---0:37 推人さんがやってきました------ ---0:38 接続キー認証中--- ---0:38 悠璃さんがやってきました--- ---0:38 接続キー認証中--- ---0:38 シアネアさんがやってきました--- ---0:38 接続キー認証中--- ---0:38 流河さんがやってきました--- ---0:39 接続キー認証中--- ---0:39 朔夜さんがやってきました---  朔夜: てす  推人: てすてす♪ ---0:39 接続キー認証中--- ---0:39 GMさんがやってきました--- ---0:39 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+6+5=17---  GM: シマッタ!w ---0:39 【GM】から【天戸】になりました---  天戸: ただいま二窓中  天戸: >みんちゃ  朔夜: セッション中?  推人: いきなりファンブル・・・・・・  天戸: いえ  天戸: だべってるだけですw ---0:40 接続キー認証中--- ---0:40 白葉さんがやってきました---  天戸: あ、こんなときになんですがちと質問  推人: ふむ。それで、シナリオある方は?  朔夜: 幸先悪い  推人: あいあい  天戸: 必要行動/息を大きく吸うは−10%でいいんですよね?  天戸: <いいって言っちゃった人  天戸: 燃料触媒/空気でもいい気はしますが  推人: そのくらいですね  天戸: うい  推人: 使った瞬間、真空に!!!(嘘)  朔夜: 何かのブレス?  天戸: あぐぁっw  天戸: 破壊音波…っつか、鳴き声ですね ---0:42 流河 が右手で3D6(GURPS)を振りました 3+3+4=10---  流河: ふつーだ ---0:42 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+5+3=9---  朔夜: ジャイアンリサイタルか  白葉: nn-  天戸: w ---0:42 シアネア が薬液を入れた試験管の中に6D6を振りました 6+3+4+3+4+4=24--- ---0:42 外部リンク【ダイスみん】 接続---  白葉: このくらいのダイス運が昨日あれば(ため息 ---0:42 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+6+5=13--- ---0:42 シアネア が薬液を入れた試験管の中に3D6を振りました 1+5+3=9--- ---0:42 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+4+5=15---  悠璃: 悪目  推人: 普通すぎでつまらんな♪  シアネア: 普通か  朔夜: ←ファンブル  白葉: さてセカンドをためそう  朔夜: では、話を戻して。  天戸: えっと、10がでましたw ---0:43 【白葉】から【双葉】になりました---  悠璃: シナリオある方は挙手ー  推人: ノ  天戸: やりたくない…(失敗後)  朔夜: シナリオorネタ提供の方〜  天戸: お、手ぇあがったぞぉ〜w  朔夜: ←ネタのみ  悠璃: 同じくネタのみ  悠璃: Benvenuti海外出張編  シアネア: ノ  推人: 問題は、紅楼夢さんとゴトーさんに送るはずのメールを作成してないことのみ(おひ)  天戸: む?  天戸: ああ  天戸: アレですかw  悠璃: ?  推人: あ、あと、名前の確認もしてないw  悠璃: じゃあ今しましょうかw  天戸: w  朔夜: ?  推人: えっと、シナリオネタ上、小畑&燐はNPC、狩野さんもNPC推奨かな?出てくるけどw  天戸: w  悠璃: どんなネタじゃろう・・・  天戸: 社長で出るしかないのか  推人: えっと、狩野さんの後援者の、ヤクザの娘さんって、何て名前でしたっけ?  悠璃: つまりはDで出てこいということですか(違  推人: ちゃう、ちゃうw  悠璃: ええと・・・  流河: 変身超人と忍者、どっちがいい?  シアネア: Eで参加らしいね(違)  悠璃: 心の声「やば、覚えてない」w  推人: だれですか!!>E  悠璃: 苗字は弓削なんだが  朔夜: ん〜と、夢野と月城どちらが推奨?  天戸: 復活しとるw  天戸: さくら?  天戸: 違うか?  悠璃: たしか魔薬だったな、タイトルは  推人: えっと・・・・・・推奨は夢野さんかな?夜に戦闘が起こるとは限らないし  朔夜: じゃあ、夢野にしておくです。  天戸: あ、さくらですね  天戸: 弓削さくら  悠璃: さくらだね  推人: 弓削さくら。さくらさくらさくら・・・よし、覚えたぞ  双葉: 白葉と双葉どっちのがいいですかね? おや名前にてるな ---0:48 【朔夜】から【夢野】になりました---  推人: 双葉・・・・・・えっと、細かいのを覚えてないから、白葉さんのほうが嬉しいでふ ---0:49 【天戸】から【天戸】になりました---  推人: えっと、人数は・・・・・・わぁ、6人か・・・・・・ ---0:49 【流河】から【勇斗】になりました---  双葉: ういっす〜今日はゴトーさんがいるから大丈夫だろう(ぇ ---0:49 【双葉】から【白葉】になりました---  天戸: まてぃw  天戸: どうでもいいですけど  天戸: 少し愚痴。  シアネア: ううむ、アイコン増えないかなぁ  天戸: 先ほどのセッションにて  悠璃: 組長の孫娘、だったなたしか  天戸: 何故、俺がGMだとあの二人はクリティカルを連発するのだ。  悠璃: 組長は2mの巨体を持つ筋肉爺さんだ  天戸: 600CP二体が2ターンキルとは思わなかったぞ  天戸: なます切り…w  推人: 孫娘さんですか。了解  シアネア: 350と・・・600だっけ?  白葉: ううむ…まぁなるときはなりますよ(笑  天戸: 600ですね  天戸: 劉の吸血鬼は  悠璃: ああ、いいなぁ600  夢野: そーいえば、足手まといも後援者も出たことが無い。  天戸: 8D打撃のみ連射ついてる7D切りの武器の手振ってきますからね。攻撃回数増加で ---0:55 勇斗 が右手で3D6(GURPS)を振りました 3+4+4=11---  勇斗: ……でやがりますか、足手まとい(^^;  夢野: いつも、は12以下だっけ? ---0:56 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+3+1=6---  悠璃: しばらく600妖怪なんざ作ってないや  推人: 12以下は高いですよ^^;  夢野: 600は一度も作った事が無い  悠璃: まぁ足手まといが出るかどうかは最終的にはGM判断なわけですが ---0:56 【推人】から【GM】になりました---  天戸: あ、晴海  勇斗: いや、たいてい、で12以下。いつもは、15。  天戸: …しまった  悠璃: 仲間グループで第二新聞部員作ろうかなぁ・・・  天戸: まだあっちでだべってるから、ダイスみんが表示されないw  GM: www  白葉: 600…あっても駄目っぽいのつくりそうな自分  夢野: どっちにしろ出る可能性はありか。  悠璃: 600あったら相当遊べるな、自分  天戸: ちなみに  夢野: ついでに、夢野をラフからカラーに変更  天戸: あっちで振ったら7だったんですが(汗)  GM: おぉ!  GM: 出てるね・・・・・・  夢野: といっても、クリスマスのですが  天戸: 出てますね…  天戸: ルール上これは駄目ですか?w  GM: じゃあ、代わりに私が振りますね>晴海出場判定  GM: いい?  天戸: はいw ---0:59 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+4+5=14---  天戸: ふぅw  天戸: 晴海、出ずw  夢野: 一端、ダイスみんを落としてから、再起動したら?  悠璃: ちっ  GM: アンドロメダの彼方まで飛ばされているようなので、今回は見送りですね  夢野: ……どっちで振れる様になるのだろうか?  天戸: してみたんですが、またあっちに接続されました(汗)  天戸: 先に開いてるほうですのでw  夢野: 最初の方が優先か。  シアネア: あ、仲間判定 ---1:00 シアネア が3D6を振りました 4+3+2=9---  シアネア: しくしく ---1:00 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: あんまりたくさんいても、GMが対処できません;; ---1:00 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+4+5=13---  天戸: クリットw  シアネア: クリット!?  GM: クリットですね。それは燐が小畑君を殴るときまでとっておいてください(おひ)  悠璃: ほんとだ。ダイスみんて先に開いた方優先か  天戸: ぐおw  天戸: みたいです  GM: さて、あまり長引かせても眠くなるので、そろそろはじめたいのですが・・・・・・  悠璃: む、ごめん5分舞ってくださらんか  GM: 正直、6人はきついと思うので、偽発言は控えめにしてくださいね♪  GM: うぃ♪>5分 ---1:02 接続キー認証中--- ---1:02 翡麗さんがやってきました---  悠璃: じゃあ踊っててください  悠璃: ノシ  シアネア: こんばんは〜  白葉: こばは〜  GM: 7人目・・・・・・わぉ(アセ)  悠璃: こんばんわ  翡麗: どうよ?  勇斗: むぅ……人数増えたぞ(笑)  GM: こんばんは〜  夢野: ばんは  翡麗: いや、なにがどうと聞かれても困るけどどうよ?  天戸: ばんわですw  翡麗: そういう訳でこんばんは  GM: 胴ですね。みごとな抜き胴が決まって一本です  翡麗: 今日はセッションですかにょろ  GM: 一応。  勇斗: あんまり人数多いなら抜けるけど……  勇斗: それか、もう一つ卓をたてるか。  翡麗: 私はこれからお掃除ゴーゴーですので不参加だよん ---1:04 接続キー認証中--- ---1:04 キールさんがやってきました---  GM: まぁ、何とかなると思いますけど、卓をもう一つ立てられるならそちらで  GM: こんばんは・・・って、だれ?  夢野: ……さらに増えた?  夢野: ばんは ---1:05 【キール】から【大神】になりました---  白葉: こんばんは〜  翡麗: こばんわーん  GM: あぁ、こんばんは  翡麗: 今日はすごいねー  シアネア: 向こうのままの名前か  天戸: ばんわ  大神: こんばんわ  勇斗: しかし、肝心のシナリオネタが自宅のPCだからなぁ(汗 実家だと鯖たてられないし。  シアネア: ばんは〜 ---1:06 接続キー認証中--- ---1:06 兎斗さんがやってきました---  GM: ふむ。一応確認。  天戸: 来たか  シアネア: おお、ばんは〜  GM: こんばんは  白葉: さらにこんばんは〜  翡麗: なんか続々と増えてますね〜  天戸: >葉桜  大神: 来たね  兎斗: お邪魔します  翡麗: こんばんわーん  天戸: 見学なら  GM: とと?>兎斗  翡麗: キャラできたとですか  悠璃: ただいまー  兎斗: あい。ととです  シアネア: おか  大神: おか  翡麗: 丘  悠璃: って人増えまくってますな  夢野: おか  天戸: 参加?見学?>兎斗  勇斗: ははは、誰か網逝った  夢野: だいぶ増えましたね  兎斗: 見学でし  GM: 2卓立ちますね。4名ずつの卓が  翡麗: 全員で参加したら楽しそうだ(笑  勇斗: GMが死にます(笑)  天戸: 名前の後に(見学)とつければ、見学状態也。  兎斗: 了解っす  天戸: 色塗りがんがれ  夢野: オフでも辛い人数だし ---1:08 【翡麗】から【翡麗(見学)】になりました---  GM: 4〜5人向きに作ったシナリオだけど、戦闘部分さえ加減してもらえば、  大神: 参加不可能なり?  勇斗: うーん、誰か鯖たてられるなら、もう一つ卓つくってGMやるけど…… ---1:08 【兎斗】から【兎斗(見学)】になりました---  翡麗(見学): チャンネル変えればOKでない?  翡麗(見学): って、これ出来たっけ  大神: 立てられますよ  天戸: 大神よ  天戸: 今立ててるだろうw  大神: ん?  夢野: 鯖なら立てられるけど。時間制限月。  兎斗(見学): w>大神  大神: 制限ないしw  GM: じゃあ、2つやってみます?シナリオある人〜  GM: ノ  天戸: 俺、落ちるぞ。ダイスみんが使えない>大神  シアネア: む、兎斗と勇斗は名前が似てるね  勇斗: 一応ー。短いけど。  シアネア: 一応あります  悠璃: 兎斗って読みはなんじゃろ  翡麗(見学): とと?  GM: ととですってw  兎斗(見学): 兎斗=ととです  大神: M9555.119.387.673で  兎斗(見学): とある脚本家様の名前がそうだったので頂きました  GM: えっと、どなたが行くか決めておきますか?>別卓  勇斗: とりあえず、僕がGMやるー。  勇斗: ので、移動します。  GM: 大神さんは確定、GMは勇斗さんですね  天戸: 俺はこっち確定ぽ  兎斗(見学): あたしもそっちの方に参加しても良いですか?<別卓  大神: よい  勇斗: んじゃ、こっちは落ちます。PL、二人でもいいかも(笑)  翡麗(見学): をを、初参加!  天戸: おお  翡麗(見学): ちなみにキャラシは?  勇斗: あー、データ見せてくれます?<キャラ  GM: こちらは出来ればゴトーさんと紅楼夢さんがいてくれるとうれしい  天戸: ちょちょ、ちょいまち  天戸: キャラシはどした  天戸: >兎斗  兎斗(見学): 作り直しとけば良かったやも…(汗  悠璃: あいあい  兎斗(見学): 改善する前のヤツなら  兎斗(見学): …あ  夢野: えーと、二択決定か。  GM: 大丈夫。2回目までは修正が効くから>キャラシー  大神: おおいなぁw  天戸: 参加して辺だな、と思ったら直せる  兎斗(見学): 妖術のヤツの限定、この前20%分決めたのなんだったっけ?書き入れるの忘れました>天戸  天戸: どれ?  天戸: おとねおん?  勇斗: まぁ、大丈夫だよ<参加 誰がきてもいいようなシナリオだから。  兎斗(見学): うん  天戸: 必要行動か  悠璃: あまつばめGM:ゴトー、紅楼夢 刃霧GM:劉 あとは振り分けですかな  兎斗(見学): いや、瞬間入れるから何かで限定つけた気が(汗  天戸: 息を大きく吸い込む と 口がふさがれると使えない、じゃないか  天戸: かぶりそうだが  翡麗(見学): 二重取りっぽくないですかい?  天戸: 燃料/空気に変えたらどうですかね?  翡麗(見学): ま、その辺はキャラシチェックして  天戸: 多き区吸い込むを  兎斗(見学): あ、全力攻撃と  天戸: ああ  大神: セカンド使いたいなぁw  天戸: 手加減無用じゃなかったっけか  兎斗(見学): 射程恐縮L2じゃなかったっけ?  GM: バラバラやんw  天戸: 手加減無用、妖怪時のみ、短縮、必要行動だったと思う  悠璃: 恐縮してどうしますかw  勇斗: とりあえず、キャラデータ見られるなら誰でもおっけーです。  兎斗(見学): あw  天戸: w  勇斗: 短縮だ、短縮(w  兎斗(見学): 失礼しました〜  兎斗(見学): ありがとです>天戸  天戸: 射程が縮こまって…ああ、分からなくもないw  天戸: うい  大神: 恐縮w  天戸: どうでもいいが、結構強いぞ>兎斗  勇斗: とりあえず、大神さんの鯖に移動しますね。  大神: こっち落ち  GM: 偽「すみません、3メートルしか届かないんです。すみませんすみません」ご〜〜〜〜  シアネア: ・・・参加振り分けはダイスできめますか  大神: M9555.119.387.673だよ  天戸: 天戸さんだと滅殺される  白葉: 俺はどっちでも〜 ---1:15 勇斗さんが去りました--- ---1:15 大神さんが去りました---  兎斗(見学): 刺しの改造しとけばよかった…>天戸  天戸: あれは+80%だから  悠璃: とりあえず両方に入ってる自分  夢野: どちらでもよかかと  天戸: 限定決めに時間かかるぞw  兎斗(見学): ではこっち落ちます ---1:16 兎斗(見学)さんが去りました---  天戸: うい  天戸: 俺のセッションよりは、格段に面白いはずさ(凹)  天戸: シクシク  GM: こちらとしては、シアネアちゃんはきついかも。