---0:02 接続キー認証中--- ---0:02 シアネアさんがやってきました--- ---0:02 天戸さんがやってきました--- ---0:02 【天戸】から【天戸(見学)】になりました--- ---0:03 外部リンク【ダイスみん】 接続---  大神: haireruyone  大神: 入れるよね?普通に  シアネア: 入れてますよ  シアネア: ダイスはと・・・ ---0:04 シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 2+2+1=5---  天戸(見学): うわ  天戸(見学): 好調ッスねw  シアネア: ぎゃああああ、仲間判定だったら(血涙)  天戸(見学): 大神、ダイスみんは一度切らないと… ---0:05 GMさんがやってきました--- ---0:05 【GM】から【双葉】になりました---  双葉: とーちゃっく ---0:06 大神 が右手で3D6を振りました 5+5+6=16---  大神: …  双葉: どないしてん?  大神: 目がわりぃ…  大神: あれ?あまつばめさんは?  双葉: あーたしかに悪い(笑 さて俺は…  天戸(見学): 入れないみたい〜  天戸(見学): >あまつばめさん ---0:07 刑部さんがやってきました---  大神: うそ?  大神: おぉ来た来た  刑部: お、入れたw  双葉: ちいっす  天戸(見学): おお、入れましたか ---0:07 双葉 が3D6を振りました 6+2+5=13---  刑部: 遅くなってごめんね ---0:08 【刑部】から【GM】になりました---  双葉: む、…目が悪し ---0:08 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: よし、ダイスもOK  シアネア: うう、これから仲間判定振るのか・・・さっきの出目はもうでないぞ・・・  GM: お願いしますね>仲間判定  双葉: キャラシキャラシ(いそいそ ---0:09 大神 が右手で3D6を振りました 4+6+4=14--- ---0:09 大神 が真赤に燃えるその手で右手で3D6を振りました 3+5+5=13---  大神: できたできた  GM: その手で右手で・・・・・・ちょっと変だね  双葉: …改めてみると ほんっと使えない能力値だなぁ…自分(笑 ---0:10 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: 正しくしたらこんなにいい目になります(おひ)  シアネア: 出はいきます。仲間判定 ---0:11 シアネア が3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: お。どうだ?  シアネア: ・・・いい出目なのにいい出目なのに(TT)  シアネア: 6以下です  GM: あらら。じゃあ科っちは1CP払って登場させてください♪  大神: 俺の目なら出たのに  GM: では、はじめましょうか  双葉: うぃーっしゅ  大神: はい! ---0:12 天戸(見学)さんが去りました---  GM: はじめると同時に落ちる天戸社長(笑)  シアネア: うぃ  GM: さて、最初に質問。  双葉: 冷たいしと…(笑  GM: 夜の散歩をしそうな方は?(笑)  双葉: あ、はいミズ夢遊病です(笑  大神: ノ  大神: つきをみつつ夜散歩します♪PL、PCともどもw  GM: ふむ。じゃあ、双葉と大神、大きい出目のほうを使いましょう。3Dお願いね ---0:15 双葉 が3D6を振りました 6+2+6=14---  シアネア: シアネアはしないだろうなぁ。必要と思わなければ ---0:15 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 6+1+6=13---  双葉: 高いな…いや今後がめっさ不安  大神: あw中途半端な目だw  GM: ではそこの夢遊病者。  双葉: はいはいびしょ濡れで寝ながら夜中徘徊してます 「ぐが〜ぐご〜」  GM: 今日も今日とて、のへのへと寝ながら彷徨っているわけなのですが  GM: ふと目が冷めます ---0:16 天戸さんがやってきました---  シアネア: おか ---0:16 【天戸】から【天戸(見学)】になりました---  GM: おか  天戸(見学): いつの間に落ちてたのやら…  双葉: 「くぁぁぁぁぁ。ん?あれ…またやっちゃったぁ」  大神: 夢遊病って恐ろしいw  双葉: 「ま、いいか帰ってね〜よう」家に帰ろうとしますが  GM: ちょっと朦朧状態なのですが・・・なにやら上から音がしますね  GM: ドカ!バキ!ギンギン!!  双葉: 「ん〜?」見ます  双葉: 音のする方向へ  シアネア: 偽桜通りの吸血鬼「悪いけど少しだけその血を分けてもらうよ」  GM: 上空では羽の生えた人と、炎をまとった人がボカスカやっています  双葉: 偽「ん〜少しだヶですよ〜」  双葉: 「ん〜…えっと…大変?だぁ〜」  GM: 少しだけ残して、たっぷり吸ったりしてw>偽  GM: だぁ〜?  双葉: 死ぬ死ぬ(笑 いや大変?が疑問系で 大変だ〜と  大神: 天使(?)と悪魔(?)  GM: ちょうど二人いるので、双葉以外の二人、3D振ってみて ---0:20 シアネア が3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: あぁ、ちなみに両方とも鉤爪で戦っていますので  GM: おーい、大神さん。振ってくれ〜  双葉: …まて、まさか寝たとか言う落ちはないよな?  GM: はやい、はやい(笑)  GM: ・・・・・・とりあえず私が振っておきますね。時間ももったいないし ---0:23 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+5+6=13---  双葉: ううむ困ったねぃ。大神さんどうしたのやら?鯖が無事だからPCがいかれたというわけではなかろうに ---0:23 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 2+4+1=7---  大神: 寝てない寝てないw  大神: テレビみちゃったw  GM: 僅差で勝利♪  双葉: どしたん?対応めっさおそかったけどってコラ  GM: ・・・・・・肝心なところ、見逃しても責任とらんぞ>TV  双葉: まぁ事情がわかったところでさくさくいきましょ  GM: では、僅差で羽の人が有利な模様。バキボカとやっているんですが  大神: てか文章的に関係中と思ったら俺だった;;気をつけます  双葉: 以後気をつけようね …で、そーしようもないんですが、私(笑 ぼ〜っと見てます  GM: 羽の鉤爪が火の胸板に激しくあたり、そして・・・  双葉: 死んだ?(早い  GM: 偶然なのか必然か、双葉のほうに吹き飛んできますね♪  GM: まだ死んでない。でも結構高いところからだからそのまま落ちると・・・  双葉: 「え?え〜っと…」受け止めようとしまふ  GM: ふむ。なら敏捷力判定で。成功すると受け止められてnoダメージ  GM: 体力は低いんだっけ?  双葉: 敏捷度9だからな!覚悟しろよ!(笑  双葉: 体力は15ですね ---0:27 双葉 が3D6を振りました 5+6+4=15---  GM: じゃあ、ダメージの基本は10D-10  双葉: 6失敗 受け止めようとしましたが大失敗(苦笑  GM: 体力判定に成功したら半分ね  双葉: うぃうぃ ---0:28 双葉 が3D6を振りました 4+2+4=10---  双葉: 成功 じゃあ…  GM: あ  GM: この人、燃えてるんだっけ・・・  大神: w  シアネア: w  GM: 防護点有効で1Dダメージか。一応振っておきますね  双葉: びしょ濡れって宣告してたからちょっとボーナスを(笑 ---0:29 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 3---  双葉: かきんっと  GM: じゃあ、1点減らして2点のダメージ。ただし防護点有効ね  シアネア: 服に延焼?  双葉: 濡れてるならそう簡単には燃えないでしょう  GM: ただ、かなりの勢いで燃えてるから、はやく放さないと防護点無視だから、念のため  GM: しばらくは大丈夫でしょ>濡れている服に引火  GM: ・・・焦げてるだろうけどね  シアネア: 温度しだいだな  双葉: まぁこげるのは気にしませんが…転がすのもあれだしなぁ…  GM: 750度です>温度  大神: ガソリンにびしょぬれw  GM: あぁ、ちなみにかなり重症だけど意識はありますので>燃えている人  双葉: 死ぬから(笑 ガソリン  大神: 塩が液化する50度手前ってかんじの温度ですね  シアネア: ・・・数秒持たないよ<750度  GM: 羽の人、双葉に気がついたようで、とりあえず睨んでますね  双葉: じゃあとりあえず遠ざかります 「うう〜熱い〜」  大神: うけとったらすぐ放さないと  双葉: 「こんにちは〜」と手を振ってあげましょう(笑>羽  GM: お肉があぶられて、ちょっと美味しそうなにおいがしまました  双葉: 首長竜って美味いかな?(笑  GM: 羽の人、一瞥をしますが、そのまま踵を返してどこかに行きますね  GM: どうだろ?爬虫類と鳥類の間だから、結構美味しいかもね  シアネア: 一部の人の前で言うと大変なことになるなw<美味しそう  双葉: 「あれ。あぁそうか夜はこんばんはだったっけ〜。まぁいいかええと大丈夫ですか〜?」>炎  GM: 炎「・・・・・・おい、オマエ」  双葉: 「はい〜?」  GM: 炎「平気・・・なのか?」  双葉: 「?何がですか〜?これでも体は丈夫なほうだと思いますけど」  GM: 炎「いや・・・もしかして、オマエ」  GM: 炎「人間じゃないのか?」  大神: 人間といいはれw(意味ないけど)  双葉: 「え、ええっと〜」  双葉: 「内緒ですよ〜?」  