---0:50 勇斗さんがやってきました------ ---0:51 接続キー認証中--- ---0:51 翡麗さんがやってきました---  翡麗: ふにゅう  勇斗: 本当に鯖を立ててしまった人 ---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 陽さんがやってきました--- ---0:52 【陽】から【キール】になりました--- ---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 刑部さんがやってきました--- ---0:52 接続キー認証中--- ---0:52 GMさんがやってきました---  GM: 一応w ---0:52 【GM】から【小畑】になりました---  刑部: カツコさんは呼ばんでいいのか? ---0:53 接続キー認証中--- ---0:53 白葉さんがやってきました---  キール: 俺に言われてもw  キール: ちょっとまって  白葉: ういーっす  小畑: まぁ、すぐ落ちますが一応。  小畑: というか、小畑だと怖いな(笑) ---0:54 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+2+4=10---  白葉: 意味の無い運試し  小畑: カウンター席の方で小畑狙撃されたんスけど(笑)  キール: うむw ---0:55 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+6+4=15---  小畑: がふっ  小畑: ココで15かよ  翡麗: 狙撃ぐらいいつものことじゃないですか♪  刑部: ちょっと調子悪いね>15 ---0:55 キール が8D6+2を振りました 2+6+3+1+1+2+2+6=23(25)--- ---0:55 キール が3D6を振りました 4+6+5=15---  キール: おなじだよママン  白葉: 高校生組が今日は調子わるげだねぇ(笑  小畑: 俺はいつものコトだw  小畑: というか、  小畑: この前のセッションの天戸社長、めっちゃ調子良かった反動かw ---0:56 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+5+2=12--- ---0:56 小畑 が自分の不幸さを嘆きながら右手で3D6を振りました 4+5+2=11--- ---0:57 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 5+6+1=12--- ---0:57 キール が3D6を振りました 3+1+4=8--- ---0:57 キール が3D6を振りました 6+5+2=13--- ---0:57 キール が3D6を振りました 2+1+6=9--- ---0:57 キール が3D6を振りました 4+6+2=12---  小畑: …10以下無し?w  小畑: <折れ  小畑: 俺  キール: いつもは良いのに  キール: いつぞやはダイスの神様がとても見方してくれたなぁ  小畑: 敵はファンブルしな(遠い目)  白葉: さてじゃぁそんな小畑さんを言いくるめようか(笑   翡麗: うむ、うっかりブラウザを閉じてしまった  刑部: むr(略)  小畑: 何故w  小畑: >言いくるめ ---0:58 【小畑】から【小畑】になりました---  白葉: いやダイス目悪いときこそ色々吹き込めるなぁと(笑  小畑: おにょれw  小畑: 天戸社長ネタで一個セッション思いついたが、どうしたもんかって感じだ。 ---0:59 キール が3D6を振りました 6+2+2=10--- ---0:59 キール が3D6を振りました 2+2+3=7--- ---0:59 キール が3D6を振りました 4+4+1=9---  白葉: んーじゃまぁ小手調べに「なぁ小畑?」 ---0:59 キール が3D6を振りました 2+2+2=6---  小畑: そもそも、こんなマイナーな関係誰が知ってるんだ。  小畑: 「ん?」  小畑: 煙草吸いながら。  白葉: バトロワネタかなり改変中  キール: 後ろで酒飲んで見てるキール  白葉: 「花嫁ってのは結婚式の終了後即押し倒すのが礼儀だそうだぞ?」で言いくるめてみます(笑  小畑: んなアホなw ---1:00 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+2+5=8--- ---1:00 小畑 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 6+1+4=11---  白葉: 5成功(笑  小畑: 信じました(笑)  小畑: 「…そ、そうなのか?」(爆)  キール: てか  キール: 結婚初夜はHするもんじゃないの?  小畑: 結婚式終了後、即、はあまりないんじゃないかなw  白葉: 誰も初夜とは言ってないですから(笑  キール: 初夜は必ずするんだよw  キール: そうか。披露宴終わって休憩室でかw  勇斗: せめてベッドのあるところでしなさい(笑)<休憩室  小畑: 「なんだ、アレか。指輪のこーかんとか終わったあといきなり…なのか?(汗)」  小畑: だって三歳だし〜(笑)  白葉: 最近癖の「意味無い嘘」ついてないもので(笑  小畑: w  小畑: まぁ、小畑はすでに押し倒してると思いますがね(笑)  白葉: 「まぁ人前ではさすがに子供も居るし教育上良くないってんで休憩室になったそうだ」  小畑: 「な、なるほど…ってことは、昔はその場で?」  キール: 指輪の交換終わった後って・・・・公の場はねぇだろさすがにw  小畑: 言いくるめだし?w  キール: そかw  小畑: ってか、キャラチャだから何でもアリw  白葉: 「まぁ江戸時代後期あたりまでは当たり前だったな。」  キール: キャプテンハーロック  キール: うそんw  白葉: もちろん嘘(笑  翡麗: 一茶「そうだね、江戸時代では当たり前というより一つの儀式だったからね」  小畑: 「え、江戸時代後期…そうか、白葉さんその頃生きてましたねぇ」w  小畑: 「なっ、なに!?というかどっから出てきた」>一茶  翡麗: 一茶「それが庶民の間に広まって今に至ると言うわけ、ちなみに指輪に指を通すというのは○○の比喩表現・・・・・・ああ、僕の口からはこれ以上!!」ぽ  白葉: 「まぁ其のころは生まれなおしたてだったけどなぁ。」  小畑: 「いや、もう言ってる言ってる」  小畑: 「へー…押し倒すのかぁ…そんな裏があったのか…」  小畑: (言いくるめられ中)  キール: 「イギリスにも100年以上前からあるぞ」  翡麗: 一茶「と、言うわけで押し倒さないのはむしろ失礼だから気を付けたほうが良いよ」  小畑: 「そ、そうなのか…」>むしろ失礼  キール: 「そうだ。レディに対して大変失礼な行為にあたる」  小畑: あたりまえのように嘘をはいてやがるこいつらw  翡麗: 一茶「ちなみに、花嫁は嫌がるそぶりを見せて貞淑さをアピールするのがしきたりだから」  白葉: 「ま、そゆこと。現代は倫理観やら随分あの頃とは様変わりして休憩室で。ってことになったけどな。重要な儀礼だから覚えておくように」  小畑: 「ということは、嫌がるのも伝統なのか」  小畑: (オイ  キール: 「いいか、みんなの前ですることに意義があるのだ」  小畑: 「重要な儀礼か…うーむ、知らなかったな。危うく恥かくとこだった」(笑)  翡麗: 一茶「一気にいくべし!!」ずいと人差し指の下から親指を突き出しつつ  小畑: 言いくるめられすぎだろw  小畑: 「い、一気にか!?」やばい、一茶にのまれはじめたw  白葉: 「時代劇見たことあるか?あの帯をくるくるまわしてるのがあるだろう。あれがそうだ」  キール: と言うか・・・式はいつなんだ?  