---0:58 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---1:00 接続キー認証中--- ---1:00 燐さんがやってきました--- ---1:00 【燐】から【GM】になりました--- ---1:01 朔夜さんがやってきました--- ---1:01 しなっちさんがやってきました--- ---1:01 晴海さんがやってきました---  朔夜: ば  晴海: 晴海じゃねーってw ---1:01 【晴海】から【天戸】になりました---  朔夜: B?  天戸: ベンヴェヌーティーのBみたいですなw  朔夜: あぁ、イラストが無いからか。 ---1:02 【しなっち】から【シアネア】になりました---  シアネア: それがないとスクロールバーが表示されないねん<B ---1:02 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: この面子+03さんかな?紅さんはどうするんだろうか  シアネア: 仕事か・・・  勇斗: 寝るそうだ。  GM: んじゃ03さん来るまで微調整っと ---1:04 マックスさんがやってきました---  GM: 来た来た  GM: とりあえず10分から開始しますので  シアネア: アイコンパックはいれました? ---1:05 【マックス】から【マックス】になりました---  マックス: アイコンパック?  シアネア: 一部のベンベメンバーのアイコンが表示されます  マックス: おお  マックス: 落としたほうがいいです?  GM: 滝都も入ってますよ  マックス: おおお  マックス: 見たいw  シアネア: なくても支障はありませんけどあるといい感じw  シアネア: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/Benvenuti.lzh ---1:07 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+5+2=12---  シアネア: 仲間判定・・・  朔夜: 少々悪い ---1:07 シアネア が3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: 夜セッション運試し ---1:07 マックス が3D6を振りました 6+6+3=15--- ---1:07 GM が3D6を振りました 6+3+4=13---  マックス: ダイス見えてます?  勇斗: とりあえず、美月姉さんは出るらしいです。  GM: 悪目  天戸: 運試し→足手まとい判定  シアネア: ああ、出目はいいほうだけどあと2つ・・・ ---1:08 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+5=12--- ---1:08 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+5=11---  勇斗: >GM  天戸: ふぅ、晴海は出ないか  天戸: 助かった  朔夜: そうだな、私もメイドさん判定  シアネア: 見えてますよ15ですね ---1:08 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+4+3=13---  勇斗: ていうか、いないと逆に勇斗が落ち着かない<美月姉さん 心配で。  朔夜: 出れますね。  朔夜: そして、おもちゃにされて涙を零す、と ---1:10 GM が3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: よし10分  GM: 皆の衆準備はよいか!  勇斗: よいぞよ。  マックス: ふふふ  シアネア: おけ  朔夜: うい  GM: 社長の返事がないがまぁ気にしないでおこう  シアネア: アイコンパックは解凍してみんちゃのアイコンパックフォルダにべんべフォルダごと入れれば使用可能になります  マックス: どもです^^  天戸: ういっすw  GM: それではこれより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「魔王復活」を始めたいと思います  シアネア: ぱひぱひぱひぱひ  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜  勇斗: そろそろベンベ、大規模にしませんか?(w  マックス: CPとられる><。  GM: 大規模にするとCP足りない連中が一杯w  朔夜: そういえば、増えたからね。メンバー  GM: 新キャラ作るのにも、面倒だし(本音)  天戸: ぎゃぁw  シアネア: 一応、連携ネットワークだけど・・・ほとんどベンベ  GM: 気にしたらいかんのです  天戸: 一二三荘でひとくくりにしてw  GM: 卒業PCはNPCなのです  マックス: みんな探偵事務所に異動だw  マックス: ってか、古物商いないしw  シアネア: つくもがみが空きが多いぞw  GM: NPCはネットワークメンバーとしては数えないのです  勇斗: NPCが多いから大規模になるんだよ(w  GM: 分身取れないから、付喪神作りにくいし  マックス: じゃあ、マックス古物商に異動でw(マテ)  GM: まぁそういう問題はともかく!!  GM: 脇に置いといて!  GM: むしろ忘れる方向で!  朔夜: そういえば、今一二三壮の住人は何人いるのだろう……  天戸: ういっすw  GM: まずは勇斗君  勇斗: なんだろう?  GM: 今日も平和なのだろうかと疑問に思うような日を過ごしました  勇斗: ちなみに、クールな小学四年生、しかも美形です(笑)  GM: そして美月も寝て、そろそろ自分も寝るかというような時間です  勇斗: むしろ俺が先に寝かされるんじゃないだろうか(笑)  マックス: そこは狸寝入りの術でw  GM: さてそんな時間なのですが  勇斗: まぁいいや、布団の中で。  GM: 庭からどさり、と物音がします  勇斗: む、曲者か!?  勇斗: 当然見に行くけど。  マックス: 曲者じゃない 曲芸者だw  GM: では庭にうずくまる黒装束が  天戸: 庭でアクロバット…w  勇斗: 「……何者だ?」  勇斗: 静かに、人間変身解除  勇斗: 忍刀に手をかけつつ。  GM: ずいぶんと見慣れた黒装束ですね。よくよく見れば、里で見たことがあるような気がします  GM: 上忍ですがw  勇斗: 「…………もしや、里の使いか?」  勇斗: 「これ、どうなされた。お気をたしかにっ!」  勇斗: 近づいてみる。  GM: 上忍「・・・くっ・・・ふ、不覚を取った・・・」  勇斗: (……一戸建てなんだ、美月姉さんの家って(笑) まぁいいや)  勇斗: 「不覚? 上忍のあなたが不覚をとるとは、一体誰に?」  マックス: 木の葉の里の上忍を倒すとは!? さては霧隠れ…  勇斗: (そーか、使命が来た訳か(笑) 援助してもらってないのになぁ……)  GM: 上忍「・・・半人前のお主に預けるのは気が進まぬが・・・」と、懐から巻物を取り出します  勇斗: 「…………この、巻物は?」  GM: 上忍「・・・何があってもそれを里に届けるのだ、大河家の小倅よ。お主の春日家護衛の任を、一時解く」  勇斗: 「にゃんとっ!?」  GM: 上忍「お主の仮宿たる、ネットワークの者達にも頼むがよい。いいか、必ずこれを里に届けるのだ」  勇斗: ……里ってどこなんだろうな。  GM: と、無理矢理にでも巻物を押し付けます  マックス: どんぐり眼にへの字口がいっぱいとかw  勇斗: 「はっ! 大河勇斗、その任、確かに承りました!」  GM: そして押し付けられた手にはべっとりと血が付着しているわけですが  勇斗: えーと、上忍の方は無事ですか? 生きてますか? 病院行きます?  GM: 上忍「くっ・・・」  GM: まぁぼたぼた血が流れ落ち、庭に染みを作っておりますな  勇斗: 応急処置くらいおぼえとけよ、忍者……(;;)←取り忘れ  マックス: ちなみに、勇人君って伊賀? 甲賀? 風魔?  勇斗: 「し、しばしお待ちを! すぐに手当しますゆえっ!」  勇斗: 救急箱を取りに行って、とりあえあず止血だけでも。  GM: 上忍「よいか、時間がない。儂はこれより敵を食い止める。お主はこの場の血の臭いを消し、身を隠すのじゃ」  勇斗: 「……しかし、それではあなた様が」  GM: 上忍「よいか。くれぐれも、それを里に届けるのじゃ」と言い放ち、木の葉が舞ったかと思うとその姿は消えます  勇斗: 「さすが上忍、演出が細かい……い、いや、それどころではない!」  天戸: 敵が誰なのか教えろ、上忍w  GM: さてどうします  天戸: 夜ならえらく早い移動手段がいますが。  勇斗: えーっと、とりあえず草木の香りで血のにおいを消して、血だまりは土を掘り返して埋めて……うえから砂をかけるか。そういう庭っぽく見せるために。  朔夜: 殺人現場の痛い処理風景……  GM: 隠匿技能で振るがよい ---1:30 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 5+4+4=13---  勇斗: し、失敗しましたよ!?  シアネア: 隠匿は所持するので偽装では・・・  マックス: 忍者・・・(白い目w)  GM: 何失敗?  GM: あ、偽装か  GM: 振りなおしていいですw  勇斗: 偽装は……じつはもってないんだけど(笑)  GM: w  GM: まあいいか。  GM: では次  GM: ・・・の前に。その後はどうします?  勇斗: えーっと……すぐ動きたいけど……美月姉さんに危害が及ばないなら、置き手紙残して用意してベンベに向かうけど。  GM: それは君の判断次第  勇斗: 次の日は平日ですか?  GM: どっちがいい?w  勇斗: 敵がこないともかぎらないしなぁ……  勇斗: よし、次の日は休日!  GM: じゃあ休日で。  勇斗: んで、朝を待って美月姉さんも一緒に出かけることにする!  GM: 里に?Benvenutiに?  勇斗: あんなトロい美月姉さんと一緒にいる、弟にしか見えない僕が忍とはだれも思うまい!  勇斗: いや、とりあえずベンベにはすぐに連絡とるよ、夜のうちに。  GM: ふむ  GM: では次のシーン  GM: そうだなぁ。一応マスコミ関係者だし、社長さん  天戸: うい  GM: なんか京都の方の山奥で、かなり大きな山火事があったみたいですね  天戸: 「(電話、かな)…はい、はい。そうですか…(切)山火事、ですか」  天戸: 京都か  GM: 人死もあったみたいですねぇ  天戸: 一応、何かその山火事に不審な点が無かったかどうか調査したいなぁ  GM: 調査ですか。どうします?情報が入ってくるのを待つか、取材に行くか  勇斗: 魔王って……まさか、あれじゃあるまいな。  天戸: …一応、取材にいきましょう。その前に、一旦ベンヴェによります  GM: 口には出さないようにな( ̄ー ̄)  天戸: な、なんなんだw  シアネア: ・・・あっれかなw  天戸: 「…どうせ暇ですしね。京都ですか……(財布を見て)……旅は道連れ、ですね(苦笑)」  GM: 奢ってもらう気ですかw  勇斗: まぁ、日本の魔王は、俺はあれしか思いつかない。  天戸: そんな、いざとなったらですよ(笑)  GM: では次、一緒で申し訳ないが他の皆さん  GM: Benvenutiでございます  マックス: 通行人Aで〜す  朔夜: 第六天魔王、かな  GM: そうか。じゃあマックスは今回不参加、とφ(。。)  マックス: ぶw  勇斗: (でさ、根本的な疑問なんだけど……このメンツ、打撃力足りてないんじゃないか? もし、あれ相手なら……)  朔夜: お酒でも飲んでよう  天戸: あ、仲間判定振って良いですか?w  朔夜: くぴぴ  天戸: 6以下だが  GM: 仲間って誰だっけ  天戸: 小畑ですw  朔夜: 晴海じゃないのか  GM: んー、まぁいいか  天戸: 晴海は足手まといッスw  マックス: 次の日が休日ってことは、今日は土曜日? ---1:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+1=10--- ---1:41 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+1=6---  勇斗: それ足手まといだから(笑)  天戸: でねーしw  GM: きっと5連休くらいあるんです  シアネア: 2度目だったらw  天戸: …後連休?w  天戸: 連打してしまったw  GM: 明日からその大型連休に入るんです  マックス: じゃあライブしてます♪ 全国ツアーだ!  天戸: じゃぁ、小畑は晴海に引きずられて買い物w  勇斗: どーでもいいけど、なんでキルビルの日本のやくざはみんな日本刀やねん!? 拳銃とか、下手したらマシンガンくらい持ってるわい!?  天戸: 「(携帯)…出ませんねぇ、小畑君……」で、ベンヴェに入りましょう。からんころん。  GM: んじゃBenvenutiに居る人  シアネア: 鏡のときの偽マックスのせいで中止に追い込まれてたりw  GM: まぁいいか。天戸社長が入ってきました  シアネア: いちごかじかじ  天戸: 「皆さん、おはようございます」  マックス: だから、地元を離れてライブですw<鏡  GM: マスター「夜ですが」  天戸: 夜かよっw  朔夜: 「こんばんは」  GM: マックスはこの場にいないのか  天戸: 「…じゃない、こんばんわ」  GM: まぁよい。先に始末してしまおう  マックス: きっと明日は京都公演ですw  天戸: てっきり早朝かと思ってたぜっw  シアネア: 夜はあやかしどもの時間ですからな  GM: でもってBenvenutiに一本の電話が。マスターが出るわけですが  GM: 電話の相手は勇斗君のようですね  天戸: 一応ビールを注文。  勇斗: 「……もしもし、夜分遅くすみません」  GM: マスター「これはこれは。