---0:35 接続キー認証中--- ---0:35 翡麗さんがやってきました--- ---0:35 【刑部(見学)】から【刑部】になりました---  GM: 御題は・・・あらためて参加者から募集するか  翡麗: うきゅう  GM: これで全員ですかな? ---0:35 白葉さんがやってきました--- ---0:35 シアネアP(偵察)さんがやってきました---  天戸: ちーっす  天戸: 偵察かよ!?w  刑部: じゃあ、各自で3つ。その中から紅楼夢さんがチョイスしてください>御題 ---0:35 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  シアネアP(偵察): 斥候でーすw  白葉(見学): 同じくー  GM: 了解。では参加者一同。各々3つずつ御題を提示してくだされ  天戸: お題かぁ。  翡麗: あいうえお作文みたいだ〜  GM: その中からヨゴレ神の神託に基づいて3つ御題を選択いたします  刑部: 100キロ・ラジヲ・煮込み小茄子  翡麗: 神、終末、破壊とかだと怖いことになりそうだ  天戸: 白・花・ヘルメット  GM: 狙ってますか?w<煮込み小茄子  刑部: ナンノコトカナ?  天戸: ↑適当  翡麗: 小畑、不幸、甲斐性無しとかだといつもと変わらないし  GM: 翡麗は結局どんな御題でしょ  天戸: どうせそうなりますね(泣)  翡麗: 猫、萌え、海苔ふりかけ  GM: ではこれよりヨゴレ神にお伺いをたてます・・・  天戸: だららららららららら  翡麗: さあ、どーんと来い  天戸: (太鼓)  刑部: 放たれる矢。突き刺さる不幸な人  GM: キチャッタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!  天戸: 電波?w  GM: ヨゴレ神の選んだ3つの御題は  GM: 煮込み小茄子、花、猫 に決定しました  天戸: …w  翡麗: 惜しい、萌えが来たら完璧だった  刑部: 狙ったとおりかw>煮込み小茄子  天戸: ちゃんと入ってるな、煮込み小茄子w  天戸: いえーい、ぱちぱちぱちぱちぱち〜  GM: ヨゴレ神は、狙われたからには期待に応えないと、だそうですw  刑部: どんどんぱふぱふ〜  翡麗: ラジヲ、ヘルメット、海苔ふりかけだったらどうしようかと思ってたところですが  GM: ではこれより百鬼夜翔Benvenutiお正月ヨゴレセッション「花。猫。煮込み小茄子」を始めたいと思います  天戸: イエイー  刑部: ひゃっほ〜ふ  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  GM: まぁ正直「神社 巫女 姫はじめ」のがやりやすかったというかなんというかw  翡麗: それはログが掲載できません(笑)  天戸: 最後のやつが問題ですねw  GM: 今回掲載できるかわかりませんが( ̄ー ̄)  刑部: 社長が幼女誘拐で神社にたてこもり、巫女の格好をさせて、姫はじめをしたところでつかまる とか?>シナリオ  天戸: まってくださいw  天戸: 誠実だぁ!w  GM: さて、とりあえず皆様。今宵は12月31日正午。年の瀬ですなぁ  天戸: 「…今年も終わりですかー」  GM: 暇だったのか一緒に過ごす相手もいないのか、とりあえず皆様Benvenutiにおいでです  翡麗: いや、社長が新年会で強制巫女コスプレ、狩野さんに姫始めされたのがショックで神社で首をつるってのはどうでしょう?  刑部: 「ふぅ・・・つからて〜」(ぐて〜)  天戸: されたんかいw  翡麗: 「私はまだバイトが残ってますけどね」おちゃずずずずずー  天戸: 「ウチも正月特集を組まないといけないんですけど…まぁ、小畑君に任せましょうか」のーんびり  GM: ぐてっとしてたりまったりしてたりする皆様ですが・・・突如慌てた様子でBenvenutiに飛び込んでくるのが一人  天戸: んや?  翡麗: 「いまさら正月特集って、いくらなんでも遅くないですか?」  刑部: 小畑君?  刑部: 「印刷が間に合わないでしょ?それとも徹夜で?」  天戸: 「徹夜ですね。小畑君が」  GM: 男「だ、誰か・・・い、いや・・・こ、ここは・・・Benvenuti・・・で、いいのか・・・?」疲労困憊している模様  刑部: 「たしか、燐と初詣行くって・・・・・・雨が振るわね。赤い雨が」  天戸: 「…あの、貴方は?とりあえず落ち着いて…マスター、水を」  刑部: 「今年の営業は終了しました。また再来年どうぞ〜」(くて〜〜〜)  天戸: 「あー、だからあんなにあわててたんですか……まぁ、必死でやってくれるから効率も上がるでしょう(笑)」<鬼  GM: ではマスターが出した水を一気。多少は落ち着いたのか、男はゆっくりと話だす  天戸: 「……皆さん、今年最後の厄介ごとみたいですよ(苦笑)」  GM: 男「・・・ふう、失礼した。ネットワーク<Benvenuti>の方とお見受けするが」>ALL  刑部: 「・・・来年初の厄介ごとになるかもしれないわね」(苦笑)  刑部: 「あら?そういうそちら様は?」  天戸: 「ネットワーク…えぇ、はい。あなたがどういう意味でその言葉を使っているかにもよりますが」オーラ感知してみます。  GM: 妖怪のオーラですな  天戸: お仲間か。  天戸: 「この方もお仲間のようですね…」  翡麗: 「えーと、集配のバイトはどうしたらいいんでしょー?」  GM: 男「失礼。私のことは日辻と呼んでください。干支の『羊』の妖怪ですよ」  天戸: 「誰かに連絡して変わってもらうしかないのでは…」  刑部: 「年賀状配り?それとも宅急便?」>集配のバイト  天戸: 「え、干支の?」  翡麗: 「まさか12神将?」  刑部: 「うーる100%(ぼそ)」  天戸: 「羊というと、今年の干支ですね…いったいどうしたのです?」  GM: 日辻「実は、皆さんを見込んでお頼みしたいことが・・・」  GM: と、語るところによると  刑部: ふむふむ  天戸: どれ、聞きましょう(偉そう)  GM: 『猫』がですね、来年の干支である『申』を誘拐したそうで。それを見つけて連れ戻して欲しいと  天戸: 「……ええええええ!?」  天戸: 猫か…なるw  刑部: 「あぁ、確か、干支の時に鼠に騙されたって話、聞いたことあるわね」>猫  天戸: 「ゆ、誘拐って…」  天戸: 干支になれなかったんですよね…うらみ?  GM: 日辻「このままでは神前に伺うことも出来ず・・・もし申が間に合わなければ、来年はかなり悪い年になってしまいます」  刑部: 「ということは・・・・・・来年も申年?」  翡麗: 「はぁ、干支になれなかった猫さんの妖怪もいるんですねぇ」  天戸: 「………」なんだかんだいって神クラスの妖怪だしなぁ。  GM: 日辻「ええ、そのお話です」皆知っててよかったよ。知らなかったらどうしようかとw  刑部: 「あ〜 吉野家が牛丼中止ってニュースがあったわね。これはたいへんね」  翡麗: 「ピンチヒッターとか居ないんですか?例えばパンダとか、ウーパールーパーとか」  天戸: 「やはり、その猫は恨みによる犯行で?」  GM: 日辻「いや、さすがに代わりというのは・・・」  刑部: 「ピンチヒッターに・・・・・・天戸社長の妹さんを使用するということかな?」  翡麗: 一茶「じゃあ来年は狸年ということで♪」  GM: 日辻「でしょうな。