---0:51 接続キー認証中--- ---0:51 翡麗さんがやってきました--- ---0:51 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  翡麗(見学): こっちもけんがーく ---0:52 GMさんがやってきました--- ---0:52 【GM】から【GM(見学)】になりました--- ---0:53 【GM(見学)】から【見学壱号】になりました---  キール: どっちも発言できるw ---0:53 【キール】から【大神】になりました--- ---0:56 勇斗さんがやってきました--- ---0:56 【勇斗】から【GM】になりました--- ---0:57 【兎斗】から【兎斗(宿題中)】になりました--- ---0:57 サーバーから切断されました--- ---1:01 接続キー認証中--- ---1:01 翡麗(見学)さんがやってきました---  大神: ふむ・・・運は健在  シアネア: あれ、向こう止まった?  翡麗(見学): ただいも  大神: さっきはすごかたぁ  GM: えーと、こっちの参加者はー?  兎斗: 使い果たしそう…>大神  シアネア: はーい  兎斗: はい  大神: はーい  見学壱号: はーい(大嘘  大神: 大神はまだいいや卒業させないでw  シアネア: ・・・戦闘系に偏ってない?  大神: あ  GM: いや、さくやさんがおるし。  大神: そう言えば・・・  朔夜: こちらに来た方が良い?  シアネア: 向こうで夢野さんで返事してる・・・  GM: んー、じつはPLは誰でもかまわんかったり(w  GM: 兎さんのデータはどこですか?  大神: 初ベンヴェだね>兎斗  兎斗: まだ登録とかしてないんですけど…どーすれば良いですか?  GM: べつに、いなくてもかまいません。>さくやさん  GM: べんべの掲示板に、とりあえずのデータアップしとけばいいんじゃない?  兎斗: あ、じゃあ行ってきます  大神: 350で妖力に217は多いかなぁ?  見学壱号: 大杉ってほどではないでしょう  GM: そんなこともなかろう。  シアネア: シアネアは289ですがw<妖力350時代  GM: 勇斗は妖力に228使ってるし。  大神: 妖術取れないなぁw  大神: てか能力値に使いすぎたw  大神: 向こう閉じなきゃよかった  シアネア: っと、そういえばアイコンパックはダウンしてますか?  大神: いえ  兎斗: 一応掲示板に書き込めました〜  翡麗(見学): 確認確認  見学壱号: 確認確認  シアネア: ダメージと精度が違ってる  兎斗: どれですか?  天戸(見学): 確認の嵐だ…  天戸(見学): おとねおんじゃないか  兎斗: あ、しかも名前未定  シアネア: あ、ごめん未記入だった。くらいつきのダメージだった;  翡麗(見学): ひげが出るぐらいじゃせいぜい−10%ぐらいかなぁ  翡麗(見学): −30ゆうたら妖怪時のみといっしょだしね  GM: どっちかというと人間の首を狩りに行きそうな設定だなぁ(^^;<惨殺された兎の妖怪  翡麗(見学): 必要器官ならもの凄くでかいヒゲだし(笑)  兎斗: あ、修正忘れてます(汗  天戸(見学): −20か−10で計算してるはずですが…  兎斗: <ヒゲ  兎斗: と天戸さんに突っ込みを(汗  天戸(見学): しゅ、修正メルは送ったろぉ(汗)  翡麗(見学): ほ乳類のみと合わせて−30なんかな  兎斗: …ゴメンなさい  翡麗(見学): ま、細かいことはおいといて  翡麗(見学): チェックいれときますんで今日の所はこのでーたで  兎斗: 次回までに修正しておきますっ  GM: んじゃ、始めようかね。  GM: 三時半までには終わらせるぞ(w  見学壱号: 早いのうw  シアネア: 2時間でっw  大神: 早っ!  GM: 小便は済ませたか? 神様にお祈りは? 部屋の隅でガタガタ震える心の準備はOK?>おおる  シアネア: 最後のはいったいw  大神: すべてOK ですマスター  シアネア: シャストア様に祈っておこう  兎斗: 大丈夫です  朔夜: 減る寝具だね  大神: サーイエッサーマイマスター  見学壱号: ヨゴレ神のご加護が貴様らに訪れるであろう  GM: それじゃ始めまーす  シアネア: ぱちぱちぱち〜  大神: をををw  兎斗: どきどき  天戸(見学): やな加護だ…じゃあ、ヨゴレ丁稚の加護も(帰れ)  GM: さてさて、今日も今日とて微妙に暇な人々が集まるベンベなわけですが。  大神: 下手な料理を作ってようw  GM: 平日の夕方にベンベにいると言う人は元気よくGMにお返事してくださいねー?  シアネア: 苺かじかじ  大神: はぁ〜い!!!  兎斗: はーい  シアネア: しなっちが学校のときは来てるのかなぁ・・・  シアネア: は〜い  大神: 兎斗用のお子様ランチを作ってようかのぅw  兎斗: 多分昼寝してますw  GM: (どうせなら、依存/にんじん、にしとけばいいのに、と思ったGM<うさぎさんデータ見て)  シアネア: 社長のツケのはずが何故か小畑さんおツケにw  シアネア: 小畑さんの  GM: あぁ、なんと幼女にまで……(笑)<小畑さん  GM: まぁそれはおいといて。  兎斗: 天戸さんにも言われましたが、昔兎飼ってたんですけど、ウチの兎にんじん嫌いだったんですw  見学壱号: とてもとてもいじり甲斐のあるキャラだな、と思ったヨゴレ>兎斗  GM: うちの小学校のうさぎはにんじん食べてたけどなぁ。  