---23:19 接続キー認証中--- ---23:19 紅楼夢さんがやってきました--- ---23:19 【紅楼夢】から【GM】になりました--- ---23:19 GM弐号さんがやってきました--- ---23:19 大神さんがやってきました--- ---23:19 【GM弐号】から【天戸】になりました--- ---23:19 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:20 【大神】から【大神】になりました--- ---23:20 月の狂信者(見学)さんがやってきました---  勇斗: にょ  GM: 月さんは無理だろうし・・・参加者三名?微妙に足りん・・・か? ---23:20 ATOさんがやってきました---  天戸: さーて、とりあえずためしぶりー。  天戸: へぁっ ---23:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: ATOさん月さんは参加どうなされますかー  天戸: うむ。普通だ。  大神: お〜れも ---23:21 大神 が右手で3D6を振りました 3+6+1=10---  大神: 普通だw  ATO: 参加人数に余裕があれば参加したいですね  月の狂信者(見学): 無理。 ---23:21 ATO が3D6を振りました 2+3+6=11---  天戸: 三人だとちと不安w  GM: 余裕ですな  大神: I watching the movieかな  ATO: とりあえずダイスミンも動くみたい…動作にも問題ないようだしそれでは参加させていただきます  大神: 3人だと何が不安なのだろう…  GM: とりあえずシナリオ微調整を行うので、30分ほどから開始としたいと思います  大神: 戦闘力?  天戸: ういーっす  大神: うい〜^^ ---23:23 【ATO】から【白葉】になりました---  天戸: GM指定が4〜5人なんで、足りんかなぁと思った  大神: 今のうちに梅酒でも…  天戸: 飲むなっつの>大神  白葉: 了解しました。 私に戦闘力を期待されても、困りますが(笑  大神: 大丈夫梅酒くらいw  GM: とりあえず前線に立てればそれでw  天戸: 戦闘が昼なら、社長よりかなり戦えますぞ(笑) ---23:24 【GM】から【GM】になりました---  白葉: 前回かんなりしにそうでしたからなぁ…(笑   天戸: まぁ昼でも防護点とHPはあるので前にはいきますが  GM: てか皆暗い色なので変更してみるてすつ  大神: 夜なら戦闘力up ---23:24 【大神】から【大神】になりました---  月の狂信者(見学): だからフィオナを失職させるな〜(苦笑)>ご主人様 ---23:25 【大神】から【大神】になりました---  大神: レッドウルフw  天戸: さ〜今日は寝ないぞ〜  大神: 燃えるぜイ  勇斗: うーん、攻撃、防御ともに薄いねぇ……  白葉: いや…なんとか生きてるじゃない(笑 前回CP使って逃走したんですし(笑>月さん  天戸: 天戸社長だとテンション上がりきらずに寝ることが多い(ボソ)  大神: 俺は防御力ないけどHPが多少あるからwあとは攻撃力か…  白葉: とりあえず寝るのを前提にするのはやめなさい 堕としめるぞ社長(笑  天戸: フフフ、今日は寝ませんよきっと(笑)  白葉: コンスタントで4D 最大で6D二発だからねぇ・・・やぁまいったまいった  勇斗: かっこいいなぁ、ロードオブザリング……  大神: ですよね〜^^>ロード  月の狂信者(見学): そこまでしたんか(苦笑)>未使用CPで逃走  大神: あの剣の人@人間が好き〜あとエルフの人  天戸: 白葉さん、防護点高めだしHPもあるから結構タフなんだけど…  白葉: RP度外視ですよある意味(笑>月さん  天戸: 命知らずだからなぁw  大神: アラゴルンダ  白葉: 聖属性切もち相手にタイマンはって自爆 さすがにやりすぎたと反省(苦笑  大神: あとレゴラス  月の狂信者(見学): せめて、フィオナが卒業するまで生きてて下さい(や、フィオナより白葉の方が先に卒業するし)  天戸: タイマン…w  GM: 寝たら新幹線から叩き落すor高度8000〜10000mからその身ひとつで飛び降りてもらうことになるかもしれんがw  天戸: うはw  白葉: というか高度って何(笑 飛ぶんすか  GM: ちなみに未使用CPの使用でそのダメージを逃れることは却下だ  勇斗: 日本じゃ作れないよね(;;)<剣と魔法の本格ファンタジー映画  白葉: さすがに説明つかないですよねぇ・・・(笑  天戸: その高度だと、問答無用で死ねますな  大神: 易の+4って何cpでしたっけ?  GM: というリスキーな状況下での戦闘が予想される可能性もあるが、重々気をつけるように  勇斗: 16cp  天戸: 気をつけまーす(汗)  勇斗: 精神だと、8だけど。  大神: あと2回のセッションか…  大神: つらいな…  GM: さて、そろそろ始めたいとは思うが・・・皆さん準備はOK?  天戸: おっけーでーす  大神: OK  勇斗: おっけー  天戸: 焼きソバすすりながら  白葉: 日本はどちらかというと刀とワビサビの世界のほうが  白葉: OKっす  勇斗: の前に……飲み物買ってくる。  天戸: ラストサムライ最高  GM: OKちゃうんかいw  大神: 大神君に持たせたいw@大剣  白葉: 日本の映画に派手さを求めるのは正直予算的にもセンス的にも厳しいような  GM: では、勇斗君が帰ってきたら・・・てごめん、電話してきます(苦笑  天戸: いってらですw  GM: ノシ  白葉: じゃあ始まるまでドッコイダー見てよ  勇斗: たでーま  白葉: おかーっす   天戸: おかっす  大神: おかー  勇斗: だってゼブラーマンとかだし……<日本映画  勇斗: ところで、キャストの大半が日本人の映画ってラストサムライが初?  白葉: いやそこでゼブラ−マンもってくるのは…(苦笑  勇斗: 映画と言うより洋画で。  大神: 希望は捨てない…か  天戸: あんまり詳しくないですけど、珍しいのは確かだと  白葉: うーん…俺の記憶だと日本人が大半、となると初かと ---23:35 A9Aさんがやってきました---  天戸: ばわっす  白葉: こんばんは〜  A9A: ばんは  月の狂信者(見学): こんばんわー。  大神: はぁ  勇斗: PL四人か……A9Aさん、参加します?(笑)  A9A: いーけど。  白葉: さて…今日も死なないようにがんばろうっと ---23:37 【A9A】から【夢野(落ち零れ)】になりました---  白葉: …気にしてたんですか?(笑  夢野(落ち零れ): 昨日の結果はまだアップされて無いか  天戸: …一体何が  夢野(落ち零れ): ちょっぴり  大神: … ---23:38 【夢野(落ち零れ)】から【夢野】になりました---  勇斗: ドリームワールドは特に必要なさそうだから禁止、ってことになって、夢魔なのに夢に入れない夢野さんは落ちこぼれのレッテルを貼られることになりました(笑)  白葉: いやまぁえっとドリームワールドは解禁にはなりませんでしたよ、とだけ<説明  天戸: なるほど  勇斗: レンを作ろうと思ってたのにぃ(;;)<ドリームワールド  天戸: …まぁ、使いにくい能力ですしw  夢野: 解禁されたら銀の鍵を絶対作ってた。  白葉: なんとか他妖術でイメージを、ということで(苦笑  大神: 分身は?どうなりました?  白葉: 可になりましたよ〜条件付で  夢野: 一応解禁だったはず。ログが残ってないので。  勇斗: 分身は、凶悪コンボ以外大丈夫。  夢野: 詳細は記憶のみ。 ---23:40 科(見物)さんがやってきました---  天戸: 本体が傷つかないってやつですな  白葉: こんばんは〜  勇斗: なんだけど、魔剣とかの扱いが微妙なことに……  天戸: ばわっす  科(見物): こんばんは〜  夢野: ば〜  大神: こばー  白葉: こんばんは〜  大神: 条件?  白葉: えっと…ログアプまで待ってください俺もログとってない(苦笑<条件  勇斗: いや、武器の手分離型で全体変化をつけて、分身に持たせる、ってところでね。  大神: w  GM: フウ  天戸: おかっす  GM: たらいま&こんばんわ  大神: おかか  夢野: なんつーか、今までにいないタイプでもつくって気を紛らわせよう。  夢野: 電子の妖精とかさー  白葉: こんばんは〜  勇斗: システム掌握!? ロボット妖怪ぴんち!?  夢野: 電磁侵入もちはいなかった夜ね?  GM: さて、と参加者は挙手お願いします  白葉: ノ  天戸: 挙手ー  勇斗: ノ  勇斗: というかいないとまずい(w  夢野: /  大神: 挙手  白葉: 電子の妖精というととりあえず某12歳を思い出す…  月の狂信者(見学): 作ろうとして、いろいろ考えて、途中だなぁ、電子妖怪。  GM: 以上5名、準備はよろしいか?  夢野: ロボット妖怪って、燐ぐらいしかいないじゃん。  勇斗: おっけー  天戸: おーけいおーけい  白葉: OKっす  大神: OK  夢野: うぃー  GM: ではこれより百鬼夜翔Benvenuti魔王シリーズ第二回「魔王胎動」を始めたいと思います  天戸: ぱちぱちぱちぱち〜  夢野: おー、今夜はそちらか。  白葉: ぱちぱちぱちぱち〜  月の狂信者(見学): ぽてぽてぽてぽて。  GM: ですが、とりあえずまずは復習からかの  大神: えっと  GM: ログを見た人というか前回の内容を覚えている方は〜?  白葉: 燐卒業セッションとセットだと思って間違えて魔王シリーズ読んだのが無駄にならなくて良かった  勇斗: おぼえてる。  夢野: あれ、だとすると朔夜の方がいいな。 ---23:45 【夢野】から【朔夜】になりました---  勇斗: 4D妖術で23点刺しとかくらったから。  GM: どちらでも可  白葉: 里壊滅したとか色々  朔夜: 前回は朔夜だったはず。おねーさんが偽者〜  勇斗: さくやさんだと死にますよ今回ばかりは(汗  朔夜: うむ。  勇斗: 偽物とか言うわけではなくて(笑) ---23:45 【朔夜】から【夢野】になりました---  白葉: そういえば皿割れたんでしたっけ?  天戸: 4Dで6・6・6・5っていうw  大神: ちょっとだけ読んでノブナガかなぁなどと思ったけど内容はよく解りませぬ  GM: まぁ、とりあえず勇斗君は里の使命を帯びて、信長の封印書を忍びの隠れ里まで届けたわけですが  科(見物): デッドリーじゃなかったっけ? しばらくデッドリーは参加したくないなぁ  夢野: まー、新でもいいかなとかは思ってるけどねー  夢野: 死ぬときは美しく死にたい。  白葉: まだ死ねない…(苦笑  GM: 隠れ里へと行ってみると、謎の忍者集団に襲撃されて壊滅状態に近かったり  GM: 勇斗君のお姉さんである美月さんとそっくりな深月となのるくのいちがいたり  白葉: なんとか失職させるのは避けないと…でも命すり減らすのは好きなんだよなぁ…(笑  夢野: おーそーいえばー  GM: 社長が寝こけて起きたと思ったら朔夜さんの代わりにダメージ受けたりしてましたが  夢野: 今宵は隠れ淫魔のしらはんがご一緒か。  天戸: がふ  天戸: モウネマセン  GM: とりあえず封印書は死守、再度里に封印することとなりました  夢野: 負けないよーにがんばろー  月の狂信者(見学): まあ、もし死んだらご主人様追悼セッションやるから……やりたかないけど(苦笑)  白葉: 誰が淫魔じゃい(笑  大神: えっと  GM: 隠れ・・・か?オープンすぎる気がしますがw  大神: 魔王ってのは信長ですよね?  白葉: 殺すなー(笑   夢野: 第六点魔王?  大神: かな  GM: が、勇斗のお姉さんの美月は敵の魔の手に落ちてしまいました  GM: ですね<魔王信長  白葉: そんな赤点魔王は嫌だ(笑  勇斗: え、しかも「おのれ白葉、両刀だったか」と言われんばかりのカミングアウトっぷりだったはずでは?  大神: あんなことやこんなことをw  天戸: 皆、未使用cpの準備はいいかー(笑)  大神: 1しかないw  勇斗: ここにきてスリリングな事実が発覚。  勇斗: 未使用CP、ない(笑)  GM: w  天戸: ベンヴェ戦闘力最盛期のメンバーがいないからなぁ…w  天戸: うは!w  白葉: なんで時代劇口調(笑 大体必要ならヤるだけで基本的には女がいいやい(笑  大神: あぁ  夢野: 生きろ  GM: 基本的には、なのねw  白葉: さてかばうように未使用CPの準備はいいかな?(笑  月の狂信者(見学): ご主人様は、発言1つ1つが墓穴を掘ってますから。ええ。>基本的には  夢野: くるもの拒まず去るものにがさずか  天戸: 大丈夫、5もあまってます(笑)  GM: さて、そんなこんなで美月が攫われて失意に沈む勇斗君から今回は始めます  大神: まぁある程度なら普通にかばっても死なないからw  勇斗: えーと……一人きりの部屋で体育座りしてるんだっけか……?  天戸: 暗っ  大神: カワイイ  白葉: いや全力で女がいいです(笑  白葉: …悠璃さんにやられたときもそんな感じでしたね…(笑  夢野: 逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃえ  夢野: と繰り返してるのかな  GM: 攫われてから約一週間。誰もいない家・・・愛する姉である、美月のいない家  天戸: ミルクを見て嗚咽してましたな(笑)  勇斗: さいご逃げてるがな、それ>夢野さん  月の狂信者(見学): どうせならパイプ椅子に座ってスポットライト浴びた方が。  勇斗: 愛してません(笑)  大神: さぁ吐け…楽になるぞw  GM: へー、じゃあ何故失意に沈むのかにゃ?w  夢野: 家族を愛してないとは家庭崩壊か。  白葉: いや家族愛くらいあるっしょ(笑  夢野: は、あんな女いなくなってせいせいした。これで自由だ。解放だ!  大神: ひどいわ(笑)  GM: 普通愛する姉、て言ったら家族愛を思い浮かべると思うんだがなぁw  夢野: と、のたまうわけですね。  勇斗: いや、あくまでこっちはボディガードだし……(笑)  GM: なるほろなるほろ。では勇斗君は別に失意に沈むわけでもなく、淡々といつもどおりに過ごしているわけですかな  勇斗: 「あぁ……初任務なのに……さらわれてしまった……(しくしく)」  月の狂信者(見学): また別の足手まといを設定するか、CPを消費して買い戻さなくてはならないから(おい)>失意  GM: いや、あの時君は護衛任務から外されてましたよ  勇斗: いや、対外的には「クール」なので(w 誰もいないところでこっそりと……  白葉: 影武者を本物にすればOK(マテ  夢野: 何事もなかったように日常を続行できますね。  GM: 今も護衛任務からは外れたままだったりします  勇斗: うーむ、学校には行かないとまずいしなぁ……  GM: つまり貴方と美月を繋ぐものは、君の言い分を信じると何もないという状況ですね  勇斗: いや、だから誰もいないところでこっそり泣いてるんだってば(笑)  GM: 任務だったんだろ?ただの後悔だけやんか。  GM: 後悔から立ち直ったらそこには何もないのだろう?  GM: 所詮単なる護衛対象だったのだろう?  夢野: そーだね。任務だけで愛が無いと言い切りましたから。  夢野: ふたりの関係は契約だけのビジネスライクな無味乾燥で冷たく無機的なものです。  大神: うぅ怖いw  勇斗: どーもハメられてるよーな……(笑)  GM: いや、単に君が墓穴掘ってるだけだと思いますがw  白葉: 勇斗さんカツ丼いる?(笑  GM: さて、とりあえずそれはそれとして  大神: 自らはまっていくw  GM: 現在は深夜。だと言うのに密やかな鳥の鳴き声が聞こえてきます  勇斗: それはフクロウじゃなくて?<鳥の鳴き声  勇斗: っていうか街にはおらんよな<フクロウ  GM: フクロウではない。緊急性の高い時のみ用いられる鳴き声だ  白葉: 合図ですかな?  勇斗: ぬ、それでは庭に出てみますが……窓あけるだけでもいいか。  天戸: 上忍さんかな?  GM: 窓を開けると、一羽の小鳥が入ってくる  勇斗: 「……危急の命?」  GM: チチチ、と鳴きながら勇斗の肩に止まり、囁くような言葉が  勇斗: なんと?<声  月の狂信者(見学): あ、24時過ぎたので落ちます。頑張ってくださいな〜>ALL(挨拶不要)  GM: 『魔王ヲ封印セシ剣ヲ手ニ入レヨ・・・』 ---0:02 月の狂信者(見学)さんが去りました---  白葉: はーい失職は防ぎマース…多分ね  勇斗: 「魔王封印の……剣?」  GM: というわけで次のシーンへw  勇斗: 明智光秀の刀かなぁ?  GM: さて、今日も今日とて皆様Benvenutiにいらっしゃいます>勇斗以外  天戸: とりあえず、ジンジャエールをちびちび  夢野: 酔ってま〜す  白葉: ああ決定済みですか(笑  天戸: 酔ってんのかい!  大神: 厨房から肉と赤ワインを持ってきて、食事してます。  夢野: 自棄酒だ〜  白葉: 「マスターちょっとオーナーに話があるんだけど…」  天戸: 「…夢野さん、荒れてますね(汗)」  夢野: つーわけで、アルコールを過剰摂取  夢野: 夢魔の進級試験に落ちました  GM: w  天戸: 進級試験だったのかw  大神: 「飲みすぎは体に良くないですよ〜…」カチャカチャ  大神: あるのか進級試験w  夢野: 「うぅ〜、どうせあたしは〜!」  GM: マスター「オーナーは今不在ですが・・・」  天戸: 「と、とりあえず落ち着いてください夢野さん」  白葉: 話には関係ないので宣言だけ 借金こさえたことにしてフィオナをここで働かせてくれ、と 一人にするとあぶないっぽいのでということで@弟関連  大神: あぁ口調がまた微妙だ直さなきゃ…w  白葉: 「じゃマスターにお願いが…」↑  夢野: えーと、借金の肩にメイドを担保?  GM: マスター「そうですね。フィオナさん『なら』大丈夫でしょう」  天戸: 妙な強調が(笑)  白葉: ちゃうちゃうそういう設定にしといてべんべで護ってくれと  白葉: 「ならってさぁ・・・まぁいいかマスター、水」  GM: 偽マスター「とりあえず仕事はお客様への性的なご奉仕ということになると思いますが。月給はこの程度で・・・」電卓叩きつつ  夢野: そっかぁ。メイド売り飛ばすなんてらしい話かと思ったから。  天戸: Benvenutiの裏の顔  勇斗: そんなことやっとったんか(^^;<ご奉仕  白葉: 偽「いやいやフィオナならこのくらいは…」  勇斗: うわ、売る気だ  大神: なんてご主人様w  白葉: 借金返したし売る必要は無い(笑 大体赤貧から貧乏にランクアップしてるよ(笑  GM: 偽マスター「白葉さんのお手つきでしょうに・・・これくらいが限度ですね」  勇斗: メイドさん組合からアサシンメイドさんがくるぞ(w<売り飛ばすとか  天戸: 社長もそろそろ標準にしないと…倒産する?(笑)  GM: と、危険すぎる偽会話はこの辺にしときましょうw  勇斗: 「……こんばんわ」  夢野: ほんとーに偽?  白葉: ちい返すのが間に合わなかった(笑 ま、そゆことで  勇斗: とまぁ、仕方ないのでベンベにきてみたりした。  GM: マスター「いらっしゃいませ」  天戸: 「おや、勇斗君。こんばんわ」  勇斗: 「実は、みなさんにお願いがあるんですが……」  夢野: 「あー、勇斗君だぁ〜。こっちこっち」ぱんぱんと隣の席を叩く  大神: 「おぉこんばんは」  白葉: 「おお大河こんばんは なんか暗いなっと」  天戸: 「お願い?」  勇斗: …………うーむ、夢野さんとは、一つあけた隣に座ろう(笑)  夢野: 「何か頼みごと?」  大神: 「お願い?」  白葉: 「依頼だね。報酬のあてはある?」  白葉: 夢野さんにも…やられてたっけ?