---13:17 勇斗さんがやってきました------ ---13:18 接続キー認証中--- ---13:18 白葉さんがやってきました---  白葉: お、一番乗り〜 ---13:18 接続キー認証中--- ---13:18 しなっちさんがやってきました--- ---13:18 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---13:18 接続キー認証中--- ---13:18 あまつばめさんがやってきました--- ---13:19 【あまつばめ】から【刑部】になりました---  白葉: 早速試し振り ---13:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+6+6=14---  刑部: あ、ダイスみんはどこだ?(アセアセ)  白葉: うーん…前のような事態は避けたいなぁ(笑 ---13:19 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 2+4+4=10--- ---13:20 接続キー認証中--- ---13:20 GMさんがやってきました---  勇斗: http://www.asahi-net.or.jp/~gx3m-seng/battle_tank.txt こんなん作ってみたんだけど、どうよ?(笑)  GM: なんとか接続は出来た。 ---13:22 接続キー認証中--- ---13:22 GM弐号さんがやってきました---  しなっち: 弐号!? ---13:22 【GM弐号】から【燐】になりました---  勇斗: 紅楼夢さんじゃないかえ?  GM: どうせなら弐式の方が(何)  燐: ( ´▽`)y-~~~  白葉: む…(笑 性能が特化してますね<刃霧さん三号?  燐: はてさて本日のシナリオタイトルはなんでしょう  しなっち: どっちででよう・・・  燐: それによって燐か狩野か悠璃か  燐: 変えるかもナー  白葉: まだ二号は調整が完璧ではないので出せません〜  しなっち: しなっち455CPだしw  燐: もう超えましたかw  GM: どれがいい?(笑)>シナリオ  燐: 女だらけ〜は、しらはんがいるし・・・  白葉: すいません2号ができてれば〜  燐: メイドさんか豊胸下着か  しなっち: 勇斗さんも男でしょ  燐: 女装という言葉を知っていますか、科君  しなっち: w  勇斗: …………(^^;<女装  GM: や、女だけだとコメディにも何にもならんし>女だらけの  勇斗: いや、まぁ勇斗だとほぼもれなく美月がついてきますが(笑)  燐: そーなのか  白葉: やはりここは素直にダイスの神に委ねては?  燐: 勇斗に豊胸下着とか勇斗にメイド服とか色々あるけど〜  GM: 古来より女性に翻弄されるのは男性と決まっているのですっ!(何)  しなっち: PCがアレだからどんなシナリオでもw<コメディ  刑部: 振り回されるね、勇斗君♪  勇斗: ねぇねぇ紅楼夢さんや、このはちゃんはデータできたのかぇ?  燐: データはあるよ。打ち込んでないけど  勇斗: さっさとアップしろや(笑) 半分くらい流河の足手まといやねんから。  燐: 公表できるこのはちゃんと公表できないこのはちゃん、どっちをUPすれば(謎笑  しなっち: w  勇斗: なんやとー!?<公表できる、できない  勇斗: やっぱ、そういうことなのか……  刑部: よし、できた  燐: さぁどういうことなのか ---13:31 刑部 が3D6を振りました 5+5+6=16---  刑部: ・・・・・・怖い出目だ ---13:31 燐 がイカサマダイスで3D6を振りました 6+1+3=10---  燐: ふつー ---13:31 GM が運試しに3D6を振りました 5+3+2=10---  白葉: とにもかくにも前回の厄払いをしないと ---13:31 しなっちさんが去りました---  燐: が、偏ってはいるなぁ  GM: ふつー。 ---13:32 接続キー認証中--- ---13:32 しなっちさんがやってきました---  しなっち: ただ  燐: おか  刑部: おか  勇斗: おか  白葉: おか〜  燐: で、本日のシナリオは?  GM: で、まあどれをやるかを選択なさい。このメンバーならどれやってもコメディになるから。 ---13:33 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 6+5+4=15--- ---13:33 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 1+6+6=13---  燐: 今回予告希望w  勇斗: 高めだなぁ(笑)  GM: やるよ、もちろん(笑)>今回予告  しなっち: しなっちで参加しよう。とりあえずの目標まで後2回・・・  燐: ( ´▽`)y-~~~ ---13:36 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 3---  白葉: 戦闘メイドに一票  しなっち: GM〜早くしないと終わるのがどんどん遅く・・・  燐: 今回予告もまだなのにw  GM: 一応、どれでもできるからどれやるのか迷うのです(苦笑)故に、希望を集計して、プレイヤーに決めさせようともくろむ(笑)  燐: あら、今回予告を待ってから希望を言おうと思っていたのだが  刑部: えっと・・・・・・公平にダイスで決めますか?  燐: ですかねぇ。手っ取り早いし  GM: ああ、そういう事か〜>今回予告待ってから ……でもなぁ、このメンバーように少し直さなきゃいけなかったりするし。やっぱ決めてから予告かなぁと。  燐: PLとしては予告聞いてからキャラ選ぼうかとか思ってましたが  燐: んじゃダイスで決めますかね  燐: 1、女だらけ 2、戦闘メイド 3、豊胸下着 ---13:42 燐 が1D3を振りました 2---  勇斗: 1キボンヌ  刑部: メイド・・・・・・さすがですw  燐: 戦闘メイドに一票  しなっち: 豊胸はかるらさんか社長が出るまでとっておきたいなぁw  しなっち: シアネアかぁ(違)<戦闘メイド  刑部: じゃあ、メイドでOK>ALL  白葉: …まずいな社長がいないと不幸が俺に寄ってくるし(まて  しなっち: OK  白葉: OKでーすさっき一票いれたし  勇斗: ぬぅ……まぁ仕方ないか……(笑) 水着見たかったけど←最低なPL  刑部: 見えない、見えないw  勇斗: そこはそれ、脳内麻薬補完で。  燐: そういえばこないだのは、海じゃなくて温泉になってたしねぇ  しなっち: 温泉で全裸見てるのに水着などw  燐: 温泉であられもない姿を晒したくせに、水着など(ぇ  勇斗: 馬鹿を言うな、裸は裸、水着は水着でまた違った良さがあるんだっ!←馬鹿  白葉: 至極同感(まて  しなっち: なにおいう、水着より破れた服のほうが(マテ)  刑部: 全部見せるより、隠す方が・・・・・・  刑部: それは全裸よりメイド服やナース服のほうが良いということ?  燐: 裸Yシャツとか裸エプロンのがいいと(略  GM: えー、掲示板の方に今回予告を貼り付けましたので、見てやってください(笑)  勇斗: わかってるじゃないか<裸Yシャツ、裸エプロン  白葉: 予告見〜  勇斗: 見たー<予告  燐: 見たー  刑部: 見ました  しなっち: ミター・・・不幸なのは誰かなw  燐: なんか以外な予告と感じたような気がしないでもない  燐: 意外  刑部: 人質・・・・・・一茶だったら、メイドさんを助けなくては・・・・・・  白葉: 予想をはずされた(笑   GM: このシナリオの場合、予告は意外とまともです。予告はね(何)  しなっち: まぁ、たしかに<意外  勇斗: バトルメイドラプソディー?  しなっち: ラグ?  しなっち: 動いてる?  白葉: GMが動きませんな  燐: ( ´▽`)y-~~~  勇斗: 動いてるけど……  GM: っと、まあちょっとありまして。  しなっち: 動いてたか  GM: まあ、そういうわけで(何が)始めますか〜?  白葉: うぃーっす  しなっち: ああ、もう2時だw  しなっち: らじゃ〜  刑部: ぱふぱふぱふぱふ〜〜〜  燐: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  しなっち: ぼへぼへぼへぼへ  勇斗: ぱちぱちぱちー  白葉: ぱちぱちぱちぱ〜  GM: えー、では導入は早めに始めましょうか。みなさんベンヴェにいると言う事で。  しなっち: う〜ん、やはり親父ホビットは古いなw  しなっち: あ、仲間判定 ---13:54 しなっち が3D6を振りました 2+2+6=10---  白葉: はいはい「マスター…水」  しなっち: でなかった  しなっち: 「バニラコーク」 ---13:54 勇斗 が念を込めて3D6を振りました 5+1+5=11---  勇斗: ……美月姉さん、出ました(^^;  しなっち: w  燐: w  燐: ちなみに時間の方は?夜?昼?  GM: えー、昼で。  刑部: 「ペペロンチーノ、唐辛子抜きで」  白葉: 昼間に…仕事またないのかー(笑 水をちびりちびりと  しなっち: 「さて、今日の株価は・・・」w  勇斗: 何曜日? 曜日によっては学校だしー。  燐: 「えーと、ほなこっちのリゾットと・・・んー、あとはええか」  GM: えーと、そうですねぇ……日曜日にしておきましょう。  白葉: 「んー最近どうもついてないんだよね〜」マスターに愚痴る  刑部: 「日曜に株は動いてないわよ?」>しなっち  GM: 店に備え付けてあるテレビからは、ニュースが流れています「では次のニュースです。都内の学校から大量のモップが盗まれる事件が……」(←何)  白葉: 「モップ…生活に困ってるにしてももう少し盗むもの選べばいいのに…」ちびちび  しなっち: 「あ。愛翔学院からも盗まれたのか」w  刑部: 「モップ・・・・・・M・O・Pね。マーだーオブプロフェッショナルズ。有名な暗殺集団よ(大嘘)」  刑部: 大貫さんが怒っていそうだw  燐: 「おかしな事件やなぁ。ロンドンあたりじゃ中学生がバイアグラ飲んで入院したとかいうし。世の中変になっとるんかね」  GM: フルメタかい。  勇斗: 美月姉さんとお昼食べに来てるんよ。  勇斗: 「……変な事件だ」  白葉: いかん刑部さんに突っ込もうとしたらマンガのタイトルが思い出せなかった(死  燐: もぐもぐ  しなっち: こくこく  燐: 「あ、追加でナポリタンひとつお願いしますわ」  白葉: 「世の中ねぇ…昔からおかしかった気もすっるけどねぇ」ちびちび  勇斗: オレンジジュースでも飲んでいよう  GM: とまあ冗談はさておき。「……では次のニュースです。市内マンションに、銃器を持った女性が、人質を持って立てこもるという事件が発生しました」  しなっち: 銃!?  GM: ……って自分で突っ込むのもなんだが、その事件の優先順位はモップより後かおい。  燐: アナウンサー「現場から実況です」かな?  刑部: 後ですね(きっぱり)  白葉: マスコミは腐っている(笑  しなっち: 次でなくて臨時といれればOK  刑部: 立てこもっている現場から!!w  勇斗: 「物騒だなぁ……美月姉さんも気を付けてね……」  白葉: 「へぇ銃ねぇ……ご苦労様なことで」  GM: で、現場のマンションの前で中継が始まります。えー、皆さん、どっかで見たような場所のような気も。  しなっち: 誰だろうw  燐: はてさて  燐: マンションに住んでる人っていたっけか  白葉: どこの不幸だろう?  勇斗: ベンベにそんな金持ちおったか?  勇斗: 天戸さんとか?  刑部: いるいる。