---23:10 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---23:10 接続キー認証中--- ---23:10 シアネアさんがやってきました---  キール: 「ん?あぁ社長、小畑ならさっき燐とチャリでどっか行きましたよ」  天戸: ばんわでっす  刑部: おっと、GMが来たw  朔夜: ばんは  天戸: トナカイセット!?w  刑部: こんばんは  兎斗(見学): こんばんわです  キール: こんばんわ  朔夜: サンタセットは誰が? ---23:11 【シアネア】から【GM】になりました---  GM: こんばんは〜  天戸: 燐かな?w>サンタセット  キール: そりゃぁもちろん刑部でしょw  兎斗(見学): うわぁ、何か凄いモノが想像できる<燐さんサンタセット  朔夜: ふたりでサンタプレイか……  天戸: そうび サンタセット付属 サンタウィップ>  刑部: そり100キロ、赤い鼻、角、ランプルボール、さくらマークの帽子です>トナカイセット  天戸: トナカイを叩くあれだ!  天戸: うおw  キール: サンタファイアー>ろうそく  天戸: って、100kgも運べるかい!?w  兎斗(見学): 自分でマゾっけをアピールしてどうするんだか…(w  天戸: なんか某海賊のアイテム混じってるし…w  朔夜: ぴしぴし! ほぉ〜ら、走れ走れぇぇっ!  と  天戸: マゾちゃう、マゾっ!w  天戸: 小畑「…っ重…」  天戸: あ、偽付け忘れた(汗)  兎斗(見学): 本音デスカ?  キール: ほんものだぁ  刑部: 本物ですね  天戸: ちゃいますちゃいます(笑)  朔夜: 本音なのか。なるなる。  天戸: ちげぇぇぇぇぇっ!?w  キール: 本音でとおってるね  天戸: さ、セッション始めますか(逃)  キール: キタァァァゲッツ  兎斗(見学): ポロっと出るのが本音でつ  天戸: 〜♪  刑部: えっと、参加者は全員そろいました?  天戸: 後、白葉さんが。  朔夜: おや、GM(ゼネナルマゾヒスト)は誰ですか〜  刑部: フォンさんですよ  天戸: なんだそらw  キール: 3チャンネルでキャラメルボックスの劇やってるよん  天戸: ほう  キール: w  朔夜: キャラメルボックス?  天戸: 劇団ですな  キール: 有名な劇団だす  GM: む、白葉さんが来てないか  朔夜: 知らない劇団。そっち方面は、詳しくないし。  天戸: 着てないみたいっすね  兎斗(見学): 見れない…悔しいなぁ<キャラメル  刑部: トナカイセットを?>着てないみたい  兎斗(見学): また本音デスカ?  キール: 一応演劇部の端くれなんで略して円くれ  天戸: 誤字、誤字っ!w  キール: w  朔夜: しらはんが着る? 尾畑君とセットで?  天戸: セットかよ!?>  天戸: 白葉さん  キール: すばらしく刑部の術中にはまってるw  GM: 二頭立てかぁ  朔夜: だって、そりを引くのはひとりだと辛かろうと  天戸: 二人でも無理っすw  刑部: フィオナ「・・・・・・こんな主人ばっかし」がっくりとうなだれている  朔夜: 大丈夫。荷物は燐ちゃんだから……機械だし重いかも  天戸: 白葉さん、メイドが悲しがってますよ!w  天戸: 鋼の体…w  GM: えっと朔夜さんは参加?  朔夜: 参加できるならしたいかも  GM: データはあのまま? 追加HPあるよね?  朔夜: できないなら、ROでダンジョンアタックするし  朔夜: あ、5点ほどを使う予定。八日時限定で。  キール: 血を吸いたいなぁ  天戸: 月城さん、追加HP無いと流れ弾で死ねますからねぇw  刑部: 女性陣(キャラ)は貧弱です  GM: 参加できますが追加HPないと死にますよw  朔夜: 八日>妖怪  朔夜: だから、10点ほどね  天戸: 天戸とキールは、頑丈…なのか?  刑部: 並>天戸&キール  キール: キール人間時でもHP変わらない子だからw  朔夜: じゃー、今のうちにくっつけておくか  天戸: うむ、並だw  天戸: 防護点8、HP72…って、小畑と変わらんじゃないか  キール: 大神は頑丈かな?  キール: 狩野さんは極み?一茶もか  天戸: 一茶は固くて、大神はタフ。  兎斗(見学): あーちゃん=小畑たん…ってそうは見えないのにねぇ  天戸: 狩野さんは固くてタフ。  GM: あれ? 朔夜さん防護点なし?  天戸: 小畑のは煙のバリアーだからw  キール: キールなんかよりぜんぜん頑丈だろ>社長  天戸: 天戸のHPが低いんだな…鬼のくせに  朔夜: 防護点は無いよ  キール: 防護点5だし  朔夜: パックとって無いから  天戸: 皆ー、月城さんを全力ガードだ!w  キール: HPも54しかないし  朔夜: HP追加、と。  刑部: キャラシート、新しい5人が全部外人(一部外国ですらないが・・・)。しかも名前が妙に長い・・・  朔夜: CP5の10点追加  刑部: 刑部は放置ですかい!!  GM: うぃ  天戸: なんかキャラシー紹介の画面、ゆがんでるんですけど(笑)  キール: キール長いねw  天戸: 放置はしません、放置はw  天戸: まぁ、一人ずつでガードできるか…  朔夜: むぅ、イラスト書き直したいな。さすがにハガキ原画は歪みが目立つ  GM: 兎斗さんはどうします?  キール: 17世とキールは長いwフィオナなちょっと長いって感じですかい?  刑部: 言っておきますけど、刑部は宣言しない限り防護点0ですので、あしからず  兎斗(見学): 兎斗は見学ですー  GM: うぃ  天戸: ぐがが  天戸: まともな打撃力は…  刑部: じゃあ、小畑君(草)でも齧っていてください♪  天戸: キールの銃かw  天戸: 草っ!?w  キール: 銃〜♪  兎斗(見学): モグモグ  天戸: 小畑「ギャァァァ〜」  天戸: (‐人‐)  キール: 天戸とキールと刑部と月城さんか  朔夜: タバコは草だけど  朔夜: 有毒だよ?  天戸: さ、ニコチン食ったら恐らく毒無効ないときついと思いますが(笑)  刑部: またしても天敵が増えた・・・ 小畑君って、最じゃk(略)  天戸: ぐはっ  朔夜: まぁ、植物全般は普通は有毒だけど  天戸: うあ  天戸: こ、このPC達…  兎斗(見学): ごほごほっ(吐き出す(遅い  天戸: 昼によえぇ…  GM: ううむ、半になっても来なかったら始めよう  GM: w  朔夜: ウサギって、嘔吐できたっけ?  刑部: 昼間だと並みの人間・・・・・・  天戸: 妖怪ですし(笑)  キール: w  兎斗(見学): ……あー見た事ないですね;<兎の嘔吐  天戸: 昼間だと防護点5、HP31、ペナルティー−4。  朔夜: 動物には、嘔吐できないのもいるからね。  天戸: 妖力全部なし、誘眠のみっ。  キール: 昼だと普通の人間よりちょっと早くてHPは変わらず  天戸: あ、ペナは神聖な場所か。  刑部: 昼でも特に限定はないぞ。まぁ、夜でも弱いとも言うけど  朔夜: ウサギがどうかまでは、記憶は定かで無いけど。  兎斗(見学): 猫なんかはよく嘔吐しますけどー…ああ兎斗りんご臨終;  天戸: うわ、天戸が前線要員ってありえねぇ…  朔夜: 昼はほとんど、ただの人間。まぁ、吸血鬼だし。  天戸: 大丈夫、追加HPあるからw  天戸: >兎斗  キール: てか昼って言うより日光だから部屋の中なら  兎斗(見学): ←昼でも夜でも馬鹿です  朔夜: 私は昼間の限定  刑部: 真っ暗じゃなければ日光だよw  天戸: 知力には関係しねぇだろ普通っ(笑)  天戸: 部屋の中でも、危ないぞ?w  キール: 真っ暗にすればいい  キール: 闇視あるし  刑部: 見えない。他の人が見えない  朔夜: ちなみに、月光も太陽光です。お空の土の塊の反射ですから。  天戸: 他の3人が…  GM: フィルムが駄目になるところは日光がありますw  朔夜: 闇は無いけど、暗視なら。  天戸: 頑張って一人で戦ってくれ(爽)  キール: 月光も駄目なの!?  刑部: な〜に。江戸村を舞台にすれば常に日光が・・・  天戸: まぁ、ルール的な頻度で扱えば  キール: じゃあ日光を夜のみにチェンジしよう  天戸: 月光は大丈夫だと。  朔夜: ふ〜、大変ですねぇ。日光が苦手な人は。  天戸: 日光違う、日光w  キール: いまなら帰られますよね?  キール: 変え  朔夜: まぁ、普通は日光と月光は別物扱いですけど。  天戸: いや、あのねw  刑部: 厳密に言うと、夜のみより日光の方が頻度は高くなってしまうw  天戸: −20%だったらw  キール: 夜も-20%だべよ  天戸: だから、別に変えなくてもいいって(苦笑)  キール: いいのか  天戸: って、30分…  GM: こないねぇ  キール: さぁセッションセッション  刑部: いいけど、妖怪ハゲ親父が日光攻撃してきたら、ペナを喰らうからね>日光  キール: 着てないのか  天戸: うおお、白葉さーん  天戸: どんな妖怪じゃw  キール: 全世界の親父への偏見からうまれたりするんだろう  GM: よし、はじめよう・・・いたらないシナリオですけどよろしく  兎斗(見学): ああ、それありそう  キール: 不快からだの油  天戸: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  兎斗(見学): 主に女子高生の偏見…  朔夜: 秘儀ハゲフラッシュ!(別名太陽拳)  キール: ぴちぴちぴちぴち  刑部: パチパチパチパチ〜  天戸: 私用妨害/かつら  朔夜: ぷちぷち  キール: w  天戸: 行為衝動/かつらをかぶる  兎斗(見学): ぷちぷち  天戸: 何潰しとるあんたらっ!?w  キール: 私用を妨害されているw  兎斗(見学): あ、被っちゃった;  天戸: あら、誤字った ---23:31 白葉さんがやってきました---  朔夜: じゃあ  天戸: お  GM: お  朔夜: ぶちぶち  天戸: ばんわでっす  キール: こんばんわ  刑部: お、来た来た  GM: こんばんは〜  兎斗(見学): こんばんわです  朔夜: ばんは〜  天戸: 助かった(笑)  キール: ばちんばちん  刑部: こんばんは  天戸: 白葉さん、前線ヨロシク☆  白葉: ひいいすみません言い出しっぺが遅れてしまって(汗  天戸: 今から始まるとこですw  GM: ちょうど始めるところでした  白葉: うぃすみませんですた〜 って前線!?  刑部: さ、後衛の人。ファンブルして前衛の当てる準備はいいですか?(ニッコシ)  天戸: 社長、昼間はヘタレですんで(笑)  天戸: こらぁw  天戸: だって…>前線  刑部: 他に前線がいないのw  兎斗(見学): おとねおん…(ランダム  天戸: 白葉さん抜かすと、社長くらいしか…w  キール: 前線だねwシーちゃんに変えようかw?  天戸: ギャァ>ランダム  天戸: 別にえぇよw  GM: では仲間判定や足手まとい判定はいいかいw  白葉: 前線俺一人はやっぱきついて(笑う  天戸: 大丈夫、俺も前線です一応w ---23:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+4=11--- ---23:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+4=10---  天戸: …あ、あぶねぇ〜!(笑)  天戸: …しまった  兎斗(見学): え?  天戸: 仲間判定か足手まといか宣言してねぇ…  刑部: 仲間も足手まといもいません。無駄に財産はありますが  天戸: <仲間判定は二回判定が必要 ---23:34 キール が銃をすばやく抜き放ち3D6を振りました 3+1+6=10---  白葉: 今日の運試し〜  キール: 足手まといは ---23:34 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+1+6=8---  天戸: …次、足手まとい判定で〜(笑)<墓穴を掘りに行く男  白葉: よし悪く無し  天戸: 9以下で晴海登場 ---23:34 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+3=11---  キール: 頻度並みって9?  天戸: …よし(笑)  刑部: 大丈夫。君のダイス目なら、低い目は出にくいからw  天戸: 誰もでませーん>GM  天戸: 確かに…っておい!w  キール: 俺まだ判定してないだすよw  白葉: いやここぞというときに低い目がでるんじゃぁ?(笑  朔夜: そうそう、メイド判定  天戸: 今回は助かったぜw  刑部: 史実です(あっさり) ---23:35 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+2+6=11---  天戸: がふぁ  天戸: 月城さんのメイドは結構でやすかったと思う…  キール: 頻度並っていくつ以下で登場だすか?  刑部: 9以下だったはず>並 ---23:36 キール が銃をすばやく抜き放ち3D6を振りました 5+6+5=16---  天戸: 晴海と一緒  キール: ふっ!  GM: がーん・・・女の子ならアレな目にあってただろうに(マテ)  キール: 登場する分けないw  朔夜: メイドは15以下  天戸: あっぶねあっぶねw  GM: でないねぇ  天戸: メイド軍団、登場?  朔夜: うん  天戸: しかも全員吸血鬼?(笑)  キール: ぎゃうw  朔夜: それはいいかも〜  白葉: さぁ今日はキルビル見てきたから戦闘意欲はまんまん(笑  キール: 俺も一応吸血鬼〜♪  朔夜: って、CP足りないって  天戸: おお(笑)>キルビル  兎斗(見学): 脳味噌ぱっくり>キルビル  天戸: 足りませんなw  刑部: 吸血鬼だと・・・・・・CPが異様に低いぞw>メイド軍団  キール: 俺はラストサムライ見たよ  天戸: さー、足手まといはでないかー。  白葉: さぁ間違った日本刀の切れ味を見せようじゃないか皆様(笑  キール: 静流さんでなくてよかったぁ  朔夜: 生まれたてでも250あるからね<妖怪  兎斗(見学): あ、あーちゃんって仲間/小畑なんだー。今更  天戸: 諸君、私は戦争が大好きだ(違)  朔夜: よっぽどマイナスが多いんでしょう  天戸: 仲間でとってます、小畑の方も仲間/天戸がついてたりw  刑部: きっと、雑魚妖怪専門の作り方で、知力が6なんだw>メイド軍団  朔夜: ついで一族  キール: openセサミ(スペル解りませんw) ---23:38 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+3+1=5---  白葉: おお良い出目  朔夜: うむうむ♪  天戸: (ま、6以下で登場、6以下で足を引っ張るけどな/)  天戸: お  刑部: 出るし・・・>一族  天戸: 一族まで…w  キール: おおう  天戸: あの月城さんファンクラブみたいな一族ですねw  白葉: 主に金銭面ですかな?<足引っ張り  キール: そう言えばアリッサってcp消費したほうがいいのだろうか  天戸: まぁ、仕事の尻拭いとかもあるハズですけどねw  天戸: いらん、いらん  天戸: ルール上登場しない  天戸: >アリッサ  兎斗(見学): 兎斗が勝手におばたんのお金でお昼食べたりするから、そのツケがあーちゃんに回るんでしょう  天戸: そもそも、絶対後援者だ。  キール: つまんないなぁ  朔夜: まー、朔夜は吸血鬼の能力再現した後は社会特徴につぎ込んだし  天戸: ぐはw>ツケ  朔夜: こーこなくては  刑部: アリッサ登場するようにすると、CPを使い切るぞw  白葉: ん?朔夜さんのファンクラブみたいな一族?…まずいかも  キール: そうだなぁw1000楽に越えてたし  朔夜: は、そう言えば  天戸: この前作り直したら、1700cpこしたよw  天戸: もう、あいつはボツだな(笑)  朔夜: しらはんとは……  天戸: おや?  天戸: 何かあったので?(笑)  GM: えっと不幸は白葉さんと天戸さんがもってるんだっけ?  白葉: はーい  天戸: 持ってます(笑)  キール: てかこの面子ではキールは初対面でつかw?  白葉: 何かあったというか本人にはなにもしてないというか(笑  朔夜: 例の警備員の一時間露出プレイ ---23:41 GM が1D2を振りました 2---  朔夜: しっかり、見学してました  天戸: 小畑は何故−10cpもらえないのか不思議だったので、天戸にはデフォです♪>不幸  天戸: 見学してたんかw  朔夜: いや、他の面子も一緒だったよ?  天戸: なるw  GM: おや、白葉さんか・・・  白葉: お、俺は悪くねぇ!(笑  天戸: ログ見てぇ(笑)  GM: しなっちも目撃  天戸: た、助かったw  刑部: お嬢様にいけない遊びを教えたんですね。それは一族もメイド軍団もあなたの命を・・・・・・>キール  天戸: 今回は避雷針お休みのようですなw  キール: 俺か!?  刑部: キールじゃない、白葉さんw  キール: 俺は多分皆初対面だw  白葉: ええいかまん!(笑 メイドも一族も不幸もまとめて相手してくれる!(笑  刑部: 偽「初対面?この間ナンパされたわよ?」  天戸: 頑張ってください白葉さんっ(笑)  キール: 好色だったぁ  朔夜: あぁ、しらはんが私のメイドたちを襲うと宣言をっ!?  天戸: 偽「ああ、この前晴海の血を吸ってましたね(にっこり)」鉤爪シャキン  兎斗(見学): 好色なんか…  刑部: 勢い余って一族も・・・  天戸: 好色ってね。  キール: 好色で、ロリコンだぞ  天戸: 美人だと−5、超美人だと−10の意思判定が必要なのよw  兎斗(見学): …ロリコンって設定はいってなかったっけ?  白葉: まぁキールさんとは初対面ですので(笑  天戸: 最悪だ…  キール: ワーイ  兎斗(見学): あ、兎斗りん大ピンチ★<キール  天戸: 人間として最悪だ…あ、人間じゃないのか  刑部: まぁ、癖レベルの好色だし・・・>キール  キール: 人間じゃねぇ  GM: では白葉さんあなたが昼に街中を歩いているとボロボロになった少女がひっしとしがみつきますw  天戸: 兎斗になんかしたら、晴海キックと天戸鉤爪が飛びますよ、多分w  天戸: うお!?w  キール: 好色は特徴だす  白葉: 「…はい?」  朔夜: 誰の被害者?  白葉: 「えーと、どちらさまで?何かあったんか?」  天戸: 狩野さんに食われそうになったとか(オイ)  キール: いっさ〜  刑部: ・・・・・・嫌がるような攻め方はしてないはず(たぶん)  天戸: 自白したぞ〜(嘘)w  白葉: つうか容疑者だよなぁ今の俺(笑  キール: ロリコンは癖だけど好色は15cpしっかりもらってますよw  兎斗(見学): 周りの視線が突き刺さり…  天戸: 偽少女「こいつが犯人です!」  GM: 少女「・・・あ・・・あ・・・」ぱたり  天戸: 偽インターポール「ターイホだー」  白葉: 偽「まてやこらぁ!(笑」  キール: ペンタゴン「うてぇ!!」  朔夜: 偽「白葉さん……」通りがかり  白葉: って気絶かよ…警察…はダメか身元聞かれる  GM: 周りの人「ひそひそ」  刑部: 本当だ。ということは、毎度静流さんをからかえるね♪  朔夜: 偽「やっぱり、そんな方でしたのね……」  白葉: 偽「全く存じ上げません」  天戸: 偽一茶「白葉君、君も仲間だったんだね☆」  キール: やめてぇ〜>刑部たん  刑部: 周りの人「そういえば最近私の下着が・・・」ひそひそ  GM: 一応、知力判定>白葉さん  キール: そんなw  天戸: 偽が大量発生しています(笑)<犯人の一人  白葉: 「しかたない…とりあえずコート着せてベンベに…」っと知力  兎斗(見学): 偽乱舞w ---23:47 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+2+1=6---  白葉: 9成功 惜しい  キール: ながっ!  天戸: 技みたいだw>偽乱舞  天戸: おお  キール: 無双かw  刑部: 通行人「ひぃ!コートを広げたぞ」脱兎  天戸: (笑)  GM: すごい成功を・・・別に襲われたんじゃなくて雨風とかでボロボロになってますね  キール: 周囲の人々『いやだわぁ最近の人ったら』  兎斗(見学): 春先によく出没しそうなコート全開オジサン  天戸: 旅してきたのか?w  白葉: ふーん…襲われたわけじゃない、と じゃおぶってべんべに連れて行きます  GM: うぃ  朔夜: 通行人「まあ、こんな所に露出狂が?」  白葉: っと其の前に一応応急処置  天戸: 偽「…カタチ…(ぼそ)」>コート全開オジサン  キール: 今日電車で痴漢に会った子← 男を狙うんじゃねぇ  天戸: そら勘違いだ(笑)  白葉: はついてからかじゃまずベンベに 其の後応急処置で  GM: 怪我はしてないよ  天戸: 応急処置は30分くらい…w  白葉: 偽切っていいですかー(笑  天戸: きりまーすw  刑部: いや、文明レベルが高いから、そこまではかからないw  GM: 現代は10分だよ。中世は30分ですが  キール: 手をつかまえて握力全快で握りつぶしたから大丈夫だ  天戸: あ、そか>10分  白葉: まぁ道端で応急処置もなんなんでべんべに行きます  キール: 10分でも長い気が  GM: ではベンベです  刑部: そもそも道具がないけどねw>道端で〜  天戸: しまった、社長の不幸はまだ発動してないってコトになる(苦笑)  朔夜: 胸をはだけて心臓マッサージ  キール: わしはALLと面識あっていいですよね(泣)?  白葉: じゃ「ちわー ちょっと椅子かなんか貸してくれ」  朔夜: 唇奪って人工呼吸  白葉: OKっすよー  天戸: 社長、いていいですかね?  天戸: >GM  白葉: しねえ!(笑  GM: OKですよ<面識  GM: 今いるメンバー全員います  キール: 厨房で料理作ってよう。