翡麗: にょろーん ---1:14 悠璃さんがやってきました---  流河: にょっす  朔夜: にょろ  翡麗: アスの方も撤収完了 ---1:14 【悠璃】から【GM】になりました---  GM: うし  しなっち: にょろにょろ  GM: それでは手っ取り早く始めてしまいましょう  GM: 皆さん準備はよろしいか?  しなっち: 仲間判定 ---1:15 しなっち が3D6を振りました 4+3+2=9---  流河: よか。  しなっち: でなかった・・・  翡麗: どこからでもかかってきなさい  GM: それでは百鬼夜翔Benvenuti「ShutDown」を始めたいと思います ---1:16 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---1:17 翡麗 が上品に6D6を振りました 4+2+5+5+5+5=26---  流河: ぱちぱちぱちぱちー  翡麗: ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜 ---1:17 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+4+2=11---  朔夜: ぴちぴち  しなっち: ぼへぼへぼへぼへ ---1:17 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+2+2=5---  GM: 試しぶりー ---1:17 GM が無表情に3D6を振りました 4+6+1=11---  翡麗: キャラシ登録しておかなきゃ  翡麗: 若干癖が変更になってたりはしますけど  GM: さて、今日も今日とてBenvenutiにおられる皆様方  GM: 時間は夕方  しなっち: 偽:女体盛り1丁  GM: レストランの方はディナーを食べに来たお客様で、いくらか席が埋まっております  流河: カレーのない店になんで毎度毎度おるねん、オレ。  朔夜: お客その壱〜  GM: ちなみにレストランの方に居る方は?  しなっち: しなっちここで食べてるんだろうな  翡麗: 偽マスター「はい、本日の皿は舞様でございます」  朔夜: レストランでお客してます  しなっち: は〜い。しなっちはレストランに顔出してます  GM: ふむふむ  翡麗: バーで幸せに浸ってようかな  GM: では客がまた新しく入ってくることに気がつきます  流河: もう女性キャラには反応判定しねーぞ(;;)  しなっち: 偽「はっ、食事がなくなってて皿だけ・・・っていうかゴキだけw」  GM: まだ若い夫婦らしく、奥さんの方は妊娠してますね。  GM: 予約してたようで、席に案内されて後は普通に食事を  朔夜: おぉ、幸せなカップルというヤツですな  しなっち: ・・・ディープワン(ぼそ)  GM: ちなみに席は・・・ ---1:23 GM が無表情に1D6を振りました 3---  GM: しなっちの前の席ですね  GM: でもってしなっちが食事していると、前に座ってた奥さんが苦し気にお腹を押さえます  しなっち: 「夫婦で食事かぁ・・・なにかの記念日かなそれとも浮気のお詫び?」(マテ)  GM: 奥さん「う・・・生まれるかも・・・」  翡麗: 偽奥さん「3ヶ月ぶりのお通じが!!」  朔夜: ……電話しよう。  朔夜: 119に  流河: 偽奥さん「生まれる……件(くだん)がうまれる……」  翡麗: 「おちついてください、119番は消防車ですよ!こういうときは110番でしたっけ?あれ、118番だっけ?」  GM: まぁ朔夜さん以外にも慌てて救急車呼ぼうと電話したり「いやー、おめでたですなぁ」と観察したり  しなっち: むぅ、大丈夫ですかと声かけるくらいか  GM: 色々と騒がしい店内ですが  GM: 奥さん「も・・・だめ・・・出てきちゃいそう・・・」  流河: 「119であってるよ……」  翡麗: 香織「とりあえず奥へ」  流河: ぬ、ぬぅ、もうちょっと余裕があれば舞カーで送って……(笑)  翡麗: ビデオを回す一茶  GM: んじゃ旦那さんとかに運ばれて奥に連れてかれた奥さん  しなっち: ターボ付トラクターで送ってw  翡麗: とかの中には一茶も含まれますか?  朔夜: むぅ、メイドさんたち振り ---1:30 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+2+4=8---  GM: 出やがったw  朔夜: お、今回は出せるな  翡麗: わらわらわらわら  しなっち: 「最悪、僕が取り上げたほうがいいかなぁ・・・」  朔夜: じゃあ、メイドさん軍団に夫婦のお世話を頼もう  流河: 黒い団体がわらわらと……<メイドさん  GM: んじゃメイド軍団に囲まれる奥さん  流河: 舞さんのゴキゴキ軍団とどっちがすごいかな?  朔夜: 「というわけで、あの方々をお願いしますね」と  GM: 何故か落ち着きのなくなる旦那さん  朔夜: なぜ?  しなっち: メイド萌えなのかw  GM: ・・・メイドさん方って人間だよね?  翡麗: しなっち萌えとか  流河: いやな旦那だ。  しなっち: 傍から見れば異様なコスプレ集団だからなぁ  GM: じゃあメイドさんたちから「きゃあ」とかいう悲鳴が  GM: わりと切羽詰まったような感じのね  翡麗: 行ってみよう  翡麗: てくてくてくてく  GM: んじゃ翡麗さん  翡麗: はい  朔夜: メイドは人間の軍団だ  GM: 奥さんの脚の間から  GM: 粘液にまみれた人間の赤子サイズの蜘蛛が生まれてくる  しなっち: 偽:男のシンボルが  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・!!」 ---1:35 翡麗 が上品に3D6を振りました 3+5+4=12---  流河: ……くも?  翡麗: なんとか持ちこたえたかな  朔夜: 「あら、変わったお子様。土ぐもの一族の方々?」  翡麗: 厳密には蜘蛛は昆虫じゃないけど  GM: 旦那さんなんかは悲鳴上げていますが  しなっち: アケミンの嫁?  翡麗: 「かかかかかかかかか変わった感じのお子様ですね!!」凄い勢いで後ずさりながら  GM: 奥さん「え・・・?」ぼうっとした目つきで我が子を見ますが  GM: 奥さん「・・・ひっ」  朔夜: 蜘蛛は、どちらかというとダニなどに近い生き物だね。  しなっち: 妖気知覚を蜘蛛・奥さん・旦那さんの順に・・・  流河: みんな落ち着いてる……(笑) オレはさすがにその場に入るわけにも行かないし……  翡麗: 「ええええええええ、節足動物っぷりも凛々しい男の子ですね!!」(錯乱気味)  GM: 母に見つめられた蜘蛛は俊敏な動きで母に飛び掛り、その肩に牙を突き立てます  翡麗: 私は落ち着いてないぞ(笑)  翡麗: こりゃマズい  朔夜: ……あれ?  しなっち: 蜘蛛を取り押さえる・・・できる?  朔夜: とりあえず、叩き落とそう  朔夜: いや、お子様相手にそれはまずいのか?  GM: まぁ叩き落すなり引き剥がすなり、とりあえず宣言を ---1:40 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+3+2=10---  朔夜: じゃあ、蜘蛛を取り押さえよう  流河: ……たにんの出産現場に入っていくほど厚顔無恥じゃないんで。  翡麗: とりあえず意志判定は成功  GM: 取り押さえるのなら、敏捷即決 ---1:40 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+3+2=7---  しなっち: 場合によっては取り上げようとついいていちゃった;  朔夜: ふむ ---1:41 GM が無表情に3D6を振りました 3+3+1=7---  朔夜: 成功か?  GM: 成功度5  朔夜: こっちは1、失敗だな  GM: じゃあ蜘蛛は母親かぷかぷ ---1:42 GM が無表情に1D6を振りました 6---  翡麗: 私も引き剥がそうとしてみよう  GM: おお、痛い痛い  しなっち: わぁ、しなっちも取り押さえよう  GM: 母親残りHP1 ---1:42 翡麗 が上品に3D6-2を振りました 1+4+2=7(5)---  翡麗: 敏捷〜  朔夜: な、それはヤバイ  翡麗: まちがえた、+2だ ---1:42 GM が無表情に3D6を振りました 1+1+4=6---  GM: 6成功  翡麗: 9だから成功度が4だけか  GM: しなっちも振っていいですよん  翡麗: 怖さに腰がひけてなかったら同点だったのにー ---1:43 しなっち が3D6を振りました 5+4+3=12---  しなっち: 1・・・ ---1:43 GM が3D6を振りました 2+4+4=10---  GM: 2 ---1:43 翡麗 が上品に3D6を振りました 6+2+3=11---  翡麗: まちがえた  流河: …………行こうか?(^^;  GM: では再度ダメージを ---1:44 GM が1D6を振りました 4---  翡麗: 切りダメージかな?  流河: 斬りだろーね。  GM: ええと、母親HP-5  翡麗: まだ死ぬような点数ではないけど  流河: うわーい(;;)  流河: 後一発で死ぬぞ(^^;  しなっち: 後一発でやばそう・・・  流河: でい、騒ぎを聞きつけて部屋に入っていい?  朔夜: ……夢野のほうがよかった  GM: 齧られまくって腕が肩から千切れそうなくらいですが  朔夜: とりあえず、こうなると自分の身を気にせずにつかみかかるっす  GM: 入ってもいいですよ  しなっち: あと13CPほどあれば・・・  流河: 「なんかあったんスか!?」  GM: 入っていった奥さんに何故か蜘蛛が襲い掛かっていますが  流河: 「のぉ!? あぶないッス!?」  流河: 蜘蛛をつかんでひっぺがすー。  翡麗: 偽アケミン「人妻ハァハァ」  流河: 敏捷力?  GM: 敏捷で  流河: なるほど、この奥さんはあけみんと浮気して……(違 ---1:47 流河 が3D6(判定)を振りました 9---  流河: 5成功 ---1:47 GM が3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: 4成功。負けたか  しなっち: うぉ、ギリギリ  朔夜: GM、妙に目がいいなぁ  GM: じゃあべりっと蜘蛛は引き剥がされた  しなっち: 今日は全滅の危機か・・・<出目 ---1:48 GM が3D6を振りました 5+4+3=12--- ---1:48 GM が3D6を振りました 1+5+4=10--- ---1:48 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: 旦那気絶、奥さんも気絶  翡麗: 「とととととととりあえず産湯?べべべべべべベビー用品は薬局とかにも有るんでしょうか?」  朔夜: 旦那はメイドさんに任せる  流河: そりゃ、まぁ……  朔夜: 奥さんが急ぎ。なにか、できる人?  流河: 「と、とりあえず奥さんの治療っす!」  しなっち: とりあえず奥さんに生体修復して応急処置  GM: とりあえず流河さんに噛み付いてみよう  流河: しなっち、やれたよね? できんかったっけ? ---1:49 GM が3D6を振りました 5+5+3=13---  流河: ふん、6点まではとまるっす。  GM: じゃあ通らないか  しなっち: 1点だけw<生体修復  GM: かぷかぷ  朔夜: ないよりまし。お願い。  GM: とりあえずこの蜘蛛どうするかね?  しなっち: 変身といて〜  流河: 首根っこつかんで吊り下げてやる。 ---1:50 しなっち が3D6を振りました 1+2+1=4---  流河: 「この蜘蛛、どうします?」  しなっち: クリットかい・・・  流河: うわ、クリティカル。 ---1:50 しなっち が3D6を振りました 3+4+2=9--- ---1:50 しなっち が3D6を振りました 3+6+1=10---  しなっち: 別判定も応急処置も成功  GM: クリット表振ってみてくださいw  しなっち: よしw  翡麗: 「あああああああかちゃんにそんな乱暴なことしたらダメ〜」壁際から ---1:50 しなっち が3D6を振りました 2+6+3=11---  しなっち: 武器落としか(違)  GM: 武器を落とす・・・w ---1:51 しなっち が1D6を振りました 5---  GM: まぁ、生体修復回復量の威力Lvを足せていいです  しなっち: 1点と5点回復  GM: の→に  しなっち: じゃあさらに一点回復  GM: まぁ相変わらず腕は落ちそうなんですが  しなっち: 計7点  GM: さて皆さん  翡麗: 旦那は?  しなっち: 生体修復で直るよ・・・って威力が足らんかったかな?  流河: 気絶してるだけだ<旦那  GM: まずこの蜘蛛をどうするか、そしてやがてやってくる救急車及びお客様方への説明をどうするか決めてくださいw  GM: あ、そか  流河: 千鶴さんでも呼べば……  GM: まぁクリットだったし腕は大丈夫だろう。見た目はまだまだ危険ですが  朔夜: 蜘蛛はとりあえず、どこかに閉じ込めよう  朔夜: 問題は、説明かなぁ?  翡麗: 救急隊員には状況は説明しない方向で  翡麗: 錯乱してる振りていうか、実際錯乱しながら奥さんを押しつけてしまおう  GM: まぁ、記憶操作を頼むってのもありか。その場合はCP消費なしでいいです  しなっち: 赤ちゃんいなくて噛まれた痕・・・  翡麗: 記憶操作は時間かかるなぁ  流河: 一茶に噛まれたと思って……(w  翡麗: ていうか、一応奥につれていっているんですよね?  流河: 記憶操作には時間が足りない。  GM: 奥ですね  翡麗: じゃあ実際に蜘蛛をみてるのは関係者だけか  GM: かおりんの発言は実に正しかった  朔夜: 普通の赤ん坊でも、レストランでは出産しないでしょう  しなっち: 20分か・・・消すだけでも10分・・・<記憶操作  翡麗: 威力レベルが高ければ短くて住みますけどね  GM: 応急手当もしてたし、30分は時間稼げていいや ---1:58 白葉(見学)さんがやってきました---  翡麗: 奥さんには事情を聞かねばなるまい  翡麗: こばんわーん  朔夜: ば  白葉(見学): こんばんわー  GM: こんばんわ  GM: 参加なされます?  翡麗: 記憶を消すのは最後かな?  しなっち: こんばんは〜  白葉(見学): よろしいなら是非<参加  流河: うむ、とりあえず、救急車にどう対応するかだけ……  しなっち: 中世じゃないから応急処置は10分ですむよ  GM: 無問題。まぁ登場はも少しあとになると思いますが  翡麗: 救急隊員には、白葉さんに襲われましたとでも言っておけば♪  しなっち: 暴漢がきて奥さん刺して赤ん坊を連れ去った・・・  流河: 白葉さんにスピリタスがぶ呑みさせて、「急性アルコール中毒のようです」と……  朔夜: それだと、いずれ赤ん坊を手配しないといけない気も  白葉(見学): いやちょっとまってください何故いきなりそんな話に?(笑  朔夜: 無難ではありますが  GM: そこまですることはないんじゃないかな。未解決事件にしてしまうって手もあるし  しなっち: 生んだ痕に気づかれるだろうと・・・  翡麗: ま、救急隊員はほっとこう  翡麗: もしくは、誤報ってことにして内々でしょり  GM: 外で騒いでるお客さんはどうする  翡麗: 騒がせとけ(笑)  しなっち: 誤報が無難だけどね・・・入れ違ったがいいかな。中に運ぶの客が見てたから。  GM: w  白葉(見学): 状況がわからなひ(笑  翡麗: 客「ざわ・・・・・ざわ・・・・・」  GM: じゃあやってきた救急隊員  翡麗: 今のところ妊婦さんっていうだけで、けが人かどうかはわからないんですよね?<救急  GM: 救急隊員「妊婦の方はどちらですか」  朔夜: 状況はレストランにやってきた臨月の夫婦  朔夜: 奥さんが生んだのが蜘蛛で奥さんを襲った  朔夜: 以上  しなっち: では、待ちきれずに客が車に乗せて病院に向かったと説明  翡麗: 「すみません、もううちの車で病院にいってしまったんです、お手数おかけしました」ぺこり  GM: 救急隊員「そうでしたか。それではこれで〜」ということで帰った  翡麗: 救急隊員「シット!こちらジョージ、目標を見失った」  GM: 客も裏から出て行ったのかと納得しましょう  流河: 「……正直に言うのはどうかと思うけど」>さくやさん  GM: どこの医療兵ですかw  しなっち: あれは白葉さんへの説明だよ  GM: さて、これからどうします?  