---13:33 サーバーから切断されました--- ---13:33 接続キー認証中--- ---13:35 接続キー認証中--- ---13:37 接続解除しました--- ---13:37 接続キー認証中--- ---13:37 翡麗さんがやってきました--- ---13:37 GMさんがやってきました---  翡麗: wo- ---13:37 白葉さんがやってきました---  白葉: 部屋はつくれるのになんで駄目だったんだろう…?  シアネア: 回線は?  白葉: ISDNです ---13:38 GM弐号さんがやってきました--- ---13:39 【GM弐号】から【悠璃】になりました---  悠璃: うにゅ  翡麗: ファイアーウォールを外して鯖を作るのを見て  シアネア: ADSLはルータの設定が必要だけどISDNもそうじゃないかな  翡麗: 何故か重い防具を外して強くなるのを想像してしまった  翡麗: 何故?  白葉: んーこのサーバ設定の入室キーとかいうのかなぁ…?1234567とか描いてあるし  シアネア: 戦いは機動性です探偵ファイルで武士と騎士の戦いで実証されましたw  悠璃: サムライは鎧壊れて血だらけになってからが強いのですよ(違  GM: サムライなんて、大斬り2発で死ぬし(違)  白葉: 最終的にはハダカが最強だと某ウィザードリィも言ってますし(まて  シアネア: そこじゃなくてネットワークの設定だったりパソコンにつないである機器の設定  翡麗: どうでもいいけど、探偵ファイルのアレは  翡麗: 訓練つんでる人と、ネタの違いでは・・・・ ---13:42 【白葉】から【白葉】になりました---  白葉: うーん。ちょっと詳しく調べてみます。さてそろそろはじめましょうか?  翡麗: ニンジャは全裸で最強、素手でくびちょんぱですからね  悠璃: 全裸以外は認めんと豪語した真ウィズTRPGのGM。彼の卓では盗賊が忍者になることを非常に迷っていたという  GM: うむ、では始めますか〜。……白葉の従者は出した方が良いかな?(笑)  白葉: 素手で切り属性ついてるんですかねぇ忍者は(笑  白葉: う〜んいつでも使えるようにしときましょうかね今回は(笑  悠璃: いったいナニに使うんでしょうかね  白葉: いや勿論戦闘ですが(笑 あ、基本的に連れ歩くときは普通の服着させます。メイド服はかばんかなんかに突っ込んで持たせて  GM: 家ではメイド服だけどね♪  悠璃: カミングアウトしてしまいなさい。街中でメイドを連れ歩きつつ軽蔑と賞賛と憧憬の視線を手に入れるのですw  白葉: いろんな意味で仕事しにくいですって(笑  翡麗: 白葉さんの仕事って・・・・アレ?  GM: まあ何はともあれ、フィオナを連れ帰ると宣言した時点であなたの運命は決まっていたのですっ!(何)  白葉: いやちょっとまてどんな運命ですか(笑  翡麗: 女連れじゃあそりゃヤりにくいでしょうね  悠璃: 女性警備員をこました時点・・・より前、初めて性的魅力を使った時点で貴方の運命は決まっていたのですw  白葉: はやいよ運命決まるの…(笑 ええいそれはそれだGMスタートスタート!  GM: だって、誰も連れ帰るって言い出さなきゃPC登録しなかったもん(笑)ま、何はともあれ、それでは始めましょう〜。  悠璃: ぱちぱちぱちぱちぱちぱち〜  白葉: ぱちぱちぱぱち〜  シアネア: ぱちぱちぱちぱち  翡麗: ぽてぽてぽてぽて  GM: では導入……って、男性キャラが白葉しかいないっ!?  シアネア: ああっ、あと2回でシアネアの仲間CPがあがる・・・しなっちの成長が・・・ぐふぅ  翡麗: お望みとあれば一茶でも♪  シアネア: っと、仲間判定  悠璃: よかったね、ハーレムで ---13:53 シアネア が3D6を振りました 1+6+2=9---  シアネア: でなかった・・・  白葉: 知らん俺は何もしらんハーレムというよりある種の…いやなんでもないです(笑  GM: そーすると……じゃ、いつものようにみんなで試し振りしましょう。一番小さな出目を振ったあなたが導入パートの主役!(笑) ---13:55 悠璃 が38D6+2を振りました 5+6+5+3+4+1+3+3+3+3+3+3+5+6+5+6+2+5+3+4+3+1+3+6+1+2+5+4+6+2+1+6+1+6+2+1+6+3=137(139)--- ---13:55 外部リンク【ダイスみん】 接続---  悠璃: 間違い  シアネア: 自爆した!?  GM: 38Dって。 ---13:55 悠璃 がイカサマダイスで3D6を振りました 4+2+3=9--- ---13:55 シアネア が3D6を振りました 6+2+4=12---  翡麗: いや、誰も3d6を振れとは言ってない(笑) ---13:55 翡麗 が上品に1D1を振りました 1---  悠璃: じゃあ皆38D+2でw  翡麗: どうだ、これ以下の目が出せるか!(笑) ---13:55 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+3+5=13--- ---13:56 GM が試しに3D6を振りました 6+3+1=10--- ---13:56 翡麗 が上品に3D6を振りました 6+4+2=12---  白葉: いやそれは無理でしょつか1しかでないし(笑  翡麗: と、そう言いつつもまじめに  悠璃: 何故9で一番小さいのだ  GM: みんな出目高いなぁ、今日は。サタニックの時もメイドの時も誰かしら3振ってたのに。  白葉: つかためしぶりもかねてたんですが…今回やばそうだなぁ出目(苦笑  GM: ま、何はともあれ、じゃあ9振った悠璃から始めましょう。  悠璃: あいあい  GM: えー、時間は土曜日の昼過ぎ、場所は街中、出歩いている理由は自分で考えてください。  悠璃: きっと協力者の口座に金振り込んだ帰りなんでしょう  悠璃: ふと甘いものが食べたくなったのでその辺を探してうろついてみましょうか  GM: えー、とりあえず<尾行>もしくは<忍び>で判定。  悠璃: ぬう ---14:02 悠璃 が無表情に3D6を振りました 3+4+1=8--- ---14:03 GM が試しに3D6を振りました 2+4+2=8---  悠璃: 5成功。忍び足修正が入るなら6成功ね  GM: 出目同じならそっちのがレベル高いな。つけられているのに気づきます。  悠璃: どんな相手かな  翡麗: 一茶「ハァハァ」  悠璃: 一茶相手なら逃走しますw  GM: えー、遠目なのではっきりとはわかりませんが、髪の長い女性のようです。距離限定がかかってないから、オーラ嗅覚を使えば同類の匂いがわかりますね。  悠璃: 知り合いではないよね?  GM: 無いです。  悠璃: んじゃそこらの信号とかうぃんどーしょっぴんぐの振りでもして立ち止まってみようか。2m以内に近づいたら感情察知。  GM: えー、ではクローズで……  GM: ん。敵意は感じませんね。こちらの様子を伺っている、という感じかな。  悠璃: ふむふむ  悠璃: それじゃコンタクトをとってみようか  GM: どうやって?普通に話し掛けるなり、なんなり。  悠璃: てきとーな路地に入って一度撒きます  GM: あ、はいな。では、もう1度<忍び>判定。 ---14:10 悠璃 が無表情に3D6を振りました 2+3+4=9---  悠璃: 5成功  GM: じゃ、まいた〜。  翡麗: 敵意は感じなくても、好意は感じるとか?  悠璃: それじゃ念のため変化して女の様子を確認 ---14:11 悠璃 が無表情に3D6を振りました 5+5+1=11---  悠璃: 超美人に化けたー  白葉: ストーカーってやつですかね  悠璃: どんな様子?あせってるとか、まぁしょうがないみたいな雰囲気なのか  GM: 妖艶な、という形容が似合う、超美人の美女です。えーと、どんな風に見てます?  悠璃: なるたけ人目につかないようにこっそりと。  GM: ふむ。では、あたりを見回して探しているようですね。特に焦りは無いようです。  悠璃: じゃあ変化を解いて後から声をかけよう  GM: なんて?  悠璃: 「・・・変態?」  GM: うぁ(笑)「……第一声がそれ?ずいぶん失礼じゃないかしら?」  悠璃: 「・・・否定はしない、と」すすすっと後に下がりw  GM: 「仕方ないわね、否定してあげる」苦笑を浮かべながら。  悠璃: 「・・・残念」  GM: 「あら、それとも変態の方が良かったかしら?」  悠璃: 「・・・異常性欲者?」  GM: 「残念だけど、そういうのに興味は無いわね。」  悠璃: 「・・・普通の変態さんか・・・」  GM: 「違うってば。」  悠璃: 「・・・違うの?」  GM: 「さっき否定したでしょう?」  悠璃: 「・・・残念」  GM: 「会話がループしてるわよ。」  悠璃: 「・・・気のせい?」  GM: 「気のせいじゃなくて。……私は、あなたに頼みたい事があるのよ、同類さん?」  悠璃: 「・・・私は変態じゃない」  翡麗: 悠璃も変態だったのか!  翡麗: やはり匂いで分かるんですね・・・  GM: 「そっちじゃなくて。しかも、私も変態じゃないから。」  白葉: 変態認定おめでとう(笑  悠璃: 認定されてしまったw  GM: するなっ!(笑)  悠璃: まぁしらはんには敵わないわけですが  悠璃: とりあえず無表情に突っ立っていましょう  白葉: 俺は変態じゃない(笑  GM: 「とにかく。あなたに頼みたい事があるんだってば。」  悠璃: 「・・・」@無表情  GM: 「……聞いてる?」  悠璃: 「・・・聞いてるの?」  GM: 「もう……話を進めて良いかしら?」  悠璃: 「・・・」@無表情  悠璃: すたすたとケーキ屋にでも入っていこう  GM: 「……あのねぇっ!」追い掛けてきます。  悠璃: 「・・・(ふっ)」  悠璃: とりあえず勝った  GM: 何にっ!?「ちょっと、聞いてるの、人の話!」  白葉: 悠璃さん相手に話す許可とろうとした時点で勝敗がきまりましたね(笑  悠璃: まぁ場所をケーキ屋にでも移そうではないか  翡麗: 奢らせる気ですね  悠璃: 当然ですね  GM: とりあえず舞台はケーキ屋に移動。  GM: で。「聞いてるの、って聞いてるのよ、ってなんか日本語おかしいけどっ!」  悠璃: 「・・・奢り?」  GM: 「いや、驕りくらいなら簡単だけど。お金ならたくさんあるし。」  翡麗: なんかゴキブリが生えてきそうなセリフが聞こえましたが  翡麗: ついでにトンカチとか狼とかも  白葉: …美人で金持ちと来たか  悠璃: 「・・・苺のタルト、ショートケーキ、レアチーズ、ミルフィーユ(中略)洋ナシのカトル、ブッシュドノエル、キャロットとあとオレンジペコを」注文  GM: 「ああもう、いくらでも食べて良いから、話聞いてくれるかしら?」  GM: っていうか中略ってなんだ。  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  白葉: 素直にメニューの上から下までって言えばいいのに(笑  悠璃: 一応遠慮してメニューの上から二番目から下から二番目までw  悠璃: 話すなら勝手に話せば?