---23:25 接続キー認証中--- ---23:25 GMさんがやってきました--- ---23:25 【GM】から【GM(偽)】になりました--- ---23:25 【GM(偽)】から【GM(偽)】になりました---  白葉: MSNさんご苦労さまでした  葵: 偽物だ-  しなっち&シアネア: 偽者w  白葉: 本物はまだなんだー(笑 ---23:26 GMさんがやってきました---  しなっち&シアネア: 本物だ〜w ---23:26 マック鈴木 が3D6を振りました 2+1+2=5--- ---23:26 マック鈴木 が3D6(少し困惑した顔で)を振りました 4+4+1=9--- ---23:27 【GM】から【GM(偽)】になりました---  マック鈴木: あれ? ---23:27 流河 が右手で3D6を振りました 2+2+2=6---  マック鈴木: どうやって、そのリニアレールからってのやるんですか?  GM(偽): HAHAHA  しなっち&シアネア: 自分で作るの  GM(偽): お待たせいたした  流河: 自分で設定を作るのだ。  流河: 偽をはずせ、偽を(w>本物  GM(偽): 偽しかいませんが(笑)  GM(偽): ログみたら見分けつかない ---23:27 【マック鈴木】から【マック鈴木】になりました--- ---23:28 【GM(偽)】から【GM】になりました---  GM: ちっ  白葉: あ本物だ(笑  GM: さて  しなっち&シアネア: 仲間判定〜  GM: 面子はこれで全部かな ---23:30 しなっち&シアネア が3D6を振りました 6+6+6=18---  GM: w  しなっち&シアネア: がはぁ ---23:30 マック鈴木 が3D6を振りました 3+1+1=5---  マック鈴木: おおw  GM: そういえば運試し ---23:30 【しなっち&シアネア】から【シアネア】になりました--- ---23:30 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+6+1=9--- ---23:30 マック鈴木 が少し困惑した顔で3D6を振りました 1+2+6=9---  マック鈴木: できた〜  GM: まぁ普通か  葵: イカサマだー  マック鈴木: そしてさっきから出目が全部一桁w  マック鈴木: ああ 運を使い切ったかもw ---23:31 マック鈴木 が少し困惑した顔で3D6を振りました 3+6+4=13--- ---23:31 【GM(偽)】から【香織(偽)】になりました--- ---23:32 【マック鈴木】から【マックス】になりました---  GM: 香織も参加する? ---23:32 【香織(偽)】から【香織(見学)】になりました---  香織(見学): おにょ  香織(見学): 入る隙間ありますか  香織(見学): そして、成長を激しくわすれてますが  GM: ちょこっと隙間空いてますね  香織(見学): 癖がいまたに二つ足りてませんが(笑)  GM: まだ埋めてなかったのねw  GM: で、どうします?  シアネア: 趣味/スパナスイング  葵: 私なんか3つ足りない  マックス: 趣味:趣味を探す  葵: 探してないようなので買い戻してください(笑)  シアネア: 趣味 3D6を振るゲームw  香織(見学): シナリオ的におじゃまでなければ  マックス: 趣味:趣味を探す自分に酔うw  GM: お邪魔ではありませんな  GM: むしろあんなことやこんなk(ry  葵: なけなしの出番が食われるだけです(笑)  流河: 生き延びろよ、俺……  白葉: 今回シナリオ予測がさっぱりできません(笑  マックス: 今回は脇役でいいですよw  香織(見学): 葵さんは性格設定が危険です(笑)  シアネア: ヨゴレナシナリオですw  GM: ニヤニヤ  香織(見学): 怠惰と内気のコンボはGM泣かせですよ(笑) ---23:37 【香織(見学)】から【香織(見学)】になりました---  葵: なぜ?(微笑)<ゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: (((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブル ---23:37 【香織(見学)】から【香織(見学じゃない)】になりました---  GM: 葵たんがなんか怖いYO  GM: さて、そろそろ始めようと思いますが  GM: 皆さん準備はOKですか?  シアネア: アケミンvs葵さん・・・どっちが勝つかなぁ  白葉: うぃっす準備はOKっす  シアネア: は〜い  葵: 買い物は無事終わりましたか?(微笑)<ゴゴゴゴゴゴゴゴ ---23:38 【マックス】から【マックス(寝ました)】になりました---  GM: では百鬼夜翔Benvenuti第10?話「タイトル未定(仮)」を始めたいと思います。寝た人は放置で  マックス(寝ました): の〜w ---23:39 【マックス(寝ました)】から【マックス】になりました---  白葉: 仮が本採用になりそうな予感w ぱちぱちぱち〜  シアネア: ぱひぱひぱひぱひ  葵: 遠距離からチビチビ攻撃、キレたあけみんが周囲を無差別殺戮でFA?  香織(見学じゃない): ぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽてぽて〜  流河: ぱちぱちぱちぱち  葵: パチパチパチ  香織(見学じゃない): 一茶と舞さん、どっちが迷惑なんでしょう?  GM: さて、今日も今日とて皆さんは事件に巻き込まれる・・・というか巻き込まれたわけですが  シアネア: 舞かー ---23:40 【香織(見学じゃない)】から【香織】になりました---  マックス: すでに!w  葵: どっちも迷惑です(笑)  シアネア: はやっ  白葉: 過去形ですか、もう(笑  流河: じつはどっちもよく知らない流河君・  葵: あとは目の前の悪役妖怪を倒すだけなのね  香織: で、5CPでいいですか?(笑)  GM: いえ、すでに目の前の悪役妖怪は瀕死です  シアネア: そこまでw  香織: おつ〜(笑)  葵: きっとイライラしたあけみんに八つ当たりされたのね  マックス: では寝ますねw ---23:42 外部リンク【ダイスみん】 接続---  流河: はやいなぁ<瀕死  GM: じゃあGMも5CPw  GM: さて、次のシナリオやりますかw  香織: 鯖がおちたら誰が立てるんでしょう・・  マックス: じゃあ今度はうちがGMでw  GM: 皆さん前回のシナリオは覚えてますか〜?w  流河: 立たない鯖に意味はあるんでしょうか……  香織: 覚えてません、ていうか説明すらありませんでした(笑)  白葉: ええっと…痛い記憶なので忘れたいんですが(笑<前回  GM: まぁ冗談はともかく  葵: 前回のシナリオ・・・えっと、今終わった奴?(笑)  GM: 前回皆さんは色々悪さしていた鏡妖怪を退治したわけですがw ---23:43 かるらさんがやってきました--- ---23:43 【かるら】から【かるら(見学)】になりました---  GM: こんばんわ  シアネア: こんばんは〜  かるら(見学): やほ  葵: ば  香織: ヴァ  白葉: こんばんわです〜  マックス: ぶ  GM: ・・・CチームできたじゃんかYO!!ヽ(`Д´)ノ  シアネア: ほんまや〜  流河: 鏡妖怪?  葵: 葵&香織>別にかるらさんをババァと言ったわけじゃないんですよ?(笑)  香織: 一茶「手強い妖怪だったね、僕の全裸を映さなかったら負けてたよ♪」  かるら(見学): ふぁい?w  流河: えーっと、どれだっけ?<鏡妖怪  マックス: 読んでないのでw  香織: 今さっき終わったシナリオです(笑)  GM: 前回ラスト(笑)鏡妖怪のセリフ「こ、このままで終わると思うなよ・・・貴様ら全員呪われるがいい!!」  白葉: ええっと…「あ〜終わった終わった。報酬は…」手配できたんでしょうか(笑  マックス: ああw  葵: えっと・・・小畑さんに復讐しようとしてCP消費しながら攻撃してきた人  シアネア: あれはガラスやw  GM: 謎の閃光を放ち、そしてそれに巻き込まれてしまった皆さんですが  香織: 体調に異変などありますか?  シアネア: 祟りの感染・・・  白葉: 見た目に変化は?  香織: 全員一茶に  GM: 体調にも見た目にも変化はないですが・・・  香織: 見た目だけではない、精神まで一茶に浸食されるのだ!  流河: 俺参加してたっけ?  マックス: むぅ 急いで俳句を作らねばw  GM: 他の人を見たりすると、二人いますね  シアネア: 全員二人?  GM: 全員二人ですな  白葉: は?ええっと…二人って今いる人数×2?  香織: 流河さん、数十行上をみてみてください  マックス: おお フットサルの試合ができるw  香織: 「前回のシナリオ」が終わったことが分かります(笑)  流河: なるほど(w<前回のシナリオが終わった  白葉: う〜ん…とりあえず目の前の自分切ってみましょうか(笑  GM: そしてマックス、葵、白葉、シアネア、流河、香織がそれぞればらばらに逃げ出します  香織: 「これは・・・なかなか良くできているな、普通は術者が死ぬと解除されるものだが」  葵: 私はどうせ当たらないのでやめときます(笑)<目の前の自分  香織: むむ、自分の偽ぐらいは捕まえておきたい  シアネア: 「警戒モード・・・不明機は逃亡」  葵: 「行っちゃいましたね」  流河: 「……今の、俺?」  白葉: 捕縛は不可能で?  マックス: 同じく 分身なら捕まえるのは不可能ですw  香織: いくら走ってもおいつけない(笑)  シアネア: ふぅ、赤外線つけてなかったら捕まえられなかった  香織: 故に違う人の足止めを狙ってみよう  GM: 勝負つきませんよw  GM: 誰を狙う?  流河: シアネアを捕まえられない気がする。  マックス: いや、マックスの場合はそれだけじゃなく  GM: シアネアはとっくに透明化  マックス: 他人に捕まるようならグリムロックの風上に置けないw  白葉: ええと私あてやすいはずです(笑  流河: えーっとえーっと……香織さんの二重体を捕まえに(w  香織: 簡単なのは流河かな  GM: 飼う気ですね  マックス: 分身なら押し倒してもいいですかねぇ  香織: ダメです(笑)  流河: 人間体なら捕まえやすいけど。  流河: <俺さま  白葉: 自分より遅い人回避低い人がいないので見てるだけ(笑  GM: とりえあえず宣言の早かったしらはんとかおりんが行動できます  GM: とりあえず↑  香織: まてよ、シアネア辺りなら敵対行動取れば一発か  白葉: やな言葉(笑 一番捕まえやすそうなのはどなたでしょう?  葵: 「(・・・ここにいる白葉さんを始末して、新しい白葉さんに期待してみようかしら・・・)」  GM: なるほど!w  白葉: ちょっとまってくださいそこの心の声!w  香織: 意外とイイ奴かもしれませんしね(笑)  流河: 白葉さん嫌われてるなぁ(w  葵: 独り言です(笑)  マックス: 他人を捕まえていいのなら 香織さんをw  シアネア: 本人の反対なら・・・w  GM: で、どーするね>しらはん&かおりん  葵: 大丈夫です、私はユーモア感覚が欠如してますから(笑)  香織: シアネアが光学迷彩つかってないなら、ウォッカでもぶっかけてみよう  白葉: もうクリットに嫌われてますので(笑 一応…だれにしましょか  GM: 光学迷彩使ってますね  香織: アアン ---23:56 白葉 が1D6を振りました 1---  シアネア: 葵さんを襲うのかw  白葉: じゃマックスさん捕まえて見ましょう  シアネア: あ、マックスさんが1か  香織: じゃあストレートに流河(偽)に  GM: じゃあしらはん  白葉: はいはい判定は?  流河: 葵さん、人間体なら捕まえやすいんだけどなぁ。  香織: 「逃げるのか卑怯者が、正義の味方が聞いて呆れるな」>流河偽  シアネア: すりぬけたか  GM: 君の目の前でマックスは体色を変化させる  香織: さて、性格がそっくりそのままならこれでいいけど  香織: 性格が反転してたら普通ににげるな(笑)  マックス: 隠れられたら見つかりませんから 隠れる前に捕まえてください<マックス  流河: 香織さん捕まえようか。  GM: 偽流河「うるせーばーか」と言って逃走w  葵: 偽香織さんじゃないのね・・・  流河: 偽香織さんを捕まえます。  白葉: 変化済む前に捕縛はできないですかい?  香織: 「さすがに性格までオリジナルそのままではないか、まぁ分かれば対策もあるだろう」  流河: うわ、俺の癖に香織さんになんてことを<うるせーばーか  GM: とりあえず・・・組み付いてみなさい  香織: いつから「俺の」になった(笑)  香織: あ、そうそう  香織: 香織さんの人間変身は瞬間ではありません♪  白葉: 組み付きの判定方法ってなんでしたっけ?  GM: 香織さん捕まえるのは難しそうだな  香織: 敏捷の即決  GM: いえ、皆さん妖怪の状態ですよ  マックス: あ、その反応ならマックスにも参戦の余地がw<早織  流河: 敏捷力判定組み付く側に+3  葵: 陽気で社交的で勤勉でユーモアにあふれた私になるのかしら・・・<偽  白葉: では敏捷で判定  香織: 両手で組み付いた場合ですね+3は ---0:00 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+5+1=7--- ---0:00 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+2+2=7---  白葉: 両手でってことで成功度えっと11  香織: 偽葵「いや、毎度!しかし、あつはなついでんなぁ、うはははははh♪」  GM: そちらの修正は−4ね  白葉: じゃ7ですね  葵: きっとそれは一茶が化けてるのよ(笑)  マックス: いいぞ〜 捕まえろ〜w  GM: こちらは・・・5か。だめじゃん偽マックス  香織: 一茶がコピーされたら、本物よりいい一茶ができるんだろうか  GM: 捕まりました  白葉: げっつ!しかし体力ないんでフォローお願いします(笑  流河: 邪悪な複製である場合、さらに最悪なことになるかもしれませんぞ<一茶コピー  マックス: マックスは潜んでからが本領なんですw  葵: どうやったら本物より悪い一茶なんか作れるのかしら・・・  マックス: あ、マックスも非力ですからw  GM: 偽マックス「離せ変態!