---22:20 勇斗さんがやってきました------ ---22:21 接続キー認証中--- ---22:21 刑部さんがやってきました--- ---22:21 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+4+3=9--- ---22:21 接続キー認証中--- ---22:21 GMさんがやってきました--- ---22:22 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: ばんわ〜  勇斗: 大丈夫っぽいね  勇斗: よしよし。 ---22:22 接続キー認証中--- ---22:22 天戸(見学)さんがやってきました---  刑部: ネオチ、気をつけてくださいね。勇斗君がネオチすると・・・・・・・・・ ---22:22 【天戸(見学)】から【天戸】になりました--- ---22:23 接続キー認証中--- ---22:23 悠璃さんがやってきました---  刑部: 次は男子高校生&前衛にすべきかなぁ・・・  悠璃: いやほう  刑部: あ、そろった  刑部: こんばんは  悠璃: 予告どおり遅れてしまいました、申し訳ない  悠璃: 飲みすぎて酔っ払った我が父を迎えにいってました  天戸: ばわっす  GM: ばんわ〜  勇斗: 魔剣あるいは魔銃は、たぶん20代半ば〜後半なので(笑)<次  悠璃: 中年便利系前衛吸血鬼予定  GM: 死体作成中  勇斗: で、思ったんだけどせっかくなんで魔銃にしようかなぁ、とか思ってたり。  悠璃: 分身の審議でジッポの付喪神になるかもしれませんが  刑部: 死体って・・・(笑)  勇斗: まぁ、分身許可になればの話だけど(w  GM: さて揃ったみたいだし始めますか  天戸: ういーっす  刑部: 電磁侵入がかなり高いからなぁ・・・どうしよう・・・・・・  刑部: はいな  勇斗: 曲射の跳弾2レベル……(w  悠璃: あいあい  刑部: カーブを描きながら跳弾か・・・  悠璃: 某最後の大隊の魔弾の射手を思い出しますな  勇斗: 絶対命中使えないからね(笑)  天戸: 銃弾白歯取りされるんですな  悠璃: ・・・何故止まる?  GM: 天戸さんがどの程度現状把握しているか確認しよう(笑)  刑部: ん?双葉って、ATOさんのキャラだっけ?  勇斗: いや……妖術だから(笑)<歯でとめる  GM: そだよ  刑部: 肝心なのがきていないような・・・ ---22:33 悠璃さんが去りました---  天戸: えーと、PL的にはさっぱり(笑)  GM: どこらへんから記憶が無いのかなぁと(笑)  天戸: あぁw ---22:34 接続キー認証中--- ---22:34 悠璃さんがやってきました---  悠璃: あいも変わらず・・・  刑部: おかえり  GM: おか  天戸: ………さんざん聞き込みしたところは覚えてる…んだがw  天戸: おかっす  刑部: ・・・・・・迷子?悠璃さんを連れて迷子?  悠璃: 5分くらい止まってるから何事かと思ったが  悠璃: 私が落ちてましたか_| ̄|○  勇斗: 大丈夫、俺があの変なおじさんの影に入り込んで尾行してるから(w  勇斗: あぁ、便利だ……楽ができていいや。  刑部: そのおじさんを尾行している刑部♪  GM: OK、ではそこから逝くゲホゲホいくか  悠璃: 前回悠璃は・・・双葉とともに謎の男を倒して、倒したと思ったらどこからか妙な横槍が入って・・・  GM: ほんとに槍で横槍  悠璃: とりあえず横槍いれてくれた女だか男だかの謎の人物の匂いを覚えて  勇斗: 魔槍ゲイボルグあたりで?<横槍  GM: クロスケと呼ばれた男は公園を出ると繁華街の方へとフラフラ歩いていきます  悠璃: 死体をそのへんに隠して  刑部: 尾行、尾行  悠璃: 双葉とユキナを連れて迷子、だったかのうw  天戸: 迷子…w ---22:39 悠璃さんが去りました--- ---22:39 接続キー認証中--- ---22:39 悠璃さんがやってきました---  天戸: おかっす  悠璃: _| ̄|○  刑部: お帰り  刑部: 人生の迷子?  GM: そのうち分身するよ・・・  悠璃: まぁ、気にせず続けてください  勇斗: ふ……HDDクラッシュで研究データが吹っ飛んだ(この時期に)俺ほどでもなかろう……<人生の迷子  GM: クロスケはあちらこちらを珍しそうに覗いてフラフラ歩いているようです  悠璃: 憐れな・・・  勇斗: おのぼりさんかな?<珍しそうに  刑部: 「(本屋で立ち読み・・・次は蕎麦屋の見本を見て・・・)」  刑部: 目的無いで歩いているのかな?  刑部: 歩調はゆっくり?  GM: どこか目的地を目指して歩いているようには思えない  刑部: あ、尾行の基本「対象者の靴を見て」尾行しますね  刑部: これで振り返っても視線は会わない(ふふふふふふ)  GM: 尾行振ってみる?(笑)  悠璃: GOw  刑部: じゃあ、13レベルですので ---22:44 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+4+3=8---  悠璃: よさげ  刑部: 5成功。まるで本業のごとく ---22:45 GM が1個ずつ両手で3D6を振りました 1+4+2=7---  勇斗: 心配せんでも、クロスケには僕がついてるのに……  刑部: さらによさげw  刑部: いや、ついていること知らないし  天戸: まかれたかなぁ?w  勇斗: あー、そうか(笑) でも、クロスケにつくまでは刑部さんの影の中にいたんだけど(w  刑部: そのことに関しては感知してないし(笑)  GM: そんなわけで声をかけたりしないなら2時間、3時間と経過していきます  刑部: 2時間、3時間と尾行します  刑部: ・・・・・・すご〜〜〜〜〜〜〜〜〜く双葉が送り届けたか不安ですが、それでも尾行しますね  悠璃: そちらは停滞・・・イベント待ちぽいですなぁ。悠璃は超嗅覚で辿れるならユキナ家に送って、双葉をどこかへ放置して一度Benvenutiへ行きます、と宣言  GM: その間、天戸さんは何をしていたのだろう?(笑)  刑部: 晴海ちゃんの夕飯をせっせと作っている天戸  天戸: …さぁ?w  天戸: 調理でもふりますか?(笑)  悠璃: そして晴海は来週にあるかもしれないバレンタインセッションの計画を練り・・・w  刑部: 偽天戸「今日の夕飯は豪華に・・・」  刑部: 偽晴海「兄さん、今日は外で食べてくるから」  天戸: …ぐはぁぁ(吐血)  刑部: そしてあらわれる舞  天戸: 舞かよ!  刑部: 舞「しょぼい料理ですね〜」わさわさ  天戸: …(泣)  天戸: とりあえずPL的にどーにも分からないので、GMのお好きなように(汗)  刑部: 脱線はおいておいて、どうなるのでしょうか?  GM: ではお料理でもしていたのでしょう(笑)  GM: 悠璃のほうはなんとか匂いを辿ってユキナを家に送り届けることができました ---22:52 天戸 が自分の不幸さを嘆きながら右手で3D6を振りました 6+4+6=16---  天戸: とりあえず3成功で(笑)  天戸: <調理  刑部: 16で3成功?  天戸: 専門化してあるもんですから  悠璃: そうかそうか。んじゃ双葉をどこかへ連れ出してそのまま放置・・・は、せんでおこう。というか双葉はこれからどうするんでしょうか  天戸: 和食に。  GM: 運良く(悪く?)母親はまだ帰宅していませんでしたが、家に着くとユキナは目を覚ましたようで  悠璃: 「・・・お目覚め?」  GM: 「お姉ちゃん、ありがとう」というと家に入っていきました  刑部: どこで習ったんだろう・・・本格和食に2cp分も・・・  悠璃: あ、ついでにユキナの匂いも覚えておきます  GM: おけ ---22:55 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+6+2=14---  天戸: (天戸家が結構でかい家なんで、まぁその設定がらみで)  悠璃: 覚えた  GM: で、ベンベ到着  悠璃: んじゃ、双葉をそのままにして一度Benvenutiで夕食をとりに戻ろう。