このような時間に、どうかいたしましたか?」  朔夜: コーヒーを飲んでおこうっと  勇斗: 「実は……手の空いている人たちに、ご助力願いたいのですが……」  天戸: ちびちび飲もう。アルコールは弱いので  GM: ではかくかくしかじかと説明されよう  朔夜: 「……また美月さんがらみかと思ったけど」ふむふむと聞いておこう  シアネア: しくしくしく。うっうっうっ<アルコールに弱い  朔夜: って、電話じゃ聞こえん  天戸: は、しまったw>シアネア  GM: マスター「・・・妙ですね。わかりました、私の方でも、心当たりに連絡してみましょう」  シアネア: 「ご主人様ったら一杯メイドを連れて帰ってきて・・・しくしく」(待て)  GM: でもってがちゃりと電話を切り  天戸: 「どうか、しましたか?」>マスター  GM: マスター「しばしお待ちを」>社長  天戸: しなっちっ!w  GM: でまぁいくつか電話をかけるマスター  朔夜: メイド?  マックス: しなっち… 見た目は子供 体はオトナ?w  勇斗: (昼間のセッションで、メイドフェチの馬鹿妖怪のとこから大量にメイドさん救出してきたから)  GM: 何本目かの電話が終わり、皆さんの方に視線を向ける  天戸: 待ってましたとばかりに  GM: マスター「時に皆さん・・・京都旅行などいかがでしょうか」  シアネア: 総計60人だったかな? 一人は白葉さんであとのほとんど刑部さんがもっていったけどw  天戸: 「…京都ですか!?」  GM: マスター「勇斗君とご一緒に。ええ、それはそれはあまり面白くない旅になりそうですが」  シアネア: 「そうだ京都に行こう」(ぼそ)  天戸: 「…もしかして…山火事と、何か関係が…?(ぶつぶつと考え込む)」  勇斗: あぁ、勇斗の忍術流派は、大文字流ってことで(笑) 京都だけに。  天戸: 「何かあったんですか?」>あまり面白くない旅  GM: マスター「関係は、あるでしょうね」<山火事  天戸: 大文字…w  マックス: ベンベの壁には、某月某日 IN京都 の大きなポスターがw  朔夜: 「京都のどこへ?」  天戸: あぁ、勇斗君とはあってねぇや。晴海は会ってるけど  シアネア: 神鳴流もってあれは退魔術かw  朔夜: ねぎまですね  朔夜: 素子も使ってたかな?  勇斗: あれは妖具を使って妖怪退治する人たちだ(笑)<神鳴流  GM: マスター「行き先は勇斗君がよくご存知でしょう。明日の朝、ここに来るとおっしゃっておりましたが」  勇斗: ネギまとラブひなは同一世界と見ていいよ。  GM: マスター「具体的には、ある巻物を守って京都までという旅程になっております」  GM: マスター「当然その巻物を狙う者もおりますが」  天戸: 「…どの道、山火事の取材に行く予定だったんです。私は行きますよ…巻物?」  朔夜: 「……見捨てては置けない話ですね」  天戸: 「狙われるとは…一体どんな巻物なんでしょうか?」  勇斗: 秘忍書。  シアネア: 「仲間は大切にしなさいとのご主人様の命ですから」  GM: マスター「それは・・・とても重要な巻物、とだけ。(小声で)正体を明かしてプレッシャーをかけるのもなんですし」ぼそぼそw  天戸: かかってる、充分かかってるw  勇斗: 俺だって知らないんだけどなぁ<中身  シアネア: 禁術書・・・いや、これを見たとき君たちはすでに負けていると書いてあるんだw  勇斗: 秘忍書の類って、たいがい、ひもといて読もうとすると表面に塗られた燐が発火して燃えちゃって読めないとか、特殊な薬液につけないと文字が出ないとか、本当は口伝で秘忍書には何も書いてないとかなんだけどね。  天戸: 「…ま、まぁともかく。交通手段は?やはり、新幹線とか?」  GM: マスター「まぁ、そういうわけで皆さんには京都へ行って頂きたいのですが」  天戸: まぁ、秘密なワケですしねぇ  GM: マスター「はい。朝一で新幹線のチケットを取っておきますので」  天戸: 小畑だったら交通費よこせ、とかいってるとこだが  朔夜: 私なら、自前の車でいけるですが  朔夜: みんなこみで  勇斗: 酷いのは下手に開けるとと爆発するぞ。開け方は流派の頭目しか知らないとかな。  GM: マスター「他に必要なものがあれば、できる限り取り揃えておきますが」  勇斗: 名古屋から京都……微妙に近いな。  天戸: 「では、明日、ここに。マスター。何かわかったことがあったら、連絡お願いします」マスターのコネはどのくらいあるんだろうw  GM: マスターのコネがどれくらいあるかなど、GMにすらわかりませんw  GM: んじゃ他にやることある人はいるかな?  天戸: 一旦家かえって、取材道具一式揃えよう。で、小畑に留守番を頼んどく。で、寝るw  シアネア: セカンドチャンス強化システムとライフルw<必要なもの  天戸: シアネア持てないw  マックス: 必要なもの 攻撃妖術w  朔夜: とりあえず、盾  GM: あ、ついでに狩野さんと燐が美月さん家に護衛として張り付くそうです。今日の夜だけね  朔夜: できれば攻性防壁が欲しいです  勇斗: 体力馬鹿の敵に追われない限りは大丈夫だと思うけどなぁ……  GM: ついでに悠璃もつけとこう  天戸: 至極安心だw>護衛  朔夜: ついでに、一茶をつけたら途端に不安  勇斗: うーん、僕が留守の間も護衛を頼めるなら、姉さんは残していこうかなぁ……  GM: あと御堂さんと日乃さんもつけとこう  勇斗: 流河くんならきっと頼まれてくれる(w  GM: 流河君もつけとこう  GM: まさにこれだけいれば負けないだろ。という面子  シアネア: 護衛が6人w  勇斗: その布陣、ふつうの妖怪は勝てないんじゃないか?  天戸: こっちにまわしてくれw  天戸: >護衛  GM: あ、万が一のために門つかえる夢野さんも  シアネア: っていうかベンベ最強メンバーが集まってるかも  GM: こっそり勇斗君とか美月さんとかいただかれちゃってるかもしれませんがw  天戸: 御堂さんと日乃さんの援護射撃を受けつつ突進する狩野さんと流河、燐…  天戸: 悠璃の虎まで  マックス: まことちゃんが抜けると、一二三莊が・・・  勇斗: 旅に備えてつくってたしびれ薬とか夢野さんに逆に使われるですか(笑)<いただかれちゃう  朔夜: 一二三壮、そんなに大変?  勇斗: 大丈夫、あそこには無敵の一茶さんと舞さんが(w  GM: 一二三荘の面々は、きっとひふみちゃんが監禁しててくれるでしょう。誰とはいいませんが  朔夜: 痺れ薬なんていらない。魅了で一発(  勇斗: 勇斗、妖怪だから効きにくいんじゃ……<魅了  GM: さて、そんなこんなでマックス君  朔夜: フェロモンだって使えるし、性的魅了ならおけ?  GM: 君は現在京都までライブに来ています  GM: ライブハウスに顔を出し、ビジネスホテルの部屋も取って  マックス: ほいほい  GM: 食事を取って、さぁ明日のライブに備えて寝るか、とホテルに戻ろうとしたところ  勇斗: ……あぁ、美少女の性技にもてあそばれる美少年(ショタ)(w  マックス: ところ?  勇斗: って、のぞみんはいいんかい!?>夢野さん  GM: そのホテルは山の近くにあるのですが  天戸: ぼうぼう  GM: すぐ近くで燃えてますねw  朔夜: あ、そうか  マックス: 「・・・・・・」  朔夜: 男の子だったね。大丈夫、自分は手を出さない。  GM: そろそろホテルも危なそうな悪寒  朔夜: 美月ちゃんでもけしかけて遊ぶ  GM: 勇斗君からふらふらと手を出してくるわけですな  GM: 違ったか、残念  マックス: 「え〜 こういう時、日本ではヒューマンという字を三回書いて飲むんでしたよね・・・」  朔夜: あぁ、そっちもありか。だけど、浮気はしない。  朔夜: だから、出させても寸止め。  GM: でまぁホテルの客も避難してるわけですが  GM: 聴覚判定お願いします ---2:10 マックス が少し困惑した顔で左手で3D6を振りました 6+5+1=12--- ---2:10 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: 何成功?  マックス: 8成功です  GM: さすが、と言うべきか  天戸: うお  マックス: 盲目ですからw  GM: では近くの茂みでがさっと音がした  GM: ソナーあったよね、たしか  マックス: 「む? 山の動物が降りてきたんでしょうか?」  マックス: ありますよ  GM: ソナーあるならわかるか。人間の女性ですね  朔夜: まあ、盲目だと何かで補わないとね。  マックス: 「??? パニックで森に入ったのでしょうか?」 追いかけます  マックス: 「逃げないと危ないですよ〜」  GM: 茂みに隠れてるつもりのようですが、何かに気づいて森の奥に駆け出します  GM: ソナーって服とかわかるっけか?  マックス: そこまではわからないです  GM: だよねぇ  GM: まぁいいか。追っかけるんですね?  マックス: だって 逃げないと  GM: ではどんどん森の奥に入っていきます  マックス: 「パニックになってるみたいですねぇ・・・ 夜の森は危ないですよ〜」  GM: なんか右腕を押さえてたりするようですけど  マックス: 血のにおいとかします?  GM: しますなぁ  マックス: ちなみに超嗅覚あります  GM: その女性から血の臭いが  マックス: 「怪我してるじゃないですかぁ 応急処置できますよ〜」  マックス: ますます追いかけます  GM: なんかちらっと振り向いたような気もしますが、どんどん奥に向かっていきます  天戸: (ちょっとシャワー浴びてきます。ワックス落としてねぇ…)  GM: いてらせー  天戸: ROM  朔夜: いてら  シアネア: いてら〜  マックス: 「普通の人が夜の森に入ったら遭難しますねぇ」  GM: でもって、30分ほどの時間がたち  マックス: 「ふぁふぅ 待ってくださいっ」  GM: いつしか彼女は足を止めます  GM: そこは、切り立った崖。遥か下には川が流れているらしく、水の音と臭いがしますね  マックス: 「大丈夫ですか? 落ち着いてください」  GM: 女性「くっ・・・ここまで、か」がっくりと膝をつき  マックス: 「どうしたんですか?」  GM: 女性「殺すなら殺せ。主らに毛唐の仲間がおるとは聞いておらなんだが・・・」  マックス: 「殺せといわれても… ほめ殺していいですか?」  マックス: 「とりあえず、手当てしますから 傷口みせてください」  GM: 女性「・・・まさか・・・何故、ここに一般人が?」  GM: 女性「手当はよい。儂なら大丈夫じゃ。お主は一刻も早くこの場を立ち去るのじゃ」と必死そうに  マックス: 「まぁ一般人かぁ 一応業界人なんですけどねぇ」  マックス: 「困りましたねぇ 立ち去れといわれても ほっておけないですよ」  GM: さてマックス君  マックス: はいな  GM: 知力判定お願いします ---2:21 マックス が少し困惑した顔で左手で3D6を振りました 4+6+1=11---  マックス: 4成功  GM: じゃあなんか飛んできました。わりと当たると痛そうな予感ですが、なんとか避けれていいです  マックス: がんばりますw  GM: いや、判定はいいからw  マックス: おお  マックス: 超反射神経の見せ所だったのにw  GM: w  GM: 男?「追い詰めたぞ、女狐めが」  マックス: 「いきなり何するんですか!」  GM: 女性「くっ・・・おのれ・・・っ!」  マックス: ああ どうしても緊迫感の出せないキャラ マックスw  GM: 男?「お主何者・・・まぁよい。この場に居合わせたのがうぬが不覚よ。二人まとめて果てるがよい」  GM: ついでに言えば、8人くらいに囲まれてますねw  マックス: うを  マックス: 「困りましたねぇ… ここで死にたくはないんですよねぇ」  天戸: 戻り  GM: 女性「だから・・・はよう立ち去れと言ったであろうに」  マックス: がけって高いですか?  GM: 2,30mくらい  GM: まぁ妖怪なら死ぬことはないだろう  朔夜: おか  シアネア: おか  マックス: 2メーター30センチ って意味じゃないですよねぇ  GM: 君が庇えば、女性も無事ではないかなぁ  天戸: 低っ  マックス: 「失礼!」 かかえて飛びます  GM: 男?「ちっ」と何かを投げるのですが、それは君の頭上を越えていき  GM: そして君と女性は遥か深い谷底へと落ちていく  GM: さぁダメージだw  マックス: 相手のにおいくらいは覚えておきましょう 今後のために  GM: あ、女性を庇いますか?  マックス: もちろん 英国紳士ですからw ---2:28 GM が30D6を振りました 2+4+4+1+6+2+1+3+6+2+4+5+2+2+2+6+6+1+5+1+6+4+1+6+6+6+1+5+2+3=105---  天戸: うお  マックス: ぶw  シアネア: 30D−60だから・・・期待値は105かな?  朔夜: すごいなぁ  シアネア: w  マックス: 落ちながら妖怪になりま〜す  勇斗: 45だね  シアネア: あ、引くの忘れたw  マックス: 防護点ありですか?  GM: −90でいいや  天戸: 結構痛いなぁw  朔夜: 抱いた女性の臭いをかぐべく、くんくんと鼻を押し付けながら本来の姿に?  勇斗: 15……  朔夜: 女性にとって、恐怖判定が……  マックス: においを覚えるのは男たちのほうですw  GM: 防護点あり  朔夜: あぁ、なるほど。失礼。  マックス: 「あ、驚いてもいいですけど声出さないで欲しいです^^;」  GM: わりと気絶気味ですがw  マックス: ならよしw  GM: 女性「お、お主は・・・やはり妖魅の類であった・・・か・・・」がくっと気絶  GM: というわけでシーン終了  GM: お次はBenvenuti組  GM: 勇斗君、美月さんどーします?  GM: いつまでも守ってもらってるわけにも行きませんが  勇斗: 人質に取られたらイヤだから連れていくよ。仕方ない。  GM: ( ̄ー ̄)  勇斗: 京都なら、姉さんの親戚筋もあるから。  