という感じですな  GM: 「もう、勝手に話すわよ、良いわね!?……私の名前は黒井灰姫(くろい・かいき)っていうの、あなたは?」  悠璃: 「・・・ヘンな名前」  悠璃: もぐもぐ  悠璃: 「・・・胡悠璃」  GM: 「正体に由来する名前なんだから仕方無いでしょう。」  悠璃: 「・・・嫌な正体ね」  GM: 「まあ、自分でもそう思わなくは無いけど。」  悠璃: 「・・・変態だし?」  GM: 「それは違うってば。」  悠璃: 「・・・見知らぬ美少女を拉致監禁してあれこれ楽しもうと妄想する危ない女?」  GM: 「そんな趣味は無いわよ。っていうか、本当にするわよ、しまいには?」  悠璃: 「・・・変態」  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  悠璃: 自分でやっててなんですが早く本題に入らないと悠璃止まりませんよw  GM: 「……とにかく。私はあなたに仕事を頼みたいんだけど、良いかしら?」  白葉: GM…もう諦めたほうがいいですよ(笑  GM: 私もそうは思うんだが。  GM: それほど器用なキャラじゃないし。  GM: すでに30分ぐらい前から、キャラの性格設定について考えつつあったりするが(苦笑)  悠璃: 「・・・どこでわたしを?」もぐもぐ  GM: 「街中で、オーラ感知にひっかかったの。」  GM: や、むしろ器用じゃないのは私の方かっ!(苦笑)  悠璃: 「・・・」もぐもぐ  悠璃: 「ん」 ---14:41 刑部さんがやってきました---  悠璃: おかー  翡麗: 丘  白葉: おかえりなさーい  刑部: 遅くなりました  白葉: 大丈夫ですまだ話全然進んでませんから(笑  刑部: よし、なら少しでも戦闘系で参加したほうが良いかな?  GM: どーやって本題に持っていこうか思いつかんっ!(苦笑)  悠璃: ふ。話を長引かせた甲斐があったというものよ(違  悠璃: そのままべらべら喋っちゃえば?w  白葉: てか悠璃さん相手に会話のキャッチボールしようとするほうが間違ってます(まて  シアネア: おか〜  刑部: 会話のドッヂボールなんですね  GM: まあそういうわけなんで、お好きなキャラでご参加ください(苦笑)  翡麗: いかに相手の会話をかわすか?  白葉: ある種言いえて妙ですね(笑<ドッヂ  GM: 「とにかくっ!……私は、あなたに護衛を頼みたいの。」  悠璃: むしろ会話のボーリングと言っても。  悠璃: 一方通行 ---14:44 【刑部】から【推人】になりました---  悠璃: 「ん」もぐもぐ  推人: 「(もぐもぐ)」  GM: 「良いかしら、むしろ良いわねっ!?」  GM: っていうかなぜそこで物食ってますか。  GM: 登場早々。  推人: 「えっと、要約すると・・・・・・お菓子をご馳走してくれるの?」  悠璃: 「・・・少しは落ち着いたら?」紅茶を飲み飲み  推人: 食べてないと死ぬんです(嘘)  悠璃: ケーキ屋だし推人がいてもおかしくはないが  GM: むしろなんでここにいる(笑)  推人: そりゃ、自然発生してるんでしょ  GM: 自然発生って…………っていうか、本当に登場する?悠璃だけ相手にシナリオを進める自信が無くなって来た(苦笑)  悠璃: 「・・・報酬は?」  推人: 家、単なる風景ですから、気にせずに(もうもぐもぐもぐ)  GM: 「……30万くらいかしら。」  悠璃: 「・・・相手は?」  白葉: やっと話が進みそうね(笑 うお金持ちだ  シアネア: 護衛で30万・・・安い・・・  翡麗: 期間と危険性にもよりますね  GM: 「誰を護衛するか、っていう意味なら私。誰と戦うかって意味なら不特定多数の同類。」  悠璃: 「・・・期間は?」  翡麗: 不特定多数の変態を相手には安いなぁ  GM: 「今日の24時までよ。」  推人: 時給30万円だったりして  白葉: まぁ一種多数の変態なのか 多種多様な変態の団体なのか判断に苦しみますね  悠璃: ちなみにあと何時間でしょうか  シアネア: 秒給30万なら引き受けよう(マテ)  GM: えー、10時間前後? ---14:54 接続解除しました--- ---14:56 サーバーから切断されました--- ---14:56 接続キー認証中--- ---14:57 接続キー認証中--- ---14:57 接続解除しました--- ---14:57 サーバーから切断されました--- ---14:58 接続キー認証中--- ---14:58 翡麗さんがやってきました--- ---14:58 悠璃さんがやってきました--- ---14:59 GMさんがやってきました---  推人: どっちだ〜〜〜w  GM: どっちなんだろう(苦笑)  推人: フォンさんの方は入れない? ---15:01 シアネアさんがやってきました--- ---15:02 白葉さんがやってきました---  悠璃: ええと、ねこびさんのログに頼るとして  シアネア: 推参  悠璃: ねこびさんはどこから切れてますか  翡麗: あいよん  翡麗: GM: えー、10時間前後?  翡麗: から  悠璃: ではそこから  悠璃: 時給3万か  悠璃: 「・・・私一人?」  白葉: でコンテニューと  悠璃: 護衛がね  GM: 「別に、1人じゃなくても結構よ」  悠璃: じゃあ私含めて5人、とか言ってもいいのだろうか。他の人の導入があるなら言わないけど  GM: 言っても良いですよ〜。無いから。  悠璃: 「・・・じゃあ5人」  GM: だいたい、誰が来るかもわかんない全員分の導入を考えられるかいっ!(笑)  GM: 「じゃあ、その人たちに合わせてもらえるかしら?」  悠璃: 「・・・5人分計150万。前金一割で15万。紹介料15万。他の四人の報酬は一人24万ということで」  悠璃: ん、間違った  白葉: 無論経費はそっちもち  シアネア: ピンハネしてるw  GM: 「ええ、それで結構よ」  悠璃: 訂正:紹介料25万、他の四人の報酬は一人20万でw  悠璃: 「・・・必要経費は」  推人: 口座は悠璃さんの口座なんだろうなぁ・・・  白葉: 嘘発見できねえかなぁ…(笑  GM: 「こちらもちでね」  悠璃: ちなみに悠璃70万、他の四人が20万ということにw  悠璃: 前金の分は分配してもいいけど。  白葉: ちくしょうこっちは二人分かせいどかなきゃいけないのに…(笑  悠璃: 「・・・そういうことで」  推人: きっと、「今日も水ですか?マスター」とか言われてるんだろうなぁ・・・  GM: では、ベンヴェ移動で良いかな?  白葉: 勿論水のんでます(笑 あぁフィオナにも水を(笑  悠璃: よいです。念のため電話番号知ってる人には電話しておきましょう  GM: では、全員ベンヴェに集合〜。……やっと導入終わった(苦笑)しかもこれからまだ依頼の説明がっ!(苦笑)  翡麗: 赤貧でも電話は持てますか?(笑)  悠璃: 長引かせてごめんねw  推人: 自室に公衆電話があるとか  翡麗: 詩織「白葉さんは水でしたね、はいどうぞ」(防火と書かれたバケツを差し出しつつ)  シアネア: 開始予定時間から導入終了まで2時間弱・・・?  悠璃: それは電話ボックスの不法占拠とかいいませんか?w  白葉: 赤貧なのにナチュラルに携帯もってる行動今までとってたんでどうしよう…(笑  悠璃: じゃあ電話がない人には悠璃の毒電波で(取ってない上に無理  GM: えー、時間がかかってるんでさっさと全員ベンヴェに集まった所まで行きましょう(苦笑)電話かけたなり、元からいるなりで。  翡麗: じゃあ何となく集まりました  白葉: あぁついに詩織まで あぁ呑んでやるワイ ごきゅごきゅ  翡麗: 「ええ?20万!?」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・神様、ありがとう」(感涙)  悠璃: 「・・・」翡麗には10万でよかったかも、などと思っている  白葉: 「20万…まぁそこそこかな」  推人: 「20万あればケーキが500個・・・(ぽわわん)」  翡麗: 詩織「やっぱり一茶さんの言った事は本当だったんですね、最初はちょっと信じられなかったですけど」<防火  推人: 純粋に騙されただけか・・・  翡麗: あえて止めないマスターと香織さん  GM: フィオナ「ご主人様……」  白葉: 「何を聞いたか詳しく教えて欲しいんだけど?」>詩織 ---15:22 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+6+3=10---  推人: 性的魅力?w  悠璃: 性的魅力キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  シアネア: 「護衛・・・命の危険はあるんですか?」  GM: 灰姫「盛り上がっている所悪いけど、依頼の詳細説明するわよ?」(苦笑)  GM: 灰姫「無いとは言い切れないわね」>命の危険」  白葉: 違う演技ですって(笑 4成功でさわやかに笑ってます(爆  翡麗: 詩織「いつも水のおかわりをするのは量が少ないからって・・・家では防火バケツで飲んでるって聞いたものですから」  悠璃: 「・・・」とりあえず殺生石と言っても所詮カケラか、と思っている  白葉: 「フィオナまぁ気にするな。ん、ありがとう詩織大体わかった。これからは普通にコップでいいぞ」  翡麗: 香織さんの嘘発見 ---15:24 翡麗 が上品に3D6を振りました 4+6+1=11---  翡麗: 香織「(大根・・・・・)」  白葉: 悠璃さんと香織さんの微妙な視線をうけつつ「あー、で。なんでまた護衛が必要な事態になったんだ?」  GM: 灰姫「それは、私が美しくてお金持ちだからよ。」  白葉: >依頼人 あぁ不幸避雷針こないかなぁ…(笑  翡麗: 「で、こちらの灰姫さんが悠璃ちゃんのいっていた変態の方?」  悠璃: 「ん」  白葉: 嘘発見>依頼人 ---15:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+4=11---  翡麗: 「なんでも同類に狙われてるとかききましたけど、変態にもやっぱりジャンルとかでいろいろ違うんですか?」  白葉: 2成功  悠璃: ついでだから悠璃も嘘発見振ってみよう  GM: 「同類ってのは、そっちじゃなくてっ!」 ---15:27 悠璃 が無表情に3D6を振りました 6+1+5=12---  悠璃: 4成功  翡麗: 「ええっ!悠璃ちゃん?違うの?」  悠璃: 「・・・違わない?」  GM: 灰姫「同類ってのは、妖怪って事よ。」  白葉: 「そこの二人…話進まないから後で追求しようなそこらへんは」  翡麗: 「変態の妖怪?」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(妄想中)  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・それは、凄そうっていうか・・・・大変ですね・・・」  悠璃: 一茶「何か呼ばれたような気がするんだけど」  白葉: ええいしょうがない「で、いつごろから狙われるように?」  