも(笑  凍矢: 犯人じゃないのか(笑)  シアネア: 「とりあえず顔と名前と特徴を教えてください」  シュリファ: 出てきたばかりなら、知り合いもおらんだろうしね  GM: ちなみに21人に増えましたさっき(笑)  アイシャ: 犯人の協力者説もあり  GM: 植田「はい…あ、といっても六人は人間変身できないので、多分顔の区別はつきません」  アイシャ: 「そーいえばワシんとこの上司も誘拐されよーてこまっとるんじゃ…」  シュリファ: ま、それはおいおい分かってくるだろう・・・とりあえず、凍矢の持つ情報が欲しいねw  GM: 植田「私の弟と妹は…(似顔絵を取り出して)こんな顔です。双子ですので、そっくりです」兄と違って二人とも魅力的くらい。  凍矢: ナンパしちゃる(笑)<妹  アイシャ: そっくりじゃねえんじゃん(笑  GM: あぁっ、ガールハントw  アイシャ: 「ほぉなかなか可愛いボンらじゃの」  シュリファ: いや、弟妹が双子なんだろうw  凍矢: いや、双子でそっくりなんだろ(笑)  GM: いや、弟と妹がそっくり。兄貴だけ似てませんw  GM: 外見は大体16〜17歳くらいです。  吉野川: 兄を見て『こんな人間変身は嫌だな』って思って、cpを費やしたんですよ、きっと(笑)  凍矢: 偽植田父「……実はな……おまえの父親はわしではないんだ。おまえは母さんが隣の源さんとこさえた子だ」>響さん  アイシャ: まともな家族がいねぇなぁ(笑  夜見: まあそれはさておき「他に何か手がかりは有るか?」  GM: 植田「手がかり…えぇっと、叫べばたぶん返事します」  凍矢: 偽植田父「だが心配はいらん。おまえが好きな源さんとこの美代っぺはわしと源さんのかみさんの間にできた娘だからな」(爆)  シュリファ: 「名前は、なんというのデスカ?」<弟妹  吉野川: 山彦の家族関係って複雑なんだなぁ(笑)>偽父親  アイシャ: 実際狭い村にはよくあることなんだ  凍矢: いや、冗談だから(笑) 暇なもんで……  GM: 植田「あ、弟が光、妹が一美です」こう、とひとみです  凍矢: (クラピカやりすぎだ……)  アイシャ: 「ふむ…コウとヒトミじゃな?」>確認  GM: 植田「はい」  シュリファ: そんなにアレなのか、ミュージカルはw<H×H  吉野川: 「じゃあ、似た人を捜して名前を呼んで、返事をしたら山彦さん……山彦でなくとも返事しそうですね」  GM: 植田「いえ、返事をするといっても言われたことをそのまま繰り返しますから」  凍矢: かなりアレだ(笑)  夜見: 「山彦だからな。」  吉野川: 「なるほど〜」  GM: 植田「…そうだ。もし、もし力ずくで捕らえることになってしまったら、注意していただきたいことがあります」  アイシャ: 「つまり…「ばたばたさ〜ん」とか返しようのない言葉を叫べばいいんじゃな?」  シュリファ: アラビア語で話しても、そのまま返ってくるんですね?w<山彦  シュリファ: 音真似だろうしのう  GM: 植田「私達山彦は、実体の無い妖術を放ってもそのまま返すことができるんです」簡単にいうと反射/エネルギーのみです  GM: 植田「ま、まぁそういうことです」w>ばたばたさん  シュリファ: 安心してください、攻撃妖術持ってませんw  GM: アラビア語…w  夜見: 戦車突撃って跳ね返ります?  吉野川: 実用に耐える攻撃技、妖術しか持っていません(笑)  アイシャ: ワシはブレードしかないんじゃがなぁ(笑  GM: んー…跳ね返る、とします。受けられたときみたいに押し戻される。  夜見: 了解ー。  アイシャ: 「弱点、とかないんかの?」  シアネア: あぁ、重力も帰ってくるのか・・・  夜見: じゃ、斬りゃいいや。  GM: 植田「弱点…特に目立つものは。ただ、あんまりうるさい場所にいるとどれに反応していいのか分からなくなって、動きがにぶっちゃいます」行動不能。騒音ですね。  GM: シアネアのはおもっきし返ってきますねw  吉野川: 「じゃあ、静かなトコ探すべきですねぇ」  GM: 植田「…注意していただきたいのは、そのくらいです。お願いします、まだ若いだけで悪いヤツラじゃないんです」  GM: ちなみに山彦の光と一美以外の六体は雑魚です(きっぱし)  アイシャ: 「いやそれはないんじゃなかろうかの。復讐しにきといて静かなところにこもりっぱなしってのもおかしな話じゃ」>吉野川さん  アイシャ: ぶっちゃけ殺っちゃったらどーしようか  GM: 植田さんは殺しても構わない、とは言いますね。  GM: ただ、やっぱり捕まえて欲しそうではあります  吉野川: 「あ〜、なるほどぉ」>アイシャさん  夜見: 「だが……殺したくはないな」一応善良。  シュリファ: 2秒待ってくれれば、無力化できますけどw  アイシャ: 「まぁできるだけ努力はするがの」  GM: 植田「お願いします…」  シアネア: 殺したくても殺せないw  アイシャ: 「まぁ落ち込んでてもしゃあないし飲めや奢ったるけぇ。マスター、水割り」  GM: 植田「…た、助かります。ずっと飲まず食わずで…」財産どん底だし。  GM: さて。とりあえずどうしますか?何もしなければ翌日になりますけど>ALL  GM: 植田の話すことは大体話しました(賞)  夜見: 探しまわる当てがないからなぁ。  アイシャ: んじゃぁ…「お前らも飲もうや一杯くらいなら奢ったる」>ALL  GM: ちなみに夜の九時くらいだと重いねぇ  GM: もとい思いねぇ  アイシャ: お祭り好きとして頑張らねば  吉野川: 「わぁい♪ありがとうございます、いただきます」>アイシャさん  夜見: 「すまないな……」  シュリファ: 「いえ、私は・・・」>アイシャ  夜見: ただなら飲む。  GM: …あ。あと、植田さんを泊めてくれる人募集(賞)  GM: いなかったらベンヴェで寝ますw  アイシャ: 会社の寮だから無理  凍矢: いいけどまた俺以外PC女性かよ(;;)  アイシャ: 「んじゃ茶でも飲むけ?」>アイシャ  夜見: 一茶がいるから危険です。  シュリファ: たぶんこの中で一番金持ってるけど、殿方はちょっとw  GM: 口説きまくり?w  吉野川: 女性の一人暮らしですから、ちょっと……  シュリファ: 「お茶ならば・・・頂きマス」>アイシャ  凍矢: 俺、財産標準で広いとこ住んでるけど、今ここにいないし……(笑)  アイシャ: というか引っ張るだけ引っ張るから早くきんさいよ(笑>凍矢さん  夜見: サードを男にするから、それまで耐えれ(笑)>凍矢以外女  アイシャ: さてじゃあ騒げるだけ騒ぎますが  GM: 十二時以降まで酒飲んでるんなら凍矢さん登場してもいいですが(笑)  夜見: さすがにその頃には帰ってる気がする。  GM: 俺は今のところずっと男だなぁ  シュリファ: そういえば、誘拐されたと思しき21名の住所や誘拐された場所に共通点は?  GM: 住所にも場所にも、特に共通点はありません…強いて言えば、名古屋ってくらいですね。  アイシャ: だから名古屋は広いんだっつーの(笑  GM: 凍矢さんが来た頃には全員潰れてたりして…  アイシャ: あーそういえばいつか山登りしたいなぁ名古屋の  シュリファ: ふむ・・・ちなみに、山彦8名の名古屋入りor失踪と、誘拐騒ぎが始まった時期は?  凍矢: 全員生命力判定だー!(笑)<凍矢がくるまで飲んでる人  GM: だからネットワークもそうそう手ぇ出せないんですw  アイシャ: いやうわばみーなので  シュリファ: お茶飲んでますのでw ---1:47 吉野川 が3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: 山彦が逃げ出したのは二週間ほど前。誘拐騒ぎは一週間ほど前からです  アイシャ: 大体土曜は休みなんだかまわず飲むワイ  吉野川: 2成功です♪>生命力  GM: ち、吉野川さんほろ酔い。  シュリファ: 山彦たちが住む山から、ここまではどれくらい?  GM: アイシャさんはもう判定不要、とw  凍矢: 「こんばんは……なんだ、今日は女性だけで飲んでるのかい?」(笑)  GM: 例え徒歩で来たとしても、数日で来れる距離です。交通機関を使えればその日のうちでも。  シュリファ: いえ、君に代わって植木さんがハーレム状態ですよw>凍矢  GM: 植田です、植田w  シュリファ: 植田だったか・・・w  凍矢: 「……見慣れない人がいるけど、誰かの彼氏?」  アイシャ: 「ん?誰じゃわれ?まあええわ飲まんけ?」>凍矢さん  GM: 植田さん朴訥な保守的なんでよろしくw  吉野川: 「はじめましてぇ♪ 吉野川のぞみですっ!」  GM: あ、植田さんも生命力 ---1:49 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: ぶw ---1:49 シュリファさんが去りました---  アイシャ: 無駄だ(笑  夜見: 2回目か。  アイシャ: カウントカウント  GM: あぁ、俺のクリットに驚いて?!(違)>シュリファさん  GM: なんでこーゆーとこで出るかな…w  GM: 植田「あ、いえ、私は…」かくかくしかじか>凍矢  アイシャ: まぁ戦闘で出る心配はなくなったかなこれで(笑  GM: ぐぐぐw  凍矢: 「天川凍矢です。よろしく、のぞみさん(ニコリ)」>のぞみさん ---1:50 シュリファさんがやってきました---  GM: おかーっす  シュリファ: やっぱり落ちてたよママン_| ̄|○  アイシャ: おかーっす(2)  GM: 順調に増えてる…  吉野川: 「あ、どうも……(照)」  凍矢: 「あぁ、こちらもまた魅力的な方で……よろしく」(さりげに手を握りつつ)>アイシャさん  GM: あぁ、早速凍矢さんが…w  夜見: 「相変わらずだな、凍矢」  アイシャ: 「おーよろしくたのむわ」手を離してクビをがしぃっとヘッドロック気味に  GM: 凍矢さん、一応植田さんから↑の方の情報は聞いたということで…ヘッドロックされながら(笑)  シュリファ: 「Benvenutiの方デスカ?はじめまして、シュリファ・イシュマイル・アブドゥル・アル=アズィーズといいマス」>凍矢  凍矢: 「うわっと……積極的だね……どうだい? 今夜僕の部屋でじっくり飲むってのは……」(笑)>アイシャさん  アイシャ: 「わしゃ騒いでるほうが好きじゃけじっくり飲むのは好きじゃないんじゃ」>凍矢  シュリファ: 名前なげーよ。打つのめんどいよ。つかコピペだよ(何  凍矢: 「シュリファさん……(長い名前だなぁ……がんばって覚えよう)西方より来たる美しい人、どうぞお見知りおきを」(一礼)  アイシャ: こっちは広島弁風で打つと漢字変換二度でまなんだよコピペもできねーよ(笑  GM: さて、何か酒盛りってますが…時間経過してよろしいですか?多分今日は捜査どころじゃないっぽいしw  夜見: ですねー。  シュリファ: 「天川サン・・・デスネ。よろしくお願いしマス」(微笑  アイシャ: まて情報を出してくれよ凍矢さん(笑  凍矢: まぁ、植田さんはうちに泊めてもいいけど……  GM: じゃあ植田さんは凍矢さんチでw  GM: やりたいことがある方は、今のウチにドゾー。  凍矢: 「……家出? 誘拐? ……そういえば、今日変なもん見たような」  アイシャ: 後明日の行動を決めておきたいんだけど  シュリファ: 誘拐事件の線から調べるってのもあるんだが・・・警察関係にコネがないのう。狩野さんがいるけど、シュリファはしらんし  GM: どうぞー>行動を〜  アイシャ: 「どんなじゃ?」?凍矢  吉野川: ……私、血を吸ってから何日くらい経ってるんでしょうか?>GM  アイシャ: 「っと明日はどーするんじゃ個人個人で調べるのかそれともチームで動くんかの?」  シアネア: 「誘拐事件が起こってるので単独行動は危険です  GM: ダイス振っておきましょうか。1D7で、7が出たら明日には吸わないといけません>吉野川さん ---1:58 吉野川 が1D7を振りました 5---  シュリファ: チッ  GM: チ。  アイシャ: チッ  凍矢: 「いやぁ……歓楽街の狭いとこでトラックとめててさ。1.5〜2メートルくらいの、なんか袋詰めにされた生き物がいくつか積まれてたんだよなぁ」  吉野川: 明々後日ですかね? ……チッ……て(笑)  GM: 舌打ち連発ズ(笑)  GM: そーゆーことですね。まぁ早めにすっといても構いませんぞぉ〜(ニヤリ)  アイシャ: 他人が困るイベント大好きベンベヌーティズ  吉野川: わかりました(笑)>血  アイシャ: ベンベヌ-ティ〜他人の不幸は蜜の味〜  でも可  凍矢: (お、おもしれー……これおもしれーよ……バカっぽくて……ハンターハンターミュージカル……ヒソカ最高(爆笑))  アイシャ: 「ちょい詳しく聞かせてくれんかのその話」>凍矢  凍矢: んじゃ、詳しく聞かせるー。  シュリファ: ミュージカルの?(違  アイシャ: 詳しく話してもらおうか(笑  凍矢: 一瞬ハンターハンターミュージカルの話しろってのかと思った。 ---2:01 シュリファさんが去りました---  吉野川: 今週のハンターハンター、作者取材の為で掲載されてないし……  GM: かなりキモかった覚えがある、ヒソカがw  GM: カウントしてますなぁ  アイシャ: 「ふむ〜……関係ないかも知れんが調べる必要はあるかもしれんの」 ---2:02 シュリファさんがやってきました---  GM: 植田「あ、私にご協力できることがあればおっしゃってください。協力していただくのですし」>誘拐事件  GM: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  アイシャ: おか〜っす(3)  吉野川: 「トラックのナンバーから調べますか?」  凍矢: あ、トラックのナンバー覚えてるな、俺(笑) そっからたどれるだろ。  吉野川: 「植田さんって、どんな事ができる方なんですか?」  アイシャ: 「ふむ…興味深い話も聞けたことじゃし明日どうするか決めようかのそろそろ」>ALL  凍矢: 狩野さんあたりに頼めば……  シュリファ: 盗難車だったりな( ´▽`)y-~~~  シュリファ: まぁ、狩野さんの線からナンバーさえあれば、車の持ち主のことはわかるじゃろう  GM: 植田「えぇっと…」能力NPC口調で説明はえらくめんどいので、GM口調。はりつき・跳躍力2L・音真似・反射/エネルギー4L・攻撃妖術音・振動で6L・困惑2L・広範囲型の幻音20L。  アイシャ: ふむ強いね。  吉野川: 頼りになりますね〜>植田  GM: ただし防護点・HPは低め。  アイシャ: さてじゃあ明日やるべきことをまとめようか  シュリファ: 幻音20かぁ・・・生命力判定にファンブルしたら鼓膜おしゃかだね  GM: 防護4とHP41です  アイシャ: 1.凍矢さんの見た車の調査  GM: まぁ、誰かに言葉を行ってもらわなくちゃいけませんけど>幻音  アイシャ: 2.山彦ズの捜索  アイシャ: 3.…あるかな?  シュリファ: 1については、狩野さんの線から。2については、1の結果にもよるが・・・  吉野川: 3.一応、誘拐事件の原因究明……とか? 頼まれたワケじゃないですけど  GM: 狩野さんに電話くらいなら無論CPはいりませぬ  凍矢: 「……もしかして、アレ、誘拐犯と被害者だったりする?」  アイシャ: いやワシは上司さらわれたから折をみて調べてはおきたいけどね  アイシャ: 「その可能性もあるかもしれんの」>凍矢さん  シュリファ: 似顔絵コピーして、被害者の家族とかに聞き込みくらいか。もし手がかりが何もなかった場合は  アイシャ: ちょっとまた。上司の名前はなんじゃい>GM  GM: えーと、佐藤純一で。さとうじゅんいち。  GM: >上司  アイシャ: お前今考えたろ(笑  GM: 何のことですかな?(笑)  シュリファ: 奈梨野権兵とかじゃないんだねw  アイシャ: まぁいいや一応誘拐された一人の身元はわかった  GM: ゴンベさんはさすがにw  アイシャ: とりあえず1と2で人数分ける? 3は後でもできそうだし  吉野川: ですね〜>人数振り分け  シュリファ: 2の捜索の手段は?  夜見: それに、3は分かれてやるには危険っぽいしー。  GM: 植田さんはこの町に不慣れですので、何処にいるっぽ?とかの質問には答えられませぬ>山彦ズ  アイシャ: 繁華街で返しようのない言葉を叫ぶ<方法  アイシャ: 別に繁華街じゃなくてもいいんだけどようは辺りをつけた地域で捜索してみてはどーかと  シュリファ: 変質者っぽいが、まぁ有効そうかのw  吉野川: 車の捜索はNPCに電話で頼むんですか?  シュリファ: とりあえず狩野さんに頼むのは  凍矢: トラックの所有者割り出しくらいかの。  GM: 方針決まったら宣言を。  シュリファ: ナンバーの照会と車の持ち主の名前、住所の入手。被害者のリストの入手。  アイシャ: うんそれが妥当かね。聞くのは今聞こう明日に結果が出るかもしれない  シュリファ: ついでに妖怪が関わってるってことも知らせておいた方がよかろう  GM: じゃあ、電話します?  吉野川: 結果が出なければ、明日はみんなで山彦探しができますしね。  アイシャ: うぃ  アイシャ: 誰が?(笑 初対面よわし  シュリファ: 電話するだけしましょう。捜査一課だと、誘拐は管轄外なのかもしれんが  GM: ぷるるるる、ぷるるるがちゃ 狩野『はい、狩野です』  吉野川: 私も面識ありません。  シュリファ: 狩野さんと会ったことがあるのは・・・夜見、シアネアくらいか  GM: 新キャラ多いからなぁw  シアネア: マスターにしてもらえばいいじゃんw<電話  吉野川: マスターも駄目なんですか?……って、一人芝居は寂しいですかね?(笑)  GM: マスターに任せるなら、GM口調で情報を授けます(笑)  夜見: そっちのが楽だ(笑)  GM: じゃ、ますた。  アイシャ: マスターの負担減らしたげようよ(笑  吉野川: じゃあそれで。  GM: とりあえず、分かったことだけお知らせします。  GM: あのトラックですけど、個人経営の運送会社のトラックでした。  GM: 経営者の顔写真も手に入ります。凍矢さんが見れば、あの時の運転手だと分かりますね。  シュリファ: 社名は?  GM: 神田運送で。  アイシャ: となると会社に行くという選択肢もでるか  GM: 経営者、神田雄二。妖怪ではないです。  GM: 会社の場所もわかります、が。  アイシャ: が?  GM: この会社、一週間ほど前に倒産しております。元経営者、元会社と言ったほうが正しいでしょうか  夜見: ふむ。そうすると、会社のトラックは差し押さえ喰らってるはずなんだが、逃げてるのだろうか。  凍矢: 「……なんで倒産した運送屋の社長が、あんなとこで荷物を? まさか食うに困って非合法な運び屋でもやってんのか?」  吉野川: 倒産してお金に困って、何か危ない橋をわたりはじめた……とか  シアネア: 経営者の自宅も調べてもらおう  GM: ちなみに原因は資金難。社長は行方をくらましております。  シュリファ: 行方をくらましている、か・・・一応念のため聞いておくか  アイシャ: ふむ…  GM: あ、被害者リストの方は難なく手に入ります。妖怪達のネットワークへの連絡方法も知りたければ聞けます。  吉野川: (5分ほど席を外します)  シュリファ: 「植田サン、山彦の方たちは、他の人間に化けることは出来マスカ?」  GM: うい、いってらです  GM: 植田「いえ…光と一美が、先ほどの絵の姿になれるだけです」  シアネア: いってら  凍矢: 二人しかできんってゆってなかったか?<人間変身  アイシャ: 妖怪ネットワークの話聞いておいたほうがいいかなぁ…?  GM: 化けるとかは持っておりません。  凍矢: ぶっちゃけ光と一美だけ?  GM: あい>光・一美  シュリファ: 人間変身と化けるは別物。双子が持ってる可能性もあったしのう  シュリファ: とりあえず、社長本人ぽいのだが・・・  シュリファ: つか社長が妖怪ではない、というのは何故わかったの?  GM: 少なくとも、妖怪ネットワークには検地されておりません。戸籍も正規の様です…先祖帰りとかなら分かりませんけど。  GM: まー憶測ですね。  アイシャ: ん〜 1.山彦の捜索 2.妖怪ネットの話を聞く 3.社長の自宅へGOGO 4.他の被害者宅を聞き歩く かな  GM: 今までに妖怪の力を使って事件起こした、とかの記録は無いッス少なくとも>社長  GM: 社長っていうとどうしても天戸が…(汗)  シュリファ: 2は、片手間で出来そうだが。移動時間とかにね  シュリファ: どうせ電話だろうし  GM: うい、電話番号ですね  アイシャ: まぁまだ幼女誘拐だけだしね<社長  GM: してねぇ!w  夜見: んじゃ、1と3と4を分担、かな?  シュリファ: 未成年者略取監禁容疑と言いたまえ  アイシャ: になるかね  吉野川: (戻りました)  GM: おかっす  シュリファ: おか  アイシャ: おかーっす  GM: してねって!w  GM: では、行動は大体決まりましたか?  シュリファ: ついでに、4も短縮はできそうだ  アイシャ: まぁ後ろに手が回らないように頑張れ社長  GM: 誠実なのに…;  アイシャ: どうやって?まぁ4はあんまり意味ないとは俺も思うんだけど  シュリファ: 警察でも家族とかに聞き込みはしてるだろうし・・・まぁ、妖怪ならではの着眼点、というのはあるかもしれんが  シュリファ: 聞き歩くにしても、いなくなったときの状況、怪しい人物の情報くらいだろう?それなら警察が調べているはずだ ---2:30 シュリファさんが去りました---  凍矢: とりあえず、社長宅に行こう。  吉野川: 私は1に編入されたい気持ちです。3に組み込まれても、何をして良いやら……(←馬鹿)  凍矢: ってまた墜ちてるし  アイシャ: カウント4  吉野川: シュリファさんって、接続が切断されてるんですか? ---2:31 シュリファさんがやってきました---  シュリファ: _| ̄|○  アイシャ: おかーっす(4)  GM: ちなみに誘拐のさいに目撃された怪しい人物ですけどー、光とか一美じゃなさそうです。山彦達ではない。  GM: おかっす。  吉野川: お疲れさまです。  アイシャ: ふむ…じゃあ私は警察資料のコピーでももらってきましょうか狩野さんから それで4は済むし  凍矢: あほーBBのせいです。あほーBBは最悪です。  吉野川: なるほど〜。回線が安定したって聞いてたんですけど、それほどでもないようですね〜。ご愁傷様です……  アイシャ: それか警察署内で事件の資料調査でもいいや 4で  シュリファ: シュリファは3に。倒産したのであれば、自宅もどうなってるか不明だが・・・行方知れずとか言ってたしのう。何か残ってればいいんだが  GM: 行動決まったら翌日に移行します。  アイシャ: いやまだ夜見さんとシアネアさんが決まってない  夜見: とりあえず3かなぁ。  シュリファ: 1と3に人数分けておいた方がいいねぃ。それほど警戒すべきではないかもしれんが  アイシャ: ちょっとまった3に固まりすぎっぽい  夜見: じゃ、1。  アイシャ: シアネアさんに1はできんでしょ  凍矢: 3、かなぁ。社長見てるし。  アイシャ: 後はシアネアさんか  凍矢: あ、移動は俺のS13で(笑)  シュリファ: というか生きてますか?たぶん大丈夫だと思いますが  GM: 1が夜見さん、吉野川さん。3がシュリファさん、凍矢さん。4がアイシャさん<今のところ  アイシャ: 凍矢さんの健闘を祈る。フリーの女と二人きりだ  シュリファ: HAHAHA、ムスリムの女性を落とせるものなら落としてみやがれ。つか先に嫌いそうですけどw  GM: シアネアさん大丈夫かな?  アイシャ: まじ逝ってる?  凍矢: 無理ぽ(笑)  シュリファ: 万一誘拐のターゲットになった場合を考えて、4にシアネアとか?これで2・2・2。一人で行動することはなくなるし  GM: うーん、じゃあシアネアはどこかに入れておいてください;  GM: 了解。じゃあ、時間経過しておっけですか?  アイシャ: じゃあ一応こっちに編入ということで  アイシャ: あーちょいまち 誰が電話する?  シュリファ: ちょうど前衛後衛に分かれてるし。  GM: 結構大暴れできそうなメンバーだ…  吉野川: マスターでは駄目ですかね?>電話  GM: GM口調だと、GMが判断した情報しか与えませんが。  アイシャ: それが問題なんよね  アイシャ: 警察署内で携帯は無理ぽなんで誰かに頼みたいんですが  シュリファ: マスターから紹介してもらって、自分で話せばいいと思うのは気のせいか  アイシャ: いや、だから明日でしょ?別行動でしょ? どこがかけるんよ  シュリファ: 暇になったチームがかければよいのでは。その辺の連絡は、どうにでもできるだろう  夜見: ふむー。私は、質問が思いつかないー(苦笑)  吉野川: 明日、マスターに電話してもらっておいて、帰ってきてみんなが集合した時、気になる点があれば再度電話する……とか  アイシャ: じゃ流動的に逝きますかそこらへんは  GM: では、時間経過おっけですか?  シュリファ: それでもいいね。まぁ、適当に判断してやればよい。  シュリファ: OK  アイシャ: ではキングクリムゾンしちゃってください  吉野川: ですね。私は時間進んで構いません。  GM: それでは翌日ー。ちゃーらーらーらーちゃっちゃっちゃー  GM: はい。朝です(唐突)  吉野川: じゃあ早速出かけるですか?  GM: 植田さんは何処に放り込みますか。特に支持が無ければ泊めていただいた凍矢さんトコですけど。  夜見: 出かけますかー。……どこへ。  シュリファ: Benvenutiに集合。そして各自行動かの  アイシャ: いいんじゃないですかね凍矢さん家で  凍矢: 植田さんには、予定通り山彦捜索をやってもらえばいいんじゃないの?  凍矢: 誘拐事件はこっちだけの問題かもしれんのだし。  アイシャ: だね。それでいこうか  吉野川: ひとまず、公園なんてどうでしょう? そこそこ自然がありますし、ある程度静かで潜むのにはいいかもしれません。>お出掛け  GM: じゃあ植田さんはフリーで動きます。何故か携帯電話は持ってるので、番号教えてもらえました。  