まったくどうして今年に限ってそんなことを・・・代替わりしたばかりなのが原因なのでしょうか」<恨み  天戸: 「そうですよ、せめて日本産の動物じゃないと(違)」  翡麗: 一茶「めいどいんじゃぱーんだよ♪」  天戸: 「…いや、晴海じゃだめでしょうw」  天戸: 「うーむ…しかし、今年中に申を救出しないといけない、というわけですよね?」  天戸: 「もうあまり時間がありませんよ…」  GM: 日辻「その通りです!時間がないということを考えてあの狡賢い猫め・・・」  刑部: 「それで・・・どんな猫?写真とかはあるの?」  天戸: ぐは。やっぱだめか…(汗)  翡麗: 「で、結局十二神将の方なんでしょうか?さすがに神クラスの方とはまともに渡り合えるとは思えませんけど・・・」  天戸: うう、見つかりました(汗)  天戸: すいませんー、何か時間切れですっ  刑部: あらら。では、社長が代わりに1年祭られるということで  翡麗: イヤン  GM: あぁん  天戸: ぬが。ああああ、申し訳ない  翡麗: さすがに二人じゃ戦えないぞん  GM: じゃ、初ヨゴレは社長ということで・・・  天戸: 何かものごっつ起こられてるんで、落ちます…すいません  天戸: ヨゴレかい…w  刑部: 特に、戦闘能力ない二人だもんね^^;  GM: また居候が増えるのだろうか(ぼそ  天戸: でわぁ。ごめんなさい…m(_ _)m  翡麗: 一応攻撃はできます(将)  天戸: ちきしょー  GM: 安心せい、戦闘はたぶんない ---1:02 天戸さんが去りました---  刑部: は〜い。ではでは〜  刑部: 「あ、気にしないで。どうやら小畑君が過労で倒れて一人でがんばることになったみたいだから」  翡麗: 「えーと、猫探しは白葉さんが得意なんですけどねぇ」  GM: 日辻「いや、我々は別にたいした力があるわけでは・・・神様の前で新年の挨拶をして飲んで歌って踊るだけですし・・・」  刑部: 「自業自得だし・・・」  白葉(見学): てか猫まだみつかってないんですがぁがぁがぁ(エコー  刑部: 「あとは摩央くんね。うちで最も優秀な調査員よ」  GM: 猫はきっと例のホテルの下敷きに  GM: 社長もいなくなったし、NPCはCP消費なしでよんでいいですよ。限度はありますが  翡麗: で、踊らないと不運の運び手が発動するとか、無差別に祟ってしまうとか  刑部: とりあえず、摩央くんかな?猫探しなら摩央くんは優秀そうだし>翡麗  GM: 日辻「で、写真の方なのですが・・・あいにく子供の頃の写真しかないもので」と見せる写真には  翡麗: 耳も立ってない子猫の写真が!  翡麗: 萌え!!  GM: 5、6歳くらいの子供が写ってます  刑部: 挨拶して、飲んで歌ってまぐわるなら得意なんですが・・・  翡麗: チッ  刑部: 「・・・・・・猫?」  翡麗: 「あんまり猫っぽくないですね」  翡麗: 「で、やっぱり老化する妖怪さんなんですか?ていうか今何歳です?」  GM: 日辻「まぁ、次代の『猫』に選ばれてから猫らしくなるのですけどね。今はたしか・・・20歳前だというのは覚えているのですが」  刑部: 「20歳前・・・・・・」ところでひつじさんの年齢や容貌は?  GM: 日辻さんは30代。おっとりした感じで全身からいい人オーラを放っております  翡麗: 「はぁ、猫まで代替わりする必要があるんですか・・・」  GM: 日辻「まぁ、私達は寿命は普通の人間と大差ありませんから」  刑部: 最初の獲物は、これで我慢するか(おひ)  GM: 獲物にされるんかいw  刑部: 「何となくじゃないの?」>代替わり  翡麗: 「何となくですか、でもそのなんとなくのせいで来年は悪い年になるってのもいやですね」  GM: 日辻「とりあえず、お願いできませんでしょうか?ここらに潜伏しているというのはわかっているのですが」  刑部: 「それで、この猫の名前は?写真があるくらいなら、名前ぐらいはわかるでしょ?」  刑部: 「そういえば・・・今年はかなり悪い年だったわね・・・(日辻をジト目で見つつ)」  翡麗: 「そうですねぇ、車に跳ねられた回数なんて10ぐらいまでは数えてましたけど」  刑部: 「・・・・・・何回くらい?」  翡麗: 「えーと・・・・・・・・・・・・・忘れました」  刑部: 「(メモを見つつ)47回よ。覚えておいた方がいいわね」  翡麗: 「あ、違いますよ、今日も一回跳ねられてますから多分48回です」  GM: 日辻「ああ、失礼。猫の名前は高柳 透といいます」上手い名前が思いつかなかった_| ̄|○  刑部: 「高柳、高柳(ぺらぺら)」電話帳を検索中  翡麗: 波浪 貴帝とかじゃダメ?(笑)<猫  刑部: 「じゃあ、今夜の分も含めて49回。後1回で50回ね。おめでと〜」  翡麗: 「がんばれば大台に乗れそうですね!」  刑部: 招木 猫夫 とか  翡麗: 磯野 タマ夫とか  翡麗: 「でもそれって、凄くダメなのでは・・・」  GM: 日辻「ちなみに攫われた申の名前は、門木 勇です。年は猫同じくらい・・・ああ、思い出しました。二人とも今高校生だったと思います」  刑部: 「高校生? どこの航行かはわかるかしら?」  GM: 悠璃「・・・おめでとう」無表情に拍手  翡麗: 尾猿野 門吉とかじゃダメ?(笑)<申  刑部: 「大丈夫よ。他人がやらないようなことをやることが大事なんだから」  GM: じゃ、愛翔学園でw  翡麗: 「有り難う悠璃ちゃん、なんだかうれしくない気がするけど」  GM: 悠璃「・・・気のせいじゃないの」  翡麗: 「気のせいと言うことにしておくわ・・・・」  刑部: 「6年連続皆勤賞をやった高校生がいたけど、それも立派よ。例え留年を3回していても」  翡麗: 「皆勤賞で留年できるってかなり凄いですね、記念品とか倍もらえるんでしょうか」  翡麗: 日辻さんほったらかし  GM: 日辻「愛翔学園というのですが・・・ご存知ですか?実は私も勤めていまして・・・あ、すみませんお茶おかわりお願いします」  翡麗: 香織「・・・・・・・・・」黙って緑茶カクテルを差し出し  GM: 日辻「あ、どうも」ぐびぐび・・・ばたっ  刑部: さ、これで依頼料たっぷりの契約書を作成して・・・  GM: ひどいことするのうw  刑部: 偽造で判定する?w  GM: まぁとりあえず倒れているので、今のうちに拇印押させるなりなんなりとw  刑部: じゃあ、依頼料は翡麗さんのバイト代×6くらいで  刑部: 経費は全て日辻さんもちと・・・  GM: いくらになるやら・・・で、どうします?  翡麗: 「うれしいですけど、いいんでしょうか?」  刑部: 「いいの、いいの。このくらいもらってもばちは当たらないでしょ。それに・・・」  刑部: 「正月にお餅を食べたいでしょ?」  翡麗: 「いや、確かに食べたいんですけど」  翡麗: 「それに、この人はいったいどうすれば」  刑部: 「縛っておく?」ちゃき〜ん  GM: マスター「とりあえず、片付けてしまいますか?」  翡麗: 香織「針葉樹林程度で潰れる奴はほっとけばいい、金は取ってないからバーとしては客でもないしな」<狭量・下戸  翡麗: ちゃう、照葉樹林  GM: マスター「この年末に厄介ごとを持ち込むような方はお客様ではありません」  刑部: 「とりあえず、調べてみますか・・・・・・」  翡麗: 舞「わぁ、財布分厚いですよ〜」(喜)  翡麗: 「いや、舞さんがもうすでに調べているようですけど」  GM: 果てしなく何か間違ってる気がw  刑部: 「確か愛称だったわよね?門木という名前に憶えは?」