---22:21 【香織】から【GM】になりました--- ---22:21 【GM】から【GM(節子)】になりました--- ---22:21 接続キー認証中--- ---22:21 GM(節子)さんがやってきました--- ---22:21 ネネママさんがやってきました---  流河: というわけで、ADSLでも設定をきちんとやればつながることが証明されたわけですが(w  ネネママ: XPからこんにちわ♪  燐: ネネママさんがなんか緑系に染まっているわけですが  ネネママ: 自分が何色だか忘れました♪てへ☆(記号が夏厨っぽくてステキ)  しなっち: おお・・・私も設定したいな<DSL  しなっち: ADSL  ネネママ: それどころかイントラ繋がってません。  燐: マンドクサ  流河: ファイアウォールとルータのマスカレード、双方をルーティング設定してやらなあかんかったわけです。  かるら: 設定何回か挑戦したけどダメだったよ(笑) ---22:23 【ネネママ】から【ログ取り隊長inXP】になりました--- ---22:24 外部リンク【ダイスみん】 接続---  ログ取り隊長inXP: とりあえずXP的にアップデートしたから安心 ---22:24 白葉さんがやってきました--- ---22:24 流河 が「レディ、事はエレガントに運びたまえ」と言いながら3D6を振りました 3+5+4=12--- ---22:24 白葉 が3D6を振りました 4+1+3=8---  GM(節子): にいちゃん、おかえり ---22:24 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 2+4+6=12--- ---22:24 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 6+5+1=12--- ---22:24 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 4+3+2=9---  しなっち: ファイアウォールは最悪セッション中はずせばいいから・・・マスカレードか・・・みゅう ---22:24 しなっち が3D6を振りました 4+2+6=12---  白葉: GM…今日はそれで貫く気まんまんですか(笑 あらためてこばっす ---22:25 燐 がイカサマダイスで3D6を振りました 1+3+4=8---  流河: 静的IPマスカレードのルーティングをやればええです。 ---22:25 GM(節子) がにいちゃん、なんで火垂るしんでしまうん?と呟きながら3D6を振りました 4+6+2=12---  ログ取り隊長inXP: そういや摩央ダイスは誰かが引き継いだらしいねえ  燐: 今日はおりませんが  GM(節子): 最近忙しいのかな?  ログ取り隊長inXP: 久々に振ったら普通かしら♪ ---22:26 【GM(節子)】から【GM】になりました---  燐: そういえば昨日ペンタブ買いましたよ  流河: 思い出すからからやめれー<節子  しなっち: パソが逝ったってさ・・・<摩央ダイスの継承者  GM: 念のため確認、今日参加される方〜  GM: わぁ  流河: はーい  白葉: 挙手です  しなっち: はーい  流河: ん? 誰?<パソ死亡 ---22:27 ログ取り隊長inXP が3D6を振りました 6+2+1=9---  燐: そして早くもペンのやつ?がどっかにいったわけですが ---22:27 ログ取り隊長inXP が3D6を振りました 1+2+4=7---  ログ取り隊長inXP: 何だこのいい目の出目はw  燐: ペンだけでも売ってますかね  GM: 王大人「小畑勝也、死亡確認!」  ログ取り隊長inXP:  あ り 得 な い  GM: さ、これで安心だ  ログ取り隊長inXP: 何の保険だそれ  燐: とりあえず遅れて挙手 ---22:28 かるら がおみやげの仙台名産笹かまぼこを取り出しながら3D6を振りました 1+4+6=11---  白葉: まぁ八連制覇が終わる頃には戻ってきますね(笑<保険  かるら: わぁ  かるら: 変なダイスになってる ---22:28 かるら が3D6を振りました 5+1+3=9---  GM: かるらっちは参加できそうな勢いですか?  ログ取り隊長inXP: 笹かまうまいよね  かるら: うーん、あんまり遅くなければ ---22:28 燐 が溜息をつきながら3D6を振りました 2+1+3=6---  かるら: 起きてると思うよ  ログ取り隊長inXP: てかダイスがヘンな音出してるよママン  燐: 普通の音しか出てないけど  GM: ちなみに、キャラチャかセッションかで迷った挙げ句  白葉: PCのせいなのか音がしたことすらないです  GM: 非常に中途半端な位置に着地したのでご了承を  流河: そりゃ設定で音切ってるだけちゃうか?  GM: まぁ、なるようになるでしょうセッションです  ログ取り隊長inXP: XPにした時に新しいダイスとみんチャDLしたから新鮮  燐: 私もやったことあるのでお気にせずに  ログ取り隊長inXP: XPにしてからまだ3日くらいダガナー  燐: アス二重起動はできましたか?  GM: さて、30分になったら開始でふ  白葉: いや…サウンドを再生するにチェックははいってるんですが何故か?  ログ取り隊長inXP: 無論多重起動でセルフタクシー  しなっち: 今日は・・・しなっちで参加しよう  燐: じゃあ私は久しぶりにDで  GM: Dは消滅しました、ちーん  白葉: Dさんというと…鋼鉄粉砕されたかたでしたっけ?  GM: トンカチでバラバラに  ログ取り隊長inXP: ( ̄人 ̄)  燐: あれ  ログ取り隊長inXP: ナムナム  燐: タバコどこいった・・・  白葉: 生きてた頃の話しという設定にすると私でれないっす時間軸に矛盾が(笑  しなっち: 始める前に・・・仲間判定! ---22:35 しなっち が3D6を振りました 6+6+6=18---  ログ取り隊長inXP: キター  しなっち: がふっ!?  流河: ふぁんぶる。シアネアはあいそをつかしてどこかにいっていsまいました。  燐: ポケットに入ってた・・・最近痴呆が進んでるなぁ・・・って楽しげな出目ですね  燐: 代わりに偽シアネアが入ります  白葉: 偽とシンクロしはじめましたノイズがたくさんです  しなっち: 今、シアネアはブラジルにコーヒー豆を拾いに・・・  GM: 観光ビザですか  流河: あんなちっこいのにビザはおろかパスポートすら降りるか妖しいぞ  燐: 現地でケコーンして市民権取りましょう  GM: さて、タバコも見つかった処で、そろそろ始めましょう  燐: 了解  白葉: うぃーっす  しなっち: うぃ  流河: うぃ  GM: さてさて、皆様はBenvenutiのバーに集まっています  燐: 時間は?  GM: 時間は、何時だろう・・・・  GM: 夕方ぐらい?  燐: 「シーフードパスタとこっちのサラダと、あとてきとーにカクテルを」  白葉: 夕方に居るってことは…今日は仕事ないんだなぁ水を飲んでいようすみっこでちびちび  しなっち: 「バニラコカを」  GM: マスター「かしこまりました」  燐: あるのかバニラコークw  流河: 「シフードカレーピザください」  GM: 詩織「えっと、白葉さんは・・・」水を眺めつつ  燐: わぁ、さっそく詩織が・・・  しなっち: いるのかw  燐: はよ登録してやらにゃw  白葉: は?私?「はいここにおりますがなにか?」  GM: 詩織「いえ、そうでなくて・・」  しなっち: 注文待ってるんじゃない?  かるら: だぁれ?(笑)  白葉: 詩織が誰だか一瞬スでわかりませんでした(笑 ---22:42 白葉 が3D6を振りました 4+6+6=16---  燐: 香織のそっくりさん  GM: 香織「いや、そいつは水でいいんだ、貧乏人だからな」  流河: 働いてるんかい(^^;<詩織ちゃん  しなっち: 香織さんの邪悪な複製(?)  GM: どうもファンブルしたらしい邪悪な複製  白葉: 「じゃ水をもう一杯ちょーだい」>詩織さん  燐: 邪悪な複製のファンブルバージョン?  かるら: へ〜  燐: 当初予定してた性格を変えまくったからなぁ・・・  GM: 詩織「はい!」嬉しそうに  GM: 当初はどうだったんだろう?  白葉: 嬉しそうにて…水だぞ?(笑  燐: (一茶+刑部)×7くらい?  GM: わぁ  GM: 詩織「どうぞ」にこにこしながら水を出しつつ  燐: マスターを押し倒す予定でしたよ?  GM: わぁ!  流河: ええ子や……(;;)<詩織ちゃん  白葉: 「あぁこりゃどうも」水を受取  GM: 梓「やっほー、みんな集まってるわね〜」  燐: 「あら、姐はん」  白葉: 水を気管にいれて咳きこみます  かるら: 「梓お姉さんこんにちは〜!」  GM: 梓「こんにちわかるらちゃん」にこにこ  白葉: 「げほげほげほ…」むせまくり  GM: 梓「さて、本日ここに集まっていただいたのは他でもありません」  しなっち: 呼ばれて集まってたのか・・・  GM: 詩織「大丈夫ですか?」白葉の背中さすりさすり  GM: いや、ぜんぜん呼ばれていませんが  燐: 偽梓「これからあなたたちに殺s(ry」  GM: 香織「ほっとけ、その程度では死なん」  白葉: 「あぁありがとうありがとう…げほげほ」>詩織さん  流河: 偽梓「ラーメンが食べたくなったので……おいしいラーメン屋を探しなさい」  GM: 梓「あっと、みんなもうすぐ町内の夏祭りがあることは知ってるわよね?」  燐: 偽白葉「実はもうちょっと下の方が苦しいんだけど」>詩織  白葉: 偽にはもートドメサしたよ俺ー(笑  流河: あーそーかこないだ白葉さんったら梓さんに……(w  白葉: そりゃ顔合わせづらいですって(笑<前回  流河: 「そんなもんあるんですか」<夏祭り  GM: 梓「知・っ・て・る・わ・よ・ね」にこにこ  白葉: 「あーハイ知ってます(知らないけど)」  流河: 「今知りました」  GM: 梓「そう、それなら話は早いわ」  燐: 「遊びに行く予定やったんですけど・・・なんぞあるんですか?」  かるら: 「うん、お祭り楽しみだよね」  GM: 梓「そこでみんなにはお化け屋敷をやってもらうことになりましたー、わー、ぱちぱちぱち〜」  白葉: 「ええと…ギャラは?」  しなっち: 「お・・・お化け屋敷・・・?」  燐: 偽白葉「そんなの梓さんがすっぴんで出ればぐほぁっ!?」  流河: 偽梓「動物園みたいなお化け屋敷やってほしいねん」  GM: 梓「ギャラ?うまくいったらあずあず特製のイタリアンをご馳走してあげる♪」  流河: 偽梓「具体的に言うと、中に犬や猫がたくさんいて……」  流河: 偽梓「みんな死んでる……」  燐: w  白葉: 「……おーもりでお願いします」  かるら: 「お化け?」  GM: 梓「去年まではイタリアン屋台をやってたんだけど、ちょっと事情があってね・・・・」  流河: 「……俺はお化け屋敷のお化けには向きませんよ?」←どっちかというと仮面ライダー  しなっち: 「普通屋台とか並ぶだけだけど・・・場所は? ひょっとしてべんべでやるの?」  白葉: 偽「まずかったんですnうげぼふぁ!_?」  燐: 偽「内臓ぶちまけて死んでる正義の味方って、怖いと思わん?」  かるら: 画面の半分が偽で埋まってるんだケド(笑)  GM: 梓「まさか、ちゃんと夏祭り会場に場所を確保してあるわよ」 ---22:54 燐 が「ホンマはこないなことしたないんやで?いやホンマに」とにやにやしながら3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 前回のセッションに違って別に偽推奨じゃないですから(笑)  かるら: 「わ〜、でも面白そう。みんなでやるんだよね?ぼくも手伝うよ!」  燐: 前回のがまだ残ってたようですなw  白葉: 「まぁ事情はわかったけど…具体的に何をすれば?」  燐: 「面白そうやね。ウチも手伝うで」  GM: 梓「そうそう、駅前にある飲み屋の吉平はご存じ?」  しなっち: 「広いのなら・・・装置まで作って・・・ふふふ」  GM: 梓「あそこに負けちゃダメだからね」にこにこ  GM: <具体的には  燐: 「あ、たまに合コンで行っとるよ」  しなっち: 「ひょっとして同じお化け屋敷で張り合ってるとか?」  流河: 「まさか梓さん、そのお店とお化け屋敷勝負するとか言うんじゃ……」  GM: 梓「ふふふ、当然でしょう!」  GM: 梓「向こうは素人、こっちは本業、負けてどうするのよ!」  白葉: 「本業…まぁそうだなぁうん」  GM: 梓「二度とお化け屋敷なんて出せないぐらい、ケチョンケチョンにノしてあげなさい!」  流河: 燐:アンドロイド、かるら:でかいとり、しなっち:本体もたいしてかわらず、白葉:いしころ、俺:仮面ライダー……これでお化け屋敷をやれと……?  燐: ふと思ったがお化け役には向かない面子w  GM: やれと  燐: 工夫が必要だね・・・  GM: まぁ、増援にお化けらしい人たちを呼んでもいいですけど  しなっち: 向いてるのは誰かいたかな・・・  燐: お、いいのか  GM: マスター「お客様達が発狂されない程度にお願いいたします」  かるら: ほえ?布とかかぶって驚かすんだよね  白葉: いや一応本体がいしなだけで妖怪姿は狐っぽいばけもんだって(笑  かるら: 妖怪の姿になってどーするの(笑)  燐: あれ、AOIさんが来てる  白葉: うぃ挨拶はしましたがー<AOIさん  燐: 火の玉呼ぼうw  流河: 小畑君ならえんらえんらだと言い張れるぞ  GM: 梓「とにかく、吉平に負けたらあずあず、承知しないからネ♪」にこにこ  燐: もしくはアケミンに刀持たせて・・・究極の肝だめしw  流河: それはどっちかというとチキンレース……<あけみん刀  しなっち: それはモノホンの恐怖体験をw<ザンニラー  GM: マスター「繰り返すようですが、お客様あってのBenvenutiですから、よからぬ噂の立たぬようお願いいたします」  白葉: 一応変装技能もってますからある程度はなんとかなりますよ?他人に変装ほどこせるかはちとわかりませんが  かるら: 「お化け屋敷ってどういうのがいいのカナ」  しなっち: 摩央くんがいれば幻覚が使えるなぁ  GM: 梓「敷地はちょっと無理言ってかなり広く確保してあるから大丈夫よ」  燐: 「セットは?」  白葉: 「洋風、和風…イタリアンなお化け屋敷ってどういうのだろう?」  燐: 「予算は?」  GM: 梓「その辺はお任せするわ」  燐: 「いや、お任せて・・・先立つものも何も・・・」  燐: 「あ、しなっちがいたっけね」  GM: 梓「とにかく夏祭り当日までに間に合えば文句は言わないから」  流河: 「ヨーロッパ風のお化け屋敷というと……嘆きのマートルとかほとんどクビ無しニコラスとか……?」  白葉: 今から何日ですか期日は?(笑  燐: あえて本性出さずに、ホラーを追求してみるという線もアリだなぁ  流河: 「オーソドックスなお化け屋敷なら、コンニャクぶつけたり火の玉つくったりだけど……」>かるらっち  白葉: みためグロ系か精神的恐怖か、ですなぁ  流河: 「いっそのことクトゥルフっぽいというのはどうでしょう?」  GM: 梓「今日何日だっけ?」  GM: 梓「えーと」指折り数えて  GM: 梓「うん、3日後だわ」  しなっち: 「僕? 朔夜さんかセリスさんクラスじゃないときついんじゃあ・・・」  燐: 「少ッ!?」  GM: 梓「いいえ、あたしは信じてる、本業ですもの」燐の肩に手をやりつつ  流河: 「そ、それはちょっと日数足りないんじゃ……」<三日  白葉: 「3日…3日かぁ………」  燐: 目は負けたら承知しないわよ、と言ってるわけですか  しなっち: 「・・・簡単な装置しか作れないなぁ」  GM: 梓「無理いってごめんなさいね、でもこれには深いわけがあるの・・・」伏し目がちに  白葉: 嘘判定  白葉: じゃなくて嘘発見してもいいですか?(笑  GM: どうぞどうぞ ---23:08 GM が3D6を振りました 1+2+1=4---  燐: w  しなっち: w  GM: こっちの演技はクリティカルです  燐: すごいや梓さんw  GM: 成功度にして16  GM: さ、どうぞ♪  白葉: OK勝負(笑 ---23:08 白葉 が3D6を振りました 2+1+6=9---  流河: すごいよ!アズサさん!  白葉: だめだ話しにならない…(笑  燐: さ、どうぞ語ってくださいw  かるら: 「深いわけ?」  白葉: 「(…なにか事情がありそうだな…)」勝てない(笑  GM: どう見ても真実としか思えない、はらはらと涙などこぼしつつ  流河: 偽「まさか負けた方が一晩奴隷とか……」  GM: 梓「あの・・・居酒屋ね・・・・」  GM: 梓「ぬるいのよ・・・・・」  しなっち: 偽「熱燗が」  白葉: 「…熱燗がか?」  GM: 梓「ううん、ビール、これって許せる?許せないでしょう?!」  燐: 「許せへん!」  燐: 「なんちゅー居酒屋や!」  白葉: 「…ウンユルセナイナァソレハ」  流河: 「燐ちゃん落ちついて……」  GM: 梓「でしょ!?で、合法的に復讐する方法を思いついたって訳、あずあずかしこーい♪」  流河: ビールがぬるいか……まぁPLは許せないが、流河はどーでもいいんだろうなぁ  流河: 「あずあずって……梓さんトシいくつで……いや、なんでもないです……」  かるら: 「え?え?」  白葉: 「…酒匂…いや詩織。