GM: よんどらんよんどらん。 灰姫「いつ頃から、っていうか、これから。」  白葉: 「なんでそれがわかるので?」  推人: 「これから?脅迫状とかもらったの?」(もぐもぐ)  翡麗: 「ずいぶん具体的ですね」  シアネア: 「ゲームですか?」  GM: 灰姫「今夜、ある場所でブトウ会が開かれるの。けれど、私がそこに来て欲しくない奴らがいるのよ。それから私を守って欲しいの。」  推人: 「ブトウカイ?」  翡麗: 「舞踏会ですか、やっぱり靴に画鋲入れられたりとか?」  推人: 「・・・・・・」脳内で葡萄がたわわに実るのを妄想  GM: 灰姫「いや、武闘会なんだけどね。」  シアネア: 「舞踏・・・芸子さんなのですか」  悠璃: 「・・・裸と裸のぶつかり合い?」  白葉: 「…ふーん…武闘会ね…フィオナ」  推人: 「・・・・・・えっと・・・・・・・・・正気なの?このひと?」  白葉: 「ちょっと出て来い。死なない程度でいいから」  GM: フィオナ「何でしょう?」  白葉: ちょっと(武闘会に)出て来い ですね正確には  白葉: 「でそれの参加条件は?」  GM: フィオナ「ご命令とあらば。けれど私、格闘はできませんよ?」  GM: 灰姫「参加条件は無いけど、試合は妖術・長射程武器を使わず行うこと、が条件なの。」  白葉: 「む。そうなのか…しかたない。フィオナ今の命令は撤回。」  翡麗: 「えーと、私ケンカはできないんですけど・・・」  GM: 灰姫「私が頼みたいのは、会場までの護衛だけよ。」  推人: 「えっと、おばちゃんは強いの?」  白葉: 「なるほど。まぁ念のために聞かせてもらいますが主催者と開催目的は?」  悠璃: 「・・・優勝賞金は?」  GM: 灰姫「主催者は良く知らないけど、開催目的は賭博のためみたいね。優勝賞金は、1000万って言ってたけど、まともに払われるとは思えないし。」  GM: 灰姫「一応ね。」>強い  シアネア: 「噂に名高い闇武闘会ですか・・・」  翡麗: 「一千万て・・・・・・家賃何年分かなぁ・・・」  白葉: 「で、なんであなたがそれに出る?」  GM: 灰姫「私の強さをみんなに知らしめて、嫉妬されるためよ。」  白葉: 「はぁなるほど変態ですねぇ」とかいいつつ嘘発見 ---15:43 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+5+5=16---  白葉: がふっ!  GM: 灰姫「だって、それに依存してるんだもの。」  翡麗: 「えーと、SM系の変態さんでしたか・・・・」一歩さがりつつ  白葉: 「依存?あなた何の妖怪なんですか?」  推人: 偽「妖怪リキシマン」  GM: 灰姫「ええと、よく、目覚しい成功を遂げた女の人を「シンデレラ・ガール」っていうでしょう?そういう人達に対する嫉妬の感情から生み出された妖怪、「黒いシンデレラ」、それが私。」  白葉: かつてはウルフマンですか?(笑  白葉: 「はぁなるほど…(普通シンデレラは格闘しねぇだろ…)」  推人: 最後は継母&姉の目を鳩にえぐりださせるのか・・・>ブラックシンデレラ  GM: 灰姫「ガラスの靴で蹴っ飛ばしたりするのよ。」  悠璃: えぐい人ですからな。本当のシンデレラ・ストーリー  白葉: それだけ言うほど強いなら護衛いらんのとちゃうんかというのは金の為に黙るとして…  翡麗: じゃあその質問は私がきいてあげよう♪  翡麗: 「で、なんでそんな強い人が私達を護衛に?」  GM: 灰姫「だって、回復妖術もっていないもの、傷ついたらまずいでしょう?」  白葉: 「あーつまり万全の状況で参加させろ、ということですか」  推人: サインを求める一般人を蹴散らして、入場させる裏方の役ですか・・・  翡麗: 「確かに、手足が欠損すると生えてくるのに何時間かかかっちゃいますしね」  GM: 灰姫「そういう事。」  推人: 「そんなにすぐは戻らないよ」  白葉: あぁ下積みのレスラーはつらいなぁ(笑  白葉:  さて他に聞くことはもうないかな?  翡麗: 「いや、実際やってみるとそんなもんだった覚えが・・・」  翡麗: 「もうやりたくないけど」(涙)  推人: 「しつも〜ん おばちゃんの名前は?」  シアネア: 会場までの護衛で20万かぁ・・・安いけど無理な数字ではないかな  GM: 灰姫「黒井灰姫だってば。」  推人: 「リングネームかと思ったよ」(もぐもぐ)  翡麗: 「推人くん、仮にも依頼主におばちゃんはないでしょう?」  推人: というか、おばちゃんは否定しないのか  翡麗: 「せめておばさまとかにしなさい」  推人: 「えっと、じゃあ、おばさん」  GM: 灰姫「本当はお姉さんと呼んで欲しい所だけど、まあ贅沢は言わないわ。いちいち教え込むのも疲れるだけだし。」  白葉: 「そうだぞ望木。こういう手合いは褒めておいたほうが後で便利だぞ」  白葉: 「さてお姉さん。依頼は確かに承りました。で後10時間の行動はどうするおつもりで?」  GM: 灰姫「任せるわ。ただし、必ず時間通り……24時までにはつくようにね。2時間もあればつく山奥にあるから。」  翡麗: 「じゃあもうさっさと移動しましょうか?」  翡麗: 今何時?  白葉: 「ふむ…。フィオナ。この女に最終防衛ラインとして午後24時まで常に傍に居るように」  GM: フィオナ「了解しました。」  GM: えーと、集合の時間とかを考えると、15時って所かな。  GM: 灰姫「ちなみに会場まで行けば、ガードマンとかがいるから、護衛は会場までよ。」  推人: じゃあ、前金でおやつを買っておかないと(買い込み買い込み)  推人: 保存のために冷蔵庫に詰めて、それを担いで・・・準備OKです  白葉: まぁ移動途中に襲撃されてタイムロス食らわせられる可能性が高いしさっさと出発しましょう  翡麗: 「移動手段はどうしましょう?」  白葉: おそらくこの女を護るというよりは午後24時までに会場につかせる。が焦点になりそう  推人: 舞カーだったら、到着時間は異様に早い  GM: 灰姫「一応、カボチャの馬車を持ってるけど……まさか街中を走らせるわけにはいかないしねぇ。」  シアネア: 「時間より早めについていてもよいのですか?」  白葉: 「車…といいたいが襲撃された場合無傷とはいかないだろうし…歩きかな」  翡麗: お札を準備準備、形代も準備準備  GM: 灰姫「もちろん、良いわよ。」  翡麗: 「だれか運転できるんですか?車」  GM: ああ、ちなみに2時間ってのは車での時間で、徒歩だと、もっとかかる。半分くらいまでは電車とかでもいけるけど。  翡麗: 「自慢じゃないけど、私は術で車を出せます!」えっへん  推人: 三輪車だったりして>車  白葉: 「その車の見た目は普通なんだろうな?」  翡麗: 立体化できる拡大ですよ♪  翡麗: 「元の絵なり写真なりがが普通でしたら」  翡麗: サイズは長さベースで5倍までですけどね(笑)  白葉: 「ふむ…それでいくか?できれば影武者とか…おおいたなそういえなそういうのが使えるやつが」  推人: 「白葉さんが女装するの?」>使える奴  翡麗: 「また女装するんですか?」  白葉: 「またもなにも一回も女装した覚えはないんだが…胡がいるだろ」  推人: 「一茶さんが『ぼくもしらはんの女装にはメロメロだなぁ〜』って喜んでいた・・・・・・よね?」  GM: フィオナ「ご主人様、そんな事までなさっているんですか……?」  翡麗: 「一茶さんの話だと、将来オカマバーを始める予定だとか聞きましたけど・・・」  白葉: 「福分・・・・・・・・・・・・・・。まぁいいがフィオナそんな事「まで」ってどういう意味だ」  推人: 悠璃さんと灰姫さんを見比べて・・・・・・やっぱり一部が極端に違う・・・・・・それはむ(略)  GM: フィオナ「……こんな所で口に出せるような事ではありませんが……ご命令とあらば、詳細に話させていただきましょうか?」  白葉: しかたないさ…肉まんでもつめとけ中国人だし(まて  白葉: ちょっとまて何を話す気だ(笑  GM: さあ?(笑)  推人: 低音火傷に注意してね>悠璃  白葉: 「面白い。話してもらおうじゃないかフィオナ」  推人: 刑部「この写真とか、このビデオとか、このDVDとか」白葉秘密の・・・  翡麗: 一茶「白葉さん観察日記♪」ぴら  GM: フィオナ「私を縛ったりスカートを覗いたりしたではないですか」事実だ、理由を省略しただけで(笑)  推人: してましたね  白葉: 「…さて仕事に戻ろうか。」  翡麗: 「白葉さん!?」後ずさりしつつ  推人: 「・・・・・・えっと、3Mはなれようね、悠璃ちゃん」  白葉: 事実だからなぁ…(笑  GM: フィオナは冗談は言わんよ。  翡麗: 一茶「白葉さん・・・・羨ましい漢よ・・・・」男塾の画風で  白葉: で、おそらく今回のキーキャラの悠璃さんは生きてるんでしょうか?(笑  白葉: 「やかましい」>一茶  翡麗: へんじがない、ただのしかばねのようだ  翡麗: 導入だけでさんじかん、ぴんち?  GM: つい会話に没頭してしまったが、とにかく行動と作戦を申請してくれぃ。  白葉: 悠璃さんを影武者にして車二台つかって移動でいいんじゃなかろうか?  推人: とりあえず、動きも鈍くて遠距離を持たない推人は偽物の護衛だなぁ・・・  白葉: 灰姫さんは変装させとこう念のため  白葉: 先に囮が出発その後本命が遅れて出発 がミッションプランでいいかな?  翡麗: とりあえず、近場で車のディーラーがあればカタログもらってきます、できるだけ写真の大きいの  GM: ではもらって来たということで。  翡麗: 5倍拡大だけで普通のサイズになるかな?  推人: ディーラー「はい。1/1サイズのカタログですよ。これ、当店の自慢」  白葉: 正気か(笑<原寸大  翡麗: すさまじいカタログですね(笑)  翡麗: じゃあ一倍拡大で(笑)  GM: そんなんあるかい(笑)  翡麗: 「えいっ!」と拡大 ---16:27 翡麗 が上品に3D6を振りました 2+3+6=11---  推人: 「うぁ・・・・・・すごい。等身大の・・・・・・」  翡麗: 成功してるねい  翡麗: 囮用も  推人: 「カモメの剥製・・・・・・」 ---16:28 翡麗 が上品に3D6を振りました 1+1+3=5---  翡麗: 成功〜  翡麗: スポポンと車ができあがりました  白葉: えええ(笑 さて囮と本命の護衛の割り振りを  推人: 「こっちはビーチのヤシの木・・・・・・」  翡麗: 「4時間で元に戻りますし、すぐ壊れちゃうから気を付けてくださいね」  翡麗: じゃない、持続が分単位だ!  翡麗: 4分しか持たないぞ(笑)  白葉: いみねえ!(笑  翡麗: 持続時間延長取って置かなきゃ(笑)  GM: おいこらっ!(笑)  推人: 走っている最中に戻るのですか・・・・・・  白葉: じゃべんべの車借りようか・・・・・・・・・・・(笑  翡麗: 前の発言却下しつつ「えーと、4分ごとにかけ直しますから大丈夫です」  推人: 「マスター、車ってないの〜〜?」  