---0:15 凍矢(女)さんがやってきました------ ---0:15 【凍矢(女)】から【凍矢】になりました--- ---0:15 接続キー認証中--- ---0:15 波原(見学)さんがやってきました---  波原(見学): ノシ ---0:16 接続キー認証中--- ---0:16 夕姫さんがやってきました--- ---0:16 接続キー認証中--- ---0:16 白葉(見学)さんがやってきました---  白葉(見学): オンドゥルルラギッタンディスカー!! ---0:17 接続キー認証中--- ---0:17 悠璃さんがやってきました--- ---0:17 接続キー認証中--- ---0:17 祐樹さんがやってきました--- ---0:17 【祐樹】から【天戸】になりました--- ---0:17 接続キー認証中--- ---0:17 フィオナさんがやってきました--- ---0:17 接続キー認証中--- ---0:17 シアネアさんがやってきました--- ---0:17 接続キー認証中--- ---0:17 刑部さんがやってきました---  悠璃: 9人かい・・・w  刑部: 多いですね  波原(見学): 私は今日無理なので・・  波原(見学): 見学者あつかいでお願いします  凍矢: 本当に裏切ったんですかー!? 橘さん!?→オンドゥルルラギッタンディスカー ダヂァナサン  悠璃: とりあえずセッションするなら名前を変えよう ---0:18 接続キー認証中--- ---0:18 GMさんがやってきました---  白葉(見学): ウソダドンドコドーン!! ---0:18 【悠璃】から【GM】になりました---  GM: uso?  刑部: 今更かもしれないけど、雪「女」なのに男なのでしょうか?>凍矢 ---0:19 【GM】から【偽GM】になりました---  白葉(見学): いや仮面ライダーのネタです(笑  凍矢: 母親が雪女で父親が人間なんだから雪女ハーフだ。 本当は雪ん子かもしれんけどな(笑)  刑部: 妖怪の時の姿は?  GM: いやぁ、今は雪女かも。昨日のセッションであれだし。  天戸: 滝斗さんが浮かぶ…>妖怪時の姿  白葉(見学): かつぜつがすごいので ウ嘘だそんなことー!が ウソダドンドコドーンに聞こえる、と  偽GM: 妖怪時「雪女」だったら、PLの倒錯した趣味が伺えますねw  刑部: 雪童なら何となく納得できるけど、そうでない場合は妖怪時に女になるw  凍矢: 髪が青くなって伸びて目が赤くなって体温が異常低下して冷気と怪しいオーラをまといます。  夕姫: ユキオンナハーフ?  凍矢: 双子の姉は雪女だよ?(笑)  GM: ユキオンナニューハーフとか  天戸: 姉、いたのですかw  偽GM: さて・・・セッションやるなら参加者は挙手してください  シアネア: /  天戸: 挙手ー  凍矢: ノ  フィオナ: んー、5時までに終わるならー。  GM: どんなセッション?  白葉(見学): 微ノ  夕姫: ハーイ。今日は最後まで参加したーい ---0:23 【GM】から【ゆめのん】になりました---  波原(見学): 皆元気だなー(* ´▽`)・・・二日続けて私は無理_| ̄|○  偽GM: タイトルは「THE THING 2」以前にやった「THE THING」と似たようなネタだというか同じネタだw  ゆめのん: あぁ、アレか。  凍矢: ポップスジャムで西遊記のコスプレして歌ってるのだれだー!? ---0:23 【偽GM】から【GM】になりました---  刑部: とりあえず他の参加者優先で  凍矢: えーと、一応9人か……もう一つ卓立ちそうだな(笑)  GM: 現在参加者 シアネア 天戸 凍矢 フィオナ 白葉 夕姫  凍矢: キャラはどれ使うかまだ未定よ。  ゆめのん: 確かに今日は人が多いねぃ  GM: 波原さんは見学、刑部夢野は保留?  シアネア: もいったくたてようかなぁ  白葉(見学): わたしゃ双葉にしまふよん  白葉(見学): 白葉もうほぼいっぱいいっぱいやし  フィオナ: じゃ、夜見で行こう。  GM: ちなみにTHE THINGのログを読んだ事のある人は?  天戸: はーい>ログ  シアネア: はーい  ゆめのん: わたしゃ、明日朝から出るんで  GM: というか昔やってた缶コーヒーのボスのCMを知ってる方というかなんというかw  ゆめのん: 終わりが早ければねぇ  フィオナ: 無いー。  凍矢: ん? それってコピーの出てきたネタ?  ゆめのん: 前回は参加してました  白葉(見学): ないとおもいます  GM: 終了時間はいつでも。いざとなったら誰かに渡してしまえばよいことだし(何  刑部: ないですね  GM: ま、読まなくてもどうにでもなりますので、お気にせずに  フィオナ: 『2003年1月11日分B』ですね>前回  GM: とりあえず、参加者は参加PCの名前に、見学者は(見学)とでもつけてください ---0:28 【白葉(見学)】から【双葉】になりました---  シアネア: ん〜もう一卓たてようか?  双葉: 変身!ウェーイ!  天戸: とりあえず天戸でごう  凍矢: あー、このネタなら凍矢の方が(笑) ---0:29 【フィオナ】から【夜見】になりました--- ---0:29 【刑部】から【刑部(見学)】になりました---  GM: 夢野さんはどうなさる?  ゆめのん: 終わりはどれくらいになりそう?  GM: 開始時刻は00:40。終了時刻は04:30〜05:00  ゆめのん: それぐらいなら、仮眠できそうだ。 ---0:31 【ゆめのん】から【夢野】になりました---  夢野: 参加しよう  GM: では、凍矢夕姫双葉天戸夜見シアネア夢野の計7名をご招待  夜見: とりあえず運試しーと。 ---0:32 夜見 が試しに3D6を振りました 5+6+5=16---  夜見: うむ。痛い。  GM: 始める前にまずは注意事項を ---0:32 双葉 が3D6を振りました 5+1+5=11---  双葉: ?  シアネア: 7名・・・3人3人かぁ・・・ ---0:32 夕姫 が1D6を振りました 6--- ---0:32 外部リンク【ダイスみん】 接続---  天戸: 注意事項? ---0:32 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+3+2=9---  GM: わりとセッションというかキャラチャくさいです。お約束重視、不条理な目にあうかと思いますがそれを楽しんでくだされば幸いです  天戸: 得意科目です(笑)  凍矢: 昨日より不条理なことはないと思うんだけど(笑)  双葉: 無問題 ---0:33 夢野 が波紋を込めて3D6を振りました 3+2+4=9---  天戸: とりあえず試しぶりゃー。 ---0:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+1=8---  天戸: んー、良さげ。  GM: ノリと勢いだけで突き進むような感じですので、ついていけない方はご一報をw  双葉: あぁ今日の社長はもうだめだ  夕姫: 試し振りー ---0:33 夕姫 が3D6を振りました 3+5+3=11---  天戸: ためしぶりで良い目出すくらいいいじゃないか!(笑) ---0:34 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 4+6+4=14---  天戸: セッションで出せたら尚良いけど(泣)  夜見: 良い目出したら『今日はもう運を使い果たした』悪い目なら『今日は運が無い』それが社長。  天戸: むしろ俺。  刑部(見学): ノリに乗り遅れた方は、刑部さんが手招きして待っていますのでご覚悟を♪  GM: では、私の手元の時計で40分になったら開始です  シアネア: 参加者7名だけどいいのん?>GM  GM: 無問題  シアネア: じゃあ参加しておこうっと  シアネア: 仲間判定〜 ---0:38 シアネア が5D6を振りました 1+6+3+5+5=20--- ---0:38 シアネア が3D6を振りました 3+2+4=9---  シアネア: ふぅ・・・でない  GM: 仲間はでませんのであしからず  天戸: 足手まといはいかに?w  GM: 足手まとい判定も不要。ノリで出ることもあるからw  天戸: 了解ですw  夜見: 出た事ないなー、義母。  夜見: っていうか振った事ないなー(爆)  天戸: 登場6以下だと、ほぼ味付けレベルw  GM: 振らせはせんッ!振らせはせんぞッ!!(何  凍矢: 美月は12以下ですよ?(笑)  双葉: 足手まといは作るのマンドクサ(まて  GM: さて、40分でございます  波原(見学): あ、  波原(見学): そろそろ落ちますね  夜見: 琴美さんは9以下ー。  天戸: お疲れ様ですー  夜見: と、お疲れさまですー。  波原(見学): おやすみなさい〜・ω・)ノシ  GM: 皆の者、出撃準備はできたか?  GM: おやすみなさい  夢野: おつ ---0:40 波原(見学)さんが去りました---  刑部(見学): お疲れ様  夢野: READY?  天戸: 準備完了でござる  夜見: 出来てるー。  夕姫: ごー  夢野: GO  天戸: ごうっ  GM: 返事のないのが数名おるが、放置して。それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「THE THING 2」を始めたいと思います  双葉: OK−っす  シアネア: おやすみ〜  シアネア: ぱちぱちぱち〜  凍矢: いいよー  双葉: ぱちぱちぱ〜  天戸: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  夕姫: ぱちぱち  夢野: ぷちち  シアネア: しなっちのほうがよかったかな・・・ま、いいや  夜見: ぱちぱちー。  GM: さて、皆様は本日何の奇縁か偶然か、はたまた天の采配により全員一緒に街をぶらついております  双葉: ふむふむ  凍矢: また男俺だけか!? あ、社長がおった。  天戸: 「(…他の方から見たらどう見えるんでしょう、この一団)」  夢野: 何かの買出しかな  双葉: 「お買い物〜お買い物〜」西武冬市〜  天戸: 男性キャラ少ないっすからねーw  夢野: あぁ、凍矢君の歓迎会の買出しとか。  GM: 社長がそのへんの幼女に手を出したり凍矢が美人のオカマさんに声をかけたかどうかはともかくとして  夕姫: 「みんな一緒にお買い物〜」  凍矢: シアネア以外の誰かを口説いてよう(笑)  天戸: 出さん、出さん ---0:44 凍矢 が1D4を振りました 4---  夜見: 「縄と首輪を買い足して置かないとな」(待て)  シアネア: 女の見た目全員高校生に見えるから友達で通るとして・・・  凍矢: 夢野さんを口説いてるらしい(笑)  GM: 総員視覚判定どうぞ  天戸: 「使ってるんですかそれ(苦笑)」 ---0:44 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+2=8--- ---0:44 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+3+2=9---  天戸: 7成功。 ---0:44 夜見 が試しに3D6を振りました 3+2+3=8---  双葉: うん無理(振る前から  凍矢: 4成功  夢野: 「縄と首輪って消耗品じゃないと思うけど」 ---0:44 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+6+1=11--- ---0:44 双葉 が3D6を振りました 4+4+4=12---  夜見: 試しにじゃねー。とりあえず成功ー。 ---0:44 シアネア が3D6を振りました 4+2+6=12---  夢野: 3せーこ ---0:44 夕姫 が3D6を振りました 3+3+1=7---  双葉: うn  シアネア: 1成功  天戸: 見えます見えます  夕姫: 六かな?  GM: 成功した方々は、上空に小さな点を発見  天戸: 「…ん?」  天戸: 見上げる  シアネア: 回避w  夢野: 「……?」手かざし  凍矢: 「なんだ?」  夕姫: 「・・・?」  GM: あれは何だ?鳥か?UFOか?いや、スーパーマンだ!  天戸: 「何でしょう、アレ…」じーっと  天戸: スーパーマンかよ!w  刑部(見学): じゃあ、スッパマン  凍矢: 「――うさんくさいなぁ」  天戸: ショッパマンとか  夢野: 近づいてきてる?  夕姫: なつかし・・・  双葉: いや気づかんから(笑  夜見: 「あれが米国の熱狂的愛国者妖怪か。」>スーパーマン  夢野: すっぱまん?  夢野: 愛国者は国旗模様のヒーローがいたと思うけど?  GM: というわけでスーパーマンの格好をした怪しい男は、錐揉み回転しながら君達の眼前に墜落してクレーターを作る  天戸: 「………へ?」  天戸: 「…あ、あの〜…大丈夫ですか?」  夜見: 「……生きているか?」  夢野: 「……」とりあえず、社長の背後に隠れる  双葉: 「こんにちは〜?」  天戸: 恐る恐る近づく  GM: 社長が一番最初に声をかけたか・・・  夕姫: 「・・・助けるべきでしょうか?」  双葉: 気にせず近づく  双葉: てか知力8にしてたか俺…  凍矢: 「…………生きてるか?」  天戸: 「…たぶん妖怪でしょうから、死んではいない、と思いますけど…」  GM: 「こ、これを頼む・・・」と何か黒い鞄を渡されます>社長  シアネア: ・・・  夢野: 「スーパーマン? コスプレかな」本物だとは思いたくない  凍矢: 「いや、妖怪といえど、落下距離によっては……」  天戸: 「…はい?」反射的に受け取る  天戸: 「あ、あのこれは?」  GM: では、意志−30で抵抗してくれ  天戸: w  シアネア: 周りを見ます。落ちてきた原因は見えるかな?  シアネア: 30w  天戸: マジかよ!?w>−30  双葉: 失敗しろちしかいうとらんで(笑  シアネア: ファンブル確定だなぁ  天戸: ファンブるんですけど…w  GM: 成功するものがおったら見てみたいがw  双葉: むしろ抵抗しないほうがファンブルしないぞ(笑  天戸: 潔く(笑)  夢野: 意志の強さに特化しないと無理だと思うなぁ<成功  GM: では、社長は何故か「この鞄を守らなければ!」と思ってしまう。強烈に  天戸: 「…!」ぴきーん  シアネア: 一応3・4は成功だぞ<妖術なら  天戸: 鞄をぎゅっと抱える  GM: 「奴らは強い・・・頼んだぞ、イエローモンキー!」  夕姫: 「・・・天戸さん・・・?目つきがおかしいですよ・・・?」  夜見: 「失礼な奴だな」  凍矢: それ、英語?<いえろーもんきー  天戸: 「え?おかしいですか?そうですか?」言いつつ視線は鞄に。  GM: と、シアネアは周囲を見ておるのだな  シアネア: うぃ  凍矢: 英語なら理解できるけど……  夢野: 「失礼なヒーロー。誰が猿だ、誰が」蹴飛ばす  双葉: 「私は首長竜なんですかえど〜?」  夢野: うりうりぐ〜りぐり  凍矢: 「雪の御使いに失礼な……」  夕姫: 「死んでしまいますよ」止める  GM: ではシアネア、君ははるか彼方の地平から、戦車隊1個師団が轟音を響かせやってくるのを発見  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  天戸: ぶは!?  シアネア: 街中じゃないのかw  天戸: 何処だよここ!?(笑)  凍矢: 「…………なんだ、あれ?」  夢野: 「……で、ヤツらって?」きょろろ  GM: 街中ですが何か?  天戸: 「む?」  夕姫: ここは名古屋の町中ですよね・・・?  夢野: 「アレ……?」きょとん  シアネア: 「・・・戦車隊がきます・・・」  双葉: 「あれはなんですか〜?なんかこっちに来ますねぇ」  シアネア: 1個師団ってどれくらいだっけ?  夕姫: 「・・・映画のロケ!?」  夢野: たくさん  GM: そして先頭の一両が戦車砲発射  天戸: 「…危ない!」  凍矢: 「とにかく、その鞄託されたのは社長なんだから、一人でがんばってくれ」(ぽん)  天戸: と、誰かをかばうわけじゃないな。鞄を庇うよな(笑)  凍矢: 「俺は女の子たちとデートを続ける……って問答無用かよーっ!?」  夜見: 「これはまた、馬鹿げた事件に巻き込まれたようだ……」  凍矢: 逃げる逃げる。  GM: 砲弾はスーパーマンに激突し、その勢いでスーパーマンは後方のビルに激突  夢野: 夢野ウイング〜! ぱたたっと上空へ回避!  凍矢: とりあえず、近場の女の子の手を掴んで(笑)  夕姫: だーっしゅ  双葉: 「うわ〜なんか飛んで来タぁ」棒立ち  天戸: 「そんなこと言ってる場合じゃ無いみたいですねーってあー」>スーパーマン  天戸: 「と、とりあえず逃げましょう、皆さん!」  凍矢: シアネアと夢野さん以外だから……三人か。  