--9:33 PM 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---9:34 PM 入室キー認証中--- ---9:34 PM 夕姫さんがやってきました---  勇斗: だれかしゃべれよ(笑) ---9:35 PM 白葉さんがやってきました---  天戸: 無言無言w  天戸: 有難うございましたー危うくカウンター席でやるハメになるとこだった(笑)  勇斗: いや、九時からキャラチャってゆっとったから様子見に(笑)  白葉: すみませんお手数かけます(苦笑 ---9:37 PM 白葉 が3D6を振りました 5+2+5=12---  天戸: どれ ---9:38 PM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+2=11--- ---9:38 PM 【勇斗】から【凍矢】になりました---  天戸: 普通だー  天戸: お、新キャラですな  凍矢: 3rdになってみたり。  夕姫: どんな人です? ---9:40 PM 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+5+1=12---  凍矢: えーと、雪女と人間のハーフで、男。美形で美声の大学生で友達と組んだバンドでボーカル兼ギター。  凍矢: ただ問題は、好色なのです(w  天戸: w  白葉: 好色キャラは男は大神さんだけだったっけ現状?  天戸: 刑部さんもですな、確か  凍矢: 大神さん好色だっけか?  白葉: …いや社長男で…ってよし記録な  白葉: 確か好色のはず  凍矢: 大神君も好色はない模様。  天戸: あ、男かw  天戸: あぁ、それは  天戸: PLの問題です(きっぱし)>大神  白葉: ぇー(笑 んじゃ後は小畑さんか  夕姫: おいおい  天戸: あいつの演じる『冷淡』のキャラが女性NPC口説き始めたときは、どうしようかと思いました(実話)  天戸: まてい!w  凍矢: なんせ、持ってる技能も四つというあんたほんとに生活できんのかと言いたくなる個数(笑) ファンタジー系の戦士だってもっと技能持ってるって(笑)  白葉: いやそうでしょ?<小畑  天戸: 小畑は別に好色じゃないっすよ!w  凍矢: いや、大神君がな<技能四つ  白葉: 技能の少なさならまけないよ(笑  凍矢: 凍矢のデータは掲示板にあるので見たい人はみるべし。  天戸: …ソレモイツモノコトデス>技能少  天戸: ファンタジー系の戦士?  天戸: ソードブレイカーと格闘とランニングだけだったな。前のルナルの。両手用ソードブレイカー渡したばっかりに。  凍矢: GURPSの中世ファンタジーの戦士、ってことね。基本的に武器技能とかくらいしかないけど。  凍矢: えーと、ガヤン信者には強制的に柔道(ガヤン投極術)などを持たせましょう。格闘動作とかも。  天戸: 明らかに神官になれそうにない技能だった…いや、後で色々とらせたけど;  凍矢: 格闘とソードブレーカーでは、「捕縛」じゃなくて「殲滅」しかしないと見なして、「ガヤン信者」の資格なしとしてしまうのもいいでしょう(w  天戸: 逮捕する気ない、とw  凍矢: というか、警察官のくせに捜査するつもりないってことじゃん(笑)<技能三つ  夕姫: ずっと前から愛してましたって、そんな昭和のかほりただよう殺し文句って・・・  夕姫: いやひとりではなしちがうけど  凍矢: いや、美人を見つけると、「ずっと前から愛してましたぁ〜!」って言いながら抱きつくのです。ルパンダイブで。  夕姫: おーほんとに四つだー  白葉: …ふじこちゃん役がいるな…(笑  天戸: ていうか、職業:コックは嘘ですな絶対>大神  天戸: ふーじこちゅわーん  夕姫: 接客がないにゃ  天戸: ↑どちらかというと一茶  科: 調理10・・・クビだな  夕姫: だからチーズオムレツを頼むと雪印の四角いペラチーズが出てくるのにゃ  天戸: 小畑の方が料理上手いって一体…  天戸: (笑)  凍矢: あ、一応ふつーにナンパもしてますのでよろしく(w  天戸: えーと、とりあえず…キャラチャ?w  白葉: …せめて技能16にしようやコック…(笑  白葉: 遊園地編ですな  凍矢: ちくしょう、女性キャラが夕姫さんしかおらん(笑)  白葉: なぁに社長の足手まといが居るさ(爽  夕姫: えー事の発端は、確か土曜日の休みがつぶれた夕姫が、キレて遊びに行こうと主張したためだったと>キャラチャ  天戸: 狙われるのか!?(笑)  天戸: そんな感じでしたなw  夕姫: ・・・何処に行くかは決まってませんが。  白葉: で俺はフィオナと妹だけ行かせようとしたら連れてこられた、と  凍矢: 「それなら、名古屋デジャブーランドに行かないかい?」  白葉: デジャブ-ランドってまさか、あの?(笑  凍矢: そう、妖力が軒並み封印されるという恐怖の(笑)  天戸: がしゃどくろの名前、久遠樫屋(くどうかしや)に決定…掲示板アップしてから色々作るのもどうかなぁw  天戸: な、なにぃっ(笑)  夕姫: 「遊びに行きます!絶対行きます!中国物産展のバイトなんかさぼって良いです!」  凍矢: 久遠樫夜の方が……  夕姫: 字面はいいですね  白葉: 「…まぁフィオナと妹も連れて行ってやってくれ」  天戸: む、そっちのほうがナイス(ぇ)  凍矢: というか、無理に正体もじった名前つけなくていいから(笑)  天戸: 趣味です(笑)  凍矢: がしゃどくろなら、骨川スネ夫でいいから(笑)  天戸: 最初それ浮かんだけど、封印w  白葉: スネちゃまか(笑  夕姫: となると財産は裕福か・・・  天戸: 赤貧(笑)  天戸: 「フィオナさんと…妹さんいたんですか?」>白葉さん  凍矢: ……一二三荘に住んでることにしてるけど、やめた方がいいかもなぁ(笑)  夕姫: 「皆さんで行きましょう!パーッと遊ぶです!!」  天戸: 一茶にルパンダイブされますよ、きっと(嘘だろう)  白葉: 「…あー最近できた」<妹  凍矢: 「まぁ、ちょうどスタッフのバイトしてる友達からもらったタダ券があるしさ」  天戸: 「…色々と大変でしょうが、頑張ってください(肩に手をぽん)」(何)  夕姫: 「尻尾は何本ですか?」  夕姫: >妹さん  天戸: 「…まぁ、最近色々ありましたしね。息抜きにいってみましょうか?」  凍矢: 「えーと、俺と夕姫ちゃんとフィオナさんと晴海くんと琉佳くんで……ちょうど5枚あるぞ」  天戸: 晴海「へ?あたしもいっていいの?」  天戸: <あそびにきていたらしい  白葉: 「…さぁ?正体見たことないしなぁ…」  凍矢: 「女の子には楽しむ権利があるんだよ(笑)」  凍矢: ちなみに、男は自腹で行けと言っている(w  白葉: 「(そもそも本当に妹かどうかすら疑わしい…)」  天戸: 晴海「いぇー、ありがと♪」というわけで、不用意な発言は慎んでください(笑)  天戸: 自腹かよ!w  凍矢: だってタダ券五枚だもん。  天戸: 「(晴海を見て)…一人で行かすわけにもいきませんね(苦笑)」  白葉: 「あー俺の妹の分もだしてよ」>凍矢さん  凍矢: 白葉さんの妹って……だれだっけ?(PL発言)  夕姫: 「・・・レンタカーで行きます?それとも電車とかで行きます?」  天戸: サイフを開けて、苦い顔w  白葉: ちょっとまってね今名前確認してるから(笑  天戸: イキナリ転がり込んできた、殺生石の欠片の女の子。名前忘れたw  天戸: 「…車運転できるかた、います?私はバイクしか…」  凍矢: 「俺はまだ免許とってないからなぁ……金ないし。教習所通う時間があったら、バンドの練習したいし」  天戸: 晴海「…電車しかないんじゃない?」  凍矢: 「まぁ、電車賃くらいなら出せるだろ」  夕姫: 「(超小声で)戸籍を最近取り直したばかりなので・・・(普通の声で)免許無いですね」  凍矢: 俺の戸籍は本物〜♪  天戸: 俺も本物、車は無い(笑)  白葉: くれは だねー漢字がわからんのだけど(ぇ 小畑さんのあの事件後うちに転がり込んできました。やく10歳くらいか見た目  天戸: 「じゃ、行きましょうか?」  凍矢: 紅葉だろーなー<くれは  夕姫: ロマンスカーにのって〜  凍矢: 小畑君の事件って……  天戸: えーと、名古屋デジャブーランドだっけ(笑)  夕姫: おべんとつくってー  白葉: まぁ多分そう思うんだけど〜<漢字 10代前半だったわ。んで関西弁使い  天戸: 燐自爆セッションということもできます  天戸: べんとー作ってるのかw  白葉: わたしゃ弟に見事に殺されかけました  夕姫: お茶水筒に入れてー  凍矢: で、結婚したの?<小畑君と燐ちゃん  天戸: 晴海「お菓子、お菓子…300円まで?」  凍矢: コーヒーとか紅茶じゃないんだ(笑)  白葉: 結婚式はまたキャラチャの予定…だよね?  天戸: その予定ですな;  夕姫: 結婚式は盛大にやるんだよねー  凍矢: 「す、好きなだけ買ってきなよ(苦笑)」<お菓子  天戸: 晴海「わーい」  天戸: …晴海が段々幼児化していると思う今日この頃(笑)  白葉: 「フィオナー準備とくれはの世話頼むわー」  凍矢: 発想が小学生だぞ、晴海ちゃん(笑)  夕姫: そーいえば外見は晴美ちゃんと同じくらいだなあ私。仲良くなれるかなー♪  天戸: いや、体は小学生並…げふ、げふ!  白葉: 注:フィオナは月さんに許可とってないくれははキャラがわからない ので状況描写のみです  天戸: そーいや17でしたな外見  凍矢: なんと未だにブラがいらないほどの洗濯い……げふんげふん。  天戸: こいのぼり…  凍矢: こいのぼりなんだ……  天戸: ─ちょっと時間経過─  夕姫: かなめなのにね・・・  白葉: 「いやーようやくついたみたいだねぇ」  天戸: あくまで初期案ですから(笑)>かなめ  凍矢: かなめって……? 千鳥かなめ?  科: 復活  夕姫: 「にゃー、入場券買いに行きましょう、入場券」  天戸: 科君が乗り物酔いから復活w  天戸: 千鳥ですなー。  凍矢: 「だからフリーパスチケットがあるんだってば(笑)」>夕姫さん  天戸: 「私達は買ってきましょうかー(苦笑)」  白葉: 「あ〜そうだねぇ…社長奢ってくんない?」  凍矢: 「あー、社長さん社長さん、ちょっとちょっと……」  夕姫: 「あ、そか。ちょっと入場券買うときって好きなんですよね、」  天戸: 「はい?」  凍矢: (こっそり)「……実はね……なんとここに予備のフリーパスがあるわけだが」  天戸: 「私もそんなに持ち合わせ無いですが」>白葉さん  白葉: ↑の凍矢さん呼び込みの夜ようだ(笑  凍矢: (こっそり)「定価の半額でどうだい?