---22:14 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:14 接続キー認証中--- ---22:14 GMさんがやってきました---  GM: ばんは〜 ---22:15 月城さんがやってきました---  流河: 紅楼夢さんおらへんくなった?(笑) 回線の調子悪い?  月城: ば  GM: こんばんは〜 ---22:15 白葉さんがやってきました---  流河: しらはんこんぶー ---22:16 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+4+5=11--- ---22:16 燐さんがやってきました---  GM: こんばんは〜  白葉: こんばんわでーす  月城: う〜む、こんなもの?  燐: どうにも調子悪いなぁ  白葉: まぁゴトーさんはあの場にいませんでしたからねぇ…  流河: メールでもだしとけばよかったかな? ---22:17 白葉 が「はい腕一本いただき〜」と言いながら3D6(各種判定)を振りました 4+5+4=13---  白葉: あぁメールですか ---22:18 燐さんが去りました---  白葉: あら  GM: おや?  流河: 紅楼夢さん調子悪いみたいやなぁ ---22:18 燐さんがやってきました---  白葉: どうも昨日から調子わるいっぽいすね  GM: おか  白葉: おかえりなさい  燐: 嫁の話では金曜の昼ごろから調子悪いらしい ---22:20 燐さんが去りました--- ---22:20 燐さんがやってきました---  燐: なんなんだ・・・  流河: 調子悪いなぁ(笑)>燐ちゃん  白葉: チェスター氏との戦闘時の離脱だけはご勘弁を(笑  月城: 種戦力の消滅を意味しますからねぇ  燐: 復帰はすぐできるから問題ないとは思うけどw  流河: 俺が死ぬ、俺が(笑)<チェスターと戦闘中に死亡  流河: ……チェスターとラスボス、同時ならともかく別々に戦うとまずいが。  燐: 人間時で9D切りな方ですからな  燐: ベクターαと潰しあって欲しいところだけど  GM: む、ちょっとまっててね  白葉: いやーラスボスがどれくらい強いかわからないのがまたきつい  GM: 修正修正w  燐: 何修正してるんだか  白葉: ダメージ減少とかだとありがたいんですがねぇ  燐: つか頭いたいよママン  流河: ……御法度、いろんな意味ですごいなぁ(w 新撰組ものは好きだけど、前髪の惣三郎の話だけはヤバイ(笑)  月城: 大丈夫?  燐: セッションができないほどではない  白葉: 身体にはきをつけて  燐: が、ふて寝しそうなほどではあるw  GM: 天戸さんはこないかなぁ・・・待つ?  流河: ……ワイン一本空けちゃった(^^: あかんあかん、ジュースみたいやからって飲み過ぎるんはあかん…… ---22:26 燐さんが去りました---  白葉: やばい今日は主戦力がやばい(笑  流河: 待つと11時過ぎると思う<シャッチョさん ---22:27 燐さんがやってきました---  燐: おのれ  白葉: じゃ戦闘に社長が間に合えばらっき ってことではじめちゃいます?  流河: もう10時半だしね。  燐: クーラーつけっぱで寝て頭にがんがん冷風当たってたから痛いんだ  GM: では、そうしましょうか ---22:29 燐さんが去りました--- ---22:29 燐さんがやってきました---  白葉: BGMが炎の転校生はまずいかなぁ…正常な判断が  GM: おか  白葉: おかですー  燐: なんなんだYO  燐: 火壁じゃないしなぁ・・・  GM: 今日はいきなり冬になったみたいに寒くなったからねぇ・・・  燐: で、開始は何時から?  流河: いやもう始めようよ(^^;  GM: 半・・・もう開始かw  白葉: さて昨日のラストはどんなでしたっけ  月城: 金庫から引き返してモニター質へ  月城: と言うところだったと思ふ  燐: 流河はんとチェスターを金庫室に二人っきりにしたところ?(嘘)  GM: では、『剣と銃と深い海』の後編始めます〜  白葉: はーい  流河: いやいや(笑)  燐: ぱちぱちぱちぱち〜  流河: さてセカンドチャンス強化服とM16があるってことで。  流河: 予備マガジン5本  白葉: ええっと月城さんと俺が金庫室前待機でしたね(笑 ぱちぱち〜  流河: 大型ナイフ  燐: 流河と天戸がモニター室だっけ  GM: 帰ってきましたよ  流河: いやいや、もう金庫室は救出したよ。  燐: 燐は彷徨ってますか?w  白葉: セカンドチャンス標準装備で現在防護23っと  GM: 金庫室前で全員合流  月城: じゃあ、今は全員金庫前?  流河: 41点……<防護点 死ぬのか?(笑)  GM: うぃ  白葉: 生存者は合計何名?  流河: えーっと、ジャック入れて8人<生存者  燐: 子供、ジャック、船員?3の計5人じゃなかったっけ?  GM: しまったなぁ・・・調子に乗ってセラミック入れなければよかったが・・・まぁいいかw  流河: 金庫室で三人、ブリッジへの途中で三人、おにゃのこ、ジャック。  燐: ああ、途中で拾ったんだっけ  燐: しかしどうしよう  GM: ジャック+7人  流河: いやいや、俺の場合本気出すと防護点が下がるからー>マスター  月城: この人たちの前で正体出せないしね  白葉: 船を沈めた場合を考慮にいれないと…  燐: ←むしろ今の装備があってこそ本来の姿な人w  白葉: となるとボートで生存者を先に逃がします?  燐: それがいいかも  燐: どのみちボートは確保しておくべきだし  月城: そだね。先に逃げてもらうのも一つの手。  GM: ちなみにみんなワーム(妖怪)見まくってるよ  流河: いや、オレ達が船を沈める必要はない。俺らもさっさと脱出して、バロウズの戦力で殲滅にかければいいだけのはなし。  GM: <生存者  燐: そういえばそうだね  燐: 精神は大丈夫ですか?w  月城: だからといって、正体を見せれば  白葉: いやこっちが沈める気はなくても沈むし 多分  月城: 警戒されるなり、攻撃されるなり思想ですが  流河: だから、沈む前に生存者と俺らが脱出すればいいだけでしょ?  GM: 全員狂気に片足突っ込んでますよw  流河: 俺らがわざわざ残る必要はない。  燐: つまり我々がトドメを刺せとw<片足  白葉: あー精神分析で少し癒しときます?(笑<生存者  燐: カウンセリングやってる暇がないYOw  GM: カウンセリングは時間かかるよ。しかも一人づつでは  燐: てかレーダー使えないから皆気をつけてね  月城: とりあえず、脱出で方針をまとめよう  白葉: じゃ狂って貰いましょう(笑 じゃ速攻で逃げるという算段でいいですかね  月城: というわけで、ボートの確保に全員で行こうと思う  燐: 全員乗れるだけのボートがなかったらその時はその時でw  白葉: は。そういえばジャックのROMに発信機とかついてなかったっすよね?  燐: さすがにそこまで間抜けではないのでは・・・  燐: というかROMならジャックが用意したものだろうし  白葉: いやそういや調べてないなーって。持ってるっていいきられてたじゃないですかあの時  GM: 彼自身が調べてるよっていうか彼が用意したものだし。中身はコピーしてきたので  燐: そういえば言い切ってたねぇ  燐: ま、とりあえずボート行きましょ  白葉: 発信機とかあると行動ばればれで嫌なんすよねぇ…  流河: ボートのある場所へ。  白葉: まぁこっちにはほとんど反則の盾がいますから力押しでいきますか  燐: たとえ発信機があったとしても、本職のジャックに分からないのがウチらに分かるとも思えないし  GM: では、倉庫に向かうと・・・  月城: ですね  白葉: いきまーす  燐: 警戒しつつてくてくと  GM: 階段の所でチェスターが待ち受けてますw  白葉: やっぱりー(笑  流河: ……くそう  白葉: さて早速 ---22:45 白葉 が「はい腕一本いただき〜」と言いながら3D6(各種判定)を振りました 4+4+6=14---  月城: さて、攻略方法は……  白葉: ごめんなさい切ります(笑  燐: 命知らずめw  GM: 人間が恐竜に立ち向かうようなもんだw  白葉: というわけでいきなり全力で切りかかってみたり  燐: つか今回は文字通り命知らずになりそうな悪寒  GM: きなさいw  白葉: 全力ダメージ+2利き腕狙いで  月城: 生き残ってね  白葉: まぁ運でなんとか  流河: 乱戦になったら撃てないじゃないかぁ……(;;)  GM: 両手剣だからどっちでもいいんだけどw  白葉: じゃ利き腕じゃないほう目標値低いし(笑  燐: RPG撃てないねぃ  白葉: 勝負! ---22:47 白葉 が「はい腕一本いただき〜」と言いながら3D6(各種判定)を振りました 2+6+1=9---  白葉: あたりかけ  GM: 受け ---22:47 GM が3D6を振りました 6+1+1=8---  白葉: っちぃ!  