---13:09 接続キー認証中--- ---13:09 ログ取れないかもしれない隊長さんがやってきました--- ---13:09 白葉(見学)さんがやってきました---  黒井@呪い中: 推人より重くなる>生肉3トン  天戸: こんちっす  ログ取れないかもしれない隊長: さっき落としたばかりなのに(笑)  天戸: w  ログ取れないかもしれない隊長: ちゃw  白葉(見学): こんにちはーす  勇斗: 久々に……日本人らしい食事をいただいた…… ---13:09 【白葉(見学)】から【白葉】になりました--- ---13:10 シアネアさんがやってきました--- ---13:10 【シアネア】から【シアネア(見学)】になりました---  天戸: ちっす  シアネア(見学): こんにちは〜  黒井@呪い中: えっと、参加者はどなたでしょうか?  白葉: 昨日も思ったけど人数すご(笑  白葉: 挙手  勇斗: はーい<参加  フィオナ: 一応来るには来ましたが、人数多いようなら見学に移るですよ〜。  天戸: はい  シアネア(見学): あ、昨日はログ取れました? とれてなかったら送りますよ  ログ取れないかもしれない隊長: あたしゃ見ての通りログ取るだけの猿ですよ( ´_ゝ`)ククク  シアネア(見学): >ネネママさん  マックス: 参加者  ログ取れないかもしれない隊長: 取れてたおー  勇斗: 参加しないんですか?>ネネママさん  シアネア(見学): らじゃ  大神: 参加  天戸: マックスさんとご一緒するのは初か  ログ取れないかもしれない隊長: キャラが無い(笑)>ねま参加  マックス: かもしれないですね  天戸: よろしくでーす  マックス: いやぁ 猫びさん この前言ってた吟遊詩人なんですが  白葉: マックスさんとは二回目ー…あぁ嫌な思い出が(笑  勇斗: 作りましょうよ(笑)<キャラ  ログ取れないかもしれない隊長: てか12時間仕込んで400万で露店出したら1分以内に即売れなんて_/ ̄|○(独り言)  大神: 初めて・・・だなぁw  マックス: アスガルド最近どうですか?  ログ取れないかもしれない隊長: 絶好調スよ>アス  マックス: とりあえず課金停止してプリに浮気してるんですけど  ログ取れないかもしれない隊長: ウィルナトカウル2個買ったんで貧乏だったけど孵卵で儲かった(´・ω・`)  大神: マックスって誰だ(いまさら)  マックス: アスガルドってサーバー不安定って言われてきたけど プリテやってると ネクソンがんばってたんだなぁとw  ログ取れないかもしれない隊長: 和歌山在住のナンパ師(笑)>マックス  黒井@呪い中: ネネママさんの次のキャラ・・・・・・舞と滝都の子供・・・とかは?w  ログ取れないかもしれない隊長: 勘弁して_/ ̄|○  マックス: マクシミリアン・(以下長いので略)・レイリッフィバルトです  ログ取れないかもしれない隊長: サーバーの会社変わるから更に良くなるよ>アス  天戸: 冷凍ゴキ(ぼそ)  ログ取れないかもしれない隊長: サラの妹考えたんだけど  翡麗: にょろ?  黒井@呪い中: 略してマッチョンです(嘘)>マクシミリアン・(略)  ログ取れないかもしれない隊長: 炎の反対側って考えたとこで挫折_/ ̄|○  翡麗: 03さん詩人になってたの?  マックス: どっからチョンがw  黒井@呪い中: 炎の反対というと・・・氷?  マックス: アスガルドの話じゃな〜いw  ログ取れないかもしれない隊長: 氷だと誰かさんとかぶるから(笑)  マックス: 吟遊詩人の妖怪を作ってたじゃないですかw>ねこび  翡麗: ビックリしたよ、流れからアスだと思った(笑)  黒井@呪い中: もしくは瀬戸物(なぜ?)  白葉: 炎の反対側…基本は水、氷  マックス: あれね 二転三転して ついにいはセイレーンに落ち着く方向でw  ログ取れないかもしれない隊長: てかあの時点で21服なのに今吟なんて普通に考えて廃人(笑)  天戸: ちょっとひとっ走りリポビダンD買ってきます(笑)  天戸: セイレーンかw  マックス: 炎の反対 斧穂w  ログ取れないかもしれない隊長: キミは一体いくつなんだ(笑)>リポD  黒井@呪い中: 性レーンですか(わざと誤植)  ログ取れないかもしれない隊長: 常時発情? ---13:18 サーバーから切断されました--- ---13:19 接続キー認証中--- ---13:19 ログ取れないかもしれない隊長さんがやってきました--- ---13:19 マックスさんがやってきました--- ---13:19 天戸さんがやってきました--- ---13:19 翡麗さんがやってきました--- ---13:19 フィオナさんがやってきました---  翡麗: にょわっち ---13:20 大神さんがやってきました--- ---13:20 GMさんがやってきました---  マックス: ベンベってキャラ多いですけど カネカネカネっ〜 ってキャラがいないような気がして  マックス: 作ろうかなぁと  天戸: 強欲ってんなら、舞さんとか燐とかですか  翡麗: カネカネカネーって舞さん? ---13:21 白葉さんがやってきました--- ---13:21 シアネア(見学)さんがやってきました---  マックス: なんかね 自分で商売して稼ごうとするキャラが  マックス: けちんぼで守銭奴なキャラがw  翡麗: まぁ、舞さんなんてカネカネいうてもせいぜい旦那より金を選ぶ程度ですけど  ログ取れないかもしれない隊長: ( ´▽`)  マックス: 旦那選んでくださいよw  ログ取れないかもしれない隊長: まあ、旦那あんなんだし( ´▽`)  マックス: ルナルのタッタみたいなキャラにしたいんですよw  GM: そのころ滝都@ナンパ中とか?  ログ取れないかもしれない隊長: その頃の滝都「そこのお嬢すぁ〜ん♪」  ログ取れないかもしれない隊長: ってカンジでヨロ  翡麗: 声のかけ方が一茶ですが(笑)  ログ取れないかもしれない隊長: 似たもんって事でFA?  白葉: そんなキャラでした?過去ログの記憶と一致しない(笑  ログ取れないかもしれない隊長: 本人にお聞きなさい(笑)  天戸: くぁー、ファイト一発。  大神: 俺も飲んでこよう  天戸: 飯も食い終わりー。  マックス: 滝とはもっとエレガントですw  天戸: エレガント…w  ログ取れないかもしれない隊長: エレガントな一茶か  ログ取れないかもしれない隊長: (想像中)  白葉: エレガント…(笑  大神: エレガントw  ログ取れないかもしれない隊長: ・・・・・( ´_ゝ`)プッ  マックス: エレガント それは流れるようなピアノの旋律  大神: 成金小畑より創造できないw  勇斗: …………そうぞうできん。  大神: 想像  ログ取れないかもしれない隊長: 一茶の顔をベルサイユのばらにしたらOK>エレガンツ  天戸: 作ってどうするw  マックス: エレガント それは波間に光る太陽の木洩れ日  白葉: …ナンパはエレガントな行為だったかなぁ(笑  マックス: まぁ 一茶と違って下品ではありません という意味です  ログ取れないかもしれない隊長: 本質は同じだからそゆ細かい違い言われてもなあ。なんて言ってみる  天戸: いきなりゼンラマンになってるぱんだーいぶとかはしないってことですか?w  白葉: ルパンはパンツをはいたままダイブするぞ(笑  フィオナ: エレガント:優雅なさま。上品なさま。(infoseek国語辞典より)  シアネア(見学): すーつ着てとれびあ〜んとかいってるとか<えれがんつ一茶  ログ取れないかもしれない隊長: 優雅な痴漢か(想像中)  マックス: どこが一茶と同じなんですか!  翡麗: 変態なところ?  マックス: 痴漢とかしたことないでしょw  ログ取れないかもしれない隊長: うん。変態。  勇斗: ……アニメのヤミと帽子と本の旅人のガルガンチュアみたいな一茶?  マックス: 変体と女好きを一緒にされたら世界の男が怒ります  ログ取れないかもしれない隊長: 舞と結婚する辺りなんて変態の極みとしか言いようがありませんね( ´▽`)  マックス: あれは純愛ですw  GM: 普通の女性では満足できないから・・・>舞と結婚  ログ取れないかもしれない隊長: なるほろ( ´▽`)  フィオナ: 変体:体裁が普通のものと違っていること。また、その体裁。  翡麗: じゃあマニアですな  マックス: マニアは認めましょうw  ログ取れないかもしれない隊長: 違いの判る変態って事でFA?  白葉: エレガントな変態ってことですな   天戸: …もう何がなんだか(笑)  GM: 毎晩、自分に食べ物を塗りつける滝都。それに群がる舞。互いに幸せなら・・・・・・いいのかなぁ?  ログ取れないかもしれない隊長: エレガントってもの自体の在り方が判らなくなってきました( ´▽`)  シアネア(見学): フェチ・・・マニアとフェチの違いがわかんないなぁ;  マックス: たしかに… 滝都はエレガントではなかったかもしれない・・・  マックス: っていゆうか 軽い男 だったのかもしれない・・・  勇斗: …………嫌な幸せだ  マックス: それならばっ! マックスで見事にエレガントさを表現してみせる!  フィオナ: マニア:趣味などで、一つの事に熱中している人。狂(きよう)。  ログ取れないかもしれない隊長: 傍目から見た幸せと本人から見た幸せって違うんでしょうね( ´▽`)  白葉: 本人達が幸せなら というありきたりな結論で(笑  ログ取れないかもしれない隊長: 03クンがエレガントをRP出来ると思う人挙手願います( ´▽`)  フィオナ: フェティシズム:異常性欲の一。