(にやにや)」  夕姫: だふや?  天戸: 「…なんで予備なんぞ持ってるんですか」  凍矢: 実は十枚くらいもってる(w  天戸: (こそ)「…(サイフを見て)……いただきます」w  白葉: 「は〜…無駄金だなまったく…」  凍矢: 「毎度ありぃ( ̄ー ̄)  凍矢: 」  天戸: 晴海「はー、人多いねー」  凍矢: ←実は大阪出身  天戸: 「…け、結構痛い出費」  天戸: w  凍矢: 半額なんだからいーじゃねーか(笑)  科: 「普通のでも」琉佳「ご主人様。安いほうが絶対いいですよ」  天戸: うーむ、経済観念しっかりしてるなぁw  科: 琉佳けちんぼかぁ  天戸: >琉佳  白葉: 「もう一声まからん?」>凍矢さん  天戸: 晴海「…あっち(予備パス商談男性陣)何やってんだろ」  凍矢: 「うーん……それじゃ、定価の三割でどないや?」>白葉さん  凍矢: 「そんかわり、ええ娘おったら紹介したってやー」  夕姫: 「さあ?何か男同士のお話でしょう」  白葉: 「ん、そこで手ぇ打とうか…いい娘かぁ…フィオナと妹以外でいいか?」>凍矢さん  凍矢: 「そらまぁ……家族を紹介せぇ、ってなひどいことは言わないから」  天戸: 晴海「…何か怪しいなぁ」  天戸: 「…あきんどがいる…」  夕姫: そういえば晴海さんとは初対面かも♪  白葉: 「ん。了解。契約成立だな」>凍矢さん  天戸: おー、そいや初ですなぁ  天戸: 足手まといことごとくでなかったしw  白葉: フィオナから冷凍光線が来てる予感  凍矢: というわけで売りつけ終了(w  天戸: 晴海「ま、いいや。えーと…」はるみはなまえがわからずこまっているようだ(ドラクエ風)>夕姫さん  夕姫: 浪速の商人魂ですねー  白葉: 定価の三割ならまぁ上々でしょ  天戸: 白い目ですな。極低温の  凍矢: べつにケチでも強欲でもないんやけどな(笑)  夕姫: 「あー、せっき、です。晴海さん」  天戸: 「全員買ったみたいですねぇ」  天戸: 晴海「せっきね。よろしく…って、あたしの名前知ってたの?」  白葉: 「あ〜そうみたいだな。んじゃ行くかね」  天戸: 歩きつつ  天戸: 「…人ごみは結構苦手なんですけどねー」左手を隠しつつ  凍矢: 「じゃ、行こうか、夕姫ちゃん、晴海ちゃん」さりげに二人の肩に手を回しつつ  夕姫: 「ああ、はい。天戸さんや悠璃さんなんかに聞きました」  天戸: えーと、ミッキーマ○スとかドナル○ダックとかはいるのかなー(笑)  夕姫: マッキーキャットでしょ、いるのは  天戸: 晴海「へぇ…ひゃっ?」>凍矢  夕姫: あとロナルド・ドッグ  夕姫: 「にゅ!?」  白葉: 「とりあえず皆で回るのか?俺はちょっと寄るところがあるんで後で合流しよう」  天戸: …あ、思い出したデジャブーランド(笑)  科: さすがデジャブw  天戸: ロボットがいるんだ、ロボットがw  白葉: 子供達の夢を守るためなら殺人すら辞さないような会社(爆  天戸: 「何処へ?」>白葉さん 妹の状態も知らずw  凍矢: 「いやぁ、可愛いコと遊べるのは楽しいな。青春だねぇ」>夕姫ちゃん、晴海ちゃん  夕姫: 卓越した格闘技能でさりげなく避けましょう>肩に手  白葉: 「ん〜あ〜ちょっと知り合いが居るらしいから顔出しておこうと思って」>社長  夕姫: 卓越もしてませんが(笑  白葉: 言いくるめてみる  天戸: 晴海「あ、いや…あははー凍矢さんお世辞上手いー(ちょっと赤)」 ---10:21 PM 白葉 が3D6を振りました 4+4+6=14---  白葉: でも1成功  夕姫: サイコロの女神様はー♪、面白い状況がすきー♪  天戸: 「あ、そうですか。後で合流しますか」  夕姫: なんだ  凍矢: 「僕は、ホントのことしか言わない主義だけど?」(目をみつつ)>晴海ちゃん  天戸: 晴海「あ…あぅ(赤)」  夕姫: 実は内気気味なせっきさん、その隙にちょっと離れる  白葉: というわけで白葉は一時離脱して…と  天戸: 「さーて、何処行きましょうか…って、何やってんですか」>凍矢&晴海 ---10:24 PM 白葉さんが去りました---  天戸: 溺愛兄としてこれは見過ごせない(笑)  天戸: ほんとに離脱した?!w  夕姫: 実は気を許すと丁寧語が消えるのだ!!(どどーん)(おおいばり)  夕姫: これは意図か偶然か  凍矢: キャラ変えるだけなら環境設定で変わるのに(笑)  凍矢: 風呂でも行ったのかもな。  天戸: 天戸もほぼ丁寧語だなー。対晴海には普通の口調だった気もするが  凍矢: 「え? 何って……せっかくなんだから親睦を深めようと」(笑)  夕姫: 戻ってこないし意図かな。忙しいのかも  天戸: 「…と、とりあえずどこかに行きましょうか」さりげなく凍矢を警戒(笑)  凍矢: 「そうですね……さて、最初はどこに行こうか?」>夕姫ちゃん、晴海ちゃん  天戸: …デジャブーランドって何あったっけ;  夕姫: 「・・・あっ!パレードです!見に行きましょう!(とりあえず手近にいた晴海を拉致しつつ)」  天戸: 晴海「わ、わ」引っ張られていく  天戸: 「早」>夕姫&晴海  凍矢: 「あ、ちょっと!?」  天戸: 「はぐれちゃいますよー…私達も行きましょう」  凍矢: いやいや、そうそうはぐれたりは(笑)  夕姫: フィオナさんとくれはさんも拉致してるかも  凍矢: 「大丈夫大丈夫」  天戸: 晴海「パレードなんてやってるんだぁ…あ、あっち空いてる」  凍矢: 追いかけ追いかけ  天戸: はぐれるとしたら不幸な社長だけですか?(笑)  夕姫: シアネアさんは居るんだろうか、居たら拉致  凍矢: 社長社長、携帯のGPS機能使えGPS機能機能(笑)  天戸: 偶然故障している(笑)  凍矢: シアネアっちはちょっと……(笑)  凍矢: いたとしても、透明化しとるやろ。  天戸: …夕姫さんに連れられて女性陣がぴゅー。追う男性陣w ---10:32 PM 白葉さんがやってきました---  科: 見えないぞ。Pはいるかw  天戸: おかっすー  科: おか〜  白葉: ただいまーっす   科: よし、加速妖怪完成  天戸: そして進軍してくるパレード  白葉: 盛大に凍ってしまったもので  白葉: というわけで話の途中が見えないんですが(笑  天戸: パレードが来るっつんで夕姫さんが女性陣を拉致、見に行きました。男性陣は後からのっそりついていってますw  凍矢: だれがのっそりついて行くか。全速力で追いかけるに決まっておろう(笑)  白葉: ふむふむ  白葉: では ---10:34 PM 【白葉】から【くれは】になりました---  天戸: 天戸は走るけどねーw  天戸: おw  くれは: こっちならまだ大丈夫かなー、と  天戸: 晴海「うー、混んできたー」  科: しなっちは・・・好奇心で走るか  天戸: えーと、デジャブーランドのパレードってどんなんだろう?w  凍矢: (うーん……観覧車、誰と乗るべきか……夕姫ちゃんか、晴海ちゃんか……はたまた……)  くれは: 「わ〜こらきらしとってごっつきれいやわぁ」  夕姫: 前の方で、前に背の高い人が立っちゃって、小柄な夕姫はぴょんぴょんしてよう  天戸: 晴海「わ、きた、きたよ夕姫ちゃんっ」同じくぴょんぴょん  くれは: 白葉は現在人ごみを避けるような暗がりでとある人と会ってまふ  天戸: 誰だよw  くれは: いや名前は決めてないけど  夕姫: 遊園地に似合わぬハードボイルドな会話を・・・  科: 黒の組織。そして高校生探偵に目撃されて・・・w  天戸: 天戸は長身のため「おー、着ましたねー」  くれは: フィオナに肩車されてよう  夕姫: 「おー、きれーですねー」  くれは: 毒薬のませて…て俺はジンか(笑  天戸: 俺の名前は白田葉太郎。本当の名前は玉石白葉っていうんだけど(中略)薬を飲まされて体が縮んでしまった!  くれは: 俺かよ!(笑  天戸: 名探偵葉太郎  凍矢: ぬぅ……夕姫ちゃんを抱え上げるには、ちと人目が……(笑)  くれは: 「うわぁ〜こんなんみたいいはじめてやぁw」  天戸: 「あ、いたいた…何はねてんですか」>夕姫&晴海  夕姫: それは・・・しなっちの噂が変化すればなるんじゃない?>頭脳は大人〜  凍矢: 晴海ちゃんもはねてるのか?  天戸: はねてます。力一杯。  天戸: 背ぇ低いので。  凍矢: ……うーん、冷却で周囲の人どかしてもええけど(w  天戸: 晴海「うああああロナルド〜」 ---10:39 PM 凍矢 が3D6(判定)を振りました 6+6+4=16---  天戸: ぴょこぴょこ  くれは: その頃の白葉「…で…の情報は少しでもつかめたのか?」  凍矢: 失敗(笑)  夕姫: 「祖国(くに)の新年のお祭りを思い出すにゃー」  科: しなっちはターボ君とかはじめちゃんとかキテレツ系統だけど  天戸: ターボ君…w  凍矢: もう一回や〜! ---10:39 PM 凍矢 が3D6(判定)を振りました 5+1+2=8---  天戸: 急に寒くなったぞ?w  凍矢: よっしゃ、冷却で周囲3mは寒いぞ(w  夕姫: 「はっくちゅ!」  天戸: 寒っ!w  凍矢: さぁどけ人混み!  科: シアネアに撃たれないようにな・・・  天戸: 晴海「ひゃ…なんか、急にひやっと」  くれは: 「ん〜なんやさむなってきたなぁ」  科: そしてレディも逃げるw  夕姫: 「暖かいお店に入りたくなってきましたね・・・」  天戸: 「…こんなところで妖術を…(汗)」  凍矢: 人がおらんくなったら、妖術を切る(笑) 空いたスペースにみんなを呼び込む(笑)  夕姫: 「あ、あのお店のテラスからも見えそうです」  天戸: 晴海「ううぅぅ、何この寒さ…あ、ほんとだ。結構空いてるみたい」>店  凍矢: あぁぁぁ折角の努力がぁぁぁ  くれは: 空回ってる(笑  科: 「観覧車から見えるかなぁ・・・肉眼では・・・迫力もないしな」  くれは: 「うちアイスクリームくいたなった誰かおごてくれへん?」  天戸: 晴海「ね、行ってみない?…凍矢さん、どうかした?w」  科: 「あ、お店に行こうか?」  凍矢: 「……いや、なんでもない」  凍矢: しくしく。  天戸: 「アイスクリームですか?あそこの店にあるでしょうか」  夕姫: 「あのお店にはあいすもありそうですね♪」  凍矢: ベンベでナンパキャラってあかんのかなぁ。  天戸: 「ですね。