燐: だめぽ  GM: 無論受けました  白葉: さて他の皆さんはどーします?  燐: 人間の目があるし、近代兵器で戦おうと思ってたんだけど  流河: 俺もー<近代兵器で  GM: 巻き込むねぇ・・・  燐: チェスター遮蔽手に入れちゃったしw  白葉: まぁいざとなったら俺ごとぱぱんと(笑  GM: ジャックが一応近くの部屋に生存者を隠そうか?  燐: そうしておくれ  流河: そうしてくれれば助かる  GM: そうしました  GM: じゃあ、銃を何丁か渡しておいてね。  燐: M16が余ってるはず  燐: 2丁ほど  GM: それなら3〜4匹ワームがきても持ちこたえるな  月城: むぅ……正体出して攻撃しても通る気がしないなぁ  燐: ていうか、命知らずを下がらせる方法って何でしたっけw  燐: 一応念のため聞いておきたいw  月城: 命知らずって、突っ込んでいった人?  白葉: 突っ込んでった人でーす(笑  流河: 白葉くんは命知らずなのですぐに敵に突っ込みます。味方の迷惑顧みず(w  GM: ルールブックには書いてないなぁw  月城: 下がらせるには、人質でも取る?  GM: 意思判定に成功したらか力づくじゃない?  月城: だれそれを下がらなければ……って  白葉: 人質って誰を(笑  月城: えっと、誰?  GM: 白葉さんの大切な人・・・  燐: むしくは「とりあえず死ななきゃいい」って考えで、気絶してくれるのを待つとかw  燐: もしくは  白葉: 一応言ってくれれば意思判定しますよ(笑  流河: 「白葉さん、下がって! 邪魔だ!」 ---22:55 燐さんが去りました---  白葉: 邪魔って言われたー(笑  流河: 燐ちゃんが下がってどうする(w  流河: 邪魔だもん。 ---22:56 燐さんがやってきました---  白葉: じゃ次ターン意思判定で成功したら下がります  燐: イライラ  流河: 偽「俺に……俺に銃を撃たせろー!」  白葉: どこのトリガーハッピー(笑  月城: 偽、いるの?  GM: 二号機w  GM: おか  GM: 他のみんなは待機だね?  燐: 偽「この日のために・・・この日のために戦闘訓練受けてきたんや!」  白葉: あーもうこの際二号機でも桃でも戦力になるならいい(笑  GM: 反撃行きますよ  流河: だって邪魔だし……まぁ、白葉が邪魔にならない位置にうごけるなら、動く。  燐: 偽「今回銃撃たなかったら次いつ撃てんねん!」  白葉: どうぞ  燐: むしろRPGを用意するかなw  流河: んで、白葉君には池田屋の階段落ち期待age  燐: いや、一応切り札として取っておくか  月城: 会談落ちって、痛そうなことを  白葉: 蒲田行進曲はいやー(笑  GM: 一応うごけるか<射線  GM: では切り ---22:59 GM が3D6を振りました 5+1+1=7---  燐: あ  GM: あ・・・あぶな〜  流河: またおそろしいことを  燐: 16程度か  月城: 1があとひとつあったら  白葉: でも全力ですけんどうせよけれません(笑  燐: 受けは9か10程度かな  流河: いや……6以下じゃないとクリティカルにはならんよ(^^:<16程度  GM: 受動防御があったのにねぇ・・・w  燐: あ、そういえばそうだったねぃ ---23:00 GM が9D6+1を振りました 5+3+3+1+6+6+4+4+5=37(38)---  白葉: っぶ  燐: ぶw  GM: っはw  流河: 鬼だ  燐: 高いよGMw  白葉: ええと23引いて…16か  GM: 15だよ。23引いたら  流河: 15抜けて22ダメージだな  月城: 痛そう……  白葉: ええと残りは36かな  白葉: 「…く」  GM: 第二ターン  GM: そちらからでいいよ  燐: え、ウチらは?  流河: いや、白葉が邪魔で撃てないからおれは異動した。  流河: 移動。  GM: 白葉さんが下がるの待ってるんじゃないの? ---23:02 燐さんが去りました---  GM: ああっ  白葉: さて耐えられるとしたら後一回 次の失敗が死か…  白葉: ああん ---23:03 燐さんがやってきました---  流河: 主戦力が  GM: おか  流河: かえってきた  燐: なめとんのかい  月城: 駄目もとで魅了してみるかな  燐: たら  白葉: おかでーす  燐: まぁ第二ターンでいいか  GM: 一応、準備とかはOK  燐: 1ターン目は同じく移動して終了です  GM: で、第二ターンです  白葉: 順番は?  燐: あ、変身解除&オーバーヒートしておきます ---23:04 燐 が3D6を振りました 2+1+3=6---  GM: 今回は自由でいいよ  燐: 無意味に・・・  白葉: じゃまぁ俺からいきましょうはやくどかないと  GM: 迷うんなら移動力でもいいし ---23:04 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+3+5=14---  GM: w  燐: 死ぬ気だねw  白葉: すいません死にます  白葉: 変身解除できないしー  燐: 服消えるんだっけか  白葉: いやそうじゃなくて変身する機会が  GM: 増強はカットできるけど本来の姿がどうかだねぇ  白葉: 妖怪姿も問題ないんですが今のやりとりで解除する暇がなくて(笑  燐: ああ、なるほどw  白葉: ええと全力の前にちょっと質問  流河: チェスター見た瞬間に「むきょきょーっ!?」と奇声を上げて斬りかかったしね。  月城: ?  GM: 戦いながら出来まっせ。限定ついてないから  GM: はい  燐: でも、命知らずってバーサークとは違うから、変身解除とか「全力」で攻撃するためならいいんじゃないの?  白葉: じゃ解除してたってことでお願いします(笑 チェスターさんにこれ見よがしに宝石とかついてます?特に剣の柄  GM: ないよ<宝石  白葉: じゃなんかこう当てると痛がりそうだなーみたいなところは?  燐: ぱっと見英国紳士が両手剣振り回してるんだっけ?w  月城: 嫌な紳士だ  白葉: なますぎられてます(笑  GM: 紳士じゃないよ。戦士っぽい・・・燐さんみたいな戦場をかけた匂いがするかな?  燐: 同類同類  GM: あ、そうだよくみたなら知力判定  白葉: では知力判定…たぶん命に関わる ---23:11 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+4+3=12---  月城: 私もしておいてよい?  GM: いいよ  白葉: 3成功 ひくいー!(汗 ---23:12 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+2+2=5---  燐: 「敵」はよく見てると思うから、振りますw ---23:12 燐 が3D6を振りました 2+6+2=10---  月城: ふむ、なかなか  燐: てかクリットじゃん  流河: そりゃ敵の観察はせんとなぁ……  月城: 11成功といっておくですよ ---23:12 流河 が念を込めて3D6を振りました 2+6+5=13---  流河: ダメじゃんおれ  GM: クリットかぁw  燐: ウチは2成功  GM: えっと服に銃弾受けた痕があるけど肉体はぜんぜん傷ついてませんw  燐: ああん  流河: 不死身の戦士だ……  白葉: 服装は?  白葉: 英国らしくシルクハットなんかかぶってます?(笑  GM: この船に乗るには正装かな・・・やっぱ  月城: 肉体は攻撃するだけ無意味と言う事かな  流河: 剣をねらえ、剣を。  燐: それとも再生能力なのか  月城: 剣が本体という事、になるね  月城: たぶん  白葉: ならばやるべきことは唯一つ。剣を切る!  月城: それもありそうだ  白葉: 目標値はちなみに?  月城: というわけで、剣を攻撃とアドバイスを  燐: −3だっけ?  