異性の身体・衣類・所持品などの事物に対し、異常に執着・愛好する態度。  天戸: ………w  GM: エレガントにバンド会場立入禁止・・・  マックス: GM 今回のタイトルは「エレガンスなマックス」でいきましょう  勇斗: で、シナリオ始めないの?(笑) それとも始まってる?  GM: エロガントなマックス?  ログ取れないかもしれない隊長: これで始まってたらねまっち大驚愕  白葉: なるほど…フェチは「異性の」がつかんといかんのですな  GM: さ、はじめますか。いなかった人も集まってきてますしw  GM: と、その前に  マックス: 仕方ない 舞さんフェチってことで手を打ってあげましょう ---13:34 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+3+1=7---  天戸: なんかふっとるw  GM: ふむ。順調だ。GMだと順調だ♪ ---13:34 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+2=10---  天戸: 対抗だっ ---13:34 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+3+4=8---  白葉: お、そこそこ調子良い ---13:34 翡麗 が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 1+6+5=12---  フィオナ: で、結局私はセッションに出るべきなんでしょーか、見学に徹するべきなのでしょーか>GM  翡麗: 微妙 ---13:35 大神 が咆哮を上げ突進しながら鉤爪を振り下ろした3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 足手まといがいる人、ダイスを振ってくれ。いいかどうかはわからんが  GM: あ、晴海ちゃんは強制ね。そっちの方が面白そうだしw  天戸: むしろ強制参加でもいいですが(笑)>晴海  天戸: ってうお!?w  大神: 足手まといなんていねぇ〜!!  天戸: 了解でーす  天戸: こっちとしても面白そうだ(笑)  GM: えっと、何人ですか?@参加者  天戸: はーい  白葉: おなじくいません …足手まといは(笑 挙手  マックス: high ---13:36 勇斗 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+5+3=12---  勇斗: 出やがったー(;;)  天戸: w  GM: 晴海と勇斗姉もでる。ふむふむ  勇斗: ……………………さっきの連続クリティカルの反動か(;;)  シアネア(見学): ううう、昨日のダイス目はなんだーーー! 摩央ダイス第三の後継者になっちまっただ・・・  天戸: 勇斗・マックス・天戸・翡麗・大神・白葉?今のトコは。フィオナさんはGMの都合次第 ---13:37 葵さんがやってきました---  天戸: ちわっす  葵: 遅れました〜  シアネア(見学): こんにちは〜  翡麗: ちーす  白葉: こんにちは〜  GM: 参加者は勇斗・マックス・天戸・翡麗・大神・白葉・葵かな?  GM: って、7人!?  勇斗: しかし、美月姉さんに危害を加えると、勇斗のダイスが黙っていないことが  GM: こんちは  フィオナ: 多いねぃ。  葵: 歯医者は時間掛かるし、PSXは重いし  翡麗: フィオナは?  勇斗: 証明されましたな  天戸: あれは笑いましたな(笑)  GM: 8人・・・えっと、そんなにたくさん敵の管理はできませんw  天戸: >勇斗ダイス  大神: なら抜けましょうか?  GM: ほかにシナリオある人-(笑)  シアネア(見学): 2卓たちそうですね・・・ちなみにシナリオはないです  天戸: シナリオは無し(苦笑)  フィオナ: 何せ、テーブル席の段階で5人いたからねぇ、そりゃ多いわ。  翡麗: 昨日の段階で用意できれてば〜  マックス: では アドリブでキャラチャでもします?w  シアネア(見学): 11人・・・ネネママさん抜いても10人  シアネア(見学): 4人づつでなんとかなりたちますなぁ  GM: とりあえず、参加者は6人くらいまでにして欲しいですね。それ以上はちょっと管理に自信なし  勇斗: どうするの? 誰かシナリオあるなら……二つ?  ログ取れないかもしれない隊長: XPだから難なく多重出来るかしらなんて思うログ取りマスィーン  翡麗: みんちゃはもともと多重できるにょろ  シアネア(見学): 1分以内に両方閉じるなんてことがなければ多重取りは出来たはず  シアネア(見学): ダイスは片方だけどね  ログ取れないかもしれない隊長: ユーザー変えてもダメかな>ダイス  ログ取れないかもしれない隊長: 何て思うが2窓はイクナイ昨今  マックス: トイレ行ってきま〜す ---13:45 【マックス】から【マックス(寝ました)】になりました---  天戸: いってらでーす  天戸: って寝た?(笑)  翡麗: てらー  ログ取れないかもしれない隊長: トイレで寝るのか  翡麗: ウンコしながら寝れるのか  ログ取れないかもしれない隊長: ねこびより器用なヤツが居たのか・・  GM: 便器の陰に隠れている透明マックス君  白葉: それは脳の病気です(笑  天戸: w ---13:46 【マックス(寝ました)】から【マックス】になりました---  天戸: おかっす  ログ取れないかもしれない隊長: ンコ乙  マックス: ふぅ スキリ  GM: まさか!便器に座ったまま透明で寝てしまって・・・  シアネア(見学): おか  GM: お帰り  白葉: おかっす  翡麗: そのままうえに座られて  天戸: ふぁいあー。  翡麗: しかもその人がデッドゾーンギリギリで駆け込んできてて  GM: 座ったのが一茶(体重200キロオーバー)で  シアネア(見学): さらにお腹くだしてて・・・  GM: しかも一月ぶりの便意でたぷりたまっていて〜  フィオナ: 何でそんなに盛り上がるんだこんなネタで(苦笑)  天戸: で、結局どうします?(笑)  ログ取れないかもしれない隊長: ベンヴェだから(きっぱり)  GM: 何となく♪  GM: どうしましょうか?  フィオナ: 1:だれかがセッションをもう1つ立てる 2:セッション1つと即席キャラチャ1つにする 3:1つのセッションに見学者がみんなで口出しをする。  ログ取れないかもしれない隊長: 4:見学者がふんどし仮面になって参加  白葉: 3はえらいことになりそうですね(笑  天戸: んー、シナリオが無いのなら2?3はw  翡麗: 4.このまま押し切る  勇斗: (……うわ、永遠のアセリアにまで若本さんが出てる)  GM: 5 NPCは見学者が・・・  ログ取れないかもしれない隊長: 6:見学者が密偵となってたっきーの浮気調査を  翡麗: 7.このままずっとこんな調子で続く  GM: とりあえず、参加者を絞りましょう。優先順位は  ログ取れないかもしれない隊長: それセッションちゃいまんがなw  GM: A:昨日のセッションに参加してない人  天戸: キャラチャともいいがたいw  ログ取れないかもしれない隊長: 参加者は掲示板に書き込んでた人間でええんではないでそか  GM: B:掲示板に書き込んでいた人  マックス: 足手まといがいないので いる人になら譲りますが  シアネア(見学): C参加率が低い人  ログ取れないかもしれない隊長: D:リア多忙で今出ておかないとあまり出れないしと  白葉: 俺はAとBに該当しますね  翡麗: 昨日GMに確認を取っていた人は?(笑)  大神: 俺はABCかな  GM: 大神・マックス・天戸・葵・白葉・翡麗か・・・  天戸: 大神・マックス・天戸・葵・白葉 ですね<B  天戸: そのあたりでしょーか  GM: あ、翡麗も昨日のセッションのときに了解とってあるから  GM: ちょうど6人だし  GM: それでOK?  GM: それ=大神・マックス・天戸・葵・白葉・翡麗  天戸: いいのでは。  シアネア(見学): 結局もう1卓はたたなかったのか?  翡麗: 私は無理にはいいですけど〜  葵: GMがいないからねぇ〜、延々キャラチャと言う手もあるんだろうけど(笑)<もう1卓  天戸: どなたかシナリオが有るのならそれが望ましいですね>2卓  勇斗: いや、だって3人になるしー<GM+PL6人でセッション  シアネア(見学): 4人ずつでしょ?  勇斗: ついでに、僕がここの鯖立ててるから……もう一個は無理だろうし。  GM: 大神さんも鯖が立つでしょ?それに私らが移動すれば言いから  天戸: 誰かにもう一個立ててもらいます?  天戸: 大神ー(呼)  大神: 俺立てられるよ  天戸: 頼むぞマグマ大使。  天戸: (何故)  GM: んで、3人でなくもう少し欲しいなら、何人かはそちらに行ってもらってもいいし  マックス: キャラチャするならセイレーンに名前決めて欲しいかも〜  大神: 221.241.70.208  天戸: とりあえず、移動します。 ---13:58 天戸さんが去りました---  フィオナ: ま、何はともあれ、私はちぇーんじ。  勇斗: 実は動けない(笑)  マックス: あと、技能/飛行 って肉体/易ですよね? ---13:59 【フィオナ】から【夜見】になりました---  GM: 同じく。あちらに移動しますね  夜見: 完了。  