---23:57 【GM】から【しなっち】になりました--- ---23:58 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:58 接続キー認証中--- ---23:58 しなっちさんがやってきました---  GM: 未成年だから飲めんし。  刑部: それだけ飲むと、自分の発言に責任をもてませんw>8合 ---23:59 ゴトーさんがやってきました---  ゴトー: うしゃー!  悠璃: なるべく喋らないように我慢しておりますw ---23:59 【ゴトー】から【小畑】になりました---  勇斗: あけおめ&ことよろ〜  小畑: あけましておめでとうございますー♪  翡麗: おめめー  悠璃: あけましておめでとうございます  GM: あけましておめでとうございます〜。さて、年もあけた事ですし、そろそろシナリオの進退を決めんと。今回は事前処理も有るし。 ---0:01 白葉さんがやってきました---  刑部: あけましておめでとうございます。本年もまたヨゴレしくお願いいたします  白葉: ああん後一秒  勇斗: 「あけましておめでとうございます。旧年中は(いろんな意味で)大変お世話になりました。今年も(あんまりいじらないように)よろしくお願いします」  悠璃: あけましておめでとうございます。今年もヨゴレとして精一杯がんばらせていただきます。  翡麗: ログをごらんの皆様、現在2004年1月1日午前0時ですわん♪  刑部: 1秒に泣いた人が4人・・・  翡麗: みんな暇なのね(笑)  白葉: というわけで昨年は大変お世話になりました今年もよろしくお願いいたしマフ  悠璃: カウンター席で00:00:00決められたので大満足です  勇斗: いや、実験があるから研究室に残ってるだけだし……  小畑: ほんとーにお世話になりましたw ---0:02 朔夜さんがやってきました---  刑部: ちなみにタイプミスじゃありません>ヨゴレしく〜  悠璃: GMだろうがヨゴレだろうが清純派だろうがかかってこいやー!  小畑: 若輩モンですが、今年もよろしくお願いしますです。  刑部: あけましておめでとうございます  朔夜: あけましておめでとうございます  小畑: あけましておめでとうございますー。  しなっち: あけましておめでとうございます  悠璃: あらためて、あけましておめでとうございます。  白葉: あけましておめでとうございます  小畑: …小畑じゃなくて社長の方がいいかな?  GM: あけましておめでとうございます〜。  刑部: 社長は年始挨拶で飛び回っているのでは? ---0:03 【小畑】から【天戸】になりました---  朔夜: セッションは結局どの様な使用になったのでございますですか〜?  刑部: 偽天戸「なくごはいねが〜〜〜」  天戸: ん、そうかもw>年始挨拶  勇斗: どうすんの?<セッション  天戸: なまはげと違う!w  翡麗: お風呂入りたい(笑)  刑部: はっ!2004年初偽?  GM: さて。とりあえず私の「初夢攻防戦」に参加するのは誰なんだ。  天戸: うがあああ、天戸をあま と って別々に打たなきゃならんのがめんどいいいいい  天戸: はーい、途中で落ちるかもしれませんが  勇斗: PL「かわいいおにゃのこはいねが〜」  白葉: 私は流動的に。参加表明し忘れましたし  刑部: 登録しておきましょう。ちなみに、甲斐性なしと打つと・・・・・・(略)  朔夜: いちおーさんかよてい  悠璃: ( ´▽`)y-~~~哀れみの視線をあげましょう  天戸: 登録してあんのかい!?w  勇斗: 一応参加するけど……人数多いなぁ。  GM: なお、今回は、寝落ちた方は容赦なくヨゴレて頂きますのでそのおつもりで。  刑部: 何なら別卓立てて、そこでセッションしますか?  勇斗: 紅楼夢さんがもうひとつ卓立てて、そっちで魔王シリーズとかやるならそっちに行くけど。  刑部: ネオチした方は正月の餅になるべく、臼の中に入っていただきます  しなっち: 高速餅つきに参加です<ネオチ  GM: この人数でも処理出来ない事は無いけど、時間がかかるよなぁ。  悠璃: 魔王シリーズはやらぬ。どうせなら酔ってない状態でやりたいし  天戸: 小畑をモチにすると、ニコチン漬けのモチになりますが。  朔夜: ニコチンは毒物ですよ?  天戸: 毒無効盛ってる人なら食えますなw  天戸: 鉄の胃袋もか  悠璃: 狩野さん(体力70)があや(大槌)持ってぺったんぺったんつきます  天戸: ギャァァァァァ  朔夜: 鉄の胃は毒無効とは別では?  刑部: えっと・・・ダメージがいくつだ?>狩野+あや  天戸: あ、違ったかw  勇斗: それ、石臼使っても壊れそうだぞ<狩野さん+あや  悠璃: 生命力抵抗+4だね<鉄の胃袋  天戸: 17Dとか行った気が…>狩野@あやさん  GM: えー、正月絡みの雑談はそのへんで。シナリオのネタがなくなります故(爆)  刑部: たかだか18Dかな?  天戸: w  悠璃: 狩野さんの振りで10Dだから・・・  刑部: あやは+8D相当です。だから18D(笑)  天戸: そだそだ。ちょっと試しぶりってみよう。新年早々!  GM: 期待値63かよっ!(笑)  悠璃: 今ならもれなく燐の自爆もつけますよ  天戸: さぁ、今年の運勢は!?  朔夜: 大抵のキャラは一撃で沈みそう ---0:10 天戸 が3D6を振りました 3+5+3=11---  悠璃: つまんなーい( ´▽`)y-~~~  天戸: …ツマラン ---0:10 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+3+5=14---  しなっち: 吉? ---0:10 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+2+2=6--- ---0:11 刑部 が謎の判定で左手で10D6(ごめんなさい)を振りました 3+5+5+3+3+5+3+1+2+4=34---  刑部: 普通ですね ---0:11 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+1+6=10---  朔夜: おーゾロ目で縁起がいい ---0:11 しなっち が3D6を振りました 5+6+5=16---  白葉: …そうか今年は命知らずで逝けと  しなっち: はうあ  天戸: 何だよ11って! ---0:11 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+6+1=9---  天戸: どうせセッションとかだと18なのに11って!  天戸: <自爆  刑部: 並吉(どんなん?) ---0:11 GM が3D6を振りました 3+4+4=11---  朔夜: 神の意志?  天戸: ぐは  天戸: えーと、俺は…吉? ---0:12 GM が18D6を振りました 1+3+3+5+5+3+3+3+1+2+4+5+1+6+6+3+6+4=64---  天戸: w  白葉: 末凶な感じ ---0:12 悠璃 が3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: うわふつうー。  天戸: 期待値よりちょびっと上w  悠璃: 同じく普通・・・つまらんのう  刑部: ふつーすぎますね〜  天戸: レッツ小畑ダーイス。 ---0:13 【天戸】から【小畑】になりました--- ---0:13 小畑 が3D6を振りました 5+6+1=12--- ---0:13 【小畑】から【天戸】になりました---  白葉: Boo!Boo!  天戸: なんてつまらない結果だ!  刑部: 狩野産からのお年玉。18Dを一番ダイス目が高い人にプレゼントだ!!(笑)  天戸: あ、白葉さんかな?(笑)  刑部: いや、再度振りなおさないとw  GM: ある意味、ベンヴェでここまで普通が続くってのはとても不思議(笑) ---0:14 【悠璃】から【狩野】になりました---  しなっち: いやー<16  天戸: ぎゃあw  狩野: 「さぁ誰でもいいぞ」 ---0:14 【刑部】から【あや@大槌】になりました--- ---0:14 【狩野】から【狩野】になりました---  天戸: 「…お手柔らかに…」  あや@大槌: 「準備オッケーです〜」  天戸: いきまーす(笑)  天戸: 「さて、何が出るでしょうか…(汗)」 ---0:15 天戸 が3D6を振りました 6+2+6=14---  白葉: 「ま、不幸なら上には上が居るし(さらり」  天戸: た、高めっw ---0:15 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+5+1=10---  白葉: ね ---0:15 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+2+1=9---  天戸: 「……凶…」  天戸: 待て待てまてっw  あや@大槌: 推人の分を♪ ---0:15 あや@大槌 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+3+4=9---  狩野: 「むんッ」素振りをする狩野  白葉: 「可も無く不可もなく。これでいい。これで」  GM: フィオナの分でも振りましょか。  天戸: 「……小畑君かむひあー(汗)」 ---0:16 GM が3D6を振りました 1+3+3=7---  天戸: うあああ  あや@大槌: ぶ〜〜ん 唸りをあげる空気。その風圧だけで怪我をしそうです  天戸: 何でみんなそんなにいいんだっw  狩野: んじゃD燐悠璃の順でw  天戸: w ---0:16 狩野 が3D6を振りました 3+5+2=10--- ---0:16 狩野 が3D6を振りました 3+6+6=15--- ---0:16 狩野 が3D6を振りました 3+4+4=11---  天戸: D!?w  天戸: あ  勇斗: 流河の分をやっとくか  あや@大槌: 燐ちゃんが!! ---0:17 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+3+3=12---  狩野: あー、燐ちゃんが危険ですね ---0:17 【天戸】から【小畑】になりました---  しなっち: シアネアの分も・・・  狩野: 小畑君どうするのかなぁ  白葉: あー燐さん危険だね小畑さん  あや@大槌: 一応、刑部の分もやっておきますか。来たら即死かもw  小畑: 待てまてまてーい!(笑) ---0:17 しなっち が3D6を振りました 4+4+3=11--- ---0:17 あや@大槌 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 4+1+5=10---  しなっち: 普通か・・・ ---0:17 小畑 が3D6を振りました 4+5+6=15---  あや@大槌: さすがw  小畑: (笑)  狩野: 流石ですなw  小畑: まさか出るたぁ思わなかった!?w  白葉: うむさすが女神に愛された男よの  勇斗: 破滅の女神の寵愛を受けた男、小畑勝也……  小畑: 「………大凶……」  白葉: 後はフィオナが無事なら無問題  あや@大槌: ここで一茶が16とか出したら、大喜びで譲るんだろうなぁ・・・ ---0:18 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: 夜見と友美(心臓パートナー)と琉佳(作成中ウサ耳メイド)の分〜。  小畑: 燐が殴られるなら小畑が出るーとは思ったが、合法的に小畑が殴られるとは思わなかったw ---0:19 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+3+1=8--- ---0:19 GM が3D6を振りました 3+5+6=14---  狩野: 「小畑はんそんな、ウチの分までだなんて・・・おおきに♪がんばってや〜♪」<15 ---0:19 GM が3D6を振りました 4+6+2=12--- ---0:19 GM が3D6を振りました 6+4+6=16---  狩野: ↑燐  朔夜: うん、大丈夫そうだ  あや@大槌: おぅ!16!?  小畑: 「ええ!?………いや、まぁ、うん、やったるよ!?」w  小畑: おっと!?  狩野: 誰だw<ウサ耳メイド  あや@大槌: 友美ちゃんが・・・・・・よりによって人間のパートナーに・・・  しなっち: ああ、しなっちと同じ目だw<16  あや@大槌: あ、ウサ耳かw  GM: まだデータ完成してないのに死ぬ気か琉佳!(爆)  あや@大槌: では、お年玉をどうぞ^^>狩野  狩野: 「覚悟はいいな」  あや@大槌: とりあえず、一杯  小畑: 「……ちょ、ちょ、マジでやるんすか!?(汗)」  白葉: 生まれる前に逝くとは…哀れな  小畑: >ウサ耳メイド  あや@大槌: 刑部「は〜い、おとそよ〜」一升瓶を渡す  朔夜: なむ〜  勇斗: ………… ---0:21 【勇斗】から【流河】になりました---  流河: 受け止めようかなあ……  狩野: 「おう」一升瓶を受け取りぐびぐび・・・追加体力発動 ---0:21 狩野 が3D6を振りました 2+2+2=6---  小畑: 「か、狩野さんが殴ったら…ちょ」  流河: しかもくりちかる?  あや@大槌: やる気満々(笑)  狩野: 「ふん!」そして巨大化w  小畑: w  小畑: やる気満々だぁぁぁぁw  GM: 他にダイス振らせるようなキャラいないしなぁ。  小畑: …  小畑: ここで晴海とか言いそうになった私は鬼畜でしょうか。  