---23:14 【猫ビーム】から【翡麗】になりました--- ---23:14 サーバーから切断されました--- ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 接続解除しました--- ---23:14 接続キー認証中--- ---23:14 翡麗さんがやってきました---  天戸: う、うお  天戸: どごっときたw  勇斗: 増えすぎだ(笑)  GM?: わー。 ---23:14 【GM】から【双葉】になりました---  双葉: どんもどんも  翡麗: 今日はおおいですねい ---23:14 シアネアさんがやってきました---  天戸: っと、双葉ですか  双葉: いや白葉もう450いったから合計  天戸: …うわー、左の窓はみ出してるーw  刑部: ログが流れてて新しくきた人はやっていることすら知らなかったから^^;  刑部: 大きくしてくださいw>窓  天戸: あ、そか…って小畑何時の間にか越されているよ>総計450  双葉: 後はイベント以外はこっちでいかにゃいと  天戸: にょーんとw  天戸: …GM除いても8人…  刑部: 2卓できますね  GM?: なんだ・・・じゃあ美中年は大神さんにまわして・・・双葉さんにはまともな  夢野: お〜人数多いねぇい  GM?: 導入を用意しようか  天戸: GM、発言が不穏ですっ  双葉: まともなってなんだろう…(笑  天戸: …白葉さんだったら美中年が白葉さんにごうだったのか?(笑)  刑部: まともなスケベオヤジを導入するとか?  GM?: ・・・・・・・・・うん。  GM?: >白葉さん  大神: 美少年…  大神: って中年!?  双葉: あっはははははははは…いや本当両刀疑惑固定はあれだなぁ(笑  天戸: うわーw  天戸: 警備員が全ての始まり?w  夢野: しらはんは二刀流でしょう?  双葉: いや嗜好は一刀流ですが(笑  夢野: まっさかぁ〜  天戸: そのうち武器の手が追加一本したりして(違)  シアネア: 目指せ三刀流?  大神: 美中年が襲ってきたら鉤爪で切り裂くか…(遠い目)  刑部: 来るもの拒まず、去るもの追わず?>白葉  天戸: 口にくわえるんですね!(何を)  刑部: 言いえて妙だw>口にくわえる  GM?: 武器の手・・・尻尾ですね♪?らぶりー★  双葉: ええいしぇからしか!(笑 うーん来るものは…利にあるなら拒まぬが(笑  大神: ただの魅力的なイギリス人@20だっけなのに…<大神の容貌  天戸: 確かにw  天戸: 尻尾かい!w  双葉: まぁいい…GMをやれるということは合法的に…(不穏  GM?: 強くなると尻尾が増えるんでは。  天戸: アレです、尻尾九本まで増やして  天戸: 「復活したぞ」とか語る(ぉ  刑部: 容貌に特に書いてないから、誰もイギリス人だとか金髪だとかは思っていなかっただろうねぇ・・・>大神  大神: w  大神: 確かにかいてないなぁ…  翡麗: 私も普通に日本人を想像していたヨ♪  天戸: まぁマジメな話、九本のキツネの尻尾がぽんと出たら、相当ハッタリになると思う俺  勇斗: 金毛白面九尾なら、女の子じゃなきゃだめ(w  GM?: ハーフって言うから・・・  大神: 出身イギリスですよぉw  シアネア: 私もです<日本人  双葉: 私は両刀か悪役しか道はないのか…(笑  刑部: ところがまちがえて10本にしてしまううっかり白葉さん♪  天戸: た、確かにw>女の子  大神: ひぃごく一般な人になってるw  双葉: まぁ十本の尻尾 でワンセットにの追加部位なら…(まて  天戸: 偽白葉「どうだ、俺は見てのとおり九尾の…」敵「ひのふの…オイ」  刑部: だって、ハーフは黒髪の方が優性遺伝しますから、金髪はほとんど無い。あっても赤毛とかだし  天戸: 九本の尻尾は後ろから、十本目は前から生えて(略)  大神: なんか暴走いてるぞw>社長  大神: してる  双葉: はっはっはっはっは(笑 OKメモっときましょw  GM?: 偽白葉「ふふん、どうだ、天命数10だぜ(ゲーム違う)」  天戸: フフフ  刑部: ゴトーさん、今日は一層ヨゴレているね。何かあったの?  天戸: 強い、強い>天命数  天戸: 最近眠くて狂ってます(笑)  勇斗: 最近GS美神読み返したら、なんかこうヨコシマの不幸っぷりが……  双葉: 横島がGSになるまえのほうが面白かったなと思う私  夢野: 最後はヒーローよこしまん  天戸: 横島強すぎ。そしてハーレム。  勇斗: 一番愛してる女の子は死んじゃって、自分の娘に転生予定ってのがもう不幸でしかないだろ、って。 ---23:25 栞さんがやってきました---  GM?: いらっしゃーい  大神: あ、きたw  勇斗: ヨコシマは、いざとなったら腰が引けちゃうタイプだから、ハーレムはないだろ。  栞: howa  刑部: そういえば、もう憶えていないなぁ・・・>GS ---23:26 【栞】から【栞()】になりました---  刑部: 詩織でなく栞ですか(苦笑) ---23:26 【栞()】から【栞(見学)】になりました---  大神: にゃにゃにゃにゃ〜(違)  天戸: いや、好かれすぎとwハーレムはちと違うか  栞(見学): うはぁ。  天戸: w>詩織  天戸: 香織さん、新たなコピーが出来てますよ(違)  大神: そこ!よだれすすらない!(何)  大神: w  双葉: ん〜…おきぬちゃんだろ、ルシオラだろ、机の…名前でてこねぇ…だろ 後誰だ?  勇斗: 愛子<机の  勇斗: シロもだな。  天戸: 小鳩ちゃんとか  勇斗: 小鳩……小竜姫もちょっと怪しい(w  栞(見学): ふぅ  天戸: マリアもそんな感じしません?妄想だったらスマソ  シアネア: マリアはほれ薬飲んだからなぁ  双葉: 5人か ラブひなクラスか(そのたとえはどうか  勇斗: タマモは微妙。  天戸: あ、確かにw>小竜姫  勇斗: あと、パピリオ。  栞(見学): 話が判らない・・・  夢野: 昔、習慣少年サンデーで連載されていた  GM?: んー、そして美神さんは・・・微妙?  夢野: 退魔物のマンがです。  天戸: いやー、美神さんは…w  勇斗: 美神は、素直になれないうちにおキヌか小鳩に出し抜かれると思う。  栞(見学): へぃ。。  天戸: とりあえず、おキヌに一票(何)  夢野: ボディコンきた女王様に、安い時給でこき使われる煩悩青少年横島の成長物語。  勇斗: GS美神っていう、昔の漫画(笑)  栞(見学): あぁ!!!  双葉: 大好きでした(笑<GS美神  翡麗: 既に昔のマンガかぁ  天戸: 愛読書です(笑)>GM美神  栞(見学): 友達が読んでましたw  大神: そんな漫画かなぁw  夢野: いちおー、TVアニメ化されたくらいには人気出ましたが作者はその後泣かず飛ばず。  刑部: 昔ですね。もう6〜7年経っているんじゃないかな?  勇斗: ……しかし、令子もワンレンでボディコンなんていう当時の流行を取り入れてたんだなんて思うとおもしろいよな(w 終盤あたりだと時代遅れなんだけど。  翡麗: 私の中ではGS美神というよりも極楽大作戦なんですけど・・・・  夢野: あ、そーそー。BBのサプリのミレニアム。虎の穴で素で売ってた。  勇斗: いやいや、椎名の作品を切っちゃうサンデーが変なの<泣かず飛ばず  刑部: ですなぁ>極楽大作戦  シアネア: はっ、そういえばアイコンパック更新しましたよ〜。夕姫さんが追加されました  夢野: ゴトー君が欲しがってた気がするが?  天戸: 椎名百貨店が大好きな俺。  刑部: 一応、別冊の方で出てますけどね・・・>椎名先生  夢野: ルールブックの方がなかったから、別にいらない?  双葉: GS美神極楽大作戦 が正式タイトルですな  天戸: あー、実はミレニアムは持ってるんスよ(笑)  翡麗: 椎名百貨店は良い  夢野: じゃーいらんねー  天戸: マジな話、ルルブと間違えて買いました>ミレニアム  大神: 椎名おもしろいですよね  双葉: (有)椎名百貨店が樺ナ名百貨店になったりはしないかな…(しない  勇斗: わたしゃおキヌちゃんと冥子さんが好きだったが……  刑部: 破戒僧の西遊記っぽいのや、超能力3人娘+平凡っぽい人の話とか、過去に戻って被害を未然に防ぐ話とか・・・  GM?: えー、23:50頃になったら・・・そろそろ始めませんか?・・・(気弱)  天戸: 椎名百貨店から入った。あれだ、はじめてのおつきあいが大好き。  刑部: ですね。はじめないとみんな暴走しっぱなしですから  天戸: …あ、脱線すいません(汗)  双葉: あー…強気で言っていいんです(笑  GM?: いえいえ。拝見してるのは非常に楽しいんですが。  シアネア: 巻きを入れないと脱線しっぱなしで二日ものの大作になりますよw  天戸: w  大神: こらぁみんなまじめにや〜れ〜よ〜(ウザイ幼稚園生)  GM?: ・・・・・・・始めないと鶏鳴く前に終わりそうにない、初心者な私。  天戸: …えーと。結構マジに言ってみれば…人数コレですか?  刑部: 参加者、とりあえず挙手を  刑部: ノ  栞(見学): みーてーるーだーけー  双葉: とりあえず参加者確認からでしょうでは ノ  翡麗: 全員参加するとなると凄いですね  天戸: ノ  夢野: ぴこ  大神: いつのCMだw  GM?: えー・・・もういったく立てられる方・・・  勇斗: ノ  シアネア: /  大神: 俺はどっちでもいいや  栞(見学): いにしえのCMw  双葉: まだ完成してません っつーか序盤だけ ---23:36 【大神】から【大神(見学候補)】になりました---  刑部: 作りかけのシナリオならあるけど、上手くまとまるかどうかわからんからなぁ・・・  大神(見学候補): 多いなら見学でもういったくおればそっちでw ---23:37 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  翡麗(見学): 一応見学ということにしときます  栞(見学): 何も判らない私に説明する元気がある方のいる方に・・・  夢野: むぅ、GM予定はなかったからなぁ。  GM?: うーん・・・うーん・・・コメディーだし・・・戦闘軽視だし・・・頑張れば何とか・・・うーん。  夢野: 立てるなら立つけど?  刑部: なんなら、私が抜けてもう一つ卓を立てますよ。シナリオも一応あるし  GM?: ただし全員にスポットを当てられなくなるなぁ・・・  夢野: ロール&ロールでシナリオ着いてきてたし。  夢野: では、まずPL参加の予定人数を確認。セッション参加予定は全部で何名?  GM?: 何より初心者だから自信ないよー。  勇斗: http://www.geocities.jp/flash2chjp/ 爆笑(w  勇斗: 参加したいー。  GM?: 参加予定、五名。四名から六名を想定。  刑部: 普通にセッション参加予定の方、挙手を(瑠阿シナリオでなくても参加の方含む)  双葉: ノ  刑部: ノ  天戸: ノ  大神(見学候補): ノ  シアネア: /  夢野: /  双葉: 大丈夫でさぁここにもっと初心者なのにくるものこばまなかったものが居ますけぇ>瑠阿さん  翡麗(見学): それじゃ私も  翡麗(見学): の  GM?: 涙目ですがってみる>双葉  天戸: w  刑部: 勇斗・双葉・天戸・大神・シアネア・夢野・翡麗の7名(私覗く)ですね  双葉: …え?(笑 いや私より経験者でしょあなた(笑>GM  刑部: 除く  GM?: (ぶぶぶぶ)首を振る  刑部: 私のほうで3名もらって、瑠阿さんが4名でやりましょうか?  双葉: だって私は全人生通してGM経験1回なんですが?(笑 これにはそうは勝てまい  GM?: ん・・・よろしくお願いします・・・といいたいが。皆さんいかがですか  シアネア: かまいませんよ〜  双葉: 刑部さん案が妥当だと思います  天戸: 依存は無いっす  天戸: もとい異存  GM?: 妖魔夜行初めて〜  刑部: 妖魔って・・・これは百鬼(笑)  大神(見学候補): 妖魔…懐かしい響きだw  双葉: 百鬼 百鬼(笑 まぁ皆さんがフォローしますて  GM?: もとい百鬼夜翔  刑部: えっと、じゃあどう分けましょうか・  夢野: くじ引き?  双葉: 私も可能な範囲でフォローしますし   大神(見学候補): ダイスで決めるってのは?  双葉: やはりサイコロでは?  刑部: シナリオとしてまずいキャラはいますか?>瑠阿  GM?: 宜しく・・・お願いします・・・  大神(見学候補): 偶数と奇数で  栞(見学): どっちにしようかな・・・  刑部: お、栞さんも参加予定?  GM?: ええと・・・まずいキャラは・・・どうだろう、多分居ない  天戸: 色々わかんなくっても責められはしませんしねー。人によってはイジられるけど(笑)<イジられる人  シアネア: シアネアはまずいかなぁ<夕姫さんシナリオ  刑部: いや、シアネアさんとかはまずそうですし  栞(見学): ん〜〜眠いので見学で.(苦笑)  刑部: 了解>栞さん不参加  GM?: ・・・いえ、その場合はしなっちが被害を受けるというか。  天戸: w  シアネア: w  大神(見学候補): 俺は戦闘多いほうにつこうw  GM?: こっちは戦闘軽視です  双葉: とりあえずシナリオがはじまったら…嘘でも自信たっぷりに行きましょう顔色は見られませんからディスプレイ前でいくらうろたえても平気ですし(笑   栞(見学): 平和な方で見学したいでーす  GM?: はぁい・・・  刑部: じゃあ、戦闘重視のシナリオのを引きだしますか  大神(見学候補): シナナイテイドニネ  天戸: 痛っ(笑)>自信たっぷり  GM?: はい、了解しました  双葉: 痛がるなや社長(笑  天戸: 傷がうずきますよ!(笑)  夢野: 何の傷?  天戸: 失敗シナリオの数々の傷(苦笑)  勇斗: とりあえず、瑠阿さんシナリオじゃなくてもいいって人はどんくらい?  栞(見学): じゃあたしはここに留まった方がいいかしら??  翡麗(見学): 私はどちらでも対応ですよう  刑部: そうですね>留まる  シアネア: どちらでもいいよ  双葉: 一応私も両対応  夢野: どちらでもよかです。  栞(見学): じゃーここにいます**  勇斗: ここんとこ死ぬ目にあいつづけたから遊べる方がいい……(大神さんを見つつ)  大神(見学候補): どっちでも〜  大神(見学候補): ごめんなさぁ〜い  シアネア: 戦闘重視のシナリオで寝落ちは勘弁してね・・・  栞(見学): w  天戸: 本気で勇斗さん死ぬかと思ったからなぁ…(ボソ)  刑部: どれ、とりあえず確定した人を決めて、残りはダイスにしますか  夢野: あぁ、魔王のときか。  GM?: なにかあったですか?  