---0:13 あや(見学中)さんがやってきました------ ---0:14 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---0:14 クローズで謎の判定で左手で3D6を振りました 2+6+2=10--- ---0:14 接続キー認証中--- ---0:14 GMさんがやってきました---  あや(見学中): いらっしゃいませ〜 ---0:15 接続キー認証中--- ---0:15 ルエラさんがやってきました--- ---0:15 接続キー認証中--- ---0:15 天戸さんがやってきました--- ---0:15 【GM】から【燐】になりました---  天戸: 天戸ッス〜  あや(見学中): 誰が誰だかw ---0:15 【ルエラ】から【月城】になりました---  天戸: いきなり振ってみようw ---0:15 【月城】から【A9A】になりました--- ---0:15 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+5=12--- ---0:15 A9A が優雅に、そして力強く2D6を振りました 4+3=7---  天戸: ちと悪め ---0:16 A9A が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+3+5=13--- ---0:16 燐 がイカサマダイスで6D6を振りました 4+6+1+5+4+1=21--- ---0:16 燐 がイカサマダイスで3D6を振りました 2+4+2=8---  A9A: よろしくないなぁ ---0:16 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+4+4=10---  燐: まぁ、そこそこか  天戸: 何故、9以下が出ぬ ---0:16 あや(見学中) が謎の判定で左手で10D6(ごめんなさい)を振りました 1+4+4+1+2+6+1+1+3+6=29--- ---0:16 【天戸】から【晴海】になりました---  あや(見学中): うむ、低い  晴海: こういうのもアリかもしれぬw ---0:17 【あや(見学中)】から【麗華】になりました---  麗華: ほほほほほほほほほほほほほほ  晴海: ぎゃぁ!?  晴海: ひぃぃぃ、何かきた〜(笑)  燐: 出たなw  晴海: おのれFカップ  麗華: 「あら?晴海さん。そんな薄い胸・・・じゃなかった、服で寒くないのかしら?」  晴海: 「……三枚着てるんだけどね…」<寒がり  晴海: 額に青筋一つ  晴海: どうせAカップさ ---0:18 接続キー認証中--- ---0:18 シアネアさんがやってきました---  麗華: 「三枚着てその薄さ。ナサも驚きの収納技術ですわね」  A9A: ……喧嘩売ってる?  麗華: いつからFに・・・・・・まぁ、そっちの方が面白いw  麗華: 日常ですw  晴海: 「き、着やせするタイプなのよ!あたしは!(胸の部分は、凹凸ゼロに近し)」  燐: いいキャラだなぁ  麗華: 「着やせ・・・・・・胸だけ着やせするのは特異体質ですわよ?」  晴海: 「……っく…」  A9A: そこで脱がして確認だ  晴海: 天戸社長のセーター借りてるため、だぶだぶだったりしますが  燐: どうせなら4thを絡めるような設定にしよかなぁ  麗華: 「晴美さんを見てると・・・・・・昔飼っていたイヌを思い出しますわ」  晴海: 「……何でよ(やな予感…)」  麗華: 「ダックスフントのペギーちゃんを」  晴海: 「…ダックス…フンド…ね…(引きつり)」  麗華: フント ですw  晴海: うぉw  燐: 第一新聞部の部長が麗華で、第三の部長が晴海だっけ?  晴海: そです  晴海: 勢力図  燐: 第二は?w  A9A: 新聞部が、みっつも?  麗華: 「その長い胴。凹凸のない筒のような体。短い手足。・・・・・・そっくりですわ」  晴海: 第一>>>>>第二>>第三   (第四)  晴海: 第二は、ゴシップ新聞w  A9A: 第四まであるのかい……  燐: それぞれの売りは何だっけ  晴海: 「だ、誰の手足が短いってのよ!(ばたばた)」<短い  麗華: 第一は一応正当派。かなり大手だけど  晴海: 凹凸のない、はもう否定できないっw  晴海: 基本セットに「高慢」が…w>第一  麗華: 「あら?言わなくてもわかっているはずですよね?ペ・・・じゃなくて、晴海さん」  晴海: 第二は、「記録」技能を醜聞に専門化(笑)  麗華: 第三は「やせっぽっち」?(笑)  晴海: 「…っの、クソアマ…(歯軋り)」  晴海: いや、正義感溢れる連中ですw勢力は小さい(笑)  燐: 第四はいったい・・・  晴海: 晴海、特にやせっぽちはとってないんだがw  麗華: 胸だけやせっぽっち(笑)  晴海: がふぁっw  晴海: 第四は…w  燐: かるら高校生になったら第三新聞部入部決定?w  麗華: おにぎり部の高校バージョンか・・・  晴海: 盗撮専門ってか(笑)>第四  燐: 4th、第二新聞部か第一か第二狙ってみようかなぁ  燐: 第三  晴海: 第三新聞部、部員は数人  シアネア: 裏新聞部? ・・・いや恐怖新聞だなw<第4  麗華: あ〜〜 晴海ちゃんの友人キャラを作ろうとして、凄いのができかかっている@脳内  晴海: 入部希望者は、いくらでもどうぞw  晴海: 何かキテル、キテルぞw  A9A: 毒電波?<きてる  麗華: えっとね、胸を大きくする薬を日夜開発している魔女(高校生)  晴海: ……(笑)  燐: 変化・幻術のスキルを駆使すればどこでも役に立てそうな  晴海: もちろん晴海は全面協力(コッソリ)  麗華: 過去、「校長の頭髪盗難事件」という事件があり  晴海: ヤナ事件だ…  麗華: その犯人を突き止めた晴海 ---0:31 【麗華】から【黒井美佐】になりました---  燐: 翌日の第二新聞一面「第三新聞部部長、夜な夜な胸を」  晴海: うおっ  A9A: ところで、忍者描いてたんだけど……服がさっぱりわからん  晴海: おのれ、第二めっw  晴海: ミサ…儀式だw  黒井美佐: 「せっかく、せっかく豊胸薬が完成したのに・・・・・・」  黒井美佐: @原材料50代のオヤジの頭髪  晴海: 「黒井美佐っ!現場はこの写真に収めて…」  A9A: 黒井ミサ? エコエコアザラク? 太腿が印象深かった……  晴海: 「…豊胸薬?」  黒井美佐: 「そう、豊胸薬よ。これを使用すれば、AがCまで大きくなる・・・」  晴海: 証拠写真のネガを取り出し  燐: (裏でこっそり録音する第二新聞部)  晴海: 「…あ、あ〜…その薬、余ってる?」  晴海: 「ってか、あまらせろ」  黒井美佐: 「これしかないけど・・・・・・半分ずつ使います?」  晴海: 「…(コクコク頷く)」  晴海: そのまま奪い取るように取って  A9A: 副作用は、胸毛が生えてくる  燐: ぶw  晴海: 「(一気のみ)」  シアネア: w  晴海: うわw  黒井美佐: 2アンプルで一つ分だったので、1アンプル渡す  晴海: ごくごくごく  燐: もさもさもさもさ  黒井美佐: 「あ・・・・・・」  黒井美佐: 「それ、塗り薬・・・・・・」  晴海: 「…っぷは〜〜っ!」  燐: w  晴海: 「………え」  晴海: w  晴海: さぁ、どうなる(笑)  シアネア: ハレ〇ちグゥの村長w  黒井美佐: 「・・・・・・」  晴海: 「………」  黒井美佐: どうなるでしょうか?そこまでは考えていないw  燐: 1、通常の効果  燐: 2、何も変化なし  燐: 3、えぐれる  晴海: (笑)  黒井美佐: じゃあ、ダイスでw  晴海: ヨシw ---0:36 黒井美佐 が謎の判定で左手で1D3を振りました 2---  燐: ちっ  晴海: ちっ  黒井美佐: 変化なしか  A9A: ち  シアネア: ちっ  黒井美佐: みんな、邪悪・・・・・・  晴海: 「……な、何も、起きない、よね…(冷や汗だらだら)」  晴海: 「……アンタ、そっちはどうすんの?」