水もう一杯ちょーだい」  燐: 「これが落ち着いていられるかい!ぬるいビールなんぞ牛のエサと同じやー!!」  かるら: 「氷を入れると冷たくなるよ?」  GM: 梓「え?何?流河くん、あずあず年で耳でも遠くなったのかなぁ?よく聞こえなかったわ♪」  しなっち: 実際ビール飲ませてるのは・・・神戸牛だっけ?  燐: 「そんな一番不味い呑み方できるかい」  流河: 「あ、いえ、なんでもないです……いえいえ……(びくびく)」>梓さん  GM: 香織「たしかに、やる奴は居るが邪道の極みだな」水を出しつつ  かるら: 「そおなんだ。じゃあ冷蔵庫で冷やすトカ」  流河: 「あのね、かるらちゃん、ふつーはビールには氷入れて飲むってのはしないんだよ」>かるらっち  燐: 「それが冷やされてへんのがムカツクっちゅーねん」  白葉: 水を飲みつつこめかみ抑え「じゃまぁ今回はビールの復讐戦なわけか…」  流河: 「あー……注文して出てきたビールが温いからってまた冷蔵庫で冷やしてたら時間かかってしょうがないよ(笑)」  GM: 梓「で、あたしとマスターとかおりんは例年通りペンネアラビアータとお酒の屋台やってるから、そっちはお任せするわね」  燐: 偽「ええか皆!もし向こうに勝ったらかるらちゃんの初めてのちゅーをプレゼントや!」  白葉: 「しかし酒匂が水ついでくれると思わなかったよだから詩織に頼んだのに(笑 優しいお姉さんで(笑」  GM: 一茶「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」  流河: 「えぇいこの正義の敵が!(鉄拳制裁)」>一茶  GM: 香織「これ以上こいつ(詩織)を玩具にされてたまるか」  燐: 詩織「・・・」にこにこ  GM: 一茶「ふごおっ、流河さん、そっち系の趣味が!」ぶっとびつつ  流河: 別にだれもおもちゃにはしてないと思うけどなぁ(^^;<詩織ちゃん  かるら: 「わぁ・・・」  燐: いやきっと狩野さんがおもちゃに  流河: 「そんな趣味はねー! 俺はふつーに女の子が好きだ!」  GM: 刑部辺りがおもちゃに  燐: 「このはちゃんとか香織はんとか?」  白葉: 「俺は玩具にした覚えはないなぁ。」  流河: 刑部さんは全力で阻止したいところだ(笑)<おもちゃ  GM: 香織「そのわりにはずいぶん楽しそうだな」>白葉  流河: 「あ、いやそれは……」<このはちゃんとか香織さんとか  燐: 「じゃあ詩織はん?」  流河: 「え、いや、それは……(何か思いだして真っ赤)」<詩織ちゃん  白葉: 「いや別に?(笑 お姉さんしてていいんじゃないの?」>香織さん  GM: 香織「・・・・・・・・・・・」ちゃきん  燐: 「三股っちゅーか、ふらふらしてると小畑はんみたいになってまうで・・・(遠い目)」  GM: 梓「燐ちゃんが言うと重みがあるわねぇ」うんうん  かるら: 「流河お兄さん顔赤いよ?大丈夫?」  燐: 「マスター、冷たいビール!」  白葉: 「まぁまぁ小畑もそれなりに頑張ってるから」>燐さん 指輪とかね(笑  流河: 「あ、あぁ、だいじょうぶ、へいきへいき」>かるらちゃん  燐: まだ貰ってないしw  GM: マスター「かしこまりました、うちのビールは冷えておりますよ」  流河: いや別に今のところだれとも付き合ってないしそのつもりもないんだけどなぁ(笑)  燐: ただの酒の肴です  流河: 小畑君だってべつにふらふらしてないだろうに……周りがふらふらさせてるけど。  GM: 梓「じゃあそういうことで、あたしは屋台の準備があるから、あと頼んだわね〜」  燐: 「任せといてください!」  GM: と、適当なお酒とおつまみを持って自室の方にいってしまいました  白葉: 「……さてと、どうしようか?」  燐: 「きっと流河はんとしらはんがなんとかしてくれます」  流河: 「どーにもなりませんよ、そんなの……」<お化け  GM: マスター「いつも無理難題を押しつけて申し訳御座いません」ふかぶか  白葉: 「いや安堂もだ(肩つかみ)」  流河: あーでも俺の外見怪奇だからツヴァイになっとけば怖いことは怖いぞ。  流河: 発狂までもいかないだろうし  しなっち: 「会場ってテントが建ってるんですか?」  燐: 「いや、手伝うけど・・・責任者は任せたで♪」>しらはん  流河: 「テントというか、歌舞伎小屋みたいなのになってるんじゃないかな?」  GM: マスター「会場は例年、場所だけ提供していただいて、それ以外はこちら持ちになっております」  しなっち: 歌舞伎小屋ってわからない(^^;  白葉: 「…それはつまり失敗した場合俺と流河に責任をとれ、ということか…(苦笑」  燐: ていうかまずはセット造りからとか言いますか?  流河: えーと、時代劇によく出てくる見せ物小屋みたいなの、といえば……わからんかな?  しなっち: 「場所だけ・・・屋敷から作るのか・・・」  GM: マスター「はい、そういうことになります」  流河: 「何を言いますか、責任をとるのは白葉さんだけです」俺はまだ死にたくないですから  GM: 詩織「みんなで力をあわせればきっとなんとかなりますよ、がんばりましょう」  しなっち: 木製の小屋か・・・  流河: やっぱええ子や(笑)<詩織ちゃん  白葉: 「酒匂…水」飲んだくれる(水だけど  燐: 誰か仙界から白図紙借りてきてw  流河: …………つまり愛想のいい香織さん?<詩織ちゃん  流河: それって、翡翠と琥珀……(w  燐: ・・・おお、なるほど  GM: 香織「飲み過ぎるなよ」白葉に水を出しつつ  流河: 微妙にかっこわるいな(笑)<水のんだくれ  燐: じゃあ詩織ちゃんはどっか壊れてますか?  GM: ヤられまくりですか?  流河: そんなことはないと思うなぁ(笑)<どっか壊れてる  白葉: 「さてと…屋敷…というか大道具だけど実際に作るか?それとも幻影にするか?」  GM: 記憶喪失になりますか?  流河: 刑部さんに南下されてる可能性は否めませんが(w  白葉: だってケチンボ判定に失敗したしw<水のんだくれ  流河: 「幻だと持続時間とか、まれに見えちゃう人間もいますし……」  流河: そうはなるまい<記憶喪失  しなっち: 「建物は作らないと・・・幽霊なら映像とかごまかせますけど」  燐: 仲間呼んでもいいって言ってたけど、判定とかあるんですか?>GM  GM: 判定別にいらないや  かるら: 「じゃあみんなに電話して手伝ってもらお!」  GM: 適当に呼べていいよ  かるら: メンバー大集合  しなっち: 「この人数じゃ無理ですしね」  白葉: 「実際につくるとなると時間的要素が厳しいなぁ…コンセプト次第でつくる大道具の量減らすしかないかな…?」  GM: 誰を呼ぶかは指定してね  燐: ていうか今からお化け屋敷風味な、神出鬼没な隠れ里持ったNPCを作ってもよかですか?w  流河: 偽「じゃあ、夜中にこっそり体力高いチームで小屋の建設を……」  GM: あと、呼ばなかった人も来るかもですけど  しなっち: 一茶かw  GM: えっと、NPC作っても良いけど、召還に1CP居るってことで(笑)  燐: 一茶呼ぶのもいいかも、とか思ってるんですが  流河: 一茶と刑部さんは監禁しておかないとお客さんが危険です……主にかわいい女の子とか。  燐: 真っ暗な部屋で幻覚使いに真っ白く光る手を出してもらって、それにまぎれて触り放題とかw<一茶  しなっち: 幽霊役ならいいけど建築中はまずそうw  白葉: 大道具向き選ぶか幽霊向き選ぶかが問題ですなぁ…  流河: いや最悪しなっちに3D立体映像装置でも作ってもらって……  しなっち: 適当に呼べるから何を作るかのほうを考えようよ  流河: とりあえず小屋かなぁ。  燐: 最悪1CP払えばいいしねw  流河: 七大地獄めぐりとかとかどうよ?  かるら: 「ねぇねぇ、その居酒屋さんと勝負するんだよね?」  燐: どんな小屋にするかね  しなっち: 「洋風か和風か・・・」  白葉: 「まぁそうなるね」>かるらさん  かるら: 「だったら、どんなの作ってるか見にいけないかな?」  GM: 一茶「中華風か・・・」  しなっち: 「あ、そっか。相手のことも調べないと」  燐: 相手の妨害に一茶を送り込んだ方がよかですか?w  白葉: 「今は夕方……今から見に行ってみようかな。マスター場所わかる?」  GM: つまみ出されます(笑)  GM: マスター「はい、公園ですよ、近所の」  燐: 「ほな、行ってみよか」  しなっち: 「そうしましょう」  GM: マスター「あそこはかなり広いですからね、毎年あそこです」  燐: 近所ならてくてく歩く  しなっち: 町内だから近所だね  GM: では公園  白葉: 「うちらとの位置関係はどうなんだろうなぁ?」  GM: すでにかなり準備が進んでるようですね  燐: むう  燐: まぁ当然か  かるら: パンフとかない?  流河: そーいやうちのバイク屋はなんもせんのだろうか。  白葉: どげな感じですか?  GM: 今は配ってませんけど、マスターや梓さんなら持ってるかも  白葉: 相手の作ってるお屋敷はどんな感じで?  GM: えーと、居酒屋吉平のブースはすでにできあがってますね、どちらかと言えば和風です  白葉: 「相手は和風…か。真っ向勝負かはずしていくか・…」  GM: その隣に白線でしきられて「Benvenuti」と書いたやや小さめの土地と  しなっち: 「同じものだと二番煎じっぽいですよ」  燐: 隣かいw  GM: さらにその隣に「あずあず」とかかれた大きめな土地が  流河: その大きい方がお化け屋敷で、ちいさいのは飲み屋か(笑)  かるら: 「どっち?」  燐: ただ単にお化け屋敷、じゃなくてADVっぽい感じにするのもいいかなぁ・・・  白葉: 「そうなると…洋風で責めるべき…?しかし売れれば良いのだったら怖がらせる必要がないきもしてきたな…」  GM: ちなみに、去年以前に夏祭りに来た人には分かりますが  流河: このお化け(狩野さん鬼バージョン)と戦って勝ったら百万円、とか?(w  GM: 素人とは思えないほどの気合いの入れようでかなり評判でした  しなっち: 七不思議テイストとかもよし・・・<フリーのやりまくったばっかり  燐: いや、仮に舞台を洋館と設定するとして、その屋敷の子供(幽霊)に化けたしなっち  白葉: 「美人の幽霊が居るってだけで宣伝効果があがるよな…しかしそれだけで客がついてくるとも…(ぶつぶつ」  しなっち: 夢野さん一人、呼び込みにするだけで・・・  燐: そしてその洋館で起こった不思議な事件を調査していき、クリアすれば隣の出店の割引券が商品とか  GM: 梓さん的には、吉平が再起不能になるぐらいの勝利を希望しているだけなので  かるら: ほえ〜  流河: 詩織ちゃんと香織さんの双子幽霊……(w  燐: 最短クリアの人には賞金とか  GM: 手段は問いません(笑)  白葉: 再起不能ってちょっとまってください(笑  燐: 所々ホラーな感じにしていけば・・・  白葉: 香織さんは酒屋があるからダメでしょう  GM: ちなみに、お隣のブースではすでにリハも始まってるようです  白葉: お、リハ見物します  燐: ていうかそれだと時間なさ過ぎか・・・?  かるら: 3日だもんね  しなっち: やや小さめだから数部屋あるかどうかだけど・・・お客の回転が悪くならないかな・・・<ADV  GM: 壁の中なのでリハは見えませんけどね  かるら: 「どんなのなんだろ。見たいナ〜」  流河: しなっちとかるらっち二人なら見せてくれるかもな(笑)<みたい  燐: 大きめの土地ってどれくらいだろうか・・・  流河: 500坪くらい  GM: お化け屋敷が問題なく出来るぐらい  かるら: 500坪・・・  白葉: 「ダメもとで聞いてくれば?」>かるらさん  GM: テニスコート二面半か、500だと  GM: ま、梓さんだし、取れていいんでない?(笑)  燐: w  白葉: 2面半も屋敷は作る時間ないよなぁ…  燐: つか広いなオイw  かるら: 「それじゃ聞いてくる〜」てくてく  燐: 妖怪だし、作る方法はいろいろあるかもね  しなっち: 「あ、かるらさん。僕も〜」てってって  GM: スタッフが出入りしてますね  流河: 「美人の夢魔と美人の吸血鬼に誘われて入った先は……」とか考えたのだけど(w  かるら: 「こんばんは!」>スタッフの人  しなっち: 好奇心があったからなぁ  白葉: 大人は呼びこめそうだけど…(笑<美人の  GM: スタッフ「こんばんは、お化け屋敷は土曜日からだよ〜」  燐: いっそ居酒屋のを焼き討ちに・・・(ボソ  かるら: 「うん。それは知ってるんだケド、ぼく達もそこで」と、隣の土地を指差して  GM: スタッフ「え?ひょっとしてBenvenutiの人?」  白葉: それは考えたけどたかがビールでそこまで(笑 ってあぁぁ身元ばらしたー(爆  しなっち: 機材ってシートとかかぶせてあるよねぇ・・・  かるら: 「お化け屋敷をやる事になって、うん、そうだよ」  しなっち: ああ、しなっちの面まで割れたぁw  かるら: え、ダメだったの?(笑)  GM: スタッフ「聞いてはいるけど・・・・本当に間に合うの?うちら毎年やってるけど、3日じゃさすがに無理だとおもうけど・・・」  流河: 言っちゃったよ……  燐: むしろ隣に来てたって時点でなんとなく・・・w  かるら: 「もし良かったらどんな風なのか見せて欲しいな〜と思って」  白葉: お?好感触そうだ見てみよう(笑  かるら: 「うん、でも頑張るよ」>3日  GM: 一応反応振ってみようか ---23:49 GM が3D6を振りました 2+4+3=9---  GM: かるらって容貌なんだっけ?  燐: ちなみにスタッフは男?女?  GM: 男性ですね  しなっち: 「僕もこっちのほう見たいなぁ」  かるら: 普通に魅力的  GM: 8だとちょっといいのかな  燐: かるらがダメだったら顔出しましょうかw  白葉: いざとなったら魅了します(笑  GM: スタッフ「うーん、見せてあげたいのは山々だけど、それは本番のおたのしみ、ね」  燐: 性的魅力じゃないの?w  白葉: しーなーいー!(笑  GM: 危ない世界に踏み込む白葉さん  GM: ちょっと乱れた服装で茂みから出てくるスタッフ  GM: 余裕の表情でタバコをくゆらせる白葉さん  白葉: まてまてー!何が悲しくて男に性魅を…(笑   燐: 「あれ、かるらちゃん・・・あ、こんばんわ。隣のお店の人ですか?」てけてけ  GM: 偽白葉「ふふふ、なかなか良かったよ・・・」  燐: 偽スタッフ「白葉さん・・・」  GM: スタッフ「ああ、」 ---23:52 大神さんがやってきました---  GM: こばんわー  燐: こんばんわ  しなっち: こんばんは〜  大神: こんばんわ〜^^  白葉: 「あぁこれはこれはうちのところの子が申し訳ありません」くらえ魅了>スタッフ  GM: スタッフ「ああ、こんばんは、君もBenvenutiに人?」  かるら: 「ザンネン。」  白葉: こんばんわです〜  大神: 遅かった  かるら: 「ザンネン。」  白葉: こんばんわです〜  大神: 遅かった  大神: 家族でマージャンやってたら忘れてたw ---23:53 白葉 が3D6を振りました 4+1+3=8---  大神: 小畑がいない燐がかわいそう・・・・w  白葉: レベル2の魅了をスタッフに  GM: スタッフ「大変だね、その場所もかなり無理言って取ったみたいだから、間に合わないといろいろ問題あるかもよ」  大神: そうだ  燐: 「あははー。実はいきなり今日呼ばれちゃったんですけどね」  GM: 本気で魅了するもりならどうぞ〜>白葉  かるら: 「それじゃ、当日楽しみにしてますね!ぼく達も頑張って作ります」  しなっち: 「うう、見れないとなると好奇心が・・・」  白葉: いやもうかましました(笑  GM: 外見だけしかわかりませんね  燐: 「うーん。やっぱり見れませんか」  白葉: <魅了 ---23:54 GM が3D6を振りました 1+2+4=7---  GM: 抵抗しました  白葉: ・・・・・…………なーんできかないんだ魅了ー!! ---23:55 大神さんが去りました---  GM: 大抵抵抗されますね  流河: それは白葉だから(w  燐: ちらりと上目遣いで、見たいな〜って視線をw ---23:55 大神さんがやってきました---  しなっち: 「うう・・・ちょっとだけでもダメですか? 素人なんで参考に・・・」  しなっち: おか  GM: スタッフ、視線を受け流しつつ  白葉: そんな理由で…というか何で皆人が魅了かますと1桁だしますか(笑  GM: おかー  燐: おか  白葉: おかー  大神: とど〜  GM: で、大神さん、参加されるならどうぞ〜  GM: 参加されないなら適当にツッコミ役で(笑)  白葉: 「子供のことですから…お願いしますよ」外交でもしますか  大神: う〜ん・・・・どうしようwキャラチャのつもりだたからな〜・・・・  GM: スタッフ「ダメ」にっこり  GM: ま、いきあたりばったりでキャラチャみたいなもんです(笑)  燐: 反応判定して欲しいかもw ---23:57 GM が3D6を振りました 3+4+5=12---  GM: うーん、普通  大神: アス落ち〜^^  白葉: 一応私も  GM: あいよん  燐: 修正は+4〜 ---23:57 GM が3D6を振りました 1+1+5=7---  白葉: おつです〜  かるら: 「うん、いいよ。仕方ないもん」  GM: あ、白葉さん気に入られてる!  GM: もーほー?  