大神(見学候補): (ごまかしの口笛)  天戸: えぇと、瑠阿さんシナリオは…俺はこちらかな。  刑部: 大神さんは私のほうで、勇斗さんは流阿さんのほう確定かな?  刑部: 瑠阿:勇斗・天戸   私:大神  双葉: ではダイスで…隅・瑠阿さん 奇・刑部さんでいきますか ---23:53 外部リンク【ダイスみん】 接続---  翡麗(見学): GMがシナリオに合わせて割り振ったら?  刑部: 残りはみんな女性キャラかw  天戸: …あ、ほんとだw>女性  天戸: 男性が少ないともいうw  GM?: むむ。  刑部: ん〜 私のほうとしては戦闘能力が欲しいから双葉さんが欲しいかな?  翡麗(見学): 戦闘はプチできますけど  夢野: 戦闘能力には自信がないですなぁ  翡麗(見学): 殴られるのに耐えることはできます(笑)  GM?: いじれるかたがいいにゃ  大神(見学候補): ほんとうだぁ  双葉: ふむふむ まぁ盾としてはそこそこ自信があります  刑部: ただ、シアネア&双葉を取ると、間違いなく大神君に負担がくるけどw  勇斗: 双葉さんって水につかれないと命中率が……(笑)  シアネア: 対戦相手によってはちょっぴりごくあくですw  双葉: 常に全力なら7割あてられます(笑  天戸: w  刑部: 全力で7割ですか(笑)  大神(見学候補): 大神君多少タフだけど薄いから;  双葉: なにせ地上での最高命中率なんと13(笑  天戸: 敏捷が、敏捷がw  天戸: …あ、気が付いたら十二時(汗)  GM?: うわん。  刑部: 敏捷を低くする対応の攻撃加えたら、普通にファンブルを振りそうですね・・・  GM?: こっけこっこ〜  シアネア: 速く始めないと来週まで持ち越しに  刑部: さ、早く決めましょう  シアネア: もう1D6でいい?  GM?: はい、いいです  翡麗(見学): とりあえず割り振りますか  刑部: ですね。1D6で>残りALL  大神(見学候補): 221.241.70.208こっちで ---23:57 翡麗(見学) がもの凄い勢いで1D6を振りました 4--- ---23:58 シアネア がダンスを踊りながら1D6を振りました 1---  双葉: 私はお誘いがきたので刑部さん側へ  刑部: と、これで夢野さんが瑠阿産のほうに行けばちょうど良いかな?  GM?: そうですね・・・  刑部: じゃあ、私は大神鯖へ移動しますね  夢野: じゃあ、わたしはこのままここに残ると ---23:59 【シアネア】から【シアネアP(見物)】になりました--- ---23:59 刑部さんが去りました---  GM?: では改めてよろしくお願いします  栞(見学): はーい ---23:59 【大神(見学候補)】から【大神(見学)】になりました---  翡麗(見学): えーと、どっちがどっちだっけ?(汗)  勇斗: こっちが瑠阿さんシナリオ。  双葉: 私も大神鯖へ  勇斗: 向こうがあまつばめシナリオ  翡麗(見学): 偶数はーと、ログ検索中  勇斗: 偶数はこっち。  翡麗(見学): 私は  勇斗: 奇数はあっち。 ---0:01 大神(見学) が右手で3D6を振りました 2+4+1=7---  翡麗(見学): こっちですねい  翡麗(見学): うきゅきゅ  GM?: えーと、では、百鬼夜翔第XX回セッション、「ふぉーりんらぶ・ばれんたいん」を始めさせていただきたいと思います  天戸: フフフ、イジラレきゃら発進! ---0:02 刑部さんがやってきました---  天戸: ぱちぱちぱちぱちぱち〜♪  GM?: おや?  夢野: ぱちち  刑部: ごめ、こっち戻ってきて  栞(見学): わーわーわーわー♪  大神(見学): こっち落ちよう ---0:02 大神(見学)さんが去りました---  双葉: ぱちぱちぱ〜  翡麗(見学): ぽてぽてぽてぽてぽて〜  刑部: 大神君の部屋、他の人は入れました? ---0:02 【双葉】から【双葉(見学)】になりました---  勇斗: ぱぱらぱ〜  双葉(見学): はいれましたよ?  刑部: おかしいなぁ・・・間違えたかな?  GM?: ありゃぁ  刑部: IPもう一度お願いします  天戸: 221.241.70.208  天戸: です  刑部: ども。では試してみます ---0:04 刑部さんが去りました---  GM?: こほん。えーと、では・・・  GM?: 2/14、夕方にベンヴェにいる方はおられますか?  勇斗: 土曜の夕方か……(笑)  天戸: どーだろw  夢野: むぅ、のぞみんのところに押しかけてそうな気がしますが……  GM?: 夕方・・・てか夜か。六時か七時頃  勇斗: たぶん自宅(笑)  天戸: 土曜か…寄ってるかな?ばれんたいんに用があるとも思えないし。何か最近ココで飯食ってることが多いし(笑)  翡麗(見学): 居た方が都合よさげなら居ます  GM?: 実はどちらでも良いですが・・・  勇斗: だけど……わからん。姉さんとご飯食べにきてるかもしれないけどさ、バレンタインだし。  翡麗(見学): じゃあ居ます  天戸: どっちでもいいならえーとベンヴェ。フィーリング。  勇斗: 僕は自宅にいることにします。  翡麗(見学): 別に相手が居るわけでもなし、ぼーっとお茶でもすすりながら幸せに浸ってます  GM?: はーい。  夢野: べんべにいるのがいいなら、いる。その場合は、チョコ作りに励んでるでしょう。  天戸: じんじゃえる飲みつつ、記事でも書いてましょうか。バレンタインものの特集。  GM?: 了解でーす。  勇斗: 遅いよ(w<バレンタインものの特集  GM?: ではベンヴェ組、  勇斗: 前日には出さなきゃ(w>社長  翡麗(見学): いくらなんでも当日に書いてたらダメでしょう(笑)  天戸: …あ、当日だ(笑)  天戸: じゃあ、全然関係ない記事を(笑)  GM?: えーとですね、外は寒くて雪でも降っていますが、中は暖かくて快適です。  GM?: んでまあ、まったりしていると、  夢野: ぽかぽかぬくぬくほかほかまったり  翡麗(見学): 天戸さん家の新聞でも読んでよう  天戸: 「今年は寒いですねぇ…」  天戸: おお、ベンヴェで取ってくれるようになったのか?(笑)  GM?: ドアをカランっとあけて、夕姫が入ってきます。どうやらバイト帰りの模様です。  GM?: 「にゃー、さむさむーっ」  夢野: チョコを湯煎して怪しげなエッセンスを混入してと  天戸: 「おや、寒い中お疲れ様です」  翡麗(見学): 「おや、こんばんは」  夢野: べんとら〜べんとら〜  夢野: 「おかえり〜」  天戸: 「…夢野さん。普通のチョコ作りましょうよ」ぎ、儀式?w  勇斗: 宇宙人呼ぶな<べんとらー  GM?: 翡麗さんをみると、ちょっときょろきょろして、弟子が居ないか伺ったあと、カウンター席に着きます。  GM?: 「こんばんはー」  夢野: 「何を言うの、乙女の一大イベントに気合を入れなくてどうするの!」力説  翡麗(見学): 「そうですよ夢野さん、ちゃんとテンパリングしないと美味しく出来ないですよ」  天戸: 「気合というか、怪しげなモノをいれるのはどうかと(汗)」  翡麗(見学): 私の弟子?  GM?: 「・・・不思議な匂いがしますね・・・?」  夢野: 「通販で買った、中国四千年の媚薬だけど?」  GM?: あれ違ったか。  勇斗: 翡麗さん、いつまで見学ひっつけとくねん(w  天戸: 「……う、胡散臭い(ぼそ)」>媚薬  翡麗(見学): おおう  天戸: w ---0:14 【翡麗(見学)】から【翡麗】になりました---  翡麗: これでよし  夢野: 「去年は私をプレゼントしたけど、受けがいまいちだったし」イラスト参照  天戸: 「積極的ですね…;」  翡麗: 「たしかに、貰っても困りますしねえ」  GM?: 悠璃さんのことです  天戸: 同期(?)くらいだったような…  翡麗: 妹弟子ぐらい?  GM?: あ、そっか。弟子だとばっかり思ってた  翡麗: 夢野さんて料理持ってましたっけ?  夢野: 「今年はばっちり決めないと。一応、予備に普通のチョコも準備」  夢野: 持ってるよ〜  夢野: ただ、不器用でマイナス修正喰らうけど。  GM?: でまあ、ひとしきり注文したり、好奇心に駆られて夢野さんの作業を見に行ったりしてましたが、  翡麗: 危険危険(笑)  天戸: 「しかし、バレンタインデーというとやっぱり…結構皆そわそわしてましたねぇ」来る途中にでも見たのやら。  天戸: w  翡麗: 横から口だしだけしてよう<夢野チョコ  GM?: 夕姫「あ、そうだ、皆さんにもお裾分けしますねー?」と、バッグをあさって、箱を取り出します  夢野: 「せっかくだから毒見、もとい味見する?」  翡麗: 「夢野さん、チョコに湯気入れちゃダメ、あと固めるときはゆっくりじゃないとダメです」  天戸: 「おや、ありがとうございます」>夕姫さん  GM?: なんか宝石箱のような、かなり気合いの入った綺麗な箱です。  天戸: 「……なんてゆーか、豪華ですね」  GM?: 「バイト先の子に、友チョコだってもらったんですよ。」  翡麗: 「友チョコの割にはずいぶん豪華ですね」  翡麗: 「まさか、本命とか?」  天戸: 「友チョコですか…そーいえば、晴海も作ってましたねぇ」多分。  夢野: 「あぁ、そうか。で、気合の入ってる割には友チョコ?」  翡麗: ぽっ  夢野: 「試作品だったり、量産品の山分け?」  GM?: 夕姫「ええ・・・それが、(苦笑)元々彼に渡すつもりだったらしいんですが・・・」  天戸: 「…あー。元本命チョコですか(苦笑)」  翡麗: 「ああっ、ほら、温度が35度まで上がってますよ、目を離しちゃダメ!」  GM?: 「その彼に、「バレンタイン、何が欲しい?」と聞いたところ・・・」  夢野: 「そんなに細かく気にしないとダメ?」  天戸: チョコはいらねぇ、金よこせとか(笑)  GM?: 「「辛子明太子が欲しい!!」と明るく言われたそうで・・・(苦笑)」  翡麗: 「美味しいチョコを作るには温度管理です!」びし!  栞(見学): お菓子は意外と難しいですよ〜♪  天戸: 「…か、変わった嗜好の方ですね彼氏さんも(苦笑)」  翡麗: 「バレンタイン明太子・・・斬新ですね」  夢野: 「変わった趣味の人ねぇ。辛党?」  天戸: よりによって辛子明太かよw  GM?: 夕姫「ええ・・・それで、私の所に回ってきた、と言うわけです。」  栞(見学): いいじゃん、明太子。  夢野: 「そっか。じゃあ、温度計でも突っ込んで確かめよう」チョコに突っ込み  翡麗: 「まぁ、確かに甘い物が苦手な男性は多いですし」  夢野: お菓子は難しいと言うより、面倒な気がする。  翡麗: 温度計ってなかったのか〜  栞(見学): 御飯が何杯でもいけますしね  翡麗: 「最近はバレンタインせんべいとかも普通に売ってますし」  翡麗: 過去の日記ネタですけど、バレンタイン鮪とかもありましたし・・・・  翡麗: 「でもこれ本当に食べちゃっていいんですか?」  夢野: ふ、温度管理は触って確かめ見て確かめ。  天戸: アレは笑いましたw>鮪  GM?: 夕姫「彼女はサービスカウンターで、博多展の明太子を包んでましたよ(笑)だから、大丈夫だと思います」  夢野: 「……健気だね。その彼女」  翡麗: 「ちゃんとテンパリングしないと病気チョコになりますよ」  天戸: 「めげない人ですね〜」  GM?: 「ええ。いい子ですよ」  栞(見学): めげてたまるか!って感じよね…(遠い目)  天戸: w  翡麗: 職人になるとチョコの状態だけで温度が正確にわかるらしいですけど  夢野: 「ふむふむ。面倒なんだね、やっぱり」はふぅ  GM?: 夕姫「暖かいから、解けちゃいそうですね・・・配っちゃいましょう」  天戸: 「じゃあ、お言葉に甘えて」えーと、どんなチョコっすか?  GM?: 蓋を開けると、なんかお店のチョコらしくて、ロゴ入りの中紙と、保冷材が入ってます  天戸: ほほう  天戸: 「…やっぱり高そうですね、コレ」  GM?: それを除けると、色とりどりのプティ・フールが。  夢野: 「それ、本当に高そうなんだけど?」  GM?: 12個ほど。  天戸: …け、結構高い(ぐぐり中)>プティ・フール  GM?: 夕姫「(遠い目で)この間、全員分中華のテイクアウトをしたのが効いたんでしょうか・・・」  天戸: 「…(汗)」  翡麗: 「本当にたべていいんでしょうか」  夢野: 「…………」  翡麗: 「で、夢野さん、チョコの方は大丈夫ですか?」  GM?: 夕姫「今から返すのもどうかと思いますし・・・」  天戸: 「…溶けてしまうのもなんですし、いただいてしまいましょう」  翡麗: それじゃあぱくっと  天戸: じゃあ、食べる。  天戸: むぐむぐ  夢野: 「あぁ、焦げてるぅ!」  GM?: じゃあ、夕姫は梓さんとか、マスターにも配ってる。  翡麗: 「ていうか直火にかけちゃダメ〜」  夢野: せっかくだし、もらえるものはもらっておく。  翡麗: 「湯煎で、湯煎で、チョコは湯煎で!」  天戸: 「…だ、大丈夫ですか?(汗)」>夢野さん  栞(見学): チョコ直火って…!!;;  夢野: 「あ゛ぁぁぁぁぁぁ…………」  勇斗: チョコって湯煎してれば焦げないよなぁ、と思ったら直火かい(w  夢野: 昔私がした失敗です<直火  栞(見学): ぼろぼろばさばさになりますよ  夢野: って、湯銭はさすがにしてるって  天戸: 「…夢野さん、予備の出番ですね(苦笑)」  GM?: では。チョコを食べた皆様。生命力で抵抗をしてくださりませ  天戸: うはぁ!?…えーと、意思入ります?  GM?: −2くらいで。  GM?: 入ります。 ---0:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+4=13---  天戸: べはっ!? ---0:33 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+6+6=13---  天戸: ………1失敗…  夢野: しっぱーい  天戸: なんでやねん!w ---0:34 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+1+2=9---  天戸: おのれ、ヨゴレ神め  勇斗: い、いなくてよかった……(笑) なんか別の何かが待ってるかもしれんけど。  翡麗: 2成功してます  天戸: 「(もぐもぐ)あ、美味しい」  翡麗: 「お高いチョコを無駄にするのは天がゆるしても私が許しません!」  GM?: はーい。じゃあ失敗した方々。2D6をよろしく。  