---11:37 PM 入室キー認証中--- ---11:37 PM 夕姫さんがやってきました---  夕姫: 参加可能ですか?  天戸: シナリオある方、挙手願いまーす ---11:38 PM 白葉 が3D6を振りました 6+2+6=14---  勇斗: そもそもセッションやるかすら不明(笑)  天戸: まだセッションかどうかも決まってないんですw  天戸: とりあえず運試しー(笑) ---11:38 PM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+3=6---  天戸: うは。  天戸: ちょっと運良さげ…だといいなぁ  GM: シナリオかぁ・・・あるにはあるんだが、PLもやりたいしのう ---11:39 PM 大神 が右手で3D6を振りました 6+4+5=15---  大神: 悪いw  白葉: シナリオは…ある…途中がアドリブで敵もALLアドリブでいいなら(あるとはいわない  天戸: ネタだけならw  大神: アドリブの塊〜w  白葉: まぁ簡単にいえばありません(笑  夕姫: ん・・・あるにはあるけど・・・まともなGMになるには経験が足りない ---11:41 PM 外部リンク【ダイスみん】 接続---  勇斗: 大丈夫、コンベ当日にGMなのに寝坊して電話するまで起きてないとかシナリオもできてないとか言うヤツもおるんだから(笑)  天戸: うはーw  白葉: いやでもそれは経験があるからアドリブでできる範囲が広いから出来ることだと思うなー(笑 始めてからアドリブってやつはふつーいないかと(笑  夕姫: そして今百鬼がない。妖魔が居るだけ。かなたちゃんが輝いてるよぅ  大神: 妖魔か…w  勇斗: えーと、大学一年のときの友達なんだけど……<寝坊の上にシナリオなし、しかも初GM  大神: 俺も妖魔と女郎蜘蛛のやつしかないなぁw  天戸: というわけで俺はGMきついッスw  白葉: いいなぁその度胸欲しいや(笑>勇斗さん  GM: コンベというか某所の会議室借りて、身内のみでゲームしようと思ったら誰も準備しておらず、「しかたない、車でルルブ取って来ます。シナリオは途中考える」と言ったツワモノもいたりしますよw  天戸: つ、つぇえw  大神: 強すぎるw  白葉: …よし。あまりにも酷かったら記録には残さないという方向でやってみますかGM…  天戸: ぉ、白葉さんGMチャレンジッスか?  GM: 記録に残さないと言うのはちょっと。CP貰えないしw  白葉: …よし!わかりました。全ての責任を負ってやってみましょう!…こっそりフォローしてくれたら助かります(笑  GM: ていうか私自身セッション参加できるかどうか怪しくなってまいりましたw  天戸: おろw  大神: まぁ鯖の俺も寝るしw ---11:48 PM 【GM】から【悠璃】になりました---  悠璃: そういえばATOさんGMて初だっけか?  白葉: ちょとるるぶとってきますのでお待ちを  天戸: …ちょっと恵で出たいなーとか思う俺は、最近天戸をないがしろ気味(笑)  白葉: 思い切り初ですが(笑  悠璃: ていうかATOさんBenvenutiが初TRPGでしたっけか?w  悠璃: 天戸社長、育てないと卒業できんぞw  白葉: はい(笑 =人生初ってやつです(笑 ---11:49 PM 科さんがやってきました---  悠璃: いらはーい  白葉: ちわーっす  天戸: あっはは(笑)  天戸: ばわっすー  大神: ども〜  科: ばんは〜 ---11:50 PM 勇斗 が3D6を振りました 1+6+6=13---  悠璃: ではお手並み拝見しましょうかw ---11:50 PM 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+6+4=15---  悠璃: 今日は悪目か  天戸: 天戸社長だとダイス目が悪いんですよネw  天戸: ネタでもなく、純粋に悪い(苦笑)  白葉: …よし。経験しないと進歩もしない。やれるだけ全力で。というわけで… ---11:51 PM 【白葉】から【GM】になりました---  大神: えっと…鯖放置しておくんで〜よろ〜  天戸: うおー、がんばっすーー!  悠璃: よい心がけですな  大神: 頑張ってください!  天戸: あ、こいつ寝る気だ…(汗)  悠璃: ちなみに、参加者は?  GM: ではまず参加者のかた挙手お願いします  天戸: はーい  勇斗: はーい  夕姫: はーい ---11:52 PM 【大神】から【大神(寝落ち前提)】になりました---  悠璃: ノ  大神(寝落ち前提): でよければw  悠璃: 寝落ち前提なら寝なさい  悠璃: GMに失礼だ ---11:52 PM 【大神(寝落ち前提)】から【大神】になりました---  科: うぃ  大神: やろう  悠璃: 参加者全員に失礼だ  大神: やりま〜す  天戸: さりげなく小畑出動させて、天戸社長が400cp以上になった時に備えようと思います  天戸: …と思ったけど、やっぱやめようw  GM: えーっと、つまり全員ですかな?  天戸: 寝たら電話かけるからよろしく>大神  悠璃: ていうかPC6人ですか。大丈夫かい?w  天戸: 多めですなw>PC  GM: 大丈夫かどうかはわかりませんが大丈夫なようにします(笑  大神: セカンド掲示板に上げとかないと…  科: えーと、シアネアにならないとまずいか ---11:54 PM 【科】から【シアネア】になりました---  夕姫: あれなようでしたら【夕姫(見学)】になりますが?  GM: いえ。ドンときてください。やれるだけ全部やります(笑  天戸: うっしゃー、いくぜぁー  勇斗: いや、抜けるんならむしろ寝落ちするつもり満々なひとの方が……  夕姫: わ〜い(ぱちぱちぱちぱち)  天戸: ぱちぱちぱちぱちぱち〜♪  大神: 今のうちに夜食@バレンタインクッキーとジュース@野菜を確保せねばw  大神: ぱちぱちぱちぱち〜  GM: んでは!「タイトルは後で決めよう(仮名)」はじめたいと思います  悠璃: ぱちぱちぱちぱち〜  シアネア: ぱちぱちぱち  天戸: どんどんぱふぱふ〜  シアネア: さぁ、仲間判定だw ---11:57 PM シアネア が3D6を振りました 4+6+1=11---  天戸: さぁ足手まとい判定だ(笑)  シアネア: でなかった ---11:57 PM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+5=9---  勇斗: すいません、足手まとい判定しますか?(笑)  天戸: べはっ ---11:57 PM 勇斗 が3D6を振りました 2+2+2=6---  天戸: ………天戸晴海出動シマース  勇斗: なんでここでそんな目を……_| ̄|○  夕姫: 敵判定は(笑)したほうがいいですか?  GM: あ〜っはっはっはっはっは(笑 来るもの拒まず! 敵もどうぞ!(笑  シアネア: ああっ、勇斗さんの出目なら仲間が・・・しくしく  大神: なにもいなくて良かったw@敵&足手まといw ---11:58 PM 夕姫 が3D6を振りました 6+1+2=9---  悠璃: ちなみに処理しきれないと思ったら、出目がどうあれ出るか出ないかはGMが自由に・・・てやる気かw  天戸: GMが扱いにくかったら出さなくてもいいわけですが…w  天戸: じゃあ晴海出動ー。どうぞもてあそんでやってくださいw(ぉ  夕姫: ち・・・出なかった  悠璃: 敵/中国美食妖怪・まれって、悠璃が当てはまるような気がしないでもー(ぉ  GM: さて、ではまず…時間は午後えっと…6時くらいにべんべにいる人はー?  夕姫: 出てるも同然ですか!?  天戸: 敵は身近にいますなw  悠璃: ( ̄ー ̄)  勇斗: 6時にベンベ……は  勇斗: あり得ないかな?(笑)  天戸: 六時…なら、ぶらぶらしてるかもー。  悠璃: まぁそれはともかく、午後6時ならBenvenutiで早めの夕食を食べていましょう  大神: 大神君ならw  GM: あぁGMやってはじめて悠璃さんの怖さがわかるよママン…(笑  悠璃: フフリ( ̄ー ̄)  夕姫: んー・・・今日は早番だったってことにしよう・・・いるー。  大神: 厨房アサリに来た大神君w  GM: ではべんべにいる皆様。適当におのおの過ごしておりますと、  天戸: 「マスター、ジンジャエールを」適当に飲んでまーす  悠璃: 「・・・今日ほどここがイタリアンレストランだったことを、悔やんだことはないわ・・・」目の前の獲物を見つめつつ(ぇ  夕姫: う・・・びくびく  大神: 「ほらよ〜」ペットボトルを社長に投げる  天戸: 「…悠璃さん、白さん怯えてますよ(苦笑)」ボトルをキャッチ…ってペットボトルかい  夕姫: ・・・(気を取り直し)「仲間なら食べられない仲間なら食べられない仲間なら食べられない・・・」  天戸: w  GM: マスター「大神さん「お客様は」はご丁重にあつかってくださいね。でないと…」  大神: ジンジャエールならペットボトルで十分だw  悠璃: 「・・・そうそう、マスター。頼んでおいた上物の桂露酒は手に入ったかしら・・・?」  天戸: 「まぁ、飲めれば平気ですよ」こくこく  GM: マスター「と、もう6時ですか…ちょっとニュースでもつけましょう」  大神: 「お客には大丈夫ですよマスター」  シアネア: 大神さん早速減俸?  大神: ひぃw  夕姫: じゃ、グルメなのでなんか頼みましょ  天戸: 「あ、もうそんな時間ですか…」ボトル片手にTVをちらり  大神: 38年もののビールでも出してあげようかw  GM: マスター「ええと…はい先日届きましたこちらです」というわけで悠璃さんに  天戸: あれは一茶専用だからw  GM: TV「6時になりました。ニュースの時間です」  天戸: えーと、餌?(ぉ >酒  夕姫: 「今日は・・・モッツァレラチーズのオムレツプロヴァンス風っていうのを・・・」  天戸: 「ニュース見るたびに、ウチのメンバーが出てないかどうか不安になりますよ」(ぉい  悠璃: ところで・・・桂露酒ってなんだっけか?杏露酒ならわかるんだが・・・  大神: 「あぁ?なんだそりゃ?チーズならほらよ!」って雪印のスライスチーズを渡すw  天戸: 間違いなく減俸…>大神  シアネア: 大神さん、自宅謹慎?  GM: TV「6日未明に発生したJAL356便の事故について行方不明者の数が100人に達しました」  夕姫: んー?キンモクセイで香り付けしたお酒です>桂露酒  天戸: 「…飛行機事故?」  大神: ひぃw罪が重いw  GM: マスター「大神クン…後でお話が」  夕姫: 「おや・・・大事故ですね・・・」  悠璃: いや、読みです<桂露酒  GM: 「夕姫さんもうしわけありません」  大神: 人間が死のうがしったこっちゃねぇ〜って目で見てるw  天戸: 「100名ですか…」苦い顔  夕姫: 「あ・・・いえ・・・」  悠璃: 無表情でもぐもぐ  GM: TV「続いてのニュースです。名古屋市周辺で起こっている連続強盗事件について当局では周辺の住民に注意を促しています」  天戸: 「…何か、最近物騒ですね」  夕姫: 読み・・・?分かんないです。けど猫頭鷹を捕まえるのに使うらしい>桂露酒  勇斗: ケイルチュウ……かなぁ?  天戸: ずっとけいろしゅって読んでましたが;  夕姫: 「連続強盗事件ですか・・・近くじゃないですか・・・物騒だなぁ・・・」  悠璃: 「・・・そうね・・・幼女や美少女を囲っていた新聞社の社長が、この間惨殺されたそうだし・・・」<物騒  大神: けいろちゅうかけいろざけかなぁ…と  大神: w  天戸: 「………そいつは物騒ですね」まてーいw  悠璃: ケイルーチュウだとは思うのだがなぁ  GM: TV「琵琶湖に現れたアザラシにびーちゃんとなづけ住民票を発行するということを市が決定しました」  大神: 「たかが強盗だが気をつけるにはこしたことねぇなぁ…」  天戸: 「…ついに琵琶湖にまで(驚)」w  勇斗: 偽TV「名古屋沖に首長竜と思われる生物の影が……」  悠璃: 「・・・脂がのって美味しそうね」<びーちゃん  勇斗: トドなら食ったことあるねんけどなぁ。  天戸: 「食べるんですか悠璃さん」  夕姫: 「きっと妖怪ですよね・・・タマちゃん妖怪化してもおかしくないと思ってたんです>びーちゃん」  悠璃: 「・・・食べないの?」  夕姫: あっかっこのいちがちがう  天戸: 「妖怪タマちゃんなら、確かバロウズが捕獲したらしいですが(嘘?)」  GM: TV「本日未明、名古屋市南区にて無職西多摩雄(56)の腕が突如切断されるという事件がまたも発生しました。謎の人体切断事件はこれで2件目です」  天戸: 「…私は食べたことありません」  天戸: 「………」>人体切断  悠璃: あけみん?w  天戸: 「物騒にも程がありませんか、コレ」  夕姫: 「・・・・・・・」  天戸: 朱美さんかい!?w  勇斗: にしたまおって……それ確か……  GM: ええご想像の通です(笑  天戸: にしたまお…?  夕姫: ・・・誰  GM: 名前考える暇なかったから…(笑 さてと  大神: たまちゃんの  大神: 名前w  GM: マスター「皆様今の切断事件についてお話が」  天戸: 「嫌な事件が多いですねぇ」じんじゃーえーるずずずー  大神: 募集してつけて戸籍までつくったの  天戸: あぁ、なる  天戸: 「…話?」  夕姫: あ、はいそれはわかってます  悠璃: もぐもぐ  大神: 「話?」  夕姫: 「?」雪印チーズ食べながら  大神: 食べてるしっw!  天戸: 「お仲間がらみだったりするんですか?あの事件」  GM: 「狩野様からのご報告ではどうもご同類のようです」  GM: 「ええ」>社長  夕姫: だって肉食妖怪相手だと押しが弱くなるんです  悠璃: 悠璃は雑食だと思うが、どうなんかのうw  天戸: 「むぅ…どんな妖怪の仕業か、とかは分かってるんですか?」興味が湧いた模様  GM: 「うちとしても同じ地区でそんなことを容認していてはネットワークの名折れですので即座に対処していただきたいのですがお願いできますか?」