翡麗: とりあえず千鶴さんかセリスを呼んで直すだけ直して貰わないと  しなっち: しらはん参上?  白葉(見学): ふむ…なんというかこまった話ですね(笑  翡麗: あとは奥さんの尋問なり拷問なりで解決?  しなっち: 妖怪知識で蜘蛛を見る  GM: 今現在、気絶した旦那さん&気絶して大怪我した奥さん、そして流河の手の内で暴れる蜘蛛  翡麗: 樽にでも閉じこめておきますか<蜘蛛  GM: 妖怪知識ねぇ・・・まぁ、蜘蛛ですが  GM: 強いて言えば、土蜘蛛の子供なのかなぁと言えないこともないかもしれない  翡麗: 蜘蛛の種類とかは?  しなっち: まぁ、親を食べる蜘蛛は存在してますが・・・  GM: 動植物知識とかそのへんの技能で  朔夜: ないなぁ ---2:08 しなっち が3D6を振りました 1+4+4=9--- ---2:09 【白葉(見学)】から【白葉】になりました---  翡麗: ないですねい  白葉: 「こんちわ〜」からんからん「ん?何かあったのか?」  流河: 「あー……この蜘蛛、つぶしたほうがよくないですか?」  しなっち: 動物学or植物学で5成功  GM: じゃあ見たこともない新種の蜘蛛だとわかった  朔夜: 「一応、事情がわかるまでは……」  翡麗: 「蜘蛛っ、蜘蛛が赤ちゃんで、救急隊員を誤魔化したりしたんです、あ、白葉さんて治癒とか使えないですか?」  GM: あ、そういえば妖気知覚するとか言ってたっけ>しなっち  しなっち: 新種・・・w  GM: 判定どうぞ  しなっち: あ、まだだったね。そういえば; ---2:10 しなっち が3D6を振りました 3+3+5=11--- ---2:10 しなっち が3D6を振りました 6+2+5=13---  白葉: 「いや応急処置くらいしか…って蜘蛛が赤ちゃん?何それ?」 ---2:10 しなっち が3D6を振りました 3+4+4=11---  しなっち: 家族全員成功  GM: 旦那にはないけど  翡麗: 「あれ、あれ」>流河の手を指差し  GM: 奥さんはかすかに妖気が、蜘蛛はバリバリ感じられる  しなっち: 「残滓か妖怪か・・・血を薄く引いていて子供が隔世遺伝ってことも・・・ぶつぶつ」  流河: 偽「……奥さんが蜘蛛妖怪にたぶらかされてヤっちゃったのかもしれませんよ?」  GM: 香織さんオーラ感知持ってたっけ?  白葉: 「…蜘蛛だね。というか状況がさっぱり飲み込めないんだが…とりあえず誰をどうすればいいんだ?」  しなっち: 「蜘蛛は確実に妖怪です。奥さんは妖気をかすかに感じるだけですけど」>ALL  翡麗: 香織さんは持ってる  流河: 土ぐもとか女郎蜘蛛の先祖がえりかな?  GM: じゃあ香織さんは奥さんも旦那も蜘蛛も妖怪ではないと言っている  朔夜: かねえ?  朔夜: 寄生された?  しなっち: 術か・・・?  翡麗: 転生の苗床とか?  しなっち: 隠蔽か・・・むぅ  GM: 蜘蛛はちと微妙だけど  翡麗: それはそうと、蜘蛛見てからもう10分は経ってるよねい・・・・ ---2:14 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+5+5=15---  翡麗: 失敗度1 ---2:14 翡麗 が上品に3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: あw  流河: 「…………とりあえず縛りますか?(手の中の蜘蛛見ながら)」  しなっち: 「とりあえず妖怪のことが無秩序に知れ渡るのを防ぐ」>白葉さん  GM: 1ターン朦朧か。つまらん  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・はっ」  朔夜: 「しばるか、檻にでも」  白葉: 「いや抽象的だな(笑」>しなさん 「でその蜘蛛妖怪じゃないって?」>香織さん  翡麗: 「とりあえず、それしまいません?できれば他の人の目につかないように、檻とかじゃなくてもっと厳重に」  流河: 毛蟹とか縛るみたいに。  しなっち: 「土ぐもっぽいから地面に置くと逃げられるかもしれない」  GM: マスター「術の影響で赤子が蜘蛛になったか、あるいは術の影響で蜘蛛との間に子が出来たのか」  白葉: ちょっと蜘蛛に魅了をぶちかけてみましょう妖怪じゃないなら効くはず  GM: マスター「どちらとも取れますね」グラス磨き磨き  翡麗: 「とにかく、お二人から事情を聞いてみましょうか」  GM: そのまま聞くの?錯乱したままの可能性大ですが  白葉: ……精神分析しましょうか?  翡麗: ですよねい  翡麗: とりあえず落ち着くのを待ちましょう  GM: 何ヶ月かかかりますがw<精神分析  しなっち: サニティ・・・できたらなぁ  翡麗: 誰か、尋問の技能無いですか?(笑)  白葉: ありますけど…やっていいのか?(笑  GM: 微妙に間違ってるようなw  白葉: とりあえず蜘蛛に魅了。魅了って動物に効くのかな ---2:20 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+4+3=13---  朔夜: 効かない理由は……ある?  流河: ベンベってほんとに表側のネットワークなのかなぁ……被害者に尋問って……  翡麗: 蜘蛛だから<効かない理由(笑)  白葉: 一応発動。はてさて?知力は低いはずだから効くなら効くはず  GM: 特に知力の低い相手(動物など)には効かない、という記述はないのう  GM: マジックに従えば効かないのだが  GM: 今回は効くことにしよう。次はどうだかしりませんが ---2:22 GM が3D6を振りました 4+4+2=10---  しなっち: 魔法とスーパーパワーは別物だからねぇ  GM: 抵抗失敗  しなっち: おお、蜘蛛に好かれる白葉さん  白葉: では蜘蛛に懐かれてみます(笑  翡麗: 蜘蛛「キシャー(ラヴ)」  GM: じゃあしらはんに向かって猛烈に攻撃を開始する蜘蛛w  白葉: ちょっとまて攻撃かー(笑  白葉: かまん  翡麗: 相手は喰うと寝るしかない生き物ですからねい  流河: ……俺が捕まえてるんやけど、それでも噛みにいくのか?  GM: まぁ閉じ込められてるから、檻かなんかに体当たりするだけですが  GM: あれ、まだ捕まえたままか  流河: あぁ、もう檻の中か?  朔夜: 檻の中にと、提案はしたけど  流河: いや、なんか入れ物があったら入れてふたしとくけど、空気穴あけて。  朔夜: 実行はまだだったかな  GM: ・・・檻の中で。体力考えるとたぶん逃げれるしね  翡麗: 出来れば見えないようにしてください  白葉: 噛まれたところでどうせ防護点と毒無効でふせげそうなんで攻撃してきてもいいんですがね  流河: んじゃ、まわりに布たらして覆いを<檻  GM: 安心したまえ。この蜘蛛は毒がない  しなっち: 見えないと逃げられたときに気づけないよ  しなっち: 別の人に見張ってもらおう  朔夜: いや、だからといってあの攻撃力は危険ですが  翡麗: 気づかなくても、見えなくなればそれでいいです(笑)  白葉: とりあえず逃げるとしてもまず俺を狙ってくるので安心(笑  GM: で、どうするかね  しなっち: 香織さんにでも見張ってもらおう  白葉: って え?生まれたばっかの赤子蜘蛛なんでしょ?攻撃力いくつだったん?  翡麗: 香織「何故私が蜘蛛の見張りなど・・・・」ぶつぶつ  GM: 1D切り  しなっち: 噛み付きで1D・・・  白葉: 防護点9なんで全く問題なし。クリットしなきゃ抜けない  朔夜: 私には危険ですから、目を話さないで下さいな  GM: で、どうするかね  しなっち: 僕にも少し危険  白葉: いやー大丈夫大丈夫あの蜘蛛は今俺に夢中だから(笑  翡麗: 既に大型犬並か、それ以上ですからね  しなっち: この蜘蛛の原因を探らなきゃいけないけど・・・  しなっち: 奥さんに話を聞くしかないかな・・・  GM: 奥さんも旦那さんも目が覚めたら錯乱必至。話どころじゃないだろうしねぇ  GM: 繰り返し言うが記憶操作はタダだ  朔夜: だが、手がかりはそこにしか  翡麗: とは言え、手がかりはこの二人だけだし  白葉: あー催眠術で聞きますか  朔夜: とりあえず、話を聞いてから記憶操作?  しなっち: 記憶操作で記憶って見れたっけ?  翡麗: 前提の妖術で見れます  流河: まてまて、記憶捜査の過程で記憶を見ればいいんだ。  翡麗: 香織さんに奥さんの来歴を見て貰うと言う手もある  白葉: 蜘蛛と遊んでいよう 指を噛ませて見たり(がじがじ  GM: そんな貴方に絡みつきw  翡麗: 白葉さんにおぞましげな視線を送ろう  白葉: うそん体力ないのに(笑<絡みつき  翡麗: いっちょまえに妖術も使えるのか  GM: じゃあとりあえずマスター辺りが記憶を探る・・・でいいのかな  しなっち: 威力10に成功度10以上・・・  朔夜: 将来大物の予感  翡麗: それでは一応お札を部屋にペタペタ貼ってと  翡麗: 妖術発動禁止の準備準備  しなっち: マスターお願い〜  白葉: 「ん?慣れれば結構可愛いもんだよ?」>翡麗さん  翡麗: ふるふるふるふるふるふるふるふるふるふるふるふるふるふるふるふる(首を横にふりふり)  GM: ではマスターが見たいくつかの記憶をお話しよう  翡麗: 襲いかかるアケミンとか?  GM: この夫婦、結婚したのは1年前  GM: それ以前から付き合いはあったのですが  白葉: はーつまり新婚二ヶ月目くらいでHITか…(計算するな  GM: とりあえず、妊娠期間が人間と同じだと仮定した場合  GM: HITしちゃったあたりで奥さん、一度だけ浮気してますな  翡麗: 浮気相手は?  白葉: まぁまず旦那の子かどうかを…っておい!(笑  朔夜: 信仰早々浮気ですか  朔夜: 旦那も浮かれませんな  GM: まぁ旦那ともその時期は当然のごとくしてたりするんですが  GM: 浮気相手は、記憶によると元同僚  白葉: なんかもー見捨てちゃってもいいかなって気がしないでも…ってまてよ?浮気相手が妖怪と仮定すると魅了された可能性もあるのか  翡麗: 性的魅力に屈したのかも(笑)  朔夜: 夢野じゃないよね?  GM: 少なくとも元同僚だと奥さんは思っていますが  朔夜: さて、とりあえずその同僚が次の手がかりですね  白葉: いいなー屈させるほど性的魅力もってるやつぁ(笑  翡麗: 元同僚、手足合わせて8本あるとか  GM: 何故かその場に勤めていたとこの社長がいたり  GM: いたしてしまった場所がどこぞの研究室のようであったり  流河: おいおい(汗  翡麗: 浮気現場と会社名、浮気相手の名前を押さえておきましょう  白葉: ……記憶操作されてやがるかこの女  GM: いたしてしまった後というかいたしてる最中、その前も浮気相手の言動がなんか狂人っぽかったり  朔夜: ……なんだかなぁ  GM: 浮気相手意味不明な言葉をわめき散らしたり口かわ泡吹いたりしていましたが  GM: 奥さん全然気にしてませんね  翡麗: 偽元同僚「斬らせてくれ!」  白葉: まじで魅了されてるんじゃねえか?  翡麗: 卑猥な内容も淡々と語るマスター  GM: 浮気現場は不明ですが、会社名と浮気相手の名前はわかります。社長のもね  翡麗: なんて名前?  白葉: 礼儀作法と外交あるし会社出向こうか?  流河: いやいや、もう殴りこみかけるつもり満々で(w  流河: 俺の拳が光って唸るっ! 悪を倒せと輝き叫ぶっ!  翡麗: ヤッパとかチャカとかもってくんですね  しなっち: 社長が仲間なのか被害者なのか・・・  GM: ええと・・・そうだなぁ、社長は実見大輔、浮気相手は行成海造ってことでw  朔夜: 判らないです  白葉: まてぃ(笑>流河さん  朔夜: それはさておき、いたした場所はわかるので?  しなっち: 会社は何の会社?  白葉: 行成海造の会社の地位は?  流河: 会社名はともかく、何の会社なの?  GM: いたした場所は不明。会社は製薬会社。行成海造は・・・まぁそこらにいるようなヒラで  白葉: 今も勤めてます?<海造  しなっち: 「せーやくがいしゃ・・・ふふふ」  GM: さぁ?そこまでは奥さんも知りませんね  しなっち: 奥さんがコナかけられた手口とかはわかるかな?  白葉: しょうがない社長に会うよりはそっちに会うほうがいいだろう…ってことで俺は会社に出向こうかと思うんですが  GM: そのへんは何故かぼやけていましたね  GM: 社長も何故かぼやけていますが  しなっち: いきなり術かけやがったな・・・  白葉: 魅了かなぁもっと単純に催眠かなぁ…  朔夜: 魅了に一票  しなっち: 催眠術をかけるのは至難の技だよ・・・  翡麗: 白葉さんの犯行に一票  GM: 賛成  白葉: そして第二の問題 誰が魅了?をつかったか ってまて!(笑   白葉: まてまてまて俺はこの奥さんの名前すらしらんのやぞ!(笑 仕事で引き受けた覚えもない!(笑  流河: しらはさん……いくらお金のためでも……  GM: と、しらはんはおっしゃってるわけですが  しなっち: 名前も知らない相手と・・・  GM: まぁしらはん容疑者疑惑はともかく  白葉: おっしゃってるじゃなくて事実だってば!(笑  朔夜: まあ、ネットの平和の為に  GM: これからどうするか聞きましょうか  朔夜: そういうことで解決しておきましょう  GM: 時間は夜8時としておこう  朔夜: 手がかりを手繰っていくしか  朔夜: すぐに会えそうなのは?  しなっち: 家は関係なさそうだけど・・・やはり会社に行ってみるべきか  GM: あ、旦那と奥さんの記憶はマスターがてきとーにいじっておいたってことで。流れちゃったとかね  白葉: 「会社いくか…誰かスーツかしてくれ」  翡麗: 梓「あたしのスーツでいいかしら♪」  しなっち: 「夜の8時に真正面から行く気ですか・・・」  GM: 偽しらはん「ええ、ぜひ♪」  白葉: 「いやそれは勘弁してくれ(笑」>梓さん  翡麗: 偽白葉「あああ・・・・これが・・・・俺?」鏡を見ながら  朔夜: うーん  朔夜: 有志のお話とかといったら、会ってくれるかな?  白葉: まてーい(笑 …容貌は魅力的・・・変装の技能はある… じゃなくて  朔夜: あぁ、なるほど  しなっち: 潜入できる人はいるっけ  朔夜: しらはんの女装?  翡麗: 会社へは堂々と行くより、潜入調査のがよくない?  GM: 偽しらはん「なんて美しいッ!ビュウウウウウウウティッフルッッッ!!」  朔夜: 潜入はできる、のかな? 霧になったりできるけど  翡麗: バラバラに切り刻まれれば狭い隙間を抜けることは出来ます(笑)  しなっち: 時間帯的に潜入しか出来んよ  翡麗: 8時やそこらなら社員も少しは残ってるでしょ  GM: 都合よく変化とか持ってる悠璃はお休みです  白葉: いやまってください(笑 女装はしません(笑  白葉: いやたしかに考えてみれば女装も有効な手段かなとか思いはじめる自分が困ったもんなんですが  翡麗: キモくならないように注意(笑)  しなっち: 定時過ぎたら会社訪問は呼ばれてない限りそうないでしょう  朔夜: では、メイドさんに頼んで  朔夜: メイクアップ♪  しなっち: とりあえず会社前に移動しよう  朔夜: 新しい世界に目覚める事請け合いです  GM: では各々女装?  翡麗: 元々女性です(笑)  朔夜: いや、元から女性ですが……  しなっち: あ、会社の規模は?  翡麗: 製薬会社なんだから、それなりの規模でないとダメな感じ  GM: それなりに大きい  白葉: 一応まともなスーツを借りて着たってことで(笑 マスターのかな?  GM: 製薬会社と行ったが、どこぞのグループ企業の一部門ですね  翡麗: 梓さんのスーツもまともっちゃまともですよ(笑)  しなっち: それなり・・・ってことは顔を知らない同僚がいてもよさそうだな  GM: では会社前  しなっち: 潜入して制服を手に入れればよさそうだ  翡麗: 門はあいてますか?  GM: 定時すぎてるんでいくつかの部屋に明かりがともっていますが  GM: 一応開いてますね  しなっち: シャイアーテックスか(マテ)  白葉: 男が女性のスーツきるのはまともじゃない(笑  GM: 受付に明かりはありませんが  GM: 警備員さんがいらっしゃいます  流河: ふむ……<警備員  翡麗: 警備員は何名ですか?  しなっち: 警備員さんに見えないところに移動。カメラもね・・・見えなくなればいいだけだけど  GM: 見える範囲には・・・まぁ一人にしておくか  白葉: カメラにゃ移らないんじゃ?  朔夜: 映らないね。