かるら: 反応って高い方がいいんじゃなかったっけ ---23:58 大神さんが去りました---  GM: あ、逆か  GM: 高い方いいんだった  白葉: え?7ですよ?たして9で普通。ここは燐さんにまかせましょう  燐: +4して16ですな  流河: 燐さん16だね……<反応判定  GM: じゃあ16の燐はかなり気に入られてるね〜  燐: とても良い、か  GM: スタッフ「うーん、困るなぁ、さすがに中まではちょっと・・・」  GM: スタッフ「とりあえず、仲間に掛け合ってみてから連絡するからさ、携帯番号おしえてよ」携帯取り出しつつ  燐: 「そこをなんとかっ」  燐: 「あ、ええですよ」と素直に教えてあげよう  流河: いいのかそんなあっさり教えて……  GM: スタッフ「一応僕の番号も」といってワン切り、繋がるかどうか確認も兼ねて  GM: スタッフ「じゃ、また連絡するね」  白葉: まぁここはおまかせ。小畑さんには…まぁ困った事があってからでいーだろう  燐: 「じゃあお仲間さんに聞いてみてや。ウチら楽しみに待ってますさかい」  かるら: 3日しかないのに携帯連絡しても(笑)  白葉: ……まさかとは思うが相手方にも本職がいたりして?  GM: スタッフ「じゃあね、今年も気合い入ってるからうちにも来てね」  GM: オーラ見える人がいればすぐわかりますけどね(笑)  白葉: 見えないー(笑 あぁどうしよう絶対杞憂なんだけど気になる…(笑  GM: 当日用のパンフぐらいもらえてもいいかな  しなっち: 妖気知覚はあるが  燐: あとはたらしこんで情報を仕入れたり裏切らせたり・・・(ぉぃ  白葉: 無駄だと思いますが一応やってきてください(笑>しなさん  GM: 射撃だから、何に対してかけるか宣言してね  しなっち: パンフもらえればいっか  しなっち: 全員にかけるなんては無理だよw  燐: 屋敷にかけてみれば?  しなっち: パンフ読み読み  GM: ま、本職なら舞さんクラスが一人居ればかなり発狂させられますからね  GM: これまた気合いのはいった分厚いパンフです  白葉: まぁ気になっただけで多分居ないでしょうし(笑  GM: どうやら百物語をモチーフにしてるようですね  かるら: 「わぁ、怖そう、でも面白そう〜」  しなっち: ああ、G文庫がなくなったせいで発売されなかったという(違)  GM: 近いけど、違います(笑)  白葉: あぁ禁句を(笑  GM: パンフにもかなりの数の怖い話がダイジェストバージョンで紹介されています  白葉: 例えばどんな話しが?  燐: とても百鬼サイトで発言できるネタではw  GM: オーソドックスな怖い話が  GM: 磨りガラスの影だとか、青山霊園で消えるタクシーの客とか  GM: ま、そんなのがざっと50ほど  しなっち: 大っ  しなっち: 多っ  GM: よく見ると、お化け屋敷自体の外周にも怖い話が書いてあったり  白葉: これに対抗しろと…しかも3日で  GM: 本気で100やるつもりかよという気合いのいれようです  白葉: いかん相手はかなりの馬鹿だどうしよう(笑 真っ向勝負で勝てるのか…?(半分本気  燐: セットは1CP使って、ちょうどよさげな隠れ里持ってるNPCを即時召喚しようw  燐: CPはウチが払うから  しなっち: 一二三ちゃんを強化して一二三荘とここを繋いでしまうw  GM: いいけど、漠然と召還じゃなくて、なにかしら決めてね、せめて名前とどんな妖怪ぐらいかは  燐: でっち上げなら任せたまえw  流河: 中にはいると、結構な人数の微かに歌声が聞こえてくる……  流河: 奥にはいると、妖怪たちが車座になって酒を飲み、肉を食いつつ歌っている。  かるら: セリスちゃんを召還して3日で100階建てのビルを  流河: 「一月は正月で人が食えるぞ〜カニバカニバリズムぞーカニバリズムぞー♪」  白葉: マジ台詞で太彦は…(笑  GM: さすがに基礎から始めると、クロフォードの力をもってしても難しいですよ(笑)<100階  白葉: 「まずいな………宣伝で大幅に負けてる……」  燐: 妖怪「楽居壷」。元は仙宝だったが1000年日月の光を浴びて昇仙。変化・幻術の使い手  燐: ついでにえんみ・えんしょうの術も使う  GM: ついでかよ!  燐: ホラーマニアで、自作のホラーちっくな楽居壷をいくつも持っている  しなっち: 中華風お化け屋敷・・・?  GM: もう次のPCはキマリですね  燐: これで完璧w ---0:14 白葉さんが去りました---  GM: イヤン  燐: セットと、おまけに特殊効果担当要員までフォローですよ?w  GM: CPを払うならそこまで面倒みましょう(笑) ---0:14 白葉さんがやってきました---  GM: で、なんでそんなんと知り合いなんだ、燐は(笑)  白葉: ただいまですー  GM: おかえりでーす  しなっち: おか  燐: 実はその妖怪、しばし長い眠りについていたのですが  燐: 燐が大阪にいたころ骨董市で壷として買ったのがそいつでした  白葉: こっちがわのパンフに何載せるかも考えないかんということに気付いてしまったんですが…(笑  GM: ピンチ!  GM: 今は蓬莱堂かな?<楽居壺  燐: 値段1000円。手頃な値段で使い勝手もよくw  燐: 思わず買ってしまったのですw  燐: 何故燐が骨董市なんてところに行ったのかというと、強欲な燐はもしかしたら掘り出しモンがあるかも〜と思ったわけでw  燐: 設定はこんなもんでよかですか?w  GM: じゃあ適当に連絡とってくださいな  しなっち: なんでも鑑定段を見た直後だったんだなw  GM: ある意味目利きです  燐: ついでに言えば、クロフォードの力を借りてクレーン車とか貸してもらって  白葉: さて屋敷問題は解決…次は宣伝関係か…文章書く技能ってなんでしたっけ?  燐: 別の場所で作ってたセットを持ってきました、という言い訳も完璧  GM: 楽居壺「んあ?ああ、今の持ち主か、めずらしいのう、何か用かな?」>燐  しなっち: とりあえずテントか何かで覆い隠さないとむりがあるよ  燐: 「あ、ちょっとコレクションの壷貸してもらいたいんやけど〜」  白葉: 四方囲めばとりあえずいいでしょう。  GM: 楽居壺「何に使うんじゃ、壊されても困るし、悪用されるともっとこまるんじゃが」  燐: 「実はね・・・かくかくしかじかというわけで、あんたの力を借りたいんや」  燐: 「あんたをウチが今まで見てきた中で一番の、生粋のホラーマニアと見込んで!」  しなっち: 近くのマンションから上からも見られる可能性があるよ  GM: 楽居壺「あー、それなら別にかまわんが、ワシのツボは中に引きずり込んで使う物じゃしなぁ」  燐: 「え?中に家のミニチュアが入ってて、それ取り出せば大きくなるって聞いたような」  白葉: むう…完全に覆い隠すしかないですなこりゃ  GM: 楽居壺「それより幻覚でもつかってやろうか?形さえ似てれば何でも見せかけられるぞい」  燐: 見せかけだと、3日で作れるものなら途中で倒壊しそうなw  GM: 楽居壺「ううむ、じぇいそんvsふれでぃなんて旬かのう」  GM: 楽居壺「ちょっと前じゃが、バイオハザードなんてのもいいできじゃったのう」うんうん  燐: 「とりあえず色々頼むわ。ホラーな知識はあんたのが一番やって」  GM: 楽居壺「物体XやリヴァイアサンなんていうSFホラーもすてがたいのう」  燐: ああっ、なんか語りだして止まらなそうな予感w  流河: 嫌な壺だなぁ。中華なんだからキョンシーとかいえよ。  GM: 楽居壺「ときに、ペットセメタリーをしっとるか?あれはジョン・カーペンター作品の中でも秀逸なできでのう」  GM: 楽居壺「見たことがないなら一度見ておく事をおすすめするぞい」  GM: 楽居壺「日本映画も最近はがんばっとるらしいが、ワシにいわせればまだまだといわざるを得ないのう」  GM: 楽居壺「やはりホラーは洋画じゃな、ちなみにエクソシストはリメイク前の方が雰囲気が・・・・おい、きいとるか?」  かるら: ぺっとせめたりーってあんまし面白くなかったよ(笑)  流河: 「呪怨とかも怖いですが……」  流河: やっぱゾンビだろ、ゾンビ。  GM: 楽居壺はB級映画が好きなんです(笑)  燐: 「聞いとるよ〜。ペットセメタリーって子供が一番怖いと思わん?愛と憎。いや〜、おもろかったわあれは」  流河: 死霊のはらわたとか。  燐: C級じゃないか?w  しなっち: バタリアンとか?  しなっち: オーメンとか  GM: 楽居壺「そうじゃろそうじゃろ、ま、詳しい話が聞きたかったら電話じゃなくて直接話をききにくるがええ」  燐: 猫、豚の解剖動画とか司法解剖のグロ画像とかも怖いですよ(違)  白葉: キラートマトですよ<Z級  GM: キラーコンドームもある意味怖いですよ(笑)  燐: それは確かに怖いだろうがw  GM: 楽居壺「ホラーとしてはどうかと思ったんじゃが、主人公の刑事がいいキャラでのう」  流河: 針で穴開けたコンドームが一番怖い…… ---0:32 白葉さんが去りました---  GM: 楽居壺「『俺は硬い男のケツがいいんだ』と、言い切る辺りがなんとものう、ふぉふぉふぉ」  燐: そこまで覚えてないよ・・・  GM: 楽居壺「ふむ、もうこんな時間か、ワシの話が聞きたくなったらいつでもくるがええ」 ---0:33 白葉さんがやってきました---  燐: 「はーい。それじゃまたなー」  GM: ちなみに、楽居壺的にはキラーコンドームの話に飛んでいます(笑)  GM: ぷちっとな  白葉: あうう…また落ちた…  GM: おかえり〜  燐: おか  白葉: ただいま〜っす今日おかしいなぁ…?  燐: しかし、見せかけか・・・  GM: で、楽居壺さん詳細は聞かされていませんが、ま、その辺は決まってからでいっか  しなっち: おか  燐: つまりは仮とはいえセットもどきを作らなあかんということかな  GM: どうしよう、持ち運びできる隠れ里、およびそれにかかってる桃源郷、あとは幻覚、見せかけぐらいの能力かな?  燐: てか楽居壷って取り出す奴じゃなかったっけw  しなっち: うん。中はともかく外は必要  燐: 入り口暗くして、中に入ったところで壷の中に入れるって手もあるかなぁ  燐: それだと二階建てとか出来そう  GM: 楽居壺は家のミニチュアの入ったツボじゃなかったっけ?  白葉: となると…かきわりみたく外側だけ作って中は真っ暗に。がいいですかね  GM: ま、取り出した状態が幻覚をつかった状態ってことで  燐: 幻覚だと二階とか上がれないYO  GM: 幻覚で二階を作ろうと思ったら、せめてプレハブで作る必要がありますね  流河: 平屋なんじゃないのか?  燐: あ、取り出す奴だね。普通の楽居壷は(確認)  燐: まずは見た目で相手を圧倒するのです  白葉: 何もないプレハブを作るとしてどれくらいの時間がかかるか…?  燐: 二階建てとか三階建てとか  GM: 百鬼的に入り口がいっぱいあったり、現実世界に浸食する隠れ里は大変なので  GM: 幻覚で勘弁してください  流河: 二階建てとして……骨組みくらいは作って床板とあるていどの階段は必要か。  燐: プレハブのレンタルとかってないのかなw  GM: 隠れ里に引き込んでも何か作るか幻覚を使わないと、たんなる隠れ里ですしね  GM: 悪夢空間はシャレにならないし  流河: まくうくうかんに……  燐: いっそ壷の中にいれる作戦を立ててみる?  GM: プレハブのレンタルは存在しますよ  GM: ツボの中に入れてもだだっ広い空間なだけですが  GM: 桃源郷で悪夢空間作れば、それだけでお化け屋敷ですけど(笑)  燐: あ、壷の中に屋敷が存在するんじゃなくて、幻覚で出すんだったか・・・  GM: さすがにそこまで都合のいい隠れ里は持ってません  かるら: ところで勝負ってどうやって決めるのかな?入場者数?  燐: それとも売り上げ?  GM: ノリで(笑)  燐: ノリかいw  GM: 梓的に相手が再起不能なら勝利です(笑)  流河: 客が血相変えてでてってそのまま一週間布団からでなかったら勝ち(w  かるら: 「とりあえず友達みんなに来てくれるように声かけてみるね!」  かるら: 学園生みんなに宣伝  GM: 宣伝はいいけど、コンセプトすら決まってない予感です  流河: ……一つだけ怖いこと思いついた(^^;  流河: 「向こうが百物語ならこっちは百鬼夜行だ」  GM: 本業100匹召還しますか(笑)  燐: ええと、足りない分の未使用CP消費はいくつ?w  白葉: 「百鬼夜行……コンセプトはそれでいくか?」  GM: ええと、PCが5人ですから、95CP?(笑)  流河: ジョニーと一茶で客を再起不能に……(w  GM: でも同じ使い方はできません♪  GM: 客は再起不能にできますね(笑)  燐: てか中に客と刀持ったあけみんいれるだけで・・・w  白葉: 一応再起不能にするのはあくまで居酒屋だから…(笑  GM: だから、客が再起不能になってどうする(笑)  燐: 入り口から入ったら出れないようにして、しかも出口もないという魔の空間をw  流河: ちなみに、さっき思いついた怖いことというのは、こっちはふつうのお化け屋敷を造っておいて、相手スタッフを祭り前夜に再起不能に(舞さん当たりの本性を見せて)する  GM: それは怖いかも・・・  燐: いっそ向こうの関係者全員再起不能にして、セット乗っ取るというのもw  燐: イイモノが出来てそうですしw  GM: さて、手段は幻覚でキマリ?  燐: ついでに敷地とセットの譲渡契約書でも書いてもらえば完璧  燐: 幻覚かな?  燐: あとはシナリオ?  流河: あとは相手の居酒屋に舞さんを連れていく→舞さん、トイレに入る→トイレの中で変身解除→居酒屋のトイレからゴキゴキ大行進→居酒屋営業停止→祭りのお化け屋敷も中止→ウマー、とかな。  GM: 流河的にそういう汚い手段がOKならOKでしょう(笑)  白葉: ビールでそこまでしたら可哀想やって(笑  流河: 流河クンは正義の味方なので、間違っても口にしませんがPLとしては相手を追い込む方法などいくらでも(w  燐: PLとしてならねぇw  白葉: そりゃPLなら相手潰しておしまいですけど(笑  流河: というわけで、百物語に対抗して百鬼夜行でいこうと言いますよ。  燐: でもまぁ、しらはんあたりが裏でこっそりやってくれないかなぁとかw  GM: 怖  燐: 具体的には?<百鬼夜行  白葉: いや白葉としては考えてはいるけどたかがビールでと思ってますんで(笑  GM: じゃあ適当にパンフを刷って  燐: 負けた場合のリスクを考えないのか?w  白葉: 考えてますよ でもどーせ命知らず(笑  燐: しかしあけみんには出て欲しいなぁ・・・人殺さなきゃだけどw  流河: しなっちに黒燐の残骸で人形でっちあげてもらおう<あけみんに殺される人  流河: もしくは詩織さんか香織さんに刺されてもらうのもありだけど……  GM: 人間時は普通に刺さりますって(笑)  流河: あぁそうか(^^;<人間時は  しなっち: ああっ、せっかく灰燐製作中なのに(待て)<黒燐  GM: 人形ぐらいなら幻覚でなんとでもなりますが  燐: 天井に張り付いて、刀持って迫ってもらう。なんつーかある意味本業だから実に真に迫ったw  流河: いや、あくまで本当に刺さるというのがキモであってですね……  白葉: 「さて百鬼夜行にするとして…だ「どうやって」怖がらせようか?」  しなっち: 「洋館? 和風の屋敷にする?」  流河: 天井に張り付いた、クモ男が刀をシャリシャリ鳴らしながら迫ってくる、とか。  流河: 百鬼夜行、なんだから和風の屋敷がいいのでは?  しなっち: とりあえず推人さんたち呼んでプレハブ小屋作ろう  GM: それは普通に恐怖判定です(笑)<天上蜘蛛男  しなっち: 「現代のビルや学校もまた一興ですけど」  しなっち: 向こうがやってるか・・・  流河: 洋風建築なら、シアネアにゴスロリドレス着せて血塗れナイフ持ってもらって客の前を飛んでもらう(w  白葉: 「う〜ん…」  燐: とりあえず洋風or現代風に一票?  流河: そして女性客には転がった茶釜から手が伸びてスカートの中を触られてしまうというイベントが(w  GM: 妖怪は姿を見た段階で発狂の危険性がありますが(笑)  GM: ま、梓的には少々発狂させても構わないかな?ぐらいに思ってます  白葉: ですねぇ…向うの気合からして同じ和風で責めるにはリスクが高すぎますし…現代風に1票  GM: マスター的には程々にして欲しいと考えています  燐: いっそのこと、向こうの屋敷に入って、中の暗いところで変身解除して向こうのお化けスタッフを気絶させてしまうとかw  流河: いや向こうの百物語は現代のも混じってるんとちゃうのん?  GM: 怪談ならなんでもアリっぽい  燐: シアネア辺りに偵察にいってもらいますか?  白葉: むむ……(悩  GM: セットを見る限り和風げですが  しなっち: 妖怪のことがばれるほどのことはしないようにしないと(^^;  白葉: せいぜい「すごい特殊メイク」で納得してくれないですかねぇ…  GM: さてさて、そんなこんなで1日目は終了しました  GM: あと2日です  燐: むう  白葉: げふっ(汗 とりあえず悪夢 ---1:02 白葉 が3D6を振りました 6+4+4=14---  白葉: …あぁ……死ぬ…俺が死ぬ…(悪夢しっかり  しなっち: とりあえずプレハブはできたよね  GM: プレハブは昨日手配かけたなら、クロフォード力により今日中には完成するでしょう  白葉: 「うう…気分悪い…さてどうしようか今日は」  燐: じゃああとはネタか・・・  GM: セリス「うや、今日中には完成するはずです、あとお手伝いできることはないですか?」  