---23:35 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:35 【シアネア(見学)】から【シアネア】になりました--- ---23:36 接続キー認証中--- ---23:36 シアネアさんがやってきました--- ---23:36 犬崎さんがやってきました--- ---23:36 【犬崎】から【大神】になりました---  翡麗: ・・・・・・・・・・・・・・・何故黙る  翡麗: そうか、そうなんだな!  勇斗: 黙っているわけでは。  勇斗: 劉さんがすごいことゆってるから、チャットで。  翡麗: 君たち、私のジョジョ名セリフ集が聞きたいと!!  悠璃: フフフ、その通りなのですよブラザー ---23:39 双葉さんがやってきました---  大神: すごういこと?あぁあれはただの素朴な疑問なんですけど…  天戸: いや、阿呆>大神  勇斗: 聞くなよ……>大神くん  天戸: 素で。  大神: どうするのかなぁ…って思っただけなんですけど…  勇斗: ネットで調べろ、出てくるから。  翡麗: とりあえず向こうのチャットにお返事しておきましたよ♪  大神: 調べ方もよく解らんし… ---23:39 悠璃さんが去りました---  双葉: まぁそれこそネットにいくらでもころがってるんじゃないかと  天戸: 良く分からんて、そのまま入れればいいんだが。  勇斗: ぐーぐるで「避妊の方法」って入れて検索しろ(^^;  大神: まぁ入れるなんてそんな発言を!?  勇斗: そんなこともわからんなら、そもそもネットするなと言うぞ、俺は。  天戸: そのまま「避妊」とかいれる、な。  大神: ほうほう…早速サーチ&デストロイ  天戸: ……勇斗さん、言ってあげてください ---23:41 悠璃さんがやってきました---  勇斗: 大学入って最初の授業で似たようなこと言われるからな、うちの大学。  双葉: それよりも百鬼の話か現実の話かから確認したいんですが私としては(笑  天戸: おかっす  悠璃: たら  シアネア: 向こうはともかくこっちはログに残るのに・・・  双葉: おかーっす  勇斗: 劉さんのことだから現実だろ……  シアネア: おか  翡麗: おか  大神: おか〜 ---23:42 大神さんが去りました---  双葉: いやかもしれないけど違ったらアレですし(笑 ---23:42 犬崎さんがやってきました--- ---23:42 【犬崎】から【大神】になりました---  大神: 決してそんなことは!?>リアル  双葉: おか〜  天戸: おか  悠璃: まぁアレだ、誰とは言いませんがゴトーさんの子供はまだですか、と(飛躍  シアネア: おか  双葉: リアルの話じゃないとしたら…どう贔屓目に見ても 聞き方が、悪い(笑  大神: 俺よりもむしろゴトー ---23:43 波原さんがやってきました---  大神: 読めません(泣)  双葉: 贔屓目→ひいき目  双葉: ですな  大神: ほうほう…  翡麗: いいんですよ、ゴトーさんのできちゃったは作戦なんだから  悠璃: 勉強しようというか、本読もうぜ高校生w  天戸: いや、いやいやいや(汗)  大神: てかリアルもなにも…ただ聞いてみただけなのにw  翡麗: マジレスすると、ゴムつけれって事です(笑)  勇斗: ……責任取れないガキがやるな、と言いたいけど……まぁ、今更ねぇ。  大神: それもそうですけどw  双葉: 避妊薬とかもありますけど女性に負担がかかるので私もゴム推奨  勇斗: ゴムだけでは100%とは言えないけどねぇ……(ニヤリ  大神: いまさらってwまだしてないなりよ(泣)  翡麗: 殺精子フィルムとかもありますが、アレはかゆくなるから〜  勇斗: いやいや、20年も30年も前の時代じゃないから、ってこと。  勇斗: あ、ひとつ確実な方法が。  悠璃: HAHAHA、気持ちいいのはわかるがちゃんと相手のこと考えてヤらなきゃダメだぞう  勇斗: 去勢手じゅ……やめろはなせなにをすr  翡麗: そうそう、変態プレイの無理強いはよくないですよ  天戸: ……このログ、編集して先輩に送ろうかなぁ(ボソ)  勇斗: そーしろ。  勇斗: <送る  大神: してないってw  双葉: 英語で言うとパイプカッ…すいませんもう言いません  大神: てか…女性用コンドームあるんだ…  大神: 初めて知ったなりよ…  天戸: 了解。ログ保存開始  双葉: さてセッションやるのかをそろそろ決めたほうがよろしいかと(笑  翡麗: 個人的には外出し<殺精子フィルム<ゴム<ピル@ちゃんとした使用法 の順番に確実だと思う  翡麗: 私は外出し派だけどね♪  悠璃: ピル<去勢 が抜けてますよ♪  勇斗: 虚勢<別れる  翡麗: じゃあピル<パイプカット<宦官 ということで  勇斗: というのはどうか。  天戸: 宦官て(汗)  翡麗: あ、同性愛はどの辺にはいるんですかね  悠璃: ああ、それは確実だなぁ・・・  勇斗: いや、それは別枠で(笑)<同性愛  勇斗: ちなみに、男同士の場合、最下層に(w  双葉: まぁ今度は性(ぶー)とかAI(ぴー)とか心配せなあきませんがね  大神: 宦官!?  翡麗: じゃあ、ゴトーさんがケツを貸すということで解決ですね、これで終了、と  悠璃: めでたしめでたし  天戸: 女 兼   大神: AI?  シアネア: さて、セッション・・・GMやるぞ〜。2卓ですか?  大神: 女も兼ねてるのかおまいはw  双葉: いやこれはまじデリケートなネタなんで自分で調べよう>大神さん  大神: はぁい…了解でし…  双葉: というわけで…今日はフォンさんGMの一卓でFA?  勇斗: 他にGM出来る人がおるなら2卓やればいいんじゃないの?  大神: フルアーマー  悠璃: GMできる方はー?  双葉: 私まだネタできてませぬ  悠璃: それ以前に、今日参加なされる方は? ---23:54 悠璃さんが去りました---  翡麗: もう一方はキャラチャ? ---23:55 悠璃さんがやってきました---  悠璃: ええい、なんつー激悪な回線じゃ  天戸: おかっす  双葉: 参加可能ですが状況次第ですな白葉卒業寸前だし  シアネア: おか  双葉: 人数が埋まってれば見学の方向で  双葉: おかっす  波原: おかえりなさい  勇斗: 参加する。  悠璃: 同じく人数次第で見学  翡麗: 私もどちらでもOKぽいです  シアネア: あ、善良は困るかも・・・このシナリオ  翡麗: が、結婚式をさっさと済ませてしまいたい気もしてます♪  天戸: セッションは精神的に無理。  大神: セッション…体力的に見学程度  波原: 同じく徹夜は体力的に厳しいです  天戸: …結婚式てw  勇斗: もうひとつ部屋作って、そっちで結婚式すれば?(笑)  シアネア: 一応、すぐ終わるよ。3〜4時間で終わる・・・はず  双葉: はてさて…ということは確実が勇斗さんで保留が私・悠璃さん・翡麗さん 残りがきつい でOK  双葉: ? ---0:01 悠璃さんが去りました--- ---0:01 悠璃さんがやってきました---  双葉: おかっす  悠璃: がー  天戸: おかっす  悠璃: なんだかなぁ・・・  勇斗: うわー、回線切れまくりだねー。  シアネア: おか  翡麗: やふーだっけ?  勇斗: ADSLとかじゃないんですか?>悠璃さん ---0:02 波原さんが去りました---  悠璃: アホーBBですだ  シアネア: 光では?  双葉: ありゃ波原さんもだ  シアネア: ん、向こうから来てない人がいるよ?  悠璃: 何を考えたのかは知らんが、光通ってる地域の癖にわざわざADSLにしたそうです  大神: 俺はBフレッツ♪一回も切れたことない…  シアネア: そのうちADSLは使えなくなるからなぁ・・・  大神: そうなんですか?  勇斗: いいねぇ……アパートだから、光は出来ないんよ。ADSLはできるんだけど。 ---0:03 波原さんがやってきました---  天戸: おかっす  波原: ただいまー  勇斗: おかー  双葉: もう一回アドレスだしたほがいいのでは?  翡麗: おかいも  双葉: おかーっす  大神: もか  勇斗: で、やるならさっさと始めないとまた途中で終わりとかになるぞー。  大神: さて…寝るかw  シアネア: おか  大神: ごめいわくをおかけしますたおやすみなさい  シアネア: そろそろ始めたいなぁ・・・ ---0:05 大神さんが去りました---  波原: おやすみなさい  悠璃: 見学うんぬんではなく、私はしばらくしたら寝よう  双葉: おやすみなさーい  悠璃: おやすみ  天戸: おやすみ  勇斗: おやすみなさーい  シアネア: あ、途中の奴のログはまだかなぁ・・・  翡麗: おやすーみ  翡麗: アフン ---0:06 波原さんが去りました---  シアネア: おやすみ〜  翡麗: さて、どうしたものでしょうか ---0:08 悠璃さんが去りました--- ---0:08 波原さんがやってきました---  天戸: おかっす  波原: 調子悪いよー(つД`)  波原: ただいま  翡麗: おかりー  シアネア: おか ---0:08 悠璃さんがやってきました---  双葉: おかおかっす  翡麗: おかー  シアネア: おか  悠璃: ( ´▽`)y-~~~  勇斗: おかー  天戸: おか  勇斗: 悠璃さんのところは、ひどいインターネットですね(笑)<ぶちぶち切れる  双葉: さて現状参加可能性がある人はっと?  悠璃: 言わないで_| ̄|○  勇斗: 参加するよー。  天戸: 無理;  翡麗: できるぽ  悠璃: 私は無理ぽい  天戸: 体力的には可能だとは思うんだが…(遠い目) ---0:12 夢野さんがやってきました---  シアネア: 2りだけ?  夢野: ばんは  シアネア: こんばんは〜  翡麗: う゛ぁ  悠璃: いらはーい  双葉: んーじゃとりあえず私・勇斗さん・翡麗さん が現行可能人員ですな  双葉: こばっす  勇斗: うーむ、善良だときついなら、流河にするけど……(笑)  勇斗: あいつ、変身超人のくせに友好だから。  悠璃: てっきり善良かとw  シアネア: 善良は出来れば遠慮して欲しいなぁ  夢野: 善良がダメなシナリオ?  勇斗: 勇斗はCPの都合で善良です(笑) ---0:14 【シアネア】から【GM】になりました---  勇斗: だいじょうぶよ、ベンベのメンバーなら、善良でも(w  悠璃: ということはダーティなシナリオなのだろうか・・・心惹かれるモノが  双葉: 双葉友好だけど…アレだからやっぱ白葉だなぁ ---0:14 【双葉】から【白葉】になりました---  波原: 怖そうだ(((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル>善良不許可  GM: いや、もうシナリオとしては破綻してるかも・・・(汗)  夢野: 魔王シナリオ?  勇斗: でも、流河くんは成長してません(笑) 20cp以上余ってる。  勇斗: それは紅楼夢さんマスターだ。<魔王  天戸: 天戸も小畑も友好なんだよなーw  翡麗: 翡麗さんは一応友好なんで大丈夫ぽ ---0:16 【勇斗】から【流河】になりました---  翡麗: 魔王て、あの白葉弟シナリオ?  悠璃: 魔王は来週予定・・・て来週はAOIさんGMセッションの続きか  GM: では、そろそろ始めようか。参加者以外は見学とか名前に入れて。戦闘のバランスとりたいから ---0:16 【天戸】から【天戸(見学)】になりました--- ---0:16 【悠璃】から【悠璃(撮影係)】になりました--- ---0:16 【波原】から【波原(見学)】になりました---  流河: ねぇ、成長させてきていい?  翡麗: それとも親玉が出てきてジェノサイドとか  夢野: おもしろそーなんで……  白葉: いやいや魔王シナリオは勇斗さん主役の大六点魔王の話では?  白葉: …なんだこのしょぼい魔王は…  GM: いいよ。だけど急いでね<成長  流河: 跳躍力3Lvつけるだけだから。  悠璃(撮影係): 顔に6つの大きなホクロがある魔王様が出るシナリオです(ぇ  翡麗: しまった!翡麗さん今回も成長わすれてる!!  翡麗: うきゅ  白葉: ほくろのつき方によっては威厳もへったくれもないですな(笑  夢野: しかし、サードは鬼娘にするかショゴスにするか悩むなぁ  天戸(見学): ショゴスのデータも見てみたいですなぁw  悠璃(撮影係): てかそろそろ寝ます。具合悪くなってきたっぽいし  夢野: おやすみ  悠璃(撮影係): おやすみなさいませ  天戸(見学): おやすみなさい  悠璃(撮影係): ノシ  波原(見学): うぁ、お大事に。おやすみなさい ---0:20 悠璃(撮影係)さんが去りました---  波原(見学): ノシ  夢野: ショゴスは2タイプ用意してる。  天戸(見学): 実は自分も微妙に風邪気味だったりするけどーw  GM: おやすみ〜  夢野: 武器の手に振動属性の高周波ブレード前衛と  白葉: おやすみなせーい  流河: 成長終了  夢野: 妖術で後衛仕様  白葉: ああん面白いネタ妖怪思いついたけどメモってないから忘れたぁ(笑  波原(見学): 高周波ブレード・・?>ショゴス  夢野: データーがまだ荒いのでもう少し詰めたらアップする。  GM: おか  波原(見学): ごめんなさい、そんなサイバーな妖怪でしたっけ?w  白葉: おかっす  夢野: ショゴスはいろんな生物の形質を取り込んだり  GM: 翡麗さんの成長は終わりました?  夢野: 新たに形成できるから  翡麗: いや、諦めました(笑)  GM: なるほどw  夢野: えーと、不定形でがいばーで出てくる生物兵器?  流河: これで、ノーマルツヴァイでも10Mジャンプ可能に。  翡麗: さすがバッタ人間  夢野: あれが近いかな。元はエルダーシングの僕。  白葉: 蝗人間かも(笑  流河: イクシードなら28m。  夢野: 人造生命体で、最後には反乱起こして主人を滅ぼしかけてる。  波原(見学): 私はラヴクラフト関係のイメージが強すぎるのかも^^;  夢野: 主な分布地は南極狂気山脈遺跡内。  夢野: まぁ、採用は妖術仕様に傾いている。  翡麗: 生半可な生命力じゃ、南極の気温に耐えられないかも〜  GM: さてと・・・そろそろいいですか?  天戸(見学): 見学してまーす  翡麗: あい  夢野: どーぞ  白葉: うぃっす  GM: では・・・「黄昏の園」始めたいと思います  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてー  天戸(見学): ぱちぱちぱちぱち〜  白葉: タイトルからしてにおうな…(笑 ぱちぱちぱちぱ〜  夢野: ぽひ〜  GM: くぅ・・・夜にしか使えない妖力を封じる設定なのに誰もいねぇw  流河: ヨコハマ〜黄昏〜♪  夢野: 朔夜さんでなくて良かった……  白葉: はっはっは(笑 …ん?まてよ  流河: 朔夜さんはこの人数では守りきれません  天戸(見学): HAHAHA(笑)  流河: 朔夜さん援護用にフチコマ……(笑)  翡麗: そういうデザインのキャラなので、死んでしまうのはある程度仕方ないかと・・・<朔夜  夢野: というか、夜に使える能力まで封じられたらただの人?  夢野: まぁ、それで死んでもモンクはいいませんが。  白葉: …黄昏って…日が沈むときですよね?  流河: いや、知力以外が軒並み平均以下なのでただの人以下……  GM: えーとで・・・「妹を探して3000km」でお嫁に行けない身体にされた姉妹(妹は処女のまま調教。姉は刑部さんに・・・)  夢野: 登るときは暁  流河: あ、こないだそれのログ読んだ(笑) 読んでおいてよかった。  夢野: 黄昏時は誰彼時  白葉: 刑部さんも酷いことするね(さらり  翡麗: しもた、読んでなかった  流河: 誰彼というと、100円ですか?  夢野: ……  夢野: 姉妹調教?  夢野: 何があったんだ?  GM: やっと隠れ里の入り口が判明し帰ることになりました  GM: セッションです<「妹を探して3000km」  白葉: いや刀夜明け時使えないんでかなり致命傷なんですけど俺…(笑 たそかれ時って夜明けじゃないよな  夢野: とりあえず、目を通してみる  GM: 夜明けではないです  白葉: じゃまぁ私は報酬をもらいについていきますか  流河: あー、若い萌え系妖怪を捕獲して売りさばくっていう悪の組織に、山から飛び出した猫又少女がつかまったので、その姉の頼みで救出にいく、ってシナリオだった……  天戸(見学): あー、なんかあったな。二本の木の間ーとかいって木が見つからなかったんだ(笑)  流河: 護衛としてついて行きます(笑) また捕まったら心配だ。  白葉: というかいくら〜って明確な金額提示してなかったからなー交渉しないと  GM: で、君たちは護衛としてついていってます  白葉: いかん姉妹の名前忘れた  翡麗: 当事者ではないのでぼーっとついていってます  GM: えっと・・・姉が宮で妹が小夜  白葉: うぃ了解「宮さんそれで報酬はいかほどいただけますかな?」  流河: こないだ提示されてたやん<報酬  白葉: いくらだっけ?  GM: 宮「・・・うう、女の人に女の人に・・・あ、はい。こうして妹も助けていただいたので手持ちの分と家からも少々」  流河: 一分銀とか。  GM: ま、それを受け取るためにも向かっています  流河: なんや、結局刑部さんにヤられたのか……  白葉: 「家からといえば…家族は2人だけ?」  天戸(見学): かわいそうに…w  夢野: 参加してるじゃん、私  流河: 姉妹そろってヤられましたか?  白葉: でしたっけ?あかん記憶酷い…  夢野: オークションで買い取った姉妹か  GM: 妹は対象以下だったけど  GM: <刑部さん  流河: 「……かわいそうに(ぼそり)」  流河: 「猫にでもひっかかれたとおもって、早く忘れた方が良いですよ……」(溜息)  白葉: 一応防ごうと努力はしたよー完敗だったけど(笑  GM: あ、そっちもネタに使えるなシナリオつくろっと<一族が調べた買い損ねた少女  翡麗: 「え?何が可愛そうなんですか?」  流河: 「いや……まぁ、いろいろとあったらしいですよ、あの子たち……」>翡麗さん  GM: 宮「いえ、父がいます。母は物心ついたときからいません」  翡麗: 「いろいろと言いますと?」  白葉: 「ふむ。…父親はどんな方で?」  