---23:41 接続キー認証中--- ---23:41 猫ビームさんがやってきました---  猫ビーム: ぽよよん ---23:41 夕姫さんがやってきました--- ---23:41 【猫ビーム】から【翡麗】になりました--- ---23:42 シアネアさんがやってきました--- ---23:42 月の狂信者さんがやってきました---  夕姫: アップルマークだー!  凍矢: 流河と勇斗と凍矢、どれがいい?(笑)>参加者の方々  月の狂信者: アップルマークさー。 ---23:43 GM予定さんがやってきました---  月の狂信者: 夜見とフィオナどっちにしようかー。  凍矢: 流河と勇斗と凍矢、どれがいい?>GM  GM予定: 今回は誰でもいいと言えると思う。  凍矢: あ、凍矢のデータちょっと変えた〜。技能と妖力いじっただけやけど。  翡麗: 夜見さんでるなら久々に一茶を出してもいいなあ  GM予定: シリアス路線でもバトル路線でもない  凍矢: なら、一茶に対抗して凍矢で(笑) 動かしてみねーと。  月の狂信者: じゃ、夜見で行くか−。  夕姫: じゃあどんなの?ギャグ?ほのぼの? ---23:44 【月の狂信者】から【夜見】になりました---  GM予定: 例えば、敵のひとりの名前のビッグマグナム後藤  凍矢: 己の太さを競い合うですかー!?<ビッグマグナム  夕姫: YEAH!!  GM予定: ん〜?  翡麗: じゃあ一茶でも  凍矢: SCRYEDじゃないの? ---23:45 【翡麗】から【一茶】になりました---  一茶: 久々だなぁ  GM予定: ところで、佐藤だっけ斉藤だっけ? 日本人の名前ベストスリーのひとつ  夕姫: 佐藤。鈴木。  一茶: 佐藤、鈴木の順番だと思う  凍矢: 田中佐藤鈴木? ---23:46 迷いカラスさんがやってきました---  夕姫: 今晩はー  迷いカラス: こんばんはー  一茶: ヴァ  GM予定: うむ、では最後の敵の名前はマシンガン佐藤だ  GM予定: こんばんは  シアネア: スクライドのビッグマグナムの名前は何だったかなぁ・・・  シアネア: こんばんは〜  凍矢: 立浪ジョージ  凍矢: <スクライド ---23:47 【迷いカラス】から【波原】になりました---  夕姫: おれのまぐなむがひをふくぜ?ですか?  GM予定: ふとぃんだよ〜、かたいんだよぉ〜、すごいんだよぉ〜  な台詞をはいてた方ですな。  夜見: こんばんわー。  凍矢: むしろ、エタニティエイトの人の、「ボクの大事なタマがぁ〜!?」の方がおもしろかったんですが(笑)  シアネア: おお、そうだったのか。思い出せないと気になってしまって<立浪  波原: そうそう、猫びさん2周年おめ♪っていうのは激しく既出?  波原: こないだ来たのはこれを言うためだったw ---23:49 紅楼夢さんがやってきました---  夕姫: 今晩はー  波原: こんばんは  紅楼夢: ばんわ  GM予定: いちおう、セッションネタは都会の夜に響くビッグマグナムと使者たちの踊る夜の二本立て  夜見: こんばんわー。  GM予定: ばんは〜  紅楼夢: おおう、セッション?  GM予定: そのよてーい ---23:49 【紅楼夢】から【悠璃】になりました---  一茶: 元ネタがよく分かりませんが〜  シアネア: こんばんは〜  一茶: む、化けキャラがかぶっちゃったのう  GM予定: CSTFLASHをBGMでGM気分を盛り上げトリマする〜  GM予定: PL参加予定は何名?  波原: 終了時間によりますね  悠璃: キャラなら変えますが  波原: 予定どのくらい?  GM予定: うん? そんなに長くならないと思うけど。よるが開ける前には終わりたいね。  波原: 明日の朝とかだったら私は見学で(笑  一茶: いっそ香織さんで、ああでも演じるのしんどいしなぁ〜  悠璃: 5thでも動かしてみようかな?唐突に嫁にやらせるというのも面白そうだがw  GM予定: ん、使者じゃなくて死者だ。  凍矢: あと二人来たら二卓立つなぁ(笑)  波原: 三時頃落ちても構わないのでしたら、参加したいのですが・・・  波原: うーんうーん・・・  GM予定: 予定タイトルは『都会の夜に響くビッグマグナム』か『死者たちの踊る夜』かね  一茶: 一茶にピッタリのタイトルですね♪<ビッグマグナム  GM予定: ビッグマグナムはコメディ? 路線を予定。死者たちはシリアス、かな。  波原: (;´Д`) ・・・>一茶  GM予定: PC的に危険なのは、実はやばいのはビッグマグナムの方。  夕姫: ああそうだ、奥様のキャラ・・・やはりピンポイント?>紅楼夢さま  悠璃: ピンポイント・・・その心は?  一茶: シリアスシナリオに一茶は危険だ!!(笑)  凍矢: 中華料理人?(笑)<ピンポイント  波原: シリアスでお願いします!(ぇ  GM予定: どこにピンポイント?  夜見: 一茶が出るなら夜見だって危険だっ!(笑)>コメディ  夜見: もとい、>シリアス  GM予定: まずは、参加人数を確定させたい。  波原: このメンバーでシリアスは無理という希ガス・・・  悠璃: ああ、中華料理人ということならずばりピンポイントで作成しましたが何か?( ´▽`)y-~~~  夕姫: HP低くても大丈夫ですか?  波原: 三時頃落ちても構いませんか?>GM  GM予定: HP? はっはっはっは、そんなの関係ない。  夜見: 一応参加。一茶が出るなら夜見で、出ないならフィオナで行こうかと(そして主人を呼びつけてみる)  GM予定: 三時には、さすがに終わらないかなと思う。  悠璃: と、嫁キャラ修正修正・・・  GM予定: ビッグマグナムでは、どちらかというと意志力が重要ですねぇ〜  GM予定: 死者たちでは、どーかねぃ  悠璃: 一応参加?一茶が出るなら・・・許可が下りれば5th術師、ダメなら燐を  一茶: どないしょな、悠璃さんが来るなら翡麗でもいいけど〜  GM予定: なんだか、一茶かどうかで予定がかなり変動するようで。  凍矢: ……意志なら勇斗なんだが。流河も凍矢ももってないからなぁ、意志の強さ。  一茶: OH  一茶: GMのやりやすい方で結構でございますわん  GM予定: いや、PL諸氏の予定が<変動  夜見: さすがだ一茶>予定に大きく影響  GM予定: とりあず、波腹さんいがいは参加予定?  GM予定: 腹>原  波原: 途中で落ちたら・・やっぱりまずいですよね  GM予定: ビッグマグナムはともかく、死者で落ちると危険かもね。残されるほうが。  波原: ではすいませんが今日は見送ります(つД`) グスン  一茶: あー、それじゃあ翡麗で逝きますかのう ---23:59 【波原】から【波原(見学)】になりました--- ---23:59 【一茶】から【翡麗】になりました---  GM予定: えーと、現在六名が参加予定?  波原(見学): これでPLちょうど六人ですしねw  夕姫: はーい。ともあれ参加したいでーす  翡麗: 翡麗さんは薄味だからもう少しロールをなんとかしたいなぁ  GM予定: では、六名で進行予定。  悠璃: 5th動かしてみたい気もしたが・・・では、悠璃で  GM予定: まず、どちらのシナリオを選択してみたいですか?  夜見: んー、じゃ、私はフィオナにするかなー……って、でもそうするとご主人様呼ぶ事になるから処理大変か?  凍矢: ナンパ野郎はどこまで行けるのか(w  GM予定: ビッグマグナムor死者  凍矢: GMが出ないと言えば出ません(笑)<ご主人様  波原(見学): 呪いがイマイチ使いかた難しいしね〜<薄味>翡麗さん  翡麗: 妖術がどれも微妙なんですよ〜  翡麗: 狙った微妙さではあるんですけど(笑)  悠璃: 限定された来歴に、射撃妖術、拡大だっけか?  夜見: ご主人様出ないと戦闘能力が激減します(苦笑)>フィオナ  翡麗: アアン  悠璃: あ、妖力発動禁止もか  凍矢: そういう限定のかけ方に問題が(^^;<ご主人様いないと  GM予定: さて、日付が変わる頃にセッションを開始しようかと考えております。  夜見: でも、ご主人様がPCとして出て来るときだけしか出ないと、いつまでたってもご主人様とのCPの差が開く一方なのが痛いー。  夜見: だって、CP足りなかったんだもん(苦笑)>そういう限定の賭け方  夜見: 賭け違う。  GM予定: 選択するPC、及びシナリオを相談の上決定してください。  GM予定: 足手まといなどの判定も同時にどうぞ。  翡麗: シリアスでもコメディでも両対応ですよう  悠璃: 究極の役立たずとして他のPCの足をひっぱりまくるというのも、たまにはw  夜見: えーと……ダイスみんで決めちゃえー。  翡麗: コメディのが気楽ではありますが  凍矢: じゃ、偶数ビッグマグナム、奇数死者で。  夕姫: 題が気になるね>コメディー  波原(見学): ウヒw  凍矢: 振っていい?  悠璃: 皆で振って多いほうにでも決めますか? ---0:05 凍矢 が1D6を振りました 4---  凍矢: …………  夜見: ビッグマグナムらしい。  悠璃: さすがヨゴレ刃霧さん( ´▽`)y-~~~  夕姫: マグナムですね  凍矢: ヨゴレじゃねーよー(;;) ヨゴレにいわれたかねーよー  GM予定: わかりました。ビッグマグナムをローディングします。  GM予定: 女性PCは手を挙げてください。  悠璃: じゃあ留n(ry  悠璃: ノ  シアネア: /  夕姫: はーい  凍矢: 俺以外女性だと思うんですが。  夜見: 2人とも女性だもん。  悠璃: よかったですな、ハーレムで  凍矢: わーいハーレム、  波原(見学): 多いねw>5人女性  GM予定: わかりました。次は、足手まといの判定をどうぞ。  夜見: えーと、とりあえず夜見で行くかフィオナで行くかを先に決めよう。奇数フィオナの偶数夜見でー。  シアネア: 仲間〜  波原(見学): はっ・・・女性五人+好色一人って・・・ ---0:07 夜見 が1D2を振りました 1---  夜見: フィオナらしい。  悠璃: 強いて言えば翡麗が足でまといというか枷です(違 ---0:07 シアネア が3D6を振りました 4+5+2=11--- ---0:07 【夜見】から【フィオナ】になりました---  シアネア: でなかった  フィオナ: ってことは足手まといも仲間もいないー。  夕姫: 敵判定はいりませんよ・・・ねぇ  GM予定: では、事前に判定が必要な処理は終わりましたね?  悠璃: すでにここに( ´▽`)y-~~~<敵  GM予定: 敵? 出たほうがいいのなら、すぐに出しますが?  GM予定: 判定で決定しますか?  夕姫: いえ、すでに居るようなので結構です。  GM予定: あぁ、狐は肉を食べましたね。  翡麗: 調理とかもってまーす  凍矢: シアネアはともかく、あとは全員美人かい、女性陣(笑)  翡麗: ある意味すごいね(笑)  夕姫: さぁ、早く特徴:敵を買い戻そう  GM予定: 全員美人か……ある意味都合がいいかもですね。  凍矢: ダメです、それは妖怪としての成り立ちに関わるので消せません(w<敵  夕姫: えぇ!?  GM予定: 美味しい妖怪だから、食べようとする敵がいるわけで。  GM予定: 敵の特徴が消えるということは、まずくなったと言う事ですね。  夕姫: ということは、一人倒したと思ったらまた新しい敵が、また一人・・・  凍矢: というか、「食べられる1Lv/触媒(自分の命)」でもとっとけばおもしろかったのに(笑)  GM予定: しかも、それ(臭くて不味い)がしっかり悪名として広まっていると。  悠璃: 敵を買い戻すには、全てを退治するか自分の肉体を改造しないとw  夕姫: いえ、つけねらってる方が居ると言うことにしようかと  フィオナ: いや、ナタデココやらのように流行りが過ぎたという可能性も(笑)>敵消失 ---0:11 悠璃さんが去りました--- ---0:12 【GM予定】から【GM】になりました---  翡麗: 一旦喰われた後、メカ夕姫として復活するとか  波原(見学): 流行って・・・w>敵消失 ---0:12 悠璃さんがやってきました---  凍矢: 中華料理の材料に流行り廃りはあんまりないんじゃないかと(笑)  悠璃: _| ̄|○  波原(見学): おかえり  シアネア: おか  夕姫: ネットワークに入ったことが知れたので食べるデメリットが大きくなったとか・・・  GM: おか  夕姫: おかえりなさい  凍矢: 麻婆豆腐の豆腐がピーナッツ豆腐になったりはしないわけで(笑)  悠璃: 「おか」とか言われるのが一番こたえるよママン_| ̄|○  波原(見学): うゎ、切ない・・・>ネットワーク入ったので〜  GM: ネット内ですら、食べたり味見したりしてるのに……  GM: さて、そろそろ時間ですね。  夕姫: これまで各地を点々と、っていう設定だったので・・・  翡麗: 成長して肉が硬くなったとか  GM: 準備はオーケー?  悠璃: 肝が硬くなることはあるまい  フィオナ: おーけーですー。  悠璃: k  夕姫: 猫頭鷹は300年掛けて成長するんですかままん  夕姫: オーケーでーす  GM: では、いってみよ〜  GM: それは、春を間近に控えたのどかなある日のこと  GM: ベンベにいる方〜  翡麗: あい  夕姫: はーい  フィオナ: 住み込んでるんでいますー。  悠璃: たぶんいるんだろう。学校がどうなのかはしらないが  翡麗: 肝が硬くなるって、肝硬変?  悠璃: 飲みすぎですね(違  GM: 最近、失踪だの家出だの行方不明だの蒸発だの  GM: その手の事件が増えたような、とニュースを耳にしてるかも  凍矢: いるんじゃないかなぁ?  GM: 知力判定成功したら、耳にしています ---0:16 夕姫 が3D6を振りました 2+5+2=9--- ---0:16 凍矢 が3D6(判定)を振りました 3+2+5=10---  凍矢: 3成功。 ---0:16 悠璃 が無表情に3D6を振りました 3+1+3=7---  悠璃: 7成功 ---0:16 フィオナ が3D6を振りました 2+1+2=5---  フィオナ: クリティカルー。  翡麗: ダイス〜、ダイスどこ〜  夕姫: 4成功「春だって言うのに物騒ですねぇ」  シアネア: シアネアは・・・どうしよう」  GM: そして、ベンベにてきゅっきゅとグラスを磨きながらマスターが  翡麗: 誰か変わりにふって〜 ---0:17 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: 「そう言えば、最近人が消える事件が多発してるらしいのを知ってますか?」  翡麗: よし、ダイス発見 ---0:18 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+4+2=9---  翡麗: 闘ッ!!  翡麗: なんか知ってるっぽい  フィオナ: 「ええ、知っていますけれど」それはもう、余す事無く知っていますとも。  悠璃: 「・・・高等部主任、未成年略取の疑いで事情聴取へ・・・と」カキカキ(ぉ  夕姫: 香草のリゾットのスプーンをくわえながら「ふぁい、ひっていまふ」  GM: 「まだ、未確定段階の情報ですがどうもこれらの件には妖怪が係わってるらしいのです」  シアネア: シアネアもいよう ---0:19 シアネア が3D6を振りました 5+1+3=9---  凍矢: 「そーいや割と耳にするような……」  シアネア: 4成功  悠璃: 「・・・物騒ね」と獲物を見つめる物騒な方  凍矢: 「へぇ――それは気になるね……」<妖怪が ---0:19 一樹さんがやってきました---  一樹: ども〜  フィオナ: 「私はご主人様の財布の中の方がよほど物騒な気がしますが」(遠い目)  GM: ここで、裏もしくは闇社会を持ってる方?  夕姫: 今晩はー  フィオナ: こんばんわー。  悠璃: こんばんわ  GM: ばんは ---0:20 【一樹】から【大神】になりました---  シアネア: こんばんは〜  翡麗: 「悠璃ちゃんも気をつけないとだめですよ、変な人に付いていかないようにね」  悠璃: 裏ならもってますが  GM: 判定が可能です  翡麗: こばんわーん  波原(見学): こんばんは ---0:20 【大神】から【大神(見学)】になりました---  フィオナ: 持ってないや。  シアネア: くぅ、しなっちなら両方持ってたのに  大神(見学): っと音つけてたらみつかっちゃったw  悠璃: 「・・・翡麗は、轢かれた上攫われないよう気をつけて」  波原(見学): 見学ナカーマ(・∀・)人(・∀・)  凍矢: ないなぁ。  大神(見学): おやすみなさい。セッションがんばってくださぁ〜い^^ ---0:21 大神(見学)さんが去りました---  シアネア: おつ〜  GM: おつ〜  悠璃: とりあえず裏社会判定  凍矢: 試験中にくるなよ(^^;  フィオナ: おやすみなさいー。 ---0:21 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+5+6=15---  夕姫: おつかれさまー  悠璃: アァン、2失敗  波原(見学): ナカーマいなくなるのはやっ_| ̄|○  GM: では、何も知りませんね  波原(見学): (おつかれさま〜)  フィオナ: んぬぅ。GMー、さっきの最初の判定クリティカルだったんだけどなんかまからない?(笑)  GM: あれは、表で流れてる情報ですから  凍矢: まからないんじゃないか?(笑)  翡麗: 「轢かれるのは慣れれば平気になりますよ」ずずずーとお茶をすすりながら  フィオナ: ダメか、ちぃ(笑)  GM: さて、そのような会話が交わされてるところに夢野が人を連れてやってきます  悠璃: 「・・・」やれやれと首を振りつつ、記事作成に戻る  GM: 夢野「みんないる〜?」  GM: 連れは主婦をやってそうな女性ですが、やつれた印象を受けたりも。  夕姫: グレープフルーツのサラダをはぐはぐとたべながら「夢野さんこんにちはー」  フィオナ: 「こんにちわ、夢野様。そちらの方は?」  悠璃: 「・・・いない?」  凍矢: 「おや、夢野ちゃん……デートのお誘いかな?」  翡麗: 「はぁ、お茶がおいしい・・・・・」ひとりほのぼの  GM: 「学校の友達のお母さん。それとわたしにはのぞみ君がいるから」  GM: デートはきっぱり否定  凍矢: 「いいじゃないか……火遊びしようよ♪」  GM: 奥さん「あの、この方達で本当に頼りに?」不安げ  フィオナ: 雪女ハーフが火遊びするなよ。  翡麗: 「花火はまだ季節じゃないと思いますけど」  悠璃: 「・・・火遊び・・・火傷・・・焼く・・・肉・・・」じー(何>夕姫  GM: 夢野「火遊びして火傷しても知らないよ?」  凍矢: つっこまれるとは思ったが(笑)<雪女が火遊び  GM: 夢野「えっと、いちおう大丈夫と思うから」  夕姫: 「(依頼か・・・デザート頼むのはやめておくかにゃ)」  凍矢: 「……ま、いいけどね、今は」  フィオナ: 「有能な者が必ずしも有能な外見をしているとは限りませんから」  夕姫: 視線には気づかず(笑  凍矢: そんなこと言いながら食べてるのはバニラアイスですが(笑)  GM: 夢野「あのね、この人の娘さんが家出したんだって。その娘さんを探すってのがお仕事なんだけど?」じ〜っと、室内を一瞥  悠璃: では同じ内容の電波をプレゼントw>夕姫 ---0:26 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+3+1=9---  GM: 夢野「受ける人?」  翡麗: 「そのお仕事なら桐島さんの所向けなのでは?」  凍矢: 「マダム、いなくなったお嬢さんのこと、詳しくお聞かせ願えませんか?」(笑)  フィオナ: 「ご主人様の家計を支えて行かねばならない都合上、無料というわけには参りませんが、よろしいですか?」  凍矢: まぁ、余裕はあるので依頼料は取らないが。善良だし。  GM: 夢野「それがねぇ、家出の心当たりもないらしいし」  悠璃: 『肉・・・焼け焦げた香ばしい・・・肩・・・腿・・・肝・・・余すところ無く・・・』@電波>夕姫  GM: 奥さん「えぇ、娘が帰ってくるのなら多少の額は覚悟してます」  凍矢: 「警察への捜索願は?」  翡麗: 「フィオナさんもご主人が甲斐性無しだと大変ですねぇ」  GM: 奥さん「書置きも残ってましたし、事件性は無いだろうと」  凍矢: フィレはミディアムがおいしいそうだ。  GM: <警察  夕姫: 「心当たりがないって事は・・・」と言い掛けて、びびびびっと毛を逆立てつつがたんと席を立つ>電波 ---0:28 悠璃さんが去りました--- ---0:28 悠璃さんがやってきました---  翡麗: 「書き置きの内容はどんな感じでした?」  凍矢: 「書き置きはどんな内容で?」  翡麗: おかー  悠璃: _| ̄|○  フィオナ: 「甲斐性よりも金運が欲しい所ですね(溜め息)」>翡麗さん  夕姫: おかえりなさい  凍矢: やふーBBたいへんじゃのう。 ---0:29 白葉さんがやってきました---  シアネア: こんばんは〜  悠璃: 電波飛ばしたら落ちたーよ_| ̄|○  フィオナ: あ、こんばんわ、ご主人様  凍矢: あ、凍矢の財産標準になったから(笑)  悠璃: こんばんわ  白葉: こんばんは〜  GM: 運命の人を見つけました。彼に見も心も捧げます。探さないで下さい<ようやく  夕姫: 「お友達の所なんかは当たってみましたか?」  