ちょっといって見ましょう」  くれは: 「わ〜いほなみんないこ〜」  夕姫: あいてがわるいにゃ  凍矢: (☆☆)キュピーン<アイス  天戸: 滝斗さんが酷い目にあっていた気がする>ナンパキャラ  科: ナンパキャラなんてそんな運命だよw  天戸: うあっw>きゅぴーん  くれは: いやナンパキャラが悪いんではないと思うが成功させてはネタにならないとは思う(笑  夕姫: 「限定ジェラートって書いてありますよー!」  天戸: 晴海「おー、美味しそうっ♪」  くれは: 「アイス〜アイス〜」  凍矢: 「よし、僕がみんなにおごってあげよう!」  凍矢: というかたぶん自分が一番食べたい(笑)  くれは: 「ほんまに?」  天戸: 晴海「ほんと?いぇー!」  科: たらしは某百余冊の冒険日誌を書いた赤毛の冒険家のようにしないとネ  夕姫: 「わー、いいんですか!?」  天戸: 「(苦笑)とりあえず入りましょう」  凍矢: 「あぁ、いいよいいよ」  科: 偽店の人「うぉぉぉ」<みんなにおごる  くれは: あれは天然じゃないの?<クリスさん  科: 店の客  天戸: あぁ、天戸が置いていかれてる(笑)  天戸: おまえらもかー!w  凍矢: だって、さっき数人分のチケット売りつけて稼いだし……還元しないとネ!  科: 天然ですねぇ  くれは: その頃の白葉は相変わらず闇社会と接触中  天戸: 「白葉さん何やってるんでしょーねぇ…」  天戸: 晴海「おっごり♪おっごり♪」  くれは: 一応闇社会取った理由は某弟のことを調査する、なんでこまめに接触してまふ  凍矢: なんと、施設の建設に携わったシャイアーテックスに!?  くれは: あーそれいただき(笑<シャイアー  夕姫: うーん、夕姫は実は朴念仁が特徴にあるかもしれん・・・いや違うな・・・ガープスの特徴ならなんだろ  天戸: まじかw  夕姫: シャイアーですかー!?  凍矢: なんでも真に受けるなら「朴訥」だよ。  科: 朴訥では?  天戸: 「(あぶないことやってなきゃいいんですけど)」  夕姫: いや、LOVE&PEASEにうとい、みたいな  くれは: だから安全の為にフィオナとくれはをべんべで住み込みで働かせてるねん。いざってときは一番安全だから  天戸: 性格傾向/にぶいとか?  くれは: 性格傾向「にぶい」でいいんじゃ  凍矢: PEACEだろ(笑) ---10:49 PM 悠璃さんがやってきました---  科: こんばんは〜  天戸: お、ばんわっす  くれは: こんばんは〜  夕姫: に゛ゃ  悠璃: ちらっとこんばんわ  夕姫: 今晩はー  悠璃: というか何の騒ぎで・・・と、くれはさんはじめまして?  夕姫: いやんまちがえた  天戸: 遊園地でLOVE&PEACE炸裂中です(笑)  くれは: あ、ATOでやす  悠璃: w  凍矢: 刃霧です  悠璃: 新キャラですか  くれは: くれははほら某妹  天戸: 凍矢さんが晴海と夕姫を口説いてて、天戸が微妙にぽつーんとしてます(笑)  凍矢: 僕のは新キャラ  天戸: 殺生石の欠片>くれは  悠璃: ああ、例の妹  くれは: うぃうぃ  夕姫: みんなでデジャブーランドに来たところですよ  凍矢: 悠璃ちゃんもまざる?(笑)  夕姫: 女の子は多い方がいいようです(笑  悠璃: いや、私は嫁のセッション待ちの時間の間ちょいとだけ使ってるだけですのでw  天戸: 別にボガートが暴れてたりお化け屋敷暴走してたりはしてない(と思う)ですよ  天戸: w  くれは: ちなみに白葉は遊園地の片隅でシャイアーと接触中  悠璃: 11時前には終わらねばならぬ運命よ  凍矢: おや、奥方さんどっかでセッション参加?  夕姫: そこだけハードボイルド  悠璃: ルナルだねぃ。キャンペの最終回・・・というかエンディングをやるそうな  くれは: 遊園地といえば裏取引というイメージが(笑  天戸: 偽白葉「何だあいつらは…?」写真をとっている最中後ろから殴られ、薬を飲まされる白葉さん  天戸: (ひっぱりすぎ)  凍矢: あ、僕の妖怪時の姿は、髪が青く染まって目が赤くなって冷気をまとうだけですので(笑) まぁ、人間には「怖く」感じるんだけど。  くれは: だから少年探偵はえーねん(笑  天戸: 恐怖判定もんですからねぃ  夕姫: おーかっこいー  悠璃: 遊園地といえば怪人が子供たちを人質にs(ぷつっ  凍矢: 「……ほう、このジェラート、よく伸びるな」  天戸: 白葉さんが時計から麻酔針打ち出したりしたら、もう駄目です(何が)  凍矢: それは流河の出番だ<怪人が子供たちを  くれは: 「わーいおもろーい」びにょーんと伸ばして遊ぶ  科: しなっちはかけらもかわりません。でも怖くなるw  天戸: 晴海「ほんとだぁ」にょーんにょーん  夕姫: 「たのしそーですねー」  くれは: 妖気で怖くなるんです(笑  夕姫: 「・・・あーそーだー、(くす)」  くれは: 俗に言う「何だこのプレッシャーは!?」というやつですな  天戸: 「あんまり遊ばない(苦笑)」w>晴海  凍矢: ところで、歌唱19Lvってどうなんやろ?  夕姫: わ、すごい  天戸: かなりすごいかと  くれは: どう?というのは  凍矢: {(にょーんにょーん)」←楽しいらしい  科: 一流・・・達人一歩手前くらい?  凍矢: 美声+音楽能力5Lv(w  天戸: ふつーに歌って食ってけますな  凍矢: ギター17Lv  くれは: 「おもろーいおいしーいw」びにょぱくびにょぱく  凍矢: 性的魅力18Lv。  悠璃: GM氏が来たようなので、私は落ちます  悠璃: んではまた  天戸: おつですー  悠璃: ノシ  凍矢: おつかれー  くれは: ぬ。では〜  科: おつ〜 ---10:57 PM 悠璃さんが去りました---  夕姫: おつ  夕姫: 「そういえば、昨日、ケーキ屋の新作の案内が来てたので、昨日行けなかったのでくるまえにかってきたんですがー」  くれは: 「ケーキ、ってなんや?」  凍矢: 「さすが、本場の味……コンビニのラクトアイスとは天と地の差だなぁ」  天戸: 「へぇ…この前のケーキ屋ですか?」  天戸: なんや?とは…ケーキ知らない?w  夕姫: 「新作のクッキーらしいです・・・いかがです?(社長ピンポイント)くすくす」  天戸: ぴ、ぴんぽいんと?w  天戸: (+20%)  凍矢: …………あれか。  夕姫: 「多分変なものは入っていないとおもいますがー・・・」  くれは: いや立場がわかんないから生まれたてかそれに準ずるスタンスで動かしてるんだけど今後どーなるかはわからない(笑  科: チョコだったっけ?  天戸: 「……多分大丈夫でしょう(汗)い、いただきます」  夕姫: 「あ、くれはさんもどうぞ?」一個差し出し  夕姫: 「おいしいですよ、きっと」  天戸: 夕姫さんの笑顔が怖い(笑)  くれは: 「あ、ほんまに?おねえちゃんおおきにーw」ひょいぱく  天戸: 「では」ぱくぱく  夕姫: いたずらっこのえがおです  科: 生まれたてでも一般常識はたいてい知ってたりするんだけどね  天戸: ごっくん  くれは: その場合全部演技だったことになります(笑  天戸: 晴海「ケーキってのはねー」色々と説明w  凍矢: キャラとしては、凍矢もしらんけどな(w  天戸: えーと、無事?w>クッキー食  凍矢: 「あまくておいしい、幸せになれるお菓子さ」<ケーキ  夕姫: 無事です(笑  凍矢: 「紅茶とケーキには、幸せの魔法がかかってる、ってね」  天戸: 「………あ、普通ですね。美味しい」  くれは: 「へーそんな料理があるんやなぁねえちゃん物知りやなー」>晴海 ひょいぱくひょいぱく  夕姫: 「良いこといいますねー」  天戸: 晴海「…白葉さん、くれはちゃんにケーキも食べさせたことないのかなー;」  くれは: 白葉として答えるなら、ない  凍矢: 「…………帰りにおいしいケーキ出す喫茶店でも寄るか? ベンベでもいいだろうけど」  科: 「フィオナさん苦労してるみたいでしたよ・・・」  夕姫: 「・・・、マックのバーガーの争奪戦を行うぐらいですから・・・」  天戸: 「ギク」  天戸: 何処かの小畑「ヘックシ」  凍矢: 「わ、わびしい……「食」は生活の基本だぞ……子供には特に……」  くれは: 「奢ってくれはる?」>凍矢さん  凍矢: 「もちろん」<奢る?>くれはちゃん  くれは: その頃の白葉「はっくしょい!!」  くれは: 「わーいおにいはんおおきにーw」  夕姫: 「・・・、おや、箱に手紙が。次の解禁日のお知らせ・・・」  凍矢: ワイルドワイルドイングランドにしたくなければ、充実した食生活を(笑)  天戸: 「おや、いつです?」気に入ってるらしい>解禁日  夕姫: 「3/14にも開くらしいですね・・・」  くれは: フィオナは愚痴っているとみた(笑  天戸: 「ほー…って、なるほど」>3月14日  凍矢: 「…………む」(バンドのファンや友達からもらったプレゼントのお返しを考えているらしい)  天戸: 「…また事件おきたりしないでしょうね」  天戸: (苦笑)  くれは: ひょいぱくひょいぱく  夕姫: 「次の新作は最近のニーズに応えて、たとえ・・・(小声になって)器物妖怪でも結婚可能になるクッキー、キャンディー・・・を予定しています・・・、だ、そうです・・・」  天戸: 「(小声)……そ、それって…つまり…」  夕姫: 「・・・最近のニーズって、一体・・・」  天戸: 「…ニーズあったんですねぇ」  凍矢: 「いやいや、そんなものに頼らずとも、愛さえあれば種族差なんて……(笑)」  くれは: 一心に食いつづけるくれは そして今の主人もダメだと愚痴るフィオナ  くれは: ……白葉ってどんなキャラやねん(遠い目  夕姫: かいしょなし?  夕姫: 「(小声)小畑さんの結婚祝いにプレゼントしましょうか・・・」  くれは: いやそれは上が居るから ってーか貧乏で二人養ってるだけ甲斐性あるっしょ  凍矢: 定職に就けよ(笑)  天戸: 「(小声)…そーいうニーズですか」(ぉ  くれは: 妖怪に社会保障なんかねぇ(まて  夕姫: 会社勤めをする白葉さん、想像出来ないー  凍矢: 俺は戸籍本物だから社会保障あるもん(w  くれは: 偽造戸籍だもーん(笑 一応知力高いから技能無でも会社づとめはできる…はず  夕姫: 「(伸びをして)んー、パレードも見たし、ty  夕姫: つぎはどこにいきますー?」  凍矢: 「ホラーハウスなんてどうかな?」  くれは: 「うちあれのりたいー」勿論ジェットコースターですな  凍矢: 「あ、でもおれたちだと……(ごにょごにょ)」  夕姫: 「知り合いがバイトしてたりして(笑)」  天戸: 「…怖がれませんねぇ」>ホラーハウス  くれは: 百太郎元気かなー(遠い目  天戸: あっはっは;>百太郎<ログ呼んだ  凍矢: 晴海ちゃんくらいしか怖がらないなぁ(笑)<ホラーハウス  夕姫: 「絶叫系、いいですねぇ」  くれは: いや百太郎なら狂気までもってけるよ?