夢野: 「これを流用して、溶かしなおそうかな」もぐもぐ ---0:35 夢野 が色気たっぷりに2D6を振りました 2+6=8--- ---0:35 天戸 が気合いを入れて右手で2D6を振りました 4+6=10---  GM?: んー・・・夢野さんは修正が付くべきだろうか。  天戸: 高いなぁ…;  翡麗: 「チョコは湯煎で、夢野さんのチョコはヴァローナのスイートですから、57,29,30℃ぐらいが適温です!ていうか、ホントいいチョコつかってますねぇ」  GM?: まあ影響ないしいいや。  夢野: 修正がつくの? なんで?  天戸: 「翡麗さん、詳しいですね…」  夢野: 「ひそかにチョコマニア?」  翡麗: 「女の子の常識です」びし!  GM?: 夢野さんは・・・とても美味しいチョコだと思いました  天戸: お、俺は?  GM?: 社長は・・・  食べた後すぐ誰を見ると思いますか?  天戸: へ?  天戸: えーと…ダイスで。  夢野: 「これ、美味しいね。お金がかかってるだけはある」もぐもぐ  栞(見学): お?  天戸: じゃあ←窓の上から1夕姫2夢野3翡麗で。 ---0:38 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 5---  翡麗: 「上品な甘みとコクが素晴らしいですね」 ---0:38 天戸 が気合いを入れて右手で1D3を振りました 1---  夢野: ほほ〜  GM?: ぐは。  天戸: 「…はぁ、ほんと美味しいですね。夕姫さん、ありがとうございます〜」  天戸: 夕姫さんだ(笑)  栞(見学): おもしろい展開だわw  天戸: ダイスの女神のぱわーです(笑)  GM?: ・・・効果が・・・食べた後すぐに見た相手に恋をする(ほのかな恋/データ的には変化なし) なんですけど・・・(半泣き)  天戸: ……(汗) ---0:40 大神(見学)さんがやってきました---  栞(見学): うふふw  大神(見学): donnna  天戸: うわー(笑)  夢野: 熱狂/夕姫くらいつけようよ  大神(見学): どんな感じ?  栞(見学): えーと  栞(見学): バレンタインデーのベンヴェ  大神(見学): …  GM?: ちなみに他のは・・・食べた後すぐに見た相手に恋をする(熱狂/相手)として扱うチョコレートを送った相手に恋をする(熱狂/相手)として扱う  大神(見学): 何か媚薬入りかな?@チョコ  栞(見学): 夕姫さんがチョコを皆にお裾分け〜  天戸: じゃあ、まだマシな効果だったのかな?w<天戸チョコ  GM?: チョコレートを送った相手に恋をする(ほのかな恋/データ的には変化なし  美味しい。それだけ。 11・12・興奮剤になって居るっ!!  天戸: うわっw  夢野: なんだ、辺りハズレがあったのか。  栞(見学): はぁ…  栞(見学): おなかいたいので落ちます  栞(見学): でわでわ  天戸: おつでーす  翡麗: おやすー  大神(見学): お疲れ様でし  夢野: おつ ---0:43 栞(見学)さんが去りました---  GM?: ぶっちゃけ。プティ・フールって言ったでしょ?それぞれ使いどころが違うのの詰め合わせだったんです  夢野: って、大丈夫かね。腹痛とは。  GM?: 心配。  天戸: なるほどw  大神(見学): ひどいようだけど、大丈夫っぽいですよぉ  翡麗: 「(もぐもぐ)あら?天戸さんなんか呼吸荒いですよ、風邪?」  大神(見学): 発情してるw  天戸: 「ん…あ、いや、別に…」顔でも赤くしてましょうか?(笑)  夢野: 「……」きゅぴーん  GM?: 呼吸荒いって・・・効果違うよー  天戸: w  勇斗: プティ・スールだったらどうしよう(w ---0:44 大神(見学)さんが去りました---  夢野: (なんだか、面白そうな展開の予感〜♪)  天戸: 夢野アイ発動(笑)  GM?: 夕姫は・・・「もぐもぐ」  翡麗: 偽天戸「夕姫タンハァハァ」 ---0:45 GM? が2D6を振りました 3+6=9---  天戸: けど、経験薄そうな気がするから…特に何するでもなく、たまに夕姫の方をちらり(笑)  天戸: 奥手な小学生かよ!  GM?: ち、ふつうだ  天戸: 被害受けてるの俺だけかい(笑)  夢野: みたいだね  GM?: ダイスの神様って・・・ ---0:46 GM? が3D6を振りました 6+5+4=15---  天戸: …考えてみれば、「不幸」なんだしどれ食っても文句言えなかったワケですがw  GM?: ここぞと言うときに・・・  天戸: w  翡麗: あー、それを言ったら私は呪われてます(笑)  天戸: ハ、そういえば−75cp(笑)  翡麗: 最悪な事が最悪なタイミングで来ても何の文句も言えません♪  GM?: おおう。じゃあもいっこ手を出してみますか?  GM?: とーってもおいしいですよ(悪魔の笑み)  翡麗: 折角なので余ってる分を頂きましょう♪  翡麗: 「じゃあもう一個♪」  翡麗: ぱくっ  天戸: 天戸がもう一個食ったらどうなるんだろう(笑)  夢野: ささ、社長さんもどーぞ  天戸: マジかよw  GM?: 11,12とか出られたら夕姫はいろいろ危機ですが  夢野: シャチョサンオイシアルネ〜  翡麗: 再び生命判定かな  GM?: そーです♪ ---0:48 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+2+5=8---  翡麗: 残念3成功  天戸: 「…あ、いや確かに美味しいですね。私ももう一つ」ぱくっ(笑) ---0:48 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+5=10---  天戸: ありゃ、成功。つまらん。  GM?: やっぱりダイスの神様、人選んでる・・・  天戸: 俺か!?  勇斗: ふはは(笑)<人を選ぶ  天戸: 神様、ピンポイント射撃(+20%)はズルイっすよ  勇斗: 大丈夫、それ以上に僕の所に何かくる予感びんびん。  夢野: 見たところ、特に以上は無いし。くいしんぼな私ももひとつ食べてみよう。  夢野: ぱくもぐもぐ  GM?: 生命力はんてー ---0:50 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+6+5=15---  天戸: あw  GM?: おっ!?  夢野: おや?  翡麗: 来た〜  天戸: さぁ、ダイスを!w  GM?: いやしかし・・・あ、そうだ。  夢野: む?  GM?: 夢野さんは意志力で判定が出来る・・・事にしますが。しますか?  GM?: のぞみんがいるので。効果から考えると。  夢野: どちらでもいいよ? GMの都合のいい方で。  天戸: というか  天戸: GMが面白いほうで?(笑)  GM?: 多分。そう言う修正は付くだろうなーと。  勇斗: いや、意志判定の場合、どうやろうとも目標値は最高14だったはず。  GM?: まあ・・・楽しい方でいいですが。  夢野: 社長は晴海ちゃんへの思いで絶えたんだね。きっと。  GM?: あれ?そうか。  天戸: そうなのか?w  GM?: 二コめ?  翡麗: 意志判定は14でもう失敗じゃなかったっけ?  勇斗: ちなみに、選択ルールだけど、原書だと知力が高くても意志の強さがない場合10とするってのもある。  GM?: いっこめでたえなきゃいみないにゃ  勇斗: 14で失敗だっけか。  夢野: まぁいいや。振るだけ振るよ?  天戸: まーそらそうですがw ---0:54 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+1+2=4---  GM?: じゃあ駄目か。行って下さい  天戸: …  夢野: おぉう?  天戸: スゲ(笑)  勇斗: また極端な。  GM?: チョコレートを送った相手に恋をする(熱狂/相手)として扱う ・・・・・・。  夢野: 酔っ払ってるかのように箸から箸へとふら〜り  天戸: …しかし、ほのかな好意というのがどういう行動にはしるのかイマイチ分からんな(笑)  夢野: 自分が送った相手に恋をする?  GM?: ラブコメです。  天戸: ラブコメですか。  GM?: いえ。貰った相手です・・・。  翡麗: ラブ部分がどうにも怪しいですけど(笑)  天戸: 夕姫さんですね(笑)  夢野: 誰がくれたの?  夢野: 夕姫さんでいいの?  GM?: うーん・・・この場合手渡した人か・・・?  天戸: 誰かに手渡しにされたのでなければ、夕姫さん?  夢野: 自分でつまんだけど。たぶん。  勇斗: チョコ持ってきた人、だろ。  翡麗: 手渡した人が一茶だったりしないかなぁ・・・  天戸: 現在の状況 天戸(好意)→夕姫←(熱狂)夢野 になるのかな(笑)  夢野: とりあえず、夕姫さんに熱狂状態?  GM?: ・・・この場合 、顔も知らない人に恋するのも変かなぁ  GM?: やっぱ夕姫受難!?  天戸: w  夢野: きゅぴ〜ん!  勇斗: GMが墓穴掘ってる(笑)  翡麗: 「あら?今度は夢野さんまで呼吸が荒いですよ」もぐもぐ  夢野: 荒くないって。  GM?: いやぁぁん。こんな展開になるとは予想も(一応したが)  夢野: とりあえず、隣に移動しよう。  GM?: 「・・・? テンパリングは良いんですか?」  夢野: 「ん〜ふふ♪ 差し入れありがとうね〜」  GM?: 「あ・・・いえ・・・」  夢野: 「いちおう、予備もあるし。大丈夫、ふたりの絆は強いから」  GM?: 「のぞみさんは幸せな方ですね」  天戸: 「………」えーと横目(笑)  夢野: 「褒めても何も出ないけど、もっと褒めて♪」にこにこ  翡麗: 「直火にかけてたらテンパリングとかそれ以前の問題ですって」  GM?: 夕姫「・・・はぁ。」  翡麗: ああ、私だけ蚊帳の外〜  天戸: もう一個食いましょう(笑)  GM?: すみませんねぇ・・・こんな笑えることになるとは思いませんでしたので  GM?: ・・・そろそろ無くなってるような  翡麗: あと何個?  GM?: えーと皆さんに個づつ、マスター梓さん一個づつ  翡麗: 端数が出てるなら早い物勝ちかなとか思いつつ  天戸: とりあえずこのメンツで8個食ったかな?  天戸: マスタ&梓さん含む  GM?: 後四個ありますが・・・  翡麗: とりあえずもう一個と ---1:04 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+5+3=14---  天戸: 「(……何か、なぁ。何だろなぁ)」  翡麗: あ  天戸: おろ  翡麗: 今度は失敗  天戸: 振りましょう振りましょう(笑)  翡麗: えーと、この後も3Dでしたっけ  GM?: あー、マスターはともかく梓さんふっとくか?  GM?: 2dです  翡麗: 梓さんはデータあるにょろ  天戸: マスターは多分失敗しない(笑) ---1:05 翡麗 がもの凄い勢いで2D6を振りました 2+3=5---  GM?: しかし生命わからん  天戸: NPCの場所に載ってた気が  天戸: >梓さん  翡麗: 5て何でしたっけ?  天戸: コレ、初めて見た相手ならともかくもらった相手が対象だと絶対夕姫さんなんですよねーw  GM?: お。チョコレートを送った相手に恋をする(ほのかな恋/データ的には変化なし)  翡麗: えーと  翡麗: 夕姫さんモテモテ?  天戸: …あの、全員夕姫さんラブですけど(笑)  GM?: うーむ・・・いや誰かが手渡しにしていれば。  翡麗: 誰か手渡しして下さい(笑)  GM?: というかその予定だった(汗)わすれてたよ  天戸: それもダイスで?(笑)>誰か手渡し  GM?: そうしましょうか  天戸: ああもう恋の嵐(笑)  シアネアP(見物): 夕姫さん争奪戦も面白いだろうになぁw  夢野: じゃあ、誰が誰に手渡したのかダイスで決定?  天戸: 争奪するほどではないw  天戸: <ほのかな好意  翡麗: んじゃ、1から順番に天戸、夢野、夕姫、梓、マスター、それ以外、で(笑)  GM?: ち、社長、初めてみた相手で梓さんとか夢野さんとか見てれば分散して面白かったのに(笑  天戸: 誰!?w ---1:08 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 3---  GM?: 井上さん  天戸: 別に振りなおしてもいいですけど(笑)  天戸: 夕姫さん…  翡麗: まぁ、特に変わりは無かったわけですが(笑)  夢野: もててるねー  天戸: おめでとうございます(笑)  GM?: うわぁん。これはダイスの女神の陰謀だぁ  天戸: とりあえず不幸&呪いがいるので、GM権限行使という手も(笑)  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  天戸: しかし、結構な確立だな…>夕姫さんに集中  翡麗: ぼー  GM?: ・・・・・・・・・いやこれも面白いというなら。なんかヨゴレの修羅道に落ちかけてる気がするが。  天戸: 「…翡麗さん?顔赤いですけど」多分天戸も赤いが(何)  夢野: 普通だと思ふ  天戸: とりあえず、夕姫さんに視線が集中してそうなんですけどw  翡麗: 「いえいえ、何でもないです、はい」  天戸: あ、梓さんの抵抗は?(笑)  天戸: さらなる波乱を求めて。  GM?: 「・・・・・・・?」何か居心地が悪くなってきたらしい  翡麗: 生命力は普通に10です、梓  天戸: これで夕姫さんだったら笑う(笑)  夢野: ところで、なぜGMは?がつく疑問形なので? ---1:13 GM? が3D6を振りました 3+4+4=11--- ---1:13 GM? が3D6を振りました 3+3+1=7---  GM?: ただ美味しいだけでした  天戸: チッ  GM?: ・・・にゃあ  GM?: それはマスターしてないから。  夢野: 現在進行形ですが?  天戸: さてさて。というわけで…夕姫さんにほのかな好意×2と熱狂一人が誕生してしまったわけですが、どうなるんだろうこれ(笑)  GM?: えー、それで、夕姫の携帯に電話が掛かってきますにょ  翡麗: ハァハァ  夢野: 争奪戦かな?  勇斗: 滅びる(w 死して屍拾うものなし。  天戸: 争奪戦だったら、夢野さんが一番落としそうw  翡麗: 「ところで夕姫ちゃんって今日お暇でしたっけ?」  天戸: あぁっと、翡麗さんが先制攻撃ーw  夢野: こういう事に特化してるからね。能力が。  GM?: 夕姫「はい、もしもし・・・あ、和実さん?え?チョコ・・・?もう食べちゃったけど・・・」  夢野: 聞き耳〜  翡麗: 同じく聞き耳  GM?: 「え?お店から電話?なんで?」  天戸: 「(チョコをくれた方ですかね)」聞き耳。  GM?: 「にゃ・・・?彼氏以外にあげちゃいけないって・・・なんで?」  