---22:20 【香織】から【gm 】になりました--- ---22:21 【gm 】から【GM】になりました--- ---22:23 接続解除しました--- ---22:24 接続キー認証中--- ---22:24 GMさんがやってきました---  GM: 行けた行けた  小畑: おお ---22:25 白葉(サブGM)さんがやってきました---  GM: ヴァ ---22:25 【白葉(サブGM)】から【白葉】になりました--- ---22:25 ラウシールさんがやってきました---  白葉: はいれましたね  GM: 誰だッ! ---22:26 しなっちさんがやってきました--- ---22:26 【ラウシール】から【燐】になりました---  GM: 狩野さんのコスプレか?  燐: 帝国ネタのが残ってたYO  小畑: ラウシール…w  小畑: さて、と。ためしぶりッス  燐: アーロンは鬼畜ですた ---22:27 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+3=12---  小畑: イェイ鬼畜(謎)  小畑: そして、少し悪め ---22:28 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 2+3+4=9--- ---22:28 燐 がイカサマダイスで3D6を振りました 5+2+6=13--- ---22:28 外部リンク【ダイスみん】 接続--- ---22:28 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+2+4=8--- ---22:28 燐 が3D6を振りました 1+6+5=12---  白葉: 幸先はよい感じ  燐: 微妙  GM: ちょっと良い ---22:29 aさんがやってきました---  小畑: …a?  GM: 誰だっ!! ---22:29 【a】から【刃霧】になりました---  刃霧: ごめんごめん  小畑: あ、刃霧さんw  GM: こばーわ♪  小畑: ばんわでっす  白葉: こんばんわです(笑 ---22:29 燐 が溜息をつきながら3D6を振りました 6+1+6=13---  燐: こんばんわ  しなっち: こんばんは〜  小畑: 何に溜息をついているんだろう…  しなっち: 仲間判定〜  燐: そらもちろん… ---22:30 しなっち が3D6を振りました 4+5+4=13---  燐: でませんねw  白葉: さてピンポイントはどれくらい役に立ってくれるのだろう…  しなっち: 今まで一度も・・・しくしくしく  刃霧: んで、今日は参加者何人? ---22:31 燐 が「甲斐性なしは嫌いやで」と言いながら3D6を振りました 4+5+3=12---  白葉: 5〜6人くらいでしたかね ---22:32 GM がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+2+6=9--- ---22:32 GM が ンッン〜〜〜♪スガスガしい気分だッ!歌でも ひとつ歌いたいようなイイ気分だ〜〜 フフフフフハハハハハハハ100年前に不老不死を手に入れたが・・・ これほどまでにッ!!絶好調のハレバレとした気分はなかったなァ・・・  フッフッフッフッフッ ジョースターの血のおかげだ 本当によくなじむッ!!  フッフッフッフッフッ ジョースターの血のおかげだ 本当によくなじむッ!!  フッフッフッフッフッ ジョースターの血のおかげだ 本当によくなじむッ!!3D6を振りました 4+5+6=15---  刃霧: んー、間に合うかどうかわからんかったから参加表明せんかったんやけど。  GM: 全部は入らないや  白葉: ええとそこのDIO(笑  刃霧: 人数足りてるなら見学にしとこうかな。  燐: 長いYOw  刃霧: そこのDIO、ウザイ  GM: 人数5人  小畑: 長いw  GM: なんか後半繰り返してるし ---22:33 GM が3D6を振りました 3+6+5=14---  燐: AOIさん待ちですな ---22:34 しなっち がリニアレールから撃ち出して3D6を振りました 2+6+6=14---  白葉: 待ちですね  GM: まちー  刃霧: 誰かきてないの?  しなっち: 今日ダイス目悪いなぁ  白葉: AOIさんが少々 ---22:35 燐 が「ホンマはこないなことしたないんやで?いやホンマに」とにやにやしながら3D6を振りました 1+1+3=5--- ---22:35 白葉 が闇の剣よ!切り裂け!と吠えながら3D6(各種判定)を振りました 4+1+3=8---  しなっち: 場合によってはくりっとw ---22:36 刃霧 が右手で3D6を振りました 1+1+5=7---  白葉: む……今日は往けるかも  小畑: …>燐ダイス  GM: 逝きましょう  小畑: 往生せいやぁ  燐: 眠くなってきた  白葉: 防御は本気で捨てたかも(笑 往生するのに一人は寂しいですね(笑  小畑: 死ぬ間際の行動で仲間に切り付けましょう(違)>一人は〜  GM: ヤバそうならすかさず寝返る  刃霧: バイトが終わって親戚の家からつないでるのですよ。  しなっち: 偽「ふっふっふ、ひっかかったな」  白葉: 二重スパイくらいなら…いやしません(笑  小畑: ところが、PCが未使用CPで大逆転  刃霧: やっぱ薔薇十字な人なの?<偽しなっち  小畑: 偽「はっはは、敵を欺くにはまず味方からだよ」  GM: 寝るなー寝たら死ぬぞ〜>燐  しなっち: さぁ、どうだろう(笑)  小畑: …10:30になっちゃいましたなぁw  しなっち: 小畑さんに襲われるぞ〜  白葉: こりゃ11時と思ってた説が有力ですかねぇ  小畑: まてぃ(ツッコミ)>しなっち  燐: 襲われるのはもうあきらめてます ---22:41 【刃霧】から【流河】になりました---  GM: 誰に襲われるんだ、誰に  流河: 小畑くん、やっぱり燐ちゃんを手篭めに……  GM: うーむ、んじゃ適当に始めちゃいますか  燐: しくしく  燐: さめざめ  しなっち: あきらめてるのか  しなっち: うぃ  燐: 了解  流河: かわいそうに……つらかったらいつでも帰ってきていいんだよ(笑)>燐ちゃん  白葉: うぃうぃ  白葉: どこへですか(笑<買える  GM: 歯磨きもう少しで終わるからね♪  流河: 人数に余裕あるなら参加したいけど……前衛足りてる?  小畑: まていまていw  小畑: まていまていw  白葉: 買える→帰る  小畑: 準備完了  白葉: 前衛…燐さんのみか?俺と小畑さんは中衛しなさんは後衛ってところでしょうから…足りませんね  燐: 3時間ほど睡眠時間をくださいw  GM: 流河さん、参加出来そうなら参加OKですよ〜  流河: できるできる。  GM: 6人だから、全員に見せ場が用意できるかどうかわかんないですけど(汗)  GM: 各自、見せ場は自己負担でお願いしますm(__)m  燐: 濡れ場は用意されるものではなく自ら作るものです、と言ってみる  小畑: 濡れ場?w  GM: 違う違う、濡れ場と違う(笑)  燐: 素ボケ…  白葉: 自己負担ってすごい嫌なひびきなんですけど(笑  小畑: 素だったのですかw  燐: いや、故意かな  GM: さて、AOIさんが遅いようなのでそろそろはじめまーす  燐: どっちだろ  小畑: うい  しなっち: らじゃあ  白葉: うす  小畑: ぱちぱちぱちぱちぱち〜  流河: 土曜日と間違えてたりして<AOIさん  GM: ありうる・・・  白葉: ちっぱちぱ〜  小畑: 日単位で…  燐: ぽちぽちぽちぽち〜  GM: であ、燐さん  しなっち: ぱひぱひぱひぱひ  燐: あいあい  流河: ステーキとご飯とサラダを咀嚼しながら開幕の拍手〜  GM: 唐突ですけど  燐: はいはい  GM: ・・・・・ザザッという不快な音と共に視界にノイズが走ります  燐: ほいほい  GM: 意識はぼんやりとしているが、気分は妙に高揚しています  燐: 「…あれ?」  小畑: ヤク…(嘘)  GM: ここは廃工場でしょうか、うち捨てられた機材が散乱し、割れた窓から西日が薄く射し込んでいます  GM: 「・・・・・・・・・・して」  流河: (エル……かな?)  白葉: おやまた首だけに?(まて  GM: 足下から声が聞こえました  GM: 音声が割れていてひどく聞き取りづらいです  GM: 「ひと・・・に・・こ・・・して」  燐: では声の方に顔を向けようとするけど  GM: 激しいノイズでかなり見づらいです  GM: 何か人影のような  GM: ぱきり、と  燐: 「(・・・あれ、は・・・)」  GM: 足の下で砕ける感触が妙に心地よい  GM: だが、足下に転がる声の主からは、期待していたような反応は無く  GM: 高揚していた気分が急に冷めてきました  燐: 「(・・・つまらない・・・)」  燐: 「(・・・もっと・・・もっと・・・)」  GM: ザザッ、だんだん焦点が合ってきました  GM: 「ひと・・おもいに・・・ころ・・して」  GM: 足下の人影は、先ほどからこの言葉しか口にしてません  GM: そろそろ終わりか、この「玩具」も、とか朧気な意識の中で考えてます  GM: 足下に転がる「玩具」の手足は砕け、目はえぐられ、腹は裂けて内蔵が流れ出しています  燐: 「(・・・でも・・・楽にしてあげるのは、嫌・・・)」  GM: 普通なら痛みによりショック死しててもおかしく無いのだから、まぁ持った方か、と  GM: ここで一発知力判定して置いてください ---22:53 燐 が3D6を振りました 4+5+2=11---  燐: 1成功  GM: あいあい  GM: さてどうしようかと考えていると、レーダーの端に人影が映りました  GM: 内蔵をもてあそびながら  燐: 「(今度は…もっと、長持ちして、面白いのを……?)」  GM: レーダーに映った姿形には覚えがあります  GM: 妖怪ネットワークBenvenutiに所属する、確か変身超人  燐: 「…」ゆっくりとそちらを振り向きましょう  流河: 俺かよ!?(笑)  白葉: 流河さんご指名はいります(笑  燐: チェンジでw  小畑: おーだぁー(笑)  流河: ホストクラブじゃないからそういう言い方するなー(笑)  GM: やり合って勝てなくは無いでしょうけど、仕留め損なうと厄介だな、と思いました  GM: で、流河さん  GM: あなたはバイクショップからの帰り道です  流河: はいはい。  流河: 「さて、今日の晩飯なににしようかなぁ」  GM: 途中、バブルの時にうち捨てられた廃工場にさしかかりました  流河: 「押入れに箱単位で買い置きしてるレトルトカレーがいいかな」  小畑: カレーでしょう(断言)  GM: いや、晩ご飯なら用意されてるかも♪  燐: とりあえず見つかる前に退散しましょか  GM: それはおいといて  流河: (……ここもなかなか取り壊しにならないなぁ)  GM: 人間の基準からすると、かなり気味が悪いのですけど  GM: まぁ  流河: 妖怪ですからー。  GM: 妖怪ですしね(笑)  小畑: なんぼのもんじゃ、とw  GM: 近道なのでこの中を通ることにしています  流河: (ちなみに目の前のTVでいとこが借りてきたゴーストシップのDVDが流れてる)  燐: もしくは不意打ちできる場所に潜んで…  GM: 廃工場内を半ばまで進んだ頃、不意に蚊の鳴くようなか細い声が聞こえます。  流河: 「さて、今日も近道近道っと……」  小畑: イクシードするまえに殺る気だ…  GM: 「・・・・・・・・・・して」  流河: 「…………なんだ?」  GM: 「・・・・・・・ろ・・して」  流河: 声のほうに近づいてみるけど。  白葉: さて第1戦開始?(笑  GM: じゃあ、一発視覚判定して ---23:00 流河 が右手で3D6を振りました 5+5+6=16---  燐: w  小畑: おろw  流河: …………ははははは(笑)  GM: ファンブルではないね(笑)  小畑: 惜しいw  流河: 不意打ち判定なら戦闘即応でなんらかのボーナスがあるけど……(笑)  GM: では、轟音と共に視界の端にちらりと飛び去る何かを見たような気がしました  流河: 轟音のしたほうには……何も見えない?  GM: 視界の端にちらりと入っただけで、あっという間に見えなくなりました  流河: 「な、なんだったんだ……?  GM: と、同時に血まみれの女性を発見します  流河: 「うわ、だ、大丈夫ですか!?」 と駆け寄る。  流河: えーと、生きてますか?  GM: 素人目にみても大丈夫じゃなさそうですねぇ  GM: 辛うじて息はありますが  GM: 明らかに致命傷です  流河: えーっとえーっと、携帯でベンベに電話! ---23:03 葵さんがやってきました---  GM: はいはい  小畑: ばんわでっす  GM: こばー  燐: いらはーい  流河: 千鶴さんを寄こすように言ってから……あぁ、応急手当持ってないー!  GM: はじまっとりまーす  白葉: お、こば〜っす  葵: ばんわ〜  流河: しなっちでもいいか。  しなっち: こんばんは〜  しなっち: しなっちはほとんど役に立たないよ<回復妖術  GM: ここまでのあらすじ  流河: とにかく、治癒か生体修復できる人!  GM: 誰か説明してください(笑)  葵: 遅くなって申し訳ない  GM: と、その血まみれの女性は息絶えます  GM: がっくり  小畑: あ、死んだ…  流河: なんとー!?  燐: 死にましたか  GM: そら普通死にます  流河: 「し、しっかりしろ! おい!」  GM: がっくんがっくん  小畑: 生体修復、生体修復…あぐ、分単位だ  GM: とゆらしても返事は無く  白葉: えええと燐さんが女性をいたぶり殺して流河さんが第1発見者?(あらすじ  流河: あうぅ……  GM: と、言ったところで小畑さん  流河: しょーがないから、ベンベには間に合わなかったと言って  小畑: はいはい  GM: あ、流河さんはBenvenutiに連絡ね、はいはい  GM: 警察には連絡無し?  流河: (狩野さん経由で警察に)  GM: 了解  GM: で、小畑さんね  流河: ちなみに人間業でやれることかどうかわかる?  GM: 人間でもやれないことは無いでしょうね  GM: 手足を砕いて、目をえぐって、腹を割いてるだけだから  白葉: うわ手間のかかることを  GM: 小畑さんは、今日はなんと  小畑: いたぶってる  流河: (まぁ、犯人が人間でも妖怪でも、俺はホシを探すだけだ)  小畑: ほえ?  GM: 初月給でしたー(ぱんぱかぱーん)  小畑: いえぇーーーw  燐: 月給いくらでしょうかw  小畑: 「……こ、これが給料…(感涙)」  GM: で初月給で燐に焼き肉でも奢る予定でしたが  GM: 肉の匂いを嗅ぎつけたハイエナ共に群がられ、なし崩し的にかなりの人数に奢ることになってしまいました  小畑: え〜と…20万ちょっとかな?前計算したんだが  小畑: は、ハイエナどもめっw  白葉: おごりおごり♪  燐: 狩野「誰がなんだって?」  GM: なお、残業でやや遅くなってしまったので、急いで一二三荘まで戻ってきました  小畑: 「……今日が給料日って、誰かに言った記憶ないんだが…」  小畑: 狩野さん、何万円分食うだろうw  燐: 20万分?w  GM: 舞「わぁ、私焼き肉なんて半年ぶりですよ〜」  小畑: 「ひー、遅れた遅れた…定職つくって、大変だね〜(走)」  小畑: 舞さんはやめろーw  小畑: すっからかんになる(笑)  燐: すっからかんどころか借金してw  GM: まぁ、すっからかんで済めば御の字  小畑: (泣)  GM: 急いで部屋に戻りました  小畑: 「あ〜、疲れたっと…ただいまー」靴脱ぎ脱ぎ  小畑: おかしい、給料日なのに財布が軽いぞ(笑)  GM: 陽も落ちた夕暮れ、暗い部屋の中で、燐はうたた寝中みたいです  燐: 「・・・」すー  小畑: 「…とっとと、寝てるか…おい、風邪引くぞー」てくてく近づきます  白葉: で手は血塗れ、と  燐: 「ん・・・」  GM: 睡眠コントロール持ってるし、すっきり目覚めてくださいな  小畑: 「良くお休みで」  小畑: 電気ぱちっと  GM: 小畑さんを待ってるうちに、いつの間にか眠ってしまった事を思い出すと同時に  流河: (あのー子はーどこーの子ーこんなゆうぐーれー♪)  GM: 女性の臓物のぬるりとした感触が生々しく蘇ります  小畑: 「(ふっふふ…実は、ちゃんと給料の一部はとってあるのだ…今度こそ、燐に何か…)」<内心  燐: 「あれ、おかえり・・・?」眉しかめ  GM: ちなみに、小畑さんに焼き肉をたかる人々は、一二三荘一階に待機しててね♪  小畑: 「おーう、ただいまっと。参ったよ、せっかく貰った給料だっつのによぉ、皆どっからか集まりやがって…」  白葉: 「焼肉かぁ…ただ飯はいいねぇ…」当然いただきますbyケチンボ  流河: 俺はそれどころじゃない(;;)<焼肉  燐: 「・・・」なんか嫌な夢を見たと思っていよう  小畑: 「あ、そうそう。晩飯、まだだろ?焼肉でも食いにいこーぜ?」上着脱ぎつつ。  小畑: 「ハイエナの皆さんも一緒だが…どした?」  燐: 「肉・・・」気分的に食べたくないけど、初めて奢られるからいくかなw  白葉: どっちかってーと狐やっちゅーねん  GM: ちなみに、手を見ても血が付いていたりとかはありません、今のところ  白葉: 今のところですか(笑  燐: 「いや、なんでもあらへん・・・とりあえずいこか」  GM: で、奢って貰う人〜  白葉: はーい  小畑: 「…?ま、いっか。二人きりでいけないのが残念なとこだがなー(苦笑)」軽く着替えて、外へ。  GM: を、他のメンバーはタダ飯を食いに行かないのかな  葵: うん  GM: なお、先ほども言いましたけど、人数多めなので見せ場は事故責任でお願いします(笑)  白葉: いやんお邪魔虫?(笑  小畑: まぁ、舞さんと狩野さんが居る時点で赤字確定…(笑)  しなっち: うん。しなっちはべんべフランス料理でもw  小畑: 金持ちめっw  GM: では、一二三荘の暇人たちを引き連れて、焼き肉屋に  白葉: しなさんもたかっても問題なしと(メモ  流河: さっきも言ったけど、それどころじゃない(;;)  葵: 一二三荘の住人でもないし  小畑: 「ま、奢るつもりゃあなかったが…どーせだからな。パーっといこう、パーっと…予算内でな(ボソ)」  GM: 梓「イタリアンレストランにフレンチを食べに来るとはいい度胸ね」にっこり  燐: 小畑燐狩野舞あや熊、かな?w  GM: 梓「いいわ、可愛い科くんのためにあずあず腕を振るっちゃう♪ただし、残しちゃダメよ」  小畑: うーむw  白葉: あと私(笑  小畑: 大食い集団が…(笑)  流河: こわいなあ<梓さん  流河: 小畑君、明日には金欠だね(w  GM: では近所の焼き肉屋にやってきたメンバー  小畑: まだまだぁ!w  燐: そして厨房からは「もげげげげ」という謎の声が  小畑: 何肉だっ!?w  白葉: 焼肉屋か……ふむ可能かもしれない  GM: 舞「上ミノ、上タン、上カルビ・・・じゃなくて特上カルビをそれぞれ10人前おねがいします〜」  燐: 狩野「メニューの上から下まで全部」  小畑: 「……ま、舞さん狩野さん…あの、常人の範囲内でお願いします(汗)」  白葉: 「とりあえず高いやつ」  流河: 情け容赦ないな。本当に善良と友好の集まりか?(w  小畑: 「…は、ハイエナだ…間違い無く、ハイエナだ…(戦慄)」  燐: 狩野さんは中立w  小畑: では、泣きながら肉を食べる小畑。  GM: 香織「生中を、泡を多めにして一番上の泡を捨ててくれ」  白葉: さてと生中頼んでちと判定 ---23:26 白葉 が闇の剣よ!切り裂け!と吠えながら3D6(各種判定)を振りました 3+3+4=10---  小畑: 「…香織。飲みすぎるなよ…(汗)」  白葉: えっと成功度4で酔ったフリします  小畑: 何を切り裂いてる(違)  小畑: 何のために(笑)>酔ったフリ  白葉: いやプリはずし忘れまして(笑 一応理由はあります(笑<酔う「演技」  GM: で、その頃の流河さんはBenvenutiに連絡かな  GM: 携帯もってたっけ?  燐: 燐は微妙に食欲がないのかな  白葉: 「あれ?燐さん指怪我しとらへんか?」中程度の酔っ払いと思ってください  流河: さすがに持ってるんじゃないかなぁ? バロウズで二年くらい修行してたし。  GM: そりゃ生モツ見た後にホルモン平気で食えたら、アンタ  小畑: 「…んん?あんま食ってねーな。どした?」もぐもぐ  燐: 食える方もいますけどねw  GM: じゃあ電波のいい場所をさがしてうろつくことしばし、Benvenutiに繋がりました  流河: 「もしもし! リュウガです!」>ベンベ  葵: 偽「今日もいい電波ね・・・」  GM: マスター「はい、Benvenutiでございます」  燐: 葵ちゃん・・・w  小畑: 電波が違うっぽい…w  白葉: 「ちとバンドエイドまいたるわ」というわけで燐さんの指にバンソウコウを巻いて接着面にバッテンを書くと  燐: 「怪我?