小畑: 「なるほど…あんまり嫌がってる感じしないもんな、アレ」  小畑: 今度の燐卒業セッションらしいw  小畑: <式  小畑: =自爆セッション  キール: 「あまりじらすのも良くないからな。じらしていいのはレディだけだ」  白葉: 自爆阻止手伝うからなんかください(笑  小畑: 何を上げろとw  白葉: ええっと…幸運?(笑  小畑: あいにく持ち合わせがありません(笑)  キール: 不幸あげれば?  小畑: あげれるものなら。  白葉: 「据え膳食わぬは男の恥。って言葉もある」  白葉: 間に合ってます(笑<不幸  小畑: 「うーん、意味は良く分からんが」  小畑: 使い方間違ってるっw  勇斗: 嘘ばっかり教えてるし(笑)  キール: そりゃあ言いくるめだあkらw  小畑: ってか気づけ小畑(笑)  キール: か  キール: キャラチャだし  白葉: 据え膳食わぬは男の恥 って言葉があるのは嘘じゃないです(笑  小畑: 言葉の存在は嘘じゃないけどさぁw  白葉: 「ま、気をつけることだね。マスター、水」  小畑: 「う、うーむ…(考)」  小畑: 天戸「また水ですか、白葉さん(苦笑)」  翡麗: 香織「マスターなら不在だ」水を出しつつ ---1:13 【小畑】から【天戸】になりました---  天戸: とうっ  白葉: 「ん。さんきゅ。…おお普通のコップだな」  天戸: 小畑「…普通の?」  白葉: ってマスター不在?  天戸: 「あれ、マスターはいらっしゃらないので?」  天戸: 小畑「なんだ、珍しいな」  翡麗: 香織「うむ、前回のキャラチャの直後に用事があるとかでしばらく休むと出ていったきりだ」  天戸: 「…あー、あの後ですか」  天戸: 小畑「?」  天戸: 何しにいったんだろうw  白葉: 「ふーん(ごくごく ま、それはそれとして詩織どうにかしたほうがいいぞ?」  キール: 「自分の過去と決着をつけにいったんだろう」  翡麗: 香織「ちなみにそれは昨日の話だ、説明臭い会話で済まないな」  天戸: 「香織さんも大変ですねぇ。あ、ジンジャエールとビーフジャーキーお願いします」  翡麗: 香織「どうにかしたいのはやまやまなのだがな・・・」  天戸: 詩織…w  白葉: 香織さん…(笑 ---1:15 【勇斗】から【流河】になりました---  天戸: 「どうにもならないんじゃぁ…(苦笑)」  白葉: 「まぁ俺は防水バケツでもかまわないっちゃかまわないんだけど、福分に騙されてるってー事実には危機感感じたほうがいいと思うんだが」  天戸: 「…一茶さん、また何かやったんですか?」  翡麗: ジンジャーエールとビーフジャーキーを差し出しつつ「どうにかする方法があるなら教えて欲しいぐらいだ」  天戸: 「うーん…バロウズに預ける、とかはダメなんですか?」  キール: 「枝豆くわね?」  翡麗: 香織「むしろ、なにかやらない日があるのか?福分に」  天戸: 「ないですね(即答)」  天戸: 小畑「お、枝豆か。いいねぇ」  キール: むぅ親に発見されたでし  天戸: 小畑「か〜おり〜、枝豆一丁!」  キール: スバらしい  翡麗: 香織「自分の体をいいように弄ばれるのもいやだ」  翡麗: ぴんちだキールさん  天戸: うお  白葉: 大丈夫ですか?  翡麗: 香織「いいのか小畑、つけがだいぶ溜まってるようだが」  キール: ハルコンネル構えてるよw劣化ウラン弾搭載型  翡麗: 枝豆を出しつつ  白葉: 「一応分身とはいえ別人格なんだから他人じゃないのか酒匂?」  天戸: 「ほうっておくと、いつのまにか一茶さんに…」  天戸: 小畑「コレでもちったぁ稼いでるんだよ(苦笑)」  キール: 「変わろうか?たまにはおれがおつまみをつくろうw」>香織  白葉: 自分の分身ぶったぎったしなぁ躊躇なく  天戸: 小畑「(ツケは当分払わねぇけど)」  翡麗: 香織「バーテンダーにはバーテンダーのプライドがある、ここでは客に徹していただこう」  翡麗: と、振り向きざまにスパナ殴打  流河: うわ、香織さん凛々しい(w  天戸: 小畑「まぁ、詩織の方が平和っちゃ平和(ぼそ)」  天戸: 小畑「しかしな、かおぶへぁぁっっ!?」 ---1:20 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+5+4=14---  天戸: 横っとびに吹っ飛び、バケツに頭突っ込んで止まる(笑)  天戸: 「……」  白葉: 「へえ…そんなプライド高い酒匂に敬意を表して酒を…といいたいところだけどやっぱ水」←ケチンボ判定失敗  翡麗: 香織「おっと小畑済まないな、よからぬ事を考えてるような気がしたものでな」  天戸: 小畑「…き、気がしただけでスパナを全力で振るうのか、お前は…」  天戸: 小畑「(鋭いやつだ…っ)」  翡麗: 香織「安心しろ、本気なだけで全力ではない」  キール: 「そうか?なら・・・ウォッカをロックで1杯くれ」  刑部: ああ〜ちなみに、スパナはダメージ持続の8D(気絶攻撃付)です  天戸: 小畑「その差が俺には分からない」  天戸: 強っ  キール: すごっ  白葉: ふむふむ(メモ  天戸: メモってるメモってるw  翡麗: えーと、気絶攻撃はOFFで(笑)  刑部: 死にますよ?何せ、ダメージ持続は−1Dずつしか減少しませんからw  天戸: OFFらないで、死ぬからw  翡麗: 大丈夫大丈夫、1CP使えば無かったことに  白葉: 応急処置する?(笑  翡麗: ・・・・・・・・・・・・そのうちの一回は  天戸: 小畑「…あー、何か後からズキズキしてきた(汗)」  翡麗: とりあえず水とウォッカを出しつつ  天戸: 死ぬ死ぬっ  白葉: あるいは気絶判定まで削ろうか?(笑  キール: 「血吸ってやろうか?仲間になれるぞ(爽)」  天戸: 小畑「…いつつ…てめーは相変わらずだな(イスを直してまた座る)」  白葉: 「酒匂もプロなら客に手だしたらまずいんじゃないのか?」  天戸: 小畑「遠慮しとく」>吸血鬼  白葉: 水ごくごく  翡麗: 香織「つけを払う気が無い客は客の範疇に入るのか?」  キール: 「ん」代金をだして  天戸: 小畑「だ、だから払うって(ボソ)そのうち」  天戸: 「…(ため息)」  白葉: 「つけを許した時点で客だと思うんだけど…まぁいいか」  キール: 「オマエもいい加減払えば良いのに・・・と、言うよりつけにしなければたまらないのに」  天戸: 「お給料、一体何に使ってるのやら」  天戸: 小畑「つけの方が楽なんだよ」  天戸: 小畑「あ、ウィスキー追加ー。ツケで♪」  翡麗: 香織「ローンの支払いの他はタバコ代ぐらいではないか?食費は燐持ちだろうし」  白葉: 「給料は俺のものだしな(ごくごく」前回セッションより  キール: 「そうか?つけにしなければスパナで殴られたり燐ちゃんにハンマー食らわせられたりしないとおもうけどなぁ」  天戸: 「けど、最近煙草も減らしてるみたいですしねぇ…」  流河: 「……あんまりツケにすると、梓さんにマグロ漁船に乗せられますよ?」  天戸: 「…うぐ」>給料  キール: 「そしてつけで高いの飲むな」  天戸: 「逃げる(滝汗)」>マグロ漁船  翡麗: 梓「小畑くんが人間だったらねぇ・・・・・はぁ」  白葉: 「全くだ」ウイスキー奪って呑む  天戸: 小畑↑  天戸: 小畑「そういって人のうばわんでください!」奪い返そうとじたばた。  天戸: 小畑「…あ、梓さん。イタンデスカ(汗)」  翡麗: 梓「鮪漁船なんて手間のかかるコトしないでも、ちょっとおなか切って売れば済んじゃうのに」  天戸: 小畑「………(滝汗)」  白葉: 「タバコの内蔵なんて売れるのか?」