---23:45 接続キー認証中--- ---23:45 シアネアさんがやってきました---  小畑: …おっと ---23:45 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 1+3+2=6--- ---23:45 外部リンク【ダイスみん】 接続---  流河: ふむ…… ---23:45 【小畑】から【天戸】になりました---  天戸: 今日は、社長でいこう ---23:46 白葉さんがやってきました--- ---23:46 【狩野】から【燐】になりました---  流河: 偽「シャッチョさんよってってー」>天戸  天戸: そっちの社長かよっw ---23:47 月城さんがやってきました---  燐: あとはA9Aさんと鉄郎さんかな ---23:47 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 1+6+4=11---  月城: ふむふむ ---23:47 燐 がイカサマダイスで3D6を振りました 3+4+2=9--- ---23:47 天戸 が煙草を吸いながら右手で4D6(天戸鉤爪)を振りました 2+6+6+2=16---  燐: ふむふむ ---23:47 白葉 がダイスの女神に祈りながら6D6を振りました 4+5+4+2+4+6=25---  天戸: 社長は煙草すわんw  白葉: うん悪くないかな ---23:48 かるらさんがやってきました---  シアネア: あれ、月城かぁ・・・アイコンの名称変えといたほうがいいかな?  燐: これで全員かな  月城: 夢野がいい?  白葉: ですかね?  流河: ……あっという間に410cpまで育ったなぁ(笑)  天戸: 天戸初セッション、どきどき  燐: 時間もないですし、ここらでどっちがGMか決めましょうか  流河: 剣崎先輩と同じくらいになったんとちゃうか?  天戸: 小畑も、気づいたら卒業が迫ってますw  天戸: ダイスでしょうか、やっぱ  燐: 紅楼夢GM「強敵再び」か  月城: 月城だと問題あるの?  シアネア: いえ、アイコンパックです。朔夜さんで登録してたので  燐: それともフォンGMの・・・シナリオタイトルなんだっけ  月城: そっか  月城: しかし、先ほどから読み返しているのだが  天戸: 偶数、奇数で決めましょうか>GM  月城: そんなに凄い挑発してるようには思えないのですが?  天戸: 誰か、うんめーのだいすを。  シアネア: 夢野さんは白黒なのでつぶれちゃってるのが悲しい・・・  天戸: 敵意を買ったのは事実なので(汗)  白葉: やはりGM候補が振るのがいいのでは  シアネア: 一応タイトルは「剣と銃と深い海」  燐: ダイスもシナリオもひたすら自信ないんですがw  シアネア: 私もw  月城: む? あぁ、キャラデーターのところの画像を使った?  シアネア: うぃ<キャラシ  月城: 夢野は他にもクリスマスやらバレンタインやらで  月城: カラーも合ったはずですが  天戸: ならば、俺が振っちゃいますぞ?(笑)<さらにダイス目自身無い人間  燐: つか私のシナリオだと人大杉なのだが  天戸: えい<止めるなら今だ!  白葉: 止めません(笑 ---23:53 天戸 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 5---  天戸: 奇数  天戸: …どっちがどっちだ  シアネア: どれか指定して欲しいな  シアネア: <イラスト  白葉: 先にきめんかい!(笑  流河: ぼけるのもたいがいにしとけー  月城: ん〜、じゃあクリスマス  天戸: ヒィ  燐: 発言の順番からすればフォンさんシナリオだけどw  月城: あれがたぶん、一番出来がいい  天戸: じゃぁ、フォンさんで(逃) ---23:54 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  かるら(見学): すでにねみゅい(笑)  燐: ああん  天戸: おう  天戸: …っとと、足手まとい振らなきゃ  天戸: 9以下…出るなよぉ ---23:55 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+1+2=9---  天戸: うごっ!?  流河: でやがりましたな  白葉: おめでとう(笑  天戸: は、晴海ぃ〜…(泣)  流河: おめでとう! おめでとう!  燐: 妹召喚( ´▽`)y-~~~  月城: どんどんぱふぱふ♪  燐: で、結局?  流河: 父にありがとう! 母にさようなら! そしてすべての子供たちにおめでとう!  流河: 今更ネタ(w  月城: わからぬですよ  白葉: 古いですよー(笑  燐: フォンさんでFA?それとも私?  月城: ネタは何?  天戸: フォンさんかな?  白葉: ↑の様子だとフォンさんでFAですかね?  流河: えう゛ぁんげりおん最終回……  燐: 何かと思ったらエヴァか?懐かしいのう  月城: あぁ、なるほど。全然記憶に無い台詞だった  流河: で、どっちがGMやるかはダイス振り合いすれば?  流河: 3D6で、大きい方か小さい方がやることにして。  天戸: ウチのパソのモニタの上に、ひそかに安置されている碇ゲンドウ人形(ガチャポンの200円のヤツ)  燐: 振ってから決めたい・・・w  流河: アルファシステムのエバンゲリオン2が楽しみで(w  天戸: GMも、フォンさんでいいのではw  燐: アルファそんなもん出すんかいw  天戸: 2…w  シアネア: アイコンパック更新終了!  流河: AI管理によるゲームでして。  流河: AIの名前は、「庵野AI」なのです。  燐: URLは変わってない?  シアネア: うぃ  シアネア: 同じです  天戸: では、もう12  天戸: 12時ですしw  シアネア: http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/1443/Benvenuti.lzh  天戸: さっきのダイスに従い(あんたが勝手に振ったんだろ)、フォンさんGMでFA?>ALL  シアネア: 夢野さんのアイコンを変更しました  シアネア: 私かぁ・・・  白葉: FAで  月城: うーむ、このアイコン  月城: どうやって、導入するんだっけ?  天戸: みんちゃのアイコンフォルダに放り込めば  燐: Benvenutiフォルダをみんちゃのアイコンパックフォルダに放り込む  天戸: 後は設定で  シアネア: みんちゃのアイコンパックというフォルダにベンベフォルダをいれてください ---0:05 【月城】から【月城】になりました---  月城: おぉ  天戸: おお、変わった  天戸: さ、シナリオ前のためしぶり ---0:05 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+4+6=11---  天戸: うし。普通。  燐: ロウラン見てるけど、今日始めて見たからようわからん・・・  シアネア: ためしぶり ---0:06 シアネア が3D6を振りました 3+4+3=10--- ---0:07 【燐】から【偽GM】になりました---  白葉: おためし ---0:07 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+1+1=5---  白葉: うが!?  偽GM: 運尽きたかな( ´▽`)y-~~~  白葉: そんな予感がします(笑  天戸: おおw  天戸: 偽…w  偽GM: ねむねむ  流河: で、だれがGM?  白葉: フォンさんではなかですか?  天戸: ではフォンさん、お願いします!  偽GM: 申し訳ないがフォンさんにお願いしたいところだ  シアネア: うう、不安だけどやるか・・・ご都合主義とか色々目を瞑ってくださるようお願いしますね(汗々) ---0:10 【シアネア】から【GM】になりました---  天戸: 適当にいきましょう、適当にw  偽GM: むしろご都合主義万歳( ´▽`)y-~~~ ---0:10 【偽GM】から【燐】になりました---  天戸: さぁ、初社長。上手くできるかなぁ。  GM: こんな時間だから導入はカットして・・・  燐: ダイジェスト版?w  GM: では「剣と銃と深い海」はじめます  白葉: ゼノギアス方式ですかー(笑  燐: ぱちぱちぱちぱち〜  かるら(見学): ぱちぱちー  月城: ぱふふ  燐: ゼノギアス、結局クリアしなかったな・・・  GM: かるらさんもアイコンあるのに・・・  天戸: ぱちぱちぱち〜  白葉: ぱちぱちぱ〜  白葉: ゼノギはディスク1まででいーっすわ(爆  GM: 君たちは今、船の上だ(ばばん)  天戸: うおっと!?  流河: なんと!?<船の上  天戸: 晴海もいるんだよなぁ…何ゆえ?w  燐: 何故w  燐: というかどんな船ですか?  白葉: うーみーはひろいなーおおきいなー  月城: 一緒に招待?  燐: マグロ漁船?  月城: まさか、いかだで遭難?  流河: 恋する妹は切なくてお兄ちゃんを想うと以下略な理由で(w だったらイヤだな。  月城: どっかで耳にしたフレーズだな  燐: 安心したまえ。すでに妹には悪い虫がつく予定だw  白葉: 虫は用意済みですか(笑  天戸: 晴海「兄さん一人で、そんな面白そうな…あたしも行く!絶対いく!(首を締め上げながら)」  流河: 悪い虫か……誰だろう(w  天戸: な、ナニっw  GM: ベンベに海の近くのネットワークからこの船で事件が起こるとたれ込みがあったが忙しいから代わりに行って欲しいと要請があったw  流河: 海の近くのネットワークなら水上水中に適応したヤツがいそうなもんだが……  燐: 客船?貨物船?豪華?おんぼろ?  天戸: で、コッソリ出かけようとした天戸社長。あっさりと晴海に見つかって、つれてきてしまいました(笑)  燐: 水上つか空ならw  白葉: タイタニック二世号ですか?(笑  GM: ああ、足手まといは一緒じゃないからね  天戸: おや?  GM: 豪華客船  流河: しずむからー!?<たいたにっく  月城: タイタニックとは、沈みそうな  天戸: 沈む、沈むw  天戸: 助かった(笑)  白葉: え?船旅って沈んでこそ華なんじゃぁ?(笑  GM: じゃあたいあにあん号  GM: w  燐: 足手まといの登場の是非はGMに決定権があるのだ  天戸: パチモンくせぇw  GM: タイタニアン  燐: アルゴノーティカ号とかじゃないんだw  かるら(見学): アルカディア号  GM: あ、しまった。タイタン号にしとこう。  白葉: ノーチラス号とかもよいですなぁ(笑  月城: ある後ノーツだと、人類が滅亡してます  天戸: 「では、出かけてきますので。晴海、留守番頼むよ?」晴海「はーい」  燐: でかそうだなぁ  天戸: デカ船か  かるら(見学): ちょっとひねってダイタン号  燐: 偽晴海「(さーって、今のうちに色々・・・)」  月城: 色々何をするのだろう?  白葉: 日輪の力借りそうですな(笑  GM: 一応。太平洋航海中なので海のネットの人が門で運んでくれました「帰りは電話してください」と言い残して。  天戸: ぬおw  月城: だいたーん、何とかってのがいたね。そういや。  天戸: 太平洋かよっ!?  天戸: サンアタック!  燐: つか質問なんですが  GM: うぃ?  燐: うちら密航者?w  月城: ……はっ!  白葉: ・・・・・っは!?  天戸: ……<誠実  流河: ……キニシナーイキニシナーイコレモセイギノタメダ!  GM: 一応、チケットありで何もなかったら楽しんできてねとのことだけど・・・まったく関係ないからw  天戸: よし、合法だw  燐: よし、部屋は確保されたかw  月城: まー、チケットがあるならいいかぁ(棒読み)  白葉: で豪華かどうかの記述が全くないのでいささか不安なんですが(笑  流河: 法を守るためなら、どんな法をもうち砕く……とかかっこよくない?  燐: 豪華らしい  GM: 豪華客船ですよ  白葉: おおってことは唯でバイキングタッパー持ち帰りもOKですな  月城: 外道を狩るためにげほうを駆使するとでも?  GM: ちなみに海は大時化です  流河: 豪華!? 偽「くそう、香織さんと詩織さんもいっしょなら……」  天戸: 意思判定に成功すれば、可能ですw>法を打ち砕く  天戸: 詩織さんもかw  流河: 偽ですから(笑)  月城: おお時化とは、船酔いしそうな  燐: 燐「ああ・・・こんな豪華なんは二回目や・・・」うるうる@わりと現実逃避中  天戸: 「…落ちたら、危ないですね」>大時化  天戸: だって、落ちそうじゃんw  月城: 「なにも、荒らしに突っ込まなくても……」ぶつぶつ  白葉: 「あ〜雨が気持ちいいなぁ」おもいっきり甲板へ  燐: 偽ならこのはちゃんとオーナーと燐と朔夜と(中略)  GM: で、水が門なので大時化の中、甲板に出現しましたw  GM: おかげで目撃されずにすむんだけどね  月城: ……それって、海に落っこちろと?  燐: そして波に攫われる流河  天戸: 「…とりあえず、部屋まで行きませんか?(ずぶぬれ)」>ALL  月城: そうでなくても、びしょ濡れ  流河: それは俺にゆーとるのか?(笑)<偽ならこのはとかオーナーとか  流河: イヤだなぁ……<波にさらわれる  GM: 多少、濡れるだけです。  燐: あーた以外に誰がw  白葉: ちょっと甲板に居座ります(笑  天戸: 小畑だったら、この時点で無力化されてるw  流河: 「まぁいいや、さっさと部屋に行こう……風邪ひいたらたいへんだ」  月城: 「賛成です。ここは、体に悪いです」びっしょり  天戸: 「白葉さぁん、行きますよー?」 ---0:23 【かるら(見学)】から【かるら(見学)】になりました---  燐: 「せやね。はよ中入ろうや」  白葉: 「あぁちょっとしたらいくから先行っててちょーだい」  燐: てくてく  かるら(見学): これ、自分も入れないと表示されないんだね>あいこん  GM: では、みんなが中に入ると誰もいません  天戸: すたすた  燐: 「・・・あれ?」  天戸: 「……人気、無いんでしょうか?」  GM: そう。それぞれが持ってないと見れない<アイコン  燐: そそ  GM: 白葉さんは何かする?  白葉: ちょっと海でも見ましょうか全方位  GM: 全方位は見えないけど・・・視覚判定を ---0:25 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+6+3=14---  燐: そして波に攫われて卒業しないように敏捷判定をw  天戸: さようなら白葉さん(嘘)  白葉: 成功度1です〜雨で見えませんねぇ  かるら(見学): そろそろ寝ます。おやすみなさーい。みんな頑張ってね!  白葉: 殺すなぁ!(笑  白葉: おやすみなさーい  GM: 1じゃあ特に気づかないなぁ  天戸: おやすみなさぁい  燐: おやすみなさい  月城: おやすみ ---0:25 かるら(見学)さんが去りました---  GM: おやすみ〜  天戸: 誰もいないとは、これいかに。  天戸: >船内  白葉: ふむう…じゃぁ中に入りますかしかたない…海方向には一応気を使っておきます  流河: 「……変だな」  GM: では、合流  燐: ちなみに中に入ったところは、どんなところだろうか  燐: ホール?  白葉: 「ふ〜気持ちよかった。荒れた海はいいねぇ。っとどした?」  天戸: 船員も、客も、皆無?  天戸: 「あぁ、白葉さん。それが、誰もいないんですよ」  月城: ……愚リード(ぽそ)  GM: 前部甲板からだから・・・ホールかな  燐: 「(・・・変な趣味なんやなぁ・・・」  流河: 「ブリッジ、覗いてみるか?」  GM: 皆無<船員、客  天戸: 「そうですね…客室も、一応見てみましょう」>ブリッジ  燐: ホールだと食い残しがあるはずなんだがw<グリード  月城: 「変ですね。人の気配が……」きょろきょろ  GM: 装飾は豪華です  白葉: 「誰も?そういや人の気配もないねぇ」  流河: 「船長室覗いたら、食べかけの朝食とか出来立てのトーストおいてあったりしてな……」  燐: 時間的には今どれくらい?  GM: w  月城: 深海からの物体X、かなぁ  流河: マリーセレスト号の怪事件  GM: もとねたばれてるw  天戸: とりあえず、ホール内を探索してみよう…  白葉: 航海日誌が途中できれてたり  GM: 夜・・・9時くらいで  天戸: 遅め  白葉: ふむホラーにはいい時間ですね  月城: とりあえず、食堂を。 ---0:30 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+1+2=5---  天戸: うお  燐: くそう、BS-Iみたいのう・・・  白葉: 「誰も居ないのか…よし食堂に行こう」  天戸: ホールをざっと探索、成功度8…ムダだってw  流河: デジタルチューナーがもっと安ければ……(;;)  月城: ?  月城: 何かやってる?  燐: 月姫プロローグなDVD、9/26  燐: 発売だとさ  GM: 100ドル札が落ちているのを発見w  流河: とっくに予約済み<プロローグ  GM: >天戸さん  月城: あぁ、予約はして無いけど。買いに行く予定。  天戸: 「…おや?後で、船長に届けておきましょう」  天戸: ムダに運を…w  燐: 小畑君ならそのまま懐行きだねw  月城: ドル紙幣、ということはドル貨幣を使う客が  天戸: もちろん(苦笑)  白葉: 「100ドル札…ねぇ。」  月城: あるいは、この船ではドル決済  燐: 船籍は国外か  流河: 「外国の貨幣……?」  天戸: とりあえず、移動しましょう。ココにいても始まらん  GM: あ、そっか外国の船ですよ  月城: うぃ  流河: 「あのさ……英語できるひと、いる?」