>翡麗  翡麗: 「あ、そういう意味じゃないんですね」(アセアセ)  翡麗: 私はフリーターなんだけど  翡麗: 今から編入されていいですか?(笑)  GM: 翡麗は悠璃から話を聞いたことがあるかもしれないが・・・まぁ、知力−2あたりで判定を  刑部: 「確か相方(悠璃)がそこの学校だったでしょ?名前を聞いたことない?」 ---1:32 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---1:32 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+1+1=5---  翡麗: すごく知ってます  GM: たしかにもの凄い勢いだw  翡麗: 具体的には7ぐらい知ってます  刑部: 実は同じ新聞分の・・・部下?  刑部: 新聞分  翡麗: 既に弱みを握られて配下になってるとか  刑部: 新聞部  GM: では門木は第二新聞でも時々取り上げられてる愛翔学園の有名人だということを思い出した  翡麗: 「・・・・と、言う訳なんですけど」  翡麗: 説明説明  翡麗: 「えっと、悠璃ちゃん、新聞のバックナンバーとか手に入らない?」  GM: 保健室の先生と噂になっただの、女教師と同棲してただの、同級生を孕ませただの・・・  翡麗: そんなゴシップまで掲載してるのかこの新聞は(笑)  GM: と、女関係の醜聞が絶えない生徒です。顔もなかなかいいらしい  翡麗: サルの分際で(笑)  GM: 悠璃「・・・整形疑惑を追及中・・・」  翡麗: 舞「わぁ、カードが金色です〜」物色物色  刑部: なにを物色しているのやら・・・  刑部: 「とりあえず、クラスと住所と電話番号をチェックね。悠璃ちゃんからなら調べられるでしょ?」にっこり  翡麗: 舞「妖怪は虫歯にならないから金歯が無いのが残念ですね〜」  刑部: 「・・・・・・で、そのバリカンは?羊毛をとるの?」>舞  翡麗: 舞「うーん、どうやったら正体を現すんでしょう?」  GM: では門木と高柳は同じクラスだとわかった。住所と電話番号もわかっていいや<悠璃情報  刑部: 「さすがね。今度は学校全員のを作成しておいた方がいいわよ。高く売れるから」  GM: 悠璃「・・・名簿屋にはもうすでに・・・」  翡麗: 「とりあえず家にでも行ってみますか」  刑部: 「とりあえず、門木の家に行って見ますか・・・でも、先に高柳ね」  GM: では、高柳家?  刑部: 「肝心の高柳の顔がわからないもんね。さ、車を出すけど乗っていくでしょ?」  翡麗: 「えーと、マスターさん、マタタビとかかつぶしとかペディグリーチャムとかあります?」  GM: ああ翡麗、刑部の犠牲になってしまうのだろうか  翡麗: 「新聞のバックナンバーとか手に入れば写真ぐらい載ってないでしょうか?」  刑部: 「ねこじゃらしとボールも忘れないようにしましょう」  GM: マスター「マタタビ酒ならご用意できますが」  翡麗: 「猫にお酒飲ませると早死にしちゃうんですよぉ」受け取るけど  刑部: 「鮮明度が悪いでしょ?できの悪い偽者に騙されたくないわね」  GM: 高柳は特に第二新聞で取り上げられるような噂とかはないらしい  刑部: なるほど。では前言撤回  GM: 門木の写真は手にはいる  翡麗: 「とにかくネコさんの家行ってみますか」  GM: では猫家に移動。と言ってもアパートですが・・・  刑部: 『高柳を連れて帰ったつもりが別人でした』は間抜けすぎますよ〜  刑部: ぶろろろろろろ〜 高柳家に到着  翡麗: ぶっちゃけ、高柳はいらん(笑)  翡麗: サルさえゲットすればよさげ  GM: ボロアパートですね。一二三荘とタメはるくらいの(ぇ  翡麗: さるげっちゅ!  翡麗: 「・・・・・・ボロいですね」  翡麗: 「・・・・・・・傾いでますね」  刑部: 「(財産は赤貧〜貧乏ね)」  刑部: 「床が鴬張りね。メキメキってなっているけど」  GM: 散々な言われようだなw  翡麗: 「えーと、床踏み抜いた場合はやっぱり弁償しないとダメなんでしょうか、ていうか足抜けません」  刑部: とりあえず、郵便物をチャック。新聞とか手紙とかはたまっていますか?  刑部: チェックw  刑部: あ、手袋はしてますので。指紋はつけません  GM: たまってますね  刑部: 日付は何日くらい前から?大まかでいいですよ  翡麗: 指紋なんて削り取れば(笑)  GM: 3日ほど前からですね  翡麗: 「やっぱり隠れて年明けまで粘るつもりでしょうか」  刑部: なるほど。他の住人はいないようかな?手紙の名前をチェック  刑部: 「おそらくはそうね。だって、あと・・・」(時計を確認)  翡麗: 「どうしましょう、中に入ってみますか?」  刑部: 10時間くらいかな?  翡麗: ていうか、入れそうな隙間とかあるかな  GM: いません。一人暮らしのようですね。ちなみに現在時刻は午後2時  GM: ドアには鍵がかかっておりますよ  翡麗: いや、頭と腕さえ投げ込めれば(笑)  GM: w  刑部: 「隙間って・・・そんな心配しなくても」針金でかぎあけ実行。判定する?w  GM: さすがに頭と腕がはいる隙間は・・・w  GM: では鍵開け判定を ---1:54 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+3+6=11---  刑部: 2成功ですね  GM: かちゃかちゃ・・・ぴんっ  翡麗: 「安普請な鍵ですねぇ」  刑部: 「ほら。偶然、開いていたわよ」にっこり  GM: 開きましたね。なんかドアノブがちゃがちゃ回すだけで開きそうな気もしましたが  翡麗: 「おじゃましまーす」小声で呟きながら侵入  GM: では罠感知もせずに入った翡麗にはボウガンの洗礼を・・・(大嘘  刑部: 「汚い部屋ね。靴のままでいいかしら?」(返答を待たずにズカズカ)  翡麗: ダンジョン名物の回転床が!  GM: とりあえず中に入ると・・・女の子女の子したピンクでフリルなお部屋がw  刑部: 落とし穴が!そして地下に・・・  翡麗: 「えーと、ネコさんて女の子でしたっけ?」  刑部: 「・・・・・・高柳って、名前、なんだっけ?」  GM: 透  刑部: 「・・・・・・男の子だったわよね?」アルバムを確認  翡麗: 「透ですね、なんかマンガの主人公みたいな名前ですけど」  GM: とりあえず例の写真を見ると、まぁ中性的な顔立ちですね<5、6歳くらいの「子供」  翡麗: 「お約束の日記とかあると助かるんですけどね」  GM: 部屋を探すなら探索でどうぞ  刑部: 「じゃあ、この鍵のかかっていそうな引出しを・・・」チェック、チェック♪ ---2:00 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: ボーナスは・・・+2でいいや  翡麗: なんてこった、探索取り忘れてる  刑部: 1成功です ---2:00 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 3+1+2=6---  刑部: じゃあ、3成功  翡麗: でもなんか成功っぽいです  刑部: 凄い出目だなぁ・・・  翡麗: たぶん5ぐらい成功  GM: では、えらく頑丈そうな鍵のかかった日記を発見  刑部: かぎあけ、かぎあけ ---2:01 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+3=12---  翡麗: おおっとテレポーター  刑部: 1成功か。