GM?: 「ジンクス・・・?最近のお店はそんなところまでフォローしてくれるの?」  夢野: (……妙な会話な気がする)首傾げ  天戸: 「?」  GM?: 「え・・・?代わる?転送電話?なんでそこまで・・・?」  天戸: 「どうしました?」  GM?: 「・・・?はい、はい。異常・・・?特にないですけど・・・」  天戸: 何かただ事じゃないなと思いつつ  夢野: じ〜  夢野: じ〜〜  夢野: じ〜〜〜  GM?: 「え、良かったって・・・一体、なに・・・あ、切れちゃった・・・」  天戸: 見てる見てる、めっさ見てる  勇斗: 穴が開くほど見てますな。  GM?: えーと、一同を見回して、夕姫、  翡麗: 「で、今日はお暇でしたっけ?」>夕姫  天戸: w  GM?: 「えーと・・・何か身体に異常はないかってきかれましたが・・・」  翡麗: 「特に問題は無いと思いますけど〜」  GM?: 「何か、まずい感じのする方は、居ますか・・・?(気弱げに)」  天戸: 「…いや、特に、異常とかは」  夢野: 「体に異常? 食べたら出るような代物だったの?」ぺたぺた  天戸: 「……無い、です(歯切れ悪)」  夢野: 「特に変な感じはしないけど?」  GM?: 夕姫「さあ・・・不良品か、何かだったんでしょうか・・・」  GM?: 夕姫「お暇・・・ですか?えーと今日は・・・コンビニのバイトが入ってます。」  翡麗: 「賞味期限が切れてたとか?」底の賞味期限を確認しつつ  翡麗: 「じゃあ明日でもいいですけど、夕姫ちゃんまだこの辺不慣れでしょうし、案内しよっか」  GM?: 切れてません。ていうか製造年月日とか中紙に書いてありますが、今日です  夢野: 「せっかくのバレンタイン、チョコを送る相手はいないの? 義理とかじゃなくて本命の?」  翡麗: 「な、なんて」照れ照れ  GM?: 「え・・・あ、はい。気を遣っていただいてすみません」  GM?: 「本命・・・ですか。こちらへ来て短くて・・・そんなに知ってる方もいらっしゃいませんし・・・」  GM?: 「(遠い目で)頼りになる方だと思ってたら蛇だったし・・・」  夢野: 「それはいけない。恋せよ乙女、花の命は短しだからね。本命を探しましょう!」  天戸: 天戸は夕姫に何か言おうか言うまいか迷いつつ黙ってる(笑)  翡麗: 「その意見には賛成です夢野さん!」  天戸: 巳上さん?w  GM?: と、いうことにしてみました  GM?: 知り合い歴は一番長そう  GM?: 「あ・・・は、はぁ。」(気圧されている)  天戸: 「まぁ女性にとって恋愛というのは悪いことじゃないでしょうしねー」  夢野: 「そう、身も心も蕩かす天国の味わいにご招待〜」うっとり  天戸: 「夢野さん、何か危ないです…」  GM?: とまあそんなことをやってるウチに、バイトの時間が来て夕姫は旅立っていくのですが。  GM?: どうします?  翡麗: どうする、ここは一つストーキングか?  夢野: 「ふ、人生経験が短いからそういう台詞が出るのよ」きっぱり  天戸: 「あ、バイトですか。送っていきましょうか?」表のバイクを指し  翡麗: バイトする夕姫さんを、電信柱の影からヲチ?  夢野: 「こちらの方が近道だけど?」陰を指差し  GM?: 方針が決まったところで勇斗さんに場面転換をいたします  翡麗: 「天戸さんに任せるのは危険ですので私がお送りします」  GM?: 「・・・????」(やっぱみんな、ちょっと変かも・・・)  天戸: 「き、危険っていやいや別に下心があるわけでは(内心ギク)」  天戸: …えーと  天戸: 争奪戦勃発ですか(笑)  GM?: ここで手を離した方が本当のお母さん  天戸: 三人いますがw  夢野: まずは、蹴落としやすそうな社長から蹴落として……  天戸: あうw  勇斗: うけけ(w  天戸: 今日の社長は一味違う、かもしれないw  夢野: そんなの、はぁはぁさせて蹴りだせば不審者の一丁上がり  天戸: とりあえず、こちらは夕姫さんお送り権争奪戦で喧喧囂囂?  天戸: うわっw  夢野: 偽「あ、警察ですかぁ? 家の前に変な人が?」  GM?: 「あ、いえ・・・そんな遠くないですし・・・悪いですから・・・」と言う夕姫の声は無視の方向で(笑  天戸: もちろん(笑)>無視  翡麗: 「夢野さん、チョコがまた焦げますよ」  夢野: ラブ米ならお約束どおり、誰かをけしかけてそのピンチを救うとか  GM?: 「どうせ・・・ワンブロック先の○ーソンなんですけど・・・」  夢野: 「……いいの。もう、あれの完成は絶望的だから」  翡麗: 「チョコを作るときは付きっきりでやらなきゃです、ということで夕姫ちゃんは私が送っていきますので、であ〜」いそいそ  天戸: 「いやいやもう遅いですし、ここは私が」がたがた  GM?: 「・・・・・・・・・」  天戸: 「最近の夜道は危ないですし」  夢野: 「……王子様ふたりの足止め」 ---1:37 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+4+4=14---  天戸: こいつらのほうが危ないな絶対と思うPLであった。 ---1:37 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+4+2=12---  翡麗: しまった、覚醒系の破術取るの忘れてる  夢野: ち、一人しか出てこない  GM?: 「にゃー!?」  翡麗: 攻撃妖術でさっさと破壊しよう  天戸: 「うわ、ちょっとっ」  夢野: つうわけで、社長の影が社長を  翡麗: おっと、こっちにこないなら好都合  翡麗: 「では、失礼します」ぴゅー  夢野: 言った順番に足止めかけたからねぇ  天戸: 妖怪化。体当たりでふっ飛ばします>影  夢野: 「あぁ、待て〜!」  天戸: 人間時の影なら楽勝よ  翡麗: 漁夫の利♪  天戸: 「あ、翡麗さんっ」  夢野: なに、時間稼ぎくらいなら  GM?: つれてかれるわけですか?>翡麗さん  翡麗: とりあえず普通に送ります  GM?: 歩いて五分のローソンですが  天戸: あぁ、妖怪の姿で外でるわけにもいかんのう  夢野: 先手を取られたー  GM?: じゃあ・・・夕姫「すみません、有り難う御座いました(にっこり)」>翡麗さん  翡麗: 「思ったより近いですね」名残惜しそうに  天戸: くそー  GM?: じゃあ夕姫は仕事に入ります。  天戸: 「……残念(ボソ)」影を始末しつつ  翡麗: 「それじゃあ、気をつけてくださいね、特に変な男の人に」  GM?: ・・・てとこで場面転換で良いですかね  天戸: ていうかそろそろ転換しないとw  翡麗: 「夕姫ちゃん、その・・・・・可愛いから」ぽ  翡麗: ね  GM?: すみません勇斗さんずっと待たせて。  勇斗: いやいや(笑) ニヤニヤしながら見てました(w  GM?: 勇斗さんのシーンですが。えーと、家でしたよね?  勇斗: うん、家。  GM?: えーと、土曜日って学校休みなのかなぁ  勇斗: マンションのつもりだったのに、紅楼夢さんによって一戸建てにされてしまいましたが(w  勇斗: 土曜は休みだよ、学校。  GM?: うちは私立だからあったんだけど・・・  GM?: なるほど。  勇斗: いや、愛翔学園は私立だけどさ(笑)  勇斗: 今まで土曜に学校に行った記憶がないから(w  シアネアP(見物): あ、学院だったのでは?  勇斗: どっちでもいいやん。  GM?: では、美月さんは、お友達の女の子とショッピングに行きました。  GM?: って、いるときでいいんですよね?  勇斗: うん。  GM?: ええと、ついていきます?  勇斗: えーと、行って良さそうならついていく。  勇斗: あんまり、女の子同士で出かけるときはついて行かない。  GM?: あれ?接続きれてる?  勇斗: でも、尾行して護衛はしてる(w  勇斗: こっそりと。  翡麗: こっそり護衛って、要するにストーカーですね(笑)  GM?: じゃあ、いろいろ女の子が行きそうな店を回って、お菓子屋さんだけで10軒近く・・・  勇斗: 言うな(笑) 忍の護衛なんてそんなもんだ。  GM?: ぬいぐるみとか雑貨屋とか、  勇斗: …………く。  GM?: とらのあなとかまんだらけとか、  勇斗: 入りにくい所に行くなぁ(笑)  勇斗: いろんな意味で。  勇斗: 名古屋にあるの?<まんだらけとか虎の穴  GM?: さあ?  翡麗: まんだらけはある  翡麗: 虎の穴も確かあったような、おぼえてないや、行かないし  勇斗: 福岡は、天神にまんだらけと虎の穴とDーCultとメロンブックスがある(w  勇斗: しかも一カ所にほぼ集中。  GM?: 実は全然分かんないのです。深くつっこまないでー  GM?: ていうか、どうじんしはんばいで検索したらそれが出てきただけなのです  翡麗: 美月さんて同人誌やってたのね・・・  夢野: え、やおい系でサークル作ってたんじゃないの?  勇斗: 作ったと言うより、引っ張り込まれたんだろう。  GM?: いろいろ回って、その後、どっかのカフェテリアとかでチョコレート交換なんかをしています。  翡麗: やおいは危険(笑)  GM?: で、そうしてみていると、  GM?: 唐突に美月さんが  天戸: こっちはこっちで危なそうやなぁ…w  GM?: がばっと一緒にいた女の子の一人に抱きついていますにゃ  翡麗: イヤーン  勇斗: にゃんと!?  勇斗: ……姉さん、ついにそっちの道に(;;)  GM?: 相手の娘は、頬を赤らめて・・・なんて言うかマリ見てな感じ  天戸: うはーw  勇斗: ロザリオ渡したりするんかな(w  勇斗: えーと、美月姉さんはロサキネンシスアンブゥトンプティスール?  翡麗: そして二人は夜の歓楽街に・・・  双葉(見学): そっちは百合でこっちは薔薇、か(まて  GM?: 他の子は・・・なんかぼーぜんとしてます  勇斗: ……ロサギガンティアアンブゥトン?  天戸: そら呆然だろな…w  GM?: 学名って解りにくいよね  GM?: 「ゆ・・・百合ちゃん?あの・・・わたしね・・・」「美月ちゃん・・・(ぽっ)」みたいな  勇斗: う、うわぁ!? さ、さすがにそれわまずいですにょ!?  勇斗: と、とめにいかないと……けど、どう言い訳すれば……あぅあぅ  GM?: さーどーしますー?  勇斗: く……さ、さりげに姉さんの視界にはいるように通りかかる!(w  夢野: 気にも留めない気がしますが?  天戸: きっぱり無視されると思うw ---2:03 GM? が3D6を振りました 2+4+4=10---  GM?: あ・・・気づいた。  GM?: 「あっ(頬赤らめて)ゆ、勇斗!?なんでこんなところに」てかんじですかにゃ  勇斗: 「あ、美月姉さん……どうしたの?」  GM?: 「えっ・・・なんでもないの、なんでも・・・」ていうかしゃべり方がいまいち解らない  勇斗: 京都弁ですにゃー  翡麗: 京都弁訳「なんでもないどすえ〜」  GM?: 京都弁わかんないです。どす?とか?  勇斗: まぁ、「な、なんでもあらへんよ……なんでも……」になるかと。  GM?: 「なんでもないどす」  GM?: なるほど。なんかそんなかんじで  勇斗: 舞妓言葉は京都弁とは微妙に違う!(笑)  翡麗: 私のボケを真にうけちゃダメです(笑)  GM?: とまあ、美月さんは妙にうろたえてます。顔真っ赤で。  勇斗: 「?? 顔、赤いけど……かぜでもひいた?」といけしゃーしゃーと言ってみる。  GM?: ちなみにさっきまでそんな兆候は全くありませんでした。  GM?: 「えっ、あ・・・そうかしら・・・」  勇斗: 「調子悪いなら、早く帰った方がいいと思うけど……」  GM?: あからさまに言いつくろいたい感じです  GM?: 勇斗さんがずっと横にいるようなら、美月さんは帰ることにしたようです  勇斗: ふむ、その程度か(w  GM?: 「ごめんね、おさきにー」ってかんじで。相手の女の子はなんかこー、  GM?: すっげーかなしそうだったり  翡麗: 勇斗に憎悪の視線を送っていたり?  GM?: いえなんて言うか、恥ずかしくて堪らない、みたいな感じ  勇斗: ふむ……なんであんなことしたんやろなぁ……  GM?: 帰り道、美月さんは心ここにあらずな感じでこー、ぽーっと  勇斗: まぁ、ええわ。とにかく、姉さんを家に連れて帰らんとあかんね。  勇斗: 「……姉さん? どうしたん?」  翡麗: さあ、勇斗くんも俺チョコ買ってナルシストになりましょう♪  GM?: それはまあ、聞かれたら曖昧に濁してますが、  GM?: ぼんやりと、頬赤らめて「わたし・・・どうしちゃったんだろ」とか呟いてますな  勇斗: 「まだ寒いんやから、あんまり無理したらあかんよ?」  GM?: 「う、うん、そうやね」(かな?)とかまあ、普通に振る舞おうとはしてますが  翡麗: その荒い鼻息は隠しきれないのであった  翡麗: ハァハァ  GM?: ときおり「百合・・・」とか呟いてぼっと頬炎上、てな現象をくりかえしてます ---2:21 夢野さんが去りました---  勇斗: 「ほな、スーパーで晩ご飯のおかずとか買うていこか?」 ---2:21 夢野さんがやってきました---  夢野: てす  天戸: おかっす  翡麗: おかかー  夢野: 鯖が落ちた?  勇斗: そんなことはない。  翡麗: いえ、大丈夫ですよ  夢野: 変だな。鯖から切断されたらしいし、回線は切れてない。  夢野: まぁいいや。どうぞ、続きを。  GM?: だいじょぶですか?  GM?: じゃあつづきー  夢野: 何、予備のPCは二台ほど。  GM?: じゃあスーパーで。美月さん、なんかおかずを選んでいますが、心あらずで、選択がめちゃくちゃです。  GM?: あからさまに様子が変ですな  勇斗: 「あぁ、姉さん、それじゃ組み合わせが変やよ? こっちの方が……」  翡麗: スイカの炊き込みご飯とか、チョコ納豆とかを選んでるんですね♪  勇斗: とかやってみたり……。  GM?: どういうスーパーですかぁ!?  天戸: スイカ炊き込むのかw  夢野: まずいと思う  GM?: 指摘されると、「・・・あ、うん、そうやね」とか、そのときは直すんですが、その後の選択もやっぱ気もそぞろ、改善してません  勇斗: まぁ、変なの選んだらまた選び直して、さっさと帰ろう(笑) どうも変だ。  翡麗: やっぱり鯖のお汁粉とか、甘口いちごスパとか選んでるんですね  GM?: そこにも妖怪学食セールスマンが居るのか!?  勇斗: ……あそこの、ふつーのスパゲティとハンバーグカレーなら食ったけど、ふつーのメニューでも完食するのはしんどいよな(w<喫茶店山  翡麗: 登山したことあるですか(笑)  勇斗: 二回ほど(w  勇斗: オフ会でそっち行ったから。