ぼ、ぼくを陵辱する気だな!!」>しらはん  白葉: ええっと全力首狙いダメージ+2偽マックス  GM: かもんw  マックス: どんなキャラやねん!!w  香織: 「マックスの偽は思ったより普通だな」 ---0:03 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+6+6=17---  シアネア: w  マックス: ぶw  白葉: し…しまった(笑  流河: 「ふ、普通ですか……? あれで……?」  香織: 両手で組み付くと、なにもできませんよ〜  葵: きっと膝蹴りしたのよ(笑)  白葉: じゃぁ逃げられちゃいますねぇいや失敗失敗  GM: 偽マックス「所詮変態は変態ってことだな」逃亡  香織: 全部逃亡されたのかなぁ  流河: バカ……せっかく頭どついて気絶させようと思ったのに……  白葉: マックスさんだけ平和ですませるのもあれですしねぇ  流河: 「そんなことより、自分の行きそうなところに心当たりないんですか?」>おおる  GM: マックス、葵、シアネアは問題なく逃げれたな・・・  GM: 液体の体を捕まえる自信のある方は?w  香織: 私は鈍足ですからそうそう逃げ切れませんよ♪  マックス: はいw  GM: 排水溝に近づいてますが  マックス: 飛びつきます  流河: あぁ、それならさっさと取り押さえる<偽香織 ---0:06 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  香織: 「私のくせに下水に逃げようとするなよ」額をおさえつつ  ツヴァイ: 変身してから。  ツヴァイ: 偽香織に組み付く。  白葉: とりあえず偽マックス首切り目標に指定っと(メモ  GM: うーむ  GM: とりあえず組み付けました  白葉: 「まぁもっと頭痛くなるから気にすることもないでしょ」>香織さん  マックス: どっちがですか? マックス? ツヴァイ?  ツヴァイ: 「逃げるなにせものー」  GM: そうだな・・・敏捷の高いツヴァイにしておこう  GM: そしてツヴァイや  葵: 「でも、液体に組み付いても意味がないんじゃないかしら・・・」  ツヴァイ: はいな?  GM: 気がつくとあなたは全裸で羞恥に打ち震える香織さんを押し倒していますが  ツヴァイ: ……………………  マックス: ヤッテシマエw  香織: ああ、私の偽物は割と普通?  ツヴァイ: 「……あー、えーと」<裸で羞恥に打ち震える  GM: 見た感じ貴女と同じ顔、同じ体ですが  白葉: 躊躇するなやってしまえい(笑  ツヴァイ: どうしよう。  葵: とりあえず写真でも撮っておこうかしら・・・  マックス: 昔の人はいい言葉を残しています  香織: 「たのむからやめてくれ、いや、取り押さえるのはいいんだが」こめかみをおさえつつ  マックス: やったもん勝ちw  香織: 妖怪は写真に写りません♪  ツヴァイ: 「……あ、いや、これは違うんです、あなたが逃げようとするからつい」  ツヴァイ: などと言い訳してみる。なぜか。偽者に対して。  香織: 「いいから、そのままひと思いに消滅させてくれ」頭を抱えつつ  マックス: 近づいていいですか?  GM: 偽香織「い、いや・・・」ふるふる  シアネア: 「敵でないのなら倒す必要はないと思います・・・」  ツヴァイ: 「あぁ、おとなしくしてくれれば痛いことはしませんから、落ち着いて、落ち着いてー!?」>偽香織  白葉: 「いやちょいとまった攻撃するのはともかくダメージもこっちにくるかもしれん」  白葉: 「殺さない程度にしといたほうが良いな。こりゃ」  GM: 偽香織「い、痛い・・・は、放して・・・っ」>流河  葵: 偽かおりんにヌード写真を取られたい趣味があれば自分の意志で写ることはできるかも(笑)  シアネア: 痛いことはしない・・・ということはw  香織: 「流河、許可するから一発殴って大人しくさせろ」肩をふわせつつ  白葉: 痛くない事はするw  ツヴァイ: 「え、あ、殴るんですか?」  香織: 「・・・・・・・・じれったい」  GM: 偽香織「・・・」びくびく  マックス: 誘眠持ってるんで 使いましょうか?  ツヴァイ: 妖怪に効くかなぁ?<遊民  マックス: 相手の能力値次第w  香織: 「私が(げしげし)そんな(げしげし)反応(げしげし)するかぁ!」ストンピングストンピンブ  GM: ああっ、鬼だw  ツヴァイ: 「あぁ、香織さん落ち着いて! 落ち着いてください!」  白葉: 「(まずいな…)」  葵: 「女性の姿をしていなければ、平気で組み付けるし、殴れるというのも、ちょっと・・・」  香織: 「ぜえっ、ぜえっ、いかん、思わず取り乱してしまった」  ツヴァイ: なぜか偽者をかばってけられたりしてるのかも  GM: じゃあその隙に逃げるか  GM: ノシ  白葉: その間に逃げてしまえ偽者ー(笑  香織: 「とにかくそいつを拉致監禁しろ!」  GM: ありがとう流河君  GM: おかげで逃げられそうです  ツヴァイ: 逃げないようにはしてるつもりなんだけどなぁ。  白葉: 今だけGMとシンクロできてる気がする(笑  マックス: 流河は偽者の方が好き と  ツヴァイ: 具体的には全裸の偽香織を強く抱きしめたまま放さず、そのまま自分の背で香織のヤクザキックからかばっているという。  GM: いやん  ツヴァイ: 具体的には体力21で。  GM: 逃げられないじゃん  香織: 普通に流河を蹴りそうなシチュですが(笑)  GM: 全裸の香織さんを抱きしめる流河  ツヴァイ: いや今の姿はツヴァイです。  葵: 私の体に何する!みたいな(笑)<普通に蹴り  白葉: 見た目色々あれなんですが(笑   マックス: では、その後ろでマックスが本物の香織さん(全裸?)を強く抱きしめてるという・・・w  GM: というか香織さんに蹴られるより痛そうなw<体力21  香織: 着てる着てる服着てる(笑)  白葉: で…香織さん捕獲のみですかね  マックス: ちぃw  ツヴァイ: こっそり柔道持ってるので締め落としてしまおうかと思って。  白葉: 液体の身体だとにょろりんと逃げれそうなイメージもありますが  ツヴァイ: 今は人間体なのでー。  GM: 同じくそんなイメージがあるなぁ  葵: 全裸の香織さんに縦四方固めだけは絶対に許しませんよ?<ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  ツヴァイ: 偽香織がね<人間体  香織: 「とりあえず樽にでも詰めて持ち帰ろう、拷・・・尋問はその後でもいいだろう」  白葉: 不幸の内容が見えただけに全員等しく不幸になってほしかったんですがまぁしかたないです(笑  GM: まぁとりあえず全裸の香織さんはツヴァイに絞め落とされて気絶しました  ツヴァイ: 「まだ悪人と決まったわけじゃないんですから、穏便にしましょうよ……」>香織さん  香織: 「まぁ・・・確かにそうなんだがな」  マックス: 「しかし 他は逃げましたか 困りましたねぇ」  白葉: で?ここはどこですか?(笑  GM: 横たわる全裸の偽香織  GM: さぁ?w  ツヴァイ: というわけでこの全裸女性の処置に困るわけですが(笑)  香織: 「と、いうか、じろじろ見るなぁ!」  香織: いそいで隠しつつ  マックス: ああ、視力がないのが恨めしいw  シアネア: ところで実は液体の体は増強してなければ組み付けなかったのだがw  白葉: 見ても別に面白くないので(笑  GM: だからマックスじゃなくツヴァイに組み付かせたりしたわけですがw  香織: 人間状態なら欠点が隠れるから大丈夫♪  ツヴァイ: 「(かおりさんのからだ、やーらかかった……)」  葵: 「彼らがみんな、悪人ではなかったとして・・・それでもやっぱり呪いなんでしょうね」  白葉: 「困りましたねぇで済めば良いんだけどねぇ…新しいアパート準備しとくかな」  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・」流河をスパナで殴打  ツヴァイ: 「呪いを解いて消えるのならともかく、無理やり消滅させるのはちょっと……」  ツヴァイ: 「あいたぁっ!?」<スパナ  香織: 「何だかよく分からないが、邪な事を考えただろう」  ツヴァイ: 「め、めっそうもございません(汗」  香織: とりあえず偽を拉致してお持ち帰りしましょう  香織: 残りは逃がしたか〜  葵: 「とりあえず今日は帰りますね」  ツヴァイ: 俺はすごく心配なことがあるぞ。このままある場所に直行したいぞ(;;)  GM: 偽全裸香織を捕獲、他は逃亡っと ---0:22 【ツヴァイ】から【流河】になりました---  白葉: 偽香織さんに尋問しかけても無駄っぽいしなぁ…あぁ精神分析かけるか  香織: 「しかし参ったな、どうしたものだか・・・」  マックス: ああ、偽者の方が人気があって客全部盗られてたらどうしようw  香織: それより明るくて妙になれなれしい葵さんがきになります(笑)  白葉: むしろ偽者がファン食っちゃうことを恐れたほうが良い予感(笑  マックス: ああ 誠実なのに〜  流河: やべぇ……このはちゃんが心配だ……  GM: HAHAHA  GM: さて、とりあえずは・・・Benvenutiに移動?  香織: 偽流河はやっぱりマフラーが黄色なのかな  GM: いえ、ドドメ色です  白葉: うぃ〜っす 真面目に偽香織さん精神分析にかけたい  香織: とりあえず相談しに&空き樽調達に  GM: 精神分析はカウンセラー的ものじゃなかったかなぁ  シアネア: 一応戻りましょう  流河: 俺はできればバイト先に行きたいなぁ……  白葉: 心理学ではどないでっしゃろ?  葵: えっと、家に帰ります  GM: 心理学?まぁ成功すればおびえているということがわかるかとw  香織: 偽にこんこんと言って聞かせます  マックス: 唄ってもいいですか?w  白葉: そーれーだーけーかー(笑 どの程度偽か確認したかった(笑  葵: きっと下戸なんだろうなぁ(笑)  GM: 葵さんは家に、白葉・シアネア・香織はBenvenuti、マックスは駅前かどっかで歌う、流河はバイト先へ?  香織: 「頼むから、とりあえず服を着てくれ」>偽  GM: 1回気絶したらそうそう目を覚ましませんけど ---0:27 白葉さんが去りました---  香織: とりあえず酒樽に放り込んで蓋しておこう  GM: あ、そうそう流河さん ---0:28 白葉さんがやってきました---  香織: 丘  流河: なに?  白葉: ただいまです〜  GM: 偽流河、あなたのバイクに乗って逃げましたよ  流河: オーマイガーッ!  シアネア: おか  GM: おか  葵: おか  白葉: 「ほいこれ。あとで返してね」コート貸します香織さんに  白葉: それともこの問題は済んでましたか?  シアネア: 香織さん自身の服があるんでは?  香織: 偽香織は気絶したまま、酒樽に放り込んで蓋してあります(笑)  流河: 仕方ないのでバスとか乗り継いでバイト先に……  香織: Benvenutiなら制服の予備とかありそう  GM: まずは流河君から  GM: とりあえずなんとかバイト先に着きました  流河: 下着はどうするねん(笑) ノーパン喫茶になってしまうぞ<ベンベの制服  流河: おお、ついたか。  マックス: マックスはいつも地下鉄とかバス〜  香織: 全裸よりはマシ(笑)  白葉: それこそ香織さんの予備でいいんじゃ(笑<下着  香織: それにバーテンならスカートちゃうっしょ  葵: しかたがないので一茶に下着に化けてもらって  香織: 大却下  マックス: 偽「お客さん 新しいサービス始めたんでどw」  香織: ああッ!偽Benvenutiができている!  マックス: そういえば 一茶って化けれるんですよねw  白葉: まぁそれはそれとして流河さんはどーなりました?(笑  マックス: てっきり脱ぐしかできないキャラかとw  GM: まぁバイクショップはいつもの通りですが  流河: ほっ……<いつもどおり  GM: このは「あれ?流河さんどうしたの??」  香織: 偽はハヤシライス派とか ---0:32 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+4+6=13---  流河: 「あぁ、このはちゃん……実はさ、バイク盗まれちゃって」  白葉: ライスカレー派なのでしょう  流河: バイク盗むのはいいけど、キーとかどうしたんだろう(^^;  GM: 直結?w  流河: ひでぇ……  白葉: あの短時間でやったのか…いい腕だ(笑  シアネア: 小物までコピーされたかと思った  GM: ああ、そういえばそうだね<小物  香織: 直結なんてやる人がやればあっという間らしいしね  香織: セルまわしっぱで逃亡するらしい  GM: とりあえずこのはちゃんとおやっさんに同情されますが  流河: 「まったく、キーも抜いといたのになぁ……ちょっと目を放した隙に……」(ため息)  GM: でもってこのはちゃんがおやっさんにかけあって、バイク貸してもらえる  流河: とか言いつつ偽者が来てないことに安心。  GM: カブだけど  流河: 「あ、ありがとうございますぅ(感激)」>おやっさん&このはちゃん  流河: カブかよ。ないよりマシだけど。  GM: おやっさん「コケるなよ」  マックス: カブはいいバイクですよ!w  白葉: 全くです<カブは良いバイク  GM: さて・・・次はマックス  流河: 「こけませんよぉ」  マックス: はい  香織: 正義の味方が乗るバイクじゃないですけどね(笑)  シアネア: 燃費がかなりいい  GM: とりあえず路上?  マックス: もちです  シアネア: ロシアまで給油3〜4回でw  香織: 蕎麦の出前はええから(笑)  GM: じゃあ路上で日銭を稼げました  マックス: ニッセンてw  マックス: お金取ってないですよ!  香織: 空き缶用意して盲人であることを利用して  マックス: テクニック勝負ですw  GM: 「ひぜに」です。