開かないかな?  GM: 開きませんでしたね  翡麗: 「どうしましょう?壊しちゃいます?」  刑部: 「おもったより厳重ね」  刑部: 「壊しちゃいましょ。時間もないし」  翡麗: 簡単に壊れるかな?  GM: 壊すのなら体力判定・・・まぁ、道具なりなんなり使えば開くか。判定はいいです  翡麗: はさみでちょっきん  刑部: 読み読み  GM: では日記を開くと・・・そこには理解不可能なポエムがw  翡麗: 「ごめんなさいね、これも依頼料とついでに来年の平穏の為なんです」  刑部: 「・・・・・・」  翡麗: どんなポエムなんだろう  GM: 理解したければ・・・記録または吟遊詩人−3で。自分もぽえま〜ですという方は知力判定をどうぞw ---2:04 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+1=8---  翡麗: 知力なら6成功(笑)  刑部: 吟遊詩人-3というと、知力-8か。まず無理だが  GM: 翡麗は恥ずかしいぽえま〜だったのか?w ---2:05 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+5+6=16---  刑部: ファンブルw  GM: ではこういう理解不能なモノを書く人間はまともなやつじゃない、と思いましたw  刑部: あまりの稚拙さにくらくらしますね  刑部: 「・・・・・・さ、依頼は終了ね」(逃げたがっている)  翡麗: いや、むしろ詩の内容に洗脳されるんですよ(笑)<ファンブル  翡麗: ちなみにどんな内容ですか?  GM: 翡麗、本当に理解したのか!?w  翡麗: 夢見るヲトメですから(笑)  刑部: どんな夢やら・・・  GM: こんな恥ずかしいポエムを書くような方でしたかw  GM: GMが理解できないので解読した内容だけ言いますがw  翡麗: 「ちなみに、ポエム書く人はポエマーじゃなくてポエットっていうんですよ」ぺらぺらぺらっと  刑部: 「・・・・・・同類だったのね、このポ・・・・・・いや、いい」(ひどく疲れた様子)  GM: なにやら濃い・・・じゃない、故意・・・でもない、恋のぽえむですね  GM: やたら「お姉さま」とか「王子様」という単語が出てきます  刑部: げふ!血反吐を吐きそうだw>お姉さまとか王子様  GM: そのお姉さまなり王子様が誰なのかを知りたければ、知力−2判定どうぞw>翡麗  翡麗: 「えーと、春のそよ風に乗っての素敵な王子様の元へ飛んでいきたい、そして情念の炎で・・・・・くりくりしてて読みづらい字ですね」 ---2:10 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+4+2=7---  翡麗: もの凄くよく分かる気がします  翡麗: 具体的には5ぐらい分かります  GM: なんか嫌だなぁ・・・w  刑部: えっと、正気を保てるか意志判定(笑)  GM: w ---2:12 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+5+3=14---  GM: 正気がw  翡麗: ちゃんと音読してあげてますから(笑)  刑部: 「うっっが〜〜〜〜〜〜〜〜」のた打ち回り  GM: まぁ頭に『花』が咲いてるような人間のことは理解できない、と・・・<14  刑部: 「お、おねがいだから、朗読は止めて・・・」げっそり  GM: よし、これで御題2つ目クリアー(違  翡麗: 「貴方だけに見つめて欲しいの、LAVE王子様・・・・・綴り間違ってますよ」  刑部: 「っっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」←言葉にならない  翡麗: 「えと、これからが重要な部分ぽいんですけど」  刑部: もう一度意志判定。今度は「かんしゃく」のねw ---2:14 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+4+3=11---  刑部: 「はぁ、はぁ、はぁ・・・ と・に・か・く やめなさい。やめないと・・・」  GM: とりあえずお姉さま=悠璃と黒井美佐、王子様=門木 ですね  刑部: がふ!>お姉さま=黒井  翡麗: 「でも貴方はいつも微笑んでいる、夕闇の中少し寂しそうに、渡り鳥が遙か彼方の南を目指すように・・・・・・」  翡麗: 「だんだんまとまりが無くなってきましたね」  刑部: 「・・・・・・えぃ!」翡麗に攻撃。 ---2:17 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: w  刑部: 当たりかかっています(笑)  翡麗: 「貴方の中で眠り・・・・・痛い!」  刑部: いや、無痛のままだから知らないうちに気絶できますよ  翡麗: 「どうしたんですか急に」  翡麗: なぐりかかったんじゃないんですか(笑)  刑部: 「精神衛生上、ちょっと・・・ね」  刑部: いや、妖術♪  翡麗: で、結局王子様て誰(笑)  刑部: 猿さんです  GM: 王子様=申ですよ  翡麗: 「と、言うわけでこの文章から推測するに」  翡麗: 「ズバリ、ネコさんはおさるさんに恋をしてますね!」きゅぴーん  刑部: 「両刀使いね。乱れているわね〜」  翡麗: 「まぁ、この程度のことは別に洞察力とか無くても分かると思いますけど」  GM: いや、無理だと思うw  翡麗: 翡麗さん的には刑部のことはまだよく知らないと思うのでツッコミは無しで(笑)  刑部: のた打ち回っている人もいますし(笑)  刑部: 放置プレイ♪  翡麗: 「以外と怨恨とかよりも愛の逃避行とかかもしれないですね」  GM: さて、ポエムを読んだりしているうちに時刻は午後3:30ですが・・・  GM: 次はいかがいたす?  刑部: 門木の家に行きましょう。もしかしたら、仲良く泊まっているだけかも  翡麗: 日記には今回の事は何もかいてないですか?  翡麗: 綿密な計画とか(笑)  刑部: 日記はもう・・・(げっそり)  GM: 特に書いてませんね  翡麗: 「どうしましょう、まだ読んでないページとかありますけど、持っていきます?」  刑部: 「プレゼントするから、悠璃ちゃんの前で読んであげなさい」(疲れきった返事)  GM: 理解してしまったらどうしようかw  GM: <悠璃  翡麗: 「悠璃ちゃんこういうの喜びますかねぇ、でも以外と女の子らしいところもあるし・・・・・」(ーー)  GM: では、門木家に移動でよろしいか?こちらはきちんとした一軒屋です  翡麗: 家族と同居かな?  刑部: ほうほう。こちらの方は同居か・・・  刑部: 家主の名前を確認。その後、電話帳で電話番号を確認  翡麗: 同級生の振りでもしてコンタクトをとってみようか  翡麗: 呼び鈴押してみよう  刑部: ですね。じゃあ、どちらが?(笑)  翡麗: ぴそぽーん  GM: 家主は門木勇とは別人。恐らく父親か祖父だろう<電話帳  刑部: あ、おしちゃった。変な音だし  刑部: 電話にしておこうと思ったのに・・・じゃあ、影から見守りましょう  翡麗: 堂々といきますよ♪  GM: ではしばらくしてぱたぱたという足音が響き・・・がらがらっと扉をあけて家人が出てくる  刑部: 隠れ、隠れ  翡麗: 「えーと、すみません、門木くんはご在宅ですか?」  翡麗: どんなひとが出てきたかな?  GM: 女「は〜い♪どちら様ですかぁ?」