望めば  翡麗: 一人ならオーソドックスに陽動作戦かな  朔夜: 普段は気合一発で映ってるはずだし  しなっち: 妖怪が絡んでるから見える増強の可能性もあるし  白葉: じゃ誰が囮に?  翡麗: ここは一つ朔夜さんのうっふんポーズでも<陽動  GM: ここは一発しらはんの魅了じゃないんだねw  翡麗: 魅了より性的魅力の方が(笑)  しなっち: いいねぇw<魅了  朔夜: 性的魅力は持ってないですよ  白葉: …まぁやる価値はあるかもしれませんが…(笑 性的魅力はまだしも(笑  朔夜: 魅了はありますが……  GM: 魅了を使うなら、万一のために性的魅力も効く趣味の警備員にしようと思ってますがw  朔夜: ……どんな趣味だか  翡麗: おねえことばの警備員  白葉: 成功率から考えたら俺より朔夜さんでしょ(笑  翡麗: ネタ的には白葉さんですけどね(笑)  朔夜: で、本当にどちらで責める?  朔夜: しらはん?  GM: 男相手には魅了成功すること多いしw<しらはん  GM: ぐずぐずしてると警備員さん門閉めちゃうよ〜  朔夜: じゃあ、出目が奇数ならしらはんに ---3:04 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: がんばれしらはんw  白葉: …いってきます(笑  朔夜: 出目は、しらはんを指名  流河: なんだかなぁ……  白葉: 「あのーちょっとよろしいですか?」とりあえず外交+礼儀作法 ---3:05 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+4+2=10---  白葉: 5成功  GM: 警備員「なんでしょうか」  白葉: 魅了発動! ---3:06 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+5+6=17---  GM: w  白葉: げふっ  GM: さぁファンブル表をw  朔夜: あや?  翡麗: あいかわらず素晴らしいですね  しなっち: おおw  GM: 美味しいです。美味しすぎます白葉さんw ---3:06 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+1+4=9---  白葉: 9は…なんだ?  しなっち: おばたんにひきつづき笑いの女神に憑かれた者がw  GM: ほうほう・・・  翡麗: 実際の効果はない  翡麗: 有るように見えても、面白いタイミングで消滅  翡麗: やったね♪  流河: なんでやねん……(^^;<すごい出目  朔夜: ……唇接近、どっきんは〜と♪  しなっち: 疲労と・・・弱点さらしたね  朔夜: というところで我に返る二人?  白葉: やばっ(汗 カメラが  しなっち: いい目振るねぇw<表  翡麗: 弱点、ここぞと言うときに失敗する  GM: 警備員「どうしました?」  白葉: 「ええと…いえなんでも。少々中に用事がありまして…」  流河: いや、妖怪ならカメラに写らないという(笑)  GM: 警備員「もう閉めちゃうんだけどねぇ・・・」  白葉: 「ええしかしこちらも急ぎの用事なので…」  白葉: 外交と礼儀作法は成功してるんだからなんとか〜(笑  GM: 警備員「そりゃ困ったなぁ。それじゃ一応社員証を」  白葉: 「すいません忘れてきてしまいました。えっと行成海造と申します」  翡麗: 警備員さんと顔見知りだったりして(笑)  GM: 警備員「名前言われてもねぇ・・・まぁ、どうしてもっていうなら話は別だけど」何故かにじりよって肩に手を回す警備員  しなっち: w  白葉: …くそう(笑  翡麗: 君の態度次第では、って奴ですね♪  朔夜: ふ……(遠い目)  流河: なにやってんだか、本当に(笑)  白葉: どうしたものか…暗がりにもってっぼこる(笑  白葉: 「はぁ…ではこちらに」 ってことでカメラのない暗がりに  翡麗: ひどーい  GM: そうだなぁ・・・  しなっち: 「警備員と白葉さんが暗がりに消えたw」  GM: それじゃ格闘の即決でもしますか  翡麗: すげぇマッチョな警備員とか?  GM: しらはんが負けたらその時は・・・w  翡麗: 「何しに行ったんでしょうか・・・」  白葉: 格闘もってねー!(笑  GM: 敏捷でもいいですよw  朔夜: 「……」  白葉: じゃ敏捷の即決で  GM: こちらは柔道13。同値の場合はこちらの勝ちとさせてもらいましょう ---3:19 GM が3D6を振りました 4+2+1=7---  翡麗: いいねー♪  白葉: まて警備員ー!(汗  GM: 6成功ですがどうしますかw ---3:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+1+5=10---  翡麗: 成功度6はなかなか出せない  白葉: ・・・・・・5成功  しなっち: 合掌  翡麗: 「これってやっぱり白葉さんが警備員さんを引きつけてくれてるのでは?」  翡麗: 「今がチャンスですよ、侵入しましょう」  朔夜: 「あぁ、なるほど。今のうちにというわけですね」  GM: 警備員「ここまできて何を暴れてるんだ」服脱がせ脱がせ  しなっち: 「白葉さんがひきつけてくれてるうちに行きましょう」  朔夜: 「では、皆様。参りましょう」  朔夜: そそくさ  流河: 「よし、突入だー」  白葉: お前ら鬼か(笑  流河: そそくさ  GM: ではまんまと侵入できたほかの方々w  翡麗: 白葉さん、あなたの犠牲は無駄にはしません(笑)  朔夜: いや、だって  流河: まぁ、わたしら、「ひとでなし」ですから。  朔夜: 見られたい?  翡麗: 普通に陽動作戦成功ですよ♪  流河: そんな、美少年とかショタの絡まない801なんて見ても美しくないし。  GM: しらはんは妖怪に戻れば逃げられたことにしましょう  しなっち: 暗がりに誘ったのはしらはんでしょうがw  GM: 大人しく帰ればよかったのにw  白葉: 逃げます(笑 性的魅力をふろうかとも考えましたが(笑  しなっち: 連れ込まれたらさすがに見に行ったけどさぁ・・・  GM: 性的魅力ならますますヒートアップw  翡麗: あえて警備員をノックアウトさせてきて欲しい(笑)  GM: じゃあ妖怪に戻ったしらはん  翡麗: 偽白葉「ふふふ、どうだい?俺のテクは」  朔夜: 警備員「あぁ、最高さ」  GM: 警備員を昏倒させ、なんとか皆の後を追うことができました  白葉: 「…疲れた」  GM: でもって他の方々  翡麗: はいはい  しなっち: うぃ  朔夜: ふむ  流河: 偽警備員「やらないか?」  翡麗: ウホ  流河: なんでしょ?  GM: 後からしらはんがやってきますが、何故か服が乱れてっつかベルト緩まってたりチャックが開いてたりとまぁ色々なことに気づきますw  翡麗: 「白葉さん、そこまでして・・・・・」ちょっと感動  しなっち: 「・・・はやかっやね」w  GM: 首に濃厚なキスマークとかな  しなっち: はやかったね ---3:25 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+4+6=14---  朔夜: うむ、気づいたけど  白葉: …はじめて「不幸」がまともbに発動した気がする(笑  朔夜: 鈍い私は、頑張って格闘したのだと思っておこう  流河: 「……白葉さん、何があっても僕たちは友達ですからね」(笑)  朔夜: そういや、タイムアウトは何時ごろになるかな  GM: それはつまり友達以上の関係にはなりたくありません、という意思表明ですねw  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・」ぽっ  朔夜: 23じ過ぎだったから、4時過ぎかな  白葉: 「やれやれ」服整え  流河: え、鯖たったの1時過ぎだったじゃん。  朔夜: 「白葉さん、ごくろうさまです。次回もお願いしますね」  GM: さて、まんまと社内に侵入できた皆さん  朔夜: いや、私の接続時間  GM: どこを目指しますか?  流河: 次回って(笑)  翡麗: 「次回があるんですか!?」  白葉: 「できれば次回はないほうがいい…」  朔夜: 「え、無いのですか?」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」(想像中)  しなっち: 「警備員と出会うたびに・・・?」  朔夜: 「立派に勤めを果たすその姿に、任せられると信頼したのですが?」  翡麗: (///)  流河: あかん、フェイレイさんって美月姉さんと同じ匂いやわ……(笑)  流河: は、しまった、勇斗に性的魅力持たせるの忘れて……  翡麗: 「白葉さんの個人的な趣味の事はおいといて、はやく調査しましょう」(アセアセ)  白葉: 「ありがと」>朔夜さん  流河: …………くのいちとは違うから、いらんか。  朔夜: いやぁ、いるでしょう  朔夜: 情報収集に  白葉: 「あーまぁもうそれでもいいや。とりあえず行こう」  しなっち: てくてく  翡麗: 「どこから当たってみましょうか」  GM: ええと、どこに?w  流河: いるのか?(笑)  翡麗: ここから見て、建物の様子というか構造は?  GM: ふつーのオフィスですなぁ。研究棟は別ですが  翡麗: 怪しいのは研究棟かな  朔夜: ですね  白葉: 内部地図はあります?大きいとありそうあんですが  翡麗: 奥さんの所属部署はわかりますか?  GM: 元営業部ってことにしておくか  GM: 浮気相手も同じとこね  GM: 地図はないと思うのだが  しなっち: 来客用に・・・入り口だと人に会いそうだなぁ  朔夜: とりあえあず、白葉さんに頼めばまた任務を立派に  白葉: ふむう…じゃとりあえず…どうしましょ?  白葉: ぎゃー  GM: 来客は受付のお仕事です  翡麗: 研究棟に行くに一票  朔夜: おなじく  GM: 1、研究棟  GM: 2、営業部  流河: 1に一票。  GM: 3、社長室  白葉: あえて3かな  GM: 4、新たな警備員を探すw  流河: 最初につかむは悪事の証拠!  流河: 次につかむは悪の胸倉!  流河: とどめに殴るは悪の顔面!  翡麗: あえて社長と?(笑)  流河: ということで証拠つかみに研究室に。  白葉: あえて社長「と」 はやめてください(笑  GM: 最後につかむは勝利の証!とかじゃないのか  流河: なんと、お金持ちの「パパ」がほしいと!?>白葉さん  白葉: 男色ねたは勘弁してくれー(笑  流河: いや、最後につかむは明日への希望っ!(失敗したときも前向きに)  GM: なんとなく気弱なw  朔夜: ……影からそっと、新しい世界の目覚めを見守ろう  流河: ドッコイダー全話見ちゃったせいで(笑)  GM: まぁ男色ばっかりもなんだし  朔夜: 社長室か研究透過だね  GM: 次は女性警備員にでもするかね  翡麗: 研究室→社長室?  GM: 次があればだが  しなっち: 社長室にありそうなもの・・・  翡麗: こんどは朔夜さんの出番ですね(笑)  朔夜: え?  白葉: なんかもー刀召還してぶったぎるか次は(笑  流河: 薔薇の次は百合か……  GM: まぁなんとなく穢れてしまった気分でも味わっててくださいな  白葉: じゃ朔夜さんよろしく(笑  GM: で、結局どこに?  流河: まともな思考はしないんだね、みんな(w  流河: オレとしては研究室かな、マジで。  しなっち: 社長室によって研究室に行こう  白葉: 研究棟で 民主主義  GM: では研究棟  流河: 営業部の連中なんて操られてるだけだろーしなぁ……  翡麗: 何となく穢れてしまったが、なんとなく戯れてしまったに見えた私はダメ人間ですか?  朔夜: では、研究資料を除きに  GM: 警備は厳重ですね  翡麗: 女性警備員とか居る?  朔夜: 霧になってする〜  GM: いますね  しなっち: いるのかw  朔夜: ふ、人払いという必殺技が私には  白葉: 毒食わば皿まででもっかい俺が行くか?  GM: 入り口は閉じてるし、カードキーが必要そうな気がするし  朔夜: それはつまり?  流河: カードキー欲しさに白葉さんがっ!?  白葉: 警備員を懐柔しろ、と?  GM: 持ってるかどうかは知りませんがね  しなっち: あたりが出るまでひとりづつw  白葉: 普通警備員はカードキー持ってるはずですが  翡麗: 斬ってから死体をルート?(笑)  GM: 中担当と外担当の警備員、という考えはないのかね  しなっち: 主任だけでしょう。重要箇所のキーは  白葉: いや外警備員懐柔すればそいつにもってきてもらえるはず  GM: 灰色になったら殺ってしまいましょうw  朔夜: とりあえず、穏便に警備員懐柔  翡麗: ガード呼んで瞬殺?(笑)  朔夜: 霧になって中に侵入、はたぶん思いっきり怪しい  しなっち: 社長室にスペアキー・・・はないか  白葉: さてじゃ俺か朔夜さんか決めちゃいましょうか  GM: じゃあ警備員懐柔ですかね  翡麗: バラバラになって通気口から侵入とか  しなっち: ヒラが手に取れるところにはないはずだが・・・  朔夜: じゃあ、私は信頼の眼差しをしらはんに ---3:44 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+6+2=14---  GM: さっきも上手くやったし?w  朔夜: さっきみたいにダイスで決める?  白葉: あ、命知らずにミスったんでいきます(爆死  しなっち: やはり憑かれてるね  GM: こいやー  朔夜: いってらっしゃいましぃ  白葉: てか今日ダイス目すでやばいんですが(笑  流河: まぁ……人間諦めが肝心やね。  翡麗: 今回は私以上に不幸な人がいるおかげで不幸じゃない♪  白葉: で外警備員はとりあえず何名?  GM: 見える範囲にいるのは一人。何かあったらすぐにきそうですが  翡麗: けいびいんがあらわれた!コマンド>  翡麗: くどく   翡麗: おそう  翡麗: とくぎ  翡麗: 逃げるというコマンドはありません♪  白葉: とりあえず礼儀作法+外交「あの〜ちょっといいですか?」  GM: あいてむ ---3:46 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+5+2=10---  白葉: 5成功っと  白葉: 続けて魅了 ---3:46 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+3+2=10---  白葉: 発動  GM: 抵抗っと ---3:47 GM が3D6を振りました 2+2+1=5---  しなっち: w  GM: ぷw  白葉: まてこら(笑  GM: 所詮・・・ってことかなw  GM: 性的魅力が残されているぞw  白葉: おかしいって絶対おかしいってー(笑  翡麗: 相変わらず素晴らしいですね  GM: 警備員「なんでしょうか」  白葉: 性的魅力技能10だぜ…ナムサン! ---3:48 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+2+3=6---  GM: w  白葉: 4成功!  しなっち: w  翡麗: どうやって説得するんだ、性的魅力で(笑) ---3:48 GM が3D6を振りました 6+6+3=15---  しなっち: 落ちたw  朔夜: おやぁ?  白葉: …勝った  翡麗: 警備員の下半身に手を伸ばす白葉さん  翡麗: なぜかむにゅりとした感触が(笑)  GM: なんでやねんw  白葉: いや普通のナンパでいいじゃないですか直接的にいかなくても(笑 ってか女ちゃうんかい!(笑  流河: 女とは一言も書いてない……とか言ってみる。  GM: 性的魅力ってようはセックスアピールなのではw  しなっち: 多数いる警備員の一人w  流河: 警備員の前でストリップを始めるしらはん。  GM: 一応女性だ  朔夜: 服を脱いで、むぅんっとポー人愚?  白葉: んじゃまぁ耳元で囁くように「中にはいりたいんだけどいれてくれない?」と  流河: 偽白葉「ちょとだけよん」  白葉: やめてー(笑  GM: 意味深な台詞ですねw  白葉: ぎゃふん(笑  GM: 警備員「・・・ダメよ、私は仕事中なのに・・・」といいつつ期待に満ちた目で見つめてみるw  翡麗: 「きゃー・・・・・・・・・・・・・・・・」指の隙間から観察  白葉: 「いいじゃないかそれくらい…君に迷惑はかけないよ」…アホですか俺は(笑  GM: アフォですねw  朔夜: 物陰からこそりと、観察してようかなぁ  GM: 警備員「・・・ちょっとだけよ・・・」としらはんの息子をさすりさすり  朔夜: ふと思ったのですが  GM: さて、しらはん  白葉: はいな?  