>美佐  黒井美佐: 「えっと・・・・・・あ、書いてあった」  黒井美佐: 「自分に使います」>そっち  晴海: 「…〜〜(死ヌ程悔しそうな顔)」  晴海: ちなみに、美佐さんは現在何カップ?w  黒井美佐: 「『なお、誤飲すると胸の成長が5年遅れます』って・・・・・・」  黒井美佐: AA つければAまでは・・・  晴海: 「………ごねん……」  晴海: 余りのショックで卒倒っ(笑)  燐: 第二新聞広告「豊胸薬実験被験者募集 詳しくは第二新聞部まで 提供:M・K」  晴海: 第二が…w  黒井美佐: 目が覚めた後、ちょっぴり胸の大きくなったミサをみて、暴れそうになる晴海であった。  晴海: 「…ち、ちくしょぉ…(血の涙)」  黒井美佐: 責任を感じてか、解毒薬を日々作るミサ  晴海: 魅力的+美声だから、反応修正自体はいいんだが  燐: 第二新聞二面「第三新聞部部長、豊胸?」  黒井美佐: 「(いい実験体ができました)」  晴海: 貧乳だしw  晴海: 感じてねぇ、責任感じてねぇよっw  黒井美佐: 二人の熱い友情がはじまったのはこのときからであったw ---0:41 接続キー認証中--- ---0:41 白葉さんがやってきました---  シアネア: 科「実験・・・いい言葉ですねw」  燐: こんばんわ  黒井美佐: こんばんは〜  シアネア: こんばんは〜  晴海: 「いいから、早く解毒剤作ってよぉぉぉっ!これから成長期なのにぃぃぃ(悲鳴)」  晴海: ばんわです  白葉: こんばんわ〜  晴海: しなっち…w  A9A: ばんは  晴海: まぁ、成長期であっても晴海の胸が成長する可能性は(中略) ---0:42 【白葉】から【白葉(見学)】になりました---  白葉(見学): さて今日は参加可能ですか?  黒井美佐: キャラチャ状態w  燐: そもそもキャラチャなのかセッションなのかすら決まってませんがw  シアネア: GMがいないでしょw  白葉(見学): それじゃ邪魔にならない程度に参加させていただきます(笑  白葉(見学): 現在位置は?  シアネア: GM用にgmと描いたアイコン・・・いらないか・・・  晴海: …さぁ?w  黒井美佐: 晴海ちゃんの胸は後5年はこのままです(暫定)  燐: あ、ゴーダンナー入ってら  晴海: シクシクシク  晴海: 天戸晴海イジメ?w  晴海: >現在の状況  白葉(見学): べんべぬーてぃ内でいいんですか?(笑  シアネア: しなっちが若返りさせるのでさらに遅れます(マテ)  燐: むしろ学校?  黒井美佐: 車の運転できる人っていたっけ?  燐: 燐が出来ますがw  黒井美佐: ・・・・・・免許は?(笑)  晴海: 社長と小畑もできますよ、さりげにw >運転  燐: ひ・み・ちゅ♪  晴海: あ、社長オートバイだったw  A9A: そう言えば、運転できるキャラいないなぁ<自分  白葉(見学): うう入り方がわからない…学校に偶然通りかかる理由がない(笑  黒井美佐: あ、適当に雑談しているようなものだから、どうぞ入ってくださいw  燐: そもそも燐としては一度も発言してないしw ---0:47 【白葉(見学)】から【白葉】になりました---  白葉: それではあらためまして、よろしくお願いします(笑  黒井美佐: よろsく〜  晴海: よろしくお願いしますw  晴海: とりあえず、晴海は麗華さんから逃走。  シアネア: 車のセッションを考えてみた・・・やはり駿馬さんと流河さんがそろった時にしたほうがw  燐: いっそ4thのキャラ掴むために、4thに変わるかなぁ  黒井美佐: 「あ、麗華さんですか?晴海なら〇〇です。では、例の薬をよろしくお願いします」@ケイタイ  晴海: み、美佐…w  白葉: 黒井さんはじめてですよね?  晴海: いやいや  黒井美佐: あまつばめですw  晴海: あまつばめさんですw  晴海: @晴海の周辺人物モード  白葉: あ、いえキャラとして初対面ですよね?と(笑  晴海: ああw  黒井美佐: キャラすらできてませんw  白葉: できてないんですか(笑  黒井美佐: 初期段階で「ひかりちゃんみたいな魔女を晴海ちゃんにもつけてやろう」と思索して、  黒井美佐: なぜかトラブルメーカーです♪  燐: 第二新聞一面「第一、第三新聞部部長禁断の恋!?」  白葉: ふむ要注意ですねw  晴海: マテマテぃw  黒井美佐: 麗華「じぃ。これをスクラップしておきなさい。晴海ちゃんが可愛く撮れてますから」>第二新聞一面  晴海: じぃ…w  白葉: やっぱり名前はセバスチャン?(笑  晴海: …晴海、そういやベンヴェいったことないなぁ。いったらどうなるんだろw  A9A: とりあえず、忍者のラフでけた  晴海: おお  A9A: みんなのオモチャ  黒井美佐: 「豊胸薬の材料・・・・・・鬼のパンツに狸の尻尾。蝙蝠の干物に・・・・・・後足りない材料は・・・・・・」  白葉: 忍者?  黒井美佐: 新キャラです。こっちはキャラシーがあるw  晴海: 狩野さーん、パンツください(オイ)  A9A: 犬耳忍者とかストーカー忍者とか描こうかと思ったけど…・・・   白葉: おおやっぱり回避型?  晴海: 刃霧さんの新キャラですw  シアネア: 熊野爪にうさぎの耳に蜘蛛の足に  A9A: まずは無難に  A9A: http://a9a.hp.infoseek.co.jp/cg/ninja.jpg  A9A: な、感じでどないだす?  黒井美佐: 「晴海ちゃん。解毒薬ができそうです。あと必要な材料を用意していただけますか?」  白葉: うん基本ですねw  晴海: 「ほ、ホントに!?うん、何でも持ってくるよ?」  晴海: 忍者だ  黒井美佐: 「異性の・・・・・・その・・・・・・毛です。その・・・・・・あそこの・・・」  晴海: 「……は?」  黒井美佐: 「それも、好きな人でないと効果がないです」  晴海: 「……(一瞬で真っ赤になる)」  A9A: 腋毛とか鼻毛?  白葉: 胸毛かも  A9A: 胸毛に脛毛もありか  黒井美佐: 「他の材料は用意してありますので、早く用意してくださいね。材料がダメにならないうちに」  燐: 量はどんなもんでしょうねw  晴海: 「あ、あ、あ、アンタ馬鹿じゃないのぉ!?何、あたしに誰か男の人の毛ぇ抜いて来いっていうの!?……あ、あそこの…(赤)」  黒井美佐: もっさりと(笑)  A9A: どんぶり一杯?  燐: むしろそらないとダメなくらいw  晴海: 「………ダメにならない内って…な、何週間くらい?」  黒井美佐: 「平たく言えばそういうことです」  A9A: 今日中  晴海: 「何ヶ月?何年?」  白葉: てかどんぶり一杯あるのは異常だと思うんですが…(笑  黒井美佐: 「明日の朝日が昇るまでです」  晴海: 早っ  晴海: 「………マヂ…?」  A9A: 夢野「大丈夫、一晩あれば問題なし」  晴海: 「…ちょ、ちょっとぉ…あ、あたし好きな人なんていないよぉ!?(汗)」  黒井美佐: 「マヂです。また材料を集めると・・・・・・次の機会は1年後です」  晴海: 夢野さんなら、全部抜けそうだw  黒井美佐: 「・・・・・・一年後っと」  晴海: 「…一年も、発育とまったまま……」  白葉: 眠らせるまでなら応相談で(笑  シアネア: そういえば夢野さんって高校生だったのでは・・・  晴海: 「いぃぃやぁぁぁぁっ!?」>一年後  A9A: 高校生ですよ〜  晴海: 「(小声)………くる」  A9A: わざわざ、のぞみんの学校に潜り込みました  黒井美佐: 「それと、最近判明したのですが・・・・・・その、縮んでいませんか?」  黒井美佐: 「はい?」  晴海: 「……さ、探してくる!好きな人っ!」  晴海: 「(ぎくっ)」>縮む  黒井美佐: 「がんばってください。