GM: グレソは−3  流河: −3だね  白葉: てかグレソ(笑 イリーナあるいはガッツ並みかなぁ?(笑  GM: って武器の手なんだけど・・・一緒だ−3  燐: とりあえずどっちも人間じゃないですねw<イリーナ、ガッツ  月城: ガッツは既に剣を越えてるでしょう  GM: 細いよ・・・長さを1・2にするためにブロードより弱くなった・・・<武器の手  月城: いりーなは、まだ人間の限界の範囲内かと  流河: 人間の限界ギリギリだけどな……<イリーナ  流河: ガッツは腕が妖具になってるし  白葉: ふむなんとか切れる可能性もありますか(笑 不肖白葉。今より斬鉄に挑みます!  燐: グレソでドラゴン辺りを一刀両断できたらもはや人間じゃないと認められるのだろうが  燐: 逆に自分の刀が折れたりw  GM: ワイバーンなら一刀で<イリーナ  GM: じゃあ、きなさーい  流河: え、グレートソードとボウでワイバーンほぼ一撃だったじゃん<イリーナ  燐: ワイバーンじゃちょっと足りないかなw  白葉: 折れたら二度と生えません(笑 妖術+全力ダメ2 全弾剣へ! ---23:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+4+6=16--- ---23:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+2+3=8--- ---23:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+5+6=14---  流河: まぁ、剣振り回す人間型の妖怪っつーと、剣の付喪神か、ジークフリードタイプの妖怪戦士くらいだからな。  白葉: やべー!(汗  GM: w  燐: はい、次w  白葉: えーっと遺言の準備を(泣  月城: ……どーしよ  流河: まぁ、あと一ターンは白葉君が持ちこたえると信じて……  白葉: 耐えられて後一発…(汗 てか今日はダイス目やばい(汗  流河: 僕は狙いを付けます(w  燐: フルオートで全弾剣を狙います。連射中も狙いはつけて  白葉: 後残りHP29…死が目の前に  燐: いくぞー ---23:22 燐 が3D6を振りました 1+3+1=5--- ---23:22 燐 が3D6を振りました 6+5+3=14--- ---23:22 燐 が3D6を振りました 5+5+2=12---  燐: おしい  月城: それでも、私より多いよ<29  燐: 5が二回目に出てればなぁ  白葉: いや相手が相手ですから(笑 これじゃ無いも同じですよ残り  流河: GM−、よけましょー  GM: 最初のグループは4発全部命中?  燐: えーと、全グループ全弾命中か  GM: あ、そっか狙いがあるのか・・・  燐: 計12発避けてください  GM: 最初のグループはまとめて受け  GM: あとはよけ ---23:25 GM が3D6を振りました 6+3+2=11---  燐: 4回受け!?  GM: うけて後8回か ---23:25 GM が3D6を振りました 2+3+5=10--- ---23:25 GM が3D6を振りました 3+3+4=10--- ---23:25 GM が3D6を振りました 1+3+2=6--- ---23:25 GM が3D6を振りました 6+5+3=14--- ---23:25 GM が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---23:25 GM が3D6を振りました 6+5+1=12--- ---23:25 GM が3D6を振りました 4+6+4=14--- ---23:25 GM が3D6を振りました 3+6+4=13---  GM: いや、武器の手の増強  白葉: どこの化け物(汗  GM: 5発HIT  燐: つか10で避けるんですかい・・・  GM: くそう受動防御さえつけれれば・・・  流河: あー、狙いを付けつつ撃つなんてできるんやなぁ。  燐: えーと、5発HIT?  流河: まぁええや。  GM: うぃ ---23:27 燐 が5D6を振りました 1+6+6+1+2=16--- ---23:27 燐 が5D6を振りました 4+2+6+4+5=21--- ---23:27 燐 が5D6を振りました 2+5+4+5+3=19--- ---23:27 燐 が5D6を振りました 2+5+4+4+1=16--- ---23:27 燐 が5D6を振りました 6+4+1+6+1=18---  燐: こんだけー  白葉: おお高め  GM: さすがに体力50でも手から吹き飛ぶよなぁ・・・  月城: どきどき  白葉: よし生存率がちょっとUP!…UPか?  燐: 実はですね  燐: チェスターさん、自らの強すぎる力を封じるために、あえて苦手な剣をつかっているのです(大嘘)  GM: う〜む、では両手剣は跳ね飛ばされたってことで  燐: 破壊はできなかったか  月城: な、なんだってぇ〜!?(MMR  白葉: どういうこですかきばや○さん!  月城: それはさておき、どうなるのかな?  GM: そりゃ、フレイルや斧・メイスも覚えてるけどw  白葉: て変身とかれたら俺しなねぇ?(汗  GM: 傷ひとつないよ<武器の手  燐: つか21点で傷一つつかんのか・・・  白葉: こりゃ第二プラン本体は別の場所かもなぁ…  月城: 洒落にならんね  燐: よけ10といい、なんつーか・・・  燐: 遠まわしに言うと、全員死ねと?  GM: 百鬼夜翔の考え方だと気づかないかもしれないよ<ヒント  燐: むう・・・  月城: えーと、ここはアレ?  白葉: もうこの際十字架ぴかーとか塩まいてみるとか  月城: 真実の名前を言うと、いいとか?  月城: 剣を握ってしまうとか?  流河: ……で、次のターンというか、チェスターの番なのですがどうしますか?  月城: えらそーにすれば、従ってくれるとか?  白葉: こいや!(冷汗 ---23:34 燐さんが去りました---  月城: せっかくだし、転がってる剣を拾ってみよう  GM: むぅ、パンチしよう ---23:35 燐さんがやってきました---  GM: おか  燐: むう  燐: たら ---23:35 GM が3D6を振りました 3+5+5=13---  流河: 体力50パンチか……(笑)  白葉: おかでーす  GM: 普通にあたり  白葉: はいはーいどうぞ  燐: ん?  流河: 受動防御判定しろよー ---23:35 GM が5D6+2を振りました 6+2+4+1+3=16(18)---  白葉: よっしゃきくかぁ!  流河: だいじょうぶ、跳ね返した。  白葉: 「…ふう。剣がなければたいしたこともないな。お前も」  月城: 堅くなった甲斐があったね  燐: 挑発する命知らずが約一名  流河: んじゃ次のターン?  GM: チェスター「・・・まさか、剣を飛ばされるとはな」(苦笑い)  GM: うぃ  白葉: 「さて正直勝ち目…はともかくこのまま続けるか?」  流河: さて、1ターン狙いを付けてLv+11された僕ですが……  燐: 「ウチの仲間(流河)がエライ目におうたしね」  月城: その剣は私の手元に……  流河: やってみたいことがあるねんけど、ええかな?  月城: どぞ  燐: 目?w  白葉: どぞどぞ  流河: うむ、目。  流河: 目を狙って撃つ(笑)  流河: 16+11−9=18  GM: えっと3ターン目か  燐: これでどういう体なのか、一応分かるかも  流河: まぁ、16以下で(笑)  GM: 白葉さん下がらないの?  