GM: ばんは  夕姫: 今晩はー  凍矢: 「……それは、駆け落ちでは?」  翡麗: こばんわーん  GM: 夢野「それがね、つばさちゃんには彼氏はいないはずなんだよねぇ」  GM: 知力判定どうぞ  翡麗: 「変な宗教にはまったとか?」  白葉: ふむ…今日は見学にいたしまふ  夕姫: 「相手の方に心当たりがあるかどうか>お友達」  GM: 成功すれば、夢野の『妹』だと知ってます  凍矢: 「……タチの悪い男にでもひっかかったんじゃないか?(ぼそ)」 ---0:30 【白葉】から【白葉(見学)】になりました--- ---0:30 フィオナ が3D6を振りました 6+2+6=14--- ---0:30 シアネア が3D6を振りました 5+3+3=11--- ---0:30 夕姫 が3D6を振りました 6+1+5=12--- ---0:30 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+5+6=12---  シアネア: 2成功 ---0:30 凍矢 が3D6(判定)を振りました 2+4+1=7---  フィオナ: 14でも知ってるー。  凍矢: 6成功  夕姫: 知ってる、1成功  白葉(見学): あ、誰かここまでのログください〜  悠璃: 2成功。「・・・彼女ならいるとでも?」 ---0:31 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+2+2=8---  凍矢: アクション→クライアント→過去ログリクエスト>白葉さん  GM: 夢野「そうかもね。それはさておき、受ける?」  翡麗: そんな機能があったのかー  翡麗: しらなんだ  白葉(見学): おぉ〜来ました<過去ログ ではゆっくり見学させていただきまふ  凍矢: 「ま、女性の頼みで探すのも女性……その仕事、噛ませていただきましょう」  GM: 私も知らなかったですよ  悠璃: ちなみに質問。夢野さんの妹というのならば、愛翔学園の生徒?  GM: そうです  シアネア: デフォは使用不可になってるけどね。鯖の人がチェックはずせば使えます  翡麗: 妹ってことはおやつですね  凍矢: あ、サーバの人が環境設定で過去ログリクエストの許可をしてないとダメだけどね。  GM: 否定しません  夕姫: 仲間に義務感がありますんで受けます  悠璃: どんな子か知ってますか?  凍矢: 義務感/女性(w  GM: 学校に行ってれば、あるいは先ほどの判定に成功してれば  翡麗: 「その子って、夢野さんと親しくありませんでしたっけ?」うろおぼえ  フィオナ: そもそも夢野さんとの接点がありません(苦笑)  夕姫: 接点・・・あるのかなぁ  翡麗: 「なんかおやつを一緒に食べたとかなんとか聞いたような気がしますけど」  悠璃: 「・・・面白そうね」記事にでもなるかなぁと思いつつ  シアネア: 同じネットワークという接点がw  凍矢: 妹って……あぁ、マリみてのよーな……(笑)  凍矢: そーいう妹のほうか。  GM: 微妙に違うけど、成人していな関係のあたり  夕姫: W いや、つばさちゃん、成功してても知ってるのかなぁと  悠璃: マリみて・・・ちょっとしか読んだことないのよね。いつかちゃんと読んでみたいものだ  GM: 不純同性交友な関係です  凍矢: 結構おもしろい。黄薔薇ファミリーとか。  GM: 晴海ちゃんみたいなものかな?  凍矢: つまり、猫だと(笑)  悠璃: そんな、そのものずばりな・・・ではないか。一応隠語だねぃw  GM: ネコとタチだっけかな? さてはて  翡麗: いや、夢野さんと真っ向勝負を挑めるようなテクの持ち主だったり  GM: しらはん?<テク  悠璃: しらはんてテクニックの方はございましたっけ?( ´▽`)y-~~~  フィオナ: ご主人様って……  波原(見学): (何か今、外から凄い悲鳴が・・・あ、サッカーで点が入ったのか・・・)  夕姫: 用語の半分もわからん(笑  夕姫: 殺人事件!?  GM: 私の知る限り、性的魅力の修行を真面目に積んでるのはしらはんぐらい  翡麗: でも成功した試しがないですなぁ  白葉(見学): …一応性的魅力素で13まであげましたよ…(笑  悠璃: いやいや、警備員とか警備員とか<成功例  凍矢: 11+6で1Lv。  凍矢: 17Lv。  翡麗: そか、守衛さんメロメロでしたね(笑)  白葉(見学): …っふ(遠い目  翡麗: ・・・・・・・・・男女ともに  悠璃: まぁ、それはともかく話を進めましょう  凍矢: ヤリ過ぎ注意(笑)  GM: 両刀のアレか。懐かしい。  GM: では、話を戻して依頼を受けますか?  凍矢: だから受けると言っておろう。  悠璃: 問題なく受ける。記事にできそうなら記事にしよう  フィオナ: 受けますね、当然。っていうか友好だから断れんし。  夕姫: 「お受けします」ソーダすすりながら  GM: 奥さん「ありがとうございます。夢野ちゃんが、ここなら少しは頼りになると教えてくれましたから」ぺこり  翡麗: 皆に流されて受けます  翡麗: 「少しはって、信頼ないんですねぇ皆さん」  凍矢: とりあえず、ボクは初登場キャラなのだけど(笑)  GM: そして、夢野がマスターに何事か囁いたあと奥さんを力づけながら退場  悠璃: 悠璃は知らないしw<凍矢  フィオナ: ……メッセージの送り方がわかんねぇっ!(苦笑)  凍矢: 左のウィンドウの名前をダブルクリック。  白葉(見学): 本人の名前のところでダブルクリック(苦笑  翡麗: 念力を使うのです!<メッセ  GM: 名前をクリックだね  フィオナ: へー。  シアネア: 電波で(笑)  GM: 試しに送ったけど、届いた?  フィオナ: 本当だー。  凍矢: ねーんりきしゅーちゅーぴーきぴきどかーん  悠璃: なんとなく送ってみた  白葉(見学): 怪物くんか(笑  凍矢: だれに送ったのやら(笑)  フィオナ: おいこら(笑)  GM: ん?  悠璃: まぁ、それはともかく  翡麗: メッセージの内容は後で教えていただけるとログ閲覧者に親切です♪  GM: マスターが皆さんのほうを向いて重々しく  GM: 「皆さん、夢野様からのお話ではこの街に妖怪の組織が入り込んでいるようです」  翡麗: 「はぁ、組織って、私達じゃないですよねぇ」  悠璃: 「・・・組織?」  フィオナ: 「ネットワーク以外で?」  夕姫: 「妖怪の組織ですか・・・規模は?」  GM: 「なんでも、昔に関わりがあったとか。はっきり言って悪の組織に分類されるそうですが」  凍矢: 「そいつは――やっかいだね……」  シアネア: 「悪の妖怪ネットワークですか?」  凍矢: 「シャイアーテックスかナイトフォッグか……はたまたローズクルセイダーか」  GM: 「ドールカンパニーと言う名前に聞き覚えは?」裏ないし闇判定どうぞ  悠璃: 今度こそ裏社会 ---0:45 悠璃 が無表情に3D6を振りました 3+5+2=10---  悠璃: 3成功  GM: 人身売買に手を染めてる組織として噂ぐらいは耳にしたことがあります  悠璃: 「・・・なるほど」一人納得する悠璃w  フィオナ: シャイテクは私が出したっ!(笑)  シアネア: 偽「ご主人様の得意先です」(マテ)  悠璃: 偽社長「よくそこから買ってます」  翡麗: 「アレクサンダードールカンパニーとかは有名ですよね」(分かってない)  シアネア: ナイトは私がッw  夕姫: じゃあ次はローズクルセイダーが出れば完璧?  白葉(見学): …すいませんローズ予定です(挙手  GM: 「おそらくは、最近の行方不明などにも係わってる可能性があるかもしれません。皆様、この依頼もがんばってみてください」  凍矢: あれ、俺どっか出したような  夕姫: 危険ですねー、この地域  シアネア: しなっちの過去話ででも考えるか<ローズ  悠璃: 「・・・人身売買組織・・・卑劣な・・・いくら儲かるのかしら・・・」  GM: かなりもうかります  夕姫: ヲイ  フィオナ: ログのあらすじにも出てる>ローズ  翡麗: 「よく分からないですけど、人身売買組織に売り飛ばされちゃったってこと?」>悠璃  凍矢: 「……女の子を売り買いするってのが気にくわないな。潰そう」  翡麗: 「売られた後はどうなっちゃうんでしょう・・・・・・」  GM: 男も扱ってますが?  悠璃: 「・・・さぁ?可能性の話よ・・・」>翡麗  翡麗: 「やっぱりあんな事されたり、こんなことされたり・・・・・・・・・」  GM: 達磨ですね。一部は。  凍矢: 野郎も仕方ないから助ける。  翡麗: 「容赦なく、ああ・・・・・」ぽっ  凍矢: 「な、何考えてるんですか、翡麗さん(汗」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  悠璃: 「・・・てい」すびしっと突っ込み  悠璃: 「・・・戻ってきなさい」  翡麗: 「・・・・・・・・ところでマグロの解体ショーって燃えますよね?」  夕姫: 「酷いことを・・・くらい船倉に放り込まれるときの心細さと言ったらはんぱじゃないのに」  悠璃: 「・・・」  翡麗: 「痛い!もう、悠璃ちゃん人を叩いたらダメでしょ!」  凍矢: 「わけわかんないよー!?(がびーん)」<マグロ解体  GM: 「組織についてなら、夢野様がもう少し詳しいかと」そして、またグラスをきゅっきゅ  GM: で、今ここには全員?  フィオナ: 「では、夢野様にもう1度お会いした方がよろしいでしょうか?」  フィオナ: 全員かな?  悠璃: というかふと思ったのですが悠璃と翡麗でボケっぱなしコンビが可能?w  翡麗: まさか買ってるとか・・・?<夢野  シアネア: 全員では?  GM: 売ってたし買ってたよ。<過去形  翡麗: エンドレスボケ・・・恐ろしいですね  凍矢: えー!? 昔は悪い人だったんだね……夢野ちゃん……  悠璃: PC全員ノンストップボケというのも、楽しいですよ  夕姫: うはぁ  GM: 昔は悪い子でしたと、きっぱり以前から申しておりますが?  シアネア: それは脱線と言うのではw<全員  悠璃: 訂正、GMPC全員、ねw  翡麗: 今は悪い子じゃないかと言えばそうでも無いと  悠璃: 以前のからのことを知らない方もいらっしゃるかとw  フィオナ: 「とりあえず、脱線している暇があったら話を進めましょう、皆様」  凍矢: ただのエロエロ妖怪だと思ってたよ……<夢野さん  GM: 失礼な  白葉(見学): でも夢魔としては…  悠璃: れっきとした夢魔ですね。ドリームワールドは持ってませんが  GM: ……どーせ進級試験に落ちましたよ  翡麗: 「で、夢野さんが詳しいなら簡単じゃないですか、直接行って返して貰いましょう」  凍矢: 勇斗が犠牲になった以上、言わせてもらう権利はあるはずだ。エロエロよー! と。  夕姫: 「えーと、夢野さんの所・・・今行ったら一二三荘にいますか・・・?」  GM: 何を言う、至福のひと時を提供しただけじゃないか。  シアネア: さっき友達の母親と共に来てなかったっけ?  GM: 最後の一線を越えずに、技術の粋を凝らしたと言うのに  フィオナ: すでにいなくなってるー。  GM: 母と共に来て、母と共に去った  凍矢: 誰か夢野の携帯電話にかければいいじゃねーか(笑)  悠璃: じゃあ一二三荘に・・・いや、携帯に電話だ  夕姫: そう、だから悩んでるの。何処に行くかシミュレートできない  GM: ぷるる〜  悠璃: 「・・・」  フィオナ: 「携帯……文明の利器ですね。」もちろん通話料がもったいないので持ってない。  翡麗: 「どうでもいい話ですけど、人一人っていくらぐらいするんでしょう?」  GM: 電話をかけるんだね?  悠璃: かけます  凍矢: ピンキリ?<一人  GM: 「はい、夢野ですけど? 何か用?」  悠璃: 裏社会で相場はわかりますか?w  GM: わかっていいよ。  悠璃: 「・・・ドールカンパニーについて、聞きたいのだけれど」  フィオナ: 裏社会……今日の成長で取ろう。  悠璃: いくらくらいじゃろう?  GM: 「あぁ、アレね。今は縁を切ってるから、そんなに詳しくないけどそれでいい?」  悠璃: 「・・・それでいいわ。またこちらに来るの?」  GM: 「お母さんと分かれたから、行けるけど。行ったほうがいい?」  翡麗: 「念の為買い戻す資金ぐらいは準備して置いた方がいいかもですね」  悠璃: 「・・・来る?」  GM: と、尋ねた背後から  GM: 「門で来れる距離だったから来たけど、何?」  GM: 声がかけられる  悠璃: 「・・・ドールカンパニーについて」特に動じずw  翡麗: 「夢野さん相変わらず見事な芸ですね」  悠璃: 席について、適当に食事を頼もう。話を聞くのは他の方にほぼ任せた  シアネア: 「・・・」  GM: 「ん〜、端的に言えば人身売買組織。もう少し詳しく言えば、妖怪が組織した犯罪結社?」手近な椅子に腰掛けながら  翡麗: 「で、まず聞きたいのは〜」  翡麗: 「どこにそのお店があるんですか?」  凍矢: 「店はないと思うよ、翡麗さん……」  GM: 「達磨の都市伝説とか知ってる? あーいう、人身売買に関する噂から生まれた妖怪たちが集まって作ったのよ」  夕姫: 「接触する方法とか、解ります?」  GM: 「さすがに、今のお店は知らないわよ」きっぱり  翡麗: 「通販とか?」  凍矢: 「そーいうのは、大抵不定期に秘密の会場でオークションやったりで固定した店舗はないはずだ。繋ぎの窓口くらいはどこかにあるんだろうが……」  翡麗: 「手足を切られて見せ物にされるアレですね」  凍矢: 「激しく違うよ……」<手足切られて  GM: いや、それなんだけどね<手足  悠璃: 違うのか?達磨の都市伝説といえば、翡麗の言ったソレか、肉達磨しか思いつかないのだがw  夕姫: 「あれ、そうなんじゃないんですか?」>達磨  GM: 「結構詳しいのね。昔、係わってた?」>凍矢  凍矢: そっちなのか。  翡麗: 「ええ、違うんですか〜、となるとやっぱり達磨大師の・・・・・」悩  GM: 東南アジアに行ったら〜ってあれ  凍矢: 「そんなバカな……ボクは生まれも育ちも表の人間だよ」  夕姫: 「オルレアンの噂、とかですよね?」  凍矢: 「ただ……そうだね、ちょっと……コワイお兄さんたちと関わったことがあるくらいさ」  悠璃: 「・・・掘られたのね」  GM: 「とりあえず、今名古屋には四天王と呼ばれてる余人組みがきてるらしくて、商品調達に励んでるらしいね」  凍矢: 元々はオルレアンのブティックが形を変えてきたものだね、どれも。  シアネア: 小首かしげ。シアネアは若いからなぁ  GM: 赤い靴の女の子も人攫いの一種と言えるね  夕姫: 「四天王・・・その方々はオーラ関知を使えますかね?」  GM: 他所から来た者が人を浚っていくとか、昔からあるパターンだし  シアネア: さらわれるほうでは?<赤い靴  翡麗: 「四天王って、まさか本当に四天王じゃないですよね」  夕姫: 「それから、さらう人間の選定方法は、どうやってるか解りますか?」 ---1:06 フィオナさんが去りました---  翡麗: アアン  凍矢: クロマティみたいに五人いますとか<四天王  GM: 「あのね、私は組織にいるわけじゃないから」わかるわけないでしょーが、という顔 ---1:06 フィオナさんがやってきました---  フィオナ: ぬぅ。どうもこのみんチャおかしい。  翡麗: 「こうなったら囮捜査で行きましょう」  GM: 「選定方法? とりあえず、あの四人なら美人なら手当たりしだいな気がするけど」  悠璃: さらばフィオナ。人身売買組織に囮捜査の結果・・・ちっ  シアネア: 「お金儲けが目的でしょうか? それなら商品価値が高いと狙われやすいと思います」  GM: 「とりあえず、顔がいいのが基準。それに付加価値があればなおよしかな」  フィオナ: 「付加価値、ですか?」  夕姫: 「うにゅぅ。オーラ関知を使えたら、ばれますよねぇ、囮・・・」  凍矢: 「たとえば……そうだな、箱入りのお嬢様だとか……かな?」  翡麗: メガネっ娘でーす♪  GM: 「顔がいいだけなら、ごろごろいるしね。あの世界は」  翡麗: メイドもいまーす  夕姫: めいど?  悠璃: 興奮すると狐耳と尻尾が生えてきまーす♪  翡麗: あと付加価値と言えば、バラバラにされても死なないとか?  凍矢: 「現役のメイドさんってのも、それはそれで標的になるかもなぁ……」  フィオナ: 「……やはりメイドというのは付加価値に当たるのでしょうか?」  GM: 「あぁ、それとあなた達も気をつけてね。妖怪も商品リストに入ってることもよくあるから」  翡麗: ちょっとマニアックな嗜好の方に限りますけど(笑)  夕姫: 「・・・・・・食べる目的の方は居ませんよね?」  GM: ちる〜っとお酒を手にしながらのんびりと  凍矢: 「…………あぁ、殺しても死なない、ってのはサド連中には受けるかもな」  フィオナ: 「……ではやはり、囮捜査が無難でしょうか?」>妖怪も商品価値  GM: 「いるよ? 当たり前じゃない。美食の過程のひとつじゃない」<食べる  凍矢: 「ま、このメンバーなら囮には事欠かないな」  GM: 何を当然の事をと、不思議そう  翡麗: 「わぁ、私は食べても美味しくないでしょうから大丈夫ですけど」  夕姫: ああ、敵判定をしても良かったかも知れない、なんか設定とかぶってるよぅ  悠璃: 囮するまでもなく、呪われてる翡麗が攫われそうな気もしますがw  GM: 「処女の、それも美人のは価値が高いね。あとは、胎児も美味しいよ」  夕姫: 「はらみ女、ですか。」  フィオナ: 「ご主人様にご足労願った上で私が囮をつとめれば、不意を討たれる事はありませんが。」>囮捜査  GM: 「昔の中国では、食材に食事風景を見せるなんて事もしてたしねぇ」  悠璃: 「・・・そうね・・・美味しかったわ・・・」  GM: 「エリザベートのお姉さんは、美容に生き血を使ってたしね」利用方法は色々  翡麗: 「美味しいよ、って夢野さん」  GM: 「ま、普通は性欲の捌け口が一番多いと思うけど」  凍矢: しまった、勇斗で来てればさらわれたかもしれん(笑)  白葉(見学): ファンブルがでなきゃ、ね(笑<不意を討たれる  悠璃: 勇斗君なら遠慮なく囮にしたのですがw  夕姫: 「ウチの一族は、付加価値になりますでしょうか・・・?」  GM: 「ブタの胎児を出す中華料理あったでしょう? あれの人間版だと思えばいいよ」  夕姫: おそるおそる  フィオナ: まあ、その時はそのときで(苦笑)フィオナはダイス運良いし。>ファンブル  GM: 「食材としてなら、売れるんじゃないの? なに、紹介してあげようか?」  悠璃: そういう時に限って・・・(何  フィオナ: ただ、フィオナ不幸なんだよね(苦笑)  夕姫: 「いえ、警戒の必要性を再確認しただけです」  悠璃: 「・・・そんな、売るなんて・・・・・・もったいない」  GM: 「舞さんあたりなら、高く買ってくれそうだし」  翡麗: 「じゃあやっぱりおさるの脳味噌の人間版とかもやってるんでしょうか・・・・」  波原(見学): (不幸を超える特徴をお持ちの方がいるわけですが(笑))  翡麗: ええ、是非活用していただきたい♪  GM: 「たまに見るね。それ」<脳  翡麗: −75cpですよ、不幸のどん底にたたき落とされても不思議じゃないですよ  悠璃: 能力的に、翡麗にくっついていけばもれなく一緒に攫われそうですがw  フィオナ: そうか、呪いか。  GM: 「ただ、高いお金を払うわけだし。食材に潰すのは割と少ないよ」  シアネア: 不幸の7.5倍不利なんだよねぇw  翡麗: 「泣きわめく声を聞きながら食べるとか悪趣味ですよねぇ」  夕姫: しかし呪い持ちの翡麗さんと社長とが並ぶと絶対社長の方が不幸な罠  悠璃: 囮としても最適。なにせ死ににくい  悠璃: が、呪われてるので囮として使えずそのまま卒業する可能性もw  夕姫: 「生きたまま肝を食べる、とかって昔見ましたけど、まだニーズはあるんですかねぇ」  GM: 「なんだ、そんなに食べて欲しいの?」  悠璃: ( ̄¬ ̄)  夕姫: 「わたしじゃありません」きっぱり  凍矢: 「……いいから、具体的にどうするかの策を立てよう」  フィオナ: 「みなさん……盛り上がり過ぎでわ?」  翡麗: 「まぁ、妖怪なら活け作りにされてもそう簡単には死にませんし、後から生えてきますし」  凍矢: 「こうしてる間にも僕と出会うべき女の子たちに危険が迫ってるかもしれないんだぞ」  翡麗: 「えーと(こほんと咳払いをして)そう、対策ですよ対策」  GM: 「そう? で、この街に来た四天王だけどビッグマグナム後藤、ビューティ田中、コレクター鈴木、マシンガン佐藤って言うらしいよ」  悠璃: なんちゅうてきとーなw  夕姫: 「・・・凄いネーミングですね」  翡麗: 「三流のプロレス団体ですか?」  凍矢: 脱力満載なネーミングだな。  GM: 「なかでも、ビッグマグナム後藤はよく自慢してるらしいね。俺様のビッグマグナムにかかれば、男も女もいちころって」  凍矢: 「…………そんなのがやってんのか? まぁ、名前と能力は無関係だろうが」  フィオナ: 「撃ち殺しましょう。」  夕姫: 「魔銃さんでしょうか・・・?」  凍矢: 「へぇ……そいつは聞き捨てならないな。僕は女の子専門だけど」<男も女も  夕姫: 「?(きょとん)」 ---1:21 悠璃さんが去りました---  夕姫: おや・・・  翡麗: 「ビッグマグナム黒岩先生みたいな方なんでしょうか?」 ---1:22 悠璃さんがやってきました---  悠璃: _| ̄|○  GM: 「名前はちらほら聞くし、日本が主な活動場所らしいけど。