ここに2人ほど標準より上がw>金持ち  白葉: ブルジョアジーめ奢ってください(笑  しなっち: しなっちはビルのワンフロアまるごとだよw ---14:09 GMさんが去りました---  燐: 「しかし動機はなんやろね。浮気?」  燐: w  刑部: おや?  燐: あらら  しなっち: あら?  白葉: あらら(笑  刑部: 「浮気といえば小ば・・・・・・なんでもないわよ」ニヤソ  白葉: 「いやなぜ浮気…」  燐: 何故かミシリと音を立てるテーブル ---14:11 接続キー認証中--- ---14:11 GMさんがやってきました---  しなっち: おか  刑部: おか  燐: おかー  GM: 突然サーバから切断されたし。  白葉: おかでーす  勇斗: 「銃って……そんな簡単に手に入るものじゃないだろうに……」ぶつぶつ  刑部: 「なんでもない、なんでもない。公園の噴水前で見知らぬ女性と待ち合わせしていたなんtことはなんでもない」  しなっち: 「銃? 創れるよw」  燐: 「あ、ウチちょっと用事が出来たからこれで」w  刑部: 「猟銃なら簡単に手に入るけど、拳銃は難しいわね」  白葉: 「刑部も好きだなぁ…あーうん俺も見たよ(しれっ」  燐: いそいそと出かける燐  刑部: 小畑君の運命はいかに!!  白葉: 「猟銃にしたって許可証がいるけど…やくざか?」  燐: 今回6CP貰えれば、自爆妖術が取れるなぁw  しなっち: ホテル街の『方向』に向かって歩いてた・・・とかw  GM: 「なお、犯人の要求は不明ですが、連絡役に同探偵事務所の所員を要求しており……」  白葉: 社長…(笑  勇斗: …………桐嶋さんかい!?  白葉: ってあぁ刑部さんご指名か(ぽむ  刑部: 「・・・・・・かわいそうに。あそこじゃ奪うものはないわね」しれっと  しなっち: 会社はつぶれかけるは人質にされるは・・・w  燐: 「・・・ただいまー」何故か血に濡れた右腕  しなっち: 社長は新聞社だったはず  GM: うむ。刑部さんがいたから彼は人質に選ばれたのです(笑)  刑部: はや!!そしてこわ!!w  しなっち: ニコチンではw  白葉: 「安堂〜血はさっさと拭いとけ」  白葉: 「で刑部行かんでいいのか?」  燐: 「あら?まだ証拠が・・・」ごしごし  勇斗: 「…………」なんなんだここのネットワークのメンバーは、と思っている  刑部: 「困ったわね・・・・・・あそこには隠し撮りしたみんなの恥ずかしい写真があるけど・・・・・・どうしようか?」  刑部: 「ときに白葉君。」  白葉: 「ん?」  刑部: 「警察が来て、恥ずかしい写真を証拠物件として持っていかれるのってうれしい?」  白葉: 「よし現場はどこだ是非手伝わせてもらおう」  刑部: 「ときに燐」  燐: 「ん?どしたん?」ごしごし  刑部: 「明日から街中歩くと、警官に微笑まれるのはお望み?」  燐: 「あはは、あかんなぁ素人さんは。ウチがちょっと教育的指導をしてあげなあかんよね」  刑部: 「そうよね〜」  刑部: じゃあ、桐嶋探偵事務所に電話を・・・・・・  刑部: 未払いで通じないかな?  燐: 「お客様のご都合により〜」ってやつですな  勇斗: ……そうか、僕は無罪放免か(w  刑部: 小学生は襲ってないから、こじ付けができないw  白葉: 「刑部〜まぁこういうのは人数多いほうがいいだろ。そこの二人にも頼まないのか?」  燐: なんなら悠璃が合成写真でもさしあげましょうかw  刑部: 「そうね・・・暇そうならついてくる?」>勇斗&しなっち  勇斗: しなっちと勇斗は無罪放免中……  しなっち: w  勇斗: 美月姉さん、一緒なんですけど(笑)  勇斗: GMがいないといえばいないんだろうが……  白葉: 道ずれは多いほうがいい人数が多ければ不幸も分散されよう(きっぱり  刑部: いや、単に野次馬で行くだけだからw>一緒  勇斗: 野次馬で行くなら、たぶん美月姉さんも行くと言い出すだろう(w  刑部: 「あぁ、そうだ。先に狩野君に連絡しておかないと」  刑部: ぴぽぱぽ  GM: 別に、戦闘はラストにしかない……はずだから(みんなでよっぽど無茶しないと)足手まといを連れて行っても(多分)大丈夫。  燐: 狩野「もしもし」  刑部: 「狩野君。あ、私、留守だから。電話には出ないからね」がっちゃん  刑部: これで警察からの連絡はなしw  GM: なんだそれは(笑)  勇斗: きっと美月姉さんの友達から電話がかかってきて、「美月もおいでよ〜」とか言われたんだ、きっと。  白葉: 命知らず判定が楽しみだ(笑   燐: 狩野「・・・ま、いいか。オレの担当じゃねぇしな・・・」もぐもぐ  白葉: さ、現場にいきまっしょい  しなっち: 「長引いたり派手なことになって警察に関わりすぎると面倒だから僕も行こう」  刑部: 刑部カーで行きましょう。みんなで移動できるし  燐: 燐はベスパと主張  刑部: ちぃ!w  白葉: ま、いいか刑部カーで子供もいるし  GM: えー、プロローグを長引かせるとロクな事がないのは前回でわかっているので(笑)さくっと現場に移動しましょう。  刑部: では、ブロロロロロ、キュキキキキ~~~~、ドッカンと移動  しなっち: 舞カー!?  白葉: 「免許取り直してくれ。マジで」  刑部: やだなぁ、運転くらい ---14:27 刑部 が3D6を振りました 2+3+4=9---  刑部: ほら、成功してるしw ---14:27 燐 が3D6を振りました 4+4+5=13---  燐: 同じく成功  燐: 事故を傍目に現場に到着  白葉: じゃ平和に現場に到着〜現場は平和じゃないんだろうが  刑部: 途中の壁に叩きつけられた真っ赤な小畑君は見なかったと思う。たぶん  燐: 偽キリシマン「何故僕が!僕は何も悪いことしてないんだよママン!!」  燐: 偽メイド「おだまりなさい浮気者」パンパン  刑部: 偽メイド「純潔を奪った。尻尾の生えたお前が」じゃきん  勇斗: 壁に咲く深紅の花、小畑。  しなっち: 撃ってる撃ってるw  白葉: さて現場の状況は?(笑 ↑だったら対処に困る(笑  GM: えーと、警察がビルの前にいて、そのまわりに野次馬がいます。  GM: 何も要求も仕掛けもしてないので、今のところは結構平穏。  白葉: でビルの中は見えますかい?  刑部: ヒイィィィィン パカラパカラ  白葉: ちょっとまて馬(笑  燐: 野次馬がーw  しなっち: ああ、馬に蹴られてw  刑部: さて、警官とかが騒いでるけど・・・・・・顔を見せるとやばそうだな  燐: 偽警官「はっ!?な、何故ここに厩舎から逃げ出したと通報があった暴れ馬が」 ---14:33 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+4+6=14---  白葉: えーっと中にこっそり入りたいんですが(笑  燐: 偽警官「ちくしょうおとなしくしやがれこの・・・ぐはぁっ!」  白葉: さっそく命知らず判定に失敗したので無茶してきまーす  燐: 偽警官「ジョニイィィィィィィィッ!ちくしょう、狙撃班はまだか!!」  刑部: 偽狩野「オレが止める。服を頼むぞ」全裸になって馬の前に  白葉: 「刑部裏口とか無いのかここ?」  刑部: 「裏口ね・・・・・・」ある?>GM ---14:36 GMさんが去りました---  燐: アアン  白葉: あらま  刑部: 回線状態が悪いようですね  燐: ずいぶんと落ちやすいネカフェじゃのう  白葉: いかんこのままだと侵入して歯医者タイムになって後は任せるとかそんなやばい状況に  刑部: 偽馬「(この男・・・・・・漢だな・・・・・・行くぞ)」パカラパカラパカラ  燐: 偽狩野「来い!」  白葉: 黒王号か松風ですかおい(笑  勇斗: アホなことしとらんと(笑)  刑部: 格闘すること5分。そして、友情が芽生える馬と狩野  燐: 次回から馬に乗って登場する狩野  刑部: 偽馬「(やるな、おまえ・・・)」前足を差し出すように  勇斗: 侵入するなら……できんことないなぁ……マンションの裏手の影から……(笑)  燐: あとは虎マスクが欲しいのだがw  燐: 偽馬「ふっ、おまえこそ・・・」  燐: 馬じゃない、狩野  白葉: 命知らず判定にもしっかり失敗したし桐嶋さん半分くらいは死んでくれ(まて  燐: しかし銃の妖怪が銃で人質にされてるとはこれいかに  刑部: 浮気したと勘違いした銃同士の痴話げんかだったりw  白葉: だったら見物だけでいいようん(笑  燐: もしくは認知して!と迫る女と言い逃れようとする桐嶋さん。そして子供は銃  刑部: w  刑部: 偽銃「パパン」 偽桐嶋「し知らんぞ、オレの子供じゃないだろ」 偽女「こんなにそっくりなのに?」  白葉: 子供といえばあの奥さん…の子蜘蛛はしんだんかいのう  勇斗: 嫌な親子関係だなぁ。 ---14:43 接続キー認証中--- ---14:43 GMさんがやってきました---  しなっち: おか  刑部: おかえる  白葉: おかえりなさーい  GM: 予想以上にひでぇなここのパソコン(泣)  燐: 偽メイド「見てこの立派な(ズギューン)!貴方の子供に間違いないわ!あの夜貴方が(ズギューン)して(ズギューン)な(ズギューンバキューン)よ!」  燐: おか  刑部: 偽で拳銃が桐嶋さんの子供と認知されました♪  勇斗: おかー  GM: なんだそれは。  白葉: で早速ですが裏口は?  GM: えーと……ある、んじゃないかな?>裏口  刑部: こっそりは入れそう?  燐: 冷蔵庫に通じる裏口が(ぇ  刑部: 舞さん・・・・・・>冷蔵庫に〜  燐: どうせ何も入ってないんだからと改造された冷蔵庫  GM: そうですねぇ、普通警察そっちも固めてるような気がするんですが。  白葉: んじゃ裏口へ〜裏口の様子は?  白葉: 警官は何人くらい?  燐: むしろ隣の部屋に入って、ベランダから説得を試みているのでは  GM: 裏口は2、3人。  白葉: 当然全員男?  燐: よし行け性的魅力w  刑部: 2人なら、燐と刑部で気絶させることはできるけど・・・・・・  白葉: 刑部さんがな(笑  刑部: いくんだ、白葉さん>性的魅力  白葉: まてや明らかに刑部さんの仕事でしょうが(笑  勇斗: 妖怪に戻って影に潜んで中に侵入できるけど?(笑)  刑部: え〜〜〜 白葉さん好みじゃないの?(おひ)  燐: たとえ夢野さんがいようと、しらはんがいる時点で性的魅力は貴方の仕事ですw  GM: 男〜>全員  刑部: ますます白葉さんに・・・w  白葉: 勇斗さん…よろしく  勇斗: 小学生に仕事させてるよ(笑)  白葉: 中に侵入したら窓から入ればいい(笑 さすがに魅了ではきついし  燐: 都合よく空き部屋があればいいけど  白葉: 性的魅力はさすがに(笑  勇斗: ……えーと、実は5mくらいまではジャンプして届いたりもする(笑)  勇斗: 影に潜って開いてる窓から侵入……かなぁ? 都合よく日陰になってる窓があればいいけど  燐: 勇斗君だけ入れてもウチらは入れへんし  燐: 気絶させることは余裕だけど、後々面倒になりそうだし  白葉: はぁ…刑部さんを外交で説得(笑「ちょっとあの警官骨抜いてくれ」  GM: 探偵事務所の窓は日陰だよ。っていうか、多分窓が日陰になるような部屋しか借りられないはずだ、あの財政状況だと(笑)  しなっち: はっ、そうだ建築で建物の内部構造(部屋割り)を予想してみるのってOK?>GM ---14:52 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+3+2=9---  しなっち: あれ、事務所だったんだ・・・マンションって言うから自宅かと思った  白葉: 6成功  刑部: 桐嶋さんの住居兼マンション?  勇斗: 中に出入りしている警官がいれば……その影に潜り込んでついて行くんだけど。  