---22:37 接続キー認証中--- ---22:37 小畑さんがやってきました--- ---22:37 外部リンク【ダイスみん】 接続---  GM: 3重起動だと、固まりやすい(アセ)  小畑: 三重…w  GM: テスト  GM: 今から始まる物語は、10時15分に大鏡の前たつことから始まる。物語の時間は短い。同じ姿をするものが、同じ時刻を映し出した時に終わりを告げる。  小畑: む  GM: 順調、順調  小畑: 同じ姿をするものが同じ時刻を映し出した時〜?  GM: 忘れてください。てきとーにw  小畑: …ま、始まれば分かるかw  GM: そういえば、新しい百鬼出ましたね〜 ---22:40 白葉さんがやってきました---  小畑: 出ましたな…本屋に並んでなかったけど(泣)>新刊 ---22:41 【白葉】から【???】になりました---  小畑: 誰だっ  GM: いらは〜い。サブマスター。略してSM  小畑: 美人の女かっ!?  小畑: (早速逃)  GM: いいよ、名前は出してw  ???: たしかにわかりずらいすね(笑 へんこ〜 ---22:41 大神さんがやってきました--- ---22:41 【???】から【小夜子(サブGM)】になりました---  GM: あせんはにょん  小畑: さよこ?  小夜子(サブGM): 変身!!  大神: 「ウォォォォン」  小夜子(サブGM): さよこで〜すクールにやってみます(笑  小畑: 大小小トリオ… ---22:42 大神 が3D6を振りました 6+1+3=10---  小畑: どら、運試し  大神: おお振れる!! ---22:42 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 1+3+3=7---  小畑: しまった…ココでそれなりの目を出してしまった…  大神: しかもなんか画像がきれいだ!!  大神: しかも普通の目だw ---22:43 【大神】から【大神】になりました--- ---22:43 小畑 が煙草を吸いながら両手で6D6-6(煙吹き)を振りました 4+3+6+2+3+3=21(15)--- ---22:43 大神 が3D6を振りました 3+2+5=10---  小畑: うむ、期待値  小夜子(サブGM): おとととちょっとROMすぐ戻ります  GM: 名字を中田にすれば…>大小  GM: ためし振りしますか ---22:44 GM が念を込めて左手で3D6を振りました 3+2+5=10---  GM: 普通…  大神: それどうやるの? ---22:44 小畑 が「根性あるトコ見せてやらぁ」と吠えながら両手で6D6-6(煙吹き)を振りました 1+2+6+4+2+4=19(13)---  小畑: っち、低め  小畑: 大中小…w  大神: 小畑のやつ  小畑: ダイスみんで、編集を押せば出ます  GM: プリセットで変更をするんですね  小畑: プリセットすれば○D6とか+2とかもつけれますし、(煙吹き)とかもつけれます…新になってから皆やってる?w  小畑: どれ ---22:47 大神 が211D6を振りました 745---  小畑: 多い、なおかつ中度半端 ---22:47 小畑 が気合いを入れて両手で7D6+2(根性焼き)を振りました 3+4+4+1+5+6+5=28(30)--- ---22:47 大神 が211D6を振りました 736--- ---22:47 大神 が211D6を振りました 753--- ---22:47 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+1+1=5---  小畑: 無駄に高いな…  小畑: うお  小畑: >GM  GM: 謎です♪  小畑: 何やねんw ---22:47 大神 が3D6を振りました 6+5+6=17--- ---22:48 大神 が3D6を振りました 4+5+2=11--- ---22:48 大神 が3D6を振りました 1+6+6=13---  小畑: Fですなw  大神: あああ ---22:48 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 4+4+6=14---  GM: おめでとう、大神君。今日は君が小畑君だ(謎) ---22:48 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 3+6+4=13---  大神: が〜  小畑: イェイ(謎) ---22:49 香織さんがやってきました---  香織: にょろーん  小畑: ばんわでっす  香織: まだはぢまってないよね?  GM: やぁ!今日はカオリン?  小畑: まだですね〜  GM: まだです〜 ---22:50 ラチェットさんがやってきました--- ---22:50 【香織】から【香織】になりました--- ---22:50 大神さんが去りました---  小畑: 一茶だったら、さはりセーラー吹く?w  小畑: ばんわです  GM: こんばんは〜 で?誰だろう?  小畑: ……ナニヤツっ!? ---22:50 【ラチェット】から【燐】になりました---  GM: 鉄さん?  香織: お  香織: おかえりなさいませ  GM: あぁ、紅楼夢さんかw ---22:51 大神さんがやってきました---  小畑: おかです  大神: おちた〜  燐: なんとか来れた…  大神: おお  小夜子(サブGM): こんばんはのおかえりです〜  小畑: おつかれですw  大神: こんばんわ〜^^  香織: せーえーらぁ、ふくを(じゃん、じゃーかじゃっじゃっじゃ)  小夜子(サブGM): ROMお終い  香織: ぬーがーさー、ないで(じゃん、じゃーかじゃっじゃっじゃ)  燐: こんばんわ&おか  小畑: 何か演奏してるぞー(笑)  香織: で、小夜子さんて誰!  小畑: 六番目?  大神: 小畑君の浮気相手  香織: えーと、なんまた?  小畑: 大神に根性焼き(爽)  小畑: 俺は無実だぁ  GM: 知っているのかw(名前はそこから拝借)  大神: 92.3また位  小畑: 3チャンですねw  小畑: 小数点以下は切り捨てっ!?(謎)  GM: えっと、全員そろった?  小畑: 刃霧さんが  香織: 今日こそ香織さん成長しようと思ったのに  小夜子(サブGM): 私の正体はそのうち、ということで(笑  小畑: 香織さん、どんな成長を遂げるのだろうw  香織: どう成長するか迷ってるうちに、今日もセッション  GM: あぁ、まだか。じゃあ、もう少しマッタリ♪  香織: てか、ベーシックみつからないよ!  小畑: ま〜、能力値バカの小畑なら少しは何とかなるが…それでもキツか〜。  GM: 皆さん  香織: 後援者ってなんぼかかるんだっけ?  大神: はう〜  小畑: ういうい  燐: てかルール自体手元にないYO  GM: 今日は恐怖判定表を用意しておいてね♪  香織: にょろーん  小畑: ぐは  香織: ないー  香織: てか、まず失敗しません(笑)  GM: こちらでも準備はしてありますけどねw  大神: 大神人間時での戦闘まったく考えずに作ったからな〜・・・・  小畑: 1000CPくらいの妖怪なら、20CPだった気が>後援者  燐: まぁ細々したことはサブマスに任せるよw  小夜子(サブGM): そういえば私もするんですか?  小夜子(サブGM): ええええええっ!?私っ!?(笑  香織: じゃあ20払って後援者でもつくろかな  小畑: で、血縁関係の妖怪とか町内の氏神(ベンヴェだと600CPクラス?)だと、10〜15cp、正体不明なら−5cp  小畑: どんな後援者が…w  GM: 恐怖判定って意志判定でしたっけ?それなら14以上は自動失敗だったはずだけど…(確認中)  香織: 香織母♪  香織: を、そうかそうか  小畑: 母…大吟醸?w  香織: 14振ったら失敗だっけ  GM: じゃあ、刑部さんが挨拶に行こう。それで公認の中に(嘘)  燐: GMを支えPLを支えセッションを支え、GMの罠にはまりPLの非難の矢面に立つ。それがサブマスですがな  香織: どう公認(笑)  小畑: 意思判定扱いみたいッス…ヤヴァイw>恐怖判定  小夜子(サブGM): ええと…後半が微妙に相当ひっかかるんですが(笑<サブマスの定義  小畑: 某リプレイだと、GMのアイコンタクトに全く気付かなかったり(笑)>サブマス  大神: う〜ん最後まで能力戻らなかったらどうしようw  小夜子(サブGM): てかアイコンタクトは不可能です(笑  大神: てか100万って多くないっすか?  小畑: メッセがあるから大丈夫です(笑)  GM: 金額が微妙なんですよね。実際に提示すると  小畑: いやいや、財産にCP使わんと何時の間にか消えます>100万  燐: 秘密メッセ使えるからサブマスってのはオンラインに向いてるのかもしれんのう  GM: メッセで指示することもあります  小畑: GMと相談したり、指示受けたり…リアルタイムで受けれますからね… ---22:58 小夜子(サブGM)さんが去りました---  GM: そうそう。小畑君のダイヤモンドのようにw  大神: ああ  香織: ログはメッセ指示含めてもらえるといい感じかも  小畑: …これ以上総計下がったらどうしよ>恐怖表  燐: サブマスが逃走しました  小畑: ぐはっw>ダイヤ ---22:59 小夜子(サブGM)さんがやってきました---  小畑: おかですw ---22:59 小夜子(サブGM)さんが去りました---  香織: 36CPもあまってるじゃーん  小畑: おろw  香織: 素早い!  小畑: ぶ、分身っ!?  大神: さすが  燐: 誰かが捕獲…そしてまた脱走  GM: 戦闘即応持ちは恐怖判定+2なのをお忘れなく>ALL  香織: 新手のスタンド使いかッ!!  小畑: 再度捕獲…w  大神: 影分身の術!!  小畑: ぎゃぁ、持ってない>即応  小畑: 意志の強さにかけるしかないか…  燐: おや、知らんかった<戦闘即応  大神: あ、持ってない  香織: 小畑さんの意志の強さって、かなり意外なんですけど(笑)  大神: 後天的に取れませんよね?  小畑: 燐、流河だけかな?>即応  燐: 燐は…うん、持ってる  小畑: 実は意思が強いんです(笑)  香織: むしろ、甲斐性の無さLV5とかもってそう  小畑: 目が悪いだけです(死)>意外  燐: というか持ってますね  小畑: 何じゃその特徴は〜(笑)  小畑: (泣)  大神: おお燐がいてよかったね  GM: いいですね〜甲斐性なしLv5  香織: 妖怪の抵抗力もオフでしたっけ?  大神: 有利な特徴w  小畑: −何CP/レベルだろう?w絶対取りたくねぇ…>甲斐性無し  香織: あれ?オフにできないんだっけ?  GM: 燐ちゃんは「見捨てられないLv3」を持っています(嘘)  小畑: 基本セット一まとめでオフ?w  GM: はい。まとめて一つです>基本セット  大神: まずは基本セットですよね?  香織: 基本セットの中の特徴は?  GM: ちなみに恐怖判定ですが  香織: 我慢強いとか  小畑: うい…妖怪だっつー意識はあるんですよね?何しにきたかはあまり覚えてないとして  燐: Lvごとに一回、セッションにおいて「甲斐性なし」な言動が強制的に…  GM: 中に入っています>我慢強いとか  小畑: 我慢強いもオフ(汗)  香織: オフですか〜 ---23:02 大神さんが去りました---  小畑: 5回…(汗)  香織: 衝撃めんどうね(笑) ---23:02 小夜子(サブGM)さんがやってきました---  小畑: 妖怪PC、誰も持ってないw>我慢強い  小畑: おかです  GM: おかか  小夜子(サブGM): すいませんちょっと復帰にてまどりました〜  小夜子(サブGM): ただいまです  燐: おか  GM: ほとんどの恐怖判定が恐慌の妖術で行われるから  香織: まぁ、記憶力使えればいいかー  小畑: …やべぇ>恐慌  香織: 恐慌は凶悪です〜  香織: レベル1でも恐ろしい  小畑: 封印された妖術が…  GM: -5修正(抵抗できるで補正してありますが)  小畑: あう、抵抗力無いからか  香織: 5レベルあれば一撃で戦闘不能にできます  小夜子(サブGM): 小夜子も恐怖判定するんですか?  GM: 後半のほど修正は薄いぞw  GM: はい。がんばってくださいねw>サブます ---23:04 シアネア(見学)さんがやってきました---  小畑: 小夜子がいきなり発狂したらどーすんだろう(笑) ---23:04 大神さんがやってきました---  香織: こばー  小畑: ばんわです、おかです  小夜子(サブGM): こんばんはです〜  シアネア(見学): こんばんは〜  大神: なんなんだ〜  燐: 態度パック取ってれば防護点5はつくし…まぁなんとかなるか  香織: やっぱり最後は全員発狂して終わるんですね(笑)  燐: こんばんわ&おか  小畑: 態度パックて、買戻しは一まとめ?  小夜子(サブGM): シナリオ崩壊するんじゃないでしょうか?(笑<発狂 ---23:05 【大神】から【大神】になりました---  香織: それでこそ恐怖モノRPGです  小畑: くとぅるふ…  香織: あー、お風呂入る時間あるかな?  大神: こんです〜^^  燐: 発狂または惨殺される、ですかね  香織: 10分少々で出てくるけど  GM: 7分以内ならw>風呂  香織: チャレンジ!  香織: いてきま  燐: GO!  小畑: 猫ビさん、早いから…(笑)  小畑: ファイトです  大神: 3分位ならw  小畑: からすのぎょーずいw  GM: 一応、アイテムを用意しておきました  燐: ほうほう  小畑: ういうい  大神: アイテム?  小畑: 一人一個、有益な物品を所持できますw  GM: 1 応急処置セット 応急処置できます。あと、気絶した人を起こせます(使い捨て)  小畑: おお>気絶した人を起こせる  燐: 応急処置セットの技能修正は?  大神: そうしたらその起こした人をみて気絶したりしてw  GM: 2 懐中電灯 暗闇の修正を3点打ち消します(重複可能)  大神: これって記憶なくなってませんよね?  小畑: 起こした人が妖怪の姿なら、ありうるw>気絶  小夜子(サブGM): 必須ですね誰か気絶しそうですし(笑 ---23:09 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 6+4+1=11---  香織: 芋  燐: 早っ  GM: 3 おまもり 恐怖判定に+2のボーナス。持っている人だけですが  小畑: え〜と、何分だ?w  香織: 時間は!?  燐: 3分前後?  GM: 4分以下です  小畑: …3分くらい?w  大神: 早い  小畑: ギネスに(嘘)  香織: よし!  燐: GMGM  小夜子(サブGM): はっや(笑  小畑: な、何だあの速さは…まるで…赤い(以下略)  大神: 汚いw ---23:11 かるらさんがやってきました---  香織: こばーわ  燐: 1番応急処置セットは技能ボーナスありますか?  小畑: ばんわでっす  シアネア(見学): こんばんは〜  燐: こんばんわ  大神: こんばんわ〜^^  香織: 全然関係ないけど、アス課金です  燐: 4日ですな ---23:11 【かるら】から【かるら見学】になりました---  GM: +2のボーナスをあげましょう>応急処置セット ---23:11 【かるら見学】から【かるら(見学)】になりました---  燐: じゃない、4日から受け付けだっけ?  大神: うん  小畑: どの道もってねーやw>応急処置技能  香織: そうそう  GM: 明日、SWのGMでしたよね。>鉄さん  かるら(見学): あいてむ欲しい?>あす  大神: だからもうやめました>アス  かるら(見学): うん>GM  香織: やっぱ止めですかー  香織: アイテムください(笑)  かるら(見学): だってお金かかるしw  シアネア(見学): 私もやめ〜  大神: かわりにクロノスやってる〜  香織: がぼーん  燐: ウチの嫁がほしがるかもしれんw  かるら(見学): りねーじゅやってる  香織: パス教えてもらえれば、勝手に抜きますが  かるら(見学): うん  シアネア(見学): あとで渡しますね  かるら(見学): アスガルドアップデートしてないからそうしてくれると助かるよ  香織: アスちょっといい感じになりました  大神: まぁ  GM: 4 ポラロイドカメラ うまくすると、何かが写ります  香織: 心霊?  香織: でもカメラの技能とか無いし、記憶できるしなぁ  GM: 茶釜(嘘)  燐: 一茶の犯行現場?  シアネア(見学): 卵買ったけど・・・孵すまでもたなかったなぁ・・・  大神: 猫ビさんのキャラ位になったらやめるのはもったいない  小畑: カメラが欲しいが、上手くいく自信が無い(笑)  香織: むしろ、燐のぱんつでしょ(笑)  燐: 香織じゃないのかw  小畑: 焼却、及び没収(マテ)  小畑: 刑部標準装備?>カメラ  GM: やだな〜  燐: φ(。。)  GM: 刑部「ビデオが基本ね。動画でとれるし♪」  小畑: ……(汗)  小畑: って、ビデオかぃw  燐: とりあえず1番応急処置セットは貰っていいかな?技能あるし  小夜子(サブGM): 携帯の動画メールでしょう(笑  小畑: ん〜、カメラか懐中電灯か…  燐: 香織の技能なしのが高いかな…?  香織: 一茶「とりあえず暗視カメラと、赤外線サーチライトは基本でしょ」  GM: ポラロイドは写真屋さんに出せないものを写すのです  大神: 懐中電灯欲しい  小畑: 記者のクセに写真技能持ってない小畑  燐: あ、GMGM  GM: アイテムは宿直室に行けば交換(補給)可能ですが、もてる数は人数分まででお願いします  かるら(見学): 写真撮ると魂吸い取っちゃうのかも ---23:18 流河さんがやってきました---  小畑: ばんわです  シアネア(見学): こんばんは〜  燐: 技能−2らしいけど、技能なしも−2なのかな  大神: こんばんわ〜  燐: こんばんわ  GM: これで全員そろった?  流河: ごめん、ちょっと研究室関係の用事で遅れましたー(^^;  小夜子(サブGM): こんばんはです〜  小畑: 全員ですね〜  燐: そろいましたね  かるら(見学): 明日SW参加する暇な人いない?w  GM: 技能なし値はそのままですw  小畑: 明日はきっと寝ます(笑)  GM: 今日、起きているので、無理です(涙)>SW  流河: えーと、5cp分新聞部系の技能に使えるんだっけ?  燐: 来週ならまだしも今週日曜はちょっと繋げない…  GM: それはなしにします。どう取るか予測つかないので>5CP  GM: その代わり、アイテムをもてます  流河: なーんだ……ちぇ。  流河: ほぅ<アイテム  大神: あ  大神: 今成長して良い?  GM: 1 応急処置セット 応急処置できます。あと、気絶した人を起こせます(使い捨て)  大神: w  かるら(見学): PL3人か〜。SWなのに(笑)  小夜子(サブGM): 明日は…いやきついですね<SW  流河: 何時から?<SW>かるらっち  かるら(見学): 朝10じ  GM: さすがにご勘弁を。今から時間取られるのは>成長  小畑: 知力−5か…きっつ  小畑: >写真術  流河: 無理だろう。寝てるよ(笑)  GM: 2 懐中電灯 暗闇の修正を3点打ち消します  かるら(見学): 皆不健康だよぅ(笑)  GM: (重複可能)  燐: それからさらに−2かな?<技能なし  GM: 3 おまもり 恐怖判定に+2できます。  小畑: カメラやめよっかな(苦笑)  燐: じゃない、技能なしはそのままって言ってたか  GM: 4 ポラロイドカメラ 何かが写るかもしれません  大神: 技能高くするだけだけど・・・・いっか  流河: 応急手当キットかなぁ。 お守りはかえって邪魔になりそうだ。  小夜子(サブGM): たしかに健康的とはいいがたいですねぇ(笑  GM: 技能なし値はそのままの数字を使ってください  流河: 俺なんか最近ずっと朝六時起きだぞ(;;) 研究室関係忙しくて。  燐: むむ。応急処置キットにライバルが  GM: 0.5cpでも使っていれば、技能なし値より高くなっているはずですので  かるら(見学): ホラー?  香織: 香織はどれもっても役に立ちそうに無いからなぁ  小夜子(サブGM): ですね<ホラー  香織: キャラ的にお守りでも持っておこう  GM: アイテムは仲間で分け与えられますから、発狂直前の人に御守を渡してくださいw  かるら(見学): 安産祈願  かるら(見学): って書いてあったりして  小畑: じゃ、懐中電灯でも持っておこうか。  GM: 交通安全だったりしてw  小畑: 役にたたねぇ〜(笑)  燐: 応急処置12、セッション技能修正−2、応急処置セットボーナス+2で目標値12…低いな  大神: 懐中電灯は俺が欲しいw  流河: 応急処置? そんなもん持ってませんが何か?  小畑: 重複しますし>懐中電灯  燐: w  かるら(見学): 12は十分高いよぅ(笑)  大神: あ、そか  小畑: 気絶回復用にw  小夜子(サブGM): 人生の交通安全なら役立ちまくりですよ(笑  GM: 失敗しても1点は回復しますから。ファンブルは別だけど  小畑: まぁ、誰も持たないならカメラでももっときますけど…セッションで役にたつかどーかしらんけど  燐: アイテムはそれぞれ何個あるの?  GM: さてと、そろそろはじめるけど……その前にちょっとトイレ♪  かるら(見学): 幽霊の写真とって売るとお金もらえるんですよ〜  GM: 合計6個です。でも、宿直室に行くと交換(補給)できますので、ご安心を  小畑: 「臨さん…お願いします」(嘘)>幽霊の写真  燐: のぞみん大活躍  小夜子(サブGM): 半分間違っていない(笑  流河: タイプライターが階段のところの棚に置いてあったりします?  小畑: 激写激写〜  燐: 悩殺ポーズをとるのぞみん  小畑: セーブして、来週の土曜日に違うルートでクリアするのです  かるら(見学): のぞみ「お断りします」にっこり  シアネア(見学): 激写ボーイ(ぼそ)  かるら(見学): 悩殺って(笑)  流河: 激写ボーイはヤバイって。  小畑: 「…(泣きながら去る)」  かるら(見学): 昔のげーむ?>激写ボーイ  小夜子(サブGM): 泣くのか(笑  燐: ツナギを着てベンチに座って「やらな(ry  流河: まぁ、そろったことだし始めよう。また朝までになるぞ(w  流河: やめれ<やらなy  GM: はじめますね。準備はOK?>ALL  小畑: おっけでーす  流河: おっけー  かるら(見学): 今夕飯食べてるトコ  小夜子(サブGM): は〜い。では登場まで見学〜  燐: つーかなぜUO本スレはヤマジュンスレが半分テンプレ入りしているのか…  燐: OK  小畑: アイテムはカメラに決定〜  流河: (さっきアサリとエビのペペロンチーノ食った)  大神: OK  GM: さて、セッション前に皆さんに一つ伝えておくことが  香織: あいあい  小畑: ういですわ  小夜子(サブGM): はいな?  GM: 今回のセッションですが、一部リアルの時間と進み方を同じにします  小畑: …うご  香織: わぁ  小夜子(サブGM): でしたね  GM: リアル1時間=ゲーム内1時間です  流河: (せんせー! 常に悪と戦うという精神的特徴もそのままなんですかー?)  香織: 夜更かし高校生  かるら(見学): タイピング速度が遅い人はとっても困るね(笑)  小畑: げっげげ、ヤバイかもだぜw  GM: はい。そのままですね(ニヤソ)>精神的特長  流河: わははは、情報工学部でよかったぜ!  香織: 私なんて妖怪の名誉もってますよ(笑)  小畑: つまり、朝8時くらいになったらゲーム内でも朝が着てるのかw  流河: (うげぇ……(;;)<そのまま)  香織: 酒造関係者に義務感ある高校生って何者だよ(笑)  燐: 普通でよかったな…  小畑: 学生気分?記憶は  かるら(見学): 戦闘中にリアルと同じ速度だと  GM: タイムオーバーでシナリオ失敗もありますので、ご注意を  燐: おおう  かるら(見学): 文章を打ってる間に敵が何度も何度も攻撃してくるの  GM: 無理無理w>戦闘中  小夜子(サブGM): 酒屋の娘でいーじゃないですか(笑<酒造関係義務感  香織: 1秒に一回ダイス振ればOK!  流河: (俺はジーンズと革ジャンで登校してるのか……?)  燐: 記憶とかはどうなるんだろう  小畑: 一秒に一回…w  大神: あの  大神: おれブラインドじゃないから  小畑: あかん、タイムオーバーの時間がどんどん過ぎていく…  大神: タイピングおそいっす  GM: 記憶は普通の高校生に「なんか知らないが別の人格があるような気がする」状態です。このままだと、単なる妄想ですがw  香織: 大丈夫、私もブラインドじゃない(笑)  小畑: 別の人格=俺たち、ですかね?  GM: 私もブラインドは使ってないです。そっちの方がおそいからw  燐: タイピングの遅さはGMが何とかしてくれるに違いないと希望的推測  流河: そりゃそうだろ<別の人格=俺ら  香織: 「そうだ、私は前世でアトランティスの戦士だった」<なんかしらないが別の  小畑: 別の人格=登場人物だったらどうしよう、とw  GM: =ですね。別人格と君たちは  小夜子(サブGM): ・……うわわ(謎<別人格  かるら(見学): 先にいわれたー(笑)  燐: 私はブラインドですけどねぇ・・・刃霧さんもそうっぽいけど  小畑: じゃあ、基本的に学生か…煙草吸ってるよ、俺  流河: 転生厨!?  GM: ムーですか(アセ)  小畑: 俺もブラインドです  かるら(見学): 学園モノなんだ  香織: あ、私誠実ですので♪<タバコ  GM: 不良ですね、小畑君はw  小夜子(サブGM): ノットブラインドでsね  流河: 情報工学部の学生がブラインドじゃなかったらどうするんだよ(笑)  小畑: 不良だよ、どーせ(笑)  小畑: か、香織に殴られるっ!?w  かるら(見学): ぼくが参加してたら高校生でさらにいじめられるのね(笑)  GM: さて、質問があるなら今のうちにどうぞ。時間を使うようになったらもったいないので  燐: 4年でいましたよ、半ブラインドな人w<情報工学部  流河: …………あー、もしかして俺、フルメタの椿一成みたいな高校生なのか?  シアネア(見学): シアネアが参加してたら・・・w  小畑: 大動脈流!  GM: 実は、用務員さんの名前、大貫です(涙)  小畑: シアネアの、着せ替え人形ぶりが見れた?>セーラー服  小夜子(サブGM): …やばいその公務員には手だしたらあかん(笑  かるら(見学): 数字とかは見ないと打ちづらいかな>たいぴんぐ  小畑: チェーンソーもって暴れます。気をつけましょう>用務員  流河: いや、何故か人間の大きさで……<シアネア  流河: いやぁぁぁ!?<チェーンソー  小畑: …とりあえず、俺は質問無しッス。  小夜子(サブGM): 公務じゃなくて用務だー  香織: 準備もっけー  GM: さて、本編にうつりますけど、いいですか?  流河: 退役軍人のジジイどもがステキだったな……(わかるひとだけわかれ)  小畑: 恐怖表も準備完了♪  大神: 大神なんか喧嘩っぱやくて、めがねかけてて生肉くってるんだぞw  流河: おっけー。  小夜子(サブGM): 質問は裏でコッソリします  燐: おけおけ  小畑: おっけです  大神: おk  燐: 質問はコッソリ粘着メッセします(ぉぃ  GM: では、皆さん、いきなりですが、3D振ってください。14以上の人はもう一度ね  小畑: うお ---23:37 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 4+3+5=12--- ---23:37 流河 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 8---  小夜子(サブGM): 私も?  