四天王を率いる誰かがいるとか、いないとか」  夕姫: おかえりなさい  翡麗: おかー  GM: おかか  フィオナ: 「撃ち殺しましょう、遠慮なく。」  フィオナ: フィオナは『卑猥な冗談が苦手』。  翡麗: ビッグマグナム黒岩先生を知らない人ごめんなさい  GM: 冗談でもなんでもないんだけどなぁ  フィオナ: よけい悪い。  悠璃: マグナムがナニ自慢、ビューティーはナル、コレクターは猟奇系、マシンガンは早いが回復も早いというところか?(最後違  GM: 一応、言っておくと能力と称号は関係してるからねい  夕姫: 後藤だけ本名っぽい  シアネア: 後藤はやっぱりカミソリでしょうw  夕姫: 魔銃、魅了持ち、後は・・・  凍矢: コレクターってのは、たぶんドールコレクターだな……美少女専門とかだったりするんだろうけど……  翡麗: 「で、その四天王とかはおいといてー」  GM: ちるる〜っとお酒を啜ってみんなを眺める夢野  翡麗: 「結局どうすればその組織に接触できるんですか?」  悠璃: 美少女なら任せてください。完璧に演じきって(ぉぃ  夕姫: 「囮捜査でしたっけ」  GM: 「で、他に訊きたいこととかは? 接触なら、ある程度は手配できなくも無いけど」  悠璃: 「・・・じゃあ、誰かを売る?」  GM: 「私の信用に傷がつきかねないし、あんまりしたくないなぁ」  凍矢: こっちを「買う」側と「売る」側のどっちということにするかが問題だね<接触  フィオナ: 「夢野様にご迷惑をおかけするわけには行きません。最後の手段として取っておきましょう」>手配  GM: 「商品としてなら、向こうの管理不足で何とかなるかな」ぶつぶつ  凍矢: 「……そんな連中の信用が必要なことをまだしてるのかい?」>夢野ちゃん  悠璃: ちなみに、見せ金なら悠璃が用意できる  翡麗: でも偽金を警戒して当然幻覚系の破術ぐらいは使ってきそう(笑)  GM: 「何を言うかな。コネは大事だよ? それには信用第一。手は出してないけど、それとこれとは別」  波原(見学): (そろそろ落ちますね、レス不要ノシ) ---1:27 波原(見学)さんが去りました---  フィオナ: 「『信用』は、どんな世界でも大事なものですよ、天川様」  悠璃: 安心したまえ、非合法な財産は全て「現金」だ  凍矢: 「……正直、あんまり関わりたくない手合いとは下手にコネ持ちたくないもんだ」  夕姫: 「世の中、コネと金、と言う格言もありますしね」 ---1:29 悠璃さんが去りました--- ---1:29 悠璃さんがやってきました---  フィオナ: 「そのお気持ちは分かりますが、既に持ったコネを切るのは、下手なコネを持とうとするのと同じくらい大変なものです」  翡麗: 「とりあえず凍矢さん辺りを売り飛ばしてみましょうか?」  GM: 「揺り篭(赤ん坊)から墓場(死体)までがモットーの連中だから、気をつけてね」人事  悠璃: _| ̄|○  凍矢: 「何で僕が(笑)」  凍矢: 勇斗なら脱出手段いくらでもあったんだけど(笑)  悠璃: 妖怪用の檻にいれられて、妖力妖術発動禁止とかされそうだから、悠璃はあまり行かせたくないのうw  GM: 「すなっふムービーの素材になったり、奴隷になったり、食材になったりしないように祈ってるよ」ちゅるちゅる  GM: ストローでチューハイ  凍矢: あぁつくづく勇斗の方がよかった……(笑) こーいうシナリオなら……  翡麗: 「何かあっても一番被害が少なそうですし」<凍矢  悠璃: 「・・・というか、誰?」w>凍矢  凍矢: 「僕がいなくなると、いろいろ大変だよ。僕の家族とかが騒ぐだろうし」  夕姫: 「食材・・・(早口で)頑張ってくださいね、凍矢さん」  フィオナ: 「『売り飛ばす』のはやはりまずいのではないでしょうか?」  凍矢: 「……天川凍矢、雪の精霊さ」(ホントは雪女の息子)  翡麗: 「さすがに売り飛ばすのは不味いですよね」  フィオナ: 「となれば、やはり囮捜査でしょうか?」  悠璃: 「・・・そう」  翡麗: 「言い方がわるかったです、潜入捜査でお願いします」  悠璃: 「・・・本質は変わってないのね」w<言い方が〜  凍矢: 「……よろしければ、今度僕とデートなど願えませんか?」>悠璃さん  夕姫: 「内部から拠点をつぶせる、と言う点では潜入捜査は良いかも知れませんね」  凍矢: 「潜入するなら、単独での脱出が可能な個体が行くべきだろう」  フィオナ: 「今の所、囮捜査か潜入捜査が案として上がっていますが、どうなさいます?」  悠璃: 「・・・言われるまで名乗りもしない、礼儀知らずの浮気性男とは、付き合わないことにしているの・・・」>凍矢  凍矢: だれもオーラ隠蔽持ってないのね  凍矢: いやこの場にいる以上知り合いなのかと思って(笑) 今更聞かれるとは。  フィオナ: 持ってないっぽいですねー>オーラ隠蔽  悠璃: 好色キャラなんだから、積極的に誰彼かまわず口説いて欲しかったですよw  夕姫: ないにょ  白葉(見学): ありまふ(意味なし  翡麗: 潜入向けは居ませんねい  フィオナ: ご主人様をお呼びするのはともかく、囮捜査をしていただくのはさすがに。  凍矢: 仕事は仕事ですし(笑) それよりもやっぱりまだ見ぬ大量の美少女を助けたいのですよ(爆)  GM: いないね。潜入キャラ  フィオナ: 潜入捜査に至ってはさらにダメです。  凍矢: やっぱ勇斗が……(;;)  フィオナ: 「潜入捜査に適した方がいらっしゃらない以上、囮捜査でしょうか?」  悠璃: 誰かが囮にでもなってくれれば、悠璃が潜入要員として向かいますが ---1:38 悠璃さんが去りました---  凍矢: 切れすぎだ、やふーBB  フィオナ: あほーBBと言われるだけの事はあるな。  GM: こんなので金を取るのか  GM: ソフトのDL中に切れたりしそうだよ  翡麗: えーと、呪われてまーす♪<アピール ---1:39 悠璃さんがやってきました---  悠璃: _| ̄|○  夕姫: おかえりなさい  GM: おか  フィオナ: 頑張れ。  悠璃: もはやレス不要_| ̄|○ホットイテクダサイ  凍矢: ダメージ受けてもある程度平気となると、翡麗さんか……妖怪時の防護点が高い僕か……  フィオナ: ダメージを受けない事前提だから、ダメージ受けるとめちゃめちゃモロい。  夕姫: 駄目です死にます>ダメージ  悠璃: 翡麗を囮にするのが、一番楽そうではある  翡麗: ちまいダメージの積み重ねには強いですよー  フィオナ: その代わり妖力フル稼働時ならべんべ最強の能動防御力を持っているぞー(でも集合体回避の方が便利という説は秘密)  凍矢: あ、そーだ、二人で捕まるってのはどうよ(笑)  シアネア: いや、最強の能動防御は葵さんだ  凍矢: よけがすごいもんねぇ……  凍矢: 一人で捕まっても、下手すると脱出できないから。二人いればなんとかなるかもしれない。  フィオナ: あ、本当だ。……っていうか高っ。  翡麗: こうなったら全員で捕まりましょう  悠璃: ちょいとGMに確認。売られる側にも、買う側にも、売る側にもなれるのですか?<接触  翡麗: そして夢野さんほくほく  GM: いちおう、できる  シアネア: そろそろ動かないと・・・時間だけが経過してるなぁ  悠璃: ふむ・・・危険度で言えば、売られる側>買う側>売る側 っぽいが  フィオナ: そうですねぇ……何か策を決めない事には。  GM: 行動を決めさえすれば、展開は速いと思うよ  凍矢: 買う側に回っても、商品の保管場所や取引場所やセキュリティの配置なんかわかってないと……  悠璃: 売られる側に翡麗凍矢、買う側に悠璃フィオナ、売る側夢野でどうだろう。シアネアは売る時に透明化して潜入、夕姫は・・・どうしたものか  凍矢: 売る側はリスクも少ないけど得られる情報も少ないかも。  夕姫: つかえない・・・  凍矢: 買う側についててもらえば?<夕姫  悠璃: 悠璃がマスターか誰かの外見だけ借りて化ける。で、いっしょについてくのはそのメイドなり秘書なりとw  悠璃: シアネアが飛び回ってくれれば、中と外の連絡はなんとかなるだろう  翡麗: で、売られちゃうのね〜  凍矢: あ、シアネアがおったか(笑) なんぼか楽だな。  翡麗: そのお金でまた裕福になるのねー  悠璃: 状況によっては、悠璃が化けて中に行くことも可能だし  凍矢: んじゃ、俺は売られちゃってもいいや。  夕姫: おや、一応脱出があったや・・・  悠璃: で、中に入ってどうするかが問題・・・  フィオナ: あ、ところで質問ー。ご主人様に電話かける(妖術発動の許可をもらう)のって、CP要ります?  GM: いるのか?  シアネア: ひとつの案。幽霊PCを囮に使う(マテ)  GM: 呼びつけるわけでもないし、必要とも思えないけど  フィオナ: 了解ですー。  悠璃: ちなみに、許可が必要の場合、携帯では不可ですのでお気をつけて  悠璃: 固定電話ならOKだと思ったが  GM: おや、そんな区別があったとは  凍矢: 白葉さん固定電話持ってるの?  白葉(見学): ……さぁ?  翡麗: 伝書シアネアで  フィオナ: それは、『電話で許可を取る』という『許可が必要』の一種だと思うのですが>携帯不可  悠璃: いや、フィオナ側の問題でしょう<携帯か固定か  凍矢: いや、ルールブックに「携帯以外の電話で」と書いてる。  悠璃: 詳しくは、許可が必要の項目を参照。p160〜161ね  夕姫: 細かいんだ  凍矢: つまり携帯はだめだと言っている。  GM: 少し違うね  悠璃: 携帯でもOKなら、−10〜−20程度だろうね  GM: 携帯以外の電話から、なら30もいかないということだろう  GM: 違った、逆だ。携帯でもいいなら、だ  フィオナ: いやだからそれはあくまで『電話をかける』っていう限定であって、『主人から許可を取る』とは違う気がするのですがー。  フィオナ: っていうかそのつもりで、『−10にしては低いけど、−30にしては高いと思うんですがどーでしょう』って聞いた覚え有るし。  フィオナ: で、確か『CP消費と同じ要領で考えて、−30で良い』と言われたから、許可のため電話するのにもCPいるんだなーと思った覚えも有ります。  翡麗: じゃ、この場合は白葉さんが携帯を持ってないんでない?  悠璃: まぁ、今論議してても仕方ない。とりあえずGM判断優先にしては?  翡麗: ちゃう、フィオナか  フィオナ: ……って事は、CPいるのか。やっぱり。  シアネア: あのう。ただ単に許可相手との連絡の手間が問題なだけですよ?<許可が必要の修正  悠璃: ちなみにCP消費は−20の限定です  GM: 20なら、携帯でもいいんでないの?  GM: 問題は、しらはんが携帯で繋がるかどうかなんだけど。  悠璃: だから、GM判断だねぃ  GM: いや、PLいるし。持ってないとか言われたら、ね。  悠璃: 現在セッション中ですし  フィオナ: ……っていうか、あれだ。……あの限定はどうも、今度再議論の必要が必要な気がするぞ。  GM: GMとしてはいいぞ、と答える。  翡麗: ま、それは終わってからね  悠璃: なら今回はOKでしょう  フィオナ: ちなみに、一応フィオナは携帯持っていません。ただ、借りる事は出来るし。  フィオナ: さて、お手間を取らせた所で再会しましょうか。  GM: うい  フィオナ: って誰とっ!再開だ再開。  悠璃: きっと生き別れのメイドたちにw<再会  GM: ご主人様と?<再会  フィオナ: ただでさえ、導入に2時間つかいそうになってるんだし。  シアネア: 偽琉佳「あ、フィオナだ」  翡麗: 「で、結局凍矢さんが潜入捜査でしたっけ?」  凍矢: あんたもだ、あんたも(笑)>翡麗さん  シアネア: 「リスクの分散をしたほうが良いでしょう。失敗するといけませんから」  翡麗: 「頑張ってくださいね凍矢さん、あなたの犠牲は無駄にはしません」  悠璃: 「・・・接触は、いつ頃になりそう?」>夢野  白葉(見学): とりあえず…携帯もってないとか俺が言い出すと今までのセッション何で電話かけてたんだって話になるんですが(笑  GM: 「そうねえ、今夜にでも連絡をして明日にはかな」  フィオナ: ご主人様は持ってるはずだけど、フィオナは持ってないかとー。  悠璃: 「・・・それは、売られる側のこと?買うことになる日も、忘れずに聞いておいて頂戴」  GM: 「じゃあ、商品の納入と顧客の紹介でいいの?」  悠璃: 「・・・それでいいわ」というかコレでいいですかね?>ALL  フィオナ: 「よろしいと思います」  凍矢: 売られるの俺だけかい。  悠璃: いや、翡麗も容赦なく売り飛ばしますが何か  凍矢: ならいいや。美男美女のカップルで素敵だ。  悠璃: いいのか・・・  翡麗: 本人分かってないので安心です  シアネア: これでいきましょう  夕姫: いいです  悠璃: とりあえず、マスターの外見だけ拝借しよう。判定はいります?>GM  GM: いらなくてもいいかな  悠璃: では、覚えた  翡麗: 凍矢さんを哀れみの目で見つめる翡麗、それをさらに哀れんだ(蔑んだ)目でみつめる悠璃  夕姫: じゃあお付きのネコミミメイドになりましょう  悠璃: さぁ、マスターの外見で変態紳士でも目指すか( ´▽`)y-~~~  夕姫: マスターの悪評が広まりそう・・・  夕姫: そして怒るマスター。名古屋壊滅  GM: で、そろそろ話を進めてOK?  フィオナ: はい、進めましょう。  悠璃: Benvenuti終了。閉鎖。そして新Benvenutiへ(違  夕姫: はーい  シアネア: GMがどんどん進めないと終わらないぞw  悠璃: OK  翡麗: 味皇様のように巨大化して内部から名古屋城を破壊するマスター  翡麗: 美味いぞ〜!!  GM: では、翌日の夜まで話を進めますが。それまでに何か?  悠璃: そうか、それが例の人員削減計画の真相なのか!(違  フィオナ: うーん……ご主人様はお呼びするべきなんだろうか。  シアネア: 顔を隠してマスターから店主へ  凍矢: いいけど。  凍矢: どなどなどーなーどーなー  シアネア: ネットメンバーに連絡いれときます。いざと言うときにcp召喚できるように  悠璃: んーと、とりあえず車が欲しいのう  凍矢: 車? S13ならあるけど(笑)  夕姫: 舞カー?  凍矢: 俺の車だけどな。  GM: では、それぞれ準備をしたということで  悠璃: 朔夜さんかセリスあたりから運転手付きの立派な黒塗りの車をお借りしたい  GM: 夢野からぷるる〜と電話が  夕姫: リムジンを  フィオナ: 戦車運転出来るー(出来てどうする)  翡麗: 舞カーも黒いですよ♪  悠璃: 「・・・もしもし」  GM: 夢野「一応連絡ついた。商品の納入なら、いつでも歓迎だってよ」  翡麗: 「いよいよですね凍矢さん」  夕姫: あ、ちなみにリムジンは運転手付きでレンタルできます。  凍矢: 「あぁ……オマエモナー」>翡麗さん  フィオナ: だいむでやってたなー>リムジン運転手付きレンタル  悠璃: 「・・・そう」夢野さんに納入を任せようと思ってたが、我々が顔見世として売ってもいいか  夕姫: ただし荒事の場にはつれてけない  GM: 「で、買取の方はオークションが近いうちにあるらしいけど。どうする予定?」  悠璃: 普通のところからレンタルすると、調べられた時足がつく。身内から借りれるなら、そちらの方がよいのじゃ  悠璃: 「・・・私と、後二人が参加するわ」<オークション  シアネア: 「オークションをつぶしたほうがいいのですがソレまでの間に囮の人たちに危機が迫る可能性があります」  翡麗: タダだしね<身内  GM: 夢野「了解。じゃあ、三人分手配してもらっておく」  翡麗: 「証拠だけのこしておいて後で通報するとかはダメでしょうか」<オークション参加者  夕姫: 「妖怪がらみですし・・・」  悠璃: とりあえずシアネアに透明化してもらって・・・さらに隠れていた方がいいな。相手が赤外線視覚だの持ってる可能性もあるし  凍矢: 相手は妖怪、下手すると警官隊が消滅するぞ(笑)  シアネア: 「妖怪が関わってますからネットワークで対応しないといけません」  悠璃: 最初から最後までコメディならば、あまり深く考えないでもよいのだがw  GM: あぁ、ちなみに言っておくと四天王はドールカンパニーの一部であって全てではないからね。  シアネア: うむ。透明の上で隠れます  悠璃: うむ。四天王というからにはボスがいるだろうし、とりあえず今回だけ引いてくれればいいや。というのが個人的な考え  GM: 認識に過ちがあるなら、その前に言っておく。  翡麗: 「まぁとりあえず凍矢さんを売り飛ばして、細かいことはその後考えましょう」  悠璃: じゃあ、とりあえずマスターに変身 ---2:13 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+5+3=12---  凍矢: そんなんわかってるわい。世界的なフランチャイズとおぼしき連中の地方支部を潰す程度のことだ。  シアネア: 上級中間管理職だろうと思っているが・・・<四天王  悠璃: ばぼんといぶし銀の・・・マスターって何歳でしたっけか。初老というイメージがあるが  凍矢: 「だから、売り飛ばされるのは、オマエモナー」>翡麗さん  フィオナ: ちぇーんじますた−1、すいっちおん(『1』ってなんだ)  夕姫: 「フィオナさーん、メイド服貸してくれませんかー?」  翡麗: 本人聞いてないので安心でーす♪  凍矢: スイッチオン! 1!2!3! だろ。  フィオナ: 「はい、良いですよ」替えのメイド服さし出し。  GM: サイズ合うの?  フィオナ: むぅ、そういう問題が有ったか。  GM: 胸がぶかぶかで腰がゆるゆるだったりしない  白葉(見学): …ちょっといい?  悠璃: 体力からみれば、体格的には同じようだが  GM: なにかな?  シアネア: 中国とドイツですからなぁ  夕姫: 「む・・・あぁ、長い!!裾が!袖が!!」  白葉(見学): …それはつまりわしん家にメイド服が大量にあることを意味しとらんか?  悠璃: 胸がぶかぶかなら、詰め物でもw  悠璃: そういう趣味なんでしょ?( ´▽`)y-~~~  GM: あるんじゃないの?  GM: 時にはご主人様水から着用して、これが私とかやってるのでしょう  シアネア: ないと困るでしょw  悠璃: 時々着て鏡の前でくるっと回ったりしてないの?( ´▽`)y-~~~  夕姫: 「肩が落ちてます・・・というか大きいです」  フィオナ: 今はべんべに置いてあると思いますが。  白葉(見学): とりあえず自ら着用は全力で否定しつつわかりました(笑  翡麗: 一茶に卸したりしてるんでないの?<メイド服  悠璃: ああ、そいやフィオナはBenvenutiに売られたんだっけね  白葉(見学): 売ってない売ってない  GM: レンタルでしょう  夕姫: ワンサイズ〜2サイズくらい違いそうだなぁ、  GM: 袖がだいぶ浮きそうだね、それだと  GM: ぶかぶか〜  フィオナ: 胸が?(ぉ)>ワンサイズ〜2サイズ  悠璃: どうせならスーツでも着るか?女秘書( ´▽`)y-~~~  夕姫: 「・・・・・・英國屋行ってきます」 ---2:18 【悠璃】から【悠璃@マスター】になりました---  シアネア: サラ先生のスーツ・・・さらに胸がw  夕姫: お金を消費して「ジャストサイズメイド服」を手に入れます  夕姫: 三万くらいだったか。  GM: 衣裳の妖力ないの?  夕姫: ないの。  GM: そっか  フィオナ: だから変身解除すると裸なんですよ、この女性。  悠璃@マスター: TPO変化の衣装は、この面子じゃ悠璃くらいだ  夕姫: だから変身後はトイレへ駆け込むのです  シアネア: ・・・ん、夕姫さんはチャイナドレスでいいんでは?  GM: さて、では具体的な行動を宣言してくれますかな?  翡麗: 国籍不明の中国人?  GM: 誰が何をどうする?  悠璃@マスター: ・・・ああ、変態紳士の愛人とか奥様とか(ぉぃ( ´▽`)y-~~~  シアネア: あっ、シアネアもTPOだったw<衣装  凍矢: あ、僕は別に体型が大きく変化するわけではないので。  凍矢: 服は破れたりしないんだけど。  フィオナ: 偽マスターのメイドとしてついていきます。演技とは言えご主人様以外の方にお仕えするのは不本意なのですが。  夕姫: チャイナはオークションでマスターについてくのには不審でしょう  悠璃@マスター: 戦闘でぼろぼろになる可能性なら大  凍矢: まぁね<戦闘でぼろぼろ  翡麗: 売られるとも知らずについてきいます  悠璃@マスター: 変態夫婦、という可能性も  翡麗: あー、妖怪に戻ったときの服について、ルールに一文書き加えようと思ってるんだけど  悠璃@マスター: では、翡麗と凍矢をしばって猿轡かませてリムジンのトランクにでもぶち込んでおきましょう  夕姫: いいや、やっぱ買います。フィオナさんはメイド服だし、合わせたほうがいいや  翡麗: 体型にかかわらず、服が消えない場合は破れます、不定形になる妖力を持ってる場合は落ちるだけで済みます<一文  翡麗: こんな感じで〜  翡麗: まぁそれはそれとして  GM: では、商品をトランクに放り込んで接触?  凍矢: ところでさ、武器形態の妖術で攻撃して、能動防御は空手で、ってのはおっけーですか?  翡麗: 詰め込まれるんですか〜  フィオナ: 夜見にも(服が戻る)フィオナにも(そもそも変身しない)関係ないや  夕姫: え、そうなんだ。ちっちゃくなるのならするりとぬげるのかとおもってた  翡麗: 縮小とか持ってれば大丈夫なんでない?  