着いてくるならそのままにするけど  悠璃: じゃ、適当に夕食です  GM: 双葉も夕食を食べにベンベによったようですが、マスターに何事か頼まれたらしく、軽く食事を済ますと店を出て行きました(退場)  悠璃: 何を頼んだのやら・・・  悠璃: もぐもぐ食事。ちなみに現在時間は?  悠璃: 子供には遅い時間、とは聞いたが・・・  GM: 9時ごろかな ---22:59 接続キー認証中--- ---22:59 科(見物)さんがやってきました---  刑部: 勇斗君も帰りが遅くなっているのか・・・・・・  刑部: こんこん  科(見物): ばんは〜  天戸: ばわっす  GM: ばんわ〜  悠璃: 21時・・・動くかどうか微妙だな。明日は学校休み?  刑部: 美月姉さんに〆られないようにね>勇斗  悠璃: ばんわ  勇斗: うわぁん  GM: 明日は金曜ぐらい、だったかも  悠璃: じゃ、学校あるわな・・・まぁいいか、襲われた現場まで行きます  悠璃: 現場についたら、謎の横槍の匂いを辿ってみよう。遅くなるようだったら途中で止めるかもしれませんが  GM: 匂いはプッツリ切れているため辿ることはできないようです  悠璃: あ、一応Benvenuti出る前に、マスターにこれまでのことを話しておきましょう。  悠璃: どのへんで切れてます?  GM: マスターに話すなら時間を戻すけど  悠璃: 何かあるのか?もしPCがBenvenutiに来たら伝言してもらおうと思ってただけですけど  悠璃: 「・・・かくかくしかじかということがあったわ。・・・刑部か勇斗君でも来たら伝えておいて頂戴」>マスター  GM: 君ら、死体隠してきたんじゃ、ネットワークとして対策をとらないと  GM: マスター「それは本当ですか?」  悠璃: いらんでしょ。連続殺人ぽい死体がひとつ増えただけだ。傷口は違うでしょうがな  悠璃: 「・・・嘘だったらどうするの?」  GM: 君らは知らんかもしれんが、マスターはその連続殺人事件の調査を誰かに依頼しているぐらいだから(笑)  悠璃: 知らない知らないw  悠璃: 悠璃は、ほぼ好奇心だけで動いてるしなぁ・・・最初の動機も記事にするためだけだったし  GM: マスター「困りましたね、警察やマスコミのほうは私のほうで何とか処理してもらえるように頼んでおきましょう」  悠璃: 「・・・そう」  GM: マスター「念のため、今夜は現場には近づかないでおいたほうがいいでしょう、変に疑われても困りますし」  悠璃: 「・・・匂いを辿ろうかとも思ったのだけど・・・マスターが言うなら、やめておく・・・」  悠璃: んじゃどうするかのう・・・適当にBenvenutiで時間潰したら、帰って寝ます  GM: おけ  GM: ではクロスケ組のほう  刑部: ほいほい  刑部: 隙を見てアンパンと牛乳を買って、食べながら尾行  GM: クロスケはフラフラと時間を潰していましたが  GM: ぽつぽつと飲み屋がのれんを下ろし始める頃  刑部: 「(しまった。ジャムパンと豆乳だったわ)」  刑部: ふむふむ  GM: 飲み屋街から住宅地へ抜ける通りのほうへ歩き出します  刑部: 住宅街?寝床を探すなら人気のない公園なのかな?  刑部: 尾行、尾行  GM: そして横道へと入っていきました  刑部: 巻かれないように・・・って、ちょっと待って  GM: ん?  刑部: 影の中の人は大丈夫なの?  GM: 影の中の人の中の人は?(笑)  刑部: 暗闇をあるいても影の中なの?  勇斗: んー、ついてくよ? 影の中で。  GM: 街灯や月明かりがあるのでその辺は大丈夫  悠璃: 月明かり程度でも、影はできる  刑部: OK  刑部: とりあえず刑部も尾行していますから、そのままついていきますよ  勇斗: いや、平面化も持ってるので、事実上関係ないのですよ。  刑部: 路地に入る前に周囲を確認  GM: 妖しい人影はなさそう<周囲  刑部: コンパクト(鏡)を使って路地裏を確認。素直に覗き込みません  GM: 女性「ちょっと、なにをする気なの?」  刑部: む  悠璃: 何か出てきましたな  刑部: こそこそと確認  GM: クロスケ「あぁ、魔女さん、こんばんわ」  刑部: えっと、どちらに向かっていっています?>魔女  GM: 女性「こんばんわ、じゃないでしょう、どういうつもりなの?」  刑部: 魔女じゃない、クロスケ  刑部: なるほど。女性=魔女ですか  天戸: 魔女…本物か?  刑部: えっと、鏡に映っています?>魔女  GM: クロスケ「いや、ユキナちゃんが喜んでくれたから、もっと頑張ろうと・・・」  悠璃: 今回女性陣はある意味魔女と呼ばれる面子ですなw  天戸: w  GM: 映ってます、魔女、と呼ばれてはいますが、普通にスーツを着た女性ですね  刑部: HAHAHAHAHAHA  刑部: ふむ。じゃぁ、要観察  勇斗: …………すいません前衛ください(笑)←支援探査系  悠璃: 今回真の意味での前衛などいないですなw  GM: 女性「今夜はあなたの番ではないでしょう?ただでさえトラブルがあったっていうのに」  刑部: 同じくください←支援探査系  天戸: ……天戸も前に立てはするけどw  勇斗: まともに戦闘力あるのってまたもや勇斗だけなのか(笑)  GM: クロスケ「どうしてもダメですか?」  勇斗: そろって攻撃力4D前後<社長と勇斗  悠璃: おいおい、悠璃の5Dが最高ダイスですかいw  天戸: そのとーりですw  GM: 女性「あなたには明日、とっておきの相手を準備しておくから、今夜は我慢なさい」  刑部: 刑部は6D。だけどダメージは無い(笑)  天戸: 天戸も跳躍を駆使すれば5D+2の切りまではいくけど、当りにくい  勇斗: まぁ、魔女なら縛れますがね、今のこの状態でも。  GM: クロスケ「そうします・・・」  GM: 女性「それじゃ、また明日」  刑部: 「(何かわからない話をしているけど・・・・・・どうしようかしら?)」  勇斗: クロスケはわからんしなぁ……  刑部: えっと、GM  GM: というと女性の姿はふっと消えます  勇斗: あ……魔女に乗り換えようかなぁ……  GM: ん?  勇斗: と思ったら消えたのか(笑)  天戸: あ、消えやがった  刑部: オーラ感知しておきます。って、いなくなっちゃったかな?  勇斗: んじゃこのままでいいか。  GM: 鏡越しでオーラ感知は可能だっけ?  悠璃: 不可  GM: らしいよ  悠璃: のはずw  刑部: 直接見るにしても宣言しないとできない刑部のオーラ感知(涙)  GM: 私もそう思う(笑)  刑部: そのあたりは了承済み。覗き見る前に宣言しておこうと思って  刑部: そうしたらいなくなった(苦笑)  GM: 迷ってるうちにタイミングを逃したと(笑)  刑部: しかたない。あきらめてこそこそしています  GM: クロスケは女性に言われた通り、大人しく帰っていくようです  刑部: ヤサを突き止めておきましょう  GM: クロスケは地下道の中へ降りていくと、浮浪者たちと挨拶を交わして、ダンボールハウスへ帰っていきました  刑部: 尾行、尾行  刑部: ちぃ! あまりついていくと目立ってしまう  刑部: とりあえず怪しいことはわかったから・・・・・・Benvenutiに連絡してみましょう  GM: マスター「はい、ベンベヌーティです」  悠璃: 適当に時間を潰すとは言っておいたが、刑部情報は悠璃に届くのだろうか  刑部: 一夜を浮浪者に囲まれて過ごす勇斗  刑部: 「あ、マスター?刑部だけど。双葉か悠璃はそっちに顔を出した?」  GM: 偽クロスケ「フフフ、今夜は勇斗くんと添い寝・・・」  悠璃: そして勇斗の瑞々しい肉体は下卑た浮浪者たちに弄ばれ・・・  悠璃: ( ̄人 ̄)  GM: マスター「はい、おふたりとも事件に巻き込まれたようで」  刑部: 勇斗くんの操、危うし!!  刑部: 「あ、やっぱり・・・・・・それで、何か言ってた?」  勇斗: ……ねぐら確認したら、戻るよ。  