覚えておくように<日銭  マックス: 日銭 おお 出たw  白葉: ギャグだとおモって流した立場が…(笑<日銭  GM: とりあえず今のところ何事も起こってないようですね  香織: おばあちゃん「若いのにたいへんねぇ、少ないけどこれで暖かい物でもおたべ」ちゃりん  葵: 出ない場合は大抵間違って覚えているとき(笑)  マックス: アピールパフォーマンスです ライブの告知とか  マックス: まぁもらえるものはもらいますがw  香織: 隣で盲導犬育成の募金が便乗していたり  葵: 偽おばあちゃん「若いのにたいへんねぇ、少ないけどこれで暖かい物でもおたべ」>鍋を置いていく  GM: じゃあ便乗していますw  GM: 鍋かよ!w  マックス: じゃあ、日銭の一部を募金に入れておこうw  香織: 箸でも可  シアネア: なべつかみでも可  白葉: お椀でも可  GM: 携帯コンロでも可  GM: ただしガスはない  香織: いろいろ恵んで貰ってるなぁ(笑)  葵: あと足りないのは具だけですね  マックス: 肉〜W  GM: まぁそれはそれとして、Benvenuti  GM: の前に葵  葵: はい  GM: 家族と暮らしてるんだっけか  葵: はい  葵: それがベンベに寄らず直帰した理由ですから<家族  GM: では晩御飯を食べて、いつもどーり家族の会話をしつつ、就寝?  葵: なにもない?  GM: 今のところ平穏無事ですね  葵: では安心して寝ましょう  かるら(見学): ねみゅいので落ちますね。みんな頑張って〜  GM: ではBenvenuti  葵: おつかれー  香織: おつー  GM: おやすみなさい  シアネア: おつ〜  マックス: おやすみなさい ---0:43 かるら(見学)さんが去りました---  白葉: おやすみなさ〜い  GM: 巨乳の偽かるらを出したかったなぁ・・・w  白葉: (笑  GM: もしくは小悪魔ちっくな偽かるら  白葉: さて偽香織さんの処遇はどうしますか  GM: 数時間すれば樽の蓋をちょこっとだけ開けてきょろきょろしている姿を見れますが  香織: 洗脳、失敗したら消しましょう  マックス: 可愛いw<きょろきょろ  香織: 「いいから服を着ろ」隙間から予備の制服を押し込み  白葉: はいはい了解ってリンクしてたらどーすんですか一緒に消えますよ(笑  GM: 香織さんを見るとびくっとして、ふるふると怯える子犬のような目で見つめますがw  香織: 生き恥をさらすぐらいなら死を選びます(笑)  マックス: 可愛い・・  白葉: 香織さんを押えます。殴るよこの人(笑  香織: 服を投げ込んで蓋をしておこう(笑)  マックス: その場にいないのが惜しいな  GM: 登場したい時に登場してもいいですよ>マックス  白葉: 「えーっと…とりあえずあれ(酒樽)どーする?」  流河: 俺も登場可能ですか? とりあえずこのはちゃんたちには俺のバイクを見かけたら連絡くれるようにゆっときますが。  GM: OK  GM: 樽「・・・」ごとごと  マックス: じゃあ、帰ってきます  白葉: 樽…刀…黒髭危機一発・・・  香織: 「どうすると聞かれてもな・・・・・・他人ならほっとくんだが」  GM: 樽「・・・」びくっw  葵: あけみん>「使うか?」<刀  白葉: 偽じゃないのか(笑 「あ、気が向いたら」<刀  流河: 「……いやーまいったまいった。とりあえずおやっさんに代わりのカブ借りてきましたー」と言いつつベンベに入っていく。  香織: 「他人とも言い切れない物があるんだよな」ぐびぐび  香織: 「飲まずにはいられん」ぐびぐび  白葉: 「や流河」  GM: 樽「・・・」しーん  白葉: 「しかしなぁ…そもそもアレがなんなのやらさっぱりだし」  GM: 偽香織「・・・」きょろきょろ  香織: 「静かになったな」ちょっと蓋をあけてみよう  GM: 着替え終わってますね  香織: 「出ろ」  マックス: では鼻歌交じりに帰ってきます  シアネア: 「・・・」  香織: 「座れ」  流河: 「……アレ、なにやってんすか?」(樽指差し)  マックス: 「嗚呼 香織さん 君を泣く 君死にたもうことなかれ♪」  GM: 怯えつつも逆らわ(え)ない偽香織  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」マックスを殴打  白葉: 「さぁ? まぁ自分の姿がきついらしいね」>流河さん  マックス: 「アウチッ 何をするんですか」  GM: 偽香織「(びくっ)」スパナが怖いらしいw  香織: 「自分と同じ姿をした生き物が全裸で流河に押し倒されてるのを想像できるか、お前ら」  白葉: 「無理」  マックス: 「男ですから」  香織: 「・・・・・そういうことだ」  流河: 「お、俺はただ捕まえようとしただけじゃないですかぁ」  GM: そのころ偽流河「いいケツしてんなお前」>見知らぬ男  香織: 「とにかくお前(偽)一体何者だ、何が目的で私の真似をする」  葵: あけみん>「(げらげら)」<カウンターで笑っている  白葉: 「まぁそんなどーでもいいことは置いておいて。と尋問するか?」  GM: 狩野「(げらげら)」<一緒になって笑ってる  香織: その頃の偽葵「なんでやねん!あんたとはもうやってられへん、やめさせてもらうわ〜」  香織: 一茶「どうも、ありがとうございました〜」  葵: いいコンビね  GM: じゃあ楽屋で乳繰り合う偽葵と一茶  マックス: イヤン  香織: 楽屋ってどこなんだろう(笑)  GM: さぁ?w  葵: さぁ?(笑)  白葉: というかいつの間にそんな舞台にたてるまでに(笑  GM: あ、言い忘れましたが  GM: このセッション偽発言推奨ねw  白葉: ・……………そうだった………………  GM: 理由は推して知るべしw  香織: とりあえず偽を尋問  マックス: 偽シアネアは 憎悪:科 なのかなぁ  GM: 偽香織「・・・」びくびく  白葉: 香織さんにまかせよう〜ダメなら技能込みでやりゃいいし  香織: 「とりあえず問いに答えろ」>偽  マックス: 「しかし… 樽ですねェ」  GM: 偽香織「・・・は、はい」  シアネア: 熱狂ですからねぇ・・・でも冷淡でも残忍でもないとなると・・・  香織: その頃の偽シアネア「あー、しなっちウザくね〜?」  マックス: 私は科様に捨てられたの・・・ と自暴自棄になっているw  シアネア: はっ、感情表現が豊かなんだw  香織: その頃の偽流河「くっくっく、俺は悪いぜー、悪事をはたらくぜー」吉牛の割り箸を全部割りつつ  GM: で、質問マダー?  GM: せこっ  流河: せこいだけじゃねーかー!?  香織: 「で、お前らは一体何者だ、何が目的だ」  白葉: 8Dを駆使して  GM: 偽香織「わ、わかりません」  香織: 入らないでくださいってかいてある芝生をわざわざ横切る偽流河  葵: でも割り箸割り<8D駆使して  マックス: 空き缶をペットボトルのところに捨てたりw  香織: 「わからない、ではこっちもわからん、分かる範囲で答えろ」  GM: その芝生を横切った先にはこのはちゃんの入浴シーンなわけですが  白葉: じゃ体力があるのをいいことにケツで割り箸割って見るとか  葵: 盗んだバイク違法駐車したり  香織: 串カツ屋でソースを二度付けしたり  流河: 人間体なら体力ないよ。  シアネア: 住宅街で花火する偽流河 ボーリング場でレーン歩いていってストライク取ったり  香織: あまつさえ吉牛の紅生姜を食い尽くすと言う卑劣さ  マックス: 爪楊枝も全部使っちゃいましょうw  白葉: とーぜんネギダク  GM: 偽香織「わかる範囲と言われても・・・」  シアネア: ご飯つゆだくで  香織: 悪い、悪い奴だぜ偽流河!!  白葉: 香織さんは一人SM中だなぁ  香織: マックでスマイル100個とかいって店員さんを困らせたり  マックス: やっぱり視力は必要だなぁw  香織: そんなところだけかよ!視力の必要性は!  香織: 「とにかくなんでもいいから答えろ、嘘を言えば分かるからな」きゅぴーん  マックス: 香織さんのもだえる姿をw  葵: スマイルテイクアウトと言ってバイトのお姉さん連れ帰ろうとしたり  白葉: よっぽどヌードが見れなかったのが悔しかったらしい(笑  GM: 連れ帰るというか拉致して警察とカーチェイスをしてみたり  香織: ゲームボーイで大戦中、負けそうになるとケーブル抜いたり  マックス: まぁ耳はいいから、隣の部屋にいても色々聞こえるw  GM: まぁとりあえず先進めましょうかw  マックス: じゃんけんで負けると 今のは練習といったりw  香織: あいあい(笑)  白葉: そうしましょう(笑  香織: 急に三回勝負にしたり  流河: せこいよ、どれも……  シアネア: 「生まれたてですから何も知らないのでは?」  GM: 今のは後出しだろ!と難癖つけてみたり  葵: 基本に忠実に幼稚園バスジャックでも  香織: 「じゃああの鏡は何故こんな物を出した」  シアネア: 万能チョキだしたり  マックス: 後出しで負けてみたりw  香織: でもバスジャックしてみたらエライ大事になったんであわてて解放したり  GM: 偽香織「私にはわかりません・・・」  白葉: 貯水槽毒まきとか。毒が生きた河豚だったりとか  香織: 「私の目を見ろ、本当に何も知らないんだな、嘘じゃないんだな」  シアネア: 「鏡の意図と違った可能性も・・・妖術は数パーセントの確立でゆがみますから」   GM: 狩野「嫌がらせじゃないのか?」ニヤニヤしつつ  香織: と、嘘発見  香織: 「確かに、こんな嫌がらせされたらたまらんな・・・・」  GM: まぁ嘘は言っていないわけですが  葵: 街頭で化粧品のサンプル配るんだけど、水虫菌混入してみたり  香織: 嘘発見、こっちでふっていいかな ---1:08 香織 が3D6を振りました 1+1+3=5---  GM: おおうw  香織: クリティカルです  白葉: おお気合が違う  香織: 香織さんマジです  GM: 全然、まったく、これっぽっちの嘘もありませんね  GM: あ、そうだ  香織: 「はぁ・・・・本気で何もしらないらしいな」  GM: 反応判定してみるかなw  香織: 「どうする?とりあえず消滅させるか?」 ---1:09 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+6+5=12--- ---1:09 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 3+3+2=8--- ---1:09 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+4+4=9--- ---1:09 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 6+2+1=9--- ---1:09 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 2+4+4=10---  葵: あけみん>「お、殺すのか?俺にやらせろ(笑)」  白葉: 「まぁまったまったこんな面白い…じゃなかった唯一の捕獲例だから大事にしないと」  GM: どれも普通か・・・つまらん  シアネア: 液体だから・・・1斬り1点ずつ?  香織: 「しかし、まぁ・・・自分と同じ姿の生き物を手にかけるのも嫌だしな」  マックス: うわ 残酷w  香織: 「他人にやらせるのはもっと嫌だからな」  香織: 「あの斬り心地が忘れられんとか言われても困るぞ」  葵: なんだ、生命の危機で液体になっちゃうのか、つまらん<人間のまま膾切りに  白葉: 「とりあえず赤月んとこ送って調べるのがだとうじゃない?」  マックス: 偽「俺がやりましょうか 別室でw」  香織: 「・・・・・・・・・・・待て」  香織: 「調べるってどう調べるつもりだ」  GM: 偽しなっち「それはもう・・・(ぽっ)」  白葉: 「いや何でできてるとかそんなもんでしょ?」  流河: 何する気だ(w<しなっち  白葉: 「どう…それは赤月次第だなぁ」  シアネア: 調べただけですむかなぁw  香織: 「だったらいっそ消滅させたほうが・・」ちゃきん  GM: 偽香織「・・・っ」びくびく  流河: 「だぁ、落ち着いてくださいー!」はがいじめ>香織さん  マックス: 「まぁまぁ 落ち着いてください」  マックス: 「とりあえず、害もないんですから そっとしておいて上げましょうよ」  白葉: 「マックスー ややこしくなりそうだから樽寝かせちゃってみよう」  香織: 「ぜー、ぜー、いかん、また取り乱してしまった」  GM: まだ樽に入ってたのかw  香織: 「とにかく、これはだれにもやらん、私の物だ」  白葉: あれ樽から出てました?(笑  GM: 「出ろ」「座れ」と命令されましたのでw  流河: 偽「まぁ、かおりんったらまったく男性に興味を示さないと思ったら……そっちの人だったのね……」<私のもの  マックス: 「じゃあ、偽者は香織さんの物と言うことで」  白葉: あぁそういえば(笑   GM: ドッコイダーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!  マックス: 本物はマックスの者ということでw  白葉: 「別にお好きにどうぞ」  葵: あけみん>「一件落着、と」  香織: で、いつからマックスの物に?  白葉: 「じゃ残るは自分のか…」  マックス: 今日からじゃないんですか?w  流河: 偽「え、俺のものじゃないの?」<本物かおりん  香織: そのころ偽白葉は盲導犬の人たちに募金してたり  香織: 偽流河は消滅確定  葵: 盲導犬の中の人たち?  GM: おいおい偽白葉いい人だなw  流河: (いかん、頭の中で変な妄想が広がって、香織のイメージがKanonの香里になってしまった)  香織: わかりません(笑)  GM: 妄想広がりすぎですw  白葉: なんか偽者ほっといても良い気がしてきた(笑  香織: 危険なのは流河さんですね(笑)  葵: 偽香織は不治の病ですか?(笑)  流河: 俺は困るぞ。バイクもってかれた。  葵: でも小悪党だし<偽流河  白葉: しかし偽者消滅させてこっちに影響出ないかわからないうちは下手に手がだせないんだよなぁ  香織: 「とにかくだな、何も知らないのはともかく、おまえは私と全く同じ姿なのだからもう少し一般常識と言う物をわきまえてだな・・」  マックス: じゃあ、ためしに似せ流河を殺してみよう(マテ)  葵: あけみんがそわそわしてる(笑)<偽者狩り  香織: 「・・・・全裸で流河に押し倒されるなど言語道断・・・・・・・」くどくどくどくど  シアネア: 「生まれたてですからネットワークで保護するべきでしょうか・・・?」  