戦闘が少ない(場合によってはない)シナリオだし  悠璃: なんか向こう鯖落ちしたような ---1:16 接続キー認証中--- ---1:16 大神さんがやってきました---  GM: おかw  天戸: 落ちた?w  悠璃: 落ちてるねw  大神: 鯖落ちw  夢野: 落ちてるね  天戸: 俺が落ちることはない、とかいってなかったか?w  シアネア: む、じゃああっちかな  大神: M9555.119.387.673でもっかい  白葉: おれはんじゃあまさんのほうっすかね戦闘系じゃないし  大神: こっちおちるw ---1:17 大神さんが去りました---  天戸: どうでもいいですが  天戸: 天戸社長の家に、兎斗が住み着いてます  夢野: 繋がった  天戸: (8歳児) ---1:18 接続キー認証中--- ---1:18 GM弐号さんがやってきました--- ---1:18 GM弐号さんがやってきました---  GM: 住み着いているのが多いなぁ・・・ ---1:18 シアネアさんが去りました---  天戸: シスコンロリとか言われましたが、なにかw  GM: ……大神さんとこ、強制切断されたんですが(笑)  GM: えっと、こんばんは(?) ---1:18 【GM弐号】から【勇斗】になりました---  天戸: M9555.119.387.673  天戸: らしいです  GM: あぁ、勇斗さんかw  勇斗: もっかいトライしてくる。 ---1:19 接続キー認証中--- ---1:19 シアネアさんがやってきました---  天戸: おかですw  GM: お帰りw ---1:19 【シアネア】から【シアネア(見学)】になりました---  天戸: また落ちたとか?w  天戸: おろ  シアネア(見学): ただw ---1:19 勇斗さんが去りました---  シアネア(見学): あれ?  GM: さてと・・・・・・こちらの参加者を確認したいと思います  夢野: ?  天戸: 先ほどのセッション前運試しで、イキナリ17を振った俺。今回はどうだ! ---1:21 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+3+4=9---  天戸: うむ  シアネア(見学): あ、落ちたかと思った(^^;  天戸: あ、はーい(参加者)  悠璃: ほーい(参加者)  GM: へ〜い(参加者@GM)  夢野: へいほー  白葉: へーい  GM: 残りは見学でファイナルアンサー?  悠璃: 夢野さんがようわからんことになっているような  夢野: いや、向こうは見学のつもりだったですよ  天戸: あっちに月城さんがいますなw  夢野: ダイスは、どうせこちらですし  GM: W参加!!  悠璃: ダイスをどうにかできればダブル参加も可能w  GM: さて、あまりまたしてもなんなので、4人+GMではじめたいと思いますが、よろしいですか?  悠璃: OK  天戸: おっけ  白葉: ういーっす  夢野: うい  GM: じゃあ、まずはエピローグから  天戸: 後ろで寝てる親がいつ起きるか、どきどきものだw  天戸: ぬ?  GM: w  悠璃: 寝室かいw  天戸: いえ  天戸: ソファーで寝てます、お母ンw  夢野: え、エピローグ?  GM: 夢野さん。あなたは最近つまらないです  白葉: てかちょっとまってエピローグですか?(笑  天戸: いきなり終わりをつげるのか?w  GM: おや?最初はなんていうんだっけ?←素ボケ  夢野: つまらないって?  夢野: プロローグ?  天戸: プロローグ…w  悠璃: プロローグですな  天戸: 素でしたかw  夢野: エピローグは、終わったあとですが?  GM: せっかく取り付けたカメラですが、燐ちゃんの部屋で楽しいことがありません  天戸: エピソードっすからw  天戸: うお!w  夢野: いや、そういう演出家と思いましたが  悠璃: w  GM: あぁ、そか。プロローグだw  天戸: 同じくw>演出  夢野: 「……倦怠期かしら?」  悠璃: 燐の心中やいかに  GM: 小畑君は帰ってくると疲れているのか、すぐに寝る様子  GM: お任せします>燐の心中  夢野: (まさか、他の女の子で体力使ってきてる?)膨らむ疑惑  夢野: 「プレゼントの為に、バイトで頑張ってるという可能性もありかな」お茶をずずっと  天戸: 「…うー、ただいまー…(のそのそと着替え)…あー、俺、寝るわぁ…おやすみ(ぱたっ)」って感じか。  悠璃: 仕事で忙しいんだろうなぁと思いつつ「ご苦労さん」とねぎらいつつ、ちょっと寂しい想いをしてるんだろうなぁ  夢野: もう少し構ってあげればいいのに、としみじみ  GM: そそ。恋人同士の睦言もなければ、ケンカするでもなく。ただ帰って寝るだけの小畑君  天戸: かえって煙草を吸う事もありません。  GM: さて、そんな小畑君  天戸: 快楽を求める、はぎりぎり12時間ごとに煙草大量吸いで補ってる、みたいな  天戸: うい  GM: 小畑「あ〜〜燐。明日からちょっと、2日ほど出かけてくるから」  天戸: そーいえば、NPCだったw  夢野: 「……」聞き耳聞き耳  GM: ある程度は発言を任せるところがあるけど、そのときは頼みますので♪>NPCたち  GM: あ、今は燐お願いします  悠璃: あいあい  天戸: 了解です  悠璃: 「え?どこ行くん?」  悠璃: ↑燐  天戸: 今はNっすよね?>オバータ  GM: 小畑「しゅ、取材だよ、取材。社長がいけないからって、俺が行くことになって・・・っな」  悠璃: なぜかどもる小畑君  GM: ちょっとだけ借りてますw>N小畑  夢野: 妖しい……  悠璃: 燐「ふーん・・・」  天戸: はいw  悠璃: 燐「・・・忙しいみたいやね、小畑はん」  夢野: 尾行の技能が役に立つ日が来るとは  GM: 小畑「とにかく、そういうことだから、ほら、明日早いから、先に寝かせてもらうぞ」  GM: 小畑「あ、あぁ、うん。忙しい、忙しいぞ」  白葉: 尾行なら俺も(笑 しかし俺は何もしらない(笑  悠璃: 燐「・・・うん。ほな、お休みな」  夢野: 「これは、私も早く寝てあとをつけないと」  夢野: by管理人室  GM: 疑念を抱く二人。まぁ、そんなこととは関係なく時間は流れるのでありました。  GM: さて、同日別時間  GM: 白葉さん  GM: ・・・・・・お〜い ---1:36 接続キー認証中--- ---1:36 兎斗さんがやってきました--- ---1:36 【兎斗】から【兎斗(見学)】になりました---  白葉: はいな  GM: いらっしゃい  天戸: うい  兎斗(見学): 見学でお願いします〜  GM: 夜の街を仕事で尾行中です  GM: あいあい  白葉: どんな仕事ですか?  悠璃: いらはーい  天戸: すまんの  白葉: いらはい  GM: そうですね・・・・・・浮気調査はしますか?  天戸: w  白葉: しますします全然Ok(笑 写真技能ないですけど  GM: じゃあ、怪しまれないようにフィオナさんと一緒に腕組んで尾行中です  白葉: ほいほい(笑  シアネア(見学): w  悠璃: メイド服?w  GM: フィオナ「ご主人様。念のためにいっておきますが・・・・・・夜のお相手はちょっと・・・・・・」  GM: 普通の服ですよw  白葉: 「いやしないからってかしたことないだろ」  悠璃: え、もう手つけたんじゃないの?w  天戸: w  夢野: それでも、命令されると断れないフィオナ嬢であった……  GM: それは白葉さんのみが知る  白葉: つけてない!(笑 好色の弱点ないし  悠璃: じゃあ今度つけてあげよう( ̄ー ̄)  GM: さて、ちょっと視覚判定してもらえますか?>白葉  白葉: へい  天戸: 気をツケロ、植え付けられるぞっw ---1:39 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+1+1=3---  天戸: うお!  GM: クリットかよw  白葉: うわめっちゃ見える  悠璃: おおう  天戸: しかも1ゾロっ  悠璃: ニセモノだ!(ぇ  白葉: なんでや!(笑  天戸: し、しまった  天戸: まさか、この分の不幸が俺に!w  悠璃: w  白葉: やはり不幸避雷針がいると違うな(笑 で何が見えます?  GM: ふむ。それなら、対象が入ろうとしたホテルですが、先に入る二人がいて、対象は別のホテルに・・・・・・  悠璃: しらはんはゴトーキャラがいると出目がよくなるのかw  天戸: うおお、避雷針よ永遠なれっ(意味不明)  GM: んで、先に入る二人なんですが、女の人はいかにも遊んでいそうな人です  白葉: はいはい  GM: ただ、男の人はよく知ったかおですね  天戸: イヤー  白葉: あぁタバコの人ですか?  天戸: イヤーッホゥ  GM: うぃ  白葉: ふーんフィオナに尾行させよう小畑さんのほう  GM: フィオナ「了解しました」  白葉: 俺は本仕事のほうを続けよう  天戸: はっ、会った事がない!w>フィオナ  白葉: 「できれば相手の女の名前とかも調べてくるように」  GM: では、あったことがないので、ボーナスをもらって調査できるフィオナの判定を代わりに>白葉  GM: フィオナ「わかりました。それで、カメラはどちらが持っていくべきなのでしょうか?」  白葉: 「うーん…俺だろうなやはり。あっちはあくまで興味だし」<カメラ  天戸: フィオナさん、目がカメラになってたりしないのかな?w  悠璃: 燐じゃあるまいしw  GM: フィオナ「わかりました。では、事細かに報告できるように、鋭意努力します」  天戸: 内臓しとるのかw  悠璃: 内臓されてるかどうかは、しなっちのみぞ知るw  白葉: でフィオナの調査の判定はどれで?  GM: そういいながらも、ちょっぴり赤らむフィオナさん♪ ---1:45 接続キー認証中--- ---1:45 夢野弐号さんがやってきました---  悠璃: おか?  GM: 忍びですね。一応ボーナス含めて14レベル扱いで  GM: おか  白葉: おかでーす  天戸: おかっす  夢野: タイムリミットが来た  夢野: たでま  白葉: では ---1:46 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+1+4=10--- ---1:46 夢野さんは落ちました--- ---1:46 夢野さんが去りました---  白葉: 4成功ですね  天戸: ぐおぉっ  GM: では、報告は後日と言うことでw  悠璃: 小畑君ぴーんちw  白葉: 了解(笑 さて肝心のこっちの仕事は?  GM: さて、次は悠璃さん。ちょっと悪いけど、狩野さんになってもらえます?  悠璃: あいさー  天戸: い、今のウチにフィオナを抹殺すれば…よし、やつは呼吸している(錯乱)  GM: 十分に報酬がもらえる程度の働きは出来ました>白葉  白葉: 人のメイドを抹殺しようとするな(笑  悠璃: 人殺しー  白葉: ほいほーいひさびさに水以外頼もうかな(笑  天戸: うは、うはははは(壊)  GM: このネガを浮気している人に見せて強請るもよし。そのまま渡すもよし。そのあたりは良心に任せます  夢野: 気づいて無いのに、反応できないかと。  夢野: 落ちてる間に気づいた?  白葉: まぁめんどくさいのは嫌いなんで素直に依頼者に渡して報酬げっつ  GM: 狩野さんはばったりと弓削さくらさんにあいます。確か京都弁か何かだったけど、標準語で勘弁してね♪  悠璃: 別に京都弁じゃないですよ  悠璃: 京都は美月さn  GM: あぁ、良かった♪  悠璃: 狩野「ん、お嬢じゃないか」  GM: さくら「あ、狩野のおじ様。お久しぶりです」ペコリ  天戸: イヤナオモイデ(ボソ)  GM: さくら「また、お酒ですか?」  悠璃: というかどこであったんだYO  悠璃: 狩野「まぁな。生きる糧だ」  GM: えっと、あったのは帰宅中です。夕方くらいですね  GM: さくら「あ…そうだ。おじ様に伝えておくべきかしら・・・・・・」  悠璃: 狩野「ん、どうした?」  GM: さくら「あの、この間お見合いさせていただいた小畑さんのことなんですが・・・・・・」  天戸: ヒィ  悠璃: 狩野「ああ、小畑がどうかしたか?」  GM: さくら「じつは、先週、街中でお会いしたのですが、その・・・・・・」  GM: さくら「『金を貸してくれ』といわれまして、少しながら貸してしまったのですが」  悠璃: w  悠璃: 狩野「あー、今度からは貸さなくていいぞ」  天戸: うぉーいw  GM: さくら「んんでも、お財布を落として困ってらしたので、1枚ほど貸しただけですが・・・・・・」  白葉: 小畑さんじゃゆすれないなぁ…(不穏  悠璃: ストレス発散にヤクザまがいの取り立てでもしてみようかなと思っている狩野  天戸: うおおw  GM: さくら「いえ。困ってらっしゃる時でしたから、そんな無碍(むげ)に断るのはかわいそうでしたから」  悠璃: 狩野「そうか、すまんな」  GM: さくら「考えてみれば、小畑さんのお宅も知らないので、どうしたらよいかと困っておりまして」  悠璃: ここで連れて行くべきかそれとも代わりに返しておくべきかw  天戸: …ヤクザが来る  天戸: (逃)  白葉: やはりここは焼き土下座では?  GM: さくら「その、お爺様に伝えると大変なことになるので、おじ様にお願いしたほうが・・・・・・よろしいですか?」  悠璃: むう、頼まれてしまった  天戸: やめろ、さすがにチャカ打ち込まれまくると死ねるw  天戸: >お爺様  悠璃: 狩野「ああ、ほれ。代わりに返しておく」と・・・万札かな  GM: チャカよりドスで細切れにされますよ♪  白葉: 2000円札も捨てがたい  悠璃: 狩野「近いうち礼を言わせに連れてくるか」  GM: さくら「あ、そんな。おじ様から返していただいても・・・いえ、その、別に、小畑さんにまた会える口実が出来たからなんて思っていませんし」  天戸: なます切りは嫌だなぁw  GM: さくら「あ、それでしたら」  悠璃: 狩野「・・・」ニヤニヤw  天戸: な、なぬ?(汗)  GM: さくら「では、また今度、小畑さんもご一緒の時に、お茶でもしながら・・・・・・」  悠璃: 狩野「おお、そうかそうか。いやぁ、お嬢も・・・」ニヤニヤ  GM: さくら「おじ様っ そんなではないですわ」  GM: といいつつ、顔を赤らめて伏せているさくらさん  天戸: う、うおうw  悠璃: 狩野「なーに、気にすんな。オレはお嬢の味方だ。任せておけ」  GM: とまぁ、こんなことがありました  悠璃: というわけで狩野さんはさくらの味方、と  GM: さくら「あ、ありがとうございます。あの・・・・・・出来ればお爺様にはご内密に・・・・・・」  天戸: w  悠璃: 狩野「ああ・・・爺さんには黙っておくさ。さすがに血の海はマズイからな」  GM: さて、時系列で言い忘れていたけど、仮に狩野さんの出来事が11月2日です  天戸: ひぃーw  白葉: 俺は俺の味方、と さぁフィオナの結果はどうかな?  GM: で、プロローグのほか2つは11月1日です  GM: そうそう。言い忘れてた@計画的  天戸: 確信犯ダ…  GM: シナリオタイトルは「三年目の浮気」ですから  悠璃: 燐→白葉→狩野かな。燐としらはんは逆かもしれんが  悠璃: w  天戸: w  白葉: ふむふむ…ってことは夢野さんの後に俺が…が同日?  天戸: 多めに〜みろぉ〜よ〜(苦笑)  GM: さて、フィオナさんの報告です  GM: 大目じゃなくて多めかよw  白葉: 「じゃ結果報告を」  天戸: 多めです。  GM: フィオナ「ご主人様。どのくらい正確に伝えればよろしいのでしょうか?」  悠璃: いや、しらはん→燐→狩野か  天戸: マチガッタマチガッタ(素)  GM: そそ>悠璃  GM: つ、まり、一人や二人じゃないということか>多め  白葉: 「あー…できうる限り正確に」  天戸: 誤変換です誤変換っ!w  GM: フィオナ「・・・・・・わかりました」顔を真っ赤にしつつ  悠璃: ああ・・・どういう行動が一番小畑はんに効くかなぁw  天戸: いやぁぁぁw  白葉: 真っ赤になるのか?もしかしてセクハラ?(笑  夢野: 内容次第  GM: フィオナ「対象は1時間37分ほどホテルに入って、その、男女の行為を行いました」  悠璃: なんかメイドに官能小説読み上げさせて悦に入る主人、という構図がw  天戸: ぐっはぁ  悠璃: エロ狐ー  悠璃: 偽しらはん「ふむ。男女の行為とは?」  GM: フィオナ「その後、男はさっさとホテルを後にして、女が一人取り残されました」  天戸: 偽…w  GM: 偽フィオナ「お医者さんゴッコです」  白葉: 「なるほど。でそのご女性は?」  白葉: 俺が悪いンちゃうわー(笑  悠璃: 偽しらはん「それだけじゃわからないな。おお、そうだ今から実演してもらおうか」  GM: フィオナ「女の方はその後、なにやらお怒りの様子でしたが、そのまま帰宅しました。徒歩で2時間ほどかけて」  白葉: 「ふむ。で女性の個人情報はどこまで手に入った?」  夢野: 二時間とは、また遠い距離を。金を取られた?  天戸: うげー  白葉: 実演て…(笑  GM: フィオナ「女の方の名前は××〇〇。