朔夜: その女性警備員の容姿って一体?  GM: もう一度性的魅力の判定を  GM: 魅力的程度にしておくか  翡麗: 警備員なんだしおばちゃん?  朔夜: 実はまっちょめんな方とか  白葉: ぶ(笑 技能10をもう一回やれ、と?(笑  GM: 個人的希望で柔道三段な美人警備員に決定!  GM: 満足させられたかどうかの判定ですが何かw  白葉: わかりましたよやってやりますよこんちくしょー!(笑 ナムサン! ---3:56 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 6+3+1=10---  白葉: 0成功…あびゅねー  GM: 0かぁ・・・  朔夜: へたくそが、ぺっ! ですか?  GM: 2成功だすまで振ってくださいw  白葉: えー(笑 ---3:57 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+2+1=6---  GM: ちっ  白葉: あ、4成功  しなっち: おやw  白葉: そこ!絶対失敗期待してたでしょGM!(笑  GM: じゃあ扉の前で1時間ほどファックしててください  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・」  朔夜: そしてその好きに我々が?  しなっち: 1時間・・・僕たちはいったい・・・  翡麗: 「・・・・・・・・・・白葉さんていつもああなんですか?」覗きつつ  しなっち: 社長室に行ってみる?  GM: 隙も何も扉の前でいたしてるんですけどw  流河: 白葉&警備員:ギシギシアンアン  白葉: ファックてああた(笑 まぁ気取られてるうちにカードキーくらいあるかな?  流河: 俺ら:AA略(笑)  朔夜: 「え、何か……?」ひょこりと覗いて、顔を真っ赤にして引っ込む  GM: すり技能でw  GM: 成功度の平均、+2くらいは修正あげよう  朔夜: 「ま、まさか、あのような方だったとは……」  流河: 「……こないだなんか、母親の目の前で娘さんくどいてました」<いつも  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・両刀使いなんですね」ぽ  流河: あーあ、さくやさんが性的なことに興味を持ってしまわれた(笑)  朔夜: 「そ、そんな……」がらがらとイメージの崩れる音  しなっち: 「・・・」  白葉: すり技能ないんですがー(笑 技能なし値は  流河: そして白葉さんへの好感度と信頼度が↓↓(w ---4:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 4+2+3=9---  朔夜: なんだか、このあと微妙に距離を保って接触するような気が  白葉: とりあえず先に振ってみた   GM: 修正あわせて、敏捷−4だね  GM: 成功したなら、カードキーなんぞ持ってないことがわかる  しなっち: w  白葉: じゃ2成功 ってうおぃ!  朔夜: ……もってない?  流河: 偽白葉「ちっ、なんだよ、もってねーのかよ……はずれだぜ。もうおめーになんか用はねーんだよっ!」(w  しなっち: 信頼と好感度を下げてまでやったのにw  白葉: しょうがない…「俺研究棟に入りたいんだけど君なんとかしてくれない?」 つって途中で止める  GM: 途中でねぇ・・・w  朔夜: あれですか? 最後までして欲しければ、素直に言う事を聞け?  GM: なら中に連絡して、ドアを開けてもらえる  白葉: 「研究棟から帰ってきたら続きしてあげるから、ね?」 …だからどこのアホダよ(笑  翡麗: 白葉さん・・・恐ろしい子  朔夜: ジゴロだね。紐の素質あり  しなっち: 「手馴れてるなぁw」  白葉: 仕事のためなら感情はいらん(笑  朔夜: 「いつもあのような事をしてるんですね」  GM: いや、今ここで満足させてなおかつ帰ってきたからの方がw  白葉: 一時間も無駄な時間をとれないでしょ(笑  朔夜: じゃあ、一時間いたしてる間に  GM: 一時間は決定事項ですw  朔夜: 社長室のほうを子そりと覗いてみると提案  流河: さくやさんの視線がだんだんと軽蔑を含んだものに(w  しなっち: 温度がだんだん下がっていって増すな  翡麗: 思わず見入ってます  GM: まぁ社長室に行ってもいいけど、何もありません  しなっち: サバ大丈夫?  GM: 社長もいないし  しなっち: 4時過ぎ照るけど  朔夜: とりあえず、じゃあ一端立て直そう  朔夜: 区切りいいし  白葉: うぃーくそ一時間もやってなあかんのか…  GM: では皆一度カウンターに避難を  朔夜: おけ?  白葉: ういっす  しなっち: うぃ  GM: ログを切らさないようにねー  流河: おけ。 ---4:07 サーバーから切断されました--- ---4:10 接続解除しました--- ---4:10 接続キー認証中--- ---4:10 翡麗さんがやってきました--- ---4:10 GMさんがやってきました--- ---4:11 しなっちさんがやってきました--- ---4:11 白葉さんがやってきました---  GM: 一瞬入れないかと思った  白葉: はいれましたー  しなっち: はいれた〜  朔夜: ログは誰か取ってる?  GM: 25分くらいまで休憩とりたいと思うのですが、いかに ---4:11 流河さんがやってきました---  流河: うわー、何度かはじかれた。  朔夜: 異議異論は無いですよ  しなっち: 自動でとってます  翡麗: あい、お風呂いってこーっと  流河: お、どないしたん?  GM: では25分まで休憩っと  しなっち: うぃ、ちょっと眠くなってきたな  白葉: じゃ休憩で〜  流河: はー、りょうかい。  流河: オレも眠い……  GM: 今のうちに脳をすっきりさせてきましょう  GM: とりあえずGMより状況報告  GM: 蜘蛛出産の手がかりを追って会社にやってきたPCたち  GM: 警備員をしらはんの犠牲&活躍で誤魔化し、研究棟に入れそうな感じまでやってきました  GM: 現在わかっていることは、特になし  GM: 社長室にはとくになにも情報はありませんでした  GM: つか時間押してきつつあるので  GM: GMの語りである程度進めようかなと思っていたり  しなっち: 巻きいれないとね・・・<時間  GM: とりあえずタバコ吸ってくるか・・・  白葉: 俺はかまわないっす これ以上悪くなりようもないでしょう俺は(笑  流河: かまわんよー  翡麗: ただいも  しなっち: おか  白葉: おかいなさいー  朔夜: おか  GM: おか  GM: それでは再開しますか  しなっち: うぃ  翡麗: あいあい  GM: とりあえず皆にはすまんが、ある程度進ませてもらいます  GM: まず研究棟ですが  GM: 怪しいところは全然ありませんね  翡麗: 進むどころか独走態勢で突っ走ってる人もいますが(笑)  GM: w  しなっち: w  GM: 誰かさんの腰は止まらない模様w  朔夜: ……  白葉: 「(あーめんどくさい)」  GM: でもって営業部の行成さんですが  流河: サイテーだ(笑)<めんどくさい  GM: 例の奥さんがHITしちゃった時期と前後して、会社を辞めております  白葉: だって別に好きでやってるわけじゃないしー(笑  GM: 現在行方知らず。まぁどこかで元気にやってるんだろうとは同僚は言ってますが  GM: そして社長のことですが  翡麗: 同僚を騙った人ならここで元気にヤってますが(笑)  GM: 社長と言うより研究者、という感じの人で  GM: w  白葉: 知らんわしゃ知らん(笑  GM: なんか趣味でなんかの研究をやってるらしい、との噂を聞けました  流河: 一発必中だなぁ。  GM: もちろん、会社の設備は使わずに  GM: でもってその社長さん  GM: 近日オープン予定の大型リゾートビルに興味津々だそうです  GM: そのビルは、この製薬会社と同じグループの別部門がメインでやってるそうですが  翡麗: 大型リゾートビルについて噂は聞けないかな  白葉: その別部門ってどこ?  GM: 新作の化粧品とかの発表会を兼ねる!とか言ってなんとか参加しました  GM: リゾートビルに関する噂ですが  朔夜: 化粧品とくも? 繋がらないなぁ  GM: ホテル、ショッピング、アミューズメントなどなど  GM: そのビル内だけでかなり遊べる場所となっております  GM: 特に悪い噂などは聞きませんが  白葉: そもそも蜘蛛を着床させて何がしたいのやら  翡麗: 化粧品の材料が蜘蛛とか?  GM: 何がしたいのやら、と聞かれたら  GM: 研究者としてのしなっちなら「特に目的はないというか、その次へのステップであるとか」などと答えるのではないかなぁと  GM: 「それ自体が目的で、その後どうこうするってのはあまり」かもしれませんが  白葉: あーなるほど。たんなる基礎研究の一環かぁ  朔夜: ふむ  GM: とまぁこんな感じです  白葉: じゃ社長懲らしめて終わりでいーねー  朔夜: かなぁ  GM: そうそう、社長もオープンには顔出す予定だそうだ  白葉: ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ってつまりあそこまでやって会社に侵入した意味ほとんどなし?  GM: ソンナコトアリマセンヨ  翡麗: 白葉さんが得しただけですね♪  白葉: そんなことあるんだな…あるんだなちくしょー!(笑  朔夜: おめでとう、ひとりおいしいおもいしたね  朔夜: けいびいん、だんじょいちめいをいただいたね  朔夜: ぱちぱち(棒読み)  白葉: 朔夜さんが怖いんですがー(笑  朔夜: 気のせいです(きっぱり)  流河: わはは。  流河: 不幸だなぁ……  白葉: 必要だったからやっただけなのに…無意味だったけど(吐血  GM: さて、これからどうします?  GM: リゾートビルに行ってみますか?  翡麗: オープンイベントまであと時間は?  GM: 3日後くらいで。  しなっち: 社長宅急襲?  GM: 招待券が必要だけど  翡麗: そんなん手にいれるコネはないなぁ  GM: 警備員のおねーさんあるいはおにーさんから人数分くらいはもらえますw  しなっち: あるようですなw  白葉: …いただきます(笑  GM: どっちから欲しいですか?w  朔夜: うちの実家からは?  白葉: …せめて…せめて女性で…(笑  GM: 朔夜さんなら余裕、かな  GM: 一族出てきたらだけど  朔夜: 女性って、女装して入りたいということ? ---4:42 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+3+3=12---  朔夜: おーけー(一族)  白葉: いや違います女性警備員から招待状もらっとこうと(笑  朔夜: いちおう、お家もお金持ちだし説明はつくぞ、と  しなっち: そういえばしなっちも一族があるんだよなぁ・・・  GM: なら朔夜ルート、警備員ルートから招待券を入手  GM: 一応振ってみてください ---4:43 しなっち が3D6を振りました 5+5+6=16---  しなっち: がふっ  GM: 全然ですな  しなっち: みんな研究に忙しいから・・・  GM: オープンイベントに行く、でFAなのかな  翡麗: そうですね、どんなんかみておきたいし  白葉: っすね  しなっち: そんなところで事件起こされるとことなんだけどなぁ・・・  流河: え、ろーずくるせいだーのわるだくみでいそがしいんじゃないの?<しなっち一族  GM: ( ̄ー ̄)  翡麗: 三日のうちに潜入調査とかできたらやっておきたいところですけど  朔夜: とりあえず、コネを使ったりして調べる?  しなっち: いえ、あそこは一族とライバルですw  GM: 潜入調査ならしらはんが警備員のナカに出たり入っt(ry  翡麗: ライバルというと  翡麗: やはり悪さを競ってるの?(笑)  白葉: もうええ(笑 まぁ後腐れないようにこっちの連絡先は教えないようにしておこう  朔夜: 余計酷い気もしないでも  しなっち: 向こうもこっちも妖科学を競ってるだけですよw  翡麗: 一族「何?ローズクルセイダーが日本制服を目論んでる?よし、こっちは世界征服だ」  GM: 薔薇「ならこっちは銀河系征服」  朔夜: ならこちらは、宇宙制服  朔夜: とはりあっていくのですね  翡麗: 子供のケンカレベルですね(笑)  朔夜: 案外、あちらは田舎名のちっぽけな組織と  GM: 最後は多次元宇宙をいくつ、とか高次元低次元まで含めた話までw  朔夜: 気にも留めてないかもしれませんが  白葉: アザトースがでてきそうなレベル(笑  GM: さてさて  翡麗: 最終的には話がそれて多次元の存在の有無についての討論に(笑)  GM: とりあえずコネだのなんだの使って色々調べた結果  GM: 多次元の話ならINファンタジーに行ってる方々の証言がw  GM: 調査の結果は悪い噂は特になし  しなっち: 多次元はあったw  GM: 社長がなんか企んでそうなことが分かるくらいか  しなっち: 社長を尾行したほうが手っ取り早いと思うんだがなぁ・・・  朔夜: じゃあ、誰か尾行する?  白葉: ……尾行技能持ってるのは?  翡麗: もってなーい  しなっち: な〜い  流河: ないなぁ……  朔夜: ないねぇ  流河: 勇斗ならもってたんだけど……  白葉: …また俺かぁ!(笑  しなっち: 本拠地がわからずじまいか  GM: じゃあ今度は社長のボディーガード相手に一発(ry  翡麗: 社長本人と  白葉: は〜い尾行技能もってます♪ ううう…  GM: なるほどw  朔夜: ふむふむ、またしらはんが大活躍  しなっち: w  翡麗: 今日は白葉デー?  GM: そうだなぁ・・・じゃあ尾行技能振ってみてください。それと運転系技能も  白葉: …とりあえず自宅調べるだけで…って運転技能ないっす(汗  白葉: まぁ尾行から  GM: じゃあ車に乗られてさようならっと ---4:56 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 5+4+3=12--- ---4:56 GM が3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 4成功  白葉: は?17ぁ?  白葉: ちなみのこっちは1成功  GM: 尾行は気づかれましたな  GM: まぁ男だし、さっさと撒こう  白葉: っち  GM: ではそんなこんなでオープンイベント  しなっち: ネットに連絡  しなっち: 記憶操作・人払い・治癒系要員を準備・・・  GM: かなり盛大にやらかすようで、人の入りも結構ありますな  白葉: 蜘蛛ももっていこうかな〜  GM: でもって始まったわけですが  GM: どこをうろつきますか?プール、映画館、ゲーセン、ショッピングモール、レストラン、ホテル  GM: 色々ございますが  翡麗: 普通にショッピングモールかな  朔夜: そうですねぇ、プールで泳ぐというのも魅力的ですが  朔夜: 普通に時間を潰しましょう  白葉: レストランというのも  しなっち: ・・・同い年くらいの女の子は・・・w  GM: ロリめw  GM: コンサートホールみたいなのもありますな  流河: うーん……フェイレイさんたちにつきあうか。  流河: なんかあったら、あぶないし。  GM: プール、映画館、ゲーセン、ショッピングモール、レストラン、ホテル、コンサートホール  朔夜: さすがに、人目のあるところでは問題ないのでは?  GM: 各人この中から現在地を選んでおくれ  翡麗: しょっぴんぐしょっぴんぐ  翡麗: 赤貧なので冷やかしばっかですが  朔夜: 映画館で映画を鑑賞しておこうかな  白葉: あ、俺もウィンドウショッピング 金払いたくねーや  しなっち: フェイレイさんと一緒のところをどこからか入手して参加していたこのはちゃんに目撃される流河さんw  朔夜: なんだか、そろってみんなショッピングにいったなぁ  GM: ではこのはちゃん参戦っとw  流河: やめれー。ほとんどオレの足手まといになっとるやんかー(笑)  GM: 足手まといではないから、今回はやめておくかw  GM: では一人映画鑑賞をしている朔夜さん・・・じゃない、他の方々から  しなっち: 朔夜さんが一人? 付き合おう  白葉: いやじゃご相伴しましょか?