凍矢: 流河は衣服収納、勇斗は黒装束があるから……  悠璃@マスター: そのルールは納得行かないキャラも出るとは思いますが・・・ま、PL的には特に異論はないです  GM: さすがにキャラによっては変だと思うけど  フィオナ: というか私は普通に『服が戻る』か『衣装/TPO変化』はデフォで付けるからなぁ。  翡麗: てか、服を破きたくないなら数cpだけ払ってねぐらいの気持ちでね♪  悠璃@マスター: ま、ルール談義は後にしましょう  翡麗: いや、キャラによってはあえて脱げる方が・・・・  翡麗: と、それはそれとして  悠璃@マスター: とりあえず商品をトランクに詰め込んで接触です  GM: 口裂け女なんか、口が裂けるだけなのに服が破れる?  翡麗: 詰め込まれるなら詰め込まれます  GM: では、接触場所は皆と付近の倉庫街  悠璃@マスター: そう、破れるよりはあえて脱げたりチラリズムを演出してくれた方が( ´▽`)y-~~~  翡麗: でもイメージの違いで優劣があるのもアレなので  翡麗: 口裂け女やりたいなら人間変身に何cpかプラスしてねって話です  翡麗: だからそれはそれとして  フィオナ: 新しく人間変身の特別増強で『服が破けない』を作れば良いんでは?  GM: 優劣じゃないと思うし、体型変化はそれなりにコストを支払ってるだろうし  翡麗: 私は詰め込まれるんですか?  悠璃@マスター: 詰め込みます  翡麗: いや、服が消えるで対応すれば一緒でしょ  凍矢: ん? つまり、人間変身に衣服収納の増強してないと絶対に服が無くなると言うこと?  夕姫: 猿ぐつわにロープ掛けて  翡麗: 気になるようでしたら0cpの衣装でも持ってください  フィオナ: 『服が消える』よりは少しだけ不利だと思うし。  翡麗: だから、それはそれとして、して  悠璃@マスター: 凍矢だけだと万一の場合不安だし  フィオナ: そうですね、それとしましょう。  翡麗: いや、それこそイメージの問題として妖怪時は戦闘しても破れなくていいと思うし  GM: 話をシナリオに戻すと、結局だれが接触場所に?  翡麗: して、して、して!  翡麗: 「えーと、悠璃ちゃーん、なんだかこのスペース懐かしい気がするんですけど〜」<トランクの中から  悠璃@マスター: トランクの中に商品の翡麗凍矢、リムジンに借りてきた運転手、後部座席に変態老紳士とそのメイド二人  GM: 了解  シアネア: 「光学迷彩 ナノコーティング!」  GM: で、指定された場所には四名の人影が車のライトに照らし出されます  凍矢: 「大幅な体型変化をするなら破れる」なんだから、別にいいと思うんだけどなぁ。戦ったら破れるんだし。  悠璃@マスター: シアネアはリムジン内にて透明状態で待機。時期を見て商品を追跡、アジトを確かめる・・・てとこかな?  GM: 限定でありましたな。破れた服が修復されないのが。  シアネア: ・・・しまった追跡とってない・・・  悠璃@マスター: いや、相手の車に張り付くなりなんなりでいけるでしょう。たぶん  シアネア: あ・・・発信機用意すればよかった・・・  GM: A「お前達が、商品を売りたいってやつらか?」  悠璃@マスター: 「君達が、買ってくれるというのならばね」  翡麗: 「ちょっとー、もしもーし」  悠璃@マスター: と、演技スタート ---2:32 悠璃@マスター が無表情に3D6を振りました 4+1+1=6---  翡麗: 「暗いんですけど〜」  悠璃@マスター: クリティカルですねぃw  翡麗: すげい  凍矢: いきなりかい(笑)  シアネア: すごっ  GM: 「では、商品を見せてもらおう。値をつけるのはその後だ」  夕姫: 真に迫った演技  悠璃@マスター: では、パチンと指を鳴らし・・・メイドさんたち、出番ですw  フィオナ: えーと、商品の2人はどんな感じでトランクにしまってあるのかな?  シアネア: ・・・<メイド服着用w  夕姫: まず、トランクを開ける、かな?  悠璃@マスター: 後手に拘束&猿轡?もしくは亀甲縛り&首輪&ボーr(ry  凍矢: 夕姫さん、今のうちに俺らを眠らせてくれ(笑)  凍矢: トランクのカバーに隠れてるうちに。  夕姫: おけーぃ  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・こんにちは」引きつった笑みで  夕姫: 本当にやりますよー?  悠璃@マスター: おっと、メイドさんたちが商品の準備をしている間、オーラ感知&超嗅覚  凍矢: 俺は抵抗しないよ。  GM: 四人とも妖怪ですね  夕姫: いいんですね? ---2:35 夕姫 が3D6を振りました 3+1+1=5---  悠璃@マスター: 超嗅覚で、妙な匂いはしますか?  凍矢: 起きてる方がおかしいわい。  フィオナ: 目ぇ良いなぁ、みんな。  夕姫: 今のは歌唱 ---2:36 夕姫 が3D6を振りました 1+3+3=7---  凍矢: じゃ、俺は寝たので。おきててもどーせ道順なんて見てられないし。  夕姫: 寝ましたかー?  GM: 妙な匂いと言うようなものは無いと思われる  悠璃@マスター: では、4人の匂いを覚えておきます。それぞれ知力判定 ---2:36 悠璃@マスター が無表情に3D6を振りました 1+4+3=8--- ---2:37 悠璃@マスター が無表情に3D6を振りました 6+3+5=14--- ---2:37 悠璃@マスター が無表情に3D6を振りました 5+5+4=14--- ---2:37 悠璃@マスター が無表情に3D6を振りました 6+3+2=11---  悠璃@マスター: 全員覚えた  GM: A「ん? 何をいきなり歌いだしている?」いぶかしげ  悠璃@マスター: 「ああ、少々きつめ教育をしたばかりでね。その影響だろう」  悠璃@マスター: 「よくあることだ」  フィオナ: よくもまぁそんなセリフが咄嗟にでますね(笑)  GM: B「変に足のつくようなのを流してきたのではないでしょうね?」疑惑の眼差し  凍矢: さすがヨゴレ  夕姫: 「(ぶつぶつと)ご主人様が世界最高、ご主人様が・・・」  悠璃@マスター: 任せて頂戴( ´▽`)y-~~~  翡麗: 普段からそんな生活をしてるんですか紅楼夢さん  GM: 奥さん相手に何をしてるんだか……  凍矢: …………ヤな旦那だな(笑)<普段から  悠璃@マスター: 「その心配はないと保証しておこう」<足のつくような  夕姫: せにさんかわいそうー  悠璃@マスター: ええい、好き放題いいおってからにw  フィオナ: 「こちらが……商品に……なります……」じゃあ話を合わせて、なるべく正気じゃないような感じで商品を差し出したりしてみよう。  GM: A「まあ、いい。万が一のときは、けじめを取ってもらうだけだ」  白葉(見学): なんというか紅楼夢さんめった撃ちやな(笑  翡麗: フィオナの場合は演技しなくても正気じゃいられないのでは?(笑)  夕姫: 目の焦点が合ってないフリで「どうぞ・・・こちら、です・・・」差し出し  GM: A「ふむ、顔はまぁまぁだな。中身はどうだ?」じろっと一瞥  GM: B「処女なら一割り増し。調教済みなら、スキルに応じて。そのほかに何か、アピールすところは?」  フィオナ: いや、不快でも自分の感情を出したりはしないのがメイドさんと言うもの。多分。  悠璃@マスター: 「男の方はホストをやっていたそうだ。ご婦人方のお相手は慣れたものだろう」  凍矢: あぁ、まだ正式に決めてないのに(笑)<ホスト  翡麗: 「ちょっとー、なんか話が違うような気がしてるんですけど〜」  悠璃@マスター: 「女の方は・・・」翡麗さん、男性経験は?( ´▽`)y-~~~  GM: A「ふむ、経験済みか。今は処女の相場が高いんだが……」腕組み  凍矢: え、すごい耐久力と回復能力じゃないの?<翡麗さんの売り  GM: B「なんだか、そちらの女は状況がつかめてないようだが?」  凍矢: 世相を反映しとるのね<処女の方が  フィオナ: 「それもまた……商品としての価値、かと……」>状況が掴めてない  GM: C「自分で仕込むのがいいという客もいるからね〜」  悠璃@マスター: まぁ、いいか。「ああ、身内のいない女を捜してね。借金もあったし、ここまで少々ご足労願ったのさ」  夕姫: 偽「(歌うように)ご主人様が、騙して、薬を打ってさらったきたからです」  GM: A「ふむ、まあいいだろう。ふたりあわせてこんなところでどうだ」指三本  凍矢: 三百万か  翡麗: やっすー  悠璃@マスター: 「それと、女の方は相当しぶといぞ。大抵の攻めにも耐えうる素質を持っている」  夕姫: 三千万では?  翡麗: それでもやっすー  凍矢: いや、三百万だろ。  GM: B「ふたりとも妖怪の様だし、それぐらいは見当つきますよ」  フィオナ: ここはしつこく食い下がった方が、相手に本気だと思わせる事が出来るとゆーもの。  GM: 単位は百万ね  シアネア: 権力者の愛人なら億単位で売れるんではないか?  凍矢: 調教済みの良質な奴隷で700〜1000くらいだったかと。  凍矢: バレテーラ<妖怪  悠璃@マスター: 「これではどうかね?磨けばさらに光る素材だとは思うが」と、4本  GM: こちらで引き取って、加工の手間があるしね  夕姫: うーん、しかしただのお子さまが何万ドルするし。もう少ししないかなぁ  凍矢: お子様だから高いんだよ。  GM: A「妖怪は磨くのに手間がかかるが、まあいいだろう」ぱちんと指を鳴らして合図  GM: 子供は高いね  夕姫: ああそうか  凍矢: それこそいくらでも仕込みようがあるんだから。  GM: 場所によっては安いけど  シアネア: 購買層しだいだろう  悠璃@マスター: インドネs(ry  GM: D「受け取れ」と札束を四つ  フィオナ: 妖怪を捌くルートは限られてるから、足元見られてんじゃないかなーと。  凍矢: 東南アジアとかだとねぇ……数万円だけどね、下手すると。いや詳しくはわかんないし、ドキュメンタリー本とかの情報だけど。  翡麗: 一見さんだしねい  悠璃@マスター: 「ふむ・・・確かに」と、受け取り。「ところで、ひとつ聞きたいのだが」  GM: A「なんだ?」  夕姫: 東洋人は安いけど、日本人は高いってね  GM: みなさん、詳しいですな。人身売買に。  夕姫: 確かに供給は少なそうだ  フィオナ: シナリオのネタにしやすいしね>人身売買  悠璃@マスター: 「近々オークションがあるとの話だが、商品の具合はどうかね?期待はしてもよいのだろうな?」と卑らしい笑みをw  夕姫: いや、アムネスティとかの見ると結構詳しくなれる  GM: A「あぁ、この街で数はそろえたからな。好みの商品も見つかるだろう」  シアネア: シナリオにしましたw ・・・愛人囲うのにマンション買ったり指輪買ったりするんならそれと同等以上だと予想したんだけどなぁ。 ---2:52 GM弐号さんがやってきました---  フィオナ: 売値と買値で差があるんでしょう。そうでなきゃ利益でないし、オークションを開くリスクもない。 ---2:52 悠璃@マスター弐号さんがやってきました---  GM: 時間切れだったか ---2:52 悠璃@マスターさんが去りました---  悠璃@マスター: やっぱり_| ̄|○  シアネア: おか  GM: やっぱり?  夕姫: おか  翡麗: そしておか ---2:52 GMさんが去りました---  凍矢: NTTのBフレッツにしたら? それかADSLか>紅楼夢さん  白葉(見学): おかえりなさい  悠璃@マスター: 「できれば、教育されていない真っ白な少年少女を希望したいところだ・・・楽しみに待っておるよ」  シアネア: ああ、売値は・・・半額くらいにぼった繰られるかなぁ  GM: A「ふむ、真っ白なか。いいだろう、期待しててくれ」  悠璃@マスター: いや、そう簡単にいかない事情があるのですよ。親の都合もあるし_| ̄|○<光とか  GM: A「では、失礼するよ」と商品を引っ立てて撤退に映ります  シアネア: 偽「頭が真っ白な奴だな。のしをつけて差し上げよう」 ---2:54 フィオナさんが去りました---  翡麗: みんなよく落ちるなぁ・・・ ---2:54 フィオナさんがやってきました---  シアネア: 相手は車?  GM: Bがぱらりと本を開くと、四人と商品はその中に吸い込まれて消えます  翡麗: おかかー  フィオナ: 飛んだ飛んだ。  凍矢: 偽:そしてオークション会場の商品になぜか勇斗が(笑)  翡麗: えーと、吸い込まれちゃうですか  夕姫: なるほど!コレクター  悠璃@マスター: 頭が真っ白なら、相手は商売人失格だ。基本をわかっちゃいねぇw  翡麗: 意識は?  GM: 端的に言えば、門  シアネア: 追えません・・・  GM: 正解。コレクターです  凍矢: やられたね(笑)  悠璃@マスター: 門か・・・車か何かで来てたと思ったが  GM: 意識は、現時点であるのならありますね  GM: ふ、車に関する描写をひとつでもしたかね?  シアネア: しかし6人まとめてか・・・すごいな  夕姫: ごめんよー、凍矢さん  フィオナ: 「……予想してしかるべきでしたね」  翡麗: コレクションされてしまいました  悠璃@マスター: しましたね。GM: で、指定された場所には四名の人影が車のライトに照らし出されます  GM: 人攫いをするのに、目に付くような手段は取ってないってば  凍矢: くそ、グリードアイランドのブックなのか、能力が。  GM: あぁ、そちらの車のライトにね  翡麗: さようならみんな、翡麗は優しいご主人様の元で幸せに暮らします  悠璃@マスター: ・・・ああ、車のライトってこちらの車か?ひょっとして_| ̄|○  夕姫: うわぅ  フィオナ: 普通その描写だとそうだな(苦笑)>こっちの車  夕姫: 向こうの車とは言わなかったな  フィオナ: 照らし出されている、ならともかく照らし出される、だからなぁ。  凍矢: くそ、なんとしても美少女たちを持ち帰……もとい、助け出してやる!  GM: では、シーンを持ち帰られた方々へと  凍矢: 寝てます。すぐ起きるだろうけど。  夕姫: 凍矢さんを起こしてください、翡麗さん  GM: 着いた先は、倉庫を思わせるような殺風景な場所  悠璃@マスター: むう・・・オークションまでの間にNPCにでも頼るか、それともオークションの時に突発的に行動するか・・・  翡麗: 縛られてる状態で起こせるかどうかはしりませんけど、誘眠なら持続時間短いし毎ターン抵抗できるから〜  GM: A「おい、ビューティ。しまい込む前に、せっかくだから整形してやれ。そのほうが商品価値が上がる」 ---3:00 凍矢 が3D6(判定)を振りました 1+3+4=8---  悠璃@マスター: ビューティーは文字通り美化だったか  凍矢: 起きた(笑)  GM: ビューティ「了解。それじゃあ、少しはマシな顔に整形してやりますか」としゅたーんと拳を構え  夕姫: 長時間持続する美化か  GM: おらおらおらおらおらぁ〜とぼこります  凍矢: 永続で、術者が死ぬと解除、じゃないかなぁ?  GM: 正解は永続化した肉体変化 ---3:01 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+2+1=4---  悠璃@マスター: なるほど、彫刻判定か ---3:01 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+1+1=4---  凍矢: クリティカルかよ。  シアネア: クリット!?  GM: ふむ  悠璃@マスター: て両方クリットですかいw  凍矢: 連続で。  夕姫: クリット二回〜  GM: では、容姿が一ランク上昇  シアネア: しかも連続!? ---3:01 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: そして、性転換  悠璃@マスター: 二人とも超美人?  凍矢: …………え?  悠璃@マスター: しかも性転換( ´▽`)y-~~~  凍矢: あの、もしもーし……  シアネア: 戦闘時に出されなくてよかった  GM: A「どういうつもりだ?」  悠璃@マスター: 凍矢助ける気が微妙に減ったさ( ´▽`)y-~~~  翡麗: 私は美しい  夕姫: 女性向けでは無いのかぃ  GM: ビューティ「これで、処女一人確保じゃん」  悠璃@マスター: ・・・おお、頭いいぞビューティー  GM: B「なるほど、それもそうですね」  翡麗: 多分私の方はもともと処女です  凍矢: ……親からもらった体をなんだと思ってるんだ_| ̄|○  白葉(見学): そういやフィオナはどーなんじゃろか  白葉(見学): 親・基本的に居ないし妖怪は  GM: A「いいだろう。では、ふたりをしつけるか」ずぎゃーん ---3:03 【凍矢】から【凍矢(女)】になりました---  悠璃@マスター: 偽フィオナ「ご主人様のご命令とあらば、お答えしますが」冷たい視線  GM: と両手にビッグマグナム ---3:03 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+5+3=9---  凍矢(女): 「……お、おい、何するつもりだよ」 ---3:03 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+4+1=7---  凍矢(女): 成功度高いよさっきから!?  夕姫: やっぱり魔銃?  GM: ずどーん  フィオナ: 偽フィオナ「ご命令とあらば。……そんなに聞きたいですか?」  フィオナ: が正しい(何)  GM: 熱狂/Aがつきます  悠璃@マスター: まだまだ勉強不足でした(何  白葉(見学): 偽「じゃあ答えてもらおうか」(笑  GM: 正解は狂気  凍矢(女): あああぁぁぁぁぁぁぁ…………  フィオナ: ちなみに、えーとね、一応処女。抱かれそうになった事はある。>フィオナ  GM: ハートを射抜きました  凍矢(女): サキダツフコウヲオユルシクダサイ……  白葉(見学): ふむ。なかなか微妙ですな<未遂  凍矢(女): まぁ、狂気は予想してたけどさ、まさか性転換させられるとは……  悠璃@マスター: 貴方のハートをずっきゅんばっきゅん♪(ゆんゆん  フィオナ: シナリオ作らんとなぁ、「永遠の契約」  GM: ビッグマグナム「ふたりとも、ではここでおとなしくしておけよ」  翡麗: きゅーとなひっぷにずっきんどっきん♪  凍矢(女): 「はい……」  GM: Dがふたりの縄を解いてくれます  翡麗: と、私にも来たの?  翡麗: てか、抵抗していいのう?  GM: そうだよ。だから、二回判定した ---3:05 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+1+3=6---  シアネア: 偽「ご主人様(しらはん)が無理やりに・・・」(マテ)  凍矢(女): 抵抗できるんかい?  GM: ていこうはOK  翡麗: えーと、ペナルティは?  GM: 5L  凍矢(女): 抵抗できるんなら抵抗するけど……ペナがこわい。  フィオナ: ところで、熱狂植え付けるためには+15の抵抗を破らにゃならんのですが。  悠璃@マスター: でも、熱狂つけれるなら威力相当高いぞい  凍矢(女): あー……  GM: なに? 最低レベルで計算し取った  翡麗: 8成功、余裕ですのう  凍矢(女): えっと、どれとどれに抵抗可能なの?  GM: うが〜、読み込み不足か  悠璃@マスター: ・・・ああ、5でいいのか。ちょっと別の妖術と勘違いしてました  凍矢(女): 肉体変化と性転換と熱狂?  白葉(見学): てーか命令に完全服従な相手に未遂って最悪じゃのう(笑  凍矢(女): というか狂気か。  フィオナ: 「敵対している相手を対象にした「義務感」や「熱狂」への抵抗は、最低でも+15になります」と狂気に書いてあるー。  悠璃@マスター: て器官劣化も威力×3だし・・・何を勘違いしていたのやら  GM: うむ、確かに書いてある。  悠璃@マスター: あ、それか  フィオナ: 肉体変化は抵抗不可だけど。  凍矢(女): で、何回抵抗判定なんですかー!?  凍矢(女): 先にそれを答えろ。  GM: ふ、いまさらだし  GM: 5L計算でいいよ  翡麗: 普通に知力で抵抗です  凍矢(女): 熱狂だけかよ(;;)<抵抗  夕姫: わーいおんなのこおんなのこー ---3:08 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 4+5+1=10---  悠璃@マスター: ほぼ抵抗できますねぃ。威力ひいても+10ボーナスだし ---3:09 フィオナさんが去りました---  凍矢(女): えーと、知力からなら3成功だけど。 ---3:09 フィオナさんがやってきました---  悠璃@マスター: おか  シアネア: おか  フィオナ: 鯖じゃなくてみんちゃがヤバい。  夕姫: おかえりなさい  凍矢(女): まぁ、13+15−5で18、意志判定は最高値が14とみなすので……  凍矢(女): 抵抗成功か。  GM: む〜、予定とは違ったがまぁこれもよしとするか ---3:09 フィオナさんが去りました--- ---3:09 フィオナさんがやってきました---  フィオナ: ……。  悠璃@マスター: 再びおか  夕姫: たいへんですねー  GM: 不安定だね  凍矢(女): ま、おとなしくしとこう。  悠璃@マスター: あほーBBの気持ち、わかってもらえますか?