フリーターでアパート暮らしの22歳です」  GM: フィオナ「こちらはケイタイ番号です。郵便受けからいくつか拝見させていただいて情報を得てまいりました」  天戸: 優秀な…オプション?w  白葉: 「…(メモ) よしご苦労だった。」  GM: フィオナ「より細かな情報が必要でしたら、さらに調べますが・・・・・・いかが?」いたしましょうか  GM: 変なところで括弧が・・・・・・  白葉: 「いやとりあえず今はいい。(そのうち何か褒美に何か買ってやるか)」  悠璃: 首輪とか?  GM: では、フィオナの報告を終わりますね。さて・・・  白葉: いや普通に服でいいでしょ(笑  悠璃: 貞操帯?  GM: 要約した準備終了。本題に入ります(おひ)  白葉: それは服とはいわない!(笑  GM: さて、皆さんはBenvenutiにいます。  夢野: ボンテージ  悠璃: あいあい  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  天戸: 俺もっすか?  GM: ある方は小畑君をからかいに、ある方は借金の取立てに、ある方は寂しさのためか・・・・・・  GM: あい  白葉: ボンテージは服だけど…いやいや(笑  GM: ちなみに夢野さん  白葉: 「マスター…えっと」  夢野: はい? ---2:16 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: 尾行は失敗してます。まぁ、こそこそとしてたのは確かですけど  夢野: なんですと。問答無用ですか。  白葉: 「ペペロンチーノとブラッドオレンジジュース」  夢野: 途中で見失ったわけですな。では、自棄酒。  GM: 一応判定してください。どのくらい失敗したかが変わりますから>夢野  悠璃: 「・・・」もぐもぐ。何食べてるんだろうか ---2:17 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+4+3=13---  夢野: 1失敗  夢野: 「面白いネタがつかめると思ったのに……」くぴぴ  GM: ふむ。では、普通の人が通らないような細い路地を、煙になって消えた小畑君。おかげで見逃しました  夢野: 「わざわざ、あそこまでしてとなると。絶対何かあるのに」くぴぴ  白葉: えっとフィオナは今日は自宅で家事ね  GM: でも、その事前に電話でナイショ話していたようです。内容までは不明ですが  天戸: そこまで…  悠璃: あやしいですな  GM: さて、  天戸: 天戸「ああ、マスター。ジンジャエールとビーフジャーキーを」  GM: あ、一応、燐もいますので>Benvenuti  GM: マスター「かしこまりました」>注文  天戸: 一応社長もいる。  夢野: ……それは、燐にばらせと?  GM: いないのは小畑だけ♪  GM: さぁ?w  天戸: うおおw ---2:20 接続キー認証中--- ---2:20 大神さんがやってきました---  白葉: ひさびさの注文だなぁ…水以外で(爆  夢野: いや、燐を寝取れと?  天戸: そーいえば、小畑  GM: マスター「そういえば、燐様。最近小畑様をみかけませんが・・・・・・」  夢野: 「燐ちゃ〜ん?」手招き ---2:20 【大神】から【大神(見学)】になりました---  天戸: 新聞社の方の仕事はやっているので?  GM: 偽マスター「ついに餓死なさりましたか?」  天戸: ぐはw  大神(見学): セカンドできたんで乗せときましたぁ^^  悠璃: 燐「ん?どないしました?」  天戸: そして夢野さんが、何かたくらんでる…w  GM: 小畑君?休み取ってますよ。2日ほど>天戸  夢野: 「すこぉ〜し、楽しいかもしれないことがあるんだけど」  白葉: ちゅるちゅる  悠璃: 燐「え、何々?なんですのん?」  夢野: 近づいた燐に誘眠 ---2:22 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+3+1=5---  白葉: おおさすが  天戸: 天戸「どうしたんでしょうか…まぁ、暇だからいいんですけど(ぽつり)」  悠璃: 何故w  天戸: おお  GM: 偽?マスター「(なにやら帳簿を確認しつつ)ツケも貯まっていますね・・・・・・」  白葉: ゴトーさん  天戸: ひぃ  天戸: うい?  夢野: 夢操りで、サブリミナル ---2:22 悠璃 が無表情に3D6を振りました 2+1+1=4---  天戸: うお!?  夢野: 夢魔らしく、頑張るですよ  白葉: いや さすがゴトーさん目が違うわ、と<出目 ---2:22 大神(見学)さんが去りました---  悠璃: なんか余裕で抵抗してますがw  天戸: ちきしょーw  悠璃: 睡眠コントロールもあるしのう  GM: クリットで抵抗されてる・・・・・・  天戸: なんだ、アレか?俺が周りの不運を吸い取ってるのか?  夢野: むう、相性が  悠璃: 燐はあんまり誘眠にはかからんでよ  天戸: (泣き)  夢野: 機械だしねえ  夢野: しかたない  白葉: 出目が楽しみだねゴトーさんw(ぽむ  夢野: 「実はね、小畑君。燐ちゃんに隠し事してるんだけど、知りたい?」  天戸: やめろ、集まってくるな不幸よww  天戸: ぐはっ!?  悠璃: 燐「・・・」  悠璃: 燐「・・・なん、ですの?」  夢野: は! まさか、今回が自爆シナリオ!?  GM: 夢野さんがいると、刑部出さなくても話が進むから楽だ♪  悠璃: はっ!?  天戸: そうか、しまった!  夢野: 私が代役?  悠璃: 未使用CPもあるし、いつでも自爆OKだ!?w  白葉: ちょっとまって白葉爆殺はやめてー(笑  天戸: やべぇ、今回のセッションすげぇシュールだ!w  白葉: でも命知らずなんだよなぁ(悩  GM: いや、爆殺するのは浮気した人・・・・・・  夢野: 「男の人が、女の子に秘密を持つと言ったら……」にやり  天戸: (逃)  悠璃: 燐「・・・」  夢野: ついでだ言いくるめで信じさせてみよう  天戸: あああ、社長だとマトモな弁解ができないっ  白葉: 二人の会話を聞き耳 ---2:26 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 燐@心の声「(そういえば小畑はん、最近遅かったし、この間はちょっと香水のにおいが・・・・・・)」  GM: 知力で抵抗を>燐  夢野: フェロモン込みで、5成功  白葉: 俺はそれが真実だって知ってるし…いやまてよ? ---2:26 悠璃 が無表情に3D6を振りました 2+6+4=12---  天戸: 席が近いので、なんとはなしに耳を向ける>二人  悠璃: 0成功ですな  悠璃: まぁあれだ。社長さんにもちゃんとこれから振ってあげます  GM: 念のため。どのくらい小畑君を信じられるか意思判定分修正を加えていいよw  天戸: ぬおw  白葉: 「夢野ーそれいつの話だ?」  白葉: ここは一旦小畑さんの疑惑を晴らしてあげよう。  天戸: おお、ハレルヤ  悠璃: 燐「ま、まさか。ウチは小畑はんを信じてますさかい。今出張とかで2日くらい他所のとこ行くいうてましたもん」  白葉: うんそうしないとゆすれないしね(あっさり  天戸: 天戸「へ?(すっとんきょうな声)」>出張  夢野: 「あ、白葉さん。情報源をそう簡単に明かすわけ無いじゃないですか」  天戸: 神よ!  GM: 白葉さんって、けちんぼ以外に強欲もついていたっけ?>強請る  夢野: あぁ、そうだ。  白葉: いや、ないです(笑  悠璃: 燐「え?社長はん・・・?」  天戸: 天戸「出張、ですか?(確認するよーに)」>燐  悠璃: 燐「そう言うてましたけど・・・」  夢野: 「どこへ、か確認した?」  天戸: 駄目だ、社長が黙ってる理由はない(笑)  悠璃: 燐「・・・聞いてない・・・」  GM: やだなぁ〜 小さな出版社が2日も泊まりの出張って、そんなに簡単にあると思うんですか?(鬼)  夢野: 「確認、しに行こうね」  白葉: えっとこのなかで無言の会話使える人います?  夢野: 使えない  天戸: はい  悠璃: 無理  白葉: っちぃ!? でも社長か…ならいいか  天戸: 天戸「いや、どこもなにも…小畑君なら、二日前から休みをとっていますよ?(あっさり)」  夢野: さて。燐に疑惑を抱かせるのに、男二人も協力してもらおうか。  天戸: 天戸ってつけちゃったよ  悠璃: ががーん  天戸: なんでががーんなのか理解できない表情  白葉: 「小畑ならこの前見たぞ俺。えっと…」今日何日でしたっけ?  夢野: そういや、時系列はどうなってたっけ?  GM: 今日は3日ですね  GM: じゃない、2日  悠璃: じゃあ4日には帰ってくるんやね  白葉: 「昨日か。昨日小畑見たぞ?」  夢野: 今日出て、四日帰り?  GM: 火照る・・・じゃない、ホテルと出張宣言が1日、さくらさんが2日。小畑帰宅予定が4日です  天戸: 天戸「昨日ですか?連絡もありませんでしたね…どこでみたんです?」  天戸: また…>天戸「」  夢野: 癖?  天戸: さっきまで、天戸NPCでだしてたものでw  夢野: あぁ  白葉: 「ん。ホテル街でな。一人だったぞ。ちなみにフィオナも見てるからちょっと証言させてやろう」  白葉: でフィオナ呼び出し  GM: フィオナ「お呼びでしょうか?」  夢野: 放っておいても、燐の疑惑は膨らみそう  悠璃: ホテル街で一人でいる理由がないのうw  悠璃: 膨らみまくってますがw  悠璃: わぁ、燐はどこまで信じきれるんだろーか  白葉: 『フィオナ。俺が「正直に全て話せ」と命令したら小畑は一人でうろうろしていただけでそのまま帰った」と証言しろ』@無言  天戸: 「何やってたんでしょうかねぇ」  GM: フィオナ「呼ばれると思い、勝手ながら外で待機していました」  GM: フィオナって無言の会話が・・・・・・@確認中  夢野: ち  夢野: ならば  夢野: 魅了で正直になってもらおう  白葉: 『社長も聞こえてるだろうから口裏あわせてくれ』@無言  夢野: しらはんに ---2:37 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+4+4=14---  GM: ないねw  白葉: まてまてまて(笑  悠璃: マスターも聞こえてるんだろうなぁw  白葉: いや、あるはずですけど?  GM: あれ?@再確認中  夢野: ……  夢野: 精度も上げておくべきだったなぁ  悠璃: 態度パックにはいってますね  白葉: OKOK(笑   GM: うみゅ〜 読唇術ならあったけど、妖力の欄には・・・あ、態度パックかw  天戸: 『聞こえてますが…まぁ、一応合わせましょうか』  悠璃: 残念  白葉: んじゃそういうことで  GM: じゃあ、 フィオナ「わかりました」  白葉: 「フィオナ。小畑とあったときのことを「正直にすべて話せ」」  夢野: ひょっとして、命令ごと正直に話さないかな  GM: 以後、『』が無言の会話です。ミスしても責任は取りません♪  天戸: りょうかーいw  白葉: へいへい(笑  GM: フィオナ「小畑は一人でうろうろしていただけでそのまま帰った」  GM: そのまま証言しました♪↑口調も一緒  天戸: 口調が…w  白葉: やっぱりそのままでしたね(笑  悠璃: 燐「・・・」  GM: フィオナ「・・・・・・」  天戸: 「……」  GM: フィオナ『これでよろしかったのでしょうか?』  白葉: 「フィオナは俺の命令には逆らえないから、嘘はつけない」  天戸: 『バレバレだと思いますが』  白葉: 『まぁ、こんなもんだろう』  夢野: 「それって、騙せと命令したら人を騙す?」  GM: フィオナ「ご主人様の命令に逆らうようなことはいたしません」  GM: フィオナ「はい。それはもう」>夢野  天戸: 『フィオナさん、今からでも遅くないです、小畑君を呼ぶときは小畑、といってくださいね』  天戸: w  夢野: 「だったら、偽証というのもありよねぇ……」  天戸: 駄目だコイツ!w  悠璃: 「・・・」 ---2:42 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+1+4=11---  GM: フィオナ「・・・・・・・・・」  白葉: 『フィオナ。今騙したか?とそれに相当する質問にはNOといえ』  悠璃: 悠璃の嘘発見は5成功ですがw  GM: えっと、演技か知力ですねw  悠璃: さぁ嘘をついてる方は振ってくださいw ---2:43 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+6=10---  天戸: まだついてませんがw  GM: 5成功ですね♪  天戸: >嘘  白葉: あぁ俺も嘘はついてないやまだ  GM: 悠璃さんはフィオナさんが嘘をついているかどうか確証が持てません  悠璃: しらはん嘘ついてるやん  悠璃: ホテル街を一人でうろうろしていた、と  夢野: 「白葉さん、フィオナさんに偽証命令した? 正直に教えてくれると、いい事してあげる」  夢野: 嘘ついてるね  白葉: っち一人で っていってたかじゃチェック  夢野: ついでに、外交フェロモン込み ---2:45 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+4+3=12--- ---2:45 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+3+2=10---  白葉: えっとまず悠璃さんが5成功でOk ---2:45 兎斗(見学)さんが去りました---  悠璃: おろ  GM: おや?時間切れかな?  天戸: ん  夢野: 3成功か。今日は出目が悪い  夢野: 向こうは途中。落ちたみたい  白葉: あらら  天戸: あ、復帰してますな  天戸: >むこう  GM: えっと、反応判定かな?>夢野 ---2:46 接続キー認証中--- ---2:46 兎斗(見学)さんがやってきました---  天戸: おか  悠璃: おか  白葉: えっと夢野さんのも知力で抵抗?  夢野: 外交で振ってるよ  白葉: おか  GM: おかか  兎斗(見学): ただです〜;  夢野: おか  天戸: 「(…小畑君、ナニやったんでしょうか一体)」  夢野: なぜか、10以下がろくに出ない。知力抵抗のはずだけど。  白葉: じゃ抵抗  夢野: あぁ、先に反応判定があれば修正がつくかな?  白葉: 小畑さんに不利な目が出る気がする…さぁやってみよう  GM: どれ。一応夢野さんに好意的に話すかどうか ---2:48 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+1+1=3---  天戸: が、がんばってw  天戸: うお!?  白葉: いや全然  悠璃: まぁ結果がどうなろうと  悠璃: トリックスターの悠璃としては、言うことはひとつですね  白葉: どうあがいても平気ですぜ(笑  天戸: おのれトリックスターw  GM: だいっきらいのようですね。ご主人様を害する毒婦のごとく嫌っていますw  夢野: がーん  白葉: 今日ダイス調子いー(笑  夢野: って、あれ?  悠璃: 「・・・臭うわ・・・嘘の臭いが・・・」  天戸: (笑)  夢野: なんでフィオナに嫌われる?  夢野: 対象はしらはん  白葉: いやいやそれにこれ外交に対する知力抵抗でっせ?  GM: あ、ごめん。勘違いだ。でも、抵抗されているのは確かですねw  GM: 白葉さんに↑  白葉: うん完璧に抵抗した(笑  夢野: うん。抵抗はされるけど、なぜそこでフィオナかと疑問に思ったから。  GM: 燐「・・・・・・小畑はん・・・・・・探してきます・・・・・・」ゆら〜り  夢野: うーむ、つまんない  夢野: 「あ、燐ちゃん待って」  天戸: 天戸「あ、安堂さん…」  夢野: 傷心につけこんで落とすちゃ〜んす。  夢野: ついていく  悠璃: 「・・・ホテル街で女の人と一緒にいた」  天戸: まてーいw  白葉: さてと『フィオナ。社長。小畑さん探しに行くぞ』  悠璃: 「・・・そして二人は・・・」  天戸: 『…分かりました。なにやら、雲行きが怪しいみたいですしね』  GM: 燐「大丈夫です。科っちが『切羽詰った時に押すといいよ』といわれたボタンがありますから」ゆら〜り  悠璃: 「・・・出てきたときには、キスマークがついていたような」  悠璃: w  天戸: うおw  白葉: 「胡・・・ちょっとお前も一緒に来い」ひいきづる  GM: フィオナ「了解しました。ところで・・・どこを探しましょうか?」  夢野: 「そのボタン、何のスイッチ?」  