(笑  勇斗: 「えぇ、実は……里からの、緊急の任務がきたので、手伝っていただきたいのです」  夢野: ち  天戸: 確か、一二三荘地下室で…(笑H)  夢野: 地下室でフルコースを振舞いました  GM: 笑Hってなんだろう  大神: 夜になると汚れるなぁw  天戸: Hが入っちゃっただけですw  夢野: しょーがないから、こっちから隣に行くかぁ。  勇斗: 「もちろん、報酬はお支払いします。里の方から、出してもらえるはずですから」  GM: そうなのか。てっきり社長独特のプレイなのかと・・・w  大神: w  夢野: 「……はず?」  勇斗: あぅ<夢野さんから隣に  夢野: 当ては無いと見た。  大神: 寂しいなぁ社長さん  白葉: 「額面はいくらくらい?」  天戸: いやいやいやw  勇斗: 「えーと、詳しいことは……GM?」  天戸: w  GM: GMはキャラではないのだがw  夢野: 「ちゃんと、現代社会で価値在るもので使えるものでしょうね?」  勇斗: ミスっただけだ。  GM: とりあえず勇斗君に代わって説明いたしましょう  天戸: 「…とりあえず、詳しいことを聞かせて欲しいのですが」  白葉: GMまで「」でくくっては…(笑 で実際いくらですあなGM?  天戸: 聞きましょう  夢野: いやいや、ゼネラルマネージャ(経理担当忍者)でしょう。  白葉: なるほど(ぽむ<GM  GM: まず依頼内容は、第六天魔王信長を封印した剣を探すこと  勇斗: 新撰組の勘定方かよ(w<経理担当忍者  天戸: どーいう剣かは解ってるんですか?  GM: 剣について・・・というか以前封印した時のことで里が把握している、というか勇斗君に伝えられたのは  白葉: 剣の絵、または写真および特性 と 予測の地域 があればなんとか  GM: 歴史では信長は本能寺において明智光秀に討たれたとあるが、正しくは明智光秀に力を貸した妖怪たちと勇斗の属する忍び一族が信長を封印した。 その封印の際用いられたのが、里の封印書と、一振りの刀。 封印書は代々里で守られてきたが、刀の方はその守り手の一族とともに行方知れずになっている。 刀は信長の力を吸い、封じる力があったという。  夢野: 明智のカタナかな。  夢野: いや、もちろん探偵のほうじゃないよ。  天戸: 守り手の一族ってのの手がかりは…  白葉: 明智といえば桔梗  夢野: 家紋?  GM: 信長復活が危ぶまれている今、刀も必ずや復活を遂げているはず・・・というのが里の推論  天戸: 光秀が持ってた刀がどうかは解りませんが  白葉: ですね<家紋  夢野: どこぞの奇矯の下に埋まってる?  天戸: 桔梗の紋とかついてたら、多分それでしょうなぁ  GM: 明智光秀の刀ではないそうですね  天戸: む。無銘の刀?  大神: えっと信長って悪者なんだ(今更)?  白葉: その為の守りの一族ではと思ったり…  夢野: えーと、結局手がかりはなし? そこから始めろと。  勇斗: 魔血魂を核とした魔神です(嘘)<信長  白葉: 一応今回の設定では悪者としておくべきでしょう 歴史的解釈はするな  GM: 封印に使われる前のことはわかりませんが、恐るべき妖刀だったと伝えられています  白葉: 刀かぁ・・・(にやり  大神: 鬼武者みたいなもんかw(勝手に解釈)  天戸: 白葉さんパワーアップ作戦?(笑)  大神: 5代目村雅とかw  大神: 村正  天戸: で、その守り手の一族ってのは今も行方知れず?  夢野: 妖怪のぶながなら難パターン階層。  夢野: むー、辞書が妙な学習をし取るな。  白葉: どうせ今回のセッション終わったら使えないだろうから一回くらい振りたいねー(笑 で村正は時代がちょっと違うから(笑  GM: 行方知れずですね。<守り手  白葉: 刀の形状とか特長は?  天戸: むぅ。とりあえず刀を探すなら、その守り手の一族から探さないとなぁ  GM: でもって報酬・・・というか前金、調査費用として金塊をひとつ勇斗君が貰っていたりします  大神: 大般若とか長光とかw  白葉: 隠し金山…かな。報酬面はOK  夢野: よし、それを裏社会化どこかで換金しよう。  勇斗: 偽「宅急便で送られてきました」<金塊  天戸: クロネコヤ○トの〜♪  GM: 形状は不明ながら、普通の刀だと思われる。特徴としては、信長封印の際その力を吸い取り、封じる力を持っていたそうです  夢野: で、幾らくらいに化ける?<近海  GM: 今金塊ひとつていくらくらいだろうね・・・w  天戸: まぁ、妖刀っつーなら尋常じゃない感じでしょう。きっと。  勇斗: 1g千円で計算してくれ  科(見物): 純度とかでも違ってくるでしょ  白葉: えーとそれはつまり…偽者つかまされてもわからない?<刀見た目  大神: 云千万程度  夢野: で、何キロ来たの?  大神: かな?  夢野: ダイスで決めようか?  大神: えw  夢野: 出目千万円。  大神: 3D×1000万とかw  夢野: 3出したら笑うぞ。  GM: 金塊だと・・・だいたい2、3kgか?3kgだとして、300万か  GM: というわけで前金兼調査費用として300万です  天戸: 300万か…調査費用としては十分ですね。前金ってことは、終わったらもういくばくかもらえるでしょう  白葉: 300万あれば調査費用としては…1週間くらいならなんとかなるかな  勇斗: うわー、ミッションの危険度が高いってわかるなぁ……  GM: あと調査の困難さね。  天戸: 手がかりがほとんど無いですからねぇ…  夢野: えーとさ。  白葉: さて・・・辺りをつけないとな日本全国探すわけにもいかんし  天戸: なんか文献とかないかな?  白葉: う?  夢野: ひとりあたりじゃないよね。なんか、社長自分ひとりで計算してない?  天戸: いや、調査費用だったら全員合わせて300万で十分だと思いますが  大神: そうか?  天戸: 使い方によりますが  大神: 1週間も保たないと思うけどw  白葉: いやー一週間くらいっしょ 移動費やら袖の下やら宿泊に食事そのたもろもろ  夢野: まあいいや。強欲でもないし。それよりも、本当にてがかりがないんだよねえ。  夢野: 移動は門で済ませるとしても。宿はまともなのが欲しいね。  白葉: 情報 1.守り手の一族がいる 2.刀は見た目普通  天戸: とりあえず社長は金目当てじゃないですが(笑)<助けを乞われると断れない  大神: まぁ俺は暇だからw  夢野: とりあえず、その一族から探す?  白葉: 3.刀は復活してる「はず」  天戸: ですね>一族  勇斗: どこにいるのやら……  大神: 守り手は明智と関係ないんだっけ?  白葉: じゃ一族の情報をあるだけくださいな  天戸: 勇斗君の里の人も、何も知らないのでしょうか>一族  GM: ついでに言っておくと、調査費で300というのは破格だ。1週間で使い切るにはよほど荒い使い方をしないと無理だぞ  白葉: 袖の下とかあるし…  夢野: とりあえず、本能寺にでも足を伸ばす?  GM: 袖の下?誰に使うというのかね  夢野: ゆかりのあるところから探してみる?  夢野: わたしに。  白葉: いや必要のあったときに そういう余裕がないといかんから  GM: 守り手の一族は「行方不明」です  天戸: 夢野さんにか(笑)  天戸: …情報無し。  白葉: 夢野さんに払う必要性がそれこそない…(笑  天戸: 明智に手を貸した妖怪というのも、素性は解りませんか?  白葉: 本能寺かぁ・・・  勇斗: 妖刀あたりの情報からわからんかな?  夢野: 店子がいない……  夢野: とりあえず、刀を探すか一族を探すか。  白葉: 妖怪図書館みたいなのないかなちょっとオカルティックなのが揃ってる図書館  GM: マスター「とりあえずBenvenutiとしても調べてみましょう。情報が少ないので、なんとも言えませんが・・・」<一族  大神: とりあえず最後に存在が確認された場所かな手がかりがあるとしたら  夢野: どこでどうやって探すか。  天戸: 「お願いします」>マスター  大神: 尾張とかも行ってみたりとか  大神: あとは…明智ってどこの出身だw京都とかも  白葉: 刀にしても一族にしても動く指針が欲しいのでまず文献をあさりたい。というわけで「マスター、えっとオカルト的な文書扱ってる図書館とか知らない?」  天戸: 調査ならお任せを。  白葉: アーカムの某大学みたいなとこがあれば最高  夢野: 日本だとどこかな。  勇斗: ミスカトニック? あの図書館は、資料よりも怪異そのものが……(汗  GM: 夜の神保町は本妖怪とかの集まる世界最大の場所だ  大神: アーカムw  白葉: うーむ・・・じゃあ俺としてはまず夜の神保町で情報捜索を提案  大神: エグリゴリ並の電子網とか  白葉: って東京いくのかっ!  GM: ということは妖怪ネットワークに所属する身として分かってていいです  大神: 神保町って東京の?  天戸: 天戸も先に情報捜索したいですな  GM: 東京ですね  勇斗: あぁそっか、ベンベって名古屋にあったんだよね……  GM: 先に・・・というと?  白葉: いきなり新幹線ときたか…  大神: さっそく出費がw  天戸: いえ、さっき本能寺に行くとかいう案も出てたので  大神: 夜行列車の方が安いのかな?  白葉: 思わず神保町か…近いなと思ってしまった(笑  大神: でも近場からの方がよさげ?  夢野: 門で自力……には少々遠いか。  白葉: 今から出て夜半時につくから夜行より時間無駄にしなくていい  夢野: うーむ、遠距離対応の門が欲しい。  GM: 神保町にいくなら、マスターがアポ取ってくれます  天戸: 門の移動速度、1Lだとあまり早くないんだよな…;  勇斗: 全員で動くの?  夢野: 一回の転移距離も短いし。  GM: そもそも夢野さんの門では、一人しか連れて行けませんしな  白葉: アポとる前にちょいと相談 分かれる?まとめて行動する?  夢野: ふたつに分けて調査するのは、調査効率は上がると思う。  夢野: 襲撃にあった場合の生存率に関しては言及しない。  白葉: ただ教われた場合戦力が分散する のでどうしましょか  GM: あ、言い忘れてましたが襲撃の可能性は当然ありますので。里もそう認識しております  天戸: 大体皆それなりの戦闘力はもっているけど…  勇斗: このメンバーじゃ攻撃力が微妙に不足しとんのやけどな、どのみち。  大神: でも分けて行動した方が効率上がるならそのほうが良いと思うし…  白葉: 逆にいうと「それなり」だし  天戸: 突出したの人がいないんですよね…  白葉: ちなみに命知らずとしては一人でも行く気まんまんですが(笑 危険だろうしね  GM: 今思えば、燐てすごい安定したBenvenutiメンバーの中では高い戦闘能力を持ってたんだなぁ・・・  勇斗: 夢野さんと行動する人は一人にして、夢野さんと二人で近場を探す、いざとなれば門で逃げる、ってのはどう?  白葉: うんそれがいいですかね…  天戸: 2:3に別れるわけですな  夢野: ふむ。逃げるのだけならば、なんとかなりそうですな。  白葉: 私は夜の神保町のほうに行きます  天戸: 同じく>神保町 ---0:42 白葉 が3D6を振りました 5+3+6=14---  夢野: じゃあ、相方はパートナーには勇斗君?  天戸: …命知らず?  白葉: いや、ミス(苦笑  天戸: w  天戸: じゃあ、夢野勇斗組と白葉天戸大神組?  夢野: ふむ……  勇斗: ふつーの忍者相手なら、夢野さんと二人でもどーにかなるといえばなるなぁ。  白葉: 大神さんえっと文献調査能力は?  大神: 超嗅覚ならw  天戸: …  白葉: ……OK夜だし大神さん切り込み隊長ね(笑  大神: そんな便利な能力かけらもないですよw知力9だし  天戸: 天戸は一意専心併用で、調査技能目標値15  大神: ひぃw  天戸: タフだし>大神  勇斗: 防護点低くないか?<大神さん  白葉: というわけでいいですかねこんな振り分けで?>ALL  大神: まぁこのなかだと戦闘能力くらいしかないw  大神: まぁ低めっちゃぁ低めですね^^;  勇斗: 僕はかまいません  天戸: 意義無し  夢野: いーよ。  天戸: 異議  大神: 問題ないです  GM: 夢野勇斗が本能寺、白葉天戸大神が神保町でFA?  天戸: 大神さん、棒手裏剣に注意してくださいw  白葉: FA  夢野: おーけー  天戸: FAですね。  大神: うい  白葉: さて今から新幹線乗るよーついたとき夜ってのが一番理想  勇斗: いやすでに夜なんですが  GM: 今現在6時だと思いねぇ  GM: たぶん新幹線はあるじゃろ  天戸: 白葉さんと天戸が闇視持ち、大神は夜で体力50…夜には結構いいメンバーですな  大神: まぁ名古屋→東京間なら2時間前後でつきますよ多分  白葉: 6時なら余裕余裕  勇斗: んじゃ、僕らは京都?  天戸: じゃあ、早速乗りましょう  夢野: 京都までならもっと短いかな。  天戸: …新幹線内で襲撃とか嫌だなぁ。  GM: というわけで・・・まずは本能寺組  大神: 防護点も強化しないとなぁ…  夢野: それでは駅のホームで手を振って別れよう。  白葉: あると思ってますけどね俺(襲撃  夢野: これが最後の光景で無いと祈りつつ。  勇斗: 前衛なら8点くらいもっててください>大神さん  GM: 新幹線に乗ってはるばる京都・・・本能寺って京都であってたよね?w  勇斗: 京都だよ。  天戸: まぁ、そらそうですが>襲撃有り  白葉: 「んじゃ運があったら、また」  天戸: 「気をつけてくださいね」  勇斗: 毛利征伐に向かう途中に「敵は本能寺にいるぞゴルァ!」と襲撃したんだ。  GM: というわけで京都につきました。現在時刻は・・・7時半としておこうか  GM: いや、1時間くらいでつくか?  白葉: というわけで新幹線内では刀いつでも出せるようにしとく  勇斗: あ、忍者なのに睡眠コントロール持ってない。  勇斗: まぁいいか。  勇斗: ちなみに、博多〜名古屋が四時間くらいだ。  夢野: じゃあ、眠らせてあげよう。  天戸: 同じく警戒態勢  白葉: ゴラァという戦国武将は、嫌だ(笑  勇斗: いや、今はいいから(w<眠らせる  夢野: 膝枕もプレゼントするぞ。  GM: 本能寺組、現在時刻7時。現在位置京都駅  夢野: では、地図を参考に本能寺へ。  大神: 前衛か…セカンドも前衛にするか…w  大神: 未だ決まらず  GM: 京都は行ったことないのでわかりませんが、まぁタクシー使うなりなんなりで本能寺へ。1時間移動としよう  GM: 現在時刻8時、現在位置本能寺  大神: 駅から近いですよw本能寺@確か  夢野: では、本能寺到着。きょろきょろとあたりを。  夢野: あぁ、一応オーラ感知はオンだから。  夢野: 宣言しない限りはオンの状態で。  GM: 観光客、地元の方らしき人間がちらほら  GM: オーラ感知の宣言は了解  勇斗: えーと、中京区だから駅から激近い(w 込んでても30分かからんだろ。  白葉: あぁ俺も宣言しない限りはオーラ隠蔽ってます  GM: んじゃ7時半としておこう  夢野: 「人もいるし、ここで襲われる心配は無いかな」うむうむ  勇斗: 「……  GM: さて、本能寺にきたわけですが・・・どうしますか?  勇斗: ……この人たち、みんな忍者……だったらいやだなぁ  勇斗: 本能寺って、じつは昔より規模が小さくなってるんだよねぇ……  夢野: とりあえず、本能寺をぐるりと観察。  夢野: 手がかりのひとつでも落ちてたら最高。  勇斗: 本能寺の変の後に、別の場所に移転してるし。  GM: 特に変わったことはないですね  大神: 確かランマルの名前とか書いてあった気がする@本能寺  夢野: 森欄丸か。美少年とか美少女とか。  大神: いや関係ないですけどねw  夢野: 色々あるねぇ。  大神: 昔の大名はモーホーだったとか  GM: 調べれば・・・というか勇斗は京都出身か。元々の本能寺の場所も知っていますよ  夢野: 手がかりが無いなら、腕を組んで悩もう。  勇斗: ちなみに、何度か焼けてて、今の建物は昭和にできたんだっけかな……  夢野: 「ここには、何も無いみたい」  GM: 確か、今は史跡になってたんだっけか?ちとうろ覚え・・・  勇斗: いや、本能寺はあるよ。ただ、信長のいた当時とは別の場所に移ってるし、建物なんか何度か焼けてる……(w  白葉: 京都田舎なのに本能寺いったことねぇ…  大神: w  勇斗: 修学旅行の自由行動で行ったからな(w←じじくさい  大神: 俺も行った〜  夢野: 清水の舞台から飛び落ちた?  GM: いや、だから本能寺の変があった時代の場所も知っていると>勇斗  勇斗: あぁ、そーいうことね。  夢野: じゃー、その昔の場所にも顔を出そう。  勇斗: ならそっちにも行ってみよう<元々の場所  夢野: でも、私は知らないから案内よろしく。  GM: では移動移動。位置関係を知らんので、とりあえず現在8時。元本能寺があった場所に来ました  勇斗: 偽「えぇ〜、右手に見えますのが、本願寺でございます。幕末の混乱期には新撰組の屯所としても使用され……」(w  GM: 今は石碑があるだけですね  夢野: きょろきょろ。  天戸: ガイドさんだ…w  大神: w  GM: 本能寺跡、と書かれた石碑があります  大神: 幕末のは知らなかった  白葉: そこは「右手に見えますのが中指でございまぁす」と…(笑  GM: 周囲は民家とか寺なんかのう・・・  GM: とりあえずきょろきょろしてるなら、知覚判定  夢野: 中指でふぁっくさいん? ---1:02 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+3+4=12--- ---1:02 GM が無表情に3D6を振りました 5+5+1=11---  夢野: 2せーこう  勇斗: ……今は廃校になった小学校らしい<昔の本能寺  白葉: いやファックの必要は…(笑  天戸: (…あ、掲示板にアップされとる)  GM: では突然に声をかけられる  夢野: 喧嘩売るアレでしょう?  GM: 女「・・・何故ここに?」>勇斗  夢野: 振り返るけど?  勇斗: 「……え?」振り返り  夢野: 誰?  勇斗: 美月と思わせつつ、たぶん深月だと思うけど……  GM: 振り返ると・・・電柱の上に立つ美月を発見  勇斗: 電柱の上かよ(w  GM: いや、お約束なのかなぁと思いましてw  夢野: 「あ……。変わった登場の仕方」感心  天戸: 飛び降りて頭から…  勇斗: 「……美月姉さん? いや、違う……あなたは……」  白葉: 貴様はそれでも忍びか…(笑  夢野: 「誰?」知らない人  勇斗: 忍じゃなくてニンジャなのかもしれんなぁ……  GM: その辺が混ざって変化してるかもね、君ら一族も<ニンジャ  GM: とりあえず、軽々と飛び降りて音も立てずに着地  GM: 深月「名古屋へ戻ったのではないのか?」  勇斗: 「……深月、さん?」  夢野: 「えーと、ふたりはお知り合いと」敵ではなさそうだと傍観。  勇斗: 「里から連絡があったので……任務ですよ」  天戸: (今のうちにちと風呂入ってきます。離席)  GM: 深月「お主の『姉』と間違えんだけ、まだまともなようじゃのう」 ---1:08 【天戸】から【天戸(風呂)】になりました---  勇斗: 微妙に警戒。実のところよくわからんのよ、何者なのか。敵ではないんだろうけど。  勇斗: 「美月姉さんなら、あんなところに登りませんから」  勇斗: むしろ登ってる人をネタにするために描くぞ、姉さん。  GM: 深月「はは。・・・にしても、任務というには随分的外れな場所に来ておらぬか?ここにはもう何もないであろ」  勇斗: 「そうですか<なにもない ……僕たちの捜し物の手がかり、何か知りませんか?」  夢野: 「そうなの? その口ぶりだと、どこにあるか知ってそうだけど」  GM: 深月「里では今、口伝と史書の見直しをしているところじゃ。守り手の一族については、少々わかったこともある」  夢野: 「何がわかったの?」  GM: 深月「守り手の一族は、元々信長を封じた妖刀を封じ、守っていた一族だったようじゃな。