流河: ただで殺せると思うなよ  GM: 小動物のように怯えつつ説教される偽香織  白葉: 俺としては偽マックスさんにかりがあるんできっちり返さないといけないんですが(笑  香織: 「そもそも、私であるという自覚をだな・・・・」くどくどくどくどくどくどくど  マックス: ああ やっぱり可愛いw  流河: 「香織さん、彼女怖がってるからもっと優しく言ってあげないと……」  香織: 「本人の勝手だ」  香織: 「自分が自分に説教して何が悪い」  白葉: 「叱るのも本人叱られるのも本人とはこれいかに」  葵: 無理やり鏡甦らせて、もっと増やしてもらう?(笑)  流河: http://www.ylw.mmtr.or.jp/~yozakura/diary/200210.shtml#052245 こんな感じで<香織と偽香織の今後  流河: 「本当に、ただのコピーならいいんですが……そーいう一族が化けてたりしたらどうすんですか?」<自分に説教しても問題なし  香織: 「そう言う場合は消滅させる」  白葉: 「酒匂〜ちょっと調べさせてもらって良いかナ偽者?」  香織: 「・・・・・・・・・・・」ちゃきん  GM: 偽香織=栞かw  GM: イイヨイイヨー  白葉: 香織さんから反応がないのう  葵: そのあとの戦闘妖精名雪風が(笑)  香織: 反応、スパナを構えて怖い顔で見てます(笑)  流河: ここのみしおとかおりは、もう壊れまくってます。というのもラジオドラマのせいなんだけど。  白葉: 無言の肯定と受けとめます(笑 さて催眠術でも試してみますか  香織: いつでも殴れる体制で(笑)  GM: 催眠術で何する気ですかw  白葉: では殴られるまでやれるだけやってみましょう(笑 「さぁリラックスしてこの5円玉を見てください」>偽香織さん  GM: お、覚悟のススメDVDか・・・楽しみじゃのう  GM: 偽香織「・・・」じー  マックス: すみません 超急用なんですけど、20分だけ席外していいですか?  マックス: パソはこのままにしときます  白葉: 5円玉をゆらゆら「さぁあなたはだんだん頭がぼ〜っとして何も考えられなくなっていきます」  香織: 20分だけマックスくんが暴走するけどいいですか?  マックス: ダメですw  シアネア: うぃ  白葉: うぃっす(笑  マックス: 急いで戻ってきます では  GM: さぁ、偽マックスのスタンバイお願いします  マックス: だめ〜w  香織: 抵抗しろよ知力16(笑)  白葉: 「目が覚めるとーあなたは自分の事がしゃべりたくてしょうがなくなります。1、2、3!」 ---1:31 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+2+1=5---  GM: うお! ---1:31 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 1+6+2=9---  白葉: よし!(笑 ええと成功度8  GM: 7成功?  シアネア: いい目を  香織: 偽マックス「HAHAHAHAHA、ジャパニースガール、アイアム目が不自由ネ、手取り足取り(ピー)を取り、道案内プリーズ♪」  GM: すごいな偽マックスw  白葉: ファン減るよ本当に(笑  白葉: さて成功したんでしょうか?  流河: ジョニーより下品でどうするかね。  葵: あけみん>「またつまらぬものを斬ってしまった」<手とか足とか(ピー)とか  GM: じゃあそうだなぁ  GM: 香織(本物)と同じ記憶だから・・・  香織: 偽マックス「ミーの(ピー)はつまらなく無いネ!外人嘗めちゃダメネ〜、HAHAHAHAHA」  流河: 下品すぎるわい、それ(^^;  葵: あけみん>「あ、ほんとだ、詰まりやがった」<どこかに流してきたらしい  GM: 生まれてからこの方嬉しかったこと悲しかったこと恥ずかしかったこと、スリーサイズから好みのタイプなどなど色々なことを話し始めますがw  白葉: 「ふむふむ」(メモとり  白葉: で本人との差異を確認したいのですが  シアネア: 「同じ記憶を持っているのですか・・・」  香織: 「・・・・・・・・・・・・・・・・」フルスイング  白葉: よけできます?(笑  GM: 誰を?w<フルスイングw  香織: 言わずもがな  GM: ええと、スパナは絶対命中ですw  葵: あけみんの刀は借りなかったのね(笑)  香織: 偽香織「最初の最初・・・は・・・  白葉: 「………げふっ」  香織: 偽香織「宇宙はビッグバンにより誕生したの・・・・」  GM: ええっ!?w  GM: そこからかい!!w  白葉: 「あ〜いたたたた。で今まで話で本物との記憶とか感覚の違いはどうよ?」>香織さん  香織: 「しるか!」  白葉: 「いや本人でしょあなた…」  GM: 刑部絡みの話など、そっくりそのままですな  GM: スリーサイズも同じですね  香織: 偽香織「最近は感じるブラが好み・・・新製品はやっぱりいいなぁって」  白葉: 性格が違うと好みのタイプとか変わる気もするんですがねぇ…  白葉: あぁそういえば ---1:40 白葉 が1D6を振りました 2---  香織: ていうか、みんな感じるブラというネーミングに何も感じないかッ!!  香織: 感じないですか、そうですか  白葉: 2時間は持ちますねこの催眠術  香織: 偽にウォッカかけて火つけたろかいな  GM: じゃあ止められない限り二時間ほど香織さんの恥ずかしい過去を話しまくり  香織: 普通に止めます(笑)  白葉: 止められるまでメモは取りつづけます(笑  葵: ウォッカならあけみんが飲んでます(笑)  香織: ええ、普通に揺さぶってダメなら殴打しようが首を絞めようが店に火をつけようが必要なら躊躇しませんよ  GM: メチルアルコールなら狩野さんが飲んでます(違)  GM: 炎上するBenvenuti  白葉: しかしj香織さんが答えてくれないと催眠術かけた意味が欠片もないんですが(笑  GM: 炎の中に沈むマスター  香織: そんなん、肯定できますかいな(笑)  流河: ……顔を真っ赤にして聞いていよう<香織さんの恥ずかしい話  マックス: 戻りました  GM: そもそも何を確認するつもりだったのかとw  シアネア: おか  流河: おかえりなもし  GM: おか  香織: 香織さんの恥ずかしい過去?<確認  香織: おかー  葵: おか  葵: 詰まっちゃいました  白葉: いやどこまで違うモンかと記憶なら完全にトレースされてるのかとか感覚とか受け止め方がどうちがうものかとか  香織: 香織さん的には否定したいです、否定まではしませんけど  白葉: おかえりなさい〜  香織: なお、偽マックスは変態だったようです  GM: 記憶は同じだけど、受け止め方とかは違うんでないかい  香織: 偽香織「私、なんでスパナなんて・・・誰も傷つけたくないのに」ううっ  GM: そんな感じですなw  白葉: 完全に正反対の性格と考えてよいものですか?今までの暴露話で  白葉: 判断できるなら  GM: 正反対、というわけではないけど  マックス: ROM終わり  白葉: ふむふむ  流河: ふむ……  GM: 義務感、愛好症、平和愛好、誠実辺りは同じでないかい  香織: とにかくこいつは樽詰めにして持ち帰ろう  白葉: なるほどなるほど  流河: なるほど、いいところはのこして、女の子らしくすると偽香織になるのか。  GM: 性格はGMに一任されてるからなぁ・・・先に偽発言で性格確定した人もいますがw  白葉: 「正反対なのかはたまた隠れた願望か…」「っと酒匂記憶に間違いはあったか?いいづらいだろうから”はい””いいえ”で答えてくれればいい」  GM: 肯定も否定もできないじゃんw<恥ずかしい記憶  香織: 「ノーコメント」  シアネア: 今までの行動でわかるじゃんw<記憶  葵: あけみん>「(げらげら)」<カウンターで笑ってる  白葉: 「了解(あの反応だと間違いないみたいだな…嘘なら否定してるだろうし)」  GM: 狩野「(げらげら)」<一緒になって笑ってる  GM: 小畑「(げらげら)」<うっかり笑ってしまった不幸な人  香織: 真っ赤になって殴打殴打  白葉: でわかったことは〜性格は正反対あるいは隠れた願望 記憶は本人のものを性格にトレースしている ってとこか  GM: 血の海に沈む小畑  白葉: これまでの交遊関係そのたもろもろは全て偽にはばれているっと。うわぁ大変な人は大変だ  GM: さて、これからどうします?といっても今のところどうしようもないとは思いますがw  流河: 「(やっぱ香織さん、普段はクールだけどかわいいとこあるんだなぁ……)」  香織: 何故か寒気を感じる香織さん  白葉: メモの処遇をどうしようか考えてます(笑 どこに売るか  流河: 牛丼屋で割り箸割りまくってる偽者とかをとっつかまえるのはどうよ。  シアネア: 「ところでネットワークに加わりますか? 加わらなくても誰にも危害を加えないのなら香・・・あなたの生活に干渉しませんが」>偽香織  シアネア: ネットワークに勧誘w  GM: 偽香織「ええと・・・」とまどいの表情を浮かべる  GM: 偽香織「・・・」チラチラ>香織  香織: 「生活に干渉?」  香織: 「ああ、させないぞ、私以外にはな」  香織: 「これは私の所有物だ、誰にもわたさん」  GM: 偽香織「・・・」じー>香織  流河: 「渡さないって……ここまで個性が違うと別人なんじゃ……」  白葉: 「独占欲の強い事で(笑 さて暫定的になんと呼ぼうか。」  マックス: 流河は偽香織狙い決定 とw  香織: 「そう言う問題ではない」  流河: というかぶっちゃけ液体の体の香織さんが細胞分裂してアメーバ見たく増えたとしか思えないんだよなぁ、この娘だけ見てると。  香織: むにゅーん  流河: やっぱここは詩織ちゃんでしょう(w  GM: 偽香織「・・・」にこにこ  香織: 香織は合体してキングかおりんになった  シアネア: つよっw<キング  白葉: あと6体必要ですよ(笑<キング  GM: 数足りないYO<キング  GM: ・・・増やした方がいいの?w  香織: 仲間を呼んだんですよ(笑)  シアネア: サバ折でどうw<名前  白葉: 「じゃ詩織(仮)は酒匂にまかせてっと…どーする?」  香織: 「とにかく、あの鏡の陰謀なのか事故なのかはしらんが、これはだれにもわたさん」  香織: 「勝手に名付けるな」  GM: じゃあ名前つけておくれ  香織: 情が移ると捨てられなくなりますよ(笑)  香織: 鏡のアレその1(仮)  白葉: 「まぁ(仮)だから。なら酒匂がつければいいんじゃないか?姉…いや母みたいなもんだろ?」  シアネア: 「永遠に存在するんでしょうか? 効果時間があるのでしょうか?」  香織: 「私は未婚だ」  GM: ここまで来たらGMの今回の目標は偽香織をNPC登録することw  葵: 未婚の母・・・  香織: どー(笑)  白葉: 「じゃ結婚しちゃえ…スパナはおいといて」  流河: 「まぁここはひとつ妹が増えたと思って……」>香織さん  マックス: じゃあこの辺で既婚にw  香織: 誰と?ねぇ誰と?!  流河: 相手が問題だな(笑)<結婚  白葉: サイコロで(笑  GM: 刑部「私と結婚する?」  香織: 「私は女だ」  流河: 「(香織さんと結婚……)」ぷしゅー  GM: 刑部「奇遇ね。私も女よ」  香織: 「で、その状況でどうやったら結婚という発想が?」  香織: とにかく偽は拉致監禁しておこう  GM: 刑部「私と貴女の仲じゃないの」  白葉: 「いや未婚で問題があるなら結婚すれば問題ないんだろ?」  香織: 許可無く触れるべからず、と書いた紙を偽に貼りつつ  GM: 刑部「まぁややこしいことになってるみたいだから、私はこれで」偽香織を連れて逃亡  流河: 「あぁ、また犠牲者が……」  流河: 詩織ちゃんは気が弱そうだから、壊れちゃうかもしれんなぁ、刑部さん相手にすると……  GM: 偽香織「・・・」助けて、という視線を・・・香織さんにw  白葉: 「ま、酒匂マーク2は酒匂にまかせて俺もそろそろ帰るか…偽の捜索は明日でいいだろ」  香織: とにかく偽を拉致して帰ろう  シアネア: 「私もそろそろご主人様の元に帰りますね」  香織: 「ええい、触れるな、手を出すな」  GM: じゃ、とりあえず時間を進めていいかな  シアネア: うぃ  白葉: どれくらいですか?1日だと悪夢判定しないと  流河: 俺は時間のある限り偽を探すぞー。誰でもいいから。  GM: 進むと翌日ですね  白葉: じゃ流河さんの行動が解決してからで  香織: 偽を厳重に樽詰め  GM: アアン  マックス: 同じく悪夢  シアネア: あ、事件のことしなっちに話します。報告書作成中  GM: そうだなぁ・・・じゃあ流河君、3D6振ってください ---2:06 GM がイカサマダイスで3D6を振りました 5+3+5=13--- ---2:06 流河 が右手で3D6を振りました 2+3+5=10---  香織: ダミーの樽にブービートラップを(笑)  GM: 手がかりなしですな  流河: ちくしょう。  GM: さて、では次の日です  白葉: では悪夢〜 ---2:06 白葉 が1D6を振りました 4---  白葉: 間違えた。もっかい ---2:07 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+4+5=12--- ---2:07 マックス が少し困惑した顔で3D6を振りました 2+5+5=12---  白葉: ふう…寝覚めすっきり  マックス: 同じく  GM: さて、皆さん今日はどのような行動を?  葵: 今日は何曜日?  流河: 何曜日?  白葉: 自分が行きそうなところをうろついてみましょう午前中一杯。てがかりなければ午後一回べんべによります  シアネア: 家かな  香織: 重武装で偽の入った樽を警護  GM: んー・・・土曜日  GM: 樽「・・・」ごとごと  流河: それじゃ仕事休みだね<土曜日  GM: 偽香織「・・・」じー>香織  白葉: 樽にも人権をー(笑  マックス: イベントにでも  流河: 休みなら偽を探すぞー。  葵: んー  GM: 樽警備って、どういう状況を想定しているのだろうか・・・  流河: まぁついでにバイト先にも寄ってみたりしてこのはちゃんたちに何か変わったことはないか聞くけど。  葵: とりあえずベンベに様子を確認に行ったり・・・はしないで電話で済ませちゃうんだろうなぁ(笑)  マックス: あと。