---0:29 夢野さんがやってきました------ ---0:30 接続キー認証中--- ---0:30 天戸さんがやってきました--- ---0:30 接続キー認証中--- ---0:30 猫ビームさんがやってきました--- ---0:30 接続キー認証中--- ---0:30 GMさんがやってきました---  猫ビーム: 入ったはいいけど、パソの調子悪いので再起再起 ---0:31 接続キー認証中--- ---0:31 うさ耳メイド(見物)さんがやってきました--- ---0:31 【うさ耳メイド(見物)】から【シアネア】になりました---  GM: さて、試し振り〜。 ---0:32 接続キー認証中--- ---0:32 双葉さんがやってきました--- ---0:32 GM が関係ない所で3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: ん、普通だな。  天戸: ふはははは。いくぞ! ---0:32 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+1=12---  天戸: ちと悪めか。 ---0:33 シアネア が投げやりに3D6を振りました 4+6+3=13--- ---0:33 猫ビームさんは落ちました--- ---0:33 猫ビームさんが去りました---  天戸: 許容範囲内許容範囲内。 ---0:33 接続キー認証中--- ---0:33 GM?さんがやってきました---  シアネア: ちょっと悪いか ---0:33 【GM?】から【夕姫】になりました--- ---0:33 双葉 が3D6を振りました 6+6+6=18---  シアネア: おおっw  双葉: よし!  GM: ……試し振りのゾロ目に縁があるなぁ。  夕姫: えい。 ---0:34 夕姫 が3D6を振りました 1+4+4=9--- ---0:34 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:34 夢野 が色気たっぷりに100D6を振りました 2+4+3+5+2+5+3+1+1+6+1+6+1+2+2+2+2+5+5+3+1+1+6+1+4+3+3+4+5+3+3+6+3+4+1+4+1+5+3+6+6+1+1+3+4+3+6+6+2+6+1+3+5+1+1+6+2+1+5+3+2+2+5+4+4+2+3+4+3+2+2+5+2+3+2+1+4+3+2+2+1+5+2+3+5+6+1+4+4+3+1+5+5+5+1+2+3+6+1+2=316---  天戸: うわ、獣の数字w  天戸: でかっ  夕姫: うむ。 ---0:34 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: (笑)  夢野: む〜う?  天戸: 今日は荒れるぞ大時化だーw ---0:35 接続キー認証中--- ---0:35 猫ビームさんがやってきました---  シアネア: 夢野さんもすごいで目だな  GM: えー、カウンターに今回予告を上げましたー。 ---0:35 【猫ビーム】から【翡麗】になりました---  天戸: おかっす  天戸: おお、かっこええ>予告  GM: 久しぶりにシリアスさー。  翡麗: シリアスかどうかはPCにもよる(笑)  双葉: いかん…双葉とシリアスは合わんが白葉はつかえん(笑  天戸: とりあえず天戸w  天戸: 小畑もそんな状態ですけど…まぁ卒業は常識の範囲内で任意ですし、大丈夫なのでは?(笑)>白葉さん  GM: ひたすら未使用CPを貯め続けるという手も無くはないし(苦笑)>卒業  夕姫: 卒業の基準ってそういえばどのくらいなの?  GM: 450超だっけ?  シアネア: ひたすら成長しまくるという手もあるし(ちょっと待て)  天戸: 450でしたな  天戸: しなっち、500超えてますけどw  双葉: 今未使用あわせて450ぴたーし  夕姫: ああぁ、猫王子が、飯をよこせと呼んでいる  双葉: 猫さんそこらへんどーなんでしょか?  GM: まあ、何はともあれ、始めますか?  天戸: 小畑は今443.何時の間にか白葉さんに越されていたw  天戸: うい  双葉: うぃうぃ  天戸: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  シアネア: うぃうぃうぃ  夕姫: にゅ、(慌)ぱちぱちぱち〜  双葉: ぱちぱちぱちぱ〜  翡麗: はう?  夢野: ぷちちち  翡麗: なんか更新してて話の流れを掴めてないかも  双葉: いや450超えしたPCをつかっていいものかどうか(絶対必要シナリオ除く  翡麗: あー、まぁ適当でいいよ  翡麗: 何が何でも450って訳でもないし、目安で  双葉: うぃわっかりましたー… では、ぢゅわ  翡麗: で、今日の参加者は・・・・って全員? ---0:43 【双葉】から【白葉】になりました---  GM: 6人なら大丈夫でしょうー。  GM: さて、時間の問題も有る事ですし、それでは、セッション「それは忘れえぬ罪」を始めたいと思いますー。  夕姫: ぱちぱちぱち〜  翡麗: 多いぽいので私は辞退しておこう  白葉: ぱちぱちぱ〜  天戸: ぱちぱちぱちっ  翡麗: HPの更新とかあるしね〜  白葉: ご苦労様です〜  シアネア: ぱちぱちぱち〜  GM: ご苦労様ですにゃー。6人なら許容範囲だとは思うけど、お忙しいなら引き止めはしません。  天戸: ご苦労様っす  夕姫: ご苦労様です  夢野: お疲れ様です  天戸: …さぁて。ニュー天戸は昼でも少しは戦闘できますぞーw  白葉: 昼夜は問わんが明け方は無力この上ない  GM: では、導入は街中です。曜日は土曜、時刻は昼。えーと、一番小さい目を出したのは……夕姫嬢か、ではそこから始めましょぉ。一緒にいたい方はどうぞ。  夕姫: はーい。  白葉: 居る理由がないのでまず様子見〜  天戸: うーん。とりあえず様子見。  夢野: 同じく  天戸: 状況によるわなw>一緒に  GM: 一応、こういう時刻なんですが、何してます?>夕姫嬢  GM: あ、べんべとかたまり場以外で。  夕姫: お昼か・・・じゃあ早番のマックのバイトが終わって、町中をぶらぶら歩いてます  シアネア: しなっちはうすだなぁ  夕姫: 「ケーキでも買いに行こうかにゃー」  GM: 1人か。では、その方向性で……えーと、あなたが街中を歩いていると、何やら向こうに人だかりが出来ています。  天戸: (あのケーキ屋か…)  夕姫: 「にゅ?」好奇心三レベルは伊達じゃありません。見に行きます  夕姫: とてちてとてちて  GM: するとですね。人だかりの中心では、何やら、黒服の男が、2人の男女に棍棒のような物を持って迫っています。明らかに黒服が悪者っぽいですが、みんなとばっちりを恐れて手を出せない様子。  白葉: ………こんぼう?  天戸: 釘バット?(違  夕姫: にゃ!?えーと・・・迂闊になんかするのもなぁ。  シアネア: 電信柱?<クラブ  天戸: 天戸がこの場にいたら、即座に突っ込んでたなぁ;  夢野: 巣淡ロッド?  天戸: 筋力24なのか。  夕姫: 周りの人に「な・・・なにがあったんです!?」(こそこそ)  夢野: 通行人「痴話げんかですって」  天戸: 通行人「三角関係のもつれだってさ」  白葉: 棍棒持ってするなや(笑<痴話喧嘩  天戸: どうせなら10tハンマーを(笑)  GM: 違うって(笑) 通行人「いや、あの男があの2人に『おとなしく付いてこい』とかなんとか言ってるんだ。黒服なんて、なにやらヤクザみたいだし、手を出さない方が良いよ?」  夕姫: それは・・・「警察は呼びました?」  天戸: …あぁ。頭の中がえーじぇんとすみす(待て  GM: 通行人「誰か呼んだんじゃないかな?」と、そこで黒服が棍棒を振り上げ、さらに男女に詰め寄ります。  夕姫: それは・・・大声で、「おまわりさーん、こっちですー!」と  GM: あ、ちなみに男女ですが、男の方は中年の普通の男で、女の方は20代後半くらいの美人です。  白葉: MIBを思い浮かべた私はどーすれば…  GM: えー、一応演技判定。状況を鑑みてボーナスつけて、技能無し値だけど知力そのままでどうぞ。  天戸: ピカっと光って記憶操作  夕姫: クグツ=エグゼグが浮かんでる ---0:59 夕姫 が3D6を振りました 2+5+2=9---  夕姫: 四成功  GM: では、黒服は慌てたように棍棒を投げ捨てると、走り去ります。進行方向の人だかりが割れるのでさっさと逃げて行きますね。  天戸: 人間かなぁ。  夕姫: 近づいて、「お二人ともお怪我はありませんか」【猫かぶり】を使用、にっこり。  白葉: 街中で棍棒もってる拉致しようとしてるやくざなんてよっぽど頭がアレでもなきゃ…  天戸: w  GM: 男「え、ええ……」女「さっきの声はあなたですね?どうもありがとうございます」  夕姫: 「いえ、当然のことをしたまでですから」棍棒はそこらに転がってる?  GM: えーと、転がってますよー。  夕姫: うん。冬だよね?  GM: 冬ですね。  夕姫: じゃあもこもこ手袋をしてるから拾い上げちゃえ。指紋つかなーい  GM: 了解ー。  夕姫: しれっと「おまわりさんおそいですねー」とか言いながらじーっと観察ー。  GM: 女「ええと、私は、香坂マリアと言います」男「あ、ああ、私は香坂明だ。」女「あなたは?」と、名前を尋ねてきます。ちなみに警察来る気配は無しー。  夕姫: えーとじゃあ、名乗りましょう「白 夕姫といいます。」  天戸: 誰も呼んどらんのかい  白葉: しかし実際警察呼ぶ人はあまり居ない気は、する  GM: マリア「あの、夕姫さん……無茶なお願いという事はわかっているのですけれど……私たちを助けてはくれませんか?」  天戸: そらそうですがねー。どっちかっつうと、友達に電話でしょうか  夕姫: 「・・・え?助ける・・・?どうかしましたか・・・じゃなかった、何か私に出来ることがありますか?」  