(まて  凍矢: 「とりあえず、ジェットコースターいっとく?」  天戸: 「ジェットコースターですか…あれでいいすか?」  科: 「いきなり出てきたときにびっくりするくらいですね」  天戸: 口調が小畑になってしまったw>あれでいいすか あれでいいですか?  凍矢: くれはちゃん身長足りてるのん? 中学生くらいなら大丈夫か?  夕姫: 私はびっくりもされないかも  天戸: 晴海「………(少し青ざめ)」>じぇっとこーすたー  くれは: 10代前半らしいから…多分大丈夫でしょ  科: む、ということはしなっちと琉佳は乗れないのか  夕姫: 「晴海さん、絶叫系駄目ですか?」>かおのぞき込み  夕姫: 120あればだいじょぶだったと思う  凍矢: 「…………晴海ちゃん、なんだったら俺とあっち乗る?」(遊覧船指さし)  天戸: 晴海「え?!いや、うん、ソンナコトナイヨ」  天戸: 晴海「だ、大丈夫大丈夫!ジェットコースターどんとこいよどんとこい」  科: 琉佳「ジェットコースターがダメ? ならあっちにのろうよ」指差したのはフリーフォール  夕姫: 「・・・・・・・・・」  天戸: 「…負けず嫌いだなぁ」>晴海  凍矢: よけい悪いぞ(笑)  天戸: きっつw  天戸: 晴海「…アレハサスガニ…」w  凍矢: スペースワールドの絶叫系はたいがい乗ったけどなぁ(笑)  くれは: 「ほなあれに決定やなw」フリーフォール  科: いたずら好きなんですよw  凍矢: タイタンとかヴィーナスとかフリーフォールG0とか  天戸: 晴海「マジ?」  夕姫: プリンセス城散策ツアーってのの募集もしてますね、あっちで  凍矢: 「よし、晴海ちゃん行こう!」  天戸: 「フリーフォールですか。いいですねー」高いところには慣れてる人  凍矢: と無理矢理遊覧船の方に(w  凍矢: 手を引っ張って(w  くれは: 社長ほんと昼間でも戦えるようになってねw  天戸: 晴海「え?え?…(あっちよりはいいか…)…あ、あたしあっち行って来るねー(笑)」  天戸: 一応戦えますよ、4D叩きだけど(笑)  夕姫: しゃちょうのはんげき!  科: しなっちの半分じゃんw  天戸: 「あ、晴海…」  凍矢: 俺、妖怪時の防護点12点(笑)  くれは: だってさ社長(笑  天戸: さすがに撃ちませんがw  凍矢: 攻撃は6D切りの氷の剣、妖術の武器形態だからよけのみ(w  夕姫: だいじょーぶ・・・私よか高いです>社長  天戸: まぁ、夜なら体当たりで押し倒せばいいんですが。  くれは: 4D切りと6D切り一日2回(笑  凍矢: え、夜になると野獣のように女性に路地裏で体当たりして押し倒す!?  天戸: 夕姫さんは誘眠がかなりw  天戸: してねぇ!w  凍矢: たのむからもうちょっと戦闘力を(笑)  凍矢: 夕姫さんはHPがネックだね。あと20点くらいほしいね。  くれは: 俺は調査と生存面しかないし(笑  天戸: 「…で、どーします結局?晴海と凍矢さんは遊覧船らしいですけど(微妙に気になるようだ)」  夕姫: うーむ。体鍛えるか  天戸: 鍛えるものなのだろうかw>HP  科: サード候補の剣一くんは6D+1が2回。最大4回  凍矢: 「さて、乗る前にっと……」(コーヒーとポップコーン買い)  くれは: 「ものしりねーやん一緒にのろーやぁ」>晴海  天戸: 晴海「ものしりねーやん…」  夕姫: きっと。それに齧れるようにならないといけないから。上げるのに異存はない  凍矢: もう俺が遊覧船に引っ張って行っちゃったもーん(笑)<晴海ちゃん  天戸: 晴海「あ、うん。乗ろ乗ろー」  天戸: チ、手遅れかw  くれは: 前門の凍矢 後門のフリーフォール  天戸: ひぃぃ、晴海が拉致られたー(笑)  凍矢: 大丈夫大丈夫、君の嫌がることは決してしない〜♪ ってね。  天戸: かじられるの前提か…>夕姫さん  天戸: 「…何時の間に」  凍矢: ふっふっふー  夕姫: 「・・・すばやいですねぇ」  凍矢: 「ほい、これ」あったかいコーヒーとポップコーン>晴海ちゃん  天戸: 「……(悩)…どうにか、なる、でしょう。あっはっはー(乾笑)」  天戸: 晴海「あ、ありがとうございますー」受け取り  くれは: そういえばレーダジャミング用妖力ってないのかな  凍矢: 大丈夫だって、いきなり押し倒したりキスしたりしないから(笑)  天戸: 探知妨害なら。妖術ですが  科: 偽晴海「あ、あたしコーヒー飲めないんです」w  夕姫: うーん、敵が出てくるシナリオではまだ低くて良いかもしれないが。  凍矢: 平面化すればいいんだよ(w<レーダー  くれは: 「ほないこかー」  科: 透明の限定版にあるよ<レーダー  天戸: 警戒しとるw  くれは: ふむ…となると限定透明と闇をまとえば問題ないか…  夕姫: 「天戸さん?天戸さーん?(てをひらひら)凍り付いてる・・・。」  凍矢: 「……あのさ、怖いなら怖い、いやならいやって言わないとだめだよ?」>晴海ちゃん  くれは: サーマルはさすがに無理だろ  天戸: 「……ハッ…あ、あー、なんですか夕姫さん?」かなり呆けてるw  天戸: 惚けてる  天戸: 晴海「う……だ、だってぇ…」  凍矢: 「無理して、取り返しのつかないことになったらどうする?」  夕姫: 「・・・順番が来ましたよ?ていうか係員さんにらんでます。乗らないんですか?」  くれは: 「なぁなぁこのにいやん何でかたまっとるん?」>夕姫さん  天戸: 晴海「うー……そう、かなぁ」  天戸: 「え?あ、あわわわ」  天戸: 慌てて走る天戸  凍矢: 「極端な話、心臓止まったりとか……」  天戸: 晴海「そ、そんなに怖いのっ?!」あせっ  凍矢: 「心臓の弱い方はご遠慮ください、ってあるからなぁ……」  科: 「みんな遅いなぁ・・・」琉佳「そうですねぇ」  天戸: 係員に睨まれながら、こそこそと乗り込む天戸  凍矢: あんたらなにしとんのや(笑)>しなっち  夕姫: 「・・・うーん、いろいろと複雑なんですよ、家族っていうのは」  天戸: @先頭車両  天戸: 車両じゃねぇ、席  凍矢: せっかくのフリーパスなんやから遊べよ、てきとーに(笑)<しなっちたち  くれは: 「うーん…白葉にいちゃんやフィオナはんはうちのことどうおもとるんやろなぁ…」<家族  夕姫: 「・・・?白葉さんなら、守らなきゃいけない妹だと、言っていたような。」  くれは: …言ってたっけ?  夕姫: 「昨日・・・」  天戸: 言ってたような、言ってなかったような…  くれは: 「ほんまに?」  科: 身長制限でのれんかったから待ってたんだが  くれは: くれはが敵キャラという可能性もまだ残るので曖昧にしとこうここらへん(笑  夕姫: 何かそんなことをシャイアーキのひとと会うに  凍矢: そんなら遊覧船にきたらええねん>しなっち  天戸: 係員A「大丈夫かな、あのにーちゃん」係員B「一番前って、すごい怖いんだろ?ここの」係員A「あぁ。失神したやつもいるらしいな」ボソボソボソボソボソボソ(何)  夕姫: 「・・・・・・・ぅあ、駄目駄目嫌なことを思い出しちゃ・・・今は忘れるにゃ自分!」  科: あれ?みんなフリーフォールでは?  天戸: ジェットコースターじゃなかったっけ?w  夕姫: コースターですよ ---11:31 PM GMさんがやってきました---  天戸: おろん  科: こんばんは〜  夕姫: おや。今晩はー  天戸: 月さん?  天戸: ばわっすー ---11:31 PM 【GM】から【月の狂信者(見学)】になりました---  くれは: こんばんは〜  月の狂信者(見学): きのうのままだったー。とこんばんわ。  くれは: 早速だけどフィオナやって(笑  凍矢: いや、晴海ちゃんが怖がってるっぽかったので、僕は晴海ちゃんを引っ張って遊覧船に(笑)  科: ひとりだけHNだねぃ ---11:32 PM 【月の狂信者(見学)】から【フィオナ】になりました---  天戸: 晴海「はー…あ、これ美味しい」ひょいぱく>ぽっぷこん  フィオナ: では早速ですが変化。  夕姫: えー、遊園地です。  くれは: えっとまぁ色々あってみんなと遊園地に来てます  天戸: 現在の状況:ジェットコースターに天戸・夕姫・くれは。えーとフィオナさんもここかな? ---11:33 PM 【凍矢】から【凍矢】になりました---  くれは: そうなりますね  夕姫: パレードを見た後に、アイスを食べ、遊覧船ナンパ組とコースター組に分かれました  くれは: ではくれははここまでー  天戸: 遊覧船には晴海と凍矢が乗り込み。  凍矢: ナンパって、心外な。少女のピンチを救っただけなのに。  くれは: えっとフィオナにくれはの世話頼みましたので(笑  天戸: …み、水色が眩しい!(笑)  フィオナ: ぬお(笑) ---11:34 PM 【くれは】から【白葉】になりました---  天戸: お、白葉さん復活w  夕姫: わーぱちぱち ---11:34 PM 【凍矢】から【凍矢】になりました---  白葉: うむくれははフィオナが来たので終了(笑  天戸: というか、誰もコースター乗らないのか?(笑)  夕姫: 乗ります。  白葉: というかあまり長く続けてるとくれはの裏設定にひっかかったら怖いし(笑  天戸: 天戸は既に乗ってる。係員に睨まれながら(笑)  フィオナ: ってゆーかむしろ、くれはって誰とか一瞬考えたが、ご主人様がやってたってことは、妹?  天戸: 殺生石の欠片ですねー  白葉: 「…じゃあ今後もよろしくたのむ」  天戸: >くれは  白葉: うぃそうそう<妹  フィオナ: 「はい、わかりました」  天戸: 多分、白葉さんよりでかい欠片。  科: むぅ・・・じゃあ、待っててもしょうがないので遊覧船に乗るか  白葉: いや今の台詞はシャイアーの人にです(笑  天戸: 白葉さんシャイアーと裏取引中(笑)  フィオナ: ほほう。  フィオナ: っていうか状況わかんないし(苦笑)  天戸: じゃあとりあえずコースターが発進。ぷしゅー、ごとんごとん  科: 偽取引相手「では報酬は・・・で」w  天戸: 偽 そしてセーフティーバーが外れ放り出される社長  夕姫: ごとんと音を立てて動き出すコースター。そして早速坂を上るコースター。しかも急角度  白葉: えっと白葉は一人離れてシャイアーの人に某弟の情報を聞いてます  天戸: 「結構高いですねー、これ」高いとこは平気な人  科: ・・・そういえば闇に接触して対価払えるのか?  