---23:29 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:46 サーバーから切断されました--- ---23:46 接続キー認証中--- ---23:48 接続キー認証中--- ---23:48 翡麗さんがやってきました---  GM: 立てれることは立てれるのですよ  GM: 代わりに鯖落ちor参加者が次々と落ちていく可能性がありますが・・・ ---23:48 白葉さんがやってきました---  白葉: むう…どうして俺のは人が入れないのだろう…? ---23:49 夢野さんがやってきました---  GM: 残るはゴトーさんのみ・・・  白葉: てか寝てる臭い ---23:49 【夢野】から【夢野【傍観】】になりました---  GM: ですな。カウンターで反応ないし  シアネア: ADSL? ならば設定をいじらないと入れない  白葉: いやいやIADNですよ  翡麗: うきゅう  シアネア: 光は設定しなくても良いらしい  翡麗: ここへきて中止なのかー ---23:50 小畑さんがやってきました---  GM: お、生きてたか  白葉: おはよう?  小畑: …眠い…  夢野【傍観】: 大丈夫?  翡麗: を、来た来た  翡麗: 寝たら死ぬぞー  シアネア: ISDNかぁ・・・ルータついてるんだっけ? それの設定が必要なんだけど  GM: 大丈夫かね?なんなら延期も考えるが・・・  翡麗: 今日ばかりは間違いなく死ぬぞ〜  小畑: せっかく人が集まっているんだから、やりましょうー  白葉: ルータはついてないはずなんですが…ただのモデム  GM: では・・・皆様準備はよろしいか?  白葉: じゃゴトーさん確認。何分反応が無かったら寝落ちったと思っていいですか?  シアネア: ではファイアウォールは?  GM: 卒業する覚悟も出来てますか?(ぉ  白葉: 設定してないですね<FW  シアネア: 最初は入ってるんだっけ? 切っておかないと入れません<FW  小畑: 2,3分黙ってて、メッセでも反応がなかったら寝落ちてます。  白葉: いやまぁまだ色々残ってるんでまだ卒業はちょっと…(笑  小畑: 2.3分は短けーか;  シアネア: 私も寝落ちしそう  白葉: ゴトーさん了解  GM: 誰か寝落ちの時点で中止ですな。これ以上の戦力低下は無理だ  小畑: 卒業はまだぎりぎりしないw  白葉: どうやって切るんでしたっけかなFWは  翡麗: 「ウキェー」  GM: そこからかいw  小畑: まだ狂ってる、まだ狂ってるw  翡麗: ここからでしょ(笑)  GM: では改めて・・・皆様準備はOK?  小畑: ういっす  翡麗: OK  白葉: OKっす  GM: 小便はすませたか?神様にお祈りは?部屋の隅でガタガタ震えて命乞いする準備はOK?  シアネア: コントロールパネルのネットワーク接続でプロパティのはず。XPとかで少し違うはずだけど  シアネア: OK  白葉: ふ、命乞いするのは向こうさ。こっちはかってに色々爆発するからな!(笑  GM: ではこれより百鬼夜翔Benvenuti第1XX話「絆の証〜炎のウェディングドレス〜」完結編を始めたいと思います  小畑: ぱちぱちぱちぱち〜  シアネア: ぱちぱちぱち  夢野【傍観】: ひゅ〜ひゅ〜♪  GM: さて・・・前回の内容は覚えてますかな?  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  翡麗: 昨日の話ですからねい(笑)  白葉: ぱtっぱちぱ〜  白葉: まだぼけてはいませんな(笑  GM: GMがボケはじめているという説もございますがw  小畑: w  GM: さて、とりあえずGを倒し、機関部前。厳重にロックされていた扉は開いております・・・が  白葉: ではまず翡麗さんから解決しましょう(笑  GM: 翡麗の様子がかなりおかしいですなw  小畑: ウキェ- とかいってる時点で…w  GM: 残り時間は17:30・・・  翡麗: 「あな・・・た・・・・・・・おしょく・・・・じ・・・・」  小畑: というわけで羽交い絞め。  白葉: 「なんか旦那ができたらしいな」  GM: プロフェッサー@通信機『末期状態のようじゃな・・・』  小畑: 「何か言ってる、何か誰かと話してるっ(汗)」  翡麗: 「キョー」  シアネア: 偽翡麗「・・・かゆ・・・うま」  GM: 『白君とXの最期の戦いが始まっているようじゃ』  翡麗: 「い、痛い・・・・・やめてください」  小畑: 「…さ、最後の戦いって…」  GM: 『このままでは危険じゃのう・・・Xに脳を乗っ取られるぞい』  翡麗: 「腕が・・・・・折れちゃいます」うるうる  白葉: 「いやまぁ解説はいいから対処法を」  小畑: 「………ぐ」  小畑: う、うるうる攻撃は卑怯だっ  翡麗: 「私はもう大丈夫ですから」  GM: 『無理矢理剥がしてはいかんぞ。外科手術が必要じゃ』  白葉: 「小畑ー無駄に情に流されるなよ」  GM: 『メディカルルームがたしかどこかにあったはずじゃが・・・』  小畑: 「………」  翡麗: 「本当にもう大丈夫です、もうあと1時間ぐらいで完全になれますから」  白葉: 「ま…またタイムロスか」  GM: ああ、なんかもう喋ってるのがXな状態か?w<完全に〜  小畑: 「駄目だろ!?(完全に腕を極める)」  小畑: ごきっ  GM: 翡麗Xよ、脱出したいのなら体力判定だw ---0:05 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+2+3=9---  小畑: く、逃がすかっw  翡麗: 11成功 ---0:05 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+5=9---  小畑: あ、11成功w  翡麗: 同点だ  小畑: がしいぃっ  白葉: 「とりあえず地図を調べようと」騒ぎはシカト  白葉: 場所はどこですかー?  GM: ここから10分ほどの場所ですね  小畑: 「あーもう、逃がすかっ」  小畑: じったばった  翡麗: じたばたじたばた  小畑: 「おーうい、早くしてくれー(汗)」  白葉: じゃ行こうか 小畑さんと片腕ずつつかんで リトルグレイ捕獲絵のように  GM: 小畑君は両手で組み付いてるかぎり、+5修正がありますので  小畑: 両手でーす  GM: ではメディカルルームに移動・・・タイムリミットは17:20  翡麗: いざとなったら首を切って緊急脱出だ(笑)  白葉: むうじゃあ翡麗さんを担ぐ小畑さんを担いで移動  小畑: ジオングかよ!?w  小畑: わっしょいわっしょい  白葉: したら頭串刺して団子状にしてもってきますよ(笑  GM: 『メディカルルームに麻酔薬があるはずじゃ。それをXに投与せい』  白葉: 移動移動さっさと手術手術  白葉: 麻酔薬探し探し  翡麗: 「お願い・・・・・・もうやめて」うるうる  小畑: 押さえこみ押さえこみ  シアネア: 脳とXの間を切り離したらどうなるんだろう・・・?  白葉: 涙ぐむ少女?を押さえ込む小畑氏であった  小畑: 「…っえぇい、惑わすなぁぁぁっ!?」w  小畑: ていうかXだろ、こやつ(笑)  GM: 『後は医療ポッドに放り込め。AIがなんとかしてくれる・・・といいのう』他人事w  白葉: 「というかそのぐらいで惑うな」  小畑: 爺!w  小畑: 「性格だからしょうがないっす」<自分で言う  白葉: で麻酔薬はどこにありますかいのう?  翡麗: 「白葉さん、助けて!!」  白葉: 「不許可。X金払ってくれなさそうだし」  GM: 『もう少し改良が必要じゃのう・・・次の試験体は・・・(ぶつぶつ』  小畑: 「えぇい、黙らんかい」  GM: さて、それでは探索判定を。本来1時間かかる探索ですが、成功度1につき10分短縮されます  小畑: 翡麗押さえてますので、ちゃっちゃとやっちゃってくださいw  翡麗: 「ああ、お願い、痛いの・・・・腕を放して・・・」  白葉: じゃ探索 シアネアさんも手伝ってね  GM: ちなみに次のX判定は17:00。成功度5以上が必要だね ---0:12 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 6+1+2=9---  シアネア: は〜い ---0:13 シアネア が3D6を振りました 4+6+3=13---  小畑: 「…あぁもう、翡麗なのかXなのかはっきりしろっ」w  シアネア: 失敗・・・  白葉: 7成功 70分短縮されますた(笑  翡麗: 「小畑さん・・・・私のことが分からないんですか?」  翡麗: わぁ  翡麗: すぐそこにあったのね(笑)  GM: ではロスなしですぐに見つかった  白葉: じゃぷすりと  白葉: 偽「くくくくく」  GM: 麻酔薬を注射すると、翡麗もXも意識を失う  小畑: 「知るか!っなんて言ってる間に白葉さんどぞっ」  小畑: 「…ふー(汗)」  白葉: 「おやすみ…永遠に(にたり」  翡麗: 「あ・・・・・」  翡麗: がっくり  小畑: 「…白葉さん?(汗)」  GM: あとは医療ポッドの放り込むだけです。ポッドの起動方法はプロフェッサーが指示してくれる  白葉: 「と遊んでないでさっさと放り込んでくれ小畑」  小畑: 「はいはい…っと。よっこらせ」  小畑: 翡麗持ち上げて、医療ポッドにそらよっと放り込む  シアネア: 偽「白葉さんいつのまにXを装備されたんですか?」  小畑: で、起動。  白葉: 偽「いやPSにもともと仕込まれてたみたい」  翡麗: 奇妙な体制で放り込まれる翡麗さん  白葉: いかん偽なのにちょっとありうるとか思っちゃった(笑  GM: 医療AI『スキャン開始。・・・脳組織ニ重大ナ損傷ヲ認メマス。レベルA処置ヲ開始シマスカ?』  翡麗: 一応呪い持ちだよとアピールしてみる(笑)  小畑: 「はいはい。さっさと開始してくれや」  白葉: 脳あったっけ?(笑 『博士ーレベルAの処置ってなんだ?』  GM: 医療AI『レベルA処置開始・・・善処シマス』  翡麗: 偽プロフェッサー『コマンドワードは「ポチっとな」だ』  白葉: 初めて聞いたよ善処するコンピュータ(笑  GM: プロフェッサー『あー・・・うむ、アレだな。がんばりたまえ』  GM: プロフェッサー『ちなみにAIが善処しますというのは初めて聞いたのう・・・いや興味深い』  白葉: 『よくわからんが他に手もないしわかったことにしとく』  白葉: 「白…無事を祈る」アーメン  GM: さて、医療AIvs謎の生物Xの戦いとなるわけですが・・・  白葉: が?  翡麗: が?  GM: 医療AIとXの即決勝負で、翡麗の支配度が決定されます。現在の支配度は6。これを減らしていけばいいわけです  GM: 即決勝負の差分値分、支配度が増えたり減ったりしますが・・・支配度が0になれば完治。10になったら後はもう知りませんw  翡麗: わぁい♪  白葉: そういえば生前翡麗さんは「俺がもしのっとられたらお前らの手で殺してくれ」といってたような気がするなぁw(捏造  GM: 1回即決勝負をするのに1時間ですので、ご注意ください  白葉: な…ながっ  翡麗: で「生前の」って  翡麗: 既に故人?(笑)  小畑: …むぐはっ  GM: 医療AIの目標値は18・・・だったはずですが、故障気味なのか呪われてるせいなのかw 目標値は16です  白葉: まぁ元々死んでるんだしいいじゃないですか(笑  白葉: お、起きた起きた  GM: というわけでどなたか医療AIの分を振ってください  翡麗: うし、逝きます ---0:25 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+5+1=12--- ---0:25 GM が3D6を振りました 3+6+5=14---  翡麗: てい、微妙  翡麗: をー  白葉: 残り16:20  GM: ・・・支配度3に移行  GM: 続けてどんどん行こうか ---0:26 GM が3D6を振りました 6+4+3=13---  翡麗: Xテレパシー『苦しいの・・・・助けて・・・・・』>小畑 ---0:27 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+2+5=10---  翡麗: 微妙〜  GM: うわ、あっけなく支配度0・・・  翡麗: Xテレパシー「私はもうダメ・・・・・せめて・・・・あなただけでも・・・・生きて・・・・」>小畑  GM: おかしい、5時間くらい削る予定だったのにw  白葉: 15:20 余裕余裕  白葉: なんかいつ仲間意識芽生えたんだって感じなんですが(笑  GM: では2時間経過したところで医療ポッドが開く  翡麗: 「うーん」  白葉: 「はいおはよう」  翡麗: 「頭がふらふらするんですけど」  GM: 医療AI『処置完了・・・異物、消去シマス』レーザーで焼かれる謎の生物Xw  翡麗: 小畑&シアネアはどうしたんだろう?  白葉: 「ま、別に気にすることでもないさ」  GM: 寝たっぽい?  白葉: 寝落ち宣告2人組みがやばい悪寒 小畑さんは今確認してるとこですが  GM: 二人とも眠い言うてたしのう・・・  翡麗: 「なんだか知りませんけど「脳を奪えなくて残念だ」ということしか思い出せないんですけど」  シアネア: この薬を持って帰れば・・・  翡麗: 密談を送りまくってみよう  GM: プロフェッサー『なんとか成功したようじゃのう』  白葉: 「…お前まさかXじゃあるまいな…?」  白葉: んだめぽ 小畑さんご臨終っぽいでーす  GM: ですなぁ・・・  翡麗: 「Xって、あの生き物ですか?そう言えば・・・・」首の後ろに手を回して  翡麗: 「無くなってるんですけど」  白葉: 「乗っ取られかけたからはずしといた。まぁ諦めろ。のっとられたかったんなら話はっ別だけど」  翡麗: 密談送りまくりモード  翡麗: 「あの生き物は?」  白葉: 「そこ」やけた死体指差し  翡麗: そういえば、どんな生き物なんでしょう?Xって  GM: んーとね  白葉: 俺はワームっぽいの想像  翡麗: 猫っぽいの希望  翡麗: 頭の上にのっかって宿主を支配するのだ!!  GM: うねうね動く紫色の、たことエビとカニと山菜と触手を混ぜ合わせたような、謎の生物  翡麗: 虫っぽくなければOK!  シアネア: 猫で人間変身時本体が残る・・・やってみたいなぁ。CPがきつそうだけど  白葉: 「というわけで激しく感謝してくれたまえ」  白葉: と思い出したが小畑さんX判定二回やのう…  GM: うむ・・・  GM: どうするかのう・・・中止の悪寒だが  白葉: 1時まで頑張ってみましょうか  翡麗: 今必死こいて密談送ってます  GM: では誰か小畑君の代わりにX判定をしてくださいw  翡麗: これからねこびのジョジョ名言集講座が始まるところです(笑)<密談  GM: w  白葉: では勝手に人の運命を操ってみます(笑 ---0:39 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 6+5+5=16--- ---0:39 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: 私は自爆自爆と・・・w<密談  白葉: はい私は鬼ですな(笑 ---0:39 GM が3D6を振りました 5+1+2=8--- ---0:39 GM が3D6を振りました 5+6+6=17---  シアネア: おい、時間に気をつけないと・・・  白葉: あーもう一命ご案内くさいねこりゃ  シアネア: あれ? 