白葉: 案外写メールしてたりして、そんな冷たい大都会byクリキン  GM: マリア「実は、私たち、狙われてるんです!」明「やめないか、マリア……いくら助けて頂いたからとはいえ、あんな非常識な事件に巻き込むわけにはいかないだろう」  夕姫: 「・・・と、言うのも変ですが。(苦笑)えーと、袖すり合うも多生の縁と言いますし、なにかできることがあればお手伝いしますが。」  夕姫: 「・・・狙われてる?さっきのヤクザさんにですか?・・・あの、警察には?」  天戸: 周りの野次馬はどういう目で見ているのだろう、とちらりと思った;  GM: もはや興味を失ったようで、さっさと去っていきます。>野次馬  明「警察など当てになりません……それに、さっきのあいつはヤクザなんかじゃない」  夕姫: 「非常識・・・?えーと、おまわりさんも来ないようですし、よろしければ落ち着ける場所に移動してお話を聞かせてくださいませんか?」  白葉: 偽明「電波なんだ」  GM: 明「……わかった。すまない」マリア「お願いします……」という事で、移動です。さてどこに。  GM: GM的にはベンベに行って集合してくれるととてもありがたいが(笑)  天戸: あれです。偶然ベンヴェに非常に近いのですw  夕姫: 「・・・話によっては、もしかしたら力になれるかもしれませんし」猫のカンで何か気づいた。ベンヴェへつれてく  白葉: じゃあ今日はべんべで水飲んでましょか。ごくごく  夢野: じゃあ、学校帰りにお酒を飲んでいよう。くぴぴ  天戸: 同じくベンヴェ。じんじゃーえーる。  GM: とゆーわけでべんべにごー。あ、その前に3D振っといて下さい。謎の判定です。  夕姫: こら(笑)>お酒 ---1:18 夕姫 が3D6を振りました 6+2+4=12---  天戸: それは注意…するけど、いつものことだろうしなぁw  夕姫: うわ高  天戸: 俺等もっすか  夢野: え、何か問題でも? ---1:18 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+2+4=12---  天戸: 12。試し振りと同じかい。  白葉: ないね<問題 ってダイス俺らも?  GM: あ、夕姫嬢だけです。  天戸: うは、無駄振りすまんすw  天戸: じゃあだらーっ。  白葉: ふむ。ではでは 「フィオナすまんなご苦労様」とねぎらっておこう機会があるときに(笑  GM: 言葉が足りませんでしたね、すみません。というわけでべんべ。えー、まだいない人は、人手として駆り出されてください。  天戸: 「うーん。次の記事はどうするか…」悩み  白葉: フィオナの仕事振りでも見学。暇だし  夕姫: からーんとドア開けて、「すみませーん、お客様でーす、場所貸してくださーい」と  GM: 本当にご苦労様だよ(笑)それでも、ご主人様の為に働くし、ねぎらいの言葉をかければ微笑みを返すがね。>フィオナ  天戸: 「おや、夕姫さん。こんにちわ…お客様?」  天戸: ひょい  夕姫: 「ええ。〈お客様〉です」とちょっと意味深に  白葉: まぁまぁ一応理由があっての出向だからさ(笑<フィオナ  白葉: 「はいはいお客さまねー」っと場所をあける  天戸: 「…あぁ、なるほど」  天戸: 大体理解。ついでに無言の会話飛ばして、そのこと通達>いる人達@無言聞こえる人  シアネア: あっ、仲間判定忘れてた  夕姫: でもってバイトのあまりのダブルバーガーが詰まった袋を社長に押しつけて、奥の席に行く ---1:25 シアネア が3D6を振りました 2+4+3=9---  白葉: まて何をどう理解したというんだ(笑   天戸: 「ささ、こちらへどうぞ」イス引いて、お客さんを案内しましょう  シアネア: ・・・  天戸: 「へっ?(受け取り)…せ、夕姫さん?これは」w  夕姫: シェイクとポテトとコーヒーとエッグマックマフィンも入ってます  天戸: いや、そっち系の話だな、とw  夢野: 偽夕姫「餌」  天戸: 豪勢ですな。俺の今日の昼飯より豪勢だ(泣)  白葉: 袋を奪う>社長  GM: マリア「すみません、失礼します……」というわけで、2人は椅子に座ります。  夕姫: 「朝の余りです。」  天戸: 「…貰っていいんですか?」  夕姫: さめてるけど  白葉: すり技能で社長の袋の中身をぱくってみよう  夕姫: 「賞味期限お昼までなんです」  天戸: 「あ…じゃあ早く食べなくては。ありがとうございます」ぺこ…じゃあ、それ持ったままお二人の知覚に座りましょう  天戸: マテw  夕姫: じゃあお二人に「・・・詳しい話を聞かせてください」  白葉: ってああんすりがない 取り忘れてたか  天戸: カkk  天戸: 「私達のことは気にせずに。夕姫さんの友人です」>二人  夕姫: 10個ぐらい入ってると思われる  GM: ご主人様……惨めすぎです。  天戸: 多っ  夕姫: 朝マックは余るらしい。  白葉: いやフィオナの分も取っとこうと思ったんだけど…(笑  天戸: バーガー頬張りながら。  GM: それはそれでやっぱりみじめです(苦笑)  天戸: いや、さすがに10個は食えないのであげますけどw  GM: マリア「はい……すみません……話を初めてもよろしいですか?」  夢野: みんなでぱくり?  夕姫: バイトしてた友人は「もうしばらく要らない」といってた  白葉: プライドより食い扶持(きっぱり 二人も養ってるんだから  天戸: 「どうぞ」もぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐもぐずずーーーーもぐもぐもぐ(略)  夕姫: 「あ・・・はい、どうぞ、」  白葉: とりあえず聞いてみよう  夕姫: 争奪戦は気にせずに  GM: 明「話の前に……数年前に起きた、連続殺人事件について知っていますか?いつも真夜中に人が死んでいて、その人の死体が赤く染まっている、というものです」  白葉: 知ってていいのかな?  夢野: 知ってるかどうかは、なにで判定?  夕姫: 私は聞いたことは?・・・ないかも。県外だったからなぁ。  天戸: 天戸は知ってそうだけど…  天戸: 知力判定?  GM: 知力−3で。使えそうな技能や、自分が知ってそう/知らなそうな理由があったら申告してくださいなー。  天戸: 新聞記者です。  天戸: <知ってそう  夕姫: 日本各地で逃げ隠れながらバイトしてたので知らないかも。>名古屋の事件  夢野: 裏社会、は微妙に関係なさそうかな?  白葉: 私も裏ですかねー 一応出回ってたかも  夢野: とりあえずは振る ---1:33 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+4+3=13---  天戸: 何がしかボーナスが?とりあえず振ります。技能は…特にないから知力で。 ---1:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+1=12--- ---1:33 夕姫 が3D6を振りました 2+5+3=10--- ---1:33 白葉 が3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: 裏社会……は、じゃあ−2で。天戸社長は知力その物でー。  夢野: しっぱーい  天戸: 1成功  白葉: ん。問題なく知ってる  白葉: 6成功  夕姫: 知ってるか・・・きっと新聞呼んだんだな  夕姫: 読んだ  天戸: 「…少しなら。いやな事件でしたし」  GM: 知ってる人は、そういう事件があり、迷宮入りになった事を知っています。  天戸: 「確か、結局解決しなかったんですよね?」  白葉: 「あーそんな事件前にあったねぇ」むしゃむしゃもぐもぐ  シアネア: 知力かな ---1:35 シアネア が3D6を振りました 6+4+5=15---  天戸: 小畑「白葉さん、食いすぎだ悔いすぎっ」もぐもぐもぐ  夕姫: 「・・・新聞で、読みました。迷宮入りしたって書いてあったっけ・・・?」  シアネア: ・・・5失敗  GM: 明「ええ。そして……私は、その事件の関係者なんです」  天戸: 「!」  夕姫: 「!」  天戸: 「本当ですかっ?」がたた  天戸: 身を乗り出す  夢野: 「えーと、どういう関係?」  白葉: 「へぇ〜…で、それが何か?」もぐもぐ  天戸: 「関係者というと…被害者の、その…遺族の方で?」  夕姫: 「それが、狙われているのに関係が?」  白葉: フィオナの分はキープしといてと<食料  GM: 明「実は、犯人が立ち去る所を目撃してしまい……そのために襲われ、つい最近まで意識不明の状態が続いていたのですが、奇跡的に回復したのです。」  白葉: 妹の分も確保しとくか  夢野: こっそりバーガー調達しながらお酒をくぴぴ  GM: 明「ところが、その途端に、黒服の男があたりをうろつくようになり……」  天戸: 「なんと…それでは、犯人を見たのですか?」  白葉: 「なるほどなるほど…よく意識不明のときに殺されずにすんだねぇ」もくもく  天戸: 「黒服の男?」  夕姫: 「・・・なるほど、じゃあもしかして、あの黒服の人が犯人・・・?」  GM: あ、違った。黒服の男『達』だ。  天戸: ふくすーけー!  夢野: 「ふむ? 黒服の男ってMIBみたいだねぇ……」  夕姫: めんいんぶらーっく!  夢野: まっくろくろすけ〜  天戸: 「…少なくとも、無関係ではないでしょうね」>犯人  白葉: 「まぁ事情はわかりましたが…で、俺たちに何をしてほしいんでしょうか?」  天戸: GM。嘘発見振っていいですか? ---1:38 翡麗さんは落ちました--- ---1:38 翡麗さんが去りました---  夕姫: ・・・なんか埋め込まれてないかな  GM: 明「いえ、その犯人は……あの、笑わないで頂きたいのですが……西洋の鎧と剣で武装した、化け物だったんです」  天戸: うはー。  夢野: 「まさか、夜見さんじゃぁ……」  白葉: 「あははははははははは」@演技  天戸: 「……鎧騎士?」 ---1:39 白葉 が3D6を振りました 5+6+1=12---  白葉: 2成功  天戸: 「白葉さん…」小突く真似。