大神: あれはバックスバーニィーのみとかw  GM: 京都産しかうけつけないとかおもしろいのに。  兎斗: にんじんよりキャベツ。にんじんの皮よりきゅうりの皮な兎でした  GM: えーっと、夕方、龍  GM: 夕方に、流河くんがベンベにやってきます  GM: 流河「マスター、カレーライスひとつー」  シアネア: ナッツとかも好きらしいけど・・・バニー&バロウズで読んだけだけど<兎  翡麗(見学): どうでもいい話ですが、集合体8レベル取っちゃうと一匹の大きさが2cmですよ(笑)  兎斗: え<集合体  天戸(見学): ビジュアル上です(苦笑)  見学壱号: イメージならどうとでもとれるが  大神: 「いらっしゃぁい」  天戸(見学): 2cmの隙間に入れちゃう。  GM: なんと、兎斗さんの正体はハーヴェストorセックスピストルズですか?(w<2cm  大神: 眠そうにしてお水代わりのワインを出す  翡麗(見学): ルール上2cmの隙間に入れるサイズ  天戸(見学): まぁ、見かけ上はフツーのウサギでもいいとは思うのですが。  翡麗(見学): ま、比較的どうでもいい話しでした(笑)  天戸(見学): おっと、見学だった…w  GM: 流河「そうそう、最近、変なことが起こるんだよねぇ」  大神: 「変なこと?」  GM: と、流河くんがカレーを食べながら、大神君に話しかけます  兎斗: 昼寝から起きて話を聞いています〜 ---1:26 朔夜弐号さんがやってきました---  大神: カレー好きめw  シアネア: おか  兎斗: おかです  大神: おか  見学壱号: おか?  天戸(見学): おかです  朔夜: たでま  見学壱号: リミットですか  GM: 「うちの店から妙なもの盗んでいくやつがいるんスよね」  朔夜: イエス ---1:27 朔夜さんが去りました---  GM: おか  大神: 流河なにかお店やってるの?  兎斗: バイト先とか  GM: いや、バイクショップの店員。  大神: ああ  シアネア: おや、そういえばどっちが見学? 見学のほうの名前の後ろに見学って入れるといいよ>朔夜さん  大神: 「妙なもの?バイクの部品とか?」  GM: 何のために機械工にあんだけCP使ったと(笑)  大神: w ---1:28 【朔夜弐号】から【朔夜(見物)】になりました---  GM: 流河「それが、商品じゃないんスよ、盗まれるの」  天戸(見学): 見物…w  朔夜(見物): 失礼いたした  朔夜(見物): いや、W傘下の誘惑もちらりとありましたが  見学壱号: それは私もあったのう<W参加  天戸(見学): ダイスが、ねw  シアネア: たしか誘惑がw  GM: あんまり人数多いとさばききれないのでやめてくれ(笑)  大神: 「じゃあどんなものを?」  GM: 「うち、メンテとか修理もやってるでしょ?」  GM: 「その時に出る、廃棄物……廃オイルなんスけどね、それを業者が引き取りに来るまでドラム缶に貯めてるんですよ」  見学壱号: ジゴロー・・・(ボソ  兎斗: w<ジゴロー  大神: シルビアw?  GM: 「んで、月に一度くらい業者に引き渡すんですけどね、先月と今月の分、貯めてるはずの量より、明らかに少なくなってるんですよ、中身が」  GM: ?<ジゴロー  大神: 「ふぅ〜ん・・それなくなると困るの?」  大神: 漫画ですw  GM: 「いや、困るってことはないですけどね……」  GM: 「でも、気持ち悪いじゃないですか、なんか」  朔夜(見物): オイルの上澄みを回収  大神: 「だったらほっとけば?もし気になるなら、犯人捕まえるの手伝うけど?」  朔夜(見物): <ジゴロ  大神: じつは再利用できるのが廃オイル  兎斗: 石鹸を作れるのは廃棄油  兎斗: 廃油  翡麗(見学): ありゃ石鹸にしちゃった方が環境に悪いとも聞きますが  GM: 「まぁ、近所の悪ガキの仕業だとおもうんで、俺だけで十分ですよ」  兎斗: そうなんですか;昔よく作る講習?みたいなのありましたけど…w<廃油石鹸  GM: などといつつ、カレーを二杯食って流河くんは帰っていきました。  大神: 「続くようならいいなよ〜?」って最後に言っておこう  GM: さてさて、兎斗さん?  兎斗: はい  GM: あなたは一人でベンベにきましたか?  兎斗: 一応そのつもりです  GM: ふむ、それじゃ、ベンベから、社長の家に帰る途中なのですが……  兎斗: あい  GM: ……聴覚判定おねがいします>兎斗さん ---1:39 兎斗 が3D6を振りました 2+4+2=8---  兎斗: 3成功です  GM: ……ふむ、それじゃ、帰り道にある無人のセルフ給油のガソリンスタンドの方から、物音がしました。  兎斗: うわぁ…  兎斗: じゃあそっちの方へ向かいます。物陰に隠れつつ  GM: それじゃ、忍び技能で判定してください>兎斗さん ---1:41 兎斗 が3D6を振りました 6+6+3=15---  兎斗: あ、ギリギリ; ---1:41 GM が右手で3D6(GURPS)を振りました 1+3+3=7---  GM: それじゃ、誰もいない給油所で、誰もいないのに給油用のアタッチメントが中に浮いているのが見えましたが……  兎斗: はい  GM: あなたが近づくと、「わ」とちょっと驚いたような声がしたかと思うと、たちまちアタッチメントは地に垂れ下がり、「シャー」という音が響きました。  