流河: …………マジでうさ耳さんにいくなら、代わりに受けるけど  狩野: 「喰らえ渾身のお年玉!」  あや@大槌: 裸になる狩野。新年早々さわやかですね〜  朔夜: 夢野「おー、やる気満々。殺さないようにねー」  白葉: 別に?どうぞ(笑 ---0:22 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+3+2=10--- ---0:22 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+3+6=15--- ---0:22 狩野 が18D6を振りました 6+5+6+3+6+1+6+2+6+2+3+1+2+3+2+6+4+4=68---  小畑: とめようと思った小畑、足を滑らせ狩野さんのハンマーの軌道上に!w  あや@大槌: 6が多いなぁ・・・それ以外は低いけど  小畑: <嘘…でいいですか。  白葉: さようなら誰か(笑  流河: 期待値より上だし  流河: 流河なら生き残るなぁ、そのダメージ。  白葉: 俺も死なないで済むけども…なぁ(笑  狩野: 割と平気な人多いねw<68点  小畑: 死にはしないなぁw  狩野: 狩野さんなんて半分も減ってないし  GM: 琉佳なら七回死亡判定してお釣がきますが。  あや@大槌: あやも生き残るなぁ・・・  しなっち: ううむ・・・サードは硬いのにしよう・・・  小畑: ……それはかばう、それはかばうw  狩野: Dなら何回死ねるやら・・・w  流河: かばわんとやばいから、流河がかばう。  GM: ま、なにはともあれ、そろそろ始めんと朝までに終わらんよ。別にそれも良いけど。  あや@大槌: そして星になる小畑君?  あや@大槌: そうですね。では  小畑: 「ばーいばー○きーん」  小畑: おっとと ---0:25 【小畑】から【天戸】になりました--- ---0:25 【あや@大槌】から【刑部@姫はじめ見学中】になりました---  白葉: はてさてではどうしましょうか  刑部@姫はじめ見学中: ・・・・・・実行中のほうがいい? ---0:26 【狩野】から【悠璃@姫はじめ撮影中】になりました---  GM: つーか、ここまでの会話……シナリオに影響出るだろうなぁ。  朔夜: 誰のを見学してるんだか……  天戸: 出るのか…w  天戸: 撮影…  翡麗: で、2卓? ---0:27 【刑部@姫はじめ見学中】から【刑部@姫はじめ実況中】になりました--- ---0:27 【流河】から【勇斗】になりました---  天戸: 実況!?w  悠璃@姫はじめ撮影中: どうしますかね  翡麗: それとも容赦なく全員参加?(笑)  GM: それも良いかもなぁ(笑)>全員参加  天戸: GM頑張れ、と?w  悠璃@姫はじめ撮影中: GMをヒィヒィ鳴かせるのですねw  しなっち: 2卓だと4、5ですね  勇斗: PLが4,3か。  白葉: ですね  勇斗: ところで、流河、22cpも貯まってるのですがどうしましょう(笑)  朔夜: GMの予備はあるので?  天戸: PLが8人とかやってみます?w  勇斗: やっぱ跳躍力3Lv(妖怪時のみ)?  天戸: ライダーキックをかますのです。  刑部@姫はじめ実況中: 高速走行を取りましょう。必要器官でバイクが出るようにして>流河  白葉: 武器の手りぼるけいんとか  勇斗: 流河が武器持つと反則くさいのでそれはやらん<武器  悠璃@姫はじめ撮影中: なんにせよこれ以上凶悪にならなければw  勇斗: そんなに凶悪じゃないだろ……(笑)  GM: 少し修正すれば出来ない事は無い、今回のシナリオなら。導入がかっとぶけど。>8人PL  刑部@姫はじめ実況中: 完全平衡感覚を取って、電柱の上から高笑いできるようにする  朔夜: まあいいや。とりあえず、予定に沿って……  悠璃@姫はじめ撮影中: だって体力50の振り切りに突き刺し+7D叩き妖術は、他のPCと比べると明らかにw ---0:30 【朔夜】から【夢野】になりました---  勇斗: …………流河、妖術組み替えたいんだよなぁ(笑)  悠璃@姫はじめ撮影中: ま、人のことはあまり言えませんが・・・  天戸: お、夢魔らしいことをする夢野さん?w  刑部@姫はじめ実況中: 「お〜と!Benvenutiのクィーン、夢野の登場だ。そして最初のおかずは〜 舞だぁ〜」  悠璃@姫はじめ撮影中: 「・・・」撮影中  夢野: 悔いが残ってますから〜  GM: とりあえず、参加キャラ決めてぇな、本当。  勇斗: 史上最大トーナメントとかやりたいなぁ……  しなっち: おやつはんた〜をまず食す気だな  勇斗: 俺は勇斗でー  夢野: 「舞さん、お家賃〜」  天戸: 天戸は参加したいやもー。別卓立てるならワカリマセンが。 ---0:32 【刑部@姫はじめ実況中】から【刑部(見学)】になりました---  しなっち: しなっちで参加したい・・・  翡麗: 舞「えーと、年を越したので時効とかにならないですか〜?」  天戸: 時効てw  白葉: 参加したいでふな  悠璃@姫はじめ撮影中: どうするかのう・・・誰か御題を3つくれればGMやりますが  夢野: 「なりません。利子をつけないだけ、ありがたいと思ってください」  白葉: 別卓かどうかは状況次第で  刑部(見学): 食べていたの、年越しそばだしw>時効  翡麗: こんなことなら白葉さんネタをもすこし煮詰めておけば  夢野: お題 神社・巫女さん・姫はじめ  悠璃@姫はじめ撮影中: 了解(ぉぃ  天戸: …w  勇斗: それはなんというか俺が参加したい(笑)<神社、巫女さん、姫はじめ  刑部(見学): お題 はさみ・水・瞳  悠璃@姫はじめ撮影中: でもどうせなら一人ひとつでお願いしますw<御題  白葉: おおう突発でになるとこだったんですな(笑  刑部(見学): じゃあ、紅楼夢さんのほうを参加する人、挙手〜  翡麗: ヨゴレ、鬼畜、変態<おだい  天戸: 別卓立てるんスか?  天戸: んー。どっちかな…  翡麗: じゃあ参加しちゃおかな  天戸: じゃあ、紅楼夢さんの方で。掲示板にカキコってないし。  勇斗: まぁ、わたしはここの鯖持ってるのでこのまま……  白葉: どちらでも問題なかですが…ってむ  悠璃@姫はじめ撮影中: 注意事項としてはGMがヨゴレてる上に酔ってるということを覚えていただければw  刑部(見学): 同じくカキコしてないので紅楼夢さんのほうで。鯖も安定しているようですし  白葉: 天戸さんがそういうからには私も別卓で  刑部(見学): 残るのは科っち、白葉、夢野、勇斗+GMかな?  悠璃@姫はじめ撮影中: 鯖立てられる方は?いなけりゃ不安定な鯖たてますが  夢野: なんだか、とんでもない展開になりソーダね。そちらは。  刑部(見学): 今日の様子から、一応大丈夫そう>鯖  刑部(見学): とりあえず、いったん落ちます ---0:38 刑部(見学)さんが去りました---  天戸: 同じく。ダイスみんが使えないw ---0:38 天戸さんが去りました--- ---0:38 ゴトーさんがやってきました--- ---0:38 【ゴトー】から【天戸(見学)】になりました---  白葉: あ、いや私カキコしてないんで別卓のほうに逝こうかと。…このままmこっちのがいいかな?  悠璃@姫はじめ撮影中: では参加者はカウンターの方へお願いいたします ---0:39 悠璃@姫はじめ撮影中さんが去りました---  勇斗: ……初夢……勇斗……夢野……なんかろくな事になりそうにないなぁ(汗  勇斗: いや、白葉さんまでいなくなると、こっちのPL減っちゃうし。  白葉: ではこちらでいきまっしょい  GM: では、PLは挙手の代わりに3D6を振りやがれ〜。 ---0:40 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+5+1=10--- ---0:40 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+2+3=10--- ---0:40 しなっち が3D6を振りました 6+6+6=18---  夢野: だいじょーぶ、だと思う  しなっち: ぐはぁ ---0:41 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+6+2=10---  勇斗: 獣の数字か……<666  翡麗: であ、こっちはおちときます、ログはねまに送付よろろん♪  翡麗: 熨斗  白葉: 今日はしなさんが主役かぁ ---0:42 翡麗さんが去りました---  GM: ついでに、10が3人かよ(笑)  しなっち: 後厄終わったはずだろうに(TT)  白葉: わかりやすく突出してていーじゃないですか(笑  勇斗: ところで、勇斗の「クール」って有名無実になってるんだけど……  夢野: なんだか、襲われていじけてたりしてましたしねぇ  白葉: まぁそのうち有実にしてください(笑  勇斗: きっと、学校ではクールに決めてるんだ……高町恭也みたいに。  勇斗: …………あれ、どこで間違えたんだろうなぁ、イメージは子供の頃の恭也だったのに。  GM: ま、えーか(笑)えー、では、勇斗→白葉→夢野→しなっちの順で、「自分の次の順のキャラクターが、初夢に見たら面白いと思う夢」をシークレットでGMに送りつけて下さい。  GM: しなっちは勇斗のね。  白葉: てことは私は夢野さんか  夢野: えーと、他人の夢?  夢野: 私は、しなっちが見たら面白い夢でOK?  白葉: む…夢野さんのキャラ完璧につかんでないからなぁ…難しい  GM: うむ、他人の夢です。そのキャラ(というかPL)が他人の事をどう思ってるかが明らかにされる〜。  夢野: キャラ? お調子者かな?  白葉: いい夢にしようか悪い夢にしようか(笑  夢野: あとはのぞみんとカップル成立中  しなっち: 勇斗さんは確定してるからなぁw  白葉: む…了解 ちょっと思考  勇斗: 確定かよ(笑)  夢野: とりあえず、男女構わず誘惑する傾向有りかな?  夢野: ひととおりのメンバーには性的魅力とか使ったような気がする。  白葉: ふむふむ…  勇斗: ちなみに、勇斗も一二三荘の地下室で夢野さんに食われました(笑)  白葉: なんだってー(笑 というかいつの間に?  夢野: 学校ではお姉様とかやってますし、晴海も食べちゃいましたねぇ  夢野: お姉様は「絵の中のメイドさん」参照  勇斗: ラーメン食べよう。  夢野: あとは、いちおう美少女を名乗れる容姿  白葉: 了解…転送完了  夢野: そーそ。一二三壮の管理人というの忘れてたな。忘れたいぐらい苦労してる。  夢野: こちらも、しなっちの夢送ったのは届いてるかな?  GM: 全員届いた。けど、白葉がやっぱ変更と送ってきた。  白葉: はいちょっと変更を(笑  夢野: 一時期、現実逃避で自分は人間だと思ってたのが懐かしい。  白葉: 修正ー全部は反映し切れませんがなんとか  GM: 全員確認。しかし……君ら、仲間を何だと思ってるのかね(笑)では、次、逆順です。しなっち→夢野→白葉→勇斗→しなっちで、同様にお願いします。  夢野: 今度は、しらはんの夢を送ればよいのですね。  白葉: しなさんが絶対俺の想像通りのもの送ってると想うとすっげ難しい…(笑  白葉: てかネタかぶる可能性はどうすれば?  しなっち: w  GM: かぶっても可ですよん。それはそれで、その要素が強くなるだけだ。  夢野: んー、意外と思いつかない。  白葉: へーい  白葉: 思考中  しなっち: 夢野さんねぇ・・・ここは奇をてらってみるか  夢野: とりあえず、送り。  夢野: ……(内容を振り返り中)  夢野: ……A HAPPY NEWYEAR〜♪  夢野: よい夢を  勇斗: 俺より酷い内容を送った奴もおるまい。  GM: こいつでシナリオ構成か〜。楽しいなぁ(笑)  白葉: 送信。はてさてどうなることやら(笑  GM: はい、全員確認したところで、新年一発目セッションーA卓、「初夢攻防戦」を開始したいと思います。  しなっち: ぱちぱちぱち〜 ---1:04 天戸(見学)さんが去りました---  白葉: ぱちぱちぱちぱ〜  夢野: ぱちち〜  GM: なお、回収した夢の内容はシナリオに反映した上で、セッション終了後に公開させて頂きますのでよろしく。  勇斗: ぽてぽてぽて〜  夢野: はっはっは。怒らないでね。  白葉: マイルドにしたつもりですが(笑  GM: 大丈夫。怒れないはずだから、誰も(爆)  GM: さて、1月1日。みなさんはいろいろあって一ケ所に集まっています。ベンヴェが楽ですが、他に案があるならそこでも。  白葉: ベンベでいいのでは  夢野: 一二三壮でおこたにミカンでテレビ、とか?  白葉: 一二三荘に縁が…普通にない(笑  勇斗: 僕も美月姉さんといっしょに……ベンベにご飯食べに行ったんだ。  しなっち: べんべだろうなぁ  夢野: OK、べんべでおこたにみかんに雑炊だ  夢野: いや、雑煮だ  白葉: いや無理では?(笑  夢野: って、無理か。イメージがわかないや。正月の。  白葉: まぁいいかマスター…くう新年から水は悲しすぎるっ!!  夢野: その肩をぽんと叩いてなぐさめてあげよう  しなっち: 白葉さんも食べるきかぁ・・・  白葉: 「夢野…借金がなぁ(ため息」  白葉: フィオナには振袖レンタルで。モノホンは無理  勇斗: 「……イタリアンなおせち? めずらしいね、姉さん」  GM: では、みなさんがベンヴェでこたつを囲みながらぬくぬくしていると。(おい)  勇斗: 美月姉さんはふりそでだろうな。