おつまみ  天戸: 「おや、白葉さん。どうしたんですか?」  天戸: イス出しながら。  兎斗(見学): あーちゃんがベンヴェに居るとオプションで兎斗が居そうな気がしてならない…  刑部: 胸と背中をまちがえて心臓マッサージ♪ ---23:51 キール が銃をすばやく抜き放ち3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: くっついてきてるかもねw  朔夜: 「……」びくぅ!  天戸: >兎斗  刑部: ファンブルw  キール: シッパイしちゃったよw  天戸: おろw  天戸: マズッ  キール: 18だからファンブルではw  白葉: 「んーよくわからん」とりあえず椅子に寝かせて応急処置  キール: 技能がv  天戸: 絶対失敗か  朔夜: 17もでは?  刑部: トドメを刺したかな?w  刑部: あ、高いんだ。そんなに  天戸: 「…どうしたのですか、この子は?」  GM: ただの失敗になる<16以上なら  朔夜: あぁ、技能高いからか  天戸: とりあえず、水でも持ってきましょうか。  キール: 間違えて日本酒入れてw  白葉: 「おうそうしてくれ」で判定っと ---23:53 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+5+3=11---  天戸: 「キールさん、何か水でも…服がボロボロですね」上着でも脱いで、かけておきましょう。  キール: トクトクトク「これでも飲ませてやりな」  天戸: 水だよね?(笑)  刑部: GM.女の子はいくつくらい?外見は美人?  天戸: シマッタ!  天戸: 刑部さんをおさえろ、誰かw  キール: 国士無双w45度くらいのお酒を  刑部: 若かったらキールがおそっているよw  キール: あ、俺もw  白葉: 応急処置は3成功です  天戸: 「…キールさん、ふざけているなら怒りますよ?」>酒  GM: 二十歳前くらいで美人です  天戸: ギャ  キール: 知力判定必要かな?  兎斗(見学): 兎斗居たら酔うなー  刑部: ちゃき〜ん  天戸: 刑部さんっ!?(笑)  GM: あ、オーラ感知持ってる?  朔夜: 「……」おろおろ  天戸: 発動>オーラ  兎斗(見学): だんだん雰囲気が危ないお店に…  白葉: 「酒か…まぁきつけくらいにはなるだろ」テッシュに含ませて鼻に  天戸: オーラ感知  刑部: 「あ、香織用に作ってきた服、着させてあげるわね〜」@満面の笑み  キール: 「水か?待ってろ・・・・(コポコポ)よし、これを飲ませろ」  天戸: てっきり幼稚園児くらいだと思ってたw  GM: 怪我ではなく空腹と疲労で倒れてます>白葉さん  天戸: 「……刑部さん、どんな服ですかそれは?」  GM: しまった少女って言ったからなぁ  白葉: あらま。応急処置意味なし  キール: 「なんだ空腹か、なら飯を・・・・・」  刑部: 「・・・・・・口にするのもちょっと問題がありそうな服」 ---23:55 キール が銃をすばやく抜き放ち3D6を振りました 1+4+3=8---  白葉: 「刑部。まぁとりあえずそれは後でな」  天戸: 「却下です(汗)」>刑部さん  兎斗(見学): 後でやるんですかw  GM: あ、彼女は妖怪です  キール: 10成功した。おいしい日本料理が続々とと出てきましたw  天戸: うお  天戸: 「…?」  朔夜: 「……(あぁ、白葉さんの同類ですね。やっぱり)」  天戸: 無言の会話  刑部: 「ぶ〜ぶ〜 じゃあ、普通の服で我慢するわね」  天戸: 『白葉さん』  白葉: 止める権利もないし(笑 で気づきました?  白葉: 『ん?』  天戸: 『彼女は、妖怪です。念のためお気をつけを。』  キール: どんな妖怪だろぉ  GM: 料理の匂いで起きました  GM: w  天戸: 「…おや」  キール: ちぃ昼間は使えない3lvのオーラ感知  GM: 少女「ぁ・・・」  白葉: 『了解。…妖怪が空腹と疲労かよ』  天戸: 「おや、おきましたか(にっこり)」  白葉: 「はいはい落ち着いてまず飯を食いなさい」  天戸: さぁ、反応判定をふれ!(笑)  キール: 「おなかすいたろ?召し上がれ(ニッコリ)」  刑部: 「あ、気がついた?」  天戸: +7だ!w  刑部: どんな料理だろう・・・  キール: 日本料理ですよw?大量に  朔夜: すし?  白葉: 空腹ならおかゆとかでしょうまずは  GM: 少女「う・・・ぱくぱく」  キール: 空腹ですしかよw  天戸: 『妖怪でも、おなかはすきますよ…尾畑君なんか、この前倒れてましたから』  刑部: 活け作りだったりw  GM: おもに刺身食べるかな?  天戸: ほう  刑部: 消化に悪し!>刺身  GM: 反応振るのかw?  キール: 「どうだ?それなりに美味くできたと思うが・・・・」なれなれしいなこいつ  白葉: 『…まぁそうれもそうか。 ところでお嬢さん貴方はだれだ?』  白葉: 一応無言が聞くかちぇーっく  刑部: 無言で喋るな!w  キール: w  天戸: 「あぁ、そんなに急いで食べては健康に悪いですよ…」さりげなく少女を調べてみます。  GM: 無言は聞こえない  天戸: 反応振ってみます?w  GM: 振ってみて  天戸: 異性なら+7、誠実はいれば+10ですよ天戸(笑)  刑部: えっと、美人だから-5で意志判定・・・w ---23:59 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+1=8---  白葉: いや口頭も聞きますよ(笑 「食べながらでいいんだけど貴方誰?」 ---23:59 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 6+3+3=12---  天戸: 天戸→少女 12  キール: 俺も意思判定をw  白葉: 反応…  刑部: あぁ、辛抱できないw ---23:59 キール が銃をすばやく抜き放ち3D6を振りました 4+6+5=15---  キール: あ ---23:59 GM が3D6を振りました 5+2+5=12--- ---23:59 GM が3D6を振りました 5+3+1=9--- ---23:59 GM が3D6を振りました 5+5+3=13--- ---23:59 GM が3D6を振りました 3+3+1=7--- ---23:59 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+1+1=5--- ---23:59 GM が3D6を振りました 6+4+1=11---  キール: 普通にシッパイしてるよこの子  天戸: この人、何かおかしなところはありますか?調べておきます。  白葉: 反応低し!  天戸: 変身しきれない、みたいな  朔夜: 人間変身失敗してる?  刑部: 「はい。あ〜ん」(手には怪しげな薬包紙)  GM: 刑部12 天戸9 キール13 朔夜7 白葉11 に修正か  白葉: 「刑部。まてまて」  天戸: 「(パシッ)」はたきおとすw  キール: 一番いい^^  天戸: +7/+10です>修正  キール: くどきはじめようかなぁw  刑部: 修正、+1、影に気づいてなければ+3です  白葉: 俺なんか平で5なんでかんなり印象悪いっすこの人(笑  天戸: 信用を得るのが必要なら、誠実さがはいって+10に。  朔夜: 私は一番印象悪いのか……  キール: +4だね異性だし  天戸: キールが一番高いかな?  刑部: 「あ〜〜 高かったのに〜〜 」新しい薬包紙を取り出しつつ  天戸: 「だから、何の薬ですか!?」  GM: 少女「あ、はい。私は宮というのですけど・・・あの、妖怪ネットワークというのをご存知でしょうか?」  天戸: おさえおさえ  兎斗(見学): いっぱいある…w<薬  朔夜: 「あの、それは何の薬?」  天戸: 「妖怪ネットワーク?」きょとん  白葉: 「まぁ知らないことも無いがそれがどうした?」  天戸: 「何か、御用でも?」  キール: 「ん?あぁ知ってると言えば知ってるかなぁ」  刑部: 「単なる・・・栄養剤よ」  GM: 誠実はまだわかんないだろうけどかなり好印象だなぁ<天戸さん  兎斗(見学): こういう時に嘘つけないのが正直の特徴… ---0:02 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 1+6+2=9---  キール: 精力をつける薬かね  刑部: 演技、7成功w  天戸: 「嘘はいけませんね(じー)」>刑部さん  天戸: なにw ---0:03 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+1=8---  白葉: 嘘発見!  朔夜: 「……」怪しい間があたっな ---0:03 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+4+4=10---  白葉: っちだめだ  兎斗(見学): 脱線した激しいバトルが  天戸: あ嘘発見とりわすれっ!?(笑) ---0:03 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+1+2=4---  天戸: うおっw  白葉: OKOK(笑  天戸: 結果オーライだw  朔夜: 「……(あやしい)」じ〜  キール: 「ところで、その妖怪ネットワークになんのようがあるんだい?」  天戸: 天戸、ベンヴェ男性陣で一番反応修正高いからなぁ>好印象  刑部: 「・・・・・・」(目が泳いでます)  天戸: 馬鹿のごとく。  GM: 宮「実は・・・妹がいなくなってしまって・・・ネットワークの人なら力になってくれるだろうと聞いて探してるんです」  天戸: 「妹さん、ですか」  GM: 3000kmほど彷徨いましたw  兎斗(見学): 晴海の顔が浮かんでは消え浮かんでは消え<あーちゃん  白葉: 「妹?…いなくなったってまたなんで?」  天戸: 「……」  天戸: そのとーりw>晴海の顔が〜  刑部: 「・・・・・・(姉妹丼)」@なにやら妄想中  天戸: コラコラ  天戸: どっから来たんだこの人w  白葉: あぁすでに妹はそこにいる妖怪の毒牙にかかったことを兄は知らず(笑  刑部: 浮かんだまま埋もれていくのが正しい天戸さんw  朔夜: 「ご家族が行方不明?」  天戸: ちきしょー(笑)  天戸: w  キール: 偽「そっか……辛かったねぇ……まだまだ料理はあるからたくさんお食べ」  朔夜: なんだか、加害者がこの場にいそうな気も  天戸: 「…詳しく、お話ください」  白葉: 3000Km…たふなやつ  朔夜: 拉致換金してないよね?  天戸: 「貴女の探している妖怪ネットワークなら、まさにココですから」  キール: 俺か!?>毒牙w  天戸: 妹関係とならば、全力であたらなくては(汗)  キール: 換金w  刑部: 「詳しく教えてね。スリーサイズとかスリーサイズとかスリーサイズとか」  白葉: 『社長…仕事として依頼取り付ける予定だったのに…』  白葉: 『ばらすなって』  天戸: 「刑部さん、それは関係有りませんw」  天戸: 『ほうっては置けませんよ』  キール: 「えっと刑部さん。俺とあっちの部屋に行こうかw?」  GM: 宮「妹の小夜は人間の町に興味があって里を飛び出していって・・・必死に探したんですけど見つからなくて」  刑部: 「関係あるわよ。何せ、一目見ればサイズがわかるわよ」  天戸: 『それに、お金なら小畑君から相当受け取っているでしょうに…』  白葉: 『ほうってはおかないけど。それとは話は別だ」  天戸: 『まぁ、どの道現金を持っているようには見えませんよ』  GM: 宮「ええ!? そうだったんですか!」<ネットワーク  天戸: 「……成る程」  キール: 小夜ってなんて読むん?  朔夜: 「あの、ちなみにどのような方なんです? 妹さん」  刑部: さよ でしょうw  朔夜: さやじゃないの?  天戸: 「はい。ですから…まずは貴女の、正体から教えていただきましょう」  白葉: 「ふむ。OK一から整理しようか。まず、貴方は誰だ。二つ妹を探してどうして欲しいか」  刑部: ・・・・・・分かれた >読み方  GM: 宮「スリーサイズってなんですか?」  天戸: w  キール: w  GM: さよ  天戸: さよだったか  キール: さよで^^  白葉: 「スリーサイズってのは胸のサイズと腰のサイズと尻のサイズのことだ」  天戸: 「白葉さん、説明しなくても(苦笑)」  朔夜: 「それは、後で教えてあげるから。ここは、ケダモノがいるから口にしたら……て」  刑部: 「・・・・・・えっと、胸の大きさとおなかの大きさ、あとはお尻の大きさよ。実演で教えるから、ちょっとこっちに・・・・・・」  GM: 宮「サイズ??」  朔夜: 「……(やっぱり)」  天戸: 刑部さんをさりげなく押さえながらw  兎斗(見学): 実演…  天戸: 「あぁ、気にしないように」  天戸: >サイズとか云々  白葉: 「あーまぁそれは後回しにしよう。であなたは誰?」  朔夜: メイドさんたちに取り押さえさせようかなぁ  刑部: 20歳以上のメイドさんなら無抵抗に押さえられます♪  白葉: 「なんかケダモノがどうとか聞こえた気がしないでもないがまぁ空耳だろう」  GM: 宮「正体は・・・」猫耳と二股の尻尾出します  天戸: 「…おや」  天戸: 「猫又、ですか」  白葉: 妖怪知識は…ええんかな?  キール: 「またかわいらしい」  天戸: 有名でしょう、こいつはw  キール: 真央くんいるし  天戸: 「確か、摩央君も猫又でしたね…」  天戸: 刺身ばっかくってたしなw  白葉: 「猫又か。どこの出身だ?」  GM: 種族名はわかっていいと思う。細かい習性はしらないだろうけど  白葉: うぃうぃ  天戸: 了解です  朔夜: ふむふむ  キール: 一番反応良いのってだれだっけ?  天戸: あんただw  キール: 社長じゃないの?  天戸: ん?  刑部: 「(@電話中)あ、ペットショップですか?マタタビを2キロほど・・・はい、届けてください」  GM: 宮「無事かどうか心配で・・・私と同じであの娘は街に出たことがありませんから」  天戸: 天戸は9+7で16、キールが13+4で17.  GM: <妹をどうする  キール: へぇ×  キール: 88  天戸: 「…やはり貴女も、人間社会にはなれていなかったので」  白葉: 「無事かどうかねぇ…無事だったらいいのか?」  天戸: 服をか置いてあるかな?>ベンヴェ  天戸: とか  刑部: 刑部さんが一通り。一茶がもう一通りおいてあるはずw  天戸: 「刑部さん、変なもの注文しないでくださーい」w  白葉: まぁ梓さんもおるし  兎斗(見学): 魚でもその辺に山積みにしておけば…  天戸: 聞きなおしましょう、普通の服はありますか?w  GM: 宮「できれば連れて帰りたいです」  キール: なんで町にでたんだw?  天戸: 人間に興味があった、ってさっきいってたぞw  刑部: 「(聞いてなく)鰹節を1ダース、超特急便でおねがいしま〜す」  キール: そかw忘れてたw  朔夜: 特定個人かな?<人間  白葉: 「ふむ…まぁそこは家族の話し合いだな。依頼として、でいいのか?」  天戸: 「キールさん、刑部さんおさえといてください」  朔夜: 「(電話)はい、お願いします。先に買い占めておいてください。一人の少女の未来がかかってます」  キール: 「よ〜し刑部さん。俺とあっちで楽しいことしてようぜぇ〜」  天戸: 月城さんw  白葉: 捜索は依頼として、でいいのか に修正  刑部: ちぃ!  天戸: 「(助かります、という感じのジェスチャー)」>月城さん  刑部: そのころ静流さん「(ぴくぅ!)」  天戸: 好色ふたりは危ないなw  GM: 宮「尾張の国の少し北のあたりに住んでます」<出身  キール: ぎゃふん>静流さん  兎斗(見学): 好色の彼女も大変だろう  天戸: 「……尾張の国、ですか」  天戸: 古っ  朔夜: とりあえず、危険をひとつ排除と  白葉: 少し北てまた曖昧な(笑  白葉: だいたい3000KMだろ?(笑  キール: えっとどのくらいだw?  刑部: 直線じゃないかも  天戸: 「…まぁ、とにかく。妹さんを探して欲しいと?ここのネットワークを頼ってきたということは、この街にいるのですか?」  朔夜: 方向音痴?  兎斗(見学): 愛知県の北西辺り?  GM: 直線じゃなくて彷徨った距離だよ(笑)<3000km  キール: 尾張だから。。。。。その辺だったか?  朔夜: あぁ、町内を千周とか?  キール: 直線だと日本縦断できますよ  刑部: 3000キロもあったら、本州を横断してるんじゃないか?w>直線  白葉: まぁ方向音痴にしておこう(笑 韓国とかいきたくないし(笑  兎斗(見学): 山の中を探したりしてたんでしょーか  天戸: ただ迷っただけに一票(笑)  GM: 宮「ええ、一番近い街ですから・・・それにしても父上から聞いていた様子とはかなり違っていて・・・」  キール: 何歳なんだかw  天戸: 「どうやら、貴女の里は相当閉鎖的な場所だったようですね…」  白葉: 「…何歳だあんた?あと妹がいなくなったのはいつ頃?」  白葉: 「おまけで行くあてに心当たりは?」  朔夜: ペットショップで売られてたりしてないといいな。妹さん。  GM: 宮「隠れ里に住んでほとんど外に出ませんでしたから」  キール: 「レディに歳を聞くとは……」  朔夜: 下手すれば、保健所かもしれないし。  天戸: 「あと、妹さんの背格好等を教えてくだされば」 ---0:20 翡麗さんがやってきました---  キール: こんばんわ  天戸: ばんわでっす  朔夜: ばんは  白葉: こんばんはーっす  刑部: ばんは  兎斗(見学): こんばんわです  GM: こんばんは〜  翡麗: 便器ですかー!!  キール: オマルデ〜ス!!  天戸: 便器じゃねぇっ(笑)  白葉: 王監督でーす!  朔夜: ?  天戸: ネタが危ない、ネタがw  天戸: >央監督  翡麗: 便器が有ればなんでも出来(略)  天戸: 王  刑部: 何をやるつもりでしょうかw  翡麗: と、今日はセッションでしたっけ?  天戸: セッションでっす  白葉: さてとタマ…じゃないや宮さんの答えは?  天戸: タマ…w  刑部: ミケでしょう。この場合は  刑部: 「あぁ、宮ちゃん。一つだけ教えてあげるね」  GM: 宮「歳は・・・いくつでしょう・・・? 妹がいなくなって外に出てから日が2〜30回落ちるくらい前です」  白葉: ですね。うちのタマ知りませんか?と  GM: みやですw  朔夜: あぁ、なる  朔夜: 一月か  白葉: 約一ヶ月と  朔夜: 手遅れですね ---0:23 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  刑部: 「とりあえず、あなたの本当の姿、見せてくれれば、みんな信じてくれると思うわよ」  GM: 一応江戸時代風  白葉: はやいよ(笑  刑部: @なにやら期待中  キール: 「なんんなら俺から見せようか?」  朔夜: 本当の姿(猫耳娘)  朔夜: まー、まさか  キール: 万能w  朔夜: 本当の姿=裸  翡麗(見学): と、キールはコートの前をはだけさせるのであった  刑部: 三味線を持った梓さんが・・・(嘘)  天戸: オイオイw  朔夜: とかはないでしょう  朔夜: たぶん。きっと。おそらく。  GM: 宮「本当の姿ですか?」じゃあ戻るけど・・・猫又そのまんまですよw  キール: はだけません冬だし。なつならやりかねないけどw  朔夜: やるんですね  刑部: 猫?猫形態なの?  天戸: 猫まんまか  天戸: ?  朔夜: 猫騙し?  白葉: 「で妹の行く当てに心当たりは?」  刑部: ・・・・・・それもまた、いいかも←鬼畜  GM: そうだよ。尻尾が二つに分かれた猫  翡麗(見学): 偽キール「見てくれ!これが俺のビッグマグ(略)」  キール: キールはそこまでよごれちゃぁいませんよw  天戸: 「ふむ、間違いなく猫又ですね」  刑部: PL個人としては猫そのままでもごはん5杯はいけます♪  天戸: @一応確認  天戸: w  白葉: 獣姦はちょっと  キール: ねこかわいいからなぁ  朔夜: ……  刑部: ←猫、大好き  キール: いりこかわいかったなぁ  刑部: ふふふふふふ  刑部: 気がついていないな、みんな  キール: ←猫好きってかなぜか猫科に好かれる。よってくる。野良猫とか  GM: 宮「妹は〜」えっと12〜13くらいで日本美人  天戸: ふむふむ  天戸: 写真は、無いよねw  刑部: 猫の姿から人間の姿に戻る時、増強してなければ裸に!!  天戸: あ!?w  キール: 子供かぁw(ジュル)  キール: あ  キール: 意思判定がw  刑部: 今度はキールを押さえろ〜w  白葉: ふむふむ  天戸: ってか、一茶と同類になりかけとる…  朔夜: ろりか  白葉: 後は行く当て〜さすがに適当に探すわけにも  兎斗(見学): ろりろり  朔夜: 既に一緒でしょう?  キール: 20にむかって歳増の女に興味ねぇとかw?  GM: 弱小妖怪ですからCP削りまくって服消えまでまわらなかったんでしょうw  刑部: 似顔絵、似顔絵をかいてみましょう。(って、技能はないけど)  天戸: 「えぇと、写真…は分かりませんか。似顔絵とかは…」  朔夜: とりあえず、買い占めたまたたびを炊いてみよう  朔夜: 近くにいたら、来るでしょう  天戸: 行く当て…猫が行く場所?  兎斗(見学): 猫の集会所  朔夜: 保健所  天戸: 摩央君が詳しそうだ。  キール: お寺の境内の下とか  天戸: 保健所ってw  朔夜: 猫、逝くよ?  キール: 境内め  GM: 宮「きっと賑やかなところに行っていると・・・」  白葉: とりあえず人間の姿でいるかもしれないじゃない(笑  天戸: 字が違います、字がw  刑部: 摩央くんに聞くのが一番か・・・  朔夜: 賑やか……繁華街?  