別にしてへんと思うけど」  GM: 葵ちゃんは適当に出てきてね(笑)  小畑: 白葉さんが、怪しげな行動を…  流河: 「あの、リュウガですけど……三丁目の廃工場で、人が亡くなってて……」  葵: ずっと偽だったりして(笑)<適当に  GM: 仲間の印ですね!  しなっち: 海賊の仲間入り?  白葉: ちゃうちゃう(笑<仲間の印  GM: これでボンクレーの変装にもだまされない  燐: 例のお仕事?w  流河: 「…………怪しい影を見たんですけど……とりあえず、狩野さんから警察に連絡とってもらえるようにできませんか?」>ますたー  白葉: さて最後の仕上げ「ん?あれちょっとずれとんな。」というわけでバンソウコウ剥してもっかいまき直し  GM: マスター「わかりました、こちらから連絡を取りましょう、流河さんはどうされますか?」  白葉: YES(笑<例の で接着面に記しつけたバンドエイドは回収。ミッション終了(謎  小畑: 「……(突然、独り言のように)…追加報酬ってのは、大事だよな。うん(さり気に親指立てて)」  燐: 偽マスター「狩野さんは一二三荘の皆さんと一緒にモゲラ肉を食べにいくとおっしゃっていましたが」  小畑: モゲラ肉ってなんじゃぁ!?(笑)  流河: 偽「な、なんだってー!?」<モゲラ肉(MMRっぽく)  白葉: どっかの怪獣でいたなぁそんなの(笑  しなっち: 燐さんの指紋などいまさらとらんでもいいのにw  GM: 偽狩野「やっぱり肉はモゲラに限るモゲ」  白葉: いやいや指紋とちゃうよ(笑  燐: 偽燐「プゲラもええけどやっぱりモゲラ肉モゲ」  白葉: 「小畑〜2D×1000円やで(笑」  小畑: 無言の会話『後で、店出るときに。報酬は、その時に』>白葉  小畑: どれw ---23:33 小畑 が気合いを入れて右手で2D6を振りました 6+3=9---  GM: しなっちはうすに指紋の違う指パーツがいっぱいあったり(笑)  小畑: 9000円と出ました(笑)  しなっち: あ、なろほどわかったw  小畑: 追加報酬1000円つけて…後で、諭吉さんを一枚渡しましょう(笑)  しなっち: こっちは戦闘用、こっちは家事用w<手  小畑: 「ごくろーさん(小声)」w  葵: 戦闘用、軍事用かと思った(笑)  GM: では、狩野さんに連絡を入れるマスター  白葉: OK悪くない額です(笑 『了解。報酬は後で(笑』  GM: 狩野さんの携帯から、魔女っ娘メグちゃんのテーマソングが流れます  燐: 戦闘用、軍事用、虐殺用、お仕置き用、しごき用、しばき用  小畑: ミッションコンプリート(笑)  燐: w  燐: 狩野「もしもし」  小畑: 「…狩野さん。その着メロは、趣味ですか?」  白葉: 行動自体は不審この上ないからわざわざ酔ったフリをせざるを得ない毒無効(笑  GM: マスター「夜分遅く失礼致します、Benvenutiでございますが」  燐: 狩野「・・・刑部にいれられたんだ」 ---23:36 見学者さんがやってきました---  燐: 噂をすれば?  小畑: 「…頑張ってください」>刑部に〜  GM: こばーわ  小畑: ばんわです  見学者: こんばんは  白葉: こんばんわです〜  葵: ばんわ〜  燐: こんばんわ  しなっち: こんばんは〜  GM: マスター「かくかくしかじかで、ひょっとしたらお仲間も絡んだ事件かもしれませんので、狩野さまに上層部への連絡をお願いしようかと」  燐: 狩野「・・・わかった」  白葉: 室井警視正に(所轄違  見学者: 銭形警部補にw  葵: インターポールとは所轄が(違)  小畑: インターポールまで借り出すのかw  小畑: 駆り出す  見学者: では明智小五郎にw  小畑: 「…狩野さん、どーかしましたか?ってか、誰からの電話ですか」肉食いながら  白葉: あれは刑事じゃないっす(笑<明智さん  GM: マスター「織守様には現地に向かっていただいてますが、間に合うかどうか・・・・もしもの時のために皆様にも連絡を付けておきますが」  白葉: ミッション終了したしカリも作ったから遠慮なくがつがつと  GM: マスター「それでは、よろしくお願いいたします」がちゃっとな  GM: ああ、織守様ってのは千鶴さんの名字の方ね  燐: 狩野「・・・俺はちっと署に行ってくる」>ALL  白葉: 苗字読みの私には必要(笑  白葉: 「ん?狩野なんかあったんか?」  GM: わかりにくい人はふりがなふっといてください(笑)  小畑: 「…仕事ッスか?ごくろーさんです…お仲間がらみで?」>狩野さん  燐: 狩野「かくかくしかじかでな」小声で  白葉: 「はいはい了解」  GM: 舞「わぁ、内蔵ぶちまけて死ぬのって痛そうですねぇ」上ホルモンぱくぱく  白葉: 「いつの世も誰かが死んでいく…それもまた運命…やなぁ」がつがつがつがつ  小畑: 「……そら酷いッスね……何かあったら、俺らにも連絡くださいよ。犯人がどんなヤツか分からないんスから」  燐: 燐「・・・」 ---23:44 【見学者】から【見学者(Toilet)】になりました---  GM: えーと、葵さんにも援助要請がいきますけど〜  白葉: ご丁寧に(笑  葵: どんな?  小畑: 「…ま、狩野さんなら大丈夫か…ん?燐、顔色悪ぃぞ?」  燐: 狩野さんは退場っと  GM: ほぼ狩野さんに話した内容と同じです  GM: 手が空いていれば調査に協力してほしいと  白葉: 「いやその段階まで行くと痛みやのうて熱にかわるねん」>五木さん  葵: 上層部に連絡して欲しいと?(笑)  GM: 舞「へー、そうなんですかぁ、わたし、内蔵とか無いからよくわかんないです〜」ぱくぱく  GM: おひおひ  白葉: え?舞さんって臓器ないの?(笑  GM: マスター「・・・・と、いう事件があったのでご協力をお願いしたいのですが」  小畑: ダメボ無いッスからねw  GM: 集合体だもの  葵: 「協力って・・・私に何かできるでしょうか?」  白葉: ごっキー一体一体には内蔵ちゃんとあるのにかぁ・・・(笑   燐: 「ん、別に・・・ヤな事件やなって」>小畑  GM: マスター「そうそう、現地に向かわれた織守様の検死によりますと」  GM: マスター「直接の死因は失血死だそうです」  燐: 検死なんてできたんかw  GM: お医者でちゅもの  小畑: 「そだなぁ…イヤな事件だよ」検死…w  小畑: 医者だったんだ…w  白葉: 「失血死……あれは寒いんよなぁ…」  白葉: 医術持ちっすか  GM: あ、今葵さんと連絡中ですわん  GM: わかりにくくてすまそ  小畑: 「…妖怪って、色々体験できていいよな」>寒い ---23:49 【見学者(Toilet)】から【見学者】になりました---  小畑: おかですw  GM: 情報が細かいのは、狩野さんに連絡してから若干時間がたってるからでございます  GM: おかー  見学者: ああ、気付けば知らないキャラが一杯増えてる〜w キャラシチェックROMします  葵: 「それは何か特別なことですか?」<失血死  白葉: 「というか。失血で死んだわけちゃうけど刺されて一遍しんどるし。正確には死んだ記憶があるだけやけど」>小畑さん  GM: マスター「はい、外傷は酷いですがそれほど大きな出血を伴う傷は無いそうです」  葵: 「無理やり吸い出したとか?」  小畑: 「はぁ〜…そいや、三回目の人生だっけか」  流河: まてまて、腹裂けて内臓出てたやんかー!?  燐: モツいじってたんとちゃうんかい  小畑: 大きな出血を伴う気が…w  GM: マスター「いえ、床に血だまりができていたそうですので、吸い出されたと言うわけではなく・・・」  白葉: 「ま。そゆこっちゃ。あんまええもんとは違うわな。慣れたけど(笑」>小畑さん  GM: マスター「腹を割いてから失血死するまでの間、加害者は被害者を観察し続けていたのでしょう」  葵: 「あの、よく分からないんですが、それは大きな出血なのではないでしょうか?」<血ダマリ  小畑: 「あんま、慣れたくねぇよなぁ(笑)」>白葉  GM: ちなみに、おなかを裂いても死ぬまでに数時間かかるそーです  白葉: はいはい切腹しても内蔵傷つけないと失血だけで済みますからね…切腹に介錯がいるのと同じ  GM: そーそー  小畑: 数時間も見てたんかい…  葵: 「え?お腹を切り裂いたのに出血するような傷じゃなかったんですか」  白葉: 切腹しても死なないことも多かったそうですよ昔は。だから腹にさして横一文字に割いた後真上に刃を上げることで内蔵をやったそうです  燐: きっちりその辺作ってる時代劇とそうでないのがありますな<切腹  GM: マスター「私も医学には詳しいわけでは無いのですが、内臓を露出させただけでは死に至るまで数時間かかるとか」  流河: (いや、腹割いた時点で大きな外傷ですが……)  葵: 「偶然か、あるいはその手の知識や技術を持った人か・・・」  GM: それほど大きな出血を伴う傷が無いのです  GM: 外傷はひどいよん ---23:55 刑部さんがやってきました---  GM: こばー  小畑: ばんわでっす  燐: こんばんわ  刑部: こんばんは  しなっち: こんばんは〜  GM: で、誰かメンバーで来歴使えたっけ?  白葉: 切腹の描写が甘い時代劇はつまらない可能性が高かったり  白葉: こんばんわです〜  GM: 妙にリアルに描写されても嫌ですけどねぇ(笑) ---23:56 【刑部】から【刑部@藪の中から】になりました---  小畑: 香織さんと、セリス?>来歴  流河: 刑部っちこんばんわー  GM: セリスが出来たか  小畑: どこから見てんのw  白葉: 日記はどうなりましたかー?(笑  小畑: 欲しいのか…w  刑部@藪の中から: 今日も小畑君の奇行を覗き見中  GM: マスター「セリス様の報告によりますと、その時間は来歴が乱れて殆ど見えないそうでございます」  燐: 刺して横に割くだけのと、割いた後ぐいっとひねって・・・てのがなぁ。細かいけど目に付く  小畑: 奇行って…(汗)  白葉: ええ欲しいのです。一心同体にまでなった人ですからのう(笑  葵: 五十歩百歩(笑)<奇行  小畑: ぬぐw  白葉: あれがないと切腹の苦しさが甘めに見えますからね  小畑: 妖怪が関わってるってのは分かりますなぁ>来歴乱れて  流河: で、俺はずっとその検死やらなにやらに立ち会ってるわけですが……  流河: しばらくカレー食えなくなりそうだな。  GM: マスター「おそらく、お仲間が絡んでいるのは間違いないと思われますが」  白葉: 第1発見者が容疑者の法則(まて ---23:59 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 4+2+3=9---  葵: 「妖怪が関わってる、ということですか」  GM: マスター「相手の正体を掴む事が出来れば、それなりの人選もありますが、いかんせん今は手当たり次第にお願いするしかありません」  GM: マスター「柊様、どうかご協力お願いいたします」  GM: しなっちも医学持ちだっけ  葵: 「最近、似たような事件の話は聞かれたことはありませんか?」 ---0:01 【見学者】から【健康応援団マックス】になりました---  小畑: マックスさんー!w  白葉: アメリカンファミリーが・・…(笑  しなっち: うん、もってる  小畑: 小畑は、生活だけ見ればとっても不健康(笑)  GM: マスター「同様の手口の事件が無かったかどうかは現在狩野様に確認いただいていますが、私が記憶している限りではありません」  葵: 「そうですか、では、私のほうでも調べてみます」  GM: マスターの話は目の前で聞こえていますので、興味があればどうぞ(笑)  小畑: そいや、ベンヴェで食ってましたなw  しなっち: 「僕も手伝おうか?」  GM: あずあず特製の(自称)フランス料理をどうしても食べたければそのまま居てもいいですけどね(笑)  しなっち: <好奇心2L  小畑: どんな料理なんだろう?w  GM: マスター「お食事中申し訳御座いません、そうしていただけると助かります」  健康応援団マックス: でもあずあずはとっても料理がお上手じゃ?  葵: 近所の焼き肉屋から移動してきたのか  GM: お上手ですよ♪  GM: でも、材料までは保証しませんが  白葉: フレンチイタリアンといったところですかね(笑  燐: Benvenuti厨房「あっこら待ちなさい」「もげげげげ」「きしゃああああ」  小畑: 材料か…(笑)  しなっち: 素ボケだったなぁ。べんべはイタリアだった(^^;  小畑: どんな材料使ってんねん(笑)  健康応援団マックス: イタリア語で ようこそ ですよね?  GM: そうなのね  白葉: ええと梓さんは人間だったと記憶してるのですが?(笑  健康応援団マックス: 人間ですよ 妖怪より強いですがw  小畑: Benvenutiで検索すると、違うのがごっちゃりヒットするw>ようこそ  GM: 人間ですので、出てくると言ってもせいぜいその辺で捕まえた自称エスカルゴとか程度です  流河: いや、さすがに殴れば一撃だろう(笑) 殴れないけどな、怖くて。  葵: 『自称』エスカルゴは嫌(笑)  GM: 妙に泥臭いかもしれませんけど(笑)  白葉: そうかだから料理人が食われそうな食材でも大丈夫なのか(笑  流河: しばらく小麦粉で育てれば大丈夫。  燐: エスカルゴが自称か。なかなかステキなエスカルゴですねw  小畑: 食いたくねぇ(笑)  小畑: で、しなっちは好奇心+料理からの逃げで手伝い?w  健康応援団マックス: やれ包丁一本でレッサーデーモンを倒したとか、やれドラゴンをまたいで通るとか、やれサッカーするとボールから虎が出るとかw  白葉: ジャンボタニシでは?_(笑  しなっち: 稲食ってますよ<自称  GM: なんか田圃の用水路で似たようなのを見かけたかも知れません(笑)  葵: とりあえずインターネットで最近の事件を調べてみますね  流河: ちがう、ドラゴン「が」よけてまたいで通っていくんだ。  GM: 自称イクラのカルパッチョとか  小畑: クニのねーちゃん…?w  白葉: ええとスレイヤーズとショウリンサッカーと…(笑  小畑: 自称はいらん、自称はw  GM: で、しなっち  GM: 今日のご注文は、どっち!  GM: 現場orフレンチ  しなっち: ご飯食べ終わったら現場にw  GM: 食べるんだね(笑) ---0:08 GM が3D6を振りました 5+2+6=13---  燐: 偽しなっち「梓さんのフレンチ風女体も・・・ぐはぁっ!?」  小畑: しなっち…w  葵: 肉料理(現場)VS『自称』エスカルゴ(フレンチ)?  小畑: 実年齢20だけある(違)>偽  GM: 美味しい応援団に流河さん出演で(笑)  白葉: 肉料理って表現がさりげにエグイ(笑 ---0:09 【健康応援団マックス】から【美味しい応援団マックス】になりました---  流河: 俺応援団!? なにするの!? カレー作るの!?  GM: 自称フランス料理はなんか泥臭いような気もしましたが、とりあえずおいしかったです(笑)  GM: 人体の裁き方実演?  しなっち: w  小畑: 実演せんでぇぇw  葵: あけみん呼びました?(笑)  GM: 町の巨匠、あけみさんに聞け(笑)  流河: いや、俺はそういう知識はないから(笑)<人の捌き方  小畑: 巨匠…(笑)  GM: 巨匠の視点で(笑)  白葉: 巨匠を超えて見せる(笑  GM: それはそれとして、しなっち現場、他のメンバーは?  小畑: 俺らは、肉食ってるんじゃぁ?w  白葉: 肉食ってる最中?  GM: まだ焼き肉を貪りますか?それともそろそろ二次会かな?  流河: 俺も現場ー。というかいないとしゃれにならない。  葵: 現場で(笑)  葵: <肉食い組  白葉: 現場近くで肉食ってたとか(笑  GM: 舞「ふぅ、もうおなかいっぱいです〜、あ、二次会は飲み屋でいいですか?」>小畑 ---0:12 【美味しい応援団マックス】から【堂々人生保険工房】になりました---  GM: マックスさん、よく分かりませんが(笑)  小畑: 「……二次会は、自腹でやってください(サイフを開きつつ)」 ---0:13 【堂々人生保険工房】から【堂々人生保険工房(寝ました)】になりました---  刑部@藪の中から: 推人「デザートは別ばらだから、8人前ずつだね」  GM: 増えてる!  小畑: 「帰れ学生(かかと落し)」>推人  白葉: 笑顔で印のついたバンソウコウぷらぷら(鬼  小畑: ああっ、ぷにぷにして打撃が効かない!  刑部@藪の中から: 3歳児にかかと落としくらって退場  小畑: 「(後でだ、後で)」ジェスチャーw  小畑: 三歳児…まぁ、確かに(笑)  白葉: いや「二次会もお金もお願いね♪」ってつもりだったんですが(笑  流河: ……あぁなるほど、それはフィンガーホウィール(違います)の。  小畑: そろそろ、お開きっぽ?>肉食い組  小畑: 「二次会はやるなら金払えぇぇ!!」(笑)  GM: 偽小畑「北斗柔破斬の前ではお前はただの脂肪の塊に過ぎぬ」  小畑: 小畑、何殺人拳習ってんだよ!?(笑)  堂々人生保険工房(寝ました): 偽小畑「ヒデブ!」  GM: で、肉組がめでたく二次会に突入したところで現場組  葵: 柔破斬の前じゃなくてもただの脂肪の塊だよねぇ(笑)  流河: お前がやられるのかよ(笑)<ヒデブ  小畑: 俺かよw  小畑: 二次会始まったら、とっとと支払い済ませて逃げる(笑)  GM: 現場にはお友達な警察官が数名、流河、葵、しなっちかな  葵: 肥デブ?  GM: 狩野さんは居たかったら居ていいよん  葵: あ、私いない  GM: 面倒なら上層部に連絡に行ってます  GM: アアン  GM: 葵さんはどこ?  葵: 家でお仕事中  GM: お仕事って何だっけ?  燐: 狩野さんは・・・まぁいいか。連絡にいってよう  しなっち: 妖気知覚〜  小畑: ネットで調べ中?  GM: 振っちゃって〜 ---0:19 しなっち が3D6を振りました 1+2+1=4---  燐: おう  白葉: おおクリット  小畑: うお  しなっち: ・・・こんなところでクリティカルTT  GM: うを  GM: 妖気バリバリですがな  しなっち: お仲間の仕業確定  GM: 妖怪が関わってることは間違いなさそうですね  葵: > 葵: とりあえずインターネットで最近の事件を調べてみますね ---0:20 【堂々人生保険工房(寝ました)】から【雀聖と呼ばれた男・勝也(寝ました)】になりました---  流河: 「ち……いったいどこの誰がこんな酷いことを……っ!」  白葉: 一応燐さんも容疑者だからねぇ…白葉は知らないからそんなこた考えないけど(笑  小畑: 呼ばれてねー呼ばれてねー(笑) ---0:20 【雀聖と呼ばれた男・勝也(寝ました)】から【雀聖と呼ばれた男・勝也】になりました---  白葉: 黒シャツか(笑  GM: どういうアプローチで調べてみますか?  葵: アプローチと言うと?  GM: どういうワードで検索するとか  GM: どういうサイトを当たってみるとか  流河: 類似の未解決事件がないかどうか調べてみる。  GM: そういう傾向  雀聖と呼ばれた男・勝也: では、緊縛でアダルトサイ(もぐもぐ)  GM: 振ってください(笑)>勝也  葵: とりあえず、何がどう関連しているのかわからないので、名古屋近辺で発生している事件・事故を調べています  GM: じゃあ、こんぷ操作で振ってみて ---0:23 葵 が1個ずつ両手で3D6(判定)を振りました 6+1+6=13---  葵: 0成功  GM: 事件事故を調べましたが、なぶり殺しみたいな事件は見あたりませんでした  葵: なぶり殺しだったの?  流河: (しなっちが廃棄した失敗作が……なんてことはないよね?(笑))  白葉: 桃も容疑者なんだよねーこっそり(笑  GM: そりゃ数時間苦しみ続けて挙げ句に死亡ですし  GM: よほどの怨恨か、快楽殺人ではないかな、と  小畑: ここで出てこないでしょうw それに、桃だったら遠くから射殺してます(違)>桃  GM: 桃だったら違う襲いかたかも(笑)  白葉: 可能性は全て残しておくべきだbyS.H だったかなぁ?  流河: いやいや、重武装タイプなんだから、廃墟ごと粉砕してる(w<桃  葵: 正確な検死報告がないからわからないけど、麻酔とかで寝てたかも<not苦しみ続けて  GM: むしろ、桃は刑部ルームで買われてるに一票  小畑: 救出、救出(汗)  GM: とにかくそういうサイコ系の事件は見あたりませんでした  刑部@藪の中から: 性的魅力を20レベルくらいにしてお返ししますよ♪  流河: ひっかかりそうだなぁ<性的魅力20Lv  白葉: まけてるジャン刑部さん(笑  小畑: 仕込んでる…(滝汗)  雀聖と呼ばれた男・勝也: 桃って、剣桃太郎ですか?w  小畑: w  葵: あ、サイコ系の事件に限定していません、何がどう関連しているかわからないので(笑)  白葉: いやいや男塾総代ではないです(笑  小畑: 桃燐ですw  GM: 内閣総理大臣はこの程度の事件にはでてきません(笑)  小畑: 量産型燐・重装仕様w  GM: んでは、今のロールはサイコ系事件を調べたということで  GM: アプローチを変えてみますか?  葵: とりあえず、のんびりとここ最近の事件・事故をファイリング中(笑)  GM: あいあい  GM: その他の方々はどうしましょう?  