二回ほど。  翡麗: まぁ、山でもさすがにお汁粉に鯖が入ってたりはしませんけどね(笑)  天戸: スーパーにも出没するのかw>学食セールスマン  勇斗: いやいや、パフェに鯛焼きが乗ってるのはあそこくらいなもんでしょ(w  翡麗: せいぜいかき氷が辛かったりするぐらいで  GM?: どういう喫茶店だ・・・  天戸: うはーw  勇斗: ハンバーグカレー:通常の三倍のごはんの盛ってあるカレーに、ハンバーグみっつ(w  勇斗: 死ねます。  天戸: それは死ぬw  翡麗: かき氷単品でおなかいっぱいになれます  翡麗: 真夏でも震えるほど寒かったです  GM?: それで、家に帰ったあとは、美月さん、荷物を解きもしないで、机に肘付いてため息を付いてます  勇斗: 「姉さん、なんやあったの?」  GM?: 何となく点描飛ばしてる感じで  シアネアP(見物): 探偵ファイルにまだ山の記事が残ってるよ  シアネアP(見物): http://www.tanteifile.com/baka/index3.html  GM?: 「(心ここにあらずで)うん・・・あのね・・・(はっ)な、なんでもないっ(顔真っ赤)」  勇斗: 「…………さっき、あの友達のお姉さんと抱き合ってるの、見ちゃったんやけど」  GM?: 「・・・・・・・・・(かーっ)」  GM?: 「・・・なんでも、ないのよ・・・なんかちょっと変な気分になっちゃっただけで・・(目をそらし)」  勇斗: 「それなら、ええんやけど……なんか悩みあったら、ちゃんと相談せなあかんよ? ため込むと体に毒やから……」  GM?: で、なんかどうして良いか分かんない感じで「(小声で)私、ノーマルなはずやのに・・・」  勇斗: 801描いててノーマルかよ(笑) まぁ、趣味はともかく恋愛はノーマルやろなぁ……  GM?: それで、美月さん、部屋にこもってしまいます。後には解いてないでっかい荷物が。  勇斗: ぶっちゃけ、勇斗のチョコはないんかい、とつっこみつつ(笑)  夢野: 食べたいの? アレを?  勇斗: とりあえず、あやしい本のたぐいの入った荷物は届けてあげよう(w  勇斗: いや、食べたくないが(w  夢野: 面白いことにはなりそうだけど。  GM?: さあ、あったかもしれませんね・・・いろんなとこでいっぱい飼ってましたから  勇斗: だって、チョコの正体しらねーもん、勇斗は(笑)  GM?: 買って  勇斗: ……ペットか僕は(笑)<飼って  GM?: 中を見れば勇斗宛のが入ってるかも。  勇斗: まぁ、勝手に開けるのもなんだし。  勇斗: 姉さんの部屋に届けますがな。  翡麗: バレンタイン同人誌とかだったり  勇斗: そんなタイムリーに(w  GM?: 届けに行くと、まーなんか美月さんが何か言ってるのが聞こえてきたり。  GM?: もちろんドア越しに。  勇斗: 聞き耳聞き耳。  翡麗: 偽美月「バレンタインに○ニスの○子様の同人誌をあげるから、読んで勉強しなさい」  GM?: えーと、技能ですよね  勇斗: いや、聴覚判定だから、知力で。  勇斗: 聞き耳技能はないよー  GM?: あ、はい、どうぞ ---2:44 勇斗 が3D6を振りました 4+5+2=11---  勇斗: 1成功(;;)  GM?: じゃあ、京都弁は出来ないのでようやくすると、  GM?: 美月さん、そんな趣味はなかったはずなのにお友達の百合ちゃんに唐突にときめいちゃっているようです。  勇斗: 名前が百合ちゃんかよ!? 紛らわしいなおい!(w  GM?: そしてその事について自問自答しています。  GM?: ちょっと疑問にも思っているようですが、結局堂々巡りをしています。  勇斗: まぁ、ええわ。 ノックするー。  GM?: 声がぴたっとやんで。「あ、勇斗・・・?」  勇斗: 「姉さん、荷物起きっぱなしやったから……入るよ?」  GM?: 「あ・・・うん」  勇斗: がちゃ。  GM?: 美月さんはベットの上に寝転がって、クッションに顔を埋めていたようです。  勇斗: 「はい、ここにおいとくよ……なんや、ぼーっとして……」  GM?: 「何でもない・・・荷物・・・持ってきて貰っちゃってごめんね」  GM?: 「そうだ、これ、勇斗に買ったんだ」  GM?: と言って包装されたチョコを取り出すわけですが。  勇斗: 「あ……そっか、ばれんたいん、やったなぁ……ありがと」  GM?: その拍子に、封の開いたチョコレートボックスが転がり落ちるのです  勇斗: ほうほう  GM?: まあ、こった宝石箱のようなデザインの。  GM?: で、知覚・・・だから知力?で判定宜しく ---2:55 勇斗 が3D6を振りました 5+6+2=13---  勇斗: シパーイ  勇斗: 目が高い……  GM?: いくつ?  勇斗: 1失敗  GM?: 失敗?  GM?: じゃあ・・・美月さんがそれをあわてて拾い上げた拍子に、カードがおちてベッドの下に入ったことしか気づかない  勇斗: カード……?  GM?: 美月さんは慌てててきづいてない  勇斗: ふむ……  勇斗: 「あ、お風呂の用意してるけど……大丈夫なら先に入ってくれる? 僕は宿題やらんとあかんから」  GM?: じゃあ、「うん、ありがと、じゃあ先にはいるね」と言って美月さんはお風呂に行きます  勇斗: ……姉さんが完全に湯に浸かった頃を見計らって、ベッドの下のカードを(w  GM?: じゃあまた知力で  翡麗: 見計らって覗きに行くんじゃないんですか?(笑) ---3:00 勇斗 が3D6を振りました 2+2+3=7---  勇斗: 5成功  GM?: おー。じゃあ、カードは金属製で、表面にレースペーパーが貼ってあるタイプで、美月へ 百合よりってかいてあるメッセージカードなんだけど、  勇斗: ほほう……やはりあの二人は禁断の……(笑)  GM?: カードの表面に飾り文字で、「リュンヌ」と彫ってあって、さらにカードは表裏の金属の張り合わせのようでし。  勇斗: ……僕が姉さんからもらったチョコにも、同じようなカード入ってる?  GM?: 入ってません。ていうかちらっとだけど、箱からしてあからさまに違う  GM?: 見えたのは。  勇斗: ふむ……  GM?: >ちらっと  GM?: 美月さんのはあからさまに高級そう  GM?: 勇斗君のはゴディバだけど紙箱  勇斗: ……カードは失礼ながら持って行くとしよう。気になる。  勇斗: どこの店のチョコかわかる?  GM?: さて。じゃあ知力か・・・地元知識ってのもあるかな  勇斗: 地域知識ね(笑) ---3:08 勇斗 が3D6を振りました 3+2+2=7---  GM?: あら(笑  勇斗: 5成功。  GM?: じゃあ解った。この辺では少なくとも、貴方が知ってる限り、金属と木で出来た 細かい細工の箱にチョコを入れてくれる店なんて無い  GM?: そしてカードに付いていた名前も、そんな店はないような気がする  勇斗: ……ふむ、遠方で買った……って、そんな時間はないとはいえないけどなぁ。  勇斗: 輸入かもと思ったけど、そこまでのブランドなら日本にお店出してるだろうしなぁ……  勇斗: とりあえず、自室に戻る。  勇斗: んで、カードを分解してみるけど……  GM?: ふむ。  GM?: 分解する?じゃあ中には、「美月が私の事を好きになってくれますように」と書いたカードが入っている  夢野: ……向こうは真性?  勇斗: ……姉さんはともかく、百合ちゃんはマジもののユリかよ(;;)  天戸: …アッチはモノホンですか。  GM?: でもってそのカードにも「リュンヌ」って押してある  勇斗: どうしよう……どうも、ふつうの店じゃないっぽいぞ。  勇斗: どっちかというとおまじないグッズの店に近いところで買ったチョコか?  勇斗: ……まぁ、万が一へんなもんがチョコに入ってたらいやだから、姉さんが風呂から上がってこないうちに姉さんのチョコを一つ拝借したいけど。  GM?: うぃ。了解。  勇斗: とりあえず、カードはもとにもどしておく。  勇斗: んで、姉さんが見つけやすいようにベッド際の床にでもおいておくか(w  勇斗: 中身がちょっとはみ出すようにして……(爆)  GM?: ちなみにこっちは6個入りのガナッシュみたいなやつ。  GM?: で、今日の行動はこんなもんですかね?  勇斗: あ、一応毒物技能で化学的な毒が入ってないか調べておく。においとか味とかである程度識別できるっぽい。  GM?: 科学的な毒、かぁ・・・  GM?: うーん。  勇斗: これでわかんないなら、よくわからない毒かあるいは妖力かと。  GM?: いきなり疑問が湧いた。どうなるんだろう  勇斗: 忍者だから持ってます(w むしろ作る法難だけど。  勇斗: 作る方なんだけど、ね。  GM?: 科学的かなぁ・・・?  翡麗: 妖術とかなら反応しないでしょうね  GM?: うーん、う〜ん、  勇斗: だから、わかんないなら僕の知らない毒か、あるいは妖力妖術なんだろう、と。  翡麗: 成分探知があれば科学的な毒ならまず分かるだろうけど  勇斗: PLは思うのだけど。  GM?: エリクサって、どうなんだろう  勇斗: 勇斗はわかんなかったら自分で食べてみるぞ(w  翡麗: 基本的に化学の領域でなければ毒物では分からないんじゃないかなぁ  勇斗: あ、百鬼世界では魔法関係は妖力妖術と同じと考えれば(w  GM?: じゃあ、分かんないの・・・かなぁ  シアネアP(見物): 魔法のなら不純物が入ってるのはわかるんじゃ? 妖術なら無理だろうけど  GM?: んー・・・じゃあ良く分かんない不純物が入ってるかなぁ、ぐらいなのか?  勇斗: いや、そもそも技能判定せんとあかんのですが(w  GM?: あ、すいません、どうぞ ---3:24 勇斗 が3D6を振りました 3+4+2=9---  勇斗: 3成功  GM?: んー・・・じゃあ何となくガナッシュクリームとは違う味がする、くらいか? ---3:25 刑部さんがやってきました---  翡麗: 隠し味にリキュールとか入ってるんですよ♪ ---3:25 刑部さんが去りました---  翡麗: をや?  勇斗: ふむ……なら、自分の体で試すしか!  GM?: ?  双葉(見学): おや? ---3:26 刑部さんがやってきました---  勇斗: 食っても死なないことはわかってるんだし(w  GM?: うむ。じゃあ覚悟を決めてどうぞ  勇斗: えーと、つまり抵抗判定?  GM?: 生命力で抵抗です  勇斗: 習性は?  GM?: −2  勇斗: 修正だった。 ---3:28 勇斗 が3D6を振りました 1+5+3=9---  勇斗: 成功(w  勇斗: くそ、失敗した方がおもしろかったのに。  GM?: ・・・・・何ともない  翡麗: その頃私らはコンビニの棚の影からハァハァしてるんでしょうか?(笑  GM?: ぴったりだったか?じゃあ一瞬ふっ、と夢見心地になりかけるけど何ともない、ぐらいか  勇斗: ふむ…………ぴったりじゃないけど。 1成功。  GM?: うっわー(笑)  GM?: じゃあ、ふっ、というか気のせい?ぐらい  GM?: バッカスを食べた瞬間一瞬酔った様な気分になるように。  勇斗: 「……今の、気のせい、かな?」  GM?: ハアハア・・・してたいですか?>皆さん  勇斗: 「でもなぁ……どうも、ひっかかる。  勇斗: 」  勇斗: リュンヌ、か……誰か知ってるかな?  勇斗: ベンベに電話してみよう。  夢野: その頃のベンベには誰が残ってる事やら?  GM?: うーん・・・梓さんとマスターと・・・?  GM?: ハアハアしてない人たちと。  翡麗: 私はハァハァしに行ってますので居ません(笑)  夢野: とりあえず見送りしたら帰っては来ると思いますが  GM?: じゃあ梓さんが電話を取り次いでくれるにょん>いるひと  翡麗: コンビニで東海ウォーカーでも立ち読みしながらため息ついてみたり  勇斗: まぁ、まず梓さんなりマスターなりにリュンヌって店知らないか、あるいは知ってそうな人がいないか聞いてみるけどさ(笑)  GM?: うーん・・・そう言う名前のオマジナイグッズ系の店、は、知らないそうだけど。 ---3:39 GM? が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM?: 梓さんがちょっち古い、12月頃の雑誌を持ってくる  GM?: それの読者投稿に、オーダーメイドでケーキを作ってくれるお店があるらしい、 ---3:42 刑部さんが去りました---  GM?: そこのケーキを食べると幸せになれるらしい。自分も行ってみたいけど見つからない、と言う趣旨の投稿があって、  GM?: その名前がリュンヌ、となっています  勇斗: ジンクスショップか……(笑) しかも「幻」の。  翡麗: 噂が先か存在が先か  勇斗: それじゃ、百合さんは探しても見つからない店でチョコを買ってきたってこと?  GM?: でもって、お店の場所を知ってる方が居たら教えてください、とむすばれてる  翡麗: 入店のための条件があるとか?  夢野: さてはて。買ってきた本人に訊けばいいのでは?  夢野: 夕姫さんは、買ってきた人にもらったらしいし。  勇斗: ふむ…………ちなみに、僕はそちらのチョコが同じものかどうかなんて知らないし、そっちにもにたようなチョコがあることも知りませんが(笑)  GM?: うむ。  勇斗: ついでに、そっちのチョコはリュンヌの商品ってのは言われてるっけ?  GM?: 詳しいこと言ってないんでしょ?  翡麗: カード見れば書いてあるでしょ  GM?: 誰も見てなかったような。  夢野: こちらはチョコを食べただけでお店は誰も気にしてませんでしたね。  翡麗: 普通に食べただけですけど、なんか店名は聞いたような気もする  天戸: ていうか、チョコの箱残ってないだろうか  GM?: ロゴが中紙に書いてあると言った気はしたけど。  翡麗: まだいくつか入ってるんじゃない?  GM?: えーと・・・その後誰も食べないなら後二個あったかなぁ  翡麗: 遠慮の塊状態で残ってるらしい  夢野: 食べては無いと思う。それどころじゃないし。  GM?: じゃあ二個残ってる  翡麗: コンビニにいる私は何も出来ない〜  翡麗: そして社長は落ちたか  天戸: 生きてますが  翡麗: おお、無事でしたか!  天戸: ういw  天戸: しかし、特にすることも思いつかない社長だった  勇斗: まぁ、詳しいことは明日の朝にでもそっちに行って……(笑)  GM?: うーん、じゃあ、次の日、かな?  夢野: うい  翡麗: ひたすらハァハァだけして終わりました(笑)  翡麗: さて、次の日は(一方的に)夕姫さんと約束した日ですけど(笑)  GM?: 朝。勇斗さん。  勇斗: 不毛な(笑)<ひたすらハァハァ  勇斗: うぃ。  