ふとした疑問  燐: 「ええと・・・これってもう、事件起こっとるいうことかな?」  燐: 鬼畜米英  GM: ええと・・・世界一周してます  天戸: 「一応、話せます」レベル12.  燐: やんきーごーほーむ  白葉: 「そもそもこの船自体本物なのか怪しい気もするなぁ」  天戸: 「…でしょうね…急ぎましょう」>事件  GM: 移動する?  天戸: まだ、全滅かは分からん  燐: 移動移動  流河: 「この状況で、船内に一人も人間がいないってことは……もうなにか怒ったあとだ」  白葉: 食堂行きたいですね  月城: 「人の気配が無さすぎですね」  燐: 船内の詳細な地図が欲しいところ  天戸: フフ、屋内でしかも夜……天戸社長の実力を充分に発揮できる  燐: 覗き?<実力  白葉: 油調達しとかなきゃまずいなぁ  月城: 覗きの妖怪?  天戸: …ひ、否定できないのが悲しい  GM: えぐえぐ、船の船内地図が検索で見つからないなぁ  天戸: しょうけらですw  GM: 船の地図って船内にあるかな・・・  天戸: 案内板くらいはあるかと  月城: 記憶を検索……タイトルしかヒットせず  流河: 「覗きは、犯罪です。別名、タシーロです」  月城: しょうけらって、日本のだとしか記憶が無いなぁ  白葉: 案内図板くらいあるでしょ豪華客船なら  GM: あ、そうだなないと困る<案内板  燐: 欲しいのは、ブリッジにあるような詳細な地図  流河: 何の妖怪だ、とはかかれてないんよねー<しょうけら  流河: ただ、夜に家の中を覗いてる妖怪だ、としか。  燐: 案内板だと立ち入り禁止区域は載ってないしね  流河: なにが化けたとか、なんの怨念だとか、由来は不明……  GM: では、食堂・・・の前に  天戸: http://japan.park.org/Japan/CSK/hyakki/zukan/yakou/kaze/syokera.html ---0:37 GM が3D6を振りました 4+3+4=11---  月城: なんだ、覗きの妖怪で正解なのか。  天戸: …ま、まぁw  天戸: とりあえず、人間を見張る妖怪って点に重点置いて作成。  白葉: しかし肝心の覗く相手が今いないんですよねぇ  GM: お  白葉: というわけで地図探します?  天戸: ?  GM: 全員、聴覚判定 ---0:39 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 1+1+2=4--- ---0:40 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+1+2=7---  流河: 7成功  燐: 移動候補としては、食堂、別のホール、ブリッジだね  天戸: うお ---0:40 燐 が3D6を振りました 3+5+3=11--- ---0:40 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+1=10---  燐: 3成功  GM: クリットかいw  天戸: 3成功 ---0:40 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+3+6=14---  白葉: やっぱ1〜  流河: とりあえず、ブリッジでも覗いてきてくださいよ(笑)>妖怪タシーロ  燐: 知覚14に上げといてよかったなぁ  天戸: 白葉さん、悪めですねw  天戸: タシロじゃねーw  月城: 9成功か  白葉: やっぱ運使い切った感がいなめません(笑  天戸: 位置がわかれば、屋根から屋根への門でいけます>ブリッジ  GM: 銃声が聞こえましたよ  燐: 二名ほど尋常じゃない成功度の方がw  GM: 場所も客室のほうだとわかる  燐: 「・・・」ぴくっと体が反応  天戸: 「…っ!?」>銃声 3成功で聞こえれば。  月城: 「む?」  流河: 「こっちだっ!」銃声の方に駆け出す。  天戸: そちらへダッシュ!  月城: だっしゅ  流河: たぶん聞き慣れてる(w<銃声  燐: 警戒しつつ走る走る  白葉: 「ん?」でダッシュ&周囲警戒  月城: 聞きなれるとは、嫌な人生だ  GM: ぱんぱん撃ってしばらくとまってまた少し聞こえました  燐: 「浮気」シナリオに登場した人は十二分にw  天戸: 「…まさか…!」  天戸: 打たれまくりましたw  天戸: 撃たれ  流河: 腕吹き飛びました  白葉: セカンドチャンスが大好きでした(笑  GM: 周囲を見ると胴体ほどの穴が開いてたりとかしてます  天戸: げげっ  天戸: 「…これは…?」>穴  白葉: まーさか一発でその威力?  燐: 「(・・・)」  月城: 穴って、どんな?  月城: こげてたりするとか、とけてたりするとか  GM: あ、銃撃ではないのは見ればわかるかな  天戸: 突き破った感じ?  月城: 綺麗だったり、ぎざぎざだったり  流河: 「ホローポイントにプラスチック繊維のネットを仕込んだヤツ……か?」  GM: 力で突き破った感じ。壁からこっち側に  燐: 穴の周囲に何か妙な粘液とか付着してますか?w  流河: なんだ(笑)  天戸: まーさーかw  GM: してますw  天戸: 「…先ほどの銃声は、もしかして…」  天戸: その辺りの壁に弾痕とか?w  燐: 指ですくって匂いくんくん  天戸: 何かいる、何かいるよw  白葉: とりあえず穴から中に入ってみたり  月城: 「これは、なんだかやばそうですね」  流河: 「この穴を開けたヤツにぶち込んだ……か?」  月城: ぴとっと、戦力なりそうな人の背中に  天戸: 「しかし、無駄だったようですね…」  GM: ここらへんには弾痕はないですよ  GM: で、現場につくと  白葉: 探索ですな〜  GM: 斬られた扉が転がってます  燐: 今回頼り甲斐があるのは誰だろうw  流河: 斬られた? それは刃物? それとも鉤爪?  天戸: 「……何と」すっぱりいってますか?w  白葉: 切り口ちぇ〜っく  GM: あ、匂いは・・・臭い・・・なに臭いかは知らんけど;  天戸: 超音波メスみたいにキレイ…じゃないかな。ぶったぎられてるのか?  流河: どのみち人間業とちがうのだ。  燐: とりあえず匂いを覚えておきます  天戸: 反応修正だけなら、天戸社長は高い  流河: そりゃギャオスだ<超音波メス  GM: 刃物っぽい。4つならんでたりせず一刀  燐: 超嗅覚とかはないけど  月城: ふむ?  GM: 切り口はきれいです  流河: 武器の手……タイプかなぁ? ちなみに日本刀やらの刀剣類とは違う?  燐: いざとなったら匂いで敵?を感知できるかもしれんし  月城: 綺麗にすっぱり切る能力か  流河: なんというかふつうは斬れないけどな、日本刀とかでは。  GM: そこまでは判別できないよ<刀か剣  白葉: すくなくとも斬撃銃撃にさらされる可能性はあると  月城: 断面が高温で解けたりしてたら、レーザー  GM: 畳みきるのも達人でないと無理だからねぇ  流河: 徹甲4Lvだったりして……(w  GM: で、中には・・・  月城: 綺麗で濡れてたら水圧カッター  天戸: 「………」温和な細目が、ぎょろんと大きく開いて。オーラ感知発動。  GM: 誰も見てない?  燐: 見てます  流河: いや、中くらいは覗くけど。  天戸: そら見ます  白葉: 入ってるんですが。(笑  燐: 念のため顔だけだして  月城: 見えるなら見るでしょうね  月城: 警戒しながら  GM: 手首を切り落とされて足を刺された外国人の男性が倒れてます。ちなみに手首は銃持ってます  天戸: うお  燐: おおう  天戸: 「…!『大丈夫ですか!?』英語で。  白葉: 死因の確認を  月城: 待った  月城: 手首を落としたのが、近くにいないかチェック  燐: 偽燐「米兵覚悟ー!」ずがががが  GM: あ、生きてます。はいずって奥に逃げようとしてたみたい  天戸: あ、トドメをっw  白葉: あ、やば撃たれるかも  燐: まぁ冗談はともかく  燐: 部屋の様子は?  月城: ますた、いないんだね? 原因は?  天戸: 『どうしたんですか…とりあえず、安静にしてください』警戒しながら、男に近寄る。  白葉: 生きてるなら応急手当を…できます?抵抗されそうですが  GM: 知力で判定<チェック  流河: 手当キット持ってるの? ---0:52 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 6+4+6=16---  GM: 「・・・おまえたちは・・・?」  月城: むー、0成功  天戸: ん、日本語?  GM: どこかで銃声が聞こえた・・・かもしれない>月城さん  白葉: 一応コートに一通りは持ってるってことにしてますが  GM: 「・・・おまえたちは・・・?」  GM: あ、日本語しゃべれるは  月城: 「……とりあえず、ここは大丈夫かしらね」  月城: 洗浄は遠くらしいと判断  白葉: 「いえたまたま通りかかったものでして」>ヤンキー  月城: 「あの、一体何が起きたのか教えてもらえますか?」  流河: 乗客ですといっとけよ、チケットあるんだから。  天戸: 「この船の、客ですよ…一体、何があったんですか?」って、応急手当できねーや  月城: 安心させるように、にっこり微笑んで訊ねよう  白葉: 「傷が深いようですが手当てしておきますか?」  天戸: 辺りを警戒しておきます  燐: 「ええっと・・・はろー?はうあーゆー?ニポンゴハナセマスカー?って喋っとるやん」  流河: なんだったら医務室の場所教えてもらえれば救急箱とかとってくるけど?  天戸: 「…安堂さん、それは日本語です…」  月城: 「みなさん、見事にうろたえてますね」独り言  天戸: とりあえず、このおっさんは何者だ  燐: どんな格好?  白葉: 手当てはするのかしないのか?(笑 どうせ包帯とヨードチンキくらいしか手元にゃないが  流河: セーラー服だったりして(w  月城: というか、銃が在るということは  月城: 武装した人間が普通に乗ってる船?  GM: 「・・・襲われたのさ。・・・モンスターに」  月城: まさか、海賊船?  燐: あ、そうそう。手首と銃は確保しておきます  天戸: 「…モンスター、ですか?」さりげなく銃を…あ、取られたw  GM: えっと、スーツです  月城: 「モンスター? どのような能力と姿を確認できましたか?」  白葉: いやこんなみやみに豪華な海賊船は(笑  流河: 外国船籍の船なら護身用というか、あるかもしれんが……よくしらん。  流河: 拳銃くらいはあってもおかしくはないか。  GM: 銃は・・・イーグルで残弾は・・・−1D6しといて ---0:57 燐 が1D6を振りました 1---  流河: どんな船だよ!?<イーグル  月城: まー、とりあえず。事態は解決どころか脱出できるかどうか登記がするんですが。  天戸: いざとなったら、門がある…っと、迎えにきてもらえばいいのか  月城: 電話したら通じないのがお約束  月城: まぁ、とりあえずかけてみましょう  月城: とるるる〜  燐: つかよりによってイーグルか。必要体力足り無すぎ・・・  流河: ……なにが目的でデザートイーグルなんぞ(^^; あれは狩猟用だぞ(笑)  白葉: 銃技能ないしあまり意味が  流河: 俺も撃てないな。  GM: 「深海生物だ。映画に出てきたみたいなやつらだ」  燐: 残弾は8  流河: 拳銃技能はあるけど。  月城: 私は重すぎて無理  流河: っつーか銃器はなんでも……  GM: 持ってる携帯は圏外  燐: まぁ反動が二倍になるだけだから、撃つだけなら  月城: 「深海生物? 映画? 愚リード?」  白葉: 「まぁとりあえず応急手当をしましょう。それであなとの所属と階級は?」  GM: 「おまえたちは人間か?」 ---0:59 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+1+1=8---  天戸: 「あなたは…」お友達かな?この人  燐: つか対人用に誰か脅せる人が持ってたほうがいいかな  白葉: 応急処置は7成功と「人間ですね一応」  月城: 「失礼な。人間以外の何に……って、ひょっとして人間そっくり?」  月城: 「人間に擬態できる生物だったんですか?」  GM: 「俺は人間だよ・・・どうやら日本のヨウカイか?」  流河: んじゃ俺が持とうか? 銃器の訓練も受けてるし。  流河: 「……知っているなら話は早いんだが」<妖怪  天戸: 「…何だ、あなたは知っている人でしたか」  月城: ……おや? しってらっしゃる  燐: 「あらま」  白葉: 「さて?」  燐: PCが持つより、このNPCの護身用として持たせたほうがいいような気がしてきた  GM: 「・・・」  月城: 秘密は一応保っておこう  流河: しかしデザートイーグルとかは、体力があっても子供はグリップできないからな(笑)  月城: 人間の振り  白葉: 「で・どなたですかあなたは?」  GM: 一応、ばれたってことでいいかね? しらをきりとおす?  白葉: 私はしらきり  月城: 私は人間。私は人間。  月城: ただのか弱い乙女です。  天戸: 曖昧にしておきましょう  燐: ウチはただの甲斐性なしに悩まされる可憐な乙女  天戸: どこかでくしゃみをしている某煙草。  流河: 「まぁ……そのことはどうでもいいとしてだな……」  白葉: 私は医者だ(爆  流河: うそばっかり(笑)  燐: ずいぶんうさんくさい医者でw  天戸: w  白葉: いや応急処置7成功したし信憑性も少しはー(笑  流河: 「他に生き残りはいるのか? そもそもあんた、何者だ?」>おっさん  天戸: そいや、この手首って噛み切られた感じなんですか?深海生物が、刃物振るうとは考えにくいんですが  流河: 武器の手斬りならないこともないんじゃねーの?  流河: で、イーグルは50AE? .44?  天戸: 武器の手か  GM: 「まぁ、ひょっとしたらまだ生きてるのがいるかもな・・・俺はただの男だよ」  GM: ベーシックしか持ってないのでベーシックのやつです  月城: そういや、その男の方。どういう感じで?  燐: 44だね  天戸: 「名前くらい、教えてくれてもいいでしょう…私は、天戸。天戸忠志です」  月城: 筋骨たくましい、軍人タイプとか?  燐: 誰か嘘発見してくらはい  白葉: へーい  GM: 見た目は平凡な男です  月城: ワイルドに野性味溢れる海賊タイプとか? ---1:07 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+6+5=13---  流河: .44か。時代遅れの上に使ってるヤツももうそんなにいないのにな(笑) イーグル.44(笑) まぁ、GURPS発行当時はまだ50AEなかったんかもしれんが。  GM: ちょっと鍛えてる感じはするだろうけど  白葉: 0成功ですなにもわかりゃしません(笑  白葉: 犯罪学で犯罪者かどうかとかわかりますかね?  天戸: で、名前くらい教えてくれんのか…?w ---1:08 GM が3D6を振りました 5+1+6=12---  GM: わかんないね  GM: 「名前・・・ジャックだ」  天戸: うわぁ  燐: 偽名臭いんですがw  GM: w  燐: 「お客さん?」  天戸: 今考えた香りがするw  白葉: 「ジャックね…まぁそういうことにしときましょ。 でなんでこの船に?」  GM: がふっ  月城: 偽名に一票  燐: 私がGMなら今考えていたことだろうw  GM: 「ところでここを離れないか? また来るだろう」  月城: シージャックのジャックだったりしてねぇ  白葉: あーそうだせっかくだし魅了かけとこう  流河: まぁ、護身用にイーグルは考えにくいからなぁ……  燐: ま た で す か  天戸: 「…そうですね。歩けますか?」肩を貸そう  白葉:  ま た で す よ  月城: しっぱいしたら、私が続いて引っ掛けましょう  流河: テロリストかシージャックか、酔狂な金持ちか……軍人なら、SOCOMやガバメントだろうし。  月城: <魅了もち  天戸: さぁ、今度はどーなるかな?w  白葉: では魅了〜  GM: で、扉のところに男が一人w ---1:11 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+2+4=7---  燐: 足を刺されて、手首がちぎれたんだっけね  白葉: 発動したんで抵抗を>じゃっく  流河: 「…………だれだ?」<扉のところに男が一人  燐: 威力なんぼだっけか  天戸: 「おや、あなたは?」  GM: 威力は?  白葉: 2(笑  天戸: 2だったと。 ---1:12 GM が3D6を振りました 2+4+2=8---  燐: w  GM: 効かないw  天戸: おろw  白葉: どいつもこいつもー(笑  燐: つくづく(ry  白葉: なんで俺の魅了のときは一桁だすんですかだれもかても(笑  GM: ジャックはアメリカ人で  GM: この男は・・・イギリス風かな  月城: では、控えが  燐: 扉のところにいる男の外見とか様子は? ---1:13 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 3+1+2=6---  GM: 男は血に濡れた黒い両手剣もってて返り血浴びてますw  天戸: こいつだぁーーー!w  燐: ぶw  月城: そういや、新しいお客は……敵?  白葉: みてーオーラみてー(笑  天戸: 「……そこの、あなた。武器を捨ててください」オーラ感知!  GM: 『『  流河: 「ちっ!」前に出て構えをとる。  GM: 妖怪ですw  燐: 両手で銃を構える  天戸: ジャックを背後に。  燐: @反動軽減  天戸: 「気をつけて!お仲間です!」  