で、無言の会話『…妖怪ですよねぇ』  GM: あ、嘘発見?どうぞー。 ---1:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+6=13---  天戸: あ、失敗(笑)  天戸: 念のためと思ったが。  夕姫: 「・・・笑いませんよ。信じます」  GM: 嘘は言っていない様子ー。  白葉: 『いやまぁ一応ある種の変質的愉快犯の可能性もあるからねぇ。すんなり信じるのが全員はまずいだろ」  白葉: 一応俺も嘘発見 ---1:40 白葉 が3D6を振りました 5+1+5=11---  天戸: 『しかし、化け物…といってますしね。念頭には置いておきましょう』  白葉: 2成功  GM: 嘘の有無に関わらずクローズでからころ振って、嘘は言っていない様子ー。  白葉: 「まぁあなたが目撃したものがなんであろうとかまいませんが…要はその黒服をどうにかしてほしい、と?」  白葉: 嘘発見了解  夢野: 「……(ここで妖術のひとつでも披露すると楽しいことになりそう)」  天戸: 座りなおして「鎧騎士…黒服…」ぶつぶつ  天戸: 不穏なこと考えてらっしゃるw  白葉: 止めはしないがフォローもしない(笑<妖術  夕姫: 夜見さんも血をぶっかける人だっけ  GM: マリア「はい、どうか父を……あ、私たち親子なんです……とにかく、父を助けてください」  天戸: ぶっかける人でしたな  天戸: 「狙われているのは、お父さんの方なので?」  GM: 血じゃなくて赤い液体だがな。  GM: 明「ああ、私の方だ」  白葉: 「ふむ。わかりました。では正式なご依頼ということで、いかほどお支払いいただけますかな?」  白葉: さ、かっぱげるだけかっぱごう  GM: マリア「それでは、私がお支払いします……いくらほどが相場なんですか?」  夢野: 「……(まさか、店子が関係はして無いでしょうねぇ)」  夕姫: えーと、どう説明しようか。「安心してください、この方はプロです」  天戸: 「…」  夕姫: プロの・・・なんだっけ  白葉: 「必要経費は別にしまして…そうですね」相手の身なりは?  天戸: 何でもや?  天戸: 屋  白葉: 何でも屋(笑   GM: えーと、どっちも汚れてはいますが、それなりに良い服ですね。  天戸: ついでにこっそりオーラ感知。みょんみょんみょん。  天戸: 天戸アイ!  GM: えーと、夕姫が持ってきた棍棒が光ります(笑)  天戸: コレかよ!?w  夢野: そういや、わたしもオーラ感知  天戸: 「…夕姫さんっ」慌てて棍棒を掴みます。  白葉: 「調査費用として一日3万円。一応勉強して解決の際の報酬は請求しないこととしましょう」  夕姫: あ、そうだ、「ちょっと失礼」と言って離席、棍棒を、  夢野: 「……面白そうな棍棒ねぇ?」来歴感知したいな  夕姫: つかまれた!?  GM: 他の2人は反応無いよー。  天戸: 「この棍棒は?」  白葉: 棍棒がレイジハンマーだったりしてな  天戸: 掴みましたw  夢野: のっとられて、バーサー苦して暴れだしたり?  天戸: 「(小声)あの…これ、オーラが漂ってるんですけど…」  夕姫: じゃあそのままちょっと離れたとこまでひっぱってって  夢野: 気になるんで、ふたりを除きにいく  夕姫: こそこそと、「かくかくしかじか」  天戸: 「ふむふむ」  GM: あ、忘れてた、 マリア「では、その報酬で結構です」  夕姫: 「・・・というわけですが、妖怪ですか、これ」  白葉: 私は交渉中…  天戸: 「さぁ…もしかして、妖力の産物でしょうか?」  夕姫: 「来歴関知が出来る方は・・・」  天戸: GM。この棍棒は生きてる妖怪な感じのオーラ?それとも、妖怪っぽいってだけですか?そこまで分かるならの話ですが  夢野: 「あのさぁ、それちょっち鑑定していい?」背後からひょこ  天戸: 「確か、夢野さんが…」>来歴  白葉: 「ちなみに黒服の手がかりなどあったら教えて欲しいのですが?」>親子  夕姫: 「どうぞ、ぜひ。」  天戸: 「お願いします」  夢野: じゃあさっそく ---1:50 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 3+2+1=6---  天戸: 目ぇいいですな  シアネア: ふ、あまいな成功報酬にしないと事件伸ばして依頼料が跳ね上がるぞw  夢野: 5成功かな  天戸: 「見えました?」  夢野: GM〜?  天戸: 油断せずに構えてましょう。武器の手かな?  GM: 生きてはいません。  夕姫: 妖具か・・・  白葉: 調査関係は成功報酬になぞできるか(笑  夢野: 過去が見えたりはしないの?  GM: えー……激しいノイズで、ほとんど見えませんが……何かのマーク、そして数字の6、針、血……って所かな。あと、ちなみに武器の手/分離型と妖具の間の子みたいなもんです(雑魚の武器だからそんなに詳しく設定してはいない(苦笑))  天戸: なるなる。  夕姫: どんなマーク?  夢野: 「ノイズが多くて見えづらいけど……」と見えたのを教えよう  夢野: じゃあ、そこらのメモ用紙にでも描いてみる。かきかき。  GM: えーと、ノイズが出てるので、良くは見えませんが、どこかで見た事が有るような気はします。  夢野: <マーク  GM: えーと、知力−5。  夢野: 鍵十時? ---1:53 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+6+1=12--- ---1:53 夕姫 が3D6を振りました 5+3+4=12---  天戸: こっちも判定してよかですか。 ---1:53 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+3=10---  夕姫: だめー  夢野: くくぅ、失敗だ  天戸: 駄目。神秘学とか使えませんか?  白葉: 聞いてないから判定しない  夕姫: 考古学は?  夢野: ん、そうだ。お二人寝なさい。そして私が夢操りで!  天戸: とりあえず知力なら2失敗ー  天戸: 脳内に送り込むつもりっすか?w  夢野: うむ、その通り。  夢野: というわけで、ふたりとも効果範囲におさまるようにくっつくよーに  夢野: てりゃ  天戸: 寝かすつもりだ… ---1:55 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: んー、そのもの紋章学、地域知識−5、商人−3ってとこかなー>使える技能  天戸: 地域知識?  夢野: 0成功  GM: って本当に寝かすんかっ!?  天戸: マジか!?  夢野: いや、抵抗は楽でしょう。1Lしかないし  天戸: 一応抵抗 ---1:56 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+4=12---  夕姫: 「にゃ、誘眠なら自分で・・・ぐぅ」 ---1:56 夕姫 が3D6を振りました 5+2+5=12---  夢野: 寝る気が無いなら、まずかからないと思う  天戸: …あ、寝た(笑)  天戸: 「ちょちょっと夢野さ…ぐ」  天戸: がくり  天戸: zzzz  夕姫: ・・・ヤバイ妖術抵抗がわからん  天戸: 生命力で抵抗ですー  天戸: 意志の強さがあればそれを+。  夢野: 「それじゃあ、失礼して」夢操り〜 ---1:57 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+6+2=10---  夢野: 0成功〜♪  夕姫: だめにゃ〜  夕姫: 「く〜、く〜・・・」  夢野: 「やっぱり、夢魔なら夢を使わないとね〜」るんたった  天戸: 「…ぐぅ……」夢が、夢に変なマークが!w  夢野: で、見た映像を転送。び〜  夕姫: 「う〜ん、う〜ん、」なんにゃこれー  GM: えー、じゃあ、夢に見た事でもう1回振れるとゆーことで。  天戸: 「う…うぅ…」悪夢?w ---1:58 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+6=18---  夢野: あぁ、わたし夢魔らしい事してる〜。滂沱の涙。  天戸: ……… ---1:59 夕姫 が3D6を振りました 5+5+6=16---  天戸: なんじゃそりゃああああああああああ?!  夢野: 何でそこでそんなで芽を出すかなぁ。ふたりとも。  夕姫: ダイス神のたたりだ・・・  白葉: さて、と んじゃ交渉の続きと行きますか ---1:59 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+3=13---  天戸: ホ。夢遊病は発動せず。  GM: 間違いないです、これは某国諜報部の秘密組織のマークに違い有りません(大嘘)>天戸社長  天戸: 「ぅ〜ん…や、やつらが……やつらがくる…」(違  夕姫: だいじょーぶ。上に重なって寝てるから、うごけないにょ  天戸: 重なってるんですかいw  夢野: 終わったらふたりを添い寝状態にセットして観察していよう。  夢野: 膝枕の方がいい?  シアネア: 悠里さんとかいたら写真撮られてたねw  天戸: ええもう間違いなくw>写真  夢野: 私が撮るに決まってるじゃないか。やだなぁ。  夕姫: こう、斜めに突っ伏して呼吸を阻害してる感じで  天戸: 「……ぐぅ…」  天戸: 呼吸阻害てw  夢野: それって、社長の横隔膜に肘鉄?  GM: 話を戻してよろしいか(笑)  夕姫: はーい  夢野: どぞ  天戸: あ、すいませーんw  白葉: どうでもいいけど依頼人にその姿見せてないだろうね三人とも…(笑  天戸: 奥の方って宣言しましたからw  夢野: うむ  天戸: 「ぅ、ぅ〜ん…」w  夢野: さすがに目の前ではしてないはず。そのくらいの常識はあるよ。  