しなっち: とりあえず診断してその後鑑識  小畑: 肉はお開き、お開きw  GM: それぞれ振ってちょうだいな  葵: ついでに医学系、お医者さん絡みで一般的な出来事もファイリングしておきます  流河: 俺は現場だけどなぁ……技術を使った探知はできんからなぁ。 ---0:31 しなっち が3D6を振りました 5+1+5=11---  しなっち: 診断は3成功 ---0:32 しなっち が3D6を振りました 4+4+2=10---  しなっち: 鑑識は4成功  GM: あいあい  流河: 剣崎先輩に類似した事件や怪現象、都市伝説の類が流れてないか聞いてみようかなぁ。  GM: 診断の結果は、失血死と分かります、さっきの情報と大差ないですね  しなっち: 腹を割いたのは刃物? 素手?  白葉: どうしよう…好奇心ってことで狩野さんに電話かけてみようかな。  GM: 刃物でしょうね  小畑: 刃物?  小畑: ザクっと?  白葉: アヌビス神の可能性が浮上  しなっち: 手足を砕いたのはわからないかな?  GM: さくっと  葵: ところでこういったファイリングの蓄積ってルール的にはどうやって再現したらいいんだろう?情報屋とか取っておけばいいのかな?  GM: わかりませんねぇ、鈍器とか、腕力があれば素手でもできるかも  流河: 情報分析……は違うか。  GM: 資料を調べる技能、なんだっけ?  しなっち: 研究  GM: アレを高レベルでもっていればそれっぽくない?  しなっち: ちょうさあ、調査だ  しなっち: 研究は文庫版だったかな  GM: 情報屋でもそれっぽいし、いいと思うけど  葵: じゃ、次は調査をあげようかな  GM: 妖怪知識とか〜  しなっち: ありますw  GM: その辺をいくつか取って、情報の蓄積を言い張ればOKな気がするぽ  GM: で、これと言って何もしないなら時間が進みますが  葵: ところで今日は何曜日?  GM: 何曜日だろう?  GM: 金曜日だし、金曜日にしておこう  葵: すると翌日は休みだから徹夜コースかな(笑)  刑部@藪の中から: 金曜日は処刑執行の日♪  白葉: 狩野さんにどんな事件か電話で聞いてみる。ぱるぱるぱるぱる  しなっち: あ、身元示すようなの持ってない?  小畑: ちょっと気になってるので、白葉の近くに。  GM: うーんと、警察がその辺は調べてますが  GM: 身元は判明してますね  GM: 燐さん生きてる?  GM: 狩野さん役よろです♪  流河: (ここで俺のやるべきこと……無駄にバイクで走り回って犯人を捜す(笑))  GM: まっはろっどでぶろろろろー  白葉: いや目星はつけてから動こうよ(笑  GM: おーい、紅楼夢さーん  刑部@藪の中から: 偽警官「そこの違法改造のバイク、止まりなさ〜い」  白葉: 寝ちゃったかな?  GM: へんじがないただのしかばねのようだ  小畑: おろ  刑部@藪の中から: じゃあ、代わりに燐ちゃんを誰かがしなくちゃw  葵: すでに違法駐車でロックかかってたりして(笑)<バイク  GM: 警察来てるしね(笑)  GM: おーい、おーい  流河: 違法改造……してねぇぞ?  GM: みんなで燐にメッセをおくりまくって音で起こそう(笑)  白葉: 本格的に寝てるっぽい予感(笑  燐: 死んでますた  小畑: メッセ、ファイアー  流河: 送ってるんだけど<メッせ  小畑: っととw  GM: を  GM: おおりんよ、しんでしまうとはなにごとだ  葵: 黄泉還り(笑)  しなっち: おか  小畑: おかでっす  燐: ただ。申し訳ない  雀聖と呼ばれた男・勝也: 偽燐発動かと期待したのにw  GM: りんがつぎのレベルになるには50のけいけんちがひつようだ  小畑: 偽燐が出ると、ロクな事にならないw  刑部@藪の中から: やだな〜 ---0:42 【雀聖と呼ばれた男・勝也】から【健康応援団燐】になりました---  健康応援団燐: こんな準備までしてたのにw  小畑: w  燐: せんでもええがなw  GM: で、狩野さんに連絡をつけた白葉さん  小畑: 何故健康応援団w  刑部@藪の中から: (かの燐の出番はなしか)  小畑: 「(白葉の横で聞き耳)」  白葉: 「もしもし?あぁ狩野?どう事件は何かわかった?」  燐: GMよろ  GM: あい  GM: 狩野「いや、さすがにまだ犯人は見つからないが、被害者の身元は分かった」  白葉: 「どこのどちらさんで?」  燐: 偽狩野「一茶だ。もう帰ってもいいぞ」  GM: 狩野「島田京子25歳、OLだ」  白葉: 一応死因とかはもう聞いたことにしちゃいます(笑  GM: 一茶は加害者?被害者?(笑)  小畑: 「……」  燐: 分裂して両方?w  小畑: 自分で自分のコピーを殺ったのか?w  GM: 狩野「そろそろ遺体を引き揚げて家族に身元の確認をして貰うが」  白葉: 「で…その島田さんに不審な点は?」  流河: 遺族、失神するぞ(−−;  GM: 狩野「まだ調査中だが、恨まれるような理由は今のところ見つかってない」  葵: 思ったより捜査早いなぁ  小畑: 「ってこたぁ、快楽殺人犯か?(横からボソ)」  白葉: 「通り魔か衝動犯と思ったほうがいい…ってことかなぁ?あぁそうだお仲間との接点は?」  GM: 狩野さん、NPCだととたんに調査が得意に(笑)  GM: 狩野「まだ分からないな、そっちはどうだ?」  白葉: 「いや可能性の段階かな?推測情報が少ないし」>小畑さん  燐: 調査がヘタな調査NPCなんてほとんどいませんよw  健康応援団燐: 小売業の衝動買だと思ったほうがいい・・・  白葉: 「小畑勝也の財布の撃沈に成功」<そっちはどうだ  小畑: 「しかし、理由がねーのにそこまでぐっちゃぐちゃにするかぁ?…ってマテ」>撃沈  小畑: まぁ、理由がないかどーかも分からんが  小畑: 「狩野さ〜ん、食いすぎッス!(横から電話口に向かって)」  GM: 狩野「そうか、俺がぬけたからどうかと思っていたが、それは良かった」<撃沈  小畑: 「か、確信犯だ…」  GM: 狩野さんは一人前ちょっとしか食べられませんでした、残念  白葉: 「手伝うことがあったら格安でおひきうけするよ?」>狩野さん  小畑: 「…で、人手は必要そうですかね?」  刑部@藪の中から: 偽狩野「ヒトデ?あれは固くて味がないぞ」  小畑: ちゃうちゃう(笑)>ヒトデ  GM: 狩野「小畑の財布撃沈は俺一人でも何とかなるからいいんだが、そちらも調査に強力して欲しい」  小畑: 「………」  白葉: 「おいくらほどで?経費さえでれば依頼料は格安でかまいませんが」  GM: 偽狩野「だが、醤油で煮るとウニ系の味になるぞ、試してみろ」  燐: あ、ちなみに狩野さん金払う気は0だからね  白葉: ないのかよっ!?(笑  小畑: 小畑は、頼まれればタダで手伝うと思うw  GM: 狩野「わかった、上層と掛け合ってみよう」  GM: 掛け合ってはみてくれるみたいですね、よかったよかった♪  白葉: 「……まぁそれでいいでしょう」掛け合う「だけ」なんだろうなぁ(笑  燐: なんでわざわざ自腹切ってまで。ネットが動いてるのに  小畑: 「皆ぁ、そろそろ支払っちゃうから店出てくれーw」  小畑: 「あ、おあいそー」  GM: 店員「ありがとうございましたー、217、000になりまーす」  小畑: 「…………ハイ」  刑部@藪の中から: うぁ!また借金?  小畑: 給料とほぼ同額?(汗)  燐: 借金王  GM: 給料20万でしたっけ?  白葉: シャッキング(笑  小畑: 大体、そのくらいになったハズ>20万ちょっと  刑部@藪の中から: 天戸社長が20万円も払うわけないじゃないですか(さわやか)  小畑: ぐはっw  GM: 舞「ごちそうさまでした〜」そそくさ  燐: 財産修正いれればだいぶ低くなかったっけ?  小畑: 偽天戸「晴海と仲良く歩いていた人に出すお金はありません(にこにこ)」  刑部@藪の中から: 推人「お持ち帰りのデザートまで、ありがとうございました」  小畑: あう、そういえば>財産修正  燐: 所詮貧乏人  小畑: 「…舞さん、明らかに食いすぎ…推人ーーーー!勝手に注文すんなーーーー!?」  燐: 新聞記者はたしか標準の仕事だしねぇ  GM: えと、燐の財布には若干の余裕がありますが(笑)  小畑: ま、バイトも平行してるでしょうが…結局、労働量増えただけだよ(泣)  刑部@藪の中から: 目指せ過労死!気をつけろ、労働基準法!!  健康応援団燐: 煙草をやめれば月にいくらかはw  葵: 貧乏人は必要労働時間が長いので並行バイトはきっと盛り込み済み(笑)  小畑: ぐはw  燐: 煙草代って結構大きいよね・・・(遠い目)  刑部@藪の中から: しなっちの実験台になれば、日給3万くらいはもらえますよ  白葉: 貧乏な分切り詰めないと(笑  小畑: 「………(どんよりとした目つき)」  健康応援団燐: あと3分♪  流河: 不幸だなぁ<小畑君  しなっち: 偽科「はい、これ飲んでみてね」w  GM: 小畑さん17000ほど足りませんが、厨房で皿でもあらいますか?(笑)  小畑: 酒に煙草か…博打はやらないのが唯一の救い>小畑  健康応援団燐: 喧嘩(格闘)もしますしねぇw  小畑: 「…皆、先ぃ帰っててくれ…(背中で泣いてw)」皿洗いするしかないのか…w  白葉: 「…貸すよ。トイチで」  刑部@藪の中から: 偽チーフ「君の仕事は、裏で猿洗いだ」  小畑: 猿っ!?w  燐: 猿!?w  刑部@藪の中から: うっきき〜♪  小畑: あ、あかん。口に出すと、意外と似てるぞ(笑)  流河: 小畑君さぁ……定額食べ放題にすればせいぜい2万円くらいですんだのに。  しなっち: トイチは安いぞ。今は3000%が当たり前〜  白葉: どこの猿だ(笑  葵: それいい(笑)<猿  GM: 偽店長「払えないだぁ?てめぇ、金がありませんで済むとでも思ってるのかアァ?きっちり取り立てるからうちみたいな商売が成立してんだぞコラ!」  小畑: 「…白葉。人生って、何だろうな」金借りつつw  小畑: あ、ミッションの報酬はきっちり保管してあります(苦笑)  白葉: 萬田さんもいうてはる生かさず殺さずしぼりとれ、と  刑部@藪の中から: セッション2回に1回は借金しているような気がする…>小畑  GM: いや、今の流行は仲間内で転がして、絞るだけ絞るんですよ  健康応援団燐: ダウンロード終了!  小畑: 店からたたき出されそうw>定額食べ放題  白葉: 「さぁ150年生きてもわからないねぇ(笑」<人生  小畑: なんでじゃぁ>二回に一回は  GM: では、皆さんは店を出ました  小畑: 「………」どよ〜〜ん  白葉: 出ました。  燐: 燐はどことなくぼーっとしてよう  GM: 小畑勝也 ━ 再起不能 (リタイア)  燐: PLもどことなくぼーっとしてようw  小畑: 晴海「…兄さん。小畑さん、給料足りるかな?」天戸「どうでしょうねぇ…どうやら、かぎつけられたみたいですし(苦笑)」  GM: これといってやることないならここで解散ですが  流河: 小畑勝也(スタンド名:アンラッキーストライク)――再起不能(リタイア)だろ  燐: 一二三荘に帰還?  小畑: 「……かえろーぜ…」とぼとぼ  GM: 現場組の方はもう遺体は撤収されました  小畑: 一二三荘かな  小畑: まるでゾンビの如く、生気の無い  葵: そして一二三荘についた途端、家賃を請求されてみる(笑)  流河: 遺体が回収されたなら、とりあえずベンベで情報整理かなぁ。  小畑: 夢野さぁぁぁん(泣)  白葉: 自宅のアパートに帰ろう…自宅のアパート設定決めてねー  小畑: まてぃ、俺は不幸は持ってないぞ!持ってるのは社長だぞ!(笑)  白葉: 私ももってんすがね(笑<不幸  GM: 夢野「で、先々月の分は燐ちゃんに立て替えて貰ってるから、給料もらったならちゃんと返して置きなさいよ」  刑部@藪の中から: 不思議だね>不幸ない小畑、不幸ある白葉  流河: ちなみに、アンラッキー(不幸)とラッキーストライク(タバコ……あったよね?)をかけてるんだけど。  燐: わざわざネタ解説せんでもw  GM: では、情報整理  小畑: 「……夢野さん、明日質屋行くんでそれまで待ってください…(涙)」  白葉: 不幸をなすりつけてるんですよ小畑さんに  GM: 被害者は島田京子、OL25歳  小畑: つけんなぁw  GM: 直接の死因は失血死だけど、体の至る所に外傷有り  白葉: ですね。あぁどこ勤務とかきいときゃよかった  GM: 犯人は轟音と共に飛び去った  GM: 勤務先ぐらいわかってもいいかな  流河: めちゃくちゃ妖怪やん(笑)<轟音とともに飛び去った  GM: えーと、海山商事名古屋支店で  小畑: 「轟音、ねぇ。目立つ飛び方するなぁ…」  しなっち: 妖気知覚にヒット  小畑: 海山商亊…w  白葉: 部署は?  刑部@藪の中から: サザエさんw  流河: 適当な(^^;<海山商事 サザエさんか。  小畑: マスオさーん  GM: 総務課ですね  流河: 「……そういえば、似たようなとび方する人がいたような」<轟音  白葉: 総務課OL…まぁ普通かぁ  流河: ちょっとまて、俺はその轟音に聞き覚えあったりするかい?  GM: あるかも  小畑: 効いたことはあるはず  小畑: 聞いた  燐: うん、たしかあるね  流河: 「……あの音、どっかで聞いた気がするんですけど……まさかなぁ」  流河: (しかし……一応確認してみるか……)  GM: で、同様な事件はここ最近では見あたりませんでした  小畑: 一二三荘の自室で、だれてますw  燐: 燐は部屋で寝てよう  流河: 燐ちゃんも自室か。  白葉: 散歩してからアパートに戻ってねませう  小畑: 電気落として、布団に横たわって色々考え事。  GM: 犯人は少なくとも数時間、犠牲者が苦しむのを見ていました  GM: 故に、警察は怨恨の線でも調査しています  GM: こんなところかな  GM: あ、当たり前ですけど、血だまりからの足跡は途切れています  白葉: まぁ普通怨恨の線からでしょうねー捜査線上に容疑者は現れるのか…  流河: 「……すんません、俺、ちょっと気になることがあるので。何かあったら携帯に連絡ください。こっちもなんかわかったら連絡します」  燐: ちなみに燐は島田さんのことなんて心当たりない・・・よね?  GM: 葵さんは徹夜するなら、まだ調べごとできるよー  GM: 無いですね  葵: ではお医者んの方を  GM: お医者といいますと?  葵: > 葵: ついでに医学系、お医者さん絡みで一般的な出来事もファイリングしておきます  GM: あいあい  GM: では、医学系の情報を収集しました  GM: その他の人達はなにもしないなら次の日  葵: 犯人に医学系の知識がある、かも知れないということで  小畑: おっと、白葉さんから例のブツを受け取っておきましょうw  流河: いやいや、俺はちょっと確かめに行くぞ、一二三荘まで。  GM: あいあい、どう確かめますか?  小畑: 寝てはいない  白葉: じゃ変わりに報酬と必要経費をいただいておきましょう(笑  流河: うむ、単刀直入に燐ちゃんに聞きに行く。  小畑: 諭吉が消えていくw  GM: ちなみに飛び去った人影については誰にも言わないですか?  流河: あぁ、さすがに飛び去る人影をちらりと見た、くらいは言ってるでしょう。  GM: あいあい  GM: じゃあ流河さんは一二三荘にやってきました  小畑: 「…何だ、流河。こんな遅くに」部屋に来たんなら。  燐: わぁい。数時間のアリバイ調べることもせずに仲間に疑われてる♪  白葉: いう話は狩野さんから聞けたのかどーか  流河: というわけで空飛ぶ妖怪だぞ。  葵: 挙手<飛行  小畑: 同じく>飛行  小畑: 遅いけど  白葉: 一二三莊いなーいアパート帰ってるぅ  流河: 「……ちょっと燐さんに聞きたいことがありまして」  GM: アリバイなんて、拷問すれば解決じゃないですか♪  流河: 逆に拷問されて終わりそうだぞ(笑)  燐: 陵辱魔流河♪  小畑: 「燐なら、寝てっけど…起こしゃぁおきるぞ。…何を聞きたいんだ?」  流河: しませんっ! 変身超人をなんだと思ってるんですか(笑)  白葉: 尋問はできるけど…(笑  葵: 変態超人・・・  流河: 「えぇ、今日起きた事件のことでちょっと。こっち側のやつが犯人かもしれないので……」  小畑: 電気をパチ。  GM: そのとき、流河さんの中に眠る陵辱回路が!  流河: ありませんありません。  燐: えー  流河: する気なら変身しといてドアを開けた瞬間に小畑さんの頭殴って気絶させてる。  燐: 燐の中にはあるのに(ぇ  小畑: 「何でまた燐に?妖怪が絡んでんのは間違いねぇけどよ…おぉい、燐?流河が来てるぞぉ?」  燐: 「ん・・・なに?」  小畑: そうカンタンに寝てたまるか。  小畑: 「何か、今回の事件のコト聞きてぇんだってよ?(あくびまじりに)」  流河: 「あぁ……小畑さんには、ちょっと……席をはずしてもらえます?」  燐: いない間に陵辱する気ですね  小畑: 「……ぁあ?どういうこった?」  小畑: きょとん  白葉: ヒーローが交渉に長けてるのも不自然だけど…(笑  GM: あなたの健康を害することがあります、陵辱、拷問は控えめに  流河: 「被害者のこともありますから、あまり人に聞かせるのもなんだし」  葵: 健康を害するのは相手のほうだと思う(笑)  流河: うむ。  流河: しかし、過度の陵辱は癖になる場合もありますな(w  小畑: 「っち、分かったよ…なぁに話す気だか。(小声)あんま燐に、死んだとか殺されたとか言うなよ…何か、元気ねぇしな」  流河: 「え、えぇ……(小声)」  小畑: ちょっとめんどくさげに煙草をもみ消して、テーブルの上にポイ。ちょっといらだっているようです。  燐: 何聞かれるのかはわかってるけど、PCとして動くかPLとして動くか・・・  流河: 灰皿に入れろ、といいたいが、あるとマズいんだよなぁ(笑)  小畑: で、ポケットに手ぇ突っ込んで外へ。  小畑: ペナルティー−2とはいえ、やっぱ苦痛でしょうw  葵: 常習性は過度より適度な陵辱のほうがありそうね(笑)  流河: は、ポイ捨て常連の小畑と、正義超人の俺、もしかしてタバコの始末に関しては仲が悪い!?  小畑: 「(ドアが閉まる直前)手ぇ出すなよ(冗談混じりに)」  GM: いや、常習者になるとエスカレートするんですよ  小畑: 悪そうw  流河: 「しませんよ(ニガワラ)」  小畑: まぁ、小畑も道端に捨てたりはしませんw  GM: 手以外のところなら大丈夫だそうですよ、流河さん  燐: ちなみに尾畑君は常習者?w  小畑: 最低ゴミバコに捨てますw  流河: 偽「じゃあ股間の三本目の足を……」(w  GM: で、ゴミ箱炎上  小畑: 常習者じゃないっす!(笑)  小畑: 偽「(ポキ)」w>三本目の足  流河: 缶ビールの  小畑: 火は消す、火は消すw  流河: 空き缶に水入れてそれ使えよ。  流河: まぁそれはそれとして。  小畑: めんどくさい。床に置いといて、後で一気にゴミ箱にぶち込むby小畑  流河: 「燐さん……」  小畑: ダメだこりゃbyPL  燐: 今度部屋にカーペット敷こう。「お気に入り」言えば床に落とすことはなくなるかもしれないし・・・  燐: 「なに?」  小畑: ………あ、あかん…捨てれん>お気に入りカーペット  GM: わざわざカーペットをどかしてから  流河: 「今日俺が行き会った事件でですね……その……犯人と思しき人影が逃げるのをちらっと見たんですが……」  小畑: そこまでしませんw  燐: 「うん」  白葉: ストレートに聞きそうだなぁ…(笑   小畑: まぁ、対策は練ってある(ニヤリ)  健康応援団燐: ねこびさん すみません 少しいいですか?  流河: 「それでですね……犯人が逃げるとき、ものすごい轟音がしたんですよ……その……燐さんの、ジェットエンジンのような……」  GM: あい  健康応援団燐: サーバーって何が違うんですか?  GM: アス?  健康応援団燐: イエス  燐: ううむ  小畑: ちなみに小畑はドアの脇で煙草吸ってるんで、大声出すと聞こえますw  流河: と言って燐さんの様子伺いちゅう。  流河: 「それで、聞きたいことがあるんですが……心当たり、あります?」  葵: <編集時削除可>通常オンラインゲームはサーバまたいで一緒にゲームはできないと思うんだけどアスもかな?  流河: そーいうのは秘密メッセージでやりとりしてくれ(笑)  健康応援団燐: 話の腰折ってすみませんでした><  GM: 大丈夫、こっそりメッセでやりとりしました♪  葵: そんな機能もあるのか  燐: GMから心の赴くままにと言われたので  燐: 小畑君捨てるか(ぇ  葵: ふむふむ  小畑: うお!?w  白葉: そこなん?(笑  流河: そっちかYO!  GM: いいね♪  小畑: 待ってくれぇぇぇ(泣)by小畑  燐: まぁそれは置いといて  流河: おいとくってことは後々考えるってことか。  小畑: ………  燐: 「へ?」といいつつ変身解除&右腕のガンポッドを流河に向ける  小畑: …うお!?  GM: ああ、また一二三荘が壊れる  流河: 「あ、あぁいや、そーいうことじゃないんですぅ! 燐さん疑ってるんじゃなくて!」  小畑: 「……なぁにやってやがる」ドアを窺い。  