船止まってる連絡したっけ?  GM: 小畑君が・・・目標値27か  白葉: てかあんだけプロフェッサーと会話してるんだから大丈夫でしょ  GM: てことは小畑君知力−5か・・・ってオイオイw  白葉: さ放り込もうか(笑  GM: 13−5で8じゃん。翡麗と同じですなw  白葉: 麻酔プスっとな  GM: では先ほどと同じく目標値16で振ってください  GM: 支配度は5だ  白葉: 俺さすがに怖いんで誰か代わりに(笑 ---0:42 GM が3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: やばい!?  翡麗: いまだにG(M)の妨害が!  白葉: えっとこれだといくつ以上だしたら終わりかな?  小畑: むああ!  GM: こちら8成功ですから・・・14以上でアウト  白葉: あー小畑さんごめん(笑  GM: 小畑君、君が寝こけている間に大ピンチですよ  GM: Xに乗っ取られかけてますよ、君w  小畑: な、何ぃっ(汗)  白葉: Xにのっとられかけてますよ(お前のせいでな  翡麗: あ  翡麗: おきたー  翡麗: おはよー  GM: 来たところだし、もう一度X判定からやり直しましょうか。さすがに哀れすぎる  翡麗: 密談は行ってますか?(笑)  GM: ジョジョ名言集がw  小畑: なんかごっちゃりとw  白葉: そこに痺れるあこがれるーぅ!  小畑: じゃあ、判定ー。 ---0:45 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 2回ほどどうぞ ---0:45 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+4=12--- ---0:45 GM が3D6を振りました 5+2+1=8--- ---0:45 GM が3D6を振りました 4+4+4=12---  小畑: 19成功、15成功  白葉: あーよかった(笑  GM: ダメか  GM: 知力は減らず  小畑: ひゅーw  GM: さすがに怖かったよママン  白葉: 俺も笑えなかったよママン  GM: でも「流石小畑君」と思ったのは秘密  小畑: がふっ  白葉: さ…戻ろうか?(笑  GM: こんなところで逝くとは予想だにw  小畑: 逝かねぇっw  GM: 現在15:20ね  翡麗: さて、寄生生物取れてスッキリしたところで動力区を目指しましょう  GM: 機関部前まで戻るなら、15:10  白葉: まだまだ時間はよゆーよゆー  白葉: シアネアさん赤外線で扉の奥見てくださいな  GM: シアネアは生きてる?  シアネア: はーい  翡麗: こんどはシアネアにジョジョ名言集が!?  翡麗: チッ  シアネア: とりあえず見てみます  白葉: いやそこは悦びましょうよ(笑  GM: ではシアネアの赤外線視覚・・・セキュリティを解除したおかげか、赤外線センサーとかはない。熱をもって動いてるものもいないようだ  GM: 悦ぶと素で変換されるしらはんIMEに乾杯( ´▽`)y-~~~  白葉: なんででしょうねえ…(笑  シアネア: w  翡麗: 動力源はなんでしょう  翡麗: 石炭?  GM: 地図で見る限り、動力区は相当広い  シアネア: 「ところで船を止めたと連絡を入れたほうが良いのでは? 時間になると自爆しますよ」  GM: 未知のエネルギー?w<動力源  白葉: じゃぁどこに向かいますかね とりあえず燐さん救出しますかい?  翡麗: 是非石炭とか重油で動いて欲しかった(笑)  小畑: もちろんっ>燐救出  シアネア: 真空管で  GM: 補助エンジンはそうかもしれんがw  白葉: 人で  GM: 人力かいw  小畑: というか、ゴトー脳が眠って小畑脳いらっさいな予感  シアネア: ハムスターで  小畑: カラカラ回してるアレなのかっ!?  翡麗: 実は巨大な回し車の中で燐が走ってるとか  小畑: …(汗っ)  白葉: あーならたしかに燐さん必要かもね(笑  白葉: というわけで私が扉を開けましょう 目の前に敵が居てもぶっ放せるようにしながら  小畑: 同じく構えー。  GM: いや、開いてますがw  白葉: 開いてるのか(笑 んじゃまぁ周囲警戒しながら安堂氏のもとへ移動移動  シアネア: 中見ましたがw  翡麗: 「動力が切れると開くように出来てるんでしょうか?」  翡麗: 「・・・・・」  小畑: 「燐っ!いるか!?」  翡麗: 「普通逆に隔壁とか閉じそうなものですけど」  白葉: 「セキュリティ切ったからじゃないかな?もしくは…」誘われてるとかね  GM: 機関区はなかなかに広い・・・そして、停止しているせいか、とても静かだ。君達の声と足音が周囲に響く  白葉: 「小畑。まだ敵がいるともわからんのだからあまり大声は」  小畑: ずかずかと奥まで。  白葉: といいながらがしゃこがしゃこ五月蝿い私  シアネア: 「・・・プロフェッサーさんに開けるようにしてもらった記憶がありますが・・・」  小畑: 「りーんー!?…そっちのPSだってじゅーぶん五月蝿いっすよ(汗)」  翡麗: 「ならいいんですけど」  GM: そして歩き続けること30分・・・リミットまで残り14:40。目指す神武動力機関が見えてくる  白葉: 偽「よし。一斉射撃だ」  小畑: 「…あれか?」  白葉: 警戒警戒  翡麗: 「燐さーん・・・」  GM: とてつもなく巨大なソレは、全長50mを超える。そしてその上に立つ人影  白葉: 「でかいなぁ…」  小畑: でっか  白葉: 「…人が居る…安堂か?」とかいいながら狙いを集中  小畑: 「…なんだこら…っと、燐か!?」  GM: 燐のシルエットではない。黒いコートを身にまとい、離れた君たちにもはっきりとわかる、濃い瘴気を漂わせている  白葉: 「違うな…誰ですかあなたは?」  GM: 現在動力機関まで50m。どこまで近づきますか?  白葉: 30mまで  翡麗: 単なる変態というオチを期待!  白葉: それならそれで平和で… 偽「福分ッ!?」  小畑: 「…」ライフルの銃口を向ける。35mくらいで(アーマーが無いので微妙に弱気)  GM: コートの男「それをお前が言うのか?お笑いだな」と皮肉げな笑みを浮かべる・・・どこかで見たような表情だ>白葉  シアネア: 偽「はっ、殺生石の欠片」  小畑: 「…おや、お知り合い?」狙いをつけたまま  白葉: どこかで見たような…って心当たりがあるのかないのか(笑  シアネア: ・・・当たってたのか?  白葉: 「…ん?」  GM: もっと近づけばわかるかもね( ´▽`)y-~~~>ALL  白葉: 俺は気になるのでもっとがしゃこがしゃこと  白葉: 15mに近づいてみた  翡麗: 私も至近距離まで行ってみよう  白葉: 勿論狙いはつけたまま  GM: コートの男は、50mほどの動力機関から飛び降りる  白葉: む、来るか?  翡麗: 偽男「闘ッ!!」  GM: そして何事もなかったように着地し、顔を上げる・・・  シアネア: シアネアは45mでw  白葉: 顔をチェーっク  GM: その顔に浮かぶ、どこか気だるげで皮肉げで好色そうな笑みは・・・w  小畑: なんとっ  白葉: 好色そうってあんた…(笑  白葉: 「……俺?」なのかっ?  GM: コートの男「そんなものに頼るとは、所詮欠片・・・いや、破片か」  GM: どこかで見たその笑みは、貴方自身が浮かべる笑みにそっくりだ>白葉  白葉: 「……まてまてまてまて状況についていけない。…まだ偽がいたのか?」とボケてみる  GM: コートの男「痴呆症か?憐れだな・・・元の存在もわからなくなっているとは」大げさに頭を振り  小畑: 「………」もっと状況についていけない人  白葉: 「…なんだと?…ということはお前は…?」  GM: コートの男「そう、殺生石さ。お前よりはずいぶん大きい欠片だがな」  白葉: 「……へぇ?でなんでこんなところにいやがるんだ?観光か?」  白葉: 「それとも「弟よ」とでもいって欲しいのか?」兄貴かもしれんけでも  GM: コートの男「別に。ここでお前らと会う予定もなかったしな、暇つぶしさ」にやにや  シアネア: ええと・・・個人の通信機でもPS中継できるんでしたよね?  白葉: 「…じゃあ今は立て込んでるんでな帰ってくれ」  白葉: うぃうぃ  小畑: むー  GM: コートの男「せっかく手伝ってやったのに、情けないことに殺されちまった阿呆がいてな。特に義理はないんだが、まぁそいつのやりたかったことを代わりにやってやろうと思ってな」  シアネア: ご主人様に殺生石の弱点とか調べてもらいます  GM: 了解  シアネア: 『ご主人様〜最初の仲間判定の分がんばってください〜』  GM: w  白葉: 「…ふん。お前が協力者の一派か。…そうかそういうことか」  GM: コートの男「そういうわけで、帰るわけにもなぁ」  白葉: 「なぁ弟よ「ラナさん」は元気かな?」  GM: コートの男「知らんなぁ。それと聞いておきたいんだが、お前に弟と呼ばれるのは何故だ?」  白葉: 「なんとなくだな。同じ殺生石なら兄弟みたいなものだろう?」  白葉: ちぇ答えてくれたっていいじゃないかさぁどうせばればれなんだからよぅ(笑  GM: コートの男「そうかいそうかい。それじゃ俺はさしずめ出来の悪い兄貴を持って苦労する弟ってわけか」  白葉: 「抜かせ愚弟が」  GM: コートの男「おっと、間違った。糞にも役にたたねぇ甲斐性なしのダメ兄貴だったな」  GM: コートの男「そうなんだよなぁ。せめてもうちょいと有能なら使ってやろうって気にもなるんだが、こんなんだもんなぁ」  白葉: 「はっ、ド低脳の愚弟に使われるいわれなど無いな…」  白葉: 「むしろ貴様の頭の悪さに兄ちゃん情け無くって涙がでてくらぁ」  翡麗: 「えーと、兄弟ゲンカはその辺にして、燐さんしりませんか?」>弟者  GM: コートの男「まぁ、せいぜい糞兄貴は糞同士と仲良くやっててくれや」小畑や翡麗、シアネアを見て  白葉: 「お前に比べたら数段マシだ」  GM: コートの男「ああ、あの人形か。この中にいるんじゃねぇか?」と、後の動力機関を指差し  白葉: 「じゃそいつを助けたいやつがいるんでな。どいてもらうぞ。ちからづくでもな」  小畑: 「…なら、そこをどいてもらおう」動力機関に接近。まだ30mじ弱はあるけどw  GM: コートの男「へぇ、じゃあ退かせてみてくれよ」薄ら笑い  白葉: 「あぁ…そうさせてもらう!」オープニングレーざー  白葉: 狙いは集中しっぱなしで  GM: というわけで戦闘開始・・・でよいのかな?  小畑: 「…どけっつってんだ!」こっちからもご挨拶レ−ザー。  GM: ちなみにコートの男の後ろ、動力機関なんだが?w  小畑: あうw  白葉: いいんでない?聞きたいことは腐るほどあるけども話してくれなさそうだし。かまやしない。発射  翡麗: しつもーん、誤射のルールは採用ですか?(笑)  GM: 採用しますが何か?w  小畑: …しょうがない。接近して煙を吹く〜。  GM: さて、行動順はシアネア→翡麗→白葉→小畑で。GMは後でいいや  シアネア: ところでご主人様から連絡は?  GM: ないね  白葉: えーオープニングレーザーったのにぃ(笑  シアネア: ・・・しくしく  シアネア: えっとなんだっけ・・・偏光をon  GM: 例によって私のセッションでは全ての戦闘オプションを採用だ  翡麗: 誤射を防ぐために横に回り込みたいところですね  白葉: ご挨拶に一発は基本 そのまま撃つ  白葉: 狙いは最大値まで  GM: まずはシアネアどうぞ。偏光フィールドonにして・・・それから?  小畑: 横までいったらレーザー撃つけど  シアネア: 行動だから終わりでは・・・妖力扱い?  翡麗: レーザーは妖具で瞬間妖術扱いでしたっけ?  GM: 妖力扱い<偏光  GM: レーザーは妖術ね  翡麗: じゃあ射撃後に移動できますね  白葉: てことはレーザーから高速振動剣につなげられる?  シアネア: では移動・・・部屋の上方に。これで誤射しても機関には当たらない  GM: ですね  GM: 了解。次、翡麗  翡麗: どうしような、誤射が怖いのでお札を足下に一枚捨ててから移動のみ  GM: 次、しらはん  白葉: えっと狙いを最大でレーザー発射 距離修正は?  翡麗: 何ターンで背後まで回れるかな?  GM: 15mと言ってたが・・・−5だね  白葉: で狙いで+3でー2でOK?  GM: 正確さ+7だから、+5だね  白葉: では目標値19で発射 ---1:36 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 4+1+2=7---  シアネア: おしい  白葉: 12成功  小畑: 惜しい ---1:36 GM が3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: コートの男は腕を振り、炎の壁を作り出して「止め」た  白葉: 相手が俺ならその数値はよけられないはずんだけどなー(笑  白葉: ・・・・・・・・・・・・なんだとぉ!  GM: で、行動の方は? ---1:37 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 2+2+4=8---  小畑: なぬ  シアネア: しらはんより大きな欠片のはずですが・・・  白葉: 後退する とりあえず様子見  GM: では次、小畑君  GM: 30mまで近づいてたっけね  白葉: どの程度のサイズかわかんないですしー<欠片  小畑: うい。とりあえず移動ー。機関を射線から外しますー  GM: あいよ。つか真横にでも来ないと斜線外せませんがねw  小畑: ぐっはw  シアネア: しまった・・・半致傷切ってる(汗)  小畑: …まぁ、とりあえず今は前進。  小畑: 8m接近  GM: では次、コートの男  小畑: こいつ狐火かよ…  白葉: かまん!  GM: コートの男「格の違いってヤツを、教えてやるよ。『兄貴』」  白葉: 狐火というか炎の尾でしょ  白葉: 「教えてもらおうじゃねえか『弟』よ」  小畑: どの道火じゃー、火は嫌じゃー  GM: そう言ったかと思うと、高く跳躍。空中でコートの中から刀を引き抜き、斬撃  小畑: お  白葉: どうせターゲットは俺だからあんま気にするな(笑 ---1:41 GM が3D6を振りました 2+6+1=9---  GM: 当たり。  白葉: 刀で受け 受けに受動防御は足してもいいんでしたっけ?  翡麗: を、斬撃ってことは近寄ってきたのかな?  翡麗: てか、15mを一気に詰めてきたのか  GM: 刀?今の貴方はPS乗ってて高速振動剣持ってるはずですがw  小畑: 受動防御は足せますけど  白葉: は、そうだった(笑 高速振動剣で受けは?  シアネア: おお、じゃあ半致ないになった  GM: たしか・・・刀−2が剣だったかな?それを元に計算してください  小畑: あ、7mか。だったらふつーに届くじゃないか。白葉さん、援護しまーす  白葉: 背中守って本当に(笑 えっと刀15−2で13 割って切って6の+4で…10か  小畑: 判致傷7.5だし ---1:44 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 1+2+2=5---  白葉: うけきったー!  