ライブハウスも回ってみよう  GM: おのれ怠惰めw  GM: では・・・マックスから  香織: 「そこから出るな、この部屋はまだ安全だが、一歩出ると猛獣がうろうろしてる危険地帯だ」>偽  GM: ライブハウスに「マックス立入禁止」の張り紙がw  葵: 昨日の夜、何かおかしなことは起こってなかったか、ウェブで調べてましょう  マックス: えw  GM: 偽香織「・・・」こくこく  マックス: 「・・・・・・・・・」  白葉: 張り紙見えるんですか?  葵: 新聞の地方欄もチェックしとこう  GM: はっ  GM: 見えないじゃんw  シアネア: じゃあ、点字でw  白葉: 点字知ってる人って世の中にどれくらいいるんでしょうね(笑  流河: ありえないぞ<点字で張り紙  GM: じゃあ気づかずに入ってくださいw  マックス: はいw  葵: 無意味だ(笑)  GM: じゃあ入ると気づきますが、店員から冷たい視線がw  マックス: ぶw  香織: でも冷たい視線にも気づかない(笑  GM: カマ店長「マックス・・・あんた何しにきたのよ?」  マックス: それは気配で  マックス: 「何って 告知のビラを貼りに来ただけですが」  マックス: 偽者探しとはいえないw  GM: カマ店長「あんた立入禁止よ。昨日のことを忘れたとは言わせないわ」  マックス: 「昨日・・・? 昨日ここには来ていませんが?」  香織: 偽マックス「HAHAHAHAHAHAHAHAHA」  GM: カマ店長「何言ってるのかしら・・・?(怒)」  マックス: 「昨日は馴染みのレストランで仲間と食事してましたよ」  GM: カマ店長「いきなりやってきてお客さんに手ェだして、ライブぶち壊しにしたのはどこの誰かしら?」  香織: さて、私のパートが回ってくる前にお風呂はいってきま♪  マックス: 「お言葉ですが それは人違いでしょう いくらどれだけ似ていようとも」  シアネア: いてら〜  白葉: いってらっさ〜い  GM: カマ店長「人違いです、ですむと思ってんの?アンタ」  マックス: 「なんと言われようが 知らないのですから」  GM: カマ店長「・・・アンタヤクでもやったの?そんなことするコじゃないと思ってたのに・・・」  マックス: 「・・・ 信じてもらえていないようですが 人違いです」  GM: カマ店長「・・・」  マックス: 「絶対にそんなことしません 信じてもらえませんか」  GM: カマ店長「じゃあ誰だっていうの?」  マックス: 「偽者でしょう 最近この手の売名行為は多いと聞いています」  GM: カマ店長「・・・あなたと同じ顔で同じ声だったけど?」  マックス: 「だからこそ真似る気になったのでしょう」  GM: カマ店長「アタシはね、アンタのことは信じたいけど、無理がありすぎるわ」  GM: カマ店長「悪いけど出て行って頂戴」  香織: ただいも  マックス: 「そうですか・・・ わかりました」  GM: おか  シアネア: おか  白葉: おかえりなさい〜  GM: おしいね、進め方がもうちょいだった  GM: では次、葵ちゃん  マックス: むぅ  葵: はい  GM: 家にいるんだっけ?  葵: 調べ物してます  GM: とりあえず今のところ、ニュースで取り上げられるようなそれらしい事件は起こってませんね  葵: 「よかった」  GM: でもって、ぴんぽーんとインターホンが  葵: 「はい」インターホンに出ます  GM: 「ちわー、××ピザですけど〜」「うなぎの○×です」「○○寿司ですが」(以下略)  葵: 「え・・・あの・・・」  香織: 「名古屋市消防局でーす、火事消しにきました〜」  香織: 「毎度、税務署です〜」  白葉: まった後者2つおかしい(笑  香織: 「葵ちゃわ〜ん、遊びにきたよぉ〜ん♪」  GM: 「シーフードピザLLサイズ10人前お持ちしました」「特上うなぎ9人前」「特上寿司12人前」(以下略)」  葵: 「あの・・・何かの間違いじゃ・・・」  GM: 「○○町×−△−■の柊さんですよね?」  葵: 「はい・・・」  GM: 「じゃあ間違いありませんね」  葵: 「でも・・・そんな注文・・・」  GM: 一茶「葵ちゃわ〜ん、どうしたの?」  葵: 「あ、丁度いいところに来てくれました」>一茶  香織: 名前は出してなかったのに(笑)  GM: 「昨日の続きしに来たんだけど、邪魔だったかな」  GM: ↑一茶  葵: 「昨日って・・・なんのことですか?」  GM: 一茶「またまた〜忘れたとは言わせないよ、楽屋裏でのあの熱い一時♪」  流河: (……葵さんの偽者はオールオッケーな娘になってるのか?)  葵: 「額やってなんですか?」  葵: 楽屋  白葉: それよりも本当に1日に舞台に立てた才能を評価すべきかと(笑  GM: だって偽が・・・w  GM: 一茶「楽屋は楽屋だよ〜」  葵: 「・・・」  GM: 一茶「さ、この人たちは置いといてとりあえず中いこうか♪」  葵: 「詳しいお話が聞きたいので、そこの方たちにお引取りしてもらえるよう言っていただけませんか?」  GM: とめなきゃドアしめて鍵掛けますがw  香織: 後ろ手にね♪  葵: インターホン越しですが?(笑)  GM: がーんw  GM: じゃあ一茶の説得と言う名の(中略)というわけでピザその他は帰りました  葵: さて出かける準備と  GM: 一茶は?w  香織: 帰るわけがないですね(笑)  葵: 「お待たせしました、では行きましょうか」>一茶  GM: 一茶「どこに行くっていうのさ〜・・・あ、そーかそーかなるほどわかったよ♪」  葵: 「ベンベヌーティです」  GM: 一茶「それじゃあ行こうか〜♪」と、肩に手を回しw  葵: 一歩離れて歩きましょう(笑)  GM: 一茶「そんなところじゃなくてもっと別の・・・ああ、皆に見られながらってことだね☆葵ちゅわんって大胆♪」  香織: 一茶、なにげに役得だし  マックス: ほんまや いいなぁw  葵: まぁ隣を歩くぐらいなら(笑)  GM: そういえばそうだな・・・w  マックス: 葵ちゃんなんて 平常時じゃ近づくのもw  葵: 珍しいかもね(笑)<一茶がいい思い  GM: さて、では次・・・シアネア  シアネア: お  シアネア: うぃ  GM: しなっちハウスだっけ?  シアネア: そうです  GM: 知力で振ってみてください ---2:47 シアネア が3D6を振りました 1+4+6=11--- ---2:47 GM が3D6を振りました 4+2+3=9--- ---2:47 GM が3D6を振りました 1+6+5=12---  シアネア: 2成功  マックス: ああ 冷静に考えて  GM: うーむ、シアネアの性能は流石だなぁ  マックス: ロールプレイじゃなくて技能で解決すればよかった さっきのw  GM: 言いくるめか外交で〜って言えば振ったんですがねw  マックス: まぁ仕方ないw  GM: さて・・・ ---2:49 GM が3D6を振りました 5+2+3=10---  シアネア: 何だろう・・・  GM: 突然しなっちに重力弾が  シアネア: げ ---2:50 GM が6D6を振りました 2+3+2+3+3+3=16---  GM: 移動移動っと  GM: しなっち「うっ・・・」  シアネア: 「ご主人様!」  シアネア: 「敵襲! 索敵モード」 ---2:51 シアネア が3D6を振りました 2+6+1=9---  シアネア: 赤外線視覚発動  GM: 近くに君サイズの熱源が浮いてますね  シアネア: 攻撃します  シアネア: 振っていい?  シアネア: ん・・・修正は・・・  GM: 修正は・・・まぁお互いなしということで  GM: いや、サイズ修正だけいれるか  香織: ちっちゃい物同士はあたりにくそう、飛んでるし  シアネア: えっと・・・−5か−6か  葵: 速度、距離、サイズ、みんな適用するとお互い当たらないんじゃ(笑)  GM: お互い修正は−5ね  マックス: 高速の空中戦 被害が出るのは周りだけw  GM: 速度と距離はいいか  白葉: ファンネルVSファンネル かつのはどっちだ(笑  シアネア: ぎゃう、抜き打ちきってる  GM: そういえばそうだ・・・<抜撃  マックス: アムロ「・・・ 見える! そこかぁ!!」  シアネア: 狙いつつ「反重力装置始動!コントロールロッドオープン!」  GM: 7以下ってあたると思う?w  マックス: たまにはw  白葉: 不可能ではないです(笑  葵: クリティカル目だせば当たる範囲です(笑)  シアネア: きついですが無理ではない・・・はず  GM: 2ターン戦闘して当たらなかったら先に進めるとしよう  GM: では第一ターン  GM: イニシア決定の1Dを振ってください ---2:58 GM が1D6を振りました 3--- ---2:58 シアネア が1D6を振りました 5---  GM: 負けたか・・・先にどうぞ  シアネア: もう狙ってるんだよね?  GM: うむ ---2:59 シアネア がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 3+4+2=9---  シアネア: あたったw  GM: うーむ、こっちも狙ってるのでここは避けない  GM: ダメージどうぞ ---3:00 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 6+5+2+5+5+4=27---  シアネア: うおお!?  葵: でか  GM: つかシアネアって防護点なかったんだな・・・w  白葉: かなり効きますなこりゃ  GM: 痛いYO  シアネア: うん  GM: ではお返し ---3:01 GM が3D6を振りました 1+4+2=7---  マックス: おおw  GM: 当たり  シアネア: はぅ  シアネア: よけ ---3:01 シアネア が3D6を振りました 3+2+1=6---  シアネア: よけた  GM: !?  GM: おのれ・・・では第二ターン  白葉: おお熱いぞこの高速戦  シアネア: うう、反撃あるからこのまま撃とう ---3:02 シアネア が3D6を振りました 4+5+6=15---  シアネア: はずれ〜  GM: こちらも撃つ ---3:02 GM が3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: はずれか  葵: 流れ弾はしなっちに(笑)  シアネア: しなっち「ああ、僕の家が・・・」  GM: とりあえず数秒間戦闘を続けて、偽シアネアは撤退  香織: 偽シアネア「ほーっほっほっほ、この次はこうはいかなくてよ!」  シアネア: しなっち襲ったから追撃かなぁ  GM: じゃあそんな感じでw  シアネア: 「逃しません」  GM: しなっち「シアネア、待つんだ」  シアネア: 「・・・はい」  GM: しなっち「自分相手の戦闘なら、運の要素が強い。確実に勝てるようにしておかないと」  シアネア: 「わかりました。方法を考えます」  白葉: 強化改造かな?(笑  GM: しなっち「・・・とりあえずBenvenutiに行こうか。あそこなら万一のことがあってもなんとかなるし」  マックス: 要塞Benvenutiw  シアネア: 「はい」  GM: というわけで次、流河  流河: はいな。  GM: バイクショップですかな?  流河: うん、一応様子見に。  流河: どうなるかわかってるけど。  GM: HAHAHA  GM: さて、バイクショップではおやっさんがイライラしています  流河: 「ちわーっす……」  GM: おやっさん「おう・・・」  流河: 「どうかしたんっすか?」  GM: おやっさん「昨日の夜なんだがな、このはの風呂を覗きやがった変態がいてな」  GM: おやっさん「下着もなくなってたそうだ」  流河: 「なんですって!? どこのどいつですか!?(一茶さんかなぁ?)」  香織: 偽おやっさん「お気に入りの赤フンだったのによぉ」  GM: 採用w  白葉: マーシーですか(笑  流河: …………そんなもん誰が盗むんだよ(笑)  香織: なんだか採用されてますが(笑)  流河: 採用するなよ(;;)  GM: まぁとりあえず今のところ犯人は不明の模様  流河: 「……で……覗かれたのって、やっぱり?」  GM: このはちゃんって言うたやんか〜  流河: あぁ、ゆってるか。  香織: でも盗まれたのはふんどし(笑)  流河: 「このはちゃん、大丈夫ですか?」  流河: どんな娘やねん、このはちゃん。  GM: おやっさん「まだ寝てるが、大丈夫だろう」  流河: 「それなら安心っすねぇ……」  GM: さて、犯人の本命はこのはちゃんなのかおやっさんの赤フンなのかw  流河: 「けど、この辺も物騒になりましたね。俺もバイク盗まれたし……」  流河: 「けど、この辺も物騒になりましたね。俺もバイク盗まれたし……」  マックス: 嗚呼分に  GM: おやっさん「そうだなぁ・・・」  マックス: 赤フンに清き  マックス: ああ 2回も間違ったw もういいや  GM: いいんかいw  香織: 初志貫徹しましょう(笑)  GM: とりあえず不穏な空気漂わせるバイクショップは置いておいて  流河: 「これを機会に、もうちょっと防犯に気をつけないとだめっすね」  GM: この後は1回Benvenutiに行くんだっけ?  マックス: 盗もうとしたらバイクが爆発するとかw  GM: 次々に連鎖爆発するバイク  流河: 昼飯食いには行くと思うけど。<ベンベ  シアネア: 火炎放射するとか  GM: 炎上する赤フン  流河: しなっちにこないだの百万円でバイク改造してもらおうかなぁ?(笑)  GM: さて次は・・・  GM: 香織さん?  GM: まだ樽近くで警戒行動中?  シアネア: 技師/車両もってますw  香織: あい  香織: 厳重にね  マックス: 疲れたら監視変わりますよw  香織: いらん(笑)  GM: 隙がないな・・・  流河: トライチェイサーくらいのバイク作れないかなぁ?(笑)  香織: ゴキブリ一匹入れませんよ  GM: トイレとか食事はどうするのかねw  香織: 我慢する、ないしさせる(笑)  流河: た、樽の中で!?_  GM: うわ、ひでぇw  マックス: やっぱり変わろうw  流河: 自分はどうするねん(^^;>香織さん  白葉: 鬼がいるぞってーかさっき自分だと言うてたのに…(笑  マックス: あ、マックスは少し凹みつつ やっぱり唄いながらベンベに帰ってきますね  香織: 自分は差し違えてでも〜  香織: ていうか、偽は仮死つかってもらえばいいわけですが  マックス: 「ああ マックッスよ 僕を泣く 僕死にたまふことなかれ♪」  流河: 偽マックス「僕もやめーよ生きるのやめよ、く、く、首をつってバイバイバイ」<歌う  GM: おおう  GM: そんな能力があったのか  流河: 悲しくて悲しくてとてもやりきれない♪ このやるせないもやもやを誰かに告げようか♪ とか歌ってもおっけーだが。  