>ALL  夕姫: 「腕を切断・・・」  天戸: ネットワークからの依頼なら、断るわけにもいかないなぁ…性格的にまず断らんけど(ぉ  GM: 「いえ…目撃者がいないのですよ」>社長  天戸: 「…目撃者がいない?被害者の方なら、姿くらい見ているのでは?」  悠璃: 「・・・今度、上物の杏露酒を用意しておいて頂戴・・・」引き受けます  夕姫: 「・・・被害者の方は生きてらっしゃるのですよね?」  大神: まぁ利益があれば受けるかなぁ…暇だしw  GM: 「いえ…それが。被害者本人も、のようです」>社長  悠璃: カマイタチかのう  夕姫: ネットワークから言ってきてるなら断れませんな  大神: 「減棒取り消してください」  天戸: 「お引き受けしますが…厄介ですね、それは」  天戸: 「生きてはいるけれど、犯人の姿など見えずに突然腕が切れた、と証言してるわけですか?」  悠璃: 風妖の類っぽい気はするが。とりあえず聞き込みかの  GM: 「ご用意させていただきます」>悠璃さん 「一応生きているようです」>夕姫さん 「減棒3割までですませてあげましょう」>大神さん  GM: といったところで場面がかわりましてー  天戸: 透明だったら厄介だなぁ…自分も透明だが  夕姫: 「生きているけど見ていない、かぁ・・・。透明になれる方の仕業でしょうか」  GM: 時間がちょいと遡りまして午後4時ごろ  天戸: 「(透明にはなれますが、自分が透明なものを見えるわけじゃないんですよね)」  GM: 勇斗さんご帰宅中です  勇斗: 「ふわぁ〜……ねむい」  悠璃: もう眠いんかいw  勇斗: 疲れたんですよ、マラソンとかで。  GM: ちょうど駅ぐらいのところですね。シアネアさんもしなっちの用事で駅に居ます。お使いの帰りといったところでしょう  勇斗: 無賃乗車か(w<シアネア  シアネア: ふふw<無賃  GM: 4時ごろですので駅前には学校帰りの学生とかで結構ごった返してます  シアネア: 空飛んでるから平気〜  勇斗: 四時に帰れるのか……うらやましい(笑)  シアネア: まったくだ<4時  GM: ではちょいと二人とも知覚判定を  悠璃: 残業せい・・・とは言えないかw ---0:25 AM 勇斗 が3D6を振りました 5+1+2=8---  夕姫: 帰宅部ども  シアネア: ああ、しなっちならば・・・  勇斗: −4 ---0:25 AM シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 6+3+3=12---  シアネア: 1成功  GM: ふむ ---0:26 AM GM が3D6を振りました 6+3+3=12---  GM: では二人とも気づきました東の空からなんか来ます。  勇斗: それはなんだろう、とそっちを観察。  シアネア: 「索敵モード」  シアネア: 赤外線視覚発動  天戸: ひーかりーのくーにかーらせーぎのためにー(違  GM: えーと見た目はなんというか…まんま悪魔っぽいです。ちなみに二人は見えてますが回りの人間は誰も気づいてません  勇斗: 心理的透明、妖怪には無効、あたりかね?  勇斗: 怪しい……  GM: ま、そんなもんです。で…あそうだもっかい振らなきゃ ---0:28 AM GM が3D6を振りました 6+1+6=13---  シアネア: 「コントロールロッドオープン」<速度増加  勇斗: 追いかけようにも空じゃなぁ……  GM: えーと勇斗さんからみて120m、シアネアさんから見て130mの位置に着陸します  夕姫: 悪魔っぽいって・・・鳥の頭してるとか?(メガテニスト  シアネア: 遠っ  勇斗: ……着陸? それならそっちにむかって全速力で。  勇斗: 妖怪になってビルからビルへ飛べればもっと早いけど。  GM: で、その悪魔が悪魔の目の前の男にかぎ爪を振ります  勇斗: ちょっとおまて混雑してる状態じゃ見えないんじゃ……(笑)  勇斗: しかも120mて(笑)  シアネア: それを見たら全速力で向かうけど・・・  勇斗: まぁ、そっちには向かってるけど。  シアネア: 11ターンかかるよ・・・  GM: まぁここは残念ながら間に合わないことにしてください。というわけであっさり腕が吹っ飛びました  勇斗: 15ターンかかるね  悠璃: 燐なら一瞬でw  GM: でそのまま東の空へ帰っていきますが…追いかけますか?  シアネア: チャイカなみの速度出せるようにしないとなぁ・・・  シアネア: 出きるだけ追います  天戸: 移動力どんくらいやろ>悪魔  シアネア: 深追いは避けるけどね  勇斗: 追いつけませんな、空飛んでる時点で。  シアネア: 移動力12です  GM: では敏捷度で判定を ---0:33 AM シアネア が3D6を振りました 4+3+3=10--- ---0:33 AM GM が3D6を振りました 3+5+5=13---  シアネア: 4成功  GM: 追いつかれました。ので門で逃げます  天戸: うわっ、門持ちだこいつ  シアネア: 何の門?  勇斗: それは最初から門で逃げろ(笑)  GM: 空間を切り裂く感じですね  GM: いやまぁそれは趣味という奴で(笑  夕姫: 趣味なんですか  GM: GMのですが(笑  天戸: なんか、スペック高そうやなーw>悪魔  GM: というわけで腕を切られた男がじたばたしてるわけですが、誰かが呼んだ救急車に運び去られていきますな  シアネア: うわぁ、門の対象をなくして逃げれなくさせれないぞ  シアネア: とりあえず相手の姿を覚えておきますね  天戸: に、西多摩雄さーんw  悠璃: ていうか捕まえるのが相当難易度高いですな  GM: えーと…まぁ羽根が生えて鉤爪生やした悪魔っぽい奴というのが記憶されました  悠璃: 不意打ち前提の上で、完全に拘束する必要が・・・それでも限定ついてなかったら逃げられるけど  GM: で、二人ともどうします?  天戸: 必要行動みたいなのがあれば、おさえればとべないか>門  勇斗: 帰る。  シアネア: ベンベへ  GM: ふむ…ではまず勇斗さんから  シアネア: 空間を裂かなきゃいけないからねぇ  勇斗: 今からベンベ行くと、さっきいなかったんだから変になる。  GM: あ、いやなぜか6時過ぎにつきょうになってます(笑<べんべ  シアネア: ああ、たしかに・・・じゃあしなっちに報告に戻る  シアネア: w  勇斗: でも帰る(書)  勇斗: (笑)  GM: (…5時半くらいで良かったかな…)  GM: では勇斗さん帰りの途中ですが  勇斗: 駅前で四時なら5時にもならんだろ、ベンベまで。  勇斗: そもそも、学校帰りに駅って  勇斗: 愛翔学園ってそんな遠いのか?  天戸: 駅を通りかかっただけとおもわれ  シアネア: 帰りがけにお使いとかもあるかも  GM: じゃあお姉さんに帰りに買い物を頼まれてたということで  GM: これで美月さん誘拐前の話であることになりました  勇斗: ふむ、近所のスーパーじゃないってことは、トーンとかインクとか原稿用紙とか……?  夕姫: 寄り道禁止って校則あったなー  天戸: その手の道具なのかw  シアネア: 偽美月「帰りにJUNEのマンガ買ってきてね」  勇斗: わざわざ駅前で買うっちゅーとそのくらいしか(笑)  勇斗: 自分で買いに行け、自分で(^^;  夕姫: 私書箱に行って家では受け取れない駄目同人誌の受け取り  GM: で帰り道ですが…なんかちらし?のようなものを配ってるご年配の女性がいまして勇斗さんに声かけてきます  勇斗: 知らない人にはついて行かない(w  GM: 「あ…あの、そこの坊や。こんな子見なかった」といってちらしを見せます  悠璃: w  勇斗: 人捜しか……  勇斗: 見てみよう。  GM: ちらしには利発そうな10歳くらいの少年の写真が。ちなみにちょっと性格に難がありそうな感じです  勇斗: うわ同い年くらいかよ(笑) うーん、見覚えはないと思う。  勇斗: んだけど、どうですかね?  GM: はい事実見覚えないようですね。「そう…じゃあこの子を見かけたらおばさんに教えて頂戴。」といって他の人にまた聞いて回ってます  勇斗: ふむ、ちらしをもらっておくか。  シアネア: 性格に難がありそうな利発そうな10歳・・・? し・・・げふんげふん  勇斗: しなっち?(笑)  GM: ちらしに連絡先と住所が 山谷孤児院 とかかいてあります。  勇斗: 孤児院か……  勇斗: きっと、オルフェノクの王だったんだな、その子。  大神: w  GM: いやいや(笑 というわけで勇斗さんはとりあえずここまで ではシアネアさん  シアネア: あぃ  GM: 6時過ぎでさっき場面展開した直後にべんべに到着します  GM: 依頼が全員受領した後、ですね  シアネア: 「・・・というわけで駅で人間には見えない悪魔の姿をした妖怪が人間の腕を切り飛ばしました」  天戸: 「…悪魔?」  夕姫: 「悪魔・・・ですか?」  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  天戸: うーむ…姿形で分かるかなぁ。神秘学判定とかで  大神: 「悪魔ねェ…」  GM: 一応やってもいいですがどうぞ  夕姫: 一応故国の妖怪にそんなの居なかったか妖怪知識  天戸: じゃぁ、一応 ---0:54 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+2=6---  天戸: 5成功。 ---0:58 AM 接続解除しました--- ---1:00 AM 入室キー認証中--- ---1:00 AM 夕姫さんがやってきました---  夕姫: ・・・どうなりました? ---1:01 AM 悠璃さんがやってきました---  悠璃: よし ---1:01 AM GMさんがやってきました---  GM: huu  天戸: 大神は…なんか止まってるらしいですな  GM: はいれたはいれた…  GM: とりあえず社長のを解決しましょう  天戸: ういっす  GM: えーっとなんというか正確な悪魔じゃない って感じですかね  天戸: むぅ  悠璃: 最近生まれたヤツか?  GM: なんというかちゃんとリサーチしないでイメージだけで描いたらこんなんかな?って感じです  夕姫: いわゆるイメージとしての「悪魔」ってかんじか?  天戸: 「うーん…悪魔のような姿、ですか。しかし、正当な悪魔とは違うみたいですねぇ」  天戸: かくかくしかじか…  夕姫: まあ本当の悪魔でバイキンマンみたいのって実はあんまり居ないからなあ  天戸: とりあえずそのことはみんなに伝えておいて、と。なんか最近生まれたっぽいですなぁ  GM: さてでは相談成り今後の方針なりを考えてくださいな   悠璃: まず現場周辺での聞き込み+被害者の聞き込みだな  夕姫: んー・・・「駅の東に何かありますか?」  天戸: そうだ。来るときも東からきたし、帰りも東に飛んでったな。 ---1:07 AM 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+4+4=13---  夕姫: まあ門使ってたからなあ・・・「東から現れる」って強迫観念だったりして  GM: ただの住宅街ですね<東 高層マンションがちょぼちょぼありますが  悠璃: 地域知識なら0成功かぁ  天戸: 住宅街…  GM: 地域知識のほうは…まぁ↑と同じことくらいしかわかりませんね  悠璃: 高層マンションねぇ・・・  天戸: とりあえず、聞き込みにいきたいが…現場周辺はあんまり目撃無いっぽいですなぁ。以前の事件の時もその方向から飛んできたとかなら…目撃者ないけど。  夕姫: そういえば二件目って言ってたな・・・一件目は何処で起こってました?  悠璃: えーと、被害者及びその自宅、入院している病院は狩野さんに聞けばわかりますか?  GM: 下町ほどじゃないけど高級でもない。一般中流家庭の住宅街 ってとこですね  シアネア: 透明だからねぇ  悠璃: 動物が見てるかもしれん。  天戸: おお、そういえば話せましたな>動物  GM: 一件目は名古屋市のまぁやはり付近でありましたな  悠璃: まぁ、妖怪には無効だったら意味がないが・・・  夕姫: 聞き込みしてみようか  夕姫: どんな状況で?>一件目  GM: 一応狩野さんに聞けば病院と自宅は  GM: 時間は真昼間に 公園で飯食ってたら足飛びました 三日くらい前ですね  夕姫: 状況に関連性がない・・・被害者は選んでるのかな  天戸: 無差別なのかな  悠璃: ふむ・・・とりあえず組分けでもしますか?1、現場 2、被害者聞き込み 3、被害者背景調査 4、その他  天戸: 人手は…五人か。シアネアは聞き込みにはまわせませんけど  GM: 狩野さんから得た情報を提示しまーす  GM: 一件目の被害者の病院は薮医大病院 名前は東幸太郎 年齢は57歳 無職です 自宅は公園の近くのアパートでした  シアネア: 共通点、名前に方角があるw  夕姫: 被害者は二人とも無職か。  天戸: w  GM: 2件目の被害者の病院は黒井医科大学 自宅は駅近くのアパート 以上です  天戸: 結構年食ってますね  悠璃: てことは三人目は南、その次は北か?w  GM: いや…被害者何人にしようかなーと思ってるんですよねぇ…(笑  GM: 他に狩野さんに聞くことはありますか?  悠璃: 被害者の背景とか調べるのは警察でもやってるとは思いますけど、何か分かったら連絡してもらえるよう頼みます  GM: ではそのように  GM: あぁただ狩野さんがちょっと  天戸: んや  GM: 「どうもこいつらなにかやってる匂いがする」とかなんとかいってます  GM: 以上。ツーツーツー(電話切れた音  悠璃: 何かやってる・・・とは?犯罪くさい感じ?  悠璃: ち、切れたか  天戸: んー。調べる価値はありそうっすね  GM: ま現状提示できる情報はこんな感じで  天戸: (結果が出るかどうかはさておき)  悠璃: とりあえず悠璃は現場周辺の動物に聞き込みをしたい。