GM: 炎「あぁ、ナイショだ」  双葉: 「一応妖怪です〜半人前なんですけどね〜」  GM: おっと、忘れてた。双葉へのダメージね(落下を受け止めたダメージ)  双葉: かむひあ ---0:38 GM が謎の判定で左手で5D6-5を振りました 6+2+4+5+2=19(14)---  双葉: 4点くらいましたな  GM: 14点。普通の女の子なら瀕死ですね(笑)  大神: 硬いですねw  GM: 「そうか。なら・・・」  双葉: あ、ちゃうわ9点(苦笑 残りまだまだ ---0:39 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+3+1=7---  GM: お、一応気絶はしないなw  GM: 炎「すまんが、どこか休めるところに案内をしてくれないか?」  双葉: 「休めるところですか〜 …えっと私のうちでいいですか  双葉: ?」  GM: ちなみにこっちは瀕死です(笑)  双葉: いやん切れた  GM: 炎「あぁ、かまわない。少し休憩をとりたいだけだ」  双葉: もろいよ炎のひと(笑 「あ、その炎どおにかなりませんか〜家が燃えたら怒られちゃうので〜」  GM: とりあえず炎の人、人間に変身しますね  双葉: じゃあ持ってかえりましょう ず〜るず〜る  GM: 炎「あぁ、さすがに燃やしたりは・・・・・・しないと思う」  GM: ひきずるなw  双葉: 「は〜いそれじゃしゅっぱつします〜」お姫様だっこしろとでも?(笑  GM: ・・・・・・普通に二本足でついていきます  双葉: じゃあ案内します そして迷いますby方向音痴(笑  GM: えっと、年恰好は20くらいの普通の外見ですね。ちょっとコワオモテですが  GM: 炎「・・・・・・遠いな」  GM: そして彷徨いつづけること3週間(嘘)  双葉: 「えっとそうですか〜?」えっとどれくらい時間増えるんだったカナ方向音痴  GM: 3倍かかりますね  双葉: じゃあ三倍かけて家に到着(笑  大神: 不便だw ---0:45 GM が謎の判定で左手で1D10を振りました 4---  双葉: 「ここが私の家です〜さどうぞどうぞ」  GM: 歩いて4分のところ、12分かけて到着しました  双葉: 近場やったんですね(笑  GM: 炎「あ、あぁ・・・すまん」どかどか  GM: 夢遊病で1時間も移動するのはちょっと不自然(笑)  双葉: たしかに(笑  双葉: 「えっとお茶でもいれたほうがいいんですよね〜」ぱたぱた  GM: ・・・・・・もしかして、裸足だったりしますか?>双葉  GM: 炎「あ、あぁ。できれば熱めで」  双葉: 寝る前に靴はく習慣はないですな  双葉: じゃ100度のお茶をどうぞ(笑  GM: 厳寒に足拭きマットが完備してある・・・でしょね  GM: 煮えたぎっている(笑)  双葉: あるといいな(笑 「どうぞ〜」  GM: しかし、この蔵は熱くもなんともなくゴクゴクと♪  GM: 炎「あふぅ・・・一息ついた。すまんな、え〜と・・・」  大神: このまま恋愛に発展しないものかw  双葉: 「えっと双葉っていいます〜 あなたは?」  双葉: さぁ?(笑 正直双葉はPLすらコントロール微妙なんでどうなるかわかりません(笑  GM: 炎「俺か?俺は・・・・・・とりあえず名前は無い」  シアネア: それは「周り」のがんばり次第だろうw<恋  GM: 炎「双葉か。いい名前だな」  大神: ふたばですよね?確か  双葉: 「えへへ〜ありがとうございます〜。えっと…ナイさん」  双葉: ふたばですね  大神: ナイw  GM: 炎「・・・まぁ、ナイでもいいか。」  双葉: こう解釈すべきでしょう(笑<ナイ  GM: というわけで、今から彼はナイ君で  シアネア: w  大神: w  双葉: それでいいのか炎の人(笑  GM: ナイ「とりあえず、軒先を借りるぞ。雨露しのげればかまわんし」  GM: ナイ「安心しろ。朝にはいなくなる」  大神: 偽「そういわずに一緒にねましょうよぉ」  双葉: 「え?部屋の中にいていいですよ〜?どうせ私しかいないですし〜」  双葉: そこまでやらん(笑   GM: ナイ「いや・・・さすがにそれは・・・」  GM: 炎の体の持ち主、顔が真っ赤ですね(苦笑)  双葉: 「お客様は大事にしろ って昔言われたんですけど〜」  双葉: だからそれでいいのか炎の人(笑  双葉: 白葉だったら気にせず泊まるぞ!(まて  GM: ナイ「と、とりあえず、押し入れでも何度でも物置でも言いから、そこを貸してくれ。少し休むだけだから」アセアセ  GM: 何度× 納戸〇  双葉: 「そうですか〜?じゃあそこの押入れにどうぞ〜 毛布くらいならあると思いますから〜」  GM: ナイ「あ、あぁ。すまん」そう言って押入れに入っていくナイ君  双葉: じゃあ双葉も寝ます。…また夢遊病発動したらどうする(笑  GM: どうしましょ。とりあえず夢遊病の判定をしてみましょうか?  双葉: してみましょ ---0:56 双葉 が3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: 残念。寝ぼけて押入れに入ることは無かったようです  双葉: そうか(笑  GM: では翌朝。双葉が目を覚ますと、ナイ君はいません  GM: 代わりにきちんとたたんだ古い毛布が置いてあるくらいですね  双葉: 「あれ〜?ナイさんもう行っちゃったんだ…ご飯作ろうと思ってたんだけどなぁ〜」  双葉: ここは寂しそうにすべきでございましょうか?(笑  GM: お任せします  双葉: じゃあ偶数だったら寂しそうにしまふ(笑 ---0:59 双葉 が3D6を振りました 1+6+5=12---  双葉: ということで(笑  シアネア: w  大神: w  GM: 双葉の心に、チクリと痛みが走ったのは気のせいだったのでしょうか。それとも・・・  双葉: もはやPLすら、知らん(笑  GM: さて、そのことが気になりつつ、時間は流れます  双葉: まわる〜ま〜わる〜よ時代はまわる〜 ということでどんくらい時間がたちましたか  シアネア: 100年?  GM: ちょうどみんながBenvenutiに集まるくらいの時間ですね  GM: 長い、長いw>100年  大神: ベンヴェで酒かっくらってます  双葉: 学生だから…7時くらいかな?  シアネア: 苺かじってます  双葉: 「ご飯美味しい〜」もくもく  GM: 御飯食べたりお酒飲んでたりすると、バーのテレビからニュースが流れます  GM: アナウンサー「本日未明、〇〇区在住の川上堅信さん宅に強盗が押し入り、犯人ともみ合いの末、班員が死亡するという事件がおきました」うんぬんかんぬん  双葉: ええと某ピッチャー似のお方のうちにですか(笑  GM: 梓「最近、多いわね〜 人が死ぬ事件」  GM: 名前は適当です♪  双葉: 「物騒なの〜 あ、このパスタ美味しい」もくもく  GM: マスター「ここ最近で見ますと・・・ほぼ毎日ですね」  シアネア: 犯人?  GM: マスター「それはきし麺ですが?」>パスタ  GM: 梓「それ、波原君の夕飯・・・まっ、いっか」>きし麺  双葉: 「きし麺っていうんですかこのパスタ。美味しいですね〜」  大神: 「まぁ人間はいつか死ぬようにできてるからなぁ…」  双葉: 「誰かが死んだり殺されたりするのは嫌ですよぅ〜」  GM: 梓「多いっていうか、異常なほどね。2月に入って・・・もう15件くらいじゃない?」  シアネア: 「異常に増えてるのなら妖怪が関わっている可能性がありますね」  GM: マスター「そう。ですね人が死ぬのは・・・仕方がないとはいえ嫌なことです」  大神: 「まぁそうとは限らないが…気になることは確かだな」  GM: 梓「じゃあ、調べてみる?」>シアネア  双葉: 「はやく解決すればいいですねぇ〜」  大神: 「…調べるのか?」  GM: 梓「・・・・・・暇そうね、お二人とも」>大神&双葉  シアネア: 「調べてみましょう。人間の模範となるべき妖怪がこんなことさせているのなら止めなければ」  双葉: 「暇ってなんですか〜?」  GM: マスター「では・・・」カウンターの下からドカッと大きな束を出します  双葉: まにー?  大神: お金?  シアネア: TNT?  GM: マスター「ここ3月分の新聞です。ヨンケイ、夕日、読買などなどです」  双葉: 「ほへ〜すごいですね〜」  GM: マスター「どうぞ、この中から怪しそうなものをじっくりとお調べください」ニヤリ  大神: 「これ……本気か?」  GM: 90×5社以上で・・・単純にみても500部以上ね♪  双葉: …手伝うって言った覚えが…(笑  GM: 梓「だって、三人ともパソコンとかは苦手でしょ?」  シアネア: 500・・・  大神: 「…っと…そろそろ行こうかな…今日あいつと待ち合わせが…」出て行こうとする  シアネア: 「使えます。操作は苦手ですが」  双葉: 「ぱそこんって…よくわからないんですよね〜」  GM: マスター「てつだって、くれますよね?」ニッコリ  双葉: 「は〜い」朴訥だからねぇ(笑 マスターの裏の笑顔も気にしないやい  大神: まぁマスターに威圧されて仕方がなく手伝う;  GM: じゃあ、シアネアはダンスダンスレボリューションの如く、パソコンのキーボードの上で踊りながら調べ、  双葉: でぶっちゃけ調査方法は?知力9で技能なしですから調査なんて絶望的ですよ?  