燐: ドッコイダーキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  流河: ……変身しちゃろうかなぁ。  月城: 「……人間じゃない、と」  GM: 『日本のヨウカイ?』英語です  白葉: 「?」英語しらん  天戸: 『あなたは、誰ですか?この人を傷つけたのは、あなたですか?』英語  流河: 「…………俺が相手をしている間に、逃げられるか?」>背後のみなさん  天戸: 一応、通訳しよう  燐: てかジャックの前で「お仲間」だの「人間じゃない」だの。まぁいまさらって感じですが  GM: 剣の男『その男から何か渡されたか?』  天戸: 「一人では、危険ですよ…」>流河  月城: 「対話を試みるとは、理性的? 話を聞きましょう」  天戸: ほう、何か持ってるのか?  白葉: 他はともかく私は人間ですから(笑  天戸: 通訳通訳  白葉: 「ジャックさんお知り合いで?」  燐: 手首と銃なら受け取ったというか勝手に確保したというかw  GM: ジャック「知り合いじゃない」  白葉: 嘘発見 ---1:18 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+3+5=9---  白葉: 4成功ですね ---1:18 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  天戸: お、いけるか  流河: 「Who are you?」>剣の男  GM: 嘘は言ってないよ<ジャック  白葉: ふむぅ。そうですか  月城: とりあえず、敵対関係らしいのはわかった  天戸: 『何も。それより、あなたは誰ですか?』  天戸: 問答無用ぽいなぁ>剣の男  GM: 剣の男『名はチェスター・ヒュ−ズだ。日本のヨウカイ。ところでその男の持ってるものを渡す気はない・・・だろうな』  白葉: あぁぁジャックからすりたいけど英語がわからないから思いつけない…  月城: 「そもそも、何を持ってると? 先ほどあったばかりで、穴方田が何者かも」  天戸: 『ちょっと待ってください。彼の持っているものとは?いきなり言われても、分かりませんよ。チェスターさん』  月城: って、通訳してるならね  天戸: 通訳は、してますよ  天戸: て、英語分かるの…天戸だけ?  白葉: んじゃわかりますね。ってすり技能まだ持ってなかった。しかたない  白葉: 「社長。相手が欲しがってるものがどういうものか。どう使うものか聞き出してちょうだい」  GM: 剣の男『内容を知ったらお前たちとは敵同士になるだろうな。それのほうが俺は楽しいが』といって斬りつけて来ますw  天戸: 「分かりました。『そんなこと、分からないでしょう?教えてくれれば…うわっ!?』」  白葉: いやだったら言ってから斬りつけてよ(笑  月城: 問答無用?  GM: 先頭は誰?  白葉: でターゲットは?  天戸: 結局敵じゃねーか!w  白葉: 私はじゃっくにべったり  天戸: 俺か、流河さんだと。  流河: ちくしょう、「変身っ!」 ---1:26 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  ツヴァイ: 一番前は俺じゃないかな?  GM: ではツヴァイに  白葉: どうしよう変身するかどうか  GM: 両手剣で斬り ---1:26 GM が3D6を振りました 1+1+4=6---  ツヴァイ: 鬼だー!?  天戸: 『何が欲しいんですか!?それを…』って、うわ  白葉: うわ  燐: お?  GM: ・・・なんでクリット  天戸: げげげ  GM: まずい・・・  天戸: 「流河さん!……くそっ」変身! ---1:27 GM が3D6を振りました 6+5+1=12---  白葉: あかん四の五の言ってる場合とちゃう。変身解除しとこブレード召還  燐: 生命力判定か  燐: 失敗すると朦朧  GM: 朦朧か ---1:28 ツヴァイ が波紋を込めて3D6を振りました 2+5+1=8---  ツヴァイ: 成功  ツヴァイ: ダメージは? ---1:28 GM が9D6+1を振りました 5+2+5+2+1+3+3+4+2=27(28)---  燐: いちいち波紋込めなくてもw  燐: ぶw  天戸: 『あなたの目的を教えてください!』いいながら、前進  天戸: おい!?  天戸: なんだ、そりゃ…  GM: 28切り  白葉: 9Dってなんやのん(汗  ツヴァイ: 30点くらった。  ツヴァイ: 8点止めた。  天戸: つ、強い…  ツヴァイ: しかし半減まではしてないから(w ---1:29 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+5+5=12---  天戸: 平均よりは低めw  白葉: よし。特攻はなしだ。近づくのみ  天戸: 後ろを庇うように、近づく  GM: ってところで・・・  天戸: お? ---1:29 GM が3D6を振りました 3+2+3=8--- ---1:29 GM が3D6を振りました 5+5+6=16---  燐: リアクション待機 ---1:30 GM が2D6を振りました 6+2=8---  天戸: 何だ何だ  GM: こっちが来たか・・・  白葉: なんの判定だろうしかも追いし  白葉: 多いし  天戸: 一回2Dだし  ツヴァイ: でさ、どーでもいいけど行動順はどうすんのよ。  月城: 範囲攻撃?  天戸: 移動力?  月城: たぶん、私が最後かと  ツヴァイ: 適当というわけにもいかんだろう。  GM: 知力判定 ---1:30 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: してみて ---1:30 燐 が3D6を振りました 2+2+5=9---  天戸: 7成功  燐: 3成功 ---1:31 ツヴァイ が波紋を込めて3D6を振りました 5+4+6=15--- ---1:31 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+3+3=10--- ---1:31 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 5+2+1=8---  ツヴァイ: あかん ---1:31 GM が3D6を振りました 6+6+1=13---  白葉: 7成功  月城: 6成功  天戸: これなら気づくだろう  GM: じゃあ壁がぼこっと膨らんだのに気づいた  GM: 8箇所ほど  天戸: 「っ!壁です、気をつけて!」  白葉: む。困りましたね  白葉: 「壁から離れろ!」  ツヴァイ: 治療できるヤツがおらんのが辛いな……  GM: ワームX8「シャギャアアアッ」  天戸: ジャックのいるほうにきそうですか?>壁からのモンスタァ  月城: 「壁から来る?」  ツヴァイ: 「なッ!?」<わーむ  月城: 逃げる逃げる!  白葉: この混乱のどさくさに逃げたいですね  燐: だねぇ  天戸: 「…お、多すぎる!」後退、逃げちゃいましょう  GM: ジャックが怪物の腹の中に入ると困るのでチェスターが食い止めますよ  燐: 問題はどうやって逃げるかなんだけどw  天戸: よしw  白葉: その前になにか注目すべき点がないか調べたい  GM: ベランダがある  ツヴァイ: ははは、みんなどこから逃げるつもりだい? 僕は逃げられないよー(w  燐: あ、じゃあ堂々と扉から?w  GM: ドアはチェスターがいる ---1:33 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+1+6=8---  ツヴァイ: しゃーないから触手迎撃しとくかー(;;)  月城: ……霧成るしかない?  白葉: あーぶねードアいくとこだった  天戸: しょうがない、ジャックを背負いましょう。荷重拡大あるし  GM: チェスター『ちっ、邪魔だ』  ツヴァイ: だから俺はドアの前で対峙してるねんて。  天戸: いや、チェスターさんはワームが相手してくれる…ハズw  ツヴァイ: しかし残りHP42点か……増やして置いてよかったー……(;;)  GM: 後退すれば追わないよ  燐: じゃあ逃げよう  ツヴァイ: 後退しても部屋から逃げられないじゃん。  天戸: 撤退、撤退  白葉: 逃げる前にチェスターさんとワームの戦いをちとみたいんですが  天戸: ベランダの外は?  ツヴァイ: 後ろに出入り口がない限りは。  ツヴァイ: 後退すれば追わない、だけであって、部屋から出ようとすると斬られると想うのだが……後退しても他に出口ないんでしょ?  GM: 外ですよ。だけど壁を伝うなり床の非常階段を使えば他の部屋にいけます  月城: ふむ、では外に出て非常階段?  GM: 非常はしごか  天戸: とりあえず、今は逃げましょう。私ははりつきもあるし  燐: 変身解除しとこ  燐: ウチは飛べるし  月城: とりあえず、生身でごー  天戸: ジャックさん背負って、逃げ。  白葉: まぁ敏捷力でどうとでも。変身解除して逃走  白葉: 「あいるびぃばーっく」  天戸: チェスター、強ぇよ…(汗)  GM: では、逃げれました。今は  燐: 今日のドッコイダーは何故かカコイイ  ツヴァイ: ……クライミングあるから窓でもぶちやぶって逃げるか。  GM: 両手剣にしてダメージ下がったんだけどねw  天戸: とりあえず、逃げ成功。  GM: ジャック「・・・」  白葉: 逃げた先はどんな場所で?  天戸: となれば、ジャックに聞かねばならぬ。  ツヴァイ: くそ、俺としてはむかつくからぶっ殺したいとこだが。  GM: 他の客室です  白葉: さてと。尋問かな〜催眠術かな〜?(笑  ツヴァイ: だれか俺の手当してくれ(;;) イタイの……  天戸: ワームと一緒にやるのは危ないですからw  GM: すぐに追ってくるよ  GM: もっと逃げないと  ツヴァイ: ほらみろー!<追ってくる  天戸: 「ジャックさん、あなた、一体何を持っているんですか?」走りながら。  燐: 時間稼ぎに移動しないと  月城: ぜーはー  白葉: そりゃそうか(汗 さてどこ向かいましょう  白葉: まぁここは船倉と相場が決まってますかな?  燐: お約束だねw  GM: 「・・・助けてくれるなら渡そうか・・・」  天戸: そこしかないなw  GM: あ、ジャックが抜けた  白葉: 抜けた?  天戸: 「…とりあえず、逃げましょう」  燐: わかるからいいよw  GM: いや、発言で(^^;  ツヴァイ: 「ったく!」  天戸: 「流河さん、大丈夫ですか?」  白葉: あぁ名前ですね(笑 「OK助けましょう。で何を?」  GM: 船倉に向かう?  天戸: 向かいます。  GM: えっと。そっちは・・・  天戸: 四足歩行で。  白葉: 流河さん応急処置は落ちついてからでいいですね?  月城: 「船ひとつ皆殺しにするようなものって一体?」ぜーはー ---1:42 GM が1D6を振りました 3---  燐: 船倉にしばし隠れるもよし。そこがワーム?の住処であろうともw  白葉: エンジンルームが本拠地くさいですw  ツヴァイ: 応急処置って30分かかるからね(w  天戸: 「さっきの、蛇みたいなヤツでしょう…月城さん、乗りますか?」w ---1:43 【ツヴァイ】から【流河】になりました---  GM: えっと・・・みればわかるかCIDつけてM16もったチームがw  天戸: げげげ  燐: ぶw  天戸: ワシ、めっちゃ正体じゃーんw  流河: 死ぬ死ぬ  天戸: 撃ってきそう?w  流河: 脱出したとこで人間に戻ったと想ってくれ  GM: どっちが先に気づいたか知力で判定しようか  白葉: 退路はありますかね?  燐: 代表者?  天戸: だったら、月城さん  天戸: >代表者  GM: そうしよう<代表  白葉: お願いします ---1:44 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 5+3+6=14---  燐: ぐは  天戸: く ---1:45 GM が3D6を振りました 1+2+4=7---  月城: ふってみたけど  天戸: うぁw  月城: 悪いなぁ  白葉: っちぃ  月城: 2成功  流河: ……見つかったか(汗  天戸: 人がいるとは…w  GM: 先に見つかったね  月城: きっと、みんながどたばたと足音立てるから  月城: 見つかったんだろう。うん。  白葉: さてジャックさんを盾にしますか  流河: 連中にしてみれば、品物さえ無事ならいいのかもしれんし……  流河: あんまり意味はないかも<盾  天戸: 一応私、ジャックさん背負ってますが  流河: まぁ、そんなことするなら俺が止めるけど。  GM: 特殊部隊はジャックを見ると・・・銃を構えるね  天戸: 同じく  天戸: げ  白葉: じゃーっく!おまえかぁ!(笑  月城: 特殊部隊?  燐: ああん  流河: SEALS?  月城: 「あの、彼らからも恨みを?」  GM: 文字とかはないよ  燐: 軍捜査部?ちゃうか  GM: ジャック「俺の追っ手だよ」  流河: ノクトビジョンとか被ってるならおもしろいことしてみようかと想ったけど  流河: 「あんた、なにやらかしたんだ!?」  燐: 「あんた何してん!」  白葉: 「で。対処する切り札とかある?とくにあんたの持ち物とかで」  天戸: 「犯罪者ですか、あなた!?」  月城: 一体、彼の手にしたものとは何でしょうねぇ  天戸: 犯罪は違うかな  天戸: 撃ってくるようなら、ジャンプして逃げますが  燐: 撃ってくるなら容赦なく敵とみなしますがw  天戸: 移動力19、そうそう当たらん  GM: 特殊部隊はある程度距離を置いて降伏勧告してる  月城: 撃ってくるなら……どうにもならないよーな  白葉: 両手を挙げる…いやまて ---1:50 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+3+1=6---  GM: ジャック「品物見せたら皆殺しだな」  白葉: うん両手あげとこう。  天戸: 「…あなた、一体何者ですか」  天戸: 何を持ってる、貴様…  月城: 「何者かと言うよりも、何を手にしたのかが気になりますが……」  流河: 「何を持ってるんだ……」イライラ  白葉: 「皆殺しか…それは壊れて相手が困るものか?」(小声>じゃっく  GM: ジャック「公務員だよ。引退するつもりだが」  流河: CIAとかなんかな?>ジャック  流河: FBIかもしれんけど。  GM: ジャック「さっきのやつは欲しくてこいつらは回収。できなければ破壊が任務だな」  燐: 実は銀河連邦警察(違  天戸: 「公務員…?」  天戸: 「ということは、抵抗すれば容赦なく撃ってきますね…」  GM: ベクターアルファってどっちだったっけ?<CIA。FBI  天戸: あそこかよw  天戸: CIAじゃなかったっけか?  白葉: 「社長翻訳お願い。「あー君たち。私たちに手をだすと例のブツが他の手に渡るぞ」」  流河: CIAだ<ベクターアルファ  天戸: 翻訳コンニャク。  GM: ジャック「ここまでまきこまれれば言っていいだろうCIAだ」w  月城: カンパニーという隠語は聞いたことがあるけど  月城: ベクターアルファ?  白葉: モノがわからないでハッタリかますのいやだなぁ…  天戸: 「……とりあえず、後で何取ったのか見せてくださいよ」  天戸: アメリカの妖怪特殊部隊  月城: ABCかな。ここまで大掛かりだと言う事は。  月城: ふむ。そういうのが出張ると言う事は妖怪兵器か  白葉: 時間稼いでワームかさっきの黒剣待ちが妥当かな  燐: 詳しくは妖魔夜行最終巻かそのひとつ前あたりをw  天戸: というわけで、白葉さんのセリフを翻訳してますが、相手の反応は?  天戸: ストラトイーグルイイ  GM: 特殊部隊「・・・」通信してるね  天戸: 指向性聴覚、作成段階で削ったんだよなぁ…  燐: つか装備欲しいなぁ(じゅる)  天戸: なんて通信してるか聞こえます?  白葉: 例のぶつに発信機とかついてたらばればれねー(笑 セカンドチャンスよもう一度(笑  GM: 通信の内容は聞こえないよ  天戸: また強奪するのかw  燐: M16なら撃てますw  流河: 百鬼にのってるな<ベクターα  燐: お、載ってるんだ  白葉: てかチェスターさんmn相手じゃそれでも足らん位や<セカンドチャンス  GM: 特殊部隊「お前たちの誰かが持っているだろう」  燐: 日本語?  白葉: 「なにを根拠に?」  月城: 妖怪レーダー?  天戸: 英語なら、通訳するだけですが  燐: ちなみに聞いておきたい。M16にランチャーついてる?w  GM: 出来るな。数ヶ国語まなぶから誰かしゃべれる  天戸: 死ぬ、死ぬw  GM: ついてない・・・ベーシックにあればついてたのにw  燐: 今度ハイテックあたり送りましょうか?w原文ままだけど  月城: 翻訳は辛いぞぉ  GM: 特殊部隊「しらをきっても無駄だ。だしたほうがみのためだぞ」  GM: エイゴヨメマセーン  GM: ここで判定しておくか ---2:00 GM が3D6を振りました 6+3+3=12---  白葉: 「しらをきるなどとんでもない。出すも何もここにないのですから」  GM: 何かが来たよ・・・  白葉: くるかワームかチェスター ---2:01 GM が1D6を振りました 6---  天戸: よしよし  天戸: 逃げるぞw  燐: 6匹ですか?w  月城: セットだと思う  燐: それとも6人なのか  天戸: チェスター×6  燐: 怖っ  月城: いやいや、単位がKだとか  燐: Mかもしれん  天戸: 全滅確定だなw  GM: あああっ、マシンガンの銃声と断末魔の叫びが聞こえる・・・  天戸: よし、逃げよw  月城: すたこら  GM: 向こうは少しどうよしますね  白葉: 目の前には特殊部隊員は何人?  GM: 撃てるのは2人。