見込みは薄いが  GM: 動物って人間とみるべきか妖怪とみるべきか…  天戸: 天戸は被害者の方々から聞いたり、背景調べたりしたいですな  GM: まぁともかくそんなこんなで話していたら午後7時くらいでげすな  悠璃: どちらとも見ませんw  天戸: 動物は動物でw  天戸: うむ。いい時間だ  夕姫: あ、悠璃さん鳥に聞き込みって出来ます?  GM: 了解(笑 さてどうしましょうか。  悠璃: 妖怪には無効、なのか人間にのみ有効なのかで違ってくる  悠璃: 鳥と哺乳類に聞き込み可能  GM: 一応言うまでもないと思いますが病院で面会なぞこの時間にやらせちゃくれませんよ  夕姫: んにゃ、じゃあ周辺・・・あー、公園行こうかな  天戸: 被害者の家にいってみましょうかい  GM: あぁそうか。被害者は両名独身です  悠璃: 行動宣言。まず公園に移動します>GM  GM: OK。公園組は誰と誰で?  GM: で社長被害者の家ってどっち?  天戸: 俺は被害者…そですね。まずは西さんの家に。  天戸: 部屋さえ分かってれば、門で飛べる  GM: うーん…じゃあまず社長から解決しましょうか 西さんのアパートの前です。おもいっきり警察が家宅捜索してますが  天戸: アァン  天戸: 今いくわけにもいかん。怪しいものがあったら、狩野さん経由で連絡くるかなぁ…東さんのほうにも一応いってみます  GM: んでは東さん家に付きました。静かなものです  天戸: ふむ  GM: 警察関係者はぱっと見いません  天戸: 「都合がいい。警察の方々には悪いですが、横槍いれさせてもらいますか」一応扉までいって、聞き耳。中に誰も居ない感じだったら、門で侵入します  GM: 誰も居ないような気がしますね  天戸: ならば侵入。うにょーん  GM: これで気配消した警察とかいたら笑えるなー というわけで侵入しました  天戸: 「お邪魔しまーす(小声)」  天戸: どんな警官だw  GM: めぼしいものは大体もってかれてますね  天戸: ふむ…探索してみます  天戸: あと、オーラ感知も一応  天戸: ハンカチでももって、指紋は残さぬように ---1:34 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+3=13---  天戸: ぴったりー;  GM: オーラ感知…三日くらいならまだあるかな?妖気っぽいものが床に。何も見えませんが  天戸: むむ  天戸: 何かあるわけじゃなく、妖気が残ってるだけ?  GM: うーんなんというか微弱な妖気の塊が見える  天戸: ちなみに闇視もあるので部屋は真っ暗  天戸: うーん…妖気って覚えておけるのかな?w  GM: まぁ覚えててもいいです。  GM: ちなみに他にめぼしいものはありませんでした  天戸: 被害者のほうもなんか妖怪関係かぁ?まぁいい。他には何も見つからない?  天戸: ならば、一時撤退しましょう。後で狩野さんに押収したものでも見せてもらおう  天戸: うにょーんと帰ります  GM: では公園組へ さっそくですが公園です  悠璃: あいあい。公園の様子は?  GM: 被害者が座っていた椅子周りが立ち入り禁止になってますな  夕姫: keep out?  GM: そうそうあの黄色いの で椅子には血痕がべったりと  悠璃: 特に気にはせず、超嗅覚。その辺に動物はいないかな?  夕姫: 周りには人は居ますか?  勇斗: おなかすいたのでおでんあっためちゅう。  GM: ジョギングしてる人とすれ違いましたね。くらい<人  GM: 血の匂いと鉄の匂いと油の匂いがします>悠璃さん  シアネア: 私は・・・アイスでも食うか(マテ)  悠璃: 鉄と油・・・?  夕姫: 燐さん・・・?  GM: でも考えてみたら血って鉄の匂いだよなとか思ってみたり  悠璃: バレタカー  GM: 動物は近場に猫が一匹いますた  天戸: なにーw  悠璃: というわけでさようなら小畑はん。燐は自首します(違  GM: あ、鉄と油の匂いはめっちゃ微小です  GM: 超嗅覚じゃなきゃわからんかったんじゃー くらい  悠璃: ふむ・・・まぁよい、猫と話してみますか  夕姫: あーすいません、親が後ろに立って風呂入れっていってる  悠璃: 「・・・こんばんわ」  GM: うぃ了解しますた  悠璃: いてらせー  夕姫: あんま機嫌損ねるとコンセント抜かれるんで  GM: 「?何かようかにゃ−」  夕姫: 中座します  天戸: いってらでーす  悠璃: 「・・・この辺は、あなたの縄張り?」  シアネア: いってら〜  GM: 「そうだにゃー ここのごみ捨て場は結構質がいいんだにゃ」  悠璃: 「・・・ふむ・・・。それはそれとして・・・最近、ここで人間が足を切られたのは知ってる?」  GM: 「うんみてたにゃー おこぼれあずかろうと思って近づいたらいきなり足がとれてびっくりしたにゃ」  悠璃: 「・・・そう・・・。何か、見えなかった?」  悠璃: 「・・・何か、聞いたとか」  GM: 「ん〜 おっさんの廻りに蝿が一匹たかってたくらいかにゃ?あとは急なことであんま覚えてないにゃ」  悠璃: 蠅ね・・・  悠璃: 「・・・そう、ありがとう・・・お礼に今度何か持ってくるわ・・・」  GM: 「油ののった秋刀魚がいいにゃー 飼い猫時代の味が忘れられないにゃ」  天戸: っていうと、ベルさんしか浮かばんなぁw  シアネア: 怪奇・ハエ男の可能性もあるかもw  悠璃: 次の被害者はどこでやられたんだっけ?  GM: 駅前ですな  悠璃: 駅前は3人目では?  GM: さすがに今日の出来事なんで、警察のかたが頑張ってます  GM: いや、三日前東さん 今日西さん の二名です。今のところ  悠璃: ・・・ああ、TVでやってたのは6時で勇斗シアネア目撃が4時か  GM: うぃ。  GM: つまり二人が見てたのは西さんでがす  シアネア: どうやら無差別ではなく何らかのかかわりがあったっぽいなぁ・・・確証はまだないが  悠璃: 4時に駅前か・・・夜に聞き込みするよりは、カラスが動き始める時間に聞き込みした方がよいなぁ  シアネア: 西さんの自宅にシアネアが行きます  GM: どうぞどうぞ  GM: まぁ社長にもいったように警察が家宅捜索中です  シアネア: では何が出てくるか見ていよう  悠璃: すまん、電話来たのでちと離席です。  シアネア: いてら  GM: 了解しました  天戸: いってらです  GM: 警察「ふむ…おいそれももっていけ写真を忘れるなよ」「課長!これ…」「む…こいつもか…」  シアネア: 写真を覗きます  GM: 多分若かった頃の西さんとその友人達との写真です」  天戸: 東さんいたりして…>友人  GM: ちなみに誰も西さんと東さんの面しらんやろ(笑 なわけでその推測があってるかはわかんないです  夕姫: ただいまー  天戸: おかっすー  天戸: ちぃw  GM: おかえりなさいませ  シアネア: おかー  GM: あとはまぁ預金通帳みて不審ガってますね。それ以上めぼしい情報はありませんでした  シアネア: 友人たち? ってことは複数?  悠璃: 申し訳ない、祖父の容態が急変したとのことで病院行ってきます  夕姫: にゅう、駅なら鳩に聞き込みするって手もありますな>カラス  GM: えーと…3名以上ってことで  天戸: うお。いってらです  GM: うわ(汗 いってらっしゃい  悠璃: すまぬ・・・では  夕姫: わぁ・・・行ってらっしゃい  シアネア: いってら  勇斗: あうち……いってらっしゃい。 ---2:04 AM 悠璃さんが去りました---  シアネア: では、戻って報告  夕姫: 大変だぁ・・・  GM: まぁみんな戻ってきたとして…11時過ぎくらいにしましょう  天戸: 「ただいま戻りました」  シアネア: 「狩野さん経由で確認してもらったほうがいいと思います」  天戸: とりあえずかくかくしかじかー。妖気が残ってたのも話します  天戸: 「ですね」>狩野さん経由  GM: 狩野さんからは結果は明日以降には出せるんじゃないかということです  夕姫: 「にゃぁ・・・ぁ 眠い・・・」この時間に電話してつながるのかな  夕姫: 繋がったのか・・・  シアネア: 警察ですからなぁ  GM: 今事件中ですしね  夕姫: なるほど。対策本部なかんじか  シアネア: 東さんの家の同じもの・・・警察で検分中だろうなぁ  天戸: 「むぅ。これ以上被害出すわけにもいきませんが…連絡待ちですね」  GM: さて今日これから何かします?  夕姫: む〜・・・聞き込みできる時間帯じゃないしなぁ  天戸: 一応事件について新聞を洗ってみます。で、晴海に気をつけるようにしつこくしつこくしつこく×3くらい注意する(笑)  GM: 調査の必要はないですね。新聞には目新しい情報はありませんでした  天戸: まぁそんなもんか  シアネア: 帰って寝るしかないかな・・・被害者はともかく悪魔の姿をネットでさらってみるか  夕姫: うぅ・・・にゅ、一応家には帰らないでベンヴェの椅子の上で猫化して寝てます  天戸: じゃあ明日に備えて寝ます。  シアネア: 例の悪魔の姿をネットで検索してみます  天戸: 梓さんに箒で掃き出されたり(ぉ>猫  GM: 判定をどうぞ  夕姫: に゛ゃー!? ---2:13 AM シアネア が3D6を振りました 4+6+5=15---  シアネア: 3失敗・・・  GM: さっぱりなんにもひっかかりませんでした  シアネア: 妖怪ネットワークにも照会をお願いして帰って寝ます  天戸: さー寝よ寝よ  GM: では今日は皆さん行動終了?  シアネア: うぃ  夕姫: ポケ○ンとかメガ○ンとかでありそうだよね、そう言うモンスター  天戸: ですな  天戸: すんげーひっかかりそうですな>ポケとかメガとか  勇斗: どっちかというとデジ○ン……  天戸: w  GM: では翌日… 誰から行こう  GM: じゃ勇斗さん 今日は土曜で学校休みですので散歩しています  勇斗: え、休みの日は部屋の隅っこでシャリリーン、と手裏剣とくないを研いで……嘘です。  勇斗: まぁ、散歩してましょう、しょうがないから(笑)  天戸: 怖い小学生だw  GM: 散歩しててくださいお願いします(笑   夕姫: 偽(しゃーこ、しゃーこ・・・ぎろっ「みたなぁ〜」)  勇斗: んで、散歩してると?  天戸: もう忍者じゃなくなってるw  GM: と、昨日あったおばさんが掃除しています。どうやらたまたま孤児院をとおりがかったようです ---2:19 AM GMさんが去りました---  天戸: おろー ---2:19 AM GMさんがやってきました---  シアネア: おか  GM: ただいまっす  GM: えっと落ちてる間になにかありました?  天戸: おかです  天戸: なかったっす  勇斗: なにもなかったよ  GM: ではおばさんのほうが気づいたので声かけてきます「あら昨日の。…もしかして見つけた!?」  勇斗: 「あ、いえ……たまたま通りかかっただけで……」  GM: ではあからさまに気落ちして「そう…そうよね昨日の今日で見つかるわけ無いわよね…」  勇斗: というか、チラシを見て一応名前とか失踪状況を確認しておきたいんだけど、夕べのうちに。  GM: 名前は…南田巧 失踪したのは4日前です  勇斗: いつ、どこで、どうやって失踪したのかな?  夕姫: あっ・・・名前に方角が・・・!  勇斗: み、みなみ……  GM: 4日前の朝おばさん…名前決めてないやが起こしにいったら書置きが置いてありました  勇斗: 次は中田獅子太郎さんがおそわれます(嘘)  シアネア: おばさんは北?w  GM: ってそこまでちらしにかくかな?ま、それくらいで  GM: 正確には家出 になるんかね  夕姫: 十歳じゃ・・・まあ、探すわな  勇斗: 「……差し支えなければ、書き置きになんて書いてあったか教えてもらえませんか?」  GM: 「…ええと…」いいづらそうですな あたりまえですが  GM: 「…やらなきゃいけないことができたから、行ってくる。心配しないで…と。」ちょい泣きそうです  勇斗: 「……彼は、なぜ孤児院に? もしかしたらご親戚の方とかに連れて行かれたという可能性もあると思いますが?」  GM: 「いえあの子に親戚はいないわ。両親は一年くらい前に事件に巻き込まれて……」  勇斗: 「そうですか……早く見つかるといいですね……」  勇斗: うーむ、遺産に絡んだ誘拐とかその線はないのか。  夕姫: 事件・・・何か関係があるのかな・・・?  勇斗: …………なんとなく読めたけど、PCは知らないことがあるしなぁ。  GM: 「ええ…ありがとう。どう?せっかく来たんだからお茶でものんでいきなさいな」  GM: といってなかば強引にひきづられますが。抵抗しますか?  勇斗: 「いえ……これから友人と待ち合わせしてるので失礼しま……」  勇斗: すっていってるのにぃ  勇斗: (ひきずられ)  天戸: ずるずるずる〜っとw  夕姫: 怪力!?  シアネア: 偽おばさん「どうだい、うちの子にならないかい」(マテ)  勇斗: それは勘弁、ちゃんと家族がいるので(笑)  天戸: 体力が16くらいあったり…>おばさん  勇斗: 13はあるかも(笑)←ST11 ---2:34 AM 夢野さんがやってきました---  天戸: ばわーっす  シアネア: こんばんは〜  夕姫: 今晩はー  夢野: ばんは  GM: では抵抗しなかったので茶飲み話に追加情報 彼のご両親の死因は強盗に入られたことによる殺害です。金目のものは全部もってかれた上に殺害されました。事件の目撃者にして生存者が彼なのですがショックが強いのか犯人のことは何も言いませんでした  GM: こんばんは〜  天戸: ごーとーねぃ。  GM: 当然未解決です  夕姫: 偽「犯人は西と東と言う名らしいわよ」  勇斗: ふむ、その足でベンベか桐嶋さんとこに行って調べよう……  天戸: んー。断定は危険だが  勇斗: 事件のことを、ね。  GM: あー全くもって残念ですが勇斗さん。おばさんにしばらく付きあわされます(笑  天戸: 桐嶋さん、ひからびてないだろうか  天戸: w  勇斗: 孤児院だったらほかの子供もいるんだろーなー……  GM: もちろん。