GM: 似顔絵・・・判定してみて  白葉: 賑やかなて曖昧すぎるわー!(笑  天戸: 「ふむ…」『これだけの情報だと、探し様がないですね…』  天戸: 何で判定ですか?  朔夜: じゃー、技能なしで描き ---0:29 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+2+3=11---  白葉: 『……きついな…』  朔夜: うむ、似てないねこれは。  刑部: 似顔絵は・・・・・・絵画かな?  キール: そうだね  白葉: じゃ俺も一応技能なしで ---0:30 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 6+1+1=8--- ---0:30 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+4+3=10---  刑部: お、0成功w  白葉: あかんあかん  キール: 知力−いくつでつか?  天戸: 『…とにかく、探すしかなさそうです。騒ぎを起こすかもしれませんし、なにより心配です』  天戸: GM  刑部: −6(絵画)  キール: 7かぁ無理だな  天戸: 「一意専心」は使用可能ですか?  刑部: 愛の力で0成功♪  白葉: 『しかしすでに一ヶ月たってるからな…正直厳しいぞ…』  天戸: できるなら、目標値12だが  キール: 同姓w  刑部: かくことに夢中になって、特徴を聞いていなかったりw>一意専心  キール: なんですかその特徴w  GM: 使えていいよ<一意専心  朔夜: 熱中する特徴  白葉: 「えーと、賑やかなところに心当たりあるやついるか?」具体的には地域知識のある人  天戸: 『しかし、一ヶ月もあれば何か騒ぎを起こしているかも…ネットワーク経由でも調べてみましょう』 ---0:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+4=14--- ---0:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+4=11---  天戸: ありゃ、2失敗  刑部: 失敗?  天戸: 地域知識は成功  天戸: 「…似てませんね、多分」  朔夜: それじゃあ、一族に聞いてみよう ---0:32 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 4+4+6=14---  GM: あ、彼女よく見ると和服です  天戸: っとと  白葉: 『ふーむ…その方面でいくか』  キール: えw  朔夜: 最近、猫又が縄張りうろついてないかって  刑部: 地域知識は1失敗  白葉: 「ちょっと聞いていいかな宮さん」  天戸: 『ですね…何も騒ぎを起こしていなかったら、それはそれで心配ですけどね』  天戸: 地域知識は2成功。  キール: はぁう!!!!  白葉: 「あなたのその和服は『衣装』か?」  天戸: にぎやかな場所を絞り込みます。  兎斗(見学): いっぱいありそー…  キール: おのれ親父  兎斗(見学): <賑やかな場所  朔夜: へるる〜(電話中)  天戸: まぁ、ある程度絞り込めればそれでいい。  キール: 戻る可能性あるんで放置しますぅ  天戸: うい、いってら  朔夜: いてら ---0:33 【キール】から【キール(捕獲中)】になりました---  兎斗(見学): いってら〜  天戸: 捕獲…  白葉: いてらす  GM: とりあえず大きなところでは栄や名駅の辺り。他にも思いつくだろうけどね  刑部: 何を捕獲しているんだ・・・  天戸: 少女をゲットしたんですね、多分>キール  朔夜: オヤジじゃ?  天戸: 「…まぁ、いるとしたら…」ぺらぺら  GM: 宮「違います。母上が仕立ててくっれたものです」<衣装  白葉: じゃ言われたものを地図にチェックっと  天戸: 「宮さん、その着物は相当目立ってしまいますよ…」  刑部: 「その服だと目立つわよ?ほら、こっちの服を・・・」一応普通の服です  天戸: 「うちの事務所までくれば、着替えはありますけれど」  白葉: 「妹は同じ服を?大事にしてたりするか?」  天戸: 一応かw  刑部: 普通じゃなくてもいいけど、話が進まんw  天戸: w  朔夜: まー  GM: 宮「え、そうですか?」<目立つ  朔夜: いざとなれば、メイド服か冥土さんの着替えを提供しますよ  白葉: それしかないのか(笑  刑部: 白装束?>冥土服  天戸: 「ええ。今の時代では、その服は特殊なときしか着ないので…」  朔夜: サイズが会うのもあるでしょう  朔夜: あぁ、私服(着替え)  GM: 宮「同じ服を着てました。服は大事にしてますよ」  天戸: 「なら、妹さんもかなり目立っているはずですね…」  刑部: 「はいはい。ちょっと着てみてね。サイズ直すから」チクチクチクチク  天戸: 縫ってる縫ってるw  朔夜: あ……しまったな。私も衣裳が無いや。  GM: ううむ、この導入でも1時間か・・・  刑部: つまり、きるさんに脱がされたらピンチあるね  白葉: 「ふむ…OK探す条件としてはそろったな。では依頼料の話でもしましょうか」  天戸: じゃあ、マスターに「マスター、近隣のネットワークにも連絡をお願いします」  朔夜: なんと、脱がされるですか。  GM: マスター「わかりました・・・返事は少々時間がかかるそうです」  刑部: 偽宮「依頼料はこの伝説の猫耳で・・・」  天戸: 「ここ一ヶ月以内の妖怪の目撃情報をお願いします」  天戸: 「そうですか…」  白葉: 妖怪のじゃなくて和服の少女で聞かんかい!(笑  天戸: 「依頼料って、白葉さん…」  天戸: しまった!?(笑)>和服の〜  朔夜: 妖怪ならば、せめて猫またと〜  天戸: 街で聞き込みするときは、そっちでいきましょう(笑)  刑部: 「つまり、白葉さんは、依頼料を捻出するためにお風呂に沈めるつもりですね」  天戸: あれ、猫妖怪ってうったはずなのに…  GM: 宮「・・・今の持ち合わせはこれだけしかありません。家に帰ればもう少しありますからどうかこれで・・・」  白葉: 「仕事である以上聞くのが当然だ。って沈めないっての」  天戸: 小判だったりして  刑部: 鰹節?>これだけ  兎斗(見学): またたび  白葉: なんですかな?寛永通宝?  朔夜: 毛皮?  GM: 惜しい、一分銀だ  GM: w  天戸: ぎょw  天戸: 「おや、珍しい」  天戸: >一部銀  刑部: 銀か・・・・・・錆びてたりして  天戸: 分  GM: これが数枚  白葉: 資産価値はいくらですか?  朔夜: 「お風呂に沈める……?」きょとん  刑部: 神聖なもので、キールさんがダメージを(嘘)  天戸: ぎゃぁ、社長もあぶねぇ(笑)  白葉: 「まぁ一族の誰かに聞けば教えてくれるよ」<沈める  天戸: 「あまり聞かないほうがいいとは思いますが」<沈める  朔夜: 「え、そうなんですか?」  天戸: 「知らなくても困りませんし(苦笑)」  刑部: 「白葉さんとか天戸社長は手馴れているでしょうけどね・・・」  朔夜: いざとなれば、仕事量くらいポケットマネーで出します  天戸: 「いえ、それは…(苦笑)」  GM: あれ、安いなぁ・・・  朔夜: 「……」じーっと、物問いた気な視線  白葉: いや、依頼料は依頼人からがポリシーなので  天戸: 「………」  天戸: し、視線の圧力っ!?(笑) ---0:45 兎斗(見学)さんが去りました---  刑部: 偽宮「依頼料は手料理で・・・」ちゅーちゅー  天戸: おろ  朔夜: ん?  刑部: お疲れ・・・かな?  白葉: 「まぁそんなに知りたければ後でな」  白葉: ありゃ?  朔夜: おつぅ〜?  天戸: 落ちたかな?  刑部: 「行きつけの店で教えてくれるって♪」  天戸: 「…白葉さん、依頼料はこれで足りますかね?」  天戸: 一分銀をつまんで ---0:46 兎斗(見学)さんがやってきました---  天戸: おか  GM: おか  刑部: おかえり  朔夜: おか  白葉: おかでーす  兎斗(見学): ただです  朔夜: 「どんなお店なんでしょう……」一抹の不安  GM: 二朱銀も数枚持ってて・・・全部合わせたら5〜6万くらいかなぁ?  白葉: 「んーまぁそうだな」『いや値段はいいんだ別に。どれくらい必死かの確認だし。いくらでも引き受けるよ』  天戸: 「ならば、依頼成立、ですね」『多分、全財産でしょうね。本気だと思いますよ』  白葉: まぁまぁでしょう  刑部: 強欲じゃないから、入る分は気にしないんですね☆  白葉: そうです(笑 一度手に入れたら返しませんが(笑  天戸: 「宮さん、貴女もついてきてください。これから、妹さんを探しに行きますので」『じゃあ…調べに行きますか』  天戸: …って。  GM: 宮「はい」  天戸: 今何時ですか?w  刑部: さて、・・・・・・どうやって探しましょうか>ALL  GM: では捜査パートに  天戸: 一応、着物の少女なんて目立つから…  白葉: 手分けして聞き込みかな。やっぱし  天戸: 聞き込み?  朔夜: 一族からの情報待ち  天戸: 地域知識で絞れた場所を回るしかなさそう。  白葉: GM具体的に怪しいポイントはいくつ?  GM: う〜む、昼に会ったということで2時〜3時  朔夜: 電話の返事はいかほどに?  天戸: 夜にならば、いくらでも探せるんだが…  キール(捕獲中): あにょ  GM: まだ来ないよ<返事  天戸: 必要ならもう一回くらい地域知識しますが  天戸: おか  キール(捕獲中): なんか戻れ無そうなんで  天戸: っとと  キール(捕獲中): オチマス  天戸: おつかれ様〜  GM: おつかれ〜  朔夜: おつ  白葉: おやや。おやすみなさーい  兎斗(見学): おつです  白葉: さてやばいぞ(笑  キール(捕獲中): すいません毎度毎度(泣き)  刑部: お疲れ様  キール(捕獲中): おつでした  天戸: …って戦力また減った!(汗っ) ---0:51 キール(捕獲中)さんが去りました---  兎斗(見学): 前線が減る〜  天戸: いや、キールは後衛だが…HPと防護点が惜しいなw  白葉: よし死んでやろう安心しろ(笑 by命知らず  天戸: 白葉さんすとっぷ!(笑)  刑部: 年頃の女の子がいきそうなところですか・・・・・・どこだろう  刑部: 死んだら死体覚醒で再利用w  天戸: ひどっw>死体覚醒  天戸: さて  白葉: 年頃ってか…精神年齢も見た目と同じか?  天戸: しかも、昔の人間  GM: 名古屋駅と栄で大須もいれとこう  天戸: 参箇所か  刑部: 見た目より幼いかも  天戸: 「どうします?手分けして探しますか?」  白葉: 三箇所…よしわけよう さてどうする  刑部: あ、GM マタタビを買っておきますね  天戸: 「多分、この三箇所でしょうね。気を引かれるとすれば」  天戸: さっきの2失敗の似顔絵も、一応持っていきます(苦笑)  天戸: 書き直してぇ…(泣)  天戸: えぇと  朔夜: ふふ、私も買い占めたのがあるですよ〜  GM: うぃw<マタタビ  白葉: 「三箇所か…ならわけて捜索しよう。情報交換は一時間ごとに行うように」  天戸: 四人だから、2・1・1でわけますか?  白葉: いやNPCも居るから 2・2.1  天戸: 宮さんは、誰が同行しますか?  朔夜: 色魔は除外  白葉: じゃ拾った責任で一緒にいきましょ  刑部: 除外された〜 しくしく  白葉: 俺は色魔じゃないしー  朔夜: 「……手は出さないで下さいよ」小声でぽそ  天戸: 「では、白葉さんと宮さんは一緒でいいですね」  刑部: 「そうそう。出すときは一緒に・・・」(まてぃ)  天戸: 刑部さんとどっちをくっつけるか、だ(笑)  白葉: 「必要も無いのにしないよ」ぼそっと  天戸: ぼそぼそいいまくってるw  刑部: 朔夜さんなら安全ですよ  天戸: ああ、そういえば  天戸: 範囲外w  刑部: というわけで、社長。ご一緒にw  朔夜: なにの? 誰が? 誰の?  朔夜: あ、ロリか  天戸: って、俺かい!?w  刑部: 刑部、未成年には食指を伸ばさないのです  白葉: 天戸社長一人で大丈夫?(笑  刑部: あぁ、その心配が・・・(笑)  天戸: 昼間は一般人並ですよ?(笑)  天戸: オイw  天戸: 大丈夫、まだ不幸も発動してませんし(全然大丈夫じゃない)  白葉: ちなみに朔夜さんまじ話で一人で大丈夫?  天戸: て  朔夜: ん〜  天戸: メイド軍団がw  朔夜: 夜なら、平気なんだけどね。逃げ足だけはあるし。霧とか、蝙蝠とか。  白葉: 昼間に弱い人間が半数てのがなぁ(笑  天戸: w  朔夜: メイドたちという人目もあるし、人間相手なら昼でも大丈夫?  天戸: じゃあ、天戸&刑部?(汗)  白葉: 探索的能力では?  刑部: 昼でも夜でもお構いなく♪  天戸: 天戸はそれなりの技能<探索能力  天戸: あくまでそれなり。  刑部: さ、刑部の押し倒しの判定を・・・(まてぃ)  天戸: うおいw  朔夜: 誰を押し倒すんですか、誰を!  天戸: 月城さんは、金をつかませれば大体の人が協力してくれますw  白葉: 朔夜さんが探索能力きついなら配置換えも考えないといかんし…朔夜さんと天戸さんと刑部さん探索能力に自信はいかほど?  朔夜: 交渉系なら自信あるんですが……  天戸: それなりに。  刑部: そこそこですね>探索系  白葉: うーん…となると 朔夜&刑部 天戸 が妥当かなぁ?  朔夜: 探索系技能は無いですから……  天戸: 了解です。  刑部: しかたない。今日は追い倒すのを自制するか  天戸: ふぅ(汗)  天戸: 「なら、この班分けでいいですね」  白葉: まぁ仕事が終了した後はご自由に、と 次は捜索範囲割り当て  朔夜: 獲物は社長か  白葉: 「でいいかな?」  GM: 追い倒す・・・逃げるところを襲うのがいいのか・・・  白葉: 名古屋駅と栄で大須もいれとこう  天戸: 「私は…大須を担当しましょう」  白葉: おっとコピペしすぎた さてドレにする?  天戸: @適当  天戸: 駅前は  天戸: 結構いそう…  刑部: 駅は人通りが多いから、2人の刑部&朔夜が担当しますよ  兎斗(見学): すいません、眠いので落ちますー  天戸: じゃあ、栄に白葉&宮を投入しましょう  天戸: あい、お疲れさま。  天戸: おやすみ〜  白葉: お疲れ様ですター  朔夜: おつ  兎斗(見学): お疲れ様でしたー。頑張ってくださいでつ  GM: おつかれ〜  刑部: お疲れ様  天戸: さぁ、押し倒されずにいけるかっ(笑) ---1:05 兎斗(見学)さんが去りました---  白葉: では栄に 宮さんには期待しないほうがいいだろうな  朔夜: ……しかし、よく考えると  朔夜: 色魔に教われない私の魅力を嘆くべきか  天戸: (汗)  朔夜: 教われないことを喜ぶべきか……  白葉: いや、未成年だからだし数年後をお楽しみにということで  朔夜: 微妙で複雑……  天戸: 喜ぶべきだとw  刑部: 色魔って・・・・・・少しは分別くらいあるもん  天戸: さてさて。では、出発しましょうか  朔夜: ……あったの?  天戸: (苦笑)  刑部: 0.0000028%ほど>分別  白葉: 意志判定に成功してからその台詞はお願いします(笑 さてGMどこから解決していきます?  GM: 性的魅力を判定させたいけどw 反応判定をどうぞ  天戸: 天戸はオートバイ引っ張りだして乗ってきます。ぶぶぶぶぶ。  朔夜: それって、世間的にはないと言います  天戸: は、反応判定っ?w  GM: 相手に気に入られるかどうかですw  白葉: 性的魅力…?誰の?  天戸: えぇと、宮さん?w  白葉: まぁとりあえず反応判定を…今日ダイス目低いからなぁ…ヤバイ感じ ---1:11 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+4=10---  天戸: …あー、大須賀どんな場所か分からない(笑)  GM: 交渉に使いませんか?<性的魅力  天戸: 交渉かっw  GM: 情報収集ですから  白葉: あーまぁ使おうかとも思いましたが(笑 性的魅力なら0成功  天戸: えぇと、全員ですか?  天戸: >判定  GM: 全員です<判定 ---1:12 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+3+2=7---  朔夜: うい  天戸: 女性に聞き込みすれば結構成功率高いハズ。  刑部: う、低い  天戸: とゆーわけで、女性狙いで。 ---1:12 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+2=13--- ---1:12 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+5+5=12---  天戸: 20(笑)  刑部: 高いのに関しては本領を発揮しますねw  GM: 異性でいいので修正した反応(良いとか悪いとか)を申告してください  天戸: 「あの、すいません。着物姿の…12.3くらいの女の子を見かけませんでした?」  天戸: 最高(笑)  天戸: 高いのは、ねw  朔夜: 高潔は響く?  白葉: 良い ですかね。性的魅力として判定するなら「とてもよい」(笑  刑部: 中立です。影に気がつくと良くない  GM: 響いていいよ  朔夜: うぃ  天戸: ああ、反応判定がこんなに楽しいと思ったのは始めてだ(笑)<小畑魅力的  白葉: 小畑じゃない!(笑  天戸: イヤッホウ(笑)  白葉: ちなみにいざとなれば魅了つかいますよ?  天戸: また抵抗されたりして(嘘)  白葉: ありうるから言わない(笑  朔夜: よい、かな  GM: 聞き込みのたびに使うのか絶対ファンブルするぞ?<術  天戸: いえ、確か白葉さんの魅了一日2回w  天戸: あ、違う  天戸: そりゃ瘴気斬だ  白葉: いや重要そうならとかですけど必要ならレベルで  朔夜: あ、違う最高だ  白葉: 無闇に連発はしません  天戸: で、反応はどうです?何かわかりました?  GM: えっとまず名古屋駅の朔夜さんと刑部さんは空振り。大須の天戸さんは宮さんを目撃した人を発見(笑) 栄の白葉さんは見かけた人を発見  天戸: (笑)  天戸: 宮さんかよ!?w  白葉: おおでは詳しく聞かせてもらいましょう「いつごろの話ですか?誰かと一緒だったりしましたか?」  白葉: 外交フラーッシュ  天戸: 携帯電話『こちら天戸です。えー…多分宮さんですね。二十代くらいの着物姿なら見た、という情報が(苦笑)』  朔夜: はずれか  天戸: ぴかーー ---1:20 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+6+2=9---  朔夜: ぺかー  白葉: 6成功ー そこそこ  天戸: 外交フラッシュの効果はいかに  GM: 通行人A「一ヶ月近く前かなぁ。一人できょろきょろしてたよ」  天戸: 情報古…  刑部: 情報、古すぎ・・・  白葉: 情報が古すぎるなぁ  天戸: や、役にたたん  朔夜: ……  天戸: もっと深くまで!w  白葉: 「その後見かけたりは?」  白葉: 携帯はオフでいまんとこ(笑  GM: 通行人A「見てないよ」  白葉: まさかと思うが嘘発見 ---1:22 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+1+3=7--- ---1:22 GM が3D6を振りました 6+6+5=17---  白葉: 6成功  天戸: (笑)  GM: (笑)  天戸: ファンブル?w  白葉: よしよくわかる(笑 さぁどうだ(笑  天戸: さすがに嘘はつけないでしょうw  GM: 嘘なんかついてませんよ  天戸: うーむ  天戸: 他に情報は無いのかぁ  白葉: だろうなぁ(笑 さて行きずまったぞと  天戸: 猫姿って可能性も考えないとな…  GM: とりあえず6時くらいです  天戸: お  天戸: 日光はあります?まだ  白葉: む。いやんな予感 さて電話連絡っと  GM: もう沈んでるんじゃないかな  天戸: ふむふむ  天戸: いざとなったら街中を透明化して駆け回って探せる(笑)  白葉: で今後の方策 1.まだまだ分かれて情報収集 2.目撃情報があったここを重点的に   朔夜: 一月前というのが  朔夜: まだ、同じところにいるかな?  天戸: 同じところに居たら、また目撃されてるんじゃあ?  白葉: いやあくまで着物が印象に残ってるなら服装変えたら判らん可能性がある  天戸: うむぅ  天戸: あと、猫姿って可能性も考えないといけませんな…  天戸: っと。  刑部: じゃあ、似顔絵を持って聞き込み、聞き込み  天戸: 宮さんの一族、動物変身できるのかな?  天戸: 完全な猫の姿に。  白葉: 今更聞きたくないけど…まさか宮さんに同属探知の能力とか無いよな?天戸社長はオーラ感知しようね  天戸: 天戸のオーラ感知、人前だと使いにくいんですよ…  天戸: −20%の限定ついてるので  白葉: おやそれは失礼。  天戸: 透明化して、オーラ感知してまわりましょうか?  刑部: 刑部、オーラ感知で見回るのは疲れる・・・  白葉: そうしたほうが効率的かと  天戸: せっかく夜になったしな。  GM: 宮「父上と母上はできます。私と小夜は下手で大きい猫になってしまいます」  朔夜: では、大きい猫を探せばいいのか  刑部: 動物園の「虎」とか「ライオン」の檻にいたりして(笑)  天戸: 行動宣言。透明化→跳躍して屋根の上→辺りをオーラ感知と望遠視力で見回す  天戸: >GM  GM: 場所は?>天戸さん  白葉: 大きい猫か小さいけど二又の猫 ですな  天戸: 縮小高いしなぁw  天戸: 一応、大須ですね。  天戸: いなければ、範囲を広げもしますけど。  天戸: 絨毯爆撃。  白葉: 「宮さん。猫だったとして彼女の行きそうな場所は?」 