---23:28 凍矢さんがやってきました------ ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 悠璃(見学)さんがやってきました--- ---23:29 接続キー認証中--- ---23:29 天戸さんがやってきました--- ---23:29 【天戸】から【天戸(見学)】になりました--- ---23:30 接続キー認証中--- ---23:30 夢野さんがやってきました--- ---23:30 接続キー認証中--- ---23:30 シアネアさんがやってきました--- ---23:30 【シアネア】から【シアネアP(見物)】になりました--- ---23:31 接続キー認証中--- ---23:31 夜見さんがやってきました---  天戸(見学): くそー、昼間寝ときゃよかった。 ---23:32 【夢野】から【GM?】になりました---  凍矢: ……俺入れてもPL三人か(^^;  GM?: ちと少ないけど、問題はない。  悠璃(見学): そのようですねぃ ---23:33 外部リンク【ダイスみん】 接続---  天戸(見学): もう眠い時点であかん。参加しても多分寝落ちっちまうし(苦笑)  悠璃(見学): 寝落ちは罪だ  凍矢: ……あかん、急激に眠気が(汗 ---23:34 凍矢 が3D6を振りました 3+6+2=11---  天戸(見学): 寝落ちするくらいなら参加しませぬわ ---23:34 天戸(見学) が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+2=11---  夜見: 寝るなー、寝たら死ぬぞー(死にません)  悠璃(見学): 何度かやってしまったこともありますがなー ---23:34 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+1+3=7---  悠璃(見学): 寝たらもれなく私が真の好色(Benvenutiバージョン)を演じて差し上げましょう(何  夜見: 出目良いなぁ、今日も。  天戸(見学): あー、寝たら死ぬかもいろんな意味で(笑) ---23:36 GM? が色気たっぷりに3D6を振りました 6+6+4=16---  GM?: む〜? ---23:36 GM? が波紋を込めて3D6を振りました 5+6+5=16---  天戸(見学): w  悠璃(見学): 出目悪いねぃ  GM?: むむぅ〜?  シアネアP(見物): 連続でw  天戸(見学): 16ニ連… ---23:37 GM? が歌いながら3D6を振りました 2+2+2=6---  天戸(見学): 極端なw  GM?: むん♪  悠璃(見学): 6は変わらずw  凍矢: SACのBGMでもかけとくか。なるべく早く終わるのを祈って……  GM?: さて、速攻バージョンつうわけでシナリオ舞台を縮小するかぁ  天戸(見学): 6が三つ。ザ・ビーストの陰謀かもしれませんな!(何)  GM?: ちまちまちくちくぷつん ---23:38 接続キー認証中--- ---23:38 双葉さんがやってきました---  悠璃(見学): 残念無念。暇な時に参加したかったのう  双葉: では風呂へいってまいります  天戸(見学): 同じくー。  悠璃(見学): いてらー。つかまだ入ってなかったのか  シアネアP(見物): 下に同じ〜  悠璃(見学): てきとーにBGM集弄ってたらゲームセンターあらしが出てきてびっくり  凍矢: ……鬼哭街のドラマCDでもかけとくか(笑)  夜見: 最近はいつも大江戸戦士トノサマンのMIDIがかかってる。  GM?: 買ったのか。ところで、FateのCDって見かけた?  GM?: 現在のBGMはルパン3世のTV特番ソング集  凍矢: 井上和彦、田村ゆかり、鈴置洋孝、小杉十郎太、折笠愛、大塚明夫、青野武、家弓家正……ってすげぇ豪華だな、これ(^^;<鬼哭街ドラマCD  凍矢: FateのCD? いんや、見かけない。  GM?: 折笠愛はデモンベインでも出てたね。  悠璃(見学): 家弓家正って誰だっけか  凍矢: ナイアルラトホテップだけどな(w<折笠愛inデモンベイン  GM?: FateのCD。販売されてるはずなのに、見かけないと話題になってね。  凍矢: というか、デモベの声優、ほぼ全員有名どころ……  悠璃(見学): デモベはよかった・・・全クリはしてないのだが  GM?: 全くりはしたはずなのだが、動画が全部埋まらなかった。  凍矢: クトゥルフファンには蛇足だクソ設定だとさんざん言われてるという旧神をそーいうふうに生かすか、と驚いた<デモベ  GM?: うむ、旧神エンドは斬新で驚いたよ。  凍矢: どこが埋まらなかった?<動画  GM?: OPとか、出撃シーンとかは埋まったと思うけど。  GM?: なぜか、ブランク枠が残った。  凍矢: OP、二種類あるけど?  GM?: それはゲットしてたはず。Fateと差し替えで、抜いたから。  GM?: 正確なところはちょっと。  凍矢: エルザルートぷりーず(笑)  凍矢: ドクターウェストをお義父さんと呼ぶのはアレだからヤだけど<エルザルート  GM?: わたしゃーロボっ娘属性は薄いから、それは別に〜  悠璃(見学): エルザか・・・もうちょっとキャラ濃くしてほしかったw  凍矢: いや、あったらおもしろそうだから……(w<エルザルート  凍矢: 「おまえを倒すロボ」「うわ、めちゃくちゃロボットっぽい!?(語尾が)」  悠璃(見学): ドクターウェストは十二分に濃くて大好きなのだがw  天戸(見学): …あーーー駄目だ。ぼーっとしてたら一気に眠くなった…;この辺で落ちます、セッション頑張ってくださいー。  天戸(見学): お疲れ様です ---23:55 天戸(見学)さんが去りました---  悠璃(見学): わりと妄想キャラっぽかったが、その辺もうちょっと行き過ぎなくらいまでやってくれても・・・と思っていたり  双葉: 復帰‐しますた  悠璃(見学): お疲れ様  悠璃(見学): おか  夜見: おかえりですー。  夜見: とおつかれですー。  GM?: おつ〜  双葉: ん?おつかれさま〜  GM?: おか〜  双葉: というわけで準備OKほかほかです  シアネアP(見物): おつかれ〜  GM?: 西博士は後半の友情モードが微妙に熱くて好きだったなぁ  GM?: キャラもしっかり立ってたし  GM?: さて、そろそろ上演時間です  GM?: 準備はOK?  悠璃(見学): うむ。個人的には二番目に好きなお方じゃった  凍矢: おっけー  双葉: 問題なしっす  悠璃(見学): OK(違  夜見: OKですー。  GM?: それでは、ガンダムファイト。レディ〜〜〜ゴ〜っ!  GM?: あるいは、副題甦りは黄泉返り  双葉: いつからこれはガンダムになった(笑  悠璃(見学): ガンダムなら参加しますがw  GM?: 原題タイトル死者たちの踊る夜  GM?: だだん、だん! と扉を打つ音。壁を叩く音。  GM?: かりかりがりがりと何かを引っかく耳障りなノイズ。  夜見: というか、いつまでGM?なんでしょう。  凍矢: ニゲロニゲロニゲロニゲロ、ドアヲアケロー?  GM?: おおおおおおおおおおおお!? ---0:01 【GM?】から【GM】になりました---  GM: これでよし  GM: 鼻を突くのは死のにおい。腐臭。  GM: 目には薄闇。埃のにおい漂う、暗がりに閉ざされた光景。  GM: ときおり耳に届くは断末魔の悲鳴か。  GM: 現在諸君は……  GM: わらわらとゾンビに包囲されてとある屋敷に立てこもっている。  双葉: 早速か(笑  GM: 不幸にも巻き添え? になった人間達と。  夜見: いきなりかい。  GM: 何故かくなったかというと──  悠璃(見学): マジ参加したかったよママン_| ̄|○  GM: 回想シーン  GM: それは昨日の夜のこと  GM: べんべに折悪しく? たむろっていた君達に仕事の依頼があったのだ!  双葉: ふむそれで依頼内容は?  GM: マスター「あ、みなさん。お暇のようですね。少しばかり、その暇な時間を世間の為に有効利用いたしましょう」  GM: 「異蘇能家の分家筋の方が、妙な研究に嵌っておられるらしくて」  GM: マスター「夢野様を通じて、少しばかり様子を見てきていただきたいとのお話が」  双葉: 魚介類一家ねぇ…(笑   悠璃(見学): 永遠の家族?( ´▽`)y-~~~  GM: なにをいう、夢野のスポンサーにして不老不死を達成した一族だぞ。  夜見: 一二三荘の元の持ち主だっけー?  GM: そう。夢野は一二三壮をもらって、大家兼管理人になった。  双葉: ふむ…「様子をみてくればいいんですね〜?」  GM: マスター「はい。もしも、人様に迷惑をかけてそうならば、阻止して欲しいとの事です」  凍矢: 「そんな危険なもんなら、そもそも研究させるなよ……」  夜見: 「……いつも管理人には迷惑をかけているからな、そのくらいは引き受けよう」  GM: 設定上、妖怪との混血だったり妖具を扱ってたりする人たち〜。  悠璃(見学): 夜見: 「……いつも(一茶が)管理人には迷惑をかけているからな、そのくらいは引き受けよう」 では?w  GM: 夜見さんは、どちらかというと一茶を引き受けてくれて助かってる機が。  凍矢: (・_・)/←混血  双葉: 純血のはず  夜見: いや。ペットが騒がしいのは飼い主の罪ですから。  GM: マスター「なにせ、世間一般の常識の斜め上を歩いてるような一族の端くれ。気をつけてください」  双葉: 「は〜い」  悠璃(見学): え、純潔?