GM: ヤメテクレ~w>粘着メッセ ---23:37 燐 が3D6を振りました 2+5+4=11---  GM: はい>小夜子  小畑: …むぅ ---23:37 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 5+6+3=14---  燐: うーん、微妙 ---23:37 香織 が3D6を振りました 4+2+5=11---  小夜子(サブGM): いきなり…(笑  小畑: 高いほーがいいのか、低いほーがいいのかw ---23:37 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 2+5+2=9---  香織: あら ---23:37 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 2+2+1=5---  小畑: うお  香織: あ、振れた振れた  大神: おお  GM: そうなるのかw  小夜子(サブGM): すごい極端…(笑  小畑: …あう、最高値  GM: この判定は今は関係ありません  燐: 燐は香織と同じ運命  流河: (新聞部長は誰? 香織さん?)  小畑: 小夜子さんらしい>ぶちょー  小夜子(サブGM): へーい<部長  香織: じゃあ私は係長  流河: 六番目の小夜子さんですか?(笑)  GM: さて、皆さんは用務員室で用務員さんの話しを聞きながら、おそい夕食中です  かるら(見学): 専務はー?  大神: ぶちょー  燐: じゃあ燐は署長  小畑: 何だ、今回また不幸なのか?それとも珍しく不幸じゃないのか?  流河: じゃ、俺は課長補佐代理心得。  小畑: 雑務長  小畑: 「…(がつがつ)」  大神: じゃあ俺は社長  香織: を、もうほんの中なんだ  香織: 晩酌晩酌  GM: 本の中ですよ〜  小夜子(サブGM): 「…(もそもそ」  小畑: 「お、大貫さん。この魚美味いねぇ…」多分、鯉(苦笑)  流河: せっかくやし誰が何年生なのか決めておこうや(笑)  香織: きりっと冷やした冷酒を  大神: 1  小畑: 一応、最年長?<小畑  GM: 大貫「……というわけで、わしがあの暴走族をてぇーんそーで(うぃっく)」  小夜子(サブGM): きっちり正座して食べてることに  流河: 「すんません、この鍋にカレールー入れていいっすか?」  小畑: って、ちゃうちゃう。流河さんがいっちゃん上か  小畑: じゃぁ、二年生  GM: 学年は2年か3年で  小畑: お、じゃぁ三年でいいかw  大神: 名前はそのまんま?  香織: スパナで殴っておこう>流河  大神: じゃあ2年で  小夜子(サブGM): 「へぇ。それはご活躍なさっていたんですね」  小畑: 「…ナベにカレーはあわんぞ、オイ」  小夜子(サブGM): 部長だから3年ですかね  流河: 「香織先輩なにするんすかー(;;)」<スパナ  小畑: 「…(ぼそっ)良く捕まらなかったな」  香織: あ、先輩なんだ  燐: 新聞部員兼保険委員兼柔道部員の二年生  GM: 大貫「小畑君。ちょっと待ってなさい。今、かとりーぬのかたきを…」  香織: じゃあ2年か3年だなぁ  香織: 2年にしとくか  小畑: 「調理したのは大貫さんじゃないスかぁ!?」  流河: じゃ、一年生ということで(笑)  小畑: あら、皆2年?(汗)  大神: 「小畑先輩どうぞ!」ってお酒  香織: じゃあ3年か、私は  小畑: 「お、さんきゅ(飲)」  GM: 大貫「そうそう、そろそろ時間だね」  大神: 俺だけ?2年w  小畑: 小畑は…新聞部拳空手部かな  香織: なんの時間だか私らにはわかるのかな?  燐: 燐も二年よ  小畑: 拳→兼  大神: そか  小畑: 「…時間?」  GM: 飲酒をも気にしてませんが、一応、新聞部顧問もこの場にいます(アセ)  香織: 一茶は新聞部兼変態研究会  流河: 新聞部員兼空手部員……かなぁ。  小畑: 気にしない気にしないw  小夜子(サブGM): 「皆飲酒はほどほどにしなさいね」  大神: 「香織先輩もどうぞ!」ってお酒  香織: 全く気にしません、誠実でちゅもの♪  小畑: 「…うぃーっす(さすがに、煙草はマズイか)」  GM: 「あぁ。今日は『七不思議』の取材に来たんだろ?」  小畑: 煙草をごそごそ隠し  香織: 「いただこう」きゅーっと  小畑: 「…あ、もうそんな時間ッスか」  香織: 七不思議についての知識はあるのかな?  小畑: カメラを手にとり  大神: 「・・・お肉ないかなぁ〜?」  燐: 新聞部兼保健委員兼空手部員兼柔道部員兼サバゲー同好会w  小夜子(サブGM): 「ええ。その予定でまいりました」  流河: 「……なんでみんなカレールー入れるのいやがるっすか?」  香織: 女子更衣室に現れる謎の茶釜とか  GM: 皆さんは共通で七不思議の最初の話を聞いたことがあります  小畑: 「少なくとも、キムチ鍋には合わない」>ルー  GM: 誰に聞いたかは様々ですが  GM: 今から始まる物語は、10時15分に大鏡の前たつことから始まる。物語の時間は短い。同じ姿をするものが、同じ時刻を映し出した時に終わりを告げる。  大神: 寒気してきたw  小畑: 「…えぇっと、まずは…鏡、だよな?」>おおる  香織: 今は何時ですか?  流河: 「鏡がなんで怖いんすかねぇ?」  GM: この話は知っております  大神: 「ありがちでも怖いですねぇ〜・・・」って身震いw  小夜子(サブGM): 「…そうね」  小畑: 「さ〜な…ま、調べりゃ分かるさ」  大神: お肉をがつがつ  香織: 「どうせデマだが、検証するだけでもそれなりに記事にはなるだろう」きゅきゅっよ  GM: 大貫「大鏡と言うと、玄関にある鏡だよ。あれは卒業生の林水君が(しみじみ)」  小夜子(サブGM): 「それじゃ皆ご飯はもういいかしら?」  小畑: w>林水  小畑: 「部長、大神がまだ食ってますが…」  燐: 卒業してくれてよかったw<林水  大神: 「まっへ」  小畑: 大神の首根っこ引っ掴みつつ  香織: 「行こう、遅れたらまた来るのが面倒だ」  小畑: 「えぇい、がっつくな!」  大神: 口に含んでて何言ってるのかw  流河: ……もういないのか。  燐: 「大神はん、はよいかんと置いてくでー」  流河: <林水閣下  GM: 今の時刻ですが、15分ほど前ですね。つまりは10時  香織: 「それより、その肉は生だぞ」  小畑: 「……ハラ壊さんよーにな」  大神: 「まっふぇふぉ〜ふぃんふぁん」訳まってよ〜燐ちゃんw  小畑: 「…っと、急がないとな。香織ー、燐ー、行こうぜぇ?」  小夜子(サブGM): 「…おっといけないわね。もう時間になってしまうわ。皆行くわよ。大貫さんありがとうございました」  流河: 「大神先輩、ユッケとかだいすきですからねぇ……でも豚肉は止めた方が……」  GM: 大貫「鶏肉だからって生はいかんぞ。生は」安い日本酒のみつつ  香織: 装備品はもうもってるのかな  大神: 「ファふぃふぁふぉうふぉふぁまふぁいふぁ」訳:ありがとうございました  GM: では、用務員室をでて、玄関に向かいますが……  香織: 懐中電灯の人、先頭よろー  小畑: 「へへ、何かあったら…これで撮ってやる」カメラ首にさげて  燐: 応急処置セットっていまいち持っていく理由が見当たらない  流河: 「ごしとうさまでしたッ!」  香織: おまもーりもってます  GM: 外は暗いです。具体的に言うと、視覚に-8来る程度に  小畑: 「ごっそさーん」  流河: ごちそうさまでした、だった(笑)  大神: 右手に懐中電灯、左手に手羽先  小畑: あっかん、暗い暗いw  小夜子(サブGM): 「さ。皆取材頑張って頂戴ね。期待してるわ」  GM: 持っていくものを申告してくださいね♪  香織: 一升瓶  流河: ナップサックに応急手当キット。  大神: 懐中電灯  大神: 手羽先  香織: あとお守り  小畑: とりあえず、カメラ。煙草とライター標準装備  小夜子(サブGM): お守りくらいもってきますかね  大神: あと眼鏡w  GM: 香織&小夜子=おまもり 流河=応急処置セット 大神=懐中電灯ですね  燐: 何を勘違いしたのか、バッグにパジャマと応急処置キットとソーイングキットとサンドイッチと紅茶のポット  大神: 多すぎw  小畑: ……(汗)>パジャマ等  GM: 小畑君はカメラですか。燐ちゃんは応急処置セット  GM: まぁ、他のものは持っていても大して効果はないですけどね  小畑: 「…燐。ハイキングにでもいくのか?(バッグ見)」  GM: ……視覚修正は-5(メモメモ)  流河: 「小畑先輩の家に泊まる気だったりして……」<燐先輩  香織: 「不特定多数との不純異性交遊は感心しないな、小畑」  小畑: 「(赤面)バッ、何いってやがる!」>流河、香織  燐: 「あははー。なんか学校に泊まるとか言うてたから・・・ってそんな流河君。アホなこというたらあかんで」  GM: さて、がやがやとしながら、玄関前の大鏡に到着しました  大神: 「校内でも有名なカップルですからねぇ〜」  小畑: 「…おい、俺がいつ不特定多数と…お、アレか」  小夜子(サブGM): 「痴話喧嘩はそれくらいにして・・・着いたわよ」  流河: 「思い当たることでも?」<アレか  燐: φ(。。)  かるら(見学): 従兄弟のぴんく燐ちゃんと  小畑: 「っち、違う!カガミ、カガミ!」  かるら(見学): 黒燐ちゃん  小畑: ぐはっ  かるら(見学): 従姉妹  GM: 大きい鏡です。なにせ、普通の姿見の8倍に大きいです  小夜子(サブGM): 「………」  燐: 「(そーいえば従姉妹の桃ちゃん、元気かなぁ)」  小畑: 「…登校するたびに思うが…何で、こんなにデカいんだろな?」  大神: 「・・・・怖い」  香織: 「で、あと10分ほどか、小畑、写真とっておけよ」  流河: 「身だしなみチェックのため?」  GM: その鏡に時計がうつりこんでいますね。時刻は10:10  燐: 「大は小をかねるいうやんか」  小畑: 「(…桃か。燐にそっくりで…一回間違えちまったな、そういや)」  香織: 「どうでもいい話だが」  小畑: 「…にしても、デカすぎ…っと(写真をぱしゃり)」  小夜子(サブGM): 「諸説は色々あるけれどね。どれも確証はないわ」  GM: 写真で判定してみてください>小畑  燐: w  香織: 「鏡に映った時計を写真に撮ると10:15分てわかりにくくないか?」  大神: 「・・・先輩方怖くないんっすか?」  小畑: …目標値、8(笑)機転は入りますか?w ---23:55 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 3+4+1=8---  小畑: お、成功  燐: おお  GM: 入りません>機転  大神: おお  シアネア(見学): おお  小夜子(サブGM): あら  GM: おぉ。じゃあ、映し出された写真ですが  香織: 「私は幽霊とか、そういう冗談は生後3週間で卒業したんだ」  小畑: 「こんなんで怖がってちゃ、取材なんてできやしねーっつの…ほい(なれない手つきながら)っと、取れたぜ」  GM: 写し出された  小畑: じ〜こ  燐: 「早っ」  香織: ぱたぱたぱたぱた  小夜子(サブGM): ポラですか  小畑: 「物心ついてないだろに…ほい、写真」  GM: 白い、何かが這ったような後がありますが、気にしないでください  大神: 「早いですね」  小畑: 「……ん〜?」>痕  香織: 「扇いでもしょうがないのはわかってるけど、何故か扇ぐな、ポラロイドは」  流河: 「生後三週間っすか……さすが香織先輩っす! 尊敬するっす!」  小夜子(サブGM): 「……やっぱり」写真見  小畑: 「そんなもんだ」写真を見て「…気の、せいか?」  流河: あと、ふーふーしたりな<ポラロイド  香織: 「それ自体が冗談だということに気付」  香織: 気づけ  燐: 「…」  小畑: 「部長、何か心当たりでも?」  大神: 「冗談に思えませんよぉ〜」  GM: 1 小畑君の腕が悪い 2 別の何かが写った 3 気のせい  さぁ、どれ?  小夜子(サブGM): 「私達は何の取材に来てるのかしら?小畑くん」  小畑: 「いや、明らかに冗談だろ(大神流河両名に突っ込み)」  燐: 1  大神: 1  小夜子(サブGM): 4  大神: !?  小畑: 「…お〜…けど、こんなウワサありましたっけか?」  小畑: E  流河: 5:小畑の指がレンズにかかった。  GM: 多数決で1と決定しました(嘘)  小夜子(サブGM): 「どうだったかしらね?」>小畑さん  小畑: 何故、1を即答するw  大神: 6:タバコに引火した  燐: なんとなく?  小畑: 「…相変わらず意地悪ッスね、センパイ…そろそろ、15分じゃないスか?」  大神: 勘!!  小畑: (泣)  GM: さて、そろそろ時間も近づいているのですが、  燐: 「そろそろやね  小夜子(サブGM): リアルカウントのスタートですかね?  小夜子(サブGM): 「さて、何が起こるのかしら?」  GM: そろそろね(カウンタースタート)  大神: 「嘘なのかなぁ〜・・・?」  小畑: 「……フン、期待は裏切らないでくれよな…(わくわく)」  香織: 「一応15分きっちりに写真とっておけよ」  GM: 鏡の前に立ちたくない人は立たなくてもいいですよ  流河: 「(ごくり)」  香織: 容赦なく立ちます  小畑: 「あいよ…」カガミの前でカメラ構え。  燐: 立ちますがな  流河: 立たないわけないだろー(笑)  燐: どきどき  大神: 香織の後ろで恐る恐る除きます「」  大神: 覗きます  小畑: 「…大神。女の後ろに隠れるなって」  小夜子(サブGM): 立ちます真正面に堂々と  小畑: 15分になったらぱしゃ  大神: 「怖いんですよぉ〜」半泣き  かるら(見学): そして鏡の前にたった皆は突然ポージングをはじめた  香織: 「こうしてただ待つのも退屈なもんだな」  GM: 時間が刻々と動き、いま、15分になろうとしてます  小畑: 「(早くも貧乏ゆすり)」  香織: 偽「ふん!」むきっ  燐: 1、小畑 2、小夜子 3、香織 4、大神 5、流河 6、見知らぬ誰か の袖を掴んでいようw  小畑: 怖い…w  小畑: 誰だっw ---0:01 燐 が1D6を振りました 2---  GM: 最後にもう一度確認。全員、鏡の前?  大神: 香織にしがみついてるw  小畑: 前です  大神: 一応は  香織: 私は鏡の前  燐: ちっ  小畑: 6が出たら…w  大神: w  燐: 部長の側で鏡の前〜  香織: 「あまりくっつくな」>燐  流河: 俺も鏡の真正面。  小夜子(サブGM): 「あら安堂さん…まぁいいわ大丈夫?」  小畑: 「……よしよしよしよし、来るぜ来るぜ〜…」  GM: では、15分になった瞬間、  香織: 全員鏡の前だと、むしろみんな密着かな  燐: 2は小夜子だよう  大神: w  香織: きゅきゅっと  小畑: 「…3・2・1」  大神: 鏡でか!!  GM: 周囲の空気が何か嫌なものに変わったように、皆さんは感じました  GM: 写真は?>小畑  燐: 「…」  小畑: 「ゼロ!(パシャ)…?」  小畑: 撮ります  小夜子(サブGM): 「……………」 ---0:03 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+1+1=7---  GM: 判定してね>写真  香織: 小畑さんが屁をこいたとか?<嫌な空気  小畑: おお!?  大神: 「・・・・こ、怖い・・・・怖すぎる」  GM: おぉ!  小畑: あ、ありえん!?  大神: おお?  香織: すげいね  小夜子(サブGM): 成功率たかっ!(笑  燐: 偽者め!  大神: 小畑じゃない  燐: いつのまに入れ替わったんだ  流河: 成功しやがった!?  香織: 何故カメラが壊れない  小夜子(サブGM): いやこれからの出目ですな  小畑: 「……な、何か…変じゃねー?」じ〜こ  小畑: っくぅ、PCが入れ替わった!?  GM: では、15分と同時にフラッシュをたいたカメラ。そして、玄関で何かゴトリと落ちる音が  小畑: 「…?」写真を手にしつつ、玄関の方を見る  小夜子(サブGM): ゆっくり振り向きます>音のしたほう  香織: また燐の首が!  燐: 音のしたほうを振り向く〜  大神: 「な、なんですかぁ〜?今のおとぉ〜!?」  小畑: 犯人惨殺>首  GM: GMの時計、動き出しました  小夜子(サブGM): スタングレネードだから目つぶれ〜(笑<首  流河: そっち見るかな<玄関  GM: 玄関には封筒が一つ、落ちています。小さなサイズの封筒ね  小夜子(サブGM): おっと洒落はここまでか  大神: 見るよ  香織: 拾ってみよう  流河: ……拾いに行く。  小夜子(サブGM): 拾います<封筒  小畑: 「………何じゃ、こりゃ」拾う  香織: あけたとたんどかーんとか  大神: ライト当ててる  GM: 写真は……何か動物っぽい白い陰が写っています  香織: オコジョさん  香織: ?  燐: 全員で封筒を引っ張り合い、そして破ける封筒  流河: しゃべるオコジョ?  GM: 封筒には手紙が入っていますね  香織: 手を離した人が本当の所有者  小畑: 「…部長、写真ッス…ヘンなの写ってますよ、またもや」  GM: 首吊りの木を知っているか?校庭のすみにある大きなイチョウの木だ。たった一人で木の下から覗き込むなんてことはやめておくんだ。今まで首をつった人たちが仲間を求めて君を引きずり込む。縄を落として首に巻きつけるのだ。  GM: ↑手紙内容ね  香織: 「・・・・・・・・・だ、そうだ」  小夜子(サブGM): 「…そうみたいね」<写真見  流河: 「うわ、こわぁ!?」<手紙内容  大神: 「次そっちいくんですかぁ〜?」  香織: 「面白いではないか、さっそく試してみよう、なぁ小畑」  大神: もっと香織をつかむ  小畑: 「……へぇ…次の、目的地にご案内〜って?」  燐: Missing〜  大神: w  小畑: 「…香織。お前、妙に嬉しそうじゃないか?」  小畑: 梨…  小夜子(サブGM): 「…じゃいくわよ。銀杏の木へ。」  大神: 俺も読んでるw  GM: ぎくw>(ミッシング)  小畑: っと、元ネタかっ!?w  流河: 「……本当だったらどうするんすか?」  GM: では、イチョウの木に移動。少し離れていますけどね  大神: そりゃな  小畑: 「…ま、いくしかないっしょ。ほら大神、ブルってねぇで!」  大神: そうじさま〜  小畑: 「そん時ぁ、そん時」>本当だったら  香織: 「本当の訳がないだろう」  燐: アレはいいね。すぐ裏手に山がある友人の家で一人きりで読むとマジ怖い  大神: あ、今目に入ったミッシングの本w  小畑: 「あ〜あ、女は夢がねぇ〜なぁ」>香織  GM: 夜の校庭は薄暗く、何かいつもと違った雰囲気です  小畑: 一人で、夜は読まないほうが良し?w  小夜子(サブGM): 「酒匂さん。本当かどうかを調べにいくのよ」  香織: 「例えば、不幸の手紙のうち一つでも本物があるか?」  大神: 「香織先輩〜怖いですぅ〜」4分の3泣き  流河: 「いや……そりゃ……わかんないすけど」<不幸の手紙  小畑: 「……例えがわりー、例えが。浪漫ってもんを感じろ、浪漫を」とかいいつつ、歩いていく  香織: 「そんなものがあったら日本人の生き残りはオカルトマニアだけになってるぞ」  流河: 「棒の手紙を受け取った後、棒で殴られたって話は聞いたことがあるっす」  燐: 「大神はんて怖がりやったんやねぇ」にんまり笑って明日クラスのネタにしてやろうとw  小夜子(サブGM): 「…浪漫なんて必要ないわ。ただ真実を見極めればそれでいいの」  大神: 「小畑先輩は怖くないんですかぁ?」  GM: 貴方の元に棒がオトヅレルのか  香織: 「そう言えば私もその話は聞いたな、えーと誰から聞いたか思い出せないが」  小畑: 「あ?俺?へーきへーき」  大神: 「だって怖いじゃん〜」泣w  流河: 「(だいたいなんで新聞部がこんなことを……オカルト研究会じゃあるまいし)」  小畑: 「…アレ、いつの話だっけ?」>棒  香織: とりあえず移動しましょう  小夜子(サブGM): 不幸って字が下手で棒にみえたっつー話ですね(笑  GM: 棒の話は皆さんは聞いたことがあるような、ないような  GM: イチョウのそばに到着  小畑: 「(燐の前で、かっこわりー姿見せられるかっつーの)」ぶつぶつ  大神: 「う〜・・・・」  大神: w  香織: 「まぁ、棒部分も含めて都市伝説の類だろう」 ---0:11 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 2+3+6=11---  小畑: 「おらっ、しゃっきりしろしゃっきり!」大神の背中をばんっ  GM: さて、イチョウの前ですが、どうなさいますか?  燐: その時燐は、小畑には目もくれず小夜子部長の袖をつかみw  小畑: 「…へぇ、夜見ると…不気味だな」とりあえず、恒例の写真。  GM: 首吊りの木を知っているか?校庭のすみにある大きなイチョウの木だ。たった一人で木の下から覗き込むなんてことはやめておくんだ。今まで首をつった人たちが仲間を求めて君を引きずり込む。縄を落として首に巻きつけるのだ。 となってますが、お一人で挑戦?  大神: 流河にしがみつく  小夜子(サブGM): 「酒匂さん。固定観念はたやすく真実を見逃すわ。」  GM: どぞ>写真  小畑: 「…(女相手のしっとは情けない。女相手のしっとは情けない…)」ぶつぶつ ---0:11 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+6+1=12---  小畑: っち  小畑: 「…っと、ブレた」  小夜子(サブGM): 「安堂さん…怖がりなの?」  流河: 「暗闇の中に立つ大きな木、ってこわいですよね……子供の頃、モチモチの木って童話がこわくて……お化けとか出ないんですけど……」  燐: すでに情けない罠  GM: 何もうつりません。普通の写真です  香織: 「それは否定はしないが、それでも眉唾であることには変わりはあるまい」<固定観念  大神: 「りゅ〜が〜怖いよ〜〜〜」消え入りそう  流河: 「な、なに服の裾握ってるんすか?」>大神先輩  香織: 「で、今回は時間は関係ないんだな」  GM: 関係ないですね  小畑: 「…ま、いっか。香織のゆーとーり、パチモンだろ」  燐: 「へ?いや別にそんなことありまへんけどまー別にウチのことは気にせんといてください」>小夜子  香織: 「よし、小畑行け」  大神: りゅうが2年でしょw?  GM: (制限時間はありますが)  流河: 「こ、怖いって……そりゃ、まぁ……そーいう企画だし」  小夜子(サブGM): 「ま。それは認めるわ。でもね…」>香織さん  流河: 俺一年。  小畑: 「へいへい…ったく、人使いあれぇなぁ」てくてく。  大神: そうなんだw  かるら(見学): 男の子同士で危ない関係  小畑: 木の下へ、微妙に警戒しつつ歩いてく  GM: 木の下に到着  燐: 「気ぃつけてな」  大神: 「小畑先輩危ないですよぉ〜」  香織: 「警戒しなくても大丈夫だ、首吊りは一番楽で確実な死に方だからな」  小畑: 「へーきへーき………ほら、何もねーだろ?」って笑いながら、上見る  大神: 酷いw  小畑: 「…嫌な言い方するな…」>香織  GM: ところで、懐中電灯は誰が持っている状態でしょうか?  大神: はい  燐: 「いや、死んだらあかんて先輩」>香織  小畑: 「…大神、ちょっと照らしてくれや。上。」  GM: 小畑君に渡しても良いけど、渡します?>懐中電灯  大神: 小畑にしがみつきながら  流河: 「死ぬのは勘弁っす……(まだ香織先輩に告白してないし……)」(笑)  大神: 照らす  小畑: 「へっ、俺ぁ死なねぇよ。約束があるからな…(ん?…いつの約束だっけ…?)」  小夜子(サブGM): 「…小畑くん。頑張ってね」(抑揚なシ  香織: 告白とか、そういうフラグたってたんだ(笑)  GM: じゃあ、遠くから小畑君を照らしている状態で  大神: 「怖いぃ〜」  小夜子(サブGM): 伝説の木は…これ?(笑  流河: (いや、なんていうか、学園ものだしさー)  大神: いや小畑のすぐ後ろ  香織: 小畑さんと大神さんが伝説の木の下で  GM: 小畑君はテクテクと木の下に移動でOK?  小畑: おけです  流河: このままでは801なカップルがー(w  小畑: 「大神ぃ、怖かったらこなくてもいーんだぜ」  GM: 一緒についていく?>大神  燐: 永遠の愛を  大神: うん  かるら(見学): 「せんぱい」「りゅーが」  GM: ふむ…  流河: なんで俺か>かるらっち  香織: 大神さんは実は女性であったことを告白するのです!  小畑: 煙草取り出して、咥え。「…っふぅ、やっぱコレねーと落ち着かねぇな(喫煙)」何か見えるかな〜?  かるら(見学): ちがうの?(笑)  流河: 伊集院かよ!?  GM: では、木の下から覗き込む大小  小畑: (PL内心、どきどき)  小夜子(サブGM): 告白っつーかカミングアウトですね(笑  大神: 「でも懐中電灯はなしたくないですぅ〜。それになんかあったらたいへんです〜」  小畑: 「あっちから照らしてくれりゃいーのに…」  大神: w  GM: 木が鬱蒼と茂っていて、闇に何かが隠れていても気がつかない状態です  大神: あ〜Plの手がミッシングに伸びてる〜〜〜〜  大神: やばい本当に怖い  GM: 読むと時間が足りなくなるでしょう(内容が濃いから)  小夜子(サブGM): というかこうしてる間にもカウントされてるんですよねそーいえば  小畑: 「……ん〜、見えないなぁ…けど、縄なんて降りてこねーよ。へーきへーき」  大神: 確かにw  GM: 風で木々が揺れるのですが、特に何か起こる様子もありませんね  GM: されてますよ(ニヤソ)  燐: ホラーな感じのBGMとか声データとか聞くといい感じ  流河: マーダーグースとか……  小畑: 「…これ、一人でたたねーといけねーんじゃねぇ?(ぼそ)」  大神: リングのビデオ見てる〜〜〜ING  大神: 「え・・?でも先輩大丈夫ですかぁ?」  香織: 「そうだな、一人で立つ必要があるんだったな」  小畑: 「大丈夫。大神、照らしながら皆の方戻ってくれや」  小夜子(サブGM): 「大神くん。ちょっとこっち来なさい」  大神: 「わかりましたぁ〜・・・・」って数歩さがる  GM: じゃあ、小畑君一人になりました。遠くから照らされている状態です  小畑: 「へへっ…首つられたら、すぐ下ろしてくださいよ?(冗談混じりに笑いながら)」>皆  大神: すぐ助けられる位置w  小畑: 「(…さすがに、一人は…早まったか…?)」ちょっとびくびく  燐: 悲鳴あげる準備はOKですw  GM: 了解。では、見あげてみます?>小畑  流河: 「大丈夫! そのときはすぐに足にしがみついてひっぱるっす!」  香織: 「安心しろ、首吊った時点で首が外れてほぼ即死だ」  小夜子(サブGM): 「保証はしかねるわね」  GM: 死ぬ、死ぬw  小畑: 見上げます。「ひでーなぁ、皆…」  流河: いや、流河はまじめに……わりと。  大神: ww殺す気まんまんだ〜  GM: では、視覚判定。修正はー7ねw  小畑: ひぃw  小畑: って、5以下かよw ---0:21 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+1+2=8---  GM: 灯りを持っていないのでこんなもの  小畑: ありゃりゃ ---0:21 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+2=14---  香織: さっきからすごいなぁ  小畑: 「…みえねぇな、なんも」  大神: 良い目なのにねw  小夜子(サブGM): 良い目なのになぁ  GM: では、小畑君が見あげると、上から何かが落ちてきて…首に巻きつきました  小畑: あ、大神から懐中電灯もらっときゃよかったんだ  大神: あ  小畑: 「…っ!?