あと裏社会もチェックしたいなぁ一応  天戸: 名古屋全体とかやったら、どんくらい時間かかるやら…  GM: では視覚判定・・・あ、オーラのレベルは?  天戸: 1Lです  GM: らじゃ<1l  天戸: 望遠視力あるから、双眼鏡で見回してる感じ?w ---1:31 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+6+2=11---  天戸: 5成功  天戸: ちゃう  天戸: 4成功  GM: 宮「賑やかなところです」>白葉さん  天戸: アバウトーw  GM: とくなにもみつからない>天戸さん  天戸: さあ、どうだっ  天戸: がふっ  白葉: 「ふーむ…まいったなぁ…範囲が広すぎる。もうちょっと詳しく聞けるかな?趣味思考その他?」  天戸: じゃあ、白葉さんから連絡あったろうから、そっちの方も探してみますか。栄の方。  天戸: 跳躍&屋根の門でひとっとび。  GM: 宮がいうには少しお転婆系。趣味は散歩  天戸: 名古屋広い…  GM: 天戸さんが見回ってる間にほかの人は何もしない?  白葉: ぎゃーす…あかん本格的にあかん  天戸: どうします?(汗)  朔夜: 夜なら、蝙蝠の群れになって  白葉: しかたない裏社会技能だ!   天戸: 天戸はとりあえず街中探してみます。  天戸: でた、裏社会っw  GM: ふってみて  朔夜: 猫のいそうなところを探してみるけど  刑部: う〜ん・・・・・・聞き込むような技能ってないからなぁ・・・ ---1:35 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+1+6=11---  朔夜: あるいは、一族からの情報待ちかな?  天戸: とにかく、もう名古屋全域でもいいです。手当たり次第に周ります。  白葉: 4成功 人身売買でも珍獣売買でも可  刑部: ネットカフェに入って、「大きな猫 名古屋」で探してみますか  天戸: w  GM: 人身売買にヒットw  刑部: @パソコン操作ね  白葉: あたりやがったー!(笑  刑部: 売買されていたのか・・・  GM: 名古屋全域だと振るまでもなく空振りだよ  白葉: OK詳しくいきましょ いつ頃売られたか。どこに売ったか  天戸: うおw  天戸: まぁ、さっきの三箇所に絞って探します  GM: それは・・・何かヒットするかもしれないけど空振りしました>刑部さん  朔夜: なんだかなぁ<人身売買  天戸: >栄・大須・駅  白葉: 宮さんにはまだ教えないー  天戸: 白葉さんの方がどうでるか…  GM: いくつ成功?  白葉: まぁ言いたくはないけど予想してしかるべきでしょ 4成功です なんなら魅了でもつかいますよ  GM: 4か・・・なら栄の近くの錦のあたりに海外からそういう組織が入ってきたらしいと聞けた  GM: 活動を開始したのは一ヶ月半くらい前らしい  白葉: その組織について詳しく  GM: それ以上は知らないとのこと  白葉: 嘘発見 ---1:42 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+5=12--- ---1:42 GM が3D6を振りました 4+5+5=14---  GM: 嘘はありません  白葉: OKです 電話連絡&集合〜  天戸: 了解〜  天戸: じゃあ、透明のまま白葉さんの近くに(笑)  白葉: む、殺気(笑  天戸: (人間変身が一日四回なのですよ…w)  天戸: 『白葉さん、白葉さん』w  白葉: 『…社長か。何してる』  天戸: 『真上のビルにはりついています』  白葉: 『ん了解』  刑部: 「・・・・・・のぞき中?」  白葉: 「まぁこれからそうしてもらうつもりだけどね」  天戸: 『そうなんどもこの姿になれないので…有事となったら、呼んでください』  天戸: 『分かってますよ』  天戸: 『で、何かわかったんですか?』  GM: ではみんな栄に集合?  白葉: 「じゃかくかくしかじかで錦に行こうと思うんだが」  天戸: 栄だと思われ。  白葉: でいいのでは?  天戸: 『ふむ…って、宮さんはどうします?』  白葉: 宮さんにはまーだ内緒(笑  天戸: (笑)  白葉: てか死んでたりしたらまぁ色々やだしぬか喜びさせても  刑部: ナイショって・・・・・・ついてきているんでしょ?w  朔夜: 気づいてないの?  白葉: じゃかくかくしかじかを 彼女がを知ってる人間が居るらしい場所がわかった に改変(笑  天戸: w  天戸: 『では、皆さん。私はこのまま姿を消していますので。錦でしたっけ?』  白葉: 『あぁそういうこと。で実際には〜〜なんで二人にこっそり伝えてくれ』  天戸: 『分かりました…宮さん連れて行ったら、ばれてしまうかもしれませんが』  天戸: 月城さんと刑部さんに、こっそり(笑)  白葉: 『そのときは其のときだ』  刑部: 「とりあえず、移動するなら車出すから、乗ったら?」どこにいるかわからない人にw  天戸: 『では、上に乗らせていただきます』  天戸: >車w  朔夜: 落ちない?  白葉: 5人乗り〜無理なら宮さんは猫になれ〜  刑部: 振り落とされないようにねw  天戸: 大丈夫です、はりつきと完全平衡感覚ありますから(笑)  GM: 猫になっても座席ひとつ分w  刑部: ワンボックスだから、5人くらいは楽チンです  朔夜: あ、車なら自前が  天戸: 縮小とってねぇ!w  朔夜: 運転手付きであるし  朔夜: よく考えたら大丈夫♪  白葉: じゃまぁそんな感じで錦へGO〜 ちなみに名古屋駅以外全然知らないbyPL(笑  GM: 集合したら・・・8時くらいで  刑部: 朔夜さんの車を出したら、いけない事できないじゃないですか=ー=  天戸: 『………寒』風がびゅうびゅう(笑)  白葉: はいはい後で社長好きにしていーですから(笑  刑部: そして降りしきる雨。なぜか烏が獲物を狙うごとく鳴き・・・>天井の天戸  朔夜: いけない事って……  天戸: まてい!?w  天戸: ひぃ>雨  白葉: さて無事に錦へつっけたっかな〜?  刑部: とりあえず、錦に到着。で、怪しげなところは聞き込んであるんでしょ?>白葉  白葉: ・・・・・・・・・・・・あれ?  GM: とりあえず到着  白葉: しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!聞いてない!?(汗  刑部: なぜか高さギリギリの高架だったり、妙にでこぼこした道を通ったりしながら到着したはず(おひ)  天戸: ぎゃうっw  白葉: ひい錦で裏社会再度使わなきゃ(汗汗  天戸: 屋根の上からたまに『痛っ』とかw  朔夜: 悪意が…… ---1:56 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+3=10---  白葉: 5成功〜怪しい場所の聞き込み!<裏社会  GM: 錦が怪しいと聞けましたw  天戸: w  刑部: www  天戸: うぉい  白葉: いやもうちょっと絞込みを…(笑  天戸: こーなりゃ虱潰しじゃーーー(汗)  天戸: 『このあたり、らしいんですけどね…』  白葉: 錦で聞き込めばもーちょっと聞けると思うんですが…  天戸: どんな場所なのかわからねぇ…(笑)  白葉: ええーいさっきのやつに電話すっかぁ?  刑部: しかたない。みんなにはこっそりと<闇社会>で判定していいですか?  朔夜: 今度こそ一族〜  天戸: ぅお  天戸: >闇社会  朔夜: 振る? ---2:00 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+5+3=10---  白葉: 使えるならなんでも〜どうせ気にしませんし闇社会程度  朔夜: まー普通か  朔夜: 一応成功  天戸: 一応、天戸には気付かれないように。うるさそうですから、こいつ。  刑部: これにひっかかると、妖怪の組織だった犯罪ということを確認してしまう・・・  GM: 風俗店とか悪徳商法の会社があったりする  GM: 成功度は?  天戸: 『…この辺りは、嫌なところですね』 ---2:01 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+1+4=7---  刑部: えっと、6成功>闇社会  白葉: さて刑部さんの動向に気づいたか判定 知力かな?(笑  天戸: w  刑部: って、そんなに高くないはず。14の-2で12レベルだよw 5成功  刑部: ↑キャラシーミスを発見  GM: 弱小の美少女妖怪を金持ちに売ってたりするとのこと  天戸: 天戸は悪徳商法に怒りを燃やしているので、気付きません(笑)  天戸: ぐお!  天戸: ざけんな  白葉: 『んー…そうだな。…まぁこんなもんだろ』 ---2:03 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+5+3=12---  白葉: 知力で3成功ー気づくかな?(笑  天戸: 「…庚申待の夜を待ちなさい、必ず報告がいくでしょうから」>店に向かって、呟くように  天戸: 気付いたらどーすんだろw  白葉: で気づくかどうかとは別に、と 情報は聞いてていいですよね刑部さんに  白葉: いや情報収集の幅が増える(笑<気づいたら  刑部: 「ん〜 この間、桐嶋君と調べたときね・・・弱小美少女妖怪を醜悪金持ち人間に密売している組織があって・・・」@演技中  天戸: とりあえず、情報は欲しいトコ  GM: あ、朔夜さんの一族は・・・  天戸: 『…刑部さん、それは…本当ですか?』  刑部: 無言の会話は聞こえな〜い(笑)  朔夜: は?  天戸: シマッタw  白葉: 気づいたかどうかの判定がわからないので後回し「ふーん…で本拠地の場所わかる?」  天戸: なら、普通の声で話しましょうw  天戸: 虚空から聞こえる声っw  白葉: くそうつっこみが遅れた(笑  白葉: ってちょっとまった醜悪金持ち人間だったっけ?(笑  刑部: 本拠地まではわからないでしょう。何せ、窓口連絡係に接触できる程度ですから  天戸: 醜悪とまでは言ってませんねw  GM: すでに何人(匹)か消えているって聞けるかな  白葉: むーん…あとは朔夜さんだな  刑部: 垂金さんみたいな人なんですよ@幽々白書  天戸: んー、こりゃ天戸的には許せないな。  GM: うぃw<ゆうはく  朔夜: あー  朔夜: あの、デブ  白葉: その何人かに小夜ちゃんが含まれてなきゃいーね  刑部: 「調べたついでに出てきた情報だから、そんなに詳しくないわよ。知っているのは・・・他に何人かいなくなっている・・・とか」  朔夜: 「許せませんね。こんな、踏みにじるようなマネは」  白葉: あぁ…ついでができれば金かっぱいでこ(笑<たる金  天戸: 「…まさか…」  GM: おまけでそろそろオークションを開くころではないかとも聞ける  白葉: オークション会場は?  刑部: 「この間聞いた情報が確かなら・・・今日はオークションの日ね」  天戸: じゃあ、空中から牙をかみ鳴らすような音が(苦笑)  朔夜: では、そのオークションが狙い目かな?  白葉: しょうがない組織壊滅はできないな。くそ潰しておきたかった  GM: 調べなさいw<会場  天戸: 「…会場さえ分かれば、侵入できるのですが」  刑部: えっと、また闇社会かな?  天戸: 潰すなら、ネットワークに連絡したほうが得策ですね。  天戸: このメンツだと、危ないかもしれないw  白葉: 裏社会でもよさげ  白葉: じゃ俺は裏社会経由で どうせ買うのが人間なら蛇の道は蛇 ---2:12 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+6+1=11---  刑部: 裏⇒人間が人間に対する裏の世界 闇⇒妖怪がかかわっている裏の世界  白葉: 4成功  朔夜: う〜む、確かに戦闘能力には不安が……  刑部: じゃあ、闇社会。といっても、たいした期待はしないでね ---2:12 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 6+2+3=11---  白葉: あららダメかな?其の解釈だと裏は  刑部: 1成功ですね。かなり手数料を取られたかも  GM: 裏は無理。闇でも1じゃあ無理  刑部: まぁ、人間方面からの参加者でわかる場合もあるけどね  天戸: むむむ  天戸: 「く…何とか、場所だけでもわからないでしょうか…っ」  GM: 使うたびに手数料とられないっけ?  刑部: 「さすがに、噂を聞いた程度だから、そこまではわからないわね」>オークション会場  朔夜: むぅ  白葉: む手詰まり…まいったな  朔夜: お金持ちのネットワークとか一族とかは?  天戸: 調査、とかじゃダメだしなぁ…  GM: ああ、いらないか<手数料  白葉: 「そうか…となると…」  GM: 判定してるだけではねぇ  白葉: とは言うものの漠然としすぎててどう捜査すればいいやら  朔夜: うーむ  天戸: あー、どないしょ。  天戸: それっぽい…会場につかえそうな場所  天戸: とか、調べられません?  朔夜: 好みではないですが、客として潜入?  天戸: 客として潜入、はできるかもだけど、窓口が何処か…  GM: 2つほど手があるんだがなぁ  白葉: まぁ参加方法がわかればそれでもいいんですが…  刑部: ただお金を持っているだけでは参加できませんよ、さすがに  天戸: うーむ  朔夜: では、売り手で参加〜  白葉: 2つ…宮さんを売る…だめか年齢が  朔夜: ネットで流すとか  朔夜: 低くないとダメなのか?  白葉: 美少女妖怪っつってなかったっけ?  GM: そんなことはない<低くないとだめ  天戸: 美女もおっけいらしいw  白葉: …売るか?はっきり言って最後の手段だぜ?守りきる自信は無い  天戸: …宮さん、売却?  朔夜: あー、それはできない  天戸: 夜中の内なら、ついていくだけならできますが…  朔夜: うるなら、自分か色魔  刑部: 刑部としても反対ですね。傷物にされるくらいなら、いっそ自分の手で・・・(まてぃ)  朔夜: まー男でもいいなら  天戸: 売るにしても、どうやって売ればいいのか。  刑部: キールさんですか?(きっぱり)>色魔  朔夜: そっちの方々でもいいけど  白葉: あーそうかそうか…まてよ?よし天戸さんちょっと  天戸: お、俺ですかっ!?  天戸: うい?  白葉: ようは売人と接触すればええねんなそれくらいなら調べられるべ。んで…刑部さんかな?を囮にして天戸さんが後ろからこっそり捕獲でどうだ  天戸: ふむ。人間相手なら、誘眠が使えますから成功度は高いですね。  白葉: でもうこの段階では完全に覚悟きめてもらわにゃいかんし全部ぶっちゃける  刑部: 売人が人間なら・・・ね  白葉: 宮さんに  白葉: 妖怪ならそれでもやるしかないっしょ  天戸: そこが問題だ>売人  GM: 宮「そんな・・・」ショックを受けている  天戸: 白葉さんが売り役として、護衛ついでにくっついていけばどうでしょ?  白葉: 天戸さんの運用次第が成否をわけるな  朔夜: ふむ……  天戸: 透明でくっついていくくらいしかできませんが、体当たりで売人を吹き飛ばす、とか。  白葉: 「さて…宮さんどうする?べんべで待つか?ついてくるか?」  刑部: 不幸持っているから、いざというときにドブに足を突っ込むとか、バケツをひっくり返すとか、通りすがりのヤクザに絡まれるとか・・・  GM: 宮「ついていきます。一刻も早く妹に会いたいですから」  天戸: 『ただ、危険ですよ。私達も全力を尽くしますが、いざとなったら自分の身は守ってください…いざとなったらね』  刑部: だから、無言・・・  白葉: 「わかった。じゃあ戦闘能力を聞いておこうか」  天戸: あぁんw  白葉: 無言で話すなー(笑  天戸: つ、使い分けができねぇっw  GM: 宮「ああ、小夜はいったいどこでそんな妖怪たちに捕まってしまったのでしょう・・・しくしく」  天戸: 『』←妖怪時だとこれで話す癖がある  GM: ないw<戦闘力  天戸: ふつーの言葉でいいました、↑の台詞  天戸: …0?w  白葉: くそー完全足でまといか(笑   刑部: 偽刑部「きっと、××××で××××な××××(以下、伏字ばかりなので略)」  天戸: 「…ええっと、妖術は何か使えますか?」  朔夜: 私も対人戦レベルだなぁ  白葉: てかじゃあ宮さんの能力はどんなんなん?  刑部: 猫になれる。可愛がられる、マタタビで酔う そんなところ?  天戸: 未熟にも程あるわーーー!(笑)  GM: 200〜250CPほどですよ  天戸: こら、危ないな。  白葉: 対人のみ 朔夜さん 対妖怪? 刑部さん 対妖怪前線 俺 天戸社長か  天戸: 白葉さんが最大戦力ですね。瘴気斬が切り札だ、このメンツだと。  刑部: 刑部はサポート系。一人では小畑君を倒せるかどうかです  白葉: まてアレは切り札にならねーって(笑  天戸: 小畑を判断基準にしないでください(笑)  天戸: 一番ダメージでかいっすよw  天戸: 社長は跳躍して攻撃すれば5d+  刑部: 薄くて、体力がなければ一撃なんですけどね・・・  天戸: 5d+1切りまでいきますが、能動防御されやすくなるし。  天戸: …とにかく、売人に接触できますかね?  白葉: ふーむ…OK宮さんは正体出して朔夜にまかせよう  GM: オークションやるから売人なんていないよw  朔夜: 私が庇うのね  天戸: がふぉ  刑部: きっと、パピオンのマスクをかぶった人がいるから、そこを探せばいい。・・・・・・駅前だ!(嘘)  天戸: w  白葉: まぁ前線にでなあかん以上俺らは無理護るのは  白葉: いないいない(笑  天戸: 前線が一人になっちゃうと、タコられますからね…  刑部: じゃあ、ハンバーガーを買っているんですね♪  白葉: お持ち帰りですか?(笑  刑部: こちらで(笑)  天戸: w  白葉: てんちょー!(笑  天戸: あいよー、ハンバーガー一丁ー(笑)  朔夜: なんだか、パピヨンの脱ぎっぷりあたりから  朔夜: アレは弾けて面白いですね  天戸: ぐっはぁ、どこなんじゃ会場はっ  白葉: とりあえず誘拐するやつはいるわけだよな…   天戸: …刑部さんをふらつかせる?  刑部: そっちから当たってみますか・・・  刑部: 刑部、外見は飛びぬけてないですよ〜  天戸: 技術かw  朔夜: 宮さんなら、おとりとしてはいいかもしれないが  白葉: ・・・はぁ。宮さん囮だな。  朔夜: ……夢野を緊急出動させる?  天戸: …責任重大…  GM: 宮「やりましょうか?」  刑部: そしてそのまま放置すれば、依頼人もいなくなって問題解決(まてぃ)  天戸: 小畑なら、密着してガードできたんだが。  白葉: 「ん…頼めるかな?とりあえず社長を護衛につけとくから」  天戸: 「………分かりました」>護衛  白葉: というわけで社長。透明なまんまなら横にはりついててね  白葉: 俺らは少し離れて尾行だなー  天戸: 「全力を尽くしてお守りしましょう…すぐ近くにおりますので」>宮さん  天戸: 了解っ  GM: では・・・ ---2:35 GM が3D6を振りました 2+4+2=8---  天戸: 透明になって、すぐ近くに。えぇと、ビルかなんかの壁面とかに。  刑部: じゃあ、こっそりと尾行  白葉: さぁ失敗したら終わりだぞー気合いれなきゃ  天戸: あ、オーラ感知してます  GM: おお、一人で歩くお宮さんを尾行する怪しいバンがw  天戸: 怪しっw  天戸: 『(……あれ、ですかね)』  刑部: HAHAHAHAHA イツモノコトデース  白葉: 刀召喚!『社長。いざとなれば車ぶち壊せ』  天戸: 『分かってます…白葉さんも、逃がさないようにしてくださいよ』  天戸: 車にすぐ飛び掛れる位置に移動。  刑部: 刑部の車じゃないのか?w>バン  天戸: 宮さんにも視線を配っておきますが。  白葉: じゃまぁこっそり車にちかづいてタイヤを刀ですぱんと(笑  朔夜: 宮さんをいつでも確保できるように準備  GM: どうタイプで同じようにスモークがはってありますw  天戸: w  GM: <バン  白葉: さぁパンクするが良い車(笑  天戸: チ、目標が見えないと誘眠できねーや  天戸: うお、切った!w  GM: パン! もちろんパンクします  白葉: 車で逃げられたらやっかいだからねえ(笑  天戸: じゃあ、その間にバンの屋根の上にこっそり乗っかります。  白葉: 「すいませーんパンクしたみたいですけど大丈夫ですかぁ!?」@演技  GM: ・・・音がしたから人が見に来るかな・・・  天戸: 犯人が何か言ってるぞ(笑)  天戸: げ  白葉: 刀はすぐ消せばOK ---2:40 朔夜弐号さんがやってきました---  GM: おか  天戸: あ、お宮さんを注意して身と着ます。  刑部: もか  天戸: おかです  朔夜: たでま  白葉: 社長 ってなわけで俺の戦闘力は無くなった  天戸: 見ときます  天戸: う、うお  白葉: イザって時はよろしく スモークガラスをこつこつと  刑部: 大丈夫。命知らずだから、そのうち突っ込んできてくれるよ  天戸: 俺ですかい…お宮さんに何かあったら、跳躍で突っ込みますのでよろ。 ---2:41 朔夜さんが去りました---  刑部: うぉ!  天戸: 中の人は何かします?  刑部: かなりのログが飛んだ  天戸: がふ  白葉: うそん  刑部: ログ、残っている人〜  GM: 中に外人3人と日本人1人いて日本人が降ります  天戸: …残っては居ますが。  GM: 運転手だね  天戸: 何か、文字が変な風に表示されてます。  朔夜: 取ってない……  GM: は〜い  白葉: 残ってます  刑部: GMと白葉さんに任せます>ログ  刑部: さ、続き、続き  白葉: 社長!オーラ感知オーラ感知!@無言  天戸: さっきから発動してます〜さぁ、どうだ  天戸: 透明だと見られる心配ないから楽だw  白葉: 「急にタイヤがパンクしたみたいですけど、どうします?J…なんだっけ?