僕も紋付き袴(w  夢野: そーいや、しらはんは食べてないね  白葉: 食われてませんね(笑  夢野: 「はい、そんなあなたにお年玉」  白葉: 「ん?」  白葉: どんなお年玉だ?(笑  しなっち: ・・・うさ耳メイドに振袖買うか・・・  夢野: 「これで、正月くらいは楽しんで」  しなっち: シアネアは自力で出せるw  夢野: いや、普通にお年玉。中身は万札一枚  しなっち: 1万ルピー札一枚か・・・  白葉: 「ありがたくもらっておくよ…さんきゅ」プライドなんてしらないな(笑  白葉: でもどうせレンタル代で消える罠  しなっち: どこの通貨が安かったかな・・・  白葉: いまならアフガニにはどこも勝てませんな  夢野: 日本銀行券です  しなっち: あ、仲間や足手まとい判定は・・・いらないか  GM: っつーか、フィオナに振りそでは似合わんぞ。  白葉: わかってますが気分というやつですな  夢野: そーいや、一応夢野にもいたんだっけ ---1:17 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+1+5=10---  白葉: それにそのギャップがいい(byPL談  しなっち: どっかの宿屋の女将みたいでは?<フィオナに振袖  勇斗: 外人のメイドさんが振り袖か……イイカモ。  白葉: ヤッヂマイナー  夢野: あれ? いつもって、12以下?  勇斗: GOGO夕張? っていうかどんな名前の日本人やねん、あれ(笑)  夢野: 出そうだ。  白葉: キルビルに突っ込みいれた時点で敗北だと想われます(笑  夢野: ついでに仲間も振ろう  GM: 御主人様の趣味か。(笑)>フィオナに振り袖 ---1:18 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+6+3=15---  夢野: こちらはでてないっぽいな  しなっち: 仲間振っておくか・・・燐さんではでたが・・・ ---1:19 しなっち が3D6を振りました 3+3+6=12---  しなっち: でなかった  夢野: さすがに、まれは出にくい  勇斗: いいよもう……美月姉さんいないとはじまんないんだから(笑)  夢野: じゃー、正月らしく振袖か巫女さんあたりの衣裳で飲んでおくとしますか  勇斗: ……夢野さんと美月姉さん、顔見知りだよね、同じ高校だし。  白葉: 趣味というか甲斐性というやつだ(笑  しなっち: 甲斐性ありw  GM: 足手まとい……どんなキャラだかしらねぇよおい。  夢野: 顔見知りどころか、食べてたりして  勇斗: ……………………おいおい(;;)<食べてる  GM: まあ、何はともあれそうやってくつろいでいると、1人の来客……さえない中年男……があります。「あのぉ……皆さん、御同業の方ですよね?」  夢野: ん〜、実は片手の指で足りるほどしか出てない<足手まとい  夢野: 一応、妖具種集の趣味があったり妖怪の血が入ったりしてる血筋  白葉: 「どういう意味の同業ですかな?というかどちらさまで?」  GM: まだ「お金のもらえるレストラン」までしか読んで無いからなぁ>セッションログ  夢野: 一二三壮プレゼントしてくれた徹の弟  勇斗: すみません、一般ピープルおるんですが、美月姉さんが(^^;  しなっち: 口に出して言わないと<関係外が同席  夢野: 「同業……?」オーラー感知  GM: 「あ、私こういうものです」といって名刺を差し出しますが。オーラは遮蔽されておりません。  勇斗: 「…………」(客のふりしてしらんふりしてよう)  GM: つまりもろ妖怪ね。  白葉: 名刺を見ます。なんて書いてあるますかな?  夢野: 名刺をチェックしよう  しなっち: 「その関係はBARのほうですよ」  GM: 『日本寝具協会 夢枕仁』とありますね>名刺  夢野: 「寝具〜?」首傾げ  夢野: 聞き覚えある?  白葉: 「はぁ…日本寝具協会」  白葉: ってかうわしまった(謎  夢野: ?  GM: 普通は無いな。知力-10、夢野さんのみ知力-7に成功すれば知ってても良いかも。  白葉: あ、いやいやいまてちてち造ってるシナリオがネタかぶりそうな悪寒がしただけでふ  白葉: −10って…5以下か ---1:28 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+5+5=13--- ---1:28 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+5+4=15--- ---1:28 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+2+1=8---  夢野: む、無理だ〜!  白葉: 全く欠片も知りませぬ ---1:29 しなっち が3D6を振りました 3+3+4=10---  しなっち: くぅ。だめか  白葉: 「その日本寝具協会の人がなんの御用ですか?布団なら間にあってますよ?」  夢野: 「いちおう、こちらはこういう者です」一二三壮管理人の名刺を出そう  GM: では、夢枕さんの方から説明が有ります。「ええ、日本寝具協会とは、地方の小規模ネットワークですから、しらなくても当然かと思いますが、寝具に関係する者達が運営する、その、そちらの方の組織なんですよ」  GM: 「あ、ご親切にどうも」>名刺  夢野: 「へ〜、そんなのが? 色々面白そうな寝具を扱ってそうですね。それで、こちらにはどの様な御用で?」  白葉: 名刺なんてもってなーい  GM: 「ええと、それでですね。……夜の常識に関する話は、こちらでしてもよろしいですか?」などと一応気配りなどしつつ。  GM: 当たり前です、フィオナがせっかく節約してるんだから、無駄は省かなければ(笑)>名刺  夢野: 奥の方がいいのかな?  しなっち: 「バーのほうで・・・」  白葉: 名刺は無駄かといわれると微妙な感じがする社会人(笑  勇斗: 美月「なぁなぁ、勇斗くん……あの人、夜の常識ってゆーてるえ? ねんや、えっちぃかんじ、せーへん?」  夢野: 「……美月さん。そういう事は、思っても口に出さない」ぼそ  白葉: 「あーまぁ…一応ご内密に一般人?もいることですし」  GM: 「では、奥の方でお願いできますでしょうか」って訳でバーに移動。  白葉: ではBARに移動  夢野: では、移動  しなっち: 移動  GM: では、夢枕さんからお話が始まります。「えー、もうおわかりと思いますが、私、皆様と同じ妖怪でして。妖怪「夢枕」なんですがね。私どものネットワークでは、主に夢や睡眠に関する事件を取り扱っているわけなのですが。」  白葉: 「えーっとつまり?」  夢野: 「あら、お仲間」  GM: 「おお、するとあなた(夢野)が、このネットワークにおられる夢魔の方ですね?実は私、夢をあやつる能力はあれど、それ以外の能力はありませんで……現地のネットワークに協力を求めた所、ここに夢関係の妖怪がいるとお聞きしまして、こうして参った次第でございます」  GM: なげーなセリフ。  白葉: 「ふーむ  夢野: 「ええ、夢魔です。という事は、夢関係で何か事件?」  GM: 「今現在当ネットワークでは初夢に関する事件を取り扱っておりまして。何せ初夢は1年の中でも特に大切な夢。夢を獲物とする悪の妖怪が跳梁跋扈するのがこの時期なのです」  夢野: あー、良かった。夢魔として認識されてるんだ。淫魔とか言われたらどうしようかと思うよ。  GM: 少なくとも初対面でそんな事は思わん(笑)>淫魔  夢野: 「たとえば、悪の獏とかね」  夢野: いや、漏れ伝わる評判というものが。  白葉: 「あーうーん…今回は無関係っぽいかな」  夢野: 外にはちゃんと夢魔として伝わってるようで何より。  勇斗: でも、淫魔って言われても否定できないよね。カッコがアレだし、勇斗まで食ってるし。  白葉: そもそも淫夢を見せて精気を吸うのが夢魔ってもんじゃ  夢野: はっはっは。キャライラストはクリスマスバージョン。  夢野: 去年のね。  勇斗: 夢魔というと、リボンをつけた黒猫少女がうかぶ……(笑  勇斗: あんまりおいたがすぎると、のぞみんにいいつけるよ(笑)<勇斗まで  夢野: れん? 本当は、男女に変化できるはずだったんだけどね。夢野は。  夢野: 言いつけられないくらい弄ぶべき?  GM: ま、夢魔談義はさておき、「そこで、あなた方に協力を仰ぎたいのです。無論、報酬は少なからずお支払い致します」と夢枕。  夢野: たしか、男から女の姿で精を奪って、素の精を男になって女に注ぐ。  夢野: というはずだけど、それダメだって言われた。  GM: 正しい夢魔はそうだよね、確かに>男女変化  夢野: 「具体的には、どの程度の額で? 事件の内容は?」  夢野: うん。だけど、そのために人間変身ふたつ(男女)とろうとしたら、却下された。  白葉: 「あなた方というか夢の中なら夢野以外手だせないんじゃ?」  しなっち: 人間変身二つも面白そうなんだけどねぇ  GM: 「いえ、私がドリームワールド/他人に影響を持っていますし、それに、夢の中に入る前に阻止するという仕事もありますので」  白葉: 「ふむなるほど…つまり正式な依頼と受け取っていいわけですね?」  夢野: 夢の中から、夢の中へという感じではないのか。  GM: 「とりあえず、深刻な物をいくつかあたりをつけておりますが、実際には行ってみない事にはわかりません。報酬の方は、こちらの社則の方を参考にしていただいて……もちろん、正式な依頼です」  GM: シナリオ的にはまあ、最初の方の事件はかなりはしょられるんですが(爆)  白葉: 「まぁ報酬が出るなら俺のほうに特に依存は無いですが」  白葉: 嘘発見はする(笑 ---1:54 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+1+4=8---  GM: とりあえず、嘘でもそうで無くてもクローズで振って、と。  白葉: 5成功っと  GM: 嘘は無い、と思う。  白葉: なら特に依存は無く  GM: 他の方は?  夢野: とりあえず、受ける方向ですね。みなさんとも。  白葉: 勇斗さんはどないするんかいな?  勇斗: いや、美月姉さんとレストランにおるしー。  勇斗: 呼びに来れば、受けるけど。  しなっち: まぁ、うけていいかな? 人間に害が出るような効果まで出てるんならだけど  GM: あ、本当だ、移動しとらん。  白葉: どう呼びに行けと(笑 小学生BARに呼び出すなんぞでけんぞ保護者もおるのに  夢野: 大丈夫。それなら、私が呼びに行こう。  夢野: ひょこっと、顔を出して手招き  勇斗: 「?」  勇斗: 「……ちょっとトイレ」  勇斗: とかゆって席を立ってトイレに行く振りしてBARに(w  夢野: では、来たところでかくかくしかじかと  GM: 「例年人間に被害が及びそうになる所まではいきます。実際に被害が及ぶのを阻止出来なかった事は……まあ、ありませんし」>人間に害  GM: 違う、ありません「し」じゃなくてありません「が」だ。  白葉: 「つまり毎年ぎりぎり…ん?去年まではどうしてたんですか?」  しなっち: 「夢が見れないと身体に悪影響が出ると・・・超能力のほうの論文で読んだなぁw よし、受けるべきか」  夢野: 「夢見が悪くなるのか、夢が見れなくなるのか。なんにせよ、見捨てて置けない話」  夢野: ついでに、報酬も出るしね。  白葉: 報酬さえでれば良し  GM: 「去年までも何度も事件は起こりましたが、その度に解決してきました。……ああ、こちらの地区の担当は、この前まではちゃんと戦闘力がある方もいたのですが、今年から私の担当になりまして。」>去年まで  GM: 「引き受けてくださるんですね。ありがとうございます」  白葉: 「で、具体的には何をどうすればよろしいので?」  GM: 「えー、私が妖力で皆様を事件現場に御案内しますので、皆様はそれを解決していただけますか?」  夢野: 「現場って、夢の世界?」  GM: 「いえ、基本的には夢を見ている人間の枕元になります。必要に応じて夢の中に入って頂く事もあるかもしれませんが」  白葉: 「えーっと…駆逐対象は何体ほど?」  夢野: 「敵の能力容姿などはわかってるの?」  GM: 「さあ……何ぶん、夢は不確定ですからねぇ」  勇斗: 「……たしかに、正月から夢見が悪いとすっきりしないし」  夢野: 「まぁ……いいか。では、さっそく?」  GM: 「特に今日は、夢絡みの事件が多いですし。その中から深刻なものを妖力/妖術で探し出していくわけですが」  白葉: 「うーん……まぁ、いいか」  GM: では、ミッションスタートでよろしいかな?  しなっち: うぃ  夢野: OK  GM: とりあえず、夢枕さんは枕を取り出して寝始めます。妖力/妖術の発動条件なので。  勇斗: おけ。  白葉: OKOK  GM: では、今日予備校の自習室でせせこましく作ったランダムイベント表を取り出しまして。どなたか代表で1D6をどうぞ。  夢野: じゃ、符っていい?  しなっち: うぃ  勇斗: どぞ ---2:16 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 1---  白葉: どぞ  夢野: 振った  GM: 1ー1……ってーと、ああ、これか(苦笑)えー、どこかの家の子供部屋の寝室に到着致します。  GM: ベットには子供が寝ておりまして。その横に、何やら小さな妖精さんが。  夢野: サンタの格好で忍び込むだけどな。クリスマスだと。  白葉: ふむ…て無条件突破?  夢野: 転移したかな? 門とかか。  勇斗: そして子供には知り得ない快楽をプレゼント?(w<サンタ  白葉: 「この妖精を…殺ればいいんですか?」  