シアネア: 調査は知力−5か・・・  GM: 大神&双葉は各自300部をメリメリとめくっていきます  双葉: 4以下で成功(笑  シアネア: パソコン・操作のほうがいいな ---1:18 シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 5+1+6=12--- ---1:18 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 4+5+5=14---  双葉: じゃあめりめりっと300部調査  大神: ファンブル  シアネア: ピッタリ ---1:18 双葉 が3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: う〜ん・・・結果的に見つけるけど、どのくらい疲れたかが知りたいから調査でw  大神: 10失敗だからファンブルです;  双葉: 7失敗  GM: えっと、知恵熱を出して倒れそうになる大神  GM: 双葉はしばらく文字も見たくない心境です  大神: 「…グルゥゥゥ…」辛さのあまり唸るw  双葉: 「…つかれた〜もう文字は嫌〜」  GM: んで、結果の方ですが、2月に入ってから急に死亡事故、事件が多発しています  GM: しかも名古屋近辺ですね  双葉: 被害者に共通点は?  シアネア: 場所と時期を調べていくと並んでいるとか?  GM: 近い事件ですと、昨夜はヤクザの事務所が火事になったという事件とか  双葉: 火事…火事ねぇ(笑  GM: 被害者の共通点ですがあまりありません。ただ・・・  大神: 必ずぼやが出てる?  GM: 強盗に入って犯人が死亡とか、悪党商売をしているところにトラックが飛び込んだとか  双葉: …いきすぎた正義感ってやつかいのう  大神: 義賊というかなんと言うか  シアネア: 若い可能性があるなぁ・・・シアネアっぽいかもw  GM: 場所は同じ日は近い場所です。・・・ここ2日ほどは双葉の家のそばですね。  双葉: …まいったねぇ…PLが…(笑  GM: 時期は2月に入ってからが目立ちますが、それ以前も無かったわけではない程度です  双葉: ふうむ…2月になにかあった?  大神: バレンタイン、節分  シアネア: さて・・・誰もオーラ感知も妖気知覚も出来ないわけですが・・・どうしよう  双葉: いやそーゆーことじゃなくて(笑  GM: いや、本音で言うと、別に2月になったのは関係ないのですが(笑)  GM: 混乱させないために言っておきましょう。  大神: 超嗅覚ならw  GM: とりあえずはっきりとさせるために今月(2月)として出しただけですのでご了承を  双葉: ふむ〜 とはいえ…私は人に言われて動く以上の能動的行動はできませんし…  大神: 要するに、月は関係ないってこと?  シアネア: 犯人直接探しは厳しいな。被害者に聞き込みか現場で超嗅覚か  大神: あれ?まぁいいや  GM: そそ。あまりとらわれると時間かかるから伝えちゃったけどね(笑)>月は関係なし  双葉: 聞き込みなら無駄に高い反応修正が役に立つ…かな?  大神: とりあえず、あの炎の人は少なからず関係してそうだから、俺はそっちに回ろうかな  大神: おしい入れに匂いがのこってるはず!  GM: って、炎の人のこと、双葉から聞いたの?  シアネア: 聞いてないよね?<炎の人  大神: あ、聞いてないやw  双葉: 言った記憶はないですな(笑   GM: そして双葉は話す気はなし(笑)  大神: さて…聞き込みでもしにいくかぁ(笑  GM: まて、大神  双葉: 聞かれりゃ答えるんですけどねぇ…(笑  大神: はい?  GM: 君は知恵熱で唸っている  大神: ひぃw  シアネア: w  GM: マスター「・・・・・・なれないことをさせすぎましたかね?」  双葉: …だめだ俺ら(笑 シアネアさんだけが頼りだな(笑  大神: 「…グルゥゥゥゥウ…」  GM: かく言う他の二人も、なれないことのせいかくたくたです。  シアネア: シアネアも性格に難があるのにw  GM: シアネアちゃんなんて、シフトを押しながら他のボタンを押すのがつらくて・・・  大神: だめだぁw調査に向いてねぇw  双葉: つらいそれはつらい(笑  GM: 梓「とりあえず、今日は休んでちょうだいね」  双葉: 「はぁ〜い」ふらふら  GM: えっと、今の3名に似合いの言葉『死屍累々』です  大神: 「うぃ…部屋借りるぜ…」  大神: w  シアネア: 「一度、家に戻ります」  双葉: なんて調査に向かないチームだ(笑  シアネア: ふわふわ  双葉: 「おやすみなさーい」帰ります  GM: さて、もう一度双葉にしますが、  双葉: 頭の悪い双葉と大神、聞き込みできないシアネア …だめだ。こいつらはだめだ(笑  双葉: へいへい  大神: 夜のなったら頭冷やすために外を散歩してくる  GM: 双葉が自宅に帰りつくと、玄関に人影が  GM: 了解>散歩  シアネア: 最悪、調査できるのを未使用でよばないといけないなぁ(汗)  双葉: 「誰ですか〜」ふと頭をよぎったりするかはサイコロで〜やっぱ偶数 ---1:36 双葉 が3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: よぎりますね。ナイ君です  双葉: ……そういう流れなのかなぁ?(笑 「あナイさん〜」  GM: ナイ「あぁ、双葉・・・遅かっ・・・たな」  GM: ↑何となくぎごちない  双葉: にぶいから気づかない(笑 「どうしたんですか〜 えっとどうぞ〜?」家の中へ誘いまふ  GM: ナイ「あ、いや、今日はちょっと頼みたいことが合って、家の中までは」しどろもどろ  双葉: そこでしどろもどろになるのはど〜なんだろうなぁ大将…(笑 「?頼みたいことですか〜?あたしにできることだったらいいんですけど〜」  GM: ナイ「きょ、今日は、家でぐっすり眠って、出歩かないで欲しいんだ。あぁ、ただ、それだけなんだ」  GM: 中に入ったら、それはそれで楽しそうだが、話が進まない(笑)  双葉: なにをしようというんだか…(笑 「えっとはいわかりました〜。」  GM: ナイ「(ボソッと小声で)俺にできることは無いし、できるときが着て欲しくは・・・」  GM: ナイ「そ、そうか。ありがとうな。じゃ、じゃ。これで」アセアセ  双葉: 知覚関係は死んでるから聞こえやせんは(笑 「あ、ちょっと待っててください〜」  GM: そう言って立ち去りかけて、  GM: ナイ「へ?」振り返り  双葉: 100℃のお茶を出したげます(笑 20分くらいかけて  GM: 美味しそうに呑みます。「ははは。ふ、双葉のお茶は美味しいなぁ」ゴクゴク  双葉: 「ありがとうございます〜」  双葉: この炎の人は本当駄目な人だと思う…(笑  GM: ナイ「じゃ、じゃあ・・・」そう言って立ち去ろうとします。名残惜しそうに  双葉: 「はい〜できればまたきてくださいね〜」  天戸(見学): こっちもラブ米ですか?(笑)  GM: ナイ「・・・」後姿で手を振って答えますね  GM: そっちも?(笑)  双葉: 知らん(笑 ダイス目がそうしろというんだ(笑  シアネア: 向こうは争奪戦だねw  天戸(見学): えーと、夕姫さんモテモテ(笑)  GM: ではダイス目で切なさを感じたか。偶数ね ---1:48 双葉 が3D6を振りました 1+4+5=10---  天戸(見学): (笑)  双葉: あーはっはっはっはっはっはっは(笑  天戸(見学): 今日はダイスの女神様大判振る舞いですなー(笑)  GM: さて、少し時間に変動はあるが、大神君  シアネア: さすがだ向こうもこっちもダイスの女神様が光臨してる  大神: はい?  双葉: 「…?」自分の感情に気づきませんが寂しいようです(笑  天戸(見学): 頑張れ炎の人!w  GM: ただいま散歩中だけど、ちょっと嗅ぎなれた匂いの男の人発見  大神: だれっ!?  大神: 人を顔じゃなく匂いで判断する人<  GM: 双葉の匂いのする男の人です  大神: 炎の人w  GM: 100度のお茶の匂いもします  双葉: 匂いで温度までわかるのか(笑  大神: あとをつけてみようかなぁ  大神: っと好奇心  GM: ただ、ちょっと誰かと言い争っていますね  大神: おうせいいな狼男  大神: 物陰にかくれて聞き耳たてて匂いかぎつつ内容を聞きます  GM: ナイ「いいかげんにやめるんだ。おまえのやっていることは問題のある行動で・・・」  双葉: デバガメする狼男…な…なさけねぇ…(笑  GM: X「だから?私は間違ったことはしてない自信があるわ」  大神: 情けないとかいうなぁw悲しくなってくるw  大神: 犯人か…?  大神: などと思ってる  GM: ナイ「確かにおまえのやっていることは間違っていないし、止める権利はないのかもしれない。でも・・・」  双葉: 痴話喧嘩かね  GM: X「だったら止めないでもらいたいわね。それとも・・・またやるつもり?次は手加減しないわよ」  大神: 羽の人だね多分  GM: 大神君。一応忍んでみてくれ  大神: えっと  大神: 技能…いくつだっけ  GM: 敏捷-5か忍びで  大神: 14です  大神: 忍び14です ---1:55 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: 了解  大神: 2成功〜  GM: ふむふむ(クローズで振ってあるのでご了承を)  大神: 真赤にもえてるだけあって見つかりやすいのかw  GM: いや、今は燃えてないし  双葉: ま死なないように気をつけたまへ(笑  大神: まぁ知恵熱出してヒィヒィいってるときだからw  大神: いやダイスの目が  大神: w  GM: ナイ「とにかくやめるんだ。このままではオマエ・・・」  大神: てか、空と飛べる相手と戦えるのだろうかw  GM: X「安心しなさいよ。別に悪いことをやっているわけじゃないんでしょ?例えば・・・」  双葉: キター?  GM: X「そこで覗き見している人みたく・・・ねぇ」  大神: 「……」  GM: ナイ「!!」振り向く  双葉: 死なない程度に、頑張れ大神さん  GM: さて、大神君  大神: 「ばれちゃぁ仕方がねぇな…悪く思うな、あんたから双葉の匂いがしたから…ちょっと気になってな」  大神: はい?  GM: 君にははっきり見えるんだけど、今の光景を説明しよう  GM: 振り返って君に気がつくナイ君  GM: そして、その後ろで鉤爪を振り上げるX  大神: 「まぁ話を立ち聞きしたところ、ここ最近の事件はあんたの仕業みたいだな…」  大神: はw?  大神: ナイを攻撃しようと?  大神: それとも俺w?  GM: そのまま振り下ろせば、ナイ君の背中にばっさりですね  大神: 割り込める?  