小畑: うお  小畑: クリットではないか。惜しいですな  白葉: いやいや十分十分(笑  GM: 続けて2撃目 ---1:45 GM が3D6を振りました 3+1+6=10---  GM: 当たり  白葉: かむかむ  白葉: よけ  小畑: 後退するんだ白葉さんっ  白葉: そうか後退避け ---1:45 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 6+6+6=18---  小畑: …  GM: あ  翡麗: こいつ妖術は無いのか〜、折角妖術発動禁止の準備をしてるのに  翡麗: あ  シアネア: ・・・  白葉: ぶふぉ!?  小畑: オメデトウ  翡麗: やっちまった・・・  翡麗: 」  白葉: アリガトウ ファンブル表はー  翡麗: 美味しいですね♪ ---1:45 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 3+4+6=13---  白葉: 13ってなんだ?  シアネア: よけのファンブルは転倒  GM: よけファンブルは転倒だよ  小畑: すてーん  白葉: じゃ転倒「っちぃ!?」  GM: どっちに転倒したか決めようね。仰向けだったら背中のENパックが大ピンチ♪  白葉: やっべまじで死ぬ(笑  白葉: 判定方法は?  翡麗: 大丈夫、弟者も道連れです♪  GM: 1Dで奇数偶数  小畑: 俺等も道連れぽw  シアネア: 横はなしか?  GM: 奇数仰向け偶数うつ伏せ ---1:47 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6を振りました 4---  GM: ちっ  小畑: …ほっ  白葉: っはっはっはっはっは あーぶねー  GM: ではダメージ  小畑: ただし、この体勢  小畑: 背中をガシガシ叩けるという  小畑: デンジャー!  白葉: まぁだめーじかまんこれで死んだらある意味俺の勝ちだ!(笑 ---1:48 GM が10D6+1を振りました 3+6+5+6+5+6+2+6+6+4=49(50)---  小畑: うごっ!?  GM: w  シアネア: でかっ  小畑: なんですかそりゃw  翡麗: 体力なんぼあるんだよう  GM: 防護点半分で50切りねw  小畑: しかも徹甲2L…  シアネア: 期待値36なのに・・・  白葉: すいませんCP消費します死ぬ  GM: いや、GMびっくりw  翡麗: 兄者もがんばれ〜  GM: コートの男「運がよかったな。コレはどうだ?」3撃目行きますよ( ´▽`)y-~~~  翡麗: あと2ターン後には妖術発動禁止が飛ぶかもしれないからがんばれー ---1:50 GM が3D6+1を振りました 2+6+5=13(14)---  小畑: 3L…  GM: 当たり  小畑: 2Lか  白葉: えっとフィールドオン  GM: 止めってことかね? ---1:51 シアネアさんが去りました---  GM: おろ  小畑: ぬ  白葉: うぃ可能ですかね?とあら  GM: 可能です  翡麗: シアネアさすがにビビったか!?  GM: w  白葉: NPC化すれば死ぬ心配は減りますからね(笑  GM: たしかに減るだろうが・・・w ---1:51 シアネアさんがやってきました---  GM: おか  小畑: おかっす  夢野【傍観】: おか  シアネア: ただ  白葉: おかーっす まぁとりあえずフィールド展開 ---1:52 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 6+4+3=13---  小畑: …ああ  GM: 止まらんね  白葉: あかん失敗 ---1:52 GM が10D6+1を振りました 6+5+6+1+5+5+4+5+4+6=47(48)---  小畑: また高い、高い  GM: 今日の私には何かが憑いてるw  GM: 48防護点半分切り  シアネア: ・・・女神様に性的魅力するから軽蔑されたのかな?  小畑: い、生きてますか?  翡麗: ヤバそうですね〜  小畑: これ喰らったら小畑即身成仏ですけど  白葉: さっきよりはまし HP46の防護点15で通ったのが35 ×1.5で52=−6  小畑: ぐああ、めっちゃくちゃだこいつ  GM: では転倒判定・・・ってコケてますなw  白葉: いや違うか33で49のー3だわ  翡麗: 妖術禁じても意味ない気がしてきた(笑)  GM: コートの男「これが格の違いってヤツさ、『兄貴』よぉ」薄ら笑いを浮かべつつ、刀を肩に担ぐ  小畑: 刀だけでじゅーぶんウチラ殲滅できますな(汗)  白葉: というわけでアウトくさいですすいませんね(笑  GM: ついでに残った行動でPSの頭を踏もうw  小畑: 悠長に痺れ煙やってる暇もないぞ、こりゃ  白葉: PS破壊?  翡麗: 頭は装甲が最大でも9しかない!!  小畑: しまった、操縦席が!  白葉: てかダメだ。逝ったわ  シアネア: まだ行動できたのか・・・  白葉: 困ったことに未使用CPもうないし  GM: いや、ダメージはありませんがw  小畑: そうなったら庇います。  小畑: あ、ただの屈辱的行動らしいw  白葉: ぐぁぁぁぁぁぁてめぇぇぇぇぇぇぇぇ嫌がらせかぁぁぁぁぁ  翡麗: 重量級のキックを頭に食らったら・・・・って演出か(笑)  GM: その通りですよ、ダメ兄貴w  白葉: 「…ふん」意地貫いてやる  白葉: やばい死ぬもう死ぬほぼ確実に死ぬ(笑  白葉: 背中撃てこいつ道ずれにしたるw  翡麗: 次は誰だっけ?  小畑: 「白葉さん…!クソ、てめっ」  夢野【傍観】: みんな大ピンチ?  GM: コートの男「その意地がどこまで持つか見てやろうか・・・?」嘲笑「お前らはどうする?」>翡麗小畑シアネア  小畑: シアネアさんですな<次  GM: と、威圧・・・総員意思判定  小畑: ぐ ---2:00 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+1+2=6---  白葉: 私も_? ---2:00 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+6=13---  翡麗: 凄い勢いで成功です  シアネア: むぅ  GM: しらはんも ---2:00 シアネア が3D6を振りました 5+6+2=13--- ---2:00 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 6+1+1=8---  小畑: ぐあ、悪い。2成功  シアネア: 0成功  白葉: 7成功「貴様ごときに俺の意地は崩せねえよ…例え俺が死のうが滅びようがな」  翡麗: 私は8成功か  GM: 5成功以上の人は平気。それ以下の人は威圧されて5ターンの間行動ペナ−5  翡麗: アアン  小畑: 「…ぐ…!そこを、どけっつの…」き、きっつぅ!  シアネア: うぉ  GM: さて、お次はシアネア  白葉: はー…マジで死んだな。これは  小畑: GURPSで5ターンかぁ。死んだというな。  シアネア: む、どうするか・・・  翡麗: ソードワールドなら0.5ラウンドなんですけどね(笑)  白葉: 誰か未使用CPで大神さんよんどくれ  翡麗: よし、歩く火薬庫を召還するか  GM: 自爆でもさせるつもりか?w  小畑: むしろ、白葉さんの背中のパックにライフル向けるというのもまたw  白葉: 自爆なら俺がやったるわいもはや戦力外告知だし(笑  翡麗: ま、これはPL的にイベント負け戦闘っぽいので様子見(笑)  小畑: PC的には絶対引き下がれない(苦笑)  GM: 腐ったPLの読みというやつですなw  シアネア: 戦術的撤退か・・・しかしなぁ・・・  白葉: もはや死に体(笑 あーくやしい  白葉: あ、GM今更くさいけど 片手で印OK?  シアネア: コンソ−ルパネルはあるの?  GM: あるけど、コートの男を超えていかねばならない位置にある  GM: 印?何するの?  小畑: 闇でっか  白葉: いや闇視持ってないことを祈って闇作り  翡麗: コートの男は越えました、ていうか近寄ったらスルーされました  GM: できるんでない?  白葉: では印作ったままで次ターン闇造るということで  小畑: …援護ができなくなるな。こうなったら、コート男シカトして機関にかけよろうか(ぉ  GM: あいさー。  GM: どうやって動かすの?通信素子はPSにしかついておらんが  シアネア: 燐さんかパネル破壊か撤退か・・・  白葉: ちなみに闇視持ってたら俺即死決定  シアネア: 白葉さんが持ってるなら持ってる可能性はかなり高い  GM: コートの男「いいからゴミはゴミらしく、黙ってみてな」と、背中を向けて動力機関へ歩み寄る  シアネア: パネルと機関の距離は?  GM: とっとと動かないと行動してしまうぞい  翡麗: パネルに通信素子をつなぐだけで数秒かかりそうだ(笑)  GM: 10mくらいかね  小畑: 「…ってめぇ、何するつもりだ!」しかし、近寄っただけで切り捨てられそうだ。  白葉: 俺はなにもでけんよ  翡麗: あと5秒もあれば全員バラバラになれそうな予感  GM: ああ、しらはん気絶判定どうぞ( ´▽`)y-~~~  白葉: 目標値10かーきっついなぁ ---2:11 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 4+2+4=10---  小畑: おお、ぴったり  白葉: ふ起きてる  シアネア: ううむ・・・後退してポケバズ装備  白葉: いっそ気絶してしまえれば…(笑  GM: 翡麗からすれば、近づいてくるんだが<コートの男  GM: では次、翡麗  GM: では次、翡麗  翡麗: えーと、戦闘前の段階で白葉さんと同じ位置  翡麗: で、5m前進  翡麗: 弟者、白葉さんに隣接  翡麗: だから、追い越してない?  翡麗: まぁいいや、とにかく射撃しよう  GM: そして弟者振り返って機関へ近づく、だから  翡麗: あいあい  翡麗: 「この・・・・止まりなさい!!」ばきゅーん ---2:15 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+5+5=16---  翡麗: あ  GM: 惜しいなw  翡麗: 残念だがファンブルではない  GM: では次、しらはん  白葉: うーん…闇を作るべきか…?失敗したらしぬなぁとりあえず起きようとすると  白葉: で命知らず ---2:16 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 2+3+3=8---  白葉: さて…闇を作るか?それとも再生薬を呷るか?  GM: 再生薬はPS出て収納パックから取り出さないと( ´▽`)y-~~~  翡麗: あえて性的魅力を試みるか  GM: つか、ダメージ受けたときのアレを忘れていたな・・・(謎 ---2:17 GM が3D6を振りました 2+6+5=13---  白葉: いやいやいやいや普通に死ぬから(笑 …有爆キター  GM: 今の段階では何も起こらないから、安心したまえw  白葉: む…闇を造る。頼むから炎属性だったら闇視もってるんじゃねえぞ!  GM: 赤外線視覚は持ってるかもなw  白葉: いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ  白葉: 仕方が無いので起き上がるだけ〜  GM: では次、小畑  翡麗: ビビってガタガタ震えてる小畑さーん  小畑: 「止まれ…止まれ、止まれぇ!」とりあえず背後から痺れ連動煙吹き。-5でも目標値11、Xマンセー。  小畑: ガタガタ震えてまーす  GM: 抜き撃ち下回ってるから、さらに−4ですぜ旦那  小畑: 最大射程でも機関にゃ届かんからなぁ。ってゲフ。  シアネア: Xは排除したのでは?  GM: 小畑君は未だにXつけてますがw  小畑: …でも撃と。ちなみにXまだついてます、とるの忘れてました(笑)  小畑: 目標値7−。 ---2:22 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+3=8---  シアネア: あ、つけてたのか・・・燐さんと結婚するのはXか・・・  小畑: チ  GM: みたいですね・・・<X  小畑: まてい  白葉: ぽいね…  翡麗: そろそろ浸食されないかなぁ、わくわく  白葉: さて愚弟の番かな?  GM: ではこちらの番  小畑: あ、ついでに8m前進。終わり。  GM: てくてくと翡麗の前まで歩み寄り、一言。「どけ」 ---2:23 GM が3D6を振りました 5+4+1=10---  GM: 振るった刀が当たりかけ。  翡麗: えーと  翡麗: フィールドはまだのこってるけどあえて避けてみよう ---2:25 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+5+1=12---  翡麗: だめー ---2:25 GM が10D6+1を振りました 4+6+2+2+3+2+5+2+6+2=34(35)---  シアネア: フィールドなら止めてたのに・・・  翡麗: いや、どうせ吹っ飛ぶまでなんどでも斬られるし(笑)  シアネア: なるほどw  GM: じゃあついでだから跳ね飛ばしのルール使おうかw  小畑: 4mくらい吹っ飛びましたねw  GM: とりあえず35点防護点半減切り  翡麗: 防護点は端数切り上げだっけ?  翡麗: アーマーまだ着てるから25点の半分、13点止まって22点もらい  翡麗: 「きゃあっ!!」  シアネア: 徹甲は上げです  小畑: 「翡麗!」  GM: じゃあ適当に跳ね飛ばされてください  白葉: …一斉射撃がしたい…  白葉: 「…白…」  小畑: 俺等ごと一掃する気ですかw  白葉: 全滅させられるぐらいならいっそ…  GM: そしてコートの男は動力機関まで歩み寄る  小畑: 「ざけんなよ、おい!」  小畑: 機関まで後14mだ…(遠い目)  GM: コートの男「さっきも言ったが、あいにく今日はお前らと遊ぶ予定はなかったんでな」と動力機関に手を触れる  小畑: 「何を…っ」  GM: コートの男「だから、面倒な予定だけ片付けておくとするか」  白葉: BADENDデスカー  GM: と言い放つコートの男の瘴気が動力機関に染み込んでいく  小畑: 「…っ燐!」  翡麗: 今だ小畑さん!怒りに目覚めてスーパー小畑とかになるんです!  GM: そして鳴動する動力機関  小畑: なれたら苦労しません!(笑)  白葉: 愚弟の癖に愚弟の癖に俺よりいい芸もってるんじゃねぇー(言いがかり  GM: コートの男「・・・ふう。これで今日の予定は終わりだ。後は帰って寝るかぁ」あくび  小畑: 「おい、燐!燐が……え?」  小畑: 「…おい、今何やった?」  小畑: 機関に駆け寄る。  GM: コートの男「それは、すぐにわかるだろ」ぐるっと君達を見回し「じゃあ、『またな』」  GM: 例の笑みを浮かべつつ、男は闇の中に消える  小畑: 「…『また』…かよ…」  白葉: 「…『またな』愚弟「ラナさん」によろしく」  小畑: 「……何なんだよ、畜生…」  白葉: あーどちくしょう完敗だっ!