( ´▽`)y-~~~  凍矢(女): 結局、女にはされたままですか?  翡麗: 頻繁ですねい  GM: 女のままですな  凍矢(女): 最悪だ……  翡麗: どれも永続妖術でなかったっけ  翡麗: 美化だけは別だったっけ  GM: D「では、あとで仕込が来る。心の準備でもしておけ」  凍矢(女): 術者の死亡で解除くらいはできるだろ……  フィオナ: なんというか、ウインドウを誤ってダブルクリックしたら終了した。  GM: いや、一緒。肉体変化で整形&性転換  翡麗: あら?混乱してきた  シアネア: んD? こんなところに復活しているとは(違)  悠璃@マスター: ビッグマグナム=狂気、ビューティー=肉体変化、コレクター=門、マシンガンは謎  悠璃@マスター: おおう、Dよ、よくぞ生き返った(違  夕姫: マシンガンが仕込みかなぁ  GM: 状況を整理すると容姿が一ランク上昇、凍矢が性転換だね  凍矢(女): だろうね<マシンガンが  凍矢(女): あの、精神構造は男なんですけど……  翡麗: 私は容姿が上がっただけ〜  GM: 気にしない。TS萌えという分野もあるし。  凍矢(女): あ、誰もいないときに変身解除して妖術出してみたりしますけど……  悠璃@マスター: うん、TS小説とか結構面白いものも多い  GM: できるよ。  凍矢(女): 出なかったりして_| ̄|○  凍矢(女): 出るんだ。  凍矢(女): わーい。  悠璃@マスター: なんだ、出るのか  夕姫: TS・・・ってなに?  悠璃@マスター: 警戒して損・・・はしてないからいいや  悠璃@マスター: トランス系  GM: トランスセクシャル  凍矢(女): トランスセクシャル。  凍矢(女): 性転換って意味。  夕姫: ああ、金ぱちせんせいにでてたような?  GM: 大抵は男→女(しかも美形)を意味する事が多い  翡麗: 凍矢さんちょんぎっちゃったんですね  フィオナ: ミッドナイトプリスって奴ですなー。  凍矢(女): だいたい、美少年が悪い人たちに捕まって手術で性転換されて奴隷に……ってのが多いね(笑)ま、魔法だったり薬物だったりもするけど。  白葉(見学): あれは性同一性障害っしょ<きんぱっつあん  夕姫: そっちか・・・  GM: さて、ふたりともやがて扉が開いて男がふたりやってくるが  悠璃@マスター: そのまま中身が入れ替わるというのもあるねぃ  GM: オーラ感知をするならわかるが人間だね。ふたりとも。  凍矢(女): しゃ、しゃれにならん……ぶっ殺して脱出するか?  翡麗: 私は拘束されたままではなにもできませーん  凍矢(女): オーラみれない。  GM: いや、拘束は解かれてる  翡麗: わぁ  翡麗: ちなみにお札は隠し持ってこれたのかな?  GM: と、その前に知力判定どうぞ ---3:15 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+5+4=12--- ---3:15 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+2+1=4---  翡麗: うきゅう、2だけ成功  夕姫: 確認もしないのか、熱狂の、  シアネア: クリットがでまくるなぁ  白葉(見学): 必死な人が一人いる(笑  悠璃@マスター: なんかダイスがおかしいですね、今回w  凍矢(女): あたりめーだ!(^^;<必死  凍矢(女): 9成功だ。  GM: とりあえず、揺れてるな〜。船の上かな〜<くりっと  凍矢(女): 成功度判定なのでクリティカルはしないんだよなぁ……  夕姫: 女神様が降りてきてる?いや、来てないのか・・・  GM: あぁ、そうだっけ。  フィオナ: 成功度判定なの?  白葉(見学): 当事者じゃないからたーのすぃ〜w  悠璃@マスター: クリットしないのは即決だけでなかったっけか?  凍矢(女): そうだっけか?<即決だけ  GM: そういうことに気づいてところで、男ふたり(仕込み担当)が来たわけだ。  悠璃@マスター: 記憶ではそう。完訳で補完されたとかならしらんが  翡麗: 判定なら普通にクリティカルすると思うよう  翡麗: わぁ、ぴんち  翡麗: 貞操の危機?  GM: だね  GM: とりあえず、ふたりがかりで性的魅力を仕込んでくれるよ  悠璃@マスター: 処女は高く売れるそうだし、膜は無事でない?(氏ね自分  GM: どうする?  白葉(見学): 処女やったら商品価値おとさんように貞操は無事なはずや  夕姫: あれ、処女でも仕込みするの?商品価値下がりそう  GM: 客に傷をつけるような行動取られても困ります  GM: 礼儀なども仕込みたいですしね。  悠璃@マスター: んー、こういう場合は主に口とか後の方とかを仕込むようになる、のか?  シアネア: 従順さとかね  白葉(見学): ぶっちゃけ性感だけを開発すればええねん  GM: 野生の馬をそのまま、乗馬には使えませんでしょう?  翡麗: 傷などつけられても平気だけど〜、ああ私再生持ちだから膜とか(以下検閲削除)  GM: 少なくとも、人にならさないと。  凍矢(女): ま、別に「やっちゃう」だけが調教じゃないので。  悠璃@マスター: どうなんだろうね、そのへんはw<再生の限界  凍矢(女): それはやるたびに痛いんとちゃうか?(笑)  フィオナ: とりあえず発禁になる前に話を次に進めとけー。  悠璃@マスター: 3Lvで+20CPすれば、再生できそうなんだがw  夕姫: ふーん、処女って初々しさが売りなんだとばかり。  白葉(見学): なんかどっかの漫画だか小説だかで必要のないものは再生しないとかあったような  GM: で、リアクションは? 素直に受ける?  翡麗: 相手は見た感じ人間ですか?  GM: この商品は妖怪だし。仕込みはきちんとしないと。  凍矢(女): うーん、こいつらだけならなんとかなるけど。  GM: 見た目? 人間そのもの。  翡麗: そして重要なのが、お札は持って来れてますか〜  悠璃@マスター: こちらの番が来るまでは何もできん・・・  GM: どこにどの様に隠していた?  凍矢(女): ま、変身解除してみるか。  GM: 拘束を解くときに、わかるのなら奪ってる  翡麗: 服とか脱がされてるなら隠すところは無いっぽいです  夕姫: 解除すると雪女になるの?今  凍矢(女): いや、性別が変わるだけで能力は元々雪女のものなので。  凍矢(女): まぁ、雪女になるんだろうなぁ……  GM: では、ないでしょうな。  翡麗: 翡麗さんの発想ではせいぜいおぱんちゅの中ぐらいしか隠すところ思いつきませんけど  GM: 性別が変わっただけで、能力には変化は無いでしょう。  夕姫: いや、変身後の性別も変わってるのかなぁとおもって。  翡麗: あとは靴の中とか〜  GM: 文字通り雪女なわけですね。とりあえず、恐怖判定かしらん。 ---3:24 GM が波紋を込めて3D6を振りました 6+6+6=18--- ---3:24 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+1+2=5---  翡麗: わぁ  GM: あり?  凍矢(女): あ、そうか……人間変身が「男」なわけで、本来の姿は……  凍矢(女): −2でね(笑)  翡麗: 出目がすごい極端だなぁ  凍矢(女): ひとりすごいことになってる人が。  翡麗: 発狂しますよ(笑)  悠璃@マスター: 楽しげですねw  夕姫: 白い壁の病院にへご案内?  凍矢(女): とりあえず、失敗度+3D6で。  悠璃@マスター: さぁ恐怖表れっつごー  凍矢(女): あ、−2ってのは恐怖判定の修正ね。 ---3:25 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+5+3=11---  GM: む〜  翡麗: しかしこっちは妖怪とバレてるはずなのに人間に教育を任せるのだろーか  凍矢(女): あほやな……微妙に。 ---3:26 GM が波紋を込めて2D6を振りました 6+3=9---  GM: 9分気絶か  悠璃@マスター: 私はてっきり対妖怪相手の対策を練ってるものとばかり思っておったが  夕姫: 結構ずさんだね  凍矢(女): 狂気がかからなかったことくらいわかんないのか?(笑)  GM: ずさんだよ。だから、評価はさほど高くない<四天王  凍矢(女): まぁいいや、起きてる方をぶん殴ろう。  GM: で、残るひとりは成功してるんだが相棒がなぁ  白葉(見学): 男を女性変身させれば処女って発想はいいと思ったんだがなぁ  翡麗: ひょっとして安っぽいフィクションに出てくる悪役から「想い」の影響を受けてるのではなかろか<四天王  GM: 仕込み「は、話が違う!」  悠璃@マスター: うん、私もあれは思いつかなかった<性転換  凍矢(女): 「うるさいだまれ」  凍矢(女): 殴っていい?  GM: どーぞ ---3:28 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 4+4+2=10---  凍矢(女): あたりかけてるよ。 ---3:28 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: ふむ、うろたえがならも受けた  凍矢(女): ほほう。  白葉(見学): 男さらって変身させつづければ処女作り放題だもんなぁ…金がなる木だぞ  凍矢(女): 男どもの精神が保たないと思う。  翡麗: 男にもよるとおもいますけど(笑)  GM: 仕込み「こ、このおとなしくしやがれ!」  悠璃@マスター: 何、精神丸ごと弄ることだって可能さ  GM: 反撃せずに、逃走選択  フィオナ: それ1つでもシナリオのネタになる話ですね>性転換で処女作成  翡麗: 「えーと、凍矢さんがんばってくださーい」  GM: ビッグマグナムには可能  白葉(見学): まぁメモしておきましょうネタにできる  凍矢(女): 逃がすか(笑)  GM: 仕込み「ご、後藤さ〜ん!」  シアネア: ・・・妖魔の小説でやってたんだけどなぁ<性転換  GM: じゃあ、敏捷度チェックだ ---3:30 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 3+2+5=10--- ---3:30 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+4+3=9---  悠璃@マスター: 大人しくしやがれといいつつ逃げた仕込みその1萌え  凍矢(女): 4成功  GM: 3成功  翡麗: 呼ばれる前に部屋の四隅にお札を貼っておきたい  GM: こちらの負け  フィオナ: 「怒れる復讐の炎(タイトルうろおぼえ)」は、売り物にはしなかったしー。  凍矢(女): 全力技能+4で頭ねらい。  フィオナ: つーかあれさほど面白くなかったし。  夕姫: お札あるの?  GM: こちらは背を向けてるし  GM: 当たるよ  悠璃@マスター: ないなら作るという選択肢も  凍矢(女): ダメージでいいの?  GM: 札は持ってた  GM: 持っていった  GM: いーよ出しても ---3:31 凍矢(女) が1D6(人間パンチ)を振りました 2---  悠璃@マスター: 布状のものさえあれば、簡単に書けるだろうし  凍矢(女): 2点+1点ね、  悠璃@マスター: て書くもの・・・は、血でいいか  GM: 防護点など無い、素通しだ  凍矢(女): 氷の体。  GM: 仕込み1「はう!」ずでーん  GM: すっころんで気絶  翡麗: 衣服が脱がされてないならお札も奪われてない気がします  凍矢(女): 頭蓋骨で2点とまるだろうが……と思ってみたり(笑)  翡麗: とりあえず四隅にお札をぺたぺた  GM: いや、衝撃は消えんでしょう  凍矢(女): 身体検査くらいするだろ。もしスパイで拳銃とか持ってると面倒だし。  悠璃@マスター: きっと、生命力判定に失敗したんですよw  GM: で、転んで気絶。(面倒だとも言う)  凍矢(女): あ、氷の体は防護点無視だけど(笑)  GM: お札は作ったの?  凍矢(女): 「…………やれやれだぜ」  GM: とりあえず、状況は仕込みに来た二人を捕まえたという感じか  翡麗: 所持していたので〜  凍矢(女): とりあえず、野郎どもは脱がしてその服とかで縛っておく。猿ぐつわも。  GM: では、ここらで一端場面を残された者達に  GM: どうしてます?  悠璃@マスター: あいあい  翡麗: 「どうしましょう?お札で囲んだ中に誘い込めばある程度妖術は禁じられると思いますけど」  悠璃@マスター: ちょいと相談なのですが  悠璃@マスター: 翡麗と凍矢が暴れたことで、オークション当日になんらかのいちゃもんをつけられる可能性も出てきたわけですが(何せ相手がちと抜けてるっぽいし)  凍矢(女): うーん、さっきGMが「お札は持って行かれてる」と言ったんだけど……>翡麗さん  悠璃@マスター: オークション当日まで待った方がいいと思う?それとも  夕姫: 商品管理不行き届きだと言って押し切れそうですか?  翡麗: オーク当日までに狂気の抵抗に失敗しないことを祈りましょう(笑)  GM: あぁ、それなら話を少し進める? どう対処してるかで、ばれてるかどうか確定するけど?  悠璃@マスター: 狩野さんあたりに連絡つけて、裏社会の専門家(狩野さんの仲間のヤクザの親分)あたりを通じてアジトを探って強襲するか  GM: なお、かかってない事はばれた場合○わかりですからかけなおし  悠璃@マスター: はたまた、状態探知とか居場所を探れるNPCを召喚してみるか  悠璃@マスター: 他に何かアイデアがあったら求む  翡麗: ちなみに翡麗さんはワカリやすいので演技なんてしてもバレバレでーす♪  シアネア: 打てる手は打っておきたい。策はたくさん仕掛けたほうがいい  悠璃@マスター: 商品管理がなってない〜てことで、こちらに責任はないと言い張ることはできる。捕まった翡麗、凍矢がうかつなこと言わなければだけどw  GM: 念の為に言っておくと、浚われてるのは君達だけでないしつばさちゃんを始め人間が多数囚われてると見ていいよ  フィオナ: でしょうねぇ。……どーしたもんか。  GM: なお、暴れた事で売り手に文句を言うような事は無いかと。  悠璃@マスター: 潜入能力に長けたのが二人ほどいるので、多分なんとか  悠璃@マスター: ああ、そこまで愚かではなかったか<暴れたことで〜  翡麗: すでに仕込み1号2号はどうにかしちゃいましたしねい  夕姫: 後藤さん以外に触られたくなかったと言い張るのは?  悠璃@マスター: ちなみに、オークションまではあとどれくらいですか?  夕姫: お二人が  凍矢(女): あぁ、それはいいかもしれんけど(笑)  GM: それは三日後  フィオナ: 何はなくとも、2人は助けなきゃだし、他に捕われてる人間も助けないとなぁ。  凍矢(女): …………そーだ、さっきの二人、縛るのも服脱がすのもなしでそのまま放置しとこ。  GM: 触られたくなかったと言い訳するのなら、言いくるめあたりかな  悠璃@マスター: 三日か・・・シアネアをあらかじめ潜入させておく手段が使えなかったから、なんらかの方法でアジトの内部情報を知りたいが・・・  翡麗: いや、ここはお約束どおり仕込みの服を奪って変装でしょう♪  凍矢(女): あぁぁぁぁ! 仕込みに来た男を性的魅力で(ぴー)しちまえばよかったんじゃねーか俺ー!?  翡麗: 乱れ撃ちですね♪  GM: 私はそこらへんを期待してましたが<性的魅力  悠璃@マスター: しらはん2号ですねw  凍矢(女): 忘れとった……  夕姫: そして白葉さんの二の轍を踏む  凍矢(女): しかし、しらはんと同レベルはいやや。  悠璃@マスター: ではしらはんより下?( ´▽`)y-~~~  凍矢(女): 上がいい。  フィオナ: ご主人様って……  GM: なんにせよ、ふたりはしばらく方って置かれる。仕事熱心だな〜って  悠璃@マスター: ていうかそういうラインの例えに用いられるしらはんが不憫でならぬ  凍矢(女): うーん、ドアにかぎかかってる?  GM: って、普通に放っているだけならしばらくすると気づくか。  白葉(見学): 私が何をした何をw  夕姫: じゃあもう一人は目覚めてしまうんじゃ?  悠璃@マスター: 警備員  翡麗: やっぱり仕込み一号二号の服を奪って変装しましょうよ♪  凍矢(女): 男性警備員を(ぴー)した。  悠璃@マスター: 人妻  GM: 一時間もせんとふたりは目覚めるはずだ  フィオナ: 何はともあれ、さっさと片付けてしまわねば、誰か寝落ちる(爆)  GM: 9分後から、覚醒チェックが入るし  白葉(見学): 仕事上必要だったか未遂だけじゃーん  凍矢(女): だから、ドアに鍵かかってますかと聞いていますが?  GM: さて、どうする?  シアネア: 母親の目の前で娘に性的魅力  GM: 鍵はかかってない  凍矢(女): それじゃ二人の服を奪って脱走?  GM: それは可能  翡麗: そうこなくっちゃ♪  翡麗: 敵があれだけお約束な連中ですもの、こっちもお約束で対抗ですよ!  凍矢(女): あのさ、たぶん、性的魅力でどうにかしようにもさ……攻めるポイントが男と女で違うからダメなんじゃないかと……  凍矢(女): 口説くだけならできるだろうけど。  悠璃@マスター: じゃあ下手に考えずにお約束に従ってこちらも行動しようかのうw  GM: なに、自分がどこを責められたいかわかってるでしょうに。  翡麗: いや、オカマちゃんの攻めはツボを心得てる分凄いらしいですよ  凍矢(女): しかたない、二人の服を奪って変装しよう。  翡麗: 「似合いますかねぇ・・・」着替え着替え  GM: 美人は何を着ても似合うという格言がある  凍矢(女): 「……僕はともかく、翡麗さんは無理があるんじゃないかな」  悠璃@マスター: どっちも女じゃん、今は  凍矢(女): ちなみに、どんな服ですか?  GM: 今の君達には何を着ても似合う  凍矢(女): 背が低くなったりはしてないだろ。  GM: うん? 作業服に近い  悠璃@マスター: 肉体変形なら、可能性があるぞw<背  凍矢(女): よけい不自然じゃねーかー!  GM: 胸に肉が行ってるだろうし、多少は縮んでるでしょう  翡麗: 「まぁ、何とかなるでしょう・・・・・・多分」  凍矢(女): 見つかったときの言い訳:「あの……あの人たち、いきなり……こわくなって、つい力(変身解除)つかっちゃって……気がついたらあの人たち……」  翡麗: 「他の人たちもこのフロアに監禁されてたりするんでしょうか?」  GM: まぁ、それはさておき。出てどうする?  凍矢(女): 「さぁ……探してみるしかないね」<他の人たち  翡麗: 一応仕込みさん達の持ち物を漁って鍵束などゲットしておきたいところ  凍矢(女): カードキーかもしれん。  GM: 鍵束とカードキーが発見できる  悠璃@マスター: 万一に備えて、動くだけ動いておこう・・・狩野さんに連絡はつきますか?>GM  GM: 連絡はつく  凍矢(女): まぁ、下手に動き回るより外部と連絡とらないと。さすがに携帯は持ってないよね。  翡麗: 「やっぱりお約束ですねぇ、この組織はだいぶ想いの影響を受けてそうです」  翡麗: とりあえず〜  GM: 持ってないが、内部での連絡用の通信機は所持  悠璃@マスター: では、連絡。狩野さんのコネなりなんなり、ドールカンパニーのアジトについての情報を  翡麗: と、売買側のパートになるならちょっと席を離れたい  GM: さすがに、即座には出てこないと思うが。そうだな、ちょっと判定してみるか ---3:53 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+6+2=9---  悠璃@マスター: こちらからの情報提供は、港区の倉庫街での取引。結構な数の人間(妖怪)を攫っている  GM: うむ、港に停泊してる船のひとつが怪しいらしい  GM: 席をはなれるのなら、今のうちにどうぞ  悠璃@マスター: OK。それだけわかれば、後は移動だ・・・ちなみに、夕姫シアネアフィオナの三名は起きてます?w  夕姫: おきてるよー  シアネア: なんとか  フィオナ: かなり眠いけど(苦笑)起きてるー。  悠璃@マスター: 普通乗用車の運転ができる方は?  翡麗: ちょと席をはなれまーす  悠璃@マスター: フィオナが出来そうではあるが  シアネア: いてら〜  悠璃@マスター: いてらせー  GM: いてら  夕姫: いってらっしゃい  フィオナ: 出来るよー>乗用車運転  白葉(見学): いってらせ  悠璃@マスター: リムジン以外の車・・・まぁ舞カーなりなんなりで、港に行くことを提案  悠璃@マスター: 突入するかどうかは別として、シアネア・悠璃の潜入で怪しい船を調べるのはやっておきたいのです  夕姫: なるほど  悠璃@マスター: 翡麗凍矢が脱出した場合に備えて、車という逃走手段も用意しておいてあげたいし  シアネア: では、いってみませう  フィオナ: 行きますかー。  夕姫: ごー  悠璃@マスター: では、舞カーとかで港まで移動です>GM  GM: おけ  悠璃@マスター: と、変化解除 ---3:59 【悠璃@マスター弐号】から【悠璃】になりました---  フィオナ: 舞カーなんてそんな物騒な。  悠璃: いや、他に車が思いつかなかったw  夕姫: 刑部カー?  悠璃: PCにいれば、使えたのですがね<刑部カー  凍矢(女): 俺のS13があるかも……  GM: さて、港にだが。