計6人いる  流河: ……できれば助けたいんだけどなぁ。  白葉: やれるなら一人気絶させて社長に運ばせる  流河: しょうがないか……  天戸: 「こんなことをしている場合ではないのでは?怪物が、迫ってきますよ!?」  燐: 動揺した隙に間詰めてみようかなぁ  天戸: 助けたいのはヤマヤマだが、撃たれたらさすがに…  GM: どうする?  白葉: 6人いたらさすがにスキついてってわけには…  燐: あんまりやりたくないけどオーバーヒート&リミッター解除! ---2:04 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+3+2=9---  天戸: 跳躍→体当たりで、一人なら押し倒せると思いますが  流河: ここはにげるのが  燐: ・・・していい?>ALL  流河: 一番だと思う  流河: なにする気だ?>燐ちゃん  月城: 止めはしないけど……  白葉: 6人はきびしくね?>燐さん  天戸: スピードアップして突っ込み?  燐: 移動力24&体力50で誰か人質に取る  GM: 真ん中に飛び込んだら十字砲火だよ・・・  天戸: ほかの四人は構えてないだけでしょうし  白葉: 人質ごと撃つって。  燐: それならそれで。盾になるしね  白葉: むう…じゃ。いきますか?  天戸: 燐さんが突っ込むのなら、ジャックを下ろして天戸も飛び込みますが  流河: あきらめて逃げようよ(^^;  燐: 防護点とHPに自信ない人がいなければ、なんとかなるけど  白葉: それはだめージャックは確保せな  天戸: ………  月城: 思いっきり、自信がないですが  天戸: 防護点と、HP…  白葉: 自信はないけど命はしらない!  天戸: ジャック背負ったまま、銃撃浴びるワケにも。  流河: M16なんぞ一斉射されたら死ねるって。  燐: 逃げようったって、逃げれないし  白葉: GM。逃げルートは?  流河: 腕吹き飛ばされた経験者の言うことはきいとけよ(w  天戸: 妖怪でも、アレは死ねるw  GM: ここは通路だから曲がり角なり部屋なりありますよ  GM: 倉庫に向かう途中で会いました  天戸: 射線から隠れちまえば、何とかなる  燐: 動いたら最低二人の射撃が即飛んできて、1秒後には最悪全員分飛んでくるか  白葉: 判定方法はどんな感じで?逃げ成功するには  天戸: 相手がちょい動揺してるのも考慮して>逃げ成功するには  GM: 敏捷力で即決。向こうは仲間に気を取られるけど訓練してるので・・・−2もらおう  天戸: それは、全員ですか?  天戸: 代表?  燐: 全員でない?  GM: 全員  GM: こっちは二人  天戸: ジャックは私が背負ってるからいいとして…  白葉: さてと。じゃ逝きますか判定  月城: 憫笑判定かぁ  燐: 敏捷に自信ない・・・人が約一名  燐: 敏捷8だっけ?>朔夜  月城: ふ  天戸: 月城さん…連れて行けますかね?  流河: 最悪、俺が盾になる……  流河: 変身した燐ちゃんが背負ってもいいかもしれないけど。  天戸: それもあるか  白葉: いや流画さんよりゃ俺か燐さんのが死亡率低いし盾になるなら  GM: 誰か担いでいくなら荷重分修正  燐: リミッター解除すれば問題なしw  流河: 体力50の燐ちゃんなら無荷重(w  天戸: ジャック、何キロくらいですか?w  燐: てなわけでウチが横っ飛びにかっさらっていくわ  GM: 70kgくらいで  天戸: ちょっと熱いかもw>リミッター解除燐  燐: リミッターじゃないや、オーバーヒートだ  白葉: 衝撃と速度に体が耐えられればいいのですが(笑  天戸: ありゃ、並荷だ  天戸: −2か  GM: じゃあ、判定いこうか  白葉: うぃっす ---2:13 GM が3D6を振りました 4+5+5=14--- ---2:13 GM が3D6を振りました 3+1+3=7---  燐: M16の5Dが12×2よりはマシかとw  天戸: −2で、目標値12  月城: うぃ〜す ---2:13 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+3=15---  天戸: げふっ ---2:13 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 6+3+1=10--- ---2:13 燐 が3D6を振りました 1+1+3=5--- ---2:13 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 4+5+6=15--- ---2:13 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 4+3+3=10---  天戸: なんでじゃぁぁぁ  流河: 4成功  GM: 一人だけ反応  白葉: がふっ  燐: クリットw  天戸: 3失敗  月城: 2失敗  天戸: うわ、俺ジャック背負ってるよ  白葉: 2失敗 やばいまじでやばい(笑  天戸: しかもCPあまってねぇよ!?  GM: 月城さんは燐さんがお持ち帰りしたでしょ?  燐: 朔夜はんかっさらって横っ飛びに〜  月城: あぁ、ジャックをさらったんじゃないのか  燐: だって天戸さん背負ってるし  月城: ほっと、一息。  白葉: さて運の悪い男二人が残ったわけですが  GM: 水撒きホースで・・・  天戸: くそ、さすが不幸w  流河: ……盾になろうか?(^^;  天戸: 大丈夫、何とかなる(汗)  GM: 半分の6発で3発ずつ  白葉: いや。まぁよけて逃げますよもっかい(笑  天戸: ジャックさん、庇えますか?  燐: グループごとの射撃だよ  流河: あんたが正面向けばええんじゃ。  天戸: くるっと。  GM: かばえておけていいよ  燐: 連射12だから、4発4発4発の3グループ  天戸: し、死ぬかも…  白葉: まぁ死んだらそのときはそのときってことで。かまん  GM: いや、他の人にも当てようとしたので弾数が減ってます  天戸: よし、来い  天戸: 助かったw  GM: まず天戸さん  天戸: うい ---2:17 GM が3D6を振りました 2+4+6=12---  天戸: よけ ---2:17 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+6+1=13---  天戸: ひっと  燐: 3発くらい減るかな  天戸: ダメージかもん  GM: 射撃にも修正もらって2発ヒット。よけてみて  GM: 白葉さんに ---2:18 GM が3D6を振りました 2+5+4=11---  天戸: おっとと ---2:18 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+3=9---  GM: 3発ともヒット  流河: 二回避けるのよ>天戸さん  GM: よけは一発ごとだよ ---2:18 天戸 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+2+2=7---  天戸: だめだめ  天戸: 惜しい〜  白葉: えっと俺は後二回ですかよけ?  天戸: 両方当たりましたぁ  GM: うぃ ---2:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+1+1=4--- ---2:19 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+3+4=9---  GM: おお  白葉: いっぱつはずれですね  燐: 技能15と見た  GM: では天戸さんに ---2:20 GM が5D6を振りました 3+5+2+5+3=18--- ---2:20 GM が5D6を振りました 5+3+2+1+6=17---  GM: 白葉さんに ---2:20 GM が5D6を振りました 5+5+1+6+4=21---  白葉: かまん ---2:20 GM が5D6を振りました 3+2+1+1+2=9---  GM: なんじゃそりゃあw  流河: 極端な……  白葉: 12ダメージいただきます  天戸: えっと、10点と9点で残り53  白葉: 残り58ですな  天戸: あいたたた  GM: 曲がり角に飛び込めました  白葉: 痛かったような痛くなかったような(笑  燐: 無傷な女性陣  GM: 追ってくる足音がするよ  天戸: 「…たた、少し喰らってしまいましたか…ジャックさん、怪我はありませんね?」  月城: 無傷でなければ死んでるかも  天戸: 逃げるか  燐: 曲がり角の先は?  月城: これぞ、DOA  燐: 長い通路だったら目も当てられないけど  白葉: 追ってくる足音がチェスターさんだったら泣けるなぁ〜  GM: 通路で・・・メインホールや階段があるよ  月城: 上に逃げないと、追い詰められると思う  燐: 階段、かな  流河: 階段の上までダッシュだ!  白葉: 周囲警戒。主にワームとチェスター  燐: 殿をつとめよう  天戸: ほっぷすてっぷじゃーんぷ  燐: ていうかレーダーオンw  白葉: 中衛横で  GM: 向こうは警戒移動しながらだから全力ダッシュされると離されるね  天戸: よし、このまま逃げちゃえ〜  燐: 半径600m内の動作反応は?  白葉: 光の速さで明日へーだーっしゅさー  GM: 壁の向こう見えたっけ?  GM: <レーダー  燐: 無問題  月城: 見えるよ  流河: 見えるよ、たしか<壁の向こう  月城: 確か、知力の半分  流河: っていうか見えないと意味がない<レーダー  燐: 知力×50mだったっけか?  白葉: ソナーならまだしも(笑  月城: 障害があると、半減しなかった?  天戸: 知力掛ける50ですね  流河: そんなことはルールに書いてない……  燐: 水中で半減、地中で1/10  月城: あぁ、それだ  GM: 電波の限定だから地中は見えないんだよねぇ・・・  燐: 電波だから見れないけど  GM: 壁が書いてないんだよなぁ  流河: 壁は透過する、と思うのだが……  月城: 普通に解釈すれば、地面と同じかと  GM: では透過で  白葉: レーダーは壁の中のミミズを探知できるか?  月城: できるでしょう  GM: 透過できれば探知できる  流河: それでも知力×5mなわけで、全然問題ないでしょう。  白葉: となると…なに反応が?  GM: では、知力判定 ---2:29 燐 が3D6を振りました 6+1+4=11---  燐: 1成功  天戸: 来てたら、今度こそ戦うハメに?  燐: おおざっぱでいいにょ  GM: 生存者を発見〜  天戸: なぬ  燐: おおう  流河: おそるべし、レーダー  燐: 余計なもの発見してしまったw  月城: 敵か味方か  天戸: いかなければw  白葉: む。それは…こまったな  流河: 変なもの見つけるなぁ、レーダー(失礼)  燐: 応急手当の時間稼ぎたかっただけだったのにw  流河: しかし生存者ならば救助に向かうぞ。  月城: 高潔な私としては、助けに向かうかと  白葉: 正直いきたくなーい罠っぽーい  燐: 殿予定だったけど、善良な燐ちゃんは助けに向かってしまうのです  天戸: 行かなければならないw  GM: ええと・・・8歳の女の子を発見  GM: 回収  流河: ………………どうしろと。  天戸: 「…女の子?」  白葉: オーラオーラ  GM: にんげんっですよ  燐: ロリ属性の方は?w  天戸: シスコンだけどロリじゃないです(きっぱり)  流河: いない、いない<ロリ属性  白葉: わたしちゃいますな(笑  白葉: 起きてる?気絶?  流河: しかし義務感弱者が(笑)  燐: まぁ口だけならなんとでも(ぇ  流河: あるんだなー、これが……  GM: 起きてる。母親がクローゼットの奥にかくまったらしい  燐: ていうか我々妖怪の姿なままですかね  天戸: 母親は、いませんか  月城: ん〜  流河: 俺は人間モード  白葉: 解除宣言しました  月城: 人間ですよ。私は  月城: BMを思い出すなぁ  天戸: …え、俺だけ?(汗)  GM: 壁と床に穴が開いてますな  天戸: >妖怪  月城: あれは、ロッカーだったけど  燐: 近くに行くまでは、レーダー使わなきゃだめだしなぁ  白葉: ネクタールすきでしたなぁ(笑  GM: 戦いになったらジャックが預かろうと申し出てくれるよ  燐: 近くまでいったら変身しておこうかな?どうしよ  天戸: あんた、歩けないだろがw  流河: 大丈夫、俺と月城さんで保護しにいくよ<8歳児  天戸: 天戸は隠れとこうw  GM: けんけんでw  流河: で、何人?<子供 外人さん?  天戸: 人間変身、一日四回までなの  GM: 一人。もちろん外人  流河: 天井に張り付いてろよ(w>天戸さん  天戸: ってか、天戸透明になれるじゃーんw  月城: 英語は使えませんです  燐: 偽子供「ワタシニポンゴワカリマセーン」  流河: ジャックはどうすんだよ(w<透明>天戸さん  天戸: ってわけで、透明化して、ジャックさんに肩を貸しますw  流河: わかってるやんかー! とつっこまなあかんのか?  白葉: 「ジャック。通訳」  月城: それ、日本語  天戸: 不自然な姿勢で立ってるように見えるでしょw  天戸: 俺が無言の会話で通訳してもいいですが>白葉さん  流河: ジョジョ立ちしてるんだと言えばわかってくれる<不自然な姿勢  燐: w  GM: ジャックが通訳してくれます  白葉: いや喋れないでしょうが社長(笑  天戸: ってわけで、子供よ。ジャックの近くによらないようにw  天戸: ハ、そうかw>しゃべる方  白葉: 「さておじょうちゃんなにがあったのかな?」優しい演技(笑  流河: 白葉さんが天戸さんが頭の中で伝えたとおりにしゃべればええんとちゃうのか?  燐: 性的魅力発動?w  流河: うわー、ペドフィリアがおるー  白葉: しねーよ!(笑<性的魅力  流河: いきなり人妻にかましたくせに……  GM: 女の子は頬を赤らめつつ返答をw  燐: w  流河: えぇー!?<赤らめ  白葉: 性的魅力してないよ?(笑  月城: ……そう来ますか  燐: しらはんロリ路線、とφ(。。)  白葉: やーめーてー  天戸: 頑張ってくださいw  流河: 日本語通じてるのか?(笑)  GM: まぁ、冗談はおいといてパーティに出てたら悲鳴が聞こえて部屋まで逃げてきてママがかくまってくれて・・・今に至る  GM: というのをなだめすかして聞き取りました  月城: ふむ  流河: 偽:ところでパーティー会場にはカレーはありましたか?  白葉: まぁ炉はともかく好印象なら情報も聞きやすいだろう。「よしよしもう大丈夫だからね」と頭くらいなでておきますか  月城: こうなると、船は舞台になっただけで  月城: 先客は無関係っぽいね  天戸: ってか  流河: ……うーん、月城さんにとりあえずついていてもらうか?<おこさま おねーちゃんといっしょ(w  GM: 偽幼女「たくさんいっぱいあったよ」  天戸: 元凶はジャック!  白葉: まじでBMかもしれないっすね ってUSBM!?ワームだし  流河: 偽「だっしゅだっしゅだっしゅ!」<たくさんいっぱい  燐: いざとなったらジャックか誰かに女の子の目を塞いでもらおうか。一歩出遅れる気がしないでもないけど  天戸: 流河がカレーをむさぼりにいったw  白葉: 応急手当が先でしょ(笑  白葉: それともジャックに尋問かぁ?  流河: ちなみに、俺のは時間が経ちすぎたので応急手当無意味(w  燐: そしてゴツイ男どもにむさぼられるんですね  天戸: とりあえず、ジャックは何持ってんだ  白葉: っちぃ  月城: USBMはイソギンチャクな感じだったけど  流河: 厳密なルールでやってると失血死してるが(笑)  天戸: 透明状態だから迂闊に聞けん。誰か、ジャックの懐をあさってくれw  GM: ジャック「機密だよ」  白葉: 尋問しますかい?容赦しなくてよさげだし。勝手に謳ってくれるなら尋問しませんが  月城: とりあえず、お子様は私が預かり?  白葉: うぃよろしく>月城さん  天戸: テメー、助けたんだからよこせw  流河: まぁいろいろと面倒がなさそうなのは月城さんなので  GM: まだ、助かりきってないw  天戸: くそw  流河: 社長ががらの悪いやくざの本性を(w  燐: そういえばジャックに銃を返しておこうか  月城: それでは、お子様とくっついておきませう  天戸: PL発言ですw  GM: 受け取りました  燐: 手首と一緒にw  白葉: じゃまぁ尋問開始といきますか  白葉: 燐さんレーダーで警戒よろしく  天戸: 偽ジャック「ありがとよ(何故か即お子様を射殺)」  月城: お子様がブツ?  GM: じゃあ尋問?  天戸: とりあえず、何もってんのアンタってコトで。  流河: なんと、流刑体と合成して作られたお子さまであったか(w<お子さまがブツ  天戸: モザイクだったかw  白葉: うぃそろそろしましょう。その前に催眠術します?  天戸: いや、時間がかかる  燐: 子供の前で変身解除はしないよ  天戸: ワシ透明だし  白葉: ああん  GM: 催眠術なんて断るぞ普通  月城: じゃ、魅了  白葉: ですよね(笑  GM: さっき抵抗しましたw  流河: 偽白葉「わん、つー、じゃんご!」ばたん(自分が倒れる)  月城: 私がする  天戸: 月城さんゴー!  白葉: うぃ俺ですから失敗したのは(笑  GM: では、ふって ---2:45 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+2+5=9---  燐: 本家本元 ---2:45 GM が3D6を振りました 2+5+1=8---  GM: 威力は?  天戸: また、コイツはw  燐: お、ダメかな?  