かるら: うにゅ、眠い。ごめん、今日は寝るね〜  GM: おやすめ  しなっち: おやすみ〜  流河: おやすみー  白葉: おやすみです〜  GM: おつー  かるら: 頑張ってお化けしてー  かるら: おやすみなさい  GM: かるらっちはこっちで勝手に動かしておきます♪ ---1:06 かるらさんが去りました---  燐: おつー  燐: しっぽかるら・・・  白葉: 「必要になったら人手をまた貸してくれ」>セリスさん  白葉: 「百鬼夜行で行くとして…だ。誰をどう配置する?」  GM: セリス「はいです、でもあんまり怖いのはいやです〜、うやぁ」  しなっち: 人事に部屋を変える・・・ちょっときびしいかな?  GM: 出来ますね〜、さすがに100部屋用意しようと思うと無理ですけど(笑)  白葉: 千差万別する部屋だけでも和洋折衷にして売りにできますね  GM: 相手の方はもう準備万端  GM: いつでもかかってこいや状態です  燐: 幻覚なんだから和風ゾーン、洋風ゾーン、中華ゾーン、現代ゾーンなんてのもありですな  GM: 隣のスタッフ1「・・・・・・・なにあの重機」  GM: 隣のスタッフ2「金かかってんなぁ・・・・」  しなっち: うまく配置しないとそれぞれが食い合ってだめになっちゃうなぁ。うまくいけば効果倍増だけど  白葉: 「お楽しみにしててくださいね(営業スマイル」>隣のスタッフ  GM: 隣のスタッフ3「あのレストランてそんなに儲かってるのかな・・・」  燐: 重機「光り輝く鋼鉄のボディ!100万馬力の底力!我らクロフォード建設重機部隊!!」  白葉: 入るたびにゾーンが変わる。なんてのは?リピーターとか食えそうですが  GM: 親方「お嬢さんきっての依頼じゃあ、野郎共!突貫工事でいくぞ〜!!」  GM: 重機「ま゛ッ!!」  燐: 隣のスタッフ4「あの重機・・・なんか人型じゃないか?」  GM: 合体変形する重機  燐: 隣のスタッフ5「ていうかなんだあのリモコンもった少年は」  しなっち: セリスの父親は重機になってしまったのか(違)  GM: 隣のスタッフ6「お化け屋敷とかやってないで、アレを出し物にした方が儲かりそうだけどな」  燐: 隣のスタッフ7「おいおいスティーブ、それを言ったらおしまいだぜ」  流河: そんなんまでおるんかい<変形する  GM: 隣のスタッフ8「だから俺はいってやったのさ「おとといきやがれ」ってな、HAHAHAHAHA」  燐: まぁ重機はおいといて、ネタを考えよう  燐: 隣のスタッフ9「HAHAHAHAHA」  燐: 隣のスタッフ10〜201『HAHAHAHAHA』  白葉: とりあえずゾーンを作って入ったお客が自由にゾーンを選ぶってのはどうでしょう?  流河: 化けられる人にいろんなのに化けてもらうとかどうよ。  燐: 入り口で分岐にすればいいか  GM: 化ける持ってるのって一茶?  燐: 志帆さんと、あと私の4thもw  GM: 志帆さんが居たか  燐: ドッコイダーキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!  流河: 見れないんだよ、九州じゃよぉ!(;;)<どっこいだー  白葉: 同じく東京も(泣  燐: テレビ神奈川万歳  白葉: ゾーンはいくつくらいつくります?  GM: ネタが分かりません(笑)  燐: 和風、洋風、現代風くらいかな  GM: そんなこんなでプレハブ作って2日目終了  燐: 3日目はネタ仕込みとリハと打ち合わせか?  しなっち: 水曜日にみれる〜  GM: 準備は今日一日しかありません  白葉: ちょっとまってください2日目にちょっと居酒屋いっときたいんですが  GM: 楽居壺「おーい、早くきめてくれ、わしゃもうどんなお化け屋敷にしようかうずうずしとるんじゃ」  GM: あいあい  GM: 居酒屋にやってきた白葉さん ---1:22 白葉 が3D6を振りました 3+5+3=11---  白葉: あっぶね(笑 「おっちゃーんとりあえずビールね」  GM: おっちゃんというか、バイト店員の女の子です  白葉: あれま。ってそりゃそうですな  GM: 若者向けの居酒屋ですね  GM: こう、渋いオヤジがカウンターの向こうに居たりはしません  GM: バイト「ジョッキなら中と大がございますが」  白葉: あぁ頑固親父の居酒屋想像してました(笑  白葉: 「だ…いや中で」  GM: じゃあ頑固オヤジも実装(笑)  GM: バイト「かしこまりましたー、生中はいりまーす♪」  白葉: 頑固親父と居酒屋トークはできますか?(笑  GM: ほどなくしてビールが運ばれてきます  GM: それように配置されたバイトらしいです、頑固オヤジ(笑)  白葉: まてやおい居酒屋(笑 とりあえずビール呑みます。温度は?  GM: そこだけ何故か吉幾三の「酒よ」が流れていたり  GM: うーん、言われてみればちょっとぬるいかな?ぐらいです  流河: 子供のころ好きだった<酒よ  白葉: バイトのおネーちゃん呼びます「すいませーん」  流河: あと、ダイナマイトが150屯  GM: けっこう繁盛してるので、ジョッキの回転が速すぎるみたいです  GM: ビール自体は普通に冷えてるんでしょうけど  流河: ジョッキがあったかいのか?  GM: バイト「はい」といって伝票を手に取り  白葉: まぁつまり…再起不能にされるほど杜撰じゃないと(笑  GM: 普通は(笑)  白葉: 「ええと豆腐と…あとちょっとビールがぬるいみたいなんだけど?」  燐: 梓さんにぬるいビール出したのが運の尽き、とw  GM: バイト「はい、申し訳御座いません、すぐお取り替えいたします」  GM: といって、ビールを下げて、すぐ新しいのをもってきます  GM: 今度はジョッキに霜がおりてるぐらいキンキンに冷えてますね  白葉: ………………  GM: バイト「こちらひややっこになります、ご注文は以上でお揃いでしょうか?」  白葉: 「あぁはい結構ですありがとうございます」  GM: バイト「ごゆっくりどうぞ〜」と伝票を置いて  白葉: なんというか……優良店ですよ?(笑  GM: たまたま梓さんのビールがぬるかったのが運の尽きみたいですね(笑)  燐: 運不運の問題でないかい?w  流河: 梓さん……(^^;  白葉: とりあえず店本体に嫌がらせはやめておきましょう…さすがに運不運でそこまでは(笑  白葉: さて店長らしき人物はいますかね?(キョロキョロ  GM: 店長は居ますね  GM: みるからにおっさんで、バイト君達とは違ったオーラを発してるのでわかります  白葉: ではビール片手に話しかけて見ましょう礼儀正しく  GM: 店長「はい」といって伝票を手に取り  白葉: 「あ、いえいえおアイソでなくて少しお話が聞きたいのですがよろしいですか?」  GM: 店長「はい、喜んで、なにお話しましょう」  白葉: 「ええ私最近この街に越して来たのですけれども…あなたの所のお化け屋敷はすごいですね〜また何故あんなに気合を?」  GM: 店長「もちろん地域の皆様に日頃のご恩をお返しするためです」胸を張って  GM: 店長「正直、採算度外視ですわ、わっはっは」  燐: なんつーか、梓さんの前では口に出せないことを思ってしまったわけですがw  流河: めちゃめちゃいい人だ……  流河: これじゃ梓さんがいい年して意地はってる子供だ。  GM: 店長「でも毎年楽しみにしてくれるお客さんもいてくれてますし、だんだん大がかりになっちゃってますわ」  白葉: 「へぇ…大変でしょうに…好きなんですねぇ」  GM: 店長「これも宣伝と思えば少々の赤は腹も立ちませんしね、はっはっは」  白葉: ……すいません俺に嫌がらせは無理です!(笑  白葉: 「しかしまた何故お化け屋敷なんですか?」  GM: 店長「最初は何となくやったんですけど、やってみたらこれがけっこうウケましてん」  GM: 店長「で、ここはこうできたらもっと怖かったとか、こうしたらもっと面白いんじゃないかとか考えてるうちに」  GM: 店長「翌年、翌翌年と続いて、今にいたるわけですわ」  燐: ていうかPL的に梓さんの味方するの難しくなってきたよw  白葉: 普通に努力の人ですよーこのひとー(笑  GM: 店長「明日の夏祭りでやりますさかいに、お客さんもよろしかったら来てやってください、今年のは怖いですよ〜」  燐: 普通に梓さんの思惑通り、隣の店再起不能にするお化け屋敷セッションだと思ってたんだけど  白葉: 「へぇ…立派ですね…ありがとうございます良い話し聞かせてもらいましたしもう一杯ビール頂きますよ(笑」  GM: 店長「はいよ、生中はいりまーす」  GM: といって向こうへいってしまいます  燐: 梓さんに反省させつつ、隣の店と仲良く?競い合うって説も?w  白葉: じゃもう一杯呑んで帰ります(笑 …うーん困ったなぁ  GM: ま、お化け屋敷をやるのは決定事項ですので  白葉: とりあえず勝ちはこの際度外視ですね。普通にお化け屋敷やりましょう。それ自体に問題はないし  流河: おなかすいたな……  GM: では、3日目、明日が本番です  燐: ネタが思いつかん・・・  GM: 今のところの決定事項は  しなっち: アケミン惨殺の間  GM: 和洋現代にゾーンを仕切る  GM: 客にコース取りを選ばせる  GM: ぐらいかな?  燐: 一茶お触りの間  白葉: ですね。まぁあとは人間の配置でしょう  しなっち: 狩野さんの人喰いの間  しなっち: 夢野さんの間  燐: 燐は・・・メイド服着せて洋に?w  しなっち: ・・・ほかは誰がいいかなぁ  GM: 詩織「あのー、私はどうしたらいいんでしょう?」  しなっち: 「呼び込みがいいかな?」  燐: 刑部センスな格好で呼び込み  燐: 香織とセットでな  GM: 詩織「バーはマスターとお姉ちゃんでいいからって、梓さんに追い出されてきました」  燐: あ、香織はバーか・・・  白葉: 「あぁ詩織は呼びこみ頼むよ」  GM: その頃の香織「・・・・・・・・・・・・・・・・・心配だ」  GM: 詩織「はい!」にこにこ  白葉: 流河さんはどうします?  燐: ていうかお姉ちゃん言われて照れてる香織さんを妄想してしまったわけですが  GM: 直接は言われてないので大丈夫です  燐: 言われたらどうしますか?w  GM: もとい、今のところ直接は呼ばれてないので大丈夫です  燐: じゃあ詩織の癖とかで、「いつかお姉ちゃんと呼ぶ」みたいなのをつけようw  GM: じゃあ当日は呼び込みで参加します  白葉: 和、洋、現代でそれぞれ五人くらいは欲しいですかね…幽霊役  流河: あー、俺はどうしようかなぁ  燐: しなっちに改造してもらって、首360度回るようにできないだろうかw  GM: あけみん「回転と言わずに外れるようにしてやろう」しゃきーん  燐: 死ぬ死ぬw  流河: 裏方で機械操作とかしてようかなぁ。驚かす側には回れないし。  しなっち: 和風に狩野さん、朱美さん。洋風に夢野さん。現代にのぞみさん。・・・かな  燐: 機械も何も、全部 幻 覚  流河: 暗闇でばったり会ったら怖そうだけど、仮面ライダーがお化け屋敷にいてもなぁ(w  流河: がーん。  流河: んじゃ呼び込みとアンケートでもとってるよ、  白葉: 燐さんはメイドで洋…俺は着物で和で行こうかな  燐: 人斬りコンビ?w  GM: あけみん「血糊なら用意出来てるぞ」  白葉: 「じゃばっさりやりましょうか」  流河: 客の後ろから肩たたいて、客が振り向くと着物着た狐が……(w<白葉さん  GM: 刀から集めつつ  流河: 井戸の中からいちまーい、にまーいってやらん? メイド服で(w  流河: >燐ちゃん  GM: じゃ、配置はだいたい決まったかな  燐: 和風に危険なのが集まってる気がするのは、気のせいでしょうか<狩野あけみんしらはん  白葉: いや洋と現代の人数に問題が…  燐: 化けれる人にあけみんとかに化けてもらって、(本物から)逃げた先にまた(偽者が)・・・とか  流河: シアネアにゴスロリ着せて血塗れナイフ持って客の前方を横切ってもらおうよ(w  燐: 現代にマックス置きましょうか  GM: 妖怪の姿が直接見えなければOKですしね  GM: さて、そろそろ当日を迎えるわけですが  燐: 目を縫って開かないようにしてるように見せて、客追いかけるとか  燐: 洋風に本物デュラハン(夜見さん)を配置?  流河: あぁそれもあるな<デュラハン  GM: 取れてる取れてる、首取れてる  白葉: 現代がきついですね…  燐: 熊さんは壁に埋まってもらって剥製、そして吠える?  流河: 現代には舞さんを……←客が発狂します  白葉: 熊さんは…和ですかね  燐: 和風に波原さんも置こうか  GM: ちなみに、正体は現さないですよね?(笑)  しなっち: 洋で床に半分埋まってもらおう<熊さん  燐: 熊は洋風か現代でない?トロフィーになってもらうとか  流河: 洋のデュラハン、和のさまよう鎧  GM: 頭から血を流して倒れる小畑さん  燐: いやいや、適度に正体現したのをおいておかないとw  燐: なんのための本性かッ  GM: 発狂覚悟ですね(笑)  しなっち: 直視はさせないようにしないと  流河: 現代の今のテーブルの上の煙草が浮き上がり、煙を吹き出すとかどうよ  燐: 狩野さんはきっと、気分がノッてきたら正体現す・・・w  GM: 狩野さんでかいからこわいよう  流河: いやいや、お化け屋敷なんだから、「怪奇」程度までなら恐怖判定に+修正つくんじゃないか?(笑)  白葉: 小畑さんは現代いきですね…むうDさんがいればまさに現代向きなんですが…  流河: あやさんには血塗れの餅でもついててもらおうか?(w  GM: さて、そんなこんなで本番当日になってしまうわけですが  燐: 小畑君、あやの大槌の威力を見せるために犠牲になってもらうとかw  燐: 顔のない手品師、麻戸さんはどこにでも置けますな  白葉: まぁこんなもんですかね。で本番当日ですか  GM: 当日ですね  白葉: 麻戸さんは現代へ〜 ---2:05 白葉 が3D6を振りました 5+6+5=16---  白葉: 酷い悪夢だ…  GM: 惜しいね〜  GM: 悪夢って17,18じゃなかったっけ?  白葉: いや意思判定と同じで14以上失敗のはずです  燐: 日乃さんもどこにでも配置可能・・・  流河: いや意志判定じゃなかったか?  GM: p50下段  燐: 葵ちゃんは人魂  GM: 摩央「にゃー、化け猫なのにゃー」ネコミミ付けて  白葉: あ。本当だ…いい寝覚めで(笑  燐: 天戸社長は現代に配置で、天井しゃかしゃか張ってもらおう  流河: どっちかというとおねーさまたちに逆にお持ち帰られそうだが(^^;<ねこみみまお  燐: 狩野さんがこっそりお持ち帰りします  流河: 特殊なおにーさんたちにも持ち帰られるかも。  GM: 摩央「怖いかにゃ?」>流河  流河: 「いや……こわいというか、むしろかわいいのではないかと……(汗」>まおくん  燐: 偽流河「・・・(ごくっ)あ、ああ可愛いよ摩央・・・」(;´Д`)ハアハア  白葉: …こんなもんですかね。お化け屋敷は?  GM: 摩央「にゃぁ・・・やっぱりお化粧とかしなきゃダメ?」  流河: 「そ、それはやめといたほうがいい……」<化粧  流河: 「本当に君の身が危険だから……(汗」  GM: 詩織「ええと、社長、いい娘いまっせ」  流河: 「詩織ちゃん、それ呼び込みちがう……」  GM: はっぴと丸メガネの詩織さん  流河: 「あぁ、まおくんにはその格好で呼び込み手伝ってもらうというのも……いやいやしかし……」  GM: 詩織「えーっと、一茶さんが呼び込みといえば紀元前からこの格好だって・・・・・」  白葉: 「とりあえず目がねとはっぴは没収」  流河: 「ちがうちがう、ふつうの格好でいいの(^^; まったく、あの煩悩の使徒め、詩織ちゃんが素直なのをいいことに……」  GM: 香織「せっかくお小遣いで買ったんですけど」名残惜しそうに  燐: 香織ッ!?  白葉: 香織さんですか(笑  GM: ちゃうちゃう  GM: 詩織な  流河: 「さぁさぁ一目覗けばこの世の地獄、二目と見られぬ恐ろしさ! さぁさお立ち会い!」  GM: 間違えやすい  流河: びっくりした(w<香織  GM: 香織さんは隣の屋台でお酒出してます  白葉: 「後で返してあげるから・それじゃ呼びこみ頑張ってね」>詩織さん  GM: ドンペリニオンと書かれた垂れ幕  白葉: さてそれじゃ全員配置に移動しますか。とその前に  燐: 飲ませてくださいw  GM: ピンク冷えてますと書かれた張り紙のピンク部分はわざわざ二重丸で強調されてます  白葉: 流河さんに耳打「一応念の為にだけど…梓さんが向うに嫌がらせしないか注意しておいて」  GM: 香織「怪しいから止めようと言ったのだが・・・・・オーナーの趣味だそうだ」  GM: 梓さんは飲んだくれてますが(笑)  流河: どんぺり……もう二年くらい飲んでないな……  燐: 一茶が一時間2万とその横に悪戯描きをしようと  流河: 「あぁ、それはちゃんと見ておきます……」  GM: 梓「ふっふーん、こっちは本業なんだから負けるわけないわよね〜♪」  流河: それはどつきたおして縛って茶釜にして和風エリアのいろりにかけて下から火を焚いてやります<いたずら一茶  GM: マスター「ペンネの方も準備はできております」  白葉: まぁ結果はやってみてからですね(笑   GM: では、夏祭りがはじまりました  GM: 屋台もかなり出ててにぎやかですね  燐: ああ、匂いにつられて狩野さんが正体表したままふらふらとw  白葉: じゃ配置へ移動〜仕事だ仕事  流河: 「だぁ、狩野さんもどってもどって!」  