勇斗さんおもちゃにされます(笑  勇斗: えーと、高校生くらいまではいるんだっけか<孤児院  夕姫: 偽子供「わーい、おにいちゃんあそぼー」  天戸: 子供@幼稚園「うわーい、おにーちゃん遊んでー」べたべたべたべた  天戸: ちぃ、負けたっ  GM: どうおもちゃにされたかはご想像におまかせして… うーん孤児院って詳しくないんですが義務教育まででしょうか  勇斗: いや、高校まではいられるはずだよ  夕姫: 偽子供「おにーちゃんナルトごっこしよー」  勇斗: 今時、中卒で放り出してもまともな就職ないし。  天戸: 格好のあそび相手だなぁw  GM: ふーむ。じゃあ高校生は…バイトしてるだろうから中学生以下の子供役13名います  勇斗: おねがいツインズでも、主人公は「施設に無理言って一人暮らししてる」って言ってるし。  勇斗: 家族計画でも、久美景は施設から高校に通ってたっぽいし。  GM: 役じゃないよ約だよ(笑 ではそんなわけで調査組活動開始してください  天戸: ゴゴゴゴゴ  GM: ふーむ…孤児院の調査不足  勇斗: ち、クールに決めつつがきんちょと遊んで進ぜよう(w  天戸: さて。狩野さんから連絡はありましたか・  天戸: ?  GM: いや高校生までいるとか知らんかったんで。えっと狩野さんからの報告は…  GM: 二人は学生時代友人だった 預金通帳に500万くらい貯金があった ことがわかりました  天戸: うはー  勇斗: 仕事によっちゃそんくらいあっても(^^;<500万  夕姫: 二人併せて?それともそれぞれで?  天戸: 無職だし…っと、過去の仕事とか分かります?  GM: それぞれで ちなみに二人ともここ数年は無職です。実家が資産家なわけではないです  天戸: まぁつまり、とーとつに金入ってるわけですな  GM: 入金日は半年くらい前ですな  シアネア: ほほう  GM: 後の情報は調査中です  天戸: まぁあとは裏取りと  天戸: んー  夕姫: 強盗は一年ぐらい前・・・入金は半年前・・・  天戸: ほとぼりが冷めた頃とも考えられますが…二人とも入金日は同じくらいですか  GM: まぁ三日四日くらいずれてますが  天戸: ふむ  天戸: ぐは…すいません。ちと離席;  GM: 他に聞いておくことはありますかな?  GM: いってらっす  夕姫: うーん・・・質屋巡ってみようか・・・いや足付くから近くじゃ売らないか ---2:51 AM 【天戸】から【天戸(忍び中)】になりました---  勇斗: いや、故買屋関係に売ってると思う。足はつきにくい。  夕姫: あー、二人の顔写真欲しいです  勇斗: 堅気の店に売るよりは、ね。  シアネア: いてら  夕姫: 裏社会ないよう  GM: ではFAXで二人の顔写真が送られてきました  勇斗: なぜかある<裏社会  GM: しかし勇斗さんは現在おもちゃ中(笑  シアネア: 二人が裏に足突っ込んでるかどうかだな。質屋に売るような儲けの薄い詐欺集団もいたらしいし  夕姫: くそう・・・じゃあだめ押しで・・・駅行って鳩に聞き込みしてこよう・・・  夕姫: そのぐらいしかでき無いなぁ  GM: ふむ…シアネアさんは?  シアネア: 聞き込みなんてできんからなぁ・・・  夕姫: じゃあ鳥変身〜。  シアネア: 一応ついていっときます<夕姫  夕姫: くっくるゆ〜(いってきまーす)  GM: くっくるゆ〜は違う気が…(笑 特になんの障害もなく、駅です  夕姫: 鳩は居ますか?別にカラスでも良いですが ---2:58 AM GM が1D2を振りました 1---  GM: 鳩がいます  夕姫: じゃあ「くっくるどぅー(ねえねえ、昨日ここで人間が腕を切られたの、しってる?)」  GM: 「ほろっほ〜(知ってるよ 急に腕が落ちてびっくりしたのなんのって) ---3:01 AM 【天戸(忍び中)】から【天戸】になりました---  天戸: 帰還  GM: おかっす  夕姫: おかえり  天戸: 親がいきなり降りてくるたぁ思わなかった…w  夕姫: 「うんうん、それで、なんか見た?変わったこと、無かった?」  シアネア: おか  GM: 「ほろほろっほ〜(そういえば近くにいた蝿を捕まえたんだけどネジみたいでまづかった上に急に消えたなぁ くちばしに感触はあったのに。あわててはきだしたよ)」  夕姫: ネジみたい・・・?  夕姫: 「くっくる〜?(それは金属の味がしたって事?)」  GM: 「ぽろっぽ〜(うんそんな感じかな?)」  夕姫: 「くるる?(それとも見た目と形が違ったって事?)」  GM: 鳩が金属知ってるのかとか疑問はつきないけど  GM: 「ぽろぽっぽ〜(いや見た目は普通の蝿だったと思うよ)」  夕姫: 「くっくるゆー(じゃあ、くわえた感じがネジみたいだったのね?)」  GM: 「ぽろ(うん)」  夕姫: 「くっくるゆー(教えてくれて有り難う。)」  GM: 「ぽろろ(いやいや)」  夕姫: じゃあ、パンでもお礼に差し上げましょう  GM: じゃついばんでます  夕姫: あーわらえる事思いついた  GM: ?  天戸: 何する気ですかw  夕姫: 明日の朝刊の三面に載るの。「パンを買う鳩」って。  天戸: w  天戸: 変身解けーー!(笑)  GM: いや売らないだろまず(笑  夕姫: じゃあ五百円玉くわえてキヨスクにゴー(笑)  天戸: いきやがったw  天戸: 足とかに紙括りつけておけばかえるかもw  GM: 店員「なんだこの鳩は。しっしっ!!」  シアネア: メモと一緒にねw  夕姫: メモに「あんぱんください」って書いて置いて渡すの  シアネア: あれ? 字的に見て鷹じゃないの?<猫頭鷹  天戸: 偽店員「ち、しょうがねぇな」嫌がらせにお釣りを全て一円玉で渡す店員@動物嫌い  夕姫: んー、限定取ってなかったのでね  夕姫: まあいいかと。  GM: 鷹かよ!だったら大慌てじゃないか(笑  天戸: まだ小さいから鳩に見えるとかw  シアネア: いや、一種類のみですよ。本来の種族に影響されます  夕姫: 雀に変身する話とかあるらしいし  夕姫: あら・・・(汗)  GM: まぁそこでもめるのもあれなので当然買えませんでした。まる  夕姫: ちなみに普通はフクロウらしいです  夕姫: じゃあこれからはちゃんとフクロウ一種類だけにしますか  天戸: 真昼間の街中でフクロウ…  GM: 普通騒ぎになるよな…まぁいいか  夕姫: じゃあお礼は人間変身してから買いに行きました、まる。  GM: では今どこにいるのかさっぱりわからない社長。携帯がなってます  天戸: えーと事務所かな;  天戸: 「はい、天戸です」  GM: 狩野「狩野だ。あの二人の繋がりがわかったぞ」  天戸: 説明しよう。彼の携帯は常に着信音なし、バイブのみなのだ (いや、PLの携帯がそうなんだけど)  天戸: 「本当ですか?…それで、一体どんな?」  GM: 狩野「これは一年前の話になるんだが…ある一家に強盗がはいってな」  GM: ではここからはPL口調で  天戸: 「強盗ですか?まさか…」  天戸: うい  GM: まぁ皆様とっくに感ずいていたでしょうが例の南田君の事件です。押収物の中から証拠になるものがあがりました  天戸: ほほう  GM: 事件内容は考えてないんで強盗にはいって殺された、くらいに認識していてください。ちなみに当時の資料から犯人は最低でも3名以上はいたはずだそうです  天戸: ふむ…じゃあ狩野さんに調べてもらおう。東と西の友人で、同じように預金がごばっと増えたようなヤツがいないかどうか。  GM: 「その事件にはただ一人生存者が居てな。たしか現在は施設に居るはずだ」と孤児院を教えてくれます  天戸: 「そうですか…その孤児院にも行って見ます。有難うございました」  GM: 「それはこちらでも調べているところだが何せ人数が多くてな。二人ともまだ尋問が出来るほど回復してないし」  天戸: 「じゃあ、分かり次第連絡お願いします」  GM: 狩野「わかった」がちゃつーつーつー  天戸: さて。じゃぁ孤児院に移動します  天戸: あ、携帯で夕姫さんに電話。  天戸: ↑の情報をかくかくしかじかで伝えます。  夕姫: じゃあこっちは一応鳩さんの情報を伝えておきます  天戸: 「…というわけで、私はこれからその孤児院に向かってみますので」とかなんとか言っておきます。  勇斗: そのころの勇斗「だぁ! 髪の毛ひっぱるなー! よじのぼるな! 服脱がすな! どさくさ紛れにそんなフリフリの服着せようとするなぁぁぁ!」  天戸: 鳩情報げっと  天戸: ………  シアネア: w  天戸: 完全に玩具ですなw  GM: では孤児院に向かいますね…勇斗さん救出のために?(笑  天戸: PL的にはそれもありますな(笑)  天戸: てくてくー  夕姫: フリフリー・・・何でそんなん持ってるのー?  勇斗: 年長組が年少組にプレゼントしたりしたんだ、きっと(笑)  天戸: 「すいませーん」  天戸: 中から聞き覚えのある悲鳴が聞こえてきたりして(笑)  夕姫: シアネアさんに聞いたことを逐一伝えましょう  GM: おばさん「あらあらいらっしゃいこんなところに何の御用?」ちょっと不審気味  天戸: 「始めまして、天戸忠志と申します。実は少しお尋ねしたいことがありまして…」えーと、外交技能使います  GM: どぞ  天戸: 技能11、美声で+2、目標値13 ---3:29 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+2=6---  天戸: 7成功  GM: んじゃ余裕ですな。まぁ勇斗さんと会えば済む話だったんですが(笑  天戸: 一応です一応(笑)  GM: 「どのような話かしら?」  天戸: とりあえず中に入れてもらいましょう。そして、捕らわれの勇斗君を発見(ぉ  シアネア: うぃ  天戸: 「この孤児院に、南田という子はいませんか?」  GM: おばさん「どうぞどうぞ子供達もいるからちょっとうるさいですけども…」  天戸: てくてく…発見していいですか?w  GM: 勇斗さんが影に潜んだりしてなければ発見していいですw  天戸: 「……あ、勇斗君」  勇斗: そんなことできるか、人目があるのに(^^;<影に  GM: 「巧君!?巧君がどうかしたの?」おばちゃんひーとあっぷ  勇斗: 「あ、社長さんだ……」  天戸: うおぁっ  天戸: 「ちょ、ちょ落ち着いてくださいっ」  天戸: 「勇斗君、こんなとこで何やってるんです?」  GM: どうでもいいが巧君って555みたいだなぁ  天戸: w  勇斗: オルフェノクになっちゃったんだよ<巧君  勇斗: 「え、いや、なんというか……ちょっと、成り行きで……」  GM: そんな気なかったんだけど(笑 「え…ええごめんなさい。それで巧君が?」  天戸: 「…とりあえず、その服は着替えたほうがいいと思いますが」>フリフリ  勇斗: ちなみに、手足や背中にがきんちょを装備してます(w  天戸: w  勇斗: 着てない着てない<フリフリ それだけは全力で抵抗する。  天戸: 「ええ。実は私、新聞記者を営んでおりまして…」えーと、どう切り出そうw  天戸: 新聞社を、か  天戸: チ、着てないのか  GM: おまかせします(笑 ところで社長や夕姫さんにも子供がまとわりついてきますが  夕姫: 手足にがきんちょ装備って・・・勇斗さんそんなに背高いんですか  GM: シアネアさんはステルスってますよね?  夕姫: え・・・?来てるんですか私  天戸: 子供は好きなので、相手しながらw  勇斗: あんたは、「新聞社を経営してる」んだろが。  GM: え?社長が全員つれてきたんとちゃうの?  シアネア: もちろんです。そうでないと外に出れません<透明  天戸: いや、一応電話はしましたが  勇斗: あ、つい自分の感覚で(笑)<がきんちょそうび  勇斗: でも、小学生の頃からがきんちょ装備してたぞ、4歳とか5歳とかの。  天戸: 「最近起こっている手足切断事件。ご存知ですか?」  夕姫: 来てるならがきんちょの相手して、社長に累が及ばないようにしましょう  GM: じゃあいつのまにか到着しててください(苦笑>夕姫さん シアネアさん  GM: おいまてや社長(笑 「…まさか巧君がやられたの!?」ヒートアップするだろふつー(笑  天戸: うわー、ニュース見てねーのかこのおばはん!w  天戸: 「い、いえ、被害者の方は全然違う人です」  GM: ニュース見てる見てないに関わらずこういう反応するのが普通だと思うが… 「じゃ…じゃあそれと巧君になんの関係が?」  天戸: 「事件について調べている時、その被害者の方についても色々調べたのですが…」  夕姫: あー、天戸さんが仕事してる間に子供達に巧君のことを聞いておきたい  勇斗: 実は巧君は弧刀影裡流の伝承者で0.3秒の早抜きで相手の手足を切断している……とか(嘘)  天戸: 「その、南田君に関係あるかもしれないってことになったので。一応話だけでも伺えないかなと思ってきたのですが…」ぁぁあ、話していいのか?  GM: 三船敏郎じゃないんだから(笑   天戸: あ、夕姫さん頼みますっ;  天戸: 巧君、そんな達人だったのかw  夕姫: じゃあ社交。外見の修正があって+2/4だから目標12  GM: では夕姫さんのほうから 巧君は結構年下の子供の面倒をみていたらしいです ただどうもたまに怖い表情をすることがあったとかなかったとか ---3:41 AM 夕姫 が3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: いらなかったのに…(笑 じゃあおまけを一つ  夕姫: 必要なかったか  夕姫: わーい  GM: 居なくなる前日に巧君の腕に電卓のようなものがついてたそうです  天戸: ………  シアネア: 復讐か・・・どこでその妖怪もしくは妖具と出会ったのだろう  シアネア: ・・・  夕姫: ・・・・メガテンかも  夕姫: しもべがたくさん・・・  天戸: 居なくなる前日…どこか出かけたとか?  