と出てくるのは14、5の女の子だ  GM: ちなみにふりふりのピンクなエプロンなどつけておる  刑部: ・・・・・・高柳?  翡麗: いきなりビンゴか(笑)  GM: さぁ?w  翡麗: 「えーと・・・・・妹さん?」  翡麗: ちなみに容貌は?  GM: 女の子「えと、その・・・お嫁さんですよぅvv きゃあ、言っちゃったvvv」  GM: 容貌は・・・一応美人  翡麗: 一応て(笑)  翡麗: 「えと、ずいぶん若いお嫁さんですねぇ、ていうか門木さんてまだ高校生だったような・・・・」  GM: 人によっては「不快な印象」もつきますのでw<一応  翡麗: 「それはおいといてー」おいとく動作をしつつ  GM: 女の子「幼妻ですね〜」  刑部: まぁ、射程から外れているから気にならず  翡麗: 「で、門木さんはご在宅ですか?」  GM: 女の子「・・・えっと、王子様・・・じゃなかった、旦那さまに御用ですか?」ちと警戒しておるようだ  翡麗: 「えーと、ご用件は本人に直接お話しますので」にっこり  GM: 女の子「むぅ・・・旦那さまは今出かけてます。それじゃ失礼しますね」がらがら、ぴしゃっ  翡麗: 「・・・・・・だ、そうです」>刑部  刑部: 「(あらら、追い出されちゃった)」  刑部: 「じゃあ、電話してみますか」ぴぺぽぱぽ  翡麗: 「どうも門木さんは家に拉致監禁されてるようですね」  翡麗: 「ばっちり警戒されてきたので大丈夫でしょう」  GM: とぅるるるるる・・・がちゃ 女の子「はい、門木でございます」ちなみに声はさっき出てきた女の子の声だ  刑部: 「こんにちは。私、悠璃の姉で翡麗と言うものですが、門木君はご在宅でしょうか?」  翡麗: 私の名前騙ってるし(笑)  刑部: 演技しましょうか?(笑)  GM: 女の子「えっえええっ!?ゆ、悠璃お姉さまのお姉さま!?」  GM: 演技するならどうぞw  翡麗: いつから愛翔学院は変態の園になったんだろう・・・・  刑部: 「実は、門木君のプリント、うちの悠璃がまちがえて持ってきてしまったようでして・・・」  GM: 悠璃と黒井美佐がソッチの気があるかどうかは別だが・・・w  刑部: いつからというか・・・最初から?  刑部: 「門木君はいらっしゃいますか?」  GM: 女の子「そっ、そうなんですか!それは大変です・・・えっと、今代わりますね」  GM: 門木「あー・・・もしもし?」  刑部: 「こんにちは。はじめまして。悠璃の姉の翡麗といいます」  GM: 門木「悠璃・・・あー、あの新聞部の。何か用っすか?」  刑部: 「実は・・・・・・ごめんなさいね。プリントのこと、嘘なの」  GM: 門木「は?」  刑部: 「悠璃ちゃんから頼まれてね、今、暇?」  GM: 門木「暇です・・・いや、そのやっぱりあんまり暇じゃないかなぁと(汗」  刑部: 「あら?暇じゃないの?もしかして・・・さっきの子は彼女?」  GM: 門木「ええとまぁそんな感じっすかねははは・・・はぁ」  刑部: 「あらら〜 じゃあ、悠璃ちゃん、お正月は泣き正月になっちゃうのね」  GM: 門木「は?」  刑部: 「暇だったら大晦日の夜を一緒に過ごしたがっていたけど・・・ごめんねぇ〜」  刑部: 「お邪魔だった・・・かしら?」  GM: 門木「うっ・・・あー、その・・・ちょっと待ってください」と電話口から離れてなにやら話し声が・・・聞こえるかは聴覚判定どうぞ ---2:50 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+5+2=12---  刑部: 2成功  翡麗: にょろ?  GM: では、門木「ものは相談なんだけど、お前胡のことここに呼ぶ気ない?」女の子「えええっ?お姉さまが!?」門木「そーそー。まぁほらあれだ皆で正月を迎えるってのもいいんじゃないのかてかいいだろお前おねーさまとか言ってるしつかお前やっぱりそういう趣味だったのか」女の子「ぜひお呼びしましょう!ああお姉さま・・・(はぁと」  GM: というのが聞こえてきた  GM: つか巻き込まれるのか悠璃・・・  刑部: 了解。電話をかけたまま待機中  GM: 門木「えーっと、よかったら胡さんも一緒にどうですか、とかなんとか」  GM: >刑部  刑部: 「あら?じゃあ・・・・・・悠璃に一度電話させるわね。あらあら、悠璃ったら、真っ赤になって」  GM: むぅ・・・一応美人だしな悠璃・・・  GM: 門木「ま、マジっすか!?赤くなったとこなんて一度も見たことないんすけど・・・と、とりあえず待ってますから!」  刑部: 「とりあえず、1回切るわね。ちょっと落ち着かせてからかけなおさせるわ」  刑部: がっちゃん  翡麗: 「えーと、刑部さん、それってどちらかと言えばオーナーさんのキャラなんじゃあ・・・・」(ーー)  GM: では電話は切れた、と・・・どうするつもりだ?w  刑部: 「さてと・・・・・・悠璃ちゃん、Benvenutiに  刑部: いたはずね」  GM: いましたね  刑部: Benvenutiに連絡します  GM: マスター「はい、イタリアンレストランBenvenuti」  刑部: 「刑部だけど、悠璃ちゃんはいるかしら?」  GM: マスター「ええ、今お食事中ですが・・・少々お待ちください」  GM: 悠璃「・・・もしもし」  刑部: 「刑部だけど、悠璃ちゃん。同級生で女装趣味で変態な人に興味、ない?」  GM: 「・・・そんな変人の同級生はいらない」  刑部: 「あら?面白い取材対象にはならないのかしら?」好奇心をくすぐるように言いくるめ♪  GM: む・・・では意思判定か ---3:02 GM が3D6を振りました 4+2+6=12---  刑部: 言いくるめの技能判定(笑) ---3:02 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+4+5=14---  刑部: 0成功;;  GM: 好奇心のペナもらったらこちらも0成功だが・・・まぁ乗ってみよう。トリックスターもあるし  GM: 「・・・誰?」  刑部: 「実は、今日、そこでパーティーをやるみたいだけど・・・手伝ってくれるなら教えるわ」  GM: 「・・・いいわ。暇だし」  刑部: 「じゃあ、迎えに行くわね。ちょとそこで待っていてね」  GM: では悠璃を迎えにBenvenuti・・・その後門木家に直行でよいかな?  刑部: というわけで、悠璃に似合いそうな服と手土産、それに盗聴器を持ってBenvenutiに移動  GM: 服ってなんやねん  翡麗: 「で、悠璃ちゃんを送り込むのはいいんですけど、どうやって門木さんを拉致するんですか?」  刑部: せっかくだし、ちょっと煽動的なものを♪  GM: 刑部チョイスの手土産というのも気になるがw  刑部: あ、こちらからの指示が伝わるようにもしておきますね  刑部: 普通の服を選びますよ。意志判定に成功したら(ボソ) ---3:07 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+1+2=5---  刑部: 普通の服です。とても似合った可愛い服を  GM: まぁ盗聴器&小型通信機くらいはいいだろう  刑部: 先に説明しておきましょう。それで、門木を呼び出すことが目的ということと、フリフリが高柳かどうかを確認するようにします  GM: 悠璃常に無表情なんだがwまぁいいか・・・  翡麗: 「えーと、思ったんですけど〜」  刑部: 「ん?」  翡麗: 「ネコさんの方を呼び出した方が早くないですか?」  刑部: 「はやいわね。