白葉: ブレストファイヤーのほうだったか(笑  GM: 偽燐「目撃者ハ排除セヨ」  流河: 「こないだの桃さんとかみたいな、燐さんの分身とか同型機とかマフラーが黄色い偽者とかそういうのがまだ存在してる可能性とか心当たりはないか、と聞こうと……っ!」  小畑: 「敵」と判断されると、消されますよ  燐: 「・・・っ!?」自分が何してるのかわかってないらしい  白葉: やばい今度は操作系だよ(笑  燐: 意思判定失敗したら撃ってみようw ---1:38 燐 が3D6を振りました 2+3+4=9---  燐: ちっ  小畑: ちってw  流河: 消すつもりか!? 消すつもりなのか!?  葵: ちっ  GM: 偽しなっち「ガンポットのコマンドは、→←→ABと」ぽちぽち  燐: 「う、ウチは・・・?」人間変身  小畑: あぁ、人間性が減ってしまう(違)  流河: 「あ、あの……大丈夫ですか?」(顔覗き込み)  燐: 近づく二人。そしてそこに現れる小畑?w  小畑: 偽「何やっとんじゃわりゃぁーーーー!(ばたーん)」  GM: 窓からカメラを回す一茶  小畑: まぁ、まだ突入のきっかけが無いので待機w  小畑: 一茶…w  燐: 監視カメラからの映像を見てほくそえむ夢野  白葉: もうお金はもらったからどうなっても問題ないな(笑  GM: この隙に冷蔵庫を漁る舞  小畑: やりたいほうだい…w  流河: (いやだなぁ……義務感/仲間を持ってるのに、そんな些細なことで疑うわけないじゃないですか(笑))  燐: 便乗するあや  流河: おやつハンター暗躍。  小畑: 紅みを増す桜  燐: のぞみんを誘惑するセリス&摩央  GM: 何故か炎上する一二三荘  流河: つかまったのか……(^^;<赤みを増す  小畑: 夢野さん作夕食に振舞われるウサギ肉&猫肉  流河: (え、何ゆえにセリスがのぞみんを……(^^;)  小畑: ついでになぜか熊肉  燐: そしてついに明らかになるマスターの真の力とは!  GM: 待て次週!  葵: 次回へ続く  小畑: 次回、Benvenuti。「名古屋、崩壊」  燐: 次回百鬼夜翔Benvenuti「名古屋崩壊」  小畑: あらw  GM: かぶってるかぶってる(笑)  燐: 負けたかw  葵: なぜそこで(笑)<サブタイトル  小畑: 勝ったw  小畑: いや、マスターの力=名古屋崩壊でしょ(笑)  流河: 偽マスター「このバカ弟子がぁぁぁぁぁっ!!」  GM: 偽おばた「来週もまたみてくださいね、うんがっとっと」(死んだ魚の目で)  燐: とりあえず燐は愕然としていよう、と何事もなく話を元に戻してみる  小畑: 違う、違うの混じってる!  GM: そうそう、偽はいいから(笑)  小畑: おたばこくわえたおばたさん♪おーぉーっかけーて♪  小畑: おっと失礼  GM: PL同士の会話だとGMが手持ちぶさたで(汗)  流河: 「燐さん、しっかりしてください」と肩に手を回してゆすってみる。  GM: そのまま一気に  小畑: …突入したい、突入したい…  燐: 借金抱えたおばたさん、じゃないの? とまた脱線  白葉: 出番がないので自宅でぐーすかぴー  小畑: 罪を使わせろー  小畑: さて。ではドアの前でじりじりしながら小畑君、突入準備  燐: 「ウチやない・・・ウチや、ない・・・」  GM: ま、白葉さんには刑部が忍び寄ったりしてるわけですがそれはまたべつのお話  白葉: ちょとまってなんでや!?(笑  燐: 一茶じゃなかったんだ  流河: 「わかってます、それはわかってますから。落ち着いてください」手を握って落ち着かせようとしてみたり  燐: 「・・・」  燐: なんも考えずにとりあえずやってみたがこれからどうしようかねw  白葉: 偽「刀貸します。憎い相手の首切りにどうぞ」  GM: なにもしないなら自動的に次の日です♪  小畑: 「(外からコンコンとノック)…うおい、まだかー?」  流河: 「え、あぁすみません、聞きたいことは聞いたので……n  流河: >小畑さん  白葉: 次の日いくなら悪夢判定しないとー  小畑: 「あ、そ。で、何聞いた?」  流河: (しかしまだ手ぇ握ったままだったり……)  小畑: 「えらく仲良さげだが…」  GM: 悪夢判定しとこうか♪  燐: わずかに乱れた燐の着衣?w ---1:51 燐 が3D6を振りました 6+2+5=13---  流河: 「いえ、燐さんが、昔のことを覚えてるかどうかちょっと……」  白葉: しときますか(笑  燐: 夢は見てない ---1:51 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 4+4+1=9---  小畑: 「……昔のコト?」  白葉: 快眠快眠っと  GM: ああ、じゃあそれほどひどい悪夢は見ないですね♪  小畑: ところで、「無生物との会話」つかっていいですかね?  燐: 悪夢は17以上だっけか?  GM: いいよん、どのタイミングでつかうのん?  流河: 「まぁ、詳しいことはまた明日にでも……」  白葉: 意思と同じで14じゃなかったでしたっけ?  小畑: わざわざテーブルに煙草置いといたんですが。部屋出るとき  GM: であ、どぞー  小畑: 何か、様子がおかしいので小細工。  GM: 悪夢は17か18だとひどい悪夢らしいですね  小畑: ちょっと煙草もって外に出て…っと。「おい、煙草」  GM: シナリオの都合では酷くない悪夢も見れますよ♪  白葉: 酷くない悪夢って…(笑  GM: マイルド君「何?出番?いつでも燃えられるよ」  小畑: 「さっき、部屋で、人間が二人話してたと思うんだが…どんなコト話してた?」  小畑: 出たかマイルドw  流河: 例えば、燐ちゃんの冷たい視線を浴びながら、見知らぬ美女と悦楽の日々を送る夢とかな……その夢見るのは小畑さんだけど。  小畑: まてぃ  GM: マイルド君「まぁそう焦るなよ、一服してからでも遅くないだろ、ライターあるかい?」  燐: 偽マイルド君「ああ、男の方が女の子口説いてたね。結構情熱的だったよ」  小畑: 「(な〜んか、燐が変だったが…何かあったんかな)…いや、燃えるだろオマエ。一服したら」  流河: 口説いた覚えはねーよ(笑)  GM: マイルド君「せっかちだとタバコは楽しめないぞ」  白葉: それに準じた行為はしたと思われます(笑  GM: マイルド君「タバコは味を楽しむものじゃなくて、その時間を楽しむ物だからな」  流河: 口説く気はナッシングよーん。  小畑: 「そりゃ賛成だが、今はちと気になることがあってね…いーから、教えてくれ」  燐: 煙草に吸い方を教わる煙草妖怪  流河: 小一時間問い詰めたりしても見たかったけど。  GM: マイルド君「生き物のすることはよく分からないが」  小畑: 「はいはい」耳を傾ける  GM: マイルド君「落ち着けって手を握ったり、顔を近づけたりしてたな」  小畑: 「……(ぴく)」  GM: マイルド君「俺に言わせればお前こそタバコでも吸って落ち着けと思ったが」  小畑: 「………で?」  小畑: 引きつり引きつり  GM: マイルド君「あとは覚えてない」  小畑: 「…そか。他に変なコトは無かったか?」  白葉: うわー役にたたないよこの煙草(笑  小畑: ま、所詮煙草ですし。  燐: 偽マイルド君「まぁ遠まわしに言うとだ。・・・寝取られたな」  葵: 遠まわしなのか(笑)  小畑: 偽小畑「黙れ(焼)」>偽マイルド ストレートなw  流河: 直接的ですじょ!?  GM: マイルド君「変なこと、と言えば」  小畑: 「お、なんかあったのか?」  流河: 紅楼夢さん、家族計画やった……のかな?(笑)  燐: 次キャラの口調にする予定w<偽マイルド君  GM: マイルド君「あの部屋灰皿がないな、灰皿は喫煙者のマナーだぞ」  燐: いや、AHEADシリーズの佐山君ですな  小畑: 「…役に立つことを言え、もちっと」  GM: マイルド君「役に立つことと言えば」  小畑: 「…はいはい、今度は何だ」  流河: 青葉の「婉曲的に訊いてあげるわ……ババァにペッティングしてるの?」的だったもので。  GM: マイルド君「ゴールデンバットはお前みたいな貧乏人にはおすすめだ、毎回味がちがうしな」  小畑: 「……二人の様子を聞いてるんだが(ぴくぴく)」  燐: 家族計画は買う機会がなぁ・・・  GM: マイルド君「そうかりかりするな、一服しておちつけ」  小畑: 「してられる状況じゃねーっつの!」  小畑: 煙草と喧嘩してどーする、俺w  白葉: というか所詮といった煙草にあしらわれてどーする(笑  GM: マイルド君「人生は余裕が肝心だ、だから俺みたいな嗜好品があるんだ」  小畑: …変身したコトとか聞ければ、進展あるかと思ったんだが…w  流河: 女子高生「アレなにー? キモッ」<タバコと話す小畑さん  燐: それが小畑君の小畑君たる所以ですからw  GM: タバコに変身とか分からないです(笑)  GM: 個体識別ができるかどうかも怪しいし  小畑: 「…あー分かった。ありがとさん」吸っちゃって、部屋に戻るw  小畑: ぐぐw  GM: マイルド君「あぁ〜、燃えるぜー」  白葉: 用が済んだらすぐポイだなんて酷い話(笑  小畑: 煙草に対しては、一番の報酬のようなのでw>吸う  GM: マイルド君「燃え尽きちまった、真っ白にな・・・・」  小畑: じゃ、部屋に戻って電気消して寝ますw …微妙にやきもきしながらw  燐: マイルド君にときめく燐  GM: では次の日  GM: の  小畑: w  GM: 前に  GM: 燐さん  燐: はいはい  GM: ぼんやりする意識の中  GM: べちゃり、という音を聞きました  GM: 足下に水分を含んだ何かが落下したようです  燐: 「・・・」  GM: 「相方は死んだで」  GM: 割れて聞き取り辛くても  燐: 「・・・ふふ」  GM: ききおぼえのある声ですね♪  GM: 「ひ、ひいぃぃぃぃぃっ!!」  GM: 金髪の若者が振り回す小振りなナイフを、素手で軽く払い落としました。  GM: 相変わらず、視界にはノイズが走ります  GM: 「ひぃっ、許して、殺さないでっ!!」  GM: 若者は頭を抱えてしゃがみ込み、ぶるぶる震えています  GM: 「なんや、戦意喪失かいな、おもろないなぁ」  GM: 「そうや、10秒やるさかい、逃げ」  燐: 「10」  燐: 「9」  燐: 「8」  燐: 「7654321」  GM: 必死で逃げ出す若者の足下を軽く一薙ぎ  燐: 「0。はい終わり」  GM: 心地よいリコイルと共に、右足の膝から下を吹っ飛ばされた若者が地面に転がりました  GM: しばらく足を押さえて暴れてましたが、ぷつりと糸が切れたように動かなくなりました  GM: 痛みと出血性のショックで死んだらしいですね  燐: 「もう10秒あげるから、逃げてみいや・・・ってもう終わりかい」  燐: 「つまらんなぁ・・・」  GM: という声を薄れゆく意識の中で聞いたのを最後に  GM: 意識がぶつりと途切れました  GM: で、気が付くと朝  GM: 皆さんも起きていいにょろん  燐: 「・・・っ!!」がばっと跳ね起きる  小畑: 「(アイマスクして爆睡)がーーっ、がーー…(起)ふぁぁ〜あ、良く寝たっと」  葵: そろそろ寝る時間かも(笑)  白葉: 起きてもすることが…(笑 朝の散歩でもするかね  燐: 夜行性ですかw  GM: ちなみに、昨日の事件は新聞の隅に小さく報道されてますね  小畑: 「(大きく伸びをして)ん〜〜…っ!お、燐。おはようさん……っておい、どうしたよ?昨日より、さらに顔色悪ぃぞ」  GM: じゃあ葵さんは医学関係の知識を集めることにスパークして、当初の目的をそろそろ忘れてる頃ですね(笑)  白葉: 拾った新聞で確認っと  葵: とりあえず朝刊読みながら、朝までにまとまった資料をベンベに送っときます  流河: 俺は……どうしようかなぁ。  燐: 「お、小畑はん・・・」ぎゅっとしがみつく  流河: 土日は仕事休みなのかな  GM: 廃工場に変死体と、小さく見出しが  GM: 土日は休みでいいんでない?  小畑: 「…お、おい!?(一瞬ビックリして、優しく)……どした?何か、怖ぇ夢でもみたんか?」  GM: では、BenvenutiにFAXだかメールだか入れました<葵  白葉: 廃工場にいってみっかー  葵: ロール紙でFAXとか(笑)  流河: それじゃパトロールするー。  GM: マスター「葵様、昨夜は一体何を調べられていたのでしょう・・・」FAXの束を見ながら  流河: 人気がなくて物騒なところとか中心に。  燐: 「(しばし抱きついた後)う、うん。なんや怖い夢見たかも。あは、あははは」  GM: ん〜、では、繁華街の裏路地辺りが騒がしいですね  小畑: 「……なぁ、燐。一体全体、どうしたってんだ。…何か、昨日から変だぞ」タバコを取り出しながら。  流河: 何事かとそちらに近づきますが。  GM: 人だかりが出来ていて、警察がロープを張ってるようです  燐: 「だ、大丈夫やって。・・・全部、夢のせいやから・・・」  流河: 「はいはい、ちょッくらごめんなさいよ……」と人ごみを掻き分けてロープそばまで行く。  GM: 遠くてよくわかりませんが、ちらりとブルーシートが見えます、血のような物も  流河: そばの人とかに何があったか訊いてみたいんだけど。  小畑: 「…夢、なぁ……(しばらく沈黙)…つらいことがあったら、言ってくれよ。一人で抱え込んじゃいけねぇよ…俺が、ココに来て学んだコトの一つだ」  流河: 「……なんかあったんすか?」  流河: (狩野さんいればよかったのになぁ)  GM: おばはん「ヤクザの抗争らしいわよ、こわいわねぇ」  燐: 「うん・・・」  流河: 「ヤクザ? で、亡くなられた方はどんな感じだったかご存知ですか?」  流河: どんな死に方したか聞いてるわけだが。  GM: おばはん「さあねぇ、わたしは見てないけど、いかにもチンピラ風だったみたいよ」  流河: あと、周囲に挙動の怪しいのがいないか見渡してみるけど。  GM: どうでもいいけど、妖怪の銃弾て残らないよね  流河: 「そうですか……」<チンピラ風  葵: おばさんに聞き込みしてる怪しい男が(笑)  小畑: ちょっと微笑んで、タバコ一本吸ったらぱっぱと着替えちゃおう。  流河: 妖力の弾なら残らない。  小畑: 残んないと思います  GM: 犯人に間違い無いでしょう(笑)<怪しい男  小畑: 月光の弾も消えてたし  しなっち: 時間がたてばきえちゃう。限定がなければ  流河: 俺かよ(笑)  GM: では、弾は検出されませんね〜  燐: 限定つければよかったなぁ・・・  小畑: 不都合とかかな?  流河: 警官「ホシのやろう、弾ぁ全部抜いて行きやがった……」  GM: やっぱり狩野さんも駆けつけて居るんだろうか  白葉: 痕跡が残る、とかでは?  燐: お任せ  GM: 痕跡は残ってないらしい、いや着弾の痕ぐらいはあるかもだけど  燐: 弾痕はあるでしょうな  小畑: −40%くらいのアレかな?…気安く使えんなw  燐: 肝心の弾がないだけで  流河: (がんぽっどなら、アサルトライフルってことになるんだけどなぁ……そんなのばら撒いた弾痕って……すげー特殊かも)  GM: 狩野「どうした流河、野次馬か?」  流河: 「あ、狩野さん……何があったんです?」  小畑: あ、そだ。流河に電話かけよ…昨日のことで(笑)  GM: 狩野「殺人だ」  流河: 「……どんな殺され方を?」<殺人  GM: 散歩で通りかかりたい方はどうぞ、妖怪同士は引かれ合いますし(笑)  葵: マシンガンばら撒いて1発も残さず回収しているあたりがものすごく不自然な現場なんだろうなぁ(笑)  GM: かなり不自然な現場ですねぇ  白葉: わたしゃ工場の再捜索…ってまだ警察いそうだなぁ…  GM: 狩野「一応表向きは銃殺って事になっている」  流河: マシンガンというか、7.56mmだかなんだかその辺の口径の弾だからな。ヤクザというよりマフィアとかの疑いが(笑)  燐: 7.62mmね  GM: 狩野「ただ、ガイシャは足を粉々にふっとばされている、もう一人は刃物で斬り殺されているが、なかなか鮮やかな切り口だな」  流河: 「表向き……ということは……今回も昨日と同じで……ただの事件ではないってことですか?」  GM: 狩野「銃弾が発見されていない」  流河: 「……なるほど」<銃弾がない  GM: よくみるとアスファルトの一部がえぐれたようになっています  白葉: あれ?燐さんの武器に切りタイプのってあったっけ?  小畑: この辺かな? では…ぷるるるる、ぷるるるる>流河ケータイ  小畑: 切りはないっすね  流河: 「……もしもし?」  小畑: 「…お、俺。小畑。なぁ流河、ちと聞きたいコトが…」  白葉: うわぉアヌビス神説が捨てられない  流河: 「なんですか?」  GM: ぜっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  小畑: 「……昨日、何を話してたんだ?…k号」  GM: 対に負けない!  小畑: 「……燐が、変なんだよ(小声)」  流河: 「昨日……ですか……あれはですね……」  流河: 狩野さんに合図して、ちょっと人ごみから外れます。  小畑: 部屋から一旦でよう  GM: 偽流河「ちょっと肉体で会話をしただけですよ」  小畑: 夜、寝てる時ぁ気をつけろw>偽  燐: 今日は部屋でじっとしてようかなぁ・・・  白葉: 肉体言語で会話(笑  流河: 「昨日の事件、知ってるっすよね?」>小畑さん  小畑: 「…ああ、知ってるけど?」  流河: 「アレ、見つけたの俺なんスけど……」  小畑: 「…あぁ、そう言ってたな。で?」  流河: 「犯人が逃げるときの音、燐さんのジェットエンジンとそっくりだったんですよ。それで……」  小畑: 電話口の向こうで、壁を殴るような音  小畑: 「…おい、ちょっとまてや。その言い方だと、まるで…」  流河: 「それでですね、前に燐さんの同型機というか、偽者と遭遇したでしょ?」  小畑: 「…………あぁ、そっちね」  小畑: 一旦声が低くなって、また戻るw  流河: 「あの時と同じ、同型機とかがまだ残ってる可能性がないかどうか、訊きたかったんですよ。途中で燐さんの様子が変になったんでやめたんですけど」  小畑: 「……けど、燐の追加ブースターってよ。赤月が改造してくっ付けたもんだろ?」  流河: 俺が会ったときにはもうくっついてたからしらん。<ブースター  小畑: あ、そか。  GM: それはGMも忘れていた新事実  小畑: 「…まぁいい。燐の様子が変なのは、確かだ…今どこにいる?」  白葉: むむ(笑  小畑: ぬw  流河: 「繁華街の路地裏……また事件です。それも、昨日と同じで、奇妙な」  小畑: 「…二回目の犯行ってか?」  流河: 「犠牲者は、街のチンピラなんですがね……片足、粉々に吹き飛ばされて死んだらしいんです」  燐: まぁ空戦仕様の量産型がいる可能性もw  流河: 「しかも、凶器は銃なのは弾痕から間違いないんですが……アサルトライフル並みの掃射してるくせに、弾丸が一つも残ってないんですよ……」  白葉: 幻のナンバーズ…燃えるなぁ(笑  流河: (よくかなが得れば  小畑: 「………人間業じゃねーな。…銃、か。ちょっと待て、俺もそっち行くわ」  流河: (よく考えれば俺、銃技能高いレベルであるんだからある程度わかるよなぁ、そっち関係)  小畑: 部屋に戻って、タバコの箱引っ掴んで、慌てて着替える  流河: 「えぇ、見たところ、ライフルの7mm強の弾丸ってとこですかね……」とかゆってみる。  GM: 燐も来るのかな?  小畑: 「……7mm…ね…」  GM: って、遠くて弾痕があるのは確認できますけど  GM: そこまでは分かりません  小畑: 「燐、ちょいと出かけてくる!昨日と同じ殺人事件が、またおきたってよ!」  燐: 「・・・(ぴくっ)」  GM: ロープの中入って弾痕見てみる?  小畑: 「ヤロウ、今度は路地裏だってよ…人気んないとこ狙ってくるなぁ」  GM: 残りの人は、えーと  流河: そりゃまぁ人目のあるとこはやばいでしょ。  燐: 燐は部屋に閉じこもっていよう。イベントとかなければ  小畑: 「じゃ、行ってくる!」どたどたどた  小畑: ちゃりちゃりちゃり  GM: 白葉さん散歩、葵さん寝、燐ヒッキー、しなっちは?  燐: そのうち彷徨いだすかもしれないけどw  しなっち: むぅ、どうしよう  小畑: 彷徨い…w  小畑: きき〜〜  白葉: 一応廃工場ついてるころかと(笑  GM: そして第四の犠牲者が  GM: ♪  GM: 廃工場はまだ立入禁止になってますね  小畑: 「(現場到着)ぜぇー、ぜぇー…(疲)」  しなっち: 事件の連絡はまだきてないよね? それだと廃工場かな  GM: 狩野さんでもいれば入れるでしょうけど、あいにく別のヤマで出張ってます  小畑: 口径とかなら、狩野さんに聞けば…あう>出張ってる  GM: ああ、裏路地の方は狩野さん居るから大丈夫ですよ  小畑: あ、こっちにいるんかw  白葉: しかたないですねぇ情報だけでも頂いときましょ。そこらにいる警官の誰かを魅了。  GM: 要するにこっちに来てて、廃工場には行ってません  小畑: 「あー、疲れた…流河、狩野さん。どんな感じッスか?」  流河: 「定職についたんですから地下鉄なりバスなり使えばいいのに……」>小畑君  GM: 狩野「中見てみるか?