というかシラフじゃかてねぇ!  GM: さて、残されたのは満身創痍の白葉と君達。そして不気味な鳴動を続ける神武動力機関  小畑: 「…そうだ…燐、燐を…助けなきゃ…」  白葉: 「…兄弟…か。あれが…殺生石…本物の…」  GM: そしてしらはん。PSの通信機がガリガリ言ってます  翡麗: 「・・・・・・・・・痛い」  白葉: はいな『どうしたプロフェッサー?大体予想はつくが』  小畑: 「大丈夫かよ…っと、プロフェッサー?」  GM: 『・・・ッ・・・神・・・何・・・』  GM: 『・・・ど・・・ザザー・・・ぷつっ』  小畑: 「…な、何だ?」  GM: そして今度はしらはん以外の通信機に声が  翡麗: 「どうしたんですか?」モツを腹に押し込みつつ  白葉: ああん蚊帳の外ー  GM: 『どうしたのかね?通信機の不調か、それとも壊れたのかね?』  小畑: 『どうした、と言われても…』  小畑: 『先ほどPSがこっぴどくやられた影響かもしれませんけどね』  GM: 『白葉君のPSと連絡が取れないから、急遽大神君のPSを経由して通信を送っている』  シアネア: 『殺生石の瘴気の影響かもしれません』  小畑: 『で、一体何があったんすか?』  白葉: …あー通信機の不調だけなら良いんだけど…  GM: 『そんなことより、一体何があったのかね!?神武が動き始めておるぞ』  小畑: 『…はぁ!?止めたはずじゃあ…』  翡麗: エンジンは動いてるんですか?  小畑: 『…あいつか』  GM: 動いてますね  小畑: プロフェッサーにさっきのことをかくかくしかじか。  GM: 『・・・わからんな。とにかく、こちらからの制御を受け付けない状態になっておる』  白葉: 「……っち」  小畑: 『…止めるには…』  小畑: 『ブチ壊すしかない、とかそーいうのですか?』  翡麗: 動力部の中には入れそうかな?  GM: 『うむ。非常に残念なのじゃが、それしかあるまい』  小畑: ていうか  小畑: 『…燐は…燐はどうなるんすか』  小畑: 出せるのか?  小畑: この中らしいが。  白葉: あぁぁぁぁぁマネーが…マネーがぁぁぁぁぁぁ  GM: 『燐君は、動力機関の中におるはずじゃ。今君らが見ているのは動力機関を守る外殻。上部にハッチがあるから、そこから入ればよい』  小畑: 『…上かっ』  小畑: ガスになって飛行。上までいきます。  翡麗: 「上って、あのもの凄く上の上ですか?」  翡麗: 50m上を見上げつつ  GM: あ、そうそう白葉君。PSですが、しばらくするとまったく動かなくなります  小畑: 『ハッチに罠とか、ロックとかは?』  GM: 『ロックは手動で外せるはずじゃが』  翡麗: 電池切れ?  白葉: ああんさよなら俺のシャドウセイバー 脱ぎますわ  小畑: 単三電池買ってこなきゃ  白葉: みよこれぞ訓練した一秒脱ぎ!  翡麗: 斬撃でフレームが歪んでて開かないとかいうオチ希望  小畑: じゃあ、上まで飛行。ついたらガス解除します。  小畑: で、ロック外してハッチ開放。  GM: いや、動作停止してるから炸薬でコックピットを守る外殻強制排除するんですがねw<PS  小畑: 荒っぽいw  翡麗: どかーん  GM: ではハッチが開いた  シアネア: プシューと緊急脱出装置機動。ガンと壁に・・・  小畑: 外郭を強制排除というと、何故かリンゴとかミカンをかを割って飛び出すサザエさん一家を思い出す俺  白葉: てか勝手に開けられてるし(笑 這い出ます  小畑: 『開いた…中に入りますっ』とうっ。  小畑: 中に入った瞬間電気ショックとかねーだろな  白葉: 再生薬は飲まなくていいかね今更知力敏捷落ちたほうが痛い  GM: ハッチの中は・・・動力機関らしきものと、それにいくつものケーブルで接続された燐。そして・・・  GM: そのうち気絶しますよ?飲まないと  小畑: 「…燐…!」  小畑: 毎ターン判定ですからねぇ。  白葉: ああんそれじゃ再生薬のみます 「ごきゅごきゅ」  GM: 不気味にうごめく黒い瘴気の触手  小畑: 「…!あの野郎っ」  シアネア: いや。戦闘が終われば判定はなくなる<気絶  翡麗: 「えーと、小畑さーん」  白葉: 空中歩行って人担げるかな?  小畑: 『プロフェッサー、燐は引っこ抜いて問題ないですよね!?』  翡麗: どんなダメージも2分もあれば(笑)  小畑: 「何だー、フェ入りー!」  小畑: 何だこれw  GM: 荷重の範囲ならね。つか今の燐、めちゃめちゃ重いですよ?w  小畑: 翡麗  GM: 『問題ないはずだ』  白葉: まぁ有効射程内まであと何時間かあるわけなので回復ペナ消えまで待ちたいなぁ俺  シアネア: Xの出番?  小畑: Xのおかげで体力は20。触手を追い払いながら、ひっぱります。  シアネア: 応急処置は?  小畑: 「…燐、聞こえるか?燐っ!今助けっからな!」ぐいぐい  GM: さて、中に入った小畑君。触手が動力機関と燐を守るように君に襲い掛かる  小畑: ってうおん  翡麗: 「えーと、飛べないから入れないんですけど〜」  GM: それはもはや避けるとかそういうレベルの話じゃない数の触手がw  小畑: 「っおわぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁ!?」w  翡麗: 小畑さんと触手の絡み?  GM: 逃げるなら敏捷判定。死にたいなら突っ込め  小畑: ………うがぁぁぁぁぁ!?  シアネア: ニュータイプ避けをするんだ(無理)  白葉: 突っ込めいやつっこまれ(ry  GM: そのツッコミを待っておりましたw>しらはん  小畑: め、目の前に燐がいるのに…  白葉: やはりですかGM(笑  小畑: w  小畑: 畜生、逃げます。瘴気の触手なら、ガス体でも無駄っぽいし。  GM: あ、描写忘れ・・・燐はウェディングドレスを着ていますね  小畑: って  白葉: 見える! とかいえば自動的に避けられるのでは?(笑  白葉: って悪趣味ー(笑  小畑: あぁあぁぁぁあさらったときのままかー  翡麗: ウエディングドレス触手プレイ?  GM: まぁ、逃げれていいや  翡麗: さすがご兄弟  小畑: 「畜生…畜生、畜生っ!」逃走。  白葉: でGM可能なら翡麗さんかついで上りますけど  GM: 触手は小畑君が遠ざかると、動力機関と燐を守るように壁になる  白葉: 俺はあんな愚弟とは違う(笑  GM: そして通信が入る  小畑: 「……何で…何で、何で…」  小畑: おっと、受信  GM: 『君達、何かしたのかね?最大戦速にまで速度が上がっているようだが・・・』  シアネア: うう、制圧したときに北極にでも向かって置けばよかったか・・・  小畑: 『……燐助けようとしたら、変な触手に邪魔されました』  小畑: 『どうもこの触手が暴走の原因みたいですけど…くそ、何とかできねーのかよ!?』  小畑: 最大戦速…どのくらいでついちゃうかな  GM: 『計算によれば、タイムリミットは残り5:40だ。気をつけたまえ』  白葉: おわーぉぅ  小畑: 『…了解』  小畑: あーくそ、あーくそ!  翡麗: 「なんか凄くスピードが上がってる気がするんですけど」  GM: 上がってますね  白葉: で翡麗さんかついで小畑さんとこまで行っていいすか?  GM: OKです  GM: さて・・・ここらで一度休憩としますか。トイレ行くなりコーヒー入れるなり相談するなり、どうぞ  小畑: 「…燐…くそ、てめーらどけ!」  翡麗: じゃあ上まで来ました〜  小畑: あーあーあーあーあー。  GM: 10分ほど休憩。15分までね  シアネア: そういえば推進装置は何? スクリュー?  翡麗: ちゃらっちゃっちゃらーん、Benvenuti!(アイキャッチ)  白葉: で打つ手まるでないわけで(笑  小畑: どないせいっちゅーねん…  GM: スクリューでないかい?船のことはようしらんが、それ以外にはないじゃろう  シアネア: ジェットもないことはない  翡麗: 戦艦でジェットは普通に無いと思うけど  白葉: 1.燐さんに目覚めてもらう  白葉: 2.有効射程内に入る前にスクリュー破壊  白葉: 3.めんどくさいからいっそ自爆  小畑: 呼びかけたけど、特に反応無し…  小畑: スクリューも外郭と同じ素材だったりして>  白葉: 4.ほおって帰る  小畑: 2  GM: スクリュー破壊は無理だ。外殻と同じ素材ね  小畑: 3と4は…(汗)  白葉: 5.触手をデストローイ  小畑: レーザーでも撃ち込んでみますか?  シアネア: スクリューに何か絡みつかせて少しでも遅くする・・・複数あるはずだからうまくすれば大きい円を書くことにできるかも・・・  白葉: 無駄っぽいけどね<レーザー  小畑: ていうか無駄でしょうね  GM: 何か、とは?全長5kmの巨大戦艦を動かすスクリューだ。生半可なものでは無意味だ  小畑: 瘴気の触手…なんつーか触れたらタダじゃすまなそうだし。  GM: 撃ち込むなら何本か消えるが・・・  小畑: 焼け石に水、と  白葉: 同類な俺ならなんとかなるやもしれんが  シアネア: 水流が変わりさえすれば良いから強度はどうでも良いけど大きさが必要なんだよなぁ  翡麗: ここはもう愛のパワーで  小畑: 愛ビーム発射  GM: そして愛に目覚める触手  小畑: ギャァ  白葉: 困ったねぇ…いい策がない  翡麗: 小畑さん触手プレイ  小畑: ぐは;  白葉: とりあえず時間のかからない愛から試してみっかー?  シアネア: 機関自体も外郭と一緒?  GM: ルール的には触手は、数本の余分な腕。軟体とか演出効果とか色々ついてますが  小畑: 余分な腕…  小畑: 数本って本数じゃない気がw  GM: いえ、動力機関は外殻とは別の素材です  GM: ああ、あれは演出効果ですw<本数  シアネア: レーザーで機関解体(危険)  小畑: そこか、演出効果w  白葉: 高性能爆薬でデストローイ  翡麗: 小畑さんが触手に絡まれてる隙に、とか  小畑: 痺れ煙効くかな?w  GM: 小畑白葉両名のケツの穴を犠牲にして燐の元へたどり着いた翡麗シアネア  小畑: …掘られたんかい!?  GM: と、いう状況にならないかなぁ。翡麗シアネアが犠牲になってもいいが  白葉: まて俺は同意してねぇ(笑  翡麗: シアネアじゃサイズが合わないなぁ  白葉: とりあえずまずは燐さんに頑張ってもらおうかねぇ…  小畑: それしかないぽいが…うぐ。  シアネア: 扇形のレーザーはどうした?  GM: ん?何か小畑君が恥ずかしい台詞を吐くの?w  小畑: 誰も持ってきてないぽ  GM: 誰も持ってきてませんね  白葉: もってきてなーい  小畑: 恥ずかしい台詞吐く事に異存はありませんが…w  GM: ちなみにレーザーではなく実弾ですが<扇形ライフル  シアネア: あ、実弾かぁ  翡麗: 恥ずかしいセリフ・・・・  白葉: 小畑さん俺に考えが無くは無いけどそれがもし仮に万が一成功しちゃうと恥ずかしい台詞はけなくなるけどどーする?  GM: w  翡麗: 偽小畑「ああん、触手が・・・そこは、ダメぇッ!!」  シアネア: Gが生きていれば使い時だったのになぁ・・・  翡麗: とか?  小畑: 燐が助かるのなら、恥ずかしい台詞吐く権利とか楽勝で放棄しますけどw  小畑: いやいやw ---3:11 夢野【傍観】さんが去りました---  白葉: ありゃ  GM: 本当にその偽小畑をやるなら、GMは全面的に燐救出に協力しましょうw  白葉: だとよ小畑さん さぁさぁさぁ!w(鬼  白葉: 1恥ずかしい台詞  小畑: やってもいいけど方向性変わってんぞ!w  シアネア: コンテナの死体を放り込む(鬼畜)  白葉: 2触手プレイ  白葉: 3ダメもとで俺が実験  白葉: さぁどれだ ---3:13 夢野【傍観】さんがやってきました---  シアネア: おか  GM: おか  小畑: ナニする気ですか、三番  白葉: おかーっす  小畑: おかっす  白葉: いやお約束というかまぁありきたりな作戦だようん  夢野【傍観】: たでま  翡麗: おかかー  小畑: 具体的にw  白葉: 以上  小畑: …………  白葉: 10%くらいは成功するかもしんない  小畑: えーと、まぁ確かに目覚めるかもしれませんが…w  GM: さて、残り5:10。早く決めた方がよいぞ  小畑: 「いつものことやん」ですまされる可能性も(ぉ  小畑: あああああ  白葉: さ、主役。あなたが決めなさい(笑  GM: だいたい何をするかはわかったような気もするが<いつものこと  白葉: さて小畑さんが悩んでる間に皆で失敗した後考えよう  白葉: 失敗したら触手破壊でいく?  小畑: 破壊できるんですかね、アレは。  シアネア: 誰も扇形持ってない以上武器庫まで探しに行かないといけないけど・・・  白葉: 正直わかんないけど本体から離れたスタンドは弱いっていうし  小畑: できるならばこばこ撃っていくだけですが、そう簡単にはいかないでしょう  GM: GMからは破壊不可能なオブジェクトではないと言っておく<触手  白葉: GMちょっと無茶なこと聞いていいですが?  小畑: むぅん。  GM: なんでしょか?  白葉: その瘴気…俺のものにできますか?  小畑: 吸収?w  GM: HAHAHA、CPは払えるのかねCPはw  白葉: HAHAHAHAHAそんなCPあるわけなでしょうw  シアネア: 摩央さんやセリスさんなら可能だったのかw  小畑: 燐はどんな状態なんだろう?  小畑: 完全機能停止な感じ?  GM: 先ほど見た感じでは、意識はないように見えた  小畑: 燐が意識を取り戻した場合、自力で脱出できますかね?  GM: さぁ?  シアネア: 拘束はされてる?  GM: ケーブルは燐の動力機関にも繋がってるからねぇ・・・どうでしょうかね  GM: されてません  白葉: とりあえず喋りながら触手にぴしょんぴしょんレーザー撃っててみようか  シアネア: えっと・・・途中に触手があってその向こうに燐さん? それとも触手の真ん中?  GM: 上から順に PC 触手 動力機関&燐   翡麗: 誤射がないならバリバリ撃ちましょう  翡麗: 誤射があるなら・・・困ったな  白葉: むーやっぱ10%作戦ためすかい小畑さんや?  小畑: 突っ込んでいったら滅殺?  GM: ファンブルだったら爆発した上で燐に当たりますw  小畑: 小畑本人が即座に否定すると思いますがw  白葉: じゃやっていいってことだね(あっさり  小畑: ………  小畑: どうかなぁ?(汗)  GM: ま、とにかく行動をどうぞ  白葉: さぁ恥ずかしい台詞吐くならとっとと吐きなさいな(笑  翡麗: 撃って撃って撃ちまくれ!  白葉: 触手ピションピション  白葉: 可能ならばミサイル一個ポイ捨て  GM: 触手を撃つならルールを説明しよう  小畑: 「燐ー!おい、聞こえてんのかっ!?」とにかく、呼びかけ。  小畑: ういうい  GM: 反応無し<呼びかけ  GM: まず触手を壁だと思ってください。壁にはHPがあり、ダメージを与えることで崩せます  小畑: ふむふむ  GM: ただしこの壁、壁は壁でも攻性防壁ってやつなので、攻撃してきますw  小畑: ぎゃんw  白葉: あーあ(笑  GM: まぁ、普通の戦闘と同じように処理すればよいと。  小畑: ダメージによるけど…むうん。  