GM: それはいない〜>中に出入りしている警官  白葉: …くそう。警官に魅了かけてみるよ。「ちょっとよろしいですか?」  GM: 警官A「なんでしょうか?」警官B「今ここは立ち入り禁止なんですが……」  刑部: 白葉さんの漢口説き☆  白葉: 魅了発動 ---14:55 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+6+4=11---  白葉: 成功。威力2  燐: AとBの二人なのかな  GM: 2人です。少なくとも扉の前にいるのは。  GM: と、抵抗ね。  勇斗: いかん、影ひそみじゃ、影に潜るだけで移動できへん(笑) ---14:56 GM が3D6を振りました 4+4+2=10---  GM: 失敗〜。  勇斗: 平面取ろう、そのうち。  刑部: 男殺しw  勇斗: 男に魅了飛ばすなよ(笑)  燐: 100CPの仲間警官より知力低いのか  白葉: 男にしか成功しねえよ…(ため息 「ちょっと中にはいるけどいいな?」  GM: 範囲じゃないんで2人ぶんやってください。 ---14:57 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+5+1=9---  白葉: はい発動 ---14:58 GM が3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: おお。間違ってクローズで振った目と同じっ!(何)やっぱり失敗。警官A「はい、もちろんです」  刑部: 男殺しが確定してね  燐: 漢殺ししらはん  白葉: …っは(微苦笑  燐: 「さすがしらはんやね。いよっ、男殺し!」  白葉: ま、いいや「んじゃ中に入らしてもらうぞ?何かあったらそっちの狩野に苦情はまわしてくれ」  白葉: 「小畑ほどじゃぁないよ」  刑部: 「本当にすごいわね・・・・・・尊敬するわ」  GM: 警官B「はい、わかりました」  刑部: 今日は狩野さんが不幸なのか・・・  勇斗: ……いいのかなぁ。 ---15:00 GMさんが去りました---  勇斗: わ、また消えた。  燐: どうせあとで狩野さんからしらはんに請求がいくので問題なしです  白葉: うわ大変そうだなぁ… ---15:01 接続キー認証中--- ---15:01 GMさんがやってきました---  GM: なんなんだもう。  白葉: おか〜  刑部: 忙しいねw  しなっち: おか  刑部: とりあえず、建物の中に入っていきましょう  白葉: では早速事件現場へ。問答無用で  燐: おか  白葉: がちゃ「おじゃましまーす」  燐: いきなり事務所かい  GM: えーと、では探偵事務所前。  白葉: だって命知らず判定に失敗してんもん(笑   刑部: 白葉さんを戦闘にして事務所前に♪  刑部: 「あ、看板が傾いているわね」  白葉: ってわけで何の策も弄さずにはいりまーす。がちゃ  燐: しかたないからアサルトライフルの全力射撃をしらはんに8ぇ  白葉: まてぇ!(笑  しなっち: 魅了は記憶はなくならないんだがなぁ・・・まぁ、いいか  勇斗: うぬぬ……念のために、誰かの影に潜んでいよう。  燐: じゃあロケットランチャーの一撃がしらはんに  白葉: いらんいらん。大体現場に素人入れたのばれたら困るのはあっちだ  GM: で、本当に入ろうとするの?いや、鍵かかってるけど。  白葉: バイオのゾンビか(笑 じゃ鍵ごと切る(あっさり  燐: 止める止める  勇斗: あ、刑部さんの影に潜んでおくねー。いい?>刑部さん ---15:06 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+1+4=10---  白葉: 判定成功。止められた  刑部: 覗かれるのはOK♪ちなみにスカートだからねw  勇斗: 覗くんじゃないんだけど(笑)  燐: 「しらはんって・・・時々ただのアホみたいやね・・・」  しなっち: 「今騒ぎを起こすと警官隊が突入してきますよ・・・」  勇斗: 偽「時々じゃなくていつも……」(w  白葉: 「好き勝手言ってくれるなおい…ま、いいやんじゃどうする?」  刑部: 偽白葉「タダのアホじゃない。すごいアホだ」  勇斗: そーいやさ、探偵事務所の所員を連絡役に、とゆーてたんやから、刑部さんが行けば入れてくれるんとちゃうの?  刑部: 気にしない、気にしないw  勇斗: 偽「そりゃもう救いようがないね」<すごいアホ ---15:09 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 2+1+1=4---  燐: なんの判定かはしらんが無駄にくりてぃかるw  白葉: いかん無駄にクリット(爆 遊びで命知らず判定失敗したら切れようと思っただけなのに(笑  刑部: 一応、鍵を開けます。でも、その前に罠がないか調べますねw  燐: 偽に反応してどうしますかw  GM: うぃ〜。  刑部: 罠発見。13レベル  白葉: いやーだから遊びだったのに(笑 もったいない(笑 ---15:11 刑部 が3D6を振りました 3+3+1=7---  刑部: 6成功。罠はあるかな?どきどき  しなっち: おっと、そういえば間取りは?  GM: 不用意にノブを回すと中で仕掛けが動くようになっているようです。  GM: 間取り……どうなってるんだろう。  しなっち: ・・・しなっち罠技能持ってたのにw  刑部: 1LDKくらいじゃないの?  刑部: しなっちのほうが高いかな?でも、一応仕掛けたのは刑部だし(おひ)  白葉: 神宮寺事務所と同じとすると2フロア 事務所と私室 ってとこか  GM: あ、3LDKだ。  しなっち: 3部屋? そのどこにいるか問題だなぁ  燐: ちなみに人気は?  燐: ないなら変身解除してレーダー使うけど  刑部: 聞きみみしなさいw  白葉: というか俺「人質の命」考慮してないんですが…  刑部: 桐嶋さんは危険だぞ。何せ、放置しておくと餓死する可能性が高いから・・・  GM: 人気……中にはあるかもしんないけど、まわりにはない。  燐: ならば変身解除  燐: そしてレーダーレーダー  燐: 偽「電波によれば桐嶋はんと犯人の位置は・・・」  白葉: …てか俺は基本的に命知らず判定に失敗したから突っ込んだわけですが…何すればいいんですか?(笑 人質解放すればいいのか何すればいいのか  勇斗: 犯人の要求は、とりあえず探偵所員を連絡役によこせという……  しなっち: 現在、命知らずは無関係ですがw  勇斗: ……………………もしかして、刑部さんあたりが警官に「すいません、所員なんですけど」って言いに行けばよかったんとちゃうか?  GM: えーと、普通に2人とも入ってすぐの部屋にいるようです。ほかにはいません。  刑部: そうですよ。でも、それは楽しくない(おひ9  しなっち: 偽女「あんたが私のダーリンを奪ったのね。ぱぁん」とかw  燐: 動く様子はありますか?  白葉: いやそれはわかってるんですが「俺は何を手伝いに来たのか」さっぱりなんですが(笑  GM: 無いですね。  燐: 「かくかくしかじかっちゅーわけや」と伝えて人間変身  勇斗: え、はずかしい写真をばらまかれたくないんじゃないの? 刑部さんに脅されてたじゃん。  しなっち: ところで銃って拳銃なの? ニュースでは銃としかいってなかったはず  燐: 燐の目的はばら撒き阻止&桐嶋さん救助  白葉: 解除〜刀も召還 いやたしかにそれはそうなんですが桐嶋さんを助けてクレとはひとっことも言われてないような  刑部: 言えない状態だったりして(汗)  燐: 騒ぎを起こす=警官突入の危険ですから  燐: しらはんの特攻=ばら撒かれですな  刑部: 放置しててもしょうがないな。よし、事態を動かしますか  刑部: いい方向かどうかはわかりませんが♪  白葉: じゃまぁ犯人との交渉よろしく刑部さん  刑部: 了解。ところで罠はあったの?w  しなっち: お風呂かトイレの窓ってない?  しなっち: 交渉中に潜入するべし  燐: マンションならなさそうだけど  白葉: 不用意にノブを回すと中で仕掛けが動くようになっているようていってたような  しなっち: うちは風呂の窓があるよ  燐: うちはないなぁ。ユニットだし  勇斗: マンションでも風呂は窓あるでしょ……あ、うちはユニットだからないけど。  GM: うちは無い〜。  白葉: というかそもそも風呂あるのこの事務所?  しなっち: 湿気はどこに逃がすんだろう<窓なし風呂  刑部: 換気扇があるんじゃないの?w  燐: ファン回しなさいw  勇斗: 換気扇+ドアあけっぱなし  しなっち: マンションの一室を事務所として使ってるようで  GM: えーと、とりあえずあるってことにしておきましょうか。  燐: 鍵のかかっているであろう窓を静かに開けれる方ー  白葉: 無理〜  刑部: 静かにでなければあけれれますが、静かには無理  燐: 格子でもついてたらますますアウト  しなっち: 鍵開けは持ってません  しなっち: たいていの格子は外にねじ山があります・・・(無防備)  刑部: 鍵あけは静かとは限らないから・・・  燐: しなっちの変質は何Kgまでだっけ  しなっち: 10  刑部: つながっているから、建物全体だよw>変質  燐: 窓、格子、扉とかの区別はできますよ  燐: できないのは、扉の一部だけとか  燐: なんかのネジ一本だけとか  燐: そういう類のもの  GM: うむ。  燐: まぁ、GM判断優先ではあるけど  刑部: とりあえず、硬直したままもなんだから、ノックしてみましょう♪  GM: ……ここまでですでに3時半か(苦笑)  刑部: ドアの正面に立たないようにして、ドンドン  燐: そろそろしらはんはヤバ目?  GM: えー、ノックしますね?……っていうかチャイムないんか。  刑部: チャイムは電池抜いてあるから♪  燐: ウチはどないしよっかなぁ  燐: バイトと称して奈奈はんについていくかな  白葉: あと20分〜  GM: ……(苦笑)  GM: えーと、では 女性?「……どちら様でしょうか?」  白葉: あ、人間になっとこ・まだ妖怪かどうかわからんし  勇斗: 僕は刑部さんの影の中(w  刑部: 「ここにでいるしているものですが」  燐: 偽「いるのはわかっとるんじゃあ!とっとと返すモン返さんかいダボがぁ!!」  刑部: 「そちらこそ、どちら様?」  刑部: 偽「女王様」  しなっち: しなっちは・・・どうしよう。隠れておこう;  GM: 「どちら様と申されましても……犯人、としか言い様がありません」  白葉: 俺は…まぁいいや二人の後ろに隠密行動もあれだし  刑部: 「犯人?何の犯罪をした方でしょうか?できればお話したいので、中に入ってよろしいですか?」  刑部: @演技演技  GM: 「そういうわけには参りません。中には入れてはならない、との事ですので」  刑部: 「あら?誰に言われたのですか?『中に入れてはいけない』と」  GM: 「それを言うわけにも参りません、命令ですから」  燐: 実は特殊なイメージプレイをしている桐嶋さんとお相手、だったらどうしましょうかねw  刑部: 「命令・・・・・・ね。ふ〜ん」  刑部: 世間を騒がすイメージプレイw  しなっち: 爆破w  白葉: したら刑部さんがそれなりに制裁してくれるでしょ(笑  刑部: いえいえ。その時は放置しますよ。ビデオにはとりますが  白葉: それを制裁と呼ぶんじゃなかろうか…(笑  刑部: 「ところで、外に出てくれる気はない?」  刑部: 「入れてはいけないけど、出ちゃいけないとは言われなかったでしょ?」  GM: 「出てはならないという命令も受けておりますので……」  刑部: ちぃ!  刑部: 「ということは・・・・・・一生その中にいるつもり?」  