GM: そのままビルを半壊させて、沈黙  夢野: 「あぁ、あれは死んだかな」天罰と祈って合唱 ---0:55 凍矢 が1D3を振りました 3---  夢野: もとい合掌  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  天戸: 「アレはもうほっときましょう」たかたかたかたか  凍矢: 夜見さんの腕を掴んで逃げようとする(笑)  夢野: 間違って頭をつかんで、ごろり  GM: さぁ、どこに逃げる?というか周囲はパニック状態だったりもしますが  天戸: 「…しかし、どうしろっていうんでしょうコレ…」鞄を抱きしめ  双葉: いや棒立ちですってば(笑 状況認識してませんもの  夕姫: 棒立ちはまずいような。じゃあ反射的に双葉さんの腕をつかんで逃走  凍矢: そりゃ、戦車の入ってこれない細い路地に(w  夢野: とりあえず、戦車の反対側かな  双葉: 「あ〜れ〜」ひっぱられ  夜見: 「別にお前に手伝ってもらわずとも逃げられる!」と言いつつ、別に振りほどくほどの事でもないので付いて行きましょう>凍矢  天戸: いや、路地だと道ごと吹っ飛ばされそうな…w  シアネア: 「射線が通ると危険です」  天戸: とりあえず逃げます。  GM: では、細い路地へと入った一同  夕姫: だかだか「なんなんですかあれ〜」  天戸: 「知りませんよ〜」たかたか  凍矢: 「たぶん、さっきの変なカッコしたおっさんを追ってきたんだろ」  夢野: 「自衛隊にでも喧嘩売ったかな?」ぱたた〜  天戸: 「あのコスプレマンなら、さっき吹っ飛ばされてたじゃないですか」  双葉: 「さらわれる〜?」  夕姫: 「・・・追ってくるような。」  GM: そこは入り組んだ路地で、戦車隊が入ってきたりはしない  凍矢: 「あのおっさんじゃないなら、それだろ」(社長の持ってる鞄ゆびさし)  天戸: 「夜なら捕まらないものを…」  天戸: 「…こ、こ、これ?」アセ  夜見: 「『隠れ里』か『妖具』か……どちらにしろロクな物ではないな」  夕姫: 「中身はなんなんでしょうっ!?」  凍矢: 「アメリカ軍か自衛隊の機密書類でも盗んだのか、あのおっさん?」  天戸: 「…と、とりあえずココなら平気ですね…」  夢野: オーラー感知で鞄  凍矢: 「確かに、中身が気になるな……」←好奇心2Lv  夢野: ついでに触れるなら、来歴感知  双葉: 「どうしたの〜?皆」  天戸: 「中身…そりゃやばいものでしょうけど」 ---0:58 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+1+3=8---  夕姫: 「・・・核発射ボタン入りホワイトハウス仕様鞄」  GM: どす黒い邪念を感じる<オーラ  夢野: 術は成功  天戸: 「…やばいにも程がある」  凍矢: 「な、社長、開けてみたらどうよ?」  GM: 来歴?ぼやけて何も見えないが・・・  天戸: しかし、離そうとはしない  天戸: 「…うーん…確かに。持ってても、どうしたらいいのかさえ分かりませんしね」  夢野: 「なんだか、やばそうな気配がするんだけどこれ」つつんつんつん  天戸: 「…えっと、開けますよ?」  夕姫: 「天戸さん・・・中身を確認しませんか?」好奇心三レベル  夜見: 「何かからこれを守る必要がありそうだな……」  GM: というか夢野さんは、どこかで見たような記憶が  天戸: 「…夕姫さん。なんか楽しそうですね」言いつつ鞄に手をかける  夢野: 「……なんだか、これ初めてじゃないよーな。嫌な記憶があるような」  天戸: あけるなともいわれてないし、開けるー。  GM: おお、開けますか。では開けようとしたまさにその時!  シアネア: 「・・・やばいものはどこかのネットワークの逆柱さんが預かってくれるとメモリーにありますが・・」  天戸: パカ…  夕姫: 時!?  天戸: 「さて…」  GM: 背後からエンジン音が  天戸: 「……ぇ」  天戸: ばっと後ろを向く  夢野: ぱたた〜  シアネア: ひらひら〜  夢野: 凍矢を盾にしよう  GM: ではバイクに跨った黒ずくめの男×10を発見  天戸: ぎゃん!?  双葉: ちょっとしてから振り向く  凍矢: 「あんたら、何者だ?」  夜見: 「何だ、貴様らは?」  天戸: 「な…何者だ!」  双葉: 「こんにちは〜」近づこうとする(笑  天戸: 双葉を止めるw  GM: 黒「その鞄を渡してもらおうか」  凍矢: 「待て待て」(笑)腕を引っ張る>双葉さん  夢野: 「あぁ、近づかない方がいい気が」  天戸: 「双葉さん、こっちへ……この鞄?」  夕姫: 「エグゼグが〜、エージェントスミスがいっぱいー」  天戸: 「この鞄、一体何なんですか?」>黒さん  双葉: 「?何するんですか〜」  夢野: 「のしつけて、進呈します」社長の背中をぐいと押し  凍矢: 「お嬢さん、危ないから下がってなさい」(笑)>双葉さん  天戸: 「わ、お、幼いでください」  夢野: バイクならアラシかカゼでしょう  天戸: 押さない  シアネア: 「・・・」  天戸: 抵抗  シアネア: カブ?<バイク  夕姫: きっと二枚目か三枚目はね  夢野: 「あの数には勝てないと思うから、平和的に解決しましょう」と社長にうるると手を合わせ  GM: 黒「知る必要はない」「さぁ、鞄を渡してもらおうか」「さぁ」「早く」「今すぐに」「早急に」  天戸: 「う…」  天戸: 「…わ、渡すわけにはいきません!預かったものですし!」  凍矢: 社長の背中蹴り飛ばしてバイクの方に転がすのはダメですか?  夜見: 「気に入らんな……人に物を頼む態度ではない」  天戸: 天戸は助けを乞われると断れないと今の鞄を守る執念の板ばさみ(笑)  夢野: あと一押しかな  凍矢: 「男だったらいいとこ見せなよ、社長」(蹴り)  天戸: 「へ?」  夢野: 「あれに喧嘩を売ると、晴海ちゃんと無事会えなくなりそうな気がしない?」  双葉: 「えっと人にものを頼むときは「お願いします」って言わなきゃだめですよぅ」  天戸: えーとじゃあけりだされて男達の前に転がります(笑)  夜見: 「そういう問題ではない」>双葉 ---1:07 GMさんが去りました--- ---1:07 接続キー認証中--- ---1:07 GMさんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  GM: レスしないで_| ̄|○  GM: 黒「では」「力ずくでも」「奪わせて」「貰おうか」「それがいい」  夕姫: 「わ、天戸さん危ない」  凍矢: とりあえず、落ちてから復帰までのログがほしいときはアクション→クライアント→過去ログリクエスト、で。  天戸: 「…と、とりあえず皆さん逃げた方がぁぁ」(アセ)  凍矢: あ、社長をバイク集団の方に蹴り出しましたが(笑)>GM  GM: というわけでわらわらと黒ずくめの男達が社長にたかる  天戸: 転げたまま鞄を抱える  天戸: 「わ、わ、ちょっとぉぉ?!」  夢野: 「やっぱりあの連中、人間じゃないんだろうなぁ」蟻にたかられる虫を連想しながら見物  天戸: 見物すなー!w  双葉: 「土下座をしなきゃいけないですか〜?」>夜見さん  夢野: 助けられないです、その数相手に  夕姫: じゃあ珈琲缶を投げてちょっとでも手助け  夢野: いや〜、この前の強盗でちょっと懲りました  夜見: 「そうじゃない」>土下座  天戸: 「うぁぁぁぁぁ」  GM: そして見殺しにされる社長。鞄は持ち去られ、残されたのは社長の死体のみ・・・それもやがて崩れ去り、後には何も残らない  夕姫: ゴン、と黒服にぶつけてみよう  凍矢: 社長に殴る蹴るの危害を加えるようなら助けるけど……  天戸: ……死んだ?!w  GM: 放っておくと、そういうことになりますが?( ´▽`)y-~~~  天戸: と、とりあえず  双葉: 「じゃあどうすれば〜?」>夜見さん  夢野: 社長を殺して奪おうとしてるの? それなら、さすがに手を出すけど  シアネア: 武器持ってる?<黒服  GM: キャラチャではなく、セッションですので。見捨てるような発言をされたらさすがに殺すしか  GM: 持ってないねぃ  天戸: 取られちゃいけない鞄をパス!>誰か  天戸: できます?この状況でw  夕姫: ううーん、いちおう穏便に・・・「誘眠」  凍矢: 「こらこら、鞄一つにやりすぎだろ、あんたら」  GM: おおう、では鞄が誰に行くか、ダイスで決めようかw  凍矢: ちょうど、6人だね(笑)  天戸: 「…う、こ、これっ!」鞄をほーいと投げます!w  GM: 1、凍矢 2、夕姫 3、双葉 4、夜見 5、シアネア 6、夢野 ---1:11 GM がイカサマダイスで1D6を振りました 4---  天戸: 夜見さんでーw  夢野: ふむ  シアネア: ただたんにかばんひったくるようにしか思えないからなぁ・・・武器持ってたら違ったんだが  天戸: 「ぱすっ!」  GM: というわけで鞄は夜見さんの元へw  天戸: 「ていうか助けてぇぇぇ」  夜見: じゃ、素直に受け取ろう。  夢野: いや、鞄を追いかけると思う  夕姫: 誘眠、していい?  GM: 受け取るなら、意志−60くらいで抵抗をどうぞ  GM: 誘眠?効きません  天戸: 俺が寝ます>誘眠  夕姫: うわ  天戸: 効かんのかいw  双葉: だからー60って(笑  天戸: しかも修正増えてるよ二倍くらいw  夕姫: ぶちょーにがつんとゆーたった、きこえんようにゆーたった♪  GM: そして鞄を追いかける黒服。社長は放置  夜見: つーかむしろ「くらい」って。  夢野: でも聞こえてる  天戸: 「あぁあぁぁ…って、あれ」  夜見: 「ちっ……ここは引くか……っ!」とりあえず身を翻し撤退ー。  天戸: ぽつねん  GM: ちなみに、あんまり離れていないので社長の「鞄を守らねば!」という思いは消えずw  夢野: 「ささ、社長今のうちに」ぱたた〜と手を引き  夕姫: 「天戸さーん!夜見さんが大変でーす」  凍矢: 「逃げるぞ」とぼーっとしてそうな双葉さんを保護しつつ(笑)  天戸: 「……あ、あ、はい…鞄がぁぁ〜」後ろ髪引かれつつ引っ張られる  双葉: 「帰るんですか〜」てくてく  天戸: 「って、ええ夜見さんっ?!」  シアネア: とりあえずついてく。ぴゅー  凍矢: 「じゃなくて、あれじゃ今度は夜見さんが追われるだろ。助けないと」>双葉さん  天戸: 追われてるならほっとくわけにはいかん。  凍矢: 義務感/女性の名にかけて。  天戸: 「…とりあえずおっかけましょう!」  双葉: 「すいません鞄は渡せないそうですのでお引取りください〜(ぺこり」>黒服  夜見: んー、妖怪に戻れば飛べるんだがなー、どーしたもんか。  夢野: 「なんだか、騒ぎに巻き込まれてしまった予感」とほほとぱたた〜  GM: まぁアレです。不条理かもしれんが、何故か黒服に先回りして夜見に追いつきますw>ALL  天戸: 「夜見さん!無事でしたかっ」駆け寄る  夜見: 「まあな。どうやら厄介ごとに巻き込まれたようだ」  GM: ついでに夜見さんは、黒服をなんとか撒けました  天戸: 「…やっぱ、ソレですよねえ」鞄を指す  夕姫: とてちてとてちて「よっ、夜見さんっ、だいじょうぶですかー?」  凍矢: 「……そんなもん、その辺の郵便局かコンビニからてきとーに遠い住所に送ったらどうかね?」  シアネア: 個人的にかすみに預けに行きたいなぁ  夜見: 『よっ』って何。名前、『やみ』だよ(笑)>夕姫嬢  夢野: 「中身が取っても気になるけど、おっても気になるね。何者だろうねぇ」  夕姫: おや。  天戸: 「送れればいいんですけど…」  天戸: 無事に、が頭につくw  双葉: 「開けてみましょうか〜?」>鞄  GM: 郵送は「守る」という行為に値せんのでヨロシク>夜見、天戸  天戸: あぐ。  夕姫: 「ともかく。これは何であの方々は何の目的で来ているのでしょう」  GM: おお、開けるかね?>双葉  凍矢: 「それがいい、それがいいと言いました」<開けよう  天戸: 「うーん…」  GM: では双葉が鞄を開けようとしたまさにちょうどその時!  夕姫: 「それによっては対応を考えなければならないような気がします」  シアネア: 「かばんの中身が欲しいのでしょうか? それともかばん自体が欲しいのでしょうか?」  天戸: 「とりあえず、ネットワークにでも…」  双葉: うい?吸い込み?何か出てくる?  天戸: 来るぞー、来るぞーw  夢野: どか〜ん!  夢野: きゃらきゃらと戦車とメカゴジラが!  GM: 「鞄を渡してもらおうか」と迫る黒服×100  夜見: 10倍かよっ!(笑)  双葉: 多いよ!(笑  天戸: うは!?w  夕姫: 「んぎゃーっ」  天戸: 「…え、えーじぇんと?!」(ぉ  双葉: まぁ無視してあけるけど。にぶいから一瞬気づかんし  夜見: 「逃げるか……とにかく、Benvenutiまで辿り着けば、やりようはあるだろう」  夢野: 「増えてる……」ぱたた〜と呆れ顔  夕姫: 「スミスですよスミス!!やっぱり!!」  天戸: 「と、飛べる方!」  凍矢: 「誰か、アンダーソン君を呼んでこい!」  天戸: 「夜なら跳躍できるのに!」  凍矢: 夢野さんのゲッターウィングかシアネアなら……  GM: というわけで、黒服たちは一斉に鞄を持つ夜見さんに飛びつく  天戸: やっば!  夕姫: 「こっ・・・これなら映画の撮影で通る気がしますっ!」  夢野: げったーじゃないもん  天戸: 「夜見さん、鞄を…!」  GM: そして出現する黒服の山。下敷きになる夜見  夜見: 「くぅっ……」えーと、変身瞬間発動→戦車突撃発動って出来ますー? ---1:22 夕姫さんが去りました--- ---1:22 双葉さんが去りました---  天戸: 「空飛んでも平気ですかねたぶんっ」(ぉ>撮影  天戸: おろ  夜見: ダブルで。  GM: 飛びつかれる前に鞄を渡したければ・・・ってあらまぁ  凍矢: 「CGで通せ!」<飛んでも  シアネア: 二人揃って  刑部(見学): どちらが先に戻ってくるかな?  天戸: ちゃーちゃーちゃーん♪オッズは…(嘘) ---1:23 夢野さんは落ちました--- ---1:23 夢野さんが去りました--- ---1:23 接続キー認証中--- ---1:23 双葉さんがやってきました---  GM: アァン  刑部(見学): おかえり  天戸: おかっすー  GM: おか  シアネア: どこぞのおっとり白魔法使いにしかだませんわいw<CG  シアネア: おかえり〜  双葉: ああん俺だけやったのね(苦笑 ただいまっす  天戸: いや、夕姫さんもですw  GM: ついでに夢野さんも落ちましたw  天戸: そして今夢野さんも…w  シアネア: 夢野さんも後発で  天戸: 次々と落ちていく仲間達!(違  双葉: むう…調子悪いなぁ  夜見: 鞄の力かっ!(笑)  GM: ま、いいか。大してかわらんし進めていよう ---1:25 接続キー認証中--- ---1:25 さんが去りました---  夜見: まあなにはともあれ、鞄の効果を身を持って知っている以上、なるべく他人に渡したくはない。  夜見: って、今去ったのは誰。  GM: 下敷きにされた夜見さんに囁く黒服「諦めて鞄を渡せ・・・」って誰だよ ---1:25 天戸さんは落ちました--- ---1:25 天戸さんが去りました---  GM: ていうか何事?(おろおろ  刑部(見学): なんか、続々と ---1:26 接続キー認証中--- ---1:26 夕姫さんがやってきました---  凍矢: なんだろ……  シアネア: おか〜  双葉: なんかのタイムアウト?  夕姫: ただいま  刑部(見学): おかえり  GM: おか  双葉: おかっす  双葉: 今日はGM一人が心配することはなくなったYO  夜見: ところで、さっきの質問(変身瞬間発動→戦車突撃発動って出来ますー?)は? ---1:27 接続キー認証中--- ---1:27 夢野さんがやってきました---  シアネア: おか ---1:27 接続キー認証中--- ---1:27 天戸さんがやってきました---  双葉: おかーっす  夢野: なんでだ〜!  シアネア: おか  GM: おか  天戸: お、俺か?  夜見: 次は私かっ!?  夢野: 回線は切れてないのに〜!  GM: では、発動してください  天戸: 落ちた後もちゃんと流れてたのに…?  GM: 発動判定、ね  夜見: うぃ。  夕姫: なんか一瞬入れなくなってたよ ---1:28 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+3+3=9---  夜見: 発動ー。  夜見: 体当たりの判定いる?  双葉: 私はどーなっておるんじゃろう  GM: では、黒服の山を吹き飛ばし夜見さんが戦車突撃で脱出してくる光景を目撃>夜見以外ALL  天戸: 「…ますますえーじぇんとすみす」  凍矢: 「うわ、すげー……強いなぁ」  夜見: そのままとりあえず上に飛ぼう。  シアネア: ネオ?  天戸: 「夜見さん、とりあえず逃げてくださいっ!」  