兎斗: えっと、じゃあソナーで辺り探っても良いですか?  GM: ご随意に。 ---1:44 兎斗 が3D6を振りました 1+5+5=11---  GM: ソナーの有効範囲ってどんくらいだっけ?  兎斗: 生命力の二倍です  兎斗: えっと…兎斗の場合24メートル  兎斗: です  GM: えーっと……24Mか……集中2秒だから……  GM: えーっと、ちょっと離れたところに反応が。  兎斗: 大きさは?  GM: うん、人間の子供くらいかな。  兎斗: すぐに消えちゃいますか?反応  GM: いや、そんなことは。ゆっくり歩いてる感じかな?  兎斗: じゃあとりあえずそっちに走って近づいてみます  GM: んじゃ、しばらく走ると、前方に人影が見えますね。背の高さは兎斗さんと同じくらい。  兎斗: 姿って人間ですか?それとも妖怪系…  GM: 人間だけど?  兎斗: じゃあ距離を置いてそのままつけていきます  GM: それじゃ、もう一度聴覚判定をば>兎斗さん ---1:50 兎斗 が3D6を振りました 6+3+6=15---  兎斗: あ、失敗;  GM: 続いて、忍び判定 ---1:50 兎斗 が3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: おねがいします  兎斗: 1成功です  GM: 残念ですが、近所の総合病院のあたりで見失いました>兎斗さん  兎斗: はーい  兎斗: 一度ベンヴェによって報告でもした方が良いのかな…?  兎斗: とりあえず耳をしまっておきます  大神: セカンドできたんで乗せときました ---1:54 【大神】から【大神】になりました---  大神: やっぱこの色じゃなきゃw  兎斗: 大神君ってこの時間とかベンヴェに居るの?  大神: いるよん  大神: よく厨房で寝てる  兎斗: それじゃベンヴェに戻っても良いですか〜?  GM: おっけーです  兎斗: じゃあ戻って大神君の元へ…  大神: 目覚まして「ん?どうした?兎斗?まぁいい、ここ座れよ」って隣をポンポンってたたく  兎斗: じゃあ座ってから「あんな、ウチさっきガソリンスタンドで変なん見かけたんよ」  大神: 「変なの?…………変なのって?」  兎斗: 「誰もおらんのに、きゅーゆするアレが宙にな、浮いてたん」  兎斗: 「ウチが近寄ったら、何か驚いて逃げてったようやったし」  大神: 「へぇ・・・そりゃあずいぶんとへんだなぁ……場所解るか?」  兎斗: 「帰り道にうちが通る、ガソリンスタンドやよ〜」  大神: 「解った。じゃあ今から行って見るか?」  兎斗: 「でもな、ウチが追っかけてつけってたん」  兎斗: 「したら市民びょーいんのトコで見失ってもうたん…」  大神: 「そっかぁ・・・それじゃあ今から行っても仕方ないな」  大神: あ  兎斗: え?  大神: セカンド日本語取り忘れたw  兎斗: ……  大神: まぁ気にするなぁ  大神: GM~  GM: なに?  大神: とりあえず今は何もすることないんですが  兎斗: じゃあ兎斗は帰った方が  大神: みんな発言がなひw  GM: シアネアちゃんはどないしたんやろ?  大神: おねむかなにゃ?  シアネア: みてまっせ  大神: 「家まで送ってくよ」  GM: このままでは、オオカミに食べられる可憐な兎の話になってしまう(違  兎斗: 「ありがとな〜」  兎斗: w  大神: いや、別の意味でw  シアネア: 大神さん・・・w  兎斗: ロリ趣味ですかしーちゃん  GM: オオカミが兎を食べる!?  大神: 女なら30までならいくらでもw  GM: ……兎って結構おいしいんだよなぁ(ぼそ  天戸(見学): 大神君だと、兎斗相手には相性わるすぎですがねw  兎斗: ヒィ  大神: まぁ戦闘ではねw  大神: とりあえずおんぶでもして連れて行こう  兎斗: わーい  大神: 「そろそろ寝る時間だろ?俺が送ってやるから寝ていいよ」  兎斗: あんまり遅くなるとドラエホン(天戸さん直通)が鳴りそう…w  兎斗: 「おおきに〜」  GM: シアネアちゃんはどないしますか?  シアネア: では、マスターに心当たりはないか聞きます  シアネア: <透明な子供サイズの妖怪  大神: 座敷わらしとかw?  GM: マスター「いえ、心当たりはないですな……」  兎斗: 身長が小さいだけかも知れないケド…  GM: マスター「心当たりはないですが……しかし……」  シアネア: 「挨拶に来てないのならば生まれたばかりでしょうか? ならば保護しなければ」  GM: マスター「最近、無人のガソリンスタンドで中に浮くノズルを見たという噂話は、あるといえばありますが……」  大神: ガソリン妖怪w?  大神: 眠っ!  シアネア: 「噂・・・ですか」  GM: マスター「しかし、関連したと思われるような事件も、特にこれといって起こってはいませんし……新しい妖怪にしては、生まれるのが早いのではないでしょうか?」  大神: すいませんこれ以上無理っぽいですw  シアネア: 「最近は神の呪いのせいで簡単に生まれることがあるようですが・・・生まれてから青越している可能性もあります」  GM: ぬ…………(汗<無理 まぁ、しかたないか。  大神: 鯖放置しますんで大神君NPC化して進めてください  大神: おつでしたぁ  兎斗: 乙です〜  シアネア: おつかれ〜  見学壱号: お疲れ様  GM: おつかれ  大神: 鯖放置するんでw  大神: もしや中おきて再開するやもしれませんのでよろ^^  GM: それじゃ、兎斗さんは大神君に送ってもらった、ということで。  