白葉: 変身解除〜刀召喚〜  GM: 詩織「おにーさん、ちょっとよってって」  GM: わ、変身解除しおったか! ---2:16 サーバーから切断されました--- ---2:19 接続キー認証中--- ---2:19 GMさんがやってきました---  流河: いないからって適当な……  しなっち: おか  流河: おかえりー  GM: おちたおちた  白葉: おかえりなさーい  燐: その際加速装置の故障で、時間が止まってしまったからですね  GM: 落ちてる間に進展はありましたか?  燐: おか ---2:20 外部リンク【ダイスみん】 接続---  燐: ねこびさんとネネママさんがサイボーグだったことが判明したことですかね<進展  白葉: いえ特に(笑 変身解除でなく変装にしようかなぁと  GM: あいあい、変装ぐらいならなんぼでも  白葉: じゃ振って見マーす ---2:21 白葉 が3D6を振りました 4+2+6=12---  燐: あけみんには変身解除して欲しいな・・・w  白葉: 成功度2のいたってふつーのお狐な感じで  流河: おなかすいたからちょっとお好み焼き作ってくる。  白葉: 刀は出してますが  流河: ちょくちょく覗くから。  燐: 変身解除しなきゃ怖くもなんともない人たちが・・・  燐: 発狂確実!という話題で宣伝効果バッチリ  GM: じゃあ、キャッチコピーは「発狂確実の恐怖!」  GM: お客もそれとなく入り始めています  白葉: さてさてがんばろー  流河: 「さぁさよってらっしゃいみてらっしゃい、おだいはみてのおかえりだよー」  流河: ちなみに詩織ちゃんに、他の人から教わった呼び込み方法を聞いて、間違ってるものは訂正しておきます。  燐: 最初は摩央の可愛らしさで和ませつつ時には興奮させつつ  白葉: 忍びで近づき演技でどっきりっと  GM: 詩織「えーと、おせんにキャラメル〜」  GM: 摩央「にゃあああ!!だにゃ」  燐: 真の恐怖というモノを体験していただきましょう  白葉: 気が向いたら変身解除してもよさそうですね(笑  GM: 大槌の下で息絶えんとしている小畑さん  GM: そろそろ皆様の前にもお客が通りかかりますが  GM: 客(小学生)「・・・・・・・・・・」ドキドキ  燐: 生命の危機を体験するあけみんゾーン  GM: トラウマになります(笑)  白葉: 忍びで近づいて見ます  白葉: 後に ---2:27 GM が3D6を振りました 2+1+6=9--- ---2:27 白葉 が3D6を振りました 3+1+3=7---  GM: 気づけるわけがないですね  燐: 何かの肉を食い散らかす狩野さん  流河: 「そーいうのも売らなくていいから」<おせにキャラメル>詩織ちゃん  流河: そして入った人数と出てきた人数が一致しないとか(w  白葉: はいはいでは演技でどっきり「…血が…血が欲しい…」濡れた刀なんぞ首にぴたりと  GM: 詩織「ええっ、舞さんがついでに売ってくれって・・・・」  流河: 「…………舞さんまで(頭痛)」  燐: 胃に穴があかんよう気をつけてなw  GM: 小学生「&`$*”`”#”&$$&!!!!!!!!」  燐: ついでに香織さんに愚痴って香織さんまで心配させるというコンボが推奨です  流河: ちゃんと出てきた人にはアンケートとっとくか、一応。  GM: じゃあ燐さんの前にはカップルらしき男女が  燐: ちゃんと出てこれない人もいるんですね  白葉: 驚いてはくれたようですがダッシュで逃げてほしいですなぁ小学生(笑  燐: 「いらっしゃいませ」無機質に  GM: とおくからは「キャー」だの「うわーん」だの「チカン〜」だのの声が  流河: しょんべんもらすなよ、がきんちょども(w  燐: 一茶!?w  GM: じゃあダッシュで逃げます小学生  流河: 一茶かよ!?  流河: <ちかん  GM: 男「大丈夫、単なる作り物だって」  白葉: 「(小声で)さようなら〜」でまた潜み潜み  GM: 女「でもきもちわるいよぉ、だから止めようって・・・」  燐: 「どうぞ、こちらへお越しください。ご主人様がお待ちです」と案内を〜  GM: 男「しかし良くできた人形だなぁ、金かかってんなぁ」  GM: 付いていこう  燐: ちなみにご主人様役は、目を潰されたマックスでw  GM: マックスのキャラをよく把握してないや(笑)  白葉: いかんハマリ役やも(笑  GM: じゃあ、目を瞑ったまま、血糊メイクのマックス  燐: ていうか、眼球ないのでは?  燐: そんな話聞いた覚えが  燐: 義眼はめてるとか言うてたような  白葉: クライベイビー・サクラ…  GM: 義眼てどんなぽろぽろ外れるのかな  燐: 外れなくても、外しちゃいましょう♪  GM: ま、とにかく端から見ると目がつぶれてるように見えるメイクをほどこしました  GM: 男「こんなん全然こわくないって、余裕余裕」  燐: マックス「ああ・・・ようこそおいでくださいました」  燐: マックス「どうぞごゆるりと、ご滞在を・・・」  GM: 女「先いこ、早く」  GM: びくびく  燐: 「こちらです」とまずはデュラハンの間へ  GM: 取れてるんでしょうか・・・・  燐: 取れてるんじゃないですかね・・・  GM: 女「アレも人形?」涙目  白葉: とーぜん目が開きますよね・・いきなりぐわっと  GM: 男「人形だろ、よくできてるな・・・」  GM: 男「うひゃあ」びくっ  燐: 「お嬢様、首が取れておいでです」  GM: 女「動いた、動いたよぉ」  GM: ダッシュで逃げる女  GM: 追う男  燐: 「ああ・・・そちらは・・・」  燐: と、向かう先には幻覚の鏡ゾーン  GM: どんなゾーンなんだか  燐: 自分の姿がゾンビに見えて、しかも鏡から抜け出して追ってきます  流河: ゴスロリ着てちまみれのナイフを持ったシアネアが横切っていくのはまだー?  燐: 「当館のメイドたちですが・・・そういえばお客様とよく似ていらっしゃいますね」  流河: マーダーグースのりじーぼーでんっぽく。  燐: 次逃げた先には、二番目のお嬢様の部屋  GM: じゃあそろそろシアネアが?  しなっち: おお  燐: ゴスロリ来たシアネアがお嬢様(幻覚)をナイフでめった刺しにしながら、血まみれで笑ってます  燐: 「二番目のお嬢様は、人形遊びがお好きでして・・・」  GM: シアネア小さすぎな気もしますが(笑)  GM: 男「うわ、リアルだし」  GM: 女「この後、中華料理の予定だっけ・・・・」  燐: 「そうそう、料理といえば・・・」  GM: 男「・・・・エビチリは止めておこう」  白葉: 女、結構余裕がないか?(笑  燐: 「ぜひ当館のコックたちの料理をお召し上がりください」  燐: と、テーブルの置かれた広間へ  燐: 出てくる料理は本人たちの生首(幻覚)  GM: 滝都「我が創作料理をどうぞ」  燐: こんなところにw  GM: 男「う・・・今日の晩飯、焼き肉に変更することも出来なさそうだな」  燐: 「お客様・・・いかがなさいましたか?」  GM: 急ぎ足で通り過ぎるカップル  燐: 「お待ちください」  燐: 「本日のメインディッシュが、まだです」と変身解除(ほとんどの妖力はOFF。必要器官で服敗れるからw)して斧持って追いかけよう  GM: 男「うぎゃぁぁぁぁ」  流河: りじーぼーでんおのをてにとうさんをようじゅっかいめったうち〜♪  GM: 女「か弱い乙女を置いて逃げないで〜、ていうかマジ逃走かよ!」  燐: これにて出番は終了w  GM: さて、しなっちは起きてるかな?(笑)  しなっち: うぃ  GM: をー  GM: そろそろお客が通りかかりますが  白葉: おお2番目のお嬢様  しなっち: え、しなっちだったのかw  GM: てか、しなっちなにしてん  燐: 自分のネタは自分でw  GM: お客様は超ミニな浴衣をだらしなく着こなした女性三人組ですが  しなっち: しなっちは裏方しかないような・・・あ  燐: 業務連絡。業務連絡。そのお客様は一茶ゾーンを避けるように誘導お願いしますw  しなっち: 医師あるからできるか  白葉: 刑部ゾーンも回避していただくよう誘導お願いしますw  GM: 浴衣1「なにさっきの〜、あたしお尻さわられたー、ムカツク〜」  GM: 浴衣2「でもけっこうテクあったよね〜」  燐: もう遅かったかw  しなっち: 通った後かw  GM: 浴衣3「アタシのカレシのがうまいよ〜」  GM: 浴衣ズ「きゃはははははははは」  流河: テクって……(^^; 指でも突っ込まれたか?(w  GM: などと話しながら歩いてきますが  白葉: あー切りたい(笑  燐: 夢野さんから緊縛君借りて解剖してしまえw  しなっち: ああ、しなっちの出番が・・・TT<解剖  GM: しなっちは一体どんなことしてるんだろう?  燐: 演出汁  流河: しなっちが解剖しろー(w  燐: 狩野さんレンタルして体張った生解剖とか?w  流河: 偽しなっち「ねぇ、お姉ちゃん……ぼく、はぐれちゃった……」とかいいながら誘い込め、解剖ベッドに。  GM: 詩織「えっと、まいど、にいさんよってって」  流河: 「だからそれは違うってゆってるでしょ(苦笑)」  燐: 詩織「さーびすしちゃうよぉ〜?」  流河: あぁもうかわいいなぁ(笑)<しおりん  GM: 出玉爆発とか書かれたのぼりを持って  燐: 何かが違うw  GM: 詩織「ええ、これもちがうんですか・・・」  流河: 「……そののぼりは誰に言われて持ってきたの?」>しおりん  白葉: 眼鏡とはっぴだけじゃたらんかったかって気付けよ白葉そんなデカイモン!  流河: 「それはパチンコの宣伝だよ……」  GM: 詩織「えっと、これは小畑さんです」  GM: 詩織「正確には、小畑さんに渡されたって言えって一茶さんがくれたんですけど」  流河: 「……小畑さん(;;)」あとで燐ちゃんに叱ってもらおう。  流河: 「またあの腐れ煩悩茶釜か」  燐: 次ネタ出来た時は狩野さん犯人でよろしくw  GM: あい(笑)  GM: で、しなっち、なにするか決まった?(笑)  GM: きまってなかったらスルーしていっちゃうよーん  GM: 詩織「じゃあこの中で正解はどれなんでしょう・・・・」荷物をぶちまけつつ  流河: PLが客なら寄っていってしまいそうだ<しおりん、そこはかとなくピンクな客引き  燐: 天然ぴんくですか?w  GM: 詩織「えーと、これが一茶さん、これが刑部さん、これが舞さん、これが狩野さん」  しなっち: うう、解剖しかないだろうけど・・・演出が浮かばない・・・  GM: 狩野さん何も持たせたんだ(笑)  白葉: なちゅらるぼーんぴんく…香織さん良く我慢してるな(笑  燐: バドガール?w  GM: 詩織「なんか、白と赤の体にぴったりした服なんですけど」  流河: えーっと、超ミニ白装束に三角のやつとかどうよ。PLの趣味だけど。  燐: φ(。。)  流河: 「それはやるなら隣の飲み屋でやってね……(;;)」<バドガール  GM: 詩織「本店がお酒出してるんだし、これだろうって」  GM: 詩織「そうなんだ・・・流河さんて物知りですね」にっこり  流河: 「え、いや、その……物知りというほどでは……」常識だしなぁ  白葉: 詩織さんには無常識がそのわってそうですねえ  白葉: そなわって  GM: さて、しなっち、何もしないなら目の前を通り過ぎていきますが  GM: 浴衣1「なにこれ〜、可愛いかも〜」>しなっち  GM: 浴衣2は携帯カメラで撮影撮影  GM: 浴衣3「うん、うん、ていうかー、今お化け屋敷なのね〜、きゃはは、なにそれー、だっさー」電話中  燐: いっそ行方不明者3名にしてしまえ  しなっち: ううむ・・・  白葉: 試験官ボムだ  燐: 改造候補者3名だw  流河: 偽しなっち「おねえちゃんたち……こっちだよ……」と手招きして誘え。  GM: かるら「わっ!」>客  GM: かるら「あう、怖がらせてるのに、なんでみんな半笑いだったり哀れんだ目をするんだろう」  しなっち: 「お姉ちゃん達は禁断の刑部の間に案内してあげるよ」w  流河: それはお化け屋敷の怖がらせ方ちがうから。  流河: >かるらっち  GM: 禁断の部屋キター  GM: 浴衣1「きゃはは、なにそれー」  白葉: 女性三名絞りとられてらっしゃい(笑  GM: 浴衣2「ねぇねぇ、案内できるなら禁断とちがくない?」  GM: 浴衣3「きゃはははは、ありえねー」  燐: 刑部の間はこんな時のためにあったのかw  GM: と、のこのこついていきますが(笑)  流河: あーあ……ありゃ祭り終わるまで出てこないな。  燐: ていうか犠牲者何人目ですか?  しなっち: 「禁断の部屋に入ったら二度と『歩いて』でてこれなくなりますからご注意を・・・」  GM: で、しばらくして・・・・  白葉: 天国のような地獄へごあんな〜い(笑  GM: なんか足下のふらついた浴衣三人組が出口から出てきます  流河: えーもう解放されたのー?  GM: 回転が速いですからね(笑)  燐: 回転率上げないと間に合わないんだよきっとw  白葉: 回転率考えたら一人にかける時間が(笑  流河: やっつけしごとかい(w  GM: 三人同時に相手にされたんでしょう(笑)  GM: アンケートには「お姉さまと呼ばせてください」「世界が変わりました」「もうおお嫁にいけません」などの文字が  燐: 信者フエター  白葉: さすがプロ…やっつけ仕事でそこまで(笑  流河: お嫁にいけませんと考えるようなまともな人まで犠牲に……(;;)  GM: 梓「あんた達、まじめにやってる?」  流河: たのむからこのはちゃんたちはきませんように……(;;)  GM: と、するめの足を銜えたまま梓さん登場  燐: このは「あ、流河さん」  流河: 「あ、梓さん……おおむね好評ですよ……」  燐: このは「友達誘ってきちゃいました」  流河: 「あ、このはちゃん……こんばんわ」ぐぁ、余計なこと言うんじゃなかった。  白葉: わたしゃ仕事中忍び〜演技〜潜み〜忍び〜演技〜潜み〜  GM: お友達「この人がこのはのいってたバイトさきのカッコイイ人?」  GM: お友達2「こんばんはー、このはがいろいろお世話になってまーす♪」  流河: (いや、このはちゃんはバイト先の娘さんですじょ?>GM)  GM: あら、じゃあ脳内補正よろ  燐: 同じく仕事中案内〜案内〜トイレで人形殴り〜案内〜斧でメインディッシュ作成〜案内〜  流河: 「あ、俺の方こそ、このはちゃんにはいろいろと……」弁当とかな  流河: 「せっかく来たんだから、楽しんでいってね」  燐: 「は〜い」  GM: このは「ちがうって、そんなんじゃないの〜」>友達  燐: 詩織「あれ〜、流河さんのお友達ですか?」  GM: お友達「あ、違うならあたしねらってみよっかなぁ〜」  流河: 「あぁ、バイト先の娘さんと、そのお友達だよ」>詩織ちゃん  燐: 躊躇なく言い切りましたね  GM: 流河さんがこの世の春を謳歌してると背後から冷たい視線が  流河: いやいや、事実ですから。今のところは。  GM: 梓「で、若い子たちとのお話がおわったら、あずあずのお話もきいてほしいなぁ♪」  流河: 誰だよ、冷たい視線って。  流河: うぎゃあ  燐: これを機にこのはちゃんが何か決意をしなければよいのですがw  流河: 「あ、あはは、ちゃんと仕事してますよ、みんな……(汗」>梓さん  GM: 梓「それはそうかもしれないけど、何かこう・・・負けてるっぽいのよね」  GM: 梓が指さす先には  白葉: まぁそうだろうなぁ…これで勝つほうが難しい  流河: ほ?  GM: となりのお化け屋敷から出てきたと思しき人が  GM: 男「えへえへえへへへへへへへ」  燐: w  しなっち: w  GM: 女「嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌、嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌」  白葉: …………となりの?って居酒屋さんのほうですよね?  GM: はい  燐: 総員限定解除!  燐: 本職が負けてどうするんだ!  GM: 少年「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」ぶるぶるぶるぶる  燐: 妖怪としてのプライドはないのか!  GM: 救急隊員「ちょっとどいてくださーい、とおしてくださーい」  白葉: 冷静に考えて向うに本職いるんじゃないですか?これどう考えても頑張ったとか言うLVじゃないですよ?(笑  GM: 隣のスタッフ「おかしいな、そんな怖く作ったっけ?」  燐: 潜入&討伐部隊の組織が必要か  流河: …………なんだ?(^^;  GM: とはいえ、普通に出てきて不思議そうにしてる人も居るわけで  GM: 青年「・・・・・そこまで怖かったっけ?」  GM: 青年2「・・・・・・さぁ?」  しなっち: こっちのメンバーが誰か場所間違って向こうでやってるとか・・・  流河: 「なんか、様子変ですよ?」>梓さん  白葉: ということは限定的な場所か条件で本職登場してるのか…な?  GM: 梓「変でもなんでも負けちゃダメよ!」  流河: …………狩野さん、こっちにいるか確認してくれ、中の人たち(^^;  白葉: 確か和ですよね…ええっと…  燐: いません!  流河: 「いや勝つ負ける以前に変ですって! 