白葉: じゃもう一回「黒服の手がかりとかありますかね、身元の」>親子  GM: マリア「いいえ、全く……ただ、どこに逃げても、私たちの居場所を突き止めて来るんです」  夕姫: 関知系妖術かにゃあ  白葉: 連れて来た本人が居なくなるのってめっちゃ不審がるよな…まぁいいか「突き止めて来る…ですか。一応確認しますが気のせいではないですよね?」  天戸: 黒服が妖怪・武器持ちで、最低限戦闘力はあり。こちらの戦闘力は…前線が二人、後衛3人か。なんとかならぁな。  GM: 明「気のせいではないはずです。私もマリアも見ていますから」  白葉: ふーむ親子を囮にするのが一番かなぁ…  夕姫: マスターがやってきて、偽「失礼ですが、せっきさんはバーガーに当たったらしくトイレにこもっています」  夢野: どっちにしろ、レベル1だから1分しか強制的には眠らない。痕は自然な眠り。  天戸: 夜か、日光の入らない部屋ならつきっきりで護衛できますけどねー。  シアネア: ・・・リビングメイルがいて黒服はクラブ・・・敵は複数かな?  天戸: リビングメイルかはわかりませんが…接近戦タイプでしょうな。  白葉: 「で…その黒服は複数である、と。間違いないですか?同一人物ではないと」  夕姫: アンデットナイト?  天戸: とりあえず一人の武器は奪った(笑)  夢野: 苦手な相手だ。既婚出るだけなら、覚醒させて拘束もできるかな?  GM: 明「少なくとも同時に2人は見ています。それ以上は、いるかどうかわかりませんが、おそらくは3、4人では無いかと……」  シアネア: その可能性もあります。狂戦士とかも・・・  天戸: リビングメイルなら、咆哮が約に立つけど。  天戸: 音・振動だし。  天戸: …全員攻撃妖術使えるやんか、このメンツ。  GM: 明「とにかく、数年前の事件の関係者だと思うのですが……」  夕姫: おこしてー  白葉: 「ふむ…わかりました。となると護衛をつけておいたほうがよろしいですね」  天戸: 同じく…  天戸: 夢野さん、写真は撮りおわったらでいいですから起こしてください(苦笑)  白葉: 一応コンテンツとしては調査班と護衛班にわけたいところじゃが  天戸: 夜の護衛ならお任せを。昼?知らん(ぉ  夢野: じゃあ、呪われた王子様はお姫様のキスで目覚めるのだー  天戸: 逆じゃねーか普通w  シアネア: 変身が解けるもありw<おうぢ  夕姫: 呪われた王子様なら真実の愛で変身がとけます  白葉: 「少々お待ちください」ってことで三人呼びに行くからさっさおとこいやー  天戸: かえるかえる  天戸: その頃の天戸「ぐーぐー」  夢野: 社長の変身が解けてかえるになるの?  天戸: なりませんがなw  シアネア: ぺちぺち>起こされたい人  夢野: ま、お越しはしますが。  天戸: 「うぅ…ん…」起き。  夢野: 額に肉と描いてから  夕姫: 美女と野獣・・・何であんなワイルド系が、フランス系きざ王子になるんだろう  白葉: 早く起きないと技能つかっておこすぞ全く  天戸: 「…ハッ!?特殊部隊が!?」(嘘)  夕姫: 「ふわ・・・うにゃ?何で上着がはだけてるんだろ・・・?」  天戸: 「…あ、おはようございます……」  夢野: 「その特殊部隊なら、私の見せた夢だから」きっぱり  天戸: 「……夢野さんですか」  白葉: まぁいつものことだなと思いつつ「あ〜かくかくしかじかで誰か彼らの護衛について欲しいんだけど」  夕姫: 「・・・!!ていうか依頼は!?どうなったにゃ!?」  天戸: 俺はやってない!(違)>上着が〜  天戸: 「あ、契約成立ですか?」  夢野: 「ここに証拠写真が」デジカメぴらり  天戸: 「それなら、私がつきましょうか」>護衛  天戸: 「…こ、この写真は(汗)」  夢野: 「私もついてもいいけど、報酬は?」今月家賃が苦しい人  夕姫: そいえば私は聞きたいことがあるんだった、ぱたぱた  夢野: 「気にしちゃだめ」<写真  GM: 何ですか?>聞きたい事  天戸: 「…何撮ってるんですか!;」  白葉: 「そうだな…日3万だから…日4000円でどうだ」>夢野さん  夢野: 「それはもちろん、いざという時の為の保険」  シアネア: 聞きたいことあるんだが・・・妖怪のことは知らせずにすんだほうがよさそうだからシアネアでは聞けない  夕姫: こっちへ来いと脅されてたようだったけど、彼らの目的に心当たりはあるのかと  天戸: こちらに伝えてくれれば聞きますが  夢野: 「バイトとしては、なかなかいいか。乗った」  白葉: 今奥だから話してくれれば聞くけど>シアネアさん  天戸: 「いざという時って…;」  GM: 明「いや、無いが、数年前の事件に関わる事だというのは間違いないだろう。それしか心当たりがないし」  白葉: 「じゃ社長と夢野でいいかな…じゃ依頼人にとこいこか」>二人  夕姫: おとなしく着いてこい、だったか。連れて行かれそうな心当たりとかは?  天戸: 「了解しました」  夕姫: 場所  夢野: 「どこに?」  天戸: 「あの二人の家、でしょうかね」  シアネア: 「黒服立ちの人種や外見。奇妙な行動がなかったか。黒服が現れるのに時間帯や曜日や天気にパターンがなかったかどうか聞いて欲しいのですが?」  天戸: じゃあ、シアネアの疑問も聞きましょう。  白葉: 「いやどこ…って二人に紹介しないといかんでしょうが」  夕姫: ストロベリーアイスクリームが好きだった、とかw  夢野: 「あぁ、なるほど。てっきり、何処かに篭るのかと」  天戸: 思い切りグレイじゃん!w  白葉: 「というわけでこの二人がしばらく護衛につきますので」>親子  天戸: 「…そういえば、自己紹介がまだでした」;  夢野: 「夢野真琴、女子高生で大家で管理人をしてます」ぺこり  白葉: 「あと…かくかくしかじか(シアネアの質問)はどうでしょう?」>親子  GM: 人種は黄色か白人、外見はまあ、黒服でサングラスという実に怪しい格好、奇妙な行動は、今日までつけてきていたのに手を出してこなかったのが、今日突然手を出してきた所かな。  天戸: 「始めまして。天戸忠志と申します。えーと、新聞社を営んでいます」名刺を渡して、ぺこり。誠実いれて反応修正7/10じゃい。  天戸: 今までもつきまとってはいたのか  白葉: …あのさぁ…女子高生や社長が護衛に付くって聞かされて安心する人何人いるんだよぉ・・・(泣  GM: 全くだ。  GM: 明「……大丈夫なんですか?」  天戸: 「空手と柔道の心得なら」  夕姫: 横から口出し。「えーと、この方々はこういうことになれていて・・・憲法の有段者です」  白葉: 「ええと職業はともかく二人とも腕は立ちますからご安心を」ええい外交フラッシュ!  天戸: (嘘ではない)  シアネア: 「日本人か中国人がいるってことでしょうか・・・鎧が外国生まれだった場合、操ってる可能性が出てきました」  夢野: ちなみに、格闘もできるぞ人並み以上に  白葉: 鎧がパワードスーツだったりして  天戸: 体力敏捷生命防護、どれをとっても人並み以上。まぁ、相手も妖怪だけどさ。  夢野: じゃあ、私も外交〜 ---2:19 白葉 が3D6を振りました 3+2+6=11---  白葉: 4成功   夢野: フェロモン振りまいて「こう見ても、ヤクザと縁が会ったり腕に自信があったりしますから」 ---2:20 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+6+6=17---  シアネア: w  夢野: と、やらかしたけどふぁんぶる?  GM: そこっ!(苦笑)>17  夕姫: 「さきほど力になれるかもしれないと言ったのは〜」うんぬん。言いくるめようか ---2:20 夕姫 が3D6を振りました 6+1+4=11---  夕姫: 1成功。  白葉: あぁぁ…努力が…努力が無駄になっていく…(笑  天戸: …今回、女神様機嫌悪い?w  夢野: 今日は出目が悪い……  GM: 明「や、やはり女子高生では……」  夢野: 技能レベルに関係なく、17と18はファンブルだよね?<確認  シアネア: 16未満ならファンブル  GM: 技能16なら17はただの失敗。  夢野: やっぱり。とーほほ  シアネア: 妖術は16以上でも17もファンブルだけどね  夢野: 惜しいな。フェロモンでも15にしか  夕姫: 「私も一応似たようなものなんですが・・・(苦笑)」外見17だぞ  夢野: ……言いくるめよう  夢野: 「ま、それに枯れ木も山の賑わいと言いますし」 ---2:22 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+6+5=13---  夢野: えっと、1成功  夕姫: 「・・・人数が多ければ襲ってこないかもしれませんね」  GM: かなりダメっぽいが、それ(苦笑)>枯れ木 とはいえ、まあ、ここで長引いても仕方ないしな…… マリア「贅沢は言えませんよ、父さん」明「そうだな……助けてくれるというだけでも感謝すべきだな」  夕姫: 「おまわりさーん、で逃げましたし」  夢野: ついでに性的魅力で愛想を振りまいておくぞ。ここで首を切られたら話しにならない  白葉: 「まぁ見た目はともあれ実力は保証しますから」>親子  天戸: 一応天戸はひょろくはないし、格闘も高いぞ。  夢野: ←格闘12  天戸: 格闘なら15、空手13柔道12。  夕姫: 変身すれば16あるんですがね・・・  白葉: 「では私達は事件の方面から調査していきますのでできるだけ外出は控えてください」  夢野: そのバラエティいの多さは一体?  夢野: 空手で気絶させて、柔道で押さえ込み?  GM: 明「はい、わかりました」  GM: と、話が一区切りついた所で、みんなまた謎判定だっ! ---2:26 夕姫 が3D6を振りました 5+5+5=15--- ---2:26 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+6+4=12---  天戸: いや、子供の頃習ったという設定。実家がそれなりの名家なので。 ---2:26 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+5=8---  夕姫: だー!! ---2:26 白葉 が3D6を振りました 1+6+5=12---  天戸: お、それなり。  夢野: ふうむ? 微妙なライン。  白葉: 普通だね  夢野: ファイズだねえ  シアネア: ・・・とりあえずマスターにメンバーに声かけといてもらおう。いつでも召喚できるように伏線に ---2:26 シアネア が3D6を振りました 1+1+3=5---  天戸: おw  GM: ああ、こっちの出目が良いや。  シアネア: うぉ  夕姫: ダイスの神様はきっと私が嫌いなんだー!1  GM: って、シアネア5かい。  シアネア: ああ、仲間判定ででていたら  天戸: 対抗判定かい…  白葉: ふ、ちがうな。大きい目がでるほど愛されてるんだよ…な、社長(笑  天戸: ふっふっふ、まさしくそうですな(笑)  夕姫: ・・・  天戸: 小畑の頃は、もう女神様に溺愛されてましたからネ!  夢野: そーいや、仲間判定問うものがあったねぇ ---2:28 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+6+6=17---  シアネア: 時折、とてつもなく愛してくれますからな・・・ふふ  夕姫: あ、そーだ、妖具封印できるたまり場があったよねぇ  シアネア: w  GM: えーと、この出目で、能力値で、技能で……シアネアは、どこが、というわけではないんだけど、どことなくマリアの話に誇張のようなものを感じた。確信は無いけど。  白葉: さてでは何が起きますかな?多分かってると思うんで  夢野: 出てない出てない  天戸: ふぅん?  夕姫: 誇張・・・ねぇ  天戸: …どーなるでしょ。とりあえず護衛。  白葉: やっぱり自意識過剰な親子さんか?  シアネア: では、みんなにこっそり言っておきます  天戸: 聞きませう  白葉: ん。頭の片隅にしまっとく  夕姫: 覚えとこう  夢野: 忘れないといいな  天戸: ま、嘘だったとしても守るしかないんですけどね天戸は…  天戸: そーいや俺も仲間判定忘れてたわ。 ---2:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+4=7---  夕姫: 話半分に聞け、か。なんかウチの親類のようだな(笑)親近感が湧くぞ  天戸: ……惜しいーーーーー!  GM: さて、これからどーしますか?  白葉: じゃあとりあえず自宅までは五人で行こう。で二人残して三人調査で、いいかね?>ALL  天戸: 護衛。  天戸: おっけです  夕姫: はいな。  夢野: 護衛のお仕事ですね  天戸: …えーと。  天戸: 姿を見せて人間時で護衛か、姿を隠して妖怪時で護衛、どっちがいいだろう(笑)  夕姫: いなくなったら不審がられると思う  白葉: 依頼人の身元聞くのすっかり忘れてたからねぇ…自宅の位置くらいおさえておかんと(まて あと人間でいやがりなさい社長  シアネア: 女三人で調査斑?  天戸: まぁ、さすがに護衛が夢野さん一人とかは心配すぎですからやりませんがなw  天戸: 依頼人が心配、ですな  白葉: ちょっとまて。わたしゃ男や  天戸: いや、白葉さんも>調査班  夕姫: 白面の美女に変化します?>白葉さん  白葉: しません(笑 弟吸収すればできるかもねん<変化  シアネア: 護衛は天戸さんと・・・夢野さん?  夢野: かな?  天戸: ですな>護衛  白葉: うぃそうなりますな  天戸: じゃあ、とりあえず依頼人さん達の家え?  GM: 家行きます?  天戸: 行きます。  白葉: いきましょ  天戸: てくてくてっく  シアネア: いきます  夢野: とてとて  シアネア: ふよふよふよ  天戸: 人間時だと…うわ、全然感知能力ねぇや。鋭敏聴覚くらいか  夢野: ぱたぱた  夕姫: ごー  夢野: 人間のときにできないのって、攻撃妖術くらいだったり  GM: えーと、では、まあ大きくも小さくもない普通の一軒家です。  天戸: ふむふむ。とりあえず、護衛につかせていただきます。  夢野: (うちのアパートよりは小さいわねぇ)じ〜  白葉: はいはい。では調査親子を送り届けたら調査に向かうとしましょう  夕姫: いえっさー  GM: では、まずは調査班から処理致しましょう。どこに行きます?  天戸: 「…そうだ。ウチの社員を呼んでおきます。荒事に慣れてる連中なので」とパチこいときましょう。  白葉: …警察?  白葉: 当時の捜査資料とかほしいなー  夕姫: うーん、周辺の猫さん鳥さんに聞き込みしようか。黒服がほんとに来てるのか。来てたらそれは何人なのか。聞けるかも  天戸: 新聞とか調べときゃよかった…  夕姫: 新聞社しゃちょー、しっかりー  GM: えーと、猫さん鳥さんによると、黒服は今の所近くにはいないようです。  シアネア: しまったぁ、追跡も尾行も覚えてない・・・不覚  夕姫: 「いまのところ?まえはいたの?」  白葉: 狩野さん経由で警察情報もーらおっと。警察へいきまふ  天戸: あ、ちなみに天戸新聞社へいけば新聞は一通りそろってるはずですんで(笑)  天戸: シアネアなら大丈夫だと思う…w  GM: 前はいたかもしれない。  シアネア: 発見されることは少ないと思うけど失尾しちゃうぞw  GM: えーと、警察行きますかー?  白葉: 聞き込み夕姫さん 新聞調査シアネアさん 警察俺 でいきましょうか?>ALL  夕姫: はいな  シアネア: うぃ  白葉: じゃ俺だけ警察にいきまふ ---2:44 GMさんが去りました---  夕姫: 動物相手じゃあんまし詳しいことは覚えてないか・・・  夕姫: おや。  夢野: GM?  天戸: あり  白葉: おちたようですな…とりあえず待ちましょう  夕姫: じゃあその間にラーメン♪  天戸: ウーロン茶追加ーw ---2:45 接続キー認証中--- ---2:45 GMさんがやってきました---  GM: 落ちたさー。  シアネア: おか  白葉: おかーっす  GM: ……わー、ログ消えたなぁ、せっかく取っておこうと思ったのに(苦笑)  天戸: おかっすー  天戸: 序盤のログなら文字化けしてないからとれますが(笑)  GM: まあ、何はともあれ、警察から処理しましょうかー。  白葉: うぃうぃ  白葉: 狩野さんを呼び出して事件の話を聞こう  GM: えー、狩野さんのロールがさほど得意でないので、経過と結果だけ。  夕姫: 警察に知り合いって便利だなぁ  白葉: うぃ  GM: 狩野さんに当時の捜査資料を見せてもらいに行きましたが、それらは全て無くなっていました。なにやら作為的なモノを感じます。  白葉: コネって大事だね  白葉: ってなにぃぃぃぃぃぃぃ!!  GM: 何者かが工作をしたのではないかと思われます。  白葉: 一応探索しましょう。なにか証拠が残ってるかも  夕姫: 千早の陰謀だ!!(違  天戸: あり  シアネア: 黒の組織だ(違)  夢野: 浄化派のテロだ  天戸: 当時担当の警官に話を聞いてみては?そっちも怪しいかもしれませんが  GM: えー、探索しても何も見つからないとシナリオに書いてあります(笑)その代わり、狩野さんの代わりに知力(13)で振ってください  白葉: ん?では ---2:51 白葉 が3D6を振りました 4+2+3=9---  白葉: 4成功 まーまー  GM: えー、では、狩野さんは、その事件の際、べんべでない別の妖怪ネットワークが調査にあたり、そして何らかの理由でそれを打ち切っていた事を覚えています。  白葉: ……?  夕姫: 打ち切り・・・?  白葉: えっとその妖怪ネットの名前とコンタクト方法は?  天戸: 打ち切りねぃ。  GM: ネットワークは「夜神綜合警備保障」、普通の会社です。  白葉: 警備保障ときましたか。なーんか油断できないなぁ  夕姫: どういう系統の人たちだろう  GM: そこまでは会ってみない事にはー。  白葉: で、そのコンタクト方法は?  GM: 普通の会社ですから、普通に行けば普通に会えます。  GM: ビルの1フロアを丸ごと借りて経営しているそうですね。  白葉: 合言葉とかはないんでしょうか?  GM: 無い。  GM: 有っても、知らない。  白葉: じゃああとは当時の担当警官に話聞くとしましょう  シアネア: しなっちの家程度の大きさかw  白葉: ふむ…嫌んな感じだ  GM: それは、しなっちの家が大きい事に関する嫉妬かっ!(違)>嫌んな感じ  白葉: なんでや(笑 なんかこう不穏な空気がびんびんというかそのネットワークがどうもあやしいというかと思ってるだけだ(笑  白葉: で担当警官に事件の概要を聞く  天戸: 調査はしてたんだから、少なくとも表向きは普通のネットワークでしょうけど…  夕姫: 打ち切り・・・「必要なくなった」ってのを思いついてしまった。勝手に対象が改心しちゃったとか  白葉: 個人的には上司の癒着が考えられるんだよねー  白葉: ガイシャと事件の起こった場所と居るなら容疑者をどうぞ>担当警官  GM: 当時の担当警官「あの事件は……不可解で、残酷な事件でした。あれほど人が死にながら、ほとんど手がかりもなく……事件が突然無くなった事で、完全に迷宮入りとなって、捜査本部も解体されました。」  GM: えーと、ガイシャは無差別。事件の起こった場所は愛知県全域。容疑者無し。  白葉: ふむ「事件が行われた時期はいつからいつごろまで?」  GM: えーと、数年前としか設定してないからなぁ、3年前にしておこうか。期間は冬、2、3週間、毎日1人人が死んでる。  夕姫: 殺りかたは?  白葉: 「なるほど。そのわずかな手がかりとはどのようなもので?」  白葉: 殺りかたはもう聞いてなかったっけ?皆同じでしょ?  夕姫: 同じなのかな?  シアネア: 赤く染められてたことだけでは?  GM: 斬殺。真っ赤に染まってる。  夢野: チョコレートを上げようか? イエスと答えれば血塗れに。乾いた血の色はチョコレート色。  夢野: いや、関係ないと思うが。  白葉: 推定は怖いから確認しとくか。