白葉: 偽「報酬は…これだ」ぐさー  天戸: いつも登ったり飛んだりしてるし。  フィオナ: えーと……もし良ければ誰か今までのログメールくれません〜?  天戸: 鉛弾?w>報酬  夕姫: 「前見てください、五回転するみたいですよー」  凍矢: あ、アクション→クライアント→過去ログリクエストでそっちにログが行きます。  天戸: 「五回転…相当回りますねー」  天戸: 「(小声)晴海が乗ってたら大変でしたねー」  フィオナ: おおー。過去ログリクエスト機能初めて使った。っていうかむしろ使えたのかー。  白葉: そうだねぇ…一応払えるんじゃない?  白葉: 下っ端なら  夕姫: 「そのうえパンフによると逆走バンデットです」  凍矢: 高所恐怖症とかついてんの?<晴海ちゃん  天戸: 「…詰め込みすぎじゃないですか、ここの遊園地(笑)」  夕姫: 「(わくわく)♪」  天戸: いや、別にw  天戸: こーいうのが嫌いなだけで。  天戸: 「絶叫マシン系、好きなんですか?」>夕姫さん  天戸: がたんごとんと登る中  白葉: 「…さーってそろそろ戻るとするかね」  夕姫: 「いえ♪実はこういうところに来たの初めてなんです♪」  夕姫: 「・・・ひとりじゃないっていーですねー」  天戸: 「初遊園地ですか。…ですね。こんな人数で出かけるのは、私も初めてですけど」  天戸: 「…お。そろそろ頂上ですか」  白葉: 「そういえば皆どこに居るんだろうか…」『おーい今どこにいるんだー』  夕姫: ごー!くらいむふぉーるー  天戸: ロナルド『誰だ、お前』(ぇ>白葉  夕姫: そしてお客様に言ってはいけないプログラムが発動(ぇ  天戸: 客「わぁぁぁぁ」「きゃぁぁぁぁ」  白葉: 『あー用ないんだけどつーか別の知り合いさがしてるんだが。』  天戸: w  白葉: VSロナルドか?(笑  夕姫: ていうか無言の会話かいっ!  凍矢: 妖怪なのかよ!?  フィオナ: 読み終わりー。状況把握……したかどうかはあんまり自信無しっ!(爆)  天戸: ロナルド『何だ、お客さんか。いらっしゃい…知り合いって誰だい?』風船を配りながら接近するロナルド  天戸: 妖怪です(笑)  夕姫: ロナルド:子供達の夢から生まれた妖怪。  白葉: 『あー…えっとそうだな、メイドの格好してるやつ見なかったか?』  夕姫: 一日に一回子供に握手して貰わないと存在できない  天戸: ロナルド『メイドか…ちょっと待ってろ。俺は遊園地の中にいるやつなら、すぐ探知できる』らしい。  科: シアネアP:スタスタ<メイドの格好 ---11:47 PM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+6=14---  天戸: ロナルド『うん。いたぞ』  白葉: 来てるのか世!(笑<P  天戸: ロナルド『二人いるが…』w  夕姫: いっぱいいるんじゃ・・・ホーンテッドマンションの従業員とか・・・  科: あ、琉佳もメイド服?  天戸: 「…おー、速いですねぇぇぇぇぇー」<ドップラー効果  フィオナ: フィオナはメイド服なの?  白葉: 『ん〜…………じゃあ両方の場所教えてくれ』  天戸: 客に限定したんでしょう、多分w  夕姫: 「にゃー!(はしゃぎ)」  天戸: ロナルド『あいよ』  白葉: 普段着とは言ってないからなぁ(笑  天戸: ロナルド『中央の広場と、ジェットコースターのところだぜ』  天戸: 「うわわわわ、回る回る(楽しそうである)」  白葉: 『ん〜さんきゅ〜また来るよ』  フィオナ: フィオナがメイド服なら琉佳もメイド服だと思うな。メイド妖怪が普段メイド服を着ないのは、明らかに怪しく思われるからなわけだし(笑)  天戸: ロナルド『おう。今度はネットワーク全員連れて夜にきな。隠れ里に案内してやる』(笑)  白葉: 『入場料は社長からとってくれやw』  天戸: 妖怪ネットワーク『デジャブーランド』  天戸: ロナルド『あいよw』  夕姫: 「(夜見さんも誘えば良かったなあ・・・あ、けどこれじゃだめか・・・遠心力・・・」  白葉: つくっちゃったよネットワーク(笑  天戸: すぽーんといっちゃいますね、首w  フィオナ: 行くね(笑)  白葉: さて…偶数なら中央奇数ならジェットにしよう  天戸: 妖怪ジェットコースターとか妖怪観覧車とかいるんですよきっと。ハ、意外とCP高い(笑)  夕姫: 「(一茶さんの所に行ってるみたいだったから誘わなかったけど・・・)」 ---11:51 PM 白葉 が3D6を振りました 1+2+5=8---  天戸: 「うわわ、わわわ」  白葉: じゃ中央広場に。…シアネアPが居るんだっけ?(笑  凍矢: ……え、ジェットコースターが体当たりして48D?  天戸: Pですw  白葉: ジェットコースターならもっとでない?<48D  天戸: もっとです。ちなみに、レーン込みで妖怪です(ぇ  凍矢: 100Dくらいかね  夕姫: 友好・善良の人が多そう>デジャブーランド  凍矢: そーいやロール&ロールの百鬼のシナリオソース流し読みしたけど、すごいこと書いてたなぁ、敵のデータ(笑)  フィオナ: 逆転童話?  凍矢: うん<逆転  夕姫: どんなの?  白葉: R&Rってどこうってるのかねぇ…  凍矢: 大学生協に売ってます_| ̄|○  白葉: …いい大学ですね(笑  フィオナ: いつもはジュンク堂で買ってる。あ、でも最新号は秋葉のイエサブにNWしに行った時に買ったな。  夕姫: ・・・止まった?  フィオナ: うむ、止まったように思われる。  白葉: うんとまった(笑 じゃあ戻そうか ---11:56 PM 翡麗さんがやってきました---  天戸: ばわーっす  科: こんばんは〜  白葉: こーんばんは〜  夕姫: 今晩はー  フィオナ: こんばんわー。  凍矢: ばんわ  翡麗: いつの間にキャラチャが〜  翡麗: っと、こんばんは  白葉: ちょうどいいや猫さんくれはのキャラがわかりません(笑  フィオナ: 何故なら、まだいまいち状況がわかっていないから何か振られない限り動きようが無いからさっ!(爆)  翡麗: OH、くれはは適当に♪  夕姫: 遊んでます。楽しんでください。フリーパスです。白葉さんは別行動です  翡麗: 関西弁で、文章ごとに「〜な、」で区切るとそれらしくなる予感です♪  翡麗: って、くれはでてるのん?  白葉: ふむ な、で区切るんですか(笑   白葉: ええ遊園地に連れて行きますた  フィオナ: フィオナは仕事(家事)に没頭している時が一番幸せというキャラですよ、遊園地でどうやって楽しめと(笑)  夕姫: ・・・なるほど。  翡麗: 状況が飲み込めないのでプチ参加できないぽ〜  夕姫: じゃあくれはさんの世話に没頭?  フィオナ: かな(笑)>世話に没頭  夕姫: 遊園地に遊びに来ました。  天戸: ちなみにあそびにきたのはこのPC陣+晴海・くれはです  夕姫: デジャブーランドです。遊覧船ナンパ組とジェットコースターに乗ってる組に分かれてます  白葉: えっとー私の関係者は〜 フィオナとくれはをつれて遊園地にいきました フィオナにくれはの世話を頼んで白葉はシャイアーの人と会ってました  凍矢: だからナンパじゃないと(笑)  翡麗: ネタ振りキャラチャ?(笑)  夕姫: そうですね  科: 琉佳とシアネアとポエルマニィも来てるけど  夕姫: 好色な人が何を言う  天戸: 琉佳達もいたや(汗)  白葉: ポエルマニィ?  夕姫: ととさんはきてないんですねそういえば  科: シアネアPのこと  天戸: P?  白葉: なるほど<P  夕姫: おっきいシア?  科: うぃ。  天戸: 兎斗ですか?w  凍矢: 俺はジェットコースターを怖がってるっぽかった晴海ちゃんを連れ出して遊覧船に。  白葉: 社長…あんたととさんとかあの金髪フェロモンとかさぁ…(笑  天戸: 知らん、俺は知らん!(笑)  翡麗: シアネアプロフェッショナルの略で、普通のシアネアは家庭向けです(嘘)  科: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/gurps/akausa/f-siap350.html  凍矢: きんぱつふぇろもん?  科: 同人サンタやね  天戸: 無理矢理押し付けられたサンタですw  フィオナ: それで気付いたけど、セッションログにクリスマスが欠けてるね。  白葉: 名前忘れたんだけどいろいろあって社長にあずけたサンタクロース18禁  フィオナ: レニさんじゃなかったっけ。  夕姫: にゃ  夕姫: 同人?  白葉: うんまぁそういってもいいかも<同人  白葉: レニ…そうそう はどうしたしゃっちょー  天戸: バロウズ預かりでは?さすがにw  天戸: これ以上面倒見れるか…  フィオナ: べんべってバロウズ傘下だっけ?  白葉: 私は、キミに、預けたんだよ「誠実」なしゃちょー(にっこり  凍矢: 傘下とかあんまり関係ないよ。  翡麗: 別に傘下ではないにょろ  夕姫: 変身超人の人はバロウズから来てましたよ  天戸: 兎斗「ふぇ?あーちゃん、このおねーちゃん誰や?」とか聞かれたらどう答えろと?(笑)  凍矢: そうやってどんどん一人に押しつけるのはどうかと。  白葉: いや一応皆でサイコロふったよ?  科: 連絡とか取り合ってるくらいでは? 友好ネットワークだね  凍矢: 面倒見切れないで最終的に路頭に迷わせるなら、最初から預けるのも「誠実」な対処だ。  天戸: アハハハハ>サイコロ  フィオナ: レニは、本当に押し付けたからなぁ……ご主人様が引き取らされるはずだったのに(笑)  夕姫: めっがみっさまー♪  白葉: シャチョウガキタトキシメタ!トオモッタノハナイショヨー  天戸: ていうかあの方はまだ社会生活できるレベルじゃないと思うので、多分バロウズ行きかとw 兎斗だけで手一杯です無常識。いやレニは無常識じゃないけど別に。  科: バロウズは学校なだけで家が必要ですよw  白葉: まぁその追求は次回にまわします(笑  天戸: 遠い、遠いw  天戸: 妖魔荘にでもいっとけ!w  科: 全国展開してたんでは? 都内のみだっけ?  科: <barouzu  白葉: ぶっちゃけこっちもフィオナとくれは精一杯だしねー  天戸: そーだっけか  フィオナ: とゆーか、人って、集まる所には集まるよね。  