流河: 「いや、妹さんがたちの悪い組織にさらわれて売られかけたりとかしてたらしいです」>翡麗さん  翡麗: 「それは大変でしたねぇ」  GM: 宮「父は少し厳しいですが根はいい人なんです」  白葉: 厳しいのか…娘に起こったことをしったらどうなることやら(笑  GM: 宮「・・・ええ、ありがとうございます・・・うう、父の言いつけを破って待ちに行ったばっかりに・・・」  翡麗: しっぽ父「さらわれかけただと!ええい折檻じゃ〜」ジュル  白葉: 「えっと、で親父さんは今回のこと全部知ってるわけで?」  波原(見学): (・・・ここは酷い【自主記しえ  波原(見学): 【自主規制】なインターネッツですね(つД`)  流河: ……………………卒倒するかもな<父親が知ったら  白葉: しっぽ父さんあんまりおいたが過ぎると首なし騎士がきますよ(笑  GM: 宮「いえ、連絡手段がありませんから」  GM: で、山道を行きしばらく道なき道を歩いて件の隠れ里に到着いたしました。  白葉: まぁ卒倒ならいいけどこっちが責められでもしたら報酬が減らされそうでかなわん  流河: まぁ、妹さんがいなくなって、お姉さんが探しに行ったことくらいはわかってるだろう……  翡麗: さすがのしっぽ父も首無し騎士にはかないませんなぁ  GM: 偽宮「ああっ、お殿様後無体な〜」(生娘こま回し)  白葉: 首なし騎士の効力すごいなぁ…(笑 というわけでそれじゃ早速宮さんの実家へ  白葉: 宮さんもう生じゃないし(笑  夢野: 何かあったの?<首なし騎士  翡麗: なんとなくついていく翡麗さん  白葉: 何かというかナニかというか  流河: あー……いやね、一茶くんは夜見さんと……(笑)  翡麗: 一茶の飼い主です♪  夢野: ……?  夢野: SMプレイ?  GM: で、隠れ里は夕方の農村(江戸時代風)で田んぼや実がなった木があってトンボが飛んでます。  GM: ついでに言うと燃えてますw  白葉: まぁSMプレイ…なのかな?  波原(見学): (ぶっ)  天戸(見学): うはー  夢野: 火事?  翡麗: 萌え〜  流河: ちゃう、一茶が責任を取れと言われるハメになりって、首輪をつけられました(w  白葉: っておい(笑 「ん?赤いな?」  天戸(見学): さて、何か緊迫したシーンですがこの辺で落ちます〜  流河: 燃えてる!? 何故に!?  夢野: どのセッション?  天戸(見学): 頑張ってくださーい  白葉: おやすみなさーい  夢野: おやすみ  天戸(見学): おやすみなさい  流河: あ、まだアップされてないかも  GM: おやすみ〜  波原(見学): (変なモエ方してる人がいるっ!?Σ(゚Д゚;)  翡麗: 「変わった隠れ里ですねぇ、一見普通の景色の中に火事の風景がシュールです」  翡麗: おやすー  天戸(見学): アップはされてましたな  波原(見学): (おやすみなさいー) ---0:51 天戸(見学)さんが去りました---  流河: 「……どうなってるんだ、これは!?」  白葉: 12月13日昼分ですな<セッション  白葉: 「…えっと宮さんこれは?」  GM: わらぶき屋根や壁に穴があったり黒い人形の人形(エキストラ)が倒れてます  白葉: これでここの部族の風習ですとかいわれたらどないしょ(笑  GM: 宮「これは一体!?」(パニック)  翡麗: 「どんな思いが結集すればこんな隠れ里になるんでしょうか」  流河: と、とりあえず村の中に生存者がいないか探す!  白葉: 「ということは…普段はこうじゃない。と?」>宮さん  夢野: とりあえず、空から捜索  流河: 「馬鹿なこと言ってないで、怪我してるひとがいたら手当てしてください!」>翡麗さん  GM: あ、出てきたところは高台で・・・鳥居からですね  夢野: 「これが日常風景、なわけないよね」夢野ウイング! ぱたた  翡麗: 「え?こういう物じゃないんですか!?」  GM: 宮「そ、そうです」<普段  翡麗: 「大変大変」と、怪我人救出に向かいましょう  白葉: つまり眼下に見えるmと  GM: 空から・・・視力判定してみて  白葉: 「とりあえず自宅に案内してくれるかな?」>宮さん  GM: 流河さんはどうやって?  GM: 見るだけなら視力で  流河: どうやってって……ふつーに。  翡麗: 隠れ里の広さと、火事の規模と、民家の密集具合は? ---0:56 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 2+2+6=10--- ---0:56 流河 が念を込めて3D6を振りました 6+3+2=11---  白葉: 基本的に宮さん姉妹のそば離れません ほっとくと何かありそう  流河: 0成功  夢野: 知力だっけ? 4成功  GM: 小村ひとつ分・・・1km程度。火事は民家がまばらにしかないので燃えてる家以外はそう酷くはない。 ---0:58 黒猫(見学中)さんがやってきました---  黒猫(見学中): みゃ〜  夢野: ばんは  翡麗: こばんわん ---0:58 【黒猫(見学中)】から【刑部】になりました---  白葉: こばーっす  刑部: こんばんはです  GM: こんばんは〜  波原(見学): (こんばんはー) ---0:59 【刑部】から【刑部(視姦中)】になりました---  流河: ばんわ  GM: 宮「ち、父上は・・・」実家に向かおうとします  白葉: 追うというかついていきマフ  GM: 夢野さんはその家で誰か動いたような気がしました。流河さんはとくに気づきませんでした  夢野: では、その家に空から急降下  夢野: ひるるるる〜  翡麗: 「消火栓〜、は有る分けないですね、消火器・・・・もないし、199番も無駄だし〜」おろおろ  流河: 119だろ。  翡麗: 「とりあえず周囲の民家を壊しましょう!!」  白葉: 「白おろおろしてるならついてこないか?」  GM: 壊れてますw  翡麗: ああ、日本の生活浅い物で(笑)  翡麗: を、もう消火活動はほぼ終わってるのかな?  白葉: 単純にもう燃えつきかけてるんじゃ?  翡麗: じゃあ白葉さんの後をぱたぱたついていきます  GM: 何もないよ・・・もうしばらくすれば燃え尽きそうだけど<消火  夢野: 動いた誰かさんは何?  GM: えっと・・・刑部さんは参加しますか?  翡麗: こんな所にサラ先生が!?  翡麗: うきゅー  白葉: 流河さんは極戦闘型だし夢野さんは空飛んでるから…敵に襲われても大丈夫かな?  GM: 真上から? 覗けるとこからまっすぐに?  GM: <急降下  流河: 変身超人故に(w<戦闘型  夢野: 動いたのに気づいたら一直線!  白葉: 流河さんは安心できるんだよねー  夢野: あ、一応ボンテージ姿だから(防護点総計7)  GM: えっと。数人が一人を囲んでるのが見えてある程度近づいたら囲んでるほうがきみにばっと振り向くよ  夢野: バリアはとっておき  GM: うぃ<防護点  夢野: 囲まれてるのも囲んでるのも人間の姿?  白葉: こんな状況でいじめとは暢気な  夢野: 状況はふたつ。追い詰められた村人が囲まれてるか、犯人が囲まれてるか。  夢野: どちらかな?  GM: 少なくとも人型。  夢野: 雰囲気的に。  GM: これ以上は視力で ---1:09 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+6+6=13---  夢野: 1成功  GM: 囲んでるのは今風の服装ぐらいわかっていいか  夢野: 里の雰囲気とは似合いませんねえ。そちらを襲撃側と判断しましょう。  夢野: むう……  GM: さて、どうします。相手は気づいてますよ  夢野: 影の門で囲まれてる人の影に出現。  GM: 急降下中に無理  夢野: あぁ、まだ急降下中なのか。  夢野: じゃあ、真ん中の人の所に降着。そのまま門で逃走かな。  GM: あ、屋内です  夢野: 屋外じゃないのか。しょうがない。  白葉: なんというか夢野さん死なんでナ〜  翡麗: なむなむ  夢野: いや、夢野はいざとなればわりとどうにかなるんです。朔夜と違って。  夢野: その家には火が着いてるんだっけ?  GM: 一人じゃないよ。数人いますよ?  GM: ついてない。ボロボロだけど  GM: ちなみにみんなが向かっています  夢野: ……むぅ、殺意の波動で屋根を撃ち抜けそう?  GM: ただのわらぶき屋根ですから可能  白葉: というかもしかしてそこって実家ですか?  翡麗: ぱたぱた走ってまだつかないかなー  夢野: じゃあ、屋根を打ち抜いてからかな。それなら、いざとなれば空か門で逃げれる。  GM: yes。ちなみに夢のさんしか気づいてない  GM: そろそろみんなが着きます ---1:15 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 3+6+5=14---  白葉: じゃあしばらくしたら多分おいつくので頑張ってくださいな  夢野: 精度あげておくべきだったか……(失敗)  夢野: しょうがないので、家の前に下りてみんなが車で時間稼ぎか?  GM: では、そろそろ皆さん到着しました  流河: 俺もついていいの?  白葉: 「宮さん…知り合い?」  翡麗: もう燃え尽きてる?  GM: ええよ  GM: 宮「父上!?」  夢野: 「あなたたち、何をしてるの?」いちおう、平和的に声をかける  夢野: あ、そーだ  白葉: 誰が?(笑<父上  夢野: オーラ感知はオンなのです。反応は?  GM: 男性「ちっ。外に仲間を呼びに行ってたのか」  GM: 囲まれてる人<父親  GM: 人間です。あ、囲まれてるのは妖怪<オーラ  白葉: 「んーあーえっとその囲まれてる人に用があるんだけども…あんたら・誰?」  夢野: ハンター? と頭の中で思っておきましょう。  流河: 隠れ里に人が……?  GM: 男性「ここを知られたからには死んでもらう」  夢野: みんなが到着したのなら、自分は影に潜って父上殿の影から出現!  GM: イニシィアティブです  白葉: 「いやだから誰だってあんたら」刀召喚  翡麗: 薄曇りで影とか無かったりして(笑)  翡麗: 「えーと、お知り合いじゃないですよね」  GM: 夕方ですw  夢野: 火事だし<影  白葉: 敵の人数は?  夢野: 光源には事欠かないでしょう。たぶん。  流河: 「おまえたち、ここでなにをしている?」  GM: えっと、男性・女性・若い女・青年  白葉: 四人・と  GM: 宮「しりません!」  白葉: ん〜俺は人間だと気づいてないわけだから…  翡麗: 隠れ里に入れて妖怪を人質に取れる人間なんて居ないと思ってます  白葉: 魅了しようとは考えないんだろうなぁ…イニシは1D?  GM: 男性「お前らに名乗る名などない」  流河: まぁ、人間にしてもまともな連中じゃないよね……侵入して、破壊してる。  GM: 1Dです。同じなら・・・振りなおしで  夢野: 四人もまとめて面倒見れません。頑張って ---1:24 夢野 が色気たっぷりに1D6を振りました 6--- ---1:24 流河 が念を込めて1D6を振りました 5--- ---1:24 GM が1D6を振りました 3--- ---1:24 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6+1を振りました 3(4)--- ---1:25 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 5---  白葉: 3かぁ… 「名前もないと不便だろうに…じゃ便宜上山田太郎で」>男性  GM: 同じ数字の人はそれぞれもう一度〜 ---1:25 流河 が念を込めて1D6を振りました 2---  GM: あ、戦術は足せます ---1:26 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6を振りました 1--- ---1:26 GM が1D6を振りました 3---  白葉: あかんいっちゃん遅い  翡麗: 「明訓高校のキャッチャーみたいな名前ですね」  流河: 俺は関係ないか(w ---1:26 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 1---  翡麗: アアン  白葉: なんで知ってるんだ中国人(笑「まぁ日本人らしい名前だし」  GM: 夢野>流河>翡麗>敵4人集>白葉  夢野: では、私は門で父上の元に馳せ参じます。  GM: 偽「くっ、なぜそれを」(違)<山田  夢野: というわけで、ぬぷりと影に沈んでいきます。  流河: うーん、変身するべきか、このまま殴りかかるべきか……  夢野: 次のラウンドで父上の影に出現かな。  翡麗: 符を準備準備  GM: 門は妖力で・・・開くだけ。次の移動で到着です  流河: よし、とりあえずこのまま殴りかかるぞ ---1:28 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+3+1=10---  流河: 大振り扱いになるなら当たらない(;;)  白葉: えっと男性=山田太郎 女性=山田花子 若い女=山田華 青年=山田次郎 でいこう 弁郡上  GM: よかった  GM: 男性「くっ、あのガキ。入り口を見張っていろといったのに・・・」女性「ガキはガキなのよ」  流河: ハンターか……  白葉: 五人目… 山田三郎か  GM: うう、兎斗さんシナリオの伏線なんだけど・・・許可もらいたかったんだがなぁ・・・  翡麗: みんな服装とかは?  GM: えっと男と女がスーツで若いのは普通に街で見かける服装です  白葉: 社長おちてもたしな  GM: 兎斗さん自体来ないからなぁ  GM: 夢野>流河>翡麗>敵4人集>白葉  白葉: 妖具らしきものは?  夢野: 篠塚一茶になってたのか……  夢野: では、私は門で移動かな。このターン。  GM: 道具は・・・女が鞭。若い男が銀の剣  夢野: 女王様?  白葉: コールミークイーン?  GM: 女性「ほーほっほっほ」  翡麗: 「なんかウケてますよ」  白葉: 「花子ナニが楽しいんだぁ?」  GM: で、翡麗さんはどうします?  白葉: というか流河さんはどうしたんやろ?  GM: 大振りではずしたよ  流河: 殴りかかって外した。しかも変身してない(w  流河: だれか助けて。  波原(見学): (うぁ、ヤバイのでは?w)  白葉: してないの!?(笑  翡麗: あー、私かぁ  翡麗: うん、呪う(笑)  流河: 一ターンかかるし、殴るとえらいことになりそうで(笑)  白葉: 誰かも何も私行動順最後だし  翡麗: よくわからないのでとりあえず鞭女呪う ---1:36 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 6---  翡麗: まちがえたー ---1:36 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+4+6=14---  翡麗: アアン、はづれ  波原(見学): (うーん、だから善良不許可なのかな?)  流河: 呪マース?  GM: ふぅ  GM: 4人集かぁ  GM: 男性から・・・ ---1:36 GM が3D6を振りました 1+3+3=7---  GM: 何かの妖術が発動したけど見た目はわからない  白葉: ふぅむ…  GM: 服を破ってでかい猿の手が出てきて流河さんを殴る ---1:37 GM が3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: あたり  夢野: カオス様?  流河: 受ける……後退はアリだっけ? なしだっけ?  GM: あり  流河: 後退受け ---1:38 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+6+2=13---  流河: うけた  流河: 後退しててよかった  GM: 女性は・・・翡麗さんに鞭が飛ぶ  翡麗: イヤン  流河: 長い鞭だなぁ……  翡麗: 回避なら出来ないぞ  GM: 女性「この妖怪共がっ」 ---1:39 GM が3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: あたり  GM: 受動だけでもいいよ。ファンブルしないし  波原(見学): (後退ありなら結構目があるかと>よけ) ---1:40 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+4+2=11---  翡麗: ふ  翡麗: 大丈夫、翡麗さんは回避より回復です  翡麗: さあ、ダメージを! ---1:40 GM が5D6+1を振りました 1+3+5+2+4=15(16)---  GM: 16叩き・・・  白葉: 翡麗さんならたいしたことなかんべ  GM: 若い女は・・・誰にしようかな  翡麗: 「痛い!」 ---1:42 GM が1D4を振りました 4---  GM: 夢野さんに火炎 ---1:42 GM が3D6を振りました 2+3+1=6---  翡麗: 5点止めて11点もらい、残り120点  流河: すげーHPだ……  GM: うぉ。精度15でよかった・・・  GM: HPがすげぇ・・・  白葉: 翡麗さんはほっといてもいいきがする(笑  GM: あ、若い女は太ももに刺青があってそこから火の玉が飛んできました  夢野: 火炎が6点? 止まるな。  GM: 精度だよ  夢野: ち  GM: 能動、もしくは受動判定  夢野: こういうときは妖術で吹っ飛ばす  夢野: 殺意の波動で相殺狙い ---1:45 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: 妖術浮けかぁ  夢野: せーこう ---1:45 夢野 が色気たっぷりに5D6を振りました 1+2+4+6+6=19---  GM: 受けは2/3だよ  夢野: なに、それは失敗!?  GM: 精度が18ないと12は失敗  夢野: むー、ダメージおくれ ---1:46 GM が6D6(グラビティショット)を振りました 4+4+2+1+3+5=19---  GM: 熱で19点  夢野: 重力波かいな……  流河: しあねあー!?<ぐらびてぃしょっと  夢野: 7点とめて12もらい  GM: 間違いです;<グラヴィティ  流河: いや、炎って上でゆってるしー  夢野: 服に火がつきそうだ  白葉: 後は青年か…そういえばリーダーっぽいのはどなた?  GM: 服が燃えて裸に・・・変身する前に不意打ちして・・・戦闘終了時は・・・メモメモ  GM: 男性<リーダーっぽい  夢野: 何をメモしてるかな……  GM: 青年かぁ・・・怖いんだよなぁ  GM: さぁ、誰に ---1:49 GM が1D4を振りました 4--- ---1:49 GM が1D4を振りました 3---  白葉: 破壊力がやばいのかな?  