(違  GM: ペット……恋人ではなかったのかぁ。  凍矢: なるほど、伴侶じゃなくてペットなんだ……じゃ、結婚相手は別に探すの?(w>夜見ちゃん  夜見: ペット兼恋人?(なんだそれは)  双葉: 純潔でもあらぁな(笑  GM: とまぁ、そのような一幕があり。皆さんは、都会を離れ山間の片田舎へと。  GM: SMプレイ?  GM: そういえば、足はある?  凍矢: 僕のS13が(w  夜見: 夜見も免許は持ってるー。赤貧だから車は無いー(爆)  GM: うむ、ではそれに乗ってみなさんぶろろ〜、ぶろろ〜ん。   がチャン、どかん、ばきん、ちゅどーん!  双葉: 未成年にんなもなない(笑 自転車くらいならあるかな?  双葉: どんな音や(笑  悠璃(見学): ( ̄人 ̄)  凍矢: 助手席は双葉ちゃんね(笑) って壊すなぁ!?  GM: そう、それは人をはね痔凝った音!  GM: いや、冗談だけど。  悠璃(見学): 逝けS13!亡者の群れに48Dアタックじゃw  双葉: それはラスト前でしょ?  凍矢: ハリウッドの低級ホラーじゃあるまいし  GM: そして、諸君はその片田舎の町。アーカムシティ、もとい桃坂町へと。  GM: いや、B級ムービーのノリで間違いないと思う。  双葉: アーカムはやばいんだってば素で(笑  GM: ところで、感知系の能力を持ってる人?  凍矢: このメンツでは無理です<感知系  双葉: 無能が自慢のこの私  GM: ダンウィッチかもよ?  夜見: 死の運命限定もしくは共感or危険感知の予感しかー。  双葉: ダンウィッチしらない  GM: 死の危険、ばりばりかも〜♪  GM: あー、ところで諸君。現在、オンになってる妖力妖術を自己申告するように。  夜見: あ、きっと妖力発動禁止がー。  GM: HAHAHA! 何のことですかぁ?  双葉: うぇ?追加体力とか  凍矢: 常動型の防護点とHP以外はオフだろーなー  夜見: 人間変身、追加知力、追加HP、防護点、予感、あと切り離しが微妙に常動。  悠璃(見学): つか妖術がONになってるのは、PCではほぼありえんかと  凍矢: 人間変身と雪上適応はONになってるけど。  凍矢: あと、妖術って常動型じゃない限りONにはなってないと思う。  GM: では、そんなところですな。ARE YOU READY?  双葉: まった…追加HPと防護点ね 申告  凍矢: 人間時でも使える妖術ならあるけど。  GM: そーして、諸君は桃坂町に到着したわけです。  GM: 名前の通り、桃の樹が目立つ気がしないでもない。きっとそれが名前の由来でしょうな。  双葉: 桃の木ねぇ…剣でも作れと?(笑  GM: ちなみに、目的地となるのは中心部に目立つ洋館。  GM: さて、諸君は昨夜依頼を受け今朝出発して昼過ぎに着いたというところかな。  GM: 昨夜のうちに出ててもいいけど。  双葉: 夢遊病があるんで今朝のがよさげ  GM: では、現在昼過ぎ。人気の無い町をぶろろ〜  夜見: あ、そうだ、悪夢判定。 ---0:23 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: まずはどこを目指す?  夜見: 問題なしー。  凍矢: え、そりゃ洋館じゃないの?  双葉: そりゃ家でない?  凍矢: <どこ目指す  夜見: でしょうねぇ。  凍矢: 昼時なら飯食いにいくけど、先に。  GM: うむ、では洋館。門は硬く閉ざされ、チェーンまでかかってる錆の目立つ鉄柵な缶痔の門。  凍矢: 「…………留守みたいだな。人が住んでるようにも見えないんだけど」<チェーンまで  夜見: 「そうだな……どうしたものか。」  双葉: 「え〜と…こんにちは〜!!」  GM: 落ち葉は降り積もり、館の扉と門を結ぶ道だけが地面が見えている。  GM: 叫ぶ声に返事はなく。  双葉: 「むぅ〜…」  凍矢: 「近所でどうしたのか訊いてみよう」  双葉: そういや夢野さんはおるん?  GM: いてもいいが?  双葉: なら夢野さんに聞くわ 「留守みたいですけどどうしましょう〜?」  GM: 夢野「留守ならしょうがない。まずは食事よ、食事」きっぱり  悠璃(見学): さて・・・そろそろ本格的に眠くなってきたので、棺桶に入ってきます。セッション頑張ってくだされ。ヨゴレと不幸が舞い降りることを祈っております・・・  悠璃(見学): ノシ  GM: おやすう〜 ---0:27 悠璃(見学)さんが去りました---  夜見: おやすみなさいー。  シアネアP(見物): おやすみ〜  双葉: おやすみなさ〜い  凍矢: 「駅前ならなにかあるだろう……駅の方へ行ってみるかい?」>三人娘  双葉: 「行きましょう〜お腹もへっちゃたし〜」  双葉: 考えてみたらどーいう組合せだ今回(笑  凍矢: 前衛三人でどーすんだよ(笑)  GM: では、ぶろろ〜と駅前。  夜見: はっはっは。  GM: ローカル線らしくて、寂れて人気の無い無人駅。  GM: ひゅるりと風に舞うゴミと落ち葉が物悲しい。  GM: コンビニが一軒あるのが、わずかな賑わいか。  凍矢: うどん屋とか蕎麦屋とか定食屋とかないのん?  双葉: なんというか町として成立してんのか?  GM: うむ、かろうじて成立しておる。  夜見: 「田舎だな。」  GM: 駅からのストリートにはいちおうお店が一通り。  GM: なんだか、個人経営のお店が目立つが。  凍矢: チェーン店の出店で利益が見込めるほどの街じゃないってことか。  双葉: ん〜なんとなく嫌な感じだ  GM: どこらへんが嫌?  GM: ま、それはさておき。そこらの蕎麦屋にでも食事に入るわけですね。  凍矢: うん。  双葉: ん〜なんというかやる気のない町は嫌い って考えすぎた  GM: バイトとおぼしき、女子高生? なお嬢さんが「いらっしゃいませ〜」と出迎えてくれる  双葉: 見た目どうですかい?  GM: いやぁ、あんまり規模の大きな街だと壊滅させたら大事じゃないか。  GM: 見た目? 魅力的で、美声としておこうか。  双葉: それは壊滅させるって意味かや(笑  双葉: いやそういうのじゃなくて健康的とか病的とか(笑  GM: オープニングをなんだと思っているのだね?  凍矢: 「四人だけど、空いてるかい?」>お嬢さん  GM: バイト「はい、大丈夫です。余人様、ご案内です!」  GM: と、案内される一行。注文の死なはわりとすぐに。  GM: 味は不味くも無いけど、上手いと褒め称えるほどでもない。  凍矢: 山かけ山菜蕎麦食ってよう。  双葉: んー…完全壊滅か  双葉: かけそば〜 PL趣味だけど癖に料理系ないしこれで  夜見: かけ蕎麦にネギと七味をたっぷりかけて食べる。  GM: 夢野はかけ蕎麦に生卵。  凍矢: それ月見蕎麦とちゃのか>夢野さん  凍矢: ちゃうのか、だ。  夜見: ちっ、先に言われた。  シアネアP(見物): そろそろ寝ますね  GM: おやすう  夜見: おやすみなさいー。  双葉: おやすみなさーい  シアネアP(見物): ログ明日くださいね〜おやすみ〜  GM: 細かい事を気にしてはダメダメ、というかそういうメニューは実在。 ---0:39 シアネアP(見物)さんが去りました---  双葉: まぁトッピングとしてないことはないしね<生卵  双葉: 「ずるずるずる」  GM: 夢野「ふぅ、ごちそーさま」お茶を口にして満足  GM: ちなみに、知力判定に成功すると店員の好奇心の視線が痛かったりする。  凍矢: 「可も不可もなく……だね……あの店員の娘は、なかなかいい感じだけど。声きれいだし……」とか小さい声で言ってよう(笑) ---0:41 凍矢 が3D6を振りました 4+4+4=12---  凍矢: 成功したので、彼女が僕に向ける熱い視線をヒシヒシと感じます(笑)  夜見: あ、ところでこのおねーさんは近々死にますか?(笑) ---0:42 双葉 が3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 死ぬんじゃないの? ---0:42 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+5+2=10---  双葉: うむまったく気にならない  夜見: 追加分で成功ー。痛い痛い。  GM: 彼女、今夜を無事に越せるかなぁ?  夜見: いや、「予感」に反応するかって事。  双葉: あれ?妖力はまだ動く?  GM: 新規発動はしないと見ていいが、常動だよね?  GM: するだろう。  夜見: 常動……なのかな?  夜見: とりあえずするなら……えーと……行為衝動、どうやったら不自然じゃないだろう。  凍矢: (うわ、長井英和、キッツイなぁ(笑))  双葉: (これエンタメでやったネタじゃね?)  双葉: 持病の癪とかは?  夜見: なんの持病だ。  夜見: えーと、蕎麦の汁に赤い液体を作って混ぜて、取りに来た時手が滑ったふりをしてかけます。 ---0:46 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+3+1=10---  夜見: 液体作成は成功。  GM: ……可哀想なバイトの娘さん  夜見: 「あっと……すまないな」  凍矢: 「だ、大丈夫かい?(汗」>店員さん (夜見さん、なにやってんだぁ〜!?)  双葉: 「あわわわわすみません〜」  GM: 店員「あ、いえ。お気になさらずに。すぐに掃除しますね」  GM: と、床に零れたのを雑巾を持ってきてふきふき  夜見: というか、なんか町中の人間に水かけてまわらにゃならん気がしてきたぞ(爆)  GM: さて、一服してひとごこち着いたところで。