兎斗: はい  GM: シアネアちゃんはいつまでベンベにいますか?  シアネア: しなっちが帰るくらいまででしょう  シアネア: ・・・3〜4時には帰ってるか(汗)  シアネア: 日が暮れる前には戻ります  GM: それじゃ、もう宵闇が迫るころ  GM: しなっちハウスに帰ってきたシアネアちゃんですが  シアネア: あぃ  GM: …………しなっちハウスの防犯設備ってどんなもんなんやろ?  天戸(見学): 妖科学の粋を集めたものが(笑)  GM: それはやめてほしい(笑)  シアネア: 罠/8を15レベルで持ってますw  GM: ふむ、攻めるだけ無謀な科学の要塞だな(笑)  GM: つまりそれってセキュリティシステム?  シアネア: 研究を盗んだり盗まれたりするんは当たり前の世界なんだろうかw  天戸(見学): 同類がいるのかw  シアネア: そうですよ。文明レベル8ですから  GM: いや、そらフランケンシュタイン博士を始め(笑)  天戸(見学): しかも財産高いから、高性能なのがw  天戸(見学): ローズクルセイダーズの方々かw  GM: しなっちも末席に(w ---2:25 兎斗さんが去りました---  GM: ありゃ?  見学壱号: こっちの方も落ちましたか  天戸(見学): こっちの鯖でも落ちてます  天戸(見学): >兎斗 ---2:26 兎斗さんがやってきました---  GM: おかー  見学壱号: おかー  シアネア: おか  兎斗: ただです;  朔夜(見物): おか  天戸(見学): おかです  GM: 話をもどそう。  GM: シアネアちゃんが帰ってくると、しなっちハウスの外に、子供がいますが。  シアネア: ふむふむ  GM: きょろきょろとあたりを見回してます  シアネア: 「ご主人様のお知り合いでしょうか・・・」  GM: そういえば、玄関は電子ロックなんだろうか?  兎斗: 凄いお家…  天戸(見学): さすがしなっちハウス  天戸(見学): 伊達に何回も爆発してない(微妙に嘘)  シアネア: ピッキング対策は万全ですw  シアネア: 金もあるし電子ロックで  GM: 玄関まわりをうろちょろして、その子は路地裏の方に行ってしまいました。  兎斗: 裏口とかあるんですか??  シアネア: 追跡します  シアネア: 裏は外だよ。ビルの1フロアだから  兎斗: あ、なるほど…  GM: シアネアちゃんが路地裏に行くと、誰もいませんが……視覚判定と聴覚判定をお願いします  シアネア: 「索敵モード」先買い線資格発動  シアネア: 赤外線視覚発動・・・ ---2:34 シアネア がダンスを踊りながら3D6を振りました 1+6+6=13--- ---2:34 シアネア が祈りながら3D6を振りました 1+1+2=4---  兎斗: 凄い出目…  シアネア: 視覚0成功で聴覚がクリット  天戸(見学): うおお  GM: えーと、赤外線視覚があると透明は意味ないんだっけ?  天戸(見学): ひっかかったはず  朔夜(見物): 体温とか気温に影響されなかった?  シアネア: わかるよ<透明  シアネア: 気温が体温と同じなら見えないけどね  GM: んじゃ、路地裏に、ぼんやりと浮かび上がる物体の姿が、赤外線で認識できる。  シアネア: 透明対策でとりました。自分自身と戦えないからw  朔夜(見物): あれ? 気温が何度か以下か以上でみえないあつかいだったよな。記憶違いか。  GM: そして、低くうなる高回転のモーター音も聞こえます。  シアネア: 無生物(机や椅子)まで見えるかだったはず・・・  シアネア: <気温  朔夜(見物): そっか。なるほど。  シアネア: 様子を見ます  GM: まぁ、形は……四本足で、腕が二本あって、背中に人の乗れそうな大きさのタンクみたいなの背負ってて、胴体は円盤状でそれにいくつかセンサーとかがくっついてる何か、なんですが(w  天戸(見学): アレですかw  GM: それが、わしゃわしゃとビルの中に再び……(笑)  シアネア: なんかすごい姿だw  天戸(見学): 誰か、そのフチコマ止めろっw  シアネア: 「何者です! またご主人様の研究を盗みに来たのですか!」  GM: 何か「うわぁ!? キミはだれなんだよぉ!?」  兎斗: あ、恰好良い<シアネアさん  GM: 何か「っていうか、ボクが見えるのっ!?」  見学壱号: ここでフチコマ登場かぁw  シアネア: 「私はご主人様に作られた。戦闘用新人類ジェンモータル・・・の試作機です」  シアネア: 「見えます。透明になっても無駄ですよ」  シアネア: なるほどフチコマでびゅーなのかw  GM: 何か「うわ、こりゃ計算外だよ。ここは一時たいきゃくぅ〜!」  GM: (いや、出してみたかっただけなんだけど……(笑))  シアネア: 撃っていい?  GM: と、透明なはずの何かは、時速100kmオーバーで走り去りますが……  シアネア: 追いつけない・・・  シアネア: シアネアは・・・43kmか  シアネア: とりあえず、帰ってご主人様に報告  シアネア: 「こんなのがうろついてました。私たちがお守りしますがご主人様も気をつけてください」  GM: 偽しなっち「で、あるか」  GM: そういえば、兎斗さんは学校通ってるんでしょうか?  