準備をして待っていますので」  晴海: 部屋の窓を開け、飛び降り  白葉: さりげにむちゃくちゃなこと言ってますな晴海さん(笑  A9A: 探さないといけない時点で、だめっぽいねぇ……  黒井美佐: 「・・・・・・凄いです。ここ2階なのに・・・」  A9A: せめて、作ってくるといわないと  晴海: 「……好きな人って、どこにいるのよぉぉぉっ!?(ダッシュ)」  晴海: 作るにしてもなぁw  A9A: 某狸「ここにいますよ〜」  晴海: 「(蹴り)」>某狸  白葉: 好きだと思い込ませましょうか催眠術で(笑  晴海: さて、コレはどうしろと?(笑)  A9A: 某狸「さぁ、僕の胸に飛び込んでおいでげばらぶぅびゃ」ばた  A9A: では、夢野が魅了しましょう  A9A: これで好きな人ができました  晴海: 異性じゃないと…w  黒井美佐: それは夢野さんを好きになるだけでは?  A9A: いや、魅了してあの人が王子様と囁けば……無理?  晴海: ココで、皆さんに今後の展開を予測してもらいましょう(笑)  黒井美佐: 「えっと、同性だと、さらに小さくなる・・・・・・危険ですね」  晴海: 面白そうなのをチョイスw  白葉: 男つれてくれば両方に催眠術かけて1D時間だけラブラブにしますよ?(笑  晴海: 催眠かよw  黒井美佐: ラブラブになって胸のことを忘れてたりしてw  A9A: ありそうだけど、面白くも無い  白葉: そこまでは責任とりません(笑 報酬は応相談  晴海: っつか、好きな人を一日で作るってオイw  黒井美佐: とりあえず、麗華さんに邪魔されて、力尽きるまで走り回るに1票  晴海: うおお  A9A: 胸がマイナス成長に一票  白葉: 30分だけプラス成長ぬか喜びに一票  晴海: 三十分かよw  黒井美佐: 髪の毛を持ってきて、中和剤作成して、今回はへこまない(だけ)に1票  シアネア: ぬか喜びの野を垣間見るに一票w  晴海: 現状を考えると、今回はへこまないが一番無難だが…w  晴海: 死にかけてるw  A9A: 実は腫れてただけ?  白葉: というかすいませんノリで話してましたが状況わかってません(笑  燐: 麗華に問い詰められてうっかり白状して、麗華「なら私が」と百合の世界に一票  晴海: ぎゃああ  黒井美佐: どうにかして作る。ただし、今度は飲み薬なのに塗ってしまって効果なしに1ペソ  A9A: 百合に一票が面白いなぁ  晴海: 天戸社長の妹、天戸晴海が  燐: もちろんそのネタは第二新聞部が頂きます  晴海: 豊胸薬(塗り薬)飲んでしまって  晴海: 副作用で5年の間胸の成長が止まってしまった…w  白葉: …なるほど(笑   晴海: 百合かよ(汗)  黒井美佐: 同性だとへこみます。がりがりと  白葉: がりがりって擬音がもはや骨レベルなんですが(笑  A9A: いやいや、そのへこんだ胸と心とを慰めでより深みに  晴海: こ、このままだと百合になるっw  晴海: 肺がつぶれるぅw  黒井美佐: しかたないので天戸社長のをトイレから1本持ってくる  黒井美佐: 偽「あ、兄貴のこと、好きだよ。家族として。だから効果も・・・・・・だめ?」  晴海: 「………好きな人、っていうのは、異性として好きじゃなきゃいけないのかなぁ?(汗)」  白葉: 近親そう…はまぁさすがにあれなので(笑  晴海: 兄は溺愛/妹持ってますが、妹は持ってませんヨw  黒井美佐: 「・・・・・・ものはためしと言います。やってみましょう」  晴海: ホントに社長の持ってきたのかw  黒井美佐: 「(実験を)」ぼそ  晴海: その頃の社長「…なんか、トイレが綺麗になってますね」  白葉: トライアル&エラーは研究の基本ですw(by開発者  A9A: ……トイレで拾った誰のとも知れないもの?  A9A: 実は尾畑君とか、掃除のおじちゃんとか?  A9A: さらには、はたまた……?  晴海: 小畑も新聞社のトイレは使ってるなぁw  燐: 潜んでいた一茶のものかもしれんし  晴海: 一茶…w  黒井美佐: じゃあ、 1自分 2天戸社長 3小畑 4麗華さん 5一茶 6井上さん で  晴海: マテ  燐: 6番希望w  白葉: 6番だれすか(笑  晴海: 六番に、何かいる(笑)  燐: 下水セッション参考w  晴海: …どーれーw  黒井美佐: さあ、ダイスを振るんだ、晴海ちゃん!!!  燐: またはゲッチューまごごろ便をw  晴海: …いきます!  シアネア: こんなところにもw  晴海: せいやっ ---1:20 晴海 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 6---  黒井美佐: www  シアネア: w  晴海: (獏)  燐: キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  晴海: (ならぬ爆)  晴海: まてぇぇぇぇぇぇっ!!w  黒井美佐: 運命です  白葉: さすが…(笑 時々あなたが天才なんじゃないかと本気で思います(笑  晴海: 井上さん、いつのまに侵入したぁぁぁぁぁっ!?(笑)  晴海: こんな才能いらねぇっ(笑)  黒井美佐: では、薬の効果は こうしましょう  黒井美佐: 井上さんのそばでは大きくなる と♪  晴海: 「…たぶん、兄さんのだから…」  晴海: ヒィ  晴海: ……つまり、普段は変わらない、とw  黒井美佐: 天戸晴海 貧乳 特技は井上さん探知  A9A: どかんと、爆発成長する胸。ただし……ってね?  黒井美佐: 一番無難ですねw  晴海: アウチw  白葉: 近づけば近づくほど膨らむんですね(笑  晴海: 井上さんが近くに来たとたん、シャツが破れますヨそれw  黒井美佐: 井上さんの半径1M以内だとHまで大きくなります  白葉: でかっ  黒井美佐: ただし、普段はAA  燐: 井上さんまたセッション出てくるですかw  燐: えぐれましたね  黒井美佐: 誰か出してあげてくださいw  晴海: 「…(塗り終わり)…ふぅ。コレで、あたしの胸も通常どおり発育していくのね…♪美佐、ありがとぉ!」  A9A: AAまでマイナス方向に日々の成長?  晴海: 彼女は真実を知らない(笑)  黒井美佐: 「(すぐに効果は見られない。要観察)」メモメモ  晴海: 哀れな…w  白葉: まぁ通常通り発育しても膨らむ保障はないわけで(爆  晴海: 小畑と違って晴海は良い子なので、誰か(最終的には)幸せにしてあげてください(笑)  晴海: その通りw>通常どおり〜  黒井美佐: じゃあ、井上さんを・・・  晴海: 嫌(即答)>井上さん  黒井美佐: 麗華さんも待ってます♪  白葉: 井上さんと聞くとまずまっさきにトロが浮かんでしまう(笑  A9A: 井上さんとラブラブを目指すと現実逃避な幸せが  晴海: まともな男性はおらんのかっw  燐: まぁアレだ。ネタは仕込んであるから安心したまえw  晴海: そう、紅楼夢さんが何を仕掛けてくるかが問題w  燐: 淫靡ですが  燐: 卑猥ですが  晴海: …(汗)  白葉: 社会的にまともな人間ってでてきたことありましたっけ?(笑  黒井美佐: 晴海ちゃんの運命(胸)の行方は!! 次週に続く  燐: ・・・  晴海: ……(悩)  黒井美佐: 出てきたことはありますよ。名前はないでしょうが  晴海: せいぜい通行人Aくらいか  A9A: ん〜と、NPC?  晴海: つまるところ、いないも同然(笑)  白葉: つまりもぶ→NPC→PCの順でまともさが失われていく…と  晴海: YES(笑)  晴海: …さて ---1:29 接続キー認証中--- ---1:29 A9A弐号さんがやってきました---  黒井美佐: おかえり ---1:30 【晴海】から【ゴトー】になりました---  燐: おか  白葉: おかえりなさーい  ゴトー: おかです  ゴトー: とりあえず解除w  A9A: 接続処理がタイムアウト ---1:30 【黒井美佐】から【朔夜の下僕 ア・ホ】になりました---  ゴトー: 出た、アホw ---1:30 A9Aさんは落ちました--- ---1:30 A9Aさんが去りました---  シアネア: おか  燐: 誰じゃ?  