どーします?  双葉: やめてください(笑  双葉: もう一回屋敷に行く?  夜見: えーと、とりあえず予感をオフにします。危険だ(笑)  凍矢: え? お会計するときに、娘さんにバイトの終わる時間とか聞きだしてナンパしようとか思ってたんだけど(笑)  GM: それは、それなりに判定……は、まあいいか。  GM: 夕方には終わるようですが?  凍矢: ふむ、それじゃ、バイトの終わる頃にもう一度来てみよう(笑)  GM: いちおーファンぶる振ったらだめだよ。  凍矢: ファンブルって(笑) 性的魅力ビームまで使う気はないんだけど。  双葉: それまで生きてればいいねぇ(笑  GM: では、知力判定をどーぞ ---0:52 凍矢 が3D6を振りました 4+2+5=11---  凍矢: 2成功  凍矢: かな。  GM: 成功すれば、ふと耳に届いたラジオのニュース ---0:52 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+1+3=9---  夜見: 成功ー。  双葉: おやもすかして全員 ---0:52 双葉 が3D6を振りました 3+3+4=10---  GM: 桃坂町のローカル線に事故が発生の模様。復旧には一日はかかる見通し。  双葉: 10で成功しないって問題だよな…(笑  GM: な、感じのニュースが耳に届く。  凍矢: 「……車で来てよかったな」  双葉: 「大変ですねぇ〜」  夜見: えーと、じゃあ凍矢に囁く「……あまり良くないな。あの娘、近々死ぬぞ、このままだと」  双葉: ちなみに事故って崩落?  GM: うむ、崖崩れらしい  凍矢: 「……マジっすか?」<近々  夜見: 「私の正体を何だと思っている?」  双葉: つまり車も塞がれた、と  双葉: 偽「女王様」  凍矢: って、ローカル線って言い方だと線路だろ。  GM: 線路だよ。  GM: 道路は、まあたぶん意味無いけど無事。  凍矢: 僕らは車だから関係ないね……って、もしかして電車が下敷きになってる?  双葉: 線路でしょうねぇ。でも崩落っていったら道路もやられたっしょ  双葉: だから聞いた。人身とか脱線なら車で帰れるなとおもったけど崩落だからねぃ  凍矢: なんで? 線路と道路っておなじとこ走ってる訳じゃないでしょ。  GM: 線路がふさがれたから、土砂をどけるまではこの街には電車は来ない。  双葉: ん〜いや…PL思考になるけどようは逃がしたくないかどうかだから  GM: あぁ、逃げようとしても今更無駄だから。  GM: あきらめるよーに。  双葉: でしょうねぇ。だから確認だけ。事故原因によっては逃げていいものかもしれなかったから  GM: 脱出を試みるのは自由だけどね。  夜見: 「塞がる交通、死の予感……何やら、厄介な事に巻き込まれたようだ……」  凍矢: 「ま、道路は無事みたいだから関係ないって」  双葉: 無駄っしょ「とりあえずもう一回お屋敷にいってみましょうか〜?」  凍矢: PLは無駄だとわかってても、PCはそんなこと知らないので脱出できるなら脱出しようとするんじゃないの?  夜見: PC的には、『予感』が発動した時点で厄介ごとに巻き込まれていると感じているので、電車塞がりも一環として考えるんでないかとー。  GM: 閉じ込められた事自体知らんぞ、現時点では。  夜見: んで、だから『閉じ込められた』と予想する、という感じでどーでしょう。  双葉: PC的には今後どーするか考えたらお屋敷に行こうと言う。目的地だし  凍矢: 「さっきの今で帰ってくる様子じゃなかったけど?」<もう一回  GM: 連想が働くぐらいはいーでしょーなー  双葉: 「でも他にすることもありませんしもう一回見に行ってもいいんじゃないでしょうか〜?」  双葉: 「もしかしたら帰ってるかもしれないし〜」  夜見: 「……少し聞き込みをした方が良いだろうか?」  双葉: 「聞き込みですか〜?どんなことを?」  凍矢: ……俺、そもそも飯食ったとこであの洋館のこと知らないかどうかおっちゃんとかに聞くつもりやったんやけど、なんかさらっと「飯食って店を出ました」って言われて聞きそびれてるんやけど(笑)  GM: 出ましたとは言ったっけ?  双葉: いや言ってませんね。ラジオ聞いて提案しただけ  凍矢: あ、まだ出てないんだ。なんかもう出ちゃってカーラジオで聞いてる気分だったよ。  GM: で、どーするのよ?  双葉: 凍矢さんが聞き込みっしょ  凍矢: どーせなら店員の娘に(笑)  双葉: それはまかせる(笑   凍矢: 「ちょっと聞きたいことあるんだけど……この先の洋館って、今は誰も住んでないの?」  双葉: (ん〜あかんな双葉は連続では使いズらい…明日までに新キャラ作ろう)  GM: 店員「いえ、男の人が独りで住んでるそうですけど?」  凍矢: 「ちょっと、そこに用があって行ってみたんだけど……どうも人が住んでる気配がなかったんだよねぇ……夜逃げでもしたかな(ぼそ)」  双葉: そういえば夢野さんに聞こう 「そういえばその屋敷の人ってどんな人なんですか〜?」  GM: 店員「あのお屋敷は、いつでもそんな感じですよ? 町にもほとんど顔を出しませんし」  GM: 夢野「あまり詳しくは聞いてないけど、奥さんだったかな? 家族をなくしてから少し変になったとか聞いてる」  凍矢: 「へぇ……それじゃ、もう一度行ってみるよ。ありがとう、きれいな声のお嬢さん」  凍矢: 「変になったって……」  GM: 店員「いえいえ、どういたしまして」  双葉: 「う〜〜ん可愛そうな人なんですねぇ〜」  GM: 夢野「なんだか、自分の世界に引きこもり? 妙な研究に打ち込んで世間から引退したって感じ?」首傾げ  凍矢: 「……夢野ちゃんもよく知らんのかい」(苦笑)  双葉: エミグレでも手に入れたか?  凍矢: 「とにかく、もう一度行ってみよう……双葉ちゃんと夜見さんもそれでいい?」  双葉: 「いいんじゃないですか〜」  凍矢: あぁ、はーれむっていいなぁ……(笑)  GM: はーれむだけど、ハーレムじゃない。彼もちふたりに、にぶいひと。  双葉: はっはっはっは(笑 かりそめってやつさぁ(笑  夜見: 「良いんじゃないか?」  夜見: 「早い所なんとかしないと、あの娘も死んでしまうしな……」  GM: では、館〜  GM: おけ?  双葉: おけ  GM: 知力判定どーぞ  凍矢: おけ ---1:15 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: 成功すれば、途中街の雰囲気がなんか変だなぁ?  という気が。  夜見: ちっ、さすがに成功しないか。 ---1:15 双葉 が3D6を振りました 5+2+6=13---  双葉: むりー  GM: ま、それでは館の門の前かな。  双葉: そういえば呼び鈴は?  GM: インターホンが門の脇に ---1:17 凍矢 が3D6を振りました 4+2+1=7---  凍矢: 6成功  双葉: じゃぽちっとな>鈴  GM: ぴんぽーん♪ と音が響いてしばらく。  GM: 帰ってくるのは沈黙のみ。  双葉: 連打  GM: ピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンピンポンぴんぽんぴんぽんぴんぴんぴぴぴぶぅ  GM: 壊れた  凍矢: 「やめい!」>双葉ちゃん  夜見: さすがにボロいなー>壊れた  双葉: 「へ?」  双葉: 「むぅ〜いませんね〜」  夜見: 「さて……本当にいないのか?」  双葉: 「じゃはいっちゃいます〜?」  GM: 館から漂うは、死の如き静寂のみ。  夜見: 「……私も、この館は調べた方が良いと思うな」  凍矢: 「おっさんの一人暮らしといえど、中で死なれてたら後味わるいからなぁ」  双葉: じゃマジで侵入します?  GM: さて、門の前でそうやって悩んでおると……  GM: 知力半程どぞ ---1:23 凍矢 が3D6を振りました 1+5+3=9---  凍矢: 4成功 ---1:24 双葉 が3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: いやぁ、街の方で何か火の手があがってないかい?<成功した人  双葉: 0成功  双葉: なんだってー!(MMR  凍矢: な!?<火の手 ---1:24 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: ついでに、もひとつ知力判定どぞ ---1:25 双葉 が3D6を振りました 4+1+2=7---  夜見: こんなに知力使うんだったらフィオナにすりゃ良かった苦笑  凍矢: 「なぁ、街の方、燃えてるんだけど……」 ---1:25 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+6+2=9---  双葉: 1成功 目がいいぞ  夜見: でも成功。  双葉: 「なんか燃えてますねぇ〜」  GM: おやぁ、気のせいか太陽の動きが早くないかい?<成功した人  双葉: は?  双葉: プッチ神父でもいるのか?(きょろきょろ  夜見: 「……な……な……何?」  双葉: 「えーと…今日は日が早いんですねぇ」 ---1:26 凍矢 が3D6を振りました 6+3+1=10--- ---1:26 凍矢 が3D6を振りました 1+2+6=9---  凍矢: ……妙だぞ、この町」  凍矢: 「と、とにかく街の方に戻ろう!」  夜見: 急いで戻れー。  