いくつかの貨客船が停泊してるね。  凍矢(女): ベンベの近所の駐車場に止めてるんじゃないかな  悠璃: キーがw  凍矢(女): 財布や車のキーはベンベにあずけたんじゃない?  凍矢(女): さすがに、持って行かないでしょ。  悠璃: ふむ・・・では、変化鳥獣:燕  夕姫: 追っ手が来たら誘眠、効くかな? ---4:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: ?  悠璃: 失敗_| ̄|○  悠璃: 15秒後に再度変化 ---4:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+4+5=15---  悠璃: またかい_| ̄|○  GM: 1下がっただけだね  悠璃: さらに15秒後に変化  夕姫: お二人が逃げてきた後の対処について考えてた ---4:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+4+1=11---  悠璃: 2点疲労して、燕に変化です  GM: 夜目は聞く?  GM: 時間経過を考えるに、今は夜だよ  悠璃: 暗視持ってます。夜盲症でもないし  シアネア: 「反重力装置始動。コントロールロッドオープン。ナノコーティング。索敵モード」  シアネア: 赤外線見えます  GM: おーけおーけ  悠璃: ついでに燕状態だと、望遠視覚4Lvです  翡麗: ただいもん  シアネア: おか  GM: では、船のひとつで熱反応が見られます。停泊してるだけではないね。  悠璃: じゃあ、使えるのならば凍矢のS13で  GM: おか  夕姫: おかえりなさい  GM: 何らかの活動をしているようです。  フィオナ: おかえりなさいー。  シアネア: 熱って人の?エンジンの?  悠璃: オーラ感知。念のため聞くけど、妖怪工作船とかじゃないよね?w  GM: うむ。それだけじゃなくて、船全体の活動レベルも高い。  GM: 普通に船だぞ。  GM: 要は人が乗り込んで活動している状態だね。  GM: エアコンなどが聞いてたりしてるのだろう。  悠璃: では、こそこそと近づこう。人気のないところへ  シアネア: では、悠璃さんに「あの船は熱反応があります。」と  悠璃: 甲板で人気のない、隠れ場所のある場所があったら、そこにおります  GM: 人気の無いところ?  悠璃: 「・・・そう」  シアネア: 止まった? ---4:09 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: むー、気づいて無いなこれは  GM: どーぞ、お好きなところに  悠璃: 降りたてたら、変化解除して再度鼠に変化しますが・・・OK?  悠璃: では、鼠に変化 ---4:09 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 出目いいね  翡麗: 無駄に目がいい  悠璃: ばぼんと鼠になりますた  悠璃: 「・・・手分けして、中を探りましょう。深追いは禁物よ」>シアネア  シアネア: 「わかっています。発見したらすぐに脱出して仲間を募りましょう  悠璃: というわけで手分けして船内捜索です。イベントごとがあったら教えてくださいな  GM: では、いったんシーンを囚われのふたりに  GM: 何をどうしてる?  翡麗: 鍵束もってうろうろしてます  翡麗: 捕まってる人たちは居るかな?  凍矢(女): とりあえず外に出て……隣の部屋とかの様子を見たいところだ。  GM: 仕込み中の人たちがいるね。  GM: 鍵束の鍵はその部屋のだ。  悠璃: ええもんみたなぁ、て状況なのだろうか  凍矢(女): これってふつーの貨物船? さっきまで俺たちがいた部屋も貨物室?  凍矢(女): どんなことしてる?  GM: 手を加えてはいるけど、ベースはね。  GM: 今は、何も。仕込み時間ではなく、休み時間だ。  GM: 君達は、仕入れたばかりでオークションまで時間がなかったから促成しようとしてたが。  翡麗: 仕込み中に出くわしたらどうしようかと思ってました(笑)  GM: 夜だし、寝てるのがほとんどかな。<囚われ  翡麗: 「どうしましょう?とりあえず助けますか?それともBenvenutiに連絡が先でしょうか?」  凍矢(女): 「身も心も捧げる、なんて手紙書いてくくらいだから、たぶん妖術でなにかされてるんだろ。僕たちの言う事なんて聞かないよ」  凍矢(女): 「それより、親玉を倒す方がいい」  夕姫: 熱狂が付いちゃってるでしょうね  GM: 正解だ、本来は熱狂だのなんだの狂気をね。  翡麗: 「じゃあ後で助けるとして、とりあえず現在地を連絡しましょう」  凍矢(女): 「…………ふざけやがって、女の子にこんなまねしやがって」  GM: 君も女の子  凍矢(女): 「締める!」  凍矢(女): えぇい、本来は男だ!  悠璃: しらはんも似たようなことを( ´▽`)y-~~~  翡麗: どこを締めるんでしょうか  悠璃: やっぱりあs(ry  GM: ところで、仕込みのふたりを拘束するような記述が無かったと思うのは記憶違いか?  翡麗: と、下品な話はおいといて  翡麗: 記憶違いに決まってます♪  凍矢(女): ロープとかその辺が落ちてるならそうしたいとこだったけど、なにもなかったぽいから。  GM: 鍵を漁るとか服を奪うとかは記憶にあるんだが。  悠璃: 脊髄反射でレスする自分にちょっと幻滅_| ̄|○イマサラデスガ ---4:17 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+3=11---  夕姫: ドアの鍵を外から閉めてくれば・・・  凍矢(女): あぁそうか<ドアの鍵を  GM: む、起きたか。  白葉(見学): …やってないやってない  GM: って、ちがう失敗だ。  GM: まだ寝てるな。  凍矢(女): ここのドアって内からは鍵あけられないタイプなの?  翡麗: 「そう言えば、さっきの二人はまだ寝てるんでしょうか?」  夕姫: ロープ無くても。  凍矢(女): 「……見てこよう」  GM: では、ふたりは逃げるのね?  GM: 中からは開けられないのが基本。逃げられても困るし。  翡麗: ふつう監禁するのに内側から開く鍵は使わないでしょ〜  凍矢(女): んじゃ、外から鍵かけとくよ(笑)  凍矢(女): 熱狂つけてんだからいらんかな、と<鍵  GM: では、こちらのほかの見張りやその他などに見つからずに脱出できたか。  翡麗: ちなみに防音構造とかになってたりはしませんかにゃ?  GM: 偲び判定を三回ほどどうぞ  凍矢(女): ねぇよ!<忍び  凍矢(女): ちなみに、偲ぶな!  GM: 防音にはなってない。一部の来客用フロア以外はね。  GM: では、こちらの知覚判定かな。 ---4:21 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+1+2=4--- ---4:21 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+4+5=11--- ---4:21 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+3+5=12---  翡麗: 容赦なく技能無し  凍矢(女): えーと、忍びは敏捷−6か……  悠璃: w ---4:21 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+1+1=8---  GM: あぁ、これは最初で気づいたな。 ---4:21 フィオナさんが去りました--- ---4:21 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+1+4=6--- ---4:21 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 6+6+1=13--- ---4:21 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+6+3=10---  悠璃: 敏捷知力−5ですよぅ  翡麗: 1だけ成功 ---4:22 フィオナさんがやってきました---  夕姫: 女神様〜  翡麗: おかー  フィオナ: またとんだー。  凍矢(女): あ、敏捷−5だった。  GM: おか  夕姫: おかえりなさい  悠璃: おか  シアネア: おか〜 ---4:22 フィオナさんが去りました---  凍矢(女): 3成功、4失敗、1失敗  GM: 最初が栗してるよこちら ---4:22 フィオナさんがやってきました---  フィオナ: 過去ログリクエストしたら飛んだー。  凍矢(女): 重かったんだろ<ログリクエスト  GM: というわけで、逃げ出してさほども行かぬうちに  GM: ワーニン! ワーニン! てな感じで赤く警告灯が  翡麗: 「あら、なんだか騒がしくなってきましたよ」  GM: ?「商品が脱走しただと!」  夕姫: 言い訳・・・「だって、後藤さんが居なくなっちゃうから・・・」W  夕姫: ってのは  凍矢(女): 「あかん、はよ逃げないと」  GM: ?「おえ、逃がすな!」  GM: てなわけで、潜入した二人。  悠璃: あいあい  GM: なにやら、船の雰囲気が騒がしくなりましたが?  シアネア: うぃ  悠璃: 何かする前にちと質問  翡麗: 「脱走者が出たみたいですねぇ、私達も気をつけなきゃ」  凍矢(女): ……追っ手がタダの人間のうちはまぁどうにでもなるんだけど。  凍矢(女): 「それ、僕らや……」>翡麗さん  悠璃: 警告灯がつく前に、どの程度まで調べられました?<船内  GM: 見つかったのが最初だからね。本格的には無理かと。  GM: 最初に調べた箇所とその近辺と使用。  悠璃: 了解。まぁ、ほとんど何も分かってないと同義か  シアネア: う〜む、通風口に隠れて通りがかりの船員の話を聞きたいなぁ  悠璃: もうひとつ質問。この船、貨物船かなにかを改造したとか聞きましたが、ぼろっちかったりしますか?  凍矢(女): 最悪、船底に穴あけてやろかとも思ったんだけど。  凍矢(女): 商品見捨てて逃げちゃうかなぁ。  GM: もれ聞こえる会話は、仕込み中のほかの商品を確認しろとか聞こえます。  GM: ボロというほどでも。作りはそれなりにしっかりしてますよ。目的にあわせて改装という感じです。  悠璃: ふむ・・・超嗅覚発動。鼠の匂いとかはありますか?  GM: どうも、幹部連も動いてる様子です。物が物だけに。 ---4:29 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+1+1=8---  悠璃: 12成功ですが  GM: いるでしょうね。  シアネア: では、天井ぎりぎりを商品を確認しにいく船員についていきます  GM: では、鼻をくすぐるネズミのかほり。  GM: おーけ。  悠璃: では、匂いを辿ります。鼠と会えたらよいのだが・・・あ、それと  GM: では、商品ふたり。船員がやってきているが?  凍矢(女): ぬ……そこらの部屋開けて中に入って死角になる位置に潜む。  悠璃: 途中超嗅覚に、取引の時覚えた匂い(四天王だろうが)が感知されたら、即座に隠れます  凍矢(女): とかできるんかね。  GM: 匂いの先は食堂へ。  悠璃: こそこそ素早く移動  GM: じゃあ、空いてる仕込部屋に隠れたと。船員は空き部屋には注意を支払いません。  悠璃: 間抜けな・・・w  GM: 船員「逃げたのは新入りだけのようだな?」  GM: 船員「そのようです。念のため、全部の部屋を確認しましょう」  GM: 船員「どんな能力があるかわからんし、それが無難か」  GM: てなわけで、ひとつずつ逃げた部屋からしらみつぶしに捜索開始。  GM: ちなみに、食堂にはネズミの一家がいたり。  凍矢(女): ぬぅ、連中が一々鍵開けて中に入ってるなら、そのすきに外に出て違う部屋に。  凍矢(女): 行くなり、  悠璃: 「・・・こんばんわだチュウ」鼠語で会話じゃw  凍矢(女): 遠くへ行くなり。  翡麗: こそこそ移動  GM: 全員が部屋に入るわけじゃないよ?  GM: 廊下にも見張りが残る  フィオナ: あー、だめだ、今意識遠くなった。  凍矢(女): ぬ……まぁ、妖怪化して出て行けば恐怖判定が(笑)  GM: 鼠「新入りでちゅか?」  フィオナ: ちょっと眠気が限界を超えたよーです(汗)  翡麗: こうなったら一か八かで仲間のフリして捜索の群れに混じるか(笑)  GM: 大丈夫、じゃないみたいだね……  凍矢(女): 女だから無理だ(笑)  悠璃: 「少しの間だけでチュウ。ちょっと聞きたいことがあるのでチュウ」  夕姫: 船員に女のこ居るの?  GM: いない  GM: サービス要員に入るけど  悠璃: 「この船で、一番人間の多い場所はどこかわかるでチュウ?」  悠璃: 「教えてくれたら、あとでお礼をあげるチュウ」  GM: 鼠パパ「食事時にはここが一番多いぞな」  悠璃: 「食事時じゃない時間だチュウ」  凍矢(女): 翡麗さん、妖怪化して姿を見せれば結構無力化できると思うぞ(笑)  凍矢(女): それともあれやる? 腹痛か色仕掛けか。  翡麗: いや、残念ながら私は人間そっくりだ  翡麗: バラバラになった姿はイヤーンなカンジだとおもうけど(笑)  GM: 鼠ママ「それなら、娯楽室ではないかしら。よく人間が小作りに励んでるわよ」  悠璃: 「娯楽室ってどこにあるチュウ?」チュウつけると間抜けにしか見えないのが難点  フィオナ: あぅー、すみません、寝落ちる前に自ら寝ますー。もうダメっぽい。  GM: ばらばら死体だね  凍矢(女): 偽凍矢「イタタタ! お、おなかが……」 偽翡麗「うっふーん、おじさん、うっふーん」  GM: ごめんね、出番少なくて。おやすみ  悠璃: 持病の癪が、じゃないのですか?w  翡麗: 私の演技は大根ですよ(笑)  フィオナ: じおぶりーだーずかー、って薄れる意識の中で突っ込み入れる私もどーだろー  シアネア: お茶飲んだりゲームしたりすれば持ち直すかも<やってた人  凍矢(女): 正解だ<ジオブリ  フィオナ: と、ゆーわけで、おやすみなさいー。 ---4:39 フィオナさんが去りました---  シアネア: おやすみ〜  GM: 鼠「同じ階層にあるでし」  凍矢(女): ジオブリでも、真紀ちゃんはともかく姫萩の色仕掛けは大根だった。  悠璃: なるほど、流れ星様とお仕事は運転手が捕まった時のか<ジオブリ  悠璃: 「どっちの方かわかるでチュ?」  翡麗: ちなみに元ネタわかりませーん  GM: 鼠「こっちでしゅ」頼むなら、娯楽室には案内してもらえます。  悠璃: 「案内頼むでチュ」では、案内についていきましょう  凍矢(女): ジオブリはおもしろいから読むとよい。ジオブリーダーズ〜魍魎遊撃隊〜  悠璃: 遅レスですが、おやすみなさい  凍矢(女): うーむ、これじゃらちがあかないから妖怪化して姿を見せちゃる〜!  GM: うむ、了解 ---4:43 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+3+2=6--- ---4:43 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+3+1=8--- ---4:43 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+4+2=9---  凍矢(女): −2ね。  凍矢(女): なんでそんなに目がいいか。  GM: 1名除いて成功  凍矢(女): 失敗した人の恐怖表ぷりーず  GM: 船員「いたぞ、ここだ!」 ---4:44 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+3+5=12---  夕姫: わっ!?消えたー  翡麗: 「なんか見つかったっぽいですよ〜」  翡麗: 「何でバレたんでしょう?」  夕姫: と言うわけで私はログ取りには役立ちませんあしからず ---4:45 GM が波紋を込めて1D6を振りました 5---  凍矢(女): 鯖に残ってるから。  GM: 船員Cは5秒ほど朦朧状態  夕姫: 文字化けする人とかいますし、一応一回も落ちなかったんでいっとくべきかと思いまして  GM: で、船員AとBが拳銃を取り出して構えます  凍矢(女): 先手必勝!  悠璃: 娯楽室にまとめて監禁されてればいいんだがなぁ・・・  GM: A「お、おとなしくしろ!」  凍矢(女): 9パラ程度はきかないよ(笑)  GM: B「そうだ、そうだ」  翡麗: 「だ、そうですけど」>凍矢  GM: じゃあ、先手をどーぞ  悠璃: 妖怪相手には、ハンドガン程度では物足りませんからなw  凍矢(女): えーと、大降り扱い?  凍矢(女): 大振り、な。 ---4:47 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+2+3=6---  GM: 殴り?  凍矢(女): とりあえずAにあたりかけ。  凍矢(女): なぐり。 ---4:47 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+5+5=11---  翡麗: 人間相手では応援ぐらいしかやることないなぁ  GM: うむ、かろうじて受け  凍矢(女): 受け高いなぁ……  凍矢(女): こいつら何cpだ?  GM: あ、そうか。ごめん、三分の二にしてないや  GM: 失敗だ  凍矢(女): んじゃダメージ。 ---4:48 凍矢(女) が1D6(人間パンチ)を振りました 5---  凍矢(女): 五点+一点。  凍矢(女): 一点は氷の体、防護点無視ね。  GM: ぐげは! などといいつつのた打ち回る  翡麗: 痛い痛い  GM: では、Aは行動不能としてBの反撃  GM: ぱん! ---4:49 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 2成功 ---4:50 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 5+5+3=13---  GM: あたれ〜  凍矢(女): よけられず。 ---4:50 GM が波紋を込めて2D6を振りました 6+5=11---  GM: 11そのまま  凍矢(女): かきょーん  凍矢(女): がいんがいん 大丈夫、跳ね返した。  GM: 弾いた?  凍矢(女): はじいた。  凍矢(女): 防護点12点(w  GM: B「な、銃がきかねーだとぉ! バケモノめ!」あとずさり  GM: さて、と。銃声がしたわけで。  凍矢(女): 「おまえたちみたいな人でなしに言われたくない!」 ---4:52 GM が波紋を込めて3D6を振りました 6+3+2=11---  悠璃: 見て分かるだろうに、と余計なツッコミを入れてみる<バケモノ  GM: うむ、さすがに気づいたか。  夕姫: あ、もうこんな時間か・・・戦闘中にすみませんが報告。私は後30分したら落ちます。始発に乗らないと学校に間に合わないのです  凍矢(女): 9mmショートか……  GM: あぁ、ごめんね。長引いて  悠璃: ちなみに、銃声はこちらにも聞こえますか・  悠璃: ?  GM: B「あ、ボス!」と  GM: 聞こえていいよ  GM: 君の背後をみてBの顔が明るく  凍矢(女): シアネア、援護してくれよ(;;) いないのかよぉ。  翡麗: 学校って、徹夜で出撃ご苦労様です  悠璃: うーむ、中途半端に迷ったのがいかんかったかのう  凍矢(女): こいつらについてきたんじゃなかったの?<シアネア  GM: 着いて来てる様なことは言ってたが、起きてる?  凍矢(女): 翡麗さん、後ろは任せた。  GM: では、振り返るとそこには四天王が  悠璃: 全員そっちに揃ってるんかい  夕姫: ああっ、いっそのことこの場にいたい  凍矢(女): 気づいたからっていきなり出てくるんかいこいつら。  GM: 二人が逃げたからね。  夕姫: 門?  翡麗: 「えーと、こんばんは♪」曖昧な笑みで>四天王  GM: 能力確認して無いし、各個撃破されるよりはね。  悠璃: 先に人質の居場所確かめてから、と思ったんじゃがのう・・・連絡とか  白葉(見学): む、限界くさいのでそろそろ寝ますね  夕姫: おやすみなさい  翡麗: おやーす  GM: ビッグマグナム「逃げるのはダメだな」  悠璃: おやすみなさい  GM: おやすみ  白葉(見学): おやすみなさーい ---4:55 白葉(見学)さんが去りました---  凍矢(女): 「そりゃ逃げるわい、こないなまねしおってからに! 元に戻せ! 女の子と楽しいことできないじゃないか!」  GM: ビューティ「男と楽しめばいいジャン」  翡麗: 「なるほど」ぽむ  凍矢(女): 「寝言は寝てからいえ、この変態!」  悠璃: うーむ、近場に乗組員はおりませぬか?  GM: コレクター「その姿でも、女の子と楽しめると思いますが?」  GM: 船員?  悠璃: そそ  GM: いるかもしれないけど。  