大神: こっち落ち ---13:59 大神さんが去りました---  GM: 並ですよ。でも、持っている人は敏捷で持っていられるから>飛行 ---13:59 翡麗 が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: 落ち ---13:59 GMさんが去りました--- ---13:59 天戸さんがやってきました---  マックス: ん? アマツバメさんのセッションに参加する人が移動するの? ---14:00 【天戸】から【天戸(見学)】になりました---  葵: 私の飛行も技能なし=DX  天戸(見学): ですね〜>あまつばめさんセッション ---14:00 翡麗 が冷蔵庫を漁りつつ3D6を振りました 3+3+3=9---  勇斗: らしいね<あまつばめさんのセッションに  マックス: では落ち  白葉: では私も ---14:00 マックスさんが去りました---  翡麗: うきゅ、こっちでしか振れない ---14:00 白葉さんが去りました---  翡麗: 落ちておきます ---14:00 葵さんが去りました--- ---14:00 翡麗さんが去りました---  勇斗: ……だれかシナリオ……  夜見: 無い。そもそもルルブが手元に無いとゆーのに。  シアネア(見学): 白葉さんとフィオナさんはセットのほうが面白そうなんだけどなぁw ---14:02 白葉さんがやってきました--- ---14:02 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  夜見: だから夜見に変わったの>ご主人様いないから。  夜見: まさか、裏でご主人様が仕事してるときに未使用CPで呼びつけるわけにもいくまい(笑)  白葉(見学): 居はしますがね(笑  夜見: はっはっは。  シアネア(見学): w  勇斗: とりあえず、GM1でPL4にはなるのか……  勇斗: いや、白葉さんおらんから無理か……  勇斗: しかも、なにかやるにしても前衛が夜見さんだけだしなぁ……  勇斗: ハンター相手にしてみる?(笑)>みなさん  夜見: フィオナは、ご主人様からせめて発砲許可をもらわないと限りなく無力なのだー。  夜見: ハンター……そーいえばそんな裏ページがあったな。  シアネア(見学): シアネアは始末してしまうでw  シアネア(見学): あ、向こうから二人送ってもらわないと2人・・・  勇斗: そーか、少ないんだ  勇斗: ……うーん、ライダーバトルやる? ちょっと時間くれればドラグレッダーとダークウィングのデータは出せるけど(w  夜見: なんだそりは。  シアネア(見学): ライダーバトル?  勇斗: 龍騎をデータ化したの。百鬼で(笑)  夜見: おいおい。  勇斗: ちゃんと350cpで収まってるぞ(w  夜見: はっはっは。  シアネア(見学): 前衛は・・・大神さんくらいか向こうの鯖だw  勇斗: オリジナルの王牙ってのもいるがな<デッキライダー  勇斗: サーベルタイガーのモンスターと契約してるの。  夜見: 龍騎のパロディ。……アクスディアでやったなぁ。  勇斗: 「この世の理は即ち早さだと思いませんか物事を早く成し遂げればその分時間が短縮 出来ます遅いことなら誰でも出来る20年かければバカでも傑作小説が書ける有能なのは 月刊漫画家より週間漫画家週間より日刊ですつまり早さこそ有能なのがこの世の基本法則 そして俺の持論です!!!!」  シアネア(見学): すとれいと?  勇斗: そう、すとれいと。  夜見: わからん。  勇斗: ストレイト=クーガーっていう素敵な兄貴の台詞。  勇斗: そして能力を使うたびに乗っている車を破戒する馬鹿者。  シアネア(見学): うむ。最初はただの走り屋かと思ったら重要な人物だったし素敵だったw  勇斗: クーガーはある意味あこがれだったね。  勇斗: しかし、あのスクライドのダサカッコイイってのは……俺らの年代以上じゃないとわからんだろうなぁ(笑)  勇斗: エタニティーエイトの人も好きだったけどな。  勇斗: 「あぁ! 僕の大事なタマがぁ〜!?」  シアネア(見学): w  勇斗: 崖っぷちのエマージーとかも。  勇斗: あいつの時だけ別の番組だった。  シアネア(見学): うんうんw ---14:23 マックスさんがやってきました---  勇斗: 着てる防御スーツがベルトまでアレだったからライダーのコスプレっぽくて  シアネア(見学): っと、それでシナリオどうします? 向こう始まってるんで引き抜くなら早くしないと  勇斗: 肝心のアルターは勇者ロボ(笑)  シアネア(見学): パンチ一発で頭が飛んだがw  勇斗: だれかあっちで引き抜いてきてください(笑)  マックス: こんばんは〜 大木凡斗です  勇斗: カズマ「もっとだ! もっともっともっともっと! もっと輝けぇぇぇ!」  勇斗: というわけでシェルブリッド強化型にやられたり。  シアネア(見学): 呼びかけました<向こう  マックス: こっちは何をしてるんですか?  夜見: でもシナリオ無いよ。  勇斗: いや、昔のシナリオでいいならあるんだけど。 ---14:29 翡麗さんがやってきました--- ---14:29 天戸(見学)さんが去りました---  マックス: こん〜  翡麗: うきゅー  シアネア(見学): キター  マックス: 猫びさん この場を借りて今のうちに質問が ---14:29 【シアネア(見学)】から【シアネア】になりました---  翡麗: なんざんしょ?  マックス: 態度パックって 総計0CPになってます?  勇斗: 0になってるはずだが。  翡麗: いじらない限り0CPですねい  マックス: 追加HP25cpで計算されてません?  マックス: 20レベルやのに  シアネア: SNEの誤植?  翡麗: どこー?  マックス: P191  翡麗: どの態度パック?  マックス: 全部です 友好A以外  シアネア: 防護点の20だよ・・・  マックス: おおおおおおおおおおおおおおお  シアネア: 書き方がおかしいだけであってます  マックス: おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお  マックス: 今まで全然気付かんかった^^;  マックス: ありがとうございます  マックス: あとですねぇ こっちが質問的には本命なんですが  翡麗: あい  マックス: 態度パック/警戒 を作って下さい もしくは作らせてください><  翡麗: うーん  翡麗: ダメ♪  マックス: なぜだ!?  翡麗: なんとなくずっこいから(笑)  勇斗: 警戒やりたいなら、自分でcp調整すりゃええねん。  マックス: き、厳しい…  勇斗: 流河なんか、態度パックつかってへんのやぞ(笑)  シアネア: シアネアもしなっちもつかってないぞ  マックス: そうですね やめることにします><  夜見: 夜見もフィオナも使ってます。……や、フィオナはともかく、夜見はCP足りなくなってね〜(苦笑)  勇斗: 勇斗はホントに使わないとどうしようもなかったんだよなぁ……  マックス: 飛行のCPが出なくて・・・ ついつい・・・  翡麗: セイレーンが飛ぶんですか?  翡麗: 人魚じゃないのん?  勇斗: セイレーンは、人面鳥体のモンスター。  勇斗: 人魚なのは、ローレライとかそっち。  翡麗: 人魚にするとかえって高くつくしね  翡麗: 完璧な水中行動を目指すと、えら、水中行動、耐圧、気温耐性 できればソナーか暗視、闇視  翡麗: 飛んだ方がやすいし使える(笑)  勇斗: あまりに局地戦型になりすぎて役にたたねぇ(笑)  マックス: セイレーンは上半身が人間で 羽根があって 下半身が鳥で ハープを持っているのです  勇斗: で、どうしましょう。  勇斗: GMやろうか?  翡麗: うむ  翡麗: あ、できます?  勇斗: んー、昔やったのが……どっかにデータ残ってるはず何だけど……  勇斗: うーん……なんとかなりそう……かな  勇斗: しかしこのメンツで勝てるのだろうか、という問題が(笑)  翡麗: GMがダイス目を操作すれば(笑)  夜見: 夜見、実は結構弱いからなぁ。  夜見: 多分ご主人様がいるフィオナの方が強い。  勇斗: ふーむ……  勇斗: そーいや、ハンターのオーラってどーなるんだっけ?  勇斗: 妖具を発現させてない時は人間なんだっけ?  翡麗: 妖具の方が反応するんじゃない?  勇斗: ふむ……  シアネア: 妖気知覚なら反応するけどオーラは見れないんでは  翡麗: 私なら妖具は怪しいオーラを放っていてもいいことにしちゃうぽい  勇斗: ま、いいや。  勇斗: さっさとはじめましょ。 ---14:53 【勇斗】から【GM】になりました---  翡麗: わーい  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  夜見: ぱちぱちぱちぱちー。  GM: で、誰と誰が参加?  夜見: ……フィオナやって1CPでご主人様呼びつけたい衝動に微妙に駆られたりしてるけど、多分普通に夜見で参加〜。  シアネア: ぱちぱちぱち〜  マックス: ではこっち落ちますね ---14:55 マックスさんが去りました---  GM: 三人か……ま、なんとかなるでしょ。  GM: さて、みなさまはベンベにいるわけですが  翡麗: マッタリとお茶でも飲んでます  GM: すると、そこにひとりの女性が入ってきます。  シアネア: 透明中です  翡麗: 何気なく見てしまう  夜見: そっちを見ます。  