>朔夜さん ってしなさんが表明したからいっか  翡麗: しょっぴんしょっぴん  GM: 色々冷やかして歩いてると、突然シャッターが下りてきます  GM: 通路のね  流河: あー、さくやさんとフェイレイさんが一緒に行動してると思って、二人についていくつもりだったんだけどねー。  流河: まぁいいや。  白葉: 冷やかし冷やかし   朔夜: 誘えばよかったかなぁ?  流河: 「なんだ?」<シャッター  朔夜: お金は余裕あるし  白葉: 「ん?シャッターが下りた」  GM: なんだなんだと騒ぐ招待客  しなっち: 「動いたか・・・」  GM: 店員とかも首を傾げていますね  GM: というところで、皆さん聴覚判定を ---5:08 GM が3D6を振りました 6+1+2=9--- ---5:08 翡麗 が上品に3D6を振りました 2+6+2=10---  翡麗: 5成功 ---5:09 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+4+1=6---  白葉: 9成功  GM: しらはんが気づいたか ---5:09 流河 が3D6(判定)を振りました 11---  流河: 0成功  白葉: 何にですか?<気づいた  朔夜: 一方その頃、映画を堪能してる私  GM: なんかかさかさと・・・いや、がさがさと何かが動く音が、通気口などから聞こえてきますが  流河: 一番防衛力もない人がー!?<さくやさん  しなっち: えいがー  白葉: ・・・蜘蛛か  しなっち: 舞さんが無料見!?  白葉: 通気口にいってひっぺがします  翡麗: 「どうしたんですか?  朔夜: プールで泳いで他方が良かった気がしてきました  GM: ではぎらりと光る8つの赤い複眼  朔夜: 蟲は泳げないだろうし  流河: 「……なんか、ベンベでも良く聞くよーな、虫の這う音が」  GM: さぁ飛び掛る♪  白葉: かまん ---5:12 GM が3D6を振りました 2+1+2=5---  翡麗: 水蜘蛛だったりして  白葉: おひ(笑  GM: おおう、クリティカル ---5:12 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+2+6=11---  流河: どんな出目やねん。 ---5:12 翡麗 が上品に3D6を振りました 4+6+3=13---  翡麗: 恐怖判定には何とか成功 ---5:12 GM が3D6を振りました 3+6+6=15---  白葉: 無意味だ(笑 押し倒したり押し倒されたり忙しいなー今日  GM: 15か・・・なら1D−3ターンほど盲目状態になっておくれ  しなっち: 盲目・・・  GM: そして仰向けに倒れこむしらはん  GM: 顔にはどでかい蜘蛛がひっついていたり ---5:14 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 1---  GM: そしてそれをみて騒ぐ招待客  白葉: 盲目にはなりませんでしたー  GM: なら1ターンだけね  白葉: ありゃま じゃ蜘蛛マスク参上〜ひっぺがさなきゃ  GM: でもって皆さん  翡麗: あいあい  GM: がさごそと続けて蜘蛛が通気口から出てきますよ ---5:15 GM が1D6を振りました 2---  GM: 2匹ほど  白葉: 一人一匹で  翡麗: 「いやあああああああああああああああああああああ!!」  流河: 少ないなぁ(笑)  流河: うわ、恐怖症の人がおったか、こっちは。  流河: まぁええわ。  流河: にゅ……周りに人、います?  GM: なに、耳を澄ませば通気口の奥からさらにかさかさと  GM: いますがなにか  流河: 変身できんー!?  GM: まぁ、落ち着いて始末しようと思えばできます  GM: HP5点だし  GM: 防護点ないし  翡麗: 私は逃げる〜  流河: あぁ、それなら人間状態でも。  GM: 同じく逃げ惑う招待客  流河: 「うわ、下手に離れないでくださいっ!」>フェイレイさん  GM: そして映画館のお二人  朔夜: ふたり?  流河: ちくしょ、手っ取り早く始末してやる。  翡麗: 逃亡逃亡  GM: 朔夜さんとしなっちですね  流河: しなっちがさくやさんと一緒にいるはずだよ。  朔夜: そうだったのか  白葉: あーんじゃここは俺一人でどうにかすっから流河さん翡麗さん頼む  翡麗: 「いやあああああああぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・」遠ざかっていく  GM: ちょうど入ったとこは、蜘蛛が出てくるパニック物だったりするんですが  白葉: 人間状態で防護点9は俺だけやろ  しなっち: うん  朔夜: 私はないですよ  しなっち: 宇宙蜘蛛のやつか・・・  GM: 映画の登場人物(モブ)が蜘蛛を見て悲鳴をあげたシーンと同じくして、招待客の一人が悲鳴を上げます  朔夜: まぁ、あまり気にしないですね。  GM: そして次々と悲鳴を上げる人が  GM: 知力判定をしてみてください  しなっち: 注目する・・・しかないよなぁ ---5:21 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+2+6=10--- ---5:21 しなっち が3D6を振りました 5+5+2=12---  朔夜: しますね。それだけあがると。  朔夜: 6成功  しなっち: 5成功  GM: では悲鳴を上げている方々は、何故かスクリーンではなく天井を見ていますね  朔夜: 「一体何事です?」自分も上を  流河: オレはフェイレイさんおっかけていくよ……今の彼女は一人にするとやばいぞ、いろいろ(笑)  GM: では上を見上げてみると  朔夜: は、しまった  朔夜: 今は夜じゃない?  しなっち: ・・・朔夜さんの手を引いて逃げよう・・・  GM: そこには蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛蜘蛛 ---5:23 GM が10D6を振りました 2+4+5+4+1+1+2+2+6+6=33---  朔夜: 「う……」息を呑んで硬直  GM: 33匹ほど  朔夜: ちなみにあのお子様なくも?  GM: そろそろ夜、としておこう  しなっち: 「朔夜さん! こっち!」  朔夜: ふう、一安心。  GM: あれよりは大きいですね  白葉: さて拳で蜘蛛をぼこってるかショッピングモールでボコボコと  朔夜: 「あぁ、しな君待って!」  GM: ではそのしなっちの動きに反応したのか、一斉に蜘蛛が降りてくる  GM: 悲鳴を上げる招待客  朔夜: 「ひ、きゃぁぁぁぁぁっ!」  朔夜: さすがに、生理的に怖いです  朔夜: 蝙蝠の群れになって逃げるか、霧になって逃げたいです  GM: かさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさ ---5:26 GM が1D6を振りました 4---  しなっち: どうしよう・・・  朔夜: い、今なら誰も私を見てないか。たぶん。  GM: とりあえず4匹ほど朔夜さんの方に  しなっち: 人がなぁ  朔夜: う  GM: 見てませんな  しなっち: 人払いできるでしょッw  GM: さぁ飛び掛るぞ〜  朔夜: 私に死ねと?(防護点0でHP8 ---5:27 GM が3D6を振りました 2+1+2=5--- ---5:27 GM が3D6を振りました 1+6+4=11--- ---5:27 GM が3D6を振りました 4+3+1=8--- ---5:27 GM が3D6を振りました 1+3+5=9---  朔夜: うぅ、霧になります  朔夜: 蝙蝠だと、噛まれそう  GM: ちっ  しなっち: 一応手を引いて逃げてるはずだけど・・・  朔夜: なんですと?  GM: 男にようはない(きっぱり)  朔夜: それなら、わたしはしなっちを庇うデス  しなっち: 宣言してますよ  しなっち: おやw  朔夜: 思わず抱きかかえてしまいそうです  朔夜: 高潔ですからねぇ、子供を見捨てるわけには  翡麗: ふとおもったんですけど  GM: いや、ですから手を引いていようがなんだろうが朔夜さんを狙っておるのですw  朔夜: だって、一緒でしょう?  翡麗: 変身解除→霧化で2ターンかかるのでは?  朔夜: それなら、突き飛ばして先に行けかな?  しなっち: 仲間への義務感でしなっちもかばってるんだけどねぇ  朔夜: は  GM: そういえばそうだねぃ  朔夜: 結局襲われるのは変わりない  朔夜: とりあえず、しなっちを突き飛ばそう  白葉: といったところで翡麗さんが蜘蛛の群れにつっこむわけですな  朔夜: 「先に行って、皆と一緒に!」  翡麗: いや、呪われてるしあり得ない話じゃないんですけど(笑)  GM: とりあえず蜘蛛はしゃーっと糸を吹きかけようとしたり  朔夜: よけながら変身解除は?  GM: 出来ますね  しなっち: 「朔夜さんもっ」  朔夜: とりあえず、ダイスに祈りを込めて  GM: くらいながら変身解除でもいいが ---5:31 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+3+2=6---  白葉: 蜘蛛にびびって慌てて逃げたら逃げた先が蜘蛛でしたーってのはありそうですよね(笑  朔夜: おぉ、よさげ  朔夜: 敏捷2成功  GM: 全然無理だねぃw  しなっち: 妖力だから行動しながらできるからねぇ  朔夜: うぅ、蜘蛛の糸が絡まる  GM: では蜘蛛にぐるぐる巻きにされた朔夜さん  朔夜: 「私は大丈夫だから、しな訓だけでも先に行って」  朔夜: でも、霧なれば大丈夫  朔夜: たぶん  しなっち: 周りに人は?  GM: ぴたりと動くのをやめたかと思うと、糸をやぶって現れたのは美しき吸血鬼、てな感じですか  朔夜: いや、破るんじゃなくて霧になって流れ出してくるという感じかと  朔夜: 蝙蝠の群れだと、絡まりますしね  GM: 周りに人はいますが、まともに貴方を見てる方はいないかとw  朔夜: 少なくとも、何体かはひっかかりそう  しなっち: まだ逃げ切ってなかったか・・・でも、蜘蛛を振り向いたりはしない・・・はず  朔夜: そして抜け出したら、元に戻ってしなっち連れて逃げます  朔夜: まだ、いればですが  GM: 捕まって天井に吊るされてる人もいるしねぇ  翡麗: 非実体に影響な糸だったり(笑)  朔夜: がーん  しなっち: 仲間への義務感があるので逃げれないんだよな・・・意志判定しなければw  朔夜: その仲間が逃げてとお願いしたし  GM: とりあえず逃げるのならば逃げていいです  朔夜: いいんじゃない?  しなっち: 真上から襲われたくないので出入り口付近で変身解除で ---5:36 しなっち が3D6を振りました 4+5+4=13---  しなっち: あ、あぶなかった;  GM: ?  GM: ああ、意思判定か  しなっち: うぃ  GM: とりあえず二人とも逃げるなら逃げれていいですよ  朔夜: じゃあ、素直に逃げます  しなっち: 逃げます  朔夜: 最後にちらりと振り返って中の光景を確認してから  GM: ではまたシーンをショッピングモールに  GM: 中を見てしまいましたか  GM: では世にも珍しい雄のシンボルの生えた人間サイズの蜘蛛と女性、というシーンを目撃できます  朔夜: ……  白葉: あー・・・てかなんの研究のための実験なのやら  朔夜: まさか、捕まってると種付け?  GM: さて、ショッピングモールの皆様  白葉: はいはい。蜘蛛マスクでーす  GM: 始末しようと思えば簡単に始末できます  GM: そして通気口からはさらなる数の蜘蛛がやってきそうな気配がいたしますが  翡麗: 「いやあああああああああああああああああ」ダッシュ  白葉: いや顔面の蜘蛛ひっぺがさないことには逃げるのもおぼつかないんですが(笑  GM: いやだから始末しようと思えば簡単に、とw  朔夜: ……うーん  朔夜: 見捨てて逃げるのもなんだなぁ  白葉: じゃ顔面の蜘蛛始末してにげようっと てってって〜  朔夜: しかし、助ける能力もないですしねぇ  白葉: 判定はいらないすね?  GM: 流河さんはどうします?  GM: いらないです  流河: フェイレイさん追いかけながら蜘蛛を始末。  しなっち: 飛べないからなぁ・・・  GM: そかそか。では通気口をふさぐようなことはしない、とφ(。。)  GM: さて翡麗さん  朔夜: 蜘蛛の糸って簡単に切れそうだった?  GM: 一人真っ先に逃げたあなたですが  GM: 切れそうですね  朔夜: うぅ、しかたない  GM: 妖術を使えば、ですが  流河: フェイレイさんが切れる!?  朔夜: しな君に助けを呼んでもらいながら  翡麗: ある意味キレそうですが(笑)  朔夜: 妖術で切って回るか  GM: ふと気づくと周囲には蜘蛛も他の招待客もいませんね  GM: >翡麗  白葉: さすがに…通気口に火を放つのはなぁ・・・  翡麗: 「はぁ、はぁ、逃げ切った・・・?」  流河: 白葉さんがやってくれるよ<通気口ふさぐ  GM: 逃げ切れたのでしょうか。何の音もせず、とても静かなもんです  翡麗: 一安心して周囲を見渡してみよう  翡麗: ここはどこだろう?  白葉: あぁ通気口内に油ぶっかけて火ぃはなちます?  流河: なんと、オレはフェイレイさんを見失ってしまったのですか(笑)  GM: さぁどこでしょう?ショッピングモールの一角だとは思いますが  翡麗: そーっと元来た道の方をみてみましょう、蜘蛛はいるかな?  GM: いませんね  翡麗: 「みんなとはぐれちゃった・・・」  翡麗: おそるおそる戻ってみよう  GM: 来た道を振り返り、何もいないことがわかった翡麗  GM: 戻ろう、と決心し顔を上げたまさにその時  GM: 目の前・・・まさに文字通り目の前数cmのところに天井から糸を垂らしぶら下がっているバスケットボールサイズの蜘蛛が  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  翡麗: 恐怖判定いるのかな?(笑)  GM: 蜘蛛「・・・」  GM: 偽蜘蛛「にゃあ」  GM: いりますねw ---5:51 翡麗 が上品に3D6を振りました 1+4+5=10--- ---5:51 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+1+4=10---  翡麗: たえたー  GM: ちっ  GM: さて、君の横、10mほど先には別の通路があるのですが  GM: そこからかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさと  GM: 蜘蛛がたくさんやってきますよ  GM: 大中小様々な蜘蛛たちが  翡麗: 反対方向へダッシュ  GM: ただ貴女だけを目掛けて  翡麗: 「もういやぁ・・・」  GM: つまり元来た道へ?  翡麗: とにかく蜘蛛の来ない方へ  GM: じゃあ独断と偏見で元来た道へ  翡麗: ダッシュダッシュ  GM: 流河さん、翡麗が必死な顔して全力疾走してきますが  流河: 「あ、フェイレイさん! どこいってたんですか!」  翡麗: 「蜘蛛っ、蜘蛛っ!!」  流河: 「はぁ? このへんには蜘蛛なんてほとんどいないんじゃ……」  GM: かさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさかさ  翡麗: 「もういやぁぁぁ」  流河: 「………………………………うわぁ」  翡麗: 野暮なことを聞くようですが、恐怖判定は?(笑)  GM: したいならどうぞw  翡麗: したくないです♪  GM: さてさて、白葉さん  白葉: ほいな  GM: 通気口を塞いで、二人のあとを追おうとした矢先  白葉: む、蜘蛛ですか  GM: 通路の向こうに二人が走ってくるのが見えますが  白葉: 視覚判定していいですか?(笑  GM: 失敗すると致命的なことになりますが、それでもいいならw  白葉: んじゃいいです(笑 「おーい。二人が心配だ映画館に向かうぞ、と」  流河: 「それどころじゃねーっ! そこにいるとあぶねぇぞぉーっ!」  GM: とりあえず二人の後に続いて大量の蜘蛛たちが床天井壁を縦横無尽に動き回りつつ迫ってくるのが見えます  翡麗: 「いーーーーーーーーーーやーーーーーーーーーーーー!!」  GM: そしてしらはんから少し離れたところに、非常用のシャッターを下ろすスイッチが  白葉: じゃ非常スイッチへ  白葉: 二人が通り抜けたらぽちっとな  GM: さて、タイミングを見計らって押さないと大変なことになってしまうのですが  GM: 通り抜けた後で間に合うかどうか  白葉: 一応タイミングはみますよもちろん(笑・・・判定?  