シュリファ: あ、肝心なことを忘れていた  アイシャ: まぁ凍矢さんも二人きりを邪魔されたくはあるまい(笑  GM: じゃあ、とりあえず4番から解決しちゃうかなぁ…  シュリファ: トラックが走り去った方向には、どんなものがあります?  GM: 凍矢さんから聞けばわかりますね…誰でもいいので、地域知識で判定してください  シュリファ: 地域知識/名古屋 ---2:48 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 1+2+4=7---  シュリファ: 8成功か  アイシャ: たかいね  シュリファ: 知力16だからねぃ  凍矢: 知力が高いと1cp放り込むだけで……  シュリファ: 他はすべて10だが  アイシャ: 頭脳キャラかぁ   アイシャ: 性的魅力の抵抗は知力だったっけ?  シュリファ: w  シュリファ: 意志だろうなぁ  アイシャ: チッ  GM: ん。では分かります。いくつかありますけど…そんだけたかけりゃいいか。怪しそうな場所っていえば、そこに取り壊し中の廃ビルがあったのを思い出します>シュリファさん  シュリファ: 「そういえば、トラックの向かった先には、取り壊し中の廃ビルがありましたネ」  GM: ていうか、そこ以外はほぼ住宅地。  シュリファ: 今は取り壊し工事が中止されていたり?  アイシャ: 「ふーむ…後でそこにもいってみるけぇの?」  GM: 会社の怠慢なのかなんなのか、しばらく前に工事は中断されて放置です。  凍矢: それは、もう朝になってからのこと? それともまだ夜?  GM: 朝ッス。  凍矢: 「……とりあえず、運送屋の自宅へ行ってみて、それからにしよう」>シュリファさん  シュリファ: 朝か・・・残念。夜なら、家に帰って幻像で廃ビルの様子を見てみたのだが  シュリファ: 「そうデスネ・・・行きまショウ」  GM: では、皆さん行動開始ですね。  凍矢: ということです。  GM: とりあえず…四番から解決します。アイシャ・シアネア班。  アイシャ: 「じゃワシは警察にいってくるけぇの」なんか自首しにいくっぽいなぁ  GM: じゃあ、警察です。  凍矢: ヤクザがナシつけに行ったぞ(笑)  GM: 狩野さんに言っとけば入れるでしょう多分。  アイシャ: 「こんにちは。ええと狩野刑事はいらっしゃいますか?」  吉野川: 保釈金を用意しておかないと(笑)  アイシャ: プライベートじゃないときは標準語〜  GM: 警察官「あ、はい…あーそこにいます、そこに」  シュリファ: 狩野「おう、マスターから話は聞いてる。こっちだ」と人気のない方へ・・・とかやっていいのだろうかw  GM: むしろ頼みます(笑)  アイシャ: 「あぁ狩野さんはじめまして私アイシャと申します」まぁ人目があるうちは標準語で  シュリファ: 「狩野だ。よろしくな」  GM: まぁ、狩野さんの協力がありゃ捜査資料くらい手に入るでしょうな。他にも協力者くらいいそうだし。  シュリファ: CP払って持ってませんけどねw  GM: そこはそれ、シナリオ上の都合でw  アイシャ: じゃあ人目がなくなったところで…「で資料はどこにあるんじゃ?狩野はん」  GM: スパイから情報引き出してるみたいな…(ぉ  アイシャ: 「はん」なのか「さん」なのか講座にもかいてなかったが関西圏なので「はん」かなぁやっぱ  シュリファ: 狩野「ああ、こっちの会議室に置いてある・・・今は誰も使ってないからな」  シュリファ: がちゃっと扉を開けー・・・細かい演出はええかw  GM: はいアイシャさん資料げっとしましたw  アイシャ: 「すまんのぉ。今度酒奢ったるけぇ」で会議室で資料調査  GM: じゃー読むと。  アイシャ: まぁ持ち出すのはさすがにあれなんで会議室で文献調査〜 判定は?  GM: 調査技能で振ってください ---3:00 アイシャ が3D6を振りました 2+4+4=10---  アイシャ: 3成功  GM: ざっと見たところ、ほんとにロクな手がかり残ってません。  アイシャ: 何にも?  GM: ただ、数件被害者の最後の目撃情報があります  アイシャ: じゃその情報をおくれ  GM: 町を、熱に浮かされたようにふらふらと歩いていたそうです。知り合いが声がかけたところ、生返事だけ返してそのまま歩いてったとか。  シュリファ: 操られたか?  シュリファ: 音というと、操作系のイメージもあるしのう・・・山彦が真犯人かどうかは別だが  GM: すぐにどっかいっちゃったそうです。その後の足取りは一切無し。  アイシャ: ふーむ…他には?  アイシャ: てか…それ失踪ちゃうんか  GM: 成功度がこーだから…その目撃された場所、三件とも結構近いです。  アイシャ: ふむ。どこらへん?  GM: 他の事件と同時期に起ってますので。それに、その被害者の近辺でも謎の男が目撃されていたそうです。  GM: ぶっちゃけてしまえば、トラックが走り去った方角、シュリファさんが思い出した廃ビルの近くです。  アイシャ: ん。了解。謎の男の容姿は?  吉野川: なんとなく、山彦探しが徒労に終わる気がしてきました(笑)  GM: 浮浪者風の男、としか書いてありませんねー。  シュリファ: もちっと早く、トラックの方角のことを言っていればのう・・・  シュリファ: つか、それで何かわかるとは思ってなかったのだがw  GM: …で。一つだけ、遺留品っぽいものが残ってましたよ>資料  アイシャ: どんな?  吉野川: この警察調査で裏がとれたようなモンですしねぇ>廃ビル  GM: 最後に歩いてるのを目撃されたヤツですけど…最後に目撃された辺りを警察が捜索していたところ、被害者の鞄が見つかったそうです。  アイシャ: まぁ一概に確定してはいかんよ  GM: その鞄なんですけど…変なこと書いてありますね。  アイシャ: 変なこと?オンドゥルルラギッタンディスカー?  吉野川: なんで裏切ったんですかーー!(笑)  GM: 「鞄の表面に正体不明の粉が付着していた」そうです。  シュリファ: なんか皆好きだね( ´▽`)y-~~~<オンドゥルルラギッタンディスカー?  アイシャ: 粉…蛾系かも 操作系だし  GM: 後で調べようとしたところ、いつのまにか消えちゃってたとか。  シュリファ: 科学班の分析で、正体不明?って消えたのか  GM: とりあえず、資料から分かるのはこのくらいです。  アイシャ: なんかはまって(笑 初めて平成仮面ライダーちゃんとみてる(笑  アイシャ: 一応。鞄の中身は  シュリファ: 花粉やもしれんぞ。GMが進行状況によっては弱点熱属性がどーのこーの言うてたしのう  GM: 学生さんでした。ふつーに教科書とか、弁当箱とか。  アイシャ: あぁ…美しい華は人を狂わせる かもねぃ  アイシャ: む。了解。こんなもんかねー  GM: じゃあ、警察班はおっけですか?  GM: 次は…じゃー3班、社長宅班で。  アイシャ: OK。で手が空いたとこで風呂はいってきますわ キャラシ作ってたら入る暇なくて  シュリファ: あいあいさー  GM: いってらでーす  吉野川: いってらっしゃい  シュリファ: いてらせー  シアネア: いってら〜  シュリファ: おおう ---3:12 【アイシャ】から【アイシャ(入浴中)】になりました---  GM: おおっと  シュリファ: シアネアおはよう?( ´▽`)y-~~~  シアネア: おはよ〜w  GM: とりあえず、シュリファさんと凍矢さん出番です。  シュリファ: やはりでしたかw  GM: w  シュリファ: では、社長宅まで移動・・・凍矢の車で移動かな?  凍矢: うむ。  GM: ぶろろろろろろろ。  凍矢: 暇な間にスパゲティ作って喰っちゃったよ(笑)  シュリファ: ききー  シュリファ: ちゅどーん  GM: じゃーつきました。あんまりでっかくないけど一戸建て。  凍矢: だからちゅどーんはないから。  GM: 事故った… ---3:14 凍矢 が3D6を振りました 3+5+6=14---  凍矢: ……今日は出目が悪いらしい(笑)  吉野川: 事故はいけません、事故は……(遠い目)  GM: ファンブったら事故だったのにw  GM: まぁつきました。  凍矢: 一応、技能レベル以内ではあるぞ。  シュリファ: つか、運転技能Lv間違ってないかい。並技能のはずが、易技能になってるような(茶々  GM: で、社長宅。  シュリファ: とりあえず、呼び鈴を押してみよう  GM: ぴんぽーん。  GM: 反応なし。  凍矢: ふむ……事務所と自宅は別かの?  GM: 一応別ですね。ただし事務所は完全に差し押さえな感じ>事務所と自宅  凍矢: 人の住んでる気配もないですか。  GM: 気配も無いです。  シュリファ: ふむ・・・住宅街、だよね?  凍矢: 「……ここにはいないみたいだ」  GM: 一応。回りにも家はあります。  シュリファ: 「何か、手がかりでも残ってないでしょうカ?」  凍矢: 「残念ながら、僕は内部に入り込む類の能力は持っていないんですよ……」  凍矢: 近所の人に聞いてみようかなぁ。  シュリファ: 「それは、私に任せてクダサイ」  凍矢: 社長に家族はいなかったの?  GM: 独身、一人暮らしでした。  凍矢: さよか。  凍矢: んじゃ、あんまり心配ないな……人質とか。 ---3:20 シュリファさんが去りました---  GM: ほいで、シュリファさんは何かかますので?って落ちたーw ---3:20 シュリファさんがやってきました---  GM: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  凍矢: シュリファさんが墜ちたー  凍矢: 堕ちた?  シュリファ: 堕ちてはいないw  吉野川: お疲れさまです♪  シュリファ: PLは堕ちるとこまで堕ちてますがw  GM: で、シュリファさんは何かかましますか?w  シュリファ: 近所への聞き込みが先、かな?  凍矢: 来歴あるんか……  シュリファ: あまり必要性がない気もするけど  凍矢: とりあえず、どんな人だったかとか、近所づきあいとか……  GM: 近所への聞き込み?近所づきあい悪かったみたいで、あまり話しは聞けません。そういえば最近見ないねぇ、くらいの反応です。  凍矢: まぁ、来歴できるなら一発のような……(笑)  シュリファ: 人払い→影覚醒→影にドアの鍵を開けてもらって、中へ→来歴及び探索  夜見: PL的には、すでに警察班でかなり答え出てるっぽい気もするし(笑)  シュリファ: 何か不都合な点はあるかな?w  GM: いえ、ふつーに入れますw  シュリファ: w  凍矢: おみそれしました(笑)  GM: 影はうすっぺらやなそーいや…w  凍矢: 勇斗だったら楽々侵入だったんだけどね(笑)  シュリファ: 鍵もかかってないなら、影覚醒はいらんのう・・・まぁ、人目もあるし人払いだけはしておこう  GM: じゃー家の中入れました。人気は全くありませんな。 ---3:24 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 鍵はかかってますな  シュリファ: 成功。直径100mは人目を気にする必要はない  GM: 人払いされました。  シュリファ: では、影覚醒。薄くなって中から鍵開けてもらいましょう  シュリファ: あー、宣言忘れ。術具(疲労点)発動しておきます  GM: 了解  シュリファ: これないと術使えんのであった  シュリファ: では、影覚醒 ---3:25 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+4+5=11---  シュリファ: 成功  GM: にゅるーん。がちゃ。  GM: 入れます。  シュリファ: とりあえずこれで6点疲労。残り疲労点14  GM: そのまま入ります?入ると、かなーり散らかっていますけど。誰もいません。  シュリファ: 「鍵は開きました・・・入りましょうカ」  凍矢: 「……さすが」  凍矢: はぁ……まぁ、指紋その他残さないように気をつけます。  シュリファ: 「・・・独身男性の部屋らしいデスネ」と溜息  凍矢: 「散らかしすぎだ……女性にに嫌われるぞ」ため息  GM: そのへんにエロ本とか広げっぱなしだったり。  シュリファ: さて・・・来歴の目標物をどれにするか。電話かデスクか、それとも探索してみるか・・・  シュリファ: 中に入れば、人払い切れてもあまり問題はないし  凍矢: 「家捜しはおすすめしませんが……?」  GM: 何かするなら判定をどうぞ。  シュリファ: 来歴に疲労点つけてないから、かたっぱしからでもいいんだけどw  凍矢: とりあえず電話かなぁ?  シュリファ: ではまず・・・電話に来歴探知。過去1年分まで遡れます ---3:31 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 4+4+6=14---  シュリファ: 成功  GM: 電話か…一ヶ月くらい前まではふつーに仕事の電話を受けてる感じです。  シュリファ: その後は?  GM: で、最近になると…前々電話かかってこなくなる。  