凍矢(女): 「なんかこう、しっくりいかんじゃ、ボケ」  GM: よし、12以下でいるとしよう ---4:57 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+6+2=13---  GM: いないらしい  悠璃: 携帯でも持ってれば、夕姫に連絡できると思ってね  GM: あぁ、それならせん無い電話でどうぞ  悠璃: 警報なりだした時点での認識が甘かったか  翡麗: 相手の能力も未知数だし、にげられるなら逃げたい所ですが ---4:58 悠璃さんが去りました---  GM: ビッグマグナム「そうか、ではしっくりいくように躾けてやろう」 ---4:58 悠璃さんがやってきました---  悠璃: _| ̄|○  GM: ビッグマグナム「やれ、マシンガン佐藤!」  凍矢(女): 「冗談じゃない……ここは、通らせてもらうぜ!」  翡麗: おつとめご苦労様です  GM: 応えて、ずずいと四天王の先頭に立つ一人の男  夕姫: 連絡が来たらフクロウ全速力  凍矢(女): 瞬間で氷剣発動するけど……  悠璃: では、周囲に人気がなければ夕姫に連絡  GM: マシンガン「とりあえず、お仕置きが必要そうだな」  悠璃: 戦闘始まってると、微妙に間に合うかどうかっぽいですがw  GM: こちらも瞬間発動連射妖術があるのだが  凍矢(女): 「お仕置きされんのは、あんたらのほうやで!」  GM: 連射=マシンガンなのねん  翡麗: 「凍矢さん、寝言が言いたい人たちを寝かしつけちゃってください!」びし  GM: ビッグマグナム「では、教育の時間だ。その姿ですごんでも怖くないぞ」苦笑しながら、ぱちんと指鳴らし  凍矢(女): 「あんたも手伝え!」>翡麗さん  GM: 戦闘ターンに移行  シアネア: にょ  悠璃: 連絡が出来たのなら・・・どうするかのう。捕らわれ組の方に向かうか否か・・・  悠璃: シアネア復帰〜  凍矢(女): しあねあー!  悠璃: とりあえず、夕姫に連絡はできましたか?>GM  凍矢(女): 今あんたの目の前で僕と翡麗さんが四天王と対峙しとんのやけどー。  GM: ちなみにビューティはボクサースタイルで構えてしたーんしたーん  凍矢(女): >シアネア  GM: 連絡できていいよ  悠璃: では・・・「・・・変化猛虎」 ---5:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+2+6=13---  翡麗: とりあえずお札出しておきたい  GM: ビッグマグナムはマグナム取り出し、コレクターは本を開く  悠璃: 成功  夕姫: 行くー行くーすぐ行くー、全速力で駆けつけるー  悠璃: ちなみに夕姫はあと何ターンくらいでたどり着けそうですか?  GM: コレクター「では、多少傷モノになるかもしれませんが」  GM: じゃ、サービス1D6割る2ターン ---5:04 夕姫 が1D6を振りました 6---  GM: 3ターン後か  シアネア: 最大か  悠璃: つか悠璃もそっち向かった方がよい?  悠璃: それとも人質確保?  夕姫: 何でここでろくー!?  凍矢(女): あたりまえだ(;;)  凍矢(女): 人質はこっちの言うこときかんからほっとけ。  GM: まー、ぶっちゃけ  凍矢(女): こいつら倒してからや……って言ってもそっちは知らんのか。  翡麗: 人質は商品だから傷物にはしないかと  シアネア: 戦力が不足してるよ  GM: 仕込み中以外の商品は見かけてないよ  凍矢(女): シアネアが不意打ち扱いになってもなぁ……  悠璃: じゃあ、同じく全速力で銃声の聞こえた方へ。超嗅覚も駆使してね  凍矢(女): それでも3vs4。  悠璃: 何ターンでたどり着けるでしょうか?  悠璃: 敵背後から到着できれば幸いだがw  GM: じゃあ、先ほどと同じくして−1。最低1ね ---5:06 悠璃 が無表情に1D6を振りました 3---  凍矢(女): 1ターンか。  悠璃: 1ターンですねぃ  GM: だね  GM: では、このターンの順番  GM: マグナム、コレクター、ビューティ、マシンガン ---5:07 GM が波紋を込めて1D6を振りました 1--- ---5:07 GM が波紋を込めて1D6を振りました 5--- ---5:07 GM が波紋を込めて1D6を振りました 1--- ---5:07 GM が波紋を込めて1D6を振りました 2--- ---5:07 凍矢(女) が1D6(人間パンチ)を振りました 5--- ---5:07 GM が波紋を込めて1D6を振りました 5--- ---5:07 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+4+2=12---  翡麗: ちゃうちゃう ---5:07 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 2---  GM: おっと、最後のは間違い ---5:07 シアネア が1D6を振りました 5---  翡麗: あはーん  シアネア: 6でーす  凍矢(女): 5  翡麗: 2だにょー  GM: 1、2、5  GM: それではトップどうぞ  シアネア: くぅ、いやな目振ったなぁ  シアネア: 集中  シアネア: 終わり  GM: では、こちらコレクターは本から僕を呼び出して終わり  悠璃: どんな僕でしょう  凍矢(女): うーん……とりあえず、攻撃は大振りになる?  GM: 見た目は悪魔。  GM: 小物のね  シアネア: インプ?  GM: がーごいるとかその程度  GM: 正体はぶっちゃけゴーレム  凍矢(女): だから、敵との距離は? 大振りになる距離?  GM: 距離は ---5:11 GM が波紋を込めて1D6を振りました 6---  GM: 6mだ  凍矢(女): じゃ、移動攻撃大振り。  凍矢(女): 一番近いのは?  GM: マシンガン  凍矢(女): 僕の氷剣は2ヘクス届くけど。  凍矢(女): んじゃ、マシンガンの2ヘクス手前から攻撃。 ---5:11 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 6+3+5=14---  凍矢(女): はずれた。  GM: ホット一息  GM: つぎどぞ  GM: って、2かマシンガンもだな  GM: では切りかかってきた凍矢に妖術が ---5:13 GM が波紋を込めて3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 成功 ---5:13 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 2+3+6=11---  凍矢(女): よけしっぱい。  GM: 宙に湧き出すように実体化した剣が君にへと ---5:14 GM が波紋を込めて4D6を振りました 4+6+1+2=13---  GM: 切り  凍矢(女): ギルガメッシュかよ(笑)  翡麗: ちくっと  GM: はっはっはっは  凍矢(女): 1点通し……しょぼ!?  GM: で、商品のもうひとりにも ---5:15 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 成功  GM: うーむ、連射を持たせてるからと低めにしすぎたか  翡麗: 私に来たのかな?  GM: そう ---5:15 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+1+6=12---  翡麗: 甘んじて受け入れましょう  翡麗: さあダメージきゃもーん ---5:16 GM が波紋を込めて4D6を振りました 1+6+6+6=19---  翡麗: わぁ  悠璃: w  GM: 切りね  夕姫: すっご  GM: 今度は斧がとんでいく  翡麗: でも切りとか関係ないので14天いただき  シアネア: 極端な  翡麗: 脳天にスコンと刺さる斧  翡麗: 「いったぁい!!」  悠璃: ホラーじゃのうw  GM: さて、次は残るふたりマグナムとビューティ  GM: したーんと凍矢と接近して終わるビューティ  GM: ずだーんと翡麗に撃つ、マグナム ---5:17 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: 成功  悠璃: ああ、ボクサーなら振り武器が有効なのにぃ。誰も持ってやしねぇ ---5:18 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+6=13---  翡麗: さあこーい  翡麗: 当然命中じゃー ---5:18 GM が波紋を込めて5D6を振りました 5+4+1+2+1=13---  GM: 普通に叩き実体  翡麗: 8点もらいました、合計22点ダメージ  翡麗: 痛い痛い  翡麗: ぼふっと胸に風穴が開いてみたり  GM: で、そちらがラストで終わりかな  凍矢(女): あのさ、ビューティーとマグナムの前に翡麗さんじゃないの?  翡麗: 私の順番はいつ〜?  GM: む……勘違いしてた。1でなく2か。  GM: ごめん  翡麗: アアン  翡麗: とにかく攻撃妖術  夕姫: ああぁ、時間切れ、あとは誘眠と破壊音波発射装置用NPCとしてご存分にお使い下さい  翡麗: 凍矢さんと接敵してる奴を攻撃  GM: かもーん  翡麗: おつでーす  悠璃: アァン ---5:21 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+1+3=8---  悠璃: お疲れ様  翡麗: 命中ぽ  GM: ビューティとマシンガンふたり<競ってき  GM: 乙  夕姫: それではさらば、学校行って来まーす  GM: いてら〜  シアネア: おつかれ〜  GM: どちらを狙う?  シアネア: いてら〜 ---5:22 夕姫さんが去りました---  翡麗: マシンガンの人狙ってみよう  GM: おけ ---5:22 GM が波紋を込めて5D6を振りました 2+5+6+1+3=17---  GM: ぐは  凍矢(女): ファンブル?  GM: と、あて ---5:22 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 5Dだった  GM: うむ、妖術受け ---5:23 GM が波紋を込めて4D6を振りました 3+1+4+5=13---  GM: 13ダメまではキャンセルする  翡麗: うけらりちった?  凍矢(女): ダメージ出してみ? ---5:23 翡麗 がもの凄い勢いで4D6を振りました 4+6+5+2=17---  翡麗: あら  GM: 4点抜けたが、それくらいは防護点で止まる  シアネア: Dで計算するんだが・・・ ---5:24 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 2+3+1+1+1+3=11---  翡麗: 6Dの間違いで・・・って  GM: って、下がった  翡麗: 見なかったことにしてください(笑)  凍矢(女): っていうか、あのね、6D−4Dでダメージが2Dになるのよ。  悠璃: 翡麗6D−受け4Dで、マシンガンに2Dのダメージが正しいルールですよぅ  GM: おおう  GM: そうだったのか  凍矢(女): ルール読めよ……  翡麗: 私もそう思ったけど、記憶違いかと思ってしまった  翡麗: いかんのう、眠いとミスが多い  GM: ダメージの出しあいだとばかり思ってたよ  翡麗: であ改めて  GM: では、2D流れてくるのか ---5:25 翡麗 がもの凄い勢いで2D6を振りました 6+3=9---  GM: そりは4点とおる  悠璃: すでに脳の大半が薔薇色の兄貴風呂へと逝ってますが何か  凍矢(女): で、頭に戻るか。  悠璃: このターンから悠璃合流でよいの?  GM: このターンでそちらの援軍と茶区  悠璃: だとしたら、距離は?  GM: 1Dmとしよう ---5:26 悠璃 が無表情に1D6を振りました 2---  GM: 1D6m  GM: うぉ、すぐ傍に  悠璃: 近っw  凍矢(女): マグナムかコレクターを押し倒せ(w  GM: きっと角立ったに違いない  悠璃: コレクターのがやっかいそうだし、コレクター潰してきますノシ  シアネア: で、順番はいいの?  GM: では、行動を決めるですか  GM: めんどうなりましたので、こちらは一律  凍矢(女): イニシア振れ〜>悠璃ちゃん ---5:28 悠璃 が無表情に1D6を振りました 3--- ---5:28 GM が波紋を込めて1D6を振りました 3---  凍矢(女): あ、イニシアは最初に振ったので決まるんじゃないの?  悠璃: こちら、3  凍矢(女): あとはその順番繰り返し。  凍矢(女): 毎ターンふり直すの?  悠璃: 人によっては毎ターン振る方も。  シアネア: 選択だろう? 色々合ったけど  GM: いや、援軍来たし仕切りなおしかと思ったが  凍矢(女): めんどくさーい。  凍矢(女): 戦闘中に来ただけじゃん。 しきり直しにはならんでしょ。  GM: じゃ、先ほど通りでいくかね  悠璃: PCと敵で代表者1D振って、後はメンバー窓の順で行動が一番楽  翡麗: 央華方式が楽でいいですねい、厳密にやらないならですけど  GM: そのほうが混乱せんね  悠璃: で、私の行動は誰の後ですか?  GM: 窓の順で移行  凍矢(女): うちらそんなことしてないなぁ……基本移動力+戦術で小数点まで出してその順番、でやってる。  GM: PCと敵チームどちらが先行か  GM: Dの振り合いで決めよう  GM: 1Dどぞ ---5:31 GM が波紋を込めて1D6を振りました 1---  凍矢(女): 戦術は、+1、20以上で+2、ってことで。  GM: く、この出目はいかん  悠璃: まぁとりあえず誰も振らないなら悠璃が振るよ ---5:32 悠璃 が無表情に1D6を振りました 6---  凍矢(女): 戦闘中に順番変えるなと言ってるんだが(笑)  翡麗: リアルなら席替えとかで対応できますしねい  GM: そちら先行でどぞ  悠璃: GM判断優先  凍矢(女): んじゃ、俺からか。  翡麗: まー、細かいことはおいといて〜  凍矢(女): 目の前のガンマンに攻撃。 ---5:32 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+6+5=12---  GM: あとは変わらないから安心しなさい  凍矢(女): あたりかけ。  GM: 切りかかり? ---5:33 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+4+6=13---  凍矢(女): 妖術なので、よけのみですよ。武器形態だけど。  GM: うーむ、失敗 ---5:33 凍矢(女) が6D6(氷剣)を振りました 2+2+1+6+1+2=14---  凍矢(女): 14点の切り……低っ!?  GM: むー  GM: 9天通りの5割り増し  GM: 14点ダメ  GM: 類型28  シアネア: 13でしょ?  悠璃: 次、翡麗さん  翡麗: あい  翡麗: バカの一つ覚えの攻撃妖術をマシンガンの人に ---5:35 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+5+5=11---  翡麗: 命中ぽいです  GM: では、こちらは先ほどと同じく ---5:35 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+4+2=7--- ---5:35 翡麗 がもの凄い勢いで2D6を振りました 2+3=5---  翡麗: うきゅう、でも妖術は消耗させたぞん  GM: 2Dでどーぞ  GM: 弾いたねぇ  シアネア: 「アンチグラビティ!」 ---5:36 シアネア が3D6を振りました 6+6+6=18---  シアネア: ぶほぁ  凍矢(女): 連射何レベルで攻撃回数増加何レベルかしらんけど、受けた分回数減らしてね。  GM: マシンガン「……温い」  GM: ふぁんぶる?  悠璃: 6w  GM: 安心しろ。ちゃんと減ってる。  凍矢(女): 勘弁して……  シアネア: ・・・ ---5:36 シアネア が3D6を振りました 4+6+1=11---  シアネア: 下着になって気絶しました・・・(血涙)  GM: おぉ、労せずして敵が減った  凍矢(女): 気絶はしないでしょ。  悠璃: ファンブル表・・・防具、衣服、武器のいずれかが吹き飛ぶ・・・気絶って何?  悠璃: 気絶という効果はないぞう  シアネア: 拾う点10 威力Lが10  翡麗: 全裸シアネア〜  翡麗: アアン  シアネア: 疲労  シアネア: 下着はある〜  悠璃: ああ、なるほど  凍矢(女): …………あほな。  GM: 大きな物音、派手な閃光。  悠璃: 疲労1Dは魔法だったか  GM: マグナム「なに、自爆か?」  GM: では、告ぎどうぞ  悠璃: 迷うな・・・組み付くよりは、攻撃した方が早そうだが  凍矢(女): 攻撃した方がいい。  GM: ゴーレム君もいるよ、こちらには  GM: 200CP相当だと言っておこう  悠璃: 集中して数減らしましょう。凍矢の目の前のガンマン・・・マグナムか?に全力二回 ---5:41 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+5+2=12--- ---5:41 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+1+4=6---  悠璃: 両方あたり  GM: マシンガンだね ---5:41 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+6+5=12--- ---5:41 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+1+1=3---  悠璃: ぶ  GM: 二回目成功  シアネア: うぉ  GM: ひら〜り  凍矢(女): なんじゃそりゃ(;;)  翡麗: イヤン  悠璃: ファンブル表・・・ ---5:42 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+3+3=12---  凍矢(女): 出目に殺されそうだ……  GM: ま、一回目は当たってるんだけどね  凍矢(女): 転倒かよ。  悠璃: 転倒ならまだよいか  悠璃: とりあえずダメージ  GM: 不思議だ、なぜか敵が自滅していく気がする  凍矢(女): 軽業があれば1ターンで起きられるが。 ---5:42 悠璃 が無表情に5D6を振りました 1+1+2+1+5=10---  悠璃: ・・・10点切り  凍矢(女): ダメージ低い!?  悠璃: じゃない、11点きりね  凍矢(女): 出目に殺される、やっぱ……  GM: それは6通りで9ダメ  GM: 累計36  GM: では、こちらのばんだな  GM: まずはマシンガン  GM: 「ぬるいわー!」と3連射  GM: 対象はしあねあ以外に一発ずつ  悠璃: 一回減らしても3連射かい・・・ ---5:44 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+6+4=14--- ---5:44 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+5+4=10--- ---5:44 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+6=14---  翡麗: 攻撃回数増加なんぼもってんねーん  GM: 四連射できます  凍矢(女): いや、前に一回減ってるから2回減らして3連射。  翡麗: 普通に威力レベル上げた方がいいですよとアドバイスしてあげたい(笑)  凍矢(女): って、そーか前のターンはまだ余裕会ったんだ。  GM: 伊達にマシンガンではありませんって、あ ---5:45 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+5+1=7---  凍矢(女): よけたけど?  GM: さて、いちおう全部成功  悠璃: 全力してたので、ダメージどうぞ  GM: で、よけられたのなら虚しくすかりと剣が ---5:45 GM が波紋を込めて4D6を振りました 6+3+3+3=15--- ---5:45 GM が波紋を込めて4D6を振りました 4+4+2+6=16--- ---5:46 GM が波紋を込めて4D6を振りました 5+5+2+6=18---  GM: って、二回か。  悠璃: 翡麗、防御忘れてますよん  凍矢(女): 翡麗さん、避けましょうよ(笑)  GM: 最後は無視して  翡麗: おっと、私よけてないや ---5:46 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+3+5=12---  翡麗: まぁ、無駄だとは分かってましたが(笑)  翡麗: 私のダメージはどれだっけ?  GM: 切りの15が翡麗に16が悠璃に  悠璃: 15点貰って残り30  翡麗: 10点貰って合計32点ダメージ、痛いぞん  GM: では、マグナムの一発がやばそうな凍矢に ---5:47 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+5+4=12---  GM: 成功 ---5:48 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 5+1+1=7--- ---5:48 GM が波紋を込めて5D6を振りました 4+5+3+6+5=23---  凍矢(女): よけた。  