夢野: そんなもの、桃色吐息で手軽に。  勇斗: 「いきなりやるのはどうかと……」  夢野: 「あの妖精が諸悪の根源?」  GM: あ、夢枕さんの妖術です。夢で見た場所に門で移動できる。  GM: もちろん、その夢も妖術の結果で。  白葉: 「とはいえ夢の世界なんて管轄外だから何をすればいいやら…」  GM: ところで、その妖精さんが何をしているのか言いますと。……ほら、見たい夢を絵に書いて枕の下に入れるとかあるじゃないですか。  勇斗: うんうん。  夢野: あー、あるねえ。  しなっち: うむうむ  GM: その絵に落書きをしようとしています。  白葉: よく聞きますな  夢野: 素の妖精を蹴飛ばそう。  勇斗: 「……なにをしている?」(とめる)  夢野: どちらを?<止める  しなっち: 妖精もピンキリなんだけどフェアリーなのかな?  勇斗: 妖精。  白葉: 他の人がどうにかしてくれるようなので傍観(笑  GM: 妖精「うわっ!な、何をするんだ、痛いじゃ無いか!」  夢野: そういや、トゥー巣フェアリー? 映画になってたね。  夢野: 「何で落書きするのかなぁ〜?」  しなっち: 小人系か?  GM: えー、ブラウニ−系の妖精です。  しなっち: そっちか  勇斗: 「落書きは……よくないと思う」  勇斗: レッドキャップだったらどうしよう(w  GM: 妖精「ちょっとした悪戯じゃないか〜、大目に見ろよ〜」  しなっち: ナギできらないとw  夢野: 「あなたにはちょっとした悪戯でも、された方にはちょっとでない事もあるんだから」  勇斗: 「そう……されたほうは、心に傷を負うこともある……」(夢野さんを見つつ)  夢野: 「例えば、彼なんかちょっともて遊ばれたくらいでトラウマか買えたみたいだし」びしっと少年を指差し  白葉: 「らしいぞ?」 あぁ楽(笑  しなっち: 「うんうん」  勇斗: 「…………女の人、こわいよ」  夢野: いちおー、少年を体育倉庫で襲ったのは私ではないと主張  GM: 妖精「う、うん、なんだかよくわからないけど、今日はよしとく」不服さを何か得体の知れない恐怖が上回ったようです  勇斗: でもそのあと、保護するふりして一二三荘の地下室でやってたじゃないか(笑)  夢野: 「女の人は怖くない。綺麗で可愛くて気持ちいい。失礼な」  勇斗: 「…………それは……でも、僕は(しくしく)」 ---2:25 悠璃@姫はじめ撮影中さんがやってきました---  白葉: 「そうそう女が怖いんじゃなくて怖いのは個人だ(うんうん」  夢野: 大丈夫。いちおう、のぞみんの手前寸止めで弄んでるから。本番なし。  白葉: あ、ちいっす  夢野: ばんは  GM: ども。 ---2:25 【悠璃@姫はじめ撮影中】から【悠璃@姫はじめ撮影中(見学)】になりました---  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 翡麗がぽえま〜だったという意外な事実に驚いておりますが・・・w  勇斗: 10歳児ですから、たぶん、なんつーかマックスモードでもそんなできるほどの大きさではないかと(笑)  白葉: 「とまぁ一件目は解決...でいいのかな?」  勇斗: ヴァリアブルジオネオでもやって影響うけたんとちゃうか?<翡麗がぽえまー  夢野: サイズは関係ないんだけどね〜。ちっちゃくても。  しなっち: w  白葉: ポエマーっていいますかねあれは(笑 吟遊詩人もちとして異議アリ(笑  GM: 夢枕さんもむくっと目を覚まして、「いや、見事な手腕でしたね」と言ってまた寝ます。  勇斗: そーなのか? あんまり小さいと、ちょっと動いただけで抜けたりせんか?  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): ていうかそちらはまた勇斗君が餌食になってるのですか  勇斗: いやそんなことは全くないが(^^;<餌食  白葉: いやまだ餌食にはなってません(笑  夢野: いやいは。おーきければいいというのは、男の方の願望でして。  GM: なってない、「まだ」。  勇斗: 「まだ」ってなんだ、「まだ」って(^^;  夢野: というか、餌食になることがデフォルト?  GM: さて、もうよろしければ二ターン目のランダムイベント表を。 ---2:28 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 4---  夢野: あ、今度は別の人が振ったほうが良かった?  GM: だって、ねぇ(しなっちと白葉と手元のメモをみながら(笑))  しなっち: ねぇ〜  白葉: ねぇ?  夢野: ほ〜う?  白葉: 私しなっちを信頼してますから(笑  GM: ま、必ずしも勇斗とは……いやいやいや。えー、2-4ですね。  GM: えー、次の転移先は、アパートのようです。  GM: 布団にサラリーマン風の男がおり、その横で何故かサキュバス風の女性妖怪が子守唄を歌っています。  夢野: 今度も子供かな?  夢野: ……見なかったことにすべき?  勇斗: 夢野さん、なんかのぞみんとの将来が……  白葉: 向こうはこっちに気づいてる?  夢野: 膝枕とか?  しなっち: インだったらガタガタブルブル  GM: や、パジャマで寝ようとしてる人間をサラリーマン風の男と断言するのは難しいな(笑)それはさておき。  GM: サキュバス「何よ、あんたたち。こいつの夢は私の獲物よ〜。ストレスで不眠症だから、子守唄歌ってやっと寝かし付けた所なんだからね!」  GM: などとのたまうのですが。  夢野: 「……ご苦労様です」  夢野: 誘眠持ってないのかな……  勇斗: 「……ほっといても大した被害はなさそうだね」  白葉: 「えーっとこれは駆除対象…?」>依頼人  勇斗: 「えと……あんまり吸いすぎて死なせないようにしてください(なぜか敬語)」  夢野: 「なんだか、微妙に共感を覚える」ぽそ  GM: 夢枕さん、再びむくっと起きて……「あー……………………お任せします」  GM: で、また寝る。  しなっち: 「人間にばれないようにね・・・」  勇斗: 「ほっといていいとおもう……(というかかかわりたくない)」  夢野: 「えっと、お邪魔しました」ぺこ  しなっち: 人間が死ぬほど吸う気だったら困るなぁ  白葉: 「だそうなので気づかれない程度でお願いします。めんどくさいので駆除対象にならない程度でお願いします」>夢魔  夢野: 「健康のためにも、吸い過ぎには注意してね」  勇斗: 「(できれば、あの年格好の女性とはやりあいたくない……)」←美月にだぶる模様  GM: サキュバス「確約は出来ないわね……って、あー、こいつ、夢も見ない程熟睡してるわねっ!ちょっと、私の食事はどうなるのよーっ!」とか叫んでおりますが。  白葉: 「夢野...手伝ってあげたら?」  夢野: 「……これなんかどう?」勇斗を指差し  勇斗: 「え……?」(悪寒)  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): おめでとうエサ勇斗( ´▽`)y-~~~  夢野: えい、誘眠 ---2:39 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 2---  勇斗: え〜さえさ、え〜さえさ、えさほいさっさ、えさ ---2:39 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 6--- ---2:39 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 4---  夢野: えーと12か  GM: 何故1個ずつ。  夢野: いや、直してなかった。一応成功  GM: じゃ、抵抗どうぞ。  勇斗: 抵抗は、生命力+意志−威力レベル?  夢野: レベルは1  GM: ですね。睡眠不要なら抵抗に+5がありますが。 ---2:41 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+6+3=11---  勇斗: 抵抗成功  夢野: ち  勇斗: 「な、なにいってるんですか、夢野おねーさん!?」  夢野: って、考えたら範囲だよね、これ。  夢野: 巻き添えで誰か寝てない?  白葉: あん?俺もかい  しなっち: 1じゃあ巻き込まないよ  しなっち: 最低10はないと  夢野: 寄り添ってたってたら……  しなっち: それは5以上だねぇ  夢野: そっか。  白葉: あぁそうね範囲1Lなら1へクスだわ 平気へ生き  夢野: 「可哀想な女の人を助けようという気は無いの? 男の子でしょう」  GM: サキュバス「何よ−、私が不満だっていうの!?別に死にはしないんだから、餌になりなさいよ−!」>勇斗  勇斗: 「うぅ……それは……でも、この人は……その気になれば次の相手も見つかるでしょうし……」  勇斗: 「あぅ……でも、俺、子供ですよ……?」  白葉: 「(…本当はこのサラリーマン風の男を熟睡させてあげれば?っていったつもりだったんだけどまぁいいか…)」  夢野: 熟睡して夢見てないからね  勇斗: 「というか、僕でもいいなら、この人こそ元気ありあまてるじゃないですかぁ」(白葉ゆびさし)  白葉: あ、そうか熟睡したら夢みれないのか  夢野: 「大丈夫。この前、地下室でしっかり確認させてもらったから。彼女もぴちぴちの方がいいだろうし」  GM: サキュバス「子供でもいいのよ、今私はおなかがすいてるのっ!」  白葉: 「あー若い方がいいだろあんたも」  勇斗: 「あぅ……」  夢野: じゃなくて、さっき言ったから。寝すぎて夢見てないって。  白葉: つまりサラリーマン♂は餌として使えない、と  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): ( ̄人 ̄)  勇斗: 「……………………仕方ないです……あの、おてやわらかに(しくしく)」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 撮影してますのでがんばってください  夢野: じ〜  白葉: 我関せず(笑  勇斗: ひどいや、みんな……  しなっち: ・・・がんばってくれ  GM: では、サキュバスさんが子守唄を…… ---2:47 GM が3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: あまり上手く無い(ちなみに妖術ではない。本当にただの子守唄)  白葉: 本人の失敗までフォローはしないぞ、おい(笑  GM: とはいっても、寝ないとなんか許されない雰囲気ではあるがねっ!(爆)  夢野: ……気絶させても夢見るかな?  白葉: まぁそっちはほっといて、と「次はどうですか?」>依頼人  勇斗: 夢野さん、もっかいゆうみんかけて。抵抗せんで寝るから。  夢野: うぃ ---2:50 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+1+6=8---  GM: 誘眠は連続使用可能だからねぃ。  夢野: うん、さっきよりかかりがいい  勇斗: ねた。  夢野: では、おねーさんに膝枕でもしてもらってきなさいな  GM: サキュバス「それじゃ、いっただっきまーす」と、抱きしめて……えー、詳しい描写はR指定がかかるので言えません(核爆)  夢野: じー  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 撮影中・・・(ぇ  白葉: R指定でよかったねXじゃなくて(笑  勇斗: みるなー(;;)  しなっち: R止まりかw  勇斗: 偽「いやぁ……みないで……みないでぇ……」  白葉: なんでちょっと女っぽい喋りやねん(笑  GM: 大丈夫、寝てるから意識は無い。  夢野: みられてもえるたちのくせにー(棒読み)  GM: そして、えー…… ---2:52 GM が6D6を振りました 4+3+3+4+1+4=19---  勇斗: で、何点くらい疲労しますか?  GM: 19分後、目を覚まします。疲労は…… ---2:53 GM が3D6を振りました 1+4+2=7---  GM: 7点程。  白葉: 結構来てるね  勇斗: うわ!? 1d6点ちゃうんかい!? 死ぬよ!?  GM: 7点ぐらいじゃ、HPにダメージはいかないでしょう。うん。  勇斗: 「…………うぁ……なんか、すごく疲れた」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 7回も・・・(何  GM: ちなみに、寝てる間に何が起こったのかは、勇斗だけが知りません。  GM: サキュバス「ありがとー、おかげでお腹一杯になったよ。」  夢野: 「大丈夫。これでも飲んで」ぽむぽむと背中を叩いて、勢力罪をプレゼント  白葉: 「さ…次行こうか。ご苦労さん」  勇斗: 「しくしくしく……」  夢野: 「強く生きてね〜」>夢魔  白葉: 「殺さない程度にしとけよ〜」>夢魔  GM: サキュバス「そのうち、お礼はするからね〜♪」って事で、3ターン目(ラスト)のランダムイベントダイスをどうぞ。  白葉: 夢野さんどぞ ---2:57 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 2---  GM: 3-2、と……では、最後は寝台列車の中に到着です。  白葉: おやもう最後ですか さて今回の犠牲者は…?  GM: えー、1人の少年が、廊下で寂しそうに佇んでいます。  夢野: 汽車は〜♪  夢野: 「どうしたのかな、坊や?」  GM: あ、ちなみに最後っつってもランダムの最後ってだけだからね〜。  