随分と危険な物だったらしい」 ---1:14 【天戸(風呂)】から【天戸】になりました---  夢野: はや  天戸: 帰還  勇斗: 烏の行水……  天戸: はっはは、ちゃんと洗ってきましたぞ  勇斗: もうちょっと手入れせんと嫌われるぞ(w>社長  GM: 深月「それと・・・我ら一族とともに戦った仲間達。彼らは鬼と河童、天狗の一族だったそうな」  天戸: ぐはw  天戸: おお、日本の三大妖怪  白葉: ま、風邪はひかんときや  GM: HAHAHA、する前には念入りに洗うんかねぇw  勇斗: ……おいおい、まさか(笑)  夢野: 鬼に河童に天狗? 繋がりがよくわからない。  天戸: いやいやいや(笑)  白葉: 陸海空 三つの力で〜  GM: まさか、の次は何かね?w  夢野: あーなるほど。  勇斗: いや、ある意味、どこにでもいる妖怪ではあるよ。山、河、沼。  勇斗: PLとしては、ひじょーに身に覚えがあるんだけど。  勇斗: 頼むからその推測が間違っていることを望む  夢野: ?  GM: 推測・・・?GMには何を考えたのかはわからんが  勇斗: あ、違うんだ。  GM: いや、だから何を考えたのか言わないとわからんのですが  白葉: まぁなんとなく嫌な予感がするので本編に話を戻しましょう(笑  勇斗: いや、まさか僕がGMやった話に関係あるんじゃないかとか思っちゃった訳なんですが……(笑)  GM: しらんがなw  GM: どのセッションやねん、と  夢野: わかりようが無い。  大神: なんか…空腹w飯探してこよう…  GM: 深月「今のところ、これくらいかの」  勇斗: http://nekobi.hp.infoseek.co.jp/hyakki/log/031213_a.txt 天狗が封印した妖刀のお話をやった記憶が(笑)  天戸: あったなあw  夢野: ふむ。覚えがあるよーなないよーな。  GM: あー、前半だけ記憶があるなぁw  勇斗: 一茶の飼い主が見つかった話(w  GM: まぁとりあえず関係ありません  勇斗: よかった……<関係ない  勇斗: 「守り手の一族が里から離れた理由はわかりませんか?」>深月さん  GM: 深月「守り手の一族は、元々里とは関係ないはずじゃが?」  勇斗: あ、そうなんだ<里は関係ない  夢野: 「とりあえず、わかってることを全部ぶちまけてくれると嬉しいなぁ」  勇斗: なんだ、忍の一派かと思ってたよ。  GM: 今のところこれくらいかの、て言うたんですがねw  勇斗: 鬼と天狗は……近場だと、鞍馬山と大江山か……  天戸: 鞍馬山…  大神: 大江山…  勇斗: 行きたくねぇなぁ、どっちも……怖いし。  白葉: か大江山はちょっとなぁ…微妙かも  天戸: …大物だぁ(汗)  勇斗: 「ありがとうございます……ところで……」  GM: 深月「?」  夢野: お姉さんと呼んでもいいですか?    とかかな。  勇斗: 「その……美月姉さんの行方は……わかりませんか?」  勇斗: そーいうキャラじゃないっちゅーに(笑)<お姉さんと呼びたい  GM: 深月「美月様の行方は、今だ掴めておらぬ」  夢野: どーも、そういうイメージが。  勇斗: …………なんでやねん<そういうイメージ  勇斗: 「……そうですか」  夢野: なんでだろう?  勇斗: 「それと、あなたは一体……? なんで、美月姉さんとそっくりなんですか?」  夢野: 「とりあえず、情報をありがとう」  白葉: 自爆するからつっこめないっていやぁねぇ…  GM: 深月「下忍が知ることではないぞ。それと・・・任務から離れた今、美月様とお呼びせよ」 ---1:29 接続解除しました--- ---1:29 接続キー認証中--- ---1:29 GMさんがやってきました---  天戸: おかっす  科(見物): おか  GM: HAHAHA  白葉: そんな馬鹿な(笑 おかーっす  夢野: か  GM: 落ちてる間どんな会話があったのやらw  天戸: えーと、番長ポイント(笑)  科(見物): 勇斗さんが番長になりました  大神: おか  GM: とりあえず、返事は?w<美月様と〜  勇斗: 「……承知」と言いましたが。  白葉: つまり勇斗さんの台詞前に落ちた、ということですな  GM: 美月様と〜から、ログ切れてますからなぁ  GM: 深月「彼奴らに奪われる前に、手に入れるのだぞ」と言って消える  勇斗: 「はっ! 一命に変えても!」  GM: さて・・・本能寺組はどうします?  夢野: 「……うーん。仕事に燃える美少年と言うのもそそるなぁ」ぽそ  夢野: とりあえず、手がかりは無しっぽいし合流すべきかな。  勇斗: 今からなら名古屋に戻れるだろうけど……  勇斗: その前に、鞍馬山と大江山は確かめておきたい。  勇斗: また明日来るもの手間だし。  夢野: 天狗と鬼か。それもそうか。  勇斗: そもそも、合流といっても向こうは東京なんだから。  夢野: じゃあ、足を伸ばして見てみよう。  夢野: 河童は?  GM: 天狗と鬼に会えるかどうかは別だぞ。そのまま行くのなら  大神: やべぇねみぃw  天戸: 寝たら新幹線から…  夢野: 裸で突き落とされる。  天戸: なんか微妙に刑が重くなっとる  勇斗: いや、とりあえず、里の方からアポとってもらえないかな? いや、里の方から情報聞き出してくれるでもいいんだけど。  白葉: まぁ服とかは換金して懐にいれときますからご安心を  勇斗: 鞍馬の大天狗様は自分で来いとか言いそうだし。  GM: どっち?里を動かすかアポ取ってもらうか。まぁどちらにせよ一族の判定はしてもらいますけど  勇斗: アポとってもらおう。  大神: てか寒い;  勇斗: 怖いけど(笑)  夢野: 寒い? 暖房は?  GM: では、一族の援助判定を ---1:38 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+4+5=14---  大神: つけようかなぁ…  勇斗: シパーイ(;;)  夢野: 私には一族なんかいない! 支援者ならいるが  天戸: 小畑なら六以下で呼べます(笑)  GM: 下忍の願いは聞き入れられなかったようですw  夢野: いや、仲間か。  勇斗: 9以下なのに……(;;)  夢野: ダイスが悪いよ  夢野: とりあえず、押しかける? ---1:40 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+5+4=10---  GM: 居場所、しらんでしょ?  夢野: なに。妖怪同士の繋がりとか、そんな伝が無い?  勇斗: いや、鞍馬の大天狗なら鞍馬寺に行けば。本体が鞍馬寺の本尊の多聞天、って伝説が。  夢野: 直接お山に押しかけてうろついて探すのもありかと思うけど。  大神: ちょっと落ちます  大神: すぐ戻ってくるので  天戸: いってら  大神: 新幹線からおとさないでねw ---1:41 大神さんが去りました---  勇斗: あと、京都には愛宕山の太郎坊さまもいらっしゃるのを忘れておった……  GM: 夢魔と天狗、鬼の繋がりはちょっと思いつかないのですが  白葉: 襲撃されなければいいね(笑  夢野: あ、そうじゃなくてネットとか。  GM: Benvenutiならあるいは、ですけど。電話もしてないし  夢野: 種族での繋がりなど、期待して無い。  天戸: うむ。敵忍者が闇視持ってなければ、白葉さんの闇作りでかなり優位にたてますがw  夢野: じゃあ、ベンベ経由で〜。  夢野: ぴぽばぺぷ  GM: まぁロールはいいです  GM: 鞍馬の方は連絡がついた。大江山のアレには連絡つきませんでしたがw  勇斗: あかん、信長の当時を知る天狗や鬼って少ない気がしてきた……大天狗あたりの前に出ただけでペチって潰されるかも……プレッシャーで。  勇斗: アレって言うな(^^;  GM: 口に出すのも恐れ多い大物じゃないですかw  白葉: 一方的に殺っちゃうよー(笑 あ、そうだ新幹線内で闇作りように印組んで集中しーとこっと♪  GM: 日本の鬼では一、ニを争う知名度でないかな  天戸: まぁこっち350cpですしぃ…w  夢野: ちっちゃいちっちゃい  白葉: イワンシュテンドルフ様ですな  夢野: ちっちゃい事はいい事だー  GM: で、鞍馬に行くのかな?  勇斗: 息子さんの茨木童子なら、まだ……(笑)  夢野: 行くしかない  勇斗: うん、行ってみる。  勇斗: 当時の京都での騒ぎ、関わってないとしても知らないってことはあるまい。  夢野: 某漫画では美少女<茨木童子  GM: では、ここらで神保町にカメラを移しましょう  天戸: 新幹線〜  天戸: かな?まだ  GM: とりあえず新幹線に乗って名古屋から東京へ。神保町は・・・何線だっけか?w  白葉: はーい2日目の白葉でーす  白葉: えーとJRで秋葉原にでてから何線だったかな? ---1:47 大神さんがやってきました---  大神: ただ  白葉: おかーっす  GM: ま、いいか。とりあえず東京駅に迎えが来ている  天戸: おか  夢野: 水分補給に離席  白葉: 迎え?どちらさまで  天戸: 「ふぅ、やっとつきましたか」 ---1:48 【夢野】から【夢野(夢の中)】になりました---  GM: 男「Benvenutiの方々ですか?」  天戸: 「あ、はい。貴方は?」  白葉: 「はいそうですがあなたは?」  大神: ついたの?  天戸: つきました。  白葉: 東京駅にね  大神: うい  大神: 「なんだ?おまえは?」  天戸: 神保町の妖怪の方かな  勇斗: (忍者の手裏剣や火薬の知識は、天狗が与えたって説もあるんよね、そーいえば)  白葉: そういえばそんな逸話もありましたねぇ…  天戸: 「大神さん、初対面の方にお前は失礼ですよ」  GM: 男「夜の神保町の、大綱と申します」  天戸: 「大綱さんですか。私は天戸といいます。よろしく」  白葉: 嘘発見〜  天戸: …大綱…  天戸: 大綱ほうじ? ---1:50 白葉 が3D6を振りました 1+6+5=12---  天戸: 嘘発見はレベル低いんだよなぁ;;  白葉: 1成功 一応疑っとく  大神: 「大神静馬だ。よろしく」  白葉: 「どうもどうも白田葉太郎と申します」  天戸: 一応オーラ感知>大綱  GM: 大綱「天戸さんですか。調べ物と伺いましたが・・・まぁ、とりあえずご案内しましょう」無礼千万な大神白葉は無視なw  天戸: w  天戸: 「はい、有難うございます」  白葉: 社長が気に入られておけばOK(笑  大神: 超嗅覚で嗅ぎながら移動  GM: あ、ちなみに外見は・・・50歳くらいの髭生えた中年の方  天戸: ふははは同性にも反応+5/8とかあるぜぃ(笑)  天戸: 妖怪ですよね?  白葉: 偽名も使ってるし現在超警戒中だから(笑  GM: 妖怪ですね<オーラ  天戸: では、てくてくついていきましょう。警戒はしてますが  GM: さて、とりあえず大綱さんの案内で神保町へ  天戸: てくてく  白葉: てけりけり  大神: すたすたすた  GM: 数々のネットワークの集合体<夜の神保町>は、書物妖怪などが集まる世界最大の街・・・一種の隠れ里だ  GM: 大綱さんの案内で、一軒の古書店へと連れてこられる  天戸: 「お邪魔します」  白葉: 「失礼しまーす」がらがら  天戸: 「ここは…」  GM: 大綱「さて・・・ここなら、大抵の書は見つかるでしょうが・・・ああ、店主、例のお客さんだよ」 ---1:56 【夢野(夢の中)】から【夢野】になりました---  天戸: おかっす  夢野: 復帰  大神: 戦闘するまで暇だw  天戸: 店主さん?どんな方でしょう  GM: と、中に入るとずらずらずらっと大量の本が並べてあります  天戸: 「これは…壮観、ですね」  白葉: おかーっす  GM: 人のよさそうなお爺さん<店主  GM: 店主「何を、お探し、なのかな?」  天戸: ふむ。挨拶しておきましょう「始めまして。「Benvenuti」の天戸です」  白葉: 「ふぅむ…」ざっと見渡して店主に「えーと、戦国時代関係…主に第六天魔王に関する資料をさがしているのですが」  白葉: まさかこの店主がすでに殺されて偽者に…とまで疑う必要はなかんべぇ  GM: 店主「やっかいなものを、お探しの、ようじゃのう」  天戸: 「ご存知なのですか?」  GM: 店主「どれ・・・」とゆっくり立ち上がって、すたすた歩いていく  白葉: 「ええまぁそれが仕事ですから…お願いします」  天戸: てくてくとついていきましょう。  白葉: と待ってる間にそこらへんの本適当に読んでよう  GM: じゃ、歩くこと20分ほど>天戸  天戸: 長っ  大神: 入り口あたりの壁に腕を組んで寄りかかってる  GM: 店主「ここらに、あるのが、そうじゃのう」  天戸: 「(さすがに辟易)…この辺ですか」  白葉: さて…じゃ調査しますかね  天戸: 片端から調べてみましょう。調査でいいですか?  GM: 調査ですね  天戸: 一意専心使用。  天戸: 黙々と本を調べはじめます。話し掛けても気付きません。  天戸: 目標値15でごー  白葉: 普通に調査調査 ---2:02 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+6=12--- ---2:02 白葉 が3D6を振りました 1+1+2=4---  天戸: 悪め…3成功  天戸: うは  GM: おおう  天戸: お見事(笑)  白葉: クリットきたー  GM: ではしらはんが手にした一冊の本  白葉: 「うーん…これかな?」と  白葉: どんな書物で?  天戸: えーと、そのころ天戸は全く別の場所で黙々と(笑)  GM: タイトルは史、とだけ。書かれてから数百年たってるような書物だ  白葉: 保存状態は?下手に読むとやばいほどぼろぼろとかないですか?  GM: 中身を読んでみると、第六天魔王に関する記述がずらずらっと。中には封印という文字を見えたが・・・  天戸: おお  GM: 書道とか文学とか歴史とか、持ってます?随分崩れた字でなかなか読めませんw  白葉: ……ねえよ!(笑 店主呼ぼう(笑 「すいませーん」  GM: 妖刀て文字も見えましたね  天戸: …うああ持ってそうなのに持ってないぃぃw  GM: 店主「何、かね?」  白葉: 「えっとこの本に書かれていることが知りたいのですが…読めますか?」  白葉: ある意味挑発くせー(笑  GM: 店主「どれ・・・」  天戸: このくらい読めるでしょう?ってw  GM: と、待つこと10秒  GM: 本を読み終えた店主  白葉: まぁまじめに読めてくれなきゃ店主失格と思う(笑  天戸: 状態感知読書バージョン…?  天戸: 情報探知、か  GM: ですな  白葉: 「で…どのようなことがかかれてましでしょうか?」  天戸: さすがですな  GM: 店主「さて・・・」と店主が語ることによれば  白葉: はてさて何が出てくるやら  天戸: これで一族のこととかわかればいいんですが  白葉: いやーそこまで都合いいかは…せめて再封印の手段くらいはわかると思うんだけど…  GM: まず妖刀に関して。妖刀は元々戦国の世に暴れまわっていた危険な妖刀で、旅の法師が封じて以来、法師の一族が代々封印を守っていたそうな  天戸: 法師か  白葉: 新情報その1 守り手は法師の一族(メモ  GM: そして信長封印のため、一族の一人が妖刀の封印を解いて、魔王封印の戦いに赴いたそうな  白葉: その一人の名前とか書いてありますか?  GM: で、魔王を封印した後、再度封印するために一族の元へ戻るも、妖刀に意識を奪われて一族を虐殺したそうな  白葉: …全滅?  天戸: うは  GM: その後しばらく妖刀は各地を彷徨うが、一族でたった一人生き残った者が、命に代えて封印したそうです  天戸: …つーことはやっぱ全滅?  GM: 全滅ですな  GM: そしてその封印の地は・・・今では東京と呼ばれる大都市だそうですよ  天戸: …ここかいっ  白葉: 守り手探せなかったし(笑 ……ここー!!  天戸: と、灯台元暗し!w  白葉: 東京のどこかまでは?  GM: 不明だ  白葉: 範囲広いなぁ…まだまだ  天戸: ぬぅ…何か絞れるような情報はないかなぁ  白葉: 他にめぼしい情報は?  天戸: けど、刀の封印場所自体は日本全国から東京に限定できましたな  GM: 次、信長封印に力を貸した妖怪一族について  白葉: まぁちょっとだけ捜索範囲がせばまりましたな   天戸: お  白葉: 鬼天狗河童ですな  GM: 鬼と天狗、河童の一族だとはわかる。が、「我らは口を閉ざすことにした」と書かれていたそうな  天戸: ぬ  白葉: 我らは口を閉ざす? なーんか隠してるんかい  GM: そして封印について・・・これに関しては一切の情報がない  天戸: ぬはー  白葉: 妖刀を使った以外は全く不明だと?  GM: 店主曰く、恐らく「書かれたかもしれない」という可能性がないほどの徹底した情報統制がなされたとのこと  GM: 店主「文子ちゃんが、生きておれば、の・・・」  白葉: 何故だ?封印方法は残すべきだと思うのだが…  白葉: 「文子ちゃん?」  白葉: 「誰ですかその女の子?は」  天戸: 聞いたことあるかな?  天戸: きぶんどーならあったかもなぁ…  勇斗: …………あー、焼けちゃったからね、希文堂  GM: 店主「平安の時から、生きた、文車妖妃(漢字これでしたっけ?)じゃよ・・・」  GM: 店主「例え、口伝で、あろうとも、本として、読めたのじゃが・・・」  白葉: 「…その女性のような能力を持つ妖怪に知り合いは?」  白葉: 「それよりもその彼女は何故お亡くなりに?」  GM: 店主「彼女ほどの、力を持った、者は、もうおらんよ・・・」  天戸: 「………」  白葉: 死因によっては生存調査も加わる可能性が  GM: 店主「震災の時に、のう・・・」  白葉: 「彼女の遺体…というのも変な話ですが死亡を確認されたかたは?」  天戸: ミレニアム上巻はばたばた死にましたからねぇ…  白葉: うーむ困ったね、こりゃ  勇斗: 天使に焼き殺されたんだよ?  天戸: 大戦の時ですな。  GM: しらはんはどうやらミレニアム読んでないのかのうw  白葉: はいざっくり読んでないです(笑  天戸: 妖魔夜行時代の最終巻にて死んだ、オフィシャルキャラですw  GM: 妖魔時代に死んだお方ですw  白葉: あーどーしようもないなぁそれじゃ(笑  GM: さて、どうするかね  白葉: ううーん…なんとかその文子さんLVの妖怪に調査願いたいところなんだけどここで心当たりがないってのはちょっとつらいよなぁ…  天戸: うーん、ここではこれ以上わかんないかなぁ?  白葉: まぁとりあえず「済みませんが写本作っていただけますか?」>店主  GM: 店主「持ち出し、厳禁じゃ」にっこり  白葉: 写本もだめなんー?  GM: 却下。暗記しときなさいw  GM: そういう場所なんだと思いねぇ  GM: さて、現在時刻は夜11時 ---2:34 接続解除しました--- ---2:34 接続キー認証中--- ---2:34 GMさんがやってきました---  GM: _| ̄|○  GM: また発言したとこで落ちたYO  白葉: おかえりなさい(笑  夢野: おか  勇斗: GMぅ〜、番長ポイント20点になりましたよぉ?(笑)  GM: 落ちたら増えるのか?w  天戸: おかです  白葉: とりあえず暗記します、と …他にやりのこしたことは…ないかな?  白葉: じゃ新情報のまとめー  天戸: メモ帳に書いとこう  白葉: 1.刀のありかは東京のどこか 2.守り手の一族は全滅(もしかしたら生き残りがいるかも?) 3.なぜか協力妖怪は情報を規制してる  天戸: 封印については一切情報無し、と。  GM: 封印に関しては、口伝で伝えられているという情報があるでそ  白葉: 推測だけど封印が解放の手順を示してるからかも  天戸: あ、そか(汗)  白葉: 口伝ってことは伝えてるやつらが居るかも、ということですな  GM: もうひとつ。妖刀に関しては、昔さんざん暴れまわった危険なシロモノだということ  白葉: 伝承者の情報ってあるかなー?  