ぉあっ!?」縄掴みます。  大神: 「せ、先輩!?」  流河: 「小畑先輩っ!?」  大神: 助けられるかなぁ?  GM: 恐怖判定ね。修正は-3>小畑  香織: 「眉唾かと思っていたが、本当にこういうこともあるんだな」感心  小畑: 「っぃ…」 ---0:22 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 3+6+5=14---  小畑: ぐえ  流河: 「香織先輩、落ち着きすぎっすよっ!?」  小畑: 2失敗  小夜子(サブGM): 「皆。助けに行かないの?」  GM: で、悲鳴と映し出された光景で、小幡以外は+1で恐怖判定  小畑: 「う、ぉああぁっ!?」  燐: 「…っきゃああああああ!!」代わりに悲鳴w  流河: 助けに行く! ---0:23 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 1+5+4=10--- ---0:23 燐 が3D6を振りました 2+6+1=9---  香織: 「大丈夫だ、下から小畑を支えろ」  大神: 成功してないやw ---0:23 流河 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 9--- ---0:23 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 5+5+5=15---  小畑: で、首にがっし。悲鳴が途中で止まるなw  燐: 成功したけど悲鳴w  小畑: どら、恐怖表w  小夜子(サブGM): しーっぱーい(笑 やっべ(笑 ---0:23 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 5+5+2=12---  流河: −2だと失敗だね…… ---0:23 香織 が3D6を振りました 6+6+2=14---  香織: わぁ  流河: あ、+1か。成功  香織: 失敗してるし  GM: 疲労+朦朧w>小畑  小畑: …1D疲労、1D朦朧…w ---0:23 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 4+6+3=13--- ---0:23 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 2+5+5=12---  GM: 冷静に失敗してますね>香織 ---0:24 小畑 が気合いを入れて両手で1D6を振りました 1--- ---0:24 小畑 が気合いを入れて両手で1D6を振りました 6---  小畑: ひぃ  香織: お守りもっていても14振ったら失敗ですよね  大神: 疲労して朦朧  流河: んじゃ、おいらは成功したからかけよって助ける。  小畑: 体力残り10.6ターン朦朧  GM: 14は自動的に失敗です。0失敗扱いね ---0:24 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり1D6を振りました 4--- ---0:24 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり1D6を振りました 3---  小夜子(サブGM): 15ターン朦朧ですね  小畑: 「…っぅ…ぁ…?」何が起こったのか、分かってない様子 ---0:24 香織 が3D6を振りました 2+5+6=13---  GM: 助けるならどうぞ。別に判定なく助けられますので  大神: 4点疲労、3ターンも売ろう  香織: ごめ、判定表だれかみて  大神: 朦朧  流河: じゃあ助けた。  GM: 13は癖がつきます  小夜子(サブGM): 新たな癖です<13  香織: 大変だ〜  大神: うんw  大神: 縄恐怖症  燐: おめでとうw  香織: 癖、小畑に冷たい(笑)  大神: おめ〜^^  香織: 今までと変わらないよ!  燐: 癖、小畑を吊りたい  GM: 恐怖判定に行った人は、失敗度の分、揺らめきを足しておいてね  小畑: 「…っが、ぁ…」助けられたんなら、激しく咳き込み。  小畑: 2点、揺らめいた  香織: んあ、成功度0じゃなぁ  大神: 2  大神: 基本セット買い戻して良いの?  香織: 判定だけで1はもらえるんだっけ  GM: あと、その他の人も+2です(さっきの鏡で言い忘れてた)  流河: ーっと、恐怖判定成功……だけど、揺らめきは何ポイントになるの?  GM: 判定でもらえますね  燐: 「…(はっと気づいて)お、小畑はん大丈夫!?」駆け寄り  小畑: ん、じゃあ俺は+4?  大神: 先に人間変身?  香織: 判定一回、7不思議2回?  香織: で、最低3はもらえるんかな  GM: そうそう。小畑君のそばに手紙が落ちてますよ  香織: 早速読んでみよう  小畑: 「…だ、大丈夫だ…っな、な、何だ!?何だぁ、今のは!?」  小夜子(サブGM): 「生きてるようね小畑君大丈夫?」  GM: 体育館では片付けを忘れはいけない。夜中になると使われていたことを思い出し、道具たちが勝手に動いてしまうのだ。それに巻き込まれると、怪我ではすまない。  小畑: 「…はぁ…はぁ…ハイ、大丈夫です…(落ち着いて)…何だ、コレ」  大神: 「小畑先輩大丈夫ですか〜?」泣きながらw  香織: 「怪奇現象だ」きっぱり  流河: (GM、先に揺らめきポイントがどうなってるか説明してください……よく計算方法がわからん)  GM: 最低2ですね。この次(体育館)に行けば3ですが  小夜子(サブGM): 「2つ目ね」  大神: 泣き虫だなぁ〜  小畑: 「…な、七不思議だ…本当、だったんだ…」手紙を見ながら、呆然と  小畑: 揺らめき、現在4ポイント  香織: 鏡は七不思議にはいらないのかな?  大神: 俺も4  GM: と、じゃあ、ちょっと時計を止めて説明します  小夜子(サブGM): 「ね。酒匂さん調べる価値があるでしょう?」  小畑: うい  燐: メール嫁ばわかる  香織: 「確かに、これはおもしろい記事になるかもな、検証が大変だが」  小畑: 「…皆…意外と、ヤバいかも、なぁ…(引きつり笑い)」  GM: まぁそのとおりですがw>メール  流河: いや……だから、今、「七不思議を体験して」「恐怖判定をした」でしょ?  GM: まず、七不思議を一つ終わるごとに+1P  流河: その場合、2ポイントなの?  燐: 今回のセッションにおいて「ゆらめき」というポイントを使用します。 妖怪である本当の意思と、物語の登場人物のズレだと思ってください。 「ゆらめき」は「七不思議をひとつ体験する」「恐怖判定(成否不問)」「恐怖判定の失敗度(-1点ごと)」「意志判定に失敗する」「ダメージを受ける(1点ごと)」ごとに1Pの「ゆらめき」が貯まります。  小夜子(サブGM): 「そうね…検証ね…」  GM: ですね。ただし、最初の七不思議は鏡の前の話ですので  大神: じゃあ6だ  GM: 今のはすでに体験した状態ですから、正式には最低3Pです  香織: あいあい  流河: 了解。そういうことね。  流河: <現在最低3点  香織: で、ロープは消えてますか?  小畑: 「…首吊りの、イチョウ…(頬を叩いて)っ上等だぁ、いい記事に、なりそうだぜ…」顔色ちょっと悪いけど  大神: もう買い戻して良いの?  GM: ただ、移動終了でポイント加算しますので(処理の関係上)ご了承を  香織: あいあい  燐: 了解  小畑: らじゃ  GM: どぞ。買戻ししたい方は宣言してください。その分の時間は止めます  大神: 承知  かるら(見学): 寝るね〜。おやすみなさい。みんな頑張って狂気になってね  香織: おやすー  小畑: おやすみですw  流河: かるらっちおやすー  香織: がんばって狂います  大神: 人間変身と、基本セット買戻し  小夜子(サブGM): おやすみなさーい ---0:32 かるら(見学)さんが去りました---  シアネア(見学): おやすみ〜  GM: ちなみに今は10:40ぐらいです  GM: お疲れ様〜  大神: おつ〜^^  流河: 基本セットと空手の技能レベルを買い戻し。  燐: おやすみなさい。できるだけがんばって狂い死にします  香織: 人間変身買い戻すとどうなるんだっけ?  小夜子(サブGM): おおう着実にカウントされとー  大神: あと格闘の修正買戻し  GM: 4P以上たまってました?>大神  小畑: 基本セットと、根性焼きを買い戻し。  大神: 6たまってます  GM: じゃあ、大丈夫ですね。残りポイントも宣言しておいてね  流河: 残り0  大神: 残り1です  小畑: ええと、恐怖判定一回で+1、さらに失敗度で+〜?  燐: 今は買い戻ししない  小畑: 失敗度2だったら、3点?  GM: 2失敗だから、小畑君は4P(+体育館に移動で1  香織: オーラ感知買い戻します、残り1  GM: ですね  小畑: んじゃ、現在5点で…4点使ったから、残り1です  GM: 了解。でも、いらないものまで見えますねw  燐: あ、訂正  大神: 基本セット買い戻すともう恐怖ないの?  小畑: いざとなったら、狂乱しつつブンなぐれます  小畑: いや、恐慌だから  香織: 妖怪の抵抗力がつくと、妖怪見ただけならあんまり怖くなくなるね  小畑: まぁ、変身しても何とかなる、と。小夜子さんの安全は保障しないが  大神: じゃあ「あれ?なんかあんまり怖くなくなったや」  燐: 人間変身と高感度センサー(鋭敏知覚2Lv)買い戻して、残り1点  香織: 恐慌には関係ないけど(笑)  GM: 基本セットを買い戻した方、とりあえず連絡  GM: 以降の恐怖判定、+5でお願いします  香織: まだ買い戻してません〜  大神: 怖いことは怖いのかw  小畑: よし…何とか、なるw  香織: 14ふらなきゃ一緒だからいーや  大神: +5してやっと14w ---0:36 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 1+3+4=8---  流河: +5かよ(笑) それを先に言えよ(^^;  流河: それでも15基本だけどなぁ。  GM: 14振った場合は0失敗ですのでw  小畑: ま、性格に言うと−5が無くなるw  小夜子(サブGM): すっかり忘れていました生命力判定。朦朧治り  GM: 恐慌ですから^^  香織: 知力16、意志1,お守りで+2  GM: さて、時計を戻しますが、この時点で質問があればどうぞ  大神: PCは怖いままですよね?  香織: で、ロープはどうなりました?  小畑: 引っ込んだ?消えた?小畑の首についたまま?>ロープ  GM: 小畑君の首に巻きついて、今は離れているはず  香織: どう見ても普通のロープかな?  GM: 消えてはいません。なんかじっとりとした荒縄ですけどね  大神: びびりのままですか?  燐: 小畑はんの首にロープのアザはついてます?  小畑: 「……」微妙にロープから離れて  GM: ついていますね。あ、ダメージを忘れてた  香織: それは普段からついてます>燐  小畑: うご  GM: 1D-2ね>ダメージ  小畑: なにっ!?w>普段から  小畑: げげ ---0:39 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+1+2=5---  大神: 6だろここは  燐: 防護点で止まる予感  香織: 防護点はオフだっけ  小畑: オフ…w ---0:39 小畑 が気合いを入れて両手で1D6を振りました 6---  小畑: ぎゃぁぁ  香織: いや、防護点はオフできる妖力だから  燐: あれ、普通防護点てオフにできないんじゃ?  小畑: よりによって最高値かYO ---0:39 GM が謎の判定で左手で3D6-2を振りました 6+4+6=16(14)---  小夜子(サブGM): 基本セット内ですね<防護点  GM: どうもダイスが上手くいかないな。まぁ、4点喰らっておいてくれ  燐: 防御能力に分類されるのは基本的にオフ不可だたような  香織: 防御、耐久力の説明みると  香織: オフできないのは+10%  香織: つまり、これしないとオフにできちゃうです  大神: あうw  小畑: 「っげほ、げほ…」残り28点、揺らめき現在5ポイント  燐: あら、勘違いだったか  GM: ですね〜できないのは追加HPと攻撃部位  小畑: そんな限定してるやつ、見たことねーw  香織: ゆえに早坂神父もロザリオのささくれで手を刺すですよ(笑)  大神: 鉤爪は健在?  GM: さて、時計を戻します  香織: ひととおり荒縄をしらべて、それから移動しましょう  小畑: 「…おぉ、痛ぇ…首ぃ折れるかと思ったけど、案外へーきなもんだな」首をこきこき鳴らしつつ。  GM: えっと、人間変身事も使えます?  大神: を〜い  香織: 「次は体育館だったな」  流河: 「……タフな先輩だ(汗」  GM: (時計はまだ戻してませんのでご安心を)  大神: 妖怪時のみですね  小夜子(サブGM): 「さすがね」  香織: 体育館て、ふだんからかたづいてますか?(笑)  小畑: 「はっはは、そーカンタンにくたばりませんわ…それにしても、次の…怪我じゃすまねーとか書いてあるぜぇ?」  GM: じゃあ、人間変身をとらないと、戻ってきません  大神: とりましたよ〜?  香織: 「そりゃ大変だな小畑、がんばれよ」  GM: じゃあ、戻って来てますね。自動的に  大神: 「小畑先輩大丈夫ですかぁ〜・」  小畑: 「…なぁ、また俺か?また俺なのか?」肩越しに、皆を振り向きw  大神: そうですかありです^^  小夜子(サブGM): 「まぁいいわ。それじゃいくわよ」  香織: 「不服なら別に燐でもかまわんぞ」  GM: さて、移動したら時計を動かしますので  小畑: ま、鉤爪なんかだしたら基本セット取れてない方が恐怖判定  GM: 普段は片付いています。普段は  小畑: 「(ボソ)…ひきょーもん…」>香織  香織: 普段は、ね ---0:43 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 5---  GM: ふむふむ♪  燐: 「(聞こえてない)つ、次いこ次」ここにいたくないらしい  香織: ごうごう  大神: 「だ、大丈夫ですよ、今度はぼ、僕が・・・・」  小夜子(サブGM): 「体育館ね……」  流河: 「つ、次行きましょう……」  GM: じゃあ、時計をセット♪  小畑: 「…無理すんな。わーった、俺がいってやらぁ…」意地張りモード発動。移動します  香織: てくてくてくてくてくてくてくてくてくてくてくてくてく  GM: 移動しました。あ、鍵は大貫さんに借りてありますので  小夜子(サブGM): カウントスターット  小畑: すったかすったか  香織: 「どうでもいいが、体育館の鍵はだれかもっているのか?」  小夜子(サブGM): 鍵はまぁ部長である私が  燐: ぴちゃ…ぴちゃ…  大神: 「部長では?」  小畑: 「確か、部長じゃなかったっけか?」  小畑: 何か、音がw  香織: 「もっているならいいんだが・・・ずいぶん用意がいいな」  小夜子(サブGM): 「私がもってるわ」指にかける  小畑: 「さっすが部長、ってトコか」  小夜子(サブGM): 「当然ね」>香織さん  香織: てくてく、そろそろ到着しないかあn  GM: 体育館ですが、やっぱり暗いです  燐: 「頼りになるわぁ」  大神: 「あ、ありがちと言えば・・・ありがちですからねぇ〜」  小畑: 「はいはい、大神照らしてね」  流河: 「……お約束、だな」  大神: 「解りましたぁ〜・・・・」って先頭に出て照らす〜  GM: 誰も人はいません。ところで…中に入るのですよね?(確認)  大神: もちw  香織: 当然入ります  小畑: ま、入るでしょうなw  流河: 入らなくてどうする。  香織: じょぼぼぼぼっと侵入  小夜子(サブGM): 「はい。入るなら鍵ね。」誰にわたしますか? ---0:47 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 1--- ---0:47 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 3--- ---0:47 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 1--- ---0:47 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 5--- ---0:47 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 5--- ---0:47 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 2---  小畑: 「…えぇっと、散らかってたりするかな〜っと」  燐: しゃかしゃかと進入  小畑: おう?  小畑: 舞さん…?  GM: 流河君だけか。運がいいのは  香織: わしゃわしゃ侵入  大神: 先頭に出たんで俺が鍵もちますね  流河: なんのこっちゃ。  小畑: けっ  GM: では、前日使っていたと思われる運動部の道具が置いてありますね  小夜子(サブGM): じゃ私は最後に侵入で  燐: 部長と一緒〜  小畑: 「…おいおい、運部は何やってんだよ?ちゃんと片付けろって…」  GM: 小夜子さんが入ると同時に、とびだが勢いよく閉まりしました  小畑: …動く?w  小夜子(サブGM): 何故か燐さんに懐かれてます(笑 っとおや  香織: 「しかし、なぜ体育館に砲丸ややり投げの槍が」  小畑: 「…っうお!?」>扉  燐: 「(びくぅっ)」  大神: まぁ先頭たって小畑の隣かな?  GM: ちなみに部活ですが……5振ったから野球部w  流河: 「なっ!?」<扉しまり  小畑: 「…っと、閉じ込められたっ!?」  小夜子(サブGM): 「あら」  GM: バットが5本、ボールが1つでていますね  流河: バットとボールかよ……  大神: 「!!!!」  香織: とびらにくさびは冒険者の基本ですね  小畑: 「…バットとか、硬球とか…」  GM: (奇数がバットでした)  小夜子(サブGM): どこに冒険者がいますか(笑  香織: 「殴られたら痛そうだな」  GM: 皆さんに向かって、器具たちがゆらゆらと動いてきているのですが……  小畑: 「………怪我じゃ、すまないかもなぁ…(苦笑)」  燐: 人はみな人生という舞台で踊る冒険者ですw  GM: -2で恐怖判定です  小畑: 「…ぅ、動いてる…!?」  香織: 「手紙にもそう書いてあったしな」 ---0:50 燐 が3D6を振りました 1+2+6=9--- ---0:50 香織 が3D6を振りました 6+6+5=17--- ---0:50 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 4+5+1=10---  香織: おーい ---0:50 小畑 が気合いを入れて両手で1D6を振りました 1---  小畑: w  燐: w ---0:50 流河 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 17---  小畑: おいおいw  シアネア(見学): w  GM: 香織さん…  大神: 基本セットある人は+3?  燐: ww ---0:50 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 6+6+3=15---  GM: 流河までw  小畑: うおい!?w  小夜子(サブGM): 成功〜  シアネア(見学): 二人もw  燐: 二人もw  香織: これっていくつ失敗扱い? ---0:50 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 2+3+5=10---  GM: +5です。でも、14以上は自動失敗だから  小畑: ファンブルじゃねーけど、失敗かよ!?  流河: …………おいおいせっかくなのに+3失敗ですか。  大神: 成功  小畑: +1失敗  GM: おっと、小夜子さんが成功したから、みんな+1ですね  香織: 14を基準に失敗度きめればいいの?  小畑: ん?  小夜子(サブGM): あ、そうなのですか  GM: あきらめないがありますので>小夜子  流河: ちがう、+4失敗だ。  小畑: なる…けど、15じゃ意味ねーw  香織: 17ふったらかんけいなーい  小畑: 恐怖表っと。  燐: −2だと成功…戦闘即応もあるし、基本で14になるからなぁ  流河: んじゃ恐怖表…… ---0:51 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 3+2+4=9---  GM: 14を基準ですね>17の人  大神: 買戻しは・・・・まだかなw?  香織: あいあい、3失敗 ---0:52 香織 が3D6を振りました 6+4+1=11---  小畑: また朦朧…  流河: 俺は13スタートなのだ。 ---0:52 流河 が優雅に、そして力強く3D6を振りました 13--- ---0:52 小畑 が気合いを入れて両手で1D6を振りました 3---  香織: 合計14,だれか表みてー  流河: 17かよぅ。  小畑: 三秒朦朧  小畑: 1D疲労、1D朦朧>14  GM: 1D疲労。1D朦朧  GM: 気絶ですかw>17 ---0:53 香織 が1D6を振りました 3---  香織: 疲労  小畑: 「……ぁ…?」ゆらゆらと動くバットを、ボーゼンと見てます。 ---0:53 香織 が1D6を振りました 5---  小夜子(サブGM): 1D分意識を失う。ですね<17  流河: ちがった、戦闘即応あるから+2だ。  香織: 朦朧  GM: 意識ある人は2回攻撃が来ますので、よけてみてください  香織: なんだかどっと疲れました  大神: 「・・・怖いけど・・・さっきほどじゃぁ」  流河: 16。  小畑: 意識な〜いw  香織: 5秒以内に攻撃きますか? ---0:53 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 5+2+1=8--- ---0:53 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 3+4+6=13---  GM: ゆっくりしてるけど…  小畑: 3秒以内には?w>攻撃  燐: 意識ある〜だから叫ぶw「きゃああああああああ」  小夜子(サブGM): 新たな癖をどう<16 ---0:54 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 3---  大神: 失敗  流河: 改めて計算した結果、癖を一つ手に入れて1Dターンもうろう  小夜子(サブGM): よけよけ  GM: 3秒後に来ます  小畑: っげ、ぴったし ---0:54 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 3+6+4=13---  香織: じゃあ喰らいます ---0:54 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 6+1+3=10---  小夜子(サブGM): あた〜り〜  香織: ダメージくださいな  燐: とりあえずよけ  小畑: 燐の悲鳴が聞こえたが、朦朧としてます〜w ---0:54 燐 が3D6を振りました 6+1+3=10--- ---0:54 燐 が3D6を振りました 3+5+6=14---  GM: 失敗した人は2D-2です。ボールは1D-1ですが ---0:54 流河 が優雅に、そして力強く1D6(人間パンチ)を振りました 3---  小畑: ダメージ下さい。  香織: 私はばっとですね  流河: 3ターンもうろう  GM: 各自でお願いします>ダメージ  燐: 流河以外はバットだっけ? ---0:55 香織 が2D6を振りました 4+5=9--- ---0:55 小畑 が気合いを入れて両手で2D6を振りました 6+5=11---  小畑: あいたたたた  小夜子(サブGM): 私もバット…  流河: 癖を一個獲得。  小畑: 9点…  香織: 7喰らった  GM: ですね>流河以外 ---0:55 燐 が2D6を振りました 1+5=6--- ---0:55 燐 が2D6を振りました 1+2=3--- ---0:55 小夜子(サブGM) が2D6を振りました 1+2=3--- ---0:55 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり2D6-2を振りました 5+2=7(5)--- ---0:55 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり2D6-2を振りました 3+2=5(3)--- ---0:55 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 10--- ---0:55 小夜子(サブGM) が2D6を振りました 6+6=12---  GM: 小夜子さん(アセ)  流河: 三秒後にきっちり朦朧から回復。  小夜子(サブGM): なんじゃそりゃぁぁぁぁぁ!!(吐血  大神: 8点か・・・・  香織: 残り36点  流河: で、攻撃が来るのか。  小畑: 「…っ!?」残り19…  大神: のこり26  小畑: 「…ったぁ…」  流河: で、俺には何が来るって?  燐: 低い…5点貰って、残りHP27  GM: 一応、生命力は残っているのか(アセ)>小夜子  GM: ボールです。ダメージは1D-1で  小畑: あ、二回か(汗) ---0:56 小畑 が気合いを入れて両手で2D6を振りました 2+6=8--- ---0:57 流河 が優雅に、そして力強く1D6(人間パンチ)を振りました 1---  小夜子(サブGM): ぎりぎりですけど(汗笑  大神: 「いっ!!!!」  流河: 0点ですがなにか?(笑)  小畑: …残り、13点(汗)  大神: w  香織: 「・・・・・・・っ」額から血を流しつつ  大神: HPは?  GM: ほら、平気な人もいるw  香織: HPは限定付いてない限りオフにならないのでは?  大神: とっさに妖怪になってたりしてw  小夜子(サブGM): はっはっはっはっはHP…1点(遠い目  流河: 「び、びっくりしたけど……だれだ、こんなへなちょこ玉投げたの?」  GM: ふらふらと動き回っていた器具たちは床に落ちました  小畑: 「…っつぅ…な、何だコレ…」肩口に2発。ふらふらっと壁によりかかり。  GM: 小夜子さん。思いっきり殴られたからなぁ…  GM: っで、また落ちてます。手紙が  小畑: 人間なら死んでるぞ…確かに、怪我じゃすまん  小夜子(サブGM): 「…げふっげふっ」咳きこんで声もでないです  大神: 「った〜!!」右肩と左足  GM: 誰かを追いかけるとき、階段を数えてはいけない。特に西館の階段で行ってはいけない。それは死へと続く危険な行為なのだ。  流河: あぁ、だれか彼女に応急処置を!(^^;<小夜子さん  燐: 「ぶ、部長!」おろおろ  小畑: 「…ぶ、ちょお…大丈夫ッスか!?」  大神: 「部長〜!!」なきなき  燐: GM、今買い戻しして応急処置してもいいですか?  小畑: 「り、燐!?確か、手当できっだろ!?」  GM: どぞ。  小夜子(サブGM): 「…正直いって…大分まずいわね。だれか治療頼めるかしら?」  