翡麗: マスターの手には、じっとりと濡れて、所々赤黒いしみのあるキーが  翡麗: てすてす  翡麗: みんな寝落ち?  推人: 舞カー・・・  GM: や、いるけど。車どうすんのかなぁって。  推人: いや、昼間だしw  翡麗: 翡麗さんの独壇場?  白葉: 「よしまぁ車はそういうことにして…ってか黒井さんの金で車買おう」  翡麗: 「買わなくてもレンタカーでいいように思いますけど」  白葉: 「いや、破壊される可能性もあるし」  推人: 黒井・・・・・・あぁ、美佐と同じ名字だ(今ごろ気がついた)  推人: 高校生ですから、免許のあるものなんて・・・  白葉: 「レンタカーだと事故原因聞かれるから困るだろう其の場合」  翡麗: 「大丈夫ですよ、事故ってことにすれば免責の3万円だけで済みます」  推人: 「・・・・・・何で知っているの?」  翡麗: 「・・・・基本です」  白葉: 「事故にあったことあるな…よしOKレンタで行こう。二台な。黒井さん」  シアネア: 運転手はいたっけ?<2台  白葉: フィオナは?  GM: 灰姫「まあ、レンタカー代くらいなら必要経費で大丈夫でしょ。」  翡麗: 運転できません  推人: 同じく出来ません  GM: 持ってるね>フィオナ運転  白葉: じゃ本命のほうの運転手はフィオナでいいとして…あと一人か  翡麗: 白葉さんもってないですか(笑)  白葉: もってないです(笑  推人: しかたない・・・GM、NPCを運転役で召喚していいですか?  推人: 未使用CP使って  翡麗: 本物の方は公共交通機関で逝くとか  翡麗: おお、舞さんの出番ですね!!  推人: 死んでもらっては困りますw>逝く  GM: 別に良いですよ〜。……っていうか本当にみんな持ってないんか、運転。  推人: 本物は舞カーに乗ってもらって・・・・・・襲撃受けた方がマシじゃないのか?  推人: 高校生にもてと言う方が不自然です(2名は高校生)  白葉: いや偽者が舞カーにしましょう  白葉: まぁ俺は単純にもってないわけですが(笑  推人: 刑部を召喚しますよ。これなら外から見られないから  シアネア: シアネアは永久縮小ですから  推人: OK?>刑部召喚  翡麗: 今度運転技能取ろう・・・・・呪われてるけど  GM: では、刑部さんを召喚とゆー事で。  白葉: じゃ刑部+偽者 と フィオナ+本物 の方向で護衛振り分けますか  翡麗: 偽が悠璃ちゃんならそっちに  シアネア: 刑部カーに本物を載せると時間には間に合わないだろうな・・・襲撃がなくてもw  翡麗: ていうか、まだ寝落ちてるかな  推人: 刑部「あら? 私の車に乗るのって、本物じゃないの?」(ロープやら怪しげなものやらをしまいつつ)  白葉: 俺はどっちにしようかな…フィオナがいるし本物の護衛に回るか  翡麗: 「それじゃあ刑部さん、おねがいしますね」ぺこり  推人: 「まぁ、終わった後に楽しめば良いわね。うん、そういうことで」  推人: ↑刑部  白葉: シアネアさんは?  白葉: 「返り討ちにあうなよそこそこ強いらしいから」>刑部  シアネア: 囮がばれるかばれないか・・・  GM: とりあえず、そろそろ行動と作戦とをまとめて申告するがよい〜。  シアネア: 囮のほうに行こう  翡麗: 囮へ  白葉: 本物は囮の三十分後に移動させましょう。できるだけ複雑なルートとって  シアネア: 山奥だからねぇ・・・山に入ったらルートはひとつになったりして  翡麗: こっちはわざとらしく目立つ?  白葉: 刑部、悠璃、翡麗、シアネアが先に出発、遅れて俺、フィオナ、本物 が出発 で  翡麗: 灰姫在中とか車に書いて  白葉: 555並みの電飾つけるとか、車に  シアネア: 選挙カーのごとく上に出て手を振るw  推人: それって偽物と丸ワカリだよ  翡麗: 「黒井、黒井、黒井灰姫でございます」ウグイス嬢  推人: あ、推人は先発隊の方だよ  白葉: むしろ怪しすぎて疑うかも(笑  翡麗: じゃあ本物の方をあえて目立たせよう(笑)  白葉: あぁそうか…うん俺今回は戦闘なさげ(笑  翡麗: と、まぁそれはおいといて  翡麗: 普通に出発しましょうか  GM: では、先発隊から処理行きましょうか〜。  白葉: へーい。んじゃいってらっせーい後からいくよ〜  翡麗: ぶっぶーと出発  GM: えー、普通に行く?小細工する?  シアネア: あれ? 推人さんはどっち?  翡麗: 小細工というより、モザイクが必要になるかもですが  シアネア: あ、先発って言ってるか;  推人: 動きが鈍いからね。先発のほうなら失敗しても・・・・・・  白葉: 刑部さんが…あぁ高校生には手ぇださんから…翡麗さん一本か(笑 いやシアネアも? ---17:00 悠璃弐号さんがやってきました---  シアネア: おか  翡麗: 丘  推人: おかか  白葉: おかでーす  悠璃: ようやく入れたよママン  翡麗: あなたは囮です♪  推人: 悠璃さんは刑部さんの車に乗っています  悠璃: なんで悠璃が二人・・・誰?  白葉: 依頼人に変装して囮にしましたんでよろしく(笑  悠璃: ええと、とりあえず了解  悠璃: もう一人の悠璃は誰?  白葉: いやただのデータの残像というかそんなんじゃないっすかね  翡麗: ずっと残ってますよ  悠璃: ぬう  シアネア: 熊さん分身の術を会得しましたな  翡麗: じゃさっさとごうごう  悠璃: 3時過ぎてちょっとしてから落ちたまんまなんだが  推人: 2時間も落ちたままだったのか  悠璃: 3時半くらいかな  GM: 本当のシンデレラがエグイという台詞を最後に落ちちゃってますねぇ。  悠璃: むう  GM: ま、何はともあれ、処理行きます〜。小細工が無いなら山までは普通に行きます。  白葉: えっととりあえず…悠璃を囮にして露払いしちゃいますということで  翡麗: 「もう山ですね、意外とこのまま何もないのかも」  悠璃: アアン  推人: とりあえず、ケイタイで連絡を取っていることでしょう  シアネア: 「囮がばれたのでしょうか会場直前で襲うつもりなのでしょうか・・・」  GM: ええと……しばらく行くと突然、車体の上に重みを感じます。  翡麗: 「たったこれだけで20万なんて・・・・・・・幸せ」  翡麗: どかん、って?  推人: 偽「こちらは大丈 ぐぎゃぁぁぁぁぁぁあぁ」  推人: どちらの車?  白葉: 偽「おーいいきてるかー」つーつーつー  翡麗: 偽「推人、推人、応答せよ!・・・・・・シィィット!」無線機を叩きつけつつ  GM: 今は先発隊処理してるにゃ。  推人: 了解  推人: 偽「こいつは化け物ぎゃぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」  GM: えーと、偽じゃない反応は?  推人: 冷蔵庫の中からケーキを取り出して食べてます(もぐもぐ)  推人: ↑気にしてない様子  翡麗: 「あら?何か今どすんって」  シアネア: 車体の重みってどうやってわかったんだろう・・・  翡麗: ちょっと窓をあけて屋根を確認  悠璃: ええと、たぶん悠璃って今この状況の中にいる?  GM: います>悠璃  悠璃: やっぱりいるのね  推人: そりゃ、もう  シアネア: 悠璃さんが変身して囮やってます  GM: えーと、なんか得体のしれない生物が屋根にのしかかっておりますが。  推人: なにせ、相方が呪われてますから♪  悠璃: 悠璃は車のどのへんに乗ってるんだろうか  シアネア: 透明になってまーす>GM  翡麗: 「えーと、どちら様?」>得体の知れない方  シアネア: ちなみに刑部かーです  GM: うぃさ>透明 生物「……?」なんか鉤爪とか牙とかついてます。物騒です。  悠璃: 1BOXのやつだっけか  推人: そそ  シアネア: 羽は?>GM  推人: 修復を使える人いないよね・・・・・・天上をぶち抜くのはやめておくか  GM: ついてない〜。  翡麗: 「えーと、ヒッチハイク・・・・・・・じゃないですよね?」  推人: 「翡麗さん、誰と話しているの?」もぐもぐ  悠璃: 燐だったら問答無用でガンポッドなのに  GM: 生物「……!」鉤爪を振り上げますが。  翡麗: 「きゃあ」首をひっこめよう  翡麗: 「なんか、変な人のってました!!」報告報告  推人: 偽一茶「にょほほほほほほほほほほほほほほ」  悠璃: w  GM: 窓の横を鉤爪が通り過ぎていきます。  悠璃: 「・・・どうするの?」  悠璃: じゃない、演技スタート ---17:16 悠璃 が無表情に3D6を振りました 3+4+4=11---  推人: 「えと・・・・・・そのまま放置してたら入ってくるかな?」  悠璃: 5成功な灰姫を演じていよう  翡麗: 「刑部さん、振り落とせませんか?」 ---17:17 【悠璃弐号】から【偽灰姫】になりました---  推人: 刑部「ん〜〜〜〜やってみる」  偽灰姫: 「さっさと振り落としなさいな」  推人: で、GM。落とせそうですか?  シアネア: 「撃ち抜きましょうか?」  GM: 運転と追加体力(疲労点)で即決勝負ね。  推人: 了解。技能は13ね ---17:18 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+2=11---  推人: 2成功  GM: ちなみにこっちの基準値37だけど。  推人: 勝てません  偽灰姫: ダメジャン  推人: 「無理みたいね」  GM: うわぁ……間違ってクローズで、3振った(苦笑) ---17:18 GM が試しに3D6を振りました 2+2+3=7---  シアネア: w  白葉: もったいな(笑  翡麗: 「じゃあ推人さんが飛びついて引き剥がす、その隙に振り落としっていうのはどうでしょう?」  推人: 推人はどうなるんだよw  翡麗: え?(笑)  偽灰姫: さらば推人永遠に?w  推人: 「それって、ぼくが振り落とされない?」  翡麗: 「えっと・・・・頑張ればなんとかなりません?」  偽灰姫: 「なんでもいいから。どうにかするのが貴方達のお仕事よ?」  推人: 刑部「そうそう。ほら、だんだんとオープンカーになってきてるし」  翡麗: 「じゃあ、ちょっと説得してみましょう」  偽灰姫: ああ、こんなんで70万か。らくちんらくちん。などと思っている悠璃  シアネア: 外に出たら・・・あっという間に引き離されるなぁw  翡麗: 屋根の上をのぞき込みつつ「すみませーん、おりていただけないですか?」  GM: 生物「……!」もう一度鉤爪。  偽灰姫: 首落とされたりして・・・  翡麗: 大急ぎで首を引っ込めて  翡麗: 「ダメみたいです!」  偽灰姫: 1、推人を犠牲にする  推人: 「おなかがすいているのかも。・・・・・・ケーキをあげてみよう」  シアネア: 2、屋根を犠牲にする  推人: 「は〜い。ごはんだよ〜」ケーキを投げ  GM: 生物「……!」丸呑み。  白葉: 3.いっそ自爆  シアネア: 4、囮をばらしてブラフ  偽灰姫: 5、囮の役目を放棄  シアネア: 5、車を犠牲  シアネア: 6だった  偽灰姫: ちなみに今どこを走ってるの?  