GM: 大体二週間くらいまえに、一本の電話が入って…  GM: そこで、画像が乱れます。  シュリファ: 電話経由で、妖術使われたか門か・・・  GM: で、その後は電話使った形跡は無し。  シュリファ: 書類机とかパソコンはあるかな?  GM: ありますね。  シュリファ: ・・・コンピュータ操作持ってない!?w  GM: w  GM: えーとどうします?w  シュリファ: 凍矢もないか・・・まぁ、それはそれとして机。引き出しとか開けてメモ帳なりなんなり見つけたいところですが  GM: じゃあ、探索で判定してください。  シュリファ: では、探索 ---3:37 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+3+4=13---  シュリファ: ううむ、2成功  GM: んー…走り書きのような感じのメモがありますね  シュリファ: 内容は?  凍矢: 技能なしでダメかね?  凍矢: <こんぴーた  シュリファ: 技能なしでもコンピュータ操作12Lvあるのか  シュリファ: とりあえず、メモの内容やいかに  GM: 読み取りにくいですけど、「pm6時 ○○ビル」と書いてあるのは分かります  GM: ○○ビル→あの廃ビルです  凍矢: (ちょい離席……)  GM: いってらです  吉野川: いってらっしゃい  シュリファ: ふむ・・・PC起動。中身漁ってみよう・・・時間がかかるようなら、途中で止めるつもりではいますけど  シュリファ: コンピュータ操作技能なし ---3:40 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: とりあえず判定を。  シュリファ: 2成功  GM: んー、ふつーに仕事の予定とかそういうのが入ってるだけですね。  GM: 仕事の予定って、過去のヤツですけど  シュリファ: そうだろうなぁ・・・  シュリファ: あとは、机に来歴します ---3:41 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 3+6+2=11---  シュリファ: 成功  GM: ふつーに仕事してる風景が見えた後、なにやら悩んでるような社長の姿が見えます。ただ、これも二週間ほど前電話か何かがなったらしく、立ち上がったあたりで画像が乱れます。  シュリファ: ふむ  GM: その後はやっぱり使った形跡無し、と。  シュリファ: 廃ビルの怪しさを強調しただけか・・・後他にやることあるかのう・・・ ---3:44 【アイシャ(入浴中)】から【アイシャ】になりました---  GM: おかっす  吉野川: お帰りなさい  シュリファ: おか  アイシャ: ただいまっす   アイシャ: 目新しい情報は特にないみたいですね  夜見: おかえりなさいー。  凍矢: ただいま  シュリファ: おか  アイシャ: おかっす  シュリファ: ・・・うむ、思いつかん。ここでこれ以上やることってないよね?  凍矢: ないと思うけど……  シュリファ: じゃ、帰ろうか  GM: うい。  GM: じゃ、帰還。  GM: 3班はこれで終わり、っと。  アイシャ: では1班ですな  シュリファ: 出る前にも一応人払いしておきます  GM: それでは一斑に移行します。  GM: 了解  夜見: なんかこう、もはや必要な情報は出揃った気が(苦笑)  凍矢: え、ビルは二人で行かないの?  シュリファ: ついでに移動中車の中で休憩を取る。で、体力回復に努めます  吉野川: 同感です(笑)>夜見さん  GM: 了解。どんくらい休めるかなー…まぁ、後で決めます(アバウト)  凍矢: 寝ててもいいよ(笑<車で  GM: まぁ、とりあえずどうします?w  GM: >一斑  吉野川: でも、私は他の班の有益な情報を知らないので……  シュリファ: まぁ、呼吸法使ってしまえば・・・何度か失敗しても、20分以内に全快しますがw  夜見: とりあえず、行動不能にならない程度に賑やかな場所で適当に名前でも呼びますかー(PC真剣PL投げやり)  シュリファ: 寝るのは危険ですのでw  吉野川: 当初の予定どおり、そこそこ人のいるトコで何かを叫ぶ……  吉野川: あぁ、目立つのは困るんだけどなぁ……  GM: んー…名前を呼んでも、特に反応があったりはしませんね。なんつーかかなり見られます。  GM: 目立つ、目立つ。  シュリファ: 通行人「ああっ!なんか美人が怪しげな言葉を!」  シュリファ: 通行人「ほんげらもげもげって何だ?」  吉野川: 「もけけぴろぴろ〜っ!」  アイシャ: 何を叫んだかは明確にしておくべきだと思います先生!(笑  夜見: 「……いや。名前呼べば十分だろう。  GM: 偽一茶「もけけぴろぴろ〜!」  吉野川: 「……そうですね(汗)」オンドゥルルラギッタンディスカー?って叫びたかった(笑)  シュリファ: にせいっさ があらわれた コマンド  夜見: 鞭で打ち据える>偽一茶  GM: 偽一茶「あぁん、もっと♪」  GM: ま、それはおいといて。  GM: 一斑のお二人、視覚判定を。  シュリファ: にせいっさ に1000のダメージ! にせいっさ はよろこんだ! にせいっさは あやしいおどりをおどった! ---3:55 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+3+6=13---  夜見: 失敗ー。 ---3:55 吉野川 が3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: 偽一茶のHP、きっと10万とかその辺り  GM: ってうはw  吉野川: 失敗〜。  夜見: さあ、他の班の連絡を待とう(苦笑)  GM: じゃあ、熱に浮かされたようにふらふら歩く人には気付きませんでした(苦笑)  吉野川: ですね、やる事はやりました(笑)  夜見: 1班収穫無し、と。  GM: えーと。それでは、合流ってことでいいですか?>ALL  吉野川: いいと思います。  夜見: 良いかとー。  シュリファ: k  GM: ベンヴェかなまぁ合流してください。  アイシャ: じゃあします。  GM: ちゃんと全員生きてるのか少し不安になってまいりましたが(汗)  夜見: 番号ー。1−。  シュリファ: 2  吉野川: 3  アイシャ: 怪しい場所はわかった。逆にいうとそれしかわからない。3  凍矢: 4  シュリファ: アイシャ、やり直しw  アイシャ: っち 5  GM: どぼんw  凍矢: シアネアがー  夜見: シアネアー。  シュリファ: はっ  シュリファ: もしや、熱に浮かされたようにふらふら飛んでいるのだろうかw<シアネア  GM: うー、放置しちまったからなぁ…(汗)  GM: w  アイシャ: さてどうしたもんかいのう  夜見: とにかく、ビルに突入しかないかなぁ、  シュリファ: とりあえず、情報交換・・・「かくかくしかじか」  アイシャ: 一応妖怪ネットに話聞きたい  アイシャ: じゃこっちも「かくかくしかじか」  夜見: 「か。」かくかくしかじかってほど情報無い(爆)  シュリファ: w  GM: w  GM: 視覚判定失敗しておじゃん、というw  夜見: ま、時短に貢献したという事で(笑)  アイシャ: だめじゃん(笑  GM: で、どうしますか?  アイシャ: とりあえず敵の情報が全くないのが嫌  夜見: えーと、とりあえず電話かな。  吉野川: 粉とか謎のままですしね  GM: じゃー、電話?  アイシャ: 電話ですな  GM: ぷるるるるる。ぷるるるるがちゃ 男『はーい、旅館三すくみです』  GM: (いや、ネットワーク思いつかなかったもんだから)  GM: …そーいや誰が電話したんだ。  シュリファ: 知らぬ。シュリファはしていない  吉野川: ……じゃあ私が  アイシャ: 三すくみかよ(笑   吉野川: 何か質問したい事あったら、横からつっこんで下さい。  アイシャ: 了解  吉野川: 「音を使って他人を操る妖怪、もしくは粉を吹き出すような妖怪に心当たりがあったら教えて欲しいんですけど」  GM: 男『…へ?えーと…どちら様で』  凍矢: 相手がただの人間の従業員だったらどうするつもりだ。  シュリファ: 春近いし、妙なのが沸いてるとでも思われるとか?( ´▽`)y-~~~  アイシャ: まず自分がどこのなになにです から言いなさいな基本よ社会人の(笑  吉野川: 「吉野川のぞみと言います。Benvenutiの人なんですけど……」  吉野川: いや、まったくです(苦笑)  GM: 男『…あー、Benvenutiの方ですか』  アイシャ: まぁとりあえず続きをどうぞ  アイシャ: 男『(ベンベヌ-ティの人たちはやっぱり変だ…)』  GM: 男『えっと、音を使って…とか…何か事件の捜査中ですか?』  吉野川: 「そうなんです、できれば至急お願いします」  GM: 男『ん〜…特には。……あ、そうだ。もしかして、捜査してるの例の誘拐事件ですか?』  アイシャ: まずその前にそっちで誘拐された人の話を聞こうね…ってまた後だしだYO  吉野川: 「そうです」  GM: 男『いや、大沢さん(百獣の王)がさらわれたトイレでさ、変なもんみっけたもんだから…』  吉野川: 「……えっと、そちらでさらわれた方の話も……」  GM: 男『大沢さん、トイレに入ったと思ったっきりでてこなくてさ』  GM: 男『で、気が付いたらいなくて…今朝トイレ掃除してたらこれ見つけたんだけど』  GM: 男『きのこが落ちてた』  アイシャ: 胞子か  吉野川: 「キノコですか? 落ちてた……生えてた?」  GM: 男『生えてたんじゃなくて、端っこのほうにぽとっと』  GM: 落っこちてました。  凍矢: ファンガスだ(笑)  吉野川: ワイトかと思ってたら、ファンガスですか!(笑)  GM: レベル高ぇーくせに弱いのな、ファンガス…いやそれはいいとしてw  GM: 男『だから、粉吹くやつってこれじゃないかと思うんだけど…』  吉野川: 「あ〜、ありがとうございます。きっとそれです。そうだと思います。」  吉野川: あと聞きたい事とかありませんか?>ALL  GM: 男『あー…大沢さんのこと頼みますね。あの人、そろそろ生肉食わなきゃいけない頃だから』  夜見: 私は思いつかないなぁ。  吉野川: 「大沢さん? 百獣の王の方ですね? わかりました、生肉を携帯しておきます」  アイシャ: ん〜…ないかな  GM: 男『お願いします』  アイシャ: マスクでもしていくかね?  GM: 生肉を携帯するって、さらりと言ったけどなんかすごい光景(笑)  夜見: その程度で防げるのかなぁ……いや、持って行くに越した事は無いか>マスク  吉野川: 「でわ、失礼します」……って感じです。いきなり用件だけ伝えたのは失敗でした。(笑)  凍矢: 生肉が必要ってさ、kg単位だったよーな……  アイシャ: タッパーにでもつめてリュックにいれろ(笑  GM: 余裕でkg単位です  GM: 男『はいよー』がちゃ。つーつーつー。  夜見: そもそも買う金が無いよ。>キロ生肉  吉野川: どうせ戦いになるんでしたら、私の着替えをいれないといけないカバンを持って行くので、それに詰めておきます>生肉  GM: マスター「生肉でしたら、これをどうぞ」どん。  凍矢: 俺とシュリファさんなら買えるぞ(笑)  吉野川: 生肉だったら何でも良いんですかね?  アイシャ: 後で本人に請求すればいいさ  凍矢: 一茶の肉?(笑)  アイシャ: BSEかい?  GM: ち、打とうとしたのに(笑)>一茶の肉  GM: 厨房から持ってきた肉です。  夜見: 一茶は男に喰われるような男じゃない。大沢さんが女だったらあるかもだけど(爆)  アイシャ: だから何の肉だよ(笑  凍矢: なら、牛の赤身かねぇ。  GM: えーと、牛っぽい(笑)  アイシャ: ぽいとか言うな(笑  夜見: 良いじゃないですか、食べるのは大沢さんだ(笑)  GM: 別に熊肉でも兎肉でも猫肉でも構わないわけですが(ぉ  凍矢: ネットワークメンバーが食材に……  夜見: ま、何はともあれ……肉とマスクと、他に持って行くモノは無いかな?  アイシャ: まぁいい(笑 じゃあ本拠地風なとこにいく?  吉野川: 個人的に着替え  GM: …肉とマスク、という部分を見て、キン肉マンのマスクが浮かんだ俺。  凍矢: おなじく<キン肉マン  夜見: じゃあマスクと生肉。  アイシャ: じゃあ普段の三倍回転したらダメージ3倍?(笑  凍矢: 鎧の重さの分だけ先に落ちます(笑)  GM: 鋼の体の人だけ先に落ちたりします(笑)  GM: ち、負けたw  吉野川: あと、植田さんに連絡……ここにいるんですかね、彼?  凍矢: あと、ステルスで透明になって、GPSで発見できます。  GM: 電話すれば着てくれますが>植田さん  凍矢: わけわかんねぇよ、ゆで先生。  GM: ゲゲェー  アイシャ: いやあんたらと一緒にいたんちゃうんかい  夜見: とりあえず植田さんは、連絡入れるだけで良いんじゃないかな?  