勇斗: とりあえず、近くにいるはずの刑部さんを探す。  GM: マスターは悠璃から聞いた話の一部始終を話してくれました  悠璃: 具体的には、刑部からの電話が届いた時間に、悠璃はBenvenutiにいるのだろうか>GM  GM: 真夜中近いけど  刑部: では、こちらもあった状況を一部始終伝えますね  悠璃: んじゃもう帰ってるかな・・・  刑部: すれ違い、すれ違い  悠璃: 23時と言われたら残ってたのだろうが  GM: マスター「明日ですか・・・急いだほうがよさそうですね」  刑部: 「とりあえず、今夜はこの近くに宿をとって見張るわね。それと、誰か交代要員、明け方によこして欲しいんだけど・・・」  GM: マスター「では、天戸さんに連絡しておきましょう」  刑部: 「暇そうなのは・・・・・・仕事のなさそうな人に声かけてね」  天戸: その頃の天戸、食器洗い中  刑部: 「ありがと。さすがはマスターね。じゃあ、また連絡入れるから。え〜と、5時くらいに」  刑部: しかし、洗剤が切れて苦戦する天戸  GM: マスター「分かりました」  勇斗: んじゃ、今日のところは刑部さんに挨拶して、家に戻る……じゃないと次の日も学校だし。  悠璃: 最愛の妹が使った箸だの皿だのを舐めてきれいにするか苦悩する天戸  天戸: 「くっ、中々しつこい油汚れですねっ!(何)」  天戸: まてーいw  刑部: 大丈夫。今日、使ったのは舞さんだから、キレイになめてありますよ  天戸: 洗わずとも綺麗、とw  GM: 箸も残さず食べてたり・・・  天戸: 皿とか歯型ついてたりして  刑部: 深夜営業のレストランとか居酒屋で、クロスケの寝床が見られるところはなさそうかな?  GM: レストランや居酒屋の前で寝てるわけじゃないからねぇ  勇斗: 地下道の中でしょ? 途中で閉店しちゃうよ。  刑部: しかたない。お酒をちびちび飲みながら見張りますか ---23:45 天戸さんが去りました---  GM: 目立つよ? ---23:45 接続キー認証中--- ---23:45 天戸さんがやってきました---  悠璃: さらば社長。そしてこんにちわしっぽ社長(違  天戸: 落ちたーw  刑部: 目立たないようにするのは無理?  天戸: しっぽかい  GM: 身なりを汚くして浮浪者たちに溶け込めれば(笑)  刑部: 晴海ちゃんの寝室の前でハァハァするのは変わりなし>社長&しっぽ社長  悠璃: 悠璃なら鼠だのに化けてしまえば張り込みなぞ楽なのにw  天戸: しなしないw  刑部: 遠慮します。しかたないからファミレスなり漫画喫茶で仮眠とりながら細細と見張りに来ますね  GM: 腹すかした浮浪者に食べられないようにネ(笑)  刑部: 襲い掛かる摩央。食べられる悠璃  悠璃: いざとなったら虎に化けますからw  天戸: 大パニックw>虎出現  刑部: そして銃をもった狩野さんが射殺?>大パニック  悠璃: その場合はその場合でクロスケの反応も見れるし、強引すぎではあるが手段のひとつではある  GM: 天戸さんには真夜中だというのにベンベから電話が入ります  天戸: 「…ふー、そろそろ寝ますか…っと、はいはい天戸です」  刑部: 夢遊病だから、寝ぼけて変なことを言わないかなぁ〜w  天戸: 未だに使った覚えが無い特徴だw>夢遊病  GM: マスター「夜分に申し訳ありません、かくかくしかじか、というわけでお願いできますか?」  悠璃: 偽天戸@夢遊病「晴海は渡さんぞッ!」がちゃんw  天戸: 「…はぁ。分かりました…今から行くんですか?(アセ)」  天戸: w  悠璃: 明け方に交代でなかったっけ?  GM: マスター「いえ、明日の早朝に交代していただければ」  天戸: 「あ、分かりました」  刑部: そして晴海ちゃんが言っていました。  刑部: 晴海「兄さん。明日、お弁当お願いね」  GM: マスター「ではよろしくお願いします」  天戸: 「はい…(がちゃ)……弁当?(汗)」  刑部: お重を用意して鉢巻締めて作り出す天戸。そして朝まで・・・(嘘?)  天戸: じゃあ、明日の弁当の仕込みをしつつ…  天戸: 嘘だといいなぁ  天戸: (汗)  GM: そんなわけで明け方です(笑)  天戸: 晴海に弁当作って刑部さんのとこまで行きまーす  悠璃: すやすや  天戸: 「…晴海ー、置いとくぞー(寝不足)」 ---23:54 天戸 が自分の不幸さを嘆きながら右手で3D6を振りました 1+4+6=11--- ---23:54 天戸 が自分の不幸さを嘆きながら右手で3D6を振りました 5+1+6=12---  刑部: 何件かはしごして、寝不足&ちょっと疲れ気味だけど見張り中です  天戸: 8成功くらいの、純和風な弁当完成  天戸: 二回目ミス  天戸: 「さて、と。行きますか」てくてく  刑部: 偽晴海「あ〜〜タコさんウインナ-じゃない!!」  天戸: 高校生だろ晴海っ(笑)  天戸: 移動ー。  GM: 到着  天戸: こそこそ  刑部: 偽晴海「ウインナ-が『考える人』なんて、いやいやいやいやいやいやいや〜〜〜」  天戸: 「刑部さん、刑部さん」  刑部: 「おはよ=」眼の下にクマ  天戸: どうやって作るんだそんなもん(笑)  天戸: 「…眠そうですね」  刑部: 「ん〜ちょっとね。って、天戸くんも眠そうだけど?」  GM: 目の下に熊三・・・  天戸: 「ちょっと張り切りすぎましてね」  天戸: 怖っ>熊三さん  刑部: いっそ、眼の中に(熊三)  天戸: 「というわけで、交代しますよ」  刑部: 「じゃぁ・・・・・・これから一緒に寝る?」にやり  刑部: 「交代するも何も、相手がどれだかわからないでしょ?」  天戸: 「…いや、見張らないといけませんし(苦笑)」  天戸: 「う、まぁ確かに」  天戸: 「えーと、どんな人です?」  天戸: >相手  刑部: 「とりあえず・・・コンビニに行って、プリペイド式の携帯電話を買ってきて。はい、お金」  天戸: 「え、あ、はいっ」すたこらー  刑部: 社長はケータイを持っているんだろうか?  天戸: 持ってるとは思いますが  天戸: 仕事上&晴海との連絡用  悠璃: 持ってない方がおかしいだろう。特に主義主張があるわけでもあるまいし  刑部: じゃあ、Benvenutiに買ってきたプリペイド式のをおいておけばいいな。持っていないメンバーでも何とかなるし  天戸: うい。  刑部: 持っていないレベルというと・・・・・・赤貧?無一文?  GM: あけみんとか(笑)  悠璃: 今回の面子ではいない気も  刑部: 赤貧レベルかw  刑部: 勇斗はもっていないかも。小学生ですし  勇斗: 勇斗は微妙なんだけどな(笑)  悠璃: ああ、そいやそうだね・・・  勇斗: でも、ポケベルよりはPHSかなぁ、と。  悠璃: 持たされているという可能性はあるがw  勇斗: あぁ(w<持たされてる  悠璃: しょっちゅうどこかに「遊びに」行くようだしw  刑部: クラスの体育の着替えシーンを撮りなさい と命令されてケータイを・・・  勇斗: まぁ、本当に24時間一緒にいるわけではないので、たぶん持ってるよなぁ、PHSくらいは。  勇斗: 美月姉さんも、さすがに「会場」には勇斗をつれてはいかないしね(笑)  GM: というわけで交代完了?  天戸: ですな  天戸: 相手のことを聞いときますか  刑部: クロスケがどれなのか教えて、とりあえず休憩に入りますね  GM: では今日の予定を確認  天戸: 代わりに見張りにつきます  刑部: じゃあ、知っている限りの情報を伝えますね  天戸: 聞きました  刑部: 双葉に連絡とって、代わりに護衛をさせます  悠璃: 今日はどうしようかのう・・・まずは昨日の現場に行って、匂いを辿れないかどうか試して失敗してこなければ  刑部: 近くまで車を持っていきますけど、その中で寝ていますから@双葉のそばね  悠璃: 学校はサボろう  GM: 双葉さんはマスターのお使いで出てったきりらしいです  勇斗: 不良学生め(笑)<さぼり  刑部: ・・・・・・徹夜のあとにお仕事ですか;;  刑部: 桐嶋さんに連絡。