推人: 「う〜〜ん・・・しかたないなぁ・・・」へこんでいるあたりを思いっきり殴ってみますか  GM: 山奥、このままいけば20分ぐらいでつくところ。  偽灰姫: フム  偽灰姫: 見せかけで全員灰姫になってばらばらになるってのも手だけど  シアネア: 7、気にせず直行  翡麗: 私の場合、本当にバラバラにされそうです  推人: ちっちゃい灰姫、太った灰姫、えっちぃ灰姫、バラバラな灰姫・・・・・・  白葉: あぁそうか翡麗さんを「見せかけ」てばらばらになればいいのか(ぽむ  翡麗: とりあえずそのまま走ってみましょうか  翡麗: なる、というか  翡麗: する、必要があるんですけどね、私の場合(笑)  偽灰姫: 相手の目的は、灰姫の出場阻止だからねぇ  偽灰姫: ここは一発翡麗に犠牲になってもらうとか  GM: えー、そろそろ生物が行動を起こしますが。  翡麗: どうするつもりなんだろう、わくわく  推人: しかたない。したから殴るので、誰かナビゲートしてください  推人: 「したから叩き落してみるね〜」  翡麗: 「車大丈夫かな?」  推人: 「この辺かな?」ごぎゃん  GM: えー、一応ダメージは?  推人: たぶん壊れる・依頼料以上に壊れるw  GM: どのくらいの衝撃か、という観点で。  GM: あんまり与えすぎると屋根壊れるけど。  推人: 5D+2です  偽灰姫: いいなぁ未成年。もしものことがあっても刑部さんに何かされたりしないし  GM: 普通にダイス振って求めるが良い〜。手加減は可だ。  翡麗: 一応私も日本の法律上は未成年だ♪  推人: じゃあ、4D分まで下げてやってみますね ---17:32 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+1+5=12---  推人: えっと、3成功です ---17:32 推人 が謎の判定で左手で4D6を振りました 4+1+4+3=12---  推人: ダメージは12点  シアネア: 1D増えても同じ数字  GM: それなら壊れないかな。えーと、じゃあもう1度運転判定を。 ---17:33 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+1+4=11---  推人: 2成功です ---17:33 GM が試しに3D6を振りました 4+4+5=13---  GM: これじゃ落ちないなかな〜。  推人: じゃあ、急ブレーキと組み合わせてみましょう♪  翡麗: きききききー  偽灰姫: はっ  GM: ふむ、ではもっかい運転判定。こっちがいくらかペナルティもらって。  偽灰姫: もしや急停車した車の前に投げ出された謎の生物 ---17:35 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+5+3=10---  偽灰姫: そしてついにでる48Dアタック!?  推人: 今度は3成功だ  白葉: くるか48D!(笑  推人: スピードが乗っていないぞw>48Dアタック  偽灰姫: バックしてスピードつけましょうw ---17:36 GM が試しに3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: えー、そうすると、本当に車の前に生物が落ちてきますが。  翡麗: 跳ねましょう(笑  偽灰姫: よし、バックだ刑部さん!w  推人: 刑部「バック、バック」きゅきゅきゅきゅ〜〜〜  偽灰姫: そして・・・  偽灰姫: 48DアタックGO!!!w  推人: 偽刑部「とつげ〜〜〜〜〜き」  白葉: おめでとう初48D(笑 名前さえも知らない君よ(笑  GM: 本当にやるんかおい。  推人: 刑部「距離を取ったのは良いけど、このままだとまた同じことよ?」  偽灰姫: ここでやらずに誰がやる  推人: やです  GM: ま、何はともあれ追い掛けてくる生物。  翡麗: 「ここでやっつけちゃいますか?」  偽灰姫: 勿体無い  推人: 「そうしてもらえると嬉しいわ。せっかくの車、これ以上壊したくないし」  翡麗: 推人くんがおねえことばに(笑)  シアネア: 「警備員に突き出したほうが早いのでは?」  GM: 20分間逃げきれるならね。  推人: おさかべさんだい(入れ忘れ)  シアネア: 車に追いつけるの?  偽灰姫: ああ、つくづく燐で参加しておけばよかった  白葉: 一方其の頃悠々と出発している後続組 あぁ平和だなぁ  GM: 追い掛けてくるよ〜。  推人: 太った忍者のごとく、ここでぽっちゃりが足止め役をやるべきか? ---17:42 シアネアさんが去りました---  白葉: いや悠璃さん居ないと囮作戦そのものが成立しませんでしたし  偽灰姫: おろ  白葉: ってああう  翡麗: 振り切れるかな?  翡麗: 追いつかれそうなら攻撃妖術飛ばします  推人: えと・・・・・・さすがにのんびりしていてもしょうがない。推人君、迎え撃ちますよ  GM: では、戦闘開始〜。 ---17:44 シアネアさんがやってきました---  シアネア: ただ  偽灰姫: おか  白葉: おかえりなさーい  推人: おか。戦闘ターンです  シアネア: 7時までに落ちることになりましたTT  推人: あらら  GM: うぉ。では急がないと〜。  GM: とりあえずイニシアティブ。  翡麗: あららん ---17:45 推人 が謎の判定で左手で1D6を振りました 4--- ---17:46 偽灰姫 が無表情に1D6を振りました 4--- ---17:46 GM が試しに1D6を振りました 3--- ---17:46 シアネア が1D6を振りました 5---  GM: っていうかそういえばいつまでためし振りしてるんだ私(苦笑)  偽灰姫: w  シアネア: 6でーす ---17:46 翡麗 が上品に1D6を振りました 6---  翡麗: 多い方から?  GM: 大きいほうから。  GM: 同じ人達はそこ同士でもう1回振るよーに。  翡麗: であ、僭越ながら私から  翡麗: 攻撃妖術飛ばします  シアネア: 同じですよ  翡麗: あら?シアネア5じゃない?  推人: 戦術でしょ  翡麗: あー  シアネア: 戦術で+1  翡麗: んであ、改めて ---17:48 翡麗 が上品に3D6を振りました 6+2+3=11---  翡麗: 11(笑) ---17:48 シアネア が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---17:48 翡麗 が上品に1D6を振りました 6---  翡麗: んでも6 ---17:49 シアネア が1D6を振りました 3---  シアネア: 負けた  翡麗: んでわ攻撃妖術いきます ---17:49 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+1+1=7---  翡麗: 修正5までな当たり ---17:50 翡麗 が上品に6D6を振りました 4+6+5+5+2+6=28---  翡麗: とりあえずダメだしておきます  翡麗: 叩き  シアネア: 大きめだぁ  翡麗: どうよ?  GM: えーと、速度は相対で0と考えるとして、距離は10mぐらいとして−4、あたったから能動防御が…… ---17:51 GM が試しに3D6を振りました 3+6+3=12---  GM: 失敗。  GM: ダメージが28を防護で引いて……ん、こんだけか。  シアネア: うう、クリットが下がるなぁ・・・  GM: えー、黒い血を流しながら迫ってきますですよ〜。  シアネア: では撃ちます  シアネア: グラビティショット ---17:52 シアネア が3D6を振りました 1+1+4=6---  推人: 惜しい  翡麗: 目がいいねい  シアネア: あああ、修正なしだったらクリットだったのにTT ---17:52 GM が試しに3D6を振りました 6+2+6=14---  偽灰姫: おしいねぃ ---17:52 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 4+4+3+4+5+5=25---  GM: 当たり〜。  GM: えーと、こんだけ削れた、と。次〜。  推人: 推人は一歩前に出て待機ね  GM: では次。  推人: 悠璃さん〜  翡麗: ゆうりんりん  シアネア: また落ちたかな?  翡麗: のっぴょっぴょーん  白葉: かもしれんですなぁ  翡麗: ま、偽は動かないでしょうし、次にすすめても良いのでは?  GM: おりょりょ。  偽灰姫: うむ  偽灰姫: 偽は動かず。  翡麗: を、生えてきた ---17:58 シアネアさんが去りました---  GM: えー、次は……ナマモノか。えー、偽まげけて駆けてきますので、待機してる人どうぞ。  偽灰姫: 鋼の錬金術師の録画してたさ  GM: まげけてってなんだ、めがけてだ。  白葉: 変わりに一人落ちた…っはこれが今回の「呪い」!? ---17:59 シアネアさんがやってきました---  シアネア: ただ  白葉: おかでーす  推人: あれ?10Mを一足?  翡麗: おかか  翡麗: 超跳躍かな?  GM: 車を追いかける高速走行が、移動力10なかったら悲しいだろう。  シアネア: 車に追いつくからねぇ  推人: じゃあ、迎え撃って殴り ---18:00 推人 が謎の判定で左手で3D6(愛と勇気と雰囲気ダイス)を振りました 1+1+6=8---  推人: 7成功だよ。移動分引いても当たるだろう ---18:02 接続解除しました--- ---18:03 接続キー認証中--- ---18:03 翡麗さんがやってきました---  推人: えっと、結果は?  GM: えーと、こっちの能動防御から再開ですね。  偽灰姫: おお、壱号も消えてる ---18:03 GM が3D6を振りました 1+6+5=12---  翡麗: ただいも  GM: 失敗〜。  シアネア: おや  白葉: てすてす  推人: 返信解除してないから5D+1です ---18:04 推人 が謎の判定で左手で5D6を振りました 3+2+1+6+5=17---  推人: 18点の叩き〜  白葉: 俺の声表示されてます?  GM: うむ。ではターン頭。  GM: 表示されてる〜。  推人: 大丈夫ですよ〜  白葉: じゃメンバーリストが見えなくなっただけか…。了解しました  シアネア: てすてす なら表示されてるよ  シアネア: 2ターン目か  シアネア: 翡麗>シアネア>推人>悠璃>謎の妖怪  翡麗: 敵は大振りしてこないのかな?  シアネア: でいいんだよね  GM: うむ。えー、敵さんは一応途中で攻撃されて移動を阻止されたから行動キャンセルとゆーかんじで。  翡麗: では、私が再び攻撃妖術を ---18:08 翡麗 が上品に6D6を振りました 6+3+1+6+4+2=22--- ---18:08 翡麗 が上品に3D6を振りました 3+2+3=8---  翡麗: 今日は間違いが多いなぁ、4成功 ---18:09 GM が3D6を振りました 3+1+5=9---  GM: 当たり〜。 ---18:09 翡麗 が上品に6D6を振りました 4+5+6+3+5+5=28---  翡麗: さっきからなんか多いなぁ  GM: 次〜。  シアネア: おお、また大きいっていうか同じ数字だ ---18:09 シアネア が3D6を振りました 2+2+2=6---  シアネア: w ---18:10 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 2+6+2+6+4+5=25---  シアネア: あたったら25叩き重力  シアネア: あれ? 距離詰めたよねぇ・・・ということは?  GM: クリティカル。  偽灰姫: だねぇ  白葉: きましたね  推人: (推人を巻き込んで)ダメージ3倍とか  シアネア: 表いっきまーす ---18:11 シアネア が3D6を振りました 6+6+1=13---  GM: 防護半減か。  シアネア: 防護点半減  GM: ふむ。痛いな(苦笑)  推人: 今度は私ですね。じゃあ、顎を狙って殴っていい?  GM: 良いですよ〜。 ---18:13 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+5+2=12---  推人: すか  推人: 次の人〜  GM: えー、次は偽灰姫……は動かないんだよね?  偽灰姫: ウム  GM: では、怪物は、邪魔な推人を2回攻撃で殴る〜。 ---18:17 GM が3D6を振りました 3+5+6=14--- ---18:17 GM が3D6を振りました 6+1+2=9---  GM: 1回だけ当たり〜。  推人: 受けます ---18:18 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+6+4=11---  推人: ぐぅ、あたり〜  偽灰姫: 「がんばってね」 ---18:18 GM が8D6+2を振りました 6+6+4+5+2+4+2+4=33(35)---  GM: 切りね。  推人: 高! 30の1.5倍で・・・・・・45点!! ---18:19 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+2+3=8---  推人: 良かった。転倒はしてない。残りHP15  偽灰姫: これは・・・援護した方がよかったかも?  GM: えー、さらに……聴覚判定かな?  GM: >全員  推人: 聴覚? ---18:20 偽灰姫 が無表情に3D6を振りました 1+3+4=8--- ---18:20 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+4+6=13---  偽灰姫: 7成功 ---18:20 翡麗 が上品に3D6を振りました 2+3+3=8---  翡麗: 6成功  偽灰姫: じゃない、6成功  推人: 何も聞こえない。聞こえるのは自分の血が流れる音だけです  GM: えー、上からなんかが迫っています。 ---18:21 シアネア が3D6を振りました 4+4+3=11---  偽灰姫: 上を見上げてみよう  シアネア: よけます  翡麗: みあげてみよー  偽灰姫: みーあーげてーごらんー♪  シアネア: 移動移動  推人: 夜の〜星を〜  白葉: きゅうちゃーん!  GM: じゃ、今度は視覚〜。  白葉: あーやることがない(笑  推人: ちいさ〜なほ〜しの〜ちいさなひかりに〜 ---18:23 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+3+5=13---  翡麗: 1成功  推人: (愚民どもが)ささやか〜なしあわせを〜 い〜のおってる〜♪  推人: そのころ白葉さんは性的魅力を駆使していたのであった。  GM: はっはっは……まさかこんなに偏るとは思わなかったし(苦笑)>やることない  白葉: いやフィオナの前でやったら何言われるかわからんし…(笑<性魅  シアネア: あと30分きった・・・  白葉: まぁ今回は楽させてもらいましょ  GM: さて、何はともあれ、視覚だってば。  推人: 私は見上げてないし ---18:26 偽灰姫 が無表情に3D6を振りました 4+3+2=9---  偽灰姫: 視覚は5成功  シアネア: シアネアも見てない  GM: えー、5成功なら、目の前にいる怪物みたいなのの小さい&翼生えたバージョンと、その上に乗ってる人が見えます。  GM: 一直線に偽灰姫に向かってきてる〜。  推人: いえ、シアネアw  推人: いけ、シアネア  GM: ってとこで次のターン。  偽灰姫: 叩き落しておしまい  シアネア: エアレイドかぁw  翡麗: じゃ、相変わらず攻撃妖術を ---18:29 翡麗 が上品に3D6を振りました 2+5+2=9---  翡麗: 3成功  翡麗: ちなみに地面を走ってる方に ---18:30 GM が3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: 当たり〜。 ---18:30 翡麗 が上品に6D6を振りました 5+5+4+3+4+5=26---  翡麗: さっきから大きめだなぁ  翡麗: 叩きでーす  GM: ん。次〜。 ---18:31 シアネアさんが去りました---  偽灰姫: ああん  GM: うぬぅ。  翡麗: イヤン  白葉: シアネアさん今日調子わるいっすね ---18:33 シアネアさんがやってきました---  シアネア: ただ  推人: 私の鯖と相性が悪いようなので(よくシアネアさんは落ちる)  推人: おか  偽灰姫: おか  白葉: おかです  シアネア: いや、電話がかかってきてるの  推人: さ、次の人・・・は私かな?  シアネア: で、小型との距離と地上のはへろへろになってません?  シアネア: シアネアだよ  推人: あ、そか  GM: 小型との距離は20mくらい(−6)、地上のはへろへろ〜。  シアネア: では地上のに ---18:35 シアネア が3D6を振りました 5+3+6=14---  シアネア: あたり ---18:36 GM が3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: 当たり〜。 ---18:37 シアネア がダンスを踊りながら6D6(グラビティショット)を振りました 3+2+5+2+5+6=23---  シアネア: 23重力 ---18:37 GM が3D6を振りました 4+4+3=11---  GM: 生きてるけど強制退場〜。  推人: ラッキ♪じゃあ、このターンは妖怪変身する事にしましょう。めきょきょきょ〜〜  シアネア: 撃墜マーク追加〜  偽灰姫: 悠璃は念のため集中  翡麗: 空の奴は?  シアネア: いや、ボスは乗ってる奴だからなしかな  GM: えー、空の奴は、上空10mぐらいにホバリングして話し掛けてくる。 空の人「ふん、灰姫め、妙な輩を連れているじゃないか」ちなみに女の人。  偽灰姫: 「あら、どちら様だったかしら」余裕の表情で微笑んで見せよう  推人: えっと、話し合っている間に適当な石を拾って・・・  GM: 空の人「ふん、この私を忘れるとは良い度胸じゃないの」  シアネア: 貫通の増強をONで撃ってやろうっとw  シアネア: 一直線上に影響だった;;  推人: よく狙いましょう。クリットしやすくなるしw  偽灰姫: 「ごめんなさい。路傍の小石のことはよく覚えてなくて」  白葉: 黒井白雪とかいう名前だったりして(爆  シアネア: そうだ、今のうちに狙っておきます  推人: 新・デレーラ とか  GM: 空の人「その嫌な性格、変わってないわねっ!!」  偽灰姫: 「ほほほ、それは失礼、小石さん」  推人: 彼女の名前、道野小石さんにしましょう♪  GM: 小石さん(仮)「キーッ!!」って本当にこんな声を出す人がいるんだろうか。  偽灰姫: w  シアネア: w  推人: 「・・・・・・猿?」  白葉: 俺の知り合いにはいないなぁ…(笑  GM: 小石さん(仮)「誰がサルかっ!!」  偽灰姫: 「そうよ、それはお猿さんに失礼よ」  推人: 「あ、そうだったね。ゴメンネ、お猿さん」  GM: 小石さん「貴様ら……ええい、やっておしまいっ!」と戦闘再開なんで、狙ってる人達、存分にどうぞ(笑)  推人: とりあえず石を投げてみよう。当たるとは思えないけどw  翡麗: 狙い忘れてるので普通に攻撃妖術かな?  翡麗: で、だれから?  GM: えー、イニシアティブ順でいいかな?  翡麗: んじゃ、私かな  翡麗: いきまーす ---18:49 翡麗 が上品に3D6を振りました 4+1+5=10---  翡麗: きゅう、2だけ成功だからはずれかな  偽灰姫: 10mだからはずれかな  GM: 10mは−4だからね〜。  シアネア: 狙いまくって+4精度20w ---18:51 シアネア が3D6を振りました 2+6+4=12---  シアネア: あたり  シアネア: あ、一直線上に効果で二人まとめて撃ってますよ  シアネア: 無理?  GM: 問題ない〜。 ---18:52 GM が3D6を振りました 4+1+3=8---  GM: よけられない〜。小石さん(仮)はよける場所が無い〜。  シアネア: まず、小型 ---18:52 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 3+6+5+1+3+6=24---  シアネア: 小石さん(仮) ---18:53 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 4+2+5+3+2+4=20---  シアネア: ・・・では、時間なので落ちます  シアネア: しくしく  シアネア: おつかれ〜  偽灰姫: しくしく  翡麗: おつー  偽灰姫: お疲れ様でした  GM: お疲れです〜……すみません、長くて。  推人: お疲れ。これで最大戦力がいなくなってしまった・・・  白葉: ああう。おつかれさまです ---18:53 シアネアさんが去りました---  偽灰姫: しらはんに担当してもらいましょう  推人: GMさえ許可するなら、暇そうな白葉さんに代わりをお願いしたいです  翡麗: シアネアが汚されてしまうのね  翡麗: (笑)  白葉: 汚さないですて(笑  偽灰姫: そのうち性的魅力とか使い出すんですねw  GM: 問題なし〜。  偽灰姫: ではしらはんよろしく  GM: えーと、次は……誰だ?  偽灰姫: シアネアかと  白葉: いや、シアネアさんの能力にないし(笑<性魅  白葉: グラビティでどうなったかですねー  白葉: 攻撃は終わってますから他にやることはないです  GM: あ、そーか。えーと、小石さん(仮)「痛いじゃないっ!」  推人: あ、推人も石を投げなきゃw  推人: 敏捷ー3・・・・・・狙っていなきゃダメだな  GM: どっち狙う〜?  