天戸: 危険物かぁ  白葉: 使うとのっとられる危険性アリみたいですしな  GM: さて、鞍馬山に向かったお二人さん  GM: 生きてますか?  勇斗: 生きてますよ  GM: 申し訳ないが、ちょいとはしょらせてください(土下座  夢野: はしょられました  白葉: 大神さんは大丈夫かな?  勇斗: いいけど。  GM: とりあえず大天狗様にお会いしたところ ---2:43 接続解除しました--- ---2:44 接続キー認証中--- ---2:44 GMさんがやってきました---  天戸: おかっす  夢野: おか  GM: _| ̄|○  勇斗: あ、鞍馬の大天狗様は永遠の美少年だと。  白葉: おかーっす  白葉: しかし鼻は長いんでしょ?  勇斗: いや? 元々インドから渡ってきたサナート・クラマであり、鞍馬寺の本尊である多聞天の化身だから……  夢野: なーに、一般的なイメージに影響されたんでしょう。  天戸: 伸びちゃった、と  夢野: 赤面長鼻強面。  白葉: 間をとって002顔ということで  勇斗: 人間変身してるんだって(w  天戸: …ピノ○オ?  夢野: 嘘をついてるかどうかは、すぐにわかりますね。  白葉: 嘘発見しないでいいなら助かる(笑  天戸: 体力50で、伸張した鼻で締め付けてきたりして  白葉: それはもう天狗とかそういうもんじゃないような(笑  GM: 「失われずにすんだはずの命を失った」「封印の儀は忍の一族(勇斗の一族)が行った」「信長を封印した玉は敵忍者の手にある」「信長が復活した場合、手を貸すかどうかは不明」という情報をげっつ  勇斗: 刀のことは知らない、と。  GM: うむ  天戸: 玉もあるのか。  勇斗: まぁ、敵の手の中だからなぁ  夢野: 死なずにすんだのに死んだのか。  天戸: 剣と玉あわせてなんかホニャホニャやると復活すると。  勇斗: あとは鏡か(笑)  白葉: つまりなにかやらかしたんだなこいつらは  夢野: そして、復活しても手を貸すかどうかは断言せず? 恩を売る貴下弱気なのか。  GM: 別に三種の神器というわけではw<鏡  白葉: 草薙の剣こと天群雲…  勇斗: それなら本物は壇ノ浦だ<草薙  夢野: 偽者説もちらほら先見しますが。  白葉: もしかしたら誰かが拾ってるかもしれないし  GM: そんなもん出す勇気がないですw<草薙とか  勇斗: あそこは海流が激しくて今でも探索不能なの<壇ノ浦  白葉: おそらく日本最強の妖刀でしょうな(笑<草薙   勇斗: 海難事故だって、無線やレーダーや人工衛星が完備されるまでは多かった。  GM: とりあえず大天狗から情報聞き出した時点で、夜11時です  勇斗: ……今から京都に戻って12時か。  勇斗: もう新幹線ないなぁ  天戸: …自宅以外で一晩過ごす?やばいかも  天戸: <夢遊病  GM: 情報は十分だした。後はそこから推理して調査して戦って捕獲して移動して戦ってシナリオ終わりかぁ・・・(独り言  夢野: ふらりと自殺  夢野: じゃあ、とりあえず東京組みに電話して合流。  天戸: ふらりと門とか物質透過してどっかいっちゃう可能性あり  勇斗: あの、僕としては夢野さんと一緒だというのが一番怖いのですが……  勇斗: 合流って、どうやって?  白葉: なんかGMが不吉なこと言ってるんですが(笑  白葉: 夜行バスできんしゃい  天戸: もしくは門連打  勇斗: 12時過ぎてるとさすがに(^^;<夜行バス  白葉: となると朝一で来てくださいな  勇斗: 門連発で行けるものなの?  GM: 合流は、朝一の新幹線に乗って・・・昼前には合流できるな  天戸: …誰か普段からお札持ち歩いてる人ー(笑)  夢野: 何で怖がるかは知らないが、期待には応えよう。  勇斗: いやぁぁぁ!?  天戸: 多分、1Lだと無理だけど(ぉ >門連打  白葉: 聖水ならあるけどさぁ  GM: とりあえず18禁な夜を過ごしてくださいなw  勇斗: いやだぁ(;;)  夢野: 連発できるけど、体力続きそうに無い。  GM: じゃあ15禁くらいで  勇斗: だよね<体力が  夢野: それじゃ〜おねーさんが可愛がってあげよう。なに、一夜の夢だ。  白葉: さてこっちのむっさい集団は夜の神保町の人たちに寝床借りるとしますか  天戸: ですなぁ。  GM: あいあい。ではとりあえず時間を薦めよう  GM: 進めよう ---2:56 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+6=18---  天戸: …ホ。夢遊病判定  夢野: では、翌朝。艶々お肌で快適な麻。  天戸: ……………夢遊病判定で出てよかった(汗々)  夢野: 新幹線に席を取り、一路東京へ。 ---2:57 白葉 が3D6を振りました 6+4+6=16---  天戸: ふつーに18って一体。  GM: 神保町では、深夜にどこからか忍び込んだ忍者が静かに夜の闇の中に飲まれてしまったとかなんとか  天戸: あらw  白葉: はぁ…まいったね悪夢っちった(苦笑  GM: 大綱「本というものは、静かに読むものだね」と翌朝言われたかどうかは知りませんがw  天戸: …というか、俺が六ゾロファンブル出しても誰も驚かないのね(苦笑)  夢野: で、東京で合流して情報をかくかくしかじかと流す。  GM: とりあえず合流できました。  夢野: いまさら?  GM: いまさらですね  天戸: (判定的にはファンブルしたわけではないが)  白葉: まぁ当然の帰結ですし  天戸: ………(泣)  白葉: こっちもかくかくしかじか  白葉: 「さて…どうするか、これから」  天戸: 「とりあえず…刀の封印場所をつきとめたいのですが」  白葉: 今日全能力ー1なんでよろしく(笑  天戸: w  GM: 大神君は寝落ちっぽいのう・・・今回はさすがにCPはやれんなぁ  天戸: ってアレ?  天戸: 白葉さん、それって悪夢判定ですよね?  白葉: そうでげすよ  天戸: 16だったら平気なハズですが  白葉: 14以上じゃなかった?意思判定と同じじゃ  天戸: 17・18があかんかったかと  白葉: ちょっとるるぶをとってきます  GM: まぁ、これからの行動方針を決めておいてね  白葉: あ、平気みたいです どうやら命知らずとごっちゃになってた模様  白葉: 刀の封印場所突き止めるも何も…東京中ってのは無理だろうし  GM: うんうん  天戸: それっぽい場所をピックアップできないかな…  GM: そのためにはどうすればいいと思う?  勇斗: バロウズに協力してもらう……  GM: うんうん  夢野: ダウ人具  天戸: 法師ですよね、一族は?やっぱり封印したのは霊験あらたかな場所…かな?  白葉: 俺としては法師の足取りを追っていくべきだと思う  GM: どうやって?  夢野: 奉仕の一族は滅んだんだっけ? 奉仕によって。  GM: 全滅ですね  天戸: 滅んだらしいですね  勇斗: 滅んでるね  夢野: そんな大事、記録に残ってない?  夢野: どこそこの里が滅んだとか、さ。  夢野: 気ついたら人がいないとか、さ。  白葉: 滅びた里よりも…法師の足取りを残した文献はないものだろうか  GM: それこそ戦国の世では日常茶飯事だと思うが  勇斗: 妖怪「法師」だったのか、密教系の退魔師だったのかでも違うと思うんだけど……  夢野: ふむん。  天戸: 封印した場所…口伝では伝わってる可能性があるわけだし。どんなとこに伝わってるだろうか。  勇斗: 封印方法なら、たぶんうちの里に伝わってると思う。  勇斗: ただ、封印場所は……わからん。  白葉: 今のところ方策としては…  天戸: これこれこういう感じの場所じゃないとダメ、とかはないですかね?>封印法  白葉: 1.口伝者を探す 2.封印方法から割り出す 他にあるかな?  勇斗: そんな情報あるならもう出てるでしょ。  天戸: うむぅ  GM: 信長封印ならともかく、妖刀の封印に関する情報は存在しないはずだが  白葉: 3.法師本人の情報を調べてみる  夢野: 何か見落としてるのかねえ。  勇斗: 口伝があるかも、って言ったのは、封印方法に関してだよ。  GM: 情報の組み合わせ、だな  白葉: えーとまず 東京にある。これは確定ですよね?  GM: うん  天戸: んんん…妖刀って昔さんざ暴れたんだし、その被害に関しての情報はないだろか…  白葉: で封印したのは法師。  GM: 当たりッ  天戸: ほえ?  白葉: 被害情報からの検索?  GM: 社長。ふとテレビを見ると、最近連続斬殺事件が起こっているそうだ  天戸: 「……斬、殺?ちょ、ちょっとみなさん!これみてください!」  GM: 凶器はするどい刃物。日本刀のようなものだそうだ  白葉: あー封印「解けた」んだったっけー(遠い目  天戸: …あひー(汗)  勇斗: ……なるほど、復活してるなら、そりゃ人斬ってるわな  天戸: 場所はわかりますか?  天戸: 「…これですね」  GM: 今のところ被害者が出たのは、主に池袋と新宿、神田、調布  天戸: あぁん、PL家に近いっ(笑)  白葉: ん?地域妙にばらばらだなぁ  GM: w  白葉: とりあえず被害報告を時系列順に  天戸: 池袋、新宿、神田、調布?移動中?  GM: 殺された順だと・・・  天戸: 順序によってはマジで俺ン家の方に移動してて怖いんですが(笑) ---3:14 夢野弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす ---3:14 夢野さんが去りました---  白葉: おかーっす  夢野: うむ、時間切れだ。  勇斗: 山手線沿いから調布に……それとも逆?  夢野: たでま。  天戸: 誰かが持って(or操られて)移動してるんかな  GM: 調布調布神田池袋新宿池袋神田新宿新宿調布神田  天戸: …見事にうろついてますね  勇斗: 調布ってどこから何線で接続してる?  勇斗: 山手線に。  白葉: 新宿から京王線ですな  天戸: とりあえず京王線ですな  天戸: 定期持ってるからキセルできます  天戸: (byPL)  白葉: 同じく  GM: いかんぞ。まぁ私もやってましたけどw  夢野: キセルは犯罪だ〜、と良識を告げておくぞ。  天戸: 京王線に入っちまえばこっちのもん、60円で帰れます(笑)  白葉: とまぁ所在地ばらしは置いといて、と  天戸: 脱線脱線。  白葉: これだけ被害あって警察は何してるんですかい  GM: さぁね  天戸: ひーふー…11人も殺されてますな  夢野: むー、ノートン戦線がうるさいな。  夢野: つーか、妖怪のほうも何をしてるかなぁ。被害それだけ出てて。  勇斗: バロウズ……(^^;  GM: ボヤいてないで、聞いてみるという考えはないのかね  天戸: せっかく東京きたんだから(?)バロウズに連絡してみましょう。  勇斗: それなら、バロウズに電話して聞いてみますよ。  白葉: まぁ蛇の道は蛇 ということでバロウズに  GM: 素性を話せば会ってもらえる。とりあえずバロウズに移動でFA?  夢野: OK  白葉: OKですな  天戸: FAっス  勇斗: うん、移動する。  勇斗: こうなると超大型ネットはありがたいですな。  GM: ではバロウズ。誰を出すかのう・・・妥当に蔦矢さんか?  GM: 希望があればその人だしますがーw  白葉: やっぱカトゥーさんでしょう  天戸: …小説とかでバロウズを訪ねてくる妖怪の気持ちが今解った(笑)  天戸: んー、文子さんを出してください(嘘)  GM: では、バロウズ事務長の加藤さん  GM: 加藤「Benvenutiの皆さんですね?ようこそバロウズへ」  白葉: 「えーはじめましてえっと加藤さん私ベンベヌーティの玉石と申します」@礼儀作法  天戸: 「始めまして。天戸と申します」まぁ挨拶もそこそこに、本題に入りますか ---3:21 白葉 が3D6を振りました 2+6+1=9---  勇斗: 「お世話になります」  白葉: ん。丁寧丁寧  夢野: ぺこ  GM: 思えばバロウズキャラが出たのは初か?  白葉: 初じゃないでしょうか  夢野: 記憶にある限りでは顔をあわせたのは  天戸: 前一回刃霧さんのセッションで加藤さんが出たかも  白葉: 出てましたっけ?「早速ですがここ最近起こってる斬殺事件のことでお聞きしたいことがあるのですが」  天戸: シスコンにーちゃんの話で、ちらりと  天戸: …確か。  天戸: 多分バロウズも調べてるだろうから…  白葉: えーと妹が動けないことをいいことにやりたいほうだいやっちゃってた人だったっけかな?  天戸: うろ覚えですんでw  GM: 加藤「あの事件ですか・・・ちょうどいい時にきたかもしれませんね」  天戸: 「ちょうどいい、とは?」  GM: 加藤「実は・・・」と語るところによると  白葉: 「ふぅむ、ということは何かいい情報があるわけですね」  天戸: ふむふむ  GM: バロウズも魔剣とか妖刀の類が騒いでるんだろうとふんで、調査を始めたわけですが  GM: 妖術とか警察へのハッキングとかで、犯人を特定したところです  天戸: おお  夢野: 都合がいいというかなんと言うか。  白葉: では早速犯人のデータを頂きましょうか  GM: ただ、警察も逮捕間近まで迫っているので、時間との勝負だということ  天戸: 誰だっ誰だっ誰だ〜  天戸: むむ  白葉: デウスエクスマキナですさ  天戸: 急がねば。警察に被害出る。  白葉: いや警察の被害が出るのは一向にかまわないんだけど…妖刀確保されるほうが痛い  勇斗: どっちもだめだよ(^^;  GM: で、乗っ取られた人間と操ってる魔剣か妖刀を捕まえるために、現在包囲作戦中  GM: じわじわ範囲を狭めているところらしい  天戸: ふむ  白葉: さて勇斗さん。こっちはどれくらい情報開示する?  夢野: では、とっ捕まえたところでカタナを頂戴?  GM: 加藤「で、そちらは何故この事件のことを?」きらりと光る眼鏡w  天戸: w  勇斗: いや、第六天魔王を蘇らせようとしてる奴らがいるってのは言っておかないとまずいっしょ。  天戸: そのあたりは言わないと。つかなんか刀ブチ壊すやつとかいそうですな  白葉: いやそれに誰がかかわってるかとか情報をどの程度だすのかなーと  勇斗: 関わってるゆーても、こっちのネットワークとあとはうちの里くらしかわからんやん。  勇斗: 敵が何者なのかもわかってないのに。  天戸: ひそひそ話しを始めるベンヴェメンバー?(笑)  白葉: そっちの里のつーか忍者の存在ばらしていいのかとか結構重要だと思うンやが…?  白葉: 「第六天魔王ってご存知ですか?」>かトゥーさん  勇斗: ……いや、こっちはあくまで妖怪ですよ?  天戸: いいんじゃないでしょうか。忍者っつっても、結局は妖怪ネットワークみたいなもんですし。  勇斗: ネットワークとしての機能は持ってるんだし。  天戸: …いかん。  夢野: 隠すと怪しまれるよ?  白葉: ふむ じゃあぶっちゃけますか  夢野: ベンベ自体、怪しい妖怪の集まりなのに。  天戸: 今一瞬、カトゥーさんがタ○ゥーさんに見えた…  GM: RPはいい。どこまで喋るか教えておくれ  勇斗: 生本番中にスタジオからとんずら?(w  白葉: じゃもってる情報全部で一つ   天戸: ドタキャンドタキャンw  GM: 加藤「・・・」  GM: 考え中  白葉: あー勇斗さん美月さんのことは頼んでおく?  GM: 加藤「ずいぶんと大事ですね。わかりました、こちらで出来ることはやってみます」  勇斗: いや、それはやたら大きく騒ぐと殺されかねないから<美月様のこと  白葉: OKじゃそれは言わない、と  天戸: 「ありがとうございます」  勇斗: 美月様のことは、黙っておく。  白葉: 「よろしくお願いします」  天戸: 「…で、その犯人なんですけど…」  白葉: 「でその刀は…こちらに譲っていただけるんでしょうか確保後に?」  天戸: 早く行ったほうがいいっぽいけど、どんな人物かくらい聞いておきたい  GM: 加藤「そう・・・ですね。そちらに必要なもののようですし」  GM: 普通のサラリーマンだそうだ<乗っ取られた人間  天戸: ありがとう加藤さん。小諸さん(だっけ)とお幸せに(笑)  天戸: リーマンか  勇斗: もーすぐ結婚だしね(w<加藤さん  GM: とりあえず加藤さんからというかGMから質問  GM: 包囲作戦に参加するかね?  天戸: 小諸蔦也になったりして  GM: 婿入りかいw  白葉: バロウズほどのネットなら腕一本くらいつなげられる人いるよな…?  天戸: 包囲作戦か…  天戸: 落とす気ですか…>腕  勇斗: 青沼病院に行けよ(笑)  白葉: 安藤勝也みたいなもんですな   GM: それが一番楽そうではありますな  勇斗: バロウズの公式に発表されてるメンツにはいないはずだ。  GM: <腕  天戸: ぐふぅっ!(吐血)  夢野: 一応しておかないと面子が立たない気もするが。  白葉: 参加しますよ一応  勇斗: あ、各務麟に治癒妖術があったけど。  天戸: 横槍入れるだけってのは、なんか。  勇斗: 何はともあれ、僕は作戦参加します。  GM: 誰かしらいるだろう  GM: 腕繋げられる人の一人や二人くらいは  天戸: 同じく作戦参加。どのみち昼間はたいしたことはできない  白葉: 参加以外にやっておきたいこととかあります?なんか囮くさいにおいがするんですよね…  GM: 包囲を狭めて、接触するのは恐らく日が沈んだ後になるだろうとのこと  夢野: 負けん騒ぎが囮?  天戸: まぁ、そこまで疑ってちゃなんにもなりません  天戸: お  夢野: とりあえず、参加しておいて罠なら踏み潰すなり逃げるなり。  白葉: うぃこれだけ騒ぎが大きいのに敵側が何もしてないとも考えられない…  天戸: 夜なら本領発揮じゃ  GM: 包囲作戦に参加した妖怪は数十名だそうだがw  天戸: いつかのいじん騒ぎみたいなもんだなw  GM: 公表されてはいないけど、バロウズメンバーにも何人か被害者が出たらしい。生きてるけどね  天戸: なんと  勇斗: 流と剣崎だったら笑ってやろう(w<被害者  天戸: 妖刀、かなり強いんだろなぁやっぱ;  天戸: w  GM: w  白葉: うーーーーーーーむ…刀が偽者かもとか疑ってちゃやってられないし…  GM: とりあえず包囲作戦には全員参加?  勇斗: でも、バロウズなら輝之介と武士(たけし)という妖刀が二人おるやん。  GM: じゃ、輝之助が負けたそうだw  白葉: 囮に使ったとして何をしかけてくるか思いつかなかったので包囲網参加  天戸: 参加します。目標が建物の中なら、屋根から奇襲できるんですが…天戸が一人で行っても斬殺されるだけな気もするが;  天戸: うはw  勇斗: それは勝てない。村正が負けるとは。  天戸: て、輝之介がかいw  GM: 不意を討たれたらしいけどね  勇斗: まぁ、やるしかないか。  白葉: ところで夢野さん ---3:43 夢野弐号さんが去りました---  勇斗: あぁん  天戸: おろ  GM: 勇斗君があえぎ声をあげております  白葉: ううむちょっと前からだめだったかな?夢野さん  GM: ぽいね ---3:44 夢野さんがやってきました---  GM: おか  天戸: おかっす  白葉: おかーっす  夢野: むぅ〜  GM: 夢野さんも包囲作戦参加?  夢野: 回線が不安定なのかな。一応参加切符を切る。  天戸: うし、包囲じゃー  GM: では包囲作戦・・・君達にも持ち場を割り振られる  白葉: これだけの数居れば楽勝っしょ  天戸: 光栄光栄w  GM: そして日は暮れていき、空が赤く染まるころ  天戸: まぁいくら強くても、これを突破する程とは思えない。妖灯  白葉: 妖怪モードにして刀召還  天戸: 刀にそうそう特殊な移動能力とかはないだろうし  夢野: 空間切り裂いて転移  天戸: 変身。