GM: 夜見PLがリローデット見てたら、鞄から謎の力を上げようと思ってたがw  夢野: おお、バレットタイムに突入?  天戸: さすがに黒服も空は飛べないだろう。  夕姫: 「・・・ネオって、何処のネットワークに属してるんでしょう。連絡は取れないでしょうか」(真顔)  夜見: りろーでっとはおろかまとりっくすさえ見てねぇ。  夢野: 「すごーい」ぱたたと拍手  天戸: 「いや、さすがに知らないですね」(真顔)  GM: むう、では飛んでいく夜見さんを残念そうに眺めつつ、解散  双葉: まとりっくすくらいなら見たことは  双葉: 解散すんのかい(笑  双葉: 「???」状況についていけない  GM: 空飛べないしw  夢野: 「おや、諦めのいい?」何か他に来るのかときょろろ  夜見: 解散するなら、一度降りて来よう。  天戸: 「あ、ちょっと…何処へ行くのですかー」>黒  GM: 戻ってくるなら、解散はしませんがw  天戸: とりあえず鞄は守らなくてはw  夜見: じゃ、飛ぶ(笑)>解散しない  GM: では、黒服解散w  双葉: とりあえず買い物しなくては(笑  夜見: とりあえず、声が届くけど手は届かない範囲に飛んでいよう。  GM: あー、視界からいなくならないなら解散はしないですw  夜見: んーむー。ここで全員と離れるのは危険だし、かといって逃げないわけにはいかないし……  夢野: 「なんだか、本当に蟻みたいだ……」ぱたたと観察  天戸: 飛行組に随行してもらうとかw  GM: 迷ってるなら、他のPC人質にでもしますが  凍矢: シアネアと夢野さんが一緒に行けばいいんじゃないのか。  夜見: 仕方ないな、状況を進展(悪化?)させよう。もう1度鞄開けを試みます。  GM: おお、ここで開けるのか。では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストタイミングなその時!  夜見: 今度は何だっ!  双葉: 空飛ぶ黒服が1000人(嘘  夢野: ミサイル?  天戸: えーじぇんとすみす空を飛ぶw  凍矢: F22ラプターが(笑)  GM: 黒服がどこかへ電話をかけると、アパッチの編隊×1000  夕姫: へリー!?  夢野: 「……」逃げる  天戸: 「………」  双葉: かつて最強と謳われた戦闘ヘリアパッチ、か(笑  夢野: ぱたた〜!  夢野: かつて、かい  双葉: 「うわ〜すご〜い」  天戸: 「…皆さん、逃げましょう本気で」  夜見: 「本当に厄介だなっ……!」えーと、狭い路地を選んで飛んで逃げます。  天戸: 「双葉さんも早くー!」(アセ)  夕姫: 「・・・ねえ、これ・・・真顔でやばくないですか?」  GM: そしてミサイル発射×1000  双葉: 今は違うらしいから<最強ヘリ  シアネア: 「戦略的撤退を支持します」  天戸: 「真顔でヤバイですってうああああああ?!」  凍矢: ち、空まではカバーできない。  夢野: 地上の下りて回避〜!  GM: 目標は周囲一帯だ!死にたくなければ総員敏捷力判定!  夕姫: 「・・・何処かの国家でも敵に回してしまったんでしょうか(汗)」  双葉: だからぼ〜っと見てるっちゅうに(笑  天戸: 「あ、危ない危ない!」双葉さんを引き寄せますw  夕姫: 腕つかんで逃げてるって  双葉: いや、まてそれは死ぬ(マジ<敏捷度 ---1:39 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+3+3=10--- ---1:40 夕姫 が3D6を振りました 3+5+6=14---  夢野: 失敗 ---1:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+2=11--- ---1:40 夜見さんが去りました---  天戸: 3成功。 ---1:40 シアネア がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 3+2+1=6--- ---1:40 双葉 が3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: ああっ、逃げた?w<夜見 ---1:40 接続キー認証中--- ---1:40 夜見さんがやってきました---  天戸: おかっす  GM: おか  双葉: あ、成功した、しかも4も  シアネア: 8成功  夜見: やはり次は私だったかっ!(苦笑) ---1:40 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+5+1=11---  天戸: 一通り落ちた?w  凍矢: 3成功 ---1:40 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: 失敗は夢野さんだけか  双葉: 敏捷度9でなんで成功するんだ(笑  夜見: クリティカルっておい。  天戸: うわすげーよけてる  シアネア: おお、クリットが  シアネア: すごいニュータイプのように  夢野: まさか〜!? 私だけ被弾?  GM: では、こんがり香ばしく焼けて地上に墜落する夢野さん  天戸: 「ゆ、夢野さんっ!?」かけよる!(汗)  夢野: ひるる〜                           ぱた  凍矢: 「夢野ちゃん!」  双葉: あぁ…まだ進級試験に合格してないのに(ほろり  凍矢: かけよりかけより。  夢野: 「あぅ……」  凍矢: 「大丈夫か!」抱き起こし。 ---1:42 夕姫さんが去りました---  GM: なんなんだ今日は  夢野: 「あぁ、天国のお母さんお父さん先立つ不幸を……」がく  双葉: 「あら〜大変だぁ〜…」てくてく  GM: あほーBBの私より多く落ちてる方がw  天戸: 「くそっ」  凍矢: ……俺のせいかなぁ? んなわけないか。設定変えてないし。  夢野: 鯖に問題があるのかな?  天戸: 「夢野さん、お気を確かに!」  シアネア: 回線かなぁ?  双葉: 偽夢野「せめてドリームワールド…がく」  夢野: くた〜り  凍矢: 「とりあえず、撤退だ!」  夢野: ダメージきてるの?  GM: まぁしばらく焦げててください>夢野  刑部(見学): 夢野さんのお母さんって、天国にはいないだろう  凍矢: 夢野さんをお姫様だっこして逃げますが……  GM: では逃げる、と  天戸: たかたかたかー  GM: どこへ逃げます?  夢野: 抱っこされて逃げます  双葉: よくわからんがついていく。てくりてくり  夜見: ぱからっぱからっぱからっ(逃走の擬音)  凍矢: とりあえず……ベンベか一二三荘か……  GM: ( ̄ー ̄)  双葉: というか逃がしてくれるのか?  GM: ククク、どちらを焼いてくれようか ---1:44 接続キー認証中--- ---1:44 夕姫さんがやってきました---  GM: おか  天戸: おかっすー  夢野: うわーんまた焼け落ちるのかー  刑部(見学): おか  双葉: あとさっきっから鞄を開けようとするたびに登場しとるで敵  GM: 逃げれるなら逃げれます。何故か  双葉: おかっす  天戸: 分かっていてもあけずにはいられない(何)  夢野: この前は店子の放火だった、その前は店子の破壊活動  双葉: 鞄開けなきゃ出てこないんちゃうか?やつら  夢野: って、あれ? 外敵って始めて  GM: 好奇心持ちは、開けようとするんだろうなぁ  天戸: ていうか、一二三荘焼けるとひふみちゃんしんじゃいます…w ---1:45 夕姫さんが去りました---  GM: アァン  双葉: きょうは夕姫さんか…  夢野: 本当に今日は不安定だ  夜見: 大丈夫なんだろうか。  夜見: ともかく、どこへ行くべきか……他人を巻き込みたくないし、かといって延々逃げ続けるわけにもいくまい。  凍矢: とりあえず、夢野さんの治療に一二三荘へ。  凍矢: 夜見さんがどこに行くのかしらんけどな。  シアネア: 「どこか安全に預かってくれるところをネットワークで探してもらいましょう」  GM: 了解。夜見さんも?<一二三荘  夜見: んー、住人だし、やっぱ一二三荘かなぁ。  GM: では、全員Benvenutiです  双葉: ちょとまて(笑  凍矢: 一二三荘だろ!(笑  GM: 素ボケでした_| ̄|○  夢野: 「も〜食べられないよ。のぞみ君……むにゃ」 ---1:47 接続キー認証中--- ---1:47 夕姫さんがやってきました---  天戸: おかっす  双葉: 何の空間湾曲食らったかとおもたわ(笑  シアネア: あぁ、ベンベなら巨大ロボットになって戦ってくれたかもしれないのにw  双葉: おかっす  シアネア: おか〜  GM: しばらく一二三荘で休むなら、夢野さんもそのうち意識を取り戻します  夕姫: どうもフランチェスカ本体にエラーっぽい  夢野: 「……あゃ?」ここはどこ〜? ときょろり  シアネア: カーツウェルの奥さん?  凍矢: 「きがついたかい?」  夜見: えーと、夜見もとりあえず地上に降りて中に入ろう。  双葉: じゃあ鞄をさっそく開けるか好奇心持ちとして  夢野: 「あぁ! ミサイル喰らって……」ぺたぺたと自分の体を確認  天戸: 「夜見さん、無事でしたか…ほんとに」  夜見: 「あの程度で死ぬほどヤワではないさ」  凍矢: 「大丈夫、なぜか直った」>夢野さん  双葉: 「無事でよかったです〜」がちゃ  夢野: 「たしかに、不思議と無傷ねぇ……」幻覚かと首捻り  GM: おお、開けますか。では鞄を開けようとしたまさにちょうどジャストタイミングでナイスなその時!  天戸: 「私は死ぬかと思いましたが…(苦笑)って、あのヘリは何処行ったんでしょう?」  双葉: かま〜ん(笑  天戸: きたきたーw  凍矢: いや、たぶんあのダメージ効果が時間で消えるヤツだろ。  夜見: 開けるなー(笑)  夕姫: 「本当に幻覚なのでは?二乗になっていくエージェントと言い・・・」  GM: ぴんぽーん、とチャイム連打。そして周囲に響く爆音  双葉: あ、いかんべんべであけてマスターに処分してもらうべきだった  凍矢: さすがに止める!<あける  夢野: 「あ、は〜い」と玄関に  GM: ドドドドドドドドドドドドドドドドドド  凍矢: ……今度は何だ。  天戸: 「…ゆ、夢野さんすとっぷ!」  夢野: がらら〜  夜見: 「どうやら、『鞄を開く』が発動条件になっている事は確かなようだな」  凍矢: 「夢野さん、開けるな!」  双葉: 偽JOJO「てめーは俺を怒らせた」  天戸: 夢野さんを引っ張る。後ろから。  夕姫: 「・・・『壊そうとする』ならどうなんでしょうね・・・」  天戸: 「今度こそやばそう…」  夢野: 「はぅ!」襟をつかまれて、きゅっと首が絞まる  天戸: あー、天戸と夜見が止めます>壊す  天戸: あ、絞めちゃったw  夜見: うむ。  夜見: とりあえず……窓を見ます。  夢野: 「あぁ、お客さんが来たのに……」がく    ぱた  天戸: 「ゆ、夢野さーん…とにかく客じゃなくて追手っぽいですけど…」  GM: キー打ってる間に止められたので、現在は何も起こらずw  天戸: 助かったw  GM: とりあえず呼び鈴と爆音は消えておりませんがね  夢野: 「うぅ、お花畑が見えたよ」  双葉: というか何故開けさせてくれん(笑 つかまるまでに開けられるだろうに中身を見た描写がまったくないってどゆことさ(笑  シアネア: 「・・・ここも撤退しましょう」  凍矢: 「夢野さん、影使ってベンベに抜けられないか?」  夢野: 「さて、出ないと。お待ちくださいな〜」とてとて  GM: 「開けようとした」とちゃんと言っておるぞw  天戸: 開けられないのですなw  双葉: だからそのまま開けさせてくださいよ(笑  夜見: それも効果の範囲内でしょねー。  天戸: 「だ、だから夢野さんー」  GM: 訂正、「開けようとしたまさにその時」  夢野: 「どちら様ですか〜?」  GM: では扉を開けると、そこには  天戸: 「開けたら一二三荘が壊れるかもしれませんよっってああ」  GM: 黒服「鞄を渡してもらおうか」×10000+ミサイル発射台から次々と発射されるミサイル×10000  夕姫: 「・・・ところで、安部公房の『鞄』って作品、知ってます?」(遠い目で)  凍矢: 「夢野さん、鞄を持って影で逃げろ!」  双葉: わたしちゃえよもう…(笑  夢野: 「あら、お客さんがたくさん。入居するなら、契約書にサインを」ぱちくり  天戸: 「ミサイルは入居する気ないですよ多分っ」  夢野: って、ミサイル〜!?  夜見: 「管理人。部屋が無いだろう>入居」  双葉: あ、夕姫さんメッセ届きました?ちょい不安  夢野: 空間拡張するから大丈夫<部屋  シアネア: ミサイルさんが入居したいようです  夢野: 現在でも既に、内部と外見が一致して無いのに  夜見: えー、とりあえず窓の方にいたので、窓から逃げますー。  夜見: 無論鞄もってー。  双葉: 「うわぁ同じ人がたくさん」  夕姫: 今確認したところシステムがダウンした影響で消えたようです  夢野: 「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」  GM: とりあえず、逃げる方は?( ´▽`)y-~~~  シアネア: はーい  夕姫: はーい  凍矢: ち!  天戸: 「夢野さん、逃げましょうっ」  夢野: ミサイル襲来に悲鳴、一二三壮を守る!  凍矢: 最悪、夢野さんかばう。  天戸: 逃げます。  夜見: はーい。ちなみに窓からコシュタでー。  GM: ミサイルはそのうち物理法則とか色々なもの無視して一二三荘辺りに命中すると思いますがw  双葉: 棒立ちいや棒座り(笑  夢野: 「あたしのおうちが〜!」  天戸: 「凍矢さん、夢野さんをっ」双葉を引っ張るw  凍矢: 「了解!」  夢野: ショックで頭は真っ白  凍矢: 夢野さんを抱きしめて抱え込んで守るよ。  GM: では、全員逃げる、と?  天戸: そのままぴゅー。  夜見: つーか逃げるしかねー(笑)  夢野: 真っ白に燃え尽きました  GM: ん、凍矢夢野は死亡希望?  双葉: 「あ〜れ〜」  夕姫: 未使用CPしようで一二三ちゃん守れないかな  天戸: 「に、逃げましょう逃げましょうっ」  天戸: 多分未使用が通用するレベルじゃないです(遠い目)  夜見: さすがにそれは無理です、理由思いつきません(笑)  GM: 全員で100CPくらい払ったら考えないでもありませんがw  夢野: 連れてってー死にたくないー  天戸: 真央とセリスがいれば!w  双葉: 一茶さんも欲しいね  天戸: 双葉は据わったまま抱えて逃げるw  凍矢: ……あ、逃げられるなら逃げます(笑)  凍矢: 夢野さんを庇いつつ逃げますよー  GM: おお、あの二人なら余裕でw<摩央セリス  夜見: 「ここに来たのは判断ミスだったか!?……っていうかむしろ、過ぎた事とは言え、双葉、不用意に開けるなっ!」  双葉: 「だって〜気になるじゃないですか〜」抱えられながら  天戸: 「か、鞄は?鞄はありますか?」走りながら  天戸: うーん。  GM: では、律儀に差し出された契約書を前にサインしたり悩んだりしている黒服&空中で衝突したり分解したり爆発したりするミサイルを尻目に、逃亡する君たち  GM: どこへ逃げますか?  天戸: 天戸の腕の上に、双葉が正座したまま運ばれてる光景を想像してしまった(笑)  天戸: く、黒服…w  夕姫: サインしてるんだ・・・エージェントスミス・・・  天戸: 入京するんかいw  天戸: 入居  夜見: また家賃を払ってくれそうにない住人が増えましたね。  夢野: やった〜♪ 店子が増えた〜♪  夜見: ところで、鞄は今誰が?一応夜見が持ってるつもりだったけど、誰か持ちたい方がいればー。  天戸: 双葉さん持ってますw  GM: ああ、双葉が持ってるなら意志−240くらいで( ´▽`)y-~~~  夜見: 大雑把過ぎ。  夕姫: 天戸さんが双葉さんを持って、双葉さんが鞄を持って・・・  シアネア: あれまだ−120ではw  凍矢: 「いいから逃げる!」<店子が増えた>夢野さん  GM: 今度は2倍ではなく60の4倍だ  双葉: じゃ抵抗判定しましょうかね(笑  シアネア: 次は8倍かなぁ  双葉: クリットがでればええねん  夜見: と言う事は次は……−2160?(笑) ---2:04 双葉 が3D6を振りました 4+1+6=11---  夢野: 抱えられたまま逃げるかな  双葉: さ、鞄を守るか(笑 ぎゅ〜っとかばんを抱きしめます  夢野: ファンブルが出たらどうなるのかな?  シアネア: 3・4以外ファンブルですよw  凍矢: ……目標値が2以下だと判定不能だろ、そもそも。  夜見: 『妖術なら』大丈夫です。  シアネア: 妖術抵抗はルールが改変されたよ  夢野: 妖力なら?  シアネア: 成功しないんだろうなぁ<妖力  GM: ファンブル双葉には執念/鞄を守る(−10CP)をプレゼント。CP総計減らしてね♪  双葉: まじでー!