呼びます?」  天戸: オーラをじ〜〜っと見てみる。  白葉: J…なんだっけはPLの知識不足の問題です(笑  GM: えっと、外人は妖怪です  刑部: 気が付かないので、そのままひき逃げされた・・・ってならないように注意しましょうね  天戸: 参人とも?  GM: うぃ  刑部: ジャフ?  GM: 運転手「ありゃあ、変な裂け方してるなぁ」  朔夜: 失礼、少し離席  天戸: 『っ…白葉さん、外国人の方三人、全員妖怪です…!』  白葉: …日本人は使いっぱかな?情報の深いのはどうだろう?  天戸: いってらです  白葉: 『…っちぃ……!社長…いけるか?』  GM: それを聞いて外人が一人降りてきて見る  刑部: 中国人とアフリカ人とメキシコ人ですね(憶測)  白葉: 周りに人は!?  天戸: 『ここで、ですか…えぇい、しょうがない』  白葉: 向こうのそうそう変身はとけまい!足はないはず!一人でもやれればOK  GM: あ、全員イギリス人です。容貌は一人美形であと二人は悪い  白葉: 向こうが移動能力高かったら…アウトだな  刑部: のんびりとお茶をすすっている刑部♪  天戸: 日本人に『誘眠』、その後外国人に不意打ち体当たり!美形なヤツにしましょう、リーダーっぽい。  白葉: 手伝ってー!(笑  天戸: 月城さん、人払いできますかっ?  刑部: しかたない。じゃあ、粘着の準備でも・・・  GM: いるよ。パンクさせたじゃん<人  朔夜: 着席  天戸: ってしまった、連絡手段がねぇ  GM: おか  天戸: おかです  白葉: よおかでーす  天戸: 早速デスが、人払いできますか?;  天戸: >月城さん  朔夜: 人払い、できますよ〜  白葉: いやつまり向こうもそうそう変身解けないって意味だから人がいていいんだよー!(’汗  朔夜: ここはするシーン?  刑部: 侵蝕のほうが妥当か  天戸: いえ、準備を。  白葉: あんただけやねん透明で変身といたまま一方的にやれるのー!  朔夜: うぃ  天戸: もし必要になったら、ということっすw  天戸: じゃあ、誘眠しまーす>日本人  白葉: あててしまえ  天戸: それに外人が気ぃとられているウチに、体当たりかまします。  天戸: まず、誘眠。 ---2:49 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+2=12---  天戸: 成功。威力レベル2.  天戸: 妖怪には無効です。  白葉: 社長がだめなら魅了もかんがえねばいかんか ---2:50 GM が3D6を振りました 4+6+1=11---  天戸: 次、体当たり。外人の、美形なヤツ。跳躍レベルで+4、目標値18で判定  天戸: 寝ました?  GM: 運転手は寝たけど外人は君のほう見てますよw  天戸: げっw  天戸: 体当たりっ!見つかったかっ ---2:50 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+5=11---  天戸: 成功度7 ---2:51 GM が3D6を振りました 1+6+4=11---  天戸: 『見えてますか…しかしっ!』跳躍して飛び掛る!  白葉: まぁまだまだしらじらしく「ちょっとすいません彼倒れちゃったみたいなんですけどー?」>外人ずに  天戸: ST21.そうそう逃げられないでしょう  GM: ああ、食らった。けど声出して中の二人が出てくる  天戸: じゃあ、組み付いてます!  天戸: 白葉さん、そちらのあしらいを(汗)  天戸: 『捕まえたっ!』  朔夜: はらはら  GM: じゃあイニシアティブふろうか  天戸: 1D6ですか?  GM: うぃ ---2:52 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 4---  天戸: 4. ---2:52 GM が1D6を振りました 1---  天戸: うしw  GM: はぅ  白葉: 「おやおやどうしました?って人が吹っ飛ぶなんて…まさか爆発!?早く逃げましょう!」@演技>外人ず  天戸: 白葉さんがひきつけてる間に…こいつ、見えてるのかな?それともオーラかな?  白葉: さぁ人目があるぞ、どうでるよあんちゃんたち  朔夜: ん〜、状況が良くイメージできないですが  天戸: じゃあ、牙をむき出して威嚇。『おとなしくしなさい!もう逃げられませんよ』無言、通じるかな?ダメなら小声で言い直すけど。  朔夜: とりあえず、私は宮さんの傍に居る。OK?  天戸: 了解です  白葉: うぃっす  GM: 了解  天戸: で、車はパンク。  白葉: 刑部さんは?  天戸: 天戸は外人(美形)を押し倒し中。  白葉: 日本人運転手はお休み  刑部: えっと、侵蝕の準備  天戸: 外人二人は白葉さんがおさえてる。  GM: 車の側に白葉さん  白葉: 残り二人はとりあえず俺がひきつけ&行動封じ  白葉: 人目を武器にするしかない  天戸: この状態からだったら、首に噛み付くこともできるぞ。  天戸: しないけど。  刑部: どっちの方が一撃で気絶させられるかなぁ〜@侵蝕  天戸: 外人さんにおとなしくするよう降伏勧告します。日本語通じなきゃ英語で。  白葉: 日本人運転主はたいした情報もってないだろうからなんとか一人くらい確保したい  天戸: 疲労点20+両手組み付きで3.これの即決は、さすがに勝てないでしょう。  GM: そうしてると外人は「敵だ」(英語)と言って白葉さんを指差し変身解除しますよ  天戸: げ!?  白葉: まてー!人目はぁぁぁぁ!?  天戸: 『月城さんに人払いの結界を!』  刑部: なりふりをかまっていられないんでしょ  朔夜: 気にしてないみたいだなあ  GM: で二人組みは変身解除しつつ白葉さんに向かう  白葉: こんかい!  朔夜: では、人払いをって ---2:58 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+5+6=15---  天戸: 「おとなしくしろといったはずです…!」  GM: 相手は悪い妖怪ですよ<人目  天戸: 攻撃していいですか?  朔夜: 無言会話はきくだけなら無くてもできるの?  天戸: ダメっぽいので、叫びました。  刑部: 出来ないです。また無言だしw  GM: 増強してないと無理<無言  朔夜: あ、1失敗だ……  白葉: 悪い妖怪ほど世間体気にするだろふつー!(笑 ナイトフォッグを見習えやー!(笑  天戸: 「月城さん、人払いお願いします!」って書かないと…ああ、めんどくさいw  GM: イニシィアティブ振ろう  朔夜: 456なんて並ぶからだ。どれか、1低ければ! ---2:59 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 2---  白葉: 1D6すか?  天戸: 2かいっ  GM: 1D6です ---2:59 GM が1D6を振りました 2--- ---2:59 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+6+2=13--- ---2:59 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 5---  天戸: GM、イニシアティブ低めっすねw ---2:59 刑部 が謎の判定で左手で1D6を振りました 4---  白葉: 5.よっしゃこいや!  GM: 見つからないようにするためにね。見つかったら相手次第では溶岩虎のように・・・  天戸: 天戸的に怒ってるので、首を噛み切ってやろうか。  白葉: 殺すなーって  天戸: でた、溶岩虎…(汗)  天戸: 殺しません、っつか死にませんw  白葉: 溶岩虎?  天戸: 弱いですから、牙。  GM: では白葉>刑部>天戸>GMで  刑部: そのころ晴海「・・・はっ!なぜか兄さんが男を押し倒している夢を・・・・・・」  天戸: 妖魔時代のサンプル的妖怪w  天戸: 敵  天戸: 晴海ーーーw  白葉: ブレード召喚!   朔夜: 改めて人払い準備  天戸: 何嫌な夢みてんだっw  GM: あ、文庫に乗ってた敵PC。戦いになると大衆に姿さらそうとします  白葉: まったく困った妖怪様だ  朔夜: その頃の誰か「は、今すばらしい創作同人のアイデアを!」  刑部: 外人の体格は?外見は?  白葉: この世界第六感持ってる人間の多いこと(笑  刑部: ほとんどが妄想です>第六感  GM: 妖力は発動しながら動けるけどなにもしない?>白葉さん  天戸: ふふ、組み付いての噛み付き攻撃は能動防御できんのだ…(ニヤリ)  天戸: たしか。  白葉: えーっと命知らずから ---3:03 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+5+3=11---  刑部: できるっしょ。-5修正くるけど  天戸: あ、一応できたっけか  刑部: いや、未確認(笑)  白葉: せってきします  GM: えっと美形は耳が長くて肌が黒いです。二人組みはくしゃくしゃのサルみたいな人間みたいな小人にw  天戸: 百鬼手元に無かったりするw  天戸: えーと、デロ?w  刑部: ゴブリン?  GM: ナイフ持ってます<ゴブ  白葉: ダークエルフとゴブリンかな  天戸: 美形、体力あるようには見えんな。振りほどきはされんだろうが…さて。  白葉: ばっちこい!  朔夜: ダークエルフは日本産ポイ格好  GM: yes<ダーク&ゴブ  天戸: ぶっちめるぜ!  朔夜: 原産地は耳短いし  白葉: まぁ日本にいるくらいですからねぇ  GM: 指輪で伸びましたw  朔夜: 日本の文化の影響を受けたか……  天戸: 白葉さん、切ります?  朔夜: <指輪は見てない人  白葉: 腕きってみよか  天戸: ザックリザックリ  朔夜: 日本のエルフはロードス島で耳が延びたからなぁ。若いようかいだこと。  GM: まだ出てないよ。次のターンの頭<刀  白葉: 死なないかぎり・・・・・・・達磨にしてやる  天戸: おろ  天戸: じゃあ、次刑部さん?  刑部: いや、白葉さんが終わっていないよね  刑部: あ、刀がまだか。じゃあ、五部Aに侵蝕を打ち込みます  GM: うぃ  天戸: やったれー  刑部: と、その前に。距離修正はつくの?  GM: 白葉>刑部>天戸>GMで なしでいいよ  白葉: 死なない程度にーまぁ五部じゃだめっぽいけど  刑部: 了解。ではていや!  GM: なしでいいよ ---3:08 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+1=6--- ---3:08 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+4+4=11---  刑部: 意志判定成功、命中しかかってます ---3:08 GM が3D6を振りました 2+1+5=8---  GM: くらった  白葉: ふーむ…なるほど  刑部: あ、ちなみに無痛オンね ---3:09 刑部 が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 4+6+4+2+1+5=22---  刑部: 22点だけど、生命抵抗に成功すると半減  刑部: 疲労攻撃ね  刑部: これはレベル分修正なんだろうか・・・>抵抗  GM: どうだっけ?  刑部: レベル分修正ならー6、そうでなければ0で抵抗です  GM: ん〜。L修正はないだろうなぁ ---3:12 GM が3D6を振りました 5+6+6=17---  GM: がふっ ---3:12 GM が3D6を振りました 4+5+5=14---  刑部: ふふふ。防護点5倍にして、そこから22点分差し引いて疲労しなさい  GM: あ、ダメージじゃなかったな  天戸: 三倍じゃなかったっけ?  刑部: あ、3倍だw  天戸: 五倍はキツイっすw  刑部: 5倍じゃ通らないよ(笑)  GM: 気絶しました  天戸: 小畑でさえ40点防ぐw  刑部: いやっほう♪  天戸: おお  GM: 次、天戸さん  天戸: 「ほら、貴方の配下も…!」  刑部: 安らかにお休み  天戸: えぇい、噛み付き。  天戸: 喉狙い。 ---3:14 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+2=7---  天戸: 当りです。  白葉: うわーい楽だ駱駝  天戸: がぶり。  GM: よけの修正いくつかなぁ・・・ ---3:14 GM が3D6を振りました 6+6+4=16---  GM: くらってますが  刑部: 気にせずとも失敗ですね  GM: あと1でファンブルw  白葉: 惜しい(笑  天戸: ええと、噛み付いたままでいるのはできるのかなぁ? ---3:15 天戸 が気合いを入れて右手で2D6+1(天戸牙(切))を振りました 1+6=7(8)---  GM: いいんでない  天戸: 8切り、喉です。で。首に喰らいついたままにします。  天戸: で、まぁ演出上。 ---3:16 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+4=9---  刑部: そのころ晴海「・・・・・・なぜ?兄さんが男の人の首筋に口付けしている夢なんて・・・」  天戸: 血は飲まなかったかw<微妙なルールを発見したため  天戸: 晴海、違うんだぁぁ(笑)  刑部: 飲んだらどうなるんだろう?耳が伸びるとか  白葉: 晴海血に目覚めてないか?(笑  天戸: エルフの血ぃ飲むと耳がっw  GM: あれ? のどってどこにあったっけ(汗)  天戸: 覚醒してるのか、晴海?w  朔夜: そーなの?  刑部: 牙のルールですね  天戸: 切りダメージが二倍っすね。  刑部: 飲んだらどうなるとはかいていませんけどね  天戸: 晴海が覚醒すると、社長足手まとい買戻し&仲間にCP払いで相当CP食うんですけど(笑)  白葉: まぁ落ちた劉さんの分まで飲んでクレイ  刑部: 100CPくらいで覚醒すれば、たいしたことないですよ  天戸: 『…聞こえてるかどうかはしりませんが…これ以上の抵抗をしなければ、命は助けますよ』 ---3:19 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  天戸: うむ、今度作ってみるか…ってきつそw  GM: あ、首がもげた  天戸: >覚醒晴海 ---3:19 GM が3D6を振りました 3+3+3=9---  天戸: 早っ!?  GM: あ、転倒は要らなかったか  白葉: ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?貴重な情報源がぁぁぁぁぁぁぁ  刑部: 弱い・・・・・・もしかして、普通の人よりちょっと強い程度かな?  朔夜: おぉ、勝負ついた?  天戸: いや、妖怪なら死なないはずっ  GM: まだ死んでないよ  刑部: あとで裁縫を使いますか・・・>首もげ  天戸: ってか、一般の人間でも死ねない、8点というダメージではw  白葉: いや8点切りなら一般人はとれる  刑部: 首なら、切りが2倍。生命点以上行けば切断の可能性ありだよ  GM: では反撃  天戸: 「…(一声唸って)まだ、やりますか!?」  白葉: かま〜ん  天戸: あ、そうか。フツーの人間は首もげたら死ぬわ(オイ)w  刑部: もげ!もげ!もげ!もげ!首をもげ〜♪  GM: 天戸さんにヴァルキリージャベリン ---3:21 GM が3D6を振りました 3+3+6=12---  天戸: SWかぁぁぁっ!?w  GM: あたり  白葉: 無謀の精霊が見えるぅぅ(笑  天戸: っちぃ、よけ。って、組み付いたままか  天戸: よけると組み付きって解除されちゃいましたっけ?  GM: 離せばよけれる  天戸: 甘んじて受けましょう。  白葉: 死んでも逃がすなー!(無茶な  GM: じゃあ受動判定  天戸: よけません。 ---3:22 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+5=10---  天戸: 無理、と。  天戸: だめーじかもん  刑部: インビジからジャベリンだ。魔晶石はごっちゃり ---3:22 GM が5D6を振りました 4+6+6+4+5=25---  天戸: 『んなっ…!?』  GM: はぁっ  GM: 25刺し  白葉: でかー  天戸: 「ガァッ…!!」  刑部: 刑部、喰らったら一撃だな・・・  天戸: 34通し、残り38っ。  GM: ゴブB白葉さんに切り  白葉: ゴブリン二匹もいらんよな?目の前の五部はとる! ---3:23 GM が3D6を振りました 5+1+5=11---  白葉: kむかむ  GM: あたり  白葉: じゃ受け うわひさしぶり ---3:24 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+4=11---  天戸: ボタボタ血ぃたらしながら…って。頭部取れてんのか?だったら、胴体に組み付いてたの無意味?(苦笑)  白葉: あたりぃ ---3:24 GM が3D6-1を振りました 4+5+6=15(14)---  白葉: 切りですね?  GM: でかいなぁ14切り  天戸: GM〜、ダークエルフなんか呪文とか唱えてました?  白葉: 残り57 まだまだ  天戸: >バルジャベの時  GM: 唱えてました  天戸: じゃ、次のターン顔に組み付いて口抑えよう。  天戸: 頭だけじゃ何もできまい  GM: とりあえず気絶判定  白葉: しかしなぁ…戦闘がこれで終わりとは考えがたいから瘴気斬温存したいなぁ ---3:25 GM が3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: 気絶しましたw  天戸: 生命力低っw  GM: 残りゴブBのみで第二ターン  白葉: よしOK ダークじゃそんなもんっしょ  天戸: 「…ふぅ…っこっちは押さえました!」  白葉: まった朔夜さん  白葉: 朔夜さんはー?  GM: あ  朔夜: ん?  GM: ん、そういえば宮と一緒では?  朔夜: 戦闘が終わったなら、人払いは必要ないでしょうし  天戸: あ、護衛中か  朔夜: 宮さんといっしょにいるだけかな  白葉: いやまだごぶっちが一匹  天戸: じゃあ、白葉さん?  刑部: 白葉さんが壮絶な切合いをしてくれるでしょう  天戸: 殺っちゃいましょう、ゴブ。  朔夜: 術の準備を、使い魔に変更しておくです  白葉: うーん…まぁもうこの五部は殺しちゃってもいい気がするなぁ…全力首首で  GM: うぃ  白葉: えっと修正地はー4だったかな?  天戸: 首は−5だった気が(うろ覚え)  GM: −5で1差なら胴体に命中  GM: MA文庫版  白葉: うぃーす じゃ10以下でOK っと ---3:30 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+4+4=14--- ---3:31 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+6+5=15---  GM: w  天戸: おろw  白葉: あほかー!(笑  GM: 刑部さーん  天戸: 不幸避雷針、発動セズ!(笑)  刑部: ん〜 様子見するより侵蝕だな  白葉: でーいこれが厄払いだ厄払い(笑 ---3:31 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 1+1+4=6--- ---3:32 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 1+5+6=12---  天戸: さりげなくさっきから刑部さん目ぇいいしw  刑部: あたりかけ ---3:32 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  刑部: いいのは意志判定のみ;;  GM: もち失敗 ---3:32 刑部 が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 5+5+2+3+1+4=20---  GM: ぱったり  天戸: ふぅ。  刑部: 抵抗するとほとんど防がれる  天戸: 戦闘終了ー。  刑部: 抵抗はいいのかw  GM: あ、抵抗か ---3:32 GM が3D6を振りました 4+6+2=12---  天戸: おっとw  GM: あ、成功した  天戸: げ  天戸: しょうがない、殺りますよ?  白葉: OK殺っちゃって  GM: こーい  刑部: じゃあ、半分の10点。ほとんど防いだっしょ  天戸: 全力攻撃で二連続切り。 ---3:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+4=9--- ---3:33 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+5=16---  天戸: ぐはっ  天戸: 一発だけ当り ---3:33 GM が3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: くらった  刑部: あ、刀が空を・・・w  天戸: なんじゃそりゃっ>16 ---3:34 天戸 が気合いを入れて右手で4D6(天戸鉤爪(切))を振りました 3+4+3+6=16---  天戸: 16切り〜  刑部: あ、爪か ---3:34 GM が3D6を振りました 5+3+3=11---  GM: 転ばない  天戸: チ。  白葉: さぁもう一発くらうか俺(笑  GM: では白葉さんに ---3:34 GM が3D6を振りました 5+4+2=11---  天戸: このゴブ、ダイスの女神に守られてるw  GM: あたり  白葉: 受動…はないからきちゃってー ---3:35 GM が3D6-1を振りました 3+3+4=10(9)---  GM: 9切り  白葉: 51 まだまだ  天戸: 白葉さーん、殺っちゃってくださいーいっ  白葉: 朔夜さんが準備してなかった?  