殺りかたは皆同じかと特徴的な殺りかただったかを。斬殺とはいえ心臓いっぱつか達磨にしてからかとかあるし  GM: 傷から推測するに、片手用ぐらいの威力の切り型武器と推測。傷の数はまちまち。多い日もあれば少ない日もある。  天戸: ……片手用ねー。  白葉: 完全に無差別か?とりあえず台詞のお答えはどーでがしょ?  GM: ああ、見落としてた。「わずかなてがかり……というか、犯行の類似性から同一犯であろうと言う事、まず不可能な場所でも殺人が行なわれていたという事、といった、まさに雲を掴むようなてがかりぐらいしか無かったです」  白葉: 「まず不可能な場所?」  天戸: 密室とか、目撃者全く無いのに大通りとかそんな感じかなぁ  GM: 「そう……まるで、犯人は自由に空を飛べるのではないか、といった感じですね」  天戸: …あはははは。  白葉: 「……わかりました。ありがとうござました」  白葉: 空飛ぶ騎士ときたか?  夕姫: ペガサスにのってー  白葉: とりあえず警察は終了〜  白葉: ペガサス肉は珍味だぞ〜  夢野: ライダー?  天戸: 飛行持ちで片手剣に血…連想しちゃうなぁ。  夢野: ?  天戸: 夜見さん(苦笑)  夢野: あぁ、なるほど  夕姫: SW読んでた所為でデュラハンが浮かぶにゃ  GM: では、次、シアネアの方行ってみましょうかー。  天戸: …シアネア新聞調査って…めくれるのか?(笑)  白葉: ではちとシアネアフェイズの間に風呂いってきやす  シアネア: 妖怪知識はしなっちに・・・  夕姫: 首切れ馬にのーって、買い物にでかけーたらードアがないのに気づいてーそのままドライブー  夢野: あの世にドライブ?  天戸: 気付けよ乗る前に(笑)  GM: さて、何はともあれ、調査を振って頂きましょうか。調査の丁寧さが修正ですが、丁寧に調査すると、時間がかかります。  シアネア: 新聞かぁ・・・  天戸: …うう、得意分野なのに…;  夕姫: ドアないとスーパーに入れません。カーディスの使徒は礼儀正しいのです  天戸: w  シアネア: コンピューターに取り込んでないのか? FBIの捜査みたいに記事が流れていくような・・・  GM: 参考までに、調査の技能無し値は知力−5、記録−3。  シアネア: いや、ドアがなくてもノックすれば入れるんではなかったか? 四方を壁で囲っても来るから  夕姫: あれ。そっか。  シアネア: 知力−5〜 ---3:21 シアネア が3D6を振りました 2+4+5=11---  シアネア: 3失敗  GM: えーと、修正無しで振ったんなら、時間はそれほどかからないからもう1回ぐらい振れるかな。  シアネア: とぅ ---3:23 シアネア が歌いながら3D6を振りました 6+6+4=16---  シアネア: 8失敗・・・  GM: ふむ、めぼしい記事は見つからないねぇ。  天戸: …止まった?  GM: 止まった?  GM: えーと、とにかく、めぼしい記事が見つからないのです。何かしますか、それとも場面転換していい?  シアネア: シアネアのパートは終わったんでは?  GM: ん、転換していいのか。では、次、護衛組へ参りますー。  シアネア: しなっちに電話かけるのってCPいる?  GM: 電話くらいならいりません。  天戸: ジンジャエール(缶)を飲みつつ。家の中の方がいいっすよねぃ…入れてもらえるなら(笑)  シアネア: では、鎧のほうで正体がわからないか聞いてみます  夢野: 家の中のほうが、まもりやすいでしょうねぇい  シアネア: 偽マリあ「あ、それはジンジャーエールじゃなくて麦茶のソーダ割り!?」w  天戸: 妖怪相手だし、門で侵入とかされると…悲鳴聞こえて家に入るといない、とかいう展開になりそうでw  天戸: 偽「ぶぉぁっ!?」  夢野: できればおそばがいい  天戸: 作るな、そんなもん!w  GM: リビングアーマーからアンデットナイトにデュラハンまで、鎧騎士ってだけでは絞り込みは難しいんじゃないかな。  夢野: でも、緑茶ソーダーは実在する  天戸: 天戸は親父さんの近くについてます。  天戸: 実在するんかい…  シアネア: 赤く染めるのはしってなかったっけ?  夕姫: そう言う飲み物ありますね、めっこる、だっけ  シアネア: 冒頭で思い出さなかったっけ?  夕姫: ん?めっこーら、かな?  夢野: えーと、飲んだ方の感想に寄るとひたすらまずいそうで  GM: ああ。そうか、それもあったか。……っていうかそれがシナリオの趣旨だ、忘れるな私(苦笑)  天戸: そらそうですなw  夢野: あぁ、そうだ。  夢野: せっかくだし、マークについて知ってるか訊いてみようと思うのだけど?  GM: ええと、基本的に死体を赤く染めるという行為を行なう妖怪はいないと思うけど、例えば告死妖精であるデュラハンとかバンシーとかは死亡を予告する時に血をかけるね。  夢野: レッドキャップは?  天戸: バンシーも空飛んだりするなぁ…<作ってた  天戸: ありゃ自分の帽子にかけるのでは  GM: うむ、自分が赤く染まるね。  GM: >レッドキャップ  夢野: そうだったか  夕姫: 騎士じゃないけど赤マントってのもそうじゃないかな  天戸: 懐かしいなぁ赤マント…  シアネア: デュラハンが可能性が高いか・・・目撃者の父親に首取れてたか確認しなかったなぁ  シアネア: 赤いちゃんちゃんこもそうかな  夕姫: 化け物って言ってたし・・・なんかぱっと見よく解る特徴があるんでは  GM: さて、何はともあれ警備班。どんな風に警備するか、あとなんか聞く事はあるか〜?  天戸: 化け物の外見的特徴。あとマークについて聞きたいです。  夢野: うむ、であるからにして。来歴感知で見たマークについて訊きたい。  天戸: 警備は、家の中で親父さんの近くに。  シアネア: 首取れてたか聞いて欲しいと警備班に電話  天戸: じゃあそれも聞きましょう  夢野: あとは、転移したりされると厄介なので二人の身近がいいと主張。  GM: えーと、マークは誰に聞く?  白葉: 戻りますた  夢野: 狙われてるのはどちらであったけ?  白葉: 親父っさん  夢野: じゃあ、親父さんに聞こう。  天戸: けど、娘さんほっとくのも危ないんで近くにいてほしいですけどねー。  天戸: あ、オーラ感知は常に発動でよろしくお願いします。  夢野: 私もオーラ感知は常道状態  GM: えーと、では知力判定ー。  夢野: ふたりいっしょじゃないの? 娘&おやじ ---3:40 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+5+4=10--- ---3:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+3=5---  夢野: 4成功  天戸: おう、8成功。  GM: いや、そうじゃなくて、親父さんがマークについて知力判定、って意味だったんだが……(笑)まあいいや、どうせ判定させるつもりではあったし(笑) ---3:40 外部リンク【ダイスみん】 切断---  天戸: あうw ---3:40 外部リンク【ダイスみん】 接続---  天戸: せせせせっかくの珍しき5ですし!?w  天戸: で、親父さんは知ってらっしゃいます?  GM: では、社長は気付きます。『この家には、生活感がほとんど無い』という事に。  天戸: って…  夢野: モデルハウス?  白葉: ま、要ははめられたかも、と  天戸: 「中々いいお家ですね」いいながら、夢野さんに伝えます。  天戸: そーいうことですな>はめ  天戸: 確定じゃないですが、嘘ついてるのは確かだろ…  夢野: ふむ、それを知れば来歴感知でお屋敷を探るですよ〜  夢野: 怪しまれないように、トイレか何かで実行しよう  天戸: その間親子と話しておこう  夢野: てりゃ ---3:43 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+1+3=9---  夢野: せーこう  GM: えーとですね、この家は確かに明さんの家です。けれど、最近まで入院していたから、明さんの生活感が無いのはまあ無理からぬ事。けれど……マリアさんは、ここに住んでいたはずなのに、その形跡(来歴)が無いです。  GM: ってーか、明さんマーク知ってやがるよ。  夢野: はい?  夢野: は、まさか犯人は!  白葉: ふむ。娘を疑うべきだったか。  天戸: …まーりあさん?  夢野: 明さん、あなたを犯人です。  天戸: マークは一体?  GM: 明「これって……シャイアーテックスのマークじゃありませんか?」  シアネア: 黒服はネットワークだったのかな・・・  天戸: …ぬはあああああああ!?  天戸: 「…シャイアーテックス?」  白葉: トリプルシックス?  夕姫: マリアって名前も明、なんて純日本風の名前の人の娘さんとしては違和感があるしにゃ  夢野: 聞き覚えがあるなぁ  天戸: …えーと。ついにブチ当っちゃいましたかベンヴェ……(汗)  夕姫: ザ・ビーストォー  天戸: アァァン  夢野: 「あら、懐かしい名前が……」遠い目で現実逃避  天戸: 「…しゃ、シャイアーテックスのマーク…ですか」  天戸: (汗)  白葉: まぁうん大変だね(他人事  GM: 明「ええ、確か。ちょっと雑なので(ノイズがあったからね)わかりづらいですが」  夢野: 「あそこはお金の払いはいいけど、仕事がきついし面倒だし……」ぶつぶつ  天戸: 「そ、そうですか…」  天戸: うーん思ったより大物ー。  夢野: 「ひょっとして、そこにお勤め?」現実怪奇  GM: 明「いいえ?違いますが?」  天戸: …とりあえず。  夢野: 「仕事先が関係持ってたり?」  天戸: 何かおかしいことを、調査組に連絡しときます。  夢野: とりあえず、解決が予想以上に大事になりそうな予感  天戸: あと、シャイアーテックスもね…  天戸: シャイアーテックスのコト  白葉: ん〜了解  GM: 明「いえ……そんな事はありませんが」  夕姫: 聞き込みはうちきっとくかな・・・?  