構わないがそれらしく堂々としてろよ」  小畑: 「待ってる時間が勿体ねぇ…この前さんざたかられたしな」  流河: 「了解っす」  GM: 魅了振ってちょうだいな  小畑: 「ういっす」原型は刑事なんで、それっぽいかもw  GM: まず警官の反応見てみようか  流河: 「絶対地下鉄のほうが早くつきますって」 ---2:43 GM が3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: ぴりぴり ---2:43 健康応援団燐さんが去りました---  燐: コスプレ刑事小畑  GM: 警官「何だねチミわ」  GM: >白葉  白葉: うわ悪い(笑 まぁ魅了ってみましょう  小畑: 「うるせー、金がねーんだよ」 ---2:43 白葉 が3D6(各種判定)を振りました 1+3+3=7---  小畑: コスプレ…w  GM: レベルいくつだっけ?  白葉: 成功ー2で判定をどうぞ ---2:43 GM が3D6を振りました 2+2+1=5---  小畑: w  GM: 成功  燐: w  小畑: 警官、強いなw  しなっち: w  白葉: マジに使えないぞ魅了〜〜〜!!(笑  燐: とことん抵抗されるしらはんの魅了w  GM: 警官「ここは一般人は立入禁止だ、帰りたまえ」ばきゅんばきゅん  小畑: 撃ってる撃ってる!w  流河: 撃たない撃たない  GM: しっぽを撒いて逃げ帰る白葉  白葉: 撃つのかよ!(笑 ちくしょう切りたい…(笑  小畑: 切るなーw  GM: と、裏路地組は  小畑: ういうい  GM: とりあえず現場に入りました  白葉: すごすご帰ります(笑 せめて印象よければ言いくるめたのに  燐: 偽白葉「今日はこのへんにしておいてやる!」捨て台詞  葵: 使えないのは魅了ではなくて、白葉さんの魅了・・・  小畑: 「…(当たりを観察)」  小畑: 辺り  白葉: 葵さんに嫌われまくってるのは性的魅力失敗のせいですか?ねぇ?(笑  GM: ミリタリー系の知識があれば弾痕から武器を推測できますが  小畑: 無いッス  燐: そういえばそんなこともw<性的魅力失敗  流河: 弾痕とか確認してみます。現行の規格弾ならわかると思うけど。  GM: 技能なにだっけ?  葵: きっとそういったもので交渉を進めようという姿勢が(笑)  流河: 銃器16Lvとかあります。  小畑: 7.62だし、分かるハズ  GM: あいあい、振ってくださいな  白葉: 必要ならなんでも使うのがプロですってばぁ(笑 ---2:47 流河 が右手で3D6を振りました 1+5+6=12---  GM: 最後の手段をいきなり使うプロ(笑)  GM: 4成功ね  GM: ではよく分かりませんでした  小畑: 「…どうだ、流河?」  流河: なんと。  小畑: おろ  GM: と、いうより、現行の武器でこんな痕が残るんでしょうか的わからなさ  流河: 「銃の種類まではちょっと……というか、弾丸がないんじゃ……」  白葉: 持ちうる最大の火力をまず使用するのが基本ですって(笑  流河: 「集弾率やらなにやら考えると、ここまでコンクリがえぐれるってのはなかなか……」  葵: 現行兵器で弾丸を跡形もなく回収できたりなんかはしないだろうし(笑)  小畑: 「…そっか。…つまり、『物理的に難しい』ってコトだな」  GM: あまりばらまかれてないですしね  流河: 「えぇ……物理的には、ですが」  GM: 一カ所が激しく大きくえぐられてる  小畑: 「………物理法則無視できる身としちゃ、つらいねぇ…」  GM: まあ、妖怪のやったことならどんな痕が残っていても不思議じゃないですけど  流河: 真空でも火が燃えるしね。  小畑: とりあえず、ガイシャの様子を確認。  GM: チンピラの足はミンチですね、粉々に飛び散ってます  小畑: 「あーりゃりゃ…ハデにやったなぁ」  燐: 12ゲージくらいのスラッグ弾使えばできる・・・か?<一ヶ所が大きく〜  GM: 直接の死因はショック死、どちらにせよ素早い処置がない限り普通に死んでましたけど  GM: と、鑑識素早いな、私が言うのも何だが(笑)  小畑: 「……とりあえず、分かるのはこんくらいか……?」  白葉: 7.6で可能ですかねぇ…?  GM: 7.62だっけ?  GM: やろうと思えば不可能では無いでしょうけど、弾がないので何とも言えません  燐: ホットロードの高初速な徹甲弾ならあるいは  流河: むしろスラッグ弾とかそういうのだな。  白葉: むう犯人がさっぱりわからない…  小畑: 「…鑑識さんが、大体やっちゃったろうしなぁ……どうするよ?このままじゃ、被害者が増える一方だぜ?」>流河  燐: まぁ7.62mmでそんな弾使うのはかなり珍しいだろうけど<ホットロードAP弾  葵: ホットロードの高初速なスラッグ弾・・・  小畑: うぅむw  流河: 「相手の行動がぜんぜん読めないのが……でも……」  小畑: 「…でも?」  流河: 「いえ……ジェットの推進音といい、今回の弾痕のない銃撃といい……」  GM: 防弾装備の車の中の要人を狙うとか〜<ホットロード徹甲弾の使い道  小畑: 「……言うな」  白葉: しかし命中精度が……  燐: 銃身の磨耗も激しいですな  GM: ロングバレルに望遠スコープ搭載で♪  小畑: 「それ以上、言うな…疑っちまうじゃ、ねぇか」  流河: 「…………やはり、「同型機」の可能性が」  白葉: さてこれからどうしようもう廃工場には戻れねぇ(笑  小畑: 「…あぁ」  流河: 「でも、昨夜は一緒だったんでしょ?」>小畑さん  燐: ふと某リボルバーフリークを思い出したw  GM: あ、えーと、ガンスミ!  葵: なつかしい(笑)  小畑: 「………俺ぁ、寝てたよ」  GM: あれは防弾チョッキのSPを貫通させるんでしたっけ  燐: ガンスミスキャッツのOVA探してるんだが、誰か持ってないかなぁ・・・  燐: 内容までは忘れたよ  葵: ガンスミはないなぁ  流河: 「ま、あの娘がそんなことするわけないっすよ」  小畑: 「『どんなにありえないように思えるコトでも…』とか何とか、どっかの探偵さんが言ってたろうが。同型機だろうがなんだろが、可能性が残っちまうんだよ」  GM: 狩野「本人に聞いてみれば分かるだろう」  流河: いまや5−7やらP90やらレベル3ボディアーマー役立たずな銃もあるしなぁ。  小畑: 「……狩野さん。そんなこと、聞けるワケ無いじゃないすか…!」  GM: 狩野「俺だって嫌だ」  小畑: 「………まだ、消去法使うには早い。同型機の可能性も、あたってみよう」  白葉: 何故泳がせるという選択肢がないのだろう…(笑  流河: 「本当に他の機体に心当たりがないか、ちゃんと訊いておく必要は、あるでしょう……」  小畑: 疑いたくないからです>泳がせる  小畑: 「……昨日、聞いたんじゃないのか?」  GM: 普段は疑われてるんだし、一回ぐらい疑ったって(笑)  燐: w  流河: 「いえ、訊いてる途中で突然具合わるくなったみたいで……答えはもらってないんですよ」  小畑: 「同型機…といえば、一人心当たりがあるが…あいつは、武装が違うし…ブースターも無かったな」  小畑: w  白葉: それ以前に犯人と思わなくても泳がせるって(笑  小畑: 「……もう一回、聞いてみるか?俺も同席させてもらうが」  GM: そういえばしなっちは廃工場の方だっけ  葵: きっといっぱいいっぱいなんだよ(笑)  しなっち: うん  GM: 一応反応ふっとこ  白葉: と魅了が成功したことのない私は思うのでした。まる  GM: 白葉とは時間がずれたということで ---3:02 GM が3D6を振りました 2+1+4=7---  流河: (ありえるのは……邪悪な複製、くらいなもんなんだが……武装が違うしなぁ)  小畑: w  燐: w  小畑: …あ  しなっち: w  小畑: …ま、いっか  燐: 警官人嫌いですか?w  白葉: ごめん俺が場を冷やしておいた(笑  GM: 警官「なんだね、ここは子供のくるところじゃないよ」  小畑: 無愛想な警官だなぁw  しなっち: 同性+2 異性+4 未成年−3 自信過剰+2/−2 嫌な行動−1 酒癖−2  小畑: −1ですかね?w  GM: 未成年−3は間違いなくつきますね  GM: 自信過剰は分かりません、嫌な行動もまだわかりません、酒癖はお酒無いから  燐: 警官の性癖が異常なら+4そのままw  GM: 合計−1  しなっち: 「殺人事件が起こったんですよね。何か手がかり見つかりました?」  小畑: 6か…w  GM: 警官「きみは名探偵湖南の見過ぎだよ、子供はラジオ体操でもいってきなさい」  小畑: 湖南…  しなっち: 悪い  GM: 湖南  燐: 偽しなっち「うるせーばーか。税金どろぼー」逃走  白葉: ラジオ体操ってのもどうよ警官(笑  白葉: やっぱ切るかこいつら(まて  GM: 犯人は白葉さんということで(笑)  しなっち: ううむ、ここで聞き込みはできないなぁ  白葉: たしかに切りは持ってるけど銃はちょっと(笑 セカンドチャンスが欲しいなぁ今回(笑  小畑: 小畑&流河は一二三荘…かな?  GM: さてさて、では一二三荘  GM: 燐さんは失踪してますか?(笑)  流河: 燐ちゃんに事情聴取だからなぁ……  小畑: 正直、小畑が暗い  小畑: どよ〜ん  燐: ここはやはり失踪がお約束でしょうかw  小畑: 「…燐ー?入るぞー?」がちゃw  流河: 失踪されたら手がかり消えてしまうやんかー  小畑: 「…燐…?おーい?」いないのか…?w  GM: まぁ、お約束は踏襲しなくてもいいけど(笑)  燐: そういわれると踏襲していまいたくなる天邪鬼ヨゴレ22歳w  小畑: w  小畑: さぁ、ファイナルアンサー!w  燐: まぁ、布団被っていることにしようか  GM: 別に自室に引きこもっていても、失踪していても、殺人に走っていても、刑部とうっふんあっはんでもお好きに  小畑: 「……おい、燐?何だ、いるんじゃねぇか…」  燐: じゃあ刑部  小畑: うぉいw  流河: それはやめれ<刑部  燐: もしくは悪夢に引きずられるかのように殺人にw  GM: じゃあ刑部が満足そうに部屋から出ていくのを目撃(笑)  GM: 刑部「あら、燐なら中にいるわよ」  GM: といって立ち去りました  小畑: 「…刑部さん、何やってたんスか…」  GM: 刑部「知りたい?」  小畑: 「…いいッス。それより、今はアイツに話聞きたいんで」  小畑: 「…まぁ、いい。燐〜?ちと…聞きてぇコトがあるんだが?」ベッドの脇まで歩いていこう。てくてく。  GM: 刑部「そう、話をききたくなったらいつでもいらっしゃい」  小畑: なんだかナァw  燐: 「小畑はん・・・」  流河: 「……なにやってたんでしょうねぇ」<刑部さん  小畑: 「さぁな…」>刑部さん  小畑: 「…どした?」  燐: どした? ってそっちが聞きにきたんとちゃうんかいw  小畑: 「………なぁ、燐…昨日、流河と話してたコトなんだが…」  小畑: いや、布団被ってたんでw  燐: 「・・・(びくっ)」  白葉: 策が使えないこの二人がいかに事態を動かしてくれるのか(笑  燐: ちなみにPLは一切の事情を知らんからなw  GM: このまま膠着状態というのもあり得ますね♪  GM: 葵さんもそろそろ起きる頃かな  葵: 昼頃には  燐: GMからの指示は「心の赴くままに」のみだw  小畑: 「……今回の、事件。流河が、お前のブースター音に似た音を聞いた…っつーんだ。もちろん、お前を疑ってるワケじゃねー」  白葉: 開始から結構立ってるのにまだ犯人の目星すらつかないよ…(笑  葵: 一茶(笑)  小畑: 「…この前の、クーデター事件。あん時みたいな、お前の量産型…について、何か知らねぇか?正直、手がかりがなくて手詰まりなんだ。どんな情報でも欲しい」  燐: 「・・・ウチは、なんも知らんよ・・・」  白葉: もういっそのことそれでもいいっすかねぇ(笑<一茶犯人説  GM: じゃあそういうことで(笑)  GM: 皆様には5CPを(嘘)  燐: わーい  小畑: 「……そっか。すまんな、変なコト聞いて…」流河にチラと視線を向けて。  小畑: うぉw  流河: 「……わかりました」  白葉: わーい(笑  GM: 小畑さん、尋問の技能は無いですか(笑)  燐: とりあえず5CP貰って、これから第二部始めましょうかw  小畑: 「……夜の、街の見張りを強化するしかねぇか?現行犯で捕まえねぇと…」  小畑: 無いですw  燐: 第二部終わったらまた5CPでw  小畑: 嘘発見ならあるがw  葵: もらった5CPで取りましょう(笑)<尋問  GM: 嘘発見してみます?(わくわく)  小畑: …何ゆえわくわく?w  燐: 嘘発見GO!!  小畑: …したくないですが、技能持ってる以上確かめちゃうでしょうねぇ…ロールします ---3:21 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+2+6=12---  小畑: 0成功  GM: 燐の方は演技とかもってましたっけ  燐: ないね  小畑: ちらちらと、燐の表情とかに視線を走らせ  GM: じゃ、嘘突き通す気ならふってちょ  燐: 情事の後で頬が上気しw<燐表情w  小畑: ぅおいw  燐: 嘘は今のところついてませんけどw ---3:22 燐 が3D6を振りました 6+1+4=11---  GM: 嘘じゃないけど、何もしらんこともなさそうだし(笑)  燐: 知力で1成功  小畑: プーw  GM: 知力で1じゃ、嘘発見の方が勝ちっぽいので  白葉: 嘘ではないが真実全てを語らない(笑  GM: なんとなーく怪しいなぁ程度にわかるかも  小畑: 「………」  小畑: もう、『特異点』にまかせて夜の街を徘徊するしかないのかっ!?w  流河: もともと俺はそのつもりで……  燐: きっと三回目の事件で涙ながらに語るでしょうw  小畑: とりあえず、燐への聞き込みは終了。  小畑: w  白葉: 崖の上で告白(笑  GM: 伝説の木の下で告白  葵: 街中でばったり出会う小畑と流河(笑)  流河: 「なにか、思い出したことがあったら、俺でも小畑さんにでも言ってくださいね」  小畑: w  燐: 「・・・うん」  GM: さて、残りの方々はどうしましょ  小畑: 「……さて、行くか」 まぁ、見回り?w   GM: あいあい  葵: とりあえず起きたら昼のニュースをチェック  白葉: …どうすると言われても手がかりがなさ過ぎる…(笑  しなっち: とりあえずベンベ  GM: 圧力により扱いは小さめですけど、新聞沙汰にはなってますね  GM: マスター「どうでした科様、なにかわかりましたか?」  白葉: う〜ん……海山商事ははずれっぽいし…素直にべんべにいくかぁ  しなっち: 「う〜ん、なにもみつからなかったよ」  GM: マスター「そうですか、相手の正体だけでも掴めれば対策もあるのですけどね・・・」  白葉: というわけでべんべに からんからん「マスター、水」  GM: マスター「ミネラルウォーターと水道水が御座いますが、どちらになさいますか?」  小畑: …w  白葉: PL的には燐さん調べたいが白葉が得た情報だけでは疑えない(笑 「ただの方でお願いします」  しなっち: 「いまのところ刃物を使うかもしれない・・・だけですからねぇ」  GM: マスター「かしこまりました」蛇口から直接どぼどぼと  燐: しらはんしなっち動いてくれることを期待してるんですがw  GM: サービスで一応氷はいれてくれる(笑)  小畑: 小畑は、消極的だし(汗)  しなっち: しなっちはまだ第二の事件すら知らないよw  GM: マスター「ここもようやく水がでるまで復旧しましたよ、一時はどうなることかと思いましたが」  白葉: おぉマスター親切(笑 今度は酒頼むからね〜小畑さんの金で(笑  小畑: まてーいw  小畑: そーいや、治ったんだw  白葉: 白葉も同じく第二の事件発生すらしらない(笑  燐: PCのこと考えると燐は今回微妙に動かし辛い・・・  小畑: ベンヴェに、連絡くらい入れといた方がいいかな?  燐: 梓の闇資金投入でw  しなっち: いれてくれ〜。  小畑: 梓さん…w  白葉: 「あの時は大変だったねぇマスター」  小畑: いいや、見回りの途中で寄ろう>ベンヴェ  GM: マスター「壊れた内装はほとんど交換の効くものばかりでしたからね、ただ水道管が破損していたのが大変でしたが」  小畑: 「いよぉ〜っす」からんからん>店内AAL  GM: じゃあそんな話をしてる中小畑さん到着  しなっち: 「こんにちは〜」  GM: 葵さんは・・・でてこないですか(笑)  小畑: 「よう、今は…あの殺人事件の調査中か?」>しなっち・白葉  白葉: 「そう考えるとある意味貴重ですなこの水は(笑 や、小畑…顔が暗いなどうした?」  葵: やることなくなっちゃった(笑)  GM: まぁいいや、葵さんはそのうち引きずり出すとして(笑)  流河: 俺も行くよ  しなっち: 「今は休憩中です。通り魔なら第二の事件とか起こすと思うんですけどね」w  燐: すいません、10分ちょい離席します・・・  小畑: 「…ん、ちょっとな…えぇっと…その、第二の事件が起こっちまったんだ」  白葉: 「調査中ってか…狩野さんからの報酬も期待できないから趣味の範囲内だねぇ」  GM: マスター「と、いいますと?」  小畑: 「TVつけてみ」  GM: じゃあナイスタイミングで封土宇宙  白葉: いってらっしゃーい  GM: 報道中  小畑: 「さっき、狩野さんといっしょに見てきた…おう、コレコレ」  小畑: いってらです  白葉: どこまで報道されてます?  GM: 野次馬が集まりすぎて報道関係に圧力がかけきれなかったみたいですね  葵: でも圧力かかっている上に同一犯の犯行とは思えない(笑)  GM: でも真実は隠されてます  小畑: 詳しい事情をかくかくしかじか。ブースターの音とかは、流河に任せましょう。  白葉: というと通り魔が刃物で程度で、ということですかな?  GM: キャスター「・・・・・暴力団同士の抗争と見て調べをすすめて・・・・」  しなっち: ということは音のことは話さない?>尾畑さん  しなっち: 小畑さん  小畑: 「…ってわけで、ホトケさんがまた出てきたんだ。人間ワザじゃねーよな」  小畑: とりあえず、かくかくしかじかの中には入ってません>音  白葉: 「ふぅん…今度は銃か…んで刃物傷もあると…複数犯かな?」  流河: 「それでですね……俺が昨日現場に駆けつけたときにですね……」  葵: ニュースソースがTVだけの私はヤクザの抗争だと思ってる「最近物騒になったわねぇ」(笑)  小畑: 「………」脇で黙って煙草吸ってる  GM: ダメじゃん!(笑)>葵  しなっち: 「今度のは銃撃かぁ・・・別かなぁ・・・銃弾が消えてるならお仲間っぽいけど」  流河: 「聞き覚えのあるジェットエンジンの音が聞こえたんですよ……近隣の住民には聞かれてるかもしれませんが……」  小畑: マスター、葵さんに連絡をw  GM: じゃあ連絡をとってみましょう(笑)  小畑: 「………」  白葉: 「聞き覚えって明確にどこで聞いたか覚えてる?」  GM: マスター「もしもし、葵様ですか、FAX有り難う御座いました」  GM: マスター「テレビはごらんになりましたか?」  葵: 「マスターですか?おはようございます」  しなっち: 「ジェット・・・まだ、範囲が広いなぁ」  葵: 「今年は阪神優勝間違い無しですね」  小畑: そこちゃう、そこちゃうw  流河: 「…………正直に言うと、燐さんのフライトパックの音に似てたんですけど……可能性としては同型機、かと思ったんですが」  小畑: 「……同型機が、まだ残ってるたぁ考えたくねぇがな」  GM: マスター「ええ、ですが私的には星野監督の体調が気がかり・・・そんな話はどうでもいいんです」  白葉: 「ふぅん…赤月はどう思う?俺は同型機だとは思えないんだけど」  GM: マスター「第二の事件が起こったようです、皆様もあつまっておいでですし、電話では何ですのでこちらにおいでくださいませんか?」  白葉: 桧山がきがかり(笑  葵: 「行かないとダメ・・・ですか?」<怠惰(笑)  GM: マスター「強制はいたしません、あくまでお願いでございます」  小畑: 「……同型機たぁ思いたくねぇが…じゃないとすると……(言いよどむ)……消去法って、嫌いなんだよな」  しなっち: 「燐さんの同型だと生まれたばっかりでまだ軍事思考に縛られてるはずですからいたぶるということは装ないとおもうんですけどねぇ・・・」  葵: 「わかりました」  小畑: 「…………」うつむいて黙る。  流河: 「あるいは、彼女の設計を持ち出した誰かが作ったもの、という考え方もできるんじゃないですか?」  白葉: 「いや1つ気がかりなこと言っていいかな?俺はあくまで『安堂が現場にいた可能性』を言ってるんだよ?」  GM: マスター「この間の事件もありますし、たしか量産機が一体逃げ出しているとか」  小畑: 「じゃぁ、なんでそのコトを言わねぇんだよ。街中で飛ぶなんざ、よっぽどだぜ」>現場にいた  白葉: 「その態度は犯人だと思ってるようにしか思えないぞ?もすこし信頼してやってもいいんじゃない?」  