天戸: シアネアちゃんには隠れていてもらわなくちゃw  勇斗: そこで待ってもらっても大丈夫だろうし。  勇斗: 親戚筋というか、実家か。  勇斗: あおこなら忍者の二、三人警護してるだろう……  勇斗: あそこなら、だ。  GM: んでは勇斗君はBenvenutiに行き、他の皆と合流  GM: そして現在新幹線に乗って京都へ向かっている途中です  GM: ・・・京都まで一直線に行けるのかな?  朔夜: 京都駅もあるし、いけるんじゃ?  勇斗: 妨害が入るのは、覚悟の上。  マックス: 名古屋から京都は新幹線で4駅目  マックス: 失敬 三駅目  GM: ほほう  勇斗: ないにこしたことはない。<妨害&襲撃  GM: では新幹線に乗っている皆様方  勇斗: はいな  GM: ・・・  GM: うむ、無事に京都駅に着きました  朔夜: うむ  朔夜: 平和  GM: 建前:ええ、別に襲撃とかそういうものはありませんでしたさ  GM: 本音:新幹線の上でバトルをやってみたかったが、時間の都合で削除・・・  GM: やはり11時から始めるべきだったか  GM: まぁよい  マックス: 新幹線脱線 そしてドラゴンヘッドにw  GM: さて京都駅についた皆さん  GM: ここからどうしますか?  天戸: ういうい  朔夜: 目的地までタクシー  GM: 1、勇斗君の案内でまずは美月の実家へ  天戸: 平和だなぁ、ほんとにw  勇斗: ……美月姉さんを、春日の本家に預けようかと思うんだけど。  GM: 2、勇斗君の案内で一気に里へ  シアネア: タクシーはまずいのでは目撃者が出る  朔夜: じゃあ、私の車で  GM: 3、勇斗君&美月さんの案内で京都観光  勇斗: 三番は事件が片づいたらやったげるから!  朔夜: 巻物届けてからなら、観光もいいかもしれないけど  朔夜: 2を提唱  勇斗: 僕としては、1を……  GM: 4、帰る  シアネア: 5、海外に  GM: 6、舞&一茶を解き放つ  勇斗: 解き放つって、普段は封印してるんかい!?  シアネア: 7巻物を狩野さんの胃袋へ  GM: ついでに破壊魔あやと放火魔サラもつけとこう  シアネア: おやつハンター&一茶か  GM: で、1〜7のどれにしますか?  GM: むろん他の選択肢でもよいが  GM: オススメは6番だ  勇斗: 美月姉さんは、里のことはよく知らないし、知らせたくないからね。  勇斗: まず、姉さんを春日の本家に送ってから。  GM: ついでに言えば、隠れ里でもあるな  朔夜: じゃ、1が分なんか  GM: 長が招かない限り、人間は入れないところ  GM: 訂正:長あるいは上忍  GM: 勇斗君は・・・まぁ下忍かな  勇斗: まだ子供だし。  GM: では1でFA?  勇斗: 天戸社長は?  シアネア: 1かな  朔夜: 賛成  GM: 時間も時間だし、反応ない人はおいていこう  GM: では皆さんが美月の実家へ向かっている時  GM: シーンはマックスへ  GM: さてマックス君  マックス: あいよ  マックス: 応急処置しますね タオルとかで  GM: 崖から飛び降りて川へと飛び込んだ君と女性ですが ---2:49 マックス が少し困惑した顔で左手で3D6を振りました 2+5+5=12---  マックス: 2成功です  マックス: あ、はい  GM: まぁなんとか岸からあがることができました  マックス: ふぅ  GM: でもって目の前にはラブホがあるわけですが  マックス: 「おお これはちょうどいい ってなんでやねんw」  勇斗: すごい罠だ(笑)  GM: 目の見えない君には関係ないですね  マックス: 気づいても、そこは英国紳士ですw  GM: 目が見えないから気がつかないと思いますが  マックス: においとか・・・w  GM: まぁ目の前にホテルっぽい建物があるのはわかるだろうが  シアネア: ソナーは看板が読めないからねw  GM: そんなに嫌なら普通のホテルに変えますが  マックス: 廃屋ですか? 営業中?  マックス: ラブホでいいですよw  GM: 営業中に決まっておろう  マックス: 「とりあえずどこかに身を隠したほうがいいですかねぇ」  マックス: 起きてます? 女の人  GM: 一応二人ともずぶぬれ、女性の方は怪我して気絶してるってことを忘れずに  マックス: ちなみに若い? 美人?  GM: よって泊まれる可能性があるとしたらラブホくらいしかないのだよ、ちみw  GM: 若くて美人だが、目の見えない君にはわかるまい  マックス: まぁラブホなら無人かいてもおばちゃんですしねぇ  マックス: 状態感知でお肌から年齢くらいはw  GM: まぁきめ細やかな肌の感触はわかるでしょうなw  マックス: 接触感知か  マックス: 周囲に敵の気配あります?  マックス: 男たちの  GM: 20代前半、あるいは10代後半ってとこかね  GM: ないですね  GM: さぁ迷うことなくラブホに突き進むがよい  マックス: 突き進みましょうw  GM: そして怪我の手当をするのだ  GM: 怪我の箇所は右腕と右足、そして脇腹  マックス: 応急処置します  GM: 右腕が一番傷が深いね  マックス: ホテルならタオルとかいっぱいあるから助かる  GM: さっき成功したので判定はいいです  マックス: ども^^  GM: さて、そうこうしてるうちに女性が気がつくわけですが  マックス: 「お目覚めですか?」  GM: ちなみにマックス君、盲目だよね  マックス: はい  GM: 普段は目つぶってるのかな  マックス: サングラス取れてるでしょうから  GM: それとも義眼?  マックス: つむってます  GM: 義眼は高いけど  GM: つむってるのか  GM: そうか、そうなのか  GM: では女性としては、目が覚めたら見知らぬ男が目の前にいて目を瞑っている  GM: そして自分の服は脱がされている  マックス: 見知らぬとは失礼なw  GM: よって取る行動は  朔夜: 度突き倒す  マックス: 助けたじゃ〜ん じゃ〜ん じゃ〜ん  GM: 女性「・・・こっ、この痴れ者がっ!!」ばきっとw  マックス: 甘い  マックス: 目を瞑ってるようにみえるだけで つむってるわけじゃないから  マックス: よけますw  GM: ならば判定w ---2:59 GM が3D6を振りました 5+6+3=14--- ---2:59 マックス が少し困惑した顔で左手で3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: あたりー  マックス: ちぃw  マックス: 受ければよかったw  GM: まぁてきとーに喰らっておいてくれw  GM: まぁ女性は手当されていることに気がついたのか  マックス: 「アウチっ」  GM: 女性「はっ!す、すまぬ。これはお主が手当してくれたのか」シーツをたぐりよせて体を隠しつつ  マックス: 「まぁ、止血くらいですけど^^;」  GM: 女性「そなたに感謝を」  マックス: 「いえいえ おきになさらずに」  勇斗: 御剣冥夜かよ!(笑)  勇斗: 芝村舞かもしれんが。  マックス: 「それより、さっきの連中 お知り合いですか?」  朔夜: ひ〜ろ〜  GM: 正解はアブリアル・ネイ=ドゥブレスク・パリューニュ子爵・ラフィール殿下でございます  GM: ああ、長い  勇斗: あぁ、星界の。  マックス: マックスの本名のほうが、、、w  GM: まぁ正解といえば全部正解なのですが  GM: 女性「それはお主には関係ないであろう。この恩はいずれ必ず返す。だから、はよう私の近くから去れ」  マックス: 「去れといわれましてもねぇ けが人をほっておけませんし」  GM: 女性「この程度なら大丈夫じゃ。一晩休めば・・・くっ」傷口を押さえ  マックス: 「また彼らがきたら危ないですから 動けるようになるまではここで待機してましょう」  マックス: 「大丈夫、ライブ後の打ち上げ費用持ったまま来たんでw 三日くらいは泊まれますよ」  GM: 女性「・・・お人よしめが」  マックス: 「よく言われます^^」  GM: 女性「そなた・・・名をなんという?」  マックス: 「マクシミリアン・〜〜〜〜〜(とっても長い)・レイリッフィバルトです って覚えれないですよね?^^;」  マックス: 「マックスと呼んでください」  GM: 女性「・・・言い辛い名だな。私は深月。故あって家名は名乗れぬが、許せ」  勇斗: (どーせ勇斗のお姉ちゃんとかなんだ……)  GM: ( ̄ー ̄)  マックス: 「深月さんですかぁ よろしく^^」  勇斗: (わざわざ同じ読みにしおって……)(w  朔夜: 妹だったりして  マックス: 「それにしても 困りましたねぇ 携帯ぶっ壊れたら連絡手段ないんですよねぇ」  勇斗: 10代後半から20代前半、っつってたじゃねーか(w  朔夜: 変化の術  勇斗: ヤな妹だ。  GM: 深月「動けるならば今すぐにでも宗家へと馳せ参じるのだが・・・くっ」  シアネア: 実年齢と外見年齢は違ってることが多いですからねぇw  マックス: 「とりあえず、貴女はここで傷を癒してください いいですね^^」  GM: 深月「し、しまった」青ざめ・・・てもわからんよなぁw  勇斗: うちの一族は成長するまではふつうだ。それ以降は歳取らないけど。  マックス: 声の変化とかには敏感 なはずw  朔夜: 鶏よりも見かけは青年、と  GM: 深月「いかん、こうしている場合ではない!宗家をお助けせねば」  マックス: 「だから、こうしてる場合なんですって^^;」  GM: 無理矢理にでも起き上がる  マックス: 「無理に動くと右手が使い物にならなくなりますよぉ」  マックス: 押し倒しますw  GM: 深月「それでも構わぬ・・・あっ、な、何を」  マックス: 遊ミン打ちます ---3:15 マックス が少し困惑した顔で左手で3D6を振りました 3+2+2=7---  マックス: 成功  GM: 深月「ええい離せ!離さぬか!ここでこうしているわけにはいかぬのだ。宗家が、危な・・・くっ」  GM: んじゃがくっとw  マックス: じゃあ布団かけておきますv  GM: さて、またもやシーンは他の皆さんへ  勇斗: ほいほい  朔夜: うい  シアネア: みゅう  GM: 一行は美月の実家、勇斗君にとっては、というか里にとっては宗家とか主家とか言われる家ですね  GM: その前まで来ました  朔夜: じゃあ、車の中から出て家まで連れ込もう  GM: ちなみに、春日家の中に入る人は?  勇斗: 僕は当然、あと美月姉さんと……  朔夜: わたし?  GM: 社長は寝てるっぽいので、車でお留守番っと  シアネア: シアネアはどうだろう・・・  マックス: トイレ(小  GM: む、私もトイレ  GM: ついでに休憩入れますか  シアネア: 巻物だから入ろう  勇斗: 消えてりゃええやん。>シアネア  シアネア: うぃ  GM: 30分まで休憩です  シアネア: 消えっぱなしだよ  GM: 理由:大っぽい  シアネア: w  GM: ノシ  マックス: 戻り  シアネア: おか  天戸: はぅあ、半寝でした(汗)  朔夜: おか  マックス: マックス シャワーを浴びる  GM: フウ  GM: すっきりさっぱり  GM: 社長おかー  シアネア: おか  GM: んでは、そろそろかな?  マックス: どぞ  シアネア: うぃ  GM: では再開  GM: 春日家に入った方々  シアネア: うぃ  勇斗: ほいな  GM: まぁ家人が出迎えてくれるわけですが  GM: 別にぶぶ漬け食って〜とか言われたりはしません  GM: とりあえず勇斗君は二回、他の人は一回ずつ3D振ってください ---3:31 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: w  朔夜: あ、あれ?  シアネア: w ---3:31 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 4+4+4=12--- ---3:31 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 1+6+1=8---  マックス: おおw  GM: 最有力候補だったのに・・・w ---3:31 シアネア が3D6を振りました 4+5+4=13---  シアネア: ・・・ ---3:32 GM が3D6を振りました 2+3+4=9--- ---3:32 GM が3D6を振りました 6+1+3=10--- ---3:32 GM が3D6を振りました 4+5+6=15---  GM: フム  GM: まぁ別にたいしたことはなく  GM: 見た感じごく普通のお屋敷ですなぁ  GM: 家人「これはお嬢様、よくぞお戻りで」  GM: とかなんとか  GM: 美月さんもてきとーに受け答えしますが  GM: 他の方、どうします?  勇斗: まぁ、今は美月の叔父が継いでるわけだが……実権は、まだおじいさまかな?  GM: なのかねぇ ---3:34 朔夜さんが去りました---  GM: ぬお  勇斗: えーと、とりあえず美月を連休中預かって欲しい旨を伝えて……  シアネア: 時間か ---3:35 朔夜さんがやってきました---  シアネア: おか  GM: それからそれから?  GM: おか  朔夜: 時間切れだった  勇斗: そのあと、ご隠居様にお目通り願って里へ戻る火急の用ができたとお伝えしておきます。  GM: ではもう一度振ってみるがよい ---3:36 GM が3D6を振りました 5+4+3=12---  朔夜: 全員?  GM: いや、勇斗君だけ  勇斗: みんなは、お茶と京の生菓子でも食べててください(笑)  勇斗: 本来、忍である僕が、主家の当主の前にお目通りというのは異例なんだろうけど。  GM: というわけで勇斗君3Dどぞー  勇斗: ……なんかあったのかな? ---3:38 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 1+6+2=9---  GM: 異例というか失礼にすらあたる  GM: 惜しいなぁ・・・  勇斗: まぁ、そこまで厳しくもなかろうて(笑)  GM: ま、いいか  勇斗: なんなんだ、いったい。  