大神: 買い戻したい  小畑: 小夜子さんが、まずいw  香織: ダメージも一点あたり1ゆらめくんでしたよね  GM: 買戻しはいいですよ。判定もどうぞ。  大神: 追加体力25まで買い戻して、のこり1  小夜子(サブGM): てかあそこで6ゼロは…1つ前3じゃなかったら死んでるよ(笑  GM: はい。ダメージ1点ごとに1ゆらめきです  小畑: …んっと、15点も揺らめいた(笑)残り、16ポイントw  流河: ポイントが貯まらないなぁ……  GM: HP−生命力までは死にませんから、ご安心をw  小畑: えらく揺らめいたな…ぼこられて、意識を取り戻しつつある(苦笑)  GM: 応急処置は回復値1Dです  香織: 貯金1、ダメージ7,判定1+失敗度3、7不思議で1、合計12ゆらめいてます  大神: あとは態度パック、超嗅覚、高速走行で残り1かな  小畑: っと、さらに+3か…残り、19揺らめき。  大神: やばい大神もう戦える  流河: 5点ゆらめいてる……人間変身と、追加体力を取り戻して、残り1……  大神: あと牙技能だけw  GM: 思ったよりたまったなぁ……  大神: もう余裕  流河: せんせー、俺だけ全然貯まってませーん!  燐: 現在ゆらめき8点。睡眠コントロール、応急処置、探索、忍び、空手、柔道買い戻して残り2点  大神: なんぼでもこいや〜〜〜  GM: キノセイデス  香織: 基本セット、液体の体、毒無効を買い戻し、合計6、残り6  GM: さて、手紙:誰かを追いかけるとき、階段を数えてはいけない。特に西館の階段で行ってはいけない。それは死へと続く危険な行為なのだ。  燐: そして部長に応急処置行きます  小夜子(サブGM): きてください(笑  GM: どぞ>応急処置  小畑: 人間変身と、防護点。あと、格闘とランニングに忍び、探索。残り11揺らめき。  燐: 目標値14 ---1:04 燐 が3D6を振りました 2+5+3=10---  大神: あ、ちがう残り・・・・3だ  燐: 成功  小夜子(サブGM): 良かった〜 ---1:04 燐 が1D6を振りました 6---  小畑: おお  燐: 6点回復です  小夜子(サブGM): よっしゃ。残りHP7〜  香織: もっさり回復しましたね  小畑: 「…お、手際いーねぇ…部長、大丈夫ッスか?」  GM: かなりの回復ですね  小夜子(サブGM): 「ふう…大分楽になったわ。安堂さんありがとう」  流河: 「部長、無理はしないでください」  香織: 「さて、この後も探索を続けるのか?」  大神: 「大丈夫ですか〜?」  香織: 出来れば私にも包帯撒いて♪  燐: 「いえ、別にたいしたことしてへんですから」照れ  小夜子(サブGM): 「ええ大丈夫よ。さ、次にいくわよ」  小畑: 「…ここまで来て、引き下がれるかって」  GM: まるで燐は戦場で習ったかのごとく、手際のいい応急処置を施した  大神: 「今度こそ僕が守りますよ!!」  燐: 応急処置キットもうないw  燐: 使い捨てだっけ?  香織: 衛生兵〜  流河: 俺のがあるけど<応急キット  香織: あ、使い捨てか  GM: 用務員室に行けば補給できますよ  香織: じゃーいいや、まだHPあるし  GM: 使い捨てですけどね  大神: 余裕〜  香織: 基本的に1不思議につき1応急処置かな  燐: 回復アイテムを残しつつ、補給に行くのが基本ではあるけれど。戻る途中で何かあったら最悪だし  小畑: 「…さ、行こうぜ。…意外と、バットって平気なもんだな?」<19点ダメージ受けてる人  大神: 一人一個持っとけば?  小畑: 懐中電灯とかもてません>一人一個  流河: 懐中電灯とお守り棄てることになるけど?  大神: そかw  小夜子(サブGM): お守り捨てるのはきつめかも  小畑: まさか、百鬼でこーも恐怖判定することになるとは  GM: 暗闇の修正は常に-8です。それで平気ならw>懐中電灯捨て  小畑: さりげに防護点買い戻したから、多分…平気なハズ。  GM: さて、どこに移動しますか?  小畑: <命の危険を感じた  大神: じゃあ先頭を歩こう「大丈夫、大丈夫・・・・・」自分に言い聞かせナがら  小畑: 西館、かな  大神: 階段っしょ?  燐: レーダーは妖怪時のみだからなぁ…使ったらPC恐怖判定の嵐w  小畑: 燐の頭から、アンテナにょき?w  大神: 俺鼻しか効かないw  小畑: あ、その前に変身解けるかw  GM: では、西館に移動。鍵もありますのでご安心を  燐: あ  香織: 移動移動  燐: 西館1Fに宿直室あるね  小畑: 「……次は、怪談…(咳き込む)階段か…」  香織: 「部長、このまま探索を続けて大丈夫か?」  小夜子(サブGM): やっぱり鍵は私(笑  小畑: あ、ホントや  大神: 「先輩・・・寒い・・・・」  GM: うぁ!  小夜子(サブGM): 「…そうね…いえダメよ。行くわ」  大神: 俺がもちますよ?どうせ先頭あるきますし  GM: (リアルで家鳴り)  燐: 2Fに上がる前に補給しにいかない?  流河: 大神さんが妙な台詞はいとるぞ?  香織: 「寒いときは景気づけに一杯飲るのがいいぞ」  小畑: 「…ホータイ、使い切っちまったんだろ?部長、一回宿直室よりません?」  小畑: 流河のがあるけど  香織: もしくは、小畑先輩に肌で暖めて・・・・  大神: ねんのため?  小畑: 拒否(爽)  大神: いや〜〜〜〜  GM: ある意味、周囲は寒いぞw>小畑の〜  小畑: 焼きます  小夜子(サブGM): 「切れてからでもいいと思うのだけれど…いいわあななたちで決めて」  小夜子(サブGM): あななたち→あなたたち  GM: 小夜子はNPCですので、ご意見の通り皆さんで判断を  大神: 「ど、どうします?念のためとりに行きますか?」  燐: 寄って速攻次に一票  香織: 「それほど時間もかからないだろう、寄っていこう」  小畑: 「どーせ通り道だろ?」  小畑: てくてく  燐: 「ほないこか」  大神: 「大丈夫かなぁ〜?」  小夜子(サブGM): 「そう。それじゃ宿直室に寄ってから行きましょう」  GM: 通り道ですね。西館にありますし>用務員質  小畑: 「へーきへーき。大貫さ〜ん?」  GM: 室  GM: 大貫さんは酔っぱらって泥酔中  GM: 大貫「かとり〜ぬ……ぐれ〜す」むにゃむにゃ  大神: 「勝手に持って言って良いんじゃないですか?」  小畑: 「…あ〜らら。勝手にもってっちまおうぜ…ほれ」  燐: 「お邪魔しま〜す(がさごそ)あったあった」  小畑: アイテム補給〜w  GM: 他にアイテム交換の人はいます?  香織: 「それでは階段に向かうか」  小夜子(サブGM): 「大貫さんには悪いけど貰って行きましょう」  小夜子(サブGM): 小夜子はアイテム交換なし  燐: りん は おうきゅうしょちせっと をてにいれた!  小畑: 「(…あ、体育館撮るの忘れた…ま、いいか。痛かったし、忘れてた)」  GM: 大貫「きるおぶぜ〜む」むにゃむにゃ  香織: おおっと、おうきゅうしょちせっとはのろわれていた  小畑: RPG風に…w  燐: 怖っ  GM: やな応急処置セットだw  小夜子(サブGM): …大貫さんが用務員なことがすでに恐怖なような…(笑  燐: りん は のろわれた!  小畑: 「…なぁ、大神さんの手の形が…こう…ちぇーんそーでも握ってるよーに…w」  GM: では、応急処置セットを一つ手に入れ、階段前に移動  小畑: 神官呼んで来い、神官  小畑: 「…で、何を追っかけるんだろね?」  大神: 「早く行きませんか?」  GM: 大貫「だ〜〜い」むにゃむにゃ  小畑: 怖い、怖いw>大貫さん  香織: てくてくてくてく  小夜子(サブGM): 「じゃ皆。行くわよ?」  香織: 移動移動  大神: ネタw?  小畑: 「ういっス」>小夜子  GM: ネタです。気にしないでください@大貫  流河: 「オス!」  大神: おお  燐: 「へーい」  大神: 住めば都のコスモス荘テレビでやってるよw  GM: 階段の前。相変わらず暗いです。段数は12段×2です  小畑: 「…アレか?13段あるぅ〜、ってヤツだよな…?」階段指差し。  香織: 「じゃ、頼んだぞ」ぽんと肩を  大神: 「小畑先輩?一緒に一段ずつ上りましょうね」  香織: 誰のかは書くまでも  小畑: 誰の〜?(爽)  小畑: (泣)  香織: 「今回は写真も忘れるなよ」  小畑: 「…香織。俺、お前に何かしたっけ?」  香織: 「・・・・・別に」  小畑: 「…気付いてたのか」>写真  大神: 趣味だろw  流河: ……香織って、精神的S?  小畑: 「……?っちぇ、貧乏くじだよなぁ…」  大神: 「大丈夫ですよ、僕もいますから☆」  流河: 「……俺も行きます」  小畑: 「…イマイチ頼りにならん」  GM: じゃあ、誰が誰を追いかけるか、宣言してみて  大神: 「今度は大丈夫です」  小畑: 「頼むぜ、流河…さて」  大神: 俺は先頭かな?  大神: 俺は〜〜〜〜〜?  香織: バックは海岸かお花畑でお願いします  香織: 偽小畑「きゃはははは、つかまえてごらんなさーい」  燐: あはははは うふふふふ まて〜 ははは〜つかまえてごら〜ん  小畑: 「えぇっと、『誰かを追いかける時、階段を数えてはいけない』だっけか?…誰か、逃げてくれないか?」  小夜子(サブGM): 最後尾で  流河: やめれ  小畑: すとっぷw  大神: 俺が追いかけます?  大神: ライト持ってれば大丈夫だし  香織: 「追いかけるからにはやっぱり走るんだろうな、足下には気を付けろよ」 ---1:22 接続解除しました--- ---1:22 接続キー認証中---  GM: あぁ、逃げたw ---1:22 小畑さんがやってきました---  GM: おかか  小畑: うぉう!?w  香織: さあ、追いかけろ(笑)  大神: w  燐: おか  小畑: おかですw  小畑: ただだったw  小夜子(サブGM): おかです〜  大神: 小畑を追いかけるw  GM: 小畑さんが知らない世界まで逃げたのかとびっくりしましたw  大神: 「小畑先輩逃げてください!!」  流河: なんと小畑さんが先陣きって飛び出した。  小畑: 落ちろ(笑)>追いかける  燐: さぁみんなで退室w  流河: さらにそれを追いかける(w ---1:23 大神さんが去りました--- ---1:23 大神さんがやってきました---  燐: w  小畑: おかw  香織: あるいみ狂ってます(笑)  大神: w  小畑: ほんとに追ってどーするw  GM: 小畑を流河が追いかけるでOK?  大神: 俺も追いかけたいな  香織: OKぽ  小畑: カメラを後ろ向きに構えながら  小畑: って…三人いてもムダw  大神: そか  小夜子(サブGM): み〜て〜る〜だ〜け〜  大神: でも足元見えなくない?  流河: んじゃ、追いかけながら階段を数えることにしますか。  小畑: 「おぉい、誰か写真撮ってくんね?走りながらじゃ、さすがに取れんわ」  流河: いや足下見えなくても歩数数えれば。  大神: さらにりゅうが追いかけようw  香織: じゃあ私g  燐: むしろ足元見えないほうがw  香織: 写真とってみようかな  小畑: んじゃ、香織に渡しましょう。  香織: 技能無しなんぼでしたっけ?  小畑: で、ひょこひょこ逃げる  小畑: 知力−5  小畑: >写真術  香織: あいあい、目標11  GM: さて、追いかけるはいいけど、灯りは一人しかもてないよ(ニヤソ) ---1:25 香織 が3D6を振りました 1+1+5=7---  小畑: 「あ〜ばよ、とっつぁ〜ん」階段上がりながら。  大神: 俺が持ってるんだけど  小畑: 流河に渡して、大神君は待機w  香織: 成功度4  GM: 暗闇を走るのかw  大神: Ok  流河: 「まてぇ〜るぱぁん!」(w  燐: 後ろから眺めてよう  香織: 追いかけてるところを撮影撮影  流河: というわけで懐中電灯受け取り  小畑: 馬鹿やってるウチに、取って下さいw  流河: そして小畑を追いかけつつ階段を数える。  小畑: 「……11・12っと。12だ〜ん」ですよね?逃げてる方は?w  GM: では、追いかけている人。知力で判定を  流河: 「ひとふたみーよーいつむーななやーここのえとうと……」  流河: 俺に知力判定させるか(笑) ---1:27 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 9---  香織: お  燐: おお  小畑: 成功〜  流河: 1成功  大神: お  香織: おめー  小畑: 目がよかったり悪かったりw  GM: じゃあ、次は小畑君。  小畑: うい ---1:28 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 3+6+5=14---  小畑: げふっ  GM: 視覚で判定してみてねw  大神: w  GM: って、どのしろ失敗か。  小畑: ダメダメ〜(笑)  小畑: 何故っ  小夜子(サブGM): そろそろダイスの女神が起きたかな?  GM: じゃあ、13段目を上がった流河君。上からあるものが落ちてきます  流河: ……は?  小畑: 「……お?」  GM: あるもの=小畑  小畑: あぁ!?w  燐: w  流河: うぎゃぁ!?  小畑: 「……おおおおおおおぉぉっ!?」  小夜子(サブGM): 「あらあら」  GM: 小畑君をよけたかったら敏捷度でw  大神: 待機してるけど・・・・・無理かw  燐: 偽小畑「流河さ〜ん」ハァハァ ---1:29 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 11---  流河: 避けちゃった(てへ)  小畑: 「誰だこんな状況で冷静にしてる方はぁぁぁぁっ!?」落下〜  GM: w  小畑: ぎゃぁぁぁぁw  大神: 「せ、先輩!!」  小畑: け、結局俺がダメージ受けんのかぁぁぁぁ!?  GM: 高さは3mだから……3D-3です>小畑  小畑: げふ…防護点買い戻して正解かw ---1:30 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+4+5=11---  香織: 「これはちょっと意外な展開だな」ぱしゃぱしゃ  小夜子(サブGM): 「大丈夫そうね」  小畑: 3点通り…ついに、追加HPが無くなった…w  GM: 背中を強く打ちつけた小畑。げふげふ  流河: 「あぁ先輩すいませんついっ!?」  大神: 「大丈夫ですか!?」  小畑: 「…〜〜っ!?」悶え苦しむw  GM: さて、小畑君。ちょっと思い出して恐怖判定を  大神: 駆け寄る  燐: 「先輩たちなんか余裕ですね…」>部長、香織  小畑: ひぃぃ… ---1:31 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+5+1=8---  小畑: ほっ…  小畑: 成功でっす  GM: 修正は(普通の人間で)0で  小夜子(サブGM): 「ええなんとなく…なんとなくだけれど平気な気がするのよ」>燐さん  香織: 「小畑だしな」  GM: じゃあ、階段を上っている最中、足をつかまれて引っ張られていたような気がしたのはキノセイデス  香織: 「で、今回は手紙は無いのか」きょろきょろ  小畑: 「…っげほ、ごほっ…ぶ、部長!香織!お、俺を何だと…」  GM: 階段に落ちてますね。小畑の足跡がついて  流河: 「あーあ……踏んじゃって……」拾い上げ  GM: 西館にあるトイレの一番奥の個室には入らないほうがいい。一人で入っていると必ずノックされる。それに応えてしまうと、戻ってこれなくなる。  小畑: 「…なぁ、誰かに足引っ張られたんだよ。おい、聞いてる?」  大神: 小畑から異常な臭いがしないかかいでみる  燐: 女子?男子?  流河: 「何言ってるんすか……足踏み外したくせに……」  小夜子(サブGM): 「そう。それは大変だったわね」>小畑さん  流河: 「って、そーいえば階段、13段でしたっけ?」  大神: 一段多いねw  小畑: 「…っば、幾らなんでもそこまで馬鹿じゃね〜よ!?あ、部長信じてねぇ〜だろ!」背中さすりながら。  大神: 「一段・・・・多くない・・・・・?」  GM: どちらもありますね。奥にあるのは女子ですが  香織: 「わざわざ個室って指定してあるってことは、男子トイレか?」  小畑: 「…だんだん、ヤバくなってきてるぜ…戻ってこれない、ってよ?」抗議を諦めて、手紙を読み読み。  小夜子(サブGM): 「別に信じていないわけではないわ」>小畑さん  流河: ところで、今回はみんな1ポイント、小畑さんだけ2ポイント?  大神: 「たまには僕を信じてくれても良いのに・・・・」ぶつぶつ  燐: かな  小畑: 「…もちっと心配してくれてもなぁ…(ぶつぶつ)」ダメージあわせて5ポイントたまり。  小畑: なんか、ガンガン揺らめいてるんですが…w  GM: ポイントはそのようにお願いします  燐: 3Pゆらめいてる  流河: 2ポイント  小畑: 16揺らめきたまってる…  GM: あんまり揺らめくと……秘密♪  大神: じゃあ牙と、残りの追加体力50までを買い戻して、ゆらめきは0  小畑: うぉいw  流河: 生体装甲買い戻して0。  大神: もう完全体なんだけど・・・・w  GM: さて、トイレに移動します?  大神: 俺は良いよ〜  小夜子(サブGM): 私に決定権はないで〜す  香織: 移動移動  燐: 次は女子トイレ前か〜  香織: てくてくてくてく  大神: 男子じゃないの?  小畑: 煙吹きと、痺れ煙。煙幕幻影軽業空手買い戻して、残り6揺らめき…  GM: トイレ前です。相変わらず暗い、しかも水道から水滴が落ちる音が響いています  香織: 「結局どっちに入れば・・・まぁ両方試してみるか」  小夜子(サブGM): 「じゃまずどっちからにする?」  流河: んー……男子トイレは俺が入ってみる。  大神: 「そうですね・・・・同時にやってみます?」  燐: 「うう…やな音…」  流河: 「それじゃ、男子トイレは俺が行ってみます」  大神: 「女子トイレ俺行きましょうか?」  大神: 僕だw  燐: 「変体」  燐: 「変態」  小畑: 「…燐、大丈夫か?…流河も、気をつけろよ」  流河: 「……変態」  大神: 「どうせ誰もいないでしょうし・・・?」  大神: 「勘違いしないでくださいよ〜〜〜」  燐: φ(。。)  小畑: 「どのような状況であれ、変態と言われるぞ。女子トイレは」  大神: そうかなぁ〜?  香織: 「私は異存ないぞ、好きなだけ入ってこい」  小夜子(サブGM): 「…じゃ男子が流河くん。女子が大神くんでいいのね?」  GM: 言われると思う。99%  流河: というわけで俺は男子トイレに。  大神: 「香織先輩もそう言ってますし」  燐: 100%言われるでしょう…  小畑: 「…今回は、待ってるよ」といって、男子トイレの入り口に。すぐ飛び込めるように。  小畑: 言われる、言われる。  大神: 俺行くよんw  香織: 写真とってね♪  GM: じゃあ、トイレ入り口ですが、しっかりドアになっているので、中は入った人しかわかりません  小夜子(サブGM): 依存がない。好きなだけはいってこいといったのであって変態と思わないとは言ってない罠  大神: トイレ入ったら変身・・・・解くと服が〜〜  小畑: 「…部長、新聞の隅ッコに書きません?女子トイレ潜入犯」  燐: 女子トイレに入る大神さんの写真plz  大神: ひ〜  小畑: ぱしゃ。じ〜こ  香織: 当然です♪  小夜子(サブGM): 「そうね。考えておきましょう」>小畑さん  小畑: 「はい、写真付きで(笑)」  流河: (そーいや、買い戻したからってほいほい変身できるの?)  GM: じゃあ、男子トイレから処理しましょう。時間は同時進行ね  流河: りょーかい  小畑: まだ、高校生だと思ってるのでは?  小畑: <自分  大神: あ、そう買い戻したからってすぐ変身できたりする系?  燐: 「もうここのトイレ使わへんで…」  大神: そか。  大神: じゃあ怖がりながら入ってくw  GM: できます。が、周囲は人間だと思っていてください(例えば小畑はタバコの小畑でなく、あくまで学生の小畑と認識)  大神: そんなこと言わんといて〜〜  小畑: 「…明日から、新たな七不思議が誕生するな。誰も使わない女子トイレ」  小畑: なる  GM: では、男子トイレの一番奥です  小夜子(サブGM): 「……そうはならないわよ」<新たな七不思議  香織: 液体買い戻したけど、服は相変わらず落ちます♪  小畑: 「そっすねぇ、いくらなんでもねぇ(明るく笑う)」…さて、そろそろ怪しくなってきたな  GM: 中に入ると、低く、まるで唸るような声が、聞こえるような気がします  燐: 限定ついてないものしか買い戻してない。人間変身は別だけど  流河: 「……変な音するなぁ」  GM: 「(う・・うぅぅぅぅ)」  流河: 「だ、誰かいますかー?」  小畑: 買い戻しても、そう使おうとはしないだろなぁ…  GM: 奥で、何か動くような音がします  流河: びくびくしながら、音のする方へ向かう。  GM: 一番奥の便器。そこには初老の痩せた老人が……  燐: マスター!なぜここに!!  GM: 大貫「うぅ…のみすぎたぁ…」  流河: 「お、おじいさん、こんなところでしゃがんでなにしてんですか?」  小畑: マスターかよw  流河: って大貫さんかよぅ!?  大神: wwwww  小畑: 大貫さんっ!?w  小夜子(サブGM): っふ(笑  GM: 男子トイレ、以上です  小畑: (転倒)  大神: www  香織: 恐ろしい  小畑: 終わりかよっ!?  大神: 本命〜〜〜〜〜〜  流河: 「飲み過ぎはよくないっすよ……」(せなかさすり)  GM: では、女子トイレです  香織: ゆらめき1獲得ですね  小畑: 「…流河ぁ、どした〜?」  GM: 大貫「す、すまんのぉ〜」  大神: 臭い嗅ぎながらきょろきょろ  流河: 「大貫さんが飲み過ぎて吐いてますぅ」  GM: し〜〜んと静まり返っています  小畑: 「…あぁん?(汗)」  大神: 変なにおいにないですか?  小畑: 階段でこけてる間に、移動したのかw  小夜子(サブGM): 女子トイレの匂い嗅ぎながらキョロキョロ…?あ、いえなんでもないです(笑  GM: 同時進行なので、ご注意を  大神: そか  小畑: おっとと  大神: じゃあ一番奥へ  GM: 一番奥のトイレにはいって、ドアを…閉めます?  大神: う・・・・・眼鏡を上着の学欄のなかにいれて入り口においてくる  大神: で入って閉める  GM: じゃあ、閉めると同時に  大神: もちろん夜だし・・・月例は?  GM: ドンドンドンドンドンドンドンドンドンと激しいノックが  小夜子(サブGM): トイレに入って音のした一番の奥へ移動『大神くん?どうしたの?』  小畑: ひぃぃ…  流河: 偽大神「だ、だぁれぇ〜?」  GM: 今は満月です。月は雲に隠れていますが  大神: 「(答えないといけないんだよね・・・・)」  小畑: 「…何だ?」>女子トイレ  GM: ノック音は消えました  大神: 答える  大神: トントン  香織: 「赤だと血まみれに、青だと窒息だったかな?」冷静に  大神: それはトイレの・・・・  GM: じゃあ、扉の鍵が勝手に開き  小畑: 「白だと血ぃ抜かれるとかも聞いたことあるな」  GM: 隙間から血に染まった腕がにゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜と伸びてきました  大神: げ〜  大神: その腕つかんで引っ張ろうかな?  流河: 対抗して、毛皮に覆われた腕を突きだし返せ!  小畑: それはそれで、怖いw>毛皮に〜  大神: じゃあ「ウォォォォォン!!!」って咆哮して変身解除w  小畑: …おや?  GM: これは妖術扱い♪〜  大神: そのままうで引っ張る  小畑: 恐慌ですなw  大神: え  大神: 妖術使えないw ---1:52 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+5+4=11---  小畑: 抵抗せなあかんのですなw  香織: さぁ恐がれ  GM: しかも、防御不能の増強済み♪  小畑: 凶悪な…w ---1:53 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 3+1+2=6---  小畑: うお  大神: 普通に成功w  小夜子(サブGM): あらまあっさり  GM: 1D+1のダメージ&−1で恐怖判定〜♪  大神: 3成功だねw  大神: 1D俺が振るの?  小畑: 残念です、ねぇ?  GM: お願いします>1D ---1:54 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり1D6を振りました 5---  大神: 1点通った  GM: おぉ!ダメージが通った♪ ---1:54 大神 が咆哮を上げながら鉤爪を振りかぶり3D6を振りました 3+5+1=9---  香織: ていうか大神さん、ふつうには振れないですか(笑)  GM: (笑)  小畑: 咆哮上げすぎ?w  大神: 恐怖は・・・・・1失敗?  大神: 基本セットあるのにw  大神: 基本セット関係ないですか?  GM: 人間状態なら−6という凶悪さです♪  小畑: なんと、すでに+5してあったw ---1:55 大神 が3D6を振りました 5+1+3=9---  大神: 10だから  GM: 朦朧〜1D朦朧〜♪ ---1:56 大神 が1D6を振りました 1---  大神: 1秒  GM: 1秒の間に腕はどこともなく消えました  大神: くそ〜〜  香織: 手紙わぁ?  GM: さて、中に入るならどうぞ>外の人たち  香織: てか、これは大神さん意外体験したことになるですか?  GM: ありますよ。洗面台の上に  香織: 折角だから中に入ろう  小畑: 「…大貫さんはいいとして。大神ぃ、大丈夫か?」  小夜子(サブGM): ええと…中には入ってます。ということで  香織: そして手紙発見  大神: じゃあそのまま人間に戻りつつ、上着を拾いトイレから出る  香織: さっそく読もう  GM: 一応、誰かがしたらみんなに+1ゆらめきです  香織: じゃあ、さっきの分と合わせて8ゆらめいてるなぁ  小畑: じゃぁ、7揺らめき  大神: 忍びの修正かいもどし  大神: ゆらめき0  GM: 新校舎の廊下に人型のシミがある。それは校舎新築の際に教師の手によって殺された生徒が埋められたあとである。カリカリと引っかくような音が壁から聞こえたら、振り向いてはいけない。壁の中に引きずり込まれたくないのなら。  流河: 1揺らめき  香織: 「それではさっそく振り向きに行くか」  流河: 「そんなあっさりと」<振り向きに行く  小夜子(サブGM): 「そうする?」>香織さん  小畑: 「…ま、それしかないんだがな。記事のために」  大神: 「よっと・・」上着を着ながら  小夜子(サブGM): 「そういえば大神君。なんで上着脱いでたのかしら?」  小畑: 「……変態」  大神: 「ああそう言えばトイレの中でかくかくしかじか」って移動しながら  香織: 「変なことでもしてたのではないか?」  小畑: 「いや、上着脱ぐ意味がわからん」>かくかくしかじか  流河: 「大貫のおっちゃん、どうします?」  大神: 「だから服やぶれちゃだめじゃないですか!」  GM: では、新校舎に移動。廊下は暗い&足音が響く〜  香織: 「とりあえず用務員室まで運んでおこう」  大神: だからせめて上着だけでも・・・・  小夜子(サブGM): 「ほっときなさい。彼も大人なのよ」  GM: 大貫さん、酔いつぶれていますけど、運んであげてください  小畑: 「…放り込んどこう」>用務員室  流河: 用務員室に放り込んでおこう  香織: よっぱらいはほっとけません  GM: 放置するならそのままでも良いですけどね^^  小畑: 「大人っつぅても、何か、今の学校ヤバいしな」  香織: 運びます、もとい、運ばせます  小畑: 誰だ、馬車馬の如く使われるのは  小夜子(サブGM): 「そう?