しなっち: 少年も幅があるんだが・・・  GM: えーと、だいたい幼稚園年長から小学校低学年くらい。「あ……お姉さん、誰?」  白葉: とりあえず夢野氏の様子見  夢野: 「お姉さんは、親切な通りすがり。なにか、困ってるの?  GM: 少年「ええとね。夢を食べに……じゃなかった、ええと、とにかく、用事があって、寝台列車に潜り込んだ……じゃなくて、乗り込んだんだけど……鍵がかかっててベットに近付けないの」  夢野: 「……」オーラー感知  GM: 妖怪ですね。>オーラ  夢野: 「おいたはダメですよ。ぼ・う・や?」  勇斗: バクゥ?  白葉: 妖怪だろうと踏んでるけどまだまだ様子見  GM: 少年「う、うん……でも、お父さんが一人前のバクは初夢を食べるんだって……あ、ちがう、じゃなくて、バクなんてもちろん冗談だよ」  白葉: いかん親父がやばそう  夢野: 「……話はわかった。あの人の初夢で我慢しなさい」しらはんをびっとゆびさし  白葉: 俺かよ!?(笑 「あー…坊主…俺の夢が欲しかったら…」刀召喚  勇斗: 闘わなければ、夢を食えないっ!  夢野: だって、勇斗君の初夢は先ほど食べられたし  GM: 指差された白葉を見て、少年「……あ……なんか、雰囲気がお父さんに似てる……」とぽつりと。  白葉: 「…はい?」  夢野: 「なるほど、節操なしの好き者か」腕を組んで納得  しなっち: 「し、白葉さん・・・子供が・・・」  白葉: 「身に覚えは全くないぞ少なくとも妖怪相手じゃ」  夢野: 「人間相手にはあるんだ?」じと〜  白葉: 「まぁ仕事上何度か。妊娠させるようなヘマもしてないはず…」<人間相手  GM: 少年「お父さんもね、そんな風な雰囲気なんだよ。だから、おじさんもきっと、お父さんみたいに、女の人にひどい目に合わされたり、お金が無くて水で空腹をしのいだりしてるんだね!」と無邪気に言いますが。  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): w  夢野: 「まー、それはいいです。子供のためにも眠ってちょうだい」誘眠〜 ---3:11 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 3---  白葉: このクソガキ殺ちゃっていいですかこのやろう(笑 ---3:12 夢野 が優雅に、そして力強く2D6を振りました 6+3=9---  夢野: 12か成功  GM: 悪気は無いんだ(笑)  白葉: えーっと生命+意志ー1=…9 と厳しいなぁ  勇斗: わはははは!<水飲んでる ---3:13 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+3+4=11---  勇斗: 水飲み百姓(w  夢野: 「そういう人なんだ? どこかで聞いたような感じのお話」  白葉: 「ぐがーぐがー」 ---3:13 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+2+2=7---  白葉: 悪夢は見ないようです  夢野: 「はい、用意できた。しっかりね」  GM: 少年「食べても良いの?」と夢野を見て。  夢野: 「OK}きっぱり  GM: 少年「じゃあ……」かぷ、と白葉の頭に噛み付いて…… ---3:14 GM が1D6を振りました 2---  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 少年「じゃあ……」かぷ、と白葉の○頭に噛み付いて……  夢野: おや? 噛み付く?  白葉: 「…うーんうーん…」  GM: そこから夢を吸います。疲労ダメージ2ね。  白葉: ○頭は止めろスで(笑  白葉: 「…ふぁぁぁ…だるぅ…」  夢野: 「とりあえず、これで一人前。おめでと〜♪」ぱちち  GM: 少年「ありがとう、お姉さん、おじさん」  勇斗: ……なんで俺は7点疲労なのに、そっちは二点?  白葉: 「あいよ」おじさんでも問題ない年齢だし(笑  白葉: そりゃ一人前と半人前の違いっしょ  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 偽少年「その・・・お兄さんのミルク、とっても濃くって美味しかったです。あんなに喉に絡みつくようなのは初めてで・・・(///」  GM: 1、バクの少年は少しの夢でもお腹一杯になるから 2、サキュバスのお姉さんに夢を食べられると、夢を食べる以外の事でも疲労するから。  白葉: 偽は切っちゃっても普通にいいんじゃないかな?(笑  GM: と、ここで夢枕氏目覚めます。「しかし……どうもおかしいですね。例年の事件にくらべると、どうも和やかすぎます」  夢野: お父さんがボスかな?  夢野: 和やかだね。確かに。  勇斗: 10歳児の貞操を奪うのが、なごやか……?  GM: お父さんは、女にひどい目に合わされて、夢の代わりに水を飲むダメバクです(笑)  GM: ダイス目によってはそっちが出てきたんだけどね>父バク  白葉: 「まぁ平和なのはいいことなんじゃないか?」と思っても見ないことを言う  GM: 「いえ……ここまで平和と言う事は、もしや他の地区でとんでもない事件が起こっている可能性が……  白葉: 「それは特別報酬という意味ですかな?」  夢野: 「この担当地区の外?」それは管轄外とかおもってみたり  GM: さすがに生活かかってると必死だね(笑)「ええ、そうですね、事と次第によっては、そう言う事になると思います」  白葉: 「ふむ、了解しました。どうぞお調べください」  GM: 「今はそうかもしれませんが、もしそんな大規模な事件が起こっていると夜明け前にはこちらの地区にも及んでくる可能性も考えられます」  夢野: 「火の粉は払わないとね」  GM: 「とにかく調べてみます」といって、再び眠りにつくんだけど……突然、夢枕氏うなされ始めます。  白葉: 「…ん?」  しなっち: 「おや?」  夢野: 「悪夢?」  夢野: 夢操りで覗いてみよう  GM: しかし、うなされているにも関わらず妖力は発動します。さあ皆様、知力で抵抗を。ペナルティは10です(失敗しろと言っている)  夢野: って、巻き込まれるのか  GM: あ、覗くならそっちを先に処理しましょ。  夢野: じゃ、とりあえず覗いて ---3:26 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+2+4=9---  夢野: せいこー  GM: えー、なにやら、悪夢っぽいです。夢野の見た事が無いような人たちが多数出演していますが、良い夢で無い事は確か。  白葉: さて知力抵抗しますか  夢野: むぅ〜 ---3:28 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+1+6=11---  白葉: はい失敗  夢野: で、知力抵抗か ---3:28 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+6+2=14---  夢野: だめだ〜 ---3:29 しなっち が3D6を振りました 1+6+5=12---  GM: 失敗するであろうことはわかっているので、失敗度を申告してちょーだい。  しなっち: 5失敗・・・ ---3:29 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+1+4=11---  勇斗: 9失敗  夢野: ぺなが10だから……ちょうど10失敗?  白葉: 6失敗  GM: では、みんな突然視界が闇に包まれ……一番浅いしなっちから行ってみようか。 ---3:30 GM が1D8を振りました 6--- ---3:30 GM が1D7を振りました 3---  しなっち: うぃ  GM: うわ、すげ、大当たりでやんの(笑)えー、ふと気付くと、あなたはなにやら玉座に座っています。  しなっち: な、なんだいったいw  白葉: しなさんのは関わってないんだよなーわくわく(笑  夢野: 玉座……?  夢野: まさか……  GM: えー、あなたが妖怪の王となるべく動き出したのが三十日前。それから1ヵ月の間に、世界の90%はあなたの科学力の前に屈しました(爆)  勇斗: おれはなんにもしてへんでー  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): w  勇斗: 玉座なんてしらへんでー  白葉: モブ「ははー(平伏」  しなっち: w  夢野: 幹部その壱「世界征服も目前ですなぁ」  GM: しかし、順風満帆にも見えたあなたの前に、大きな障害が立ちはだかったのですっ!  しなっち: 「あと10%か・・・さすがに一筋縄ではいかないなぁ」  白葉: 幹部その弐「いえいえしな様ほどのお力さえあればたやすいこと。ふは、ふは、ふはははははは」  夢野: 幹部その参「うっとおしい、魔法戦隊パピヨンもついに倒したばかり。残る障害を片付ければ完成ですな」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 幹部その四「科様から頂いた、この科学の力さえあれば何を恐れることがありましょう!」  夢野: 黒タイツ軍団「いーっ!」  GM: その大きな障害とは……「ごめんなさい……でも、これ以上御主人様が悪の道に走るのを見ていられなかったんです!」というわけで宮殿を囲むのは、軍団の主要兵力であった燐シリーズ、そしてそれを指揮するのはシアネアッ!(爆)  夢野: そーきたか  白葉: 燐シリーズが最終奥義その名も「神風特攻!」  夢野: 自爆攻撃か  GM: ってな状況に、何故か突入しているわけです。……なんだこれはぁっ!(笑)  しなっち: 「くぅ。やはり生産性を重視して一種ばかり作ったのは間違いだったか」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 燐PLとして私が聞きたいw<なんだこれは  夢野: 服従回路とかつけてなかったな  白葉: イエッサーもつけてないとはなんたるちあ  GM: 私が組み合わせた接待だけど、作った設定じゃ無い(笑)  GM: 接待ってなんだ、設定だ。  白葉: 幹部「ええい裏切り者めが!」  GM: さて、どうしますか、この状況。  勇斗: つまり、俺と夢野さんのせい、と……(笑) ---3:42 夢野弐号さんがやってきました---  夢野: たでま  勇斗: おか  白葉: おかっす  しなっち: 「シアネア。僕は悪に走ったんじゃない。趣味に走ったんだ」(マテエ)  しなっち: おか  白葉: 幹部「御大将ご決断を!」  GM: あと、ダイス目のせいな。せっかく人をのろわば穴8つチェックをしたのに、見事に本人の夢にあたるんだもんなぁ。 ---3:42 夢野さんが去りました---  夢野: 本人の夢?  しなっち: ランダムで人の夢と混ざる可能性があったんだな  白葉: なるほど…  勇斗: 記憶麻雀で見事に自分の夢だけで役を作った、ってことか。  白葉: てことは既にネタばれてる自分のが来る可能性もあるのか(笑  夢野: ばれてるの?  GM: その通り。っていうか、ぴったし本人のものになる確率は、えーと……1/28なのに(笑)  しなっち: 自分で作った夢ってこと<ばれ  GM: さて、話を戻すと……「趣味って……それで世界征服ですかっ!?」  GM: それはそれで、他人事だと思ってめちゃくちゃ書いた自分を呪うはめになって面白いかと(笑)>自分の  白葉: はっはっは  夢野: よかった。まともなのを書いて。  しなっち: 「シアネア・・・ずいぶん感情豊かになったなぁ」  しなっち: 「いや。それは手段だよ」<世界制服  GM: 「じゃあ、目的は?」  しなっち: はっ・征服だった  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): しなっちの世界人類皆制服計画  しなっち: 偽「制服収集」  白葉: もちろんコスはメイド服  夢野: 白衣?<制服  しなっち: 偽「世界を黒く染めること」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): カタルじゃあるまいしw  GM: で、実際はなんて答えるん?  しなっち: どうしようw  GM: 思い付かないなら一旦シーン移そうか?  夢野: 白く洗うのなら洗濯屋  夢野: なに、自爆装置でぽちっとな。マッドサイエンティストのお約束。  しなっち: 「今ある科学と僕の科学はどれほどのものか試してみたくてね・・・シアネア、帰っておいでうさ耳メイドとシアネアPの次にしないから」  白葉: まぁ自爆装置は燐シリーズ標準装備のはず  しなっち: 燐シリーズはガンダムに比べたジムなんだろうか・・・?  白葉: 量産型ガンダムくらいの価値はあっても  夢野: ガンタンクだったりガンキャノンだったり、ボールだったりして  GM: まあ、ここで切るか、1人で完結されても困るし。まあ、そんな会話が繰り広げられる、この世界。しなっちが征服を続けるこの世界の一角で、白葉は…… ---3:53 GM が1D6を振りました 3---  勇斗: 陸戦用先行量産型ガンダム<燐シリーズ  しなっち: 規格落ちの部品で作った陸戦はあるけど量産はあったかなぁ・・・ ---3:53 GM が1D5を振りました 4---  白葉: は。俺でっか  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 偽GM:奴隷に身をやつしていた  しなっち: 偽「はたらけ〜。