GM: うむ、ではドライバーの人  凍矢: はいな  GM: 飛び出してきた人影を跳ねずに済むかどうか、判定どぞ ---1:28 凍矢 が3D6を振りました 1+3+1=5---  凍矢: 9成功  双葉: あああついにまじもんの犯罪者が!?って ちっ  GM: おぉ? では、ぎゅるりとスピン気味に急ブレーキ  GM: 驚いたのか、人影は倒れている  凍矢: 「だ、大丈夫ですか!?」  GM: と、抱き起こすの?  凍矢: とりあえず駆け寄る。女性なら抱き起こす(w  GM: うむ、女性ではある。血の匂いたつ、女の人だ。美人かな。  双葉: 「大丈夫ですか〜?」  凍矢: む、抱き起こして……怪我の具合は?  双葉: 致命傷?  GM: 美人「あ、あたしの内臓食べないで……」虚ろな顔〜  双葉: 「?食べませんよ〜」  GM: 美人から零れ落ちるもつ〜  凍矢: ぬぉ!? だ、だれか応急手当を〜!?  双葉: 「ああああああモツが〜」  夜見: 「お、おい……?」  双葉: もってないYO  GM: 唇から一筋の血がたら〜り  凍矢: 「なにがあった? しっかりしろ!」  凍矢: 「す、すぐ救急車を!」>後ろの三人  GM: あ、さて。そんなときに、道路わきからがさごそと物音が  凍矢: 「…………」(音の方を見る)  双葉: 「あわわわわ」  GM: 視線を向けるのならば、くっちゃくっちゃと人の内臓? な肉を覗かせながら咀嚼する人影がみっつほど  凍矢: 「……こいつら!?」  GM: ???「う゛ぅぅぅ……」  双葉: 「えっと夜見さん電話は〜?」  凍矢: えーと、女性は気絶してる?  GM: 微かに鼻腔をくすぐるは、腐臭だろうか?  GM: 死んでる  双葉: 「へ?……えっとこんにちは〜」>???  凍矢: 「屍肉喰か……?」  夜見: えーと、赤貧だけどフリーターだから携帯は持ってる、んだろうか。  GM: で、だ。抱きしめてる君に、濁った白目を向いたまま抱きついてくるが?  凍矢: 「……なっ!? 確かに脈は止まったのにっ!?」  凍矢: 引きはがそうとしますが。  GM: ???「めし……喰う……」  GM: じゃー、体力での即決勝負と行こうか?  凍矢: く! しかたない、変身解除! アンド即時妖術発動! ---1:35 GM が歌いながら3D6を振りました 6+6+4=16--- ---1:36 凍矢 が3D6を振りました 2+1+3=6---  凍矢: 5成功  双葉: 楽勝ですな  GM: うーむ、こちらも5成功ではあるが  GM: まあ、いいか。  GM: では、雪女が正体を現した瞬間! 知力判定、みなさんどーぞ  凍矢: 体力いくつよ?(笑) 疲労点が21以上ってことは……考えたくねぇ……  GM: 成功すると、押し殺した悲鳴を聞いた気が。 ---1:37 凍矢 が3D6を振りました 3+6+3=12---  凍矢: 1成功 ---1:37 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+4+3=10---  夜見: 目ぇ良いよ本当。  凍矢: 悲鳴って、どこから…… ---1:38 双葉 が3D6を振りました 4+3+5=12---  GM: ???が出たのと反対側。  双葉: いや気づかない  凍矢: そっちを横目で見る。<反対側  GM: きろん、と君が視線を送ったのに気づいたのか。  GM: 店員「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」ダッシュで逃げ出す  凍矢: 「だぁっ!?」  凍矢: ばかなー!?  夜見: 追いかけるっ!  凍矢: うえーん、夜見さん、おねがいしまーす。守ってあげてー  双葉: 「え〜っと…どうしましょう」  凍矢: とりあえず、俺は目の前の三体(四体?)を相手する。  GM: 夢野はどういたしましょう?  双葉: おろおろしそうだけどしんじゃいそうだなぁ  凍矢: 夢野さんは……夜見さんと一緒に。  GM: では、店員さんの方へと  双葉: 手伝って欲しいけどあっちに行ってくださいな  凍矢: ゆうみん使えたっけ?<夢野さん  GM: 使えるよ  GM: 1Lだけど  凍矢: うん、眠らせて確保して。  双葉: じゃ私は凍矢さんのフォローにまわりましょ変身解除〜  GM: ふむ、ま。ぶっちゃけ、つかえません。この世界では。<妖術  GM: って、まだだ。そのフラグはたってない。  双葉: フラグ…ねぇ  GM: というわけで、妖術はつかえるので店員は確保でOKよ。  双葉: 確保終わったら戻ってきて欲しいと思う私  GM: いや、もうたったも同然だけどね。  GM: じゃあ、1D3ターンで確保して参戦としよう。誰かふりたまえ。  双葉: 夜見さんどぞ ---1:44 夜見 が燃えるダイスで1D3を振りました 3---  夜見: はっはっは。  GM: 最大だしましたな  GM: では、戦闘行こうか。 ---1:45 GM が歌いながら1D6を振りました 6--- ---1:45 双葉 が1D6を振りました 3--- ---1:45 凍矢 が1D6を振りました 2---  GM: こちらから、かな。名前順に行こうか。  双葉: 四体でしたっけ  GM: そうなるね。  夜見: あ、そうだ、確保してる間に変身解除して剣抜いた方が良いかな?  双葉: ふむ・・・もつかな?体力やばそうだったけど  GM: では、女性ゾンビが凍矢くんにかぷかぷ ---1:47 GM が歌いながら3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: せーこう  凍矢: うーん、疲労点が21になる体力ってないんだけど(笑) たぶん、ST21なんだろうけど、体力判定の基準はそのばあい20だよん。  GM: 残りは近寄ってきて終了としよう  凍矢: 受けるー ---1:48 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+6+2=10---  凍矢: うけた。  夜見: 実は追加じゃない体力21とか。  GM: ふむ  双葉: それもいや…<通常ST21  双葉: とりあえず…凍矢さんに噛み付いてるのはたく?  凍矢: まぁ、鉤爪3Lvとかなきゃたいしたダメージは与えられないよ。  GM: ま、ダメージは妖怪相手には絶望的だなぁ  GM: 3D+2が最大だもん、こいつら  GM: 噛み付きは1D+1だし  双葉: ふむなら平気か・とりあえず女性を全力で殴る  GM: つーわけで、好きにどぞ。この戦闘では、大活躍できるよ。  双葉: 技能+4 ---1:50 双葉 が3D6を振りました 4+4+1=9---  双葉: あたり  GM: よけはしないし、受けもしない  GM: ダメージ、どんとこい ---1:51 双葉 が4D6-1を振りました 2+3+3+1=9(8)---  双葉: ひくっ!  GM: それじゃあ、さすがに死なないなぁ  凍矢: 茂みから出てきた連中とこっちの距離は?  GM: では、次のターン。こちらからは四体。  凍矢: なんぼか近くなったらしいけど。  凍矢: まて、俺がなにもしてない。  双葉: 凍矢さんは?  GM: おや、そっか。失礼。どぞどぞ  凍矢: だから、茂みから出てきたヤツとの距離はどのくらいかと。  GM: うむ、一歩歩けば斬りつけられるよ。  凍矢: 2メートルってことなら、俺の氷剣は2ヘクス届く(w  GM: かも〜ん ---1:54 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+4+6=14---  凍矢: あたりかけー  凍矢: よけるがよい(w  GM: よけもうけもしない、どんとこーい ---1:54 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 2+2+2+4+4+5=19---  凍矢: 19点斬り  GM: おぉ、それは内蔵をぶちまけ返り血ならぬ返り腐汁を浴びせながらばったり  凍矢: HPは低いな、こいつら。  GM: つーか、雑魚です。200CPモンスターです。  凍矢: ルナルとかだと十分強いんだけど、それ(笑)  双葉: 後三体か  GM: では、こちら?  凍矢: うむ。  GM: いくよー ---1:56 GM が歌いながら3D6を振りました 2+3+3=8--- ---1:56 GM が歌いながら3D6を振りました 3+4+2=9--- ---1:56 GM が歌いながら3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: 全員、あたりかけ。  凍矢: だれに?  GM: 対象は凍矢二体、残りは双葉。  双葉: うぃ  凍矢: うけ、後退受け ---1:57 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 3+4+3+1+4+6=21--- ---1:57 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 5+2+2+4+2+5=20--- ---1:57 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+2+4=7--- ---1:57 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+2+5=12---  凍矢: 両方うけたー。  GM: うむ。  