ならそうしましょうか?」失敗失敗プレーヤーの行動に介入してしまいました  GM: なら、大貫さんからプレゼントをあげよう  香織: わーい  小畑: ?  小夜子(サブGM): ちぇーんそぅ?  GM: 大貫「うぅ・・・すまん…うっ!」  大神: わーい  香織: それは便利  小畑: …とれいんぴっつぁ?  大神: あぶ!!  流河: もんじゃすとーむ!?  GM: 大貫「……いや、大丈夫だ」  小畑: 「…全く、飲むのもほどほどに…」  大神: 「ところで・・・服ないっすか?」  GM: 大貫「め。、面目ない。そうだ…」  小畑: 「…吐かないでくださいよ。俺に直撃しますから」  香織: 「飲み過ぎはよくないぞ、チェイサーを用意して飲むのをおすすめする」  小畑: 「ん、何スか?」  GM: 大貫「そこの懐中電灯を持っていきなさい。普通より明るいから」  流河: まぐらいとをてにいれた。  GM: 大貫「すまんのぉ……それにしても、」くわしいな、酒匂君は」  小畑: 「お、ありがとーございます…大貫さん、ゆっくり休んでてください(危ないしな)」  流河: まぐらいと せつめい:ふつうよりあかるいかいちゅうでんとう  GM: 以降、明るさの修正は(マグライトで)+2です  GM: さて、新校舎に移動ですか?  小畑: 「……確かに、何故そこまで詳しい」>香織 とか言いつつ、新校舎ですねぇ。  大神: 移動  流河: 懐中電灯+3に、さらに+2?  小夜子(サブGM): 「さて大貫さんは置いたし…?」  GM: うぃ。今はトータルで-3修正状態です。  小畑: 「行きますか?」  香織: 「そういえば、何故私はこんなことに詳しいのだろう」  小畑: 「何じゃそら」  燐: うう  香織: 偽「やっぱりアトランティスの戦士だったからだろうか」  燐: ちょっと離席…  香織: 燐が生き返った  小畑: いってらです  GM: 関係ないが、用務員室を出る前に、時計が12回、鳴りました  香織: と思ったら〜  香織: いってらー  小畑: っと、12時か  流河: 偽「僕と香織先輩は、前世から結ばれる運命に……」  GM: いてら〜  小夜子(サブGM): いってらさーい  燐: 電話してたーよ  香織: 「思ったより時間がかかってるな」  小畑: 偽「アトランティスの戦士は、酒に詳しいんかい」  大神: 「早くしたほうがよさそうですね・・・・」  小夜子(サブGM): 「さて、じゃそろそろ行きましょうか?」  GM: 移動するなら宣言してね〜♪  大神: すいません〜〜〜〜〜  小畑: 「…なぁ、鏡のところで、同じ姿をするものが、とか…ま、良いか」時間制限か…  大神: 親にみつかりました  小畑: 新校舎〜!  小畑: おろ  小夜子(サブGM): なんと  大神: 申し訳ございません  香織: わぁ  大神: まことに  大神: なんと言って良いのか  香織: 次回からクロロホルムを用意してからセッションを(違)  大神: もうオーストラリア行くんだからとかなんとか・・・・・・  GM: じゃあ、大貫さんの看病を  大神: すいませんです・・・・  大神: お疲れ様でした  小畑: 「大神ぃ、大貫さん頼むわ」おつかれです〜  GM: まぁ、普通の親だとそういうでしょう(アセ)  小夜子(サブGM): お疲れ様でした〜  GM: 了解。CPは後でみんなで決めますので  香織: おつー  小夜子(サブGM): まぁ今回は運がなかったということで  大神: 普通はウェンチェスタンなんかつきつけながら言いません〜〜  大神: すいませんでしたぁ〜・・・・  大神: では失礼します。  流河: ウィンチェスターちがうんかい ---2:11 大神さんが去りました---  小畑: …っさて、ゲーム内制限時間が迫ってきたようなので、ちゃっちゃと行きますかw  GM: では、信仰者…じゃない、新校舎に到着  小夜子(サブGM): ウェンチェスタン?ウィンチェスター…銃?(汗  GM: ↑なぜかこの変換ばかり  小畑: 「…シミ、シミはどこだ」信仰者って出る、確かにw  GM: 捨てぷりのキャラにいたなぁ…>ウィンチェスタ  GM: 探し回ると、4階の廊下に人っぽいシミを発見  小畑: シミ見っけたら、しばらく忘れてた写真をパシャ!  小夜子(サブGM): 「…これね」  香織: ういんちぇすたーさんちは有名な心霊スポットだそーです ---2:13 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 4+2+6=12---  GM: 判定をどうぞ  小畑: ダメ〜  GM: シミですね。小畑君の写真では  小畑: 「…な〜んも、写ってないな」4失敗。技能無しだとツライわ  香織: なんでも、ウインチェスターで殺された人たちが祟ってるとか  小畑: 白い、何かが写ってたんだよなぁ…  流河: ……どないやねん(^^;  小畑: おいおいw  GM: 前はね  GM: 今は写っていません。きっと、小畑君の腕でしょうw  小畑: っま、取れなかったのは仕方あるまいw  小畑: 技能撮っといたほうがよかったナァw  香織: 「で、ひっかく音はきこえるか?」  小夜子(サブGM): ウィンチェスター婦人の無限増殖屋敷でしたっけ?  小畑: 「…背中向けないといけないんじゃないか?皆で」  GM: 今は……聞こえないような気もしなくない。というわけで聴覚判定を、>ALL ---2:15 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 2+5+1=8---  小畑: 5成功 ---2:15 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 8--- ---2:15 小夜子(サブGM) が2D6を振りました 2+1=3---  流河: −2 ---2:15 香織 がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 3+1+1=5---  小夜子(サブGM): 失敗失敗  小畑: 5…  香織: クリティカルで成功 ---2:16 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 4+6+6=16---  小畑: 2Dかw  小畑: っておひ  小夜子(サブGM): だーいしっぱい(笑  GM: 小夜子さん……  小夜子(サブGM): なにも聞こえませんよ?(笑  小畑: 香織さんので充分ですねw  香織: なんか聞こえたかな? ---2:17 燐 が3D6を振りました 1+4+4=9---  GM: じゃあ、周囲の壁から引っかいているような音を、成功した人は聞いた。特にシミのあたりから…  燐: 5成功  香織: さて、せっかくだから振り向いてみるか  香織: くりっと  流河: シミの方を振り返ってみる  小畑: 「…き、こえるなぁ…」振り向き。  燐: 戻り&ログ読み終了  小畑: おかです  GM: おかか  小夜子(サブGM): おかえりんさーい  シアネア(見学): おか〜  GM: 聞こえた人手、振り向くのは酒匂さんのみ?  香織: おかーり  小畑: 俺も振り向きます  小夜子(サブGM): 聞こえてないので〜  流河: いや、俺も。  燐: 燐も振り向きます  小畑: いっせいに…w  GM: じゃあ、みんなまとめて判定 ---2:18 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+5+6=17---  小畑: w  燐: w  シアネア(見学): w  流河: w  GM: ファンブル(アセ)  小畑: いぇあw ---2:18 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+1+6=12---  燐: ここは「w」で1000を目指すスレになりました  小畑: 多い、多いw  小畑: そして、ファンブル表?w  小夜子(サブGM): 2CHですか(笑  GM: 朦朧になっても、問題なしw  小畑: っち(笑)  小畑: 「…この不思議は、スカ?」  GM: えっと、一応、もう一度やっておきますか(アセアセ)  小畑: まだ見てますw ---2:20 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+2=11---  香織: 「音だけはするな」  GM: ファンぶったから、誰か一人を代表にしましょう。  流河: 「はずれ?」  小畑: 「つまんね〜の」  小夜子(サブGM): 皆が振り向くので今度はふりむきましょうか  GM: じゃあ、小夜子さんを対象に  小夜子(サブGM): はーい ---2:21 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 2+2+3+3+5=15---  GM: 小夜子さん、1Mほど壁に近づきました。吹っ飛んだとも言う  小畑: ぬ…引き寄せかっ  小畑: 「っ部長ぉっ!?」  GM: しくしく(かべまで1Mで計算してた人)  燐: 部長を掴んでる燐はいったい  小畑: 部長を掴む  小夜子(サブGM): 「!?」ひっぱられ〜  流河: あわてて小夜子さんの腕を持って引きずり返す。  小畑: 15とはw  GM: 壁にぶつかる直前で止まりました。一応、恐怖判定をしておいてね>小夜子  小夜子(サブGM): ういっす ---2:23 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 3+5+3=11---  流河: 15÷8で端数切り捨て……1(w  小夜子(サブGM): 問題ないです  香織: 「なんなんだ・・・いまいちわからない不思議だったな」  小畑: あと1なのにw  燐: ←ほとんど最初から部長掴んでた人w  GM: 修正は0ですから成功  小夜子(サブGM): 「ありがとう助かったわ。安堂さん。小畑君」  GM: 一緒に引きずられますが、別に問題なし>掴んでいた人  燐: 端数分は燐の重さですと言ってみる  小畑: 「…っふぅ、いえいえ…大丈夫ッスか、部長?」  GM: たぶん、そのおかげでしょう  小夜子(サブGM): 「そうね壁にもぶつかってないし…問題ないわ」  GM: では、恒例の手紙ですが、  燐: 「び、びっくりしたああ〜」  GM: 真っ暗な踊り場にある姿見は何がうつるかわかったものじゃない。3階の踊り場など、その代表だ。ひかりを照らすなら背後を照らせ。映し出されるのは未来の姿だ。正面に照らすと、闇の姿が映し出される。    GM: 壁に貼り付けてありますね。さっきまではありませんでしたけど  香織: はがして持っていこう  小畑: 「へーきか?…ま、引きずり込まれなかったから、良し、かな」  燐: 「これは…どっち照らしたんがええんやろ?」  小畑: 「…正面、かな?」  香織: 「そもそも三階の踊り場って、三階へ続く踊り場なのか、四階へつづく踊り場なのかどっちだ」  小夜子(サブGM): 「まかせるわ」  香織: 「私は未来の姿に興味があるがな」  GM: 鏡がおいてあるのは、4階に続く踊り場です。  香織: 正面からだと訳の分からない液体が映りそうで(笑)  小畑: 「へっ、未来なんて見ても面白くねーよ…」  小夜子(サブGM): 「姿見があるほう。でいいんじゃないかしら?」>酒匂さん  流河: 「未来なんか、知っちゃうとろくな事にならない気がするんすよね……」  小畑: 「…闇の姿、ってなんだろな?」  小畑: ま、ワカランでもないがw  香織: 「さぁな、行ってみれば分かるだろう」  燐: 小畑の場合:未来→借金苦で首吊り 闇→燐に愛想つかされる  小畑: 「…だな。三階だから…」てくてく  小畑: ……どっちも見たくねぇ…(汗)  小夜子(サブGM): 「じゃそろそろ行く?」  流河: 「行きましょう……」  香織: てくてくてくてくてくてくてくてく  燐: てけてけてんてん  香織: 「で、これがその鏡か」  小夜子(サブGM): はやっ(笑  燐: 「みたいやね」  小畑: 何か、違う音楽がw  小畑: 「さ、どっち照らす?」  小畑: >正面、背後  燐: 「両方?」  GM: 鏡は窮屈そうにみんなをうつしています  GM: 両方は……どうなるかなw  小畑: 「どーせいっちゅーねん」>両方  香織: 背後いこー  香織: 私は背後いってみます♪  燐: 「前見てから後ろ見るとか」  流河: ……とりあえず、背後から、かなぁ?  燐: 「逆でもええけど」  燐: とりあえず背後ー  小畑: 「…ま、溜めそう」  小畑: 試そう  小畑: じゃ、背後で。  小畑: ぺかー  燐: ぴかちゅう  GM: 背後ですね。ということは……  小畑: らいちゅう〜(進化)  燐: 未来未来  GM: 壁(白)にスクリーンのように映し出された姿があります  小畑: 「…お?」  燐: わくわく  小畑: さて…  流河: なにがでるかな、なにがでるかな  GM: 頭から大量の血を流し、ほとんど砕けている状態の小夜子部長の姿が!!  小夜子(サブGM): 「………」  流河: ぎょわーっ!?  小畑: 「…っんぁあ!?」  GM: 小夜子さん以外、  小畑: ぶちょーっぅ!?w  燐: 「きゃあああああああっ!?」思わず悲鳴  GM: 恐怖判定を-2で  香織: 「これはヘビーだな」 ---2:34 燐 が3D6を振りました 5+2+4=11--- ---2:34 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 8--- ---2:34 香織 がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 2+4+4=10--- ---2:34 小畑 が気合いを入れて両手で3D6を振りました 1+3+6=10---  香織: 成功  燐: 惜しい。1成功  小畑: 2成功か  小畑: ちゃう、3や  流河: 成功  香織: ところで生化学とかもってるんですけど  燐: これで6かなぁ  香織: 人体の解剖として正確ですか?  GM: うぃうぃ?>生化学  小畑: 「…これが…未来だぁ…?」部長をちらり  小夜子(サブGM): 沈黙。目が虚ろ  流河: そーいうのはどっちかというと医師だよ  GM: 正確ですね。まるで頭を強く叩きつけたような状態です  香織: 故にGMに確認(笑)  流河: 生化学って言うのは、そーいうんじゃないんだよぅ  小畑: 「……あ、の…部長?」  GM: 小夜子さんは一番後ろにいます。で、鏡にも変なものが映っています  小畑: む ---2:36 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+6=11---  GM: 生命力-5で抵抗してみてください>ALL  小畑: げ ---2:36 燐 が3D6を振りました 2+4+4=10---  小畑: 意思、入りますよね?  香織: 「しかし見事な砕けっぷりだな、頭蓋をここまで砕くのは大変だぞ」 ---2:36 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+5+5=14---  小畑: げふっ  GM: 入りますね  燐: 3失敗 ---2:36 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 11---  小畑: ダメ、5失敗  流河: 無理無理。  小畑: 「…そんな、冷静に」  流河: 6失敗  香織: おっと、この不思議と恐怖判定で10ゆら  小畑: お、9揺らめきだ  GM: 失敗した人は身動きができません  小畑: げ  燐: この判定はゆらめきP増えるの?  流河: 5揺らめき  小畑: 「……っ!?」  GM: 香織さん。金縛りの抵抗をお願いします  燐: 身動き取れない、か。睡眠コントロールは関係ないねぇ…  小畑: ?  GM: 返事が……ない?  香織: ごめ、トイレいってた  小畑: おかです  香織: んで、アレって何で抵抗でしたっけ?  小夜子(サブGM): 香織さんどないしたんやろ?っとおおおかっす  GM: では、金縛りの抵抗を  小畑: 生命力だそーです  小夜子(サブGM): 生命ー5で  GM: 生命力です。修正は-5  香織: できるかい1 ---2:40 香織 がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+3+5=9---  小畑: 全員、固まっちまったか(汗)  香織: 2失敗  小夜子(サブGM): では。ゆっくり、ゆっくりと階段を上っていきます。虚ろな目をしながら  香織: 金縛りって、確か効果時間長いんだよね  小畑: 「…っ部長!?」  小畑: 未使用CPは、使えますか?  GM: かちんと固まりました。ルール上は喋れませんが、今回は喋れますw  香織: ここは1CP使っておくばしょかな  小夜子(サブGM): 「…七不思議最後の物語は「サヨコ」が屋上から飛び降りて終わる。」  GM: ここでは勘弁を。ある程度簡単に解けますし  小畑: 「……さ、よこ…?部長!?」  小畑: っく  燐: ちなみに部長掴んでたままの燐は…?w  小夜子(サブGM): 「…彼女の本当の気持ちを伝えない限り、「サヨコ」は頭から落ちるのだ。」  香織: 小畑さん、今からなたは小畑さよこです!  小畑: 俺かっ!?  香織: さあ、飛び降りましょう♪  GM: 掴んだままですが、簡単にふりほどかれます  流河: 偽小夜子「さぁ誘おう、新たなる世界へ!」  小夜子(サブGM): 「…あなたたちはすでに知っている。彼女の本当の気持ちを知っている。」  小畑: 「……本当の、気持ちぃ…?何言ってんすか、部長ぉ!」  燐: そのまま引きずってくれたらよかったのにw  小夜子(サブGM): 「…もし、わからないのなら、七不思議は繰り返される。」  燐: 「ぶ、部長…?」  小畑: 燐も落ちちゃうのか(汗)>引きずる  小夜子(サブGM): 「…あなたたちがつくった最初の女児に「サヨコ」と名付けろ。「サヨコ」が再び物語に関わらせろ。」  小畑: 「……え……」  小夜子(サブGM): 「…七不思議は繰り返される。七不思議が終わるまで、永遠に繰り返される。」  香織: 「何をいっているのか分からないが・・・・」  小夜子(サブGM): 「…なお、このことに関し、あなたの記憶は封印される。」  小畑: 「……ぶ、ちょう…?」  小夜子(サブGM): 以降沈黙。ゆっくり屋上へ歩を進めます  GM: ゆっくりと階段を上る小夜子。みんなは彼女の姿が見えなくなるまで、その足を進めることができなかった  小畑: 「…おい、待て…部長、待てよぉ!何なんだよ、一体!?死にてぇのかよ!?」  燐: 「部長おおおおおっ!」  小夜子(サブGM): じゃわたしは展開が変わるまでのんびりしてます(笑  GM: さて、屋上の扉が開いて、彼女が見えなくなると、金縛りはとけます  流河: 「繰り返される……小夜子……本当の気持ち……真実……?」  流河: 「くそ、部長!」ダッシュ!  小畑: 「…う、ごけ…何で…!?動ける!?」  香織: 「くっ」屋上へダッシュ  小畑: 「部長!」  GM: で、刑部の言葉を思い出します。  小畑: ダッシュダッシュ…?  GM: 刑部「みんなにちょっと手伝ってもらいたいの。この本が語りたかったことを調べてほしいの。本を読む?ううん。ちがうの。『体験』するのよ。成功報酬でお金も出るから、結構いい話よ。金額?600(万)出るから、一人頭100(万)ね。そう、受けてくれるの。ありがとね」  小畑: 「…お、さかべ…さん…?」  GM: はい。それでは皆さん、知力判定を  小畑: 「…本が、語りたかったコト…」 ---2:48 燐 が3D6を振りました 6+5+4=15--- ---2:48 香織 がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 1+4+1=6--- ---2:48 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 6+4+6=16---  燐: きゃー  小畑: げふtぅ  小畑: 香織さんが良いなぁw  GM: 酒匂さんは不必要でしょうけどねw ---2:48 流河 が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 11---  香織: クリティカルになったっけ?6て  燐: 香織期待age  小畑: 記憶か?  流河: 1失敗(;;)  小畑: がぁぁ、16ってなんじゃい  燐: 知力16ならくりっとだね  香織: んじゃクリティカル  香織: どうなるんでそ、わくわく  小畑: …むぅ、目が悪いぞーw  燐: どきどき  燐: 怒気怒気  小畑: 怒ってる怒ってる!  流河: (好奇心は猫を殺す……?)  香織: 沸く沸く  燐: 土器土器  小畑: …w  GM: 成功した人、しっかりと思い出してください。あなたたちは妖怪で、本来、ここの住人ではないことを  燐: @捏造土器  小畑: …あかーん、何でそんな重要なコト重いだせんのよー  燐: 香織しかいない罠<成功した人  GM: 失敗した人、ちょっと自信ないけど、あなたは人間やないと思い出す  香織: ズギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥンと凄い勢いで思い出しました  香織: 「とすると、部長はこの本の住人か・・・それとも・・・」  流河: 「俺……は……なん、なんだ……? ひと、じゃない?」  燐: ショボォォォォォォォォォォォォンと嫌な勢いでなんとなく思い出しました  香織: とりあえず屋上までダッシュ  小畑: 「……あ…」  香織: 「くそ、大神なら簡単に追いつけるものを」  流河: (いや、まさか……刑部さんとかいうおちはないよなぁ……<小夜子さん)  GM: とりあえず、時計はここで止める。25分の余裕を持ってw  小畑: 「…いいさ、人外っつーんなら…人間の限界超えてみろぉぉっ!?」ダッシュ!  流河: とりあえず、部長を追うのが先!  小畑: やっぱ、時間的にゃそれかw  燐: さて、正解はなんだろう  小畑: 彼女ってのは、誰でしょうね。  GM: さて、屋上まで来ると、小夜子さんがフェンスの向こうに。  流河: (刑部さんの設定とかがちょくちょく気になってるんだが……今回は関係ないか?)  GM: さらに、1匹の大きな獣がいます  小畑: 「ぶちょ…っ!?」  小夜子(サブGM): 「……」虚ろな目で見つめてみましょう(笑  小畑: 写真の、アイツかっ  流河: 「あれは……!?」  燐: あ、GMGM。もしくはサブマス  GM: はい?  小夜子(サブGM): はい?  小畑: 「部長、危ねぇっ!?」  燐: 小夜子(サブGM): 「…あなたたちがつくった最初の女児に「サヨコ」と名付けろ。「サヨコ」が再び物語に関わらせろ。」  香織: そうそう、思い出したのはイイですけど、能力はやっぱり買い戻した分だけ?  燐: これって文法おかしいんだけど、たんなるミス?それとも…?  小畑: 「サヨコ」を ?  GM: 最後に買い戻しをするなら、今のうちにどうぞ  香織: 小夜子が  香織: だから  香織: やっぱり関わらせた本人が小夜子さんなんでしょう  GM: うよ?>文法がおかしい  小夜子(サブGM): すいませんコピペなのでGMに効いてください(笑  小畑: 「サヨコ」が再び〜ちゃうて、「サヨコ」を再び〜 じゃないのかって?  小畑: こと  流河: (やっぱ、刑部さんなのかなぁ?)  小夜子(サブGM): 効いて→聞いてだ  香織: 歴代の小夜子さんがいるならそれでOK  小畑: 買戻しなら、しちゃう。  GM: 七不思議最後の物語は「サヨコ」が屋上から飛び降りて終わる。彼女の本当の気持ちを伝えない限り、「サヨコ」は頭から落ちるのだ。あなたたちはすでに知っている。彼女の本当の気持ちを知っている。もし、わからないのなら、七不思議は繰り返される。あなたたちがつくった最初の女児に「サヨコ」と名付けろ。「サヨコ」が再び物語に関わらせろ。七不思議は繰り返される。七不思議が終わるまで、永遠に繰り返される。なお、このことに関し、あなたの記憶は封印される。←送った本文  GM: 間違ってはいませんね>「サヨコ」が再び〜  燐: なるほどね  小畑: 追加HPと、毒ガスの体。飛行に買戻し  香織: 思うに、歴代のサヨコさんがここで謎を戸解けず(解いて貰うことができず)  小畑: あ、そっか…  香織: 何度もくりかえしてるのでは?  小畑: …つまり  流河: (やっぱ、刑部さん……なのか?(汗 いやしかし……)  小畑: あ、残り3揺らめき  小夜子(サブGM): ぬぼ〜ん  小畑: あ、アカン。頭ん中ぐちゃぐちゃになってきた  流河: (5揺らめき……防護点と妖術を買い戻すか イクシードまでは行けなかったな)  香織: 人間変身、態度パック、来歴を買い戻し、残り2  GM: さて、大きな獣(3尾の狐)ですが、  香織: ああ、来歴買い戻しても1年しかさかのぼれないんだっけ  GM: 狐「汝ら、ご苦労であったのゥ」  GM: ですね>一年しか  小畑: 「…おい、何だてめぇ…部長をどうするつもりだ!」  小畑: 煙草を用意。  GM: 狐「もちろん、贄としていただくだけだが?」  流河: 「そんなこと、させるかよ!」  小畑: 「…させねーよ」  燐: とりあえず買い戻しは、基本セット、防護点、鋼の体、オーバーヒート、ヒートナックル、展開式増加装甲。これで残り0  小畑: おお、いっきに…  香織: 液体作成も買い戻しておこうかな  GM: 狐「させないと思うだけでできるのかえ?くくくくくく」  燐: 元々ゆらめきすくないから、これだけ…  小畑: 「もちろん…力ずくでも、させねーよ!」  小畑: 「てめぇ、何モンだっ!?」  流河: 俺が一番少ないぞ<ゆらめき とりあえず、通常モードにはなれるが……  小畑: ダメージくらいまくったせいで、多分一番多い  香織: 「そもそもこの本は一体なんなのだ」>狐  小畑: 「…本…」  GM: 狐「汝のようなものに名乗るほど、低俗な名ではないぞえ」  流河: 「……本?」  GM: 狐「本?」  小畑: 「んだぁ…どーぶつ風情が…」  流河: (あぁ、こいつも本に書かれた出演者に過ぎないのか?)  香織: 「そうか、分からないならいい、消えろ」  燐: 吸殻風情が  GM: うぃ。あくまで本にかかれているだけですから、本と言われても答えられないw  小畑: 忘れてるもーんw>吸殻  GM: さて、皆さん  小畑: うい  小夜子(サブGM): ちゃらちゃっちゃっちゃ(効果音  流河: はい?  燐: なんざんしょ  GM: 刑部「みんなにちょっと手伝ってもらいたいの。この本が語りたかったことを調べてほしいの。本を読む?ううん。ちがうの。『体験』するのよ。」  香織: アイキャッチ?(笑)>小夜子  小畑: で、体験してますな。さっきのセリフが、語りたかったコトなんでしょうか?  GM: この言葉どおり、語りたかったことを、  小夜子(サブGM): いやクイズ出題の時の音だと思ってください(笑  GM: いえいえ、語りたかったことは隠されております  流河: (部長の親も、今のオレ達の立場で七不思議を体験した……のか?)  小畑: クイズなのか…w  小畑: ふぅん…  GM: 一つ、ヒントをあげましょう  小畑: あなた達は、知っている、とか…ヒント?  GM: この物語は、小夜子さんの日記です。日記を読むと、この世界に引きずり込まれたのです  小畑: 日記、なのか  燐: さて、ログ読み返すかw  流河: 待て待て、ここで死ぬのなら、それが日記に書かれているのは変だろ。  