たぶんつながらないけど  GM: あたり  刑部: しくしくしくしく  悠璃: いいんだ、第一と第三新聞に先駆けて第二新聞が詳細な記事を書くのだ  GM: きりもいいし5分ぐらい休憩しようか  悠璃: あ、朝一で現場に行こう。もう警察来てます?  刑部: 私はかまわないですけど、他の人は?>休憩  悠璃: 来てなければ、写真に撮っておこう。いつか使えることを夢見て  悠璃: 無問題>休憩  勇斗: いいけど。  勇斗: あ、ちょっとコンビニ行ってきていい?  悠璃: 何分かかるかによると思いますが  勇斗: 10分くらい。  刑部: ホットミルクでも作ってくるか・・・  GM: では0:30再開ぐらい?  天戸: …晴海はまだ取材してんのかな?w  悠璃: 私は別に問題ないけど<コンビニ10分  天戸: ういっす  GM: きっと張り込みしながら弁当食ってるですよ  悠璃: では同じくホットミルクを作ってこよう  GM: 台所から食料ゲット  天戸: 晴海「……でかい。無駄に」>弁当  天戸: 軽いメシ作ってくるか  悠璃: ホットミルク完成  悠璃: 悠璃・・・今日はどうしようかのう  刑部: 同じく完了  悠璃: 刑部チームと合流するか否か  刑部: 今日は食べる人が天戸社長かクロスケ君か、それとも魔女か・・・(おひおひ)  刑部: 電磁侵入、CPと条件が高すぎるなぁ・・・  天戸: 喰われるのかw  GM: 魔剣作ろうとしたんだけどいろいろ問題あって中断  刑部: 電磁侵入を携帯電話のみにした場合、限定はどうなるんだ・・・  科(見物): どのくらい存在するかによる・・・小銭並みかなぁ?<限定  刑部: 電話で-60%、テレビやラジオが-50%  GM: 一般電話やテレビ・ラジオを持ち運ぶ人はいないけど、携帯電話はなぁ(笑)  刑部: お、エニグマのところにいいのがあった  勇斗: たでーま  刑部: おかえり  天戸: おかです  勇斗: 昼間は学校〜<行動  GM: おか  科(見物): おか ---0:26 科(見物)さんが去りました--- ---0:27 接続キー認証中--- ---0:27 科(見物)さんがやってきました---  天戸: おかっす  科(見物): ただ  刑部: おかか  GM: おか  GM: そろそろいいかな?  GM: 点呼  天戸: うーい  刑部: いち  悠璃: に  天戸: さんー  勇斗: し  悠璃: ご  GM: では再開  天戸: 一人多いぞっ  刑部: 一人多い(笑)  科(見物): ろくw  GM: みんちゃではよくあること(笑)<多い  天戸: どんどん増えるw  刑部: 寝ていると科っちに改造されるから注意ね  科(見物): やはり右手はドリルで・・・左手は電ノコだよね(マテ)  刑部: ドリルを右手に、左手は削岩機で  悠璃: 本日の行動宣言。朝一で昨日の現場へ。死体の写真が撮れれば撮って、警察来てるとかで撮れなかったら、諦める。後はBenvenutiに顔出して事件の進展がないか聞きに行く  GM: 悠璃は現場、勇斗は学校、天戸は見張り、刑部は?  悠璃: その後は野となれ山となれ ---0:31 悠璃さんが去りました--- ---0:32 接続キー認証中--- ---0:32 悠璃さんがやってきました---  悠璃: ふ・・・  科(見物): おか  GM: 去ってった・・・<後は野となれ〜  勇斗: それだとどこかのバーチャロイドに……<ドリルと電ノコ  刑部: 桐島を恨みつつ、子供の護衛。あぁ、社長のケータイ代は領収書を切っておきます  悠璃: 私の発言はどこまで・・・って野となれ〜はちゃんと入ってたようですな、よかったよかったw  天戸: 領収書…  刑部: 大丈夫。間の発言も無いから  刑部: 領収書が無かったら、あとで社長から取り立てますよ♪  GM: 現場の悠璃から  悠璃: あいあい。現場の様子は?  GM: 警察とマスコミでちょっとした騒ぎになってますね  悠璃: ではマスコミにまぎれて、写真を撮っておこう  悠璃: ブルーシートの写真とかね  GM: そんな感じ  悠璃: 警察の見解はー?とか質問してるマスコミの人いません?  悠璃: いたら警察の受け答えを聞いておく  GM: 警官「あらためて記者会見を行ないますので、今日のところはお引き取りください」  悠璃: まぁその反応が妥当か。では、Benvenutiへ行ってマスターに事件の進展がないか聞きに行こう  GM: マスター「いらっしゃいませ」  悠璃: 「・・・おはよう。いい天気ね・・・」 ---0:38 接続キー認証中--- ---0:38 観測者さんがやってきました---  悠璃: 「・・・ところでマスター、事件に何か進展はなかった・・・?探偵組が調べていることでもよいのだけれど・・・」  悠璃: 何者だッ!  GM: マスター「そうですね、ただ週末は崩れるらしいと天気予報で言ってましたよ」  刑部: こんばんは。どなたかな?  天戸: ばわっす  観測者: 夢見るナイトメア  観測者: こそりとばんは  悠璃: ばんわ  刑部: A9Aさんかな?  GM: マスター「事件とはどの事件のことでしょうか?」  科(見物): こんばんは〜  観測者: 正解  悠璃: 「・・・連続殺人事件。もしくは幼女誘拐未遂事件?」  刑部: 正解の刑部さんには世界一周旅行を自費で・・・  悠璃: 自費かいw  天戸: 勝手に行って来いとw  GM: マスター「連続殺人事件の被害者が今日もまた見つかったらしい、とテレビでは放送されていましたね」  勇斗: グレートペニシリン号で行く魔のバミューダトライアングル漂流の旅なら……(w  悠璃: 「・・・昨日話したと思ったけど・・・刑部や勇斗君と別れた後、何か連絡は?」  GM: マスターは昨日の夕方から夜にかけての話をしてくれました  観測者: 帰ってくるなと?<トライアングル  GM: マスター「見張りのほうは、明け方から天戸さんが交代されているはずです」  天戸: コーヒーのみつつ  悠璃: 「・・・そう」それさえ聞けたら、後はBenvenutiで記事を書こう。今回の連続通り魔殺人の記事を  悠璃: 警察発表では刃物、としか発表されてなかったし、詳しい死因とかは先日社長から聞いたしね。その辺のこととか、死んだ先輩のこととか  GM: では天戸さんのほう  天戸: うい  刑部: 第2がしっかりと活動している・・・第3は何をやっているのやら  悠璃: 昼まで時間を潰したら、昼食とりつつその後の行動をどうするか決めよう  天戸: 多分、見当違いの場所を取材してるw  天戸: >第三  GM: クロスケは朝の通勤ラッシュが始まる頃になると目を覚まして動き始めました  天戸: ふむ  天戸: 一応尾行します。  GM: 人通りを避けて公園のほうへ向かうとベンチに座ってボーっとしています  天戸: 一応連絡入れときますか…見張ってます  GM: 連絡って・・・誰?  刑部: 刑部が持っていったのはBenvenutiにおきっぱなしです  天戸: あら。まぁベンヴェにでも。  天戸: 見張ってますけど…動き無し?  GM: マスター「はい、こちらベンベヌーティです」  天戸: 「あー、天戸です」  GM: マスター「おはようございます」  天戸: 「おはようございます。一応動きましたけど…なんか公園でぼーっとしてますよ」  GM: マスター「そうですか」  天戸: 一応現在位置を伝えておきます  天戸: で、後は見張りと。  天戸: クロスケに動きないならこのままです。  GM: では9時近くなるとクロスケはどこかへ歩き出しました  天戸: 追尾  GM: クロスケは市営の図書館へ入っていきました  天戸: こっそり入ります  GM: 平日の朝なので人はまばらです  天戸: んー。何か調べてます?それとも暇こいてるだけ?>クロスケ  GM: クロスケは専門書のコーナーや古典のコーナーから何冊か取り出すと机の上に積み上げて読み始めます ---0:55 接続キー認証中--- ---0:55 刑部弐号さんがやってきました---  天戸: おかっす  悠璃: おか  刑部: 今度は私ですか(笑)  天戸: 新聞かなんか読むふりしながら、観察  GM: 難しい研究所や何かのはずですがとても楽しそうに読んでいます ---0:56 刑部さんが去りました---  GM: 研究書  GM: やはり分裂は解禁してもらわないと・・・  天戸: w  悠璃: w  刑部: しくしく。