GM: いや、一人でぷらぷらしてたらしい(笑)>植田さん  吉野川: 結局、別行動したんですよ  凍矢: なにげにレジェンドの席にカレクックとかおったしなぁ……  GM: じゃー連絡は入れました。  アイシャ: カナディアンマンとスペシャルマンフュージョンしねぇかなぁ…(笑 スペディアンマンとか  夜見: 他に準備する事はー?  アイシャ: 私ははない  GM: 連れてくなら連れてっていいですけど。  アイシャ: てかシェリファは生きてる?  夜見: 連れてく必要は無いと思うー。よっぽど強いならともかく。  吉野川: 1+1は所詮2です……>スペディアンマン  凍矢: うーん……  アイシャ: むしろ死なせないようにしなきゃいけないっぽいからねぇ  凍矢: 嫌な予感がする……  GM: じゃあ、お留守番と。  凍矢: んじゃ、行きますか? S13は四人しか乗れませんが(笑)  夜見: ってゆーか生存者4人っぽいという説あり。  アイシャ: シェリファさんの人払いマジ必要なんだけど・・・  凍矢: シェリファじゃなくてシュリファなんだけど。  アイシャ: おっと失敗失敗  夜見: い、いざとなったら未使用CPで呼ぶしかっ!(爆)>シュリファさん  GM: PCなのにw  アイシャ: あかんてー(笑  夜見: まあ、とにかく、現有戦力で行くしかないかなぁ?  アイシャ: それだと嫌な賭けしなきゃいけなくなるなぁ…  吉野川: とりあえず、行方不明の方達を連れ戻すのが目的ですよね?  GM: 復活したらその段階で復帰していいですけどね  夜見: やっぱり未使用CPで呼ぶしか?  吉野川: あ……念のため、もう一度「三すくみ」に電話して、連れ去られてる妖怪の皆さんの弱点を聞いて置きたいんですけど……  夜見: まあ、呼ぶにせよ呼ばぬにせよ、行くしか無いからなぁ。  GM: PCなんだし、CP使わずとも能力の一つくらい使えてよいです。戦闘とかには参加できませんが。  夜見: 了解ー。  アイシャ: んじゃそこで手を打っていきますか  GM: 大沢さんが依存/生肉に蘇生不可能/死後剥製にされると蘇れない。風神が依存/自然の風と蘇生不可能/死体が残る。枕の付喪神は火に弱く、水に濡れると動き鈍ります。  凍矢: とりあえず、相手のねぐらへゴー。  吉野川: ありがとうございます。  GM: 風神の依存は一週間おきですが、大沢さんは一日おきだったりする  GM: それでは、廃ビルにごー。  吉野川: ごー  GM: はい、つきました。  夜見: えーと……人払い以外に何か準備はある?  アイシャ: あ、はいはいありますあります  GM: 何かしますか?  アイシャ: 「アクティブモード」で変身解除衣装発動〜「クロックアップ」で超反射〜  夜見: 変身解除、剣抜きー。 ---4:35 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+6+3=11---  吉野川: 私も眼鏡を外して上着を脱いでおきます。  GM: うお、臨戦体制  夜見: 珍しくすんなり抜けた。  凍矢: 変身解除  アイシャ: でもって「ギミックアーム 『BLADE』ウェイクアップ」 武器の手解放 電池二本消費  GM: では、入りますか?  GM: ビルに。  凍矢: うむ。  アイシャ: うぃうぃ警戒しながらね  GM: ざっざっざ。  夜見: 入りましょう。  GM: では…  吉野川: 皆さん、変身しちゃってるんですね。じゃあ私も……  夜見: アイシャがいる以上、不意は絶対に打たれないから、安心して進めるー。  GM: 奥の方の部屋に、灯りがついていますが。  GM: 超反射神経は強いなぁ  吉野川: まずは様子をうかがいましょうか?  アイシャ: じゃざくざくっと演出上扉があるならぶった切ってみよかー  GM: えーと、午後5時…過ぎくらい。  GM: 切るなら、すぱんといきますが。  アイシャ: 60CPなんやぞ基本が-  夜見: というか、ぶったぎらない場合ノックをしないといけないからな(笑)  GM: w  GM: じゃあ、突入?  吉野川: あぁ(笑)  アイシャ: うぃ  夜見: 突入しましょうー。  GM: では、部屋の中に飛び込むと  アイシャ: 受けが最高15なのが嬉しいなァ(笑  GM: 突然噴出した粉に覆われます。生命力で抵抗をどうぞ。  GM: ぼんっ。  アイシャ: マスク分は?  凍矢: おおう、いきなりログがががっと表示されたと思ったら勝手に突入してるー!?  GM: +1してよいです>マスクしてる人  GM: あ、ラグってましたかw  アイシャ: シュリファさんがラグってたらすごいいや ---4:40 アイシャ が3D6を振りました 6+4+5=15---  夜見: マスクした首を抱えたデュラハン。かっこうわるくて素敵だ。 ---4:41 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+2+3=8---  夜見: 成功。 ---4:41 吉野川 が3D6を振りました 2+5+4=11---  凍矢: …………くそ、生命力そんな高くないのに。  吉野川: 成功です  アイシャ: …マスクしなけりゃ失敗してたよママン(汗 ---4:41 凍矢 が3D6を振りました 3+1+5=9---  夜見: 全員成功か。  凍矢: 3成功……だけど微妙だよなぁ。  GM: チ  GM: 抵抗できる/生命力っす。全員抵抗成功。  凍矢: 実際はペナルティくるだろう(^^; ペナ0の毒だかなんだかなの?  GM: いや、ボーナス入ってるんでw  GM: (抵抗できるレベルの)  夜見: でも妖術攻撃なら超反射神経にひっかかるはずのようなー。  凍矢: 俺らが抵抗できるのに百獣の王は失敗したのか……微妙な……  吉野川: 部屋の中に誰かいませんか?  アイシャ: まぁいいや部屋の中は?  GM: とびこんできたとこに妖術ぶっぱなした感じなのでw  GM: 目が悪かった(ミもフタもない)>百獣の王  夜見: ってことはいるのか敵。  アイシャ: だったら突入前に危険察知が…まぁいい(笑  GM: えーと。部屋の真中に、人間大のキノコがどん、と居ます。  GM: で、その脇に山彦が二体程。  吉野川: 人間大……誘拐された人のなれの果てだったりして……  夜見: 恐い事を言うなー(笑)  吉野川: だって〜(笑)  アイシャ: まぁありうるけど  アイシャ: 「オンどれか今回の主犯はのぅ…?」>キノコ  GM: ご安心を、根っからの妖怪です(笑) キノコ『…う、効かなかったか』  凍矢: 「誘拐した人たちを帰してもらうぞ」  夜見: 「お前達……山彦だな。おとなしく元の住処……もとい、新しい住処に帰ってもらうぞ」  GM: キノコ『それはできんな。早く送り届けなくてはいかん』>凍矢  夜見: 「……どこに、だ?」  凍矢: 「どこにだ?」  吉野川: 「……誘拐した人達を苗床にでもする気ですか?」  GM: 山彦「イヤダ!」「ニンゲンにフクシュウするんだ!」きーきー  凍矢: 「くだらねーこと考えてねーで、山に帰れ、田舎猿!」  夜見: 「下らないな……復讐した所で、貴様らが住処を追われる事に変わりはあるまい」  GM: キノコ『主の所に、だ』  凍矢: 「主ってのは誰だ」  アイシャ: 「…ほおぅ?つまりそれわワシらとやるつーんじゃな?いうとくがガキじゃからて手加減せんぞ」>山彦  GM: 山彦「ウルサイ!」「カエレカエレー!」  吉野川: 「気持ちはわかりますが……お兄さんも心配してらっしゃいますよ?」>山彦  GM: キノコ『主様は主様よ。我等行き場の無い妖怪達を匿ってくださった、寛大な方だ』  アイシャ: 「死にとーないなら家に買えれや。いわすぞ」  GM: あー、この山彦二体は光と一美じゃないです。変身できない六人のウチの二人です。  吉野川: あら?(笑)  夜見: 「誰に匿われたんだかは知らんが、他人に胞子を植え付けるような妖怪、この世界のどこにも居場所は無い」  夜見: だろーね(苦笑)  アイシャ: 「じゃかましいダボが。ワレが勝手に居場所をなくしとるんじゃないけ」>キノコ  凍矢: 「とりあえず、これだけのことやらかしたんだ……消えてもらう」  夜見: えーと、戦闘開始?  GM: キノコ『先に私の故郷を無くしたのは人間だ!』そういうと体をふるわけます。胞子がぱらぱら。  GM: 山彦達もきーきーいいながら戦闘態勢…戦闘開始ですね。 ---4:51 凍矢 が1D6を振りました 3---  GM: イニシアティブは、1D振ってください。 ---4:51 吉野川 が1D6を振りました 4--- ---4:51 傍観者さんが去りました--- ---4:51 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 3--- ---4:52 アイシャ が1D6を振りました 1--- ---4:52 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 5--- ---4:52 GM が気合いを入れて右手で1D6を振りました 6--- ---4:52 夜見 が燃えるダイスで1D6を振りました 2---  GM: 山彦早いな、何かw ---4:52 傍観者さんがやってきました---  アイシャ: ちぇ というか超反射しててなぜ一番遅い(笑  GM: 山彦A→山彦B→吉野川→凍矢→キノコ→アイシャ→夜見 かな  GM: おかっす  GM: 超反射で+2できたような  夜見: 前後2人割り込みです。  GM: あ、そっか  夜見: だから、キノコの前まで行ける。  アイシャ: まぁ状況を鑑みて割り込むなら割り込みます。さ、こい  夜見: とりあえず山彦ブラザースからですな。  GM: キノコ『主様のために、貴様等には「住人」になってもらう!』戦闘開始。  夜見: うあ、隠れ里だ>住人  GM: 山彦ブラザーズは、鳴きます。攻撃妖術ー。 ---4:54 GM が気合いを入れて右手で1D4を振りました 2--- ---4:55 GM が気合いを入れて右手で1D4を振りました 2---  GM: あ、夜見さんに二発。  夜見: きゃー。 ---4:55 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+4=10--- ---4:55 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+1=10---  GM: 両方あたりかけです  夜見: えーと、よけ2回、か。 ---4:55 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+4+3=9--- ---4:55 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: 鳴き声がきぃぃぃん。  GM: お  夜見: 1回だけ成功。 ---4:56 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 1+1+4+1+2=9---  GM: 低っ。  夜見: 低っ。  GM: 9叩き…  夜見: 1点通しー。  GM: もちっとふんばれや山彦ブラザーズ!  夜見: 残り60点ー。  GM: 次、吉野川さんー。  アイシャ: ふむ…まぁ所詮若輩よの  吉野川: はい、妖術で火柱を出します。  GM: ぎゃー  凍矢: 誰に?  吉野川: きのこ♪  GM: アァン  凍矢: だろうなぁ  夜見: 山彦だと反射されるしねー。  GM: しかも初撃で−4か…(汗)  吉野川: じゃあ発動…… ---4:57 吉野川 が3D6を振りました 3+4+1=8---  吉野川: 出ました。  GM: よけー。 ---4:57 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: ブw  GM: ふぁ、ふぁんぶるー?!w  凍矢: ふぁんぶる  夜見: さすがだ……  GM: こけました…(汗)  GM: キノコ『何っ…』  アイシャ: ん。やっぱり最初のクリットが効いたな  凍矢: ダメージ(笑)  GM: なんでやねん?!w  吉野川: 防御側ファンブルって、コケでしたっけ?  GM: よけは確か転倒だったと。 ---4:58 吉野川 が8D6を振りました 6+6+1+2+3+2+3+5=28---  GM: ギャアアアアア  夜見: 熱属性への弱みはありますー?>キノコ  GM: 痛い、痛い。  吉野川: 期待値通りです♪  アイシャ: 一応かっこよく「転倒」と言ってあげましょうよ(笑  GM: いえ、弱みはないけど木の体…  凍矢: 1.5倍だっけ?  夜見: そいつぁ熱いね。  夜見: 2倍。  GM: 二倍(苦笑)  GM: キノコ『熱、熱っ?!』  吉野川: 「あ〜、熱そうですね……ちょっと手加減した方が良かったですか?」  夜見: 次、凍矢ー。  GM: キノコ『殺す気かっ?!』  凍矢: 木の体の防護点を無視、防護点を弾いて二倍……即死しかねないな(笑)  夜見: 殺す気だろう。  凍矢: ふむ……山彦Aに攻撃。  アイシャ: 「ええんじゃないかの?こいつらかて死ぬのは覚悟してるじゃろ。