GM: ちなみにオーバーキルは後の動力機関とか燐にダメージが行きます  白葉: そういやHPもう全快してるかな  GM: HPなら全快してるでしょうね  GM: ペナはまだありますが  白葉: 壁がもうすぐ壊れそうとか判断できます?  白葉: ペナがなぁ…きっついんだよなぁ  GM: 知力に成功したらね  白葉: む。了解ではそれで。じゃあまず壁を見ます  小畑: 駄目だ、もう何が何だか。とりあえず小畑がもっともとりそうな行動で。簡単に言うといろいろ呼びかけながら触手を攻撃。で、いいですか?>ALL ---3:29 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+4+3=10---  GM: ちなみに・・・現在しらはんは武器なし状態だね。小畑君とかのハンディバズ借りることもできますが  GM: 触手がいっぱいですねぇ  白葉: 最後の調整で瘴気斬撃つでいいでしょう。それまでは毎回壁の耐久を確認します  GM: 壁の耐久を調べるのは、1ターン何もしないでいなければなりません  白葉: うぃだから何もしません見てるだけで  翡麗: 妖術も不可?  GM: 不可  白葉: というわけで傍観するので皆様頑張ってー  小畑: 「燐、起きろって!俺だ、小畑だっ!…今行くからな、待ってろや!」じゃあ…ライフル撃ちます。触手の減り具合を見ましょう。  GM: かまーん  小畑: じゃ、撃ちまーす ---3:32 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+1=7---  小畑: ばきゅーん ---3:32 小畑 が気合いを入れて右手で15D6を振りました 5+1+3+4+5+1+3+5+4+6+1+4+4+5+6=57---  GM: 避けないので当たったらダメージください  小畑: 57叩ー  小畑: 「オラァ!」  翡麗: 私も撃つか  GM: どぞ  小畑: り、リアル時間が危なくなってきたし(汗)  小畑: 撃て撃てー  シアネア: 壁越しならはずれても・・・−修正が厳しすぎるか・・・  翡麗: 普通に撃ちます ---3:34 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+2+4=7---  翡麗: あたりぽ ---3:34 翡麗 がもの凄い勢いで15D6を振りました 5+6+5+6+3+4+1+3+1+5+2+4+3+1+1=50---  GM: はいはい、次シアネアどぞー  シアネア: 見てます  小畑: さぁ、白葉さん観察を!  GM: ではラスト、しらはん  白葉: 知力判定っとその前に ---3:35 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+6=12---  白葉: 命知らず成功では知力 ---3:35 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+3=10---  GM: まだまだだね  白葉: 5じゃないや3成功  シアネア: あ、知力判定を ---3:36 シアネア が3D6を振りました 4+3+2=9---  小畑: 半分もいってない感じでっか?  GM: 半分いってないですな  シアネア: 4成功  小畑: ぐあ、なんつー壁だ  GM: では触手の番  小畑: 防護点が高いのかHPがやべーのか  GM: 撃ってきた方々に攻撃  小畑: HPがはやばいだろうが。  GM: HPが異常っぽいね ---3:36 GM が3D6を振りました 2+2+6=10--- ---3:36 GM が3D6を振りました 3+5+2=10---  GM: 当たり  小畑: 防護点はどのくらいかー、とか分かります?  小畑: 後退受け  翡麗: よけ〜  GM: 分からんね。近づいて殴れば別だろうが ---3:37 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+5+6=17--- ---3:37 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+1=6---  GM: w  翡麗: あ、こけました  小畑: うおw  小畑: 受けました  GM: では2ターン目  翡麗: フィールド使って無くてよかったー  小畑: 「邪魔だっつの!」  翡麗: ダメはないのかにゃ?  GM: あ、そだった ---3:38 GM が7D6を振りました 2+3+1+5+1+5+2=19---  GM: 19叩き  白葉: あーちょっとまって今のダメージで半分いってないんでしょ?ミサイルとってくる  翡麗: いたくなーい  小畑: 「邪魔だっ…」  小畑: ここでミサイルって  小畑: バックファイアキツそうなんすけど  GM: 取ってきてどうするの?  白葉: ポイ捨て 上手く隠れればバックファイアくわないっしょ?  GM: あのー・・・ミサイルてたんなる衝撃で爆発するわけではないよ?レーザーでミサイル狙って撃つ必要がありますが  小畑: レーザーの射手はマトモにバックファイア食らいますな  小畑: …とにかく、撃ちます。  白葉: え?でもミサイルには雷管があるから衝撃でボカンといくはず…  白葉: 触手が自動でミサイル攻撃すると思うんだけどなあの様子だと  小畑: 塵も積もれば山となるー ---3:42 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+4=14---  シアネア: 転倒した時点で爆発してまうよ<雷管  GM: つかミサイル落として爆発するかどうか賭けるより、ハンディバズ撃った方がたしかだと思う ---3:42 小畑 が気合いを入れて右手で15D6を振りました 6+2+5+2+4+1+6+5+2+5+4+4+4+4+5=59---  小畑: 59。そうか、ハンディバズがあったよ  GM: 翡麗どうぞ  白葉: ハンディバズか。んじゃ一発だけ撃ってみようか貸しておくれ  翡麗: とりあえず  小畑: フツーにオーバーキルしたりして  翡麗: 射撃しかやることないなぁ  翡麗: うちまーす ---3:43 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+1+3=9---  翡麗: あたり  GM: かまーん ---3:43 翡麗 がもの凄い勢いで15D6を振りました 6+1+5+2+5+1+3+1+2+3+2+3+6+5+6=51---  翡麗: うきゅ  GM: シアネアとしらはんの行動は?  シアネア: バックファイアが困るので退避  白葉: 一回だけハンディバズいこうかね  GM: どぞ  小畑: ちょちょいまち、今の相手HPがどんくらいかと  小畑: ていうか、今ハンディぶっぱなしたら小畑と翡麗モロ食らうんでは  白葉: ハンディバズのスペック覚えてないんだけど…成功したら成功といっておくんなまし  小畑: 42Dの爆発ってやつでっせ  GM: 42D爆発だ  小畑: 食らって生きてる自信ないんですけど  GM: 君達のところに爆風が行くまでに、だいぶダメージ落ちてると思うのですが  白葉: 具体的には何D?  小畑: えーと、何mくらいあります?  翡麗: 30Dぐらいまでなら死なないかも  GM: んー・・・2、3Dてとこか  シアネア: あれ? 高さ50mでしたよね?  白葉: 2、3Dなら大したことはない ファイア!  GM: 触手に当たって爆発するからね。触手の高さが10m付近なのじゃろう  小畑: ふぁいあ。けど、オーバーキルったらそれはそれでやばいんでシアネアに観察してほしいかも。  白葉: 計算上42Dならまだ平気なはず ---3:47 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+2=9---  小畑: 当りですな  白葉: 成功…かな?多分  GM: ダメージどうぞ  シアネア: 2、3Dでもいたいのよ  白葉: じゃ42Dアタック ---3:48 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら42D6を振りました 4+6+3+2+2+4+6+1+6+5+4+4+4+6+3+2+3+6+4+2+1+4+1+1+6+6+3+5+3+3+5+2+2+3+2+5+5+6+5+4+4+6=159---  GM: シアネアは後退したからダメージはないよ  白葉: 159なりなり  小畑: 「うおぁっ…」  GM: アフォみたいな数字だな・・・ガープスではないw  小畑: 確かにw  翡麗: ハイパーT&Tでもここまでは(笑)  シアネア: たしかに  GM: さて、こちらの攻撃・・・小畑翡麗白葉に一発ずつ ---3:49 GM が3D6を振りました 6+1+2=9--- ---3:49 GM が3D6を振りました 1+5+4=10--- ---3:49 GM が3D6を振りました 1+2+1=4---  小畑: あ  シアネア: あ  GM: クリティカル表はっとw ---3:49 GM が3D6を振りました 3+4+1=8---  白葉: クリットかよ(笑 まぁしにはしまいさ  GM: 8ってなんじゃらほ  小畑: GM…クリティカル表よく使いますな…(汗)  GM: とりあえず全員命中ね  小畑: 転倒ですね  小畑: >8  小畑: 通常ダメージ。  白葉: クリットじゃあフィールドもはれない ダメージどぞ  小畑: 後退受け ---3:50 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+3=10---  GM: 翡麗も防御どうぞ  小畑: 成功 ---3:50 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+2+3=9---  翡麗: と、よけ  翡麗: は、失敗  GM: ではダメージ・・・翡麗しらはんの順で ---3:51 GM が7D6を振りました 6+4+4+6+4+4+6=34--- ---3:51 GM が7D6を振りました 2+5+3+3+3+6+4=26---  GM: 34点26点たたき  翡麗: いたたた、25点防いで9点いただき  GM: では次のターンどうぞ  小畑: レーザー ---3:52 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+3+5=13---  白葉: 17点いただき ---3:52 小畑 が気合いを入れて右手で15D6を振りました 3+5+3+3+5+1+4+5+2+2+2+1+1+1+5=43---  小畑: 低いな  小畑: 43  GM: 次々こいやー  シアネア: 見てます  GM: では判定を ---3:52 シアネア が3D6を振りました 4+1+1=6---  シアネア: 7成功・・・  GM: もうちょいですね。あと1/5程度  翡麗: んじゃ、私かにゃ?  小畑: ですね  GM: かまーん ---3:53 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+1+5=12--- ---3:53 翡麗 がもの凄い勢いで15D6を振りました 2+4+6+3+4+6+1+5+1+6+6+4+5+5+1=59---  翡麗: あ、でかいかも  小畑: 「もう少し…もう少しっ!」  GM: しらはんは・・・転倒中華  小畑: 中華…  翡麗: 中華キャノン  GM: キャラ的にもぴったりですね<キャノン  白葉: ぴったり言うな(笑   GM: しらはんは膝立ちで終わりかな?  小畑: えーと、触手今の一撃で相当ヤバめ?  白葉: 終わりですな  小畑: 次レーザー撃ったら抜けちゃうんじゃ  GM: ではこちら・・・小畑翡麗に  小畑: かもん ---3:56 GM が3D6を振りました 3+3+5=11--- ---3:56 GM が3D6を振りました 3+4+1=8---  GM: 翡麗に当たり  翡麗: 翡麗の文字が何故か蒟蒻に見えた  GM: 小畑はずれ ---3:56 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+5=12---  小畑: あら  GM: 何故w  翡麗: だめぽ  GM: ダメージ  小畑: 蒟蒻てw ---3:56 GM が7D6を振りました 1+1+4+5+4+2+6=23---  翡麗: かきーん  GM: ふ・・・では次のターン  小畑: んー。接近できます?  白葉: ここでハンディバズの出番ですよ  GM: まだいくらか触手は残ってますが?  小畑: いや、レーザーだと危ないやも思って根性焼きかなんかで削ろうと思って  GM: やるのは自己責任。GMに聞くでない  小畑: いや、距離  GM: ?  GM: ここからだと40mですが  小畑: さ、撃とう  小畑: 40mなんぞ走っていけるか!w  GM: いやむしろ落ちるって形になりますが・・・w  小畑: ギャァァァァァw  翡麗: 40Mなら3秒もあれば(笑)  小畑: いいや、一応観察します。  白葉: ま、主役なのでお好きにどうぞ(笑  小畑: まだ死にたくないですw  GM: 観察するなら判定どうぞ ---4:01 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+4+4=12---  小畑: 成功  GM: 虫の息ですな ---4:01 夢野【傍観】さんが去りました---  GM: む?  小畑: 翡麗さんとかシアネアで、通常の妖術ぶっぱなしてみては  白葉: おちましたな  小畑: む  GM: 射程さえ届けば、判定への修正はなしでいいです  翡麗: 射程短縮なので届きません  小畑: ありゃw  翡麗: ライフルの出力は落とせないかなぁ  シアネア: 半値が足りません・・・  白葉: 届かないなぁ  GM: 落とせないね  GM: 絵的にはですな、小畑君が落下していってトドメの一撃とか、いい感じだとは思うのですがw  翡麗: ま、燐なら死なないでしょうし、撃っちゃえ(笑)  GM: どぞw  小畑: いい感じだとは思うのですが、40mの落下ダメージとか結構いたそうなんですけどw  シアネア: なに。たった40個ほどダイス振るだけだよw  小畑: 死ねますw  GM: 何、運さえよければ・・・ああ、そうだね運か・・・w  小畑: 途中まで飛行でいって10mくらいから降下するという手もあるが  シアネア: 修正が1Dごとに−2あるけどね  小畑: 運のことを言っちゃいけませんw  翡麗: 1重力加速度は9.8m、故に落下して2ターンのところでガス化すれば  GM: 時間も時間だし、さっさと決めておくれ  小畑: とりあえず、翡麗さんどぞ  GM: 責任回避を試みる小畑  小畑: 俺もう観察してますしw  翡麗: うん、撃つ(笑) ---4:08 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 6+1+5=12--- ---4:08 翡麗 がもの凄い勢いで15D6を振りました 6+6+6+5+5+1+1+6+4+5+5+5+1+4+4=64---  小畑: これでいきてたら落ちるけどw  翡麗: でかいし(笑)  小畑: って、こら死んだな  GM: うむ、触手の壁を貫きレーザーは燐と動力機関へと・・・w  小畑: あああああぁ  白葉: 下手に2とか3とか残ってると最悪  GM: さて、どちらにあたるやら ---4:09 GM が3D6を振りました 3+1+2=6---  小畑: 触手がなくなったなら、すぐに降下。  