白葉: どちら様ですか?(笑<ア・ホ  ゴトー: ハーフヴァンパイアでしたっけか?  朔夜の下僕 ア・ホ: 「ツギノセッショントウジョウヨテイデース」  ゴトー: 出るのか…w ---1:31 【ゴトー】から【小畑】になりました---  朔夜の下僕 ア・ホ: まだ未定ですがね ---1:32 【朔夜の下僕 ア・ホ】から【ア・ホ】になりました---  小畑: こっちのがしっくりくる  白葉: カタコト…そうですか カタコトのキャラにまともな人間はいないという不文律はどうなるのでしょうか(笑  A9A: 次のセッション? ---1:32 【A9A弐号】から【朔夜】になりました---  小畑: アホがまともな人間とは思えませぬなw  ア・ホ: 次のセッション・・・・・・になったらいいなぁ〜 です  朔夜: 単に日本語が不自由なだけだと思いたいなぁ  ア・ホ: 知力落として8レベル日本語にしよと思ったけど  朔夜: 某狸みたいなのだと、要らないと思うのは私だけ?  ア・ホ: 知力がある程度あるから、それはダメだな・・・  ア・ホ: 「そんな!私はあなた様のためならいかなることでも・・・・・・」  朔夜: 「それじゃ、私の部屋の掃除をしておいてね」  小畑: 忠誠値かっとるw  ア・ホ: 「わかりました。ワックスは3回でよろしいでしょうか?」  燐: つかどこの名前ですか?w<ア・ホ  朔夜: こくりと、頷きますが。部屋とは名ばかりで  白葉: 床の摩擦係数ゼロにしそうなやっちゃなぁ(笑  朔夜: 家一軒だったりして。  ア・ホ: アルバート=ホリック 略してアホ  小畑: すべるすべるw  ア・ホ: 一軒だろうと10軒だろうと、武器を片手にモップかけます  白葉: 武器は置け武器は(笑  朔夜: なぜ、武器を片手に  ア・ホ: 「下郎が!!貴様の命令などきかん!!」>武器をおけ〜  小畑: やっぱレイピアとかだろうかw  小畑: 月城さんが命令すれば、すぐにでも放り捨てるんだろうなぁw  朔夜: 「武器は置いていてね。傷がつきそうだから」  ア・ホ: そりゃ、もうw  ア・ホ: 「わかりました。では、こちらにおいておきます」掃除掃除  白葉: よし下郎呼ばわりされた分はいつか返そう(笑  ア・ホ: いつ返されるのだろう・・・  朔夜: なんだか、女王様モードで遊びたくなりそう  小畑: 女王様モード…(汗)  ア・ホ: 遊ばれそう・・・・・・いや、そういうキャラだがw  白葉: 鞭でも持ちます?(笑  朔夜: やっぱり、鞭は必須?  朔夜: ついでにボンデージ姿も必須?  白葉: 鞭と蝶マスクは必須かと、ボンテージはお好みで(笑  燐: 4th名前決定、と  小畑: お、どないな名で?  朔夜: そういや、夢野は持ってる……(クリスマス参照)  小畑: ボンテージ…w  燐: 胡悠璃  白葉: こゆり?  朔夜: こゆうり?  ア・ホ: こゆり?  燐: 字はまた変えるかもしれんが  小畑: こゆり、かな  燐: 胡 悠璃 アルヨ  白葉: 中国読みは検索かけないとわからない  小畑: こ・ゆうり?  燐: 広東語でウー・ヤウレイ  小畑: ってチャイニーズだったそういやw  ア・ホ: 胡瓜と呼びましょう  朔夜: ごん?  朔夜: って、違うやな。  燐: 名乗る時はどうしようかな  白葉: ウーさんですね。   燐: 発音しづらいからユーリでええか  シアネア: inふぁんたじー・・・<ユーリ  燐: は  ア・ホ: そっちの方が可愛いから、ユーリでw  燐: そういえばそうだなぁ  ア・ホ: いるのかw  朔夜: Cだっけ?  シアネア: Cです  白葉: ちょっとピンインで見てみましょう  燐: 元は央華で使ってたチョウショウ使いの犬耳少年なんだけどねw  白葉: ピンインで調べると フー・ユーリ ですね読みは  燐: ほー  燐: ピンインて北京語だっけか?  白葉: ユーリィのが発音としては正確かもしれません  燐: そっちのがいいかもしれんなぁ  白葉: 北京語…一般的な中国語読みですね  燐: 口語だと広東のが多かったような気もするが  燐: そのへんどうなんかねぇ  白葉: 正直よくわからないですね…中国は広い上に他民族国家ですから  燐: フー・ユーリに決定  燐: あとは第二新聞部部長にするかどうかを決めるだけw  シアネア: かぶってるけど・・・お持ち帰りに出来るのは何時になることか・・・<ユーリ  白葉: やはりここはサイコロの女神にお伺いをたてては?(笑  朔夜: 持ち帰るのかぃ  燐: Cの面子が集まりませんからなぁ  ア・ホ: サイコロの女神は喜劇がお好きなようで  小畑: うぐ  小畑: 女神様、やってくれますしなw  シアネア: AもBも集まってないけどね・・・  白葉: サイコロの女神はドラマティックなら方向性は問うてない気がします(笑  燐: 1:第一新聞部 2:第二新聞部部長 3:第三新聞部 4〜6:その他 ---1:53 燐 が1D6を振りました 6---  白葉: その他て(笑  燐: つまらん出目が出たなぁ  白葉: じゃ新聞部以外で6項目いきますか? ---1:54 【燐】から【悠璃】になりました---  シアネア: 夢野さんの部活はなんだっけ?  悠璃: てすてす  朔夜: むぅ  悠璃: オレンジって誰かいたっけか  ア・ホ: セクシーコマンドー部です(嘘)  シアネア: あれ、朔夜さんも高校生だっけ。朔夜さんは?  朔夜: 考えてみたら、のぞみんと一緒になるために口腔に来た以上  シアネア: かるらさん  小畑: ヒゲ部w ---1:55 【悠璃】から【悠璃】になりました---  悠璃: てすつ  ア・ホ: 高校なら・・・てい  朔夜: 望みんと一緒か、さもなくばご飯の多い部活? ---1:56 【ア・ホ】から【推人】になりました---  小畑: ごはん…  小畑: ならば、再度 ---1:56 【小畑】から【晴海】になりました---  推人: 晴海ちゃんって、一年?  晴海: 晴海は16歳。高一です  朔夜: ご飯は顔で選びます。朔夜は、決めてなかったなぁ……  推人: 同い年、同い年w ---1:56 【シアネア】から【しなっち】になりました---  晴海: クラスは一緒かな?w  晴海: >推人  白葉: はっ仲間はずれだ(笑  推人: そもそも学校が一緒かどうか・・・w  晴海: 多分愛称学園ですw  晴海: 翔  推人: 黒井美佐さんをどうぞw  しなっち: はっ、しらはん以外みんな学生w  晴海: もしくは、即興で学生キャラをw  白葉: じゃぁ…  晴海: 白葉さんの今回の仕事/学園内清掃 とかもありかもしれんが(オイ) ---1:58 【白葉】から【鈴木】になりました---  晴海: 鈴木っw  鈴木: まだイメージしか考えていないキャラで(笑  朔夜: 妖怪:一般人  晴海: 嫌な妖怪だ…w  悠璃: 年齢16歳、中国出身で母親は日本人、父の仕事でイギリスで暮らしていたが、日本に行ってみたかったため日本の高校に進学  朔夜: どこにでもいそうで、どこにもいない平均的人間  鈴木: 鈴木 双葉 湖面の首長竜の妖怪 詳細登場全く未定(笑  晴海: あちこちわたっとるなぁ  朔夜: 嫌な妖怪は逸般人でしょう  晴海: 逸脱してるのかw  晴海: フタバスズキリュウねw  晴海: って、晴海以外皆妖怪かよw  鈴木: 性別は女性で  悠璃: 家族は仕事で海外に。日本には悠璃一人だけで来た、とのふれこみだが  朔夜: あぁ、アレね。のびたの大冒険  晴海: 晴海も微妙に妖怪の血ぃ引いてるが  朔夜: 第一話のアレ。  しなっち: 苗字は鈴木さんだけかw  悠璃: 財産赤貧だしなぁ。