GM: では美月さんを預けて、里へ行くのかな  勇斗: ん、そうなるかな。  勇斗: そこな6が恨めしいのぅ……  GM: では里へ  GM: 里は山奥の隠れ里なのですが  GM: おかしいね、山火事でも起こったのか、白い煙がもくもくと  GM: 遠目に見えます  朔夜: 蒸気だといいな  勇斗: ぬ……いそぐぞ!  GM: 消防隊の人たちがそこらにいたり  GM: 立ち入り禁止になってますが  勇斗: いや、里には温泉もござるゆえに。  勇斗: そこらの人にきいてみる。「何か、あったんですか?」  GM: まぁ勇斗君が慣れ親しんだ裏道を通れば、人目につかずに里へ行くことも可能  朔夜: そこらのひと:「ただの火事だべさ」  勇斗: 京都の人がそんな言い方しますかいな(笑)  GM: そこらの人「ああ、昨日の夜山火事があったんですわ。ぎょーさん燃えとうみたいやね」  朔夜: 「勇斗君、あれって普通の事じゃないよね。急ぎましょう」  マックス: アメ○カ軍の空襲w  朔夜: 言う人もいるのですよ。たぶん。  GM: 偽燐「鬼畜米英!覚悟ー!」  朔夜: 鬼畜米英:「ふぁっきんじゃっぷあすほーる!」  勇斗: 「……こちらへ!」と人気のない裏道へ案内。  朔夜: で?、無事につけそう  マックス: Gm ちと質問  GM: 偽燐「米兵帰家!」  GM: なんでしょか  マックス: マックスたちが襲われたのを一日目夜とすると、今日は二日目?  GM: 二日目ですな  勇斗: 僕が任務を授かったのも、一日目夜。  マックス: じゃあ、一晩は寝さしてあげても間に合うわけですね  GM: さて、それはどうかな( ̄ー ̄)  マックス: 朝早く起こそうw  GM: 必死に宗家が危険だと言おうとしてたのに  GM: こんなことしてる場合じゃないと言うてたのに  GM: まぁ、過ぎてしまったことは仕方がない  マックス: だって、起こした頃にはまだ勇たちは新幹線のはずだから  シアネア: もうとっくに手遅れw  マックス: いいタイミングで合流できそうじゃない?  GM: そうだね、たぶん里で合流できると思うよ  マックス: ならよし  朔夜: 燃え落ちた里で?  マックス: どうせマックス一人じゃ何もできん^^;  GM: とりあえず里に向かうわけですな?  勇斗: ……そうか、春日の本家に忍が入り込んだな?  GM: HAHAHA  シアネア: w  GM: 考えればすぐにわかると思ったんだが  勇斗: マックスさんって、攻撃はダメな人?  マックス: まったくw  勇斗: いや、わかってたねんけどな。  シアネア: 忍びか演技の即決勝負だと思ってたけど  GM: PLとしてなんとかPCに疑いを持たせようと動いてくれると思ってたんだがw  勇斗: <考えればすぐ  マックス: あくまで調査キャラなので^^;  GM: うむ。こちらは演技でした  GM: あとは美月の知力判定  勇斗: 現時点で情報が皆無だしー。  GM: まぁ、どうにでもなるさ  シアネア: 勇斗さんだけ判定が多かったからなぁ  マックス: 同じく 情報がない〜  マックス: だって、マックスはこの事件のこと知らないw  GM: さて里へ向かった方々  GM: 里へ向かう途中の獣道  GM: ここを抜ければ、隠れ里の結界へと入れます  朔夜: そうか、忍びだったのか。別の事だと思ってたよ。  GM: 入れますが・・・  GM: 何故でしょうね  GM: 木の焼ける臭いの他に、血の臭いが辺りに漂っていますが  朔夜: 「こういう、体力を使うことは苦手です」ふぅふぅ  朔夜: ……美味しそうな匂いがしますね  勇斗: 「……これは……血のにおい!?」  勇斗: 「父上!? 母上!? お頭!?」  朔夜: 「しかも、この匂いからしてかなりの量?」  勇斗: おいしそう言うな。  GM: 結界の中にはいるかね?  朔夜: 言ってないよぉ、ちっとも  シアネア: 焼けた肉の臭いはしなかったのか  勇斗: ……僕のつとめは、巻物を無事に届けること。  GM: ちなみに勇斗君知識としては  GM: 里の者の許可がないと、妖怪は中に入れない  GM: まぁ君がいるから大丈夫なんですが  シアネア: でるときはどうするんだw  GM: 出るときはご自由にw  勇斗: 「……くっ!」 とりあえず里に向かうよ。  GM: じゃあ里の中に全員入っていいのかな?  朔夜: いいよ  シアネア: うぃ  GM: では結界を抜けて、里の中  朔夜: 一応確認するけど、今の時間は?  勇斗: 間諜まで出ましたか……くそ。  シアネア: 警戒移動してますよ  GM: んー・・・昼時かね  GM: 昼ちょい前くらい  朔夜: うむ。では、私は頼りになりそうな……  朔夜: って、あれ?  朔夜: いないや。勇斗君の服の裾でもつかんでおこう。  勇斗: このメンツ、ダメダメだよ(笑)  シアネア: w  GM: かつて勇斗が遊びなれた森。父上や母上、里の友達と遊び、慣れ親しんだ思い出の森  勇斗: 一番戦えるのが勇斗ってパーティはどうかと(笑)  マックス: 火力ないですねぇ  シアネア: しなっちのほうがまだ火力はあったが・・・  GM: 広がっているはずの森には、濃い血の臭いが蔓延し、そこら中に戦闘の痕が見て取れる  朔夜: くんくん  マックス: その代わり、忍び込むのは長けた面子 その辺をうまいことw  朔夜: 「あっちの方が血の匂いが濃いですね」  GM: そして森を抜けると、皆で暮らしていた懐かしき里が広がっている  GM: はずだった  勇斗: 「……みんな、無事でいてくれ」  朔夜: (絶望的だけど、言わないほうがいいよね。やっぱり)  GM: 勇斗君。君が目にしたのは、炎上し、焼け焦げ、破壊され、叩き潰された家々  勇斗: 「なっ…………!?」  勇斗: 「さ、里が……壊滅……」  シアネア: 「索敵モード」  GM: 厳しいながらものどかで平和だった生活の面影は、もはや、ない  朔夜: 「……あぁ、イラクの街並みを思い出しますね」  朔夜: 生存者を探そう  シアネア: あうち別判定がつけてたか  勇斗: 「父上やお頭の巨大ガマ口寄せの術までもってしても……これほどとは……一体なにが……」 ---3:59 シアネア が3D6を振りました 6+2+3=11---  GM: 未だ燃え尽きぬ炎の中で、子供達が遊んでいた鞠や人形が、焼け落ちていた  勇斗: と、とりあえず自分の家に。 ---3:59 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: では勇斗君の家に向かおうとしたその時 ---4:00 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 3+4+6=13---  シアネア: 成功した・・・体温が残ってるのはわかるが・・・そんなに時間たってないかな  GM: 動揺する勇斗君目掛けて棒手裏剣が  朔夜: 危ないなぁ  勇斗: 避ける!  GM: 避けてみよ  朔夜: 突き飛ばそう ---4:00 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 4+6+4=14---  朔夜: 気づけるならだけど  GM: 気づいていいや  勇斗: だめじゃん(;;)  朔夜: じゃあ、突き飛ばす  朔夜: 「危ない!」どーん  勇斗: 突き飛ばされた先に手裏剣がー(嘘  GM: じゃあ敏捷判定をw ---4:01 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: ふ  朔夜: あら?  シアネア: 朔夜さんに刺さったほうが問題だと思うけどなぁ  シアネア: w  勇斗: ホントに吸血鬼かあんた!?  GM: ではダメージを勇斗君に  朔夜: いや、今昼間だし ---4:02 GM が4D6を振りました 6+6+6+5=23---  GM: ぶw  シアネア: すごっ!?  勇斗: どんな棒手裏剣ですか!?  GM: なんだこの出目はw  朔夜: ほぼ、最大値じゃ  マックス: w  GM: 23点刺しね  勇斗: 大きさの限度があるでしょう!?  シアネア: 最後のがあと1高かったら  シアネア: ・・・シアネア一撃で落ちるよ  朔夜: なんだか  勇斗: 5点防いで、18点通って、36点……  GM: 一番ダメージ高いやつのとはいえ  朔夜: 「(私が)危ない!」どーん(手裏剣の方へ)  GM: w  朔夜: という、シーンだったのではないと主張しとく  GM: まぁとりあえず  勇斗: ちなみに、相手の体力が人間の範疇なら、その棒手裏剣、丸太くらいの太さの杭なんですけど(^^;  GM: 黒装束の男「どうやら一足遅かったようだな」  GM: いや、妖術ですのでw  勇斗: 僕の傷も手遅れになりそうです(;;)  GM: 手裏剣を何本も投げたと思ってください ---4:04 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 4+4+5=13--- ---4:04 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 3+3+2=8---  朔夜: 「あ、あなたは誰で何を?」  勇斗: 転倒も朦朧もせんかった。  勇斗: 「……何者だっ!? 里をこんなにしたのは、お前か!」  GM: 男「ちょうどいい。しかも封印書を持ったという餓鬼か」  シアネア: 伏兵がいないか赤外線でチェック  GM: 囲まれつつありますな<伏兵  勇斗: 「…………」黙して答えず、妖術に集中  シアネア: 耳打ちしましょう  朔夜: 「く、今が夜だったら……」耳打ちされて舌打ち  勇斗: 俺だけなら、逃げられるんだけどなぁ……  朔夜: 夜だったら、私も逃げれる  勇斗: 社長がー、社長だけがー。  シアネア: 飛べば逃げられるかな  マックス: まさか全滅?w  マックス: これはネットワークを中規模に抑えようとするGMの陰謀かw  シアネア: 超跳躍4Lもってるね<社長  勇斗: ……忍者並だな(^^;<4Lv  シアネア: あ・・・社長も透明になれるじゃん  GM: 男「我が名は甲賀五十三家が一、伴家の小太郎!!」  勇斗: んなことぺらぺらゆーとるなら、妖術撃つけど?  GM: 小太郎「貴様の持つ封印書、大人しく渡せば命は保証してやろう」  GM: 撃つならどうぞ?( ̄ー ̄) ---4:10 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 5+5+5=15---  朔夜: 「あのう、封印書の中身って一体?」  勇斗: 失敗しました(;;)  GM: こっちは徹底抗戦の意思表明と受け取るだけだし  勇斗: なんでやねん!  GM: って失敗か  シアネア: ・・・w  朔夜: ここまでするほどの中身とはなんだろう?  勇斗: ……からみつき、不可視つき。  勇斗: 体力馬鹿じゃなきゃ、まず抜けられないんだけど。  GM: 小太郎「そんなことも知らんのか。我らが主君の復活の書よ」  シアネア: 伏兵って何人?  GM: 10数名  勇斗: 「……第六天魔王」  GM: 小太郎「(にやりと笑って)知っておったか」  シアネア: 戦術的に見ても撤退を提案します・・・  朔夜: 「あぁ、信長……」  朔夜: 撤退には賛成  勇斗: 「闇の歴史を知るものなら、聞いたことくらいはある……」  勇斗: 月城さん、自力で撤退できる?  GM: 小太郎「まぁ、それも貴様らにはもはや関係のないことよ」  勇斗: しゃっちょさんにかついでってもらうなら、それもいいけど。  朔夜: 「では、勇斗君これを」ライターを手渡し  勇斗: らいたー?  朔夜: 「人質ならぬ、物質です」  勇斗: おおう!  GM: 小太郎「ここで死ぬがよい」  勇斗: 「まった!」  GM: 小太郎「それで燃やすつもりか?馬鹿め、封印書がそれしきのことで壊れるものか!」  勇斗: 偽「証人は嘘をついている!」  勇斗: 「……く」  朔夜: じゃあ、外交で  GM: 何者だ偽勇斗w  朔夜: 「ただのライター、だとでも?」 ---4:15 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+2+3=11--- ---4:15 GM が3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: 嘘発見は7成功だ  朔夜: ま、負けた……  朔夜: 5成功なのにぃ  GM: 小太郎「ただのライター以外のなんだというのだ、小娘が」  GM: 小太郎「そろそろいいだろう・・・死ねぃっ」  GM: と四方八方から飛び掛る忍者たち  朔夜: 「ちょっと、困りましたね」  GM: というところでシーンを・・・変えないでいいかw  GM: マックス君  勇斗: く! 妖力発動! 平面化&影潜み! といいたいけど、月城さんHPないじゃんよー(;;)  朔夜: まぁ、できるだけの事はやるですか  マックス: はい  朔夜: 今の私はただの女の子〜  朔夜: 夢野だったら、ねえ  GM: 深月さんの代わりに3D振ってくれたまえ  マックス: はい  GM: 目標値は15  GM: 成功すれば、かっこいい登場ができるかも? ---4:17 マックス が優雅に、そして力強く左手で3D6を振りました 6+3+6=15---  マックス: じゃすとw  GM: ぬおお  勇斗: あぶねー!  GM: あ、あぶねぇw  シアネア: 今回出目に殺されそうだw  GM: というわけで  GM: 早朝に起きて宗家へと向かった深月&マックス  マックス: くそう 宿屋で目覚めた深月を優しく口説くシーンがカットされたw  朔夜: 口説くのか……  GM: すでに敵の手に落ちた宗家を諦め、生き残りを探そうと里へと向かった二人  GM: その里もすでに敵の手に掌握されていたが  朔夜: 余分な命でも買おうかな。