複数の足とオーラ感知・闇視発動  GM: あ、人払いは完璧なのでご安心ください  天戸: この辺はさすがバロウズだ  GM: とりあえず心の声とかで第一報が入る  勇斗: 黒装束で電柱の上に(w  天戸: 受信受信  白葉: あぁ闇視発動宣言…というか妖怪変身したら闇視は基本的に発動するということで今後  白葉: ピッ  GM: 「先陣が突破されました!」  天戸: バリ三です  天戸: って何ぃ!?  天戸: 「突破…っ?」  勇斗: ちょっとまてバロウズの第一陣が突破されたて(^^;  天戸: 「どっちに向かっているか解りますか?!」  白葉: 「でどちらの方向に向かってますか?」無言しかとどくまい  天戸: …こっちだったりしてー(汗々)  GM: 「現在目標は東南東へ移動中!」無言では届きませんよw  白葉: さて…印を片手で組んで発動集中  GM: ちなみに君らの方向ねw  夢野: とりあえず、空を飛んでおこうかね  勇斗: 「――行きます!」  夢野: ぱたた〜  白葉: 無言じゃだめか(笑  天戸: あぁん!?(笑)  天戸: 透明化  勇斗: 屋根を跳んで迎撃に出るよ。屋根から屋根へ。  白葉: 行くの!?待ちじゃないの!?  天戸: 透明化して近くの民家の屋根の上に乗る  夢野: 返り討ちにあっても知らないぞぉ〜  天戸: 俺は来たら飛び掛ってやるつもりなんですが  GM: では勇斗君。君と同じく屋根から屋根へと跳躍を繰り返す人影が。そしてそれを追う飛行部隊  勇斗: 挟み撃ちにしようかと……途中で平面化すれば回り込めるだろ……  勇斗: と思ったら向こうも屋根跳んでるんかい!(^^;  天戸: うはw  白葉: 俺は待ち 闇つくりしかけて視覚奪うつもりだし  天戸: しかし!屋根の上を飛ぶことではひけをとらん  夢野: じゃあ、上空から迎撃かな  白葉: 三人でなんとかなるなら解決しちゃってー 無理そうならこっち追い込んで頂戴  天戸: 透明のまま跳躍して体当たり、かなぁ。  GM: 人影は一瞬背後を振り返り、手に持った刀を一閃!燃えさかる炎が飛行部隊の翼を切り裂いたのが見えます  天戸: うおぁぁぁ  夢野: ……夢野バリア  天戸: 飛行部隊は無事?  天戸: @命は  GM: 落ちていったけど、妖怪だしたぶん死にはしないでしょう  勇斗: それ流がやられてないか?<飛行部隊  天戸: …なら、こっちを優先だ。  GM: とりあえず君らが戦うことになりそうだ。配置を教えておくれ  勇斗: たぶん、僕が一番前だ。  天戸: で、勇斗君の近くの屋根の上。透明化してます  GM: ちなみに大神君は、君らの中で最初に特攻して切られる役ねw  白葉: 俺は後ろで待機@闇つくりの集中まで済み  天戸: うはw  GM: 夢野さんは・・・飛んでるのか  白葉: あーじゃあ演出効果で服ばらばらにされてください五右衛門に斬られたがごとく(笑  天戸: とりあえず、近くにきたなら跳躍で体当たりしてやりますが…  GM: いや、どうせ腕繋げられる人いる言うたし、ちょっとバラバラになってもらいましょうw  天戸: w  夢野: それは、糸を切られた操り人形のごとく──  天戸: …ご愁傷様  白葉: じゃあだるまにされた大神さんはほっといて、と  GM: まぁそれはともかく・・・大神君をバラバラにしたところで戦闘開始です  夢野: 地上に落下し、パーツをばら撒くひとつの影  白葉: とりあえず、頑張って〜俺も命知らずに失敗したら行くから  勇斗: イニシア?  夢野: ご愁傷様!  GM: 代表者、イニシアダイスを振るがよい ---3:57 勇斗 が1D6を振りました 2--- ---3:57 GM が無表情に1D6を振りました 3---  勇斗: ごめん(;;)  GM: 余裕の勝利  白葉: まぁダイスですからしようがないです  天戸: 踏み込んできたとこをやっちゃいましょう  GM: ではまず・・・勇斗君が一番前か。近づいて攻撃 ---3:58 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+1=3--- ---3:58 GM が無表情に3D6を振りました 2+5+4=11---  天戸: …うは!?  GM: w  勇斗: 殺す気か  白葉: ちょっとまて(笑  科(見物): w  GM: えーと、クリティカル表はっとw ---3:58 GM が無表情に3D6を振りました 4+1+5=10---  天戸: GM、魔王シリーズだと目ぇ良くありませんか!?(笑)  天戸: あ、地味ーに嫌なトコ入った  白葉: 三倍とかだと最悪だなぁ(笑  天戸: 少なくとも低くはないダメージになるなぁ;  GM: なんか、前回も勇斗君似たような状況で手裏剣くらってたねw  勇斗: 俺未使用cpないんだけどー!?(汗  白葉: 勇斗さん…闇作ろうか?  GM: とりあえず大振りだから二発目は外れてるか。  GM: クリティカルの分行きますよ ---3:59 GM が無表情に9D6を振りました 6+1+6+6+4+3+2+1+1=30---  天戸: うはぁ;;  白葉: …ヤヴぁくね?  天戸: ヤバイっすね  GM: てへっ♪39切り  勇斗: 残りHP1点……  天戸: うおお(汗)  勇斗: 平面化してればよかった……ダメージ半分になるの……物理攻撃が。  白葉: はーしょうがない 命中率下げにいこう  科(見物): 転倒判定は・・・?  夢野: 1って。まぁ。 ---4:01 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+1+3=5---  勇斗: 転倒しない。 ---4:02 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+1+6=9---  GM: ではそちらの番です  勇斗: 朦朧もしない  勇斗: で、誰から行く?  天戸: まずブチかましてみていいでしょうか  白葉: 待った社長  勇斗: 待て待て、当てやすくしてしんぜよう。  天戸: おお、ありがたい  勇斗: 妖術、からみつき ---4:03 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+1=9---  GM: かまーん  勇斗: −4でよけてね  勇斗: 見えないから ---4:03 GM が無表情に3D6を振りました 4+2+6=12---  勇斗: 脱出には疲労点−8で判定してね。  GM: さすがに無理  勇斗: んじゃ、忍者刀で攻撃ー。 ---4:04 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+1+4=11---  勇斗: あたりかけ  GM: 受け ---4:04 GM が無表情に3D6を振りました 4+2+6=12---  勇斗: どっちよ?  GM: んーと・・・−5されてるんだっけか?技能  勇斗: うん  GM: ならギリギリ受けた  天戸: うあ、技能いくつだ  勇斗: どんなレベルだー!?  白葉: さて…勇斗さん闇作っていい?勇斗さん攻撃が辛くなるけど  GM: 超反射神経くらい持ってるしなぁ・・・  夢野: さすが武器の妖怪と褒めるべきかねぇ。  勇斗: ん? かまわんよ。  天戸: 20強か  天戸: ?  勇斗: レベル21くらいか。  勇斗: まともなら受け16!?  白葉: ならば社長よりも先にサラリーマンを中心に直径3へクスの闇よこい  GM: 残念、20です  天戸: 闇視ゆえに天戸は影響受けず  天戸: どのみち受けべらぼうだ…  GM: では判定どうぞ  白葉: 信頼・精度の順で14と12 さぁどうだ ---4:08 白葉 が3D6を振りました 3+6+6=15---  白葉: ま、そういうことで  勇斗: 当たったら死ぬ! 当たったら死ぬ!  天戸: とびつきかまします  白葉: あ、その前に命知らず ---4:09 白葉 が3D6を振りました 5+2+1=8---  天戸: …そーいや、下半身からみつきの時に体当たりしたらどーなるんだろう?  GM: んーと、微妙にログdだっぽいのですが  白葉: …ここで8でるなよ(苦笑  GM: どうなったのでしょう?  白葉: 闇作りに失敗。命知らず判定は成功  GM: 行動はどうします?  白葉: 再度妖術に集中するのは次ターンでしたっけ?  勇斗: いや、このターンでできる。  GM: いえ、そのターンの行動で出来ます  白葉: じゃあもう一度集中します  GM: あいあい。では次、社長  天戸: 体当たりかましまーす。  白葉: 発動するまで耐えてね(苦笑  GM: かまーん。敏捷即決だっけか?  天戸: うい。けど、こっちは跳躍力4Lなんで+4です  天戸: 基準値18  GM: さすがに高いのう・・・ ---4:11 GM が無表情に3D6を振りました 2+3+6=11---  天戸: フフフ、夜のしょうけらをなめるなぁっ ---4:11 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: 完全に負けたな  天戸: …うあ、無駄に12成功  GM: 次は体力だっけか  白葉: マジで、耐えてね?(笑  天戸: …ここなんだよなー;;  天戸: 体力ですねぃ ---4:12 GM が無表情に3D6を振りました 3+2+2=7---  勇斗: 疲労点ね。  白葉: 社長ファイットー ---4:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+3+2=11---  天戸: 駄目かな、9成功  GM: 30成功  天戸: アァン  天戸: ちぃ、倒せなかったか  勇斗: ST50か。  GM: 次、夢野さん  天戸: けど組み付きはしたぞ  勇斗: 大神さんがいれば(;;)  天戸: …あぁぁ、妖術忘れてた(汗)  GM: いや、体当たりなら組み付きはしてませんよ  天戸: あれ?  天戸: …あ、組み付くのって飛びつきじゃん(汗)  科(見物): ショルダータックルでしょ?  勇斗: くみつきと体当たりは別です。  GM: 敏捷即決で当たるかどうか、体力で倒せたかどうかですから  天戸: はい無駄ー(泣)まぁいい、俺に攻撃しやがれ。というわけで夢野さんどうぞ  GM: 夢野さーん  白葉: 落ちてるのかも  夢野: うう  夢野: 殺意の波動  天戸: あ、大丈夫っすか  GM: かまん ---4:16 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+1+5=11---  夢野: 1成功  GM: 妖術受け ---4:17 GM が無表情に3D6を振りました 1+2+5=8--- ---4:17 夢野 が色気たっぷりに5D6を振りました 2+3+2+1+3=11---  GM: 威力は5?  夢野: むう? 弱い。そう。  GM: では炎の刃が遡って夢野さんを襲う  天戸: 精度レベルいくつじゃー; ---4:17 GM が無表情に3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: 6切りw  勇斗: え、精度12あれば8で受けられるよ?  勇斗: 15あれば10で受けられる  天戸: いや、絡みつきだから  天戸: まぁ超反射神経とかもあるからなぁw  夢野: ううううバリアがあってよかった  夢野: 弾くぞ  勇斗: 超反射神経で+2だから、Lv9でも8で受けられるのですが、敵は(笑)  夢野: いや、無くても弾いてるか  GM: では次、2ターン目  天戸: 8D切り、9D切り二連は喰らいたくねぇ…  GM: まずは妖術。前方にいると思われる勇斗、天戸が効果範囲かな  天戸: うあー扇形かーって  勇斗: あ、ごめん、それどうやっても死ぬわ(笑) ---4:20 GM が無表情に3D6を振りました 2+6+6=14---  白葉: やーっべぇなぁ…  GM: ち、外れたか  勇斗: よけ半分になってるから、平面化しても6しかない(w  天戸: た、助かった  夢野: 1しかないしねえ  勇斗: はずれか……  天戸: 精度18くらいかな  GM: −5は痛いな。行動消費して絡みつき脱出します  GM: 加速ではないので、これでこちらの番は終わり  天戸: 大神が生きてたら組み付かせて剣取るのにー;;  勇斗: んじゃ、妖術うつ。またからみついてしんぜよう。 ---4:21 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+5=13---  GM: かまーん  勇斗: 発動  GM: 絡みつきの方がやっかいだから、妖術受け ---4:22 GM が無表情に3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: 受けた  勇斗: 妖術、今使わなかった?(汗  GM: 使いましたね  天戸: 連射とか…?(汗)  勇斗: んじゃ、通常行動でバックステップでさがる。  勇斗: って移動力減ってるから2歩しか下がれない!?  白葉: …こりゃ死人が出るな(ぼそり  勇斗: 死ぬのは僕だな……  GM: 次の方どうぞー  天戸: やらせはせん。  天戸: って、今更だけど透明な俺は丸見えみたいですか?  勇斗: 社長、腕切りとばせ。  白葉: 闇の1412で発動判定!目標は敵中心!  天戸: そのつもりですが、多分受けられますぞ  GM: HAHAHA、目があったりしましたよ>社長  天戸: 駄目じゃーんw 連携に邪魔なだけだ、解除  白葉: その前に命知らずか  夢野: オーラ感知か心眼(レーダー感覚)か  GM: 心眼が正解  夢野: さもなくば域外視覚だな。  夢野: 砂糖位置か  科(見物): やはりシアネア出さなくてよかったw  天戸: 社長の技能値ではフェイントは無駄だし…やはり飛びつくか。  勇斗: あ、闇が意味ない……(^^;  白葉: ってだったら闇つくりも意味無いじゃん(汗   GM: ええ、意味ないですね ---4:25 白葉 が3D6を振りました 1+4+3=8---  勇斗: ……死んだな(笑)  白葉: 命知らず終了 では闇つくり判定 ---4:25 白葉 が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---4:25 白葉 が3D6を振りました 1+2+3=6---  天戸: 誰かこい、バロウズのヤツ誰かこいぃぃぃ(汗)  勇斗: 船長ー! ぷりーず!(w  白葉: 発動 敵中心から3へクス で敵に近づきます  GM: キャプテンはさすがにw  天戸: 残されし希望号、ラムで突っ込んでくれ(笑)  GM: あいあい。次の方どうぞ  白葉: 行動終了  天戸: こうなったら白葉さん、俺が組み付きます。腕落としてください  白葉: いや組み付かなくても能動防御ー10の瘴気斬がある  天戸: …発動するまで耐えます。  勇斗: いやその場合じゃまなだけだから(^^;<組み付く  天戸: えーと、とりあえず駄目元で攻撃。腕狙いで鉤爪いきます。  GM: 来い ---4:28 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+2+4=7---  天戸: くらぇい  GM: 受け  天戸: 当りかけ ---4:28 GM が無表情に3D6を振りました 5+3+6=14---  GM: 受けた  天戸: くそ  白葉: えーと心眼って受けのぺなもなし?  GM: ラスト、夢野さん  GM: 闇自体意味がないですから  天戸: …あーまた妖術忘れたー(馬鹿)  白葉: ふーーむ ---4:29 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+1+6=11---  夢野: 出目が固定されてる?  GM: 殺意の波動かな?とりあえず避け ---4:30 GM が無表情に3D6を振りました 5+3+6=14---  夢野: そう。他に行動取れないし。  GM: がぁ、喰らった  天戸: これは当ったろう  夢野: 突っ込んだら死ねる。 ---4:30 夢野 が色気たっぷりに5D6を振りました 2+3+2+2+2=11---  勇斗: なんでそんなに出目が低いかー!  天戸: 見事に2と3ですな…  GM: 転倒判定  夢野: ほんとーに出目が固定されて無いかぁ? ---4:30 GM が無表情に3D6を振りました 4+1+1=6---  天戸: 11ばっかw  GM: 転びはしない  夢野: 11しか出てない  天戸: ここで転んでーーー!  勇斗: ……あ、そうか庇う持ってないんだ妖刀。  天戸: (汗)  白葉: ある意味で便利なんですけどねぇ…(笑  GM: 3ターン目、こちらの番  GM: このターンで三人分の白兵攻撃くるだろうし・・・誰か一人無力化しておくか  天戸: く、くっ  GM: 12勇斗34天戸56白葉 ---4:32 GM が無表情に1D6を振りました 5--- ---4:32 GM が無表情に1D6を振りました 4---  勇斗: それとは別に妖術もくるわけか……(;;)  天戸: 一発きたか?  白葉: とりあえずかもん  GM: 後は妖術・・・とりあえず1度だけ使うか。勇斗天戸白葉の三人に炎の刃が迫る  GM: まずは妖術 ---4:33 GM が無表情に3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: 当たり。避けるか妖術受けどうぞ  天戸: 勇斗の前に出る…のは無駄ですか。  GM: 1CP使うなら庇ってもいいですよ  勇斗: さて……平面化しても目標値  勇斗: 7か……  白葉: 社長。庇うの任せた  天戸: 1  天戸: 1cp使います。さすがにこれは危ない  天戸: 庇い  GM: しらはん防御どうぞ  天戸: 「させませんっ!」ダメージください  白葉: さてよけるか…7で ---4:35 白葉 が3D6を振りました 3+3+6=12---  白葉: 当たりましたな  GM: 遡りはしないけど、打撃のみ妖術でも受けれるよ。少なくとも私のセッションでは  GM: まぁとりあえずダメージ行きます ---4:35 GM が無表情に8D6を振りました 1+3+5+4+4+1+1+5=24---  白葉: 15くらって残り55  GM: 低いな・・・24切りをプレゼント  天戸: 24点ダメージ。残り48  GM: 社長は2度喰らっておいてください  天戸: じゃあ、残り24  天戸: くう、きっついわぁぁ  GM: そして通常攻撃がしらはんと社長に1回ずつ  天戸: かもん ---4:37 GM が無表情に3D6を振りました 6+4+1=11--- ---4:37 GM が無表情に3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: 両方あたり  天戸: 後退受けっ!  白葉: あ、斬りかだったら…えっと23くらって47 ---4:37 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+5=15---  天戸: …ぎゃふん。  白葉: 同じく後退受けっと  天戸: ダメージくださーい(泣) ---4:37 白葉 が3D6を振りました 4+3+4=11---  天戸: 死ぬ、これは死ぬ  GM: ではダメージプレゼント ---4:38 GM が無表情に9D6を振りました 1+4+2+2+2+5+3+2+5=26---  GM: 28切り  天戸: 27点ダメージ…  白葉: えーっと…ちょっと確認しますが受けの小数点は切り捨て?切り上げ?  勇斗: 切り捨てにきまってるやん。  勇斗: GURPSの計算は、基本的に不利になるように考える。  天戸: ま、マイナスはいったー  白葉: で後退受けすると…+いくつでしたっけ  天戸: −4です…こらあかん。  天戸: 3ですね  勇斗: +3  夢野: むー、庇いが?必要  白葉: かー1差か(苦笑 ダメージどぞ  GM: ん?ギリギリ受けてませんか?  