白葉: ひいきづる→ひきづる  夢野: 好奇心があるから、押してみたくなるぞ  悠璃: ずるずる引きずられよう  GM: あ、素で喋っちゃったw  夢野: しゃべったね  天戸: 悠璃の口をさりげに押さえてw  天戸: おわ  白葉: てわけで社長とフィオナと悠璃さんつれて外へ  GM: 燐「ちょっとガイガーカウンターが振り切れる現象が起こるボタンだそうです」ゆら〜ゆら〜  天戸: ひぃぃぃぃ  夢野: 「それって、放射能が漏れる……」  白葉: 「あー夢野…安堂とちょっと遊んでらっしゃい」  天戸: 天戸「…あ、安堂さーん。くれぐれも、冷静な判断を…」  GM: 燐「ホテル街ですね。ではいってきますね」べスパのエンジン始動♪  天戸: じゃあ、悠璃を抱えて外へ行こうw  悠璃: 一応、核ではないからねw  夢野: 「わかった。とりあえず、慰めてあげるから……」  夢野: 精神安定を図らねば  白葉: 『無言の会話には無言の会話で返すように。とりあえずあの女のうちに行くぞ』  悠璃: つか燐が何気に標準語だよママン  悠璃: 怖いよママン  夢野: 後部座席にくっついていく  天戸: 『あの女?』  悠璃: 「・・・面白くなりそう」  GM: フィオナ『了解いたしました。車も用意してありますので、それにお乗りください』  夢野: くぅ、無言会話があれば  天戸: 『…悠璃さんは、どうします』  白葉: 『あぁ社長には言ってなかったな。まぁとりあえずついてきてくれ』  天戸: 『は、はい』  夢野: いいもん。ホテル街で燐と夜の街に消えてやる。  白葉: 『連れて行く。目の届くとこに置いておかないとヤバイ』  悠璃: よくわかってるじゃないですかw  夢野: トリックスター  白葉: 夢野さんすいませんー状況的にこうするのが一番なので〜  天戸: 夢野さんもすとーっぷw  GM: そんなことっているうちに燐は移動しちゃいますよw  天戸: 『…わかりました』「悠璃さん、ちょっと…」ずるずるずる  GM: 夜の街が消えるのかも・・・・・・  白葉: 燐さんは夢野さんにまかせて、と。こっちはフィオナの運転で女性のうちへGO〜  天戸: 偽 タクシーに乗り込んで「前のベスパを追ってくれっ」  白葉: 悠璃さんの対処法は昨日のセッションで大体見えました(笑  GM: では、証人確保組みと、燐追跡組みに別れるんでしょうか?  天戸: 今、何時ですか?  GM: そうですね・・・・・・ ---2:58 GM が謎の判定で左手で3D6+8を振りました 3+2+3=8(16)---  悠璃: ふと思ったが狩野さんも悠璃も燐の味方じゃないなぁw  白葉: 4時?  GM: 夕方の4時ですw  天戸: ぐ、日光あるじゃないかw  夢野: 16時か  GM: 日没は6時としましょう  天戸: 夜なら、透明使って燐監視ってのもありかとおもったが  天戸: あい  GM: ってか、4時から集まっていたのか、みんなw  白葉: ではどっちから?  GM: では、浮気相手(暫定)のほうから  天戸: 早めだなぁw  天戸: ぶろろろろ〜  GM: フィオナ「到着しました。104号室の住人です」  悠璃: 「・・・どこに行くの?」  白葉: BGM(探偵物語  白葉: 「あー小畑の女のところだ」  天戸: 「お、女?」  悠璃: 「・・・エロエロ?」  GM: さて、アパート前です  白葉: 「エロエロだなぁフィオナなの報告だと。」こつこつ(ノック  GM: ××「・・・・・・留守よ」  白葉: 魅了  GM: 名前考えてないやw ---3:02 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+6+5=15---  天戸: 翔子さんだったりして(違)  天戸: w  白葉: あ゛発動しねえ  悠璃: 翔子って誰だっけ  GM: 出てこない相手をどうやって魅了?修正入れるとファンブルよw  天戸: 白葉さん…w  悠璃: さぁ性的魅力w  GM: 小畑(本物)の元彼女  天戸: ですな  悠璃: ああ、そだったね  天戸: 電波な人  天戸: 「留守な人がどうやって返事するんですか?すいません、少しお伺いしたいことがありまして…」美声とカリスマ1Lでどうだっ  GM: ××「新聞の勧誘や牛乳の宅配は間に合っているし、宗教は、うちはハニワ教だからいらないわよ」  白葉: まぁ性的魅了は置いといて「留守ですかしかたない。ところで小畑勝也という人を知りませんか?」  白葉: 埴輪教ってアリスかよ!(笑  GM: ふむ。カリスマは・・・・・・まぁ、+3で ---3:04 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: ドアを開くくらいは良いでしょう  天戸: ハニワ教ってw  GM: ××「・・・・・・だれ?」  天戸: 隙間から、ほんわかとした笑み。さらに美人だw  天戸: ドアの隙間ね  GM: ××「オバタカツヤ?」  GM: 相手は魅力的程度の女の人です  白葉: 魅了は失敗しちゃったからなぁ「えっと昨日貴方とホテル街にいた人ですね」<小畑  GM: 再度反応判定w  悠璃: 「・・・女にだらしがなくてヘビースモーカーで甲斐性なし」<小畑 ---3:06 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+4+3=10---  天戸: 2上がりましたなw  白葉: 全員ひっくるめて?  天戸: 信頼が必要なら、誠実の+3もありますぜw  GM: ××「あいつの知り合い?」  天戸: 「知り合いというか、上司というか…」悠璃さんを押さえてましょうw  GM: いえ。見えているのは扉前の白はさんだkだから  天戸: ちぃ  悠璃: 声は漏れてるからまぁよい  白葉: 「ええ。俺達はちょっとあいつを探してまして。借金取り立てないといけないんですよ」  GM: ××「上司?!」扉を全壊します  GM: 全開  天戸: うわ、ぶっこわしたかと思ったw  白葉: 『社長話合わせてな』  GM: ××「おっさん。上司だったら、部下の盗んだ金、払ってくれない?」胸元を掴んでつるし上げ  天戸: 『じゃあ、私は借金取りに同行させられてる上司、ということでお願いします』  GM: ××「ほら!かえせ!やれ、返せ!きりきりカエセ!」  天戸: 「わ、わ、ちょっと…落ち着いてください!」肩を掴んで止めようとする  白葉: 「まぁまぁおちついて。俺達もやつから金をもってかれてるんで探してるんですよ。何かご存知ないですか?」  GM: ××「・・・・・・」天戸をじっと見る  悠璃: あ、そうだ。臭いかいでおこう  GM: ××「まさか・・・・・・あんた、会社の金を持ち逃げされたのか?あいつに」 ---3:10 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 無表情に嗅がれたw  白葉: 『そうだ。って言っといて社長』  悠璃: よし覚えた。ちなみにオーラは人間だよね?  天戸: 「…まぁ、そういうことですね」  GM: タバコとアルコールと香水の匂いが混じった嫌なにおいです。  GM: 人間で〜す  GM: ××「・・・・・・そんな顔してるもんなぁ〜」しみじみ  天戸: どー言う意味じゃあw  GM: 顔に預金残高がかいてあるような顔です♪>天戸  天戸: 「…あ、あなたもお金を盗まれたのですか?」  天戸: …ま、まあいいw  白葉: 「そんな顔してるもんなぁ」(うんうん  悠璃: 「・・・倒産寸前」  天戸: 「そこっ、まだ倒産してませんっ」  天戸: びしっ  GM: ××「そうだよ。4万と小銭が少し。今月どうしろってんだよ!」八つ当たりで壁にキック  悠璃: 「・・・寸前」  天戸: 「それなら、まぁ正しいですが」何故か納得>寸前  白葉: 「まぁ落ち着いて。で、何かご存知ないですか?」  白葉: 性的…じゃなくて外交で ---3:13 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+4+2=7---  天戸: 「あわわ、落ち着いてくださいって。私達が見つけたら、そのお金も取り返しますから」  GM: ××「ご存知って・・・・・・昨日、ナンパされただけだし・・・・・・会うのは初めてだぞ」  天戸: 性的魅力は危険ですねw  白葉: 8成功  GM: 知力で抵抗 ---3:14 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+4=16---  天戸: 『…小畑君、ナンパなんて器用なことできましたっけ?』  白葉: 「何か言ってませんでしたか?どこへいくとかなんとか」  白葉: 『あーまぁどうせ何かあったんだろう。ここで借りをつくるのも悪くはないし』  GM: ××「あ、あぁ。わりぃ。とにかく、はじめてあったから、知っていることなんてないよ」  悠璃: くんくん。嘘発見 ---3:15 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+4+3=8---  悠璃: 8成功 ---3:15 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: 嘘はついていないようです  天戸: 『…しかし…』「…あの、ナンパされた、って…どんな風に口説かれたんです?」  GM: ××「う〜ん・・・・・・かるかった」  白葉: 『小畑にそんな真似できないだろ…まぁ好色なヤツかもしれないけど』  天戸: 「…軽かった?」  天戸: 「なんか、どもりながらとかそっぽ向きながらとか顔赤くしながらとかでなく?」  GM: ××「軽薄でうすっぺらいような感じだった。まぁ、顔が好みだったし、遊ぶにはちょうどよさそうだったけど」  白葉: 「胡。小畑の匂いはなかったか?」小声で  GM: ××「いや。なれた感じだったぞ」  白葉: 『フェイクの可能性もあり。だな。あるいは操られてるか。』  GM: 小畑のにおいを覚える機会なんて合っただろうかw  天戸: 『…なんか、小畑君っぽくないんですけど』  天戸: 煙草の匂いをw  白葉: なんか先読みしたような答えちゃったな  悠璃: 煙草なんて本人が吸ってたら意味ないしw  GM: タバコのにおいは彼女自身から発散してますw  天戸: 『操られてるにしても…』「あぁ、彼、煙草を吸っていましたか?」  GM: ××「ところで、何?この娘。イヌみたいに匂いを嗅いで・・・・・・」(不信気)  GM: ××「タバコ?あぁ、俺のを持っていったぞ。吸いかけだけど」  悠璃: 超嗅覚だし、あからさまに臭いをかいでるって様子はないでしょ  GM: 演出、演出w  白葉: 「あぁそういう趣味の娘だから。で、何か言ってませんでした?ほんの少しでもいいんですが」  天戸: 一応吸ってはいるのか?  GM: ××「そうだなぁ・・・・・・いるとは限らないけど、▲▲(有名なナンパスポット)にいるんじゃないか?」  GM: ××「見かけたのは少し前からだったし」  白葉: 本人ではないとは思えないねぇ…小畑さんだし操らなくてもいいくるめられそうだし  天戸: 「じゃあ、まだそこでうろついてるのかもしれないんですね…」  悠璃: ここからどれくらいですか?  天戸: …w  GM: ↓×5分 ---3:23 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+2+4=9---  天戸: 45分w  GM: です  白葉: 45分…じゃそこに向かいますか。…間に合わないだろうけど(ぼそ  天戸: 日、日さえ暮れればっ  GM: では、夢野さんの方に行ってみましょう  GM: 現場の夢野さ〜ん  天戸: 台風ごうごうw  夢野: ふ  悠璃: 直線距離で時速50kmで飛べばどれくらいですか?w  GM: 偽夢野「はい。現場です。19歳の少女はバイクで通行人をなぎ倒しつつ向かっている様子です」  天戸: w  夢野: どこにだよ  GM: 10分といったところでしょう>悠璃  悠璃: じゃあ一足お先に行ってみようかなw  天戸: あああ、空よ曇れーーw  夢野: 燐とホテル街にいるんだよね?  GM: 昔は夢野さんが餌を求めて彷徨ったところです>現場  天戸: 駄目だ、悠璃一人だと余計ややこしくなるっw ---3:25 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+2+1=8---  夢野: そんな事しない。学校でたくさん。  GM: はい。ホテル街です。  悠璃: 「・・・変化」ばぼんと人目のないところでツバメに  夢野: それじゃあ、まずすべき事はだ。  悠璃: 「・・・じゃあそういうことで」  悠璃: ぱたぱた  GM: 燐「・・・・・・勢いで来たけど、どないしましょう・・・・・・」  夢野: 燐を落とす、では無いと思うし。  天戸: 「…悠璃さん、何をするつもりで…あ」  悠璃: ちなみにホテル街と目指す場所の位置関係は?  天戸: 「…フィオナさん、急いでください(汗)」  GM: 羽ばたく悠璃。止められることなく飛び去っていった  夢野: ひとつ質問。  悠璃: まぁ、そんなに離れてないだろうけど  夢野: 尾行が失敗したところの近くにホテルある?  GM: 45分分はなれてますが、直線ならたいした距離ではありません。道が入り組んでるんだね、きっと  GM: そういえば、尾行をまかれたのはこの近所ですね  夢野: 来るまで四十五分なら、結構な距離だぞ。  天戸: 地域知識に成功したら、近道とか見つけられません?  夢野: >車で  天戸: >45分分  白葉: 「社長…ちゃんと捕まえておいてくれないと」  GM: じゃあ、地域知識と運転の成功度で短縮させましょう  天戸: 「うかつでした…」  悠璃: いざとなったら悲鳴を上げるだけですがw  GM: 運転は白葉さん。ナビは地域知識をもっている人で  天戸: …あ、地域知識ねー(馬鹿)  夢野: では、燐を連れて手近なホテルに  GM: まてぃ>夢野  天戸: こらーw  夢野: 行ってもしょうがないんだよなぁ。  夢野: どうせ、人がいない。  GM: 燐「管理人さん。そんな場合じゃないですよね」ちょっぴりヒートナックル  天戸: 白葉さん、地域知識持ってますか?w  夢野: 連れ込んで楽しんでいいのなら、実行するけど  天戸: 偽がついてねぇw  白葉: いやまってまって俺運転技能ないし地域技能もない(汗  天戸: フィオナさーん!w  GM: 運転はフィオナの代わりね>白葉  悠璃: ふ、勝った  白葉: あぁはいはい。えっとそれじゃぁ  天戸: 地域の技能無しって、いくらでしたっけw ---3:30 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+3+5=14---  天戸: うごっ  白葉: うあ゛  GM: 知力-3だったはず。  悠璃: 名古屋出身者のみ技能なしで振れます  夢野: おぉ、うかつ。  夢野: やっぱり、手近なホテルに行く。  夢野: そして来歴感知。  天戸: 前から暮らして入るが、出身ではない…  白葉: 1失敗で(苦笑<運転  GM: 燐「夢野はん。それで小畑はんの居所、わかるんですね?」  夢野: 「とりあえず、入ったか否かはわかるから。あとは、そこから追跡、聞き込みね」  天戸: …時間短縮は諦めましょう(笑)  GM: ・・・・・・ということは、50分かかりました>白葉たち  天戸: さー、日よ暮れろw  天戸: 今五時くらいか…w  夢野: というわけで、燐をホテルに連れ込みました。  悠璃: 夢野・燐組と合流したいのう  GM: 燐「そうですね。じゃあ、追跡しましょう」  夢野: さぁ、ビンゴかな? ---3:33 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: どれ。じゃあ、視覚-5で判定して。上手くいけば見つかるから  GM: >悠璃  夢野: 今回は題すに呪われてる……  悠璃: 望遠視力は関係ないかな?  GM: 燐「わかりましたか?」  夢野: 2失敗  GM: 足していいよ>望遠視力 ---3:33 悠璃 が無表情に3D6を振りました 3+3+5=11---  悠璃: 2成功  悠璃: −5修正してね  夢野: 「どうも、映りが悪い。最近、ご飯をあまり食べてないからかな」ちらり  GM: では、ホテルに入ろうとする二人を発見>悠璃  悠璃: 「・・・見つけた」  夢野: ち、もう来たか  夢野: というのはさて置き。  GM: 燐「ご飯ならいくらでも食べさせますから、さっさと見つけなさい」はんにゃ  夢野: 次のホテルに以降。  天戸: はんにゃってるw  夢野: 「あら、だったらさっそく食べさせてもらおうかなぁ」、となるぞ  悠璃: じゃあ手頃なとこで変化を解こう  GM: 夕方に高校生&専門学校の女の子3人がいかがわしいホテルを行脚・・・・・・  夢野: XXリプレイか  悠璃: 「・・・見つけた」>夢野・燐  夢野: まてよ。  夢野: 手近な通行人に聞き込んでみよう。  GM: 普通はそっちだ〜〜!!w  夢野: いや、さ。  