(笑  夜見: ファンブルってーのはそういうもんだと思うよ(笑)  天戸: ナハハハ、小畑と同じ道を…w  GM: キャラチャっぽいが、一応セッションですからw  夢野: まあ、判定した以上はね  双葉: いや俺的に意外なのは鞄が今後も適用されるという事実なんですが(笑  夜見: ともあれ、鞄を持っている双葉をかかえている天戸に並走してコシュタで飛ぶー。  夢野: こしゅた?  夜見: そこらへんのどーでも良い鞄も守るんでしょ?(笑)  天戸: 「しかし…ほんと難なんでしょう、この鞄」  GM: これから双葉は、どんな鞄でも壊したり危険な目にあわせることが出来なくなるという  天戸: 首なし馬ですな  双葉: 稼いだ分のCPが一気に消えた  GM: ・・・強迫観念の方がいいな  夜見: コシュタ・バワ−。デュラハンの首無し馬の事ー。  夢野: あぁ  シアネア: この執念はかばん全てなんだろうか? ---2:09 夕姫さんが去りました---  GM: また・・・  双葉: ふむ、この鞄じゃなくてこの世にあるありとあらゆる鞄ですか  シアネア: あ  双葉: 今日はやっぱ夕姫さんの日みたい  GM: うむ。鞄を盾にするくらいなら、自分が鞄の盾になるというw  天戸: 「……この鞄どうしましょう。あ、双葉さん開けないように」  GM: 強迫観念/鞄を守る(−10CP)ね  双葉: へーい  GM: とりあえず・・・皆さんいずこに?宣言がないのなら、てきとーな山奥にでもどうぞw  双葉: もともと役立たずなのにがんがん使えなくなっていく…なんてコンセプトどおりなんだ(笑  シアネア: 愛好症/鞄のがいいんでは? −10はいきそうにないし ---2:10 接続キー認証中--- ---2:10 夕姫さんがやってきました---  天戸: おかっすー  シアネア: おか〜  双葉: おかーっす  凍矢: …………腕の中に夢野さんがいる。  GM: おか  夕姫: ただいま  天戸: ベンヴェぶっ壊すと梓さんにぶっ壊されるしなぁ。  凍矢: いやいやいやいや、さすがにそんなことはできん(笑)  夢野: うん、微妙に燃え尽きてぐったりして腕の中〜  GM: 何を考えていた、凍矢君w<腕の仲の夢野  夜見: 神戸まで飛ぶー?(笑)  夕姫: メッセと相性悪いらしい。届いた瞬間に再起動しろとお達しが  凍矢: いや、ナニを(笑) 一時的にシティホテルとかにでも、と。  シアネア: はっ、夢野さんと凍矢さんがいないw  凍矢: メッセきっとけばいいのよ(笑)  GM: まぁ、意見を統一してくだされw  天戸: とりあえず双葉抱えたまま、走る。夜ならともかく昼は神戸に行く前に倒れると思う、天戸(笑)  双葉: むう申し訳ない>夕姫さん  GM: 電車とか飛行機とか色々ありますけどw>社長  夜見: とにかく、どこかの好奇心持ちが開けないように、縄で雁字搦めに縛っておきます。  夢野: わたしは、今は凍矢君の腕の中。一緒に居るでしょう。  天戸: じゃー電車で(笑)  双葉: くそう因果か…フィオナPLに縛られるとは…  シアネア: はっ、中にデュラハンの絵が<縛られた〜  夕姫: SW?  GM: では、縛られる双葉w  天戸: 「…あの、周囲の目が痛いんですけど」  夢野: 縛られたでゅらはんの絵? 緊縛された双葉?  シアネア: ああ、鞄を縛ったんではないのか  天戸: 縛られた美少女を持って走る天戸  GM: ん?鞄を縛るの?  凍矢: とりあえず、電車か……俺のS13で高速でもいいけど、東名の渋滞がコワイ。  夢野: そして、ご近所の噂になる社長  夜見: 当たり前だー(笑)  GM: 電車でどこへ?  夜見: >鞄を縛る  天戸: あ、鞄か(笑)  双葉: あぁかばんね(笑  夜見: 一茶ならともかく、双葉を縛ったりはしない。  天戸: 電車で…とりあえず神戸?  GM: 愚か者!縄で縛って鞄に痕でも残ったらどうするのだ!鞄に傷などつけてはならん!!>社長夜見双葉  天戸: し、しまったぁ!  双葉: ってあかんあかん鞄を縛るなんてそんな  天戸: 「縄は駄目です、縄は」  夕姫: じゃあ袋に入れて口を縛ろう  夢野: 緊縛君の出番?  シアネア: 偽「リボンで縛るんです」  双葉: 「だめです〜」ぎゅうぅぅぅ  GM: ぶっちゃけ、開けないと話が進まないじゃないかw  夜見: 「ふむ。じゃあやっぱり双葉を縛るか。」  夢野: と首を絞める?  凍矢: よし、きれいに包装してリボンをかけよう。  双葉: 「鞄〜鞄〜」じたばた  シアネア: いや、開いても進まないと思うんだがw  GM: まぁ、それ以外の方法を取ればよいだけのことか・・・( ̄ー ̄)  凍矢: ところで、女の子抱えて走ってるの、やっぱ目立つよね?(笑)  天戸: 同じく、目立ちますな(笑)  GM: 目立つねぃw  双葉: 結局縛られるんじゃないか(笑  夢野: 楽ちん<抱えられてる  凍矢: とりあえず、名古屋駅へ。  夕姫: 偽「・・・映画の撮影ですよー」  GM: では名古屋駅につきました  凍矢: そこからは電車でGO!  天戸: 双葉はあんまり重くないと思うので、そのまま走る。荷重ルール?知らん(ぉ  凍矢: 新幹線ね(笑)  GM: 神戸に?  夕姫: プワーン  双葉: てめぇ今の俺は鞄を守るためなら変身解除も辞さんぞ(笑  GM: では、神戸到着  夜見: <かすみ>ぐらいしか心当たりが無いからなぁ。  双葉: 「鞄を傷つけたらだめですよ〜」  天戸: ふふふ、パーティー7人のうち参人が鞄信者だ!(笑)  凍矢: かすみに持って行くしかないだろ。  双葉: しかも一人はー10CP分だい  天戸: 「…っと、神戸ですね。…双葉さん歩けますか?」  GM: HAHAHA、かすみの居場所はわかるのかね  GM: 居場所ってなんやねん。場所  天戸: うおっ  双葉: 縛られてるのにどーやってあるくねん  シアネア: ・・・だからねっとわーくでしらべてもらおうといったのに・・・  夕姫: う゛っ・・・  凍矢: …………ベンベに電話かける。  夕姫: けーたいで、電話ー  天戸: じゃあまた抱える(笑)  天戸: ぷるるるるる  GM: そこらのTV「現在愛知県一帯で謎の電波障害が・・・」  夢野: 優先で電話すればいいじゃん  凍矢: 公衆電話でいいじゃんか。  夜見: 「……まだ鞄開けて無いんだが」  シアネア: 「彼奴らはまだ愛知県にいるんでしょうか」  夜見: >電波障害  凍矢: ところでいつまで僕の腕の中ですか?(笑)>夢野さん  GM: 公衆電話なら繋がります  天戸: 「…持ってるだけで、とゆーことでは」  夢野: さすがに、新幹線の中だと席に座ってると思うけど  GM: マスター「はい、イタリアンレストランBenvenutiです」  夜見: あ、そうだ、悪夢の判定忘れてた(今更) ---2:20 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 3+1+2=6---  夜見: うん、大丈夫だ。  シアネア: はっ、まさか今回とはまったく無関係の天使の陰謀<電波  夜見: 実はシャイテクの計画に何か関係がー>電波  凍矢: 「あ、天川です……マスターいます?」  凍矢: ってでたのマスターか。  GM: ていうかマスターですがw  凍矢: 「「あ、天川です……今、事情があって神戸にいるんですけど……<かすみ>の場所、わかります?」  双葉: 「といてください〜」異性+9の魅力なめんな>社長  シアネア: ますますヒートアップw<反応+9  天戸: ふ。にぶい舐めんな(笑)  双葉: あぁ縄ね。<といて あと縄で縛る判定は性的魅力じゃなかたかね(笑  天戸: 「まぁ、縛ってるわけにもいきませんし」  夢野: 梱包だったりして  天戸: ほどきほどき。鞄は夜見さんに預けておこうw  夕姫: ガムテープでぐるぐる  シアネア: 偽天戸「瞬間接着剤でくっつけましょう」  双葉: 人身は昨日だけで、いい(笑<梱包  天戸: ご飯粒で…  GM: マスター「<かすみ>・・・ですか?ええ、存じておりますよ」と場所を教えてくれる・・・  夜見: 「というか、冗談のつもりだったんだがまさか本気だったとは思わなかったぞ」  GM: 凍矢くん、ちょっとダイス振ってみてくれたまえ  夜見: >縄 ---2:23 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+4+1=8--- ---2:23 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+5+4=15---  シアネア: 美人が通りかかったのかな?  GM: ふむ・・・では特に何事も無く  夢野: ……?  凍矢: 家族と遭遇判定か?(笑) 姉とか母とか。  GM: とりあえず、かすみの場所はわかりましたよ  夢野: 父とか乳とか  夜見: 意味ありげな判定をー。  双葉: くそう白葉より上手く縛りやがって(笑>夜見  夕姫: 実はマスターが偽物。に気付くかだったりして  凍矢: 「……場所はわかったよ。さっそく行こう」  凍矢: あー……<マスター偽物  夕姫: 電波ジャックー?  GM: HAHAHA、夕姫さん正解だがそんなことは凍矢君にはわかりませんね  天戸: まじかよー!w  夜見: 夜見にはもっとわからないー(苦笑)  双葉: まぁしったこっちゃないのう(笑  GM: さぁ罠へ向かってれっつごー♪やはり鞄は開けないとねw  夜見: まあ、疑う理由は無いから、行くしかあるまい。  天戸: いったろーやないけw  夕姫: いや、エージェントスミスといえば電話で話してたら偽、ってのは基本かなぁと  天戸: 「じゃ、行きましょうかー」てくてく  夢野: 「無事に済むといいけど」とてて  シアネア: ふよふよ  夕姫: とてちてとてちて  双葉: 「かばん〜」縛られたまんま  GM: では、どんどんと山奥へと向かっていく君たち  天戸: 「……あの〜」  夜見: 解いたんじゃなかったんかい>縛られたまま  天戸: 「明らかに山なんですけど」  凍矢: 「……こんな山奥なはずはないと思うんやけどなぁ」  夕姫: 「・・・?〈かすみ〉ッて町中でしたよね?」  夢野: 「なんか、人里離れて行ってるような?」  天戸: 「…そのはずです」>街中  夕姫: 「・・・嫌な予感」  夜見: 「ふむ……やはり厄介な事態、のようだな」  夜見: ……あ、ところで今時間はどのくらいですー?  夜見: もちろんゲ−ム内時間。  凍矢: 「……さっきのマスター、偽物だったか?」  GM: では夕姫が嫌な予感、と呟いたまさにちょうどその時!  天戸: 「…夜見さん、鞄をこちらに」  GM: 時間は・・・まぁ夜9時くらいで  天戸: お。  夕姫: ほー、ほー、  天戸: これで街中なら本領発揮なのだが  夜見: 「……ああ、頼む」妖怪なると首と剣で手塞がるからなー。  天戸: 天戸はどうせ左手使いませんから。  双葉: とかれたんのか?んじゃてくてくと  天戸: <鉤爪が右手のみ  天戸: 「…はめられましたかね」周囲を警戒  凍矢: どういう理由で右手だけなのやら(笑)<かぎ爪  双葉: 「鞄を守らないと〜」社長の前に盾になります  夜見: とりあえず剣を抜いておきます。 ---2:31 夜見 が燃えるダイスで3D6を振りました 4+2+4=10---  夜見: 抜けた。  天戸: 中途半端に覚醒したってトコです(笑)  凍矢: 変身解除、しとくか。  天戸: 「…なんだかなぁ」返信解除  天戸: 変身  夢野: とりあえず、夢野ウイング ---2:31 GMさんが去りました---  双葉: 変身解除〜  双葉: おおっと  天戸: 闇視であたりを警戒〜  夕姫: にゃぁっ!変身解除ー ---2:32 接続キー認証中--- ---2:32 GMさんがやってきました---  凍矢: 音沙汰無いと思ったらやっぱ落ちたか。  シアネア: おや  GM: 。・゚・(ノД`)・゚・。  GM: モウイヤ_| ̄|○  天戸: 平気っすかーw  双葉: うーん…これでヌードけてーい  夜見: えーと、変身解除、コシュタ召喚ー。  GM: とりあえず・・・闇の中から現れる、黒服の男が一人  天戸: 構える  凍矢: 「あんさん、なにもんや?」>黒服  双葉: すっかり忘れてたが巨体なんだから服、替えがナイトアウトやん  GM: 黒服「鞄を渡してもらおうか」  夢野: じ〜  GM: 黒服「何者?何者と問われるのならば・・・」  双葉: 「だめです〜」鞄の前に盾  天戸: こたえてあげるがよのなさけ  夕姫: 真夜中なーのにサングラスしてるの何でだろー♪  シアネア: くぅ。交渉人材がいないなぁ  双葉: 偽「世界の平和を守るため」  天戸: 趣味でしょう(真顔)>真夜中なのに  凍矢: きっとサングラスが顔から生えてるんだ。  GM: 別の場所から現れる、新たな黒服が一人「我々は何者でもない」  天戸: 外しても外してもサングラス。  天戸: 「なっ…」  双葉: オプティックブラストを防ぐためだ(笑  天戸: そちらをばっと  夢野: 「数が多いね……」  GM: そしてさらに黒服が一人「かといって名前がないわけでもない」  天戸: 「囲まれたらコトです、空が飛べる方は上空へ…またかっ」  シアネア: 「索敵モード」<赤外線視覚  天戸: 「…じゃあ、お名前は?」  GM: それに加えてまた一人「しかし、名乗る理由もない」  夕姫: 「あなた方が何者かはこの際良いんです。目的は何なんですか?」  天戸: 「……」鞄を抱え込む  夜見: 「正直、目的さえもどうでもいい。問題なのは、この厄介な事態を終わらせる事だ」  GM: どんどん黒服の数は増えていく・・・「そもそも名前というのは」「我々にとっては」「さほど意味があることではないのだよ」  双葉: 「うう〜」威嚇  GM: 気がつくと、数十名の黒服に囲まれている  凍矢: 「くそ、はかられたか……」  天戸: 「…」  夕姫: エージェントスミスめ〜  双葉: 減ったね随分(笑 で夢野さんの店子は何人?  GM: 黒服の区別などつかないw  夢野: きっと引越しの最中<減った分  天戸: 「何をするおつもりで?」  天戸: 減った分丸ごと入居?w  天戸: 鞄わたせばすんじゃうんだけど  双葉: 大儲けだね  天戸: 渡せない〜  夜見: 「……天戸。いざとなったら鞄を開けろ。事態を悪化させるとしても、何もしないよりましだ」  GM: 家賃を払うかどうかは・・・(ぉ  双葉: 渡すか〜強迫観念がぁ〜  双葉: 社長ごと抱える  夢野: ひふみちゃんに狂気でも取ってもらおうかなぁ  夕姫: 変身解除してなかったっけ・・・  GM: そしていざとなったら、社長ごと発射ですね(何  双葉: そして背中を見せて丸め込む  天戸: 「…分かりました」  夕姫: ・・・ぴーすけ  双葉: あ〜鞄さえ無事ならOK(笑<社長ミサイル  夜見: 善良なんでさすがにそういうわけには(笑)  天戸: 「って、ちょ、双葉さん重、重、ちょ」  天戸: ぷち(嘘)  夢野: あぁ、社長がど根性みせてる  双葉: いや社長はつぶれてもいいが鞄がつぶれるのは困る(きっぱし  天戸: 「(もごもご)…鞄開けることさえできないんですけどー」  GM: さて、というわけで黒服たちは鞄を持つ社長目掛けて突進するわけですが  天戸: うひゃあああ  天戸: しょうがない、鞄を開けるっ!  夜見: とりあえず戦車突撃で薙ぎ払うー。  GM: えーと、双葉。社長ごと投げる?w  天戸: 「このままやられるならば…っ」  凍矢: 社長に届きそうなヤツは斬る。  天戸: 咆哮ぶっぱなして近づいてきたやつをかうんたーあたっく。  双葉: 鞄がきづつくから  夕姫: 集中して破壊音波を打とう  双葉: ダメ(笑  GM: チッ・・・  天戸: 「ふ、双葉さんとりあえず離して…」  GM: とりあえず・・・君たちの攻撃をすべてかわして、エージェントたちは社長に殺到する  天戸: す、素早いっ  シアネア: おおう  GM: エージェントじゃねぇよ、黒服だよw  天戸: もちろんあのよけ方で。  双葉: しかし社長は私の下(笑  天戸: GMが認めましたなw  夜見: 「仕方ないっ!天戸、双葉でも良い、鞄を開けろっ!」  GM: ちくしょうw  天戸: 「う、動けない…」なんとか開ける!  天戸: もごもご  双葉: 開ける分には気にしない  夢野: 上空からぱたたとあたりを見回しておこう  天戸: じゃあ  天戸: 「開けぇっ」  天戸: あけます。否、開けようとしますw  GM: おお、開けますか。では鞄を開けようとしたまさにちょうどナイスでジャストタイミングかつ定刻通りなその時!  天戸: 「何でもいいから助けてくださいぃぃっ」  双葉: 何が出るかな?  天戸: 今日のあたりめー  夢野: 血のそこからマグマが  GM: ずしーん、と大地が揺れる  天戸: 「…え」  夕姫: ・・・・・・・?  夢野: なにごと?  双葉: GODJIRA  シアネア: 「地震・・・いえ、何でしょう?」  夕姫: ごぢら?  凍矢: もすら〜やもすら〜  GM: ああ、タグ使えたらなぁ・・・まぁよい、大地の揺れはどんどん大きくなり、そして現れるのは  夢野: GOZZILAだったかな綴りは  天戸: 「…そ、そろそろ死ぬ」ぺったんこ  双葉: そうだっけ?