たぶん大嘘か  鈴木: 大長編ドラえもんですね(笑  晴海: 晴海は標準(人間だし)、社長より金持ってる…w  朔夜: 思い出した。名前はピー助だ  推人: 覚醒するか!晴海の妖怪の血  朔夜: あだ名はピーだね  推人: いたね〜  鈴木: ええそうです。ってかなつかし(笑<ピースケ  晴海: したら足手まといじゃなくなるw  悠璃: 非合法で財産取ろうかなぁ  晴海: 俺世代からいうと、子供の頃のかすかな記憶でしかないんですがw  朔夜: ん〜、子供心に店頭でのビデオで見た記憶があるよぉ(しみじみ)  晴海: ビデオでしか見れない  悠璃: もう覚えてないw  鈴木: ジェネレーションギャップが(笑  朔夜: 確か、コミックがどこかに。もう捨てたかなぁ……ぼろぼろになってたし  晴海: …愛翔学園に、また妖怪が増えた…(翔)  鈴木: あぁそうだ キャラは 鈍い/馬鹿力 で  推人: りょうかいだよ〜  鈴木: というかそれくらいしか決めてない(全く決まってないとも言う  晴海: 間違えても晴海を殴らないように。死にますw  推人: じゃあ、推人君はおなかがすいていたところ、飴玉一つで晴海になつきました  朔夜: ……こちらも殴らないで欲しいな  晴海: 「……あ、望木君。飴、余ったんだけど…いる?」  推人: か弱いから、野蛮なことはしないで欲しいな♪  鈴木: 双葉は学校のプールで浮いてましょう(笑 あ、そうだ軽い無常識でもあります  推人: 「ありがとう〜」もぐもぐ  鈴木: 鈍いおっとり?型ですから(笑  晴海: ホントにあまったモノ、処理に困ったらしい  晴海: 無常識…w  朔夜: 無情式なキャラも面白いかなぁ  推人: 「うん。この『納豆キムチ飴』、斬新だね」  鈴木: 学校のプールに「服のまま」浮いてます(笑  推人: 水死体・・・  晴海: 「…そ、そう?(食えたもんじゃない…)」  晴海: 好奇心で買ったのが間違いだったw  悠璃: 「・・・(第三新聞部部長、新入生を誘惑・・・と)」パシャパシャ  鈴木: いやあおむけあおむけ(笑  晴海: 「…ふ、双葉さーんっ!!何やってるのよぉーっ!?」窓から叫ぶw  晴海: うお、取られてるっ!?w  朔夜: 近所でも有名だろうなぁ  鈴木: 「うんー気持ちいいからー」  朔夜: 変な生徒が多いって……  推人: 「この『ココナッツバナナ&エリンギ風味』も癖になりそうだよ」  推人: まともな生徒がいない と訂正をしておこう(笑)  晴海: 悠璃さん、第二新聞部なのかっ?w  晴海: 「……買った覚え、無いんだけど(汗)」  悠璃: 第二の部長にしておきますw  晴海: ら、ライバルだっw  悠璃: あとで技能いじっておこう  鈴木: 「晴海ちゃんも入るー?」  朔夜: 夢野はまともだよ?  鈴木: あーやっぱほとんど決めてないから動かしづらい(笑  晴海: 「…え、遠慮しとく…ってか、双葉ぁ!早く上がりなさいって!」  推人: 同級生を食べてませんでした?(笑)>夢野  朔夜: えぇ、学校のめぼしい美形は一通り……いえ、そんな。  朔夜: ばれるはずが無いじゃないですか。だから、大丈夫。たぶん。  推人: ・・・・・・まともにあらず  鈴木: 「えー…うんわかったー」ざばっとあがってそのまま服脱ぐ  晴海: そのころの天戸社長@透明(ニセ?)『………晴海ニ近ヅク虫ハナシ』  朔夜: のぞみんはまともかと  晴海: 「わ、わ、わ馬鹿ーーーっ!?(汗)」  悠璃: 「・・・激写」パシャパシャ>鈴木  推人: もぐもぐ  晴海: 「ちょ、悠璃!ナニ撮ってるのっ(カメラの前でブンブン手を振る)」  悠璃: 「・・・もう遅い」  鈴木: いや常に下は水着なんですが(笑  悠璃: ちっ  推人: 脱いで泳げよw  晴海: 「…双葉ぁ、早く着なさい、服っ」  朔夜: そのほうが、マニアックで売れるかと  しなっち: 「高校の方はいつもにぎやかだなぁ・・・」  晴海: スク水?w  朔夜: どの方面にかはさておき  鈴木: 脱いで泳いだら無常識じゃないじゃないですか(解釈がおかしい  悠璃: 「・・・それで、晴海」  晴海: 小学校の方は…しなっち&セリスだけかな?  晴海: 「まったく、もう……ん?何?」  鈴木: スク水…っでしょうかね高校生だし(笑  晴海: 窓をがらがらっと閉めて  悠璃: 「・・・買う?」小首をかしげ<さっきの写真  晴海: …こ、この女っw  しなっち: あとはダニーさんと・・・刃霧さんのセカンドがくるかな?  推人: 偽一茶「12枚セットで〜」  晴海: 周辺の男子「あ、俺一枚」「俺もー」w  鈴木: 「晴美ちゃんは毎日叫んでて疲れないのかなー?」タオルで水着の上から拭いて服絞ってそのまま着てお終い(爆  晴海: 「…っ!ぜ、全部!全部買うから、しまって!(汗)」  晴海: ホントに常に水着なのかw  しなっち: 生徒A「双葉ちゃん。制服がしわしわだよ、アイロンかけてあげるよ」  朔夜: 夢野:「もったいない。鑑賞に耐える光景だったのに」  鈴木: 水棲生物ですからw<水着  悠璃: 「・・・そう。そういうことなのね」  悠璃: 「・・・(第三新聞部部長、同性愛疑惑・・・)」  晴海: 「…いや、何よそういうことって(汗)」  悠璃: 「・・・来週あたりになればわかる」  推人: もぐもぐ  鈴木: 「あ、うんありがとー」上をとりあえず渡す(笑  晴海: 「……(肩を掴む)…あんた、また変なでっちあげ記事載せる気…?」  推人: 偽一茶「じゃあ、スカートは僕が寝押ししてあげる」  しなっち: 生徒Aは男なのか女なのか・・・w  朔夜: 「(ここで買収すれば、恩が売れるかな?)」  晴海: 「って、コラそこの男子ーー!姑息な真似すんなーっ!双葉、あんたも脱がないっ!」  晴海: お、女なのか?w  悠璃: 「・・・失敬な。ゴシップとか醜聞とか卑猥な新聞とかの方が」  推人: この学院には同性愛者が多い(メモメモ)  鈴木: 「えー?だってアイロンかけてくれるって言うし…」  推人: もぐもぐ ごくごく  晴海: 「……あんたんトコの新聞、ほんっとそればっかじゃない(汗)」  悠璃: 「・・・評判は第三よりいいし」  晴海: 「こ、ココでかけなくてもいいでしょ…って、あんた水着で授業受ける気ぃ?」  しなっち: 生徒A「ぼ、僕は純粋に・・・もごもご」  推人: 「ふ〜〜 美味しかった。ごちそうさま」  晴海: 「……ぐ」>評判  推人: 「晴海ちゃん、美味しかったよ、お弁当」  鈴木: 「駄目なの?」  晴海: 「駄目!…まったく、お昼もロクに食べられな…」  悠璃: 「・・・ところで、その後はどうなの?」  晴海: 「(むごんで真空飛膝蹴り)」>推人  推人: 「卵焼きはもっと砂糖を加えたほうが美味しくなるよ」  鈴木: 「駄目みたいだから返してー」で、着ると(笑  推人: 「ごふぅ!!」  しなっち: 生徒A「ああああ・・・」  晴海: 「(推人にチョークスリーパーかけつつ)その、後、って、ナニよっ!?」ぎりぎりぎいりぎり  悠璃: 「・・・豊胸薬」  悠璃: 「・・・見ればわかるか」  晴海: 生徒Aも、一緒に殴っとこうw  推人: 「きゅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」  晴海: 「……(固まる)…」  朔夜: そういや、貧乳薬になったんだっけ?  晴海: 「…っなんでアンタがしってんのよぉっ!?(悲鳴)」  推人: 前より縮んでます♪  晴海: アウチ  鈴木: 「双葉ちゃんはいっつも元気だねー」  悠璃: 「・・・広告はウチが載せているし」  晴海: 「…美佐…(汗)」  晴海: 「…いいから、早く着なさい。それから、学校では服脱がない」>鈴木  悠璃: 「・・・大変ね。胸のない、将来の希望もない人は」  推人: 黒井美佐「モニター募集して、多くの実験例があったほうが、早く戻せるのよ?」  晴海: 悠璃の胸は如何ほどなんだろうw  朔夜: どかんとZ  推人: 晴海の天敵レベル?  