弐号のままだ  天戸: 研究書かぁ…ナニモンだこいつわ。  刑部: 研究書のタイトルが「晴海の秘密(著:天戸忠〇)」だったりw  GM: では刑部さんはどうしてます?  刑部: お仕事です。護衛してますね  天戸: 書いたのかよ!w  GM: 特に海部さん家に動きはなさそうです  刑部: 抜粋『晴海の愛おしさはその慎ましい胸にある。あの胸に抱かれてと息をかけられた日には(以下略)』  天戸: 書かない、書かないw  勇斗: いかんよ、近親○姦は……(w  刑部: さすがに仕事中は仮眠できないので、眠気を押さえながら見張りしてます。タバコを吸いながら  悠璃: なーに、そのうち勇斗君も・・・w  天戸: 少なくとも晴海側にその気はない(笑)  GM: そんな感じで昼を過ぎます  刑部: 「(眠いなぁ・・・・・・何やっているんだろ、私)」ぷか〜〜  GM: クロスケくんは相変わらず本を読み漁ってます  GM: 悠璃はどうする?  天戸: 「…(ほんとに不可解な人ですねぇ…)」  悠璃: 昼になったら食事・・・そうだな、進展がないかどうか、メールを刑部&天戸に送ってみよう  刑部: 進展なしとメールを送っておきますか。あと、代わりに3時間ほど見張って欲しいとお願いも(寝たいらしい)  天戸: メールが着たなら、返信。現在の状況を悠璃に伝えときます  悠璃: じゃあ、刑部さんとこに行こうか。一応メールも飛ばして、移動。  GM: 睡眠不足に関するルールは・・・というかるるぶはどこだ(笑)  悠璃: おいおいw  GM: では合流  悠璃: 「・・・バイト代は?」>刑部  刑部: 「前金で5千。終わって同額支払。どう?」  GM: 結構な稼ぎだ(違)<$5000  悠璃: 「・・・十分ね」  刑部: 時給3333円のバイト。そして同額の睡眠(苦笑)  悠璃: というわけで刑部に代わって3時間ほど見張り  悠璃: 3時間、進展がなければ普通に見張ってます  刑部: ではマギー四郎っぽいお札を渡して車の中で寝ますね。すやすや  刑部: 何かあったら起こしてね  悠璃: で、何かイベントはあるのでしょうか>GM  GM: ないよ  悠璃: じゃ、3時間たってもよい・・・のかな?  GM: 一定時間起きてると疲労ダメージか・・・<こんぺでぃうむ  GM: おけ  刑部: 起こされるのか・・・  勇斗: 六時間で一点ダメージだったかな……  悠璃: では3時間睡眠を取った刑部を叩き起こす・・・前に写真を撮っておこう。撮り終わったら起こします  勇斗: …………俺、4点くらいダメージ入ってるぞ、今日<疲労点  天戸: リアルで…  悠璃: 「・・・時間よ」  刑部: 「あと3秒・・・」  悠璃: 「・・・3、2、1、0。時間よ」  GM: 8時間ごとに1点ずつ、疲労ダメージが半分を超えると4時間ごと、らしい  刑部: 「しまった、短すぎた!」  刑部: 「おはよ、悠璃ちゃん  刑部: 」  悠璃: 「・・・おはよう」にゅっと手を突き出し  刑部: 「とりあえず、3時だからお茶とお菓子にしない?」と諭吉さんを渡しますね  勇斗: その前に生命力判定失敗して寝ると思うけどなぁ(笑)<8時間で1点  悠璃: 「・・・そうね。美味しい紅茶が飲みたいわ」  悠璃: というわけで5千円で差し入れを買ってきましょう  GM: 猫ビさんとこの諭吉さんだったりして・・・  悠璃: なら持って帰りますがw  刑部: みゃーみゃー(笑)  刑部: そういえば、化粧を取らずに寝ていたのかな?肌が荒れそうだが・・・  天戸: うぅむ。とりあえず時間経過を待ちます  刑部: 悠璃が戻って来るまで化粧直しだけはしておこう。  GM: では夕方5時ごろになると図書館の閉館となります  刑部: 「(今日はゆっくり休もう。うん、そうしよう)」  天戸: クロスケさんが出るより早く出て、待ち伏せておきますか  GM: クロスケも読んでいた本を片付けると図書館を出て行きます  刑部: お肌の、お肌の曲がり角〜 三十路だ三十路だ、吹き出物〜♪  天戸: 尾行  天戸: いやな歌だw  GM: 正面で堂々と?(笑)<待ち伏せ  天戸: いやいやいやw  刑部: いや、三十路より若いけど(笑)  GM: クロスケは公園へ向かっていくようです  刑部: 自動ドアに挟まれながら待ち伏せ?  悠璃: とりあえず適当な差し入れを持って刑部のところへ。その後Benvenutiに行って記事の続きを夕食まで書きましょう  勇斗: 放課後、どうしようかな……  GM: 同じ頃、ユキナちゃんも外出のようです  天戸: 尾行ー  刑部: なんか、みごとにみんなバラバラ(笑)  刑部: 連絡先をめもっておいてユキナちゃんを尾行  勇斗: ユキナっちには誰が張り付いてるの?  刑部: は〜い  勇斗: クロスケさんには社長?  天戸: 社長でーす  勇斗: ふむ……刑部さんの援護に回った方がいいのかなぁ?  刑部: 偽晴海「兄さんは若い女の子より男の人のほうが・・・・・・」  天戸: がふぁっw  GM: 偽クロスケ「天戸さんの熱い視線を感じる・・・」  悠璃: ユキナちゃん動いたって情報来ないかなぁ・・・(ぼそ  天戸: w  刑部: 連絡はしてないなぁ〜(ぼそ  GM: そんなわけで公園です  GM: ユキナちゃんがベンチに座って待っているとクロスケが現われます  刑部: 同じく公園で。見張り中で〜す  天戸: ふむ  天戸: 見張り見張り  勇斗: ぬぅ……そーいや毎日公園で会ってるってのは聞いてるんだっけか?  GM: あ、怪しい男だ!>天戸(違)  GM: 誰もユキナちゃんに聞かなかった  刑部: じゃあ、そこに向かって辞書で攻撃(嘘)  天戸: ぐはっ!w  勇斗: ぬぅ……悠璃さんにメール出すかな……これからどうしますか、って  刑部: ・・・天戸社長に気がついていい?  天戸: 同上  勇斗: まさか悠璃がさぼってるとは思わない勇斗。  GM: 偽勇斗メール「お時間があればデートでも」 ---1:25 悠璃さんが去りました---  GM: 忍びと知覚で対抗(笑)  刑部: 偽勇斗メール「ハァハァ下着の色は?」 ---1:26 接続キー認証中--- ---1:26 悠璃さんがやってきました---  科(見物): おか  悠璃: ふっ・・・  天戸: おかっす  GM: おか  悠璃: モウイヤ_| ̄|○  天戸: えーと、忍び→知覚でw  刑部: えっと、忍びが13で知覚が14ね ---1:26 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+1=13--- ---1:26 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+1+5=8---  天戸: 忍び14、知覚が…鋭敏視覚入るなら16.入らないなら14 ---1:27 天戸 が自分の不幸さを嘆きながら右手で3D6を振りました 3+1+6=10---  刑部: 忍び0成功、知覚6成功 ---1:27 天戸 が自分の不幸さを嘆きながら右手で3D6を振りました 6+3+5=14--- ---1:27 GM が1個ずつ両手で3D6を振りました 4+6+2=12--- ---1:27 GM が1個ずつ両手で3D6を振りました 5+6+3=14---  天戸: 忍び4成功、知覚…0か2成功どっちか  GM: お互いに気付きました  刑部: どちらにしろ、お互いに忍びを上回る知覚(笑)  天戸: 「(おや…刑部さん)」  天戸: ですなw  刑部: 「(手を振って挨拶)」  天戸: 「(同じく手をひらひら)」  天戸: さりげなく近づこう  刑部: (両手を打ち合わせるしぐさ)  刑部: (ピース)  刑部: (人差し指と親指で〇)  GM: ユキナ「今日は何のお話してくれるの?」  