白葉: あぁそうだ遮蔽がどかないと  白葉: では私が先に ---23:39 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+4+1=10---  白葉: ふーい(汗 じゃ射戦から  白葉: どきます〜 攻撃できる位置にはいますが ---23:40 燐さんが去りました---  流河: また燐ちゃんが(^^;  白葉: はやくかえってきてー(笑 ---23:41 燐さんがやってきました---  流河: おかえりー  燐: むう  白葉: おかでーす   月城: 不安定だね  流河: んじゃ、撃つよー  GM: おか〜  白葉: まぁ横に回りこみをかけた って感じで  流河: 目を狙って目標値18! ---23:42 流河 が念を込めて3D6を振りました 3+2+3=8--- ---23:42 流河 が念を込めて3D6を振りました 6+4+6=16--- ---23:42 流河 が念を込めて3D6を振りました 2+3+4=9---  燐: どの時点で落ちてるのかわからん・・・  流河: 全部当たりかけてる  GM: 全部よけか・・・ ---23:42 GM が3D6を振りました 5+5+5=15--- ---23:42 GM が3D6を振りました 5+6+2=13--- ---23:42 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  燐: 11発避けてね ---23:42 GM が3D6を振りました 6+3+4=13--- ---23:42 GM が3D6を振りました 5+6+4=15--- ---23:42 GM が3D6を振りました 4+6+5=15--- ---23:43 GM が3D6を振りました 2+6+2=10--- ---23:43 GM が3D6を振りました 1+2+2=5--- ---23:43 GM が3D6を振りました 3+6+1=10--- ---23:43 GM が3D6を振りました 6+6+5=17--- ---23:43 GM が3D6を振りました 6+6+5=17---  白葉: あー(笑  燐: w  GM: ごろごろw  流河: ファンブルが見えますが……(笑)  流河: 8発目意中?  流河: 八発命中?  GM: 7発食らった  燐: よけ11!?  流河: …………12かもしれんなぁ<よけ  白葉: よけで11〜12か 困った大将だ ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 3+1+4+6+4=18--- ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 3+4+1+2+4=14--- ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 5+5+6+4+3=23--- ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 6+1+6+6+4=23--- ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 6+6+2+1+4=19--- ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 2+1+2+2+5=12--- ---23:44 流河 が念を込めて5D6を振りました 1+3+3+5+1=13---  流河: どうや!  GM: ノンダメージ  GM: だけど・・  流河: 計算もせんと……(^^;  白葉: だけど?  白葉: てか目でそれかよ(汗  流河: 無敵/銃弾とかかもしれんし。  GM: 15mの跳ね飛ばしか・・・後ろ階段だったな  流河: 池田屋の階段落ちヨロ(w  GM: おまけにファンブルしてるから『転げ落ち』ました ---23:46 燐さんが去りました---  白葉: よしいってこい大部屋俳優!(笑  月城: とりあえず、目の前からは消えたか……  月城: で、手元の剣はどうなる? ---23:47 燐さんがやってきました---  白葉: でも階段下が目的地だったような…  燐: ダメぽ  月城: ……だめじゃん  GM: あるよ。両手持ち 非実態に影響 長射受けで威力は4L  燐: 居ない間に何が?  GM: おか  燐: たら  白葉: 気絶なんて殊勝なことしてくれるのん?彼  月城: とりあえず、手早く調べてみよう  月城: さささっ、と  流河: 油断なくライフル構えて階段を下りていこう……  月城: 不審な点はある?  白葉: いや剣調べとこかーくらいですね  GM: ごく普通の武器の手ですねぇ  燐: 会話の流れがわからん・・・  月城: という事は、これが本体と言う路線とか  流河: チェスターは階段から転げ落ちていきました(w  月城: 制御システムという線も無いねえ  月城: どーやって倒そう  燐: でも無傷言うてたけど?  GM: 無傷だけど跳ね飛ばしは食らうから  流河: いやいや、ダメージによるはね飛ばし&よけファンブルで池田屋階段落ち(w  燐: 銃弾が目に当たって、どういう風になったの?  白葉: さて階段下の彼の観察でもしますか  燐: バリアではじいたとか即再生したとか  流河: 銃弾を顔面に受けて衝撃で足滑らせておちてった……  流河: だから、いまからどうなったか確かめに……どーせ目的地も階段の下だし。  GM: 命中したけど全然食い込まなかった・・・かな  月城: 非常識なまでに丈夫なヤツめ  燐: 防護点だとしたら最悪ですねw  GM: 防護点でとめたんではなく無敵です  白葉: 弱点みつけないといつまでも戦う羽目になりそうなので観察観察  燐: 結局無敵かぁ  GM: 黒いオーラが止めたってことのほうがいいか  流河: 背中に木の葉の形に痣があるとかないですか?(笑)  月城: 足首かも  GM: 背中は見てないだろうにw  白葉: そもそもやつは何の妖怪なんだろう?ゴーレムだとうれしいなぁ  流河: よけが11とか12とかゆってるからなぁ……アキレス系統の可能性もあるのか……  GM: 階段下から急に瘴気が  月城: どっちにせよ、特定の攻撃しか効かないような気がしてきたね  燐: 倒すとは言わないけど、無力化する手段は何かないかなぁ  白葉: ふん瘴気ならこっちだってあるわい  GM: 階段をゆっくり上がってきますね  燐: 「・・・あんた、一体何モンですの?」  流河: 張り合うなよ(笑)<しょうき  月城: 正気ならあるぞ  月城: 瘴気はないけど ---23:55 燐さんが去りました---  白葉: えーだって折角瘴気仲間が(笑 馬鹿みたいにぶわーっと瘴気だしてみますか(笑 ---23:55 燐さんがやってきました---  GM: おか  GM: 見た目でわかるな正体は・・・  燐: 。・゚・(ノД`)・゚・。  白葉: おかえりなさーい話は動いてないです  白葉: 正体は?  燐: 変身解除したんだ  GM: スケルトン・チャンピオンです。黒いオーラまとってますけど  燐: それでか  月城: チャンピオン?  月城: 骸骨のチャンピオン?  月城: ???  GM: 一応、戦士とかの装備なのでチャンピオン  月城: 骸骨の中で一番強い人?  GM: かなり強いよ  白葉: さてスケルトンの弱点ってなんでしょーか  月城: 鈍器  燐: 聖水  流河: 振り/叩きじゃないと当たりにくい。  流河: 光でええならフォトンクラッシュで(w  月城: 火かも。火葬とか。  燐: 神聖属性と光属性の違い・・・w  GM: 高位のアンデットモンスターですよ  白葉: ええと倉庫だから火は却下聖水なんてもってない…  白葉: となるとフォトンクラッシュとヒートナックル頼りですか  燐: ヒートナックルは突き攻撃なので、実は避けられやすかったりもするけど  白葉: 剣と腕で十字架でも作ってみようか  燐: RPGはめっちゃ効きそうだなぁw  月城: 有効そうなのをとりあえず試してみましょう  流河: んじゃ、まずはRPG?  白葉: 船はこわさないでねー  燐: 総員退避〜 ---0:01 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+1+1=5---  白葉: はーい退避しますってもったいなっ!  GM: w  燐: w  燐: てきとーに距離を取れたらRPG撃ちます  GM: 階段の上から下に向かって撃てますよ  燐: 階段崩れますしw  GM: じゃあ廊下まで下がる?  燐: いっそ崩してもいいかもしれんけど  燐: 別ルートはどこかにあるかな?  流河: いや、ロープか何かで降りればいい。  流河: 探せばあるだろ、それくらい。  燐: じゃあ遠慮なくやってしまおう  月城: ボートまで壊れないといいけど  燐: 階段ごと崩れてしまえば、少なくとも時間稼ぎにはなる  GM: 船自体大きいから倉庫まで被害は及ばないよ  白葉: やっちゃえやっちゃえ  燐: そこまで柔な船じゃないでしょう  燐: では・・・  燐: 発射! ---0:04 燐 が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: 一応よけw ---0:05 GM が3D6を振りました 3+2+2=7--- ---0:05 燐さんが去りました---  流河: 避けたところで範囲攻撃では……?  