GM: 青年は純白の羽根を広げますね  流河: 天使……!? それとも、それ型の妖具……?  GM: 夢野さんに聖なる光。白葉さんに銀剣の一閃  GM: まず、妖術  白葉: とりあえず妖怪としてみるわな…こい ---1:50 GM が3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: はずした・・・ほっ  GM: 次、大振り  白葉: さて…俺か ---1:51 GM が3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: はずしたー!?  白葉: ふっふっふ(にやり  GM: こちらは終わりです・・・  流河: 白葉さん、どうぞ  白葉: 青年・首狙い・全力技能+4  流河: 鬼がいる…… ---1:52 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 4+4+4=12---  夢野: ……聖なる光って当たってたら余分にダメージ来たのかな  白葉: あたり  夢野: <性別されたものに弱い人  GM: 聖なる属性です  翡麗: 鬼だ悪魔だ人でなしだ  白葉: 俺も聖別には弱いんだよなぁ…  夢野: 天敵だ  GM: 態度パックで多いからねぇ  流河: 流河はフルスクラッチなので平気(w  GM: こ、後退受け ---1:53 GM が3D6を振りました 1+6+4=11---  GM: よし、成功  白葉: だってこういう場合リーダーから潰すのセオリーじゃない?(笑  波原(見学): (あはは、波原も弱い^^;>聖属性)  白葉: 変身解除への集中で終わり  流河: 勇斗も、実は関係ないんだよね<聖別武器  GM: リーダーは男性ですよ  白葉: あ、間違えた(笑 まいいや  流河: んじゃ次のターン頭  白葉: 「むう運のいいやつ」  波原(見学): (それって何の判定?妖術?それとも攻撃ですか?>白葉さん)  GM: 集中は攻撃と同時には出来ません・・・って集中いらないじゃん?白葉さん  白葉: 変身解除にも1秒集中いるんじゃ?  流河: いらんいらん。  波原(見学): (変身解除は集中はいらないですよー)  GM: 妖力だからいらない  流河: 一ターン行動使うってだけで。  白葉: じゃ解除でおしまいです  白葉: 攻撃と解除も同時不可か…ではおしまい  流河: ところで、瞬間つけてないと変身解除も一ターンかかるよね?  流河: それとも自動で瞬間なの?  波原(見学): (うん、ルール的にはね)  GM: ちなみに妖力はこの時点で全員いれたいのはONになります。変身解除したい人は第2ターン頭ですので解けます  翡麗: 宣言してから1ターン後に変身解除ですねい  GM: 行動も使わないよ  流河: じゃ、変身解除……でも宣言してないからなぁ  白葉: じゃ宣言しました解除の  GM: 1ターンかかりますが立ちましたよ  GM: 第2ターンです  GM: 夢野>流河>翡麗>敵4人集>白葉  夢野: 門で転移終了。父上の下へ、かな?  白葉: さてこのターンが山だな  GM: う〜ん、まぁ、サービスしよう。解除したい人は解除して良いですよ  翡麗: 私は人間そっくり♪  流河: んじゃ「変身っ!」 ---1:58 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  GM: 移動だから・・・瞬間なら妖術撃てますよ  GM: とまった?  夢野: 妖術は受けに残し  GM: らじゃ  ツヴァイ: なるほど  ツヴァイ: んじゃ、わたし?  GM: うぃ  夢野: では、父上の下に出て次のターンでもろとも脱出予定。  GM: 了解  ツヴァイ: うーん、それじゃ目の前のやつに、遠い腕狙いで攻撃。  ツヴァイ: 目標値11か…… ---2:01 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+6+6=16---  GM: 腕は三本ありますよ?  ツヴァイ: 三本かよ!?  ツヴァイ: なんだ、片腕が猿の腕になったのかと思ったのに。  ツヴァイ: ちなみに、生えてきた腕ってどっち扱い?  GM: 普通の腕とでかい猿の腕・・・背中からかな  ツヴァイ: シパーイだけどな。  ツヴァイ: 今日は出目が悪いなぁ……  ツヴァイ: 背中から? 攻撃できんな。  GM: 間を取って−3のでかくて+1  ツヴァイ: −2か……  白葉: 翡麗さんに誰か一人潰しておいてほすい  翡麗: 誰がいいかな?  GM: できていいです。こっちからもできるので  GM: 夢野>流河>翡麗>敵4人集>白葉  翡麗: とりあえず鞭女でも呪っておこうか  翡麗: いくよー ---2:04 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+6+3=12---  翡麗: ギリセーフ  翡麗: 相手の直接攻撃が飛んでくるんだからペナは無いよね  GM: ・・・よけ  GM: なしでいいです ---2:05 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 失敗 ---2:05 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 6+2+6+4+2+5=25---  夢野: えっと、父上連れて逃げるは成功できる?  ツヴァイ: 高めだね<ダメージ  翡麗: ぷすぷすっと刺してるけど、25叩き  白葉: とりあえずあの青年は殺しとかないとこっちが殺られそう  夢野: 考えたら、父上抵抗されるとねぇ……  GM: 次のターンになればできる ---2:06 GM が3D6を振りました 5+3+1=9---  夢野: 素直についてきてくれるのか。そらなら問題ない。  GM: 目の前のは敵だとわかってるし、娘が連れてきたからね  GM: 転倒しない  GM: 行動は?  GM: 敵4人集行っていい?  ツヴァイ: どぞ  GM: えと猿の男性は・・・目の前の流河さんに猿爪 ---2:09 GM が3D6を振りました 4+1+2=7---  GM: 命中・・・あと1低かったら・・・  ツヴァイ: 後退受けるー  波原(見学): (GMの目が走ってるねΣ(゚∀゚;) ---2:09 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+1+2=4---  GM: ぐはぁ  ツヴァイ: クリティカル受け……  波原(見学): (こっちもかっ!?  GM: ファンブル表だっけ?  ツヴァイ: うん  白葉: ううん荒れてる荒れてる(笑  波原(見学): (うぃ>攻撃側ファンブル表) ---2:10 GM が3D6を振りました 6+4+2=12---  ツヴァイ: 転倒(w  翡麗: 次のターンタコ殴り?  GM: どてっ! 男性「くそっ」  GM: 鞭女は翡麗さんに・・・しならせて鞭 ---2:11 GM が3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: ぎ、ぎりぎりであたり  白葉: 多分向こうは逃げる手段を…と思い出した。五人目が来るかも知れんのでそれを警戒 ---2:12 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+5+5=11---  翡麗: あー、無理(笑) ---2:12 GM が5D6+3を振りました 4+6+2+6+6=24(27)---  ツヴァイ: その前にあんた今回能動防御できないのわかってるか?>しらはん  GM: 一応、なに使ったか宣言してね  GM: でかっ  翡麗: いたたた、22点貰って1点回復して残り99点  GM: 27叩き  白葉: 勿論しっております(笑 毎回そんなモンだし俺<能動不可  GM: ・・・まだ、約100・・・  GM: 若い女は・・・ ---2:13 GM が1D4を振りました 3---  GM: 白葉さんに  翡麗: なんか、翡麗さんも能動防御とか要らないような気がしてきた(笑) ---2:13 GM が3D6を振りました 2+1+5=8---  白葉: はいはいかむかむ  GM: 火の玉が命中  ツヴァイ: 受動判定だけしとけー  GM: 受動だけでも振っておけば良いのに  白葉: 一応受動 ---2:14 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 5+1+4=10---  白葉: はいかむかむ ---2:14 GM が6D6を振りました 6+5+4+1+6+5=27---  GM: あ、また期待値以上が  白葉: 18もらって残り52  ツヴァイ: 出目高いよ!?>GM  GM: さて、青年です  白葉: さて問題は…次だな  GM: 剣は目の前の白葉さんで・・・光はランダムで ---2:15 GM が1D4を振りました 1---  白葉: いやいいんだよ別に目の前に居るからって攻撃しなくても(笑  GM: ツヴァイか・・・つまらんとこに ---2:15 GM が3D6を振りました 1+3+3=7---  GM: 命中  ツヴァイ: 出目よすぎだGM……  ツヴァイ: 避ける  白葉: はいはい受動  GM: 剣 ---2:16 GM が3D6を振りました 1+6+2=9--- ---2:16 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+1+5=10---  GM: 命中  ツヴァイ: くらった…… ---2:16 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 6+3+5=14--- ---2:16 GM が5D6を振りました 3+6+4+1+5=19---  GM: 光が19叩き  白葉: まぁよけられるわきゃないって話ですよ  ツヴァイ: 11点もらい…… ---2:17 GM が4D6+2を振りました 5+5+4+4=18(20)---  白葉: 聖別は?  ツヴァイ: イクシードしとけば、5点だった……  GM: 聖です  白葉: えっと2Lは防護点1/2でしたっけ?  波原(見学): (弱点入れてそのダメージですか?)  GM: 素です  GM: あ、弱点がある  波原(見学): (えと+2Dダメージの防護点無視では?)  GM: 防護点無視で+2Dだ ---2:18 GM が2D6を振りました 5+6=11---  白葉: じゃ2Dどうぞ  波原(見学): (・・・結構ヤバ目?)  GM: 33切り?  ツヴァイ: 31斬りでは?  波原(見学): (GMダイス目スゲーΣ(゚Д゚;)  白葉: んー未使用使います  翡麗: 次来たらピンチですねい  GM: 4Dは+2あるから  白葉: 剣さっくりすべっちゃってください  GM: 期待値23だよねぇ・・・  ツヴァイ: いや、4D6+2+2Dで18+2+11で31では、と。  GM: あ、ほんとだ。31でした(汗)  GM: 当たってるけどダメージがないんだい(><)  GM: 白葉さんです ---2:21 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 1+6+4=11---  GM: 誰になにをしたんだ?  白葉: と意思判定はしたものの…よけも受けも7だから能動防御すてるかなぁ…  翡麗: やはり性的魅力でしょう<何を  GM: ああ、意思かぁ  ツヴァイ: 後退すりゃ受けは10だろが……  ツヴァイ: その程度で捨てるな。  GM: 一体何ターンかかるんだw<戦闘中の性的魅力  白葉: むう…じゃ普通に青年・首 ---2:22 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+4+2=9---  白葉: あたり  ツヴァイ: あたってる  GM: 後退受け ---2:23 GM が3D6を振りました 2+3+6=11---  GM: 受けた  GM: 第3ターンです  白葉: そのまま妖術首狙いしまふ  ツヴァイ: あとね、PLのみなさん、同じ敵に攻撃しようよ(笑) 後退ありなんだから、たいがい受けられてしまうぞ。  GM: 妖術を先に言ってくれー  ツヴァイ: 防御に関してはこっちが不利なんだから……(;;)  GM: 今回はいいけど。次のターンはそうしてね  ツヴァイ: あ、白葉さん、妖術は攻撃した後には使えませんので。  翡麗: 何となくこういう戦闘って、絵的に一対一で戦いたくありませんか?(笑)  ツヴァイ: いや、それは甘すぎるだろ……<今回は許可  ツヴァイ: それやると、負けます。  白葉: あ、すみませぬ 次回からちゃんとします  ツヴァイ: それに、相手はランダムで目標選んでるから、集中して攻撃されることもあり得ると考えておこうね。  白葉: では別判定精度の順で  波原(見学): (その気持ちは良くわかりますw>一対一希望) ---2:25 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 1+1+4=6--- ---2:25 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 5+3+5=13---  白葉: 逆ならー!!(  白葉: あーあ残り35  GM: w  ツヴァイ: いやさ……いい加減「間違えた」とか「忘れた」ですまされないくらいセッションやってるだろ……(^^;  白葉: じゃないや45  GM: ・・・よく考えてたら私の前回のセッションでてるじゃん・・・  白葉: いやここらへん言及されたことなかったもので(苦笑   GM: ま、まぁ。気を取り直して第3ターン ---2:27 GM が3D6を振りました 5+5+3=13---  ツヴァイ: ルールブックに書いてありますが?  ツヴァイ: <言及されなかった  GM: 女性は気絶しなかったと  ツヴァイ: つよいなぁ<気絶しない  ツヴァイ: ま、よけは半減してるので、ほっとけば……  翡麗: 気絶しといてもらわないと殺しちゃうかも〜  GM: 夢野>流河>翡麗>敵4人集>白葉  夢野: では、父上と共に安全圏に転移  GM: OK。妨害が出来ないので脱出できました  白葉: あ、書いてありました。すいません  GM: 次はツヴァイです  夢野: 父上を捕まえて影に沈んでこの場から消え去る夢野。  夢野: みんな、無事にまた会いましょう!  ツヴァイ: む、的が減ったか(笑)  白葉: はいはいちょいとヤバイですけども  ツヴァイ: んじゃ、俺?  翡麗: やはりここはリーダー潰しますか  波原(見学): (転倒してるしねー)  GM: 青年の攻撃が当たったら夢野さん沈みかねないからなぁ  白葉: 猿は流河さん鞭は翡麗さんでOKとして…ランダム次第か  GM: そうですよ。ツヴァイです  ツヴァイ: 目の前のこけてる奴のでかい腕を狙って攻撃……とりあえず、妖術も使って確実に潰すか。 ---2:31 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+3+3=9---  ツヴァイ: 妖術発動 ---2:31 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+2+1=8---  翡麗: と、絵的な事ですがここは流河さんに戦闘の指揮をしてもらえると集中攻撃しやすいかもしれません(笑)  ツヴァイ: 攻撃も命中。  GM: えっと・・・能動−3か  ツヴァイ: 「翡麗さん、倒れてる奴に攻撃!」  GM: 受け ---2:32 GM が3D6を振りました 5+6+4=15---  ツヴァイ: これ以上鞭女に当てると死ぬぞ(笑)  GM: 失敗ー  翡麗: 「はい!」 ---2:32 ツヴァイ が念を込めて7D6(妖術)を振りました 2+5+2+5+4+1+3=22---  翡麗: って、倒れてるのはサルだっけ? ---2:33 ツヴァイ が念を込めて2D6+2(パンチ)を振りました 4+4=8(10)---  GM: うぃ  ツヴァイ: 22点叩きと10点叩き  ツヴァイ: イクシードしときゃよかった……  GM: 猿男性・転倒 鞭女・瀕死 炎の娘・ピンピン 天使の青年・無傷  ツヴァイ: 猿の腕、まだ使える? 折れたりしてない?  白葉: うーん…困ったな  波原(見学): (HPの半分のダメージで腕使用不能〜)  ツヴァイ: あと、白葉さんは妖術使ったら全力防御しとくのがおすすめだけどね……  GM: 使えます。ちなみにそれなりに堅かった。拳も少しは効いてるけど  ツヴァイ: アレ自体が妖具だったら、壊さないとあかんのですよー  翡麗: んじゃま、サルの人でも呪っておこうかなぁ  ツヴァイ: のろいが当たれば一撃だからねぇ  ツヴァイ: 偽翡麗「呪マース」  翡麗: 偽じゃなくてもOK(笑) ---2:36 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+3+5=14---  翡麗: アアン  白葉: 次回まで生きていればなんとか  翡麗: すみません、はずしました  翡麗: 次回までに精度あげてこう・・・  ツヴァイ: シパーイですか……精度レベル上げろよ(;;)  翡麗: 精度レベルって高いんだもん・・・・  GM: 行動はなしだね?  翡麗: うきゅ、なにもできないので防御にでも専念しておこうかな  白葉: はてさてどうなるかな今回は  GM: 格闘に比べれば安い安い<精度  GM: 能動+2も採用してますよ〜  GM: では4人組  翡麗: あとどんなオプションがあったっけ?防御専念て  波原(見学): (複数回防御〜)  GM: 猿腕男はひざつき  翡麗: 能動に+2しておくか  波原(見学): (1回の攻撃につき違う種類の防御を2回まで出きる・・・であってたかと)  GM: 鞭女はやっぱ翡麗さんだろう・・・しならせて鞭  GM: 鞭女「よくもやってくれたね」 ---2:40 GM が3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: はずれたー?  GM: はずれました・・・  GM: 炎娘は ---2:40 GM が1D3を振りました 1---  ツヴァイ: おれか。  翡麗: 「えーと、大丈夫ですか?