天戸: …もしかして  刑部: (以下略)  GM: クロスケ「ごめんね、ユキナちゃん、今日は用事があってお話できないんだ」  天戸: (…いやいやいや違うでしょうと手を振る)  天戸: パン・ツー・マル…w  GM: ユキナ「じゃあ、明日は?」  刑部: しかし、社長の社会の窓は全開であった(笑)  天戸: 馬鹿な!w  GM: クロスケ「そうだね、明日はお話してあげよう」  天戸: (「はぅわっ」と気付いて直す?(笑))  悠璃: ああ、さっきトイレに行った時にw  刑部: 真実はGMだけが知っている(笑)  GM: クロスケ「それじゃ、また明日」  天戸: うーむw  刑部: 「(と、馬鹿なことをやっていないで、なにやら怪しそうね)」>クロスケ  GM: ユキナ「ばいばい〜い」  天戸: 「(何をやってるんでしょう)」  GM: 天戸さん、知力判定を ---1:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+5=16---  天戸: がふっ  刑部: ユキナちゃんを護衛していった方がいいのかな?(思案中)  天戸: 2失敗…  刑部: さすがは社長だ(笑)  GM: 君はトイレでチャックを閉め忘れていたことに気付いていなかった(笑)  悠璃: w  科(見物): w  天戸: ぐはぁぁ!?w  刑部: 才能を感じます  悠璃: 全開ですね、社長  天戸: (…刑部さんに感謝)  刑部: 「(///)」と演技を  GM: クロスケとユキナは別々に公園を出て行きます  勇斗: 悠璃にメール送ったんだけど、「これからどうしますか」と。わたしゃどーすればいいのでしょうか?  天戸: 「(あわあわ)」w>演技  天戸: っと、クロスケについていきます  刑部: 「(私、彼女を。あなた、彼を)」指差し指示してユキナちゃんを尾行します  GM: 食べちゃうんですね  悠璃: 勇斗が暇そうにしている、か・・・では刑部&天戸にメールを送ってみよう  天戸: 「(了解)」指でマル作って、尾行再開  天戸: おっと、ブルった  悠璃: メール「現在の状況は?」  天戸: 「ただいま男を尾行中。ユキナちゃんを尾行していた刑部さんと遭遇しました」…遭遇って、嫌な言い方だななんかw  天戸: で、まぁ状況説明かくかくしかじか@メル、と。 ---1:36 悠璃さんが去りました--- ---1:36 接続キー認証中--- ---1:36 悠璃さんがやってきました---  刑部: メール「今、女の子を尾行中」いそいそ ---1:36 悠璃さんは落ちました--- ---1:36 悠璃さんが去りました---  天戸: おかっす  天戸: って ---1:36 接続キー認証中--- ---1:36 悠璃さんがやってきました---  天戸: おかですw  悠璃: ふ  観測者: ?  刑部: 今度は大丈夫かな?(笑)  悠璃: 忙しいな、アホーBB_| ̄|○  GM: いそがしそうですな  悠璃: ええと、どんなメールが帰ってきたのでしょうか  天戸: 「ただいま男を尾行中。ユキナちゃんを尾行していた刑部さんと遭遇しました」…遭遇って、嫌な言い方だななんかw  天戸: で、まぁ状況説明かくかくしかじか@メル、と。  GM: 今女の子を淫行中  天戸: これが天戸の返信w  悠璃: 淫行はあかんですよw  天戸: 淫行してどーしますw  天戸: 刑部: メール「今、女の子を尾行中」いそいそ  刑部: じゃあ、あわてて打ったので「女の交尾中」と送信しておきますか(何か違う)  天戸: が、刑部さん  GM: 一文字ちがっただけでまぁびっくり  天戸: まていw  悠璃: 了解しましたw  悠璃: じゃあ勇斗に指令メール。刑部さんと一緒に女と交尾してきなさいw  刑部: 勇斗くん、ぴんち  天戸: 小学生に何つーメールをw  勇斗: 「こ、交……っ!?(///)」  GM: 女の子と一緒に刑部さんに交尾されるのがオチ(笑)  刑部: いくら刑部さんでもそんな無差別にはしませんよ  勇斗: と、とにかく刑部さんにどのへんにいるか聞いてみる。メールで。  刑部: 現在地と向かっている先を推測でメールしますね  GM: 刑部さんは丁度ユキナちゃんが家に入っていったのを見届けたところです  悠璃: 悠璃は天戸社長を追おう・・・いや、どうなるか勇斗を尾行するか?w  刑部: メール「無事帰宅。しばらく様子をみて天戸君の方に合流します」  GM: そしてクロスケが通りを歩いていると女性が近づいてきます  天戸: オーラ感知発動  悠璃: とりあえず天戸社長を追いましょう。メールで場所聞くなりなんなりしながら、近くまでいけば超嗅覚で辿れるだろうし  天戸: @物陰  GM: 2人とも妖怪ですね  天戸: ふむ  勇斗: できればどこかで刑部さんか悠璃さんと合流したいなぁ。  GM: クロスケは女性に付いて横道に入っていきました  天戸: ついていきます  天戸: 横道には入らず、角に隠れて  GM: 天戸さんが横道に入ると、2人の姿はありません  天戸: おや  天戸: …消えた?それともどっかいっただけ?  GM: まだ角から見てる?  天戸: 見てますけど  GM: 奥のほうはわからないけれど、横道に隠れるところはなさそうだね  天戸: むむむ  天戸: 刑部さんにメル「尾行していましたが、見失ってしまいました。横道で突然消えて。消える前に女性と一緒でした」  天戸: で、ちょっと横道に入って探してみますか  刑部: メール「気をつけて。とりあえずそちらに行くから、場所を教えて」  GM: 奥へ行っても行き止まりですね  GM: 途中、ドアなんかもありましたが  天戸: メール「現在地は〜」伝えます  天戸: ドアねぇ  天戸: ドア開く音とかしてました?さっき  GM: ありませんでした  天戸: くー。とりあえず周辺を探しますが…何処に消えたー。刑部さんの到着を待ちます  GM: 30分ほどして移動した人は到着します  悠璃: 悠璃もそのうち合流するだろうけど・・・合流したら教えてください>GM  刑部: 来るまで近くまで移動して、適当なところに止めて合流します  GM: 誰が居る? ---1:51 悠璃さんが去りました---  刑部: は〜い ---1:52 接続キー認証中--- ---1:52 悠璃さんがやってきました---  天戸: 「刑部さんっ」たたたたた  天戸: おかっす  悠璃: HAHAHA  刑部: お帰り  GM: PLも合流成功?(笑)  勇斗: で、俺は結局どうなってるねん(笑) 合流予定先には誰もおらんとかいう状況やねんけど……  悠璃: PCも合流できましたか?W  悠璃: 刑部さんと合流したんじゃないの?  GM: 途中で拉致られたらしい>勇斗  勇斗: 俺が合流する前に、ゆきなっちが帰り着いちゃってそのまま今度は社長のとこに行ったみたいだから。  勇斗: 会えてないんじゃないかなぁ、と。  天戸: まぁとりあえず刑部さんに現状をかくかくしかじっか。  悠璃: 悠璃はついたのかな?  GM: というわけで全員集合です  刑部: じゃあ腰をかくかくしかじか(半分嘘)  天戸: 半分かいw  GM: このセッションでは珍しいことだ<全員集合  悠璃: 悠璃にもかくかくしかじか説明してください>社長  天戸: かくかくしかじか>悠璃  刑部: 奇跡だ・・・もしくは何か悪いことが起こる前触れ>全員集合  悠璃: 説明されたので超嗅覚  刑部: しかじかかくかく  勇斗: ち、さっさと僕に連絡くれればどうやって消えたかくらいはわかったものを(笑) ---1:55 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: 横道に入った直後に匂いは消えています  悠璃: ううむ、やはりかぁ・・・  悠璃: 「・・・結界?それとも・・・?」  勇斗: ジャンプでしょ。  勇斗: 空間移動、って意味でね。  GM: ほんとに超跳躍だったりして(笑)  勇斗: ただ、門のたぐいか、NPCならではの魔術なのかはわからんなぁ……  天戸: 影とかの門かなー。  悠璃: 超跳躍だったら超嗅覚で辿れるからw  刑部: それは・・・・・・ある意味凄いねw  天戸: 物理的にジャンプしたのかw  悠璃: マジックだったらお手上げだな。