凍矢: 双葉っちは全力攻撃だったのでよけられません(w  GM: じゃあ、かぷぷ  双葉: 受動は無駄だし  双葉: はいはい ---1:58 GM が歌いながら1D6を振りました 2---  双葉: かきんと(笑  GM: 3て〜ん  GM: じゃあ、鋼鉄の胸板に虚しくかぷぷ  双葉: やらしいのう(笑  GM: 柔らかいところがお好み〜  凍矢: 双葉ちゃんの胸なら、かぷかぷしたいぞ、人間時に(笑)  GM: 内蔵とかねー  双葉: かぷかぷされるのはごめんじゃ(笑  双葉: じゃ噛み付いてきたのをはたく  GM: どぞ  双葉: 全力技能+4 ---2:00 双葉 が3D6を振りました 2+3+2=7---  双葉: あたり  GM: ダメージかもん ---2:00 双葉 が4D6-1を振りました 5+6+5+1=17(16)---  双葉: どーよ  双葉: 16叩き  GM: うむ、それは先ほどのこみで死ぬなぁ  双葉: ぐしゃり  GM: べちゃっと、地面の染みに  双葉: 「う〜んべちゃべちゃ〜」  凍矢: ふと思ったが、ふたばっち、また裸だ(笑)  GM: って、防護点忘れてたがまあいいか。  凍矢: んじゃ、僕は目の前のに。 ---2:02 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+6+2=9---  凍矢: あたりかけ。  GM: では、残り二体ささっとどーぞ  GM: ダメージ家紋 ---2:02 凍矢 が6D6(氷剣)を振りました 5+5+3+4+5+3=25---  凍矢: 25点斬り  GM: 刃が一閃。バラける生きた死体。  双葉: いかん服もってきてねぇ(笑 白葉の癖で忘れてしまふ  GM: 謎な粘液などが内臓ともどもあたりに飛び散る  GM: 残り一体は先頭をはしょろう。  GM: というわけで、夜見さんらが帰ってきてみたものは──  GM: かくなる光景だ。  双葉: 変身解除どーしよう…(笑  夜見: 「……大変な事になったな」  双葉: PLはもう人間いないだろーなとは思うんだけど…  凍矢: 「…………えーと、野宿用の毛布ならトランクに」>双葉ちゃん  GM: 何を言うかなぁ、街の方からは悲鳴やら銃声やらが聞こえるぞ?  GM: ま、ラクーンシティの二の舞はほぼ確実だが。  凍矢: 悲鳴……銃声……  夜見: 「ええい、手段は選んでいられんっ!」って事で変身解除、飛行発動。  GM: 誰かが猟銃でも持ち出したか、警官が発砲してるのか。さてね。  双葉: とりあえず変身解除します  GM: どーぞ  凍矢: 「夢野さんはさっきの娘をたのむ!」  双葉: 「毛布かりますね〜」とりあえず巻きつけるだけ  GM: 夢野「わかった」  凍矢: 双葉さんもそのかっこで人前はまずいのでここにいてくれ(笑)  凍矢: えーと、夜見さん、のっけてってください(笑)  双葉: ぇー(笑  夜見: 「わかってるっ!凍矢、乗れっ!」  凍矢: 「おう!」  双葉: じゃあ夢野さんと一緒に待機  GM: ふむ、ま。気づけばもはや黄昏時な空模様。  夜見: って事で凍矢を乗せてコシュタで悲鳴やら街に銃声の方に向かいましょうー。  GM: 燃え盛る家がキャンプファイヤーのようだ  凍矢: ごめーん、火には近づけないー(笑)  GM: 街にうごめく姿は亡者と生者  凍矢: とりあえず、さっきの亡者に襲われてる人がいるなら助けるー  凍矢: 女の子は特に(爆)  GM: 獲物にたかる蟻のように、人々が押し倒され内臓を肉を命を貪られていく  双葉: 選定してる余裕があるのか?(笑  夜見: ……っていうか、そういえば、戦車燃えてる(笑)>火には近づけない  凍矢: まぁ、目についた端から助けるけど……助けるというか、亡者を斬り捨てる、だけどさ……  GM: こそげ落ちた頬の肉、零れ落ちる内臓。そういった無残な姿を晒すしたいもまた、じきに起き上がり亡者の仲間入り。  双葉: 使徒再生なら不適合者は灰になるのになぁ  GM: 生は死が死に貪られ、命が無造作に刈り取られていく死の光景。  凍矢: ヘルシングのアレなんだろ……処女も童貞もグールに。  夜見: とにかく、必殺ひき逃げアタックで死者薙ぎ払って助けられるだけ助けるー。  GM: それは、人間も一緒に死体の仲間入りしそうだ。  凍矢: おなじく。生者に襲いかかる亡者を斬る! 斬って斬って斬りまくる!  GM: ずばしゅばどかばきべちゃめちゃぬちゃずべしゃ!  双葉: 粘着系の音が混じるねぇ(しみじみ  GM: 骸が弾けるたびに漂う腐臭。屍者が斬られる度に撒き散らされる腐肉。  夜見: とにもかくにも、人間を巻き込まないように轢けるだけ轢くしかないなこれは。  GM: 虚ろに響くうめき声にも似た亡者達のあげる声と、絶望と恐怖を宿して響く生きてる者達の悲鳴。  GM: なにせ、ゾンビの群れVS魔物な妖怪大戦の構図  夜見: 私らも妖怪だからなぁ、一緒に来てくれなんて聞いてくれないだろうし。  GM: 直視したものは発狂し、虚ろに笑いながらゾンビにたかられこそ下落とすように肉を貪られる。  凍矢: えーと、洋館の方へ逃げろ、と言う。  GM: 道の傍らでは、女子高生が犯されながら乳房を食われいき  双葉: なんというか救いようがないなァ  GM: 妊婦が孕んだ胎児ごと悲鳴を上げながら貪られ  凍矢: そんなん首はねる! 女性の敵め。  GM: 逃げ惑う子供が転んだひょうしに大人に頭を踏み潰され  夜見: 「くっ……助けきれないっ……!」  GM: かちかちと弾切れの音のする銃を向ける警官は、業火に飲まれてたいまつと化す  凍矢: ニューナンブなんぞ実弾は4発しかないのに。  GM: なかには、木刀を振り回して抵抗している体育会系の人や  GM: 日本刀を振り回して暴れる刺青なお方  GM: 椅子やばっと、包丁などの家庭用品で立ち向かう方々  双葉: しかし力及ばずばくばくと?  GM: そんな一部の人も、数には負けかつての友や恋人家族に貪られていく  夜見: とゆーか、いつまで描写してますか。  凍矢: 一人でも二人でもいい、助けられるなら助ける  凍矢: いい加減やめたら?  GM: 助けるなら、無理矢理だねぇ。  凍矢: そりゃそーでしょ。  GM: 君達もまた、恐怖の的ー  夜見: ううむ。…………どうしよう。  凍矢: そんな分かり切ったこといわんでも。  GM: そしてだ、亡者の群れは町の中心の館へと足を運んで行ってるような気がしないでもない  凍矢: PCよりもPLがいい加減飽きるぞ<描写し続け  凍矢: 一人二人くらい助けられるだろうが、いくらなんでも。  GM: うん、だから無理に助けるならどーぞ。  GM: 助けられた側の正気はともかく、生命は保証しよう。  凍矢: どうぞっても、助けられる側がどう反応するかだろうが。  GM: いや、だからかっさらっていくんだろう?  凍矢: 恐怖判定するならしてくれ。  凍矢: うん。  夜見: んー…、元を断つしかなさそうだなぁ。 ---2:23 GM が歌いながら3D6を振りました 1+2+1=4---  凍矢: んで……夜見さんのにのっけて運んでもらうしかないだろ。  凍矢: クリティカルしてやがりますよ。  GM: あれ? なんだかやたらといいなぁ  GM: これは正気でよしとしよう。  双葉: 私と夢野さんはどーするよ  双葉: おおうノウンマン誕生  GM: 街での騒ぎが近づいてる気がしないでもない。<双葉  夜見: 定員は夜見を合わせて1人だけなんだがねー(苦笑)>戦車  双葉: じゃあ夢野さんと追い立てられよう 門はどうだろうか夢野さん  夜見: もとい、2人。  凍矢: いや、俺は乗らないから。  凍矢: 街の中心って……洋館がか?  夜見: 本当に1人だけしか助けられない……むぅ、無力さが痛いなぁ。  凍矢: 一人も助けられないより何万倍もマシだ。  GM: そいじゃ、助けれたのは1で美少女な女子高生、2〜4で成人男性か女性、5で人生終えてそうな老人、6で人外な感じのお方  GM: 1D6どーz  双葉: 白葉ならもちっとなんとかなったんだが… ---2:26 凍矢 が1D6を振りました 2---  GM: 惜しいね  GM: まあ、普通な人を普通に助けたと。  凍矢: ち。  夜見: とりあえず、「ここは元を断つしかなさそうだな……っ!」と叫んでおこう。  GM: で、門は使えるよ。  凍矢: で、街の中心ってなにがあるの?  GM: うむ、だから洋館  凍矢: うわ、めんどくせ。  GM: で、マスターシーン  GM: ???「おのれ、部外者めがまじっていたか」  GM: ???が謎の呪文を唱えた  GM: 妖力妖術がオフになった  GM: シーンエンド  GM: 各自、館を目指す途中でぱたりと普通人に  夜見: 落ちる落ちる落ちる。  夜見: オンになってる妖力もオフになる?  GM: ま、あれだけ派手に暴れれば気づく  凍矢: あ、常動型はオフにならないんだよね?  GM: 妖力制御ー  夜見: 制御かい。落ちるし。  凍矢: あ、夜見さん落下した。  GM: 常動もオフ〜  凍矢: じゃ、HPと防護点もオフだね。  夜見: 人間変身だけがオン、他は全部オフ、って事で良いのかな?  GM: ふふ、ゾンビの恐怖を堪能したまえ〜  GM: ま、人間変身はいいよ。  GM: 無力化が目的に発動してるわけだし  凍矢: で? 僕はまだゾンビのまっただなかのわけですが。  双葉: っちいきついな…  凍矢: 夜見さんは飛んでるからともかく。  GM: いや、だから移動中じゃないの?  凍矢: 移動速度が夜見さんと僕では全然違うと思う。  夜見: っていうか、夜見が落ちるのは良いんだが、隣の人も落ちるー。  