ちょっとふらついてますよ」>鞭女  白葉: さぁここからだ  GM: ツヴァイに ---2:40 GM が3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: 命中  ツヴァイ: よけ ---2:41 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+1+6=13---  ツヴァイ: よけれん  ツヴァイ: 目が悪いなぁ…… ---2:41 GM が6D6を振りました 4+3+3+2+5+6=23---  GM: 23熱  ツヴァイ: 15点もらい  GM: さて、青年の光です  ツヴァイ: まだ半減はしてないけど…… ---2:41 GM が1D3を振りました 2---  ツヴァイ: 翡麗さんに!?  刑部(視姦中): すみません、寝ますね。(レス不要)  GM: 翡麗さんに ---2:42 刑部(視姦中)さんが去りました--- ---2:42 GM が3D6を振りました 6+1+4=11---  GM: 命中  白葉: あるしゅ無謀な…  翡麗: おやーす  翡麗: よけー ---2:42 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+4+1=8---  波原(見学): ぉ  翡麗: あ、よいしょっと避け  GM: がーん  GM: 剣を白葉さんに  白葉: さ、かむひあ ---2:43 GM が3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: あたり  翡麗: うむ、+2は偉大だ  白葉: 後退受け ---2:43 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 2+6+5=13---  白葉: どぞ ---2:43 GM が4D6+2を振りました 1+4+3+5=13(15)---  ツヴァイ: 6d6+2 ---2:43 GM が2D6を振りました 6+4=10---  ツヴァイ: か……  ツヴァイ: 25点斬り  GM: 25きり  白葉: 38点もらったのかな?  GM: 切捨てだったよね? 37では?  ツヴァイ: 次もらったら死ぬね、白葉さん。  波原(見学): (そうですね、あとHP半分以上だから転倒判定です)  白葉: ではHP8です えっとじゃ転倒判定 ---2:45 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+2+2=7---  白葉: はしません  翡麗: 無駄に目がいい  ツヴァイ: その目を受けで出せと……(笑)  GM: 白葉さんです  ツヴァイ: うーん、今こいつに背を向けるのはヤバイしなぁ……どうするべ……<しらはさんぴんち  白葉: 出せれば出してます(笑 さて…意思判定っと ---2:46 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 4+3+4=11---  白葉: うーん妖術はHP7使うし…まぁ8も1もかわらないかなぁ  翡麗: 変わらない気がします(笑)  ツヴァイ: HP消費かよ!? 防御性能悪いのに、命知らずで、どうやって生き残るつもりなんだあんた(^^;  波原(見学): (見事な「命知らず」のRPです(・ω・)b  白葉: GM…えっと猿には近い?  GM: こんなところでフィォナさん失職?  ツヴァイ: そんなに離れてはいまい……  GM: 移動しないといけません  白葉: どうやってってダイス運かなぁ(笑  GM: 全力なら届いていいよ  ツヴァイ: それは生き延びる手段ではない<ダイス雲  ツヴァイ: 運  白葉: 妖術ではどれくらいのペナ?  ツヴァイ: とりあえず妖術なんでしょ?  GM: なしでいい<距離ペナ  波原(見学): (えとここに来てマジレスですが)  翡麗: まぁ、それもRP(笑)  波原(見学): (HP8と1では「よけ=移動力」半減という大きな差が・・)  白葉: ぶ(笑   ツヴァイ: まぁ、うちらも「妖術はスーパーパワーなのでとりあえず白兵戦中はペナなし」ってやってたけどさ……  波原(見学): (そうかRPか(納得)  ツヴァイ: 距離だけは。  白葉: まぁ受けは半減しないしってことで妖術猿部位狙いはさすがになし  GM: 基本戦闘ですw<距離だけ  ツヴァイ: まて下手したら一撃で死ぬぞ  翡麗: そしてほくそ笑む白葉弟  白葉: いやしかし何食らっても多分後一回で死ねますよ?  ツヴァイ: そしてこのターンの聖なる光がしらはんに……(笑)  波原(見学): (未使用cpはもう残ってないんですか?)  白葉: あと1残ってますね  白葉: でもダメ消しはさっきつかってしまったし  GM: 同じことには1日1回・・・  白葉: 後は死亡判定がいっかいちゃらにできるだけ  翡麗: じゃあしょうがない、次のターンから機会行動で庇いませう  ツヴァイ: 男のくせになさけない……(w<翡麗さんにかばわれる  白葉: うーんさて妖術は使うか否か…  白葉: 猿と鞭はいいとして炎とこいつがなぁ…  白葉: 堅実に猿にいくかギャンブルで目の前の首をとるかそれとも全力で逃げるか…  翡麗: さあ、ご決断を  白葉: 逃げたら全力防御できませんよね? ---2:55 波原(見学)さんが去りました---  ツヴァイ: でけへんよ?<逃げたら  GM: 移動したら出来ないんじゃなかったっけ?  ツヴァイ: おとなしく妖術だけ撃つか、全力防御しとけ。  白葉: まぁさすがに自重して全力防御 ---2:56 波原(見学)さんがやってきました---  GM: 術はなしね?  GM: おか  翡麗: おかかー  波原(見学): (ただいまー)  白葉: うぃ よける機会もありそうですし  白葉: 能動+2で  GM: だい4ターンです  ツヴァイ: (破壊魔定光燃え)  GM: 夢野さんがいなくてツヴァイです  ツヴァイ: 倒れた人はどないなっとんの?  夢野: そーいや、私はどこまで逃げ去ったんだろうね  GM: ひざ立ち  ツヴァイ: ふむ……  GM: 村のどこかでしょう  ツヴァイ: さっきと同じで。でかい腕狙い ---2:59 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+3+4=10--- ---2:59 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+6+6=17---  GM: あ  波原(見学): (ぁ・・)  翡麗: なんだかいい数字が・・・  ツヴァイ: 両方失敗……しかも攻撃ファンブル…… ---2:59 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+4+4=9---  翡麗: ファンブル表〜  波原(見学): (クリットしたりファンブルしたり・・・おいしいなぁ・・)  翡麗: ち、なんだかつまらない数字  夢野: ほんとーに無事に会えるんだろうか? ---3:00 ツヴァイ が念を込めて1D6を振りました 3---  ツヴァイ: 1点ダメージ  ツヴァイ: ……あはは。  GM: こわいですなぁ・・・<無事に  白葉: 最有力死亡候補ですがなにか?(苦笑  翡麗: んぢゃ私かにゃ  GM: 翡麗さんです  翡麗: 瀕死くんは鞭女とサル男?  GM: 鞭女だけ  ツヴァイ: 猿男は、実は本体にはノーダメ。  ツヴァイ: 腕に当ててるから。  GM: あ、気絶忘れてた ---3:01 GM が3D6を振りました 4+3+2=9---  GM: まだまだ  波原(見学): (さっきのマジレスで白葉さんヤバくなっちゃった?(汗  翡麗: まぁ、鞭はほっといても私に来るから、サルでも呪っておくかにゃ  ツヴァイ: いや、さすがに全力防御してる<しらはん ---3:01 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+1+6=9---  翡麗: あたーり  GM: よけ  白葉: いやいや忠告聞いて何もしないで全力防御ってます(笑 ただ今日の出目がねぇ… ---3:01 GM が3D6を振りました 3+4+1=8---  波原(見学): (口すべらしついでにもう一言だけ〜。未使用cpには「逃亡成功」がありますよ〜)  翡麗: あたったっぽい  GM: あああ、1点たんない ---3:02 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 3+6+3+6+4+1=23---  翡麗: 微妙ダメージ  白葉: 逃亡成功…心ひかれるけど命知らずがそれはやっちゃいけないような…(笑 ---3:02 GM が3D6を振りました 4+6+6=16---  GM: またこけたー  GM: では・・・敵です  白葉: さて命かけるお時間です  GM: 猿腕男はひざ立ちで・・・  翡麗: あ、まだ私の普通行動が ---3:03 GM が3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: あ、どうぞ<普通  翡麗: でもさっき言ったとおり、機会行動で白葉さんを庇います♪  GM: 了解  GM: というか割って入れば翡麗さんに攻撃が行きますよ  白葉: いかんなこのまま足手まといなら逃げるべきか…  翡麗: じゃ、とりあえず割って入ることにして処理上は機会行動で〜  GM: うぃ  GM: で、猿男 ---3:06 GM が3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: 腕がもう一本生えました。で、ひざ立ち。 男性「く・・・貴様らあっ!?」  GM: 鞭女は翡麗さん  GM: ・・・普通に ---3:08 GM が3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: あたり  翡麗: よけー ---3:08 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+5+5=14---  翡麗: だめー ---3:08 GM が5D6+1を振りました 6+3+6+1+5=21(22)---  GM: 22叩き  GM: で、炎娘・・・ ---3:09 GM が1D2を振りました 2---  翡麗: 17点もらって一点回復、残り83点〜  GM: 翡麗さんに ---3:09 GM が3D6を振りました 6+5+5=16---  GM: はずれー!?  GM: では天使の青年の光  翡麗: なんぼでもこーい ---3:10 GM が1D2を振りました 1---  GM: ツヴァイに ---3:10 GM が3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: はずれたぁ!?  GM: 剣は翡麗さんです ---3:10 GM が3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: あたり  翡麗: うきゅう  翡麗: 避けしかありません ---3:11 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+5+5=12---  翡麗: だめー  GM: 青年「邪魔をするなっ」 ---3:11 GM が4D6+2を振りました 1+6+3+1=11(13)---  翡麗: 「そんな事いわれてもっ」  GM: 13切りです  GM: 白葉さん  翡麗: ダメボ無しなので8点しかもらいません、残り75点 ---3:12 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+4+4=11---  白葉: ふー・・・・・・・・・・・  GM: うぉ。実は相性良かったのね  白葉: んー…だめだ今回は1CP使って逃げる  GM: 了解。かばわれてるので成功しました  GM: 第5ターン  白葉: 今回はダメにもほどがある(凹  GM: 男性 ---3:14 GM が3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: 女性 ---3:14 GM が3D6を振りました 3+2+6=11---  GM: 二人とも大丈夫だし  GM: ツヴァイです  波原(見学): (・・・PC側かなりヤバ目では?)  GM: やばいねぇ・・・  ツヴァイ: うーん、とりあえず、猿腕男の腕、ダメージ与えた方に…… ---3:16 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+5+4=15--- ---3:16 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+6+3=12---  ツヴァイ: パンチだけあたりかけ  GM: 受け ---3:16 GM が3D6を振りました 1+4+5=10---  GM: 成功  ツヴァイ: 膝立ちで−2くらっても成功か……  翡麗: すごい避けだなぁ  ツヴァイ: むぅ……18Lv以上……  ツヴァイ: よし、仕方ない、イクシードしよう。  波原(見学): (受動防御が凄いのかもねー)  GM: 翡麗さんです  GM: 了解<イクシード  翡麗: んじゃ、とりあえずサルにとどめを  翡麗: 呪います ---3:18 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+2+2=7---  翡麗: うきゅ、成功  GM: よけ・・って半分じゃん。受動・・・ ---3:18 GM が3D6を振りました 1+4+6=11---  GM: 食らいました ---3:18 夢野弐号さんがやってきました---  GM: おか  波原(見学): おかえりー  白葉: おかっす  夢野: たでま  翡麗: おかかー ---3:19 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 1+3+4+5+2+5=20---  翡麗: 叩きでーす、後昇天? ---3:19 GM が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---3:19 GM が3D6を振りました 2+4+6=12---  ツヴァイ: (……うわ、定光最終回……せつねぇ) ---3:19 GM が3D6を振りました 4+2+1=7--- ---3:19 GM が3D6を振りました 5+5+6=16--- ---3:19 夢野さんが去りました---  白葉: 死んだな…  波原(見学): (これは・・・流石に死んだか・・?)  GM: ああっ、最後で死んだー。くそぅ・・・7D+2が2回だったのに・・・ ---3:20 【夢野弐号】から【夢野弐式】になりました--- ---3:20 【夢野弐式】から【夢野】になりました---  GM: 行動はどうします?  翡麗: やっちった・・・・  翡麗: 行動は全力防御で+2  GM: うぃ  GM: 女性です。鞭 鞭女「ちっ、くたばっちまいやがったか」  GM: 翡麗さんに  ツヴァイ: 翡麗さん、次から炎女おねがい。 ---3:21 GM が3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: あたり  翡麗: どうせ避けしかありません ---3:22 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+5+3=13---  翡麗: べちっと当たりました ---3:22 GM が5D6+1を振りました 5+6+1+6+1=19(20)---  GM: 20叩き  GM: 炎娘 ---3:23 GM が1D2を振りました 2---  GM: 翡麗さんに ---3:23 GM が3D6を振りました 6+6+4=16---  ツヴァイ: 翡麗さんに集中しとるな……  GM: はずれた!?  翡麗: えーと、いま何点だ?  GM: 天使の青年の光  翡麗: 15点もらって61点か  ツヴァイ: 俺あと47点……  翡麗: さすがに痛いなぁ ---3:24 GM が1D2を振りました 1---  ツヴァイ: あと二人しかおらんのやけど……  GM: ツヴァィに  ツヴァイ: キター! ---3:24 GM が3D6を振りました 4+1+5=10---  GM: あたり ---3:24 ツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+6+4=14---  ツヴァイ: ください。  ツヴァイ: なんで出目が高いか。 ---3:24 GM が5D6を振りました 5+2+2+4+5=18---  波原(見学): (すっごい耐久力(汗>翡麗さん)  GM: 18聖  ツヴァイ: 10点もらい  GM: 剣が翡麗さん  ツヴァイ: まぁ、次のターンから……(w ---3:25 GM が3D6を振りました 1+1+4=6---  GM: ・・・普通の命中  GM: 予定では一瞬で終わると思ったのに・・・ ---3:25 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+4+6=14---  翡麗: ダメでふ ---3:26 GM が4D6+2を振りました 4+3+3+3=13(15)---  GM: 15切り  波原(見学): (聖属性がネックだったですね^^;>一瞬で終わる予定〜)  翡麗: いたたた、10点ももらいました  翡麗: 残り51点です  翡麗: 耐久力バカももうそろそろピンチげです  翡麗: ズタボロです、多分頭とか割れてます  GM: 第6ターンか  翡麗: 軽くモツとか出てます  ツヴァイ: 俺か…… ---3:27 GM が3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: 女性は元気ですなぁ・・・  ツヴァイ: 移動攻撃大振り、武器持った手狙い、翼のにーちゃん  ツヴァイ: どーせ9だし。  GM: うぃ ---3:28 【ツヴァイ】から【Eツヴァイ】になりました---  Eツヴァイ: っと、イクシードしとんのやった。 ---3:28 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+4+4=12---  Eツヴァイ: はずれたー  Eツヴァイ: なんで10以下でないかな、さっきから。  