白葉: 「出なくてもいれなくてもいいからとりあえずドアを開けてくれ」ラチあかん  GM: 「……そういった命令は受けておりませんから……」カチャカチャとなにやら音がした後、ドアが開く。  白葉: さてとりあえず人物確認と現場確認  刑部: 「こんにちは。はじめましてかな?」観察、観察  燐: 偽しらはん:ついでに女性に性的魅力  しなっち: しまった隠しカメラを仕掛けておけばw  GM: えーと、メイド服を着て、手には拳銃とモップを持っています……ミリタリーマニアはいないよね?(笑)  白葉: 性的魅力は…まぁ必要ならってことで。男にするよりゃいい  白葉: まず人間かどうかが知りたい(笑  燐: マニアではありませんが詳しいですがw  しなっち: しなっちも作れるくらいにはw  GM: ぬお、本当だ(笑)えーと、銃器の種類を見極めるのにはどの種類の技能が必要かな?  燐: 銃器技能とか、武具屋とか  刑部: ATの銃ならわかるw  GM: 多分オートマ。  勇斗: なんだって、FN57だと!?  白葉: FN57?  勇斗: そういう拳銃があるの。凶悪きわまりない、官公庁専用の。  しなっち: なんだってモーゼル96だと!?(1896年産)  GM: とりあえず該当者は振るがいい〜。   白葉: ほうほう…  刑部: どれ・・・ ---15:49 燐 が3D6を振りました 5+5+1=11---  GM: 銃器/オートマか武具屋で。 ---15:49 しなっち が3D6を振りました 6+5+4=15---  燐: 銃器なら5成功  勇斗: GURPS的には防弾チョッキに対して、刺しダメージ扱いになるくせに、防護点を抜いた後のダメージは叩き型という。  刑部: てすてす  刑部: ダイスがふれない・・・・・・誰かかわりに振って  しなっち: 技師/銃器でふちゃった・・・まぁ失敗したからいいけど  GM: ああ、それもあり>技師  白葉: じゃ代わりに運気がおかしい私が刑部さんに代わって ---15:50 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+2+5=8---  しなっち: ダイスみんの接続がきれているのでは?  勇斗: みんちゃ2.9.3つかってる? ダイスミンも最新?>刑部さん  しなっち: 左下のアイコンに赤い線が入ってない?  刑部: みんちゃは2.93R1ですね。最初はふれましたし ---15:51 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---15:51 外部リンク【ダイスみん】 接続---  燐: うん、振ってたね  勇斗: ダイスミン再起動してみたら?  GM: えーと、とりあえず成功した人にはH&KP8、ドイツ軍制式拳銃だというのがわかりますね。  白葉: む、時間だ。ちょっと歯医者へ。多分戻ってきますので使用権一時譲渡。必要なときにお好きに使ってください  燐: 独逸の科学力は世界一イイイイイィィィィィィィィィィィィィッッッ!!!  燐: と、言ってみたかっただけ  燐: じゃあ偽しらはんはこれ以降性的魅力のみでw  白葉: 接続はそのままにしておきます。それでは〜折角だからメイドさん口説いておいて(笑  刑部: 抵抗されそうな気がするのは、みんなの期待通り?>メイドを口説く  しなっち: そういえばメイドは幾つくらい? 少女? 中年w  白葉: ダイス運次第で(笑 じゃ本当に歯医者いって来ます五時までには何とか  刑部: ちょっと念のために再起動 ---15:55 刑部さんが去りました--- ---15:56 GMさんが去りました---  しなっち: おや?  燐: おおう ---15:56 接続キー認証中--- ---15:56 刑部さんがやってきました---  燐: ついでにちと休憩欲しいのう ---15:56 接続キー認証中--- ---15:56 GMさんがやってきました---  GM: またかおい。  燐: おか  しなっち: おおか  刑部: ダメだ、ふれない・・・・・・  刑部: 今回は別の人に頼むことにしますか(苦笑)  燐: ダイスみん、接続と切断を繰り返してみてください  しなっち: ダイスみんのアイコンはどうなってる?>刑部さん  燐: アイコンを連打ね  勇斗: http://homepage2.nifty.com/flipflopflap/gamers/database/57.htm FNファイブセブンとはこういう特性の拳銃。悪魔。  しなっち: 弾丸がすごいのか・・・  しなっち: とまってる?  しなっち: 動いた・・・  燐: ( ´▽`)y-~~~  GM: えーと、で実際どうするん。  燐: どうしましょうかね  しなっち: だからメイドの年齢は?  燐: 人間なら、余裕で取り押さえられるけど  刑部: 桐嶋さんは見えますか?  GM: だから、そこらへんに縛られて転がって寝てる。>桐嶋  GM: その質問の時は私落ちてたかな(苦笑)えーと……20代前半。  しなっち: むぅ・・・メッセージの前だったけど後だったか・・・  刑部: 「桐嶋君・・・・・・亀甲縛りじゃないの?がっかり♪」  GM: 「そういった趣味はありませんので……」  しなっち: しなっちの守備範囲外かぁ(マテ)  しなっち: ・・・ぐはぁ。射撃型じゃなくて特殊なのか・・・しくしく<変質  刑部: 「あら?知らないの?あれは罪人が逃げないようにする縛り方だから、けっこう有効なのよ。教えてあげようか?」  GM: 「……やめておきます」  しなっち: 妖気知覚を飛ばしたいんだけどOK?>GM  GM: うぃさ。OKですよ〜。 ---16:11 しなっち が3D6を振りました 1+6+2=9---  しなっち: 成功〜。メイドは妖怪かな?  GM: 妖気知覚じゃそこまではわからんけど。  GM: 妖怪に関わってはいるけどね。  しなっち: 一応、ネットとして関わる理由は出来たかな  GM: えーと、ほかに何か行動は?  勇斗: あいかわらず刑部さんの影の中。  刑部: 仕方ないので仲良くお茶でも飲みましょう♪  刑部: 桐嶋探偵事務所名物、白湯同然のお茶  燐: イベント待ち、かなぁ  刑部: 「ところで・・・・・・貴女、お名前は?」  GM: 「名前ですか?フィオナ=シュヴァイツァーと申します」  しなっち: 外人かい  GM: 外人さんだ。ドイツ人だ。生まれは日本だがな(何)  しなっち: 見た目でわかることは最初に状況描写してくれ〜  刑部: 「その名前だと、ドイツの方?日本語は上手ね」  GM: ……おお、言ってねぇ(汗)  GM: 「はい。一応、生まれは日本ですので」  刑部: 「なるほど。もしかして、ドイツ語はしゃべれないの?」  GM: 「いえ、優秀なメイドとしてご主人様にも仕えられるように、10ヶ国語ほど話せるようになっております」  刑部: 「『話せるように『なって』います』?」  GM: 「生まれつき所有している技能ですので」  刑部: 「『話せます』『話すことができます』でなく、『なって』いますって・・・」  刑部: 「なるほど。貴女・・・」  しなっち: 「ふふふ」w  刑部: 「『東洋メイド戦隊』ね!かの有名な!!!」(大嘘)  勇斗: 妙なそぶり見せたら速攻首切る……といいたいとこだが、美月が危険なわけでもないしなぁ……刑部さんの下から観察(w  GM: 「といっても、別にメイドロボではありませんよ、念のため。」  刑部: 「あら、残念。メイドロボといったら、最高級のダッ×ワ▲フなのに・・・・・・もったいないわね」  勇斗: どういう価値観してんねん、この人  GM: 「私は、「優秀な従者」を求める感情と、メイドさん萌え〜、ですか?そういった感情から生まれた妖怪ですので」  刑部: 「あら?夜のお仕事も習得済み?」わくわく  GM: 「そ……そういうのは、さすがに……」  勇斗: で、何が目的でこないなことしてんのか誰も質問しないの? しても無駄?  刑部: 「つまり、××××で○○○○な▲▲▲▲でご主人様を■■■■させて喜ばすのね」  GM: 「……」  刑部: 「否定しない。つまりは肯定ということで・・・・・・」  しなっち: しなっちは隠れてしまったからなぁ・・・  GM: 「では、否定します」  刑部: 「ええ〜〜 エッチなメイドのフィオナちゃん、否定するの?」  GM: 「否定ですっ!全否定っ!」さすがに顔が赤かったりして。……って何をやっているんだ。  刑部: 「どエッチではしたなくてご主人様の▲▲▲▲でお仕置きされることが大好きなフィオナちゃん、そんなに興奮しないで」  しなっち: オーバーヒートさせる気だw  刑部: 顔が赤いということは、感情があるということで(メモメモ)  GM: 「……撃ちますよ」  刑部: 「(ボソ)否定してないわね」  勇斗: だれか目的訊けよ(w  刑部: そうそう。刑部さんに聞かせてるところで、まともな話はしないぞw  刑部: 「とりあえず、物騒な拳銃はしまって。フィオナちゃん」  GM: 「はぁ……しかしそういうわけにも。なんだか妙な会話で話がそれましたが、一応立て篭もり犯ですので、私」  刑部: 「たとえフィオナちゃんがご主人様の命令だったらどんな恥ずかしいこともできるという状態であっても、乱暴はいけないわよ」  GM: 「……いえ、まあ、確かにご主人様の命令は聞かなければならないという行為規制はありますが。」  刑部: 「ということは、ご主人様の意向なのね」  刑部: 「ところで、要求は?立てこもるだけの命令じゃないでしょ?」  GM: 「ええ、あなた方にご主人様への協力を要請するよう、仰せつかっています」  刑部: 「協力を要請?・・・・・・えっと、どんな協力なの?」  勇斗: 無常識持ちかよ(^^;  勇斗: 協力要請じゃなくて脅迫だろ、これじゃ。  GM: 「そこまでは聞いてはおりませんが……」  白葉: ただいまです〜思ったより早かった  しなっち: おか  勇斗: おかー  刑部: おかか  刑部: 「ふむ・・・・・・じゃあ、ご主人と連絡取らないといけないわね・・・・・・電話してくれる?」  白葉: ログも確認…話がそれてますね(笑  GM: 「はい……」というと電話を取り……「料金滞納で通じません」(おい)  刑部: 「・・・・・・携帯、使っていいわよ」  刑部: 投げ渡し  GM: 「はい、ありがとうございます」言うと、電話をかけ、しばらく話をして……「ご主人様が、皆様とお話をしたいと」といって電話を差し返します。  刑部: 「こんにちは。あなたのところのメイド、お使いもできないのね」  GM: ???「ふむ、しかしそれは些細な問題ではない。こうして君たちと話をすることができたわけだしね」  刑部: 「ご主人様のたくましいお仕置き棒でお仕置きしてもらいたいからって、まともに用件も伝えられないような使いをよこした貴方のお名前は?」  白葉: じゃ電話してる隙に「ちょっとそこの…えっとフィオナだっけ?お前今どんな命令受けてるかいえる?」  GM: ???「私の名はワルサー・フォン・フィッツジェラルドという。以後よろしく頼むよ」フィオナ「ここに転がしてある方を人質にとって、皆様に協力を要請するよう仰せつかっています」  刑部: 「以後・・・・・・ね。できればこれっきりにしたいけど」  白葉: 「ちなみにそれ以外の行動を取ることは可能?」  刑部: 「こっちの名前は知っているでしょ?だから言わないわよ。で・・・」  刑部: 「用件は? ここまで騒ぎを大きくしたから、かなりの問題でしょ?」  刑部: 偽?「くだらない用件なら、フィオナちゃんが・・・・・・ものすごく喜ぶことしてあげるわ♪」  白葉: なんというかくだらない用件じゃなくてもする気満々に見える(笑  GM: ワルサー「聞いて驚け。