月城: あ、相手の出目がいい  月城: 一応7成功と言っておこう  燐: 成功度関係ないYO  燐: 威力Lvが問題  月城: それじゃあ、3Lと言っておこう  GM: 抵抗しました  月城: く……  白葉: じゃ結局尋問ですか。刀はだしっぱですしまぁさくさく肉体的にいきましょう  流河: 「機密だろうがなんだろうが、しゃべってもらうぞ」  月城: つうか、普通に外交した方が良かった気が  流河: 「ここまで巻き込まれた以上、はいそうですか、と帰すわけにはいかん」  天戸: 『(小声)何を運んでるか分からないと、こっちも動きにくいんですよ』  燐: 「喋ってもらわんと、いざとなった時助けようがないと思うんやけど?」  流河: 運んでるのが「ガド」だったらおもしろいけどなぁ(笑)  GM: ジャック「だから機密を盗み出したんだ」  天戸: ガードしましょうw  燐: 「ちなみにジャックはん言うたよね?助けてくれるんなら話すって」  流河: 「鉄鋼人」いいよなぁ……  GM: 持ち出したか  燐: アニマックス万歳?  月城: むぅ、見てない  天戸: 『その機密とは?』  流河: いや、ブツじゃなくて、マイクロチップとかの情報集積体の可能性も(w  流河: アニマックスすてきー!  白葉: 「命と機密のどちらを選ぼうとかまいませんが。機密のためにしにます?もう退職なんでしょう?」  GM: 渡すだったんだけどw  月城: データーディスク?  燐: フジのあほー  流河: 情報そのもの、というのもあるけど。  燐: 全話放送しろっつーの  流河: うへへへ、全26話放送だからね<アニマックス  GM: ROMでもってる  燐: まぁ私も見れるからいいけどさ  流河: いやいや、ぇちぃのとか、血がどばー、とかはダメなのよ。ビバップもそうだったけど。  白葉: 「命と機密。どちらでもかまいませんよ?私は」  GM: 懐から取り出して見せてまた懐に戻す  天戸: 封筒とか?  月城: 何を?  白葉: 視覚判定ですか?  流河: まぁ、ここにコンピュータがない以上ROMの中身はわからんな……聞き出さないと。  燐: だからROMでしょ  GM: だからROM。CDとかDVD  流河: 「で、そのROMには何がつまっているのかな?」>ジャック  白葉: あぁガドのROMかとばっかり(笑  月城: なるほど  天戸: ほう  月城: チップとかじゃないのね  流河: 俺はROMと言われて最初は超高密度情報集積チップみたいなのを思ったわけだが(笑) ふつーにディスクメディアか。  燐: 磁気感知とか持ってる人は・・・いないなぁ  白葉: 「じゃ教えられる範囲で中身教えてもらいましょうか。交渉の手段にしますので」  白葉: 「あなたの命のためです。(嘘だけど」  GM: ジャック「・・・? つまり、機密の内容を知りたいのか?」  燐: 内容を知った場合、この船の特殊部隊員は全滅させる必要があるかな  白葉: 「まぁ要はそういうことですね。あなたもスパイならお解かりでしょう。情報は最大限集めることが防衛なのですよ」  燐: 機密の重要度にもよるだろうけど  天戸: やはり妖怪関連かな?  白葉: 場合によっては知らぬ存ぜぬの一点張りしかないですな  流河: まてまて、下手に中身知ると、あとで加害者意識ゼロの国自体を敵に回しかねんぞ(^^;  燐: 知らぬ存ぜぬができるといいんだけどね  月城: それはともかくだ  月城: 知ったらヤバイ秘密なら  白葉: しかし好奇心と命知らずと冷静が聞けと叫んでいて(爆  月城: お子様を連れて耳にし無い様にしておくよ  GM: では、聞きますか?  流河: 「まぁ、とりあえずそのROMを持って無事にここから逃げられればいいわけだ」  燐: は、そういえば好奇心2Lv  白葉: うぃそうしてください。嫌なら俺だけでも聞きますが?  流河: 中身は関係ないだろう。 ---2:55 燐 が3D6を振りました 6+2+1=9---  流河: いや聞くなって。あんたらが聞くとネットワーク全体が狙われかねんぞ。  燐: 抑えた。聞きたいけど聞きたくないから聞かない  GM: ジャック「そいういうことだ」>流河さん ---2:56 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+5+6=13---  天戸: 『やっぱり、危ない情報ですか…(ため息)』  白葉: …っち。  GM: ジャック「危なくなかったら追われないだろう」  流河: 「オレ達の任務は、こうなった以上民間人の生存者を全員見つけて救出することだ」  流河: 「怪物退治やらベクターαと事を構えるのは、この際二の次にしないと生きて帰れないぞ」  白葉: 「まぁこのデータを持ち帰って何万の人が死のうがどうでもいいことか。さてそうなると脱出プランを考えないと」  流河: 「それに、あの黒い剣の男もいるしな……実際四面楚歌だ」  月城: 問題は山積み、ですね  天戸: 『…とりあえず、ココから出るだけなら可能ですが』  燐: 両手剣のおじさんは何者だろうねぇ  白葉: あぁそうだそのまえに「あの特殊部隊はどこの部隊?」>ジャック  GM: ジャック「CIA」  流河: 「形態が圏外である以上、ブリッジの無線なり、船内の電話でネットワークとの連絡をとらなければ……」 ---2:59 燐さんが去りました---  白葉: ありゃ  流河: だからベクターαはCIAだとさっきも(^^;  天戸: 『脱出するとなると…やはり、ブリッジでしょうかね。目的地は』  白葉: 「であなたもCIA?」 ---3:00 燐さんがやってきました---  GM: ジャック「元だけどな」  流河: 「とりあえず生存者が他にいるかもしれん……できるだけ詳細に船内を探索せんとだめだな」  天戸: おかです  GM: おかえり〜  流河: おかー  月城: おか  白葉: おかえりです〜  燐: なんか勝手に落ちたんだが・・・  燐: 鯖落ちかと思ったYO  流河: しかし、ベクターαは……まぁ、正義を掲げているだけで、自国の利益のために動くことにはかわらんか。オレ達妖怪ネットのようにはいかんだろうな。  天戸: 『私なら、そうそう見つかりません。船内の探索くらいなら、何とかなります』  白葉: 正義と言う言葉が嫌いなのでつっかかりたいところで(笑  燐: 「てかあの化けモンって何かわかります?」>ジャック  天戸: ワームと、チェスター。ベクターα。いやだなぁ、もう。  流河: 赤外線センサースコープや熱探知センサーに引っかからないならね>天戸さん  天戸: 門とはりつきもありますしね。  流河: そう言うな、俺は正義の味方そのものだから(笑)>白葉さん  天戸: 機械には、透明ですし  GM: ジャック「わからない。偶然なのか故意なのかわからん。急に襲ってきて乗客たちを無差別に食っていった」  月城: 今度宇宙生物でも作ってみようかな  流河: ん、なら船内の生存者探索は頼みたいところだなぁ  白葉: まぁ癖レベルなので(笑>流河さん  白葉: まぁ戦力分散はほんっきで避けたいところなんですが  天戸: ベクターαが、対妖怪用に変な妖具とかつけてなければ平気でしょうw  燐: 子供の目隠しさえしてくれれば、レーダーでなんとかなるけど  流河: (まぁ……実際流河はそこまで「正義」だのなんだのにこだわっているわけではないけどな……)  白葉: 燐さんのレーダーですね。天戸さん一人じゃ見つかったとき死ぬ  流河: なんだったら、月城さんか……俺当たりがしっかり抱いていけば大丈夫か?<子供にみせない  GM: ついでに教えておくとワームは目がないよw  流河: 白葉さんでもいいけどね……  天戸: あ、ちくしょう  燐: 嗅覚もしくは振動感知かなw  流河: ダメだ、透明でも見つかる(^^;<わーむ  天戸: 視覚に頼ってねぇw  月城: 目が無いということは、振動や熱などか嗅覚ですね  燐: ソナーって線もあるか  月城: ますますBM路線  GM: 深海生物ですからねぇ  白葉: 流河さんその台詞裏ない?(笑  GM: ところでどうする?  流河: 燐さんのレーダーが壁を透過するなら、いくら豪華客船といえど、一発で全範囲探知できないか?  天戸: とにかく、レーダー使ってしらみつぶし、最終的にはネットワークに連絡とって救助待つ、かな  流河: 有効範囲600m……  白葉: さらにいうなら全員移動。ジャックは誰か監視  GM: さすがに壁で範囲は狭まると思うよ  流河: うーん、そうか……  天戸: じゃ、女の子の目ぇ塞ぎましょう…誰かがw  月城: しょうがない  月城: 私が抱きかかえて気をそらしておきましょう  月城: ささっと、お願いします  燐: 偽白葉「じゃ、じゃあ俺が唇を塞g(ry」  白葉: その路線はー(笑  月城: ロリ属性?  白葉: ないないない!(笑  流河: ぺどー。はんざいしゃー  白葉: ぺどもないし!(笑  流河: タシーロ  天戸: タシロじゃねぇっw  燐: とりあえず子供の目を塞ぐ、レーダーで虱潰しに生存者捜索、出来るだけ敵を避けるルート、  燐: ブリッジの無線を目指す、かな?  燐: 壊れてなきゃいいけど  流河: ブリッジも抑えられてる、とも思うけどな……  月城: 船なら、衛星の電話が無い?  月城: 電話で迎えが来るといってたんだから  燐: ああ、そういえばあるね  白葉: ブリッジってめっちゃ制圧対象ですよね  流河: だから、ブリッジか電話探す、つーてるやん。  月城: 電話ができると思う  流河: 破壊されてなきゃね。  GM: あるけど、部屋の電話使ってみると不通です  燐: どっかで線きれてたら・・・ってだめぽ  天戸: …チェスターさん、やっぱブリッジかなぁ。  流河: あいつは妖怪なのか、ハンターなのか……<チェスター  白葉: エンジンルームという可能性も  流河: 最悪、外部と連絡取れたらエンジンルーム潰して脱出するしか。沈める。  燐: ブリッジは特殊部隊が制圧してそうな気もするけど  白葉: どっちか片方なら良かったんですがね…  天戸: とりあえず、船内の探索を開始しましょう  流河: 通信用の端末なり無線なり置いて行け、海のネットワーク(;;)  燐: その前にちょっと休憩欲しいなw  白葉: いや目的なく動きのは危険です  白葉: PLのですか?<休憩  流河: ……危険を考えると、ブリッジに向かいつつ、道すがらの生存者のみ救出、ってのが一番だけどな。  燐: まぁ両方かな?応急手当もしたいとこだし  GM: だって、船の衛星電話でいいと思ったんだも〜ん(笑) さらにイタヅラかもと思ってたし<海のネットワーク  天戸: ブリッジが、やっぱり一番ありそう  流河: PLはともかくPCは全員助けるつもりだろうしなぁ……  天戸: タレコミでもあったのかよw  流河: 最悪を考えて動け、たのむから。楽観するな。しかもよそのメンバーに頼んでおいて……  白葉: 生存者つれてめっちゃ敵いそうなブリッジ行くってのも…  流河: なんだったら俺と天戸さんあたりだけで行ってもいいけど?<ブリッジ  流河: 天戸さんなら人間相手ならそうそうみつからんし。  燐: 映画ならチーム分けるとこなんだけどねw  天戸: 一人だったら運べるから、ピストン輸送で送り込むこともできますよ  GM: タレコミがあったって言ったと思ったけど  天戸: 門で。  白葉: チームわけしてだれかが敵に会ったらもれなく死にますから(笑  月城: 正体を隠さないなら霧になればたいていの事は切り抜けられますが  月城: 蝙蝠の群れでもいけるかなぁ  流河: ……問題は子供だね。  燐: M16、手榴弾、GR、無反動砲あたりが欲しいなぁw  流河: 外に出なければ、霧で大丈夫だろう。  天戸: …ここに晴海つれてきてたら、間違いなく死んで棚  流河: 外は大時化だからな……  白葉: セカンドチャンスさえあれば多少の無茶もいいんですが  GM: ところで動かないのか? そろそろ判定振るぞ  流河: 動こう。  白葉: くるか(汗  流河: もう応急手当だとかいってる場合じゃない。  天戸: 生存者を探して。  月城: 子供のお守りを優先  白葉: とりあえず生存者探しますか  GM: 探してますから向こうは  流河: さっさと外部と連絡とって脱出。  燐: レーダーレーダー電波くるくる  流河: それと、生存者救出はブリッジまでの道すがらだけに絞りたいところ。  燐: 外部との連絡手段は特殊部隊の誰かが持ってるとは思うんだけどねぇ  燐: 燐は見つけ次第そっち行くよ  白葉: あぁそういや通信機つかってましたな。ってことは船倉って方向も  GM: では、知力判定  天戸: まぁ、特殊部隊にあったらぶったおしちゃいますか?天戸単独なら、不可能ではありませんが  白葉: 代表者ですか  流河: 実際、あんまり一般人の人数増えても動けなくなるし守れない。  GM: 燐さんだよ<レーダー判定  燐: それはわかるけどPCとして認めるわけにはいかない  白葉: てかすでに二人いますからな足手まとい  天戸: ネットワークに連絡とって、送り込んでもらえないかなぁ ---3:17 燐 が3D6を振りました 6+6+2=14---  燐: あ、失敗w鋭敏感覚足せるなら0成功だけど  流河: しかしな、わざわざ狙われてる俺らと一緒に行動させるのもどうかと思うのだけど?  燐: では見捨てると?  流河: 俺らと動き回って巻き添えになるよりは、部屋なりなんなりでじっとしてる方が生き延びる確率は高いだろう。  天戸: ワームとチェスターはともかく  GM: 鋭敏は足さないだろうなぁ・・・時間かけて回ればまた振れるけど  天戸: 特殊部隊は、子供は殺さないのでは?  燐: ワームが問題なのよ  流河: わからん。俺らと一緒にいるだけで殺される可能性もある。  月城: 無差別都会って宝ね  流河: わーむが問題なのは解ってる。  天戸: あぁもう、それでも助けるしかない  流河: でもな、とりあえず乗客だけならベクターの連中が殺さないとしてだ。  白葉: 個人的には ワーム>チェスター>特殊部隊 くらいのやばさですな  天戸: ワームさえどうにかできればいいんだが…  流河: わーむは、おれらといても遭遇することにはかわらんだろ。  白葉: いやワームは居てくれたほうが助かります正直  燐: 一人でいて食われるか、こっちと一緒にいて守られるかの違いがあるよ  流河: 俺らといると、わーむ、チェスター、ベクターから狙われる。  流河: あんまり人数増えると守りきれない。  白葉: ……そういやなんであの子はワームから助かったんだ?  GM: シャギャーというワームの声とマシンガンの銃声が聞こえましたw  天戸: けど、ワームは無差別。しかも、神出鬼没。生存者にとっては、かなり脅威です  天戸: うおw  流河: 実際問題、五人以上からM16で一斉射されると守りきれるものではない。  月城: そう言えば、理由があるのかな  天戸: この女の子、何か特別なところは?  月城: 何か、ワームの嫌うものでも身に着けてるとか  白葉: 視覚でなら隠れてて見つからなかったってーならわからんですがね  月城: 隠れてた場所に理由があるかのどちらかかな  白葉: わからん→わかる  流河: ワームは無差別に遅うとしてもだ。俺らは特殊部隊からも積極的に狙われてる。  燐: クローゼットの中にいたんだっけ?  GM: 調べてみても聞いてみても特になにもないよ  GM: うぃ。で母親は食べられた  白葉: 偶然ってことですかねぇ…まさか超幸運(笑  燐: 嗅覚としたら脱臭剤とか?w ---3:23 月城弐号さんがやってきました---  天戸: …この機密情報って、守る必要があるものなのだろうか ---3:23 月城さんが去りました---  天戸: おかです  GM: おか〜  月城: たでま  流河: ごめん、ちょっとお手洗い  白葉: すくなくともジャックの言を信じるなら壊してもいいみたいだけど  GM: うぃ。休憩いれますか?  GM: 半まで  白葉: そうしますか  燐: ちなみに聞きたいんだけど、それらは流河の意見?それともPL?  月城: うぃ ---3:24 燐さんが去りました--- ---3:24 燐さんがやってきました---  GM: おか  燐: なんなんだYO  燐: たら  白葉: おかえりなさーい  天戸: おかです  燐: なんか発言ありました?  燐: つか腹減ったのう  天戸: いえ、何もなかったです  GM: いや、何の発言もなかったよ  GM: とりあえず30分まで休憩  燐: 流河じゃないけど、カレー温めてきますw ---3:28 燐さんが去りました--- ---3:29 燐さんがやってきました---  燐: おのれ  GM: おか  天戸: おかです  流河: へたにうろちょろして生存者を危険にさらすより、さっさと脱出して救援部隊を編成する方がいい、と言ってるの。  白葉: おかえりなさい  天戸: ネットワークに、人手送り込んで欲しい。  白葉: ってか特殊部隊味方につけられるならつけません?  流河: たとえば、生存者が五人以上いた場合に守りきる自信がない。  白葉: もうデータを守る必要性がないように思うんですが  流河: 一時的な協力は……可能かもな。  天戸: あっちも、ワームのせいでヤバイでしょうし  流河: データ自体も、正義の国が馬鹿なこと考えてない限りは渡してもいいだろう。  白葉: データの破棄あるいは譲渡を条件に手を組むのが一番かと思うんですが  燐: じゃあジャックに聞いてみよう。向こうの目的には、データの他にジャック自身の身柄の確保も含まれているのか  月城: 反対はしない、とだけ言っておく  流河: チェスターはどうするの? あれはベクターα?  白葉: いやそうは思えませんね<チェスター  天戸: 別勢力かな?  流河: あいつがベクターαなら連中と手を組むのもあり。  流河: ちがうなら、あんなやっかいなものを相手にしたくはない。  燐: チェスターとベクターαの狙うモノは同じなの?  