夕姫: あ、ねじに心当たりがないか一応聞いてみます  天戸: うはぁ、厄介ー;  GM: そっちは全くないですな  勇斗: 悪魔召喚プログラムかよ!  夕姫: 腕に電卓っぽいものっつーとCOMPしか思いつかない  勇斗: あ、デュエルモンスターズかもしれんけど。  GM: では社長のほうに 南田君が家出したことを伝えましょう  天戸: 「家出…?」  天戸: 「一体何故?」  GM: 「ええ…やることができたと書置きを残して…」  天戸: 「やることができた…ですか」  GM: 「わからないわ…」  天戸: 「あ…南田君の写真とかありますか?」  天戸: って、勇斗さんが知ってたっけか  GM: 「ええそれなら…」と勇斗さんとおなじちらしを  天戸: 「ふむ。有難うございます」貰っておこう  GM: 「お願いしますあの子をみつけでください!」とすがってみよう  天戸: あぁっ、助けを乞われると断れないっ;;  GM: さてこれで事前情報は全部出し終えましたかな  天戸: 「…分かりました。見つけられるかどうか分かりませんが、探してみましょう」  GM: おばさん「ありがとうごさいます…」  天戸: とりあえずみんなに声かけて、孤児院を出ましょう。  勇斗: 「……それでは、失礼します」ぜーはーぜーはー  天戸: で、情報交換と。  シアネア: 子供たちに腕に電卓をつける前後の様子や行動を聞いてみてと耳打ち  天戸: 「お疲れ様です(苦笑)」>勇斗君  夕姫: 聞きますー  夕姫: 出る前に  GM: 電卓つける前は普通どおり 電卓つけた後はなんというかこうすっきりしたような歪んだような感じがしたそうです  夕姫: すっきりしたような歪んだような感じ?  天戸: まぁ、どっかおかしくなっちまったと  夕姫: それは具体的にはどう・・・?想像できない  GM: ぶっちゃけ目的を見つけた爽快感と力に溺れたの1セットです  夕姫: ああ・・・爽やかに黒くなったと。  天戸: 一連の事件の犯人は南田君。動機は復讐。  天戸: あの悪魔は…南田君が変身してるか、呼び出して使役してるかどっちかですね  GM: さらにどうせ裏設定なんで言っちゃいますがこの子成長したら復讐する気まんまんでしたが今は無理だと冷静な判断してますた  夕姫: 少なくとも後一人は被害者が出るだろう、と。  天戸: ………うぅむ。怖い子だ。  シアネア: どこで電卓見つけたんだー  GM: ま、以上で  天戸: そーいえばシアネアさん、西だか東だかの部屋で写真見てましたよね?  天戸: 狩野さんとこいって、友人リストの中からその写真に写ってたやつ割り出せないでしょうか  天戸: その写真のが犯人グループだとは限らないわけですが  GM: 警察が写真もってってるんですからとっくにやってます(笑  夕姫: スティーブンに貰ったんじゃ>電卓  天戸: やってるかw  シアネア: うぃ  GM: 一応居場所のヒントは出してたりしますが多分誰もきづかねぇ  夕姫: 東?  GM: 南田君の方ね  シアネア: 駅の東だろう  GM: あぁそれもあったっけ(まて  天戸: それもてw  GM: まぁじゃあ後は相談のうえ行動を決めてくださいな  シアネア: 似たようなものが他にないといいけど・・・とりあえず南くんをとめないと  天戸: ですな。犯人グループの残りが分かれば、その人ガード…かな。門もってるのが厄介だ  シアネア: どうやって犯人の居場所を見つけ出したのかなぁ・・・  天戸: 蝿?  シアネア: 子供一人で寝泊りできる場所・・・  夕姫: 被害者の周辺にいたのか・・・遠くから使役したのか・・・  勇斗: 最初、遙か空から飛んできたわけですが。  GM: ヒントいります?  夕姫: 「そうみえただけ」って可能性も・・・  シアネア: 高層マンションから双眼鏡・・・?  夕姫: あと「鉄と油のにおいのするネジみたいな蠅」ってのにもなんかヒントがあったり  夕姫: しないかな・・・?  天戸: 無関係じゃないでしょうな  勇斗: 鉄工所みたいなのか、整備工場なのか……<鉄と油  シアネア: ・・・悪魔を使って手近なもので手下を作った・・・  夕姫: じゃあそのセンで行くと・・・ネジのあるところ・・・といえば  シアネア: ホテルとかとまれんだろうから廃工場の可能性もあるか  夕姫: 工場って宿直室ありますよね  GM: 普通はありますね  シアネア: 大きいところならば。小さいとないよ  天戸: GM。駅の東側に、工場かなにかありませんか?  天戸: 地域知識が必要ならロールしますが  夕姫: 廃工場の宿直室ってセンはあるかもしれない  GM: 住宅街にそんなもんあるわきゃないって感じですか(笑  天戸: ずらーっと住宅街かー  シアネア: 住宅の物置・・・多すぎるぞ  GM: ま、そういうことですな  天戸: 東側にこだわらずともってのはあるが…現場近辺だと?  シアネア: じゃあ建設途中のマンションなどは?  夕姫: 友達の家にかくまって貰ってる、てえのはないよなあ  シアネア: 建築放棄されたね  GM: うーん 地域知識ロールですかね  シアネア: 子供たちに聞いてみたらどうだろう。案外知ってたりして<居場所  天戸: 地域知識…目標値13で。 ---4:08 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+5=14---  天戸: べはっ  GM: 何もしらん  天戸: サッパリです  夕姫: そう言えば巧君って学校何処だったんだろう  GM: では子供…はどうしよう…外交かな?  シアネア: 技なしでふるか知力−4で、目標は9 ---4:09 AM シアネア が3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 愛翔学園ではないことは間違いないです  シアネア: ・・・  夕姫: じゃあ言いくるめてみましょういたいけなお子さまを  GM: まぁあれですな何もしりません  GM: どぞ  夕姫: 目標は14です ---4:10 AM 夕姫 が3D6を振りました 2+4+2=8--- ---4:10 AM 勇斗 が3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: それぞれ成功度を  勇斗: 地域知識で6  夕姫: えーと男の子なら8女の子なら6  夕姫: 外見修正無しなら4  GM: えーとではまず子供のほうから   GM: 居場所に心当たりはないそうですがたまに住宅街のほうにいっては汚れて帰ってきたことがたびたびあったそうです  GM: 地域知識のほうは  天戸: ふむぅ  夕姫: 「汚れて・・・?どういう汚れだった?」  GM: ぶっちゃけ廃ビル3件くらい住宅街にあったなー と思います  天戸: そこ…かな?  GM: 子供「う〜ん…よくわからないけど普通だったと思うよ」  夕姫: 泥汚れとか油汚れとか・・・  GM: 子供にそんなんわかるかい  夕姫: あぅ  GM: う〜んでもまぁ油くさくなかったくらいはわかるか  勇斗: 廃ビル3つか……  GM: めんどくさいので A,B,Cで  天戸: 調べてみますか>ビルABC  夕姫: 廃ビルの種類って解りますか?  GM: う〜ん…じゃあAから  勇斗: 住宅街にあるんだから、たいてい廃棄されたマンションとか、せいぜいビジネスビルみたいなもんじゃないかと……  夕姫: そっか  GM: Aは建設途中で企業がつぶれてしまったものです 地上5階  勇斗: …………あ。  勇斗: 廃ビルじゃないかも。  夕姫: ?  天戸: なぬ  勇斗: 飛行機の事故現場ってどこ?  GM: Bは昔からあった貸しビルですが貸元がつぶれました 地上4階  GM: 事故現場?日本海沿岸ですけど  天戸: …ありましたな。そんなニュース  天戸: 遠っ  夕姫: あー、行方不明者100人の・・・そんな近くの事故だったんかい  夕姫: おろろ  勇斗: んじゃ違うか……油と鉄のにおいっちゅーから、てっきり。  勇斗: もしかしたら、飛行機の乗客にだれか仇が乗ってたかなー、とか思ったんだけど。  GM: ではC…昔からなんか廃ビルです  天戸: やぱしビルを調べてみますか…もし犯人だと思われるやつの割り出しが出来たら、ガードについてもらうよう狩野さんに頼んでおきましょう。  シアネア: 100人は贄かなぁ  勇斗: いや、乗ってた仇ごと、巻き添えにしたのかも。  夕姫: 独断と偏見によりCが怪しいと思う  GM: うーん敵が乗ってるとかいうことは無いですね。あったら狩野さんがつたえてます  天戸: ただ単に事故ったという可能性もありますが  勇斗: 空飛べる妖怪っぽいし(笑)  天戸: 確かに怪しい>C  夕姫: そう言う物が置いてあってもおかしくないような気がする  シアネア: 仇の場合、行方不明が出るのがおかしい・・・まぁ海に落ちただけかもしれないけど  夕姫: 隠れ里につっこんだ?  天戸: 行方不明=死体見つからずでしょう  GM: まーそうですけどね  天戸: とりあえず日本海とかいうと、こっちのビルを優先したいので  夕姫: Cに行くと車椅子のオッサンがいて・・・(嘘)  天戸: 何処調べてみます?>ABC  天戸: なにぃw  GM: ううん…設定変えたくなってきた(笑 まぁそれをどうするかは裏でこそこそやるとしてどうします?  シアネア: Cに行ってみますか  勇斗: Aのような……  夕姫: なんか廃ビルってのが気になる。訳もなく廃ビルなら妖術が絡んでるかも  天戸: ですな>C このメンツだと全員揃ってなんとか戦闘力が維持できる感じだから、まとまっていきたいしw  天戸: …あ゛。  天戸: GM。今何時ですか。  シアネア: 個人的に全然関係ない妖怪の我が家のような気もするがw  GM: えっとリアルじゃないよね? 現在…そうだな4時くらいかな  天戸: …日光あるなぁ…w  天戸: というわけで盾にしかなれません  夕姫: あははは。そんときは妖怪スティーブンが住んでたらいいなあ>全然関係ない・・・  シアネア: とりあえず行動しよう。時間も時間だし  勇斗: 友好的なマーフィーズゴーストが(w  夕姫: しかし昼間行って居るかな?巧君  天戸: C調べて、間違ってたら次のってことで!  勇斗: まぁ、どこに行くかはそっちに任せる。  シアネア: 痕跡が残るだろう。プロじゃないんだから  夕姫: なるほど  GM: では、決まりましたか?  GM: おっといい忘れてましたCは地上五階です  シアネア: まずC、無関係ならAで最後にBに行きます  天戸: Cで。  夕姫: C→A→Bで  GM: ではCへ到着しました 現在…午後5時くらいにしとこうかな  夕姫: 出入りの様子はありますか?  天戸: 「(できれば夜の方が都合がいいのですが…時間が惜しいですしね)」  GM: 探索で判定を  夕姫: 探索〜 ---4:31 AM 夕姫 が3D6を振りました 6+6+3=15---  天戸: 同じく探索。  夕姫: 駄目・・・ ---4:31 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+6=9---  天戸: 4成功  シアネア: こちらも ---4:31 AM シアネア がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 3+3+1=7---  天戸: 探索軍団  シアネア: 5成功  GM: では人の出入りがあるようです  シアネア: 複数? 子供の足跡は?  GM: 子供の足跡ですが複数のように見えます  天戸: 子供の遊び場?  GM: さぁ?  シアネア: では、中を調べてみよう  GM: やっぱり探索で  天戸: 探索ー ---4:35 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+2=6---  夕姫: あ、今思いついたけど、鳥になって外からざっと見てみようか  天戸: 7成功。今回変なとこで目がいいなぁ ---4:35 AM シアネア が祈りながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---4:35 AM 勇斗 が3D6を振りました 2+6+5=13---  シアネア: 0成功  夕姫: まあいいや。探索  勇斗: しっぱいしやがった…… ---4:35 AM 夕姫 が3D6を振りました 1+6+2=9---  夕姫: 4成功  GM: では天戸さんが正解であることがわかりました 複数の子供達発見慌てて逃げ出します  天戸: あーらら  夕姫: ・・・外れか  夕姫: いや待て「あー、君たち怒らないからっちょっとまってー」  シアネア: 「南君を見てないかきいてみませんか?」  GM: 30分ほど時間を消費しました  GM: 南田君ですよ(笑 「怒らないんだな?かあちゃんにもいいつけないな?」  天戸: 「怒らないから、親とか先生にも秘密にするからこっちにおいで」  夕姫: 「うん、いいつけたりしないよー。ちょっと聞きたいことがあってねー」  GM: 「南田?だれだよそいつ」  天戸: 早っ  天戸: ちらしをみせてみましょう  夕姫: 「こういう子ー」  シアネア: ・・・そういえば南田君の親は何してたんだ? 建設業か貸しビルのオーナーだったりして・・・  GM: 「ん?…こいつ…どっかでみたような」  夕姫: 「どこどこどこ!?」  GM: 南田君の親は貿易商でした  GM: 「えっと…たしか…小室商店街の近くでみたような…」  天戸: どこじゃい  夕姫: それはAかBの近く?  GM: 地域知識で ---4:41 AM 勇斗 が3D6を振りました 3+1+5=9--- ---4:41 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+2=9---  天戸: 4成功  勇斗: 3成功  GM: ふむ…まぁいいでしょう。Aに近いです  天戸: 「そこなら…あっちのビルの方に近いですね」  天戸: じゃあ、Aにいってみます?  夕姫: ごー。  