GM: 着弾点の1m隣w  白葉: まぁ直撃とそうでない差はありそうですけど  白葉: どっちにしても階段は崩れたはず  GM: うむ、階段ごと埋まるな  流河: まぁいざとなれば俺もオルフェノク化するし。  白葉: とはいえこれで脱出手段再考ですね  月城: とりあえず、相手の攻撃力はダウンした  月城: と思う  GM: 今回燐さん遅いなぁ  白葉: ですねぇ…  白葉: むう今回はながびきそうですねぇ…  GM: 気づいてないのかなぁ・・・  月城: 回線、どうなってるんだろうね  白葉: 今日は昨日と比べてもすごいですもんねぇ… ---0:12 燐さんがやってきました---  GM: おか〜  燐: ようやく・・・  白葉: おかえりなさーい階段崩れました〜よけられました〜  燐: 何ぃ!?  燐: 破片ダメージは?衝撃ダメージは?  GM: が空を飛べないので一緒に落ちました  GM: ダメージはないよ  燐: つか85mmAT−4をよくぞよけた  GM: いや、着弾点から1mよけただけですよw  月城: ダメージが無いと言うのが凄いと思うけど。無敵だからねえ。  燐: ついでに手榴弾何発か投げておく?  白葉: いじめときますか(笑 ---0:16 燐さんが去りました---  GM: おや  白葉: あらら  GM: 4分しか持ってないよ  月城: むう  白葉: しかたないちょっとその間に ---0:17 燐さんがやってきました---  GM: おか  燐: 。・゚・(ノД`)・゚・。  白葉: 「おーいそこのあなた。まだやる気満々?」とたずねてみます  白葉: 大変ですね…おかえりなさい  白葉: 尋ねる→チェスター氏 ---0:19 燐さんが去りました---  GM: 瓦礫がみしみしいってるから時間があれば自力で出てきそうw  GM: こんどは2分!? ---0:19 燐さんがやってきました---  GM: おか  白葉: むう(汗  燐: HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA  燐: いい加減キレますよわたしゃ  月城: どんどん不安定になってない?  白葉: 落ち着いて落ち着いて(汗  燐: 「てすてす」って発言は見えた?  燐: ・・・  白葉: 見えてないです<てすてす  GM: なかったよ<てすてす  流河: みえなかった  燐: ぬう  燐: 燐: 燐: 残りは13発のはずだけどw という発言を最後に切れてるんだが・・・他の人にはどう見えてるんだかなぁ  燐: これは?  白葉: ないですこっちのログには  GM: ない  流河: ないなぁ  燐: そこからすでにないんかい・・・  燐: 後で本格的に見直してみよう・・・  白葉: さてチェスターさんは問いかけに答えてくれますかな?  GM: チェスター「ああ、まだだ」  GM: しばらくすると瓦礫から出てきそうですよ  白葉: 「そこまでして欲しいものなのか?あのデータは?」じりじり後退しながら(笑  燐: 逃げますかw  月城: 逃げたいです  白葉: すっごい逃げたいです(笑  白葉: でも情報も欲しい  GM: 今は埋まってるので倉庫に行けますよ  燐: 一時的にでも無力化できれば、金庫室辺りに閉じ込めておくんだけど  白葉: 総員生存者をつれて退避ー!  燐: 剣は持っていこうw  燐: 途中で海に捨ててしまえ  月城: ん?  月城: 今はいけるのか  月城: だったら、人間の皆には先に逃げてもらう方が?  流河: あぁ、階段がないならヤツも上ってはこれまい。  流河: いやいや、ワームが(^^;  流河: 階段降りないとあかんし。  月城: そっか  白葉: えーっとちょっとまってね。階段の下降りた先にボートがあるんじゃ?  GM: そうです>白葉さん  白葉: でその階段が崩れてその下にチェスターと。…降りれます?瓦礫踏んで  GM: ロープでもあれば降りれるよ  燐: ボートはもっと下層だと思ってた  白葉: チェスター氏は何分くらいで出てきそうですか?  GM: う〜ん10分もあればでてくるかな  GM: ちなみに全フロア絨毯敷いてあるよ  白葉: 10分…ロープ…七名…絨毯…  月城: 微妙  燐: もっと埋めますか?w  GM: ぎりぎりかな。このままだとw  白葉: うめちゃえうめちゃえ 手榴弾でもっともっと  流河: ……ここが一番船底ってことはないよね?  GM: ボートが外に出るフロアですよw  白葉: 穴があいてもこの際問題ない…よし俺と月城さんが生存者に向かおう  月城: じゃあ、先に逃げてもらいますか?  燐: NPCだけど社長もw  流河: いや、まだ船底まで余裕があるなら、上からバズーカぶちこんで更に下のフロアにたたき落とそうかと。  白葉: はいどっちにしても生存者は邪魔なのでさっさと…って底?  白葉: かまわんうてってかチェスターを海に叩き落すんだ!  月城: 地獄のそこまでさっさといけ、ですか  流河: ここが船底なわけはないんだがなぁ……  白葉: スケルトンが泳げるわけが無い  白葉: RPGでも手榴弾でもいいですからやろうのいる床ごと叩き落しましょう  GM: 船底までいける階段です。船員用階段  流河: 待て待て、ここが船底なのか、そうじゃないのかは命に関わるし大事な問題だ。  流河: ……船底にボートがあるの?  燐: それはないだろうけど  GM: 喫水線のあたりにあります  燐: 普通は中層下あたりか、甲板にある  流河: 喫水線なら、下に穴空けてもまだフロアというか、床ぶち抜いたら海、ってことはないよね?  燐: で、今のウチらの位置はどのへんなの?  GM: 扉を開ければジェットスキーでそのまま外に出れます  白葉: 床ぶち抜いて海。のがいいんですがどうせすぐ沈まないし  白葉: その間にボートで逃げればいいし  月城: 海に放り込むのはいいけど、それに失敗したら  月城: 墓穴かと思うですが?  流河: ……あのね、敵を倒す必要はないんだよ。時間稼げればそれで。  GM: 1フロアぐらいの間があって海かな。船底にいける階段です  流河: んじゃもう一段床ぶち抜いて骸骨野郎を下にたたき落とせ。  燐: 1フロアしかないのか  流河: その間に脱出できる。  白葉: じゃそうしましょう  燐: 思ったより小さい船だな・・・  白葉: では生存者に護衛につきにいきますか  流河: 喫水線から船底まで1フロアか……危険な船だ。  月城: 生存者の脱出を手伝いますか  流河: ……どこが豪華客船かと小一時間(ry  燐: 大きさによるけど、3〜5フロアはあるはずなんだがw  GM: いや喫水線から船底までが1フロアではなくって  GM: 階段の底からです  燐: えーと  燐: 上から順に  白葉: それがいいですね手榴弾埋め班は二人で?>燐さん流河さん  燐: 今ウチらがいるフロア  流河: 埋めるというか、さらに下のフロアにたたき落とすというか。  燐: チェスターがいるフロア  燐: 階段の底があるフロア  GM: あ、チェスターが倉庫のフロアより下に落ちてます  燐: 1フロア  燐: 船底  燐: 海  流河: 俺らのフロア→骸骨のフロア(脱出口)→さらにいくつか→船底、と思っていいのん?  燐: この間のボートはどこにあるのかが問題  GM: 脱出口より下に落ちてるよ  月城: 喫水面のフロアだろう?  GM: そう  流河: 俺らのフロア→倉庫(脱出口)→更に下に骸骨→→→船底?  GM: そうです  流河: んじゃさっさと脱出。  燐: もう倉庫の下まで落ちちゃってるのか  流河: そうそう簡単には上ってこれまい。  流河: 階段もぶっこわれたし。  白葉: じゃさくさく逃げます?  月城: 逃げましょう  流河: 逃げるが勝ち。  GM: じゃあ倉庫に移動  GM: さらに埋めとくの?  白葉: 生存者もついてきてますよね?  GM: うぃ<生存者  燐: 動くボートは?というか船員さん動かせますよね?w  流河: いや、ヤツが下に落ちてるなら必要ない。  流河: 倉庫にラスボスいたときの用心せんと(w  白葉: 念には念をという考え方もありますが…まぁ大丈夫でしょう  GM: レーダー使ってますよね?  流河: んで、パイレーツオブカリビアン見た人おる?(笑)  白葉: ラスボスって招待どころか存在すらわからんしなぁ  月城: んにゃ  月城: 見てない  燐: 生存者の目があるからなぁ  白葉: みてないっす  燐: 見てない  GM: みてない  流河: 俺も見てない……(笑)  燐: 正確にはそんな時間はない  GM: 早くしよう。