「こっち」絡みかも……(耳に顔近づけて小声で)」>梓さん  GM: 狩野さんは屋台で新記録を樹立中です  燐: 大吟醸用意して鮎の塩焼きでも焼いてれば戻ってくるかもしれません  流河: 仕事しろよ!(;;)<狩野さん  白葉: 「血が〜血が〜…あぁ狩野さんがいないや」  GM: 梓「どっち絡みでも、あずあず負けるのはいやだなぁ」上目遣いで  燐: どうするかね・・・  流河: 「う……」  しなっち: 「誰か調べてくるしかないのでは・・・」  燐: 1、向こうに侵攻部隊を送り、敵を殲滅(見つからない可能性も)  白葉: ちなみに居酒屋での話し…誰にも言ってないですよ?言うタイミングがなかったから(笑  GM: 梓「そうだ、とりあえずその怖さの秘密を探って来るってのはどう?あずあずあったまいー」  流河: 「じゃ、じゃあ俺がちょっとむこうの様子見てきますよ」  燐: 2、こっちも本気を出して町内に恐怖を撒き散らすw  流河: 梓さんって実はバカなんじゃなかろうかと不安になってしょうがない今日この頃……(;;)  流河: やめれー<恐怖まき散らし これ以上やったら剣崎先輩たちに殲滅されかねん。  GM: ま、酔ってますしね(笑)  燐: 3、路線変更、お化け屋敷と思わせてピンク路線に  白葉: 1でいきましょう…(笑 で誰が行くんですか?  流河: もう刑部一人……じゃきついから、メイド燐ちゃんもご奉仕ってことで……ならやれば?(w<ピンク>燐ちゃん  GM: 偵察行くのは流河くんだけかな?  燐: ネジ外してくださいw  流河: 一番暇なのは俺か詩織ちゃん、あと、中で「わっ」ってゆってるだけのかるらっち……あと、梓さんかなぁ?  燐: 桃燐と詩織も呼んでくださいw  白葉: 流河さんが声かけない限りは仕事してますなぁ  GM: NPCは基本的に動きません(笑)  流河: ち、それじゃ……俺だけで大丈夫かな? 幻影系はひっかかるからなぁ、俺。  燐: 実は詩織は5thです(大嘘)  GM: では、もし本職様との戦闘になったとき、一人では振りじゃないかとか考えずに突入を決意した流河さん  流河: まぁいいや、営業おろそかにすると梓さんが怖いから(笑)  流河: うーん……しなっちは連れていこう。  流河: ピンク刑部に案内するくらいしかしてないみたいだし(w  しなっち: 出会ったらほかを呼ぶために逃げたりしないのかw  流河: 正義の味方はタチムカウ  GM: ま、行く人は挙手〜  しなっち: ・・・・なるほど  しなっち: あぃ  白葉: どうしましょう…  流河: 刑部はほっとけば勝手にやってくれるし(w  燐: 状況を知りようがないYO  白葉: てかどう考えても気付きようがない…  GM: シアネアが伝令してもいいですけど  白葉: 伝令が来たなら見にいきましょうかねぇ…朱美さんにまかせても安心そうですし(笑  流河: 24時間テレビ、この時間帯はさすがにバカだなぁ……  GM: 行くつもりなら伝令がとびまーす  流河: 在任は斬るーといいつつおいかけてくる刀あけみん  流河: 罪人、ね。  しなっち: シアネア「びゅんびゅん」  燐: つまらなかったからわれめDEポン見てるよw  GM: シアネア「マスターからの伝言です(かくかくしかじか)」  燐: 燐はどうしよう・・・  GM: 舞「あ、燐さん、私代わりましょうか〜?」  白葉: じゃ行きます。居酒屋さんには頑張って欲しい  燐: なんつーかまさにこれ以上はない人が来たなw<舞  燐: 「ほな、任せたで〜」  白葉: 「はい了解。まさかとは思ったが本職がいるのか…まさか…あの店長が呼んだのか…?」でGO〜  GM: 舞「はい〜、任せてください〜」  流河: メイド服の中が崩れてごっきーわらわら……  流河: 勝ったな。  白葉: いまさらながらあの店長嘘発見すれば良かった(笑  GM: 発狂しますけどね(笑)  流河: 隣もにたようなもんだろうに。  燐: 「絶対向こうに負けたらあかんで!がんばってや!!」  GM: では、4人でお化け屋敷の列に並びます  GM: 割と盛況なようですね  GM: なお、入場料の600円は経費では落ちません♪  白葉: ちょっとまった ---3:39 白葉 が3D6を振りました 2+5+2=9---  GM: 耐えたか  流河: まぁそんくらいなら。  流河: あと、変な客引きしないようにしおりんには言い含めておく。  白葉: …払いますよええ(笑 ここで失敗したら帰ってますな私(笑  流河: このはちゃんたちにも、とりあえずお化け屋敷は後回しにしてもらわないと。  GM: さて、しばらく並ぶと一定の人数だけ絞って部屋に通されます  しなっち: ふむふむ  白葉: 全員一緒になれました?それとも分断?  GM: 一緒になっていいですよ、その辺はスタッフも考慮してくれます  白葉: はーい。後は…素直に出てきてくれればいいんだけど…  GM: で、プレハブの暗い一室、蝋燭の明かりの下で怖い話を聞かされます  流河: ほほう……  流河: まぁ、釈迦に説法というか……(w  GM: 最後に、蝋燭をふっと、吹き消して次の部屋へ  燐: 黒燐「それで怪談のつもり?」鼻で笑って  GM: それが3部屋続きました  GM: きてるのか!  白葉: いやあなたしんでるでしょ(笑>黒  流河: 怪談が服着て歩いてるような俺らになにを(w  流河: っていうかどっから湧いて出た(笑)<黒燐  燐: 実は黒に見せかけた灰燐でした  流河: 廃人?(w  GM: 最後の部屋で、蝋燭を吹き消す際に  白葉: しなさんいつ完成させたのさ(笑>灰  燐: しなっちが回収した黒+白の機体です(ぇ  白葉: 何かでました?  GM: スタッフ「お手元の冊子にお話が50話、この建物の回りに37話、今お話したのが3話・・・・」  流河: こんなんでましたけど〜♪(w  流河: 90話だね。  GM: スタッフ「これで90話語られた事になります、残りはこの先で・・・」  白葉: 後10話ですね・・・・・・・・・・・・・・・まさか…  GM: といって、いよいよお化け屋敷本体へ  GM: 中も素人が作ったとは思えないような気合いの入り方です  燐: 「ようできてんなぁ」  しなっち: 「いい仕事してますねぇ」  流河: 「まぁ、長年やってるみたいだからこれくらいは……できても変じゃないかもしれないなぁ」  白葉: 「……」感心してます  GM: 各部屋にしきられていて、それぞれが有名な怖い話をモチーフにしてるようですね  GM: BGM代わりに、淡々と怖い話が流れていて、雰囲気も不気味です  白葉: 刀そろそろ召喚しとくかな…誰か見てます?  しなっち: 「しまった・・・音響やってなかった」  GM: ナレーション「・・・・・おかしい、俺はこないだ携帯電話を壊したはずなのに、なんで新しい番号を・・・・」  燐: 「(あ、これってこないだの事件の話かなぁ)」などと妖怪らしいことを思いつつ  燐: ナレーション「・・・浮気した男は、恋人の手に握られた大槌によって・・・」  GM: ナレーション「・・・・1時間も前に死んだのではなかったのか・・・「いま行きます」たしかに電話の声はそういった・・」  白葉: 刀召喚してこっそりコートに隠す。ばれそうになったら即消し  GM: と、本業の目で見てもいい雰囲気の中進んでいきます  流河: 偽ナレーション「いまイキます」電話の向こうで喘ぐ女の声がした  流河: ダメポ、俺……_| ̄|○  GM: それはこちらサイドのお化け屋敷ですね(笑)  燐: ナレーション「・・・しかも浮気相手は、顔見知りの裏家業の男であったり・・・」  GM: さて、部屋をいくつかぬけて出口へ向かいます  GM: 次で9部屋目になりますね  白葉: 顔見知りの裏稼業…あぁ桐島さん(ぽむ  GM: 今のところ、普通のお化け屋敷です  GM: オーラ感知を持ってないので何とも言えないかもですけどね  白葉: 妖気感知とかオーラ知覚とかできないので肉眼でキョロキョロ  GM: ナレーション「・・・・・その紙じゃない・・・・・お前の髪だぁっ!!  GM: と同時にトイレの扉から人が出てきて追いかけてきたりしますが  GM: 皆さんは冷めた目で見てたりするわけですね(笑  燐: 1、お義理で逃げてあげる  流河: 2:足を引っかける  流河: 3:カウンターを顔面にたたき込んで「ぬるいわ、馬鹿者がぁ!」と説教  燐: 4、(´_ゝ`)フーン  流河: いや俺はせんけど(w  GM: どれでもお好きにどうぞ(笑  流河: まぁ4番かなぁ。  燐: じゃあその横で「お義理で逃げてあげるのが、お約束ちゃうん?」とw ---3:54 白葉さんが去りました---  GM: じゃあ、ひとしきり脅かそうと試みた後、トイレのお化けは寂しそうに戻っていきました  GM: アアン  流河: 「きゃ〜こわーい、とか言って?」>燐ちゃん  燐: 「うん、そんな感じ」  流河: 「嘘つくの嫌いだからさ、俺……嘘苦手だし」 ---3:56 白葉さんがやってきました---  燐: 「まぁ先いこっか。きゃ〜こわーい」棒読み  しなっち: 「・・・女の子の悲鳴はキャーに限るなぁ」  しなっち: おか  白葉: すいません今日本当ひどいっす。ただいまです〜  GM: お化け「いや、無理にこわがらんでいいし」ツッコミ  流河: 「下手な同情は相手を傷つけるよ……」>燐ちゃん  白葉: 「ご苦労様です」  燐: 「・・・(しなっちって時々ヘンなこと言うんよね・・・)」  GM: お化け「あんたみたいなん初めてやわ、自信なくすなぁ」トイレに引きこもりつつ  燐: 「元気だしぃや。そのうちええことあるよって」ポンポンw  GM: お化け「来年はもっとメイクとか凝らなあかんかなぁ・・・・」ぶつぶつ  GM: んで、正方形の土地に正方形の部屋が9つ  燐: 前向きな引きこもりならよしw  GM: あったわけですな  流河: うんうん。  流河: 何故か10個めがあるんやな。  GM: 9つ目の部屋を抜けると、出口へと続く廊下になってます  白葉: 廊下に隠し扉とか?あっちこっちべたべた触ります  GM: ナレーション「これで怪談は99話、最後の1話は・・・・お客様ご自身でお語りください、それでは、ごきげんよう・・・・」  GM: と、電球で出来た蝋燭の明かりがふっと消えて、出口への扉が開きます  流河: それならまぁ、出口に向かうかな。  白葉: 出口に向いつつ警戒モード〜きょろきょろ  GM: じゃあ出口へ向かう10mほどの道を歩きます  しなっち: 「百話目語らないと発動しないのでは?」  GM: 最後のホッとする瞬間に、下からエアーが吹き出してビックリという仕掛けもありましたが  GM: 無事に出口にたどり着きました  流河: 「なーんもへんなとこなかったなぁ」  燐: 「うーん、なんなんやろ」  GM: 梓「どう?怖かった?」  燐: 「本物が怖がってどないすんねん」  白葉: やっぱり百物語の怪が相手かな?  GM: 梓「そうよねぇ、所詮素人だろうし」  白葉: 「怖かったですよ。ええ」  流河: 「鍵は、百個目、なのかなぁ?」  燐: 「それしか重いつかへんなぁ」  白葉: 発狂してる人そこらに居ます?  燐: 思い  GM: そこらへんに転がってますが  白葉: じゃどれでもいいんでその中の一人に精神分析かけます  しなっち: あ、被害者に妖気知覚  GM: いわゆるカウンセリングですね  GM: 相手が冷静でないのに効くかどうか疑問ですが、振っちゃって  白葉: ええ。こんなときの為の技能でしょう(笑 ---4:04 白葉 が3D6を振りました 1+6+1=8---  GM: 妖気知覚も振っちゃって ---4:04 しなっち が3D6を振りました 6+5+5=16---  燐: カウンセリングって本来は時間かけてやる技能だけどね・・・w  GM: 男「おがーん、のひょー」失禁  白葉: 成功度5ですね「もう大丈夫ですよ…落ち付いて…」  しなっち: しっぱい・・・  GM: 男「大丈夫?大丈夫なの?何が大丈夫?うひひひひひ」  白葉: じゃ催眠術で聞き出します。相手が狂ってても問題は多分なし(根拠なし  GM: じゃ、ふっちゃってください ---4:07 白葉 が3D6を振りました 6+4+6=16---  白葉: だー!(笑 手持ちの武器がもーないです(笑  白葉: 失敗度3…効くわけがない(笑  GM: 男「君のおかげで落ち着いた!落ち着いたったら落ち着いた!もう安心だ、うひゃひゃひゃひゃ」逃走  燐: 仕方ない、こっちも狂人量産するか(ぇ  GM: 梓「で、どうやって対抗するか考えて置いてよね」  白葉: あかん…何の情報もえられなかった…こうなりゃ成功するまで片っ端からやるしか?  白葉: 「…はぁ…」曖昧にしか答えられないー  GM: あと、女と小学生が居ますが(笑)  GM: あとは既に運ばれてますね  流河: 「対抗って……明らかになにかが……」  流河: うーん、その小学生と女性の様子は? 狂ってはなさそう?  GM: 頭抱えて震えながら、ひたすら謝ってます  燐: また不名誉な汚名がしらはんにつくわけですか?w<女と小学生  白葉: …えっと…やりますよくそう(笑  しなっち: 小学生に妖気知覚 ---4:11 しなっち が3D6を振りました 6+2+5=13---  しなっち: おお、成功した  GM: では、ほんのり妖気を感じます  しなっち: 「お仲間がかかわってるのは確実になりました」  白葉: じゃ俺は必要…だめだ聞きたいことアルし女性に精神分析 ---4:12 白葉 が3D6を振りました 2+3+6=11---  白葉: 成功度2…あかん…これはあかん…  GM: 女「もう嫌あぁ・・・・・・・」  白葉: 「もう平気ですよ落ち着いて」っってもダメなんだろうなぁ(笑  GM: やや冷静にはなりましたが、あまりまともに話せる状況でもなさそうですね  流河: 小学生の方は?  白葉: じゃあわずかな理性にかけて女性に質問「100話目を…語りましたか?」  GM: 女「いやぁ・・・・・もう怖いのいやぁ・・・・・・・」みみを押さえてうずくまり  白葉: 結局また催眠術か……やるだけやってみます  GM: 救急隊員「すみませーん、どいてくださーい、とおしてくださーい」 ---4:16 白葉 が3D6を振りました 1+2+1=4---  GM: やるならこれがラストチャンス・・・て  GM: 急に出目がよくなるし  白葉: いただき(笑   白葉: 催眠術は女性に効く、と(メモ  GM: では催眠状態になりました  白葉: 「あなたは目が覚めると全ての恐怖をわすれ冷静に私の質問に正直に答えてしまいます。1,2,3!」  GM: はっとなる女性  白葉: 「ええと少しよろしいですか?館の中でなにがありました?」  GM: 女性「ええ、怖いからもう嫌だったのに、彼氏が・・・・・・」  白葉: 「彼氏が何を?」  GM: 女性「無理矢理聞かされたの、そしたら・・・・」ぶるぶる  白葉: 「無理矢理聞かされたとはどんな話しを?」  GM: 救急隊員「済みません、搬送しますので」  GM: 女性「百話目・・・・」とだけ言って運ばれていってしまいました  流河: 「多分、なんでもいいんじゃないかなぁ、怖い話なら……」(ぼそ)  白葉: …確認調査終了。  燐: 借金取りに追い掛け回されるというリアルで怖い状況は、怖い話に分類されますか?w  GM: さぁ?(笑)  流河: それは超常現象系ではないのでダメでしょう。  白葉: いきなりパソコンがガリガリいって壊れるのは超常現象ですか?(笑  燐: そして借金のカタに内臓切り売りされて、脳だけ残した状況で1年間生きたという怪談に変化すればw  GM: 怪談かなぁ(笑)  GM: むしろ、脳だけで生かすのにコストがかりそうですが(笑)  GM: それはそれとして  GM: どないしましょう?  燐: 引きたくない時に相手のロン牌引くのは超常現象ですか?w  白葉: じゃまぁ屋敷内で100話目言ってみるということでもっかいGO〜  流河: DOSの痕やってたら千鶴さんのバトルシーンで変な音がし始めて、「演出が細かい」と思ったらパソコンが突然火を噴くのはどうですか?  GM: お隣に勝つだけなら本気を出してみればいけるかもですけど(笑) ---4:23 白葉 が3D6を振りました 3+4+4=11---  燐: PL的にはそっちの方がいいと言っておるんですがw  白葉: さ、もっかい金払うのに不満を禁じえないけど行きますかね(笑  燐: メイド服でGO!!  GM: では、再度侵入  GM: 最初の三話をあくびしながら聞き流しつつ  流河: ちょっとトイレ……  GM: あいあい  燐: ちょっと休憩欲しいよママン  GM: あい、じゃあ休憩挟みましょう  燐: 外の空気吸ってこよう・・・  GM: 何分ぐらい休憩?  GM: とりあえず10分でいいかにゃ?  GM: 私もおふーろ  燐: 了解  白葉: ういっす。カルピス作ろうっと  しなっち: うぃ  GM: 完了  GM: てか、ぜんぜん10分経ってないし  白葉: はやっ  GM: その頃のBenvenutiお化け屋敷  GM: 詩織「お兄さん、ちょっと遊んでいかない」  GM: 一茶「違う!もっとこう、腰を振って!」  GM: 詩織「ええと、おにいさん、ちょっと遊んでいかない?」くにくに  白葉: 香織さんは気付かないのか…(笑  GM: 一茶「そうそう、肩の紐をちょっとずらしたりするといいね〜」  流河: 「やめんかー!」ドロップキック>一茶  GM: 一茶「はう!流河さんは偵察に行ったはずでは!」  白葉: いや流河さんあなた今館だから(笑  流河: 「嫌な予感がしたんだ(きっぱり)」  流河: まったく、トイレに行ってる間になんてことに(w  GM: 一茶「おのれ、これで勝ったと思うなよ・・・・・また会おう、流河さん!」