小畑: 「……量産型、ね」  GM: マスター「話を聞いた限りでは安全かと思っていましたが・・・・少し調べた方がよろしいかもしれませんね」  白葉: 「ふぅむ…まぁ現状では意見が平行線になるだけだねぇ…一番手っ取り早いのは…」赤月さんをちらっと  しなっち: 「あれは武装は砲撃戦用の大口径でしたから銃痕とは一致しないはずです」  小畑: 「……人が、死んでんだよ。あいつが犯人たぁ思ってねぇ。手がかりがなさ過ぎる…これ以上、死者は出したくねーんだよ」  流河: 「同じメモリーから作られても、黒燐みたいなのもできるわけだし……」  しなっち: ところで第一と第二の現場は離れてる? それとも近い?  白葉: そもそも単純な快楽殺人か意味のある儀式なのかすらわかんないんだよなぁ  GM: それなりに近いです、小畑チャリでも3〜40分程度でしょうか  しなっち: ・・・2〜3kmは離れてるなぁ・・・  小畑: 舞カーなら一分かかりませんね  GM: 舞カーで移動します?  白葉: そもそもジェット「音」しか聞いてないのが気に入らないんだよなぁ…  小畑: 「…正直、不安なんだよ。前みてぇなコトになってんじゃねぇか、ってな」  小畑: 舞カーは、イヤデス  流河: 「いや、飛び去る人影も見ましたよ? 誰なのか判別できるほどじっくり見えたわけじゃないですが」  GM: しなっちは前回のセッション、参戦してましたっけ?  白葉: ……しょうがない燐さんに尋問しにいくか  しなっち: シアネアが参戦  白葉: 「人影は安堂と思われる?」>流河さん  GM: ホウホウ  しなっち: 「それだったら、夜に見回りとか言って2〜3人でいればいいじゃないですか」  しなっち: <燐さん  白葉: 現場操作はシナさんにまかせて俺は燐さんを尋問しに行こう  小畑: 「……後悔は、事件終ってからする」  GM: ちなみに、シアネアが回収した設計図や資料はしなっちに渡っていていいですよ  しなっち: うぃ  流河: 「最初はそう思ったんですけどね……でも、この前のこともあるし」  葵: 証拠隠滅?(笑)<現場操作  GM: あ、葵さんは到着いたしました  白葉: いやそれ本当にミッション失敗になりそう(笑<証拠隠滅  葵: こっそり部屋の隅のほうに(笑)  小畑: 「…夜、燐が外出しないか見る。それで、可能性を潰せる…無駄に不安になることもなくなる」  しなっち: しまったなぁ、廃工場で足跡とかまで採取しとけば・・・  白葉: 「ふぅむ量産型…かぁ…。まぁいいか本人に聞けば。小畑〜今安堂どこにいる?」  GM: 廃工場は人払いが使えるか、狩野さんが一緒なら行けるでしょう  小畑: 「部屋だよ…さっき、聞いてきた……」  白葉: しなさんついでにあの警官になんかかましといて(笑  葵: あのおまわりさん抵抗したりして(笑)<人払い  小畑: さすがおまわりさん(笑)  しなっち: 人払いは使えないから狩野さんで  白葉: 本当しまいにゃ切っちゃおうか(笑  葵: みなさん、犯人がここに(笑)  GM: そうなると、白葉さんが犯人で解決ですね♪  小畑: ぅおいw  白葉: 「ふぅん。ところで小畑…酒一本おごってくれ」  GM: 皆様に5cp(違)  しなっち: 第一の事件解決w  小畑: 「……何でだ」  白葉: 俺卒業ですかい!(笑  小畑: >酒  白葉: 「安堂に持ってって話引き出す。古来からこの手が一番使えるんだよ」>小畑さん  しなっち: 酔わないよw  小畑: 「…先言っとくが、あいつは酔わんぞ」  小畑: ひっそり毒無効w  GM: 工業用アルコールとかならわからん(笑)  白葉: 「わかってるさ(笑 …まぁ俺に考えがある」  流河: 偽白葉「襲ってじらしてイかせて体に聞けばいいんだよ」<古来から  小畑: 「………ッスマン。今、頭がおかしくなっちまってる…どうしても、最悪の可能性を考えちまう…」  しなっち: ところで工場のほうは?  小畑: 「……後悔、先に立たず。白葉、頼む」酒一本、渡しましょう。  GM: 人払いして行きますか?  白葉: それも手ではあるけど…(笑  小畑: 根性焼き。  しなっち: このメンバーで人払いは誰もできないよね?  小畑: できないッスな  GM: 狩野さんはもうしばらく繁華街の方で拘束されるらしいです  白葉: 「ん。まいど。まぁ小畑は最後まで安堂を信頼してりゃいい。疑うのはこっちでやっとく」  GM: 夜になれば狩野さんも空くので、待てばはいれますよん  白葉: んじゃ俺は一二三莊行きと言うことで  GM: 燐さーん  GM: 出番ですよー  小畑: 「はは…ガキがいきがって、何やってんだか…ほんと、すまねぇ……っ(頭を下げる)」>白葉  GM: でばんですよー  GM: っていうと、ごはんですよみたいですね  小畑: 黒いべちょべちょしたものがーw  GM: ていうか「ごはんですよ」ってごはんじゃないよ!  GM: 海苔だよ!  葵: 時間ですよじゃないのね(笑)  小畑: w  GM: 若人に分からないネタは控えましょう(笑)  白葉: 「ま、気にしない気にしない。ただ酒のめるしな」  小畑: あのCM、ガキの頃に見たっきりだなぁ…w  白葉: けっこう長くやってた記憶あんだけどなぁ…(笑<CM  小畑: 最近、やってない気がする  小畑: 日本昔話と一緒くらいの時間に見てた記憶が…(曖昧)  GM: えと、それじゃあヒッキー燐にもう一度悪夢でもみてもらってようかなぁ  小畑: ぬぐぐ  GM: 今度はどんな殺し方がいいですか?(笑)  小畑: これ以上殺すなぁー(叫)  流河: 快楽死  流河: 悦楽死  流河: 腹上死  白葉: 部屋に行っていなかったら無駄足だなぁ(笑  小畑: 腹上死  GM: だって、燐かえってこないしー  GM: 間がもたないじゃん♪  小畑: ……w  しなっち: 夜まで待つかぁ ---4:06 GM が3D6を振りました 4+6+6=16--- ---4:06 GM が3D6を振りました 2+3+3=8---  小畑: …何ダイス?  しなっち: 何か事件に関してうわさ流れてないか。パソコンでチェックしてみるか  GM: ひみつ♪  白葉: むむう…(笑  白葉: 刀くらい抜いておくべきだろうか…(笑 いやまあいいか座して死ぬもまた一興  GM: いや、別にこの場ではどうにもなりませんけどね(笑)  しなっち: なにかHITするかな?<噂  GM: それらしい技能でふってみて  小畑: 一応、夜は寝ないと言っておきましょう。不安だから、どうせ寝れないかもだけど ---4:09 しなっち が3D6を振りました 3+6+1=10---  しなっち: パソコン操作で6成功  GM: 事件についてはテレビと大差ありませんね〜  GM: 噂はこれといってありませんけど  しなっち: けど?  GM: 謎の騒音に関する苦情が数件寄せられてるようです  白葉: 今から燐さんとこいって情報を引き出す。夜に間に合うなら工場に合流。というプランで行くか  小畑: …きたか  しなっち: 「犯人は空を飛ぶ・・・空の警戒が必要か・・・」  小畑: 夜の見張りなら、天戸社長が最適なんだが…むぅ  GM: 小畑さんはタバコの火が目立ちますねい  GM: てか、燐さん帰ってきませんが、失踪したかな?  葵: かもね(笑)  白葉: 困ったなぁ(笑  GM: マスター「ところで燐さまはいまどちらに?」  小畑: 「…さっきは、部屋にいたけど?」>マスター  GM: マスター「そうですか、一二三荘にいらっしゃるならとりあえずは安心ですね」  小畑: 小畑のフクザツな感情が、PLの行動のジャマをするー(泣)  白葉: 燐さんがなかなか戻らないようなのでちと風呂いってきます5分くらいで戻ってきます(笑  小畑: 「とりあえず、今までの犯行は夜…メンバーの皆に頑張ってもらって、見回るしかねーッスかね?」>マスター  小畑: いってらです  GM: マスター「燐様の服従回路はまだ生きているとか」  GM: いてらー  小畑: 「………それがあるから、不安なんですよ」>服従回路  しなっち: 「燐さんのは別のシステムが組み込まれて一体になってますからねぇ」  小畑: 「あいつは、こんなコトしねぇ…けど、あのコトを考えると…ね」  葵: たった5分で・・・  GM: マスター「全く外れないものなのですか?」>しなっち  流河: ごめん、俺もちょっとシャワー浴びてくるわ。10分ください。  小畑: いってらでーす  GM: あいあい  GM: じゃあしばし休憩  GM: ご自由にご歓談ください(笑)  小畑: マジわかんねーw  葵: 私は何をすれば?(笑)  しなっち: 燐さんの足跡でも見つかれば疑えるけどなぁ  小畑: 犯人は隣か、同型機か、マッタク別の妖怪か  GM: ああ、じゃあ行方不明になった親友でも探してください(笑)  小畑: 現場に、犯人の足跡は残ってたんスか?  小畑: >第一の事件  GM: 足跡自体は残ってました  小畑: 鑑識さんとかが調べてるハズだから…  小畑: 狩野さんが拘束中だがw  GM: どうでもいいけど、妖怪の姿を現した燐て、靴なんだろうか、メカっぽかったりするんだろうか  葵: メカっぽいんじゃないの?きっと  GM: じゃあメカっぽい足跡と言うことで  しなっち: 足を指まで作るのかどうか・・・  GM: すげいわかんねいけど、どんなか(笑)  小畑: ……疑う材料が増えていく…  小畑: 小畑的に、また操られてんじゃねーかとすげー不安ー。  しなっち: これでしなっちも疑えるようになったな<足跡  葵: テムジンとかライデンみたいな(笑)  白葉: ふうさっぱり♪ただいまです  葵: おか  小畑: 人が死んでる以上、感情だけで可能性潰せないんだよなぁ…(悩)  小畑: おかです  しなっち: おか  GM: おかーり  しなっち: フェイエンとかじゃないのかw  白葉: ふうむ状況が混迷の度合いを深めてますね(笑  小畑: 助けてー、小畑が変な方向に暴走気味ですー(泣)  葵: いつものこと・・・  小畑: ぐはっ  GM: 暴走してなんぼでしょ  白葉: 一応犯人の正体は不明ですが燐さんの悪夢に付いてはある程度の推理はなりたつんですよね〜  GM: 最終対決で愛する人を手に掛ける小畑、美しいじゃないですか  葵: 手に掛かる?  小畑: 小畑のロールプレイすればするほど、頭の中が小畑の感情に支配されて、推理ができなくなっていく  GM: ま、調べたいことがあったら今のうちに調べて置いて  小畑: まてーいw  しなっち: かけられるの間違いではw  小畑: 正面から戦ったら、死にますw  小畑: 毒ガスも効かないし、レーダー持ってるし。  小畑: 固いし  小畑: 熱だし  GM: 気体になればレーダーは通用しません(後ろ向き)  しなっち: 気体になっても透明がないと見えます  白葉: 調べたいこと…量産機安堂は存在するのか?そもそも安堂は殺人をおかしているのか?  小畑: 気体だと、攻撃できないんで…w  葵: お葬式はどちらの宗派で挙げたらよろしいんでしょうか?>小畑<今のうちに調べたいこと  小畑: 前者は、一応○。後者は、不確定  GM: いや、気体になると燐のレーダーにはひっかからない  小畑: あ、仏教で…ちゃうちゃう  白葉: さらに殺人をおかしていないとしたらあの悪夢の意味はなんだ?見ているのか?見せられているのか?  流河: たでーま  しなっち: たしか、電波使用の限定かな  葵: おか  しなっち: おか  小畑: 悪夢=殺人時の情報?  白葉: おかえり〜  GM: おかー  小畑: おかです  GM: で、燐さーん  流河: なんか進展あった?  GM: 10分ゆうて1時間たってますよー  小畑: 無しです  葵: お葬式は仏式で  GM: 進展ありませんよー  白葉: だと思われるんですよね〜それが「たまたまの同調」か「犯人が意図的に見せている」かでかなり差がでますし  流河: ……俺は十分しかたってないよね?  白葉: 意図的に見せているならそこになにかしらの意味が存在するはず…ううむ  白葉: ですね<10分  葵: 本人の潜在意識下の願望・・・  GM: もう調べることない?(笑)  白葉: あとは燐さんまちで(笑  小畑: 小畑マインドで考えても、さっぱり答えでんわwずんずん不安になってくだけ。  GM: 待ち  流河: 小畑君、君ちょっと一人で人気のないところ歩いてきなさい(笑)  小畑: へーい(笑)  小畑: てくてく(ホントに歩いていくヤツ)w  白葉: というか明日に回した方が良くないですか?(笑  GM: 明日は私がダメぽなのですにょろ  白葉: むうならば突貫しか道はないですね  小畑: さぁ、犯人よ俺を襲え!後にはただ、吸殻が残るのみ!  流河: 後日に回したほうが……(笑)  葵: 燐行方不明のまま続行(笑)  しなっち: 燐さん本人と足跡の照合。あるていど磨り減った靴なら個別識別可能  葵: 着々と増えつづける被害者、疑惑はいつしか確信へと(笑)  GM: ところで葵さん  葵: あい  GM: 足手まとい(友人)の名前ってなんですか?  葵: 特に決まっていません、というか死ねば別のクラスメイトにスライドです(笑)<ひどっ  GM: いや、さっき8振っちゃったし、折角だからちょいと行方不明にでも  小畑: 足手まとい判定かYO  白葉: そういうことかぁ(笑 一二三莊向う途中にたまたま現場に遭遇したりとかは…?(笑  GM: せっかく設定してあるのに、出てこないのもね〜♪  小畑: 小畑は、とりあえずぱとろーる中。  葵: 被害者が2人だと統計にもなんにもならないんだよねぇ  GM: 葵さんの携帯電話にメールが入ってきます  小畑: 『特異点』だけが頼り。  葵: 運野命子ちゃんだっけ?(笑)  小畑: あぁ、あの子かw  GM: じゃあそれでいいや(なげやり)  葵: 「※無承言若広告・・・削除」  流河: 同じくパトロール  しなっち: くぅ、狒狒の血を飲ませてオーラ感知取得の予定だったのにぃ(笑)  しなっち: <命子  GM: その無承認広告以外にももう一通  小畑: …そういや、小畑&燐部屋に、監視カメラついてなかったっけか?w  葵: 「ん?なにかしら?」  小畑: 夜中に外出したかどうか分かるかも?w  GM: 命子ちゃんが行方不明なので、みつけたら連絡下さいとのメールがクラスメイトの間で回ってるらしいです  GM: 夜出歩く子じゃない上、もうすぐ台風がこようというのに  しなっち: うう、状態感知もほしいなぁ・・・  GM: ちょっと近くのコンビニへ、が夜中になっても戻らないとか  葵: あの子ならしかたなかろうと納得してしまうPL(笑)  小畑: だって特異点…w  GM: いや、私知らないし(笑)  白葉: 美味くすればまた金が貰えるなと思うPL(笑  葵: あそこの会社はきっともう倒産寸前だから報酬は期待しないほうが(笑)  流河: その、超適当な名前はどうにかならんか?<運野命子  白葉: 倒産してないなら金は出る(笑  流河: というかマジでどうするのん? このままやるのん?  GM: うーん、かえってこないですねぇ  GM: 明日に回しますか  小畑: 可能なのですか?>明日  白葉: そうですね〜GMさんの明日のご都合は?  GM: 飲み会ですけど、何とか11時ぐらいまでには帰還します(汗)  GM: ちょっと脳がやられてるかもしれませんけど、そういうことで  GM: (どういうことかツッコミは禁止)  GM: 明日11時でよろしいでしょうか?  白葉: うぃっす  小畑: ラジャで〜す  葵: おけ  GM: てか、紅楼夢さんは大丈夫なんでしょうか・・  しなっち: らじゃ  小畑: 何があったんでしょう…?  しなっち: ねおち? 停電?  白葉: では皆の現状を確認しておきましょう。私は燐さんを訪ねに行きます  葵: 10分くらいといってたから、電話か何かが長くなってるのかな?  白葉: むう…心配ですね  小畑: 小畑は、パトロール。夜は、自室にて徹夜。  葵: おろおろ、あたふた  GM: 10分程度で終わるつもりが、思わぬ遅漏っぷりに翻弄されてるとか  流河: 11時からね。了解。  GM: そりゃYES←→NO枕も裏返ったままになりますよ  GM: むしろ両面NOになりますよ  小畑: w  GM: はーい、付いて来れない子はおいてきますよ〜  白葉: いやわかりますけども…(笑  小畑: 何処までいくのでしょうw  葵: お酒いらないんじゃ(笑)  GM: 分かるのと解るのはちがうのだよ!  白葉: 流河さんとしなさんの行動指針は〜一応メモっときますので  流河: ぜんぜんわかりません。  流河: あ、夜の闇をパトロールですので。  しなっち: 足跡確認〜  GM: 分からなくても大丈夫、すぐに何も考えられなくなるからね(流河入りリュックをゴムボートに積み込みつつ)  小畑: …いや、小畑も夜はパトロール。燐の外出は、一二三荘の方々に確認してもらう。  GM: 燐の拷問、もとい尋問はだれ?  小畑: 流河ーーーーっ!?w  流河: ……あれ、おれなんでこんな狭いところに(w  小畑: 白葉さんでは>尋問  流河: 箱の中なら、「ほぅ」とため息をつくこともできるのに。  GM: じゃあ白葉さんは北の工作員みたいな顔で一二三荘に向かってる最中かな  小畑: 表現が、ちょっと…w  白葉: 私ですね尋問と嘘発見でなんとか…って人聞きの悪い(笑  GM: いかん、ドーパミンが、アドレナリンが  小畑: ハイになってますねw  葵: 私は・・・午後のうちに命子の捜索しつつ、見回りかな?日が暮れたら帰宅  葵: その前に運野宅にも様子を見にいこう  白葉: 白葉:私は燐さんを訪ねに行きます 小畑:小畑も夜はパトロール。燐の外出は、一二三荘の方々に確認してもらう。 葵: 午後のうちに命子の捜索しつつ、見回りかな?日が暮れたら帰宅 流河: あ、夜の闇をパトロールですので。 しなっち: 足跡確認〜  白葉: うわみずらい。まこのような感じですね  小畑: (燐の無実の証明もしたいところだが、それはあくまで可能性を潰す行為。やはり、妖怪は惹かれあうところがある…パトロールだ)  GM: じゃあそれぞれの行動は各自覚えて置いてください(笑)  しなっち: ログ残せばいいじゃないw  小畑: と、いうのが小畑マインド。ま、本人も気付いてないでしょうが建前なんですよね。  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  葵: このログをアップしておいてくれれば覚えておく必要なし(笑)  流河: ……まぁ、保存はしとくけどさ。  白葉: いや一応メモはしましたが(笑 GMはあらすじの補完をお願いします(笑  GM: ふ、分けてアップなんて面倒なことするわけがないじゃないですか(爽)  葵: あと、誰か私に事情を説明してください、あ、ログアップしておいてもらえばいいのか(笑)  GM: 最初の部分は  小畑: この前のクーデター事件で相当参ってるトコに、コレかよー(泣)  白葉: 前回あれだけ疑ったわりに今回は燐さんを疑っていない(笑  GM: 前回の反省をふまえて?(笑)  小畑: 小畑が、疑心暗鬼になってる…  燐: ぐはっ  GM: あ  小畑: 前回あんなに信じてたのに、疑いまくり…  小畑: おう  GM: 帰ってきた  小畑: おかでっす  しなっち: おか  葵: おか  GM: どうしましょう、このまま突っ走りますか?  燐: ごめんなさい・・・  小畑: 一体、何が?w  しなっち: あとどのくらいだろう  しなっち: 5時か  小畑: テンションは高いから、突っ走るのも可能ですが  流河: ごめん、つらくなってきた(笑)  葵: 高いというかハイというか(笑)  GM: セリエA入りしたアンジョンファンの如く人知れず消えたかと思いましたよ  燐: つーか眼鏡フレーム序割れたよ  小畑: ヒーヒヒヒ、小畑に脳が支配されてきたー  燐: 壊れたよ  GM: 殴り合いは程々にね  小畑: おわ、平気ですか?>壊れ  GM: 限界まで走ります、よろしいですか?  白葉: 俺も5時過ぎはやばいっす(笑  GM: アアン  燐: 文字が見えん・・・  GM: じゃあ明日の11時頃ということで  しなっち: 文字を大きくするべし  しなっち: うぃ  小畑: …こ、この無駄に高まったテンションのやり場は何処!?(笑)  GM: 私も無駄に高まってます♪  燐: 代替品ゲット・・・  小畑: 小畑が勝手に動き始めた…もう、俺には止められない  GM: じゃあ最終的に採決をとりまーす  GM: このままいけるところまで行きたいひとー  しなっち: 1時間以内に終わりそうなら  小畑: 一応、挙手。  葵: 推定残り時間を確認したいのですが  GM: よし、1時間〜1.5時間!  GM: 意地で終わらせて見せましょう  葵: それなら頑張ってみます  白葉: そこらへんでいきますか…(笑  小畑: 白葉さん、流河さんはきつそうですか…?  葵: 突然、燐暴走(笑)<終わらせる  小畑: 小畑  GM: 燐爆発  しなっち: そればらがんばれるかも  小畑: が巻き込まれて、殉職?  白葉: 親バレしたらアウトですがギリギリまでやってみましょう(笑  流河: ……無理っぽい(^^;  GM: アアン  小畑: むぐ  流河: 明日にまわすと聞いて酒飲んじゃった。  流河: とたんに眠気が。  GM: 大丈夫、正義の味方はこんなことではくじけません♪  流河: というか今日も10時からバイトなんです。  