香織: 自分は気合いで耐えよう  香織: おといれは〜  GM: しかも威力20・・・  マックス: 香織さん 変わりますってw  マックス: てか、代わる ですねw  香織: だって、樽に閉じこめられたら死ぬ酒って嫌じゃないですか(笑)  GM: むしろ一緒に樽の中へw  マックス: そして一緒に瞳うるうる 体ぷるぷるw  香織: おといれはしょうがないから樽転がしてドアの前まで  香織: 素早く出てこよう  GM: 仮死いいなぁ・・・今度器物系作るときは考えておこう  GM: しかたない、では次  GM: 現在時刻は昼頃、Benvenuti  GM: 白葉君、Benvenutiに行かないかい?  白葉: ええとまぁ昼まで手がかりとかなにもでなければ一端寄りますけど  香織: 「とにかく、貴様の正体が掴めるまで一歩もそこからださん!」  GM: では・・・白葉は後で登場として  白葉: なんでー(笑  GM: 香織以外の皆さん、Benvenutiですね  マックス: ほいほい  シアネア: うぃ  GM: ・・・って香織さん今一二三荘?  GM: それともBenvenuti?  香織: 一二三荘かな  GM: 樽一二三荘まで持っていったのか・・・  葵: あい  GM: ではBenvenutiにいる皆様  GM: 入った瞬間気がつきますが  GM: 空気がめっちゃピリピリしてます  白葉: あ〜ものすごいヤな予感(苦笑  GM: その中心には梓さんがいます  流河: ……何があったのかなぁ?  香織: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  流河: 「あ、あの……梓さん……怖い顔してどうしたんですか?(おそるおそる)」  マックス: 健康応援しましょうか?w  GM: なんというか、目を合わせたら殺られるような笑顔を浮かべていますw  マックス: それは誰に対してでしょう?w  GM: まだここに来てない誰かでしょうねw  白葉: やっぱりかぁ(苦笑  流河: 白葉さんか……(w  GM: まぁ一茶はよけいなことして床で血の海に沈んでいたりもしますが  流河: 何やろうとしたんだ?<一茶  マックス: 「梓さん 何があったかは聞きませんが 落ち着いてください」  流河: (あ、ベンベの中で葵ちゃんにルパンダイブかましたのか?)  GM: 梓「・・・」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴっと無言の圧力>マックス  葵: 鉄の体の一茶を張り倒す梓さんの拳・・・あなどりがたし・・・  マックス: 「・・・・ …」  GM: 視線とその笑顔で人が殺せるなら、大量虐殺できそうなくらいの圧力だw  シアネア: 「・・・」  マックス: 白葉さんが何をしたか考えてみよう!  マックス: @寝てる梓さんを無理やり襲った  白葉: 腹だけはくくっておこう…(苦笑  葵: 実は偽者じゃなくて本物のほうの白葉さんが梓さんを口説こうとした  マックス: A朝起きたら部屋の中が荒らされ、色々なくなってた  GM: ありえますね>葵  マックス: Bいきなり一茶と漫才を始めたw  白葉: ないよ!(笑<本物が口説く  GM: さて、ここで皆さんに協力していただきたいことが  シアネア: はい?  GM: 偽白葉が何をしたか決めてもらいたいのです  流河: え、そりゃもう寝てる梓さんに……  マックス: じゃあ@でw  シアネア: C水槽の魚を逃がした  白葉: これか…メインの意味は(笑 自然にまかせます  流河: 落書きしたんだ。  シアネア: D寝てる梓さんを無理やり女体盛りにしようとした  GM: 5番いいなw  マックス: さらに横に一茶も並べようとしたw  葵: 梓さんには目もくれず、マスターで男体盛り  GM: とりあえずカウントダウン後、一番最初の偽行動を採用したいと思います  GM: 白葉君も参加可能  GM: 自分の罪を軽減したいのならば、がんばってくれw  マックス: 偽白は  流河: 偽白葉「……ふふ……寝てるな……かきかきかき(マジック)……これでよし」  GM: さて、皆さん文字入力とエンターキーを押す準備はいいかな?w  葵: 額に油性マジックで贅肉と?  流河: ちなみに、男日照りとかいきおくれとかとしまとか小姑とか書いてる。  シアネア: E税務署に正式な売上金をもらした  GM: カウントダウンスタート!  GM: 5  GM: 4  GM: 3  GM: 2  GM: 1  GM: はいどうぞ  白葉: 梓さんの寝こみを襲った でいいやもう(笑  香織: ちょんまげ  流河: 偽白葉「マジックで落書き」  葵: 本人が自白しました(笑)  流河: 自白は有力な証拠だからね、日本では。  GM: 夜這いは成功したのだろうか?w  白葉: 本物がとはいうてない(笑  香織: 忍びで振ってみればわかることです(笑)  流河: それは梓さんとの体力即決勝負で<成功したかどうか  白葉: はっ体力11ですよわたしゃ(笑  流河: そのあとで生命力の即決勝負で満足させられたかどうかを……(w  マックス: 爆w  GM: じゃあ忍び→体力→生命力or性的魅力で判定をw  マックス: 満足させられなかったから怒ってるんでしょ?w  流河: そもそも襲おうとして見つかったかもしれんじゃないか。  GM: 本人振ってください〜w  白葉: まじですか(笑   マックス: 頑張ってくださいね☆  葵: 梓さんがその気になるかならないかのうちにしらはん終了?  GM: 梓さんの運命は白葉ダイスが握っている  GM: 早いYO  流河: それもありえるなぁ……だんだんよくなってきたところで中田氏されたとか……(w  GM: いやむしろ入れる前にw  香織: とうとう梓さんまで汚されてしまうのか〜  香織: で、下手ね、坊やとかいわれてしまうのか〜  白葉: んじゃ忍びから。技能15 ---3:44 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+1+4=9---  流河: つくづくダメ妖怪そろってるな、このネットワーク(w  葵: いざ梓さんと向き合ったところで萎えちゃったとか  白葉: 6成功です  マックス: ああ、滝都の梓さんがw ---3:44 GM が3D6を振りました 6+1+6=13---  GM: 忍びこめましたね  流河: 梓さん最大の秘密……「実はおとk……やめろはなせなにをすr  白葉: 忍びこめるなよ…(笑 んじゃ次は体力で。11 ---3:45 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+6+4=14--- ---3:45 GM が3D6を振りました 2+1+5=8---  白葉: ここでしたね(笑  マックス: ここかw  GM: あ、梓さん成功w  シアネア: 逆にねじ伏せられたw  葵: 梓さんに組み伏せられました、続きをどうぞ(笑)  流河: 押さえ込んで脱がせようとしたところで……(w  マックス: じゃあ続きは梓さんが上?w  白葉: ええー!(笑  香織: 梓「・・・・・・・・・・・・・・・・で?」  流河: 続くのー!?(w  GM: 偽白葉「えーっと・・・」  GM: 偽白葉「こんなこともあろうかと思って作っておいた白いジャムでもどうですか?」  葵: 白いジャム?  白葉: ちょ…ちょっとまってそこまでか・……そこまで酷いのか俺の偽…(苦笑  香織: いつの間にそんなに集めた  マックス: jわ  GM: がんばったんでないかいw  香織: それとも本物が集めてたの持ち出したのか  マックス: 本物変態・・・  白葉: 集めねぇよ!(苦笑  葵: 変態・・・  流河: 変態……  香織: 変態・・  GM: というわけで白いジャムを部屋中&梓に振りまき、逃走した白葉  シアネア: 変体  白葉: まぁいいか…殺害してもいいって気になったし  シアネア: 一茶の乱入で逃がしたんでは?  白葉: 公然と虐められた分も全て偽にはらってもらおかい  GM: そんなわけでBenvenutiですが  GM: 白葉さん、登場します?w  葵: 「偽者騒ぎにまぎれてそんなことしていたなんて・・・」  白葉: ええいきましょう!(笑   流河: 「……最低ですね」  GM: 梓「来たらどうしてくれようかしら」  白葉: 「こんにちわっと」  GM: 梓「ちょっと頭にキすぎてどうするか自分でもわからないわね」  GM: 梓「・・・」  葵: 「・・・」  白葉: 「?」  シアネア: 「・・・」  GM: 狩野「・・・」  マックス: 「白葉さん・・・」  GM: 燐「・・・」  葵: あけみん「・・・」  GM: 天戸「・・・」  シアネア: しなっち「・・・」  GM: 刑部「・・・」  葵: マスター「・・・」  GM: 月城「・・・」  白葉: まぁ信用がないこたぁよーっくわかった(笑  GM: (以下略)  白葉: 「で、なに?この冷たい視線は?」  流河: 「……自首してください」>白葉さん  香織: 一茶「まさか白ジャムなどという高等技術を使えようとは・・・・・恐ろしい奴よ」  白葉: 「は?自首?」  GM: 梓「(ああ・・・ダメよ梓。そう簡単に殺っちゃったらダメじゃない・・・)」トリップトリップ  流河: 「婦女暴行未遂の上に猥褻物陳列……これ以上罪を重ねないでください」  マックス: 「せめて生まれ変わった時は真人間か真妖怪になってくださいね」  白葉: 「婦女暴行未遂?猥褻物陳列罪?何の話だ?」  GM: 梓「・・・」ぴくっ  白葉: 「まぁ死ねっつーんなら死んでもいいけど一応抵抗はするよ?」  香織: 一茶「凄いよ白葉さん、僕尊敬しちゃうなぁ♪」 ---3:57 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+4+4=9---  GM: 梓「抵抗するとはいい度胸ね?」  GM: 命知らず?w  白葉: 命知らず判定は押えたっと  香織: ここは梓さんの絶対領域ですよ!  白葉: はい(笑  白葉: 「良い度胸も何も殺される覚えがないんで」  葵: マスター「先生、お願いします」 あけみん>「どーれー」  GM: だから梓さんのお仕置きはいつもBenvenutiなのかw<絶対領域  マックス: 「世の中には犯してはいけない聖域というものがですねぇ・・・」  白葉: 「いや、だからわかんないんだってば。説明はないのか説明は?」  香織: 一茶「だから、白ジャム撒いて逃げたんでしょ?」  GM: 梓「昨日の夜私に夜這いしかけようとして失敗したあげく白ジャムばらまいて逃げたことをお忘れ?」  香織: 一茶「目くらましというより、むしろ分身の術だよね♪」(下品)  白葉: 「は?なんで梓さん夜這いしなきゃ……………………・・ああ……………………・そういうことか」  GM: だまらっしゃい、と言わんばかりに一茶に梓鉄拳が  香織: 一茶「はう!」  香織: 一茶「も・・」  白葉: 周りの目を確認  香織: 一茶「・・・・・・もっと」がくっ  白葉: きょろきょろ  GM: きっと一茶は本当に死ぬ時もそうなんだろうなぁ・・・w  葵: ほんとに死んだと気付いてもらえなくて放置されちゃうの・・・  白葉: 全員冷たい目ですか?(笑  GM: 梓「とりあえず名古屋湾に沈むか香港でゲイ相手に腰振るか私の奴隷になるか好きな道を選びなさい」  香織: 一茶は生暖かい目でしたが  GM: 可哀想なものを見るかのような目かもしれんぞw  香織: 偽白葉「犬と呼んでください女王様!」  葵: 目も合わせてもらえないかも  白葉: まぁ誰も信用してないのがわかればそれでいいです(笑  白葉: 無言で出て行きましょう  GM: と、偽白葉が出現したわけですが  白葉: 出てくるのかよ!(笑  GM: だって偽発言・・・w  GM: 梓「・・・あら?」  白葉: …始末してくかぁ(苦笑  白葉: 刀召喚  葵: 「とにかく、多少のことは目を瞑りますが、家族に迷惑が掛かるのは困るんです、早く偽者を何とかしないと・・・」  香織: 偽白葉「むむ、私をおびきよせる作戦、まずは見事といっておこうか」  流河: 「あ、白葉さんが二人に……」  GM: ああ、GM楽w<偽発言  マックス: 「困りましたねぇ ここ、お店の中なんですよね」  白葉: 黙って死ね。ということで刀が召喚でき次第全力ダメ+2で頭  GM: 梓「とりあえず偽者だろうが本物だろうがとにかく殺っちゃいなさい」>ALL  マックス: では私は本物担当で(マテ)  葵: 本物もやっちゃっていいらしい(笑)  香織: チャンスですよ葵さん  白葉: かかってこい!  GM: 本物もOKらしいw  GM: とりあえず戦闘行きますか  シアネア: うぃ  GM: 1Dイニシア〜 ---4:11 GM が1D6を振りました 3---  葵: のみ?  マックス: 移動力ですか 敏捷ですか? ---4:11 シアネア が1D6を振りました 4---  マックス: ダイスかw  GM: 戦術は足せますけど ---4:11 葵 が1個ずつ両手で1D6を振りました 3---  シアネア: 計5 ---4:11 白葉 が1D6を振りました 1--- ---4:12 マックス が少し困惑した顔で1D6を振りました 3---  白葉: っち ---4:12 流河 が右手で1D6を振りました 2---  マックス: 超反射神経は?  GM: 足せます  GM: 変身する人はしちゃっていいや  流河: 2だけだな。 ---4:12 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  葵: それは足すと言うか行動順を前後2つまで変更できるのが効果だったような  GM: とりあえずシアネア→マックス→葵→偽白葉→流河→白葉で  GM: 香織さんは・・・?  マックス: はい  白葉: やれやれ…  シアネア: 香織さ〜ん?  葵: しらはんピンチ<ラス  マックス: では どっちを狙おうかなw  シアネア: えっと・・・どっちかわかってていいの?  