GM: んではAです  天戸: こっそり入ります  GM: じゃあ忍び判定を ---4:44 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+4=8---  天戸: 6成功  GM: 他の三人は?  夕姫: 猫になっておこうかな  天戸: 夕姫さんは動物、シアネアは透明で+9のボーナス、勇斗君は影…とか。 ---4:44 AM 勇斗 が3D6を振りました 6+4+4=14---  シアネア: 忍んでみるか ---4:44 AM 夕姫 が3D6を振りました 2+1+4=7---  夕姫: 9成功  勇斗: 偵察に行くだけなら影になって行けば物音立てないけど? ---4:45 AM GM が3D6を振りました 6+1+2=9---  GM: ふむ。まぁとりあえず侵入しましたね  シアネア: あれ? 動物変身は鳥しかないよ>夕姫さん  天戸: 勇斗君に偵察頼みましょうか ---4:46 AM シアネア が3D6を振りました 2+2+4=8--- ---4:46 AM シアネア が3D6を振りました 4+3+3=10---  夕姫: いえいえ、妖怪の姿が羽根猫なんです  天戸: あぁ。もう妖怪時なのか  シアネア: 最初のということで成功度13  シアネア: ああ、本来の姿という意味か  GM: 了解です。ではおのおのどうするか決めてください。侵入後現在1階  夕姫: ケットシー♪(メガテンに染まっている  シアネア: 上行くか探索か  夕姫: 鋭敏感覚ってどのくらいの効果ですっけ  天戸: 夜ならともかく、今だと天井物質透過できるくらいだしなぁ…  勇斗: 視覚聴覚味覚判定にレベル分ボーナス。  GM: あぁ現在ごご六時 日没は…7時とします  夕姫: 夏?  勇斗: どうする? 僕一人で偵察してきてもいいけど。  勇斗: みつかりにくい、って意味では、シアネアも一緒だけど。  天戸: 勇斗君に偵察してもらって、俺等はちょっと距離おいてついていくか  GM: 夏になちゃいましたね(まて  天戸: 勇斗&シアネアの隠密コンビ?  夕姫: その方がいいか・・・・  シアネア: 敵がいたらなんだし二人で行こうか  天戸: じゃあ、天戸&夕姫はたらたらいきましょう。なんかあったら呼んでください、何ターンかかけていきますから(ぉ  勇斗: んじゃ、二人でうにょうにょと……(笑)<シアネアと  GM: はいはいでは地上1階…特にめぼしいものなし  夕姫: 肩に乗っけてくださいにゃ(笑  天戸: じゃあ、肩にフクロウが止まってます(笑)  天戸: あ、妖怪時だったかw  夕姫: いえ、猫が留まってますにゃ  天戸: デカッ  天戸: 「さて、南田君はいますかね…」てくてく  GM: 二階へいきますか? はい/いいえ  シアネア: 逝きます  天戸: 逝っちゃ駄目だ逝っちゃw  夕姫: はい(Aボタン)  GM: では2階です ソファがありました  シアネア: 使用感は?  GM: …この場合なにかな?探索で ---4:57 AM シアネア が3D6を振りました 2+6+4=12---  勇斗: 探索ってね、一回やると一時間消費します。  シアネア: 成功度  シアネア: 0  GM: む。忘れてた…。まぁ今回までは流そう  GM: とりあえず使ってたような感じがします  GM: 他にめぼしいものはやはりないですね ---5:03 AM サーバーから切断されました--- ---5:03 AM 入室キー認証中--- ---5:03 AM 夕姫さんがやってきました---  勇斗: おかえり  GM: おかえりなさい  シアネア: おか  夕姫: ただいま  夕姫: どうなりました?  勇斗: いや、別に何もないからどんどん上に行ってるだけ。  夕姫: にゃ。了解  GM: 3,4階には何もありません では五階。先行組知覚判定を ---5:05 AM シアネア が3D6を振りました 2+3+3=8---  シアネア: 5成功 ---5:05 AM 勇斗 が3D6を振りました 6+4+3=13---  勇斗: 失敗……なんで目が高いか。  GM: では特に何も感じませんでした。で五階ですが…菓子パンやらジュースの勘やらが散乱してます  GM: 勘→缶  天戸: おかっす  シアネア: ここにいたのかな  GM: ついでにダーツの練習した後がありました  勇斗: おいおいw<ダーツ ブラックジャックかよ。  GM: さてこれからどうします?後は屋上があるだけですが  勇斗: とりあえず、屋上に上がるか?  シアネア: いってみましょう  夕姫: 屋上から双眼鏡のパターンかな  GM: では屋上ドアの前です。どうやって屋上にでますか?  夕姫: んー・・・今何時ですか?  GM: 色々あって6時50分です  夕姫: まだ日差しがあるのか  勇斗: 屋上に出るの? 出るだけなら、五階の割れてる窓から壁伝って行けるし。  勇斗: シアネア、飛べるし。  シアネア: 外から回って見ましょう  GM: 了解〜   GM: 後の二人は?  夕姫: うーん。外回りが安全かな・・・?  GM: 社長生きてる?  夕姫: 天戸さーん?  GM: う〜ん…だめっぽいかな?  GM: ふむ…じゃあ5分休憩入れましょう。 ちょいと席はずしますのでその間に全員の行動決定しておいてください  勇斗: 親に見つかって怒られてるのかもなー  天戸: ぐあああ  GM: ふむ…5分たちましたな ってああ生きてた  夕姫: おや。おかえんない(違  夕姫: おかえんなさい、だ  GM: じゃあ四人そろったところで行動宣言を  勇斗: だから、外から壁伝いに屋上へ。  シアネア: 外から飛んで屋上へ。能力は全開にしておきます  天戸: はっはっは、ふつーに階段登るのみ  夕姫: んー・・・?よく考えたら羽根飛行は音がするな・・・  夕姫: 階段ルートかな  GM: 了解。では先行組から行きましょう 屋上につきました。…南田君が階段逆側フェンスにいますね  勇斗: 距離的にはどのくらい?  GM: で、まぁぶっちゃけ五階侵入時点で存在ばれてますのでゴーグル発動で勇斗さんもシアネアさんも、見えてます。  勇斗: 別に透明な訳じゃないので、気にしないが(笑) うにょうにょ動く影なわけで。  GM: 遠距離 ということで  勇斗: うん、でも妖術の射程って長いの知ってるよね(w  GM: 勿論(笑 ではまずザワールド発動して前口上をやらせてください(笑  勇斗: へんなもん呼ばれる前にからみつけたいんですけど。  勇斗: ぶっちゃけ、戦力心許ないし、下手したら夕姫さんなんか一撃死もありえるHPなので(^^;  GM: あぁ心配しなくても大丈夫ですよ。もう呼んでますから  夕姫: うわぁぁぁん  天戸: まぁあぶねー攻撃なら庇いますが。このなかだったらタフですしな  シアネア: しまった仲間に連絡しておけばよかった。いつでも呼べるように  GM: では前口上を「君達か…あの人がいってた邪魔者…って。後一人なんだ…邪魔しないでよ」  シアネア: あの人・・・弟かw  GM: 容貌魅力的な笑顔で語ってます  天戸: 弟さんかいw  GM: いやぶっちゃけ違います(笑  勇斗: ふん、人間状態の僕の方がいい男だ!(ふんぞりかえり)  シアネア: 「妖怪の力をそのように使ってはなりません。人として人の力と方法でで成し遂げなさい」  天戸: …あ、人間変身組全員美人だw  GM: そんなところで対抗されても…(笑 さて本来は召還済みなのですがこれだけは言わせてください  GM: 「かまうもんか!どんな力だろうがあいつらが苦しめばそれでいいんだ!僕の邪魔をするな!召還<コール>!!」  夕姫: わ・・・マジ?爆笑  天戸: 「孤児院のおばさんが心配していましたよ、こんなことはやめなさい!」  天戸: うはーw  GM: まぁただのお遊びですが(笑 では配置の説明  シアネア: 偽南田「闇の力を秘めし鍵よ! 真の姿を我が前に示せ 契約のもと南田が命じる レリーズ」(長)  勇斗: ……うわ、こいつ女装癖あるで〜。近づきたくないで〜<レリーズ  夕姫: 「司法の手にゆだねるにゃ!!そんなことしてるとダーク-  夕姫: カオスになっちゃうにゃ!」  GM: 少年を最高尾に悪魔が二体ほどいます で どうしようかな…先行組が全力移動で悪魔と近接可。階段組はそれからもう一歩後ろ くらいで  天戸: フフフ、PLがきついので天戸の台詞があんま出ないぜっ  シアネア: 二体横並び?  GM: 「うるさいうるさいうるさい!行け壱号!弐号!」  天戸: 日没はまだかぁぁぁ  GM: うぃ横並びです  勇斗: んじゃ、まぁ……イニシアかね。  天戸: しょうがない。瞬間だし、変身します  シアネア: イニはどのルール使います?  GM: 1D6を全員でいきましょう  天戸: ういー ---5:43 AM シアネア が1D6を振りました 4--- ---5:43 AM 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 4--- ---5:43 AM 夕姫 が1D6を振りました 3---  シアネア: +1して5  天戸: 4. ---5:44 AM GM が1D6を振りました 3--- ---5:44 AM 勇斗 が1D6を振りました 1--- ---5:44 AM GM が1D6を振りました 2---  勇斗: 泣いていいか? ---5:44 AM GM が1D6を振りました 5---  GM: えっと…少年→シアネア→社長→壱号→夕姫さん→弐号→勇斗さん で  シアネア: 少年も行動するのか・・・  天戸: 何すんだろう、巧。  GM: ではまず南田君。バリアはります  天戸: なにぃっ  GM: 終わり  夕姫: テトラカーンとは。やる。  シアネア: えっと射撃の命中に修正あります?  GM: 修正とかとくにないです ただの無敵ですから  シアネア: いや、距離で  GM: ああえっと…遠距離と想定して…ちょっとまってください  勇斗: 遠距離と想定してって……具体的に何メートルよ?  GM: 20mってとこですかね  シアネア: そんなに広いのかこの屋上?  勇斗: 住宅街の中にあるくせにやたらでけーな、おい!?  勇斗: ありえねー!  勇斗: っつーかGURPSの戦闘距離じゃねー!  天戸: 接近しないと、妖術組のが当りませんな…;  勇斗: あと、俺の移動力って4だからー。  GM: いやだって…少年いきなり無効化されるの怖くて…(笑  天戸: て  GM: まぁ悪魔のほうから向かいますから安心してください  シアネア: −6か  勇斗: ……ふむ、−6で当たるのか。  GM: いやここはデビルというべきか まぁそんな感じで  シアネア: 集中  勇斗: 9であたるのか。  GM: 以上?  シアネア: うぃ  GM: では社長  シアネア: 抜き打ちに気をつけて〜  天戸: うーむ  天戸: まだ日光あるッスよね?  GM: ありますね  天戸: 不快で悪魔…左でいいや。狙い。以上。  GM: では壱号(右側)  シアネア: 一号と二号は同じ姿?  GM: う〜ん…壱号はなんか早そうで弐号は力強そう  夕姫: どっちも偽インキュバスのような生物?  GM: う〜んいんきゅばすっぽくはないですな  GM: とりあえず移動  シアネア: 牛or山羊頭にボディビルダーの体?  GM: 牛ですな もう片方は馬  GM: 一号が馬二号が牛  GM: 羽は一号のが大きい  夕姫: ゴズキにメズキか  GM: 壱号は以上 次夕姫さん  夕姫: 私の番か。ケットシー は ドルミナー を唱えた!と言いつつ集中  シアネア: 距離は? 命中が変わるぞ  勇斗: んで、奴らは何メートル移動したんですか?  GM: 12m近づきました  シアネア: シアネアと同じか  GM: 夕姫さんは以上?  夕姫: はい。  GM: では二号もやっぱ移動のみ 10m接近  GM: 以上 次は勇斗さんです  勇斗: 妖術撃っても届かないし……  勇斗: よし、射撃武器で攻撃(w  GM: どっち?  勇斗: 一号に。 ---6:00 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+6+5=16---  GM: 了解 どうぞ  勇斗: はずれた  勇斗: 出目高すぎだ。  GM: では2ターン目  GM: 少年何もせず というか動けない  シアネア: 「アンチグラビティ!」(重力減少) ---6:01 AM シアネア が3D6を振りました 1+3+1=5---  GM: 誰に?  シアネア: 成功  シアネア: 自分の周辺直径3m  シアネア: よけに+2w  GM: 了解。他の行動は?  シアネア: 全力防御で+2はOK? OKだったらそれ  勇斗: ところで、20mも離れてたってことはそーとー大声で会話したんだね……  GM: OKです  シアネア: ・・・そうだね  GM: まぁお約束のウインドボイスってことで  シアネア: 社長〜大丈夫? 天戸さんの番ですよ  天戸: 弐号に不快飛ばしまーす 距離10mなら、1ターン狙ったし目標値9  GM: かまん ---6:04 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+3=10---  天戸: チ、外しました  GM: はいはずれ  シアネア: おしい  天戸: また弐号に狙い。行動終了  GM: へいへい では1号シアネアさんに接敵…は怖いから勇斗さん  天戸: 次壱号〜ってついに接敵かぁ  GM: 大ぶりで鉤爪 ---6:06 AM GM が1D6を振りました 2--- ---6:06 AM GM が1D6を振りました 5---  GM: あれ?3Dがふれない ---6:06 AM GM が1D6を振りました 1---  シアネア: 半角で3をいれて  GM: しょうがない。