ごくごく  天戸: 小畑「あははははは、冗談が上手いなぁ梓さん(笑いながら入り口の方へ向かう)」  天戸: 小畑「(逃走)」  翡麗: 梓「そうなのよねぇ、せめてもう少し価値のあるもので出来ていたらいいのに」  白葉: 水割りなんか作ってみたり「酒匂〜氷丸くしてくれ」  キール: チャキっと銃をダス  キール: 「部屋の中なら使えるし」  天戸: 小畑「甘いな」ガス化っ  翡麗: 香織「バーに来て勝手に飲み物を作るな」といいつつも氷は一応出す  天戸: 小畑『じゃ、そゆことで!』すたこらっさっさー  天戸: 「……」  翡麗: 梓「あ?もしもし燐ちゃん?うん、あたし〜」  白葉: 「まぁタバコだからねぇ…暗殺業くらいならできるかも」といいつつ小畑さんに水ばしゃ  天戸: 「あ」>燐  天戸: 小畑『げふっ!?』<水  天戸: 墜落w  白葉: 「じゃ作ってくれ。酒はこれで」といってウイスキー渡す  翡麗: 梓「小畑くんまた来て飲んでいったから、うん、うん、そうそう、で、そうそう、つけで」  天戸: 小畑「そりゃ俺のツケだぁ!」  天戸: 小畑「あ、あ、梓さんすとーーっぷ!」  天戸: (汗)  流河: 「…………(憐れむような視線)」>小畑さん  翡麗: 梓「いや、一応知って置いた方がいいかなーって思ったから、うん、じゃねー」  キール: 頭に突きつけ「つけを払うか。あきらめるか」  天戸: おかしいな、財産増えたはずなのに所持金は増えてないっぽいぞw  翡麗: 梓「あたしは強制はしないわ、小畑くんには小畑くんなりの生活もあるしね」  天戸: 小畑「…ハライマス」>梓さん  白葉: 「…くくく」  翡麗: 梓「あら素直ね、あるとき払いでいいのに♪」  キール: 「貸してやろうか?」  天戸: 小畑「いやー、少しくらいはアリマスヨーHAHAHAHAHA」  天戸: 小畑「いらん、いらん」  刑部: 「梓さ〜ん 陵辱ビデオの準備できたわよ。あとは主演の人だけよ〜」  天戸: 小畑「(即効でサイフをだす)」  天戸: 小畑「はい、ツケですっ!」  白葉: 「酒匂〜できたかぁ?」  翡麗: 香織「白葉、こんどから持ち込み料取るからな」  キール: 「香織。血のような赤ワインを頼む」  白葉: 「今度から、な いいヤツだよな酒匂(笑」  天戸: 「吸血鬼はトマトジュースでは?w」  天戸: 小畑「またビデオに出されたらたまらん(ぼそ)」  翡麗: 梓「さすがななちんね〜、そーか、こういうのがいいって人もいるかもね〜」  キール: 「俺は昔から赤ワインなんだよ。アリッサがすきなんでな」  翡麗: 梓「小畑くんなら男からも好かれそうだし、うん、いいとおもうわ」  白葉: 「日本酒もお勧めするがなぁ」  天戸: 小畑「……お、お、俺はツケ払いましたし!?」(滝汗)  流河: 主演ってだれよ!? っつーか梓さんも荷担!?<陵辱ビデオ  天戸: 逃げる用意  キール: 銃構えるw  白葉: 見てるだけ(笑  翡麗: 主演小畑勝也、その辺のホモオヤジ  キール: 「俺から逃げれると思うなよ」  天戸: 甘いな、キール。もし外してみろ、貴様が梓さんの的だw ---1:37 【流河】から【勇斗】になりました---  勇斗: 「…………(こんな大人にはなりたくないと思っている)」 ---1:38 天戸 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 4+5+4=13---  天戸: 小畑「誰が逃げるか」  天戸: 小畑が四人に分裂(笑)  天戸: (幻影)  天戸: まぁ、不信されたら一発だけどネ!  白葉: 「根本的な解決になってないぞ。小畑」  翡麗: 香織の不審  天戸: 小畑「いいんだ、時間が稼げれば」  キール: 「俺の腕をなめるなよ」 ---1:39 翡麗 が上品に3D6を振りました 6+5+1=12--- ---1:39 キール が3D6を振りました 3+1+3=7--- ---1:39 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+6+4=13---  翡麗: 続いて液体作成  天戸: 小畑「続いて煙幕!