燐シリーズを作れ〜」  GM: こ、これはまたすごい出目だ。えー、どう絡ませようかな〜。  白葉: 偽「俺を番号で呼ぶなぁぁぁ」  夢野: 番号?  白葉: いやプリズナーNo.6って映画があって囚人は番号で呼ばれるから  夢野: あー、欠片ほどには覚えがある  GM: 何か仕組んでるとしか思えないダイスみんの指し示す所によりますと、えー、白葉は、しなっちの手に落ちていない数少ない場所、一二三荘に立てこもり、抵抗を続けていました。  夢野: ほー? お仲間はいたり?  白葉: 「…なんかしらないけど権力には屈しないぞー(棒読み」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 街で集めた数々の肉奴隷達がしらはんの仲間です  夢野: 最近の名前ネタはパピヨンかなぁ  GM: で、貴方の周りには、今までのセッションで魅了や性的魅力の毒牙にかけてきたキャラが、男女問わずみんないます。  白葉: 肉奴隷…いやしらんし(笑  夢野: 本当に肉奴隷いるし  白葉: ……あーーーーーーーーー(笑  しなっち: さすがw  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 女警備員と男警備員と男警察官と・・・  白葉: 「はっはっはっはっは(棒読み」  夢野: 男の方が多かったりしてない?  GM: で、肝心の白葉はというと、病に寝込んでいました。それを看病する男女。  白葉: …は?  白葉: 「げふんごふん!」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 偽男女  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 偽男女「ああ、おとっつぁん・・・」  夢野: 不治の病?  白葉: ちなみにどう考えても男のほうが比率多いのが素でなけます(笑  GM: みんなとっても献身的に尽くしてくれます。家賃もちゃんと払ってくれるし。ただ……最近、ゴキブリが増えたような。  白葉: 偽「すままいねぇおとっつぁんがこんな体なばっかしに迷惑掛けて…」  しなっち: そのころのしなっち「しかたがない妖怪にも効果のあるウイルスでもまくか。ワクチン打って・・・っと」  GM: というわけで……白葉に当たった夢は、白葉としなっちが夢野さんのために用意した夢でございます(爆)  白葉: 「うう…苦しい…ゴキブリが…ゴキブリがぁぁぁ」  白葉: だぁぁぁぁぁ!(笑  夢野: なんですと?  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): どんな夢だよw  夢野: では、病に倒れてみんなに看病される夢は私のものでしたか。  白葉: しなさん何書いたんだ…(笑  しなっち: (笑)  夢野: 薄倖の美少女にふさわしい  夢野: あの最後の一枚の葉が散るとき、しらはんの命もまた散るのです。  GM: 結構苦肉の策ではあるが(笑)何はともあれ、そんな状況の中で、しかし白葉はしなっちに抵抗を続けていたわけです。  夢野: 庭先の桜を指差して、医者が言う  白葉: 勝手に殺すなぁ!(笑  白葉: 「げふんごふん!…権力などに屈すげふごふ!」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): そして窓の外では被害者友の会が誰があの最後の葉を取るかで会議中  GM: むぅ、病に倒れちゃったからなぁ、積極的には行動できないな(苦笑)次、勇斗行こうか。 ---4:05 GM が1D4を振りました 1--- ---4:06 GM が1D3を振りました 3---  GM: 陰謀だ。これはダイスみんの陰謀だ。絶対なんか仕込んであるよこいつっ!(笑)  夢野: どーなったの?  白葉: はてさてげふごふ  勇斗: …………?  GM: えー、勇斗は、この戦乱の中で財を失い、ダメ人間に落ちぶれていました(笑)  勇斗: まさか、しなっちの支配下に置かれた街で、美月姉さんが風俗……  勇斗: いや、もともとダメっぽかったけど(笑)<勇斗  夢野: そして、ヒモ生活を送る少年A  白葉: 立派なヨゴレですな  GM: いえ、お相手はちゃんとフィオナですよ、あなたが書いた通り(笑)  しなっち: (笑)  勇斗: 財産ゆーても、10歳児やから……小遣いの送金がなくなったくらいで。  勇斗: なぜにフィオナさん!?  勇斗: っていうか、なんで自分で書いたのにあたるか!?  白葉: はっはっは(笑 俺用だったようですな(笑  GM: 美月は別の夢に登場するからさ〜(笑)  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): ヨゴレ神の加護ですね  夢野: あー、自分で書いたのが当たったのか  勇斗: このままやと美月×夢野になってしまうぞ(笑)  しなっち: 夢野さん手広いなぁw  白葉: いや…それよりちょっとまずいかも(笑  夢野: 大丈夫、すでに味見済み♪  GM: フィオナを風俗で働かせ、そのお金で生活する勇斗。しかも、そのフィオナに昼夜を問わず手を出すダメ人間っぷり!(笑)  勇斗: それ勇斗じゃねー!?  夢野: 本当に10歳?  白葉: 人のメイドになんてことを少年!(笑  勇斗: 精神的不利な特徴がごっそり入れ替わってるってばよっ!?  夢野: きっとクールに責めるんですね。  GM: ……っていうか御主人様、これ本来、あなたのために勇斗と夢野さんとが用意した夢なんですが、どないなもんでしょう(笑)>白葉  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): さすがだ勇斗君。ヨゴレ教信徒最強の男  白葉: あぁまぁこんなんなんじゃないかと思ってた(笑  しなっち: きっとよりにもよってしなっち軍の虎の子の一茶ロボ集団に遭遇してしまったんだな  勇斗: 「ねぇフィオナさん……そろそろお仕事の時間じゃないかな?」(フィオナにいろいろしながら)  GM: しかも勇斗、実はフィオナだけでなく一二三荘に集う老若男女全てに手を出していたっ!  勇斗: えぇっ!?  GM: よし、これで白葉編と繋がった。  白葉: …ほーかほーか(笑  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): もう勝てないや( ´▽`)y-~~~さすが勇斗君  しなっち: あれ? しらはんって一二三荘だったっけ?  夢野: 末恐ろしいお子様ですね……  勇斗: 俺はそこまでかいてない! 俺が書いたのは、ちんぴらまがいの男の落ちぶれる様と、それに尽くす女といういったい何年前のドラマだこんちくしょうなやつだけだったのに!?  GM: や、夢野さんの夢にあたったからさ、一二三荘に送り込んだ>白葉  しなっち: なるほど  白葉: うんそうなっちゃうねぇ(笑  夢野: 私が書いたのは浮気のし過ぎで、傷身自殺な無理心中。  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): しらはんにも狩野さんにも手出してるとはねぇ・・・  GM: それを知ったフィオナ、一二三荘に火をつけ無理心中を迫る!……って、ああ、一二三ちゃん殺しちゃうよおいっ!(笑)  夢野: まー、夢だし  勇斗: 「ねぇ、フィオナさん、やめなよ……」(クールに)  しなっち: どうやら世界征服が完了しそうだw  白葉: なんということを(笑  勇斗: 「そんなことしても、僕は逃げられるしさぁ……他のみんなにも迷惑だよ?」 ---4:17 白葉さんが去りました--- ---4:17 白葉さんがやってきました---  しなっち: おか  勇斗: 「僕のお願い、聞いてくれるんだよね? フィオナお姉ちゃん……?」(にやり)  夢野: 偽勇斗「もっと可愛がってあげるからさ。そんな事指摘を引かなくても大丈夫。お前が一番可愛いから」  白葉: ただいまっす  夢野: おか  勇斗: あぁ、やってて楽しい自分がイヤだ。  GM: そして、その火を浴びた一二三荘の住人(白葉除く)が突然舞にかわり、ゴキブリとなって拡散っ!(爆)あ、これは夢野用の夢の続きね。  夢野: 本性〜  夢野: ゴキブリはいや〜!  勇斗: ごっきー……  勇斗: それは……いやかも……  GM: フィオナ「でも、私は知ってしまったんです……私を自分の物にするため、あなたは御主人様に毒を仕込んだのでしょうっ!?」ってそうだったのかーっ!(爆)  白葉: 「ぐぁぁぁ…逃げなきゃ…(ずりずり」  GM: あ、これは今自分でつけた設定。>毒  しなっち: 阿鼻叫喚の地獄絵図  勇斗: 「…………さぁ、なんのことかなぁ? いい子だから、おいで……そんなぶっそうなものなんか捨ててさ」  白葉: おいこらぁ!(話r多 毒無効の俺に毒ってどういおうこっちゃ!(笑  夢野: 泥沼だねえ。どこのドラマかしらん  しなっち: 腐食性なんでしょう  夢野: 妖術なんでしょう  勇斗: 「僕なら、もっと幸せにしてあげられるよ……あんなダメな主人と違ってね」  GM: あ、そうか。じゃあ、毒じゃ無くて妖術って事で。  夢野: もとい、妖具な毒  白葉: ダメで悪かったな畜生(笑  GM: フィオナ「あんな御主人様でも……私には大切な御主人様だったんです……だから、あなたは許せない……そして、そんなあなたに一時の気の迷いとはいえ心を許してしまった私自身も!」……ノリノリだな私。  GM: って、ここらで夢野さん登場させよう。シーン切りっ!  勇斗: 「ふふ……そうはいってもさ、体は……どうかな? もう、あの人じゃ満足できないと思うんだけど……」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): いい感じですなw  勇斗: ……………………なに言ってるんだ勇斗ぉぉぉ!?  夢野: 心も身体も蕩かす魔性のテクニック  夢野: さすが忍者。  白葉: あるいみ蚊帳の外な私(笑 「フィオナー帰ってきてくれー」とか言ったほうがぽいかしらん(笑  勇斗: それは、悠璃と夢野に弄ばれ続けて身につけた、彼の奥義<魔性のテクニック  勇斗: かわいい顔してテクニシャン(w  GM: えー、残はもちろん、わかっていますね?では、夢野さんは、勇斗から逃げてきた美月と良い仲になっていました(笑)  夢野: 「すべすべのお肌〜」すりすり  しなっち: いや、僕のほうが・・・場所は良いけど<蚊帳の外  夢野: ひそかにひとりハッピーエンド  勇斗: 美月「あん、もう、ややわ〜夢野センパイったら♪」  白葉: いや自由に動けない分辛いよしなさんこっち(笑  しなっち: 意外とテクニシャン・大人の味。カキカキ  勇斗: 美月「まだ日も高いんやから……おイタはアカンえ」  GM: しかし、あなたは気付いていました。時折、彼女の調子がおかしい事に……  夢野: 「勇斗君が、あんな子だったとは意外。手を出される前に逃げ出して、政界だったね」  夢野: おかしい? どうおかしいの?  GM: えー……なんつーか……化け物っぽい?(何だそれは)  GM: いや、偽物っぽい、かな。  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 時々吐いたり?すっぱいものが食べたくなったり?(違  白葉: …どんなんかいたんやろうかしなさん(笑  夢野: 妖怪に思えるってこと? 誰かが化けてるとか?  GM: そう、そんな感じ。  夢野: まーいーや  勇斗: よかねぇよっ!?  夢野: めろめろにしてしまえば危険は無いだろう  夢野: フルに頑張って性的魅力〜 ---4:28 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+1+5=7---  夢野: うんうん  白葉: ……いやその必要は無い…  夢野: ん?  GM: しかし、そんな甘い日々は長く続かず……ある日、ついに、美月さんは夢野に襲い掛かってきたのです!  夢野: まさか、一茶?  夢野: 襲うって生命、貞操どちらがピンチ?  GM: そして、夢野の目の前で、美月の皮膚がべりべりと裂けていき、中から現れたのは……悠璃と、そしてもう1人の夢野自身!  夢野: 事態についていけないわたし〜  夢野: 「随分と手の込んだ悪戯ねぇ〜」はがれた皮を観察  白葉: …いやまさか同キャラ対戦になるとは思ってなかったんすけどね…(笑  勇斗: ……たしかに、勇斗を弄ぶには恰好の人選だが(笑)  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 悠璃「・・・苦労したの」<皮  GM: 私だって必死だっ!(爆)美月さんの中から悠璃と夢野が出てくるって、ここは夢野の領域じゃんっ!(笑)  夢野: 「どうやって、ふたり分も入ってたんだろう」首傾げ  勇斗: GM,それはやっぱ各人に各人対応の夢をみせとくべきだったんじゃ?(汗  しなっち: なるほど〜  しなっち: それだとある意味驚きがないから<対応  GM: そう、そしてそのもう1人の夢野は、しなっちがつくり出した最新鋭のクローンであったっ!ってあたりでそろそろ再登場しましょう、しなっち(笑)  夢野: そういえば、これを夢だと認識できてる?  しなっち: あ、僕  しなっち: 「くぅ・・・よし、第一婦人の座はどうだい?」>シアネア(マテ)  GM: これはもう、どう笑いをとれるかっていうシナリオになったからね、集まった夢を見た瞬間(笑)。……正直、ランダムイベント無しに、この最後の夢だけに専念した方がよかったかなとは今さら思うけど。  