GM: 翡麗さんです  Eツヴァイ: 腕斬り飛ばせばこっちのもんやのに……  翡麗: 炎女はまだノーダメ?  GM: 天使も炎もノーダメです  翡麗: イヤン、じゃあ炎女を呪っておきます ---3:30 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: よけ  翡麗: あたったぽ ---3:30 GM が3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 無理 ---3:30 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 6+2+4+2+5+6=25---  GM: まず、死亡・・・で転倒 ---3:30 GM が3D6を振りました 3+1+2=6---  翡麗: 形代をぷすぷすつついて25点叩き ---3:31 GM が3D6を振りました 2+3+2=7---  翡麗: わぁ、凄い目だ  GM: 起きてる立ってる〜  波原(見学): (凄い出目(Д) ゚゚)  GM: 鞭女「そろそろ死にな」  GM: 翡麗さんに ---3:31 GM が3D6を振りました 2+3+3=8---  GM: あたり  翡麗: 端から見ればもう死んでいてもおかしくない状態なのでしょう♪ ---3:32 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 1+5+4+2+3+4=19---  翡麗: じゃないって  GM: 全力能動+2ですよね  翡麗: よけー ---3:32 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+2=9---  翡麗: おしい、当たった ---3:32 GM が5D6+1を振りました 4+3+6+2+5=20(21)---  GM: 21叩き  GM: 炎娘 ---3:33 GM が1D2を振りました 2---  翡麗: えーと、残り35点  GM: 翡麗さんに ---3:33 GM が3D6を振りました 4+5+6=15---  翡麗: 外れたかな?  GM: おおっ、ぎりぎりであてた  GM: しまった攻撃されたんだからそっちにいくはずだった  GM: まぁ、一緒だけど  翡麗: よけー ---3:35 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+6+2=13---  翡麗: あちち、喰らいました ---3:35 GM が6D6を振りました 6+6+5+1+1+4=23---  翡麗: あっつー  Eツヴァイ: さっきからオレ達防御の時の目が悪いよね……  GM: 23熱  GM: 青年の光 ---3:35 GM が1D2を振りました 2---  GM: 翡麗さん  翡麗: 18点貰って残り27点  Eツヴァイ: 翡麗さん集中攻撃だなぁ…… ---3:36 GM が3D6を振りました 6+1+4=11---  GM: あたり  翡麗: もう肉とか焦げた匂いが ---3:36 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+6+6=13---  翡麗: あい、もらいました  Eツヴァイ: やっぱ出目が悪い…… ---3:36 GM が5D6を振りました 5+3+3+2+5=18---  GM: 18聖  波原(見学): (17点では?)  翡麗: あ、17か  波原(見学): (あ、↑の発言に対してね)  翡麗: で、13点貰って残り4点、そろそろ死にます  Eツヴァイ: 残り14じゃないの?  翡麗: あにょ?  Eツヴァイ: あぁ、のこりが17だったのか……  GM: えっと剣だけど・・・両方いるけど・・・攻撃したのはEツヴァイか。そっちに  Eツヴァイ: 剣はどっちに? ---3:38 GM が3D6を振りました 4+6+5=15---  Eツヴァイ: こっちか  GM: はずれたー  Eツヴァイ: 外れるんだ……  翡麗: 肉とか焦げてます、頭割れてます、モツぶちまけてます  波原(見学): (壮絶だ・・・)  GM: 7ターン目 ---3:39 GM が3D6を振りました 4+1+2=7---  Eツヴァイ: 気絶判定しなされ ---3:39 GM が3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: おきてるしーTT  Eツヴァイ: 両方起きてるし……GM、出目がよすぎます  GM: Eツヴァイ>翡麗>敵3人集  波原(見学): (SUGEEEEEE!>起きてる〜)  翡麗: さて、全滅しときますか(笑)  Eツヴァイ: うーん……剣の兄ちゃんに全力二回攻撃武器を持ってる腕狙い ---3:40 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+1+4=9--- ---3:40 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+6+6=13---  Eツヴァイ: 両方あたり  GM: 受け、よけ ---3:40 GM が3D6を振りました 1+5+2=8--- ---3:40 GM が3D6を振りました 5+5+6=16---  GM: よけ・・・あ、6だからファンブル? 転倒して食らいました ---3:41 Eツヴァイ が念を込めて8D6+3(鉤爪パンチ2)を振りました 1+6+5+1+2+2+4+1=22(25)---  翡麗: これでこのターン攻撃は来ないな(笑)  Eツヴァイ: 25点の切りが  Eツヴァイ: 腕に  波原(見学): (GM、後退、後退ー・・・って結果は同じか・・)  Eツヴァイ: いきました  GM: 腕行きました  翡麗: 人間なら腕飛んだぽいダメ  翡麗: さて、私は炎女にとどめでも刺すかのう  GM: 天使の青年「くそ、この妖怪がっ」  Eツヴァイ: 「…………貴様は妖怪以下だ」  翡麗: 呪いまーす ---3:42 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+3+1=10---  翡麗: あたりー  GM: よけ・・・ ---3:42 GM が3D6を振りました 1+6+3=10---  GM: むり ---3:42 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 1+6+3+3+5+3=21---  翡麗: 21叩きです  翡麗: 手加減無用なので手加減できません、できてもしないけど(笑) ---3:43 GM が3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 死んだー  翡麗: ちーん  GM: 鞭女「このやくたたあずどもがっ」  波原(見学): (翡麗さん撃墜王(((((;゚∀゚))))ガクガクブルブル  翡麗: えーと、今の状況は、サル、炎死亡、鞭はなんとか起きてる、羽根転倒かな  GM: 翡麗さんに鞭  GM: そうです  翡麗: 所詮6Dで精度12の攻撃妖術なんですけどねい(笑) ---3:44 GM が3D6を振りました 2+3+4=9---  GM: あたり  翡麗: おっと、全力防御しておきますね  GM: うぃ ---3:44 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+5+4=13---  翡麗: ダメダメ ---3:44 GM が5D6+1を振りました 5+3+4+5+3=20(21)---  翡麗: ちょっとヤバいかな  GM: 21叩き  波原(見学): (生命力には自信アリ?)  翡麗: 意外と生命力無いです(笑)  Eツヴァイ: ダメージけしとけー(^^;  翡麗: で、16点もらって1点回復、−11点でちょうどマイナスHPですが  翡麗: ちょうどマイナス生命力ってどうでしたっけ?  GM: 死亡判定  波原(見学): (残念ながら死亡判定かと・・)  翡麗: アアン、死にたくないので未使用使います  GM: 天使の青年は光をEツヴァイに放ってひざ立ち ---3:47 GM が3D6を振りました 6+2+5=13---  GM: あたり  Eツヴァイ: ダメージこいやー ---3:47 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+6+3=10---  Eツヴァイ: 受動もだめか、さすがに ---3:47 GM が5D6を振りました 3+1+1+1+3=9---  GM: え・・・?  波原(見学): (ぶっ)  Eツヴァイ: 「  Eツヴァイ: 「効かねぇなぁ……効かねぇよ……」  GM: なんじゃこりゃあ  Eツヴァイ: 防護点14点なので。  翡麗: 効かぬ、効かぬのだトキ!  GM: 第8ターン・・・ながいなぁ ---3:48 GM が5D6を振りました 6+5+1+1+1=14--- ---3:48 GM が3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 起きてるし  GM: Eツヴァイ>翡麗>敵2人集  翡麗: いい加減寝とけ〜  波原(見学): (でもハンターの人たち終わったっぽ)  翡麗: でないととどめ刺しちゃうぞう  GM: どう見ても降参する気0・・・  Eツヴァイ: えーと、翼の兄ちゃんの足狙い全力二回……これでHP0にはなるはずだ。 ---3:49 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+2+3=8--- ---3:49 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+4+6=11---  Eツヴァイ: 両方あたり  波原(見学): (14で意思判定成功するって・・・すごすぎ)  GM: よけよけ ---3:50 GM が3D6を振りました 2+2+2=6---  GM: しっぱい ---3:50 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: しっぱい  波原(見学): (あ、5dか^^;) ---3:50 Eツヴァイ が念を込めて8D6+3(鉤爪パンチ2)を振りました 4+3+6+2+1+1+1+3=21(24)--- ---3:50 Eツヴァイ が念を込めて8D6+3(鉤爪パンチ2)を振りました 2+5+1+2+4+6+3+5=28(31)---  Eツヴァイ: 24切りと31切り……  翡麗: さすがに逝ったでしょう  Eツヴァイ: 足しか狙ってないので、足飛んでおわり。  GM: 足は両足?  GM: 片足のみ?  Eツヴァイ: いや、それはできんから片足のみ。  Eツヴァイ: 生命力の半分までしかダメージいかないので。  GM: HP0か・・・  Eツヴァイ: 腕のとあわせて、ちょうど0(w  波原(見学): (これが胴体いってたら凄い勢いでHPがマイナス突入なんだろうね)  GM: あ、奇数なので−1  GM: 翡麗さんです  翡麗: さて、殺るか・・・・  GM: うう、セッション終了予定時刻が過ぎちゃう・・・  翡麗: 鞭に呪いを飛ばします  Eツヴァイ: 殺さないためには、かわいそうだがこうするしか…… ---3:52 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+5+2=12---  GM: うぃ  翡麗: 当たり ---3:52 GM が3D6を振りました 4+6+4=14---  GM: 無理 ---3:52 翡麗 がもの凄い勢いで6D6を振りました 5+5+4+2+1+3=20---  翡麗: ちーん ---3:53 GM が3D6を振りました 6+1+1=8--- ---3:53 GM が3D6を振りました 3+6+1=10--- ---3:53 GM が3D6を振りました 2+5+3=10--- ---3:53 GM が3D6を振りました 3+2+1=6---  Eツヴァイ: 生きてるー!?  GM: しぶといっ  波原(見学): うぉおおおおお!?  Eツヴァイ: おかしいだろ!? 絶対変だろ!?  翡麗: えーと  Eツヴァイ: おまえ妖怪だろ!?  波原(見学): GM!!サイコロに鉛入れやがったなっ!?  翡麗: どうでもいいけど、白葉さんと夢野さんは起きてますか?  GM: 鞭女は・・・翡麗さんに・・・ ---3:54 GM が3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: 命中だし  白葉: …生きてますけど今回情けなさ過ぎて反省してるだけです(笑  翡麗: よけー  夢野: ショゴスのデーター作成してた ---3:54 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+4+2=11---  翡麗: こんどは私が逝く番ですねい ---3:55 GM が5D6+1を振りました 5+3+6+6+3=23(24)---  Eツヴァイ: しぬなー  翡麗: いたーい  GM: 死なないでー  波原(見学): ダメージ高いしΣ(゚Д゚;)  GM: あああ、期待値以上だしーTT  翡麗: 19点貰って一点回復、−14点で死亡判定です  翡麗: 目標値11 ---3:56 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+4+2=8---  翡麗: セーフ  翡麗: この目を回避で出してくれと言いたい(笑)  波原(見学): セーフおめ♪(((((;゚∀゚))))ガクガクブルブル  GM: ふぅぅ・・・  Eツヴァイ: こえー……  白葉: ふーうこれで死なれたら私腹切らないと  Eツヴァイ: ハラキーリ! フジヤーマ!  GM: で光がEツヴァイに ---3:57 GM が3D6を振りました 1+6+6=13---  Eツヴァイ: こいやー  GM: あたり ---3:57 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+1+1=4---  Eツヴァイ: 受動判定成功……  GM: はじいた!?  波原(見学): (゚Д゚;)  翡麗: 受動成功って初めて見た(笑)  Eツヴァイ: …………装甲が反射しました(笑)  GM: 第9ターン ---3:57 GM が3D6を振りました 3+4+6=13--- ---3:57 GM が3D6を振りました 6+1+5=12---  GM: 天使は気絶  翡麗: 鞭しぶとーい  GM: 鞭女はしぶとい・・・  Eツヴァイ: うーむ……鞭女に組み付き。  翡麗: 怒りの翡麗さん呪いでヌッコロさねば  GM: こーい ---3:58 Eツヴァイ が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+5+6=14---  白葉: はー良かった日本名物披露しないで済みそう  Eツヴァイ: −7成功 ---3:58 GM が3D6を振りました 3+4+3=10---  GM: 5成功  GM: 組み付かれた  Eツヴァイ: じゃ、組み付いた。  波原(見学): (流石に動けないでしょ、体力50に組み付かれたら)  GM: 翡麗さんです  翡麗: 誤射の危険があるから迂闊に撃てないぽ、どないしょ  Eツヴァイ: 「今のうちに逃げろー」(笑)  翡麗: 躊躇してしまう  翡麗: しょうがない、一旦距離を取りましょう  翡麗: 鞭の届かない辺りまで後退  GM: じゃあ鞭女か・・・  Eツヴァイ: そーいや、天使兄ちゃんの妖具、羽なの?  Eツヴァイ: 羽なら、翡麗さんにひっぺがしといて欲しいところだけど。  GM: 妖具? そんなもの最初から誰も持ってませんよw  Eツヴァイ: ………………持ってないだと!?  GM: あ、羽は消えました  翡麗: 気絶してる奴はほっといてよさげ  Eツヴァイ: 素で能力持ちか……  Eツヴァイ: それとも……  夢野: 妖怪を飼っているのかも  GM: あれ、出っ放しか・・・出っ放しだな  白葉: …えーっと…うーんどうなんだろう  波原(見学): (融合体かも・・)  Eツヴァイ: あぁ<融合体 離せないの増強付きかもしれんけど  GM: しょうがないので敏捷パンチ・・・ ---4:03 GM が3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: あたるけど・・・  Eツヴァイ: 硬いモノを殴ったので拳にダメージが……  Eツヴァイ: っつーか、避けないけど ---4:04 GM が1D6-3を振りました 6(3)--- ---4:04 GM が1D6-4を振りました 1(-3)---  波原(見学): 妖怪相手には( ゜,_ゝ゚) プゲラッチョーですな>ダメージ  GM: 拳にダメージか  Eツヴァイ: で、次のターン?  GM: うぃ  GM: 第・・・10ターンか? ---4:06 GM が3D6を振りました 5+4+6=15---  翡麗: を  Eツヴァイ: まだまだイクシードは解けないけど……  Eツヴァイ: 気絶しました?  波原(見学): 凄い・・・次で疲労効果が出るよ・・>10ターン  GM: 起きてる  Eツヴァイ: えー!?  翡麗: マジですか〜  Eツヴァイ: こ、降伏勧告!  翡麗: もうやれることがないぽ〜  Eツヴァイ: 「もう降伏してください! あなたを死なせたくありません!」>鞭の女性  GM: 抵抗対策に意志の強さまでとったからなぁ・・・  Eツヴァイ: 妖術抵抗にしとけよ……(;;)  GM: 人間だからもてないし  Eツヴァイ: …………<人間だから  波原(見学): 手加減攻撃で頭をガッとやれば生命力ダメージで自動的に気絶だよ?  Eツヴァイ: いや、もう死亡ダメージ入ってるから、下手するとこの人死ぬの。  GM: 押さえ込んでも良いんだけどね  Eツヴァイ: んじゃ、柔道で押さえ込むけど……  Eツヴァイ: ま、次のターンってことで(w  Eツヴァイ: 刑部さんおると便利だったんだけどな……  GM: 体力ありすぎて振りほどけないから・・・押さえ込まれて気絶で終わろうか  波原(見学): んー・・・じゃあダメージ与えずに攻撃できなかったっけ?  