GM?: 目を覚ますと美月さんが朝ご飯を作ってます  GM?: 昨日とうって代わってすがすがしい笑顔で。  翡麗: 開き直ったか?  勇斗: 「……なんかいいことあったの? うれしそうだけど」>姉さん  GM?: 「ちょっと昨日、悩んでたことがあったんだけど、決着が付いたから」  GM?: 「・・・やっぱり、友達は友達だよね」  勇斗: 「そう……」  GM?: とまあ手際よく食卓の用意を。  勇斗: 決着って(笑)  GM?: 自分の中で、です  勇斗: 決心じゃないのか。  GM?: でまあ、場面は変わりまして夢野さん。  夢野: はいな  GM?: 朝目覚めてみると、やっぱりのぞみんしかいないなーっていう気分に。  天戸: w  GM?: (笑)説明しづらい・・・  天戸: 思ったより効果短いなぁ。14日のみ?  夢野: 「………むぅ。やはり、夕姫ちゃんはおやつぐらいでいいか」  天戸: (バレンタインチョコだから当たり前っちゃ当たり前かw)  GM?: しかし。誠に残念ながら、翡麗さんと社長には変化はありません(泣)  天戸: なんでやねん!w  翡麗: ハァハァ  天戸: うーむ、変化無しか…この効果は長いのかな?とかPLは考えるが、社長には分からない(笑)  GM?: えーと、しかし・・・知力判定どうぞ>ハァハァなお二人 ---4:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+1=10--- ---4:07 夢野弐式さんがやってきました--- ---4:07 夢野さんが去りました---  天戸: 修正無しで3成功  GM?: あー、−1で。  天戸: おかっす ---4:07 【夢野弐式】から【夢野】になりました---  天戸: なら2成功  翡麗: おかかー  夢野: たでま ---4:07 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+3+3=9---  翡麗: 5成功かな  翡麗: あ、−1見のがしてた、4成功  GM?: じゃあ、「はて、毎日顔を合わせてるのーに、唐突にこんな気分になったの何でだろ〜♪」とちょっと思ったり。  GM?: ひとめぼれでもないわいなぁ、と。  翡麗: そう、これが恋なのね!なんか変だけど、とか思ってます  天戸: あんまり経験なさそうだし、恋ってのはこーいうもんなのですか、と一人納得。  翡麗: でもおっさんが  翡麗: 17かそこらの小娘にちょっかいだすのはどうかとおもう(笑)  天戸: おっさん言わないでください(笑)  夢野: 愛に年の差を持ち出すのは野暮と言うものです  天戸: まぁヤクの効果ですし(笑)  GM?: 実年齢を考えるとあれだけど(笑  天戸: w  天戸: こっちゃ25、あっちゃ300〜ですからナw  天戸: しかし…やっぱちょっと変だないきなりとかは思うのかなぁ?  GM?: そして10時過ぎ。ベンヴェが開く頃。  勇斗: 気の迷いだよ、気の迷い(w  翡麗: いまだにハァハァしてますが(笑)  天戸: とりあえずベンヴェ行こう。夕姫との接点他に無いぽいし(笑)  勇斗: ベンベに調査を〜(笑)  GM?: うちまで付いてきたり?>翡麗さん  翡麗: きたり  GM?: じゃあ十時過ぎ。グルメな夕姫はご飯食べにベンヴェにやってきますが・・・。  夢野: ……それって絶対逮捕される  翡麗: ああ、これが恋なのね!  勇斗: すとーかーって知ってるか?(笑)  勇斗: 恋じゃなくて変だと思う  翡麗: えーと、勇斗さんの事でしたっけ?(笑)<すとーかー  夢野: 別に熱狂レベルじゃないんだから、ストーキングまでしなくても  GM?: 「(何だろう・・・殺気は感じないから肉食妖怪じゃないと思うけど、誰か付いてきてる気がする・・・)」  天戸: 天戸は朝っぱらからベンヴェにいるだけ、と。  夢野: さっきじゃなくて食欲だと思ふ。<肉食  GM?: まあそうですが(笑  翡麗: がるるるるるるる  天戸: 食う気だ、食う気だ  GM?: 「あ、天戸さん、お早う御座います。はやいですね」  夢野: ふら〜りと来店  天戸: 「おや、夕姫さん。おはようございます」じんじゃえるをちびちび  GM?: とか話しかけてみたり>夕姫@他意もなく  夢野: じ〜、ぺたぺたさわわ  天戸: はっはっは、少々ぎこちなく返答  夢野: (やっぱり昨日は気のせい、気のせい)  勇斗: 「おはようございます」  GM?: 「にゃ!?あ、夢野さん、おはようございます・・・って、私の顔に何か付いてますか?」  翡麗: 夕姫さんにすこし遅れて来店  翡麗: 「えと、こんにちは」  夢野: 「いや、美味しそうだなとは思うけど。何もついてないよ」  GM?: 「おはよーございますー。」  天戸: 「おはようございます」  天戸: >来店者  GM?: 「にゃ!?>美味しそう」  翡麗: ちらちらと夕姫さんを見つつ  夢野: 「今日もさわやかいい天気。みんなも朝から飲んだくれてるし、いい日だねぇ」  天戸: 「いや、酒飲んでるわけじゃないですけど」  夢野: 「あぁ、可愛いの間違い? こんど一二三壮に来たら、じっくり歓迎してあげる」>夕姫  GM?: 翡麗さんに気づいたら「昨日はどうも有り難う御座いました」とお礼を言おう。  天戸: 危険だ…w  翡麗: 「いえ、それで今日はお暇でしたっけ?」  GM?: ええ、他意もなく。  天戸: 「してやられましたねー…(微妙に悔しそう)」>昨日  勇斗: 「……リュンヌ、って店のこと、なんかわかりました?」>マスターor梓お姉さん  GM?: 梓さん「昨日の続報ね?」  夢野: 「……(社長に春?)」じ〜  GM?: といって一月号を出してくる。  GM?: それによると、読者投稿、  天戸: 「…な、何か?」>夢野さん  勇斗: おう、見つけてくれたか、ありがたやありがたや……(色ボケどもを横目に)(w  天戸: あわあわ  天戸: 事件とすら思ってないし(笑)  GM?: 行ったことがある、ってのが結構載ってる。  夢野: 「シスコン卒業……」ぼそっとひとりごと  天戸: 「(びくぅっ)」  翡麗: やっぱり入店の条件があるっぽいですか?  GM?: でもってまーなんかいろいろ、怪情報が乱れ飛んでる感じ  天戸: 「ちょ、ちょ、夢野さん何を(小声)」  天戸: 怪情報て…  GM?: いわく。会社をリストラされて、ぼーっと歩いていたらいつの間にか見知らぬ商店街。甘い香りに誘われて入ったのがそこだった、  勇斗: ところで、昨日ここに持ってこられたチョコはまだ残ってるんですかね?  GM?: とか。  夢野: 「ほほぉ〜う? 反応するところを見ると……」自覚ありかぁとにやり  GM?: ありますよん  勇斗: 箱とか、見覚えない?  天戸: 「う…」  GM?: あるよ>箱  勇斗: シスコン転じてロリコンに……(w  勇斗: 「あれ、このチョコレートの箱……」  夢野: 「ん? その箱がどうかした?」  天戸: 「(赤)ひ、人に言わないでくださいよ」ぼそぼそ  天戸: 「勇斗君、知ってるんですか?結構美味しかったですよ、それ」  天戸: >チョコ  夢野: 「ん〜、大丈夫。一晩、晴美ちゃんかしてくれたら黙ってる」ひそそ  GM?: 曰く、娘の五歳の誕生日に、残業で遅くなってケーキを買えず、困ってまだ開いている店がないか探し回っていたら一件だけあいていたのがそこだったとか。  天戸: 「か、貸すって(汗)」ぼそぼそ  翡麗: 入店条件が微妙ですねい、それともランダムに招いてるだけなのかな?  夢野: 「大丈夫、前のお泊りのときに一通り仕込んだから」ひそそ  夢野: 探しては入れる店ではなさそうな感じだね。  勇斗: 「いえ、姉さんが昨日、もらってきたチョコレートがそんな箱だったな、とおもって。ちょっと妙な感じだったんで調べてもらったんですけど……」  天戸: でしょうなぁ…んー、なんだろ  夢野: 「妙な感じ? どういう風に?」  勇斗: 「ほら、この記事。このお店のチョコらしいんですけど」  GM?: 彼とけんかして、自己嫌悪に陥ってうろついていたらうんぬん。そこのケーキを持って思い切って訪ねていったら仲直りした、とか  天戸: 「…し、仕込んだって…(滝汗)…まぁ、私が取材に行くときはどっかに泊まりに行かせますけど…」  勇斗: 「それが……昨日、姉さんは友達と出かけてたんですけど、そのチョコをもらってその場で食べて、急にそのチョコをくれた相手に抱きついたりしてたんです。その後も様子が変だったし……」  夢野: 「大丈夫、変な虫はついてないみたいだから。喜ぶべきかどうかはともかく、まだ安心」  勇斗: 「で、そのチョコのバレンタインカードに……その……」  GM?: お母さんの思いでの店だったらしい、都下  翡麗: さりげなく夕姫さんの隣をキープしてみたり  天戸: 「抱きついたって…彼氏さんってわけじゃないですよね?」  夢野: 「ひょっとして、惚れ薬が入ってたとか?」記憶をひっくり返し  勇斗: 「で、僕も一つ食べてみたんですけど、そしたら、こう、ちょっと変な感じになったんで……」  翡麗: 「まさか、夢野さんのチョコじゃあるまいし」  翡麗: 「ところで昨日のチョコは上手く行ったんですか?」  GM?: あと、そう言うのじゃなくふつーにケーキを買った、美味しかった、ってのもあるけど。  夢野: 「……モノは試し。勇斗君、その残り食べてみなさい」  GM?: なぜかそれはクリスマスばっかり  夢野: 「私のチョコはまともです。それに、昨日はちゃんとうまくいきました」  天戸: 「…まぁ安心というか、なんというか」>変な虫  天戸: 「…このチョコに何かある、と?」  翡麗: まだちょこ余ってるのかな?  夢野: 二個残ってるのでは?  天戸: 後2,3個余ってた気が  勇斗: 「え、でも……」<食べてみろ  GM?: 夕姫「ああ、そう言えば昨日・・・」  GM?: 昨日の電話のことを話しますよ?  夢野: 「試してみればわかる。はい、あ〜ん」挿しだし  勇斗: あーん(口開け)  夢野: ひょい  翡麗: 「とりあえず一個は残しておきましょう、何か分析とかするかもですし」  夢野: 「どう、変な感じする?」じ〜  勇斗: あ、ついついくっちまった(^^;  天戸: w  GM?: はんてーい  勇斗: 判定ですか? ---4:36 勇斗 が3D6を振りました 1+2+3=6---  勇斗: なんともないらしい(笑)  GM?: なーにも起きません  夢野: つまんな〜い  天戸: ち  勇斗: つまんねーなー(PL)  GM?: おいしいだけ。  翡麗: PL的にはおいしくない(笑)  天戸: 「…何かありますか?」>勇斗  夢野: 「……何も起きないみたい。チョコが原因じゃないのかな?」じ〜  勇斗: 「……ふつーの、おいしいチョコだけど」  勇斗: あと一個?  GM?: うん。一個。  夢野: 「量の問題かなぁ……。昨日はみんな二個食べてたし」首を捻り  勇斗: そのチョコ買ったお友達に、どこにお店があったか聞いてみてくだされ>夕姫さん  GM?: あと、雑誌・・・。私は常連ですってのもあったり。  勇斗: ふむ、二つ、か……  勇斗: 分析用にとっておくか、この場で食べてしまうか……  夢野: 常連? なれるのか。てっきり通りすがるしかないものと思ってたけど。  翡麗: 何度も訪れることができるのかぁ  GM?: 夕姫「あ、はい。じゃあ掛けてみますけど・・・」  GM?: だけど友達を誘うとみんな途中で用事を思い出して帰っちゃうて  GM?: 書いてある  天戸: 人払い張ってありますなぁ…  勇斗: 目標選択ついとんのかい。  夢野: 常連さんはどんな人かな?  GM?: えーと、本文によるとかなりケーキにうるさい方で、なんかHPとかでコラムを書いてるようなこだわり派。  GM?: でもってどうやら女性。  夢野: ケーキを作るような人で無いとは入れないのか。女性しか入れないのか。  GM?: ケーキにうるさい彼女でも満足の味だったと絶賛。  GM?: でもってどういうルートで行くかも書いてあるけど・・・行ってみようとした特派員、道に迷ってたどり着けなかったとか。  天戸: ふむ…  翡麗: ちょっとお腹痛離席しま  天戸: そのルートどおりに行くだけ行って見ましょうか?  天戸: いってらっす  GM?: あ、だいじょぶですかおだいじに  GM?: で、電話を掛けてた夕姫ちゃん、どういくか聞いてたけど、だいたい載ってるのと一緒っぽい。  夢野: お大事に  勇斗: まぁ、そうそう効果を発揮するものでもなさそうだし、ほっといてもいいかなぁ、とは思っちゃうけど。  夢野: とりあえず、現地に行くだけ行ってみる?  勇斗: 行くだけ行ってみるか。  天戸: ですな。妖怪なら行けるかも。  GM?: えー、そうして相談していると。  天戸: ん  GM?: (時間無いよいいのかなこの展開でと少し不安になっているが)  GM?: 梓さんが電話を取って。  GM?: 「その噂の主から電話みたいだけど・・・」と。(マスターのが良いかな)  天戸: なぬっ  夢野: 「なんと、お店の人から?」  GM?: そのようです  天戸: 「何故ここに電話が?」  翡麗: ただいまん  天戸: とりあえず代わりましょう、電話。  天戸: おかっす  夢野: おか  天戸: 平気ッスか?  シアネアP(見物): おか  GM?: 「・・・というか、ネットワークに用があるらしいけど・・・」と  GM?: おかえりなさい、大丈夫?  翡麗: なんとか生きてます  翡麗: どうもアイスがクリティカルヒットだったらしいです  天戸: ベンヴェ自体にー?  GM?: 代わります?  天戸: 代わりましょう  夢野: 「何か悪い子としたかなぁ? アレかなそれともアレかな」ぶつぶつ  天戸: 「もしもし、私天戸と申しますが…」  勇斗: 青少年健全育成保護条例違反(w>夢野さん  天戸: w  夢野: ……アレって名古屋には無いよ。たぶん。  翡麗: あと児童福祉法違反でもありますね(笑)  翡麗: 無いのは長野だけじゃなかったっけ?<青少年保護条例  GM?: 電話を替わるとですね、(美声)な声で「Benvennti]  夢野: いちおー法的には児童な私  GM?: のネットワークの方ですか?」  天戸: 天戸も美声だったりする「はい、そうです」  天戸: 「あなたは?」  天戸: 男の声?女の声?  夢野: 美声持ちは意外と多いよ。  GM?: 男。  翡麗: 社長が美声?  翡麗: 何かの間違いでは?(笑)  天戸: なんでやねん(笑)  天戸: 人間時は反応無駄に高くしてみましたからーw  GM?: 「私はシモンというもので、古くからこちらで洋菓子店を営んでいるものなのですが、おりいってBenvenntiにお願いがあるのですが  GM?: 」  天戸: 「シモンさんですか…それで、お願いとは?」  