シアネア: 見てみます  GM: 黒髪ロングの美人さんです。  GM: で、ゴルフバッグっぱいのを背負ってます。  GM: 「ベンベヌーティって、こちらでよかったかしら?」  シアネア: 年齢は?  翡麗: 「よかったんでしたっけ?」ずずずー  GM: 20をすこし出たくらいかな?  GM: どこか、凛とした雰囲気を醸し出してますね。  GM: 女子校だったらお姉様とか言われそうな。  夜見: 「そうだな。ここだろう」  シアネア: 刑部さんと流河さんに食べられた人?(マテ)  GM: 別人別人(笑)  夜見: 薔薇さまとか呼ばれてるわけですな。  シアネア: 違ったかw  シアネア: えっとバーのほう?  GM: まりみてネタはいいから。  GM: うん、バーの方。  GM: 「ちょっと…………相談が、あるのだけど」  翡麗: 「はぁ、ご相談ですか」  シアネア: 「何でしょうか?」  夜見: 「物によっては引き受けよう」  GM: 「わたし、こういうものなんだけど」  GM: 名刺を差し出しますが  翡麗: 名刺を受け取ってみよう  GM: 霧宮神宮、と書いてます。名前は霧宮葉月。  シアネア: ふむふむ  翡麗: 肩書きは?  GM: 一応、代表、ということになってます。  GM: 実質、当主みたいなもんかと。  GM: 「こちらには、桐嶋さんに紹介してもらったの」  シアネア: 神主?  シアネア: 偽「え? 夜逃げしたのではなかったのですか?」(マテ)<桐嶋さん  GM: ちょっと違う。  GM: うわ、そんなせっぱ詰まってたのか。  翡麗: 「桐島さん相変わらず商売が下手ですね、見るからにお金持ってそうなのに」ぼそ  GM: えーと、長野県の山奥にある神社の娘さんです。  GM: で、その神社が近隣の妖怪のたまり場でして(笑)  GM: その中の妖怪から、桐嶋さんを紹介してもらって、桐嶋さんからベンベを、ってことで。  シアネア: ふむふむ  GM: 田舎のくせに夏祭りは豪快だとか、神楽やってるとかのタイプの神社ですね。  翡麗: そう言えば翡麗さん、ゾンビなので神社とかはプチ苦手  シアネア: 村おこしの一環かな?  翡麗: 「で、ご用件とは?」  GM: いや、一応古くて由緒正しい神社だから(笑) 近隣の市町村や県内からはけっこう見物客が来たり。  夜見: 態度パック取ってるから苦手〜>神社  GM: 「実は……これを見て欲しいのですけど……」  翡麗: 態度パックは違う奴だから再生できないだけですけどねい  GM: と、ゴルフバッグの中から一振りの剣を取り出します。  シアネア: 偽「これは・・・信楽焼きのつぼ!?」  翡麗: どんな剣かな?  GM: えーと、全体的には日本刀なんですが、打刀ではなくて古い太刀の拵えのようですね。  GM: ただ、刀身は普通の太刀より大きくて肉厚で、柄の部分も通常より長いです。  夜見: や。夜見は態度パックじゃなくて追加弱点なんだ。  翡麗: 室町以前の実戦的な刀?  夜見: 「……で、これがなんだというのだ?」  シアネア: 大太刀・・・といえばいいのかな?  GM: そして、純白の鞘に金の装飾をされた鞘に収まり、柄も鍔も立派な装飾をされてます。  GM: 「これは、うちに代々伝わる神剣、白麗……」  GM: ぱいりー、とか読まないように。  GM: はくれい、です。  シアネア: w  翡麗: ふぇいりーさんなら普通にぱいりーって呼びますよ(笑)  翡麗: 私の名前から翡を取っただけだし(笑)  GM: 「そして、代々私たちが人に仇なす魔を退けるために使ってきた神具です」  シアネア: 翡麗さん苗字が白だしw  夜見: 「神剣……」触れないように遠くから観察。  GM: 属性=聖の剣。あらゆる攻撃の属性が「聖」(w  翡麗: つんつんつついてみよう  シアネア: 「・・・」神刀を見ている  翡麗: 「さわるぐらいなら大丈夫っぽいですね」  GM: じゅぅ〜>翡麗さん  GM: なんちゃって。  夜見: ちょっと掠っただけで2Dダメージ受けるからなぁ。  翡麗: で、ダメージは?(笑)  GM: 「それで……相談というのは、これと対になる神剣のことなんです」  GM: いや、冗談だから(笑)  翡麗: 「こんなのがもう一本あるんですか」  GM: 「ええ……ただ、白麗とは違って、血に飢え、持ち主を狂気に駆り立てる殺戮の剣……なのです……」  夜見: 「物騒だな。」  翡麗: 「神剣というより魔剣ぽいですね」  GM: 「その剣の名は、「虚空」……白麗の共打刀でありながら、あの剣は狂気に染まってしまった……」  シアネア: 偽葉月「その剣の名は、「黒ヨゴレ」……白麗の共打刀でありながら、あの剣は狂気に染まってしまった……」  GM: 「私たちは、近隣の天狗一族の長の力を借りて、その剣を人の寄りつかない深山の祠に封じていました……」  翡麗: 「あのー、失礼ですけど」  翡麗: 「お仲間?」  GM: それはなにか、一茶の双子の弟でありながら、品行方正な聖人君子の弟みたいなノリか。  GM: 「いえ、私は……人間ですよ」  翡麗: どんなノリだよ(笑)  翡麗: 「そうですか、いえ、こちら側の世界に詳しそうだったのでなんとなく」  夜見: 「しかし、こちら側については知っているようだな」  シアネア: 「お仲間ではなくお友達でしたか」  GM: だから神社が妖怪のたまり場になってるんだって(笑)  GM: 性格には神社の麓の団子屋だけど。  GM: 正確、ね。  GM: 有り体に言ってしまえば先祖代々ハンターなんだよ(笑)  シアネア: 「それでその魔剣がどうしましたか?」  翡麗: 「で、話はもどりますけど、封じてるならとくに問題は無いように思いますけど」  GM: 「ところが、数日前にその祠の封印が破られて……虚空が行方知れずになったのです……」  翡麗: 「封印てそんなに簡単に破れる物なんですか?」  夜見: 「まあ、そんな事だろうと思ったが。手がかりはあるのか?わざわざ長野からここまで来たということは、この近辺にある、という事ではないのか?」  翡麗: 「それと、その剣は素人さんにも簡単に扱えるような物なんですか?」  GM: 「えぇ、天狗の長の神通力で、この街にある、ということは……」  GM: 「剣は、素質さえあれば誰でも使えます。一流の剣客程度には、なるはずです」  翡麗: 「その素質とは?」  GM: 「……それは、なんとも。ただ、封印を敗れる人であれば、おそらくは」  翡麗: 「封印を破るにはそれなりの技術や知識がいるんですよねぇ・・・・」  シアネア: 「今、わかっていることはこの街にあるということだけですか?」  GM: そもそも人の寄りつかない場所、ということ自体が結界なんだけどな。  翡麗: 「で、場合によっては一流の殺人鬼のできあがりと・・・・・それってもの凄く危ないと思うんですけど」  翡麗: 人払いの結界が張ってあっただけなのか  GM: 「いえ……かの剣の求める物は、人ではない物の血です。おそらく、普通の人には……」  シアネア: 兎斗さんの生まれた理由がこんなところで出るとはw  GM: 元々人の立ち入らない場所、天狗の迷い道の妖術、それと簡単な人払いくらいかな。  翡麗: 偽舞「こないだドライブに行った長野で刀ひろっちゃいました〜、いくらぐらいで売れるとおもいます〜?」  GM: どこ走ったんだ、どこ(笑)  翡麗: 「で、天狗さんの神通力ではこの町にあるって事までしか特定できてないんですか」  GM: 「えぇ……この街に入ったところで、反応が……」  GM: 「その後、何度かまた反応があったり、またすぐに消えたり……」  翡麗: 「持ち去った犯人が意図的に隠そうとしているんでしょうか?」  GM: 「剣は、力を解放していないときはただの剣でしかないですから……」  翡麗: 「と、いうことは逆に考えるとすでに何度か力を解放してるって事になりますよね・・・・・」  翡麗: 「それってすっごく危ないのでは」  GM: 「それで、たまたま私の所によく遊びに来る妖怪さんが、桐嶋さんとお知り合いで……」  GM: 「桐嶋さんのところに行ったら、「あぁ、そういう類の剣なら、まずあそこに行けば間違いないだろ」って、こちらを……」  GM: うわ、PCが女性ばっかりだ  シアネア: あ、ほんとだ  夜見: おお。  GM: まぁ、最悪流河を出すので(笑)  翡麗: そうか、剣を男子トイレとかに隠されると取りに行けない!盲点だった(笑)  GM: 「……あの剣は、妖怪の魂を食らって生きています。おそらく、妖怪の集まっているところが狙われやすいかと……」  シアネア: ではマスターにお仲間の犠牲者が出てないか連絡確認してもらいます>GM  翡麗: 「妖怪の集まる所・・・・もの凄く心当たりがあるんですけど」  GM: 「えぇ、ですから桐嶋さんがこちらを紹介してくださった……」  GM: マスター「………………大変残念なことに」  GM: マスター「一茶さん、白葉さん、小畑さんの三人は……」  翡麗: 「生きてるんですね・・・・・」  シアネア: w  GM: マスター「まだ犠牲になっておりません」  夜見: 「……。」  GM: マスター「そのかわり、といってはなんですが……」  GM: マスター「歓楽街や裏通りの方であまりよくない噂を聞く方々が消息知れずになってますね……」  GM: やくざとつるんで麻薬売ってたジャガーマンとか、妖怪「ひも男」とか。  GM: 小畑さんじゃないですよ<ひも男  シアネア: 偽「ああ。