小畑: どっちだっ  GM: おっと、動力機関に命中  小畑: うひょ  白葉: うわぁ最悪  GM: まぁ、まだ動いてますけどね  翡麗: 「ちょっとやりすぎちゃいました、へて♪」  小畑: 「いや、触手がなくなればこっちのもんですっ」  小畑: 落ちます。地面に当る前にガス化  GM: 降下してる間に、燐がゆっくりと立ち上がるのが見える  小畑: って  白葉: 「終わったか…しかし瘴気だけでこの力…」  小畑: 「…あ…燐!?」  小畑: 「おい、燐っ!気がついたのかぁっ」ひゅーーーん  翡麗: 「白葉さん、私達も降りましょう」  GM: 燐?「何用だ・・・?」  小畑: おわぅ  小畑: ガス化して、また解除。降り立つ  白葉: 「そうするか」で翡麗さん担いで下降  GM: あ、そうそうひとつ皆さんに聞きたいことが  白葉: はいな?  小畑: 「何って、お前を助けに来たんだよ。大丈夫か?怪我とかしてねーか?」  小畑: はい?  GM: 茶髪にしてたり目の色日本人じゃない人とかいます?w  小畑: 敵国人ーー!w  シアネア: 緑ですが何か  GM: あ、シアネアは例外ね  白葉: 髪の毛にわずかに金髪混じってますが  翡麗: 敵国かどうかは知らないですけど、中国人です(笑)  GM: 君か、獲物はw  小畑: 小畑はフツーだと思うけど。つか、髪染める金はない  白葉: 人間状態なら数本  シアネア: w  翡麗: 燐が日中戦争の時に作られてたならピンチかも  小畑: けど、髪の毛灰色って設定してたような気が…w  GM: 翡麗の日本語Lvは・・12かぁ  小畑: 日本語拙いと撃たれるのかw  GM: 惜しいな、13あればよかったのだが  翡麗: とりあえず普通の会話はモンダイナイデース  GM: かすかになまりがあるそうだ・・・<技能12  白葉: 翡麗さんおめでとう  小畑: うあ、いきなり発砲?  GM: まぁよい、しらはんと翡麗を敵国人と判断  白葉: 小畑さんは犠牲者が出る前にサクサク説得…って俺もかぁぁぁぁぁぁ  翡麗: どう攻撃してくるのかな?  小畑: 庇うというか、銃口向けるのなら組み付いて射撃体勢崩せます?  白葉: 燐さんレーダー持ってるから闇造ってもいみねぇ!(汗  GM: 燐?「敵国人か・・・我が帝国の力を見せてくれよう」  小畑: ていうかこの場に燐に勝てるヤツはいませんぞ(汗)  翡麗: じゃあ銃を捨てて両手を上げよう  翡麗: 「はーい、降伏しまーす」  GM: というわけで・・・翡麗に射撃・・・って降伏かいw  小畑: 早っw  GM: じゃあしらはんに銃口を向けようw  翡麗: ケンカしても始まらないし〜  白葉: 「何が帝国だ…滅びた国に忠誠誓ってどうしようってんだ」  小畑: 「って、燐っ?何言ってんだ、止めろ!」  白葉: 挑発してまーす(笑  GM: 燐?「神国は滅びぬ・・・」  GM: ではしらはんに射撃&大振りヒートナックル  白葉: 「滅びたんだよ。天皇は神じゃない。日本も神の国じゃない」 ---4:19 GM が3D6を振りました 6+1+4=11--- ---4:19 GM が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---4:19 GM が3D6を振りました 1+5+2=8--- ---4:19 GM が3D6を振りました 1+1+4=6---  小畑: 何か目かいいっすよー  GM: 射撃もナックルも命中  白葉: なんかい防御すればいいのかな?  翡麗: 「今日の燐さんは怖いですよー、大人しく従っておきましょう」  GM: 2回  白葉: 射撃をフィールド展開 ---4:20 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 5+6+2=13---  白葉: 失敗  白葉: ナックル避け ---4:21 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: ダメージ  白葉: 両方当たり ---4:21 GM が5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 6+1+6+6+1=20--- ---4:21 GM が7D6(ヒートナックル)を振りました 4+5+2+3+4+5+2=25---  GM: 20叩き25熱叩き  小畑: 6と1しかねぇ…>ガンポッド  白葉: 27点もらいます  GM: 次、そちらの番。どうします?  小畑: 隣接して説得コマンド(違  翡麗: 戦闘は時間かかるし面倒なので会話に持ち込みたい(笑)  白葉: 残りHP36っと  小畑: 「燐、待てって。お前俺が分かんねーのかよっ」会話に持ち込めればいいんだが…w  GM: 発掘されたばかりの化石な神武に挑発したり今の常識を説かれても困るのですがねw  小畑: 神武かい…  白葉: ははーん  シアネア: 燐さんの弱点を問い合わせ  GM: 各種必要器官が弱点といえば弱点ですがw  小畑: そーいやすっかり忘れてたが神武妖怪だったなw  白葉: 燐さんじゃないなら小畑さんに遠慮する必要は無いねこりゃ  翡麗: 燐の弱点・・・・・・キレると怖いとか  翡麗: お金に汚いとか  シアネア: あ・・・回線切っていいかプロフェッサーに聞いてみます  小畑: ボディは燐なら、後で小畑が怒ることは確定ですが  GM: 何の回線?  シアネア: 『燐さんと機関部の接続はどうやって切ればいいのですか?』  GM: 『引っこ抜いてよいぞ』w  シアネア: w  小畑: 『んな単純な』w  小畑: えーと、組み付いて引っ張ればオーケー?(笑)  GM: 体力判定といいます  白葉: 怒られても困るんだけどなぁ(笑  白葉: よしX小畑いってらっしゃい!(笑  小畑: いや、PC的に怒るだけですからw  小畑: よっしゃぁ!って俺体力20ッスよ?w  小畑: 行くけど(笑)  白葉: 後1〜2回なら攻撃食らっても行きてられるからさっさと救出しちゃってなー  小畑: ヒートナックルは痛いんだが…まぁいい。引っこ抜きまーす。  GM: では体力で判定 ---4:28 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+6=16---  小畑: …  GM: 抜けんなw  小畑: 4成功(爽)  GM: 燐?「貴様・・・日本人の癖に、邪魔をするのか・・・」>小畑  小畑: 何だよここで16って!ネタにもなんねぇ微妙なトコだよ!(何処にきれてる)  翡麗: お手伝いできるかな?  シアネア: 何のために弱点といあわせて必要機関のことを聞き出したと・・・  翡麗: 体力は8だけど(笑)  白葉: はぁ…まぁ俺は神武だなんて気づいてないからそういう説得の仕方でけんしなぁ  白葉: 時間稼ぎに死ぬまで攻撃食らっとくから早くしてね♪  小畑: 「邪魔?俺はな、お前を助けてえだけだよ!」神武って気付いてないし。  GM: いかんな、燐を乗っ取ったのが間違いだったか?w  小畑: 次のターンも引っ張るー。  小畑: w  GM: まぁよい、燐の手で全員血祭りにするのもそれはそれでBADENDか・・・  シアネア: ピンポイントないのがいたい。防護点を越えられない  小畑: やれるもんならやってみろい!(強がり)  GM: 強がりもいいとこだなw  小畑: 正直、小畑だったら二秒あれば血祭りいあげられるんですがw  白葉: あー俺もあと二秒くらいしかもたんからな(笑  GM: 燐?「二度はないと思え・・・」>小畑  GM: シアネアは何かします?  シアネア: ううむ・・・  小畑: 「次で引っこ抜いてやるっ」  白葉: 真面目に説得してもいいけど小畑さんの出番とりたくないんで壁壁  シアネア: ないなぁ。少し離れます  GM: ではしらはんを撃って殴る ---4:34 GM が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---4:34 GM が3D6を振りました 1+2+5=8--- ---4:34 GM が3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: 両方あたり  小畑: 「白葉さん、もうちょっと待ってくださいよっ…」  白葉: フィールド展開よけ  翡麗: 「白葉さんもさっさと校風すればいいのにー」 ---4:35 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 5+1+3=9--- ---4:35 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 5+3+6=14---  シアネア: あ、燐さんの必要部位をみんなに伝言します ---4:35 GM が7D6(ヒートナックル)を振りました 5+2+1+1+2+5+6=22---  白葉: フィールド受けOKよけ失敗  GM: 22熱叩き  白葉: 13点もらい  翡麗: 校風ではない、降伏  白葉: 残り23 フィールド残り4回  小畑: じゃ、引っこ抜き二回目いきまーす  GM: どぞ  白葉: 「降伏なんてできるかよ」 ---4:36 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+1=8---  小畑: 12成功  シアネア: 『燐さんは排熱機関を壊せばパワー出力が下がります』  GM: おお、1本抜けたね  小畑: 「…ーっしょ…っとぉ!」すぽーん  GM: 残りは5本だ、がんばれ  小畑: …六本もあったんかぁぁぁっw  GM: いくつかのケーブルが・・・といったはずだが  小畑: ううう、次のケーブルに走るー  白葉: はぁ…しょうがねぇなぁ戦るか  翡麗: どれか一本が当たりとか(笑)  翡麗: 今度こそ妖術発動禁止の出番か!  GM: 次々行動どうぞ  小畑: 小畑だとどうせ最後の一本が当りなんで変わりませんよ(笑)  翡麗: お札貼ります、ぺたり  GM: ええと・・・行動は?  白葉: 刀召喚して終わり  GM: シアネアはどうします?  シアネア: ケーブルの修正は?  GM: ケーブル切断すると?修正は−3です  シアネア: −6か・・・  シアネア: 狙います  GM: ま、シアネアが一番頭動いているようだが  GM: 了解  GM: では燐?は小畑君を殴りに行く  GM: リミッター解除  翡麗: Xと同じで切ったらダメかとおもってた(笑)  小畑: きたきたぁ… ---4:42 GM が3D6を振りました 1+6+6=13---  GM: いかん、久しぶりなもんで判定の手順忘れたw  小畑: w  GM: とりあえず成功だ  GM: 小畑君殴ります  小畑: こいや ---4:43 GM が3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: 当たり  小畑: …ほんとにシャレにならんので後退して格闘受けっ ---4:43 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+3=10---  小畑: 受けたっ  GM: ち  小畑: …あ、あぶねぇ…  GM: ではそちらどうぞ  小畑: 「う、うおぁっ!?」  小畑: 次のケーブル引っこ抜き。 ---4:43 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+3=11---  小畑: 成功度9  GM: 抜けたね  小畑: すぽんっ  小畑: 燐の攻撃かわしながらケーブル抜いてくって、すごい光景だなおいw  白葉: はてさてケーブルと安堂の排熱装置どっちが修正低いかな?  小畑: ケーブルでは。  翡麗: 当たりはまだかッ(笑)  GM: ケーブルは−3、燐の放熱器は・・・−6だ  小畑: 後四本ですw  白葉: じゃケーブル切ってみますかね切れるものなら  GM: どぞ  白葉: 全力二回で異なる目標はだめですか?  GM: 不可能  GM: 攻撃回数増加があれば別だが  白葉: うーんじゃあケーブルに全力技能+で ---4:47 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 5+3+6=14---  白葉: えーっと当たったかなぎりで  GM: ダメージどうぞ ---4:47 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら4D6(瘴気刀)を振りました 3+3+6+6=18---  GM: 切れました  白葉: 18 まぁ平均値ですな てもろっ  小畑: 後三本〜  GM: 燐?「・・・」一瞬正気に戻ったような気がした  小畑: おお、後少しっ  翡麗: 移動移動、お札をぺたり  翡麗: 手間かかりすぎるなぁ、妖術発動禁止  GM: シアネアどうぞ  小畑: やぱ最初っから貼っておくとか  白葉: あ、妖術と通常攻撃は対象の変更可?  シアネア: 11以下か・・・撃ちます ---4:49 シアネア が3D6を振りました 3+1+5=9---  シアネア: あたり  GM: 可能だよ、射撃なら  GM: ダメージどうぞ ---4:49 シアネア が6D6を振りました 5+5+1+6+4+4=25---  白葉: じゃあ妖術も撃っておきたいのですが  GM: 切れたー  GM: どぞ  小畑: 二本ー  GM: 燐?「・・・あ・・・」 ---4:49 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 1+6+3=10--- ---4:49 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 1+1+4=6---  小畑: 「…?燐…っ?」  白葉: あたりー  小畑: おお、目がいい  白葉: 別判定命中ともにクリア ---4:50 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 1+5+3+4+3+1=17---  小畑: ぶった切れー  白葉: なんで4Dより低いかな(笑  GM: ピンポイントついてないから−6で、抜き撃ち下回ってるからさらに−4。当たってなくない?  白葉: ピンポイントあります  GM: あ、ほんとだ・・・抜き撃ちは下回ってるが、それでも当たってるね  GM: はい切れたー  小畑: 残り一本っ!  白葉: もしかしてめさめさもろいのかなこのケーブル  小畑: 残り一本っ!  小畑: 「うしっ、次で最後っ!」  