白葉: 刀技能15で受け7なんですよ(苦笑  天戸: すいません、もう庇える状態じゃない…どころか、死ぬ(苦笑)  GM: 刀15で受け7、戦闘即応で8、後退して11  夢野: じゃ、未使用使用して庇う  白葉: あ、戦闘即応忘れてた(笑 じゃカキンと  勇斗: 未使用CPでダメージ消せない?  夢野: あぶなーいちゅどーん! ってヤツ?  GM: 自分のデータくらい覚えておきましょう  GM: とりあえずこちらの番は終わり  GM: そちらどうぞ  天戸: …あ、まだ4CPあったわ;  天戸: GM、今のダメージ消してええですか(汗)  GM: CP消費してねぃ  白葉: ちょいと確認したいんだけどこのターンで決着つけないとまずいかな?>ALL  GM: わりとマズイかも?w  天戸: えーと、俺とか勇斗君とかが死にますたぶんw  勇斗: ん? 次に妖術きたら確実に死ぬけど?  GM: 次のターンで君ら死ぬだろうしw  白葉: ふむ。了解しました 。賭けましょう  夢野: 死ぬねえ  天戸: あ、GM  GM: なんでそ  天戸: 持ってるサラリーマンですけど、さっきの殺意の波動でダメージいってます?  GM: ダメージ来てますね。つか刀狙うという宣言もなかったし、サラリーマンにダメージきてます  天戸: 庇う無しだよね、この剣。  白葉: サラリーマン殺っちゃう?  GM: さぁ?十分判断できると思うけど  天戸: 腕落とせるもんなら落としたいけど…  勇斗: 11点ダメージで転倒判定なんかしてたんだからそりゃ庇うもってないよ。  勇斗: まぁ、まだ死なないだろうけど……  天戸: よけは半減してる、かな  夢野: 殺せる人?(善良でない人)  勇斗: 善良だからなぁ……  夢野: わたしは手加減謎しませんが。  天戸: 友好だけど…そもそも殺す能力無い気がする  白葉: 社長とにもかくにも相手の受けとか消しておくんなまし  白葉: 妖術も忘れずに  夢野: 殺せる人には厄介なカタナより先に人間を、と。  天戸: 了解…じゃあ俺からいきます。  天戸: もち  GM: かまん  勇斗: 大丈夫、このターンは僕が射撃武器撃てるから(笑)  天戸: 妖術で不快飛ばします。まぁ実際たいしたことはないんですがねw ---4:46 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+4=9---  天戸: くらえい  天戸: 威力レベルは…2(泣)  GM: 生命抵抗だっけか?威力は?  天戸: 多分抵抗されるぽ ---4:46 GM が無表情に3D6を振りました 4+2+4=10---  GM: 抵抗しますた  GM: 行動かもん  天戸: えぇぇぃ、もうええわい。賭けだ。全力二回攻撃〜!!  天戸: 両方刀持ってる腕狙い!  GM: 両手で持ってたりしますがw  勇斗: 日本刀だから両手で持ってると思うんだけど。  天戸: べはっw  GM: まぁ近い腕、ということで−2かな  天戸: いきますっ ---4:47 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+4=10---  白葉: このターンでやれなきゃ負けなんだから素直にやっちゃってくれい ---4:47 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+3+6=10---  天戸: 両方あたりっ  勇斗: 相手は受け二回……いや、三回できるのか。攻撃回数増加もあるから。  GM: うーむ・・・さすがに全力されるとなぁ・・・後退よけとか言ったら怒る?w  白葉: それやられるともうどうしようもないかなって(笑  天戸: 確かに;  GM: まぁいいか。両方受け ---4:48 GM が無表情に3D6を振りました 3+1+4=8--- ---4:48 GM が無表情に3D6を振りました 6+6+6=18---  科(見物): あw  GM: ぶっ  天戸: 「ガァァァァ!」  白葉: よし!  天戸: あ  夢野: しかし……11固定な私としては希望がねぇ。  天戸: うっしゃぁぁぁぁぁ!!  勇斗: プゲラ  夢野: ふぁんぶる?  GM: ファンブル表〜  天戸: 今日の不幸はそっちいったぁぁぁぁ ---4:49 GM が無表情に3D6を振りました 4+3+3=10---  白葉: ナイス社長! 腕一本はもげた!  夢野: 666は獣の数字〜♪  勇斗: 次ターン行動不可!(w  天戸: よし!w  GM: いや、移動できないだけですがw  天戸: チッ  天戸: まぁ、腕は落ちるでしょう  GM: ダメージくださいな ---4:50 天戸 が気合いを入れて右手で4D6(天戸鉤爪(切))を振りました 2+2+2+5=11---  天戸: 11切り  天戸: これで落ちない人間を見てみたい  勇斗: 相手の生命力の半分までしか行かないけどね、ダメージは。  GM: ええと、転倒判定  天戸: まぁおとせりゃいいです  勇斗: もう一本もおとしときたいけどなぁ…… ---4:50 GM が無表情に3D6を振りました 5+5+3=13---  天戸: そっちは白葉さんに…お  GM: 転倒せず  天戸: チッ  白葉: 私がもう一本いっときましょ 妖術全力二回ALL残った腕  勇斗: ただね、さっきの殺意の波動分のダメージ考えると、下手すると死亡判定になるよ?  GM: かまん  勇斗: それでも腕落とす?  GM: 残った腕は遠い腕ですから、−4です  夢野: じゃいくですよ  白葉: 刀に当てて一撃でやれなきゃこっちが死ぬし  勇斗: 刀って……−3くるけど?  夢野: 殺すの反対?  勇斗: 善良だからね、僕。  科(見物): ああっ、アドバイスしたい  夢野: 殺さなければ殺される状況ですが。  天戸: 生命力いくつなんだろうリーマン。11点が生命力以下ならば、もう一本いってもしにはしないと思うけど  夢野: ん〜可能性は低いけど、眠らせてみる?  勇斗: ちょっと、その前に僕にやらせてほしいんだけど。  白葉: どぞどぞ  GM: 殺したきゃ殺せ。後で善良とかに文句言われたりなんだりするのもまた物語だろう?  GM: かまん  勇斗: まずは妖術。 ---4:53 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+3+1=10---  GM: 絡みつきかな?  白葉: 可能性があるなら一応やれるだけやってみるのも  勇斗: からみつきかけ。  GM: うーむ・・・妖術受け ---4:54 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+1=3---  天戸: ……  科(見物): w  天戸: (吐血)  夢野: 栗?  白葉: さ、て、と  GM: クリット受けですw  天戸: なんだそりゃぁぁっぁ  勇斗: ダメージ妖術じゃないのが救いだね。  GM: この場合どういう扱いになるんだか・・・  夢野: 弾く?  勇斗: 発動ファンブルじゃないから、受けられただけじゃない?  科(見物): 射撃は関係なかったはず<クリ  白葉: 疲れる?  GM: あ、そいや射撃か。では行動どうぞ  勇斗: これにかける。  GM: しかし出目の激しい妖刀じゃのうw  天戸: いけーーーー!あの流河ダイスの伝説を!  勇斗: 全力攻撃技能+4、武器の手投げ。遠い腕ねらい。  白葉: それが嫌(笑<出目が激しい  勇斗: 極力殺さずに無効化するにはこれしかない。  勇斗: 白葉さんが刀に攻撃しても倒せないし。  GM: 投げの全力+4は・・・まぁ選択ルール全て採用だし、OKとしよう  白葉: まぁまずむりでしょうな  GM: 判定どうぞ  勇斗: で、2ヘクスしか離れてないから修正はなし。  天戸: おっとっせ!おっとっせ! ---4:57 勇斗 が3D6(判定)を振りました 5+2+2=9---  勇斗: あたりかけ。  勇斗: 転倒してるみたいだけどよけてね(w  GM: 転倒してないですよ  科(見物): 結局、気づかなかったか・・・  勇斗: あ、そーなんだ。  GM: 手投げ武器・・・は修正なしか。最後の受けを使おう ---4:58 GM が無表情に3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: 受けた  天戸: 片手だし、受けたら非準備に…  GM: うん、非準備状態ですね  勇斗: っていうか腕一本落ちた時点で非準備状態じゃないの?  GM: 振るってませんから  天戸: …白葉さん。レッツ腕落とし。  白葉: いや夢野さんがクリティカル先にだすかもしれないからお先にどうぞ  GM: ファンブルしたのは二度目の受けだしね  天戸: 誘眠か  夢野: どっちがいい?  GM: 夢野さんの誘眠、瞬間ついてたっけ?  夢野: 殺意だと殺しかねない気がするけど。  夢野: ついてない  天戸: あぐっ  夢野: ……みんなが持ちそうに無いな。殺意でいくよ。 ---5:01 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: かまーん  GM: よけ  白葉: 同じ殺しかねないなら俺が腕落としたがまだ… ---5:01 GM が無表情に3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: 失敗。ダメージください  夢野: 2せーこう。11の束縛は無いぞ! ---5:02 夢野 が色気たっぷりに5D6を振りました 2+3+3+3+5=16--- ---5:02 夢野 が色気たっぷりに5D6を振りました 3+2+3+2+6=16---  天戸: …同じっつーのがまた。  夢野: むう?二回 まあ同じか。  GM: えーと、二回死亡判定か  天戸: 死んだ、かな。 ---5:02 GM が無表情に3D6を振りました 5+3+2=10--- ---5:02 GM が無表情に3D6を振りました 2+4+5=11---  GM: 生きてるな  GM: 転倒判定 ---5:02 GM が無表情に3D6を振りました 4+6+4=14---  天戸: せめてこけろ。  GM: 転ばない  白葉: …どーする?  天戸: …腕、どぞ。  夢野: タフなヤツめ。たー峰ーたーの称号を送ろう。  勇斗: 活力付与だけはしっかりしてやがる。  勇斗: 次のターンで気絶判定してもらうしか。  GM: 当然。でなければ体力50なぞ人間にはだせんよ  GM: 生命14意志2だ  天戸: 殺しかねませんが、次のターンの妖術だけで二人程死ねますよ。  GM: 気絶することはファンブルせんかぎりありえない  勇斗: 白葉さん、腕落とせ(笑)  天戸: 腕お願いします。  白葉: あ、ちょいまった。一応俺の武器の手刀の形状してるんでダメージたたきに変更していいですか?峰うちってことで  GM: OKです  GM: ただし、技能−2ね  勇斗: 腕落とすなら別に関係ないのに……生命力の半分までしかダメージ行かないから。  白葉: えーっと皆さんに聞きます。頭ぶったたいて気絶させようと思うんですが確実性ははっきりいってないです。腕と頭どっちがいいでしょう  勇斗: 腕。  天戸: 腕。  天戸: 生死判定やっても一回です。  天戸: 多分、死にません。  夢野: 腕ならば即死は無いかなぁ  天戸: そこで生死判定ファンブル出たら、もうしかたないとしかいいようがありません。  白葉: では社蓄根性今こそ見せろサラリーマン!ということで妖術全力二回ALL腕  GM: 遠い腕だから−4ね  白葉: 別判定精度攻撃攻撃の順で いきます! ---5:07 白葉 が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---5:07 白葉 が3D6を振りました 1+3+2=6--- ---5:07 白葉 が3D6を振りました 1+1+2=4---  勇斗: あ、いっとくけど……  天戸: うあああ ---5:07 白葉 が3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: クリティカル表どうぞw  白葉: なんじゃこりゃ  天戸: …落ちましたよね、これ;  勇斗: 二回攻撃して二回とも当たった場合、別の場所に当たるからね。  勇斗: ダメージの累積は起こるよ。  白葉: 先行って(汗 ---5:08 白葉 が3D6を振りました 6+6+3=15---  天戸: …死んだかなリーマン。  GM: 「攻撃者」は目がくらむ〜ってこれはエラッタか?w  天戸: w  天戸: エラッタでしょうなw  勇斗: これはエラッタ。  白葉: 目くらんでもいいですよ?(笑  天戸: w  GM: まぁこちらは目がくらみました。たぶん心眼も無効になるから、完全な盲目状態かな  勇斗: ま、ダメージだせや。  白葉: では ---5:10 白葉 が6D6を振りました 4+2+4+5+4+2=21---  GM: ダメージください。完膚なきまでに死んでそうですけどw ---5:10 白葉 が4D6を振りました 6+3+1+5=15--- ---5:11 白葉 が4D6を振りました 6+6+4+6=22---  白葉: まぁ…全部斬りなわけで  天戸: まぁ生死判定の必要もないっすな。  白葉: もう自動死亡だろって言うかー(苦笑  勇斗: 死んだね(w 防護点なきゃ86点か……(笑)  天戸: って、確か叩き宣言しましたよね?  天戸: (たいしてかわらんか)  GM: うむ、完全に自動死亡域に突入  勇斗: いや、頭殴るために峰打ちするか、腕を切り落とすかだった。  天戸: ああ。  白葉: 「…すまない」  天戸: なら、死にましたな。生体修復もおっつかないでしょう  科(見物): あれ? クリ以外の防御は?  夢野: なむ〜  GM: 刀を落とし、ゆっくりと倒れる憐れな犠牲者  GM: あ、忘れてたw<防御  天戸: 「いえ。私たちにできる、ぎりぎりのところだったと思います」ってうはw  夢野: 「ふぅ。一時はどうなる事かと」ひらひらと舞い降りよう  GM: 今からでも振った方がいいですか?w  夢野: なんだか、刀を拾ってみたい誘惑に駆られるが。  勇斗: いやでももうよけくらいしかなかったのでは?  白葉: まてまてだったらまだ生きてる可能性あるじゃん(笑 振ってください  GM: よけは一応9あるんだが・・・w  天戸: ここでGMが両方ともクリットすればいきてるかも(笑) ---5:13 GM が無表情に3D6を振りました 3+1+1=5---  科(見物): とりあえず一発は半分で止まるだろ  天戸: …うそ。  GM: まず妖術避けた  白葉: 次生きましょ  天戸: で、クリット分は腕おとして7点止まり。  GM: じゃない、よけ半分になってるからだからくらってるね ---5:14 GM が無表情に3D6を振りました 1+6+4=11---  勇斗: いやあんたよけの基本値半分でしょ?  天戸: あ、じゃあクリットは体入るか。  GM: というわけで死にました  勇斗: マイナス行ってるんだから  白葉: 儚い希望やった(笑  科(見物): よけ9ってことは7のはんぶんで3に+2で5  勇斗: ま、ミンチじゃないだけマシだ……  白葉: さて、刀奪いにlくるやつらが居るかどうか警戒警戒  GM: ああ、超反射神経は別だっけか?まぁどうせ死ぬからこのまま行きましょう  勇斗: いや、膝ついてるはずだから……  天戸: 刀は拾っても問題…あるかな。  勇斗: 能動防御にマイナスがくる。  夢野: 私は拾いたいあぁ  夢野: うずうず  勇斗: むやみに拾うなよ(^^;  天戸: 天戸的にゃここで死ぬわけにいかないんで、良いっちゃいい。  夢野: 理性と欲望がワルツを踊ってる  白葉: 好奇心判定しなきゃ  GM: 膝つきはたぶんイメージ。私はルール上は膝ついてないと判断します  勇斗: 「――厳しい戦いだった」  天戸: バロウズのほかのメンツ到着待ちましょうw  GM: <ファンブル10  夢野: そーいや、もってたな ---5:17 白葉 が3D6を振りました 2+6+4=12---  夢野: 2Lか  GM: まぁそのうちバロウズも来ますけど・・・好奇心持ちは修正いれて意思判定をw  白葉: 押えた、と ---5:17 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 3+4+2=9---  天戸: 「黙祷」  夢野: ふむ〜  GM: ちぃ  天戸: 触ろうとするなら抑えますが。  夢野: 14−2だっけか。成功だ。  GM: とりあえず抜き身のまま、刺さってる魔剣がありますが  天戸: ふぅw  白葉: 「せめて墓くらい立てるか…殺したものの責任として」  勇斗: 下手にさわると乗っ取られる。  夢野: 王子様を呼んでそれに抜かせるか。  天戸: ここで触って誰か乗っ取られたら、もう死にますけど。  白葉: 触らないけど周囲警戒 空から襲ってきそうだし  夢野: のっとられたなら消せばいい  勇斗: いやいや、勝手に墓作るな(笑)  GM: おっとり刀で駆けつけたバロウズの面々が、鞘持って現れます  勇斗: 本当に押っ取り刀だ。  夢野: あ、鞘があるのか。  白葉: 警察に渡すしかないかーまぁ普通だね(笑  GM: 近くで発見したらしいねぃ  GM: 妖力の残滓もあるし、たぶんコレの鞘だろうと  白葉: 多分かよ(笑  天戸: …ぶはー。死ぬかと思ったー。  勇斗: 偽てるのすけ「ごめん、それ俺の鞘だ」  天戸: w  夢野: なんつーかおおざっぱ  GM: w  GM: とりあえず妖刀は鞘に収められました  白葉: …1ターンに出せた最大ダメージ更新…人間相手に(笑  天戸: 「…生きてますよね〜」>ALL  GM: そして舞台を移してバロウズへ。皆さんの傷の治療も終わり、完全回復しました  天戸: マジで死ぬかと思った…;  勇斗: hahaha、一発目で殺されるかと思ったよ。  勇斗: クリティカル表の結果によっては死んでましたな  GM: 加藤「さて・・・とりあえずご苦労様でした」  白葉: まぁ全員無事で良かった良かった  GM: 苦笑しつつ  勇斗: 「犠牲者をだしてしまいました……」  白葉: 「ちょっと…殺してしまったけどね。」自嘲の笑み  GM: 加藤「仕方ない・・・ことなのかもしれません・・・」  夢野: 黙祷して酒を  夢野: くぴぴ〜  天戸: 「申し訳ありません…でした」  夢野: 「ふぅ……人を殺したのは久しぶり……」  夢野: ぼ〜  GM: 加藤「・・・とりあえず、例の妖刀ですが」  勇斗: 「“ちょっと”殺してしまったじゃ済みませんよ!」  天戸: 「どうなりました?」>妖刀  白葉: 「仕方が無いとは思わないさ…。生き残るために望んで殺したんだ…また。ただそれだけだよ」  勇斗: こないだよりぎりぎりで生きてるんですけど……(;;)  GM: 加藤「簡単な封印を施してはあります。ですが、一度抜けば恐らくまた同じことになるでしょうね」  GM: と、桐の箱を応接机の上に置く  天戸: 「…とにかく、鞘に収まっている間は大丈夫なんですね」  天戸: コレか  GM: 加藤「ええ、鞘に収まっている間は大丈夫です」  夢野: 抜くなと言う事だね  GM: 加藤「とりあえずは貴方がたにお渡しします・・・いいですか、くれぐれも、抜いたりしないように」  勇斗: 「承知しました」  白葉: 「わかってるさ。でも殺したんだ。俺達…いや俺が。」>勇斗さん  GM: では勇斗が刀を預かる、と  白葉: 「とりあえずお預かりいたします」と  GM: 刀は誰が持つかね?( ̄ー ̄)  天戸: ………  天戸: 誰が持ちます?:  白葉: 勇斗さんでいいんじゃない?  勇斗: 僕が持とう……  GM: 了解  GM: さて・・・ここからは相談なのですが  天戸: はいな  夢野: まー、それが無難と言うか妥当か。  夢野: ん?  白葉: 相談?  夢野: (ちょっぴり欲しかったなぁ)  GM: 実は、帰りの新幹線か飛行機で襲撃しようと思ってたんですが、さすがに時間が時間なのですよw  天戸: w  白葉: ぶっちゃけた(笑  勇斗: うわ。  