白葉さんは犠牲になったのですか・・・」  翡麗: 「ひょっとして持ち出した人は以外といい人かもしれませんえ」  シアネア: あ、そういえば小畑さんもそうだったなぁw<ヒモ  GM: でも、郊外の森の化け狐さんとかも、なんか襲われて怪我をしたらしいですが。  シアネア: 怪我だけ? 聞き込みに行こう  GM: あと、妖怪「女殺し」とかも。  シアネア: 妖怪「ジゴロ」も犠牲になってそうだ  翡麗: 犠牲になった妖怪が歓楽街のどの当たりをすみかにしていたのか確認を取りたい  GM: JR新宿口の東口を出たところ(嘘)  翡麗: 「今聞いた限りですと、なんだか○○男とか○○マンとか」  翡麗: 「男性ばかり襲われてるように思うんですけど、気のせい?」  夜見: それ、めちゃくちゃ遠いし>新宿  シアネア: 「統計によると偏っています。その系統の妖怪に恨みがあるのでは」  シアネア: とりあえず狐さんに犯人の姿を見たか、状況と場所の確認をしたいんですけど>GM  GM: おっけーです  シアネア: では質問三点セットで  翡麗: 偽シアネア「さっさとゲロっちまいな!!」>狐  GM: 三点セット?  シアネア: 犯人と状況と場所  GM: 狐「おいら、町はずれの森に住んでるんだがな、まぁ、この辺も人の家ができはじめて……でも、むやみな開発じゃなくてきちんと計算された自然と調和した町作り、ってやつらしいんだけど。とりあえず、おいらたちのねぐらは残るみたいだし」  GM: 「おとといの夜だったよ……久しぶりに人を脅かしてやろうとおもってさ、女の子に化けたんだ。そりゃもう、とびっきりに可愛い年頃の女の子に」  GM: 「それで、夜道で待ちかまえてたら向こうからとっぽい兄ちゃんが歩いてくるじゃないか。それで、そいつを驚かそうと思って近づいたんだけど……」  GM: 「いきなりその兄ちゃん、物騒な刀で斬りかかってきやがったのよ。あわてて煙幕で身を隠したけどよ、切っ先が肩をかすっちまって……この様よ」  GM: と、左腕に包帯を巻いて三角巾で吊った狐さん。  翡麗: かすっただけで腕一本持ってかれるぐらいの威力?  GM: いや、腕はもげてないけど(笑)  翡麗: ま、私のばあいもげてもすぐくっつくから平気ですけど(笑)  夜見: 首だったらもげてもくっつくんだけど。  GM: 「ところで、お姉ちゃん美人だけど、おいらと付き合ってみたりしない?」(w  翡麗: どのお姉ちゃんなんでしょう?(笑)  シアネア: 「最初から刀持ってましたか? それともいきなり出現しましたか?」  シアネア: う〜ん、男かぁ・・・女が持ち主かと思ったが・・・本人がかなぁ?  翡麗: ホモかも  GM: 「よく覚えてねーんだけどよ、ほら、やっとうの稽古してる坊主どもがよくしょってるやつあるだろ? あの竹光みたいな、ニセモノのやっとう入れてる袋」  GM: 「あれを持ってたような気がするだよね」  シアネア: 竹刀袋かな  GM: うん、狐が言いたかったのはそれ。  翡麗: 「やっぱりセクハラ系の男性が襲われてる気がするんですけど」  シアネア: 竹刀袋もったとっぽいにーちゃんを探せ・・・むぅ  シアネア: 身体毎回変えてたらさらに困るけど  夜見: どうやって探せば良いものか。  GM: 「あ、そうだ。情報提供したんだから、おいしい油揚げおくれ」  シアネア: 財産はどん底ですw  翡麗: 「200円あげますから、これで赤いきつねでも買って食べてください」  翡麗: 辛うじて赤貧(笑)  GM: …………あんなの油揚げじゃないやい(;;)<赤いきつね  夜見: 夜見は貧乏だぞ〜。  シアネア: 美味しいのにw<赤いきつね  GM: 狐「あ、だいぶ夜遅かったから、たぶんこの辺に住んでるんじゃないかな、あのにーちゃん。あの時間だと、バスも電車もないはずだから」  翡麗: 揚げはどん兵衛のが美味い(笑)  GM: 商店街のお総菜屋さんのおばあちゃんの煮た油揚げが大好きだったのよ〜。  GM: お店つぶれちゃったけどさ。  GM: いや、実家のほうの話だけどね。  シアネア: おお、重要な情報が  翡麗: 「徒歩圏内に住んでるって事ですよね、そうそう、その男性の年齢はどれぐらいでしたか?」  GM: まぁ、葉月さんが買ってあげるけどさ、油揚げ。  シアネア: あ、ついてきてるんだ  GM: 「たぶん、高校生くらいじゃないかな。働いてるような歳じゃなかったよ」  GM: そりゃあんた、できれば回収せなあかんのやし。  GM: いっときますけど、この狐さん、人間変身しないので(笑) 森でふつーに暮らしてるので。  翡麗: でも化けることは出来るみたいですけどね(笑)  GM: 化けるだけね。時間制限あるし(w  シアネア: 超美人の少女にw  GM: オスだし。  翡麗: 「場所はだいぶ絞れましたけど、まだまだ特定はできませんねぇ、ここは一つ、お約束のおとり捜査でもやってみましょうか?」  シアネア: 「ということはこの近辺の高校を張り込んで見ますか?」  シアネア: 剣でなく槍をもったやつがいたら・・・ガクガクブルブル  GM: この辺は、新興の住宅地だから学校なんてないです。  GM: 小中学校はともかく。  GM: 高校は、ない。  夜見: むぅ。  シアネア: では・・・バス停か駅は?  GM: それなら、住宅の東と西にバス停が。南の方に駅が。  翡麗: いや、日本刀振り回す外見が高校生なハンターも存在しますし(笑)  GM: そこそこの収入のある家庭向けの住宅地、って感じ。ほとんど一戸建て。  シアネア: まぁ、高校生くらいの年齢でも学校行ってない可能性もあるけど  翡麗: とりあえずこの狐を囮にして捜査を(笑)  GM: まだ田んぼとか小川とかも残ってるし。森も林も。  シアネア: そんな手がw  GM: そう、GMの大誤算。  GM: PCに男いねぇよ……_/ ̄|○  翡麗: 大丈夫、夜見さん男装似合いそうだから(笑)  翡麗: ヅカ系?  GM: トコトコトコトコオトコノコ?  夜見: だが、自慢にはならんが演技は苦手だぞ?  シアネア: では狐さんに葉月さんの懐から買った油揚げで交渉してみよう「というわけで油揚げ1週間分でどうでしょう?」  GM: いざとなれば一茶を……(笑)  翡麗: 一茶は硬いし適任かも(笑)  シアネア: 適任ですねw  GM: 一茶が怖いものって、多分徹甲つきの妖術とか武器の手だよね(w  GM: 「可愛いお嬢さんの頼みだけど、さすがにおいらも命が惜しい。その仕事は受けられねぇ」  翡麗: 「そこをなんとか」  夜見: 「さすがに無理強いするわけにはいかないと思うが。命に関わる事だからな」  GM: 「うぅむ……」(女性に頼まれて悩んでる)(w  翡麗: 「大丈夫ですよ、刀で二、三回切られたぐらいではそうそう死にませんって」  シアネア: 「いえ。姿見えたら後は私たちがやりますので命の危険は少ないですよ」  GM: 300cp行ってない妖怪なのに(笑)  GM: HPも30点ちょっとしかない狐なのに。  翡麗: そそのかしてるそそのかしてる(笑)  夜見: 掠ったくらいで腕もってかれるくらいですからねぇ。  シアネア: 満タンなら一発は耐えられないことはないと思うけど二発はやばそうだなぁ・・・  GM: だから流河を出すと……(笑)  翡麗: ここはやっぱり一茶なり滝都なりに  GM: 一茶でもいいけど(笑)  GM: ところで翡麗さんも夜見さんも柔道は持ってないのかね。  翡麗: もってないよー  翡麗: 接近戦は出来ません  夜見: イメージじゃないもん>柔道  シアネア: プロトタイプならw<柔道  GM: ライダー錐揉みシュートのために柔道も持ってる流河くん。  GM: よく考えればあれで敵投げりゃいいんじゃねーか、流河。  シアネア: では。流河さんか一茶さんに頼みましょう  翡麗: 一茶は柔道は持ってないけど、重いから組み付きには有利(笑)  GM: どっちでもええよ。どっちにする?  翡麗: さあ、今夜のご注文は、どっち!?  シアネア: ダイスでw  シアネア: 奇数・流河さん 偶数・一茶さんで  GM: だれか振ってくれたまえ  翡麗: なにがでるかな、なにがでるかな、たらららんらんらららら  シアネア: ぎゃあダイスが向こうとリンクしてる(笑)  翡麗: 仕方なく向こうは落としてきました  シアネア: これでどうだっ ---16:50 シアネア が1D6を振りました 6---  シアネア: でたでた・・・一茶!?  夜見: 「噂には聞いていたが、会うのは初めてだな。」  翡麗: 一茶「で、何か用?夜見ちゃわん♪」背後から ---16:53 夜見 が3D6を振りました 2+6+6=14---  夜見: むぅ。なんでこんなに剣が抜きにくいんだろう。  翡麗: さやが錆びてませんか?(笑)  夜見: そう思う(笑)  GM: 昔の剣の鞘って、革をなめして固めた物がほとんどだったから、まずさびることは……(笑)  GM: 腐るかも知れないけど。  翡麗: じゃあ剣のほうが錆びてるんだ(笑)  夜見: だって、すんなり成功した事ないんだけど(苦笑)  翡麗: 一茶「で、何の用?デート?ご休憩?それともご宿泊?」  夜見: 「……なるほど、噂通りだな。」  翡麗: 一茶「心配しなくても大丈夫だよん、僕がリードするからね♪」 ---16:59 夜見 が3D6を振りました 4+2+1=7---  夜見: 剣を抜いて、「今すぐその下品な冗談をやめろ。さもなくば斬る。」  夜見: 一応癖にも「妖怪相手には、怒るとすぐ剣で脅す」ってあるし。  翡麗: 一茶「大丈夫、冗談なんかじゃないから♪」  翡麗: 「えーと、殺しちゃったら囮にできなくなりますよ」  夜見: 「大丈夫だ、殺しはしない。