GM: しらはんはタイミングを見計らう知力、残る二人は敏捷力で判定お願いします ---6:05 流河 が3D6(判定)を振りました 12---  GM: 誰が失敗するかによって運命が変わってきますがw  流河: -2  朔夜: どきどき ---6:05 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 3--- ---6:05 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+3+3=7--- ---6:05 翡麗 が上品に3D6を振りました 6+5+2=13---  白葉: 失敗失敗成功度8  翡麗: 1だけ〜  翡麗: って、恐怖症の対象がいることによる−2があると1失敗です  GM: では翡麗がまさにぎりぎりのタイミングで、スライディングせーふ  GM: ・・・  しなっち: ・・・  翡麗: ・・・・・・・・・・・・・イヤン  流河: お約束だーっ!?  白葉: 俺の成功度8である程度埋められないですかね  GM: では翡麗の目の前でシャッターがw  流河: ……いや、フェイレイさんが間に合わなさそうなら俺も残る……ってだめか?  GM: ち、成功度8ならぎりぎりで間に合うことにしよう  翡麗: 「ちょっと!白葉さん!」がんがんがん  白葉: 二人とも?  翡麗: あ、間に合った?  流河: ぢ亜上部  流河: 大丈夫、シャッターの横に非常用ドアが。  GM: スライディングでセーフ  GM: がしゃーんとシャッターにぶつかる蜘蛛  白葉: 「さて…これからどーする?」  翡麗: 「はぁ、はぁ、助かった・・・・・」  流河: 「……なんなんだ、一体」  翡麗: 「う・・・ぐすん、怖かった・・・・」  GM: さて、GMからアドバイス ---6:09 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+6+5=14---  白葉: あ、すいませんミスですこのダイス  GM: いくつかある通気口をすべてふさぎ、通路の非常用シャッターを全ておろせば安全地帯が作れますね  白葉: じゃ作りましょうか  流河: うむ  GM: では近場の招待客は一応安全、と  翡麗: 「もう、ダメかって、まだ死んじゃうんじゃないかって」えぐえぐ  流河: 「はいはい、もう大丈夫ですからね」なでなで>フェイレイさん  翡麗: 「ふ、ふえええええええええん」  GM: 悠璃「・・・まるで子供」  白葉: 「もう少し我慢してくれ」>翡麗さん 「さて二人を迎えにいくか。…生きてれば」  翡麗: どこから生えてきた〜  白葉: いつのまにいたんやあんた  GM: 偽付け忘れたw  GM: では朔夜しなっちのお二方  流河: 「(このひと、子供だな……まるで……)」  しなっち: あぃ  GM: 映画館で捕まった他の招待客をなんとか助け出し、逃走中な君たちですが  GM: 人間サイズの蜘蛛でも、相当弱いですね  GM: しかも倒すと小さい蜘蛛もばたばたと泡吹いて倒れたりします  しなっち: 数が多いからCPがまわらなかったんだな・・・  朔夜: いや、逃げてないです  朔夜: 妖術で糸切って救助活動  GM: 助けられましたよ  しなっち: もう助けた後だよ  朔夜: あ、助けるのできたのか  朔夜: じゃあ、逃げてるね  流河: (あかん、もう限界……)  翡麗: しぬなー  朔夜: 皆がショッピングに行ってる事ぐらいは聞いてるだろうし  GM: でもって、通路の向こうから見慣れた三人が走ってくるのが目に入りますが  朔夜: って、出会えたか  朔夜: 「あ、みなさん。こっちこっち」  しなっち: 「あ、あれは・・」  白葉: 「よし二人とも無事だな。あっちに避難場所つくったからそっちに救助した人たちを」  GM: さらにその後から小中様々な蜘蛛たちが追いかけているのが目に入りますが  朔夜: ……一メートル以上距離を取っておこう。しらはんから。  朔夜: 「あの蜘蛛は、大きいのを倒すと小さいのも倒れます」  GM: さらにその中には乗用車サイズの大蜘蛛も見えたりしますが  白葉: ひっでえ嫌われようだ(笑  しなっち: 「どこかに本体ともいえるのがいそうです」  朔夜: いや、嫌ってはいないが警戒してるですよ  白葉: 何故に?  しなっち: 反応判定で3とかw  GM: その理由を聞きますかあなたはw  朔夜: だって、ねぇ?  白葉: 思い出したくないー(笑 あぁまああいいです警戒される程度で済むなら…(笑  GM: さて、蜘蛛が迫ってきていますが  朔夜: とりあえず、大きい蜘蛛をたおしてもらいますですよ  翡麗: 蜘蛛はあんまし相手にしたくないかも  朔夜: 一般人がいるので、私は術が使えません  白葉: よっしゃ刀召還 俺と流河さんで  流河: オレも変身しないとだめなんやけどー  しなっち: 僕も〜  GM: 車サイズの蜘蛛で、HP30の防護点5だ  白葉: 他は避難所へ救助した人を  白葉: 人がいなくなってから変身しておくんなまし  流河: あー、あかんわ。さっさと人を避難させてくれー  GM: 人間は教えられれば避難しますが  しなっち: じゃあ非難させよう  しなっち: 避難だw  GM: 招待客「白葉さんサイテー!」  白葉: 誰だおい招待客!(笑  翡麗: 「早く、扉をしめて!」  GM: 人間避難完了しました  白葉: 改めて刀召還変身解除  朔夜: じゃあ、後は退治ですね  流河: んじゃまぁ……「変・身っ!」 ---6:25 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  GM: では軽く戦闘・・・もどきを  しなっち: 変身解除〜  GM: 接近戦な方々は小中の蜘蛛をさける敏捷判定を、その後命中判定をお願いします ---6:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+5+4=13--- ---6:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+2+4=12---  翡麗: 接近なんてとんでもない  白葉: 敏捷2成功命中3成功  GM: よけ ---6:27 GM が3D6を振りました 4+3+6=13---  朔夜: ほとんど生身の人間ですからねぇ  GM: 当然のごとく無理  GM: ダメージくださいな  白葉: んじゃ切り ---6:27 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 4+6+2=12(13)---  白葉: 13切り  GM: 残りHP18  GM: 次の方どぞー  しなっち: フィールド球 ---6:29 しなっち が3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: よけ ---6:29 GM が3D6を振りました 2+1+1=4---  GM: あ  しなっち: TT  朔夜: おぉ  白葉: お  GM: 今回目がいいなぁ  GM: 次は流河さん  しなっち: しくしく ---6:30 ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 13---  GM: よけ  ツヴァイ: あたりかけー ---6:30 GM が3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: ダメージかもん  ツヴァイ: まてまて、妖術判定だ、今のは。 ---6:30 ツヴァイ が3D6(判定)を振りました 14---  GM: あらためてダメージかもん  ツヴァイ: いやまぁ結局あたりかけなんだが。 ---6:30 ツヴァイ が7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 22--- ---6:31 ツヴァイ が2D6+2(パンチ)を振りました 7(9)---  ツヴァイ: 22点たたき+9点たたき  GM: 逝ったな  GM: では蜘蛛をびちゃっと壁に叩きつけたかと思うと、痙攣してやがて動かなくなる大蜘蛛  GM: そしてばたばたと倒れていく小中の蜘蛛たち  ツヴァイ: 親玉だったか。  翡麗: 視界に動いてる蜘蛛は?  GM: 視界内にはいませんね  GM: 通気口からはまだかさかさ音がしたり、悲鳴が聞こえたりですが  朔夜: 「凄いです、流河さん。この調子で、全部倒してください」  白葉: レセプション会場へ向かいたい  しなっち: 「主犯はどこにいるのか・・・」  GM: 時間的には、そろそろレセプションの時間ですが  朔夜: そういえば、何かの発表するといって種  朔夜: そちらに向かいましょう  GM: では多目的ホール  翡麗: 「もう、蜘蛛いない?」  白葉: 刀は…だしっぱでコートの中に隠しとこう  GM: 目の前の扉を開けるとホールなのですが  朔夜: 「いないみたいです」  翡麗: おそるおそるついていこう  GM: コンサートなど開かれる予定だけあって、音は全然漏れてきませんね  朔夜: こそりと、小さく開いて中を伺うですよ  GM: 指向性聴覚でもあれば別ですが  GM: 中は暗いですな  白葉: あけると蜘蛛蜘蛛蜘蛛かな?(笑  朔夜: 暗視  GM: 暗視あったか  朔夜: 吸血鬼ですから  GM: では、なんか蜘蛛の巣が張り巡らされております  GM: ところどころ繭のようになってるとこがあったり  朔夜: 人の姿とか、蜘蛛の姿とかは?  GM: 蜘蛛の姿は見えませんが、ホール中央で満足気に佇んでいる男が一人  朔夜: それが本命っぽいですね  朔夜: じゃあ、こそりとしめて中の光景を報告  白葉: えっと暗いうちに隙間から妖術打ちたいんですが  GM: 距離かなりありますが  GM: 30mほど  翡麗: 「やっぱり蜘蛛いる?」(涙)  GM: いや、せいぜい20mか  白葉: 20…威力6なら問題ないかな?  GM: 射程短縮とか付いてなければね  GM: それでも当てるのは至難の業かも  白葉: 朔夜さんに聞けば大体の狙いはつけられるのでは?  ツヴァイ: 距離修正というものを忘れてもらっては困るのだよ。  翡麗: 暗闇と距離の修正でどうせあたらないでしょうどけね  朔夜: いっきにどかーんと不意打ちを提唱  しなっち: 距離で−6。へクス指定攻撃なら−6くらいだったかな  白葉: じゃさっくり不意打ちでくらいうちならー10修正があるんですよねー  白葉: えっと…クリットならあたりますね  GM: 距離と視界修正合わせたら、限界まで狙いつけてもまず奇跡でも起こらない限りは外れますね  GM: 回数制限付いてる妖術をムダにするのはお勧めできませんが  翡麗: ファンブルも怖いしね  しなっち: 目標値+10でファンブル  白葉: あかんわ(笑 んじゃここはばばーんと派手に扉ぶちやぶりますか  翡麗: そこまでだ!って奴ですね  白葉: 流河さん。出番ですやっちゃってください  朔夜: どぞ  GM: じゃあ扉をぶち破ると同時に明かりが  しなっち: まぁ、爆発なら2〜3mはずしてもw  GM: 男「ついにここまで来たか」  ツヴァイ: 「そこまでにしてもらおうっ!」  GM: 男は、見れば例の実見大輔、社長さんですね  朔夜: 「ついにって、監視してたんですか」  GM: 実見「それはこちらの台詞じゃ」  朔夜: 「じゃなくて、あの色魔な蜘蛛をどうにかしてください!」  白葉: 「社長。あんた何者だ?」  朔夜: しなっちの一族に一票  ツヴァイ: 「貴様の目的はなんだ!」  GM: 実見「色魔とは失敬な。ワシの研究の産物に」  翡麗: 「蜘蛛はもう嫌〜」  GM: 実見「あんた何者だ、と聞かれたら」  朔夜: 「あんなモノ振り回して、女性を襲う蜘蛛は色魔で充分です」  GM: 実見「答えてあげるが世の情け」  白葉: …おいまてや社長ロケット団か(笑  GM: 実見「世界を蟲の楽園にするため」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  GM: 実見「世界をワシの望むパラダイスに変えるため」  朔夜: 「…………変態」ぽそ  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」  ツヴァイ: 「フェイレイさんには悪夢以外の何者でもないね……」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ぶちん  GM: 実見「欲望と真の好奇心を貫く」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ふふふ」  ツヴァイ: 「……迷惑な話だ」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うふふふふふふ」  GM: 実見「らぶりーちゃーみーな研究者」  白葉: 翡麗さんを抑える  翡麗: 形代と取りだし取りだし  ツヴァイ: 「なにがらぶりーちゃーみーだこの変態蜘蛛フェチじじいっ!」  GM: 実見「謎の妖科学者、実見大輔とはこのワシのことよ!」  朔夜: 「どこが、ラブリーでちゃーみーですと? まだ、白葉さんのほうがマシです」  GM: 実見「なッ・・・なんと無礼な!」  ツヴァイ: 「いや、正義の戦士が差別用語を使ってはいけないな……」  白葉: 「謎じゃないし」妖術発動首狙い  ツヴァイ: 「今のは取り消し、言い直そう」  GM: 実見「失敬な。そこな男(しらはん)よりもワシの方がまだダンディ」  翡麗: いきなり攻撃妖術使っていいですか?(笑)  白葉: 「はいはい」なんでもいいけど妖術撃つよー  ツヴァイ: 「この、趣味と思考が一般的な傾向から大きくベクトルを変更して蜘蛛という特殊な方向に独走していらっしゃる多分に寿命をすり減らした脱線研究者めっ!」  GM: 実見「おのれ、まだ語りたい前口上があったというのに」  白葉: 「いやもうだいたいわかったからもういい」  GM: 実見「来るなら来るがよいッ!妖怪相手に子種が出来るかどうか、このワシ自ら試してくれるわッ!!」  朔夜: 「……」無言で、すすっと、皆様の後ろに  GM: 懐から謎の注射器を取り出し、ぶちゅっと首から注入  白葉: いやちょっとまって妖術撃つってば(笑  GM: 実見「フオオオオオオオオオオオオオオオッッッ!!!」  朔夜: 「いえ、初めての殿方はもっとマシな方を選ばせていただきます」  ツヴァイ: モノローグモードでの攻撃はできません(笑)  GM: 前口上中の攻撃はご法度ですw  白葉: ちくしょう悪の怪人め(笑  朔夜: ここは、ムービーシーンですからね  ツヴァイ: んえ  翡麗: 変態仮面?  ツヴァイ: んで、あけみんの親戚にでもなるんか?<じーさん  GM: 変身ヒーローだって、変身シーンは攻撃されないじゃないかw  翡麗: クロスアウッ!!  GM: めきめきと音を立てて背中から8本の蜘蛛脚が生えてきて  GM: 体中が黒い剛毛に包まれる  ツヴァイ: 携帯電話型のギアで変身しようとした人間をしばき倒したくせに(笑)  翡麗: あー、恐怖判定貰っておきます(笑) ---6:55 翡麗 が上品に3D6を振りました 3+2+3=8---  GM: 顔は社長そのままですがね  翡麗: 怒りの方が勝ってるらしい  GM: ちなみにち○こもむき出し  ツヴァイ: 「うわ、腰カクカクさせてる六角形に変身しやがった」  翡麗: ワッハマンに出てきたDNAコピー男みたいだ(笑)  白葉: そこを狙えと?(笑 俺は刀だからまだいいけど…流河さんとかつらくない?  GM: HAHAHA  GM: それでは戦闘いくぞい  しなっち: うぃ  ツヴァイ: いや、鉤爪で去勢手術したるわ。  白葉: かまん  GM: 面倒なので、そちらからどうぞ  朔夜: ん〜、そんなモノ見たく無いので視線そらしておくですよ  GM: っと、その前に  GM: 君たちが入ってきた入り口から、かさかさと大量の蜘蛛たちもやってきます  翡麗: イヤーン  朔夜: はう  しなっち: なに〜  朔夜: という事は、目をそらしたらその光景が  ツヴァイ: 「超変身っ!」  白葉: じゃ俺から全力ALL急所で ---6:58 【ツヴァイ】から【Eツヴァイ】になりました---  GM: 5ターン以内に倒せなかったら、蜘蛛殺到しますのでご注意を  朔夜: 「前門の変態、後門の蜘蛛ですね」  GM: 実見「ぬふふ、前がイイのか後がイイのか。