天戸: ぶっちゃけましたねw  勇斗: えーと、HP回復してくれるならやってもいいけど(笑)  天戸: 17個に分割された大神さんは、くっついたので?(微嘘) ---5:27 夢野さんが去りました---  白葉: お、タイムアウト ---5:28 夢野さんがやってきました---  天戸: おかっす  白葉: おかーっす  夢野: むー、ハードの寿命じゃなかろーか。  GM: というわけで襲撃をなかったことにして無事刀を持ち帰るか、襲撃して誰かが刀を抜くかな〜って展開になるかもしれないの、どちらがいいと思います?w  夢野: たでま  天戸: 襲撃してくる忍者の、なんと優しそうに見えることか(笑)  GM: おか  夢野: 刀を抜いたら快楽殺人者?  GM: まぁ次、第三回で勇斗君辺りが抜きそうではあるんですがな  夢野: 持ち帰るのは楽で、抜くのは面白い。どちらでも良いといえばよい。  白葉: 私もどちらでも  GM: まー、抜く展開になるかどうかは別ですがー  天戸: GMのご随意に  勇斗: HP回復してくれるならやってもいい(w  科(見物): そろそろ寝ますね  GM: お疲れ様  白葉: 一人殺ろも二人殺るも同じ  天戸: おやすみなさい  白葉: おやすみなさーい  科(見物): そういえばさっきのことですが手首なら1/3ですんだのに・・・命中少々きついけどね  科(見物): では〜  GM: では、10分休憩の後に再開したいと思います ---5:30 科(見物)さんが去りました---  夢野: おつ  白葉: いやー…仮に手首にやってもアレしたら同じだし  GM: ちなみにHPは全快してますよ  白葉: サラリーマンの素性教えといてくれます?一応頭にいれておきたい  天戸: ふぅ…大神寝やがって。7時間後にきっちり口頭で文句言ってやる(乾笑)  夢野: コーヒー飲んでくる  GM: いや、考えてませんでしたが・・・どうしても知りたいのなら今でっち上げますけどw<サラリーマン  天戸: 何か飲み物ないかな…  白葉: でっち上げてください(笑  天戸: w  GM: 佐藤忠47歳、妻と二人の娘がいるスポーツメーカー勤務の営業課長  白葉: 娘の年齢は?  GM: 妻は43歳、娘は20歳と12歳  天戸: ゲットする気ですか?(嘘 >娘  GM: 妻は末期ガンで入院中、余命2ヶ月  天戸: ……うはぁ;  白葉: ………………  白葉: はぁ…しょうがない。今回の報酬全部その家族に渡す  勇斗: バロウズに手を回してもらって、あくまでも被害者の一人ってことにしてもらえませんか?  GM: 3ヶ月後には保険金が下りるも、借金返済にすべて使われる  夢野: 復帰  白葉: バロウズで保険金とかなんとかにして渡してもらうわ  天戸: いくらなんでも殺人犯の娘なんてのにはしたくない>娘二人  GM: あいあい。しらはんは今回無報酬ね  GM: 被害者の一人にするのはバロウズも心得ております  白葉: ま、しゃーないでしょ 後バロウズにその二人の娘の動向教えてくれるように頼む なんかあったら行くし、無報酬でもなんでも  GM: ほう、いいことを聞いたな( ̄ー ̄)  白葉: まぁどうせ意味なんかないけどやらないのも気分悪いし というニヒル的発想で  GM: んじゃせっかくだし苗字を佐藤ではなく羽鳥に変えておこうか( ̄ー ̄)  白葉: 変える意味は?(笑  天戸: …なんか、使う気?(笑)  GM: ひ・み・ちゅ♪  夢野: ん〜?   夢野: あ・や・し・い  GM: なんかの機会に使えるかもしれんしw  白葉: まぁあれだけ問答無用でやっちゃうとさすがにねぇ…  GM: さて、そろそろ再開しましょうか  天戸: どーせ使わないから天戸の報酬も回しちゃってください。どうせ貰ってもCPないから消えるし(笑)  天戸: ういうい  白葉: 閑話休題っと  GM: とりあえずバロウズにて傷を癒し、妖刀を受け取った皆さん  GM: 帰る前に風俗街に繰り出す社長としらはん ---5:41 接続解除しました--- ---5:41 接続キー認証中--- ---5:41 GMさんがやってきました---  白葉: 小畑社員がいたはず 上司より先に結婚するというびゅーてほーなことしたひと  天戸: おかっす  白葉: おかーっす  夢野: それを妬まれて首  天戸: まぁ、天戸は結婚遅いでしょうねぇにぶいから(笑)  GM: ああ、なんつーか嫌なところで落ちたなw  夢野: きさまー晴海の事はあそびだったんだなー! って  天戸: w  天戸: ではGM、続きをw  白葉: 休憩がちょっと伸びただけですよ(笑 じゃ行きましょうか  GM: まぁそれはそれとして、現在帰りの新幹線か飛行機の中・・・どちらがいい?w  夢野: どっちでもいーよ  天戸: 飛行機とか落ちたら確実に死ねるけどw  夢野: 飛べる♪  GM: うむ、飛行機のがわりとデッドリーですなw  夢野: ただ、飛行機には狂気を持ち込むのは苦労しそう。  天戸: 新幹線なら、まだ安心。だと思う。きっと。  GM: では、新幹線?  勇斗: 新幹線……かなぁ。  天戸: ていうか飛行機だと下手して落ちると乗客全員死ぬから…w  白葉: 空中歩行できるんでどっちゃでもいいといえばいい  天戸: 新幹線で。  GM: では新幹線です  勇斗: いっそのこと、敵の目をごまかすために変装して女装しようかと思ったが(w  夢野: ただなあ。  天戸: ぷあーん  白葉: がたんごとんがたんごとんぷぁ〜(効果音  夢野: 誤魔化すんなら飛行機が楽。  GM: とりあえず行程の半分ほどまで来たところで・・・  夢野: 証拠後と吹っ飛ぶし  夢野: 目撃者など残りはしない  天戸: いや、ふっ飛ばしちゃあかんです  夢野: ふぅ……  勇斗: 大神さんは青沼病院で入院加療中……と。  夢野: 後始末って面倒なのよ。掃除屋を雇ったり。  GM: ふと気づくと、周囲に人がいません  天戸: 目撃者、消してるのか;  夢野: じゃー勇斗君を玩具に指摘を紛らわせていよう  夢野: 商人も証拠も無いものは事件でも自己でもない。  白葉: ばれたら逃げればいいから消すのも面倒くさい派  夢野: うりり〜すりり〜ぐりり〜  天戸: 警戒警戒  勇斗: 「あぅあぅあぅ」  勇斗: って人いなくなってるやん(笑)  夢野: 「おや、人がいない?」  白葉: 刀はいつでも出せるようにしとく  夢野: きょろきょろぎゅっ!  天戸: 変身解除準備  天戸: 瞬間だけど  勇斗: うわ人がいないのを逆に利用してる人が(w  天戸: w  夢野: ん? 車内に人がいない?  白葉: 「人が居ないね」と変身解除って刀ばびょーんと  天戸: この車両から追っ払われたかな  夢野: いや、寂しがりだしぃ。人が減ったから、消えたらやだなぁと。  天戸: 「きたみたいですね」考えてみたら別にええか。俺も変身しますわ。  GM: ではとりあえず、皆さん嗅覚判定を  勇斗: 帰ってからのぞみさんに抱きつきなさいよ(w  夢野: ただ、人の温もりを求めただけだぃ。  白葉: じゃ勇斗さん。頑張って(笑  天戸: きゅ、嗅覚? ---5:47 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+4+6=11---  白葉: 大神ぃ!!(笑  勇斗: 変身  夢野: くんくん  天戸: あぁぁ小畑だったら初めて鋭敏味覚・嗅覚使えるチャンスだったのにぃぃぃ!(笑) ---5:48 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+6+2=10--- ---5:48 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+5=16---  夢野: 3せーこう  天戸: …うは。  勇斗: 2成功 ---5:48 白葉 が3D6を振りました 6+5+5=16---  白葉: しぱーい  天戸: 3失敗…  GM: 誰も気づかんのかw  勇斗: 出目が悪いらしい。  白葉: さっきので運使い切ったな、こりゃ  天戸: マジで大神ぃぃぃぃ!(笑)  GM: では突如轟音と共に君達の車両の天井と壁が吹き飛びます  天戸: うおあっ  GM: 結構揺れるので、皆さん敏捷判定お願いしますw  天戸: 「なっ!?」  天戸: うおw  白葉: ほいほい ---5:50 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+5+5=12--- ---5:50 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+6=12---  天戸: 2成功 ---5:50 白葉 が3D6を振りました 5+3+5=13---  夢野: あ、3失敗 ---5:50 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+1=9---  天戸: 完全平衡感覚あったりしますが(笑)  白葉: 2成功  勇斗: 6成功  夢野: じゃない。0成功だ  夢野: ぎぅ〜  GM: じゃあ夢野さん、悲鳴とともに外に放り出されて・・・て成功か  白葉: 「風通しが随分よくなったね、こりゃ」  天戸: 「派手なことしますねぇ…」  夢野: 生命と間違えたよ  夢野: 「これは、誤魔化すの大変そう……。あぁ、悪の組織運営って面倒なのにぃ」感心  白葉: 「さてお客さんはどこかな?っと」  天戸: きょろきょろ  夢野: 一応羽根を出すぞ。ぴこっとな夢野ウイング  勇斗: 大神さん、こんどおもいっきりいびってやる……(;;)  勇斗: 後衛組だけで戦闘かよ(;;)  白葉: 大神さんの無事を、祈る(笑  天戸: とりあえず、リアルでもやっときますが…(半笑)  GM: 風が渦巻いて、一人の忍装束の男が現れる。それとほぼ同時に、座席の影とかから複数の忍装束の男達が  夢野: おーそうだ。壁役に王子様召喚!  天戸: うおおお、総数は? ---5:52 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+3+5=9---  勇斗: あ、大神さん、きっと今度は放り出されたんだ(w ---5:52 GM が無表情に3D6を振りました 2+5+4=11---  夢野: うむ。王子様が目覚めた。  白葉: ばらばらにされたり飛ばされたり忙しいな大神さん(笑  天戸: おー、大神の悲鳴がドップラー効果でw  GM: 雑魚な下忍が11、ボスっぽい忍が1です  勇斗: 多いよ!?  天戸: …じゅーいち…  夢野: あぁ、宣言どおり裸で新幹線から落ちたんですね。  白葉: まさか11人とか…言うんだ(笑  天戸: 「…ちょ、っと多い…ですね」  天戸: ノルマ三人ー;  GM: とりあえずボスっぽいのが口を開く  勇斗: 見覚えのあるの、います?  夢野: 「ふ、あんなの雑魚よ雑魚。みなのものやっておしまい!」勇斗君の背後から  白葉: 「あの親父に比べたらこいつらのほうが数居ようが、楽」  勇斗: なんで僕の後ろなんですか(笑)  天戸: 「まぁ、そりゃそうですね」>親父にくらべたら  勇斗: かわいいけど。  天戸: w  GM: いますね、ボスっぽいのは甲賀忍者の伴家の小太郎です  夢野: だって、さっきまで抱きしめてたしぃ。正面出るの怖いしぃ。  天戸: …もう、自爆覚悟で体当たりして突き落としたろか。こいつら。  勇斗: 「――また、貴様か!」  白葉: ちなみに楽、の意味は殺すかどうかで悩まないで済むから、という意味で  夢野: あ、一応こちらには王子様が一人増えてるからね。  GM: 小太郎「また会ったな、小童」  夢野: 狼さんのかわりにはならないだろうけど、壁ぐらいには。  白葉: 見方は多いにこしたことはない<壁  夢野: あと二人は呼べるよ。  天戸: 一人の分担減りますからねぃ  GM: 小太郎「多くを語ることもあるまい・・・封印の刀、渡してもらうぞ」  天戸: …あぁ、すっげぇ狩野さん呼びたい。なぎ倒してもらいたい(笑)  白葉: 多いし呼べるだけ呼んでまう?<壁  夢野: いーよねぇ。派手な攻撃力って。  GM: 燐なんかもオススメですよ。扇形妖術使えますしw  夢野: じゃー呼んでみよう。こそこそ。 ---5:56 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+1+5=12--- ---5:57 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+2+1=7---  天戸: 扇形なら、一度に吹っ飛ばせますなw  天戸: ずもももも  夢野: せいこー  勇斗: 「渡して、なるものか!」  夢野: さらにふたり  白葉: これで見た目だけは12対7か  GM: というわけで戦闘しましょうか  夢野: いちおーふやそうとおもえば、さらに分身。  GM: まずはイニシアティブです ---5:58 GM が無表情に1D6を振りました 5---  天戸: 俺たちを敵が囲んでる感じ?  白葉: 分身はさすがにもういいでしょう(笑  GM: こちらは6  夢野: まね。  天戸: 戦術… ---5:58 夢野 が色気たっぷりに1D6を振りました 2---  GM: 囲まれてる感じですね  天戸: 背中合わせにゴー。  夢野: 数の差がおおいねぃ  GM: ちなみに今回、跳ね飛ばしルール採用でございます  勇斗: はねとばすと、ノックバックで落ちるのか(笑)  白葉: まっじいな体力ないんだよな  勇斗: まずいなぁ  天戸: …それなら、まぁ位置的にはこっちのが有利ぽ。  夢野: 「えーと、とりあえず。任せた」夢野は上空に退避爆撃。  天戸: 体力は一応21.全部突き落として回ろうか。  GM: 向きとか考えるとめんどいので、5m分下がったら落ちることにしますw  天戸: w  勇斗: 新幹線ってそんな広くないよ?(笑)  白葉: まぁいざとなれば空中歩行れば、いいか  勇斗: 平面化すれば大丈夫とはいえ……  GM: だって、5mくらいの余裕ないと君ら簡単に落ちるでしょw  勇斗: まぁねぇ……  天戸: そらそうですが;;  白葉: うんど楽勝に落ちますな  天戸: えぇい、来い!  勇斗: 刀、抜こうかなぁ……  夢野: あ、抜くんなら自分が抜きたい。  GM: とりあえず配置教えてください。戦闘準備はすでにしているものとして結構です  夢野: つーか。カタナ、私が持っておこうか?  夢野: 万一のとき、たぶん確実に逃げれる。  勇斗: うん、その方がいいかも……<夢野さんが  GM: フフフ・・・( ̄ー ̄)  天戸: なんか笑ってます。笑ってますよ  勇斗: いや、空でも安全とはいえないんだよなぁ……  夢野: あやしーねぇー  夢野: いや、そこらの影に飛び込んで消えるから  勇斗: 空中対策くらいしてると思う。  GM: 万一ってことは、勇斗君ら全滅ですかw  白葉: 「羽鳥さんもあの世ってモノががあるなら一人じゃ寂しいだろうなぁ…お仲間増やしてあげようかねぇ…?」にやり  GM: とりあえずこちらの攻撃いきます  夢野: 最悪を想定して、退路を確保。戦略の基本ですよ。  勇斗: 「妖怪は死んでも影の宇宙に返るだけです……」  白葉: この場合戦術ですけどね(笑  夢野: じゃあ、空に上がらず少年忍者の背後に隠れて砲撃。  天戸: やったる。こいやスッパども。  GM: まずは小太郎がカマイタチの術。皆さん範囲に入ります  天戸: ってギャァァァ ---6:03 GM が無表情に3D6を振りました 1+6+4=11---  勇斗: やっぱ、刀は持っておくべきかなぁ……  GM: 当たり  天戸: よけ  夢野: ば、バリア〜! ---6:03 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+5=12---  勇斗: ち、平面化でよける!  天戸: 駄目。 ---6:03 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+3+1=8---  勇斗: よけた。  白葉: よけ  夢野: じゃない。妖術受け。 ---6:03 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 6+5+2=13--- ---6:03 白葉 が3D6を振りました 6+1+4=11---  夢野: はふ  夢野: しっぱい  白葉: あたっちゃった  GM: バリア展開してていいですよ>夢野  GM: ではダメージ。よけた人は半分ね  夢野: あ、よかった。少しは違う。 ---6:04 GM が無表情に7D6を振りました 1+5+6+5+6+3+6=32---  GM: 32切り  勇斗: それエネルギー? それとも実体?  GM: 勇斗は16切りか  天戸: 36喰らって、残り36  GM: エネルギーですね  勇斗: エネルギーはそのままです。  勇斗: うーん……15点もらい。  白葉: 34食らって残り36っと  夢野: 9点引いて……  GM: そして下忍六人ほどが皆さんのところに。残りの5人は集中  勇斗: のこり37。  天戸: しょっぱなやべぇ…;  夢野: ふはぁ! ふっとんだぁ。  夢野: いや、生きてるけど。半分以上削れた。  勇斗: 敵が多すぎる……  GM: 1勇斗2天戸3夢野4白葉 ---6:06 GM が無表情に1D6を振りました 5--- ---6:06 GM が無表情に1D6を振りました 1---  白葉: 下忍の能力如何…だなぁ  夢野: ん、いかん。  天戸: ていうか、カマイタチ男どーにかしないと… ---6:06 GM が無表情に1D6を振りました 6--- ---6:06 GM が無表情に1D6を振りました 5---  夢野: 王子様、全滅してそうだ。 ---6:06 GM が無表情に1D6を振りました 4---  GM: 勇斗としらはんに2回、他二人は1回です  勇斗: 僕より強い下忍だったら、なく。  GM: ああ、王子様は全滅ですな  夢野: 王子様範囲にいたよなぁ……。ダメだ、もたない。  天戸: これ以上後退すると落ちるので、ふつーに受け  GM: とりあえず攻撃行きます。勇斗勇斗しらはんしらはん社長夢野で ---6:07 GM が無表情に3D6を振りました 3+5+2=10--- ---6:07 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+4=6--- ---6:07 GM が無表情に3D6を振りました 5+1+6=12--- ---6:07 GM が無表情に3D6を振りました 3+5+4=12--- ---6:07 GM が無表情に3D6を振りました 6+1+4=11--- ---6:07 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+5=7--- ---6:07 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: 全部当たり  夢野: く、来るならこい。