GM: って、交わされたか  凍矢(女): 勝手にダメージ出すな(w  GM: では、コレクターのゴーレム突貫  GM: 近接して終了  凍矢(女): 大振り攻撃くらいしろや、根性なし。  GM: で、ビューティのぱーんち  GM: 凍矢に、その拳が光って唸る ---5:49 GM が波紋を込めて5D6を振りました 5+3+5+4+6=23--- ---5:49 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: だ  凍矢(女): 受けるー。空手でー。  悠璃: ああ、朝飯が出来たよママン ---5:49 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 5+5+3=13---  GM: 成功  GM: では、なぐる  凍矢(女): 失敗したよ ---5:50 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+5+2=10---  凍矢(女): あぁ、まだ殴ってなかったのか。  GM: うむ、殴り成功  凍矢(女): 失敗だけどな。  GM: 先のは術ね  凍矢(女): なんだよ。打撃妖術かよ。 ---5:50 GM が波紋を込めて5D6を振りました 6+2+5+2+3=18---  GM: 5の光  凍矢(女): 関係ないなぁ。6点通り。  GM: では、こちらは終わり  凍矢(女): 残り57点(笑)  翡麗: あ、そうだ私めきょめきょ治る人だった、えーと今までに2点回復してるので合計30点分のダメージ  凍矢(女): うーむ、マシンガンに攻撃。  GM: かもーん ---5:51 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 3+2+5=10---  凍矢(女): あたりかけ。 ---5:51 GM が波紋を込めて3D6を振りました 2+5+4=11---  シアネア: 夕姫さん到着か  GM: うーむ、失敗 ---5:51 凍矢(女) が6D6(氷剣)を振りました 3+6+4+4+6+1=24---  凍矢(女): 24発切り。  GM: はっはっは、死んだ  悠璃: シアネア、気絶中だし夕姫動かしません?  凍矢(女): はや!?  GM: マシンガン「見事!」どさ  悠璃: つか死んでくれないと困る  シアネア: GMの許可が出れば  GM: マグナム「マシンガ〜ン!」  GM: いいよ  翡麗: このままではダイスの目に殺されます(笑)  シアネア: おお  シアネア: 了解  GM: こいつら、基本的に体力無いです  GM: HPがないというべきかね  凍矢(女): 今日雪かよ、九州……_| ̄|○  シアネア: 打たれ弱いんだね  悠璃: 次次行こう。翡麗の番ですぞい  GM: そういうこと  翡麗: おう  翡麗: ではコレクターな人に攻撃妖術 ---5:54 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+4+2=9---  翡麗: 成功  GM: かもーん  翡麗: を、能動防御できないのかな  GM: では、こちらは妖術で壁を作って受け〜  翡麗: アアン ---5:54 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+6+2=12---  GM: ぺらら〜とページが壁を形成して受け  翡麗: なんぼ止められました?  悠璃: 反射神経あるとしても、精度17以上かい・・・ ---5:55 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+2+5=12---  シアネア: 壁なら止めなんですが  凍矢(女): 無駄なとこにCPつかっとるのぅ…… ---5:55 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+4+6=12---  GM: って、ちがう3Dか  翡麗: 3D分?  翡麗: エライ半端ですねい  GM: 壁で止めるつもりだったんだが。まあいいや。  シアネア: 止めなら6D止まる  GM: こいつは基本的にサポートキャラ<コレクター  翡麗: 止めは威力の倍ですよう  GM: じゃあ、6Dか。  悠璃: 次、シアネア操る夕姫かの  翡麗: アハン止められました  シアネア: 代理夕姫  GM: かもーん  シアネア: 集中・・・コレクターに音波  GM: ちなみに、一番体力無いのもコレクター。人間並みだ。  悠璃: つーことは当たれば死ぬか?いや、体力なら違うか  GM: 集中で終わり? じゃあ、次こーい  悠璃: 膝立ちになって全力防御。終わり  GM: 紙です。あたれば、まず死ぬかね  GM: じゃあ、こちらの番か。  GM: マシンガンは体が崩壊して消えていく  GM: ビューティ「マシンガンの仇!」と凍矢にぱーんち&術  翡麗: 立ち上がるのは移動なので全力防御できないぽいよな ---6:00 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+6+4=11--- ---6:00 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+1+6=8---  GM: うむ、両方成功  悠璃: ああ、そだった。全力防御はとりけしね ---6:00 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 3+5+4=12---  凍矢(女): ぐは、いっこ足りない……(;;) ---6:01 GM が波紋を込めて5D6を振りました 6+5+5+5+6=27---  シアネア: うぉ  凍矢(女): 鬼ー!?  悠璃: おおう  凍矢(女): やっぱ出目に殺されるー!?  悠璃: 殺されそうですね  GM: ふむ、なかなか?  凍矢(女): 15点くらった。  翡麗: とんでもない出目だ〜  GM: では、ゴーレム君がかぷり  GM: と、転がってる片に ---6:02 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+3+4=10---  悠璃: かまん  GM: せーこう  悠璃: 後退受け ---6:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+6+1=11---  悠璃: 受けた  GM: ふむ ---6:02 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: 15ダメだが、まあこんなものか。  悠璃: いや、受けましたって  翡麗: 膝立ちって後退できるの?  悠璃: 可だったはずだが  GM: いかん、のぅが  悠璃: 眠いのでようわからん  GM: 死んできてるかな  凍矢(女): なに、後退できるの? できるんだったらやろう。  悠璃: ダメならダメでダメージもらいますが  GM: いや、まあいいよ。転んで後退だと思うけど。姿勢的に  悠璃: 具体的には「ふせ」なんかの?では再度転倒状態ということで  凍矢(女): 膝建ちは後退不可。  凍矢(女): と書いてあります。  シアネア: あ、文庫だとダメだ  悠璃: あらん、そでしたか  悠璃: ではダメージ貰っておこう  悠璃: 15点貰って残り15  凍矢(女): 転がるのはいいらしい……  翡麗: アハン  悠璃: 次どぞ  シアネア: 座りと膝と朦朧はダメ。伏せてたらOKか  GM: では、あとはマグナムの一発が! 夕姫に ---6:05 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: ずぎゅーん  シアネア: 代理夕姫「きゃー」  GM: あぶね、0成功  シアネア: このひとHP30しかないー!?  凍矢(女): 前に出たらあかんねん、夕姫さん。  GM: ダメ先に出しとくか  シアネア: よけ ---6:06 GM が波紋を込めて5D6を振りました 5+2+4+4+6=21--- ---6:06 シアネア が3D6を振りました 2+2+4=8---  シアネア: だめでした  シアネア: 意思 ---6:06 シアネア が3D6を振りました 2+2+6=10---  GM: 21叩き ---6:06 シアネア が3D6を振りました 1+4+3=8---  悠璃: あぁ・・・そろそろ支度しないと仕事に遅れそうな悪寒  シアネア: よし、集中は持続  GM: おおう、人が落ちていく〜  シアネア: ・・・転倒  GM: ささ、はやくこちらを倒してくれ ---6:07 シアネア が3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: こちらは終わりだ  シアネア: ぽてり  シアネア: 転んだら集中はやり直し?  GM: ビッグマグナム「どうだ! 俺様のマグナムは凄いだろうがぁ!」  翡麗: PCもPLもピンチな予感  GM: いや、もう持続してていいよ  GM: どーぞ、そちらの番だ  悠璃: PC生命15だから死ぬことはないと思うが、PLがピンチです。現在着替え中だよママン  凍矢(女): では、ビューティーに攻撃。 ---6:09 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 4+4+4=12---  GM: かまん  凍矢(女): あたりかけ。 ---6:09 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+5+3=13---  GM: あたり ---6:09 凍矢(女) が6D6(氷剣)を振りました 4+3+6+2+3+2=20---  凍矢(女): 20切り  GM: 15とおりだからして、くは  凍矢(女): 22点(w  GM: あと8だ  GM: さー次こい  翡麗: んじゃ私がちくちくととどめをさしてあげよう ---6:11 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+4+3=13---  翡麗: あい、失敗♪  GM: さー次こい  シアネア: コレクターに音波 ---6:11 シアネア が3D6を振りました 2+6+5=13---  GM: かもーん  シアネア: あたり  GM: よけ ---6:11 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+3+2=9---  GM: うむ、やはり無理 ---6:11 シアネア が5D6を振りました 3+5+3+4+4=19---  GM: ダメこい  シアネア: 19音波叩き  GM: はっはっは  GM: 死んだ  悠璃: 立ち上がってマグナムに攻撃  凍矢(女): はやっ!? ---6:12 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: いったろうが人間並みだと  悠璃: 当たり  シアネア: 夕姫さん撃墜マーク1プレゼント  GM: なんのー  GM: よけ  翡麗: ダイスの目が超人です(笑)  シアネア: 集中で終了 ---6:12 GM が波紋を込めて3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: 無理だ  悠璃: ダメージ ---6:13 悠璃 が無表情に5D6を振りました 2+1+2+1+2=8---  シアネア: うぉ  悠璃: もういいよ( ´▽`)y-~~~  GM: ふむ?  シアネア: すげぇ  悠璃: 9点切り  GM: マグナム「効かぬわー!」といって4通り  GM: 6ダメ  悠璃: ていうかもう出ないと電車に間に合わないので落ちます。ごめんね  翡麗: おつー  シアネア: おつかれ〜  凍矢(女): おつかれー  悠璃: お疲れ様でした  GM: ごめんね、長引いて  悠璃: ノシ  GM: おつ ---6:14 悠璃さんが去りました---  凍矢(女): どんどん減っていく……  GM: 大丈夫。コレクターが倒れたのでゴーレムも機能停止  GM: 残りはビューティとマグナム  GM: ビューティは一発当てれば沈むだろうし、マグナム次第だ。  翡麗: かかってこーい  シアネア: さぁはやくこいー  GM: はは、いくぜ  GM: ビューティが凍矢に ---6:15 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+1+6=10--- ---6:15 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+5+5=15---  凍矢(女): 後退受け。  GM: ぐは! パンチが外れた  凍矢(女): はずれかい! 16Lvあると思ってたのに。  GM: マグナムが同じく、凍矢にずどん ---6:16 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: あれま  GM: はずれたよままn  凍矢(女): じゃ、ビューティーに攻撃。 ---6:16 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 1+2+6=9---  凍矢(女): あたりかけ  GM: かも〜ん  GM: よけてやる ---6:16 GM が波紋を込めて3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: って、無理か ---6:16 凍矢(女) が6D6(氷剣)を振りました 5+2+1+6+4+5=23---  凍矢(女): 23点切り  GM: はははは死んだ〜!  GM: ビューティ「マシンが〜ん!」  GM: ばた  翡麗: ようし、ビッグマグナム黒岩先生に攻撃妖術だー  GM: ビッグマグナム「おのれ〜!」 ---6:17 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+5+3=12---  翡麗: 辛うじて成功気味  翡麗: 修正とか一点でも入ったら失敗〜  GM: は、受けてやる ---6:18 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: うし妖術受け成功  GM: 5D−  翡麗: 5レベルなら10Dとまっちゃいますよう  翡麗: あ、ウケか  凍矢(女): いや、受けなら。  GM: コレクターは沈んでるよ  翡麗: ま、どっちにしろフルだけ無駄だおともいますが ---6:19 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 3---  翡麗: まぁ、消耗はさせたので  GM: まぁね。これで撃てないよ、このターン。  シアネア: 夕姫さんが美味しいとこもってくのかな?  シアネア: 音波 ---6:20 シアネア が3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: さすがに、そこまでは  翡麗: ある意味美味しい?  シアネア: うぉ、ぎりぎりあたり  GM: ふむ、よけ〜 ---6:21 GM が波紋を込めて3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: むりー ---6:21 シアネア がダンスを踊りながら5D6を振りました 3+2+6+5+4=20---  シアネア: 20音波〜  GM: 15通りの累計21  GM: こちらは何もできん  シアネア: 悠璃さんです〜  GM: 戦闘手段が妖術しかないので寝  シアネア: 誰が振る?  凍矢(女): 今更必要か?(笑)  GM: あ〜、あと9点だから  凍矢(女): 悠璃代理で。 ---6:23 凍矢(女) が3D6(判定)を振りました 3+6+3=12---  翡麗: 代理いらんでそ  GM: 出目次第で沈むね  GM: ひら〜り ---6:24 GM が波紋を込めて3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: おお? でけてるよままん  GM: って、ちがう  シアネア: ねばる  GM: 受けならともかく、回避は失敗だ ---6:24 凍矢(女) が5D6+1を振りました 1+2+2+3+6=14(15)---  凍矢(女): 15点切り  翡麗: 沈んだぽいね  GM: あー、通った分だけで沈む  シアネア: おわった・・・  GM: マグナム「この小娘が〜!」  GM: ばた  凍矢(女): いや、虎なんですけど(笑)<小娘  シアネア: 小娘? 虎しか見てないはずだがw  GM: おお、そうであった  翡麗: ニオイで分かるんですよ(笑)  GM: つうわけで、痕には彼らの本体が  GM: 剣に本に銃にグローブ  翡麗: 全部回収していきましょう  シアネア: 商品の術は解けたかな?  GM: では、船員も諸君を恐れて手を出さないので問題ない  GM: 熱狂などは解けた  シアネア: 凍矢さんのもw  GM: は、まあ解けたかなぁ? 永続化してるから破術しないと無理っぽいけど  凍矢(女): あのー、僕の肉体変化は……  GM: あるいは同じ術か  GM: いやー、解き方も聞かずに倒すとは勇気あるね  翡麗: 一回目にしてキャラシの内容が変わっちゃいましたねい  翡麗: ちーん  GM: あぁ、ちなみに回収した本の中にはイラストになってコレクションされてる商品たちがいるからね。  GM: ぶっちゃけ、夢野の封印の絵画(ミニチュア)と同じ  凍矢(女): バロウズに連絡して破術できる人探してもらおう……大至急。  翡麗: それは大丈夫  翡麗: 私の拡大で解除できるにょろ  GM: なかには、妖怪だの何だのもね。ゴーレム君もその類。  翡麗: 2Dから実体化できる増強つきだし〜  GM: コレクターは本を取り上げれば無力化したね。  シアネア: とりあえずネットワークに連絡して制圧して証拠隠滅。  翡麗: 「で、凍矢さん元にもどりませんねぇ」  GM: ビッグマグナムは銃。  翡麗: ちなみに美化は?  GM: それは、まあ解けていいでしょ。  凍矢(女): いや、美化じゃなくて、肉体変形でしょ、どっちも。  GM: うん、そうなんだけどね。  GM: 容姿変化はCP変動を伴うから。  翡麗: とりあえずターゲットを保護しよう  翡麗: 残りの商品も保護〜  GM: でもよかったね。彫刻判定成功して。失敗してたら……楽しいことに。  翡麗: そしてずらかりましょう  凍矢(女): ……だれか破術して(;;)  GM: では、無事にネットの面々が事件の始末をつけこの件は闇へと葬られました。  シアネア: ずらからんでいい。  凍矢(女): 俺の始末もつけて。  翡麗: 増援がくるかもしれませんし、そうでなくても本部に感づかれる前に逃げましょう  GM: 戻せの一言も、ビューティにいってなかったし密かになじんでない?  翡麗: で、目標の女子高生は居たのかな?  凍矢(女): は? 元に戻せってゆったけど?  GM: 仕込み中の中に<めあて  翡麗: すでに仕込まれてましたか〜  GM: あれ、そうだっけか。まあ、直し方を効かれてはいないはず。  翡麗: まぁ黙っておけば分からないはず  凍矢(女): くそ……  凍矢(女): なんでこんなことに……  翡麗: これからはオカマバー勤務?  翡麗: なむなむ  凍矢(女): 洒落になってねー。  GM: いや、男が浚われたら処女にはネタとして決定事項でした。  GM: セッションのあいだに、ネットで依頼して解いてもらったでもいいと思うよ。<女性化  凍矢(女): まぁ、バロウズに連絡すれば何とかなるだろうけど……  GM: とりあえず、参加者皆さんに5CP進呈  翡麗: あいあい  シアネア: とりあえず・・・終了?  シアネア: うぃ  翡麗: おつかれさまでしたー  GM: ですね  シアネア: おつかれ〜  GM: おつ〜  翡麗: 凍矢さんには是非開き直って欲しい(笑)  GM: 夜が明ける前に終われるつもりでしたが、ごめんね  凍矢(女): ヤダ(笑) 男に戻った。以上。  GM: そして、ビューティセカンドが……  GM: とか?  シアネア: そろそろ寝ますね  GM: ま、戻るまでじっくりたっぷりゆっくり女の体を堪能してくださいな。  GM: おやすみ  シアネア: おやすみ〜  GM: お疲れ様でした  凍矢(女): おやす>落ちる人 ---6:39 シアネアさんが去りました---  凍矢(女): したくねー(;;)  凍矢(女): <女の体を堪能  凍矢(女): 自分以外の女の体を、男の体で堪能してー  GM: 女の苦労も味わえばわかるですよ。  翡麗: うきゅー、私もねむねむ  翡麗: おちまふ  GM: おつ〜  凍矢(女): おやす>翡麗さん  GM: そういえば、ログは誰が?  凍矢(女): 鯖が持ってるよ。  GM: そうか。じゃあ、心配しなくていいね。  翡麗: 私も取っておきます  翡麗: であん  GM: ではでは