あわせて8で命中 ---6:07 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+6=14---  勇斗: くらった  GM: ダメージ ---6:07 AM GM が1D6を振りました 2---  シアネア: プリセットに登録しておくと便利だよ  GM: おかしい…うちなおしてるのに ---6:07 AM GM が1D6を振りました 4---  シアネア: 閉じて開きなおしてみれば?  GM: うぃそうします(汗 ---6:08 AM GM が4D6を振りました 1+4+6+1=12---  GM: 12切…しょぼい  勇斗: 9点もらい  GM: 以上  夕姫: 集中  GM: のみ?  夕姫: うん  勇斗: 何でこの人たちは戦闘中に使える能力を持ってないんだ……(;;)  GM: では二号。10m移動で終了  シアネア: 一時期の戦闘力の高い時代の反省から弱くなったらみんな弱いというw  天戸: 波がありますなw  勇斗: いや、どーも通常時の安定した最低戦闘力を割り込んでるよ(;;)  GM: 二体だしたの失敗だったか?(汗  勇斗: 言っておこう。 20mの距離が悪かった。  GM: ま、しょうがないか 勇斗さんのバンでやす  シアネア: ゆーりさん&大神さんが落ちたからねぇ  勇斗: 目の前の一号に妖術。 ---6:12 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+4+3=12---  GM: ふむ距離か…次回への反省点で砂  勇斗: かかった。  勇斗: GURPSの戦闘距離じゃない。  勇斗: <20m  勇斗: せめて15m。  GM: 抵抗はっと  GM: うぃわかりました  勇斗: あ、−4でよけてください。  シアネア: 現実的に20mの屋上だと・・・マンション並みかな?  勇斗: 失敗したらよけが半分の戦闘技能−5ね。 ---6:13 AM GM が3D6を振りました 1+5+3=9---  勇斗: めちゃくちゃでかいよ。<20m  GM: よけました  勇斗: 戦闘技能と言うより、肉体技能が。  勇斗: −4で?  天戸: …ぬあ!?  勇斗: なんじゃそりゃ。  シアネア: よけ13以上?  GM: あそっかくらいました  夕姫: 強い・・・  GM: ー4計算し忘れた(苦笑  シアネア: よけ12くらいありそうだな・・・  天戸: …せめて日没してくれていれば…  勇斗: よけ13で移動力が12はあり得ないだろ……(笑)  シアネア: 行動は?  勇斗: んで、通常行動……その一号の脇を抜けて、悪いがガキの方へ。  GM: 了解  GM: では3ターン目  シアネア: 少年→シアネア→社長→壱号→夕姫さん→弐号→勇斗さん  GM: やっぱり動きません  GM: シアネアさんどうぞ  シアネア: その2にグラヴィティショット ---6:16 AM シアネア が3D6を振りました 1+6+1=8---  シアネア: あたり  GM: よけ ---6:17 AM GM が3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: よけました  シアネア: しくしく  天戸: くぅ。弐号に不快。 ---6:17 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+4=10---  天戸: 当り。  シアネア: 行動は全力防御w  天戸: よけてください ---6:17 AM GM が3D6を振りました 5+5+4=14---  勇斗: それ抵抗とちゃうんかい。  天戸: 範囲縮小してるんで  GM: どっちにしてもあたりたい  天戸: 当ったら生命−2で抵抗お願いします ---6:18 AM GM が3D6を振りました 2+2+4=8---  天戸: チ、駄目か  GM: よゆー  天戸: ならばちょっと前に出て、全力防御。行動終了  GM: 一号 勇斗さんに妖術炎吐き ---6:19 AM GM が3D6を振りました 5+4+4=13---  勇斗: ……それ、口からはくの?  GM: 勿論  勇斗: というか、わたしあんたの後ろにおるんやけど……  勇斗: んじゃ、ちゃんと一ターンかけて振り向いてね(w  GM: じゃあ振り向きます  勇斗: だから、振り向いてから妖術、はできません。  シアネア: 絡みつかれてますよw  勇斗: 妖術は、自分のターンの頭に発動→通常行動、なのですよ。  GM: んーっと妖術キャンセルして首だけ勇斗さんに向けておしまい  夕姫: 歌唱 ---6:21 AM 夕姫 が3D6を振りました 3+1+5=9---  天戸: ねーむーれっねーむれっ  勇斗: いいけど、あんた後ろ向いてると集中攻撃くらうよ?(w  勇斗: まぁ、僕もそうなんだけど。  GM: いやしょうがないのよ  夕姫: ドルミナー♪ 誘眠  シアネア: 対象はどっち?  夕姫: 一号 ---6:22 AM 夕姫 が3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: ていこー ---6:22 AM GM が3D6を振りました 4+4+6=14---  天戸: 威力レベルは5でしたな、たしか  夕姫: はい。  GM: いや、19もないから(笑 …うっそーん  天戸: …こいつ、ほっときましょう>壱号  シアネア: 一匹落ちたかw  勇斗: わはは(w 動けない上に眠ったか(w  天戸: 弐号はシアネアと夕姫さんで集中砲火してくださいw  GM: 頑張れ弐号何気にダメージ食ってないんだぞ!  天戸: はっはっは、全力防御が二人もいるぞw  GM: 社長に妖術氷吐き  シアネア: 夕姫さんの行動は?  勇斗: ちょっとせこいけど、こーでもんせんと勝てない。  GM: おっとそうやった  夕姫: 集中します  GM: もしかして二号も無傷で殺られんのかな…  天戸: さて。こいやぁっ>妖術  GM: では氷吐きます ---6:25 AM GM が3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: めーちゅー  天戸: よけ二回 ---6:25 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+6=11--- ---6:25 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+3=7---  天戸: うはー、後1低ければ…失敗  シアネア: 同じ防御は2回出来ないよ  勇斗: いや、よけはできるよ。  シアネア: あれ、そうだっけ  勇斗: 受けと止めは一回だけど。  天戸: よけはできたと思う  天戸: どのみちダメージどぞ  勇斗: じゃないと、射撃武器はよけられなくなる。  GM: では ---6:26 AM GM が6D6を振りました 2+1+3+2+3+1=12---  GM: ちょっとまてぇ!  勇斗: ぶはははは(w  天戸: 4点。  天戸: 残り68.どんどん来なさい(笑)  GM: 6Dで12ってなんだよ!ありえねえだろ!(笑  GM: では鉤爪  天戸: 4以上がひとっつもないw  シアネア: 能動防御に失敗したら(別の)能動防御できるとあるのみ・・・<p129  勇斗: あ、それでも受けと止めは一回だからね、基本的に……  シアネア: 受け止めの回数が増えてるけどね  GM: まぁ俺GMのときはよけの複数回認める方向でいきます   勇斗: 盾と止め妖術を別に持ってるなら違うけど。  勇斗: あと、かぎ爪も両手にあるなら二回受けられるな……  勇斗: いや、よけは何回でもできますって(笑)  勇斗: 認める認めない以前に。  シアネア: 全力時の話だよ  天戸: ちなみにー  天戸: 鉤爪ひっこんでます(笑)  勇斗: わかってるって<全力の時  天戸: というわけで素手で空手受け。  天戸: 鉤爪かもんでーす  勇斗: 死んでしまえ(;;)<かぎ爪ない  GM: どっでは判定 ---6:29 AM GM が3D6を振りました 3+5+3=11---  天戸: 鉤爪はえてたらひっかいてますがなw  GM: めーちゅー ---6:30 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+6=9--- ---6:30 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12---  天戸: ギャァァァ  天戸: ダメージくださーい ---6:30 AM GM が5D6を振りました 5+3+5+6+2=21---  GM: よしよし  勇斗: 社長、頼むからそのへんの基本戦闘能力は変な限定つけないでください(;;)  天戸: 切りッスか  GM: 鉤爪ですから  天戸: もう遅いです;  勇斗: あんた本気で役立たずになる可能性考えてなかっただろと言いたくなるくらい限定つけてるし。  天戸: 19。残り49。まだまだ  天戸: もう盾にしかなりません  勇斗: 白兵戦の最大ダメージが僕ってあたりですでに終わってるよ……(;;)  GM: 勇斗さんどうぞ  勇斗: だめもとでガキに影縫の術。 ---6:31 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+6+5=17---  シアネア: ・・・あ  勇斗: ……しぱーい。  シアネア: ファンブルですね  勇斗: っていうかファンブル(w  天戸: …きつー;  GM: 表をどうぞ(笑 ---6:32 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+1+5=9---  勇斗: あんまりおもしろくない。  シアネア: たしかに・・・  勇斗: しかし、よかったとはいえる。  勇斗: ただの失敗だからな、実際  GM: では食らったような気はしました  勇斗: んで、通常行動で移動。  勇斗: 以上。  GM: 了解  GM: 4ターン目  勇斗: 残り4m……ふ、射程にとらえた。  GM: 少年…なんか様子がおかしい  GM: 以上  夕姫: どんな?  シアネア: 苦しそうとか頭痛とか  GM: 正気が減ってってる感じ  天戸: うわ、あぶねぇあぶねぇ  シアネア: 発狂系かぁ・・・  勇斗: 最悪腕切りとばすから大丈夫。  シアネア: ではまた2号にグラビティ。行動は全力防御+2  GM: どうぞ ---6:35 AM シアネア が薬液を入れた試験管の中に3D6を振りました 6+4+1=11---  シアネア: 命中  GM: よけ ---6:35 AM GM が5D6を振りました 3+5+1+6+5=20--- ---6:35 AM GM が3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: っふ  シアネア: ・・・しくしく  天戸: サカサカよけるなコイツ…  天戸: 不快ー ---6:36 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: おかしい…こいつよけにくいのに  天戸: 当り。  GM: よけ  シアネア: 「素早い・・・」 ---6:36 AM GM が3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: うんよけた  天戸: がぁぁぁ  天戸: 全力防御  シアネア: ホントにすばやいぞっ  天戸: こりゃ危ない…  シアネア: 一号飛ばして夕姫さんか  GM: いや…そんなによけられるってわけじゃないんだけどなぁ?  天戸: 夕姫さん、どぞ  夕姫: 集中です  天戸: 8は結構よける…  天戸: 落とすつもりだw  GM: 社長に氷〜  天戸: へいかまん ---6:38 AM GM が3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: はずれ〜   シアネア: 夕姫さん大活躍。撃墜マーク2個取得かなぁ  GM: 鉤爪  天戸: 助かったw ---6:38 AM GM が3D6を振りました 3+6+2=11---  GM: あたりー  天戸: 後退を忘れていた。後退受け、受け ---6:38 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+6=12--- ---6:38 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+1+4=8---  天戸: 受けた  GM: ちぇ   GM: 終了  天戸: 次のターンまで待てばなんとかなる、ハズ  天戸: 勇斗さんどぞー  勇斗: ガキに妖術。 ---6:39 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+4+6=16---  勇斗: また発動失敗。  勇斗: なんでやねん。  天戸: ……ダイス目荒れてきたなぁ  GM: 通常は?  勇斗: うーむ……計算機ってどっちの腕?  GM: えーっと 左手 いうかもうぶっちゃけましょうCOMP です  勇斗: いや、命中修正いくつ?  GM: 腕のさらに半分でー4で −3かー2なら腕に当たることにしましょう  夕姫: てえ事はラスボスはほんとにスティーブンかルイサイファー  勇斗: ふむ……最大まで刀身をのばした忍者刀で、一歩踏み込んで攻撃。 ---6:42 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+5+2=13---  勇斗: はずれたー(;;)  勇斗: なんでやねん!  GM: 俺に言われても…(笑 5ターン目  GM: 少年…そろそろ人外っぽくなりそうです  シアネア: 全力すればよかったのに  天戸: 侵食侵食  夕姫: 人修羅になっちゃうー(汗)  シアネア: 少年は変身で行動消費?  