悠璃: 身長148cm、胸は・・・ないかな?  鈴木: 「はーい」もそもそ  晴海: 「…っ(ぴくぴく引きつった笑い)」  晴海: 「…アンタはどーなのよ、アンタは…」>悠璃  悠璃: 「・・・」黙って写真を差し出す  晴海: 「…ナニよコレ」  晴海: 見る  悠璃: 「・・・私のお母さん」<写真@超美人で乳でかい  推人: この間に脱出。危うくDさんと会話をするところだった(アセ)  晴海: 「………」  悠璃: あ、変化後の写真ねw  晴海: しまった、手が緩んだっw  鈴木: 三途の川が見えちゃいますか(笑  晴海: なるほどw  悠璃: 「・・・これが私の将来よ」  晴海: 「…ぉお、親の、胸が、遺伝するとわ、か限らないんじゃないっ!?」  悠璃: 「・・・(ふっ)」  朔夜: 考えたら、妖怪は人間変身の時の姿を自由にデザインできるんだろうか?  晴海: 参考までに天戸家の母親  鈴木: ひょいっと写真覗く「わー美人さんだー。」  朔夜: できるなら……  晴海: もちろんAカップです  悠璃: 「・・・大変ね」  朔夜: 貧乳も解決?  鈴木: まぁそうなりますね<姿自由  悠璃: ちなみに悠璃はほとんど無表情だ  鈴木: でもある程度は基本の妖怪姿に引っ張られる気もしますね<人間変身  晴海: 「……っみ、見下しやがって…(くやしそー)」  悠璃: だねぇ  推人: そのころ推人。他の生徒(一部女子含む)から質問を受ける  悠璃: 「・・・揉んで貰えば大きくなると聞くけど」  しなっち: 生まれたときに決まってるっぽいねぇ<姿  晴海: 晴海のお腹がぐぅーっとなるw  推人: 生徒B「どうだった?晴海の胸?柔らかかった?」  鈴木: そういえば双葉の胸のサイズどーしよ サイコロの神様に聞こう  推人: 推人「骨が当たった」  晴海: 「…っンなコトできるわけないでしょっ!?(赤面)」>揉んでもらえば〜  鈴木: 1,2小さい 3,4普通 5,6大きい で  推人: 揉むほどもない・・・メモメモ  朔夜: 夢野「では、私がもんであげようか?」ひょこり  悠璃: 「・・・麗・・・いやなんでもない」  晴海: 推人の側頭部に、椅子が直撃  推人: がふぅ!!  晴海: えぇと、夢野さんって高一?  しなっち: 12A 34B 5C 6D?  悠璃: サイコロごー  朔夜: 最近はのぞみんが相手にしてくれないので  鈴木: ああいいっすねしなさんので行きましょう ってことでGO(笑  朔夜: ご飯に不自由だったり ---2:30 鈴木 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 3---  推人: 普通だ  悠璃: 可もなく不可もなく、と  鈴木: Bですねーああ普通だ(笑  朔夜: Bか。貧しくは無いねぇ  晴海: 「…ま、真琴…どっから出てきたのよ、あんた」  推人: 晴海ちゃんより5cm、いや、それ以上大きいけど、普通だ  晴海: (泣)  悠璃: 先輩じゃないかな  朔夜: 夢野「ふ、面白そうな話題だったから」  晴海: せっかく、Aカッパーズが生まれるかと思ったのにw  晴海: おっと、先輩か  朔夜: じゃあ、AA,A、B、Cだったのだ  悠璃: 高2くらいかな?  鈴木: 「あ。先輩ーこんにちはー」  晴海: 訂正「ゆ、夢野センパイ…どっから出てきたんですか」  朔夜: よって、Aとか?  朔夜: 夢野「そこから」指差す先は扉  推人: 天戸・黒井・鈴木 三人そろって『大平原の小さな胸シスターズ』と呼ばれているのは・・・・・・内緒にしておこう  晴海: 「……ふつーに一年の教室に…」  悠璃: 「・・・先輩のお好きなように。許可は貰っています」  晴海: 微妙に夢野さんから離れて、胸の前で腕を組むw  鈴木: Bで駄目ってAに変更?(笑  朔夜: 夢野「あら、嬉しいお言葉。じゃあ、遠慮なく」にぎにぎとしながら  推人: 「大丈夫だよ、晴海ちゃん」  朔夜: 目から誘惑光線もとい魅了  推人: 「いくら夢野先輩でも、ない胸はもめないから」  悠璃: 「・・・盲点」  晴海: 「…あ、あはは…ゆ、夢野さん、ココ教室…」振り返りもせず上履きを投げる  晴海: >推人  朔夜: 夢野「だから、もめる胸にするんじゃない」  晴海: ヒィ  晴海: 魅了か、抵抗せねばw  推人: がふゅ!!  朔夜: いちおーふってみるか ---2:33 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+6+1=12---  悠璃: 「・・・新聞に載せれる程度でお願いします」  晴海: 載せるんかいw  晴海: 威力レベルは如何ほど  鈴木: 「先輩は大きいですね胸ー」わしづかむ  朔夜: 威力は5  晴海: おっと、ブラックホースだw  晴海: …目標値7かよw ---2:34 晴海 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+6=18---  推人: www  晴海: がふっ  鈴木: はいご苦労様です(笑  朔夜: 夢野「あら、羨ましい?」  晴海: なんじゃそりゃぁぁっぁぁぁっ!?  推人: 君にはやはり才能が・・・  晴海: め、女神様…(汗)  朔夜: 6で揃うとは……  鈴木: 馬鹿力設定をお忘れなく(笑>夢野さん  晴海: ばっちりすっかりもっさり魅了されました(苦笑)  朔夜: それでは、ついでにご飯になってもらおうっと  推人: 麗華「きぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!悔しいですわ、悔しいですわ!!」@遠くの教室からの声にならない声  晴海: 「(ほわーん)…あ、せ、せんぱい…(もじもじ)」  晴海: 麗華さん…w  朔夜: 夢野「ふふ、お姉さまと呼んでいいのよ?」  悠璃: 「・・・(翻弄される青い性・・・)」パシャパシャ  朔夜: 実は苛めてるのは愛情の裏返し?  鈴木: 「ええとー大きいとー便利なんですかー?」  晴海: 「…ゆ、夢野、お姉さまぁ」  朔夜: うーん、ギャグタッチに背後からももうかと思ってたけど  朔夜: ちょっぴり意外な展開  晴海: ああ、晴海が違う世界へ旅だったw  晴海: 魅了されちゃったしw  鈴木: まぁ666ですから「完璧に」魅了されましたね(笑  推人: 「じゃあ、この隙に、晴海ちゃん、ポテチもらうね〜」勝手に机をあさりあさり  朔夜: 夢野「可愛いわね。素直な子は好きよ」と背後から抱きすくめて手は胸に?  推人: つかみ所がなくバランスを崩す夢野(嘘)  朔夜: あそこであの出目が来るとはねえ(苦笑)  晴海: 「(恍惚)あ…」しかし、その状況でももう一足の上履きが推人へ飛ぶ(翔)  悠璃: 「・・・(第三新聞部部長の意外な性癖・・・)」  朔夜: いや、つかむ予定は無いし。上から撫でさするように?  晴海: まさか、アソコでファンブルとはw  推人: 「ぐべぷぅ!!」  朔夜: せっかくだし、性的魅力でも振ってみるか  晴海: ヒィw ---2:39 朔夜 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+1+4=10---  晴海: 晴海の知力は12。高い方だが…だが…  推人: 優雅に力強く揉んでいるのか・・・ ---2:39 晴海 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+4=11---  晴海: 抵抗成功度1w  朔夜: ん〜と、フェロモン込みで7成功か  晴海: はい完敗w  晴海: 誰か助けてぇぇw  鈴木: 「晴海ちゃん…目が変?」  悠璃: 「・・・載せるより売った方がいいのかも」  朔夜: それじゃ、そこらの机に押し倒しておやつを頂きま〜す  晴海: うっとりとしております…もう辺り見えてないかもw  晴海: いただかれますぅw  朔夜: って、みんなの前じゃん。