白葉: うむ運命、というやつですな  天戸: 3cpの貸家なんで、あまり広くは無いw  夕姫: ・・・晴海さんにはどう説明してるんだろう  天戸: 兎斗は「親戚から預かった子」って説明ですが  白葉: 0CPよりはまし  天戸: レニは知らんw  フィオナ: ご主人様なんて0CPのボロアパートだし(苦笑)何せ、フィオナの『飲食不要』はご主人様のためにあるといっても過言ではっ!  フィオナ: ……ってことは、昨日ハンバーガーもらう必要無かったな(唐突に思い出す)  白葉: …そういえばそうだな(ぽむ まぁそれはくれはにまわせばいーけど  白葉: よし遊園地に話をもどしましょか  翡麗: あー、くれはの方はたぶんくいしんぼうとか持ってます♪  白葉: ぶー!!…稼ごう、自分  夕姫: ほう、ではさっきのロールプレイは正しかったのですな、さすが  天戸: 腹ペコじゃないだけマシですねw  フィオナ: ……次は睡眠不要とかとって夜なべして働くべきだろうか。  白葉: いやそこまでは…(笑  天戸: めーいどがーよなべーをしてー  白葉: 一応私のやってたくれはは「おごってちゃん」ですた  夕姫: 腹ぺこ・・・ 偽「にゃああっ、いつの間にかお弁当のバスケットのなかにまいさんがわいているっ」  白葉: いや…それ本気でかいしょなしだからさぁ…(笑  天戸: マジかよ!w>舞さん  夕姫: ううっ、いつもすまないねぇ?  夕姫: ですか。  凍矢: それはいやだなぁ<弁当に舞さんが  翡麗: 一応かたまりで人間サイズなので、入れるなら相当でかいバスケットですね(笑)  天戸: ご主人様、それは言わない約束です。と冷静に返すとか?(何)  白葉: そんなのは俺のプライドがゆるさん(笑<すまないねぇ  凍矢: 「……ところで、なんで絶叫系苦手なの?」>晴海ちゃん  天戸: いやだなぁ、バスケットの中にわさわさーw  翡麗: そりゃもうみっちりと  天戸: 晴海「え…何かわかんないけど、怖いんですよ。子供の頃は平気だったんだけど…何ででしょうね?」  白葉: 「えーっとここが中央広場か…メイド服は…と」きょろきょろ  天戸: 共食いしあって、最後に残った一匹がグレート舞さんに進化(嘘)  夕姫: こ毒かぁぁぁっ  天戸: 晴海「兄さんは全然平気みたいだけど…」  白葉: そういえばシャドウハーツ2のボスバグスの説明はぶっちゃけ引いたな・・・(遠い目  翡麗: まぁ、一匹からまた増えるしね(笑)  フィオナ: ゴキブリの蟲毒ってすっげー嫌(笑)  凍矢: 社長が「たかいたかーい」で空の彼方までとばしたとか……?  翡麗: ジェットコースターに両親を殺された過去があるとか  翡麗: と、お風呂いってこー  天戸: いや、天戸の父親が背中に乗っけたまま跳躍しました。すごい速さ&高さで(謎設定)  夕姫: いってら  白葉: はいってらーっす  天戸: いってらです  天戸: ※三すくみでそういう馬鹿話が出ただけです、お気になさらず(笑)  科: いってらー  白葉: ボスバグスの説明コピペっていいですか?正直背筋がひきますが(まて  天戸: 怖い、怖いw  白葉: えーとバグスってのは用はごっきーと思って聞いてください  白葉: ボスバグス:バグスの群れを率いている女王。就寝中の人間に卵を産みつける。孵化するのは三年後。  天戸: ぅぁ  夕姫: やぁぁぁん  白葉: 気づかず生活していた人の目鼻から突如数千匹のバグスが這い出てきたという話も良く聞かれる。  白葉: さすがに背筋が凍ったわこの説明  天戸: ぅあああ、きつっ  夕姫: クトゥルフですかっ!恐怖判定いりますよっ、それっ!!  天戸: 人間なら間違いなく恐怖判定ですな!(汗)  白葉: …まぁちょっとクトルフはいったゲームだしぃ(遠い目  凍矢: こわっ!?  凍矢: エイリアンより怖いな。  白葉: なまじっか身近なのがきついよね  天戸: ナハハハハ(汗)  天戸: 舞さんが体内侵入とか獲得したらそうなるんだろうか…  白葉: というわけで舞さんは怖い、と  天戸: ちなみに、舞さんの人間変身解除の時はそーいうビジュアルらしい(笑)  夕姫: どっちかッていうと舞さん変身シーンのような  白葉: 個人的には根源的恐怖に属してもいいと思う(笑  夕姫: コックローチ装備で寝よう  白葉: とまぁそんな閑話休題  白葉: もしかしたら…もうすでにあなたの体にも…?  天戸: さて…いつまでジェットコースターはしってるんだろう?(笑)  天戸: 怖っ  白葉: と恐怖を煽ってみて、と  夕姫: そろそろ下りたんでは。>コースター  白葉: 「メイドはどこだぁ」きょろきょろ  天戸: 「ふー…結構楽しかったですねー」  天戸: 「…白葉さんはどうしたんでしょうか(ボソ)」w  翡麗: 係りの人と間違えられてたり、あまつさえキャラクターだと思われて一緒に写真お願いされてたり<フィオナ  翡麗: と、ただいまん  白葉: おかーっす  科: 琉佳:スタスタ シアネアP:スタスタ  翡麗: そうそう、昨日のログと今日のログ、だれか持ってる人おくってねい  科: おかー  白葉: 「おーい」と声をかけてみる>メイド  夕姫: とてちてとてちて(暴走中)「あー、あっちたのしそー、あっ、あれ面白そう」  天戸: おかっす  フィオナ: 「私は職員でなく客なのですが……」>あまつさえ  夕姫: おかえりなさい  科: 琉佳「あ、フィオナのご主人様だ」  天戸: 「夕姫さん、一つずつ制覇していっては(苦笑)」  翡麗: 30歳ぐらいのむさい太ったメガネの男性「この歳お客でもいいから」ハァハァ(激写激写)  白葉: 「あぁ赤月んとこの…フィオナどこに居るか知らんか?」  白葉: 殺すぞ。客(笑  夕姫: 「(両手を組んで)やっぱりネットワークに属してるって良いなぁ(うっとり)」  夕姫: 「知らないところに来てもまず逃走経路を考えないですむぅー♪」  翡麗: 30歳ぐらいの痩せててバンダナを巻いた男性「いいね〜、もうちょっとスカートめくってみようか」(激写激写)  天戸: 「逃走経路…って(汗)」  フィオナ: 「……(戦闘用モップを取り出して)失せなさい」>周りの客  科: 夕姫さんはなんかこう幼いって感じがするなぁ  夕姫: 暴走中ですので。  天戸: いや、むしろH&Kをw  フィオナ: さすがにそれは銃刀法違反だし(笑)  白葉: 発砲を許可する(笑  翡麗: 30歳ぐらいの脂ぎった無精ひげの男性「モップ萌え〜」(激写激写)  凍矢: 「はぁいはぁい、勝手に写真とらないでねぇ〜」  天戸: そろいも揃って…w  科: 琉佳「フリーフォールに行ったと思います」  白葉: というか何故そんなやつらが遊園地にきやがるか(笑  凍矢: 「彼女、嫌がってるじゃん。やめといたほうがいいんじゃない?」>写真とってるアレな方々  白葉: 「フリーフォールか。さんきゅ〜。あ、そうだところで」  天戸: 「とりあえず、何処かに入りません?」>道の真中でうっとりしてる夕姫さんにw  翡麗: ちょうど向こうの方で「○ーームーンショー」  翡麗: あ、○がいっこつけ忘れてる  白葉: 「今の主人は満足かい?」>流佳  科: シアネアP「? フリーフォールは晴海さんが嫌がってジェットコースターに行ったのでは?」  翡麗: 「美○○戦士○ー○ームー○ショー」が行われてる模様  科: 琉佳「チッ」  夕姫: 「(はっと気づいて)あ、はい、じゃぁえっと・・・」  天戸: 琉佳…w  天戸: 「(本当に楽しそうですねー)」  科: 琉佳「結構気に入ってるよ」  白葉: 「まぁ舌打ちは聞かなかったことにしとくわ…。んわかったさんきゅ〜」じゃフリホへ  翡麗: で、くれははどこにいるんだろう?  夕姫: なんだ、シンデレ○城ツアーに来たんじゃないのか>アレな方々  天戸: 白葉さん白葉さん  科: いや、舌打ちはPがばらしたからなんだけどw  白葉: フィオナと一緒にジェットコースター  天戸: フリフォは琉佳の作戦ですがw  白葉: あぁ(ぽむ じゃあジェットへ行こう  天戸: 「とりあえず、この辺は色々アトラクションありますからねー…」  夕姫: 「どこがおもしろいですかね・・・」物珍しげにきょろきょろと  天戸: パンフ読みつつ  白葉: んじゃそろそろごーりゅー  夕姫: 「話は良く聞いていましたけど、良いですねえ、遊園地。」  天戸: 「ごーすとすいーぱー?…なんだこりゃ」(オイ)  フィオナ: 「おかえりなさいませ、ご主人様」  白葉: 「ん。あぁご苦労様フィオナ。くれはは楽しんでるか?」  天戸: 「やっぱり面白いものですよ。って、私もそう何回も着たわけじゃないですけどね」w  フィオナ: 「ええと……楽しんでいらっしゃいますか?」とくれはに聞くんだろうな。  天戸: 聞くのかw  天戸: 「あ、白葉さん。お帰りなさい」  白葉: 「あ〜ただいま。ちょっと用事が長引いてな、すまんすまん」  夕姫: 基本的に一カ所に長居しない生活をしていたので、こういう、みんなで遊びに来るのは楽しいようです★  天戸: 「とりあえず、今から別の場所に行くトコなんですよ」  夕姫: 「あ、おかえりなさーい」  天戸: 夕姫さんはかなり楽しめてますなw  フィオナ: 聞くんです。くれはの感情についての事を聞かれたなら、フィオナの主観で答えるわにはいかない、そーいうキャラ。  翡麗: くれは「うちな、こういう所くるの初めてやねんて、ねえちゃん、おおきに」  白葉: 「そうか。くれは良かったな」と頭でもなでるか  夕姫: ほのぼの家族が居る・・・  凍矢: パパとママと娘……は無理があるか?(笑)  天戸: 父白葉。母フィオナ。娘くれは。  凍矢: 兄と妹と兄の恋人……?  フィオナ: 「いえ、お礼ならばご主人様におっしゃって下さい」  翡麗: 甲斐性無しの男とその愛人とその隠し子?  フィオナ: 主人とその従者と妹です。  白葉: 「ん〜あぁいやフィオナさんきゅ」  白葉: 同居人と妹?  翡麗: くれは「にいちゃん、うちな、こんどあれたべたい」  フィオナ: 「いえ……ご命令とあらば、いつでも」と言いつつ、まあねぎらいの言葉をかけられたので少し嬉しそうに。  天戸: とりあえずハタから見たら恋人だか愛人だか家族だか…  白葉: まぁ本人達もよくわからん関係だし  白葉: 「ん?どれだ?」  天戸: 「くれはちゃんも楽しめてるみた…ハ」  天戸: 「…晴海のこと、忘れてた(汗)」  凍矢: 「さ、晴海ちゃん、次はどれに行きたい?」  凍矢: あいかわらず晴海ちゃんと(笑)  天戸: 晴海「えーと…絶叫系じゃなかったらなんでも♪」基本的にこういうところは好きなようだしw  夕姫: カップルならシンデレ○城ツアーがお薦めです  白葉: わたしゃそんな事情はしらんけぇ  白葉: カップルは…いないよなぁ  フィオナ: 最後に魔物退治するあれ?