なんか、最近ピンチが多い。  マックス: 死んだらそのときはジオングが出るまでよw  GM: マックスのソナーのおかげとか深月の高い気配察知能力で危機を切り抜け  勇斗: よく考えたら一族壊滅してんじゃねーか!?  GM: でもって広場へ行こうとしたら囲まれてる勇斗君たちを発見  朔夜: なに、みんな変わり身の術さね  マックス: GM それらをすべてひっくるめて愛の力と呼びますw  GM: そうか、説明はもういいかw  勇斗: 呼ばねぇよ  勇斗: 説明しろよ  GM: ならば説明の続きを  勇斗: あ……俺、残りHP6点……斬られたら終わる……助けてパパン、ママン  GM: 発見したので、なんとか逃がすべく飛び掛った忍者たちに向かって火遁の術を放った深月  GM: というわけだったりします  勇斗: 忍者は戦ったら負けです。  GM: じゃあ負けてるのね  GM: まぁとりあえず  GM: 勇斗君  勇斗: ほいほい  GM: 聞きなれた声がこう言ってるよ  GM: 「走れ!」と  勇斗: く! 敵の手の薄い方に走る!  マックス: 「死にたくなければ! 逃げましょう・・・」  朔夜: 声と反対側だったりして<薄い  GM: じゃあ走った先にはなぜか黒装束を見につけた君のおねーさんが  朔夜: 今ふと思ったけど  朔夜: お姉さんだけが生き残りなら  勇斗: あぁ、懐かしいよさっきまで覚えの無かった姉さん!  朔夜: 一族再興はふたりで子作りに励まないと無理だね  勇斗: いや、それはどうかと……(^^;  GM: まぁ勇斗君は深月のことは知らないってことで  勇斗: お姉ちゃんの上に、「隣の」とか「親戚の」とか付かないよ(笑)  勇斗: なんだそれは<知らない  朔夜: 知らないのに聞きなれた声?  朔夜: おかしら?  シアネア: ううむ、次は貫通か扇形とろうかな・・・  GM: まぁつまり美月=深月ね。外見と声だけは  朔夜: 影?  GM: 別人ではあるけどそっくり  GM: 関係は不明  シアネア: 双子?  朔夜: 二重人格だったり?  勇斗: また知らないところで設定がー  GM: 二重人格ではないと言っておこう  シアネア: チェンジリング?  朔夜: クローン  GM: ええい、好き勝手言いおってからにw  勇斗: 影武者でしょ。  GM: まぁとりあえず  勇斗: と、とりあえず、手練れの忍相手にこのメンツでは……  GM: 必死こいて逃げてください  勇斗: 森に入ったら、平面化して影に潜んで木々の影伝いに逃げる。  GM: まぁ森にたどり着く前に、追手に追いつかれるわけですが  勇斗: なんとまぁ。  朔夜: 私、とっても遅いしね  GM: 追手A「死ねぃっ!」と振りかぶる忍者刀  朔夜: 逃げるよける避ける  マックス: 誰に来るんですか?  シアネア: 社長に担いでもらいなさい〜  勇斗: 空手で後退受けするけど……  朔夜: じゃあ、社長にお姫様抱っこを希望  GM: 悲鳴を上げてくれる人か、シーン的にちょうどいい人w  勇斗: 美女と野獣(w  GM: まぁとりあえず  GM: 勇斗君が敵の刀を受けようと振り返ったその時!  朔夜: お姉さんの体に刺さる、とかがパターン  勇斗: ダブルクロスのロイスじゃないんだから、そんな簡単に死なれても。  GM: 追手の額から始まって、人中線?にそってざくさくと4本の手裏剣が突き刺さる  勇斗: こ、この人の急所を容赦なく刺し通す手裏剣は!?  朔夜: お兄さん  GM: 父「無事か、勇斗」  勇斗: 「ち、父上!?」  勇斗: 生きてたんだ……まぁ、そりゃそうだよなぁ……  GM: それとも偽父「ゆ、勇斗おおおおおおお」がばっの方がよかった?w  勇斗: 腐っても上忍……  勇斗: いやいや。  GM: 父「お役目大儀であった。これより先は、我らと共に里を取り返すぞ!」  勇斗: 「はっ! 父上! お懐かしゅうございます!」  勇斗: ここだけ時代劇だ。  GM: との声とともに、ばらばらと現れる里の生き残りたち  勇斗: あー、生きてたんだー……よかったー……  朔夜: とりあえず、状況改善にほっと一息  朔夜: 「よかったね、無事な人もいて」  シアネア: うむうむ  GM: というわけで戦闘が始まるわけですが  勇斗: しかし、取り返すも何もわたしゃ手裏剣刺さりまくって死にかけてるんですが。  GM: ぬう  GM: では母登場  マックス: マックス見てるだけ〜w  朔夜: 私もたぶん、みてるだけ  GM: 母「これを塗りなさい。里の秘薬よ」と1D6点治る薬が4つほど  勇斗: うちの忍者に隠れて迫ってくる敵の位置を指示してくれ(^^;>マックス  シアネア: 低い目出しそうw  朔夜: ここで全部1振ったら笑うしか  勇斗: ということは4D6治るですね。  GM: 安心したまえ。君達にもちゃんと相手を用意してあるから ---4:38 勇斗 が念を込めて4D6を振りました 5+4+5+2=16---  マックス: おお  勇斗: 16点なおった。  勇斗: 残り22点  GM: さて、それでは戦闘  マックス: とりあえず、相手の位置を教えるくらいは  GM: 里の忍者たちはなんつーか映画でも見てるような忍術大戦を繰り広げているわけですが  勇斗: 傷薬を塗ったら、影の中に潜みますよ(w この状態でも妖術撃てるようになったから(w  GM: まぁそれでも目的は勇斗君の持つ封印書なわけで  シアネア: はっ、あれは血系限界  勇斗: あぁ! ガマ親分が敵を踏みつぶしたっ!  朔夜: なるとですか・・・  勇斗: 血継限界、だったか。  マックス: 木の葉ではヒュウガ一族が最強と知れ  GM: あぁっ!倍化の術でウルトラマン並の大きさに、とか  シアネア: コミックは読んでないからなぁ  GM: まぁ色々  GM: とりあえず狙われてる勇斗君+周りにいる君達  勇斗: 影分身は百鬼だときつい(笑)  GM: 影分身1000人はつらいなw  GM: 100だっけか?  シアネア: 範囲攻撃でよしw<影分身  GM: とりあえず敵忍者が三人行きます  朔夜: じゃあ、社長の後ろに  シアネア: 社長起きてクレー  GM: 社長は敵忍者に眠り薬かがされてぐっすりおねむ、かな  マックス: 仕方ない 戦うか・・・  GM: そちらの戦力は勇斗、シアネア、マックス、朔夜、深月  GM: というわけでイニシアティブー  朔夜: 戦力に入れられてもなぁ…… ---4:45 GM が1D6を振りました 3---  シアネア: 戦えるのは実質三人でうち二人が負傷  勇斗: 深月は気になるけど、あとにしよう  GM: こちらは4人 ---4:45 シアネア が1D6を振りました 6--- ---4:45 勇斗 が念を込めて1D6を振りました 6---  シアネア: とった。7  GM: 4人、じゃなくて4ね  マックス: 深月の盾くらいには ---4:45 朔夜 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 3---  勇斗: 月城さんの盾になれよ、むしろ ---4:46 GM が1D6を振りました 3---  マックス: 人間でしょ? 深月  GM: さぁ?  朔夜: 昼間無力すぎるな。もう少し強化しないと  勇斗: は? 俺の一族ってことは、妖怪忍者だけど?  朔夜: ちなみに、わたしも今は人間と一緒ですよ〜  朔夜: 揚力妖術、全部夜間限定  勇斗: あんた夜でもHPないじゃないか!?>月城さん  マックス: じゃあ二人ともまとめて後ろへw  GM: シアネア→勇斗→深月→忍者→朔夜  GM: マックスも振りたまえ  勇斗: あー、深月さん、俺より強いんじゃない? ---4:47 マックス が歌いながら左手で1D6を振りました 1---  GM: w  マックス: ふふふw  シアネア: w  GM: マックスは最後っと  GM: ではまずシアネアからどうぞ  GM: 忍者ABCが相手です  シアネア: では先頭の敵に・・・Aかな  シアネア: グラヴィティショット  GM: かまーん ---4:48 シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: よけよけ ---4:48 GM が3D6を振りました 2+3+1=6---  シアネア: しくしく  GM: 透明だから無理だよなぁ  GM: あ、ちなみにABが下忍でCが中忍  GM: ダメージどうぞ  GM: それと勇斗君  勇斗: はい?  シアネア: おお  GM: 君がダメージを受けるたびに、巻物が零れ落ちる可能性があります ---4:49 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 3+3+2+1+4+6=19---  シアネア: 19重力叩き  GM: ダメージが通った分の半分を修正にして、敏捷判定  GM: それに失敗すると封印書が懐から落ちます  シアネア: で、移動  GM: 拾えるかどうかは、ダイス目次第だね  GM: 次、勇斗君  勇斗: 妖術に集中、目標はC。  GM: あいあい  勇斗: 以上。  GM: では次、深月  勇斗: 瞬間付いてないんだよ。  GM: んー・・・火遁でも撃つか ---4:52 GM が3D6を振りました 4+1+3=8--- ---4:52 GM が3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: おお、避けやがった  勇斗: GM、目がいいです。  GM: 次、忍者ABC  シアネア: 6・8・7・・・  GM: Cが勇斗に、ABが深月に向かう  GM: Cが忍者刀を振りかぶって攻撃 ---4:54 GM が3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: あたり  勇斗: 当たりかけてるー!? 鬼だ。  勇斗: 後退受け ---4:54 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+2+6=11---  勇斗: 受けた。  GM: ちっ  マックス: お 後退受け採用?  GM: 採用してますよ  勇斗: 集中がとぎれないか、意志判定 ---4:54 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+2+1=8---  マックス: おお 助かる  勇斗: 成功。  GM: 私のセッションでは全ての戦闘オプションが使用可能  勇斗: 後退して無くても受けたけどな。  GM: ではABがっと ---4:55 GM が3D6を振りました 3+3+3=9--- ---4:55 GM が3D6を振りました 2+6+5=13--- ---4:55 GM が3D6を振りました 6+3+3=12--- ---4:55 GM が3D6を振りました 6+2+6=14--- ---4:55 GM が3D6を振りました 4+1+4=9---  GM: む、ちびっと痛い  GM: 怪我のせいか、下忍に傷つけられる深月  GM: 次、朔夜さん  朔夜: はいな  GM: 防護点5しかないから安心して妖術を・・・て使えないんだっけか  朔夜: 昼間使えるのは人払いくらい  GM: じゃあ応援しててください  朔夜: 「みんな、頑張って!」  GM: その身を犠牲にして前に立ちたいというなら別だが  勇斗: 人払いして敵の忍者が減ったらおもしろいなぁ。  GM: さて最後はマックス  マックス: その身を犠牲にして前に立つw  GM: 立つだけ?w  マックス: 忍Aに攻撃  GM: かまーん ---4:58 マックス が歌いながら左手で3D6を振りました 3+2+1=6---  マックス: あたりかけ  GM: というかなんの攻撃なのでしょうか  マックス: なぐり あたったらゆうみん  GM: んじゃよけ ---4:59 GM が3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: HAHAHA  マックス: 防御判定にー4です  マックス: って関係なさげ^^;  GM: クリットですが何か  GM: こけといてください  マックス: こけ  GM: 次、二ターン目  GM: シアネアちゃんどぞー  シアネア: あれ、ファンブル表では?  GM: よけだからね  GM: 受けだったらファンブル表だけど  シアネア: クリットしたから攻撃側がファンブル表だったような・・・  GM: よけのクリットは敵が自動転倒  シアネア: よけのファンブルの転倒は覚えてるけど  シアネア: そうだったのか  GM: と、いうことにしておきなさい  シアネア: ではAに  GM: 言われると自信なくなってくるじゃないか  シアネア: いつもの  GM: かまーん ---5:02 シアネア が3D6を振りました 1+6+6=13--- ---5:02 GM が3D6を振りました 5+1+5=11---  シアネア: 普通にあたり  GM: ダメージどぞ ---5:02 シアネア がリニアレールから撃ち出して6D6(グラビティショット)を振りました 4+4+5+4+1+1=19---  シアネア: 19重力  GM: むう、死んだ  シアネア: おお  GM: 下忍Aは倒れたっと  GM: 残るは下忍B、中忍C  GM: 勇斗君出番ですよー  勇斗: 影縫いの術! ---5:03 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+3+2=10---  勇斗: あ、避けに−4ね。  勇斗: 見えないから。  GM: 目標は?  勇斗: からみつき  勇斗: だからCだって。  GM: あ、そか  GM: よけ ---5:04 GM が3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: 微妙におしい  GM: いい出目ではあるんだがなぁ  勇斗: 振りほどきは体力−8ね  GM: では次、深月・・・はまた火遁 ---5:05 GM が3D6を振りました 3+3+1=7--- ---5:05 GM が3D6を振りました 1+1+2=4---  勇斗: まてまて、このターンの行動がまだだ!  