葵: ところでどっちが本物か分かるの?  香織: 香織さんは偽香織の見張りで忙しいらしいです  GM: わかってていいです  GM: そういえばそうだったな  シアネア: 本人同士が切り結んだら間違いそうだけど  白葉: まぁこの戦闘終わったらべんべとの関係考え直すだろうから死んだらそれはそれで(笑  香織: 見分ける必要があるですか?(笑)  シアネア: あ、そういえば  GM: では第一ターン  シアネア: では撃ちます ---4:15 シアネア が3D6を振りました 3+5+4=12---  シアネア: あたり  マックス: 誰に?w  葵: 分からないで本物攻撃するのと、分かってて本物攻撃するのでは一撃の重さに違いが(笑)  GM: よけ ---4:16 GM が3D6を振りました 5+1+5=11---  GM: ダメージどぞ ---4:16 シアネア が6D6(グラビティショット)を振りました 5+3+3+4+3+2=20---  シアネア: 20重力  GM: 残り59  シアネア: 硬いなぁ  GM: 次、健康応援団  マックス: ここはダイスで狙いを と言いたいとこですが  マックス: 一応人払いをかけます  GM: それはせめて偽と本物が切りあってからにしようよw ---4:17 マックス が少し困惑した顔で3D6を振りました 1+4+6=11---  マックス: 成功です  GM: じゃあ梓さんがふらふらと外へw  葵: 出てったりして(笑)<偽者  マックス: 周囲100Mには誰も近づけません  香織: マスター「内装を壊さない程度にお願いいたします」グラスを磨きつつ  GM: 次、内気な女子高生葵たん  葵: 光弾を偽者に  GM: わざわざ「偽者に」というのがなんともいえませんなw ---4:19 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 5+4+2=11---  GM: よけ ---4:19 GM が3D6を振りました 4+3+4=11---  GM: ダメージどぞ ---4:19 葵 が1個ずつ両手で3D6(光弾(エネルギー))を振りました 6+3+6=15---  GM: 残り53  GM: 次、変態じゃなかった変身超人にーたん  ツヴァイ: そのまえに偽白葉では?  GM: 忘れてたYO  GM: じゃあ偽は・・・本物に攻撃  白葉: はいはい  葵: みんな躊躇なく攻撃してたけどダメージ共有とかはしてなかったみたいね  GM: 別判定、普通に妖術、首狙い通常攻撃の順で ---4:22 GM が3D6を振りました 1+1+2=4--- ---4:22 GM が3D6を振りました 5+2+5=12--- ---4:22 GM が3D6を振りました 1+3+6=10---  GM: ちっ  シアネア: あぶないw  GM: とりあえず両方当たり  香織: 共有あったからって躊躇したんですか?(笑)  白葉: ん〜よけよけ ---4:23 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 6+1+6=13--- ---4:23 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 5+6+3=14---  白葉: あたり  GM: ダメージ  マックス: 共有があった場合、本物を攻撃しても偽がやられるという特典がw ---4:23 GM が6D6を振りました 5+1+3+2+4+5=20--- ---4:23 GM が3D6を振りました 1+3+4=8---  GM: 20切り8首狙い切り  白葉: 11切りの首ははじいた、と  GM: じゃない、9か  白葉: どっちにしても防護どまりなので  GM: それでもはじいてるね  白葉: 残りHP54っと  GM: では今度こそ次、カブ乗り超人ツヴァイ  ツヴァイ: 妖術発動→パンチ ---4:25 ツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 1+4+5=10--- ---4:25 ツヴァイ が右手で3D6(GURPS)を振りました 2+6+6=14---  葵: あけみん>「(げらげら)」<カウンターで笑ってる  ツヴァイ: あたりかけてる  GM: 受け ---4:25 GM が3D6を振りました 5+4+5=14---  GM: ダメージどぞ ---4:25 ツヴァイ が右手で7D6(フォトンクラッシュ)を振りました 2+2+3+3+4+4+5=23--- ---4:25 ツヴァイ が右手で2D6+2(パンチST21)を振りました 4+4=8(10)---  ツヴァイ: 23点たたきと10点たたき  GM: 残り38  GM: 次、ハラワタ煮えくり返りなしらはん  白葉: 妖術+全力ALL首首首どっちかってーと怒るより呆れてますが(笑  GM: かもん  白葉: 術判定別判定刀刀で ---4:27 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+3+1=6--- ---4:27 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+3+3=8--- ---4:27 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+5+1=9--- ---4:28 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+3+4=8---  マックス: おお  白葉: 全弾ヒット  GM: よけよけよけ ---4:28 GM が3D6を振りました 3+5+5=13--- ---4:28 GM が3D6を振りました 5+2+1=8--- ---4:28 GM が3D6を振りました 4+5+3=12---  GM: 全弾命中  白葉: っふ(にやり  白葉: じゃダメージ ---4:28 白葉 が6D6(瘴気斬「刹那の絶」)を振りました 5+3+2+6+6+3=25---  シアネア: 首に切りは効くからなぁ  白葉: 以上  GM: え、刀は?w  白葉: あれ?くろーずになってましたね  白葉: --4:27 クローズで3D6+1(瘴気刀)を振りました 5+6+3=14(15)--- ---4:27 クローズで3D6+1(瘴気刀)を振りました 2+3+1=6(7)---  白葉: です  GM: 一応見えるように振っておくれ。それがルールだ  GM: もう一度  白葉: はーい ---4:30 白葉 が3D6+1(瘴気刀)を振りました 4+5+4=13(14)--- ---4:30 白葉 が3D6+1(瘴気刀)を振りました 4+3+5=12(13)---  GM: 逝ったな  白葉: こっちのほうが数字よかったのでOKです(笑  白葉: 首とばせました?  GM: えーと・・・首から大量に血を噴出しながら倒れる偽白葉  シアネア: 0前後かな・・・?  シアネア: 即時退場?  GM: 跡には核が残るのみ  白葉: 核の確認を どんな核で?  香織: 偽白葉「ふふふ、これで勝ったと思うなよ、いずれ第二第三の白葉が・・・」  GM: 君が自分の核を見たことがあれば、自分のと同じだとわかるんでないかいw  白葉: 「はいはいわかったわかったからさっさと死んでちょーだい」  マックス: 実は今のですでに第4くらいだったとかw  香織: 偽白葉「ジオン公国ばんざーい」  香織: ちゅどーん  白葉: う〜ん潰すか?核  GM: ちゅどーん  葵: 偽白葉「こ、このままで終わると思うなよ・・・貴様ら全員呪われるがいい!!」  GM: 先に言われた・・・  白葉: どんなんだったんだ俺の偽は(笑  GM: そして閃光を放つ偽白葉  香織: 一茶「偽白葉は死んだ、何故だ!」  マックス: 坊やだからさw  GM: それを浴びるBenvenutiの面々  白葉: まてまたか!(笑  GM: ふたたび立ち上がる数々の偽  ツヴァイ: またかよっ!?  GM: それを率いる最強の梓  葵: しかも今度はあけみんや、あろうことかマスターまで・・・  ツヴァイ: ……終わったな(遠い目)  シアネア: ああ、人払いで出て行ったはずなのにw  マックス: 大ベンベ帝國最後の日・・・  白葉: もうほっといて帰ろう(笑  ツヴァイ: しかし、この出来事自体が「のろい」の見せた幻覚という可能性も捨てきれない。  GM: こうしてBenvenutiの面子はそっくり入れ替わり  葵: 金の一茶と銀の一茶が現実に・・・  GM: まぁ冗談はともかく  香織: 因みに銀なら5匹集めてね  葵: 嫌  ツヴァイ: いやだなぁ<五匹の一茶  GM: どっちが金でどっちが銀だろう・・・  白葉: どこまでが冗談なのですか?(笑  GM: とりあえず残る偽は・・・マックス、葵、シアネア、流河か  シアネア: 4人・・・  ツヴァイ: ところで終わるのですか?(^^; ---4:38 【ツヴァイ】から【流河】になりました---  白葉: う〜ん死んだらどうしようまぁいいか核潰す  GM: じゃあ潰れました  GM: 終わる・・・と思うが  白葉: わたしになにか影響は?  GM: 念のため聞いておく  GM: ないね  GM: 明日暇な人は〜?w  香織: 明日は暇ですよ、明後日は仕事だけど  シアネア: 一応できるよ  マックス: 明日は泊まりででかけます^^;  白葉: 暇は暇ですけどあぁ床屋いかないといけないんでその時間が  マックス: ここでいう明日ってのは、今日のことですよね?w  葵: 明日(と言うか今日)は朝から忙しいです  流河: 明日というか、今日の夜空いてるかどうかなら空いてる。  香織: 朝からかよ!  GM: アアン  流河: しかし、今日の昼間は割りと詰まってる。午後から。  マックス: ってか、5時が起床時間です^^;  香織: 急いで始末しましょう(笑)  流河: 無理だろ、あと四匹だぞ(w しかもシアネアいるんだぞ。  香織: トイレに備え付けの紙意外を流したりしてる偽流河は放置で(笑)  葵: 偽葵に当てないといけません  白葉: 白葉はやること済んだからとっととべんべから出て行く(笑  香織: お笑いスター誕生でデビューしちゃった偽葵も放置で(笑)  マックス: マックスは名古屋の夜の帝王になっちゃいますよぅ  GM: ということはヤバイのはマックスとシアネアかw  流河: え、一茶とやることやっちゃったみたいだけど……やったの、お笑いなの?<偽葵  葵: 迷惑さえかけなければ放置でもいいんですが(笑)  GM: しらんがなw  流河: ちょっとまて、戦闘能力的には葵さんとかやばいだろ。当てられないし。  マックス: でも、マックスは隠れると見つからないですよぅ  流河: (いやー、このまま放置しとくと、葵ちゃんはなんかすっげーよからぬうわさがたちそうでこわい)  マックス: 忍びが23レベルで 偽装が自動成功ですから><>  香織: 偽葵「葵でーす」一茶「一茶でーす」  香織: 偽マックス「三波春男でございます」  GM: ああ、TVつけたら「お笑いスター発掘」とかやってて出てるかもな・・・w  マックス: 浜村純の方が好きです!  流河: でもやったのがお笑いなら、「人前でする」のは別に恥ずかしくないよなぁ(笑)  香織: 全力でツッコミ、飛び散る血しぶき  葵: 一茶の角でどついたり  流河: 一茶の棍棒でどついたり。  香織: ま、  香織: 一茶の事ですし、お笑いでしょう(笑)  白葉: う〜ん…真面目な話あの反応だと今後の仕事で組むの危険だと考えるのが自然だよなぁ…  葵: 葵以外の何人かは冗談かもよ?(笑)  GM: というか交渉の一発目に性的魅力を持ってくるのを何とかする方がよいかとw  シアネア: 命知らずでしょw  香織: シアネアは普通に危険だねい  マックス: やっぱり礼儀作法でしょ♪  白葉: 一回だけなのに(笑<性的  シアネア: うむ、やること重力波を撃つしかできないからなぁ  流河: やだなぁ、あれだけ偽者事件がおきてるのに本気で言うわけないじゃないか(笑) ちなみに一茶あたりが化けた可能性もあったが。一茶なら自分の姿でやるよな。  シアネア: 一茶は化けてもわかりますw  香織: バレバレです♪  流河: あぁそうか、尻尾が(笑)  GM: 偽マックスは今頃HipHop系の格好して夜の帝王を目指しているのだろうか・・・  シアネア: 「偽はどこにいるんでしょう・・・」  白葉: ふむ不信、程度にしとこうかな  流河: 偽流河はやることが情けないくらいせこいなぁ……(;;)  葵: 幻影が見破られてしまう・・・  マックス: シマウマの名前なんか名乗っておこうw  流河: タシーロだけはやるなよ……やっても見つかるなよ……(;;)  GM: そのうちこのはちゃんに見つからないといいですね  香織: 何言ってるんですか、トイレ詰まると大惨事ですよ!  白葉: 「で梓さん。仕置きだっけ?いいよ好きにして」  GM: まだ帰ってきませんがw<梓  香織: 一茶「白葉さん、やっぱりそういう趣味があったんだね!」  シアネア: 核を渡せばよかったのにw<梓  流河: このはちゃんに見られる前に捕獲して必要ならバロウズ送りか……消すかしないとなぁ……<偽  GM: さて  マックス: 「嗚呼 空から降る白い雨は 君の頬を 肩を濡らし〜♪」<梓  GM: まとめるか  白葉: 「趣味はないよご希望に沿えなくて悪いがね(笑」>一茶さん  GM: Benvenutiの表から「きゃあ」という梓さんの悲鳴が  葵: そういえば、犯人(偽白葉)の自白がないまま死んでしまったので嫌疑は灰色のまま・・・  GM: w  香織: 一茶「白羽さん、こんどはどんな技を!」  マックス: 唄いながら駆けつけようw  GM: 何故歌うw  流河: 何事だ。駆けつけよう。  葵: 行ってみよう  白葉: もう嫌疑でもなんでも好きにしてくれこっちから言い訳する気はない(笑  マックス: 趣味だからw  シアネア: 梓さんのもとに向かいます  白葉: まぁ一応見に行って見ましょう  GM: じゃあシアネアが銃口を梓さんに突きつけているのが見える。でもってその横にはマックスが  葵: 誰か説明してくれないと疑ったまま(笑)  マックス: 「(セリフ)僕は死にません まだ晩御飯食べてないんです!」 ---4:53 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 3+4+4=11---  GM: 偽シアネア「動くな!」  