兎斗: 今の所まだ無職のお馬鹿です  見学壱号: 狩野さんにとっつかまってばりばり食べられないようにね  兎斗: 同じ事を大小コンビに言われた気が…;  GM: 小学校くらい通いましょう(笑)  シアネア: 読み書きも出来ない・・・バロウズ通いかな?  兎斗: になる予定です  天戸(見学): 天戸さんが教えてもいいですが、指導を取っていませんw  兎斗: 一応本気で生まれたばかりって感じなので…無常識で無職で読み書き出来ないんです  天戸(見学): どうでもいいけど、バロウズってウサギのマーク  シアネア: だったんでは?  GM: まぁ、昔のうさぎの穴っていうネットワークが中心になってるからね<バロウズ  GM: ……しまった、情報だそうにも、昼間にベンベにいそうなPLがいないじゃん(汗  見学壱号: まぁわざわざバロウズに預けなくても。Benvenutiであれこれ教えるってのが一番でしょう。PCだし  天戸(見学): 規模がケタ違いですな。まぁ、海賊の名誉亭とかも入ってますが  GM: 妖魔荘とかもな。  シアネア: あっちは学校でべんべだと家庭教師  兎斗: そのうち読み書きは出来るようにしたいなぁとは…  シアネア: シアネアはいてもいいと思うよ<昼  GM: なんでPLがシアネア(ちびろぼ)と兎斗さん(無職)なんだろう……(笑)  兎斗: 兎斗も暇人です<昼  GM: うーん、レストランの方に昼間からいる?  兎斗: しかも見た目小学生…  シアネア: PLじゃなくてPCだよw  GM: 細かいことは気にするな(w  GM: それじゃあ、兎斗さん、次の日の昼間なんですが  兎斗: はい  シアネア: あ、終了予定時間まであと10分かw  兎斗: あらw  GM: 終わらない(笑)  天戸(見学): というか、情報収集面でトコトン弱い面子だなぁw  GM: レストランの方でお昼ご飯のスパゲティ(小畑のツケ)を食べていると、横のテーブルに座った人たちの会話が耳に入ります  兎斗: はいvやったツケだv  天戸(見学): まてーっw  GM: お客「そうそう、○○号室の男の子、また夜中に抜け出したんですって」  シアネア: ナチュラルに小畑さんにw  GM: 客2「えー? またなの? これで何回目?」  天戸(見学): そうか、こうやってツケが増えていってるのかw  兎斗: ふむふむ  GM: 客3「でも、変な話よね?」  GM: 客1「そうそう。あの子、自分じゃ歩けないのに……どうやって抜け出してるのかしら?」  兎斗: ??  GM: 客3「まぁ、足が動かないだけで、常に病状の監視が必要ってわけじゃないから……それに、なぜか朝には戻ってるんでしょう?」  GM: 近所の総合病院の看護婦さんたちみたいですな。  兎斗: あ、なるほど  兎斗: それ以上なんか良い噂話は聞こえますか?  GM: 客2「それはそうと、外科の青木先生、○○さんと不倫してるんだってー」  兎斗: w  GM: 客1「えー? 青木先生、こないだお子さん生まれたばっかりじゃない?」  兎斗: 修羅場の火種…  兎斗: それじゃあパスタを食べ終わって……どうしよう;  GM: 客3「そうそう、こないだ、レントゲンとってもなんにも写らない患者さんがいたそうよ?」 客2「え? また冗談ばっかり……」  兎斗: あら  GM: ……いや、最後のは軽いジョークなので(笑)  GM: 無視してください  兎斗: 他愛ない(?)井戸端会議に突入かと思いましたw大人しく座って聞いてまする  GM: まぁ、ランチを食べたら看護婦さんたちは帰っていきますが。  兎斗: はい  GM: どうしますか?  兎斗: その病院に行ってみたいですケド……シアネアさんと一緒に行けますか?  GM: シアネアさんは透明化できるので大丈夫じゃない?  兎斗: じゃあ二人で病院に向かいたいです  シアネア: 今、べんべにいないみたいだからしなっちハウスの留守電に連絡いれれば来ると追うよ  シアネア: 来ると思うよ  兎斗: じゃ、電話をお借りして留守電に録音を  シアネア: 来ましたw  兎斗: 早いw  GM: んじゃ、二人で病院に行きますか?  シアネア: 行きます  兎斗: 「あんな、びょーいんに夜抜け出す変な子が…かくかくしかじか」と説明  兎斗: はい、行きます  GM: じゃあ病院に着きました。  兎斗: やっぱり受け付け通らないと不味いですか?  シアネア: 病室番号わかってるよね?  GM: まぁ、子供だし……(笑)  シアネア: 窓からのぞいてみます  兎斗: ○○号室、としか  兎斗: <噂  GM: というか、見舞いで受付に行くことは……病室の場所たずねるくらいしか。  GM: まぁ、病室の番号はわかっていいです  兎斗: 何階ですか?  GM: 4階。  兎斗: じゃあ人込みに紛れてちょろちょろと内部へと  GM: それじゃ、入り込めました。  兎斗: シアネアさんは窓から?  シアネア: 窓から見たら戻ってくるつもりだったんだけど  兎斗: あ、すいません;入っちゃいました  シアネア: じゃあ窓で挟み撃ち  兎斗: なるほど  兎斗: 兎斗は病室の前まで行きます〜  シアネア: 個室? 普通の病室?  GM: 個室ー  兎斗: 名前を確認……読めないっ  シアネア: w  GM: …………<読めない  兎斗: ネームプレートが取り外し化だったら外して持っていこうかしら;;  GM: というか、そもそも一人では病室にたどり着けないのではないだろうか?  