天戸: w  悠璃: 「・・・あの男の手がかりなら、あるけど」  夢野: こんなところで、聞き込んでも。  夢野: 普通は、他人より連れ合いに目が向いてるだろうし。  夢野: それ以前に、毎日来てる様な方で無いと……  GM: 燐「なんですか?早く言いなさい。もったいぶると他のこともいえなくなりますよ」  夢野: 「あら、どこにあるの?」  悠璃: HAHAHA、なんか燐が怖い気もしますが正直にすべて話してしまいましょう  天戸: 燐が…w  悠璃: かくかくしかじか  悠璃: 「・・・ということ」  白葉: まぁ悠璃さん逃がした時点でしかたあるまい  夢野: な、なんだってぇ〜!?  GM: 燐「・・・・・・・・・」  GM: 燐「・・・・・・ぃ」  夢野: えーと、しばらく前からナンパしてるのを聞いた訳ですね?  天戸: …(汗)  天戸: あああああ、ちゃうねん〜  夢野: 「燐ちゃん、気をしっかり」ぽむぽむ  悠璃: 多少凶悪な嘘もおりまぜて報告  GM: 燐「大丈夫やで。うち、怒ってなんかいないで。ただ・・・」  夢野: えーと、手当たり次第に若い男女をホテルに  夢野: 引きずり込んでると聞いたのですね。  夢野: 「ただ……?」顔を覗き込み  天戸: マテマテマテ>男女  悠璃: もう夜の帝王と化しているとか  白葉: そこに修羅がいるのか  GM: 燐「ちょっと、深海3000Mに素もぐりさせてあげたくなっただけやで。小畑はんのことを」にっこり  天戸: ひぃぃぃ  天戸: 殺られる、間違いなくっ(汗)  夢野: 「それよりも、すっぱりきっぱりあんな男の事なんか忘れたほうがいいと思うけど」  GM: その笑顔、夢野は笑うしかないと言う恐怖に襲われるのであった。  夢野: (なむあみだぶつ)  悠璃: ここで泣いてみせるのもよいと思うがw<燐の行動  夢野: いかん  GM: どれ、ここで悠璃PLに燐をお任せいたしましょうw  天戸: うぐぐぐ  天戸: うお!?w  悠璃: HAHAHA  白葉: でっこっちの車組は出会わないよなこの三人に  夢野: ここで、そんな男を忘れさせてあげるとか言いたくてたまらない  悠璃: w  天戸: w  夢野: 言っていい?  GM: どれ。ちょっぴり不確定なもので決めましょう。  GM: ん?  天戸: やめてください(笑)  GM: 言うのは止めないけど、今の燐にはよけいな一言は拳で返って来るぞ  天戸: い、一触即発…(滝汗)  白葉: サイコロで14以上でたら言っちゃえば(笑  悠璃: 意思判定かw  GM: 石判定かよw じゃあ、どうぞ(おひ)  夢野: 好色は無いんだけどな  GM: 意志 ---3:43 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+6+1=11---  悠璃: 残念  夢野: つまんない  GM: 本能で押さえ込みました。いや、言う方も本能かも知れんが  夢野: じゃあ、フェロモン全開  GM: みんな、素がトリックスター・・・・・・  夢野: 通行人に聞き込み開始  天戸: …w  天戸: うお  天戸: こんなところでフェロモン全開って  悠璃: じゃあ悠璃も超美人に・・・いや、今はやめておくか  夢野: とりあえず、通行人Aを捕まえて  GM: どれ。じゃあ、車(男)組と色気(女)組  悠璃: あとで小畑はんの浮気相手として登場する予定だし  天戸: オーラ感知オーラ感知w  夢野: 「お願い。彼女の連れを探してるの、手伝って」と  天戸: 色気組…w  夢野: 救助依頼な聞き込みを実行  悠璃: 超美人一人に美人二人付き  GM: 通行人A「え?・・・・・・あ、わかりました〜」 通行人B「ちょっと、たっくん!!!!!」  天戸: こら、男なら…w  夢野: 理論上、三人がかりでやれば一人ぐらいは  悠璃: 聞き込みじゃ無敵だなぁw  夢野: あ、落ちたか。  夢野: じゃあ、Bにも  GM: どちらが小畑(暫定)を先に見つけられるか、ダイスで決めましょう♪  悠璃: 女までw  夢野: 「お願いです。お姉さん、手伝ってください」 ---3:47 悠璃 が無表情に3D6を振りました 2+3+2=7---  GM: 通行人B「・・・・・・(///) ちょ、ちょっとだけだかっらね」」  夢野: よく見たら、義務感(友人)もあるしねえ  GM: 一応、出目が低い方ね  夢野: 頑張ろう  悠璃: 「お姉ちゃん、手伝って」うるうると演技8成功でw  天戸: …  天戸: どっち振ります>白葉  夢野: 「ありがとう」とにっこり微笑んで  白葉: 俺のダイス目粗いですよ?  GM: この場合、小畑PLこと天戸さんが・・・・・・  夢野: 外交で言っておこうか。まじめに。  天戸: 俺はもっと粗いですよ?w  天戸: な、なぬ  天戸: えーい、じゃあ俺が  GM: 出目で18出しそうだけどw  天戸: w  悠璃: 時間的にはこっちのが先だろうし、ボーナスはないのかなw  天戸: ほれ ---3:48 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+4+5=12---  天戸: 駄目か  夢野: 狩った  天戸: Fじゃなかっただけいいとしようw  白葉: まぁこんなもんでしょ  GM: では、地道な聞き込みの結果、夢野さんたちはナンパしている男を発見  天戸: …って  天戸: 燐抑えた方が…  GM: 燐「・・・・・・ぁ」  夢野: じゃあ、緊縛君  天戸: じ、GMっ日はまだ落ちませんか!?  悠璃: 「・・・見つけた」  GM: 燐「ミ・ツ・ケ・タ・ァ」はんにゃ  天戸: はんにゃ…  GM: 街中でかよw  天戸: 怖っ  GM: えっと、時間的には5:30くらいだな・・・・・・w  天戸: 敵と認識されてませんかそれっ(汗)>はんにゃ  夢野: とめる、とめる  白葉: 「…ぐー」車で寝てる(笑  天戸: 早く沈めーーーーーー!(叫)  夢野: ぽむと春の目覚め  GM: 燐「夢野さんは浮気モノを庇う・・・と?」  天戸: 違うぅ  夢野: 「いや、街中で人前はまずいかと」  悠璃: 「・・・殺人事件?」くす  夢野: 怒りを別のものに差し替えるですよ  天戸: あ、あうあうあうあう ---3:51 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+3+6=15---  GM: 燐「つまり・・・・・・証拠は残さなければいいんですね」にたぁ〜  悠璃: いっそ泣かせてみてくださいw  夢野: あれ?  夢野: 今日は本当に出目が悪い……  GM: 燐「邪魔をするんですか?」@殺気  夢野: いや、何もわからないよ  夢野: だって、失敗してるし。必要行動も無いし。  GM: いや、感 (笑)  天戸: ま、待て燐…(汗)  夢野: 見た目は、ただとめただけ  天戸: 勘かw  夢野: しょうがないなぁ  GM: さて、騒いでいるとだね  夢野: 「わかった。あたしが連れてくるから、そこの路地裏で待ってて」  夢野: といって、小畑君を捕まえに行って来る  GM: 小畑(暫定)もこっちに気がついたのか、近寄ってくるよ  天戸: うが!  夢野: じゃあ、ナンパしよう  GM: 一応、これからは小畑で通しますw  夢野: 「あ、ちょっといい?」  GM: 小畑「あ、おね〜さん。ひま?これから遊ばない?」  天戸: 逃げろ、貴様は今ディノニクスのオリに飛び込んだ!w  夢野: にこにこフェロモン全開  悠璃: w  GM: 小畑「うんうん。いくらでもいいよ〜」  夢野: あれ? こっちをしらないとは  天戸: うおw  夢野: 偽者  天戸: ふぅ  天戸: これで、燐も冷静に…  夢野: それじゃあ、すいと擦り寄って  悠璃: 燐から逃げれるのはBenvenutiじゃ駿馬くらいのものですがw  夢野: 私も逃げれるよ  GM: 燐「夢野はんにまでナンパしてはる」ギリギリギリギリ  夢野: 門があるから  夢野: というわけで  悠璃: あ、門があるのもいたか  夢野: 門で連れ込んで逃げる  GM: 小畑「お、積極的だね」おしりなでなで  夢野: では、内心はさて置き  GM: まてぃ!一応街中だぞ  天戸: シマッタ、それに気づけるほど冷静だったらこんなに切れてねぇw  夢野: 笑顔で性的魅力 ---3:56 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+3+1=8---  悠璃: はっ  夢野: 13成功、かな  GM: HAHAHAHAHAHA 抵抗するわけないじゃないですか♪  悠璃: いやー、おいてかないでー  悠璃: こんな燐とは一緒にいたくないw  夢野: というわけで、物陰に連れ込んで連行  天戸: 13…  夢野: 「じゃあ、あのホテルに」と  悠璃: ・・・ああ、男組におしつけよう(ぽむ)<はんにゃ燐  天戸: ヒィッ  GM: 燐「悠璃ちゃん。いい子だから手を放してね。死にたいんやったらべつやけど・・・・・・」  夢野: 王子様と言う手もあるけどねえ  GM: 小畑「いいね〜 あ、連れも一緒でいいよ?がんばっちゃうから♪」  悠璃: 「・・・行ってらっしゃい」  悠璃: 手を離し  夢野: 燐の影なら、それなりに足止めになるでしょう  GM: 燐「ありがと」踏みしめるように近づく燐  天戸: ま、魔獣が解放された…  夢野: じゃあ、門で逃げる  天戸: 逃げたっ!?w  夢野: 小畑君ごと  天戸: ああw  GM: ころあいかな?さて、男性陣・・・・・・って、逃げた!!  白葉: 車組は〜助けられない助ける気も〜ない〜  夢野: みせつけるように、抱きつきながら  天戸: なんか街中で燐がめるとだうーんしそうで怖いんですけどw  夢野: べんべに連行ですよ  GM: 燐「うがぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!」>夢野  悠璃: 「・・・ああ、壊れた」  GM: えっと、確か抵抗できるんだよね>門  夢野: うん、だから性的魅力で骨抜きにした  悠璃: メロメロですな  GM: 抵抗する気は起きないな。夢の世界へレッツゴ〜♪  天戸: 一転して、目の前にマスター登場w  GM: 小畑「え?え??え???」  夢野: というところで、眠ってもらいましょう ---4:01 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 小畑「・・・・・・ボッタクリ・バー?」マスター見つつ  天戸: (笑)  GM: 抵抗しましょう。寝たら楽しめないからw ---4:02 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+3+1=10---  夢野: 3成功  GM: うむ。ありがとう小畑君。無駄に高い能力w  悠璃: w  天戸: 能力は一緒かっw  夢野: なんと  GM: 誘眠はLv1よね(ニヤソ)  天戸: すると、15あるわけだから、抵抗しまくりですよw  悠璃: とりあえずそうだなぁ  夢野: ですよ  天戸: 知力13+意思の強さが2ありますから(汗)  GM: 妖術、成功度関係ないのが多いし(威力レベルが抵抗の基準)  夢野: それは、魅了も聞きそうにないな  悠璃: 燐は、男組が手がかりもってるかも、などと言いつつ男組に任せてしまおう  天戸: く、くる!w  天戸: はんにゃがくる!w  夢野: しかたないな  GM: 燐「・・・・・・乗せなさい」  夢野: 尾畑君は体力あった?  天戸: ひぃっ  天戸: 11です  悠璃: もう来たかw  天戸: 格闘は15ですが  夢野: ふむ。  夢野: いや、王子様  夢野: 本人が強いほど、影も強い  GM: 燐「浮気モノとドロボウネコの居場所まで乗せて走りなさい」  天戸: 「…り、燐、さん?なんか顔が怖いんですけど…」  天戸: 「だ、だだだだだれのことでしょう?(引き)」  GM: 燐「キノセイデス」憤怒  白葉: え?もうあってるん? ---4:05 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: 燐「口にさせるつもり?」仁王  悠璃: もう来てしまったようです  白葉: 「はいはい了解。フィオナ。走らせて」  夢野: というわけで、本人の影に取り押さえてもらいましょう  天戸: 「(…逆らわない方が、身のためですね)…お乗りください」  夢野: 術は成功  天戸: 平伏っw  GM: フィオナ「わかりました。それで・・・・・・どこにいくのでしょうか?」  天戸: 「あー、そうですねぇ。どこにいったか分かりませんねー」  白葉: 『返事はいらないから聞けフィオナ。このまま適当に時間稼げ居場所の命令には従わないで言い』  夢野: ついでに、強いはずのマスターの影も使おう ---4:06 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+6+1=12---  夢野: こっちも成功  白葉: 「小畑の浮気相手のとこへ迎え」>フィオナ  夢野: 2:1では取り押さえるのは時間問題だろう  GM: フィオナ「わかりました。・・・・・・・・・どこでしょうか、そこは?」  天戸: 『フィオナさん、適当に遠回りしていってくださいね』  夢野: 煙になるならば、別だけど  悠璃: まて、人死にがでるぞw<浮気相手のところ  GM: 小畑「うぉ!・・・・・・何これ?」  悠璃: 水でもかければ?  天戸: 『小畑君に合わせたら、1秒キルですきっと』  天戸: 弱点まで一緒なのかな?  GM: ミスね>フィオナのセリフ  夢野: さあ?  夢野: どこまで一緒かは、これでわかるでしょう  天戸: 香織さんいるかな?水をぶっかけてほしいかもw  GM: フィオナ『マスター。向かうのはいいのですが、死人が出ますよ?』  夢野: 水くらい、ここならすぐに出てくるし  悠璃: そういえばさっきオーラ感知と臭いかいでおけばよかった<小畑  白葉: 『おう。だから向かってる振りして…ベンベに向かうぞ』  GM: フィオナ『了解しました』  夢野: オーラ感知ならあるよ  白葉: 『かぎりなく遠回りして限りなく時間を稼いで、な』  夢野: 一応見てみようか  夢野: じー  GM: 小畑「・・・・・・あ、そろそろ帰るね。マスターお勘定」さわやか  天戸: 『…あの、白葉さん。席、変わってくれません?隣から人殺せるような殺気がビリビリと』多分後部座席。  夢野: こら  夢野: 王子様二人を無視するな  天戸: ひっとらえろっ!w  夢野: ふたりで足りないというのなら  夢野: さんにんめ ---4:09 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+4+5=13---  夢野: 成功  GM: ボッタクリ・バーだ。黒服が脇を固めたぞw  天戸: ポコポコ出てくるナァw  天戸: w  白葉: 『不許可だ社長。もともとあなたのとこの従業員の問題だし』  天戸: 全身真っ黒w  悠璃: なんなら狩野さんも登場しますか?w  夢野: 触手バージョンで行こうか?  GM: 何レベルですか?>夢野@影  夢野: 3  夢野: 打ち止め  GM: 小畑「あははははははは・・・・・・・・・えっと、水ください。しばらくいますので」  夢野: で、やっぱり妖怪?<オーラー感知  天戸: 『……』なんか少しでも動いたらドテッ腹に穴空きそうな雰囲気の中、社長硬直。  白葉: さてべんべへ電話「もしもし」  夢野: 「はいはい?」  白葉: 「そっちの調子はどうだい?」  GM: 妖怪ですね  夢野: って、マスターが出るのか?  GM: なぜか夢野さんがでてるので、そのままw  夢野: 私の携帯じゃない?  GM: 社長、胃に穴があく可能性98%です  夢野: 「えーと、私を知らなかったから偽者で妖怪」  夢野: 「今は、みんなで足止めしてる」  夢野: 「これから、話を聞く予定」  悠璃: BGM「さぁ」  GM: 小畑「やだなぁ〜知らないはずないじゃないですか。ほら、えっと、あの・・・・・・なんでしたっけ?お名前?」  夢野: という感じかな。  悠璃: @SURFACE(スペルてきとー)  夢野: 「ひょっとして記憶喪失?」  天戸: 「(…し、神経性胃炎をものの数分で誘発するとは…!」  夢野: 「やだなぁ、恋人の燐。思い出せない?」  GM: 小畑「ははは そう、そうですよ。たぶんそれ」  夢野: かわいらしく首でも傾げて見せよう  GM: 小畑「そう。燐。いとしの我が恋人よ」抱きしめ@夢野  夢野: こうなったら、命がけで引っ掻き回してやろう ---4:14 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+3=7---  夢野: 「思い出してくれてありがとう」抱き返し  白葉: 「あー、なるほど明日はそうなるわけなわかった」がちゃん 一応燐さんにばれないように迷彩のきりかたで  GM: えっと、夢野さん  天戸: 『…どうでした』  夢野: ?  