<綴り  夢野: メカ双葉  天戸: あんぎゃー  GM: GODZILAじゃなかったっけか?  シアネア: 灰燐?  天戸: 灰かよw  双葉: どうせ本家には負けるしなァ<メカ  夢野: ZZ重ねてたと思ったんだけどなぁ  GM: 体長数十mになろうかという巨大怪獣が  双葉: 困るなぁこれだからアメリカ版は<綴り  天戸: 「…か、かいじゅー…」  夕姫: 「・・・・・・・・・・・・・・」  凍矢: でも、メカキングギドラはゴジラに勝ったよ?(笑)  凍矢: 「こ、こらあかん……」  夢野: 「おぉ……。話が大きくなってきた」現実感が逆に無い人  双葉: いやあれはキングぎどらだから(笑  天戸: 「…に、逃げてー!とりあえず逃げてくださいー!」  双葉: 「鞄は上げませんよ〜」  天戸: 「双葉さん、鞄取られたくなかったら人間に…」  夜見: 「馬鹿すぎて笑い話にもならんな……」もはや呆然とするしかない。  凍矢: 「もういっそのこと渡してしまえー!」  双葉: 鞄をガードとにかくガード  天戸: 「嫌です」>渡たす  天戸: きっぱり(笑)  シアネア: godzillaらしい  GM: いっそ凍矢に渡してしまえば、凍矢もお仲間にw  天戸: その手がありましたかw  夢野: ふうむ  夕姫: 「(遠い目で)夢野さん?・・・夢落ちに一票入れたくなってきたんですが。そろそろ。」  双葉: 皆楽になろ〜ぜ〜(笑  天戸: 双葉が人間変身してくれれば、背中に載せて運べるのだがw  夢野: 「ふ、実はこれは私の見せてる夢だった、とか?」  夜見: 「話しかけられたのは私ではないが、とりあえず同感だ」>夕姫  凍矢: みんなで鞄守り始めると延々続いて終わりませんが?  天戸: 「夕姫さんとりあえず痛いですよこの夢」  夕姫: 「・・・・・だったらいいですねぇ」>夢  GM: さて、とりあえず巨大怪獣は木々をなぎ倒し、黒服を踏み潰しながら君たちへと迫ってきます  天戸: 首長竜に潰されつつ  双葉: さてこのまま踏み潰されるのかなぁ?  シアネア: 「逃げましょう」  双葉: とりあえず逃げる気ナッシングだが  夕姫: 「・・・自衛隊は来ないのか・・・?と言うか市街地はパニックになってないのか」  天戸: 「双葉さん逃げないと鞄も一緒にー!」(汗)  天戸: じたばたじたばた  凍矢: ここは山奥ですから  天戸: 来ても多分無駄だと思いますしw  双葉: 「え、鞄が?」というわけで人間変身…全裸かよちくしょい  凍矢: 「おぉっ!?」<美少女全裸  天戸: 背中だから見えない(笑) ええぇい背中に乗せて跳躍で逃げるー!  天戸: …間に合う?w  夢野: 「見ちゃだめー!」上空から蹴飛ばし  天戸: 夢野さんダイビングミサイルキック  双葉: 「寒い〜」  夕姫: 「ここでもう一回開けるとどうなると思います?(さらに遠い目で)」  凍矢: 「あうちっ!?」  GM: まぁとりあえず逃げるのね?  夢野: 「ふぅ、危なかった」ほっと一息  夜見: 「これ以上馬鹿げた事は起こらんだろう、さすがにっ!」  天戸: 「鬼が出るか蛇が出るか」  夜見: 逃げるー。  夢野: 逃げるしか  シアネア: 逃げます  天戸: 「鬼出ても蛇出ても驚きませんけどねっ!」逃げます  双葉: ここまできたら何でも出そうな予感  GM: では、逃げに逃げまくって・・・気がつくと周囲は雪山  天戸: 「…何故」  天戸: とりあえず人間変身。  夕姫: 縮小付きだからコートぐらいは無事かな・・・双葉さんに貸します  双葉: ちょっとまてぇぇぇぇ!!<雪山  天戸: 上着を双葉に。  夕姫: 猫のままでね・・・  GM: 寒いぞ。めちゃめちゃ寒いぞ  双葉: 周囲温度は?  夜見: 「3月なのに神戸に雪?」  夢野: 「方向間違えたかなぁ?」衣裳を雪山対応に  凍矢: 俺は平気(笑)  GM: 一人だけ平気な面してる方もいますがw  凍矢: なので、寒い人に上着を進呈。  夢野: ふわふわもこもこ  天戸: 「便利ですね、凍矢さん…」  双葉: 「うう〜寒いぃぃぃ」コート重ね着  凍矢: 「まぁ、ホームグラウンドやさかいなぁ……」  天戸: 「…ていうか、何故」  夕姫: 手近な人の懐にぬくぬくしたいにゃ・・・  天戸: 「何故、いきなり雪山」  GM: とりあえず周囲は吹雪だ。体感温度は考えたくもない。視界は最悪。  双葉: 苦手/−10℃以下の気温の環境/一分ごとに1Dダメージ −10℃以下の気温の環境では行動にー4  夜見: 戦車突撃で雪溶かしたろーか。  夕姫: 「ここは何処でしょう」  双葉: なんですが(汗  凍矢: 遠慮無くいらっしゃい(笑)>夕姫さん  天戸: 「名古屋じゃないのは確かです」  夢野: 「ここらへんに雪山なんか、無かったと思うけど」  天戸: あ、神戸かw  GM: じゃあ見る見るうちに、双葉が弱っていきますよ>ALL  夢野: とりあえず、風除けに誰かに引っ付こう  天戸: げげげ  夢野: そいつはいけない  天戸: 「双葉さん、とりあえず厚着してください」  双葉: 「うううう動けないぃぃ」がちがち  天戸: とりあえず上着を双葉に。  夜見: 「ここはまずいな。やむ終えん、早い所次に行くぞ」  夕姫: えーとえーと、我が身をカイロ代わりに。双葉さんの懐に潜ろう  夢野: とりあえず、影の門を開いてあの世に放り込もうか?  天戸: あの世はあかんでしょうw  GM: とりあえず凍矢君。生存/山とかあったら振ってくだされ  夢野: 別の世界ね。寒くは無いと思う。  凍矢: あるけど。 ---2:55 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+5+1=7---  天戸: 双葉の背中でもさすってましょう  凍矢: 5成功  双葉: マジでほっといたら死ぬんでなんとかしてくれ(笑  GM: おおう、では凍矢君は洞窟を発見した  天戸: 摩擦熱!  シアネア: 「かまくらの中ならそとよりあったかいはずですが」  凍矢: 「とりあえず、こっちに洞窟がある! そこへ行こう」  夜見: ここで寝落ちたら死ぬなきっとー(笑)  天戸: 「おお…双葉さん、早く!」ST21で連れて行く。  夢野: 寝るな寝るんじゃない〜  双葉: こちとら何もせんでもしにそうや(笑  夢野: 雪山で走るの?  天戸: じゃあ洞窟へ。  夕姫: ほかほかになろうと努力します  双葉: 丸まって歯をがちがち  凍矢: 「社長、マッチかライターある?」  夕姫: カイロの代わりになれるように  夜見: 「……このままだと双葉がまずいな……危険でも鞄を開けた方が良いか?」  GM: では、洞窟の中。結構深いです。入り口から10m地点にいますが、まだ奥がありますね  天戸: 「小畑君なら持ってるんですが…」  シアネア: あ、シアネアも衣装を変更しておきます  天戸: >マッチかライター  夢野: 「こういうときのお約束は、裸になって体温で暖めるだけど?」  夕姫: 「もうやってます」  凍矢: 「やるかい?」<裸になって  夜見: 「マッチもライターも無いが火ならあるぞ。燃える戦車だからな」  天戸: 「確かに服は着てませんね」w  双葉: なんとかぁ〜なんとか周囲温度をー9℃以上にぃぃ(笑  夢野: 「とりあえず、男は却下」  凍矢: あー、夜見さん、双葉さんの傍で燃えててください(笑)  GM: ちなみに・・・まぁ、誰かは気がつくか。獣くさいよ、この洞窟w  双葉: き  天戸: 「…夜見さん。この服を戦車で轢いて下さい。火種にはなるかと」自分の服をって、獣?  夢野: 熊かな?  夕姫: 「・・・くんくん・・」  双葉: にぶいから気づきようがないしそれどころじゃない  天戸: 「…夕姫さん、どうかしましたか?」 ---2:58 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+6+1=9---  夢野: 「なんか、獣くさいような?」  凍矢: 「男女差別だ」<男は却下 ---2:58 夕姫 が3D6を振りました 5+6+4=15---  天戸: 「獣…?」  凍矢: まぁ、俺の体温は……人間変身してればふつうか。  夢野: 「女の子に裸で引っ付く気?」  天戸: 闇視で洞窟の奥を見ます。  シアネア: 偽「ザ・ビースト?」  天戸: じーっ  凍矢: 「えー、いいじゃん、あったかいんだし」>夢野ちゃん  夕姫: ファンブル・・・「これはハナモゲラ獣のにおいです!」  シアネア: 赤外線で見てみます  天戸: ハナモゲラかいw  GM: では、ぐるるるるる・・・と唸り声を上げる、片目に刀傷のついた熊が(何  夢野: 鼻行類  天戸: 「何です、それ」w  夢野: 赤カブと?  天戸: 「…熊ー?!」  シアネア: 15ではファンブルしないんでは?  天戸: 妖怪変身  夜見: ああっ、先に言われたっ!(笑)>ハナモゲラ  シアネア: あれは銃の傷では?  凍矢: 「大丈夫、このメンツなら勝てる」  夢野: 「ユキオンナが何を言うかなぁ」  天戸: 「…普通の熊ならいいんですがねっ」  夜見: じゃなくて、>鼻行類  天戸: えーと。先手必勝咆哮。  GM: 熊「・・・」じーっと君たちを見ている・・・  双葉: 周囲温度は?>GM  天戸: っと  凍矢: 「夕姫さん、眠らせるんだ」  天戸: まだ襲ってはこないか。 ---3:00 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+4+1=11---  夢野: 「じゃー、とりあえず眠れ〜」誘眠  夕姫: 「は、はーい」  天戸: 「それがいいですね」 ---3:01 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+5+3=13--- ---3:01 夕姫 が3D6を振りました 6+5+6=17---  天戸: 熊の前の方に立つ  シアネア: w  天戸: いざとなったら庇います  天戸: ってw  GM: はい、ファンブル表どうぞw  夕姫: 喉が痛い・・・  夢野: いちおーせいこう  凍矢: ふぁんぶったのは歌唱だけだ。  天戸: いや、別判定では?w  夕姫: 歌唱ですが・・・  GM: て歌唱か  凍矢: 妖術の発動ではない。  GM: 残念無念 ---3:01 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: はい、熊は夢野誘眠に抵抗  夕姫: も一回・・・  夢野: は、この熊は普通の熊じゃない! ---3:02 夕姫 が3D6を振りました 3+4+3=10--- ---3:02 夕姫 が3D6を振りました 6+2+1=9---  天戸: 待機。 ---3:02 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+1+4=8---  シアネア: 狙い  GM: 寝ませんね  夕姫: 「・・・鬼熊の方?」  凍矢: 妖術発動、待機。  GM: 熊の、というか動物の生命力を舐めるなーw  GM: とりあえず熊は、まるでついてこいとでも言うように、くいっと首をw  シアネア: なにぃw  天戸: 「…呼ばれてる?」  凍矢: 「……あれ? 戦う気はナッシング?」  夢野: 「? ついていく?」とてちた  夜見: 「付いて行くか。他にやる事もあるまい。」  天戸: じゃあ、ついていく。  凍矢: いくしかあるまい。双葉さんは運ぼう。  天戸: 「双葉さん、動けます?」  シアネア: 警戒移動  凍矢: 俺が。  夕姫: とてちてとてちて  天戸: 凍矢さんにお任せ。  双葉: 行動にー4なだけで動けないわけじゃないとは思うんだけどねぇ  GM: では、熊は洞窟の奥へと進んでいく・・・そしてそこにあったのは  シアネア: そういえば氷の体は体温低かったんでは?  天戸: 妙に人間臭い熊についていくw  夕姫: 知り合い?  夜見: 欠点隠せるから、凍矢は。  双葉: 「すいません〜」>凍矢  シアネア: ああ、なるほど  GM: 藁のようなものを敷いた、暖かそうな寝床。3匹の小熊たちが眠っておる  天戸: 「…子供?」  夢野: おぉ、生きたカイロ?  夢野: まさか、小熊のえさ?  シアネア: 春の前なのに?  夕姫: はわわ、ほのぼのしそうだ  天戸: 暖めてくれえるのか?w  凍矢: とりあえず、双葉さんを……わらの上に?  天戸: 「…寝床を貸して頂けるので?」  双葉: 暖めてください。いやマジで  夢野: 「とりあえず、友好的?」  GM: 片目の熊は、眠る子供たちの側まで行って横になり・・・ぽんぽん、と藁を叩くw  天戸: w  夜見: 「もう、何がなんだか。」  凍矢: 双葉さんをそこに寝かせよう。  シアネア: か、賢いぞ熊  夢野: ひょっとしなくても、妖怪かな? オーラ感知  天戸: 「…助かるんだから、ワケ分からなくてもいいですもう」  夕姫: 「・・・熊妖怪さんですか?」  GM: とりあえず、暖かい熊ベッドでペナ回復です>双葉  凍矢: 経立かもな。  GM: ええい、ヤボなことをw<オーラ感知  夜見: 偽GM:洞窟が妖怪です  夢野: 熊の皮着たにんげんだったりして  夢野: って、おや?  GM: 妖怪っぽいが、一応動物です<オーラ  双葉: ふいい…それまでに何分たちました?ダメ食わないと  夕姫: 知り合い?知り合いの知り合い?  双葉: 「あったか〜い」うとうと  GM: じゃあ、適当に10分で  夢野: 「賢い熊さんだこと」うむうむ  夜見: ……ちなみに、偽とは言ったが本当にそうだったらどうしようとか思った(笑)>洞窟妖怪  双葉: じゃあ10D!?  天戸: 「助かりました。ありがとうございます」賢いみたいなんで、熊にぺこり。  GM: いいよ、ダメージ振らなくても・・・  双葉: いいんすか?  夕姫: 猫カイロとか摩擦熱とかで軽減されない?  凍矢: 「ありがとな」>熊さん  天戸: まぁ、ダメージ食わないならそれにこしたこたありませんな  GM: まるで「いいってことよ」、と言ってるかのように、ニヤリと口元をゆがめる熊w  凍矢: とりあえず、双葉さんには俺の上着をかぶせて、と……  夕姫: 「ありがとうございます」  天戸: イカスぜ熊w  双葉: じゃあ皆様のおかげでなんとか無事で済みました  夕姫: かっこいー  天戸: えがったえがった  双葉: 「ありがとうございました〜」>ALL(熊含  夜見: 「さて、急場は凌いだが、事態は何も変わってはいないぞ」  GM: さて、とりあえず・・・どうします?w  凍矢: 「……寒いんだったら、外で薪でも集めてくるけど」  天戸: 「ですね…」鞄を取り出し  双葉: 開ける(きっぱし  凍矢: 止める<開ける  天戸: 「もー、何が何だか。あけなくても、持ってるだけでおかしくなる」  夜見: えーと、夜見は止めません。  GM: おお、開けますか。て止めるのか  凍矢: あんたは寝床から離れるとえらいことになるぞ(笑)>双葉さん  双葉: うう…役立たずっぷりが身にしみるなぁ…  天戸: 「……なんていうか、これを受け取ってから…異世界にでも迷い込んだ気分ですね」  凍矢: ところで、あんたは「この状況で開けたらやばい」と思うことはないのかと。問いつめたい。小一時間問いつめたい>双葉さん  双葉: ええい熊に抱きついて暖とってます(笑  夜見: 「しかし、開けなくてどうにかなる状況でもあるまい?」  天戸: しかし、あけないと進行はしなさそうな気もする…。  夕姫: 「確かに・・・エージェントスミスは出てくるし、ゴジラは出てくるし・・・」  シアネア: 「どうやってかすみに向かいましょうか・・・人里に下りなければ道も聞けません」  双葉: 知力8を舐めるな>凍矢さん  天戸: 「……ですね。とにかく、この状況から一刻も早く抜け出したい心境ですよ」  夢野: 「状況はそうなんだしねぇ。ここで春を待つわけにも」ずずっとお茶啜り  凍矢: 「しかし、外が視界ゼロの吹雪では……それに、ここが神戸の近くだと決まったわけでもない」  双葉: 能力確認したら9もなくてびびったわ  夕姫: 「というか・・・この山を下って、本当にかすみにたどり着けるんでしょうか」  天戸: 「無理でしょうね」>かすみ  天戸: 「ここを出て歩いたら、次はジャングルかもしれませんよ」  凍矢: 「俺一人なら、どうにでもなるんだが」  夢野: 「とりあえず、外の様子見てくるよ」と影の門で行ける鍵の遠距離行って様子を見てこようか?  GM: HAHAHA、ジャングルは3の予定だ(ぇ  双葉: 「ジャングル…あったかそうでいいですねぇ〜(ぽややん」  天戸: あるんかい!w  夜見: 「しかし、もしここが異空間なら、[門]を使うのはまずくないか?」  凍矢: 俺がつらい<ジャングル  夕姫: 「次は冥王サウロンとかが出てきても驚きませんよ、もう。」  天戸: 「…皆さん」鞄を手に取り。  双葉: しかし完璧に手詰まりだなぁ…普通に開けるしかないんちゃうのん?  