大神: 無理なら後ろだ!って叫んで…反応できる?  GM: ナイ君を押し倒すなりなんなりすれば>割り込み  大神: 妖怪になって押し倒す!  GM: じゃあ、判定の方法だけ告げましょう  双葉: 両刀疑惑の世界へヨウコソ…(にやり  大神: ヒィ  大神: PLは両刀ですがw  GM: 押し倒し(体当たりの後、体力即決)で成功すれば両方とも攻撃は受けない  GM: 体当たりのみ成功なら、ダメージは君のもの  双葉: カミングせんでいいんなもん(笑  GM: 体当たりをよけられたら、ダメージはナイ君に  大神: 体当たりは敏捷ですよね?  GM: そそ。あと、月の判定もしておこうか  大神: 新月だとひ弱だからなぁ…  GM: 30が新月ね  GM: ちぃw  大神: なんDw?5D?  大神: あぁ振ってくれるのかw  GM: あ、クローズだった  GM: ちなみに出目は29(笑)  大神: おしいw  GM: 1D30ね  シアネア: 明日であったらw  大神: じゃぁまず体当たり ---2:05 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 2+2+6=10---  大神: 4成功  GM: さ、判定。ちなみに敏捷14、体力25(20)ね ---2:05 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: 2成功。体当たりは成功ね  大神: 『クソッ!』って言って体当たり〜  大神: あのうぅ体力50デスヨ?  大神: 昼間?  GM: 降るまでもなく成功か(笑)  GM: 振る  GM: いや、夜  大神: 夜ですよね;  大神: なら普通に勝てますw  GM: というわけで、Xの攻撃は外れました  大神: 『怪我はねぇな?』  GM: X「ちぃ!」  双葉: うむ、面白くない(笑  GM: 英語?!w  大神: えっと日本語w  GM: あぁ、変身の後は『』か  大神: クソッは英語  大神: w  GM: ナイ「な?な?!」 ---2:08 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+3+2=7---  GM: お、何が起こったかわかったみたいだ  大神: えっと押し倒しってことだから今転倒状態?  GM: 大神君が上になって転倒状態ですね  大神: かばいつつ膝立ちって無理かなw  GM: Xは翼を広げ、羽ばたこうとしてますね  GM: OK>庇いつつ膝立ち  大神: 羽切り裂きてぇw  GM: X「まぁ、いいわ。とりあえず、私の気持ち、わかったでしょ?」ばさばさ(まだ飛び上がってない)  大神: じゃぁ立ち上がっていいですか?  GM: いいよ  大神: 羽攻撃して良いですか?  GM: いいですけど、さすがに攻撃したら次のターンは飛んで逃げるぞ  大神: じゃぁ押し倒す!  大神: できますか?  GM: いいですよ。体当たりですね  大神: そうすれば飛べませんよね?  GM: さあ?力があれば一緒に引きずっていくでしょうし  大神: なぬぅw  大神: 組み付きは?  GM: まぁ、しがみつく程度では無理だけど、しっかり押し倒したら飛べませんね  GM: 組み付きは連れ去られるかも(笑)  双葉: 一撃できる距離維持しながら会話しようよー(笑  大神: そうかw  大神: 会話すれば良いのかw  GM: しかし知恵熱が(嘘)  大神: 『待てっ!なぜオマエはあんなことをするんだ?』  GM: 会話するなら多少は話をしますよ(笑)  大神: 知恵熱なくてもPLがw  GM: X「あんなこと?あら?どこまでご存知かしら?」  大神: 『ここ最近起こった事件の殆どがオマエが犯人だと思うんだが…違うか?』感情感知しつつ  GM: X「憶測の割に自身たっぷりに言うのね。ボウヤ」  GM: 特に動揺はしていない模様です  大神: 『会話の流れ的にな。まぁオマエじゃないにしろオマエがかかわってる何かだろ?』  GM: X「あらあら。どこまで聞いていたのかしら。このワンちゃんは」  大神: 『まぁ…俺は自分の正義を全うしたなら別に異論はないんだがな…仲間にオマエのようなことをするやつらを良く思わない連中が多くてな』  GM: X「私は正義を貫いているつもりよ。誰にとってのかは・・・ふふふ」  大神: 『だから、オマエのようなやつを野放しにしておくわけにもいかないんだよ。で、できたら無駄な争いはしたくねぇ。おとなしく保護されてくれれば危害は加えないさ。まだ死にたくないだろう?』  GM: X「ふふふ あはは 『まだ死にたくない』 あ〜ははははははははは」  大神: なんで高笑いしてるんだろうw  GM: X「何にもわかってないのね、ワンちゃん。そんわからないワンちゃんに、何を言っても無駄だと思うわ」  GM: ばさばさばさ浮き上がり中  大神: 『待てっての!』  大神: 引きずり落とせるかな?  GM: 体当たりで君が勝てば引きずり落とせます  大神: じゃぁ体当たり  双葉: 相手次第か…  大神: っと…ここで、こいつを逃がして、炎の人に全部聞くってのはどうですかね?  GM: 失敗したらそのまま逃亡するからね〜(宣言)  大神: >双葉さん、シアネアさん  シアネア: その場にいないからアドバイスできんぞ  大神: むぅ…  大神: こいつをここで捕まえてもどうしようもないしなぁ…  大神: 一応体当たりかましてはねでも?ぐか  大神: 羽でも、?ぐか。です  GM: 羽が無ければ飛んで逃げられませんからね  大神: もぐ  大神: 感じにすると表示されないw  大神: とりあえず体当たり  双葉: もいでくれたまえ  GM: ますますわからんぞw>羽でも、?ぐか ---2:27 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 3+3+3=9---  GM: かもん  大神: 5成功 ---2:27 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+4+5=14---  GM: ぐあ、出目が悪い;;  シアネア: w  大神: 羽もぎま〜す  GM: まて、体当たりなら押し倒したかの体力が残っているぞ  大神: 体力50なんですか?  GM: だよ>50  大神: チッ ---2:28 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 4+4+1=9---  大神: えっと…  大神: 28成功 ---2:28 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+1=6---  大神: あ  GM: 勝ち。むしろ押されてるぞw  大神: ぎゃぁ  双葉: 死なない程度に自己防衛したまへ  大神: 飛び去って言っちゃいます?  GM: えっと、敗者は倒れるのか  大神: ありゃりゃ  GM: 飛び去ろう。だけどこのままだと癪だから、上空10メートルくらいで止まって・・・  大神: 急降下?  双葉: 妖術では?  GM: X[面白いことしてくれるわね。これは・・・ごほうびよ」と手をかざすとウニウニと湧き出てくるものが  GM: 妖術ですよ  GM: 一応立ち上がるところまでは許可しましょう  大神: 立ち上がって英語でさんざんののしってる  GM: 湧き出るもの、それは大ガマです  大神: ばーかとかあーほとかババァとかビッチ!とか  GM: あぁ、ちなみによけは-2ね ---2:33 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+1+4=7---  大神: 後退できまsんよね?  GM: あたりかけ  GM: 後退よけはできないけど、体を投げ出してのよけはできるよ。その後に攻撃来たれひどいけど  大神: 普通に身を投げ出して避けます  大神: +修正ありますか?  GM: 普通に身を投げ出してって・・・普通によけってこと?  大神: 体を投げ出してってやつです。  GM: それなら+3ボーナスね ---2:35 大神 が真赤に燃えるその右手で3D6を振りました 6+6+2=14---  大神: あ、あたったw ---2:36 GM が謎の判定で左手で7D6を振りました 5+4+5+6+2+6+4=32---  GM: 32点の切ね。ぶっすりと  GM: ざっくりかw  大神: 大ガマって  大神: 鎌か  GM: そそ  大神: てっきり蝦蟇かと思ったw  GM: カエルのガマじゃな〜い(笑)  大神: 40ちょうどかな  大神: ダメージ  GM: ほぼ半減♪  シアネア: でかっ  大神: のこり54でし  大神: 痛いなぁ;  GM: 出目もでかかったからね・・・  双葉: 炎のやつはなにしてるんだ(笑  GM: 一撃浴びせてすっきりしたのか、そのまま飛び去っていきますね  GM: NPCに期待をしないように(笑)  大神: じゃぁ双葉とシアネアに連絡して炎の人をつれてベンヴェヌーティーに  大神: ちょい離籍  GM: こら、連れてく本人(笑)>離籍  シアネア: 大神さんまた離婚か・・・何人目だ(マテ)  GM: しかたない。とりあえずBenvenutiに>シアネア&双葉  シアネア: 「うう、休息が不足しています」  GM: 炎の人と籍を入れるために離籍でしょ  双葉: 薔薇はいいというに(笑  GM: ナイ「ついてきたが・・・本当にあんたら、双葉の関係者か?」  大神: 入籍っと  双葉: 「あれ〜ナイさんじゃないですか〜そうしたんですか?」…えっと方向音痴で迷うから遅めで(笑  双葉: そう→どう  GM: ナイ「あ、あぁ、双葉。ドウシタンダイ、コンナヨナカニ」ぎぐしゃぐ  大神: 「本当だ。くれば解る。まぁ双葉は方向音痴だから多少時間かかるだろうが」  GM: ナイ「あぁ、出歩かないでくれといったのに、そんな危険な」もごもご  シアネア: 「双葉さんはこのネットワークに出入りしています」  双葉: 「ごめんなさい〜。