我が目的は、世界中のメイドさんを支配下に置くこと!」フィオナ「……ああ、なんでこんなのがご主人様なのかしら……」  刑部: hahahahahahahhahaha  白葉: HAHAHAHAHA  勇斗: 偽がついてない!? ってことはホントにそれが目的!?  刑部: 「・・・・・・同情するわ、フィオナ」  白葉: 「主人変えることをお勧めするよ」  GM: フィオナ「ご主人様に解任されるか、ご主人様が死亡するまで、主人を変える事はできないのです」  刑部: 「つまり・・・・・・死亡すれば変えられると・・・・・・用件が判った気がするわね」ニヤソ  白葉: まぁそういう制限は持ってても不思議じゃないけど…(笑  白葉: 「しかし…何故俺達が協力?別に俺らじゃなくてもいいんじゃないのか?」  刑部: 「ところでバカボンボン」  GM: ワルサー「それは私のことかね?」  刑部: 「何をさせたいの?具体的に言ってみなさい。限りなく足りない頭を使って」  勇斗: 「まぶらほ〜メイドの巻〜」を思い出したぞ……  刑部: 「あら?自覚あるのね」>バカボンボン  白葉: 「刑部挑発は後回しにしとけ…馬鹿は怒るとしつこい」  GM: ワルサー「失敬な、私は天才だ。……それはさておきだね。私の目的は……そう、あの街で見かけた可憐なメイド服の少女のアンドロイドを我が配下にすること!」  白葉: 「…は?」  勇斗: シアネア?  白葉: アンドロイドて…?  しなっち: ・・・へっ?  GM: ワルサー「そしてあわよくば、その量産っ!」  勇斗: それとも燐ちゃん?  刑部: 「それって・・・・・・大きいの?それとも小さいの?」  GM: ワルサー「ついでに、君たちにもメイド服を着てもらえればなおのことよしっ!」  白葉: 燐さんはメイド服着たことなかったろ?  刑部: 偽?「ま、まさか・・・この間ネットで流した小畑君?」  勇斗: わからんぞ、小畑さんに泣きつかれたとか、金が無くて小畑さん養うためにバイトでとか。  刑部: 「白葉君、おめでとう」>メイド服  白葉: ありうるのが激しく問題だよな(笑  GM: や、シアネアのキャラクターデータ見てて思いついた目的なんだけどね。何せ、タイトル先行のシナリオだから。  白葉: 「刑部何故そこで俺に話をふる…」  しなっち: w  しなっち: ・・・シアネアで参加していたらw  刑部: 「だって、『君たち』のなかには真っ先に突入した貴方も含まれて当然よ」  白葉: 「いやそこは普通先ずご指名受けたお前だろ。所員呼んでこいなんだから」  刑部: 「それにしても・・・・・・フィオナ。少なくとも貴女は不幸ね。こんな主人を持って」  刑部: 「じゃあ、一緒に着なさい」なぜか命令形  GM: フィオナ「あなたもそう思いますか?私も最近そう思い始めたところなんです……」遠い目で刑部に答えるフィオナ。……本当に不幸だな。  白葉: 「あーちょっとまった刑部。フィオナお前ご主人様を護らなきゃいけないか?」  GM: フィオナ「ええ、命令を受ければ。」  しなっち: さて・・・どうやってワルサーと会ってシアネアもフィオナも僕のものだーと宣言してあげるか・・・w  しなっち: そいえば燐さん・・・寝落ち?  白葉: おいしなっち(笑「そうか…んじゃ命令受けないように耳を塞いでつれてくか」  燐: はうあ  白葉: おはよう?  しなっち: おか?  燐: 寝落ちってた・・・  勇斗: 二回くらいメッセージ送ったのに(笑)<寝てた  刑部: 「まぁ、こんな貧弱な××××を持った神経が2〜3百本足りなくて意気地のないバカボンボンじゃあ、文句言ってもしょうがないけど」  GM: ワルサー「ふ、甘いな、我が科学力をもってすれば、耳をふさいでいたところで!」フィオナ「無言の会話の妖力持ってるだけですけれど。」  白葉: 「えっとワルサー…それ科学力じゃないし」  勇斗: 馬鹿だけど頭は良さそうだなぁ……  白葉: 「どーするフィオナ?ついてくると多分もれなく護る羽目になるぞ。アレ」  GM: フィオナ「ですが、目的を達成したら帰るように命を受けておりますので」  白葉: 「まだ協力すると決めたわけではない。つまり命令は未達成。すなわちまだこから離れられない。ってところでどうだ?」  刑部: 「つまり・・・・・・協力を要請するだけで、その有無は問題じゃないわね」  燐: ログ読み終了。ああ、燐じゃなくてよかったw  GM: フィオナ「確かにそう言う事にはなりますが……」  刑部: どっち?>そういうこと  燐: ついでに言えば、燐もメイド服着たことあるよ。タイトルは忘れたけど、お化け屋敷セッション?で  GM: 刑部さんの方。  白葉: あれ?そうだった…あーあーアレか(ぽむ そうだ居酒屋行かなきゃ  燐: どういう結末になったのかすら覚えていないセッションですが。ログUPしてくれ・・・  刑部: 「とりあえず、電話は切るわね。おバカちゃん」がちゃん  白葉: 「…フィオナお前力は強いほうか?」  GM: フィオナ「体力はあまり……」  白葉: 「で、帰れればいいんだな?よし、縛るぞフィオナ」  燐: 「しらはんのえっち」  刑部: 「さて・・・・・・この後帰るとき、『尾行している相手をまいて来い』とは言われてないわね。他にも武装を解いて帰ってはいけないとか、縛られたまま帰ってきてはいけないとか・・・」  しなっち: 緊縛まで・・・w  刑部: 白葉はん、怪しさ120%UP  白葉: 「なんでだ。そうじゃなくて。「帰れれば動けようが動けまいが問題ない」だろっつーことだって。」  GM: フィオナ「そうそう、気をつけてください。ご主人様の屋敷には、たくさんのメイド妖怪がおりますので」  しなっち: ところでここは警察と野次馬に囲まれているんだけど。どうしようかね  燐: つか縛られたあと奈奈はんにどうにかされてしまってもウチは知りません  刑部: いくらなんでもそんな緊張した状態で・・・・・・  刑部: ためしぶりしたいけど、ダイスが振れないのが悔しいw ---17:21 燐 が3D6を振りました 6+3+3=12---  燐: どうぞw  白葉: 「当然帰り方はご主人様に聞いてるな?」>フィオナ てかそれすら考えてないならほんまにあほやぞワルサー  しなっち: 結局アイコンはどうなってたの?>刑部さん  刑部: ちぃ!耐えてしまったか  刑部: ダメだった。まぁ、普段みんちゃ使うパソじゃないし  白葉: 一応緊縛ってことでいいのね?<フィオナ なら縛り縛り  GM: フィオナ「ええ、まあ……一応は……」気乗りしないようですが>帰り方  燐: 「・・・手馴れてる・・・」  白葉: 「でその方法は?」縛りつつ  刑部: 「白葉くん、上手ね」  白葉: どれだけ上手く縛れたかは…尋問技能だろうか?  刑部: 性的魅力でw  燐: 貴方の場合性的魅力ですw  勇斗: で、どうやって出るのよ? まわりは警官と野次馬だらけだよ?  白葉: 「まぁ仕事柄色々な…」って性的魅力じゃ失敗するっつーの(笑  GM: 「ええと、私のスカートの中にリモコンがあるので、そのボタンを押していただけますか?」>帰り方  白葉: 躊躇無くポちっとな ---17:24 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 2+3+5=10---  刑部: スカートの中に手を入れる白葉。これをセクハラといわない場合はなんと呼ぶでしょうか  燐: 躊躇なくスカートの中を覗き込み手を入れ顔を入れリモコンを探すしらはん  白葉: ちなみに性的魅力はゼロ成功ね(笑 普通に縛れたってことで  白葉: 顔はいれんでいい(笑   燐: 偽しらはん「どれがスイッチかなぁ〜これかな〜」ニヤニヤ  しなっち: 見ずにボタンを探すのかw  刑部: 手探り・・・・・・  刑部: 偽フィオナ「そ・そこはちがっ・・・」  燐: 間違って別のボタンを押してしまったとしても、おかしくはない状況ですね  白葉: てーかスカートまくるだけだって(笑 顔つっこむこたぁない(笑  刑部: 「フィオナちゃんもなれてるわね・・・・・・いやん♪」  勇斗: せきはらおやじー、へんたいー<すかーとめくり 小学生でもやらんぞー  GM: それでもじゅーぶんセクハラのよーな気も。  勇斗: せくはらおやじー、だった  燐: と、小学生にいわれるしらはん  GM: ま、白葉に汚名を着せるのはそのくらいにして。押したん?  しなっち: しらはんもけっこう墓穴掘りだねw  白葉: うん押した。なんとなく嫌な予感はするけど  しなっち: 空飛んで帰りそうw  刑部: 自爆ボタンだったりして  GM: そうすると……バババババババ(音)  燐: ・・・  白葉: うう…だって必要な行動とってるだけじゃん〜どうせ押さなきゃ話すすまないだろうし〜  しなっち: 発信機をつけよう  白葉: ヘリコか  燐: それを自分で押すか他人に押させるかでずいぶん違うと思うのですがw  刑部: せめて女性陣に頼みなさい。警察でも女性のボディーチェックは女性がするぞ  しなっち: ぺちっとな<発信機>フィオナ  白葉: あ、そうか(ぽむ  GM: えー、そして……フィオナ「みなさん、窓から離れてください」  刑部: 「じゃあ、フィオナちゃんに抱きつく♪」ぴと ---17:30 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+5+3=12---  白葉: あぶね。窓を見たいと思ったけど離れた  燐: ふと、某映画で刑務官が面会に来た女性を身体検査と偽ってあれこれしてしまう、てなシーンを思い出した<しらはん  燐: ソファーの陰に隠れよう  白葉: 思い出さなくていいです(笑   しなっち: いつの間にか出てきたけどまた隠れようw  GM: えー……ダダダダダダダダダダダッ!!(機関銃で窓破壊)  燐: いやいっそ桐嶋さんを前面に押し出し(違  GM: むしろ壁破壊。  燐: 景気よくミサイルくらいぶっぱなしなさい  しなっち: 機関銃で窓壊したらフィオナは蜂の巣にw  刑部: 外は大騒ぎでしょうね・・・  しなっち: 警察に思いっきり追われますなぁ・・・  燐: つか桐嶋さんこれから大変やね。ウチには関係ないけど  GM: フィオナ「知らされていなかったけど……やっぱり、こんな事じゃないかと思ったんです……」  刑部: ですね〜 このために所員の登録はしてないし(鬼)  刑部: 「バカ?貴女のご主人様って、バカ?それも底抜けの?」  勇斗: カートゥーン&ハリウッドかぶれの変態メイドフェチバカボンめ……(^^;  GM: だって、元々はサタニック・ハートの前に作った「桐嶋探偵事務所に振り込んだ報酬を回収しようシナリオ」だし。  GM: フィオナ「いいえ。……ただのバカですむなら苦労はしません」  燐: 「ええと・・・絶対しばくであんたのご主人様とやら」  白葉: 「どんな馬鹿なんだ?」  GM: フィオナ「おそらく、底抜けどころか、筋金入りです」  刑部: 「鋼のバカね。今度からそういってあげましょう。喜ぶから」(おひ)  白葉: 「…まぁいいや…んじゃあのヘリに乗っていこうか…」  刑部: 「さ、フィオナちゃん。お帰り、お帰り。一緒にお帰り」  GM: そういうわけで、乗れば自動操縦で動きます。  白葉: ちなみにフィオナとワルサーの無言の会話は盗聴不可?  燐: くっ  刑部: 「ということで・・・・・・到着するまでの間・・・・・・」(抱きついたままです)  燐: 何故戦車じゃないんだ  刑部: 遅いからw  燐: 戦車なら運転できたのに  GM: 無言の会話を持っている人間は盗聴できる〜。  GM: そういうルールだからね。  GM: ……ところで隠れてる人たちも乗るん?  白葉: OK私持ってます。  白葉: 俺は乗る〜  燐: 乗りますが何か  勇斗: わたしゃ刑部さんの影にひきずられて強制的に乗ることに。  