そして逃げるっ!」  キール: なんか本物の小畑がどれか解った気がする  天戸: く、しまったっ>液体作成  キール: 逃がすかぁ ---1:39 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+1+5=11---  天戸: よけっ ---1:40 天戸 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 5+4+5=14---  天戸: ぐはっ  翡麗: 成功  キール: ズキューん ---1:40 キール が3D6を振りました 6+2+4=12---  翡麗: じょぼぼぼぼぼ  天戸: びっちゃぁ小畑「うおぅ!?」 ---1:40 キール が6D6+1を振りました 2+6+2+2+4+5=21(22)---  天戸: あ、撃ちやがったコイツ ---1:40 天戸 が煙草を吸いながら右手で3D6を振りました 2+5+3=10---  天戸: 喰らったぁ  翡麗: 香織「汚した床は拭いておけよ」  刑部: 殺す気だろうか・・・スパナで殴られているのに・・・  キール: 22な  天戸: 小畑「熱っ!?」 ---1:40 天戸 が煙草を吸いながら右手で1D6を振りました 5---  天戸: 27点ダメージ  白葉: 王宮処置はしてやろう只で(笑 ---1:41 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+3+4=13---  天戸: 小畑「…って、てんめぇ…マジで殺す気か!?」  キール: +1D?  天戸: 弱みだし。  天戸: 体を拭きながら。  白葉: ほい成功さて回復料は  キール: 「つけすら払えないやつなんて生きてる価値ねぇ」 ---1:41 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+3+2=11---  天戸: 金取るのかw ---1:41 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 5---  翡麗: 梓「キールくん、いくらなんでもやりすぎよ」  天戸: 小畑「いや、払ったから」>つけ  白葉: 5回復していいよ〜>小畑さん  翡麗: 梓「小畑くんが死んだら誰がつけの利子を払うのよ」  天戸: それでも22点ダメージですねw  天戸: 小畑「利子くらい後払いでいいでしょーがっ」  白葉: 「利子くらい。だってさ」  勇斗: 「…………大人げない人たちだなぁ(ぼそ)」  キール: 「この程度で死ぬほどやわじゃないですよ」>梓  天戸: 小畑「いや、けして軽視しているワケではございません」  翡麗: 梓「あ、もしもし燐ちゃん?あたしー、さっき言い忘れたんだけどさ」  白葉: 「あーこれこれそこの忍者。…いずれわかる。」  天戸: 小畑「いや〜、じゃぁお前もこの程度じゃ死なねぇよなぁ?」ピクピクしながら煙吹き準備(笑)  天戸: まぁ、外にニンニク持ってくりゃいい話だが。 ---1:43 接続キー認証中--- ---1:43 ネネママさんがやってきました---  キール: 「そうだ。忍びの者よ。こんな大人だけにはなるなよ」  天戸: ばんわっす  キール: こんでし  白葉: こばーっす  ネネママ: あはあはあははー  翡麗: きおったか  刑部: こばこば  ネネママ: この画面なつかすぃ  翡麗: 久しい脳  ネネママ: んじゃついでにまおまおっと  天戸: 小畑「勇斗、いきなり人を撃つような大人にもなるなよ」  天戸: ↑言えた立場じゃない ---1:44 【ネネママ】から【摩央】になりました---  天戸: 「………なんだかなぁ」  白葉: 「若いねえどいつもこいつも(笑」 ---1:44 接続キー認証中---  摩央: 入ったはいいけど寝ないとやばいかもだ ---1:44 カツコさんがやってきました---  天戸: 「おや、この猫は…?」