で、どうしたんですか?皆」  大神: 「まぁあんたが双葉に思いをよせていようがどうでもいい。そんなのは事件解決してからだ。」  大神: 「とりあえずあの女のことを気かせてくれ」  大神: 双葉にはかくかくしかじかと背t名  大神: 説明  GM: マスター「夜分遅くにすみません。皆様」といってホットミルクを女性に差し出し、男性にはエスプレッソを差出  GM: ナイ「・・・・・・どこから説明したらいいのやら」  GM: ナイ「とりあえず、あんた」>大神  大神: 「ん?」  GM: ナイ「アレが何かは見当がついてるか?」  双葉: 「ん〜…えっとどういうことなんでしょうか〜?」ホットミルクのみながら  大神: あ…頭痛い  シアネア: ホットミルクをちびちび  大神: 「さ?そんなこちゃぁどうでもいいと思って調べてないんだが。なんて名前だ」  GM: ナイ「アレは・・・神だよ」  GM: ナイ「司っているのは『死』だけどな」  大神: 「神か。お手上げだな」  シアネア: 「神も強さにばらつきがありますよ」  双葉: 「神様ですか〜偉いんでしょうね〜」  GM: ナイ「笑われて当然だろ。死神に『まだ死にたくない』って聞くんだからな」  大神: 「どうりであんな高飛車かつ大鎌つかってきたりするわけだ」  GM: ナイ「さて、説明だったな」  GM: ナイ「あんたらが知っているかどうかは知らんが、死んだ後の世界では、今問題があってな」  大神: 「問題?」  GM: ナイ「わかりやすく、生きている世界を『現世』、死んだ後世界を『あの世』と言わしてもらおう」  GM: ナイ「『現世』で医療技術というのが発達したせいか、『あの世』に流れ来る魂の量が少しずつ減っているんだよ」  大神: 「ようするに、『現世』で死ぬ予定のものが死ななくなってるってことか?」  GM: ナイ「もちろん、放っておいても人間は死んでいるし、争いだって起こっている。だからなくなりはしないんだが」  GM: 「いや、死ぬ予定のものなどは・・・・・・ないのさ」  双葉: 「……でも誰かが死ぬのは嫌ですよ〜」  GM: 「誰が死ぬかとかは俺たちの感知することではないし、わかりもしない」  GM: ナイ「ただ言えるのは、魂の流れが停滞して、『あの世』が少し困っているということだ」  GM: ナイ「そこで、彼女が思ったのは、連れ去るべき魂を先どって連れ去ってしまおうと考えた。ただそれだけさ」  GM: ナイ「かくゆうおれも、悪人の死体を連れ去るしがない奴でしかないんだが・・・」  双葉: 「…え〜と、えと…何か違うような気がします〜」  GM: ナイ「ん?どこがだい、双葉?」  GM: ナイ「俺たちはあるべきところに運んでいるだけの存在・・・だったんだが」  双葉: 「えっと良くわからないんですけど〜…困ってるから、とかで…殺すなんて〜そんなの…」  GM: ナイ「死人が『現世』にいたら幽霊で、それは問題だろ」  GM: ナイ「あぁ、そうだ。俺たちは本来人間を殺すべきではないんだよ」  GM: ナイ「死んだ後、『現世』で彷徨わないように運ぶのが俺たちの役目なんだ。なのにあいつは・・・」  双葉: 「…でも、ナイさんのお友達なんですよね?いいんですか〜?」  GM: ナイ「ん?何がだ?」>いいんですか〜?  双葉: 「?止めようとしてたんじゃないんですか?そのお友達のこと?」  GM: ナイ「間違ったことをしているなら、友人として止めようとするのがおかしいことかい?双葉」  双葉: 「…そういうものかもしれませんね〜。じゃあナイさんはこれからどうするんですか〜?」  GM: 「あいつを連れ戻す。『あの世』に・・・な」  GM: ナイ「・・・・・・なぁ、こんなことを頼むのは筋違いかもなのかも知れないが」  GM: ナイ「手伝って・・・もらえないか?」  GM: ナイ「『現世』に来た差なのか、それとも多くの人間を殺めたためなのか」  双葉: 「わかりました〜お友達をお家に連れて帰るんですね〜」  GM: ナイ「あいつは俺の知っている以上の力を持っていた」  GM: ナイ「あぁ。連れ戻す手伝いを頼みたい」  双葉: 「わかりました〜手伝います〜」  GM: ・・・他の二人は発言無いけど、起きている?  双葉: うんかなり不安だった途中から(笑 生きてますか〜?  GM: ・・・・・・お〜い  シアネア: 起きてますよ〜  GM: あ、よかった  双葉: む、後は大神さんか。TVかな?寝たかな?この時間だと読めない  GM: 正直、大神さんがいないと戦闘バランスはかなり無理がある  双葉: でしょうね…もともと三人で私は攻撃力が、シアネアさんはHPが大分不安ですし  GM: 一応、ナイ君も含めて4人でバランスが取れるように調整している最中のだから、大神君が抜けるのと全滅の可能性も・・・  双葉: とりあえず大神さんの状態を確認しましょう  双葉: それまで1回休憩しましょか?  シアネア: 最悪、未使用で仲間を呼ぶしかないかな・・・残り1しかないけど  GM: ですね。とりあえず15分くらい休憩を取りますか  シアネア: うぃ  双葉: とりあえずトイレにいってきやす  GM: 私の時計で40分ぐらいか>15分 ---3:26 GM が謎の判定で左手で7D6を振りました 5+2+4+5+6+3+1=26---  GM: 大体40分に再開。大神さんが来なかったら・・・考えておきます  シアネア: 期待値24.5で・・・36か二発きたら終わりだなぁ  双葉: 食らう分にはしばらく持ちますけど…アタッカーNPCしか信頼できないってのはねぇ…  双葉: あ…あかん確認しようおもッた社長すら逝ってる!?  GM: てすてす  双葉: 生きてますね  双葉: GMの発言が、ですが  双葉: …時間になりました  シアネア: 過ぎてるようなw  双葉: 困りましたね…どうも駄目ぽですねぃ  双葉: 後はGM裁量次第ですな  GM: どうしましょうか・・・  双葉: とりあえず私の調査内容から言いますと大神さんに直接はおそらく無駄だろうと思って社長経由で確認しようと思ったんですがその社長がすでに逝ってる様です(苦笑  シアネア: NPCを増やすか戦闘バランスを再調整するか  シアネア: 社長〜  GM: バランスは・・・正直きついかな?  双葉: さて…ここで選べる選択は…1.後日 2.バランス再考 3.…あとなにがありますかね  シアネア: 大神さんがNPC  双葉: うーむ…そこらへんが妥当ですかねぃ ---3:57 サーバーから切断されました--- ---3:57 サーバーから切断されました--- ---3:57 接続キー認証中--- ---3:57 接続キー認証中--- ---4:03 接続解除しました--- ---4:03 サーバーから切断されました--- ---4:03 接続解除しました--- ---4:10 接続キー認証中--- ---4:10 接続解除しました--- ---4:10 サーバーから切断されました--- ---4:29 接続キー認証中--- ---4:29 シアネアさんがやってきました---  シアネア: 推参 ---4:30 天戸(見学)さんがやってきました---  GM: しかたない、こちらの戦力を落としておきます  GM: 先にあった攻撃用術や宣言した体力と違うことはご了承していただくということで・・・  双葉: 了解しました  シアネア: 了解  GM: さて・・・どこまで話したかな(笑)  GM: ナイ君が連れ戻すのを手伝って欲しいといった返答待ちの状態のところから  双葉: で私は返事しますたな  GM: 大神さんは・・・思いのほか重症でマスターストップといことで  双葉: 知恵熱が…  シアネア: 実は百鬼の設定とずれてるっぽいんだが・・・  GM: 偽マスター「知恵熱ですね。呼吸が停止しています」 と(強引な処理中)  シアネア: 「野放しには出来ません」  GM: まぁ、許してくれ。>設定とずれてるっぽい  GM: ナイ「・・・すまない。そしてありがとう。特に双葉」  双葉: [  GM: ・・・・・・ラブ米健在?  双葉: 「はい〜」  双葉: いや実は私最初からダイスの導きに流されてるままなのでGMのご随意に(笑  GM: 私もダイスの導くままなので♪  GM: マスター「それにしても、次に狙うのはわからないものでしょうか?」  双葉: というわけでまぁ流されるままにいきましょ〜  GM: ナイ「それなら・・・大体の見当は・・・」といくつか『悪人』のところを伝えます  双葉: で具体的には何件候補が?  GM: 面倒なので(おひ)  GM: マスター「では、何人かで手分けすることにしましょう。他に連絡をつく方に・・・」と振分振分  シアネア: 「はたして誰のところに来るのでしょうか」w  GM: ということで、『教え子に手出しをしつつなおかつそれをビデオにとって脅している中学校教師』の自宅が担当です  双葉: 「できれば居たいのは嫌ですね〜」  双葉: 居たい→痛い って最悪な悪人やなぁ(笑  GM: まぁ、罪状は何となく  シアネア: ・・・その子は・・・探偵と裁判か・・・  双葉: 言っちゃ駄目それは(苦笑  GM: 他にも『7人と付き合いつつ、結婚を匂わせている詐欺師』とか『現在逃亡中の強盗』とかもありましたが、それはそれで  双葉: あぁ詐欺師は私そんなに嫌いじゃないんですよね(笑  GM: 中学教師の自宅、郊外の一軒家なので周囲に民家はありません  双葉: そこで待機?  GM: ナイ君も一緒に待機です  シアネア: 悪人かぁ・・・始末してなかったことに(マテ)  GM: ちなみに人間の姿のナイ君、炎の体だから夜中は温かくて重宝します♪  シアネア: 夏は迷惑w  双葉: 冬はいいんだけどねぇ…(笑  GM: そしてシアネアをスカウトする死神(おひ)  シアネア: そういえばナイさんの正体は?  双葉: 聞きそびれたから聞けなかった(笑  GM: 火車です。まぁ、新キャラのをベースにしてますが、詳細は違いありますので  シアネア: ご主人様に使える身だと断りますw<スカウト  GM: 科っちも悪人の候補に載ってたりして・・・  シアネア: 熱狂してるからそれはない。