GM: えーと、夢かもしれないし、現実化もしれない、そんな曖昧な感覚を感じます。  しなっち: コメディはノリで走るべし  GM: すでに百鬼と違うって説があるけどさ、もう(苦笑)  白葉: 誰かの陰謀で病気だようげふんげふん(笑  夢野: じゃ、これは夢だと信じて夢の主を探しに飛び出そう。そこらの窓から  しなっち: 桃源郷で増強限定連動を駆使すればあるいは・・・  夢野: ぱたた〜  夢野: 「こんなに変な現実があるわけ無いし。誰の夢かしら」ぶつぶつ  GM: なんでこんな世界になったんだろうと私も疑問に思いつつ(笑)夢野さんが知る限り、一番怪しいのはしなっちの城ですね。  しなっち: 「もう一二三荘は燃えた。世界征服が100%完了してしまったよ」  夢野: では、そちらの方面目掛けてぱたた〜  白葉: 「…フィオナでも取り戻しにいくかぁ…げふごふ あぁなんかもう色々やる気ねぇ…」  GM: さて、ここらで一旦一二三荘に話を戻しましょう。今いるのは、邪悪な勇斗、病気の白葉、そして無理心中を迫るフィオナ。  GM: あとたくさんの舞。  白葉: 誰か収集つけろ(笑  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): こちらもどう終わらせたものかとw  勇斗: 「……ふぅ、OK、わかった……これからは、誰の手も届かないところで、二人きりで静かに暮らそう?」>フィオナ  GM: 「無理です、もうこの世界に、そんな無事で暮らせる場所なんてない……」  しなっち: 偽しなっち「かわいい女の子を全員、徴発しよっと」  GM: とかやってると!「いい加減にしなさいっ!」という女性の声が響き渡る……そう、8つも夢があるのに1人しかいなかった突っ込み役=梓さんっ!  勇斗: 「……どうかな? この事態の黒幕は赤月センパイだ。 こちらが邪魔をしないことを交換条件にすれば、僕たち二人くらいは見逃してもらえるかもしれないよ?」>フィオナ  白葉: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は?」  勇斗: 「ん?」  GM: そーだよ、8つも夢が有るのにさ、突っ込み役って梓さんしかいないんだよ。初稿では出てきたのぞみも修正でいなくなったし。  勇斗: ……もしかして、俺だけか? 突っ込み役書いたの(汗  白葉: …っはっはっは  しなっち: ほっほっほ  GM: 君ら、そんなに収拾つかないのが好きかっ!と思いつつ、こうなった以上彼女がGMにとって唯一の味方NPCなわけで。「いい加減にしなさい、これが現実で無い事がまだわからないのっ!」とか、諭させる事ができるのも彼女だけ。  勇斗: でも梓さんってふつーの人間じゃ……?  GM: そうだよっ!人間だよ!いったいどうしろってんだよっ!(笑)  白葉: 「…で?」  GM: ここをどうにか丸くおさめて、しなっちの城に誘導するためにGMができるのは、梓さんを使う事しかないんだっ!(笑)  白葉: 「俺は病気だしフィオナを取り戻すのでせいいっぱ…げふげふ!」  GM: 「こんな世界、住みにくくて困るのよ!なんとかしなさいっ!」  しなっち: ・・・フィオナさんを徴発したらしらはんも勇斗くんも城に来るかなぁ?  勇斗: 「……なんとかといわれても」  勇斗: いや、本物の(笑)美月を人質にとっておいてください、むしろ(爆)  白葉: 病気がどの程度かに、よる(笑  しなっち: じゃあハーレムにポーンと放り込みw<美月  GM: や、それほどたいした事は無い。家賃もらって驚きの余り寝込む程度の熱だから、本当は(笑)>白葉の病気  白葉: なんで家賃でネコマナあかんねん少なくとも俺が(笑  GM: じゃあ、「美月ちゃんも、さらわれてハーレムに連れ込まれてるのよ!」と。  勇斗: 「…………なんだって?」  GM: だから、代わりに妖術仕込んだんじゃ無いか(笑)>白葉病気  白葉: 「…で、俺はどーすればいいんですかいねぇ?」  GM: 「この出鱈目な世界を破壊できるのは、あなたたちしかいないの!」  勇斗: 「ごめんね、フィオナお姉ちゃん。もう、フィオナお姉ちゃんにかまってられなくなったんだ……」  勇斗: 久々に押入の奥から装備一式を取り出して装着。  しなっち: 「あー。テロリスト(一二三荘組)の諸君。君たちの大切な人は徴発して女の人はハーレムに男は地下室に閉じ込めている。取り戻したかったら来るがいい。ふふふ、あ〜はっはっは」  白葉: 「…なんか色々どーでもいいけど…酷く屈辱的だからいいや…行くよ」刀召喚  GM: では、フィオナが「御主人様……こんな世界、あってはいけないんです。これが夢であれ、現実であれ……」  勇斗: 「赤月センパイ……覚悟してもらいます……」  白葉: 「まぁ…フィオナが言うならそれでも、ま、いいか」  しなっち: ううむ。タイマンでも勝てないのにみんなで・・・夢野さんには勝てるか  GM: フィオナ「……頑張ってください、御主人様……」と、さて、一二三荘組をしなっち城に誘導した所で、夢野さんはしなっち城を包囲するシアネア率いる反乱軍の陣地のあたりまで来ていました。  GM: 合流するか、見つからないように城に向かうかは御自由に〜。  白葉: 見つからないように城へ   勇斗: …………とりあえず、美月を救出することが最優先。そのほかは……余裕があれば。  夢野: 来たのはいいが  夢野: しなっちを探してみつかる?  GM: 馬鹿と煙と悪の帝王は高い所にいます。  夢野: じゃあ、一番高いところに  白葉: 素直に空中歩行で侵入  夢野: しなっちを見つけ次第、ほっぺをつねってやろう  GM: えー、では、厳重な警備システムをくぐり抜け、しなっちと夢野さんの御対面なのです。  夢野: にゅるりとしなっちの影から  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): こちらは終了。しらはんは女装趣味の美少年を犯してAFな感じ  しなっち: 偽「萌えるうさ耳メイド」ビシッ  夢野: 「ふぅ、警戒厳重で困った。この辺かな?」  GM: その頃ちょうど白葉と勇斗が到着して……うん、ハーレムは玉座の後ろに有る事にしよう。  白葉: だーからNPCを自由に使いすぎじゃぁ!(笑  夢野: 「あ、しなっち見つけ。ちょうどいい、起きて」  しなっち: 「やぁ。遅かったね」  悠璃@姫はじめ撮影中(見学): 酔った頭でやるもんじゃないのう・・・私は寝ます。セッションがんばってくださいませーノシ(レス不要)  夢野: おやすう ---5:07 悠璃@姫はじめ撮影中(見学)さんが去りました---  夢野: じゃ、さっそくしなっちのほっぺをつねるために  夢野: 誘惑〜  夢野: フルに頑張って性的魅力 ---5:07 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+2+2=6---  しなっち: ハイルと萌えるは違いすぎたか・・・  夢野: うむうむ  夢野: 15成功くらいか  夢野: せっかくだし、春の目覚めで下ごしらえしておくか ---5:09 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+6+3=13---  GM: 15って。  夢野: うむ成功  夢野: 5レベル〜  白葉: さて何をする必要も無いからフィオナだけ救出しておくかというか捕らえられてるかすら曖昧だったような(笑  GM: や、フィオナは捕らえられて無いんだが。  夢野: ふぃおなは心中を図ってたような?  GM: とりあえず、夢野のアクションが終わるまでは、潜入中って事で。  夢野: つーわけで、春の目覚めで下ごしらえして性的魅力で誘惑  夢野: あとは、ほっぺをつねって目を覚まさせる、と  GM: 下ごしらえって(笑)  しなっち: 基本が10でフェロモン+2で・・・  夢野: 10+9+2で21  夢野: で6で15成功(性的魅力)  白葉: なーんにもすることがねぇ(笑  夢野: 春の目覚めは1成功の5L  GM: ってゆーかそれは15成功以前にくりてぃかるとゆーのでは。  夢野: あ、そーか  しなっち: 最高の容貌で+6  しなっち: 系8  しなっち: 系8  しなっち: 計18  しなっち: 12成功か  しなっち: あ、美声まで  しなっち: +2  夢野: 清潔もあるよ  GM: どっちにしろ、誘惑されたのかな?  夢野: というわけで、反応修正が+9でフェロモン効果でさらに+2  しなっち: ついでにいうとクリットは6以下でしか起こらない  夢野: で、出目は6  しなっち: 生命力だよねぇ・・・−なんだが  GM: 性的魅力って、一種の暴力だよね……(笑)  しなっち: まぁ、実際は使う前に撃ってしまえばいいんだけどねw  夢野: 正面から暴力でぶつかり合ったら、無事にすまないじゃん  GM: うむ。  白葉: まぁ素直にくらっておけ、と(笑  しなっち: ふるまでもない  GM: で……頬をつねるんだっけ?  夢野: そう。古典的な夢の確認法だし。  GM: では、当然(?)痛く無い。  夢野: 「わかった? これは夢なの。さっさと起きなさい」  しなっち: 「え? 気づいてなかったの? ずっと前から気づいてたけど」  夢野: 「……ひょっとして、夢だと思って好き勝手してた?」  しなっち: 「後ろのはどこにいるかわかんないから来てもらおうと思っただけだよ」  GM: っと、このあたりで残りの二人到着。  夢野: 後ろのって、しらはん達?  しなっち: ハーレム  白葉: 「…はーい…皆元気?」  勇斗: 「赤月センパイ、覚悟ぉ!」(忍者刀で斬りかかり)  夢野: 「……元気だけど。呆れた」  しなっち: 「待った。何もしてないよ」>勇斗さん  勇斗: 「………………」納刀  白葉: 「…で、…元凶はどこだ?」  夢野: きょろきょろ  しなっち: 「この世界の住人に聞いてみよう」  GM: さて、条件も揃った事だし……???「なぁんだ、もう終わりか。まあ、これだけ楽しめたから良しとしよう」  夢野: 「誰でどこ?」きょろきょろ  しなっち: 偽「世界征服のシュミレーションとしてはやや不満があるなぁ」(マテ)  白葉: 「お楽しみいただけましたかそれは良かった…」顔の笑みが凶悪になってくる  GM: 空中からにじみでるように現れるのは、子馬……いわゆる「ナイトメア」って奴です。  しなっち: ロードオブ!?_  勇斗: 「………………」無言で影の中にとけ込む  しなっち: 変身解除  夢野: とりあえず、変身  勇斗: で、天井あたりに移動しとく。  夢野: 「まったく、楽しい夢を見せてもらったけど人に迷惑かけすぎ」  白葉: 「見物料は…お前の命でいいよなぁ…?」妖怪変身  GM: そこ、違う。ナイトメア「あの夢枕って奴の夢を操って、あいつの夢と現実をいれかえる妖力と、僕の人の潜在意識から悪夢を抽出する妖術を使って作った世界……楽しんでもらえたみたいだね」  しなっち: 狙ってます  夢野: 悪夢? 美月お嬢さんの身体を堪能しただけだけど?  勇斗: 「…………どうも、役回りが違うと思ったら」  白葉: 色々疲れた(笑  勇斗: 「あんなのは……僕じゃない……」  GM: ナイトメア「まあ、感じ方はひとそれぞれさ。けれど、終わった世界にもう用は無いんだ……壊しちゃおう、登場人物と一緒にね!」って事で戦闘開始と行きましょうか。  白葉: 「いや…あれが地なんじゃないのか…?人のメイドに手だしたらいかんよ」  白葉: エンゲージ 距離は?  夢野: 「ふ、わたしも曲がりなりにも夢魔。夢の中はホームグランド。返り討ちにしてあげる」  しなっち: 「・・・ひょっとしてみんな美味しい思いしてた?」  夢野: 「結構、楽しかった」  GM: えー、前口上が長かったので3メートルより遠ければお好きな位置で。狙いも限界まで可。  勇斗: 「全然……楽しくないっ!」  勇斗: 奴の真上の天井に平面化で(w  しなっち: <しなっちの台詞ですよもちろん。PL(w  白葉: 「微妙だなぁ…なんというか勝手に状況があったというか」  夢野: そいじゃあ、バリアも全開して戦闘態勢で殺意の波動を打ち込むか。  GM: 白葉は、夢野さんに与えられた夢と整合性をとるために苦労したからなぁ(苦笑)さて、と。では、イニシアティブで。  勇斗: 妖術で限界まで狙いつけとこう。  しなっち: 3メートルです。修正は−1か ---5:36 しなっち が1D6を振りました 1--- ---5:36 GM が1D6を振りました 1---  白葉: 妖術最大ロック  GM: 1 ---5:36 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 2---  しなっち: ・・・今回は・・・もダイス運がないなぁ ---5:36 夢野 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 4--- ---5:36 勇斗 が念を込めて1D6を振りました 5---  GM: ……行動できるかなぁ、こいつ(笑)  GM: えー、戦術がある人いたっけ?  しなっち: 勇斗>夢野>白葉>ナイトメアor科  夢野: 戦術は持ってない  勇斗: 戦術はないなぁ……  しなっち: もってません。小さいメイドはもってたんだが  GM: じゃ、この順か。GMとしなっちだけ振りなおし〜。 ---5:39 しなっち が3D6を振りました 2+2+5=9--- ---5:39 しなっち が1D6を振りました 1---  しなっち: ・・・しくしく ---5:39 GM が1D6を振りました 3---  白葉: うーん(笑  GM: では、勇斗からごー。  