朔夜: きくかな?  GM: こーい  天戸: 雑魚ですし  白葉: 五部だし効きそう  天戸: 効くと思われw  朔夜: とりあえず、振るよ ---3:36 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+6+3=14---  朔夜: しぱい  朔夜: 今日は出目が悪い  GM: では白葉さん  天戸: おのれ、しぶといっ  白葉: んーじゃま懲りずに全力首首 失敗しても社長が居るしな ---3:37 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+6+1=9--- ---3:37 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+4+5=13---  天戸: 一発当りですね  白葉: 一発ヒット ---3:37 GM が3D6を振りました 2+6+5=13---  天戸: 死んだな  GM: もらった  白葉: いやダメージダイス次第…では ---3:38 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 5+2+5=12(13)---  天戸: さすがに逝く、と、思うw  白葉: 13切り〜  白葉: とんだっかな?  天戸: 飛んでも生きてたら、脳天潰してやりますがね。  GM: とばないが ---3:39 GM が3D6を振りました 2+3+4=9--- ---3:39 GM が3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: 死亡も転倒もなし  天戸: がぁぁ、しぶてー!  白葉: しーっと  刑部: 刑部は診ているだけです  刑部: つぎ、どうぞ  天戸: じゃあ、全力二回切り。 ---3:39 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+2=7--- ---3:39 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+5+2=10---  天戸: 二回命中。 ---3:39 GM が3D6を振りました 1+5+5=11--- ---3:40 GM が3D6を振りました 5+6+6=17---  天戸: w  GM: げ! 転んだw  刑部: ファンぶったぞ、転んだぞ♪  白葉: さっきふぁんぶれー(笑  天戸: さ、殺すかw ---3:40 天戸 が気合いを入れて右手で4D6(天戸鉤爪(切))を振りました 4+6+2+1=13--- ---3:40 天戸 が気合いを入れて右手で4D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+5+2+1=13---  天戸: 13切りニ発。 ---3:40 GM が3D6を振りました 2+3+4=9--- ---3:40 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  天戸: うしw  GM: 死にました  白葉: しゅーりょー さ尋問尋問  天戸: 「…フー……」  GM: 場所くらい移動しようね  朔夜: じゃ、べんべへ  白葉: 朔夜さんのクルマのなかで。時間ないし  GM: ではベンベ到着  天戸: 社長は血ぃだらだらなので、その辺で休んでますw  刑部: 刑部カーじゃないのか。まぁ、血で汚れないだけいいけど  刑部: 死にかけ?>社長  白葉: ベンベもどっていいんかー!?(汗 今日やろオークション  GM: え、今日じゃないよ  天戸: いえ、まだ半分くらい残ってますけどね。一発で半分だから、結構深い傷っぽいかな〜と思ってw  白葉: あれ?記憶違い?  天戸: そろそろ、なのかな?w  GM: 近日中とか書いたはず  白葉: 今日じゃないならあーんしん ゆーっくりたーっぷり身体に効いてやる  GM: そろそろだったかな  朔夜: 狂ならば、手遅れっぽいような  刑部: 刑部は今日とは言ったが、不確定な情報とも言っているぞ♪  天戸: 『…痛たたた…』屋根の上…は、ダメか。血ぃつくしな。  GM: 身体にですか・・・白葉さんはどんどん堕ちていくなぁw  白葉: じゃ正確な情報を捕虜に謳ってもらいましょ(にたぁり  刑部: 白葉さん、何か楽しそう  白葉: まぁ拷問みたいなもんだし(笑 所詮ダークサイドの住人さぁ  朔夜: 本章はやっぱり……  天戸: 門でベンヴェに帰りますー(笑)  白葉: まぁ冗談はともかく尋問しちゃいましょー  天戸: 「さて、と(ダークエルフ一行をぎろり)」まだ妖怪の姿。  刑部: そのころ晴海「あぁ!兄さんの知り合いが、嬉々として拷問している・・・・・・なんなの、この夢は」  天戸: 白葉さんお願いしますw  天戸: 絶対変な妖力持ってるだろ晴海!w  朔夜: 目覚めちゃったのね。色々と。  刑部: えっと、死体は・・・・・・死体覚醒(てぃ)  白葉: どーれ。それじゃ謳ってもらおかい。楽に死ねると思うなよ くらえ尋問! ---3:46 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+2=9--- ---3:46 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 5+4+5=14(15)---  刑部: 死体、残っています?(笑)  白葉: まちがえたやりなおしー  GM: のこってるけどすぐ崩壊するよw ---3:47 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+2+3=9---  白葉: えっと5成功 ---3:47 GM が3D6を振りました 6+6+6=18---  刑部: ちぃ!せっかく踊らせようとしたのに  GM: がはぁ  刑部: ふぁんぶる〜  白葉: っふ(笑  刑部: さすがはダークエルフ。悪魔に魅入られています  白葉: さぁ〜洗いざらい吐け!(笑  刑部: って、ゴブか  GM: ダーク「くっ、キサマ等。こんなことしやがってボスやもう一人の幹部に用心棒がだまっちゃいないぞ!」  白葉: 「黙れ」顔面げし にじりにじり  天戸: 「黙りなさい。白葉さん、お願いします」  朔夜: 黙ってもらってどうするですか  朔夜: もっと、ぺらぺら喋ってもらわないと  白葉: 「じゃ一つずつ聞いていくか。まず組織の規模は?」  天戸: 尋問なんてそんなもんですw>黙れっていったくせに喋れ  白葉: あ、足は顔面踏んだままです  GM: ダーク「ぐはぁ」  GM: もう、しゃべってるじゃんw  刑部: 「ゴメンネ、ダークエルフくん。このままだとお湯を沸かさないといけなくなっちゃうのよ」  白葉: …それはボスと幹部と用心棒しかいないってことですか?(笑  GM: そうw あとは人間だったりゴブも少しいるだろうけど戦闘に参加しないから  白葉: しょぼっ!(笑  白葉: 「組織の名前は?下部組織なのか独立組織なのか?」  刑部: 無謀と満身の精霊がついている割にはしょぼいですね  GM: PCが戦闘系だったらもっと増えてましたよw  白葉: いや無謀と慢心があるからこそその規模で無茶を(笑  朔夜: なんだか、踏み潰せそうな気がしてきましたよ  白葉: 一族でやっちゃう?(笑  朔夜: ベンベの戦力陣を投入すれば、割と簡単に  朔夜: 一族でも、できるかも  GM: ダーク「我が闇の道はいまからオークションで儲けてどんどん大きくなるのだ」  朔夜: 「そのオークションの商品は、かわいそうな方々でしょう。ダメですよ。そんな事をしては」説得〜  GM: ダーク「今のうちに組織に忠誠を誓っておいたほうがみのためだぞ」  白葉: 「そんなことは聞いてない(ぐりぐり でそのオークション会場の場所と開催日時は」 ---3:54 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+1+2=5---  朔夜: せっかくだから振ってみた〜  刑部: 「お湯の温度、80度突破・・・と」  白葉: 良い目だし  刑部: ダークなのに赤くなっているエルフ  朔夜: レッドエルフ?  白葉: ならレッドキャップスでしょう  朔夜: 超能力部隊?  白葉: 最後は老化でしにますな(笑  刑部: しょせんは使い捨てのコマでしたね  朔夜: まーね  GM: ダーク「アレは金儲けのための道具なのだ。自分のやりたいようにやって何が悪い」  白葉: こいつも似たようなもんだしなぁ  刑部: 「白葉く〜ん。お湯、沸いたわよ〜」  GM: ダーク「ぐぅ・・・くくく。ボスに倒されるがいい。場所は〜」  朔夜: 「じゃあ、世のため人の為の勤労施設にあなたを売っちゃいますよ。そんな事は、嫌でしょう?」  GM: 場所と日にちを聞けました  朔夜: 「嫌な事はしちゃだめですよ〜」  白葉: あと内部の間取りも  朔夜: おぉ、改心して話してくれたのですね。(違う  白葉: 潜入にしても突入にしても内部情報がないとなぁ  刑部: さわやかに笑い声が響く工事現場。そこで汗水流すさわやかなダークエルフがいるのは、また別の話であった。  GM: えっと。会員専用のクラブの地下で  白葉: ふむふむ  GM: 会場と談話室があって会場の裏にいくつか控え室とボスの部屋がある  GM: 時間は夜ですね  白葉: とらわれてる人たちはどこに?  GM: いろいろ。こいつが捕らえたのならわかるけど別働隊が捕らえたのはわからない  白葉: 候補の部屋はどことどこ?  朔夜: それぞれのチームが、それぞれ獲物を保管しているのか  GM: 候補?  白葉: うぃ置いていそうな部屋の候補  GM: わからないよ<候補  刑部: ここに天性の覗き魔がいるじゃないですか♪  GM: そう。一部がしくじっても全体までダメージは来ないため<それぞれ  朔夜: 月は無慈悲な夜の女王〜  朔夜: こいつの名前は、CかDくらいかな  白葉: うーん人質にとられたら厄介だなぁ  朔夜: なーに、全部買っちゃいましょう。商品。  白葉: お、なるほど  朔夜: どうせ、踏み倒すんでしょう?  白葉: 当然ですな(にたぁり  朔夜: 組織潰すんだから。  朔夜: でも、そんな卑怯な事は高潔な私の発想ではないで〜す  朔夜: 邪悪な方々どーぞ  白葉: じゃここは高潔でない俺が  GM: 大金持ちで600万・・・一人買えるかどうかだな  白葉: 「たけぇ!?」  白葉: おっとかっこはいらない  白葉: 見せ金だけ用意すればええねんよ  GM: そりゃ高いでしょう。非合法だし権力者の愛人になるくらいだから  白葉: 「月城、ちょっと一族の総力をあげて全部買えるか?」  朔夜: 今回は出来るんじゃないかと  GM: 愛人にマンションや宝石やバッグ買うよりかなり安い・・・もう一桁行くかな?  朔夜: 割りといい目を出してるし  白葉: うーん潜入しろと誘われてるかな?  朔夜: 結局使ってないし。それとも、やっぱり振りなおし?  GM: 一応、情報出したよ<一族  白葉: 朔夜さんが表ひきつけてる間にボスやっちゃうって手もあるんだが  朔夜: むう。まぁ、いいか。 ---4:09 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+1+2=4---  白葉: クリットかい!  朔夜: これで文句あるまい(びしぃあ!)  GM: 一族が金持ちとは限らないんだが・・・まぁいいか  天戸: さー、場所情報げっつw  朔夜: 「今回はさすがに、苦労しましたけど手配できそうです」  GM: それとネットづてで消えた妖怪探してるのがいるからそういうのも駆けつけるとのこと  白葉: じゃ事後処理 ダークの顔に温泉タオル乗せてー 刑部さんのお湯を上からどぼどぼー  朔夜: 実際には、お金を支払う必要ないでしょうし。  朔夜: 問題なし、かな。たぶん。頭金くらいですむかと。  GM: ダーク「むごーふごー」  白葉: じゃぁ…受け渡し時に殲滅でよい?  天戸: ですな。  白葉: ダークエルフがぐったりするまで待つ  白葉: お湯はまだまだどぼどぼー  GM: ダーク:ぐったり  白葉: タオルはずして っと 「まだ何か言うことあるかなー?」  刑部: 生き生きとする白葉。何が楽しいかは秘密  GM: ダーク「コロス〜!」  白葉: タオル、お湯「反省が足りないね」  白葉: 以下完全に反抗心がなくなるまで繰り返し で今日はお終い  GM: で、現場に到着でいい?  天戸: うあ、傷治ってねーや  朔夜: ……酷い  白葉: 今日じゃないんですよね?  GM: 応急処置してもいいよ  天戸: 治ってていいっすか?  天戸: 応急処置かっw  白葉: 応急処置…きっついなぁ  GM: うむ。今日じゃない ---4:16 GM が1D6を振りました 2---  GM: 2日後  天戸: 千鶴さん呼びましょうw  白葉: 二日あればフル回復OK?  刑部: 1CP払いましょうw  天戸: ちぃっw  天戸: ってか未使用0だよ天戸っw  白葉: まぁ17っきゃくらってないから二日間応急処置に費やせばOK  GM: 再生がないと生命力成功したら1点回復 ---4:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+6=13--- ---4:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+5+3=9---  GM: 応急処置は1回のみだよ  天戸: 二回目ミス  天戸: 回復してねーし  天戸: ってか、人間に戻れないし(苦笑)  天戸: 誰か応急処置お願いしますw  白葉: あうち 再生は無いからっと…生命力ぅ!? と応急処置一回と  天戸: あ、社長あるわ ---4:18 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+1+1=7--- ---4:18 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+3+2=11---  天戸: 技能レベル12かいw  白葉: 生命力は一回成功 ---4:18 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+2+1=8---  天戸: 応急処置成功  白葉: 俺も自分の応急処置 ---4:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+1+2=6---  天戸: 1D回復でしたっけか  白葉: っちぃ!?  GM: うぃ<1D ---4:19 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 5---  天戸: 5点か  白葉: クリットしたかったー ---4:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 1---  白葉: ぎゃーっす!  天戸: 残り43.  GM: w  GM: では現場に・・・休憩入れる?  白葉: HP53 うーんどうします?  GM: 休憩なら半まで休憩にするけど  天戸: 俺は大丈夫ですけど…皆さんは?  白葉: 俺はどっちでも  朔夜: 私はどちらでも  GM: あれ? 刑部さんは?  天戸: ぎゃん。一旦離籍。天戸NPCでお願いします…すぐ戻りますので ---4:25 【天戸】から【天戸(離籍)】になりました--- ---4:25 【天戸(離籍)】から【天戸(離席)】になりました---  天戸(離席): 席違う…w  GM: w  白葉: 別れるのか(笑  GM: じゃあ半まで休憩ということで  朔夜: うい  白葉: じゃ休憩前に他愛ない質問 心を鬼にして教育したダーク君は更正してくれました?  GM: ファリスの精神鍛錬房に入ったので真っ白になってでてきました(笑)  白葉: 詩織に教育してもらおう一番安全だろそれが…(笑 人をそれをブレインウォッシュという(笑  GM: じゃあそろそろ再開しますか  朔夜: はいな  白葉: OK-っす  GM: では会場ですw  GM: ・・・どうやって入ります?  朔夜: お客としては入れるなら、それが無難?  白葉: うーーーーん。客でコネならダーク君がおるし  GM: 地下行く前に会員制クラブ通りますけど  朔夜: まずは、そこの会員になる必要がるのか  朔夜: そこの会員に連れ込んでもらう手もあるか  朔夜: こそりと忍び込むのもあり、と  朔夜: 武力制圧は、人質を取られる危険があるので非推奨  白葉: 裏口とか無いかな?地下じゃないかな?  白葉: 武力制圧はグの骨頂でしょう  GM: 地下だよ  白葉: 地下に裏口はないよなー(笑  GM: 裏口はクラブの裏口があるけど結局中通るし一緒  白葉: しょうがないここは一つ魅了かね  白葉: 社長の誘眠でもOKだけど  GM: スーツ着た金持ちとかはいっていくけど服はいいのか?  朔夜: 人払い、魅了どちらも使える  朔夜: 服装ぐらい、ちゃんと着せます  朔夜: <礼儀作法持ち  GM: 了解  刑部: 意識が天に行っていた・・・ごめん  GM: おか  白葉: 着せますって…俺も礼儀作法もってるしまぁ着てるってことで  白葉: おかえりなさーい  白葉: うーん発火物だけだなスーツじゃ持ち込めるの  朔夜: おか〜り  朔夜: スーツケース(中には現金)とか、あるかもよ  朔夜: なかには、物騒な物を内蔵してる可能性もあるけど  白葉: まぁ無用な騒ぎはおこさんときましょ。じゃ潜入します? どれで誤魔化しましょうか警備員  朔夜: 普通に入れない?  朔夜: まぁ、夜なら霧とか蝙蝠で潜り込めると思うけど  GM: 会員じゃないから無理。さらに高校生だし  白葉: 会員証とかが…  朔夜: そうか、大人限定ですか。  朔夜: って、それなら中に入ると存在ばれますね  白葉: ちゃんと服着れば年くらいごまかせないっすかね別に征服でもないんだし  GM: 変装ならごまかせるかも  刑部: じゃあ、少し大人っぽく化粧をして・・・  白葉: 変装って他人にほどこでましたっけ?  白葉: ほどこせましたっけ?  GM: できるよ。SWじゃないから  白葉: じゃ変装させてみせましょう技能14でー ---4:49 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+3+4=9---  朔夜: おー  GM: おー  白葉: 5成功 まぁまぁ色っぽいちゃうかね  GM: 見た目はだいじょうぶになりました  刑部: まるで30代のようなメイクが・・・  朔夜: でも、びくびく  朔夜: しらはんにいじられる〜  朔夜: 30台とはショック  白葉: 人をなんだと…(笑   朔夜: ケダモノ(きぱし  白葉: 20代前半ちょっと若さを残しつつ色っぽさを前面に押し出してみました<メイク  白葉: 無実だー!(笑  朔夜: あぁ、鏡を見て人格はともかく能力面にはプラスポイント  白葉: そもそも無理やりとか欲望でとかでは一切やって4ねぇし!(笑  朔夜: ピッピロリ〜♪  白葉: はいはいありがとーございます(笑   朔夜: 無理矢理犯したと……  白葉: ないないそれはない  朔夜: まぁ、知ってますが。一緒だったし。  GM: で、会員証はどうしますか?  白葉: ダーク君はもってなかった?  朔夜: ただ、色を好む人だとはしっかりインプット  GM: もってないよ  GM: 客じゃないし  朔夜: ないなら、魅了の出番だ! 入ってしまえば、問題ないかと  白葉: 特徴に「好色」はないっってば(笑   白葉: じゃおいらの魅了から びーーーっむ ---4:55 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+4+6=14---  白葉: ぎり LV2  朔夜: ふぅ〜。乙女には、ちょっと刺激が強すぎたですよ。 ---4:55 GM が3D6を振りました 2+3+1=6---  朔夜: (遠い目)  GM: w  朔夜: なんだか、GMが頑張ってる  GM: スーパー金持ち「なんだこのスーパー貧乏人は」  GM: (笑)  白葉: 俺は悪くないよなぁ…?(笑 朔夜さんよろしく  朔夜: では〜 ---4:56 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+1+2=6---  白葉: 「だまれ下民が」無意味に対抗(笑  朔夜: せーこー  GM: クリット?  朔夜: え?  朔夜: 6は違うんじゃ?  GM: 目標値16なら6もクリット  朔夜: ちなみに、威力は3の精度が16  GM: クリットです  朔夜: おー  白葉: じゃ胸張って4人でGO  GM: 金持ち「ん、入りたいのかじゃあ電話してと・・・じゃあ入ろう」  GM: 入りました  朔夜: 堂々と  朔夜: 「ありがとう、おじ様」  白葉: では直通オークション会場へ  GM: 金持ちがいれば大丈夫か・・・では会場です  朔夜: きょろりと一瞥  白葉: さて…オークションは通常で勝っちゃう?途中で抜け出してボスとっちゃう?  GM: おじさんな金持ちばかり。たまに女の人もいるかな  朔夜: 途中だと、人質の可能性があるかな。スマートにいければベストになるかも。  朔夜: とりあえずは、資金は充分。一族の助けもあるし。  