白葉: そして渦中の人しなっちは?  しなっち: 乗らないほうがいいような気がするんだけどなぁ・・・  白葉: まぁメイド軍団お待ちかね〜くらいはあるでしょうねぇ(しみじみ  刑部: 大丈夫。科君ならきっと、無事に帰ってきて、ワルサーの財産を奪ってくることでしょう  しなっち: 乗らずに追おう  GM: えー、では、ヘリは発進します〜。  燐: 乗らずにどうやってヘリを・・・ああ、発信機か  しなっち: うぃ<発信機  白葉: さてフィオナからご主人様情報をできるだけ聞こう  刑部: 問題は科君一人だと移動手段が・・・・・・  白葉: 弱点なんか知ってると最高  白葉: しなさんならタクシーでもなんでも使い放題…うらやましいなぁ(笑  しなっち: タクシーと公共機関でがんばる・・・  しなっち: 金はあるw  燐: 島だったらどうするんだろう・・・チャーターすればいいだけか  GM: フィオナ「ご主人様は、「悪の秘密組織の首領」の妖怪だそうです。ですけれど……あんなに歪んだ首領がいて良いものでしょうか?」  白葉: 是非流河さんのご意見を伺いたいところだが(笑  燐: 「ええんとちゃう?結果はしばくだけやし」  白葉: 「まあ所詮悪の首領だし」  勇斗: 流河「悪即斬っ!」  刑部: 「最後に倒されるのが運命ね」  刑部: 偽「殴られるのに斬とはいかに!」ぐほ  勇斗: 鉤爪3Lvで斬ります(w  GM: どっから出てきた、偽ついてない流河。  勇斗: 気のせいよー。  白葉: 結局しばきたおすと(笑「さてフィオナとしちゃどーしたい?ご主人様を護りたいつーなら止めんぞ俺は」  勇斗: どーでもいいが、美月姉さん下に置いてきてしまった……(^^; 心配してんじゃないかな……(汗 というか、心配だ……  白葉: 「はい携帯」>勇斗  GM: フィオナ「守りたくはありませんが……ねぇ。」  GM: エー、まあそんな会話をしていると……ヘリはぐんぐん進み………海に出ます。  しなっち: 海・・・  白葉: 「んじゃ縛ったまんまにしといてあげよう。頑張ってご主人様が死ぬまでもがいてくれ」  燐: そして例のメイド島へご案内ですか  勇斗: 孤島に住んでるんだな、やっぱり「まぶらほ〜メイドの巻〜」なんだな!?  燐: パジャマ部隊は来襲するのですか?  刑部: ですなぁ・・・  白葉: さて刀召還しておくかぁ  GM: そして、海面が近づいてきます。  刑部: ・・・・・・その流れだと・・・・・・打ち落とされないか?  白葉: っふメイド萌えのあのアホ男爵がフィオナを撃つものか!  GM: ぐんぐん近づいてきます。……さらに近づいてきます。  白葉: ってまてぇぇぇぇぇ!ヘリコが堕ちるのかぁぁl  刑部: 「大変よね・・・・・・フィオナって・・・・・・」達観  白葉: 「おーい全員ヘリから降りるぞー」疲れた声音  GM: えーと、激突寸前、コクピットが分離します。  燐: 知力−6が技能なしですがw<ヘリ  燐: なんと  白葉: おやこりゃ便利?いや帰る手段なくなっただけやん  燐: きっとしなっちがチャーターした船で帰れます。もしくはここでヘリの操縦技能学べばw  GM: えーと、ヘリは爆発炎上。コクピットそのものは普通に浮かび上がります。  燐: どういう原理で浮かんでいるんだか  GM: ふよふよふよ〜と。空を浮かんでます。  白葉: しなっちがいれば… でメイド屋敷へGO?  刑部: 「さてと・・・・・・あのすばらしきバカにご挨拶しに行きましょうか」  GM: ちなみに、心理的透明がかかっているようで、下の方の人たちにはまったく見えていない様子。  白葉: 下の人たち?もしかして孤島じゃなくて普通の島?  GM: や、普通に陸に戻ってる。  白葉: 島ですらないのか…  しなっち: 警察の目くらまし  白葉: まさか日本ですよね?  GM: 日本だ、当然。  しなっち: 燃料が持たんよ  GM: えーと、そして、さらにふよふよと進み……怪しい洋館の前で着陸。  刑部: 東京都の離れ小島でしょう  白葉: いや妖科学ヘリだし…  燐: 「ムダすぎや・・・」  白葉: 「いかにもな洋館だなおい」  GM: そう、無駄に仰々しいのです。  刑部: 「そもそも日本の気候に洋館は合わないわね」  白葉: 「さてフィオナ。案内してもらおかいご主人様んとこへ」  燐: 「メイド服は着てみたい気もするんやけど、とりあえずしばきにいこか」  白葉: 「終わったら洋館から持って帰ればいいだろ」  しなっち: そのころしなっちは「反応が止まった・・・場所はここか」  GM: フィオナ「はい……というか、きっと扉開けたらいますよ。」  白葉: どこまで馬鹿なんだろうワルサー…  白葉: 「…裏口とかあるかフィオナ?」  GM: フィオナ「ありますよ。でも、それは私が罠をしかけているのであまりお勧めはしませんけれど……」  白葉: 「罠の位置を喋っちゃいけないという命令は?」  刑部: 「いえ、そんなのよりいい方法があるわよ」  GM: フィオナ「ありませんけど、除去するには時間がかかりますし……」  白葉: 「お、刑部なんかいい手でもあるのか?」  刑部: 「堂々会いに行く(きっぱり)」  白葉: 「結局それしかないか…んじゃいこか」  刑部: 「フィオナ。あなたの意見を聞かせて。ご主人に会いたいと着た来客を、メイドは勝手に返すのは越権行為だと思う?」  GM: フィオナ「一応、私の行為規制は「命令を聞かないといけない」までですけれど、ほかの方達までは……」  刑部: 「じゃあ、行きましょう。いいわね」>ALL  燐: 「いこかー」  白葉: 「んーあぁOKOKいざとなれば…」  勇斗: いいもなにも、ぼくはずっと影の中……  白葉: 出てきてもよかったんじゃぁ(笑  燐: ・・・から刑部さんのスカートの中をちらちらと  勇斗: 見てない見てない(笑)  白葉: 俺はフィオナのロープを持ちつつ  刑部: 「ごめんくださ〜い」  刑部: どんどこどんどんどんどんどん  燐: そして時折ロープを締め付けフィオナの反応を楽しむしらはん  白葉: なんでや(笑 まぁ締め直しくらいはしとこか。きゅきゅっと  燐: 「しらはんって・・・」  GM: えーと、無駄に勝手に開く扉。そして響く高笑い。???(っていうかワルサー)「わははははは、良く来たなっ!!」  白葉: 「あー良く来たよー」冷めた声  白葉: 「何か問題でもあるか?」>安堂  燐: 「いーえ別に」  刑部: 「あら?ここの主人はどこ?威厳がありそうなのはいないけど?」  GM: ワルサー「だが、このワルサーの館に入った以上、生きて帰ることは……」フィオナ「……帰さなくてどうするんですか、ご主人様?」ワルサー「……おお。」  刑部: メイド突っ込みだ♪  白葉: なんかもうこいつ殺すのもどうでもいい気がしてきた…(笑  GM: ちなみにワルサーのまわりには、箒とモップを持ったメイドさんがたくさんいます。  刑部: 「で、ご主人様はどこかしら?そこのバカっぽい人」  GM: ワルサー「失敬な、私はバカっぽい人ではない」  白葉: おおよそ何人くらい?<メイド部隊  白葉: 「そうだ只の馬鹿だ」  刑部: 「そうね。バカっぽい人がかわいそうね。こんなのと比べると」  GM: んー、5、60人?>メイド  白葉: うわ多いな。  白葉: どうする?殺すか手をひかせるか?  燐: どうしようかねまったく  白葉: さすがに5,60人は勝てる気がしないんだが  刑部: 「で・・・・・・こんなにたくさんのメイドさんに囲まれていないと何もできそうにないバカなご主人はどこ?」>手近なメイドに質問  燐: 戦闘力によるけど。  白葉: それがわかればねぇ…ディープワンクラスならいいんだけど…  GM: メイドさん1「一応あれです」フィオナ「ご主人様、人望無いですよね……」(遠い目)  白葉: もうこいつらほっといて帰りません?(笑  燐: メイド2「時々ヘンだし」メイド3「時々じゃなくていつもですね」メイド4「一応ご主人様だから、そういう失礼な言い方は」  刑部: 「ワルサーっていったっけ? 貴方、『たくさんのメイドさんに囲まれていないと何もできそうにないバカなご主人』らしいわよ」  刑部: 偽メイド「腐っても間違っても蛆虫に劣ろうとも、とりあえずご主人様よ。いやでも我慢しなさい」  勇斗: ひでぇいわれようだ。  GM: ワルサー「ふっ、甘いな。我がメイド隊のうち戦闘力があるのはフィオナを含めてたった5人で、あとは趣味だっ!」フィオナ「ばらしてどうするんですか、ご主人様」ワルサー「しまったぁっ!」  白葉: まぁそこまで言われても我慢できるその根性は認めようワルサー(笑 ---18:28 刑部さんが去りました---  燐: お  白葉: 「フィオナ…お前体力は無いんじゃなかったのか…?」  燐: きっと都合の悪いことは入ってこない耳と脳を持ってるに違いない  GM: フィオナ「私は、銃器とモップでの防御が専門ですので」  白葉: 舌好調刑部さんがぁ ---18:29 接続キー認証中--- ---18:29 刑部さんがやってきました---  しなっち: おか  燐: おか  刑部: ただ^^  勇斗: おか  GM: おかえりです〜。  刑部: 動きは?  燐: なし  白葉: 「ふーん防御がねぇ」  白葉: いやフィオナは防御専用メイドだとはわかった(笑  刑部: なるほど。ちゆりさんみたいなものかw  GM: いや、銃器の方は7レベル攻撃妖術だけどね。  白葉: どっちにしても縛ってるし  燐: なんとかしようと思うと、殺すことしかできない燐  刑部: まぁ、主人以外は命令がないと何もできないでしょうけどね  勇斗: …………体力なさそうだしなぁ……フィオナなら、やれるか。  白葉: てかあのおっさんどーするよ本当に(笑 殺すのか?それともおれらに関わらせないようにするか?メイドの全解放か?  刑部: 「ところでそこのバカ」>ワルサーのほうに向いて  勇斗: エーベンブルクの風、思い出すなぁ<メイドさん  GM: ワルサー「何だね」メイドさん「認めてどうするんですか認めて」  刑部: 「わぁ、バカで返事したw」  白葉: 「…俺もう帰っていいか?」  刑部: 「そうね、帰りましょう」  白葉: じゃフィオナつれて帰るかねロープひっぱりひっぱり  GM: ワルサー「待ちたまえ。帰さないとは言っただろう」指を鳴らすと扉が閉まります。  刑部: 「なるほど・・・・・・つまり」  刑部: 「『おもてなし』をしてくれるのね?」  GM: ワルサー「そういう事になるね。言う事を聞かないなら力づくで……というだろう?」  白葉: 「いやそれが馬鹿なんだって。まぁいいやもう関わりたくないし…おもてなしうけましょ(刀ぎらり」  刑部: 「(近くのメイドに)じゃあ、飲み物はコーヒーで。ケーキはクリーム系でね。ほら、そこのメイド。さっさと動く」  白葉: 「あー俺はエビアンね。本場からもってこい」  刑部: 偽燐「財産の99%でええで〜」  GM: メイド「は、はぁ……」わらわらと動き出すメイド達の一部は、どうやら客をもてなすのを行為衝動として持っている様子です(笑)  刑部: これで数は減った♪  刑部: さて、ゆっくり歩いていきましょう>ALL  燐: 「ほなウチはアールグレイオレンジと、チーズケーキ」  勇斗: ……出るタイミングを逸してしまった  刑部: 偽フィオナ「番茶とおはぎで」  白葉: あいあいてくてくと…ってエビアンもって来るやつごめん(笑  刑部: フランスまで言ってくるのか・・・・・・大変だ  勇斗: なんで戦闘やなくてお茶会になってるねん(笑)  GM: ワルサー「と、ともかくだ。力づくで排除させてもらおう!行け、我が戦闘メイド部隊よ!!」と言う事で、戦闘力のある4人のメイドさんがワルサーのまわりを固めます。フィオナも行為規制で動こうとするけど、縛られてるから。  