のお?」>敵三匹 ---5:00 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+3+5=13---  吉野川: 「いいえ、まぁほどほどにコンガリって感じで……」  凍矢: とりあえずあたりかけてはいる。  GM: キノコ『…えぇい、こんなところで!』  GM: うーむ、よけ。 ---5:00 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: 無理ー。 ---5:00 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 3+3+5+4+1+2=18---  凍矢: 18点の斬り  凍矢: 低めだな。  GM: 山彦A「キィッ!」薄いから結構くる…  GM: キノコいきます。  アイシャ: かまん  GM: こんがりキノコ、転倒したままで胞子噴出。  アイシャ: はいはいさっきと同じ判定?  GM: 転倒したまま妖術って、何か修正あったっけ?  GM: いや、攻撃妖術です  シュリファ: ふ・・・死んでたよママン_| ̄|○  GM: おはようございますw  シュリファ: おはよう・・・そしてすまん  吉野川: いーところで甦りですね♪  凍矢: いや、この人戦闘ではほとんどなんもできんから(笑)  アイシャ: おはようございます(笑 いや役には立っていただきましたよ(笑  GM: いやいや。戦闘突入したばったので、一応イニシアティブをw  夜見: おはようございますー。  GM: 1Dで。 ---5:04 シュリファさんが去りました---  GM: アァンw  夜見: ……。  凍矢: いいから進めろ。  吉野川: ……危険に巻き込まれに来た(笑)  GM: とりあえず、妖術です。  アイシャ: えーっとカウント数は…風呂はいってるときに1回やったみたいだから…と  夜見: 誰にー? ---5:04 GM が気合いを入れて右手で1D4を振りました 3---  凍矢: こけてたら、基本的に肉体技能には−4だかなんだか入ったはず。 ---5:04 夜見さんが去りました---  アイシャ: 範囲じゃないのね  アイシャ: 二人メー ---5:05 夜見さんがやってきました---  GM: 射撃です  GM: おかっす  夜見: 負荷限界か。  アイシャ: おかーっす ---5:05 シュリファさんがやってきました---  アイシャ: おかーっす(6)  GM: おかっす  シュリファ: _| ̄|○  GM: 吉野川さんに胞子です。 ---5:05 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+3=10---  シュリファ: 止まったと思ったら落ちてたんかい  GM: 当り。  吉野川: え  吉野川: 避けます。  GM: 攻撃妖術です。よけどうぞ ---5:05 吉野川 が3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: 受けでもいいけどw  吉野川: 駄目〜♪ ---5:06 GM が気合いを入れて右手で6D6を振りました 5+3+4+6+6+4=28---  アイシャ: ふぁんぶらなくてよかったねぃ  GM: うあ、極端な。  GM: 28の叩きです  GM: ばふん。  吉野川: えっと、11点引いて……17点食らいました。  GM: とりあえずシュリファさん、イニシアティブの1Dふっといてください。  シュリファ: あいさー ---5:07 シュリファ が微笑みながら1D6を振りました 2---  夜見: 夜見の前ですねー。  シュリファ: 2ですだ  GM: ちょうどよく次シュリファさん。  夜見: アイシャのが移動力高いよ。  シュリファ: どういう状況かはログ見ながら確かめるとして、とりあえず集中。終わり  GM: あ、そか…えーととりあえずアイシャさんどぞ。  アイシャ: へいへい。まずは… ---5:08 アイシャ が3D6を振りました 2+6+5=13---  アイシャ: 押えた、と キノコにブレード ---5:09 アイシャ が3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: かもん  アイシャ: 命中  GM: よけ。 ---5:09 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: あたり  アイシャ: ダメージ ---5:09 アイシャ が5D6+1を振りました 1+4+4+6+3=18(19)---  アイシャ: 低い  GM: ダメボ無しっ。  GM: ふむ、喰らいました  アイシャ: 木の体って切りボなしなのかちぇ  GM: いえ、ふつーに妖力でとってるだけですw  夜見: 次は私か、キノコは火柱に任せて良さそうだしなー。……えーと、山彦Bに接近して攻撃……って大振りになる?ひょっとして。  GM: 大ぶりじゃなくていいですよ  夜見: うぃ。では攻撃ー。  GM: あんまり広い部屋じゃなさげ。 ---5:11 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 2+5+1=8---  夜見: 当たりかけー。  アイシャ: キノコ倒せば山彦は降伏するかなーとか思ってるんですがだめかねぇ  GM: よけー。 ---5:11 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: がふ。だめーじかもん ---5:11 夜見 が首と一緒に6D6を振りました 6+2+4+1+5+1=19---  GM: いてててて  夜見: 低い。19切り。  GM: じゅーぶん痛いわーっ  GM: ターン頭です。  夜見: やまびこーず。  GM: ブラザーズの射撃…やっぱ目の前にいるやつだろうなぁ、こうなったら。  GM: 凍矢さんと夜見さんに。 ---5:12 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+3=7--- ---5:12 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+5=11--- ---5:12 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+2+6=10--- ---5:12 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: 両方あたりです。  夜見: 当たり。……良く考えりゃよけ6なんだから全力攻撃すりゃ良かった。  凍矢: ダメージ暮れ ---5:13 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 1+2+6+1+5=15--- ---5:13 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 4+2+6+2+2=16---  GM: 15と16の叩き。  GM: 凍矢→夜見で。  凍矢: 三点喰らった。  GM: 硬っ。  夜見: 8点とーし。残り52。  凍矢: 氷の体だからね(w  GM: 駄目だ、こいつらじゃほとんどきかねぇ(笑)  シュリファ: 氷の体は、硬いですからなw  GM: 火を、火をよこせw  GM: 次吉野川さんー  吉野川: 次は私かな? 炎♪  凍矢: キノコに火が飛んでいきます(w  GM: ってそっちの火はいらねぇぇぇぇ  夜見: はっはっは。 ---5:14 吉野川 が3D6を振りました 6+3+1=10---  吉野川: 当たりかけ〜  GM: えぇいってこいつこけたままやん?!  GM: …よけ。 ---5:14 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+5=15---  凍矢: −4な、ペナルティ。  アイシャ: まぁ燃えちまいな(笑  GM: ふぁんぶーる(爆)  凍矢: ってまたファンブルちゃうか?  アイシャ: ふぁんぶってねぇ?  シュリファ: ファンブルっぽい出目ですねw  夜見: おーい(笑)  吉野川: 燃やします♪  GM: こけました。完全無欠にこけました。 ---5:15 吉野川 が8D6を振りました 2+2+3+2+1+2+5+4=21---  GM: …何故っ  シュリファ: こけてるんだから、受動にしとけばいいのに  GM: あつつつつつ  吉野川: 低いですね〜。たきぎに火を付けるかのようです。  夜見: いや、こけてんだからファンブルしても変わんないし(笑)  GM: 次、凍矢〜  吉野川: これ以上、悪くならないと(笑)  アイシャ: イメージ的にスタンダードすぎるから使わないけどやっぱ炎って使い勝手いいよなぁ…  凍矢: 目の前のに攻撃。  GM: かもん ---5:16 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+4=12---  GM: よけ  凍矢: あたりかけ ---5:16 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: …  GM: 当りです、ふぁんぶってはいないw  シュリファ: 使い勝手はいいのだよ。つか炎使い自体Benvenutiでは少なかったり ---5:16 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 6+2+1+5+1+4=19---  GM: 目ぇ悪くないかかなり。  凍矢: 19斬り  凍矢: またかよ。  吉野川: 炎、見た目が派手で好きです♪  GM: いったぁ…  アイシャ: サラせんせくらい?  シュリファ: だね  夜見: 次は、焼きキノコだ。  GM: もうへろへろじゃぁ  GM: えぇい、こうなったら…誘眠胞子をくらえい! ---5:17 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+5=11---  アイシャ: なんつーか炎はなんつーかスタンダード過ぎてつかいずらい(笑  GM: 部屋全体に効果です。全員生命−3で抵抗を。  アイシャ: ターゲットは?  GM: 自分中心で胞子がぼふ。  アイシャ: マスク分は?  吉野川: 意思の強さは関係無し?  GM: +1>マスク  GM: 意思は入ります。妖術ですし。 ---5:18 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+3+2=7--- ---5:18 夜見 が××××で3D6を振りました 5+3+6=14---  夜見: 失敗ー。  GM: 山彦二人 ---5:18 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+5=12--- ---5:18 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+1=8--- ---5:18 アイシャ が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---5:18 吉野川 が3D6を振りました 3+1+5=9---  アイシャ: 成功  シュリファ: 生命10意志1−3で目標値8・・・ってマスクか。寝てたしつけてないんだろうな・・・  GM: うむ。一体寝た(笑) ---5:18 シュリファ が微笑みながら3D6を振りました 2+1+1=4---  吉野川: 成功です。  GM: w  シュリファ: 完璧にw  アイシャ: 問題ないじゃん  GM: 威力レベル3の誘眠です  夜見: 夜見だけかー。  アイシャ: ですな  GM: うーむ…思ったよりきかないなw  GM: で、膝立ちになって終了。  GM: …キノコの膝立ち…  アイシャ: まぁもうすぐ片もつくでしょうしゆっくりお休みくださいな  夜見: 役に立たないぞヨゴレ神(ダイスみんの特殊な振り方)  GM: ぴーってw  GM: 次は、アイシャさんだっけ?  シュリファ: 信仰が足りん(きっぱり  GM: 信仰かよw  アイシャ: いやシュリさん  シュリファ: 集中。終わり  アイシャ: …何ターン集中妖術なのそれ?  GM: はい次アイシャさんー  GM: 多分二秒  シュリファ: 2ターン集中だから  アイシャ: なるほど  シュリファ: あ、影覚醒ね ---5:21 アイシャ が3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: きのこのこのこっすか?  