GM?: と、言われる  GM?: 「ええ、それなのですが・・・」  天戸: えぇと、近くにいる人にぼそぼそと内容を伝える  GM?: とまあ、要約すると、洋菓子店ってのは隠れ里で、普段は特定の人にしか開かれてないんだけど  天戸: お願いとかされたら断れないんで、内容マズかったら電話ひったくってください(笑)  天戸: ふむふむ  GM?: これまで12/24  GM?: には現実と混ざり合って誰でも入れることになっていた、と  夢野: クリスマス?  天戸: その日は解禁なのか  GM?: でもって、噂が噂を呼んで、2/14  GM?: にも開くようになったんだけど、  GM?: (噂に影響されて)  天戸: 噂を樽と呼んでしまった…  GM?: それが今年で初めてだった、と。  天戸: なる。シモンさんにとっても不測の事態だったと?  夢野: ふむむ? 開いて困るから、閉じろと?  GM?: でもってお客様のニーズに応えるのが誇りだから、新商品を出したんだけど  GM?: 効果は14日限定にしたはずで、  翡麗: 新商品がハァハァ薬入りだったのね  GM?: 次の日には熱が冷めて本心に戻る、というか本心を再確認する、みたいな作りだったはずで  GM?: いろいろ種類はあるものの、使い方さえ気を付ければ人様の迷惑になるはずもなかったんだけど  翡麗: ある意味迷惑には思ってないですけど(笑)  天戸: 同じく?(笑)  夢野: 楽しんでるねぇ  GM?: どうやら助手が噂に影響されて変質したらしくて、効果:永続 のものが混ざってる可能性がある上に、  翡麗: アアン、永続〜  天戸: おいおい〜っ  GM?: 「より多くの人に僕のケーキを食べてもらうんだー!」と叫んで飛び出していってしまった、という。  天戸: …オイ助手。  夢野: えーと、ばら撒いてる?  GM?: だから人様に迷惑を掛ける前に捕まえてくれ、という。  勇斗: ばらまきばんばんばれんたいん?  天戸: 「…しかし、その助手の方が何処にいるか…心当たりはありませんか?」  夢野: とりあえず、新規出店の菓子を扱ってる店を見つければいいのかな?  天戸: それとも本当に街中うろついて配ってるとか(笑)  翡麗: むしろ無理矢理喰わせてるとか  天戸: 俺のケーキを喰えー!と叫んで通行人の口にケーキをねじ込んでるのか(ぇ  GM?: 一応。彼らは普段は困ってる人、ほぼ限定で仕事をしてたらしい  夢野: 俺の歌を聴けぇ〜! と戦場に出てくる素人波に迷惑ですね。  GM?: でもって、2/14  GM?: の噂に影響されたっぽいから、  翡麗: 今日は15日のはずだけど、まだばらまいてるのかな  GM?: 恋の悩みを抱えてる人の所に現れるんじゃないだろうか、と  天戸: …だーれかいるかなーw  GM?: 出たら入れません(笑  翡麗: 変な悩みじゃダメですか?(笑)  夢野: 恋の悩みなら今抱えてる人が  勇斗: ねむい……  天戸: はっはっは  翡麗: 寝るな、寝たら死ぬぞ〜  夢野: 愛に目覚めた社長とか、ね  翡麗: 主に社会的に抹殺されるぞ〜  GM?: ウチの店のボックスを勝手に持ち出してやってるっぽいから妙な噂が広がらないうちに頼むにゃ、といってる  天戸: いや、一応薬物(?)の効果なんですが…これにも反応するのかな?w  GM?: その事を言うと・・・  GM?: 多分反応する、という。  翡麗: 「今はどの辺をうろついてるんでしょうね」 ---5:19 天戸さんが去りました--- ---5:19 天戸さんがやってきました---  GM?: 山ほど謝罪されて、解毒剤は作ってくれるそうですが  天戸: ぐは、落ちた  勇斗: 解毒剤なんかいらん(w ない方がおもしろい  天戸: 「あ、いえ、そんなに謝らなくても…(汗)」  GM?: 店の前のディスプレイの手押し車もってっちゃったから、そんな遠くへは行けないと思う、らしい  天戸: 「(……あのチョコのせい、でしたか)」夕姫をちらり  天戸: じゃあ、店周辺で恋に悩んでれば出てくるのか?w  翡麗: 聞こえてないので気にしない♪  夢野: では、夕姫と社長をセットにしてお店の前に放置してみようと企んでみたり。  天戸: ぇ  天戸: 放置されますか(汗)  夢野: 赤い糸でふたりをぐるぐるまきにして、放置すれば存分に悩んでくれるでしょう。  天戸: (汗々)  GM?: だから、一旦売られてた場所からそう移動してないはずだけど、あなたは何処で手に入れましたかと聞かれる  夢野: あぁ、なぜか手元にマフラーを編んだときに残った赤い毛糸球が  天戸: 「いえ、ネットワークの仲間が貰ってきまして…」夕姫さんに聞いてみよう  GM?: 「・・・・私に電話が掛かってきたと言うことは・・・正規のお店なんじゃないでしょうか・・・」  天戸: 「…そーいえばかかってきてましたね。あのチョコは、シモンさんのお店で買ったものなのでしょうか」  天戸: ていうか、あの時の電話はシモンさん?  夢野: 「とりあえず、その迷惑な助手を探さないとね。社長と夕姫ちゃんふたりでデートしてきて。きっと目の前に出てくると思うし」  GM?: そうらしいです。「運命の恋人セット」を人に譲ったというのでヤバ!ということでかけてきたらしいです  天戸: 「…は、はぁ?!」>でぇと  天戸: 運命の恋人セット…;  GM?: 夕姫「他に貰った方は居なさそうですし・・・」  夢野: 「なんか、愉快な名前」<運目煮の恋人セット  翡麗: たしかに、アレ全部一人で喰ったらえらいことになるっぽい  天戸: ていうか、一人で食ったら興奮剤にも当るって…  翡麗: 運命っていうか、恋心、熱狂、ハァハァを一度に植え付けられるし  夢野: 「できたら、そのセットひとつ注文しておいて」  天戸: 「…買うんですか(汗)」  GM?: 効果が弱いものは二人の絆を高めるもので、強いものは最高の記念日を演出するもの、最後の一つは言うまでもない  夢野: 「欲しい」きっぱり  GM?: 数があるのはもちろん双方で食べるため  翡麗: そしてのぞみんはcpが減ってしまうですね  夢野: とりあえず、外に出て助手を探さねばなら布ですが。助手の顔とか能力は?  天戸: あ、聞き忘れてた。助手さんの妖力・妖術・弱点等がわかれば教えて欲しいかも。  天戸: 「…えーと、事件解決したらそのまま店行くでしょうし、その時にでもw」  天戸: 妖怪としては「不思議な洋菓子屋の店員」の妖怪なんだろうなぁ  夢野: 「とにかく、社長は夕姫ちゃんとデート。翡麗さんは、放っておいてもくっついていくだろうし。これで、恋のイベントの発生条件は満たしてるだろうから、出るなら出るでしょう。私は私で、普通に買いに行ってみるし。勇斗君も、お姉さんの為に買いに行ってもらいましょう」  翡麗: せめてなにか特徴でもあれば  GM?: 助手さんは、妖力は超技能お菓子、(焼き菓子・チョコのみ)パティシエナイフでの切り、  天戸: あ、武器もってやがるw  翡麗: 「ちょっと、よく分かりませんけどなんで夕姫ちゃんと社長さんがデートするんですか」  天戸: 「で、で、デートって夢野さんちょっと」  GM?: 後感情知覚  天戸: あわあわ  勇斗: へーい……っても、姉さんのはもうなんともないみたいだったけど。  夢野: 「夕姫ちゃんでは、相手に不足だとでも?」  GM?: 激流:生クリームシュトローム  天戸: 「いや滅相もない…ってちょっと何言わせますか夢野さん」少々口調がおかしくなってる社長  天戸: w  天戸: 激流という勢いかよ、生クリームw  GM?: 物体覚醒・料理道具  夢野: 「わりと本音が出てるね。どうしてもだめと言うのなら、晴海ちゃんでも呼び出して禁断の愛情フルコース路線で行くかなぁ……」  翡麗: 「夕姫ちゃんは、今日は私とお出かけするんです!」びし!  天戸: 威力レベル50とかだと結構困る(笑)>物体覚醒  天戸: 「……あ、あう」  GM?: そんな強くないって。助手だし。  夢野: 生クリームの攻撃って、なんだかコメディだ。  GM?: 後錬金術  天戸: 錬金術て…エリクサでも作るんスか  GM?: そして体はメレンゲ製  天戸: メレンゲかよ!  天戸: データ的にはえーと…ゲル状液体の体?  GM?: あの、ケーキの上に乗ってるサンタさんのかんじ  天戸: ってあぁ、アレか  夢野: 砂糖菓子?  天戸: じゃあ、普通に殴って効きますな  翡麗: 食べましょう♪  天戸: w  天戸: 牙もあるしw  GM?: たべられる、もあるらしい  夢野: ふーむ。味見くらいはいいかも。  天戸: 弱点はわかりますかね  GM?: 水。溶けるらしい。  翡麗: 水使いは居ませんねい  GM?: あと、「まずーい!!」  天戸: w  夢野: おいしくないのね  翡麗: 香織さんならお酒ぶっかけたら良かったかもだけど  翡麗: 不味いと言われるとダメージ?  天戸: いや、まずいと言われると弱いのか行動不能かではw  GM?: と言われると朦朧  天戸: 思ったより捕まえやすそうかもw  翡麗: 私はワカリやすいので言うだけになりますけど、言うだけでもいいのかな?  勇斗: パワーが高くないならなんとかできるけど。  GM?: しかし彼の作ったお菓子を食った後のみ  夢野: では、とりもなおさず。助手を呼び出さねば話が始まらない。  天戸: ですなぁ。とりあえず出かけますか  夢野: というわけで、愉快痛快に作戦実行の時。  天戸: …;  GM?: 夕姫「にゅう、解りました。半分は私の責任ですし」  翡麗: 弱点の割れた妖怪は敵じゃない〜  夢野: 私はのぞみ君への愛情を胸に街をさすらうですよ〜  GM?: 知力〜ではんて〜い  天戸: あー、水がどんくらい必要か分からんですけど、一応大きめの水筒とかに水入れて持っていきます。  翡麗: じゃあデートする夕姫&社長を憎悪の目でストーキング  GM?: はい、はい。  夢野: 勇斗君は姉への慕情を胸に、ふたりはって知力?  天戸: ヒィィ ---5:45 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+4+2=11--- ---5:45 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+5=14--- ---5:45 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+6+4=12---  天戸: あ、あかん。  翡麗: 2だけ成功  夢野: 3成功  天戸: 鋭敏視覚とか入りますか?w  GM?: じゃあ天戸社長。  天戸: 修正無しで1失敗  天戸: はいな  GM?: 背後から  天戸: あうっ ---5:46 勇斗 が3D6を振りました 1+5+2=8---  勇斗: 4成功)w  GM?: ???「もしもし、恋の妙薬、おいしい洋菓子はいりませんか?」とゆーこえが  天戸: 「…へ?私ですか?」  天戸: 振り返る  天戸: 何か、怪しい行商人みたいなコトやってんな助手w  翡麗: がるるるるるるるるるるる(憎悪の瞳)  天戸: 怖っ  夢野: 不幸を相変わらず背負って増すねぇ〜  翡麗: 「隠し〜、切れない〜、移ぅり香がぁ〜、いつしか〜、あなたに〜、しみー、ついてー」(小声)  GM?: 丈の低いシェフ帽をかぶった少年「はい、貴方苦しい恋をなさって居られますね?」  翡麗: 「誰かにぃ、とられぇる〜、ぐらーいならぁ〜」(小声)  天戸: 「…う、あ、まぁ、はい」  翡麗: 「あなたを、殺して、いいですかぁ〜」  天戸: 怖い怖い、ホントにやりそうで怖い  翡麗: きゅぴーん  夢野: なんだか、歌詞の内容からすると夕姫の方を殺しそうだねぇ  夢野: 社長を殺すのなら、愛情は社長に言ってるし  天戸: 「…何なんですか、貴方は」>少年  GM?: 「僕の作ったお菓子を二人で食べてみてください!!きっと両思いになれますよ!!」  翡麗: 美味しく頂いて私の中で生きて貰うのも悪くないかなと(笑)  GM?: うわぁん  天戸: 「ぇ…」心引かれるものがあるらしい(笑)  GM?: きらきらとした瞳で  翡麗: 一口食べて不味いって言ったあとに奇襲がベストかなぁ?  天戸: …えーと、呼び出しには成功したけど…他の人たちはいずこ?w  翡麗: 単なる変な人だと困るけど(笑)  翡麗: 私なら  翡麗: すぐ背後ですよ(きゅぴーん)  天戸: ひぃぃ  GM?: ないふがないふが  天戸: 「…お、お菓子ですか。どんなものなんです?」  夢野: 街をさすらってるのかなぁ  天戸: 後ろでに水筒を準備  勇斗: がんばれ、社長  天戸: まずいと行ってから、頭から水ぶっかけます。そしたら取り押さえましょう…あぁ、翡麗さん。どさくさまぎれに俺を撃たないでくださいね(笑)  天戸: とりあえず、どんなお菓子を出してくるのだろうか  GM?: 「はい、これです!!あ、お代は要りません、僕は一人でもたくさんの人に僕のお菓子を食べて欲しいんです!」といって勇斗さんは見覚えのあるチョコを  GM?: 綺麗な箱に入れて  天戸: 「…これですか」受け取り  勇斗: と、とりあえずもらっとくか。  翡麗: とりあえず憎悪の視線を社長に向けながらここにいない人に連絡は取っておこう  GM?: にこにこと待っています  天戸: …えーと、貰ったんですよね?ならちょっともったいぶって、食いましょう。  夢野: ぴぴっとメールでも受信  GM?: 一応判定を  天戸: 夢野さんが来るのなら、なんだかんだでそれまで待とう…  夢野: とっててて〜と駆けつけよう。影の門で。  天戸: ぱくんちょ ---5:55 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+1+3=5---  天戸: w  夢野: 気合入ってるねぇ  GM?: おおお。ではもいっかい。  天戸: これ以上はーw  天戸: なぬ ---5:56 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+2=7---  GM?: 次のは「まずい」といえるかどうかでし。  天戸: なる。  翡麗: 気合い入ってるなぁ  勇斗: ……では、僕も(w  天戸: えーと、7成功くらいまずいです(笑)  翡麗: ボロクソいったれ(笑)  勇斗: ぱっくんちょっと。  GM?: ???「・・・・・・・・・・・・・・・・がーん、がーん、がーん」  天戸: 「…えーと、正直言って…まずい」 ---5:57 GM? が3D6を振りました 4+4+1=9---  夢野: では、そこら辺のときにそこら辺の影からにゅるり  勇斗: そーいや最近パックンチョ見かけないなぁ。  