殺しはな」  GM: パイプカット?  夜見: まあまじめな話、人間時だとダメージ通らないし。  GM: で、どうすんですか?  GM: 二時間しか寝てないから眠い……(笑)  夜見: 「まあ良い。仕事さえすれば文句は言わん。」  翡麗: 一茶「まかせて!さあ早速行こうか、とりあえずご休憩でいい?」  夜見: 「休憩している暇があったら仕事をしろ。むしろ、仕事をする前に休憩をするな。」  翡麗: 一茶「大丈夫、休憩とは名ばかりでむしろ全然休まないから♪」  GM: 主に腰が?  翡麗: 主にね(笑)  夜見: 「やはり斬ってくれようか」  翡麗: 「殺さない程度にお願いしますね」  夜見: 「……いや。そう真面目に薦められるとそれはそれで困るんだが。」脅しだしね、あくまで。  翡麗: 一茶「で、結局用事って何?」  夜見: 「……なんだったかな?」  GM: 囮だ囮  翡麗: 一茶「じゃあやっぱりご宿泊にしとく?」  夜見: や、わかってるけど。一茶との会話の間に忘れてたってロールで(笑)  夜見: 「どこに泊まる気だ。」  翡麗: 一茶「どこがいいかなぁ、国道沿いならおおいんだけど、この辺だとあまり選べそうにないね」  夜見: 「だいいち、一二三荘に帰れる範囲内で、何故泊まらねばならん」  翡麗: 一茶「やっぱりムードとか?」  GM: 一二三荘だと、ギシギシアンアンしてると覗かれるしね(w  夜見: 「何故宿泊にムードを気にしなければならんのだ」……いかん、会話が盛り上がって話が進まない(笑)  翡麗: 一茶「夜見ちゃわん以外と現実主義だなぁ、でもやっぱり一二三荘のお風呂じゃちょっとなぁ、広いけど」  夜見: 「ええい、何はともあれ、仕事をしろ仕事を。休憩も宿泊もその後だ!」  シアネア: くぅ・・・シアネアで説得は無理があるなぁ  翡麗: 一茶「わーい、約束だよん♪」  翡麗: 一茶「で、結局なんの用な訳?」  夜見: 「あ……」PLの陰謀だが墓穴、と。  夜見: 「と、とにかくだ。…………何だっ!」と、他の2人に。  翡麗: 「えーと、要するに一茶さんを囮にして刀を回収すると言うことです」  夜見: 「だそうだ。」  シアネア: 「葉月さんのところから持ち去られた魔剣を持った人がこの周辺にいるらしいので見回りです」  翡麗: 「で、とりあえずどうしましょう?やっぱり一茶さんにセクハラ行為を働いて貰うんですか?」  GM: …………なんでセクハラ?(^^;  翡麗: だって、なんかセクハラキャラが襲われてそうだし〜  夜見: や、セクハラ行為をしてれば向こうが現れるんで無いか、って事ではないかと。  シアネア: 女の敵が狙われてるし・・・  GM: うーん……まぁ……いいか。  翡麗: ということでもうそろそろ相手が現れてもいい頃かもね(笑)  GM: 日も暮れて、街灯がちらほらつきはじめたころ……  GM: 今まで聞こえていた虫の声その他もろもろがぴたりと……  翡麗: 一茶「夜見ちゃわーん♪」  シアネア: 「・・・索敵モード」  翡麗: 一茶「もうそろそろ遅くなってきたし、そろそろご休憩いこー♪」  GM: すると、駅の方からただひとつの靴音だけが近づいてくる。  夜見: 「だから、仕事が先だ仕事がっ!」  GM: 暗がりにほのかに浮かび上がる、竹刀袋を持った少年の姿。  翡麗: 「来ましたね・・」  GM: 葉月「白麗が……鳴っている?」  GM: 少年「おい…………」  翡麗: 一茶「何?」  シアネア: 偽少年「師匠と呼ばせてくれ」  GM: 「てめぇら……バケモンのくせに人様の前でイチャついてんじゃねーよ!? 俺にあてつけでもしてんのかよ、アァ!? 俺がモテねーからってバカにしてんだろ!?」  翡麗: 偽一茶「むしろ兄貴と呼んでくれ!!」  GM: 薔薇は却下。  翡麗: 一茶「なんなら僕がモテモテ方をおしえてあげようか?」  夜見: 「もてないのか。」  GM: 「うるせーよ! コイツも血をほしがってることだしよぉ、喰わせてもらうぜっ!」  翡麗: 一茶「つまり初物しかダメだと!」  翡麗: 一茶「いや、確かに僕は初物だけど受けはちょっと〜」  GM: 少年が叫ぶとバチンと竹刀袋の金具がはじけ飛んで、漆黒の刀身に血の色の装飾が施された剣が少年の手に収まった。  シアネア: ううむ。悪人ではなくまだ導くべき対象としてみるかなぁ・・・ああ、残忍で・・・w  翡麗: 「行きますか?」小声で  GM: ちなみに。  GM: 刀身は禍々しくも神々しいオーラを放っています。  GM: まさに、腐っても神剣(w  シアネア: 「もう少しひきつけますか?」  翡麗: 「引きつけすぎると危険かもですね、一茶さんより相手の少年を心配した方がいいかもしれないですけど・・・・」  GM: 葉月さんも白麗をかまえました。  GM: 葉月「すみません、あの少年を傷つけないように、取り押さえてください」  シアネア: 「行きましょう」  翡麗: 逃げられると厄介なので挟む形で  シアネア: うう早くしないと飯だ  翡麗: 「待ちなさい!」  GM: んじゃ、イニシア?  翡麗: と少年に  GM: 「アン? なんだよ?」  翡麗: 「あなたがモテないのは一茶さんのせいじゃないでしょ?むしろ一茶さんのがモテませんよ!!」  夜見: 「少なくとも、僻みで人を斬るような輩がもてるはずはないな」  GM: 「バケモンがナニ言っても説得力アリマセーン! ハハッ! やろうぜ、さっさと……俺のイライラ、解消してもらうぞ!」  翡麗: 一茶「大丈夫、夜見ちゃんが人を斬ってモテなくなっても僕がついてるからね♪」  シアネア: 「良い伴侶を見つけるには良い夫でなければいけません」  シアネア: ではイニシアいこう〜  夜見: 「うるさい」>一茶 で、イニシア〜。 ---17:43 シアネア が1D6を振りました 2--- ---17:43 GM が念を込めて1D6を振りました 4--- ---17:43 翡麗 がもの凄い勢いで1D6を振りました 5---  GM: +1で5  シアネア: 2+1で3  翡麗: ふつうに5 ---17:44 夜見 がダイスに黒い怨念を込めて1D6を振りました 3---  夜見: 普通に3。  翡麗: 一茶はどうすればいいんだろう(笑)  GM: 翡麗、一茶>少年、葉月>夜見>シアネア  翡麗: しかし、翡麗さんの攻撃妖術は殺してしまうな、とりあえず前に出て様子見  翡麗: 一茶は変身解除、番傘呼び出すために集中  GM: んじゃ、少年……  GM: 一茶に攻撃〜。  翡麗: ちなみに、集中の段階でビジュアルイメージ的には出現してくるくる回してます〜  翡麗: にょわ、集中中  GM: まずは移動攻撃になるかな……攻撃回数増加2Lvあるんだけど。 ---17:51 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+1+3=8---  GM: あたりかけてます。  翡麗: 集中って能動防御どうだっけ?  シアネア: 移動したらこのターンの攻撃すべて大振りだけどね  夜見: それは、喰らうと死ぬな、多分。  シアネア: 意思ー3に成功しないと集中が途切れます  シアネア: 修正はなし  シアネア: 防御にね  翡麗: とりあえず意志 ---17:52 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+6+2=13---  シアネア: ダメージくらっても意思判定  翡麗: だめぷー、集中途切れた  GM: いやその前にそもそも防御判定……  翡麗: あ  翡麗: 防御します ---17:53 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 5+2+2=9--- ---17:53 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+3+2=9---  翡麗: 武器の手がでてないのでどっちもよけ、そしてどっちも当たり ---17:53 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+2+5=8--- ---17:53 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+4+1=11---  GM: うむ、二発しか当たらなかったし。  翡麗: ダメージは?  GM: しかし、一発でも当たるんだったら妖術も使ってればよかった。  シアネア: ・・・空に退避しよう・・・食らったらシアネアはいけそうだ・・・ ---17:55 GM が念を込めて5D6+2を振りました 6+4+1+6+2=19(21)--- ---17:55 GM が念を込めて5D6+2を振りました 5+6+3+2+2=18(20)---  GM: 21点斬り、20点斬り  翡麗: 痛いなぁ  GM: ところで、瞬間の妖術で打撃のみついてるばあい、絶対に一発目の攻撃にしか乗せられないのかな?  夜見: 死ぬ。それは夜見だと絶対死ぬ。7D6+2防護無視って。  翡麗: 13点止まって10点と12点もらい残り36点  夜見: 確かそう>一発目にしか  翡麗: 普通に考えて一発目でしょ  GM: …………相手の防御を崩してから解放、とかできんのかね。  GM: おもしろくない。というか役に立たないなぁ……  翡麗: 二本の武器とか、両手でパンチとかならおkかも  GM: ……よく考えたら、妖術は無しにしないといくら一茶といえど死にそうな気がしてきた(笑)  GM: 打撃のみ、爆発、使用者を傷つけない……(汗  GM: これはあかんよな(笑)  翡麗: 防護点13は硬いけど、二回も切られたら痛いものは痛いです(笑)  翡麗: しかも相手は人間なので善良な一茶は手をだせません♪  夜見: 打撃のみに爆発って付けられたっけ?  