小畑: 殴ったら切れたりして(笑)  翡麗: ああ、妖術発動禁止が完成する前に終わってしまう  GM: うぬう・・・最後に誰か一人道ずれにしてくれるw  白葉: さて問題は誰が攻撃されるかということだすな  GM: 12小畑34白葉56シアネア ---4:53 GM が1D6を振りました 6---  小畑: こいや、一発なら平気だきっと  小畑: あ  白葉: シアネアさんピンチ  GM: シアネアか ---4:53 シアネアさんが去りました---  GM: あ、逃げた  小畑: 逃げましたねw  白葉: 逃げられた(笑  GM: では振りなおし?w ---4:54 シアネアさんがやってきました---  小畑: 振りなおしかよ!w  シアネア: ただ  GM: おか  小畑: おかっす  白葉: そうしてくれるなら助かりますがね(笑 おかっす ---4:54 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  翡麗: おかかー ---4:54 GM が3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: えーと、シアネア。燐のリミッター解除ヒートナックルを防御してくださいw  白葉: フィールド!フィールドを展開DA  小畑: ううあw  小畑: そうだ、フィールドならおkだっ  シアネア: どひー  シアネア: フィールドを展開します ---4:56 シアネア が3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: つか・・・何故こんなに時間がかかるのだろう。こんなはずではなかったのだが  GM: ちっ  シアネア: 成功  小畑: うし、では引っこ抜きまーす  GM: どぞ  小畑: 「どっ、こい、しょっ!」 ---4:56 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+4=13---  小畑: 7成功  GM: 抜けないw  小畑: あぁんw  白葉: まぁ色々ありましたから…けして俺が弟相手にとりとめない会話をしたからではないですよ多分ね(笑  小畑: 撃って!w  小畑: 誰か撃って!w  GM: まぁ全体的にまったりペースでしたからな  GM: 急げばよかった  白葉: 皆そんなにかからないだろうとまったりムードでしたかtらね  GM: さ、とりあえず行動どうぞ  小畑: …昼にやるセッション(三すくみ)のシナリオ、まだできてないや(てへ)  白葉: じゃ全力+4でケーブル切っちゃいます  GM: かまん  小畑: 撃てー撃つんだジョー ---4:58 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 6+1+5=12---  白葉: あたり  GM: ケーブルが避けるはずもなく。 ---4:59 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら4D6(瘴気刀)を振りました 3+1+3+3=10---  GM: 切れないのうw  白葉: ・・・・・・あっはっはっはっは  シアネア: 狙います  小畑: …こ、この最後の一本しぶといぞ!w  GM: 翡麗行動どうぞw  翡麗: えーと、移動、お札をぺたんこ  翡麗: これでようやく陣が完成したぞ(笑)  GM: 燐は・・・残り1本だと動けんか  白葉: あ、まだ妖術禁止されてないなら妖術撃ちますが?  GM: 燐?「何故・・・神国・・・」  GM: どぞ ---5:01 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 3+2+3=8--- ---5:01 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6(各種判定)を振りました 1+2+2=5---  白葉: よし!  GM: 当てるのう  小畑: 結構目標値低いはずなのに  白葉: 「もう神国は…ないんだ」 ---5:02 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 1+4+6+2+2+4=19---  白葉: 終わりだ  小畑: すぱーん  GM: うむ、最後の1本も切れた  シアネア: 偽「ご主人様のものとなるのです」  小畑: しなっち…w  小畑: 「どうだっ」  白葉: しなっちも封印すべき邪悪なのだろうか(笑  GM: それと同時に、燐は糸の切れた人形のように崩れ落ちる  小畑: 「燐っ」駆け寄って、抱き起こす  翡麗: 「えーと、一応妖術封印しときましょうか?」  小畑: 気絶してます?  白葉: 今回死に掛けすぎですよ(笑  白葉: 「おう封印しといてくれ念のためだ」  小畑: 「あぁ。どうせ治癒の妖術とか使えるやついねーし」  GM: 揺さぶれば起きる。「・・・ん・・・小畑、はん・・・?」  小畑: 「…燐…燐」  小畑: 「き、気が付いたかっ?」  翡麗: 一応妖術封印  翡麗: 集中集中  翡麗: えい ---5:05 翡麗 がもの凄い勢いで15D6を振りました 1+5+3+5+5+5+4+5+4+4+1+1+3+4+6=56---  GM: 燐を?  翡麗: ちがーう ---5:05 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+1=8---  小畑: 「…良かったぁ〜…」へなへな  翡麗: うん  GM: たしかにもの凄い勢いだがw  小畑: w  翡麗: 成功ぽ  白葉: 大失敗にもほどがある、と(笑  GM: 燐「小畑はん・・・皆、どないしたん?」  シアネア: 神武はとまった? まだ動いてる?  白葉: 「あ〜なんでもないなんでもない」ひらひら もう壁によりかかって休憩ですよ(笑  GM: 動いてます  小畑: 「…えっと…いや、話は後だ」  GM: ケーブルが切れただけだからね  翡麗: プロフェッサーに連絡を取ってみよう  小畑: 「とりあえず、この船から脱出するんだ」  GM: 『何かね?』  白葉: 燐さんがいなきゃ必要ENたりなくならんのん?  シアネア: 速度は落ちたはずだけど  小畑: 『燐を助け出しました。あとは動力炉爆破すれば大丈夫ですか?』  翡麗: 『燐さんの救出に成功したんですけど、脱出の準備をお願いします』  翡麗: 『あと、これって止まらないんですか?』  小畑: 輸送機が落ちてないか心配だw  GM: 『ああ、あとは爆破するだけだ。動力機関内に爆薬をセットして、あとは遠隔操作で爆破だ』  小畑: 『分かりました…って、PS動力機関の外じゃん…』  翡麗: 「持って帰って50億大作戦はどうなるんでしょう・・・・」  白葉: 「…ぱぁ…だな」<50億  GM: まぁ頑張って作業しておくれ  小畑: 「ま、しゃーないでしょう」  小畑: 全員動力機関からでて、PSから高性能爆薬持ってきて  小畑: 仕掛けたらとりあえず逃げっ  GM: 燐は、次第に何故ここにいるのかを思い出したりして、神武をじっと眺めている  白葉: 甲板までダッシュで逃げっと  小畑: 「…燐。行こうぜ」  翡麗: 偽アナウンス「む゛ぃ゛〜っむ゛ぃ゛〜っ『爆破まであと60秒』」  GM: 燐「・・・うん、せやね・・・」  小畑: ところで白葉さん、金目のものはげっとできました?(笑) ---5:11 GM が3D6を振りました 5+6+1=12---  白葉: 『大神。終了した、逃げるぞ!』と誰か言わなきゃ本当に忘れたまま藻屑になりそう  GM: と、立ち去ろうとして、ぴたりと止まる  白葉: させろや!(笑<金目  小畑: 「……燐?」  翡麗: 「燐さん、どうしました?」  GM: そしてセットした爆薬を調べ始めるのだが・・・  白葉: 「まぁまだ時間あるからいいけど…どうした?」  小畑: 「…どした?ちゃんとセットしたはずだぞ」  GM: 燐「・・・コレ、壊れてへんか?」  小畑: 「………え」  小畑: 「…マジ?」  白葉: 「どれどれ?」  小畑: 見てみる…  小畑: 見ても分からんかw  翡麗: 「カウントダウンしてませんか?」  GM: 爆発物技能があればわかるが、このままではタイマーが動かん  小畑: な、なんと  白葉: つまり誰か残れ、と  小畑: ……えと、時限装置が使えない、と。  シアネア: 「大神さんの分は?」  GM: PS壊した時の謎判定がねw  小畑: あれか…w  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はっはっはっはっは  翡麗: 『プロフェッサーさん、リモコンで爆破とか出来ないんですか?』  小畑: 「と、とりあえずどーすんだよこれ?(焦」  GM: 『あー・・・うむ、がんばってくれ。君達の犠牲は無駄にしない』  白葉: ねぇねぇちょっと無茶な提案してもいいかな?  GM: なんでしょ  小畑: 『まてこら爺っ』  小畑: はい?  白葉: 神武説得できない?(笑 成功すれば丸儲けなんだけど(笑  小畑: 無理でしょうw  小畑: 自我も目覚めきってないみたいだったし  GM: 実は神武発声器官とかないのですw  白葉: 神武に性的魅了かけてもいい!(まて  小畑: 喋れないw  小畑: 神武って男?女?w  GM: だから代わりに燐使ってたんだが  GM: 男性格  白葉: まぁ無理ならいいです(笑 じゃ爆弾どうしますか  小畑: 『な、なんとか直せねーのかよ』  白葉: 大神さんに来てもらえばいいんでない?あっち壊れてないっしょ  GM: 『うーむ・・・』ぶっちゃけ燐が爆発物−3判定に成功すればいいんだが  翡麗: ストーリー的に誰か残って起爆?  小畑: あ、直せるなら直したほうが  GM: 大神機には積んでおらん。その方が美味しい気がしてきたw  小畑: w  シアネア: ポケバズ残してあるから生活用品があるならどうともできそうだけど  白葉: 起爆役になってもいいけどね…フィオナに怒られる  GM: 燐・・・何故4CPも払って爆発物覚えたんだっけなw  小畑: 「…そういや燐、爆弾とかいじれたよな?これ、直せないか?」  小畑: w  GM: 爆発物13、−3して目標値は10です  小畑: 五分五分かぁ  GM: 誰か恨みの残らない人が振ってください  翡麗: さあ、小畑さん、ダイスを  小畑: 即答ですかっ  白葉: ま、誰が振るかは当然決まってますよね  翡麗: 当然♪  シアネア: 当然  小畑: ………恨みっこなしでお願いします♪  白葉: じゃ主役。やっちゃえ  小畑: ごー  GM: 燐「直せるかどうかわからへんけど・・・」  小畑: 女神様〜…  白葉: ふぁーんっぶれ  小畑: 「頼む」 ---5:21 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 3+1+2=6---  シアネア: 失敗したら燐さん脱がします(マテ)  小畑: うっしゃぁ!  GM: ちっ  翡麗: チッ  シアネア: ちっ  小畑: マテシアネア(笑)  白葉: さ、帰ろうか(笑  小畑: なーんだよー、俺のダイス目がいいと不満なのかよー(笑)  GM: つまらんな。普段の小畑君はどこへ行ったw  小畑: 今日の小畑は一味違うんですw  白葉: ここでファンぶって事態を最悪に持ってくのがあなたじゃないんですかー(笑  小畑: 「…お、動いたっ」  GM: では・・・無事爆薬のタイマーを修理できた  翡麗: 総員退艦、私は艦と運命を共にする!っていう展開を期待したんですが(笑)  小畑: そんなこたしたくねぇw  GM: 後は脱出するだけだ。上空で輸送機が待っているぞ  翡麗: ちなみにタイマー設定は最大何分?  小畑: 「さ、これでオッケーだ。早く帰ろうぜ」  GM: 5分w  白葉: 「…あいつ…そういや名前も聞いてなかったな…」  小畑: ぎりぎりじゃーんw  白葉: あの愚弟いつか絶対しめちゃる…  小畑: 漁る時間はないらしいですよw  GM: いや、タイマーのスイッチは遠隔操作で出来るから。  小畑: 450CPまで成長しても無理な気がする…  翡麗: じゃあ残りの5時間ぐらいめいっぱい漁って?  白葉: じゃ漁る漁る時間ぎりまで漁る  シアネア: 漁った後でタイマー入れればいいだけですけどねw  小畑: あぁw  白葉: 判定はっ!?  シアネア: 時間ぎりぎりまで痛くないなぁ  小畑: まぁ、Gには色々世話んなったし少しくらい漁るか。  GM: ま、君らの体力の限界まで持ったとして・・・金額は後ほど  小畑: 『おーい、輸送機ー。脱出するからこっち来てくれー』  GM: くう、このままラスト盛り上がりなく終わってしまうのかッ!?  小畑: HAHAHAHAHA、平和は良いことだっ  白葉: 自爆イベントマダー  翡麗: 小畑さんの最期マダー?  小畑: まていw  GM: 強引にやればいくらでもイベント発生させられるのだが・・・?  白葉: だ、そうだが小畑くん(ぽむ  小畑: さっきの6で運使い切った感があるので、あまり自信が…にこやかに肩に手をおかないでください(汗)  GM: ちょっとアレだが意見を聞きたい。トラブル発生とこのまま円満解決?、どちらがよい?w>ALL  シアネア: いや、まだ隠し玉が・・・  GM: トラブルのヒントは、不気味に沈黙する神武動力機関  小畑: …む  シアネア: 「・・・ところで小畑さん。その首の後ろのははずさなくていいんですか?」  小畑: 「…はぅあっ!?」  小畑: え、エーックス!w  GM: ああっ、輸送機に乗ってしばらくしたらまとめて判定してやろうと思ってたのにw  白葉: PL的には神武があまりにも哀れだから助けてやりたいんだがね  GM: て5時間漁ったなら5時間分振ろうか?w  小畑: しかし、助ける手段を思いつかんのですが。  小畑: しゅ、手術してとってくれぇw  翡麗: 最期に燐が「日本か・・・・なにもかもみな、懐かしい・・・」とか言いながら死んでいくんですね  小畑: とりあえず漁った時間分振りまーす(苦笑)  白葉: 沖田艦長ー!  シアネア: さすがにそろそろ寝たいので円満解決に一票  小畑: …ここで乗っ取られたら大笑い(だったら振るな)  GM: 時間も時間だしね ---5:31 GM が3D6を振りました 6+4+4=14--- ---5:31 GM が3D6を振りました 6+4+1=11--- ---5:31 GM が3D6を振りました 4+1+2=7--- ---5:31 GM が3D6を振りました 6+6+4=16--- ---5:31 GM が3D6を振りました 4+4+2=10---  小畑: あぁん ---5:31 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 3+3+6=12--- ---5:31 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 4+3+6=13--- ---5:31 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 6+3+1=10--- ---5:31 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 3+3+6=12--- ---5:31 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 4+1+4=9---  小畑: 一時間目、成功度15っ  小畑: 二時間目、成功度14  GM: 10、13、17、8、14  小畑: 参時間目、成功度17  小畑: ふぅ、大丈夫だなw  小畑: 四時間目15、五時間目18っ  翡麗: Xの怖さは一度失敗するとどんどん目標値が下がるところにあります、がんば♪  GM: ちっ  小畑: …ぜ、全クリっ!  