ダメじゃん。  推人: 晴海の頬が紅潮し、悠璃のデジカメが画像満タンになったその瞬間!!  晴海: と、とりまくってるw  悠璃: 魅了って持続どれくらいだっけか  推人: きーんこーんかーんこーん  朔夜: 誰か、止めて  晴海: あ、鳴っちゃった  朔夜: 妖怪と人間でダイブ違ったと思う  晴海: 人間は  晴海: 日単位…(汗)  悠璃: あ、人間は長かったもんねぇ  晴海: 5日間ですが?(翔)  朔夜: ……今週一杯はご飯に不自由しなささそう  晴海: 晴海は99.9%人間なのにw  推人: 5日間、いいネタにされますね  朔夜: ついでに何故か性的魅力をマスターしそうな晴海ちゃん  悠璃: 仕込んでる!?w  晴海: ずっと受身な気がする…w  晴海: まぁ、足手まといだし成長はできませんがw  鈴木: 5日は長いですよー  朔夜: 胸のCPが減って、よそに回るんですね  晴海: 社長にバレたら、夢野さん危険ですよ(笑)  晴海: CP使ってない、むしろ貰ってる(苦笑)>胸  朔夜: 大丈夫、社長も堕とせばばっちし?  晴海: ぐはっw  悠璃: 社長ごとき夢野さんの前ではw  晴海: ちなみに社長、性格傾向/にぶいですので、気づかないうちに落ちてると思われw  鈴木: さっくり食われますねー(笑  朔夜: でも、のぞみんと付き合ってるから男性はご飯にはしないのだ  晴海: 女性はご飯にしまくりなのか…  悠璃: 同性は浮気じゃない、と  朔夜: しまくりです(きっぱり)  悠璃: 「・・・先輩。何かコメントをどうぞ」  晴海: …愛翔学園に晴海を入れたのは間違いだったかもしれない。危険すぎるw  朔夜: 夢野「反応が初心で可愛いから育て甲斐がありそう」  晴海: 推人へのツッコミ役は、駿馬ちゃんだろ〜w  晴海: 育てられるのかぃw  朔夜: 百合の花園にようこそ♪  悠璃: 「・・・ありがとうございました。高く売れそうです」  晴海: 誰かぁ〜(SOS)  朔夜: 夢野「モデル料は頂戴よ?」  鈴木: 「先輩たのしそー」  晴海: 「(机に突っ伏している)」  悠璃: 「・・・はい。いつもの金額でいいですか?」  朔夜: 夢野「じゃあ、いつもの口座へね」  晴海: いつもやってんのか…w  朔夜: 夢野「一緒に来る?」>鈴木  悠璃: 「・・・月末には振り込んでおきます」  晴海: あぁ、もう一人…w  朔夜: ……風紀委員にしれたら問題だなぁ  鈴木: 「そうですねー行きマース」  晴海: 晴海、第一案だと風紀委員だったんだよなぁw  悠璃: 「・・・特集が組めそう」  朔夜: それじゃあ、チャイムも鳴ったしお持ち帰りふたり?  晴海: でしょうなw>二人  悠璃: 放置プレイで放課後までじらしたら?w  朔夜: それもありか  推人: いけない世界に進んでいく晴海ちゃん。5日でどこまで落ちるのやら・・・  晴海: ずっともじもじしてますよw  朔夜: 落ちるところまで?  鈴木: 「晴海ちゃんなんかおかしいー」  晴海: ヒィィ  悠璃: 「・・・それじゃ私はこれで(麗華をけしかけておかないと・・・)」  晴海: 「…ん……(顔真っ赤)」  朔夜: なんか、さらにご飯が増える? それとも……  晴海: 麗華さんがどうでるかっw  朔夜: どちらにせよ、誰かさんの受難は増えそうだ(人事のように)  推人: 麗華「爺っ!この口座に300万振り込んでちょうだい。これで晴海ちゃんの1日独占権を・・・ほほほほほほほほほほほほほほほほほ」  晴海: ………(泣)  悠璃: どうころんでも第二にとっては美味しいです  鈴木: いや夢野さん怪我に注意してくださいね(笑 パワーナックルが飛ぶかもしれません無邪気に(笑  晴海: フタバスズキリュウパーンチw  朔夜: さすがに、朔夜ほどには脆弱じゃないし  晴海: か、買われるっw  悠璃: 「・・・麗華」  朔夜: ボンテージファッション(鎧)になれば、さらに硬い  推人: 「悠璃さん。こちらは情報料代わりの中間テストの答案です」  推人: 麗華忘れたw  晴海: 推人君が壊れたw  鈴木: 一応ひれアタックにしようとは思うんですが妖力的にはどうしようかと  晴海: パンチでもいいのでわ  朔夜: 怪力なだけのパンチ?  推人: パンチですね  晴海: 切り裂きたいなら鉤爪かなw  悠璃: 「・・・ありがとう。また何かあったら知らせる」  朔夜: 別に問題はないんじゃ?  鈴木: ふむふむ…パンチ判定でいいですかね  晴海: ただ、「支持肢が無い」の弱点とっちゃうとできなくなりますw  悠璃: 「・・・ところで、麗華」  朔夜: あれは、口に咥えたりもできなくなるんじゃなかったけ?  悠璃: 口にくわえるのは出来るよ  朔夜: あれは別だった?  晴海: くわえるのは可、らしいです  晴海: あ、キックならできるや  鈴木: ううーむまたちょっと色々調べて見ましょう  晴海: 悠璃がまたなんかたくらんでやがるw  悠璃: 「・・・金で買ったなんてバレたら、後でどうなってもしらないから」  鈴木: 「お金で買うって晴海ちゃん商品だったんだー」  朔夜: というか、本人に知られずにどうやって独占する危難だろう  悠璃: 「・・・それとも、自分に自信がなかったとか」  晴海: 「(夢うつつ状態)」  朔夜: 夢野「そう、一緒になりたかったんだ。じゃあ、一緒に遊びましょう」にっこり  晴海: おや  鈴木: うーん鈴木のキャラシちょっとつめてみようかなぁ  悠璃:    朔夜:    鈴木: あ、あかん文字が見えへん  朔夜: いや、文字入れてないし  晴海:    鈴木: 確認作業ですか  晴海: スペースいれて売ってますなw  朔夜: うん  悠璃: ウム  朔夜: 気がつけば、もう三時か……  鈴木: じゃ俺もためしに  鈴木:    晴海: …結局  朔夜: それじゃ、晴美ちゃんともどもお持ち帰りした方々は  晴海: 晴海もイジられキャラ決定か…w  晴海: 持ち帰られたぁw  鈴木: そうですね…今回の収穫は鈴木のキャラがちょっと見えてきたってところですか  朔夜: 百合の花園にて快楽の淵に沈めてご飯にと  朔夜: ちょっとというか、はっきり見えたかと  晴海: 夢野さんに絶対逆らえなくなったなw  鈴木: いや扱ってるほうとしてはまだ言動とかに悩む部分が(笑  悠璃: 悠璃修正完了っと  悠璃: 同じく言動にちと悩む  朔夜: それはわかるなぁ。朔夜もいまいちしっくりこない  晴海: 悩みはするけど、やっぱやりやすいw  晴海: ただ、下手すると女版小畑になりそうだ>晴海  朔夜: 下手すると魅力の代わりに財力を駆使する夢野という感じになりそうな気もするしなぁ  朔夜: まっとうなお嬢様を目指してるはずなのに  晴海: 社長なんかはちとやりにくいなぁ  悠璃: 悠璃もうちょっと不思議少女にしてみるか  鈴木: かるらさんとかぶりそうな不安が残るし…  朔夜: つるぺたはかぶってるね  晴海: がふっ  悠璃: ようはそれをウリにしなければw  朔夜: とはいえ、ああいうのはしょうがない  鈴木: 普通がAに落とされましたから(笑  晴海: Aカッパーズ生誕w  悠璃: 「・・・」  鈴木: 鈍くて無常識をうまくかるささんと差別化していかないと…別に幼いわけじゃないんだし  悠璃: 悠璃このままだと単なる守銭奴だからなぁ  悠璃: トリックスターあたりをもっと前面にださんとな  晴海: 「明日は明日の、風が吹くっ♪」<座右の銘らしい  晴海: でたか、トリックスター  鈴木: それ以前にまず白葉のキャラしっかりしよう(爆  悠璃: 「・・・さすが晴海」  晴海: 「…ナニ、悠璃」  悠璃: 「・・・」  晴海: 「……?」  鈴木: 「二人とも見つめあってどうしたのー?」  悠璃: 「・・・(ぽっ)」  晴海: 「あ、双葉…べつに見詰め合ってたワケじゃないわよってええ!?」