GM: 人とナマモノ。  推人: 小石さん(仮)を♪  GM: うぃ。では命中判定を〜。  推人: 狙うだけだってだから  推人: 狙うだけね。そのままだと当たらないので  GM: うにゅ。じゃ、次は……えーと、誰だ。  偽灰姫: あ、私か  偽灰姫: 防御専念しておこうかな  偽灰姫: いや、やっぱり集中して終わり  偽灰姫: 次、敵どぞー  GM: じゃあ……えー、まずナマモノが火を吐きます。扇型なのでみんなして範囲に入るです。  翡麗: イヤン  推人: うぁ!それはまずい  翡麗: よけられるのかな?  白葉: よけ7か…きっつ  偽灰姫: 虎になっておけばよけ9だったのに。まぁいいか  推人: さ、攻撃が命中するか判定してください。はずす可能性もあるので ---19:09 GM が3D6を振りました 4+4+6=14---  翡麗: はずしたかな?  GM: えーと……はずれだねっ!(苦笑)  偽灰姫: 外れたな  翡麗: 距離そこそこあるし  白葉: OK〜  推人: ラッキ♪  偽灰姫: −4だからねぇ  翡麗: 「わぁ」  偽灰姫: 技能16が当てる前提みたいなもんだ  翡麗: 「当たったら焦げちゃう」  偽灰姫: ちなみにどれくらい熱そう?  GM: 出目悪っ!(苦笑)当たれば7Dなのだが。  偽灰姫: ああん  GM: えー、小石さんは飛び蹴りで偽灰姫めがけて落下してきます。  偽灰姫: HAHAHA  推人: はずしたら10M落下か・・・  偽灰姫: かまん  白葉: 避けたら勝手に気絶するんじゃ(笑 ---19:13 GM が3D6を振りました 1+5+1=7---  GM: 一応当たり〜。  偽灰姫: 後退受け ---19:13 偽灰姫 が無表情に3D6を振りました 6+5+6=17---  偽灰姫: ぶw  推人: ファンブルw  偽灰姫: マジデスカ  白葉: あーあ(笑  GM: うぉう(苦笑) ---19:14 GM が5D6+2を振りました 6+6+1+2+4=19(21)---  偽灰姫: ファンブル表〜  GM: とりあえずダメージはこんだけ。叩き。 ---19:14 偽灰姫 が無表情に3D6を振りました 2+2+6=10---  偽灰姫: よろけて膝ついた  偽灰姫: 16点もらい。残り24点  翡麗: 「悠・・・・・灰姫ちゃん、大丈夫?」  推人: 「顔に足型が・・・・・・」  白葉: ちゃんなのか(笑  偽灰姫: 「ただちょっとよろけただけよ」  偽灰姫: あと2ターンくらいで沈みそうですがw  GM: 小石さん(仮)「灰姫……なの、本当に!?こんな間抜けがっ!?」  偽灰姫: 「お黙りなさい、小石風情が」  推人: 「さっき正座してたから、足が痺れているんだよ」  翡麗: 「さっき正座さえしていなければ!!」  白葉: あかんシアネアさんの台詞まわしがわからん(笑  GM: 小石さん(仮)「あの灰姫が正座なんて立派な姿勢をとるはずがないわっ!」  偽灰姫: あ、集中維持の判定 ---19:20 偽灰姫 が無表情に3D6を振りました 4+6+4=14---  偽灰姫: むう、失敗  偽灰姫: −3だよね  翡麗: 「この車の中は畳敷きなんです!!」  偽灰姫: 「貴女みたいな礼儀知らずとは違うのよ」  GM: 小石さん(仮)「どんな車だっ!」  偽灰姫: このまま偽を続けるか迷う・・・  白葉: 「あなたはなにものですか」くらいかなぁ?  推人: 「どんな車かは、見てもらえばわかるよ」  推人: ところで、小石さん(仮)は何歳くらい?  GM: えー、見た目は結構おばさんっぽいです。  翡麗: 低レベルのケンカをしてる横を、本物を乗せた車が通り過ぎていったり(笑)  推人: よし、刑部さんの餌だ♪  GM: 美人だけどね〜。  白葉: ぶろろろろ〜(  翡麗: まっはろっどでぶろろろろー  推人: 「ほら、畳敷きの車、見てよ」  GM: 小石さん(仮)「……」馬鹿正直に覗きますが。  翡麗: 後ろから蹴り込みますか?(笑)  推人: 中で刑部さんが待ってますね  偽灰姫: 「・・・てい」蹴り  偽灰姫: 「・・・」ばたん  翡麗: 「中は刑部さんだけですけど・・・・大丈夫なんですか?」  偽灰姫: 「・・・グッドラック」  推人: ガタガタゆれる車。外から見えないのが残念です  GM: おいこらちょっと待て(笑)  推人: 一応、性的魅力を ---19:29 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+5+3=14---  推人: あぁ、出目が悪い  GM: な、なんだかなし崩しのうちに戦闘が終わりつつあるぞっ!(笑)  推人: 空を飛んでるのが寂しそうに眺めているけど・・・・・・放置しておきましょう  翡麗: 「・・・・・・・・・・なんだか中が静かになりましたね」  白葉: 一応狙いを集中@小物(笑  推人: 「・・・・・・あ、また動き出した」  GM: ナマモノ「……?」首をかしげるバケモノという世にも珍しいものが見れます。  推人: ご主人様がピンチだぞ。いろんな意味で  翡麗: 「・・・・・・長いですね、何やってるんでしょうか?」  推人: 長いようなのでもう一度判定しておくか♪ ---19:33 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+3+6=12---  推人: 今日は満足いくようなのができないな  GM: 試行錯誤を繰り返しているわけですな(笑)  GM: えー、そうだな、そろそろ追いついて来るころかも(笑)>後続車  推人: じゃあ、最後にもう一度(しつこい) ---19:35 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+2=14---  推人: 刑部「ふx・・・・・・今日の相手は手強いわね」  翡麗: 「なんか、静かになりましたね・・・・」  偽灰姫: 「・・・」コンコン  GM: 小石の人(仮)「……」  推人: 刑部「あ、次の人?」  翡麗: 「ひょっとして刑部さんって、凄い妖怪なんですか?」  偽灰姫: 「・・・」がちゃ  偽灰姫: 「・・・」パシャパシャ  偽灰姫: 「・・・」送信送信  推人: 中からは濃い牝の匂いが満ちていた。嫌な車だなぁ・・・  偽灰姫: 「・・・(ふっ)」  GM: んー、性的魅力3回判定したしな、そろそろ着くだろう(笑)というわけで本物の車がそろそろ到着するです。  翡麗: そーっとのぞき込んでみよう  偽灰姫: 「ほほほ、貴女のあられもない姿はしっかり撮らせてもらったわ」  偽灰姫: うお、やってみてぇ  翡麗: 事が済んで乱れた衣服の二人が居るだけ?  偽灰姫: @絶叫マシーン  推人: TVか  偽灰姫: ヒモなしバンジー  白葉: はーい到着 「おぉ終わったみたいだな」  推人: いいねぇ♪>費もなしバンジー  白葉: 「フィオナ先に会場に向かっててくれ」  推人: 刑部「え?まだまだよ?」  翡麗: 「??」よく分かってない  GM: フィオナ「わかりました。しかし……なんだかすごいことになっていますね」灰姫「本当本当。よくやるわねぇ」  推人: 刑部「さぁ、第4ラウンド、いくわよ〜」>小石さん(仮)  偽灰姫: 「・・・ちなみにコレ、誰?」>灰姫  推人: 刑部「私のペット♪」  白葉: 「刑部・・・まーたやったか」  推人: 刑部「うん♪というか、まだやるの〜」  偽灰姫: ああ、ネットワークのメンテだったのか<接続できなかった  GM: 灰姫「グリム童話につき物な、意地悪な継母♪」  白葉: 「子供みたいなやっちゃなぁ…やってることはともかくとして」>刑部さん  翡麗: 「とにかく先を急ぎましょうか、今ので30分ぐらいロスしましたし」  翡麗: ナマモノは放置で  白葉: 「じゃフィオナ。頼む」  GM: フィオナ「わかりました」  推人: 刑部「え?フィオナちゃん『も』頼まれちゃうの?」  白葉: 「俺のモンに手ぇつけないでくれ」>刑部さん  推人: 刑部「フィオナちゃん良かったわね。白葉くんのモノだって♪可愛がってもらいなさいよ」  翡麗: 「もう白葉さんの物になってるんですか・・・」哀れみの視線  GM: フィオナ「ご主人様。かばってくれるのはありがたいのですが、言葉を選んでいただけますか?」  白葉: 「あ゛ーまぁいいや…そういうことでフィオナさっさと灰姫さん送ってくれ」  推人: 「さ、小石ちゃん(仮)めくるめくる官能の世界に・・・」  推人: ↑刑部  翡麗: ち、ツッコむ前に  白葉: 「刑部もちょっとまてって一応事情を聞かせてもらおうじゃないか」  GM: じゃ、フィオナが連れて行って、と。  翡麗: 「このおばさまに襲われました」<事情  推人: 「灰姫ちゃんの継父誕生?」  推人: ↑刑部  推人: 刑部「事情を聞くならご一緒〜♪」  白葉: 「色々と待てその台詞は…えーとそこの…あんた誰だ?」  推人: 扶養家族が1セッションごとに増える白葉♪  白葉: フィオナだけで手一杯です(笑 ただでさえ赤貧なのに  偽灰姫: 12人くらい妹作らせてみますか?w  GM: 小石さん(仮)「……」なんだかぐったりしております。  翡麗: 「刑部さん一人で倒しちゃったんですか、すごーい」  白葉: シスプリがちょっと(笑 顔でもはたいてとりあえず意識をもどしましょ ぺちぺち  GM: 小石さん(仮)「ん……」目を開けます。  推人: 刑部「お目覚めね。さて、第4ラウンド?それともこの人とお話する?」  GM: 小石さん(仮)「や……できれば勘弁してほしいかな……とか……」>刑部  推人: 刑部「ん・・・残念」白葉君に渡します  白葉: 「さてっと…で、あんたは誰だ?名前は?立場は?」  GM: 小石さん(仮)「名前は矢上裕香、妖怪、立場は、灰姫が嫌いなだけのただのフリーの妖怪よ。」  偽灰姫: 「・・・」さきほどの写真をいくらで売ろうか計算中  翡麗: きゅう、お食事の時間ナリ  推人: 刑部「(手数料は3割ね)」  白葉: 「で、襲ったというわけか。」  翡麗: しばしROMしま  白葉: ういーっす  推人: うぃうぃ  偽灰姫: 私もご飯食べたい・・・  白葉: 「フリーの妖怪っていったな。んじゃあいつらはなんだ?」化け物たち指差し  GM: 裕香「そういう事。まあ、頼まれたのもあるけど。」  GM: 裕香「あれは妖力で操ったの。」  白葉: 暇な間に飯食っちまいました(笑 「…頼まれた?」  白葉: 「誰に頼まれた」  GM: 裕香「主催者。賭博だから、強い奴がいないと儲けが良くなるでしょ?」  推人: 刑部「あら?主催者はピンはねするからいなくても儲けは出るのに・・・・・・下手な主催者ね」  推人: 「えっと、一つ質問。あなたの娘も参加するの〜?」  GM: 裕香「しないわよ。っていうか娘いないし。」  白葉: 「ふむ。…本当にそれだけか?」  GM: 裕香「さぁ?」  白葉: 一応嘘発見 多分嘘ついてないだろけど ---20:07 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+2+4=7---  白葉: 変に6成功  GM: 嘘は無い〜。  