猫状態なのかな?w  キール: おお  天戸: おや、開通おめ  刑部: お、来ました♪  白葉: こばーっすお疲れ様  カツコ: OK???  摩央: 普通はお子さまサイズ  キール: やっとできたかぁ  刑部: ダイスも落としました?  摩央: てか場所にもよるっけ  翡麗: こばんわーん、いらっしゃいませー  勇斗: 「僕がそんなことすると思う?」<いきなり撃つ  天戸: 「まぁ、お前ならしないか」  カツコ: うへころ!!!  天戸: ↑小畑  摩央: 「あずあずママばんわだにゃー」がらんがらん  翡麗: 悠璃「・・・・・・・・・この前はいきなり撃ったけど」  摩央: てか摩央リセッツして参加したいかもだが不便なんだよなこいつw  キール: 「つけなんかためないだろうしな」  天戸: 「おや、始めましてかな?」>摩央  白葉: 「撃ったものが違うけどな・・・」ごくごく  勇斗: 「僕は……闇に紛れて喉を掻き切るだけさ……」(何  天戸: 小畑「いや、もっと性質悪ぃ」  摩央: 「にゃ?見たことないおにいちゃんはじめまして」ぺこりん  翡麗: 梓「あらあら摩央くん久しぶりね」  摩央: 「ママおひさー( ´▽`)ノ」  キール: 「はじめまして」  白葉: 「おや?この子は?」  摩央: 「にゃんか見たことない人ばっかりにゃ?」  天戸: 「あぁ、始めましたて(ぺこ)私は、天戸忠志といいます」  天戸: 始めまして、だ  キール: どっちかっていった「初におめにかかる」かなw?  摩央: 「ぼく摩央にゃ」うるるん  勇斗: 「あれは……正当防衛でしょ?」<この前は>悠璃さん  カツコ: 傍観中・・  天戸: 「摩央君ですか。よろしく」手を出して、にこ。  キール: 「こんかいはただの威嚇射撃だよ」  翡麗: 悠璃「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・さあ?」  天戸: 小畑「いや、威嚇射撃を当てるな」  白葉: 猫はOKだとな、うん  翡麗: 悠璃「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・早かったし」  翡麗: 悠璃って、私動かしやすいかも(笑)  勇斗: 「何が!?」<早かった  キール: 「ばか。はずしたら店が傷つくだろう」  翡麗: 紅楼夢さんと通じる所があるのか?  天戸: 小畑「じゃぁ、その辺に飛び散ってる血ぃとかはお前が拭いとけよ」  白葉: 「俺は白田葉太郎だ略して白葉と呼んでくれ」>摩央さん  摩央: じーっと見て「よろしくにゃ」しっぽを掴ませる  天戸: しっぽかいw  翡麗: 悠璃「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」くす  カツコ: おつです〜〜**  白葉: 今日は嘘日 ---1:49 カツコさんが去りました---  翡麗: おつでしたー  天戸: おや、限界かw  天戸: おつでーす  刑部: お疲れ様  白葉: う?おやすみなさ〜い  摩央: あにょーん  翡麗: ふにゅーん  刑部: 2時ですから^^;  天戸: 「(尻尾を握って)…まぁ、よろしく」  翡麗: にょわわ  キール: 俺も落ちるかなぁ・・・・こんどはジャッカル投入してきたし  摩央: 「はたろーにいちゃ  勇斗: ……ふと思ったけど、梓さんの年下好きって勇斗やマオくんにも適用なのですか?(笑)←そんなわけない  天戸: 「……尻尾?」  摩央: よろしくにゃ」ややひねくれ気味  翡麗: さー?  キール: さすがに辛いPL余裕だけど  翡麗: ショタじゃないような気もするけど、有りでもいいよな  摩央: 2時ー  天戸: ぐ  天戸: もう二時か  摩央: 諭吉といりこが喧嘩もするさー  翡麗: 明日は一日書類の処理だじぇい  キール: 「夜はこれからだ!!ハリー!ハリーハリー!!