>ぽっ  朔夜: 夢野「お年頃?」  悠璃: 「・・・聞いてくれる?その、私・・・」もじもじ  晴海: 「…ゆ、ゆーり?(汗)」  悠璃: 「・・・前から、思ってたんだけど」  鈴木: 「悠璃ちゃん顔赤いねー風引いたの?」  悠璃: もじもじ  晴海: 「…な、によ?」  悠璃: 「・・・その・・・」  晴海: 「……」  悠璃: 「・・・」  悠璃: 「・・・だめね」無表情に戻り  晴海: 「(がくっ)」  晴海: 「…なんなのよ、あんたはっ!?」  悠璃: 「・・・面白そうなネタが思いつかなかったの」  朔夜: ……何がダメなんだろう?  朔夜: トリックスターといえば、某狸を思い出すけど  朔夜: ああはなって欲しくないな  晴海: 「………あんたって、時々言動が不可解ね」  悠璃: 狸路線では走らない予定ですがw  悠璃: 「・・・そう?」  鈴木: 「二人とも仲良くて羨ましいなー」  晴海: 「…(ため息)」  悠璃: 「・・・(ため息)」  晴海: 「…あんたにため息つかれるいわれはなーいっ!!」  悠璃: 「・・・(ふっ)」  晴海: 仲…良いのかな?コレは?w  朔夜: 夢野「ふたりとも、結構仲良しね」  鈴木: 仲良いでしょう(笑  悠璃: 「・・・激しく求められると困るんです」  晴海: 「…あんた、笑ったでしょ。ねぇ、今鼻で笑ってたわよね!?」  悠璃: <仲良し  晴海: 「誰が、いつ、求めたっ」  悠璃: 「・・・私にそういう趣味はないし」  悠璃: 「・・・誰かな?」  晴海: 「…私にもなぁーーっい!!」  鈴木: 「誰なの?」  悠璃: 癖に言動が不可解を追加、と  朔夜: 無いといっても、説得力無いと思う  晴海: 「………(…悠璃って、UFOに乗ってやってきたんじゃないだろーか)」  鈴木: さっきがっちりしっかり堕ちてますしね(笑  晴海: まぁ、主張はしておきますw  悠璃: 「・・・先輩とか麗華のことは遊びだったの」>晴海  朔夜: 新聞にも載る予定らしいしねぇ  朔夜: 夢野「酷い……。あたしとのあの夜は遊びだったというのね」よろろ  晴海: 「(赤)…ぇ、いや、アレはその…」  悠璃: 「・・・ただのスキンシップ?」  朔夜: つーか、そんな夜はこれからの予定ですが  晴海: 「せ、センパイっ!?ち、違うんですってばぁ!」<魅了持続中  鈴木: 「よくわかんないけどたのしそーw」  悠璃: 「・・・(麗華のことは否定せず)」φ(。。)  朔夜: 夢野「そう? じゃあ、今夜は寝かさずたっぷり可愛がってあげるから」にっこり  晴海: シマッタッw  悠璃: 「・・・(脈あり、と)」φ(。。)  朔夜: ……墓穴?  晴海: 「…(赤面)…ぁ…ハ、ハイ…」  晴海: あう  悠璃: ちなみにただのスキンシップ、という選択を選んでも「・・・本番はもっとハードなのね」と返す予定でしたがw  晴海: か、勝てんw  朔夜: ……どっちに転んでもってヤツか  鈴木: 哀れな(笑  悠璃: 晴海の周囲すべてに穴を掘って、地下から足元にむけて掘り進めておりますw  晴海: こ、この現状の足場も危ない(笑)  鈴木: そして一人状況がわかってない(笑  晴海: 社長が助けにきて、超跳躍。足を滑らせて穴に飛び込んでしまう(汗)  悠璃: 楽しんだら空から救いの糸をたれるかどうかは・・・どうしようかなw  晴海: へるぷみぃw  朔夜: そいじゃあ、そらからぱたぱたと  朔夜: 夢魔が手を差し伸べてみたり  晴海: 飛んできた…夢魔かよっw  しなっち: 一回飛び上がったところから落差をつけて落とすとw  晴海: もっと深いところまでw  朔夜: いや、そのまま持ち帰りかと思うけど  鈴木: 笑顔で見送る水棲生物もお付けします(笑  悠璃: 天にも昇るような、という感じですかw  朔夜: ……そういや、夢野って結局夢魔らしいことしたことが無いなぁ  朔夜: 夢操りも失敗したし  悠璃: 夢魔ってか淫魔な感じのが多かったような  朔夜: 天国に送り込んで差し上げます  朔夜: ははははは、一夜の夢は見さして差し上げてます(何か違う)  朔夜: まー、普通にセッションやってると夢関係の妖術など普通は使いませんからねぇ  鈴木: 状況がかなりかぎられてきちゃいますよね  朔夜: 誰かの寝てる夢を操って悪戯ぐらいしか思いつかないなぁ  朔夜: 誘眠はそれなりに使った気もするけど  悠璃: 毎日毎日晴海に百合な夢を見せていればやがてw  鈴木: まぁ夢操作して囮に使うくらいはできそうですが  晴海: さ、催眠…w  朔夜: 夢を囮?  朔夜: とりあえず、毎晩夢の中でも可愛がる?  鈴木: いや目標の夢を操作して思い込ませることによって行動を誘導して囮にしようできないか、と  朔夜: 催眠術もどきだね。なんだか、学校が狩猟場に思えてきたよ。  悠璃: なんつーかエロゲですかとw  晴海: 被害者、被害者w  鈴木: ハンターがいる…(笑 いやストーカー(密猟者の意)か?(笑  朔夜: すでに、なってるとも言える?  朔夜: でも、最近の獲物は女の子が基本。男子諸氏はご安心。  悠璃: 悠璃はその気になれば逃げれるし  鈴木: 鈍いから気にしないし  晴海: ……人間だし  悠璃: さすがに動物相手には出来まい  朔夜: よっぽど飢えてない限りは、ねえ?<動物  しなっち: はうう、サード候補CPが足らずに写真術と忍びがとれんかった・・・  朔夜: 結局、精神的にダメージを受けるのは晴海?  鈴木: 飢えてればするほうが問題かと(笑  晴海: あううう  鈴木: どんなキャラすかサード?  しなっち: シアネア400もいってないのにサード候補が仮完成w  朔夜: パパラッチ?  しなっち: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/gurps/akausa/f-ryou.html  朔夜: ま、飢える可能性は無いから大丈夫  朔夜: ……ラブ○な?  しなっち: もうちょっといじるつもりだけどね  しなっち: も入ってるw  悠璃: 下手するとただのスケコマシで終わりそうな悪寒w  しなっち: <ラ〇ひな  鈴木: まだなんともいえませんね(笑  しなっち: とりあえず住人に手を出しまくってるでしょうw  悠璃: なんかのアニメ+妄想の妖怪ですか?w  晴海: ……(笑)  朔夜: 妄想具現化妖怪?  鈴木: 想いの発生元をできれば気にしたくない妖怪な気がするのは気のせいでしょうか(笑  しなっち: 大人のゲームも含まれますw  悠璃: というか一番最初に思い浮かんだ言葉  悠璃: ネ タ キ ャ ラ ですか?w  しなっち: ・・・しかし、予感以外役に立たないなぁ・・・正直を消せば交渉できるかな・・・男ならw  しなっち: w  朔夜: しかし、好色で女子寮の住人に依存?  朔夜: 周りの評価は押して測るべしですな  鈴木: それ以前に捕まりませんか?(笑  晴海: …くは、限界近くなってきた。落ちます…  朔夜: 住人の何に依存してるのだろうか  晴海: オツカレサマです  朔夜: あーもう、四時か ---4:01 晴海さんが去りました---  悠璃: お疲れ様  しなっち: おつかれ〜  朔夜: 私もそろそろ落ちます  悠璃: つかあまつばめさんは寝落ちですかね  鈴木:  俺もそろそろ寝ますかねー 最近土曜は歯医者でつぶれっぱなし  朔夜: それでは、さらば  悠璃: お開きですな ---4:02 朔夜さんが去りました---  悠璃: お疲れ様でした  鈴木: ですね  悠璃: それではまた  鈴木: それでは俺も 。お疲れ様でしたー ---4:02 悠璃さんが去りました--- ---4:02 鈴木さんが去りました---  推人: おつかれさま。とじますね  しなっち: おつかれ〜 ---4:04 しなっちさんが去りました--- ---4:04 接続解除しました--- ---4:04 外部リンク【ダイスみん】 切断---