GM: アアン  小畑: そら、キツイっすね  GM: それじゃあ、明日に回しましょうか  葵: おけ  小畑: ういです  しなっち: うぃ  燐: すいませんでした…  GM: 明日というか、今日の午後11時に  流河: 明日って土曜? 今日だよね?  流河: うい、了解しました。  小畑: 小畑が頭冷やせたから、ある意味良かったw  葵: 妙に燐に冷たくなる小畑(笑)  白葉: じゃ明日までに燐さんに以下に喋らせるかかんがえておきませう  小畑: いやいやいや(笑)>冷たくなる  燐: 三回目の事件がおきればきっと自動的にw  白葉: とはいえ燐さん対した情報…いやうまくいけばレーダーか囮に…(冷酷  小畑: …小畑ー、疑いすぎー。何をそこまで不安がる?PLが理解できない動きするなよ…  GM: 偽小畑「人を殺した妖怪は少しでもタバコの煙を吸うと・・・・鼻に血管が浮き出る」  小畑: 誰だw>偽小畑  葵: え?血管なんか・・・  GM: 偽燐「シブイねぇ、まったくおたくシブイぜ」  白葉: なんの漫画のネタだったかな…(笑  小畑: いや、偽燐のセリフの方がシブイw  葵: JOJO  GM: ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ  GM: ちなみに本物の燐は香港の海底で寝てます♪  GM: さて、キツい人はおちちゃってくださいな  小畑: セリス、潜水艦貸せーーー!>海底  葵: この無駄で中途半端な高ぶりを適当に発散しておきたい(笑)  燐: 頭打って一時間強気絶してました<本物  白葉: それでは親ばれるまえに退避。…今日のダイス運のこってればいいんだけど…  GM: おやすー  しなっち: おやすみ〜  燐: おやすみなさい  小畑: 「…なーんで、こーまで疑うかね…自分がわかんねーよ、ほんとに」苦笑いしつつ喫煙。  葵: おつかれ〜  小畑: おやすみでーす  GM: 明日は親を縛り上げてからきてね♪  小畑: w  白葉: それではまた明日〜 へいへい縛っときます(笑 ---5:10 白葉さんが去りました---  流河: 俺もおちます。  しなっち: おつかれ〜  小畑: 適当に発散しないと、ほんとに謎解きができん ---5:11 流河さんが去りました---  葵: 新しい快楽に目覚めた親は子供が徹夜チャットする日を今か今かと・・・  小畑: おつかれです  燐: お疲れ様  GM: おつつー  小畑: w  葵: おつかれ〜  燐: 親だめじゃんw  葵: 未使用CPで調査でも上げとこうかなぁ  小畑: えい ---5:11 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+5+4=15---  小畑: フッ  葵: 日本語版の情報屋はまだ高いままなんだっけ?  GM: 改正されたんですか?  GM: エラッタでてないなら、とりあえずそのままで〜  小畑: 無駄に振って、コレだと…対応に困るなぁ  小畑: 情報屋かぁ。データが良くわからんのよね  葵: 英語版は1/2/3/4CPなの  燐: 1234CPに直ってると思ったけど  しなっち: やすっ  小畑: やっすいなぁ  燐: ・・・完訳版で直ってない?  GM: 情報屋なんて眼中になかったからなぁ  小畑: マーシャルアーツ文庫版に乗ってるヤツだと、えらく高いんですけど  葵: お、直ってた  小畑: 完訳版ほしー。  しなっち: 気にしてなかったから気づかなかった・・・<情報屋CP  燐: 身内セッションでしか使ってなかった。他で使うと訳されてないから高いし・・・  しなっち: さてと・・・そろそろ落ちますね  小畑: おつかれですー  しなっち: おやすみ〜  燐: お疲れ様です  GM: おつー  葵: おつかれ〜 ---5:16 しなっちさんが去りました---  GM: 技能21レベルで基本が4ですか  小畑: いいなぁ、それ>基本が4  燐: はぁ・・・しかし戻ってきてソファーで休むかと思ったらそのまま寝るとは・・・  葵: いや、ソファーで休んだりしたら(笑)  小畑: たまにやっちゃいますねw>ソファーで休む  GM: でも、信頼できるようにしたり、会えるようにしたりするとCP跳ね上がりますけど  小畑: そのまま、舟を漕ぎ出してしまうw  燐: 弁護士ハンターが情報や持ってますな  燐: 屋  小畑: 天戸社長、情報屋持たせたかったんだよなぁ。良く分からんかったからつけられなかったが  GM: 最大で36CPかな?  葵: かな?  小畑: ×3、×3?  GM: いつでも会えて完全に信頼できる技能21の情報屋  燐: 36ですね  小畑: なんて都合のいいw  GM: 技能12で1CP、15で2,18で3だそうです<基本  小畑: 技能15くらいがちょうどいいかな?  GM: で、それに15以下で会える三倍、12以下で二倍、9以下ならそのまま、6以下なら半分  GM: あ、完全に信頼できるって二倍でした  GM: 最大で24CPの間違い  小畑: じゃぁ、最大は24?  GM: あ、ちゃうちゃう、3倍であってるわ  小畑: 今度、天戸が成長したらつけよう  葵: 完全3倍、普通2倍、だいたい1倍、信頼できない1/2  GM: 完全は失敗しても、1D日間でしらべてきてくれるらしい  燐: しかしAOIさんが未訳持ってるとはなぁ。仲間が増えた♪  小畑: 後、密告がないんでしたっけ?  小畑: 文庫版と同じなら  GM: 普通は失敗しても1D日かけて再挑戦、ファンブルで嘘情報  葵: 普通以上は密告なし  GM: 大体は失敗は普通に失敗、ファンブルで嘘情報、18で敵に密告  燐: ちなみに持ってるのは・・・?コンペTUですか?>葵さん  GM: 信頼できないは技能−2,失敗で嘘、ファンブルで密告です  刑部@藪の中から: あ〜よく寝たw  GM: おはやう♪  小畑: おはようございますw  燐: おはよう同志刑部  刑部@藪の中から: おはようございます ---5:25 【刑部@藪の中から】から【刑部】になりました---  小畑: ああ、外が明るい  葵: 3rdRevised、コンペI&II、ローテク、ハイテクあといくつか  GM: 刑部さんは今日も大活躍  葵: 藪の中で寝てたのね(笑) ---5:26 【刑部】から【ギョウザじゃないよ刑部】になりました---  小畑: 何ゆえっ!?w  燐: ロボ持ってません?私原書も訳したのも紛失した・・・ ---5:26 【ギョウザじゃないよ刑部】から【ケイブじゃないよ刑部】になりました--- ---5:26 【ケイブじゃないよ刑部】から【刑部】になりました---  葵: WAREHOUSE23とかY2Kとかもあるけどロボはない  小畑: 暴走して、小畑が乗り移ってるからこそ、あそこで刑部さんに逆らえないw  GM: いろいろもってるなぁ  小畑: 手にはいっても、どうせ訳せないw  葵: VEHICLEどっかいっちゃったんだよなぁ  GM: 私は完訳と百鬼のみ  小畑: 文庫と百鬼だけ  燐: WAREHOUSE23欲しいな・・・  小畑: 文庫版なら、サイバーパンク以外全部持ってるんだけどw  葵: イエローサブマリンとか行くとつい買っちゃう(笑)  燐: イエサブで売ってるんだ  刑部: サイクオニキスとサイバーパンクとリングドリーム以外かな?>文庫版  小畑: サイオニクスとリンドリは、やったことない…  葵: え?サイバーパンクはあるの?  刑部: 故に、超能力とかはよくわかってません  小畑: >持ってる中で  GM: 文庫はサイオニクスとサイバーパンクもってる  GM: あ、たしかコクーンなんてマニアックな物ももってるぞ(笑)  小畑: あ、コクーンは持ってなかったかw  刑部: 時々見かけるけどなぁ、古い本屋にいくと>サイオニキス  刑部: 持ってる。というか、ルナルの次に買ったw  葵: えっと妖術のパワーグループみたいなもの(笑)<超能力  小畑: 確かにw>パワーグループ  GM: 妖術のちょっといい奴(笑)  刑部: ベーシックの完全版に乗っているのより詳しいの?  葵: サイバーパンクやってみたいんだよなぁ、ネットランニングとか  小畑: サイバーパンク欲しいよう  GM: 限定次第では100CPとかで鬼のようなキャラが作れる  葵: 詳しいよ〜  小畑: 精神剣〜  GM: ネットランニングは一回で飽きそうなきがして(笑)  刑部: じゃあ、ちょっと探してみよう♪確か古本屋と本屋で見た記憶があるし  刑部: リングドリームはやけに見かけるw  小畑: テレポートで上空に放り出すとか…  小畑: こないだリンドリのリプレイなんてもん発見した  GM: ノードを移動しつつ番犬を溶かします、パスワードは辞書で力業を・・とか、思いの外地味だし(笑)  小畑: …戦闘の様子を省略しないでくれ  刑部: デロとMIBの戦いの中で使われてたなぁ>上空に放り出し  GM: リングドリームのレスラーって  葵: 売りは抗争だから(笑)  GM: 下手な妖怪よりCP多いんですね  小畑: あん時は、屋上だったから良かったんですがねw>デロVSMIB  小畑: アレは、ありえないw  小畑: しかも、タフw>レスラー  燐: 文庫版は全部持ってる。それに百鬼とMA完訳とコンペT&U、ハイテック、ウルトラテック、ヴィークル、ブードゥ、イルミナティ、スピリッツ・・・あと何あったかな  小畑: たくさん…  GM: 冒険者(影通候補)<普通の妖怪<一流女子プロレスラー  燐: テクノマンサー訳したのがあったかもしれん。ヴァンパイアもあったか?  刑部: JGCに行って、友野先生の話しを聞くたびに思うのですが  小畑: まぁ、実際に戦ったら妖怪の方に分があるけど、さすがにw  GM: めちゃくちゃ強いよ女子プロレスラー、ていうか特殊な背景取ろうよ!そうすれば無敵だよ!  小畑: ハイテックとウルトラテック欲しいなぁw  刑部: ドラゴンボールとセーラームーンTRPG、やってみたいかもしれない♪  葵: 微妙かな、ストリートサムライはフラッシュドライヴとかインストールするけど、女子レスラーは1ラウンドが実時間の1/2だから(笑)  小畑: なんですか、そりゃw>ドラゴンボール&セラムンTRPG  刑部: あとは、ポケトルフも♪  刑部: アメリカ版のTRPGです。(笑)のネタには最適♪  小畑: かめはめ波ー  GM: セーラームーンは実写化するらしいですが・・・  刑部: 痛いよ、痛いよママン>実写化せらむん  小畑: アレを実写化…無謀なw  刑部: いや、ミュージカルではしょっちゅう会ったけど  葵: 触手がリアルなら(笑)  GM: ニュース番組で制作記者会見やってたけど  小畑: お子様対象なのに、お子様が見れない番組に?(笑)  GM: 寒いよ!何?シベリア生中継ですか?  葵: どうせ顔赤らめて見るような奴らはすでにお子様じゃありません(笑)  小畑: …(笑)>シベリア生中継の如く  GM: なにその髪型の不自然さは!?  GM: タモリだってもう少し自然ですよ!?  小畑: (笑)  葵: そうか・・・タモリはあれより『少し』自然なだけかぁ(笑)  刑部: 子供「いい年してるのに……仕事ってつらいね」>実写せらむんに送られた感想1  小畑: タモさん…w  GM: まぁ、スカートの丈が股下3cmだというところは良くやったと言わざるを得ませんが  小畑: 冷めた目で見る子供…w  小畑: なんじゃ、そりゃぁ>股下3cm  刑部: ないも当然ジャン>股下3センチ  燐: 見え見えですな  刑部: 刑部だって……喜んで着てみるよ  GM: エスパー魔美の実写板もどうかとおもいましたけど、それ以上に危険な香りが漂ってます  小畑: 着るんかぃw ---5:42 【刑部】から【刑部@股下3センチ&スケスケ】になりました---  小畑: お子様向けで、パンチラはどうかとw  燐: w  小畑: スケスケってなんじゃい!?w  燐: セラムンネタのAVだって股下3cmはなかった記憶が  刑部@股下3センチ&スケスケ: 「みての通り♪口に出させるなんて……小畑君のえっち〜」  葵: すでにチラではないと思う(笑)  小畑: AV以上…(汗)  燐: モロですねw  GM: ていうか、エスパー魔美って舞台は東京じゃなかったですか?いつの間に名古屋に引っ越してきたですか、高畑さんまで引き連れて  小畑: 「…え?見てのとおり?何も見えませんなぁ(後ろ向いて見てない)」  GM: そりゃ小畑さんの浮気もテレパシーでバレますよ  小畑: まてまてまて>浮気  葵: 証拠写真も念写で捏造(笑)  GM: 借金抱えて香港辺りまでテレポートしますよ!  刑部@股下3センチ&スケスケ: 「じゃあ、振り返るまで、一人で遊んでるもん」ごそごそ  小畑: 弁護士を精神操作(笑)  GM: (観光ビザ)  小畑: 「………(汗)」  小畑: 「(…一体全体、何やってんだ…)」  葵: 偽刑部「この微妙にいいサイズの魔法のステッキで・・・アッ」  刑部@股下3センチ&スケスケ: 振り返ったとき、それが地獄の再開  小畑: い、意地でも振り返らん!w  GM: スイッチ一つでういんういん動く魔法のステッキ  小畑: 魔法、っつかw  刑部@股下3センチ&スケスケ: 「あぁ〜これなんかいい♪」  GM: もうムーンプリズムパワーな訳ですよ(狂ってます)  刑部@股下3センチ&スケスケ: しかし、小畑君。  小畑: うい?w  葵: ムーンと言うよりむしろルナティック(笑)  刑部@股下3センチ&スケスケ: 後ろ向いていると、スタンガン押し当てられたり、縄で縛られたり、きている服交換されたりするよ  小畑: (後ろ向いたまま逃) ---5:47 【刑部@股下3センチ&スケスケ】から【刑部@小畑の服】になりました---  小畑: まてーい!?w  小畑: ちなみに、全部煙草臭くてよれよれw  刑部@小畑の服: だいたい、刑部の妖術、2〜3発で気絶するんだからw  小畑: 小畑はラフな格好が好きですw  葵: 交換したので・・・つまり・・・小畑さんが・・・  燐: うーむ  小畑: ………まさか  刑部@小畑の服: 「記念撮影、記念撮影」 ---5:48 【小畑】から【小畑@刑部の服】になりました---  小畑@刑部の服: こういう事態にっ!?  刑部@小畑の服: YES  小畑@刑部の服: 「…いつのまに」  燐: なんか速度めっちゃ落ちてる・・・400Mが三時間ってどういうことだ  刑部@小畑の服: 「小畑君、見て」  小畑@刑部の服: 「…あ、あの〜…足元がスカスカするんですけど」スカートかな?w  小畑@刑部の服: 「……何スか」  刑部@小畑の服: 「ネット上で凄い人気よ。小畑君」  葵: そりゃ股下3cmですから(笑)<スカスカ  小畑@刑部の服: 「(転倒)」  GM: 偽刑部「燐に代わって、おしおきよ♪」  燐: 「お、小畑はん・・・(絶句)」  刑部@小畑の服: BBS「さいこうっす。すぐにでも駆けつけて(以下検閲)」  小畑@刑部の服: 「わーーーー、わーーーーーーーーー、わぁーーーーーっ!?流すなぁーー!?」  小畑@刑部の服: 「……り、燐…(冷や汗たらり)」  燐: 「そんな趣味があったんやね・・・」  葵: 「リアルタイムで配信中です・・・」  小畑@刑部の服: 「…っち、ちがぁぁぁぁう?こりゃ、刑部さんがぁ…(焦)」  小畑@刑部の服: 葵さんまでーw  小畑@刑部の服: 「ちょ、流さないでぇぇぇ!?」  GM: そんな小畑さんの携帯には、ホモからのメールが山ほど  刑部@小畑の服: 「今回の借金に当てておくから、安心しなさいよ」  小畑@刑部の服: 「…メルアドまで載せましたか…(滝汗)」  燐: 「いや別に言い訳せんでもええよ。うん、ウチは理解があるよってHAHAHA(虚)」  刑部@小畑の服: 「や〜ね〜 載せてないわよ?」  葵: 「売上は上々です・・・週末の予定は空けておいてくださいね」  刑部@小畑の服: 「ネットオークションにはかけたけど♪」  小畑@刑部の服: 「いや、その笑い声からして何か誤解が…だから、違うんだってぇぇぇっ!?」  小畑@刑部の服: 「(魂抜け)」  GM: ポルポト派のような顔で小畑を見つめる燐  刑部@小畑の服: ……なんでだろう?小畑君だと、遠慮なく遊べるのは?  小畑@刑部の服: 「……ちゃ、着信100件超えました…(滝汗)」  小畑@刑部の服: なんでですかーw  燐: それが小畑君の小畑君たる所以  GM: 一茶「あ、小畑さんはケツ毛が剛毛だから、ちょっと処理しておいたほうがいいかもね♪」  小畑@刑部の服: (泣)  小畑@刑部の服: 「デタラメ抜かすなっ!?(ネリチャギ)」>一茶  刑部@小畑の服: 「だめよ、一茶君。それが売りの一つなんだから」  小畑@刑部の服: 売りなのかっ  葵: 「抜いた毛も売れるので捨てないで取っておいてください・・・」  刑部@小畑の服: あの格好で……>ネリチャギ  小畑@刑部の服: ならば、かかと落し(変わらず)  刑部@小畑の服: 恥部、丸見え状態で配信。これでアクセスが増加します♪  小畑@刑部の服: 葵さん、内気だろぉぉっ!?w  葵: 「対面しなければ大丈夫・・・」(笑)  刑部@小畑の服: 葵ちゃんとは電話で連絡中♪(嘘)  小畑@刑部の服: …あのー、デフォルト不幸な天戸は一体どうなるので?  小畑@刑部の服: ぐおうw  刑部@小畑の服: 小畑君よりはひどくならないかもw  葵: 「これでこの間のガラス代、回収できるかしら?・・・」  小畑@刑部の服: …猫ビさん、不幸分の10CP下さい(笑)  刑部@小畑の服: ←あやが不幸持ちだったけど、それ程でなかった人  小畑@刑部の服: まだ払えてなかったのかっw  刑部@小畑の服: 総計がまた下がるw>不幸追加  小畑@刑部の服: …何故、こんなに借金を?小畑よりボンビーな方、いっぱいいるのに…(泣)  葵: 「お給料、もう残ってないのでしょう?」  燐: 天戸妹が色々されたり天戸妹が色々しているのを目撃することになることは決定されているけど  小畑@刑部の服: 「……あの面子相手に、奢ったのが間違いでした」  小畑@刑部の服: は、晴海ーw  刑部@小畑の服: 小畑君、今、ちょっと時間あります?  小畑@刑部の服: テンションがまだ高いのですがw  小畑@刑部の服: 有り余ってますw  刑部@小畑の服: じゃあ、ちょっと遊びましょうか  小畑@刑部の服: ぐおw ---5:59 【刑部@小畑の服】から【謎の少女、ハナ】になりました---  小畑@刑部の服: 誰だっ!?  葵: これでもまだ小畑さんで遊び足りないのね(笑) ---5:59 【小畑@刑部の服】から【小畑】になりました---  燐: 誰だっ誰だ〜♪  謎の少女、ハナ: 「うぐ〜 どいてといて」>小畑  小畑: 「……んぁ?」  謎の少女、ハナ: 他の皆様には答えを送りましょう  小畑: 「……(とりあえずどく)」  葵: 体当たりのみ、直線状貫通  小畑: おぅいw  小畑: 「…誰だ、お前さん」>ハナ  燐: 答えワロタ  謎の少女、ハナ: しかし、どいた方向に移動して、みぞおちに激突  小畑: 「ごふぁっ!?」  葵: さて、そろそろ6時なので寝ます(笑) ---6:01 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+5=11---  謎の少女、ハナ: 「うぎゅ〜」  小畑: よし、耐えたw  謎の少女、ハナ: お疲れ様〜  葵: おやすみ〜  小畑: おつかれですw  燐: お疲れ様  謎の少女、ハナ: 「いたいよ〜 ハナをすりむいちゃったよ〜」 ---6:01 葵さんが去りました---  小畑: 「ご…ぉぉ…(悶絶)」  GM: おやーす、て ---6:01 【謎の少女、ハナ】から【ハナ】になりました---  GM: 遅かったか、チッ  小畑: 「…い、いや…ハナっつか…(ぴくぴく)」  ハナ: 「どうしてよけたのに、ぶつかって来るんだよ〜」  ハナ: いや、名前はまだ知らないはずw  小畑: 「てめーがどけっつーからどいたんだろうが!」  小畑: w  ハナ: 「……はっ!君は……小畑勝也!」  小畑: 「…んぁ!?…確かに俺ぁ小畑だが…何で知ってんだよ」  ハナ: 「……この際君でもかまわない。助けてよ〜」  小畑: 「……少し引っかかるが…ま、いい。何だ、厄介ごとか?やぶから棒に」  ハナ: 「追われているんだよ。逃げないといけないんだよ」  小畑: 「はぁ?誰にだよ?」  ハナ: 「このままだとおじいさんが僕の体を隅々まで調べるって言っているんだよ〜」  小畑: 「…なんだそりゃ(呆)」  ハナ: 「はっ!隠れなきゃ。とにかく、一緒に逃げるんだよ」腕を掴んで巻き込む♪  燐: 美少女?×変態爺期待age(違)  GM: おじいさん「ハァハァ、お嬢ちゃん、体の隅々まで調べてみようね〜」  小畑: 「ったく、どーせなんか…おぉっ!?(引っ張られる)」  小畑: 「…っておい、何だアイツァ!?明らかにヤベェぞ!?(汗)」  GM: 何故かおじいさんにはしっぽが生えてたりするかもしれませんが(笑)  小畑: コラァw  小畑: 「っお、おい!どこ行くんだよ!?」>ハナ  ハナ: 「仲間に刀持ったお兄さんもいっしょにいるし、僕だけじゃあ人には言えないようなことを去れちゃうよ〜」  燐: いや、角が生えてるかもしれませんねw<おじいさん  小畑: 「刀って、なんだそりゃ…っえぇい!