もうすぐ1時だ  流河: あの手の骸骨だったらどうしようかと(笑)<パイレーツオブカリビアン  燐: あの手と言われてもわからない湾  燐: で、無事なボートは?  月城: 判らないね  GM: レーダー使ったの?  白葉: 使ってないでしょう生存者いるなら…いや生存者くるまえにつかってればいいのか  流河: だから一般人がいるんだから妖怪の姿はとってないとゆってるでしょう。  燐: 変身解除している間は使ってるけど、今は生存者の目があるから使ってないかな  流河: 使ってないよ<レーダー  GM: 使わなかったら倉庫に入ったらラスボスとご対面  流河: ……まぁお約束だけど。  白葉: じゃ前口上お願いします  月城: でかぶつ?  GM: あ、死体が一杯です  GM: グリード見てたらわかるよねぇ・・  燐: わかるわかる  GM: いぇす>月城さん  燐: 誰か捕まらないとw  GM: マザーワーム「ゴアアアアアアアッ」  燐: あれは・・・どうやって逃げたんだっけかなぁ  月城: あぁ、あのホールの惨状が目に浮かぶ  流河: アーマードコアにも似たようなシナリオあったなぁ……  白葉: 蟻というかそんな話でしたな<AC  GM: こいつのおかげ穴が開いてますが体で塞いでます  月城: まぁ、現実逃避はさておき  白葉: じゃさくさく殺してかえりまっしょい  月城: こやつをどうにかしないと、脱出不能っぽいね  GM: 泳げますからね  燐: 殺せる大きさとはあまり思えないけどw  流河: 口の中にライフル撃ちまくれば。 ---0:50 白葉さんが去りました---  燐: バズーカまだ一発残ってるから、ちょうどいいね  月城: 急所を狙って、かな  燐: 今度はしらはん?  GM: あやかしよりかなり短いよ  燐: それでも十分デカイかとw  流河: あやかしよりながいのはいないんじゃないか?  GM: えっとイニシアティブ振ろうか  燐: うお  GM: 白葉さんまだ戻らないかな ---0:53 GM が1D6を振りました 5--- ---0:53 燐 が1D6を振りました 2---  燐: 燐は3 ---0:53 流河 が念を込めて1D6を振りました 3---  GM: 同じは移動力>基本動力>敏捷力  燐: は  月城: ?  燐: そういえば生存者たちはどうしてますか?w  月城: そういや  月城: パニックになりそうな光景だぁね  燐: −10修正でも足りない気がするが  GM: う〜む  月城: とりあえず、女の子だけは手近に庇っておこう ---0:55 GM が3D6を振りました 3+2+2=7--- ---0:55 GM が3D6を振りました 5+2+3=10--- ---0:55 外部リンク【ダイスみん】 切断--- ---0:56 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: 1D分間気絶ということで  GM: みんなまとめて  燐: ある意味やっかいな  月城: 女の子は背負っておくか  GM: あ、ジャックは一応しっかりしてます  燐: 偽ジャック「フロリダのかあちゃん・・・おいら間違ったとこに来ちまっただよ」  月城: なぜに訛る?  GM: もう1時だよ〜。勝てば脱出して終わりなんだが  燐: しらはん戻ってこないねぇ  流河: 遅いなぁ……  月城: 気づいてない?  GM: かも  GM: とりあえずマザー>ツヴァイ>燐かな?  燐: 私と同じ症状ならありうる  燐: うむ  GM: あ、月城さんは戦闘中暇? 天戸さんの分ふっていいよ  流河: いやいや、とりあえず俺はまだセカンドチャンスのままの方が防護点が高いし、銃での遠距離射撃もできるから人間形態でー。変身すると消えちゃうしね、セカンドチャンス。  GM: それでも移動力は勝ってるよね?  燐: 6+仙術1で7  燐: 荷重あるしね  流河: 移動力? 5に落ちますがなにか?  月城: とりあえず、気絶したのとか安全圏まで引っ張って行っとくか  月城: ジャックも協力してくれるだろう  GM: じゃあ燐>流河さんか  燐: こないねぇ  GM: そろそろ明日に差し支える時間に・・・  GM: あっちにいた  燐: ほんとだ  月城: あ、茶と?  GM: うぃ  流河: 入れないってどーいうこっちゃ? ---1:11 白葉さんがやってきました---  白葉: tte  燐: 来た来た  流河: 来た来た。  白葉: あれ?  月城: う?  燐: 入れないものは入れないんですよ・・・  GM: おか  白葉: うう…ただいまです  白葉: 何が原因だったんだろう(汗  燐: とりあえずイニシアです  GM: 1D6ふって〜  燐: 1Dどぞー  白葉: ええっと状況のほうは?  燐: ラスボスがいます  燐: 生存者を安全圏に退避させました  燐: 生存者は1D分気絶です  燐: さぁあとはラスボスなんとかして帰りましょう  燐: こんな感じ  GM: で、いまから戦闘のイニシアティブ  白葉: はい了解しました。 ---1:14 白葉 がダイスの女神に祈りながら1D6を振りました 3---  GM: PCは3が好きだなぁw  燐: しらはん移動力は?  白葉: 6.25です ---1:14 月城 が優雅に、そして力強く1D6を振りました 3---  燐: w  燐: ランニングいれて?  月城: おやおや  白葉: ランニングいれたら7ですね  GM: みんな3だw  白葉: 全員ですか?(笑  GM: PCはねw  燐: マザー→しらはん→燐→りゅーたん→朔夜はん  GM: あれ、シャッチョさんじゃないの?  燐: あ、そっか  白葉: しゃっちょさん誰が操るんですか?  流河: りゅーたん……(^^;  GM: 月城さんが暇では?  月城: 暇と言えば、暇だねぇ  月城: 一応、気絶してるから攻撃はできるけど  月城: 2Dで効くかどうか、だ。  GM: では、月城さんに振ってもらおう  燐: 母社長しらはん燐りゅー  燐: の順番で  燐: さっさと始めましょう  GM: では母の攻撃  白葉: ターゲットは?  GM: 触手アタック1・2  GM: 1社長 2しらはん 3りん 4りゅーたん ---1:21 GM が1D4を振りました 4--- ---1:21 GM が1D4を振りました 4--- ---1:21 GM が3D6を振りました 4+6+1=11--- ---1:21 GM が3D6を振りました 6+2+4=12---  流河: 鬼かあんたら(;;)  燐: りゅーたんモテモテ( ´▽`)y-~~~  白葉: りゅーたん…(笑  GM: はずしたw  流河: 外れ!?  GM: はずれです  流河: Lv10くらいかもしかして。大きさ修正か!?  月城: ふぅ  白葉: あたるとでかいけどはずれやすいってタイプかな?  GM: 反撃こーい  白葉: しゃっちょっさーん  燐: しゃちょさーん  GM: 社長だから月城さーん  月城: 爪かな?  月城: 攻撃妖術が無いみたいだ  流河: Lv15の4D切りでシャッチョサン  GM: あ、近接しても十分打てるなぁ ---1:23 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+4+4=12---  月城: うむ  GM: 大振りだからはずれか  月城: ぞろ目だが、出目が……  月城: 外れたか。では、次どぞ  白葉: はいはいでは ---1:25 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+2=8---  白葉: じゃ普通と妖術で。狙える部位はないですよね?  GM: 触手くらいかな  GM: 後は口か  GM: 射撃は・・・+3で  GM: 接近は+2にしとこう  白葉: じゃぁ妖術は口に切りは触手に 射撃 近接 の順ですね  白葉: ではGO  GM: 近接は大降りね  白葉: はーい ---1:27 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+1+2=7--- ---1:27 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+4=10--- ---1:27 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+1+1=4---  燐: お  流河: くりてぃかるしてはる?  