白葉: いいです疑っててください(笑  香織: 疑われることが、やがて快感に  シアネア: 「う」  葵: なんだ、そうだったのか  GM: 偽シアネア「この女は人質だ。返して欲しければあのド腐れご主人様を出せ!!」  白葉: いやそれはならないから(笑 まぁいられなくなったらとっととでてく(笑  GM: 偽マックス「シアネアさ〜ん、やめましょうよ勝ち目ないっすよ」おろおろ  マックス: マックスよわw  白葉: 偽マックスは切る。借りはかえしとかんと  シアネア: 熱狂のしなっちと仲間?の梓さん・・・悩むなぁ  流河: 「ほら、おちついて、お嬢さん……」と偽シアネアをなだめてみるが……  マックス: ここはマックス2人でフュージョンするしか・・・  GM: 偽シアネア「うるさい、変態超人」  白葉: 「で梓さんまだ俺に仕置きする気?」  GM: 偽シアネア「香織さんLOVE〜とかこのはちゃん萌え〜だのキモいこと言ってんじゃないわよ。ふらふらしてるとあの小畑と同じになるよ」>流河  マックス: そうですよ どっちかに決めましょう夜w  流河: 「へ、へんた……失礼な、俺は変身超人だ」  流河: 「そ、そんなこと言った覚えはないぞっ!?」  葵: 「二股なんて、不潔です」  流河: 萌えって……いやPLはともかく流河は言わないんじゃないかなぁ?(笑)  GM: 偽シアネア「ふん。口には出さないだけで思ってはいるってことね」  マックス: d  香織: 一茶「流河さん・・・」妙に親しみを込めた目で  流河: 「葵さん……そもそも俺はどっちとも付き合ってないんだから二股も何もないよ……(げんなり)」  流河: 「っていうか萌えってなんだ、萌えって」やじd氏  マックス: 「困りましたねぇ 今回は男性陣は壊滅状態ですね」  流河: ↑多分流河はしらない  香織: 一茶「でもどっちもいいなぁと思ってる」ばばーん  GM: 偽シアネア「そーよ、そこの変態狸の言う通りでしょ」  流河: このはちゃんには反応判定振ってないからしらんなぁ(w  流河: 香織には一目ぼれしたけどさ。  シアネア: 偽シアネア「おっと、倉橋香奈もいたから3又だったわね・・・刑部入れたら4又?」  葵: 一茶>「もっと言って〜」<変態狸  シアネア: くぅ、名前探すの時間かけすぎたか  GM: 偽シアネア「最悪よね〜」  白葉: 「・………ふう。言いたい事はそれだけか?」  GM: 偽シアネア「いや、別に言いたくて言ったわけじゃないけど」>白葉  流河: …………いや、あれは刑部さんが無理やりというかなし崩し敵にというかPLの知らない間に(笑)  白葉: 「ならそれでいいや。で赤月呼べば良いんだな?」  流河: というかPLはそんな事実すっぽり忘れてたぞ(w  GM: GMも言われるまで思い出せなかったw  GM: というかしなっちもBenvenutiにいますな  シアネア: 一緒に来てます  葵: 誰かの起床時間?  白葉: あそういや冷たい目でみてたな(笑   マックス: ってか  マックス: ロボットといえど、妖力がない限り寝るんですよね?  シアネア: しなっち「僕?」  GM: 偽シアネア「というか言いたいことはそこのド外道ご主人様とやらよ!」  シアネア: 寝ますよ  マックス: この騒ぎのうちに後ろに回りこんで と  GM: 寝ますね  GM: 動くな言うてるんですけどw  GM: 動くな言うてるんですけどw  マックス: え〜W  白葉: 「で赤月を具体的にどーしたいの?」  GM: 偽シアネア「なんでこんなにちっさい体なのよ!ロクに遊べないじゃない!!」  流河: (マーシャルアーツ使えるなら指弾とかの小技欲しかったなぁ、とか思ってみたり)  流河: 「あ、遊ぶって……」  白葉: 「(やれやれ…)」  GM: 偽シアネア「しかもなんか幼女ちっくな顔と体型だし!アンタ実はロリコンでしょ!」>しなっち  シアネア: しなっち「それは人間大にするとマンチになるからだ(違)」  流河: 「(うわぁ、常々疑問に思ってたことあっさり言っちゃったよ……)」  シアネア: しなっち「ギク」(笑)  GM: うわぁ偽ついてないよしなっちw  葵: 「不潔よ」  白葉: 「(もう帰っていいかな…)」  シアネア: しなっち「いや、だって本来の姿が子供なわけで・・・」  白葉: 一応狙い集中偽シアネアさんっと  GM: 偽シアネア「うわーマジサイテー。キモ過ぎ」  GM: 偽シアネア「アンタも気をつけたほうがいいよ」>本物シアネア  シアネア: 「・・・」  白葉: いや違うな。梓さん即時救出できるようにしとくってとこか  GM: 偽シアネア「ふう」  流河: (まぁガキンチョが等身大のアンドロイドのねーちゃんつくって身の回りの世話させてたらそれはそれでヤバいよなぁ……)  GM: 偽シアネア「言いたいこといったらすっきりしちゃった」  香織: 一茶「何を言うか!つるぺたこそ漢のロマン!もめんの白ぱんつに萌えなくて何が漢か、ロリコンマンセー!!」(涙)  香織: 一茶「あ、でも巨乳も好き♪」  GM: 偽シアネア「それじゃね〜バイバ〜イ」  葵: ちょびっツ  白葉: 「はいはいさよなら。さてと……」偽マックスは居ますね?  GM: 偽マックス  シアネア: しなっち「おや、逃げちゃった・・・」  GM: 偽マックス「・・・え?オレは?」とか言うてますがw  マックス: 「逃げなさい 死にたくなければ・・・」  GM: 1、偽シアネアこのまま逃亡  葵: 人質は解放したのかしら?  GM: 2、捕獲して改造  GM: 3、梓さんにとっ捕まってこんがり揚げられる  白葉: まぁ梓さん回収しましょう私怨は二の次  シアネア: 気まぐれになってるなぁ・・・コギャルかな?<偽シアネア  GM: さぁ、偽シアネアの運命は?w  流河: ……で、偽流河は放置なの?(笑)  GM: 姿形はマゴギャルいうかヒマゴギャルですがw  流河: しかし、偽シアネア、きっついこと言ったなぁ……(汗  流河: 亀の子ギャルだよ<偽シアネア  白葉: 「梓さーん生きてるかー」ぺちぺち  シアネア: 逃すと気まぐれや吹き込まれて犯罪しか寝なさそうだしなぁ  GM: いや、生きてますがw  シアネア: しなっちは2だな  マックス: あ、自分の無実証明しないと やっぱり偽マックス捕まえますね  GM: 偽マックス「・・・じゃ、オレもバイバ〜イってことで・・・」  マックス: さっきキャラシ見てて気付いたんですけど  流河: 「そうはいくか!」と偽マックスの前に立ちふさがり  白葉: シアネアさんは1ですね俺は  マックス: 目で物をみない相手には聞かないんですよね マックスの特技w  マックス: 自分の天敵が自分だったとはw  流河: レーダーやソナー持ってる相手には映るね。  マックス: とういわけでちゃっちゃと捕まえます  白葉: じゃこっちは梓さん確保しつつさっきの件について話しようかな  GM: 梓「いや、もういいわ。飽きたし」  白葉: 「だったらせめてなんか奢ってよ」  GM: 梓「ツケの溜まってる身分でよく奢ってなんて言えるわね?」  GM: とりあえず偽マックスは・・・捕まるよなぁ  マックス: 偽マックス捕まえて、ライブハウス回ろう・・・  白葉: ツケあったっけ?(笑  シアネア: マックスさんが場所指定してみんなで飛び掛れば終わり  マックス: ついでに、2人で手品っぽいことして日銭稼ごうかw  GM: 赤貧の方々にツケがない方がおかしいようなw  白葉: 「あ〜はいはいわかったわかった申し訳ありませんでした」>梓さん  白葉: あー捕まえたんなら偽マックスに借り返しとかないと  マックス: 「殺さないで下さいね」<白葉  GM: 偽しなっち「じゃあ改造させてください(;´Д`)ハアハア」  マックス: レーダでもつけてくれそうw  GM: さて、とりあえずマックスの誤解は解けました  香織: しなっちにまで偽が!  白葉: 「あの時はどうもありがとう」といって…どうしようかな指一本もらっとくか  白葉: どうせ生えてくるんだろうけど  GM: 葵ちゃん宅には時々どこからか大量のピザ注文が届いたり、激似のコメディアンがTVに出るかもしれませんが、気にせずに  シアネア: 偽しなっち「これ飲んでください・・・くくく」  葵: いや、気にします(笑)  GM: えーw  マックス: 偽マックス「見える! 見えるぞ!!」  白葉: 有名になると普通に捕獲j困難になりません?(笑  流河: 俺の偽者をどうにかしてくれ(;;) 射撃戦闘すればすぐ片がつくから。  白葉: Eになられると死人でないですか?  GM: 偽シアネアはどこかで遊びほうけているのでしょうか  マックス: 流河の偽はこのまま放置しておいて 社会の反面教師として青少年の育成の糧にw  流河: んぁ? そんなもん、クリティカルしない限り俺が受け続ける<E  GM: 偽流河は・・・ネタ用に保存しておくのがよいかとw  流河: ネタにされるのか……(;;)  白葉: じゃファイルに保存→保存  流河: とりあえず、このはちゃんたちが偽の被害にあわないように守らないと(;;)  流河: で、とりあえず俺のバイク返してください(;;)  GM: そして風呂場の外で張り込んでるうちにこのはちゃんに見つかるのですね  香織: 偽流河「何故だ、エスカレーターの黄色い部分に乗ってるのに何故誰も騒がない!」  マックス: ぶw  白葉: あーもうほっとこうほっとこう(笑 しっかし…………  GM: う、もう30分か・・・  流河: 風呂の外というより、家の敷地の外で見張ると思うけどなぁ……  マックス: 偽流河「ふふふ ゴミを前々日から出してやる」  GM: とりあえずこれにてシナリオ終了?  流河: 本当に終わりなのか(笑)  白葉: 死んだの俺だけか…まぁ自殺っぽくて良し。撃墜マーク初が自分なのがまたよし  香織: 偽流河「しかもプラ資源で出せる物も容赦なく不燃に入れる!ふふふ」  葵: 偽葵はなんとかしないと  シアネア: 偽流河「さらにコンビに弁当は洗わずに入れる!くくく」  マックス: 和歌山市は、資源ごみないんですよ!!  香織: 偽香織もなんとかしてください、このままでは本物が餓死します(笑)  流河: うちも資源ごみないなぁ。  流河: ペットボトルは別回収だけど。  マックス: ってか、燃えるゴミと燃えないゴミの区別もないんですよ!!  GM: とりあえず皆さん5CPということで  流河: というか市内各所の専用ゴミ箱に捨てろと<ペットボトル  香織: そこまでいくと凄いなぁ<区別無し  マックス: ゴミが四種類しかないんです  白葉: あーい。なんか複雑なCPだ(笑  マックス: 缶 ビン ペット 普通ゴミ  流河: でもアパートから半径1km以内に回収スポット見つからない。  GM: 偽香織はどうしますかね?  マックス: だから、生ゴミとハッポースチロウルと金属片を同じ袋に捨てる街 和歌山w  流河: なんか動作がかわいいんですが(w<偽香織こと詩織  白葉: 本物にまかせる。自分のものやいうてたし  香織: 偽流河はピンポンダッシュとかしてるだけだからいいけど〜  マックス: 詩織は残したいですねェw  香織: 香織さん本体が過労死なり餓死なりします(笑)  マックス: じゃあ偽者を本物として扱いましょうw  GM: 偽香織「・・・」うるうる>香織  葵: そうなるとみんなで偽香織を奪い合い?<本物死亡  流河: 俺の正義の心って反転してもその程度の悪にしかならないのか……_| ̄|○  マックス: 「今日から貴方が香織です」w  流河: 別に奪い合いはせんけどさ(笑)  白葉: さて残るはだこの「香織さん秘密メモ」をどーするかだな。まぁ何時かの為に保存  GM: 偽香織「・・・」小動物オーラ全開  香織: とりあえずどこへ行くにも持っていかないと心配だ  葵: なんか問題山積みで全然解決してないような気がするんですが(笑)<シナリオ  流河: かわいいなぁ……<詩織  香織: 刑部辺りに拉致されよう物なら・・・  GM: 偽香織「・・・」守っておねーちゃんオーラ全開w  マックス: 流河君 この辺ではっきりしときましょうよw 本命は誰ですか?  白葉: 俺は自分でケリつけたから解決(笑  流河: うわ、どこぞの「ほぅ」とため息をつく、はこにみっちりとつまったアレを持ち歩く人みたいだ。  GM: ・・・ネタがわからん>流河  GM: 記憶にはひっかかってる気もするんだが  流河: 京極夏彦の「魍魎のハコ(漢字が出ない)」です。  シアネア: うう、わかんない  白葉: 読んだ事ないですなぁ  GM: うむ。勘違いだった  香織: えーと、偽って技能やら能力値やらはそのままなのかな  GM: そのままですね  流河: 本命? まぁ香織さんには反応判定でアホみたいな高い目出したからロールプレイしてるだけだし。  流河: 流れで言えばこのはちゃん辺りなんだろうなぁ、きっと<本命  GM: 未使用CP使って他の能力持ってるかもしれませんがw  マックス: じゃあ最終的に香織さんは 炙れる と  GM: 炙るの?w  流河: 炙るんだ……  マックス: 炙ります?w  GM: 蒸発しちゃうYO  白葉: っち来たか  香織: 液体なので炙られると困ります  シアネア: 第二のあず・・・げふんげふん  白葉: 親バレしてしもた。あ〜うるっさい  GM: 禁句を・・・  香織: おつです〜  マックス: あの滝都がなしえなかった 梓落し いったい誰が?w  シアネア: おつかれ〜  葵: しおりんを手に入れるともれなくついてきます(笑)<かおりん  マックス: お疲れ様☆  GM: お疲れ様。最後やっつけで申し訳ない  香織: とにかく、偽でもシェーカーが振れるならバーに立たせようか、仕事中でも監視できて安心  葵: おつかれ〜  マックス: では、落ちます ってかサバが落ちます  流河: 個人的にしおりんはすっげーツボなんだけど(笑)  白葉: それでは〜まぁ自分の分は蹴りついたんでOkです(笑  流河: 俺が一番困ることになってないか?<偽 ---5:39 白葉さんが去りました---  流河: 近所でしょーもない悪戯やっとるんやろうし。  マックス: 詩織んは可愛いが やっぱり気の強い方が好きw  シアネア: 偽シアネア・・・何しでかすかわかんない  マックス: では 落としますね  マックス: お疲れ様でした  GM: はう  流河: ほいな、おつかれ。俺も寝る。おやす。 ---5:39 サーバーから切断されました---