しなっちのすることはすべて正しいと(マテ)  GM: さて、君たちが身を潜めていると、ばさばさとは音が  双葉: 間違った正義感となりきれない悪人しか居ないのか(笑  GM: バサバサバサバサ  双葉: さて…とりあえず前口上はまかせます  GM: ですね。なんか今日の主役っぽい人に任せましょう>前口上  双葉: ナイさん〜出番です  GM: ナイかい(笑)  双葉: だって双葉前口上いうキャラじゃないんですもん(笑  双葉: せいぜい「おほさしぶりです〜」lくらいしかいえん(笑  GM: ・・・ですね。シアネアと双葉じゃあ、前口上がしまらない  双葉: おほー>おひ  GM: じゃあ、地上にひきつけ、そして窓に手をかけようとしたところで  GM: ナイ「おい!いいかげんにしてくれ」  GM: ナイ「やろうとしてる事はわかる。けど、そのやり方は・・・」  双葉: 「よくわからないけど殺しちゃだめですよ〜お家帰りましょう〜」  GM: X「・・・・・・つくづく、邪魔をするのが好きね。それで・・・止められるつもりなの?」  GM: X「あら?私は帰るつもりよ。たくさんのお土産をもって・・・ね」  双葉: 「お土産ならお魚たくさんあげますから〜」  GM: X「お魚はいらないわ。でも、代わりにいいお土産を見つけたわ。そう・・・」  GM: ナイ「お、おい。まさか・・・」  双葉: 私?  GM: X「手当たりしだいってのも、いいんじゃないの?」  GM: X「とくに、そこのボケッとしているお嬢さんとか・・・ね」  双葉: 「?私?ですか〜」  GM: X[私のやっていることは間違っているとは思わないし、それを止めようとするのをどうとも思わない。ただ、眼の前の邪魔者は退治させてもらうわ」  GM: さて、戦闘ですが、イニシアティブの判定を  双葉: 1D6?  GM: そそ  シアネア: うぃ ---5:06 双葉 が1D6を振りました 6--- ---5:06 双葉 が1D6を振りました 3--- ---5:06 双葉 が1D6を振りました 1---  シアネア: あ、妖力全開でいいの? ---5:06 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 1--- ---5:06 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 5---  GM: あ、OKですよ。透明でしたよね  シアネア: 双葉さんとかは人間変身は?  シアネア: うぃ  双葉: 失敗しました…最初ので  GM: 命中修正は合計でいくつですか?>シアネア  双葉: 解除せんわけにもいかんでしょ 身の危険をいい加減感じましたいくら鈍いとはいえ  GM: この分だと双葉→ナイ→シアネア→敵だな(笑)  GM: (1が敵、5がナイ)  シアネア: 近接は聴覚−2に成功したら−9で ---5:08 シアネア が1D6を振りました 5---  シアネア: シアネアは6です  GM: お、じゃあ双葉→シアネア→ナイ→敵の順番で  双葉: いっちゃん敏捷のない私が最初て(笑 距離は ---5:09 GM が謎の判定で左手で1D6+2を振りました 6(8)---  GM: 8メートル先で(よりによって6回)  双葉: うわ〜足遅いのに…(笑  シアネア: 20cmとして30cmの−5に透明の−6で計−11  双葉: まぁ移動。最大5m 以上(しょぼ  GM: うぁ、当たるかな・・・(一応技能は高いけど)  GM: 次、シアネア  シアネア: 一歩前進して集中  シアネア: 重力減少ね  GM: じゃあ、ナイ君だけど、やっぱり双葉構えに出ている以上、それより前に出るべきだろう・・・  GM: 了解>シアネア  GM: しかも、こいつは移動攻撃だけど届くし(笑) ---5:15 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: あたりかけてるし(笑) ---5:15 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: お、受けた  GM: というわけで死神からナイ君に反撃 ---5:15 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+4+6=13---  双葉: さぁがんばれナイ君 色々かかってるぞ ---5:16 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+1=5---  GM: あ、受け、惜しいな。クリットには届かず  GM: はい、双葉〜  双葉: ええと…全力で攻撃 技能+4で 移動最大の半分まで移動  GM: ほいほい  双葉: あたっく ---5:18 双葉 が3D6を振りました 4+4+4=12---  双葉: あぶね あたりかけ  GM: うけ ---5:18 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: ぶ!  双葉: うんふぁんぶれ(笑 ---5:18 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+3+4=9---  双葉: 効果はなんだ〜?  シアネア: 武器落とし〜  GM: あ、ちがう。そっちがクリティカル扱いか  双葉: う?じゃあ9のクリットは…  シアネア: いや、ファンブル表ですよ  シアネア: 受けのファンブルはファンブル表  GM: あ、そか。じゃあ・・・  双葉: 鎌おち?  GM: そうしましょう。攻撃妖術用の武器の手を落とすということで  シアネア: p146ね  双葉: ではダメージ  GM: ダメージカモン ---5:21 双葉 が6D6+1を振りました 6+1+6+1+3+2=19(20)---  双葉: 20叩き  GM: 20点の叩きですね。ふむふむ  GM: 次、シアネア〜  シアネア: あれ? 体力35のパンチでしょ? ダメージは4D−3だよ  シアネア: 「アンチ・グラビティ!」<重力減少 ---5:24 シアネア が3D6を振りました 4+2+3=9---  双葉: え?いやたしか4d−1と6d+1でいいはず  GM: ますますよけやすくなるの?>シアネア  シアネア: パンチは突き−2だよ。  天戸(見学): 振りにはなりやせんが  シアネア: うぃ<よけアップ  シアネア: 鉤爪を3L以上で取らないと振りにはなりません  双葉: ぬ…そうだったのかすいやせん  GM: ダメージのことは追いていて、とりあえず戦闘を処理しておこう。  シアネア: 一応重力判定  シアネア: 無重力 ---5:26 シアネア が3D6を振りました 6+5+4=15---  シアネア: あ・・・行動が出来ない(汗)  GM: 何もない場合は突き、でダメージが鉤爪もないので-2ですね  シアネア: シアネア終了  シアネア: 格闘もないから技能ボーナスもない  GM: ではこちらのターン。とりあえず普通に攻撃しておきます ---5:27 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+5+5=13--- ---5:27 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: 防がれて反撃は・・・奇数が出たらシアネア、偶数はナイね ---5:28 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+4=15--- ---5:28 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: シアネアじゃない、双葉  GM: で、攻撃は当たりかけ ---5:29 双葉 が3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: 一応受動で判定してねって、おしい  双葉: ま,無理です(笑  双葉: ダメどぞ  GM: 体力はそのままだけど、鉤爪を1レベルまで下げたので ---5:30 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 3+4+5+1+4=17(20)---  GM: 20点の叩き。同じだけお返しだい  双葉: 15点いただきます  GM: で、双葉、どうぞ  GM: (妖術、落としたのがイタヒ)  双葉: 残り118で全力技能+4 ---5:31 双葉 が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 受けましょう  双葉: あっぶねーなさっきから ---5:32 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+6+3=13---  GM: えっと、失敗。ダメージください ---5:32 双葉 が4D6-3を振りました 4+6+2+6=18(15)---  双葉: ぬーん 強化が必要だと実感  GM: それなりに痛い  GM: シアネア、どうぞ  シアネア: 威力8に落としておけばよかった・・・  シアネア: 無重力でグラビティ・ショット ---5:34 シアネア が3D6を振りました 1+1+2=4---  双葉: おう  シアネア: ぎゃああああああああ  GM: ぶ!クリットですかw  シアネア: 無重力でクリットしてどうするTT  シアネア: では妖術  GM: 無駄だとなんなので、次から無重力の判定に+1で ---5:35 シアネア がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 2+4+1=7---  シアネア: あたり〜  GM: よけ ---5:35 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+4+3=12---  シアネア: おお、ありがとうございます  GM: 当たりました ---5:36 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 6+1+3+2+3+3=18---  シアネア: 18重力/叩き  GM: 結構痛い 次はナイね  GM: 例の如く殴り。