好きな方を選ぶがよい」  翡麗: 「・・・・・・・・・・・・」(怒)  GM: ではしらはんどぞー  白葉: はーい。ところで急所の命中ぺナはいくつですかい?  GM: 急所は−5じゃ  翡麗: けっこうデカい?(笑)  GM: ああ、大きさがあったかw  GM: −4くらいでw  朔夜: 「……そんなサイズだと壊れます」  白葉: じゃALL急所全力2回+妖術   しなっち: ブロードソード並み!?  Eツヴァイ: さくやさん、そこはかとなくエッチ。  白葉: 余裕あるね朔夜さん(笑  Eツヴァイ: 急所斬られるとショックで死ぬらしいね(笑)  朔夜: いや、戦闘はもう勝てるんじゃないかなぁと  白葉: 刀刀妖術別判定 の順で  朔夜: 一番もろいところが、むき出しだし ---7:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+4+4=12--- ---7:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+6+4=15--- ---7:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+5+6=12--- ---7:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+5+5=14---  翡麗: なんか微妙にへっぽこだ  GM: 5ターンで間に合うかどうかは微妙な線で作ってあるがw  白葉: あかんみんなはずれた  しなっち: w  GM: ダメじゃんw  しなっち: フィールド球 ---7:01 しなっち が3D6を振りました 2+2+5=9---  GM: よけ  しなっち: あたり  朔夜: イラストに起こすと、股間にモザイクのかかった蜘蛛かぁ。間抜けですね。 ---7:02 GM が3D6を振りました 4+2+5=11---  GM: 当たり  GM: ダメージどぞ ---7:02 しなっち が8D6(フィールド球)を振りました 4+1+2+6+5+2+4+4=28---  白葉: まぁたしかに間抜けですが(笑  GM: わぁ、イタイイタイ  しなっち: 28たたき  GM: 次かもーん  GM: ツヴァイかな  Eツヴァイ: ふつーに妖術とパンチで。 ---7:03 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 16--- ---7:03 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 9---  Eツヴァイ: 発動、あたりかけ。  GM: 受け ---7:03 GM が3D6を振りました 2+6+2=10---  GM: 失敗 ---7:04 Eツヴァイ が7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 18--- ---7:04 Eツヴァイ が8D6+3(Eパンチ)を振りました 31(34)---  GM: アアン  Eツヴァイ: 18たたき、34斬り  GM: 痛いよママン  翡麗: 次は私かな?  GM: 翡麗と朔夜はどうしますか  翡麗: 攻撃妖術使いますよ〜 ---7:05 翡麗 が上品に3D6を振りました 1+3+1=5---  翡麗: 惜しい  翡麗: あたりかけ  GM: よけ ---7:05 GM が3D6を振りました 3+5+1=9---  GM: ダメージかもん  朔夜: 妖術を一応撃っておこう ---7:06 翡麗 が上品に6D6を振りました 5+6+3+4+1+1=20---  翡麗: 「うふふふふふふふふ」ちくちくちくちく  GM: 朔夜どぞー ---7:06 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+3+2=6---  朔夜: せーこう  GM: よけ ---7:06 GM が3D6を振りました 5+3+4=12---  GM: ダメージこいこい ---7:07 朔夜 が優雅に、そして力強く2D6を振りました 1+3=4---  GM: かん  GM: さて、お次はこちらの番か  朔夜: 絵的には股間に使い魔が噛み付いて歯が立たなかった、と  GM: まずは妖術  GM: 股間のブツから白い糸がぶしゃーっと  朔夜: う゛……  しなっち: きゃー  Eツヴァイ: 下品だっ!  白葉: ターゲットは?  GM: 1〜3:流河4〜5:しらはん6:翡麗 ---7:09 GM が1D6を振りました 5---  翡麗: 男性陣モテモテ?  GM: おしい!  しなっち: しらはん愛されてるねw  翡麗: 白葉さん今日はモテモテの日ですね  白葉: …まぁ今日の出目ならそーだろうさ(遠い目 よけらんね  GM: しらはんに謎の粘液絡みつきをw  翡麗: 白葉さんが汚されてゆく(笑)  朔夜: ……強く生きてね  GM: 実見「ぬう、そこな女を狙ったのだが。まぁよいわ。喰らえワシの○液を!!」  白葉: じきしょー(笑  朔夜: 「同性愛の趣味まであるとは……」ぽそ  翡麗: まぁよいらしいよ(笑)  白葉: 「もう勘弁して死んでくれないか爺さん…(苦笑」  GM: 次生きてたら呪われてる翡麗を狙おう  朔夜: というか  翡麗: この妖術って一日何回なんだろう?(笑) ---7:11 GM が3D6を振りました 2+4+5=11---  朔夜: 呪われてる、発動して命中してもいいんじゃない?  GM: とりあえず命中  白葉: まぁ全力なので  翡麗: 呪われてることは直接判定には関係ないですし ---7:12 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+6+2=9---  GM: ああ、そうだったか  GM: じゃあしらはんに威力15lvなくらいねっとり粘っこい謎の粘液が降り注ぐ  白葉: 受動なんか話しになんねってかんじですし  翡麗: せいぜい集中的に狙われたりするだけですね(笑)  GM: 絡みつきの第一段階だ  朔夜: ふむ  白葉: ぎゃー  朔夜: 変態蜘蛛男に白く染め上げられていくしらはん  GM: そして攻撃を、しらはんとツヴァイに ---7:13 GM が3D6を振りました 5+6+3=14--- ---7:13 GM が3D6を振りました 6+3+4=13---  GM: 二人とも命中  白葉: はいかまん(苦笑 ---7:14 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 6---  Eツヴァイ: おしい、受けただけだ。  GM: 蜘蛛の脚を振り上げて、先端の鉤爪でさっくりと  GM: ダメージ ---7:14 GM が5D6を振りました 5+2+2+2+4=15---  GM: 15の刺し  しなっち: 刺し・・・  GM: さてさて2ターン目  GM: まずはしらはんからどぞー  白葉: 残り51  白葉: とはいえ絡みつかれてるんですが  翡麗: ふりほどきは1ターン消費ですねい  翡麗: でも、威力レベルが15だから  翡麗: あきらめるってのも手かも(笑)  GM: 移動半分、よけ半分、命中−5な感じ  白葉: 正直なにもできないんじゃないかと(笑 一応ふりほどきをこころみます  朔夜: あぁ、そうだ。魅了して、後ろの蜘蛛を撤退させてもらおう  翡麗: 刀で糸を切ってもいいかもね  翡麗: ダメージ1Dごとに1修正だっけ  GM: 糸を切れば、ダメージダイス分脱出判定にボーナス  翡麗: 次の脱出判定が楽になるはず  GM: この修正は累積します  白葉: じゃ糸きりまーす ---7:17 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 4+3+3=10(11)---  翡麗: これって別に抵抗するわけじゃないし、自動成功なんでない?  白葉: っと判定はいらないか 3Dぶん切りました  しなっち: フィールド球  GM: 3点分次のターンの判定に修正ね  GM: では次、しなっち ---7:18 しなっち が3D6を振りました 4+6+1=11---  GM: よけ ---7:18 GM が3D6を振りました 2+4+6=12--- ---7:18 しなっち が8D6(フィールド球)を振りました 6+3+4+4+3+5+1+2=28---  GM: 失敗  GM: ああん、痛い  しなっち: 同じダメージかw  朔夜: M?  Eツヴァイ: 次、オレか。  しなっち: そう  GM: ツヴァイかもーん ---7:19 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 7--- ---7:19 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 14---  Eツヴァイ: 発動、あたり。  Eツヴァイ: くそう、惜しいなぁ。  GM: 受け ---7:19 GM が3D6を振りました 2+6+3=11---  GM: あたーりー ---7:20 Eツヴァイ が7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 20--- ---7:20 Eツヴァイ が8D6+3(Eパンチ)を振りました 31(34)---  Eツヴァイ: 20たたき、34斬り  GM: むう、5ターン持たないかも  GM: 次、翡麗  翡麗: ようじゅつー ---7:21 翡麗 が上品に6D6を振りました 4+4+5+4+2+1=20---  翡麗: まちがえた ---7:21 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+3+3=11---  翡麗: なんとか命中  GM: よけ ---7:21 GM が3D6を振りました 1+4+2=7---  翡麗: うわぁ  GM: 失敗  GM: ダメージかもん ---7:22 翡麗 が上品に6D6を振りました 6+6+6+6+2+2=28---  GM: ぬう  しなっち: おお、でかい  翡麗: 「うふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ」ちくちくちくちくちくちくちくちくちく  白葉: おお  GM: だがしかしまだ死なない  GM: 翡麗ぶっかけは出来そうだ  GM: 次、朔夜  朔夜: じゃ、魅了 ---7:23 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+2+1=8---  朔夜: 成功  GM: 威力いくらだっけか  朔夜: 3 ---7:23 GM が3D6を振りました 3+2+2=7---  GM: 余裕で抵抗  朔夜: うぅむ  GM: 抵抗失敗したら、あとで捕まえて可愛がってあげようと思ったのに  朔夜: いや、後ろの蜘蛛を引かせてもらうつもりだったんですがね  朔夜: あとなんてないでしょうに  GM: ではこちらの番  GM: ひょっとしたらあるかもしれないじゃないか  GM: 宣言通り、翡麗に妖術粘つく○液 ---7:25 GM が3D6を振りました 5+2+1=8---  GM: 実見「ぬははははははははは」  GM: あかんなぁ。こんなキャラじゃなかったのに  翡麗: これってよけれたよね  GM: どこで道を間違ったのやら  しなっち: ああ、親が・・・  GM: よけですね ---7:27 翡麗 が上品に3D6を振りました 1+2+6=9---  翡麗: 無理でーす  翡麗: 「きゃあ!」  GM: では粘っこくてすえた臭いの液体が翡麗に降り注ぐ  GM: 実見「むっはああああああ!なんというエロス!これぞワシの求める楽園よ」  朔夜: 「あぁ、可哀想に。あとで、プールかお風呂で落とさないと」  GM: とりあえず普通に攻撃をしらはんと流河に ---7:29 GM が3D6を振りました 5+1+4=10--- ---7:29 GM が3D6を振りました 6+3+1=10---  GM: 両方当たり ---7:29 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 14---  Eツヴァイ: なんとか受けた。  白葉: 「おっさん…いい加減にしとこうや」 ---7:29 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1を振りました 3+2+2=7(8)---  翡麗: 「なにこれ、気持ち悪いぃ」(涙)  白葉: 間違えたけど7でいいや 結局よけられんし  GM: むう、両方失敗か  GM: あ、そういや絡み付いてたっけ  GM: ではダメージ ---7:30 GM が5D6を振りました 5+3+2+5+4=19---  GM: 19刺し  白葉: 残り31っと まだまだ  GM: 次のターンで死にそうだが、もし生きてたら必殺技を使おう  GM: では第3ターン  翡麗: またチンコ絡みの技だったら嫌だなぁ  しなっち: ああ、嫌なせりふが聞こえた  GM: しらはんどぞー  白葉: なんかもうふりはらう余裕もなさそうなんで全力攻撃2回の妖術。部位狙いはなし  GM: かもーん  白葉: 判定は最初と同じ順で ---7:32 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+2+1=7---  GM: 受け受けよけ ---7:32 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+4+1=9--- ---7:32 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+3+2=11--- ---7:32 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+1+4=9--- ---7:32 GM が3D6を振りました 4+5+4=13--- ---7:32 GM が3D6を振りました 5+2+1=8--- ---7:32 GM が3D6を振りました 2+2+3=7---  GM: 一発目刀と妖術が成功してれば当たってますが  白葉: えっと妖術もー5だとすると…あかんわ 刀のみ  GM: ダメージかもん  GM: 一発だけね ---7:34 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 3+2+2=7(8)---  白葉: しかもひくっ!  GM: ぴったりかん  朔夜: 弾かれたか ---7:34 しなっち が薬液を入れた試験管の中に3D6を振りました 5+1+4=10---  GM: 次、しなっち  GM: よけ  翡麗: 妖術はペナこないんじゃ? ---7:34 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: 当たり  翡麗: 戦闘に関する技能は−5だそうな  しなっち: フィールド球命中  GM: 妖術は・・・とりあえず当たりにしておきますか。今回は  しなっち: 必要行動がある・・・  GM: しなっちとしらはん、ダメージください ---7:36 しなっち がリニアレールから撃ち出して8D6(フィールド球)を振りました 1+6+2+4+5+4+3+1=26---  しなっち: 26てーん  白葉: うぇ?あぁ妖術も発動していいんすね?では  GM: ああ、必要行動がある場合は修正きそうだねぇ。でもまぁ今回はとりあえずダメージください ---7:36 白葉 がダイスの女神に祈りながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 1+1+4+2+1+5=14---  白葉: ひっくーい  GM: まだ、持ちそう  白葉: 14切り  GM: 次、ツヴァイ  Eツヴァイ: 全力二回攻撃、妖術+パンチ二回 ---7:37 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 14--- ---7:37 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 10--- ---7:37 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 9---  GM: ひい  GM: 受け受け  Eツヴァイ: む、二回当たり ---7:37 GM が3D6を振りました 4+6+2=12--- ---7:37 GM が3D6を振りました 5+2+2=9---  しなっち: あれ、受けもうつかったでしょ?  