夢野: は、少し油断が過ぎたか  夢野: コピーでもされる?  GM: 知力-2で判定してみて  夢野: 乗っ取りか ---4:15 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+3+5=11---  GM: いえ、スリです  天戸: なんと  夢野: なんですと  夢野: いちおう成功  天戸: せけぇ…  夢野: 1だけど  GM: 気がついた?なら、財布に伸びている手に気がつきます  GM: 小畑「・・・・・・」  夢野: その手を優しく押さえよう  GM: ・・・・・・ここで登場したら面白いかも@他の人w  夢野: 「お金が欲しいなら、そういわないと。何に使うの?」  白葉: 『偽者かも。だってさ』  GM: 小畑「君とばら色の人生のためだよ」@嘘っぽさ2300%  悠璃: そーか。これは未来から来た小畑君なのか  天戸: 『…といことは、誤解ですか?本物は、ドコにいるんでしょうかね…何とか誤解とかないと、いつどかんといくか分かりませんよ』隣を見つつ。  夢野: 「もっと、具体的に教えて」  GM: 燐「なるほど。私との生活は偽モノだったのですね」@都合よく聞こえない  悠璃: わぁ、もう来た  夢野: 「記憶喪失みたいだし、まず名乗るところからやり直さないと」  天戸: まてーい、何とか遅らせてるハズ…!(汗)  夢野: 「あなたの名前は?」  GM: 小畑「HAHAHAHAHAHA 具体的には、ベッドのなかで教えるよ、ハニー」  夢野: じゃあ、そっと喉の下でもくすぐりながら(性的魅力)  白葉: 『俺としてはまだ偽者か疑ってはいるんだが…まぁ向こうにまかせてみよう』  GM: 小畑「小方和也です。たぶん」  夢野: 「名前も知らない人とは、い・や♪」  天戸: …w ---4:20 夢野 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+2+2=9---  天戸: 『まぁ、夢野さんなら……不安が残りますね、一抹の』  夢野: 12成功のはず  GM: 小方「さ、名前も知ったしいきましょう。燐」@いまだにわかっていない  GM: ↑抵抗なんて(以下略)  夢野: むぅ  悠璃: 燐が同じことしたら、次の瞬間にはのどを握りつぶすんだろうなぁ<喉の下でもくすぐり〜  夢野: 「あなたの名前を知りたいの。教えてちょうだい」  夢野: すりすり  天戸: し、死ぬ  夢野: 内心はのぞみん以外にサービスにいらいら  GM: 小方「小方和也だよ、燐」抱擁、抱擁  GM: さて、悠璃さん  夢野: 小方?  夢野: タイプミスじゃなくて?  悠璃: はい?  GM: 3Dで10以下なら到着ねw  天戸: オガタ・カズヤかw ---4:21 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+6+1=11---  悠璃: おしいっ  GM: ミスじゃないです。小方和也くんです。  天戸: ふぅw  GM: ちぃ!遠回り中か  天戸: ヨッシャヨッシャ  夢野: という事は、あとは正体か。  悠璃: ああん、ヨゴレ様の馬鹿  夢野: それと、本物との関係。  天戸: ヨゴレ様…w  夢野: うーん、別人格?  夢野: 乗っ取られた?  天戸: 水ぶっ掛けてみてくださいぃw  夢野: まさか、Dとか一茶とか  GM: 小方「さ、燐。今夜も楽しもう」やる気満々  夢野: そうだね。  天戸: 禁煙マークとか、灰皿とか  天戸: …弱点多っ  夢野: 「じゃあ、シャワーを浴びにいこう。一緒に、ね」  夢野: これで拒否するなら、水は苦手と。  GM: 小方「あぁ。一緒に浴びよう。じゃ!マスター」  悠璃: 灰皿とか禁煙マークのが手っ取り早いが  夢野: おや? 乗っ取りではないのかな。  GM: 小方「ツケにしておいてくれ」  夢野: 灰皿くらい、ここにもあると思うけど。  天戸: ココまでスリルたっぷりのシナリオは久しぶりだなw  天戸: 近づけると、眠くなります。  天戸: >灰皿  夢野: それじゃあ、テーブルの上の灰皿をそっと近づけてみよう  GM: 小方「おや?あぁ、君も吸うかい?」ラッキーストライクを夢野に差し出しつつ、一本吸い  夢野: しかし、これは下手すると私の貞操も危ないなぁ  夢野: 眠くもならない、と  GM: HAHAHAHAHAHA やる気満々♪  夢野: 生命も危なそうだけど  天戸: ラッキーストライク…w  白葉: まぁそこらへんは頑張って〜そろそろもう一回電話かけたほうがいいかな?  夢野: 「あ、ありがとう」もらってすぱ〜  天戸: 命の方は、加害者が違いますなw  GM: さて、再度お願いします。今度は11>悠璃  夢野: 念の為に聞くけど、尻尾がついてる?<小方  GM: ついていませんよ ---4:27 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+5+4=10---  天戸: うが  悠璃: よし!  天戸: じゃあ、何とか燐さんを押さえて、少しでも車から出るのを遅らせましょう(汗)  夢野: じゃあ、これが死んでも問題ないか  夢野: 本人じゃないし  白葉: じゃべんべに電話「もしもし?」  天戸: て、中に小畑…小方がいるって知らないか  夢野: 「あ、はい」  白葉: 「調子、どう?」  GM: フィオナ「燐様。こちらでございます」@Benvenuti前  夢野: 「とりあえず、紛い物で名前は小方」ひそひそ  白葉: 電話終わるまで到着しないでぇw  天戸: 『フィオナさん、念のためです。発射してください、注射位置が悪いとかいって』  白葉: 「ふむふむ。安堂〜ちょっといいか?」  天戸: 発車ね  天戸: ついでに駐車ねw  悠璃: エロエロですね(何  天戸: ちょっとでも遅らせろ…w  天戸: 何だこの誤変換w  夢野: 普段が偲ばれる  天戸: 使ってません使ってませんw  悠璃: さすがゴトーさん  GM: フィオナ「もう手遅れです。降りられましたから」あっさり  天戸: (汗)  天戸: ってうお!?  天戸: 素早ぇ!w  天戸: 「…しょうがない」急いで降りる。  白葉: じゃ行こうとする燐さんに向かって大声で  GM: 偽フィオナ「さ、今のうちに避難しましょう」  白葉: 「安堂〜…ありゃ偽者。夢野が裏取った」 ---4:32 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+5+5=11---  悠璃: 聴覚判定?w  夢野: いちおう、ひそひそと  白葉: どうだ?(笑  GM: 燐「・・・・・・」ぎぎぎぎぎぎ〜〜っと振り返り  夢野: あ、しらはんの声?  天戸: 「本物の小畑君じゃないんですよ。アレは。だから落ち着いて…」  天戸: って、怖っw  悠璃: 一応基準値は14ですがw  夢野: でも、さ  白葉: こええよ(笑 動きがホラーだって(笑  GM: 燐「ダ・マ・レ!!」  天戸: うお!w  夢野: 本物はどこにい・る・の・か・な?  悠璃: わぁw  白葉: 「黙るも何も偽者なんだっつーの」  悠璃: 聞く耳持たずw  天戸: 切れてる、完全に切れてるっ!w  夢野: ありもしない、出張に出かけてね?  GM: 歩みを止めない燐。そして、Benvenutiのドアに手がかかり・・・・・・  天戸: しゅ、手段のためなら目的をえらばねぇ…(笑)  夢野: しかも疲れて帰ってきてる謎も解けてない  白葉: 「まぁころしたきゃ好きにしろ。そこに居る。どうせ偽者だし」  天戸: ヤナ予感がするので、一応追いましょう。店に被害でそうだし  夢野: その手がかりではあるかなと、思いはしないでもない  悠璃: 爆発したらどうしようw  GM: そういえば、中でまだ抱きついているの?>夢野  夢野: いいんじゃない?  夢野: うん  天戸: うお  夢野: 無効がくっついてるなら、そのまま  夢野: 足止めが目的だし  GM: じゃあ、ドアを開けますが・・・・・・何か行動する人は?w  天戸: 何をしろとw  白葉: 「フィオナ。撃て。目標安堂」  夢野: そういえば、王子様たちはまだいるかな  悠璃: さらに場を混乱させるべく、超美人に化けて入っていこうかどうか考え中ですがw  GM: では、ドアを開けると、影(王子様)に囲まれて世界を作る小方と夢野  GM: えっと・・・・・・これって、まずくないか?>影出しっぱなし  白葉: 「あ、間に合わなかった。命令とりけし撃ちかた止め」  夢野: え?  GM: えっと、影は出しっぱなし?>夢野  夢野: なんで?  夢野: まずい?  GM: ルール参照  GM: 『持続時間が切れると、殺した相手一人につき-1ペナで精度判定』  夢野: あぁ、なるほど  GM: 『失敗すると、術者に襲い掛かります』  天戸: ああ、そういやそんなルールも。  夢野: 誰も殺してないからペナルティはなし  GM: ペナ0で精度判定ですかね・・・・・・  夢野: 問題は術の精度か  夢野: って、切れる前に消せばいいんじゃ  天戸: 一応燐を追って中には入りましょう…巻き込まれねぇよなw  夢野: 小方君の確保に出しただけだし  白葉: ゆっくり歩いていく てくてく フィオナは危ないから車に置いて行こう  GM: 消せるのかなぁ・・・・・・まぁ、いいか。ややっこしくなるし  夢野: 消せるよ  悠璃: こっそり覗いていよう  夢野: HPが0になれば陰に戻る  夢野: 時間内に自滅させれば影に戻るわけだ  GM: さて、話しを戻そう。夢野と小方の抱き合っている姿をみた燐  悠璃: ブチ切れ?  悠璃: 泣く?  白葉: サイバイマンのごとくかな?  GM: えっと、演技する?それとも私がする?>悠璃  夢野: さあ?  悠璃: ここまで来たらGMにお任せ  夢野: じゃあ、声をかけよう  GM: 燐「・・・・・・・・・・・・ぅぇ」  天戸: …夢野さんも、「敵」で入力されてるなコリャ(汗)  夢野: 「あら、遅かったなじゃない。燐ちゃん」  白葉: お、泣いた。さて俺は刀召喚ね  GM: 燐「・・・・・・・・・」えぐえぐ  夢野: 「この人は、小方君というんだって」  夢野: にこにこ  GM: 小方「HAHAHAHAHAHA 気にしないでくれ。恋人同士の軽い挨拶だ」  GM: 燐「・・・・・・オシアワセニナッテクダサイ」  白葉: はぁ…やれやれ。小方に近接範囲まで近づくよ  夢野: 「小畑君なら、別のところに……もしもし?」  夢野: 「燐ちゃ〜ん?」  白葉: でもって全力腕狙いで腕切る  天戸: 待機。  白葉: 小方にね>全力切り  悠璃: 偽しらはん「いつまで俺の女にひっついてんだ」  GM: 燐「でも、でも・・・・・・おバたさん」泣きながらで聞きづらい  白葉: なんでや(笑  夢野: ありそうだけど  GM: うぉ! 一応ダメージ出しておいてね。ファンぶったり失敗すると夢野に当たるかも  GM: ダメージ× 命中判定  夢野: それは痛いなぁ  GM: 小方「はい?」  白葉: ま、いいや判定近いほうの腕ね えっと全力は技能+4で  白葉: えっと15−2+4…17でいいのかな?  夢野: ファンぶるなぁ  GM: 燐「うち、いらない機械やったんやね。小畑ハンには・・・・・・」瞳に涙  天戸: 天戸「安堂さん、落ち着いてください。アレは小畑君と同じ顔なだけで、全くの別物ですよ…」  夢野: 「だから、これは小方君だって。聞いてる?」  白葉: 失敗ダイスは全て小畑さんに(笑 ではいきます ---4:48 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 2+4+6=12---  白葉: あたり  GM: 燐「だって、どうみても小畑はんやないですか〜 みんなで誤魔化そう何て・・・・・・」 ---4:48 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 1+6+5=12(13)---  悠璃: なんか小畑君に化けて出てきたくなったなぁw  GM: 一応受動防護w ---4:48 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+5+2=13---  天戸: 天戸「いらないはずが、ないでしょう?本物の小畑君にとって一番大切なのは、貴方に決まってるじゃないですか」  GM: ダメージカモン  夢野: 一案はタバコだと思うなぁ  白葉: いやもうだしました(笑 12です  白葉: いや13か  悠璃: 燐「なら、なんで出張なんて嘘ついて・・・嘘、ついて・・・っ」  GM: 12か・・・・・・えっと、小畑君の人間時のHPがこうだから・・・・・・  天戸: 天戸「妖怪ならば、姿形を真似るくらい造作もないことです…正体をあらわしなさい」  GM: 燐、任せますw  夢野: じゃあ、引っ付いて燐を指差そう  夢野: 「ダーリン、彼女の名前は?」  天戸: 「…ほら、よく効いておきなさい…」  GM: 演出優先 切れた腕。その間からあるものが落ちます  天戸: おや  悠璃: むむ  天戸: 見る  夢野: なに?  天戸: オーラ感知併用  GM: 小方「彼女?えっと・・・・・・すみません、お名前は?」  夢野: 私もそうする  GM: 小銭  白葉: 何がでるかな〜俺としてはきった後即拷問予定だったんだけど  天戸: 小銭?  夢野: 小銭ぃ?  夢野: 現在の通貨?  GM: あと、カード類とか、千円札とか  白葉: は?まぁいいや切った後頭つかんで地面に引き釣り倒す  夢野: まさか、今までにすった物か?  GM: 小方「いてぇ!!!」  天戸: 「…ほら、ちょっと燐さん、見てくださいって。小畑君切っても、あんなものでてきませんよ」  夢野: けちんぼでよかった  白葉: 「で…お前は誰だ?素直に話せ。話さないならもう片方行くぞ?」  夢野: 強欲なら拾いにいってるよ  悠璃: 燐「・・・」ぽろぽろ  GM: 小方「ストップ!ストップ!!ちょっと待てェ!」>白葉  悠璃: ああ、強欲な燐は拾いに行ってしまうのでしょうか?w  GM: 意志判定をw>燐  夢野: いくでしょう ---4:52 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+2+3=6---  夢野: ち  悠璃: ふう、成功  GM: 愛情の勝利か  白葉: 「1。よしちょっとまった。んじゃもう一本行くか?」  天戸: 「小畑君が嘘ついたのは、何か…そうですね、何か、バレると恥ずかしいことでもあったんじゃないですか?」  GM: 小方「ストップ!まて!たっぷり待て。出来れば5年ほど」  天戸: てかコイツ何者やねん  夢野: わからない  天戸: 妖怪ではあるのですよね  夢野: 聞いてみよう  白葉: 「待たない。さぁ話せ」  夢野: 「ねえ、あなたは何の妖怪?」にっこり  天戸: さりげなく変身の準備をしておきましょう。  GM: 「・・・・・・喋ったら斬らない?」  悠璃: 燐「あんた、誰や・・・なんで、小畑はんのカッコしとんねん・・・」涙を浮かべ  白葉: てかここまでやったら尋問ふってもええよな?  夢野: 「切らない」  夢野: 私は飴。しらはんは鞭。  白葉: 狙いを集中@腕♪  GM: 小方「いや、こんなカッコって、この姿は生まれつきだぞ!」  夢野: そんな感じかな  夢野: まさか、尾畑君の欲望の産物?  GM: 「・・・・・・イフ」  天戸: 「…いふ?」  GM: 「・・・・・・サイフです  GM: 」  白葉: 「異父?」  夢野: 「財布」  天戸: あああーーーーーーー!!  GM: 小方「(こくこく)」  夢野: 「あぁ、だから中身が欲しくてすりを」  天戸: 冒頭でさくらさんが言ってた…  白葉: 「ふーん財布ね。」  天戸: 「…財布?」  夢野: 借金なら記憶にあるけど  夢野: 財布?  GM: 小方「いや、それにしても、誰かと間違えたのか、なんか、みんな恵んでくれて嬉しかったけど・・・・・・」  白葉: 「で、そのツラはなんだ?一応理由はあるんだろ?」  天戸: 「…恵んでくれて?」あ、スリか。スリだったら怒るぞ  GM: 小方「サイフですよ。小銭入れじゃないっすよ」  悠璃: w  天戸: マテッw  GM: 小方「だ〜か〜ら 生まれつきですよ。3年程前、気がついてからこの顔です」  天戸: 3年ん?  夢野: オリジナルの財布?  白葉: 「…他人の空似…?嘘はないな?」  白葉: 嘘発見  悠璃: 小畑君生まれたのは?  天戸: 「…すいません。本来の姿に、戻れたりはしませんか?」  天戸: 参年前ですね ---4:58 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 5+1+4=10(11)---  夢野: 兄弟姉妹?  