兎斗: ありえますね;  兎斗: じゃあ普通にその辺のナースさんを捕まえて、案内して貰いますか……  GM: まぁ、看護婦さんに頼めば案内してもらえますが。  兎斗: あい  GM: 窓から覗いてるシアネアさん、病室ではベッドの上にぽつんと一人の女の子が寂しそうに座っています。  GM: というか、上半身を起こした状態、かな。  GM: ベッドのそばには車椅子が。  シアネア: 女の子だったのか  シアネア: しまった。妖気知覚もオーラ感知も出来る  シアネア: 人が参加してないw  兎斗: …あれ、でも男の子って噂話の冒頭で……あ、ホントですね  兎斗: どうしよう;シアネアさんと連絡も取り合えないし…  シアネア: どっち?<男or女>GM  GM: ごめん、女の子(^^;  シアネア: らじゃ  兎斗: うい  シアネア: う〜む、じゃあ入り口から兎斗さんのところに回ろう  シアネア: 「私たちだと妖気がわかりませんから抜け出す現場を押さえるしかないと思います」  兎斗: 到着待ち〜……落ち着きが無いから必死にプレートの漢字を読もうとしていると  兎斗: 「そいじゃあ夜になるまでどっかに隠れるん?」  GM: 病室の前で、ネームプレートを睨み付ける女の子(笑)  シアネア: 「夕方にまた来ればいいと思いますが」  兎斗: 怪しさ満点ですw  兎斗: 「なるほど〜頭ええなぁ」←知力8  兎斗: じゃあ一時撤退と言う事で?  シアネア: べんべ最低かなぁw<8  GM: 今まで最低って10だったのに……  兎斗: とことん馬鹿にしてみたかったんですけど……今更ながら後悔してますw  シアネア: 大神さんは9だよ  シアネア: w  シアネア: しなっちとは9も差があるねw  兎斗: お馬鹿コンビになりますw  シアネア: というわけで夕方にまたきます>GM  GM: りょうかい  GM: んじゃ、とっとと進めて夕方ー  兎斗: あい  兎斗: 抜け出すって窓からだったりするんでしょうか…  シアネア: 妖怪だとどこからでも抜け出せるからね・・・  兎斗: 両方に別れて張り込みます?  GM: 日暮れ前に夕飯が運ばれてきます  GM: あんまりおいしそうじゃないです。  シアネア: ここは難しいなぁ・・・単独だと厳しそうだけど固まると逆が空く・・・  GM: おいしくないので、ボクは入院してるときよく抜け出して近所の喫茶店でカレー食ってました。  兎斗: 経験談ですかw  シアネア: 病院食はまずいらしいねぇ・・・  兎斗: メニューとか見ると何か不味そうです…  シアネア: 塩分とかの可能性かな? 藻塩つかえばいいのにw  兎斗: 彼女は夕飯ちゃんと食べるんでしょうか  GM: あんまりおいしくなさそうだけど、がんばって食べます。薄味のにんじんの煮物とか。  兎斗: にんじん〜  兎斗: しかし結局どう張り込むべき…;  GM: はよ決めれー  シアネア: 挟み撃ちで行こう  兎斗: あい  シアネア: 逃げられたらむなしいw  兎斗: 兎斗が中だとばれませんかね?夜とは言えど  シアネア: じゃあシアネアが中で  兎斗: お願いします  兎斗: 兎斗は部屋の窓がよく見える位置に張り込みます  GM: はいはい。  GM: それじゃ、消灯時間がやってきてしばらくしたころですが。  シアネア: うぃ  GM: コンコン、とノックの音が。  シアネア: 部屋の中から?  兎斗: 兎斗ソナーの準備を(遅  シアネア: 赤外線も透明もONのままです  GM: それじゃ、ドアが開いて……赤外線で認識できるものが入ってきました。  GM: そんで、ドアをそーっと閉じました。  シアネア: 入って?  兎斗: 病室の中から出てきたんですかね?  GM: 病室の中に入ってきた  兎斗: 何でしょ?  シアネア: じゃあ一緒に病室に侵入  GM: んで、一瞬その物体の周りの景色がゆがんだかと思うと、先にシアネアちゃんが見た四本足のアレが出てきます  シアネア: 女の子は寝てる? それともいない?  GM: いや、起きてますよ  GM: 何か「やぁ、由貴子ちゃん、こんばんは!」  シアネア: なにー? 恐怖判定はw  兎斗: か、軽いノリ〜w  GM: 由貴子「こんばんは! あのね、由貴子ね、今日もちゃんとご飯全部食べたよ!」  GM: 何か「うんうん、偉いね。ちゃんと食べないと元気にならないからね!」  シアネア: ・・・今のうちに兎斗さんに合図送ろう・・・窓とカーテンの間に入って透明解除して手招き  GM: http://www.production-ig.co.jp/anime/gits3/design05.html いやだってこんなだし。  兎斗: あ、確かに  GM: http://www2p.biglobe.ne.jp/~s-hf/toy/lego/legooli20.htm わかりやすい立体形状  兎斗: あい<合図確認  GM: 何か「それじゃ、がんばったご褒美に、今日もお散歩に出発だ〜」  兎斗: まさかこの期に及んで窓から飛び出たりはしないですかね…  GM: と、ソレが由貴子ちゃんのベッドの方に背中を向けると、背中のタンクみたいなところが開いて、中にコクピットが。  GM: 由貴子ちゃんは手でがんばってベッドの上をはいずって、その中に入っちゃいました。  シアネア: しまった人質をとられた(違)  GM: コクピットは閉まりますが……  GM: んで、またブン、と景色が揺らめいて、肉眼では認識できない状態に(w  シアネア: 「待ちなさい」  兎斗: ああやっぱり窓からは来てくれないですよね  GM: 何か「え? だれ?」  