白葉: ぜんだん命中 近接はくりっと  GM: 口の中っていくつだろう  月城: さあ?  GM: おお  白葉: 妖術が口にヒットで 触手にいった切がクリッとかと  GM: ではクリット表〜 ---1:28 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+4+6=12---  白葉: 12か…  燐: 朦朧だっけか ---1:28 GM が3D6を振りました 3+6+1=10---  GM: それは効果なかったね  GM: ダメージ  白葉: はーい  白葉: じゃ妖術 切 の順で ---1:29 白葉 がダイスの女神に祈りながら6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 2+3+5+6+5+6=27--- ---1:30 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 6+3+5=14(15)---  燐: 高め〜  白葉: こんなんでましたー  GM: えっと口の中は防護点がなくて・・・  流河: 40点素通し?(^^;  白葉: おおそれはラッキー(笑  GM: 次〜  流河: 燐ちゃんー  燐: バズーカ構えて変身解除&オーバーヒート ---1:31 燐 が3D6を振りました 4+6+3=13---  燐: 発動  燐: そして終了  燐: 次りゅーちゃん  流河: 口狙うと修正どれくらい?  GM: くぅ、内臓だったら防護点あったのに  GM: 人が飲めるサイズだから・・・  GM: ・・・−1?  流河: 大きさ修正+3、口狙い−1、計+2……?  燐: だね  GM: 巨大&伸張のボーナスはなしで−1  流河: なんだ。それじゃ狙いを付ける、終了。  GM: こっちか  燐: 次のターン  白葉: 月城さんはなんもしないの?  GM: 触手x2と牙  GM: 攻撃する?  月城: うーむ、じゃあ妖術打つだけ打ってみよう ---1:35 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+2+1=7---  月城: うし、成功だ  GM: よけ・・・あ、さっきふってなかった・・・ま、いいか ---1:36 GM が3D6を振りました 1+5+2=8---  GM: もちろんむり ---1:36 月城 が優雅に、そして力強く2D6を振りました 4+2=6---  GM: キン  月城: あ、やっぱり  GM: あと2点高ければ・・・  GM: では2ターン目  白葉: 口狙ってはどうでしょうどうせダメもとなら ---1:37 GM が1D4を振りました 1--- ---1:37 GM が1D4を振りました 1---  GM: 1社長 2しらはん 3りん 4りゅーたん  GM: えっと近接は1社長2白葉さん  月城: そだね、次からは口狙うよ ---1:38 GM が1D2を振りました 1---  流河: しゃちょー!  GM: w  白葉: しゃっちょさん(笑   月城: で、やっぱり爪か  燐: w ---1:38 GM が3D6を振りました 5+5+2=12--- ---1:38 GM が3D6を振りました 4+6+1=11--- ---1:38 GM が3D6を振りました 5+5+4=14--- ---1:38 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+5+2=13---  GM: ぜんぶはずれーTT  月城: おぉ? らっき  白葉: でやっぱりしゃっちょさん出番です(笑  GM: 触手はともかく牙なら標準しか着てない社長は脅威だったのに  月城: そいじゃ、爪を振りかざしてすぱっとな ---1:39 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+4+4=13---  GM: よけ ---1:39 GM が3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: あたり ---1:40 月城 が優雅に、そして力強く4D6を振りました 6+6+3+1=16---  白葉: 高めですな  GM: いただきました  月城: 4Dだよね?  燐: 次々GO!!  白葉: はーい ---1:40 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 5+1+1=7(8)---  燐: 肉体的精神的活動限界が近づいている  GM: もう半こしてる・・・2時までに終わるぞ  白葉: おっとすいません間違えましたもういっかい ---1:41 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 3+5+4=12---  白葉: 判定成功 普通触手狙い切 ---1:41 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6を振りました 1+4+5=10---  白葉: あたりかけ ---1:42 GM が3D6を振りました 6+6+3=15---  白葉: ダメージをば ---1:42 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 3+4+2=9(10)---  白葉: です  GM: うぃ  燐: んじゃ次ー  GM: ちみっと通りました  燐: RPGをマザー口に  GM: きたきたきたぁ〜TT ---1:43 燐 が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---1:43 GM が3D6を振りました 2+3+3=8---  燐: あたーりー  GM: くらった ---1:44 燐 が6D6を振りました 3+1+3+3+2+4=16---  GM: 映画みたいな最後になるのか・・・  燐: 142点w  燐: じゃない  燐: 112点  GM: まだ生きてるw ---1:44 GM が3D6を振りました 6+1+4=11---  月城: タフだ  GM: 転倒もなし  白葉: 生命力だけはありそうだものなぁ  GM: 頭半分すっ飛んだかも  燐: しかし期待値以下だったか  流河: んじゃ、口の中狙ってフルオートアタック! 16+11−1=26Lv。  GM: こ〜い ---1:45 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+4+5=11--- ---1:45 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+1+1=3--- ---1:45 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 4+5+1=10---  白葉: おお!  流河: ……すさまじい出目だ。  GM: クリット付!?  流河: 銃ってクリットすんのか?  GM: えっと11回回避か  燐: ちなみにクリットは一発分のみに適応ね  流河: そーなんだ。  GM: するよグループだと一発のみだけど ---1:46 GM が3D6を振りました 4+4+6=14--- ---1:46 GM が3D6を振りました 2+4+6=12--- ---1:46 GM が3D6を振りました 3+1+6=10--- ---1:46 GM が3D6を振りました 4+4+2=10--- ---1:46 GM が3D6を振りました 1+4+5=10--- ---1:46 GM が3D6を振りました 3+1+5=9--- ---1:46 GM が3D6を振りました 5+1+6=12--- ---1:46 GM が3D6を振りました 3+6+3=12--- ---1:46 GM が3D6を振りました 4+6+3=13--- ---1:46 GM が3D6を振りました 3+2+5=10--- ---1:46 GM が3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: 全弾食らった・・・  流河: クリティカル表ー ---1:46 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 3+3+2=8---  白葉: さ、終わった終わった(笑  月城: うーむ  月城: 派手に片がついたかな?  