勝てる気がしない  刑部: 「オーラはどうなの?」  天戸: とりあえずこの場にもオーラ感知  GM: この場は特に怪しい雰囲気はないね  天戸: 「二人とも妖怪のようでしたが…どうやって消えたかまでは」  悠璃: ああ、破術解禁が待ち遠しいw解禁されれば、人払いによる結界かどうかわかるというのに  悠璃: とりあえず、ドアに鍵はかかってますか?>GM  GM: かかっていたりなかったり  勇斗: いや、人気がなければ隙間から……(笑)  悠璃: じゃあ、一応警戒しつつ開けてみよう  GM: ビルの裏口のような感じ  刑部: 一応、罠感知しておく?  悠璃: 罠調べられる前に好奇心に負けて開ける  勇斗: 平面化して隙間から入れるんだけど……  GM: 奥には人が居そうな雰囲気  刑部: 「悠璃ちゃんのせっかちぃー。じらすのが楽しいのに」  刑部: 「とりあえず、足音は忍ばせていきましょうね」  悠璃: とりあえず忍びですかな?>GM  天戸: 忍びー。  GM: 男「今、裏で物音しなかったか?」  刑部: 忍べ-  GM: 女「あら、お客さんかしら」  刑部: にゃーにゃー  悠璃: あ、その声に聞き覚えは?  GM: 忍んでみてくれ ---2:06 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+4+6=11--- ---2:06 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+6+1=9---  天戸: 5成功 ---2:06 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+5+1=11---  勇斗: ……だから平面化して忍び込めば(;;)  GM: 聞き覚えは無いと思う  刑部: 2成功  悠璃: 3成功しかないや ---2:06 勇斗 が3D6を振りました 4+2+3=9---  勇斗: 5成功 ---2:06 GM が1個ずつ両手で3D6を振りました 2+5+3=10---  GM: 向こうはまだ気付いていないようだ  刑部: 誰か「何だ、南米産オオツノガエルか」  天戸: 分からん、分からん  GM: どうする?  刑部: 声のした方に近寄って、話を盗み聞きしたいですね  悠璃: 聞き覚えがないなら、はずれっぽいのう  GM: では廊下の向こうからおばさんが出てきた  GM: 女「あら、あなた達こんなところで何をしてるの?」  刑部: にゃーにゃー  刑部: 偽女「ミシシッピ-アカミミガメかしら?」  刑部: えっと、オーラ担当。人っぽい?  勇斗: ……どう考えても一般人やろ  悠璃: では、言い訳担当をしよう  GM: あきらかに人っぽいよ  刑部: 妖術で一撃だけど、できれば打ちたくないなぁ  悠璃: 「勝手に入ってすみませんでした。あの、少し道を尋ねたいんですけど・・・」と演技スタート ---2:12 悠璃 が無表情に3D6を振りました 2+4+5=11---  悠璃: 7成功かの  天戸: 眠らせることもできますが(ぉ)  GM: 女「あら、道に迷ったのね」騙されたらしいです  勇斗: あんたら(^^;<気絶させるとか眠らせるとか  刑部: それにしても、どんな風にみられているんだ、この4人は・・・  悠璃: 「この近くに、Benvenutiっていうレストランはありませんか?美味しいって評判で、食べに行こうと思ったら道に・・・」  GM: あやしい4人組  GM: 女「ごめんなさいね、このへんでは聞かないわね」  悠璃: 「そうですか・・・ありがとうございました。あ、もうひとつ聞きたいんですけど・・・」  GM: 女「なにかしら?」  悠璃: 「私達の友達が、あと二人道に迷ってるんですけど、見かけませんでした?さっきまでこの辺にいるって電話があったんですけど、それから電池切れちゃったか電波切れちゃったみたいで・・・」とクロスケと魔女の容姿を説明  GM: 女「見かけなかったわねぇ、見つけたらお友達が探していたと伝えてあげるわね」  悠璃: 「そうですか・・・ありがとうございました」というわけで出ましょうか  刑部: ですね。無駄な騒動を起こすのもなんですし  GM: で、どうするの?  悠璃: どうしようかね・・・門系だとちょっと追う方法が思いつかない  刑部: 行き詰まってますね・・・そもそもクロスケが何者かと判明しないから対策も立てづらい  悠璃: 今日何かしでかすとは行っていたが・・・はてさてどうしたものか  天戸: んーむ  GM: 何も打つ手がないなら夜が明けるよ?  刑部: 打つ手・・・・・・ないなあ(アセ)  天戸: 手当たり次第に探す…くらい?(汗)  勇斗: 正解は、ゆきなっちとクロスケが別れた時点でこっちから仕掛ける、だったんじゃなかろーかね(^^;  勇斗: なにかしでかすつもりなのをわかってて、延々尾行を続けたこっちのミスっぽいしな。  悠璃: だね・・・魔女の方は、最初から転移系能力の持ち主だとわかっていたんだし、クロスケだけでも始末すべきだったか  GM: ではエンディングにいこうか  天戸: がふぅ…  勇斗: なにをしでかすか確かめてから仕掛けるつもりだったんだろうけどね、尾行してたひとたちは。  刑部: とはいえ、戦闘能力に自信がないから、中立とはいえ積極的に攻撃する性格じゃないし  刑部: 仕方なしに血反吐を吐いてます(PL)がふがふ  GM: 翌日、君達がベンベに集まるとマスターがテーブルの上に新聞を広げます  勇斗: もっと早く勇斗を呼び出してれば(笑)  悠璃: 新聞にはなんと?  GM: マスター「どうやらクロスケさんの狙いはこの方だったようです」  天戸: 見ます  GM: 小津教授、講演先の名古屋で殺害される、と出ています  悠璃: 小津教授とは何者?  天戸: 「小津教授…?」  勇斗: 前回というか、その前のセッションで出てたような  GM: えらい学者さんのようで、昨日の夜の講演のために名古屋にきていたそうです  勇斗: でも、ログがないからわかんないや。  悠璃: 出てたっけか・・・?  刑部: ふむふむ  勇斗: HDごとあぼーんしたしな<ログ  GM: いや、違う人だと思うよ(笑)  GM: で、君達が落胆していると、桐嶋、朱美、双葉の3人が店にやってきます  刑部: 「鉤は開いた?」>桐島  天戸: 「…おや、桐嶋さん」  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  GM: あけみん「あぁ、疲れた疲れた」  天戸: 「どうしたのです?」>朱美さん  GM: 桐嶋「ん?どうかしたのか?」  GM: あけみん「一仕事終えて帰ってきたとこだよ」  悠璃: 「・・・何か知らないけど、ご苦労様」もぐもぐ  天戸: 「お疲れ様です」  GM: 双葉「斧もった鉄の塊みたいな人で、人間の心臓を取り出したりしてたんですって、桐嶋さんと朱美さんで倒しちゃいましたけど」  刑部: 「何それ?」  天戸: 「斧持った、徹の塊ぃ?」  勇斗: 「リビングメイル……?」  悠璃: 心臓ねぇ・・・脳なら通り魔でいたが  勇斗: 「それとも、守護人形……?」  GM: というわけでOverTheRainbowおしまいです  天戸: 朱美さんが切って、桐嶋さんが撃って…  悠璃: お疲れ様でした。セッション失敗ですな  天戸: お疲れ様でした  勇斗: わけわかんねー。とりあえず、あけみんたちがクロスケさんらしき人をやったのはわかるけど(笑)  刑部: お疲れ様です  GM: ようするにオズの魔法使いです  刑部: ですなぁ。できれば詳細を  GM: 頭の悪いかかしは人間から脳みそを奪い  勇斗: ブリキの木こり? んじゃ、ライオンとかかしは?  