兎斗: 走って病室行ったら一体どれ位かかるんでしょ  シアネア: 「あなたは昨日ご主人様の研究を盗もうとした者ですね? 今度はその子をどうするつもりですか?」  シアネア: 4階だからなぁ  GM: 何か「なにって……ただ、この子がリハビリをがんばってるご褒美に、散歩に連れて行ってるだけじゃないか」  兎斗: 窓の方から飛び込んだり;  シアネア: 窓開いてる?>GM  GM: しまってます  兎斗: じゃあ走って向かいます〜…どれ位かかりますか?>GM  GM: 戦闘したら間に合わないくらい(w>兎斗さん  兎斗: ですよねぇ(涙  シアネア: 「・・・では昨日のことは?」  兎斗: 窓の方をよじ登ろうか……  GM: 何か「あれは……ただ、このへんであそこだけ妙にプロテクトが堅かったから、どんな会社なのかと思って……」  シアネア: ううむ、考えるに何も悪いことしてないんだよなぁ・・・  兎斗: オイルはなんなんでしょ  シアネア: 依存でしょう  兎斗: あ、なるほど  兎斗: とりあえず兎斗はそっちに向かってダッシュしますっ  兎斗: 良いですか?>GMさん  GM: 何か「用がないなら、ボクはもう行くけど?」  シアネア: 「・・・あそこはご主人様の自宅兼研究所です」  シアネア: 「まってください」  シアネア: 「ネットワークをご存知ですか?」  兎斗: 走れ〜……  GM: 何か「ネットワーク? なにそれ?」  シアネア: 「どうやら生まれたばかりのようですね・・・」  シアネア: 油断はせずに光学迷彩を解除しよう  シアネア: 「ネットワークとは私たち妖怪・・・普通とは違う、生まれ方をした者達が互いの生活を助けるための集まりです」  兎斗: ダッシュ〜  シアネア: まだつかない?>GM  GM: そろそろ着いてもいいでしょう(笑)  兎斗: 何かまどろっこしいとか言って切れたりしないですかね。  兎斗: あ、良かった(ほっ  GM: 何か「うーん、そんなのがあるんだ……」  兎斗: 部屋の前についたら、静かにドアをあけて中に入ります  GM: 何か「話ならあとで聞くからさ、とりあえず今は散歩に行きたいんだよね。つぎの看護婦さんの見回りまでに戻ってこなくちゃいけないから」  兎斗: 「何でその子を連れ出すん?」いきなり会話しちゃって良いものか…  シアネア: 「どうやら生まれたばかりの妖怪のようです」  シアネア: >兎斗さん  兎斗: 「ウチとおんなじなんやな〜  兎斗: 」  GM: いや、光学迷彩かけてるから、兎斗さんには見えないと思うんだけど……ソナー使うならともかく  シアネア: 「では一緒に散歩についていきますね」  シアネア: 「ナノコーティング」 ---4:27 シアネア が3D6を振りました 3+4+5=12---  シアネア: 別判定は怖いなぁw  シアネア: 「あなたが人間に危害を加えず妖怪の正体をばらすことがなければ私たちはあなたの行き方に干渉しません。ですが人間の中で生きたいというのなら一度私たちの元を訪ねてみてください。みなさんが力になってくれますよ」  兎斗: 知性的〜  GM: 何か「ん〜、気が向いたら行ってみるよ。いい加減、どこか住めるところがないと体が錆びちゃうし」  兎斗: 「その子はどないするん?」  シアネア: 「では場所は・・・カクカクシカジカ」  GM: 何か「だから、いまからちょっとお散歩に行って来るだけだってば〜。あ、そっちの子はさっきいなかったんだっけ」  兎斗: 「そうなんか〜」納得してみる  兎斗: しかし人間の女の子を夜間連れまわしてるのはどうかと…  GM: 何か「だいじょぶだいじょぶ、看護婦さんの見回りの前にはもどってくるようにしてるから〜……最近は」  兎斗: 最近w  シアネア: ばれてるばれてるw  兎斗: 「でもな、昨日も抜け出したとか看護婦さん言ってたで?」  兎斗: 昨日もじゃないか、また抜け出した、としか言ってないですね(汗  GM: 何か「き、昨日は、ちょっと……途中でガソリン補給したから……夕方に補給し損なって……」  兎斗: 「そーゆー事ずっとしとったら、いつかやっぱりばれるんちゃう??」  シアネア: 「最近の事件はあなたが犯人だったのですか・・・」  兎斗: 「じゃあウチが前にガソリンスタンドで見たのも、あんたの仕業なんやなぁ」  GM: 何か「……あー! 昨日の女の子、キミだったのかぁ!」  兎斗: 「ウチやよ〜?何か変な音するきに、見に行ったん」  GM: 何か「とにかく、今は急ぐから、また今度ね! それじゃ、ばいび〜」  兎斗: あっ  GM: と、何かは扉からがしゃがしゃと出ていってしまいましたが……(笑)  兎斗: ちょちょちょっ  兎斗: w  兎斗: 追っかけます  シアネア: 「・・・次の巡回のときに出かければいいのに・・・」  兎斗: ←知能の低さではお仲間…  GM: いや、こいつ、知力12で記憶力2Lvあるから……一応AIだし……  兎斗: でも言動は似てるような…w  兎斗: 何処へ向かうんですか?彼  GM: へ? 屋上  兎斗: とりあえず追いますけど……深夜の病院、目立ちそう… ---4:46 朔夜(見物)弐号さんがやってきました---  GM: とりあえず、こっちは透明になってるし。  シアネア: おか  兎斗: おかです  朔夜(見物): たでま ---4:46 朔夜(見物)さんが去りました---  兎斗: 何してます?