GM: ジャック「入るだろう。俺が知っていることだけでもそれなりだからな・・・まぁ、ROMの価値と比べたらあまりないがな」  天戸: ジャックのデータでは  流河: PLはともかく、PCは俺が指一本も動かせずに斬られたのを見てるからわかるでしょ。  天戸: クリットですからねぇ  白葉: うん〜すで9Dはしゃれなんないですしねぇ…  流河: PLはクリティカルとわかっても、PCはなんかあっという間に踏み込まれて斬られたとしか見えないわけで。  燐: チェスターの正体と存在、ベクターαは知ってるのだろうか・・・  白葉: でも野郎手を組むより殲滅したい派に見えましたから交渉できると思いがたいんですが<チェスター  天戸: 戦うのが楽しいらしいですし  燐: どっちかっつーと黒羽な人w  GM: w  天戸: 敵勢力がこんなにいると、全部素通りするかそれぞれをぶつけ合わせるかくらいしか。  流河: 殺すのが楽しいわけではないみたいなので、チェスターが無意味に一般人を殺すとは思えないが……いや、本当は快楽殺人者かもしれんけどさ。  白葉: だったらべくたーと手を組んで人間の盾になってくれるとありがたいので  GM: さてと・・・さすがにそろそろ誰か代表者が3D6振ってください  流河: それを考えると、さっさと脱出してバロウズの勢力で救出に来た方がいいかとは思う。  白葉: きたか  GM: でかい目で遭遇  天戸: 俺は自身無いのでパス  白葉: いやワームに殺されるでしょう、はっきりって生存者の生存優先で考えてるの俺らだけです  燐: どれくらいで救助が来れるか・・・いや、とりあえず今を生き延びましょうかw  白葉: さて代表者は?  燐: 低い目出せると思う方〜・・・  月城: 今日は大きい方だし  白葉: 一応4と5がでましたが打ち止めくさいです  流河: ……みんなやらんなら俺がやるけど?  流河: うらまないでね☆  天戸: ごーw ---3:39 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6を振りました 4+6+1=11---  白葉: 刀は抜いておきましょう…(笑  燐: 映画的には、こうして相談してる間に忍び寄ってくるもんなんですがねw  流河: …………微妙な。  GM: えっと、ここは・・・あれ見つけてなかったな  GM: 刺し殺された死体が2体  天戸: うご  GM: 銃を持ってます  流河: どこによ!?<刺殺体  GM: 廊下  燐: どんな銃?  流河: 銃なら使えるー  白葉: 特殊部隊員ですか?  燐: M16M16(祈)  GM: ベレッタにしようか  天戸: おお、手に入れる気だw  燐: ちっ  白葉: セカンドチャンスもってるかー?  天戸: あら、拳銃  流河: 9パラなんぞ(;;)  流河: ないよりはマシか。  流河: 一応拾っていく。  GM: セカンドチャンス着てます。標準なので服の下に着れます  燐: 脅しに使える相手が居ないなぁw  白葉: ください!(笑 脱がす時間が怖いけど  燐: 着れる人は?  流河: …………セカンドチャンスか。  白葉: はーい  燐: 体格的に  流河: ツヴァイだと着れないけど。  月城: 人間の服は着れるけど……  天戸: 無理。四足歩行だしw  GM: ベストだから外国人男性より小さければ着れるよ  流河: ……人間のままで防護点が20になるのはおいしいな。  白葉: セカンドチャンスがあればやつとも多少はやれる!(ぐ  流河: 銃とセンカンドチャンスで……まぁ人間状態でも戦えるようにはなる。  白葉: 俺は妖怪化しても問題ないのでセカンドチャンスが欲しいのです  白葉: 脱がし脱がし  月城: とりあえず、戦力増強に資源は振り向けよう  燐: ここは譲っておきますか  燐: また機会があるかもしれんし  流河: んー、月城さん着ておいてくれ、もう一つは。  天戸: うむ、何か武装しておるなw  流河: 俺は変身してフォトンクラッシュで殴った方がいい。  白葉: ええとセカンドチャンスは防護点いくつでしたっけ?  流河: 14  流河: <防護点  白葉: 23か…よし。  燐: ええっと、ログ参照w  GM: 受動防御2  天戸: 固いなぁw  流河: 受動防御がつくか……  月城: おいしいね  流河: うーん……でもツヴァイになると俺の場合消えちゃうからなぁ  GM: 刺しは受動1に防護点2  白葉: よけが9になるのはたすかりますね  燐: チェスター相手に欲しいとこだね  天戸: 受動はおいしい  燐: 燐は消えない〜  流河: んー、月城さんに着てもらうのが一番いいと思うけど。  燐: だね  流河: 当たったらヤバイ人だし  天戸: 即死は免れるかと。  白葉: 戦闘力から考えると燐さんと月城さんですかねぇ?攻撃と防御で  流河: 女の子のいるところで霧になるわけにもあかんやろ。  流河: でも銃はもらっとくぞ、俺。  燐: 子供はちょっと大きすぎだし、ジャックって選択肢もあるけど  燐: マガジンは何本?  流河: チェスター相手に近接戦闘など、あまりやりたくない。  流河: まぁ通じるともおもえんがな。  白葉: 一応策はあるにはあるけど…やっぱ着てていいですか?<セカンドチャンス  GM: そうだなぁ。予備1つずつもってて銃の弾倉は空  燐: 一発だけ貰って、残りは流河行き希望  GM: ちなみにジャックがチェスターに襲われたときこいつらが来て戦っていたといいます  月城: 結局、私と流河がセカンドチャンスを装備?  流河: いやいや、月城、白葉がセカンドチャンス  燐: 朔夜はんとしらはんだね  流河: 次に手に入ったら俺と燐ちゃんも着よう。  燐: べレッタはウチと流河はん  天戸: nannda,  白葉: 対チェスターガードは俺の仕事になりましたねr  燐: 弾は一発だけウチ、残りは流河はん  天戸: 何だ、盾になる必要は無いかw  月城: なるほど、では後は事態解決の為に行動開始ですね  GM: え〜と、ブリッジに向かうんだっけ? まだ客室探す?  天戸: よっし、ごう  白葉: 俺が死んだらよろしくです>社長  月城: どう解決するかはともかく  天戸: 了解…死ぬなよ?w  流河: ……実際、あんまり無駄に戦って体力削りたくはない。  月城: まずは、ブリッジに行って外部との連絡を取る事を推奨します  燐: ブリッジに向かう+レーダー捜索  GM: では知力  流河: ブリッジに向かう道すがらは生存者助けよう、いたら。 ---3:51 燐 が3D6を振りました 2+2+2=6---  天戸: おお  燐: 6成功  白葉: おおう  GM: 3人発見w  燐: 生存者結構いるなぁw  流河: …………いきなり(;;)<三人  白葉: うわきっつー(笑  月城: 意外と、見逃しは多いのね  白葉: まぁしかたないいきます?  天戸: 確保確保w  GM: ではブリッジ  流河: チェスターと特殊部隊はともかく、ワームに襲われたらたまらんなぁ……  燐: せいぜい全部で2、3人だと思ってたんだけど  天戸: いるかな?  天戸: >チェスター  燐: 映画的思考が強すぎたか  GM: 特殊部隊の死体がある  天戸: 制圧はしてたか  GM: CIDまっぷたつw  燐: 武器ー!装備ー!  流河: ……何体?<死体  白葉: 切られてますね(笑  天戸: ばっさりとw  流河: 武器と装備は無事ですかー!?  白葉: さ、チェスターさんとのご対面。と  流河: CID?  GM: m16と手榴弾が手に入ります  燐: M16と予備弾倉とセカンドチャンスと手榴弾と無線ー  天戸: おお、手榴弾  GM: いないよ<チェスター  月城: 戦力充実  天戸: …とりあえず、連絡とりましょう  流河: M16か……まぁあるだけマシだな……  白葉: あら?エンジンだったか。  燐: M16の残弾及び予備弾倉は?  GM: ハンディバズーカもつけよう  天戸: 無線機はありますかね?  燐: おっけい!  流河: ……バズーカは燐ちゃんね。  流河: 俺、砲術はないから。  GM: 威力とかは知らないけどw  燐: この日のために取っておきましたw  白葉: 確認したいんですけどチェスターって人間でしたっけ?  天戸: 妖怪だったと。  GM: オーラ見たよね?  天戸: 見ました  燐: えーとハイテックハイテック・・・  GM: 妖怪だよ  流河: あるんか(笑)<ハイテック  白葉: でしたっけ。チャンスは二回か…  GM: ちなみに人間変身したままでしたw  流河: ウルトラテックはあるんやけどな……ハイテックとロウテックはないねん。  天戸: 妖怪時のみがついてませんよーにw  流河: それであの威力かよ(;;)  白葉: ふうむ  GM: ええと、それで無線機は撃ち壊されてまずが船の状況を知る機械は修理されてて詳しい地図が手に入りました  白葉: 死に場所っぽくなってきましたなぁ。さて通信のほうは?  天戸: げげ  月城: 修理されて?  白葉: む。それはこまった  月城: 誰がしたんだろう  流河: 船、動くなら航路設定してオートで日本に向けたいけど……  GM: ワーム壊されたのを特殊部隊が修理したの  月城: く、それなら無線まで修理しろぉ……  流河: しなっちがいれば無線なおったのに……  月城: とほほ  月城: は、こんなときこそ一族の助けを求めるとき?  GM: 特殊部隊が完膚なきまでに壊しました  天戸: えぇい、しかし地図が手に入った  白葉: 無線壊したのは特殊部隊さんでしょ…まぁ通信殺すの基本だしなぁ(とほほ  流河: ってことは、最初から一般人も殺す気か。  GM: 地図見ると金庫室とかモニタールームとか便利そうなのが発見できます  流河: 協力できそうにねーな。  月城: 船を沈める予定だったりとかかな  天戸: 金庫室なら、安全だろうか?  GM: あ、最初の二人は(セカンド着てたの)は一般人に変装してたよ  白葉: 船が沈められる場合金庫室はやばい  天戸: 変装かよ  流河: 船の事故にすればジャックが死んでも気にされないしな……ジャックの死体だけ持ち帰って船を沈めるでもいいけど……それならジャックだけ暗殺して死体を海に放りこむよなぁ……  天戸: ……って、あんぎゃあ。  GM: ジャック「ヨウカイのことが一般に知られるのは避けたいだろうからな」  天戸: ……すいません、親に発見されました(汗)  流河: あははなんと(^^;  月城: なむ  GM: うぉ  流河: 南無阿弥陀仏  天戸: ああああ、何でこんなときにぃいぃぃい(泣き)  流河: (−人−)  流河: まぁ、高校生がこんな時間まで起きてる方がへんだ。  燐: RPG-2とRPG-7とAT-4、どれがいいかなぁw  白葉: エイメン  流河: こんな時間に起きてる親もイヤだが。  天戸: うう、すいません…ここで落ちさせていただきます…  GM: おつかれ〜  流河: ま、しゃーないでしょ。  天戸: 最近、親の監視が厳しくなってます…w  月城: おつ  燐: お疲れ様でした  流河: おつかれー  天戸: では、オツカレサマです…  白葉: おやす〜  天戸: ちきしょー ---4:03 天戸さんが去りました---  流河: さて戦力激減(^^;  燐: セカンドチャンスを返せw  流河: NPCに偵察させるわけにもいかんし。  白葉: さて普通に困りましたがどうしましょう  流河: いや、天戸さんはもっていってないぞ(w  燐: あ、そっかw  GM: 一応変わりに誰かが使うってことで;  流河: どーもベクターαの連中は船ごと始末するつもりだったみたいだね。  燐: 特殊部隊の装備を奪うかぁ?  燐: 外部との連絡手段は絶対持ってるはずだし  流河: それが確実、かなぁ<特殊部隊の装備を奪う  月城: 正面から奪うのは辛いかな  流河: あんまりやりたくないけど……天戸社長に天井から奇襲してもらえば楽だったな(笑)  燐: 相手の位置は知力にさえ成功すればわかるんだけど  白葉: 地図と位置を照らし合わせて考えて見ましょう  流河: 罠作れないかなぁ……  燐: そもそもベクターα何人残ってるかちと疑問w  GM: モニタールームが生きてればほぼ掌握できるよ<船内  燐: 一人二人は確実にいそうだ  流河: ……モニタールームだ! 行ってみる価値はある!  白葉: それは思ったんですけどそこも制圧対象ですよね普通<モニタ  月城: おーけ  流河: それくらいならなんとかなる<一人二人  流河: 装備も手に入るし。  月城: 次はモニター室目指そう  GM: えっとここで二人死んでる  白葉: セカンドチャンスを信じるか  燐: セカンドチャンスセカンドチャンス  燐: M16M16  燐: RPGRPG  流河: それは手に入っただろ<M16  流河: で、バズーカのダメージは?>燐ちゃん  燐: 弾少ないからマガジン欲しいw  流河: モニター室で使わないように(^^;  燐: 平均すれば6D×4か5だけど  GM: m16とバズーカ2丁にmのマガジンが6個手榴弾が8個かな  燐: 2〜7まで幅がある  GM: ここで手に入ったの  白葉: 非破損アタックなら私の仕事ですな  燐: 全部使えますw  流河: 十分あるじゃん  流河: 投げ技能があってよかった。  燐: M16一丁とマガジン3、バズーカは天戸さんに持っててもらおうかw  GM: で、モニタールームへgo  GM: ではまた遭遇判定を  燐: 流河さんは・・・M16撃つ自信ある?  白葉: さて腕きりの時間だ  流河: 銃器16Lv  流河: 大丈夫、拳銃から対物ライフルまで扱える(笑)  月城: 誰が遭遇判定を振る?  燐: −4程度修正きそうだね  GM: 10以上振ったら1D6ね  燐: ぬおう  流河: ?<−4修正  燐: 錬度による修正  白葉: じゃ今回は僭越ながら私が振ってもよろしいですかな?  GM: あ、いや数減ってるから12以上ね  月城: どぞ  燐: 銃器技能は習熟した種類を特定しておかなきゃだめさね  白葉: 11以下が目標ですね?  GM: そう  白葉: では ---4:13 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 3+5+2=10---  白葉: OKです  GM: 会わなかったか  燐: 燐は銃器/オートマとかSMGとかARとか別技能とか取ってる  流河: ……そこまで必要なのか?(^^;  GM: ではモニター室前。レーダーによると2人ほどM16もってます  月城: さすが軍事兵器  燐: 習熟訓練はたしか6時間だか8時間だと思った。一日かもしれんけど  流河: 扱った事ないわけじゃないんだがな……どれも……  流河: ショットガンとかは別にして。  白葉: 忍びで近づけるだけ近づいて不意を打ちたいのですが  燐: 現在の距離は?  流河: 一人でがんばってねー  流河: 忍び持ってないから(笑)  GM: 部屋の扉近くの曲がり角だから5mで  燐: じゃあ一人受け持とう  白葉: セカンドあるから強気ですよー(笑 じゃ先いきますんではいったら一気にたたんじゃっとぇください  燐: 部屋の中にはいるの?  白葉: はい忍びで近づいて先制がうちたく  GM: 中にいるね  燐: 中に二人ね?  GM: 扉は閉まってるよ  GM: そう  白葉: ああん(笑 不意が打てない  流河: そりゃ開けてる方が変だ。  燐: モニタールームでさえなければRPGで一発なのだがw  月城: 打ち込んだら敵は倒せるけど……  流河: 物音たてておびき出せよ、わざと。ドアの横から、出てきた瞬間に斬るなりぶっぱなせ。  GM: ああ、1〜2匹ワームの死体も転がってる  白葉: 銃?切り?  GM: 銃  白葉: ふう。じゃ流河さんの作戦で行きますか  燐: せやね  GM: どんな音?  白葉: じゃドアの前まで忍びでこそこそと 監視カメラはないかな〜?  燐: オーバーヒートして壁ぶち破る音w  GM: あるよw<カメラ  白葉: まぁ当然ですね(笑  GM: まぁ、見えないけどねw  GM: ドアの前まではこれる  白葉: ドア横にぴたっとはりつきます。  燐: 準備OK?  白葉: うぃいつでも。狙いを集中はできないですし  燐: ではオーバーヒート ---4:23 燐 が3D6を振りました 2+4+2=8---  燐: 発動  燐: モニタールームとは別の壁を思いっきり殴ります  GM: ホントに殴った音かいw  燐: 一応ワームが壁破った音だと思ってくれないかなぁとw  GM: では警戒してカバーしあいながらまず一人出てきます  白葉: じゃばっさりと。全力二回攻撃  白葉: 腕狙いで。近いほう  GM: うぃ  白葉: あたーっく ---4:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 1+5+4=10--- ---4:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 2+4+6=12--- ---4:26 白葉 がダイスの女神に祈りながら3D6(各種判定)を振りました 6+1+6=13---  白葉: ふりすぎ(汗 えっと修正いくつでしたっけ  GM: あ、腕だとセカンドの受動防御がTT  流河: −2  白葉: 両方HITです  流河: 利き腕狙うなら−4だけど  白葉: 近いほうは利き腕ですか?  流河: 近い方は利き腕じゃない。  GM: 利き腕のほうの壁に張り付くでしょ?  白葉: じゃやっぱり両方あたりです。  燐: どっちが利き腕かなんてわからない罠  GM: 実は左利きでw  流河: FA−MASだったらわかった(笑)  燐: 便宜上近い方を狙ったのなら利き腕ではない、ということにすべきw  GM: とりあえずよけ ---4:28 GM が3D6を振りました 2+1+4=7--- ---4:28 GM が3D6を振りました 6+6+3=15---  燐: お?  