GM: 小夜子さんが死ぬ前日に書かれたものなので、今回の出来事どおりのことがあったかは定かではありません  流河: なんだ、違うのか。  小畑: 先ほどのセリフが、小夜子さんが書いたなら…「サヨコ」のことを、彼女って言ってる…?  香織: 刑部の本当の気持ちならもの凄くよく分かるのにね  小畑: うん、で、記憶も封印されたのか…  燐: 小畑はんの本当の気持ちならもの凄くよく分かるのにね  GM: 小夜子さんはある言葉を隠して伝えたかったのですが……  小畑: 何故っ  GM: さて、その言葉は何でしょうかね?  流河: 事実を見極めたい、とかゆってたなぁ……  GM: 聞きたいことや再度出してもらいたい情報があれば答えますよ  小畑: …言葉では、いってませんよね?小夜子さん  小夜子(サブGM): あ。私の台詞は微妙な上に遠まわしなので気をつけてください(笑  小夜子(サブGM): 行ってませんね。行動指針はそれでいきましたが  GM: 直接は言ってませんね。隠してもらってますし  小夜子(サブGM): 行って→言って  流河: 行動指針……? PLの行動には介入しない、自分はオレ達の決めたことに従う……とは言ってたけど。  GM: これから小夜子さんは頭をつぶされるのか…(ぼそ)  小夜子(サブGM): それはNPCとしてPLがしなきゃいけないことですから関係ないです(笑  小畑: あかん、やらせん  燐: 発言すると画面が元に戻ってしまってログ検索が面倒なので、今までしゃべった台詞を全部w  GM: そこまではむりだ〜w>発言全部  小夜子(サブGM): 特に重要な台詞はなかった、とだけ言っておきます(笑  燐: むう  流河: ……この出来事を、新聞という形で発行すること、とかだったらイヤだなぁ。  小畑: 鏡、イチョウ、体育館、階段、トイレ、踊り場鏡、サヨコの飛び降り…?  小畑: 最期の七不思議って、一体…?飛び降りるってことじゃなかろ?  流河: 頭を潰される……小夜子が、頭を潰される……?  香織: 狐はそもそも何者だよ  流河: 飛び降りて死ぬと、繰り返される……  GM: 狐はあまり深く考えなくても大丈夫ですよ  流河: ……まさか、俺らが小夜子の頭をかち割れってんじゃなかろうな?  小畑: 7つ目…関係ないのか…?  香織: ええい、飛び降りて死ぬから繰り返されるんだ、飛び降りる前にとどめをさせ〜  流河: 俺はそう思ったんだが……<飛び降りる前にとどめを  GM: 相楽くんですかw>飛び降りる前にとどめ  小畑: 彼女の本当の気持ちを、伝える…なんやねーん  小畑: 他殺されるのか…w  小夜子(サブGM): まぁ今回のキーワードは七不思議、ですね。なぜ手紙があったのか?本の中の世界に  小畑: 手紙、っつぅからには、誰かから届けられた?  GM: そんなことがあったら、大貫さんがチェーンソーをもって暴れます>他殺  流河: 小夜子さんが、書いてあった? いや、カメラに写った白い影は、何だ?  小夜子(サブGM): 手紙が意味することは?いやそれよりも何故手紙を送る必要が?  流河: 手紙を書いたのは、小夜子?  小畑: …七不思議を、体験  GM: 小夜子ですね  GM: 七不思議(最初の導入含めると8)、もう一度出しますね  流河: 小夜子さん、まさか最初から自殺するつもりだったとか……ないよね?  小畑: 意味…俺らに、七不思議に誘導して…体験させたなぁ  香織: で、大貫さんが不思議にカウントされてないのは何故だ  燐: …あれ?  小畑: そら、想ったけど…自殺したかったとか?  小畑: ?  燐: GM: 今から始まる物語は、10時15分に大鏡の前たつことから始まる。物語の時間は短い。同じ姿をするものが、同じ時刻を映し出した時に終わりを告げる。 GM: 首吊りの木を知っているか?校庭のすみにある大きなイチョウの木だ。たった一人で木の下から覗き込むなんてことはやめておくんだ。今まで首をつった人たちが仲間を求めて君を引きずり込む。縄を落として首に巻きつけるのだ。 GM: 体育館では片付けを忘れはいけない。夜中になると使われていたことを思い出し、道具たちが勝手に動いてしまうのだ。それに巻き込まれると、怪我ではすまない。  燐: GM: 誰かを追いかけるとき、階段を数えてはいけない。特に西館の階段で行ってはいけない。それは死へと続く危険な行為なのだ。 GM: 西館にあるトイレの一番奥の個室には入らないほうがいい。一人で入っていると必ずノックされる。それに応えてしまうと、戻ってこれなくなる。 GM: 新校舎の廊下に人型のシミがある。それは校舎新築の際に教師の手によって殺された生徒が埋められたあとである。カリカリと引っかくような音が壁から聞こえたら、振り向いてはいけない。壁の中に引きずり込まれたくないのなら。 GM: 真っ暗な踊り場にある姿見は何がうつるかわかったものじゃない。3階の踊り場など、その代表だ。ひかりを照らすなら背後を照らせ。映し出されるのは未来の姿だ。正面に照らすと、闇の姿が映し出される。  燐: 7つあるぞ…?  小畑: …7個  流河: 大鏡、銀杏、体育館、13階段、トイレ、壁のシミ、踊り場の鏡……  小畑: あ、シミ忘れてた…  小畑: 七不思議は、終ったぞ…  燐: 小夜子の飛び降りという因子はなんだ…?  GM: 順番は違いますが  流河: 待て、待て、待て。小夜子さんは、踊り場の鏡に姿を映したとき、どっち向きに映した?  小畑: サヨコさん、背後じゃなかったのか?  GM: あぁ、文字が多くて一度には無理だw  GM: 今から始まる物語は、10時15分に大鏡の前たつことから始まる。物語の時間は短い。同じ姿をするものが、同じ時刻を映し出した時に終わりを告げる。  GM: 首吊りの木を知っているか?校庭のすみにある大きなイチョウの木だ。たった一人で木の下から覗き込むなんてことはやめておくんだ。今まで首をつった人たちが仲間を求めて君を引きずり込む。縄を落として首に巻きつけるのだ。  GM: 体育館では片付けを忘れはいけない。夜中になると使われていたことを思い出し、道具たちが勝手に動いてしまうのだ。それに巻き込まれると、怪我ではすまない。  GM: 誰かを追いかけるとき、階段を数えてはいけない。特に西館の階段で行ってはいけない。それは死へと続く危険な行為なのだ。  GM: 西館にあるトイレの一番奥の個室には入らないほうがいい。一人で入っていると必ずノックされる。それに応えてしまうと、戻ってこれなくなる。  GM: 新校舎の廊下に人型のシミがある。それは校舎新築の際に教師の手によって殺された生徒が埋められたあとである。カリカリと引っかくような音が壁から聞こえたら、振り向いてはいけない。壁の中に引きずり込まれたくないのなら。  GM: 真っ暗な踊り場にある姿見は何がうつるかわかったものじゃない。3階の踊り場など、その代表だ。ひかりを照らすなら背後を照らせ。映し出されるのは未来の姿だ。正面に照らすと、闇の姿が映し出される。    GM: 七不思議最後の物語は「サヨコ」が屋上から飛び降りて終わる。彼女の本当の気持ちを伝えない限り、「サヨコ」は頭から落ちるのだ。あなたたちはすでに知っている。彼女の本当の気持ちを知っている。もし、わからないのなら、七不思議は繰り返される。あなたたちがつくった最初の女児に「サヨコ」と名付けろ。「サヨコ」が再び物語に関わらせろ。七不思議は繰り返される。七不思議が終わるまで、永遠に繰り返される。なお、このことに関し、あなたの記憶は封印される。  燐: …なんの順番が違うんだろう  GM: (ニヤソ)>燐  小畑: …いいポイント?  GM: いいポイントです。  小夜子(サブGM): あぁ確信犯だ(笑  流河: ……今年出来たばかりの新校舎に死体が埋まってるなら  流河: それは、犯人も被害者も、この本の中の時間に、リアルタイムに生きているはずの人間、ということになるんじゃないか?  小夜子(サブGM): ぴんぽんぱんぽ〜ん  小畑: …あ  流河: つまり、小夜子さんは、殺されて壁に埋められた、のか?  流河: 教師に、頭をかち割られて。  小畑: あのシミが、小夜子さん?  流河: そういうことなんじゃないかな?  小夜子(サブGM): 皆様にお知らせいたします。この後小夜子は「頭を」つぶされて死にます。  小夜子(サブGM): ぴんぽんぱんぽ〜ん  小畑: おい、頭を強調したぞ!w  流河: つまり、彼女は自分を見つけて欲しいんじゃねーのか?  GM: 大体ヒントは出尽くしましたね>サブGM  小夜子(サブGM): そうですねぇ…>GM  小畑: く…  流河: ……あれ、違う?  小畑: 小夜子は、何モンだ?書いた日記の通り、死ぬのか?  小夜子(サブGM): じゃ最後に一言だけ。小夜子は「全てを知っていました」無論自分の死に方も。そしてGMが言った「暗号」。以上です  GM: 日記を書いたのは死ぬ前です。死ぬとはわかっていません  GM: まぁ、死ぬだろうとは思っているでしょうけど  小夜子(サブGM): 小夜子じゃないけれども固定観念にとらわれたらいけませんよ〜  燐: 「まだ死にたくない」  GM: あ  小畑: カシラ文字!>?  小夜子(サブGM): その心は?  燐: 頭文字の並べ替え  小畑: い・く・た・だ…  香織: それはさっきから試してるんだけど  小畑: に・し・ま  GM: 正解です。その言葉を小夜子さんに伝えてあげてください  小畑: ま・だ・し・に・た・く・な・い!!  燐: 2ch  燐: 万歳  燐: 縦読み  燐: マンセーw  流河: 縦読みはねーよ!(;;)  香織: あ、ひらがなに直す必要があるのか  小畑: っく、燐に一歩送れた…(がっくり)  小畑: 遅れた  燐: 「部長…」  GM: では、その言葉を燐(本の中の)の口からどうぞ  燐: 「『まだ死にたくない…』」  小夜子(サブGM): 目に光が戻ってきます「私は…」  燐: 「部長の言いたいことは、コレなんやな…?」  小畑: あの手紙で…回りくどい、伝え方してたんだな  GM: その言葉を聞いた小夜子さんですが、驚いたように意識が戻っていきます  香織: 普通に伝えてくれ〜  小畑: 「」忘れたw  小夜子(サブGM): 「私は…知ってしまった・・・だけど…死にたくなかった…もっと…生きていたかった…」涙ボロボロ  GM: 小夜子さんは崩れるように、その場に座り込み…  小畑: 「…部長…」  香織: 「知ってしまった、とは?」  小夜子(サブGM): さ・て・と  GM: 力を借りていた人と分離しますね  流河: (推理小説のダイイングメッセージやないんやからさぁ……(笑))  小夜子(サブGM): PL口調でいきますが七不思議の内容全部ってことで>香織さん  GM: はっはっは〜  小畑: はは…ココで、出てくるかw  小畑: 全部知ったら、死ぬってか  GM: ダテに16レベルの記録持ち主ではありません@小夜子>ダイイングメッセージ  小夜子(サブGM): 白葉「ふうやれやれ…」  流河: …………だから、狐だった?  小畑: 並び替えてたんだけど、メモ帳に書き込んでたのは失敗だったw  香織: やっぱり七不思議全部知ったら死ぬんですか  小畑: 「……白葉…何、やってんだよ」  GM: いえいえ、七番目に書いてあるとおりです  小畑: 未来の姿でも見たか  小夜子(サブGM): 白葉「詳しい話は後でいいかな?」>小畑さん PLもよくわからないんで(笑  燐: (本の中でないどこかの学校の壁の中でまだ生きてて、「まだ死にたくない」って助けを求めてるってーオチはハッピーエンドを望みすぎ?w)  GM: 七不思議最後の〜(中略)〜もし、わからないのなら、七不思議は繰り返される。〜(後略)〜七不思議が終わるまで、永遠に繰り返される。なお、このことに関し、あなたの記憶は封印される。  小畑: 「…はいはい。まずは…」  小畑: おろろ  GM: 狐 ---3:38 小夜子(サブGM) が3D6を振りました 2+3+6=11---  小畑: 狐、まだいるんですかな?  GM: 狐「贄が・・・生贄が自我を戻しただと?」  GM: いますよ〜  小夜子(サブGM): よし相手が狐でも問題なし。  香織: 「と、いうよりどこから沸いた」>白葉  GM: 白葉さんに戻っておいてねw>サブマスター  小畑: 「………おい、そこのえらそーなの。てめーをぶっ飛ばしてからだ…」  小夜子(サブGM): 「ま、そゆこと。ご苦労様」>狐 ---3:40 【小夜子(サブGM)】から【白葉(サブGM)】になりました---  小畑: どーやら、狐をぶっとばしたいようですw  燐: 「実はシラミとかダニとか?本とか沸いてそうやし」  燐: >しらはん  GM: 狐「……ゆるさん、許さんぞ!貴様ら!」  GM: 狐「貴様らを代わりに喰ってくれるわ!」  小畑: 「へっ、食えるモンなら喰ってみろ!」  香織: 「お前は所詮登場人物だ、さっさと消えろ」  GM: 狐「ゆるり、ゆるりと恐怖を味合わせて喰ってくれる」  白葉(サブGM): 「その話は後でね」>香織さん  GM: あ、小夜子さん、気絶してますので、ご安心をw  小畑: よしよしw  GM: さて、戦闘ですけど、  白葉(サブGM): 「失敬な(笑」>燐さん  小畑: シラミ…w  GM: 一番近いのは白葉さんだけど、フェンスが間にw  白葉(サブGM): さてこっそり小夜子さんでいただいたゆらぎで能力解放〜  燐: GMGM  GM: 他は6M離れてます。さて、イニシアティブダイスにしましょう  GM: あい?  燐: この戦闘でダメージ受けた場合、ゆらめいちゃったりする?  流河: あー、結局俺イクシードできんからみんなガンガッテください(w  GM: いえ、もう貯まりません。七不思議は「終わった」のですから  小畑: 物語の登場人物もくそもねーってか…って  燐: うーん、とすると時間かかるかもなぁ  GM: あ、そうそう。ゆらめきが残っている人、います?  白葉(サブGM): フェンスごと切りますかね  小畑: 3揺らめきほど  香織: 一応使い切りました  流河: 1揺らめきほど。  燐: 使い切っちゃった  白葉(サブGM): へーい4ほど  GM: 使い切れない場合、ちょっと修正があります(今はないけど)  小畑: げろろ  GM: 使い切りたいなら、今のうちにどうぞ  小畑: 使っとけばよかった…っと  香織: イイ方向へ修正かもしれないじゃーん  燐: 修正=ボーナスかもしれんぞよ  流河: あえて残してみる。  GM: (ちぃ)  流河: っつーか空手以外に使う技能がないのが実状。  白葉(サブGM): このままでいいっす  小畑: …それ以前に、買い戻すものがないw  GM: では、戦闘ですけど、1Dでイニシアティブを(そっちの方がわかりやすいですし)  燐: さて、皆さん  小畑: ? ---3:46 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 1---  燐: イニシアティブよりなにより重大なことがひとつ  流河: これが最後のガンダムファイトです?  燐: 夜間だろうし、視覚修正はいかほど?w  小畑: あうっちw  流河: だれか、マグライトで照らしてくれ。暇な人。  小畑: …とりあえず、イニシアティブw  香織: 大丈夫、マグライトがあります♪  燐: せめて月でも出てることを祈ろう ---3:47 小畑 が気合いを入れて右手で1D6を振りました 1---  香織: あ、私妖怪になると手が無くなります  小畑: げふっ  燐: 戦術あるから振るよ  燐: って  流河: 大神君に頼もう(笑)  香織: おいおい  白葉(サブGM): 月はでているか  小畑: 俺ぁ1か…  燐: あ、全員振るの?  小畑: へ?個人じゃないの?(汗)>イニシアティブ  GM: 視覚修正ですが、宣言していた通り-3です。  燐: てことは目標値12…  GM: 代表者にしましょう。  小畑: m(_ _)m  GM: で、同じなのでもう一度w>イニシアティブ  燐: 戦術あるのにぃ ---3:49 GM が謎の判定で左手で1D6を振りました 1---  小畑: 俺はやめときます(汗)  GM: なぜだ!  白葉(サブGM): じゃ代表は戦術の燐さんで  小畑: 1かい  香織: 燐ゴー  小畑: ごー  燐: 振るまでもなく勝ちですけどw  シアネア(見学): 燐さんはレーダーがあるから・・・買い戻してない?  小畑: +1だしw ---3:49 燐 が1D6を振りました 5---  燐: 6ねw  小畑: 圧倒的…w  GM: シクシクシクシク(涙)>振るまでもなく  燐: レーダー買い戻してなかったんだよね…  GM: では、そちらが先攻です  燐: 鋼の体じゃなくてレーダー買い戻せばよかった  白葉(サブGM): さ、ライターに火つけて刀召喚しよっかな(笑  燐: とりあえず接近して終わり  小畑: 煙吹いちゃいましょう  小畑: って、こっちの順番はテキトー?w ---3:51 白葉(サブGM) が3D6を振りました 5+3+5=13---  GM: じゃあ、名前の上から順で>順番  小畑: 落ちたから、最後w  香織: どうしようなあ、液体作成を攻撃につかっていいもんだか  白葉(サブGM): ああぶね意思判定に失敗したら素手で殴るとこだった。俺は刀召喚でおしまい  燐: しらはん→かおりん→りん→りゅーたん→おばたん  小畑: …えらくファンシーに>名前  GM: ひらがなだと、何かかわいいw  白葉(サブGM): 別人のようだ…(笑  小畑: りゅーたんは、初めてみたな(笑)  流河: りゅーたん……俺が、りゅーたん……  小畑: とりあえず、香織さんどぞw  GM: さて、白葉さんはフェンスを超える(穴をあけるかどうかは自由)に1ターンかかりますので、刀出して終わりかな?  燐: 突然黒羽「りゅーたん…」  香織: 相変わらず戦闘では役に立てないけど・・・・・  流河: やめれ<くろつば  小畑: どっから沸いたっ!?  白葉(サブGM): フェンスに穴あけられないっすか?  香織: えと、何も出来ないので、気絶してる小夜子さん確保  GM: 開けられますよ、簡単に  GM: うぃうぃ  燐: あ、狐はフェンスの向こう?  GM: 次は燐  白葉(サブGM): なるほど…  小畑: 俺ら→キツネ→フェンスかな?  GM: いえ、フェンスより皆さん(白葉除く)側です  小畑: で、フェンス→白葉小夜子? ---3:55 【流河】から【ツヴァイ】になりました---  GM: ですね。距離は6Mです  白葉(サブGM): 香織さんってたしか物を液体にできましたっけ?  燐: PC→狐→フェンス→しらはん部長か  燐: とりあえずオーバーヒート&移動 ---3:55 燐 が3D6を振りました 2+1+5=8---  燐: 発動。そして行動終了  香織: モノを液体に出来ますけど  香織: 今はできませーん  GM: うぃ。次は流河さん〜  ツヴァイ: ツヴァイと呼べ、ツヴァイと。  香織: そこまで揺らめけなかったんでちゅもの・・・  燐: ツヴァイだから…にーたん  白葉(サブGM): がっふ!香織さんにフェンスとかしてもらおうと思ったんですが…  小畑: つーたん  ツヴァイ: えーと、まずは妖術発動。  GM: じゃあツヴァイさん ---3:56 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 11---  白葉(サブGM): つヴぁっち  ツヴァイ: 無事発動……だが、移動攻撃大振りで目標値7……当たってくれるか? ---3:57 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 12---  ツヴァイ: 無茶でした。  GM: はずれ〜ですね  香織: それに変質はいっぺんに全部かえないとダメですからね  燐: ファンブルしないだけマシですね  GM: 部分的には無理ですからね  GM: さて、小畑君です  白葉(サブGM): むう…ボツ案でしたか  小畑: んなら、後方から援護射撃。煙をモクモク。 ---3:58 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 2+5+3=10---  小畑: ひっと  燐: おばたんGO!  GM: よけ  小畑: あ、パワー全開忘れた…ま、いっか ---3:58 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+1=8---  小畑: …微妙だな  GM: えっと、7の+1で……よけてます  小畑: っち、なら集中して終わり  GM: こちらの番ですか……  小畑: 即応なんてもってんじゃね〜(泣)  GM: 妖術には妖術。まずは小畑君に「金縛り」  燐: 狐どんは何をするんでしょうか  小畑: げろ  小畑: 生命力は低いっちゅーねん  GM: (限定はかかってますよ。ターン単位で) ---3:59 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+6+4=14---  小畑: まだ安心w  GM: えっと、距離があるから……失敗だ(涙)  小畑: さて、抵抗  小畑: うおいw  GM: しかも充電ついているから、しばらく使えない(涙)  小畑: ちゃーんす(笑)  白葉(サブGM): こっちゃこーい通常通常  GM: あとは、近くのを齧るか。えっと、奇数は燐、偶数はツヴァイ  小畑: 最低5ターン…(笑) ---4:00 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+3+3=11--- ---4:00 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+1=6---  GM: あ、燐にクリットで齧っている  燐: いやん ---4:01 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+3+4=8---  ツヴァイ: 闇視持ちかよ。  小畑: くりっとかよw  燐: 8ってなぁに?  小畑: くりっと表? ---4:01 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 5+5+5+4+3=22---  GM: 転倒して22点喰らってください  燐: いやん  GM: 持ってますので(暗視だけど)  燐: 7点貰い  GM: あ、切です  燐: じゃあ10点  GM: つぎ、そちら側  小畑: 頭頭  燐: 頭潰せと?w  小畑: ぐしゃっと…ちゃうちゃう(笑)  白葉(サブGM): あれツヴァイさんのほうは?  ツヴァイ: 二回攻撃なんぞされてたまるか(汗  GM: いや、攻撃回数増加は持ってませんしw  白葉(サブGM): あぁなるほどでは私ですね。意思判定〜 ---4:04 白葉(サブGM) が3D6を振りました 2+4+5=11---  小畑: フハハ、金縛りなけりゃてめーなんかでっかいどーぶつじゃい、とか言ってると痛い目に会いそうだナァ。  白葉(サブGM): OK。じゃフェンスを人が通れる分切ります。判定は?  GM: 判定は不要でいいですよ  GM: その代わり、ちょっと知力判定を>白葉  白葉(サブGM): は?はいはい ---4:05 白葉(サブGM) が3D6を振りました 6+5+6=17---  小畑: すぱすぱーん「またつまらぬものをきってしまった」(嘘)  小畑: おい!?w  白葉(サブGM): あーっはっはっはっはっはっは(笑  小畑: ファンブル、良くでるなぁw  GM: じゃあ、何も気がつかなかった。いい切応えだったのでしょう  小畑: さすが100回記念w  GM: ファンブル記念なのか?  シアネア(見学): ww  白葉(サブGM): ずんばらりん。と  小畑: しかも、小畑がファンぶってません。多分  GM: 17が多いなぁ…  燐: 最高で16だっけか  燐: <小畑出目  小畑: ん、16で…15が多いw  GM: えっと、酒匂さんかな?  小畑: 16は、知力判定だっけな…(泣)  小畑: 香織さんですね  GM: お〜い>香織さん  小畑: おろろ?  白葉(サブGM): と〜いれっかな?  香織: なんだかすごいいいきおいで  香織: チャットの調子がわるいお  GM: あらら  小畑: 大丈夫ッスか?  香織: とりあえずこの判定  香織: おわったら、ちょっと落ちます  白葉(サブGM): うぃっす  GM: うぃ。了解  小畑: ういです ---4:09 香織 がこれと言って何の工夫もなくごく普通に3D6を振りました 5+3+1=9---  香織: 7成功  GM: 何の判定?  小畑: 知力判定?  GM: 知力は白葉さんだけですよ〜  香織: あら  香織: なんか画面真っ黒になったりして  白葉(サブGM): そして豪快な失敗  香織: 激しく読みにくいし  香織: ちょと落ち  シアネア(見学): そろそろ寝ますね  小畑: おつかれです  GM: いったん落としたほうがいいですね  シアネア(見学): おやすみ〜  GM: お疲れ様  白葉(サブGM): はいおやすみなさい〜 ---4:11 シアネア(見学)さんが去りました--- ---4:12 香織さんが去りました---  燐: お疲れ様  GM: とりあえず、香織さんはいったん飛ばしておいて、燐ちゃん、お願いします  燐: 膝立ち。はい終わりw  白葉(サブGM): 小夜子確保だったら穴あけたんで問題ないっすね  GM: つぎ、ツヴァイちゃんw  小畑: ちゃん…w  GM: ですね>確保  小畑: ツヴァーイ?  白葉(サブGM): ツヴァイさん?  ツヴァイ: 妖術判定 ---4:14 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 16---  GM: 他にもツヴァイたんとか、ツヴァイぽんとか  小畑: ……  ツヴァイ: いっぱいしやがりました。  ツヴァイ: いいや、殴る。 ---4:14 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 9---  小畑: なんだかナァw  ツヴァイ: 当たりかけてるよ  GM: よけ〜  白葉(サブGM): 今日の出目はあれるなぁ(笑 ---4:14 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+5+2=8---  小畑: 大荒れですねw  小畑: あら  GM: よけてる  ツヴァイ: また避けられてるよ!?  GM: 次は小畑君  小畑: パワー全開、痺れ連動煙吹き〜!疲労は残り5点じゃい ---4:15 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 1+6+2=9---  小畑: ひっと  GM: 今まで疲労していなかったのかw  小畑: 1点だけw> ---4:15 香織さんがやってきました---  小畑: 疲労  香織: huu,  小畑: おかです  香織: やれやれ  燐: おか  GM: お帰り。とりあえず、この後行動していいですよ>香織  香織: パソごと再起 ---4:15 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+6+6=15---  小畑: おう  GM: 今度は命中  小畑: いぇあ  香織: 行動と言ってもこれと言ってなもないですよ〜、おういぇ ---4:16 小畑 が気合いを入れて右手で5D6を振りました 5+5+3+1+5=19---  小畑: 19刺し、威力レベル6痺れ〜  GM: 痛い。えっと、痺れは生命力?  小畑: 「…っとりあえず、死んどけってぇ!」  白葉(サブGM): おかえりんさい〜  小畑: 生命力ッス ---4:16 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+2+3=9---  GM: だめだ、1点足りない  小畑: よし、敏捷力−1  GM: じゃあ、香織さんは確保でよかったんですよね?