悠璃: ライオンではなく虎ならいましたがw  GM: 心の無いブリキのきこりは人間の心臓を奪っていました  GM: ライオンは手頃なのが見つからなかったので(笑)  天戸: w  悠璃: じゃあ悠璃がライオンの代わりだったのか・・・w  GM: 桐嶋たちはブリキのきこりを追っていたので連絡がつかなかった  刑部: せっかく勇気(勇貴)くんがいるので、それを(笑)  GM: 例の悪の組織計画の一環で  GM: かかしに人殺しをそそのかして  勇斗: せめて人間時の外見を外国人にしてくれ……よくわからんしヒントがなかったよーな……  GM: その事件を分かりにくくするために、人間に魔剣を持たせて通り魔を仕立て上げていたと  GM: ユキナやクロスケと直接交渉を持たなかったので<ヒント  刑部: 立場上、もてなかったからなぁ・・・  悠璃: 双葉がいればユキナに突っ込んでたかもしれんなぁ・・・可能性の話ではあるが  GM: 護衛組は張り付くだけで当の本人から情報収集したりしなかったし  GM: 昨夜の事件もたった一言、新聞やニュースで今夜のイベントを調べるといえば見つかったのだけれど  刑部: 護衛対象に明確な危険はないと判断できたし、あえて正面に立つことはしてなかったから  悠璃: とりあえず悠璃は、今回の連続通り魔殺人の詳細な手口・・・新聞には「刃物による〜」としか書いてなかったところを、遺族からの話として脳割ったとか具体的な手口込みで発表。写真は朝一で撮った現場検証の写真を載せる  悠璃: 第二新聞部員総動員して号外的な形で出してやろう  GM: クロスケの名前はだれかが当てたようにスケアクロウから  悠璃: ああ、誰か言ってましたね・・・勇斗だっけか?<スケアクロウ  刑部: カカシか・・・ブリキじゃなくて  刑部: 私ですね>スケアクロウ  GM: 人間の脳を食べて頭がよくなった案山子は図書館でお勉強していたのです  悠璃: 通り魔殺人とされていたし、イベントを調べるとかは思いつかなかったな  勇斗: もうちょっとわかりやすいヒント出してくれないかなぁ(笑)  GM: 一番手っ取り早いのは、本人に聞く、だったのだが(笑)  悠璃: 悠璃的には記事かけたからいいやw  刑部: それは明確にわかるものが無いと聞けないなぁ・・・  勇斗: オズの魔法使いなら、せめてクロスケさんが外人っぽいよーとか……ゆってたっけ?  刑部: イリーナじゃないし「あなた、悪人ですね!」と聞くのも・・・ねぇ(笑)  天戸: せんすいーびる!  GM: クロスケにベンベのネットワークを紹介する、って道もあったはずなんだけどなぁ  悠璃: これ以上NPCは増やせないって気もw  勇斗: というか、そろそろベンベ15cpのネットじゃないかと……  GM: PCもいっぱいだしね(笑)  悠璃: ねこびさんの人員削減計画に期待  悠璃: 中の人が全然動かないPCは消えるだろうし  GM: ネットワークを分割してベンベはインターネットのような位置付けで(笑)  刑部: むしろ、一二三荘と蓬莱堂と桐島探偵事務所で複合ネットワークにすべきかな?  天戸: 一二三荘だけで十数人いますからなぁ  天戸: 蓬莱堂はあんまいないけど  悠璃: 中の人がいても、死に様を求める方もいるかもしれんしw  悠璃: 蓬莱堂はねぇ・・・付喪神作りづらいしね  GM: 魔剣がいっぱい(笑)  天戸: 分身が採用されれば、蓬莱堂も増えるんでしょうか…  勇斗: 分身が使えるようになれば(笑)  科(見物): 動かない人を分割したネットに放り込めばいいかも?  刑部: Dの遺体もきっと蓬莱堂にありますよ  天戸: みんな魔剣ばっかかよ!(笑)  天戸: 小畑も最初は分身だったからなぁ…  勇斗: そこでひねって魔銃にしようかと……(w  悠璃: 多少は増えるでしょう。今までの登場回数が片手で数えれそうな蓬莱堂も少しは活気が出るか?w  悠璃: 私は5thか6thでジッポの付喪神予定  科(見物): いや、古代魔法王国時代のティアラとか  観測者: ムー帝国?  天戸: う、うさんくせー(笑)  GM: 灰色の魔女が(笑)  悠璃: Dの遺体はどっかの誰かさんに粉々にされて存在しませんよ?w  観測者: あぁ。  刑部: じゃあ、メー帝国で  天戸: パチモンだw  悠璃: ますますうさんくさいw  観測者: レムリア王国  刑部: 蓬莱堂『ゴミ 1ペソ』の箱の中にDの部品が・・・  勇斗: 神聖モテモテ王国  観測者: 懐かしい……  科(見物): いや、年始の福袋の中に  科(見物): <部品  悠璃: 部品すらも・・・チリひとつ残ってないんじゃなかろうか  GM: どんと祭の紙袋の中でよかった・・・  天戸: しなっちがシアネア整備中に埋め込んじゃったとか<D部品  悠璃: 使われることのない充電器がBenvenutiのカウンターにおいてある、とは聞いたが  悠璃: じゃあシアネアはだんだんヨゴレの道にw  天戸: たまに貧乏性の小畑が使います。無断で>充電器  天戸: (ぉ  刑部: むしろ燐に組み込んで、怪しい電波を発してください  科(見物): 生体部品だからそれはないなぁ・・・燐さんのほうが可能性あるよw  刑部: それだ!だからツケが高いんだ>無断で  科(見物): いや、むしろ桃燐?  天戸: ば、ばれてたのかぁぁ!  天戸: 桃かよ!w  悠璃: 電波発信、役に立つLvで取ろうとすると高いんだよなぁ・・・w  天戸: 案外高いw  刑部: 発信だけなら3レベルくらいで十分では?  悠璃: サイバーパンクの埋め込み型携帯電話、使えればいいのに  GM: というかむしろサイバーパンク使えればいいのに(笑)  観測者: さすがにサイバーは文明レベルが。  悠璃: ねこびさんにマジックマーシャルアーツサイバーパンクサイオニクス、送りつけてくれようかw  天戸: …あかん。そろそろ限界(汗)  観測者: ウルトラテックだったかな。同人翻訳出てたよ。  観測者: おやすみ?  天戸: 三時回ったし、落ちます  GM: すでに7+(8-)なので無問題(違)  悠璃: 落ちられますか。その前に  勇斗: ウルテクなら原書持ってるけど  天戸: 明日出かけるの忘れてた…(汗)  GM: ではCP清算しときましょう  天戸: うい  勇斗: デートか(w  悠璃: 失敗した場合のCPはいかに  刑部: 明日というか、すでに今日♪  刑部: デートですね  天戸: デートじゃないっすw  悠璃: ほほう、デートですか( ̄ー ̄)  GM: 今回はミッション失敗分を引いて4CPということで  悠璃: 了解  科(見物): では逢引か・・・古風だなぁw  刑部: 了解  勇斗: 失敗しても4なのか(笑)  刑部: 逢瀬  勇斗: うちら、失敗だと2とか1だぞ(^^;  天戸: 逢引も違うとw  GM: GURPSは基本的にCP=ミッション達成点ではないので  刑部: いちゃいちゃパラダイス?  天戸: 俺はなんぼでしょう>CP  天戸: 壮絶に寝落ちってましたが  天戸: むしろ今も寝てしまいそうな勢い  GM: 自己申告でさらに1点減点でも構いませんよ(笑)  天戸: じゃあ3CP貰っておきます(笑)  天戸: つーわけで、落ちます〜。  天戸: お疲れ様でした。  GM: おつかれ〜  刑部: お疲れ様でした  悠璃: お疲れ様  科(見物): えっと完訳のp233  勇斗: おつかれ  科(見物): おつかれ〜  天戸: …何時間寝れるやら…  刑部: 私も落ちますね。ではでは ---3:05 天戸さんが去りました--- ---3:05 刑部弐号さんが去りました---  悠璃: お疲れ様  観測者: おつ  観測者: 意外と早い時間に終わったんだね。まだ3時だ。  GM: 前回の残りだしね  悠璃: まぁ前後編ですからな  観測者: あぁ、そうか。なるほど。  GM: 基本的にミッション達成分のCPの比重は低く見積もってるし  GM: 例えば今回の場合なんか、クロスケが怪しいからと問答無用で張り倒して小津教授が生き残ったからって、それが正しいかと考えるとちょっと(笑)  勇斗: ……ごめ、もう45時間くらい寝てないから  勇斗: そろそろ鯖を落としたいのですが……  悠璃: 鯖落としますか  勇斗: ねむ……しにそ……  GM: おけ  勇斗: んじゃ、おとします……  観測者: おつ  悠璃: と、悠璃成長終了  悠璃: お疲れ様  観測者: 観測終了 ---3:10 接続解除しました---