GM: ふむ、じゃあ夜見さんはゾンビの群れは背後はるか彼方  凍矢: 乗せてる人も墜ちるね(笑)  GM: 凍矢君の場合は、わりとすぐに近くかな  凍矢: 笑い事じゃないけど。  夜見: しかしかばえるほど生命力無いー。  GM: なに、低空飛行だったとかしたがため池だったとか肥溜めだったとか  凍矢: 死んだ(笑)  GM: そういうわけで、ノーダメージでいい  凍矢: <近く  GM: 頑張って逃げろ  双葉: 女の子かついでゾンビから逃げ回ってよう  夜見: 「さて……追いつめられたな」  凍矢: すみません、人間への態度と精神的特徴により、妖術が切れる寸前まで人を助けようと戦ってると思うのですが。そもそも乱戦の中だし。  GM: ふむ、では助けようにもすでに生きてる人がいない  凍矢: うーん、それじゃ……逃げる。  GM: 夜見さんは、いちおう安全圏にいる。はぐれに会わなければ問題ないかも。  夜見: だからっつーて、このままでいるわけにもいくまい。  凍矢: 実際、防御能力は妖怪だろうと人間だろうと変わらない。  夜見: とりあえず人間変身出来る?妖怪になってても無駄だし。  GM: 紅蓮の炎に染まる街がすっかり夜空になった、昏い空を赤く染め上げてる景色をバックに逃走する一行  凍矢: ところで、こっちの妖力と妖術をオフにしたのはどの術で?  GM: ぶっちゃけ、絶対領域&妖力制御  夜見: うわっ、きつっ!>絶対領域  GM: ついでに、この街は隠れ里に飲み込まれている現在  GM: ちなみに、ラスボスはほとんどただの人間  夜見: とにかく、他の人達と合流せねば。  GM: みんな、一応館に向かってるから館か、その途中で合流できるだろう  凍矢: 術者はこっちが持ってる妖力、全部正確に把握してるのか。すげー。  GM: 感知系もばっちりです。アイテムで。  GM: 謎な水晶玉もってたりする。  双葉: さて…じゃ合流しますか 足手まといは夢野さんにまかせちゃっていい?  GM: 無角水晶という名前で、以前出てたり  GM: いーよ<足手まとい  双葉: では「あ、二人とも〜」手ふりふり  夜見: 傷をつけたら大変なんだっけ?>無角  夜見: 「双葉、凍矢、無事か?」  GM: うむ、大変だ。猟犬が時間の角からやってくる  凍矢: ……あのー、妖力制御だと、現在人間に化けている双葉さんの妖力はオフにできないんですけど(笑)  GM: むむ?  双葉: ふ…妖怪時のみの制御がかかってるから大丈夫HPと防護点以外は(笑  GM: はっはっは。まあ、いい。  GM: さて、シナリオを勧めよう。  凍矢: 「条件を満たさないと発動しない妖力をオフにするには、その条件を満たして発動している状態の時だけ」だそうですが。  GM: うむ、オフでなくてもよいみたいだ。  双葉: ふむ。つまり私は一方的にぼこれそうだ、と  GM: つうか、発動して無いのはオフにできん。  GM: ま、発動禁止の結界の中ではあるんだが。  GM: 最初の申告はそれね。  GM: とりあえず、一行は凍矢君をのぞいて合流?  双葉: あれ?凍矢さんは館に向かってないノン?  GM: いや、今現在の話。館では合流できるだろう。  凍矢: いやー、ゾンビの中に取り残されちゃった(w  凍矢: 生きて戻れるか微妙ー(笑)  GM: 振り切れるよ、たぶん。  GM: 自転車でもかっぱらえば確実  凍矢: 灯油でも探してぶちまけて火ぃつけたいけど、自分がダメージくらって死ぬのでできん(;;)  夜見: 「とにかく……館に行くか」  凍矢: 駐在さんのちゃりんこかっぱらおう(笑)  GM: ちりんちり〜ん  双葉: 「行きましょうか〜」  凍矢: あ、今の俺、たいまつで殴られたら即死しかねないからよろしく(笑)  夜見: 弱点もオフにしてくれれば良いのに(無理です)  GM: って、考えたら気づいてるのは派手に暴れたふたりだけだし。オフにされてるのも、そっちのふたりだけぽいな。  凍矢: ところで、燃えさかる街の中でどんくらいダメージくらったかね?(笑)  GM: 双葉、夢野コンビはまだ無事かも。  凍矢: よく考えたら火事の中に下りるなんて自殺行為やってるよぅ、俺。  双葉: はっはっは無能だから封印されるべき妖力もほとんどないんだが(笑  GM: 街の全てが燃えてるわけでないし、せいぜい1Dくらいでは? ---2:48 凍矢 が1D6(人間パンチ)を振りました 6---  凍矢: ぐはぁ。  GM: おぉ、最大  凍矢: HP、のこり6(笑)  凍矢: 死んだ。  GM: ささ、頑張って逃げよう。  GM: そして、カメラは館へと。  GM: 誰がいる?  夜見: 全員合流かな?  GM: 待ってれば、全員合流だね。  双葉: まちましょ  GM: 先行するのなら、ひとり置いてきぼりだG。  GM: じゃあ、自転車に乗って最後の一人も。  GM: そして、気づけば夢野がポスターをひとつ丸めて持ってたり  GM: いや、2本か。  双葉: ん?ポスター?  凍矢: 「……し、死ぬかと思った」  GM: 封印の絵画(ミニチュア)で一般人を  凍矢: とりあえず、今なら人間変身はできるっぽいので助かるけど。  双葉: 「天川さ〜ん」手ふりふり  双葉: 夢野さんが封印されてなかったのは良かったみたい  GM: 夢野「みんな無事で何より。思ったより、大事になったね」  凍矢: 「お〜、無事だったかい?」  凍矢: 「どうも、力を使えなくされたらしい」  夜見: [  夜見: 「そのようだな……」  凍矢: cp総計50くらいだ、俺……(;;)  双葉: 「そうなんですか〜?」  双葉: ルナルより低いのか(笑  GM: 館は街の喧騒が別の世界の事であるかのように、静かに冷たく夜の闇に沈んでいます。  夜見: とりあえず、懐から鞭でも取り出しておこう。  凍矢: なんでそんなもん(^^;  双葉: まぁこぶしひとつでがんばりましょ  GM: 一茶にだろう?  夜見: や、技能持ってるんだから持ち歩いてるかなーと。  双葉: 変態だな<持ち歩いてる  夜見: 一茶用だけど、戦闘に使えない事はない、はずー。  凍矢: 技能取ってるならおっけーでしょ。  双葉: 鞭を普段から持ち歩いて平気な人間など男爵ディーノしか知らん  双葉: というわけだけど実際鞭の戦闘力ってどんなもん?  夜見: 夜見の場合、1D−3。雀の涙。  GM: 実際の戦闘では、攻撃力は低めだという気が。  双葉: 武器無しだと?  凍矢: 1Dのパンチと1D+2のキック。  夜見: えーと、突き−2+1だから……やっぱり1D−3か?  凍矢: ブラスナックルでもあればパンチのダメージも増えるけど。  双葉: ふむ…鞭のほうがいいのか。じゃあ射程は夜見さんがトップか現在  夜見: 蹴りなら1D−1だけどね。  双葉: 鞭もってても蹴れるしそこは臨機応変でいきましょう  夜見: でも、鞭は特殊効果あるし、すぐ捨てられるしねー。  GM: ま、あんまりのんびりしてるとゾンビの大群が押し寄せてきますが  凍矢: 柵を乗り越えて屋敷の中へ。  双葉: じゃいきましょうか  GM: てってけて〜  GM: 生涯も邪魔者も特にはなし  GM: さすがに扉に鍵はかかっているが。  双葉: 壊せそうですか?  GM: 頑張れば  GM: 窓を破った方が早い気がしないでもないが  凍矢: 窓壊して入るよ。  凍矢: できれば、二階の窓からがいいんだけど……無理だろうなぁ。  GM: 気を登ればできるだろうけど、落ちても知らないよ  双葉: じゃあ窓から行くのをみてからいきましょう思いつきそうもないし  GM: では、一階の窓をがしゃ〜ん!  でOK?  双葉: 力押ししかできないしね基本的に  夜見: うむ、それでー。  GM: では、入った中は埃っぽい空気の漂う室内  GM: 遠く響くはゾンビの群れの近づく音  GM: は、しまったオープニングと微妙に違う  双葉: 気にしない(笑  GM: では、とりあえず進めよう  GM: あんまり生活観というものの無い屋敷だと思えるぞ、と  双葉: 人の気配は?  夜見: 「この屋敷のどこかに、こんなふざけた事をやってのけた黒幕がいるはず、か……」  GM: 最初に言ったとおり、この屋敷の住人はひとりだけだ。  双葉: 「よくわからないけど確か可哀想な人でしたっけ〜?」  GM: 夢野「奥さんが死んでるとか、何とか」  GM: 夢野「この状況だと、死者の復活でも試みてたのかな?」  夜見: [  夜見: [  凍矢: 「死んだ奥さんを生き返らせようとして、なんか失敗したのか実験してたかだろうなぁ……」  夜見: ぬぅ、半角と全角が混ざる。  双葉: やっぱりエミグレ文書の力か…  夜見: 「馬鹿な。死んだ人間が生き返るものか。蘇ったとしても、それはすでに別の人間だ」  双葉: 「えっと…それでどうしましょう?」  凍矢: 「それがわからないヤツも多いのさ……俺たちみたいなのの存在を知ってるヤツの方が少ないくらいだからな」  夜見: 「探すしかなかろう。その、馬鹿をな」  双葉: 「わかりました〜それじゃその人見つけてお仕置きするんですね〜  双葉: 」  双葉: 失敗失敗  夜見: 「そういうこと、だな」  凍矢: 「仕置きでは、すまされんがな……」  GM: さて、現在は館の一室に窓から。具体的にはどーします?  双葉: じゃ本格的に捜索にうつろうか  夜見: とりあえず部屋を出て、片っ端から扉を開けて行く?  凍矢: それしかないだろ。  双葉: ぶっちゃけ地下に研究施設がありおうな悪寒  凍矢: 俺もそう思うけどな<地下  双葉: 隠し扉とか通路があるかもしれんでよ  GM: 地下で正解なんだけどねぇ  GM: さすがに、素直に入り口ははないよ。  