でも、面白くないし」(おひ)  翡麗: 「いや、そう言う問題じゃなくて」ツッコミ  刑部: 「いい、考えてみなさい」  刑部: 「悠璃ちゃん、これから行く家でどんな目にあうかを」  刑部: 「・・・・・・いやん♪」  GM: 本人の目の前でいうんかいそれをw  刑部: 言いますが?(PL:トリックスター)  白葉(見学): どんな目にあうかわかってて送り出しました(挙手  白葉(見学): 説明もしたはずですがやってくれました  翡麗: 「とりあえず、私は私でネコさんを呼び出す準備をしておきますね・・・・・」  刑部: 「じゃあ、そっちは任せたわ」  GM: まぁよいわ。つかGMが一人で全部やるのか?w<申猫悠璃  刑部: 悠璃は演技しきれないなぁ・・・ねこびさんはできそう?>悠璃(偽)  翡麗: それはさすがに辛そうだなぁ(笑)<全GM  翡麗: やってみましょうか(笑)  GM: GMの一人芝居ほど辛いことはないぞw  翡麗: とりあえず翡麗さんは呼び出しの準備を  翡麗: 手紙を用意しておきます  GM: オンラインだからまだしも、オフでは・・・w  GM: ではとりあえず門木家です  刑部: じゃあ、私が遠隔操作した悠璃ということでw  GM: 女の子「ああっお姉さまぁ〜(はぁと」  翡麗: でぃあ門木先輩♪ 突然のお手紙失礼します(キャハ)実はぁ、あたし門木先輩にぃ、お話したいことがあるんですぅ<手紙の内容  GM: と、姿を見るなり回れ右して悠璃は帰りそうになるがw  GM: 誰だw<手紙  刑部: 電波〜「『招いていただいてありがとう』といいながら、上目がちに覗き込んでね〜」  GM: ちなみに学年は悠璃>門木=高柳な  翡麗: もし、よかったら、今日の夜九時ぐらいにぃ、体育館うらに来て欲しいな♪なんて(キャハ)<手紙  翡麗: いざとなったらこれを投函してネコさんおびき寄せます(笑)  刑部: それ、タコ殴られそう  刑部: 来ない、来ない。99%来ない  GM: 破り捨てそうな気もするがw  翡麗: SP:来なかったら放火  翡麗: と、だけ書いて準備しておこう(笑)  GM: なんなんだ、今日は電波ばかりなのか?w  刑部: けーさつに連絡を(笑)>手紙  翡麗: 「まぁ保険みたいなもんですね、最悪こっちにはリーサルウェポンもありますし」  GM: ちなみに悠璃情報。女の子=高柳ね。今更ですが<通信機  刑部: 電波〜「『これはお土産の煮込み料理だよ』と、さっき渡したものを渡しなさいね〜」  GM: 悠璃「・・・これ、お土産・・・」煮込み小茄子なのか?w  刑部: リーサルウエポン?  翡麗: 「ふふふ、これです」日記帳  刑部: お望みなら(笑)>煮込み小茄子  刑部: 「・・・・・・やめて。それは味方も痛いから」  翡麗: 「ポエム書きにとって習作はまさにリーサルウェポン、効きますよ」ニヤリ  GM: まぁ巫女とナース出す予定だったので、煮込み小茄子にしておきますかw  翡麗: で、結局全員GMがやるんですか  翡麗: 観戦観戦(笑)  GM: 待ってーおいてかないでーw  刑部: 刑部の指示で話す悠璃を♪ ---3:22 【刑部】から【悠璃:操作は刑部】になりました---  GM: じゃあ悠璃は刑部に任せた  翡麗: じゃあ私は一茶で(笑)  GM: 門木は翡麗にお任せしてもいい?w  GM: 高柳でもいいけどw  翡麗: 門木はキャラがよく分からないかも(笑)  GM: まぁ、門木と高柳はGMがやるか・・・  GM: 透「悠璃お姉さま、ようこそ♪さぁ上がってくださいな(はぁと」  翡麗: 観戦観戦  悠璃:操作は刑部: 「今日は、急にわがまま言ったのに、快く呼んでくれてありがとう」(無表情に棒読み)  GM: 勇「いやー、胡先輩ならいつでも歓迎っすよー」下心満載な微笑み  翡麗: 「ところでこの無線についてる「自爆装置」ってなんですか?」小声で  GM: 微笑みを浮かべるが、急にぎくっとして恐る恐る高柳を見るが、見られていないことに気づいてほっとする門木  悠璃:操作は刑部: 「そうか。それは嬉しい」(やっぱり無表情に棒読み)  GM: とりあえず門木家の中へ・・・中はまぁこれからパーティですよな飾りつけと料理の数々  GM: 透「急ごしらえだったので・・・お姉さまの口に合うといいんですけど」もじもじ  悠璃:操作は刑部: 手伝う悠璃。クリスマスのツリーを出してきたり、雛人形を飾ったり・・・  GM: 明らかに何か違うぞw  悠璃:操作は刑部: 「あぁ、今、手が汚れていて・・・食べさせてくれないか?」あ〜んと口をあけさせ  GM: 勇「じゃあオレが」透「いや私が」  悠璃:操作は刑部: 刑部@無線「あら、もてもてね」 悠璃(本物)「・・・・・・(パシャ)」  GM: まぁそんなこんなでパーティは進み・・・現在午後8時。残り4時間です  悠璃:操作は刑部: 「遅くなったな。そろそろ・・・」(やっぱり棒読み)  翡麗: 「進展がありませんねぇ、とりあえず手紙は投下してみましょう」  翡麗: やぶりすてられるならそれまでと言うことで  GM: 勇&透「そっ、そろそろ!?」(;*´Д`)ハァハァ  GM: 何事もなかったかのように破り捨てられました<手紙  悠璃:操作は刑部: 「そろそろ帰ろうと思うのだが?」  翡麗: 玄関のドアに挟んでピンポンダッシュ  翡麗: アアン  翡麗: やっぱり放火しなきゃダメか  悠璃:操作は刑部: するなぁ〜!!>放火  GM: 透「そ、そんなお姉さま・・・」勇「夜はこれからじゃないっすか〜。もっと飲みましょうよ」  GM: するんかいw  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・実はな、門木」  GM: 勇「なんっすか?」  悠璃:操作は刑部: 「二人っきりで話をしないか?公園で歩きながら」  悠璃:操作は刑部: 「ん?なんだ?今のは小さく? ・・・・・・気にするな。独り言だ」  GM: 勇「も、もちろんっすよ」(*´Д`)ハァハァ  GM: 透「だ、ダメですぅっ!お姉さまでもダメなんですぅっ!」  悠璃:操作は刑部: 「大丈夫だ。その後高柳ともゆっくり・・・・・・」(棒読み&無表情)  GM: 微妙に口調が香織さん入ってる気もするがw  悠璃:操作は刑部: もっと無気力な話し方だったかな?まぁ、いいやw  GM: 透「そ、そんな・・・私、嬉しい・・・じゃなくっていくらお姉さまでもダメなんですぅ〜」  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・だめなの?」無表情に30度首を傾け  GM: 透「だ、ダメですぅ・・・」  翡麗: 操作する刑部「右に首傾けてー、もっともっと〜、はいストップ」  GM: 悠璃「・・・貸しよ・・・」>刑部、翡麗  悠璃:操作は刑部: 軽く抱き寄せ「ダメなのか・・・・・・そうか、残念ね」耳元で小さめに言う。指導は刑部w  悠璃:操作は刑部: 刑部「安心して。バイト代は出るから」  GM: 透「・・・お、お姉さまぁ」うるうる  GM: つか透の方を連れ出して、その間に・・・てことは考えないのか?w  GM: とりあえず透は、よほどのことがない限り門木のそばを離れません  翡麗: よほどのこと・・・・・放火とか? ---3:45 【白葉(見学)】から【白葉(撮影中)】になりました---  翡麗: 放火魔なら心当たりがありますが  GM: あくまで放火かいw  GM: ナニを撮影しておるw  白葉(撮影中): いや勿論今の一部始終ですがなにか?