GM: 小方「えと・・・・・・戻れないですよ」(白々しい)  天戸: 妖怪変身。  天戸: 鉤爪シャキン  夢野: 「お願い。元の姿、見せて?」すりすり  悠璃: そーかそーか。オリジナル小畑も貧乏だったのか  天戸: 「戻れたりはしませんか?(爽)」  白葉: 間違えたけどまぁいっか 3成功  GM: 小方「・・・・・・本当のこと言ったら、痛くしない?」  夢野: 「気持ちよくしてあげる」  天戸: 「痛くはしません、というか夢野さんに任せます」  白葉: 「少なくとも言わなければ切る」  GM: 小方「気絶したら戻ります」あっさり  天戸: 頷く<切る  夢野: なるほど  天戸: 殴る。  悠璃: 燐「・・・ウチがやってもいい?」<気絶  天戸: じゃあ、殴ろうとしたのをやめて  夢野: 眠らせてみよう  白葉: 「殺さない程度にな安堂」  GM: 小方「げふぅ! 痛いじゃないですか」←意志判定成功w  夢野: 抵抗しないなら、かかるでしょう  GM: 意志じゃない、気絶  天戸: 「…どうぞ。存分に」道を空ける  夢野: って、燐が来るのか  悠璃: 変身解除  悠璃: オーバーヒート  天戸: HP0にしたら、止めろよ〜と ---5:00 悠璃 が無表情に3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 小方「いや、あの、すごく、その、こわいような・・・・・・」  悠璃: 発動  天戸: 言っておきたいんだけどぉぉ!?w  夢野: それじゃあ、一歩下がろう  白葉: 「治療できるやつちょっときて〜」>べんべ  悠璃: リミッター解除  天戸: 「白葉さん、その辺のテーブルどかしときましょう」 ---5:01 悠璃 が無表情に3D6を振りました 4+1+1=6---  悠璃: 成功  夢野: 物陰に隠れるよ  白葉: 「はーやれやれ」  夢野: こそこそ  白葉: 机どかし  悠璃: 全力技能+4重要器官狙い  天戸: 「マスター、店にちょびっと被害でそうですよ(カウンターの裏に飛び込む)」 ---5:01 悠璃 が無表情に3D6を振りました 2+1+1=4---  悠璃: クリティカルw  天戸: こ、殺すき…  GM: ぐぁw  シアネア(見学): w  白葉: 鬼か!(笑  天戸: (笑)  天戸: うそん!?w  夢野: これで、さ。  悠璃: ここで出るかw  兎斗(見学): w  悠璃: さて、クリット表はとw  GM: えっと、クリット効果は?(アセ)  夢野: 変身だっけ? あのバージョンなら ---5:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 3+6+6=15---  天戸: 珍しいな、行動とサイコロが一致するなんて  夢野: 燐は自分の手で恋人を殺した事に  白葉: あそこに鬼がいるよ…さっきから出目が低いとは思ってたけど…(笑  天戸: うお!?  天戸: この辺、やばいのでは…大なり5  天戸: >  天戸: ダメージ二倍とか、そういう不吉な文字があった気がする  白葉: これで3倍なら大爆笑w  天戸: 死にます死にます  GM: 目がくらむ?  悠璃: おしい。目がくらむ  天戸: あぶねぇw  悠璃: 14と16はダメージ二倍だったのにw  白葉: じゃダメージをどうぞ女王様(爆  天戸: ピンポイントにセーフですなw ---5:04 悠璃 が無表情に10D6を振りました 4+6+3+5+3+6+2+2+5+3=39---  天戸: うお  GM: ぐぁ!!w  悠璃: 39点叩き  白葉: うんこれならしなんやろ  天戸: 人間時のHPは〜  天戸: 32か  GM: よかったよ。革製品だから熱に弱いわけじゃなくて  天戸: 防護点もあるはずだし  天戸: ですなw  白葉: あ、…さっき俺の切ったダメージが♪  天戸: w  悠璃: HP0以下になったなら気絶判定。さらに重要器官に叩きなのでこれも気絶判定ですね  夢野: そういえば、切ってたねえ  GM: さっきの白葉さんので、21。39から5点ひいて・・・・・・−13  天戸: …静止判定w  GM: 一応、死亡判定が必要だな  白葉: てかもしかして死亡にとどいちゃった?ダメージるいけ…やばっ  天戸: 意思の強さあるから  悠璃: w  天戸: 15以上出すと、死にますw  夢野: 誰が振る?  白葉: ばか!小畑さんだぞ!15くらいでるって(爆  GM: これで死ななかったら、自動的に気絶します。というか、させてください  天戸: まてぃっw  悠璃: うわ怖っw  天戸: こっわいなぁw  GM: じゃあ、天戸さんにお願いしますか>ダイス  白葉: ま、恨みっこなしでゴトーさんどぞ  悠璃: w  天戸: うそん  天戸: 俺ですか!?w  天戸: 未使用CPとかないんですかコイツ!?w  夢野: どぞどぞ  GM: 真相が闇に葬られるか、かかっていますw  天戸: …頼むぞ、女神様  GM: ありません。会っても認めません ---5:07 天戸 が祈りながら右手で3D6を振りました 2+1+3=6---  白葉: どきどき  天戸: うお!?  白葉: OKOK(笑  GM: おぉ!奇跡だ  悠璃: 生きてたかw ---5:07 接続キー認証中--- ---5:08 夢野さんがやってきました---  悠璃: よかったよかった  GM: 小方「きゅう〜〜〜」ぼん ---5:08 夢野弐号さんが去りました---  天戸: …こ、こんなとこで良い目使っちまった!(笑)  GM: 時間切れパート2  夢野: たでま  白葉: まぁ俺に切られたほうが数倍マシやったなこいつ(笑  天戸: 今から考えると、もったいないなw  天戸: おかです  GM: おか  夢野: で、死んだ?  白葉: おかで〜  白葉: いや生きてた  天戸: 生きてますw  悠璃: 一応生きてますねw  GM: 一応生きてます。死んだ方が良いくらい痛い目に会ってますが  夢野: じゃあ、財布に戻ったか  天戸: 見覚え、あります?  夢野: 拾ってみよう  悠璃: 内臓いくつか破裂してるでしょうがw  白葉: いやまだ描写してないんで財布にもどったのやら  GM: はい。落ちている財布。今は小畑さんが以内から・・・・・・普通のサイフッポイッが意見です  GM: 外見  白葉: 「さて安堂気はすんだか?」  天戸: えーと、小畑が使ってたモノとかでなく?  悠璃: 燐「・・・うん。バッタモンやったね」  夢野: だから、小畑オリジナルのものじゃあ?  夢野: 人間の  天戸: 一応、確認をば。  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  白葉: 「人の話は最後まで。というかお前くらいは信じてやれよ」>安堂  夢野: 「それじゃあ、その小方君をどうする?」  夢野: もぐもぐ? ---5:11 【天戸】から【小畑(含天戸)】になりました---  GM: さて、騒いでいると、Benvenutiのドアが開きます  白葉: 「来たな。小畑」  夢野: 本物かな?  小畑(含天戸): 「うーい、皆元気だったかぁ(喫煙)」  GM: 偽:横に美女をはべらかし  悠璃: 燐「・・・」  悠璃: 燐「・・・ぉ」  白葉: 全力技能+4腕(笑  GM: まてまてまてw  小畑(含天戸): 「はぁ、疲れた…って…ん?…燐、どした?何か、顔赤ぇぞ?」  夢野: 「……ごめん。小畑君、ダミーがばれた」よよよ  白葉: はしません(笑  小畑(含天戸): 切るのかっ?w  小畑(含天戸): 「はぁ?」>ダメー  小畑(含天戸): 何だダメーって、ダミー  GM: 小畑君の人生大半>ダメ-  小畑(含天戸): ぐはっ  悠璃: w  白葉: いやなにがダメなのかつったらダイス目なんだけど「よ、まぁ一発殴られとけ」>小畑さん  夢野: 「浮気用のダミー、用意してあげたけど。今、退治された」  悠璃: 燐「・・・小畑はん?」  小畑(含天戸): 「…へ、へ?二人とも、何を…」  小畑(含天戸): 「…ん?」>燐  夢野: 「だから、あなたも退治される前に。しっかり言い訳してね」にっこり  悠璃: 燐「・・・小畑はん、よね?」  白葉: 「マスター、水」あとは若い二人に任せる(笑  夢野: あとはふたりの時間  GM: 水かよw  夢野: 「マスター、お酒」  白葉: もちろん(笑 あ、フィオナも呼ぶか  GM: さて、小畑君  小畑(含天戸): 「(周りの反応がワケわからんまま)…お、おう。俺、だよ」  悠璃: こんな時くらい酒にしろよとw  小畑(含天戸): うい  GM: まぁ、予想してた人もいるけど、落ちている財布。見たことあるような、ないような・・・・・・  悠璃: 燐「・・・馬鹿・・・」 ---5:15 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 1+1+3=5(6)---  小畑(含天戸): 「正真正銘、小畑勝也だって…」  白葉: また間違えた。けどまぁいいや  GM: 隅のほうに小さく「K・O]とイニシャルの彫ってあるサイフです。デザインはお任せ  小畑(含天戸): 「…?泣いてんのか?」と燐の顔覗こうとして、視界の端っこのサイフに気づく  悠璃: 燐「小畑はんの、馬鹿ぁっ!馬鹿馬鹿馬鹿馬鹿、大馬鹿っ!!」泣き泣き  GM: フィオナ『ご主人様。ビデオで撮影しておきますか?』  小畑(含天戸): 「う、うぉっ!?ちょ、り、燐、どうしたぁっ!?」  白葉: 『おおとっとけとっとけ。』  夢野: 「とりあえず、いい暇つぶしにはなったかな」くぴぴ  小畑(含天戸): 『…白葉さん』聞こえますw  GM: フィオナ「  GM: フィオナ『計画的です』  悠璃: 燐「今までどこ行ってたんや馬鹿ぁ・・・不安に、させんといてやぁ・・・」  夢野: 記念写真を撮っておこう  白葉: 『社長硬いこというなって。これくらいしたって罰はあたらん』  GM: 小畑君も聞こえるw  小畑(含天戸): 「…す、すまん。しゅ、取材がえらくながびいちまって…」  GM: (たしか)  小畑(含天戸): そこで口篭もる  小畑(含天戸): 聞こえますw  GM: 天戸「取材?」  悠璃: 燐「・・・」きっ、と睨み  白葉: あぁそっか小畑さんのほうか(笑『小畑いいから黙ってとられとけ』  小畑(含天戸): 「…あ…しゃ、ちょぉ…」 ---5:19 【小畑(含天戸)】から【小畑】になりました---  小畑: 小畑のピュアブリードです(違)  白葉: あー今回の事件は大体読めたわそういうことか(ぽむ  GM: 社長「少なくとも、昨日今日は休暇中でしたよね」  小畑: 誰か、サイフを拾っておいてくださいw あまりに哀れだw  悠璃: 「・・・浮気旅行は楽しかった?」>小畑  白葉: 「マスターこの店で一番良い酒。ボトルで」  小畑: 「…ハァ!?ちょ、ちょっと待て!何か誤解があるぞ!」  小畑: 「…あー、うー」  夢野: 疲労  夢野: 使い道がありそうだ  GM: さて、そんな風に騒いでいるとだね、もう一人来るんだが  白葉: 水をくぴくぴ鑑賞観賞  小畑: 「……その…じ、じつ、は…」  夢野: 美人のお姉さんが来たな  GM: いや、二人の方がいいか  小畑: 来たぁ  夢野: 小方君が引っ掛けたのが  白葉: あぁはいはい  悠璃: 私三人分喋らなあかんのですか?w  GM: ピアラ&あや「「こんばんは〜 です(デス)」」  悠璃: 違ったか  夢野: あら違った  GM: 美人のお姉さんには違わんけどねw  白葉: おやはずれ…いやある意味当たりか  小畑: 「…あぁ、あやさん、ピアラさん!」嬉しそうに振り返る  悠璃: ですね<ある意味当たり  GM: ピアラ「オバタさん。頼まれていたもの、できあがりましたYO]  GM: 最後、変になったw  悠璃: ピアラさん・・・w  小畑: 「で、できましたかっ?…燐、ちょっと待っててな」ピアラに早足で近寄る。  小畑: 変なラッパーみたいになってるw  白葉: ピアラさんてはじめてなんですがこういう人なんですか?(笑  悠璃: 違いますw  小畑: いえいえw  GM: 外国人っぽい演出です。気にせずに  GM: あや「あ…・・・今渡すのですか?」ひそひそ  白葉: じゃ気にせずに続きをどうぞw  小畑: で、懐をごそごそ。真っ黒な封筒を取り出します。  GM: ピアラ「ハイ。確かにうけとりマシター」  小畑: 「…あー、と、とりあえずこれを…」封筒渡し。  小畑: ちゃんと中身は入ってますよw  小畑: 「…とりあえず、今、受け取ります」  白葉: 「マスター、ボトルは準備できた?」  小畑: >あやさん  GM: 信用しておきます。足りなかったら・・・・・・小畑君のオトコが地のそこまで落ちます  小畑: ふふ、何のために二日間コキ使われたと思っておるのですw  GM: あや「じゃあ、これを・・・・・・」どきどき  悠璃: もしろ見捨てますよw  白葉: 貸すよ♪ってか貸してるんだよな…  小畑: 「…ハ、ハイ」  悠璃: むしろ  小畑: 受け取る  小畑: うおw  GM: こき使っていたのは前々からです♪  小畑: (泣)  小畑: ってか、よくでたな給料w  小畑: 報酬といったほうがいいか  夢野: 何の報酬だか  GM: マスター「当店の一番高いボトル。シャンパンでございます」>白葉  悠璃: 名前変えるかw  GM: マスター「(ニヤッ)」  小畑: ソレを受け取って、なんか不自然にカクカクした動きで振り返る。で、燐の方に歩いていく。カクカクしながらw  小畑: マ、マスター?w  白葉: 「ん。ありがとマスター。…値下げ交渉は後でさせてくれ」  GM: お願いしますね>悠璃 ---5:29 【悠璃】から【燐】になりました---  小畑: 「…あー、(咳払い)その、だな。嘘突いてたのは悪かった。ごめん」  燐: 燐「・・・」  燐: 間違えたw  小畑: 「この二日間、取材なんていってねぇ。その…桐嶋さんトコにいたんだ…桐嶋さんの、手伝いしてたんだ」  燐: 燐「・・・うん」  小畑: 「あ、あの人にしちゃあさ、結構、その、マトモな報酬だしてくれて…どうしても、コレがさ、欲しかったから」小さな箱を持って  燐: 「・・・」  夢野: 婚約指輪……?  小畑: 「……コレ、やるよ」無造作に、突き出す。顔は真っ赤ですが、燐の目を見てしゃべってます。こういう状況では快挙です。  白葉: あれには稼がせてもらったなあ(しみじみ  燐: 「・・・開けて。開けてみせてや」ふるふる  小畑: 「…ん。…分かった。じゃあ、あけ、るぞ…」ゆっくりと、蓋を開けて。  GM: ボカン(嘘)  白葉: おーしおきだべぇ  夢野: は、まさか。燐の自爆スイッチが中に?  燐: じゃあついでに燐も誘爆w  夢野: いや、小畑君のかも。  夢野: 偽小畑「これで、自爆スイッチの交換がやっとできたな」  小畑: なかには、まぁ、あれですわ。指輪が、入ってます。  白葉: ニヤニヤ  小畑: ダイヤの指輪。本物ですよ?鑑定書は無いけどw  燐: PLはニヤニヤしながらさらなる言葉と行動を待っているのですがw  GM: あまりじらすと、PLのヨゴレ魂が変な言葉を打ち込みます♪  小畑: ぐ、ぐあああああ  小畑: ちょっとまってーちょっとまってーw  燐: あんまりはっきりしないと、卒業セッションで自爆しますよ?w  小畑: 「…その」  小畑: で、がっと指輪を突き出してっ  白葉: 二十歳すぎた大人ってこんなもん(笑  小畑: 「…〜ふ、二日間あえないだけで、結構辛かった。…これから、ずっと、一緒にいてほしい…(赤)」  燐: 「・・・っ」  小畑: 「っ…燐、結婚してくれ!」  燐: ぽろぽろと涙を流し  小畑: 最後はしっかり目を見据えて言いましょう  燐: 「・・・はい」瞳に涙を湛え  夢野: では、ウエディングドレスをばさっとな  小畑: 「……っ燐!」で、ぐっと抱きしめましょう。  白葉: 「やれやれ」  小畑: そして、周りに観衆がいまくりますがw  GM: マスター「シャンパンはサービスさせていただきます」キュポン  燐: 「・・・馬鹿・・・っ・・・遅いねん・・・馬鹿ぁ・・・」 ---5:41 接続キー認証中--- ---5:41 GM弐号さんがやってきました---  夢野: 「……初々しいねえ」しみじみ  燐: ぽろぽろと  白葉: 「俺の金だろマスター…(苦笑」 ---5:41 【GM弐号】から【勇斗(見学)】になりました---  小畑: 「…すまん……ま、待たせちまって…やっと、こういえるくらいには、なった…つもりだ」  GM: マスター「サービスですよ」(ニヤッ)  小畑: 定職ついたしね、一応  燐: 「・・・馬鹿」  小畑: そして、マスターが良い味出してるw  白葉: 「…ま、そういうことにしておくよマスター」  燐: そっと耳元に口を寄せ  燐: 「・・・愛してます・・・誰、よりも」 ---5:43 勇斗(見学)さんが去りました---  小畑: 「……っ」一気に真っ赤、燐の代わりにオーバーヒートw  GM: 恥ずかしさのあまり勇斗さんが!!  