白葉: よし一発はあたった  GM: 一回よけた!?  流河: 受動防御なくて避けてる?  GM: うぃ。さけてます  白葉: まぁ私が部位狙いするとなぜかそんなものなので(笑 じゃいっきますよ? ---4:30 白葉 が「はい腕一本いただき〜」と言いながら3D6+1(瘴気刀)を振りました 4+4+4=12(13)---  GM: うぃ  白葉: 13です  GM: 腕、いったな・・・  白葉: いきましたね  流河: 斬り飛ばされてます  白葉: じゃ痛みにのたうっててください ---4:31 GM が3D6を振りました 5+5+5=15---  GM: 転倒した  白葉: じゃみなさんどうぞ〜一気におさえこんじゃってください  流河: もう一人いるだろうが……  GM: もうひとり銃構えてますがw  燐: ウチから見えます?  GM: 部屋の前に立てば見えます  燐: じゃあ殴りにいきます  GM: 大振りだよ  燐: あ、それもそうか・・・全力突撃は?  GM: OK  燐: じゃあ突撃〜  燐: 同じく近い腕狙いで  GM: こい〜 ---4:35 燐 が3D6を振りました 2+3+1=6---  燐: 当たり  GM: よか  GM: よけ ---4:35 GM が3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: くらった  燐: ダメージ出します?w  GM: ふらなくていいやw ---4:35 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 5+2+3+5+4+6+1=26--- ---4:35 GM が3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: お、たってる  燐: 26熱叩き  燐: 腕千切れ飛んでないかい  GM: 腕が粉々の燃えカスに  流河: 血管と神経がブチブチと……(w  流河: ヘルシングみたいだ……  燐: 狩野さんには虐殺シーンが似合うと思うのだがw  白葉: さて転倒したほうのトドメさしとこかぷっすりと  流河: うら若き乙女が……(w  燐: M16突きつけて「ふりーず」  流河: フリーズも何もいたくて死にかけてると思う(笑)  流河: ほっとくと失血死するけど  GM: 起きてるほうは手榴弾のピンをぬくよ  流河: これでフリーズできる人間がいたらすごいなぁ……  白葉: しまっ!  流河: うわ職業意識はステキだ(w  燐: ナイス軍人さんw  GM: あと3秒です  GM: w  流河: その爆弾遠くに蹴り飛ばせ!  燐: 体力50で奪いますw  流河: 燐ちゃん、組み付き、奪い、投げろ!  白葉: せめてモニタールームは死守!  GM: 抵抗できませんよ、それはw  燐: そして体力50で遠くに投げますw  GM: 船内だけどねw  燐: 影響がなければいいのです  GM: ちゅどーんと床に穴が開きました  流河: まぁ、機関室とか船底じゃなければ……  月城: あのう?  白葉: どうしました?  月城: 普通に考えると廊下だよね  GM: うぃ  月城: 投げ出すの  燐: うむ  月城: となると、そこには私たちが控えてるような気が  流河: いや、それくらいの方向は(^^;  燐: 逆方向とか逆方向とか  流河: 左右どっちに投げるか、ってのもあるし。  燐: そもそも体力50の投擲距離は結構なもんですw  GM: まぁ、もっともピンを戻せばいいだけだったんですけどw  月城: ふむ、廊下や室内だと威力が云々と言う話もありますが  月城: 私も命は惜しいので。口にチャック。  流河: いや、それでいいのか?<ピンをもどす もどしてもダメなのもあるわけで。  燐: 爆発物13しかないから、自信なかったし  GM: あ、そういう可能性もあったか・・・<戻してもだめ  燐: まぁとりあえずモニタールームゲットです  GM: うぃ  燐: 武装解除を要求します  流河: その前に俺がどの銃に習熟してるかをダイスで決めたいと思います(w  GM: セカンドチャンス強化システム  GM: x2  燐: 普通にオートマかリボルバーがいいと思うんですがw  流河: それは自動的に俺と燐ちゃんが……  白葉: 一応血止めはしといてあげましょう部隊員に  GM: あとはバズなしで操舵室と同じ  燐: 一番使う機会が多いし・・・  白葉: えっとこれでセカンドチャンス×6ですね  流河: いやいや、拉致されて訓練させられた組織のことを考えると、SMGやライフルって可能性もあるんだけど(笑)  燐: 今のところ・・・手榴弾15  GM: いやx4  燐: バズーカ2  GM: で標準が2 強化が2  流河: 俺が趣味で覚えたとかじゃないので。  月城: まー、武器はともかく情報  燐: M16×2、予備マガジンが12  月城: モニターできる限りにおいての船内情報は?  燐: 強化欲しいねぃ  白葉: 俺が着てるのは標準で?  流河: セカンドチャンス強化システムー。  流河: 防護点が2点高い。  GM: 金庫室に船員らしいのが3名残っててパーティルーム(メインホール)は荒れ放題。あとは倉庫に穴が開いてる  流河: 俺と燐ちゃんは強化システムでええんとちゃうのん?  GM: 白葉さんと月城さんが標準  燐: セラミックスで補強してないかなぁw  月城: 倉庫の穴?  GM: しといてあげようw  白葉: えっと個人的には流河さんの強化と交換したいんですが妖怪返信考えると  燐: 倉庫の穴から入ってきたカナ  燐: おお  月城: ふむ。中身が逃げ出した、とかいう?  燐: 補強ありですかい  GM: うぃ。太いのがあるが海水はあまり入ってきてない  白葉: 倉庫に穴かぁ…  流河: すみません俺30点ほどダメージ食らったままなんですが旦那>白葉さん  燐: じゃあ重量22kgだね  燐: <強化システム補強バージョン  白葉: あ、そうでしたね(汗 どうぞ  流河: 22kgか……えーと、よけが二つ減るか、M16かんがえると。  燐: オーバーヒートすれば全然関係ないや  GM: あ、そうだった・・・荷重間違えててさっきのよけてないや  流河: 結局よけはかわらんなぁ……防護点はアホみたいに増えてるけど。  燐: 強化システムは受動2、防護点35ね  流河: へんだとおもったー! 訓練されてるとしてもただの人間が避け  流河: 避け7もあるかなー、と思ってたんだよー(笑)  GM: 1点たりない  白葉: ううん16が見劣りするー  流河: 鬼だなぁ<防護点35  燐: 変身すれば防護50だよおにーさん  流河: なんかもう皮膚とあわせて41点……  月城: 頑丈だなぁ  白葉: 俺が結局一番ひくーい(笑  月城: くりっとしないと通らないよ  燐: さて、衛星通信機を持った当たりには出会わんかなぁ・・・  流河: 1〜2:オートマチック、3〜4:アサルトライフル、5〜6:サブマシンガン……にしよう。  流河: ……サブマス出たら泣こう。 ---4:52 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら1D6(人間パンチ)を振りました 3---  燐: おめっとー  燐: M16持っててくださいw  白葉: おめっつぁんでーす  流河: ……微妙に悲しい(笑)  燐: マガジン6本渡すねw  GM: あ、倉庫にモーターボートやジェットスキーがあるのが見えます  流河: うわーい。重いー。  燐: よし!  流河: 投げもあるから手榴弾も使えるよー(笑)  月城: お、脱出手段は確保できそうですね  流河: ほほう<ジェットスキー  燐: 手榴弾は・・・各自最低1個は持っててもらおう  GM: いくつか壊れてるけど見た目壊れてないのもある  月城: となると、あとは金庫の船員をゲットしてから脱出?  流河: 自決用?(w<一人一個  燐: うんw  白葉: 自決ですかい(笑  流河: 俺もうこのまま戦った方が強いんじゃないだろうか?(笑)  燐: で、最後は不発するんですw  GM: あと、放送設備があって生きてるので呼びかけできますw  月城: いや、全館放送などしたら  流河: 偽月城「あぁ、見ず知らずの男に怪我されるくらいなら……」とかですか?(笑)  燐: 船内放送?  月城: 敵も呼び寄せてしまいます  GM: うぃ<船内  白葉: 逆に言えばおびき出せますね  月城: 怪我されるくらいなら、止めを刺す?  月城: あぁ、汚される……か  GM: では金庫室へ?  燐: 行きますか  流河: うむ……金庫室だね。  白葉: いきますか。気は進まないですが  燐: レーダーレーダー  燐: ぴこーんぴこーん  流河: んで、そのあと「脱出するからホールにこいー」と放送流して攪乱するとか(w  GM: 燐さんのレーダーによるとワームが寄ってきてますね  燐: ああん  流河: ……うわーい(;;)  燐: 速度は?  白葉: 相手にしたくないのでとっとといっちゃいましょう  GM: 手榴弾爆発しましたからねぇ  月城: 何で知覚してるんだろう  流河: あぁ……やっぱ音か。  流河: 振動。  燐: むしろ金庫室までいけそう?  流河: なら、爆弾仕掛けて遅発させれば……  GM: 人間が走る程度・・・あ、6だ  流河: なるほど、連中はトレマーズなわけか。  GM: 大回りするか突破するか  白葉: 爆弾で気を別方向に向けさせましょう   GM: <金庫室  燐: C4辺りないかねぇ。時限信管つきのw  月城: ならば、空中を……  流河: 無理だ、俺は今5だ。  燐: ここまでくるのにどれくらいかかりそう?  流河: うーん、釣り糸でもあれば、別方向に爆弾仕掛けて糸引っ張ってピンを抜く、とかできるんだけど。  燐: 罠つくる時間がね  GM: 2〜3分くらい  燐: 十分か  燐: ウチが引き付けてもええんやけどね  流河: 別方向に爆弾しかける?  流河: いや、燐ちゃんと俺、二人で……だと残りの守りが困るか。  白葉: 正直俺は戦闘要員じゃないですし  燐: 「ほな、適当なとこに爆弾しかけてくるわ」  流河: 「頼む……やばくなったら逃げてくれよ」>燐ちゃん  燐: 「先行って確保しといてぇな」  流河: 「了解した」  月城: 「死なないでね」  白葉: 「ま、やばくなったらすぐ逃げてね」  白葉: さて、じゃこっちはこっちの仕事をしますか  燐: 「大丈夫やって。ほな行ってきます」  GM: では・・燐さんからいこうか  流河: ……で、残りの守りは俺か……とりあえず先に金庫室だな  流河: ん、りょーかい<燐ちゃんから  燐: レーダーそっちにないから、警戒とか気をつけてね  燐: そのへんにあるもの使って、爆弾の罠は作れるかな?ごく単純なものでいいんだけど  白葉: はいはい  流河: なるべく音と振動をたてないようにがんばろう  白葉: ゆっくり慌てず急ぎましょう  GM: 手榴弾しか持ってないよ。キッチン行けば作れたかも知れんけど  燐: いや、その手榴弾を使ってさ  燐: モニタールームからケーブルか何かひっぺがして  GM: あとは・・・カーテンとかなにかで長いヒモ作るくらいかな?  月城: 髪の毛も糸代わりに使えるよ  燐: そういえば変身後の燐の髪の毛って・・・ワイヤー?w  流河: 日本人形みたいに植毛されて……(w  白葉: ワイヤーの髪の毛ってなんか嫌ですな(笑  GM: 金属製かな・・・元となった人の遺髪とか?  燐: それとも某パッパラの○花みたいになってるのか  燐: まぁそれはいいとして  流河: そーいや連中ナイフ持ってなかったの? それが気になってる。  GM: ゼ〇ガディスw  GM: あ、普通持ってるわなぁ・・・  燐: ケーブルと手榴弾使って単純なトラップを作りたい  流河: 大型のナイフなら……ナイフ技能あるし、俺。  燐: ナイフも欲しいねぃ  GM: ではもってました  燐: じゃあ装備  GM: サバイバルナイフだね  燐: 爆発物技能で振れます?  流河: しかし最大致傷がなぁ(笑)  GM: OK  流河: ナイフ装備 ---5:10 燐 が3D6を振りました 2+4+1=7---  流河: マチェットならまだ……(笑)  燐: 6成功な感じ  GM: 安全圏まで退避できてます  GM: 60mほどはなれたかなw  燐: 遠っw  GM: あ、30mでw  燐: ・・・ふと思ったけど、ワーム通りかかるの待ってたらあんまり意味ないよねぇ  流河: 俺ならなんか重量のあるものを長い紐で天井に打ち込んだなにかに通して、滑車みたいに吊して、離れたところからひっぱって人の足音みたくして敵をおびきよせて、敵が来たところで手榴弾のピンひっぱる……(笑)  GM: 一応集められるんだよ  燐: どうせなら舷側まで言って爆破させて、窓から飛び出してまた別の窓から入ればよかったな  燐: 飛べるし  GM: で、爆発させないの?  燐: させます  GM: ちゅどーん  GM: 一応、知力判定で金庫組みに向かうかどうかw  燐: もう1発くらい爆発させておこ ---5:14 GM が3D6を振りました 2+1+6=9---  GM: 無理w  GM: おびき寄せられました  白葉: てか知力ひくっ!普通だけど(笑  月城: 尊い犠牲は忘れません  燐: さて、後はワームを避けるルート・・・たぶん皆が通ったのは別ルートかな?それで金庫室へ向かいます  流河: これで頭よかったら俺は泣く(;;)  GM: 動物並ですよ  GM: うぃ  燐: でもここで成功させるのがホラーというものかもしれないw  GM: では金庫組み  白葉: いやぁ頭良いものかと(割 じゃさくさく金庫へいきまっしょい  月城: はいなぁ  流河: 行こう行こう。  流河: ……先頭に立って警戒しつつ  流河: なんでここまで訓練してて忍びないかなぁ(笑)  燐: 途中何かに出会いそうなら、何人or何匹かによって相手しておこう  白葉: じゃ俺は殿ですな 警戒警戒  GM: 金庫の壁が少しへこんでたりしてますけど無事です  流河: んじゃ、救出ー  燐: 無傷な上防護点50だと気が大きくなってしゃーないw  GM: 金庫をどうやって開けますかw  流河: 一般人、これで7人か。ジャック入れて8人の足手まとい……  月城: 閉じこもってる?  流河: 俺の41点でもたいがい通らないと重う(笑)  GM: そう<閉じこもり  流河: ……もしもーし、救出に来ましたー  流河: とゆってもらう、天戸社長に  白葉: あー開錠技能ないや  月城: 「みなさん、脱出のめどがつきました。逃げましょう」  燐: 豪華客船の金庫室を開ける鍵開け技能はかなり高Lvかとw  GM: あ、門に物質透過まで  GM: 鍵に電子ロックに指紋に網膜スキャンにパスワード・・・w  月城: 外交で説得ぅ ---5:19 月城 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 2+6+6=14---  GM: 声、中まで届かないよ  燐: 電子機器/保安システムでもいいのかw  月城: なんと  GM: 金庫ですから。それにそうでないと閉じこもれない  燐: バズーカ使ったら?  GM: 少しへこむだけ  流河: モールス信号!? はだめ?  燐: 分厚いのうw  GM: 中に聞こえないよ  白葉: 周りに火でもたきますか?  燐: つか窒息しないのですか。中の人々は  流河: 燐ちゃんと俺のフォトンクラッシュで削ってもいいけど……  流河: 換気システムは生きてるんだろう。  GM: 1〜2日は持つよ  燐: 防護点通るのか微妙ですがw  月城: むー、うー、中と通信もできなければ話もできない  流河: 7Dとかを守りきる壁はイヤだ。  GM: ところでモニタールームには放送設備が・・・  月城: それが金庫と言うものさ  流河: モニター室からなんか言えないかな?  GM: w  白葉: 誰か戻るかモニタールーム…  流河: ……燐ちゃんか俺なんだろうけど<戻る 英語、話せないし。  月城: 要するに、モニタールームからしか話ができないと  流河: 天戸社長と俺か燐ちゃん、でもいいけど  月城: しょうがないから、戻りますですか……  GM: 話はね。  流河: いやいや、全員で戻ってもしゃーない。  燐: 入れ違いになりそうな悪寒w  白葉: しかし戦力分散はなぁ…  流河: 俺と天戸社長で戻ろう。  流河: しかたない。  燐: 防衛戦力は?  月城: 正面突破もいいけど。それをすると、中の人はおびえるの確定化と  流河: 防衛戦力?  燐: 透過+透明で、天戸社長にスピーカーから離しているように見せかけられないかな  流河: 透過は、屋根しかだめっぽいよ。  燐: 月城、ジャック、子供の守り  燐: しまった、屋根か・・・天井って書いてあればまだなんとかなったかもしれないのにw  GM: ほんとだw  GM: 門もつかえないw  流河: だから、戻るしかない。  燐: 換気できるんならそこから呼びかけれないのかな  月城: む〜う〜  流河: 人間の入れる隙間ならね。  月城: 戻り決定かぁ  月城: ……換気システムなら霧になれば  流河: 金庫に侵入されたくはないだろうから、換気口はせまいとおもう。人が入れないくらいには。  白葉: 戻るしかないですねぇ  燐: いや、近くの金庫よりは固くない場所からとか  月城: 蝙蝠の群れでも入れそうだけど。正体がぁ  流河: なんで一々こわして入ろうとするの?  燐: 声かけるだけさね  流河: いや……無理だから。  GM: 金庫は扉以外前部囲まれてるよ  流河: 声かけるんならモニタールームに戻った方があれこれ悩むより早い。  燐: ううむ  白葉: んーじゃま戻りますか  月城: そだね  月城: 戻ろう  流河: で、全員で戻る必要はない。  