(笑  GM: そうかそんなにヨゴレたいのか・・・  GM: さて、どうする。タイムリミットを忘れてはいかんぞ  白葉(撮影中): いや…ほら私はあくまでも今回の話には絡んでない一撮影者ですから(笑  GM: 発見されたら別だがな。NPC扱いということでGMが出せばそれっきりよ( ̄ー ̄)  GM: と、そんな話はおいといてどうするね  翡麗: 「膠着状態っぽいですね、時間もないですしそろそろ・・・・」小声で  白葉(撮影中): 仕事帰りにたまたま面白いものを見つけたので撮影中  GM: 刑部さーん  悠璃:操作は刑部: 「私より、大事なことなの?」@無表情  GM: 透「いや、そういうことでも・・・」  悠璃:操作は刑部: 「もし来てくれるなら女の子の大事なものを・・・・・・・・・・・・おい、何を言わせる」  GM: 透「お姉さま?」  翡麗: 「あ、もしもし、翡麗ですけど、ええ、ちょっと協力してほしかったもので、ええ、いえ、サラさんが適任かと、ちょっとでいいですから」  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・気にしないで。でも、何でダメなの?」  悠璃:操作は刑部: 燃やす気だな・・・  GM: サラ「放火と聞いたんですけどっ!?」(;*´Д`)ハァハァ  GM: サラ「任せてください!全部燃やしてみせます」と、やる気かね?w  翡麗: 「ちょっと脅すぐらいで、警察沙汰にならない程度なら大丈夫でしょうか?」>刑部  悠璃:操作は刑部: 刑部「この時期、放火は洒落にならないわよ?」  翡麗: 「そうですね、危ないですしやめときましょう」  翡麗: 「と、いうことでごめんなさいサラさん、やっぱりやめます」  GM: サラ「そんな・・・あんまりですわっ」..・+゜(ノД`)゜+.  と走り去るわけですが  悠璃:操作は刑部: 刑部「代わりに、ベッドの中で激しく燃やしてあげるわ。うふふ」  GM: どうするんだYO  悠璃:操作は刑部: 「代わりに、ベッドの中で激しく燃やしてあげるわ。うふふ」(無表情に棒読み)  翡麗: ああ、おとなしく帰ったか(笑)  GM: とりあえず現在9時。残り3時間  GM: 張るか「ダメなものはダメなんですぅ。勇君は私の王子様なんですぅ」  悠璃:操作は刑部: 刑部「とりあえず、帰ってきなさい。これ以上粘っても無駄なようなので」  GM: 誰やねん。↑透ね  悠璃:操作は刑部: 刑部「ん?」  悠璃:操作は刑部: 「まさか・・・二人はラブラブ?」  GM: 透「ええ、そうなんですよぅ(///」勇「いや・・・エエソウデスヨ」  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・どっち?」(興味を持ってインタビューをはじめる)  GM: 透「二人が出会ったのは・・・」と語り始め 勇「違っ・・・ワナイデス。脅サレテモイマセン」  悠璃:操作は刑部: 脅されているのか〜 なにを脅されているんだろう?  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・どっちが攻め?」  GM: 透「そんな攻めだの受けだのなんて・・・いやん♪」 勇「・・・」  悠璃:操作は刑部: 小さな声で「(脅されているなら助けるよ、まいはにぃ〜)」 ---4:09 白葉(撮影中)さんが去りました---  悠璃:操作は刑部: 注:↑は刑部が言わせています(笑) ---4:09 白葉(撮影中)さんがやってきました---  悠璃:操作は刑部: おや、お帰り  白葉(撮影中): ちょいと切断されましてんただいまっす  翡麗: おかかー  GM: おか  GM: では少々別の世界に入ってる透を置いといて、小声で話し始める門木  GM: 門木曰く、毒を盛られて透から離れられないようですね。解毒剤は透が持っているとのことですが、どこにあるかは不明  GM: 2時間おきに解毒剤を飲まないと死ぬと言われてるそうです  悠璃:操作は刑部: 毒・・・・・・どこに隠しているんだろうか?  悠璃:操作は刑部: ・・・・・・またラムネだったりして(笑)  GM: で、猫を正月の祝いの席に招くわけにはいかないし、申として困っているのですな  翡麗: 2時間ほど放置してみれればラムネかどうか分かりますね♪  悠璃:操作は刑部: そういえば、かなり長い時間いるけど、その間に薬は飲んでいたの  悠璃:操作は刑部: ?  GM: それらしいものは、時折飲まされていたようです  悠璃:操作は刑部: 口移しに?(ちゃうねん)  GM: なんでやねん。奥から透が持ってきてました  翡麗: それをゲットしてとりあえずこの場を凌ぐというのは?  翡麗: 年始の行事さえ終わればあとは12年後まで放置で(笑)  悠璃:操作は刑部: じゃあ「ちょっと、お手洗い・・・・・・ついて、来るの?」  GM: 透「お姉さまさえよければ・・・」w  悠璃:操作は刑部: 12年後は知ったこったな〜い って?  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・そういう趣味の人、嫌い」  GM: 透「がーん」  GM: 勇「そんな・・・オレ、結構好きなのに・・・」(ぉぃ  悠璃:操作は刑部: 「透君、そんな趣味、じゃないよね?」  GM: 透「もっ、もちろん違いますよぅ」  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・覗く人、もっと嫌いだよ?」さ、探索、探索  GM: では悠璃の代わりにどうぞ。目標値は13ね ---4:22 悠璃:操作は刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+1+4=10---  悠璃:操作は刑部: 3成功〜♪小躍りする悠璃  GM: 探索やらなにやらで現在9:45  GM: 午後ね  GM: 解毒剤らしき瓶を見つけました  悠璃:操作は刑部: 刑部「科っちを呼んで分析ね。でも、時間がないから、こっちで連絡を取るから粘って」  GM: どうするかね?  悠璃:操作は刑部: 電話で連絡しますね  GM: ではしなっちに連絡はついた  翡麗: 科っち「で、分析する薬はどれですか!?」ハァハァ  翡麗: こんなキャラだったっけ?(笑)  悠璃:操作は刑部: 刑部「科君、怪しい薬、分析してくれない?天戸社長に行かせるから、連れてきてもらって」  GM: w  GM: ではそんな感じでしなっち登場w  悠璃:操作は刑部: 悠璃にトイレの窓からいくつか渡してもらい、それを分析してもらいます  GM: ていうか酔いがさめてきて気がついたが、NPCになんでも任せるてのはアレだな。影から操作というのも微妙だし  翡麗: 科っち、嗅いだりナメたりハァハァしたりしながら成分探知?  GM: では嗅いだりナメたりハァハァしながら成分探知  GM: 解毒剤、作ろうと思えばいつでも作れる状態になりました  翡麗: じゃあ変質で作ってもらおうか  翡麗: まさに変質者(うまい!)  GM: じゃあ作った。その後は?  悠璃:操作は刑部: 字が違う。・・・まぁ、そのとおりだが  悠璃:操作は刑部: 量産。そして、その毒をもって・・・・・・暴走するのはやめておこう  翡麗: まさに変質者(リベンジ)  GM: とりあえず現在時刻午後10時。残り2時間ですね  GM: 悠長にしてると間に合わなくなるぞう  翡麗: まさに変質者〜(涙)  悠璃:操作は刑部: 刑部「さ、とりあえず、解毒薬はできたわよ。