GM: ぶっ  GM: あ、そうか  GM: 行動どぞー  勇斗: ふふふ、巨大手裏剣ゼロ距離射撃……(w ってできるんかな?  GM: 武器の手だっけ  勇斗: うん  GM: まぁいいか ---5:06 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+5+4=15---  GM: あんまりイメージ沸かないが  勇斗: ギリギリあたり。  GM: 受け  勇斗: 避け半分ね(笑) ---5:06 GM が3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: ダメダメー ---5:07 勇斗 が念を込めて4D6+1(影風車)を振りました 6+5+1+2=14(15)---  勇斗: 期待値。15点の斬り  GM: 承っておこう  GM: で、深月は火遁の術を使うも敵にクリットよけされる、と  GM: じり貧ぽいので  GM: Bも勇斗に、Cは・・・目の前にいるんだよね  勇斗: うん。  GM: なら全力だ  GM: Bは普通に、Cは全力二回攻撃 ---5:09 GM が3D6を振りました 4+3+4=11--- ---5:09 GM が3D6を振りました 3+4+6=13--- ---5:09 GM が3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: 三回防御してね  勇斗: 受け、受け、後退アクロバット避け……かなぁ?  GM: さあやってみたまえ ---5:10 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+3+5=10--- ---5:10 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+6+2=12--- ---5:10 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+2+3=7--- ---5:10 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+6+4=16---  GM: よし!  勇斗: 二回目、三回目もらい。  GM: 両方Cやんか  GM: ではダメージ  勇斗: うん。  シアネア: 中忍・・・ ---5:11 GM が4D6を振りました 2+1+3+2=8--- ---5:11 GM が4D6を振りました 6+4+1+3=14---  勇斗: でかっ!? つーか死ぬかも。  GM: 8点切りと14点切り  勇斗: 4点、13点……またもや瀕死  GM: じゃあ敏捷で二回振ってください  勇斗: えーと、−2と−6?  GM: うむ ---5:12 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+6+2=9--- ---5:12 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+5+5=11---  勇斗: ぐは、逆なら……(;;)  GM: よし、落としたな  勇斗: おちたー  勇斗: おちてしまったー  GM: 拾うなら、さらに敏捷  勇斗: そら拾いますがな。  GM: こっちも拾おうとするので、即決ですね ---5:13 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+4+1=10---  勇斗: −5 ---5:13 GM が3D6を振りました 2+2+6=10--- ---5:13 GM が3D6を振りました 2+1+3=6---  勇斗: だからなんだその出目は  マックス: 目がいいなぁ  GM: タイか  GM: もう一度振ってもらおうか ---5:14 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+3+2=8--- ---5:14 GM が3D6を振りました 1+2+6=9--- ---5:14 GM が3D6を振りました 6+2+5=13---  勇斗: −7!  GM: ぬう  GM: 負けた  シアネア: おお  GM: じゃあ再度懐の中に  勇斗: 負けてたまるか(笑)  GM: 次、朔夜さんの応援を受けてマックス  GM: ・・・膝立ちで終了?  GM: マックスー  勇斗: だねぇ……  マックス: はい  GM: 膝立ち?  マックス: それ以上にはならないです  GM: では三ターン目  シアネア: ではCに  GM: シアネアどぞー ---5:16 シアネア が3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: よけ  勇斗: ……フチコマの方が強いよママン(笑)  シアネア: あああっ、おしい ---5:16 GM が3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: ダメさー ---5:16 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 1+5+1+4+2+3=16---  GM: 影縫いの術がー  GM: 痛い痛い  シアネア: ひくいなぁ・・・  GM: 次、勇斗  勇斗: Bに手裏剣! ---5:17 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+4+6=14---  勇斗: あたりかけ  GM: よけ ---5:17 GM が3D6を振りました 4+4+1=9---  GM: むう、当たり ---5:18 勇斗 が念を込めて4D6+1(影風車)を振りました 5+3+1+3=12(13)---  勇斗: 13点斬り  GM: うぬう  GM: 次、深月・・・  GM: Cに火遁 ---5:18 GM が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---5:18 GM が3D6を振りました 6+3+2=11--- ---5:18 GM が5D6を振りました 3+5+3+4+3=18---  GM: Cがヤバイな  GM: こら最後の手段かな?  勇斗: 自爆する気だ。  GM: Bは避難、Cはむにゃらむにゃらと呪を唱え印を組み・・・  GM: 中忍C「死なばもろとも!」  GM: ちゅどーん  GM: 全員よけてください  GM: 成功したらダメージ半分  GM: 後退もOK  マックス: ひざ立ちで〜すw  勇斗: 超跳躍で避けられませんか?  GM: ううむ  GM: カコイイのだが無理だな  シアネア: 範囲はいったい・・・  勇斗: アクロバット後退避けだ! これで超跳躍よけっぽいだろ ---5:22 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+4+1=8--- ---5:22 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+2+6=10---  GM: さぁ振るがよい  勇斗: 避けたよー  シアネア: 6mステップできるのに〜TT  シアネア: 後退しよう ---5:22 シアネア が3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: シアネアもマックスも朔夜も深月も全員範囲さー  シアネア: がふっ ---5:22 GM が3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: 美月は失敗  GM: 深月  勇斗: それは死にます<美月  天戸: うおおおおお  マックス: かばいたいけど膝たち・・・  GM: 朔夜、マックスの両名は至急ダイスを振りたまえ  勇斗: だれか月城さんかばえよ……  シアネア: お、復活した  シアネア: おか  天戸: 親と喧嘩終わり、すいません復活です!  勇斗: 喧嘩って……  GM: じゃあちょうどよく復活した社長  天戸: 電源切ろうとするんやもん…  天戸: はい  GM: 朔夜さん庇って爆発のダメージでも受けてくださいw  天戸: …まぁ、少しはタフですしw  天戸: 妖怪時でいいですかね?  GM: ええですよ ---5:25 マックス が歌いながら左手で3D6を振りました 1+5+3=9---  マックス: あたりました  天戸: 「(目覚)…はっ、ココはっ!?がふぅっ!?(喰らい)」  GM: ダメージいくぞい  天戸: こいやぁ ---5:25 GM が7D6を振りました 3+4+5+1+5+2+2=22---  朔夜: おぉう  GM: 22点熱叩き  朔夜: 爆発?  GM: よけ成功した人は11点  マックス: 耐える!  シアネア: あと1点で半分だった  GM: 朔夜さんは庇われたのでノーダメージ  天戸: よけちゃダメですかw  朔夜: ありありです  シアネア: 残り23  GM: ダメですw  天戸: 「…月城さん、危ないっ!」  シアネア: よけたら朔夜さんがw  朔夜: 「社長さん!」  天戸: 14点通し、残り58点  勇斗: 気絶判定だー  GM: さっきまで敵忍者に眠らされてた社長 ---5:26 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+5+3=12---  GM: あ、勇斗君敏捷判定どうぞ  勇斗: 起きてるけど。  勇斗: HPマイナスだ。 ---5:27 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+3+4=9---  勇斗: −6  天戸: 「……少々、きつい目覚ましですね…(右腕をかざす)」  マックス: 12点マイナス  GM: むう、落とさなかったか  GM: 封印書は奪えなかったか  勇斗: 奪われてたまるかー  天戸: む、敵さん全滅か  シアネア: よく守りきれたなぁ・・・  勇斗: いや、Bが残ってるといえば残ってる  GM: 小太郎「くっ・・・いずれ封印書は我らが貰い受ける!・・・撤退!!」  天戸: あ、逃げんなっ  勇斗: 「追わない方が良い。ヤツの一撃で僕は死にかけたんだ」>社長さん  GM: HAHAHA  天戸: 「……くっ」  GM: PC相手には4D刺しの手裏剣攻撃、NPCには何D出してるんですかと言いたいくらいの忍術をw  勇斗: 4D6で23点刺しとか出されるとなぁ……どーにもならんよ。  天戸: 超跳躍体当たりとか、一回やってみたかったんだがw  天戸: なんだそりゃぁw  GM: ガマ親分とか。どでかい蛇とかなめくじとかさ  勇斗: いや、僕のふるさとが灰燼と帰しました(w>社長  シアネア: 今日のマスターは出目がすごいんです  天戸: なぬw  GM: さて、まぁとりあえず里を取り返したわけですが  朔夜: こちらので目も悪いですが  マックス: 今日はいいとこなかったなぁ  天戸: ……あぁ、信長!?  天戸: (ログ読み)  朔夜: とりあえず、事が大きくなったので  勇斗: いや、まだ復活してないよ。封印の巻物は死守した……  朔夜: 一族の助けを求めよう ---5:32 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: 深月は戦いが終わって、ふと気がつくといなくなる  朔夜: 求めれた  朔夜: あとは、ネットの力とかも欲しいね  GM: ご要望とあらば吸血鬼の一個大体くらいは(ぉぃ  勇斗: じゃあ、僕は戦闘終了と同時に気絶する。  GM: 大隊  朔夜: じゃあ、ご要望しとこうかな  天戸: 「…!勇斗君!」  朔夜: 「あぁ、大丈夫!」ゆさゆさ  天戸: 今回何もしなかったし、背負っていこうw  勇斗: 殲滅専門の吸血鬼の精鋭部隊送ってください(笑)  GM: 偽父「おお、ゆうと、しんでしまうとはなさけない」  勇斗: ほっとくと失血死するよ(笑)  シアネア: しなっちがいればなぁw  朔夜: ちぅちぅ  勇斗: 血ぃ吸われてるしー  GM: 戦力の落ちた里を支配しにくるわけですな  天戸: 「これは、危ないですね…(背負う)近くのネットワークは…」病院はいけないしなw  朔夜: それは冗談として  シアネア: 昼と夜使うキャラ逆だったほうがよかったかなぁw  勇斗: いや、一応里の人は生き残ってるんだけど(笑)  GM: 全員が生き残ったわけではない  勇斗: 全滅してない、ってだけの意味だ。  GM: 重傷で動けないものも多いし  GM: まぁ、それなら正解  朔夜: 死体がごろごろ?  勇斗: うん、僕もう手裏剣ささるわ斬りつけられるわやけどするわ大変ですよ?  シアネア: 「とりあえず包帯を巻きましょう」1点だけ回復  GM: 勇斗見てたら死体残らないみたいなので、死体はないかもw  朔夜: とりあえず、病院を手配しておこう  GM: さてさて後日談  天戸: ならば運ぼう、門とかで  勇斗: あれ、終わりなんだ(笑)  GM: 美月おねーさん、帰って来ませんね  シアネア: キャンペーンですなぁ  天戸: おろ  勇斗: なぬー!? しまったー!?  シアネア: もう敵に入れ替わってたからねぇ  勇斗: さらわれましたよ?  勇斗: まずいですよ?  勇斗: 僕の責任ですよ?  GM: 宗家にいた人間はあらかた殺されてしまいましたが、運良く難を逃れた中枢人物は無事でした  朔夜: あぁ、そうか。置いてきたもんねぇ  勇斗: やりすぎだ、敵の忍者。  GM: ちなみに時系列を説明すると  GM: 敵が里を襲撃、同時に宗家を占拠。巻物を一時奪う→巻物を追って上忍のチームが出動→奪い返すも、逆に追われる立場に  GM: そして勇斗のとこに巻物を預けて、以下はセッション参照っと  GM: 勇斗君は今後どうするかね  勇斗: え、そりゃ美月姉さんを取り戻すために……  勇斗: ……………………………………忍者につかまった?  