GM: 無理だっけ?  夜見: や、ルルブ手元にないからわからん(苦笑)  シアネア: 大丈夫じゃないか?  GM: できんとは書いてないな。  翡麗: 私ならPCには認めないところですけどね(笑)  翡麗: NPCならアリアリでしょう  GM: いや、元々はシェルブリッドのために考えてたんですが。  GM: んじゃ、葉月さん……武器落としを試みる。 ---18:03 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+3+4=9---  GM: 当たったので即決勝負か ---18:04 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+5+2=12--- ---18:04 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+6+6=17---  夜見: 17て。  GM: いやいや、受けに失敗して……  GM: 17が即決か。 ---18:04 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+1+3=9---  GM: というか、逆に葉月さんがバランス崩してますがな。  夜見: ぬぉう。  翡麗: ダメじゃん!!  GM: はじかれたー(笑)  シアネア: w  翡麗: だめだめじゃん!!  GM: じょ、女性だから……  夜見: 次は、私か。  GM: いやいや、即決だからファンブルはないんだけど(笑)  夜見: えーと、瞬間変身解除+武器の手集中〜。  GM: なんでみんな武器だすのに集中しますか(笑)  翡麗: 武器の手って、さっき一茶を切るために出したままじゃないの?(笑)  シアネア: えっと・・・武器の攻撃の修正は−4? −3?  夜見: いかがわしい行為をされるのに剣持ってるのは激しく間違ってるし。  夜見: ってわけで次。  GM: −3  シアネア: −6か・・・  シアネア: とりあえず空に移動します  シアネア: あ、いいや6以下だけど一発剣に撃ちます  シアネア: とう ---18:11 シアネア が3D6を振りました 3+5+5=13---  翡麗: ふぇいりーさんこんどピンポイント取ろう〜  シアネア: やっぱはずれ  シアネア: 上空に移動して終わり  翡麗: 次のターン?  GM: うむ  翡麗: よし、接近したので攻撃妖術〜  翡麗: ピンポイント無いので−6だから、えーと  翡麗: 狙います(笑)  GM: (w  翡麗: 一茶は集中がとぎれたので再び集中  GM: ……試しに妖術使ってみようかな  翡麗: なんか集中とか狙いばっかりだ ---18:16 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+4+4=14---  GM: 妖術発動せんかった(笑)  GM: 普通に一茶に攻撃*2,翡麗に1 ---18:17 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+6+6=17--- ---18:17 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+4+6=12--- ---18:17 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+6+1=11---  GM: …………あれ?  夜見: ふぁんぶ?通常失敗?  GM: ふぁんぶーる!?  GM: ファンブル表……  夜見: おお。……武器落とせばおもろいのに。 ---18:18 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+2+2=7---  翡麗: 一発目にファンブル出してるから、効果次第で次の攻撃もチャラ・  GM: 攻撃に使った部位に1Dダメージか……  夜見: ちぃ、つまらん。 ---18:18 GM が念を込めて1D6を振りました 6---  翡麗: 刀壊れるー  GM: 6点ダメージ  GM: ……  GM: ……  GM: ……  GM: ……それって腕使えなくなったって言う。  夜見: ……  夜見: ……  夜見: ……  夜見: ……おい。  翡麗: 腕の方を痛めたのか  翡麗: 一茶「えーと、大丈夫?」  GM: な、生兵法は怪我のもとだネっ!  GM: しかし! 片手で使えないわけではない!  翡麗: で、残りの二回分の攻撃って有効なんですか?(笑)  GM: うむ……これは無効だろう……  シアネア: 両手型を片手で使うと非準備状態に・・・  GM: というか……なんでやねん!?  シアネア: w  翡麗: 装備し直しですね  夜見: 日頃の行いが悪かった。  GM: やっぱ昨夜の連続クリティカル……  翡麗: この刀ってバランスいいのかな?  GM: 装備し治すもなにも、片腕折れちゃったんですけど  シアネア: 何回連発されたことか(血涙)  GM: いや、両手型だから。  翡麗: いや、片手が折れた状態でも戦う根性があればの話ですけどね(笑)<装備うんぬん  GM: まぁ、戦い続けはしますが。  GM: 葉月さん、武器落とし  翡麗: 気合い入ってるなぁ ---18:24 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+2+6=12--- ---18:24 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+5+4=12--- ---18:24 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+1+5=12--- ---18:24 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+5+3=10---  GM: あいかわらず弾けない……  夜見: ほいじゃ、夜見の番かな?  GM: うむ  夜見: まずは準備判定〜。 ---18:25 夜見 がダイスに黒い怨念を込めて3D6を振りました 1+3+2=6---  夜見: 成功〜。  翡麗: 妙に目がいいなぁ  夜見: 「ここで一気にかたを付けさせてもらおう!」全力攻撃(2回)武器狙い〜。 ---18:26 夜見 がダイスに黒い怨念を込めて3D6を振りました 5+1+2=8--- ---18:26 夜見 がダイスに黒い怨念を込めて3D6を振りました 3+4+1=8---  翡麗: 目がいいなぁ  夜見: うむ。 ---18:26 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+2+2=7--- ---18:27 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+6+4=11---  GM: 二発目、もらった  夜見: えーと、体力判定でしたっけ?  GM: 技能即決、そっちに−2ぺな>夜見さん  夜見: 技能か。 ---18:28 夜見 がダイスに黒い怨念を込めて3D6を振りました 6+5+3=14--- ---18:28 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+2+4=8---  夜見: 0〜。ダメじゃん。  GM: −6。  夜見: 肝心な所で目が悪くてどーするか。  GM: シアネアさんの番。  シアネア: おう  シアネア: また撃って狙います ---18:31 シアネア が3D6を振りました 5+6+5=16---  シアネア: 目標・・・6・・・  GM: ファンブルしましたね?  シアネア: ぎゃーす  GM: 妖術ファンブル表、どうぞ(w  翡麗: 妖術ファンブルですねい  シアネア: 昨日のはまだ続いてるのかぁTT  翡麗: ・・・・・・・・死なないでね  シアネア: ダメージは絞ったのを半分でいいよねtt ---18:33 シアネア が3D6を振りました 1+4+5=10---  シアネア: 落ちたー  翡麗: ぽろっ  GM: 1Dmはね飛ばされて転倒  GM: 落下してください(w  GM: ダメージも出してね。 ---18:34 シアネア が2D6を振りました 3+1=4---  シアネア: 4点くらいました  シアネア: 倒れたまま狙います・・・しくしく  GM: んじゃ次のターン  翡麗: じゃ、狙ったし妖術 ---18:37 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+4+6=11---  翡麗: 外れました(笑)  翡麗: 精度がー  翡麗: 一茶なら大丈夫かな  翡麗: 番傘出したんで全力で二回なぐりかかります  翡麗: もちろん武器狙い ---18:37 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 4+1+3=8--- ---18:37 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 1+1+1=3---  翡麗: おっと  翡麗: いい感じ  GM: なんじゃそりゃー!?  