白葉: 小畑さんの努力に敬意を表して円満で一票(笑  GM: では無事輸送機に乗り込み、タイマーのスイッチを押す・・・  小畑: …今日の小畑、何かつまらんなぁ(マテ)  GM: 5分後、閃光と爆音、衝撃波とともに、神武は太平洋の底へと沈む  小畑: 「…じゃあな、『神武』」  白葉: あー想像以上に強いあの愚弟どーしよ…PSなしなら死ねる…  白葉: 「おやすみ」  白葉: 「次に目覚めるときはお前が望まれる世界だといいな」  翡麗: 是非乗っ取られて欲しかったのに・・・・・  翡麗: バカバカバカー、小畑さんのバカー  小畑: エクソシストはやりたくないですw  小畑: な、何故非難されているんだ俺っ(笑)  GM: そして輸送機は、夕日を背に日本へと・・・  翡麗: 「ずいぶん苦労しましたけど、こうなるとなんだか哀れっぽいですね・・・・」  シアネア: 「・・・」  小畑: 「……だな。何か怪しげなヤツも出てきたし、協力者ってのも」  白葉: 「生まれを考えることも変える暇すらなく消えていく…そんなこともあるさ」  GM: 燐「・・・これでええんや。戦争から生まれたもんは、全部・・・」その続きを言うことはなく・・・  小畑: 「自我がもててる分、俺等は妖怪としちゃ幸せなんだろうなぁ」  白葉: 「…………俺以外にも…いたんだな…欠片…」  白葉: 以降沈黙で窓の外でも見てましょ  GM: さて、様々な思いを残しつつ、後日談  小畑: 「………生まれじゃなくて、今の事だと思うけどな」  小畑: あいあい  GM: まずは持ち帰った兵器とか  白葉: 結婚式は別口にして是非非円満にすごしていただきたい  小畑: 非かよ!w  翡麗: Xに寄生されたままの小畑さんがどうなったのか知りたい(笑)  GM: 約束通りプロフェッサーが買い取ります。どの程度のものを持ち帰れたか、皆様3D振ってください  小畑: 手術で取り除きますw ---5:39 小畑 が祈りながら右手で3D6を振りました 3+1+5=9---  小畑: 9。  GM: あっと、その前に1Dne  小畑: おっと ---5:39 小畑 が祈りながら右手で1D6を振りました 2---  小畑: 2− ---5:39 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+6+2=13---  翡麗: ちょと大きめ ---5:39 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら1D6を振りました 5--- ---5:39 白葉 がダイスの女神に性的魅力を試みながら3D6を振りました 5+3+2=10--- ---5:39 シアネア が1D6を振りました 1---  GM: 1Dも振ってくださいね>翡麗 ---5:40 シアネア が3D6を振りました 4+4+4=12---  白葉: 5の10  小畑: 2の9か。 ---5:40 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 3---  シアネア: 1の12  翡麗: ふつうぽ  シアネア: 偏らなかったなぁ  白葉: さて結果は?  GM: 小畑9万、翡麗130万、白葉1億、シアネア12000円の品を持ち帰ってきましたw  小畑: おおおw  小畑: 白葉さん白葉さん、やりましたね!w  翡麗: 白葉さんすごーい  シアネア: すごっ  小畑: 9万か…結構助かるー  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・  白葉: よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!  小畑: まぁ、財産にCP使わないと消えるけどw  GM: まぁ、プロフェッサーから渡すのは皆まとめて一括ですがw  GM: 合計1億140万2千円ですな  シアネア: 1Dは桁だったんかぁ  白葉: あー山分けでいいよ借金完済できれば俺はいいし  白葉: 結婚式派手にすればいいさ小畑さんや  小畑: うお、ありがとうございますっ  シアネア: 新婚旅行は豪華客船に乗れますね  GM: ついでにBenvenuti改装したりしない?w  翡麗: CP消費しないと自分のものにはなりませんしね(笑)  GM: 目指せBenvenuti巨大ロボット化計画を・・・w  小畑: どうせだからぱーっと使いましょうw  白葉: 俺の手元に入る前にやってね(笑 自分のものにした後は意志判定が居るから(笑  小畑: しなっちとプロフェッサーの協力のもと、神武のパーツを利用してBenvenutiが飛行戦艦に…(何)  GM: とりあえず皆様の手元に200万ほど・・・残りは何だ?Benvenutiの修理費とかツケとか借金返済に消えるのか?  白葉: ですな  小畑: そんなもんでしょう  翡麗: 結構壊れたりしてますしねい  GM: 結婚式代にも使われるのかもしれんが  小畑: やったー♪  GM: 何せ一度半壊に近い状態になったからな、私のセッションでw  白葉: 激しく感謝してくれたまえそこな夫婦  小畑: 感謝感激雨あられですよw  白葉: これで堂々とべんべで水飲めるな(笑  翡麗: で、小畑さんの死はまだですか?(笑)  小畑: というか、半分くらい梓さんに分捕られそうな気がする(苦笑)  GM: そしてコートの男・・・「またな」とは言っておりましたが、今だ現れる気配はありません  シアネア: 巨大ロボットにしたときに内装直さなかったのかw<修理費  小畑: 何故っ(笑)  白葉: 勝てる算段できるまで来ないで(笑  GM: まぁお察しの通り、ねこびさんが話した大きな話の顔見世程度に思ってくれれば。データも適当だし  小畑: あんなやつまたきたら、マスターに任せるしかないよw  白葉: いやーん自分のことは自分でかたつけたーい  GM: 次現れるときは弱体化してたりするかもしれんしw  翡麗: えーと、マスターのアレが始まってるならマスターは不在ですが(笑)  小畑: そん時が狙い目w  小畑: あぁん、ベンヴェ最後の砦がっw  GM: ではマスター不在、とw  翡麗: そろそろというか、いい加減始動するかな(笑)  翡麗: 皆さんまだ時間に余裕はありますか?ないですかそうですか  GM: そして小畑燐の結婚式  白葉: 猫ビさんの白葉シナリオが激しく命にかかわる悪寒(笑  GM: ・・・その内容はいずれ語られることもあるでしょうw  小畑: w  白葉: キャラチャかなんかで(笑  小畑: どんな結婚式になったんだろう?(笑)  GM: ど〜せならキャラチャで不幸になってもらいたいしねw  小畑: やるんかやっぱ…(汗)  小畑: ぐああw  翡麗: うん、白葉さんもう卒業でしょ、居なくなっても困らないかなって(笑)  GM: w  小畑: うあw  白葉: ひ…ひでぇ(笑  GM: じゃあアレか、あんな強さでもよかったのかw  翡麗: じゃあプチネタ振りを  GM: あ、その前に  GM: CPは8です。お疲れ様でした  翡麗: おつつー  小畑: ざいっさんひょーじゅーん!  小畑: お疲れ様でしたー  翡麗: と、白葉さんってどんな家に住んでたんでしたっけ?  GM: 大神さんは1CPね  小畑: いやほういやほう  シアネア: おつかれ〜  白葉: 貧乏アパートですな赤貧ですから  白葉: 8ですな了解〜  翡麗: 軽く10分程度でネタ振りをよろしいでしょうか?  GM: あいあい  GM: 10分ならなんとか生きていられます  小畑: 大丈夫ですー  白葉: はい問題ないです  翡麗: その日、白葉さんがボロアパートに帰ると鍵が開いてます  GM: 偽悠璃「・・・おかえりなさい」(違  翡麗: 鍵をかける習慣はありますよね?(笑)  GM: 普通はあると思うが、しらはんだしw  白葉: 一応(笑  白葉: あるってそこまで無用心では(笑  翡麗: まぁ、安普請なのでかけてもかけなくても大差は無いわけですが、何故か開いています  白葉: 「?泥棒か?」  翡麗: そして中から何者かの気配が  翡麗: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!  白葉: JOJO!?  小畑: 何侵入してんだw  GM: ドドドドドドドドドドドドドドド  白葉: というか自宅壊れるような音立てないで(笑  白葉: 「……何者だ?」  翡麗: いや、擬音語でなくて擬態語なので安心(笑)  GM: 誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤  小畑: 間違ってる間違ってる  翡麗: 扉をあけて中に入ると、部屋の隅にうごめく人影が  小畑: 激しく間違ってる  GM: 男に性的魅力の時点で間違ってると思いますw  翡麗: ??「はぐっ、はぐっ、」  白葉: もう言うな(笑  白葉: 「……犬か?」  翡麗: 冷蔵庫の影で怪しい人影がうごめいているのが分かります  シアネア: 偽勇斗: 「ふふ……そうはいってもさ、体は……どうかな? もう、あの人じゃ満足できないと思うんだけど……」  シアネア: w  白葉: あのときの勇斗さんは鬼畜だった(笑 「誰だお前」刀つきつけ  翡麗: そこには・・・・・・・・・・・・(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ)  GM: 誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤誤  翡麗: 10代前半ぐらいの女の子がきょとんとした顔で  GM: ついに堕ちたか  翡麗: 口の端からソーセージをぶら下げた状態でこちらを見上げています  白葉: 「………は?」  GM: 幼女誘拐とは・・・  小畑: 女の子ぉ?  白葉: まてぇ!(笑 幼女誘拐は社長だろ!(まて  GM: 社長に次ぐ犯罪者ですね  翡麗: ??「にいちゃん!」抱きつき  小畑: 誘拐してねぇ!w  翡麗: しっぽぱたぱた  白葉: 「………はい?」  小畑: い、妹っ!?  GM: 幼女趣味でしかも妹萌えか・・・  白葉: 「えーっと人違いだと思うんだが…?」  白葉: ますます社長ぢゃん  翡麗: 「あんな、うちにいちゃんのいもうとやねんて」  小畑: 違うというとるのに(笑)  白葉: 「いやまてちょっとまておちつけいきなり「いもうとやねんて」ってどういうことやねん」  GM: そんな風に教育されてしまったのか・・・可哀想に  GM: しかも関西弁なんてマニアックな  翡麗: ??「ほかにもいっぱいにいちゃんおるらしいんやけどな、おにいちゃんがいちばんいいひとやねんからそこでお世話になりなさいゆうて」  白葉: 口調がちょっと移った(笑  白葉: GMが言わないでいただきたい(笑 「…誰に言われた?」  シアネア: うう、すいません限界です。落ちますね  シアネア: おやすみ〜  GM: ああ、早く悠璃の前に妹さん連れて現れてください。色々言いたいことが山ほどw  白葉: おやすみなさ〜い  翡麗: おやーす  GM: おやすみなさい ---6:07 シアネアさんが去りました---  GM: 鯖の私も限界だ。がんばってくれ  白葉: 色々言われるんだろうなうう(笑  翡麗: ??「しらんおねえちゃんやねん、なんやしらんけどセンリョクがシュチュウするとおもろないらしいねん」  GM: しらはんロリ疑惑、悠璃がやろうと思ってたんだが・・・ちょうどいいから盛り上げてくれよう  白葉: 「……そうか」  白葉: ラナ氏の仕業かよ…  白葉: 「…で、まさか俺に面倒をみろ、と?」  翡麗: ??「ほかのにいちゃんはな、なんかこわいねんて」もぐもぐ  翡麗: ??「あんじょうよろしゅうたのみます」ぺこり  白葉: 「こわい…ね(自嘲の笑み」  白葉: 「まて家はお前を養う余裕は欠片も無いぞ?」  GM: お嬢ちゃん、このお兄さんが一番怖いかもしれないのだよw  白葉: 変態みたくいうなというか実際悠璃さんあたりがナチュラルにいいそうなのがいや(笑  翡麗: ??「かけらとかな、べつにええねんて、うち自身がかけらやねん」  GM: な、なんだってー(AA略  白葉: 「……まぁいい。わかった。それでお前名前は?」  白葉: あえて策略に乗ることにケテーイ  白葉: 天戸社長並にまずいYO  小畑: まてまてw  翡麗: ??「あ、うちな、くれはいいます、よろしゅうな、にいちゃん」  小畑: そして今ちょっと寝落ちていたというw  GM: まぁコートの男よりはしらはんのが良識あることを祈る・・・  GM: 祈っても無駄?( ´▽`)y-~~~  GM: コートの男、ところかまわず性的魅力とかはしないよ?( ´▽`)y-~~~  白葉: 無駄無駄無駄無駄ぁ!?  白葉: 「…はいよ」  翡麗: くれは「にいちゃんは?」  白葉: 「ん?あぁ俺か…」偽名なのりてー  GM: ていうかねこびさんがやる10代前半関西弁少女というと某蛍の墓しか思い浮かばないのは何故だろう  翡麗: うちずっとびちびちやねん(笑)  白葉: 「玉石白葉 ってーんだ。後はフィオナっつうメイドが居る。そこに寝てるんじゃないか?」  翡麗: ていうか節子は4歳だッ!!  GM: そろそろ限界です・・・  白葉: 節子の声優が上手すぎるのは罪悪だ(笑  翡麗: あいあい、こんなところでネタ振り完了ということで  小畑: …同じく。  小畑: お疲れです  GM: お疲れ様。長々とすいませんね  GM: お疲れ様。長々とすいませんね  GM: お疲れ様。長々とすいませんね  翡麗: おつかれー  小畑: ていうか、成長申告してて思ったのだが  翡麗: にょろ?  白葉: いやまぁそのお疲れ様です(笑  小畑: 燐、小畑燐になるのだろうか…(笑)  GM: うわ、似合わねぇ( ´▽`)y-~~~  小畑: <キャラシーの名前がw  翡麗: いや、安堂勝也になるんでそ(笑)  小畑: 婿入りっ!?w  白葉: 籍は実際にはいれないんだから夫婦別姓でもいいんじゃね?  GM: 小畑燐よりは安堂勝也のがまだいい気もするが・・・w  小畑: まぁそうなんですが、眠い頭ってのはえてしてくだらんことを考えるもんなのですw  GM: ま、その辺は後ほど・・・  小畑: けど、ベンヴェで小畑のこと勝也って呼ぶやついないじゃーんw  白葉: …赤貧で2人もどう養えというんだ…(ぶつぶつ  GM: 結婚したら勝也はんと呼びますw  小畑: w  GM: ダーリンの方がいい?w  小畑: か、勝也はんでお願いしますw  GM: かっちゃんとかあなた、とか甲斐性なし、とかロクデナシ、とかの方がいい?w  白葉: フィオナはまだ働けるにしても…紅葉?は明らかにただの扶養… 頑張れ、俺  翡麗: さて、メイド、妹と鬼畜のお約束を踏襲する白葉さん、この先一体どうなるのか!?  小畑: まてーいw  小畑: 白葉さん…w  GM: まぁ新たなる犯罪者の誕生を祝いつつ・・・鯖落とします  白葉: 死んでもいいが唯ではしなねぇ!(笑  小畑: お疲れ様でーす  GM: お疲れ様でした  GM: それでは、また  翡麗: おつかれー  GM: ノシ  白葉: おつかれさまでーす ---6:19 サーバーから切断されました---