>行動  GM: こちらの攻撃。まずは妖術を1〜2小畑 3〜4燐 5〜6ツヴァイ で ---4:18 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+6+6=15---  香織: 引き続き確保しております  GM: 最初の1Dね  小畑: 15番って、誰だそうw  小畑: 燐か…って近っ  白葉(サブGM): 燐さんっすね  GM: 燐ちゃんに妖術/闇 ---4:19 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+3+2=11---  GM: 当たりかけ〜  燐: よけ ---4:19 燐 が3D6を振りました 1+3+2=6---  白葉(サブGM): おお  小畑: おお  燐: んー  燐: 膝立ちだから無理ぽ?  GM: あっと、膝立ちで-2修正だけど?  小畑: あ  白葉(サブGM): おしい  香織: アアン  小畑: っくぅ  GM: 的確に当たったのかw ---4:20 GM が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 3+5+2+4+4+4=22---  燐: 用age  GM: 刑部のを使っていますが、気にせずに。22点の叩きです  小畑: なに?w>精神を〜  燐: 7点貰い  GM: 噛み付きはツヴァイに ---4:21 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+3+2=10---  GM: 当たりかけ  ツヴァイ: 後退受け…… ---4:21 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 9---  ツヴァイ: 後退せんでも受けてるけど。  GM: ちぃ!さすがに受けられるか  GM: 次は白葉さんです  白葉(サブGM): 今回は意思判定しません  小畑: 命知らず発動?  GM: 白葉さんが「うけけけ」と猛って、全力攻撃?  白葉(サブGM): アタック。妖術普通に。通常首狙い全力技能+4  白葉(サブGM): そんなキャラじゃないっす(笑<うけけけ  GM: はいはい。-3の修正を忘れずにね  香織: そうそう、もけけけですよね  燐: じゃあ「ひひひひひ」  小畑: にょほ〜  GM: うかつでした。それは小畑さんでしたね>うけけけ  白葉(サブGM): まって!(笑さてとりあえず判定に。妖術もー3で?  小畑: 違えっ!?(笑)  GM: 視覚修正がかかっている人は、-3がかかりっぱなしです  燐: 妖術も−3ですね  GM: 妖術にもね  白葉(サブGM): 妖術精度 別技能 通常の順で  白葉(サブGM): ご〜 ---4:24 白葉(サブGM) が3D6を振りました 3+1+6=10--- ---4:24 白葉(サブGM) が3D6を振りました 4+2+1=7--- ---4:24 白葉(サブGM) が3D6を振りました 6+4+6=16---  小畑: …  香織: しかし、戦闘中はホント暇だなぁ  GM: 何か、不吉な数字が…  小畑: 女神様の祝福?>16  白葉(サブGM): 妖術はヒット通常はふぁんぶる  GM: 妖術をよけ ---4:25 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+4+2=7---  ツヴァイ: ファンブルにはなるまいて。失敗しただけだ。  GM: よけました  小畑: え、ファンブった?  小畑: 全力攻撃してるから、そこまではいかんハズ  白葉(サブGM): あ、そうですね。ではぜんだんはずしました  燐: 次、かおりん  GM: 首狙いで+4-3だから、  白葉(サブGM): HP残り63  白葉(サブGM): 刀技能16が目標…ってあれ?  白葉(サブGM): …あたってる?  GM: 最終的には-4ですね>修正  小畑: いや、首狙いの−5が入ります  香織: かおりーぬは傍観ですにょろ  白葉(サブGM): あぁそうですね11でした。普通にはずし  燐: じゃあ燐  GM: とりあえず燐です  燐: 立ち上がって殴る ---4:28 燐 が3D6を振りました 2+5+4=11---  燐: 当たり  GM: よけ〜 ---4:28 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+4+2=11---  GM: 当たりました  燐: ダメージ ---4:28 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 1+2+4+5+1+6+6=25---  燐: 25熱叩き  GM: ごふ!結構痛い  小畑: タコれタコれ〜  GM: 次はツヴァイぽん  ツヴァイ: 妖術判定 ---4:29 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 13---  ツヴァイ: ……そーいや、俺の妖術ってやっぱ−3なん?  小畑: 打撃のみなら、−3ないのでわ?  GM: -3ですね。自分にかけているわけではないので  小畑: おう  ツヴァイ: ……なんか納得行かないなぁ、そこらへん(^^;  GM: (私的に、当たった瞬間に放出しているものと思っている@打撃のみ)  小畑: …根性焼きは諦めよう。当たらん  燐: 別判定とかは−3付かないだろうけど  ツヴァイ: それ、俺、当たらないって言うんだけどなぁ。 ---4:30 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 8---  ツヴァイ: 殴るのは当たった。  GM: よけ〜 ---4:30 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+5+2=11---  白葉(サブGM): ただ刀ふるだけでー3ってのも酷で(笑  GM: 当たりかかってます  GM: ダメージください ---4:31 ツヴァイ が優雅に、そして力強く2D6+2(パンチ)を振りました 6(8)---  GM: それはさすがにw  ツヴァイ: 8点叩き  GM: かきん  燐: リミッター解除は自分にかけるやつだから、−3つかないけど…ゆらめいてないから意味なし  ツヴァイ: ……妖術発動率5割より下な時点で、ツヴァイは役に立ちませんな。  燐: 次全力しよう  小畑: えぇい、パワー全開ったら気絶…いいわい、HP削る!残り34!  GM: 自分にかけるのは視覚修正は不要、他人にかけるのは必要で>今回のセッション  GM: うぃ。かも〜ん ---4:32 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 3+3+4=10---  小畑: ひっとぉ  GM: よけ ---4:32 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+6+6=18---  小畑: (笑)  GM: ふぁ、ふぁんぶる(アセ)  白葉(サブGM): あ(笑  燐: フォトンクラッシュ制度13かぁ  香織: おめ  GM: ころんだぞ〜  小畑: さ、さすがだ…女神様(笑)  燐: あ  燐: 精度  香織: 今日の小畑さんは偽ですか?  小畑: おお、俺にもツキが回ってきた(喜)  燐: 本の中ですからね  小畑: いや…相手が不運なだけで、小畑は別に幸運じゃ…ま、いかw  燐: 外に出ればいつもと同じです  小畑: (泣)  GM: この物語はフィクションであり、実在の人物とは関係がありませんw  白葉(サブGM): 夢(本)の中だけ強気なんすね(笑  小畑: えぇい、ダメージじゃ  小畑: ひ、ひでぇ(笑)  GM: とりあえず、ダメージをください ---4:34 小畑 が気合いを入れて右手で5D6を振りました 6+4+4+4+5=23---  小畑: 23刺し、痺れ連動…高めだな  GM: 痛い、かなり痛い  燐: そうそう、小畑はんていっつも寝言だとなんか強気で  小畑: さぁ、抵抗するのだ!  GM: 一応、痺れの抵抗 ---4:34 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+4=8---  香織: わぁ  GM: これは抵抗したぞ  白葉(サブGM): おや  小畑: 寝言「はっはぁ、スパナなんぞ痛くも痒くもないわ!…むにゃむにゃ」  白葉(サブGM): 寝言で強気って…どんな夢見てるやら(笑  小畑: っち  燐: 実にいろんな願望が表れているのではw  GM: こちらの番ですけど、妖術撃つのも転倒だと-4ですか…  小畑: ぐぐw  GM: 撃つのはやめよう。何か怖いし。膝立ちで終了  GM: で、白葉さん  小畑: 殴れ、殴れw  白葉(サブGM): さぁ〜てと今回も意思判定なし  白葉(サブGM): さっきと同じ行動で ---4:36 白葉(サブGM) が3D6を振りました 3+6+1=10--- ---4:36 白葉(サブGM) が3D6を振りました 3+4+5=12--- ---4:36 白葉(サブGM) が3D6を振りました 4+4+4=12---  白葉(サブGM): 発動はずれ  白葉(サブGM): 首惜しいなぁ…  小畑: 首切りは外れましたね…あと1なのに  GM: 首は安全♪暗闇サンクス  ツヴァイ: あぁ、俺の妖術、発動せんわ。  燐: あけみんなら当てていた  ツヴァイ: 目標値6になるから。  白葉(サブGM): 暗視か…  小畑: 技能18…w  白葉(サブGM): ちくしょう(笑<あけみんなら  燐: もっと精進するのだ、人斬り弐号w  小畑: 後継者なのか…(笑)  香織: あけみんて、人斬ってたっけ?(笑)  GM: さて、次は香織さん  香織: うーん、これと言って何もできないので  白葉(サブGM): ってちょっとまって妖術はうったんだって(笑  GM: 影で斬っているでしょうw>アケミン  GM: あ、じゃあ、よけ ---4:38 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+1+1=7---  小畑: おろろ  香織: 小夜子さんを人質に立てこもります  GM: うむ、当たってないw  小畑: 人質っ?w  白葉(サブGM): いやたちかけでは?  ツヴァイ: 膝ダチだから当たってるんじゃねーか?  燐: セッション中はともかく、セッション間ではどうなっていることやらw<人斬りあけみん  小畑: −2か  GM: あ、当たってますね。ごめん  白葉(サブGM): ではダメージ行きます ---4:38 白葉(サブGM) が6D6(瘴気斬「刹那」)を振りました 6+5+3+6+6+5=31---  小畑: うが!?  GM: でか!  燐: おおう  白葉(サブGM): 31切り。  小畑: 高っ!?  白葉(サブGM): 最高値に近いですね  GM: がふ!  小畑: おいおい、9Dくらいの期待値だぞ…(汗)  燐: 平均5Over  GM: まだ活きてるけど、かなり効いた  香織: さすが人斬り  小畑: このターンで、死ぬかなw  GM: 次は燐ちゃん〜  燐: 全力二回〜  白葉(サブGM): 相手は狐ですがね(笑<人斬り ---4:40 燐 が3D6を振りました 6+1+6=13--- ---4:40 燐 が3D6を振りました 3+3+6=12---  小畑: 狐切りの称号がw  燐: 一発だけ当たり  GM: よけ ---4:40 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+2+6=9---  白葉(サブGM): 義務感/狐ですよわたしゃ(笑  燐: ダメージ  GM: 喰らってます。ダメージを ---4:40 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 4+6+1+5+5+3+3=27---  小畑: そんなんもってたのかw  燐: 27熱叩き ---4:41 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+2+3=6---  白葉(サブGM): こっそりと(笑 だから最初に意思判定しときました(笑  GM: よし、まだ大丈夫  燐: そういえば殺生石  GM: 次はツヴァイン  小畑: 同族、とは…言いがたいが…w  燐: なんか別人だw<ツヴァイン  小畑: 変わる変わるw  ツヴァイ: 妖術の発動目標値が6であることが判明したので……  GM: 使用前→使用後>狐と白葉  小畑: 6…w  ツヴァイ: することがありません(笑)  GM: そんなに低いの?  ツヴァイ: 13−3=10,抜き打ち12を下回るのでさらに−4ですな。  白葉(サブGM): なにを使用したんだー(笑  小畑: おどろきの白さに  GM: 打撃のみって、抜き打ちも関係したっけ?  香織: 抜き打ち無くなるなら有利ぽ  ツヴァイ: 抜き打ちなくなるとは書いてませんな。  GM: まぁ、とりあえず、行動しないなら、小畑君に花が行きますね  ツヴァイ: ……いいや、全力二回攻撃  ツヴァイ: 蹴る。  GM: じゃあ、修正はある形で  ツヴァイ: 一発は当たるだろ。  白葉(サブGM): 小畑さんがはずしたらわくわく首切り  GM: 了解>2度げり  小畑: ……ハっ、ココか!?ココで、女神様のイタズラが入るのか!? ---4:44 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 11--- ---4:44 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 13---  小畑: げすげす  ツヴァイ: 両方はずれた。  GM: けりははずすと敏捷(もしくは空手か格闘)で転ばないか判定 ---4:44 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 11--- ---4:45 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 7---  ツヴァイ: こけません。  GM: えっと、次は小畑君  小畑: うし、パワー全開煙吹き痺れ連動、HP残り28…削りすぎだよ ---4:45 小畑 が気合いを入れて右手で5D6を振りました 5+6+4+2+6=23--- ---4:45 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 5+1+6=12---  燐: たんたんたぬきのおばたん  小畑: 命中  GM: 気合、入りすぎw  GM: よけ ---4:46 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+6+1=10---  小畑: いつの間にたぬきにw  GM: られません  小畑: 死ね死ね〜  白葉(サブGM): お、終わりかな? ---4:46 小畑 が気合いを入れて右手で5D6を振りました 6+2+5+1+2=16---  小畑: 何でやねん  小畑: 16刺し、痺れ6レベル  小畑: トドメには弱いなぁw  GM: 死亡判定まで入ったね。一応  香織: 一茶とお友達♪ ---4:46 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+3+4=9--- ---4:46 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+5+4=12---  小畑: ぐおw  小畑: あ、生きてる  GM: 死なないし気絶してない  GM: で、痺れ  小畑: ちぇ ---4:47 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+4+2=8---  GM: 抵抗したぞ〜w  白葉(サブGM): れっつびぎんさキリングた〜いむっと  小畑: 殺っちゃえ殺っちゃえw  GM: で、こちらから反撃〜〜〜前に、気絶判定 ---4:47 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+2+5=12---  小畑: パタリといけ、パタリと…ち  白葉(サブGM): ではどうぞ  GM: こうなったら、妖術小畑、噛み付き白葉でいきます ---4:48 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+6=10--- ---4:48 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 6+3+5=14---  小畑: こいやぁ  白葉(サブGM): っふ  GM: あ、立ち上がりながらね。どちらも命中  香織: いい加減逝くかな  小畑: ふん、よけじゃい  小畑: …6だけどな  ツヴァイ: 俺に来ればいいものを(笑) ---4:49 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+1+6=11---  小畑: ダメ、当たり  GM: ダメージが怖い二人です(結果より)  白葉(サブGM): よける必要もうける必要もない! ---4:49 GM が謎の判定で左手で6D6(精神を蝕む用にまとわりつく泥)を振りました 4+3+5+2+1+4=19---  小畑: 結構削ったナァw ---4:49 GM が謎の判定で左手で5D6を振りました 2+3+4+1+2=12---  GM: しくしく(涙)  小畑: 「いったぁ!?」 って、低めw  白葉(サブGM): っふ…残り53  小畑: 残り14w  GM: 19の叩き(小畑)12の切(白葉)  小畑: HAHAHA、バットの方が痛かったぜ(笑)  GM: えっと、白葉さん  白葉(サブGM): あ。ちゃうわえーっと51 「かゆいねぇ」  白葉(サブGM): 当然全力首  GM: バットより弱い噛み付き…  白葉(サブGM): 技能+4で  GM: かも〜ん  小畑: 実は、あのバットが最強の敵だったかもしれない(笑) ---4:51 白葉(サブGM) が3D6(各種判定)を振りました 4+2+3=9---  ツヴァイ: 頼むからふつうに殴れ。ほっといても死ぬんだから。  白葉(サブGM): 当りだ  GM: よけ〜 ---4:51 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+2+1=7---  GM: よけた  小畑: おろ…  白葉(サブGM): なんで俺の時だけ7だすんや(笑  小畑: えぇい、しぶといヤツめ  GM: あははは♪それは仲間を切らない配慮  GM: カオリンです  燐: なかなかできたお狐ですなw  白葉(サブGM): 「な〜んとなく斬りづらいなぁ」  燐: Benvenutiの面子とは大違いでw  小畑: 「んなコト言ってる場合かよぉ」  小畑: w  香織: かおりーぬ、どうしよう  香織: なぐりたいけど殴れない  GM: 特になければお燐ちゅわんですけど  香織: しょうがないから小夜子さんでも殴っておこう  香織: ぺちぺち  GM: こらこらw  小畑: 何故(笑)  白葉(サブGM): まて(笑  燐: こうしてスパナの犠牲者がまた一人…  小畑: スパナなのか…w  GM: じゃあ、小夜子さんをハッテみました(往復)  香織: ま、それはおいといて  小畑: びしびしびしびし  香織: 次どうぞ(笑)  小畑: 殺せーw  GM: 次は燐どん  燐: はーい  燐: 全力二回 ---4:54 燐 が3D6を振りました 4+6+1=11--- ---4:54 燐 が3D6を振りました 3+3+2=8---  GM: よけ〜  小畑: さすがに死んだな…  燐: 両方あたり  白葉(サブGM): ま燐さんにまかせれば問題ないっしょ ---4:54 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+3+4=8--- ---4:54 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+6=13---  GM: あたり、あたり  燐: ダメージ  小畑: 往生際のわりーヤツだった(過去形)  GM: ……あ  小畑: ?  GM: よけ、下がっているから、白葉さんのも当たってたw  香織: 昇天?  小畑: …そいや、HPがw ---4:55 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 5+1+4+5+1+1+6=23--- ---4:55 燐 が7D6(ヒートナックル)を振りました 3+6+4+1+6+2+1=23---  白葉(サブGM): はーい首切りたーいむ(笑  GM: 一応、ダメージください  GM: じゃあ、この後、ダメージをくださいw  小畑: 死んだな(笑)  白葉(サブGM): じゃ燐さんのは置いといて首きってみましょう ---4:55 白葉(サブGM) が3D6+1(瘴気刀)を振りました 1+1+5=7(8)---  白葉(サブGM): あう(がく  GM: 低いw弾いてるし  燐: 23熱叩き×2  小畑: 逝ったか  香織: 首がすぽぽんと?  GM: 生きているかな?死亡判定てんこもり ---4:56 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+1+4=8---  小畑: 生きてたら驚くわ ---4:56 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 1+3+6=10--- ---4:56 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+4+3=11---  香織: い` ---4:56 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+4+3=10--- ---4:56 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 2+2+6=10---  小畑: く、黒羽かてめーは!?(汗)  GM: えっと、-5ごとでしたっけ?  燐: 逝け!逝くんだ狐!ぼくらのために逝ってくれ!  小畑: 5ごとですね  燐: −5ごとですね ---4:57 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 5+6+3=14--- ---4:57 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+1+2=7---  小畑: …惜しい?  GM: ギリギリ生きてます  小畑: あうううう  香織: しぶとい  ツヴァイ: (おーい、やっぱ打撃のみの妖術には−3はこないんとちゃうか?)  燐: 生命力14かぁ  小畑: こーなったら生命力の−5倍までやったる  白葉(サブGM): ツヴァイさーん小畑サーンお仕事〜  小畑: ツヴァイに任せましょう。これ以上HP削るとヤバイ…ま、殺せなかったらヤルけど  GM: 個人的には限定だから、来ると思うけど…皆さんはどう思います?>打撃のみに視覚修正  白葉(サブGM): どうせ次に燐さんひかえてるからもったらもう一回首きろっと  ツヴァイ: いや、だから、今のままだと俺の妖術は発動しないし、攻撃は当たっても防護点抜けないんだってば(笑)  燐: 12辺りで意思+2かと思ったんだけど…  ツヴァイ: まーいいや。目標値6で妖術発動判定 ---4:59 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 8---  小畑: 惜しい  燐: おしい  白葉(サブGM): おっし  ツヴァイ: ……はいおわり。  GM: 純粋に生命力で取っているでおま♪>14 ---4:59 ツヴァイ が優雅に、そして力強く3D6(判定)を振りました 6---  小畑: 意思がないだけましか  ツヴァイ: 攻撃は当たってるぞ。  GM: えっと、よけ ---4:59 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 3+6+2=11---  白葉(サブGM): 逆やったら良かったのに…  GM: られません ---4:59 ツヴァイ が優雅に、そして力強く2D6+2(パンチ)を振りました 7(9)---  ツヴァイ: 9点叩き  GM: あ、1点通った。  ツヴァイ: いみねー<一点  白葉(サブGM): 防護8か…  小畑: 残りHPが、8になってしまう。パワー全開痺れ連動。ココで外したら笑うけど。  GM: でも、-5にもかからないし、死亡判定はないのかな?  GM: かもん>小畑  小畑: 死ねっ ---5:00 小畑 が気合いを入れて右手で3D6を振りました 4+6+2=12---  小畑: …あぶね、ひっと  燐: その一点で無条件死亡とか、累積した分で−5になることもある  GM: ちぃ、女神様はまだか ---5:01 GM が謎の判定で左手で3D6を振りました 4+3+3=10---  GM: 当たりかかってます  白葉(サブGM): いやさすがにもう終わりでしょ(笑 ---5:01 小畑 が気合いを入れて右手で5D6を振りました 3+4+1+6+4=18---  小畑: 低いなw  小畑: 18刺し  GM: えっと、20点受けるから…  小畑: いや、期待値以上か  小畑: ずばーん、死ぬ?w  白葉(サブGM): 逝った?  GM: 生命力の-5倍に達成しました。げふ!  小畑: うし、撃墜マーク  燐: あぼーん  GM: 煙にいぶされて死亡とは、狐らしい最後だ  白葉(サブGM): 首きりたかったなぁ・……(笑  小畑: 「…あ゛〜〜、きっつぅ〜……」座り込み。  GM: 狐「げふ!」  香織: 「やれやれ、終わったようだな」  小畑: 疲労残り5、HP残り8…なんじゃこりゃ  燐: 一番に謎解き出来たから満足  GM: 終わったようです。狐はねw  白葉(サブGM): 狐は、ですか  GM: しょせんは本の中の世界。ゆっくりと崩れていきます。  小畑: くぅぅ、気付きはしたのに…(泣)  小畑: 「…おやぁ?」  燐: 疲労してない、ダメージは19点貰っただけ  香織: 巻き込まれて死亡とかは無いですよね(笑)  白葉(サブGM): 小夜子に近づきましょう  小畑: …いっちゃん重傷かもしれん  白葉(サブGM): 受けた最大ダメージ小夜子の11(笑  小畑: 首つられるわ、バットにタコられるわ、階段から落ちるわ  香織: 小夜子の状態はどうですか?  GM: 白葉さんが切ったフェンスが変な感触だったとか、往復でハッタ感触がちょっと崩れてたりしたのですが  GM: 彼女自身も崩れていっているようです  小畑: 「………部長」  白葉(サブGM): 手を握っておきましょう。消える最後まで  香織: 「彼女も登場人物に過ぎなかったか、本物の方は浮かばれるといいな」  GM: 小夜子「……ごめんね。それと…」  GM: 小夜子「ありがとうね」  小畑: 「………」小夜子の近くに立ってる  香織: 「もう繰り返されることはない、安心するといい」  燐: 「部長…」一瞬うつむくけど、すぐに顔をあげてにっこり笑う  GM: 小夜子「うん。そうだね。私、これで、やっと…」  GM: >香織  白葉(サブGM): 「あなたの気持ち…嘘でも方便でもなくわかったよ。