GM: 一発だけ当たり  GM: 受けは5回できます。この人  しなっち: がふっ!?  白葉: そこらへんはさすが腐っても蜘蛛だな  Eツヴァイ: 攻撃回数増加なくても受けは増えるのか。  GM: ムダに1000CPクラスだったりするし ---7:38 Eツヴァイ が7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 21---  GM: 増加ありますよ ---7:39 Eツヴァイ が8D6+3(Eパンチ)を振りました 32(35)---  Eツヴァイ: 21たたき、35斬り  GM: ああ、翡麗が美味しいとこ持っていきそうな予感  翡麗: 私の攻撃は命中が厳しいですから〜  GM: 16点以上のダメージを出せば死ぬ  GM: じゃない、14点か  翡麗: 次は私?  しなっち: ここではずした必殺技か・・・  しなっち: そうです〜  GM: 何気にHP消費ついてるので、使うと同時に死にますけどね  翡麗: えーと、−5のペナつくんでしょうか?  翡麗: 付くと絶望(笑)  GM: 今回は付かなくていいです ---7:41 翡麗 が上品に3D6を振りました 6+3+5=14---  翡麗: はい、ハズレ♪  GM: 今回はね  翡麗: のろわれてまーす  GM: ・・・  しなっち: w  GM: 次、朔夜さん  白葉: さー必殺技がくるよー  朔夜: 魅了  しなっち: 朔夜さんクリットしてくれぇw  しなっち: 朔夜さんクリットしてくれぇw  GM: クリット出ればなんとかw  GM: 知力17だがそれでも魅了かね  朔夜: いや、普通に攻撃だと  朔夜: 期待値以上で無いと通らないし  朔夜: しかし、魅了も通りそうに無いね  朔夜: 攻撃しておく  GM: まぁ魅了に抵抗失敗すれば、最終奥義の目標からは外れそうだが  朔夜: あ、まさか次は私?  朔夜: 魅了、魅了  しなっち: そうですよ ---7:43 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+6+1=9---  朔夜: 成功した、そちらが失敗すればよし  GM: いや、最終奥義はある意味拡散波動砲だからw ---7:44 GM が3D6を振りました 1+2+6=9---  GM: 抵抗成功っと  朔夜: くぅ  朔夜: しらはんの陰に隠れて盾に?  GM: 実見「おのれおのれおのれええええいっ!まさかここまで追い詰められようとは」  白葉: さ、自爆して死なれるというある意味最悪な結果がきますよー あぁいいよ盾にしても(笑  GM: 実見「だがしかし、ただでは死なんぞ!」  朔夜: じゃあ、盾に  GM: 実見「ワシの全ての子種をまとめて発射してくれるわ!!」  朔夜: 一番嫌な攻撃が来そうですね。一番力強く。  GM: 実見「喰らえ必殺とろける○液!」  白葉: 残りHP24かぁ  しなっち: はっ、妖術をとっておけば受けが出来たのか ---7:46 GM が3D6を振りました 2+3+4=9---  翡麗: 私盾にしていいよ  GM: あたーりー  翡麗: HP130とかあるし  Eツヴァイ: よける  朔夜: 目の前の人物を盾に  GM: 酸性ちっくな○液が全員にふりそそぐ ---7:46 Eツヴァイ が3D6(判定)を振りました 6---  白葉: よけられないうけられない(笑  翡麗: 気合いだ(笑)  Eツヴァイ: よけた。  朔夜: 敏捷?  しなっち: すごっ  GM: w  翡麗: でも範囲だから一歩逃げるだけ(笑)  しなっち: よけ ---7:47 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+3+2=6---  GM: 普通によけで。  翡麗: 一応避け  GM: よけれたらダメージ半減です ---7:47 しなっち がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 4+2+1=7--- ---7:47 翡麗 が上品に3D6を振りました 2+3+2=7---  翡麗: 一点たりなーい  朔夜: 出目はいいんだけどなぁ  GM: 何故皆出目がいい  翡麗: 浴びました  GM: ではダメージいくぞい  しなっち: ・・・シアネアならよけてたのに・・・くらった ---7:48 GM が9D6を振りました 2+2+3+1+2+4+5+2+2=23---  しなっち: お、低い  GM: 23点叩き。避け成功した人は11点  朔夜: うぅ? 死ねそうなダメージが  Eツヴァイ: かっちーん。  朔夜: 私8ですよぉ  翡麗: 切りでも刺しでもだいじょうぶ、一分以内に完治してみせましょう  白葉: 残りHP1  しなっち: 残り32  朔夜: −15かな  白葉: 朔夜さんは俺盾にしたんでいいっすよね  GM: ぬお!?  Eツヴァイ: 死亡判定……  しなっち: 朔夜さんもう卒業か・・・  しなっち: 未使用は?  朔夜: あるよ  GM: 近くにいるしなっちと翡麗は敏捷に成功したら庇えます  Eツヴァイ: 未使用CP使えばええねん。  翡麗: 未使用があればばっちくなるだけで済みますね  翡麗: んじゃ、かばっとこ  朔夜: そうなの? ---7:50 翡麗 が上品に3D6を振りました 5+5+1=11---  翡麗: 成功  しなっち: じゃあ僕もw ---7:50 しなっち が3D6を振りました 4+5+2=11---  GM: じゃあさらに23点  Eツヴァイ: 未使用CP一点つかうと、シナリオ中に一回だけダメージ無視できるねん。  しなっち: 成功度2  朔夜: では、使用しておく  翡麗: これって熱いのかな?  翡麗: 私庇いました  GM: 熱いというか、服が消えない人とかは溶け出しますけど  翡麗: 「朔夜さん?朔夜さん?大丈夫?」  翡麗: 私は人間そっくり  白葉: あぁぁぁぁ俺のコートがぁぁぁぁ  翡麗: でも、いざと言うときは仙衣が出せるので無問題  朔夜: 「あ、なんとか……」  朔夜: えーと、私の服も溶ける?  GM: じゃあそこはかとなくえっちぃかっこになっててください  しなっち: 秘儀変質  GM: 庇われたので大丈夫 ---7:52 しなっち が3D6を振りました 6+3+1=10---  翡麗: そこはかとなく服とか溶けてます  しなっち: 酸を水に変えました  白葉: コート買いなおさなきゃ…(泣  翡麗: ついでに体も1/3ほど溶けてます  GM: 実見「くっ・・・ほ、本望・・・っ」どかーん  Eツヴァイ: すまんがわたしゃそろそろバイトなのですが……  GM: おおう  朔夜: それぐらいの費用は出しませう  翡麗: お疲れさまでした〜  朔夜: あ、もう八時か。  Eツヴァイ: 「さっさとくたばれ老いぼれ爺……」  朔夜: おつぅ  GM: お疲れ様でした  しなっち: おつかれ〜  白葉: おつかれさまでーす  Eツヴァイ: んじゃ、あとはよろしくー。  GM: とりあえず実見死亡で蜘蛛は全滅します ---7:53 Eツヴァイさんが去りました---  GM: 後処理も、ネットワークの力でなんとかなりました  翡麗: 「ううううう、痛い、臭い・・・」  朔夜: 「今回は、色々と疲れる事件でした」ほふぅ  白葉: 只でいただくのもあれなんで一回無償でお仕事しましょう>朔夜さん  翡麗: 「なんかねちょねちょする・・・・・」  朔夜: 思い返したら、顔が赤くなりそう  朔夜: 「思い出させないで下さい」  GM: なんか果てしなく穢されたような気分は各自でなんとかしてくださいw  白葉: 「さー銭湯でもいくかなぁ…」  翡麗: 「あたしって不幸かも・・・・・・・・・・・・・・」  しなっち: お風呂に入らねば・・・あとはやつの研究資料をいただき・・・ふふふ」  GM: 悠璃「・・・臭うわ・・・」超嗅覚持ち  朔夜: 「あぁ、頭から色々と焼きついて離れない……」頭を抱えて呻いてます  白葉: ショッピングモールの服火事場ドロして帰ろう  翡麗: 「うううううううううううう、悠璃ちゃん、いわれなくても本人が一番よくわかってるから」<臭い  白葉: とりあえず火事場ドロしたタオルをみんなに渡しておこう  GM: 悠璃「・・・穢された?」  朔夜: 濁金温泉にご招待?  翡麗: 「お願い、思い出させないで」  白葉: 「まぁ気休めにもなんないだろうが一応拭いときな」  GM: 悠璃「・・・」  GM: 悠璃「・・・ぶっかけ」ぼそ  翡麗: 「さっきのおじさんといい、白葉さんといい、男の人ってみんなあんなんなのね・・・」  GM: ここから温泉に繋がるのですかw  白葉: 「一緒にするな」  GM: そういえば面子もどことなく似ているような  朔夜: 「違うとでもいうのですか?」じとー  しなっち: 「違うよ。あの二人が・・・」  GM: 悠璃「・・・なるほど」  しなっち: 流河さんが忍者なだけかな?  朔夜: ほとんど面子は一緒だったかな  白葉: 「全然違う。」  GM: と、おっしゃるしらはんですが  GM: これにてセッション終了  GM: お疲れ様でした  朔夜: お疲れ様  翡麗: おつかれさまー  しなっち: おつかれ〜  しなっち: 8時過ぎてる・・・  白葉: お疲れ様で〜す  GM: さてCPですが基本的に5  翡麗: あいあい  GM: しらはんは大活躍だったので+1して6ですw  しなっち: w  白葉: 嬉しいような微妙なような…(笑  GM: HAHAHA  翡麗: 大活躍でしたね(笑)  白葉: まぁありがたくいただいておきます(笑   朔夜: してましたねぇ  GM: 得たものと失ったもの、はたしてどちらが大きいかw  朔夜: しかし、このシナリオは夢野のほうが似合ってたなぁ  白葉: 活躍したのに株は落ちる一方なんですがブラックマンデー並みに(笑  GM: 何故ですかねぇw  翡麗: 朔夜さんは夢野と違ってエロエロじゃないんですね(笑)  朔夜: 同じ方向性に行っても……  朔夜: 行った方が良かった?  GM: 行く必要はないかと  白葉: いやもう遅いでしょう(笑  GM: 行くとしても、その過程の問題かな  GM: 最初からエロエロだったのか、それとも目覚めてじょじょに・・・って感じなのか  翡麗: 汚されて墜ちていくんですね(笑)  朔夜: まー、今回はしらはんのおかげで色々と刺激されたようですが  朔夜: 蜘蛛にも色々と見せ付けられてましたしねぇ  白葉: お…俺っすか(笑  GM: 一時間もあれこれしてたし  朔夜: は、あの腰の回転一時間休みなし。あれはかなりの刺激かと。  GM: しかもいつ誰が来るかもしれない場所で  GM: 悠璃なら「・・・燃えた?」と聞くでしょうな  朔夜: えんえんと、物陰で聞かされてたわけですからねぇ  しなっち: というかみんなが見てたのは知ってたのではw  GM: 知ってたでしょうな  GM: それを承知で一時間もいたしてるわけですから  GM: まぁたいした根性なのか腐った性根なのかw  白葉: まぁ…必要だと判断したわけで(笑  白葉: 命知らず判定とかしときゃよかったですかね(笑  GM: はたしてどちらやらw  翡麗: 梓さんへの白ジャム事件もありますしね♪  朔夜: とりあえず、かなり意識させられたので肌が触れる事態は避けるかと  白葉: あれは俺とちゃう!(笑  GM: ああ、あったねぇ(他人事)  しなっち: おお、そういえばw  朔夜: たぶん、男性全般に  GM: じゃあ次に仕込むネタはしらはんが朔夜を覗いたりなんだりなシーンなのでしょうか  白葉: え…えーと俺は悪くないよなうん(笑 って何故覗かねばならん(笑  GM: こうしてサラ先生に引き続き、男性不信なキャラがまた一人?  朔夜: シャワーシーン  GM: 仕事で偶然に、とか  朔夜: 「あぁ、まだ匂いがついてる気がします」ごしごし  翡麗: 仕事中に故意にとか  GM: 覗くんでなくて風呂場でばったり、とか(どんな状況やねん)  白葉: 故意はまって(笑   しなっち: 仕事中に不運でとか  GM: お風呂に入ってるとこに、なんかの妖怪に水の門で飛ばされたりとか  GM: しかも全裸で  白葉: 色々ありえないですがまぁGMの策謀とダイス目にまかせなしょう(笑  朔夜: なんだか、しらはんの色に染められるですか?  GM: 今回のは主にダイス目のせいで、GMの策謀ではw  しなっち: ぜひシャンプーハット付で(笑)  白葉: 俺自身は染めてるつもりはねーでがす(笑  朔夜: 全裸にシャンプーハット? 微妙に間抜けな光景な気が  GM: もしくは何故か感情刺激/性欲とかかけられてケダモノと化したしらはんが、とか  朔夜: それ、持ってたような  しなっち: 夢野さんの妖術の練習代?  朔夜: のぞみんにかけた記憶があるような  白葉: いやそれはもう小畑さん一人で十分ですから(笑  翡麗: いつからそんなキャラになったんでしょうね(笑)  GM: 悠璃に恨みをかったら、変化して朔夜を襲いにいったりとか  翡麗: 狙ってもなかなかそんな美味しいキャラにはなれませんよ(笑)  GM: ヨゴレ的には実にうらやましいのですがw  白葉: 小畑さんが最近出ないから俺に不幸がまわってくるー(笑  朔夜: これを不幸量保存の法則と  しなっち: 幸運と不幸の天秤かw  GM: じゃあ小畑君以外の誰に不幸を回せというのですか  白葉: もう俺以外ならだれでもいい(笑  翡麗: 私、意外と不幸じゃないかも(笑)  GM: じゃあ今度はしらはんのせいで誰かに不幸が回ってくる話でも作れと?(違  白葉: どう足掻いても株は下がる一方なんですね…(笑  朔夜: 不幸はいらないです  しなっち: 摩央>小畑>白葉・・・次はいったい  朔夜: 株価はともかく、評価は変わったね  GM: 一茶あたりの評価は上がってそうですが  GM: 一茶からの  白葉: あぁぁ落ちていくなぁ…おっさんとやらなかっただけ幸運だったと思おう…うん  翡麗: 一茶は白葉さんのことを尊敬してますよ(笑)  朔夜: まー、強く生きてくださいな  GM: これで一茶が死んだら、Dと一茶の遺志はしらはんが継ぐのでしょうかw  朔夜: 露出の大物として?<尊敬  翡麗: 白ジャムの大御所として  朔夜: そっちか  白葉: ぼろぼろですがなもう(笑  GM: つかそろそろログを更新してほしいのう  しなっち: うむうむ  朔夜: そういえば、止まってるね  GM: 8月あたりのセッションで止まってたような  翡麗: うむ、停止中  白葉: そうですねぇたしかFAKEOFFで止まってますね  翡麗: そのうちどかんと更新されることでしょう  しなっち: 一応、船のシナリオはキャンペーンに突入できるように機密情報は伏せておいたんだけどなぁ  朔夜: 船?  GM: 今回のタイトルは、冒頭でも言ってたけど「SHUTDOWN」ね  GM: 例のチェスターさんですか  GM: あ、違うか。あのディスクか  しなっち: CIAの機密情報w  朔夜: あぁ  白葉: チェスターさんともまた会えるんだろうか。セカンドないと殺される  GM: 燐ならほぼ死ぬことはなさそうだが  GM: セカンド装備ならね  しなっち: ちなみにあれ全員踊らされてたんだけどね・・・w  翡麗: 踊りの妖術もってたとか  GM: セカンド強化型で防護点50だったっけ  白葉: チェスターの後ろがわからへんかったんが悔しい  翡麗: どうやったらそんな防護点を・・・  GM: 文明13だか14あたりのシールアーマー(名前うろ覚えな上てきとー)と同程度じゃな  翡麗: 生命力25ぐらい?  GM: セカンド強化型で35、自前のが15  しなっち: 一応、正体出せばダメージは期待値で通るw  白葉: いやどっちもおかしいっちゅーねん  GM: ・・・シーリングスーツ、だったかな。まぁいいか  しなっち: 1800CP妖怪ですから  GM: Cで出そうと思ってもだせんし  翡麗: ねむたいかも  GM: 眠いけどご飯食べて出かける予定  翡麗: てことでそろそろおちまーす  GM: お疲れ様でした  しなっち: ライバルネットワークの刺客というか雇われてる設定だった・・・傭兵なんで  しなっち: あ、おつかれ〜  白葉: 俺も〜おちまーす もう寝る時間ないや  GM: フリーになったらBenvenuti仕置き人として雇われてくださいw  翡麗: おつつー