屋上で  シアネア: とりあえずついて行ってみよう  兎斗: たたたたっ  GM: いや、屋上の縁にたったかと思うと、壁を垂直に駆け下りていきますが……足から車輪出して。  兎斗: あぼーん  シアネア: w  兎斗: 屋上の高さはいかほどに  GM: 8階建てと思いねぇ。  兎斗: 跳躍L3と軽業で飛び降りて無事か…  兎斗: 無理〜(汗  GM: 少女を乗せたソレは、都会の夜に消えていきました。30分くらいで戻ってくるけど。  GM: ついでにいうと、透明だから兎斗さんには見えないはずですが(笑)  GM: ソナーがあるか。  シアネア: 体力10だから・・・  兎斗: 一応だしっぱにしてます<ソナー  兎斗: …これってこのままアイツを放置しておいたらどうなるんでしょ?  シアネア: 4mに軽業でも9mか  兎斗: 普通に考えてばれますよね;  シアネア: 病院でいなくなってるのがわかってるからそのうち目撃されかねないとは思う  兎斗: 病室で帰りを待ちますか?…説得できるのかなぁ  シアネア: 一応、説得はすんでるんだけどねw  GM: ……いや、別にそんな悪いことしてないですが(笑)  GM: おまけにばれるって、なにが?  兎斗: 女の子が妖怪?と一緒に外うろついてる事実とか  GM: 誰に?  兎斗: 一般人?  兎斗: って言うか病院の関係者が気が付かないんですかねぇ  GM: 普通の人はまず妖怪がいることすら知らないので。  シアネア: 乗るところを見ないとまず考え付かないよ  兎斗: そうですね;  GM: ついでに、妖怪って監視カメラやセンサーにひっかからないので。  GM: 現場を押さえられない限りは見つかりません(笑)  兎斗: 現行犯逮捕っ  兎斗: …でもホントに悪い事してないですね  シアネア: 終わり・・・かなぁ?  GM: うん、まぁ……  GM: 大人組PCが全然いないからシナリオが大幅に変わったけど。  兎斗: …あれ、でもレントゲンに写らない人って言うのはなんなんですか?看護婦の噂話  兎斗: 大神君たたき起こせば良かったですかね…w  GM: いや、アレは別に(笑) たまーに人間にまぎれて妖怪が病院に行ってつい失敗してるってだけの小ネタだったんですが(笑)  兎斗: w  シアネア: w  シアネア: ちなみに大人組みがいたらどんな感じだったのかな?  兎斗: あれと闘ってたんですか?  GM: 戦わない、戦わない(笑)  兎斗: 良かったw  GM: ただ、こー、カーチェイスっぽくなるはずでした。  朔夜(見物): カーチェイス?  朔夜(見物): 何に乗って?  シアネア: 舞カー・・・  GM: 舞カーで(w  朔夜(見物): ……いやん  兎斗: ファンブル〜  シアネア: 時速100キロで街中をかっ飛ばすのに普通の車ではねぇ・・・  GM: んで、フチコマが機銃で旗とかを撃ち落として視界をふさいだり(w  兎斗: ホントそれじゃ大人無しじゃ無理ですね;  GM: http://www.asahi-net.or.jp/~gx3m-seng/battle_tank.txt データ。  朔夜(見物): ちなみに、大人ってどれくらいから?  GM: 車の運転できるひと。  朔夜(見物): 18以上、あるいは運転技能もちか  GM: というわけで、彼はそのうちベンベにやってくるでしょう(笑)  シアネア: w  兎斗: ああ何か良き友達になれそうなw  朔夜(見物): 朔夜の外装に欲しいなぁ  GM: そういうわけで、セッション終了……  GM: 雇う?(w>さくやさん  GM: cpは5ずつねー。  朔夜(見物): 雇おうか?  シアネア: こっちも戦闘はなかったか  シアネア: うぃ  兎斗: お疲れ様ですー  兎斗: そして向こうは佳境w  シアネア: おつかれ〜  見学壱号: いやもう楽しくて楽しくて・・・w  朔夜(見物): 山場ですな  シアネア: w  兎斗: あ、言った言ったw ---5:18 GMさんが去りました--- ---5:21 勇斗(見学)さんがやってきました---  見学壱号: 小畑はーん、もっとこっ恥ずかしくーw  朔夜(見物): まーまー  勇斗(見学): なんや、プロポーズしたん?  朔夜(見物): したよ。おっけーしたよ  見学壱号: ようやくですな  勇斗(見学): …………なんだかなぁ(笑)  勇斗(見学): 実はだんだん人ごとじゃなくなってる流河くん(笑)  シアネア: w  見学壱号: w  朔夜(見物): そうなの?  朔夜(見物): 相手は?  勇斗(見学): 紅楼夢さんがなんかいろいろ画策してるらしい(笑)  見学壱号: このはちゃん?詩織?香織?w  朔夜(見物): 一応、じゅんちょうにカップルが出来てるようで何より  兎斗: そろそろヤバイので、一足先に落ちますー  見学壱号: お疲れ様  翡麗(見学): おやすみなさいです〜  兎斗: お疲れ様です〜。 ---5:29 兎斗さんが去りました---  翡麗(見学): またご参加くださいねい  翡麗(見学): って、遅かった・・・・  朔夜(見物): おつ  シアネア: おつかれ〜  勇斗(見学): 俺も落ちる。おやすみ  見学壱号: お疲れ様 ---5:33 勇斗(見学)さんが去りました---  朔夜(見物): おつ  シアネア: おつ  シアネア: では、こっち落ちます  シアネア: おつ ---5:35 シアネアさんが去りました--- ---5:37 朔夜(見物)弐号さんが去りました---