アイシャ: じゃキノコに全力2回ね  GM: ヒィ ---5:21 アイシャ が3D6を振りました 4+1+5=10--- ---5:21 アイシャ が3D6を振りました 4+4+5=13---  アイシャ: 両方あたり さぁよけれw  GM: じゃ、またよけ…w ---5:22 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+2=6--- ---5:22 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+1=9---  アイシャ: ぶーぶー  GM: …起きてたらよけたのに。  GM: 両方当りです  アイシャ: じゃダメージ ---5:22 アイシャ が5D6+1を振りました 1+5+3+4+5=18(19)--- ---5:22 アイシャ が5D6+1を振りました 3+3+5+5+3=19(20)---  GM: ぐ、ぐ。  シュリファ: よけは7以下か・・・  アイシャ: ひくーい  GM: そろそろきっつ…焼かれた分がでかい;  GM: 夜見さんはお休み。  凍矢: 期待値こえとるわい(笑)>アイシャ  夜見: すやすやー。  GM: 山彦Aもお休み。  GM: 山彦Bが…目の前で寝てる人に妖術。  夜見: っていうか、夜見、肝心な所で役に立った試しが有りません(笑)昨日も鞭でスッ転んだし。 ---5:23 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+2=8---  アイシャ: いやぁ最低22くらい出してくれんとー(笑  夜見: 受動防御ー。  GM: 命中。 ---5:24 夜見 が××××で3D6を振りました 4+6+2=12---  夜見: まあ無理だな。 ---5:24 GM が気合いを入れて右手で5D6を振りました 5+1+6+3+4=19---  GM: おらー  アイシャ: 目の前で寝てるキノコじゃないのかよぅ(笑  GM: 19叩  GM: なんでそっちにやらなあかんw  シュリファ: いや、キノコは膝立ちだからw  夜見: 11点とーし、残り40。ステータスが朦朧状態に変更ー。  アイシャ: あぁもう膝立ちだったねそういえば(笑  GM: 鋼の体か石の体いたらもっと効いたのに…吉野川さんー  吉野川: じゃあ私の番ですね  吉野川: キノコを燃やします。  アイシャ: 燃えちまいNA  GM: かもーん ---5:25 吉野川 が3D6を振りました 2+6+4=12---  GM: よけー  吉野川: 成功です。燃えそう ---5:25 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: ぎゃう  GM: 当りです ---5:25 吉野川 が8D6を振りました 2+4+5+1+3+3+1+4=23---  GM: うおおおおお  吉野川: また低めです。 ---5:25 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+5=11--- ---5:25 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: プ  シュリファ: 死んだっぽいねぃ  凍矢: 死んだな(笑)  GM: 死んだーーーっ  アイシャ: さようなら(笑  吉野川: あれ?  GM: ボスがいっちゃん最初に死ぬなぁぁぁぁぁあ?!  シュリファ: おめでとう、撃墜マーク1w  夜見: いや、ボスは一番最初に死ぬものと相場が。  吉野川: ありがと〜♪>撃墜  凍矢: 木の体だから、防護点引いた後ダメージ倍なのよ、炎は(笑)  GM: キノコ『ぬ、主…様…ぁぁ…』めらめらめらめら。こんがり。  アイシャ: じゃあ…「そこなガキどもまだやるきけ?」一応降伏勧告  アイシャ: 後で食うか?(笑<キノコ  凍矢: あんたさっきから何点ダメージ与えてるとおもってますか?(笑)>のぞみちゃん  吉野川: さぁ……?>ダメージ  GM: 山彦B「ウ……ウルサイウルサイッ」けどもう逃げ腰ですな  GM: ざっと80くらい…>ダメージ  凍矢: ちなみに、21点の炎妖術でたぶん確実に30点以上ダメージいってるから(笑)  吉野川: 「やめておいた方が身のためですよ?」>山彦  アイシャ: 「ほう?…死にたいんじゃな?」脅すよ〜  アイシャ: 脅迫技能あったかな…?  吉野川: おぉ、なかなか効いてたんですね〜♪  凍矢: いや、次俺の番だから。  GM: 山彦B「……」  GM: 凍矢さんの前では、山彦Aが寝てますw  凍矢: 寝たのはほっとく。  アイシャ: あーとりわすれてたか  凍矢: Bに攻撃。 ---5:28 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+2=14---  GM: よけ ---5:28 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+6=17---  夜見: おーい。  GM: ………  凍矢: ふぁんぶってるか?  アイシャ: ははっは(笑  GM: まてこらぁぁぁぁぁぁ?!  GM: ふぁんぶってこけましたーw  凍矢: あ、ひとつ忘れてた。  GM: 何だこの目…  凍矢: 俺の妖術、近接攻撃扱いだから(w  シュリファ: さすが、ゴトーGM  GM: げふっw  GM: せめて後退しときゃぁ…w  GM: だめーじかもんですw  凍矢: いや、目標値が15以下だと17はファンブルだから(w>GM  GM: あーどの道かーw  凍矢: で、これってくりちかる表はふれないのかね?  吉野川: ここの床、油でも引いてあるんでしょうか?(笑)  シュリファ: よけファンブルは転倒  凍矢: ふむ……  アイシャ: よけふぁんにクリットは適用されないんじゃ ---5:31 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 6+2+3+2+4+6=23---  凍矢: 23点斬り。  GM: ぐぐぐぐ  アイシャ: どーよ?  GM: …あ、0割った。即時退場により気絶…  GM: 全滅でーす(汗)  凍矢: 弱っ!?  GM: 山彦Aは寝。  夜見: なんか…………GMのダイス目に殺されてたなぁ、みんな(笑)  GM: …キノコがあそこまであっけないとは思わなかった…  シュリファ: 可哀想なキノコと山彦AB?w  アイシャ: 「馬鹿なガキどもどもじゃ」しゃきんっとブレード解除  吉野川: 無能なボスにつくと、損が多いのです……  夜見: 一応朦朧から何ターンで回復出来るか振っておこう。  GM: 戦闘終了でーす(泣) ---5:32 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+4+1=9---  夜見: 1ターンで起きたわ。  アイシャ: 炎使いが居る時点で覚悟しとけや…(笑  GM: 山彦A「ぐーぐー」山彦B「(気絶)」  夜見: 「ふむ……寝てる間に終わったな。  GM: いきなり転倒するとはw  アイシャ: とりあえずふんじばろうか  凍矢: うむ。  凍矢: <縛る  GM: ふんじばられました。  GM: そのうちAが起きますけど。  吉野川: 誘拐された人の居場所を聞かないと  凍矢: なんとか殺さずにすんだな、山彦  アイシャ: 縛るときは性的魅力だったよね?(笑  凍矢: 「おい、残りの山彦はどこにいる」  GM: 殺されずにすむとは思ってなかったw  凍矢: それはATOさんだけな<縛るのは性的魅力  GM: 山彦A「………」だんまり。  吉野川: 便利だなぁ、性的魅力(笑)  アイシャ: ぶーぶー  夜見: 夜見もそうだと思う(笑)>縛るのは性的魅力  凍矢: 偽「おーい、だれか五寸釘とろうそくとハンマー」  シュリファ: シュリファがいる時点で、殺さずにすむと思ってたけど・・・寝てたしな(死  GM: 山彦Aはとりあえず黙ってますけど。  シュリファ: 怪我してるのはBだっけか?とりあえず、応急手当をしておきます  アイシャ: 「ボン…しゃべれや?」にっこり  凍矢: だれかマインドリーディング使ってくれ(笑)  GM: 山彦A「(びくぅっ)」  シュリファ: 思考探知はまだ取ってないのですw  GM: あぁ、このねーちゃんこえぇよw  凍矢: シュリファさん、魅了を……(笑)  アイシャ: 「指ってな…取れると痛いんじゃよ?」にこにこ  GM: カタギの台詞じゃないな…w  夜見: 「脅迫は出来ないが、拷問なら一通り心得があるぞ」鞭とか無雑作に弄りつつ。  吉野川: 私も一応、魅了持ってる……多分、効かないですけど ---5:37 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+1=6---  凍矢: だから五寸釘とハンマーと蝋燭を……  シュリファ: 「おやめなさいナ、アイシャサン、ヤミサン」<拷問  GM: 山彦A「…シ、シラナイ」  GM: >残りの山彦  凍矢: 「なぁ、おとなしく白状しぃや……このねーちゃんら、コワイねんで?」  吉野川: 「まぁこの山彦さんも、ある意味被害者ですし……」  アイシャ: 「ワシは一般的な話をしとるだけじゃよ」>シェリ  夜見: 「私も、単に今日は一茶にどんな拷問をしてやろうかと考えているだけだ」  凍矢: 「指だ鞭だってゆーとるあいだは、まだ安全や……それ過ぎるとホンマにコワイことになるんやで?」  アイシャ: 「そーかそーか」ぽむっと笑顔で頭に手を でもって嘘発見  シュリファ: 「怯えているではないデスカ・・・可哀想ニ」>A  GM: 山彦A「……」こら怖いなぁ…w  GM: 嘘発見?どぞ ---5:38 アイシャ が3D6を振りました 5+4+3=12---  アイシャ: 0成功 しょぼー  GM: 成功したら分かります、もう。  GM: ふつーに嘘ついてます  アイシャ: 知らないかどうかんとこね  凍矢: 「……よし、こうしよう。他の奴らの居場所はともかく、一美ちゃんの居場所だけしゃべってくれ」  シュリファ: 山彦Aて・・・光?一美?それともその他?  凍矢: 「俺だけに」  GM: 山彦A「ヘ?カズミの?」  凍矢: 別のです。  GM: その他ですね  GM: ほんとに狙ってるのか…w  アイシャ: 「嘘ついてたらどうなるかわかるかのぅ?」にこにこ 手にちからをゆーっくりこめる  凍矢: いや、折角かわいい娘の写真みたんやから、とりあえず(笑)  GM: 山彦A「…ア、アウアウアウ」 ---5:40 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+3=7---  凍矢: 「あぁ、彼女の居場所さえ教えてくれれば、僕はもうなにも聞かない」  凍矢: 僕は、ね(笑)  GM: 山彦A「ワ、ワカッタ…」  シュリファ: 「やめてクダサイ」アイシャを止めよう  アイシャ: その出目はさっきだせやGM(笑  GM: 凍矢以外が怖いので、もう話しちゃおうw  吉野川: 私は優しいお姉さんなんですけどねぇ〜(笑)  シュリファ: ひどいのう、PLはともかくシュリファは本心から言っておるのにw  アイシャ: 「ん。快く喋ってくれるみたいじゃしやめよか」>シュリ   アイシャ: ぱっと手を離す。笑顔はかわらず  夜見: 夜見だって優しい女王様だぞ。  GM: 山彦A「コワイネーチャンバッカだ……ヌ、ヌシサマにニンゲンをオクッタとき、イッショにツイテッタ」>山彦達  凍矢: 「その主様とやらはどこだ」  アイシャ: 「誰がこわいんかのう?」にこにこ  凍矢: どーも次回に続くっぽいんですが(^^;  GM: 山彦A「オレはシラナイ……ア、イエ、ヤサシイネーチャンバッカです」  アイシャ: いや続き物いうてたがな  シュリファ: 第一回とかいうてましたな  凍矢: さよけ。しらんかった。  GM: 一応続きますw  吉野川: その時にトラックを使ったんでしょうねぇ  凍矢: 「んじゃ、あの運送屋の社長はどこだ?」  GM: さて。そーやってると…車のエンジン音が聞こえますよ。  凍矢: 「あの荷物は、誘拐された人たちだったのか?」  アイシャ: 「あと目上に対する口の聞き方はどうなっとるんかの?」にこにこ  夜見: 音のする方の窓から覗いてみましょう。  吉野川: あ? 窓からちょっと外を覗いてみたいです。  GM: 山彦A「キョウは、ソロソロくるジカン…ア、キタ」  凍矢: 偽「さぁ誘おう! 君の望む世界へ!」<エンジン音  GM: 山彦A「ヒィ、ゴメンナサイゴメンナサイッ」w>アイシャ  アイシャ: 変態兄貴はえーねん(笑  GM: トラックがビルに入ってきますけど…  吉野川: 違う方がいらっしゃった〜っ!!(笑)  シュリファ: 「どうしマスカ?」  GM: 凍矢なら分かりますが、あの時のトラックです  アイシャ: 「見に行ってみるかの?」  凍矢: そらもう、トラック確保(笑)  夜見: ところで、人払いかかっとらんかったか。  GM: …あ>人払い  アイシャ: かけてもらいましたな本人が寝てる間に(笑  凍矢: 乗ってるのが人じゃなかったらどうなるんやろ  シュリファ: 解除しておきましょうかw  アイシャ: もう1ラウンド?  GM: ニンゲンですしw  凍矢: 切れてたんだよ、いつのまにか(笑)  GM: えーと、確保します?