波原(見学): それが良さそうですね^^;>気絶で〜  翡麗: まぁ、そのうち気絶しますしねい  波原(見学): 戦闘終了〜  翡麗: 10秒も戦ったの初めてだ〜  Eツヴァイ: 翡麗さん、二分ちょいで全快するのか……うらやましいなぁ ---4:10 【Eツヴァイ】から【流河】になりました---  翡麗: 回復に2分もかかるのも初めてです(笑)  白葉: ふう…翡麗さん生きててよかったぁ  GM: ・・・3時間くらい戦ってたのか??  流河: 「ふぅ……まったく……」  翡麗: 「白葉さーん、もう大丈夫ですよ〜」  流河: そうだね<三時間  波原(見学): 長引いたね〜  夢野: 長い戦闘でしたね  流河: っていうか、前線にいたはずの俺が一番被害少ない……  翡麗: 「二人ほど死なせてしまいましたか・・・・・・死体が消滅しませんねぇ」  白葉: 「いやーごめんごめん助かったよ」>翡麗さん  流河: 防御能力の差だね、これ……  流河: 半減までいってないし。  翡麗: 私はあえて防御は捨ててますから(笑)  GM: 白葉さんや翡麗さんや夢野さんの術が飛んだらばたばた倒れるかもとビクビクしてたんだが  夢野: ショゴスは防御を重視しよう(妖術レベルを下げよう)  白葉: 聖剣とタイマンはった私が阿呆でした  流河: 「前に出てくるからっ……!」<二人死亡  波原(見学): 最初っから殺すつもりでいってればもっと早く終わったんでしょうけどもね  夢野: 殺さずにしようとしてたからねえ  流河: 俺はなるだけ無力化して事情聞いて記憶いじって放流するつもりだったから……  流河: 殺すつもりなら、とっくに殺してる。  翡麗: そもそも人間だと分かってないと思います♪  夢野: 私が抜けて、攻撃と的が減ったのもあるかな。  流河: 天使と猿はともかく、鞭女と炎使いは変身しなかったからね……  波原(見学): 妖怪であっても人間であっても「友好」や「善良」は積極的に殺そうとはしないかも・・・  流河: さて、どうするか……  流河: だから、なるだけ生かす方向でがんばったんじゃないか。  翡麗: 友好ですけど手加減もできません  波原(見学): 今回RP的には何の問題も無かったかと思います  白葉: 一応目が覚めたら魅了でもしてみよか?  流河: 一人、手足斬り飛ばしたけど……  GM: 善良だと消極的にもしてくれないからなぁ<人間と戦闘  夢野: 友好はともかく、善良は本当に『善良な』性格です。  夢野: べんべ見てると信じられないけど。  白葉: 中立だから手加減欠片もしてないけど…(笑 ---4:15 GM が3D6を振りました 4+5+2=11--- ---4:15 GM が3D6を振りました 5+2+5=12---  夢野: 妖怪が相手でも、ね。  翡麗: だから一茶も舞さんも身を挺して敵をかばったりしてますがな(笑)  波原(見学): 話してみるまでは戦おうともしないかもね>善良妖怪  GM: 手はまだ繋がってるけど足は飛んでる  翡麗: ああ、この人CP減っちゃってるし  流河: 勇斗だったらもっと楽に……(笑)  GM: 攻撃されても説得するよ  夢野: 人を庇うだけでは、善良にはまだ甘い。  白葉: 王宮処置っときましょうか 足飛んでる人  GM: まぁ、とにかく続きを・・・  翡麗: 敵妖怪も庇ったですよ♪  流河: うん、あとで生体修復かけてやろう…… ---4:16 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+5=11---  GM: 父「うう、助かった・・・かたじけない」  夢野: 盗み(食い)をする善良はおらん。(きっぱり)  翡麗: 「死体の残るタイプでしたか、保管しておかないとですね」  白葉: 4成功で応急処置っときます  流河: 「いえ……一体なにがどうなっているのですか」  夢野: 「無事でよかったです。何が起きたんですか?」  波原(見学): さてそろそろ寝ますねー  流河: 「いや……この人たち、人間だと思うんだけど……」>翡麗さん  夢野: おやすみ  白葉: おやすみなさーい  流河: おやすー  翡麗: おやーす  GM: おやすみ〜  波原(見学): 結局戦闘最後までつきあっちゃった(笑  翡麗: 「え?」  波原(見学): ではおやすみなさい〜  波原(見学): ノシ ---4:17 波原(見学)さんが去りました---  翡麗: モツをおなかにしまいながら  流河: しかいせんはこれだから……<モツを  白葉: 「まぁ人間なのかどうかはともかく…結局こいつらは何者ですか?」  夢野: じょーきょーがさっぱり、な私たち。  翡麗: まっぷたつになった頭をよいしょとくっつけて  流河: 18禁ですな(w<あたまくっつける  白葉: 良くわからないまま殺そうとして逆に殺されかけただけ… だせぇ  夢野: ホラー映画かコメディか。微妙な気が。  GM: 父「わからん・・・どうやらこの里の主を探していたようだが・・・」  流河: 猿腕が格闘系だったから、二人以上で攻撃せんと腕とばせんかったんよなぁ……  流河: 「この里の主? それは一体……」  翡麗: 「えーと、人間?」  翡麗: 「嘘・・・・・・・・・・・・・・・・」  翡麗: 「だってだって、変な手とか生えちゃってますよ?」  白葉: 「?…里の主なんかどーしようと?」  GM: 父「私も知らんのだ。見つけたときから会話できるものには会わなかった」  流河: 「妖怪の力を取り込んだか、ハンターか……どっちかだろ」>翡麗さん  流河: 「妖怪だったら、ここまで脆弱じゃないよ」  夢野: 「そういうことは、気にしなくていいの」  流河: 見つけたとき、というのはこの隠れ里に猫又たちが住むようになってから、ということ?  翡麗: 「殺し・・・・ちゃいました・・・」  流河: 「……今回は……仕方なかったんだ。気にしない方が良い……」>翡麗さん  GM: 父「そうだ」  夢野: 「里の主ってやっぱり、猫又?」  白葉: 「?殺されようとしてたんだから殺すことだってあるだろそりゃ?」  流河: 「いや、おそらく、何者かが作った閉鎖空間を見つけた猫又さんたちが、安住の地に選んだ、ということだろう……」  GM: 父「私たちは発見しただけだ」  白葉: 「…うーん……」  流河: 「しっかし、会話できるものと会わなかった、ってことは、それ以外にはなにかいたんですか?」>猫又父どの  夢野: 「じゃあ、主らしきものの手がかりとかは?」  流河: 「……まぁ、二人ばかり生かしておくことができたから……聞き出せばいいだろう」  GM: 父「人形とか虫とかならいるが・・・」  夢野: 「人形?」  流河: それは妖怪?<人形とか虫とか それとも、ただの人形とふつーの虫?  GM: ルールブック参照<人形  夢野: どこ?<参照  GM: 父「わからんな。見分ける力は持ってないからな」  GM: 隠れ里の住人の欄  白葉: 「でその人形はどこに?」  流河: あぁ、ただ動き、生きてるように見える何かよくわからないもの、FEAR系のエキストラとかの感じだな。  流河: 隠れ里のルールのところに、人形って項目が。  GM: 父「外にいるはずだが」  夢野: エキストラの事か  夢野: これって、ルール的な扱いの事だと思ってたよ。  夢野: 普通に人形と呼んでるんだ。  流河: 「……里の方の被害は……どれくらい出たのですか?」  白葉: ところですっかり忘れてたんだけど…五人目がいるんじゃ?  流河: うん、入り口の所にいるはず。  GM: 人によっては別かもね・・・<呼び方  流河: ところで、宮さんと小夜さんは生きてますか?  白葉: 入り口にいて外に人形…まずくない?  GM: 父「住んでいるのは私たち一家くらいだ・・・」<里  流河: え、それじゃ他の家には誰も……?  GM: 宮&小夜「生きてますよ」  夢野: 一族でなく一家なのか……  流河: うーん……家は何軒かあるんだよねぇ……一体誰がこんな隠れ里……  GM: 妖怪の総数はそんなに多くないからなぁ・・・  GM: あっと5人目・・・どかーん  白葉: は?  流河: どかーん?  白葉: 自爆?  夢野: 自爆?  GM: 高台のほうから轟音がしました  流河: 夢野さん、ゲッターウィングでみてきて(笑)  翡麗: 「殺し・・・・・殺・・・・・・・・」ぶつぶつ  白葉: お願いします  白葉: 翡麗さん事が終わったらカウンセリングするからまっといて(笑  流河: 「気にしちゃダメだ……もう、忘れるんだ……」(汗>ぶつぶつ言ってる翡麗さん  夢野: ゲッターじゃないやい、といいつつ様子を見に行ってきます。  GM: 入ってきた鳥居が壊されてます  翡麗: 「あはははは、だ、大丈夫ですよ、ちょっと手を洗ってきますね」  夢野: ひょっとして、閉じ込められたって言わない?  流河: …………あかん<閉じこめられた  白葉: ひょっとしなくても閉じ込められたっぽいですな  GM: 宮「お手洗いは先へ行って縁側を右に進んだ突き当りです」  夢野: とりあえず、壊された鳥居に近づいて様子を確認するか。  白葉: 時間あるなら「ちょいまて白」  翡麗: 「はい、ちょっといってきまっすねー」ふらふらー  GM: 傷跡はどうしようかな・・・知力判定で ---4:34 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+1+4=6---  夢野: 8せーこう  翡麗: 因みに待ちません、ふらぐらー  翡麗: ふらふらー  白葉: じゃまぁほっとこう  GM: えっと・・・犬ぐらいのサイズの噛み傷が無数にあります  夢野: 鳥居で噛み傷で犬……阿吽の狛犬かな?  翡麗: ほっとかれた(笑)  夢野: 周囲にまだ傷跡残したのがいないかぐるりと見渡して確認  流河: む、心配だなぁ……あとつけよう<翡麗さん  白葉: いやだって手を洗い続けるんでしょこれから?(笑 見せ場かなと思って  GM: いないねぇ<周囲  流河: 今飲み物買いに行ったら、また雪降ってつもってたよ……  夢野: じゃあ、戻ってみんなに報告。  GM: ・・・流河さんとこも大変だなぁ  翡麗: そう言われると意表を突いてあっさり戻って来たくなる(笑)  夢野: 雪は嫌いだ。寒い辛い凍える。  白葉: 「…ふーむ…犬…ねぇ」  白葉: 雪大好き(笑  夢野: 「傷跡を残したのはもういないみたいだけど」  翡麗: 私はいまだに雪をみるとわくわくしますが  夢野: 「どうやって、家に帰ればいいのやら……」ほふぅと溜息。  白葉: 「と、すると…どうしたもんかな?親父さん」  夢野: そりゃーね、エアコンが訊いてる職場なら私も……  白葉: 一方そのコロ翡麗さんは?(笑  GM: 父「主を見つけて新しい出入り口を作ってもらうしかあるまい」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・」無言で手を洗い続けてます(笑)  流河: 「…………」<家政婦は見たをやっている(笑)  夢野: 「で、その主の手がかりとかは無いの? 欠片も?」  GM: あ、蛇口じゃないよ。柄杓で水をすくって・・・w  夢野: 見えないふたりを気にしてない人。  白葉: どうしよういつ声かけよう(笑  流河: ははは<柄杓  翡麗: じゃばー、ごしごし  夢野: 血が、血が落ちないんです……って?  白葉: とりあえず気にしない脱出最優先…はまずいかかばってもらったしー  流河: というか、今敵と遭遇したらあんた死ぬだろ>白葉さん  GM: 父「私は人間の考えることはわからん・・・一族は人間と交流したり人間の町に住みだしたので私は家族を連れてここに越してきたのだ」  白葉: ほぼ100%死にますね(笑  翡麗: 飛び道具だから返り血は来てないとおもいますけど、でも死体を確認しにいったかも  流河: うーむ、死体を確認しに行くなら、途中で引き留めますが……  白葉: 「うーん…親父さんちょっといいかな?」  夢野: 「ようは、何もわからず?」  翡麗: 折角だからもう一回死体を再確認しにいっておこうか  GM: 父「何かな?」  流河: 止める止める<確認しに行く翡麗さん  翡麗: 「ひょっとしたら・・・なにかの間違いかも・・・・」ふらふらー  夢野: 「ならば、里の真ん中にでも行ってみる?」中心ならば、手がかりがあるやもと考え。  GM: 父「そうなるかな・・・ここはいい所だったのでな」  白葉: 「今回のことでわかるように…人間から隠れ続けるのはほぼ不可能だ。理解しないと生きていけないんじゃないのか?結局」  流河: 「待って、翡麗さん!」  夢野: 問題は主を始末しに来たのか、主から何かを奪いに来たのかどちらだろう。  白葉: この隠れ里が欲しかったんじゃないかと  流河: 気絶してるだけのやつからなんか聞き出せないかなぁ  白葉: そういえば足跡とかなかったんかな?  GM: 父「人間はどこにでもやってくるか・・・たしかにそうだな・・・」  翡麗: 「あー、はい、なんでしょう」うつろな瞳で  流河: 「…………行っちゃダメだ。もう、終わったことなんだ」  流河: >翡麗さん  GM: 4人組の足跡があちこちに  白葉: 「人間に染まれとは言わないし共存しろとも言わない。でも理解はすべきかと」>親父  GM: 5人か・・・いや一人は動かなかったしな  翡麗: 「でも、でもひょっとしたら気絶してるだけかも、まだ間に合うかも」  流河: ま、鳥居=通常空間の二本松なら、おそらく犬神あたりの召還で噛んで折らせたのだろう……  白葉: でも入り口から内側に居るなら足跡くらいは  GM: 父「ううむ。何か手を考えねばいかんな・・・」  流河: 「……(ふるふる)」と首を振る  翡麗: 「でも、手遅れになる前に・・・」  流河: 「忘れた方が良い……今回ばかりは……止めようがなかった……」  白葉: 「じゃぁとりあえずここに居ても無駄だし…夢野の提案どおり中心部に行くか?」  流河: 「それに、彼らのうち二人は助けられたんだ。それだけでも  流河: よしとしよう……」  翡麗: 「流河さん・・・・・」  流河: これで実は猫又父が大悪党だったらどうしよう、とかちょっと思っちゃった。  夢野: どーしよーもないです  白葉: 殺されるわな(笑  翡麗: 「ふぇぇぇぇぇ〜」(泣)  GM: 中心部ね・・・?  流河: 「…………」無言で頭をなでてあげる。  白葉: 「っとそうだそうだ親父さん。報酬」  流河: うわ……こんな状況でも……>しらはん  GM: 父「・・・何の話だ?」  夢野: 手がかり無いしね。それとも目立つようなものがある?  白葉: 状況は状況。もらうものはもらう  GM: 宮「あの・・・それは私が」  夢野: 社とか、上空から見たら幾何学模様が会ったりとか。  流河: 実はあいつらここに封じられている悪の大妖怪を滅ぼしに来ただけだったとか。  GM: 畑や田んぼや実のなってる木があるばかり・・・  流河: 考えるときりがないな(笑)  流河: 畑や田んぼ……誰が作ったんだ……?  白葉: 「?もしかして…何も知らない?」  GM: 父「最初からあった」  夢野: 猫又一家?  GM: 宮「これが報酬です」  夢野: 泥田坊?<田んぼで連想  流河: 最初からあったらしい<田んぼとか畑とか  翡麗: 勝手に田圃が維持されるなら閉じこめられても飢えないですね(笑)  GM: 中心部かぁ  白葉: 報酬はおいくら?  GM: 父「食うには困らんぞ」  流河: そんなもんベンベの最強戦力じゃないと勝てねぇよ<泥田坊  夢野: 猫だったら肉も食べたいだろうに  夢野: なんで?<最強でないと勝てない  流河: 「みんなのところに戻ろう?」>翡麗さん  夢野: そんなに強い妖怪だっけ?  白葉: 「はいはい確かに…」  夢野: 確かに泥(液体)の体は殴り合いには強いだろうけど。  流河: 中心部よりは、この古き良き農村から考えるに……どっちかというと、村の神社とか祠とかそーいうとこの方が妖しいかもな。  流河: でかいし<泥田坊  GM: えっと手持ちが少なかったけど・・・へそくりとかあって。小判だから3〜40万位かな。古銭屋での交渉しだいでさらに上下すると思う  翡麗: 「えぐっ、くずん・・・・はい・・・」  夢野: 社とかないって言ったじゃん。GMが。  流河: ……精神年齢低くないか、翡麗さん?(笑)  白葉: 了解。3〜40万ですなあるいみ破格  夢野: 性格には田や実の成る木があるだけ、だけど。  流河: 小判もな……時代によっては価値が低いのもあるんだぞ?(w  白葉: まぁさばくなり価値なりはあとでどうにかするとして…  翡麗: 死んだことはあっても殺した事はなかとです♪  夢野: 主が龍の類なら、滝つぼとか池とかが怪しいかな。  白葉: 2人が帰ってきたら中心部にいきますか?それとも敵が起きるのまって尋問する?  GM: えっと中心部は・・・人形が倒れてるくらいか  流河: な、先を越されたか!?  翡麗: 小判って、時代によっては銀がかなり混ざった粗悪品とかもありましたからねい  夢野: 人形って、何?  夢野: ひとがた?  流河: そう、表も裏もよくたたいてのばせー、と将軍様がおっしゃったので<粗悪品  流河: 隠れ里の擬似的住人……らしい。  流河: よくわからんけど。  夢野: 考えたら、主については敵さんが一番情報を持ってるような。  夢野: こうなったら、起こして訊く?  翡麗: やっぱりたたき起こして拷問ですか  白葉: じゃ尋問なり魅了なりしますか?  夢野: ですね。  GM: えっと昔話や歌の番組にでてくるような黒い顔のない人型  白葉: まずは平和的に魅了?  GM: 父「私が尋問され取ったんだがなぁ・・・」  夢野: 魅了して性的魅力で誘惑して?<しらはんの得意技  夢野: 「尋問されてたの? どういうこと知りたがってた?」  流河: 夢野さん、天使兄ちゃんを誘惑してください……(笑)  白葉: 性的魅力は今は無駄やロ(笑  夢野: なに、春の目覚めで……  GM: 父「隠れ里の主を出せと・・・」  白葉: なんというかまた 続けて欲しければ…はちょっと(笑  夢野: 敵でもいいさ〜、な気分には成らないかなやっぱ。  白葉: てかそういえば相手意思すごかったんだよなLV2の魅了ごときじゃおちないか  GM: えっと鞭女は・・・12時間気絶で青年は1時間ほどかな  夢野: 主が何かは知ってても、どこにいるのかは知らないと言う事かな。  翡麗: 白葉さんは敵でも味方でも無関係な人でも大丈夫です!  夢野: あぁ、そうだ。せっかくだし、気絶してるうちに夢操り。  夢野: わたしは夢魔。夢魔なのです!  白葉: いやそんなとこ信頼されても…(笑  夢野: まず、先に目覚めそうなてんしの兄たん。  