双葉: やっぱり隠し扉か  夜見: さて、どうやって探したものか。  双葉: 一部屋じっくり探す余裕はないし…風の動きとかでみれんかな?  GM: 基本的に締め切られているので、空気はどんよりと濁っております。  双葉: タバコの煙とかで空気の流れが見えれば隠し扉または隠し通路がわかると思われ  双葉: …屋敷燃やす?ゾンビ集めて  凍矢: それが一番楽なんだけどなぁ……<燃やす こんど炎でダメージ受けたら即死確定だから……(笑)  双葉: うーむ困った  夜見: このメンバー、感知出来ないからなぁ(苦笑)  夜見: って、今はこのメンバーでなくても出来ないんだっけ。  GM: 意外な弱点発露だが、夢野が来歴感知できるぞ  双葉: 探索してる余裕も時間もない  GM: 派手に暴れた、ふたりが引っかかっただけだから  双葉: ふむ…となると何を来歴感知させるか、か  双葉: えーっと来歴感知って具体的に何を感知できるんだっけか  GM: ようはサイコメトリー  双葉: 屋敷で一個の目標という解釈は可能?  GM: 可能としてもいいかな、拡大解釈っぽいが  双葉: では屋敷をサイコメトリーお願いします  GM: うぃ ---3:26 GM が歌いながら3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: むぅ? いかん ---3:27 GM が歌いながら3D6を振りました 1+1+6=8--- ---3:27 夜見さんが去りました---  GM: 二回目で成功  GM: って、あら?  双葉: むう夜見さんが ---3:28 接続キー認証中--- ---3:28 夜見さんがやってきました---  夜見: いきなりぶっとんだ。  GM: まあ、いい。ゲットできる情報は館の正面玄関入ってすぐの広間のじゅうたんのした。 ---3:28 夜見さんが去りました---  双葉: おか〜ってあかんなぁ  GM: おぉう? ---3:29 接続キー認証中--- ---3:29 夜見さんがやってきました---  夜見: うぅ。  双葉: 大丈夫かや ---3:29 夜見さんが去りました---  双葉: 後凍矢さん生きてる?っておい ---3:29 接続キー認証中--- ---3:29 夜見さんがやってきました---  GM: 大丈夫には見えないですなぁ  夜見: 過去ログリクエストは無理だなー。  凍矢: 俺は生きてるよー。  夜見: それさえしなければ、きっと、多分、希望的観測的に大丈夫だと思う。  双葉: ふむ…とりあえず正面玄関入ってすぐの広間のじゅうたん下がくさいようです  GM: では、ごーごー  双葉: てくてく〜  GM: まあ、そろそろちらほらと数体のゾンビが屋敷の周辺に到着してたりしてなかったり  GM: ホールの絨毯をめくるとあら不思議  双葉: っちゅーか私自発的にうごけないんで誰か指示しておくんなまし(笑  GM: 隠し扉が  凍矢: 手ぇひいてってやろう(笑)  凍矢: 肩抱いてでもいいが(爆)  GM: ま、あれです。床下収納な、アレな感じです。  夜見: 「悪趣味だな」  双葉: 肩はちょっと…(笑  凍矢: あんた今毛布一枚やん。  双葉: じゃ開けます。がぱっと  凍矢: 手ぇ出すと見えるぞ、ナニカが(w  双葉: まぁそうですなぁ<毛布一枚  GM: どんどんと正面玄関を力任せに叩く音をBGMに開くと  双葉: 気にしない気にしない  GM: 地下へと続く階段が闇に消えています  GM: 中からは異臭がしないでもない  双葉: 「う…くさい〜」  夜見: 「しかし、行くしかあるまい」  双葉: じゃ行きますかい  凍矢: 「下りるぞ……」  GM: では、てくてくと階段を下りるとやがて両脇に扉が並ぶ通路へと。  夜見: とゆーか、双葉の場合感覚基準値5だからさほど臭くないような(笑)  GM: 奥は扉で行き止まりです  双葉: 気分です気分(笑  夜見: 「片っ端から調べるか?……そんな時間はないかな」  GM: どこか、背後で窓ガラスの破れる硬質な音が  双葉: そらこういうときは一番奥と相場が…っち ---3:36 接続キー認証中--- ---3:36 GM弐号さんがやってきました---  双葉: お  GM: 落ちた〜!  凍矢: 扉ごとに来歴感知……(笑)  GM: 扉調べるなら、どーぞ  GM: 中を覗くくらいの時間は充分にあるだろう  夜見: とにかく片っ端から開けて覗こう。  凍矢: どーせ忍び技能なんぞないんだから。  GM: 後ろの隠し扉、閉めたのなら見つけるまではさらに時間が  双葉: じゃあ罠も気にせずがぱがぱと ---3:37 GMさんは落ちました--- ---3:37 GMさんが去りました---  GM: ま、中は怪しげな書物が並ぶ書斎だったり  GM: 怪しげな器具が並ぶ実験室だったり  凍矢: しめとくー<隠し扉  GM: さらには、実験素材とおぼしき奇妙な生物や人間の断片やら  双葉: 「…」顔をしかめまふ  夜見: 「悪趣味だ。」  GM: おや、今足元を張っていったのは心臓をぶら下げた左腕かな?  凍矢: 「……これでもまだ生きてんのか?」  GM: 狂気と幻想の世界によーこそ、な部屋の数々です。  夜見: 「……悪趣味にも、ほどがある……」  GM: 威嚇するように、あげた掌には円状の牙の生えた口が  GM: きしゃー  双葉: ん〜ラヴクラフトというよりはSFじゃのう  双葉: 気にしない気にしない  凍矢: 違うなら気にせんと扉しめるけど。  双葉: とりあえず博士?がいないなら部屋に用はない  凍矢: 次々やっていかんと、時間がない。  夜見: うむ。観察してる余裕も趣味もない。  凍矢: 一々部屋の描写を細かくやる必要もない。  GM: 人はいない  凍矢: いるかいないか、それだけが問題だ。  GM: 両脇の扉の向こうにはね。  GM: 人の成れの果てとかがいるくらい。  双葉: TOBEORNOTTOBE  夜見: ではなんの情緒も溜めもなく一番奥の扉を開けましょう。  GM: ?  GM: 奥の扉の向こう。そこはひときは大きな部屋。  双葉: 逆転裁判2−4のカルマ冥のごとくばばーんとはやらんのか?  GM: 床に描かれた魔法陣と奥には祭壇。  GM: そして、ローブ姿の人影がひとつと  夜見: いや、鞭持ってるけど。あのシーンかなり好きだけど。  GM: 門にして鍵な神様の欠片が〜  GM: 見た人は恐怖判定どーぞ  双葉: へ?ラヴな人だったのか  夜見: 修正は?  GM: なし、なにせ名状しがたいだから  双葉: 見ざるをえないよなぁ… ---3:46 双葉 が3D6を振りました 3+3+6=12--- ---3:47 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+1+4=11--- ---3:47 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+4+5=14---  凍矢: 2成功  GM: ちなみに、様々な手法を試みて満足のいく結果が出せなかったので ---3:47 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: 神の力であの世への門を開こうと頑張ってた模様  双葉: で? あぁ失敗だ  夜見: ああっ!CP総計が1つ下がったっ! ---3:47 双葉 が3D6を振りました 2+2+1=5---  双葉: えーと…手元に恐怖表ないんだよな…  凍矢: いくつ失敗して恐怖表はいくつ?  双葉: 4失敗の恐怖表目は5で合計9  夜見: 1ターンもーろー。  双葉: よしたいした事はない  夜見: 以後、意志判定/ターンで回復。  凍矢: 1ターン朦朧、毎ターン意志判定をする。  双葉: 意思判定ぃぃ 8じゃん目標値  GM: ローブ姿の人は水晶球を手に振り返ると鬼気迫る形相  凍矢: 成功すれば朦朧から回復。  GM: 幽鬼のごとくやつれた顔に、ぎらついた光の瞳で「おのれ、邪魔するか!」  双葉: 「あうあうあ〜」ふらふら  凍矢: 「当たり前だ! このもうろくじじい!」  夜見: 「貴様のような輩、哀れとも思わん」  GM: ローブ「街の者を贄に、門を開くのだ。もうすぐなのだ。邪魔するなぁぁぁぁっ!」  凍矢: 蹴りをくれてやる。  GM: どーぞ ---3:51 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+5+5=11---  凍矢: 大振り扱いならはずれるけど。 ---3:51 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+6+4=13---  GM: ちなみに、戦闘技能ないのでよけもうけもしないと宣言  凍矢: まぁ、転びはしないが。 ---3:52 凍矢 が1D6+2(人間キック)を振りました 3(5)---  凍矢: あたってたら5点ダメージね。  GM: 5点か。ぐげは! とふっとんで尻餅  夜見: 全力攻撃で、技能+4してしならせて水晶を持った手を狙うー。  GM: かもーん ---3:53 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 5+6+6=17--- ---3:53 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 6+2+4=12---  夜見: うわ、ファンブルだし。  