燐: 子供にゃ耐えられなかったと?w<勇斗  白葉: 「ふう。さて帰るか。フィオナお前は好きにしていいや。気が向いたら帰って来い」  小畑: ああ、勇斗さん!w ---5:44 接続キー認証中--- ---5:44 流河さんがやってきました---  白葉: おかえりなさい(笑 ---5:44 【流河】から【流河(見学)】になりました---  燐: おかw  小畑: おかですw  GM: フィオナ「わかりました。では・・・・・・一曲歌わせていただきます。曲名は『乾杯』で」  夢野: おか  白葉: おいドイツ(笑  燐: ああ、しかしようやくだなぁ  小畑: 「…俺も、だよ」真っ赤になりつつも  小畑: ようやくですねw  燐: ようやく卒業セッションの必須アイテムが揃った  翡麗(見学): 一茶「あ、僕は昭和枯れススキ歌いまーす」  小畑: うおっw  GM: あとは爆破だけだなw  燐: ( ̄ー ̄)  夢野: 跡は自爆して果てるだけ  白葉: 「んじゃな。まぁ仲良くやんな」ふぇーどあうつ  翡麗(見学): 一茶「まずーしさにー、まけたー」  燐: w  小畑: 「うお、福分っ!どっから湧いたてめぇ!?」  小畑: 自爆なんかさせるかぁ!?  白葉: まぁどっちにしても…フラグは立ちましたな(ニヤリ  夢野: 「わたし、のぞみの所に行ってくる」ふら〜  GM: マスター「それでは・・・・・・こちら、本日のディナーとなっております」  翡麗(見学): 間違えてぽちっとな、と押すのが自爆装置です  GM: マスター「皆様の席、ご用意させていただいてあります」  小畑: 「ま、マスター…いつの間に、そんな準備を」  翡麗(見学): 是非小畑さんにぽちっとなと押して欲しい♪  白葉: ま、フィオナ残しときゃ義理はたつっしょ(笑  小畑: 誰が押すかっw  翡麗(見学): 偽しなっち「バカ小畑〜、それは自爆スイッチだ〜」  燐: あ、式の方は卒業セッションのネタに使う予定なのでそのつもりでw  GM: マスター「お気づきになりませんでしたか?」表の扉を示しつつ  白葉: 「はーやれやれ。若いねぇ」  小畑: 式はまだかw  翡麗(見学): 偽燐「このトンチキ、なんだってそんなもんつけておくんだい!」  GM: 了解。そちらには手を出しません♪  小畑: 「…へ?」  小畑: ドロンジョ…?w  翡麗(見学): で、三人乗りの自転車で逃げて欲しい  小畑: 扉を見る  夢野: ?  白葉: アラホラサッサー  白葉: 鬼さん?  GM: 表の扉ですが『本日貸切』の札がかかっていますね  翡麗(見学): 歴代の浮気相手がずらりと?  小畑: 全国の女子高生のみなしゃん助けて〜  燐: ええと・・・何人いたっけw  小畑: 「か、貸切っ!?」  小畑: いませんがなっ!w  GM: マスター「(ニヤッ)」  夢野: いや、小方君の被害者がずらり  燐: マスター、今日はなんだか様子がw  小畑: 「(や、やはりマスター…侮れん!)」  夢野: それが、小畑君に詰め寄るですよ  小畑: うお!?w  GM: 小方君は気絶中だぞ、小畑君w  白葉: 偽被害者「死んで!(ぐさ」  夢野: 被害者一同「責任取ってよね」  小畑: あ、サイフさすれてたw  翡麗(見学): 浮気相手ズ「「「「「「「「「「この女、誰!?」」」」」」」」」」  小畑: 忘れてた  夢野: 財布は私の懐だよ ---5:51 兎斗(見学)さんが去りました---  白葉: おp  GM: 夢野さんと同じように時間限定ですね  小畑: 誰だお前らっw  小畑: 小方、起きろ、タコられをw  小畑: タコられろ  燐: そろそろ限界なので落ちるそうです<兎斗さん  GM: あ、なるる  白葉: なるほろ。甘い展開を見るのが限界か(まて  小畑: さんざん笑われました、メッセでw  夢野: 小方君は、私が拉致りました  小畑: いえ、純粋に楽しんでいきやがりました(笑)  GM: さえ、このままハッピーエンドをお望みですか?>小畑  GM: さて  小畑: 明日あたり、部活で広まってなきゃいいなぁw  白葉: まぁ俺も爆笑しかけましたが(笑  夢野: あぁ、同じ部の仲間?  燐: というか爆笑してましたが。嫁とともにw  小畑: 今だけは、ハッピーで…まぁ、小畑ですから一落ちつくのは間違いないけどw  小畑: 笑いすぎだアンタラー!!(笑)  小畑: 同じ部ですw  白葉: あれで笑わないほうがどうかしてる!(ずびし  夢野: 大変だねぇ  GM: さて、小畑君。  小畑: 俺も必死なんじゃあっw  小畑: ういw  燐: 高校生必死だな(´_ゝ`)y-~~~  小畑: 台詞なんか出ない出ない(笑)  GM: 梓さんやマスター、その他もろもろが用意してくれた主賓席  小畑: おお、梓さんまでw  翡麗(見学): 梓「あらあらおめでたいわね、あずあず嫉妬しちゃーう」  GM: 燐を隣に、普段では考えられないような料理が並んでいます  小畑: 「梓さん…こんな料理を…(驚き)」  翡麗(見学): 普段では考えられないようなというと、もしや・・・・・・ ---5:56 流河(見学)さんが去りました---  小畑: まさか…  白葉: …フィオナに持ち帰ってもらおうかな…(笑  GM: 高級料理です  翡麗(見学): 特盛りに卵までついてるとか!!  夢野: 妖怪料理じゃないのか  白葉: がり食い放題!  燐: 「オーナー・・・マスター・・・ありがとぉ」ほろり  燐: 悠璃「・・・」もぐもぐ  小畑: 「あ、ありがとうございますっ!」>梓さん&ますたぁ  小畑: 感涙  GM: そして、小畑君が一口つけようとした瞬間。一人の乱入者が  GM: ばた〜〜〜ん  翡麗(見学): 梓「さ、追加があったらどんどん言ってね、あずあず張り切っちゃう♪」  小畑: 天戸「……とりあえず、二日分の給料くらいはひいていいですよね?w」  小畑: 「ん?」  小畑: >乱入者  GM: 乱入者は小畑君を見ると、こういったのです  白葉: 異議あり!@逆転裁判  小畑: な、何者だ  白葉: うわいいタイミングではいっちゃった(笑  小畑: ここでくるなーw  GM: 狩野「ほぅ・・・・・・いい身分だな。どれの金で食べているんだ?」 ---5:58 夢野さんが去りました---  小畑: 「…か、狩野さんっ?」  GM: 狩野「あれからなぁ・・・弓削のお嬢以外にも、あぁ、山ほど出てきたんだよ。うんうん」  小畑: 「え、いや、誰の金って…狩野さん、何か怒ってません?」  小畑: 「…へ?」  GM: 狩野「さっ、行くぞ」  白葉: じゃ乱入者二号(笑 戻って「あーフィオナ言い忘れてた。ついでに俺が貸した金とりたてとけ」  小畑: 「出てきたって、え、誰が…え」  GM: フィオナ「わかりました」  小畑: 「ちょ、いくって狩野さん、どこへ…」  小畑: 鬼やっw  GM: 狩野「いわなくてもわかるだろ?」はんにゃ(笑)  燐: 燐「(そーいえばいつぞやの30万近く・・・)」w  小畑: ほんまもんのはんにゃだぁw  小畑: 「…え?いや、あの、さっぱりわかんないんスけど…?(汗)」  小畑: シマッタw  小畑: >30万  GM: こうして、狩野さんに連れ出される小畑君でありました。その後は知らん(おひ)  燐: なます切りですね  白葉: フィオナはしっかりむしれたかな?  GM: 狩野「聞く耳持たんぞ」  小畑: 「ちょ、狩野さん?ドコつれてくんですか…かのおさぁぁぁぁぁん!?ちょ、燐っ!?たぁすけてぇぇぇぇ(ずるずる)」  GM: フィオナ「はい。天戸社長から、今月分の給与をご主人様の口座に振り込んでもらうことにしました」  翡麗(見学): 梓「で、燐ちゃん、これがブライダル貸し切りプランの請求書なんだけど、本当に結婚するかどうか見てから決めた方がいいんじゃない?」  小畑: ちょっとまてぇぇぇぇw  白葉: 「ん。ご苦労だった。」  白葉: 「そのうち服でも買ってやろう」  燐: 壁|Д`)偽?さくら「私・・・あきらめませんわ・・・」  GM: さて、小畑君の悲鳴がフェイドアウトしつつ、『三年目の浮気』セッション、終了とさせていただきます  燐: お疲れ様でした〜  小畑: 「なんで、こーなるんだぁぁぁぁぁぁあぁっっ!?」  小畑: お疲れ様です〜  シアネア(見学): 名古屋の結婚式は金がかかるぞw  GM: 念のため。セッションは終了ですが、小方君のことについて聞きたければどぞ  小畑: 財産、標準にしようw  白葉: お疲れ様でした〜  シアネア(見学): おつかれ〜  小畑: なんか  GM: 7つくらい0がつきますからね>名古屋の結婚式  小畑: さらっと最後まで無視して終わりましたねw  小畑: ぐはっ  白葉: 結局あれはなんなんですかい?<小方  燐: 小畑オリジナルが死んだとき生まれたんじゃ?  小畑: とりあえず  小畑: さくらさんに金借りたのは、小方?  GM: 小畑勝也(本物)のサイフです。小畑君がサイフだったらバージョン  小畑: な、なるほどw  小畑: 兄弟じゃないかw  小畑: どんな妖力・妖術を?w  GM: ちなみに、故小畑氏のサイフだけあって、薄っぺらで軽いです♪  白葉: つまりオリジナルはああいう面もあったと?  燐: あと数発殴れば逝きますがw<サイフ  小畑: 後一発でいくんじゃないですか?w  白葉: あぁはいはいそこか(ぽむ<薄くて軽い  GM: HPや防護点は小畑君と同じです  小畑: 昔も貧乏だったんかいっ!?w  燐: さて、そろそろ本気でシナリオ練らないと・・・  白葉: 小畑さんの腕なら俺でも切れることがわかりました(にやり  小畑: 人間時ならナ(笑)  GM: ただ、小畑君(タバコ)が放浪中に学んだ技能代わりに、性的魅力や言いくるめ、スリなどを保有しております  小畑: ああ  小畑: 俺の  燐: 次回?百鬼夜翔第1XX話「絆の証」  小畑: 釣りとかかぎあけとかですねw  小畑: うお  GM: そそ。基本的にナンパ用&銭稼ぎ様ですが  白葉: さて誰が爆殺されるのやら(笑  燐: 燐卒業セッション、予定?  小畑: 一緒に小畑も卒業しそうだな…w  翡麗(見学): ドクロのキノコ雲が上がるですね  GM: 若干小畑君と違うのは、近接戦闘用に「お札剣」 遠距離用に「銭飛ばし」とオールラウンジ♪  燐: まぁ完成度は全然なわけですが  小畑: オロカブ  小畑: おお、  小畑: 俺より強い?w  小畑: キャラシート、見たいな小方w  GM: 煙になったら切れませんw  白葉: まともに殺ったら殺されてたかもなぁ  燐: たぶん勝つな。燐なら  GM: 手書きでしか作ってないから、すぐにUPは出来ません  小畑: 勝つでしょうな。  GM: えぇ。まともに燐と戦えるわけないじゃないですかw  燐: だって所詮小畑・・・いやいやなんでもありません  小畑: がふっw  小畑: あーしかし今日はまたこっぱずかしーことしてるなぁこいつw  小畑: って  小畑: 小方君  小畑: 夢野さんにパクられたまま?w  白葉: 夢野さん行きですよ誰も突っ込まなかったし(笑  GM: 小方「あぁ、胸の谷間に・・・・・・幸せ♪」  小畑: 台詞の方にしゃかりきで、サイフをすっかり忘れていたw  燐: ああ、Dの特等席だったのに(違  シアネア(見学): そろそろ落ちますね  小畑: うい、お疲れです  シアネア(見学): おやすみ〜  燐: お疲れ様  白葉: 知ってたけど別にいいかなって(笑  白葉: おやすみなさーい ---6:12 シアネア(見学)さんが去りました---  GM: 死神席ですね。某S市の支部隊員のごとく  GM: お疲れ様  小畑: 毎回強敵が現れるんですなw  白葉: そういえばあんまり聞きたくないけど…シャンパン代いくらですか?(笑  小畑: 小畑(腕時計)とか小畑(靴)とか小畑(ニューナンブ)とか小畑(警察手帳)とかいるんだろか?w  小畑: 小畑ブラザーズ(嫌)  翡麗(見学): 小畑(ブリーフ)希望  小畑: マスター…w>シャンパン  燐: 小畑(目)小畑(耳)小畑(鼻)とかも忘れてはいけません  小畑: そこが嫌だ、一番っw  小畑: パーツ!?w  燐: 小畑(急所)もね♪  小畑: (笑)  小畑: アブねえっw  白葉: まぁ次からほっとく(笑  GM: ダイスで決めます?1D×1D 万円とか  小畑: 最高36万円かw  翡麗(見学): 一番高い奴ですからねい  白葉: OKいきましょう ---6:16 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 2--- ---6:16 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 6---  小畑: 12万かw  GM: フィオナ「今週は全食パンの耳です」  白葉: く。…12万か…でかいなあ  白葉: 「なんとか持たせてくれ次の仕事まで」>フィオナ  翡麗(見学): マスター「うちのゴミ箱なら裏口のすぐ横ですよ」  GM: フィオナ「勘違いしないでください。来週から何もなくなると宣言しているだけです」  小畑: コックがでてきて追い払われたりはしないのかw  燐: 貧乏人は大変だねぇ  白葉: 「…はぁ。しょうがない。ビデオ売るか(ため息」  小畑: ぬお!?w  翡麗(見学): フィオナをいかがわしい店で働かせたりとかはしないんですか?ほら、白葉さんキチクだし♪  白葉: てかまぁ浮気調査料と取立てで相殺されてるとは思うんだけど  燐: そういえば夢野さんはいつのまにいなくなったのだろう  GM: マスター「ですが、張り巡らされた罠を解除するのは、歴戦の猛者でもてこずるいそうです」>裏のゴミ箱  翡麗(見学): 裏口の方から聞こえる声「ああああ、今日はこんな所に粘着テープが!うごけないです〜」  白葉: いやそこまでは…まだ追い詰められてないし(笑 まぁせいぜいべんべのバイトかな。家事技能高いし  小畑: 舞さん…w  白葉: てかいつから鬼畜ですか俺は!?(笑  燐: 生まれたときから?  燐: 悠璃「・・・エロ狐?」  白葉: 「…まぁ親元考えたらそうなのかもしれんが…」  燐: 悠璃「・・・エロいのね」  GM: 偽刑部「タマ。さすがペットね。鬼畜ッぷりもそっくりになっちゃった」  白葉: 「どーだろね」  燐: 悠璃「・・・きロい?」  白葉: てかタマかよ!ちきしょー!  白葉: 次は勝つ(笑 「きロいってなんだ…?」  燐: 悠璃「・・・(ふっ)」  燐: そういえばCPは  GM: 5でOK?>ALL  燐: OK  白葉: ういーっす  燐: あと1CPで電波だー  GM: う〜 さすがに眠くなってきた  GM: (GMじゃなかったらたぶん寝てた)  白葉: さて寝ますかね〜 小畑さんいると本当ダイス目走るわー(笑  燐: 不幸集積機ですね  燐: 燐なんてクリットするしw  白葉: クリ2回って初めてじゃなかろうか。しかも両方3  GM: あそこでクリットを出すか?さすがは小畑君のパワーだ  小畑: うおおw  小畑: 5かー  小畑: なんか  燐: ほんとはね、重要器官じゃなくて脳狙おうと思ってたんですよw  小畑: 社長のRPした気分じゃないなw  燐: あたらなさそうだからやめたけど  小畑: 死ぬ死ぬっw  白葉: さて次はセカンド動かしてみっか〜  燐: 悠璃、未使用あわせて早くも370CP  白葉: 硬い遅い当たらない三拍子そろったセカンドを  白葉: さて親がおき出す前に寝ちゃいますね〜  燐: お疲れ様  小畑: おつかれです  白葉: お疲れ様でした〜  翡麗(見学): おつー ---6:31 白葉さんが去りました---  小畑: うーん  小畑: 社長、どうやって成長させようかな  小畑: 体力上げるか、サポード系の妖術とるか…  小畑: どの道  小畑: 妖術も限定ガッチガチになりそうでやだなぁw  燐: 燐は嘘発見と演技を上げよう。毒電波取ったら  燐: 燐じゃない、悠璃  小畑: 毒電波…w  燐: 燐が取ったらシャレにならんw  小畑: ホントに電波発振してますなw  GM: さてと・・・ちょっと鯖はこのままにしておきますので  GM: ダウンしますね  燐: さて、あとはログUPを待つのみだな  燐: お疲れ様  燐: 私も仮眠取ろう  燐: 三日連続お出かけだし  燐: さすがにそろそろ疲れた  小畑: おつかれさまです  小畑: …俺も寝るかw  翡麗(見学): おつー  燐: それではまた今夜・・・来るかどうかは知りませんが  翡麗(見学): ログアップどうなることやら  小畑: お疲れ様でーす  燐: それでは、また  翡麗(見学): おつかーれ  小畑: 寝よ寝よ ---6:37 燐さんが去りました---  小畑: でわ〜(ふぇーどあうつ) ---6:37 小畑さんが去りました---  翡麗(見学): ログとりとり  翡麗(見学): おうらい  翡麗(見学): であ、私もおちまーす  翡麗(見学): 熨斗