GM: ……脱出技能持ってたか?ひょっとして……うあ、持ってるし。  白葉: 縛ってまーすぐいぐい  刑部: 喜んでるね>白葉  白葉: 喜んではいないです(笑 てかフィオナ抑えてると戦闘に参加できないんですが  刑部: 「一つ質問」>戦闘メイド部隊  燐: メイドさんしばくのも可哀想だし、ワルサーだけにしとこか  白葉: てかワルサー殺っちゃうの?  刑部: 「具体的に言われていないけど、どこに『行く』の?」w  GM: フィオナ「……そういう見方もありますね。」  刑部: 「命令の仕方がなってないわね。そんなんじゃ立派なご主人様にはなれないわよ。ボウヤ」ふふふふ  燐: なんか言われる前に気絶させとこか?  白葉: そうしとこ(笑  刑部: ドンドン近づいて、気絶させましょう  GM: ワルサー「ともかく、戦闘開始だ!」  燐: なら変身解除&オーバーヒート  刑部: メイド部隊「ダレト?」 ---18:47 燐 が3D6を振りました 1+6+3=10---  白葉: じゃ戦闘よろしく。フィオナ抑えてるし  燐: 発動  燐: そして接近  燐: でもって狙い済ました一撃を頭部狙いで  勇斗: しかたない、刑部さんの影の中からずもももも、と。  刑部: そしてスカートに頭を突っ込む勇斗君♪  勇斗: 燐さんの陰に隠れてればワルサー不意打ちできたかもな。  勇斗: 偽「うわ、くらい!?」<スカートの中 暗視あるけど。  GM: えーと、ではまず…… ---18:48 GM が3D6を振りました 1+5+2=8---  燐: いっそ脳狙いでもいいかなぁ  GM: 「瞬間」人間変身解除発動〜。  勇斗: 僕はとっくに名古屋にいるときから変身解除してるわけで(笑) ---18:49 GM が3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: そして受け成功〜。  白葉: 俺は変身解除しても意味が無いわけで(笑 解除すっけどさ  燐: つかまだダイスすら降ってないのですがw  刑部: w  GM: ああ、オーバーヒートの判定か(苦笑)攻撃判定だと思った。  燐: じゃああらためて  燐: 全力+4って言おうと思ったけど、受け成功らしいから普通に脳狙いで攻撃w ---18:51 燐 が3D6を振りました 5+5+6=16---  燐: はずれ  白葉: あぁどっちにしても(笑  刑部: 次の人は白葉さん?それともメイドさんたち?  GM: では、ここからはイニシアティブで〜。ちなみに、ワルサーは片腕が金属でできたいわゆるサイボーグで、メイドさん部隊は、メカ・幽霊・獣×2(ネコ耳・ウサ耳)で。  白葉: …おっさん…・・・・・・・・  燐: 獣二匹はお持ち帰りしたい  燐: が、PCは燐なのであった。しくしく  勇斗: メイドさんロックンロールとかがBGMなんだろうか?  燐: じゃあBGM変えますかw  白葉: おっさん殺せばゲットできるかもよ(笑<獣弐匹  刑部: 小畑君に加えて、メイド二人も同居か・・・・・・  GM: さて、戦闘開始〜。  燐: 狩野さんとか悠璃ならともかく、燐だからお持ち帰りはしないと思うー ---18:55 GM が1D6を振りました 4---  白葉: さてイニシはどうなってますかな ---18:55 勇斗 が念を込めて1D6を振りました 1--- ---18:55 燐 が1D6を振りました 4---  燐: 5  勇斗: うわ最後か。 ---18:55 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 2---  白葉: 2  刑部: どなたかかわりにお願い  燐: それじゃ私が ---18:56 燐 が1D6を振りました 5---  燐: 奈奈はんも5−  刑部: うっし♪  GM: 同じになった人は一応その中でまた順位を決める事〜。  刑部: 接着接着♪幽霊に接着♪  GM: ……っていうか。しなっちはどこにいった。  燐: 燐&刑部→メイド→しらはん→勇斗かな  刑部: ダイス、お願いします>燐  燐: 燐、刑部の順で  刑部: ですね ---18:57 燐 が1D6を振りました 2--- ---18:57 燐 が1D6を振りました 4---  白葉: しーなーさーん  しなっち: 向かってる最中ですw  白葉: うそん  燐: 刑部→燐→メイド→しらはん→勇斗  刑部: 上空のしなっちさ〜ん(;;)  GM: や、もうついてて良いと思うんだが(苦笑)  しなっち: ついていいの?  しなっち: まぁ、ヘリの行って戻ってコクピットのみの速度が遅ければ間に合うか  GM: 会話も長かったしね〜。  勇斗: 長かったといっても壱時間も話してはないだろう、実際は  白葉: 刑部さんが舌好調でしたから(笑  GM: コクピットもそんなに速くないし。  燐: ふと思ったんやけど  燐: 負けたらどうなるんやろか  刑部: みんなでメイド服ですね  白葉: まぁそうだろうね…男は殺されるかな?  燐: ということは負けても死ぬことはなさそうな  燐: 安心安心  刑部: 偽ワルサー「漢メイドというのもそそるものが・・・」ぬぎぬぎ  しなっち: 改造とかw  勇斗: 男はメイドさんたちの性欲処理マシン……微妙にイヤだ。  白葉: どれも嫌だなぁ…(苦笑 まぁいいや飯の匂いもしはじめたしさくさく逝こう  燐: 勇斗としなっちは女装させてメイド。しらはんは奴隷  GM: 否定せんぞ。  刑部: さ、燐ちゃんからどぞ  しなっち: あ、イニシアティブか・・・次のターンかな  白葉: なぜ俺だけ奴隷…いや女装もいやだが  燐: いや、奈奈はんから  GM: えー、じゃあまあしなは2ターン目に増援という事で(笑)  刑部: じゃあ、幽霊メイド(その周辺も含む)に接着 ---19:04 しなっちさんが去りました---  燐: おろ  白葉: あうあう増援が待機に  刑部: ダイス頼もうと思ったのに・・・・・・  GM: あらら。  燐: じゃあ代わりに振るよー ---19:04 燐 が3D6を振りました 4+6+3=13---  刑部: じゃあ、基準13 って、あたりかけかな?  燐: はっ  燐: しまった ---19:06 接続キー認証中--- ---19:06 しなっちさんがやってきました--- ---19:06 しなっちさんは落ちました--- ---19:06 しなっちさんが去りました---  刑部: おか  白葉: うお ---19:06 接続キー認証中--- ---19:06 白葉弐号さんがやってきました---  燐: 燐じゃなくて悠璃で出てれば、ネコ&ウサ耳メイドの姿をコピーできたのにっ(悔  白葉: よくわかんないけど二号に  刑部: ですね。惜しいことをしましたね ---19:07 接続キー認証中--- ---19:07 しなっちさんがやってきました---  燐: 誰かお持ち帰りでお願いします  燐: おか  刑部: おかか  しなっち: ただ ---19:07 白葉さんが去りました---  白葉: 俺はフィオナで手一杯じゃよ〜持って帰るかはともかく捕獲は  燐: というわけでGM、避けてください  燐: しなっちが持ち帰るのでは?w  燐: もしくは奈奈はん  GM: えーと、避けられたっけ?  刑部: 言われなくても♪>テイクアウト  刑部: 射撃ですから^^  白葉: まぁフィオナは逃がさんようにしとくから頑張って〜  しなっち: フィオナと10代前半ならw<お持ち帰り  燐: ロリめー  刑部: あ・・・・・・いまかくにんしたけど、範囲型にするのを忘れてたから、幽霊のみね  刑部: 年上は刑部が♪  GM: うぃさかさ。 ---19:09 GM が3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: 失敗〜。  燐: ふと思ったが、しなっちにショタ属性がついたら勇斗君大ピンチ?  しなっち: あ、10歳前後か・・・  GM: 次、燐〜。  燐: そして勇斗君ってクリス・クロスとか知ってますか?w  白葉: てか男女とわんのかしなっち(笑  刑部: 幽霊がべたべたの粘着物質で(♪♪♪)  勇斗: 知ってるけど<クリスクロス 小説でしょ? 高畑きょういちろうの  燐: では射撃&重要器官狙いヒートナックル  しなっち: 性転換手術でも(待て)  燐: 名前の元ネタかと思ってね<勇斗=ユート ---19:11 燐 が3D6を振りました 1+1+2=4--- ---19:11 燐 が3D6を振りました 4+5+1=10--- ---19:11 燐 が3D6を振りました 2+6+2=10---  しなっち: クリット?  燐: わぁ、無駄に信頼指数でクリット  燐: とりあえずあたりです  GM: 射撃はよけ。 ---19:12 GM が3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: 失敗〜。  GM: 拳は受け〜。 ---19:13 GM が3D6を振りました 5+6+3=14---  GM: 失敗〜。  燐: ではダメージ ---19:13 燐 が5D6(7.62mmガンポッド)を振りました 3+5+1+6+1=16--- ---19:13 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 2+2+5+2+5+4+2=22---  燐: 低い・・・  燐: 16叩きと22熱叩き  燐: あと生命力判定お願いします ---19:14 GM が3D6を振りました 3+6+5=14---  GM: 失敗〜。……お前な。  燐: はい気絶  白葉: 馬鹿はどこまでいっても馬鹿…か(笑  刑部: さ、これで命令する人がいなくなったぞw  白葉: はいおしまいおしまい(ぱんぱん  GM: 生命力13あるんだぞおいっ!(苦笑)  勇斗: いや、ダイス目が倒れろと言ってるし。  燐: 「・・・なんやむなしい勝利感・・・」げしっと頭踏みつけつつ  勇斗: 意志の強さは足せないんだっけ?  白葉: 「フィオナ…帰るぞ?」  刑部: すでに所有物・・・・・・>白葉  勇斗: うわ白葉さんがナチュラルに呼び捨て&所有物宣言。  燐: いつのまにご主人様に  GM: 持ってない〜。  GM: >意志の強さ  白葉: いやちょっとまてもう帰っていいか?って聞いたんだが…あぁ勘違いする分には勝手にしてくれ(笑  しなっち: 「・・・終わってる・・・」  燐: 「あれ、しなっち」  白葉: 「や、遅かったね」  GM: なんで私のシナリオって、ボスが一番最初にやられるんだろう……(笑)  刑部: さてと・・・・・・  勇斗: ……出番がなかった  勇斗: 妖術も使ってない、攻撃もしてない……  刑部: 「さ、家捜しするわよ。手伝いなさい」>メイドたち  燐: これからは刑部主演の狩りの時間ですか?  しなっち: メイド狩り・・・屋敷の出入り口をふさぐのね  燐: HAHAHA  刑部: そんな、60人なんて・・・・・・  刑部: 3日もかかるじゃないですか♪  GM: オンラインセッションだと、クローズダイスしてごまかせないからなぁ(苦笑)  しなっち: w  白葉: すでに塞いでるよこの馬鹿ご主人様が(笑  燐: 制限時間は100時間です  燐: とりあえず燐はメイド服を何着かもらっていこう  燐: あと、宝石類があったらそれも  勇斗: ばかばかしい。人間にもどる。  刑部: 「契約書はないかしら?メイド雇用の・・・・・・」  刑部: 「燐。泥棒はいけないわよ」  白葉: 俺は…金目のものを。フィオナにありかを聞こう。金庫の番号言ってくれるとモアベター  GM: 今度からシナリオの戦闘部をもっとガチガチにすべきだと感じるGM。  