白葉: じゃまぁ…オークションをやりますか普通に  GM: アタッシュケースの一段目は本物だけど下のほうは新聞紙だったりw  白葉: さて…さっきの人を小ばかにしてくれたスーパー金持ちさまはっと(きょろきょろ  朔夜: そこまであこぎではないかと  GM: 司会「紳士淑女の皆様お集まりいただいき〜」  刑部: じゃあ、下は高級わら半紙を(笑)  GM: 始まりましたね  朔夜: なんですか、それは  白葉: わら半紙じたいが高級じゃないのに(笑  朔夜: れっでぃ〜す、あんどじぇんとるめ〜ん  白葉: あぁそうそう宮さん居ますから多分  GM: 妖怪のことは知らないらしい地下にはいないw<スーパー金持ち  白葉: ちい野郎に一泡ふかせたかったのに(笑  朔夜: うぇるかむ、つぅ、はんまーぷらいす!(どんどんぱふぱふ)  朔夜: 今夜も欲望の赴くままに商品をげぇ〜っとしてくれたまえ!  朔夜: まずは、今夜の商品カタログNO.1  GM: 司会「まずはこの娘から。この娘は狼男の血を引いていて〜」  朔夜: 満月の夜には女の子に  白葉: 大神さんの知り合い?(笑  朔夜: いや、この場合は男に?  刑部: 近くの金持ち「満月の夜にはむさい男に。普段はロリロリですか・・・」  GM: 偽司会「調教師夢〇氏の作品です」偽客「おお、あのテクニシャンの」  白葉: いやそれはさすがの夢野さんもせんやろ(笑  刑部: こんなところで有名に・・・  朔夜: ……○の中は何か、非常に気になる  GM: 偽司会「調教師一〇氏の作品です」偽客「おお、どんなプレイでもOKな」  刑部: Benvenutiメンバー、こんなところで非合法な財産を・・・  白葉: 一○さん…(笑  白葉: さてそれはそれとして実際のオークションはどうですかな?勝ててます?  GM: 何人も出てくるからなぁ。いくつも勝つだろうけどさすがに全勝はできないんじゃないかな?  白葉: むう…それは困ったなぁ  刑部: 全勝したら、財産がすべてなくなって路頭を迷うことに・・・  朔夜: やだな、それ  白葉: あぁまぁどうせ払わないし全額なくなったってかまやしない  GM: もはや総額が億に達する勢いで  朔夜: はぅ……  朔夜: 今年のお小遣いが  刑部: しかも単位がドル  白葉: 救えなかった子供はどう救出しよう  刑部: ・・・・・・億単位でもらっているんですか>小遣い ---5:14 【天戸(離席)】から【天戸】になりました---  GM: おか  刑部: おか  白葉: おっけーりなさい  朔夜: おか  天戸: すいませーん、けっこ時間かかりました(汗)  GM: あ、そうそう金持ちは妖怪の護衛連れてたりします。言うのすっかり忘れてた(汗)  白葉: ああん  朔夜: それはいけませんね  朔夜: 力押しは避けないと  白葉: やっぱりオークション中に殺るしかないか…?  GM: 一応、一族などがサポートに来てますけどね  白葉: さて、オークション中に殺る オークション終了までまつ さぁどっちだ ---5:19 朔夜さんがやってきました---  GM: おか  刑部: もかか  白葉: おかえりなさーい ---5:19 朔夜弐号さんが去りました--- ---5:20 朔夜弐号さんがやってきました---  朔夜: たでま  GM: おか  刑部: おかえり  白葉: おかえりなさーい  朔夜: 微妙に不安定かも  天戸: おかでっす ---5:20 朔夜さんが去りました---  GM: さぁ、どうする?  白葉: ううむ全員助けるとなると…オークション中かぁいやしかし人質にされるよなぁ…ううむ(ぶつぶつ  刑部: ばっさりとあきらめる必要があるでしょうね←中立の人  白葉: あくまで依頼人の依頼のみをすませればいいなら小夜だけ落とせばお終いなんだよねー  朔夜: 一応中立  朔夜: だけど、高潔。ゆえに、救える者は救いたい  朔夜: ついでに、こんな組織は潰したい  白葉: じゃオークション中に殺るかぁ…まぁ今なら展示のために商品も一箇所にあつめられてんべ?  白葉: 監視役をどう処理するかが問題だし…ボスは其の間にやっちゃわなきゃいけないし…問題が多すぎる  GM: 舞台に出てきて金とどんどん交換されてますけど<女の子  天戸: ぐぐぐ  白葉: ちょっとまって即交換?  朔夜: どどんと買う  天戸: 許せん…ってか  GM: うぃ  朔夜: 一応、本命は妹さんなのでそのお金だけは残すけど  刑部: 刑部本人は割り切っちゃっているからなぁ・・・(そうでもなければ闇社会所持なんて・・・)  GM: 闇の取引だから信用なんて全然ないだろうし  朔夜: いや、闇だから余計に信用と面子が大事  朔夜: 法が守ってくれるわけじゃないからね。  白葉: 社長。刑部さん ボス殺りにいくぞー ここは朔夜さんにまかせた あと一族に金持ちどもの証拠写真と警察へ連絡を  白葉: とうぜん大神さん経由で  刑部: なおさら一見さんはしっかり払ってもらう必要がありますね  GM: 警察はだめだよ  白葉: 突入はさせないよー連絡だけ  刑部: 無意味、無意味。警察なんぞ、どうとでもなる人たちだろ  白葉: っちぇ。じゃさっさとボス殺っちめーか 救えなかったのは諦めるしかないか  白葉: 護衛の妖怪がどうでるかわからんし  刑部: 正義ぶって全てを助け出せるほど自分に実力があるとは思っていない@刑部  白葉: まぁ事実きついっぽいしねぇ どうするお二人さん?俺は刑部さん感覚に近い  朔夜: そこら辺は合理的ですよ  白葉: やれというならやるし。命知らずだからどっちでもいい。実力がなきゃ死ぬだけだ  朔夜: 手段に関しては。目的設定が、感情的な傾向名だけで。  白葉: さてそれじゃドレを諦めるー?  朔夜: 戦力的に見て、力押しは下策だし実行しませんよ。全を、は無理と見てます。  朔夜: そーですね。とりあえず、女性と子供を優先的に保護。  白葉: でオークションが済んだら始末…といくか。運がよければ売却リストくらいもらってこう  刑部: さすがに誰に打った課など、情報は漏らさないよ。みんな顔を隠してたり代理人だろうし  白葉: 救出したけりゃその売却リストでご自由に ってことで  GM: リストないよ。その場で渡してるし  朔夜: うむ。私も、変なところに顔が売れても困るし顔は隠してるよ。  白葉: んーじゃしょうがないね。小夜を買う 買えるだけ商品を買う 組織の壊滅 に優先順位でOK  朔夜: おーけー  白葉: パピヨンと呼んでくれたまえ(笑  刑部: 了解  朔夜: イエス、ドクターバタフライ  白葉: じゃオークション続行〜結果はどうですかー?  刑部: 侯爵と呼んでいいのは一人の男だけですね  GM: 知力でいいかなぁふってみて〜 ---5:37 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+2+2=10--- ---5:37 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+2+3=11---  朔夜: 6せいこー ---5:38 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 4+5+3=12---  白葉: 4成功しょぼい  刑部: 2成功。低いな ---5:38 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+6=11---  天戸: 2成功〜  GM: ううむ、6割くらい買い占めたかな  白葉: 小夜は?重要なのはそこ  朔夜: 半分以上救えたか。よしよし。  GM: 含まれてます  白葉: OKぃ 後は組織の壊滅だな。っと其の前に「社長」ぼそ  天戸: 「はい、難でしょう」ぼそそ  天戸: 何  白葉: 「偵察いけるか?」ぼそ 無言より小声のがいいでしょ  天戸: 「舞台裏、ということですか?」  天戸: 舞台っつうか  白葉: でオークション終了後の会場の様子は?さっさと帰って欲しいんですが金持ちっ護衛妖怪ずには  GM: 帰って行きますな  白葉: 「ボスまでの通路…かな?」  GM: 三々五々帰っていきます  天戸: 「…分かりました…一度、トイレに行ってきます」  天戸: トイレで透明化。  白葉: じゃ俺達はボスの部屋へー 社長を偵察させてから  白葉: 「危ないと思ったらすぐに帰ってくるようにね」  天戸: 無言の会話の受信準備はしといてくださいな。  天戸: 「分かってます」  天戸: じゃあ、出発。天井にはりついて、奥に進みます。  白葉: OKOK なんだけど相手が持ってるとまるきこえなんだよなぁ  天戸: 見つかったときに使えば由ですw  白葉: じゃまぁ俺達もちびちびボスの部屋に近づきますか  天戸: とゆーわけで会場を捜索しますが。  朔夜: はいな  GM: 奥に行くといくつが部屋があってひとつだけ立派な扉の部屋があります  白葉: かったな召喚〜 護衛妖怪が許されるならばよろしかろう  天戸: 「(ここ…ですかね)」  天戸: じゃあ、一旦引き返しましょう。途中に誰か人はいなかったですよね?  白葉: 他の部屋もみといてほづい  天戸: 鍵開いてます?  天戸: >他部屋  GM: いなかったね。上に上がっていった  GM: 今はあいてる  天戸: ちょこっとあけて除いてみる  天戸: 覗いて  天戸: 立派な扉以外ね。  天戸: あの扉開けると、問答無用でバルジャベ飛んできそうで怖いから(苦笑)  GM: 部屋にはなにもないです  天戸: カラッポか  天戸: じゃあ、皆に合流。  白葉: 情報を聞いた  天戸: 「誰もいませんでしたね。一つだけ、豪華な扉がついた部屋がありました」かくかくしかじか  天戸: さーて、れっつらごう。  白葉: 「OK了解…じゃ乗り込むか」  朔夜: 「そこが怪しいですね」  天戸: 「はい…皆さん、気をつけてください」  白葉: ちなみに殺害優先順位は ボス>幹部>用心棒 の順で  天戸: 了解  天戸: じゃあ、部屋@立派な扉に入ります?  白葉: じゃ行ってみよう殺ってみよう  朔夜: ごー  白葉: はいっちゃおどうせ他の選択肢もあるけど選べないし  天戸: じゃあ、部屋に入りまーす  GM: じゃあ金を数えてる悪人とごたいめーん  天戸: ぎゃふん  天戸: 人間ですか?  GM: ボス「何者だ!」  天戸: オーラ感知  GM: 全員妖怪ですよ  白葉: 「貴様らこそ何者だ!」(びしぃ  朔夜: ひとつ人世に〜  GM: ボス「わかってきているのではないかね?」  天戸: 「いたいけな女性をさらって売り飛ばすとは…貴方達、それなりの覚悟は出来ているんでしょうね?」  白葉: ふたつ不埒な悪行三昧ってか(笑  天戸: 「全員妖怪です、遠慮はいりませんよ!」>ALL  白葉: 「冗談だ。まぁそこの社長の言うとおりだ。さっぱり死んでクレや」  GM: ボス「く、また善人ぶった妖怪どもか! 死ねい」  白葉: 「あー会員のデータくれれば命くらいは助けてやってもいいんだが?」  朔夜: 「……また?」誰か、返り討ちにあったかな  天戸: 「ほうっておいても、そのうち裁きが下りそうですがね…その前に、私達が裁いてあげましょうか?」ぎろり  GM: ではイニシィアティブを1D6で  白葉: 前もやられたのかもなぁ  天戸: 痛めつけないとダメっぽですね  天戸: >会員のデータ ---5:55 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 5--- ---5:55 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 2---  天戸: また2かよw ---5:55 GM が1D6を振りました 2---  天戸: GMもまた2かよ!w  白葉: じゃ殺害優先順位 幹部>用心棒>ボス で  天戸: 敵の構成は? ---5:56 朔夜 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 1---  朔夜: ふむ  GM: その三人にゴブが数匹だけどネットの妖怪が来てゴブの相手をしてくれる  天戸: 助かったw  GM: 刑部さんは?  白葉: じゃ純粋にその三体で さぁこれで勝たないと月城一族が潰れちゃうぞー(笑  天戸: w  天戸: じゃあ、殺っちゃいますかー  天戸: 鉤爪シャキン  GM: さぁこーい  GM: 白葉>天戸>GM>朔夜  天戸: 白葉さん、ごう!  白葉: 刑部さんはまたいってしもたんやろうか?  GM: っぽいねぇ  天戸: いってしまったのかなぁ…  白葉: OK−んじゃまぁ幹部に。全力ぼでぃぼでぃ妖術ぼでぃ!  GM: こーい  天戸: やったれやったれ! ---6:00 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+6+1=11---  朔夜: とりあえず、霧に化けておくですよー ---6:00 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+2+6=10--- ---6:00 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+4+5=12--- ---6:00 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+3+2=9---  白葉: 全弾あたりかけ  天戸: 全弾命中っ  GM: 今度のダークはレイピア持ってますね  GM: よけ  天戸: あ、このやろっw ---6:01 GM が3D6を振りました 5+5+6=16---  天戸: おw  白葉: ふ(笑  GM: 受け受け ---6:01 GM が3D6を振りました 2+5+5=12--- ---6:01 GM が3D6を振りました 6+1+5=12---  GM: 全弾命中!  白葉: よっしゃいけぃ!  天戸: いけいけぇっ!  GM: しくしく ---6:02 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 1+5+2=8(9)--- ---6:02 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 2+3+3=8(9)---  天戸: 正義は勝つ! ---6:02 白葉 がダイスの女神に祈りながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 1+3+6+1+3+5=19---  白葉: ひくーい ---6:03 GM が3D6を振りました 1+2+2=5--- ---6:03 GM が3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: お亡くなりになりました  白葉: 滅殺!  GM: つぎ天戸さん  朔夜: おー  天戸: 「ウォォォッ!!」吠えながら突進!白葉さんが相手してるのとは違う方の幹部に、全力二回鉤爪!  GM: 幹部はもういない  白葉: いや幹部いないから(笑 よーじんぼーですな  天戸: 幹部じゃねー、用心棒かw  GM: ダークウィザードとホブゴブリン  天戸: (用心棒すっかり忘れてた)  天戸: ホブゴブかな。死ねぃっ ---6:04 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+3+3=10--- ---6:04 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+2+4=8---  天戸: 両方当りっ  GM: よけよけ ---6:04 GM が3D6を振りました 5+3+1=9--- ---6:04 GM が3D6を振りました 1+1+1=3---  GM: あ  天戸: ぐは!?  白葉: うお(笑  天戸: なんじゃそりゃぁっ!?  GM: 一発くらってファンブル表振ってね  朔夜: くり? ---6:05 天戸 が気合いを入れて右手で4D6(天戸鉤爪(切))を振りました 1+3+2+2=8---  天戸: 低っ  白葉: まぁ一発当てちゃって ---6:05 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+2=8---  白葉: ファンブルひょー  天戸: バランスを失い、次ターン行動不能…  天戸: なんだそりゃっ(ちゃぶ台返し)  天戸: ち、ちきしょう。行動終了  白葉: っち あぁ刑部さんにはボスを気絶させてほすい  GM: 不幸の避雷針はさすがだなぁw  天戸: 「くっ…!?」  白葉: 最後の最後できましたね(笑  GM: まずホブ  天戸: 思ったより素早いホブゴブの動きに翻弄されて、バランスを崩しましたw  GM: 目の前の天戸さんに  天戸: こいや ---6:07 GM が3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: は、はずしたー!?  天戸: (笑)  天戸: うっしゃぁぁぁっ!w  白葉: 良い勝負だ(笑  天戸: 微妙な8点切りが通ってる分、こっちのが勝ちだっw  GM: うう、ウィザードは・・・ファイアストームだ(範囲:炎) ---6:07 GM が3D6を振りました 5+2+2=9---  GM: 成功  天戸: 小畑だったら死んでたなw  GM: みんなよけてね  天戸: って、月城さんっ  白葉: もともとよけられん。かまん  朔夜: あ  翡麗(見学): よし、眠いので寝ます!  天戸: よけられませんが…  天戸: おやすみなさーい  翡麗(見学): おやすみなさい〜  白葉: おやすみなさーい  朔夜: 範囲なら私も課  翡麗(見学): 熨斗  朔夜: おやすう  天戸: あかん、未使用無いから庇えもせん…もともと範囲だが  翡麗(見学): 首謀者の方、ログおくってねん♪  翡麗(見学): 首謀者っていうとなんか悪いことしてるみたいだ・・・・・  翡麗(見学): であ  天戸: w  白葉: ういーっす(笑 ---6:09 翡麗(見学)さんが去りました---  天戸: 俺はよけれませーn  GM: おやすみ〜  白葉: かばうかい?未使用CPなら50以上あるだろうし(笑  天戸: w  GM: 私かw  朔夜: ダメージはいかほど? ---6:10 GM が5D6を振りました 5+6+4+4+3=22---  GM: 22叩き  刑部: ううう・・意識とびまくり  天戸: おかですw  白葉: おかえりなっせー 助かった!  GM: おか  朔夜: いかんなぁ  朔夜: おか  刑部: fっ!美形の妖怪を襲っていたのはナイショ  白葉: 早速ですが22叩きです(笑  GM: よけれれば半分ですw  刑部: えっと、生命力8点ですw  刑部: じゃあ  白葉: よけれません ---6:11 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 3+6+5=14---  朔夜: 18  刑部: 喰らいました  GM: イニシィアティブ振って  朔夜: 死ねる。よけに挑戦  GM: >刑部さん ---6:11 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+4+6=15---  天戸: うご ---6:12 刑部 が謎の判定で左手で1D6を振りました 3---  朔夜: しぱい  朔夜: 未使用使用しか  天戸: 残り29点〜  天戸: 使ったほうがいいですね、フツーニ  白葉: うーんこまったねぃどうも ライトニングなら被害もすくなかったろうに  GM: このターンは朔夜さんのあとで次ターンは白葉>刑部>天戸>GM>朔夜で  天戸: だからってアシッドクラウドとかよりなんぼかマシですよ  GM: >刑部さん  天戸: いや、同じくらいか。  白葉: 2人とも気絶判定ちゃう?  刑部: 防護点オンの宣言してないから♪  刑部: 22点一発?  白葉: 一発ですね  GM: うぃ  天戸: 「ふ、二人ともっ!大丈夫ですかっ!?」>刑部・月城  朔夜: 未使用でキャンセル  刑部: 「死にかけ・・・」ひくひく  天戸: あー、次ターン行動できねー  朔夜: 死ぬ〜  GM: 朔夜さんです  白葉: 未使用でダメキャンでいいんじゃないですか?  天戸: 「…くぅ…!」あああああ、未使用使い切っちまったから行動回復もできねーーーーー!?  朔夜: じゃー、使い魔  朔夜: 弱そうなのはボスかな?  刑部: 今回分はしません>ダメ喜屋武 ---6:15 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+1+1=6---  白葉: 「刑部きっついとこ悪いけどあのおっさん寝かせてくんねえか?」  GM: 目標10でしょ? 抜き打ちで−4・・・あたったか  朔夜: 5成功  朔夜: いや、4か  白葉: あたりですね ---6:15 GM が3D6を振りました 6+4+4=14---  朔夜: あー、その修正があったね  GM: くらった  朔夜: あ、そーだ範囲ならば ---6:16 朔夜 が優雅に、そして力強く2D6を振りました 3+4=7---  朔夜: 7切り  GM: もらいました  朔夜: ボスにくっつけば、巻き込むから攻撃来ないかも  GM: 範囲ならね  天戸: そいや、ホブゴブは大丈夫だったのか?w  天戸: <ふぁいあすとーむ  朔夜: まとわりつけば、範囲でなくても  朔夜: <今は霧  GM: 一応振っておくかw  天戸: 0距離ライトニングとか喰らったりして(汗) ---6:17 GM が3D6を振りました 6+2+1=9---  天戸: うし、焦げろw  朔夜: というわけで、普通の行動でふい〜っとボスに  白葉: えっとE闇効いちゃいます?<霧  天戸: 効いちゃいますねw  刑部: 思いっきり逝きそう>エネルギー闇  白葉: 封じられたか。まあしかたなし  朔夜: 物理には強いけどね  天戸: くぅ、天戸はこのターン動けないしっ。  GM: 霧って空気? 幽体?  朔夜: 空気  白葉: ほぶが生きてたら歩武に使おう えっとHP29残り29か  GM: そうか・・・  天戸: 俺もHP残り29ですな…  天戸: ボロボロ☆  朔夜: む?  