GM: 気絶してると夢は見ないんでは・・・ ---5:01 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+5+5=15---  翡麗: をを、実は夢魔だったとは!!  夢野: ぞろ目で失敗!  夢野: 実はも何もきっぱり夢魔です!  夢野: むぅ、鞭女に挑戦。  白葉: まぁ…夢魔が夢繰り失敗しちゃぁ…(笑 ---5:03 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 1+1+2=4---  夢野: ふ、今度は成功!  流河: くりてぃかるですな  翡麗: 極端な(笑)  白葉: 面目躍如ですな(笑  夢野: やっぱり、浮気はよくないということでしょう。  GM: 夢操り・・・どんな夢を送り込みますかw  夢野: 情報が知りたいし、負けたと思ったけど勝った夢。  翡麗: 白葉さんに調教される夢?  夢野: それで何をどう聞くかで情報がもらえるでしょう。  白葉: いやなんでそんな夢を(笑  夢野: 他に提案があるなら、そちらにするけど?  白葉: 調教は却下 提案以上(笑  GM: 倒したら父親に尋問再会するだけですが・・・? しばらくすると知らないと判断して始末してうろうろ  夢野: ほんとーに、何も知らないのか。主については所在を聞いただけ?  GM: 鞭女「ここは一体どんな思いがつのって出来たの?!」  白葉: じゃあ主っぽいものだして反応みてみるとかは?  夢野: じゃあ、そうしてみる? 適当にでかいの出せばかかるかな。  流河: えーと、何かを食っちゃったあとで、口の周りと口と牙を真っ赤に塗らした狩野さん戦闘形態とかを(笑)<主っぽいもの  夢野: 龍とか、T-REXのスケルトンとか。  流河: でっかいムカデとか、大蛇とかでもええけど。  白葉: いや逆にそれは主っぽくない(笑  GM: 生け捕りにしようとしますが  夢野: 生け捕り?  白葉: さっくり捕まえさせてみましょう  GM: 半殺しなり手足飛ばそうとしてます  夢野: 殺しに来たんじゃないのか。では、提案どおり抵抗の末確保されました。<主  流河: ムカデの足は百本……(w  夢野: 恐竜の骨格標本。やってみたいなぁ……  夢野: 巨大化にコストがかかりすぎるけど。  翡麗: 希薄な巨大化ならやすいですよ♪  夢野: どうやら、主を捕まえて利用しに来たみたいだけど。欲しいのは里か主か。  GM: では「自分立ちの下僕になるように言って連れて帰ろうとします」  GM: あ、連れ帰るじゃなくて連絡だ。  白葉: どこに連絡を?  夢野: じゃあ、そこで鳥居と同じ状況……連絡?  夢野: どこにどうやって?  GM: 携帯は・・・取り出してみるけどかからないよねぇ?  夢野: 希薄な巨大化か……確かに、骨だけだしそんな気もするかも。  夢野: かからないと思うぞ、と。  夢野: かけた番号は覚えておこう。  GM: では里から出て行こうとします  夢野: どーやって?  夢野: 鳥居は現実と同じく壊れてます。  GM: えっと・・・鳥居とは逆方向に向かってます  夢野: ……?  夢野: とりあえず、観察。  夢野: 反対方向にも鳥居があった?  GM: 鞭女「? あのガキいなくなってるわね・・・」  夢野: ガキ……ってまだ仲間がいたのか?  GM: 村の入り口があります。  翡麗: 鳥居壊した5人目でしょう  白葉: いや五人目ですよ  夢野: 顔は知らないから出せないよねぇ。その五人目に会えば出られると言う事かな。  GM: だね  夢野: とりあえず、得るべき情報は得たかな?  GM: で村の外に出るけど・・・外の光景が違うことに気づいちゃうか  白葉: 光景が違う?  流河: 五人目がしなっちだったらどうしよう(笑)  GM: 夢野さんが見てない  GM: から見せられない  白葉: じゃここまでですな  夢野: むー、ばれるか。では、夢を見せるのはここまでか。  夢野: では、現実に戻ってみんなに報告。  夢野: 「というわけで、五人目が家に帰る鍵みたい」  白葉: 「となると…捕獲するしかないね」  白葉: あと2人から携帯ぎっとくよ?  GM: うぃ  流河: 「しかし、そいつはどこに……一人で向こう側に出たのなら……」  夢野: 覚えた携帯の番号にかけてみようかな……  白葉: さて携帯のメモリ見ましょうか  翡麗: 短縮には登録されてなかったのかねい  GM: そこまで無用心じゃあるまい<短縮  翡麗: 不便な(笑)  白葉: リダイヤルは? ---5:20 GM が3D6を振りました 4+6+3=13--- ---5:20 GM が3D6を振りました 6+4+2=12---  GM: 鞭女はそこまで頭が回らなかったみたいw  GM: 天使のほうは天気か時報にでも繋がる  GM: <リダイヤル  流河: 一応、死体二つの方も……  白葉: てことは…鞭女の携帯はどこか、につながるのか… ---5:22 GM が3D6を振りました 2+5+1=8--- ---5:22 GM が3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: 残りのもダメでした  GM: 知力が低かったから意思が高かったのだ・・・  GM: 生命力も高いけど  夢野: 肉体派の人だったのね  GM: 一番タフです。ちなみに一番弱かったのは天使の青年  白葉: ・・・ちくしょう(笑  翡麗: 生死判定に意志って足せましたっけ?  翡麗: 死ににくさだけだったような・・・・  流河: 生死判定には足せない  GM: 白葉さんの妖術が成功していたら戦局変わってたんだろうなぁ  GM: 気絶は足せる  流河: たぶん、気絶判定がしぶとかったんだ……(笑)  白葉: うわぁぁぁぁん  流河: そして一番苦労していたはずの私は一番被害が少ないという……(笑)  翡麗: タコ殴りにされました  白葉: とまあ反省はさっき済ませたので早速リダイヤルをば  GM: 里の外にでないとさすがに無理  GM: <電話  白葉: あぁ電波か…(苦笑  白葉: じゃあ…行くの?夢の場所へ  夢野: だね  夢野: 村の入り口だっけ?  流河: うむ  白葉: 回復してぇよぉ  翡麗: 回復など2分もあれば  白葉: それはあなただけ(笑  GM: しまったぁぁぁ!? 江戸時代風とか言いましたが昭和初期かその前の終わりくらいです・・・しくしく  白葉: とりあえず応急処置を自分に ---5:29 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 4+1+3=8--- ---5:29 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6を振りました 3---  流河: いやまぁ、そのころの農村って、新聞があるかないかくらいしか違いが……(笑)  白葉: HP11…ないよりは、まし  流河: いやあんた、戦闘終了から時間たちすぎてるし……<応急処置  白葉: 昭和初期なら村役場にпcあっても無駄か(苦笑  流河: あれは戦闘直後にやらんと意味ないねんよ。  夢野: 昭和初期か……。戦争を嫌って引きこもった妖怪か?  流河: 第一次世界大戦は、日本には被害なかったんだよなぁ……  白葉: てことはHP8のままー(苦笑 戦闘参加できんなぁ…意思判定失敗しないかぎり  流河: それは死を意味します<判定失敗  白葉: まぁ全てはダイスの御心のままに というわけで行きますかとりあえず  GM: 村の入り口ですか・・・?人形がまとまって倒れてるところを横目に入り口までつくと・・・  翡麗: ぱたぱたついていきます ---5:32 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6を振りました 4--- ---5:32 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6を振りました 2---  白葉: うわ二回もダイス間違えた(苦笑  GM: 塞がれてるようですなw ---5:33 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 6+1+6=13---  夢野: 何で?  白葉: 位置は殿で  GM: 土砂で  白葉: じゃどかしましょうさっさと  夢野: じゃあ、夢野ウイング!  夢野: ぱたた  翡麗: あーくまのちーからー、みにーつーけたー♪  夢野: 上空から向こうを見よう。  GM: 里だからなぁ・・・霞に消えている  夢野: せいぎのひぃ〜ろ〜♪ と、警戒しながら先行。  白葉: すなおに土砂どかしません?  GM: 土砂は取り除けば向こうからボロボロと出てきますよ。まぁ、しゃべるかあって時間かければ不可能ではないかもしれない  流河: うーむ、そもそも奴らはなにをしに来たんだ?  白葉: 主を捕らえる でしょうな  流河: この村に、我々と猫又一家以外になにかいるのか?  翡麗: 人型さんたちの鍬とか無いかな  流河: 何がいるのかわからんしなぁ……  GM: あるけどつかいもんにならん  白葉: 主?がいるらしいですが…  GM: <人形  流河: 全員で妖術叩き込んで吹き飛ばすとかダメですか?(w  夢野: 主を探して協力してもらう?  GM: そのうちファンブルと思うんだがw  GM: 出る前にだった  GM: では時間をかければ出れなくもないといったところか  流河: そうだね、特にしらはんがファンブって自分にダメージとかやったら目もあてられないからね。  白葉: しかし誰も主の正体はおろか名前も姿も知らないと来た  流河: 根本的な解決じゃないからなぁ、それも<じかんをかけて  流河: また連中みたいなのがくるかもしれないし。  白葉: あぁ大丈夫ですよ。妖術うったって土砂崩せませんから打ちません  GM: ヒントとヒントのヒントは出したんだがなぁ  翡麗: さて、どうしたものか  夢野: ヒントなんて出てたっけ?  流河: と、鳥居を立て直すとかどうでしょう……  流河: ヒントのヒントのヒントだから、それからヒントのヒントを導いて、さらにヒントを導いて、そして解答に……ってめんどくさいわー!  夢野: 材料技術体力がないと思う<鳥居の建て直し  白葉: とりあえずрゥけてみますか 土砂なら電波通すでしょ  夢野: つーか、土砂ならば乗り越えていけば?  夢野: なんなら、門で越えるなり飛んで越えるなりすればいいし。  GM: 入り口より高く積んでますがな<土砂  夢野: ……考えたらどうやって積んだんだか。  流河: えーと、ノーマルツヴァイで10m飛び越えられますが……  白葉: まぁまってまってとりあえず電話かけてからにしましょ 試すだけ試してから というわけでリダイヤル  流河: 意味ないと思うなぁ……  GM: 2〜3mくらいまででその上は里の端っこですよ  GM: 土砂って携帯の波長は防がなかったっけ?  白葉: う〜ん…土砂の素材しだいですかね  流河: んーと……どうだっけなぁ。  夢野: さあ? 技術的詳細は知らないから。  流河: 厚みがあるとダメなんだけど……  夢野: 問題になるのはふつう、金属と水。  白葉: GMにまかせます  GM: 電波では止まるけど・・・まぁ、いいやアンテナが一本立ってます  白葉: ではかけてみましょ リダイヤル…(ぴ  GM: ほっほっほ。生きとったんかいの? それとも妖怪かの?」  白葉: えっと演技で…青年の真似を ---5:49 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: めっちゃマイナス食らうと思うんだが・・・・?  白葉: 4成功で  白葉: そんなに?電話ごしだしそんなでもないような…?  流河: あほ、あんたそもそもその青年のことよくしってんのか?  GM: あまりしらないんで−5だけど?  流河: 長時間声を聞いたか?  GM: このときなんて返答するのか予想はついてるのか?  翡麗: バレバレでも演技するのが白葉さんでしょう(笑)  夢野: 声を真似は出来るかもしれないが……  夢野: 駄目もとでいいんじゃない?  夢野: 相手、わかってるようだし<妖怪かの?  GM: 声だけ真似てるくらいだろうなぁ ---5:53 GM が3D6を振りました 6+1+1=8---  白葉: うう…でも演技振った以上やらねばなるまい(笑 「主は捕まえた。開けてくれ」  GM: ?「ほぅ。やはり妖怪か」  白葉: 「っちばれたか。そういうあんたは?」  白葉: ばれないほうがおかしいとかつっこみはなしで(笑  GM: ?「ほっほっほ。ただの爺じゃよ。その様子じゃとそちらも主は見つけてないようじゃの」  白葉: 「…さぁそれはどうかな?というよりこんなところに何のようだ?あぁ主が欲しいとか言う返答はいらないから」  GM: ?「電話をかけてきたのはおぬしじゃろう?」  GM: あ、間違い(^^;  GM: 爺「それは教えられんなぁ」  白葉: 「教えたって減るもんじゃないだろ爺さん」と無駄なことをやってみる  流河: このハンターまがいの連中とそのジジイの関係を聞き出せ。  流河: 関係如何によってはまだ手はあるぞ。  GM: 爺「しかし、奴らを倒すとはのぉ。もっと強い奴を送らんといかんのぉ  流河: 0.1%くらいは。  白葉: 関係ねぇ…まぁ人質とかも考えたけど100%捨てるっしょ  白葉: 「あぁそういえばこのやつ等ってなんなんだ?人間っぽいがなんか違うような」  GM: 爺「そいつらは人間じゃよ。正真正銘のな」  白葉: 「人間にしては色々生えすぎじゃないか?妖具でもないようだし」  GM: 爺「そこから先は秘密じゃよ」  白葉: 「ふう…何かと秘密の多い爺さんだね。一応提案するんだけどこいつら返すから手を引くってのはどうだ?」  GM: 爺「いらんよ。変わりはたくさんいるからのぉ」  白葉: 「それじゃもうひとつ。手を引かなきゃここの主を殺す。といったら?」  GM: 爺「それは少し困るがのぉ・・・まぁ、殺せるのなら殺してみるがいい。ほっほっほ」  白葉: 「・・・・・・?」  翡麗: すんごい強いとか?  白葉: あるいは再生能力がばかたかい  流河: いや、あり得るのは、この空間そのもの……  GM: 爺「では。いい作品が出来そうなのでそろそろ切らしてもらうがの」  流河: 再生3Lvとしても、倒せないことはないからね。  白葉: 「あーまったまった最後に一つ」  GM: あ、殺せるなら殺してもかまわんぞ・・・のほうがあうな  流河: それにHP吸集系やらいろいろついてても……限界があるし。  白葉: 「結局ここの主はなんなんだ?」  流河: うーん、この閉鎖空間の象る時代と関係ある?>GM  翡麗: 反射もってるとかなり無理かも  GM: 爺「さぁてのぅ。ま、今の奴らよりいい作品が行くからその間に探しておいてくれると助かるのぅ。ではな」  GM: ピッ  GM: 切れました  流河: それじゃ、あの程度の連中じゃますます無理だよ<強いとか反射とか  流河: 所詮人間ベース、それでも勝てる可能性を考えてたんだから……  流河: 奴らの武器は……  翡麗: でも弱点が人間とか(笑)  白葉: それんもあるのが嫌(苦笑  流河: 炎、鞭、怪力の大猿の腕、聖なる光、剣  流河: …………叩き系が多いなぁ。  白葉: でもあの夢から考えるに…具体的な対処法教えてたとは考えがたくない?  流河: いや、それでも、あいつらの能力で勝てるものだったはずだが……むしろ、この里に住んでいる住人としての妖怪に対するモノで、主自体はあまりどうでもいいものかもしれんのよね。  翡麗: 正体がわからないから適当に派遣されただけとか  GM: 主の影響でまくりですよ。っていうか一部だし  白葉: だったら殺せるものなら殺してみろとは…  GM: <里の内容とか時代  流河: いや、HPが人間でしかないわけで、食らえば一撃に近いんだし……  白葉: うーんまさかとは本気で思いがたいけど…「親父さん」  流河: 大正〜昭和初期、か……  流河: いや、それはなかろ……  白葉: いや声かけただけですよまだ(笑  GM: 父「娘はやらん」  流河: 偽父「人間ごときにしっぽまいて逃げ出す狐に娘はやれん!」(笑)  白葉: 「この期に及んで何言い出しますか。じゃなくて本当は知ってるんじゃないですか?主のこと」  流河: あの時期で妖怪というと……関東大震災が大正の終わりだったなぁ……しかし名古屋はあんまり関係ないか……  GM: 父「いや、知らん」  白葉: 好きで尻尾まいたんじゃなーい(笑  白葉: 嘘発見  流河: だれか嘘発見しろよ(笑) ---6:13 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 3+3+1=7--- ---6:13 GM が3D6を振りました 6+4+1=11---  白葉: 6成功  GM: 本当のようです  流河: ダッシュ村おもいうかべればええねんな……村の風景。  白葉: うーんダメか…嘘ついてるんじゃないかと思ったんだけど…  流河: …………まさか、農機具の妖怪?  白葉: じゃあ「宮さん小夜さんは心当たりは?」  GM: 宮&小夜は首を振るのみ  流河: 脱穀機とか、もみすり機とか、籾殻吹き飛ばしましーんとか……  流河: 水車とかあったら、それも妖しいなぁ……  流河: ちょっとオーラ感知できる人たち、その辺の小屋で農機具にオーラ感知してきてください(笑)  翡麗: オーラなどみえませぬ  流河: いねーのか……(;;)  白葉: 殺しづらいってのが精神的にって可能性もあるからなぁ…  白葉: 可愛いものとか  流河: いや……外見が可愛くても、あいつらには関係なさそうなんだけど。  翡麗: こっちは殺しにくいかも  GM: 父「しかし、早く逃げなくていいのか。またやつらみたいなのが来て娘に何かあったら・・・」  流河: 「いや、逃げられないですし……」  白葉: 「しかし主見つけないことには事態はかわらなさそうですが?」  流河: うーん、仲間を呼びにいってたのかー、とかゆーとったから……案外この猫又姉妹のどっちかかな、とも思ったんだけど……  GM: 父「主に新たな道を作らせるか、土砂をどければ逃げられるぞ」  流河: だからその主ってだれよ(笑)  GM: 探してくれw  白葉: とりあえずこの里の地理を教えてください(笑  翡麗: そこら辺掘ったらでてこないかなぁ  流河: 夢野さーん、起きてますかー  夢野: 起きてます  流河: しかし、農機具だとしてほしがる理由がないなぁ(笑)  GM: 村です。