>シンデレラ城  科: 「琉佳はどこに行きたい?」  凍矢: 「ふむ……ヴァーチャルアトラクション……これ行ってみようか」  夕姫: うん、それ・・かな?  天戸: 某洋菓子屋のチョコレートとか配布すれば、カップルだらけに♪(オイ  天戸: 魔物退治した人はメダルがもらえるやつですなw  フィオナ: 私、あれのメダル持ってるや(笑)  夕姫: 偽「・・・・」  夕姫: 懐に手を入れて微笑む  天戸: 晴海「あ、いいですねぇ。じゃあ行きましょ〜」  天戸: 持ってきたのか!w  白葉: なんか怪しい人が居る(笑  科: 偽夕姫「あなたを殺して私も死ぬわっ!?」ですかw<懐  凍矢: 「なになに……迷宮の悪魔を倒してお宝を手に入れよう……か。おもしろそうだな」  白葉: くれはが何欲しいか言わんとー(笑  翡麗: ヴァーチャルで絶叫マシーンのオンパレードを体験できるアトラクションだったり  天戸: 晴海「へぇ…」  天戸: そーいうのは平気な晴海  翡麗: くれはは名前わからないのであれ、としか  天戸: それは死ぬw>絶叫マシーン  白葉: なるほど  翡麗: くれは「あれやねんて、あれ」ぱたぱたぱたと走って  白葉: 「だってさ、社長(ぽむ」   天戸: 「何故っ」  科: ホーミィザクラウンに誘拐?  天戸: 「明らかに白葉さんでしょう、こういう状況わ」  天戸: 白葉さんの背中押してw  白葉: 「チッ」 ---0:54 AM 白葉 が3D6を振りました 6+3+3=12---  白葉: 「あーわかったわかった」で購入  天戸: 「当たり前です」w  白葉: ってケーキ知らなくてOKだったんか(ぽむ  翡麗: 戦闘員「イー!イー!」  翡麗: 女幹部「この会場は我々が支配した!」  白葉: 助けてライダー!(笑  夕姫: ヒーローショー?  翡麗: そしてお約束の如く連れ去られるくれは  科: 「あ、流河さんがあんなところに」w  夕姫: ぱちぱち  白葉: 「ん?アトラクションってやつか」  翡麗: くれは「うわぁん、にいちゃ〜ん、ねえちゃ〜ん」  天戸: 「最近のは派手ですねー」  凍矢: いない、いない(笑)<流河  夕姫: まあネットワークのたまり場で事起こすやつは居ないでしょ  天戸: (笑)  白葉: 「くれは〜 っくなんてことだ」@演技(笑 ---0:57 AM 白葉 が3D6を振りました 2+5+1=8---  夕姫: よってこれはアトラクション。・・・多分。  白葉: そこそこな演技(笑  天戸: いや、あいつらは「これは見世物だ」と思われているウチは手ぇ出せませんからw  天戸: 見世物として処理する(笑)  翡麗: 流河@バイト中は出てこないですか?(笑)  白葉: 「さてこういう場合はどうすべきかな?」>フィオナ  凍矢: ところでアナザーアギトとアギトの区別がつかなかったG3−Xの中の人の目は節穴だと思ったのは僕だけ?(笑)  フィオナ: 「……どうしましょうか……?」  凍矢: 出てきません(笑)<バイト中  天戸: 「ていうか、今時イーと鳴く戦闘員も珍しい」  凍矢: 今の戦闘員のかけ声のトレンドは、「テ○ドンテポ○ン!」ですよ!?  夕姫: くれはちゃんが、というよりくれはちゃんを連れ去ったバイト戦闘員が心配  翡麗: 女幹部「出よイカトックリ怪人、ブリダイコン怪人!」  天戸: 絶対600とか越してそうだしcp。  天戸: 「ださっ」  白葉: しょぼ(笑 というか今一番心配なのはくれは暴走だよな…  翡麗: イカと徳利を合わせたような怪人とブリと大根のキメラのような怪人が  天戸: ていうか、これは素でアトラクションなのか?(笑)  凍矢: まーそっちの事情は知ったこっちゃないので、晴海ちゃんとバーチャルアトラクションで遊んでます(w  天戸: 晴海「きゃー、これすごーい」w  夕姫: うーん・・・アトラクションだとしたら従業員が心配だ・・・よし、  天戸: 「…(小声)くれはちゃん、だいじょーぶなんですか?」  白葉: 「………さぁ?」  夕姫: ちょっとトイレ行って変身羽オフ  天戸: 「…あれ?夕姫さん?」きょろきょろ  夕姫: そして売店で買った羽帽子と長靴を装備  科: しなっちはどうしよう・・シンデレ○城ツアーにでも行くか  凍矢: 「よっと……うわ、クリーピングコインだ」  天戸: そ、その格好は!w  夕姫: さあこれで私は長靴を履いた猫ロボットですよ?  天戸: 晴海「うわーw」  凍矢: ケットシー(長靴を履いた猫)?  翡麗: 猫将軍?  夕姫: たしかデジャブーランドにあったはず  天戸: 「……しょうけらが出てくるアトラクションってあったかなぁ」  白葉: 「白がなんとかしてくれそーだな」  科: 姿見たら恐怖判定なんだが  凍矢: 「……こっちはヒャクアシだ。どーいうコンセプトだここ」  天戸: ロナルド「よう、何やってんだい嬢ちゃん」>夕姫  フィオナ: 「そうですね。……まあ、殺気を向けられれば気付きますし」  夕姫: うーん・・・可愛い、ですのでまあ発狂は出ないかと  天戸: ロナルド「それで園内うろつかれるとさすがに困るんだが」(笑)  白葉: 「そういえばフィオナ、お前は楽しんでるのか?」  夕姫: 夕姫@長靴を履いた猫「かくかくしかじかで暴走が怖いんです  夕姫: 」  天戸: 晴海「なんだかなぁ…」  天戸: ロナルド「はー…なら、俺が幻覚かぶせてやっから。それで、いかにもアトラクションの一部ですーみたいな動きでいってくれや」  白葉: 「…まぁな。すまんがよろしくたのむわ」>白  科: あ、世界一周・・・<長靴  天戸: むにゅむにゅと夕姫にみせかけ使うロナルド(笑)  夕姫: 「あ、はい、頑張ります。」  フィオナ: 「……そうですね、難しい質問のような気がします」>楽しんでいるか  天戸: 「夕姫さん、頼みます」  天戸: くれはが暴走したらどーなるんだろうw  夕姫: じゃあとてちてとてちてと・・・時々くるっと回ったりしながら  翡麗: たぶん、大変なことになります(笑)  天戸: 観客「あー猫さんだー」  白葉: 「じゃあ質問を変えるか。今幸せか?」  天戸: 客「あれ、ロボットなんだろ?」「リアルな動きねー」  夕姫: あの、園内をうろついてるみっきーみたいなのりで  天戸: 「大丈夫かなぁ…」  翡麗: イカトックリ怪人「イカ出汁お燗ミサイルを喰らうイカ!」  フィオナ: 「そうですね……正直、わかりません。けれど、少なくとも、不幸ではない……それで、十分だと思います」>ご主人様  夕姫: 舞台裏、子供がとらわれてる辺りへ  天戸: 「技もださい…;」  白葉: 「…そっか」  凍矢: 「なんで迷宮のボスがバルバイやねーん!」  翡麗: おねえさん「ああ、イタマエダーXがピンチだわ!みんな、歌を歌って応援しましょう!」  天戸: 晴海「ほんとに何でもありー!w」  天戸: 「板前かい」一人で突っ込む社長  翡麗: くれは「わぁぁあぁぁぁあぁん、にいちゃぁぁぁぁあぁぁぁああぁぁん」  フィオナ: 「……助けた方が良いでしょうか?」  天戸: 「夜ならどうにでもできたんですけど…」  夕姫: くれはさんに向かって「やあよいこのみんな!このアトラクションを楽しんでるかな!?」と甲高い声で  白葉: 「…もしかするとやばいかもな…。ちょっと言ってくるわ」>フィオナ  天戸: 「夕姫さんに任せましょう」  天戸: 「騒ぎ起こすのもまずいですし…」  天戸: 客「あ、ねこさんだー」  白葉: 「くれはー今助けがくるからなー」と声かける  翡麗: イタマエダーX「くっ、大根にブリの出汁が染みている、いったいどうすれば!」  天戸: そして進行する劇w  夕姫: 横に行って、小声で、「だいじょーぶだいじょーぶ、怖くないですよー、すぐに白葉さんがくれはちゃんを助けに来てくれます」  夕姫: なだめる  凍矢: ……イタマエダーXって……ヒーローの風上にも置けん名前やな。  白葉: 俺!?  天戸: 白葉さんが行くのか!w  白葉: ドッコイダーがいるじゃん  夕姫: いや・・・これはアトラクションだから、と言っても通じない気がする  フィオナ: 「私が行きましょうか?」  白葉: 「あー…いや、いい俺が行く」  天戸: ロナルド「幻覚いるかい?」  天戸: それとも生身で乱入?w  夕姫: そしてくれはちゃんにきくのは白葉さんな気がする  白葉: 『いや、いい』  翡麗: くれは「うわぁぁぁぁぁん」  天戸: ロナルド『あいよ。できるだけアトラクションは壊さないでほしんだが…しゃーないわな』  白葉: 「ええい!うちの妹に手をだすな!」と演技したるわい!(笑 ---1:14 AM 白葉 が3D6を振りました 5+3+2=10---  凍矢: 見かけは、ドッコイダーで(笑)  天戸: あ、正面からw  白葉: 3成功  夕姫: 「ほーら、白葉さんの活躍をしっかりと」  白葉: そこらにある木の枝を刀技能で魅せてやる(笑  夕姫: いいこいいこしながら  翡麗: イカトックリ怪人「なんだ貴様は、ええいお燗ミサイルを喰らうイカ!」  天戸: おおっと、イタマエダーの危機にお兄さんが乱入ーw  夕姫: 注意を白葉さんに向けるよう努力する  白葉: よけ判定はいります?(笑  翡麗: お好きなように(笑)  天戸: …ぐ。親に見つかった。  白葉: じゃあ後退よけ(笑 ---1:16 AM 白葉 が3D6を振りました 6+6+6=18---  翡麗: スモークにレーザーが投影されて飛び道具っぽく  天戸: (笑)  翡麗: アアン  フィオナ: ご主人様っ!(苦笑)  夕姫: 実はイタマエダーは変身超人。無言の会話で事情了解。演技をあわせてくれる  天戸: こけたー!w  白葉: ん。来たよ女神が  翡麗: こけましたね(笑)  天戸: 「…あー(汗)」  白葉: 「く!なかなかやるな!」とか言う(笑  天戸: 「む…(携帯取ってしばらく会話)…はぁ。こんな時に仕事ですか…」  フィオナ: 「本当に大丈夫なんですか、ご主人様っ……!」  白葉: 防護点9あるんだから殴られても聞かないけどさ(笑  翡麗: イタマエダーX「チャンス、うなれイタマエブレード!イナズマ三枚おろし!!」  夕姫: イタマエダー「おのれブリダイコン怪人!卑怯だぞ!ダイコンの出汁で滑りやすくしてあるとは!」  天戸: 「大丈夫でしょうけど…くれはちゃんのほうが心配ですね」  夕姫: 「ほら、お兄ちゃんがんばれーって応援しましょう」  翡麗: イカトックリ怪人「ぐああああああ、い、イカトックリは・・・・使った後も焼いて・・・・食べられ・・・・・ぐはぁ!」