しなっち: さて、研究資料を見て・・・「・・・初歩しかないな」ぽいw  刑部: 「しっかりと譲渡の契約書作るから、拇印をもらっておきなさい」  燐: 「えー、だって持ち主がさっきくれるって・・・そうよね?」気絶した主人の頭をかっくんかっくん  燐: 「あ、作ってくれるならお願い」  刑部: 「おっけ〜」偽造、偽造w  白葉: さすが会計書類関係に強いね(笑  燐: 「拇印拇印」無理矢理押し押し  しなっち: ふふ、しなっちもも出来るぞ<偽造  燐: 悠璃もそのうち取りますw  刑部: これで合法(?)に所有物になりました  白葉: じゃフィオナは貰っていくか折角だから(まて  GM: なんだろう。今回のシナリオ、「ワルサーは馬鹿でした」で終わった気が……  燐: ついでに屋敷の権利書とメイドの雇用契約書も探しましょう ---19:22 接続キー認証中--- ---19:22 刑部弐号さんがやってきました---  しなっち: おか  白葉: おかえりなさーい  燐: おか  刑部: 「よし、雇用契約書発見。これで解約のを作って」  刑部: ただ〜 ---19:23 刑部弐号さんが去りました--- ---19:23 接続キー認証中--- ---19:23 刑部弐号さんがやってきました---  勇斗: 隠匿はあるけど偽造はないなぁ、さすがに。  しなっち: 資料はあまり価値なさそうだから機材やサンプルもらっていくかw  刑部: 一号が消えないが、仕方なし ---19:23 刑部さんが去りました---  燐: お、消えた消えた  白葉: フィオナと金を貰っていくか。  勇斗: ……しまった、人間の服持ってきてないから、このままじゃ忍者ごっこしてるお子さまだ、僕(笑)  刑部: 「新しい契約書よ、フィオナ」@偽造品  燐: さー勇斗君  刑部: 冥土服ならありますよw  刑部: メイド  燐: お着替えしましょうねw  勇斗: 「着替えって……いや、僕は黒装束出せるから……」  GM: まあ、遠い目をしているGMはおいといて。フィオナ「はぁ……まあ、確かに、私は「ご主人様の労いの言葉」に依存していますから、代わりのご主人様は必要ですからね……」  白葉: 悪魔がいるなぁ(笑 譲渡書面の書面の所有者を俺に変更(かきかき  刑部: ちぃ!先に書かれたかw  白葉: まぁ…なんとなく所有者宣言したらしいし貰っていく  燐: キャラシの所持品欄にちゃんと書いておきましょうw  刑部: メイド1グロス?  白葉: フィオナだけでいいっす(笑  しなっち: 仲間でCP払ってくださいとかいわれたりしてw  燐: さて、あとは悠璃でネコウサメイドを観察して姿記憶するのみ  刑部: 1グロス=12ダース=144人♪  白葉: 今回のいただけるCPの変わりでも(笑  燐: CP払えば、この洋館も手に入りそうなw  勇斗: 白葉の行動:アイテム→フィオナ→使う?(w<フィオナを持ってる  刑部: 問題は貧乏だと大変です。養っていくのが特に大変ですw  白葉: フィオナに働かせればいい(あっさり  刑部: それはひも・・・・・・  しなっち: おお、ヒモにまでw  勇斗: 馬鹿者、メイドにバイトさせたら、それはメイドではない!  勇斗: ヒモだ!  燐: 偽しらはん「今日からお前の勤め先だ」@風俗店前  刑部: 小畑君と同系統まで行きましたねw  白葉: いや俺も働くしお互いの食い扶持は自分で稼げばいいやないか(笑  燐: ヒモに堕ちましたね  白葉: 働くってばさ(笑  刑部: それは夫婦だw  勇斗: し、白葉さん会って数時間のメイドに萌えてプロポーズ!?  燐: メイドの仕事はメイド以外にないと思うしそれ以外はなんつーか個人的に認めがたいのですがw  白葉: プロポーズでもないと思うんだが…いやいたら便利かなって(鬼畜  刑部: 偽?「フィオナ、おめでとう。永久就職先が決まったわね」  勇斗: メイドさんのお仕事は、掃除洗濯炊事と夜のお勤めでしょ?  GM: そこに?があるのは何だ。  刑部: やましくない人には見えます。やましい人には見えないw>?  白葉: 飲食不要だと助かるなぁフィオナ  勇斗: ちなみに、本気で勇斗にメイド服着せるつもりか?(笑) まぁ、全員でかかられると抵抗できないだろうけど。  GM: 飲食不要だよ〜>フィオナ  燐: つかしらはん、その考えはわりとサイテーなようなwまぁ理由はわかるが  刑部: 偽フィオナ「この屋敷は一度入るとメイド服を着ないと出れないのです」  勇斗: 飲食不要:代わりのエネルギー源はご主人様の白いミルク?←下品きわまりないPL  白葉: よしさすがメイド!(笑<飲食不要 じゃフィオナ養う分の金はここでパクっていく・フィオナの退職金ってことで  燐: ああ、せっかく黙ってたのにw<白いミルク  GM: 本当にフィオナのご主人様になる気か。  白葉: まぁ便利だろうし。家事もってないし  燐: そのうちフィオナに聞いてみよう。前のと今の、どっちがマシだった?とw  勇斗: ……実は美月姉さんの家事レベルは微妙に低いのでお手伝いさんは欲しい(笑) いや、雇えないんだけど。  刑部: どっちも同じくらいだと思うよ  燐: 勇斗君とこが一番まともだねぇ  しなっち: ここは同僚がいたけど今度はひとりで・・・w  燐: メイドさん雇う余裕も、美月にはありそーだし  刑部: 刑部「さ、帰りましょうか」@20人ほど背後に連れて  白葉: まぁフィオナゲット分今回の獲得CPは減らしていいです(笑  白葉: 「じゃ帰るぞフィオナ」  しなっち: しなっちは何人ほど連れているんだろう・・・  GM: ま、何はともあれ、フィオナ以外のキャラに関しては、求められればデータを提示しますんで、必要とあらば仲間で獲得してください(笑)フィオナに関しては……さて(怪笑)  燐: そういえばこのご主人様、気絶したままだけどこの後どうしよう  しなっち: バロウズで再教育  勇斗: あー、なんだったら月城さんとこのこねで集団雇用してもらえや、メイドさんたち(笑)  勇斗: あと、セリスんとことか。  白葉: まぁバロウズ行きで  しなっち: その手があったか!<月城さん  刑部: そのために契約書を作ったんだぃ  勇斗: 早坂神父のお腹の中じゃないの?  燐: ああ、それと迷惑料代わりに何人か非常食用に狩野さんにくださいw  刑部: でも、紹介するには味見・・・もとい、素性の確認をしておかないと  白葉: 鬼やーあんたぁ鬼やー(笑 鬼だけど  白葉: さてそろそろご飯なので堕ちますー 獲得CPはいくつで  GM: 5ね。普通に。  勇斗: 勇斗女装計画はうやむや……よかった。  しなっち: おつかれ〜  燐: 頂いておきます  白葉: フィオナ分は減らさないでも?  燐: ついでに悠璃の姿記憶の判定をしてもいいのでしょうかw  GM: 良いよ〜>フィオナ分のCP  刑部: さてと・・・・・・燐さん。ちょっとお願いが  白葉: ういっす〜んじゃご飯堕ち〜 さて今回は得したのかそうでもないのか…  刑部: メイドたちをおいしくいただけたか判定してください☆  燐: ?  燐: w ---19:39 燐 が3D6を振りました 4+6+4=14---  燐: アアン  刑部: ちぃ!さすがは夜のメイド部隊  燐: 出目はよくないのう  白葉: あぁ失敗(笑 さてそれではお疲れ様でした〜  刑部: お疲れ様〜  勇斗: おつかれー  燐: お疲れ様  燐: それじゃ悠璃の姿記憶っと ---19:40 燐 が3D6を振りました 5+4+1=10--- ---19:40 燐 が3D6を振りました 3+4+5=12--- ---19:40 白葉弐号さんが去りました---  燐: 覚えた覚えた  勇斗: 誰に化けるの?<ゆーり  刑部: メイド  しなっち: 連動できないけどこれで増強できるw  燐: ・・・ふと思ったが、見せかけ使えば今でもなれるやんか  燐: まぁいいか。一応覚えとこ ---19:42 GMさんが去りました--- ---19:42 接続キー認証中--- ---19:42 GMさんがやってきました---  GM: 最後までこれかい。  しなっち: おか  勇斗: 女装させられずにすんだのでめでたしめでたし。  刑部: さ、私も落ちますね  勇斗: 刑部さんも子供には興味ないみたいだし……  しなっち: おつかれ〜  燐: お疲れ様  勇斗: おつかれさん>刑部さん  GM: えー、私のはぶちぶちに切れてるんで、ログ送るのはお願いします〜>鯖主  燐: 私もご飯食べよう  刑部: それはこれから♪せっかくメイド服を持って帰った燐さんとあねさんが出会わないことを願う ---19:43 刑部弐号さんが去りました---  燐: あねさん?  勇斗: 美月姉さんじゃねーか?<あねさん  燐: 何故美月が・・・?  燐: ああ、勇斗女装計画か  しなっち: なるほど  燐: 悠璃経由でメイド服が届くのでご安心ください  燐: ふう、修正完了っと  燐: 燐はあと1回セッションしたら、卒業セッションかなぁ  勇斗: さて、勇斗に平面化を持たせたいけど……  燐: 少なくとも次セッションで、自爆妖術を取ってやる  しなっち: これでしなっちは475CP妖怪かぁ(マテ)  勇斗: オンオフ欠点隠す(+50)から、総計−50%までおとすアイデアはないですか?  GM: ま、何はともあれ、そろそろ私は撤収します〜。  勇斗: GMさんもおつかれー  しなっち: おつかれ〜  燐: GMお疲れ様  GM: では、来週〜(本当にやるのか?)  燐: 妖怪時のみ−30、必要行動/印−10、強制解除/強い光−10、であと−50%か  GM: っていうか、次こそはまともな戦闘をしてやるっ!(苦笑)  燐: w  燐: がんばれGM  燐: まぁ今回のは、まさかあれで気絶するとは思ってなかったがw  GM: がんばります(笑)来週までにダイスみんと仲良くなってっ!(何)  燐: w  勇斗: 勇斗、二回連続戦闘で見せ場無し……  GM: すみませんねぇ、本当。  GM: ……と、今度こそ改めて、それでは〜。 ---19:50 GMさんが去りました---  燐: 特別限定つければ、一気に−50%稼げるけど<平面  勇斗: ……うーん<特別限定  しなっち: 別判定とか  燐: つけたくないなら  燐: 集中が必要−10、余分に時間がかかる辺りをつけるとか  勇斗: 余分に時間がかかる3Lvで……集中で……−40%か。  燐: 一日○回もつけれるか  勇斗: 信頼指数は?  燐: どういうイメージなのかでつけれるかつけれないかが決まるかと  燐: ちなみに「まだ慣れてない」ってのは、理由にならないからね  勇斗: 印を結んでチャクラを練って……まぁ、ナルトの忍法みたいに。  しなっち: 触媒/巻物  燐: まぁ、そのへんくらいですな  燐: 信頼指数をつけれる理由は、私には思いつけなかった  燐: ・・・ん?妖術じゃないからつけれるか、信頼指数  勇斗: 充電が必要、は?  燐: 「まだ慣れてない」って理由でも妖力にならつけれるわ  しなっち: 1分ごとに平面から出るの?  勇斗: あぁ、揚力だと一分おきか。無理だ。  燐: さて、今度こそ飯食ってきます  しなっち: おつかれ〜  燐: それではまた・・・今夜?人集まったらセッションかキャラチャやろっと  燐: ではー  勇斗: んー、やるならつきあう。  燐: ノシ  しなっち: シナリオまとめんとなぁ  しなっち: 私も〜  燐: あ、ログ保存一応オネガイシマスね  勇斗: うーっす。それまでに勇斗パワーアップ。  しなっち: まともな戦闘したい・・・ ---20:03 燐さんが去りました---  しなっち: さてと、私も落ちますね  しなっち: おつかれ〜  勇斗: ほいな。鯖も落とすよ。  勇斗: おつー ---20:03 しなっちさんが去りました--- ---20:03 接続解除しました---