逃亡  流河: その誘い方が完成したしおりんをみたら、流河が鼻血吹いてぶったおれるじゃないか(笑)  白葉: すくなくともバーで仕事中の香織さんはそういう目で見られてると思います(笑 頑張れ香織さん(笑  GM: その頃の刑部「ふふふ、ここはどうかしら?あら、もうなの?まだ始まっ(略)  流河: まぁいいや、偵察に戻ろう(w  燐: 詩織「ねぇ、おにいさん・・・ちょっと遊んでいかない?」肩紐ずらし>流河  流河: 所詮小ネタだし  流河: 「………………(鼻血噴水ぶったおれ)」  GM: 今はリアル休憩中なので適当に(笑)  燐: 詩織「こ、これで完成ですね!」  白葉: 「おめでとう(笑」拍手  流河: (いかん、詩織の外見がGAの新キャラ(烏丸ちとせ)に……)  GM: 一茶「お前にもう教えることはない・・・・」感涙  燐: 詩織「ってきゃああ流河さん大丈夫ですか!」肩紐ずれたまま頭を抱きかかえ  白葉: そこを見ていたこのはちゃん♪  GM: その頃の舞さん「えーと、おきゃくさーん、大丈夫ですかぁ?いきてますかぁ?」  GM: その頃の摩央「おかしいのにゃ、ちっともこわがってくれないのにゃ、うにゃ・・・・」  流河: なんか俺の周りが泥沼になってる予感……  流河: 君は持ち帰られないように気を付けましょう(^^;>まおくん  燐: その頃の狩野さん「(むしゃむしゃ)・・・ん?こんな肉用意してたっけか・・・ま、いいか」  流河: 狩野さん、へんなもん食わないように  GM: そのころのかるら「わっ!!」<あきらめない  白葉: 人肉だけはやめてください後処理がめんどい(笑  GM: 偽狩野「野生動物の肉は下処理がめんどくさい、後処理のほうが省略できそうだし、そっちのがいいだろ」  燐: その頃のあけみん「・・・」ザシュッザシュッザシュッザクッザクッザクッ  GM: さて、そろそろ本編に戻りますがよろしいですか?  白葉: いやしなさんがまだです  GM: アアン  流河: http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20030618/ga07.htm 烏丸ちとせ(笑)  燐: 番外編が大変なことになってますが、しなっち戻り次第再開しましょうw  しなっち: うぃ  白葉: おかえりなさーい  GM: その頃のあやさん「大丈夫です、今度こそ直しますから、せーの・・・・」  GM: では本編  燐: おか  流河: 小畑「ぎゃぁぁぁぁぁ!」  燐: やはりミントが一番好きだ  流河: ちとせ、かわいいよ(笑)  GM: なんかみんなお菓子の名前なんですね  流河: で、本編は?  燐: キャラ見てないし  白葉: ええと今どこらへんで?(笑  GM: で、今は入る前の三話をあくび混じりに聞き終えたところです  GM: おざなりに各部屋を通過  白葉: じゃまーた刀召喚コートに隠し隠し  燐: メイド服メイド服  GM: 何故メイド  GM: で、最後の部屋  燐: 仕事着のままですw  しなっち: 医師鞄医師鞄  GM: ナレーション「・・・・・・その紙じゃない・・・・・お前の髪だぁぁぁぁぁっ!!」  GM: 後ろの扉がばたんと開くと同時に  燐: こないだの本の中セッションの報酬で、しなっち辺りに破れにくそうな服何着か作ってもらおうかな・・・  GM: 上からさっきのお化けさんが降ってきます  GM: べちゃ  白葉: 「……どーも」  しなっち: 降ってきた?  流河: 「今度はかわったご登場で……」  GM: お化け「今度は工夫したんやけどなぁ・・・・・・」とぼとぼとトイレに戻っていきます  燐: 「がんばってや〜」  流河: 「精進あるのみです!」  GM: で、部屋をでると、さっきと同じように  燐: 最近麻雀やってないな・・・  白葉: さて出口に向わず100話目語りますか  流河: 「100話目……なんにします?」  燐: ネタないなぁ・・・  白葉: 同じく…というか頭が働かないのでネタがでません(笑  しなっち: 検索をかければいくらでもw  燐: w  流河: 「あぁ、そういえばこんな話聞いたんですけど……」  燐: わくわく  流河: 「合コンで、ある男女のグループが飲み会やったそうなんですが……」  燐: どきどき  流河: 「帰りに、もう遅くなったっていうので、ある男性の車で女性を送っていくことになったんです」  燐: なでなで  GM: もきゅもきゅ  白葉: どこを撫でてますか(笑  流河: 「それで、その車に男性二人、女性二人で乗ったそうなんですが」  白葉: 周囲警戒〜  燐: もみもみ  流河: 「女性のうちの一人の家が、郊外の山奥だったそうです」  燐: さわさわ  GM: 燐さん、ネジ外れてますよ(笑)  流河: 「それで、その女性はだいぶ合コンで飲まされて酔っぱらっていたのですが……」  燐: にぎにぎ  流河: 「なんとか、同じ車に乗っていた友人の女性が家までの道を聞きだしながら彼女の家に向かったそうです」  燐: びしばし  流河: 「それで、車は彼女の指示でどんどん山奥に入って行くんですが、急に『そこ、左』と彼女が言ったそうなんです」  流河: 「運転していた男性が『もうちょっと早く言ってくれ』といいつつハンドルを切ると……」  流河: ぐわしゃぁぁぁぁぁん!  燐: ネタ尽きました  GM: 頑張れ!  GM: (何にだよ)  流河: 「つぎに、運転していた男性が目を覚ますと病院のベッドの上でした」  流河: 「不幸なことに、女性のうちの一人と、助手席の男性は亡くなってしまったそうなんですが」  しなっち: ぽたぽた  流河: 「医師が妙なことがあると首をひねっているのを聞いて、その男性と助かった女性は真っ青になったそうです」  流河: 「亡くなったのは、助手席の男性と、道を指示していた女性なのですが……」  流河: 「女性の方の死亡時刻は、胃の内容物の消化具合からわかったんですが、なんと車が事故を起こす1時間以上前だったそうです……」  流河: 「つまり、彼女を送っている途中ですでに亡くなられていたそうで……」  流河: 「死因は事故の外傷ではなく、急性アルコール中毒だったそうです」  燐: 呑みすぎに気をつけようって話?w  GM: ナレーション「そして、百物語の禁断の百話目を語ってしまうと・・・・・・その場に悪霊が現れるそうです」  白葉: さて来るかな?周囲警戒強めます〜  流河: 「事故を起こす直前の指示は、きっと彼女が仲間たちを引きずり込もうとしたんでしょう……」  GM: では、周囲からにゅるにゅると何か不気味な物が流れ出てきます  燐: 酔ってると理性働きませんからね♪  GM: 肉塊になるまでズタズタにされた人間のようなもの  流河: ある意味見慣れてるような……(笑)  GM: いちど溶かしてから固めたような、たくさんの動物のある肉塊  燐: 大槌とかあけみんとかで見慣れている気もw  燐: 前衛芸術ですか?<動物肉  GM: 血まみれの白衣を着た人影  流河: しなっち?  燐: しなっちですよね?  しなっち: えw  GM: ま、皆さんは比較的見慣れてるかもですけど、それなりに怖いです  GM: +3で恐怖判定しとって  白葉: 刀をすらーりと抜きつつ変身解除(笑 ---4:59 燐 が3D6を振りました 4+3+1=8--- ---5:00 流河 が波紋を込めて3D6を振りました 2+2+2=6--- ---5:00 白葉 が3D6を振りました 5+3+1=9---  燐: プ ---5:00 しなっち が3D6を振りました 3+4+4=11---  GM: 全然怖くないですね  しなっち: ふぅ  流河: 「……変身っ!」(びしっ) ---5:00 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  白葉: で敵は複数?  GM: 何か「おおおおおおおおおおぉぉおおぉぉおおおぉおおぉおぉおおぉおおおぉおおぉぉぉおおおぉ」  燐: 無言で変身解除  GM: ゲログチョがたかってきます  燐: 祝!メイドロボ!!  GM: ・・・・・おめ(なげやりに)  ツヴァイ: いやポーズとかかけ声とか限定ついてないけどな(笑) 剣崎先輩の影響で(w  ツヴァイ: おめー  しなっち: 「まず、話し合いをしよう」といいつつ変身解除  白葉: おめでとうございます(笑  しなっち: おめ〜  燐: 脳が寝てるとロクなこといいませんね  白葉: ゲログチョ…・・・・・っは急所狙えない!?  GM: 大量の毒虫が、壁の隙間からわらわら這いだしてきて、足下から登ってきます  しなっち: しまった。せっかく仲間がいるんだから人払いしてもらっとけばよかった  ツヴァイ: 立ちふさがるものすべて粉砕あるのみっ!  GM: もう遅いですけどね(笑)  燐: 扇形ガンポッドの出番?  GM: 話し合いする気ならどうぞ、そうでないなら普通に戦闘ターンです  しなっち: 「なぜ人間に被害をもたらすんです?」  白葉: まぁ大丈夫。死なない。死ぬならあの人らはとっくに死んでる。話し合いフェイズ  ツヴァイ: たぶん幻覚だね  GM: 幻覚だと思うなら不審してもいいけど  GM: 「ちょっとまて、あんたら怖くないんかいな」  白葉: ・・・・・・・・・・ちょっとまった  ツヴァイ: 「いや、俺らのナリみて気づかないかい?」>だれかさん  しなっち: おお、返事があった  燐: 「いや、全然」  白葉: 「あのーもしかしてあなた…99話目の人?」  燐: 「もうちょっと工夫した方がいいよ・・・?」  燐: 店長では  GM: 「なんやいな、同業者かいな、荒らしはこまるで、ほんま」  ツヴァイ: 「荒らしとちがうねん」  GM: 「あ、ちゃうちゃう、店長やあらへん、つきあってるうちにうつってしもてん」  ツヴァイ: 俺までうつってどうする  燐: 「なんや、けったいな喋り方やなぁ」  GM: 「な、うつりまっしゃろ?いまさら気にせーへんけど」  白葉: 「まぁいいや。で何でまたここでこんな仕事を?誰に雇われてるんだ?」  GM: 「けったいゆーて、アンタにいわれたないわ」  燐: 「そらまた失礼しました〜」  GM: 「別に雇われてへん、ワシはワシで怖さを楽しんでもらってんねん、それがワシの存在意義やさかいな」  ツヴァイ: (いや、俺はリアルで親がかたっぽ関西人で……(笑) 理性溶けてくるとつい出てしまうんですよー)  GM: 私はリアルで嫁が大阪出身ですが、大丈夫です♪  ツヴァイ: 「それにしても、怖がらせすぎですよ。正気なくしてる人が多いの、気づいてます?」  白葉: 「ええと…発狂は楽しいのか?お前さんの感覚では?」  燐: 私は記憶にないくらい幼い時関西に住んでましたが、大丈夫です  GM: 「しゃあないやんか、あんたらだって正体みせたらこんなもんでっしゃろ」  GM: 「これ以上はびた一文まからへん」  燐: 「そこをなんとか」  白葉: 母方の実家が京都ですんで多少  ツヴァイ: 「救急車ではこばれる人が出るほどのは、やりすぎです」  GM: 「だいたい最近はまともに百話も話する根性の無い若者ばっかでな」  ツヴァイ: 「せめて小便ちびるか腰抜けるくらいにしといてください」  GM: 「今回だって、けったいな冊子で省略しとるところを仕方なくでてきてるのに」  燐: 「あんさんとこ、わりと儲かってはるやないですか。ウチらにももうちょいおすそ分けしてぇな」  ツヴァイ: 「あんまりそっちが怖いと、僕らが雇い主にもっと怖い目にあわされるんです」←つい本音が  燐: 「実際、困るでしかし」  GM: 「あきまへん、客商売の世界はきびしいでー、そんなことゆーたらコックリさんなんかは簡単に客とれるのに」  燐: 「ウチら命かかってん」  GM: 「こっちは百話やで、百話、こんなチャンスをのがしてられますかいな」  白葉: 「うーんまぁ確かに…発狂してた人もどうせ治るだろうしなぁ…」  GM: 「それとなあんさん、そう、そこの百話目の兄さん」  GM: 「あかんなぁ、そのネタは探偵ファイルさんのパクリでっしゃろ?いや、それ自体はええねんけど」  しなっち: 「・・・後遺症が残ったりするし直らないこともあるよ・・・」<発狂  ツヴァイ: うるさいだまれ(w<パクリ  燐: 「お、よう知ってますなぁ」  GM: 「ありきたりやねん、やっぱこう、百話目やさかいにぶわーっと盛り上がる奴をたのんますわ」  燐: 「例えば?」  ツヴァイ: それじゃあ、寒餅斬ろうとしても切れない、よく見るよ包丁が上下逆で、刃に手を当てて峰で押し切ろうとしてた、とでも言えと(w<百話目  GM: 「例えば・・・・そやなぁ、とある学校の体育館、舞台の上に現れる演劇部員の幽霊の話なんてどうでっしゃろ?」  燐: 「いやそれウチの面子やねん」  GM: 「こわいでー、それもこの近所の話やねんて、いや、どこかはあかせへんけどな」  燐: 「別のはないん?」  ツヴァイ: 「……それってのぞみくんじゃ?」  白葉: 「ううむ…まぁ確認しておくか。幻覚を発狂しない程度に抑える気は?」  GM: 「なんやて、そらこまるで、これかなり自信あったやつやねん」  燐: 「もっとこう、ぶわーっと盛り上がる奴をたのんますわ」w  ツヴァイ: お兄ちゃんどいて、そいつ殺せない、はかなり怖かったが……(笑)  燐: 「あんさんを生粋のホラーマニアと見込んで!」  GM: 「他、他は・・・・・そやな、これはキモいでー、昔テレビ番組で変な人紹介するのありましたやろ、それでゴキブリ喰うた人がいてん」  燐: 「あ、オチ読めてるからもうええわ」  燐: 「それもウチの面子やねん」  GM: 「なんでやねん!最後までききいな」  燐: 「まぁ聞いてみましょか」  ツヴァイ: 「今隣でまさに人を発狂させてますよ……」  GM: 「なんやて!ほんま商売上がったりやわ、なんやねんアンタのところのネットは」  ツヴァイ: 能力は一流、でも正確は二の次な集まり……いや腕もたいしたことないのか?  GM: 「じゃあ夜中に走る無人バイク、実は事故を起こしたレーサーの・・・・って、まさかこれもあんたんとことかいわへんやろな」  白葉: もうそろそろ真面目に交渉しよう。眠い(笑「あーそこのあなた」  燐: 「それも全部ウチらのとこやね」  GM: 「なんやねん、これからが怖いところやのに」  ツヴァイ: 「駛馬さんですね、それ……本体はハヤブサですけど」  白葉: 「このままだと来年店長百物語やってくれないよ?」>悪霊(仮名  GM: 「せやかてなぁ、ワシも怖がらせてなんぼの商売やしなぁ」  GM: 「なんちゅうか、こう、100話語られると出なあかん気がするねんて」  燐: 「じゃあウチの百話、語ろか?」  白葉: 「あの店長は楽しませる為にこのおばけ屋敷を開いたといっていた。とゆーことは、だ。今の状況考えるとあの店長のことだ。来年はしないだろうな」  GM: 「お、お願いしますわ、さっきのはナシちゅうことで」  燐: 「あんな、とある夏祭りのことなんやけど」  GM: 「せやかてなぁ、人間てのは怖いのが楽しいんでっしゃろ?せやからこんなお化け屋敷が繁盛して、ワシみたいなんが生まれてくるねん」>白葉  燐: 「お化け屋敷やろうって店がふたつあってな。一方の店がもう一方の店をライバル視してんねん」  燐: 「でまぁ、なんとか相手負かしたろ思って色々するんやけどな」  燐: 「ふと相手の方みたら、気絶とか怖くて狂ってしもた人がおるやないですか」  白葉: 「うんまあそれはそーなんだが困ったことに人間というのはある程度の怖さってヤツが好きなんだ。それがわからないと…自らの手で百物語する人口減るよ?つまりいまのままでは自分で自分の首絞めてる」  燐: 「なんやろと思って、人送ってみたんやけどな」  白葉: 自らの手で百物語する人間を減らしてる と変更を〜誤字りました  燐: 「いつまでたっても帰って来ぃひんから、もう怒り心頭でな」  燐: 「このまま自分が乗り込んで、ツブしたろとか」  GM: 「そらリアルでこわいなぁ、それは反則やで」  燐: 「もしサボってたら吊るしてタタキにしたるとか」  燐: 「それくらい怒っててな」  GM: 「正直、人間が暗闇を恐れたんも過去の話なんやろか、今は死んだ人間より生きてる人間のが怖いてな、ははは・・・・って笑えんわ!」  燐: 「向こうの店の主役?見つけたらもうどうなるかわからんくらい怒っててな」  GM: 「わかった、わかったさかいに、ここ潰すのだけはやめたってや、店長さん毎年そら楽しみにしてますねん」  燐: 「でな・・・うん、あんまり言いたないねんけど」  燐: 「もうあんたの後ろに来てんねん」  白葉: …え?  GM: 「はっはーん、そうきたか、ビビらへんで〜、古い手や」  白葉: 哀れんであげます(笑  燐: 「ウチらサボってませんで。でもってさっきから話聞いてたみたいやから、説明は不要と思うけど」  燐: 「この人が犯人やねん」  GM: 梓「許可するから始末しちゃいなさい」にこにこ  ツヴァイ: 「あ、梓さん、さすがにそれは……」<始末  しなっち: ・・・ほんとに来てるw  燐: 「わかりました」ガチャッとガンポッド構えw  白葉: ここで来ないわけはないですわな(笑  GM: 梓「商売の世界は厳しいのよ、さっきこの人も言ってたじゃない」  白葉: 「さてこっちの言うこと聞くか。死ぬか。選べ」  燐: 無理矢理お約束なまとめに入ってしまったけど、よかったのだろうかw  GM: いいんでない?