ちゅどーん  天戸: 『白葉さーん、今です、今』  白葉: じゃあこんどこそがんばって木の枝で刀技能を魅せる「くらえぶり大根!!」  白葉: 『幻覚でレーザーブレードにでもしてくれい」>ロナルド  翡麗: ブリダイコン怪人「ええい、漢字交じりでぶり大根とかいうなブリ!」  天戸: ロナルド『おっけい』 ---1:21 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+1=9---  天戸: ぶぅぅぅん、幻覚発動w  白葉: 「言葉の漢字がなんでわかるんだよ!くらえっ!!」 ---1:21 AM 白葉 が3D6を振りました 6+6+4=16---  天戸: ただし、イカニモな感じの演出効果w  天戸: 目ぇ悪いっすなーw  白葉: 1失敗(笑 すかっ  フィオナ: 「……本当に、本当に大丈夫なんですかっ!?」  夕姫: そんな厳密な。ヒーローショーだしw  白葉: 弱デルタか俺は(笑  翡麗: ブリダイコン怪人「ふはははは、冬のブリは脂が乗ってるからそんな攻撃は効かないブリ!」  天戸: 「…私もいきましょうか?(汗)」  夕姫: 絶対当たってないのに爆発するもんだ  白葉: 何のぉ!全力2回攻撃  天戸: 「しょうがない」ブリダイコンに不快の妖術 ---1:22 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+6=14--- ---1:22 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+3=10---  天戸: ちょっと失敗したけど、二回目成功w  白葉: ではこんどこそ当てる  夕姫: 「(くれはちゃんに)ほーらいっしょに、『おにいちゃんがんばれー』」  天戸: 動きを鈍らせるがよい  白葉: 「今度こそ、食らえぇぇぇ!!」 ---1:23 AM 白葉 が3D6を振りました 1+5+3=9--- ---1:23 AM 白葉 が3D6を振りました 5+6+5=16---  夕姫: うしろでイタマエダーがなんかかっこいいことを言ってる  天戸: ロナルドの幻覚で、すごい演出効果が発動する  翡麗: イタマエX「あぶない青年、とう!」  白葉: でも一発しか当たらないのかよ(笑  天戸: イタマエの援護が!w  翡麗: くれは「がんばれー!」  白葉: イタマエとの合体攻撃か  夕姫: いや、イタマエX「みたか!これが愛の力だ!!」とか。  天戸: 愛かよ!w  夕姫: 家族愛?  白葉: なんの愛なんだか(笑  科: いあ、かばいに出たイタマエXを白葉さんがとか  夕姫: とか、だからさー  天戸: 愛の力っつーと、やっぱりねぇw  翡麗: イタマエX「くらえ合体攻撃!必殺オーロラ姿造り!!」  白葉: くれはが妹なのかすら半信半疑なのにまだ(笑  夕姫: 愛でも友情でも勇気でも正義でも  白葉: 「刺身になれえぇぇぇぇ!!」  白葉: …演技しすぎ、自分  翡麗: ブリダイコン怪人「うぎゃぁぁぁ、ブリは・・・・アラも・・・・おいしく食べて・・・・・もぎゃあ!」ちゅどーん  天戸: おっけーですよおっけーw  天戸: 「お見事ー!」ぱちぱちぱちぱち  翡麗: 女幹部「ええい、引けい!引けい!」  フィオナ: 「……盛り上げ過ぎです……」  夕姫: いちおうくれはちゃんが泣きやんだら、アトラクションらしく、ほかのないてるこのフォローもしときます  天戸: ロナルド「いやいや。お客さんもよろこんでるしさ」w  翡麗: ナレーション「こうして今日も6丁目飲屋街の平和は守られたのだった!」  天戸: 狭っw  白葉: なにそのピンポイントなヒーロー(笑  夕姫: すてきー  白葉: 「いやどうもお手数おかけしました」>イタマエ  凍矢: ……いつからここは妖怪の巣窟に(;;) ---1:29 AM フィオナさんが去りました---  白葉: あや  天戸: ていうか、その範囲で暴れてあの女幹部は何がしたんだw  天戸: おろっと  夕姫: おや ---1:29 AM フィオナさんがやってきました---  天戸: おかっす  フィオナ: 落ちたさー。  科: おか  夕姫: おかえり  白葉: いや妖怪はロナだけでしょ今のところ  翡麗: ナレーション「しかし、悪の組織○口組系○神会があるかぎり、イタマエダーXの戦いは続く、頑張れイタマエダーX、負けるなイタマエダーX!!」  天戸: 今のところ、ね(ニヤソ  翡麗: おかー  天戸: 「…いいのかなぁ、このヒーローショー」  夕姫: え?イタマエもですよ?バイトの変身超人  白葉: まてぇ!それはモノ本だろ!  天戸: ヤツもかw  白葉: …良かったね流河さんこれで合体攻撃が出来るよ  天戸: 「さ、てと…」あっはっは、そろそろやばいなぁリアル時間がw  翡麗: くれは「にいちゃん!」はしっ  天戸: 「何か小畑君がまたヘマしたみたいなので、帰らなくては」  白葉: 「あ〜よかったよかった…フィオナ助けてくれ慰め方がわからん」  天戸: w  白葉: 「社長も大変だねぇ…」  天戸: 「えぇ、全く…晴海に伝えておいてください」  夕姫: 夕姫@長靴を履いた猫  フィオナ: 「ご命令とあらば……ですが、それはご主人様がやった方が効果があると思うのですが」  夕姫: は着替えに行きます  天戸: 「それでは、悪いんですけど…これで失礼いたします」  白葉: 「じゃあ手伝え」>フィオナ  フィオナ: 「はぁ……どのように?」  白葉: 「あ〜よしよしもう怖くないぞ」と背中さするってキャラちげぇ!  夕姫: ではー>PL  翡麗: おやーす  天戸: 「では」つーわけでそろそろ落ちます。ではー。  白葉: 「やりかたはまかせる」  白葉: おやす〜  科: おやすみ〜  天戸: お疲れ様でした。  夕姫: おやすみなさーい  天戸: ………  天戸: …………  夕姫: ?  白葉: どした?  フィオナ: 「ま、任せられましても……ええと……その、大丈夫ですか?」  翡麗: 偽フィオナ「泣きやめ」銃口をくれはのこめかみに当てつつ  天戸: 宣誓ー  翡麗: どしましたー?  フィオナ: お疲れさまですー。  天戸: これからはー  白葉: 闇エルフか(笑  白葉: ん?  翡麗: ぴんち?  天戸: パソコンデスクの脇に麦茶は置かないことを誓いますー  白葉: …馬鹿  天戸: そして、立ち上がる際にー  夕姫: うぁー・・・ご愁傷様  天戸: 下半身にそれをぶちまけることもないように誓いますー(泣)  天戸: 冷たい、冷たいよ  翡麗: デスクトップならキーボードだけで済むけど〜  天戸: そしてなんかもらしたみたいだよ!  天戸: (泣)  フィオナ: あららー。  白葉: …さっさと脱いで寝なさい(笑  翡麗: これからは麦茶は置かないようにね〜  翡麗: せめてウーロンにしましょう  天戸: では、落ちますーパソコンは無事でしたw  天戸: ではでは  翡麗: おやすーみ ---1:35 AM 天戸さんが去りました---  夕姫: 着替えて、風邪引かないようにね  夕姫: あれ?  翡麗: うにゅ?  夕姫: 落ちたかと思った  白葉: さてどーなってるんだったか状況(笑  翡麗: えーと、6丁目飲屋街の平和は守られました(笑)  白葉: イテマエダーと流河さんが合体攻撃するんだっけ?(笑  夕姫: そして長靴を履いた猫はトイレに置いてきた元の服が無くなってるのに気づいて呆然としてます(笑  凍矢: 合体攻撃なんかしません(笑)  白葉: まぁくれはをフィオナと慰めてた…と思う  翡麗: 茶釜「夕姫ちゃわーん♪」くんかくんか  夕姫: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  白葉: 偽がついてないねw  凍矢: 「なにしとるかこの変態狸ー!」  夕姫: 女子トイレですよ!?  翡麗: 通りすがりの茶釜「はっ、違うんだ!誤解だ!」  凍矢: 偽「その女は俺んだー!」(笑)  白葉: 女子トイレごときでは障害にはならないようです(笑  翡麗: 通りすがりの茶釜「夕姫ちゃわんの大事なお洋服がそこらの変態の手に渡らないようにと僕が責任を持って確保していただけなんだ!信じてくれ〜!!」  白葉: そこは偽なんだ(笑  フィオナ: 通りすがりの妖精(一応妖精です、彼女)「馬鹿者、何をやっているお前は」  夕姫: 殺気に気づき後ろを向くと、なぜか夜見さんが  白葉: あ、来た(笑  夕姫: 「・・・あれ?(二人とも誘い損ねたのにいる・・・)」  夕姫: 「・・・っていうか何してらっしゃるんです一茶さん!(怒)」  翡麗: 通りすがりの茶釜「あはははははは、やだなぁ、デートの途中で僕が下着ドロなんてする分けないでしょ♪」  夕姫: 「ここは女子トイレですよ!?しかも鍵が掛かった個室の中!!」  凍矢: (してるじゃねーか……)<下着ドロ  白葉: というかデートしてたんだ…(笑  フィオナ: 通りすがりの妖精「ほう……隠すとためにならんぞ?正直に言ってもやはりためにはならんがな」何故か手には鞭が(笑)  翡麗: 通りすがりの茶釜(無視して)「はい夕姫ちゃん、責任をもって預かってました、それじゃーねー」ぴゅー  凍矢: 逃げた(笑)  フィオナ: 通りすがりの妖精「逃がすかっ!」風のように去って行く2人。  凍矢: っと、俺も逃げないとネ! っていうか女子トイレだったんだ、ここ(笑)←一茶の変態行為に思わずつっこんでしまった人  翡麗: と、そろそろ時間もピンチげなので寝ますね〜  凍矢: おやすー  夕姫: 「・・・・・・・・・たしかデジャブーシーの方のホテルの一階に、ブティックがあったはず・・・」(独り言)  白葉: 昨日の夜見さんの台詞が身にしみるね(笑  科: っともうこんな時間かそろそろ寝ますね  翡麗: 昨日の分と合わせてログの送付よろろん♪  夕姫: おやすみなさい  翡麗: ノシ  白葉: おいらもそろそろですな  夕姫: ・・・てかこんな落ち  翡麗: ちなみに、ログは手動で保存するとよさげなカンジです  白葉: 後半へ続く(キートン山田  翡麗: 後半はいつよ(笑)  夕姫: 後半は別の話ですよ  白葉: また気が向いたらではないでしょーか(笑  科: 「僕たちも帰るよ。おやすみ〜」琉佳「おやすみ」シアネア&シアネアP「「おやすみなさい」」  フィオナ: お疲れさまですー。  夕姫: おつかれですー  科: おやすみ〜  夕姫: さて、保存保存  白葉: では今日はこれで解散にしましょうか ---1:49 AM 科さんが去りました---  夕姫: はい、ではこれで  凍矢: おつかれさん