(とりあえず走る)」  ハナ: 「とりあえず、そこのハンバーガーッショップで隠れるよ」  小畑: 「合点!(…妙な娘に引っかかったナァ…)」店に入るーw  ハナ: 道が見える席を確保。ちなみに、何も注文していません  小畑: 「…あー、女に関わるとロクなコトねーや」  小畑: 「…何かたのまねーと、怪しまれるんじゃねー?」  小畑: 落ち着いて、一服。  ハナ: 「じゃあ、君が頼んでよ。僕はとてもそんな余裕ないし」  小畑: 「(舌打ち)…わぁーったよ。そこなおねーさん、バーガー二つ。一番安いの単品で」  ハナ: 店員「スマイルは不要ですね?」ニコニコ  小畑: 煙草吸いつつ、道に目を走らせて、っと  小畑: 「いらねッス」w>スマイル  ハナ: 道を見ると、人ごみだらけであまりよくわからない  ハナ: 「あ、来た」(ぶるぶるぶるぶる)  小畑: 「…来た、って…」  小畑: 「ったく、一体何やったんだよお前は」  ハナ: 「(おじいさんが着たんだよ。僕、隠れているからね)」  小畑: 「はいはい…バーガーでも食ってよう」  小畑: 道をみながらがつがつ。  ハナ: 「(何もやってないよ。ただ、おとーさんに言われて、おねーさんのところで働いて、そしたら…)」  小畑: 「まてまて、話が見えん。そのおねーさんのトコで、何してたんだよ?」  ハナ: ちなみに、外見は中学生くらいです  小畑: むぅw  ハナ: 「それは……悪い人を退治する手伝い……かな?」  小畑: 「なんじゃそりゃ」  ハナ: 「主な仕事はおねーさんのストレス解消だけど」  小畑: 「おめーみたいなガキンチョに、何ができるんだっつーの…ストレス解消?(もぐもぐ)」  ハナ: 「僕はお手伝い。それに……何ができるか、君なら知っていると思うよ?」  小畑: 「……ぁあ?」  小畑: 「(イマイチ、何いってるかわからんなー、この娘は)」  ハナ: 「(あぁ!すぐ近くまで来た)」隠れ隠れ  ハナ: しかし、端からは注目を浴びまくり  小畑: 「っお、ちと待て…えぇい、もっとこう、目立たないように隠れろ!ほら、ケツ見えてる!」  小畑: しょーがないから、ちゃんと隠しましょうw  ハナ: テーブルの下に隠れる少女。怪しげな小畑。110番する店員  小畑: まてーーw  GM: 激写する一茶  ハナ: 「あ、ありがと」  小畑: 「は、はは…何でもないっす、ちとかくれんぼが好きな年頃でして…(乾笑)」>周り  ハナ: そして、時間がたつこと5分  小畑: 「ったく…」  ハナ: 「(もう……いったかな?)」ちらり  小畑: 「…もーいーんじゃねぇか?誰もいないぞ、多分」道を見ながら。  ハナ: 「……大丈夫そうね」  ハナ: 「ありがと。君のおかげで助かったよ」  小畑: 「…そいつぁどーも」  ハナ: 「えっと、何かお礼をしたほうがいいのかな?」  小畑: 「…別にいーよ。巻き込まれるのは、いつものコトだ」  ハナ: 「そっか……じゃあ……」  小畑: 「…ん、何だ?」  ハナ: 「次の1回は、痛くないようにしようね♪」  小畑: 「………あ?」  ハナ: 再び電話する店員  小畑: 「ちょ、待て、何イイダシマスカコノムスメハッ!?(滝汗)」  ハナ: 店員「警察ですか?ここに児童買春法にひっかかる人が…」  GM: 録音する一茶  小畑: 「ちょ、違います!俺にも何が何だか…おい、お前!何の話だ、次って!?」  小畑: (慌)  小畑: 一茶…w  ハナ: 「いつも血が出るくらい激しいけど、今度の1回は……痛くないように約束しようよ」  ハナ: 「約束。約束だからね」  小畑: 「……」口をガボーンとあけて、周囲を見回す(笑)  ハナ: 「じゃあね〜。楽しかったよ。小畑勝也」  小畑: 「…ちょ、ま…オイ!……?そいや、お前…何で俺の名前知ってんだ!?」  ハナ: そして、風のように去っていった少女  小畑: 「あ、オイ…!…いっちまった」  ハナ: さて、ここで一つ情報が  小畑: …周りの視線が痛い♪  小畑: はいはい  ハナ: スーパーに買い物に言った燐。付き合ってここまで来た小畑  小畑: ういうい  ハナ: 今日はスイカとかお米とか、重いものを買ってくる予定  小畑: うう、荷物持ち〜…ん?w  ハナ: 外で待っているはずの小畑がいません。さて、燐ちゃんの行動は?w  小畑: ………おああああああっ!?w  GM: 寝てると見た!  小畑: 急いで戻るーー!?(汗)  ハナ: 偽燐「今日の小畑はんの夕飯、スイカ尽くし」  小畑: 「…っしまったぁぁぁぁぁぁあっぁっ!?(ダッシュ)」  小畑: 50m5秒ちょっとをなめるなぁぁぁぁっ!?  GM: 燐に証拠物件を手渡す一茶  小畑: マテ、一茶(笑)  ハナ: 偽燐「スイカの炊き込み御飯にスイカのお味噌汁。スイカの塩焼きがメインディッシュやで」  小畑: …w  小畑: 「…やっぱ、女に関わるとロクなコタぁねぇぇぇ!?」走りつつw  ハナ: 以上、謎の少女と小畑の出会い?でした  小畑: タイヤキか?タイヤキなのか?  ハナ: まぁ、雰囲気はw>タイヤキ  小畑: ってか、誰じゃてめぇぇぇ!?w  小畑: 人を犯罪者にしくさってw  ハナ: GMや燐は知っている♪  小畑: 誰だーw  ハナ: 今更何をw>犯罪者  GM: 香織「(今日は何故か物足りないな)」  小畑: 日常も不幸だが、今日は輪をかけて不幸…w  小畑: しかも、思わせぶりなセリフはきやがるしw  ハナ: 正体、気がつきましたか?>小畑  燐: ニヤニヤ  ハナ: あ、起きてたんだw  小畑: えぇと、小畑マインドでは推理は不可能です(笑) ---6:29 【ハナ】から【刑部】になりました---  GM: お、まだ省電力モードに入っていませんでしたか<燐  小畑: う〜む  小畑: 俺の名前知ってるし  刑部: デフォで作ったけど、さすがに公開できないw@ハナ  小畑: おねーさんって、誰やねん  小畑: しかも、俺が知ってるて…?  刑部: 小畑君がよく知っている人です♪>おねーさん  小畑: 血が出るほど〜…とかw  小畑: 燐とか、刑部とか、香織とか  刑部: でてますよね?>GM  GM: でてますねい  刑部: まぁ、いずれわかります  小畑: …香織関係?  GM: まぁ、今日の小畑さんはどちらにせよ留置所で臭い飯なので  刑部: (最初から設定で作ってあったけど、ここに来てだいぶ変更したからなぁ…)  小畑: げふっ  小畑: 「…誰だったんだろ、あのコ」スイカを担ぎつつw  刑部: せっかくのスイカ尽くしが台無しじゃないですか>臭い飯  小畑: 脱走したるw  GM: 偽燐「小畑はん、うちは信じてるで」差し入れにスイカの味噌煮が  刑部: 指名手配される小畑。その額には狩野の拳銃が照準をあて…  刑部: 怒ってる、怒ってるw  小畑: …スイカの味噌煮…w  小畑: ニューナンブか…はじけるかどうか微妙なトコだw  小畑: 頭蓋骨で+2で、7か…w  燐: いや、口の中に突っ込みますからw  小畑: ぐはっw  刑部: 鈴木「狩野さん。それ、押収品のグレネードランチャー!!」  刑部: 狩野「気にするな」  小畑: そこまでするなら、一思いに殴ってくださいw  小畑: 気にしろっ!?w  小畑: ってかどっから押収した、んなもんw  小畑: ってか、ほんまに誰やねんハナちゃ〜ん  刑部: 謎です  燐: 偽佐藤「狩野さん。ズボン脱いで何突っ込もうとしてるんですか!!」  小畑: 今後、出てくるので?  小畑: マテw  燐: 偽狩野「ナニだ」  小畑: 逃げる、それはw  刑部: でてきますね。というか、紅楼夢さんや猫ビームさんに使って欲しくて出したのかもw  GM: うなりを上げるビッグマグナム黒岩先生  小畑: …うう、ハイな頭じゃ何もわからーん…通常時でもわからんと思うがw  小畑: ナニ?小畑イジメ用キャラ?w  刑部: ほぼ正解w>小畑いじめ用キャラ  小畑: おがーんw  小畑: えぇい、次出てきた時にゃぁ正体暴いてやる  小畑: さりげなく暴言はきやがって  GM: ひんむいて隅から隅まで調べるんですね!  刑部: HAHAHAHAHAHA  小畑: …しかも、呼び捨て…誰じゃぁぁ!?  刑部: さすがは通報されただけある>ひんむいて  小畑: しませんしませんw」  小畑: ってか、中学生の女の子にフルネームで呼び捨てって、えらく違和感あるんですけどw  GM: 偽小畑「ここの穴が怪しいんじゃぁぁぁぁぁ!!!」スパーク  小畑: まてい、偽w  刑部: 気にしなくても大丈夫  小畑: …おかしい。小畑、いつからこんなキャラに…  刑部: フルネームは通報されているだろうから  GM: え?最初からでは?  小畑: げふっ  小畑: 最初…あ  燐: 小畑初登場ってどんなだっけ・・・  小畑: キャラチャの、対あやさん反応判定かっ……!?全ての始まりはぁっ!?  刑部: CPを貯めるごとに成長してますね。こんなキャラにw  小畑: シナリオだったら、紅楼夢さんのシナリオが初っ端ですがw 燐登場の回。  刑部: そういえば、あやで思い出した ---6:40 【刑部】から【あや】になりました---  小畑: キャラチャで人妻キラー言われて…ああ、あれが奈落への第一歩。アビス。  小畑: ぬお  小畑: うお、雨強い〜  あや: 「実は、描写してなかったことをお伝えに来ましたです〜」  小畑: 「おろ、あやさん。…描写って、なんスか?」  あや: 「あやの大槌は〜」頭に手を当て  小畑: 「…大槌は?」  あや: 「こうやって出しているです〜」にゅいんと引き出し  小畑: 「…アタマっ!?」  小畑: 何故、アタマっ!?w  あや: 「製作者曰く、『頭の一部』だそうです〜」  あや: 「だから、叩くほど記憶が飛ぶそうです〜」  小畑: 「……頭の一部って…(汗)」  小畑: 「……呪いのアイテムですか、それは」  燐: うぅむ、奥が深い  あや: 「違います。あやですよ〜」  GM: 偽あや「これが我がスタンド能力ッ!!」  小畑: 「……頭の一部で、色々ブン殴ってるんですか…(汗)」  あや: 最初から考えていたけど、言い出す機会がなくってw  あや: 「たぶん、そういうことだと思います〜」  小畑: 「………あまり、使わない方がよろしいかと…(滝汗)」  あや: 「製作者曰く『手遅れ♪』です〜」  小畑: 刑部と会話してると、いつやられるか気が気でないが。あやさんと会話してるのも、これはこれでスリリング(笑)  GM: 偽あや「デリートメモリーズッ!!」  あや: 自分のみでしょw  小畑: 「……熊三さん、頑張ってくださ〜い(生ぬるい笑み)」  GM: 一人歩きしているスタンド(笑)  あや: 「前提さえなければ『記憶操作/忘れるのみ』を修得予定だったそうです〜」  小畑: 「…本気で習得する気だったのですか(汗)」  あや: 「殴って忘れさせられるそうです〜」  小畑: 「………w」  GM: 失敗すると例によってダメージが  小畑: そいや、猫ビさん  GM: あいよう  小畑: ST50に「制御不能」つけると、ヤヴァイことになりますか?w  燐: 狩野さんの時やろうとしたなぁ<制御不能  小畑: 素でST50の女原始人こと宮瀬亜貴、完成してしまったのですがw  あや: 偽「と言うわけで、今日は小畑さんで実験してこいと言われているので……」ちゃきんw  小畑: ひぃw  GM: 素でヤヴァいでそ  小畑: ヒマだったので、名前と設定までつけた妖怪達を20体以上作ってしまった。  あや: 制御不能の発動不安定で取ろうとしたなぁ…  GM: わぁ  GM: それより香織さんの成長ですよ!  あや: 刑部も成(性)長させないと  GM: どう成長しようかなぁ  GM: なにか戦闘でも、こう活躍できるような  小畑: サメ妖怪薬師寺さん、写真妖怪或川さん、カッター妖怪片桐さん、大蟹妖怪古浦さん、河童の空川、ミイラ女森谷…(ぶつぶつ)  小畑: 相手を酔っ払わせるとか  あや: 激流を4〜6レベルくらいで>香織  小畑: …あ、そうだ。小畑で金稼がないと  GM: 激流も考えてましたけど、流しても迷惑だしなぁ  小畑: せっかく指のサイズが分かったのに、指輪なんて買えねーだわさ(笑)  あや: 天戸兄妹の運命もかかっていますね>小畑で稼ぐ  小畑: ぬぅw  あや: 100万は何に使ったのだろう(アセ)@七不思議の代金  燐: 借金返済?  小畑: 今までのセッションで出来た借金で、消えたそうですが(虚笑)  あや: 足りた?(笑)  小畑: そこまで借金した覚えはねーーー!?(叫)  小畑: 足りてない様子w  小畑: いくら借りたかPLにも分からないw  GM: バーのつけも払い終わってないていたらく  小畑: 利息高すぎですw  小畑: ガラスの代金は、新山さんが払ってくれたはずなのに(苦笑)  あや: 裏話ではあるけど  小畑: 新山さん→小説に登場する、『兄貴』の上司のゴツイおっさん。設定上、何故か狩野さんの知り合い  あや: 七不思議の報酬、800万  あや: うち、200万は刑部がピンハネ♪  小畑: ごらぁっ!?W  小畑: 財産快適のクセに、なにやりやがってますか刑部さん!w  燐: まぁブローカーとしてはそれくらいが妥当かと  あや: 紹介料、紹介料  小畑: こっちゃ、覚えの無い借金でぴーぴーいってんのに(笑)  GM: 舞さんだったら無償で手伝わせてるところですよ(笑)  あや: 刑部「みんながケンカしないように、割り切れる額にしたのよ?」  小畑: 100万単位で…W  あや: 25%ですから、まだ良い方です  燐: 50%くらい当たり前のように持っていくのもいますしな  燐: 初級冒険者相手の酒場のオヤジとか  小畑: …指輪って、いくらくらいするもんでしょうかねぇ(苦笑)  あや: それに、労働者は搾取された残りをすするのですよ?  小畑: オヤジ…w  あや: ピンキリ。1万円のもあれば、100万円のもある  小畑: ピンはキツイが、キリもキツイw  燐: 億いこーかw  あや: いっそのこと、ダイヤモンドを誰かに加工してもらっては?  小畑: クロフォード家に押し入れと?w>億  小畑: そいや、持ってたな…  小畑: 誰に頼もう?w  GM: ちょっと新薬の実験台になればすぐですよ  あや: あやは宝石商を持っていますよ♪  小畑: 小畑の過去の知り合い軍団だそうかな…wホームレス達w  小畑: 実験台はイヤだw  あや: 群れの召喚/ホームレス?  小畑: イヤイヤw  燐: 群れの召喚/甲斐性なし  小畑: あやさんに、アレの加工を頼もうかのうw  小畑: まてーいw  あや: じゃあ、まずは大槌で砕いて(嘘)  小畑: そこが、不安(笑)>砕く  GM: 舞さんに任せましょう、うん、それがいい  あや: レベルがそれなりだから、それなりのものしかできませんけどね  小畑: 甲斐性無しなのは、PLのせいもあるがPCのせいでもあると思うぞw  あや: ガラス球に代わっている・・・>舞に〜  小畑: 帰ってこないでしょうw  小畑: 第一、このままだと価値無いみたいだしw  燐: 狩野さんに任せるとそのまま胃袋へ  小畑: 食うんかっ!?w  あや: あ、そういえば  燐: どっかで鑑定依頼しなさいよ。そして鑑定書書いてもらう  小畑: それにさえ金かかりそうで…  あや: ダイヤモンドは炭素だから、サラに持たせると、あっという間に炭になるw  小畑: もたせねーw  GM: 香織さんがお酒にかえてあげましょうか?  燐: 実はさ  小畑: やめてーw  燐: 燐って妖怪に戻っても服とか消えないんだよね  あや: 香織自家製『金剛酒』  小畑: 増強、ついてませんねぇ  GM: やぶれてるじゃーん  あや: と言うことは、ダメージを受けると……  小畑: 靴調べようとかは思ってましたが  燐: ちなみにメインウェポンってヒートナックルっていう熱属性ついた鉤爪なんだよねw  GM: ダメージ以前に武装だの必要器官だのでやぶれてますよぉ  小畑: いまのとこ、小畑の恐怖のタネw  あや: 毎回、小畑君が上着を貸しているとか?  GM: あ、そうそう燐さん、次はどんな方法で殺りたいですか?  小畑: うおw  燐: んー  燐: ベッドの上でめくるめく官能の世界に浸りながら、頭握りつぶすのはどうでしょう  小畑: ……w  GM: それ、犠牲者確定じゃないすか(笑)  あや: 頭ですか。玉じゃなくてよかった(おぃ)  小畑: 小畑君、暴走気味ー。  燐: もしくは大量虐殺?w  小畑: ってまてぃw  GM: 大漁虐殺いいね♪  小畑: えぇい、これ以上は一人も殺させん!  燐: どっかのクラブとかにいた全員を血の海に沈めるとか♪  あや: 全力走(飛)行で幼稚園の群れに飛び込むとかは?  小畑: 小畑一人で燐に特攻してでも、被害は出させん!  小畑: <玉砕  燐: 無理だな  GM: 小畑さんの玉砕程度で止められるかどうかはまぁ、おいといて  小畑: ガンポッド+ヒートナックルだけで、もうヤバイですからね  小畑: 毒ガスは無駄、煙幕。幻影もレーダーで無駄、固いから煙吹きは通じない  あや: 必要器官さえ狙えば、ほぼ一撃で妖力をオフにできる@あや  小畑: 唯一の望みは根性焼きだが、発動確率が低い上ピンポイントついてない  小畑: ダメだこりゃ。  GM: 燐は部位狙いに弱いですからねい  GM: 白兵戦キャラならかなり無力化できる  あや: 単体戦闘能力なら、燐が最強?  燐: −修正はそこそこあるんだけどね  小畑: 少なくても最高クラスですよ、間違い無く  GM: 御堂さん辺りが天敵ですが  あや: 熱属性に弱くなければ、体力削って、ガンポット削って、後はご自由に♪  小畑: ってか、小畑のデータ見てると燐に負けるためにつくられたような気がひしひしと。  小畑: 勝ち目ねぇー。  GM: で、結局小畑さんて  燐: 防護点15あるから、30数点のダメージ与えないと壊れないか  あや: 生まれたときから燐の尻に敷かれる運命か…  GM: 誰に勝てるんですか?(コラ)  小畑: げふ  小畑: がふぁっ!?  小畑: 白兵戦しかできない人には勝てますけどね(苦笑)  あや: 推人には勝てますね  小畑: 大神さんとか、狩野さんとか、推人とか  小畑: かるらは…あかん、つむじ風でふっとばされる  小畑: 『撃つ』だけならできるんですが、『撃ちあい』できるほど耐久力がない  燐: 明華も白兵戦のみだけど、熱だから微妙  あや: でも、推人はダメボなし♪近づかなければダメージは微々たるもの  小畑: だから、射撃型の人には結構負けそうな予感  小畑: 結局、『前線の白兵型の援護』が、一番良いポジションなんですよ  小畑: 痺れあるし  あや: まぁ、小畑君は夢野さんと同じで器用貧乏タイプだから…  GM: あれこれ弱点多いのがまた  小畑: 燐さんとか狩野さんとか大神さんとか前衛に置くと、いい感じ。継戦能力ある人と組むのが一番。  あや: メインはシナリオへの柔軟性。弱点はそのスパイス  小畑: ぐふ  小畑: ってか、禁煙マークは絶対−5CPじゃない  小畑: これは、意思判定可能なレベルとみなしてよいですか?w  あや: 今の環境だと-10CPくらいは行きますね  GM: えー  小畑: 灰皿も、意外ときついし…炎と水なんて腐るほどあるし  燐: 意思判定可能だとつまらんなぁw  GM: 弱点あっての小畑さんじゃないですか♪  小畑: ちなみに、小畑にとって禁煙ゾーンとは…  小畑: 熱帯夜、湿度100%の夜に、最高出力にしたストーブ30台に囲まれた空間 くらいです♪  小畑: 弱点ありすぎじゃぁー  燐: スナスナの実じゃないけど、全身ずぶ濡れになって殴ったら当たるのかな?  小畑: ってか、「不注意・不本意・不幸」ですよ、小畑w  小畑: 妖力妖術全部使えないから、当たるw  あや: 3不の小畑  小畑: ってか、毒ガスの体=妖怪時と思われてるフシがある  小畑: いつもはオフにしてるのに  燐: 殴る側がね<全身ずぶ濡れ  小畑: あ、それは…微妙w  あや: オフにしているを取ると、微妙にたいへんだなぁ…  小畑: 集合体みたく、敏捷力回避とかできたらいいのに  小畑: パッと  小畑: 未使用CPの言い訳には使えるが  あや: あ、そだ  小畑: …ぬ、親が起きたのう。そろそろ、鯖落としますか  小畑: ?  あや: 人間そっくりの容貌で「体に流れる血が妖怪」って言うのはOK?  あや: あぁ、時間切れw  小畑: タイムアップデースw  小畑: 質問は、どうぞ。  GM: それは普通変身の限定だけど、  あや: HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA  GM: 弱点とかで再現できなかったっけ  GM: ま、それはまたこんど  GM: であ、おやすーみ♪  あや: では、お疲れ様でした  小畑: じゃぁ、今日の11時に。  燐: おやすみなさい  小畑: おつかれさまでしたー。 ---7:23 あやさんが去りました---  小畑: おやすみなさーい  GM: 小畑さん、念のためログ鳥よろ  小畑: ういです、予備とっときます  燐: それではまた今夜・・・ ---7:23 燐さんが去りました---  小畑: でわ、落とします ---7:23 サーバーから切断されました---