夢野: 「ここは寒くて嫌い」  天戸: 「このままここでまごまごしているわけにもいきませんし」  天戸: 「開け…ますよ?」  夜見: 武器の手解放、戦車召喚。  天戸: 少なくとも双葉をこのままにしておくわけにもいかない。  夜見: ってもう抜いてるか。  天戸: 「熊さん、少し離れていてください」  シアネア: 「食料と水を確保しておきたかったのですが・・・水だけでも用意しておきましょう」  GM: おお、開けるのか。では鞄を開けようとしたまさにちょうどナイスでジャストタイミングな定刻どおりの熊の腹時計なその時!  天戸: 「では─」  天戸: 開けよう、とするw  凍矢: ばくさんのかばんじゃあるまいし(笑)  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  天戸: 「……ごごご?」  双葉: な、だーれ?  夕姫: 何ー!?  天戸: 「…………まーさーか」  凍矢: 雪崩れてもここは洞窟だからある程度平気だ。  GM: 当たり♪つか、それくらいしかないのうw  双葉: とみせかけて雪崩の上をサーフィンするエージェント達とか?  夢野: 「ふ……」  GM: ・・・_| ̄|○ネタヨマレタヨママン  夢野: さーて、冬眠するかぁ  天戸: しゅああああーっとサーフィンするすみす。スキーするスミス。スノボするスミス。スケートするスミス。etc  凍矢: 進展しない→開けよう、は短絡的だぞ? もし洞窟が崩れたらどうするつもりだったの?  GM: とりあえず熊は、小熊たちを連れて洞窟から出て行く  凍矢: なんと(笑)<出て行く  天戸: この世界だとどうにかなります。そんな場所に放り出されてますし(苦笑)>洞窟が崩れたら  双葉: む、いかん。命の恩人をエージェントの餌食にするわけには  シアネア: ついていこう。安全な場所を知ってるかもしれない  凍矢: 野生の勘には従おう。  天戸: 行っちゃったよw  天戸: 外出。  夢野: ついて行くかな  夜見: それしかなかろう。  夕姫: ぱてぱてぱて  GM: 外の吹雪はやんでいる。が、地鳴りはとまらず・・・  双葉: 付いていく…ってあぁそうだ熊に抱きつきっぱなし(笑  天戸: 「…うわ…」  夕姫: ニホンザルの親子のようだ  夢野: 金太郎?  GM: 山頂を見ると、そこにはスキーやスノボなどで滑り降りてくる黒服×1000+それを追いかける大規模な雪崩  夜見: とりあえず飛びます。  シアネア: 5mまでならみんなもちあげられるけど・・・  GM: 黒服、わりと必死ですw  天戸: w  シアネア: w  双葉: 黒服必死だなw  夢野: ぱたた〜  天戸: 「えーとえーと、飛べない方乗ってください!」  夕姫: 自分で飛びます  双葉: 熊に抱きついてます  夢野: 夢野ウイング〜!  シアネア: あいつらが通ったから雪崩が起きたなw  天戸: まぁ1,000人ですしねぇw  シアネア: 「アンチグラビティ」2.5m上空で  GM: とりあえず・・・飛べるのは誰?  凍矢: 夢野さん、つれてって(笑) ---3:20 シアネア が3D6を振りました 2+4+2=8---  夜見: はーい。  夕姫: はーい  シアネア: はーい  夢野: 飛べます  天戸: 跳躍で逃げようと思ってます  シアネア: 5mまでなら体重0でもちあげられるよー  GM: 5mじゃ足らんのう  天戸: 移動力なら並の飛行より上  凍矢: あかんやん!  夢野: わたし、人ひとり連れて飛べないと思う  天戸: 上なら20mばかし飛べますが…  シアネア: 空中に作ってもいいけどそこまで運べないしなぁ  双葉: 社長〜死んでも鞄を守れよ〜  凍矢: 跳ぶのはいいけど、落ちることを忘れずに。  天戸: もちろん!(歯を光らせ)  天戸: 飛んだとこで無重力してもらえば。  GM: さて、とりあえず・・・凍矢はきっと誰かにしがみつくのだろうな  凍矢: 雪崩って、先端が通り過ぎても流れてますから。  天戸: シアネアに。  凍矢: アタリ前田のクラッカー。  凍矢: 夢野さんにしがみつくぞ(笑)  シアネア: 慣性で通り抜ける<ジャンプ  天戸: 飛べなくなる気がするw  夢野: いいけど……落ちそう  凍矢: うーん、夜見さんが確実か?(笑)  夜見: 片手しか仕えないけどね。  GM: では、双葉か。熊がしがみついてる君をそっと下ろす  双葉: 熊を信じる(笑  天戸: く、熊ーw  双葉: にゃにぃぃぃぃぃ!!見捨てられた?  凍矢: 違う、なんとかするぞ、この熊。  天戸: いや、熊のことですし…  GM: そして、小熊たちを君に押し付け・・・  天戸: く、熊ーーーー!w  双葉: いやそれもまてぇぇぇ  夢野: まさか?  凍矢: 侠立ちー!?  双葉: 変身解除。止める!  天戸: けして倒れぬ侠立ち!  GM: その怪力でもって、君たちをはるか上空へと投げる!  シアネア: ん・・・夜見さんと夢野さんの二人がかりで一人づつ運べばいいんでは  天戸: な、なにぃーっ  天戸: どんだけ怪力やねんw  双葉: 変身解除してるんだ投げられるわけなかろう妖怪でもない限り  夢野: その手があったか<ふたりがかり  夜見: 「そ、そんな……ば……馬鹿な事が、あって、たまるかああああああああああっ!」思わず絶叫とか。  天戸: まー、熊だし(謎)  GM: そして・・・「子供たちを、頼む」とでも言いたげにニヤリと笑い、ぐっと親指・・・親爪をw  凍矢: 「えー!?」  天戸: 「う、嘘…」  GM: そして雪崩れに飲み込まれる熊。ついでに黒服  夕姫: 「にゃー、とめないととめないと!」  天戸: 「って熊さん…っ」  天戸: あーーーーーー  双葉: 「ほぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」哀しそうな吠え声を(笑 能力ないけどね  凍矢: 「熊ぁぁぁぁぁぁぁぁ!」  天戸: 「…そんな…」  夢野: 「熊さん漢です」感動  凍矢: っていうか洞窟にいれば無事だったんとちゃうんかい!  天戸: そして飛ばされたロケット団の如く上昇していく皆(笑)  夕姫: キラーン  双葉: ってーか変身解除した双葉を投げ飛ばすとどういうことやねん!  GM: そこまで飛ぶんかいw  夜見: とりあえず吹っ飛んでいった人をおっかけますですよ。  天戸: やなかんじぃ〜  夜見: いや、これでシーンきりかえと違うの?(笑)>空高く  GM: いあ、妖怪の血が混ざった半妖怪熊だったんだろう、きっと  シアネア: お星様になったか  夢野: キラ〜ン☆  GM: じゃあ、ついでだから投げられた双葉と子熊たち  天戸: じゃあ、この小熊育てたらああなりますね三匹とも(笑)  双葉: というわけで落下するなら小熊を庇おうとしますが落下の衝撃から  GM: どんどんと上昇し・・・雲を突き抜け・・・  天戸: 高っ  双葉: えええー!?  夢野: バンアレン帯を突き抜け  夕姫: ・・・大気圏突入?  天戸: この高度だと跳躍力持ちでも無駄だな…;  凍矢: ひーかるくーもをつきぬーけFly Away♪  GM: 中間層を超え・・・  夜見: 宇宙に出るなら宇宙服をっ!  双葉: 大気圏を突破し  天戸: 超えちゃったよ超えちゃったよ?!  GM: ついには衛星軌道上すら超え  双葉: ってまてー!!上空も寒いんだよ!(笑  天戸: 「…えーと…何処まで(かなり真顔)」  GM: やがて月へと墜落・・・の方がいい?w  夕姫: 摩擦熱であついよきっと  夢野: 月か火星か冥王星かな  双葉: 宇宙なんか0ケルビンだぞ!(笑  凍矢: 太陽光の直射で数百度(w  シアネア: はっ、月から全100層からなる浮遊城が(違)  双葉: その月の温度は?空気はあるのか?(笑 着地時の衝撃は? 全部致死だろ(笑  GM: まぁ宇宙へと旅立った双葉はともかく  双葉: いやまてぃ  GM: 地球に残された皆さん、どうします?  天戸: 双葉のみかよ!w  夢野: 背景放射で3Kはあったと思うけど<宇宙  GM: 双葉の出番は後ほどですので、しばしお待ちをw  夕姫: ええぇぇぇっ!?  夜見: 「ミサイルに撃たれても生きている管理人、一二三荘から出た途端に自爆したミサイル、どんな災害に会っても逃げられるご都合主義、宇宙に飛んで行った双葉と熊……か。」  夢野: とりあえず、呆然と見送ったあと何事もなかったように  夢野: 「さて、とりあえず下山しましょうか」  凍矢: 「下山……するしかないか」  シアネア: 鞄は誰だっけ?  双葉: なんかしらんがえらいこっちゃ(笑 じゃしばし見学(笑  天戸: はいw  天戸: <鞄  夜見: 天戸社長です。  夕姫: 「・・・・なんなんだろう」  シアネア: 下山しましょうw  天戸: 「……もう、何がなにやら」  GM: ところで・・・夕姫さん、好奇心「3Lv」なんて持ってたよね  夕姫: ・・・はい。  夜見: 縛るべきはこっちだったかっ!(笑)  夕姫: 何か面白げな物が?  天戸: 「……夕姫さん。何か?」鞄を守るようにしてw  GM: 意思−5判定。皆が呆然としている今がチャンスだっ!w ---3:32 夕姫 が3D6を振りました 3+5+3=11---  シアネア: あ、熊さん探しは一応しておくか  夕姫: 駄目ー。  GM: では、やってください  天戸: ち、呆然としてるのかっw  夕姫: 「・・・状況の変化は興味深いですね・・・もいっかいあけたらどうなるのか・・・」  夜見: だったら夕姫嬢も呆然としてる気がするが(笑)  夕姫: ぱか  天戸: 「……あ」  双葉: とその時  夜見: 「いや……もはや『開けようとする』だけでは終わらないな。『開ける』しかあるまい」  天戸: 「夕姫さんいつのまに…っ」  GM: おお、開けるのか。では鞄を開けようとしたまさにその時!(ネタ切れ)  夕姫: 「・・・好転するかも知れませんよ?(しれっと)」  夜見: とゆーか、開ける前に意志−2160で抵抗しないとっ!(笑)>夕姫嬢  双葉: サイコロふれー(笑  GM: いあ、開けようと触れるだけなら特に意思判定はw  天戸: 「そりゃそうですけど…次は何が起きるやら」  凍矢: マスターにネタがないうちに開放してしまえ!  夜見: 「何か起きても気にせず開ければ、何かが起こるか?」  GM: ネタ切れはまさに〜に続く台詞だよぅw  GM: <ナイスとかジャストタイミングとか定刻どおりとか  夢野: ゴールデンタイムでミスリード  天戸: 「…やってみます?開けきり。できるかどうかはわかりませんが」  夜見: 「やってみるしかあるまい、こうなればっ!」  夢野: 「ここよりマシなところに行きたいなぁ」  夕姫: 「そうですね。・・・それに、中がなんなのか気になってしょうがなかったんです」  GM: ぼこぼこぼこっと雪の中から現れるエージェント×989  天戸: 「見張ってますから、あけてください何とか」周囲を警戒  天戸: あ、ちょっと減ってるw  GM: エージェントじゃない、黒服_| ̄|○  天戸: 「うあっ」  シアネア: 微妙に減ってるw  夕姫: 気にせずも一回  天戸: もう確定ですなw  天戸: 雪崩でご臨終?w  GM: ファンブルしたヤツが永眠したのだろうw  夜見: 「というわけだ。ナンパ野郎の癖に意外と慎重な凍矢、どう思う?」  天戸: かわいそうにw  夕姫: 「アンロック〜」  凍矢: 「失礼な、人より愛が多いだけだ」  GM: 黒服「鞄を渡してもらおうか」  夢野: 「ひとり、ふたり……たくさんか」黒服数え  天戸: 「…早く、開けてください」  凍矢: 「しかし、なぜ、開けようとすると何かが現れるのかはおいといて、そんなの無視して開けられないのかが不思議だな」  夢野: 「愛じゃなくて、下心な気がする」  夕姫: 開けようとしてるんですが・・・できない?  天戸: 「そういうものなんでしょう、この鞄」  凍矢: えー、義務感女性があるんだから愛だよー  GM: 最初に言ったはずだ。不条理だ、とw  凍矢: 「めんどくさいから、壊そう」  夕姫: じゃ、もいっかい「あけようとこころみて」みる  夜見: 「それはダメだ」>壊す  凍矢: 「なんでー」<壊すのだめ  天戸: 「何故かは分かりませんが、駄目です」 ---3:40 GMさんが去りました---  凍矢: GMがいなくなったので10cpだ。 ---3:40 接続キー認証中--- ---3:40 GMさんがやってきました---  シアネア: とりあえず雪にグラビティショットを撃ち込んで雪崩第二波で始末しよう。  GM: _| ̄|○  双葉: とりあえずおかっす  天戸: こっちも一緒に始末しそうな勢いw  夢野: 雪崩が来てもとんでる人はいいけど?  シアネア: 撃ちこむ場所をみんなより下流にすれば言いだけだよ  夕姫: 私は人を持ち上げられるんだろうか  天戸: 俺等より上流にいるすみすは…  GM: 上流にも黒服はおりますが  シアネア: 雪崩でみんな下流だろう<黒服  天戸: 相手の体重が自分の並荷以下なら。  夕姫: もしかして下にいるかも知れない熊さんは?  GM: アァン、わりとバレバレ?  GM: 黒服たちの足元がぐぐっと盛り上がり、先ほどの熊さんが雪と黒服を跳ね除けて登場  凍矢: 生きてるー!?  夕姫: わぁ、生きてた  天戸: おおー  夜見: 「で、  双葉: もー熊に全部始末してもらっちゃえ  天戸: 「熊さんっ」  夜見: 出たぁっ!?」  天戸: 「生きてて良かった…けど、出方が怖いです」  夢野: 「野性ってタフ……」  凍矢: 「雪山で生きるが故のタフさってやつだな……」  GM: じゃ、ニヤリと笑い・・・ぶっとい腕でなぎ倒したりベアハッグしたりで黒服たちを始末する熊  夜見: 「と……ともかく、この間になんとか状況打破の方法を考えよう。」  天戸: この世界の人物の彼なら、すみすに対抗できる!w  天戸: 「打破といっても…」  夜見: 1:なんとかして開けきる 2:GMのネタが尽きるまで開け続ける ぐらいしか思いつかないんだがどーしたもんか。  GM: そして数分後、黒服壊滅。熊勝利  天戸: 「…あ、全滅してますよ」  夜見: 強っ。  夕姫: ぱちぱちぱちぱちぱち  凍矢: 壊す、もあるよ。  凍矢: <解決  夕姫: 蝶番ほじっちゃおっかな・・・  夢野: 「くまが強いのか、黒服が弱いのかどっちだろう」  シアネア: 強ッ  夜見: PL的にはともかく、夜見的には思いつ『け』ない。  双葉: …俺ら投げ飛ばした意味はー!?>熊  GM: とりあえず熊は・・・君たちに向かって何事かを伝えるように、ジェスチャーを(何  夕姫: ?  シアネア: 4預ける  夜見: あ、5:宇宙の彼方の双葉になんとかしてもらう  天戸: 手話技能あるので、理解できませんか?(手話じゃない)  GM: なにやら上を向いてしきりに指差し・・・爪差してますが  天戸: で、熊はどんなぜすちゃぁを?w  天戸: 「…上?」  夕姫: 「うえ・・・?」  天戸: 双葉のことか?  双葉: おーまーえーがなげとばしたんじゃぁぁぁぁぁ!!  凍矢: 「……もしかして、この世界では生身で宇宙に行けるのか?」  夢野: 何か落ちてきてたりして  夢野: 月とかさ  シアネア: 上を見てみよう  夕姫: スーパーマンが。  GM: いや、何も落ちてはきませんが  夜見: 「……本気か?」  天戸: 「ありえなくは無いですけど…」>生身で  夢野: とりあえず、上を見よう  夜見: 「……試しに私が行く」という事で飛び上がりますー。  天戸: 「…上?空?上がどうしたのです?」>熊さん  凍矢: 「山の彼方の空遠く、幸い住むと言った人がいるし……」  GM: 夜見では大気圏離脱速度を超えられない・・・  夕姫: 輝く月を見上げる  凍矢: 「おそらく、放り投げた連中を迎えに行け、と言いたいのだろうが……」  シアネア: 月が7つあった?  GM: ぐっ、と(何>凍矢  夜見: 「という事は何だ。熊。お前何者だ。」  夕姫: いつのまにルナルにー!?  天戸: 「…迎えに行けといわれても」  刑部(見学): 寝ますね。レス不要 ---3:50 刑部(見学)さんが去りました---  双葉: 空が真っ赤に染まって月が異常にでっかく見えますかー?  夜見: 「……もしやとは思うが。……ひょっとして私たちも投げられろと言う事かっ!?」>熊  GM: うむ。ではとりあえず凍矢から。ぐわしと掴み、ぶんぶん振り回して空へと放る  凍矢: 月に至る子じゃないんだから(笑) それと、俺じゃジーゼとかぶっちまう。  天戸: 「…かもしれません(汗)」>投げる  夕姫: 赤い月が出ているのかも  夢野: とりあえず、自力で飛んでみよう。ぱたた〜  天戸: 「あ、やっぱり…」  凍矢: 「にょぉぉぉぉぉぉ!?」  天戸: 「と、凍矢さぁぁぁんっ?!」  GM: そして次々と熊の魔の手が皆さんにw  夢野: 握りつぶされないようにね。うっかり力を込めすぎて。  双葉: 魔の手、かい(笑  夜見: 「……ええい、やむ終えんっ!」軽くなるために変身解除。  