勇斗: ところで、僕のチョコも−2?  天戸: 朦朧したなら組み付いて、頭から水をばしゃー。  GM?: えー、成功。一ターンのみもーろーとてます  勇斗: あ、もうろうしとんならええわ。  翡麗: 偽社長「なんじゃこりゃ、マッズイのう、クソで出来てるのかこのチョコは、こんな物を食わせるなんてマジ許せんなァァァァァァァ!!」ぐらい言って欲しかった(笑)  夢野: じゃあ、背後から蹴倒して水かけて  天戸: 「今です!」  天戸: いや、さすがにそこまではw  勇斗: 縛ってやろう(w  天戸: おらおらおらw  夢野: 蓑虫の一丁できあがり  翡麗: ボラボラボラボラボラボラボラボラ  勇斗: 妖術で。  夢野: ちょっぴり味見もして見たりしたいなあ  翡麗: ボラーレヴィーア(ぶっとびな)  天戸: 俺は妖術で不快。その後組み付き。 ---5:59 勇斗 が3D6を振りました 6+2+5=13---  GM?: 「うわぁぁぁ、なにするんだよぅ、ぼくはたくさんの人にお菓子をたべてほしいだけなのにぃ」  勇斗: 縛ってみました(w よけは−4ね。  翡麗: とりあえずチョコは没収しておこう  GM?: へんしーん  天戸: 「一般人に食べてもらうのなら、まともなお菓子を配りなさい!」  翡麗: 「後で夕姫ちゃんに・・・・・・・」ぽ  夢野: 「変な効果のお菓子は、相手の了解を得てから渡しなさい。変な関係ができたら、愉快で楽しいじゃないの」  夢野: (他人事なら、だけど)  天戸: 「…(汗)」  翡麗: 回収回収  勇斗: 「夢野おねーさん、矛盾しとる矛盾しとる」  GM?: えーと、  夢野: 「あら、ちょっぴり本音が漏れたかな」  GM?: 一応戦闘、いっときます?  翡麗: もう決着したようなもんですけどね(笑)  天戸: 威力レベル8の絡みつきを振りほどけるのならw  GM?: じゃ、良いかもう朝だし  天戸: じゃあとっ捕まえ。  夢野: 暴れるなら緊縛君や王子様の出番だ  天戸: 「…ふぅ、大人しくしなさい」  夢野: 「たまには、自分が効果を味わって見なさいな」チョコを口の中に放り込もう  天戸: あ、食わせたw  翡麗: 念のため妖術も禁じておきましょう  GM?: じゃあメレンゲの、クリスマスケーキの上に載ってるようなこびと風コックは ---6:03 GM? が3D6を振りました 3+1+3=7--- ---6:03 GM? が3D6を振りました 4+2+3=9---  夢野: ん〜? 春の目覚めとかで遊んでも良かったけど。なんか変だし。  GM?: 夢野さんにめろめろに  天戸: あーららw  夢野: 説教して……って、7出して抵抗失敗?  翡麗: 「えーと、大丈夫ですか?」>コック  GM?: 生命低いんです  天戸: 「…とりあえず、店まで連れて行きましょう」  夢野: 私よりも儚いのか……  天戸: それ、ひったてい  翡麗: 面白いんでもう一個食べさせてみたりとか(笑)  天戸: 玩具と化して…w ---6:05 GM? が3D6を振りました 4+1+5=10---  GM?: きゅうぅ  天戸: まぁとにかく、助手君をシモンさんの店まで連れて行きます。  夢野: 「というわけで、これに懲りたら真面目にお店をやる」とりあえず、無力化したようだしお店に連れて行こう  GM?: ではこんどは翡麗さんにもめろめろ  天戸: なんだかなぁw  翡麗: 「やっぱりちょっと問題ですよねぇ、このチョコ」  GM?: 「御姉様がた・・・素敵です・・・」  天戸: 「ですね。ちょっと効果が強すぎな感もありますし」  天戸: あーあーw  夢野: 「面白そうだし、あとでみんなに食べさせよう……」  天戸: 「…夢野さん」  天戸: 「これ以上ややこしくしないでください(汗)」  GM?: では「リュンヌ」に着いて。問題なく皆さん入れます  翡麗: 「とりあえずお店に帰りましょうか、お話はそれからでもできますし、ね」  夢野: 「のぞみ君が、熱心に愛を語ってくれたりするのもいいし」  天戸: 「失礼します、Benvenutiの者ですがー」  夢野: 「助手をお連れしました〜」  天戸: からんころ〜ん  GM?: 奥から「超美人」の二十代半ばくらいの西洋人が一人  天戸: 「始めまして。電話でお話した天戸です」  天戸: ぺこり  翡麗: チョコは隠しておこう♪  GM?: シモン「ありがとうございます。すみません、助手が迷惑をおかけしました」  勇斗: 大人の会話には口を挟まないでおこう。  夢野: 「夢野です。いちおう訊きますけど、彼一人ですか? 飛び出したのは」  天戸: 「いえいえ…(少し赤面しつつ)」  夢野: ん、そういえば解毒はされたの? 社長。  天戸: まだされてません♪  翡麗: 自己申告がなければほったらかしでは?(笑)  GM?: 「ええ、そうです。他にも何人かおりますが、彼らはここから離れられませんので」  天戸: ていうか解毒剤がもらえるということだったので、事件解決後でいいやろと思ってw  GM?: >助手は ---6:11 夢野参式さんがやってきました---  天戸: おかっす ---6:11 夢野さんが去りました---  夢野参式: たでま ---6:11 【夢野参式】から【夢野】になりました---  GM?: 「これがお約束の解毒剤です。」  翡麗: おけり  天戸: 「………あ、はい。ありがとうございます」  天戸: 翡麗さんにも渡そう  GM?: 「やはりあのチョコは・・・こちらで管理できないようなものはまずいですね」  GM?: ちなみに外見はコーヒー用のフレーバー  翡麗: 渡されて「えと、何ですかコレ」  天戸: 「解毒剤です」きっぱり  翡麗: 「毒、ですか」  翡麗: よく分かってないらしい  天戸: 「毒物かどうかはしりませんが、それ飲めばほれ薬の効果はなくなるみたいですね」  GM?: 夕姫「私の配ったチョコにも、どうやら入っていたらしいので・・・」>ほれ薬  天戸: 「……とりあえず、飲んでください」  翡麗: 「はぁ・・・」とりあえず飲んでみよう  GM?: じゃあ薬の効果が消える  夢野: ここで生命抵抗にファンブルすると特徴になったり?  天戸: 「では、私も…」ちらりと夕姫を見てから、飲む(笑)  GM?: ・・・・・・良いかも>ファンブル  天戸: うそんw  GM?: うそうそ  天戸: ふりそうで怖いんですよ!(笑)  天戸: えーと、じゃあ皆元通り?  翡麗: 「別に何も変わったような気はしませんけど〜」  GM?: ありうるなー・・・ダイスの女神様は好きそうだから>ゴトーさん  夢野: 「とりあえずは、ハッピーエンドかな」  GM?: もとどおりです  夢野: 試しに振ってみたら?  天戸: このタイミングで出たら、さすがに嫌なんですけどw  勇斗: ふむ、まぁ、横恋慕してる女性の手に渡ったりすると危険だしなぁ(w  天戸: えーと、ためしに。ためしに振りますw  翡麗: でもまだチョコは返してません♪ ---6:18 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+1=4---  勇斗: 心中死体が三つころがるとかになりかねん。  天戸: (笑)  翡麗: わぁ  夢野: 栗じゃん  天戸: なんだそりゃ!w  勇斗: くりちかるじゃないか(w  GM?: わあ  天戸: なんで試しだとクリティカルなんだw  夢野: 薬の効果など効かぬわぁ! と弾き返した?  GM?: 「チョコは私が責任持って回収します」>シモン  天戸: 「…そういえば、助手君が持ってたチョコはどこいきました」  夢野: 「作り方、後で教えてね」  翡麗: 「さ、さあ?」明後日の方向を見ながら  GM?: シモン「いえ・・・これは門外不出にするつもりです(苦笑)普通ので良いなら・・・」  勇斗: ホワイトデーはこの店開けてくれないの?(笑)  天戸: ワカリやすい翡麗さん、顔がひきつってますよ(笑)  GM?: シモン「さて・・・どうでしょう?私にもまだ解りません」  夢野: 「普通のなら、普通に覚えられるしいいよ」  天戸: 「全ては想い次第ってことですか」  翡麗: 何となく口笛を吹いたりしてますが(笑)  天戸: 没収、没収(笑)>チョコ  GM?: シモン「さて・・・お嬢さん、それを返していただけませんか?やはり心は自分でつかみ取るものですよ」  翡麗: 「ああっ、それは夕姫ちゃんに〜」  天戸: 効果切れてないんかい!w  GM?: ・・・マダナオッテナカッタンカ  翡麗: 「って、何故夕姫ちゃん?」(悩)  天戸: 「あ、戻ってますね(苦笑)」  天戸: 「とりあえず、はい」没収してシモンさんに渡すw  GM?: シモン「すみません(笑」  天戸: 「…あー、後助手君にも解毒剤飲ませといたほうがいいですよ(苦笑)」  翡麗: (悩悩悩悩悩悩悩悩悩悩)  GM?: シモン「(笑)わかりました」  天戸: 「翡麗さーん、大丈夫ですかーw」  翡麗: 「いえ、ちょっと混乱してるだけですから、えーと、えーと」  勇斗: 「これで、一件落着……かな……(ふぅ)」  GM?: シモン「皆さん、今度ゆっくりケーキでも食べに来てください。・・・あなた方のために、扉は開けておきますから」  天戸: お、来店権をもらったぞ(笑)  翡麗: 怪しいケーキ食べ放題?  夢野: うーむ  天戸: 「有難うございます。この店のお菓子、本当に美味かったですし」あのチョコはこの店作だったよねw  GM?: 「春の、桜が咲く頃など、テラスは本当に美しいですよ」  GM?: いや、ケーキは普通。ただすっごくうまいだけ  夢野: なら、問題ないか  GM?: 幸運、は店主がもってるだけさ  翡麗: 「じゃあお金ためてまた来ますね」  天戸: 「いいですね…次来るときは事件ではなく、のんびりするために来ますよ」  翡麗: 赤貧だし♪  天戸: 貧乏だけどーw  GM?: ケーキを食べた「人間」にしか作用しないし  GM?: 「その時は、美味しい紅茶でもサービスさせていただきますよ」  天戸: さてさて。お土産に何か買って、そろそろ帰りますか。  天戸: ふつーのヤツをねw>お土産  翡麗: 「なんで夕姫ちゃん・・・・私って・・・・・」ぶつぶつ  GM?: じゃあ超技能で用意してあげよう  天戸: 「…翡麗さーん。だから、あれはほれ薬…聞こえてませんね(汗)」  GM?: 感動的な味のやつを  勇斗: まだ悩んでんのかい(w>ふぇーれーさん  天戸: うむ、常連になりそうだw  翡麗: 自分の事が分からなくなってみたり(笑)  天戸: 「では、そろそろ…翡麗さん、帰りますよ」ずるずるずるw ---6:31 夢野弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  夢野: みょーに回線が不安定だ  GM?: あら・・・。  双葉(見学): むこう終わりましたデそろそろ寝ますな  天戸: お疲れ様ですー  GM?: お疲れサマー  夢野: おつ〜 ---6:32 夢野さんが去りました---  GM?: では・・・こっちもこれでいいかな?  GM?: なんか最後にやりたいこととか、あります?  双葉(見学): それではおやすみなさい  翡麗: おつつー  シアネアP(見物): おつ〜  双葉(見学): っとそうだそうだ猫さん  夢野: 無いと思う  翡麗: あい  勇斗: いや、べつにないっす。  GM?: 長引きましたごめんなさい  双葉(見学): 例のシナリオいつごろんなりそうですか?  翡麗: OH  天戸: 「(ほれ薬…なんだよなぁ。うん)」社長は社長で自問自答(笑)  GM?: では、お疲れさまでしたー  天戸: お疲れ様でしたぁ  翡麗: とりあえずプロローグを小説にまとめたい  翡麗: ららららららいげつちゅうにわぁ〜  GM?: cPは5点・・でいいのか?  翡麗: うきゅ  天戸: いいのでわ  GM?: こんなシナリオで・・・  双葉(見学): いやうろたえなくても大丈夫ですが了解しました(笑>猫さん それでは今度こそ〜 ---6:35 双葉(見学)さんが去りました---  GM?: 途中失敗だらけで情報半分も出せなかったよー  翡麗: やりたいこと・・・・流出したチョコをみんなで食べてエライ事にとか?  天戸: そんなものかとーw  GM?: 時間凄いことになっちゃったしー  天戸: 結局流出したのか!w  GM?: ごめんなさいー  天戸: いや、結構早く終わった方ですよ(笑)  夢野: 流出はしてるでしょう。捉えるまでに、出回ってるだろうし。 ---6:37 【シアネアP(見物)】から【うさ耳メイド(見物)】になりました---  うさ耳メイド(見物): ぱく(マテ)  GM?: チョコを食べた人の前に現れる店。  GM?: うわ  天戸: 最初の雑談含めても8時間以内…オンラインセッションだったら、普通かと思いますが  天戸: うわっw  翡麗: 一茶「みんなー、チョコだよーん♪」  GM?: そして解毒剤を配る店。  天戸: 一茶か!w  GM?: うーん・・・内容のなさが凄かった  天戸: 偽「はいはーい、解毒剤は一個5万円アルよ」  うさ耳メイド(見物): オンラインは長引くからねぇ  翡麗: 社長vs一茶の禁断の愛を見ることができるかもですよ(笑  天戸: さすがにそれは嫌です(笑)  GM?: きゃー、消えたー  GM?: 誰か後で保存ログ下さい  夢野: とってない  天戸: 俺のは例の如く文字化け  翡麗: アップされるまで気長におまちください(笑)  GM?: はーい  GM?: ・・・・ていうか予想外に夕姫のロールプレイの目標が出来た。  翡麗: どんな目標?  翡麗: 出会うキャラをことごとく魅了するとか〜  GM?: 社長に他意無くからむ。  GM?: そして社長を悩ませる  天戸: …ぐふぁ!?w  GM?: 笑笑笑  勇斗: (w  うさ耳メイド(見物): 社長はすでに同人サンタと幼女と妹を囲ってるのにさらにw  天戸: ひぃぃ、イジラれキャラ確定ですか!?w  翡麗: 囲ってますねぇ  天戸: 囲ってねー!w  うさ耳メイド(見物): 小畑さんを超えるのが目標か・・・案外達成できるかもw  勇斗: そろそろ鯖おとすよー  GM?: いじられやすいんですよ。なによりダイスの神に  夢野: 愛されてるね  勇斗: ねむい……  GM?: はーい。お疲れさまでした  天戸: とりあえずホレ薬のせいだ思い込もうとしているとしておきますそっちのが面白いから(笑)  勇斗: おつかれー  翡麗: おつでーす  天戸: ちきしょう!w  夢野: おつ〜  天戸: おつかれさまー ---6:43 サーバーから切断されました---