天戸: 一応留意しといてくださいってことですな  GM: えーと、ここらで一旦場面転換。しらはん、警備会社の方は行きます〜?  夢野: うぃ  白葉: 無論行きますとも  GM: では、何事もなくビルの前まで付きました。普通に客として入るなら手続きはいりませんから、どーぞ入って下さい。普通でないなら、その手段を申告する事ー。  白葉: 普通に行きます。オーラ隠しますてか常動で隠してます  GM: 了解。では……受付「いらっしゃいませ。どのようなご用件でしょうか?」  白葉: 「え〜と社長にお会いしたいのですが。数年前のある事件の件でお話が、と。」 ---3:56 接続キー認証中--- ---3:56 勇斗さんがやってきました---  GM: 受付(ちょっと緊張し)「はい……夜神社長、こちらの方が……」ってことで出て来るのは、美形な20代前半の男。夜神「私が社長だが……君は?」  シアネア: こんばんは〜  夢野: ば  白葉: こんばんは〜  GM: こんばんわー。 ---3:56 【勇斗】から【勇斗(見学)】になりました---  夕姫: 今晩はー  勇斗(見学): テラガンやってた。なんでこんな時間になるんあ(;;)  天戸: ばわっす  白葉: 「あ、私白田葉太郎と申します。そちらが捜査されてました斬殺事件に関して少々お話を伺いたいのですが」外交 ---3:57 白葉 が3D6を振りました 6+2+6=14---  白葉: 1成功…あっぶね  GM: 夜神「ふむ……良いでしょう、そちらにおかけになってください」  白葉: 「は、失礼します。では早速ですが…そちらの捜査の結果をお聞きしたいのですが」  GM: 夜神「その前に……なぜそんな昔の事件を調査なされているのです?」  白葉: 「好奇心…と言いたい所ですがとある筋からの依頼でしてね。」  GM: 夜神「とある筋、ですか……?」  白葉: 「ええ。一応守秘義務がありますので依頼人の名前はだせませんが」  GM: 夜神「ふむ、では1つだけ……あなたは、『こちら側』の方ですか?」  白葉: にやりと笑って瘴気をぶわっと  白葉: オーラも隠蔽解除しましょ  GM: 夜神「なるほど、そうですか(笑みを返し)……では……あの事件は、すでに解決しました。表向きには迷宮入りですが……」  天戸: 偽夜神「…うっ!?」瘴気に当てられて死亡  白葉: 小動物かよ(笑 そげなもん嘘発見するわい ---4:05 白葉 が3D6を振りました 1+3+1=5---  白葉: ほれどうだ  白葉: 8成功  GM: 嘘は無いよん。『解決』の概念の問題だから。 夜神「犯人は、目覚めて間もない『同類』でしたから……」  天戸: 始末したのか捕獲したのか。  夢野: あぁ、自我に目覚めたのか  天戸: 平和的解決?  白葉: 「ふむ…で、犯人は何者だったんですか?その正体は」  夕姫: 伝説のままに殺戮→自我に目覚める→改心  GM: 夜神「……それは……私の口からは語れませんね。彼女に迷惑がかかる事になりますから」  白葉: …はー  夕姫: 女性かい  夢野: むすめさーん?  白葉: 「では、どう「解決」したのかお聞かせ願えますかね?」  GM: 夜神「彼女は今、あるネットワークに所属し、善の妖怪としてその罪を償おうとしています。」  天戸: …どーっこでしょーどーっこでしょー  夕姫: ・・・知り合いの可能性、ぐぐ−んと上昇  夢野: べんべは悪の妖怪ネットワークです  白葉: 「へぇ…ではそのネットワークの名前と、彼女の身元を教えていただけますかね。少なくとも、迷惑をかけるつもりはこちらとしてもないですから」  夕姫: じゃぁマリアは何者ー  GM: 夜神「……本当に、そう、約束出来ますね?あなたを信用しても構わない?」目をまっすぐに見てそう問うてくる。  天戸: 昔の事件とは関係ないってことすな。すくなくとも、犯人とは。  夕姫: エグゼグエグゼグなっにものでっすかー  白葉: ふう……しかたないね。こんな台詞はいいたかないが「信じてくれ、とは言いません。しかし、約束は守ります」と目をしっかり見て言いましょ  GM: うん、言いたかない気持ちはとても良くわかる(笑)が、言っただけの見返りはある。夜神「では……ここに行って下さい」といって渡されたメモの住所はまーぶっちゃけべんべ。  白葉: はい犯人その1確定〜  天戸: さて。明確な謎が浮上しますな。  天戸: とりあえずあの女はナニモンだ  夕姫: そしてエグゼグの意図は何だ  夢野: 実はクロマクとか  GM: そーだね、そういえばマリア関係の情報あんまり得てないねぇ。  白葉: 黒服とグルだろ。彼女がグルならいくら居場所を変えたところで意味ないし。  白葉: 記憶操作で娘と思い込んでる可能性もしっかりある  天戸: それなら、マリアがさらえばいいのに…  夕姫: つのひょうだったらやだにゃー  天戸: 他に目的でもあんのかい  天戸: それは大有りですな>記憶操作  夕姫: 夜見さんを陥れるってのは。  天戸: つのひょうさんだったら逃げるしかねーよ…  白葉: とするならばおっさんを生かしておいた理由は夜見さんをおびき出すためと考えていいんじゃないかね  夕姫: >目的  白葉: とりあえずまりあと夜見さんは会わせたらあかんと提案する  GM: さあ、そろそろ詰めだ。マリアの目的と正体を頑張って探ってくれたまえー。  天戸: そうでしょうなぁ…  夢野: 直接、本人ってのは気が引けるしヤバイ気がするが……  白葉: よし。とりあえず護衛組に電話。娘を見張れ、と。夜見さんの事は内緒にしとく  夢野: 親父さんをたらしこんでこちら側に引き込んでおけば、いざと言うときの保険になるのかな?  白葉: あ、写メールで娘の写真くれ>護衛組  天戸: 了解。  天戸: 写メールも送りましょう。  天戸: じーかしゃ  夕姫: ご近所で、聞き込み必殺うわさ話。どうだろう  夕姫: 明さんと感心な娘さんについて  白葉: 調査班の二人には護衛組のほうに向かってくれるよう連絡とる  夕姫: はいはい  夢野: 魅了ってさ、かかってると不自然になったけ?  シアネア: うぃ  白葉: で…夜見さんに話聞くとしますかねぇ…やな予感するけど  天戸: 限定なきゃ特にならないと思いますが。やたらめったら術者にくっついたりするかもだけど  GM: 不自然にはならんにょー。  白葉: わたしゃ夜見さんに話し聞きに行くよ〜  天戸: とりあえずそうしてください。  夢野: ふむ、では保険にかけておけば娘さんが何やら企んでも……って、なんだか悪の妖怪気分。  GM: えーと、しらはんは一二三荘へ、夕姫さんとシアネアさんは明さんの家へ、で良いのかな?  夕姫: はいな。  白葉: 最悪まりあさんがシャイアーの人だもんなぁ(ため息 護衛を強化しまふ  夢野: つーか、私は店子が〜ってうなされていそう  GM: えーと、聞き込みはするん?  夕姫: 噂を一応聞きたいけど、どうしようか  白葉: そのくらいのタイムラグは大丈夫でない?疑ってるのばれなけりゃ兵器でしょ  天戸: 来る途中とかに聞いて回るくらいなら大丈夫だとは思いますけど  GM: では……そうだな、反応判定かな。  GM: ってことでこっちが振ります。  夕姫: うーん、じゃあ来る途中に生協井戸端会議とかに混じって聞いてくる ---4:25 GM が3D6を振りました 2+1+4=7---  GM: 低っ。  天戸: なんでそんな中途半端に低いんだ…  夕姫: 美人とか社交とかで修正、無い?  GM: 当然ありますね。美人で……井戸端会議ってことは対象は同性だから+2で……9、「良くない」か。  天戸: うは;  GM: ん、でもこの程度の情報なら教えてくれるでしょう。  夕姫: 社交に言いくるめー  GM: ご近所の奥さん「は?あの人に娘なんかいないわよ?天涯孤独だって自分で言ってたもの」  天戸: はい。偽モン。  夢野: 決定ですね  夕姫: 「え、そうなんですか?」  天戸: 後は妖怪か人間か。  夢野: 親父さんに魅了かけて、こちらに引き込んでおきましょう  天戸: 九分九厘前者な気もするが。  GM: 奥さん「そうよ。もう良いでしょ」良くないなのでこんなもん。  天戸: 親父さんは記憶操作っぽですね…協力者かもしれませんがさ。  夕姫: 「すいませーん、ありがとうございましたー」  GM: とゆーわけで、マリアさんは黒と断定されました(笑)で、一二三荘へごー。  夢野: 人間なら、なんとからなるさきっとたぶんね、うん。  夢野: 目から誘惑光線ーみ〜 ---4:29 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+1+3=10---  白葉: 一応限りなく黒に近い灰色なんだけどね  天戸: オーラ隠蔽か人間化。  夕姫: 「(ちぃ、みすみすはめられたかにゃ、折角の早番の休日がぱーにゃ)」 ---4:30 GM が3D6を振りました 5+1+5=11---  天戸: まぁ、ほぼ黒ですからにたようなもんです  夢野: 判定は成功だけど〜不安な今日この頃  GM: レベル5か。意志16もねーよ。  夢野: って、黒確定情報が無いからまだ実効はしてないか。  夢野: 情報が来たときにしたって事で。これで、保険その壱。  白葉: 無駄に終わる可能性が高い保険だけどね。  GM: 了解。では、しらはんは一二三荘前に来ましたー。  シアネア: 実力行使したらねぇ  白葉: じゃ夜見さんの部屋にいきましょ。とんとんノックっと  天戸: 飛び出てくる一茶@首輪つき  白葉: 捕まえます(笑  GM: 出て来ない出て来ない(笑)何故なら、一茶の所に行く時はこっちから押し掛けるから(笑) 夜見「……玉石か、どうした?」  天戸: そしたら首の紐引っ張られて、「きゅっ」って(笑)  白葉: 「あ〜まぁ細かい前置きは置いといて。こいつに見覚えないかな?」と写真を見せます  GM: 夜見「…………昔、一度会った事がある」  天戸: 仇敵とか?  GM: そんな特徴は取っていない。  白葉: 「どんな人だ?」  