(へっぴり腰)  天戸: ………  天戸: 当りましたー  白葉: よけよけ  勇斗: くそ、空手もっててよかったぁ…… ---6:08 白葉 が3D6を振りました 6+1+5=12---  夢野: えーと7? ---6:08 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+1+5=9--- ---6:08 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+4+3=9--- ---6:08 白葉 が3D6を振りました 1+5+4=10---  勇斗: 両方受けたよ  白葉: 両方あたってもたな  夢野: むー  夢野: よけー ---6:08 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 4+1+1=6---  天戸: ここで16はやめろって…(泣)  天戸: おお  夢野: あぁぁあぁ  夢野: 1足りん  天戸: お、惜しい  GM: しらはんしらはん社長夢野の順で、ダメージ  白葉: ふむくらったのは俺と…ってああそうか ---6:09 GM が無表情に4D6を振りました 5+4+1+5=15--- ---6:09 GM が無表情に4D6を振りました 2+4+5+6=17--- ---6:09 GM が無表情に4D6を振りました 2+2+2+5=11--- ---6:09 GM が無表情に4D6を振りました 5+1+3+4=13---  GM: 17、19、12、15切りです  夢野: の、残り7しかないんだぞぉ?  GM: 12じゃない13ね  勇斗: 全部足すと平均値なんだけど……しらはん、ダメージでかいな(笑)  白葉: ちょっとこまりましたね(笑  天戸: 7点。残り29点  夢野: 残りがぴったり1だ。  夢野: けふ  GM: さて、そちらの番ですよ(爽  天戸: …本気でカマイタチ道連れに落ちようか。  夢野: 吹きすさぶ風に切り刻まれて、止めに一刀。  勇斗: …………刀抜く。しかたない。やらんと、負ける。数で押される。  夢野: 鮮血を撒き散らしております。とほほ〜。  白葉: 27…残りHP…9  GM: お、妖刀を抜くのだね?  白葉: 転倒判定かなー?  勇斗: じり貧だし。  GM: ではまず意志−3判定を。失敗すると憑依されるぞ  勇斗: これで次のターンに後衛組から妖術飛んでみなさい?  夢野: 私が抜きたかったんだが。しゃーない。  勇斗: 目標11か……厳しいな……  天戸: これで憑依されたら、もう止められませんな ---6:11 勇斗 が3D6(判定)を振りました 6+2+2=10---  天戸: おお  白葉: 俺も抜きたかったなーとか  勇斗: 成功  GM: ちぃ  天戸: お見事!  白葉: さて…問題は、ここから  GM: では勇斗君。君は暗闇へと落ちていくような感覚を覚える。そして目の前がだんだんと暗くなっていく・・・  勇斗: うわ、暗っ!?  夢野: 絶えるんだ。このために、いろいろ玩具にして試練を授けたんだから。  夢野: 石を強くも積んだ。  GM: そして周囲は真の闇につつまれ、君一人だけ闇の世界に取り残される  GM: 辛かったら夢野に弄ばれたこととか、悠璃の手コキとかを思い出すのだ!w  勇斗: そんなのよけいやだ!  GM: まぁそれはそれとして  白葉: 思い出したら堕ちちゃうんじゃないの?(笑  勇斗: 美月様をのことを思うよ……  勇斗: そう、助け出さないとあかんのですよ、あの人を!  GM: やがて闇の中に光が灯る  夢野: シリアスシーンだけど、これで覗きのシーンだったらやだなぁ  夢野: 風呂上りでばったりなしーんならラブ米かな。  勇斗: むしろ覗かれてたんじゃなかろーかと思うのですが。  GM: そしてその光はだんだんと力強く輝き・・・やがてはじけて、君の周囲は一面燃えさかる炎に包まれる  白葉: 本能寺?  GM: 「何をしに参った、忍の末裔よ・・・」と声が響くぞ  勇斗: 偽「――I am the born of my sword」  夢野: 敵は本能寺にあり!  夢野: 固有結界だとぉ!  勇斗: 「第六天魔王を蘇らせようとしている連中がいるのです――」  GM: 声『懐かしい名を聞く・・・』  勇斗: 「――それを、防ぐために。 あなたの力を貸してほしいのです、剣よ」  勇斗: (通じてるし(笑)<リアリティ・マーブル)  GM: 『ほう・・・だが、汝に力は貸せぬな』  勇斗: 「それは、何故に……?」  GM: 『物足りぬ。満ち足りぬ。我はまだ甘露なる血を浴びたい・・・』  勇斗: 「ならば――我らが前に立ちふさがる、愚かなる者の血潮を捧げよう」  勇斗: 「それでも足りぬなら、僕の血潮を受け取るがいい!」  夢野: クリアしたしぃ  GM: 『血は我への供物。肉は我への捧物。だが・・・それでは足りぬ』  勇斗: 「なれば、何を欲する?」  夢野: 魂まで欲しいのかな。  白葉: さっき人殺しがどうこうって言われた俺の立場はー(笑  勇斗: (あかん、衛宮にひきずられてるー(笑))  GM: 『・・・汝には意志を感じぬ。それでは我を振るうには物足りぬ。汝は・・・何のため我を振るわんと欲す?』  勇斗: 「第六天の魔王の復活を阻止する。そして――」  勇斗: 「僕の、大切な姉さんを取り戻す! そのために力を貸してくれ!  勇斗: 」  勇斗: ……………………あれ?  GM: あれってなんだよw  夢野: 仕事じゃなかったんじゃなかったのか?  夢野: なんか、英霊になりそうな勢いだけど。  GM: とりあえず、嘘は通じない。それは君の本心かね?w  GM: 仕事では、任務ではないんだね?w  勇斗: 本心だよ! なんちゅーか、姉さんがいないと不安なんだよ! 心配なんだよ! 悪いか!  白葉: 何でもいいから早く助けて−死にそうなんだYO  天戸: 勇斗君、本音ぶっちゃけました  GM: 悪い!個人的にはお姉さんに欲情しt(ry  勇斗: いや、さっきからずーっと酒のんでるので。  夢野: 少年世頑張れ。  白葉: 謎刑事「さすが落としの山さんだぜ」  勇斗: 死なすぞ(w>GM  GM: とGMの個人的希望はおいといてw  天戸: 妖刀の希望がそれだったらビビるな(笑)  勇斗: いやいや、PLはともかく、PCは10歳なので。10歳ですけど、飛ぶのですよー  GM: 『・・・よかろう・・・汝に力を貸そう。だが、忘れるな。必ずや甘露なる血を、美味なる肉を我に捧げよ・・・』  GM: 轟ッ!っと炎が渦巻き、一振りの刀の姿を取る  GM: 『我が名は妖刀“焔”。見るがよい、我が力。試すがよい、我が暴虐。見事、使いこなしてみせよ』  勇斗: 「承知っ!」  夢野: 大丈夫。その道はしっかりみっちりたっぷり基礎から教え込んでるはず。  勇斗: と、柄をつかむよ。  勇斗: 基礎!?  GM: では炎が爆発し、意識がはじけ、そして・・・  天戸: 丁度ここに十二人前あるんで、たっぷりいただいちゃってください。俺たちは数に含めないように。  勇斗: ……性的魅力技能取っちゃうぞ、そんなこというと(笑)  白葉: 止めませんよw  GM: 気がつくとそこには・・・ええと、希望者がいれば傷つき倒れた仲間たち、とかいう演出が入りますけどw  夢野: 性的魅力もちの10歳かぁ。お姉さんも大変だ。  GM: むしろ推奨しますよw  白葉: えーっと…  勇斗: 推奨って(w ---6:29 白葉 が3D6を振りました 5+5+5=15---  白葉: うんおもいっきし転倒してマフ  GM: ああ、命知らずなしらはんが希望者?w  夢野: 私は1点しかないので、明らかに血塗れ重傷。  勇斗: ファイズだ。 終わったのにファイズだ。  白葉: 希望するかぁぁぁぁぁぁ!!(笑  勇斗: 社長もやばいよね? 一番軽傷なのが俺なんだけど(w  天戸: 半分はとっくに切ってますなw  GM: まぁ瞬間なので刀を抜いた時から時間は動いてません  勇斗: さっき回復したのに(笑)  白葉: でも見た目はもろそう傷つき(HP残り7)倒れ(転倒して)る  天戸: あ、転倒判定してねーや ---6:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+4=12---  天戸: 起きてる、と  GM: 焔『震え。振るえよ我が力』  勇斗: ま、これでこっちがファンブルしたり相手がクリティカルしなければ……  勇斗: えーと、とりあえずこちらの順番からでいいのかな?  天戸: とりあえずあのままのパワーが発揮できるなら、妖術でカマイタチ野郎ふっ飛ばしてください…死ねる。  GM: 小太郎「・・・貴様のような小童がそれを使うだとッ!?」  勇斗: 「……強き意志があれば、この程度のことっ!」  夢野: 欲望かもしれない  GM: というわけで攻撃かまん  勇斗: 「『オレたち』をなめるなよ、小太郎……」  勇斗: で、ぶっちゃけ能力は?(汗  GM: 体力50敏捷15知力15生命14 意志の強さ2Lv武芸の達人超反射神経攻撃回数増加1Lv心眼(レーダー感覚) 攻撃目標値:20 ダメージ:切り/9D+2 刺し/7D+2 よけ:9 受け:15 妖術受け:14(20Dまで) 射撃受け:14(銃弾:11) 精髄奪取(主に生命力、全ての能力値を奪取可能)目標値:15 威力:8 攻撃妖術(エネルギー=炎、扇形、連射1Lv)目標値:15 ダメージ:切り/8D 憑依(一体型)目標値:15 威力:3  GM: だいたいこんな感じ  GM: あ、知力は焔の知力ね  天戸: …と、とんでもねぇ。武芸の達人まで。  勇斗: 了解。  白葉: あー対弟用にまじ欲しいなその刀(笑  GM: 魔王シリーズが終わったあと、魔剣がBenvenutiの所属になるかどうかは神のみぞ知るw  天戸: 最終兵器…w  勇斗: んじゃ、火炎妖術、小太郎が目標に入るように……  GM: ここに上げてない秘密の能力もあるけど・・・ま、それはそれで。  GM: かまん  勇斗: えっと、2連射できるのん?  GM: ニ連射できますね  勇斗: ふ、それじゃ二連射。 ---6:36 勇斗 が3D6(判定)を振りました 3+5+2=10--- ---6:36 勇斗 が3D6(判定)を振りました 2+6+5=13---  勇斗: 両方発動〜  勇斗: さぁ敵の忍びども、よけるがよい(w  GM: 範囲にはいるのは・・・小太郎、集中してた下忍5人、前にいた下忍3人ほどw ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+4+6=15--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 4+4+1=9--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+4=6--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 1+3+3=7--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 6+4+5=15--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+6+2=13--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 1+6+3=10--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+4+3=12--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 1+2+1=4---  天戸: あぁっ、いいなぁ爽快っ(笑)  GM: あ、ラストの下忍がよけやがったw  天戸: なんか一人クリットよけしてやがりますがw  勇斗: 二回よけてね(笑) ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 2+2+4=8--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 3+6+1=10--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 3+1+5=9--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+1+1=7--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+3+5=13--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+6+2=13--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 5+4+2=11--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 1+5+6=12--- ---6:37 GM が無表情に3D6を振りました 6+4+3=13---  GM: えーと、8D切り二回ください ---6:38 勇斗 が8D6を振りました 5+3+4+3+3+6+5+4=33--- ---6:38 勇斗 が8D6を振りました 2+2+1+5+2+5+4+3=24---  勇斗: 33切りと24切り  GM: んーと、下忍は一人を残して全員消し炭、小太郎も焦げ気味w  天戸: 下忍びが残り四人、小太郎一人っとw  白葉: 「…もう帰れ」と倒れながらいう(笑  GM: 小太郎「・・・くッ!?」  勇斗: 「……まだ、やるかい?」  勇斗: と、切っ先を向けつつ  GM: 焔『足りぬ・・・足りぬ・・・』  勇斗: あ、でも、通常攻撃もできるんだっけ?(笑)  GM: 出来ますよw  天戸: 小太郎サヨウナラw  白葉: ちょいと聞きたいことあったんだけど、まぁいいや  勇斗: んじゃ、通常攻撃、とりあえず生きてる下忍に。  GM: かまん  勇斗: まだ3人か四人生きてるよね。  勇斗: 範囲外のやつが。  GM: 範囲外に3、生き残り1、計4人ほど  天戸: 下忍全部やっちゃうつもりですか  勇斗: とりあえず、攻撃……って、二回攻撃できるの?  GM: うむ、攻撃回数増加1あります  勇斗: 首狙って攻撃。 ---6:43 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+1+6=11--- ---6:43 勇斗 が3D6(判定)を振りました 4+3+3=10---  GM: 受け、避け  勇斗: 違うやつに、別々に。 ---6:43 GM が無表情に3D6を振りました 5+2+3=10--- ---6:43 GM が無表情に3D6を振りました 6+6+3=15---  勇斗: ってできないんだっけ?  GM: 2Lvないと無理だった気がする  勇斗: さよか。  GM: とりあえず首飛びました  GM: 小太郎「・・・いずれ必ずその刀は貰い受ける。退けッ!」  GM: と、小太郎一味は消えようとしますが  白葉: 「あーちょいまち」声かける  GM: いや、待ってたら切られそうなので待ちません  天戸: 切ろうか一人くらい。  勇斗: 引くというなら、まぁ、それでもいいんじゃない?  天戸: まぁ間に合いそうにないし、消えてもらいましょう  GM: とりあえず、戦闘は終了  白葉: じゃそよならということで  勇斗: 焔はいやかもしれんけど。  GM: ですが・・・  天戸: …不吉な言葉が。  GM: 焔『足りぬ・・・足りぬぞ・・・』  白葉: セカンドチャンスが必要だなぁ…これから  GM: と、おねだりしてるので意思判定どうぞw  夢野: むー  天戸: …俺等は死ぬぞ。そろそろ死ぬぞw  勇斗: 修正はー?  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・やばい、俺だ(汗  夢野: 餌はちゃんとやろうね。私以外で。  GM: 修正はなし ---6:48 勇斗 が3D6(判定)を振りました 1+2+1=4---  天戸: w  GM: おおうw  勇斗: クリティカル  白葉: …ふう  天戸: すんげぇなw  夢野: 鞘は己の身とか。おぉ、さすが。  天戸: 助かった。  勇斗: 「我慢してもらいます……今は……まだ……」  GM: では、焔を鞘に収めることが出来た  夢野: 愛(欲)の力は凄まじい。  GM: さて、後日談よいかな?  天戸: 意識が遠のいてきた…;;  勇斗: まぁ、たかだか−10成功ですよ(笑)  白葉: ルシエドがあれだけ強いのも頷ける  白葉: どぞー  天戸: いいでーす  GM: とりあえず妖刀焔を確保した皆さんですが  GM: 里から一人300万ほど報酬が  白葉: もうちょっとほすぃ  勇斗: はは、よかったですね(笑)>おーる  GM: これ以上はでませんw  勇斗: ちなみに、僕の報酬は最初からないので(w  夢野: ほくほく  GM: しらはん&社長の分は、羽鳥一家に行くのかな?  夢野: 一二三壮の補習費用とか保険とか  夢野: 大家さんは大変です。  天戸: そーいうことで>羽鳥一家  勇斗: 気分は柳洞寺の山門にいたサーヴァント(w  夢野: 快適な職業のはずなのにな〜  GM: で、焔の処理ですが  白葉: 懐寒い…というか今度は借金以上に抜け出しづらいものにはまっちゃったなぁ…(苦笑  夢野: そう?  勇斗: 使命だから、無報酬……まぁ、ええけど。  夢野: どちらかと言うと、麻新?  夢野: 真ね。  GM: 里に預けます?それとも自分で持ってます?  GM: ( ̄ー ̄)  夢野: 刀は預けましょう。身内にばっさりと言うのは嫌です。  白葉: 勇斗さんにお・ま・か・せ  勇斗: …………自分で持ってたいけど。どーせ近いうちまた使うし。  勇斗: なんか契約しちゃったし(笑)  夢野: 山門のは自爆霊だしね。  GM: では、自分で持っているということで  夢野: じゃあ、マスターだ。  GM: とりあえず焔は今のところ魔王シリーズのみ存在するものですので  GM: 他のセッションでは使えません  夢野: 令呪を使い切ってるから自力で従えるよーに。  勇斗: こんなん仲間にしたらあほみたいにCPかかるよ(笑)  勇斗: ぬぅ、手に入れたのがキャスターじゃなくてよかった(w  GM: 作りこんではいないが、800〜1000CP妖怪って気がするのうw  GM: そして勇斗君  勇斗: はいな。  白葉: セカンドチャンスが欲しいぃぃぃ!!(叫び  GM: 焔を手に入れてから数週間後  勇斗: 買えよ。  白葉: 高いし  勇斗: 数週間も抑えたのか……  GM: 深月が君と美月の家にやってくることになるが・・・それは次のお話。  白葉: 拾い物で手に入れたら食われるし  夢野: 息を荒げ血走った眼差し〜  GM: というわけで「魔王胎動」終了で御座います  GM: お疲れ様でした  天戸: お疲れ様でした〜  夢野: ご苦労さま〜  白葉: お疲れ様でした〜  夢野: お疲れ様〜  白葉: 初人間KILLマーク  天戸: …四時間半寝れれば上出来…(汗)  GM: 長々と申し訳ない。ラストは演出のみに近いし  夢野: 部活?  天戸: 招待された劇見にいくのですよ〜  天戸: 大神は後で殴ります(素)  GM: CPは、サラリーマン殺してしまったので各自5CPです  夢野: おぉ、席で寝ないように寝。  勇斗: 殺してなかったら6?  白葉: じゃ大神さん絞っといてくれたまへ(笑  天戸: ういー貰っておきますー  GM: だね<6  勇斗: ふむ……  GM: 大神さんは0CPです  天戸: まぁ、今度チャットでいじめてやってください>大神  夢野: 私は新聞部で取材先で居眠りこいた事が///・・・  白葉: 5CP…もう猫さんシナリオまで出れないな、これで  勇斗: うーむ、どっちかというと、士郎と藤ねぇの関係に近いと思う……(笑)  夢野: 藤ねぇはまだまとも。  夢野: 弟を裸にして遊んだりはして無いし。  天戸: 2cp使ったから、8cp〜  勇斗: いやあの人割と傍若無人だし<藤ねぇ 美月様は……内気だから。  白葉: さぁこれからは双葉使っていこう〜初セッションすら完遂できていない  GM: そしてGMは脳にガタが来ているので落ちますHAHAHA  夢野: 弟をネタに同人誌を出したりはしてない。  天戸: お疲れ様ですー  勇斗: ……桜?(笑) それはそれでいやだなぁ。  夢野: おつ〜  勇斗: おつー  GM: では、お疲れ様でした  GM: ノシ ---6:58 接続解除しました---