偽灰姫: 食べながら参加。口数少なくなりますが  白葉: 「他に雇われてるやつはいないな?」  GM: 裕香「知らない」  白葉: もっかい嘘発見 ---20:08 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+6+6=17---  白葉: あーまぁいいや(爆  偽灰姫: w  GM: はっはっは(苦笑)  白葉: さてっと「刑部ー……もういいぞ」(鬼畜  GM: 裕香「ちょ、ちょっとっ!?えっ、いや、だから……きゃーーーーー(フェードアウト)」  推人: 刑部「いただきま〜す」(フェードアウト) ---20:10 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+3=12---  推人: む。たいしたことのないのでじらしているのかな?(おひ)  GM: しかしおかしいなぁ……戦闘シナリオのはずだったんだが。  白葉: 「さてとんじゃ刑部の気が済んだら会場行くか」  推人: ・・・・・・何時間後だ?w  GM: んー、まあ、6、7時間あるね。  白葉: じゃ刑部を止めてみようか。ある程度消耗したところで性魅で(まて  偽灰姫: しらはんまで参戦ですか  推人: さ、しらはんの性的魅力と、刑部の性的で即決だ(まてぃ)  白葉: ターゲット刑部ね。矢上のほうはもううごけんだろ既に(笑 勝ったらとっとと止めてもらおう ---20:14 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+4+6=11---  白葉: く。1失敗(本当にやるな  推人: じゃあ、こっちが勝ったら巻き込まれてくれ ---20:15 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+2+2=10---  白葉: ぎゃーーーっす  推人: 3成功♪(ニヤソ)  GM: えーと……ここで落とそうか?(爆)  偽灰姫: 「・・・」  推人: 「フィオナさん、たいへんな人に仕えているんだね・・・・・・」  偽灰姫: 何も言わないさ。ええ、何も  白葉: くうもう一回だけ勝負させてくれぇ…  偽灰姫: いや、出てきたら一言だけ言おうっと  推人: 何も言わずに写真とるのはやめましょうw  GM: えー、じゃあ白葉の絶叫とともにシナリオ終了しましょうか〜(おい)  推人: じゃあ、最後にもう一度勝負しましょう。これで負けたら悲惨だろうけど・・・ ---20:18 推人 が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+2+3=11---  白葉: ダイスの女神よ今回だけでいいから力を…勝負  推人: ほれ、2成功 ---20:18 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+2+6=11---  白葉: だーーーーーー!!  翡麗: ただいま  白葉: 完全屈服  偽灰姫: 「・・・エロ狐」  偽灰姫: おか  推人: こんどから、刑部からはタマと呼ばれますね  GM: では、本当にこれでシナリオ終了という事で(爆)  翡麗: 「白葉さんがまた女の人を襲ってる・・・・」  推人: まてまて、まだ終わってないぞw  GM: む。  白葉: 「…そのうちわかる」>悠璃さん  偽灰姫: 「・・・わかってるから言ってるんだけど」  推人: とりあえず、ブトウカイの結果が見たい。というか、負けたら報酬がもらえないかもしれないぞw  GM: あ、ふつーに勝ちます。それはもうふつーに。  白葉: 「ふ、そうとも限らんのさ」  GM: 1点たりともダメージ受けなかったからね。  推人: 刑部@満足そう「うぁ、えぐぅ・・・KOした後に100は殴ったわね」  白葉: 一応囮作戦大成功ってことで(笑  翡麗: アアン、すさまじくパソの調子が悪くなってきた  翡麗: どなたかログの保存をお願いします  GM: 殴りじゃなくて蹴りだけどね。ガラスの靴は足のみ鉤爪だから。  翡麗: コピペも出来ない(涙)  白葉: 「あー何もしてないのに疲れた。おお勝ってる勝ってる特別ボーナスくれんかな」  白葉: 了解しました  翡麗: ごはんの間にシナリオが終わってしまった(笑)  GM: そうだねぇ(汗)>何もしてない  GM: まあ、何はともあれCPは5です。  白葉: 最後に刑部さん相手に遊んだけど負けちゃったしー(笑 くそういつか勝つ(笑  偽灰姫: ういうい  推人: うぃ。でも、刑部召喚で4CPだ  GM: シナリオの時間を調整するのが今後の課題だな。  白葉: 俺も5でいいんでしょか?マジ作戦立てしかしてないんですが  翡麗: てか、前半遊びすぎたしね(笑)  GM: えー……良いんじゃないかなぁ?  推人: 私なんて色香で遊んだだけですぞw  GM: シアネアも5で良いんじゃないかと思うんだけどどーだろう。  偽灰姫: トリックスター万歳  翡麗: 良いと思います  白葉: いいんじゃないでしょか  偽灰姫: いいと思う  GM: では、全員5って事で〜。……いかんな、さすがに時間もそろそろ限界だ。  推人: お疲れ様でした  偽灰姫: お疲れ様でしたー  翡麗: おつかーれ  GM: それでは、お疲れ様でした〜。 ---20:26 GMさんが去りました---  翡麗: であであー  翡麗: 今日も怪我出来なかった ---20:26 【偽灰姫】から【悠璃】になりました---  翡麗: 怪我したーい♪  悠璃: 怪我したー  翡麗: みょるみょるなおりたーい  悠璃: 16点ほど  白葉: おつかれさまでした〜 刑部さんにリベンジを誓って  推人: 怪我したぞ、45点も  白葉: 無傷無戦闘(笑  翡麗: 無傷だなぁ  推人: 刑部で出ていたら、もっと苦戦したんだろうなぁ・・・  翡麗: ま、悠璃さんが顔面にフットスタンプを喰らったことは詳細に記憶しておこう♪  悠璃: 痛い痛い  白葉: じゃあそのフットスタンプを見て笑っておこう(笑 「ぷ」  推人: しばらく足あとが残っているかも  悠璃: むか  推人: 「えっと・・・・・・クラスの注目だね」  悠璃: 今後しらはんの悪い噂が流れることでしょうけどお気にせずに  推人: えっと、どんな噂かな?  翡麗: 「悠璃ちゃん・・(ププ)怪我は・・・(プププ)大丈夫?(プププププ)」  白葉: もう今更流れて困る噂もあまりないような(笑  推人: 『満足させるつもりが満足させられた男』とか?  悠璃: そうだなぁ。朔夜さん襲ってみるとか  翡麗: 悪くない噂が流れたことが無いですからね  悠璃: 覗いて見るとか  悠璃: 女子高に出没するとか  悠璃: ああ、ついでだからカメラ持っていこう  悠璃: 商売商売  翡麗: 一茶ですらそこまでヨゴレ切れなかったのに・・・・・・恐ろしい漢(おとこ)よ・・・  白葉: てか有実無実むちゃくちゃですがな(笑<噂  推人: 白葉君の家を用意してあげましょう。犬小屋ですが  悠璃: 「・・・翡麗」  白葉: 汚れきったのは他方の流れというか運命というかのせいです(笑  白葉: いらない(笑<犬小屋  翡麗: 「何?悠璃ちゃん(プ)」  白葉: でも土地はください(笑  悠璃: 「・・・奢ってあげようと思ったけど、他の人を誘うわ」  推人: 「悠璃ちゃんを笑っちゃかわいそうだよ」  推人: じゃあ、女子更衣室に0.5坪ほど  翡麗: 「買い食いはダメってあれほどいってるでしょう?お小遣いは大切に使いなさい!」  推人: 「翡麗さん。この場合は哀れんであげないと・・・・・」  翡麗: 「いくらこないだのお仕事で20万もらえたからって、私が銀行に貯金してあげるから」  白葉: なんでそなんな微妙な土地を(笑  悠璃: 「・・・高級料亭」  翡麗: 「推人君、いいの、これはこれで可愛いし(プ)」  翡麗: 「いつもいつもいつもいつもお金の大切さに付いてはあれほど・・・・・」くどくどくどくど  悠璃: 「・・・」同じ痕をつけてあげようと心に誓う  白葉: 次回勝負の為に性的魅力あげようかなぁ…むむむ  翡麗: 変態度アップですね!  推人: 安心してください。今回ので刑部のも上げておくからw  悠璃: えー、あげちゃうのー  白葉: 10じゃ勝てません(笑  白葉: てか性魅アップで即変態度アップですか俺は(笑  悠璃: だって即使うじゃないですか  翡麗: ま、翡麗さんの場合、どんなことしても数時間あれば元通りに♪  白葉: だって折角持ってる技能だし(まて  悠璃: 「・・・お金は大切だから使うの」  悠璃: 悠璃は・・・あと2回で毒電波か  白葉: 過去ログがないと合計CPがわかんないのでどうしよう(笑  悠璃: 私はセッション終了時に即修正してますけど  推人: それがベストだね。次のセッションまでに変えてもいいですし  白葉: 途中データなくしてしまったので掲示板深刻最後からためっぱなんですよね…  推人: そういえば、私のやったセッションのログも送っていなかったなぁ・・・  白葉: もう50くらいたまってたりして  翡麗: 私も妖術増やそうか、それとも攻撃妖術強くしようか  翡麗: 刺しやピンポイントもいいよね  白葉: 過去ログ上がるまで二号にしようかなそろそろ  悠璃: 毒電波、攻撃妖術、変化猛虎の時に使えるような鉤爪?(宝貝)、あとは今の能力を底上げかなぁ  白葉: よし、しばらく二号にしよう。二号はさすがに白葉の運命はたどるまい(笑  翡麗: どうでもいいけど、450で卒業って短いかな?  白葉: 500くらいでもいいかもしれませんね  悠璃: さすがに卒業キャラ含めると、多くなりすぎたかもね  悠璃: 500だと長すぎるかもしれないけど  翡麗: 475とか?  翡麗: えらい半端だけど(笑)  推人: 卒業キャラはNPCに入れておくか、別のところを使った方が良いかも  翡麗: 割と卒業直前で止まってるキャラおおいしね  悠璃: 新キャラを作りたくなった時とか、微妙に長いんだよなぁ<500  翡麗: むしろ、450は目安程度にするか  悠璃: ですかね  白葉: 450から引退自由にしますか  悠璃: Dなんて400未満で卒業でしたがw  翡麗: 卒業っていうか、消滅(笑)  白葉: あれはまた違う(笑  翡麗: そのことについてはまたご意見募集しま  悠璃: もうD以来死んで卒業という味にはまってしまって(違  翡麗: もう文字打つのもきついぐらいパソがヤバいのでそろそろ失礼します〜  悠璃: お疲れ様でした  翡麗: ログ保存よろでーす  翡麗: んでーわ  悠璃: 私は途中で切れてるから無理  推人: 私のも無理です。まぁ、一応取っておいて見るか  翡麗: 白葉さんがフルであるよね  翡麗: おねがいしまーす♪  翡麗: コピペも出来ない 翡麗: かとおもいきや、何とかできたー  推人: じゃあ決まったことなので、サーバーを落としますね  翡麗: でも念のためお願いします  推人: www  悠璃: お疲れ様でしたー