夕姫: 猫サイズ  夢野: 人間サイズ  GM: じゃ、夕姫は尻尾でもつかんでぶんぶんとw  シアネア: ・・・誰かにつかまろう  天戸: 一応人間のままで  夜見: 変身解除じゃない、変身発動だ。  夕姫: 「に゛ゃぁぁぁっ」  天戸: 「と、とりあえず飛ぶしかないみたいですね…っ」  GM: そして・・・先ほどの双葉と同じように、はるか彼方へと飛んでいく皆さん  天戸: 「おわあああぁぁぁぁっ…」  夜見: 「っ……!!」  夕姫: 「やーなかーんじー、に゛ゃー」  GM: そして、青い地球を見たような気がしたところで、意識が途絶える  夢野: 「……」ぷちん  天戸: くたり  夢野: く〜  夕姫: ・・・ふっ  天戸: 「ロケット団ですか…(ぼそ)」  双葉: で、うちらはどないなっとん?  天戸: 地球は青かった、と。  シアネア: ・・・ぶぅん プレーヤーデータ フリーズ  GM: さて・・・ふと気がつくと、双葉が君たちを覗き込んでいますよ  夜見: 「っ……滅茶苦茶だな、本当に」  夜見: とかいいつつ起き上がろう。  シアネア: 周りを見回してみます  夢野: 「なんだか、慣れた気もする」  夕姫: 「う・・・ここは・・・(きょろきょろ)夢落ちじゃなかった・・・(しょぼん)」  双葉: 「あ、皆さんおはようございます〜」  凍矢: 「……あ、かわいこちゃんだ」(抱き寄せ)>双葉ちゃん  GM: なにやら、どこぞのSF映画でみたような感じの未来的な部屋です  天戸: 「…あ、双葉さん」  双葉: 「あう〜?」抱き寄せられ  天戸: 「…何ですかここ」  夢野: 「ここどこ?」  夜見: そろそろクライマックスフェイズかなー?  双葉: どこ?>GM  凍矢: 「んー……」(すりすり)  夕姫: ちなみに、どこぞのSFのタイトルは?  GM: 双葉も、似たような状況で気がついたらこの部屋でした  夜見: 「……なんだこの悪趣味な家具は。」  双葉: 「…さぁ〜?」<どこ  夜見: ちなみに夜見はSF映画など見ない。  凍矢: 双葉、服は?  GM: ごめんなさい、特に決めてません(死<タイトル  双葉: 大気圏で燃え尽きなきゃ上着が  天戸: それいうたら皆素っ裸…  夕姫: イメージとして、なんかあるのかなあと、  双葉: その可能性もあるやろ<皆まっぱ  GM: 希望があるなら、全員真っ裸で  夢野: 裸じゃないよ。衣裳持ちだし  シアネア: 寒くないなら衣服変更〜  シアネア: 衣装あります  夕姫: 毛皮があるもん  夜見: 希望が無いので裸にしないでください。  凍矢: 希望はないから、服はあっていい。  GM: 衣装は便利だねぇ  GM: では、服はあるということで  双葉: じゃ上着着てます。そんなことより子熊は?  凍矢: でもさ、双葉、放り投げられる直前にまた変身解除してたんだけど(笑)  GM: さて、しばらくすると・・・部屋の一部が開く。さっきまで壁だったようだ  GM: 小熊はちゃんと生きてます。なにやらじゃれあってますが  双葉: あ、そうだった(ぽむ まーたまっぱかい  凍矢: もう上着はないぞ……  夜見: 「……行く、か……」  天戸: 「…もう、何がなにやら」この台詞何回目だろうw  夕姫: もう貸せる服はないにゃ  GM: そして現れたのは・・・  夢野: 「とりあえず、行くか」  双葉: まぁ気にしないからいいや  夢野: 服は貸せない<異様だから  シアネア: 覗いてみると射撃戦の最中ですか?  夢野: もとい、衣裳だから  凍矢: 気にするわい、俺が。  凍矢: そんなカッコでおられると、こう、魂的に……  双葉: 異様だから貸せないってのは凄いな(笑 どんな服なんだ  夢野: 下着でも貸したら?  夕姫: ぼでこん?  GM: デフォルメされた兎vs黒服の射撃&格闘戦  天戸: 多分シャツくらいしか残ってない。  夢野: ボンテージですが?  凍矢: え、夢野さんのキャラ絵。  天戸: ………つきのうさぎ?  双葉: いや知ってるけどね(笑  夢野: って、アレは防護点の鎧だー  天戸: 「な、なんだぁ?」(汗)  凍矢: 餅つきじゃまされて起こったか(笑) 女王様はかぐや姫だな。  夜見: 「まだかっ!まだ終わらんのかこの悪夢はっ!」  夢野: 「寝直したら、現実に復帰するかなぁ?」  夢野: 「おやすみ」ぱた  シアネア: 「まだ語り部に会ってませんからねぇ」  双葉: 「とりあえず鞄と熊ちゃんを〜」で変身解除  天戸: 「あぁ夢野さん、現実逃避しないでくださいぃ」  天戸: 無理も無いがw  夜見: ……えーと、兎に加勢して戦います。  双葉: てかどうせ誰もいないんだから人間になってる必要ないじゃん  GM: 兎「おお、気がつかれましたかお客人!」とうさぎ回し蹴りで黒服を一人静めた兎が話しかける  夕姫: 「・・・・・・・・・・・・・・・おもしろそう」  シアネア: どっちが優勢?  GM: 兎、強いです。押してます  天戸: 「…あ、はい。気付きました」回しげり…w  双葉: うさぎ回し蹴りってなんだ(笑  凍矢: 「一体、なにがどうなってるんですか?」>ウサギ  凍矢: きっと、ピョンフーの達人だ。  夕姫: ピョンフー?  シアネア: ぴょんふーばんざい  天戸: 一応妖怪に。咆哮でも撃ってよう。  天戸: ピョンフーかよw  シアネア: ・・・次のキャラはうさぎ・・・  夕姫: みんなでさんまで数えよう  夜見: 戦車で轢き殺ーす。  シアネア: うう、心揺さぶられるw  双葉: 熊にウサギ…関連性あるか?  GM: 兎「いや、我々にもさっぱり。月面で息絶えていたあなた方を蘇生したものの、突如この者らの襲撃が・・・」  夕姫: その前はゴジラですが?  双葉: 子熊と鞄ガード  天戸: 死んでたんかいw  凍矢: 冬の雪山の洞窟といえば、熊がお約束、ってだけなんだろうけど。  夢野: うーむ、成仏してなかったのか  凍矢: 月なら、ウサギとかぐや姫。  凍矢: 「死んでたって……」(汗  夜見: 「思うのだが。どうも行き詰まった気がするぞ?」  双葉: 迦具夜姫かぁ  夕姫: 「ウチの国ではジョウガですが。後桂男。」  天戸: 「…」  天戸: 「木だったりもしますね」  夢野: 「……とりあえず、面倒の種は誰かに押し付けない?」  GM: 兎「とりあえず、あなた方はどうなされますか?多少なりとも手伝っていただけるとありがたいのですが」ウサギブローで黒服を沈めつつ  天戸: …じゃあ、加勢。  双葉: 鞄と熊は私にまかせんしゃい  シアネア: 「とりあえず黒服を倒して進むだけ進むしかないのでは?」  天戸: 加勢する必要なさげだけど加勢。  夕姫: 加勢。  夜見: すでに轢き殺しまくっておりますがー。  夢野: 「加勢の必要あるの?」うさぎ強いじゃん  凍矢: 「ならば、恩返しをさせていただこう」  シアネア: 撃っておこう  天戸: 咆哮と鉤爪でぼてくりまわすー。  凍矢: 氷剣でばっさりいくで〜  夢野: 「ま、とりあえず生き返らせてくれたお礼くらいは?」  GM: では、しばし後・・・黒服たちは一掃される  夢野: 妖術フルコース  夢野: 殺意の波動から春の目覚めまでど〜んと  天戸: 「…ふぅ。終わり、ですかね」  GM: 兎「いやぁ、お客人もなかなかお強いですなぁ」  凍矢: うわぁ……<春の目覚め  夢野: 「とりあえず、次のフラグがたつまでは静かかな」  天戸: 「いや貴方方には敵いません(真顔)」  夕姫: そこら辺に放置してある臼と杵にわくわくしていよう  凍矢: 「ここは、月の宮殿ですか? それとも……月面基地?」  夜見: さて、裏の事情を読めばそろそろ終了予定時刻だから、なんか解決法を見つけないと(読むなそんなもん)  GM: 兎「地球調査団の月面基地ですが」  夜見: 「そこ、待て。何を調査している。」  凍矢: 僕の地球を守ってかよ(笑)  天戸: 「地球調査団って…  双葉: さて、皆様  夢野: それだと基地はミニサイズ  GM: 兎「とりあえず、どうなさいます?あなた方を地球へ戻すこともできますが」  夢野: 「戻せるのなら、戻して欲しいけど?」  夜見: 「そうするしかあるまい?」>戻す  双葉: 「あ、帰りたいです〜」  GM: 兎「では、こちらへ」  夕姫: 「生きたまま帰れるなら越したことはないです」  シアネア: 「小熊も一緒にお願いします」  天戸: 「…何か、感覚が麻痺してきましたね。お願いします」  GM: と案内されるのは、何に使うんだと問いたくなる、でも聞いたが最期どうなるかわからないような兵器の数々と、ロケット  双葉: きにしな〜い  夜見: 「もうどうでも良い。とりあえず帰せ。」  夢野: 「……気にしちゃだめ。気にしちゃ。うん」  夕姫: 「・・・・・・」  天戸: 「ですね。ほんと。うん」見ざる聞かざる  シアネア: 「・・・」  GM: 兎「では、こちらの船にどうぞ」と数ある宇宙船のひとつへとご案内  シアネア: 「・・・ご主人様のお土産にしたいので少し分けてもらえませんか?」  GM: w  双葉: サイズは?<宇宙船  天戸: 「やめときましょう」;  シアネア: w ---4:11 夢野さんが去りました---  双葉: できれば妖怪のまま乗りたいんだけど ---4:11 接続キー認証中--- ---4:11 夢野さんがやってきました---  GM: んー、小型。でも20人弱は乗れそう  シアネア: おか  双葉: おかっす  夢野: たでま  夕姫: おかえりなさい  天戸: おかっす  GM: おか  双葉: じゃあちょっと窮屈かもしれないけど妖怪のまま乗ります。若干人間変身して欲しくない方々がいられるようですので  GM: あいあい  GM: 兎「オートですので、そこのスイッチを押せば目的地まで連れて行って貰えます。その後自爆しますが」  夢野: 「自爆?」  双葉: まて  天戸: おい  夕姫: 「自爆・・・影響のないところにしましょう」  夢野: 「ミサイルって言わない?」  天戸: 「…何故、自爆」  GM: 兎「HAHAHA、地球人の証拠を残したら我々が困るではないですか」  GM: 地球人に、だ  天戸: 「…とりあえず乗りましょう。ええ乗りましょう」  GM: これだと抹殺しているようにしか聞こえんw  夢野: 「……」ほふりと溜息あきらめ顔  GM: しようとしている、だ。間違い多いのう  シアネア: おみやげは〜w  双葉: 「とりあえず帰りましょう〜」  GM: では、小型の兵器と名物月饅頭と月の石をw<お土産  天戸: 「…双葉さん。シャツでよければ貸しますよ?」どうせ透明になれるし。  天戸: 兵器はあぶねぇ…w  シアネア: ではありがたくいただきますw  GM: 饅頭じゃねぇよ、餅だよ・・・_| ̄|○  夢野: おぉ、お宮がフルセットはもらっていこう。  シアネア: ここで服くらいもらえるんでは?  夢野: おみやげ  夢野: バニーガール衣裳かな<服  天戸: GM今日は調子悪いですなw  双葉: 「どっちでも良いですよう〜」<服ね  GM: じゃ、バニーで  夢野: うさぎだけに、やっぱりバニーか  双葉: 首長竜サイズのバニースーツ一丁  GM: ただし服はナースだ(ぉぃ  天戸: 見にくいのはかわらないなぁw  天戸: w  夕姫: きぐるみじゃないの。  シアネア: 偽兎「地球の資料です」<バニー  GM: ウサ耳ウサ尻尾+ナースな双葉  天戸: …なんつーか…w  夢野: 恐竜姿で? ただの珍獣だ。  凍矢: 「……可愛い……のか?」  双葉: 結構微妙だよね(笑  夕姫: 服を着るなら人間でも・・・  GM: 恐竜姿でもわりと可愛いかもしれないが、とりあず  天戸: 「…ていうか、何故この服が」  GM: とりあえず  夜見: PL以上にPCの感覚がすでに麻痺していると言う説もー。  GM: 兎「地球ではこのような服装が流行っていると聞きましたが」  凍矢: 「はげしく間違っているぞ、それは」  双葉: 「そうなんですかねぇ〜?」案外喜んで着てたりする  夕姫: 「チョッキと懐中時計がトレンドです」  凍矢: 凍矢はフツーの趣味ですからなぁ……  天戸: 「一部の方だと思います」  天戸: 不思議の国の?w  夢野: 「ふ……」遠い眼差しで現実逃避気味  GM: 兎「そうですか?しかし、可愛いではありませんか。これに濃い無精ひげでも生えていたら、最高ですね」(ぇー  夕姫: ウサギのぴんぴんってしたひげならね  双葉: いやどうなんだろうね首長竜に毛が生えてたかどうかは考古学上の謎だし  凍矢: 「そのセンスはどうかと……」<無精ひげ  GM: 兎「地球人と我々では、違うのでしょうかね・・・」  GM: とりあえず、宇宙船発進させてよい?  夢野: どーぞ  シアネア: うぃ  双葉: GOGO  夕姫: いいです  天戸: おけっす  夜見: はっしーん(投げやり)  GM: では、船は旅立つ・・・遥かイスカンダルもとい地球へと  天戸: そっちいくなー!w  双葉: コスモクリーナーはいらん(笑  夕姫: 想像した・・・宇宙空間を泳ぐエージェントスミス・・・  天戸: かえれなくなるw  天戸: 怖っ…  天戸: >スペースすみす  夢野: 遠くに行ってどうするー  GM: そんなネタ読みしないでくれ_| ̄|○  天戸: まじなのかよ;  夢野: すぺーすちゃんねる5  GM: 開ければの話ですがね。とりあえず地球へつくまで1時間ほどだが・・・  双葉: いかん冗談で言ったののHIT率が高すぎるぞ今回(笑  夜見: スペース異能使い。  GM: 好奇心持ってる方は?( ´▽`)y-~~~  夕姫: ぅ・・・はい  天戸: 頑張ってください夕姫さんw ---4:25 夕姫 が3D6を振りました 1+1+6=8---  夢野: あ、そーいや  GM: む、成功された!?  双葉: 俺もか  夢野: 私も持ってるやぁね ---4:26 双葉 が3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: 双葉も持ってるねぃ  天戸: おおう  天戸: ってうは ---4:26 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 3+6+2=11---  夕姫: じゃあうずうずとおしり振りながら見つめてるけど手は出さない  夢野: ふう、あぶない  双葉: えーと意思判定の基準はぁ、知力でいいんだったっけ?  夢野: 尻尾じゃなくてお知りなのね ---4:27 凍矢 が3D6(判定)を振りました 4+6+3=13---  凍矢: こっそり俺ももってるんだけど。  凍矢: ぎりぎり成功。  夕姫: 獲物狙うときはおしり振りません?猫って  GM: つか、大半が持ってるねw  天戸: 振りますねー。  夢野: 尻尾じゃなかった?  夜見: そんな猫を殺すような特徴持たんっ!(笑)  GM: 知力ですね。よって双葉は失敗じゃ  天戸: まさしくですねw  天戸: >猫殺す  夕姫: 目の前にあるのにじゃれつくときはおしりのような気がする  双葉: うん…さてオープン?  GM: おお、開けるのか。では鞄を開けようとしたまさにちょうどその時!  天戸: 宇宙船の迎撃システムに頼ろうw  双葉: 開けるのかって好奇心判定させといてあーた(笑  GM: 突如船に衝撃が走る  凍矢: 開けようとするなら止めるって。  凍矢: あーあ。  天戸: 小畑だったら小畑もそうだったし、好奇心多いなぁw  天戸: 「うわっ…」  夢野: 「なにごとー?」  GM: そして鳴り出す警報  シアネア: 「敵襲?」  夢野: 「さ、とりあえず宇宙服」きゅぽっとヘルメット  夕姫: ビー、ビー、ビー、  GM: 点灯する警告灯  双葉: システム「自爆開始まで後3分…2,1,0」  夢野: そして無人惑星に  夕姫: エマージェンシー、エマージェンシー  天戸: 「は、早い?!」  双葉: サヴァイヴ?  GM: うむ、宇宙服もついておるぞ  凍矢: あのな、偽ついてないから、それ、ホントに爆発するぞ?  GM: サイズも、君たち用じゃ  夢野: だから、宇宙服を着たんじゃないか。<爆発  凍矢: 宇宙服か……着よう。  シアネア: 「被害は?」「聞かないほうがいいです」「なら聞かん!」  双葉: え?うわしまった偽つけわすれた  夢野: で、そのうえで状況確認  GM: まぁ、自爆はしないが・・・  天戸: 着ましょう一応w  夢野: 「宇宙に出たら、宇宙服着用これ常識」うんうん  夕姫: てことは海竜がたと猫型も?  双葉: 恐竜サイズの宇宙服はないんだろ…?(笑  GM: 攻撃を受けて爆散するのは変わらずw  夜見: 首と身体で別の宇宙服をー。  天戸: うわー!w  双葉: あと子熊ようの宇宙服はー?  GM: うむ、恐竜だろうが猫だろうが小熊だろうが、完備  天戸: そんな馬鹿なw  シアネア: 宇宙服着用・・・MHDシールドがあれば・・・  夜見: 今更そんな事で驚いてどーする。  夢野: フレキシブルマルチサイズスペーススーツ  夢野: あるいは単純にジェルを塗るだけとかかな。  