燐: 転倒w  GM: て、転倒!?  GM: どうっと横倒しになりました  GM: ダメージどぞ ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 1+3+6+3+3=16--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 3+6+2+2+5=18--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 3+3+2+4+5=17--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 3+1+3+6+5=18--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 1+3+2+6+5=17--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 4+3+5+2+6=20--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 6+6+2+5+6=25--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 2+2+4+6+1=15--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 3+2+4+6+3=18--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 5+2+2+1+2=12--- ---1:47 流河 が念を込めて5D6を振りました 6+4+6+4+2=22---  燐: もう一発 ---1:48 流河 が念を込めて5D6を振りました 1+2+6+5+4=18---  流河: さすがに死んだだろ……(笑)  GM: −100w  白葉: さーかえろかえろ(笑  GM: 頭がすっ飛んでお亡くなりになりました  燐: 眠い・・・脳がやられる曲でも聞くか  GM: 近くのワームも悲鳴を上げて死んでいきます  白葉: じゃ総員生存者をつれてここから脱出〜  流河: ハイハイキュンキュン(゜∀゜)  白葉: おや連動式でしたか親と子は  月城: おや、ボスが核だったか  月城: とりあえず、脱出ですね  流河: そのまえに起こさないと(笑)  GM: マザーが分解していくとどんどん海水が入ってきますが・・・船員がいるのですぐにボートを動かして脱出  月城: かっこよく乗ったまま飛び出すと絵になりますですねえ  GM: 下僕ですから  流河: したぼくー(笑)  白葉: あぁ一応逃げるぎりぎりまでチェスターさんが居るほう見とく。だれかが救出にくるやもしtれん  GM: チェスターがやっとやってきて見送ってます(笑)  燐: したぼくで思い出したが素で「下僕」を「したぼく」と読んでる阿呆がいて萎えた記憶があるなぁ  月城: 見送りありがとう  燐: そのまま船とともに沈んでください  白葉: 「まぁ縁があったらまたあいましょー(腕ふる」  月城: 「縁があっても会いたくない」ぽそ  流河: 「まぁ、がんばって脱出してくれやー」  燐: 「ほな、さいならー」  月城: 実のところ、私たちは太平洋ど真ん中で遭難なんですが?  GM: チェスター「・・・」  白葉: さて時間できたところで」意味は無いけど全員応急処置しいきましょ  月城: 連絡とって無いから、ネットの連中も迎えにこないだろうし  燐: ボートの無線はどうなっておるんだ  GM: ついてるよ<無線  月城: 一安心?  GM: 金持ち用のれじゃーボートですから  GM: GPSとかまでついてる  白葉: さてジャックからROMの中身聞こうこっそり(笑  燐: 貰って帰って売りたいのう  燐: <ボート  月城: そーいえば、聞いてないね  GM: ジャック「約束だからな。陸に着いたら渡そう」  白葉: 嘘発見 偽者つかまされるかもしれない ---1:55 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+1+4=8--- ---1:55 GM が3D6を振りました 5+4+5=14---  白葉: 5成功  GM: 嘘ではないよ  白葉: じゃ問題なさげだしいいか。「であなたはこれからどうします?」>ジャック  GM: 5か・・・嘘ではないがちょっとだけひっかかったかな?  白葉: む…ひっかかったか  GM: ジャック「どこか終われないところに隠れるさ」  月城: ふむ、一族の力でかくまえるかな  白葉: 嘘ではない=データは渡す=重要なのはデータじゃない ってとこかなぁ?  GM: で、終了でいい? ---1:58 燐さんが去りました---  月城: まあ、すっきりしないけど終わりかな  流河: あぁまた燐ちゃんが。  白葉: おおう  白葉: 終わりですかねぇ   GM: では終了  GM: データはコピーも持ってただけだよ ---1:59 燐さんがやってきました---  GM: おか  流河: おか  燐: やはり落ちたか  白葉: で肝心のROMの中身は何が?  白葉: おかです  GM: では、終了です  月城: 大事になるようなデーターとは一体?  GM: 中身は次GMする人が決めてくれるとうれしいなぁw  燐: (つД`)  白葉: うそーん(笑  流河: 大統領の浮気現場写真集……  GM: 妖怪関係は間違いないけどね  流河: だったらイヤだ。  GM: それはいいかもw  流河: 浮気相手が妖怪で。  白葉: さてそれでは今度から聖水も持ち歩くことにします(笑 ネットワークに作ってくれる人いますよねさがせば  月城: あぁ、なるほど  白葉: 他所のネットからでもいいですが  月城: 聖水は、気分的に苦手な私  月城: 無害だけど  GM: あ、聖水でも行動にぺな来るだけだよ  白葉: まぁないよりはいいですから(笑 後スケルトンの文献読み漁ります(笑  GM: あいつにダメージを与えるには+1以上のの魔剣が必要だw ---2:02 燐さんが去りました---  流河: 魔剣かよ(^^; ねーよ(笑)  白葉: 私の妖刀だって魔剣みたいなものではー(笑 ---2:03 燐さんがやってきました---  月城: 持ち帰った武器の手があるじゃん  燐: やれやれ  白葉: あ。それくれません?(笑<武器の手  流河: いや、GURPS/マジックの魔剣のことじゃねーの?  GM: チェスターは敵ではなくて罠みたいな障害として設置しといたの・・・もたもたしてると迫ってくるっていう運用方式にする・・・つもりだった  月城: ルール上は確か、他人は使えなかったと思う  GM: TT  GM: 生え変わるからしばらくすると消えますw  GM: <武器の手  流河: え、足滑らしてすっころんで階段転げ落ちたところにバズーカ打ち込まれて埋まったけど?  白葉: 二刀流の夢が(笑  流河: 他人の武器の手は使えないよ。 ---2:05 燐さんが去りました---  白葉: まぁチェスターさんの後ろも気になるんですがー  GM: もう船内うろついてもらう必要はなくなったからね  流河: cpは? 5点?  GM: ちなみに壁を手榴弾かバズーカで穴あけて海に落とせばよかったのだ  流河: 気がつくとツヴァイになったのはチェスターに斬られたときだけだったりする。 ---2:06 燐さんがやってきました---  白葉: あーやっぱ海落しですか(笑  GM: おか  燐: はぁ・・・  GM: そう、海落とされれば帰ってこれない  月城: あ、そうだったのか  GM: 小説のイリーナたちのであったアイアンゴーレムかなw  燐: も、もう寝ていいかな  白葉: あ、はいおやすみなさーい  GM: あ、CPは・・・みんな6で  燐: 頭痛と眠気がいっぱいいっぱいだよママン  燐: 了解  燐: おやすみー  白葉: 6ですかー   GM: チェスター強かったし二番だから  GM: 晩 ---2:08 燐さんが去りました---  GM: おやすみ〜  流河: りょうかい<6  流河: んじゃ、鯖落とすねー。  白葉: まぁチェスターが泳げないと気づくのが遅すぎた  GM: うぃ  白葉: うぃーっす  流河: おやすみー  GM: 泳いでも船に追いつけない ---2:08 サーバーから切断されました---