白葉: あいよ俺と月城さんが残るのね。まってりゃ燐さんもくるし問題ないでしょ  流河: あーそっか燐ちゃんまだいないんだっけ。  月城: 子供のお守りしてます  燐: そそ  燐: 話的には各個襲撃のチャンスなんだけどねぇ・・・w  流河: ……いまのうちなら多分ワームはこないだろうから。  流河: 社長と二人でモニタールームに戻ってとっとと説得してもらうか。  燐: レーダーに反応は?  燐: 仲間の動きを知りたい  流河: 燐ちゃんもどってくるの待ってからでもいいけど。  白葉: 一応燐さんがくるまで月城さんと女の子はなんとか守りましょ相手によってはきついけど  GM: 知力判定に成功すれば気づける ---5:34 燐 が3D6を振りました 2+3+1=6---  燐: 6成功。個人識別もばっちり  GM: じゃあ、流河さんと天戸さんが移動したのがわかる  燐: 範囲内にワームとかベクターαとか・・・チャールズだっけ?なんか違う気もするけどそんなのいる?w  流河: チェスター  GM: え〜と  燐: チしか合ってないし・・・w  流河: 皇太子じゃないんだから(笑) ---5:35 GM が3D6を振りました 1+5+3=9---  燐: テイルズのあの人だと覚えておこう  GM: ううむ・・・金庫室の一フロア下を歩いてるw  燐: ぎりぎり危ないw  白葉: その覚え方ですか…(笑  燐: ウィンチェスターで覚えてもいいけどw  流河: まぁいい、ぱっといってぱっともどる。  GM: で、流河さんは遭遇判定  流河: 3d6?  燐: わくわく  燐: どきどき ---5:37 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6(判定)を振りました 3+6+3=12---  GM: モニター室近くにわーむがあつまってるからね  GM: でたーw  燐: キタ━━━(゚∀゚)━━━ !?  流河: ぎゃー  白葉: さあ殲滅のお時間です  流河: ち……まぁいい。  流河: 死にはするまい  GM: 3D6匹w  流河: えー!?  燐: 多っ ---5:38 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6(判定)を振りました 4+1+1=6---  燐: ちっ  GM: 6匹か  流河: ふぅ。  流河: それでも多いよ  GM: m16もってるでしょ  燐: 手榴弾とM16でなんとかなるだろう  流河: うん、まぁ。  流河: 手榴弾もあるし。  燐: ベレッタは自決用でw  流河: 手榴弾と弾が尽きたら、ウチはどうしたらええんやろう  流河: いや、ダメージとまりそう(笑)  流河: <ベレッタ  燐: ベレッタの出番ですよw  白葉: 何故自決にこだわる(笑  燐: 口に咥えるとかすればw  GM: 目から脳にw  燐: 脳髄吹き飛ばせますよw  流河: 妖怪は口の中にも防護点が(笑)  燐: ないないw  月城: ロボットの場合、電子頭脳?  流河: まぁいいや、とっとと片づける。  GM: 鉄の胃がないと体内はなかったはず  月城: 増強すれば、口の中にもあるけどね  流河: 無機頭脳だよ<ロボット妖怪  流河: って、解る人おるかなぁ……  月城: へろ〜わ〜るど  燐: 実は中身はDです<燐頭脳  流河: 解る人がおるあたりがすごいなぁ(笑)  流河: 実は男か!?<Dさん  GM: 遠距離でわかります。壁がぼっこりしてずざざざと近づいてきますw  燐: Benvenutiは色々と博識な方多いですからw  燐: いいなぁ  流河: 向かってくるぼこぼこに斉射してみるけど……当たるのかな?  GM: 2ターン銃を撃てて接近戦にします  燐: くう、遭遇したかった  月城: あれかな? 映画のワンシーンをそのまま思い浮かべれば?  燐: ですね  GM: そう。それ  流河: んじゃ撃つべし、撃つべし、撃つべし!  GM: −1であたる  流河: えーと、距離修正とかは?  燐: ガガガガガガガガガ  GM: 距離はいいよ  GM: 多いし  流河: んじゃとりあえず撃つー ---5:43 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6(判定)を振りました 3+1+5=9---  燐: 3回振れるよ ---5:43 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6(判定)を振りました 6+4+6=16--- ---5:43 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6(判定)を振りました 1+5+1=7---  流河: いっこはずれた  燐: 1グループ外れたか  GM: 何発あたった?  燐: 技能16で−1だから、計8発だね  GM: 8か ---5:44 GM が3D6を振りました 1+3+3=7--- ---5:44 GM が3D6を振りました 1+1+5=7--- ---5:44 GM が3D6を振りました 2+5+6=13--- ---5:44 GM が3D6を振りました 2+3+1=6--- ---5:44 GM が3D6を振りました 2+3+4=9--- ---5:44 GM が3D6を振りました 2+2+2=6--- ---5:44 GM が3D6を振りました 3+5+4=12--- ---5:44 GM が3D6を振りました 5+2+4=11---  燐: なんか微妙に出目いいねw  流河: 出目がいいなぁ  GM: うわ、2回かわした  白葉: ずるーい(笑  流河: 6発か……  燐: よけ6か  GM: 6発 ---5:45 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら5D6を振りました 5+4+1+1+6=17--- ---5:45 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら5D6を振りました 1+1+5+3+1=11--- ---5:45 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら5D6を振りました 2+5+1+4+5=17--- ---5:45 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら5D6を振りました 4+4+2+1+5=16--- ---5:45 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら5D6を振りました 6+5+3+3+6=23---  流河: ……微妙  月城: 素早い蟲だ。蟲の癖に  燐: もう一発 ---5:45 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら5D6を振りました 5+2+2+2+6=17---  流河: 期待値だなぁ……  燐: 社長は接近戦に備えているのだろうか  流河: というわけでどうよ  GM: 2匹死んだ  流河: どんくらい死んでる?(笑)  流河: 二匹か。  燐: 残り4匹  GM: オーバーキルばかりw  GM: 2ターン目  燐: 現在の弾倉には8発  流河: 何発発射するんだっけ? 三回撃ったら  燐: 12  流河: んー、それじゃあと二回ぶんか……  流河: しょうがない、そのまま撃つか。  流河: 再装填は時間がかかるからな  GM: うて〜  流河: というわけで2ターンめは2グループだけ ---5:48 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+1+1=7--- ---5:48 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 6+6+1=13---  燐: ファイエル!  月城: たー峰ーたーの如く撃ちまくれ!  流河: 6発かな?  燐: 計7発命中  流河: 7発か。 ---5:49 GM が3D6を振りました 3+2+3=8--- ---5:49 GM が3D6を振りました 2+6+6=14--- ---5:49 GM が3D6を振りました 2+1+1=4--- ---5:49 GM が3D6を振りました 2+5+1=8--- ---5:49 GM が3D6を振りました 4+6+2=12--- ---5:49 GM が3D6を振りました 4+4+4=12--- ---5:49 GM が3D6を振りました 5+5+4=14---  GM: 6発ヒット  燐: 一発避けたか  流河: なんかすごい目でよけられてる ---5:50 流河 が念を込めて5D6を振りました 6+3+2+4+4=19--- ---5:50 流河 が念を込めて5D6を振りました 6+1+3+6+3=19--- ---5:50 流河 が念を込めて5D6を振りました 4+6+5+2+2=19--- ---5:50 流河 が念を込めて5D6を振りました 4+4+5+4+4=21--- ---5:50 流河 が念を込めて5D6を振りました 2+3+1+3+1=10--- ---5:50 流河 が念を込めて5D6を振りました 4+6+5+2+5=22---  流河: 一発低いな……  燐: 高め?  流河: 残りは全部期待値オーバー  GM: ・・・あと一匹しか残ってな〜い  燐: 接近戦でトドメさしちゃえ〜  流河: ……ナイフ戦闘やるか? ダメージ低いけど  GM: 3ターン目イニシアティブにしよう ---5:51 GM が1D6を振りました 5--- ---5:51 流河 が念を込めて1D6(人間パンチ)を振りました 6---  燐: ふと思ったけど・・・燐変身したまんまか。金庫の人助けたらどうしようかね  GM: 負けた・・・攻撃なしかな・・・  流河: いや、俺人間なので(笑)  GM: ベレッタの準備?  GM: 天戸さんも動いていいよ  流河: んー、ナイフ抜いて待機  流河: 天戸さんは……待機しといてくれ  GM: では大振りで・・・  GM: 奇数は流河さん ---5:53 GM が1D6を振りました 3--- ---5:53 GM が3D6を振りました 2+1+2=5---  燐: お?  GM: 牙が命中  流河: 当たってるしー!?  流河: くそ、受けれる?  GM: 牙ってどうだっけ  燐: ナイフ抜いてるならナイフで受けれるけど  流河: ナイフで後退受け……目標……13か。 ---5:55 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 1+6+3=10---  流河: 後退せんでも受けてた  GM: ギャリン  GM: 4ターン目そちらの晩です  GM: 番  流河: よっしゃ、天戸さん、殴ってくれ。  流河: 俺もナイフで攻撃(w  GM: こい〜 ---5:56 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+3+1=9---  流河: あたってるー ---5:56 GM が3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: くらってる  燐: ナイフ技能高いねぇ  流河: あかん、ダメージ通らない(笑) ---5:57 流河 が念を込めて1D6(人間パンチ)を振りました 2---  GM: カチンw  流河: ……あかん、変身せんと接近戦、勝ち目ない(笑)  流河: 天戸社長、たのんます(笑)  GM: こーい  流河: 俺がふっていいの?<社長  GM: いいよ ---5:58 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 5+1+2=8---  流河: あたりかけ ---5:58 GM が3D6を振りました 1+1+5=7---  GM: あう、あと1点・・・ ---5:58 流河 が念を込めて4D6を振りました 1+6+3+4=14---  燐: ん、技能14なら・・・技能で6、戦闘即応で7、セカンドチャンスで9、後退して13だよ<ナイフ受け  流河: 14点斬り  燐: いまさらだけどね ---5:59 GM が3D6を振りました 5+6+6=17---  燐: あ  GM: ぎゃあ、転倒!  燐: 転倒するの?w  GM: しましたw  流河: こけるんだ……  燐: 特殊移動だと思ってたんだがw  流河: ……ベレッタ抜いて連ちゃんで打ち込んだら死ぬんとちゃうか、こいつ。  GM: ええとひざ立ち?w  流河: まぁいい、天戸社長に引き裂いてもらおう(w  GM: 5ターン目PCの手番  流河: 膝立ちって……  燐: シャチョサーン、ガンバッテクダサーイ  GM: こ〜い  流河: シャチョサーン、ガンバレー  月城: 実は弱いのかなぁ?  流河: じゃ、社長の攻撃 ---6:01 流河 が念を込めて3D6(判定)を振りました 2+3+1=6---  流河: うーん、当たりかけてる  GM: おしい ---6:02 GM が3D6を振りました 3+3+6=12--- ---6:02 流河 が念を込めて4D6を振りました 2+4+3+6=15---  GM: おわったかな  GM: 終わった  流河: 15てんきり  GM: ワーム「きしゃあ」  流河: HP30もないな?(^^;<ワーム  燐: 偽ワーム「ぴぃぴぃ」  GM: 数で攻めてますから<ワーム  流河: うーん、じゃぁ片づいたらモニター室に……  GM: ではモニタールームです  流河: あ、M16のマガジン交換しとかないと。  GM: 6時か・・・どうしよう最後までいきます? それともここできります>  GM: ?  流河: どっちでもええですよ?  燐: 同じくどちらでも  月城: うい、おなじく  燐: 明日・・・というか今日続きやってもいいし  流河: おなじく  GM: あとはチェスターとラスボスが残るのみ・・・早くて1時間長くて2時間くらいかな・・・?  流河: ただ、早めに始めた方が良いかもしれんけど。  GM: じゃあ、もうすこしやろうか  GM: モニター室で呼びかけて中の人たちを回収しました  GM: あれ、白葉さん寝落ち?  流河: ……どないしたんかな?<白葉さん  燐: 燐の中の人は寝落ちしてます(嘘  白葉: 起きてますぎりぎり(苦笑  燐: コーヒーを飲め。モカをがぶ飲みしろ  GM: うむ、どうする?  燐: ダメなら寝てしまえー  流河: うーん、おとなしくここで切ったほうが……今夜なら天戸さんも参加できるかもだし(^^:  白葉: すいません寝落ちかけました(苦笑 正直もう限界っぽいす  燐: 明日は大丈夫ですかな?  燐: じゃない、今夜  流河: 俺は大丈夫。  白葉: うぃ大丈夫です  月城: 長引く?  GM: 遅くならなければ大丈夫  月城: さくっと終わるなら今夜でも  燐: 早めに始めよか?  流河: あとはチェスターとラスボス……だそうだが(^^;  流河: 10時くらいに開始のつもりで。  燐: それとベクターαとの交渉か  GM: チェスターの倒し方に気づけば戦って終わり  GM: 10時にはじめましょう  月城: 倒し方?  燐: 倒し方・・・  白葉: じゃ今日の10時で…攻略法ありですかやつぁ… ---6:14 あやさんがやってきました---  あや: こそこそ  GM: ちなみに本性出せばコンバットインファントリードレスを一撃で真っ二つにします  燐: おはようございますw  月城: むう、何か弱点……血糊で消えれなく刃なら為そう  GM: こんばんは〜  月城: おは  燐: ぐはっ!?  白葉: おはようございますー ---6:14 【あや】から【あや(おはようございます)】になりました---  燐: なんつーデタラメな強さ・・・  GM: おはよ〜  流河: あやさんですなぁ……  あや(おはようございます): 刑部はまともな精神状態じゃないと歯止めが効かないのです〜  燐: 剣叩き落せればなんとかなるのかなぁ ---6:16 【あや(おはようございます)】から【あや(見学中)】になりました---  流河: 剣が本体……かもな。  GM: あ、あやさん。アイコンパックが更新されました。夢野さんのアイコンが差し替えられただけですけど  白葉: 一応俺はディザーム狙う予定でしたが  燐: まぁRPG撃てば半減くらいはしてくれるだろうw  GM: 発想の転換が必要ですw  流河: ……さっき戦ったとき、一撃食らってさっさと逃げ出したので、だれもヤツに攻撃してないのですが(笑)  流河: だからふつうの敵だと思ってるのですが、PCは(笑)  流河: どうしましょう(笑)  GM: まぁ、あいつはファンタジーにおいて・・・w  白葉: さてそれではまた寝かける前に落ちておきますね  GM: おつかれ〜  月城: おやすう  燐: 異世界から来たんかいw  燐: おやすみなさい  GM: むぅ、これは混乱させるだけだな  白葉: それではまた今夜〜途中落ちてすんませんした ---6:19 白葉さんが去りました---  月城: 別世界産か  燐: なに、Cチームが相手ならどうとでもw  GM: いや、PCとの立場がね  燐: なんだろうか・・・  月城: わからぬですな  流河: さてさて、そろそろ鯖落とすよー  GM: 攻撃してないからなぁ・・・  月城: うぃ  GM: らじゃ  燐: 了解  月城: では、私も落ちますです  燐: お疲れ様でしたー  GM: おつかれ〜  流河: おやすみー  月城: お疲れ様  燐: しばらく寝て、アスLv上げするか ---6:22 月城弐号さんが去りました--- ---6:23 サーバーから切断されました--- ---6:23 外部リンク【ダイスみん】 切断---