天戸: PCはもう何も気にしてないと思うけどw  GM: さて・・・敵の攻撃を受け、爆散する宇宙船  凍矢: また今日も雪なのかよ……いいかげんにしろよ……九州なのに……  夕姫: あと無重力で方向転換するための機械も欲しい  双葉: さて宇宙戦は誰も適応してないとみたが  GM: そして放り出される君たちが見たモノは!  凍矢: 無重力技能なんてどこで覚えるってんだよ。  夢野: 宇宙だろう?  シアネア: 戦略/宇宙戦がありますw  凍矢: 日常生活じゃ行かないだろ<宇宙  夕姫: ブライアーン  天戸: シアネアが持ってるはずw  夕姫: (ドラえもーん、の発音で)  双葉: シアネアさん…なんでそんな無駄技能を(笑  天戸: ぶらいあん、じゃいおんがいじめるんだよー  シアネア: もってますよ。無重力  天戸: よーし、これをつかおう!ぱぱらぱっぱぱー、りゅうしびーむほうー  天戸: (どん)  GM: 次々と破裂したり窒息したり凍りついたり焼けたりしながら、なんだか未来ちっくなレーザーガンで射撃をする黒服×600・・・ああっ、599に!あああっ、593に!!w  シアネア: 必須です。今なら・・・<無重力  天戸: 減ってる、減ってる!w  夢野: 竜詞ビーム砲  シアネア: w  双葉: …ちょっとまて  天戸: ほっときゃ壊滅するのでは、黒服?(笑)  双葉: 何の対策もとってないのかよ!  夕姫: ・・・・・・生身?  天戸: 生身で繰るとは、男よのうw  夢野: 生身に見えるね?  夜見: 「身体張ってるなー」  天戸: 「張りすぎですよ。あ、また一人弾けた」  双葉: ちなみに竜詞ビームにはキュンときたのでメモ  GM: 生身ですね。というか君たちもあまり人のことはいえない  夕姫: 「・・・・・・ちょっと可哀相になってきたんですが・・・?」  天戸: どんなビームやねんw  シアネア: このまま0になればもう追われる心配はないのでは?  夢野: うむ、ドラゴンが現れ詞を吟じるのだ  天戸: 「…ある意味可哀想ですけど、私達もこのままだとかわいそうな状況になります」  GM: 竜詞砲ってのが、都市シリーズの・・・伯林だかに出てたような  夢野: そして、それが世界を歪めてどっかーん  夕姫: 「・・・夢野さんの店子もいるかも知れませんね・・・」  夢野: 「あぁ、500006号室の田中さ〜ん!」  双葉: いや俺の中では竜言語唱歌による魔力ビーム砲が浮かんだ  夕姫: (ぼーっと、)  GM: とりあえず君たちも、徐々に地球の重力につかまりつつあるのですが  夜見: 「あー……落ちるか。このまま。」  夢野: 偽「どこに落ちたい?」  天戸: マリア?w  双葉: 夢野さんに先こされたー!!  GM: 偽つけるなよ、せっかくなんだしw  天戸: 「結局家賃はもらえなさそうですねぇw」  夢野: 「どこに落ちたい?」  凍矢: それよりも前にネタがあるんだけど<どこに落ちたい<マリア  双葉: ばかやろうジェットリンクだ!>社長  凍矢: そう、002が(笑)  天戸: あ、なるw  夢野: 「宇宙服で大気圏突入できるかなぁ」  天戸: あれしか覚えとらんかったわw  双葉: 偽「地球か…何もかも皆懐かしい…」  GM: では、その言葉とともに大気圏突入しようとする君たち  夜見: 「出来るんじゃないかー?生身で大気圏離脱できたしー」  夢野: 「運を天に任せる? 天にいるからきっといいに違いない」  天戸: 「まぁ、なるようになります」  双葉: こぐまをぎゅっとだきしめ…っと鞄も一緒にまもらねば  夜見: 「むしろ天を運に任せる気分だ」  GM: 大丈夫、どこぞの塾長が宇宙服で大気圏突入できたから( ´▽`)y-~~~  天戸: 「言いえて妙ですね…」  夕姫: スペック違います  双葉: あれは規格外(笑<EDAJIMA  凍矢: 「ま、まだ死にとうないわ〜! あのねーちゃんもあのねーちゃんともまだなんにもしてへんのや〜!」(笑)  GM: 鞄は、社長がもってたんでしたっけ  天戸: 一応。けど、開けられたから…  双葉: 私でーすw  GM: まぁよい。では、大気圏突入  天戸: ということですw  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  双葉: 「あ〜れ〜」  天戸: 「…あー、そろそろだー」  夢野: 「本音が聞こえてる……」あとで教えようっと、誰かに  双葉: こぐまと鞄をぎゅ〜〜〜〜っと。包むように防ぐように  夕姫: 「燃え尽きて死ぬのと食べられて死ぬのはどっちが苦しいだろう・・・」  夢野: では、大気圏突入にも耐える受身を睡拳で実行  GM: さて・・・少々視点を変えて・・・  双葉: どこに?  夢野: お腹の中に  天戸: 「…」近くにいる人を庇います。この中なら少しはタフなので。  GM: 小畑君。君はいま燐とデートしているところです  夜見: うわぁっ!(笑)  天戸: ばふっ  天戸: い、いきなり?!w  シアネア: w  GM: 視覚判定をお願いします ---4:41 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: 燐は3成功  天戸: 小畑「あ、あはっはー…久しぶりだななんかー」 ---4:42 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+5=11---  天戸: 2成功。  凍矢: ……まぁ、とりあえず一番耐久力無い夢野さんを庇っておきます。  夜見: ……これで最後に、双葉が小畑君に鞄を託して終わりというのがふと頭をよぎったんですが。  GM: 成功したなら、なにやら上空に小さな点を発見>小畑  天戸: 次にもろいのは…夕姫さんか。社長は夕姫さんを庇っておきます。  天戸: 小畑「…ん?」  夜見: 意識が有るならコシュタ呼ぶ。  双葉: 社長〜いや小畑〜わかってるだろうなぁ!?  GM: 燐「・・・なんやろ?」  天戸: 小畑「…んん?何だぁ?」  夢野: 夢野ウイングで減速できたりして  シアネア: あ、新PCが掲示板に  天戸: 小畑「燐、分かるか?」目をこらして  双葉: 誰の?<新PC  GM: と、小さな点は徐々に増え・・・大きくなり・・・そして、君たちの良く知る仲間達が錐揉み回転しつつ、君たちの眼前にクレーターを作る>小畑、燐  夢野: KAtさん  天戸: 小畑「うぉあっ!?」  夢野: 「はぅぅぅ……」きゅ〜  双葉: む。…今見てもダメだな明日いや今日かじっくり見よう  夕姫: 「きゅ〜」  シアネア: シアネアはウエー〇ライーダーにのったキュ〇レイのごとくw  双葉: 「はうう〜〜」  GM: w  双葉: ええー(笑<プル  天戸: 「う…だ、大丈夫ですか夕姫さん焦げてませんか?」美味しそうな匂いが(嘘)  夜見: あー、なんか予想通りの展開にー  双葉: 「鞄は〜子熊は〜う〜んう〜ん」  天戸: 小畑「ゆ、夢野さんと社長っ…篠塚、シアネア?…何やってんの」  夕姫: 「・・・尻尾に火が点いたみたいですけどおおむね大丈夫です・・・天戸さんありがとうございます」  天戸: 小畑「知らない人もいるし」  凍矢: 「夢野さん、大丈夫……か……」  天戸: 「いえいえ、無事で何よりです…いたたたた、腰打った」  夢野: 「ありがと〜、助かったよ」すりり  夢野: 「で、小畑君はデート?」  凍矢: 「か、体が砕けるかと……」  GM: GMの仕事は終わった・・・あとは、鞄を持ってる方に任せるかのうw  天戸: 小畑「あ、ま、まぁ、はい…で、つかあんたら一体」  双葉: ………俺?  凍矢: 俺って言うな、女性PC(笑)  双葉: 「鞄を…鞄を守ってください〜」でさてどっちに渡そうか  夢野: 「まさか、生身で大気圏突入するとは思わなかった」長生きはするもんだなと、凍矢君の上で座り込んでしみじみ  天戸: こう言う場合は…w  双葉: じゃあ…私?  凍矢: 「……  凍矢: 「……  双葉: じゃあ偶数小畑さん奇数燐さんね  凍矢:  「……(どいてくれ、といいたいとこだが、おしりの感触が気持ちいいからいいや)」  シアネア: 小畑さん確定ではないのか?  天戸: 俺もそうおもってたw>確定  双葉: まぁ小畑さんはナチュラルボーン不幸だけど特長不幸じゃないからね  天戸: 天戸は特徴不幸だったりするw  GM: というかPLがh(ry  夜見: まあ、ダイスを振ればきっと偶数だ。  夕姫: まあきっと女神様は・・・  天戸: (吐血)  天戸: み、皆酷いっw  夢野: さ、ふってみよー  双葉: いやこの場合不幸という意味では燐さんだと思うな ---4:49 双葉 が3D6を振りました 5+4+5=14---  天戸: …ぶ。  双葉: ん。さすがだ  夜見: ほら。  GM: 見事だ  夕姫: 予定調和  夢野: ふむ  天戸: みんなの反応がすがすがしいくらいに一致してるのは何故。  夜見: 万事解決。  GM: というわけで、小畑君  天戸: あいあい;  GM: 意志−3億くらいで抵抗をw  天戸: できるわけねーだろ!?w  双葉: ダイス、ふろうね?w(ぽむ  天戸: 億かよ、ついに億かよw  夕姫: 三億・・・  天戸: これ以上特徴植え付けられるのは嫌だぁぁぁぁっぁ!w  双葉: クリットをだせばよいのだ  天戸: 小畑「…なんだ、この鞄」  天戸: 出ませんw  夜見: さあ、双葉、最初のスーパーマンと同じセリフを言うんだっ!(笑)  双葉: だーいーす!ダーイース!  夢野: まあ、ものは試し  GM: さて、小畑君  天戸: 誰が振るか!w  天戸: あい  天戸: ていうかそれするとマイナス総計が−120cpになる…w  GM: ふと気がつくと、まるでどこぞの隕石激突モノのOPのように大気圏突入してきた黒服×100に追われてください  双葉: ふれよー(笑  夜見: 偽双葉「奴らは強い・・・頼んだぞ、イエローモンキー!」  天戸: 小畑「お、おいおい嬢ちゃん…この鞄は…へ?」  天戸: 小畑「…め、めんいんぶらっくーー?!」  天戸: 逃げる小畑  双葉: やかましいわ年下が(笑<譲ちゃん  GM: 鞄を右手に、燐を左手に繋いで逃走する小畑  天戸: 見た目、見た目w  夜見: さあ、シナリオのラストはやはり、小畑君の叫びで締めてもらわねばっ!  双葉: 「頼みましたいえろーもんき〜」  天戸: 小畑「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ?!燐、離すなよぉぉぉ」@離したほうが安全  夢野: 「お幸せに〜」  天戸: 小畑「俺が何をしたぁぁぁぁぁ………!?」遠ざかっていく声?w  GM: と、いうところで「THE THING 2」終了でございます。お疲れ様でした〜  夜見: お疲れさまでしたー。  夕姫: ぱちぱちぱちぱち  夢野: おつ〜  天戸: 小畑「助けてくれー」  双葉: うむ。原因も対処法も全く発見できなかったな(笑  双葉: ぱちぱちぱ〜  天戸: お疲れ様でーすw  凍矢: おつかれー  シアネア: おつかれ〜  GM: 原因も対処法もGMだって考えてませんがw  夜見: 『GMのネタが尽きるまで開け続ける』が正解だったな(笑)  シアネア: かすみにあずけるしかあるまい  双葉: むしろGMが開けないでというまであけまくるべきだったか  GM: ふ・・・かすみで封じられるかどうか・・・  夕姫: ぱっかぱっかぱっかぱっか>あけまくる  双葉: 小畑さんが永遠にもってればええんちゃう?  夜見: いや、小畑君に誰かに託してもらいましょう。  GM: ネタつきたら、たしかに終わりですねw  天戸: 結婚式できちんと卒業するつもりなのに、cpがどんどん減ってくってどうよ?(笑)  シアネア: 兎のところにおいてくるというのもちらりと思ったが  双葉: いいからダイスふれやワレ-(笑  夕姫: 新兵器が出来そう  GM: さて、とりあえず前にも悩みましたが、CPは5です>ALL  天戸: 嫌ですw  天戸: ういーっす  シアネア: らじゃー  双葉: 了解  夢野: じゃあ、かわりにふってみよー  夜見: はいー。  凍矢: おっけー ---4:57 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+5+3=9---  夕姫: ありがとーございましたー ---4:57 夜見さんが去りました---  夢野: あり〜  天戸: なんでやねん!w  双葉: なんでCP総計355なんだよう  GM: ちなみに、こういうセッションをどう思います? ---4:57 接続キー認証中--- ---4:57 夜見さんがやってきました---  夜見: 吹っ飛んだー。  GM: 総計から減らしてね。未使用は減らないから>双葉  夢野: たまにはいいと思うけどメインにはしたくない  双葉: 原因は、欲しい(笑  双葉: 減らして355なんです(笑  双葉: 役立たずっぷりがLVUP!  シアネア: 一発ねただねぇ・・・一晩は疲れる  夕姫: もっと夢幻っぽかったらより安心して出来たかも  天戸: 俺は結構好きめですが、皆さんの意見通り連発はちょっとって感じですねw  GM: メインにするつもりはさすがにないですがw  夕姫: 人間社会への影響を考えて最初結構心配だった  夜見: 「初夢攻防戦」をやった身としては、何も言えません(笑)  GM: 夢幻、か・・・ふむん  天戸: 前のログ読んでたから何でもアリさにはなれていたけどw  GM: 今回はちょっと流れが悪かったかな。さすがに多すぎた、か?  双葉: 意思判定に成功のメもう少しくれ(笑  夕姫: ・・・そしてこぐまはどうなるんだ。目覚めてベンヴェに居着くのか?  夢野: 親は?<くま  GM: あー、小熊はどうしますか、三匹ほど  天戸: 熊さんに育ててもらいましょうw  天戸: 熊三さんね  GM: 親が迎えに来てもいいのですがw  夜見: そして誰かがこっそりPCに(笑)  天戸: それが一番平和では?w  シアネア: おお、その手がw<熊三さん  天戸: 熊三さんチは大家族ってコトになるw  夕姫: お父さん熊が妖怪に目覚めてくれば問題なし。  シアネア: 親元に帰すのが一番ですが  天戸: まぁとにかく親、来てくれw。  双葉: というか来るだろ、奴なら  天戸: 着ますね。むやみにかっこよく笑いながら。  GM: 熊ハウスに預けるとなると・・・熊あや愛子供二人+小熊3匹で8人家族かw  夕姫: 実は熊三さんの親戚筋だった、とかありそうだな  凍矢: む、掲示板の新キャラか……KATさん、なんで飛縁魔って書かないんだろ。  双葉: そえまではべんべで預かればいーんじゃないのー?  双葉: あっとちょい質問  双葉: ぶっちゃけ「ライダーキック」を妖術で表現するにはどーしたらいいと思います?  凍矢: 体当たり  天戸: 体当たりの攻撃妖術。  凍矢: だろ。  双葉: ジャンプの表現は?  天戸: 妖術じゃないなら、跳躍力でジャンプしてのキックになるんでしょうけど  夢野: 演出  天戸: 見た目だけ  夕姫: 演出効果?  GM: それしかないわな・・・超跳躍だと、大振りになってしまうし  凍矢: マーシャルアーツ使えない以上、再現不可能なのだよ。  双葉: ふむ。演出効果か…(メモ  GM: マーシャルアーツ使えれば、超跳躍で再現できるんだけどね  夜見: さーてと、私はそろそろ落ちますにゃー。  双葉: おやすみなさーい  GM: おやすみなさい  夕姫: おやすみなさい  天戸: おやすみなさい  夢野: おやすみ  夜見: それでは、おやすみなさーい。 ---5:04 夜見さんが去りました---  夢野: と、わたしも失礼します  夕姫: おやすみなさい  夢野: では〜  GM: おやすみなさい  天戸: おやすみなさい ---5:05 夢野さんが去りました---  天戸: ロボコップ久しぶりに見たなぁ…  凍矢: 寝る人たちおやすみー  シアネア: おやすみ〜  双葉: では無意味に復讐シリーズ第2話嘘発表  双葉: おやすみなさーい  夕姫: おやすみなさい  GM: 悠璃未使用21・・・何に使うかのう  天戸: 嘘なのか?w  双葉: タイトル「雨に踊る復讐者」表テーマ「仮面ライダー」裏テーマ「内緒」  天戸: 性的魅力につぎ込む(嘘)  天戸: ラーイダですかw  双葉: ジャンプ形式というやつです<嘘予告  天戸: 信用ならんw  双葉: 現在完成率30% カミングス-ン?  夕姫: 何とか死亡!?とか書いておきながら次の回はほのぼの雛祭りだったりするジャンプの予告  GM: 戦闘即応とれば、虎変化時避け10か・・・  天戸: 強いですなぁ…  双葉: そんな感じ<ジャンプ予告  凍矢: 鯖おとすよー  GM: そろそろ5th動かしてもいいCPじゃのう・・・  天戸: 来週予定のせしょん、少し導入で悩み気味…どーっすっかの。  天戸: あ、はーい。  GM: あいあい。鯖立てお疲れ様でした  天戸: お疲れ様でした〜  シアネア: おつかれ〜  双葉: ういーっすおつかれさまでした〜  GM: 私も寝るか・・・  天戸: おやすみなさい。  凍矢: んじゃ、おやすー ---5:09 接続解除しました---