(笑)  ツヴァイ: 「やめれ、頼むから穏便に……」>燐ちゃん、あずささん  GM: 「そない殺生な、脅しやんか、いや、まけへんで、非暴力不服従、ガンジーやガンジー、ガンジーしっとるか?」  燐: 「アメリカって国、知っとる?」  白葉: 「ほうほう。つまりそっちは攻撃もしないし服従もしない、と。まぁ楽で良いね」刀ぎらり  GM: 「しってるで、アメリカの怖い話もあるねんで」  白葉: いや…燐さんがアメリカて…ええんか?(笑  燐: 「力が正義って怖い話やね」  GM: 「・・・・・・・・反則やー」  ツヴァイ: 「ちょっと、穏便に、穏便に……」  白葉: 「…店長が嘆く前に帰れ。今なら他止めてもいいから。これが最後の譲歩だ。さぁ…選べ」  燐: アメリカ擁護してるわけじゃないし、いいんでない?w  GM: 「なんやいなよってたかって、ワシがわるいんでっか?そーでっかそーでっか、どうせワシはこの平成の世に相容れない時代遅れの妖怪や」  白葉: まぁそうですね(笑  GM: 「煮るなり焼くなり好きにしたってや」  燐: 「そういえばあんたと気の合いそうな怖いもん好きがおんねんけど」  GM: 「だれやねんそれ」  燐: 「隣で特殊効果担当しとるよ」  GM: 「ほうほう、それはありがたいこっちゃ、たまーには召還してもらわんと力でぇへん」  白葉: 「適応する努力もしないで時代遅れの悪妖怪と開き直ったあげくに無抵抗か…やれやれ」  GM: 「適応て、適応しとるがな、こんなええお化け屋敷、例え夏祭りの間だけでもありがたいでー」  ツヴァイ: 「別に戦う気のない相手だし、悪気もないんだから……」>おおる  GM: 「ワシは怖がらせる、お客はんは怖いのを楽しむ、お化け屋敷ならでわやろ」  GM: 「そら」  白葉: 「まぁ別にいいんだけどな。このお化け屋敷。店長は毎年毎年どうやった良くなるかいかにお客に楽しいで怖がってもらうかを考えていた…そして事実形にしてた。で、お前はどうだ?たのししたのか?ただ能力フルパワーにふるってただけじゃないのか?」  GM: 「ワシかてマジな百物語のがありがたいでー、でもお化け屋敷なら何でもアリやんか」  燐: こっちもやってたしね・・・w<何でもアリ  ツヴァイ: 「そちらさんももうちょっと怖さおさえてくれまへんやろか? 気絶やの小便ちびるゆうんはまだしも、気ぃくるってしまうんはちょっとまずいんですわ」>百物語さん  ツヴァイ: いかん言葉が……(^^;  白葉: 「まぁそれでこのお化け屋敷潰したいっていうんならなんでもアリでどうぞ」  GM: 「せやろか、同業のあんさんらから見て、ワシどうやろ?そない頭おかしなるほど怖いやろか?」  燐: HAHAHA、私はすでに廃テンションになりつつありますよ?  GM: ゲログチョがにゅるにゅる集まってびしとポーズ  GM: 「・・・・・どうでっしゃろ?」  燐: 美醜は?  GM: おもったより時間かかってるなぁ  GM: 醜怪です  ツヴァイ: 「僕らでも、ちょっと勘弁してくれーって具合ですなぁ。そらふつうの人様やったら気ぃ狂いますわ」  GM: 人間なら−8ですから、まず失敗ですね  燐: 「ちょっとキモい」  白葉: 切れてないけどその演技「やかましいはダァホ商売人がリピーターも考えないでどないするんじゃぁ!」  ツヴァイ: なんでタイピングなのにこないなってまうんやろ  GM: 「リピーターかいな、そやなぁ、でもワシ脅かし方ならともかく、姿までは手加減でけへん」  燐: その人の奥深いところが出てくるのです  燐: さっきから大和撫子なおとぼけさんもう大好きとか叫んでましたし  白葉: 「…幻覚で隠せばいいじゃないか………無理なのか?」  GM: わけが分かりません(笑)>燐  GM: 「ワシ、能力と言えば怖い見た目と、あとはケンカが強いぐらいですねん」  燐: わけ分からんかったら無視したってくださいw自分でもちょっとよくw  白葉: 全部身体なのか・・・・・(苦笑  GM: 「とにかく、ええ方法あったらアドバイスよろしくたのんまっさ、ワシかてリピーター確保したいねんて」  燐: 「一年修行して来年ウチのメインで出演」  ツヴァイ: 「んー……虫だけ出したらどうでっしゃろ? これなら怖いけど、おかしゅーなってしまうほどでもないし」  GM: 集合体増強の群れ妖怪なので、いざ戦闘となれば手強いですよ  白葉: 「じゃぁ…幻覚使えるやつ貸すからそれで誤魔化すとか?」  GM: 「せやなぁ、ワシも一から修行やり直しですわ、もう少し現代のこと勉強して、また来年出直してきますよって」  燐: 「じゃあこの契約書にサインを・・・」  燐: 契約書内容1、Benvenutiに所属します  GM: 「えーとなになに、中東で傭兵?なんやねんこの契約書、しゃれにならんわ!酔ってもいないのにこんなんにサインできますかいな」  燐: 契約書内容2、来年からBenvenutiの宣伝要員として、お化け屋敷主演  燐: 契約書内容3、普段は梓さんの奴隷  GM: 「と、若者にはわかりにくいボケはおいといてやな」  燐: 契約書内容4、時給12円  しなっち: 88・・  白葉: エリア88はいいですから(笑  GM: 「サインでけへんわ正直、ほんますまへんなぁ」  燐: むしろシンがアホやった、と  GM: 「ワシ、ここの店長さんが好きやねん、来年もコンビ組ましてもらいますわ」  燐: スレてなかった証拠でもありますが  燐: 「まぁそういうと思ってたんやけどね」  白葉: 「まぁ…店長の迷惑にならない程度に…ってちょっとまったお前の存在店長知ってるのか?」  燐: 「・・・そういえば不断は何しとんの?」  GM: 「一年かけてみっちり修行しますわ、来年もきたってや、あんたらなら本気だしても大丈夫やしな」  燐: 普段  GM: 「店長さんに正体みせられますかいな、表向きは芸人の勉強しながら、居酒屋でバイトする好青年ちゅうことになってんねんて」  燐: 「好青年・・・?」  白葉: …頑固親父のバイトか(違う  燐: それか!w  GM: 「なんやその半疑問系は、ひっっかかるわぁ」  燐: 「ま、売れるとええね」  燐: 「お約束や」  GM: 「ま、表向きやけどな、本業はこれですねん」  燐: <半疑問形  白葉: 「ちょっと店長と一遍この祭りについて話あっときな」  GM: といって再び足下からわらわらと  白葉: じゃ出口へ「津雲…これでいいね・」  GM: 「さて、今年は店じまいや、いや、店長のお化け屋敷はお祭り終わるまでやるねんけどな」  GM: 梓「えー、あずあずふまーん、お化け屋敷を再起不能にしたかったなぁ」  燐: 「あ、そうそうひとつ聞きたいんやけど」  ツヴァイ: 「梓さん、そんなこと言わないで……大人の女性の魅力、台無しですよ?」  GM: 「なんやねんな、ワシもう帰るで」  白葉: ありがとうごさいますこれで躊躇なく(笑 梓さんをパシっと叩きます  ツヴァイ: なに言ってるねん、俺 ---5:56 【ツヴァイ】から【流河】になりました---  GM: 梓「あらあら流河くん正直ね♪」  燐: 「あんさんとこの居酒屋で、あんた1回間違ってぬるいビール出したこととかなかった?」w  白葉: よこっつらねー跡が残らない程度  白葉: さて…死ぬかな?白葉(笑  GM: 「あー、アレはしゃーないねん、ジョッキ増やすように店長にもゆうてるんやけどなぁ」  GM: 梓「いったぁ・・・・なにするのよぷんすか」  燐: 「・・・」  GM: 「ビール冷やしてもジョッキが洗い立てで冷やす暇ないねんて、出来るだけのことはしてるんやけどな」  白葉: 「ビールで再起不能はやりすぎ。後…たのみなおせば出てくるよ?(溜息」>梓さん  燐: あずあずの返答やいかに  GM: 梓「私は最初の一口が冷えてないと嫌なの!」  燐: 理不尽、気まぐれ、そして最強ですから、あずあずはw  流河: まぁトップ(梓さん)がこないやから、下っ端(一茶)もあないやねんて……(笑)  GM: 「すまへんなぁねぇさん、今度から気を付けますよって」  流河: 「ほらほら、そういうのも、大人の女性には似合いませんよ?」>梓さん  流河: だから俺はなにをゆうてるねん(;;)  白葉: 「それで努力する人間を潰す理由になるわけないでしょ!」>梓さん  GM: 梓「そうよ、オトナの女性だからその場では文句言わずに後でネチネチ仕返ししてるんじゃない」  流河: 「そんなのは、外面のいいDQN女子高生のやり口ですよ……? 梓さんは、素敵なレディですよね?」  GM: 梓「当然じゃない」  流河: ……だから俺止まれ頼むから  白葉: 一応生死判定の覚悟はOKです(笑  燐: 覚悟完了でしたかw  しなっち: w  流河: 「それじゃあ、そんなことしちゃダメですよ……」  白葉: 10なんですよねー生命力(笑  GM: 梓「ふう、分かったわ、確かに大人げ無かったかもね・・・・・・」  流河: 俺より低いのはどうかと……<10  GM: 梓「この件については無かったことにしましょう、飽きたし」  燐: それでこそ梓さん  白葉: 「じゃそういうことで」  流河: …………本当に大人の自覚はあるのだろうか(;;)  GM: 「ほな、また来年きてや!」  燐: 理不尽、気まぐれ、そして最強が梓さんですよ?wまぁ私のイメージですが  流河: 「あぁ、来年は楽しませてもらうよ」  白葉: 実質被害もなかったし  GM: と、百物語の怪に見送られてお化け屋敷を後にします  白葉: 「まぁ気が向いたら居酒屋にも行くよ」  GM: こんな事があった後でも、まだ吉平のお化け屋敷は盛況です  GM: と、そんな折り  GM: 詩織「りゅ、流河さん・・・・」泣きそうな目で  白葉: ふう…梓さんも飽きたしこれで負けても問題なし…  流河: 「し、詩織ちゃん、どうしたの?」  GM: 詩織「あ、あれ・・・・」涙目でBenvenutiお化け屋敷を指指します  燐: あ、それはそれで別とか言われたらどうしようかねw  流河: そっちを見る。  しなっち: 「・・・」  燐: 「・・・」  白葉: また生死判定の覚悟ですかー(笑  白葉: 「…さて帰るか」  GM: 「あはははははははははは、まてー」「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」「大丈夫です、今度こそ直しますから」「ごごごごごごごごごごきごきごきごきごき・・・」  燐: 「何も見なかったってことで・・・」  GM: 火の手も上がってるようですね  流河: 「ば、バケツもってこいバケツ! それとなにやっとんじゃあんたたちわー!」  白葉: 知らん何も知らん見えないものは存在しない  燐: あけみん「・・・ククク・・・ッ」  流河: と言って収集に奔走しますよ……(;;)  燐: 狩野「ゴアアアアアアアアアアアアッッッ」  GM: 「あああっ、あや、また失敗しちゃいましたー」ドカッ、バキッ  流河: 小畑「ぎにゃぁぁぁぁぁ!」  GM: 「ちょっと、人のすがたみるなり逃げ出すなんて失礼です〜」がさがさ  GM: 「うふふふ、ここはどうかしら?」  GM: 「あああ、あなた・・・・さようなら・・・・」  白葉: 「…ごめん悪霊…俺間違ってたかも知れない…」  燐: 人妻がw  GM: と、皆様の思惑とは裏腹に  GM: 来年から夏祭りの案内には  流河: 「あのメンツ放置したのは間違いか……(;;)」  GM: 「お化け屋敷禁止」と大きく書かれることとなりました  燐: そして阿鼻叫喚の地獄絵図の隣で、黙々とカクテルを作り続けるマスター  GM: マスター「関わり合いにならないのが一番でございます」  流河: っていうか香織さんたちも気づいてるなら止めてくれー(;;)  白葉: ごめんなさい店長・……  流河: え、百物語の怪はどうなるねん……(笑)  流河: ごめんなさい百物語の妖怪さん……  GM: 百物語の怪「なんでやねん!うちら悪くないやんか!」 Σ( ̄□ ̄;  白葉: 消滅させたわけじゃないから復讐戦にくる可能性がー(笑  GM: と、いった収拾がつかなくなる毎度のオチで終了でーす  GM: 長々とお疲れさまでした  しなっち: 「・・・人間に迷惑かけるとこういうことになるんだよ・・・」  しなっち: おつ〜  燐: お疲れ様でした〜  流河: しなっち、深いお言葉……(;;)  白葉: さて偽と今回の平手打ちでますます梓さんに殺されそうになりました(笑  GM: うむ、予定の3時間オーバー(汗)  しなっち: 眠い・・・  流河: あと、詩織ちゃんの客引きで変な勘違いした連中がいないかどうか気を付けないとなぁ(^^;  GM: と、途中でログが切れてるので誰か保存しておいてくださいな  流河: 大丈夫、鯖の人が持ってるから<ログ  流河: 鯖の人俺じゃん!?  GM: てことで鯖の人よろ〜  白葉: そうですよ?(笑  燐: 念のためコピペ保存もよろしくね〜  しなっち: w  GM: 自動でログは危険なので、手動でコピペ保存してもらえると助かります  白葉: 居酒屋にタマにのみにいくようにしましょうケチンボ判定に成功したら月イチくらいで(笑  GM: 百物語の怪さんに愚痴言われますよ(笑)  白葉: まぁあれだけ言った手前愚痴くらい付き合うのが筋でしょう(笑  白葉: そのうち一二三そうで百物語やってあげるか…(笑  GM: 「なんやねんな、人にあれだけ説教しておいてあんなん説得力ないわ、ほんま勘弁してほしいわ」  流河: 正直すまんかった(w  燐: 恨むなら暴走した面子をw  白葉: 「まぁそういうな過ぎたことはしゃーないやないけこっちかって色々あったんや」  GM: ほくそ笑む梓  流河: 梓さんにご機嫌とりしてる自分は正直みてられんわー  燐: Σ( ̄□ ̄;  しなっち: はっ、目的を達してる!?  流河: ちなみに結局梓さんのもくろみ通り、潰されてるしな。  GM: 「そんな、しゃーないで済んだら警察もヤクザもいらへんで、ほんま」  白葉: 梓さんと戦う立場になりそうな俺のがバイ怖いわー(笑  白葉: 「そんなんあん時のお前かって同じヤンか」  燐: 戦うってか殺されそうな立場ですけどw  白葉: ルールにのっとって生死判定しますよ!(笑  白葉: 40%くらい死にますけどね!(笑  GM: 「ちゃうねんて、まってや、ワシは見境のうやっとるんちゃうて、アンタんとこの乱れ撃ちと一緒にされるとプライド傷つくで」  燐: まぁ三日しかなかったし・・・ネタの仕込みは一日だし・・・  GM: 普通に無理ですからね(笑)  白葉: 「一緒や一緒結果が同じなら工程は無視されるのが世の常っつーやっちゃ」  流河: 俺らだからできたんだぞ、今回は(^^;<お化け屋敷  GM: 「せやかて課程が重要でっしゃろ?怖い話にしたって最初からオチだしたら怖くもなんともないで」  白葉: 「しかしどんなに凝った話しでも最終的にだれもこわがらへんかったらなんの意味もないやろう重要何は結果や」  GM: 「ちゃう、ちゃうねんて、そこがテクやねん、ありきたりな話でも途中経過で怖さも変わるねん」  GM: 「それより、あー、来年からどないしょなー」  白葉: 「まぁそこらへんわ俺も悪いとはおもとるからなんとかして見るわ」  GM: 「ほんまたのんますわ、今年は楽して稼げると思ったのに、ほんま商売あがったりやわ」  白葉: なんとなく百太郎(仮名)と呑み友達になりそうな感じですがそろそろ落ちないと親がおきてくるので…(笑  GM: あいあい、長々とおつきあい有り難う御座いました  GM: おやすみーん  白葉: CPはいくつでしょうか?  流河: CPあるのか?(笑)  GM: おっと、そうですね、普通に5cpづつで  GM: かるらっちは本題に入る前におちちったから1だけ  流河: あるんだ、CP……(笑)  GM: おもったより濃い目の内容になりましたし  燐: 1CP使ったから、4CPか  白葉: では5CPゲットー あと百太郎(仮名)とのコネ  白葉: ではおやすみなさーい  GM: 楽居壺「ワシもそこそこ活躍したんじゃけどな〜」  GM: 楽居壺「なんだか蔑ろにされてるよな〜」  GM: 楽居壺「セットとか壊されたしな〜」  GM: 楽居壺「スネちゃおっかなぁ〜」  燐: 「百さん?紹介したるからそれで許したってぇな」  白葉: 「…俺は責任者になった覚えはない」と逃げ口上吐いてそれでは〜 ---6:27 白葉さんが去りました---  燐: じゃあ流河さんだね  GM: 楽居壺「でも物語だけじゃなくて、やっぱビジュアルが欲しいのう」  流河: 「え? 白葉さんじゃないんですか?」<責任者  燐: 「ホラー芸人?目指すとか・・・?」  GM: 楽居壺「こう、血がぶわーと出て、肉片が飛び散るような」  しなっち: おつ〜  しなっち: そろそろ私も落ちますね  しなっち: おやすみ〜  燐: おやすみなさい ---6:28 しなっちさんが去りました---  GM: おつつー0  燐: もう6時半か・・・  GM: あい、そろそろお開きますか  燐: さすがに死ぬ  GM: 言い残すことがあればどうぞ〜  燐: 「責任者後よろしく〜」  流河: ……詩織ちゃんがかわいかったです(w<遺言  燐: というわけで落ち  GM: あいあい  GM: おつー  燐: お疲れ様ー  GM: じゃあ最後に ---6:30 燐さんが去りました---  流河: でも素直すぎるのはどうかと思います。  GM: 詩織「流河さんて、いい人ですね」にっこり  GM: とだけ言って落ちよう(笑)  流河: 「…………(顔真っ赤)」  流河: としとこう(笑)  GM: でわでわ  流河: あいあい  GM: ログ取りよろです  GM: おちー ---6:31 接続解除しました---