GM: 以上  GM: 行動消費というか行動できねいというか  シアネア: では前ターンどおりで ---6:45 AM シアネア がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 1+2+1=4---  天戸: おお!  シアネア: よっしゃああああ  GM: どうぞ  夕姫: クリット!  天戸: いけいけー! ---6:45 AM シアネア がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 1+2+3=6---  勇斗: ダメージ二倍。  シアネア: 2倍ぃぃぃ  天戸: おおおおおおおお!  GM: ああん  シアネア: って、ああっ、透明の効果が・・・  GM: ダメージどうぞ  天戸: 吹っ飛ばせー  夕姫: ごーごー ---6:46 AM シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 1+2+5+3+5+1=17---  シアネア: 34初  シアネア: 発  GM: えっと…まぁ痛かったです  天戸: ずがぁぁぁんと  シアネア: 返り血がびしゃっっと・・・  シアネア: 重力なのに  GM: 弐号「ぎゃおおおおおん!!」  天戸: さて。あいもかわらず不快と全力防御 ---6:47 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ボディにくらって血を吐いたんでしょう(笑  天戸: 外したー;  GM: で?  GM: 一号流して夕姫さん  天戸: 全力防御で終わり。  夕姫: 歌唱!  GM: かまん ---6:48 AM 夕姫 が3D6を振りました 5+5+3=13---  天戸: あ、あぶねぃ  夕姫: よし誘眠  GM: 発動しました?  GM: では抵抗 ---6:48 AM 夕姫 が3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: の前によけていいんだったかなこれは?  夕姫: なんとか発動!  天戸: いえ、これはよけれず  夕姫: 範囲型  GM: じゃ抵抗〜どうなることやら ---6:49 AM GM が3D6を振りました 4+3+1=8---  GM: ん。立ってる  夕姫: くそぅ  天戸: チィ  GM: じゃ社長。いくよ  天戸: かもんです ---6:50 AM GM が3D6を振りました 1+6+5=12---  天戸: よけよけ ---6:50 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+5=13--- ---6:50 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+4=10---  天戸: だめー  天戸: だめーじください  GM: だめーじ ---6:50 AM GM が6D6を振りました 1+3+2+3+4+5=18---  GM: だーかーらー 低くないか?  天戸: 10点きて…残り39ですな  夕姫: ところで通常行動は集中ですから  シアネア: シアネアより多いじゃんw  勇斗: これでダメージ高かったら俺ら死んでるわ。  GM: 了解  GM: じゃ次鉤で爪っちゃいますよ〜 ---6:51 AM GM が3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: めちゅ  天戸: 後退受けに受けじゃー ---6:51 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+6=16--- ---6:51 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+2=12---  天戸: ぐ、喰らった  天戸: だめーじくださいな  GM: ははん ---6:51 AM GM が5D6を振りました 4+6+6+1+3=20---  GM: よしよし  天戸: 痛っ  天戸: 18きて、残り21か  天戸: そろそろ痛いぞ  GM: 勇斗さん。お仕事です  天戸: 必殺仕事人のテーマで  勇斗: 妖術。 ---6:53 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+6+5=16---  GM: 言い忘れてましたが正気がおかしくなった時点でバリアきれて…よけるまでもないです  勇斗: また失敗……_| ̄|○  シアネア: ・・・  天戸: すごい確立ですな…  勇斗: なんでやねん!  勇斗: おかしいんとちゃうか!?  勇斗: まぁええわ。  GM: いやそんなんいわれても…(笑  勇斗: 計算機ねらい、全力二回攻撃! ---6:54 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+3+4=10--- ---6:54 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+6+3=12---  勇斗: 両方アタリじゃボケぇ!  GM: まぁ変異中なんでよけれません ---6:54 AM 勇斗 が4D6+1(影風車)を振りました 2+5+1+6=14(15)--- ---6:54 AM 勇斗 が4D6+1(影風車)を振りました 1+6+4+5=16(17)---  勇斗: 15点切りと17点切り!  GM: ふう…しょうがない 壊れてないけど機能停止  天戸: 悪魔はどーなりました  シアネア: 止まったか動いてるか・・・  GM: いやいますけど… でも戦闘ふぇいずは終わりです  夕姫: Retarnでしょ!?  GM: 完璧にメガテンってるわけじゃないですから(笑  GM: ???「あらら…ま、こんなものかしら」  夕姫: まあそうだけど。戦闘終わりならいいや  天戸: うお、黒幕きやがった  夕姫: ボスがー  天戸: 「誰だっ」  GM: ???「どうも〜♪私は…そうね親しみをこめて「お姉さん」でいいわよ?」  GM: ピシッとしたスーツの美人です門で空中からきました  勇斗: 「その『お姉さん』は、何のご用ですか?」  GM: 「え?ただやられちゃったみたいだから見に来ただけよ?残念ながら復讐は達成できなかったみたいだけれど…」  夕姫: 「こんな厄介なものを子供に渡したりして・・・貴女はどういうつもりなんですか?」  GM: 「どういうつもりもなにも…後輩が復讐を望んでたから叶えてあげようとお姉さん頑張ってみただけよ?」  夕姫: 「方法に問題がある上に・・・復讐できても人修羅になってしまうんじゃ問題大ありです」  GM: 「ま、おまけでいい実験データもとれたし、もう満足満足後は…」  天戸: 「…南田君に犯人を証言させれば法律で罰することもできたはずです」  シアネア: 撃っていいですか?  天戸: 「実験?」  GM: GMとしては打たないで欲しいけどどうぞ(笑  天戸: むしろ撃っちゃってください  シアネア: その台詞だと南田君始末しちゃいそうだから  GM: 「…法律?…そんなものでみたされるわけないじゃない」 ---7:04 AM シアネア が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+5+6=15---  シアネア: 一応あたり  GM: 後退よけ  天戸: 「殺して、人外のものになって、それで満たされるとでもいうのかっ!」  シアネア: ここでクリットして欲しかった ---7:04 AM GM が3D6を振りました 3+5+5=13---  シアネア: 後退は出来ません。射撃なので  GM: よけました  GM: あ、そうか。じゃあくらいました  天戸: …よけ最低10… ---7:05 AM シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 4+3+3+6+5+1=22---  GM: ききませんけど   シアネア: ほぼ期待値か22重力  夕姫: ・・・・・・・魔王?  シアネア: 防護点? それとも当たる前に消えた?  GM: 「ふふふ…や〜っぱいいわね」当たる前  シアネア: 無敵かぁ  天戸: 先回りでっか  天戸: 無敵かい  勇斗: 「……あまい!」  GM: 「その敵意…たまらないわぁ…きたかいがあったってもんね」  天戸: ぉっ ---7:07 AM 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+1+2=5---  勇斗: すんません、からみつきが……  天戸: おお、目が良いっ  シアネア: シアネアは無敵には何も出来ないからなぁ・・・せめてしなっちなら  夕姫: やっちゃえー  GM: なんでさっきでなかったんでしょーねぇ…(笑   勇斗: とりあえず−4でよけてください(^^;  GM: ま、よけてみましょうか ---7:08 AM GM が3D6を振りました 6+1+3=10---  GM: 無理〜  勇斗: んじゃ、よけ半減、肉体系技能−5で脱出はST−8で(笑)  天戸: 影縫い成功ですな。どうせだから皆で殴っておきましょう(ぇ  GM: 「ううんしばられちゃった…しょうがないわねぇ…」 ---7:09 AM GM が3D6を振りました 6+5+5=16---  夕姫: わーい  GM: これでもちぎれたりするわけで  天戸: うわむかつくっ  夕姫: え゛  勇斗: うわ、女のくせに最悪や<16で脱出  天戸: 高い、ST26以上…  GM: 「しかしどうも回避性能に難があるみたいね…ちょっと改良が必要かしら。それじゃ・またね♪あなたたち偽善者の敵意…おいしかったわよん♪」  勇斗: えっと、追加体力による判定は、疲労点だから……疲労点24以上だから……  シアネア: 体力50はあるかも・・・  GM: 門でとーそー  天戸: 「待ちなさいっ…」いや、待たれたら殲滅されそうだけど;  GM: 体力は…言ったらおこられそうなのでいいません(笑  天戸: 特別増強使ってて人間サイズで90とか…w  シアネア: 120か・・・チェスターとやれるなw  天戸: チェスター呼んできてぶつけましょうw  GM: さてオーラか妖力感知できる人〜  天戸: はーい  天戸: オーラですけど  GM: 知覚判定してください ---7:12 AM 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+4+1=10---  天戸: 3成功。視覚なら5成功  夕姫: 「あーっ・・・戻し方ぐらい教えていけー」>南田  GM: 彼女から人間と妖怪の混じったようなオーラを感じますた  天戸: 「…人間?妖怪?」こんらんー  GM: 機能停止時点で戻ってます。後2ターンでアウトでしたが  夕姫: 「・・・何者だろう?」  天戸: 電卓はブチ壊す…あぁ、しなっちのとこにもってくとかw  天戸: 「只者じゃないのは確かですけどね…南田君、大丈夫ですか?」  GM: 腕からはずれないんでがんばってはずしてくださいね  シアネア: 「人間に妖科学か妖具を移植したのでしょうか?」  夕姫: そしたらCOMP量産・・・  GM: 南田君は昏睡状態です  天戸: 南田を抱き起こす…外れない?そろそろ日没だろうからST21でがちゃがちゃ  GM: まぁ倒れる前に一言「僕は…あきらめない」がく  天戸: 「回避性能がどうのといっていましたし…科君に調べてもらいましょう」  GM: 一ヶ月ほど昏睡状態になることとなりますた  天戸: うはー  夕姫: んー・・・まあ仕方ないよねえ。  天戸: 命助かっただけめっけもんです  天戸: しかし、諦めてないのはなぁ…  夕姫: いや、そっち>諦めない  GM: といったところで今回は終了です   天戸: むぅ  勇斗: まぁ、無事だったことだし……  天戸: お疲れ様でーす  シアネア: おつかれ〜  夕姫: おつかれさまですー  GM: 長々とすいませぬ予定2時間オーバーしました(苦笑   GM: はー緊張したぁ  天戸: どうせ日曜は寝るしw  GM: 今回の没ねた  夕姫: すごく楽しかったです♪  シアネア: CPは?  天戸: GMもお疲れですー 初は緊張しますよねぇw  GM: 5で。南田君殺したら3でした  シアネア: 初めては緊張したなぁ・・・発言見落としたりとかもしまくったし  GM: 最後の犠牲者は北岡修一という名前でした  天戸: うい。これで13か…攻撃妖術取得も考えているし  天戸: 東西南北そろいましたなw  勇斗: ゾルダ!?  勇斗: <北岡修一  GM: ちなみに今回のニュース 半分はミスリードようでした  GM: あ、ばれた(笑  天戸: えーと、アザラシとか?w(何>ミスリード  夕姫: 強盗は関係あるかなって思ってた  GM: 今回に関係あったのは人体切断事件と強盗でした 強盗の犯人も勿論南田君です  夕姫: えー(汗)まじすか  シアネア: そうそう、会得CPはキャラシに書いておいたほうがいいですよ。後でわからなくなるから  夕姫: 東西の犯行だと思ってたのに  天戸: あー、GMGM。タイトルをどうぞ(笑)  GM: 正確には悪魔をつかって食いものぱくってたんだけど。本人はずっとビルに待機  シアネア: なるほど<使って〜  夕姫: それって強盗って言うよか万引きのような  GM: えーとじゃあ今回のタイトルは東西南北中央不敗マスターアジア…じゃなくて  天戸: まてまていw  GM: 「フェイクリベンジ」とでもしておきますか  天戸: キャラシ修正完了っと  GM: 悪魔馬鹿なんで窓ガラスとかばきばきですよ(笑  天戸: もっとこっそりやれないのか!w  GM: まぁ試作品ですから  夕姫: 親が起きそう  天戸: 試作品でも結構強かったし…  夕姫: おちます  天戸: おつでーす  GM: おつかれさまでしたー  夕姫: おやすみなさい(笑  天戸: もう起きて横で朝飯食ってるけどね♪>親  天戸: …視線が痛いので落ちます ---7:26 AM 接続解除しました---