NPCに期待をするな ---5:36 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 1+1+6=8--- ---5:36 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+4+6=12---  GM: 当たりかけて受けられた。うん、程よく役立たず  GM: 奇数双葉、偶数ナイね ---5:37 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+3+1=7--- ---5:37 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+2+5=10---  GM: 双葉に攻撃が当たりかけてます  双葉: いや当てろよナイ(笑  天戸(見学): ナイ、庇えよ(笑)  天戸(見学): <野次馬 ---5:38 双葉 が3D6を振りました 6+1+2=9---  双葉: 無理 ---5:38 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 4+2+4+2+6=18(21)---  GM: 21点の叩き  双葉: 16点 残り102  GM: はい、双葉〜  GM: 双葉さん、攻撃どうぞ  双葉: 全力+4 代わり映えがないなぁ ---5:40 双葉 が3D6を振りました 2+5+3=10---  双葉: あたりかけ  GM: うけ ---5:41 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+3+2=7---  GM: 受けました  双葉: ち  GM: 次、シアネア  シアネア: 例のごとく ---5:41 シアネア が3D6を振りました 2+6+2=10--- ---5:41 シアネア が3D6を振りました 5+1+5=11---  シアネア: あたり  GM: よけ ---5:41 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+6+2=12---  GM: られるわけもなくダメージください ---5:42 シアネア がリニアレールから撃ち出して6D6(グラビティショット)を振りました 2+1+6+4+5+3=21---  シアネア: 21重力  GM: 痛い、痛い。地道に痛い  GM: では次はナイ君 ---5:43 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+1+5=9--- ---5:43 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+3+5=12---  GM: 当たって受けられ(またかい)  GM: 死神。奇数双葉、偶数ナイ ---5:43 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+4+1=9--- ---5:43 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+3+4=12---  GM: 双葉にご執着。そして当たりかけ  双葉: まったく… ---5:44 双葉 が3D6を振りました 3+6+3=12---  双葉: 無理〜 ---5:44 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 6+5+2+5+1=19(22)---  GM: 22点の叩き  双葉: ナイ君が一番使えないってどーよ(笑  双葉: 残り85  GM: いや、全力をやればそこそこだけど・・・NPCがかっこいいのもどうかと  GM: ・・・・・・次のターンからは全力2回で行きますね  GM: というわけで次のターン。双葉  双葉: 同上 あたーっく ---5:46 双葉 が3D6を振りました 2+5+4=11---  双葉: HIT  GM: うけ ---5:46 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+6+1=12---  GM: 受けてます。受けは12までOKだからなぁ・・・  双葉: ええーん  GM: シアネア、どうぞ  シアネア: う〜ん。勝負をかけよう妖術撃って5m前進。これで次のターンからクリティカル値アップ  シアネア: まず、無重力 ---5:48 シアネア が3D6を振りました 6+4+6=16---  シアネア: ・・・すべて流れました(TT)  GM: ・・・・・・くるくる回ってますね  双葉: ううむ(笑  GM: 次はナイ君か。じゃあ、宣言どおり全力2回で  シアネア: 必要行動がついてるからなぁ・・・妖術すら使えない ---5:49 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+3+1=8--- ---5:49 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 1+3+3=7---  GM: 両方あたりかけ ---5:49 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+5+4=13--- ---5:49 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+6+3=13---  GM: あ、受けもよけも失敗だ ---5:49 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 3+3+5+2+5=18--- ---5:49 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 2+4+1+2+2=11---  双葉: いい仕事した  GM: 18点の11点。両方切です  GM: 死神「ぐぅ!」  GM: では反撃の死神。一応奇数が双葉、偶数がナイね ---5:50 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 4+4+2+5+3=18--- ---5:50 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+3+6=13---  GM: ナイにあたりあけて ---5:51 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+4+2=9---  双葉: 結局くるのか(笑 ---5:51 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 3+4+6+5+1=19(22)---  GM: そしてダメージが22点か(ナイですよ)  GM: というわけで双葉さん、どぞ  双葉: なんだ〜 そして相変わらずで ---5:52 双葉 が3D6を振りました 2+4+1=7---  双葉: HIT  GM: うけ・・・はナイの方にとっておいて、よけにしましょう ---5:52 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 2+1+6+1+2=12(15)--- ---5:52 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+3+3=11---  双葉: どう?  GM: 間違い。どのしろあたりね ---5:53 双葉 が4D6-3を振りました 2+6+5+2=15(12)---  双葉: しょぼひ  GM: ですなぁ。次はくるくる回っている人♪  シアネア: うう、止まれ〜 ---5:54 シアネア が3D6を振りました 5+4+6=15---  シアネア: ・・・  シアネア: TT  GM: 回る、回るよ、シアネアが回るよ・・・  GM: ナイ君。また2回攻撃ね ---5:55 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+6+3=11--- ---5:55 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+6+2=10---  シアネア: 今度のCPは無重力いきだな・・・  GM: 受け受け ---5:55 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+1+1=4--- ---5:55 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+4+4=11---  双葉: よし  GM: あ、クリットで受けられてやんの  双葉: ああん ---5:55 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+2+3=8---  GM: 次のターン行動不能。さすがはナイ君  GM: さて、今度はどっちかな・ ---5:56 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+1+5=11--- ---5:56 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 4+5+3=12---  GM: 双葉に攻撃が当たりかけてます  双葉: 使えないようこの人〜(笑 ---5:57 双葉 が3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: NPCだし・・・  双葉: どぞ ---5:57 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 4+4+3+3+4=18(21)--- ---5:57 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 6+3+2+1+2=14(17)---  GM: 2回目はミス。