すぐに門木さんを拉致ってね♪」  GM: それは悠璃に言っておるのだろうか  悠璃:操作は刑部: はい。そして悠璃  GM: まぁ、化ければどうにでもできるが・・・  悠璃:操作は刑部: 「透。実は、最近こっていることがあって、相手になってくれないか?」  GM: 透「はい、お姉さま(はぁと」  悠璃:操作は刑部: 「まず、初心者向けにタオルで手を後ろでに・・・」縛り縛り  GM: 透「お、お姉さま・・・(///」  GM: 勇「・・・(ごくり」  悠璃:操作は刑部: 「そして目隠し。次に猿轡」  GM: 透「もがもが」  悠璃:操作は刑部: 「透。これからたっぷりと可愛がってあげるぞ」といいつつ、門木さんを連れて家を出る  悠璃:操作は刑部: 「・・・・・・これでいいのか?」>刑部  翡麗: 可愛がる方は刑部とバトンタッチ?  GM: いや、撮影しているしらはんでは?w  悠璃:操作は刑部: 未成年に興味はない>バトンタッチ  悠璃:操作は刑部: 夢野さんに連絡を入れておきましょう。そうすればたっぷりと・・・  GM: もしくは落ちてしまった社長  GM: さて、とりあえずまとめにはいってもよいだろうか  悠璃:操作は刑部: 幼女趣味で、男もOKで・・・・・・  悠璃:操作は刑部: あい。このまま門木さんを連れて行きますね  翡麗: 2時間おきに解毒剤を飲ませればOKでしょ、来年以降は知りません(笑)  GM: では門木君は無事新年の宴会に出席できました。日辻さんからはお礼が届きます  悠璃:操作は刑部: なんだろ?>お礼  翡麗: お礼は舞さんが独占してそうな気がするけど  白葉(撮影中): 男はできるだけご遠慮します(笑  翡麗: 舞「さすがに衣服の類は100円かそこらでしたか、まぁ無いよりマシですしね〜」リサイクルショップにて  GM: 安産のお守り、高級牛肉、虎の毛皮、兎の腿肉、タツノオトシゴの干物、マムシ酒、サラブレッド1頭、手編みのセーター、バナナ、鶏の卵、赤犬、猪・・・ボタン鍋か  翡麗: サラブレッドはいいですねい  GM: +神様からお年玉50万  悠璃:操作は刑部: わ〜い♪じゃあ、今夜はマムシ酒で翡麗ちゃんと朝まで・・・  翡麗: 翡麗さんは酒癖悪いですよ(笑)  悠璃:操作は刑部: 大丈夫。そのあたりは性的魅力で・・・・・・  悠璃:操作は刑部: 可愛がる?>翡麗  翡麗: じゃあ素直に飲みます  翡麗: 「あまりお酒は強い方じゃないので、一杯だけ」  GM: ちなみに猫の透は通りすがりのしらはんに襲われましたが、事が終わった後社長に救出され、社長を王子様と呼ぶようになったとかならなかったとか  悠璃:操作は刑部: 社長・・・・・・ついに男の子までコンプリートを・・・  翡麗: 事が終わったのか・・・・ ---4:46 【悠璃:操作は刑部】から【刑部@獲物を狙う目】になりました---  GM: ちなみに・・・透は女の子のつもりだったのだが、まぁ女装趣味の男でいいかw  白葉(撮影中): まてまてまてまてい襲わんは!(笑  刑部@獲物を狙う目: いいのか!(笑)  GM: NPCの声なんぞ聞こえませんなぁw>しらはん  翡麗: 「まむし酒ですか、漢方というか丹の類はいろいろ飲まされましたね」くいっと  刑部@獲物を狙う目: 「あら、良いのみっぷり。ささ、もっと」飲ませ飲ませ  GM: じゃあいっそフタ○リということでひとつ  翡麗: 「あんまり飲めないんですってばー」  白葉(撮影中): ちょっとまてやぁ!(笑 好色はないっちゅーねん!(笑  刑部@獲物を狙う目: 酔わせて動けなくなったところで性的魅力を♪  翡麗: 一茶も好色じゃないですよ(笑) ---4:48 刑部@獲物を狙う目 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: ということでアドリブセッション「猫。花。煮込み小茄子」は終了です。長々とお疲れ様でした  刑部@獲物を狙う目: あぁん!4成功。低いです  翡麗: まだ酔ってないですけどね(笑)  刑部@獲物を狙う目: お疲れ様でした〜 とりあえず3つでましたね  翡麗: おつつー  GM: 社長狙ってたのに、落ちちゃうし・・・おかげでずいぶんと予定変更したよ  刑部@獲物を狙う目: 「翡麗。口移しで・・・」  刑部@獲物を狙う目: 接点がないですからね・・・  翡麗: 「うふふふふ、ダメですよう、ちゅーはだいじな人の為にとっておく物です、あ、もう一杯いいですか?」  GM: 本来は猫耳ナースと巫女さんが花びら大回転な感じだったのに(ぉぃ  刑部@獲物を狙う目: 「はいはい。どうぞ〜」たっぷり飲ませる  翡麗: 「にゅふふ〜、うきゅきゅきゅきゅ〜」くいっと  刑部@獲物を狙う目: 社長、風俗にでも行ったのかな?(笑)  翡麗: 「にゃはははは〜、刑部さんも飲めろ」  白葉(撮影中): さて撮影した記録は保存っと  GM: 猫の透、最初は風俗嬢だったw  刑部@獲物を狙う目: 「いただくわね〜 それにしても、熱くなってこない?脱がせちゃえ〜」脱がし脱がし  翡麗: ゆらりと立ち上がって「一番!翡麗!芸やります!!」  翡麗: 日記帳を取り出し  翡麗: 「ああ、王子様、あなたは何故王子様なの?」  GM: w  刑部@獲物を狙う目: 「ッ・・・・・・」←突っ伏している ---4:53 刑部@獲物を狙う目 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+2+5=11---  白葉(撮影中): スカラー波並の高周波ウエーブ  刑部@獲物を狙う目: 「翡麗・・・・・・そんな悪いことを言うお口は・・・・・・・・・ふさいじゃえ」ちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  翡麗: 「私は籠の中の小鳥、貴方の元へ飛んでいきたいのに、いつも」  GM: さて、GMはそろそろ落ちます。微妙に名残惜しいのですがw  翡麗: おやすみ〜  刑部@獲物を狙う目: お疲れ様でした。おやすみなさいませ〜  GM: CPは・・・いくつだ?w ---4:55 【刑部@獲物を狙う目】から【刑部】になりました---  GM: アドリブだし、3にしておきますかな  翡麗: 「ああっ、刑部さん押したらあぶな・・・・・・」どん、めきゅっ  翡麗: あいあい  GM: というわけで参加者には3CPプレゼント  刑部: めきゅ?  刑部: は〜い  GM: お疲れ様でした。私は落ちます・・・  GM: ノシ  白葉(撮影中): おつでさ〜 ---4:56 GMさんが去りました---  翡麗: きれいに陥没する頭蓋、飛び出る目玉  白葉(撮影中): 非参加者なのに弄ばれた(笑  翡麗: 「目が!目がぁ〜!」  刑部: 「すぷらった〜 それも可愛い♪」目玉を拾ってなめなめ  翡麗: よろけた拍子に窓から落下  刑部: あ〜 私もかなり限界・・・  翡麗: もう5時だしね(笑)  翡麗: そちらはいかがですか〜?>白葉  刑部: 年越しを徹夜してしまった・・・  白葉(撮影中): てかまだ続行中ですじゃもう収集つかないつかない(笑  翡麗: わぁ  刑部: とりあえず、こちらの鯖は閉めた方が良いかな?  刑部: 一応、ログを取っておいてね>翡麗  翡麗: あいあい  翡麗: こちらもとっておきまーす  刑部: では、強制排出(笑)  白葉(撮影中): わたすも一応とっときやす ---5:00 サーバーから切断されました---