GM: 次は刑部さん  白葉: まだまだマイナス生命点まではよゆーよゆー  刑部: じゃあ、呪文使いに侵蝕  刑部: 修正は?  GM: ないよ ---6:20 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+4+2=8--- ---6:20 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+4+4=10---  刑部: あたりかけ  GM: よけ ---6:20 GM が3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 抵抗は・・・  天戸: 逝け逝け ---6:21 GM が3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: 成功 ---6:21 刑部 が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 4+4+3+5+6+5=27---  白葉: っちぃ  天戸: クソ  刑部: ちぃ!13点の疲労攻撃  刑部: 6Dで27点って凄いのが出たのに・・・  GM: うぉぉ。よけが半分になった(汗)  天戸: って、何っ!?w  GM: 次白葉さん  GM: 第二ターンです  白葉: いかせられるならばいかしておきたいとこだなぁ…ホブゴブに全力ぼでぼで妖術ぼで  GM: 白葉>刑部>天戸>GM>朔夜  GM: こーい  天戸: あー、天戸は動けないのでスルーお願いします(苦笑)  GM: よけよけよけ ---6:23 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+2+2=5--- ---6:23 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+6+3=13--- ---6:23 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+2+1=4---  天戸: うお ---6:23 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+3+6=15---  刑部: クリット?  GM: うぉ  天戸: おお、すごいw  白葉: うーん妖術失敗(吐血  天戸: って、妖術…w  白葉: 通常攻撃のみですなー2回  GM: w  白葉: あ、まった一回目クリットしてる 成功度10だ  GM: 通常が一回クリットしてるよ  天戸: クリット表!クリット表!  白葉: じゃクリット表〜  天戸: (クリット表コール) ---6:24 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+6+3=14---  白葉: 14?  刑部: 2倍  天戸: あ、ダメージ二倍  天戸: 鎧とか衣服が吹っ飛ぶ…  天戸: 見たくねぇっ!!(笑)  刑部: 鎧、盾、衣服がすっ飛ぶ・・・白葉さん、そんな趣味が・・・  白葉: 趣味じゃねえ!?(笑  天戸: ホブゴブの衣服を剥ぎましたな(笑)  GM: 鎧がとんだ・・・  天戸: よっしゃよっしゃw  GM: 防護点なし・・・しかも2倍かぁ  白葉: じゃ一回目はOKとして二回目避けてくださいな ---6:26 GM が3D6を振りました 3+3+3=9---  GM: 失敗  白葉: じゃ二連殺いっきまーす  天戸: やべぇ、不幸避雷針発動してるのか?(笑) ---6:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 1+3+6=10(11)--- ---6:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 3+3+6=12(13)---  白葉: 22切りと13切り  刑部: 今日は天と社長の命日であった(未来視)  天戸: 嫌な未来見んなぁw  白葉: まだわけえのになぁ(笑  GM: 刑部さんです  天戸: まだまだっw  白葉: HP残り22  刑部: 晴海ちゃんが見た夢は、お兄さんがボロボロになる夢でありました  刑部: じゃあ、もう一度侵蝕。期待はしないでね  天戸: ぜってぇ晴海覚醒しはじめてるw ---6:28 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+1+1=8--- ---6:28 刑部 が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+5+1=7---  白葉: 寝かせてくださいできれば  刑部: 命中しかかってます ---6:28 GM が3D6を振りました 4+2+4=10--- ---6:28 GM が3D6を振りました 3+3+6=12---  白葉: どうだぁ ---6:28 刑部 が謎の判定で左手で6D6を振りました 5+6+4+6+4+2=27---  GM: 一応抵抗したけど・・・  天戸: 次大きな呪文きたら、刑部さんと月城さんがきつい  刑部: また、13点です  白葉: どうかな?  天戸: 目はすごいんだが…6dで27二連て  GM: ボス「こんな・・・バカな」ぱったり  刑部: ・・・・・・今日のダイス目、何か神がかり  天戸: うしw  白葉: 用心棒に降伏勧告  GM: くぅ。風系魔法がっ風系魔法がっ  刑部: ホブゴブに聞き入る知力があるのかどうかですね(おひ)  天戸: 「…貴方の雇い主は倒れましたよ、貴方も諦めなさい」  GM: じゃあ意思判定  天戸: 結構ダメージ入ってるハズだし。 ---6:29 GM が3D6を振りました 3+1+1=5---  白葉: ウインドボイスですか?(笑<風系  GM: あ、成功した!?  天戸: スネア!(違)  刑部: 凄い抵抗w  天戸: おいっw  天戸: 5か、すごいなw  GM: ホブ「ゴブゴブ、降参ゴブ」  白葉: 偽「そうか雇い主と運命をよもにするか…」  朔夜: 根性決めてるね  刑部: よほど社長に言われたのが気に入らなかったんですね。さすがは避雷針  白葉: あれ成功したら降伏なんだ(笑  天戸: 「……ふぅ」  天戸: 戦闘終了〜…  白葉: 「よし身柄は拘束させてもらう。」>ほぶごぶ  天戸: いたたたた。  GM: だって知力8だったのにw  天戸: ボスもふんじばって猿轡。  刑部: 偽ゴブ「と油断させ・・・」>点と社長に襲いかかり・・・  白葉: 会員データげっつでっきるっかなー?  天戸: ウザッw  GM: ちなみにホブは生命力−12  天戸: 探せばありそうだな>データ  天戸: 探索探索〜  白葉: なんだ妖術きめれば死んでたかもなのか  刑部: 死にかけの人〜(-生命力の人)はいませんね  天戸: 残り29  白葉: 22残ってる  朔夜: いちおうね  天戸: 人間には戻れませんが。  刑部: 生命力は切り捨てる治癒だから、普通は使いたくない  GM: ないよ<データ 長者番付とかはあるかもだけど  天戸: 透明化してかえるか…  刑部: 血まみれだから、効果がないですよ>透明  天戸: まぁ、ボスをネットワークの方で締め上げてもらいましょうか。  天戸: がふっ>血まみれ  白葉: 会員証作るなら身元の確認くらいせえへんかなぁ?  GM: それは上の店だよ  天戸: 上か…  白葉: まいっか。んじゃ本来の仕事を終了させっちめえましょう 「宮さん…彼女でいいですか?」  天戸: 小夜さんを連れてきましょう。  白葉: 妹連れて行く  GM: スーパー金持ちみたいななにも知らない一般人が多数います  天戸: 小夜さんぽい子をw  白葉: てか面通しさえればはやい  天戸: 片っ端から誘眠じゃぁ、眠れ眠れっ>一般人  天戸: あかん、暴走気味だ  GM: 偽宮「はっ・・・この子は小夜ではありません」(マテ)  刑部: 全員に侵蝕。眠ったところで身ぐるみ剥いでおきます  天戸: 違うんかいっw  白葉: 「刑部ー分け前はぁ?」  天戸: じゃあ、金持ち軍団全員昏倒。  刑部: 偽宮「この子は孫の千沙夜です」とか?  天戸: 「…今回ばっかは目を…」 ---6:35 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+3=14---  刑部: 「ん〜 取りたい放題かな?」  天戸: あ、意思判定失敗したw  GM: 一般人ですよ?<上の人  刑部: 言いくるめましょう  天戸: 「目を潰れません!wだから、そういうことをしないでくださいっ!」  白葉: スーパー金持ちからだけはとるぜーったいとる中身だけを(笑  刑部: 「いい?この人たちは犯罪者よ?余分な力を持たせてたら、また泣く妖怪たちが出るわ。晴海ちゃんみたいな未覚醒の妖怪とか」  GM: 下にいたのはオークション終わったんで帰りました  白葉: で肝心の宮さんはどーなんですかい?(笑  白葉: ミッションこんぷ最優先  GM: 犯罪者はもう帰ったよw>刑部さん  天戸: 「…は、晴海は、覚醒も何も全然…って、この人たちは一般人でしょう!?」  刑部: 「だから、涙をのんで、こいつらの力を剥ぐことに集中したいの」  天戸: 「顔が笑ってます、刑部さん」  天戸: 忘れてたw>宮さん  刑部: 「次のターゲットは晴海ちゃんかも・・・未覚醒の妖怪マニアが覚醒させるために・・・あぁ、かわいそうな晴海ちゃん」  白葉: いやぁ一応主目的だしさぁ宮さん(笑  刑部: ふっ!感動の体面は宮さんのほうだけで(笑)  天戸: 「…っ(汗)」は、晴海で押すとは卑怯なっw  刑部: 刑部の演技力&言いくるめを喰らうがよいw  GM: 宮「小夜・・・」 ---6:39 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+3+6=11--- ---6:39 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 3+1+4=8---  GM: 小夜「・・・お姉ちゃん・・・」  天戸: 「わ、私はたまたま先祖返りだっただけで…晴海は全然血も薄くて、普通の人間です…よ」  刑部: 演技、言いくるめ、ともに5成功>社長  天戸: 嘘発見&知力抵抗! ---6:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+2=8--- ---6:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12---  天戸: がふっ。  天戸: 両方負け〜w  天戸: 感動の再開の横で、何やってんだ俺等…w  刑部: じゃあ、しばらく葛藤していてください♪  白葉: とりあえず感動の対面くらい見守ってやんなさいな(笑  GM: 小夜「わたしっわたしっ・・・うわ〜ん」だきっ  刑部: フトコロが膨らんでいては説得力が・・・>白葉  天戸: 「は、晴海が…しかし…犯罪者とはいえ…追いはぎ…」  天戸: それはおいといてっ  GM: 宮「もう大丈夫だからもう大丈夫・・・」だきっ  刑部: こっそりと持っていた写真を出して・・・  天戸: 「…依頼官僚、ですかね」>白葉さん  天戸: 完了  白葉: 復讐だ(笑<ふくらみ  天戸: 写真?w  刑部: 「これは!!天戸くん。次のターゲットは晴海ちゃんだったかも・・・・・・」@大嘘つき  天戸: 「な!なにぃっ!?」ガビーン!(笑)  GM: 足手まといに成功していたら・・・w  天戸: 天戸、嘘発見取らないと死ぬなw  白葉: 「まぁ依頼達成だな。さてと宮さん。仕事のほうは以上をもって達成としてよろしいですね?」  天戸: ま、マジだったのかw  刑部: 「ほら・・・こいつの持っていた写真を見て」  天戸: 「ま、ま、まさか…(滝汗)」  GM: 宮「はい・・・」  刑部: 晴海ちゃん、その後ろに担任の先生(美人)が写っている写真が・・・  天戸: 「……」えぇと、刑部さんが指したヤツをける、ける(笑)  天戸: 誰だw  GM: えっと・・・朔夜さん。もう一度一族振ってみて  白葉: 「では後はご家族のほうでお話し合いを。依頼料は後でもってきてくださ…いえ一緒にいきます」  刑部: 偽白葉@宮実家「依頼料はお嬢さんで」  天戸: 「…しかし、この後始末どうしましょうか…」  天戸: ネットワークに頼むかw  白葉: なーんでじゃー(笑  GM: ありゃ。寝落ちしちゃったかな  天戸: マジでそのうち覚醒ver晴海作るハメになりそうだなw  白葉: また迷われたらかなわん  刑部: 偽パパ「なら〜ん」 偽白葉「じゃあ、お父さんで」 偽パパ「・・・ポッ」  天戸: (笑)  白葉: 嫌過ぎ(笑  天戸: 悪です、成敗しましょうw  GM: 誰か一人ダイス振ってみて  刑部: 「ふぅ・・・このお金もネットワークに払う代金で消えるわね・・・」  天戸: 「晴海には平穏に暮らして欲しいのに…(汗)」いいながら、蹴る。  天戸: 俺がふるとロクな目でないので、誰かよろw  白葉: じゃここは…ラストダイス目走った刑部さん?  天戸: ですかね>刑部さん  刑部: 責任は持ちませんが・・・てや ---6:48 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 2+1+5=8---  白葉: おおOK?  刑部: 半端に低い  天戸: 良さげ  天戸: で、どうなりました?  GM: 7成功か  刑部: 知力なら6成功です  刑部: 朔夜一族かな?  GM: えっと朔夜さんの一族等々が売れた4割のほとんどの買主の住所を割り出しました  天戸: ヨシw  GM: 何割かは帰宅途中に救いだせたかな  白葉: いや割り出しただけだし…まぁいい金づるにはなるか  天戸: 屋根の門で連れ出せますぞ。  刑部: 偽:しかし、現場についたとき、物言わぬ状態になっていたのが半分・・・  天戸: 一人引きこめるし  天戸: ヤダナァw  刑部: 間違ってホブゴブを連れて来る社長。「いや、暗かったので」  天戸: そんな馬鹿なw  白葉: まぁ残りは親類が居るなら依頼とりつけたいもんだ  天戸: 天戸はそそくさと帰ろう、晴海が心配で(笑)  天戸: てゆーか、何故刑部さんは晴海の写真なんぞ持ってるんだ…w  白葉: 宮さん実家に依頼料取りに行く  刑部: 後ろに写っていた担任が次のターゲット・・・かな?(笑)  天戸: サラ先生?w  刑部: 命短し、恋せよ乙女♪(意味不明)  GM: とうとうサラ先生までw  天戸: 妖怪は命永いですなーw  刑部: たまには燃えるような恋をしてみたいのです  白葉: さて終了ですかねーそろそろ限界っぽいんですが(笑  天戸: 燃える、ほんとに燃える  天戸: ういー、お疲れ様でしたー  白葉: 獲得CPと何ヶ月でべんべに帰ってこれたか知りたいんですが(笑  刑部: あ、最後に・・・・・・もう一度好色の判定を(笑)  天戸: うおw ---6:55 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 5+4+4=13---  刑部: HAHAHAHAHAHA しぱ〜い  天戸: えーと、対象は誰?w  GM: えっと5CPです  天戸: 了解です  白葉: 宮サンじゃないですかね  刑部: 宮さん♪  天戸: 白葉さん、無事に送り届けてくださいw  GM: 失敗かw  白葉: それは依頼かな社長?(笑  刑部: ほがらかに「さ、車出すわよ。白葉君」  天戸: なんぼか出しましょう、交通費くらい(笑)  GM: 宮「入り口は二本松の間です・・・松はどこでしょう・・・」w  天戸: のっちゃだめだっ!w  天戸: ダメだこの猫又達っ!?()笑  白葉: 「あいよ。宮さん小夜さん乗りや」  刑部: 「松はあれですね〜」お城みたいなホテルを指差し  白葉: 刑部さんって未成年の前でもやれちゃう人でしたっけ?  天戸: 「……気をつけてくださいね(ぼそ)」>宮&小夜  天戸: さ、天戸はそそくさ〜っと帰りますか。  刑部: そのあたりは気にしません(おひ)>未成年の前で  天戸: w  白葉: ふーむ…俺は宮さん助けるべきなんかなぁ…?(笑  白葉: よっしゃサイコロで偶数が出たら助けたろ  天戸: w  天戸: そんなアバウトなっ(笑) ---6:59 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+6+2=14---  天戸: あ、出た  GM: おお  刑部: まぁ、せめてもの情けで、白葉君と小夜ちゃんに侵蝕をドバドバかけたあと、宮さんと官能の世界に・・・  天戸: 助けるのかw  刑部: 社長も一緒に?(笑)  天戸: 遠慮し解きます(笑)  天戸: (逃)  白葉: じゃまぁ刑部さんの妨害をします。とさぁなにで判定しましょうか。敏捷でもやります?(笑  刑部: 性的魅力同士で即決を(何か違う)  白葉: またか(笑 受けて立ちます(笑 かまん ---7:01 刑部 が謎の判定で左手で3D6(粘つく泥のように)を振りました 1+3+1=5---  刑部: クリット♪  天戸: (爆)  GM: うぉ  白葉: かてるかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!  天戸: ありえへんw ---7:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+2+4=9---  白葉: むりむり(笑  GM: 刑部さん爆発してるなぁw  天戸: あ、圧勝…(笑)  刑部: HAHAHAHAHAHA  刑部: 修正入れないで-8成功♪  天戸: ああ、白葉さんも被害者の一員に?w  刑部: 宮ちゃん、ゲットだぜ♪  天戸: ひぃw  天戸: ええい、これは止めるべきなのか?(笑)  白葉: 残念ながら宮さんは官能の世界へ(笑 いや俺はねかされますたドロに(笑  天戸: しかし、止めようとすると巻き込まれるのは確実?w  GM: また被害者が一人w  天戸: 寝た後、刑部さんがほうっておいてくれるとは思いませんw  刑部: 人を良くすると書いて食。美味しく食べさせていただきました♪  天戸: …〜一応、止めには入るかあ(苦笑)>宮さんゲットだぜ  白葉: さて懸案がすべて終えましたので寝ます(笑 おやすみなさーい  天戸: あい、おやすみですw  刑部: お疲れ様でした  GM: おまけに眠ったしらはんを迎えに来たフィオナまで・・・w  天戸: なんてこったw  GM: おやすみ〜  朔夜: お、おおやすむ  白葉: 落ちた後のログはよろしくおねがいします〜 フィオナもか!(笑  天戸: おや  朔夜: 意識が飛んでた  天戸: おかですw ---7:04 白葉さんが去りました---  刑部: 今日は大漁です♪  刑部: おつ&おは  天戸: やっぱ逃げよ(笑)  GM: おは  朔夜: 大量?  GM: 今回は5CPです  刑部: ログ参照。おさかべ天国です  朔夜: 購入した方々  朔夜: ふむむ  朔夜: とりあえず、意識が落ちる前に落ちるっす  朔夜: おやすう  天戸: おやすみなさい  刑部: お疲れ様 ---7:07 朔夜弐号さんが去りました---  GM: おやすみ〜 ---7:08 天戸 が気合いを入れて右手で4D6(天戸鉤爪(切))を振りました 5+4+4+4=17---  刑部: 2日連続徹夜だったせいか、意識とびまくった・・・  天戸: やっといい目が…  刑部: 今更遅いよ、ママン♪  天戸: 今回は不幸避雷針の典型パターンだったなぁw  刑部: 最後は刑部がその恩恵を発揮しまくりました>避雷針  天戸: さて、本気で晴海覚醒も考えようかな?(苦笑)  刑部: 晴海「あ・・・また兄さんが不幸な目にあっている予感」  GM: 足手まといから仲間へ・・・差額がきつそう  天戸: 差額キツイっすねw  天戸: だって…  天戸: 晴海、−22CPの足手まといっすよw  刑部: 並にして差額52CPですか・・・  天戸: 無駄っ!(笑)  刑部: 別の足手まといを作りましょう。例えば・・・恋人とか  天戸: 晴海を半妖怪みたいにしてみようかな?とは思ったが  天戸: …天戸に?(苦笑)>恋人  刑部: あぁ、変人の誤植ですね(嘘)  天戸: シスコンにくわえてロリコン疑惑まで出てきましたけど、最近(笑)  天戸: 変人かいっw  GM: w  刑部: 偽兎斗「なぜか一緒にお風呂に入りたがってます」  天戸: まていっ!w  刑部: 兎斗「石鹸を食べるのが、そんなにいけないにゅ?」  GM: w  天戸: 「いや、ダメですって。それ以前に食べ物じゃないですし」  天戸: にゅ?w  刑部: なんと喋るかいまいちわからないので、グララン語にしてみましたにゅ  天戸: グラランかいw  天戸: パラサ…  GM: そういえば雑誌で復活したそうだが・・・<バブリ  天戸: なんか京都とか、いろんな方言混ぜてみるとかいってましたがw  天戸: 復活?  GM: 読みきりかなぁ?  天戸: 恐らく…バブリーズリターン?w  GM: バブリーズ・エピソード デーモン・アゲイン  刑部: RPGね。読みきりじゃなくてりプレイの結果だと聞いたけど・・・(みてない)  天戸: ほほう。  刑部: ロール&ロールだ  GM: http://www.arclight.co.jp/r_r/intro.html  GM: うう、親が起きた  GM: そろそろ寝ますね  刑部: じゃあ、そろそろ落としますか  天戸: う、うちも階段下りる音が(汗)  刑部: ログ、お願いしますね>GM  天戸: おつかれさまでーす  GM: うぃ  天戸: でわ、おちまーす  GM: それでは〜  天戸: あい  刑部: うちは殺気来た。いや、さっき来た ---7:19 サーバーから切断されました--- ---7:19 外部リンク【ダイスみん】 切断---