21点ね  双葉: 69 …HP半分までいったか  GM: 地道に削られてるね。さ、双葉 ---5:58 双葉 が3D6を振りました 3+4+4=11---  双葉: あたり〜  双葉: 言い忘れてた同上で攻撃  GM: バランス崩してるのはわかるから普通に受け ---5:59 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+3+2=10---  双葉: ああん  GM: ほい、受けた  シアネア: 無重力〜  GM: シアネア、どぞ ---6:00 シアネア が3D6を振りました 4+5+3=12---  シアネア: ふぅ  シアネア: 妖術です ---6:00 シアネア が3D6を振りました 5+3+3=11---  シアネア: 命中  GM: よけ ---6:00 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 1+2+4=7---  GM: あ、よけた  シアネア: 2mのきょりまで前進  双葉: そろそろまずいかな  GM: 了解。ナイ君はとばして、死神ね  GM: 一応届くからね。前に踏み出れば(人がいて無理だろうけど)  GM: 例の如く、奇数は双葉、偶数はナイ。そして攻撃 ---6:02 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 6+3+2=11--- ---6:02 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 3+3+4=10---  GM: 双葉へGO  双葉: またぁ〜?(笑 ---6:02 双葉 が3D6を振りました 2+2+6=10---  双葉: 3か4じゃなきゃ無理なんだってば(笑 ---6:03 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 4+6+4+4+2=20(23)---  GM: しかも大きめ  双葉: 51 かいやまだまだ  GM: はい、次は双葉  双葉: 同上あた〜っく ---6:04 双葉 が3D6を振りました 5+4+2=11---  双葉: あたりかけ  GM: 受け  GM: じゃない、よけ。 ---6:04 GM が謎の判定で左手で5D6+3を振りました 6+6+3+5+3=23(26)--- ---6:04 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 6+6+6=18---  GM: あ、ファンぶった。転んだぞ  双葉: ふうやれやれ ---6:05 双葉 が4D6-3を振りました 5+6+2+5=18(15)---  GM: めきょ。ダメージより痛いものを喰らった  双葉: しょぼいけどまぁナイ君がここぞとばかりにぼこってくれるさ  GM: 次、シアネア〜  シアネア: 精度16で撃ちます  GM: かもん ---6:06 シアネア が3D6を振りました 3+2+6=11---  シアネア: 普通にあたり  GM: よけって・・・ファンブルから受動で ---6:07 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 5+5+3=13---  GM: ください ---6:07 シアネア が6D6を振りました 4+3+3+3+3+6=22---  シアネア: 22てーん  GM: でかいなぁ・・・次はナイ君。ここでかっこよく決めろよ ---6:08 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+3+3=8--- ---6:08 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+6+1=9---  GM: 両方当たりかけ。一応寝たままでも受けられる・・・低いけど ---6:08 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+6+5=13--- ---6:08 GM が謎の判定で左手で3D6(怪しく囁き、吐息を吹きかけて)を振りました 2+1+6=9---  GM: ダメージ ---6:08 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 3+4+5+6+2=20--- ---6:08 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 4+3+5+2+5=19---  双葉: まぁここで張り切らないでどーするとは思うんだけどせこいよなぁ…ナイ君(笑  GM: 20点の19点・・・ちょっと待ってね  GM: まだ生きてるな、こいつ(アセ)  双葉: 別に死んでもかまいませんよ?(笑  GM: ナイ君、何かとっても不幸な(笑)  GM: さ、膝立ちになったけど、トドメをさせてみてくれ>双葉  双葉: まぁダメージ次第ですが  双葉: 同上アタック ---6:10 双葉 が3D6を振りました 5+5+3=13---  双葉: ・・・・・・ハズレ  GM: ヒロインはシアネアだ。さぁ、どうぞ  シアネア: テキコロース ---6:12 シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 5+6+4=15---  シアネア: うぉ。距離詰めてよかった。当たり  GM: クルクルクルクル・・・  双葉: 精度16でよかった(笑  GM: あれ?無重力じゃなかったけ  シアネア: 移動しました  GM: あぁ、なるほど。ではダメージを  シアネア: あれは範囲です ---6:13 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 4+3+6+5+3+6=27---  シアネア: 大きいしw  GM: でか!  GM: よけるのも面倒だったし、そのまま消滅してくれ死神  GM: 死神「ぐふぅ!・・・やるじゃないの」  双葉: 「さ、帰りましょう〜」  GM: 死神「ふふふ、まぁ、いいわ。そこの小さいの」  GM: 死神「名前、なんていうのかしら」@消滅中  双葉: 小さいの…つったらまぁシアネアさんだわね  GM: というか、小さいかどうかもわかるか微妙だが、そこは雰囲気で  シアネア: 「私たちは導いてあげるだけで人は人にのみ任せるべきです」  シアネア: 透明だから見えているのか?  GM: 見えてないですね  シアネア: シアネアは冷淡だからなぁ・・・?  GM: まぁいい。別にちょっとカッコをつけたかっただけだから  シアネア: まぁ、いいか  GM: そのままぷしゅ〜と消滅  シアネア: 「ご主人様に名づけられた名称はシアネアです」  双葉: 「あれ?消えちゃいましたよ〜?ナイさん」  GM: ナイ「・・・戻ったんでしょう。もといた世界に・・・」  双葉: 「帰ってくれたんですね。良かった〜」  GM: ナイ「俺も・・・・・・もう戻ろよ、双葉」  GM: 戻るよ  双葉: 「え?そうなんですか〜。また来てくれますよね〜?」  GM: ナイ「そうだな・・・たぶん、また会える。そのときは・・・いや、なんでもない」  双葉: 「?また,きてくださいね。待ってます〜」 ---6:23 双葉 が3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: ナイ「ん・・・あ〜、え〜」とりあえず手を差し出すだけにしておきましょう  GM: また偶数・・・  双葉: ふむ…最後まで偶数だったか フラグは残す方向で  双葉: じゃぎゅっと握り返しておきましょう  天戸(見学): なんかすげーですな、女神様…  GM: というわけで、なにやら一人得した双葉。それがどうなるかは投げっぱなしにしつつ、セッション終了です  シアネア: w  シアネア: ぱちぱちぱち〜  双葉: 確立は半々なんだけどね(笑  双葉: ぱちぱちぱ〜  GM: 4回くらいやったから、16分の1くらいか?(笑)  双葉: 女神様はラブがお好きだとさ(笑  GM: CPはお二人は規定通り5で  双葉: 了解〜双葉初CP  双葉: そして双葉は天然たらしの方向も可能だと確認(笑  GM: 大神さんは・・・・・・今回、人数少なくて戦闘があるのを含めていたからなぁ・・・  双葉: 多くて2か3では  GM: どうしましょ?>大神CP  GM: 2CPでいいかな?  シアネア: どのくらいやったかですねぇ  双葉: あげられないほど参加してないわけでもないが肝心なとこに居なかった というわけで差し引き2くらいですかね  GM: では2CPにします。私のCPは・・・3点いただきますがいいですか?  シアネア: まぁ、そのくらいかな  双葉: 問題ないかと<3   シアネア: GMは固定で5だったんでは? 違ったかな  GM: 2点は自主返還。シナリオのをしっかり組んで無かったですしね  シアネア: 向こうに翡麗さんがいるから聞けるけど  シアネア: ならいんでは  GM: さて、とりあえずこちらの鯖は〆ますね  双葉: とりあえず返還したいという意思を尊重しまふ私は  双葉: えっと私また文字ばけてるんでログはあまり期待しないでくださいね  GM: 途中で休憩中に寝ちゃったし(返還理由)  GM: あいな。とりあえず各自でログをお願いしますね  GM: では閉じ。 ---6:33 サーバーから切断されました--- ---6:33 外部リンク【ダイスみん】 切断---