おやすみ」  GM: 光とともに、世界がゆっくりと崩壊していきます  小畑: 「……じゃな、部長…」  白葉(サブGM): 「もし運が良ければまた会いましょ」  GM: ピースが崩れていったパズルのように、世界が崩壊して、皆さんは机に伏している状態で目を覚まします  小畑: 「運かぁ、自信ねーな(ボソ)」  燐: 「…(ちゃんと、部長の気持ちはわかってるから、ね)」  小畑: 「……んあ?(起)」  白葉(サブGM): 「くぁぁぁぁぁぁぁぁ」  GM: 小夜子「また…会えると…うれしいな」  燐: 「ん…」起床  小畑: 「……そう、願ってるよ」>小夜子  GM: 刑部「あら?おはよ〜」  香織: 「輪廻の輪の触れ合う場所で、またいずれな」  小畑: 「…刑部さん?」  GM: 刑部「どうだった?」  小畑: 「……痛かった」  香織: 「何とか上手くいったようだ」  白葉(サブGM): 「あ、刑部おはよう。まぁ成功じゃない?」  小畑: ダメージ、残ってます?w  燐: 「ちゃんと、わかってあげたで」  ツヴァイ: 「なにがなにやら」 ---5:09 【ツヴァイ】から【流河】になりました---  GM: 残ってます。場所はBenvenutiだから変身したままでも大丈夫でしょうけど  小畑: 「ま、分かりはしたけど…部長も、分かりやすくしてくれればよかったのに(微苦笑)」  香織: 変身すると服が落ちますが(笑)  燐: 変身といても無問題  GM: ところで……最初に判定に失敗した白葉さん  白葉(サブGM): は  白葉(サブGM): ふりなおしでは5だったんですが(笑  小畑: 「…いーててて…ち、千鶴さん呼んでくれぇ…アイタタタ」  GM: 服装は乱れてませんが、何か、ちょっと違和感が  香織: 「そうそう、一つ確認しておきたいことがあるんだ、「サヨコ」」>刑部  GM: なんちうか、その、とってもすっきりしてますw  白葉(サブGM): 「…ん〜な〜んか変だな」  GM: 「サヨコ?」  白葉(サブGM): すっきり?  小畑: 刑部inエモノ判定?w  香織: 「いや、もういい、私の勘違いだったら別にそれで」  GM: 具体的には、修正なしの13レベル性的魅力が8成功した気持ちよさです  燐: w  小畑: (笑)  香織: 刑部の本名がサヨコなんじゃないかなとちょっと疑ってみただけ  白葉(サブGM): 「ん〜…なんか気持ち良いな…ま、いっか」  GM: いくら刑部でも、寝ておる間におそうなんて……意志判定に失敗しない限りありえませんw  流河: いや、正規の戸籍で刑部奈奈なんだから……  白葉(サブGM): それかぁ!!(笑  小畑: 「…ホンモノのサヨコは、安らかに眠れてるのかね?(ぼそっと)」  燐: 失敗したんですね  GM: 刑部「??」  小畑: 刑部さん、本名じゃないらしいですw  香織: 偽名だとか  GM: 刑部「あぁ、そうそう。小畑君」  小畑: キャラシに書いてあった(汗)  流河: …………偽名なの?  小畑: 「…はい?」  GM: 刑部「天戸社長から連絡あったわよ」  白葉(サブGM): ってこたなに?意思判定に失敗させたあげく性的魅力は大成功させたと?(笑  小畑: 「…………な、なんと…?(びくびく)」  GM: ですね>失敗&性行(誤字?)  白葉(サブGM): また誤字ともいえないような微妙な…(笑  GM: 刑部「なんでも、妹さんが今夜、学校に調べ物に行くから、手伝ってあげてくれって」  小畑: 「…あぁ、晴海ちゃんですか。……せめて、千鶴さん呼んでからに…って」  小畑: 「…シラベモノ?」  GM: 刑部「七不思議を調べるんだって。たいへんよね(ニヤリ)」  小畑: 嫌なヨカーン(笑)  燐: 「…」  小畑: お、お約束のアレなのか?w  白葉(サブGM): 「…ふう(笑」  燐: さぁ、叫べ小畑君w  流河: ガンガレ。一人でなー>小畑  GM: と言うわけで、今回のシナリオ、これに終了です。おつかれさま〜  流河: おつかれー  小畑: 「……な、七不思議なんて…大嫌いだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」  小畑: おつかれでーすw  香織: おつー  燐: お疲れ様でした  白葉(サブGM): へーいっとじゃちょっと蛇足  小畑: こりごりだよぉ、の方がよかったか?w  白葉(サブGM): 「刑部〜報酬のことなんだけど」  GM: ほいほい(同じく蛇足あるかも)  小畑: は、百万百万  白葉(サブGM): 「俺100万はいいわ。」  GM: 刑部「あら?いいの?」>無報酬  香織: 舞「そうなんですか〜?じゃあもらっちゃいますね、えへへ」  小畑: 舞さん…w  GM: 沸いてでた!  白葉(サブGM): 「うん。代わりに…その日記くれない?」  香織: 舞さんは一匹みつけたら30匹は居ますから♪  GM: 刑部「それは即答できないわね。まぁ、持ち主の家族と交渉してみるけど」  白葉(サブGM): 29匹潰したらどうなるんだろう…(笑  小畑: その一匹が、集合体のゴキの数なのか舞さん自身の数なのか(笑)  GM: 2970匹いるんですよ  白葉(サブGM): 「ならそれでもいいや。それで頼むよ」  小畑: 続々と増えてる…  香織: そのうちちっちゃい舞さんが  GM: 刑部「まぁ、交渉するだけしてみるね。楽しませてもらったお礼に」(笑)  白葉(サブGM): ケチンボなだけだからはいってくるかねは気にする必要な〜し  燐: 舞の構成数はHP×100くらいいそうなw  小畑: ってか、バットが一番痛いってのがありえん…治療せな  小畑: 何千匹いるんだw  GM: つまり、お金を手渡ししたら……>けちんぼ  白葉(サブGM): 「…あぁこの感触はそれか…まぁそれも込みでよろしく」  香織: ものすごい数です(笑)  白葉(サブGM): 出しません<ケチンボ  小畑: 一点のダメージで、100匹死ぬのかw  GM: さて、GMから蛇足と言うか、ねたばらし  小畑: ういうい  燐: 燐は守銭奴だからきっちりもらう  香織: 強欲いいよねー  燐: じゃない、強欲か  小畑: 小畑は貧乏だから貰う。マジで。無いとピンチ。  GM: これから小畑君&天戸社長は、あの狐さんと戦うことになりますが、それは別の話  小畑: うおい!?w  白葉(サブGM): モノホンか(笑  流河: そうか、本物はまだ生きてるからなぁ。  小畑: あのガッコは…w  GM: あの話、あくまで『過去』の話ですので、現在に狐は生きておりました  白葉(サブGM): 金づるなら小畑さんがおるから問題ないわ  GM: 晴海ちゃんが行ったのは、廃校になったその学校ですけどね。  小畑: …え〜と、天戸と小畑じゃ…勝てないかな?(笑)  燐: そして狐に精神支配され、小畑×天戸のめくるめく薔薇の世界へ。そして天戸妹がそれをネタに(ry  GM: 新聞部にサヨコさんがいて、それを彼女にたきつけたそうですが…  小畑: 待て待て待てぃw  小畑: …麗華さんじゃないのかw  白葉(サブGM): そこまで事情聞いたら俺もついてくかもね(笑  GM: 麗華さん、こっそりとついていって……いやいや、これは別の話ですから  燐: 麗華?  小畑: 晴海「…へぇ〜…な・な・ふ・し・ぎ…いってやろーじゃないの(ニヤリ)」  GM: 裏で出来上がった、晴海ちゃんを取り巻く環境その1です>麗華  小畑: 第一新聞部部長です。晴海は第三新聞部  GM: 部員(偽)「七不思議を終えると、胸が大きくなるそうです、部長」  小畑: 偽?晴海「行く」走り出して、戻ってくる「どーいう意味よっ!?」  燐: おのれっ!?おいどんの知らんとこでまいすいーとはにー晴海ちゃんに手を出すとはっ!!(誰  小畑: 誰だっ(笑)  GM: 実際、謎がわからないと、パワーUPした、そちらの狐(尻尾×4)と戦っていただきました  小畑: 一本増えてるぅw  白葉(サブGM): さて親が起きる前に寝ますかねー 小夜子さんは白葉の記憶にきざまれたな  香織: おやすーみ  小畑: 小畑が、いつもよりゃ調子よかったな…  小畑: おつかれです  GM: うぃうぃ。たすかりました〜  白葉(サブGM): ふん九尾のできそこないごときが九尾の欠片に勝てると思うな(笑  香織: チェフェイっぽい〜  小畑: 本家本元w  GM: どっちも中途半端w  燐: 九州からの転校生、燃える九州男児兼応援団長とはワシのことよ と言ってみるてすつ  小畑: アレです。他にも欠片の九十九神がいて、白葉さん含め全て集めると合体するのです  小畑: 急襲男児だ…w  流河: うーむ……ツヴァイはなにもできませんな、あの状況では。  小畑: ちゃう、九州  GM: あと、、皆さんが予想した通り、新校舎(もうだいぶたっていますけどね)に遺体が隠されていますが、それも別の話  小畑: シミでっか  燐: 九州でも吸収でも急襲でもお好きなようにw  白葉(サブGM): それではまた〜 中途半端な方がやりやすく(笑 合体…むしろ裏切り者扱いで狙われるでしょうね九尾の権威おとしまくってますし  小畑: 用務員室で、大貫さんが寝てたりしません?(笑)>廃校舎  GM: 旧臭で ---5:29 白葉(サブGM)さんが去りました---  小畑: ふるくさいらしい(違)  燐: お疲れ様  GM: 大貫さんは仕事を定年して、今は警備員で見回っていますがw  流河: 失礼な<旧臭  小畑: 一応、まだ現役かw  燐: 救臭  流河: …………いったい何歳なんだ(笑)<大貫さん  小畑: 20年くらい経ってるのでは?w  GM: 68歳。まだまだ若い者には負けません。特にチェーンソーを持たしたら…  小畑: 銃が効かないらしい…>チェーンソー  流河: 持たせるなそんなもん(^^;<チェーンソー  燐: 恐るべし大貫氏  香織: なにしろ神様もまっぷたつですからね、チェーンソー  小畑: マスターといい勝負だろう、きっと>大貫さんチェーンソー  小畑: ネットワークにスカウトしよう(笑)  GM: 無敵/全て 大事なものを壊された時のみ  燐: 伝説級のキャラが増えていく…w  小畑: 偽「大貫さんの、大事な金魚っ!(敵の前に投げる)」敵「…何だこりゃ(ぷち)」偽大貫さん「だーい」  燐: マスター、井上さんに引き続き  流河: そうそう、打撃のみ、の妖術の発動判定ですが。  GM: 恐るべし(アセ)  燐: 第三の男、大貫  小畑: なんてこった(笑)  流河: だから井上って誰よ(笑)  小畑: 下水道にいます…w  流河: ルールブックによると、そもそもがターンの頭に発動判定を行うそうでそうで。  燐: もう一人そろえば四天王ですね  GM: 「知り合いか?知り合いなのか?」「い、いや・・・」  流河: とりあえず今はスリーアミーゴスということで。  流河: (なんでこんな時間にアンパンマン?)  燐: 仕様です  小畑: そーっだ、おそれないーでーみーんなーのーたーめーに♪  燐: 愛と勇気しか友達いません  流河: やはり、いくら暗くてもペナルティはこないのではないかと。  GM: 実は中身がうぐいすアンのアンパンマン  小畑: カバとかウサギは友だちじゃないらしい、ヤツによると  燐: …偶然にも愛ちゃんとゆうき(字忘れた)はいますな、Benvenuti  流河: カレーパンマンも食パンマンもただ利用するためだけに一緒にいるのです。  香織: ターンの頭に発動チェックは普通の妖術でもそうなのでは?  小畑: …誰か、アンパンマン作りません?妖怪で(笑)  流河: いや、打撃のみの妖術の場合、「拳・武器の手などにこめた時点」ですでに発動しているのです。  GM: このあたりは後で話し合ったほうがいいですね。統一したルールにするためにも>暗闇の打撃のみ発動  燐: 打撃のみの場合、命中判定の扱いはどうなってたっけ  香織: アレかな、狙いを付けるために保持と同じ扱いでいいんかな?  香織: アレも発動と命中別々じゃなかったっけ?  GM: 接触のみと同じな扱いでですよねですよね  小畑: 接触のみと同じ、ですね  GM: 接触も発動に視覚修正が来るのかな?  小畑: 精度レベル判定に成功して〜としか書いてませんな>接触のみ  流河: 打撃のみも接触のみも、視覚修正はこないはずなんだけどなぁ。  燐: ルール手元にないので明言はできないのう  GM: 限定である以上、特記してないかぎりは、通常と同じ分不利になると私は思っていますが…  香織: 面倒だし、無しでもいいかもね  燐: 通常の妖術が発動判定=命中判定  GM: 普通に命中の方にある修正だけでもいいのということかな?  小畑: 発動に成功すると、素手だか鉤爪だかに妖術のぱわぁが宿るらしいです  燐: 打撃のみの場合が発動=妖術制度、命中=技能なのか発動=オート、命中=妖術精度&技能なのかで変わってきますな  燐: 私的には前者だと思いますけど  小畑: 前者でわ?  小畑: 接触のみの奇術に従うなら  小畑: 記述 マジックやってどーすんねん  燐: 前者だと、暗闇の修正は妖術には付かないのう  GM: 私的には後者ですね。でないと、ピンポイントが不要になりますので  流河: 両方にペナルティかけられるとね、発動しないわ、その上当たっても受けや止めでほぼ確実に(特に格闘系の敵キャラには)能動防御されてしまうので……  燐: あ、そういえばそうだね<部位狙いの場合  小畑: 部位か  流河: いや、打撃のみの場合、部位ねらいの時はふつうの妖術と同様のペナルティがあると。  香織: 部位狙いはピンポイントないと  燐: まぁぶっちゃけていうとですな  GM: 前者だと「妖術発動に成功しました。では、目を狙って攻撃します。ピンポイントないけど、普通に攻撃は当たりました」といわれたら困りますので  燐: 暗闇の場合、闇視とか取ってない限り妖術使いにとっては皆不利になるのであきらめてくれ、と  流河: あー、どうやら、格闘や空手での命中判定に、ピンポイントなしの妖術と同様のペナルティがかかるっぽい。  燐: 解決方法は精度レベルをあげて、修正ついても抜き打ち以下にならないようにすること  香織: 打撃のみの場合、ピンポイントとってないがぎりはやっぱり通常のぺなはあるべきでしょうね  流河: いや、明るさ修正が来ると結構辛い。  流河: バカみたいにレベル上げないと。  香織: でも、射撃妖術+通常攻撃で攻撃してるきゃらは常にそうだしね  燐: みんな同じさ。燐だって7.62mmガンポッド精度14だし  GM: ですね。最大ー10ですから、40cp分?w>バカみたいに  香織: 妖術の命中と通常攻撃の命中に  香織: 両方ペナがくるー  小畑: 射撃しかできねーw  燐: あ、燐はレーダーあるから関係ないか  流河: つまり、発動判定は精度13で。  香織: まぁ、射撃の方は近づくと+修正もらえたりもしますが(笑)  流河: 攻撃の時、部位ねらいをするならペナルティを二倍で修正する、ということっぽい。  燐: あ、この際だからねこびさんに聞いておきたい  香織: あいあい  小畑: 根性焼きの時は、殴るときに一緒に精度と技能やってた気が(苦笑)  流河: 空手15Lvで、妖術の籠もった拳で腕を狙うと、通常−2の13であたるところが−4の11になる、ということのようですが?  燐: 本家だとレーダー感覚、射撃距離修正に関してはレーダー範囲内なら修正0なんだけど  燐: 百鬼だとどうなの?  燐: ちなみにSNEの公式見解はたしかない  香織: やっぱ目視といっしょなんでない?  燐: 友野センセはGM判断というてた  香織: 遠いから当たりにくい訳で  香織: と、いうより大抵距離の修正なんて面倒でやってないしね(笑)  GM: GM判断が最終ですからね…人によって違う結果が出るのか…  燐: レーダー圏内ではその距離が関係ないのですけどw  香織: 距離があると、手が微妙にブレただけで外れたりしません?  燐: レーダーあると、1m先の人も100m先の人も同じなのですよ。距離の差はわかるけど、見え方は同じという  燐: 妖術に関しては  燐: 「レーダー対応」とかいう増強するのが妥当ですかね…?  香織: 私的には、1m先の敵なら銃口(?)が1cm横向いてても当たるけど  香織: 100m先だとハズレちゃうんじゃないかなぁと思うんだけど  燐: うい、了解  香織: 例え見え方は同じでも、正確な射撃ができるかどうかはわかんないし  流河: あー、いやいや、レーダー感覚というのは  香織: 言いたいことはわかるですけどね、レーダーは反射してくる位置と反射の時間で見てるわけですし  流河: つまりは、レーダーのような特殊な感覚で相手の位置を正確に捉え、またその感覚を用いて寸分違わずその方向を指し示すことが出来る感覚なのではないかと。  燐: うん、言いたいことうまくまとめてくれたw  流河: 妖力なんだから、実際になにかを反射させて返ってくる位置を探知しているというわけではないし。  香織: レーダー感覚に、指し示す能力までは含まれないような気がして  小畑: 位置と形状が分かる、と書いてありますが>百鬼レーダー感覚  流河: そーいう、相手の位置を把握する常識を超越した空間認識能力、ととらえればいいかと。  香織: 大雑把に言って、暗かったり遮蔽物があったり、目つぶし喰らってたりしても「見える」能力  香織: で  香織: いいんでない?という意見  香織: それはそうと、今日のCPっていくらでしたっけ?  小畑: 5CPですかな?  燐: あ、流河さん  香織: あまつばめさーん  香織: いきてますかー  流河: はい?>燐さん  燐: 「空手15Lvで、妖術の籠もった拳で腕を狙うと、通常−2の13であたるところが−4の11になる、ということのようですが?」  GM: 5CPで、燐に+1、大神に-2したのですが  燐: のソースどこ?  香織: あいあい  流河: ルールブックですが?  燐: わーい  香織: 今日は全く何もしてない香織さん  小畑: っく、5CPゲッツ  香織: 小畑さんを  香織: いじめただけだなぁ・・・  燐: ルルブに載ってるか…明日チェックしておかねば  小畑: ……そーいや、何故あそこまで?>七不思議被害  燐: というか部位狙いするならピンポイントつけろってことですかねw  小畑: ってか、階段は追ってる方が死ぬんちゃうんか〜(泣)  流河: ターン(自分の行動)の始めに発動判定。  GM: 謎です。小畑君が瀕死になると言う7不思議が…  小畑: とりあえず、ピンポつけちゃや解決?w  小畑: 七つ全部俺が死ぬ不思議かよ!?w  香織: ピンポイント無しだと、たしか  香織: 修正二倍の威力−2でしたっけ  小畑: フツーの妖術は、そーだったと  GM: ですね。ピンポなしだと  流河: で、そのあと段落が変わって、拳や武器の手などの打撃部位で命中判定。ふつうの接近戦として判定します(部位狙いについては、他の妖術と同じ修正があります)。 という書かれ方をしている。  小畑: 小畑の妖術も、部位狙いしよーと思えばできる。ビジュアル的に分けわからんが  流河: これは、打撃部位による命中判定に、妖術の部位狙いのペナルティがかかる、ということになるんですが……  小畑: 「接近戦」が、「ふつーの妖術と同じ修正」を受ける、かな?これは(ルルブ読み読み)  燐: タバコ吸って吐いてみればよくわかるよw<煙ふきビジュアル  小畑: …やっぱ、PLは煙草吸うのに向いてません(汗)けむっ!  GM: あ、そうそう。報酬だけど  燐: タバコ吸い始めて6年になるけど、未だに滝登りと輪っかができない  流河: わっかは作れるよ。  小畑: わっかか…ガキのころ、喜んで見てたもんだ  GM: 100万ってどんな感じなのでしょう。金額としては多すぎるのかな?  香織: 滝登りって何?  小畑: 個人への報酬としちゃ多いかもだけど、出所によるんじゃぁ?>報酬  燐: 口から吐いて鼻から吸う、もしくはその逆で滝  香織: えーと、ガープスの場合、どーせ自分の物になりゃしないんで(笑)  香織: なるほど、それを滝登りちゅうですか  燐: 小畑君は借金返して終わりだしねw  小畑: ガラス代と、燐への借金返済で消えた、と(笑)>100万  流河: っつーか、百鬼の場合、あっても使わないので。  小畑: 小畑君は、なぜか良く必要になる(笑)>金  香織: CPつっこまないと自分のものにならないしね  流河: いーんじゃねーの?  GM: まだ残っていそうな気が…>小畑君の借金  小畑: 100万でも足りんのかっ  燐: なんつーかこう、百鬼でこつこつこつこつ金貯めて戦車買うのが燐の夢です(ぇ  流河: まぁせいぜいがバイク買い換えたとかそんなので終わるので。  香織: マスター「小畑様、つけがまだ150万と少し残っておりますが」  流河: 銃や刀剣類は違法性が高いから持ち歩けないし。  小畑: 「……そんなにあったっけか、つけ」  流河: あと中古車買う輩がたまーにいるくらいで。  GM: マスター「利息は一日12%で計算をお願いします、香織さん」  小畑: 高っ!?  香織: マスター「はい、オーナーの意向です」<金利  流河: シナリオ上破綻をきたすような買い物はできないと思うのでイイと思います。  燐: 時間単位じゃんw<一日12%  小畑: 「……闇金ですか、ココのツケは(滝汗)」  香織: とりあえず+2程度の魔剣を、とか  流河: いや、それはなんというか違法も良いところの金利ですから……  燐: ファンタジーだとお金貯める楽しみもあるんですけどねぇ  GM: +2のスパナを  流河: だから存在してないし<+2魔剣  燐: 百鬼でそういう楽しみを見出せないものか  小畑: あー、あそこの店は怨ですしw  香織: 百鬼でお金を厳密に管理すると、なんだか現実的すぎて・・・  小畑: 金溜める目標でもあればw  GM: と言うより、管理が以上に大変です  流河: 燐との結婚資金に貯金しとけ(^^;>小畑君  GM: セリスとかは恐ろしいほどに金が増えていきます  香織: 使い切れないよね(笑)  小畑: それは思ったんですがね。絶対、キャラチャとかで飛びます(笑)>貯金  流河: あれは父親の財産だろう、どっちかというと(^^;  小畑: 個人では300円だからw  燐: つーか125CP財産に使えば小遣い3億ですぜ3億w  香織: セリスは財産にCP突っ込んでるから〜  小畑: 三億なんて、何に使えばいーんだw  GM: 財産にCPをどこまでつぎ込めるかですね  香織: 現金はともかく、口座に振り込まれるお小遣いは確実に  香織: そりゃ、財産と後援者のコンボで戦車買うデスよ  小畑: どーせ貧乏じゃいちきしょー  小畑: 戦車…(汗)  GM: 駄菓子屋で「300万円です」 セリス「うや!カードでいいですか?」とやっている人だからなぁ…  燐: 一回「金持ち」というイメージから生まれた妖怪作って遊んだことがあるが  小畑: 駄菓子屋で…(汗)  流河: 三億? 年利1〜2%程度ある海外の銀行に預金する。  小畑: 妖怪「リッチマン」?  GM: 武器の手/札束w>金持ち  小畑: 頬をぺちぺち  流河: 疲労点ダメージ(笑)  小畑: 成金(幻光) 必要行動/札を燃やす  燐: オススメはしない。百鬼(当時は妖魔だが)の世界観が崩壊することが多いのでやめておいたほうがよいw  香織: 海外の銀行なら年利10%も夢じゃないっですよ  小畑: 一体、何をやったんだろうw>金持ち妖怪  GM: あるよ、そりゃ、あるよ、8%超えているところが  香織: インフレで通貨価値が大変動するから(商)  GM: でも、インフレが怖いからね>外国の銀行  燐: 金持ち「暇だな。ちょっとお前らバイトしてみないか?」他PC「バイト?」  香織: インフレ、デフレを読んで預けるですよ♪  香織: とくに今中東は熱いとか  GM: 二人の居所を通報した人、3億円でしたっけ?  燐: 金持ち「とりあえずフランス辺りで訓練受けて来い」PC「へ?」  小畑: …(汗)  香織: でも、傭兵って儲からないらしいですね  燐: 金持ち「そのあと中東か南米辺りで戦争でもやってみようか。なーに資金はワシが出す」  小畑: 日本でバイトして、金溜めて戦場へ…  GM: 一攫千金ですからね。ハイリスクローリターンですけど  流河: 流河は訓練なくても銃とナイフと空手使えるよー。即戦力だよー。  小畑: まてまてまて(笑)>金持ち  小畑: ナイフと空手なら使えるが、銃はさすがにw  燐: GM「採用。じゃあこれからその方向でセッションしようか」  流河: でもそんなこと考える金持ちはその存在意義に乗っ取ってツヴァイが始末しますが(w  小畑: GM、待てーーーー!?(爆)  燐: いや、楽しかったけどさ。メタヘかなにかやってる気分だったよw  流河: すなわち、悪即斬  小畑: 新撰組…  小畑: 妖怪で、戦争かぁw  香織: 戦争に勝ちたければ、江田島平八を10人ほどつれてこれば(商)  GM: 某偉い人が「わが国のほとんどが悪人と認めている国だから、何をやっても大丈夫さ」といえば、ツヴァイも…  小畑: 強すぎですw>塾長  流河: いやいや、範馬ゆーじろー一人で大丈夫だ、きっと。  燐: それはどこの国相手でも勝てますなw<塾長10人  流河: それは北の大地ですか?(w<悪人と認めている国  小畑: ワシが男塾塾長、江田島平八である!  小畑: まー、妖怪戦争に使うなら幽体とか門とか持ってるヤツが一番使い勝手いいかもw  燐: たしかあの時は大富豪5か6だったなぁ…最後にはえらい儲けた記憶があるが  香織: やっぱ故障とか電磁侵入とかでしょー  GM: 天候操作系を10レベルで持っていれば十分w  小畑: もう何がなんだかw  香織: 高レベルの天候操作は地球を氷河期にもっていきかねないですからね(笑)  GM: 快晴から10分でハリケーンができます。これを繰り返せば、国の一つや二つ…  小畑: さすが妖怪w  燐: 妖怪おそるべしw  香織: ただ、天候操作は自分中心だった覚えが  GM: あ、変わるのは一瞬か  燐: 当然同じ妖怪が相手のときは、近代兵器を駆使して戦うのですw  小畑: VS妖怪だと、近代兵器のほーがいいw  香織: 妖怪は搦め手、もしくはデビルマン方式でいかないと  香織: 恐怖と疑心暗鬼で自滅に持ち込むですよ♪  小畑: 広範囲型に増強した魅了で、街を練り歩く。兵団完成  小畑: モチロン特別増強済み  燐: 大統領および高官すべてを精神支配。核ミサイルちゅどーん  燐: …ダメじゃん。自分らも死ぬ危険性大だw  香織: 時間止める奴を長時間持続にして、1年止めることができるようになれば無敵♪  GM: さて、私はそろそろ寝ますけど、鯖はこのままにしておきますね  小畑: CPの全てを高速飛行と無敵につぎ込んで、街を飛び回る。ソニックブームでずこどこばこw  香織: あ、であ私もおちー  小畑: おやすみです〜  燐: 停電とか故障とかに広範囲増強つけるってーのもいいですな  香織: ログくださーいね  燐: 私も落ちるとしますかね  小畑: 現代社会だと、致命的ですな>停電、コショウ  GM: あいあいあ〜 でも、『密談』はメモしてませんので、  小畑: さ、俺も落ちますか…  香織: 私のは途中で切れ切れ  香織: アアン  GM: 適当に文字を入れておくかも  燐: 密談のログってどう保存するんだろね  香織: 密談はログのこらない?  流河: 私も寝ます……おやすみー  小畑: えっと、残った気が…  小畑: どこかに  燐: パワーウィンドウ?いや違うか…  GM: とりあえず、鯖は落としていいようですね  小畑: ですね〜…おつかれさまです〜  小畑: ついに100回ですなw  燐: 説明書見る限り、密談保存はMacのみらしい  GM: winです ---6:34 流河さんが去りました---  小畑: ログフォルダに、メッセージログありますけど…  小畑: これは、ちゃうのか?  燐: おろ  GM: とりあえず、鯖は落とします(すでに限界)  小畑: Messagelog.txt が  小畑: うお、お疲れです  GM: 皆様、お疲れ様でした〜  香織: おやすー  香織: おつでしたー  小畑: お休みです ---6:35 サーバーから切断されました---