ハリーハリーハリー!!!!」  白葉: 「ん。よろしく」>摩央さん  キール: じゃあおつでした ---1:51 キールさんが去りました---  白葉: おやすみなさーい  天戸: 「んー、この尻尾は…猫かな?」  摩央: おやすみそー  刑部: まぁ、これで彼女も参加できるでしょう。三すくみの方にもw  天戸: とかなんとかいいつつ、俺も眠い…w  摩央: 「猫だにゃ」にっこり  翡麗: もやすーみ  刑部: お疲れ様〜  天戸: おつでーす  白葉: おやす〜  翡麗: 一茶「狸だにゃ」もっこり  天戸: 「あぁ、化け猫、とか猫又、とかですか」  摩央: ヒィ  天戸: どこだ、どこw  天戸: 小畑「いや、その部位は狸だけのものでもないしw」  摩央: ねこびの変態具合が悪化してる気がするのは嫁だけでしょうか  勇斗: 「…………」(なんでここは変な人が多いのだろうかと思っている)  刑部: 偽「痴女だにゃ」  翡麗: 一茶「狸のが並はずれてでかいのは羞恥の事実!」周知ではないらしい  白葉: 嫁の人が一番接してると思うんですが(笑  勇斗: 今更何を(笑)<痴女  天戸: しまった、タイムリミットが…そろそろ落ちまする。  天戸: おつかれです〜  白葉: おやすみなさーい  天戸: 二時か…w  刑部: いや、マオくんにかかわりに行くとは思えないので>偽 ---1:53 天戸さんが去りました---  勇斗: 普通の人は寝てる時間だろう(笑)  摩央: 「一茶にいちゃん、いい加減変態やめないとモテないにゃ」きぱり  刑部: お疲れ様  摩央: おつかれーちゅ  白葉: 「福分…もてたいのか?」  刑部: さて、お風呂ようやく開いたので、私も落ちますね  刑部: お疲れ様 ---1:53 刑部さんが去りました---  摩央: おやすみそー^−^  白葉: お疲れ様〜  翡麗: おやすみん  翡麗: 一茶「いいの、僕はもうモテモテだから♪」  摩央: さて。折角のアレだから摩央ダイスのテスdいてみよっか  翡麗: さて、そろそろお開きっぽ? ---1:54 摩央 が3D6を振りました 3+4+4=11---  翡麗: 普通 ---1:54 摩央 が3D6を振りました 4+6+4=14--- ---1:54 摩央 が3D6を振りました 3+4+3=10---  摩央: んー。摩央ダイス(笑)  白葉: 「あーそうだ福分 詩織に俺関連で嘘つくのはやめといて」  摩央: 何でもない時に普通よりやや下を出しておいていざって時にファンブってこそ摩央ダイス(語ってみる)  翡麗: 一茶「なんて人聞きの悪い、僕は嘘をついた事なんて一度もない!」胸を張って  白葉: そうですね<お開き 其の前にちょっと猫ビさん質問いいですか?  翡麗: あいあい  白葉: 死亡をトリガーに妖術発動ってできます?  摩央: んじゃあま、おやすみそー( ´▽`)ノシ  摩央: ドロン  翡麗: ん〜  白葉: おやすみなさーい  翡麗: 眠いのでわかりません!  翡麗: イヤン  白葉: じゃ眠くないときに聞きなおします(笑 ---1:56 摩央さんが去りました---  翡麗: 百鬼のルールを厳密に適応すると  翡麗: 遅延発動で予め発動させといてから、ってことになるのかなぁ?  白葉: ってことは特別増強つけないと厳しいってことですか  翡麗: なんかいい増強や限定あったっけ?  勇斗: 代償・命じゃだめなの?  翡麗: どうせネタ妖術と割り切って適当な限定にしてもいいですけどねい  翡麗: それだと、死んだときに発動じゃなくて発動したときに死ぬ  白葉: 発動=死…はいそれでも問題ないですね…そうします〜 ちょっと今初GMに向けて色々練ってるところで  翡麗: あいあい、それではおやすみなさいませ〜  翡麗: 熨斗  白葉: おやすみなさーい  白葉: では私も…ログは保存しておきます一応証拠に(笑 ---2:02 翡麗さんが去りました---  白葉: では失礼します〜