天戸: いや、言葉本来の意味でw  GM: 夜見「……香椎マリア……シャイアーテックスの社員だと名乗っていたな」  白葉: あっはっはっはっは(笑  天戸: 社員かーい  天戸: 最悪の展開につきすすんでますか?(笑)  夕姫: 社員か・・・  白葉: まぁ予想の範疇「で、どんな知り合いなんだ?」  シアネア: 縮小してるからリストラ組みだといいねぇ  GM: 夜見「……昔、一度、仲間に誘われた事がある。『我らの手足となる者を集めている』と……そう言っていたな  白葉: リストラされてるから弱いってことはないけど組織力がないのは助かるからね  天戸: ぬはーん。  夕姫: いやんいやん  天戸: スカウトかい…  白葉: 「ふぅん…昔の殺人事件で見込まれたってとこか。ん、わかった。ところで篠塚」  GM: 夜見「……そうか。全て知ったのか」  白葉: 「まぁ俺にはどうでもいいことだけどね。で、今誘われたらとしたらど〜するね」  GM: 夜見「……私は、このネットワークが好きだ。馬鹿と変態と不幸でいっぱいだが、それでも……今の私の居場所はここにしかないさ」  白葉: 「ん、了解。じゃ篠塚ちょっと俺が良いというまでここに福分といてくれ」  夕姫: いいシーンなんだが・・・なんともなぁ、心にしみいる台詞やなぁ>馬鹿と変態と不幸でいっぱい  天戸: はっはっはっはっは!>一番最後  GM: 夜見「……ああ、分かった」  白葉: 知らんわしゃな-も知らん(笑  天戸: そういって一茶をずるずる引きずってくる夜見さん?  白葉: さてとここで問題は、だ  天戸: ういうい  GM: そういう彼女自身はどうやら2番目のカテゴリーに入る気がする(笑)  天戸: w  白葉: 1.説得して帰ってもらう。平和的だが可能性は薄い  天戸: 大別するとあの三つですかw  白葉: 2.追い返すOR潰す 少なくともシャイアーと事かまえなあかん  天戸: 仮にもシャイアーテックス。話すだけ話す…って感じか  白葉: さて1と2どっちにすべきか  夕姫: 2を選択した場合、警備会社にバックアップ頼めるかな・・・?妖怪大戦争。  天戸: マリアがシャイアーテックスでどれだけの地位にいるか、この計画やら何やらがどれだけ重要かによりますな。  夢野: 独断だといいな〜  天戸: ビーストも今色々忙しいみたいですし、ね  白葉: んん〜…よしここはいっちょ彼女の地位を確認しましょう  GM: どうやって〜?  天戸: 確認といってもどうやって  白葉: シャイアーにお電話〜  GM: うわっ!(笑)  天戸: マジデスカw  夕姫: まじすか!?  白葉: 勿論  天戸: ちょ、直球ストレート!  白葉: ただそれやったら即効ばれるから全員に伝えて彼女の身柄逃がさないようにするのと  天戸: けど、その前に俺等に伝えてくださいw  夕姫: 電話口から電波妖怪がヒットアンドアウェイ  夕姫: しらはんぼっしゅーと  白葉: ふふ。にやり  天戸: 噂雀みたいな…;  GM: えーと、電話かけるの?ちなみに最寄りのシャイアーテックスは、シャイアーテックス中部支社って設定にしてあるけど。  白葉: うんじゃあそこでいいです  天戸: 最寄のシャイアーテックスって、何か…w  GM: では…… シャイアーテックス電話係「はい、こちらシャイアーテックス中部支社です。どのようなご用件でしょうか?」  天戸: 偽「俺だよ、俺俺」  シアネア: 偽「不良品の返品です」  夕姫: 俺俺詐欺!?  天戸: 偽「ちょっと事故っちゃってさぁ、50万円必要なんだけど〜」  夢野: 詐欺してどーする  天戸: 白葉さんならやりかねん!(嘘)  シアネア: 偽「友達のパソコン壊しちゃって修理に48万必要なんだけど」  白葉: 「ええと私三○電工の白田と申しますが香椎まりあさんはいらっしゃいますでしょうか?」  夕姫: たっかー  白葉: やらんから(笑  シアネア: 最近はバリエーションが増えてるらしいねぇ<詐欺  GM: 電話係「香椎取締役でしたら、現在出張中ですが?」  白葉: ぶーーーーーーー!!  天戸: 弁護士が被害にあったり  夢野: 弁護士でも筆禍かKる  天戸: はあああああ?!  夕姫: ぎゃー!!  夢野: おーものでしたねぇー  天戸: …と、と、と、とりしまりー。  天戸: 後ろ盾バリバリですな。  夢野: むー、駄目もとで誘惑してみる?  白葉: 「は、そうですか。ありがとうございました失礼します」  夕姫: 近隣のネットワーク全てに協力依頼取り付けよう  天戸: しかも、活動中。それなりに重要と思われる…  シアネア: 取り締まりが何してるんだろう・・・  白葉: まったまった誘惑するにしても全員揃って夜になってからだ  白葉: 夜見さんの過去以外全部ぶっちゃけるぞー>四人  天戸: 了解。全部聞きました。  夕姫: はーい。  白葉: 俺もそっちいくわ  夢野: 推測付き添うだけどねぇい。<過去  GM: さて、そんな感じでほとんど情報は出揃ったが、どうする。……時間的に戦闘は無いな。  天戸: ネットワークへの協力依頼は、びーすとに喧嘩売られてからでも遅くは無いッス…今はあの女なんとかしましょ。  白葉: もうなんちゅーかべんべ総動員して殺して証拠隠滅したいんだけど  天戸: 黒服達が部下なら、そいつらが逃げて報告されますな  シアネア: 証拠隠滅ってもう手遅れっぽいが  白葉: びーすと取締役とやりあいたくねーよー   夕姫: やっぱ妖怪大戦争のような・・・取締役強いよねぇ  天戸: どんだけ強いかはわかりませんけど…  夕姫: きっと600でも太刀打ちできないような強さなきがする  白葉: 間違いなくこっちが殺されるLVの悪寒(爽  夢野: 人間だったらいいなぁ  GM: 所詮、支社の取締役クラスじゃそんなに強くないんだがなぁ……せーぜー350の2倍強くらいじゃないか、はっはっは。  天戸: タイプによるが、戦闘型だったらきっつい…w  白葉: びぃすとさんがとりしまりやくころされてもえがおでながしてくれるようなひとだといいなぁ  白葉: まぁいい。いくか  天戸: しかし、ネットワークとしちゃほっておけないんですよねぃ…目ぇつけられるとしても。  夕姫: ご近所への情報操作の不徹底を考えると、情報戦じゃなさそう・・・  GM: では、集合致しました。どう切り出す。  天戸: 親父さんにはのいといてもらいたいけど。  白葉: とりあえず夜まではまつ  シアネア: 350でも今のメンバー壊滅させるのは不可能ではありませんがw  白葉: 夜は念のため皆で護衛しますとかなんとかいっておいて、と  天戸: 未使用でブライアン呼んで俺達もろとも!(嘘)  GM: では、何事も無く夜まで過ぎるけどー。  天戸: …さて。どう切り出します  天戸: 「……」  夕姫: 知略遠謀型じゃなさそうだから・・・やっぱ戦闘型かなぁ  天戸: 油断無く。  白葉: 親父はべんべに行かせよう。仮に敵だったとしてもマスターがどうにかしてくれる  夢野: マリアさんは?  天戸: いや、マスターが動くと名古屋吹っ飛ぶので(笑)  天戸: 家。  白葉: 残す。この家を戦場にしよう  天戸: 親父さんには悪いですがね>戦場  夕姫: 遺書を一筆したためておこうか・・・  天戸: 夜ならそれなりにタフです。いざとなったら逃げる時間くらい稼ぎましょう…  天戸: というわけで、誰かに向かえに来てもらって親父さんをベンヴェへ。  夢野: じゃあ、み〜した親父さんをマスターの元へと  シアネア: ネットワークのメンバーに連絡しておこう。最悪未使用で助けてもらおう  夢野: いてら〜と送り出そう  GM: はい、ではまあ、親父さんは送られて行きましたー。  天戸: 俺もいざとなったら未使用…ま、いいとして。  白葉: さて、と…じゃあ皆、ごめん(ぇ  天戸: あっはっは;  白葉: 「さて、香椎さん」  天戸: 直球ですなぁ…  GM: あ、そっちの名字で切り出すのね。じゃあ…… マリア「……あら、もうお気付きになりましたか?」  天戸: 射撃タイプの方を後ろへ。俺と白葉さんが前にいましょう。  天戸: あぁん余裕たっぷりな態度ー。  夢野: 「いくらなんでも、気づくと思う」背後でぼそ  白葉: 「まぁむしろわかれと言わんばかりでしたが気づきましたねぇ。さすがに」  夕姫: 「ご近所の人と五分話せば」ぼそぼそ   GM: マリア「そうですか、少しヒントを出しすぎたでしょうか?やはり、近隣住民の記憶操作ぐらいはしておくべきでしたか」  天戸: 「…下がっててください」半身に構える  天戸: うあーこいつ…  白葉: 「まぁヒントを出したってことは当然私達に用事があるわけですよね。何の用事ですか?」っと  夢野: 「で、目的は何?」  夕姫: 「ピンポイントな引っかけまでして」  GM: マリア「そんなに警戒しなくても結構ですよ。今日は、まだ試験に過ぎません」  天戸: 「試験…?」  天戸: 「随分性質の悪い試験だ」  白葉: 「…あーもしかして…入社試験?」  夢野: 「…………」じ〜  夕姫: したくないしたくない>入社  GM: マリア「我らシャイアーテックス……いえ、ザ・ビーストは、先の大戦で疲弊しすぎました。早急な人材確保が必要です。この試験はその一環……」  夕姫: 「あいてをえらばないとむりだとおもう」ぼそぼそ  天戸: 「貴女方の仲間になれというのなら…死んでもお断りします。そんなことをすれば、合わせる顔がない」晴海にね。  白葉: 「要は取締役自らスカウトしなきゃいけないほどしょぼくなった、と」  夢野: 「ふむ、それはなんだか良く理解できるし目の付け所は悪くないけど質悪いよ?」  GM: マリア「有能な者は引き入れる。それが不可能な者や、無能な者は、消去する。その為の選定が進んでいます。あなた方はどうやら少しは有能なようですね」  GM: マリア「褒め言葉として受け取っておきましょう」>タチ悪い  夢野: いや、こちらの質が悪い  天戸: …天戸社長の嫌いな人種だー…  夢野: 例:一茶  白葉: しょぼくなったのは否定しないんだ…(笑  天戸: 実際しょぼくなってるんでしょうw ---5:07 接続解除しました---