勇斗: ……………………………………あかん、これはあかん。  GM: ああ、ついでにこのセッション、他のセッションの時間とは切り離してお考えくださいw  勇斗: なにがなんでも取り戻さないとあかん。  天戸: 他のセッションだと、足手まとい健在らしいw  GM: だから他のセッションで美月を出したい場合は、いくらでもどうぞw  勇斗: 吸血鬼のみなさんと上忍のチームに混じって救出に行くですよ(;;)  GM: ついでに後日マックスの元に深月が現れたりするんですが・・・まぁ、それはまた別のお話  朔夜: 忍者に捕まって拉致監禁洗脳陵辱調教フルコース  朔夜: あぁ、変わり果ててるでしょうなぁ  勇斗: だから、あかんねん<フルコース  勇斗: 東京に置いてくればよかった……(;;)  天戸: さー、助けに行くかw  マックス: 深月さんならいつ来てくれても歓迎します^^  GM: とりあえず情報が集まるまで、勇斗君は名古屋に帰って家を守っていろとのお達しが  勇斗: 複雑だ……複雑な心境だ……  GM: 別にキャラ固定のキャンペーンをするつもりはない、というかINファンタジーでこりてるので  シアネア: 人質の価値があれば手はださんだろう・・・巻物まで渡ってたら終わってたかも  朔夜: そうかな  GM: 皆さんもどうぞ名古屋へお帰りくださいw  勇斗: 美月姉さんのベッドで枕をぬらしつつ知らせを待ちます……  朔夜: 洗脳とか暗示を仕込むとか、使い道は色々思いつきますが  勇斗: 巻物は里に預けるけど……  朔夜: 一族からの朗報を待ちつつ日々を送ります  天戸: 「……取材も済みましたし、帰りますか…」で、山火事の理由は適当にでっちあげておきましょう  GM: うむ、里が責任を持って預かります  勇斗: 美月姉さ〜ん……  シアネア: 身体能力が役に立たん<洗脳・暗示  朔夜: 社長の寝タバコ<原因  朔夜: そう? 物を持ち出すとか、人を誘い出すとか  天戸: 社長は吸いませんよw  勇斗: 火炎の術が延焼したんだろうなぁ……  GM: とりあえず社長以外は5CPで  朔夜: とりあえず、HPのばそ  GM: 社長は、寝落ちのため3CPとします  天戸: …(数えて)…あー、アレだ。休憩の時安心して寝ちゃって、その後親に見つかってたたき起こされたんだ…すいません、寝てる時間の方が多いやコレ(汗  勇斗: んでさ、里の裏切り者は誰よ?  天戸: ういです  GM: HAHAHA  シアネア: らじゃ  勇斗: あと、深月って何者よ?  朔夜: お姉さん、とか<裏切り  天戸: あ、このGM次まで引っ張るつもりだw>里の裏切りモン  勇斗: その辺を親父に小一時間問いつめますよ。  GM: 親父は黙して語らず  GM: 他の上忍達も黙して語らず  天戸: ……さすが忍者…じゃなくてw  GM: もしくは、下忍が知ることではない、という者もいるだろう  GM: 続きは近いうちにやるつもりですが  GM: ログがUPされてからの話ですなぁ・・・  朔夜: だいぶたまってるからねぇ  GM: まぁあれです。裏切り者うんぬんは、ただのミスリードだったんだけど  シアネア: うむ・・・  GM: 時間の都合により調査時間すら削ってしまった・・・  マックス: 今回はダメな日だったなぁ 京都で歌って帰りますか  GM: つかマックス君はライブに大遅刻ですな  勇斗: …………あんまり知らせが遅いと、人知れず自殺しますよ(;;)  マックス: ですねぇ  GM: じゃあ悠璃が時々見張りにこよう  マックス: こういうのが収入が無い理由でしょうw  GM: 見張りかよ、というツッコミはなしで  マックス: 残りの大阪と神戸のライブは成功させるぞ〜  GM: 意思判定に失敗したら、美月に化けた悠璃がやってくるかもしれませんがw  勇斗: そんなことされたら抱きついて泣きじゃくります(笑)  シアネア: w  勇斗: 本物かと思って。  GM: w  天戸: 悠璃、どうするw  GM: じゃああとはバレないように勇斗シスコン化計画を進行させるのです  GM: もう近親相○間近まで追い詰めたら、あとは放置  朔夜: 既に充分かと  GM: 本物が帰ってくるのを待ちましょう  勇斗: ……いや、○なくてもいいやん、それ(^^;  勇斗: あ、そうじゃないか。  GM: ちなみにもし  GM: 悠璃「・・・ニセモノでもよければ、胸を貸す・・・かも」とか言って変化したらどうしますか?  勇斗: 意志判定に失敗したら……  GM: よし振れw  天戸: やるのかw  シアネア: w  GM: 偽美月「・・・」なでなで ---6:00 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+2+5=9---  GM: ちぃっ  天戸: ちっ  勇斗: いやまぁ、そうそう失敗しないわけで  シアネア: ちっ  天戸: −5くらい修正つければ(オイ)  GM: 小畑君なら間違いなく失敗してるのに・・・  勇斗: あ、でも相当ダメージでかいからなぁ……(笑)  天戸: HAHAHAHA  GM: 演技の成功度分修正でもつけるかねw  勇斗: 無条件で……寂しいし……一人だし…… ---6:01 GM が3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: w  シアネア: w  天戸: (笑)  勇斗: 失敗してるやんか  GM: こんな時に限って棒読みw  天戸: 絶対失敗ですなw  勇斗: 逆に「下手な芝居で! それで姉さんのつもりですか!」とキレて押し倒し……たりして。  GM: 偽美月「・・・やっぱり、本物とは違う・・・ね?」  朔夜: 顔が同じだし、いいやと妥協したりして  勇斗: そんなことはない(笑)  天戸: 悠璃、いけっ(なにをだ)  GM: そして鬼畜道へと踏み出す勇斗  朔夜: 偽勇斗「姉さんじゃないから、こうなったら最後まで!」  勇斗: いや、10歳ですからー  朔夜: といって、本物にはできないあ〜んな事や、こ〜んな事を  勇斗: そもそもできません、たぶん……  GM: 偽美月「・・・そっちがそういう気なら・・・」  GM: ばぼんとマッチョメンに変化して(以下自粛)  天戸: えw  勇斗: …………いやぁ!?  朔夜: あら、や○いの世界が展開だね  朔夜: 薔薇の花びらが散ってそう  勇斗: 体力はかわらんだろうに。  GM: と、いう展開にも出来るから、変化って好きw  シアネア: w  天戸: w  朔夜: 嬉しい悲鳴を上げて押し倒される少年Y  マックス: じゃあ寝ますね〜  朔夜: おやすう  天戸: うい、お疲れでーす  シアネア: おやすみ〜  GM: お疲れ様でしたー  勇斗: おつかれさん  マックス: 次は時間がある時に ゆっくり口説くw  朔夜: おつかれ  朔夜: あぁ、外が明るい……  GM: そういえば今回ので、燐は自爆できるようになるぞ  天戸: 天戸成長。空手13L取得。以上…次は起きてるぞー、親にも見つからんぞー  マックス: であ おやすみなさい  天戸: …ハイ?  勇斗: まだまっくら<外  天戸: >自爆  朔夜: え? ---6:05 マックスさんが去りました---  朔夜: 明るいですよ?  シアネア: 明るい・・・<外  GM: 明るい・・・  朔夜: えらく時差がありますね。  天戸: ななななな何するつもりですか一体>自爆  勇斗: ここは西のはて九州の山の中だ!  朔夜: 日本の外ですか?  天戸: 明るい、かな  シアネア: 速度増加とりたかったが扇形か貫通を取るか  シアネア: 山陰にかかってるのかな?  天戸: グラビティショット改造計画…  勇斗: ナンデモナイヨ? ナンデモナイ<自爆 ねぇ?>紅楼夢さん  朔夜: 支援系妖術を取るか、自己増強を図るか  朔夜: どちらかなぁ  天戸: 既に怪しい、既にw  シアネア: HPか命をまずとらないとすぐに卒業するかもよ  勇斗: 小畑君が男を見せるか、見せないか、それだけだよ。  天戸: 月城さん、せめてHPをw  天戸: な、なんじゃそりゃあー(汗)  GM: よし、修正完了  朔夜: やっぱりHPか  朔夜: 自分の妖術ぐらいには耐えられるようになろう  天戸: あ、マジで自爆できるようになってやがる!?  天戸: …30+30点の熱…  天戸: 30D  朔夜: ん〜どれ?  天戸: 掲示板にいけば見れますw  天戸: これをどうするつもりだ、ホントにw  GM: 38D+2のダメージです  勇斗: 美月姉さん……  シアネア: 爆発と範囲? 片方だけでいいんじゃない?  GM: どうせ卒業セッションで死ぬ(かもしれない)なら派手に、と  天戸: 死なせるかぁ  勇斗: でも今までの小畑君見てると、燐ちゃん死んじゃうかもよ?  朔夜: 派手に散るのか  GM: 直径11へクスに38D+2、それより外の範囲には爆発の効果により1Dずつ減っていきます  天戸: そこはもう、根性です…(遠い目)  勇斗: http://www2p.biglobe.ne.jp/~s-hf/toy/lego/legooli20.htm すげー! ほしー!  シアネア: なるほど・・・  天戸: 最近どんどん小畑が俺を侵食してきてる…  GM: ・・・一応影響範囲は直径87mか  GM: すごいな燐  GM: タチコマ・・・w  天戸: タチコマかw  GM: よくもまぁ作ったもんだ  GM: さぁて、今回の続編と燐卒業セッション、作りこむかぁ  天戸: すんげいやな予感がする…  GM: ほんとは誰かに卒業セッションやってもらいたいところだが  天戸: 小畑もそろそろ卒業だなぁ…  朔夜: 燐の自爆に巻き込まれたら、即死する  シアネア: たしかに  天戸: 同じく>即死  勇斗: 流河だって危険だ<燐自爆  GM: 2秒間にどれだけ離れられるかですな  シアネア: 4秒集中してる間に邪魔しないと  シアネア: あれ1Lだったか  朔夜: では、燐の自爆セッション3行モード  GM: というか、まぁ燐の方から離れていくでしょうが  朔夜: 小畑「ごめん、俺他に好きな人が」  朔夜: 燐「小畑はん、そんな事言うねんな」  天戸: 偽つけて、偽っw  シアネア: 2Lじゃなくて2秒だった;  朔夜: あ、忘れてた  GM: w  シアネア: w  朔夜: とまあ、痴話げんかの末に爆発と  GM: さぁ、三行目をどうぞw ---6:18 GM が38D6+2を振りました 5+4+4+2+1+2+4+3+4+5+3+6+3+1+2+2+1+4+5+6+5+2+6+4+6+5+2+2+6+1+5+4+5+1+2+4+2+1=130(132)---  天戸: ぎゃふんw  天戸: おい!?w  天戸: えぇと、ゼロ距離で喰らったと仮定してw  天戸: >小畑  GM: ちなみにエネルギー=熱です  シアネア: 無条件死亡までいけるなぁ  天戸: ダメージ+1Dかw ---6:18 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 3---  天戸: 135点の防護点無視  GM: 狩野さん、HP満タンなら普通に生きてるなぁ・・・  勇斗: −46……7回死亡判定だ  勇斗: 流河なら。  GM: 狩野さんならHP残り12点  天戸: HP−63…無条件死亡じゃん…  朔夜: 偽小畑「な、燐? この不気味な音は!? 抱きつくな。は、話せば判る。は、離せ〜っ!」ちゅどーん ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+2+2=8--- ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+1+2=7--- ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+3+3=7--- ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+3+4=9--- ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+3+6=12--- ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+5+4=12--- ---6:19 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+2+6=12---  朔夜: という感じなのかな? 周りは迷惑だけど  勇斗: あ、生きてる、流河(笑)  天戸: せめて防護点効けば、生死判定できるのに…  シアネア: 期待値は135か  朔夜: 月城は間違いなくしぬなぁ  天戸: あ、社長だと生きてるかも  GM: まぁ使うときは、念には念をいれてダメージ与えてからですねw  シアネア: しなっちも死んでる  朔夜: マイナスが120台だ  朔夜: 124、かな  天戸: 社長は、−52か。