>トラック  GM: しようと思えば楽勝ですけどw  アイシャ: 変身解除しなきゃ 超反射だけのこしとく  シュリファ: 1点余分に疲労して解除。そういえば、シュリファは何秒休めたのでしょうか  凍矢: 室井さん「青島、確保だーっ!」  シュリファ: 何秒じゃない、何分  夜見: むぅ、言おうと思って古いからやめたネタを。  吉野川: このさいですから、確保してしまいましょう。  GM: 呼吸法も使ってたみたいだし、回復できてておっけーです  凍矢: いや……キノコに協力してた時点で、いちいちこっちの正体隠す必要がないとおもうんですが……  アイシャ: 銭形「タイーホだー!!」  GM: じゃあ捕まりましたw  夜見: 早っ。  GM: 社長「な、何だお前等ー」だってただの人間だし…  凍矢: 「おいおっさん、誘拐した人たちをどこにやった? 犬じゃなかったんだろ、あの中身」  アイシャ: しょぼいなぁ「こんにちは」にこにこ>社長  吉野川: ちっ! みんながいない時にこっそり捕まえれば、血を頂けたのに……  GM: 社長「…あん時の…」  凍矢: 恐怖判定したら?(笑)  アイシャ: 吸えば?(笑  GM: 妖怪の姿な人、お手上げ(笑)  シュリファ: 人間そっくりですが何かw  凍矢: 「僕に見られたのが運の尽きだったなぁ、おっさん」  夜見: 戻ったー。  吉野川: いや、なにげに秘密です(笑)Cpはもらってないですけど>吸血  アイシャ: 変身解除はいい間違いでしたからもどってまーす  GM: 社長「…ち、ちくしょう」  吉野川: はい♪>妖怪姿  凍矢: あ、俺妖怪のまんまだ……っても雰囲気が変わる程度だけど、目の色と髪の色も変わってるか。  GM: 社長「俺は、仕事をしてただけだっ」  シュリファ: 恐怖判定ですねぃw  アイシャ: はい恐怖判定(笑 狂わなきゃいいよ  GM: って、あー二人も…w ---5:49 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+2=7--- ---5:49 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: あ、豪胆やなこいつw  凍矢: 成功してるし。  GM: 美醜は?  凍矢: まぁ、キノコに協力してるようなヤツだからなぁ。  アイシャ: またノウンマンが…  吉野川: どうしてその目がさっきの戦闘で出ないんですかねぇ?  凍矢: 異界の美。  シュリファ: 異界の美・・・だっけか?  GM: うっ(グサ)  GM: 異界の美なら成功してる。  シュリファ: だね。−2程度だし  アイシャ: 新人にさっそく言われる辺り完璧ですな(笑 たった一回のセッションで自分の全てをさらすとはさすが(笑  吉野川: 異界の美ですね  GM: さすがとかいうなぁぁぁぁ?!w  夜見: じゃあ、流石。  GM: えーと、この人どうします?w  凍矢: どこに運んだか吐かせる。  GM: 変換してもかわんねぇ!(笑)  アイシャ: とりあえずお話きこかね  吉野川: いますよね、必要な時以外には運を発揮する方って(笑)  GM: じゃあ、ちょっとタコれば吐きます。  GM: ぐ、ぐふっ(吐血)  シュリファ: 拷問その他は止めます  吉野川: ちょろっと魅了したいです。  GM: じゃあできるかぎり穏便に…  アイシャ: 笑顔でトークですよ?(笑 拷問なんてそんな野蛮な(笑  GM: まぁ、情報は聞けます。魅了?どうぞw ---5:51 吉野川 が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---5:51 GM が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: 抵抗。  アイシャ: 本当に無駄だ  吉野川: ……結構、凹みますね……  GM: 1Lだと、やっぱ…w  GM: で、運んだ場所ですが  シュリファ: 威力1じゃね・・・シュリファは5あるけど、使うつもりはないし  夜見: ふむ……もうエピローグみたいだし、なによりさっきから親が起きてきそうなので、そろそろ寝ますですよー。  アイシャ: それぐらいで凹んでて魅了使いがやれるか  アイシャ: おやすみなさーい  吉野川: 女を磨きます!  夜見: 物音に過剰反応してビクビクしてる私(笑)  シュリファ: w  吉野川: お疲れさまです。  夜見: ま、そういうわけで、お疲れさまでしたー。  GM: お疲れ様です、えーとCPは5でー ---5:53 夜見さんが去りました---  シュリファ: お疲れ様  GM: 別の廃ビルに運び込んでいたらしいです。そこには変な男がいて、そいつが人間たちを引き取っていたらしいです>運んだ場所  アイシャ: 成功率30%ぐらいしかないのにことあるごとに使用するやつだって居るんだ!  シュリファ: 寝落ち者のCPは?  GM: で、人間と引き換えにかなりの額を受け取ってたらしいですね  凍矢: 「仕事だっつってもな、人間を袋詰めにして運ぶのは犯罪っていうの、知らないのか?」>おっさん  GM: シュリファさんは3CP、シアネアは2CPってところで。  吉野川: 「別の廃ビルの場所を聞いておきましょう……今から行っても、もう手遅れだとは思いますけど。」  アイシャ: 「まぁ警察で反省せいや。なぁ…おっちゃん」にこにこ  GM: 社長「………」>犯罪  凍矢: 「いや、妖怪が関わってるし、今の段階で警察に任せるのもどうかと……」  GM: 社長はがっくし。  シュリファ: 「お金に困ったからといって、このようなことは・・・」>天戸社長(ぇ  GM: 違う、違う!w  凍矢: まー、事件が解決したらこいつの記憶いじって犯人になってもらうかなぁ……  GM: まぁ、後は後日談的になりますけど…後始末はどーします  アイシャ: 「ふむそうじゃなぁ…良かったなァおっさん。無罪放免じゃと」にっこり>社長  凍矢: ……まてよ、こいつが今日ここに来たってことは、まだこの中に「荷物」があるんじゃないか?  GM: 社長「…な、何?」>無罪放免  アイシャ: うちの上司ー!  シュリファ: 社長から別の廃ビルの場所を聞き出し、受け取りに来た男を捕縛  GM: もちろん>荷物  吉野川: そうですね、最近の「荷物」ならあるかも  吉野川: 「私、ちょっと探してきます」  GM: 荷台にはいくつかの袋が。  アイシャ: 「次はない。って意味じゃよー?」にっこり>社長  GM: 社長「…う」気圧され。  シュリファ: その男からの情報、及び山彦ABからの情報を元に、主様とやらの情報を得たいところだ  凍矢: いや、ネットワークの監視下において保護しとかないと。  吉野川: 袋を開きます。  凍矢: いきなり仕事やめると、向こうが口封じしに来る可能性もある。  アイシャ: 不意打ち判定?(笑  吉野川: ……一応、人間に戻ってから。  GM: 袋?おもっきし人間が入ってます。  凍矢: 服、無事なんか?>のぞみちゃん  吉野川: 不意打ちは勘弁して下さい(笑)  吉野川: 無事じゃないですけど、着替えを持ってきます♪  凍矢: 持ってるなら、とりあえず着替えると宣言しましょうね。  吉野川: はい。  アイシャ: うん着替え忘れちゃいかんよな本当(うんうん  シュリファ: そこはかとなくえっちぃ格好?( ´▽`)y-~~~  GM: あぁ。山彦Aがその内吐きますが、ビルの奥の部屋に何人か残ってるみたいですよ。ヌシサマに送り届けたのは、さらったウチの半分くらいらしいです。  吉野川: そこはかとなく♪  凍矢: 双葉ちゃん、毎度毎度読者サービスせんでええんよ?(笑)  アイシャ: PLが素で着替えを忘れてるだけなんですが(笑  GM: …後は後日談的な感じになりますけど、何かやりたいことがある方ー?  アイシャ: うちの上司はどないやねん  吉野川: ……袋に入ってる人は気絶してたんですよね?  GM: 奥の部屋にいます>佐藤さん  凍矢: 保護した被害者に美人がいたらナンパするー(笑)  GM: 気絶、っつか眠ってます  アイシャ: あー居るなら顔合わせないようにしなきゃね  シュリファ: 特になし。強いて言えば、山彦ABの安全の保証くらいですか  GM: どうぞ(笑)>ナンパ  吉野川: 気絶してたんなら、誰も見てない時にこっそりと血を吸って……キズは治しておきたいです。  GM: じゃあ、山彦は無事捕獲。  アイシャ: しばらく社長に会いに行って笑顔で挨拶  GM: じゃあ、吉野川さんはこっそり吸血。  吉野川: わーい♪ 一週間分ういた♪  GM: 一応治癒の判定はしておいてください  GM: 社長はビクビク。 ---6:01 吉野川 が3D6を振りました 6+1+2=9---  吉野川: 成功してます。  GM: 他の方が気付くかどうかは別問題w>こっそり  凍矢: え、忍び判定とこっちの知覚判定の即決じゃないの?(w<吸血  吉野川: え゛っ?!  アイシャ: さぁ忍びと知力の即決だw  GM: 吉野川さん、忍んでください(ニヤソ)  吉野川: ……忍びって、技能ナシ値……  凍矢: 知力−6か敏捷力−6  凍矢: だったはずだ。  シュリファ: −5ですよ  吉野川: 両方14ですから…… ---6:03 吉野川 が3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: はい、トラックに注意向けてる方は知覚判定ーw  吉野川: ふふふ、いいカンジです  シュリファ: 下手に気づいてもかわいそうなので、シュリファは判定放棄  凍矢: 3成功か。 ---6:03 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+6+5=14---  GM: あw  凍矢: 気づかなかった(笑)  吉野川: わーい♪  凍矢: 美人の物色に夢中らしい(笑)  アイシャ: ふふふ…まだ私がいますよ?(にっこり  GM: じゃー2,3人いましたw>美人  吉野川: え゛ッ!? ---6:04 アイシャ が3D6を振りました 4+2+1=7---  アイシャ: 6成功(にやり  GM: …あ、気付いた(笑)  凍矢: 身元確認がてら住所とかしらべとこ(爆)  吉野川: ゲゲーー!  シュリファ: 気づいたねぃ・・・どうするつもりなのやら  GM: アイシャさん、吉野川さんがなんかコソコソ…どうしますか?w  アイシャ: のぞみさんの肩に手をぽん、と乗せて…  吉野川: 乗せて?  アイシャ: 「ほどほどにしとくんじゃよ?」にっこり  GM: …あ、容認したw  シュリファ: まぁ、中立だしのうw  吉野川: 「えっ?!何をおっしゃっているんですか? 私はキズの治療をしていただけで……ハイ(汗)」  GM: じゃあ吸っちゃってくださいw  吉野川: わーい♪  アイシャ: いやほどほどにしなかったら覚悟せいよ という意味が含まれてます(笑  GM: さーて。後日談でいえば、社長から聞き出した廃ビルには誰もいませんでした。来歴もノイズでよく見えず、痕跡も無し。  GM: 残された人々の中に三体の妖怪はいました。佐藤さんも。  GM: (妖怪はすぐ誘眠切れるので運びにくかったと思われる)  アイシャ: ふーこれで日常業務ができる  GM: ただ、10人の人間が行方知れずのままです。  アイシャ: 後山彦6匹もね  吉野川: どうにかして探さないといけませんね〜  GM: 主様とやらの正体は分かりませんでしたが、一応事件は解決…かな。  アイシャ: どーだろぶっちゃけどれも完全解決してないし  GM: 山彦ABはどうします?  GM: 植田さんに引渡し?  シュリファ: 保護だろうなぁ・・・植田さんには引き渡すだろうが  アイシャ: そりゃ植田さんにくれてやるワイそれが仕事だ  GM: では、植田さんは二人を保護。ただ、他の山彦も捕まえなくてはいけないのでしばらく名古屋に滞在するそうです。  シュリファ: こうして凍矢家に居候が増えていくのですね  アイシャ: じゃ山彦ABに釘さしてこう 笑顔で  GM: …と、ゆーわけで。セッション自体の目的は果たしたので、セッション成功です。  GM: で、この辺で「次回に続く」と;  凍矢: 人間変身できん妖怪にいられても困るので、一二三荘にでも放り込みますよ。  アイシャ: ご苦労様でした〜 へんな意思判定よりよけでいい目だしゃよかったのにね(笑  シュリファ: お疲れ様でした  GM: お疲れ様でしたー こけすぎ!w  吉野川: お疲れさまでした。次回はダイス目がよくなると良いですね♪  GM: CPは5点、シュリファさんは3点、シアネアは2点とします〜。  シュリファ: 久しぶりに寝こけてしまった・・・  GM: …(遠い目)>ダイス目  凍矢: んじゃ、鯖おとすけどいい?  GM: うーむ、結構時間かかってしまった;  シュリファ: おk  吉野川: はい。  アイシャ: 体の調子がまだ本調子じゃないからでは?>紅楼夢さん  アイシャ: OK  GM: はい。お疲れ様でしたー  凍矢: おつかれー  吉野川: おつかれでした。  シュリファ: かのう・・・ ---6:13 サーバーから切断されました---