凍矢: ふぁんぶってやがる……  GM: ん? ファンブル?  双葉: んーこまったねぃ  夜見: しかもファンブル表まで暴発してるしー。  夜見: えーと、12ってなんだ。  凍矢: こけた(^^;  夜見: ……鞭振るって転ぶって、器用だな結構(苦笑)  凍矢: 足に絡まったんだよ。  GM: ひゅんとしなった鞭は、本人の足に絡まり本人が転倒  夜見: ……今度一茶で練習しよう。  凍矢: 「……夜見さん」  双葉: 女王様見習だからしゃあない(笑  凍矢: あぁ、じいさん吹っ飛んだなら、とりあえず水晶を奪いたい。  GM: それは敏捷判定で即決といこう ---3:55 GM が歌いながら3D6を振りました 2+4+6=12--- ---3:55 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+5=11---  GM: って、失敗  凍矢: 3成功  GM: 奪い取れていいよ  凍矢: 「……で、街の人たちはどうやれば元に戻る……のは無理そうだな」  GM: ローブ「な、何をする!?」  GM: 死んだ人はどうにもなりません。  双葉: まぁここは壊したいところだがそうすると犬が来る  凍矢: 「フザケタことやらかしてんじゃねーぞ、このジジイ! そのケッタイ儀式は即刻中止しやがれ!」  GM: ま、神様の力なら何とかなるかもしれない気がしますが。  GM: 挑戦します?  夜見: 主義じゃないし、趣味でもない>神の力  凍矢: 死人は死人だ。生き返ったところで……  GM: ローブ「な、なにを言う! 邪魔をするな。それを早く返せ!」  双葉: 私としては挑戦してみたい  GM: なお、失敗すると門がどこぞと繋がって開いたままとか。偉い事になりますが。  夜見: 「一応聞いておいてやろう。目的は何だ?」  凍矢: よけいなことするとファンブルするのがベンベのPCだ。やらんほうがいい。  夜見: 死んだ人間が生き返るはずがない、ってさっき夜見として言ったばっかだしねー。  GM: ローブ「決まっている。美代子を生き返らせるのだ。そんな事もわからんのか!」  夜見: 「はっ……くだらないな。くだらなすぎる」  凍矢: 「死人は生き返らねぇよ……生き返っても、それは死人の姿をしただけの別のモノだ」  双葉: ゲートをつなげるのも嫌いじゃないが(笑  双葉: 「だそうですよ〜」ふらふら  GM: ローブ「そんな事は無い! 神が降りたのだ、神の力ならば! そして万物を見通す、その水晶球があれば!」  凍矢: 「神さまなんてなぁ、結局は人間の妄想の産物にすぎねぇんだよ……何年か前のアレ、あれも結局は、人間が信じた結果だったんだ」  GM: ローブ「ふ、それはいい事を聞いた。信じれば、願いはかなうというそういう事だな。さあ、返せ! 儀式を成功させるのだ」  双葉: ローブにパンチ  GM: まー、正気じゃないので説得は無理と明言しておこう。  凍矢: 「だから、そうやって願っても出てくるのは偽物の奥さんなんだってば」  GM: ぐは!  凍矢: 頭狙ってスイングしときたいけど(笑)  双葉: 「もうやめましょうよ〜」 でもう一発  凍矢: 死ぬ死ぬ(笑)  夜見: 「『死んだ人間は生き返らない』人間はそう信じている、からな……殺した……死んだ人間は、帰って来ない……」  夜見: 善良な妖怪が言うのもなんだが、殺したれ。  GM: ローブはぼこぼこにされて気絶しそうだが、執念で意識を保ってるぞ  双葉: いや殺すのはちょっとなぁ…双葉じゃ 白葉ならわからんが  凍矢: いやいや、真っ白な壁と清潔なベッドとシーツと白い清潔な服を用意してくれるところに連れて行こう(笑)  GM: ローブ「美代子〜! 帰ってきておくれぇ〜!」  凍矢: 頭狙ってパンチ。 ---4:04 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+3+5=11---  双葉: キミが!トぶまで!殴るのをやめない!  GM: きゅう  GM: ばた  凍矢: いや、ただ殴るだけだとそのうち死ぬから。  凍矢: 頭殴って気絶させた方がいい。  GM: で、神様と水晶球とこの事態をどうする?  GM: 気絶はした  凍矢: 頭なら、うまくすると奥さんのこときれいさっぱり忘れてくれるかもしれんし(笑)  GM: それはない、それは。  夜見: 「さて……なんとかして儀式を止めるか」  凍矢: 水晶にカエレ!って念じる。  GM: まぁ、この事態は神が門となってあの世と繋がってるせいですが。この隠れ里がね。  凍矢: 超先生カエレ!(違  夜見: つまり門を閉じれば良いわけか。  GM: つうか、神の力を使ってるだけで基本的にローブは人間と大差ないし。  凍矢: いや、そんなことはどうでもいいから<人間と変わらないとか  双葉: 超先生はもう帰ったよ(苦笑  夜見: …………あ。ノックすんの忘れてた。  GM: いや、殺して解決とか無いからとね。  凍矢: は? なんで一々狂っただけのジジイ殺す必要が?  双葉: じゃ水晶ぶち壊そうか  GM: ま、門を閉じるのは水晶球で過去を覗いて手順を逆に実行すれば可能。  凍矢: そんなこと最初から考えてないけど。  凍矢: またすぐ壊せばいいとか考える。いかんよ>ATOさん  GM: あ、壊すのか。ならば、猟犬の方々が来襲してローブを貪る。  凍矢: 壊さないよ。  凍矢: 持ってるのは俺だからね。  夜見: 「双葉に持たせると壊しかねん。さっさとやってくれ、凍矢」  双葉: むう犬がくるのは承知の↑だったんだが  凍矢: というわけで手順を逆に実行する。  凍矢: それで、「門は閉じません」とか言われたらどうするつもりだったの?  凍矢: <壊したら犬が出るのは承知の上  GM: うむ、では空間が軋むような音を立てて神が自分の内へと自壊し自閉していく。  双葉: どうしようか?  GM: 門は閉じた。  GM: そして世界は元通りに普通の世界へと還る。  夜見: 「……ふざけた、事件だったな……」  双葉: で町の人たちは?  GM: 死んだ人は死んだまま。ただ、死因が別のものになってたりはする。  双葉: ふむ。つまり「謎の集団死」になるわけですな。殺人事件扱いされたらどーなるんだろ  凍矢: 生き残ってる方が少ないじゃねーか  凍矢: っていうか二人。 ---4:12 接続キー認証中--- ---4:12 GMさんがやってきました---  GM: うーむ、微妙に不安定  GM: 死因は隣人同士での殺し合いだったり、事故だったり病気だったり。 ---4:13 GM弐号さんは落ちました--- ---4:13 GM弐号さんが去りました---  GM: 一夜にして、大量に人が死んだ事実は覆りませんが。  GM: とりあえずは、一件落着です。  双葉: ふーむ…まぁしょうがないね。水晶とか儀式道具は封印するかねどこかに  夜見: 館に関してはネットワークに知らせておこう。適当に燃やしたりするとなんか次のシナリオのネタにされそうだし。  凍矢: というか、バロウズに頼むしか……(笑)  GM: では、館の処理はネットワークが請け負うでしょう。  GM: とりあえず、CP提供は5点進呈。  夜見: 神話が嫌いになったー。  GM: お疲れ様でした  凍矢: 生き残ってるのが二人くらいおるんやけどー(笑)  双葉: 救助者二名も頼んじゃおうか記憶とかもろもろ  双葉: おつかれさまでしたー  GM: いや、さすがに全滅ではないけど  GM: ふたり以外にも何人かは生き残ってるよ。  GM: そだね、3D6人くらい? ---4:17 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+1+2=9---  GM: 全部で11人か。こんなものかな。  双葉: 人口何人くらいの町だったんだろう  GM: 千のオーダー  凍矢: 前回の聖杯戦争のラストレベルの大惨事だとおもわれ。  双葉: 1%か…てか明らかな異常事態だがどうもみ消すんだろ  GM: 聖杯戦争も大事だが、きちんと方はついて街は発展したな。神戸がモデルとか。  凍矢: 同時にこれだけ死んだら、かえって死因が違う方が不自然なんだけど。  凍矢: アレは、魔力の暴走で爆発しただけだったから、爆発事故+大火事ですんだんだよ。  GM: 全員違うわけではないよ。たんに、ゾンビに食い殺されたという現実が日常でありうる原因に摩り替わっただけ。  凍矢: 新都の方は東京だけどね、モデル。  GM: ほとんどが、街の人間同士での殺し合いで片が着いてるだろう。  凍矢: 凛の家とかは神戸の風見鶏の館とかそーいうのだけど。  双葉: 日常でありうる原因でも99%死傷はありえねぇ(笑  GM: ふむ、くわしいね。  GM: まー、カムナガラのアレが一番近いかね。  凍矢: 言峰の教会は大浦天主堂です。昨日見てきたけど(笑)  凍矢: いや、もうおとといか。  双葉: あーあれならちょっと納得(笑  GM: ふー、とりあえず5時より前には終わったか。  夜見: 何の話だかさっぱりわからんので(笑)私はそろそろ寝ますー。いや、単に眠いだけだけど本当は。  GM: おやすみぃ  双葉: 私も寝ます〜今日はゴトーさんのセッションだがその前に能動的に動ける新キャラをあげとこう  夜見: おやすみなさいー。 ---4:24 夜見さんが去りました---  GM: 来週は万物を超越しせしもの、その名は万超にして番長をお送りします(嘘)  凍矢: 鯖おとすよー  双葉: 駄洒落かい!(笑 おやすみなさ〜い  GM: おつー  双葉: うぃ ---4:24 接続解除しました---