勇斗: 妖術発動、影縫い。 ---5:40 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+2+1=7---  勇斗: −4で避けてね。 ---5:40 GM が3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 無理。  勇斗: んじゃ、避け半分、戦闘技能−5  勇斗: ふりほどきは体力(疲労点)−8ね。  勇斗: んで、妖術は瞬間にパワーアップしてるから、通常行動。  勇斗: ……平面化を解いて落下しながら奴に斬りつけるとダメージどのくらいになる?(笑)  GM: ううむ。……技能-4のダメージ+2Dくらいでどないでしょう。  勇斗: 限界まで刃を伸ばせば6D+1……(笑)<落下で  勇斗: 超跳躍あるからこっちは無問題だし(w  勇斗: くらえ、へんな夢みせられた恨み! ---5:46 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+2+1=9---  勇斗: あたった。 ---5:46 GM が3D6を振りました 5+6+1=12---  GM: 影縫いがあるので受け足りません。 ---5:47 勇斗 が念を込めて6D6+1を振りました 3+3+4+5+3+3=21(22)---  勇斗: 22点の斬り(w  GM: 痛いなぁ。次〜。  しなっち: 勇斗>夢野>白葉>ナイトメア>科  白葉: 夢野さーん出番でがす  夢野: じゃ、私? 殺意の波動発射 ---5:48 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+5+6=16---  夢野: こ、ここにきて失敗するか〜  GM: 狙い最大でも外れる?  夢野: 精度が12しかないから  GM: ……本当だ、外れだ。次。 ---5:50 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+3+6=10---  白葉: 命知らず発動なし、と  白葉: 妖術首狙い  白葉: 判定命中の順で ---5:51 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+5+4=10--- ---5:51 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+3+4=11--- ---5:51 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 防御出来ない〜。  白葉: えっと精度14だから…あたったか?  勇斗: 妖術で部位狙い?  白葉: ういピンポあるよん  勇斗: なるほど<ピンポイント  しなっち: 正確+1に狙い+3で距離−1  白葉: 首は確かー4か5 …ぎり?  GM: うん、ギリギリ当たってるな。  白葉: では逝けるものならいっちゃってーだめーじ ---5:53 白葉 がダイスの女神に祈りながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 1+5+4+2+3+3=18---  白葉: ひくっ!  GM: うむ。低っ。ナイトメア、運良いなお前。  白葉: まあ抜けた分2倍で  GM: うむ。えーと、通常攻撃はあったっけ?  白葉: ありますが当たる?3mっしょ距離  しなっち: 移動するので大振り−5で最大9  GM: 武器の手10Lでしょ?長さ3あるよ。  白葉: とすると最終命中値は?技能は15ですが  GM: その場で切れるじゃん。長さ2、3なわけだし。  白葉: うわいつのまにかそんなに長かったんだ得物 んじゃ全力狙いなし二回 ---6:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 1+6+4+3+2+5=21---  しなっち: いや。10だとダメ修正は9だから長さ1、2。だけど踏み出して攻撃で修正なし  白葉: 間違えた  GM: ああ、そうか。  白葉: ええとつまり?  しなっち: 修正なしで距離が2m  GM: 普通の攻撃でよし。っていうか全力攻撃するならもともと移動力の半分移動できるでしょう。  白葉: じゃまぁ行きます判定  しなっち: 1mの移動なら修正はなしなんだよ ---6:03 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+6+1=8--- ---6:03 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+3=9---  白葉: 両方当たり部位狙いはなし しときゃよかった ---6:03 GM が3D6を振りました 3+3+2=8--- ---6:03 GM が3D6を振りました 6+3+2=11--- ---6:03 GM が3D6を振りました 6+1+2=9---  GM: 1回多く振りすぎ。受け残って無いよけられない。  GM: ダメージは? ---6:05 白葉 がダイスの女神に祈りながら4D6(瘴気刀)を振りました 5+6+4+2=17--- ---6:05 白葉 がダイスの女神に祈りながら4D6(瘴気刀)を振りました 4+1+6+2=13---  白葉: 以上2初  GM: うわぁ、意外にも残ってるよおい。  白葉: ちぇ  GM: 結構きついとはいえ。では、ナイトメアの番〜。  GM: 範囲攻撃妖術「崩れ落ちる夢」〜。範囲は自分中心の半径3m。 ---6:07 GM が3D6を振りました 1+4+3=8---  GM: 成功。範囲内にいるやつぁよけろ〜。 ---6:07 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+6+5=14---  勇斗: よけられんかった。  夢野: 外にいる  しなっち: ああ狙いが・・・  白葉: 避ける必要なし ---6:08 しなっち が3D6を振りました 2+5+6=13---  しなっち: だめ  GM: 一応受動防御ふっとけ〜>白葉 ---6:08 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+6+6=17---  白葉: はっはっは(遠い目  白葉: だから必要なかったんだよ(泣  GM: 全力攻撃して良かったねぇ……(苦笑)ダメージは、勇斗が ---6:09 GM が8D6を振りました 3+6+2+5+1+4+5+3=29---  GM: しなっちが ---6:09 GM が8D6を振りました 3+3+3+4+5+2+3+4=27--- ---6:09 GM が8D6を振りました 6+2+4+2+3+6+1+2=26---  GM: 最後のは白葉ね。  白葉: そこそこ痛い  勇斗: ふむ……もう一発くるとやばいか。  GM: しかし、ここまでかねぇ。次。  しなっち: 半分近い  しなっち: ではフィールド球 ---6:11 しなっち が3D6を振りました 3+6+5=14---  しなっち: ・・・はずしました・・・  白葉: 残り…49か  GM: うむ、この調子でみんな外してくれれば!(無理)次。  勇斗: のこり18。  しなっち: 残り28  勇斗: もう一発、影縫い ---6:12 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+1+2=5---  勇斗: おしい、もうちょいでクリットだったのに ---6:13 GM が3D6を振りました 6+4+1=11---  GM: 言うまでも無く防御無理〜。  勇斗: んじゃ、完全に身動き取れないようになってくれ(w  勇斗: んで…………このターンは妖術の範囲外に離脱。  GM: うぁ。  GM: 了解。次〜。  夢野: じゃ、次は私で殺意の波動?  夢野: とりあえず、範囲外から打ち込む ---6:15 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+2+1=8--- ---6:15 GM が3D6を振りました 4+5+3=12---  夢野: いちおーせいこうしてるが  GM: 受動防御でどうしろと。  夢野: じゃー、だめーじ ---6:15 夢野 が優雅に、そして力強く5D6を振りました 4+6+5+6+2=23---  しなっち: おおっでか目  夢野: 期待値以上〜♪  GM: うぁ、高っ。んー、もう少し粘るはずだったんだけどなぁ……弱点「即時退場」発動。「あれ……僕が……消えていく?」  勇斗: よわっ!?  夢野: 「夢は目覚めと共に消えるが定め」びしぃ!  しなっち: 夢野さんに倒された敵・・・  白葉: まぁこんなもんでしょ(笑  GM: 夢幻の生物って事でつけたが、いらなかったかなぁ、即時退場。ま、とにかく消えてっちゃいますですよ。  白葉: 「見物料は確かに。満足したか?」  夢野: 「というわけで、今宵も夢の平和を守ったと」消えるのを眺めて胸を張り  勇斗: 「…………またつまらんものを斬ってしまった」  GM: さて、消滅と同時に、全員の意識が遠のいていく。夢から覚める時間だ……  夢野: では、はっと目が覚めると  白葉: 「…くぁぁぁぁぁぁ」  しなっち: そこは雪国だった?  GM: 元のベンヴェのバー。夢枕さんはすでにおらず、アタッシュケースだけがおいてある。  勇斗: ……中身は?  白葉: 金金  夢野: 「これが報酬かな?」かぱっとあけるぞ  夢野: 感謝の気持ちとか書かれた紙が入ってたりして  白葉: ありうるのが凄く嫌  GM: お金ですね。それも札束がぎっしりと……1000円札だけど。  勇斗: まぁ、僕には必要ないけど……<報酬  白葉: …合計金額は  夢野: とりあえず、山分け  しなっち: 100円札じゃないのか  白葉: じゃ三等分でいいね  GM: 20束=200万円ってところですね。  勇斗: 最近子供にはナイフ売ってくれないからねぇ……お金持ってても、消耗品買えない(w  GM: こうして、夢を巡る事件は終わった。けれど、来年また同じ事が起こらないとは……さて?  しなっち: 4人いるけど  勇斗: あ、二万円だけもらう(笑) 残りを3等分してくれ、66万円ずつ(w  夢野: 勇斗君が要らないといってるからだと  しなっち: あ、ほんとだ(^^;  夢野: とりあえず、臨時収入に満足しておこう。  白葉: まぁこれで借金を消す  GM: 獲得CPはもちろん五CPです。  しなっち: ポケットマネーが半分増えたか  しなっち: らじゃあ  勇斗: らじゃったのだ  GM: さて、では最後に……例の夢について発表して終わりにしましょう。  しなっち: みお〜  白葉: らじゃ  夢野: どきどき  しなっち: 猫耳メイドはまだ空いてるぞw  GM: えー、考えた人→考えられた人/内容(適用された人)という定型で。  GM: 勇斗→白葉/借金がつもりつもってにっちもさっちもいかなくなり、ベンベにも出入り禁止になり、挙げ句の果てにフィオナのひも状態になってしかもフィオナが風俗で働いてるところ梓さんにみつかってボコにされる(酷<白葉さん初夢(勇斗)  GM: しなっち→勇斗/足手まといの美月さんに襲われる<勇斗さん(夢野)  GM: 夢野→しなっち/マッドサイエンティストらしく、発明品で世界征服(しなっち)  GM: 白葉→夢野/では…男女かまわず今まで食っちゃった人はべらしてラッキー…と途中まで思わせておいて最後のぞみさんがつっこんで目が覚めるというオチで OK?(修正後)オチはのぞみさんじゃなくてはべらしてた人全員がいきなり舞さんに変わって一二三荘崩壊というオチで(白葉)  GM: しなっち→夢野/住人全員(一二三荘のことです)がきっちり家賃(夢野さんが管理人です)を納めて夢野さんが熱出して寝込む<夢野さん(白葉)  GM: 勇斗→しなっち/シアネアに反逆され、倉庫の燐シリーズに暴れられ、集団雇用したメイド軍団に金目の物をもっていかれ、しなっちハウス壊滅。(しなっち)  GM: 夢野→白葉/メイドさんとご主人様でラブラブで昼も夜もいちゃいちゃ。しかし、ご主人様は老若男女に職も貴賎も問わない好き者が正体であった! 燃え落ちる館で無理心中を図るメイドさん(勇斗)  GM: 白葉→勇斗/美月姉さんと楽しくデートと思いきや途中で美月姉さんの皮がべりっと破けて悠璃さんと夢野さん登場襲われる(夢野)  GM: 以上っ!  夢野: ふ〜む  白葉: まぁこんなもんかなぁ…(笑  勇斗: 俺襲われてばっかりかよ!?  GM: っつーか、ダイスみんがはかったように夢を振り分けていったのがおそろしかったよ。  しなっち: ほうほう  GM: ……ってと、長々と御苦労さまでした。百鬼っぽくないシナリオでしたが、まあ、こんな感じで許して下さい。  GM: では、私はそろそろ眠気限界なので落ちます。ログ、よろしくお願いします〜>鯖主様  夢野: おつ〜  勇斗: りょうかい  勇斗: おつかれー  しなっち: おつかれ〜  夢野: しかし、見事に幸せな夢というものが無い  GM: では〜。  白葉: おつかれさまでしたー ---6:32 GMさんが去りました---  白葉: いやぁ…どうせ幸せオチで終わらせるやつなんかいないだろうなぁと思って…(笑  夢野: 何を言う。わたしは、しなっちに野望を果たせてるではないか。  勇斗: んじゃ、鯖落とすけど……  しなっち: 一二三荘でもみんなが家賃納めてるじゃないか  夢野: お疲れ様でした  しなっち: は〜い ---6:35 サーバーから切断されました---