小川とか山に椎の木があったり畑や田んぼが取り囲んでます  白葉: 特別大きい木とかなんかそれっぽい家は?  GM: ない  流河: 妖怪「庄屋様」とかだったらイヤだなぁ。  流河: 滝とかありません? 大きな池とか。  GM: 川があるだけでない  流河: そういや、入ってきた鳥居の向こう側には行けないのですか?  夢野: ……さっぱり見当つかん<主  白葉: 何か見落としてるんだろうか…  流河: 鳥居の先に神社があって、そこに氏神様がおわす、なんて典型的なんだけど。  流河: 産土神でもいいけど。  GM: 里の端です<鳥居  流河: うーむ……  GM: あ、椎じゃない桑だった  白葉: 彼らは…親父さんを狙った 知らなければ殺すつもりだった じゃあその後は?知らなかったら帰ってたのか?  翡麗: 桑しか生えてないですか?  夢野: 桑? 蚕?  流河: 桑……養蚕……おかいこさまー!?  流河: 妖怪おかいこさまですか?  白葉: そういえば虫とかなんとか…  翡麗: モスラ?  GM: 夢ではうろうろ探してましたよ  流河: 虫なのか? モスラなのか?  流河: うーん、桑畑に行ってみようか?  GM: 桑ばかりですな  流河: 蚕、います?  白葉: うろうろ探してたってことはある程度の情報は渡されてたとみていいよな… 尋問、するかぁ…  流河: 養蚕かぁ……工場制手工業全盛といえば全盛のころかなぁ……  GM: 探せば1匹2匹見つかるかも  夢野: 普通の蚕?  流河: この蚕、妖怪かただの虫か見分けてください、見分けられる人。  翡麗: じゃあその一匹二匹をゲットして虫質に(笑)  GM: ぎゃー。ごめん。昭和初期は死んだので生まれは明治でした・・・  夢野: む〜?  夢野: それがヒントだったとか? 余計にわからん。  GM: 明治中盤か・・  GM: まぁ、ヒントだがこのヒントはわかんないと思う  流河: そらまぁ……  流河: 養蚕じゃないの?  白葉: むううう…  翡麗: もうおしんかああ野麦峠ぐらいしか・・・  流河: 伊豆の踊子……  流河: 吾輩は猫である……  翡麗: おしんは養蚕にもかかわってたような  流河: 親譲りの無鉄砲で、子供の頃から損ばかりしている  流河: 蚕じゃないなら、桑畑が妖怪とか……  翡麗: 野麦峠の方は紡績だったけど、絹だったかな  白葉: 学校とか?(笑  GM: 蚕は違ったぞ  翡麗: うきゅ、いいんだな、野麦峠=おしんだから  夢野: まーそれらはさておき  夢野: 蚕は妖怪なの?  翡麗: ようかいおしん?  翡麗: 怖く無いなぁ(笑)  GM: 宮「小夜がお腹すいたからとりあえず山の畑に桑の実を積んできていい?」  翡麗: マルベリー?  夢野: はい?  GM: ちがいます。ただの虫でした<蚕  白葉: 「あーいいんじゃない?俺も行くよ」  翡麗: ふらふらついていこう  夢野: しらはんだけじゃ不安だし、みんなで行こう。  GM: ・・・かごもった人形が倒れてますな  流河: 俺も行くよ。  流河: あぶない。  白葉: てか戦闘になったら死ぬんでできるだけ来て下さい・マヂで(笑  GM: とりあえず姉妹は桑の実食ってます  白葉: 人形をかるくつついてみる  GM: 動きません  GM: えーと、どうやら鞭でしばかれたみたい  白葉: あの女か…  GM: えっと・・・知力判定 ---6:38 夢野 が色気たっぷりに3D6を振りました 5+6+6=17---  翡麗: 知力は全員?  GM: 全員  流河: 桑の実ってそのまま食えるのか?  夢野: ふぁーんぶる! ---6:39 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 6+5+4=15---  翡麗: そのまま食えますよ  白葉: 0成功 ---6:39 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+6+5=13---  流河: そーなんだ。食ったことないや。 ---6:39 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+2+4=12---  翡麗: 1成功  流河: ちぇ。  翡麗: みんな出目がアレ  白葉: 今日はあれだ、駄目な日だ  GM: 入ってからお腹がすくほど時間たってるのに太陽が動いていませんな  白葉: 夢野さん太陽に向かってGO(笑  流河: 「宮さん、小夜さん、この里……日が沈んだりしないの?」  流河: とか聞いてみたい気がする。  GM: 宮「はい、しずみませんよ。ずっと夕焼けです」  流河: というか、さっき、「いいかげん日が暮れるんじゃねーの?」と言おうとして、なんでか言わなかったんだ……  流河: ゆーやけーこーやーけーでひーがーくーれーてー  流河: やーまのおてらのかねがーなるー  夢野: 太陽がうごてない……昼が好き? でも気づいてない。  流河: 黄昏の楽園……だったよな……  GM: 昼じゃない、夕方だ  白葉: 太陽を好むもの…闇を嫌うもの・  夢野: 夕暮れが好きな妖怪……  夢野: はて?  流河: 違う、昼と夜が嫌いで、狭間に生きるんだよ……  白葉: 明治だの昭和関連…  流河: いやまぁ、明治でいいかと。  白葉: 狭間に生きるもの…うーんわからん  GM: 時代は忘れたほうがいいかもね  流河: 彼岸と此岸……  翡麗: 明治生まれ、昭和初期没、養蚕・・・・ああ、もうおしんから離れられない  GM: 隠れ里だって自分の肉体と同じように人間の思いで作られるんだけど・・・  夢野: 夕焼け小焼けで赤とんぼ  白葉: ん?そういえばどんな思いでとか聞いてたな  GM: 赤とんぼ舞ってますなぁ  白葉: 妖気チェックします?  流河: ゆうやけこやけのあかとんぼ、おわれて見たのいつの日か……  流河: 村の墓地……  流河: 虫、とんぼ……  白葉: とんぼ。妖気みません?  流河: まさかなぁ……あのジジイが……  夢野: トンボがボス?  GM: 誰か見れるんだっけ?<妖気  翡麗: みれない予感  白葉: だれも…見れない?(汗  GM: 夢野さんがオーラ感知持ってるヤーン  白葉: じゃそれで  GM: 妖怪ですw  流河: ねえやは十五で嫁に行き……か。  GM: 山の畑の 桑の実を こかごに摘んだは幻か  白葉: じゃ捕獲しましょ(苦笑  翡麗: 15で嫁・・・・萌え?  GM: 入り口に行くとき花嫁の一行がいたのに・・・里の便りを待つ弟が中心部あたりにいたのにぃTT  翡麗: 居たっけ?  翡麗: (汗)  白葉: 中心部いったよね?  GM: まとめて倒れてたんだけど調べられませんでした・・・TT  白葉: ちょ…ちょまって何どゆこと?  GM: 提案してたけど行った宣言はなかったように思う?   白葉: …う…うーーーーーーーん  翡麗: さて、とりあえず主は赤とんぼだとしても  翡麗: どうしよう、話とかできるんかいな  GM: 飛んで追いかけても捕まえられません<赤とんぼ  白葉: じゃまぁ無言の会話してみましょ  白葉: 『ちょいとそこの赤とんぼ。聞こえてるか?聞こえてたら返事を』  GM: 反応なし<無言  夢野: 中心行ったぞ  白葉: 無言の会話はもってない…かぁ  夢野: 人形倒れてるだけだったが  夢野: あぁ、外が明るい  翡麗: 普通に話しかけてみるとか  GM: 近くに来ないぞ  白葉: じゃあ普通に「えっとそこの赤とんぼ声が理解できるならこっちに来てくれ〜」と大声で  GM: それでもきません  流河: 「…………このねえやが嫁に行くので外に出してくれ」と夢野さんを指さし  夢野: その嫁と弟がセットで主?  GM: 提案ばっかりだったはずだけど<中心  流河: ちゃう、「赤とんぼ」の唄だから、とんぼが妖怪だと思う。  GM: 人形です  翡麗: 「夢野さんて15歳でしたっけ?」  流河: いや、ログ確認したら、中心部に行ってる。  流河: 「だまってりゃいいんだ(笑)」  夢野: 中心行って人形が倒れてるだけと言われた  白葉: いやそこはもう言及すると時間食うからまず赤とんぼ解決しましょ  夢野: 寝ぼけてるんでなければ私の記憶はそう告げている  流河: ただ、その人形を調べようとはしなかったけどな(笑)  夢野: うむ  翡麗: 「追われてみたのはいつの日か、ですから追いかけてみるとか」  夢野: そんなもの襲撃喰らってあちこち倒れてると見たから  翡麗: 注:日本語を正しく理解してません  白葉: 夢野さん捕ってきてくれません?  夢野: とんぼを?  白葉: うぃ   流河: 「それは、母親やお姉さんの背中に背負われて見たのはいつのことだったかな、って意味だよ」>翡麗さん  夢野: じゃあ捕まえてみよう  流河: いやいや……  GM: ああ、それだぁ・・・  夢野: ん?  夢野: それ?  流河: 夕焼けこやけの赤とんぼ、止まっているよ竿の先  GM: <人形  流河: なので、竿でもたてときゃ止まるとおもわれ(笑)  GM: 飛んでも捕まえられませんが竿の先に止まってます  夢野: 倒れてる人形が弟?  GM: いえっさ  夢野: ……うがぁ!  白葉: じゃ桑畑にいたのはなんだ?  翡麗: 「ああ、そうそう、そうですね、うん、追われてるわけないですもんね」  夢野: さおの先に止まってるのを指をぐ〜るぐる  流河: 山の畑で 桑の実を 小かごにつんだは まぼろしか  GM: 歌詞がある  流河: という歌詞が。  翡麗: 籠に摘んだら幻になってしまうですか  翡麗: 折角だから試してみよう  流河: 夕やけ小やけの 赤とんぼ 負(お)われて見たのは いつの日か 山の畑で 桑の実を 小かごにつんだは まぼろしか 十五で姐(ねえ)やは 嫁にゆき お里のたよりも 絶えはてた 夕やけ小やけの 赤とんぼ とまっているよ 竿の先  流河: 竿をたてりゃ止まりますな。  GM: 捕獲されました<赤とんぼ  白葉: 篭の人形でしたなそういえば畑にいたの  流河: ただし、竿は竿でもアレな竿は立ててもダメです←下品  翡麗: 竿はついてません(下品)  白葉: キレイに思考回路そろえちゃって…(笑  白葉: さぁ会話は可能なのか?  GM: 見た印象では犬くらいのレベルw  白葉: でけぇ!  流河: でか!?  翡麗: それはもうあかとんぼじゃありません、古代種です(笑)  GM: いやサイズじゃなくってw  流河: 「すまないが、外への道をあけてくれないと、ねえやが嫁に行けないのだが……」>でかトンボ  白葉: というか竿折れるだろ!(笑  夢野: なぜにそれに気づかない  夢野: <狗サイズのトンボ  GM: サイズしゃないんだぁw  夢野: 知性?  GM: では入り口が開きます  白葉: 知能レベルが?  GM: そうです<知力  白葉: さて、結局このまま逃げたらこの里とられちゃうね  夢野: じゃあ、ウェデングドレスを着て門をくぐろう  夢野: いーじゃん、て気がするぞ。  流河: 白無垢にしてくれ……  GM: 君たちが握ってるのは里の主ですが  白葉: 持って帰ろうか?  GM: 開けた入り口も閉じれますよ  夢野: 一過しかすんでないんだから、移住するのも簡単。  流河: …………あ、里の主(笑)  夢野: 和式に白無垢にするか  GM: 父「奴らが入ってきた入り口を閉じればいいのでは?」  流河: ねえやとお供の一行が嫁にいったら、道を閉じてくれ、というのはどうか。 ---7:05 翡麗さんが去りました---  流河: うお!?  白葉: おや?  夢野: ?  GM: ?  GM: もう終わりなのにー  流河: システム落ちたのかも。  流河: しかも15て数えだと13やな、ねえや……(笑) さすがに明治以降だからそれはないか。  夢野: とりあえず、どうするか結論を下しておきましょう。  GM: 明治22年に生まれたらしいねぇ<作詞者  白葉: 封印〈パージ〉でFA  流河: うん、封印でファイナルアンサー  夢野: 里を破棄して、主ごと移住。どこかに里を新築。  流河: できるのか?<里を新築  GM: CPがあれば  夢野: 中にハンター? が残ってようがしらん。  GM: 生き残りはどうする?  流河: あ、ハンターもどきの遺体はともかく、生きてるのは持って帰らないと  GM: 鞭と天使  白葉: 引っ張り出す 聞きたいことは山ほどあるし  流河: 刑部さんに教育してもらおう(笑)<鞭と天使  夢野: じゃあ、絵画にして持ち帰ろう。人間なら聞くし。  GM: 5人目は仲間呼びに入り口塞いで脱出しましたが  白葉: それは無視 追う余裕なんかあるかい  夢野: くるくるとポスターのように丸めて持ち帰り。  流河: 奴らに入り口を開けられないようにしてもらおう、トンボにゆって。  流河: そとから入ろうとする連中を入れないように、と。 ---7:11 翡麗さんがやってきました---  流河: で、里はそのままにして、猫又さんたちは移住。  夢野: おか  流河: おかー  翡麗: 激しく落ちました  GM: おか  翡麗: どうなったですか?  流河: ++激しく脱落++  流河: いや、里をどうするかで話し合ってます。  夢野: 里は放棄。生き残りはポスター予定。  流河: とりあえず、あの連中に利用されないようにするにはどうすれないいか、とか。  白葉: おかーっす  白葉: 利用方法がわかれば自由度もあがるんだけど…わからないんじゃぁなぁ  翡麗: 主が犬並じゃあぁな  流河: いや、奴らは単に里の入り口を探り当てて潜り込んだだけだろ。  流河: ならば、俺らが出て行った後二度と入り口を開けないように言っておけばいい。  夢野: ちょっぴり、狗並なら調教してペットにしたい気分。  翡麗: 馬並なら?  翡麗: ・・・・・・・・・・・・・・ゴメンナサイ  夢野: かわらんでしょう? 動物並みの知性だから。  白葉: 封印しよう…完璧をきすなら破棄だけど  翡麗: で、ここって危険なの?  GM: 増援がきますよ  流河: いや、あのじいさんなにしたかったのかわからん……  夢野: 何に利用したいのかがわかんない。  流河: あ、仲間呼びに行ったね、一人のこってたのが。  流河: まぁ、ろくな事に使いそうもないから封印しとこう。  GM: 電話したから爺さんが手配したわい  夢野: どうやって?  夢野: 明けるなと言っても、主が狗並じゃあ信用できないと思う。  白葉: 主は連れ帰って破棄でいきますか  夢野: 滅ぼす?  流河: 一々里を壊さなくても……  夢野: 確実を帰すなら里破壊。  流河: もうねえやは嫁に行ったし、帰ってこないから入り口閉じておいてねー、といっとけば。  GM: 赤とんぼ(どこの入り口?)  夢野: 嫁が来た、入り口開けろで開くんじゃ?  夢野: 今回も、弟が中心で待ってたみたいだし。  流河: 赤とんぼの唄には、「嫁が来た」って記述はないから。  流河: それでは開かない。  夢野: 変質してるかもよ?  流河: そして、弟は「来ない手紙を待っている」ので手紙は来ることはない。  夢野: 歌詞の通りとは限らない  流河: 全部の入り口閉じてもらおう。  夢野: 全ての可能性を考慮するならば、里の破壊がベスト。  流河: 一々破壊する意味がないってば。  夢野: 個人的にはどうでもいい気が駿河。  流河: で、あんたは破壊したいのか、そうじゃないのかと>夢野さん  白葉: 意味は必要ないでしょ 保険だし  夢野: 夢野としては、直接影響があるとは思えないしどうでもいい。  流河: なんとなく、里の破壊=赤とんぼ死亡のような気がする。  白葉: 同じくPL的には増援が来る前に逃げたい  流河: 「保険」の一言で、人に無害なちっぽけな妖怪の隠れ里を破壊するのか。  白葉: とりあえず封印して問題起こったらなんとかする。以上でいきましょう 時間もないし  夢野: 無害であったと言うだけで、これから利用されるのが目に見えてます。  夢野: 妖怪に敵対的な勢力に、ね。  流河: これから先何があっても、すべての入り口を閉じていろ、と言えばいいだけでしょ。  流河: んじゃ、根本的な問題を解決するために、このトンボを潰すかい?  夢野: その点は主の知性が犬並みな時点で信用ゼロなんですがねぇ……  翡麗: 私的には音便に話をつけたい  流河: よそに隠れ里作っても、また利用されるんじゃないの?  翡麗: 爺の話では私達には倒せない相手っぽいし  GM: ちなみに入り口を閉じるということは入り口が消滅するんですが、ルール的に  流河: ちゃうちゃう、そう言う意味でなくて、たぶん、ジジイは「無害な妖怪をあんたらは殺せるか?」と言いたかったんだと思う。  夢野: PLとしては後腐れなく、さくっと潰しておけば悪い出目は無い。  流河: ということで、全ての入り口を閉じてもらえばそれでおしまい。  夢野: 殺せるよ、いちおう。  GM: 流河さんが正解<爺の台詞  翡麗: 私は無理  白葉: PL的にはどっちでも 後腐れがあったらあったでいいしなければないでいい  流河: ということで、俺は俺らが脱出した後に全ての入り口を閉じてもらうでFA。  夢野: じゃー、入り口閉鎖でFA?  白葉: 封印でFA  翡麗: あい  夢野: じゃ〜そういうことで。  GM: ではみんなが出た後出入り口は消えました  夢野: では、門を使って造園が来る前に撤退。  夢野: ぽぽいとみんなを門に放り込もう。  白葉: で終わりかな今回は?あの爺が気になるけど…妖科学者くさいし  GM: PL的に気づくかと思ったんだがなぁ・・・  夢野: なにに?  GM: 敵の正体  夢野: 全然  白葉: 全く  GM: 門使わなくてもトンボに送ってもらえばいいのに・・・  翡麗: 爺は彫り師でないかい?  夢野: いや、小説で似たようなのがいたのは知っていたが。アレ?  GM: そうです  流河: やっぱアレなの?<彫り師  GM: で人間はナイトフォッグのあれ  流河: いや、人間の体から猿の手生えたときにそうかな、とは思ったんだけど(笑)  GM: では時間も時間ですし終了〜  GM: CPは5で  白葉: あーなるほどね…じゃあ目的も行ってたことも把握  流河: 瀬川と比べるとHP的に低かったので(笑)  翡麗: おつー  白葉: おつかれさまでーす  夢野: おつ  GM: こくえんといったいかしてたからだよ<HP  白葉: …遅かった、か  GM: では親に起こられたので落ちますね  GM: おやすみ〜  夢野: おやすみ  流河: おやすみー  白葉: では私もこれから外出すますのでそれでは〜  流河: ……しかし、動揺の世界とは。  白葉: おやすみなさーい  流河: 童謡、ね。 ---7:30 接続解除しました---