シアネア: すごっ  GM: 一発目はうける! ---18:38 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+3+6=15---  GM: 受けも失敗してるしー!  シアネア: w  翡麗: えーと、ダメいいですか?(笑)  GM: いや、武器狙いだから  GM: 即決勝負ー。というか、二発目クリットだから。  シアネア: 一茶がおいしとこもっていくのか・・・腕折ったのも一茶だし・・・  翡麗: 体力即決?  GM: 武器を弾かれたって事で。  翡麗: えー  翡麗: クリティカルの効果わ〜?(笑)  GM: 体力じゃなくて、武器技能の即決。攻撃側に−2のペナルティ。  GM: まぁ、出してもいいよ<クリティカル効果 ---18:39 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+5+3=10---  翡麗: ち  翡麗: とりあえず体力 ---18:39 翡麗 がもの凄い勢いで3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: いや、体力じゃないって(^^;  翡麗: −2含めて7成功  翡麗: 間違い、でも7成功  シアネア: すごいよ一茶・・・ ---18:40 GM が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+2+6=11---  夜見: 落ちたね〜。  GM: むりだ、はじき飛ばされた……  翡麗: 一茶大活躍  翡麗: 「えーと、とりあえず病院いきます?」>少年  翡麗: 葉月さん回収よろ  翡麗: そして葉月さんが次の殺人鬼に  翡麗: 達人スタンドの二刀流だッ!  GM: むりです。この妖具、武器の手分離型両手持ちなので。  翡麗: 絶っっっっっっっっっっっっっっっっっっっ対に負けんのだァァァァァ!!  翡麗: 両手持ち武器の手も片手でつかえないことはないよん  翡麗: で、戦闘終了かな?  GM: 終了です……  GM: なんか……あっけない……  翡麗: 一茶「で、これで仕事っておしまい?」  夜見: や、目的が簡単だったにしては、ずいぶん長かった方だと思うよ。  夜見: ……私が言うのもなんだけど。 ---18:50 白葉(見学)弐号さんがやってきました--- ---18:51 白葉(見学)さんが去りました---  翡麗: やはー  翡麗: あらら  白葉(見学): いやいやいますよー  翡麗: いたいた(笑)  翡麗: そっちは終わった?  シアネア: おや  白葉(見学): いや休憩中です  翡麗: ながいねい  翡麗: とりあえず  白葉(見学): うぃ  翡麗: 「えーと、これってさわっても大丈夫なんでしょうか?」つんつん  翡麗: ぺたぺた  翡麗: 乗っ取られたりはしないかな?(笑)  GM: だいじょぶ、だいじょぶ  翡麗: じゃあさっさと鞘にしまってはづきsん  翡麗: 葉月さんに渡してしまおう  GM: それじゃわたされた。  GM: えーと、少年は病院に送致。  GM: 記憶が抜けております(w  翡麗: 「でも、あの少年がどうやってこの刀を持ち出したんでしょうね」  シアネア: おお、便利なw  翡麗: もにょーん  翡麗: 一茶「さて、仕事もおわったっぽいし、そろそろ行こうか♪」>夜見  夜見: 「……覚えていたか。」  翡麗: 一茶「そうと決まればれっつごー」夜見をかかえてダッシュ  翡麗: ぴゅー  夜見: 「て、おい、待てぃっ!」  翡麗: 一茶「あははははははははは・・・・・・・・」遠ざかっていく ---19:04 シアネアさんが去りました---  翡麗: おやや  GM: にょ?  夜見: おりょ。 ---19:05 シアネアさんがやってきました---  シアネア: ただ  翡麗: おかー  翡麗: 一茶に連れ去られた夜見  GM: 葉月さんはお礼を言って帰っていきました。次はもっと強力な結界を張って、天狗さんたちに見張りを頼むそうです。  翡麗: このあと一体、どうなってしまうのか!!  GM: cpは5cpずつ。  GM: え、シャワーを浴びて一茶が出てきたらだれもいないんじゃないの?(w  翡麗: 次週、とんでもない事態が巻き怒る!  翡麗: 引きずり込んでそのままルパンダイブだったらどうするんですか?(笑)  翡麗: ちゃーらーらーらーら、ちゃっちゃん♪ ゆうべはおたのしみでしたね  夜見: 「……あそこまでやったのだから責任を取ってもらうぞ」(おい)  翡麗: 一茶なんぼでも責任とりそうです(笑)  シアネア: あそこまでやられたのか・・・w  翡麗: えーと、まさかホントに最後までいってしまったのか?(笑)  翡麗: もしそうだとしたらもの凄くあり得ないカップリングだ(笑)  夜見: でもさ、脱ぐと首が取れるんだよね(爆)  GM: 大丈夫、一茶は下半身さえまともなら気にしないから(w  翡麗: 首など無くても〜、いやむしろ取れた方が多彩なプレイが(笑)  夜見: ……本当に責任とってもらおうかな(待て)  翡麗: なんか成り行きで凄い展開に(笑)  翡麗: 一茶、ベッドの脇でタバコをふかしながら「・・・・女はお前だけじゃねえんだ」  シアネア: まさに予想外  翡麗: すさまじい  翡麗: 燐とどっちが不幸なんだろう・・・  夜見: 「では私しか見れないようにしてやろう…………物理的に。」  翡麗: 一茶「イヤン、夜見ちゃわんたら♪冗談きついんだからン♪」  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・ていうかホンキデスカ」(滝汗)  翡麗: ああ、一茶追われる立場になると弱いかも!!  シアネア: 一茶もストーカー女には勝てないのかw  夜見: 「私は嘘や冗談は言わんぞ。……苦手だからな。」←ワカリやすい  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今から謝ったらOK?」  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・ゴメンネ」  夜見: 「……謝って、どうする気だ?私の事が不満だとでも?」ああもういいやどこまでも言っちゃえ(爆)  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、不満とかじゃなくて」(汗汗汗汗)  GM: ……え、僕がトイレ行ってる間にヤッチマイマシタか?  夜見: 「ならば、何の問題がある。」  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・むしろ嬉しい気もするんだけど、なんか違うような」(汗汗汗汗汗汗)  夜見: 「では、何が不満なのか言ってみろ」  翡麗: つぎの日から首輪につながれて夜見に引きずられる一茶を見ることができるのか?(笑)  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・不満とかじゃなくて、やっぱこういうのって僕のキャラじゃないかな〜って」(汗汗汗汗汗汗汗汗)  夜見: 「不満でないなら問題は無い。キャラなど後から変えればどうとでもなる」  翡麗: なんかご主人様と犬?  白葉(見学): いやん一茶さん首輪凄く似合う(笑  GM: 勇斗「…………大人って、不潔」  夜見: ってゆーか本当どこまで行くんだ。  翡麗: 一茶「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハイ」(汗汗汗汗汗汗汗汗汗)  翡麗: 一茶が絶対服従を誓わされるところまででしょう(笑)  夜見: 「よし。言っておくが……死ぬまで逃がさないからな、覚悟しておけ(微笑)」  GM: 某大佐「信じられん……あの変態一茶が倒されるとは……」  GM: うわー、レイハさんみたいだー  夜見: やー、最初に「どんなキャラやれば良いか」ってチャットで聞いた時、「一茶に対抗できるキャラ」とか冗談で言われたけど、まさか実現するとは(爆)  翡麗: 次の日から一茶の部屋の表札は  翡麗: 福分一茶という字におおきくバッテンがつけられて、よこに「夜見の犬」と  GM: で、ほんとにやってしまったのですか?(ガクガクブルブル)  翡麗: ヤッテシマッタヨウデス  夜見: やってしまったんではないかと。  翡麗: 恐ろしいカップリングだ  夜見: 全く。  シアネア: ほんとうに。  夜見: それもこれも、全部ダイスで偶数を振ったのが原因。  GM: ガクガクブルブル  翡麗: 流河くんさえでてきていれば(笑)  GM: こんなことには……<流河さえ  翡麗: そういえば、あまつばめさんの方のアドレスっていくつでしたっけ?  シアネア: はっはっは<ダイス目  翡麗: あっはっは  シアネア: じゃあこっち落ちますか  シアネア: あ、タイトルは?  夜見: 私も、そろそろ時間ですので。ここで落ちればもはや撤回はできないし(爆)  GM: そだね……んじゃ、落ちますか。  翡麗: 今日は一茶が主役っぽかった、NPCだろおまいわ  翡麗: むこうのアドレスおしえてー  シアネア: 大神: 221.241.70.208  GM: んじゃこっち落とすねー。  シアネア: です  シアネア: らじゃ  夜見: では〜。  シアネア: おつかれ〜 ---19:36 夜見さんが去りました--- ---19:36 サーバーから切断されました---