生きてるかもしれない  シアネア: 完全はかいまで行きますな<朔夜さん ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+3=11--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+4=8--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+5=8--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+3=11--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+3=11--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+5=9--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+2=6--- ---6:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: 敵に操られて使う可能性と、燐の意志で仕方なく使う場合、そして使わずにすむグッドエンドを作っておくか  朔夜: 夢野だって、死ねるよ  天戸: おお、生きてるなw  天戸: …何とか、グッドエンドに…  朔夜: えーと、防護点が最大で9だったかな  GM: トゥルーエンドはどうなるのかなぁ、とつぶやいてみる  シアネア: 去るw  勇斗: 小畑さん以外の男性キャラが燐の自爆を止め、小畑は見捨てられる<トゥルー  天戸: そんなんばっかや…w  朔夜: いや、真実の愛に目覚めて  朔夜: 夢野とハッピーエンド  朔夜: 燐が  天戸: なんでやねんっw  GM: 卒業とともに、イジられキャラつーかヨゴレキャラの汚名を晴らせるといいね  シアネア: じゃあのぞみんは小畑さんと!?  天戸: …晴らせない気がするw  朔夜: じゃあ、月城とハッピーエンド  GM: せめて最後くらいはかっこつけて死んでください  朔夜: いや、マイナスが40くらい違ったから  朔夜: 自爆されても希望があるのは夢野だしぃ(門で逃げる)  天戸: 燐卒業セッションが、小畑卒業セッションになりそうだ…w  GM: そーいや燐、小畑ともに炎に飲み込まれて卒業、というのもそそられるものが  天戸: 流れによっては、そうなるか…それもまたいいかも(おーい)  朔夜: 遠くから爆発を眺めて呟く影ひとつ  GM: まぁがんばってハッピーエンドにしてくださいな  朔夜: ?「ふ、これで邪魔者(燐)がひとつ消えた」  天戸: そんなコトとは露知らず、晴海ちゃんの買い物につき合わされてる小畑。  天戸: がんばりまーす…  天戸: うおおお、何とかぁ  天戸: ダイスの女神様、降りて来い!  GM: 晴海、小畑、社長がそろっているところに自爆テロを仕掛ける燐  朔夜: ふってみ  天戸: 全滅かよ、俺のキャラ!?w  天戸: …え?  シアネア: まだ桃と灰凛が残っている(マテ) ---6:26 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12---  天戸: ……悪め  GM: 灰かよw  朔夜: 偽燐「小畑はん、やっぱりロリだったんやね!」  GM: 蒼も残ってるぞう  シアネア: 白と黒が混ざってw  天戸: 偽小畑「誰がロリだっ!?」  天戸: 合体したのかw  シアネア: じゃあ・・・何色だろうw  GM: 燐「晴海ちゃんと腕組んででれでれしとんのは、どこのどいつやー!」  朔夜: 偽燐「だって、そのつるぺたがいいんやろ? どうせ、うちはぁ!」ちゅどーん  朔夜: パーツごとに色が違うんじゃ?  天戸: 小畑「良く見ろ!明らかに、引きずられてるだけだろーがぁっ!」  GM: まぁあれだ。どこぞの妖科学者が設計図持ち逃げしたとかで新シリーズが出ないこともないかもしれない  朔夜: おっぱいミサイル装備の燐が出てくる?  シアネア: しなっちが持ち逃げしたはずだけどw  天戸: 燐、しなっちカスタムw  GM: ぱいるだー、おーんとかする燐もいるかもしれんぞ  天戸: 巨大燐…  天戸: 燐がベスパに乗って頭にドッキング!  朔夜: 誰の頭にドッキング? 小畑君?  天戸: 轢かれてる、轢かれてるw  GM: 小畑君の○頭がどっきんぐ  天戸: マテイ  勇斗: 燐ちゃん、もうちょっと進化して草薙素子になりまへんか?  GM: 実は、電脳化しようと思ったこともあった  天戸: 小畑、450CPンなったら羽化して作り直そうw  GM: 元々原型は、電子戦用アンドロイドだったしね  天戸: その前に死ぬかもだが  天戸: 電子戦かぁ  GM: 600だったら迷わずそうしてたのにっ  天戸: 電子系の妖怪は、CP喰うからなぁ…  GM: 知力が圧倒的にたらん  シアネア: シアネアも電子戦装備も考えたけど・・・やっぱチャイカみたいに飛び回って欲しかった  勇斗: 記憶力2Lvで……  天戸: てか電磁侵入高すぎやねん!?  勇斗: フチコマは、ハッキングできるよ?  GM: 60CP+電磁侵入+体力50+妖術はつらいですw  シアネア: さて、そろそろ寝ますね  GM: 最初から組みなおせば、余裕だけどさ  朔夜: おやすう  天戸: つらいっつーか、350の限界に挑戦というかw  シアネア: おやすみ〜  GM: おやすみなさい  天戸: おやすみなさい  勇斗: 素子さんは体力50ないだろ。 ---6:33 シアネアさんが去りました---  天戸: …あう、これから芸術劇場の手伝いか…  朔夜: 所詮、人がただしねえ  朔夜: 私もそろそろ落ちるやす  朔夜: ではでは  天戸: 俺もそろそろ落ちます〜… ---6:34 朔夜さんが去りました---  勇斗: おつかれさん  天戸: では、また〜(ふぇーどあうつ)  GM: ないかなぁ?サイボーグだし、ありそうなもんだけど  天戸: おつかれさまでーす  GM: では鯖の刃霧さん ---6:34 天戸さんが去りました---  GM: ログ保存お願いします  勇斗: サイバーパンク考えてみ。15〜20だろ、素子さん  GM: ついでに送信も。  勇斗: それ以上はフレームがゆがむ。  GM: あ、そいやサイバーパンクじゃあれが限界だね  勇斗: 女性型だからパワーがない、ってゆってるし。  GM: あの世界は、どっちかってーとロボ使ったアンドロイドだと思うけど?  GM: アンドロイドじゃない、サイボーグ  勇斗: いや、一般人殴って生かしておくのはむずかしいぞ……妖力じゃないから手加減きかないし。  GM: まぁ50はないとしても、30はあると思うのだが  GM: ロボ見てそう思った記憶がある  勇斗: 30ないってば(笑)  GM: あと光学迷彩がめっちゃ高いと思った記憶もあるな  GM: 熱光学迷彩か  GM: 50だか60だかあった気がする  GM: まぁ、サイバーパンクでつくるなら、刃霧さんの言うとおりだろうけど  勇斗: あのねぇ、体力20くらいでも、おそろしいんだぞ、人間には。  GM: いや、ルール的に定義されてるものでさ。そら体力20なら人間としては相当なものだけど  GM: ガープス・ロボで使用されてる人口筋肉で、人間サイズで出る標準、だったかな。戦闘用の話だけど  GM: それを考えるとやっぱり体力20くらいなのか?  勇斗: 考えてみなよ。  勇斗: 妖力の追加体力は、調節が利くけど。  GM: 体力はいついかなる時も、どのような手段で増えた体力であろうとも、手加減可能です  GM: 魔法だろうが気だろうが人口筋肉だろうが  勇斗: それが変なんだよなぁ……  GM: まぁ巨大ロボットとかの場合、修正度・・・じゃない、なんだっけか  GM: なんかの数値があって、それ以下には出来ないとか、判定が必要だとかだった気がする  GM: それを採用すれば現実的にはなるかもしれんが  勇斗: 全身の関節を連動させて打撃を打ち出す、という行動に置いて、基本的に力抜いてもダメージってほとんどかわんないんだけどなぁ……  勇斗: 力を抜く、というか……関節の連動だけきちんとして、パワーは最低限腕の位置を保持する程度というか……  GM: 個人的には、部分的なサイボーグであるバトーよりも、少佐のが力は出ると思うんだがなぁ  勇斗: 「バトーの方がパワーがある」とは誰も言ってないよ、作品中でも。  勇斗: 「男性型の義体なら、もっとパワーが出る」と言ってるだけで。  GM: フルボーグの場合、そういう細かな力加減も含めたリハビリを最低一ヶ月必要です  GM: あら、そうだったか  GM: 卵をわらずにつかむとかね  GM: <リハビリ  勇斗: 「外面だけ女のかっこしてないで、いっそのこと男性型の義体にしたらどうだ? パワーが出るぞ?」だったかなぁ……  GM: 戦闘用のボディは、そういうリハビリが必須だと思うのだが  GM: ああ、なんかあったなぁ  GM: そういう台詞  勇斗: 卵を握る、とか、そういうんじゃなくて、格闘の中で与える打撃、というものは、体力を落としてダメージを減らす、なんてできないと思うんだけどなぁ。  勇斗: 本人の持つ基礎的な筋力と、関節の連動で生み出すものだし。  GM: ううむ  GM: ということはつまり、普通の人間の場合でも手加減は一切出来ないという考え?  勇斗: 筋力を引いちゃうと、関節の連動も上手くいかないんだけどなぁ……  勇斗: まったく、とは言わないけど……そんなにダメージかわんないよ?  GM: 本気と手加減の違いはだいぶあると思うのだが  勇斗: 俺、格闘技の時って全く力入れないで打ち込むんだけどさ。  勇斗: 指導してる先生が「お前の打ち込みが一番効く」ってゆってた。  GM: フルボーグ、またはサイボーグの場合、出せる力の幅が、通常の人間より大きいという考えはどうだろうか  GM: 私は格闘技らしい格闘技はやってないからなぁ。せいぜい剣道。それも二級であと運動だけにしたし  勇斗: そもそも、「体力を落とす」とか「加減する」っていうのがなぁ……  GM: つかそのルールに納得がいかないのなら、どうしようもないのだがw  勇斗: 手加減とかっていうのは、本人の技能レベルに関係すると思うんだけどなぁ。  GM: まぁsティーブ・ジャクソンとの見解の相違かねぇ  GM: スティーブ  GM: 私はそこまで疑問には思わないし  勇斗: 空手の技能ダメージボーナス分は落とせても、基本ダメージは落とせないと思うんだよね(笑)  勇斗: STを落とす=パワーを抜く、ってことならさ、そもそも必要体力13とかの武器では必要筋力以下のSTには落とせないだろとか思うし。  勇斗: 武器を保持できなくなる。  GM: ううむ  GM: それはたしかに  GM: そのルールだけならよさそうだなぁ  GM: なんかの機会に・・・ああ、ルナルやる機会がない・・・  勇斗: それに、あの手の武器は振り抜いた後の締めをちゃんとやらないと、自分が振り回される。  GM: うむ  勇斗: まぁ、武器はほとんどそうだけど。  GM: それはわかる。仮にも剣道をやってた身としては  GM: そいや昔蛍さんもなんか言ってたな。別のことだったと思うが、なんか納得いかないと  勇斗: つまり、ダメージを落とすためにSTを落とす、なんてのは出来ないと思うんだよなぁ……  GM: ううむ  GM: フルボーグに関してのみ言えば、手加減は可能だと思う  勇斗: 格闘技の場合、最小限のパワーで最大のダメージを、ってコンセプトも強いとこもあるし……  勇斗: はじめから必要以上にはパワー入れてないんじゃないかな?  勇斗: まぁ、攻殻の義体はすっげー高性能だけど。  GM: 理由は、フルボーグだから。フルボーグという機能の中には、身体能力の極限までの精密制御、というのもあるだろうし  勇斗: それでも、素材の重量と強度の関係もあるし、そんなに無茶な体力には出来ないと思う次第であります。  GM: ところがどっこい、文明Lvがえらいことになってくるにつれて、そんな制限がなくなっていくのでありますw  勇斗: まぁ、フルボーグは手加減できるとしてもだ。  勇斗: 2030年じゃなかった?<攻殻  勇斗: 2130年?  GM: 描いた時代が時代なので、それは・・・  勇斗: 2030年だ。  GM: たしかコミックの初版で、91年  勇斗: それにしたってレイバーよりゃ新しい。  GM: 80〜90年代のSFなんて、21世紀への期待が過剰になってた時期じゃないですか  GM: もうすでに火星にコロニー作って済んでなきゃいけないしw  勇斗: そうかな? 90年以降はそれなりだったろ。  勇斗: 70年代〜80年代がすごかったんだ。  GM: 70だったか  勇斗: アトムとかな。  GM: アトムは・・・なぁ  GM: ずいぶんと遅れてるもんだ、今の文明  勇斗: レイバーできちゃいないしな(笑)  GM: あと100年後でも怪しいのですがw  勇斗: でも、攻殻の義体は、もしかしたらあと30年経ったらできてるかもしれんぞ。  GM: 希望はありますな  勇斗: まぁ、少佐の義体化した年齢考えると、ここ10年以内、ってことになるかもしれんけど。  GM: 色々研究進んでいるそうだし  GM: 少佐って何歳なんかねぇ・・・  勇斗: そもそも、あの世界はまた大戦が起きてるから、100年分科学が進んでるんだけど(w  勇斗: 20代後半?  GM: 装備班の真由美?さんは実は62歳だそうですがw  GM: 52だったかな  勇斗: うーん…………  GM: 実際、義体にはいってると年齢わかりませんからな  勇斗: 少佐の義体化が6歳前後だったらしいけど……  GM: うむ  GM: Cチームのユーリと同じだ  勇斗: それ考えると、せいぜい30〜40じゃねーの?  GM: というかパクったんだが  GM: MHMの話だが、戦闘用フルボーグに脳移植したバウンサーは57歳だった  GM: マンチ臭いやつめ、とか思ったり  勇斗: あー、そういやロシア系のスパイのフルボーグで、80歳オーバーがおったなぁ……スタンドアロンコンプレックスで。  GM: 外見人間じゃないから、まぁ年齢なんざ問題じゃないし・・・  GM: それは多分見てないなぁ  勇斗: 一体いつ義体化したんだと。  GM: スカパー?  勇斗: …………まぁ、レンタルで。  GM: あら、レンタルか  勇斗: ペーパービューだったし。  GM: なら今度借りてくるか  勇斗: もうすぐ最終巻出るんとちゃうか?  GM: 全巻出たらまた最初から借りてやる  勇斗: 全26話  GM: つかGADGUARD、全話放送しろよ不治・・・  勇斗: さて、そろそろ落としますよー。  GM: あいあい  勇斗: ガドガードならアニマックスで全部やってるやん。  GM: ログ保存&送信、お願いできますか  勇斗: ほいほい。  GM: アニマックス、うち画質悪すぎ  勇斗: んじゃ、落とします。  勇斗: おつかれさん  GM: お疲れ様でした ---7:14 サーバーから切断されました---